エンタメ情報!
IVE、2度目となるワールドツアー『IVE WORLD TOUR ‘SHOW WHAT I AM’ IN JAPAN』を京セラドーム大阪にて開催!
IVE、2度目となるワールドツアー
『IVE WORLD TOUR ‘SHOW WHAT I AM’ IN JAPAN』を
京セラドーム大阪にて開催!
JAPAN 4th EPタイトル曲「LUCID DREAM」をいち早く世界初披露!
6月24日(水)には東京ドーム公演が決定!
2021年に韓国でデビューし、その人気が世界規模で拡大し続けている6 人組グループ・IVE(読み方:アイヴ)が、2度目となるワールドツアー『IVE WORLD TOUR ‘SHOW WHAT I AM’』の日本公演として、初の京セラドーム大阪公演を開催。
今回のワールドツアーは、2025年10月31日、11月1日、2日に韓国・KSPOドームでのソウル公演からスタートし、アジア、アメリカ、ヨーロッパ、オセアニアなどを巡る大規模なワールドアリーナツアーとなっている。IVEが京セラドーム大阪にて公演を行うのは初めてとなり、日本では前回の東京ドームに続き、2度目となるドーム全2公演で79,000人動員し、大勢のファンを魅了した。
始まりから8曲をノンストップで披露し、後半では「I AM」、「ATTITUDE」とタイトル曲を続々と披露。ツアーのため特別に用意したパフォーマンスで会場が一気に盛り上がった。また今年2月にリリースした、韓国を含め世界各地でチャート1位を獲得し話題を呼んだ新曲「BANG BANG」と「BLACKHOLE」を日本で初披露し、大きな歓声が沸き起こった。また、ファン待望となったメンバーの個性あふれるソロステージも日本でも披露となり、それぞれ圧巻のパフォーマンスで観客を虜にした。
さらに、5月27日(水)に発売決定となった IVE JAPAN 4th EP『LUCID DREAM』のタイトル曲「LUCID DREAM」をいち早く世界初披露!これまでの日本タイトル曲とはまた変わった雰囲気の楽曲で、「夢」をモチーフにしたかわいいIVEの魅力に歓声が鳴り響き、会場はさらにヒートアップ。
初の京セラドーム大阪公演を大盛況のうちに終えたIVEは6月24日(水)に東京ドームにて日本での追加公演を発表したばかり。4月3日(金)には IVE JAPAN 4th EP『LUCID DREAM』の発売に先駆けて、App Storeの「どんな一歩も、App Storeと。」キャンペーンソング「Fashion」の先行配信がスタートしている。さらに収録曲の「JIGSAW」もテレ東系 ドラマ 24「ストレンジ -伊藤潤二の夜も眠れぬ奇妙な話-」主題歌に決定。伊藤潤二が描きおろした期間生産限定盤のジャケットが話題となっている。
全世界からの脚光を浴び続けている彼女たちの日本活動からも目が離せない!
■オフィシャルライブレポート
IVE、ワールドツアーの大阪公演で深めたファンとの絆 新曲「LUCID DREAM」初披露に歓喜の声
6人組グループ・IVEが4月18日・19日の2日間、京セラドーム大阪でワールドツアー『IVE WORLD TOUR 'SHOW WHAT I AM'』の日本公演を行った。このツアーは昨年10月末に韓国・KSPOドームから始まり、アジア、アメリカ、ヨーロッパ、オセアニアなどを1年近くかけて巡回する大規模なもので、今回の日本公演では79,000人を動員した。メンバーたちは、その期待に応えようと最新アルバム『REVIVE+』の収録曲をメインにしたセットリストで華やかなステージングを存分に見せてくれた。本稿では18日の模様をレポートする。
定刻になると、スタイリッシュな映像に続いて鮮烈なエレクトロビートが鳴り響く。そしてツアータイトルが映し出され、6人のシルエットが次々と現れると、場内のあちこちから大きな歓声が上がった。記念すべきオープニングナンバーは「GOTCHA (Baddest Eros)」。アグレッシブなリズムに身をゆだねるように踊るメンバーたちは実に神々しく美しい。
間髪を入れずに披露した「XOXZ」「Baddie」といったナンバーでは、タイトなリズムとクールなラップで独自の美学をアピール。さらにシンセサイザーのアルペジオに導かれるように歌う「Ice Queen」、シャッフルビートを軸にしたサウンドで消滅と誕生が共存する世界観を表現した「BLACKHOLE」と、開幕からわずか数曲で会場をIVEだけのカラーに染め上げる力量に驚いてしまう。
「こんばんは、IVEです! 大阪公演にようこそ!」
6人の明るい第一声に反応して客席では大きな声援が飛び交う。短い挨拶を終えると、ブラスセクションの音が合図となって「TKO」がスタート。通称“808(ヤオヤ)”と呼ばれるレトロなリズムマシンを使ったトラックに乗りながら歌い踊った後は、トライバルなムード満載のダンスポップ「Holy Moly」、チェスの巨大な駒をバックに妖艶なしぐさで「私と一緒に来て」と誘う「My Satisfaction」と、インパクトのあるナンバーを連発した。
イメージ映像を挟み、今度はソロコーナーへ。最初に現れたのはWONYOUNGだ。彼女はエレクトロニカ/EDM系のトラック「8」で洗練された大人の女性像を演出。続くREIはドラムンベースを挿入したカラフルなポップス「In Your Heart」でキュートに迫り、LIZは「Unreal」で爽やかなバンドサウンドにチャレンジして場内を沸かせた。4番手のGAEULは幻想的な雰囲気を持つ「Odd」で繊細な面を強調。次に登場したLEESEOは「Super ICY」を、そしてYUJINは「Force」を熱唱したが、どちらもファッショナブルなパフォーマンスを繰り広げ、その後のバックダンサーたちのダンスタイムにつなげたのが印象的だった。
デジタル世代の恋愛感覚を反映した「♥beats」で、再びグループとして登場した6人は、ここでサプライズとして本邦初公開となる新曲を披露した。タイトルは「LUCID DREAM」。5月27日にリリースされる日本4th EPのリードトラックで、メンバーによると「夢というモチーフを現実逃避するための場所ではなく、自分自身と向き合い、感情に正直になるための空間として解釈した作品」だという。これまでのIVEとはひと味違ったオーラを放つ幸福感にあふれたサウンドメイクと振り付けは、きっと大きな反響を呼ぶだろう。
「WOW」「FLU」を歌いながらファンに感謝の気持ちを伝えると、再びMCタイムに。ソロナンバーの感想を語り合いながら和気あいあいとした時間を楽しんだ後は、ラストへ向かって勢いのあるナンバー中心のステージが始まった。「ATTITUDE」はアメリカの女性シンガーソングライター、スザンヌ・ベガの「トムズ・ダイナー」をサンプリングした楽曲だが、たとえそれを知らなくても華麗なメロディラインに心奪われるダンスポップに仕上がっている。この曲をきっかけにヒートアップした観客をさらに盛り上げようと、「LOVE DIVE -Japanese ver.-」「REBEL HEART」「I AM」といったキラーチューンを連発。重低音で揺れる巨大な会場は、瞬く間にダンスフロアと化した。
本編はIVEらしさ全開の「BANG BANG」で終了。アンコールでは「Wild Bird」「Fireworks」の2曲でトロッコに乗りながら場内を一周し、ステージ中央に戻ると順々に感謝の言葉を述べていった。
「私たちにとって大切な1日を作ってくださって本当にありがとうございます」(LIZ)
「みなさんの愛がキラキラしていて嬉しかったです」(LEESEO)
「待ちに待った瞬間だったので、本当に感動しています」(YUJIN)
「ホンマにホンマに楽しかった!」(WONYOUNG)
「DIVE(ファンの呼称)のみなさんがいるからこそ、私たちのステージは完成すると思いました」(GAEUL)
「DIVEと過ごしてきた時間は本当に大切です。この感情を忘れません」(REI)
それぞれのコメントは、客席にいたひとりひとりの心に確実に届いたに違いない。そして締めくくりに人気曲「After LIKE」を熱唱すると、全員で深々と頭を下げ、名残惜しそうに舞台を去っていった。
アンコールも含めてトータルでおよそ2時間半。最初から最後まで観客を魅了するには、厳しいトレーニングと経験の積み重ねが必要なのは言うまでもない。IVEの場合は、そうした日々の努力に加えて、ファンを思う気持ちが一挙手一投足から伝わってくることもパフォーマンスの完成度を高める要因になっているのではないか――。そのように思うコンサートだった。
今回の公演で初披露した「LUCID DREAM」は、自分の心に忠実に生きる大切さを表したナンバーだが、このような姿勢がある限り、彼女たちはこれからも成長し続けるだろう。IVEの次回の来日コンサートは6月24日。東京ドームで開催する『IVE WORLD TOUR 'SHOW WHAT I AM' IN JAPAN』で、上昇気流に乗るグループの“今”をしっかりと見届けてほしい。
取材・文 まつもとたくお
撮影:田中聖太郎写真事務所
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■IVE WORLD TOUR ‘SHOW WHAT I AM’ IN JAPAN セットリスト
・日程:2026年4⽉18⽇(⼟)、19日(日)
・会場:京セラドーム大阪
<Set list>
M1.GOTCHA (Baddest Eros)
M2.XOXZ
M3.Baddie
M4.Ice Queen
M5.BLACKHOLE
M6.TKO
M7.Holy Moly
M8.My Satisfaction
M9.8 (JANGWONYOUNG Solo)
M10.In Your Heart (REI Solo)
M11.Unreal (LIZ Solo)
M12.Odd (GAEUL Solo)
M13.Super ICY (LEESEO Solo)
M14.Force(ANYUJIN Solo)
M15.♥beats
M16.LUCID DREAM
M17.WOW
M18.FLU
M19.ATTITUDE
M20.LOVE DIVE -Japanese ver.-
M21.REBEL HEART
M22.I AM
M23.BANG BANG
M24.Wild Bird
M25.Fireworks
M26.After LIKE
■公演情報
IVE WORLD TOUR 'SHOW WHAT I AM' IN JAPAN
2026年4月18日(土)開場16:30 / 開演18:30 京セラドーム大阪
2026年4月19日(日)開場14:00 / 開演16:00 京セラドーム大阪
2026年6月24日(水)開場16:30 / 開演18:30 東京ドーム
【チケット料金】
●指定席 14,800円(税込)
※一部着席での観覧をお願いする座席がございます。
※演出および、ステージの一部が見えにくいお席となる場合がございます。
※全席指定
※1公演につき4枚まで申し込み可(同行者非会員可)
※4歳以上有料/3歳以下入場不可
※別途プレイガイド手数料がかかります。
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■CDリリース情報
IVE JAPAN 4th EP『LUCID DREAM』
2026年5月27日(水)発売
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■SNS
・JAPAN Offcial Site:https://ive-official.jp
・X (JAPAN):https://x.com/IVEstarship_JP
・Instagram:https://www.instagram.com/IVEstarship/
・YouTube:https://www.youtube.com/@IVEstarship
・Tik Tok:https://www.tiktok.com/@ive.official
“ME:I” デビュー3年目最初のステージ! 「Rakuten GirlsAward 2026 S/S」に登場 最新曲「Update ME」をフル初披露! <オフィシャルライブレポート>
©Rakuten GirlsAward 2026 SPRING/SUMMER
“ME:I”
デビュー3年目最初のステージ!
「Rakuten GirlsAward 2026 S/S」に登場
最新曲「Update ME」をフル初披露!
<オフィシャルライブレポート>
ガールズグループ“ME:I”(ミーアイ)が、4月18日(土)に国立代々木競技場第一体育館で開催された『Rakuten GirlsAward 2026 SPRING/SUMMER』に出演しました。
©Rakuten GirlsAward 2026 SPRING/SUMMER
昨日、デビュー2周年の記念日を迎え、3年目に突入してから初のステージとなった今回は、ゴールドのアクセントが映えるブラウンを基調としたクラシカルで洗練された衣装を身に纏ったメンバーが登場。ME:Iのアイデンティティを象徴する楽曲「THIS IS ME:I」で華々しくステージの幕を明けました。サビで腰を大きく反らせる“9時半ダンス”が特徴的なこの曲を、メンバーはエネルギー全開で力強く披露し、会場を一気に自分たちの色に染め上げると、MOMONAが「今日は一緒に最高の時間を作っていきましょう!」と熱く鼓舞。
続く「MUSE」でも凛とした歌声を響かせ、観客の視線を釘付けに。3曲目の「Best Match」は、SNSでも話題となった、アンテナをイメージしたキャッチーな仕草が目を引く「ビビビダンス」を360度全方位へ向けて鮮やかに展開し、会場の熱気をぐっと高めました。パフォーマンス後のトークタイムでは、メンバー全員で「Click ME:Iです!」と元気に挨拶。MIUからは、再びこのステージに立てた喜びと共に、モデルとしてランウェイに出演したRINONとSUZUへ感想を求める場面もあり、RINONは「いつものME:IのRINONとは違った雰囲気をお見せできたと思います!」、SUZUは「カッコいい衣装と曲で緊張しましたが、良い経験になりました!」と、それぞれ感想を述べました。
©Rakuten GirlsAward 2026 SPRING/SUMMER
©Rakuten GirlsAward 2026 SPRING/SUMMER
ステージもいよいよ終盤へ。 TSUZUMIが「次の曲は4月13日にリリースされたばかりの新曲です!AYANEちゃん、どんな曲か教えてもらえますか?」と問いかけると、AYANEは「ヘアケアブランド「Linon」さんとのタイアップソングで、楽曲の随所に「Linon」と聞こえるフレーズが散りばめられています。皆さん探してくださいね!」と笑顔でアピール。さらに「髪をなびかせるような振付もあるのでご注目ください!」と見どころを紹介し、ついに最新曲「Update ME」をフルサイズで初披露。キレのあるダンスを繰り出しながら、元気いっぱいの笑顔で届けられたフレッシュなパフォーマンスで、会場を一体感のある興奮で包み込みました。最後は「以上、ME:Iでした〜!」と感謝の言葉を残し、晴れやかにステージを後にしました。
なお、同日20:30には公式YouTubeにて「Update ME」PVを公開しました。髪の毛をなびかせるようなサビの振付にもぜひご注目ください。
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ME:I (ミーアイ) ⊹ 'Update ME' Performance Video
■YouTube URL: https://youtu.be/4Q3OSgceGvQ
©LAPONE GIRLS
【デジタル配信概要】
■アーティスト:ME:I (読み:ミーアイ)
■楽曲名:Update ME (読み:アップデート ミー)
■楽曲ページ:https://ME-I.lnk.to/UpdateME_STDL
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【4TH SINGLE 概要】
■タイトル:『花咲く道』 (読み:はなさくみち)
■発売日: 2026年8月5日(水)
■形態数:4形態(初回限定盤A、初回限定盤B、通常盤、FC限定盤)
■特設サイト:https://cf.me-i.jp/feature/flower_road
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【ツアー概要】
©LAPONE GIRLS
<公演タイトル>
『2026 ME:I 2ND ARENA LIVE TOUR "ME:I WAY"』
<公演日程>
[東京・有明アリーナ]
2026/8/1(土) 開場 16:00/開演 17:00
2026/8/2(日) 開場 14:00/開演 15:00
[宮城・ゼビオアリーナ仙台]
2026/8/22(土) 開場 16:00/開演 17:00
2026/8/23(日) 開場 14:00/開演 15:00
[兵庫・神戸ワールド記念ホール]
2026/9/12(土) 開場 16:00/開演 17:00
2026/9/13(日) 開場 14:00/開演 15:00
[福岡・マリンメッセ福岡B館]
2026/9/22(火・祝) 開場 16:00/開演 17:00
2026/9/23(水・祝) 開場 14:00/開演 15:00
※公演内容、公演日程、出演者等は急遽変更になる場合がございます。あらかじめご了承ください。
〈チケット先行スケジュール〉
[ME:I OFFICIAL FANCLUB 最速先行]
受付期間:4/17(金)23:00〜5/7(木)23:59
当落発表:5/16(土)20:00
[ME:I OFFICIAL FANCLUB 会員先行]
受付期間:5/8(金)12:00〜5/19(火)23:59
当落発表:5/27(水)20:00
〈チケット料金〉
■指定席12,100円(税込)
■着席指定席12,100円(税込)
※小さなお子様、ご年配のお客様、ファミリー、その他ライブを着席してご覧になりたいという皆様の為にご用意させていただく、「着席指定」でのお席です。
こちらのお席では公演中は立ち上がってのご鑑賞は出来ません。
※福岡公演に限り、着席指定席の受付は実施対象外となります。
【注意事項】
※別途プレイガイド手数料が発生いたします。
※3歳以上有料、3歳未満入場不可
※お1人様1公演につき4枚まで申込み可能
※詳細は特設サイト(https://me-i.jp/feature/me-i_way_2026)をご確認ください
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ME:I(ミーアイ)プロフィール
©LAPONE GIRLS
ME:I(ミーアイ)は、日本最大級のオーディション番組『PRODUCE 101 JAPAN THE GIRLS』から誕生したガールズグループ。グループ名には「新しい日本の世代を代表する“未来のアイドル”」という意味が込められている。2024年のデビュー以来、3作連続でシングルチャート1位を獲得。「日本レコード大賞」新人賞受賞や「NHK紅白歌合戦」出場を果たし、代表曲「Click」はMVの再生回数とストリーミングの楽曲総再生回数が1億回を突破した。2025年には初のアリーナツアーを成功させ、2026年もタイアップソング「LとR」、「Best Match」、「Update ME」を続々とリリース。4月からは初の地上波冠番組『ME:Iの会いにきたよ!』(フジテレビほか)がスタートするなど、さらなる飛躍を遂げている。
▼公式SNS
Instagram:https://www.instagram.com/official_me_i_/
XG、自身2度目のワールドツアー日本公演を完遂! <オフィシャルレポート>
XG、自身2度目のワールドツアー日本公演を完遂!
7人組アーティストグループ・XGが、現在開催中の自身2度目となるワールドツアー「XG WORLD TOUR: THE CORE」の東京公演(国立代々木競技場 第一体育館)を10日(金)、11日(土)、12日(日)の3日間に渡り開催し、2月6日からスタートした8都市16公演の日本ツアーを完遂させた。
本ツアーは、横浜・Kアリーナでの3公演を皮切りにスタートし、大阪、名古屋、福井、仙台、神戸、福岡、そして東京・国立代々木競技場 第一体育館での3日間の公演まで、全国各地で計16公演を開催し、ALPHAZ(ファンの総称)を熱狂の渦に巻き込んだ。
東京公演では、今年1月にリリースされた1stフルアルバム『THE CORE -核-』収録曲を中心に、これまでのヒット曲を織り交ぜた全23曲を披露。圧倒的なパフォーマンス力と独自の世界観で観客を大いに魅了した。最終日の4月12日の公演は、Amazon Prime Videoにて日本国内限定で独占ライブ配信され、会場のみならず、多くのALPHAZから賞賛の声が相次いで届いた。
今後は、アジア、北米、UK&ヨーロッパ、オーストラリア、中南米と世界各地を巡る予定のXG。グローバルアーティストとして進化を続けるXGが描く“CORE”の世界観は、ますます広がっていくだろう。今後の展開に目が離せない。
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XG WORLD TOUR: THE CORE
■JAPAN
2026/02/06(金)07(土)08(日) 【横浜】Kアリーナ横浜
2026/02/17(火)18(水) 【大阪】大阪城ホール
2026/02/21(土)22日(日)【名古屋】IGアリーナ
2026/03/14(土)【福井】サンドーム福井
2026/03/20(金・祝)【仙台】セキスイハイムスーパーアリーナ
2026/03/25(水)26日(木)【兵庫】GLION ARENA KOBE
2026/04/04(土)05(日)【福岡】北九州メッセ
2026/04/10(金)11(土)12(日) 【東京】国立代々木競技場 第一体育館
ASIA / NORTH AMERICA / UK & EUROPE / AUSTRALIA / LATIN AMERICA and more
XG WORLD TOUR: THE CORE Special Website
https://xgalx.com/xg/tour/thecore/
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XG
1st Full Album
THE CORE - 核
Tracklist:
01. XIGNAL (The Intro)
02. GALA
03. ROCK THE BOAT
04. TAKE MY BREATH
05. NO GOOD
06. HYPNOTIZE
07. UP NOW
08. O.R.B (Obviously Reads Bro)
09. 4 SEASONS
10. PS118
XG 1st Full Album Special Website
https://xgalx.com/xg/xg-1stfullalbum/
Streaming & Download
https://xg.lnk.to/THECORE_DIGITAL
XGの初となるフルアルバム「THE CORE - 核」は、グループの最も深い本質を刻み込んだ宣言である。
トレンドや装飾を超えて、音楽と存在の根源に焦点を当てた。
アルバムはジャンルの境界を自由に行き来し、さまざまな時代や空間をつなぐ旅を描き出す。
しかし、そのすべての変化の中心には、揺るぐことのないXGのアイデンティティと独自のエネルギーが確固として存在している。
「THE CORE - 核」は、それ自体がXGが創り出す新たなジャンル、 X-POP の宣言である。
「良い音楽はそれ自体で価値を持つ」という信念のもと、時間や空間、時代を超越する真の音楽的旅路を表現した。
これは、今のXGを最も率直に映し出した成果であり、これから無限に広がる可能性へと向かう力強い出発点でもある。
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■XG
XG Official Website: http://xgalx.com/xg/
XG OFFICIAL FANCLUB 'ALPHAZ': https://xg.pasch.fan/
XG Instagram: https://instagram.com/xgofficial
XG YouTube: https://www.youtube.com/@xg_official
XG TikTok: https://www.tiktok.com/@xg.official
XG X: https://X.com/XGOfficial_
XG Facebook: https://www.facebook.com/XGOfficial
“INI”西洸人 『OTRN 2026』トップバッターとして登場! 初披露のオリジナル楽曲やINI最新曲「All 4 U」を圧巻パフォーマンス <オフィシャルライブレポート>
©LAPONE ENTERTAINMENT
“INI” 西洸人
『OTRN 2026』トップバッターとして登場!
初披露のオリジナル楽曲やINI最新曲「All 4 U」を圧巻パフォーマンス
<オフィシャルライブレポート>
グローバルボーイズグループ“INI(アイエヌアイ)”のメンバー・西洸人が、4月13日(月)に東京・Zepp Hanedaで開催された『OTRN 2026』に出演しました。
『OTRN』はアジアのアーティストによる“生”のパフォーマンスがもたらす体験価値を徹底的に追及した、コンセプチュアルライブイベント。『OTRN 2026』はかねてより西洸人自身がリスペクトするアーティストとの共演で、DJスタイル以外でのソロパフォーマンス出演は今回のイベントが初となります。
トップバッターとして登場した西が力強く叫ぶとともに『OTRN 2026』の幕開けとして披露したのは、今年1月に初めてデジタルリリースしたオリジナル楽曲「GOAT ICON」。“自分自身がこの業界・世代を牽引するアイコニックな存在になる”という覚悟を込めた楽曲で、スタートから熱量の高いパフォーマンスで観客を引き込んでいきます。「INIの西洸人です、よろしくお願いします」と自己紹介をし、「INIというグループから来まして、いま絶賛新しい曲を出したばかりなんですがみなさんもう聴いてくれてますか?」と呼びかけると、4月22日(水)にリリースするINI 8TH SINGLE『PULSE』のタイトル曲「All 4 U」へ。「この曲はメンバーの池﨑理人が作詞をしてまして、俺らの大事な曲なんですよ。だからみんなとこの曲を盛り上げたいんだけど、いける?」と話し、イントロが流れると会場全体にクラップを煽ります。中毒性のあるハウスポップジャンルの楽曲で、不安定な今の自分をありのまま受け止め、自分だけのリズムで成長していくというメッセージが込められた本楽曲。複雑なステップも軽やかにこなし、ダンサーと共にダイナミックなダンスを繰り広げ、会場は一気にダンスフロアと化しました。
そして、ライブ初披露となるオリジナル楽曲を続々と披露。日々の作曲活動や理想像をがむしゃらに追いかけ続ける西自身の姿が投影された「HEADACHE」、現状に満足せず、目標や夢を追うありのままの姿を描いた「BUTTERFLY」、いつもそばにいてくれるMINI(ファンネーム)への溢れる想いを綴った「ONLY YOU」など、今年リリースした新曲で畳みかけていきます。自由に歌い踊る西のステージを、観客も手を挙げ体を揺らしながら思い思いに楽しんでいる様子。ラストは、人生がうまくいかなくても諦めず、前に進み続けるという前向きな想いが込められた「CRUISING」。観客が掲げたライトの海に照らし出される中、コール&レスポンスでさらに一体感を高めると、熱気を帯びた会場に深々と一礼し、「みんなありがとう!大好きです!」と伝えてステージを締めくくりました。
ダンス、ボーカル、ラップと多彩な楽曲とスタイルで、30分ほぼノンストップのパフォーマンスで観客を魅了。ステージで何より音楽を楽しむ姿が印象的な西は、今年も続々とオリジナル楽曲をリリースし、ますますそのクリエイティブ力に磨きがかかっています。INIの楽曲制作においてもその力を存分に発揮しており、8TH SINGLE『PULSE』でも「OURS」と「DUM」の作詞に参加。明日、15日(水)には『OTRN 2026』の大阪公演を控えており、大阪でのソロパフォーマンスも初めてということで、圧倒的な存在感を放つライブにぜひご期待ください。
©LAPONE ENTERTAINMENT
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<8TH SINGLE 情報>
・タイトル:『PULSE』 (読み:パルス)
・発売日:2026年4月22日(水)
・形態数:3形態(SQUAD UP ver/FOREVER YOUNG ver/KYOMEI ver)
・特設サイト:https://ini-official.com/feature/pulse
・INI「All 4 U」: https://lnk.to/INI_All4U
・INI「All 4 U」Official MV: https://youtu.be/nBBYmYvsbP0
「Feel My PULSE -共鳴する青春の鼓動ー」をコンセプトに新曲4曲を収録。タイトル曲「ALL 4 U」は中毒性のあるHOUSE POPジャンルの楽曲で、メンバーの池﨑理人が作詞参加。 “不安定な今の自分自身をありのまま受け止め、 自分だけのPulse(リズム)で成長していく”というメッセージが込められた1曲。そのほか、それぞれの楽曲にメンバーが作詞参加しており、INIが今を生きる青春世代に寄り添い、共鳴する作品になっています。
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▼HIROTO(INI) 楽曲リンク
・楽曲名:GOAT ICON(読み:ゴート アイコン)
Linkfire: https://lnk.to/INI_HIROTO_GOATICON
・楽曲名:CRUISING(読み:クルージング)
Linkfire: https://lnk.to/INI_HIROTO_CRUSING
・楽曲名: ONLY YOU(読み:オンリーユー)
Linkfire: https://lnk.to/INI_HIROTO_ONLYYOU
・楽曲名:ROLLER COASTER(読み:ローラーコースター)
Linkfire: https://lnk.to/INI_HIROTO_ROLLERCOASTER
▼HITOTO(INI) 動画リンク
[INI STUDIO] HIROTO -GOAT ICON:https://youtu.be/H8Fll-DMqII
[INI STUDIO] HIROTO –BUTTERFLY, HEADACHE MV:https://youtu.be/UBiVHh9KwUc
▼イベント関連リンク
・『OTRN』HP:https://jetmusic-official.com/news/otrn-2026
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■INI 公式サイト
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『マイナビ presents The Performance』初日はRIIZE&THE RAMPAGEによるツーマンライブを展開!大ヒット曲の豪華ダンスコラボに大熱狂「神か!?」「多幸感すごい」
撮影:田中聖太郎写真事務所
『マイナビ presents The Performance』
初日はRIIZE&THE RAMPAGEによるツーマンライブを展開!
大ヒット曲の豪華ダンスコラボに大熱狂
「神か!?」「多幸感すごい」
新しい未来のテレビ「ABEMA(アベマ)」は、Kアリーナ横浜にて開催されるグローバルミュージックフェスティバル『マイナビ presents The Performance』を、2026年4月10日(金)から12日(日)の3日間にわたり、国内独占・無料生放送中です。初日となる10日(金)には、ともに東京ドーム公演を成功させたRIIZEとTHE RAMPAGEによるライブを開催。ダンスボーカルグループ史上初となるドームアーティスト同士のツーマンライブが実現し、会場は大きな熱気に包まれました。
『マイナビ presents The Performance』は、今年で3年目を迎える、ジャンルや国境を越えた多彩なアーティストが集結するグローバルミュージックフェスティバルです。2024年4月の初開催以来、累計11万人を動員。様々なカルチャーを取り込み、既成の音楽ジャンルにとらわれない新たな音楽のシーンを創り出すイベントとして毎年大きな反響を呼んでいます。
今年の『マイナビ presents The Performance』も、世界で活躍する豪華アーティストたちが大集結。初日は、ドーム公演を成功させてきた2組による特別なステージが展開されました。
■オープニングから圧巻の共演!THE RAMPAGEとRIIZE、夢のコラボステージに観客熱狂
撮影:田中聖太郎写真事務所
撮影:田中聖太郎写真事務所
オープニングでは、RIIZEとTHE RAMPAGEのメンバーがそれぞれ登場し、迫力ある演出とともに会場のボルテージは一気に上昇します。さらに、互いに握手やハグを交わす姿に会場の熱気は一層高まり、最後は総勢21名を超えるメンバーがステージに集結。観客からは大歓声が巻き起こり、「登場かっこいい!」「推し同士で最高」「対バン感ある」といったコメントが寄せられました。
【動画】THE RAMPAGE&RIIZEが登場!オープニングステージ
その後、トップバッターとして登場したTHE RAMPAGEは、『CyberHelix』『SILVER RAIN』『SWAG & PRIDE』など序盤からパワフルなパフォーマンスを連発。会場の一体感を高めます。中盤では、ユニットステージをはじめ、ダンスとボーカルそれぞれの魅力が際立つ多彩なステージを展開。『STARRY LOVE』『KIMIOMOU』ではエモーショナルな歌声で観客を魅了したほか、パフォーマーによるステージではキレのあるダンスで会場を盛り上げました。
【動画】THE RAMPAGE『CyberHelix』パフォーマンスシーン
そして大きな見どころとなったのが『BURN』でのスペシャルコラボレーション。楽曲の中盤でRIIZEのメンバーがステージに登場し、THE RAMPAGEとともにダンスを披露すると、会場の熱気は最高潮に。視聴者からも「これはアツすぎる」「やばい楽しい」「最高の盛り上がりをありがとう」「本当に無料でいいんですか?」といった興奮のコメントが続々と寄せられました。
撮影:田中聖太郎写真事務所
撮影:田中聖太郎写真事務所
【動画】THE RAMPAGE&RIIZE『BURN』スペシャルコラボステージ
その後も、疾走感あふれる『16BOOSTERZ』や、グルーヴ感が光る『ROLL UP』、会場の一体感を高める『Fandango』、そしてライブ定番曲として人気の『100degrees』などを立て続けに披露。全15曲にわたるステージで、THE RAMPAGEの多彩な魅力を存分に届け、前半を力強く締めくくりました。
■RIIZEがフレッシュかつ完成度の高いパフォーマンスで魅了!コラボの喜びも語る
撮影:田中聖太郎
撮影:田中聖太郎
続いて登場したRIIZEは、オープニングナンバー『Fame』で一気に会場の空気を引き寄せると、パワフルなダンスが印象的な『Siren』や、日本デビュー曲『Lucky』、爽やかな魅力が光る『Love 119 (Japanese.ver)』など人気楽曲を次々と披露。フレッシュさと完成度の高いパフォーマンスで観客を魅了しました。
MCではショウタロウが「2年ぶりにThe Performanceに帰ってきました!あの時より熱気がすごいですね」とコメント。またアントンも「THE RAMPAGE先輩たちが本当にかっこよくて優しくて、スペシャルコラボステージができて本当に嬉しかったです」と共演への喜びを明かしました。
後半では、デビュー曲『Get A Guitar』をはじめ、エモーショナルな魅力が光る『Memories』や、エネルギッシュなパフォーマンスが印象的な『Fly Up』などを披露。伸びやかなボーカルとダイナミックなパフォーマンスで会場を包み込み、視聴者からは「ずっと見ていたい」「良曲しかない」「セトリ最高すぎる」といったコメントが寄せられました。
撮影:田中聖太郎写真事務所
撮影:田中聖太郎写真事務所
そして終盤、『Boom Boom Bass』では再びスペシャルコラボが実現。ダンスブレイクでTHE RAMPAGEのメンバーが登場し、グループの垣根を越えた圧巻のパフォーマンスを披露しました。観客からは再び大歓声が巻き起こり、コメント欄も「この曲でコラボとか最高」「神か!?!?」「多幸感すごい」と大きな盛り上がりを見せました。
【動画】RIIZE&THE RAMPAGE『Boom Boom Bass』スペシャルコラボステージ
ラストは、迫力あるパフォーマンスで魅せる『Bag Bad Back』でラストスパートをかけ、盛り上がりは最高潮に。全13曲を披露し、初日公演は終始熱気に包まれたまま幕を閉じました。
なお本公演の様子は、「ABEMA」にて1週間無料配信中です。ぜひ、この熱狂のステージをもう一度お楽しみください。
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■「ABEMA」国内独占・無料生放送『マイナビ presents The Performance』概要
番組トップページ:https://abema.tv/video/title/289-40
告知映像:https://www.youtube.com/watch?v=_hNL8gsys8o
<DAY1>1週間無料配信中
(C)AbemaTV, Inc.
番組URL:https://abema.tv/video/title/289-40
出演者:RIIZE、THE RAMPAGE
<DAY2>
(C)AbemaTV, Inc.
放送開始日時:2026年4月11日(土)午後4時30分~
放送チャンネル:「ABEMA SPECIAL2」チャンネル、「K WORLD」チャンネル
「ABEMA SPECIAL2」チャンネル放送URL: https://abema.tv/channels/special-plus/slots/CmfxQCCxfGCziB
「K WORLD」チャンネル放送URL:https://abema.tv/channels/k-world/slots/CmfxQBaa6S1iSb
出演者:EVNNE、ATEEZ、SUPER★DRAGON、VERIVERY、MAZZEL、RIIZE、ROIROM
<DAY3>
(C)AbemaTV, Inc.
放送開始日時:2026年4月12日(日)午後4時30分~
放送チャンネル:「ABEMA SPECIAL2」チャンネル、「K WORLD」チャンネル
「ABEMA SPECIAL2」チャンネル放送URL: https://abema.tv/channels/special-plus/slots/CmfxPHRvLRRiSs
「K WORLD」チャンネル放送URL:https://abema.tv/channels/k-world/slots/CmfxPaWMzDBHwM
出演者:aoen、ALPHA DRIVE ONE、ATEEZ、NCT WISH、xikers、THE JET BOY BANGERZ、Hearts2Hearts/Opening Performance:MYERA
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