エンタメ情報!

2026-04-25 18:30:00

『幕末ヒポクラテスたち』 佐々木蔵之介が京都太秦に凱旋登壇! ロケ地・太秦映画村では京都府知事、京都市長も登壇! 特別舞台挨拶&「京都の映画文化」トークイベント実施

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(左から)松井京都市長、緒方監督、佐々木蔵之介さん、西脇京都府知事

©「幕末ヒポクラテスたち」製作委員会

~幕末に奮闘する医者を主演・佐々木蔵之介が熱演!~

『幕末ヒポクラテスたち』

佐々木蔵之介が京都太秦に凱旋登壇!

ロケ地・太秦映画村では京都府知事、京都市長も登壇!

特別舞台挨拶&「京都の映画文化」トークイベント実施

<オフィシャルレポート>

 

2022年に他界した大森一樹監督(『ヒポクラテスたち』(80)、『ゴジラ』シリーズ)の最後の映画企画で、佐々木蔵之介を主演に迎えて、主人公の蘭方医らの奮闘を描く、爽快な医療時代劇『幕末ヒポクラテスたち』が、いよいよ5月8日(金)新宿ピカデリー他にて全国公開!

 

日本医学の夜明け前、幕末の京都を舞台に

おおらかに命を見つめる人間ドラマにして、爽快な医療時代劇の誕生

中国・唐由来の漢方医と西洋医学を学んだ蘭方医が競い合っていた時代、幕末。 京都の村を舞台に、爽快な医療時代劇が誕生した。主人公の蘭方医らの奮闘と未来へと繋ぐ思い、そして彼を取り巻く医者たちや人間たちとのドラマが、おおらかに命を見つめる視点から生き生きと描かれる。主演は佐々木蔵之介。本作は本企画を進めるなかで他界した、京都の医大生の青春群像劇『ヒポクラテスたち』(80)の監督・大森一樹の最後の映画企画で、原案となったのは、移りゆく時の流れに取り残されていく人情味あふれる医者とその妻を描いた1960年公開の『ふんどし医者』(主演・森繫久彌、原節子、監督・稲垣浩)。撮影準備をしていた2022年に大森監督が他界したため一度は幻になりかけたが、大森監督の母校・京都府立医科大学の協力のもと、かつて大森監督の助監督を務めていた、『独立少年合唱団』(00)、『いつか読書する日』(05)の緒方明が遺志を受け継いで監督を務め完成させた。

 

京都出身の佐々木蔵之介が大らかに、そして快活に体現するのは、幕末の京都の村で貧富の区別や、立場の区別なく市井の人々を救う蘭方医・大倉太吉。 さらに太吉を取り巻く、型破りで愛すべき人間たちを演じるのは個性豊かな俳優陣。太吉のライバルで、“どんな病も葛根湯”の漢方医・玄斎を演じるのは、『ヒポクラテスたち』(80)で映画デビューを果たした内藤剛志。瀕死の重傷を負ったところを太吉に助けられる気性の荒い青年・新左を演じるのは、『佐々木、イン、マイマイン』(20)など注目作への出演が続く藤原季節。新左の妹・峰役を藤野涼子(『ソロモンの偽証』(前・後)(15))、太吉をやさしく、時には強く支える妻・大倉フミ役を真木よう子、そして謎の侍・弾蔵役には『ヒポクラテスたち』(80)で年長者の研修医役を演じた柄本明。 ナレーションを務めたのは、大森監督作『風の歌を聴け』(81)で映画デビューを果たした室井滋。脚本を担当したのは大森監督を70年代から知る西岡琢也(『はやぶさ 遥かなる帰還』(12)等)と、京都と大森監督にゆかりのあるキャスト、スタッフが集結!京都府立医科大学150周年記念映画として、『ヒポクラテスたち』の医学生の“元祖たち”が現代医学の夜明け前に躍動する、爽快な医療時代劇が誕生した。

 

この度、全国公開を間近に控えた4月25日(土)、主演の佐々木蔵之介さんが本作のロケ地である京都に凱旋!東映京都撮影所にて舞台挨拶、さらに太秦映画村にて、リニューアル後、初となる映画公開記念のトークイベントを実施いたしました!

 

東映京都撮影所や太秦映画村はじめとする京都オールロケにて撮影された本作。舞台挨拶では京都出身の佐々木蔵之介さん、そして緒方監督、森重晃プロデューサーが撮影時の貴重なエピソードを披露。

また、太秦映画村では、西脇隆俊・京都府知事と松井孝治・京都市長も加わり、「京都の映画文化」というテーマで、風情ある橋のたもとで賑やかにトークイベントを繰り広げました。

 

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多くの映画ファンに愛された故・大森一樹監督が遺した最後の映画企画で、幕末の京都で貧富の差なく命と向き合った実在の蘭方医たちの精神を描く、爽快な医療時代劇『幕末ヒポクラテスたち』が、5月8日(金)より、全国の映画館で公開されます。

 

太秦を含む京都オールロケで撮影が行われ、『ヒポクラテスたち』の医学生の〝元祖たち〟が現代医学の夜明け前に躍動する情熱を、主演の佐々木蔵之介さんをはじめとする豪華俳優陣が瑞々しく活写。大森監督の母校・京都府立医科大学の全面協力のもと、かつての助監督・緒方明監督が遺志を継ぎ、時代劇の伝統と現代の感性を融合させた、まさに「京都の魂」が宿る一作となっています。

 

そんな本作の公開を記念し、4月25日(土)、ロケ地である・東映京都撮影所での舞台挨拶と、同じくロケ地である太秦映画村ではリニューアル後初となる映画公開記念のトークイベントが行われ、舞台挨拶には主演の佐々木蔵之介さんと緒方明監督、そして森重晃プロデューサーが、トークイベントには佐々木蔵之介さんと監督に加え、西脇隆俊京都府知事と松井孝治京都市長が登壇しました。

 

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(左から)緒方監督、佐々木蔵之介さん、森重プロデューサー

©「幕末ヒポクラテスたち」製作委員会

 

東映京都撮影所での舞台挨拶では、佐々木さんが「緊張します。食堂の上にこんな試写室があったことを初めて知りました(笑)」、森重プロデューサーが「大森監督とは1978年からの付き合い。やっと完成できて感慨深いものがあります」、緒方監督が「撮影したのが1年半前。ドキドキしながら撮影所にやってきて。ドキドキしながら蔵さんと会って。撮影したのがつい昨日のことのようです。ここまで来られて感慨深いです」と、それぞれ感無量の面持ちで挨拶。

 

本作について森重プロデューサーは「2022年に大森一樹監督が作るはずだったけど、コロナになって企画が止まった。その間に大森監督が亡くなられてしまった。お別れの会で、もう1回動いてみようかという話になって、3年かけて作りました」と経緯を話すと、遺志を継ぐかたちになった緒方監督は「大げさではなく運命みたいなものを感じました。これはやらなきゃいけないという気持ちで撮影に臨みました」と振り返りました。

 

それを受けて佐々木さんは、「大森さんが撮ろうとしていた作品のバトンを私に、とおっしゃっていただいた」とオファーを受けた時のことを振り返り、「大森さんが愛されていた京都が舞台で、僕も普段話している京都弁で演じられる。こんなご縁はないと思って、怖いですが「はい」とお返事させていただきました」と、振り返りました。続けて、「時代劇も医者の役もいくつかさせていただいた経験はありますが、こういう役を演じさせていただくのは初めてでした。とても毎日が新鮮で、愉快で挑戦させてもらってると日々感じていました」と撮影を楽しんでいたよう。

 

東映太秦撮影所での撮影について緒方監督は、「40何年前に映画界に入った時から「京都は怖いぞ」と。幸か不幸か京都の仕事は一度もなかったので、憧れと恐れの両方があった。大森さんの導きで、還暦を過ぎて初めて撮影所の門をくぐった時に、映画を始めた頃のようなワクワク感を覚えました。昭和のような建物も素敵だし、食堂でランチを食べるのも新鮮で懐かしかった」と、撮影所ならではの空気に刺激を受けながら撮影していたよう。

 

そのようにして出来上がった作品について森重プロデューサーは「大森監督に「おもろなったやろ」と言いたいですね。実は、大森監督の息子さんと娘さん、娘さんの孫も出演してるので、自分の作品に知り合いをよく出演させていた大森一樹も喜んでるんじゃないかと思います」と笑顔でコメント。

 

2024年の年末、寒い時期の京丹後で撮影していた本作。佐々木さんは「京丹後は京都市内と気候が違いますから」と笑顔で言い、「雪かきから撮影が始まった日もありました。僕らはわらじなので、「なんで昔の人はわらじなん?ほんまに素足なん?」と衣装さんに言いながら(笑)。これが時代劇だなと思いながら撮影してました」と撮影を振り返ったかと思うと、「初日から水に入った」ことを明かし、緒方監督は「初日から苦行を強いましたね(笑)」と懺悔のコメント。

 

最後に、緒方監督が「大森さんが僕の夢に出てきてちょっかいをかけてくるんですが(笑)。それは置いといて(笑)。佐々木蔵之介さんという非常にクレバーなパートナーに恵まれまして、楽しい映画ができたと思います」と自信を覗かせ、佐々木さんが「俳優としてここに来ると、京都出身でも京都怖いぞと(笑)。大森監督の遺志を継いで、緒方監督が撮られて、映画というバトンを皆で渡しあって、この作品ができたように感じています。もっと皆さんに時代劇を観ていただきたいと思うと同時に、この映画が皆さんに愛される作品になればと思っています」と作品をPRし、舞台挨拶は終了しました。

 

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(左から)松井京都市長、緒方監督、佐々木蔵之介さん、西脇京都府知事

©「幕末ヒポクラテスたち」製作委員会

 

そして、場所を移して太秦映画村で行われたトークイベントでは、佐々木さんが「普段は、撮影所の方から入ってますが、今日は正門から入ったので立派になったなぁ、と思いました。5月8日に公開する『幕末ヒポクラテスたち』はこの撮影所で撮影しました」と、映画村の印象を語りながら挨拶。緒方監督は、「素敵な京都の方々と素敵な映画を撮れたと思います」と挨拶。

 

ここで、西脇隆俊京都府知事と松井孝治京都市長も登場。西脇知事は「大森一樹監督の遺志を緒方監督が継いで映画を完成させていただきました。心からお喜びを申し上げます。この映画を観て、私は3年前の新型コロナ感染症と戦った日々を思い出しました。全編京都ロケで撮影していただき、心から感謝申し上げます」、松井市長は「私は京都の中京の出身で、知事は下京の出身、佐々木さんは上京出身ということで、街中トリオが揃っております。京都を舞台に、人の命を考えさせられる素晴らしい作品を作っていただいてありがとうございます」と、京都での撮影への感謝の思いを述べながら挨拶。

 

京都での撮影について緒方監督は「原作の設定は京都ではないですが、京都でやれるよね?と。我々映画人にとって京都は憧れとともに恐れ多き街。京都のスタッフは怖いんじゃないかと思っていましたが、非常に居心地が良く。京都におんぶにだっこで、京都だから撮れた作品だと思います」と、京都のスタッフに大いに助けられたよう。

 

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©「幕末ヒポクラテスたち」製作委員会

 

佐々木さんは「この場に立っていることが感慨深い。子どもの頃に遊びに来ていた映画村でご挨拶させていただくのは初めて。京都で育って、学生の頃は東映の撮影所のスタッフさんの自主映画に参加していただいた。この作品は、京都を舞台に僕が普段使ってる京都弁で撮影しました。高速道路ができてすごく便利になった京丹後でも撮影しましたが、京都は寺社仏閣があって時代劇が撮りやすいと改めて感じました。僕は今、最高潮に幸せな瞬間です」と、京都で撮影した作品を馴染みのある場所でPRしている喜びを爆発させていました。

 

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©「幕末ヒポクラテスたち」製作委員会

 

京都弁の台詞について佐々木さんは「標準語で話す時は、若干翻訳ものになるというか(笑)。京都弁だと感情が出るので楽しかったです」と、京都弁での撮影を振り返りました。

 

「京都の映画文化」の今後の発展について西脇知事は、「太秦を中心に、京都は映画発祥の地ですが、時代劇の職人さんは後継者不足です。時代劇の匠の技を国の無形文化財に時代劇の製作技術として登録できないかという取り組みを始めています。なかなか大変なんですが、監督と佐々木蔵之介さんのお力も借りてぜひ実現したいと思っております」と、映画発祥の地・京都ならではの取り組みを語りました。

 

そして、松井市長も「映画はたくさんの人が関わって出来上がっていることを、京都の子どもたちにもっと知ってもらいたいと思っています。「京都学藝衆構想」という取り組みで、映画の裏方さんの仕事も含めて映画は作られてることを多くの京都市民に知ってもらいたい、若い人たちに映画作りに関わってもらいたいと思っています」と、今後の展望を語りました。

 

さらに西脇知事は「ここ映画村では、小学生に映画作りを体験してもらうコーナーがありまして、去年そこに私が飛び入りしまして、小学生と映画作りに挑戦しました。鞍馬天狗の完全扮装で、2時間半くらいかけて作りました。映画製作には多くの人が関わっていて、時代劇になるとさらに多くの人が関わっていることを学びました。そういうことを、できるだけ若い世代に伝えていきたいと思っています」と、実際の体験を踏まえてコメント。

 

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©「幕末ヒポクラテスたち」製作委員会

 

時代劇について佐々木さんは「所作を学ぶ必要はありますが、丁寧に教えてくださるので、ある意味、時代劇はそこさえきちんとやればものすごく自由に芝居ができる。現代劇より自由なんです」と魅力を語ると、緒方監督も「不自由だからこそ自由なんです」と同意し、佐々木さんは「ちょんまげ乗せれば何やってもいい(笑)」と、わかりやすく表現。

 

最後に佐々木さんが「この作品を撮った後、幸せなことにずっと時代劇が続いてます。地元・京都で時代劇の撮影させていただけてとても嬉しいです。この映画は緒形監督が遺志を継いで、映画村も新しくなって未来へ向かっています。僕たちは映画を次に繋げていくバトンを担わせていただいたと撮影中も感じていました。今日、映画村に来ていただいたお客さんは時代劇に興味があるから来ていただいたと思うので、ぜひこれからも京都で作る時代劇を応援していただければ嬉しいです」と、京都と時代劇の魅力をお客さんに語りかけ、イベントは終了しました。

 

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(左から)松井京都市長、緒方監督、佐々木蔵之介さん、西脇京都府知事

©「幕末ヒポクラテスたち」製作委員会

 

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【太秦映画村について】

本作の撮影の際、協力を頂いた東映京都撮影所/東映太秦映画村は、昨年50周年を迎え、今年3月28日に第1期リニューアルオープンを迎えました。これを機に『東映太秦映画村(英語表記:TOEI KYOTO STUDIO PARK)』という名称を『太秦映画村(英語表記:UZUMASA KYOTO VILLAGE)』へ変更。「江戸時代の京へ、迷い込む」を新たなコンセプトに掲げ、20代・30代を中心とした大人の来場者も楽しめる「大人の没入体験パーク」として生まれ変わりました。 

太秦映画村:https://eigamura.com/

 

【京都映画賞について】

京都市は、2022年9月に「日本映画発祥の地・京都」の伝統と文化を次世代に継承・振興するため、「映画のまち・京都」ならではの「京都映画賞」を創設。この賞は、時代劇を含む京都ゆかりの作品や制作スタッフを「京都映画賞会員」の投票によって選出し、表彰するもので、映画文化の担い手育成と魅力発信を目的としている。本作に出演する、佐々木蔵之介さん、内藤剛志さんは、京都映画賞の名誉会員を務めるなど、京都の魅力を本作を含め多くの作品、番組等で発信し続けています。https://filmaward.kyoto/about/

 

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【STORY】

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©「幕末ヒポクラテスたち」製作委員会

 

幕末、京都のはずれの村。大倉太吉は、貧しい者からは診察代をとらず、大胆で爽快、好奇心旺盛な蘭方医。“どんな病も葛根湯”の漢方医・玄斎とは、ディスり合いが日課の犬猿の仲。そんなある日、気性の荒い青年・新左を手術で救ったことから、太吉と新左の人生が変わっていく。やがて村の危機に直面するなか、奮闘する太吉らが見出す明日とは――。

 

佐々木蔵之介 藤原季節 藤野涼子 室井滋(ナレーション) 真木よう子 柄本明/内藤剛志

川島鈴遥 堀家一希 諏訪太朗 阿南健治 栗原英雄 吉岡睦雄 斉藤陽一郎 

監督:緒方明 製作総指揮:大森一樹、浮村理 企画:夜久均 原案:映画「ふんどし医者」©1960 TOHO CO., LTD. 

脚本:西岡琢也 プロデューサー:森重晃、菊地陽介 

制作プロダクション:ファーストウッド・エンタテインメント/ステューディオスリー/レプロエンタテインメント 協力:東映京都撮影所

配給:ギャガ 配給協力:大手広告 ©「幕末ヒポクラテスたち」製作委員会

2025/日本/カラー/1:1.85/5.1ch/103分/映倫:G

 

5月8日(金) 新宿ピカデリー他全国ロードショー

2026-04-25 13:00:00

永遠の末っ子ヒョビン 新曲『あの日の僕たち』を初披露決定!来日公演は5月2日スタート!

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永遠の末っ子ヒョビン

新曲『あの日の僕たち』を初披露決定!

来日公演は5月2日スタート!

 

日本を中心に活動してきた韓国ボーイズグループNTB(読み:エヌティービー)出身のヒョビンが、2026年5月2日~17日に東京・新宿にて『HYOBIN LIVE in JAPAN 2026 -BINZ: 528Hz-』を開催する。この来日公演にて新曲『그날의우리(訳:あの日の僕たち)』の初披露が決定し、ヒョビン本人からのメッセージも届いた。

 

■珠玉のバラード:別れの先に残る「愛おしい願い」

ヒョビンオリジナル新曲『그날의 우리(訳:あの日の僕たち)』は、別れを経験したすべての人に寄り添う、切なくもあたたかいバラード曲。

「別れの終わりとは、会えなくなった瞬間のことなのか。それとも、記憶から完全に消えてしまった瞬間のことなのか」という深い問いかけからはじまるこの曲。別れを受け入れながらも、共に過ごした時間だけは心の中に残っていてほしいという、切実で愛おしい願いが込められている。輝いていたあの頃の自分たちが、単なる「ありふれた思い出」として風化するのではなく、お互いにとって「忘れられない記憶」として刻まれてほしい——。ヒョビンの歌唱力と表現力が、その強い想いを鮮やかに描き出す珠玉のバラード。

 

■ヒョビンからのメッセージ

「あの頃の僕たちを、今も心に残してくれている皆さまへ。この歌が、あたたかくて少し胸が痛むような、そっと寄り添える存在になれたら嬉しいです」

 

■公演にて先行お披露目!

2026年6月の正式リリースに先駆け、5月2日からスタートする東京・新宿で開催の来日公演にて本楽曲をいち早く披露することが決定。ヒョビンの新しい音楽世界をぜひ会場で体感していただきたい!

 

■フリーライブ・イベントデー・初回観覧無料キャンペーン!

初日の14:00からは、どなたでも無料で観覧できるFREE

SHOWCASEを開催。ご来場いただいた皆様には「記念カード」をプレゼント!(※同日2部参加時にサインが貰える特典付き)。さらにGWということで「こどもの日記念ライブ」「母の日記念ライブ」さらには「アイスクリームDAY」という楽しいコンセプトで楽しめるイベントデーもご用意している。そして、ヒョビンの単独公演を初めてご覧になる方はチケット代が無料に加えて、ヒョビンから直接名前とサインが貰える「オフィシャルフォト」もプレゼント。初めての方も安心して楽しめる特別なキャンペーンも実施中!

 

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【HYOBIN LIVE in JAPAN 2026 -BINZ: 528Hz-公演詳細】

 

公演時間:60分

 

・HYOBIN LIVE in JAPAN 2026 – FREE SHOWCASE

2026年5月2日(土) 14:00

https://www.starticket.jp/?p=9599

 

 

2026年5月2日(土) 18:30

2026年5月3日(日) 12:30/17:00

2026年5月5日(火) 15:30/20:00 ★子供の日記念ライブ★

2026年5月6日(水) 14:00/18:30 ★2部:癒しライブ★

2026年5月9日(土) 14:00/18:30 ★2部:Binusセレクト衣装DAY★

2026年5月10日(日) 14:00/18:30 ★母の日記念ライブ★

2026年5月12日(火) 15:30/20:00 ★2部:アイスクリームDAY★

2026年5月14日(木) 15:30/20:00

2026年5月16日(土) 15:30/20:00 ★スペシャル特典DAY★

2026年5月17日(日) 15:30/20:00 ★2部:メッセージ入りカードプレゼント★

 

★初回観覧無料★

ヒョビンの単独公演を一度もご覧になったことのない方が対象です。(初日FREE SHOWCASE及びこれまでのシーズンを観覧された方は対象外となります)

特典会参加の際には、チケットの半券の確認を行います。

 

・初回観覧特典

「オフィシャルフォト1枚(お客様のお名前+サイン)」をプレゼント

※初日FREE SHOWCASEは対象外

 

◆会場

MY LIVE

(東京都新宿区大久保2丁目26-4 1F&2F)

 

◆チケット

https://www.starticket.jp/?p=9604

前売り券 : 5,000円(税込)/当日券 : 5,000円(税込)

 

※当日の入場者数によってはスタンディングのご案内となる可能性がございます。

※お申し込みの際はサイト記載事項、および注意事項などを必ずお読みの上、ご了承頂きお申し込みください。

※毎公演若干数当日券もご用意予定。

 

主催 : 株式会社MAIN BASE

https://www.main-base.com

https://twitter.com/Mainbase_ent (@Mainbase_ent)

2026-04-25 13:00:00

BTS、再始動記念! ライブ&バラエティを特集 <3ヶ月連続>「BTSスペシャル」 衛星劇場にて4月・5月・6月放送!

BTS、再始動記念!

ライブ&バラエティを特集

<3ヶ月連続>「BTSスペシャル」

衛星劇場にて4月・5月・6月放送!

 

松竹ブロードキャスティング株式会社(本社:東京都中央区 代表取締役社長 井田寛)が運営するCS放送「衛星劇場」では、世界中で人気を集めるグループ・BTSの出演番組を2026年4月・5月・6月に特集放送いたします。

 

 2026年3月20日に待望のニューアルバムをリリースし、約4年ぶりのカムバックを果たしたBTS。4月からは新時代の幕開けとなるワールドツアーへと乗り出した彼らの再始動を記念し、CS「衛星劇場」では、3ヶ月にわたり「BTSスペシャル」を特集放送いたします。本特集では、世界的な飛躍を遂げる原点となった2015年~2016年の日本のライブ3作品に加え、彼らの素顔を垣間見ることができる貴重なバラエティ「AFTER SCHOOL CLUB【BTS出演回】」もあわせてお届けいたします。いずれも「衛星劇場」初放送。この貴重な機会をお見逃しなく!

 

 

防弾少年団 1st JAPAN TOUR 2015「WAKE UP:OPEN YOUR EYES」

CS放送「衛星劇場」にて、4月30日(木)午後11:00他 放送! 

防弾少年団 1st JAPAN TOUR 2015「WAKE UPOPEN YOUR EYES」.jpg

©2015 BigHit Entertainment/PONY CANYON INC.

 

1stアルバム「WAKE UP」を引っ下げ、東京・大阪・名古屋・福岡の全国4都市6公演で約22,000人を動員したBTS 初の日本単独ツアーから、2015年2月11日に開催された幕張メッセ公演をお届けする。

(2015年2月11日 千葉・幕張メッセイベントホール)

 

 

2015 BTS LIVE<花様年華 on stage> ~Japan Edition~at YOKOHAMA ARENA

CS放送「衛星劇場」にて、5月24日(日)午後7:00他 放送! 

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©2015 BigHit Entertainment/PONY CANYON INC.

 

BTS初の単独アリーナ公演。ツアータイトルの“花様年華(かようねんか)”は、人生の中でもっとも美しく輝く瞬間。会場を埋め尽くしたファンを、花様年華の世界観を作り上げたステージと圧巻のライブパフォーマンスで魅了。

(2015年12月9日 横浜アリーナ)

 

 

2016 BTS LIVE<花様年華 on stage:epilogue> ~Japan Edition~

CS放送「衛星劇場」にて、6月14日(日)午後3:45 放送! 

2016 BTS LIVE<花様年華 on stageepilogue> ~Japan Edition~.jpg

©2016 BigHit Entertainment/PONY CANYON INC.

 

BTSが、アジア10都市全14公演をめぐり計14万4千人を動員したツアーから、2016年8月14日に東京・国立代々木競技場第一体育館で行われたツアーファイナルの模様を放送。

(2016年8月14日 東京・国立代々木競技場第一体育館)

 

 

AFTER SCHOOL CLUB【BTS出演回】

CS放送「衛星劇場」にて、6月5日(金)スタート!毎週(金)午後10:00他

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©The Korea International Broadcasting Foundation. All Rights Reserved.

 

K-POPアーティストたちが、SNSやTV電話を通じて世界中のファンからのリクエストや質問にリアルに答える!韓国の放送局アリランTVで放送され、世界各国で放送されているワールドワイドなK-POPバラエティ番組から、2013年~2015年にBTSメンバーが出演した全9回をお届け。

 

 

●詳細ページ

https://www.eigeki.com/special/bts

 

●予告動画

https://www.youtube.com/watch?v=l7owshWxTqQ

2026-04-25 12:00:00

『#韓流ぴあ 』人気連載『#古家正亨 の新・韓流“考”』6月25日(木)イベント開催決定!初回ゲストは『財閥家の末息子~Reborn Rich~』の #チョ・ハンチョル × #カン・ギルウ

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6月25日(木)イベント開催決定!

『#韓流ぴあ 』人気連載『#古家正亨 の新・韓流“考”』

初回ゲストは『財閥家の末息子~Reborn Rich~』の

#チョ・ハンチョル × #カン・ギルウ

 

2026年春、発刊20周年を迎えた雑誌『韓流ぴあ』(ぴあ株式会社発行)にて2015年から10年にわたり愛され続けている人気連載『古家正亨の韓流“考”』。2024年の雑誌×YouTube連動開始をきっかけに『新・韓流“考”』となり、そして2026年5月からは“見えるラジオ”形式へと進化します。今回その新章スタートを記念し、初のオフラインイベントの開催が決定いたしました。その名も『古家正亨の新・韓流“考”~気になる俳優がやってくる!~』。

 

本イベントのMCを務めるのは、連載を担当している韓国エンタメ界で圧倒的な信頼を誇る古家正亨。多くのスターに話を聞いてきた古家氏が、ゲストに招いた俳優の魅力を引き出していきます。記念すべき第1回のゲストは、韓国ドラマファンの間で高い評価を受けた『財閥家の末息子〜Reborn Rich〜』で、大財閥スニャングループの次男とその秘書として息の合った演技を見せたチョ・ハンチョルとカン・ギルウ。劇中では緊張感を高め、物語の鍵を握っていたあの「主従コンビ」が、日本のステージで待望の再会を果たします。130作品以上に出演したキャリアを持つ大ベテランと、数々の注目作で躍進目覚ましい実力派、それぞれが関わってきた数多くのドラマや映画の撮影裏話、共演者との秘蔵エピソードを聞きながら、幅広い作品群の魅力を古家氏が深掘りします。

 

主役にも負けない存在感で作品を盛り上げる「名優」たちと、韓国エンタメ界の「名MC」が織りなす、この日限りの特別な時間。ドラマのファンはもちろん、韓国エンタメを愛するすべての方に贈る、濃密なトークステージをどうぞお見逃しなく!

 

本イベントのチケットは、4月24日(金)18:00よりぴあ最速先行で受付開始いたします。

 

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古家正亨の新・韓流“考” 

~気になる俳優がやってくる!~ Presented by 韓流ぴあ

 

開催日時 

2026年6月25日(木)

昼公演 開場13:15 開演14:00

夜公演 開場17:45 開演18:30

 

会場  四谷区民ホール(東京都新宿区内藤町87番地)

出演  チョ・ハンチョル、カン・ギルウ、古家正亨

 

チケット料金

VIP チケット 8,800円(税込)※特典:前方席、お見送り会、グループショット

一般チケット 6,600円(税込)※特典:お見送り会

※お一人様1公演4枚まで

 

主催  ぴあライブクリエィティブ株式会社

協力   NOON COMPANY

 

【チケット発売情報】

◆ ぴあ最速先行 

2026年4月24日(金)18:00~ 5月10日(日)23:59 ※抽選

 

◆ ぴあプレリザーブ先行

2026年5月15日(金)18:00~ 5月24日(日)23:59 ※抽選

 

【チケット販売ページURL】 https://w.pia.jp/t/furuyamasayuki-t/

【公演に関するお問い合わせ】

ライブインフォメーション:0570-017-230 (平日12:00~15:00)

 

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■雑誌『韓流ぴあ』人気連載:古家正亨の新・韓流“考(こう)”とは

 

本連載は、時代と共に形を変え、常に韓国エンタメとファンの「今」を繋いできました。2015年、雑誌『韓流ぴあ』にて、古家正亨氏が韓国エンタメの気になるトピックに鋭く切り込むコラムとして誕生。その深い洞察力で多くの読者を魅了しました。2024年、雑誌とYouTube(BUZZぴあ)を連動させた『新・韓流“考”』へと進化。ファンが古家氏を前に“推し”への愛を語る読者参加型企画として、双方向のコミュニティへと発展しました。2026年5月、「見えるラジオ」スタイルへとさらなる進化を遂げます。読者からのお便りに応え、古家氏が今の韓国エンタメを語り尽くす、より親密な空間がスタート予定。この「見えるラジオ」への進化を機に、誌面や画面を飛び出し、ファンと俳優が同じ空間を共有するオフラインイベントを定期的に開催してまいります。

 

■MCプロフィール

 

古家正亨(ふるやまさゆき)

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1974年5月22日北海道生まれ。ラジオDJ、テレビパーソナリティとして、長きにわたり韓国エンタメの魅力を日本に紹介し続けている第一人者。 韓国関連のイベントだけで、年間平均200本をこなす。2015年より雑誌『韓流ぴあ』で連載企画『古家正亨の韓流“考”』をスタートさせる。俳優たちが「古家さんの前なら話せる」と口を揃えるほどの圧倒的な知識量と、ゲストの魅力を最大限に引き出す至高のホスピタリティには定評がある。長年、韓国エンタメの最前線を走り続け、作り手とファンの架け橋となってきた彼が、今回、満を持して『新・韓流“考”』のステージに登壇する。

 

 

 

■ゲストプロフィール

チョ・ハンチョル

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1973年6月13日生まれ。

出演作:『マンスリー彼氏』『マイ・ユース』『四季の春~恋めぐる僕らの季節~』『財閥家の末息子~Reborn Rich~』『ヴィンチェンツォ』『100日の郎君様』ほか。

これまで130作品以上出演のキャリアを誇る、韓国を代表する実力派俳優。温厚な父親役から背筋も凍る悪役まで演じ分ける安定感は、業界内でも高く評価されている。

 

 

カン・ギルウ

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1986年11月10日生まれz

出演作:『メイド・イン・コリア』『ザ・グローリー ~輝かしき復讐~』『財閥家の末息子~Reborn Rich~』ほか。

犯罪スリラーから心温まるヒューマンドラマまで、ジャンルを問わず強烈な印象を残す注目のバイプレイヤー。

 

 

古家正亨の新・韓流“考” ~気になる俳優がやってくる!~ 

Presented by 韓流ぴあ  見どころ

10年の絆が形に。連載の世界観をリアルで体感

長年ファンに支持されてきた連載『古家正亨の韓流“考”』が、ついに誌面や画面から飛び出します。聞き上手な古家正亨氏が、まるでお茶の間にいるような温かさと鋭い視点でゲストの本音を引き出します。

 

いぶし銀の演技が光る、韓国エンタメ界の至宝たちが集結

130作品以上に出演のキャリアで変幻自在の顔を見せるチョ・ハンチョルと、独自の感性でジャンルを縦断する注目のカン・ギルウ。『財閥家の末息子~Reborn Rich~』で財閥家の次男とその秘書として完璧な呼吸を見せた実力派二人が登壇。話を聞く機会の少ない彼らの、役作りに対する哲学や、現場を知り尽くした者だけが語れる「いぶし銀の視点」を深掘りします。本イベントでしか実現しない二人のトークが聞ける貴重な機会です。

 

ここでしか聞けない、濃厚な制作秘話とサプライズ

ヒット作の裏側にあった苦労や、豪華共演者との知られざるエピソードを「見えるラジオ」スタイルで深掘り。さらに、来場者へのサプライズも用意されており、ファン必見の内容となっています。

 

伝説はここから。シリーズ化を見据えた記念すべき第1回

本イベントは、連載の新たな挑戦として企画されました。今後も様々なゲストを招いた継続的な展開を視野に入れており、本イベントはその記念すべき第1回となります。

2026-04-25 07:00:00

<KCON JAPAN 2026>ライブ配信チケットの販売サイトがオープン!購入者に抽選で人気出演アーティストのサイン入りCDプレゼント!

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<KCON JAPAN 2026>

ライブ配信チケットの販売サイトがオープン!

購入者に抽選で人気出演アーティストのサイン入りCDプレゼント!

 

・現地に行かなくてもKCON JAPAN 2026で開催されるM COUNTDOWN STAGEをライブ配信で観覧が可能に。販売開始!

・購入者の中から抽選で名様に、KCON JAPAN 2026に出演する人気アーティストのサイン入りCDをプレゼント!プレゼント対象アーティストは後日発表

 

CJ ENM Japan 株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:崔起容〔チェ・ギヨン〕)の韓国本社である株式会社CJ ENMは、5月8日(金)から10日(日)まで千葉県の幕張メッセで開催する、K-POPファンとアーティストが共に作り上げるEvery K Festival「KCON JAPAN 2026」ライブ配信チケットの販売サイトをオープンしたことを発表しました。

 

■KCON JAPAN 2026 ライブ配信チケット販売サイトOPEN!

また、ライブ配信チケットの販売サイトがオープン。ライブ配信では、5月8日(金)から5月10日(日)の夜に開催される「M COUNTDOWN STAGE」をモバイルデバイスやPCからリアルタイムで観覧することができます。

 

KCON JAPAN 2026 ライブ配信チケット販売サイト:https://smart.mnetjp.com/pevent/2026/05/kcon/

 

視聴ガイド:https://smart.mnetjp.com/pevent/2026/05/kcon/guide/

 

■購入者を対象に、KCON JAPAN 2026に出演する人気アーティストのサイン入りCDを抽選で若干名にプレゼント

さらに、KCON JAPAN 2026のライブ配信チケットを購入した方を対象に、KCON JAPAN 2026に出演する人気アーティストのサイン入りCDを抽選で若干名にプレゼントいたします。対象となるアーティストは後日発表!

 

応募期間:4月24日(金)10:00~5月10日(日) 23:59

対象者:KCON JAPAN 2026ライブ配信チケット購入者で、応募フォームより申請した方から抽選

賞品:KCON JAPAN 2026に出演する人気アーティストいずれかのサイン入りCD1枚

キャンペーンの応募はこちらから:https://questant.jp/q/ZX9BWZIF

※5月10日(日)23:59の時点でKCON JAPAN 2026ライブ配信チケット購入履歴のあるMnet Smart+のアカウントが対象です。

 

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M COUNTDOWN STAGE 出演アーティスト一覧(予定):

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ⓒ CJ ENM Co., Ltd, All Rights Reserved

 

STORYTELLER:SUNG HAN BIN

 

【DAY1】5/8(金)

INI / EVNNE / Hearts2Hearts / KISS OF LIFE / P1Harmony / TWS / ALPHA DRIVE ONE / DXTEEN / PRODUCE 101 JAPAN SHINSEKAI

 

【DAY2】5/9(土)

JO1 / ALPHA DRIVE ONE / IS:SUE / KickFlip / MODYSSEY / NiziU / CHUEI LI YU&KANG WOO JIN / 8TURN

 

【DAY3】5/10(日)

ZEROBASEONE / CORTIS / izna / ​KIM JAE HWAN / ME:I /&TEAM / GAN (Takanori Iwata) / hrtz.wav / H//PE Princess

 

※当日18:30~のM COUNTDOWN PRESHOWは配信対象ではありません

 

また、「KCON JAPAN 2026」の来場チケットは、一般発売を受け付けております。チケット購入に関してはローソンチケットサイトからご確認いただけます。

KCON JAPAN 2026 チケット購入ページ:https://l-tike.com/concert/kconjapan/

 

なお、KCONは2012年アメリカのアーバインをはじめ世界各地で開催され、音楽を中心としたKビューティー, Kフード, Kコンテンツなど韓国の文化全般を扱うフェスティバルモデルを構築。アジア、中東、ヨーロッパ、アメリカなど世界14の地域で開催されオフラインの累計来場者数は約223万人に達します。デジタルプラットフォームを通じて数千万人のグローバルファンが言語の壁と国境を越えたファンダムを構築しており、アーティストの世界進出とブランドの海外進出を手助けするプラットフォームとなりグローバルK-POPフェスティバルとしてのプレゼンスを高め続けています。

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