エンタメ情報!
『SEVENTEEN 2026 JAPAN FANMEETING 'YAKUSOKU'』本日、ポスター解禁!
(P)&(C) PLEDIS Entertainment
『SEVENTEEN 2026 JAPAN FANMEETING 'YAKUSOKU'』
本日、ポスター解禁!
13人組グループSEVENTEENは、1年ぶりの日本でのファンミーティングとなる『SEVENTEEN 2026 JAPAN FANMEETING 'YAKUSOKU'』のポスターを解禁し、同時に特設サイトも公開しました。
今回のポスターは、ファンミーティングのタイトル「YAKUSOKU」に込められた意味である「SEVENTEENとCARAT(SEVENTEENのファンダム名)との約束の場所、またここで再会する約束。必ずまた会おう、ずっと一緒にいよう」からインスピレーションを受け、SEVENTEENとCARATはいつもつながっていて、そばにいることを思わせる「糸」をモチーフにしたデザインが優しく微笑むメンバーの周りにあしらわれています。
また、『SEVENTEEN 2026 JAPAN FANMEETING 'YAKUSOKU'』の特設サイトも本日オープンいたしました。公演の詳細やチケットに関する最新情報は特設サイトにてご確認ください。
SEVENTEENは、2025年9月から始まったワールドツアー『SEVENTEEN WORLD TOUR [NEW_]』のアンコール公演である『SEVENTEEN WORLD TOUR [NEW_] ENCORE』を4月4日・5日に仁川アジアド主競技場で開催し、7か月にわたるワールドツアー『SEVENTEEN WORLD TOUR [NEW_]』の幕を閉じ、オンラインとオフラインを合わせて約90万人のCARATを魅了しました。
東京・大阪の2大ドームで行われるファンミーティング『SEVENTEEN 2026 JAPAN FANMEETING 'YAKUSOKU'』にぜひご期待ください。
【『SEVENTEEN 2026 JAPAN FANMEETING 'YAKUSOKU'』概要】
【会場・日程】
[東京] 東京ドーム
2026年5月13日(水) 開場 15:30/開演 17:30
2026年5月14日(木) 開場 14:30/開演 16:30
[大阪] 京セラドーム大阪
2026年5月23日(土) 開場 15:30/開演 17:30
2026年5月24日(日) 開場 14:30/開演 16:30
【特設サイト】
https://www.seventeen-17.jp/statics/2026_yakusoku
【SEVENTEENプロフィール】
SEVENTEENは2015年5月26日にデビューした13人組グループ。グループアルバムだけでなく、多様なユニットや個人活動を通じて、限界のない可能性を拡大し続けている。グループとしてスタートした彼らは、毎回のアルバムで挑戦を重ね、ついに「K-POP最高グループ」としての地位を確立。10th Mini Album「FML」はK-POP単一アルバムの最高販売記録を達成し、11th Mini Album「SEVENTEENTH HEAVEN」はK-POP最高初動販売量(発売直後の1週間のアルバム販売量)を記録した。5月に発売された5th Album「HAPPY BURSTDAY」は、アメリカ・ビルボードのメインアルバムチャートで2位に初登場し、7連続トップ10入りを果たし、チームの強力なアルバムパワーを示した。SEVENTEENはライブ市場でも新たな歴史を刻んでいる。K-POPアーティストとして初めてイギリス『グラストンベリー・フェスティバル』のメインステージに立ったほか、ドイツ『ローラパルーザ・ベルリン』とメキシコ『テカテ・パル・ノルテ』にヘッドライナーとして参加した。彼らは世界主要都市のスタジアムで単独公演を開催し、ビルボードの『2024 トップ・ツアー』でK-POPアーティスト最高順位を達成した。音楽を通じてポジティブ価値を伝播してきたSEVENTEENの努力は、ユネスコ青年親善大使活動へとつながった。彼らはユネスコに100万ドルを寄付し、青年支援基金を設立するなど、社会貢献を実践している。
俳優キム・ジョンヒョン 来日ファンミーティング 本日チケット先行受付開始!
©MANAGEMENT SEESUN
俳優キム・ジョンヒョン
来日ファンミーティング 本日チケット先行受付開始!
ドラマ『セイレーンのキス』や『愛の不時着』などに出演し、ジャンルを問わない高い演技力で人気を誇っているキム・ジョンヒョンが初単独来日ファンミーティング「2026 KIM JUNG HYUN FANMEETING -The List of Ours-」を7月18日(土)きゅりあん・大ホールで開催。
本日4月13日(月)18時よりチケット先行受付がスタートします!
ファンミーティング開催に先立ち、キム・ジョンヒョン本人からコメント動画が到着しました!
終演後には、ジョンヒョンさんと来場者全員とのハイタッチ会が決定。
待望の来日ファンミーティングにて、特別な時間を過ごしましょう!
<公演概要>
■タイトル: 2026 KIM JUNG HYUN FANMEETING -The List of Ours-
■開催日程:2026年7月18日(土) 開場 16:20 / 開演 17:00
■開催場所:きゅりあん・大ホール
■料金:お一人様 14,500円(税込・全席指定)
※プレリザーブ1次受付:4月13日(月)18:00~4月23日(木)23:59
■主催:C MEDIA / 協力:MANAGEMENT SEESUN
■日本公式サイト:https://www.kim-junghyun.jp/
■日本公式X:@junghyun_jp
■イベントに関するお問い合わせ:infokimjunghyun@c-media.co.jp
映画『大丈夫、大丈夫、大丈夫!』 大人気俳優ソン・ソックが癒しの薬剤師を熱演! 本編映像解禁!
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第74回ベルリン国際映画祭〈クリスタル・ベア賞〉最優秀作品賞受賞
弱冠20歳の天才俳優『新感染半島』イ・レ ✖️ ベテラン女優『毒戦』チン・ソヨン ✖️ 『犯罪都市』ソン・ソック
「母を失くした女子高生」と「完璧主義の先生」による《心の交流》を描いた感動作
『大丈夫、大丈夫、大丈夫!』
大人気俳優ソン・ソックが癒しの薬剤師を熱演!
監督が語る自らオファーした理由とその魅力とは
優しい言葉とまなざしで、閉ざした心を優しく溶かす
本編映像解禁!
本作は、韓国映画で初めて、第74回ベルリン国際映画祭「Generation Kplus」部門の最優秀作品賞にあたる〈クリスタル・ベア賞〉を受賞。 どんな時でもポジティブな主人公イニョンを演じたのは、『ソウォン/願い』(13)で映画デビューを飾り、『新感染半島 ファイナル・ステージ』(20)や『犬どろぼう完全計画』(14)など、現在弱冠20歳にして数々の作品に出演し映画ファンを魅了し続けるイ・レ。そして、“魔女”と呼ばれる完璧主義かつ冷徹な先生「ソラ」役には、『毒戦 BELIEVER』(17)での狂気的な演技が話題となったベテラン俳優チン・ソヨン。さらに、イニョンを陰ながら支える町の薬局で働く薬剤師「ドンウク」には、ドラマ「私の解放日誌」や映画『犯罪都市 THE ROUNDUP』(22)、『恋愛の抜けたロマンス』(21)など作品によって様々な表情でファンの心を掴むカメレオン俳優ソン・ソック。また、イニョンを敵対視している芸術団のエース「ナリ」にチョン・スビン。イニョンの唯一の友人「ドユン」にイ・ジョンハが出演。新進気鋭の新世代スターからベテラン俳優まで、世代を超えた実力派俳優たちの共演が、観客の共感を呼び起こすこと間違いなし! メガホンを取ったのは、ドラマ「恋愛体質〜30歳になれば大丈夫」や「私が死ぬ一週間前」などで知られるキム・ヘヨン監督。本作が長編監督デビュー作となり、2025年青龍映画賞で新人監督賞を受賞。長編2作目となる『今夜、世界からこの恋が消えても』も韓国で公開されるなど、今後の活躍が期待される新鋭だ。才能あふれるキャストと新鋭監督が紡ぎ出す、笑顔の奥にある痛みと再生を描いたハートフル・ストーリーが誕生した。
ソン・ソック演じる薬剤師ドンウクがポジティブ少女イニョンへ優しさ溢れる“心の薬”を処方
亡き母を思い、抑えていた感情が大粒の涙とともにあふれ出す本編映像解禁!
映画『大丈夫、大丈夫、大丈夫!』本編映像<魔法のクスリ>|全国公開中!
今回解禁された本編映像は、主人公イニョン(イ・レ)が通う薬局のベンチで、薬剤師ドンウク(ソン・ソック)と並んで座りながら会話をする印象的なシーン。いつも笑顔を絶やさず、明るい雰囲気を纏うイニョンだが、芸術団の団員からの心無い嫌がらせについに笑顔をなくしてしまう。ドンウクは「今までこの薬を飲んだ子はみんな笑った。俺もたまに」と語りかけながら、ユニコーンの絵が描かれたお菓子を差し出す。しかし、そのお菓子を見つめながら黙り込んだままのイニョン。ドンウクが「気に入らない?」と心配そうに見つめると、彼女の瞳から大きな涙があふれ出す。怒り交じりに「どうしてこのタイミングに…。小さい頃、具合が悪いとママもこれをくれた」と、亡き母との記憶を思い出し、「勝手に分かったフリしないで!おじさんがこれをくれるからママを思い出しちゃった」とドンウクに悲しさをぶつける。「最後の日も“ごめんね”って言えなかった」と、抑えていた感情と後悔があふれ出し、声を上げて号泣するイニョン。そんなイニョンの隣で、ドンウクは何も言わず、ただ静かに寄り添い続ける。優しいまなざしでイニョンを見守る姿が感動的なワンシーンとなっている。
大人気実力派俳優ソン・ソック、心を癒す薬剤師役は監督からの直々オファー
「多様な姿を持っている彼ならこの役にぴったりだと思いました」監督が語るソン・ソックの魅力に迫る!
ⓒ 2023 TWOMEN FILM ALL RIGHTS RESERVED.
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韓国を代表するカメレオン俳優ソン・ソックは、ドラマ「私の解放日誌」(22)、「恋愛体質〜30歳になれば大丈夫〜」(19)、映画『犯罪都市 THE ROUNDUP』(22)、『恋愛の抜けたロマンス』(21)などで一躍注目を集め、リアリティあふれる演技と唯一無二の存在感で高い人気を得ている。近年も話題作への出演が続き、自然体で人間味あふれる演技が多くの視聴者の共感を呼んでいる。本作では、主人公イニョンに寄り添う薬剤師ドンウクを演じ、その静かな優しさで観客の心を温かく包み込む。
キム・ヘヨン監督はドンウクというキャラクターが生まれた経緯について、「些細な問題で近所の薬局によく通っていましたが、ふと本当の癒しは“心の薬”だという思いが浮かびました。ドンウクがイニョンに与える本当の薬は、“笑い”と“待つこと”、そして“慰め”だと思います」と自身の経験からできたものであることを明かした。またドンウクという人物は、監督が考える子供にとっての“理想の大人”を投影している。「普段はふざけているけれど、辛い瞬間には、何かを教え込もうとしたり説教したりするのではなく、ただ黙って隣に待ってくれる」。そんなドンウク役にソン・ソックを薦めたのは監督で、なんと自ら彼に電話でオファーしている。ソン・ソックの演技について監督は、「独特のリズム感を持っていて、限りなく幼稚にもなれるし、ウィットに富んだ演技もできる素晴らしい俳優です。多様な姿を持っている彼ならこの役にぴったりだと思いました」と語っている。笑いと癒しを与えてくれるソン・ソック演じる薬剤師ドンウクを、ぜひ劇場の大画面で体感してほしい。
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【ストーリー】
母親を失った高校生イニョン(イ・レ)は、家賃が支払えず家から追い出されてしまい、所属しているソウル国際芸術団の練習室で隠れて寝泊まりしていた。芸術団の60周年公演に向けて猛特訓が続く中、ある日、“魔女”と呼ばれ、完璧主義で生徒達に容赦なく厳しい態度をとる芸術監督ソラ(チン・ソヨン)に練習室での生活がバレてしまい、その日からソラの家で一緒に暮らすことに。年齢も性格も生活習慣も違う二人は、お互いに戸惑いを見せながらも、同じ時間を過ごすことで徐々に心を通わせていく。そんな中、イニョンを敵対視している芸術団のエース、ナリ(チョン・スビン)の不調をきっかけにチーム内で問題が勃発。イニョンをはじめとする団員たち、そしてソラの気持ちはバラバラになってしまう。公演開催の危機に迫られた芸術団のため、ソラはある覚悟を決めるが…
監督:キム・へヨン 出演:イ・レ、チン・ソヨン、チョン・スビン、イ・ジョンハ、ソン・ソック
提供:KDDI 配給:日活/KDDI
2023年/韓国/カラー/スコープ/5.1ch/原題:괜찮아 괜찮아 괜찮아!/英題:IT’S OKAY!/102分/字幕翻訳:根本理恵
映画公式X&Instagram:@daijoubu_eiga #大丈夫大丈夫大丈夫
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4月10日(金)より 新宿ピカデリーほか全国公開
現代韓国演劇シリーズ第8作目!イ・ボラム(『少年B が住む家』『女は泣かない』)本邦初演
現代韓国演劇シリーズ第8作目!
イ・ボラム(『少年B が住む家』『女は泣かない』)本邦初演
名取事務所主催、名取事務所・普遍的劇団 共同制作『四番目の人』が2026年6月19日 (金) 〜 6月28日 (日)に下北沢「劇」小劇場 (東京都世田谷区北沢 2-6-6)にて上演されます。 チケットはカンフェティ(運営:ロングランプランニング株式会社、東京都新宿区、代表取締役:榑松 大剛)にて発売中です。
公式ホームページ
チケットはこちら
https://www.confetti-web.com/events/14632
現代韓国演劇上演シリーズ 第8弾
イ・ボラム(『少年Bが住む家』『女は泣かない』)本邦初演
最新作のテーマは「冤罪」
2018年にスタートした現代韓国演劇シリーズは第8作目を迎え、韓国演劇専門劇団と称しても差し支えない程に定着しました。
今作は本邦初演であり東京バージョンに改編、韓国との国際交流を深化させ、国際共同制作を実施、脚本・美術・衣装・チラシデザインは韓国側のスタッフが担います。
今回の作家イ・ボラムは評価の高い『少年Bが住む家』『女は泣かない』に次ぐ3作目で、韓国演劇界では社会派の劇作家として第一線で活躍しております。
今回は冤罪がテーマです。イ・ボラムは絶えず新しい設定、新しい視点を提供します。
最近、韓国の警察や検察では事件を早期に終結したいがために、社会的弱者に嫌疑をかける傾向があったことが明らかになっています。この作品は再審により無罪判決を受けた実際の事件を基にしており、10代の娘の成長物語としてスタート、物語の最後は大人へ向ける問いかけとなります。
あらすじ
17年前、検事の執務室。強盗致死事件の犯人としてのチェピルと、自分が真犯人だと主張する女性。検事の高圧的な態度に怯えたチェピルは、「自分が犯人だ」と言ってしまう。
時は流れ、17年後の現在。その事件の担当検事だった男は、娘のウンジが殺人の容疑で拘置所に収監されたことを知る。拘置所に訪ねてきた父にウンジは繰り返しある質問を投げかける。しかし、父は一切答えない。再び時は戻り、17年前。自首した女性は検事の執務室からの帰宅後、自分の代わりに濡れ衣を着せられ、刑務所に入ったチェピルを思い、街中に貼り紙を貼って彼の冤罪を知らせる活動を始める。
一方チェピルは自分の無罪を主張し、自首してきた女性をもう一度取り調べしてほしいと検事宛てに手紙を書き続けていた。
作:李ボラム( イ・ボラム)
普遍的劇団 主宰。
大学で心理学を学んだ後、韓国芸術綜合学校演劇院にて劇作を専攻。
2012 年、再開発による強制退去問題を題材にした『皇帝漫画喫茶』でデビュー以来、性的暴力・冤罪・スパイ捏造といった社会問題を題材にした作品を発表しつづけている。
【代表作】
『少年B が住む家』(2014、「CJ 文化財団CREATIVE MINDS」選定)、『女は泣かない』(2015)、『屋上のカウボーイ』(2015、後に映画化)、『四番目の人』(2018、Pre-Global Woman Performing Arts Festival 閉幕作)、『滅亡のロマンス』(2024)、『ニール・アームストロングが月面着陸した時』(2025、「ARKO Selection・今年の新作」に選定)など。社会的弱者や表舞台に出ることのない個人の歴史に焦点を当てた作品に定評があるほか、障がいのある俳優・観客を対象にした人形劇『歌になろう』『伝統音楽劇•オク』(2021)、老いをテーマにした『亀のおばあちゃん』(2024)、イプセンの『人形の家』に触発されて創作した同名作品(2025) など、表現の幅を広げている。名取事務所による翻訳上演も好評を得ており『少年B が住む家』(2020 年上演) は第75 回文化庁芸術祭優秀賞を受賞。
『女は泣かない』(2021 年上演) はNHK の「プレミアムステージ」で放映された。
演出:生田みゆき(イクタミユキ)
文学座所属、演劇ユニット「理性的な変人たち」メンバー 。
東京藝術大学大学院音楽研究科修士課程修了。
ドイツ文化センターの文化プログラムの語学奨学金(芸術分野対象)を得てドイツに滞在(2016 年夏)。
【近年の演出作品】
『燃える花嫁』『不可能の限りにおいて』『砂漠のノーマ・ジーン』『ピギーバック』など。
名取事務所公演『占領の囚人たち』『屠殺人ブッチャー』ほかにて第31 回読売演劇大賞
優秀演出家賞、『占領の囚人たち』ほかで令和5 年度芸術選奨文部科学大臣新人賞受賞。
公演概要
現代韓国演劇上演
名取事務所・普遍的劇団 共同制作
『四番目の人』
公演期間:2026年6月19日 (金) 〜 6月28日 (日)
会場:下北沢「劇」小劇場 (東京都世田谷区北沢 2-6-6)
■出演者
赤松怜音(有限会社ニュース)、鬼頭典子(文学座)、
石井英明(演劇集団 円)、小泉将臣(劇団俳優座)、西山聖了(名取事務所)
■スタッフ
作:イ・ボラム
演出:生田みゆき
ドラマトゥルク・翻訳:沈池娟(シム・ヂヨン)
美術:チョン・スンジュン/杉山至
照明:桜井真澄
音響:藤平美保子
衣裳:キム・ジンボク/生田志織
演出助手:井上裕朗
舞台監督:大島健司
フライヤーデザイナー:ファン・ガリム/今井優香里
制作担当:栗原暢隆/佐藤結/鍋嶋大輔
プロデューサー:名取敏行
製作:名取事務所
■公演スケジュール
2026年6月
19日(金)19:00
20日(土)14:00
21日(日)14:00 アフタートーク
22日(月)14:00
23日(火)14:00/19:00 プレトーク
24日(水)14:00
25日(木)14:00
26日(金)15:00/19:30
27日(土)14:00
28日(日)13:00
※開場は開演の30分前
■チケット料金
一般:5,000円
<カンフェティ会員限定割引>
一般:5,000円 → 4,000円!
(全席指定・税込)
チケットサイト「カンフェティ」
チケット購入の流れ・カンフェティ会員特典
BABYMONSTER 3rd MINI ALBUM [춤(CHOOM)]のASA・CHIQUITAの個人ビジュアルを初公開!!
BABYMONSTER
3rd MINI ALBUM [춤(CHOOM)]の
ASA・CHIQUITAの個人ビジュアルを初公開!!
マグショット画像の中のヒップなカリスマが目を引く!!
カムバックに続き、6月の第2回ワールドツアーがソウルで幕を開ける!!
BABYMONSTERが3rd MINI ALBUM [춤(CHOOM)]のコンセプトを垣間見ることができる個人ビジュアルを初公開し、世界の音楽ファンの心拍数を高めた。
13日、YGエンターテインメントは公式ブログに『[춤 (CHOOM)] VISUAL PHOTO』を掲載した。ニュース速報の画面を思わせる斬新なマグショットコンセプトで撮影された、ASAとCHIQUITAのビジュアルが初めてベールを脱いだ。
カメラを正面から見つめる二人のメンバーのカリスマ的な眼差しが、奇妙な緊張感とヒップなオーラを醸し出す。ASAはショートヘアに赤いホルターネックのスタイリングで唯一無二の存在感を放ち、CHIQUITAはビビッドな色合いのトップスにファーでアクセントを加えたルックで、特有のキッチュな魅力を披露した。
大胆なコンセプトの消化力が強烈なインパクトを残す中、パネルに刻まれた英語の文句も平凡ではない。 『踊りすぎた罪(Charged with a crime of dancing too excitedly)』というウィットに富んだフレーズは、今回のカムバックで展開されるBABYMONSTERの新たな音楽世界への期待感を一層高めている。
BABYMONSTERは5月4日午後6時に3rd MINI ALBUM [춤(CHOOM)]をリリースし、同名のタイトル曲でカムバック活動を開始する。YG側は「タイトルが示す通り、音楽とダンスが一体となる刺激的な瞬間を収めたアルバムだ」と述べている。
またBABYMONSTERは、6月のソウル公演を起点に、2回目のワールドツアーに突入する。 その後、日本の6都市(神戸・福岡・横浜・千葉・名古屋・大阪)を経て、アジア、オセアニア、ヨーロッパ、北米、南米の5大陸を巡る大遠征となる。特にツアーの出発点であるソウル公演は、チケットがSOLD OUTとなり、圧倒的なチケット力を再び証明した。
■BABYMONSTER Official SNS
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