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ZEROBASEONE、Omoinotake藤井怜央と一夜限りのスペシャルコラボが実現!新宿・歌舞伎町シネシティ広場のフリーライブで約4000人超えのファンが熱狂
ZEROBASEONE
Omoinotake藤井怜央と一夜限りのスペシャルコラボが実現!
新宿・歌舞伎町シネシティ広場のフリーライブで
約4000人超えのファンが熱狂
<オフィシャルレポート>
数々の記録を更新し続け、第5世代K-POPを代表するボーイズグループZEROBASEONEが、8月20日(木)東京・新宿の東急歌舞伎町シネシティ広場でサプライズ・フリー・ライブを開催。告知からわずか2時間弱にもかかわらず、会場には約4000人のファンが駆け付けた。日が沈んでもなお、気温29℃の新宿の街が、集まったオーディエンスの期待感でさらに熱を帯びていく。
ZEROBASEONEは 8月19日(水)に待望のJapan 2nd EP『回帰LOVE』をリリース。タイトル曲「イグジステンス」は、日本の人気ピアノトリオバンド・Omoinotakeが「ZEROBASEONEのために特別な想いを込めて」書き下ろした提供楽曲として、リリース前から大きな話題を集めていた。
開演時刻の19時、ステージ上にZEROBASEONEが登場。1曲目は5月に韓国でリリースされたThe 6th Mini Album「Ascend-」のタイトル曲「TOP 5」のJapanese ver.でスタートした。曲が終わった瞬間、大きな歓声が上がる。
演奏後、メンバーは声を揃えて日本語で挨拶。「こんばんは!ZEROBASEONEです!」の掛け声に続き、ひとりずつ日本語でコメントしていく。ゴヌクは「こんなにたくさんの方々が来てくださるとは思いませんでした」と驚きを隠せない様子。そして「本当に暑いので、皆さん気を付けながら観覧してくださいね」と猛暑の中集まったファンを気遣う言葉をかけた。「今日初めて観る方もいらっしゃるかと思いますが、楽しんでいただけると嬉しいです」とテレ。
続けてマシューが「皆さんにお知らせすることがあるんですよね?」と切り出すと、ハンビンが新譜『回帰LOVE』のリリースについて、改めてファンに報告。観客席からは「待っていました」と言わんばかりの温かい拍手が起こる。
拍手や歓声が鳴りやまない中、日本デビュー曲「ゆらゆら -運命の花-」のパフォーマンスがスタート。「Baby baby!」とファンも大声でレスポンスし、会場が一体感に包まれる。続いてイントロだけで声が上がったのはJapan 1st EP『PREZENT』の収録曲「NOW OR NEVER」だ。単独コンサートを彷彿とさせるほど、彼らの存在感とパフォーマンスがその場を圧倒していた。
「ZEROSE(ゼロズ/ファンの総称)!ただいまー!」というZEROBASEONEの声に、全力の「おかえりー!」で応えるオーディエンス。お互いが‟両想い“であることを証明するような掛け合いの中、MCコーナーへ。メンバーが自ら新作EPについて解説していく。今作のテーマは「circling back to you」、日本オリジナル楽曲2曲を含む全3曲を収録した作品であること、そしてタイトル曲「イグジステンス」については、Omoinotakeのメンバーが特別な想いを込めて書き下ろした楽曲であることを紹介。
ここでハンビンが、自身が昨年の誕生日にOmoinotakeの「幾億光年」をカバーしていたエピソードに言及。「元々(Omoinotakeの楽曲)『幾億光年』が大好きで、ずっと聴いていたんです。だから今回、楽曲提供をいただけると聞いた時は、本当に嬉しかったです!」と、喜びを語った。「ハンビンさん、今ちょっとだけその「幾億光年」を聴かせてくれませんか?」「ZEROSEの皆さんも聞きたいですよね?」とゴヌクがファンに目配せした。
そして「今日は僕たちのゲリラライブを応援しに、スペシャルゲストの方が来てくださっています」というハンビンの言葉に、観客席から喜びの歓声が。そこへOmoinotakeのボーカル・藤井怜央がサプライズ登場。突然の出来事に会場のボルテージは一気に上昇した。
藤井は「今回ZEROBASEONEの皆さんとご一緒することができて嬉しいです」と挨拶。ハンビンから「幾億光年」を一緒に歌ってほしいとリクエストされると笑顔で快諾し、キーボードを弾きながらサビ部分をハンビンとデュエットした。今回のイベントでしか聞くことができない、スペシャルで美しいハーモニー。会場中が思わず聞き入る瞬間となった。
夢の共演後、「僕が大好きな楽曲を、こうしてご本人と一緒に歌うことができてとても嬉しいですし、夢みたいです」と感激した様子で語ったハンビン。藤井も「僕の方こそ、素敵なカバーをしてくださって、ありがとうございます」と応え、和やかな雰囲気に包まれた。
さらにテレが「改めて今回は僕たちのために素敵な楽曲を書き下ろしてくださり、ありがとうございます」と感謝を伝えたのち、この日のハイライトとなる「イグジステンス」の初パフォーマンスへ。
藤井のキーボード演奏に合わせて踊り、歌うZEROBASEONE。この日限りのスペシャルなコラボレーションが実現した。2日前にYouTubeで公開された「応援法」をしっかりマスターしてきた、ファンの様子がうかがえる。
演奏後、ハンビンは藤井に「今回は僕たちのために素敵な楽曲を、そしてお忙しい中、ゲリラライブにも駆けつけてくださり、ありがとうございました」と感謝を伝えた。藤井も「僕も楽しかったです。皆さん、新曲『イグジステンス』をたくさん聴いてくださいね」と呼びかけた。
続いてはファンたちと一緒に楽しむチャレンジコーナーへ。「そばに、そばに、ふたり~」メンバーが「イグジステンス」のサビの部分を歌いながら、観客へ簡単な振り付けをレクチャー。彼らの生歌と共に、会場中のファンがみんなでパフォーマンスする様子を撮影し、チャレンジコーナーは終了した。その模様は後日、ZEROBASEONE公式TikTokで公開される予定となっている。
最後に「ハートポーズ」と、会場にちなんだ「ゴジラポーズ」での記念撮影を行い、イベントはクライマックスへ。「今日は来ていただき、ありがとうございます。実は……そろそろ終わりの時間が近づいています」
「楽しんでくれましたか?」というマシューの声に、「ネー!(韓国語で‟はい“)」と答えるファン。「ネーって(韓国語で)答えてくれたんですね」思わずゴヌクが嬉しそうに韓国語で一言。
ライブもいよいよ終盤に差し掛かり、メンバーがひとりずつ感想を語っていく。
SUNG HAN BIN
ハンビン「今日は暑い中、僕たちに会いに来てくださってありがとうございます。皆さんの大きな声援を直接感じることができて、とても幸せな時間でした。皆さん、大好きです!」
SEOK MATTEW
マシュー「『イグジステンス』の初披露をこのような形でお届けできて嬉しかったです。これからも一緒に素敵な思い出を作っていきましょう」
KIM TAE RAE
テレ「今日こうして皆さんと近い距離で一緒に楽しむことができて嬉しかったです。『回帰LOVE』を聞いて、僕たちと素敵な夏を過ごしましょうね」
PARK GUN WOOK
「楽曲もMVも、僕たちの愛情をこめて一生懸命準備しました。こんなに沢山のZEROSEの皆さんが来てくださって……ありが闘牛士!」ゴヌクが発したまさかの日本語のダジャレに、会場が大きな笑いに包まれた。
ラストの曲は「Firework」。オーディエンスからは「ファイヤーワーク!」のコールと各メンバーの名前を呼ぶ声がこだまする。大きな歓声に見送られながら、イベントの本編は幕を閉じた。
一度ステージを離れたメンバーだったが、観客席からのアンコールが止まらない。ファンの声に応え、再びZEROBASEONEが登場。「みなさん、アンコールありがとうございます!」「一緒に歌ってください」と呼びかけ、歌い出したのは日本オリジナル楽曲「Only One Story」だった。一緒に歌詞を口ずさむファンたちの姿から、この曲がいかに日本で愛されているかが伝わってくる。
「皆さんがたくさん盛り上がってくれたおかげで、もう一度ステージに戻ってくることができました。最高の盛り上がりをありがとうございます」とハンビンが感謝を伝え、「以上、ZEROBASEONEでした!ZEROSE大好き!」の言葉でイベントを締めくくった。
Omoinotake・藤井怜央との一夜限りのコラボレーションと、新曲のパフォーマンス初披露で、大きな熱狂に包まれたZEROBASEONEのサプライズライブ。これからのさらなる日本での飛躍を確信させる一夜だった。
写真クレジット:ⓒWAKEONE, Photo by Kazumi Watanabe
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セットリスト
1. TOP 5 (Japanese ver.)
2. ゆらゆら -運命の花-
3. NOW OR NEVER
4. イグジステンス
5. Firework
ーアンコールー
6. Only One Story
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リリース情報
ZEROBASEONE Japan 2nd EP 『回帰LOVE』
2026年8月19日(水)リリース
ダウンロード/ストリーミング:
商品特設サイト:
https://special.zerobaseone.jp/Kaiki_LOVE/
【プロフィール】
ZEROBASEONE(ゼロベースワン)は、2023年にデビューした“第5世代K-POPを代表する”ボーイズグループ。デビューアルバムのみでK-POPグループ史上初のダブルミリオンセラーを達成し、強烈な存在感を刻みつけた。その後もアルバムごとに新たな音楽やコンセプトへ挑戦し、チームならではのカラーと音楽的スペクトラムを着実に拡大。韓国・海外で発売したアルバムの累計販売枚数は1,000万枚を突破するなど、確かなグローバル人気を証明している。日本でもJapan 1st Single 『ゆらゆら -運命の花-』では1stシングルの初週売上枚数として海外アーティスト歴代1位という記録を更新。第39回日本ゴールドディスク大賞では「ベスト3ニュー・アーティスト(アジア)」を受賞するなど、圧倒的な勢いで成長し続け、その人気を証明しているグループだ。
【ZEROBASEONE公式ホームページ】
【ZEROBASEONE公式SNS】
&TEAM初のアメリカ活動を大盛況のうちに完走! グラミー・ミュージアム®から「KCON LA」まで、 現地活動の模様を収めた初公開カットを解禁
Credit: Andrew Aguilar
&TEAM初のアメリカ活動を大盛況のうちに完走!
グラミー・ミュージアム®から「KCON LA」まで、
現地活動の模様を収めた初公開カットを解禁
米ビルボードも「パフォーマンスモンスター」と絶賛
日本発グローバルグループ&TEAM(エンティーム)が、8月に米・ロサンゼルスにて行ったグループ初のアメリカ活動を大盛況のうちに完走しました。
今年4月にリリースした3rd EP『We on Fire』にて、日本のボーイグループとして初、かつ史上最高位となる52位で米ビルボードのメインアルバムチャート「Billboard 200」にランクインするなど、グローバル市場で着実に存在感を高めている&TEAM。その反応は現地でのストリーミング数値の伸長にも表れています。特に昨年10月の韓国デビューを機にリスナー層が拡大し、タイトル曲「Back to Life」は米国において、前作タイトル曲「Go in Blind(月狼)」と比較してSpotifyで約2.4倍、Apple Musicで約3.8倍となる最大リスナー数を記録しました。
現地ファンからの熱い期待と強い要望に応える形で実現した今回のアメリカ活動において、&TEAMは「グラミー・ミュージアム(GRAMMY Museum®)」でのイベントや「KCON LA 2026」に出演し、パフォーマンスを披露しました。
「グラミー・ミュージアム」で果たした待望の米国初パフォーマンス
&TEAMのアメリカでの記念すべき初ステージは、グラミー賞を主催するレコーディング・アカデミーによってロサンゼルスに設立された「グラミー・ミュージアム」にて、8月12日に開催された特別イベント「Global Spin Live: &TEAM」にて実現しました。チケットは販売開始と同時に完売となり、当日は200人の観客を前に「Go in blind (Korean ver.)」や「Deer Hunter (Korean ver.)」など全5曲を披露。日本語で歌唱された「Big好き (suki)」では現地のファンが一緒に歌う場面も見られました。パフォーマンスに対し、モデレーターのEmily Mei氏は「これまで一度も口にしたことはありませんが、私が今まで見てきた中で最高のパフォーマンスだったかもしれません」と高い評価を寄せました。なお、このトークやパフォーマンスの模様は、後日グラミー・ミュージアムの公式YouTubeにて公開される予定です。
Courtesy of the Recording Academy:tm:/photo by Rebecca Sapp, Getty Images© 2026.
Courtesy of the Recording Academy:tm:/photo by Rebecca Sapp, Getty Images© 2026.
Courtesy of the Recording Academy:tm:/photo by Rebecca Sapp, Getty Images© 2026.
Courtesy of the Recording Academy:tm:/photo by Rebecca Sapp, Getty Images© 2026.
「KCON LA 2026」での圧巻ステージ!米ビルボードも「パフォーマンスモンスター」と絶賛
14日には「KCON LA 2026」に出演し、LAコンベンションセンターの「ARTIST STAGE」にて「Go in Blind」をはじめとする全6曲を披露。シンクロダンスとダンスコーナーで会場を盛り上げました。続くクリプト・ドットコム・アリーナでの「M COUNTDOWN STAGE」では、「Rush」と「Deer Hunter (Korean ver.)」をパフォーマンスし、大勢の観客を魅了しました。米国で特に人気の高い「Deer Hunter」に対しては、SNS上で「彼らが今まで見せた中で最も強烈なパフォーマンスかもしれない」といった現地ファンからの反響が見られる場面も。また、韓国の公共放送KBSでは「KCON LA 2026」の模様と共に、ニューヨークからはるばる&TEAMを見るためにロサンゼルスを訪れたファンのインタビューやステージ映像が紹介されました。
さらにステージ上のMCでは、EJとNICHOLASが「4年前にBTS先輩たちの公演を見にLAに来ました。あの時は『いつか自分もLAでステージに立てるのかな?』と想像していただけでしたが、皆さんのおかげでその夢が本当に叶いました!」と語り、観客から大きな歓声が送られました。
Credit: Andrew Aguilar
また、HYBEのラテン・ポップ・グループ「SANTOS BRAVOS (サントス・ブラボス)」とのスペシャルコラボステージも実現。BTSの楽曲「2.0」を&TEAMならではのスタイルで披露したのち、SANTOS BRAVOSと共に「Permission to Dance」でフィナーレを飾りました。異なる言語やバックグラウンドを持つ2組の一体感あふれる演目に、会場からは大きな歓声が上がりました。
「KCON LA」での一連のパフォーマンスに対し、米「ビルボード」は「&TEAMがKCON LAでなぜ“パフォーマンスモンスター“なのかを証明した (&TEAM Proved Why They’re Performance Monsters)」と報道。9人がひとつの「ステージ・ビースト(stage beast)」のように連動するシンクロダンスを評価しました。また、音楽メディア「InMusic」も&TEAMとSANTOS BRAVOSによる力強いライブボーカルと精巧なダンスを高く評価し、「KCON LA初日の最も強い印象を残したハイライトの一つ (one of Friday’s standout moments)」として取り上げています。
Credit: Andrew Aguilar
Credit: Andrew Aguilar
「hello82 LA」での1日店員イベントとストリートイベントでのサプライズ交流
&TEAMはステージ外でも現地ファンと交流。8月11日に行われた、音楽・エンタメ専門ショップ「hello82 LA」でのイベントには、1,000人以上のファンが集まり長蛇の列を作りました。「1日店員イベント」や「ゲームイベント」などを合わせて約500人のファンが参加し、メンバーはレジ担当やドリンク提供を行う「1日店員」として接客を行ったほか、ペアで挑むジェスチャーゲームや楽曲の大合唱、TikTok撮影などを通してファンとの時間を共有しました。
Credit: Andrew Aguilar
さらに13日には、The Hallyuverseが主催するストリートイベント「Random Play Dance」にもサプライズで飛び入り参加しました。K-POPファンが街頭で即興で踊る本イベントにメンバー9人が姿を現すと、会場は大きな歓声に包まれました。メンバーは「Deer Hunter (Korean ver.)」「Big好き (suki)」「Rush」「Lunatic」「Back to Life」といった自身の楽曲に加え、他のK-POPアーティストの楽曲に合わせて参加者と一緒にダンスを披露。ハイタッチを交わすなど、言葉や国境を越えて現地のファンと交流を深めました。
Credit: Andrew Aguilar
Credit: Andrew Aguilar
Credit: Andrew Aguilar
グローバルグループとしてさらなる飛躍へ
初のアメリカ活動を通じてさらなるグローバル展開への一歩を踏み出した&TEAMは、アジアツアー『2026 &TEAM CONCERT TOUR 'BLAZE THE WAY'』(19日クアラルンプール、22日シンガポール)を駆け抜けた後、9月8日にはKR 2nd Mini Album ‘Mark on Me’でのカムバックを予定しています(日本お届け日は9月21日)。グローバルに活動の幅を広げる&TEAMの今後の活躍に、ぜひご期待ください。
Credit: Andrew Aguilar
[&TEAM (エンティーム)]
&TEAM(エンティーム)は、YX LABELSに所属する、EJ・FUMA・K・NICHOLAS・YUMA・JO・HARUA・TAKI・MAKIの9人で構成される日本発のグローバルグループ。異なる出発点から繋がった彼らは、「それぞれ個性を持つ9人が一つのチームとなり、多様な世界を結びつける」という意志を掲げており、日本から世界を目指して活動している。
2022年12月、Debut EP『First Howling : ME』でデビュー。2025年5月にリリースした3rd SINGLE「Go in Blind (月狼)」で自身初のミリオン認定を獲得すると、同年10月にはKR 1st Mini Album 'Back to Life'で韓国デビューを果たし、発売初日にミリオンを突破。これにより、日本アーティスト史上初めて「日本と韓国の両国でミリオンを達成したアーティスト」という偉業を成し遂げた。さらに、2026年4月にリリースした3rd EP『We on Fire』では通算3作連続となるミリオンセラーを達成するとともに、米ビルボードのメインアルバムチャート「Billboard 200」に日本発のボーイグループとして初めてチャートインを果たすという歴史的快挙を成し遂げた。2025年には「NHK紅白歌合戦」への初出場を果たし、日本レコード大賞で「特別国際音楽賞」を受賞するなど、国内外で高い評価を得ている。
2026年5月より、自身2度目となる最大規模のアジアツアーを敢行中。アンコール公演として、9月に自身初となる日本での単独ドーム公演(ベルーナドーム)、そして10月には韓国・ソウルの「KSPOドーム(オリンピック体操競技場)」での公演が決定。日本発のボーイグループとして初となる「日韓単独ドーム公演」を敢行するアーティストとして、名実ともにその圧倒的な存在感を世界に示している。“Japan to Global”を掲げ、「完全無欠のステージエリート集団」としての圧倒的なパフォーマンス力を武器に世界へ向けて着実に歩みを進めている。
<公式サイト>
HP:https://andteam-official.jp
Weverse:https://weverse.io/andteam/artistpedia?hl=ja
X:https://twitter.com/andTEAMofficial
X(Member):https://twitter.com/andTEAM_members
Instagram:https://www.instagram.com/andteam_official/
“ME:I”「SAISON presents スペシャルナイター」に登場! TSUZUMIが見事なストライク投球を披露! 試合後のスペシャルライブまで場内を華やかに彩る <オフィシャルレポート>
©SEIBU Lions
“ME:I”
「SAISON presents スペシャルナイター」に登場!
TSUZUMIが見事なストライク投球を披露!
試合後のスペシャルライブまで場内を華やかに彩る
<オフィシャルレポート>
ガールズグループ“ME:I”(読み:ミーアイ)が、8月18日(火)に東京ドームにて開催された「アオフェス2026」を盛り上げるスペシャルゲストとして登場。「SAISON presents スペシャルナイター」のセレモニアルピッチと試合後のスペシャルライブに出演しました。
©SEIBU Lions
©SEIBU Lions
多くのプロ野球ファンや観客が詰めかけ、熱気に包まれた東京ドーム。試合前のセレモニアルピッチでは、メンバーが「アオフェス2026」の青いユニフォームに身を包み、マウンドに登場しました。今回セレモニアルピッチにTSUZUMIが初挑戦、「皆さんが花咲く道を歩むことができるようにという願いを込めて全力投球させていただきます!」と意気込みを語りました。緊張感が漂う中、まっすぐで元気いっぱいにストライク投球を披露すると、客席からは温かい拍手と歓声が送られました。
©SEIBU Lions
試合後には、グラウンド上でスペシャルライブを披露しました。デビュー曲「Click」で華やかにステージの幕を開けると、続けて元気いっぱいに「Hi-Five」を披露し、東京ドームならではのダイナミックなスケール感で観客の視線を惹きつけます。 MCでは、リーダーのMOMONAによる挨拶に続き、RINONが「2曲続けてお届けしましたが皆さんどうでしたか?ME:Iも最後まで熱いパフォーマンスができるように頑張りますので引き続き応援よろしくお願いいたします!」と笑顔で客席に呼びかけました。 最後に、ギターのグルーヴが際立つバンドサウンドと口ずさみたくなるメロディーが魅力の4TH SINGLEタイトル曲「花咲く道」をパフォーマンス。共に花咲く未来へ進んでいこうというメッセージを込めたエモーショナルな歌声で場内を包み込み、温かな手拍子の中でステージを締めくくりました。
ME:Iは現在、全国4都市を巡る2度目のアリーナツアー『2026 ME:I 2ND ARENA LIVE TOUR “ME:I WAY”』をスタートさせたばかり。今後は宮城、兵庫、福岡を巡ります。さらに、8月5日(水)にリリースされた4TH SINGLE『花咲く道』も話題を集める中、9月5日(土)鳥取・『SHINE UP FES!2026』をはじめ、 9月26日(土)北海道・『SBI MUSIC CIRCUS HOKKAIDO - DAYBREAK -』 や10月17日(土)沖縄・『MIYAKO ISLAND ROCK FESTIVAL 2026』など、各地のイベントへの出演も続々と決定しています。さまざまなステージで魅力を増していくME:Iの今後にご注目ください。
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リリース情報
タイトル:『花咲く道』 (読み:はなさくみち)
発売日: 2026/8/5(水)
形態数:4形態(初回限定盤A、初回限定盤B、通常盤、FC限定盤)
※詳細は特設サイトをご参照ください
https://cf.me-i.jp/feature/flower_road
■4TH SINGLE『花咲く道』:
https://me-i.lnk.to/hanasakumichi
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■『2026 ME:I 2ND ARENA LIVE TOUR “ME:I WAY”』特設サイト:
https://me-i.jp/feature/me-i_way_2026
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◆公式SNS
・WEBサイト:https://me-i.jp/
・X:https://twitter.com/official__ME_I_
・Instagram:https://www.instagram.com/official_me_i_/
・YouTube :https://www.youtube.com/@official_me_i_
・weibo:https://weibo.com/officialmei
・TikTok:https://tiktok.com/@official_me_i_
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ME:I(ミーアイ)プロフィール
©LAPONE GIRLS
ME:I(ミーアイ)は、日本最大級のオーディション番組『PRODUCE 101 JAPAN THE GIRLS』から誕生したガールズグループ。グループ名には「新しい日本の世代を代表する“未来のアイドル”」という意味が込められている。2024年のデビュー以来、3作連続でシングルチャート1位を獲得。「日本レコード大賞」新人賞受賞や「NHK紅白歌合戦」出場を果たし、代表曲「Click」はYouTubeで公開しているOfficial MVの再生回数とストリーミングの楽曲総再生回数が1億回を突破した。
2026年もタイアップソング「LとR」、「Best Match」、「Update ME」を続々とリリース。8月からは東京・宮城・兵庫・福岡の全国4都市を巡る2度目のアリーナツアー『2026 ME:I 2ND ARENA LIVE TOUR “ME:I WAY”』の開催が決定し、8月5日(水)に4TH SINGLE『花咲く道』をリリース。地上波初冠番組『ME:Iの会いにきたよ!』(フジテレビほか)が4月から放送中。
JO1が『KCON LA 2026』に出演 全米デビューを前に新曲続々初披露! 「ANIMAL」鮮烈パフォーマンス!
©LAPONE ENTERTAINMENT
JO1が『KCON LA 2026』に出演
全米デビューを前に新曲続々初披露!
「ANIMAL」鮮烈パフォーマンス!
グローバルボーイズグループJO1が、日本時間8月17日(月)、アメリカ・ロサンゼルスのLA Convention Center/Crypto.com Arenaで開催された『KCON LA 2026』に出演。10月の全米デビューと北米ツアーの開催を前に、全米デビューEP『ANIMAL』から4曲を初披露し、会場を沸かせました。
JO1は『KCON LA 2026』の出演に合わせ渡米し、河野純喜、與那城奨がLAの朝の情報番組「CBS LA Mornings」「KTLA Weekend Morning News」に連日出演。全米デビューへの意気込みを語ったほか、お天気コーナーにも登場し、グループと楽曲についてアピールしました。
©CJ ENM
©CJ ENM
2年連続の出演となった『KCON LA 2026』では、「ARTIST STAGE」「M COUNTDOWN STAGE」と2回のステージに登場。客席とより近い距離でしっかりとパフォーマンスを魅せることのできる「ARTIST STAGE」では、全6曲を披露。全米デビュー作『ANIMAL』の先行配信曲として、MUSIC VIDEOも公開中の「WHATCHA DOIN」から始まり、サプライズとして、高速ラップかつ気品あふれるヒップホップナンバー「STATUS」を初お披露目。スキルフルなパフォーマンスに大きな歓声が巻き起こりました。さらにリリックビデオが公開されたばかりの「SAKURA」は、日本語の歌詞を大胆に取り入れた楽曲。パフォーマンス中には客席に降り立ち、現地ファンと交流しました。さらに、最後にはタイトル曲「ANIMAL」をサプライズ披露。ワイルドかつカリスマティックな個性を見せつける一曲のステージに、初めて聴いた現地ファンたちも自然と声を出して体を揺らしました。
©CJ ENM
©CJ ENM
©CJ ENM
「M COUNTDOWN STAGE」では、「WHATCHA DOIN」で勢いよくJO1のステージへと観客を引き込みます。シンクロしたダンスの中に、洗練された表現や歌唱の魅力が詰め込まれたパフォーマンスで、観客を釘付けにしました。與那城は「Don’t take your eyes off us.(最後まで僕たちから目を離さないでください!)」と投げかけ、続けたのは昨年リリースし、グループを象徴するような楽曲「BE CLASSIC(English ver.)」。美しさを軸に保ちながらも気迫あふれるステージに大きな歓声が巻き起こりました。ラストは、「SAKURA」で締めくくり。佐藤景瑚の息遣いのようなパートから始まり、祝祭的な楽曲の雰囲気と独特な振り付けで、会場も盛り上がりを見せ、JO1メンバーも時折笑顔がこぼれ出し、自由なパフォーマンスで魅了しました。
©CJ ENM
惜しみなく新曲をパフォーマンスし、全米デビューを前に存分にアピールしたJO1。10月2日に発売となるUSオリジナルEP『ANIMAL』は、音楽業界最高峰のグラミー賞を複数回受賞している世界的音楽プロデューサー/ソングライター Dem Jointz(デム・ジョインツ)氏が収録される全6曲のプロデュースを担当。全米進出の足がかりとなる今作は、型破りで生々しいサウンドで野生的な彼らを表現し、さらに日本のグループというアイデンティティも世界へ高らかに魅せています。『KCON LA 2026』でJO1のステージを目の当たりにした観客は、これまでJO1を知らなかったK-POPファンも多数。ライブを終えると、「Someone tell me his name(誰か彼の名前を教えて)」「After seeing them rn how do i get into them..?(今この人たち見たら、どうやってハマらずにいられるの…?)」「I think i might get into JO1(私、JO1にハマっちゃうかも)」といった新たにJO1に惹きつけられたコメントが続々と集まっています。
©LAPONE ENTERTAINMENT
USオリジナルEP『ANIMAL』は現在予約受付中。(https://forms.sonymusicfans.com/campaign/jo1-animal/)本作を引っ提げて開催する『2026 JO1 NORTH AMERICAN TOUR ‘ANIMAL’』のチケットも発売中。詳しくはJO1公式サイトをご確認ください。
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『KCON LA 2026』JO1セットリスト
【M COUNTDOWN STAGE】
1. WHATCHA DOIN
2. BE CLASSIC(English ver.)
3. SAKURA
【ARTIST STAGE】
1. WHATCHA DOIN
2. HandzIn My Pocket(English ver.)
3. STATUS
4. Test Drive
5. SAKURA
6. ANIMAL
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【作品概要】
■アーティスト:JO1
■楽曲名:『ANIMAL』
■Pre-Save & Pre-Add “ANIMAL” http://forms.sonymusicfans.com/campaign/animal/
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2026 JO1 NORTH AMERICAN TOUR ‘ANIMAL’開催概要
『2026 JO1 NORTH AMERICAN TOUR ‘ANIMAL’』
〈スケジュール〉
10/02(金) トロント:Danforth Music Hall
10/04(日) ニューヨーク:Terminal 5
10/06(火) シカゴ:Copernicus Center
10/08(木) サンフランシスコ:The Warfield
10/11(日) ロサンゼルス:The Novo
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【JO1公式サイト】
・オフィシャルサイト:https://jo1.jp/
・オフィシャルファンクラブ: https://fc.jo1.jp/
・オフィシャルSNS:
Twitter:(X):https://twitter.com/official_jo1
instagram:http://instagram.com/official_JO1
TikTok:https://www.tiktok.com/@jo1_gotothetop
weibo:https://www.weibo.com/7454644363/profile?topnav=1&wvr=6
ONE OR EIGHT、2周年記念生配信に浴衣で登場し、ファン歓喜! 47都道府県ファンミーティング & 東南アジアツアーをサプライズ発表!
ONE OR EIGHT
2周年記念生配信に浴衣で登場し、ファン歓喜!
47都道府県ファンミーティング & 東南アジアツアーをサプライズ発表!
8人組ボーイズグループ・ONE OR EIGHTが、デビュー2周年を迎えた8月16日(日)、YouTubeにて「2nd Anniversary “With 1DERZ, We’re INVINCIBLE” Special Live Stream」を実施。メンバー8人が夏らしい浴衣姿で登場し、デビュー2周年を1DERZ(ワンダーズ / ファンの総称)とともに祝福した。
配信では、7月16日にZepp Hanedaで開催された「ONE OR EIGHT 1st LIVE TOUR -GATHER- FINAL in JAPAN」の映像から、印象的なシーンを振り返る企画を実施。ライブ当日のエピソードやステージの裏側、ツアーを通して感じたことなどを語りながら、これまでの歩みを1DERZとともに振り返った。
そんなアニバーサリー配信の終盤には、今後のONE OR EIGHTの活動に関する2つのビッグニュースをサプライズ発表。
まず発表されたのは、ONE OR EIGHT初の東南アジアツアー「ONE OR EIGHT Special SHOW CASE 2026 in ASIA -V8-」の開催。
10月21日(水)のシンガポールを皮切りに、10月23日(金)にフィリピン・マニラ、10月25日(日)にタイ・バンコクの3都市を巡る。これまで北南米をはじめ海外へと活動のフィールドを広げてきた彼らが、いよいよ東南アジアへ向かう。
さらに、日本国内では47都道府県を巡るファンミーティングツアー「ONE OR EIGHT SHŪKAI 2026-2027 in JAPAN -2GATHER-」の開催もサプライズ発表。
今年秋から、47都道府県すべての1DERZに“会いに行く”という、ONE OR EIGHT史上最大規模のファンミーティング企画となる。ツアータイトルの「2GATHER」には、これまで掲げてきた「GATHER」の精神を受け継ぎながら、デビュー2周年を迎えた8人と1DERZが再び集い、次のステージへ進んでいくという意味も感じさせる。
海外では東南アジア3都市へ、そして日本では47都道府県へ。2周年という節目に発表された2つの新たな旅は、世界中の1DERZと直接つながっていくONE OR EIGHTのこれからを象徴するものとなりそうだ。
またONE OR EIGHTは、8月19日(水)に新曲「INVINCIBLE」を配信リリースする。
「INVINCIBLE」は、9月16日(水)リリースの1st EP『EN-GÏNE』からの先行配信曲で、日本テレビ「イチバチ! -東京から世界へBET-」のエンディングテーマにも起用されている楽曲。“無敵”という意味を持つタイトルの通り、1DERZとの絆を歌ったポップバラードで、「君がいるから、僕らは無敵になれる」というメッセージが込められている。
2周年を迎え、1DERZとの絆を改めて確かめたONE OR EIGHT。新曲「INVINCIBLE」、1st EP『EN-GÏNE』、そして日本全国と東南アジアへと広がる新たな旅を通して、8人が次にどんな景色を見せてくれるのか、ますます目が離せない。
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▼ライブ情報
「ONE OR EIGHT Special SHOW CASE 2026 in ASIA -V8-」
2026/10/21(水):シンガポール
2026/10/23 (金):マニラ(フィリピン)
2026/10/25 (日):バンコク(タイ)
▼ファンミーティング情報
「ONE OR EIGHT SHŪKAI 2026-2027 in JAPAN -2GATHER-」
2026年秋より開催予定
47都道府県の1DERZにONE OR EIGHTが会いに行く、ファンミーティングツアー。詳細は後日発表。
▼新曲情報
1st EP『EN-GÏNE』
プレセーブ:https://oneoreight.lnk.to/ENGINE_pre
配信日:2026年9月16日(水)
Track List
01. V8
02. YANKEE SQUAT
03. TRANSLATE
04. I<3 IT
05. MONSTER
06. INVINCIBLE



































