エンタメ情報!

2026-02-08 09:30:00

『オールド・ボーイ』『別れる決心』パク・チャヌク監督最新作 映画『しあわせな選択』 すべてを失った男が狂気に走るメインビジュアル&本予告解禁‼

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ⓒ2025 CJ ENM Co., Ltd., MOHO FILM ALL RIGHTS RESERVED

第82回ヴェネチア国際映画祭 コンペティション正式出品 / 第50回トロント国際映画祭 国際観客賞受賞

第63回ニューヨーク映画祭オフィシャルセレクション / 第30回釜山国際映画祭 オープニング作品

第83回ゴールデングローブ賞 〈ミュージカル&コメディ部門〉作品賞&主演男優賞、非英語作品賞ノミネート

『オールド・ボーイ』『別れる決心』パク・チャヌク監督最新作

映画『しあわせな選択』

再就職の近道。それはライバルを消すこと!

ドロドロのしあわせまで、あと3人。

すべてを失った男が狂気に走るメインビジュアル&本予告解禁‼

 

第50回トロント国際映画祭国際観客賞受賞、第83回ゴールデングローブ賞3部門ノミネートを果たした韓国の巨匠パク・チャヌク監督の最新作『しあわせな選択』が3月6日(金)より日本公開となります。

 

韓国の巨匠パク・チャヌク×イ・ビョンホン×ソン・イェジンがエンターテインメントを革新する

常識の枠を軽々と踏み越えた“就活サバイバル”に世界が熱狂!

『オールド・ボーイ』(04)でカンヌ国際映画祭グランプリ、『別れる決心』(22)で同映画祭監督賞を受賞、常にタブーを打ち破り、緻密さと完璧な美学で観客を魅了してきた巨匠パク・チャヌク監督。新たな地平を切り拓く衝撃作を発表し続けてきた巨匠が放つ最新作は、現代社会に生きる誰もが直面し得る“突然の解雇”という現実を独自の視点で描き出し、人間ドラマ、スリラー、そしてパク・チャヌク作品としては異例の弾けるユーモアが交錯し、映画のあらゆるジャンルが鮮やかに響き合う最高傑作。全世界を席巻した『パラサイト 半地下の家族』と同じ気鋭の配給会社NEONが北米配給権を勝ち取っている。ヴェネチア国際映画祭コンペティション出品をはじめ、トロント国際映画祭で国際観客賞を受賞するなど国内外の映画賞で数々の栄誉を受け、ゴールデングローブ賞ではミュージカル/コメディ部門の作品賞、主演男優賞、非英語作品賞の3部門でノミネートを果たした。主人公・マンス役に据えられたのは、ハリウッド作品でもキャリアを積んだ「イカゲーム」のイ・ビョンホン。『JSA』以来25年ぶりの長編映画タッグとなったパク・チャヌク監督作品で新たな境地を開拓し、見事ゴールデングローブ賞で映画部門では韓国人初となる主演男優賞にノミネートを果たした。イ・ビョンホンと共に夫婦を演じるのは、大反響を起こしたドラマ「愛の不時着」のソン・イェジン。結婚、出産を経て満を持しての復帰作となった本作で“韓国のオスカー”と称される青龍映画賞主演女優賞を受賞。さらにマンスのライバル役に扮するイ・ソンミンも同賞で助演男優賞を受賞した。その他にも韓流作品でお馴染みのパク・ヒスン、ヨム・ヘラン、チャ・スンウォンら実力派キャストが物語に厚みを与える。

 

失業した男が閃いた衝撃のアイデアが決行される――メインビジュアル&本予告解禁!

 

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ⓒ2025 CJ ENM Co., Ltd., MOHO FILM ALL RIGHTS RESERVED

 

イ・ビョンホン扮する主人公マンスが25年間勤めた製紙会社を突如としてクビになり、家族のために再就職に奮闘していく様を描く『しあわせな選択』。この度、メインビジュアルと本予告が解禁!

 

予告編は、なにもかも順風満帆だった一家の主・マンスの失業から始まる。家計を支えるため、妻ミリは家族に節約リストを渡し、これまでの豊かな暮らしを変えていくことを宣言。再就職に奮闘するマンスを「ライバルを全員皆殺しにするの」とユーモアたっぷりに鼓舞するが、その言葉をヒントにマンスの脳裏には衝撃のアイデアが閃く。ライバルたちを調べはじめ、ボムモ(イ・ソンミン)、シジョ(チャ・スンウォン)、ソンチュル(パク・ヒスン)の3人に狙いを定めマンスの再就職大作戦は決行されていく――。

スーツ姿のマンスを囲むようにメインキャラクターが配置されたメインビジュアルでは、「ドロドロのしあわせまで、あと3人。」のコピーが指すとおり、マンスにロックオンされた3人の男たちに魔の手が迫る様子が描かれ、劇的な展開を期待させるデザインとなっている。

また、主人公の目的が製紙会社への再就職という設定にちなみ、日本の大手製紙メーカーである「中越パルプ工業」(https://www.chuetsu-pulp.co.jp/)とのタイアップが決定。メインビジュアルを用いたポスターやチラシの用紙提供で宣伝協力をしている。

レビューサイトRotten Tomatoesでは、2月2日時点で批評家97%、観客94%という高い支持を獲得し、北米にてパク・チャヌク監督作品最高の興行成績を更新している本作品に、引き続きご期待ください!

 

映画『しあわせな選択』メイン予告【2026年3月6日(金)ロードショー】

 

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【STORY】

「全てを叶えた」——製紙会社で25年間、堅実に仕事をしてきたマンスは、心からそう思い、妻と2人の子供、2匹の犬と郊外の大きな家で“理想的”な人生を送っていた。突然、会社から解雇されるまでは。必死に築いてきた人生が、一瞬のうちに崩壊!? 好調の製紙会社への就活も失敗したマンスが閃いたのは、衝撃のアイデアだった。それは……「ライバルがいなくなれば、仕事は手に入る」。

 

 

監督:パク・チャヌク『オールド・ボーイ』、『お嬢さん』、『別れる決心』

出演:イ・ビョンホン 『コンクリート・ユートピア』「イカゲーム」、ソン・イェジン 『私の頭の中の消しゴム』「愛の不時着」、パク・ヒスン 『警官の血』、イ・ソンミン 『ソウルの春』、ヨム・ヘラン 「おつかれさま」、チャ・スンウォン 「暴君」

2025年  韓国 | 韓国語・英語 | カラー | スコープサイズ | 139分 | 日本語字幕:根本理恵 | 英題:NO OTHER CHOICE|PG-12

提供:木下グループ  

配給:キノフィルムズ 

ⓒ2025 CJ ENM Co., Ltd., MOHO FILM ALL RIGHTS RESERVED

 

 

3月6日(金) TOHOシネマズ 日比谷ほか全国公開

2026-02-08 09:30:00

ILLIT「NOT CUTE ANYMORE」、Spotifyで1億ストリーミングを突破!通算6曲目の「億超え」ストリーミング楽曲を輩出

아일릿 싱글 1집 NOT CUTE 콘셉트 포토 (1) 단체.jpg

(P)&(C) BELIFT LAB Inc.

ILLIT

「NOT CUTE ANYMORE」

Spotifyで1億ストリーミングを突破!

通算6曲目の「億超え」ストリーミング楽曲を輩出

 

ILLIT(アイリット)が、世界最大級の音楽ストリーミングプラットフォームSpotifyにおいて、またもや1億回超えの楽曲を追加し、その圧倒的な音源パワーを証明した。

 

2月7日、Spotifyによると、ILLIT(YUNAH、MINJU、MOKA、WONHEE、IROHA)の1st Single Albumのタイトル「NOT CUTE ANYMORE」が、今月5日時点で1億1,121万2,019回再生を記録した。昨年11月24日のリリースから、わずか約2ヶ月での1億回突破となる。

 

「NOT CUTE ANYMORE」は、”ただかわいいだけ”には見られたくないという等身大の気持ちを直感的に表現した、レゲエリズムベースのポップソングだ。ILLITは、これまでのハツラツとした楽曲とは一線を画す、落ち着いたクールな雰囲気を披露し「音楽的なスペクトラムを広げた」と高い評価を得ている。特に、笑顔から一転して「I’m not cute anymore」というコーラスに合わせて真剣な表情を見せるパフォーマンスは、音楽ファンの間で大きな話題を呼んだ。

 

グローバルチャートでの存在感も際立っている。中毒性のあるビートと洗練されたメロディが特徴の同曲は、SNS上で「フーディージョブショット・チャレンジ(후드잡샷 챌린지)」のBGMとして活用され、世界のZ世代の間でトレンドとなった。この熱風を受け、米ビルボードの「Bubbling Under Hot 100」(1月17日付)で7位を記録。さらに、YouTube Musicの月間視聴者数も6億人(2月7日基準)を突破するなど、長期的なヒットを続けている。

 

ILLITは、今作を含め計6曲の「億単位」ストリーミング楽曲を保有することとなった。その中で「Magnetic」はK-POPグループのデビュー曲の中で最短期間(約1年7ヶ月)で7億回以上再生された。その他にも「Lucky Girl Syndrome」、「Cherish (My Love)」、「Tick‑Tack」、「Billyeoon Goyangi (Do the Dance)」がそれぞれ1億回以上ストリーミングされた。

 

 

一方、ILLITは初のライブツアー「ILLIT LIVE 'PRESS START♥︎'」を開催し、グローバルファンと対面する。この公演は、3月14日から15日の2日間、ソウルのチケットリンクライブアリーナ(旧ハンドボール競技場)を皮切りに、愛知、大阪、福岡、兵庫、東京、香港など国内外7都市で開催される。

 

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【Japan 2nd  Digital Single ‘Sunday Morning’】

楽曲:Sunday Morning

配信日:2026年1月13日(火) 0:00(JST)

Streaming&Download:https://illit.lnk.to/Sunday-Morning

MV:https://youtu.be/-01oDwXKSuE

   

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【ILLITプロフィール】

2023年6〜9月に放送された『R U NEXT?』を通じて、YUNAH、MINJU、MOKA、WONHEE、IROHAで結成された、日本人メンバー2人を含む5人組ガールグループ。自主的で積極的な意志(I WILL)と特別な何かを意味する代名詞(IT)が結合して誕生したチーム名には「何にでもなれる潜在力を持つ」グループとしての抱負が込められている。

 

【メンバープロフィール】

YUNAH (ユナ) / 韓国 2004 年 1 月 15 日生まれ

MINJU (ミンジュ) / 韓国 2004 年 5 月 11 日生まれ

MOKA (モカ) / 日本 2004 年 10 月 8 日生まれ

WONHEE (ウォンヒ) / 韓国 2007 年 6 月 26 日生まれ

IROHA (イロハ) / 日本 2008 年 2 月 4 日生まれ

 

■公式サイト

Japan Official Site:https://illit-official.jp/

Official X(Twitter):https://twitter.com/ILLIT_official

Member X(Twitter):https://twitter.com/ILLIT_twt

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2026-02-08 09:00:00

ILLIT、「NOT ME」のミュージックビデオをサプライズ公開!ファッション誌のような日常を“パパラッチ風”に演出

아일릿 싱글 1집 NOT ME MV 캡처.jpg

(P)&(C) BELIFT LAB Inc.

ILLIT

「NOT ME」のミュージックビデオをサプライズ公開!

ファッション誌のような日常を“パパラッチ風”に演出

 

ILLIT(アイリット)は、1st Single Album ‘NOT CUTE ANYMORE’の収録曲「NOT ME」のMVを、2月6日にHYBE LABELS公式YouTubeチャンネルでサプライズ公開した。

 

「NOT ME」のMVは、ILLITの何気ない日常をパパラッチが捉えたようなカットで構成されている。メンバーたちが大きな洗濯物を肩に担いで歩いたり、ペット用のカートを押しながら散歩したり、大量の荷物を抱えながら忙しそうに電話をかけたりと、街中を自由に歩き回る姿が収められた。

 

ファッション誌を彷彿とさせるILLITの感覚的な衣装と、クールな佇まいが目を引く。ワイルドなライダースジャケットやサングラス、愛らしい少女のようなフリルスカートなど、それぞれの個性が光るスタイリングを纏った5人のメンバー。彼女たち特有のユニークでウィットに富んだ魅力が、映像に生き生きとしたエネルギーを吹き込んでいる。

 

また、斬新な演出技法も見どころの一つだ。高層ビルから見下ろすようなハイアングルや、店の外にいるメンバーを映し出すシーンを通じて「他人の視線」を表現。画面のピクセルが崩れるほど大胆にレンズをズームインさせたり、歌詞をアートワークとして視覚化したりするなど、洗練された映像美を完成させた。

 

「NOT ME」は、自身の無限の可能性について堂々と歌う楽曲で、ILLITのハツラツとしたキャラクターを映し出したリズムが特徴的なポップ(Pop)ソングだ。シックなボーカルで繰り返される「That’s not my name」というフレーズが強い中毒性を放つ。歌詞には「IL-LIT」や「Princess」など、グループやメンバーを指す様々な愛称が登場するが、彼女たちは自分たちを定義するこうしたレッテルを剥がし、「自分自身を型にはめない」という強い意志を示している。

 

一方、ILLITの1stシングルタイトル曲「NOT CUTE ANYMORE」は、リリースから約2ヶ月が経過した現在も国内外で根強い人気を誇っている。同曲は米ビルボード「グローバル200」および「グローバル(米国除外)」で9週連続チャートイン(2月7日付)を記録。メインシングルチャート「HOT 100」への一歩手前となる「バブリング・アンダー・ホット100(Bubbling Under Hot 100)」にも名を連ね、ロングヒットを続けている。

 

 

ILLIT  'NOT ME’ Official MV

 

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【Japan 2nd  Digital Single ‘Sunday Morning’】

楽曲:Sunday Morning

配信日:2026年1月13日(火) 0:00(JST)

Streaming&Download:https://illit.lnk.to/Sunday-Morning

MV:https://youtu.be/-01oDwXKSuE

   

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【ILLITプロフィール】

2023年6〜9月に放送された『R U NEXT?』を通じて、YUNAH、MINJU、MOKA、WONHEE、IROHAで結成された、日本人メンバー2人を含む5人組ガールグループ。自主的で積極的な意志(I WILL)と特別な何かを意味する代名詞(IT)が結合して誕生したチーム名には「何にでもなれる潜在力を持つ」グループとしての抱負が込められている。

 

【メンバープロフィール】

YUNAH (ユナ) / 韓国 2004 年 1 月 15 日生まれ

MINJU (ミンジュ) / 韓国 2004 年 5 月 11 日生まれ

MOKA (モカ) / 日本 2004 年 10 月 8 日生まれ

WONHEE (ウォンヒ) / 韓国 2007 年 6 月 26 日生まれ

IROHA (イロハ) / 日本 2008 年 2 月 4 日生まれ

 

■公式サイト

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2026-02-07 21:30:00

JO1 ライブフィルム公開記念舞台挨拶に登壇!! 全国129館⽣中継で“神席”アピール「視界が全部JO1」<公開記念舞台挨拶 オフィシャルイベントレポート>

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 ©2026 LAPONE ENTERTAINMENT All Rights Reserved.

JO1 ライブフィルム公開記念舞台挨拶に登壇

全国129館⽣中継で“神席”アピール「視界が全部JO1」

〈『JO1DER SHOW 2025 ʻWHEREVER WE AREʼ IN TOKYO DOME – LIVE FILM』公開記念舞台挨拶〉

オフィシャルイベントレポート

 

グローバルボーイズグループ・JO1が2⽉7⽇(⼟)、TOHOシネマズ六本⽊で⾏われた、JO1初のライブ映画作品『JO1DER SHOW 2025 ʻWHEREVER WE AREʼ IN TOKYO DOME – LIVE FILM』の公開記念舞台挨拶&全国中継上映会に登壇しました。

 

⾃⼰紹介では、メンバーそれぞれが地元の映画館へと呼びかけ盛り上げます。さらに河野純喜は、1週間韓国で過ごしたのち、昨⽇帰宅した際に冷蔵庫が開いており、中⾝をすべて捨てることになってしまったと明かし、近況トークで笑いを誘いました。⽩岩瑠姫は作品を鑑賞した感想を聞かれ、「JO1がJO1のステージを観るということがなかったので、JAM(ファンネーム)と同じ気持ち、新鮮な気持ちで観ました」とコメント。河野は「僕たちも久しぶりにこのライブを観て、“こんな曲の繋げ⽅してるんだ”“こんな演出してたんだ”と⾃分たちのライブに驚かされたので、それが⾃信にもなりました」と語りました。さらに、初めての単独東京ドーム公演という⼤切なライブが映画化したことについて、川⻄拓実は「初めての東京ドーム公演はこの先もないので、たくさんの想いが詰まったライブを、こうして何回も観られることができて最⾼です」と話しました。

 

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 ©2026 LAPONE ENTERTAINMENT All Rights Reserved.

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 ©2026 LAPONE ENTERTAINMENT All Rights Reserved.

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 ©2026 LAPONE ENTERTAINMENT All Rights Reserved.

 

通常版に加え、SCREENX、4DX、ULTRA4DXの各種ラージフォーマットでも同時公開されている本作。ULTRA 4DXでの鑑賞もした川尻蓮は、「視界全部がJO1なので“神席”が何度でも味わえる」と臨場感をアピールしました。また、来週11⽇(⽔)から実施される副⾳声付き上映について、どのような話をしているか聞かれると、⾦城碧海は、ライブのアンコールで歌唱した楽曲「⾶べるから」で泣いていた⾃分がが映るたびに、「まだ泣いてる、泣きすぎやろ」とメンバーからいじられていたと振り返り。⾦城は泣いてしまった理由について、「そのあと歌唱パートがないのに、ステージの真ん中に⾏ってとメンバーが⾔ってくれたから、感極まってずっと泣いてました」と裏話を交えて語りました。

 

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 ©2026 LAPONE ENTERTAINMENT All Rights Reserved.

 

また、4⽉に東京ドーム・京セラドーム⼤阪でのライブを控えるJO1は、今年のライブについても意気込みをみせました。川尻「次のライブ直前のタイミングで僕らも観れたのは、すごく良い機会だった」と話しました。イベントの締めくくりを無茶振りされた河野は「僕たちはライブを⼤切にしています︕みんな⾏くで︕⾏こうぜ︕」とメンバーを巻き込み、恒例の円陣を実施。重ねて無茶振りを受けた⾖原⼀成は、⼤きなパネルを持ち上げて「JO1 LIVE FILM 観てね〜」とおどけてみせ、会場は⼤爆笑に包まれました。

 

本作は、来週11⽇(⽔)からの副⾳声上映、19⽇(⽊)に5都市で開催される応援上映や、本⽇の舞台挨拶で発表された感想投稿キャンペーンなど、さまざまな形で楽しめる展開が続いていきます。

 

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『JO1DER SHOW 2025 ʻWHEREVER WE AREʼ IN TOKYO DOME – LIVE FILM』

作品概要

作品タイトル︓『JO1DER SHOW 2025 ʻWHEREVER WE AREʼ IN TOKYO DOME – LIVE FILM』

公開⽇︓2026年1⽉30⽇(⾦)

出演︓⼤平祥⽣、川尻蓮、川⻄拓実、⽊全翔也、⾦城碧海、河野純喜

佐藤景瑚、⽩岩瑠姫、鶴房汐恩、⾖原⼀成、與那城奨

監督︓オ・ユンドン

製作︓CJ4DPLEX

配給︓TOHO NEXT 吉本興業 協⼒︓LAPONE ENTERTAINMENT

クレジット︓©2026 LAPONE ENTERTAINMENT All Rights Reserved.

公式サイト︓https://cloud.jo1.jp/feature/jo1dershow2025_livefilm

 

 

⼤ヒット上映中

2026-02-07 19:00:00

JO1初のライブ映画作品 『JO1DER SHOW 2025 ʻWHEREVER WE AREʼ IN TOKYO DOME – LIVE FILM』 JO1登壇!! 公開記念舞台挨拶

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JO1初のライブ映画作品

『JO1DER SHOW 2025

ʻWHEREVER WE AREʼ IN TOKYO DOME – LIVE FILM』

JO1登壇!! 公開記念舞台挨拶

< レポート&フォト>

 

『JO1DER SHOW 2025 ʻWHEREVER WE AREʼ IN TOKYO DOME – LIVE FILM』は、昨年4⽉に開催されたJO1初の単独東京ドーム公演が映画化した作品で、⼤迫⼒のパフォーマンスを楽しむことができ、通常版に加え、SCREENX、4DX、ULTRA4DXの各種ラージフォーマットでも同時公開。劇場ならではのスケール感と臨場感あふれる没⼊型の鑑賞体験を提供します。

 

2月7日(土)に公開記念舞台挨拶を開催いたしました。上映後にJO1メンバーが登壇し、映画にまつわるトークやフォトセッションを行いました。舞台挨拶の様子は全国47都道府県129カ所の劇場劇場にて同時中継されました。

 

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<イベントレポート&フォト>

※一部映画内容を含みます

 

舞台挨拶前に今回司会のサッシャが登場。その後、会場からの温かい拍手の中、JO1が登壇いたしました。リーダーの與那城奨の掛け声によって挨拶をし、舞台挨拶がスタート。今回の公開記念舞台挨拶は全国47都道府県129カ所の劇場劇場にて同時中継されました。

 

挨拶では白岩瑠姫「今日はお足元がご機嫌斜めなんですけども来てくださりありがとうございます。僕たちのご機嫌メーターは安定してるので楽しい舞台挨拶になるのではないかと思います!短い時間ですけどたくさん笑って帰ってください!」川西拓実「こんにちは川西拓実です。北海道!でっかいど~!青森~!りんご~!元気ですね。この映画良かったですよね?もう1回観てくださいお願いします!」また、木全翔也は大きな声で「こんにちは!!!」と元気に挨拶。それぞれユーモア溢れる挨拶をしました。

 

 

-----Q『11日からスタートする副音声の収録で初めて作品を観たとの事ですが、どうでしたか?』

 

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白岩瑠姫

 

白岩「JO1がJO1のステージを見ることが無いので、JAMの皆さんと同じ気持ちで新鮮な気持ちで観ました。次はこうした方がいいよね。と反省や感想で楽しめました。意外と自分たちでは気づけなかった、盛り上がってる所や火の演出がいいなとか次に活かす作戦会議にもなりました」

 

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佐藤景瑚

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與那城奨

 

佐藤景瑚「與那城奨の指ハートが多いなと思いました(笑)」

與那城奨「結構な数をやっているそうなので何回出てくるのか是非数えてみてください」と会場も笑いに包まれました。

 

與那城「メンバーがどういうアクションをしているのか分からなくて、皆カッコよくて、そういう事をしていたのか!と勉強になりました。次のドーム公演の前に観れたことは良かったです。前回のライブは散々話し合ってできたライブなので、そのライブを越していくのはどうしたらいいのか話し合えました」

 

副音声は、メンバーたちがたくさん笑っており、ラフな感じで話しているが実際は本人たちも何を話したのか覚えていないとのこ。本編を1度観てから副音声を観た方がオススメとのことでした。

 

-----Q『LIVE映画は初めて映画化となりますが、決まったときの気持ちはいかがでしたか?』

 

金城碧海「実際の臨場感を味わえるの場所はここかと思います。僕たちも観てワクワクしました。たくさんの人に観ていただける機会となったのではないかと思います」

 

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川西拓実

 

川西「JO1として初めての東京ドームで、初めての東京ドームはこの先これだけなので、(当たり前の事を言っています)だからこそ、挑戦する姿とかJAMの皆さんの初めて東京ドームで見れる!という気持ちなどが詰まった東京ドーム公演を何回も観ることができて最高だなと思っています!」

 

佐藤は「萌え萌えキュン💖JAMが喜んでくれました。」とポーズ付きで披露してくれ、嬉しそうに話しました。

 

 

-----Q『今回のLIVE映画の見どころや好きなシーンはありますか?』

 

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河野純喜

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豆原一成

 

河野純喜「こんな曲の繋ぎ方してるんだ!僕たちも忘れていた、こんな演出してたのかと思いました。僕らも久しぶりに観て自分たちのライブに驚かされて、自信にもなりました」

豆原一成「セットリストは、ライブフィルムではちょっと違ったりするので、曲順にも見どころです」

 

 

-----Q『ULTRA4DX でご覧になったとのことですがいかがでしたか』

 

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川尻蓮

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木全翔也

 

川尻蓮「もう、本当にすごい!臨場感もありますし、その世界に入り込める、神席が何度でも味わえます!!」

木全「神席なんですけど、引きも寄りも楽しめます。横の画面も観るとちゃんとメンバーやJAMがペンライト持ってる姿も観れるので楽しめます」

 

 

『副音声に関して』再度質問がでると、金城が泣いているシーンに関しての話題となりました。

 

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金城碧海

 

金城「僕のパートに入った時に感極まりすぎて泣いちゃって、拓実くんが来て泣いちゃって、もう泣かないと思ったらセンターステージど真ん中でまた泣いてました。裏話があって、センターに歩いていく時に他のメンバーが僕に”真ん中行って”って言ってくれたんですよ。でも僕、その後パートがないんですよね。真ん中に来る必要はないけどメンバーが”碧海真ん中行ってよ”ってなって嬉しくて泣いてました」

とほっこりするようなエピソードも話してくれました。

 

 

-----Q『2か月後にはドーム公演がありますけどもいかがですか?』

河野「今回のLIVE FILMがいい時期に公開されて、いい刺激になっています。前のライブを超える気持ち、その意気込みで準備中なので映画を観て頂いた皆さんも全員足を運んで頂きたいです」

 

川尻「この時期で観れたのは次の公演が良くなるために必要でしたし、ライブ会場にも来てほしいです。たくさん期待してください。早くお見せしたいです」

 

 

最後にコメントをもらう予定でしたが、今回はリーダーではなく他の人に締めコメントをお願いすることになり「河野」が指名されました。

 

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会場を盛り上げる河野

 

河野「JAM!LIVE FILMもあります。4月には東京・京セラドームも控えてます。JO1はライブで引っ張っていきます。2026年最高にJO1のライブを楽しんでいただきたいです。いくぜ!JO1 WE GO TO THE TOP!

 

と締めくくったかと思ったが、この企画が面白いと司会のサッシャがさらに無茶振りを。次に指名されたのは「豆原」

 

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使ったパネルを元に戻す豆原

 

豆原がすごい悩んでいたが、映画のパネルを持ちながら「JO1 LIVE FILM 観てねーーー」と舞台の上を大暴走!体を張って映画の宣伝をしました。

 

こうして、JO1の和気あいあいとした舞台挨拶が終了しました。

 

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【副⾳声付き上映】は2⽉11⽇(⽔)より実施。JO1メンバーによるスペシャルトークを副⾳声で聴きながら、鑑賞することができます。迫⼒あるライブ映像を⾼品質な映像美で楽しめるだけでなく、ステージ演出でこだわったポイントや、メンバーそれぞれの視点で語られる裏話など、“ここでしか聴けないトーク”が詰まった特別な上映となっています。

 

まるで、JO1と⼀緒にJO1のライブを観ているかのような不思議な感覚と、メンバーたちのリアルなリアクションをともに体験することで、観るたびに異なる楽しみ⽅ができる、何度でも味わいたくなるライブ鑑賞体験が実現しました。副⾳声は、スマートフォンアプリ 「HELLO! MOVIE」 をダウンロードすることで、どなたでもお楽しみいただけます。ぜひ劇場にて、映画とトークの両⽅を同時に体験できる特別な上映をお楽しみください。

 

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『JO1DER SHOW 2025 ʻWHEREVER WE AREʼ IN TOKYO DOME – LIVE FILM』

作品概要

作品タイトル︓『JO1DER SHOW 2025 ʻWHEREVER WE AREʼ IN TOKYO DOME – LIVE FILM』

公開⽇︓2026年1⽉30⽇(⾦)

出演︓⼤平祥⽣、川尻蓮、川⻄拓実、⽊全翔也、⾦城碧海、河野純喜

佐藤景瑚、⽩岩瑠姫、鶴房汐恩、⾖原⼀成、與那城奨

監督︓オ・ユンドン

製作︓CJ4DPLEX

配給︓TOHO NEXT 吉本興業 協⼒︓LAPONE ENTERTAINMENT

クレジット︓©2026 LAPONE ENTERTAINMENT All Rights Reserved.

公式サイト︓https://cloud.jo1.jp/feature/jo1dershow2025_livefilm

 

 

⼤ヒット上映中

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