エンタメ情報!

2026-09-15 20:30:00

グローバル・ボーイズグループ “NEXZ”、ブラジル「Rock in Rio 2026」メインステージを熱狂の渦に!! 大舞台で圧巻のパフォーマンスを披露!!

【NEXZ】「Rock in Rio 2026」ライブ写真①.jpg

 

「Rock in Rio 2026」

グローバル・ボーイズグループ “NEXZ”

ブラジル「Rock in Rio 2026」メインステージを熱狂の渦に!!

大舞台で圧巻のパフォーマンスを披露!!

 

JYPとソニーミュージックによる日韓合同オーディション・プロジェクト「Nizi Project Season 2」から誕生したグローバル・ボーイズグループ “NEXZ (読み:ネクスジ)”。

JYPが送り出す “Stray Kids” 以来約6年ぶりのボーイズグループであり、且つ同じ「Nizi Project」出身の人気ガールズグループ “NiziU” の弟分にあたる。

そんな彼等が8月24日、韓国リリース6作目となるThe 4th Mini Album『SAUCIN' (読み:ソーシン)』をリリース。

韓国の音楽配信サービス・Bugsのリアルタイムチャートでは『SAUCIN'』収録の全6曲が1位から6位を席巻、同じく韓国の音楽配信サービスであるMelonのGLOBAL K-CHARTでもランクインを果たし好調な滑り出しとなった。

韓国の2大チャートであるハント[HANTEO]チャートとCIRCLE CHARTでも『SAUCIN'』がデイリー1位を獲得。

しかもリリースと同タイミングに公開されたタイトル曲「SAUCIN'」Music Videoは、公開2日でYouTube 1,000万回再生を突破、現在6,500万回再生突破となっており、NEXZとしての自己最高YouTube再生回数記録を更新してみせた。

 

そして目下、直属の先輩グループ “Stray Kids” を中心とした新しい音楽フェスティバル「STRAYCITY」にて、ラテンアメリカの3カ国・3都市(9/9 コロンビア・ボゴタ ~ 9/14 アルゼンチン・ブエノスアイレス ~ 9/25 メキシコ・メキシコシティ)を回りつつ、9月11日にはブラジル・リオデジャネイロで開催された音楽フェスティバル「Rock in Rio 2026」へ出演した。

 

【NEXZ】「Rock in Rio 2026」ライブ写真②.jpg

「Rock in Rio 2026」

【NEXZ】「Rock in Rio 2026」ライブ写真③.jpg

「Rock in Rio 2026」

【NEXZ】「Rock in Rio 2026」ライブ写真④.jpg

「Rock in Rio 2026」

 

世界最大級の音楽フェスティバルのひとつに挙げられる「Rock in Rio」メインステージ(PALCO MUNDO)のトップバッターとしてNEXZが登場、大舞台で堂々たるパフォーマンスを披露した。

9/9にコロンビア・ボゴタの夜を熱く盛り上げ、現地ファンから大きな反響を集めたNEXZは、勢いそのままにブラジル・リオデジャネイロでもエネルギッシュなライブを展開。

大規模なステージにも臆せず “次世代パフォーマンスの名店” の呼び声に相応しい圧倒的なパフォーマンスでNEXZの魅力を存分に見せ付けた。

ステージ前方へと進みながら披露するダイナミックな群舞のイントロが印象的な「Beat-Boxer」を皮切りに、「O-RLY?」「Simmer」「HARD」等をロック・バージョンにアレンジしてパフォーマンス。

先月リリースしたThe 4th Mini Album『SAUCIN'』に収録された新曲「LOCO」「APPETITE」「SAUCIN'」も披露し、会場をより一層ヒートアップさせた。

広大な野外フェス会場を埋め尽くした観客は、NEXZの楽曲を大合唱したり、メンバーと一緒に踊ったりしながら楽しみ、メンバーもステージを降りてファンとより近くで交流しながら、音楽フェスティバルならではの熱気を満喫。

今回の出演に向けて現地の言語も熱心に勉強したという彼等は、ステージの合間に現地の言葉でメッセージを送り、オーディエンスとの距離を縮め、更なる歓声を引き出した。

こうした活躍を受け、最新曲「SAUCIN'」は、ベネズエラ、ウルグアイ、エクアドル、コスタリカ等ラテンアメリカの複数地域のYouTubeデイリーチャートで1位を獲得。

SNS上でもNEXZのパフォーマンスを絶賛する声が相次ぎ、現地での反響の大きさを証明。

更にリーダーのTOMOYAは、ブラジルを代表するアーティスト Pabllo VittarとNMIXXがコラボレーションした楽曲「TIC TIC (Feat. Pabllo Vittar)」のチャレンジ動画を公開し、好評を得た。

 

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「STRAYCITY」@コロンビア

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「STRAYCITY」@コロンビア

【NEXZ】「STRAYCITY」@コロンビア_ライブ写真③.jpg

「STRAYCITY」@コロンビア

【NEXZ】「STRAYCITY」@コロンビア_ライブ写真④.jpg

「STRAYCITY」@コロンビア

 

引き続きラテンアメリカの新しい音楽フェスティバル「STRAYCITY」にて、9月25日(金)メキシコ・メキシコシティに登場しつつ、10月3日(土)には「a-nation 2026」、10月31日(土)大阪城ホールで開催される「Livejack 2026 SMASH BEAT SP」、11月7日(土)は横浜アリーナで開催の「バズリズム LIVE 2026」への出演も控えるNEXZ。

そして10月17日(土)・18日(日)、自身初のアジアツアー「NEXZ 1ST ASIA TOUR <SAUCIN' THE WORLD>」の幕開けとなるソウル公演@オリンピックホールも発表されており、より一層活動に拍車がかかる。

NEXZとして新たな可能性を広げるラテンアメリカからの熱い声援を力に変え、どんな料理も特別な一品へと変える “ソース” を振り撒きながら突き進む彼等を絶対見逃すな。

 

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【RELEASE】

NEXZ

The 4th Mini Album

『SAUCIN'』

OUT NOW

 

1. LOCO

2. SAUCIN' ※タイトル曲

3. APPETITE ※TOMOYA、HARU、HYUIが作詞・作曲に参加

4. UPGRADE

5. 20 NOW ※TOMOYAが作詞に参加

6. ALIENS

 

▼NEXZ The 4th Mini Album『SAUCIN'』を今すぐ購入

https://nexz.lnk.to/sdfMZY

 

▼NEXZ The 4th Mini Album『SAUCIN'』を今すぐ聴く

https://nexz.lnk.to/E3UphL

 

■MALLANG ver.

・OUTBOX

・CD-R

・SQUISHY TOY

・PHOTOBOOK

・PRINTED PHOTO SET:7枚1セット

・PHOTOCARD:全7種のうちランダムで1種

・BEHIND PHOTOCARD:全7種のうちランダムで1種

[予約販売特典]

・FOLDED POSTER

 

■BLACK ver. / YELLOW ver.

・PHOTOBOOK:各バージョン別1種

・VINYL RING BINDER POCKET:各バージョン別1種

・CD-R:各バージョン別1種

・PHOTO STICKER:各バージョン別1種

・MINI CARD:各バージョン別7種のうち1種ランダム

・ID PHOTO:各バージョン別7種のうち1種ランダム

・FOLDED POSTER:各バージョン別7種のうち1種ランダム

・PHOTOCARD:各バージョン別7種のうち1種ランダム

・MINI PHOTO SET:3枚1セット / 各バージョン別7種のうち1種ランダム

[予約販売特典]

・FOLDED POSTER:各バージョン別1種

 

■NEXZOO ver.

・OUTBOX

・NEXZOO PLUSH KEYRING:全7種のうちランダムで1種

・ENVELOPE

・PHOTOCARD:全7種のうちランダムで1種

・PHOTOCARD SET:7枚1セット

・LYRIC PAPER:3枚1セット

・NUMBERED CARD

[予約販売特典]

・PHOTOCARD:全7種のうちランダムで1種

 

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3. メインページの上部にあるスキャンボタンを押し、イメージカード(またはSDカード)をスキャンします。

4. シリアル番号を入力します。

5. アルバムがダウンロードされます。

※既に登録済みのアルバムは再登録出来ません。

※PLVE_Albumは韓国チャート(ハント[HANTEO]チャート、サークル[CIRCLE]チャート)のアルバム集計に含まれます。

 

▼NEXZ The 4th Mini Album『SAUCIN'』リリース特設サイト

https://nexz-official.com/saucin/

 

▼NEXZ “SAUCIN'” Music Video

https://youtu.be/1zZQa0-QQIA

 

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【NEXZ 1ST ASIA TOUR <SAUCIN' THE WORLD> IN SEOUL】

■開催日時:

2026年10月17日(土) 18:00

2026年10月18日(日) 16:00

■会場:韓国・OLYMPIC HALL

 

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【a-nation 2026】

■開催日程:

2026年10月3日(土) ※NEXZ出演

2026年10月4日(日)

■開場 / 開演:

開場 12:00 / 開演 13:00(予定)

※a PARK(コミュニティエリア)開場は10:00(予定)となります。

※開場、開演時間は変更になる可能性があります。

■会場:東京・お台場a-nation特設会場(東京都江東区青海1丁目1)

■主催:a-nation 2026 公演事務局

 

▼公式サイトはこちら

https://a-nation.net

 

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【Livejack 2026 SMASH BEAT SP】

■開催日程:2026年10月31日(土)

■開場 / 開演:

開場 14:30 / 開演 15:30

■会場:大阪城ホール(大阪市中央区大阪城3番1号)

■出演:CLASS SEVEN / Juice=Juice / NEXZ / BUDDiiS / BEYOOOOONDS / ONE N’ ONLY ※50音順

■MC:中島ヒロト(FM802 DJ) / 高橋みなみ

■料金:

指定席:¥11,000

着席指定席:¥11,000

※全席指定・税込

※3歳以上はチケットが必要となります。

※保護者1名につき、3歳未満のお子様は1名まで無料です。ただし、お席が必要な場合はチケットが必要となります。

※出演者の変更などによる払い戻しは行いません。

※イベント当日、テレビ収録が入ります。予めご了承ください。

■主催・企画・制作:関西テレビ放送

 

▼公式サイトはこちら

https://www.ktv.jp/event/livejack/

 

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【バズリズム LIVE 2026】

■開催日時:

DAY1:2026年11月6日(金) OPEN 16:00/START 17:00

DAY2:2026年11月7日(土) OPEN 15:00/START 16:00 ※NEXZ出演

DAY3:2026年11月8日(日) OPEN 15:00/START 16:00

■会場:横浜アリーナ

■出演:

11/6:Ayumu Imazu / KOIAI / Saucy Dog / Chevon / マルシィ / METALVERSE / 龍宮城 -楽器隊篇-

11/7:IMP. / TAGRIGHT / 超特急 / NEXZ / Lienel / ONE OR EIGHT

11/8:OddRe: / kurayamisaka / This is LAST / Vaundy / FUJIBASE / My Hair is Bad

※五十音順

■MC:バカリズム

■料金:

指定席:¥12,100(税込)

■主催:日本テレビ

 

▼公式サイトはこちら

https://buzzrhythm.live/

 

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[NEXZ Official Website]https://nexz-official.com

[NEXZ Official X]https://twitter.com/NEXZ_official

[NEXZ Official Instagram]https://www.instagram.com/real_nexz

[NEXZ Official TikTok]https://www.tiktok.com/@nexz_official

[NEXZ Official Facebook]https://www.facebook.com/realnexz

[NEXZ Official YouTube Channel]https://www.youtube.com/@NEXZ_official

2026-09-15 19:30:00

SHIN SOOHYUN、約120分の生バンドライブで魅せた圧巻のステージ! U-KISS時代の楽曲から新曲「Highway」「Us」まで披露HUS イ・ジリンとのスペシャルコラボも実現

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SHIN SOOHYUN

約120分の生バンドライブで魅せた圧巻のステージ!

U-KISS時代の楽曲から新曲「Highway」「Us」まで披露

HUS イ・ジリンとのスペシャルコラボも実現

 

U-KISS出身で現在はソロアーティストとして活動するSHIN SOOHYUN(シン・スヒョン)が、9月5日(土)、東京・TFTホール300にて「2026 SHIN SOOHYUN Live on Stage : Us in JAPAN」を開催。昼夜2公演を成功裏に終え、日本のファンと特別な時間を分かち合った。

 

今回の公演では、バンドメンバーを迎えた生演奏による約120分のステージを展開。

力強い歌声はもちろん、ダンスパフォーマンスも披露し、アーティストとしての多彩な魅力を存分に届けた。

 

さらに、長年応援してきたファンにとって嬉しいU-KISS時代の楽曲も披露。会場には懐かしさと喜びに満ちた歓声が響き、SHIN SOOHYUNとファンがこれまで歩んできた時間を感じさせるひとときとなった。

 

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そして、この日のステージをさらに盛り上げたのがスペシャルゲストの登場。Humming Urban Stereo(HUS)のイ・ジリンがステージに登場し、SHIN SOOHYUNが楽曲提供を受けた「UZA」を二人でデュエット。息の合ったパフォーマンスを披露したほか、HUSの代表的楽曲「Salad Days(サラダ記念日)」なども歌唱し、会場を大いに沸かせた。

 

公演終盤には、9月3日(水)にリリースされた日本4thシングル「Us」より、タイトル曲「Highway」を披露。疾走感あふれるサウンドに乗せてSHIN SOOHYUNが熱唱すると、観客もコーラス部分を一緒に歌い、会場の盛り上がりはこの日最高潮に。ステージと客席が一体となり、まさに「Us」というタイトルを体現するようなフィナーレとなった。

 

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SHIN SOOHYUNは現在、日本4thシングル「Us」のリリースを記念した日本プロモーションを実施中。今後も日本公式サイトにて、映像通話イベント(ヨントン)の開催を予定している。

 

日本での活動をさらに広げるSHIN SOOHYUNの今後の展開にも、ぜひご注目いただきたい。

 

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【公演概要】

公演名: 2026 SHIN SOOHYUN Live on Stage : Us in JAPAN

日時: 2026年9月5日(土)

会場: TFTホール300(東京)

出演: SHIN SOOHYUN

 

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【リリース情報】

SHIN SOOHYUN Japan 4th Single「Us」

2026年9月3日(水)リリース

タイトル曲:「Highway」

 

【SHIN SOOHYUN 日本公式サイト】

https://shinsoohyun.jp/

2026-09-15 19:00:00

BoA、「BoA the LIVE」福岡公演を大盛況のうちに終了!!久しぶりの日本ステージで「やっぱりBoA」

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BoA

「BoA the LIVE」福岡公演を大盛況のうちに終了

久しぶりの日本ステージで「やっぱりBoA」

 

~初日から熱い歓声… 懐かしい思い出を呼び起こすセットリストにSNSでも絶賛の声~

 

歌手BoAがライブツアー「BoA the LIVE」の初日となる福岡公演を大盛況のうちに終えた。

 

9月12日に福岡国際会議場で開催された今回の公演は、BoAが久しぶりに日本のステージに立つということもあり、開演前から大きな注目を集めた。

 

BoAはライブバンドの演奏に乗せて、幅広い音域と安定した歌唱力を披露。長年ステージに立ち続けてきた「ライブアーティスト」ならではの圧倒的な存在感を存分に発揮した。歌声と生演奏だけで会場を魅了し、「やっぱりBoA」と称賛する声を集めた。

 

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特に今回の公演では、長年のファンの心を揺さぶるセットリストが大きな反響を呼んだ。

 

デビュー以来、それぞれの時代を彩ってきた楽曲がライブバンドによる新たなアレンジで披露されると、会場は当時の思い出に浸るかのような熱い盛り上がりを見せた。長い間BoAとともに歩んできたファンにとって、これまでの軌跡を振り返る特別な時間となった。

 

公演終了後には、SNS上でも今回のステージを絶賛する声が相次いだ。

 

ファンはそれぞれ「当時」の思い出を振り返りながら、今回の公演への感動や熱い想いを投稿。楽曲のセレクトからライブパフォーマンスの完成度まで、絶賛する声が数多く寄せられている。久しぶりとなるBoAの日本公演を待ち望んでいたファンの愛情が、改めて感じられる瞬間となった。

 

福岡での初日公演を成功裏に終えたBoAは、続く大阪・横浜公演に向けて準備を進めている。

福岡に続く大阪公演は早くから全席完売となっており、ツアー最終公演となる横浜公演は現在チケットを販売中。

「BoA the LIVE」は、9月19日にZepp Namba(大阪)、9月20日にパシフィコ横浜にて開催される。

 

※チケット販売先

- ローソンチケット https://l-tike.com/

- チケットぴあ https://t.pia.jp/

- e+ https://eplus.jp/

2026-09-15 17:00:00

『手越祐也 LIVE TOUR 2026 SUPER STAR』全日程を完走!<オフィシャルレポート>

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『手越祐也 LIVE TOUR 2026 SUPER STAR』全日程を完走!

最終公演ライブレポートをお届け!

 

手越祐也が全国9会場16公演を行ったライブツアー『手越祐也 LIVE TOUR 2026 SUPER STAR』が、9月12日の東京・Shibuya LOVEZでの2公演をもって全日程を完走した。

 

本ツアーは、6月3日神奈川・KT Zepp Yokohamaからの2Days公演を皮切りに大阪、愛知、宮城、北海道、福岡を周り、その後ホールへ移行し愛知、大阪、東京・渋谷でラストを迎えた。本稿ではShibuya LOVEZの最終公演をレポートする。

 

開演直前から「祐也」コールに包まれる会場。客電が落ちるとブルーの光に照らされるステージ。そこへ黒づくめのダンサーが登場するなり、誰かを探すかのように客席へと降りる。一方、ステージではカメラのフラッシュのような強い光が飛び交い、ステージ上段にはアンティークチェアに腰かけた手越の姿が。パールなどのビジューをたっぷりとあしらった煌びやかなグレーのジャケット姿。堂々たる出で立ちは、ツアータイトルに掲げた“SUPER STAR”を象徴していた。そんなインパクトを与え、「DoLLs」からスタート。のっけからこれまでにない演出でオーディエンスの視線を釘付けにした。

 

続けて「MAZE WORLD」、そしてイントロから歓声に包まれた「LOVE SENSATION」を熱唱し、会場は早くも熱気で包まれた。今回のライブツアーも2Daysそれぞれに異なるセットリストを設けた手越。容易ではないことは明らかだが、それをさらりとやってのける。手越ライブではすっかり定着し、進化を続けている。

 

手越が「SUPER STARを9か所周ってきて、それはそれは素敵な公演でした!」と声をかけると、会場のペンライトがさらに高く掲げて応えるHONEYYY(読み:ハニー)たち。「ライブはみんなで作るものだから!」と煽ると、割れんばかりの元気な声が響き、さらなる盛り上がりを見せた。続く「導火線」では、会場を明るく照らす照明に包まれ、ファンも一緒に歌ったり手の振りをみんなで行ったり、ペンライトの揺れと共に只ならぬ一体感に包まれた。

 

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そこからぐっと雰囲気を変え、マイクスタンドを前にハット姿の手越。「Venus Symphony」「Yah→Jirushi」と大人っぽいナンバーを艶っぽく歌唱したのに加え、ダンサーと情熱的なダンスを披露。「My Own Beat」からは手越がステージに一人。繊細な鍵盤の音色に包まれてさらに大人の魅力を発揮。続く「Never-ending」ではハイチェアに腰かけ、アコースティックギターの音色に合わせて手越が伸びやかな歌声を響かせる。窓から光が降り注ぐような演出も相まってしっとりとした雰囲気の中、手越の歌唱をとことん堪能するパートに。歌い終わると大きな拍手が送られた。さらに、エメラルドグリーンの美しい光に包まれながら、感情たっぷりにそして全身から愛を伝えるように「プロポーズ」をドラマチックに歌い上げた。

 

そこから雰囲気を少しずつ変えながら、「シナモン」「アダルトブルー」「Lovin' U」「七色エール」と人気ナンバーを立て続けに披露。「MATSURI」では手越が法被姿で登場。ダンサーとともにリズミカルにフォーメーションを変えるなど賑やかなステージに。激しいパフォーマンスからしっとりとした歌唱、華やかなステージと、前半を全力で駆け抜けた。

 

「ツアーファイナル楽しんでるかい!?」手越が声を張ると、それに元気よく呼応するオーディエンス。熱気をそのままにMCタイムへ。手越は自虐的なトークを交えながらたくさんの笑いをもたらしながら、楽曲制作に携わったスタッフやツアーを支えるバンドメンバーやダンサー、そして番組制作関係者など、手越と関わりのある人たちへの感謝をしっかりと言葉にするなど、全方位に向けて愛情を注いでいた。

 

昼公演と夜公演ではセットリストが異なることについて触れ、「14時の公演の内容は、今回のこの公演とは全く違うので、ある意味いち早くファイナルを迎えたわけですよね」と続け、「もちろん悔いは全くない」と晴れやかな表情で語った。そして「俺のセットリストはライオンみたいなものだから一瞬油断したらガブっとやられちゃう」と、笑いを誘っていたが、それほど緊張感のあるライブであることを示していた。

 

祭りモードから会場の空気を一変させ、後半戦は「フォトフレーム」からスタート。ピンクの照明に包まれ、明るくひらけるような歌声を響かせ、最後はセピア色の中で深々と一礼して歌い終えた。

 

濃いピンクとブルーの照明に照らされて始まった「LUV ME, LUV ME」では、ダンサーとの巧みなフォーメーションなど強固なタッグで魅了。さらに、光を放つ煌びやかなシルバージャケットをまとったサングラス姿の手越が上段から現れ、クラップを誘導。この短期間でヘアスタイルまで変えて驚かせた。階段を降りてステージに立つと、今度は下手から上手へとステージを大きく移動してオーディエンスを翻弄していく。

 

赤く染まった会場をスモークが覆い、怪しげな雰囲気を演出する中で「HONEYYY」へ。イントロから大歓声に包まれた「エデン」を経て、ギターのリフとドラムがより一層激しさを増す「Addict」では、白金の光に照らされてシャウトする手越。「I'm coming」「Gluttony」と勢い衰えることなく本編を全力で駆け抜けた。

 

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「ダーリン」コールで再びステージに立った手越。ツアータイトルにも掲げた「SUPER STAR」を堂々披露。そして、オーディエンスの歌声が大きく響く「OVER YOU」では、ダンサーの持つフラッグが大きく揺れる中、客席のペンライトが小刻みに揺れ、只ならぬ一体感が生まれた。ツアーファイナルを噛みしめるように「この手とその手」「シルエット」を感情たっぷりに披露した。

 

手越がオーディエンスと心から向き合うように語る。「いまのこの立場になるまで、本当にいろんな人の協力と支えとパワーと、時にチーム全員が挫折したり、もう無理なんじゃないかと思うことも正直たくさんありました」と吐露。「去年、一昨年とね、自分がずっと育ててもらった、テレビ業界の方と手を取り合って、歌番組だったり、情報番組だったり、たくさんの番組をさせていただけるようになって。2022年、23年はもうしょうがないよねって思った時期も正直あります…」と胸の内を正直に話した。

 

「でもね、そんな手越のまわりにたくさんの方がそばにいてくれて。気づけばずっとやりたかったロックバンドを組むことになって。人生わかんないなって思うし、ただひとつ、諦めなかった人、そして周りを大切にしてきた人、努力を続けた人にだけ、そういうチャンスが来るんだなって思う」と自身の経験を踏まえながら、夢を追う人を勇気づけるように続けた。

 

「辛いこと、いやなこと、ムカつくこと、挫折したこと、めちゃくちゃあると思う。俺にもあるし、みんなにもあること。ステージに立ってるみんなだって、スタッフだってあると思う。でも、この俺のメッセージ、音楽のパワー、そして一緒に1度でも仕事をしたり交わったっていうこの運命を頼って、手越という人間を頼ってください。頼り続けたら絶対に幸せにする自信があるし、もっともっと高いところに一緒にいく自信があるので、手越という人間をこれからも頼り続けてください。ちゃんとポジティブに笑顔でお返しします。それはなぜか。みんながずっと俺をポジティブに笑顔にしてくれるパワーの源だから」と、心からの感謝とたっぷりの愛情を注いだメッセージを伝えた。

 

ラストは「このツアーの最後の曲はこの曲にしよう、これだけは変わらなかったです」と紹介した「AME-KAZE」。柔らかな鍵盤の音色が響く中、キラキラとした光に包まれながら、手越は感謝と愛たっぷりに歌い上げた。

 

最後は深く頭を下げた手越。その美しい佇まいからは言葉にならないありったけの思いが込められているようだった。会場からは大きな拍手が送られ、手越を筆頭にバンドメンバー、ダンサー、そしてこの日集まったオーディエンス、配信の視聴者の全方位が幸福感に包まれた。

 

手越は、ステージでダンサーやバンドメンバーとハグを交わして見送り、HONEYYYに向けて投げキスを連発。最後に手越の「テイッ!」によって、オーディエンスとの一体感が生まれ、ポジティブな雰囲気でツアーファイナルの幕を閉じた。

 

<9/12(土)Shibuya LOVEZ セットリスト>

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▼プレイリスト

手越祐也 LIVE TOUR 2026 SUPER STAR -Show1-

https://TegoshiYuya.lnk.to/SUPERSTAR2026_S1

 

手越祐也 LIVE TOUR 2026 SUPER STAR -Show2-

https://TegoshiYuya.lnk.to/SUPERSTAR2026_S2

 

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【アルバムリリース情報】

☆SUPER☆STAR☆ / 手越祐也

2026年8月26日(水)Release

 

<初回盤>CD+DVD FLCF-4547 ¥4,800(税込)

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<通常版>CD ONLY FLCF-4548 ¥3,300(税込)

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<CD収録内容>

01:シルエット

作詞:小林未奈 作曲:小林未奈・松本京介 編曲:松本京介

02:エデン

作詞・作曲・編曲:so@

03:フォトフレーム

作詞・作曲・編曲:岩崎 慧

04:導火線

作詞・作曲:ちたへんりー 編曲:ちたへんりー / nabeLTD

05:Yah→JirushI

作詞・作曲・編曲:秋浦智裕

06:MATSURI

作詞:岩崎 慧 作曲:MIKAGE PROJECT・カワサキ亮・岩崎 慧 編曲:カワサキ亮

07:SUPER STAR

作詞・作曲・編曲:マイキ

08:AME-KAZE

作詞・作曲・編曲:so@

09:シルエット(オリジナル・カラオケ)

10:エデン(オリジナル・カラオケ)

11:フォトフレーム(オリジナル・カラオケ)

12:導火線(オリジナル・カラオケ)

13:Yah→JirushI(オリジナル・カラオケ)

14:MATSURI(オリジナル・カラオケ)

15:SUPER STAR(オリジナル・カラオケ)

16:AME-KAZE(オリジナル・カラオケ)

合計:16曲

 

<DVD内容>

01:Comfort Zone(Music Video)

-Behind The Scenes-

02:SUPER SESSION(Music Video)

03:アダルトブルー(Music Video)

-Behind The Scenes-

04:Gluttony(Music Video)

-Behind The Scenes-

05:Flash back(Music Video)

-Behind The Scenes-

06:Never-ending(Music Video)

-Behind The Scenes-

07:導火線(Music Video)

-Behind The Scenes-

08:シルエット(Music Video)

09:SUPER STAR(Music Video)

-Behind The Scenes-

※02&08はライブMVの為Behind The Scenesの収録はございません

◾︎詳しくはこちらをご覧ください

・CD+DVD

http://www.forlife.co.jp/disco/flcf4547/

・CD ONLY

http://www.forlife.co.jp/disco/flcf4548/

 

<デジタルリリース>

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<収録内容>

01:シルエット

02:エデン

03:フォトフレーム

04:導火線

05:Yah→JirushI

06:MATSURI

07:SUPER STAR

08:AME-KAZE

 

▼各種配信はこちら

https://TegoshiYuya.lnk.to/SUPERSTAR_AL

 

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【手越祐也(てごし・ゆうや)】

 

1987 年 11 月 11 日生まれ

神奈川県横浜市出身

15歳から芸能活動開始。2003年9月のデビューから2020年6月独立までの約17年間男性アイドルグループのメンバーとして活動。

在籍期間中、歌手活動だけでなく、「FIFA クラブワールドカップ」「FIFA ワールドカップ」でメインキャスターを務め、人気バラエティー番組へのレギュラー出演、俳優など幅広く活動。

フリー転身後は、自身のX(旧Twitter)、Instagram、YouTubeチャンネルなどのSNSを開設。

2021年7月からは6ヶ月連続新曲配信などアーティストとして精力的に活動

 

2026年

05/04 手越祐也 Symphonic Concert 2026 Vol.5開催(文京シビックホール)

05/09 手越祐也 Symphonic Concert 2026 Vol.5開催(京都コンサートホール)

05/13 Blu-ray&DVD 手越祐也LIVE TOUR 2025「NEVER END」リリース

05/20 Digital 手越祐也LIVE TOUR 2025「NEVER END」ライブ音源配信Show1リリース

05/20 Digital 手越祐也LIVE TOUR 2025「NEVER END」ライブ音源配信Show2リリース

05/27 17th Digital Single「SUPER STAR」リリース

06/03より『手越祐也 LIVE TOUR 2026 SUPER STAR』 9か所16公演を実施

08/08 18th & 19th Digital Single「エデン」「AME-KAZE」2曲同時リリース

08/26 3rd ソロアルバム「☆SUPER☆STAR☆」2形態&配信リリース

 

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手越祐也チャンネル

https://www.youtube.com/channel/UCSEoj94-efoQhREyRWRySKA

 

手越祐也公式LINE

https://bit.ly/3jI93oK

 

ファンクラブ登録 受付中

https://www.yuyategoshi.com/

 

手越祐也オフィシャルX

https://twitter.com/YuyaTegoshi1054

 

手越祐也 ファンクラブ公式X

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2026-09-14 19:00:00

ソンモ17周年!「今もマイクを持てる感謝」圧倒的ボーカル力とダンス、そして仲間の絆にファン大熱狂

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ソンモ17周年!

「今もマイクを持てる感謝」

圧倒的ボーカル力とダンス、そして仲間の絆にファン大熱狂

 

2007年の韓国デビューから19年、そして2009年の日本デビューから17年。長い年月を共に歩んできたファン(Juliet)にとっても、アーティスト・ソンモにとっても特別な記念日となる『SUNGMO Debut 17th Anniversary “Time Machine”』が、2026年9月9日(水)、東京・恵比寿ザ・ガーデンルームにて開催された。

 

会場には多数のマスコミ陣も詰めかけ、注目の高さを印象付けた。ステージ上では、ソンモの旧友であり日本で活躍するお笑い芸人のパク・キョンシク(パクちゃん)に加え、超新星の初期からダンスの振り付けを手掛けてきたジノンも韓国から駆けつけた。関係各所や仲間に愛され続けるソンモらしい、温かく賑やかな空気の中、客席は終始熱狂するJulietの熱気で満ち溢れていた。

 

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■ まるで「あの頃」を彷彿とさせる衣装で登場!熱狂のタイムトラベルが開幕

オープニングナンバー『Get wild』のイントロが鳴り響いた瞬間、会場は一気に総立ちとなった。弾けるライティングと重低音が響く中、躍動感あふれるパフォーマンスで早くも熱気は最高潮へ。

どこか懐かしい「あの頃」を彷彿とさせるスタイリングの衣装については、「アイドル」を意識したと明かしたソンモ。「こうして17周年をみんなと一緒に迎えられて本当に幸せです」とMCで見せた晴れやかな笑顔には、どんな時も側にいてくれたファンへの溢れんばかりの感謝が込められていた。

続いて披露された『明日への詩』でドラマチックな歌声をじっくりと聴かせると、さらに『안녕(アンニョン)』『まごころ』を次々と披露。ダンスを交えながらもブレることなく丁寧に歌い上げる姿は、当時の輝きそのもの。その衰えることのないボーカル力とパフォーマンスに、客席は序盤から大きな感動に包み込まれた。

 

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■ パクちゃん&ジノン氏とのトーク、そして息をつかせぬ熱狂のステージへ

トークコーナーでは、スペシャルゲストとしてパク・キョンシク(パクちゃん)が登場。ステージ上とはまた違う、素顔のソンモのチャーミングな一面を引き出し、会場の笑顔と幸福指数はさらに上昇した。

デビュー当時の思い出話では、「デビュー当時は何も喋らなくて無口な男前キャラだったのに、『一番かわいいんじゃない?』ということでパーマをかけることになって……」と照れくさそうに振り返る場面も。さらに当時覚えた日本語として「人生いきあたりばったり」という味わい深いフレーズを披露し、客席は大爆笑に包まれた。

また、この日は超新星の“正しいオリジナルの振り付けを知る唯一の存在”とも言えるコレオグラファー&ダンサーのジノンがお祝いに駆けつけた。今回のステージではアレンジを加えずに「完全再現」を目指して取り組んだことが明かされ、ジノン氏は「僕が作ったダンスを今でも覚えて踊ってくれるのが本当にありがたくて嬉しい」とバックダンサー陣を称賛。「ソンモを守ってくれてありがたいし、これからもソンモをよろしくお願いします」と温かい言葉を贈ると、ソンモも「当時はかなり厳しかったけれど、だいぶ優しくなった(笑)」と返し、会場は和やかな雰囲気に包まれた。

そのままの温かい空気のまま『A step』へ突入。会場は一気にひとつになり、続く『BLUE SKY』でもファンとの息の合ったコール&レスポンスが炸裂した。

 

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■ 怒涛の後半戦!初フル仕様の『Stupid Love』『Moving On』から大合唱の『Shining☆Star』へ

ライブは怒涛の後半戦へ。 『Stupid Love』『Moving On』は、今回初となるフルライブ仕様で披露され、ファンを歓喜させた。続く『Go On With U』では情熱的なパフォーマンスで魅了。本編ラストの『Shining☆Star』では、満開の笑顔と客席の大合唱がひとつになり、会場全体が眩しいほどの幸福感と一体感に包まれた。グループ時代を彷彿とさせるキレのあるダンスと圧倒的な歌声に、客席からは絶え間なく大歓声と大合唱が巻き起こった。

 

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■ 2027年ツアー発表のサプライズ!17年の感謝とこれからも続く飛躍

アンコールを待つVTRでは、嬉しいサプライズが待っていた。2027年2月、東名阪を巡るツアー『SUNGMO Juliet 8th Anniversary』の開催が電撃発表! スクリーンの文字を目にした瞬間、客席からは割れんばかりの歓声と拍手が巻き起こり、今後も勢力的に続く日本での音楽活動をファンが大歓迎した。

アンコールに登場したソンモは、自身が出演するドラマ『団地の2人』のエピソードに触れ、「もっと頑張らなきゃと思った。ライブだけでなく、ドラマや映画のスクリーンを通してもっと皆さんに姿をお見せしたい」と、俳優としてのさらなる飛躍へも強い意欲を見せた。

そして、デビューから17年・19年という長い年月を振り返り、「こうして今でもマイクを持って歌い続けられていることに、毎日心から感謝しています」と、溢れる想いを噛みしめるように温かい言葉でJulietへ贈った。

この日のラストを飾ったのは『君と歩く道』。17年間、どんな時も共に歩んでくれたJulietへの深く温かい愛を歌に乗せて届けるようなステージに、客席は温かい感動に包まれた。これまでの歩みを胸に刻み、常に挑戦を続けるソンモとJulietが共に歩む未来の道は、これからもどこまでも眩しく輝いていくに違いないと確信させる時間となった。

 

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※SUNGMO Debut 17th Anniversary “Time Machine”の配信チケット

(09/16 23:59まで購入可能)

https://sungmo-official.jp/contents/1107895

 

【解禁情報】

SUNGMO Juliet 8th Anniversary

2027年2月3日(水)【大阪】心斎橋SUNHALL

2027年2月4日(木)【愛知】名古屋ell.FITSALL

2027年2月6日(土)【東京】恵比寿ザ・ガーデンルーム

2027年2月7日(日)【東京】恵比寿ザ・ガーデンルーム

 

【今後の予定】

・マーダーミステリーステージ(会場:浅草・花劇場)

9月21日(月・祝)『天国武将』

9月22日(火・祝)『聖者の行進—神の台本』

 

・SUNGMO COVER LIVE "Americano" vol.4

2026年11月3日(火・祝) @TIAT SKY HALL

 

・カヨパ -Tokyo kayou party- Vol.2

2026年11月29日(日) @亀戸文化センター カメリアホール

 

・SUNGMO Christmas Event 2026

2026年12月25日(金) @恵比寿ザ・ガーデンルーム

 

・250(TWO-FIFTY) ファンミーティング

2027年1月11日(月・祝) 昼・夜2公演 @TOKYO FMホール

 

【ソンモ公式サイト】

https://sungmo-official.jp/

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