エンタメ情報!
日韓メンズアーティストによるライブフェス 「BUZZ-UP」が4/30(木)に開催!! idnttの2つ目のユニット、yesweareが出演!!
日韓メンズアーティストによるライブフェス
「BUZZ-UP」が4/30(木)に開催!!
idnttの2つ目のユニット、yesweareが出演!!
「BUZZ-UP 2026 spring」
【日程】2026年4月30日(木)
【会場】横浜ランドマークホール
【時間】
1部 Open13:00/Start13:30
2部 Open17:45/Start18:15
【出演者】
idntt(yesweare) / MADKID / SUPER FANTASY / THE BEAT GARDEN / KAJA / LIM SEJUN
Opening Act:KIM DOYUL(1部のみ)
【チケット(税込)】
・指定席(BUZZ-UPオリジナルグッズ付き / プレゼント抽選会応募券付き)
前売 ¥7,800/当日 ¥8,800
*1Drink代別
■先行抽選受付期間
受付中~2026年3月30日(月)11:59まで
https://livepocket.jp/e/buzz-up0430
■先着販売日
2026年4月6日(月)19:00~
※LivePocketの会員登録(無料)が必要です。
※抽選受付にはLivePocketの抽選システムを利用します。先着順ではございません。
※受付に関する詳細は受付画面にてご確認ください。
【注意事項】
※3歳以上の方はチケットが必要です。また、3歳未満の方はご入場いただけません。
※出演者の変更およびキャンセルが発生する場合がございます。
その際、チケットの払い戻しは行いません。予めご了承の上、お申込みください。
※公演中止の場合を除き、お客様の体調不良および新型コロナウイルス感染によるチケットの払い戻しは致しません。チケットご購入の際には、ご自身の体調や環境をふまえご判断くださいますようお願いいたします。
※プレゼントボックスの設置はございません。イベント係員、スタッフへの手渡しもご遠慮ください。
※公演中の撮影・録音・録画は禁止となります。
※会場内は全面禁煙となります。
Official HP: http://www.buzz-up.jp/
Instagram:https://www.instagram.com/buzzup_staff_/
“INI” 『2025 INI LIVE[XQUARE - MASTERPIECE] – LIVE FILM』 公開記念舞台挨拶に登壇! 全国134館の劇場で同時中継実施<オフィシャルレポート>
©LAPONE ENTERTAINMENT
“INI”
『2025 INI LIVE[XQUARE - MASTERPIECE] – LIVE FILM』
公開記念舞台挨拶に登壇!
全国134館の劇場で同時中継実施
<オフィシャルレポート>
グローバルボーイズグループINIが、3月27日(金)に東京・TOHOシネマズ新宿にて開催された『2025 INI LIVE [XQUARE - MASTERPIECE] – LIVE FILM』の公開記念舞台挨拶に登壇しました。なお、本イベントの様子は、全国の134箇所の劇場で同時生中継され、メンバーはライブフィルムの感想や裏話などを語りました。
本作は、昨年9月にバンテリンドームナゴヤで3日間にわたり開催されたライブを映画化した作品で、本日全国公開を迎えました。舞台挨拶では、会場に集まった観客からの温かい拍手に迎えられながらメンバーが登壇。一人ずつ自己紹介とともに全国の中継先の映画館に向けてそれぞれメッセージを送りました。
©LAPONE ENTERTAINMENT
©LAPONE ENTERTAINMENT
MCから、グループにとって過去最大規模のライブとなった公演の感想を改めて聞かれた後藤は「最高の演出で最高のライブだったと言い切れる公演だったので、INIのことが気になるとかライブに行ってみたいけどまだ行けてないという周りの方もぜひ連れてきて一緒に盛り上がってほしいです!」とコメント。今回、メンバー全員でULTRA 4 DX上映を一足先に体験したということで、西と松田はモーションチェアやエアーなどの臨場感あふれる特別上映の迫力について語りました。そして、バンテリンドーム ナゴヤ公演で披露したユニットステージのこだわりや裏話で盛り上がり、「INIのライブを漢字一文字で表すなら?」という質問にはメンバーがそれぞれフリップで回答。「光」「好」「躍」など個性あふれる回答と漢字に込めた思いを説明。
©LAPONE ENTERTAINMENT
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最後に、リーダーの木村柾哉が「INIは今年で結成5周年を迎えます。バンテリンドームナゴヤ公演は5周年を迎える前の最後のライブになるので、目に焼き付けていただきたいです。より成長していくように頑張るので、これからのINIも温かい目で見守っていただけたらなと思います。今日はぜひライブフィルムを楽しんでいってください!」と語り、公開初日の舞台挨拶を終えました。
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©2026 LAPONE ENTERTAINMENT All Rights Reserved.
『2025 INI LIVE [XQUARE - MASTERPIECE] – LIVE FILM』作品概要
作品タイトル:『2025 INI LIVE [XQUARE - MASTERPIECE] – LIVE FILM』
公開日:2026年3月27日(金)
出演:池﨑理人、尾崎匠海、木村柾哉、後藤威尊、佐野雄大
許豊凡、髙塚大夢、田島将吾、西洸人、藤牧京介、松田迅
監督:オ・ユンドン
製作:CJ4DPLEX
配給:TOHO NEXT 吉本興業
協力:LAPONE ENTERTAINMENT
特設サイト:https://ini-official.com/feature/xquare_masterpiece_livefilm
全国公開中!
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■INI 公式サイト
公式サイト︓https://ini-official.com/
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公式Instagram︓https://www.instagram.com/official__ini/
公式TikTok︓https://www.tiktok.com/@official__ini
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公式YouTube︓https://www.youtube.com/channel/UCc-itdQHxLvUlPrDxIiSJrA
SHIN WONHO 15th Anniversary LIVE 2026 「ONE」 スペシャルゲスト・ヨンソクと再共演で場内爆上がり! <オフィシャルレポート>
昼公演
左からシン・ウォンホ、ヨンソク
撮影:樋口隆宏/田中聖太郎写真事務所
SHIN WONHO 15th Anniversary LIVE 2026 「ONE」
公演レポート
シン・ウォンホ、ファンへ感謝の気持ち歌に乗せて熱唱!
スペシャルゲスト・ヨンソクと再共演で場内爆上がり!
CROSS GENEの再始動の輪郭を妄想させる予告映像披露に、ファン歓喜!
韓国の歌手・俳優・ラジオ DJ とマルチな才能を放つシン・ウォンホが、芸能活動 15 周年記念にリリースされた自身初となるSHIN WONHO 1st mini Album 「ONE」を引っさげて、3月27日(金)に「I'M A SHOW(アイマショウ)」(東京都・有楽町)にて、SHIN WONHO 15th Anniversary LIVE 2026 「ONE」を全曲バンド編成で開催した。
シン・ウォンホは、抜群のビジュアルで 2011 年にドラマ・CM で芸能界デビュー。翌年に日・中・韓のアジアグローバルユニット「CROSS GENE」のメンバーとして歌手デビューし、韓国や日本のみならずアジア圏で人気に!「BIG~愛は奇跡~」、「青い海の伝説」など話題のドラマのメインキャストや、韓国ミュージカル「狂炎ソナタ」 の主演も務め、俳優としても活躍。
現在はソロ活動を続けながら、FM yokohama E★K radio「火曜日のシンピナイト」で長年DJを務め、流暢な日本語と独特のトークセンスでファンを魅了し続けているファン待望のライブ公演だ。
昼公演
シン・ウォンホ
撮影:樋口隆宏/田中聖太郎写真事務所
オープニング映像の後に「채워 (Fill me)」を披露しながら、昼公演では光沢のあるブラックジャケットを、夜公演ではシルバーが配色されているライダージャケットを纏い登場したシン。待ち望んだファンの歓声が響く中、「皆さん、お久しぶりです!やっと会えましたね。お待たせいたしました~」と挨拶。芸能デビュー15周年を迎えたシンは、「シン・ウォンホとして、初めてソロのミニアルバム「ONE」を発売することができました!ありがとうございます。日本限定盤、皆さんもゲットしてくれましたよね?」とファンとコミュニケーションを取るシン。1st mini Album とライブタイトルを「ONE」にした理由を「15 年の間で、出会ったスタッフ、ファン全ての人を円で繋ぐ言葉が「ONE」です」と想いを伝える。
「우리의 시간에 (ウリエシガネ)」「KKI」と続けて熱唱後、「「ウリエシガネ」は、ソロで初めて歌った曲で、アルバムを自分で制作したいなと思ったきかっけの曲。とても愛情がある曲で、セクシーな曲として皆さんに披露したくて。「KKI」はCROSS GENE の曲ですが、ソロ曲としてアレンジを加えました。どの曲も愛してくれると嬉しいです」と愛嬌を見せるも、「思ったより(皆さんの)テンションが低いので…」とジョーク交じりに、客席の各エリアに向けて声援レベルを煽り、ファンの熱も爆上がりに!特徴的な振り付けと声越えで盛り上がる「Invation」の後、「兵役に行く前の曲で、いろんな不安を持っていましたが、歌詞に<僕を信じてください。一緒に歩いてください>という意味が込められています」と、バラード曲「Trust Me」を真心を込めて歌いあげるシン。
昼公演
左からヨンソク、シン・ウォンホ
撮影:樋口隆宏/田中聖太郎写真事務所
昼公演
ヨンソク
撮影:樋口隆宏/田中聖太郎写真事務所
昼公演
シン・ウォンホ
撮影:樋口隆宏/田中聖太郎写真事務所
そして、CROSS GENE時代の思い出VTRが流れた直後、グループのデビュー曲である「LaDi-DaDi」を歌唱しながら登場したのは、シンとスペシャルゲストのヨンソク!この日一番の声援を浴びたステージ上の2人の再共演に、感涙したファンも多いはずだ。一度 CROSS GENE を卒業していたヨンソクが戻ってきた理由をシンが尋ねると、「1 人になった時、色々経験をしました。心の中に CROSS GENE がずっと残っていたし、偶然日本でウォンホ兄さんに出会い食事をし、“戻りたい”と思うようになりました。守ってくれて、ありがとう」とシンに感謝するヨンソク。そんな彼からとても長いメッセージがシンに届き、再共演が叶うことになったのだ。「ウェルカム、ヨンソク」「ただいま」という2人のやりとりがなんとも微笑ましい。
夜公演
シン・ウォンホ
撮影:樋口隆宏/田中聖太郎写真事務所
グループデビュー直前からデビュー直後の写真を振り変えるファン歓喜のコーナーでは、当時の自分たちの写真を「可愛いね」「イケメンだね」「痩せてたね」と自画自賛。さらにファンからの質問コーナーで、「これからやりたいこと」を尋ねられるとシンは「ずっと音楽。東京ドーム1週間公演して引退」と、いきなりの引退宣言に笑いが起こる一幕も。「他のメンバーと会ってる?」という問いには、ヨンソクは「去年JGが韓国に来た際、録音ボイスが届いたよ。会えなかったけど」、シンは「キャスパーとテレビ電話で2か月前位に話したよ」と何かしらの交流を持っていることを明かした。さらに、「15年後の自分は?」という質問には、「ステージの上に立っている」とヨンソクが答えると、シンは「ヨンソクが僕のそばにいる」と阿吽の呼吸も見せつけた。また、2 人の日本活動時の映像も映し出され、山形のラジオ番組ではスタジオが狭かったせいで、おしゃべりな2人がメンバーから選ばれたことや、ブラジルのアニメフェスに招かれた時は、エコノミー席で30時間移動したことが辛かったがファンの熱が高かったようで、「今度は2人でファーストクラスに乗って行きたいね」と思い出話に花を咲かせていた そして、日本デビュー曲である「Shooting Star」をベースが効いたロック調で披露した2人。「ロックVerもカッコ良かったでしょう?」とファンへアピール。「残念だけど、ヨンソクはあと 1 曲」とシンが伝えると、「僕の出番、歌より映像が長かった気がする」と場内の爆笑を誘った。CROSS GENEのバラード曲である「手紙」を熱唱する2人。ファンへ感謝の気持ちを歌に乗せつつ、最後は2人でハートマークを贈った。
夜公演
ヨンソク
撮影:樋口隆宏/田中聖太郎写真事務所
夜公演
左からシン・ウォンホ、ヨンソク
撮影:樋口隆宏/田中聖太郎写真事務所
また、「ONE」のメイン曲である「Warzone」のMVが流れ終わると、MV撮影時の衣装で登場し、「Warzone」を初パフォーマンスしたシン。「互いに傷付け、仲直りを繰り返す恋人を描いた曲です。そして、全てのことが“平和”に繋がるということを表現したくて、いろんな人種の人たちが愛し合うPVになりました。自分の心が平和だと、他の人にも優しくなれるでしょう」と語る楽曲への想いを綴るシンが尊い。そして「200 万回を突破しました!帰ったら再生して、皆さんの心の平和も探してね」とお願いも忘れない所も愛しい。続いて同じく「ONE」に収録されている新曲「Hug Me」はベースの音が印象的な R&B曲。「ライブの時は毎回不安なんです。誰も来なかったらどうしようって…。でもみなさんがまた来てくれた。15 年間、見守ってくれてありがとう」と感謝を伝える。新曲「PLACEBO」については、「錯覚効果という意味ですが、夢を見ている僕の夢、皆さんとずっと一緒にいれたらいいなという未来の曲。今日は本当にありがとう」と、爽やかに熱唱して締めくくるシン。ステージ退場後、自ら「アンコール!」と影の声でアピールするシンに思わず笑顔がこぼれる。
夜公演
シン・ウォンホ
撮影:樋口隆宏/田中聖太郎写真事務所
夜公演
ヨンソク
撮影:樋口隆宏/田中聖太郎写真事務所
場内のコールに応えるべく「雨のち晴れ」でアンコールとして登場したシン。「楽しかったですか?アルバムを作って披露したい気持ちもあった一方、やはり直接会いたいなとずって思っていました」と本音が漏れ、ヨンソクを呼び込む。昼公演では「Serenade」を、夜公演では「What you think」でファンと共に盛り上がる 2 人。ラスト曲である「sHi-tai!」ではファンの掛け声も相まって会場は熱狂の渦に包まれた。「素敵なスタッフ、一番大切なファンの皆さん、ありがとう」と感謝するシン。韓国でミュージカル「OZ」(5月5日~公演)に出演することが決定しているヨンソクは、「僕たちのために来てくれてありがとう。今度はシン君の誕生日、クリスマスには“クロスマス”としてイベントはどう?」と提案。「CROSS GENEでした」と2人で仲良く手を繋いで会場を後にした直後、レコーディングをしている2人の姿がスクリーンに!? CROSS GENEの本格的な復活の輪郭が見えてきそうな予告映像も披露され、ファンには何よりの贈り物となったのは間違いない。
<セットリスト>
VCR1 OPENING
M1 채워 (Fill me)
M2 우리의 시간에 (ウリエシガネ)
M3 KKI(Disco Ver)
M4 Invation
M5 Trust Me
VCR.2 CROSS GENE 時代の思い出VTR
M6 LaDi-DaDi
シン・ウォンホ&ヨンソク トーク
M7 Shooting Star-Japanese ver.-
M8 手紙
VCR.3 Warzone MV
M9 Warzone 【新曲】
M10 Hug Me 【新曲】
M11 PLACEBO【新曲】
アンコール
M12 雨のち晴れ
M13 Serenade<昼公演>
What you think <夜公演>
M14 sHi-tai!
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【関連リンク】
SHIN WONHO HP:https://shinwonho.jp
SHIN WONHO Instagram:https://instagram.com/cg__shinwonho
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3月27日(金)より全国公開! INI初のライブ映画作品 『2025 INI LIVE [XQUARE - MASTERPIECE] – LIVE FILM』 公開記念舞台挨拶
INI
後列左から 佐野雄大、藤牧京介、髙塚大夢、後藤威尊、許豊凡、松田迅
前列左から 尾崎匠海、西洸人、池﨑理人、田島将吾、木村柾哉
3月27日(金)より全国公開!INI初のライブ映画作品
『2025 INI LIVE [XQUARE - MASTERPIECE] – LIVE FILM』
公開記念舞台挨拶
<オリジナルレポート&フォト>
グローバルボーイズグループ“INI”初のライブ映画作品『2025 INI LIVE [XQUARE MASTERPIECE] – LIVE FILM』の公開を記念し、舞台挨拶および全国の上映劇場での舞台挨拶中継付き上映会を公開日である3月27日(金)に実施した。
本作は、昨年9月に3日間にわたり、愛知・バンテリンドーム ナゴヤにて開催した「2025 INI LIVE [XQUARE - MASTERPIECE] 」のライブ映像を映画化した作品で、通常版のほか、SCREENX、4DX、ULTRA 4DXの各種ラージフォーマットでも同時公開が決定している。
<オリジナルレポート&フォト>
この日メンバーは客席後方から登場!歓声の中を手を振りながら登壇した。メンバーそれぞれが挨拶した後、MCより質疑応答がスタートした。
愛知・バンテリンドーム ナゴヤにて開催されたライブが映画化となったことに対して木村は「メンバーの意見も取り入れて、MINI(INIのファンネーム)も楽しそうにしていたし、豪華な演出でした。僕たちの分岐点ともなり、成長もしたライブでした」と笑顔一杯答えた。続いて後藤は「最高の演出となったライブでした。その映画が、本日公開なり、INIが気になるけどまだライブに行けていない友達を連れて観てほしいです」と伝えた。
木村柾哉
後藤威尊
LIVE FILMをメンバーと一緒に観た感想について池﨑は「みんな笑いながら観ました。たくみが普段では見せない表情がみれました」と笑った。髙塚は「理人が、髪の毛が長くなるのが早くてびっくりしてます。あの頃はハンターみたいでした」と語った。佐野は「登場するときのリフターが高いのですが、フェンファンが、足がぷるぷるしていました。僕も高い所が苦手で…」と話すと、許は「リハーサルでは、客席に人もいなくて本当に怖かったんです。でも、本番はMINIがいたのでいけました!」と元気に答えた。
池﨑理人
髙塚大夢
佐野雄大
許豊凡
ULTRA 4DXについては西は「初めての体験でした。ライブにいる感じがしました」と感心すると、松田も「首もとから、空気が来るのでびっくりしました。新しい体験が出来るし、音が良くてライブを生で感じます」と共感した。
西洸人
松田迅
ユニットステージについて尾崎は「雄大と可愛いコンセプトで披露しました。映像で観るとさらに可愛らしさが出ています」と照れ臭そうに語った。田島は「木村君と、後藤君、髙塚君とバンドを結成したので、4人で話し合ってアレンジやソロを入れたりしました。バンド名は“ナチュラルウォーター”ですが、“タカシマサトル”にしたいのですが…。今後も活動して行きたいです」とバンド名に納得いかないメンバーをよそに宣言した。許は「理人と迅と大人っぽい曲に挑戦しました。僕と理人はボーカルとラップを、迅はダンスを取り入れたいと思ったのでそれぞれのケミストリーになったと思います。お楽しみに!」と意気揚々と答えた。藤牧は「西君と準備から一緒で楽しくて、西牧のスカジャンも作りました。最終リハーサルでやっと届きました。ぎりぎりまで二人で試行錯誤して楽しかったです。」と西を見つめた。
尾崎匠海
田島将吾
藤牧京介
INIの“ライブを表す漢字1文字”をメンバーそれぞれがフリップに書いた。まず松田は“完”「革命ライブを完璧に終わらせたから」と今までのライブを振り返った。木村は“愛”「愛知県で開催できました」と地元愛を叫んだ。許は“光”「MINIのペンライトが光の海でした」とMINIに感謝を述べた。田島は“打”「ドラムを披露できたから」と語った。後藤は“好”「女子じゃないからね(笑)。MINIやMINIじゃない子もINIを好きにさせるよ」と自信満々だった。池﨑は辶(しんにょう)、「月」、「馬」、「長」、「言」、「心」などが組み合わさった非常に複雑な漢字での“ビャン”「57画ある世界一長い画数の漢字です。色々なものが盛りだくさんにもかかわらず、全て辶(しんにょう)でくくってしまうんです」と博識を見せつけた。髙塚は“弾”「みんな弾んでいたから」と直に表現した。西は“皆”「メンバー、MINI、スタッフ皆で作ったライブ」とシンプルに語った。藤牧は“躍”「躍動感がありました。心も踊っていましたね」と述べた。尾崎は“匠”「いろんなチームが匠の技で作ったライブだからです」と真剣に答えると会場から感心のため息が漏れた。佐野は“画”「映画で上映されるの意識していました」と語るとメンバーから「だから雄大は泣いたんだ」と突っ込まれる場面も。メンバーのコメントを聞いて池﨑は毎回「メンバーそれぞれフリップに書いた漢字1文字をあれもこれもはすべて辶(しんにょう)で締めくくろう」と言うと会場も笑いに包まれた。
INI
後列左から 佐野雄大、藤牧京介、髙塚大夢、後藤威尊、許豊凡、松田迅
前列左から 尾崎匠海、西洸人、池﨑理人、田島将吾、木村柾哉
最後は辶(しんにょう)ではなくて木村が「INIは今年で5周年です。このライブ映像はその前のライブなので目に焼き付けてください。楽しんでください」と締めくくった。
この作品は、愛知・バンテリンドーム ナゴヤにて開催した「2025 INI LIVE [XQUARE - MASTERPIECE] 」のライブ映像を映画化したもので、通常版のほか、SCREENX、4DX、ULTRA 4DXの各種ラージフォーマットでも同時公開中。ぜひ堪能して最後は辶(しんにょう)で締めくくってみてほしい。
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©2026 LAPONE ENTERTAINMENT All Rights Reserved.
『2025 INI LIVE [XQUARE - MASTERPIECE] – LIVE FILM』作品概要
作品タイトル:『2025 INI LIVE [XQUARE - MASTERPIECE] – LIVE FILM』
公開日:2026年3月27日(金)
出演:池﨑理人、尾崎匠海、木村柾哉、後藤威尊、佐野雄大
許豊凡、髙塚大夢、田島将吾、西洸人、藤牧京介、松田迅
監督:オ・ユンドン
製作:CJ4DPLEX
配給:TOHO NEXT 吉本興業
協力:LAPONE ENTERTAINMENT
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全国公開中!
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JO1 アメリカ最高峰の音楽賞「iHeartRadio Music Awards 2026」 “World Artist of the Year”にノミネート!!授賞式にサプライズ登場!!
©LAPONE ENTERTAINMENT
JO1 日本人アーティストとして史上初
アメリカ最高峰の音楽賞「iHeartRadio Music Awards 2026」
“World Artist of the Year”にノミネート
授賞式にサプライズ登場!!
グローバルボーイズグループ“JO1”が、アメリカ最高峰の音楽賞「iHeartRadio Music Awards 2026」の“World Artist of the Year”部門に日本人アーティストとして初めてノミネートされ、現地時間3月26日20時よりアメリカ・ハリウッドにあるドルビー・シアターで開催された授賞式にメンバーから川尻蓮、河野純喜、與那城奨が出席しました。この模様は、アメリカの大手テレビ放送ネットワークである「FOX」で生中継されました。
「iHeartRadio Music Awards」は、iHeartMediaが米国内に保有する860局以上のラジオ局と、同社のデジタル音楽プラットフォームであるiHeartRadioで年間を通して聴かれた音楽を称えるアメリカの音楽賞。JO1は昨年、このレッドカーペットイベントに日本アーティストとして初めて登場し、その後、5月にはアメリカのラジオ・エアプレイチャート「Mediabase Top40 Radio Airplay」にて、日本アーティスト過去最高位にランクイン。さらに12月には、アメリカ最大の年末音楽フェスツアー「2025 iHeartRadio Jingle Ball Tour」のダラス・LA公演に出演し、日本人アーティストとして初の快挙を達成。そして今回、“World Artist of the Year”部門のノミネートアーティストとして、授賞式へサプライズ登場しました。
ノミネートはiHeartRadioチャートの結果に基づいており、同部門には、Ayra Starr、Jackson Wang、MOLIY、Tylaといった名だたるアーティストが選出。日本人アーティスト初ノミネートを受け、レッドカーペットで多くのメディアから取材を受けました。「レッドカーペットを歩くことになって、どんな気持ちですか?」と質問に対し、與那城は、「ここに来られてすごく光栄ですし、皆さんとまたお会いすることができて嬉しいです」とコメント。さらに、「今夜ここで会った人をグループに誘えるとしたら誰?」と聞かれると、偶然その場を通りかかったバックストリート・ボーイズのA.J.にインタビュアーが触れ、「例えば彼とか?」と話題に。JO1メンバーも驚きながらA.J.と握手を交わす貴重な一幕が見られました。また河野は「テイラー・スウィフトに入ってもらって、メインボーカルをお願いしたい」とユーモアを交えて回答し、「テイラー・スウィフトがJO1に入るのか!?」と笑いを誘いました。
授賞式には、ほかにもマイリー・サイラスやNe-yo、テイラー・スウィフトら名だたるアーティストが出席。JO1のメンバーも会場でステージを観覧し、大きな刺激を受けた様子で、今後のグローバルな活動への意欲をさらに高めました。
JO1は来月4月に東京ドームおよび京セラドーム大阪にて『JO1DER SHOW 2026 ‘EIEN 永縁’』の開催を控えており、国内にとどまらず、さらなるグローバルでの活躍に期待が高まります。
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【JO1公式サイト】
・オフィシャルサイト:https://jo1.jp/
・オフィシャルファンクラブ: https://fc.jo1.jp/
・オフィシャルSNS:
Twitter:(X):https://twitter.com/official_jo1
instagram:http://instagram.com/official_JO1
TikTok:https://www.tiktok.com/@jo1_gotothetop
weibo:https://www.weibo.com/7454644363/profile?topnav=1&wvr=6






























