エンタメ情報!

2026-02-07 08:30:00

主演 JAEJOONG(ジェジュン) × 監督 熊切和嘉 『神社 悪魔のささやき』 熊切和嘉監督、畑中惟吹、オ ヨンジュンが登壇!<公開記念舞台挨拶付き上映オフィシャルレポート>

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(C) 2025, MYSTERY PICTURES, ALL RIGHTS RESERVED.

主演 JAEJOONG(ジェジュン) × 監督 熊切和嘉

祈りが呪いに変わる時、神社の“悪しき存在”が目を覚ます──

禁忌のシャーマニズム・ホラー

『神社 悪魔のささやき』

熊切和嘉監督、畑中惟吹、オ ヨンジュンが登壇!

監督「映画館の闇が似合うので、ぜひ映画館で観て」

神戸ロケの過酷さから仲良しエピソードまで盛りだくさん!

<公開記念舞台挨拶付き上映オフィシャルレポート>

 

JAEJOONG(ジェジュン)主演×熊切和嘉監督の新作ホラー『神社 悪魔のささやき』が絶賛公開中(配給:クロックワークス)。2/6(金)に実施した熊切和嘉監督、畑中惟吹、オ ヨンジュン登壇の公開記念舞台挨拶付き上映オフィシャルレポートをお送りいたします。本作は神戸の廃神社で大学生たちが次々と“神隠し”のように失踪する事件をきっかけに、韓国からやって来た祈祷師(ムーダン)ミョンジンが調査に乗り出し、“悪しき存在”の正体に迫っていくシャーマニズム・ホラー。生まれながらに祈祷師となる宿命を負いながら、消えない過去の影に囚われる主人公ミョンジンを演じ、キャリア初のホラーに挑むのは、アジアを代表するアーティスト・俳優のJAEJOONG(ジェジュン)。神と悪魔の狭間に立つダークヒーロー像を圧倒的な存在感で体現している。そしてメガホンを取るのは、『658km、陽子の旅』で第25回上海国際映画祭 最優秀作品賞・最優秀女優賞・最優秀脚本賞の三冠を受賞し、『#マンホール』では第73回ベルリン国際映画祭、第27回富川国際ファンタスティック映画祭に正式招待されるなど、国内外で高い評価を獲得し続ける熊切和嘉監督。これまで人間の本質や極限状態における感情の機微を鋭利に描いてきた熊切監督が、ミステリージャンル専門の製作会社ミステリー・ピクチャーズとタッグを組み、本作ならではのダークな恐怖表現を完成させた。本作は第28回富川国際ファンタスティック映画祭「マッドマックス」部門にも出品され、オール神戸ロケという点でも大きな話題を呼んだ。共演にはコン・ソンハ、コ・ユンジュン、木野花らが名を連ね、作品世界に確かな厚みを与えている。韓国のシャーマニズム的視点と、日本の風土と文化が交差する、新感覚のホラーが誕生した。

 

この度2月6日(金)に公開記念舞台挨拶付き上映を実施いたしました!監督を務めた熊切和嘉と、監督が抜擢し、その確かな演技力を絶賛する新鋭、畑中惟吹、オ ヨンジュンの3名が登壇!公開を迎えた喜びや、オール神戸ロケで撮影された本作の撮影の裏側などを語り尽くしました。

 

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イベント概要

【タイトル】『神社 悪魔のささやき』公開記念舞台挨拶付き上映

【日時】2月6日(金)18:30~19:00

【場所】新宿バルト9 シアター3(東京都新宿区新宿3丁目1−26 三丁目イーストビル)

【登壇者(敬称略)】熊切和嘉監督、畑中惟吹(リョウスケ役)、オ ヨンジュン(ヨンフン役) MC:松崎健夫

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オフィシャルレポート

2/6(金)より絶賛公開中の映画『神社 悪魔のささやき』の公開記念舞台挨拶付き上映が新宿バルト9にて開催された。登壇したのは本作でメガホンを取った熊切和嘉監督と、日韓文化交流プロジェクトに参加する大学生を演じた畑中惟吹、オ ヨンジュンの3名。オーディション秘話から撮影の裏側まで、公開日を迎えた喜びとともに熱いトークが繰り広げられた。

 

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鑑賞を終えたばかりの来場者を前に、監督は「撮影したのはかなり前になりますが、無事に初日を迎えられたことを嬉しく思います」と喜びを伝えると、続いて畑中が「2年前の撮影当時は学生でしたが、今こういった場に立てることを光栄に思っています」、オは「この映画が初めての俳優作品で、本作がきっかけで俳優を続けられることができて感無量です」と公開初日を迎えた胸の内を明かした。

 

本作は、韓国の製作会社ミステリー・ピクチャーズのプロデューサー、イ・ウンギョンとの出会いから生まれたが、監督は「もともとホラー映画が好きで、いつかホラーをやりたかったと思っていました。そんな中でイさんからお誘いがありました。特にエクソシストものが好きでやりたかったので、韓国のキリスト教文化の背景もあるエクソシスト物ができるとわかり、ぜひやりたいなと思いました」とどのようにして制作まで至ったのかを話してくれた。また日韓のクリエイターで一つの作品を撮るため、これまでとは違い「韓国語のやり取りが多く、通訳が入ることで撮影時間が思っていた倍かかりました」と言葉の壁による難しさがあったことを明かした。続けて「作中にある魂が別の人に移るシーンを撮るとき、日本人のイメージでは静かに映すところ、韓国人のカメラマンにお願いしたらかなり激しくカメラを動かしたので、そういったところで考え方のギャップありました」と意外な面白さがあったことを告白した。畑中もまた「廃神社を訪れる大学生3人組みの中で、オさんが唯一両言語ペラペラなので、彼のおかげで意思疎通ができました」と語り、オに「本当にありがとう」と改めて感謝を伝えた。オ自身も「畑中くんは日本語しかわからなくて、もう一人の大学生役であるソンさんは韓国語のみだったので、通訳者の代わりに通訳をしていました。でも次第にどこまで訳したらいいのかわからなくなって、畑中くんが『お腹が減ったな』といった時はかなり悩みました」と会場の笑いを誘った

 

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熊切和嘉監督

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畑中をリョウスケ役に抜擢した理由を監督は「大阪芸術大学の後輩で、本作の前に関わった作品のオーディションで彼の素直な芝居に惹かれました。今回まず誰を失踪させようか考えた時に、一番に彼が浮かびました」と背景を明かした。オは、オーディションで抜擢されたが、監督は畑中の時と同様に「当時まだ留学生だった彼の人の良さそうな雰囲気に惹かれたので、ぜひ2番目に失踪させたいと思いました」と会場の笑いを誘った。

出演が決まった時のことについて、畑中は「脚本をメインに活動しているため、最初は僕が俳優でいいのか不安な気持ちもありましたが、現場に行ける嬉しさと興奮でめちゃくちゃな感情でした」、そしてオは「バンドの稽古をしていた時に電話がきて、役が決まったことを聞きました。嬉しくて叫びました」と役が決まった時の喜びを思い返しながら、各々の気持ちを語った。

 

さらにオール神戸ロケの話題になると、監督は「企画の段階から神戸の話はあがっていました。神戸という様々な文化が入り混じる地域だからこそ成立したストーリーでした」と神戸という地域が作品世界の裏付けになったこと明かした。

撮影について、畑中は「本当にある廃神社だったので、外も中も荒廃していて、霊感がないのに長居したくないと直感的に感じました」と観客を怖がらせると、続いて「トンネル中は坂になっていて、ストーリーとリンクするように、下に行くにつれてどんどん悪いものが濃く、溜まっているような雰囲気がありました」と観客の恐怖を加速させる。それに応えるようにオも「霊のせいなのか分かりませんが、すごく寒かったです。メイクをする控室が地下にあったんですが、そこが本当に怖くて、いつも走って通りすぎていました」と恐怖体験のエピソードが次々に飛び交う事態に。極めつけに監督が「後半のトンネルでのシーンは1km以上奥に進んだところにあったので、本当に空気が悪いし、トイレに行くたびに車に乗り込んで移動するような場所でした。JAEJOONG(ジェジュン)さんののどの調子が大変がでした」と語ると会場から悲鳴があがった。

 

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左:オ ヨンジュン  右:畑中惟吹

(C) 2025, MYSTERY PICTURES, ALL RIGHTS RESERVED.

 

過酷な撮影の中でも、キャスト同士は順調に仲を育んだようで、畑中が「撮影が休みの時にみんなで姫路城に観光にいったり、街を歩いたりと兵庫県をかなり楽しみました」と仲良しエピソードを披露。オも「初日に食べた明石焼きが美味しかったです」と明かし、会場は和やかなムードへ。

 

 オが演じたヨンフンは失踪する大学生の1人だが、本編ではかなりショッキングな事態に見舞われる。当時の撮影についてオは「撮影の前に監督から『思いっきり、やりたい放題暴れて!』と言われましたが、日常では絶対にない状況なのでイメージが湧かなかったです。でもYouTubeで見つけた<地獄の叫び>という、4時間くらい叫び声が流れ続ける音源をひたすら聞いて、イメージを固めました」とただならぬ努力があったことを明かした。

 

最後の質問で、もう一回観るならどこに注目してほしいか聞かれると、監督は「俳優たちの裏側にある表情」を、畑中は「ハンジュが絶望した時に現れる」とある存在について、オは「ハンジュの絶望の表情」と各々の推しポイントを答えた。

 

イベントの最後に、監督から「ホラー映画ではありつつ、色々な面があって、色々な感情が沸き上がる作品です。映画館の闇が似合うので、ぜひ映画館で観ていただきたいです」メッセージを送り、暖かい拍手に包まれながら、イベントは幕を閉じた。

 

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STORY

妹が消えた-。祈祷師(ムーダン)を呼び寄せた、廃神社の“神隠し”。

神戸の山中に佇む廃神社で、日韓文化交流プロジェクトに参加していた大学生たちが忽然と失踪した。その中には、プロジェクトの責任者であるユミ(コン・ソンハ)の妹・ヒジョンも含まれていた。知らせを受けた祈祷師ミョンジン(JAEJOONG)は大学時代の後輩でもあるユミのもとへ韓国から駆けつけ、失踪事件の調査に乗り出す。二人は地元の牧師ハンジュ(コ・ユンジュン)や、大家の佐藤(木野花)の協力を得ながら手がかりを追うが、事態は思わぬ方向へと転がり、やがて真の恐怖と対峙することとなる—。

 

CREDIT

タイトル:『神社 悪魔のささやき』

監督:熊切和嘉

脚本:浪子想、チェ・ドゥクリョン

出演:JAEJOONG(ジェジュン)、コン・ソンハ、コ・ユンジュン、木野花

2025年/韓国/カラー/シネマスコープ/5.1ch/原題:신사: 악귀의 속삭임/英題:THE SHRINE/96分/R-15/字幕翻訳:福留友子

(C) 2025, MYSTERY PICTURES, ALL RIGHTS RESERVED.

配給:クロックワークス 宣伝:スキップ 

公式サイト:https://klockworx-asia.com/jinja 

公式X:https://x.com/jinja_movie_jp

 

 

絶賛公開中!

2026-02-06 21:30:00

ソ・イングクの最新ライブ! 2025 SEO IN GUK CONCERT TOUR IN JAPAN [SIGNAL] 衛星劇場にて2月8日(日)テレビ初放送!

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©THE STAR E&M

ソ・イングクの最新ライブ!

2025 SEO IN GUK CONCERT TOUR IN JAPAN 

[SIGNAL]

衛星劇場にて2月8日(日)テレビ初放送!

 

松竹ブロードキャスティング株式会社(本社:東京都中央区 代表取締役社長 井田寛)が運営するCS放送「衛星劇場」では、 2025年11月7日に東京ガーデンシアターで行われた「2025 SEO IN GUK CONCERT TOUR IN JAPAN [SIGNAL]」を、2月8日(日)午後7時よりテレビ初放送いたします。

歌手、俳優としても活躍するソ・イングクの約2年ぶりとなるコンサートから、東京公演の模様をお届け。ソ・イングク自ら演出や楽曲のアレンジに携わり、全曲をオールバンドセッションで届けた特別なステージ。ソ・イングクは、Special Mini Album「IRO」の曲やドラマのOSTなど多彩な楽曲を披露し、会場に集まったファンを魅了しました。

3月には、ソ・イングク JAPAN FAN CONCERT TOUR 2024[Heart UTOPIA]<名古屋公演><神戸公演>も放送。

 

 

2025 SEO IN GUK CONCERT TOUR IN JAPAN [SIGNAL]

CS放送「衛星劇場」にて、2月8日(日)午後7:00~テレビ初放送!

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©THE STAR E&M

 

2025年11月7日/東京ガーデンシアター

[出演]ソ・イングク

 

2009年、Mnetの歌唱コンテスト『スーパースターK』で72万人の頂点に輝き、現在は歌手、そして俳優としても多方面で活躍するソ・イングク。絶大な人気を誇る彼の約2年ぶりとなるコンサート「2025 SEO IN GUK CONCERT TOUR IN JAPAN [SIGNAL] 」。その中から、東京公演の模様をテレビ初・独占放送!

彼の音楽的才能をより深く感じられるよう全曲をオールバンドセッションでお届けする、特別なステージをお楽しみに。

 

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©THE STAR E&M

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©THE STAR E&M

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©THE STAR E&M

 

●詳細ページ

https://www.eigeki.com/series/S79571

 

●予告動画

https://youtu.be/ydkvWcX98nY

 

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こちらもチェック

 

ソ・イングク JAPAN FAN CONCERT TOUR 2024[Heart UTOPIA]<名古屋公演>

CS放送「衛星劇場」にて、3月15日(日)午後8:00~放送!

2024年11月4日 名古屋国際会議場センチュリーホール

[出演]ソ・イングク

 

ソ・イングク JAPAN FAN CONCERT TOUR 2024[Heart UTOPIA]<神戸公演>

CS放送「衛星劇場」にて、3月22日(日)午後8:00~放送!

2024年11月5日 神戸国際会館こくさいホール

[出演]ソ・イングク

 

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「 [ ソ・イングク JAPAN FAN CONCERT TOUR 2024 Heart UTOPIA ]<名古屋公演 >」

© THE STAR E&M

2026-02-06 21:30:00

「チェ・ソクジン&チェ・ミヌ コンサート」開催決定!!

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「チェ・ソクジン&チェ・ミヌ コンサート」開催決定!!

 

「チェ・ソクジン&チェ・ミヌ コンサート」開催決定…“特典はサイン会”

2026年4月11日(土) 14:30/18:30 ムーブ町屋・ムーブホール

 

『夢友10周年記念韓国コンサート』を素敵に飾ってくれた2人の俳優、チェ・ソクジンとチェ・ミヌが一緒に日本でコンサートを開催する。

 

韓国ミュージカル俳優のチェ・ソクジンとチェ・ミヌは、2026年4月11日(土) 14:30/18:30 ムーブ町屋・ムーブホールにて「チェ・ソクジン&チェ・ミヌ コンサート」を開催し、日本の観客と会う。

 

現在、ミュージカル『燃える闇の中で』に出演中のチェ・ソクジンは、ミュージカル『IF/THEN』、『海賊』、『ブラザーズ・カラマーゾフ』、演劇『蜘蛛女のキス』、『クローザー』、『オーファンズ』など、ミュージカルと演劇を行き来しながら多様な作品で活躍する実力派俳優である。

 

2023年、日本で上演されたミュージカル『DEVIL』を通じて、日本の観客にもおなじみのチェ・ミヌは、ミュージカル『小人たち』、『女神様が見ている』、『フック』、『グーテンベルク』などに出演し、大学路で縦横無尽に活躍中。

 

『極I(内向き)』のチェ・ソクジンと『極E(外向き)』のチェ・ミヌは、性格と同じくらい違う魅力を持つ俳優だが、ミュージカル『最終陳述』と『インサイド・ウィリアム』の2作品で同じキャラクターを演じるなど、妙なケミが期待される組み合わせでもある。この二人が一緒にいるからこそ見せることができる、広いスペクトラムのコンサートに多くの関心が集まっている。

 

また、夢友公式HPのみにて先行期間中のスペシャルパッケージ(14:30と18:30の2公演のチケットがセット)をご購入の方への特典としてサイン会の開催が決定。先行チケットは2月20日 (金)まで夢友公式サイト、チケットぴあにて発売中。公演の詳細は、公演HP https://www.yumetomo.info/choi2026へ。

 

【公演概要】

チェ・ソクジン&チェ・ミヌ コンサート

日時:2026年04月11日(土)

1回 14:30(開場13:30)/ 2回 18:30(開場17:30)

 

会場:ムーブ町屋・ムーブホール (東京都荒川区荒川7-50-9 3F)

出演者 : チェ・ソクジン、チェ・ミヌ

公演時間:100分予定

主催・企画:YUMETOMO

公演HP:https://www.yumetomo.info/choi2026

 

【チケット販売】

先行販売:発売中〜2月20日(金)

一般販売:02月23日(月) 13:00~04月08日(水)

夢友公式HP:https://www.yumetomo.info/choi2026

チケットぴあ:https://w.pia.jp/t/sukjin-minwoo-concert/

 

【料金】

先行:11,000円(税込)

一般:12,000円(税込)

1回+2回スペシャルパッケージ(特典:終演後サイン会)22,000円(税込)

*スペシャルパッケージは夢友HPのみで先行期間限定販売

 

※全席指定

※就学児童以上はチケットが必要

※未就学児童入場不可

2026-02-06 21:00:00

3月7日(土)に横浜BUNTAIにて、『ENA KPOP UP CHART SHOW : GIRLS EVOLUTION』の開催が決定!!

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開催決定!

ENA KPOP UP CHART SHOW : GIRLS EVOLUTION

Kep1er・Billlie・UNIS・Alice Syndrome 豪華アーティスト出演の夢のステージ!

2026年3月7日 横浜BUNTAI

 

来る3月7日(土)に横浜BUNTAIにて、『ENA KPOP UP CHART SHOW : GIRLS EVOLUTION』の開催が決定しました!

 

ENAは、さまざまな人気番組やコンテンツを保有する韓国のケーブルテレビチャンネルで、KPOP UP CHART SHOWはポップアップ形式の月間音楽チャートショーです。今回は番組を飛び出し、各アーティストが日本でそれぞれの魅力を爆発させます。

 

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『Girls Evolution』と題した今回出演は、多国籍メンバーで構成されたグローバルグループで、圧倒的なパフォーマンス力で世界中のファンを魅了するKep1er、独自のストーリーテリングと高い音楽性と緻密に構築された世界観と完成度の高いパフォーマンスで、唯一無二の存在感を放つBilllie、エネルギッシュなパフォーマンスと高い完成度で、急速に注目を集め次世代K-POPシーンを担う存在として期待を集めるUNIS、さらに、独自の感性と表現力で存在感を放つヴィジュアル系ガールズバンドのAlice Syndromeも出演します!

 

本公演は、長年にわたり海外公演の企画を手がけてきたCustom Packing Companyが主催・運営します。

Custom Packing Companyは、プリペイドカードを組み込んだチケットシステムを基盤とし、公演鑑賞にとどまらず、ファンに新たな体験を提供するコンテンツ・プラットフォーム企業です。

特に今回の横浜BUNTAIでの公演を契機に、海外ファンを対象としたグローバル公演プラットフォームアプリ「Key:N」を、本格的に周知していく予定です。

「Key:N」は、チケット情報を単なる消費情報として扱うのではなく、アーカイブとして保存し、思い出として残すことができるサービスで、海外公演の日程、チケット情報、公演関連コンテンツを一元的に確認できるよう設計されたプラットフォームです。

Custom Packing Companyの関係者は、「公演終了後もファンの体験が続くようにすることが、Key:Nの核となる価値」とし、「今回の横浜公演は、K-POP公演とデジタルファン体験が融合した事例になる」とコメントしています。

 

チケットは、VIP席・一般指定席の2種となり、VIP席は、終演後の出演アーティストによるお見送り会、さらに本公演の未公開写真・映像をご覧いただけるKeyNカード付となっています。

異なる色とスタイルがつながる、K-POPガールズアーティストたちの多彩なステージを一堂に会して楽しめる特別な時間。最高のパフォーマンスで競演するこの『ENA KPOP UP CHART SHOW : GIRLS EVOLUTION』に是非ご期待ください!

 

★チケットはオフィシャル先行受付が、2/7(金)10:00~スタート!

➡特設サイト https://ticketstage.jp/kpopup

 

 

―公演概要―

〔タイトル〕 

ENA KPOP UP CHART SHOW : GIRLS EVOLUTION

 

〔公演日〕 

2026年3月7日(土)

 

〔会場〕  

横浜BUNTAI  (神奈川県横浜市中区不老町2丁目7番1)

 

〔開場/開演〕 

開場 16:00/開演 17:00

 

〔出演者〕  

Kep1er / Billlie / UNIS / Alice Syndrome

 

〔チケット代〕

◆VIP席:14,800円(税込)

【特典】 終演後お見送り会 

 

Key:Nカード(フォトカード)付

◆一般指定席:10,800円(税込) 

※4歳以上有料、3歳以下入場不可

 

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〔主催〕  Custom Packing Company(CPC)

〔協力〕  ENA

〔制作〕 RISE Communication

〔お問い合わせ〕 information@risecom.jp

〔特設サイト〕 https://ticketstage.jp/kpopup

〔RISE X〕 https://x.com/risecomofficial      

 

―チケット販売スケジュールー

◆オフィシャル先行(抽選) 2月7日(土)10:00~2月10日(火)23:59

◆プレイガイド先行(抽選) : 2月12日(木)10:00~2月15日(日)23:59

◆プレイガイド先行(先着) : 2月17日(火)18:00~3月3日(月)23:59

◆一般(先着) : 3月4日(水)10:00

2026-02-06 21:00:00

ZICO、8年ぶりの東京コンサートまでD-1!

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 (P)&(C) KOZ Entertainment. 

ZICO、8年ぶりの東京コンサートまでD-1!

 

「本当に緊張している。万全の準備を整えたので、ぜひ期待してほしい。」

アーティスト兼プロデューサーのZICOが、約8年ぶりとなる日本での単独公演を翌日に控え、このように語った。

 

ZICOは来る7日、日本・京王アリーナTOKYOにて単独コンサート『2026 ZICO LIVE : TOKYO DRIVE』を開催する。本公演は早々に全席完売となり、ZICOの現地での高い人気を改めて証明した。

 

ZICOは所属事務所KOZ ENTERTAINMENTを通じて、「久しぶりの日本でのコンサートなので本当に緊張している。観客の皆さんが一日でも早く僕に会いたいと思ってくれるよう、万全の準備を整えた。期待してください」とコメントした。

 

数々のヒット曲を網羅した華やかなセットリストにも期待が高まる。さらにスペシャルゲストステージも用意されており、昨年シングル『DUET』でZICOと息を合わせた日本の人気ミュージシャン、幾田りらが出演する予定だ。

 

ZICOは昨年、日本の大型音楽フェスティバル『a-nation 2025』や、現地を代表する音楽番組『ミュージックステーション SUPER LIVE 2025』に出演し、熱い反響を得た。定評のあるライブパフォーマンスで、その真価を存分に発揮した。

 

ZICOは今月4日午後6時に公開した『Yin and Yang (FANXY CHILD Ver.)(Feat. DEAN, PENOMECO)』でも人気を集めている。本楽曲は、ZICOとCrushが発表した原曲に、DEANとPENOMECOが参加したリミックス音源だ。5日午後10時時点で、YouTube急上昇音楽ランキング3位にランクインするなど、多くの支持を集めている。

 

<ライブ情報>

『2026 ZICO LIVE : TOKYO DRIVE』

 

【公演日程】

2026年2月7日 (土)OPEN 17:00 / START 18:00 ※20:30 終了予定

 

【会場】

京王アリーナ TOKYO 

 

<リリース情報>

ZICO × LILAS(YOASOBI's IKURA)

「DUET」

好評配信中

 

<ZICO プロフィール>

アーティスト兼プロデューサーとして活動しているZICOは大衆性と芸術性を兼ね備えたトップレベルのミュージシャンで、「Any song」、「Summer Hate」、「사람」、「남겨짐에 대해」など多数のヒット曲を発表し、トレンドを総なめにした。大ヒット曲に挙げられる「Any Song」は出演なしで音楽番組チャートで通算10冠王の結果を出し、この曲で2020年の年間GAONデジタルチャート、ダウンロードチャート、ストリーミングチャートで1位を席巻した。

2019年にはKOZ ENTERTAMENTを設立。2023年には初のボーイグループBOYNEXTDOORをプロデュースし、2025年12月には「The 17th Melon Music Awards, MMA2025」で、KOZ ENTERTAINMENTの総括プロデューサーとしてBOYNEXTDOORの制作を総指揮し、大きな成功を収めた点が高く評価され「ベストプロデューサー」部門を受賞。

 

<ZICO  SNS>

YouTube:https://www.youtube.com/@ZICOOFFICIAL/videos

X:https://twitter.com/zico_koz/

Instagram:https://www.instagram.com/woozico0914/

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