エンタメ情報!

2026-06-16 20:30:00

YENA 2026 YENA LIVE TOUR [So Near Yet So Far, Another Wo2ld!] In Tokyo 約1年半ぶりとなる日本コンサートが盛況にて終了!

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K-POPアイドルの枠を超えて活躍する次世代ポップアイコン

YENA

2026 YENA LIVE TOUR 

[So Near Yet So Far, Another Wo2ld!] In Tokyo

約1年半ぶりとなる日本コンサートが盛況にて終了!

 

独自のポップセンスと唯一無二の世界観で、韓国のみならず日本でも高い支持を集めるYENA。約1年半ぶりとなる日本単独公演「2026 YENA LIVE TOUR [So Near Yet So Far, Another Wo2ld!] In Tokyo」が、6月13日・14日の2日間にわたりZepp DiverCity(TOKYO)で開催された。

 

【ライブレポート】

本公演は、昨年2月に開催された初の日本単独コンサート「2025 YENA 1ST CONCERT “四角からはじまる異世界!” 旅行 > in Japan」に続く物語の“第2章”として位置付けられている。前回公演で幕を開けたYENAならではの“異世界”が、さらにスケールアップした形で描かれ、観客を新たな冒険へと誘った。

 

ライブは、世界各地でダンスチャレンジが話題となっている「Catch Catch」、そしてSNSを中心に大きな反響を呼んだ「NEMONEMO - Japanese Ver. -」で華やかにスタート。続く、初音ミクがフィーチャリングとして参加し、話題となった「STAR! (feat. Hatsune Miku)」では、ポップでカラフルなYENAの魅力が全開となり、会場は冒頭から高揚感に包まれた。

 

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「Drama Queen」「U」「Being a good girl hurts」では、大型LED映像や小道具を巧みに取り入れた演出が展開された。楽曲ごとに表情を変えるステージは、まるでひとつのミュージカル作品を観ているかのよう。ポップスターとしての華やかさとストーリーテラーとしての表現力が共存する、YENAならではの世界が広がった。

 

MCでは観客を“冒険者”と呼びかけ、本公演のコンセプトをファンと共有。さらに、自身が最近夢中になっている韓国発の“ギャルミーム”を披露するなど、飾らないトークで会場を和ませた。ステージ上で圧倒的な存在感を放つ一方、親しみやすい素顔をのぞかせるそのギャップもまた、YENAの魅力のひとつだ。

 

「Sugar」では観客をステージへ招き、ファンとの距離の近さを感じさせる特別な時間を演出。さらに、YENA自身が大好きな初音ミクの、代表曲「World is Mine」のカバーも披露した。原曲への敬意を込めながらもYENAならではの表現を加えたパフォーマンスは、彼女の豊かな表現力を改めて印象付けた。

 

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VCRを挟み、白を基調とした衣装から一転、シックなブラックコーディネートで再登場。ハンドマイクを手に、バンドサウンドが際立つ楽曲群を立て続けに披露し、パワフルかつエモーショナルなボーカルで観客を魅了した。

 

後半のMCでは、SNSで話題の「Catch Catchチャレンジ」を観客とともに楽しむ場面も。また、「364」では事前にファンへ“宿題”として歌唱練習を呼びかけており、本番では客席から自然と歌声が広がった。YENAの歌声と観客の歌声が重なり合い、会場には心地よい一体感が生まれていた。続いて披露された日本オリジナル曲「DNA」では、アーティストとして歩み続ける決意と情熱をエネルギッシュなパフォーマンスで表現。客席の熱量もさらに高まり、ライブはクライマックスへと向かう。

 

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その後も客席へ歩み寄りながら一人ひとりと目を合わせ、ファンへ感謝の気持ちを届けるYENA。IZ*ONEとして活動していた時期に初めて作詞・作曲を手がけた「The giving tree」では、アーティストとして歩んできた軌跡と成長を感じさせた。

 

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本編ラストを飾ったのは、YENAの代表曲「SMILEY」。ポジティブなエネルギーに満ちたパフォーマンスが会場いっぱいに広がり、観客を笑顔で包み込みながら本編を締めくくった。アンコールでは、TVアニメ『DIGIMON BEATBREAK』のエンディングテーマ「ミラミラ」を披露。さらにゲッコーモンもステージに登場し、会場からは大きな歓声が上がった。

 

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©本郷あきよし・フジテレビ・東映アニメーション

 

アジアツアーのフィナーレとして開催された今回の東京公演。アーティストとしてさらなる進化を遂げながら、独自の“異世界”を描き続けるYENAの今後の日本での活動にも期待が高まる。

 

本公演のセットリストで構成されたプレイリスト、お使いのストリーミングサービスでぜひお楽しみいただきたい。

https://jvcmusic.lnk.to/2026yenalivetour.setlist

 

【セットリスト】

1. Intro + Catch Catch

2. NEMONEMO -Japanese Ver.-

3. STAR! (feat. Hatsune Miku)

4. Drama Queen

5. U

6. Being a good girl hurts

7. Sugar

8. Anyone But You

9. World is Mine (Hatsune Miku Cover Stage)

10. Damn U

11. Sticker

12. Lxxk 2 U

13. 364

14. Good Morning

15. DNA

16. It was love

17. Déjà Vu

18. The giving tree

19. (DAY1) The Ugly Duckling/(DAY2)Pretender

20. SMILEY

( Encore )

21. ミラミラ

22. SMARTPHONE + NEMONEMO (Remix Ver.)

 

 

配信情報

6月10日(水)リリース

「ミラミラ/ STAR! (feat. Hatsune Miku)」

https://jvcmusic.lnk.to/yena_mirrormirror_star

 

シングル商品情報

2026年6月10日(水)発売

YENA Japan 3rd Single 「ミラミラ / STAR! (feat. Hatsune Miku)」

【初回限定盤A(CD+DVD)】 VIZL-2529 / 4,400円(税込)

<CD収録内容>

1. ミラミラ

2. STAR! (feat. Hatsune Miku)

3. NEMONEMO-Japanese Ver.-

4. ミラミラ -Instrumental-

5. STAR! (feat. Hatsune Miku) -Instrumental-

6. NEMONEMO -Instrumental-

 

<DVD収録内容>

1. STAR! (feat. Hatsune Miku) Music Video

2. STAR! (feat. Hatsune Miku) Making Movie

※封入特典:フォトカードA ver.(全5種のうち1種封入)

https://www.jvcmusic.co.jp/-/Linkall/VIZL-2529.html

 

 

【初回限定盤B(CD+PHOTOBOOK)】 VIZL-2530 / 4,400円(税込)

豪華フォトブック付属

スリーブケース仕様

 

<CD収録内容>

*初回限定盤Aと同内容

※封入特典:フォトカードB ver.(全5種のうち1種封入)

https://www.jvcmusic.co.jp/-/Linkall/VIZL-2530.html

 

 

【通常盤】 VICL-37817 / 1,650円(税込)

<CD収録内容>

1. ミラミラ

2. STAR! (feat. Hatsune Miku)

3. NEMONEMO -Japanese Ver.-

※封入特典:フォトカードC ver.(全5種のうち1種封入)

https://www.jvcmusic.co.jp/-/Linkall/VICL-37817.html

 

【VICTOR ONLINE STORE盤(CD+GOODS)】 VOSF-15918 / 4,400円(税込)

ミラミラ アクリルスタンドキーホルダー付属

 

<CD収録内容>

*初回限定盤Aと同内容

※封入特典:フォトカードD ver.(全5種のうち1種封入)

https://victor-store.jp/item/108570

 

「ミラミラ」タイアップ情報

デジモン完全新作TVアニメーション

『DIGIMON BEATBREAK』エンディングテーマ

 

▼放送情報

フジテレビ他にて10月5日より毎週日曜朝9時より放送中

※地域により放送時間・曜日が異なります。

 

▼関連サイト

「DIGIMON BEATBREAK」公式サイト

https://www.toei-anim.co.jp/tv/digimon_beatbreak/

「DIGIMON BEATBREAK」公式X @digimon_tv(https://x.com/digimon_tv

 

デジモンアニメポータル

〈公式サイト〉https://digimon-anime.com/

〈公式X〉 https://x.com/Digimon_Anime

〈公式TikTok〉https://www.tiktok.com/@digimon_anime

 

■YENA PROFILE

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2018年10月、日韓合同オーディション『PRODUCE 48』から誕生したIZ*ONEのメンバーとしてミニアルバム「COLOR*IZ」でデビュー。IZ*ONEの活動終了後、2022年1月にミニアルバム「SMiLEY」でソロデビュー。韓国の人気音楽番組「M COUNTDOWN」で1位、melonチャート1位を獲得し話題となる。

2023年2月に日本での活動を開始。8月9日にシングル「SMILEY-Japanese Ver.-(feat.ちゃんみな)」で日本デビュー。2024年2月に2ndシングル「DNA」、そして2025年11月に初音ミクをゲストに迎えたハイブリットソング「STAR!(feat. Hatsune Miku)」を配信リリースし、日本国内のみならず海外でも注目を集める。2026年1月21日には、自身のヒット曲「NEMONEMO」の日本語ver.を配信リリース。Instagramのフォロワーは285万を超えるなど、若者から圧倒的な支持を得る次世代ポップアイコン。

 

【INFORMATION】

オフィシャルFANCLUB “Jigumi Japan” https://choiyena.jp/

オフィシャルYouTubeチャンネル https://www.youtube.com/@YENA_OFFICIAL

オフィシャルARTIST Instagramアカウント https://www.instagram.com/yena.jigumina/

オフィシャルXアカウント https://x.com/YENA_OFFICIAL

オフィシャルXアカウント(JP) https://x.com/JP_YENA

オフィシャルTikTokアカウント https://www.tiktok.com/@choiyena.official

2026-06-09 20:00:00

BOYNEXTDOOR 初のフルアルバム 1st Studio Album 『HOME』でカムバック! 発売記念ショーケースは160の国と地域のファンが視聴!

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(P)&(C) KOZ Entertainment. 

BOYNEXTDOOR

初のフルアルバム

1st Studio Album 『HOME』でカムバック!

 

― 発売記念ショーケースは160の国と地域のファンが視聴!

― カムバック初日に韓国Melon「TOP100」上位圏、16の国と地域のiTunes「トップアルバム」にランクイン!!

 

BOYNEXTDOORのカムバックを、世界160の国と地域のファンが見守った。

 

BOYNEXTDOOR(SUNGHO、RIWOO、JAEHYUN、TAESN、LEEHAN、WOONHAK)は6月8日、1st Studio Album 『HOME』の発売記念ショーケース「BOYNEXTDOOR 1st Studio Album [HOME] COMEBACK SHOWCASE」を開催した。

イベントの模様はHYBE LABELS公式YouTubeチャンネルおよびグローバルスーパーファンプラットフォームWeverseで生中継され、Weverse基準で韓国、アメリカ、日本、中国、インドネシアなど160の国と地域のファンが視聴した。

 

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(P)&(C) KOZ Entertainment. 

 

BOYNEXTDOORは、新作タイトル曲「VIRAL」のステージを初披露し、大きな反響を呼んだ。デビュー以来一貫してハンドマイクでパフォーマンスを行ってきた彼らは、群舞をより効果的に見せるため、今回はヘッドセットマイクを着用。まるで水を得た魚のように完成度の高いパフォーマンスを繰り広げた。息の合った緻密な振付と起承転結のはっきりした楽曲展開が爽快感を与え、激しい動きの中でも揺るがない歌唱力で、視覚と聴覚の両方を楽しませた。

 

収録曲のステージでは、楽曲ごとに異なる感情表現を見せ、その幅広い表現力を証明した。「ddok ddok ddok」では切れ味鋭いラップで強烈なカリスマ性を発揮し、「06070」では感性豊かな魅力を披露。「ADIOS!」では明るくエネルギッシュなパフォーマンスで会場を盛り上げた。さらに、各収録曲の紹介時にはアカペラで一部を歌唱し、ファンから大きな歓声を受けた。

 

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(P)&(C) KOZ Entertainment. 

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(P)&(C) KOZ Entertainment. 

 

自ら楽曲制作に携わるグループらしい一面も光った。BOYNEXTDOORは今回初めて、グループ名をアルバムのクレジットに載せた。メンバーたちは「最もプライベートな空間である“HOME”で、心の奥深くにしまっていた本音を打ち明けた」と語り始め、「ONEDOOR(ファンダム名)も、このようなクレジットを見たかったと思う。これまで作業してきたメンバーたちがたくさん助けてくれたおかげで、伝えたかった話を音楽にできて誇らしかった。たくさん話し合う中で、僕たち自身もより近い存在になった」と振り返った。また、制作秘話に加え、トレーラーやコンセプトフォト、フィルム撮影の裏話も披露し、楽しい時間を届けた。

 

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(P)&(C) KOZ Entertainment. 

 

BOYNEXTDOORは「フルアルバムとともに久しぶりに戻ってきたが、ONEDOORの皆さんの熱い反応を見ていると、良い作品を作れたと感じる。ステージを観ていただければ分かるように、僕たちは全員並々ならぬ覚悟で戻ってきた。10年後、20年後にもこの瞬間が輝かしい記憶として残るよう、今回の活動にも全力を尽くしたい。BOYNEXTDOORの青春を詰め込んだこのアルバムを、皆さんと一緒に楽しみたい」と真心のこもった感想を伝えた。

 

公演終了後にはアンコールを求める声が相次ぎ、メンバーたちは再びステージに登場。「ddok ddok ddok」「I Feel Good」「Earth, Wind & Fire」「ADIOS!」を熱唱し、ファンの声援に応えた。

 

また1st Studio Album 『HOME』は、初日からチャート上位を席巻している。

9日に発表されたHANTEOチャートによると、発売初日に59万1,900枚を売り上げ、8日付デイリーアルバムチャートで1位を獲得。これにより、1st EP『WHY..』から5th EP『The Action』、そして今回の1st Studio Album 『HOME』まで、6作品連続で発売初日に同チャート1位を記録。さらにタイトル曲「VIRAL」は、9日0時時点のMelon「TOP100」で5位、「ADIOS!」(14位)、「Knock Knock Knock」(15位)、「Upside Down」(17位)、「記憶していて」(20位)、「DIVE」(21位)、「06070」(23位)、「I Wonder」(30位)など、新譜に収録された全楽曲がチャート上位圏にランクインした。

 

さらにグローバル市場でも好成績を収めている。『HOME』は9日午前10時時点で、アメリカ、イギリス、ドイツ、フランス、カナダ、ブラジル、日本など計16の国と地域のiTunes「トップアルバム」チャートにランクイン。香港、台湾、タイ、インドネシアでは1位を獲得。タイトル曲「VIRAL」も12の国と地域のiTunes「トップソング」チャートに入り、コロンビア、インドネシア、モンゴル、ペルーでは首位を記録。

また、YouTubeの「急上昇ミュージック」ランキング(8日午前9時時点)では、韓国で3位を獲得したほか、台湾(14位)、日本(17位)、シンガポール(18位)、ニュージーランド(23位)、香港(30位)など各地域でも上位にランクインし、高い人気を証明した。

 

今後BOYNEXTDOORは、11日のMnet『M COUNTDOWN』、12日のKBS2『ミュージックバンク』、13日のMBC『ショー!音楽中心』、14日のSBS『人気歌謡』に出演し、新曲のステージを披露する予定だ。

 

 

<セットリスト>

「BOYNEXTDOOR 1st Studio Album [HOME] COMEBACK SHOWCASE」SETLIST

01. ddok ddok ddok 

02. VIRAL 

03. 06070 

04. ADIOS! 

 

ENCORE 01. ddok ddok ddok 

ENCORE 02. I Feel Good 

ENCORE 03. Earth, Wind & Fire

ENCORE 04. ADIOS! 

 

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<リリース情報>

BOYNEXTDOOR

6月8日 1st Studio Album『HOME』発売

http://bnd-home.com/

 

【BOYNEXTDOOR 1st Studio Album 『HOME』予約販売商品詳細】

■予約販売開始日時

2026年5月11日(月)11:00~

 

■発売日

韓国発売日:2026年6月8日(月)

日本発売日:2026年6月10日(水) ※日本お届け日

※発売日は変更になる可能性がございます。あらかじめご了承ください。

 

■形態・販売価格

BOYNEXTDOOR 1st Studio Album  『HOME』

全3形態 (NAVIGATOR / WEAVER / BUNKER ver.)

3,135円(税込) / 2,850円(税抜)

 

BOYNEXTDOOR 1st Studio Album 『HOME』 (SWEET HOME ver.)

全6形態

2,200円(税込) / 2,000円(税抜)

 

BOYNEXTDOOR 1st Studio Album 『HOME』 (Weverse Albums ver.)

全1形態

1,870円(税込) / 1,700円(税抜)

 

■予約販売サイト

★BOYNEXTDOOR Weverse Shop

https://go.weverse.io/qt3S/te0lrwtf

 

★UNIVERSAL MUSIC STORE

https://umusic.jp/NsAz487z

 

★HMV

https://www.hmv.co.jp/news/article/260507167/

 

★タワーレコード

https://tower.jp/article/feature_item/2026/05/11/1001

 

★楽天ブックス

https://books.rakuten.co.jp/search?g=002&sitem=4571675465020++4571675465099&f=O

 

 

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<リリース情報>

BOYNEXTDOOR

6月8日

1st Studio Album『HOME』発売

http://bnd-home.com/

 

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<プロフィール>

HYBE MUSIC GROUPレーベルであるKOZ ENTERTAINMENT初のボーイグループ。BOYNEXTDOORは、「隣の少年たち」という意味を持ち、親しみやすく、自然な魅力で人々の心に寄り添っていくという意味が込められている。

2023年5月30日に1st Single『WHO!』でデビュー。同年9月には1st EP『WHY..』を発売し、デビュー112日目にしてアメリカビルボードのメインアルバムチャート「ビルボード200」にチャートインを達成した。2024年4月15日には2nd EP『HOW?』をリリースし、韓国では発売初週(集計期間4月15日~21日)に531,911枚を売り上げ、ハントチャートのデイリーアルバムチャートで初日に続き2日連続で1位を獲得、日本でもオリコン週間アルバムランキングおよびオリコン週間合算アルバムランキング(4/29付)それぞれ1位を獲得。

2024年7月10日にはJP 1st Single『AND,』で待望の日本デビューを果たし、オリコンデイリーシングルランキング1位(7/10付、7/22付)、日本レコード協会プラチナディスク認定(7月度)、Billboard Japan HOT100で4 位を獲得するなど大きな話題を呼んだ。同年9月9日に3rd EP『19.99』を発売。オリコンデイリーアルバムランキング(9/9付)、オリコン週間アルバムランキングおよびオリコン週間合算アルバムランキング(9/23付)で1位を獲得し、日本レコード協会ゴールドディスク認定(9月度)された。

2025年1月6日には1st Digital Single「IF I SAY, I LOVE YOU」がリリースされ、YouTube人気急上昇動画1位、さらに日本、インドネシア、タイ、ナイジェリア、ロシア、トルコなど12の国/地域のiTunesトップソングチャートにもランクイン、Billboard Japan Hot Shot Songs(集計期間:2025年1月6日~12日)1位、韓国Apple Musicのデイリートップ100チャートでは37日連続1位(1月9日~2月14日付)を獲得し、さらに米ビルボードのグローバル(米国を除く、2月1日付)で2週連続チャートインするなど世界中で大旋風を巻き起こす中、2024年12月の韓国仁川公演を皮切りに、シンガポール、マニラ、バンコク、台北、香港、ジャカルタそして日本の合計13都市で初のコンサートツアー『BOYNEXTDOOR TOUR 'KNOCK ON Vol.1'』を盛況裡に開催、アンコール公演として日本初アリーナ単独公演も大成功に収めた。さらに2025年8月には世界最大規模の音楽フェスティバルである「ロラパルーザ・シカゴ(Lollapalooza Chicago)」にも出演、同月20日にJP 2nd Single 『BOYLIFE』をリリースし、オリコン週間および合算シングルランキング1位(9/1付)を獲得、Billboard JAPAN週間シングル・セールス・チャート“Top Singles Sales”(集計期間:2025年8月18日~8月24日)で1位、さらにタイトル曲「Count To Love」が総合ソング・チャート“JAPAN Hot 100”で見事首位に輝き、どちらも自己最高位を更新した。

10月20日に発売された最新作5th EP『The Action』は、3rd EP『19.99』、4th EP『No Genre』に続き、3作品連続のミリオンセールスを達成した。また、11月には「2025 KOREA GRAND MUSIC AWARDS」で「2025 グランドパフォーマー賞」大賞受賞、「第67回 日本レコード大賞」で新人賞受賞、「2025 MAMA AWARDS」で「FAVORITE MALE GROUP」受賞、さらに12月には「2025年韓国YouTube Shorts 最高人気曲TOP10」でK-POPボーイグループの中で唯一ランクイン、「MMA2025(The 17th Melon Music Awards)」では4冠(TOP10, MILLIONS TOP10, BEST GROUP MALE, JAPAN FAVORITE ARTIST by U-NEXT)、「第40回ゴールデンディスクアワード」で「BEST DIGITAL SONG」と「NAVER AI CHOICE」を受賞。

2026年4月からは 日本初・冠トークバラエティ番組 「BOYNEXTDOOR トモダチベース」が放送開始するなど、次世代を担うボーイグループとして、幅広い活躍と大きな期待が寄せられている。

 

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<オフィシャルアカウント>

JAPAN OFFICIAL HP:https://boynextdoor-official.jp

JAPAN OFFICIAL X:https://twitter.com/BOYNEXTDOOR_JP

OFFICIAL SITE:https://boynextdoor-official.com/

OFFICIAL YouTube:https://www.youtube.com/@boynextdoor_official

OFFICIAL X:https://twitter.com/BOYNEXTDOOR_KOZ

OFFICIAL Instagram:https://www.instagram.com/boynextdoor_official/

OFFICIAL TikTok:https://www.tiktok.com/@boynextdoor_official?lang=ja-JP

2026-06-09 05:30:00

2026 Weverse Con Festival、盛況裏に閉幕、過去最多の3万4,000人が熱狂!!<オフィシャルレポート>

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2026 Weverse Con Festival Weverse Con 全景

2026 Weverse Con Festival、

盛況裏に閉幕、過去最多の3万4,000人が熱狂!!

 

6月6日・7日に開催し、過去最多となる30組のアーティストが参加。トリビュート・アーティストの「RAIN(ピ)」は両日ステージに登場

オン・オフライン合計で過去最大規模を記録、世界中の音楽ファンが一つになった音楽の祭典

ステージと体験が融合した都市型音楽フェス、音楽が持つ多様性と魅力を世界へ提示

 

 

2026 Weverse Con Festival(以下、Weverse Con Festival)は、K-POPからJ-POP、バンド、シンガーソングライター、バーチャルアーティストまで、多彩なジャンルのステージを披露し、2日間の全日程を終了しました。

 

6月6日・7日の両日、ソウル・オリンピック公園(KSPO DOME・88芝生広場)にて開催された今年のWeverse Con Festivalには、過去最多となる30組のアーティストが参加。また、オン・オフライン(現地観客とオンラインストリーミング視聴者)を合わせた総観客数は約3万4,000人に達し、過去最大規模を記録しました。

 

屋外公演「Weverse Park」、屋内公演「Weverse Con」、韓国大衆音楽史に大きな影響を与えたミュージシャンを称える「トリビュートステージ」、そして観客参加型の体験プログラムなどがシームレスに運営され、国内外の音楽ファンが、ハイクオリティな公演と多彩なコンテンツを通じて初夏の祝祭を心ゆくまで堪能し、グローバル音楽フェスティバルとしての確固たる地位を提示しました。

 

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2026 Weverse Con Festival Weverse Park Night 全景

 

【Weverse Park】大注目のJ-POP勢や超新星バンドが魅了、緑豊かな芝生で楽しむ「オール・ライブ・バンド」

Weverse Parkでは、広大な芝生の上に観客が思い思いにレジャーシートを広げ、開放感あふれる空間の中で生バンドの演奏とアーティストのパフォーマンスを満喫しました。今年はメインステージのスクリーンを大幅に拡張し、どこからでも臨場感あふれるパフォーマンスを楽しめるワイドな鑑賞環境を提供しました。

 

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2026 Weverse Con Festival Weverse Park Day 全景

 

CUTIE STREET & aoen:J-POPシーンをWeverse Con Festivalに

・J-POPシーンを牽引する最注目のグループが、今年のジャンルの多様性をさらに広げました。2日目の「Day」のトップバッターを務めた日本の女性アイドルグループCUTIE STREETは、代表曲「ぷりきゅきゅ」や「かわいいだけじゃだめですか?」を韓国語で披露。「Weverse Con Festival 2日目の最初のステージを飾ることができて本当に幸せです」とグローバルなファンへ韓国語で感謝を伝えました。また、デビュー1周年を迎えたaoen(アオエン)は、Weverse Con Festivalに初登場。「秒で落ちた」や「オフライン」を熱唱し、ライブバンドの演奏に合わせた安定した生歌を見事に披露したことで、グローバルな舞台で世界中のファンに存在感を示しました。

 

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2026 Weverse Con Festival Weverse Park Dayのステージに立つCUTIE STREET

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2026 Weverse Con Festival Weverse Park Dayのステージに立つaoen

 

AND2BLE:デビュー10日目の圧倒的な覇気

・2日目「Night」のオープニングを務めた期待の新人アーティストのAND2BLE(アンダブル)は、デビュー曲「Curious」に加え、DAY6の「Happy」のカバーステージを披露。新人らしい瑞々しい覇気とエネルギーが際立つステージとなりました。デビューわずか10日で大舞台に立った彼らは、「デビューして間もない中、こんなに大きなステージに立つことができ、とても緊張していますが、大きな歓声で迎えていただき、感謝の気持ちでいっぱいです」と初々しく語りました。

 

多彩なヘッドライナーが「Day」「Night」を華やかに締めくくる

 

・初日はLUCYとENHYPENが、2日目にはクォン・ジナとZICOがそれぞれ「Day」と「Night」のヘッドライナーを務め、会場を沸かせました。

 

・今年初出演となったバンドのLUCYは、「Sprout」や「All Ages」などの代表曲を披露し、特有の清涼感溢れるパワフルなエネルギーを爆発させました。

 

・ENHYPENは「ParadoXXX Invasion」や「XO (Only If You Say Yes)」などの代表曲を連発し、ヘッドライナーにふさわしい圧倒的なステージ力を証明しました。4年連続の出演となるENHYPENは、バックステージから登場するドラマチックなオープニングを皮切りに、ロマンチックなポップスからヒップホップまで、多彩なジャンルで構成されたステージを披露。観客とアーティストが一体になり、フェスティバルの初日を締めくくるステージを楽しみました。

 

・シンガーソングライターのクォン・ジナは、「Silly Silly Love」で幕を開け、「Love & Hate」では自らアコースティックギターを弾き語り、高い音楽性を披露。さらに、その場で客席からリクエストを募り、即興で弾き語りをする粋な演出で強い印象を残しました。

 

・ZICOは、約1時間にわたり「Artist」や「SPOT!」などのヒット曲を続けて披露しました。さらに、スペシャルゲストとしてCRUSHやHAON、JAEHA、Roh Jun Hyuk、MABOOS、Rapsandouらが続々と登場し、豪華なステージで会場を盛り上げました。最後は「New thing」「Turtle Ship」のメドレーで、屋外フェスのフィナーレを華やかに締めくくりました。

 

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2026 Weverse Con Festival Weverse Park Night 1日目のヘッドライナー ENHYPEN

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2026 Weverse Con Festival Weverse Park Night 2日目のヘッドライナー ZICO

 

【Weverse Con】ハイクオリティな演出と伝説の「トリビュートステージ」で魅せる、屋内ステージの真髄

KSPO DOMEで行われた屋内公演「Weverse Con」では、洗練されたステージ演出と豪華なラインナップによって会場を魅了し、ポップミュージックフェスティバルの真髄を披露しました。今年はライブ設備全体を強化し、大型LEDを活用した映像演出や、楽曲の雰囲気に最適化された照明、特殊効果をさらに進化させ、映画のような没入感を演出しました。

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2026 Weverse Con Festival Weverse Con 全景

 

「RAIN(ピ)」のトリビュートステージ:歴史が繋がる感動の瞬間

 

・Weverse Con Festivalの核心である「トリビュートステージ」には、両日ともに今年デビュー27周年を迎えたRAIN(ピ)を迎え、レジェンドたる由縁を示すステージを披露しました。また、両日ともにオープニングスピーチをTOMORROW X TOGETHERのSOOBINが務めました。SOOBINは「努力と情熱で、今この瞬間も自身の歴史を創り続けているアーティスト。彼は、一人の歌手ではなく、K-POPの歴史であり、一つのジャンルそのものです」と敬意に満ちた言葉でRAIN(ピ)を紹介し、 続くステージに現れたRAINは「GANG」「It’s Raining」「Hip Song」を披露しました。

 

ハイライト部分では、今回初導入されたステージ上に水がカーテン状に降り注ぐ「ウォーターフォール」演出が炸裂し、観客から驚嘆の嵐が巻き起こりました。オマージュステージでは、1日目はQWERは「またここ海辺で」を、PLAVEは「さよならの代わりに」を、2日目はaoenが「Switch to Me」を、&TEAMが「Love Song」を独自のカラーでカバーしました。

 

・RAIN自身もSOOBINと「I DO」、ILLITのIROHAと「Rainism」をコラボレーション。さらに、SOOBINがRAINの2002年のデビュー曲「悪い男」などを、RAINが自身の2026年最新曲「Feel It」を歌い交わすという、世代を超えた演出で特別な感動を届けました。

 

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2026 Weverse Con Festival Weverse Con トリビュートステージに立つRAIN(ピ)とIROHA

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2026 Weverse Con Festival Weverse Con トリビュートステージに立つRAIN(ピ)とSOOBIN

 

圧倒的なパフォーマンスを刻んだスターたち

 

・P1Harmony:屋内ステージのオープニングを飾り、「UNIQUE」や「Flashy」を披露。縦横無尽にステージを駆け巡りながらダイナミックなパフォーマンスで会場を熱くしました。

 

・LE SSERAFIM:4年連続で出演。新曲「BOOMPALA」や「CELEBRATION」、そして大ヒット曲「CRAZY」を披露しました。

 

・CORTIS / TWS / &TEAM:初出演のCORTISは、新人とは思えない貫禄あるパフォーマンスで「REDRED」や「YOUNGCREATORCREW」を披露し、大合唱を巻き起こしました。TWSは「You, You」や「OVERDRIVE」を披露し、「ニュートピア」でのあいうえお作文を披露するチャーミングな一面も見せました。&TEAMは「We on Fire」や「Lunatic」で一糸乱れぬ完璧な群舞(カルグンム)を披露し、観客の視線を釘付けにしました。

 

・PLAVE: バーチャルアーティストのPLAVEも圧倒的な存在感を示しました。2回目の出演となる彼らは「Dash」や「Born Savage」「Think I Am」「Our Movie」などを披露。「KSPO DOMEは僕たちのアジアツアーの幕開けを飾った意味深い場所。この大切な場所で再び公演を行うことができて嬉しいです」と想いを語った。

 

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2026 Weverse Con Festival Weverse Con のステージに立つCORTIS

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2026 Weverse Con Festival Weverse Con のステージに立つ&TEAM

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2026 Weverse Con Festival Weverse Con のステージに立つLE SSERAFIM

 

ヘッドライナーによる演出で会場のボルテージが最高潮に

 

・初日のWeverse Conのヘッドライナーを飾ったBOYNEXTDOORは、「Hollywood Action」や「Nice Guy」「ddok ddok ddok」などを披露し、会場のボルテージを最高潮へ引き上げました。デビューシングルの収録曲「One and Only」やヒット曲「今日だけ I LOVE YOU」では、イントロから終わりまで客席から凄まじい大合唱が巻き起こるなど、卓越したパフォーマンスと確かな歌唱力で、ヘッドライナーとしての圧倒的な存在感を証明し、フェスティバルの夜を美しく彩りました。

 

・2日目のヘッドライナーを務めたHIGHLIGHTは、「Chains」や「Plz Don't Be Sad」を披露。圧倒的なキャリアで会場を沸かし、「みなさんと音楽で出会えるこの場所こそが『ニュートピア』です」と深い感謝を伝え、Weverse Con Festivalの幕を閉じました。

 

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2026 Weverse Con Festival Weverse Con 1日目のヘッドライナー BOYNEXTDOOR

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2026 Weverse Con Festival Weverse Con 2日目のヘッドライナー HIGHLIGHT

 

■ 充実の体験プログラム、F&Bブース、休憩エリア:五感で楽しむ都市型ピクニック

今年のWeverse Con Festivalは、ステージ鑑賞だけでなく、誰もが快適に楽しめる空間づくりに注力しました。

「Weverseブース」では、フェスティバルの世界観を背景に撮影できるセルフフォトブースや、自分だけのカスタムキーリングを作れるDIYブースなどが大盛況となり、世界中から集まったファンが体験を共有しました。また、芝生エリアには様々なメニューが揃うF&B(飲食)ブースが展開され、音楽をBGMに食事を楽しむ「都市型ピクニック」のムードを醸成。暑さを和らげる休憩エリアや、アーティスト公式ライトスティックの会場受取ブースも完備しました。

 

HYBEは「今年のWeverse Con Festivalは、屋内外を融合させたダイナミックなステージ構成、一段と進化した演出、そして世代とジャンルを超えた過去最多となる30組によるパフォーマンスによって、国内外のファンに大衆音楽の深い魅力と多様性を提示することができました。今後も韓国の大衆音楽が持つ普遍的な価値と力を全世界に発信していくと同時に、観客に唯一無二のコンサート体験を提供するグローバル音楽フェスティバルへと発展させていきたいです」と総括しました。

 

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2026 Weverse Con Festival 体験ブース

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2026 Weverse Con Festival セルフフォトブース

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2026 Weverse Con Festival 休憩エリア

 

【参考リンク】

Weverse Con Festival 公式サイト: https://weverseconfestival.weverse.io

Weverse内 Weverse Zoneコミュニティ: https://weverse.io/weversezone/notice

 

【HYBEについて】

HYBEは「DISCOVER A NEW UNIVERSE, UNLOCK AN IMMERSIVE JOURNEY」というミッションを掲げ、音楽と技術に基づくグローバルエンターテインメントライフスタイル・プラットフォーム企業です。アーティストやコンテンツ、多様なサービスを通じて、絶えず新たな没入体験を提供しています。2024年8月には、急速に変化する市場環境に対応し、強いリーダーシップを発揮していくための新事業戦略「HYBE 2.0」を発表。事業構造を「音楽」、「プラットフォーム」、「テクノロジー基盤の未来成長事業」の3軸に再編しました。これにより、世界最高水準の音楽とコンテンツを制作し、エンターテインメント・ライフスタイル全般を網羅するビジネスを展開するとともに、プラットフォームと技術を通じてファン体験の革新的な拡張を牽引し、グローバルリーダーとしての地位確立を目指しています。

2026-06-08 20:30:00

aoen 韓国「2026 Weverse Con Festival」で現地観客を魅了! 初参加の海外フェスで、現在敢行中の全国ツアーで培った圧倒的なステージング力を堂々披露!

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©︎JCONIC

HYBEが手掛ける新世代J-POPボーイズグループ

aoen

韓国「2026 Weverse Con Festival」で現地観客を魅了!

初参加の海外フェスで、現在敢行中の全国ツアーで培った圧倒的なステージング力を堂々披露

7月22日リリース最新作3rd Single収録曲であり、

人気アニメのEDテーマに採用され話題の「Youth」の英語ver.をサプライズで最速披露!

 

JCONICが手掛ける新世代J-POPボーイズグループaoen(読み:アオエン)が、2026年6月7日(日)、韓国・ソウルのオリンピック公園で開催されたグローバル音楽フェスティバル「2026 Weverse Con Festival」の屋外ステージに出演した。グループ初となる海外フェスへの参戦ながら、現在日本国内で敢行中の47都道府県ツアーで磨き上げた圧倒的なパフォーマンス力と、親近感あふれるMCで現地の観客を熱狂させた。

 

生バンドの演奏と歓声に包まれて登場したaoenは、MVが公開から1か月で500万回再生を突破しゴールドディスクにも認定された2nd Singleのタイトル曲「秒で落ちた」で瑞々しくライブの幕を開けた。続けて、メンバーそれぞれの個性が光る「オフライン」を披露。現在、日本で47都道府県ツアーをまわり、自らビラ配りを行いながらファン一人ひとりと絆を紡いでいる彼ら。一瞬で観客の心を掴むタフなステージング力とグローバル水準のパフォーマンススキルで、会場のボルテージを瞬く間に引き上げた。

 

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©︎JCONIC

 

MCでは、韓国語で挨拶を披露。リーダーの優樹(YUJU)が「僕たちaoenが、今日Weverse Con Festivalのステージで初めてご挨拶させていただくことになりました。本当に感激です!」と喜びを爆発させると、雅久(GAKU)も「この日を本当に楽しみにしていたんです!こうして大きなフェスで韓国にいらっしゃるファンの皆さんにお会いできて、本当に嬉しいです!」と現地のファンに向けて満面の笑みでコメント。グループ紹介を求められた礼央(REO)は、「僕たちは日本を中心に活動しているグループなのですが、世界で一番熱く燃え上がる青い炎のように、明るいエネルギーでみんなを応援したいという意味が込められた、デビュー1年目のグループです!」とグループのアイデンティティを現地の観客にフレッシュさたっぷりに宣言。さらに、琉楓(RUKA)が「7月22日にaoenの3rd Single『ハジマリCOLOR』がリリースされる予定です!」と、最新作をアピールすると客席からは拍手が沸き起こった。

 

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優樹 (YUJU)

©︎JCONIC

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琉楓 (RUKA)

©︎JCONIC

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雅久 (GAKU)

©︎JCONIC

 

本ステージでは、最新作3rd Singleの収録曲であり、『BEYBLADE X (ベイブレードエックス)真・未来編』のエンディングテーマとして大きな話題を呼んでいるaoen渾身の青春アンセム「Youth」の英語バージョンをサプライズで初披露。疾走感のあるメロディラインに会場中が手を高く掲げながら盛り上がりをみせた。6月8日(月)夜12時(6月9日0時)に音源が配信されることも発表され、最速披露となった本ステージでは大きな盛り上がりをみせた。ラストはDigital Singleに収録されている「青春インクレディブル」「MXMM」、Debut Singleのタイトル曲「青い太陽 (The Blue Sun)」を詰め込んだスペシャルメドレーを炸裂。グローバルに通用するステージング力を堂々見せつけ、初の海外フェスを大成功のうちに終えた。

 

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輝 (HIKARU)

©︎JCONIC

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颯太 (SOTA)

©︎JCONIC

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京助 (KYOSUKE)

©︎JCONIC

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礼央 (REO)

©︎JCONIC

 

aoenは、優樹(YUJU)、琉楓(RUKA)、雅久(GAKU)、輝(HIKARU)、颯太(SOTA)、京助(KYOSUKE)、礼央(REO)の7名で構成される新世代J-POPボーイズグループとして2025年6月にデビュー。誰もが一度は経験する等身大のリアルな感情を楽曲を通じて表現するaoenの姿が同世代を中心に共感を呼び、青春を思い起こさせる”青春リマインダー”として幅広い世代からも注目を集めている。3月18日(水)に発売した2nd Single「秒で落ちた」は、2026年4月度ゴールドディスクにおいて、ゴールド認定を獲得。Spotifyの月間リスナーの最高値は、2nd Single「秒で落ちた」で、Debut Singleと比較して約2倍に跳ね上がり、一度聴いたら耳に残る楽曲でヒットを記録した。また、リスナー増加に伴い、2nd Singleの活動期間(予約開始日〜発売後1カ月までの期間で測定)のSNSフォロワー増加率も前作(Digital Single)比で約2倍に急増するなど、怒涛の快進撃をみせた。3rd Single「ハジマリCOLOR」は、さらなる高みへと進化を遂げる1枚となる見込みだ。そんな彼らのひたむきな青春、泥臭くても真っ直ぐな“青”を日本全国へ届けていく初の47都道府県ツアーは、これからも続いていく。47都道府県ツアーの初日公演で「日本でトップアーティストになるまで、一人も離さない」と宣言した通り、ファンと固い絆を結びながら全速力で駆け上がるaoenの今後に注目してほしい。

 

【aoen 3rd Single「ハジマリCOLOR」商品概要】

■発売日:2026年7月22日(水)

■予約開始日:2026年5月23日(土)12:00(JST)

※店舗によっては予約開始時間が遅れる場合もございます。あらかじめご了承ください。

■形態数:9形態

 

【予約サイト】

https://aoen.lnk.to/3rdsg_hc

 

■商品内容

初回限定盤 税込2,420円 / UPCH-7850

・SLEEVE + JEWEL CASE

・CD

・BOOKLET

・PHOTO CARD(7種中ランダム1種)

・ACRYLIC KEYCHAIN(筆文字風キーリング)

 

メンバーソロ盤 税込各1,650円

メンバーソロ盤 - YUJU - / UPCH-7851

メンバーソロ盤 - RUKA - / UPCH-7852

メンバーソロ盤 - GAKU - / UPCH-7853

メンバーソロ盤 - HIKARU - / UPCH-7854

メンバーソロ盤 - SOTA - / UPCH-7855

メンバーソロ盤 - KYOSUKE - / UPCH-7856

メンバーソロ盤 - REO - / UPCH-7857

・JEWEL CASE

・CD

・BOOKLET

・PHOTO CARD(各メンバー3種中ランダム1種)

 

通常盤(初回プレス)税込1,650円 / UPCH-7858

・JEWEL CASE

・CD

・BOOKLET

・SPECTRUM CARD(7種中ランダム1種)

※通常盤(初回プレス・UPCH-7858)は在庫終了し次第、通常盤(UPCH-6054)に切り替わります。

※「SPECTRUM CARD」は初回プレスのみ封入されます。

 

■収録曲(9形態共通)

M1:ハジマリCOLOR

M2:BOoM×2 DROP

M3:Youth

M4:アスファルトに滲む虹

 

■初回プレス封入特典

全形態の初回生産分には特典として「シリアルナンバー入り応募抽選券」を封入しております。「シリアルナンバー入り応募抽選券」でご応募いただける賞品の詳細は、後日ご案内いたします。

 

【ストア別セット購入特典】

下記の対象店舗にてご予約・ご購入いただくと、先着で各店舗限定特典をプレゼントいたします。

絵柄は後日公開いたしますのでお楽しみに!

aoen Weverse ShopもしくはUNIVERSAL MUSIC STOREにて、単品もしくは複数のCDを同時予約購入されると先着で各ストア限定特典をプレゼントいたします。詳細は予約サイトをご確認ください。

 

◼︎BIOGRAPHY

[aoen]

aoenは2025年に結成された、優樹(YUJU)、琉楓(RUKA)、雅久(GAKU)、輝(HIKARU)、颯太(SOTA)、京助(KYOSUKE)、礼央(REO)の7名で構成される新世代J-POPボーイズグループ。グループ名には、「最も熱い炎の色である青色で世界を満たす情熱の疾走」「太陽のように明るくみんなを応援するグループ」という2つの意味が込められており、世界で一番熱い青い炎を心に燃やしながらエネルギッシュに活動する。 

 

[MEMBER PROFILE]

優樹(YUJU) 

・誕生日:2002.12.20

・出身:埼玉県

・血液型:A型

 

琉楓(RUKA) 

・誕生日:2003.11.01

・出身:宮崎県

・血液型:A型

 

雅久(GAKU)

・誕生日:2004.04.25

・出身:長野県

・血液型:O型

 

輝(HIKARU)

・誕生日:2005.03.28

・出身:群馬県

・血液型:B型

 

颯太(SOTA)

・誕生日:2005.08.15

・出身:東京都

・血液型:O型

 

京助(KYOSUKE)

・誕生日:2005.09.25

・出身:神奈川県

・血液型:B型

 

礼央(REO)

・誕生日:2007.07.09

・出身:宮城県

・血液型:A型

 

<公式サイト>

HP:https://aoen-official.jp/

X: https://x.com/aoen_official

TikTok: https://www.tiktok.com/@aoen_official

Instagram https://www.instagram.com/aoen.official/

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Member X: https://x.com/aoen_members

2026-06-08 20:00:00

“INI” 『ごぶごぶフェスティバル 2026』初出演! 最新シングル曲やライブ定番曲など、バンドアレンジで全8曲パフォーマンス <オフィシャルイベントレポート>

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©GOBU GOBU Festival

“INI”(アイエヌアイ)

『ごぶごぶフェスティバル 2026』初出演!

「この雨楽しんだもん勝ち!」雨を味方にステージを楽しむ

最新シングル曲やライブ定番曲など、バンドアレンジで全8曲パフォーマンス

<オフィシャルイベントレポート>

 

グローバルボーイズグループ“INI(アイエヌアイ)” が、6月7日(日)大阪・万博記念公園で開催された『ごぶごぶフェスティバル 2026』に出演しました。

 

浜田雅功がMC・ヘッドライナーを務め、自身が出演を熱望した豪華アーティストが集結する『ごぶごぶフェス」の2日目。初出演でトップバッターとして登場したINIは、雨が降りしきる中、尾崎匠海が「あいにくの雨ですが、僕たち全力でぶつかっていきたいと思います!」と力強く叫び、フェスの定番曲の一つである「HERO」で幕を開けました。メンバーがステージいっぱいに広がると、一体感のあるコール&レスポンスで観客も拳を高く掲げ、タオルを振って応えます。

 

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©GOBU GOBU Festival

 

今回は全曲バンド編成でのステージで、4月にリリースした8TH SINGLE『PULSE』から「All 4 U」「OURS」「DUM」バンドアレンジで初披露。バンドとの息の合ったセッションとダイナミックなダンスブレイクで魅せる「Walkie Talkie」、ライブで盛り上がる定番曲でもある「CALL 119」はJAZZアレンジで披露するなど、1つ1つのライブへのこだわりと音楽への愛情が感じられる楽曲アレンジとともに、INIの表現力の幅広さを感じさせるパフォーマンスで観客を引き込んでいきました。

 

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©GOBU GOBU Festival

 

MCでは、浜田雅功CEOへの感謝を伝えるほか、大阪出身で万博記念公園にも思い入れが強く、自身を“万博”出身と語る佐野雄大がクイズを出題。「太陽の塔には顔がいくつあるか?」という問いに対して、同じく大阪出身の後藤威尊「全員で確認しに行くから、雄大(ステージを)回しておいて!」と笑いを誘う場面もありながら、「どしゃぶりの中、全員で最高のライブにしませんか!『ごぶごぶフェス』そんなもんか!」と声を出して熱く盛り上げました。

 

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©GOBU GOBU Festival

 

ラストは疾走感あふれる「FANFARE」。藤牧京介のロングトーンが高らかに響き渡り、会場からは歓声があがります。すべてを出し切るようなエネルギッシュなパフォーマンスでたたみかけ、最後は全力でジャンプ。「以上、INIでした!」とあいさつをすると深々と一礼し、「大トリみたいな終わり方してる(笑)」「このあともみんな楽しんで!ありがとう!」と締めくくり。初めてINIを見る観客も多い中、新曲やフェス定番曲、バンドアレンジやダンスブレイクなど多彩なパフォーマンスを織り交ぜながらINIらしいステージとなりました。

 

まもなく、13日(土)に結成5周年を迎えるINIは、9月からは単独では初となる東京ドーム公演を皮切りに、自身初の東阪ドームツアーの開催が決定しています。

 

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■INI 公式サイト

公式サイト︓https://ini-official.com/

公式Twitter︓https://twitter.com/official__INI

公式Instagram︓https://www.instagram.com/official__ini/

公式TikTok︓https://www.tiktok.com/@official__ini

公式weibo︓https://weibo.com/7624202468

公式YouTube︓https://www.youtube.com/channel/UCc-itdQHxLvUlPrDxIiSJrA

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