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“日韓注目”ガールズグループUNICODE&2FACE、 さっぽろ雪まつりで熱演! 北海道初上陸&地元凱旋に歓声! <オフィシャルレポート>
UNICODE(左からERIN、HANA、MIO)
“日韓注目”ガールズグループUNICODE&2FACE、
さっぽろ雪まつりで熱演 北海道初上陸&地元凱旋に歓声
2FACE・NIRAI「家族の前でパフォーマンスしているのが本当に嬉しくてとても幸せ」
<オフィシャルレポート>
BE:FIRSTやNiziUなどのトップアーティストに楽曲やダンスを提供してきたクリエイター集団「PROJECT K(プロジェクト ケイ)」がプロデュースする2組のガールズグループ・UNICODE(ユニコード)と2FACE(トゥーフェイス)が、2月5日(木)に北海道・札幌で開催中の「さっぽろ雪まつり」大通5丁目会場・道新雪の広場に登場。氷点下の空気を熱気に変えるステージを披露した。
UNICODEは、2023年4月にABEMAで公開された日本最大規模のオンラインオーディション「PROJECT K(プロジェクト ケイ)」で選抜されたメンバーを含む5人組ガールズグループ。MIO(ミオ)、HANA(ハナ)、ERIN(エリン)、SOO-AH(スア)、YURA(ユラ)の5人全員が日本人でありながら、韓国語も流暢に話せるバイリンガルなのが特徴。2024年4月に「Let me Love」で韓国デビュー。同年7月に日本デビューも果たした。
この日は、体調不良で休養中のSOOAH(スア)・YURA(ユラ)を除く、ERIN(エリン)、MIO(ミオ)、HANA(ハナ)の3人でステージに立った。
UNICODE(左からHANA、ERIN、MIO)
韓国でのデビュー曲「Let me love」や最新曲「Aing」など計4曲を披露。雪景色とK-POPの力強いサウンドが融合し、観客はその世界観に引き込まれた。
リーダーのERINはステージ上で、「UNICODEとしてはもちろん、メンバー全員が北海道初上陸となり、初めての北海道がさっぽろ雪まつりということでとても光栄です!」とコメント。「このさっぽろ雪まつりのステージで、札幌の方々、雪まつりを見にこられた観光客の方々にUNICODEの魅力をお伝えできるよう、全力で頑張ります!」と意気込みを語った。
UNICODE・ERIN
パフォーマンスを披露する2FACE(左からNIRAI、KUREA、MARIA、RINA、NIKO)
続いて登場したのは、新世代ガールズグループオーディション「ガルズナビ」で1500名超の応募者の中から選抜された7人組ガールズグループ・2FACE(トゥーフェイス)。メンバーは、HINATA(ヒナタ)、MARIA(マリア)、NIKO(ニコ)、NIINA(ニイナ)、RINA(リナ)、KUREA(クレア)、NIRAI(ニライ)の7人で、体調不良で休養中のHINATA(ヒナタ)とNIINA(ニイナ)を除く、5人で堂々とステージに立った。
2FACE(左からMARIA、NIKO、RINA、KUREA、NIRAI)
デビュー曲「PEEP PEEP」や最新曲「LOVE TONIGHT」など、計4曲を披露。中でも「LOVE TONIGHT」では、観客と一体になった熱い盛り上がりを見せた。
北海道出身で姉妹でもあるKUREAとNIRAIは、故郷での凱旋パフォーマンスに感慨深げな様子。
姉のKUREAは「このステージでパフォーマンスしていることがとても新鮮で信じられないんですけど、私たちが育った北海道で、雪に囲まれながらパフォーマンスできてとても嬉しいです」とコメント。
妹のNIRAIも「2FACEに入る前から、さっぽろ雪まつりに遊びにきていたことがあったので、このステージに立っていること、家族の前でパフォーマンスしているのが本当に嬉しくてとても幸せです」と声を震わせた。
2FACE・KUREA
2FACE・NIRAI
さらにMARIAは、「私たち2FACEにとって、初の北海道遠征です!会場にいる皆さん、もっともっとさっぽろ雪まつりを楽しんでいきましょう!」と元気いっぱいに呼びかけ、ステージを締めくくった。
今後さらにグローバル展開が期待される2組のガールズグループ。雪まつりでの一夜は、彼女たちの成長と感動が詰まった忘れられない瞬間となった。
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UNICODE X
@UNICODE_XNET
@unicode_japan
UNICODE Link
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2FACE X
@2face_official_
2FACE HP
ジェジュン、SEVENTEENのJEONGHAN&DINOら出演! Mnet Japanで『魔法のランプ―イケメン旅行記 in France―』 放送決定!
©iMBC
ジェジュン、SEVENTEENのJEONGHAN&DINOら出演!
Mnet Japanで『魔法のランプ―イケメン旅行記 in France―』
放送決定!
・ジェジュン、SEVENTEENメンバーら各界で活躍する7人のイケメンが集結!
・南フランス・モンペリエを舞台に繰り広げられるトラベルリアリティショー
・2026年3月よりCS放送 Mnet Japanの<ときめきリバイバル>枠にて放送決定!
CJ ENM Japan 株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:崔起容〔チェ・ギヨン〕)は、ジェジュン、SEVENTEENのJEONGHAN&DINOらが出演するトラベルリアリティ番組『魔法のランプ―イケメン旅行記 in France―』を2026年3月よりMnet Japanで放送決定したことを発表いたしました。
©iMBC
『魔法のランプ―イケメン旅行記 in France―』は、ジェジュン、SEVENTEENのJEONGHAN、DINOをはじめ、俳優のイ・ジュアンとカン・ヒ、ミュージシャンのjun p(ジュンピ)、Ciipherの元メンバーのタンといったそれぞれの分野で忙しく活躍している7人のイケメンたちが大集合したトラベルリアリティショーです。
©iMBC
歴史的建造物が立ち並び、大学都市としても知られるフランス南部・モンペリエを舞台に、美しい街並みや壮大な景色を巡る旅が繰り広げられます。互いにほぼ面識がなく、この番組を通じて出会った彼らが、旅を通じて打ち解け、お互いを知っていく過程も必見です。
©iMBC
©iMBC
©iMBC
<番組情報>
ジェジュン、SEVENTEENのJEONGHAN、DINOら7人のイケメンたちが一堂に会しフランス旅行を満喫するトラベルリアリティ番組!旅に出る前の顔合わせでは緊張の色がうかがえるが、忙しい日常を忘れ旅行をする中で打ち解けていく姿は必見。ドラマや舞台とは違う、なかなか見られない新たな彼らの魅力に、思わず笑みがこぼれてしまうこと間違いなし!フランスの美しい風景とともに、7人のイケメンたちが紡ぐ特別な旅の物語をお楽しみに!
<番組基本情報>
2026年3月22日(日)14:00~ 放送スタート
初回放送:(日)14:00~
再放送:(月)深2:00~、(水)21:30~、(土)7:30~
出演者:ジェジュン、JEONGHAN&DINO(SEVENTEEN)、イ・ジュアン、カン・ヒ、jun p、タン 2023年
©iMBC / 全12回 / 各30分 / 字幕放送
※Mnet Smart+での配信はございません。
番組情報ページ:https://mnetjp.com/program/3274/
<ときめきリバイバル>
本番組は、Mnet Japanにて2026年1月から始動した新放送枠「ときめきリバイバル」に新たに編成された番組です。「ときめきリバイバル」は毎週日曜日12時~14時の放送枠で、アンケートによってリクエストの多かった韓流スターが出演する番組を特集します。特設サイトより、ぜひリクエストをお送りください!
「ときめきリバイバル」特設サイト:https://mnetjp.com/sp/2026/tokimeki-revival/
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【Mnet Japan 公式SNS】
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韓国100%エンターテインメントのCS放送局です。最新K-POPや韓国ドラマだけでなく、バラエティや旅番組など、様々なジャンルの人気コンテンツをお届けしています。スカパー!、全国のケーブルテレビほかで視聴可能
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最新の韓国エンタメとK-POPアイドルのさまざまなコンテンツが一つで楽しめるオンライン動画配信サービス。Mnet Korea とMnet Japan ライブTVをリアルタイムで視聴できるほか、番組アーカイブも大充実。あらゆるインターネットデバイスで、好きな時に好きな場所から好きなだけオンライン視聴できます。
⽇本⼈2⼈韓国⼈1⼈のグローバルボーイズグループ・ I1IT(アイウォニット) 解散を賭けた4年⽬の戦いに向けて新曲をリリース!
I1IT(左からY、KEI、WON)
⽇本⼈2⼈韓国⼈1⼈のグローバルボーイズグループ・
I1IT(アイウォニット)
解散を賭けた4年⽬の戦いに向けて新曲をリリース!
WON「新曲を⼿に、なんばHatchまで駆け抜けたい」
⽇本⼈2⼈韓国⼈1⼈のグローバルボーイズグループ・I1IT(アイウォニット)が2 ⽉1⽇、⼤阪・PLUSWIN HALL⼤阪で2⽉3⽇リリースの新曲「RED line」のリリースを記念したショーケースを開催した。
I1IT は、「100 ⽇後にデビューする⽇韓合同ボーイズグループ」企画で100⽇間連続SNS投稿し、2022年8⽉22⽇に⼤阪・なんばHatchにてデビューショーケースを果たした3⼈組グローバルボーイズグループ。メンバーは、⽇本⼈のY(ワイ)、KEI(ケイ)と、韓国⼈のWON(ウォン)の3⼈。
グループ名の由来は、“I want it (私はそれが欲しい)”と、”I 1 it”(1番を⽬指す)という英語を掛け合わせたもので、メンバー1⼈1⼈が、No.1を⽬指すという思いが込められている。
活動4年⽬を迎えた現在、メンバーには⽴ちはだかる⼤きな壁があった。公演動員が30 名を超えることがない現状、解散か継続かの選択にメンバーが出した答えは8 ⽉28⽇に「なんばHatch」で開催されるワンマンLIVE。ここに1,000⼈の動員を達成できなければ解散するというもの。
その想いとともにリリースされるのが「RED line」なのだ。 開演時刻を迎え「RED line」をテーマにしたイントロダクションが流れる中、メン
バーがステージに登場。新曲「RED line」からスタートすると、新曲を待ち望んでいたファンのボルテージは1曲⽬から最⾼潮に。その後、カップリング曲の「Say yes」を披露。リーダーのWON が初監督を務めた「RED line」ミュージックビデオを初上映した後は⾐裳チェンジして「RED line -Korean ver.-」、「 Say yes - Korean ver.-」を熱唱、合計4曲のパフォーマンスで駆けつけたファンを魅了した。
ライブパフォーマンスを披露するI1IT
新曲「RED line」について、作詞を担当したリーダーのWONは、「⼈には超えてはいけないライン(RED line)があると思うのですが、さまざまな困難に⽴ち向かい、その LINE を超えてでも愛する⼈と過ごしたいという気持ちをこの RED lineという⾔葉で表現しました」と語った。
ミュージックビデオについてKEIは、「今回初めてストーリーのあるMVに挑戦しました。演技をすること、表現することは難しかったのですが、RED lineの世界観を感じてもらえたらうれしいです」とコメント。
今後の⽬標についてYは「先に告知されたように、⼀番の⽬標は8⽉28⽇のなんばHatchでのワンマンLIVEです。ここに1,000⼈のお客様を集めることができなければ、I1ITは解散します。その覚悟をもって⼀⽇⼀⽇を⼤切にしていきたいと思います」と熱く語った。 僕は韓国⼈なのでI1ITを韓国にまで届けたい」、KEIは「4⼈でのI1ITは始まったばかりだけど、全国の皆さんにツアーで歌を届けたい」、HIROKI は「いろんな場所や⼤きなステージで活躍できるI1ITになりたい」、Yは「イベントで何度も⽴っているなんばhatchでワンマンライブをやりたい」とそれぞれ語った。
WON
Y
KEI
ラストはWONが「今⽇のこの⽇が僕たちI1ITの覚悟の第⼀歩だと思います。ファンの皆様をはじめ、いろんな⽅の協⼒があってこそこれからの僕たちの未来が描かれると思います。皆さんこれからも僕たちと⼀緒に歩んでいきましょう。そして8 ⽉ 28 ⽇にはみんなでステキなステージを作り上げていきましょう。本⽇はこの⼤切な瞬間に⽴ち会ってくれて本当にありがとう」とファンに感謝を伝えて幕を閉じた。
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■「RED line」リリース・ショーケース ライブセットリスト
1. RED line
2. Say yes
3. RED line ミュージックビデオ
4. RED line - Korean ver.-
5. Say yes -Korean ver.-
■5th シングル「RED line」概要
発売⽇:2026年2⽉3⽇(⽕)
価格:1,750円(税込)
発売元:株式会社ロックフィールド
販売元:コロムビア・マーケティング株式会社
<収録曲>
1. RED line
2. Say yes
3. RED line - Korean ver.-
4. Say yes -Korean ver.-
5. RED line (Instrumental)
6. Say yes (Instrumental)
【本日2月5日開幕】ENHYPENの5年を“新撮”ビジュアル×最新技術で描く、HYBE JAPAN初の没入型楽曲体感ミュージアムが新宿にオープン!会場内のオフィシャル素材を公開
『House of Vampire ~Dive into ENHYPEN Chronicle~』「第五章:告白の中庭」
【本日2月5日開幕】
ENHYPENの5年を“新撮”ビジュアル×最新技術で描く、
HYBE JAPAN初の没入型楽曲体感ミュージアムが新宿にオープン!
会場内のオフィシャル素材を公開
HYBE JAPANは、7人組グローバルグループENHYPENの軌跡を辿る没入型楽曲体感ミュージアム『House of Vampire ~Dive into ENHYPEN Chronicle~』を、本日2月5日(木)より新宿住友ホールにて開催します。
ENHYPENは2020年のデビュー以来、独自の「ヴァンパイア」コンセプトで愛され、重厚なストーリーと楽曲世界を展開し、世界中のファンを魅了し続けてきました。本展は、アーティストのコンセプトとこれまでの楽曲群を重ね合わせ、最新の空間演出技術によって再構築した体験型展示です。展示の枠を超え、テーマパークのアトラクションを彷彿とさせるような体験を通じて、ENHYPENが紡ぐ重厚な楽曲世界へ来場者を誘います。
本日、待望の開幕を迎え、これまでベールに包まれていた「ヴァンパイアの館」内部の様子を捉えたオフィシャルカットを公開しました。
本ミュージアムの期間限定フォトカード等の特典付チケットは、チケット購入サイトにて、日本国内および海外向けに販売中です。
『House of Vampire ~Dive into ENHYPEN Chronicle~』「第三章:宣言のギャラリー」
■ ENHYPENが紡いできた楽曲世界に“飛び込む”没入体験
タイトルの「Dive into ENHYPEN Chronicle」が示す通り、本ミュージアムはENHYPENが5年間紡いできた重厚な楽曲世界に、まるで自ら飛び込んだかのような没入体験を提供します。最大の見どころは、全編「完全撮り下ろし」×「新作衣装」による圧倒的なビジュアル表現です。5年間のクロニクル(年代記)を、本展のためだけに企画・演出されたストーリーと多層的な演出によってアップデート。ミュージックビデオでも見ることのできない、ヴァンパイアの世界を表現するメンバーの演技にも注目です。
『House of Vampire ~Dive into ENHYPEN Chronicle~』「第一章:覚醒のゲストルーム」
■ 7人のヴァンパイアが棲む館を巡る物語
来場者は「同じ血族(コウモリ)」となり、デビュー作の『BORDER : DAY ONE』から『ROMANCE : UNTOLD -daydream-』まで、ENHYPENの音楽とストーリーをテーマにした部屋を巡ります。とある館への招待状から始まるこの旅では、一歩足を踏み入れれば現実は消え去り、まるで五感が支配されているかのような感覚を味わうことができます。入場時のコウモリへの“変身”を演出する仕掛けや、フラッシュ撮影で画面が劇的に変化するフォトスポットなど、ストーリーへの没入感を高める仕掛けを随所に配置。物語の終盤には、来場者自らの選択によって辿り着くエピローグが変化する「インタラクティブエンディング」が待ち受けています。
『House of Vampire ~Dive into ENHYPEN Chronicle~』「第四章:月と契約の寝室」
『House of Vampire ~Dive into ENHYPEN Chronicle~』「選択の間」
『House of Vampire ~Dive into ENHYPEN Chronicle~』「第二章:欲望と葛藤のダイニング」
フラッシュ撮影で全く異なるビジュアルが写るフォトスポット
■ ハイエンド機材と最新技術が実現した「圧倒的な臨場感」
ハイライトとなる「第五章:告白の中庭」では、3D対応LEDディスプレイ・システム「Immersive LED System」を採用。幅10.2m×高さ4.8mの巨大スクリーンに、アーティストがその場に実在するかのような驚異の実像感を現出させます。
「Immersive LED System」を使用した「第五章:告白の中庭」
現実に立体映像が溶け込む「超現実」体験:ヒビノ社が運用に関する技術ライセンスを持つ、米Liminal Space社の三次元LED技術「Ghost Tile」を搭載した「Immersive LED System」により、画面の前にある現実の空間装飾と立体映像がシームレスに融合。専用の3Dグラスを着用することで、空間の奥行きと映像が一体化した新次元の没入体験を提供します。
人間の視覚を再現した8K高画質映像:ソニーのハイエンドシネマカメラ「VENICE 2」とカメラヘッド延長システム「VENICEエクステンションシステムMini」を2セット用いて、ステレオ撮影を実施。小型カメラヘッドを用いることで人間の平均的な瞳孔間距離(約64mm)にカメラを設置することが可能になり、自然で臨場感のある3D効果を発揮する8K高画質映像の撮影を実現しました。
緻密な技術検証により演出された「感覚支配」:「まるで感覚が支配されているかのような体験」を生み出すため、ヒビノ社の研究開発拠点「Hibino Immersive Entertainment Lab」にて3社共同で映像・音響・照明技術の効果実験や最適な組み合わせに関する綿密な検証を実施しました。
■ 新大久保商店街のフラッグをジャック!
2月12日(木)までの期間、新大久保商店街(大久保通り)では本ミュージアムのフラッグが通りを彩る「フラッグジャック」を実施します。今後、新宿エリアの主要商業施設での案内告知も予定しており、周辺エリアから会場までの期待感を醸成します。
『House of Vampire ~Dive into ENHYPEN Chronicle~』新大久保商店街フラッグ
■ 主催・パートナー企業からのコメント
本プロジェクトは、HYBE JAPANが企画・制作・主催・プロデュースを主導し、その独創的なビジョンをパートナー企業であるIMAGICA EEX社の空間演出ならびに、ヒビノ社の高度な技術によって具現化しました。
< HYBE JAPAN:音楽・映像事業本部 代表 イ・スヒョン >
本ミュージアムの核にあるのは、圧倒的な「感覚支配」の体験です。緻密な空間装飾、計算し尽くされた照明と音響、そして最新の3D映像技術を融合させ、ENHYPENの持つダークで壮大なストーリーを全く新しい体験へと昇華させました。 来場者の皆様には、まるで楽曲の世界に自ら入り込んだかのような圧倒的な没入感を体験していただけると確信しています。ファンの方々には愛する楽曲が現実となる喜びを、新しいエンターテインメント体験を求める方々には最新技術で演出されたドラマチックな物語を五感で巡る楽しさを提供します。 既存の手法にとらわれず、アーティストIPと最先端技術を掛け合わせることで、これまでにない体験価値を創造すること。HYBE JAPANは『Japan to Global』のスローガンのもと、この日本発の新しいエンタメモデルを、今後国外へも積極的に展開していくことを目指しています。本プロジェクトを世界に向けた戦略の重要な第一歩とし、HYBE JAPANが提示する次世代エンターテインメントを世界へ発信してまいります。
< IMAGICA EEX:CDO兼クリエイティブディレクター 古谷憲史 氏 >
本プロジェクトにおいて、弊社は空間演出と体験設計のパートナーとして、HYBE JAPAN社が描く『楽曲世界を五感で体感する』という独占的なビジョンと各展示空間の構成企画の具現化に注力しました。演出においては、ヴァンパイアの館というコンセプトを圧倒的なリアリティで空間へ定着させるべく、ヒビノ社の最新3D LED技術と連携。映像、照明、音響の連動性を極限まで高めることで、アーティストがその場にいるかのような臨場感を創出しました。これまでの物語を3次元の『空間体験』へと拡張させた、重層的な没入型エンターテインメントをぜひ全身で体感してください。
<ヒビノ:ヒビノビジュアル Div. 事業戦略担当 部長 東田高典>
本プロジェクトにおいて、弊社は映像・音響・照明の技術を担当いたしました。弊社の最新3D LEDシステム「Immersive LED System」を採用いただき、これまでにない「没入感」を創出いたしました。その他にも、超高精細LEDディスプレイのほか、様々なディスプレイやプロジェクションマッピングなどの映像演出、200台以上の照明機器を使った照明演出、39本のスピーカーを配置した音響設計など映像・音響・照明の最新技術を駆使し、ミュージアム全体の多彩な空間体験を実現しています。是非ご体感ください。
【 ミュージアム概要 】
「抗えない感覚支配」五感を震わせる楽曲体感ミュージアム
イベント:House of Vampire ~Dive into ENHYPEN Chronicle~
開催期間:2026年2月5日(木)~ 3月16日(月)
時間:平日 11:00-22:00(最終入場20:30)/ 休日 9:00-22:00(最終入場20:30)
会場: 新宿住友ホールB1F(東京都新宿区西新宿2丁目6-1)
公式サイト:https://www.hybejapan.events/enhypen/immersive-houseofvampire
チケット料金: 平日 4,500円(税抜)/ 休日 4,900円(税抜)
※期間限定フォトカード等の特典付
※システム手数料等が別途発生いたします。詳細は各購入サイトをご確認ください。
チケット購入サイト:
[ 日本国内 ]https://l-tike.com/immersive-houseofvampire/
[ 海外 ]https://l-tike.com/st1/immersive-houseofvampire_en
※海外購入時の注意事項 / Notes for overseas purchase https://l-tike.com/guide/en/loppi/
チケット販売に関するお問い合わせ:
ローソンチケットインフォメーション https://faq.l-tike.com/
※メールでのお問い合わせのみとなります。
【ENHYPEN(エンハイプン)について】
(P)&(C) BELIFT LAB Inc.
JUNGWON・HEESEUNG・JAY・JAKE・SUNGHOON・SUNOO・NI-KIからなる7人組グローバルグループ。Mnetの超大型プロジェクト『I-LAND』から誕生し、2020年11月にデビュー。圧倒的なコンセプト表現力で世界中から愛され、2024年7月にリリースした2nd Studio Album『ROMANCE : UNTOLD』が初のトリプルミリオンセラーを突破。2024年10月から2025年10月にかけて開催された3回目のワールドツアー「WALK THE LINE」は、ドーム・スタジアムのような大型公演会場で計19都市32公演で全世界67万6000人余りを動員し、自身最大規模のワールドツアーを成功裏に終えた。特に、K-POPボーイグループでデビューから最速で日本3都市ドームツアーを回った後、海外アーティストの中でデビュー後最速(4年7ヵ月)で日本スタジアム公演を実現し、「公演強者」の地位を誇っている。続く7月にリリースされた日本4thシングル「宵 -YOI-」は、日本レコード協会 10月度 ゴールドディスク認定で自身初の「トリプル・プラチナ」認定を獲得。今年1月16日にリリースした7th Mini Album『THE SIN : VANISH』は自身4作目のダブルミリオンセラー作品となるなど、キャリアハイ更新を続けている。
【IMAGICA EEX(イマジカ イークス)について】
未来を思考し、クリエイティブとテクノロジーによって、プロトタイプから社会実装までパートナーとともに伴走し、社会課題の解決と豊かな未来を創造するエクスペリエンスデザインカンパニーです。
【ヒビノについて】
1964年の設立以来「音と映像で、世界に感動をクリエイトする」というパーパスの下、音響と映像を中心とした製品・商品・サービスを展開。日本のコンサート・イベントの黎明期から業界をリードする音響・映像のパイオニアです。音と映像の可能性を切り拓き、常に新しい感動空間の創出に挑戦し続けています。
【HYBE JAPANについて】
HYBE JAPANは、HYBEの日本本社として、HYBE MUSIC GROUP APACアーティストの日本における公演やオリジナルコンテンツ、IPなどのソリューションを提供しています。韓国のHYBE 360やHYBE IP、HYBE IMなどが提供するグローバルコンテンツ・サービスを日本市場向けに展開することに加え、日本オリジナルコンテンツの企画・制作や、日本独自のマーケティングに基づいたサービスを提供し、事業におけるグローカリゼーションを推進しています。
「Utopai East」、韓国の制作会社「Alquimista Media」を買収 映像ストーリーテリング技術とテクノロジーが融合する 次世代スタジオが誕生:日・韓の強力なIPを世界市場へ
「Utopai East」、韓国の制作会社「Alquimista Media」を買収
映像ストーリーテリング技術とテクノロジーが融合する
次世代スタジオが誕生:日・韓の強力なIPを世界市場へ
カリフォルニア州マウンテンビューおよび韓国ソウル — 2026年2月3日 —
次世代シネマティックAIの先駆者であるUtopai Studios(ユートパイ・スタジオ)主導のジョイントベンチャー「Utopai East」(ユートパイ・イースト)は本日、韓国・ソウルを拠点とする制作会社「Alquimista Media」(アルキミスタ・メディア)の株式を100%取得し、完全子会社化したことを発表します。
Utopai Eastは、あらゆるフォーマットやプラットフォームにおける物語の制作を支援するシネマティックAIツールを開発する、Utopai Studios が主導するジョイントベンチャーを通じて2025年に設立。韓国のクリエイティブ産業とハリウッド水準の制作現場を繋ぐ架け橋として、主要な世界的フランチャイズへと拡大することを見据え、韓国および日本の知的財産(IP)開発を皮切りに、国際的な視聴者に向けた次世代のプレミアムな映画・テレビシリーズの制作に注力しています。
この度、Utopai Eastは、注目のテレビシリーズや長編映画のプロジェクトを多数抱える制作会社Alquimista Mediaの買収により、Alquimista Mediaにて既に開発が進んでいる15本のテレビシリーズおよび長編映画という強力なパイプラインを即座に獲得。Alquimista Mediaの最近のプロジェクトの中でも、『Bedford Park』は同スタジオとの提携により製作され、創設者兼CEOのヒョン・パク(Hyun Park)氏がエグゼクティブ・プロデューサーを務めました。同作は、今年のサンダンス映画祭の「USドラマティック・コンペティション」部門で上映され、USドラマティック審査員特別新人監督賞(Special Jury Award for Debut Feature)を受賞。その後、ソニー・ピクチャーズ クラシックス(Sony Pictures Classics)による配給が決定。
Alquimista Mediaには、創設者兼CEOのヒョン・パク(Hyun Park)氏のもと、韓国コンテンツの黄金期を築いたトッププロデューサーが集結。Apple TV+Koreaのデベロップメント責任者やMoho Filmsの副社長を歴任し、映画『お嬢さん』や『イノセント・ガーデン』、BBCドラマ『リトル・ドラマー・ガール』を手掛けたウォンジョ・ジョン(Wonjo Jeong)氏。そして、スタジオドラゴン(Studio Dragon)の元プロデューサーとして、大ヒットドラマ『キム秘書はいったい、なぜ?』『還魂』『私たちのブルース』など30作品以上のヒット作を世に送り出してきたチョンド・チャン(Jeongdo Jang)氏らがその中心を担っています。
Utopai Eastでは、これまでの汎用的な動画生成AIとは異なり、映画制作のプロセスそのものを理解するように設計されたUtopai Studiosが持つ最先端AI主導の映像ストーリーテリング技術を、既存のラインナップおよび将来のプロジェクト全体に統合していく予定です。
アクション、スリラー、ミステリー、ファンタジー、SF、時代劇といったAlquimista Mediaの持つ幅広いラインナップに加え、今後は国際的な視聴者をターゲットとした新ジャンルやフォーマットへも積極的に進出。また、漫画・アニメ・小説といった日本の有力IPを、ハリウッド基準のAI技術と韓国のヒット制作ノウハウを融合させて実写映像化。グローバル配信プラットフォームへ供給することで、世界規模で共鳴するフランチャイズの創出を加速させ、ストーリーテリング、テクノロジー、そして文化輸出の交差点に立つ「次世代型スタジオ」としての確立を目指します。
ぜひ、Utopai Eastの今後の展開にご期待ください。
<以下、発表コメント全文>
■Utopai East CEO/ケビン・チョン(Kevin Chong)氏は、以下のようにコメントしています。
「韓国は現在、世界で最も強力なクリエイティブの原動力です。今回の買収により、私たちは世界クラスのストーリーテリングと、高度なAIインフラを融合させたグローバル・スタジオ・プラットフォームを構築します。日本や韓国の素晴らしいIPを、これまでにない規模とスピードで世界に届けていきます。」
■Utopai Studios 共同設立者兼CEO/セシリア・シェン(Cecilia Shen)氏は、以下のようにコメントしています。
「私たちのAIモデルは、単に美しい映像を作るのではなく、ストーリーテリングを理解するために設計されています。卓越したクリエイターたちが、技術に縛られず、純粋なビジョンを大規模に展開できる未来が、このソウルの地から始まります。」
■Alquimista Media 創設者兼CEO/ヒョン・パク(Hyun Park)氏は、以下のようにコメントしています。
「Utopai Eastへの参画は、アジア独自のストーリーテリングを継承しながら、私たちの創造性を世界へと解き放つ大きな一歩となります。最新のAIプラットフォームでクリエイターを支え、これまでにない自由な表現を形にできることに、今から興奮を隠せません。 目先の利益ではなく、長期的な信念に基づいた投資が難しくなっている現代において、私たちの可能性に賭けてくれたUtopai Eastに心から感謝します。」
■Utopai StudiosおよびUtopai Eastに関する詳細については、以下をご覧ください。 https://www.utopaistudios.com/
■Utopai East Studiosについて
Utopai Eastは、世界中の視聴者に向けたプレミアムな脚本付きコンテンツの開発・制作に特化した映画・テレビスタジオです。Utopai Studios主導のジョイントベンチャーを通じて設立された同社は、韓国と日本の物語を皮切りに、将来的にはアジア全域へと拡大し、国際的に拡張可能な次世代の知的財産を構築することを中心に据えています。Utopai Eastは、各市場のクリエイティブパートナーや制作チームと連携し、世界のストリーミングプラットフォームや劇場公開向けのオリジナル映画、テレビ、アニメーションプロジェクトを開発しています。
■Alquimista Mediaについて
Alquimista Mediaは、創設者兼CEOのヒョン・パク(Hyun Park)が率いるソウル拠点の韓国制作会社です。映画およびテレビ開発における確かな実績と、一流の脚本家、監督、クリエイターとの密接な関係を持ち、ワーナー・ブラザース、CJ ENMのスタジオドラゴン、Apple TV+、Moho Films出身のチームメンバーが、世界市場を志向した韓国コンテンツに関する豊富な経験をもたらしています。
■Utopai Studiosについて
カリフォルニア州マウンテンビューに拠点を置くUtopai Studiosは、映像ストーリーテリングのための技術ハブであり、あらゆるフォーマット、視聴者、プラットフォームにおける物語制作を支援する最先端のシネマティック動画生成モデルおよびエージェンティック・ワークフロー(自律型ワークフロー)を構築しています。これにより、クリエイターは壮大な物語を意図した通りに語る力を得ることができます。
映像ストーリーテリングのために専用設計された同社のモデルは、一貫性、制御性、物語の忠実度を核としており、クリエイターがシーン、キャラクター、長編作品全体を通して一貫性を維持することを可能にします。現在、Utopai StudiosはEx Machina Studios(マシーナ・スタジオ)と共同プロデューサーを務め、長編映画『Cortés』およびSFシリーズ『Space Nation』を制作中で、これらはAI技術をプロフェッショナルな一般公開向け作品制作に本格的に統合した最初の大規模な劇映画およびシリーズプロジェクトとなります。Utopai Studiosは、その技術とスタジオパートナーシップを通じて、映画、テレビ、そして新興のデジタルプラットフォームにおける世界中の映像ストーリーテリングを支援しています。





























