エンタメ情報!

2026-08-21 15:00:00

映画『マッチング TRUE LOVE』 総勢14名の豪華登壇者がレッドカーペットに登場&完成披露試写会<レポート&フォト>

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上段左から 花瀬琴音、冨手麻妙、伊島空、根矢涼香、瀧七海、塚田僚一、加藤史帆、濱正悟

下段左から 内田英治監督、豊嶋花、土屋太鳳、佐久間大介、倉悠貴、真飛聖

待望の続編にして<完全新章>

生き残りを賭けた超刺激的ラブサバイバル・スリラー

映画『マッチング TRUE LOVE』

総勢14名の豪華登壇者が

レッドカーペットに登場&完成披露試写会

<レポート&フォト>

 

主演に土屋太鳳、共演に佐久間大介を迎え、監督・内田英治が再びタッグを組む映画『マッチング TRUE LOVE』。本作は、2024 年に公開され大きな反響を呼んだ映画『マッチング』の続編にして、完全新章となるラブサバイバル・スリラーです。

 

前作で出会った輪花と吐夢のその後を軸に、舞台を南の島で開催される〈マッチングツアー〉へと移し、「真実の愛を証明できなければ殺される」という究極のルールのもと、参加者たちの愛、欲望、疑念、そして本性が暴かれていきます。主演は、前作に続き土屋太鳳、共演に佐久間大介。さらに、韓国俳優クァク・ドンヨンを迎え、前作を超えるスケールと緊張感で、恋愛リアリティーショーの華やかさとデスゲームの狂気が交錯する“恋リア地獄”を描きます。監督は、前作に続き内田英治が務めます。さらに本作を鮮烈に彩るのが、LiSAが本作のために書き下ろした主題歌「ソフィリア」。ギリシャ語で「ソ」=「あなた」と「フィリア」=「愛」をかけ合わせた造語で、“真実の愛”をテーマに描かれる本作の世界観と深く響き合いながら、輪花の吐夢への想いを表現した楽曲で、本作の輪花と吐夢の“真実の愛”に対するアンサーにもなっている楽曲となっています。

 

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<イベントレポート&フォト>

総勢14名が集結するレッドカーペットイベント&完成披露試写会を開催!

イベントには主演の土屋太鳳、共演の佐久間大介をはじめ、豊嶋花、倉悠貴、根矢涼香、冨手麻妙、塚田僚一、瀧七海、濱正悟、加藤史帆、花瀬琴音、伊島空、真飛聖、内田英治監督が登壇しました。TOHOシネマズ六本木ヒルズの外階段にて、総勢14名の豪華キャストと監督が一挙に登壇するレッドカーペットフォトコールを実施!また、フォトコール後には劇場での舞台挨拶も実施。本作への想いや、撮影地となった沖縄県・久米島でのエピソードや見どころなどを語っていただきました。

 

レッドカーペットイベント

それぞれ白いバラを一輪手に持ち、揃ってTOHOシネマズ六本木ヒルズの外階段に敷かれたレッドカーペットに登場。階段から降りてくるときには佐久間がスマートに土屋のエスコートをし大きな拍手で包まれた。

 

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挨拶では土屋より「今自然の状況で戦われている方々に心からお見舞い申し上げます。『マッチング一同』皆で心を寄せたいと思っています。唯島輪花としては吐夢に会う事ができました。このような素敵な場所で素敵なメンバーと再会ができました。胸がいっぱいです。新しい『マッチング』の世界がスクリーンで目覚めます!是非受け取ってくれると嬉しいです」と語った。

 

佐久間は白いバラをマイクに見立てて話し始めると、周りから「」と突っ込みも入り、場が笑いに包まれた。「今回の『マッチング』は前作であるマッチングからボリュームアップして舞台自体もスケールアップした超大作となっておりますのでご期待をしてください!素敵な作品が届くのを楽しみにしています」と笑顔で語った。

 

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完成披露試写会

移動をし、客席が埋まる中、劇場内で行われた舞台挨拶が行われ、土屋が「映画マッチングがスクリーンに帰ってきました!」と話すと会場からは盛大な拍手が送られた。佐久間から「本日やっとお客様に観ていただけることができるということで、前作の『マッチング』を観ていただけた方も楽しみにしていただいてた所もあるかと思いますし、ちょっとしたトリックがあり、前作を観ていなくても十分楽しめるかと思いますので楽しんで観てください」とワクワクした表情で話した。監督から「楽しい面々と映画を作りました。ずっと南の島で一緒に撮影して、『マッチング』が中々激しかったのですが、『マッチング TRUE LOVE』ではクスクスと笑えるシーンがあるので全然怖くないので皆さん是非観てください」と話した。

 

続いて『撮影時のエピソードや作品に込めた想い』に関してトークコーナーとなった。

ーーーーー続編の制作でご共演できると話があったときはどのような気持ちでしたか?

 

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土屋太鳳 

土屋「また会えるという嬉しさがありました。オリジナル作品で2があるのは珍しいので、観ていただいた方々の力をお借りしていい2にしようと挑んでました。シーズン3があればシーズン1の伏線を回収していただきたいです」

 

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 佐久間大介

佐久間「自身を持って観れるので是非皆さんよろしくお願いします。太鳳ちゃんでるよね?ってマネージャーにも言って確認をしました。前作から、続きがあったらこうしたいよねと監督と話していたのですが、まさか、今回マッチングツアーで恋愛リアリティーショーが始まるとは思わなかったです。でも台本を読んだら、しっかりと『マッチング』らしさが匂ってくる作品でした。また演じることができて嬉しく思いました」

 

ーーーーー真飛さんは、今回も大活躍な予感とのことですけどいかかですか?

真飛「前回はおっちょこちょいだったので今回は頑張りたいとは思っているんですよ…今回はどうなるのか。意気込みはあります。今回も楽しみにしていただければと思います」と話すと本日は欠席となった相棒の後藤剛範(堀井健太役)の写真が入ったうちわを持ってきており、会場も笑いと拍手に包まれた。

 

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真飛聖

 

ーーーーー南の島が舞台とのことですが、沖縄県・久米島での撮影でしたが印象に残ったことは?

豊嶋「ロケーションがとても綺麗で、忘れられないです。撮影も印象的でした」  

 

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豊嶋花

 

「外国で撮影している気がして、時間もゆっくり流れている気がしました。佐久間さんがヤドカリ集めていてどれだけ元気なの?と衝撃を受けました。楽しかったです」

 

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根矢涼香

 

根矢「夜は真っ暗になるのでホテルの中でUNOをやったり、人狼ゲームをやったりと青春!?サバイバルスリラー撮ってるんだっけ?っと思うくらい、星空を見上げたりと宝物でした」

 

土屋「監督に花火を皆で見たいので、どうか撮影をとめてくださいますか?とお願いをしました。監督から”分かった休憩にしよう”ということで花火を見ることができまっした」

 

また、塚田が車をレンタカー出して久米島ツアーをしてくれたという話も

塚田「このメンバーだと最年長だったので、せっかくなのでみんなでチームワークが良くなればなと思い旅行観光をしました」

 

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瀧七海

 

「花火を見れたのは嬉しかったですし、電気を消して星空をみたのは印象に残っています」

 

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冨手麻妙

 

冨手「お祭りの日に撮影があって、無計画でバスに乗ってお祭りに行ってしまって帰りに”どうしよう”と思っていたところに救世主で塚田さんが現れました」

 

塚田「大きい車で迎えに行って、島一周くらいしました!」

 

佐久間「度々東京に帰っていたので行けなかった中でも、塚ちゃんが車を出してくれてソーキそばとかタコライスを食べました」

塚田からは「僕、運転しかしていないんじゃない!?」と話すと会場が爆笑に包まれた。

 

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塚田僚一

 

塚田「沖縄で解放的になってしまう所もあったので、そういった所も作品には楽しげなところがリアリティーショーいいなとなっていただけるのではないかなと思います。それぞれの表面の部分と裏側も見れるキャラクターが見所かと思います」

 

ここでキャラクターの”ラッキーちゃん”が登場!

 

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ラッキーちゃん

 

マッチングツアーでの運命の出会いにちなんで

『今までの人生で運命の出会いはありますか?』という質問をフリップで回答。

 

土屋『シザーハンズ』「テレビで見てショックを受けて号泣した。作品を見たから今自分はこういうお芝居をしたいと思うのかなと感じました」

 

佐久間『指先の…』「最近気づいたのですが、ちょっとだけ料理をするようになった。ニンニクを刻んだときに指先の匂いが気になって、指先の匂いを嗅いだらいい匂いがしたので、ずっと匂いを嗅ぐっていう。ニンニクの新たな魅力を発見しました」

 

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伊島空

 

伊島『バックパッカー』「暇だった時に友達に誘われてインドに一ヶ月行ってきました。帰ってきた時に、友達経由でCMキャスティングの人がバックパッカー役を探していたのでオーディション行ってCMに出ました。そこで俳優をやりたいとなりました」

 

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濱正悟

 

『Tシャツ』「久米島でTシャツを買ったんです。最近現場で『マッチング TRUE LOVE』のスタッフさんにお会いして、全く同じTシャツを着てました。感動しました」

 

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加藤史帆

 

加藤『下呂温泉』「温泉にあまり入ったことがなくて、岐阜旅行に行って下呂温泉に入ったらつるつるになった!運命の温泉だ!と思った話です」

 

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倉悠貴

 

『ドンヨン』「すごくドンヨンと仲良くなりました。プライベートでも会っていますし、僕としては運命的な友達ができました」

ドンヨンは最初日本語が喋れなかったのに最近ではペラペラになったとの事。また、倉からドンヨンへ”狐の嫁入り”という日本語を教え、ドンヨンも気に入っていて覚えているエピソードも語った。

 

紹介しきれなかった、他キャストの皆さんのエピソードは公式SNSにて紹介予定とのことですのでお楽しみに!

豊嶋『猫のむう太』

花瀬『シュレッダー』

冨手『プロレス』

根矢『フィルムカメラとの出会い』

『定食屋で…』

塚田『お吸い物』

真飛『宝塚』

内田監督『子供時代に劇場のスクリーンで出会った映画たち』

 

ここで、今回参加できなかったクァク・ドンヨンからビデオメッセージが到着!

 

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クァク・ドンヨンからビデオメッセージ

 

ドンヨンから「土屋太鳳さん佐久間大介さんをはじめ、素晴らしい共演者の皆さん、スタッフの皆さんと一緒に撮影できたことは大切な経験になりました」と流暢な日本語で会場へメッセージを届けた。

共演者からも「日本語が上手すぎる!」「この映画始まる時に日本語喋れなかったのに、打ち上げにはペラペラ、人狼ゲームを交えてできるくらい上達していた」「彼の努力すごい!」と絶賛の嵐

クァク・ドンヨンに関して土屋は「人としてもすばらしい、役者としてもすばらしい、礼儀正しい、現場で必要なものを全部持ち合わせていた」佐久間「すごい役者さんなんだと共演してより感じた。色んな人にドンちゃんの演技を見てほしい、『マッチング TRUE LOVE』を観てほしいですね」花瀬「ドンちゃんと共演して、紳士的でした。お芝居も勉強になりました。韓国語もやさしく教えてくださいました」と称賛した。

 

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花瀬琴音

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内田英治監督

 

最後に監督からは「オリジナル作品でパート1に続き皆さんとご一緒にできました。日本の映画もいっぱい人が入って、映画が力を取り戻しているこの勢いに乗って、多くの人に観てもらいたいのと、そんなに怖くないので(前作が怖いから観に行かないというのを聞いたので)是非たくさんの人に観てほしいです」

 

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佐久間大介

 

佐久間「怖いシーンもある中で不思議と笑えちゃう。怖いのに怖くないという感覚も楽しみながら、またちょっとワールドワイドな作品になっていますので、是非スケールアップした『マッチング TRUE LOVE』を楽しんでいただけたらなと思います」

 

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土屋太鳳

 

土屋「1と2は違うテイストにはなりますが、華やかな空気からはじまりますので、そのまま愛にさまようアノ世界に没入していただけたらと思います。運命とか愛とか何だろうと感じていただきながら観ていただけたら嬉しいです」と締めくくった。

 

最後は会場全体で「マッチン“グー”」と掛け声をし、舞台挨拶は幕を閉じた。

 

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▼実施概要

イベント: 映画『マッチング TRUE LOVE』 レッドカーペットイベント&完成披露試写会

登壇者(予定/敬称略):土屋太鳳/佐久間大介/豊嶋花/倉悠貴

根矢涼香/冨手麻妙/塚田僚一/瀧七海/濱正悟/加藤史帆

花瀬琴音/伊島空/真飛聖/内田英治監督

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ストーリー

アプリ婚連続殺人事件から2年―。

輪花(土屋太鳳)は、20年間にわたり監禁されていた母・美知子(片岡礼子)を救い出し、ようやく親子での平穏な暮らしを始めていた。

しかし、その時間は長くは続かず、美知子はこの世を去る。母の葬儀を終え、再び大切な人を失った輪花に寄り添ったのは、永山吐夢(佐久間大介)だった。

吐夢がアプリ婚連続殺人事件の真犯人であること。そして自身と異母兄妹であることを知らないまま、交際を続けていた輪花。

ところがある日、吐夢は「輪花さんとの愛の最終形が近づいてきました」と意味深な言葉を残し、忽然と姿を消してしまう。

さらに、警察の西山茜(真飛聖)から、2年前のアプリ婚連続殺人事件を彷彿とさせる新たな殺人事件が起きていることを知らされる。

吐夢の失踪と新たな事件に不安を抱えるなか、イベント会社で働く輪花は、同僚の佐々木万由子(根矢涼香)から、南の島で開催されるマッチングツアーの手伝いを頼まれる。

気が進まない輪花だったが、2年前に亡くなった親友・尚美(片山萌美)の妹で、大学生の伊藤愛羅(豊嶋花)が参加することを知り、彼女を案じてツアーへの同行を決意する。

参加者たちを待っていたのは、青い海と白い砂浜に囲まれた楽園のような島だった。

やがて、芸大生の野村安蘭(倉悠貴)と愛羅、韓国からやってきたイ・ソンイル(クァク・ドンヨン)と高田綾子(花瀬琴音)、動画配信者の清水海斗(伊島空)と経営者の氷室瑠璃(冨手麻妙)、医師の一条克彦(濱正悟)とエステティシャンの日向ゆら(加藤史帆)、スポーツトレーナーの天野由太郎(塚田僚一)と呉服屋の娘の松橋梨絵(瀧七海)の5組のカップルが成立。それぞれに距離を縮め、夢のようなひとときを過ごしていく。

愛羅もうれしそうに安蘭を輪花へ紹介するが、どこか吐夢を思わせる陰のある彼に、輪花は不吉な予感を覚えるのだった。

そして、ある晩。ホテルの全客室のテレビに突如、不穏な映像が流れ始める。

画面に映し出されたのは、椅子に縛り付けられた一組の男女。そこへ「執行人」と名乗る謎の人物が現れ、

「彼らの愛が本物かどうかを確かめるため、今から真実の審判を行う」と非情な宣告を下す。やがて、カップルが互いに隠していた醜い過去や秘密が次々と暴かれ、狂乱のなかで「執行人」により容赦なく処刑されていく。その凄惨な映像はネット上にもリアルタイムで配信され、瞬く間に視聴者は増えていった。

惨劇を目撃したツアー参加者たちは島からの脱出を試みるが、スマートフォンは圏外、帰るための船も消え去っていた。

─これは、アプリ婚連続殺人事件の復活か、それとも何者かによる模倣犯罪か。忽然と姿を消した吐夢は、この血塗られた惨劇にどう関わっているのか。

そして、真実を知った輪花が選び取るひとつの選択。輪花が辿り着いた「真実の愛(TRUE LOVE)」とは―。

 

作品情報

出演:土屋太鳳

佐久間大介 クァク・ドンヨン

豊嶋 花 倉 悠貴 根矢涼香 冨手麻妙

塚田僚一 瀧 七海 濱 正悟 加藤史帆 花瀬琴音 伊島 空

後藤剛範 真飛 聖

 

監督・脚本:内田英治

原作:内田英治「マッチング TRUE LOVE」(角川ホラー文庫/KADOKAWA 刊)

音楽:小林洋平 共同脚本:木江 恭

主題歌:LiSA「ソフィリア」(SACRA MUSIC / Sony Music Labels Inc.)

製作:『マッチングTL』製作委員会 製作幹事・配給:KADOKAWA

制作プロダクション:角川大映スタジオ 制作協力:LONDO BELL

©2026『マッチングTL』製作委員会

 

公式サイト:https://movies.kadokawa.co.jp/matching/

公式X・Instagram・TikTok:@movie_matching

 

9月25日(金)全国公開