エンタメ情報!
鈴木仁 × 押田岳 W主演 ドラマ「お前の方からキスしてくれよ」 制作発表&第1話先行試写会<10月14日(水)開催 オフィシャルレポート>
左より川瀬莉子、鈴木仁、押田岳、木津つばさ
10 月14日(水)開催 フジテレビ&FOD
「お前の方からキスしてくれよ」
制作発表&第1話先行試写会 レポート
鈴木仁と押田岳の親密な距離感に、木津つばさ焼きもち!?
川瀬莉子「お前のほうから装着してくれよ!」と爆笑愛犬ネタも!
大人の“両片想い”ラブストーリー「お前のほうからキスしてくれよ」の先行上映会&制作発表に、W主演を務めた鈴木仁&押田岳、同僚役を務めた木津つばさ&川瀬莉子が登壇。招待された観客とともに上映会を楽しんだほか、撮影エピソードなど“おまキス”トークを繰り広げて会場を沸かせた。また、事前に招待客から募った質問コーナーでは「片想いをどれくらいしていられるか?」など鋭い質問が飛び出し、鈴木と押田が素の恋愛観を語って質問者にアドバイスを送る場面もあった。
ドラマ「お前のほうからキスしてくれよ」は、“やまやで”による累計発行部数 25 万部を突破する人気 BLマンガが原作。「BLアワード2025 次に来る部門」で1 位を獲得した注目作だ。イケメンかつクールで堅物な経理部・上野と、同期で社交的な営業部のエース・神田。水と油のように正反対で、会社では仲が悪いと思われている 2 人だが、プライベートでは上野の家に神田が入り浸るほどの仲の良さ。お互いの気持ちを好意的に受け止めながら、過去のトラウマなどさまざまなものが 2 人の邪魔をする。2 人が織りなす不器用な恋模様は、じれったくてキュンキュンすることから“じれキュン”として話題。実写ドラマ化が発表された際には、「ついにドラマ化嬉しい!」「キャスティングが最高すぎる」など期待の声が SNS に上がり、予告編PV が公開されると「予告だけで心臓がもたない」「このもどかしい両片想いが最高にエモい」と、早くも“じれキュン”現象が起きている。
鈴木仁
そんな話題のドラマから、まず登壇したW主演の2人。MEN'S NON-NOの専属モデルとして活躍する傍ら、「時には懺悔を」や「君が死刑になる前に」など話題作が絶えない鈴木仁(上野役)と、「仮面ライダージオウ」や「コスメティック・プレイラバー」シリーズなど幅広いジャンルで活躍する押田岳(神田役)。ドラマではスーツ姿の2人だが、ここでは秋らしいシックな装いで登壇。お互いの印象について押田は、「(鈴木が)初日からめっちゃしゃべってくれて、いいやつ!って思った」。それに対し鈴木は「(押田が)フラットな方だったので、素のままでいけたし頼りがいがあった」とコメント。
鈴木の7月22日の誕生日には、押田がサボテンをプレゼントしたエピソードも披露し、「(押田が)観葉植物が趣味で、初心者にも育てやすいものはないか、話を聞いたことがあったんです。それを覚えていてくれたようでうれしかったですね。今家に飾られてます!」と鈴木。それに対し押田は、「単に僕が好きなので布教活動をしました。おまえもこっちの世界に来いよって(笑)」。司会者から押田の誕生日が4月9日であることを伝えられた鈴木は「まだ早くない?」と笑いながら、「じゃあ僕も、趣味の古着のTシャツを贈って布教活動をしようかな」とコメント。
川瀬莉子
続いて、上野と神田のもどかしい恋模様を見守る、営業部の後輩・小林役の木津つばさ(舞台「刀剣乱舞」、ドラマ「良いこと悪いこと」など)。ドラマオリジナルのキャラクターで、サバサバ系同期・溝口役の川瀬莉子(「ハレーションラブ」など)が、加わり4人でトークを展開。撮影現場でのW主演の2人の雰囲気について、「久しぶりに会ったらすごく親密になってて、これは何かあったなと思った(笑)。空気感が全然違って、これはいいのが撮れてるなって」と川瀬。木津は押田と旧知の間柄だそうで、「岳が変わってた。僕とのときより(鈴木との)距離感のほうが近くなってて。間に入るのを遠慮しちゃった」と、鈴木と押田の雰囲気に焼きもちコメントをし場内を沸かせた。
木津つばさ
イベントの最後には、観客から事前に集めた質問に答えるコーナーで会場を盛り上げた。まず【原作を読んで特にときめいたシーンは?】という質問。鈴木は「プレゼントを渡すシーンがあって。渡したあとの、ドギマギした感情、どうしたらいいかわらないといった雰囲気や、しゃべってるけど言い過ぎていない感じが、人間的でリアルだと思った。原作をリスペクトして、たくさん表情を残せるように一つひとつ監督に相談しながら撮影しました」。押田は「神田がへこんでいるとき、いつも上野が迎えに来てくれるところは、すごくいいなと思った。ただ(鈴木)は察しなさそうだけど(笑)」と、仲が良いからこそのイジり。川瀬は「どのシーンもだけど、2 人の空気感が好き。神田が悩んでるときとか、なんとも言えない掛け合いがキュンとする」。最後に木津は「悩んでる神田を隣で観られたのは小林役の特権でした」とコメントし、鈴木が「質問は、原作のシーンからだよ?」とつっこむ場面も。それも上野らしい優しいつっこみ方で観客をキュンキュンさせた。
また、ドラマタイトルにちなんで【相手に“してくれよ”と思うことは?】という質問に、「誰でもいいから飯作ってくれよ。宅配に頼ってしまいがちなので」と木津。川瀬は「お前のほうから装着してくれよ!」とコメント。一瞬「?」となった男性陣だったが、「いや、ワンちゃん飼ってて、リードをなかなか付けさせてくれないので」との説明に一同爆笑する一幕も。
押田岳
最後に【片想いはどのくらい(長く)していられますか?】という質問に、鈴木&押田が答えた。「好きだと思ったらすぐ言うほう。行動を起こすことはいいこと。当たって砕けていいと思うから」と男らしい鈴木。押田も「自分も早めに言っちゃう。きっと言われて悪い気はしないと思うし。意識してもらって、自分のことを考えてくれたらいいなって」と、もしかしたら結構長く待つほうかもしれないと思わせる回答をした。
ドラマの雰囲気そのまま、4 人の気兼ねなくいろいろ話せる感じの雰囲気に、ときに笑い、ときにキュンキュンしながら、話に聴き入った観客。イベントの締めくくりとして、2 人がメッセージを贈った。「原作を読んで空気感、環境、巡り合わせがすてきだと思った。出会うことで相手の良さがこんなに引き出されるのかと。最終話まで楽しんでいただけたらうれしいです」(鈴木)。「スタッフ、キャスト、みんなで楽しく頑張って作った。会社ものなので同僚になった気持ちで観ていただけたらうれしい。最後まで楽しんで観てください!」(押田)。
左より鈴木仁、押田岳
両想いのはずなのに片想い!?じれったい恋模様に胸キュン必至!
待望の第1話は、19日(月)深夜25:00 よりフジテレビ(関東ローカル)にて放送、FODで独占見放題配信、TVerで無料見逃し配信される。以降は毎週月曜日24:45より。
=LOVE 東京都・TOYOTA ARENA TOKYOにて、=LOVE 9周年コンサート「=LOVE 9th ANNIVERSARY PREMIUM CONCERT」公演を開催!!
=LOVE
東京都・TOYOTA ARENA TOKYOにて、
=LOVE 9周年コンサート
「=LOVE 9th ANNIVERSARY PREMIUM CONCERT」
公演を開催!!
2日間で2万人を動員!!来年2月には、愛知県・バンテリンドーム ナゴヤにて、=LOVE DOME LIVE in NAGOYA「全ては=LOVE」公演の開催を発表!
昨年2月にリリースした楽曲『とくべチュ、して』 が、ストリーミング累計2.2億回再生を突破し、TikTokでの総再生回数でも24億回再生を突破、8月26日に発売された21stシングル「恋、はじめました。」においても、「オリコン週間シングルランキング」、「Billboard JAPAN Top Singles Sales」ともに初登場1位を獲得し、自己最高となるシングル累計出荷65万枚超えを記録するなど、多方面でバイラルヒットを記録中の指原莉乃プロデュースによるアイドルグループ=LOVE(イコールラブ)。
10月15日(木)、16日(金)の2日間、東京都・TOYOTA ARENA TOKYOにて、=LOVE 9周年コンサート「=LOVE 9th ANNIVERSARY PREMIUM CONCERT」が開催された。当公演のチケットは両日ともに即完売、2日間で約2万人を動員して満員御礼となった。
<ライブレポート>
会場に『Overture』が鳴り響くと、赤いバラが飾られたステージに、赤を基調とした色鮮やかな衣装をまとったメンバーが登場。髙松瞳による『アイカツハッピーエンド』のアカペラ歌唱がコンサートの幕開けを告げると、会場はたちまち盛大な歓声に包まれた。この曲を皮切りに、=LOVEの魅力が詰まったパフォーマンスで観客を魅了。大きなハートが描かれたセンターステージやトロッコの上からも笑顔と歌声を届けていく。話題となった『とくべチュ、して』も序盤に披露され、会場の熱気がまたたく間に上昇した。
次のブロックでは、日替わりの衣装を用いたアニバーサリーならではのステージが展開された。DAY1では=LOVE 1stコンサート「初めまして、=LOVEです。」の懐かしい衣装やDAY2では=LOVE デビュー2周年記念コンサートの衣装などに身を包んだメンバーが、ユニット曲を含む多彩なパフォーマンスでファンを楽しませた。
幕間映像を挟んだあとは、チェック柄の新衣装に着替えてステージへ。『届いてLOVE YOU♡』の間奏ではステージ上でくじ引きを行い、当たりを引いたメンバーが愛らしいセリフを披露して大きな歓声を浴びた。『僕らの制服クリスマス』からそのアフターストーリーを描いた『The 5th』へとつなぐ構成で、冬の情景を描き出す場面も。天井から吊るされ、イルミネーションのようにきらめく装飾がひと足早いクリスマスムードを演出した。さらに『記憶のどこかで』『劇薬中毒』では情熱的なパフォーマンスが繰り広げられ、=LOVEが持つ多面的な表現力が提示された。
その後も活気に満ちたステージで勢いを加速させる=LOVE。コンサートが終盤に差し掛かると、メンバーたちはバラの花束をバトンのように受け渡し、1人ずつ9年間の思い出やファンへの感謝の気持ちを語る。そして最後に髙松が「9本のバラには『いつも一緒にいてください』という花言葉があります」と語ったのを合図に『青春”サブリミナル”』を披露し、さらに最新曲で、恋の予感でいっぱいの、ときめきを詰め込んだイコラブのキュートなラブソング『恋、はじめました。』で会場を大いに盛り上げた。続いてデビュー曲『=LOVE』を歌唱して会場を幸福感で包み込んだ。リーダーの山本杏奈による感謝の言葉を経て、本編の最後に披露されたのは『夢の続き』。彼女たちは2027年1月に控える=LOVE in TOKYO DOMEとその先を見据えながら、優しい歌声を響かせた。
アンコールに突入すると、=LOVEはトロッコで場内を巡りながら『Oh!Darling』を歌唱し、曲中に振り回していたタオルを客席へ投げ込んでファンを歓喜させる。『樹愛羅、助けに来たぞ』の間奏では、道着姿の齋藤樹愛羅が“板割り”に挑戦して会場を大きく沸かせた。
その後のMCでは=LOVE in TOKYO DOMEのタイトルが「全ては=LOVE」に決定したこと、さらに2月24、25日に愛知・バンテリンドーム ナゴヤで追加公演が行われることが明らかに。
リーダーの山本杏奈は『バンテリンドームでの公演が決定しました。タイトルは「全ては=LOVE」ということで、私たちの原点である楽曲『=LOVE』の歌詞にもある「全ては=LOVE」、本当にファンの皆さんのことが大好きで大切で、愛があるからこそこのステージに立てている、本当に「全ては=LOVE」だなと思っています。=LOVEが好きでいてくださっている方みんなに来てほしいので、東京ドームとバンテリンドームとみんなで唯一無二の時間を過ごせたらと思います。皆さんこれからも夢の続きを一緒に過ごしましょう!よろしくお願いします!』と喜びをコメントした。
歩みを止めない彼女たちに惜しみない拍手が送られた。そして大合唱がこだましたラストナンバー『探せ ダイヤモンドリリー』をもって、=LOVE 9周年コンサート「=LOVE 9th ANNIVERSARY PREMIUM CONCERT」は大盛況のうちに幕を閉じた。
■SETLIST
【10月15日(木)】
M1. アイカツハッピーエンド
M2. 僕らの制服クリスマス
M3. The 5th
M4. とくべチュ、して
M5. セノビーインラブ
M6. BPM170の君へ
M7. 今、この船に乗れ!
M8. どこが好きか言って
M9. 好きって、言えなかった
M10. 届いてLOVE YOU♡
M11. 恋人以上、好き未満
M12. 木漏れ日メゾフォルテ
M13. 記憶のどこかで
M14. 劇薬中毒
M15. CAMEO
M16. 夏名残サマーチューン
M17. この空がトリガー
M18. 夏祭り恋慕う
M19. 恋、はじめました。
M20. 青春”サブリミナル”
M21. =LOVE
M22. 夢の続き
【10月16日(金)】
M1. アイカツハッピーエンド
M2. 恋人以上、好き未満
M3. 木漏れ日メゾフォルテ
M4. とくべチュ、して
M5. cinema
M6. ラブロケ
M7. 24/7
M8. 狂想カタストロフィ
M9. ラストノートしか知らない
M10. 届いてLOVE YOU♡
M11. 僕らの制服クリスマス
M12. The 5th
M13. 記憶のどこかで
M14. 劇薬中毒
M15. CAMEO
M16. 夏名残サマーチューン
M17. この空がトリガー
M18. 夏祭り恋慕う
M19. 恋、はじめました。
M20. 青春”サブリミナル”
M21. =LOVE
M22. 夢の続き
〈ENCORE〉 ※10月15日(木)、16(金)共通
EN1. Oh!Darling
EN2. ナツマトペ
EN3. 樹愛羅、助けに来たぞ
EN4. 探せ ダイヤモンドリリー
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★=LOVE 9周年コンサート「=LOVE 9th ANNIVERSARY PREMIUM CONCERT」セットリストプレイリスト公開!
10月15日(木) DAY1公演:https://equallove.lnk.to/E5vH5i
10月16日(金) DAY2公演:https://equallove.lnk.to/NQ1rNs
10月15日(木) DAY1公演・10月16日(金) DAY2公演まとめ
https://equallove.lnk.to/KAyCX1
★=LOVE DOME LIVE in NAGOYA「全ては=LOVE」開催決定!!
【日 程】
2027年2月24日(水)、25日(木) 愛知県・バンテリンドーム ナゴヤ
【チケット受付スケジュール】
FC最速先行:11月20日(金)18:00~11月29日(日)23:59
FC先行 :12月5日(土)17:30~12月13日(日)23:59
★=LOVE in TOKYO DOME「全ては=LOVE」
【日 程】
2027年1月19日(火)、20日(水) 東京都・東京ドーム
【チケット受付スケジュール】
FC最速先行:10月13日(火)17:00~10月18日(日)23:59
FC先行 :10月26日(月)18:00~11月1日(日)23:59
※FC最速先行は応募者・同行者ともに「=LOVE Official Fan Club」会員の方に限ります。※FC先行終了後、一般先行の実施を予定しております。
※スケジュールは予告なく追加・変更になる可能性がございます。
他詳細、チケット情報などは追ってお知らせいたします。
【リリース情報】
★シングル『恋、はじめました。』好評配信中!
https://equallove.lnk.to/Koi-Hajimemashita
★=LOVE 8周年ツアー「=LOVE 8th ANNIVERSARY PREMIUM TOUR」FINAL in 横浜スタジアム 好評発売中!
https://equal-love.jp/news/detail/11922
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【プロフィール】
指原莉乃がプロデュースするアイドルグループ。2017年9月6日、ソニーミュージックより1stシングル 『=LOVE』 でメジャーデビュー。これまでに21作のシングルをリリースし、すべてオリコン 週間シングルランキング トップ10入りを果たしている。(6thシングル『ズルいよ ズルいね』、8thシングル『青春”サブリミナル”』、12thシングル『Be Selfish』、14thシングル 『ナツマトぺ』、15thシングル 『ラストノートしか知らない』 、19thシングル『ラブソングに襲われる』は初登場1位を獲得。2021年5月にリリースしたファーストアルバム 『全部、内緒。』 でもオリコン 週間アルバムランキング初登場1位を獲得。)
2025年2月に通算18枚目となるシングル 『とくべチュ、して/恋人以上、好き未満』 を発売し、オリコン 週間シングルランキング、Billboard JAPAN Top Singles Salesともに自己最高初週売上を更新。『とくべチュ、して』がストリーミング累計2.2億回再生、TikTokの総再生回数も24億回再生を突破するなど話題沸騰の中、「第67回輝く!日本レコード大賞」にてプロデューサーの指原莉乃が当楽曲にて作詩賞を受賞。10月に発売した19thシングル『ラブソングに襲われる』は自己最高初週売上となる33.3万枚を突破し、オリコン 週間シングルランキング、Billboard JAPAN Top Singles Sales ともに1位を獲得。
2026年4月1日(水)に発売された20thシングル表題曲『劇薬中毒』は累計出荷50万枚超えを記録し、シングルでは通算 7 作目のビルボード、オリコン週間シングルランキング共に1位を獲得した。2026年4月18日(土)、4月19日(日)には、=LOVE 8周年ツアー「=LOVE 8th ANNIVERSARY PREMIUM TOUR」FINAL in 横浜スタジアムを開催し大成功を収め、6月20日(土)、21日(日) には自身最大規模となる東京都・MUFGスタジアム(国立競技場)にて=LOVE STADIUM LIVE「Beyond "KYUN"♡」を開催し、約13.2万人を動員し、大成功を収めた。
8月26日(水)に待望の21stシングル『恋、はじめました。』を発売し、「オリコン週間シングルランキング」において、初週51.5万枚を売り上げ初登場1位を獲得。(Billboard JAPAN Top Singles Salesでも1位を獲得。)現在、自己最高となるシングル累計出荷65万枚超えを記録し話題沸騰中。
来年1月19日(火)、20日(水)には念願の東京都・東京ドームにて、=LOVE in TOKYO DOME「全ては=LOVE」の開催も発表されている。
=LOVEという名前には、「アイドルとはファンに愛されなければいけない。そしてアイドルという仕事も自分が愛さなければいけない。」という指原莉乃の想いが詰まっている。
■YouTube:https://www.youtube.com/@equallove_
■X:https://x.com/Equal_LOVE_12
チャン・グンソク率いるTEAM H 3都市6公演に渡るツアー完走!
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チャン・グンソク率いるTEAM H
3都市6公演に渡るツアー完走!
チャン・グンソクとサウンドプロデューサーBIG BROTHERによるダンスミュージックユニットTEAM Hが、単独ライブ『2026 TEAM H RIGHT NOW – NEW EDITION -』を10月13、14日に東京・Zepp Hanedaにて開催し、8月の大阪公演、9月の名古屋公演と駆け抜けてきたツアーを締め括った。
8月にリリースされたデジタルアルバム『DAWN AFTER DARK』の楽曲はもちろん、20曲以上に及ぶ盛りだくさんのセットリストとなった今回のライブ。序盤では『Neon Survivor』『The Echo of our love』など新曲を立て続けに披露し、成熟した姿と豪華なステージ演出で一気にTEAM Hの世界に引き込んだ。
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キャリアを重ねるごとに持ち歌が増え、セットリストを組むのにもたくさん悩んだという彼ら。20代の頃に作ったパーティーチューンから、ギターとドラムの生演奏が加わった強烈なロックサウンド、最近のエモーショナルな楽曲まで新旧織り交ぜた様々なスタイルの曲でライブを彩った。 さらにMCでは2人の息のあった掛け合いで客席も巻き込んでトークを展開。15年以上に渡り活動を続けてきたTEAM Hならではのお互いを尊重する姿や、ユーモア溢れる漫才のようなやりとりに笑いが絶えない時間となった。
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『I Just Wanna Have Fun』『What is your name?』『Feel The Beat』などライブ人気の高いアッパーな曲が続くパートでは、ステージ上を駆け回る2人に負けじと客席のファンたちも呼応しながら会場はダンスホールと化し、本編の最後は『Last Shout』『Like a Zombie』と渾身の力を振り絞ったパフォーマンスで熱く盛り上げた。
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アンコールでは2人で並んでステージ上段に立ち『At your door』を披露。優しい眼差しで会場全体を見渡しながら噛み締めるように歌う姿とLEDに映し出された歌詞が相まって感動的な雰囲気に包まれた。ダブルアンコールは日替わりで様々な曲を繰り出し、予測不能な彼らならではの魅力を発揮し最後まで客席と一体となり楽しんだ。
なおチャン・グンソクは、12月6日にスペシャルイベント『2026 JANG KEUN SUK Fantastic Night Live』を開催することが決定している。チケットは現在ファンクラブ会員を対象に先行抽選受付中。10月29日からはローソンチケットにて先行抽選販売をスタートする。公演詳細やチケット情報は特設サイトにて確認できる。
【10/14 東京公演ニコ生でタイムシフト(アーカイブ)配信中!】
■番組名 : [チャン・グンソク] 『2026 TEAM H RIGHT NOW – NEW EDITION -』 独占生中継
■タイムシフト(アーカイブ)視聴期間 : 2026年11月13日(金)23:59まで
■視聴URL:https://live.nicovideo.jp/watch/lv351492607
※ニコニコプレミアム(月額990円)に登録すると、追加料金なく全編を期間まで見放題で楽しめます。
【2026 TEAM H RIGHT NOW – NEW EDITION - DVD発売決定!】
[仕様]
1.DVD
2.PHOTO CARD SET(12枚)*サイズ:105×150mm
3.特典(内容は後日公開)
[DVD 収録内容]
MAIN DISC:東京公演 1日目収録
BONUS DISC:大阪・名古屋・東京 各公演ダイジェスト+メイキング映像収録
発売日:2027年 3月31日(水)予定
価格:11,880円(税込)
予約受付期間:2026年12月18日(金)17:00まで
商品ページ: https://shop.koari.net/item/FRVA00072.html
【チャン・グンソクのスペシャルイベント開催!】
2026 JANG KEUN SUK Fantastic Night Live
日程:2026年12月6日(日)
[DAY SHOW] 開場13:00 / 開演14:00
[NIGHT SHOW] 開場17:30 / 開演18:30
会場:パシフィコ横浜 国立大ホール
<チケット代>
全指定席:15,000円(税込)
特設サイト: https://www.jang-keunsuk.jp/2026_fnl/
■チケット受付スケジュール
<FC 2次先行受付>
抽選申込期間:2026年 10月16日(金)17:00~10月25日(日)23:59
枚数制限:1公演につき4枚まで ※同行者は非会員可能
お申し込み対象:2026年10月14日(水)時点でFC正会員(決済完了)の方
<ローソンチケット先行>
抽選申込期間:2026年 10月29日(木)17:00~11月8日(日)23:59
枚数制限:1公演につき4枚まで
◆公式サイト情報
■チャン・グンソクジャパンオフィシャルサイト:https://www.jang-keunsuk.jp/
■チャン・グンソク日本公式X(Twitter):https://x.com/jksjapan
■チャン・グンソク公式LINE:https://lin.ee/hFhBkk0
■チャン・グンソク公式Instagram:https://www.instagram.com/_asia_prince_jks/
京都で開催のカルティエ新作ハイジュエリーコレクション 「ル クール デ ピエール」第2章 発表イベントに、松嶋菜々子、吉沢亮ら豪華セレブリティが集結!
京都で開催のカルティエ新作ハイジュエリーコレクション
「ル クール デ ピエール」第2章 発表イベントに、
綾瀬はるか、今田美桜、賀来賢人、JISOO、ソフィア・コッポラ、
松嶋菜々子、吉沢亮ら豪華セレブリティが集結!
松嶋菜々子、「朝ドラの撮影を終えて購入した指輪は初心を思い返す大切なジュエリー」
JISOO、「カルティエの美しいハイジュエリーに京都で出会うことが出来て、意義深い」
1847年の創業以来、独創的なクリエイションと卓越した職人の技で、時代を超越する美を提案し続けるラグジュアリーメゾン『カルティエ』は、新作ハイジュエリーコレクション「ル クール デ ピエール(LE CHŒUR DES PIERRES)」の第2章を10月13日(火)に発表した。これを記念して、カルティエの華やかな舞台に記念すべき初登場を果たした綾瀬はるかをはじめ、メゾンの日本での節目に華を添えた今田美桜、その価値と共鳴する賀来賢人、JISOO、ソフィア・コッポラの3名のアンバサダー、長年にわたり特別な絆を育んできた松嶋菜々子、多彩な機会を通じてメゾンとの縁を紡いできた吉沢亮(敬称略、五十音順)が最新コレクションのハイジュエリーを身に纏って京都に集結した。
ジェムストーンへの賛歌ともいえる本コレクションは、カルティエと宝石との特別な関係性を称え、宝石がクリエイションとインスピレーションを導く存在であることを物語る。直感によって見出され、言葉では言い表せない魅力や個性を宿したストーンの数々が、カルティエの手によってひとつの響きを奏でるハーモニーを生み出す。会場では、本コレクションを代表する「ステララ」や「パンテール チュニャ」をはじめとする数々の作品が展示された。
さらに、カルティエはコレクションの発表を記念し、一夜限りの特別なディナーを開催。豪華セレブリティが参加したディナーでは、同コレクションのジュエリーを身に纏ったモデルによるプレゼンテーションや、中村隼人による歌舞伎のパフォーマンスが披露され、京都での一夜を煌びやかに彩った。
▼登壇セレブリティによるコメント(※五十音順、敬称略)
綾瀬はるか
綾瀬はるか
綾瀬はるかは、光沢のあるブラックのドレスに輝かしい「クリソス」のネックレスが際立つ装いで登場。実際に着用したハイジュエリーの印象や惹かれたポイントを聞かれると、「真ん中にあるイエローダイヤモンドが太陽のような明るい輝きで、周りにあるホワイトダイヤモンドといいバランスで、近くで見ると本当に一つ一つの形が綺麗に並んでいて、繊細な中にも華やかですごい力強さを感じます。」と話した。
今田美桜
今田美桜
今田美桜は、デコルテが開いたオールブラックの印象的なドレスに、首元に着けたエメラルドの石が光る「スマラ」のジュエリーが映える姿で登場。「ル クール デ ピエール」の煌びやかな世界観を実際に体感しての感想を聞かれると「自然がモチーフのものがたくさんあり、貝殻、植物、海、そういった自然のものがたくさんあって、とても魅力的で圧倒されました。」と話した。
賀来賢人
賀来賢人
賀来賢人は、洗練されたグレーのスーツにドット柄の蝶ネクタイをあわせ、エメラルドの瞳が配された「イエロー パンテール テレスマ」のジュエリーが映える姿で登場。「ル クール デ ピエール」の最高峰のジュエリーをどのような特別なシーンやスタイリングに合わせてみたいかを聞かれると、「ここまでのハイジュエリーを普段着けるというのはなかなか難しいと思うのですが、もし叶うのであれば僕は普段カジュアルな格好が好きなので、あえてTシャツとか簡単なジャケットに、こういうハイジュエリーみたいなものをいつかやってみたいなと思います。」と明かした。
JISOO
JISOO
JISOOは、スリットが入った華やかで印象的なホワイトのドレスを身に纏い、胸元に佇む「ステララ」のネックレスが目を引く装いで登場。着用したハイジュエリーについて自身が「惹かれたポイント」を聞かれると、「まばゆい青色の光のサファイアを中心に、波打つように繊細に広がるダイヤモンドが織りなす調和こそエレガンスそのもの。一目で魅了されました。」と語った。
ソフィア・コッポラ
ソフィア・コッポラ
ソフィア・コッポラは、エレガントなシャツワンピースの装いに「ポリドロマ」のネックレスとイヤリングを輝かせたスタイルで登場。歴史ある京都という場所でカルティエのハイジュエリーに触れることへの思いを聞かれると、「京都に来るのはいつも素敵な経験だなと思っていまして、美しい場所ですし、職人の技術を肌で感じられています。とても嬉しい気持ちでいっぱいです。職人技が感じられる場所だなと思っています。」と答えた。
松嶋菜々子
松嶋菜々子
松嶋菜々子は、気品あふれるブラックのロングドレスにクラッチバックをあわせ、海からインスピレーションを受けた「ペラジア」のジュエリーが映える姿で登場。時を重ねても変わらない唯一無二の魅力を放つ宝石にちなみ、長く大切にしていることを聞かれると、「その時その時にとても思い出のあるジュエリーを大切にしているのですが、私にとって一番最初だったのが、朝ドラの撮影を終えて母とゆっくり旅行に行った時に見つけた、小さいルビーのハート型の指輪を購入したのですが、それは時たま見ては初心を思い返しているジュエリーで、とても大切にしています。」と語った。
吉沢亮
吉沢亮
吉沢亮は、スタイリッシュなブラックのスーツスタイルに胸元に光る「パンテール アヴォラ」のジュエリーをあわせて登場。唯一無二の個性をもつ宝石がひとつの美しいシンフォニーとして調和していることにちなんで、普段お仕事やプライベートで大切にしていることついて聞かれると、「現場でのコミュニケーションとかは得意な方ではないのですが、一つの作品をみんなで同じ方向を向いて良くしていこうという時に、最近は主演という立場で作品に参加させていただくことも増えてきたので、得意じゃない中でも周りのスタッフさんやキャストの話を聞いたりとか、人の話を聞くというところが、お芝居もコミュニケーションなので相手の感情だったり言葉を受け取ってキャッチボールをしていくということが、現場作りという意味でも作品作りという意味でも非常に大事なのかなと思いながらやっています。」と明かした。
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▼代表質問
Q:本日、カルティエの新作ハイジュエリーコレクション「ル クール デ ピエール」の発表イベントにご登壇されました。会場の雰囲気や「ル クール デ ピエール」の煌びやかな世界観を実際に体感されて、いまどのようなお気持ちですか?
<綾瀬はるか>
本当にどのジュエリーを見ても芸術作品のようで、美しくてとても見入ってしまいました。長年地球で培った、自然にできた石が職人さんの手によって美しいジュエリーにまた変わっていくということを、その物語の後ろ側を想像するだけで、すごく奇跡的でロマンチックだなと思いました。
<今田美桜>
今回京都にお邪魔しているのですが、先ほどジュエリーを拝見させていただいて、自然がモチーフのものがたくさんあり、貝殻、植物、海、そういった自然のものがたくさんあって、とても魅力的で圧倒されました。
<賀来賢人>
とにかくずっとニヤニヤが止まらないというか(笑)。僕は割とカルティエさんと長くお仕事をさせていただいているのですが、もともとすごくカルティエさんのファンということもありまして、今回のハイジェリーコレクションがまさか日本で見れるとはという感じなので、本当にジュエリーの素晴らしさもそうなんですが、普遍性に日本の伝統的なエッセンスとかそういうものが融合して、それがすごく完璧なマッチングだったなって。でも正直まだ全部見れていないんですよ、急に呼ばれちゃって。早く戻りたいです(笑)。
<JISOO>
カルティエの美しいハイジュエリーにここ京都で出会うことが出来て、とても意義深く感じています。静かな京都の風景とクラフツマンシップが息づくカルティエのジュエリーが出会うことで、時を経ても色あせない美しさとは何かを改めて感じることが出来ました。
<ソフィア・コッポラ>
今回京都という場所に来られて、実際に会場を見させていただいて本当に素敵な場所でした。素晴らしい雰囲気で、実際にネックレス、ピアスを着けていますが、本当に美しい気分でいることができています。
<松嶋菜々子>
今回、アニマルモチーフがたくさんありまして、躍動感のあるジュエリーが多かったと思います。エメラルドが揺れるとかセッティングとして立体的になっているので、光が当たるとすごく動いて見えるとか、すごくワクワクする展示が多かったと思います。
<吉沢亮>
本当に宝石一つ一つの個性というか、職人さんたちの技術みたいなものを目の当たりにさせていただいて、非常に素晴らしい空間にお邪魔させていただいているなと思いました。
Q:本日身につけていらっしゃるハイジュエリーに関しまして、実際に着用してみてのご感想や、デザインや宝石の輝きなど、ご自身が「惹かれたポイント」がありましたら教えてください。
<綾瀬はるか>
今日は「クリソス」というジュエリーを身につけているのですが、真ん中にあるイエローダイヤモンドが太陽のような明るい輝きで周りにあるホワイトダイヤモンドといいバランスで、近くで見ると本当に一つ一つの形が綺麗に並んでいて、繊細な中にも華やかですごい力強さを感じます。
<今田美桜>
とても美しくて少し緊張しているのですが、グリーンのエメラルドの石が光に当たるとすごく表情が変わって素敵ですし、チョーカーっぽくなっていてすごく可愛らしくて気に入っています。
<賀来賢人>
今着けているのは「イエローパンテール テレスマ」というブローチなのですが、目がまずエメラルドなんですよ。ディテールがとにかくすごいんですけど、表情がすごく繊細で、立体感というか力強さみたいなのもある。そのバランスみたいなものが本当に素敵なので、着けた瞬間に強さとなんか自信みたいなものをもらえて、今日は(それを)持って帰らせていただきたいと思います。
<JISOO>
今日私は「ステララ」のネックレスを着用しています。まばゆい青色の光のサファイアを中心に、波打つように繊細に広がるダイヤモンドが織りなす調和こそエレガンスそのもの。一目で魅了されました。
<ソフィア・コッポラ>
こんな素敵なネックレスやピアスを着けたことがなかったので、本当に見てびっくりしましたし、実際に着けることが出来て本当に幸運だなと感じています。
<松嶋菜々子>
鎖骨に沿うように計算されているとても着け心地の良いジュエリーだと感じました。海からインスピレーションを受けてデザインされているということなのですが、宝石の部分のサイズを全て揃えて波のような海底から湧きたつ泡のような、そんなイメージを私は受けました。周りにセッティングされているラピスラズリの使い方もとてもカルティエらしいなという風に思っております。
<吉沢亮>
この33カラットあるサファイアの存在感がとてつもないなというのと、「パンテール」の躍動感と言いますか、非常に立体的でシンプルなデザインだけど存在感があるハイジュエリーで素敵だなと思います。
Q:これほど特別な輝きを放つ最高峰のハイジュエリーですが、どのような特別なシーンや、どのようなスタイリングに合わせてみたいですか?
<綾瀬はるか>
とても素敵なジュエリーなので、大切な人たちと自分にとって特別な日に、ジュエリーそのままが輝けるようなシンプルなジャケットだったり、ドレスを着て過ごしてみたいです。
<今田美桜>
京都というすごく歴史のある素敵な場所で身につけていると気持ちも上がりますし、ちょっと優雅な雰囲気、優雅な気持ちにもなって、京都でこうして着用させていただけたことがすごく嬉しいなと思います。
<賀来賢人>
ここまでのハイジュエリーを普段着けるというのはなかなか難しいと思うのですが、もし叶うのであれば僕は普段カジュアルな格好が好きなので、あえてTシャツとか簡単なジャケットにこういうハイジュエリーみたいなものをいつかやってみたいなと思います。
<松嶋菜々子>
やはり特別な時なので、本日のようなこういう場がとてもふさわしいと思います
<吉沢亮>
今日みたいなタキシードだったりとか、フォーマルな場で一つアクセントがあるだけで非常に雰囲気が変わって、素敵なスタイリングになるんじゃないかなという気がします。
Q:長い歴史とクラフツマンシップが息づく京都でハイジュエリーに触れることについて、どのように感じていますか?
<ソフィア・コッポラ>
京都に来るのはいつも素敵な経験だなと思っていまして、美しい場所ですし、職人の技術を肌で感じられています。とても嬉しい気持ちでいっぱいです。職人技が感じられる場所だなと思っています。
Q:「ル クール デ ピエール」では、唯一無二の個性をもつ宝石が集い、ひとつの美しいシンフォニーとして調和しています。ご自身が、普段お仕事やプライベートで「多様な個性を持つ周囲の方々と、良い関係や調和を保つために大切にしていること」はありますか?
<今田美桜>
お仕事もプライベートも何事も自分が全力で楽しむということは大切にしています。
<ソフィア・コッポラ>
映画をつくる時の気持ちを思い出していて、本当に色んな方々が一堂に会して一つのビジョンを基に一緒に働いていますので、コラボレーションの重要性を大切にするようにしています。
<吉沢亮>
現場でのコミュニケーションとかは得意な方ではないのですが、一つの作品をみんなで同じ方向を向いて良くしていこうという時に、最近は主演という立場で作品に参加させていただくことも増えてきたので、得意じゃない中でも周りのスタッフさんやキャストの話を聞いたりとか人の話を聞くというところが、お芝居もコミュニケーションなので相手の感情だったり言葉を受け取ってキャッチボールをしていくということが、現場作りという意味でも作品作りという意味でも非常に大事なのかなと思いながらやっています。
Q:カルティエのジュエリーは人の心を惹きつけて離さない魅力がありますが、最近、思わず心惹かれたものや、夢中になっていることを教えてください。
<綾瀬はるか>
最近ジムでトレーニングをしていて、パッと窓を見たら木がちょうど季節の変わり目で、黄色や緑の葉っぱがすごい日光を浴びて、風でそよそよしている時にとてもキラキラしていて宝石みたいで。日常の中にもこういった美しさがあるなということですごく見入ってしまいました。
<賀来賢人>
今まさに、急に運動したくなってきちゃって、めちゃめちゃ格闘技をやっています。そのせいで常に代謝がすごくて汗がドバドバ出るんですけど、今そういう気分で、久々に熱中できるものに出会ったなっていう。キックボクシングをやっていて、試合をするのが楽しみです。
Q:カルティエのハイジュエリーには、時を重ねても変わらない唯一無二の魅力を放つ宝石が使われています。ご自身が、長く大切にしているものはありますか?
<松嶋菜々子>
その時その時にとても思い出のあるジュエリーを大切にしているのですが、私にとって一番最初だったのが、朝ドラの撮影を終えて母とゆっくり旅行に行った時に見つけた、小さいルビーのハート型の指輪を購入したのですが、時たま見ては初心を思い返しているジュエリーで、とても大切にしています。
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■カルティエについて
カルティエは、世界有数のラグジュアリーメゾンとして、開かれた精神と好奇心を常に持ち、独創的なクリエイションを通じて、あらゆるものの中に潜む美を見出し続けてきました。ジュエリーやハイジュエリー、ウォッチメイキングからフレグランス、レザーグッズやアクセサリーに至るまで、多岐にわたるカルティエのクリエイションには、卓越した職人の技と時代を超越するシグネチャーが融合しています。
キム・ムヨル、イ・ソンミン、チン・ギジュ、 ピョ・ジフンが集結!スペシャルファンミーティングが大盛況!
昼公演
©︎FRAU INTERNATIONAL
キム・ムヨル、イ・ソンミン、チン・ギジュ、
ピョ・ジフンが集結!スペシャルファンミーティングが大盛況!
韓国のドラマや映画で活躍する人気俳優、キム・ムヨル、イ・ソンミン、チン・ギジュ、ピョ・ジフンの4名によるスペシャルファンミーティング『Special After Class in Japan ~Premium Cast Fan Meeting~ 』が 10月 10日、カルッツかわさきにて開催され昼夜2公演に渡り日本の視聴者たちと対面した。
ステージ上に4人の俳優が登場すると、観客たちは割れんばかりの大歓声で迎え入れた。想像以上の大歓迎に驚きを隠せない様子の4人は少し緊張しながらも、来てくれたファンたちに挨拶をした。
日本でも大ヒットとなったNetflixの人気シリーズ『鉄槌教師』で“教権保護局4人組“として活躍した彼らが一堂に会す貴重な機会となった今回のイベント。ドラマにちなみ学校の教室に見立てたステージセットで、ドラマ撮影中のエピソードはもちろん、4人それぞれの人となりについても知ることができるコーナーが用意され、息のあったトークで笑いの絶えない時間となった。
イ・ソンミン
昼公演
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チン・ギジュ
夜公演
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ピョ・ジフン
夜公演
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プロフィールトークでは生年月日や血液型をはじめ、朝起きてまずすることや、趣味などに直筆で回答。4人全員がB型であることについてはこの日のリハーサル時に初めて知ったと驚きを口にし、イ・ソンミンは飼い猫やゴルフ愛を語り、作品でみる姿とは違うプライベートな姿を垣間見ることができた。チャレンジコーナーではそれぞれの魅力が発揮できるチャレンジが準備され、チン・ギジュはドリンクCMを再現して見せその愛らしいビジュアルとセリフで会場中を笑顔にした。
キム・ムヨル
昼公演
©︎FRAU INTERNATIONAL
中盤ではピョ・ジフンが自身が所属するグループBlock Bの『HER』を歌唱。「本当は7人で歌う曲を一人で歌います」と笑いを誘いつつ安定したパフォーマンスで会場を一段と盛り上げ、キム・ムヨルは尾崎豊の『I LOVE YOU』を日本語で聴かせ、持ち前の歌唱力で観客を魅了した。
夜公演
©︎FRAU INTERNATIONAL
イベント後半ではファンとの交流コーナーとしてQ&Aコーナーを進行し、ファンからの様々な質問に答えた。4人それぞれの過去の出演作についてや俳優としての心構えなどを明かしてくれたほか、育児や仕事、勉強についてなど多くの人が共感する悩みについて、心のこもった回答で質問者の涙を誘い温かな空気に包まれた。
昼公演
©︎FRAU INTERNATIONAL
エンディングでは客席から撮影可能となるフォトタイムも設けられたほか、客席をバックに記念撮影も行い今日の思い出を写真に納めた。最後の挨拶では今日の時間を振り返りながら改めて感謝を伝え観客との別れを惜しみ、4人からの歌のプレゼントとして『걱정 말아요 그대(Don’t Worry)』で締めくくり。寄り添うような歌詞とそれを伝える4人の優しい眼差しに感動的な雰囲気の中幕を閉じた。さらに終演後には観客全員を対象にお見送り会も実施。一人ひとり直接挨拶し、最後までサービス精神旺盛な満足感の高いイベントとなった。
夜公演
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【公演概要】
Special After Class in Japan ~Premium Cast Fan Meeting~
日時:2026年10月10日(土)
会場:カルッツかわさき ホール
出演:キム・ムヨル、イ・ソンミン、チン・ギジュ、ピョ・ジフン
特設サイト: https://www.frau-inter.co.jp/event/2026/specialafterclass/













































