エンタメ情報!
「2026 Weverse Con Festival」第2弾ラインナップ発表!!
「2026 Weverse Con Festival」第2弾ラインナップ発表ポスター
「2026 Weverse Con Festival」
第2弾ラインナップ発表!!
HYBEは、2026年6月6日(金)・7日(土)の2日間、韓国・ソウルのオリンピック公園(KSPO DOME、88芝生広場)で開催される「2026 Weverse Con Festival(以下、Weverse Con Festival)」の出演アーティスト第2弾ラインナップとなる計10組を発表しました。
今回の第2弾発表では、K-POP第2世代を代表するジェジュンから、第5世代のBOYNEXTDOOR、AMPERS&ONE、TWSまで、デビュー年次の差が20年に及ぶ、先後・輩アーティストが集結。大衆音楽史の流れを一度に展望できる、象徴的な祭典としての姿を提示します。
<第2弾ラインナップ>
クォン・ジナ、ジェジュン(KIM JAE JOONG)、ルーシー(LUCY)、BOYNEXTDOOR、AMPERS&ONE、Apink、ユンサナ(YOON SAN-HA)、TWS、82MAJOR、HWANG MIN HYUN
今回の発表により、「Weverse Con Festival」に出演する計20組のラインナップが確定しました。4月には、大衆音楽史に名を刻んだ「トリビュート・アーティスト」を含む最終ラインナップの発表を予定しています。
チケット販売情報や詳細については、公式サイトおよびWeverse内の「Weverse Zone」コミュニティでご確認いただけます。
【ジェジュン / Apink】K-POPシーンを牽引してきたレジェンドの共演
今年でデビュー22周年を迎えたジェジュンと、15周年を迎えたApinkがラインナップに重みを加えます。2024年に続き2度目の出演となるジェジュンは、昨年日本でリリースした『Rhapsody』でオリコンデイリーチャート1位を記録し、日本4都市ツアーを成功させるなど、今なお圧倒的な影響力を誇ります。今回もその卓越したステージ支配力でファンを魅了します。
初出演となる「ロングランのアイコン」Apinkは、今年1月に11thミニアルバム『RE : LOVE』でチャートを席巻。2月には韓国ガールグループ初となる8度目の韓国国内単独コンサートを開催するなど、唯一無二の歩みを続けています。世代を超えて愛される彼女たちらしい、誰もが楽しめるステージを披露します。
【BOYNEXTDOOR / TWS / AMPERS&ONE】躍進する第5世代グループ
「次世代の公演強者」と称されるBOYNEXTDOORは、4年連続でWeverse Con Festivalのステージに立ちます。昨年、世界13都市での初単独ツアーや大型海外フェスを経て培った実力を武器に、"期待を裏切らない"完成度の高いステージを届けます。
「青春アイコン」TWSは3年連続での出演。昨年の日本6都市ツアーに続き、今年1月にはマカオや高雄など中華圏での単独ツアーを実施し、グローバルに活動の幅を広げています。4月にカムバックを控えた彼らが、フェスにフレッシュな活力を吹き込みます。
初出演となるAMPERS&ONEは、アジアツアーに続き北米19都市ツアーを成功させ、グローバルグループとしての地位を確立しました。4月のカムバックステージに続き、Weverse Con Festivalでもエネルギッシュなパフォーマンスを展開します。
【ルーシー / 82MAJOR】フェスの熱気を高める実力派ライブアーティスト
「ブッキングの優先順位が1位よりも上の“0位”」と称されるバンドのルーシー(LUCY)が初出演します。独自の音楽性と爆発的なバンドサウンドで大型フェスを席巻してきた彼らは、昨年の単独コンサートでも全公演完売を記録。その圧倒的な演奏で観客を圧倒します。
昨年に続き出演する82MAJORは、デビュー2年で公演規模を10倍に拡大。現在はフランスやドイツなどを巡る欧州ツアーを敢行中で、その目覚ましい成長ぶりを証明する熱いステージを披露します。
【ユンサナ / クォン・ジナ / HWANG MIN HYUN】感性豊かな実力派ソロアーティスト
ASTROのメンバーからソロとして歩み始めたユンサナは、昨年2ndミニアルバム『CHAMELEON』を提げた世界10都市ツアーを完遂。一層成熟したステージで観客を魅了します。
圧倒的な歌唱力を誇るクォン・ジナも初出演。作詞・作曲の実力も兼ね備えた彼女の切なくも力強い歌声が、観客の心に深い響きを届けます。
歌手・俳優としてマルチに活躍するHWANG MIN HYUNは2度目の出演。2月に発表した新曲「Truth」で見せた深みのある音楽性と柔らかなカリスマ性で、没入度の高いステージを完成させます。
全員10代の日本人による5人組ボーイズグループ・VIBYプレデビュー発表会開催 8月日本武道館でのDEBUT SHOWCASEをサプライズ発表!!
全員10代の日本人による5人組ボーイズグループ
VIBY
プレデビュー発表会開催
8月日本武道館でのDEBUT SHOWCASEをサプライズ発表!!
BTSやTOMORROW X TOGETHERらグローバルスターの発掘や新人開発に携わってきたKIM MI JEONG(キム・ミジョン)氏による新レーベル「Rii.MJ(リ・エムジェイ)」の第一弾ボーイズグループVIBY(バイビー)の「プレデビュー発表会」が2026年3月25日(水)東京・Billboard Live TOKYOにて開催された。
VIBYは、キム・ミジョンが自らの足で全国を巡り発掘しプロデュースを行う、全員10代の日本人による5人組ボーイズグループで、グループ名は「次世代の青春の象徴となるように」という願いを込め、Voyage Into Bright Youth(輝く青春の旅路)の頭文字から「VIBY」と名付けられた。
発表会ではVIBYメンバーが登壇し、3月18日(水)に配信リリースされたプレデビュー楽曲「恋におちたら」を初パフォーマンス。
すでにYouTube上での再生回数が1,000万回を突破している同楽曲のMVの監督である岩井俊二氏からのメッセージVTRも公開された。
イベントの中盤には「恋におちたら」のオリジナル歌手でもあるCrystal Kay がサプライズ登場しデビューを控えたVIBYにエールを送った。
Crystal Kay コメント:
みなさんを見ていると可能性しか感じられないのですけれど、しっかり自分らしさもあり、ステージワークもしっかりしていました。
グループなので一人一人の違いがあってぶつかることもあると思いますが、自分らしさや自分しか出せない輝きを世界に届けてください!
そして1st CD Single「Miracle : The First Light」(6月24日(水)発売)でデビューし、デビューに先駆けて、1st Digital Single「Mi*light」、2nd Digital Single「HANAMARU」の配信リリースが発表された。 合わせて、公式ファンクラブ「TOMO」の発足や、ABEMAでのドキュメンタリー番組『VIBY 1329 The night before debut』の放送内容も解禁となった。
情報解禁の最後にはメンバーにもサプライズで8月31日(月)に日本武道館でDEBUT SHOWCASEを開催することが発表され、驚きと動揺が隠せないメンバーの表情も印象的だった。
リーダーIO(イオ)コメント:
8月31日の日本武道館公演が決まって、頭が混乱していますが、(今後リリースされる)「Mi*light」 や「HANAMARU」も一生懸命準備しているので是非注目していただき、日本武道館でまた良いステージを見せられるようにがんばっていきますので応援を宜しくお願いいたします! と驚きの中ではあったが各メンバーデビューに向けて意気込みを語った。
デビューから約2ヶ月後には日本武道館でDEBUT SHOWCASEが決定したVIBY。今後どのようにVIBYとしての青春の旅路を届けてくれるか期待だ。
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■Release Information
1st Digital Single
Mi*light / VIBY
Streaming/Download
2026.04.08 0:00(JST)
🎧Pre-save/Pre-add
https://VIBY.lnk.to/Milight_pre
1st CD Single
Miracle : The First Light / VIBY
2026.06.24
■VIBY OFFICIAL FANCLUB「TOMO」
「TOMO」は、VIBYのファンネームであると同時に、「仲間」「友達」という意味が込められており、アーティストとファンが共に、同じ時間を共有しながら歩んでいくコミュニティです。「輝く青春の旅路」というコンセプトのもと、その旅を最も近い距離で共に歩む存在として誕生しました。
ファンクラブでは、ニュース配信やデジタル会員証に加え、メンバーの素顔や制作の裏側を収めた限定コンテンツなど、「TOMO」でしか体験できない特別なコンテンツを順次展開してまいります。
■ABEMAで初の冠番組決定!
番組名:『VIBY 1329 The night before debut』
放送チャンネル:ABEMA SPECIAL
#1放送日時: 2026年4月29日(水)夜10時~11時
#1放送URL: https://abema.tv/channels/abema-special/slots/DgUGwN88fbbpgX
#2放送日時:2026年5月6日(水)夜10時~11時
#2放送URL: https://abema.tv/channels/abema-special/slots/DgUGyVCYkNrK2f
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■VIBY Profile
名前:IO(イオ)
生年月日:2007.01.25
年齢:19歳
出身地:京都
名前:RENKI(レンキ)
生年月日:2007.10.15
年齢:18歳
出身地:兵庫県
名前:AKITO(アキト)
生年月日:2008.02.06
年齢:18歳
出身地:北海道
名前:RYOHA(リョウハ)
生年月日:2009.04.22
年齢:16歳
出身地:石川県
名前:KOTARO(コタロウ)
生年月日:2010.11.21
年齢:15歳
出身地:北海道
■VIBY 公式サイト
VIBY 公式SNS
X: https://x.com/Official_VIBY
Instagram: https://www.instagram.com/official_viby/
YouTube : https://www.youtube.com/@Official_VIBY
TikTok: https://www.tiktok.com/@official_viby
LINE: https://page.line.me/official_viby
Pinterest: https://jp.pinterest.com/official_viby/
■VIBY OFFICIAL FANCLUB「TOMO」
■新レーベル「Rii.MJ」とは
「Rii.MJ」は、次世代アーティストを創出するための先進的な制作システムであり、「感性」を起点にIPを設計するアーティスト開発プラットフォーム。
レーベル名「Rii」には、Real(本質に集中し)、Insightful(全体像を描く洞察力)、Irreplaceable(真似のできない、代替不可能さ)という3つの意味が込められている。
さらに「MJ」は“Mirai Junction(全ての可能性が交差する地点)”を意味し、過去と未来、未完成の才能と無限の可能性が交差する場所でありたいという想いも込められている。
新人発掘から育成、マーケティング、クリエイティブ、世界観設計、組織構築に至るまでを一貫して設計し、日本の音楽産業において「音楽・ビジュアル・世界観・IP」を統合した新たな制作システムの具現化を目指していく。
■「Rii.MJ」公式サイト
■「Rii.MJ」公式SNS
X: https://x.com/riimj_official
Instagram: https://www.instagram.com/riimj_official/
YouTube: https://www.youtube.com/@RiiMJ_Official
Rii.MJ CONTACT
https://viby-official.com/contact
※お問合せのご返答にはお時間がかかる場合がございます。
※ご返答は土・日・祝日を除く平日に順次対応とさせていただきます。
営業時間 平日10:00~18:00
©Rii.MJ All Rights Reserved.
次世代ポップアイコン YENA 日本オリジナル新曲『ミラミラ』が TVアニメ「DIGIMON BEATBREAK」 新エンディングテーマに決定!
K-POPアイドルの枠を超えて活躍する次世代ポップアイコン
YENA
日本オリジナル新曲『ミラミラ』が
TVアニメ「DIGIMON BEATBREAK」
新エンディングテーマに決定!
独自の世界観とパフォーマンスで、韓国そして日本においても次世代ポップアイコンとして圧倒的な存在感を放つYENAの日本オリジナルの新曲『ミラミラ』が、現在フジテレビ他にて毎週日曜朝9時より放送中のデジモン完全新作TVアニメーション「DIGIMON BEATBREAK(デジモンビートブレイク)」の新エンディングテーマに決定した。
日本オリジナルの新曲、そしてYENA初のアニメタイアップ曲となる『ミラミラ』のキーワードは、「前向きさ」「一歩踏み出す勇気」「自分らしさ」「ポジティブなエネルギー」、そして「フレンドシップ(友情)」。
キャッチーで耳に残るメロディーとリズミカルなトラックをベースにした、「キラキラ×キュート」な世界観を意識した高揚感のあるサウンドで、全体的にポジティブで前向きなエネルギーを感じられる楽曲に仕上がっている。歌詞は「フレンドシップ(友情)」をメインテーマに、デジモンビートブレイクでの主人公や登場人物とパートナーデジモンの関係性を「鏡」というキーアイテムを用いて表現。主人公にとって相手は鏡に映るもう一人の自分と同等に重要で身近な存在なんだよ、というメッセージが込められており、聴き終わったときに友情や夢、ミラクルが起こりそうな希望を感じられるような、明るく背中を押してくれるファイトソングとなっている。新エンディングテーマは4月より放送となるので、放送をお楽しみに!
また、YENAは6月に約1年半ぶりとなる日本コンサートの開催も決定している。今回の日本コンサートは、6月13日(土)、14日(日)の2日間、Zepp DiverCity(TOKYO)で開催され、4月からスタートするアジアツアーのファイナルを飾る公演となる。ライブの最新情報もぜひチェックしてほしい。
【YENAコメント】
日本でアニメのエンディングテーマ曲を歌えることになり、とても驚き、そして光栄に思っています!子供の頃から親しんできたアニメの一部分を、自分の声で彩ることができるなんて、まさに夢のようで、この上ない光栄です。日本語の発音も一生懸命練習し、心を込めてレコーディングしました。
この歌が、作品を愛してくださる皆様にとって、ささやかな癒しとときめきになればと願っています。そして、私の歌声を通じて、そのシーンの感情が長く記憶に残ることを願っています。貴重な機会をいただいた分、心を込めて歌いましたので、ぜひたくさん聴いてください❤️日本でも素敵な姿をたくさんお見せできるよう、これからも努力を続けるイェナになります。
■TVアニメ情報
デジモン完全新作TVアニメーション『DIGIMON BEATBREAK』
©本郷あきよし・フジテレビ・東映アニメーション
▼INTRODUCTION
人間の思考や感情から生まれる「e-パルス」は、AIサポートデバイス「サポタマ」のエネルギー源として活用されていた。目覚ましい発展を遂げるその陰で、恐るべき怪物が現れる。e-パルスを喰らって進化する生命体「デジモン」である。
天馬トモロウは、サポタマから突如現れたゲッコーモンとの出会いをきっかけに、非日常へと巻き込まれていく。
人間とデジモンが描く新しい未来とは──
▼STAFF
原案/本郷あきよし
シリーズディレクター/宮元宏彰
シリーズ構成/山口亮太
キャラクターデザイン/小島隆寛
デジモンデザイン/渡辺けんじ
アニメーションデジモンデザイン/浅沼昭弘
美術監督/神綾香
色彩設計/横山さよ子
CGディレクター/大曽根悠介
撮影監督/石山智之
編集/西村英一
音楽/桶狭間ありさ
制作/フジテレビ・読売広告社・東映アニメーション
▼CAST
天馬トモロウ:入野自由
ゲッコーモン:潘めぐみ
咲夜レーナ:黒沢ともよ
プリスティモン:田村睦心
久遠寺マコト:関根有咲
キロプモン:久野美咲
沢城キョウ:阿座上洋平
ムラサメモン:濱野大輝
▼放送情報
フジテレビ他にて10月5日より毎週日曜朝9時より放送中
※地域により放送時間・曜日が異なります。
▼関連サイト
デジモンアニメポータル
〈公式サイト〉https://digimon-anime.com/
〈公式X〉 https://x.com/Digimon_Anime
〈公式TikTok〉https://www.tiktok.com/@digimon_anime
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■LIVE情報
2026 YENA LIVE TOUR [So Near Yet So Far, Another Wo2ld!] In Tokyo
2026年6月13 日(土) OPEN 17:00/START 18:00
会場:Zepp DiverCity(TOKYO)
2026年6月14 日(日) OPEN 16:00/START 17:00
会場:Zepp DiverCity(TOKYO)
料金:1Fスタンディング¥15,000(税込)
2F 指定席¥15,000(税込)
グッズ(アクリルキーホルダー)付き2日間通し券 ¥30,000(税込)
※ドリンク代別
詳細:https://choiyena.jp/info/2564/
■YENA PROFILE
2018年10月、日韓合同オーディション『PRODUCE 48』から誕生したIZ*ONEのメンバーとしてミニアルバム「COLOR*IZ」でデビュー。IZ*ONEの活動終了後、2022年1月にミニアルバム「SMiLEY」でソロデビュー。韓国の人気音楽番組「M COUNTDOWN」で1位、melonチャート1位を獲得し話題となる。
2023年2月に日本での活動を開始。8月9日にシングル「SMILEY-Japanese Ver.-(feat.ちゃんみな)」で日本デビュー。2024年2月に2ndシングル「DNA」、そして2025年11月に初音ミクをゲストに迎えたハイブリッドソング「STAR!(feat. Hatsune Miku)」を配信リリースし、日本国内のみならず海外でも注目を集める。2026年1月21日には、自身のヒット曲「NEMONEMO」の日本語ver.を配信リリース。Instagramのフォロワーは285万を超えるなど、若者から圧倒的な支持を得る次世代ポップアイコン。
【INFORMATION】
オフィシャルFANCLUB “Jigumi Japan” https://choiyena.jp/
オフィシャルYouTubeチャンネル https://www.youtube.com/@YENA_OFFICIAL
オフィシャルARTIST Instagramアカウント https://www.instagram.com/yena.jigumina/
オフィシャルXアカウント https://x.com/YENA_OFFICIAL
オフィシャルXアカウント(JP) https://x.com/JP_YENA
オフィシャルTikTokアカウント https://www.tiktok.com/@choiyena.official
【祝・デビュー2周年】ILLIT「みんなを驚かせたい」一問一答が到着! 4月30日のカムバックを前に期待感が高まる
(P)&(C) BELIFT LAB Inc.
【祝・デビュー2周年】ILLIT
「みんなを驚かせたい」一問一答が到着!
4月30日のカムバックを前に期待感が高まる
ILLIT(アイリット)が3月25日にデビュー2周年を迎えた。2024年3月25日にデビューしたILLITは、特有のユニークな感性と美学を指す「ILLITコア」を構築し、グローバルファンの心を一気に捉えた。彼女たちは音楽、パフォーマンス、ビジュアル全般にわたって一貫したアイデンティティを保ちつつ、毎回のアルバムで新たな挑戦を止めることなく、スペクトラムを広げてきた。
ILLITの絶え間ない挑戦は、輝かしい成果へとつながった。彼女たちはデビュー作から昨年発表した3rd Mini Album 'bomb'まで、3枚のアルバムを連続で米ビルボード・メインアルバムチャート「Billboard 200」に載せるという快挙を成し遂げた。1st Single Albumのタイトル曲「NOT CUTE ANYMORE」は「Bubbling Under Hot 100」で7位にランクインし、デビュー曲「Magnetic」の勢いを受け継ぐグローバルヒット曲誕生の可能性を高めた。
単独公演の規模も一段と拡大した。ILLITは昨年、韓国と日本で開催したファンコンサート『2025 ILLIT GLITTER DAY』(以下「GLITTER DAY」)で全8公演の全席が完売したのに続き、初のライブツアー『ILLIT LIVE 'PRESS START♥︎'』(以下「PRESS START」)を国内外7都市で計14公演にわたり開催する。
グローバルな影響力を高めたILLITは、4月30日に4th Mini Album ‘MAMIHLAPINATAPAI’(マミラピナタパイ) をリリースする予定だ。彼女たちが今回、どのような独創的な音楽とコンセプトで10代・20代のトレンドを牽引するのか、期待が高まっている。以下は、ILLITが所属レーベルのBELIFT LABを通じて伝えたQ&Aである。
Q. デビュー2周年を迎えた感想は?
YUNAH:いつの間にかデビュー2周年を迎えたと思うと、感慨深いです。5人のメンバーでデビューした瞬間や、1周年の時の思い出が鮮明に蘇ります。これからもILLITとして共にする多くの経験が楽しみです。
MINJU:じっくり振り返ってみると、これまでに本当に多くのことを成し遂げてきました。このような瞬間を迎えられるよう支えてくださったすべての方々に感謝の気持ちでいっぱいです。何より、その時間を隣で守ってくれたGLLIT(ファンダム名)に「一番ありがとう、愛してる」と伝えたいです。
MOKA:デビューした時は2周年なんてすごく先のことのように感じていましたが、無我夢中で一生懸命走ってきたら、こうして2周年を迎えました。これからももっと多様で素敵な活動ができるよう努力します。
WONHEE:ILLITがもう2歳になったなんて本当に不思議です。この2年間、GLLITと一緒に積み重ねた幸せな思い出は、私にとって大きな力になっています。GLLITと過ごすこれからの日々に、またどんな楽しいことがあるのか、ワクワクしています。
IROHA:これまで大切な瞬間が本当にたくさんありました。特に昨年はより多くのGLLITに会うことができて嬉しかったです。これからもそんな機会が増えていくと思います。一生懸命活動するので、見守っていてください。
Q. 初のライブツアー「PRESS START」のソウル公演を成功裏に終えた感想は?
YUNAH:単独ライブツアーは初めてだったので至らない点や心残りはありますが、GLLITのことを想って一生懸命準備した公演を無事に終えることができ、やりがいを感じています。
MINJU:私たちがライブツアーをしたということが、まだ夢のようです。本当に楽しくステージに立てたので、より記憶に残っています。これからもっと成長した姿をお見せするので、残りの「PRESS START」ツアーも期待していてください。
MOKA:予想していたよりも緊張しましたが、公演を重ねるごとに楽しめるようになっていきました。そして、GLLITを近くで見ることができて本当に良かったです。
WONHEE:私もILLITの初ライブツアーの幕開けとなる公演だったので、とても緊張しました。悔しい部分もありますが、すべての瞬間が幸せでした。もっと多くの地域でGLLITに会えると思うと胸がいっぱいです。
IROHA:会場を埋め尽くしたGLLITを見て感動しました。ソウル公演が無事に終わるように一緒に苦労してくださったスタッフの方々とメンバーに、心から感謝しています。
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Q. 新曲を発表するたびに、斬新な試みでチームのスペクトラムを広げていく姿が印象的だ。最もILLITらしく消化できたと自負する挑戦や変化は?
YUNAH:毎アルバムが新しい挑戦で意味がありましたが、1st Single Album ‘NOT CUTE ANYMORE’で、これまでのILLITが持っていた「可愛いイメージ」の枠を壊したことは興味深い経験でした。
MINJU:ILLITのすべての曲が、それぞれ異なる雰囲気を持っていると思います。ジャンルからステージでの表情、衣装まで。それでもその中に「ILLITだけのカラー」がすべて込められているのが、私たちの強みではないでしょうか。
MOKA:毎回新鮮な姿をお見せしようと努力していますが、個人的には「NOT CUTE ANYMORE」を完璧にこなしたくて、より一層頑張りました。また、4th Mini Album ‘MAMIHLAPINATAPAI’のタイトル曲「It’s Me」も一生懸命準備しているので、楽しみにしていてください。
WONHEE: 常に「ILLITらしさ」がありましたが、これはメンバーやスタッフの方々がいたからこそ作れた結果だと思います。これからもILLITは、ILLITだけの道を歩んでいきます。
IROHA:常に新しい姿をお見せしたいと思っていますが、個人的に今回の4th Mini Albumは特に楽しみです。表情やパフォーマンスにかなりこだわりました。GLLITや大衆の方々に「ILLITにこんなこともできるんだ!」と言ってもらえるくらい、みんなを驚かせたいです。
Q. デビュー1周年の目標だった「単独公演」を実現し、音楽でも大きな愛を受けた。活動を通じて最も成長したと感じる瞬間は?
YUNAH:昨年のファンコンサート「GLITTER DAY」から今回のツアーまでを振り返ると、この1年でかなり成長したなと思います。ステージ上での突発的な状況への対応力がついたのを見て、確信しました。公演を通じて多方面で学んでいます。
MINJU:単独公演は1周年の目標でもありましたが、アーティストを夢見た瞬間から抱いていた大きな目標でした。なので、私にとって「PRESS START」は大きな意味があり、成長を感じられるきっかけになりました。
MOKA:私はメンタルが強くなったと思います。ステージ上で不安になったり緊張したりすることも多かったのですが、今は自分自身をコントロールできるようになったと感じます。
WONHEE:今回の初ツアーを準備しながら、私たちが大きく成長したことを実感しました。単独公演ができるアーティストになれたことが誇らしいです。
IROHA:デビュー当時はステージで間違えないか心配ばかりしていましたが、今は楽しめるようになりました。「今回はステージでこうしてみようかな?」と、色々な試みができるようになりました。
Q. 今年新たに達成したい目標や夢は?
YUNAH:今年もILLITの歌を多くのGLLITに気に入ってもらうことが目標です。さらに、より多くの方々がILLITを好きになるきっかけを作りたいです。
MINJU:昨年、本当に様々な地域のGLLITが応援してくださったので、できる限りもっとたくさん会いに行きたいです。そして、より多くのジャンルに挑戦して音楽的なスペクトラムを広げたいです。
MOKA:GLLITが退屈しないように、常にILLITの新しい魅力を見せ続けるのが目標です。以前よりもっと成長した姿をお見せできるよう努力します。
WONHEE:今年初めてのライブツアーが始まったので、全世界のGLLITに最高のステージを届けることが目標です。
IROHA: まずは4月30日に披露する4th Mini Album ‘MAMIHLAPINATAPAI’を通じて、多くの方々にILLITの多彩な魅力をしっかりお見せしたいです。「PRESS START」も8月まで続きますが、成功裏に終え、その過程でたくさん学び成長することが今年の目標です。
Q. 過去2年間、一心に走り続けてきたメンバーへ伝えたい言葉は
YUNAH:大変な時も、お互いを信じて頼り合いながら「エイエイオー!」と頑張ってくれてありがとう。
MINJU:これからも5人で楽しく過ごそうね。今みたいにお互い支え合い、助け合える関係でいられたら嬉しい。いつもありがとう。
MOKA: 2周年まで必死に走ってきたよね。これからも走り続けて、5年、10年と一緒にいよう。
WONHEE: 誰よりも一番近くで力になってくれて、一緒に成長しているメンバーたち。いつも感謝しているし、私が一番応援してるよ。今年もファイティン!
IROHA: 何があっても常に努力して、一緒に走ってきてくれたメンバーたちに「本当にありがとう」と言いたいです。これからも健康で楽しく過ごそうね。
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Q. 一緒にもっと思い出を積み重ねていくグリットへ伝えたいこと
YUNAH:今GLLITの方々、そしてこれからGLLITになる方々!私たちはこれからも良い歌とステージをお見せするために最善を尽くすので、たくさん愛してくださると嬉しいです。いつもありがとうございます。
MINJU:私たちにはまだ会える日がたくさんありますよね。GLLITをもっと幸せにして、一緒に楽しい思い出をたくさん作っていけるように頑張ります。
MOKA:私が毎年目標を達成できているのは、すべてGLLITのおかげです。これからもGLLITが誇りに思えるような姿をお見せすると約束します。
WONHEE:ILLITのWONHEEとして輝かせてくださり、本当にありがとうございます。GLLITから受けるパワーはとても大きいですが、私もGLLITにとって力になれる存在でありたいです。そうなれるよう努力するので、見守っていてください。
IROHA:デビュー2周年を一緒にお祝いしてくれて本当にありがとう。これからもGLLITを幸せにして、良いエネルギーを与えられるように頑張ります。愛してます!
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【Japan 3rd Digital Single ‘Bubee’】
楽曲:Bubee
配信日:2026年4月6日(月) 0:00(JST)
【TVアニメ『魔法の姉妹ルルットリリィ』】
公式サイト:https://luluttolilly.com
公式X:@luluttolilly
公式Instagram:@luluttolilly
公式TikTok:@luluttolilly
【『ILLIT LIVE 'PRESS START︎❤' in JAPAN』特設サイト】
https://www.hybejapan.events/illit/press_start
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【ILLITプロフィール】
2023年6〜9月に放送された『R U NEXT?』を通じて、YUNAH、MINJU、MOKA、WONHEE、IROHAで結成された、日本人メンバー2人を含む5人組ガールグループ。自主的で積極的な意志(I WILL)と特別な何かを意味する代名詞(IT)が結合して誕生したチーム名には「何にでもなれる潜在力を持つ」グループとしての抱負が込められている。
【メンバープロフィール】
YUNAH (ユナ) / 韓国 2004 年 1 月 15 日生まれ
MINJU (ミンジュ) / 韓国 2004 年 5 月 11 日生まれ
MOKA (モカ) / 日本 2004 年 10 月 8 日生まれ
WONHEE (ウォンヒ) / 韓国 2007 年 6 月 26 日生まれ
IROHA (イロハ) / 日本 2008 年 2 月 4 日生まれ
■公式サイト
Japan Official Site:https://illit-official.jp/
Official X(Twitter):https://twitter.com/ILLIT_official
Member X(Twitter):https://twitter.com/ILLIT_twt
Japan X(Twitter) :https://x.com/ILLITjpofficial
Instagram:https://www.instagram.com/illit_official/
TikTok:https://www.tiktok.com/@illit_official
D-ONE JAPAN LIVE -PHASE : SPRING- 開幕! 強い絆で魅せた、激アツ感動の初日ショーケース
D-ONE
JAPAN LIVE -PHASE : SPRING- 開幕!
強い絆で魅せた、激アツ感動の初日ショーケース
韓国のボーイズグループ・D-ONE(ディーワン)が2026年3月21日(土)、待望の来日単独公演『D-ONE JAPAN LIVE -PHASE : SPRING-』を東京・新宿にてスタートさせた。
今シーズン、メンバーのヒョヌンとジェフンは怪我の治療に専念するため惜しくも来日が見送りとなり、ハン、イファ、セジン、ジュヨンの4人でのステージとなる。しかし、初日ショーケースの幕が上がるとそこに不安の色は一切なかった。「2人が治療を頑張っている間、ファンを寂しがらせたくない。そして2人を安心させたい!」そんな4人の強い決意が、これまでにないようなパワフルなパフォーマンスとなって爆発し、会場からも大歓声が響く大盛況の幕開けとなった。
■緊張と爆笑のオープニングトーク
ライブ冒頭、セジンは「2人いないけど、僕たちが一生懸命準備しました。本当にたくさん頑張ったので期待してください!」と力強く宣言。
セジンが「ジュヨンは髪を切ったから可愛くなったね」と振ると、ハンが「今日準備した曲は?!」と勢いよく繋ぎ、会場の期待を煽る。
イファが「この衣装、かっこいいでしょ。だから今日はちょっと『男っぽい感じ』をお見せします」と意気込むと、すかさずセジンが「『ぽい』じゃなくて、『男の感じ』をしっかり見せてくださいー!」とツッコミ。いつも以上にテンションが高く、やや暴走気味(?)なセジンに会場からは笑いが漏れる。
そんな中、最年少のジュヨンが「こんなセジンさんが、実は一番緊張してる……」と正直に吐露すると、セジンが「皆さん、緊張しないでー!」と客席へ。メンバーから「(緊張してるのは)あなただよ!あなた!」と間髪入れずに突っ込まれ、会場は大きな爆笑に包まれた。
■ピンチをチャンスに変える、ダイナミックなステージ
トークでの和やかな雰囲気から一変、ダンスナンバーの前奏が流れると会場には黄色い悲鳴が響き渡った。
4人体制であっても、D-ONEの武器である抜群のスタイルを活かしたダイナミックなダンスは健在。舞台を狭しと感じさせるほどの迫力あるパフォーマンスを繰り広げ、普段6人で披露している曲目も、4人バージョンに変更して仕上げており、練習の積み重ねが手に取るようにわかる完璧なフォーメーションで観客を圧倒した。セットリストはそれぞれの個性を際立たせつつ、コミカルな一面やクールな表情を織り交ぜた緩急のある構成。オープニングでの緊張が嘘のように、リラックスした表情でステージを心から楽しむメンバーたちの姿に、ファンもいつしか引き込まれ、ペンライトを振り、まばたきも忘れるほどその一挙手一投足に釘付けとなった。
ピンチの時こそ、守りに入るのではなく、応援してくれるファンをがっかりさせないためにさらに熱く盛り上げる。そんな信頼感と頼もしさこそがD-ONEの魅力であることを、彼らは見事に証明してみせた。
新たな季節の始まりを告げる『PHASE : SPRING』。4人で守るこのステージは、4月5日のシーズンラストライブまでさらに熱く加速していきそうだ。
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【D-ONE JAPAN LIVE -PHASE : SPRING-公演詳細】
公演時間:60分
2026年3月21日(土) 18:00
2026年3月22日(日) 16:00
2026年3月24日(火) 18:00
2026年3月25日(水) 18:00
2026年3月27日(金) 18:00
2026年3月28日(土) 16:00
2026年3月29日(日) 14:00
2026年3月31日(火) 16:00
2026年4月1日(水) 18:00
2026年4月4日(土) 16:00
2026年4月5日(日) 14:00/18:00 ★シーズンラストライブ★
イベントデー詳細
https://www.starticket.jp/?p=9579
★初回観覧無料★
さらにお好きなメンバーとツーショットのインスタントフォト撮影ができる特典券をプレゼント!
◆会場
K-Stage O!
(東京都新宿区大久保1-8-4 K-SQUARE 3F)
◆チケット
前売り券 : 4,500円(税込)
当日券 : 5,000円(税込)
https://www.starticket.jp/?p=9550
※お申し込み・ご来場の際にはサイトの記載事項をよくお読みになり、内容について全てご了承されたものといたします。
※前売りチケット予約特典
前売り予約特典:サイン会参加権付き限定フォトカード(お好きなメンバー1人からサイン+1行メッセージ)
◆主催・企画: 株式会社MAIN BASE
【公式SNS】
D-ONE OFFICIAL
https://twitter.com/DONE_OFFICIALJP(@DONE_OFFICIALJP)
【MAINBASE公式サイト・SNS】
https://twitter.com/Mainbase_ent (@Mainbase_ent)
【D-ONEメディア掲載情報】
韓PICK東京 創刊号(2月5日発行)
【D-ONE 4th Single - Die for free】
https://youtu.be/lEIqHfmnxpY?si=VUscqkHwy87jAqsX
【D-ONE 4th Single - Die for free(Cheering Guide)】






















