エンタメ情報!
<KCON JAPAN 2026>ライブ配信チケットの販売サイトがオープン!購入者に抽選で人気出演アーティストのサイン入りCDプレゼント!
<KCON JAPAN 2026>
ライブ配信チケットの販売サイトがオープン!
購入者に抽選で人気出演アーティストのサイン入りCDプレゼント!
・現地に行かなくてもKCON JAPAN 2026で開催されるM COUNTDOWN STAGEをライブ配信で観覧が可能に。販売開始!
・購入者の中から抽選で名様に、KCON JAPAN 2026に出演する人気アーティストのサイン入りCDをプレゼント!プレゼント対象アーティストは後日発表
CJ ENM Japan 株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:崔起容〔チェ・ギヨン〕)の韓国本社である株式会社CJ ENMは、5月8日(金)から10日(日)まで千葉県の幕張メッセで開催する、K-POPファンとアーティストが共に作り上げるEvery K Festival「KCON JAPAN 2026」ライブ配信チケットの販売サイトをオープンしたことを発表しました。
■KCON JAPAN 2026 ライブ配信チケット販売サイトOPEN!
また、ライブ配信チケットの販売サイトがオープン。ライブ配信では、5月8日(金)から5月10日(日)の夜に開催される「M COUNTDOWN STAGE」をモバイルデバイスやPCからリアルタイムで観覧することができます。
KCON JAPAN 2026 ライブ配信チケット販売サイト:https://smart.mnetjp.com/pevent/2026/05/kcon/
視聴ガイド:https://smart.mnetjp.com/pevent/2026/05/kcon/guide/
■購入者を対象に、KCON JAPAN 2026に出演する人気アーティストのサイン入りCDを抽選で若干名にプレゼント
さらに、KCON JAPAN 2026のライブ配信チケットを購入した方を対象に、KCON JAPAN 2026に出演する人気アーティストのサイン入りCDを抽選で若干名にプレゼントいたします。対象となるアーティストは後日発表!
応募期間:4月24日(金)10:00~5月10日(日) 23:59
対象者:KCON JAPAN 2026ライブ配信チケット購入者で、応募フォームより申請した方から抽選
賞品:KCON JAPAN 2026に出演する人気アーティストいずれかのサイン入りCD1枚
キャンペーンの応募はこちらから:https://questant.jp/q/ZX9BWZIF
※5月10日(日)23:59の時点でKCON JAPAN 2026ライブ配信チケット購入履歴のあるMnet Smart+のアカウントが対象です。
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M COUNTDOWN STAGE 出演アーティスト一覧(予定):
ⓒ CJ ENM Co., Ltd, All Rights Reserved
STORYTELLER:SUNG HAN BIN
【DAY1】5/8(金)
INI / EVNNE / Hearts2Hearts / KISS OF LIFE / P1Harmony / TWS / ALPHA DRIVE ONE / DXTEEN / PRODUCE 101 JAPAN SHINSEKAI
【DAY2】5/9(土)
JO1 / ALPHA DRIVE ONE / IS:SUE / KickFlip / MODYSSEY / NiziU / CHUEI LI YU&KANG WOO JIN / 8TURN
【DAY3】5/10(日)
ZEROBASEONE / CORTIS / izna / KIM JAE HWAN / ME:I /&TEAM / GAN (Takanori Iwata) / hrtz.wav / H//PE Princess
※当日18:30~のM COUNTDOWN PRESHOWは配信対象ではありません
また、「KCON JAPAN 2026」の来場チケットは、一般発売を受け付けております。チケット購入に関してはローソンチケットサイトからご確認いただけます。
KCON JAPAN 2026 チケット購入ページ:https://l-tike.com/concert/kconjapan/
なお、KCONは2012年アメリカのアーバインをはじめ世界各地で開催され、音楽を中心としたKビューティー, Kフード, Kコンテンツなど韓国の文化全般を扱うフェスティバルモデルを構築。アジア、中東、ヨーロッパ、アメリカなど世界14の地域で開催されオフラインの累計来場者数は約223万人に達します。デジタルプラットフォームを通じて数千万人のグローバルファンが言語の壁と国境を越えたファンダムを構築しており、アーティストの世界進出とブランドの海外進出を手助けするプラットフォームとなりグローバルK-POPフェスティバルとしてのプレゼンスを高め続けています。
東京で韓国トレンドをピックアップ『韓PICK東京』第2号、4月末頃配布開始決定!
東京で韓国トレンドをピックアップ
『韓PICK東京』第2号、4月末頃配布開始決定!
東京で韓国トレンドをピックアップするオリジナルフリーマガジン『韓PICK東京』第2号が2026年4月末頃に配布開始決定。
創刊号に引き続き、本誌ならではの撮り下ろし写真とディープな取材記事等を多数収録。韓国好きが手にとって嬉しい内容となっている。
■ 第2号の主なラインナップ
【独占インタビュー&レポート】
・CMDM(シーエムディーエム):日本初オリジナル曲『Leash』がオリコンデイリー2位を記録。メンバーの素顔に迫る直撃インタビューQ&Aと、本誌独占の撮り下ろし写真を掲載。
・D-ONE(ディーワン):「JAPAN LIVE -PHASE
01-」初日を徹底レポ。迫力のライブ写真とともに、彼らの魅力であるトークまでお届け。
・W3WAY(ウィーウェイ):日韓混成アイドル活動2周年。ファンへの感謝と次なるステージへの決意を語る。
【ライフスタイル&グルメガイド】
・現役アーティストによるショップレポート:新大久保の人気店「民俗村」「明洞タッカンマリ」「MACAPRESSO」を、アーティスト自らが直接リポート。今回のレポーターはTRY1とLEVERGENT!
・韓国現地レポ(弘大・江南):弘大の魔法テーマカフェ『943キングスクロス』、江南の絶品グルメ『江南マックス&ポッサム』をピックアップ。次回の渡韓で役立つおすすめスポット情報。
【スペシャルコラム&インタビュー】
・日本韓食振興協会事務局長による「都市韓食探究」:日本における韓国文化を深掘りする連載スタート。
・牧田習、SUPER FANTASYが新コーナーに登場。
【厳選web記事ピックアップ】
・イ・ビョンホン
・INI(アイエヌアイ)
・佐久間大介(Snow Man) × 中本悠太(NCT)
・VIBY(バイビー)
■ 『韓PICK東京』について
本誌は「東京で韓国トレンドをピックアップ!」をコンセプトに、音楽、ドラマ、グルメ、ファッション、文化など、多角的な視点から韓国情報を伝えるフリーマガジン。2026年2月創刊。オリジナル記事やプレゼント企画など、韓国好きが手にとって心躍るような雑誌。
【『韓PICK東京』第2号】
誌配布開始予定:2026年4月末頃
発行元:有限会社八と二
E-mail: kpt@lhanteo2050.com
※広告掲載希望、設置協力に関して随時受付中。
公式SNS
※配布情報などはSNSにて随時アップ
aoen 47都道府県をまわる自身初となるツアー「aoen LIVE TOUR 2026 ~青のはじまり 47+1~」開幕! 東京ガーデンシアターでの追加公演を電撃発表!
左から 颯太(SOTA)京助(KYOSUKE)輝(HIKARU)礼央(REO)優樹(YUJU)琉楓(RUKA)雅久(GAKU)
©JCONIC
新世代J-POPボーイズグループ
aoen
47都道府県をまわる自身初となるツアー
aoen LIVE TOUR 2026 ~青のはじまり 47+1~開幕!
+1となる自身最大規模 東京ガーデンシアターでの
追加公演を結成1周年記念日に電撃発表
「日本でトップアーティストになるまで、一人も離さない!」
JCONICが手掛ける新世代J-POPボーイズグループaoen(読み:アオエン)が、グループ結成1周年の記念日となる4月23日(木)東京・恵比寿ガーデンホールにて47都道府県をまわる自身初となるツアー『aoen LIVE TOUR 2026 ~青のはじまり 47+1~』の初日を迎えた。また会場では、ツアータイトルに冠された「+1」の真意として、12月26日にグループ史上最大規模となる東京ガーデンシアターでの追加公演開催が発表された。本ツアーは100人規模のライブハウスを含めた全国各地の会場を駆け巡り、その集大成として東京ガーデンシアターの大舞台へと挑むことになる。満員のaoring(aoenのファンの呼称)で埋め尽くされた東京ガーデンシアターの景色を見るために、今aoenの挑戦が始まった。
©JCONIC
公演冒頭、スクリーンに映し出された映像のカウントダウンにともなって会場の歓声が高まり、メンバー7名が王子様のようなきらめくブルーの衣装で登場。Debut Singleタイトル曲「青い太陽 (The Blue Sun)」、「青春インクレディブル」まで続けて披露し、メンバーが「一緒に素敵な思い出をつくりましょう」と挨拶すると、観客は一段と大きな歓声で応えた。最新曲「秒で落ちた」では、キャッチーな”秒落ちダンス”と秒で耳落ちすると話題になった曲中のセリフに会場は大歓声に包まれた。また、今回パフォーマンス初披露となった2nd Single収録曲「オフライン」では、京助(KYOSUKE)が椅子を使ったハイレベルなソロダンスパフォーマンスや、優樹(YUJU)、琉楓(RUKA)、雅久(GAKU)、輝(HIKARU)、颯太(SOTA)らが代わるがわる姿を表すスクリーンパネルのギミックを使ったパフォーマンスを取り入れ、エンターテインメント性の高いスペシャルステージを披露した。特にファンからの人気が高い2nd Single収録曲「制御できない I love you。」ではaoringからの熱いコール&レスポンスにメンバーたちも全力で答え、ボルテージは急上昇。aoenとaoringの深まる絆が垣間見えた。「Cough Syrup」「Blue Flame」で迫力あふれるダンスナンバーを披露したあとは、aoringへの思いを歌ったファンソング「BLUE DIARY」を披露し、感動的な演出でステージを後にした。会場からの熱烈な声援に応える形でアンコールステージに再びステージに現れた7人は、オーディションのファイナルステージで着用していた白い衣装に身を包み登場。未公開かつ初披露となった新曲バラード「アスファルトに滲む虹」をサプライズ披露し「今回のツアーのために書き下ろした楽曲で、ぜひ覚えて一緒に歌ってほしい。」と紹介し、会場を沸かせた。
©JCONIC
アンコールのMCでは、ツアータイトルに含まれた「47+1」の「+1」について、「ある思いを込めてつくりました」という言葉とともに映像が紹介され、12月26日(土)に東京ガーデンシアターでツアーファイナルを行うことを発表。雅久(GAKU)は、自身が過去に参加したオーディション番組のファイナルが同会場で行われ、惜しくもデビューを逃した経験から「自分にとって、色んな思いがある場所。aoenだけでその舞台に立つチャンスがもらえたことが嬉しい」と語った。礼央(REO)も、東京ガーデンシアターという大舞台への責任を噛み締めながらも「『BLUE DIARY』の歌詞にあるように、まだ知らない景色を見に行きたい」と期待を膨らませた。最後にGAKUは「みんなを一人一人見ていたら、どうしても言いたくなって」と前置きし、「今回のツアーのためにたくさんの準備をしてきた。日本でトップのアーティストになることを決意して、絶対にこの会場にいるみなさんはそれまで一人も離さない!」と力強く決意を表明。47都道府県ツアーを共に走り抜け、12月26日に満員の東京ガーデンシアターで再会することを誓った。
©JCONIC
公演では、優樹(YUJU)、琉楓(RUKA)、京助(KYOSUKE)礼央(REO)による2on2のダンスバトルや、雅久(GAKU)によるパワフルなソロダンスステージ、aoenが誕生したオーディション番組のシグナルソング「FINISH LINE ~終わりと始まりの~」で礼央(REO)が歌唱力を生かしたバラードバージョンを披露するなど、全編を通じてメンバーの個性を生かした企画性のあるステージが繰り広げられた。本ツアーは23日の東京公演を皮切りに、12月26日の東京ガーデンシアターまで47都道府県をまわり、彼らのひたむきな青春、泥臭くても真っ直ぐな“青”を日本全国に届けていく。
左から 京助(KYOSUKE)優樹(YUJU)礼央(REO)颯太(SOTA)雅久(GAKU)輝(HIKARU琉楓(RUKA)
©JCONIC
さらに、初日前日となる4月22日には、aoen公式YouTubeチャンネルにてドキュメンタリーシリーズのプロローグとなる「#0 BLUE DIARY ~document of aoen LIVE TOUR 2026~ | 青のはじまり」が公開された。映像の中では、自身初、かつ日本全国を巡る壮大なツアーに挑むべく、打ち合わせやリハーサルに打ち込む真剣な姿や、メンバーが時に葛藤するリアルな舞台裏が映し出されている。
本ドキュメンタリーは、今後も「47都道府県+1」という道のりを駆け抜けるメンバーたちに密着。ステージで見せる輝きの裏側にある、泥臭くも真っ直ぐな彼らの“青い春”の記録を、ツアーの進行と共に届けていく予定だ。
©JCONIC
aoenは、優樹(YUJU)、琉楓(RUKA)、雅久(GAKU)、輝(HIKARU)、颯太(SOTA)、京助(KYOSUKE)、礼央(REO)の7名で構成される新世代J-POPボーイズグループとして2025年6月にデビュー。Debut Single「青い太陽 (The Blue Sun)」は、オリコンデイリーシングルランキングで1位を獲得し、鮮烈なデビューを飾った。勢いを絶やすことなく、2025年10月にはDigital Single「青春インクレディブル」をリリースし、複数の音楽配信サービスのリアルタイムランキングで1位を獲得。誰もが一度は経験する等身大のリアルな感情を楽曲を通じて表現するaoenの姿が同世代を中心に共感を呼び、”青春の記憶を思い出す”と幅広い世代からも注目を集めた。そんな青春リマインダー的存在であるaoenが、2026年3月18日(水)に2nd Single「秒で落ちた」をリリース。タイトル曲「秒で落ちた」のOfficial MVは、公開からわずか約24時間で100万回再生を達成し、自身最速記録を更新。自身初となる47都道府県ツアー「aoen LIVE TOUR 2026 ~青のはじまり 47+1~」を走り抜ける7人の青春から目が離せない。
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【47都道府県ツアー「aoen LIVE TOUR 2026 ~青のはじまり 47+1~」】
特設ページ
https://spot-jp.weverse.io/aoen/aonohajimari47plus1
※全日程・会場およびチケット詳細は上記と特設ページよりご確認ください。
※本ページに記載の日時はすべて日本標準時(JST)になります。
©JCONIC
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◼︎BIOGRAPHY
[aoen]
aoenは2025年に結成された、優樹(YUJU)、琉楓(RUKA)、雅久(GAKU)、輝(HIKARU)、颯太(SOTA)、京助(KYOSUKE)、礼央(REO)の7名で構成される新世代J-POPボーイズグループ。グループ名には、「最も熱い炎の色である青色で世界を満たす情熱の疾走」「太陽のように明るくみんなを応援するグループ」という2つの意味が込められており、世界で一番熱い青い炎を心に燃やしながらエネルギッシュに活動する。
©JCONIC
[MEMBER PROFILE]
優樹(YUJU) リーダー
・誕生日:2002.12.20
・出身:埼玉県
・血液型:A型
©︎JCONIC
琉楓(RUKA) サブリーダー
・誕生日:2003.11.01
・出身:宮崎県
・血液型:A型
©︎JCONIC
雅久(GAKU)
・誕生日:2004.04.25
・出身:長野県
・血液型:O型
©︎JCONIC
輝(HIKARU)
・誕生日:2005.03.28
・出身:群馬県
・血液型:B型
©︎JCONIC
颯太(SOTA)
・誕生日:2005.08.15
・出身:東京都
・血液型:O型
©︎JCONIC
京助(KYOSUKE)
・誕生日:2005.09.25
・出身:神奈川県
・血液型:B型
©︎JCONIC
礼央(REO)
・誕生日:2007.07.09
・出身:宮城県
・血液型:A型
©︎JCONIC
<公式サイト>
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2026 &TEAM CONCERT TOUR 'BLAZE THE WAY' SOLO Concept Photo公開!
2026 &TEAM CONCERT TOUR 'BLAZE THE WAY'
SOLO Concept Photo公開!
5月13日 Kアリーナ横浜からスタートする&TEAM史上最大規模のアジアツアー
©YX LABELS
©YX LABELS
©YX LABELS
©YX LABELS
©YX LABELS
©YX LABELS
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日本発の9人組グローバルグループ&TEAMが開催する『2026 &TEAM CONCERT TOUR 'BLAZE THE WAY'』のSOLO Cocept Photoが公開されました。5月13日のKアリーナ横浜公演からスタートする&TEAM史上最大規模のアジアツアー開幕へ期待が高まっています。
『2026 &TEAM CONCERT TOUR 'BLAZE THE WAY'』は&TEAM初のシンガポール単独公演を含むアジア全11都市で開催されるコンサートツアーです。公開されたSolo Concept Photoは新たな道を切り開こうとする9人の、力強く挑戦的な表情が映し出されています。
&TEAMは4月21日(火)に&TEAM 3rd EP『We on Fire』をリリースし、発売初日にグローバル累計でミリオンを達成し、Japan to Globalに向けて着実に歩みを進めています。3作連続でのミリオンを成し遂げ、成長した完全無欠のステージエリート集団&TEAMが魅せるパフォーマンスに期待が寄せられます。
自身最大規模のアジアツアーで、皆さんに最高のステージをお届けするためにパワーアップした9人の姿をぜひこのツアーでご覧ください!
【日程・会場】(国内)
[神奈川] Kアリーナ横浜
2026年5月13日(水) 開場 17:00/開演 18:30
2026年5月14日(木) 開場 16:30/開演 18:00
[香川] あなぶきアリーナ香川
2026年5月23日(土) 開場 16:00/開演 17:00
2026年5月24日(日) 開場 15:00/開演 16:00
[愛知] IGアリーナ
2026年5月30日(土) 開場 15:30/開演 17:00
2026年5月31日(日) 開場 14:30/開演 16:00
[福岡] 北九州メッセ
2026年6月13日(土) 開場 16:00/開演 17:00
2026年6月14日(日) 開場 15:00/開演 16:00
[兵庫] GLION ARENA KOBE
2026年6月27日(土) 開場 16:00/開演 17:00
2026年6月28日(日) 開場 15:00/開演 16:00
[千葉] LaLa arena TOKYO-BAY
2026年7月25日(土) 開場 16:00/開演 17:00
2026年7月26日(日) 開場 15:00/開演 16:00
※公演内容、開場・開演時間、出演者等は急遽変更になる場合がございます。あらかじめご了承ください。
※その際、チケットの払戻しはできかねますのであらかじめご了承ください。
公演情報・チケットに関する詳細はツアー特設ページよりチェックしてください。
https://www.hybejapan-concert.com/statics/andteam_blaze_the_way
大注目の新人ガールズグループUNCHILDが デビューショーケース開催! “PUNK SCHOOL”コンセプトのユニークなパフォーマンスで魅了
UNCHILD_デビューショーケース1
大注目の新人ガールズグループUNCHILDが
デビューショーケース開催!
“PUNK SCHOOL”コンセプトのユニークなパフォーマンスで魅了
夢にまで見たファンとの時間に感動の涙を流すシーンも
4月21日にHighUp Entertainmentからデビューした、2026年注目の新人ガールズグループUNCHILD(アンチャイルド)のデビューショーケースが、韓国ソウルのBLUESQUARE Woori WON Banking Hallで開催されました。
20時からファンを招待して行われたデビューショーケースはYouTubeでも生中継され、全世界のK-POPファンがパク・イェウン、ヒキ、ティナ、アコ、イボン、ナ・ハウンの6人がUNCHILDとしての歩み出す瞬間を見守りました。
UNCHILDのグループ名は、“平凡さを覆す”という意味を持つ接頭辞「UN-」と、いかなる基準にも縛られない存在を意味する「CHILD(PERSON)」を組み合せた造語で、デビューショーケースでは、そんなグループ名にぴったりの独創的な「PUNK SCHOOL(パンクスクール)」をコンセプトで制作されたオープニング映像に続いて、デジタルデビューシングル『We Are UNCHILD(ウィー・アー・アンチャイルド)』の収録曲「ENERGY」のステージからスタートしました。
「ENERGY」はハウス系のサウンドが新鮮で心地よく楽しい雰囲気の楽曲。ファンを前にしたデビューショーケースの1曲目のステージということで、少しの緊張感とこれまで一生懸命準備してきたことが伝わるのと同時に、私たちはUNCHILDだ!今この瞬間を楽しもう!というエネルギー溢れるパフォーマンスを見せました。
MCの「“We are UNCHILD”『K-POPのルールブレイカー』になることを選んだ6人の少女の奇抜なスタートの時を共に歩む準備はできましたか?」という問いかけに会場から大きな歓声があがったところで、改めてUNCHILDのメンバーが登場しました。
ファンを前にした初めての団体挨拶に続いたメンバーの個人挨拶では、最年長のパク・イェウンが涙を流す場面も。またナ・ハウンが英語、アコが日本語、ティナが中国語でも挨拶し、グローバルファンに向けたアピールも十分に感じられました。
デビューショーケースでは、学校の教室をイメージしたセットが準備され、授業形式で進行。1時間目:自己紹介では、各メンバーの個性がカラフルでユニークな映像に盛り込まれた、デビュートレーラー写真と履歴書が準備され、緊張が少し溶けたのか、メンバーが笑顔になる場面も多く見られました。
2時間目:ロッカー私物トークでは、ステージセットのロッカーから、ティナとアコが大事にしてきたというぬいぐるみ、ヒキが練習生の頃から書いていたという日記が登場。ヒキは練習生が終わり、専属契約をした日の日記を読みながら思わず涙ぐむ場面もありました。3時間目:ブランクトークでは、「練習室にいないと一番寂しいと思うメンバーは?」「辛い時に最も支えになったメンバーは?」などの質問が出題され、メンバー間のケミと温かい関係性が伝わりました。
最後の挨拶では、ナ・ハウン「想像していたよりずっと幸せです!これからもこの幸せを記憶していきたいです」イボン「なんだかまだ不思議な気分です。これから一緒に良い記憶を作っていきましょう」アコ「ファンの皆さんが目の前にいらっしゃることが信じられません。これからもUNCHILDを見守ってくださったら嬉しいです」ティナ「ショーケースに携わってくださった多くのスタッフの皆さんにも感謝しています。これからも頑張ります!」ヒキ「これまでファンの皆さんに会うために頑張ってきました!愛してます!」パク・イェウン「来てくださって、待っていてくださってありがとうございます。これからも一生懸命頑張ります」と、真剣な表情で伝える姿が印象的でした。
デビューショーケースラストは、待ちに待ったデジタルデビューシングル『We Are UNCHILD』のタイトル曲「UNCHILD」のパフォーマンス。ガレージ感あふれるサウンドが際立つエレクトロニック・ポップのデビュー曲で、歌詞の「怖さなんてただの段差 軽く乗り越えればいい」を体現するような、パワフルでエネルギー溢れながらも、洗練されたパフォーマンスで魅了しました。
限界を超え、私たちならもっと前に進んでいける。そう信じて走り出したUNCHILDが、今後どんな活躍を見せてくれるのか、ぜひご注目ください。
■UNCHILD公式SNS
YouTube : https://www.youtube.com/@official_unchild
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