エンタメ情報!
IVE 約2年ぶりとなる東京ドーム凱旋! ワールドツアー日本3公演で計12.7万人動員!<オフィシャルレポート>
6/24(水)に「IVE WORLD TOUR ‘SHOW WHAT I AM’ IN JAPAN」にて
約2年ぶりとなる東京ドーム凱旋!
ワールドツアー日本3公演で計12.7万人動員!
2021年に韓国でデビューし、名実ともにその人気が世界規模に拡大し続けている韓国6人組グループ・IVE(読み:アイヴ)が2026年6月24日(水)に『IVE WORLD TOUR ‘SHOW WHAT I AM’』の日本公演を東京ドームにて開催!
2度目となるワールドツアー『IVE WORLD TOUR ‘SHOW WHAT I AM’』は、2025年10月31日、11月1日、2日に韓国・KSPOドームでのソウル公演からスタートし、アジア、アメリカ、オセアニアなどを巡る大規模なワールドツアーとなっている。今回の東京ドーム公演では、4月18日(土)・19日(日)に開催された京セラドーム大阪公演に続き48,000人を動員。多くのファンを魅了し、ワールドツアー日本公演全3公演で計127,000人を動員した。
ライブ序盤から「XOXZ」「Baddie」と立て続けにタイトル曲のパフォーマンスを繰り広げ、会場の熱気を一気に高めると、中盤にはメンバーそれぞれの個性が際立つソロステージを披露。後半には「I AM」「ATTITUDE」などの代表曲を披露し観客を魅了し続けた。
さらに、今年2月に韓国でリリースし、世界各国のチャートで1位を獲得して大きな注目を集めた「BANG BANG」「BLACKHOLE」のパフォーマンスでは、ファン待望のステージに会場から大歓声が沸き起こり、その人気の高さを改めて証明した。
そして、5月27日(水)にリリースしたJAPAN 4th EP『LUCID DREAM』のタイトル曲「LUCID DREAM」では、これまでの日本タイトル曲とは異なる、ドリーミーで幻想的な世界観を表現したパフォーマンスを披露。ファンによる大きな掛け声が場内に響き渡り、会場は一体感に包まれた。
全世界からの脚光を浴び続けている彼女たちの日本活動からも目が離せない!
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■オフィシャルライブレポート
『IVE、ワールドツアー日本公演、東西ドームで約13万人動員。2度目の東京ドーム公演で見せた進化した美しさ、深化したパフォーマンスに熱狂』
IVEが6月24日(水)、『IVE WORLD TOUR ‘SHOW WHAT I AM』の日本公演を東京ドームで行い、4万8千人を熱狂させた。
このワールドツアーは2025年10月末に韓国・KSPOドームを皮切りに、アジア、アメリカ、オセアニアなどを1年近くかけて巡る大規模ツアーで、4月16日、17日には京セラドーム大阪で行い、2日間で7万8千人を動員。この日のグループ史上2度目となる東京ドーム公演と合わせて、日本公演だけで約13万人を動員した。
進化した美しさと、深化した6人のパフォーマンス - 海外の大型フェス「Lollapalooza」に三度出演したり、「ROCK IN JAPAN FESTIVAL」に出演するなど、いくつもの大きな舞台を経験し、輝きを増し帰ってきた東京ドームのステージ。客席は150分間熱狂の渦と化していた。
強烈なビートとスタイリッシュな映像、メンバーのシルエットで映し出されると早くも大歓声が起こる。期待感をクールに、熱く煽りオープニングナンバーは「GOTCHA (Baddest Eros)」だ。攻めるリズムにたゆたうように踊り、歌う6人はどこまでも優雅で華やかだ。この日は最新フルアルバム『REVIVE+』の収録曲を軸に、5月27日に発売されたJAPAN 4th EP『LUCID DREAM』からもセレクトされ、現在地に立った最新のIVEが過去・未来に視線を向けるセットリストだった。「XOXZ」「Baddie」とクールなリズムとラップで攻めるナンバーが続き、客席からも大きな掛け声が飛び、早くも一体感が生まれる。
メンバーの吐息交じりのボーカルとしなやかグルーヴが印象的な「Ice Queen」、シャッフルビートと抑制の効いたサビの構成に心を掴まれる「BLACKHOLE」では特効のラメテープと火柱にどよめきが起こる。「こんばんは、IVEです!東京ドーム帰ってきたぞ~」という短い挨拶から「TKO」へ。歪んだベースのアグレッシブなナンバーが“強い”6人にさらに光を当てる。オルタナティブな佇まいの「Holy Moly」、巨大なチェスの駒が映しだされ妖艶な仕草で誘う「My Satisfaction」と、幅が広い、懐の深い音楽性に一曲一曲イントロが流れるたびに大きな歓声が上がる。圧倒的な高身長とスタイルの良さは、ステージ上での「見映え」を物理的に変えていると感じた。彼女たちのダンスは、激しいシンクロで見せるというより、美しいポージングや滑らかなラインの遷移で魅せる「モダンでハイファッションなショー」に近い。衣装の着こなしを含め、一瞬を切り取るだけで絵画になるカメラ映えの強さは唯一無二だ。
ソロコーナーも聴きどころ、見どころ十分だった。WONYOUNGはグリッター感溢れる、ラグジュアリー・ポップ「8」で洗練された大人の女性を演出。REIは幻想的な感性とエネルギーが共存する、ドラムンベース/Digicoreを基盤としたポップトラック「In Your Heart」を披露。彼女の独特のアンニュイなハスキーボイスで魅了した。LIZは「Unreal」でバンドサウンドに乗せ透明感のある美声を響かせる。GAEULは幻想的なサウンドが印象的な「Odd」を披露。落ち着いた中低音の気怠げなボーカルが心地いい。LEESEOは現行のY2Kリバイバルやハイパーポップのエッセンスを感じさせる「Super ICY」を、そしてYUJINはファンキーな「Force」で一本芯が通ったボーカルを聴かせた。 個人としての魅力、表現力を感じさせてくれ、IVEは6人それぞれの色の集合体で、強い光を放っていることを再確認させてくれた。
後半も止まらない。5月27日に発売し、ビルボード、オリコン両ランキングで1位を獲得したJAPAN 4th EP『LUCID DREAM』のタイトル曲を披露。ドリーミーでどこかセンチメンタルなこの曲は、一度聴くと忘れられない親近感のあるメロディで、ライヴの人気曲になりそうだ。JAPAN 4th EP『LUCID DREAM』 収録曲「JIGSAW」が、テレ東系 ドラマ 24「ストレンジ -伊藤潤二の夜も眠れぬ奇妙な話-」主題歌に決定したことがメンバーの口から発表された。
6人のはつらつとした笑顔が印象的だった「WOW」、そして「FLU」を歌い、ファンに何度も感謝の気持ちを伝える。MCタイムのわちゃわちゃ感と圧巻のパフォーマンスと歌のコントラストがIVEの魅力でもある。
スザンヌ・ベガの「トムズ・ダイナー」をサンプリングした「ATTITUDE」では、スタイリッシュなダンスで魅了し、続く耽美で知的なダークポップ「LOVE DIVE -Japanese ver.-」では官能的なダンスで客席を挑発し、会場の温度はさらに上がる。自己肯定感を爆発させるドラマチック・アンセム「I AM」では大合唱が起きる。エネルギッシュで中毒性が強いナンバー「BANG BANG」で本編が終了。アンコールでは「Wild Bird」「Fireworks」の2曲で二手に分かれてトロッコに乗りながら場内を一周。ステージに戻るとメンバーが感謝の言葉を伝える。LIZが途中で感極まるとメンバーが駆け寄り、頭を優しくなで「大丈夫、大丈夫」と声をかける感動的なシーンも。「本当にありがとうございます、とても幸せな時間でした」「いつも本当に愛している」と最大限の感謝を客席に伝えた。
そして「Kitsch」のイントロが流れると大歓声があがり、客席全員が歌っている。そしてラストは多幸感溢れる「After LIKE」で大団円。名残惜しそうにステージを後にするメンバーに4万8千人のDIVE(IVEのファンネーム)からの大きな歓声=愛が降り注がれていた。
全世代のポップアイコンとして全方位から愛されるのは、彼女たちのパフォーマンスが、ただ消費されるエンタメではなく、聴く人の心をエンパワーメント(勇気づけること)しているからだ。
TEXT/田中久勝
撮影:田中聖太郎写真事務所
■IVE WORLD TOUR ‘SHOW WHAT I AM’ IN JAPAN セットリスト
・日程:2026年6月24日(水)
・会場:東京ドーム
<Set list>
M1.GOTCHA (Baddest Eros)
M2.XOXZ
M3.Baddie
M4.Ice Queen
M5.BLACKHOLE
M6.TKO
M7.Holy Moly
M8.My Satisfaction
M9.8 (JANGWONYOUNG Solo)
M10.In Your Heart (REI Solo)
M11.Unreal (LIZ Solo)
M12.Odd (GAEUL Solo)
M13.Super ICY (LEESEO Solo)
M14.Force(ANYUJIN Solo)
M15.♥beats
M16.LUCID DREAM
M17.WOW
M18.FLU
M19.ATTITUDE
M20.LOVE DIVE -Japanese ver.-
M21.REBEL HEART
M22.I AM
M23.BANG BANG
M24.Wild Bird
M25.Fireworks
M26.Kitsch
M27.After LIKE
■公演情報
IVE WORLD TOUR 'SHOW WHAT I AM' IN JAPAN
2026年6月24日(水)開場16:30 / 開演18:30 東京ドーム
【チケット料金】
●指定席 14,800円(税込)
※一部着席での観覧をお願いする座席がございます。
※演出および、ステージの一部が見えにくいお席となる場合がございます。
※全席指定
※1公演につき4枚まで申し込み可(同行者非会員可)
※4歳以上有料/3歳以下入場不可
※別途プレイガイド手数料がかかります。
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■「LUCID DREAM」Music Video
Sony Music Japan Official YouTube Channelにて公開
URL:https://youtu.be/trlOTS4nKO4
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■配信リリース情報
JAPAN 4th EP『LUCID DREAM』
ダウンロード/ストリーミングはこちら:https://IVE.lnk.to/W1lzu2
キャンペーン内容はIVE JAPAN OFFICIAL SITE (https://ive-official.jp/mob/news/newsShw.php?site=DIVE&ima=1940&cd=OF10390)をチェック
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■CDリリース情報
IVE JAPAN 4th EP『LUCID DREAM』
2026年5月27日(水)発売
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▼IVE JAPAN OFFICIAL SITE
※IVE JAPAN OFFICIAL FANCLUB 「DIVE JAPAN」のご入会方法などの詳細は公式サイトをチェック!
■IVE PROFILE
2021年12月1日デビュー。ユジン、ガウル、レイ、ウォニョン、リズ、イソから成る6人組グループ。「I HAVE=IVE」を意味するグループ名には、「私、そして私たちが持っているものを、IVEらしく堂々とした姿で見せる」という決意が込められている。
IVEはデビュー以降、3曲のタイトル曲で ‘音楽番組通算37冠王’を達成、音楽授賞式「MELON MUSIC AWARDS 2022」「2022 MAMA AWARDS」「2022 Asia Artist Awards In JAPAN」などでは新人賞を総なめにし、2023年1月にタイで開催された韓国の音楽賞で最も歴史のある「第37回ゴールデンディスクアワード with TikTok」では史上初の新人賞と本賞、大賞を同時に受賞という快挙を達成。
日本においては2022年10月19日にデビューを果たし、そのデビューシングル『ELEVEN -Japanese ver.-』が2022年10月22日付オリコンデイリーランキング1位を獲得。同年末には「第73回NHK紅白歌合戦」に出場。2023年2月に開催された日本で初の単独ファンコンサートでは57,000枚のチケットが即日完売し、その圧巻のパフォーマンスと多彩な魅力に集まったファンは大歓声の連続となった。
同年4月10日に韓国1st アルバム『I’ve IVE』をリリース。アルバムから、3月27日には「Kitsch」、4月10日には「I AM」のMusic Videoを公開。世界中のチャートを席巻し、大きな話題に。
5月31日には日本1st EP『WAVE』をリリース。自身初のオリコン週間アルバムランキング1位を獲得。
10月7日と8日には韓国にて単独コンサートを大盛況のうちに終わらせ、IVE初となるワールドツアーをスタート。日本では、横浜、福岡、大阪にて開催。全6公演で約78,000人を魅了した。
また、ワールドツアー開始直後の10月13日に韓国でリリースされた1st EP『I’VE MINE』はCD売上が188万枚を突破してミリオンセラーを達成し、配信では「Baddie」が今年自身3曲目となる“パーフェクトオールキル”(全配信サイトのリアルタイム、デイリー、ウィークリーのチャートで同時に1位を獲得すること)を達成。
12月3日に開催された「MELON MUSIC AWARDS 2023」では2年連続大賞受賞となる「最優秀アルバム賞」(『I’ve IVE』)をはじめ三冠に輝いた。
2024年、4月に韓国2nd EP『IVE SWITCH』をリリース。前作『I‘VE MINE』を上回るIVE史上最高初日売上を更新し、発売3日目にしてミリオンセラーを達成。
同4月には約11か月ぶりとなる日本オリジナル曲「Will」がテレビアニメ「ポケットモンスター」のオープニングテーマとして起用され、配信スタート。
8月にはSUMMER SONIC 2024に初出演。大阪で最大の「AIR STAGE」に登場、そして東京では「PACIFIC STAGE」で大トリを務め、入場規制がかかった。
2024年8月28日、約1年3か月ぶりの日本盤EP『ALIVE』をリリースした。Billboard JAPAN週間アルバム・セールス・チャート“Top Albums Sales”で1位を獲得し、8週連続でオリコン週間ランキング10位以内にランクインし続けた。
9月4日(水)・5日(木)には、世界19カ国を巡るワールドツアー・IVE THE 1ST WORLD TOUR ‘SHOW WHAT I HAVE’のファイナル公演として初の東京ドーム公演を実施。2日間で9万5800人を動員。
2025年2月には韓国3rd EP『IVE EMPATHY』をリリース。韓国の音楽番組ではタイトル曲「REBEL HEART」で11冠、「ATTITUDE」で4冠を達成する快挙となった。
4月から日本4都市を周るファンコンサート・アリーナツアー「2025 IVE FAN CONCERT <IVE SCOUT> IN JAPAN」を開催。全11公演にて10万人を動員した。
7月には日本3作目となるEP『Be Alright』をリリース。2025/8/11付オリコン週間アルバムランキングで1位を獲得。続けて同日付オリコン週間合算アルバムランキングも1位を獲得し、2冠となった。また、週間ポイントでも自己最高を記録し、海外⼥性アーティスト今年度最高週間ポイントを記録という輝かしい記録を打ち立てた。
8月25日には、IVE4作目となるEP「IVE THE 4th EP <IVE SECRET>」にて本国カムバックを果たし、韓国の音楽番組で通算70冠という新たな大記録を築いた。その勢いのまま、9月15日(月・祝)には日本最大の音楽フェスティバル「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2025 supported by au」に初出演し、圧巻のパフォーマンスで会場を魅了した。
10月からはIVE2度目のワールドツアーとなる「SHOW WHAT I AM」が韓国を皮切りにスタート。2月23日(月・祝)に「IVE THE 2ND ALBUM <REVIVE+>」で2枚目となるフルアルバムでカムバック。先行配信曲「BANG BANG」で7冠、タイトル曲「BLACKHOLE」で1冠を獲得し、音楽番組通算8冠という圧倒的な成果を収め、通算82冠を達成した。
日本では、4月18日(土)、19日(日)の2日間にわたり、京セラドーム大阪公演を開催し、79,000人を動員。
5月27日(水)には、待望の日本4作目となるEP『LUCID DREAM』をリリースし、2026/6/8付オリコン週間アルバムランキングで1位を獲得。海外女性アーティストによる同ランキング1位獲得は、自身が2025年8月11日付に獲得して以来10ヶ月ぶりで、今年度初となった。さらにBillboard JAPAN週間アルバム・セールス・チャート“Top Albums Sales”でも1位を獲得。6月24日(水)には、2度目となる東京ドーム公演を開催し48,000人を動員。ワールドツアー日本3公演で約13万人を動員した。
■SNS
・JAPAN Offcial Site:https://ive-official.jp
・X (JAPAN):https://x.com/IVEstarship_JP
・Instagram:https://www.instagram.com/IVEstarship/
・YouTube:https://www.youtube.com/@IVEstarship
・Tik Tok:https://www.tiktok.com/@ive.official
ILLIT 初の日本オリジナル曲「Almond Chocolate」が 日本レコード協会ストリーミング認定 「プラチナ」認定獲得! 累積再生数1億回を突破
(P)&(C) BELIFT LAB Inc.
ILLIT
初の日本オリジナル曲「Almond Chocolate」が
日本レコード協会ストリーミング認定
「プラチナ」認定獲得! 累積再生数1億回を突破
ILLIT(アイリット)のヒット曲「Almond Chocolate」がまたしても新たな記録を追加した。
6月25日、日本レコード協会によると、ILLIT(YUNAH、MINJU、MOKA、WONHEE、IROHA)が2025年2月にデジタルリリースした初の日本オリジナル曲「Almond Chocolate」が累積再生数1億回を突破し、2026年5月度ストリーミング認定で「プラチナ」認定を獲得した。2025年8月にストリーミング認定「ゴールド」(累積再生数5,000万回)を獲得して以来、さらに再生数を伸ばし、「プラチナ」認定に到達。K-POPグループの日本オリジナル曲として異例のロングヒットを記録している。
これまでILLITはストリーミング認定にて、デビュー曲「Magnetic」が「ダブル・プラチナ」(累積再生数2億回)認定を受けており、これは歴代女性グループの中で最速での達成だった。続いて1st Mini Album収録曲の「Lucky Girl Syndrome」も「ゴールド」認定、そして「Almond Chocolate」でも意味深い記録を更新し、熱い人気を立証した。
「Almond Chocolate」は、推しをアーモンドチョコレートに例えて、熱い想いや恋心を表現した楽曲。SEKAI NO OWARIのNakajinが楽曲を提供し、BTSなどを手掛けてきた音楽プロデューサー・Pdoggとタッグを組んで制作され、リリース当初から大きな話題を集めた。本楽曲は2025/7/7付「オリコン週間ストリーミングランキング」で累積再生数5000万回を突破し、海外女性アーティストの2025年リリースタイトルで2025年上半期の再生数1位(2024/12/23付~2025/6/16付)、そして海外女性アーティストの今年度リリースタイトル最速で5000万再生(※今年度は2024/12/23付~)という2つの快挙を達成した。これらの成果が後押しとなり、「Almond Chocolate」は『第67回 日本レコード大賞』において海外アーティストで唯一優秀作品賞を受賞し、『第76回NHK紅白歌合戦』にも2年連続出演を掴んだ。
今もなお、ILLITの日本の音楽市場での飛躍を象徴する代表曲として愛され続けている。直近では、Billboard JAPAN上半期チャート2026において「Almond Chocolate」が総合ソング・チャート「Hot 100」で73位にランクイン。ILLITは同チャートにランクインした唯一の第5世代K-POPグループとなり、さらに「Artist 100」では34位を記録し、海外女性アーティスト最高位を達成。日本での根強い人気を証明した。
最新アルバムのタイトル曲「It's Me」でもグローバルチャートを席巻中だ。「It's Me」は26/6/1付「オリコン週間ストリーミングランキング」(集計期間:2026年5月18日〜24日)で、今年の海外女性グループ楽曲最高週間再生数となる527.7万回を記録。さらにBillboard JAPAN「Hot 100」でも上位を維持し続けておりロングヒットを継続している。
待望のJapan 2nd Single ‘I Got Your Back’にも注目が集まる。同シングルは、7月26日にデジタル配信リリース、29日にCDリリースされる予定だ。初のライブツアーの日本公演『ILLIT LIVE 'PRESS START︎❤' in JAPAN』も開催中で、日本での勢いをさらに加速させている。
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【ILLIT Japan 2nd Single ‘I Got Your Back’】
■音源配信日
2026年7月26日(日)予定
■CD発売日
2026年7月29日(水)予定
※発売日は変更になる可能性がございます。あらかじめご了承ください。
■収録曲
「Sunday Morning」を含む全3曲収録予定
■形態・販売価格
ILLIT×FRUiTS Special Edition
2,100円(税別) /2,310円(税込)
初回限定盤
2,100円(税別) /2,310円(税込)
通常盤
1,500円 (税別) /1,650円(税込)
メンバーソロジャケット盤 - YUNAH, MINJU, MOKA, WONHEE, IROHA
1,500円 (税別) /1,650円(税込)
※日本オリコンランキング、Billboard Japanチャートへ反映されます。
【お問い合わせ】
★Weverse カスタマーセンター
お問い合わせフォーム:https://help.weverse.io/weverse/?language=ja
営業時間:平日10:00~12:00、13:00~17:00 (土日祝日を除く)
※24時間受け付けておりますが、お問い合わせ状況や内容によっては回答までにお時間をいただく場合がございます。
※上記以外の窓口にお問い合わせいただいてもご対応いたしかねます。
★ユニバーサル ミュージック カスタマーサービス・センター
https://support.universal-music.co.jp/hc/ja
対応時間:月~金 10:00~18:00(祝祭日を除く)
*お問い合わせへのご返答は、メールにてご連絡差し上げております。
*お問い合わせ内容によっては、返信にお時間をいただく場合がございます。
*営業時間外のお問い合わせは、翌営業日以降の回答とさせていただきます。
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【『ILLIT LIVE 'PRESS START︎❤' in JAPAN』特設サイト】
https://www.hybejapan.events/illit/press_start
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【ILLITプロフィール】
2023年6〜9月に放送された『R U NEXT?』を通じて、YUNAH、MINJU、MOKA、WONHEE、IROHAで結成された、日本人メンバー2人を含む5人組ガールグループ。自主的で積極的な意志(I WILL)と特別な何かを意味する代名詞(IT)が結合して誕生したチーム名には「何にでもなれる潜在力を持つ」グループとしての抱負が込められている。
【メンバープロフィール】
YUNAH (ユナ) / 韓国 2004 年 1 月 15 日生まれ
MINJU (ミンジュ) / 韓国 2004 年 5 月 11 日生まれ
MOKA (モカ) / 日本 2004 年 10 月 8 日生まれ
WONHEE (ウォンヒ) / 韓国 2007 年 6 月 26 日生まれ
IROHA (イロハ) / 日本 2008 年 2 月 4 日生まれ
■公式サイト
Japan Official Site:https://illit-official.jp/
Weverse:https://www.weverse.io/ILLIT
Official X(Twitter):https://twitter.com/ILLIT_official
Member X(Twitter):https://twitter.com/ILLIT_twt
Japan X(Twitter) :https://x.com/ILLITjpofficial
Instagram:https://www.instagram.com/illit_official/
TikTok:https://www.tiktok.com/@illit_official
ASTRO(アストロ)のYOON SAN-HA(ユンサナ) 今年もファンコンサートツアーを開催。日本公演の詳細を発表!
ASTRO(アストロ)の
YOON SAN-HA(ユンサナ)
今年もファンコンサートツアーを開催。
日本公演の詳細を発表!
ASTRO(アストロ)のYOON SAN-HA(ユンサナ)がソウルを皮切りにした2026単独ファンコンサート
ツアー「2026 YOON SAN-HA FANCON [JUST, NO REASON]」日本公演の詳細を発表。
2ndミニアルバム『CHAMELEON』から10か月ぶりに5/20にリリースされた3rdミニアルバム[NO REASON]。自身の本質に向き合ったという『NO REASON』がツアータイトルとなった本公演は、『説明が不要な、ユンサナそのものの自信』という意味が込められています。
また、VIP席確約、宿泊、VIP特典、オリジナルポストカードなどがセットになった各公演100名様限定(抽選)のJTB宿泊付きオフィシャルツアーも実施決定。
6/24(水)18時からのJTB受付サイトでスタート。
【2026 YOON SAN-HA FANCON [JUST, NO REASON] in JAPAN 公演概要】
■開催日時
2026/8/16(日)東京都・LINE CUBE SHIBUYA
OPEN 13:45 / START 14:30
2026/8/16(日) 東京都・LINE CUBE SHIBUYA
OPEN 17:45 / START 18:30
■チケット価格
VIP席:¥28,000 (税込)
・客席前方エリア確約
・終演後お見送り会
・限定フォトカード付
※抽選で終演後グループ撮影会(5名×15グループ)、直筆サイン入りチェキ(15名)
指定席:¥16,000(税込)
・限定フォトカード付
※抽選で終演後グループ撮影会(10名×5グループ)
※来場者の中から直筆サイン入りA4ポスター (抽選、1公演につき300名)
●未就学児入場不可
●撮影・録音・録画行為禁止(携帯電話に付属のカメラを除くカメラ・ビデオカメラ等の持込不可)
●公演当日、映像および写真撮影のカメラが入ります。収録された映像・写真は商品化やプロモーション等に使用される可能性がございます。予めご了承下さい。
●転売目的のチケット購入はご遠慮ください。オークションでの出品などが発覚した場合は出品者及び購入者の入場を拒否させていただきます。また、公演当日にはご本人確認をする場合があります。
●座席位置によってステージ演出の全体・一部、ステージが見えにくい場合がございます。
視界不良によるチケットの払い戻しはできません。
●VIP席は状況によりエリアを拡大する場合もございます。
●その他の注意事項 https://hal-event.jp/yoonsanha/justnoreason/
■券売スケジュール
・オフィシャル1次先行:6/24(水)18:00~7/5(日)23:59
・JTBオフィシャルツアー発売(抽選):6/24(水)18:00~7/5(日)23:59
・iT'S MEMBER先行(抽選):6/24(水)18:00~7/5(日)23:59
・オフィシャル2次先行:7/10(金)18:00~7/20(月祝)23:59
・プレイガイド(e+)先行(先着):7/29(水)18:00~7/31(金)23:59
・一般発売:8/1(土)10:00〜
■イベントオフィシャルサイト
https://hal-event.jp/yoonsanha/justnoreason/
■公演に関するお問合せ
サンライズプロモーション 0570-00-3337(平日12:00~15:00)
■チケットに関するお問い合わせ
GAHO(ガホ)1st Japan Event : [Start Over] 開催決定!
GAHO(ガホ)
1st Japan Event : [Start Over] 開催決定!
韓国のシンガーソングライターであり、バンドKAVEのボーカルとしても活躍するGaho(ガホ)が、2026年7月26日(日)、東京・飛行船シアターにて自身初となる日本単独イベント【GAHO 1st Japan Event : [Start Over]】を開催することが決定した。
Gahoは、2020年に大ヒットしたドラマ『梨泰院クラス』のOST「はじまり」で大きな注目を集め、韓国主要音源チャートで1位を記録。圧倒的な歌唱力と繊細な表現力で多くのリスナーを魅了し、その名を広く知られる存在となった。
その後もドラマ『キング・ザ・ランド』のOST「Yellow Light」をはじめ、『スタートアップ:夢の扉』『秘密の森2』『皇后の品格』など数々の人気ドラマのOSTに参加。作品の世界観を彩る唯一無二の歌声で、“OST界を代表する実力派シンガー”として高い評価を受けている。
さらに近年は、プロデュースにも参加するバンドKAVEのボーカルとして活動の幅を広げ、アーティストとしてさらなる進化を続けている。
今回開催される【GAHO 1st Japan Event : [Start Over]】は、Gahoにとって記念すべき初の日本単独イベントとなる。イベントはファンミーティングとライブの2部構成で行われ、トークやゲームを通じてファンとの特別な交流を楽しめるファンミーティングパートに加え、圧巻の歌唱力を存分に堪能できるライブステージも予定されている。
これまでドラマOSTを通じてGahoの歌声に魅了されてきたファンはもちろん、初めて彼のパフォーマンスに触れる方にとっても、その魅力を間近で体感できる貴重な機会となるだろう。
日本のファンとともに新たなスタートを切る【GAHO 1st Japan Event : [Start Over]】。
Gahoが届ける特別な一日を、ぜひ会場で体感してほしい。
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【GAHO 1st Japan Event : [Start Over]】
■ 開催概要
GAHO 1st Japan Event : [Start Over]
開催日:2026年7月26日(日)
1部 開場 13:30 / 開演 14:00
2部 開場 17:30 / 開演 18:00
会場:飛行船シアター (東京都台東区東上野4-24-11)
1部 Chapter 1. Special Fanmeeting
公演時間:約60分前後
チケット価格
全席指定:12,100円(税込)
チケット特典:フォトカード付き
※アーティスト本人より直接お渡しいたします。
2部 Chapter 2. Special Live
公演時間:約90分前後
チケット価格
全席指定:15,400円(税込)
チケット特典:前方座席、お見送りハイタッチ会参加付き、リストバンド付き
※お1人様1公演につき4枚までご購入可能
※3歳以上、要チケット(3歳未満のお子様はご入場できません)
mahocast先行(先着)
受付期間:
○クレジットカード決済:2026年6月23日(火)12:00 ~ 2026年6月30日(火)23:59
○コンビニ決済:2026年6月23日(火)12:00 ~ 2026年6月29日(月)23:59
○受付URL:https://www.mahocast.com/ce/c/138
※先着販売のため、受付期間内でも、規定枚数に達し次第終了となる場合がございます。
その他のチケット販売スケジュールは下記公演公式SNSにて随時告知予定
・e-motion studio official X
https://x.com/2motionstudio (@2motionstudio)
6人組ボーイズグループADAP(エイダップ)の初のFAN-CONを目前に控え オフィシャルインタビューが到着!!
写真(FC LIVE ENTERTAINMENT)
6人組ボーイズグループADAP(エイダップ)の
初のFAN-CONを目前に控え
オフィシャルインタビューが到着
6人組ボーイズグループADAP(エイダップ)の初のFAN-CONを目前に控えオフィシャルインタビューが到着した。
ADAPは、“すべての夢は叶う(All Dreams Are Possible)”というメッセージを掲げヒョテ、ジュンソク、ジェヨン、ドウォン、ヒョンソン、ジョンホの6人で構成。
今年1月より日本で韓国デビューをミッションに来日公演をスタートさせたADAPは、大阪・東京でのフリーショーケースや長期プロモーションライブを通じて着実にファン層を拡大。
活動の軸となる「デビューミッションプロジェクト」では、累積観客動員数に応じてさまざまな企画が解禁される仕組みを展開している。
プロジェクト開始から6月現在で累積観客動員数7,500人を突破し日本で積み重ねてきた努力と成長、そして夢へ向かって進み続ける彼らの姿に注目が集まる。
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<オフィシャルインタビュー>
●ADAPをもっと知りたいので、隣にいるメンバーを紹介してください!
ジュンソク:僕たちのジェヨンは、虎のようなカリスマ性を持つメンバーです。
ADAPの振付ディレクターを務めており、パイナップルとイチゴが好きで、空腹になると敏感になるため、常に甘いものを用意しなければなりません。
ジェヨン:僕たちのヒョンソンは見た目とは違って甘えん坊の末っ子です。
お腹が空くととても敏感になる人です。 しかし、いつもしっかりとした食事をとり、良い声でファンを魅了しています。
ヒョンソン:僕たちのヒョテ兄は多才な魅力を持っていて、非常に多様な声真似をこなすことができます。
歌う時、とても甘美な声を持っています。
ヒョテ:僕たちの末っ子ジョンホは背が高い割には非常にポケットに入れて持ち歩きたいほど可愛らしい魅力があり、生活の愛嬌もたくさんあります。
一定の生活パターンを持っていることが驚きで、私より年下の弟ですが、学ぶべき点が多い子です。
ジョンホ:僕たちのドウォン兄さんはとても勤勉な人です。
活動的なことが好きで、好奇心が旺盛です。 人がとても優しくて良いです。
ドウォン:僕たちのジュンソク兄さんは本当に勤勉な人です。
ジュンソク兄はかっこいいものが好きですが、甘えても実際にさせると恥ずかしがりながらも本当に上手です。
僕たちがいるときは、いつもさまざまな方法で楽しませてくれます。 僕たちのチームに常にポジティブなエネルギーを与えてくれる存在です。
ジュンソク、ヒョテ、ヒョンソン
写真(FC LIVE ENTERTAINMENT)
●ADAPと言えば!と聞かれたら、一言でどう表現しますか? 教えてください。
ヒョテ: All Dreams Are Possible
ジェヨン:青春
ジョンホ:成長型グループ
●初めて日本でステージに立った日を覚えていますか?その時のエピソードがあれば教えてください。
ジュンソク: とても緊張していて、初めてのプレショーケースのステージが始まる前にバックステージでチームの掛け声を叫んだ瞬間が印象に残っています。
ヒョンソン: 当日の公演が終わった後、会場前にあるたこ焼きトラックでメンバー全員でたこ焼きを食べました。
●日本に来て驚いたことがあれば教えてください!
ドウォン:コンビニのデザートのクオリティに驚いた。
ヒョテ: 回転寿司屋に行って飲み物を頼んだら、コップを掴む前に先にレールが作動して飲み物を落としてしまいそのままコップが倒れてしまいました。
●今回の日本での活動は2回目の訪問のようですが、初めて来た時より成長した点を教えてください。
ジョンホ: ビジュアルが少し良くなった。
ジェヨン: 以前よりももっと気軽にファンとコミュニケーションできる点が成長したと思う。
●ステージで日本語でトークを進行していますが、日本語はどうやって学びましたか?
ドウォン:日本のアニメや映画を約5年間見て、独学で学びました。
ジュンソク: 語学学習用のアプリとファンの皆さんと会話をし、ステージでコミュニケーションを取りながら自然に学んだことが多いと思います。
ジョンホ、ジェヨン、ドウォン
写真(FC LIVE ENTERTAINMENT)
●最近学んだ日本語の中で、よく使う日本語も教えてください。
ジョンホ:ナミダブクロ(愛嬌のある部分)
ヒョテ:ホオレイセン(法令線)
●韓国語を勉強しているADAPファンの方もいらっしゃると思います。最近流行している韓国語と、いつ使うのかも教えてください。
ヒョンソン: ガカム(가감)、ハハム(하함)、モクモク(먹먹) です。
メンバーとどこかに行こうか悩むときに「行ったら行く」、「やればやる」、「食べたら食べる」という意味で、メンバー同士で流行語のように使われる言葉です。
ジェヨン: 大騒ぎだよ〜!(난리도 아니야하~! ) です。本当に文字通り大騒ぎのときに使えばいいんです!
●今後のチームの目標を教えてください。
ジュンソク: 私たちADAPの歌で大きなステージで多くのファンの皆さんと一緒に楽しみたいです。
●日本のファンの皆様へ伝えたいメッセージをお願いします。
ジョンホ:純粋な気持ちで、これからもたくさんの応援をお願いします。
ヒョンソン:今の姿から韓国での正式デビューまでの姿をぜひを見守ってください。
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【イベント概要】
写真(FC LIVE ENTERTAINMENT)
<ADAP FAN-CON IN JAPAN Episode1 ADAP HOME PARTY>
■日時
2026年6月27日(土)
1部 開演14:00(VIP開場13:00/一般開場13:30)
2部 開演18:00(VIP開場17:00/一般開場17:30)
■会場:四谷区民ホール
(東京都新宿区内藤町87番地)
■チケット代金
●VIPチケット: 8,800円(税込)
( 内容 )
①前方VIPチケットエリア内自由席・整理番号順入場
②サウンドチェック会参加(約10分を予定)
(サウンドチェック会・・・1部/13:10-13:20、2部/17:10-17:20を予定)
③メンバー全員撮影可能ハイタッチ会(公演終了後の開催を予定)
④VIP来場者限定フォトカード(メンバーごとに1枚ずつ計6枚/1、2部で柄が異なります。)(入場時配布)
※サウンドチェック会も本編と同じくスマートフォンでのみ撮影が可能です。
その他、注意事項は同様です。
●一般チケット: 5,500円(税込) 一般エリア内自由席・整理番号順入場
■チケットサイト
https://ti-ma.jp/shop/event.php?ev_id=1778990938
■主催/主管
FC LIVE ENTERTAINMENT
■関連サイト
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ADAP Official Instagram
https://www.instagram.com/adap_offcl
ADAP Official TikTok
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