エンタメ情報!

2026-07-11 09:00:00

T.O.P 日本ファンコミュニティ「TOPSX JAPAN」のための全席無料招待ファンミーティングを大盛況のうちに終了!

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T.O.P

日本ファンコミュニティ「TOPSX JAPAN」のための

全席無料招待ファンミーティングを大盛況のうちに終了!

 

ソロアーティストとしての新たな音楽的歩みと、今後のグローバルツアーの計画も発表

 

アジアを越え、グローバルに活躍するアーティストT.O.Pが、7月9日(木)に横浜ぴあアリーナMMにて、ファンミーティング「RE:UNION(リユニオン)」を開催した。 本イベントは、日本公式ファンコミュニティ「TOPSX JAPAN」の会員を「全席無料招待」という異例の形で進行され、会場には多くのファンが詰めかけ、熱い熱気に包まれた。

 

オープニングでは、T.O.Pが自ら書き下ろした手紙を朗読。この10年間を振り返り、音楽制作やNetflixシリーズ『イカゲーム』出演、YouTubeでの挑戦など、幅広いエピソードを語った。 異例の全席無料招待とした理由について、「10年ぶりの再会をどう迎えるべきか長く悩んだ」と明かし、「もっとも長い時間を黙々と待ち続け、守ってくれた日本のファンに、純粋な気持ちで恩返しがしたかった」と深い感謝を伝え、会場を感動に包んだ。

 

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イベントは、ファンとT.O.Pが一体となる演出が満載となった。公式イメージカラー「レッド」のドレスコードに身を包んだ客席から、T.O.P自らが「ベストドレッサー」をセレクト。 また、圧倒的なコレオグラフィー(振付)パフォーマンスを披露したほか、ファンが秘密裏に用意した「サプライズ映像」が上映される一幕も。公演終盤にはT.O.P自らが客席に降り、ファン一人ひとりと間近で目を合わせるなど、熱いコミュニケーションを展開した。

 

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ソロアーティストとしての今後のビジョンも明かされた。今年4月に発売された1stフルアルバム『ANOTHER DIMENSION』の収録曲「演劇が終わった後」のキャラクターMVを世界初公開。さらに「次のニューアルバム」の作業がすでに完了しているというサプライズ発表に、会場からは大歓声が上がった。 T.O.Pは「直接お会いして、ステージでもっと多くの方に会いたいという気持ちが大きくなった」と語り、「TOPSX JAPAN」のメンバーに向けて、T.O.Pは「これから日本で一番温かいファンクラブを皆さんと一緒に作っていきたい」と熱く宣言。アーティストとファンが固い絆で結ばれた最高のコミュニティとして、今後のファンクラブ活動への期待感をさらに高めた。

 

今後は8月15日の香港公演を皮切りに、ブランドツアー「T.O.P PRE-STUDIO 2026」をスタートさせ、本格的なグローバル活動を展開する予定だ。

さらに、待望の日本公演「T.O.P PRE-STUDIO 2026 in JAPAN」が11月6日(金)にトヨタアリーナにて開催されることも決定した。

 

なお、今回の10年ぶりとなった感動のファンミーティングの模様は、9月12日(土)よる9:00より、テレビ朝日にて独占放送される予定だ。

2026-07-11 08:30:00

1編の映画のようなステージで魅了! HIGILIGHT ヤン・ヨソプ、約3年ぶりの日本ソロコンサートで見せたソロアーティストとしての奥行き

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©️Around US ENTERTAINMENT

1編の映画のようなステージで魅了!

HIGILIGHT ヤン・ヨソプ

約3年ぶりの日本ソロコンサートで見せたソロアーティストとしての奥行き

 

HIGHLIGHTのヤン・ヨソプが7月4日(土)、5日(日)の2日間、東京・豊洲PITで約3年ぶりとなる日本ソロコンサート「2026 YANG YOSEOP SOLO CONCERT <Fade In> in TOKYO」を開催した。今年2月にリリースした自身3枚目のミニアルバム『Unloved Echo』を引っ提げての本公演は、5月に行われた韓国・ソウルでの公演を皮切りに、東京、シンガポール、台湾を回るアジアツアー。ミニアルバムのタイトル曲「Fade Away」と正反対の意味を持つツアータイトル<Fade In>。「徐々にはっきりする」という意味そのままに、曲が進むたびに彼の持つ表現の色が塗り重ねられ、約2時間半の公演が終わる頃には、HIGHLIGHTとしての姿とはひと味もふた味も違う、珠玉の歌声と心、そして大人の魅力を湛えたソロアーティスト、ヤン・ヨソプが持つ独自の色が鮮やかに浮かび上がっていた。そんな日本公演のうち、本稿では初日の7月4日(土)の模様をお届けする。

 

ステージ正面のLEDに古びた映画フィルムのリールと、フィルムが感光するような光の移ろいが映し出される中、客席がゆっくりと暗くなり、ステージと客席の間に紗幕が引かれる。35㎜フィルム映画風のオープニング映像に続いてレーザーで公演ロゴが投影されると、サーチライトとレーザーが紗幕に幾何学模様を描いたその奥、ステージの一段高い位置から、真っ白な衣装に身を包んだヨソプが姿を現す。大歓声が沸き起こる中、軽く息を吐き出してから「밤의 밤을 지나 (Dear My)」をアカペラで歌い出すと、息遣いの一つひとつが伝わってくる歌声に、会場も呼吸も忘れたような静けさで聴き入る。丁寧な歌声にピアノの音色が合流して音像が豊かに広がり、1コーラスを歌い終えたところで会場に微笑みかけるヨソプ。その後も終始客席をゆっくりと見渡しながら丁寧に歌を届けると、ステージ上手側の階段を下りながら「위로 (I’ll Be with You)」へ。先ほどよりもあたたかさを帯びた歌声に黄色のペンライトを左右に揺らす会場の緊張もほどけていくと、星が輝く夜空の映像をバックに「별 (Star)」へと続ける。深い響きで言葉をひとつずつ大切に置くように歌う低音から、伸びやかに舞い上がる高音までを、時折胸に手を置きながらエモーショナルに届けると、客席からは大きな歓声があがった。

 

イヤモニを外して歓声を煽りながら、「こんにちは! みなさんの星、ヨソプです! 3年ぶりにこうしてまたみなさんにお会いできてとても嬉しいです」と、ソロアーティストとしては久しぶりに対峙するLIGHT(ファンネーム)に挨拶をすると、「東京公演初日でとても緊張していますが、みなさんの歓声を聴くたびに僕の緊張がほぐれていくので、みなさんどうか楽しい時間を過ごしてください」と呼びかけた。

 

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©️Around US ENTERTAINMENT

 

ミニアルバム『Unloved Echo』の延長線上で行われる本公演について、「残像(Fade In)のように僕たちの中に残っていることを表現したいと思います。各セクション、愛をテーマにしたオムニバス映画だと思って観てください」とコンセプトを説明すると、最初のセクションについては、「この映画は夜から始まるのですが、残像が一番濃く残るのは夜ではないかと思います。ここまでの3曲は、LIGHTのみなさんのことだけを考えて歌いました」と語る。その間にベッドやテーブル、洋服を吊るしたラックなどが運び込まれ、ステージ上が部屋のように変わると、「公演の準備をしている間もずっとLIGHTのみなさんの姿が目に浮かびました。みなさんも僕の残像が頭の中に浮かんだんじゃないですか?」、そして「どれだけLIGHTのことを思っているか、分かりますか?」と日本語で客席に語りかけたのをきっかけに、会場を一気に「그대는 모르죠(You Don't Know)」の世界に引き込む。小道具を使いながらミュージカルのように展開し、「君のことばかり思い浮かぶ」と歌うアッパーチューンに会場も熱を帯びる中、最後は投げキッスで締めくくって大歓声を巻き起こすやいなや、ステージの上の電話が鳴る。ヨソプが電話に出て、「もしもーし。あ、ハニー……何か言うことないかって?」という一言で雷鳴が鳴り響くと、受話器をそのままマイクにして「척 (Chuck)」へ。曲調と相反してすれ違う愛の不安を歌う楽曲を、ダンサーを従えてジャジーなビートに乗せて繰り出すものの、「もうわからない。今日は一睡もできそうにないな……」と恋心に頭を悩ませながらベッドに横たわって「매일 밤 (Nightly)」へと続け、“愛”にまつわる感情の揺れ動きを時間の経過と重ね合わせて映画のように描いていく。

 

「今度はみなさんが主役です。一緒に歌ってください」と「Moonlight」がスタートすると、舞台を降りていくヨソプ。その姿を捉える映像が会場に映し出され、バックステージでメイクを直し、ジャケットを脱ぐ様子を中継しながら楽曲が進むという演出で会場を沸かせながら、彼がステージを不在にしている間は、会場がバトンを受け取って“like a moonlight”をシンガロング。その歌声を聴きながらステージに戻ってきたヨソプは、会場の歌声を両腕に受け止めながら心地よさそうに身を委ねる。「みなさんデビューしなきゃダメですね」と拍手を送りながら会場にもう一度歌声をリクエストすると、美しいLIGHTの歌声がふたたびヨソプに届けられたのだった。続くMCでは、彼のYouTubeコンテンツのタイトルにちなみ“今どき”なこととして、韓国で大流行中の「東京、ヤッホー!」などのギャル言葉を、隠しきれない恥じらいとともに披露するファンサービスで会場を沸かせる一幕も!

 

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©️Around US ENTERTAINMENT

 

会場の雰囲気は一変し、ハイチェアに腰かけ落ち着いた雰囲気で「僕とドラマ観ませんか?」とスタートしたのは、OSTメドレー。人々の心を揺さぶる響きと圧倒的なスキルを持つ歌声で、これまで数々の作品を彩ってきた彼だからこそのプログラムだ。初日と2日目で曲目を変えたこのメドレーだが、この日は「숨 쉬는 것보다 당연한(More than Everything)」「아직도 좋아해 (Even Now)」「One in a Million」をメドレーし、曲ごとに照明も青からオレンジ、そしてピンクへと変わっていくめくるめく展開に会場は酔いしれたのだった。

 

「映画には数多くのシーンがありますが、長い間残像として残るのはやはり別れの瞬間じゃないかと思います」と語って始まったのは、「떠나지 마요 (Don't Go Away)」。ステージの一段高いところへ移動し、LEDに描かれた街灯に照らされているように見える位置に立って別れの辛さをハイトーンに溶かすと、続く「네가 없는 곳 (Where I Am Gone)」では、心象風景のような映像の前を右へ左へ移動するヨソプのシルエットのみで魅せる前半から一転、後半はシックなムードのダンスパフォーマンスとともに歌を届け、楽曲世界に視覚的な立体感を与えていく。

 

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©️Around US ENTERTAINMENT

 

映画『エターナル・サンシャイン』をオマージュしたVCRを挟むと、フィンガースナップを鳴らすシルエットから「Moonlit Mirage」がスタート。グレーのピンストライプのスリーピーススーツに着替えたここからは、彼の大人の色気で会場を魅了していく。ムーディーなトラックに乗せ、ダンサーとのシアトリカルなパフォーマンスで空間を別の次元へと連れて行くと、静かな緊張感の中に美しさを帯びる「Body & Soul」、そして「느려도 괜찮아 (SLOW LUV)」では、ゆっくりでも大丈夫、と大人の余裕をまとった愛を歌う。しっとりとした楽曲ながらタイトなダンスパフォーマンスが際立つこのセクション。「もう一度観たいダンスはありますか?」と会場に問いかけ、客席が合唱する「떠나지 마요 (Don't Go Away)」に合わせてふたたび踊ってみせて会場を盛り上げると、続いて、楽曲の冒頭の歌詞を引用して「今も僕の頭の中から離れない曲なんですが、その曲は……」と言葉に余韻を持たせてスタートしたのは、「BRAIN」。細かなパッセージを、正確かつ華麗に踊るパフォーマンスで会場を釘付けにすると、シンセサイザーの音色に合わせて指でレーザーをはじきながら光を増幅させていくヨソプが波模様の光の中に佇む中、「카페인 (Caffeine)」へと続き、その表現の深度をますます深めていくのだった。

 

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©️Around US ENTERTAINMENT

 

続くVCRが、花束を持ったヨソプの手が力なく下がる場面で終わると、ステージにはラベンダーの花束を持つヨソプの姿。ラインストーンがふんだんに散りばめられたブラックの衣装に変わってステージ中央のハイチェアに腰かけると、これがステージ初披露となる「꽃샘 (The Last Cold)」へ。焦点の合わない視線が虚空を見つめながら淡々と、それでいて切実な音色で喪失を歌うと、続く「나만 (Alone)」では、その絶望さえも乗り越える、明日へ歩みを進める力強さを高らかに歌い、会場を圧倒したのだった。

 

「みなさん、ラベンダーの花言葉をご存じですか? 『あなたを待っています』です。僕がステージにいてもいなくても、変わらずに待ってくれているLIGHTのみなさんに似ているなと思いました。このプレゼント、気に入ってくれましたか? この映画もまもなくエンディングを迎えます」という言葉に、会場からは主終幕を惜しむ声があがる。「次にお会いする日まで、この映画の感動がみなさんの心の中に長く長く残っていることを願います」と挨拶し、エンディングへ。

 

ピアノアルペジオにシルキーな歌声を艶っぽく乗せる「It's You」の、スタンドマイクを撫でるようなパフォーマンスで会場の体温を上昇させた後、ふたたび引かれた紗幕に光のアートが溢れると、本編ラストは「옅어져 가 (Fade Away)」。伸びやかだけども儚げに、「薄れていく」ことを歌う彼のその歌声は、逆説的にここまでの公演の記憶がどうか薄れないでほしいと願う思いを歌っているよう。曲の締めくくりに出現した、ステージLEDに映し出された夜空に浮かぶ無数の金の星と、客席で揺れる黄色いペンライトはまるでひとつの宇宙のようで、その空間に溶けていくようにして姿を消したヨソプの姿は、記憶に強烈に焼き付く美しさだった。

 

威勢のいいバンドサウンドが鳴り響く中、客席からヨソプが登場すると、アンコールがスタート! グッズTシャツにデニムパンツ姿で、星型のポシェットの中に星型のサインボールを詰め込んで、「Look At Me Now」のRock ver.をドロップ! 客席のLIGHT一人ずつと丁寧にコミュニケーションしながらサインボールを手渡していくと、客席は“now”のシンガロングで彼の心意気に応える。客席から受け取ったイヌの垂れ耳カチューシャをした姿に悲鳴のような歓声があがる中、最後は投げキッスで締めくくると、「今日の公演が終わったら、ラベンダーの花言葉のように僕のことを待ってくださると思うのですが、みなさんが待ち続けてくださる時間があまり長くならないように、早くまた戻ってきたいと思います」と、次への期待を高め、ラストは、アッパーなロックナンバー「오늘만큼은 (Shine)」で、「永遠に君と僕だ」とLIGHTとの絆を確かめた。

 

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©️Around US ENTERTAINMENT

 

「LIGHTのみなさん、B2UTY(BEASTのファンネーム)のみなさん今日は本当にありがとうございました! みなさんの星、ヨソプでした!」と会場に感謝を伝え、ステージを後にしてもなお鳴り止まないアンコールの声に応えて、ダブルアンコールの「LOVE DAY」がスタート! デュエットの女声パートを客席全員で歌う中、ヨソプはイヤモニを浮かせで会場の歌声を確かめては、その歌声に嬉しそうにしながら自身もまた歌で応える。「一緒に歩いて行こう、2人で」と、会場とヨソプの“2人称”で曲を紡ぎ大団円を迎えると、自身で紗幕を引っ張る仕草をするお茶面な姿を見せながら、公演の幕を引いたのだった。

 

愛をモチーフにしている今回の公演。全編を通じてその愛を表現するために、パフォーマンスや舞台演出の隅々に観る者の没入感を高める工夫が凝らされ、1本の映画を観ているような感覚を抱かせるステージに圧倒されることもしばしばだったが、そういった技巧的な部分を超えたところで語られていたのは、楽曲を彩る恋愛の“愛”はもちろん、ヨソプ自身のLIGHTそしてB2UTYへの“愛”、もっと言えば、それらの愛を伝える「表現」そのものへの彼の愛。そんな大きな愛を、彼はこの公演で示していたように感じた。次また日本で公演をする時、一人の表現者として、どんな愛を携えてパフォーマンスをしてくれるのか、今から楽しみで仕方ない。

 

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ライター:中村萌

カメラマン:宮田浩史

写真クレジット:©️Around US ENTERTAINMENT

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PROFILE

YANG YO SEOP(ヤン・ヨソプ)

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©️Around US ENTERTAINMENT

 

ヤン・ヨソプは、2009年にデビューした韓国ボーイズグルプBEASTのメンバー。2017年1月、グループ名をBEASTから“HIGHLIGHT”に変更し、2017年3月に再デビューアルバム<CAN YOU FEEL IT?>を発売。

 

グループ活動だけにとどまらず、ソロでの音楽活動や俳優活動など、幅広く活躍している。

2025年はHIGHLIGHTとして、6枚目のミニアルバム[From Real to Surreal]を発売し、7月のソウルを皮切りにアジアツアーを開催。日本では8月に東京で開催し、デビュー16周年を迎えても変わらない人気を証明した。

ソロ活動としては、昨年1月から開幕したミュージカル「ウェルテル」に出演し、主役のウェルテルを熱演。また、今年2月には約4年半振りのソロアルバムp[Unloved Echo]を発売し、様々な活動を通してソロ歌手としての地位を再び確固たるものとした。5月には韓国を皮切りにソロコンサートでアジアツアーを開催し、日本では7月に東京で開催し、成功裡に終了した。

 

YANG YOSEOP - 옅어져 가 (Fade Away) MV

 

OFFICIAL FANCLUB

HIGHLIGHT JAPAN OFFICIAL FANCLUB (https://www.highlight-fc.jp/)

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■会費

入会金:0円

年会費:6,600円(税込)

 

■会員特典

・ デジタル会員証の発行

・ 会員登録特典のお届け

・ 更新特典のお届け

・ 会員限定ウェブコンテンツの閲覧

・ 会員限定グッズの販売

・ 各種コンサート・イベントチケット等の会員優先申し込みのご案内

・ 会員限定メールマガジン配信

2026-07-10 15:00:00

BABYMONSTER 2度目のワールドツアー日本公演が神戸で大盛況にスタート! 9月には自身日本国内初となるドーム公演 「京セラドーム」2Daysも決定!

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BABYMONSTER

2度目のワールドツアー日本公演が神戸で大盛況にスタート! 

9月には自身日本国内初となるドーム公演

「京セラドーム」2Daysも決定!

ツアーと同時に全国でPOP-UP STOREも展開中!

 

2024年のデビュー以来、快進撃をつづけるBABYMONSTERが、自身2度目となるワールドツアー『2026-27 BABYMONSTER WORLD TOUR [춤 (CHOOM)]』の日本公演を7月8日神戸公演よりスタートさせた。

 

2度目となるワールドツアーを6月26日、27日、28日の韓国ソウル公演を皮切りにスタートし、圧巻のパフォーマンス力で観客を魅了するワールドツアーの日本公演が遂にスタート。日本全国6都市11公演を行う日本ツアーの初日を飾った神戸公演では、1日12,000人、2日間で合計24,000人を動員した。

 

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ASAの『神戸、めっちゃ会いたかってん!』という関西弁のコメントで会場が熱い歓声で埋め尽くされた。

さらにステージ中には日本ならではの『叫べ~!』というRUKAの掛け声に対して『RUKAさんの“叫べ~!”が聞けて嬉しい!』とファンたちと同じ気持ちを味わうRORAに会場も思わず笑顔で溢れた。

 

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「SHEESH」 「DRIP」 「WE GO UP」などの人気タイトル曲をはじめとし、今回のワールドツアーで初披露となる「CHOOM」 「I LIKE IT」、新曲「SUGAR HONEY ICE TEA」などのステージを披露し、会場に集まったMONSTIEZ(ファンダム名)のボルテージは最高潮に。

ファンの皆さんからの熱いエナジーを受けとったメンバーたちも、相乗効果でより熱いパフォーマンスを魅せた。

 

圧倒的なパフォーマンスと一音で聴く者を惹きつけるボーカル力、さらにメンバーの個性と魅力が生かされたソロステージを通して、オールラウンダーとして名高いBABYMONSTERの実力が存分に発揮された公演となった。

 

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本ツアーでは、福岡、神奈川、千葉、名古屋、そして初のドーム公演で日本公演のファイナルを飾る大阪と日本各地を回っていく。

また、ツアーと並行して各都市でPOP UP STOREも展開されていくので合わせてチェックしてほしい。

 

■BABYMONSTER POP-UP STORE情報

https://babymonster-official.jp/choomtour_popup/

 

ツアーの詳しい情報は 『2026-27 BABYMONSTER WORLD TOUR [춤 (CHOOM)] IN JAPAN』 特設ページ

https://yg-babymonster-official.jp/live/2026-2027_worldtour_in_japan/)にて確認可能となっている。

 

これからも世界を魅了していくBABYMONSTERの飛躍を期待していただきたい。

 

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★3rd MINI ALBUM [춤 (CHOOM)] Now On Sale

ダウンロード/ストリーミング:https://babymonster.lnk.to/CHOOM_DG

CD購入:https://babymonster.lnk.to/CHOOM_PKG_JP

 

★Digital Single [SUGAR HONEY ICE TEA]

ダウンロード/ストリーミング:https://Babymonster.lnk.to/SUGARHONEYICETEA_DG

 

【BABYMONSTER】 各種リンク先一覧 

・オフィシャルサイト:https://yg-babymonster-official.jp/

・公式LINE:https://lin.ee/Og41TX8

・公式X:https://x.com/_babymonster_jp

・公式Instagram:https://www.instagram.com/babymonster_ygofficial/

・公式TikTok:https://www.tiktok.com/@babymonster_yg_tiktok

 

■『2026-27 BABYMONSTER WORLD TOUR [춤 (CHOOM)] IN JAPAN』 開催概要

<公演タイトル>

2026-27 BABYMONSTER WORLD TOUR [춤 (CHOOM)] IN JAPAN

 

【日程・会場】

神戸・GLION ARENA KOBE

7月8日(水)開場 17:00/開演 18:00

7月9日(木)開場 17:00/開演 18:00

 

福岡・マリンメッセ福岡A館

7月28日(火)開場 17:00/開演 18:00

7月29日(水)開場 17:00/開演 18:00

 

横浜・ぴあアリーナMM

8月1日(土)開場 17:00/開演 18:00

8月2日(日)開場 15:00/開演 16:00

 

千葉・LaLa arena TOKYO-BAY

8月11日(火・祝)開場 17:00/開演 18:00

8月12日(水)開場 17:00/開演 18:00

 

名古屋・IGアリーナ

8月16日(日)開場 16:30/開演 18:00

 

大阪・京セラドーム大阪

9月22日(火・祝)開場 17:00/開演 19:00

9月23日(水・祝)開場 13:00/開演 15:00

 

▼2026-27 BABYMONSTER WORLD TOUR [춤 (CHOOM)] IN JAPAN 特設ページはこちら

https://yg-babymonster-official.jp/live/2026-2027_worldtour_in_japan/

2026-07-07 05:30:00

AND2BLE(アンダブル) K-POPグループ初となる新宿・歌舞伎町でサプライズフリーライブ開催! 総勢約3,000人を超えるファンが駆けつけ大歓声!

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Kazuaki Koyama / fukumaru

AND2BLE(アンダブル)

K-POPグループ初となる新宿・歌舞伎町でサプライズフリーライブ開催!

総勢約3,000人を超えるファンが駆けつけ大歓声

また、開催記念【日本限定特典付輸入盤】CD購入特典が決定

 

2026年5月26日(火)に韓国で正式デビューを果たした、ジャン・ハオ、ユ・スンオン、リッキー、キム・ギュビン、ハン・ユジンの5人からなる、YHエンタテインメント(旧ウィエファエンタテインメント)の5人組グループ「AND2BLE」(アンダブル)が、7月6日(月)に東京・新宿の東急歌舞伎町タワー前 シネシティ広場にてK-POPグループ初となるサプライズフリーライブを開催しました。AND2BLEは日本の音楽番組に初出演、初パフォーマンスを行うなど、日本での注目度が高まる中で実施された今回のサプライズフリーライブ。

 

当日は総勢約3,000人を超えるファンが駆け付け、会場は熱気に包まれました。ライブでは1st Mini Album「Sequence 01: Curiosity」のタイトル曲「Curious」、サブタイトル曲「Aura」と「Sugar Rush」の3曲を披露。

 

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Kazuaki Koyama / fukumaru

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Kazuaki Koyama / fukumaru

 

突如始まったステージに会場を訪れていた観客も足を止め、メンバーの圧巻のパフォーマンスに大きな歓声が送られました。

日本のファンとも距離の近い交流が実現し、会場は終始大きな盛り上がりを見せました。

メンバーは集まったファンに向けて感謝の気持ちを伝え、今回のサプライズフリーライブを通じて日本での存在感をさらに高めました。

会場となった新宿・歌舞伎町は国内外から多くの人々が集まる東京屈指のカルチャースポット。

日本での活動を本格化させるAND2BLEが、街の中心から新たなスタートを切りました。

 

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Kazuaki Koyama / fukumaru

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Kazuaki Koyama / fukumaru

 

さらに、AND2BLE『新宿・歌舞伎町サプライズフリーライブ』開催記念【日本限定特典付輸入盤】CD購入特典が決定となりました。

対象商品を1枚購入毎にタワーレコード限定絵柄オリジナルセルカフォトカード(ソロ5種 / ユニット5種の全10種)を1枚プレゼント。

この機会にお買い求めください。詳細は後日発表となります。

 

また、AND2BLEは初の日本ショーケースライブ『2026 AND2BLE SHOW CONCERT:Welcome to Qurious』In Japan(神奈川県:K-Arena Yokohama / 兵庫県:GLION ARENA KOBE)を開催するなど、日本での活動を本格化させています。

 

今後の活動にも乞うご期待ください。

 

〇AND2BLE「Curious」ミュージックビデオ:https://www.youtube.com/watch?v=m6kmpiOsLVk

〇AND2BLE特設サイトはこちらから:https://www.and2ble-jp.com

 

【7月6日(月)AND2BLE新宿・歌舞伎町サプライズフリーライブセットリスト】

M1.「Curious」

M2.「Aura」

M3.「Sugar Rush」

 

【AND2BLE「Sequence 01: Curiosity」新宿・歌舞伎町サプライズフリーライブ開催記念購入特典詳細】

 

・タワーレコード限定絵柄オリジナルセルカフォトカード(ソロ5種 / ユニット5種の全10種)

 

※絵柄をお選びいただくことは出来ませんのであらかじめご了承ください。

※特典は数に限りがあり、無くなり次第終了となりますので、あらかじめご了承ください。

※タワーレコード限定絵柄オリジナルセルカフォトカードも付与対象外となります。

 

〇対象商品

・AND2BLE 1st Mini Album「Sequence 01: Curiosity」Unnatural ver.【日本限定特典付輸入盤】

・AND2BLE 1st Mini Album「Sequence 01: Curiosity」Gazed ver.【日本限定特典付輸入盤】

・AND2BLE 1st Mini Album「Sequence 01: Curiosity」Break ver.【日本限定特典付輸入盤】

・AND2BLE 1st Mini Album「Sequence 01: Curiosity」POCA ALBUM ver.【日本限定特典付輸入盤】

※<Unnatural ver.><Break ver.><Gazed ver.><POCA ALBUM ver.>いずれか1枚のご購入につき全10種からランダムで1枚差し上げます。

 

〇対象店舗

タワーレコード / TOWER RECORS mini全店(一部店舗除く)/ タワーレコード オンライン

 

〇販売期間

・2026年7月6日(月)19:00~特典がなくなり次第終了

 

〇購入・特典お渡し方法

<店舗での購入・特典お渡し方法>

対象商品を1枚ご購入ごとに、先着で「特典引き換え券」と「購入レシート」をお渡しします。

後日、ご購入いただいた店頭に「特典引き換え券」と「購入レシート」を合わせてお持ちいただいた方に、タワーレコード限定特典(オリジナルセルカフォトカード ソロ5種 / ユニット5種の全10種)を差し上げます。

 

〇特典引き換え期間

・詳細は後日発表となります。

 

【注意事項】

※商品、特典ともにお取り置きは承れません。購入先着でのお渡しとなります。

※ご購入いただいた店舗以外での引き換えは承れません。

※タワーレコード限定絵柄オリジナルセルカフォトカードは付与対象外となります。

※タワーレコード限定特典をご希望の方には先着で「タワーレコード限定絵柄オリジナルセルカフォトカード(ソロ5種 / ユニット5種の全10種)」をお渡しいたしますが、「特典引き換え券」はお渡しすることができませんので、あらかじめご了承ください。

※「特典引き換え券」は引き換え期間を過ぎますと交換は出来かねますので、あらかじめご了承ください。

※対象商品ご購入後の返金・返品はできません。商品不良の場合は、良品と交換させていただきます。

 

<タワーレコード オンラインでの購入・特典お渡し方法>

下記商品ページよりご注文いただけます。

・URL:https://tower.jp/article/feature_item/2026/07/06/1001

 

【注意事項】

※必ず<AND2BLE新宿歌舞伎町サプライズフリーライブ開催記念限定特典つき限定カート>からのご予約をお願いします。

※他のカートからご購入いただいても、本特典は付与されません。必ず専用購入ページより商品をご予約ください。

※タワーレコード限定特典「タワーレコード限定絵柄オリジナルセルカフォトカード」は付与対象外となります。あらかじめご了承ください。

※対象商品ご注文後の返品・返金はできません。

※「限定特典つき」以外の商品との合わせ買いはできません。あらかじめご了承ください。 

 

【韓国輸入盤に関するご注意】

本商品は輸入商品のため、商品(外装ビニール・箱・ケース・封入物など)に、細かい傷・折れ・擦れ・凹み・破れ・汚れ、再生に影響のないディスク盤面の傷・汚れなどが見られる場合がございますが、これらを理由にした商品の返品・交換はお受けいたしかねます。あらかじめご了承ください。

 

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【<2026 AND2BLE SHOW CONCERT:Welcome to Qurious> In Japan開催概要】

 

〇神戸公演

・日程:7月11日(土)

・開場:18:00 / 開演:19:00

 

・日程:7月12日(日)

・開場:15:00 / 開演:16:00

・会場:GLION ARENA KOBE

※神戸公演のみ開場開演時間が異なりますのでご注意ください。

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【リリース情報】

〇AND2BLE 1st Mini Album [Sequence 01: Curiosity]

・ご購入はこちらから:https://erj.lnk.to/PfAVne

 

〇発売開始日

・【日本限定特典付輸入盤】販売開始日:2026年5月下旬予定

 

〇AND2BLE 1st Mini Album [Sequence 01: Curiosity] Download & Streaming

・配信はこちら:https://lnk.to/vpKjMH

 

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 【AND2BLE プロフィール】

AND2BLE / アンダブル

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AND2BLEは、ジャン・ハオ、ユ・スンオン、リッキー、キム・ギュビン、ハン・ユジンの5人で構成された新人ボーイズグループ。

それぞれの個性と魅力を持つメンバーが集結し、強烈なシナジーを生み出すチーム。

メンバー全員がビジュアルと実力を兼ね備えた「オールラウンダーグループ」として、正式デビュー前から世界中のファンの期待を集めてきた。

グループ名の「AND2BLE」は、「AND」と「DOUBLE」を掛け合わせた造語で、断片的な姿ではなく、多層的な内面が重なり合うことで「自分らしさ」を拡張していくという意味が込められている。

メンバーそれぞれの個性とアイデンティティが結びつき、一つの固有イメージを形成し、それを一つのブランドとして構築していくというチームの方向性を表現している。

 

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ジャン・ハオ

 

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ユ・スンオン 

 

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リッキー

 

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キム・ギュビン 

 

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ハン・ユジン

 

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2026-07-05 17:30:00

KISS OF LIFE 『2026 KISS OF LIFE ASIA FANMEETING TOUR <DEJA VU> IN TOKYO』は 大盛況で終了!

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KISS OF LIFE

『2026 KISS OF LIFE ASIA FANMEETING TOUR <DEJA VU> IN TOKYO』は

大盛況で終了!

ファンとのコミュニケーションを近い距離で存分に楽しむ!

 

2025年11月に日本デビューを果たしたKISS OF LIFE。KISS OF LIFEはジュリー(JULIE)、ナッティ(NATTY)、ベル(BELLE)、ハヌル(HANEUL)によるガールズグループで、クオリティの高い音楽性で人気を博している。

 

ワールドファンミーティングツアー『2026 KISS OF LIFE ASIA FANMEETING TOUR <DEJA VU>』の日本公演を6月27日(土)市川市文化会館で開催した。ソウル公演を皮切りに、上海、バンコク、台北を巡り、ファン待望の日本公演は、開演前から熱気で溢れていた。

 

“探偵事務所”をコンセプトに作り上げられた今回のファンミーティングでは、チェック柄やオフィスルックを取り入れた衣装で登場。妖艶でクールな魅力を放ちながら「Midas Touch」でファンミーティングは開幕。そして「KISSYのみなさん、叫べ~!」というJULIEのかけ声で、日本でも人気の高い「Sticky」へ。会場のボルテージはさらに上昇し、夏を感じさせる雰囲気に変わった。

パフォーマンスが終わると「こんにちは、KISS OF LIFEです!」と挨拶。会場からは大きな歓声が上がり、「大きな歓声が嬉しい~!」と喜んだ。

MCが登場し、最初はメンバーを分析していくプロファイリングコーナーへ。メンバーそれぞれ、最近いちばん幸せだった瞬間、ヘアメイクの時一番気にするのは?など、様々な質問に対して個性豊かな回答をしていく。来日する際は、バスソルトをもってきて半身浴など湯船にゆっくりつかる時間を楽しんでいる話(BELLE)や、昨日ラーメンやお寿司を食べに行った話(HANEUL)など、プライベートの様子も披露。

 

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『Shhh』では客席に降り、パフォーマンスをしながらファンと近い距離で触れ合った。その後楽曲あてクイズや、お絵かきリレー、音を立てずに行動するデシベルゲームなどファンとのコミュニケーションを存分に楽しんだ。

 

MCでは「KISSYと過ごす時間がプレゼントのようで幸せな時間です。8月に韓国でカムバックをします、今回はとても自信に満ち溢れているので、幸せな時間を一緒に過ごしましょうね!」(JULIE)

「コンサートとは違う、ファンミーティングならではの面白さがありますね。KISSYの皆さんが良い反応をしてくださるので本当に幸せでした。次回は夏の新曲と共にお会いしましょう!」(NATTY)

「日本に来たらいつもKISSYが幸せな時間を作ってくれます。時間を作って会いに来てくださっていつも本当にありがとうございます。あとちょっとだけ、カムバックまで待っていてください。」(BELLE)

「初めて日本でコンサートをしたときは、モニターに日本語のコメントを映してもらって話をしましたが、今は少し話せるようになりました!私が日本語を勉強している理由は、ただただKISSYのみなさんとコミュニケーションをとるためで、メンバーみんな勉強しています。これからも応援をお願いします!」(HANEUL)

と、丁寧に感謝を伝えファンからも温かい拍手や歓声が送られた。

 

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その後『Who is she』で息の合ったダンスパフォーマンスでクールに本編を締めくくった。

アンコールに応え、ステージに戻ってくると『Think Twice』を披露。

 

夜公演の最後には、緊急告知の映像が流れKISS OF LIFEの新曲『BREAK IT』がTVアニメ「DIGIMON BEATBREAK」のエンディングテーマに決定したこと、そして7月4日に配信リリースされることが発表され、会場は大いに沸いた。

 

最後にハートフルな『Painting』を披露し、「ファンのKISSYのみなさんが私たちに下さる幸せを倍にして、皆さんにお返ししたいです。これからも応援をお願いします」と丁寧に感謝を伝えて本公演は幕を下ろした。

 

新曲『BREAK IT』の配信リリース、そして8月に予定されているという韓国カムバックと、KISS OF LIFEの今後の活動に期待が高まる。

 

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『2026 KISS OF LIFE ASIA FANMEETING TOUR <DEJA VU> IN TOKYO』

2026年6月27日(土)市川市文化会館

PART1 14:00開演

PART2 18:00開演

 

【PROFILE】

ジュリー(JULIE)、ナッティ(NATTY)、ベル(BELLE)、ハヌル(HANEUL)による多国籍ガールズグループ。 グループ名KISS OF LIFEには<新鮮な音楽で新しい息を吹き込んで人生に胸を躍らせる>というメッセージが込められている。

 

独自のコンテンツで注目を集め、2024年10月から韓国を皮切りに北米、ヨーロッパ、アジアをまわったワールドツアー、KISS OF LIFE 1ST WORLD TOUR [KISS ROAD]では完成度の高いパフォーマンスで各国のファンを魅了し成功におさめた。

2025年11月、JAPAN 1st Mini Album『TOKYO MISSION START』で日本デビューを飾り、KISS OF LIFE Japan Debut Tour [Lucky Day]を開催し成功におさめた。

2026年7月4日にTVアニメ「DIGIMON BEATBREAK」のエンディングテーマとなる『BREAK IT』を配信リリース予定。

多彩なステージやコンテンツで披露してきた圧倒的な歌唱力とヒップなパフォーマンスで、今後の活動への期待を一層高めている。

 

KISS OF LIFE JAPAN OFFICIAL HP : https://kissoflife.jp/

KISS OF LIFE JAPAN OFFICIAL FANTOWN「KISSY JAPAN」 : https://kissoflife.town/

KISS OF LIFE JAPAN OFFICIAL X : https://x.com/KISSOFLIFEJP

KISS OF LIFE OFFICIAL Instagram : https://www.instagram.com/kissoflife_s2

KISS OF LIFE OFFICIAL YouTube : https://www.youtube.com/@KISSOFLIFE_official

KISS OF LIFE OFFICIAL TikTok : https://www.tiktok.com/@kissoflife_official

 

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【リリース情報】

KISS OF LIFE 『BREAK IT』

2026年7月4日リリース

公式サイト:https://kissoflife.jp/page/20260704.html

配信リンク:https://kissoflife.lnk.to/breakit

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【アニメ作品概要】

フジテレビ系TVアニメ「DIGIMON BEATBREAK」

 

▼INTRODUCTION

人間の思考や感情から生まれる「e-パルス」は、AIサポートデバイス「サポタマ」のエネルギー源として活用されていた。

目覚ましい発展を遂げるその陰で、恐るべき怪物が現れる。e-パルスを喰らって進化する生命体「デジモン」である。

天馬トモロウは、サポタマから突如現れたゲッコーモンとの出会いをきっかけに、非日常へと巻き込まれていく。

人間とデジモンが描く新しい未来とは──

 

▼放送情報

毎週日曜朝9時より、フジテレビほかにて放送

(※地域により放送時間・曜日が異なります。)

 

▼配信情報

・見逃し配信    地上波放送直後、毎週日曜9:30より見逃し配信開始  TVer/FOD     

・見放題配信     毎週水曜0:00より順次配信開始

FODプレミアム/Prime Video/U-NEXT/dアニメストア/Hulu/DMM TV/ABEMA/TELASA/東映アニメチャンネル ほか

・レンタル配信    バンダイチャンネル/Lemino/HAPPY動画/ビデックス/Prime Video ほか

※配信日時は予告なく変更となる場合がございます。

 

▼STAFF

原案/本郷あきよし

シリーズディレクター/宮元宏彰

シリーズ構成/山口亮太

キャラクターデザイン/小島隆寛

デジモンデザイン/渡辺けんじ

アニメーションデジモンデザイン/浅沼昭弘

美術監督/神綾香

色彩設計/横山さよ子

CGディレクター/大曽根悠介

撮影監督/石山智之

編集/西村英一

音楽/桶狭間ありさ

制作/フジテレビ・読売広告社・東映アニメーション

 

▼CAST

天馬トモロウ:入野自由

ゲッコーモン:潘めぐみ

咲夜レーナ:黒沢ともよ

プリスティモン:田村睦心

久遠寺マコト:関根有咲

キロプモン:久野美咲

沢城キョウ:阿座上洋平

ムラサメモン:濱野大輝

 

▼「DIGIMON BEATBREAK」放送直前PV

https://youtu.be/WgCglA2Twnw

▼「DIGIMON BEATBREAK」公式サイト

https://www.toei-anim.co.jp/tv/digimon_beatbreak/

▼「DIGIMON BEATBREAK」公式X

@digimon_tv(https://x.com/digimon_tv

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