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2026-08-06 14:00:00

BOYFRIEND Fan Concert [RE・ENGINE 再動]イベントレポート デビュー15周年公演で「何年かかっても、また武道館へ」 “彼氏ドル”として愛される6人が、日本でファンと再会

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BOYFRIEND Fan Concert [RE・ENGINE 再動]イベントレポート

デビュー15周年公演で「何年かかっても、また武道館へ」

 

“彼氏ドル”として愛される6人が、日本でファンと再会

 

DayOneDream Japanは、2026年8月2日(日)、KT Zepp Yokohamaにて、韓国6人組ボーイズグループ・BOYFRIENDによるファンコンサート「BOYFRIEND Fan Concert [RE・ENGINE 再動]」を開催しました。デビューから15周年を迎えたBOYFRIEND。ドンヒョン、ヒョンソン、ジョンミン、ヨンミン、クァンミン、ミヌの6人がそろって日本のステージに立ち、1st show、2nd showの昼夜2公演を通して日本のファンとの再会を果たしました。

 

1st showでは爽やかで親しみやすいBOYFRIENDらしいステージを、2nd showでは一転、大人の色気を感じさせるダンスナンバーを中心としたステージを披露。同じ一日でありながら、異なるセットリストと演出で、15年を重ねた現在のBOYFRIENDだからこそ表現できるさまざまな魅力を届けました。

                                                                                            

さらに、7月に誕生日を迎えたミヌへのサプライズや、CUTIE STREETの楽曲に6人で挑戦するスペシャルステージも実施。公演終盤には、これまで支えてくれたファンへの感謝とともに、「もう一度、武道館へ」という新たな目標も語られました。

 

■1st show:変わらない“彼氏ドル”の魅力が全開!

ミヌの誕生日をサプライズで祝福&キュートな姿のスペシャルステージも

 

1st showでは、まるで“彼氏”のようなカジュアルでスタイリッシュな衣装に身を包んだ6人がステージに登場。大きな歓声に迎えられながら、「Starlit Voices」で公演の幕を開けました。続く「Be my shine」を披露した後は、「今日は来てくれてありがとうございます。こんにちは、BOYFRIENDです!」と6人そろって挨拶。一人ずつ、この日のために準備した個性あふれる自己紹介を披露。ミヌは「ご飯もちゃんと噛んで食べて、歩くときも前を見て歩いてください。体に気をつけて」とファンを気遣い、15周年を迎えた喜びを伝えました。MCを終えると、「Don't touch my girl」「Love Style」「I'll be there」を続けて披露。デビュー当時からBOYFRIENDを応援してきたファンにとっても懐かしい楽曲の数々を、15周年を迎えた現在の6人が届け、会場を盛り上げていきます。その後は「瞳のメロディ」「On & On」へ。日本のファンへの思いを込めた楽曲を歌い上げ、BOYFRIENDらしい温かな空気が会場に広がりました。

 

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公演中には、7月に誕生日を迎えたミヌへのサプライズも!会場が暗転すると突然バースデーソングが流れ、ステージにはミヌの顔写真があしらわれたバースデーケーキが登場。サプライズは約1週間前からメンバーたちがミヌに内緒で準備していたことも明かされました。さらに「有名な俳優からお祝いのメッセージが届いています」と告げられると、ミヌは「友だちがいないけど、誰から…?」と困惑。スクリーンに登場した“ヨン(ミン)様”からお祝いメッセージが送られると、思わぬ展開に会場は笑いに包まれました。最後はミヌとバースデーケーキ、そして会場のファンとともに記念撮影。15周年のファンコンサートに、もう一つ特別な思い出が加わりました。

 

さらに、CUTIE STREETの「ぷりきゅきゅ」に6人で挑戦するスペシャルステージも披露。普段とは異なるキュートな姿に、大きな歓声が上がりました。メンバーたちはこの日限りの“新人アイドル”になりきり、「皆さんが喜ぶことは何でもしますよ!」とノリノリ。15周年を迎えても変わらない遊び心と、ファンを楽しませようとする6人の姿に、会場は大いに盛り上がりました。

 

その後はデビュー曲「Boyfriend」や日本語曲「キミとDance Dance Dance」、そして、ジョンミンがファンを思いながら作詞・作曲した「발자국 (Step)」を披露しました。「今年の夏も皆さんとの足跡を残したい。その足跡を忘れないように」という思いを込めて制作した楽曲をファンへ届け、本編を締めくくりました。アンコールでは「Party People」「Super Hero」「Party Plane」を披露。会場のファンとともに最後まで盛り上がり、1st showは笑顔の中で幕を閉じました。

 

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■2nd show: 15年を重ねた“大人のBOYFRIEND”がファンを魅了

全力のダンスナンバーから心を込めたバラードまで、進化した6人の姿を披露

 

2nd showでは、ブラックとホワイトを基調としたシャツスタイルで登場。「Jackpot」「I yah (아이야)」とダンスナンバーを立て続けに披露し、1st showとは一転したクールなステージで会場を圧倒し、客席からは「かっこいい!」という大きな歓声が飛び交いました。MCでは、スーツ姿のミヌに対して客席から「親の服着たの?」とのツッコミが。「スポーツブランドの服みたい」といじられたミヌが「31歳ですよ!」と返すなど、クールなステージとは対照的な6人らしい掛け合いで笑いを誘います。

 

「Starlit Voices」「Be my shine」「Don’t Touch my Girl」とステージを重ねた後、2nd showでもミヌの誕生日をファンとともに祝福。ミヌは、「BESTFRIENDのみなさんにお祝いされて、とても幸せです。会えなかった間もケーキを作ったり、グッズを作って写真を撮ってくれたりして、うれしかったです」と感謝し、「ここにいる皆さんが毎日幸せでいてくれることだけが願いです」とファンへの思いを伝えました。

 

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イントロが流れた瞬間、ひときわ大きな歓声が上がったのが「JANUS」。爽やかなイメージから一転、成熟した男性の切ない恋心を描いた楽曲を、現在の6人ならではの甘く切実な歌声で表現。15年の歳月を重ねたからこそ生まれる深みのあるステージでファンを魅了しました。続く「君という女性」では、力強いヒップホップサウンドに乗せ、ラップやダイナミックな動きを織り交ぜた男らしいパフォーマンスを披露。メンバーも「セットリストを間違えたかもしれない(笑)」「ファンコンなのに、コンサートみたいにダンスナンバーをたくさん入れてしまった」と話し、「足と手が震えています」と明かすほど、全力のステージを届けました。

 

その直後には1st showに引き続き「ぷりきゅきゅ」を披露。「3週間くらい特訓しました」「衣装もこのために作りました」と明かし、クールなステージとのギャップでファンを沸かせました。さらに振り付けでは、クァンミンが中心となってメンバーを引っ張っていたことも明らかに。「15年やってきて初めてじゃないですか? クァンミンがこんなにリーダーシップを取ったのは」とメンバーが明かし、ほかのメンバーのダンスまで細かくチェックしていたという舞台裏も語られました。

 

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後半はドンヒョンが「次のステージは雰囲気を変えて、僕たちの心を声に込めてお届けします」と紹介。「Standing With U」では、“ボーカルモンスター”と紹介されたヒョンソンを中心に、6人の歌声をじっくりと届けます。続く「Sunshower」を前に、ジョンミンは、「このバラードは、一番幸せな日に歌う曲にしたいと思っています。今まではあまり歌っていなかったけれど、今日は歌いたいと思いました。悲しい気持ちより、うれしい気持ちで見てほしいです」と、この日に楽曲を選んだ思いを語りました。悲しさではなく、15周年をファンとともに迎えることができた喜びを込めて歌う6人。その言葉を受け止めるように、会場はじっくりと耳を傾けました。

 

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■「何年かかっても、また武道館へ」6人が新たな目標を宣言

 

イベント当日最後のMCでは、メンバー一人ひとりが15周年を迎えた思いと、これまで支えてきたBESTFRIENDへの感謝を伝えました。ヨンミンは「今年は本当に幸せな年だと思います。変わることもたくさんあると思うけれど、変わらないことは僕たちと皆さんが一緒だということ。今までも、これからも変わりません」と語り、ミヌも「今日、来てよかった、楽しかったと思ってもらえるように頑張って準備しました。これからもずっとそばにいてほしいです」と呼びかけました。

 

日本で15周年を迎えられたことについて、ジョンミンは「日本でも15周年を迎えることができて感謝しています。この機会をくださったスタッフの皆さん、ファンの皆さんに感謝しています」とコメント。クァンミンも「この時間、この瞬間を続けるために6人で頑張ります。みんなは僕たちのプライドです。いつもそのままで僕たちのそばにいてください」と、これからも6人で歩んでいく決意を伝えました。

 

ヒョンソンは、15年間を振り返りながら「(ライブが終わるという)悲しい気持ちよりも、皆さんがいればまたステージに立てるから、希望を持って聴いてほしい。15年がどうやって流れたのか分からないけれど、今もこうしてステージで踊ることができるのは皆さんのおかげです」と感謝を口にした。さらにリーダーのドンヒョンは、つらい時にファンから届いた手紙に支えられてきたことを明かし、この日のために日本語で書いた手紙を朗読しました。

 

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<手紙全文>

皆さん、こんにちは。

BOYFRIENDのリーダー、ドンヒョンです。

今日、皆さんにどんな言葉を伝えればいいのか、本当にたくさん悩みました。

何度も手紙を書いては消して、また書き直しました。

どうすれば僕たちの気持ちを一番素直に伝えられるのか、そればかり考えていました。

今回の15周年の活動を通して、本当にたくさんのことを感じました。

15年という長い時間、変わらずBOYFRIENDを愛し、

支え続けてくださった皆さんの気持ちを、改めて深く感じることができました。

正直、僕たちにも苦しくて、大変な時間がありました。すべてを手放したくなったこともありました。

でも、そのたびに皆さんが僕たちの力になってくれました。

そして何より、6人で同じステージに立てることが、どれほど大切なことなのかを改めて感じました。

これからもリーダーとして、BOYFRIENDを守っていけるよう精一杯頑張ります。

いつも僕たちを愛してくださり、本当にありがとうございます。

これからもっと愛されるBOYFRIENDになれるよう、努力していきます。

 

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ドンヒョンが大切に胸元にしまっていた手紙を読み上げると、客席には涙を流すファンの姿も見られました。その様子にドンヒョンは「みんなを泣かせたくて書いたんじゃないんです。みんなを幸せにしたくて書いたんです」とコメント。ミヌも、「言葉が違うから、心の中の気持ちがちゃんと伝わったか分からないけれど、僕らの表情や歌や踊りで心が伝わっていると信じています」と語り、言葉を越えて15年間つながってきたファンとの絆を確かめました。

 

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そしてジョンミンは、「僕たち、何年かかってもまた武道館に行きたいと思います。10年かかっても、20年かかっても、また皆さんとその場所で歌いたいです」と力強く宣言。「大きい世界に行きたい。人生をかけていきます。だから皆さんも、これから僕たちと大きい世界に行く準備、できましたか?」との呼びかけに、会場から大きな歓声が起こりました。

 

アンコールではデビュー曲「Boyfriend」をはじめ、「Good Night」「On & On」などを披露。15年間の感謝と、これから6人で進んでいく未来への決意を届け、「RE・ENGINE 再動」というタイトルを象徴する一日を締めくくりました。

 

【1st SHOW SET LIST】

1.밤하늘을 수놓던 우리 목소리 (Starlit Voices)

2.Be my shine

3.Don't touch my girl 

4.Love Style

5.I'll be there

6.瞳のメロディ

7.On & On

8.CUTIE STREET 「ぷりきゅきゅ」 covered by BOYFRIEND

9.Boyfriend

10.キミとDance Dance Dance

11.발자국 (Step)

<アンコール>

12.Party People

13.Super Hero

14.Party Plane

 

【2nd SHOW SET LIST】

1.Jackpot

2.I yah (아이야)

3.밤하늘을 수놓던 우리 목소리 (Starlit Voices)

4.Be my shine

5.Don’t Touch my Girl

6.JANUS

7.너란 여자 (君という女性)

8.CUTIE STREET 「ぷりきゅきゅ」 covered by BOYFRIEND

9.그 곳에 (Standing With U)

10.여우비 (Sunshower)

11.The Same Sky

<アンコール>

12.Party Plane

13.Boyfriend

14.내 꿈꿔 (Good Night)

<Wアンコール>

15.On & On

 

【BOYFRIEND プロフィール】

BOYFRIENDは、2011年に韓国でデビューした6人組ボーイズグループ。メンバーはドンヒョン、ヒョンソン、ジョンミン、ヨンミン、クァンミン、ミヌ。グループ名には「みんなの彼氏になりたい」という意味が込められており、爽やかで親しみやすい魅力から“彼氏ドル”として多くのファンに愛されてきました。日本では、日本武道館での初日4公演・約40,000人動員、ハイタッチ参加者累計48,000人など、K-POPシーンにおける確かな実績を残しています。2025年2月には6年ぶりの日本新曲「Time Limit」をリリースし、完全体での復活と日本での積極的な活動が大きな話題となりました。2026年にデビュー15周年を迎え、さまざまな活動を展開しています。

 

写真 : ニッタ ダイキ @daikinitta_

 

※掲載内容は画像を含め、2026年8月6日(木)現在の情報です。内容は変更になる場合がございますので、予めご了承ください。

Copyright (C) 2026 DayOneDream Japan, BOY FRIEND All right Reserved.

2026-08-06 09:30:00

【ジョー マローン ロンドン】まるで英国の海岸にいるような、爽快感あふれる空間で 山田涼介さんが新作フレグランス 「シーソルト & ベルガモット」を発表!

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【ジョー マローン ロンドン】

まるで英国の海岸にいるような、爽快感あふれる空間で

山田涼介さんが新作フレグランス

「シーソルト & ベルガモット」を発表!

 

ELCジャパン合同会社(東京都千代田区丸の内)の英国発フレグランス ライフスタイル ブランド「ジョー マローン ロンドン」は、2026年8月6日(木)から8月9日(日)の期間、ヨドバシJ6ビルディングにて、英国コーンウォールの海岸の世界観をテーマにした「シー ソルト アドベンチャー」ポップアップイベント を開催いたします。

 

開催に先立ち実施したプレスセッションにはブランドのフレンズである山田涼介さんが登場し、イベントの世界観に合わせた涼しげな白いシャツ姿で笑顔で登場し、ひと足先に会場を楽しみました。

 

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イベントの幕開けを飾ったのは、この夏を彩る待望の新フレグランスのお披露目。山田さんが特別なギフトボックスを開けると、新作「シー ソルト & ベルガモット」の特別仕様の大型ボトルが姿を現しました。ひと足早く新フレグランスを体験した山田さんは「夏にぴったりな、海の力強さとシトラスの爽やかさを体感できる香り。」と目を輝かせ、この香りを纏いたいシチュエーションとして「夕日が沈むのを眺めながら、なにも考えずにゆったり過ごしたいですね。」と理想の夏へ想いを馳せました。

 

さらに、新作「シー ソルト & ベルガモット」のルーツとなった、ジョー マローン ロンドンを代表する「ウッド セージ & シー ソルト」との「セント レイヤリング(香りの重ね付け)」を体験。2つの香りをふわっと全身で纏うと、「今、僕を香りたいですよね(笑)」とチャーミングな発言で会場を笑いに包み込み、MCの「ここまで届いています!」という言葉に弾けるような笑顔を見せました。トークがポップアップ会場の話題へ移ると、「都心にいながら海を感じられる贅沢な空間」とお気に入りのポイントをアピール。

 

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トークセッション

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フォトセッション

 

最後にポップアップイベントに訪れる方々に向け、「暑い日が続きますので、ぜひこのイベントに参加していただいて、少しでも涼しい気持ちを感じて海の香りを体験していただけたらと思います。」と温かいメッセージを贈り、イベントは幕を閉じました。

 

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【イベント概要】

会場に足を踏み入れると、爽やかな潮風を感じる海岸をイメージした空間が広がります。 会場には、本ポップアップの象徴的な存在である“シーモンスター”のダイナミックなオブジェ展示をはじめ、限定アイテムも展開し、来場者を非日常的な海辺のシーンへと誘います。

入場時には、この“シーモンスター”をモチーフにしたうちわを配布。裏面にはスタンプラリーが描かれており、会場での特別な体験を盛り上げます。さらに、バス&ボディ製品をお試しいただけるハンドウォッシュ体験や、複数のフレグランスを自由にお試しいただけるコーナー、新フレグランスをイメージしたゲームなど、多彩なコンテンツをご用意しています。

まるで海岸を旅するように、一歩進むたび新たな発見に出会う、夏だけの香りの冒険へぜひお越しください。

 

名称 : 「シー ソルト アドベンチャー」ポップアップイベント

日程 : 2026年8月6日(木)〜8月9日(日)

時間 : 11:00 - 21:00 ​(最終日9日のみ20:00まで) ※最終入場は30分前まで

会場 : ヨドバシ J6 ビルディング(東京都渋谷区神宮前 6-35-6)

入場 : 無料 / 事前予約制 ※当日入場可。 混雑状況によりお待ちいただく場合がございます。

予約・詳細:  https://www.jomalone.jp/seasalt2026-popupevent

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外観

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内観

 

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【新製品概要】

シー ソルト & ベルガモット コロン

ベルガモットの輝くようなフレッシュさに、海塩のミネラル感、そして流木の温もりが重なり合い、自由でエネルギッシュな海辺の情景を描き出します。清潔感のあるクリーンな印象の中に、奥行きを感じさせるジェンダーニュートラルな香りです。

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10mL 4,950円 30mL 12,100円 

50mL 17,820円 100mL 24,860円  *すべて税込

 

【会場限定特典】

ストリングバッグ

シー ソルト アドベンチャー パス

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【ボディ&ハンドウォッシュ購入特典】

エクスフォリエイティング シャワー ポーチ

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【価格帯別購入特典】

13,500円(税込)以上のご購入

セラミックシェル入りポーチ

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24,000円(税込)以上のご購入

① オリジナル トートバッグとコロン9mL

または

② オリジナルキーチェーンとコロン9mL

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オリジナル トートバッグ

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コロン9mL

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オリジナルキーチェーン

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コロン9mL

 

32,300円(税込)以上のご購入

テリーポーチ

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※数量限定、無くなり次第終了 ※特典併用は不可

 

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<セント レイヤリングとは>

セント レイヤリングは、ジョー マローン ロンドンの哲学の根幹をなすものです。それぞれの香りは、重ねづけするというコンセプトを念頭に置いて作られています。単独でも、他の香りと組み合わせても楽しめるジョー マローン ロンドンの香りは、自分だけの組み合わせを見つけることができるようにデザインされています。

 

<JO MALONE LONDON(ジョー マローン ロンドン)について>

1994年に誕生して以来、ジョー マローン ロンドンはどんなシーンでも満足いただけるシンプルでエレガントな香りを創り出しています。1999年にエスティ ローダー カンパニーズの傘下に入り、現在では独創的な香りと英国スタイルを象徴するブランドとして世界的に知られています。

2026-08-06 09:00:00

“ME:I”4TH SINGLE『花咲く道』 発売記念スペシャルイベント 初の試みとなる「花咲く道」Cheering Guide収録会などを実施! <オフィシャルイベントレポート>

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©LAPONE GIRLS

“ME:I”4TH SINGLE『花咲く道』

発売記念スペシャルイベント

初の試みとなる「花咲く道」Cheering Guide収録会などを実施!

<オフィシャルイベントレポート>

 

ガールズグループ“ME:I”(読み:ミーアイ)が、8月5日(水)にリリースの4TH SINGLE『花咲く道』の発売記念スペシャルイベントを開催しました。

 

開演時間となり会場が暗転すると、MCのMOMONAとRINONの影マイクによる合図とともに、メンバーが客席後方からサプライズ登場し、会場に集まったYOU:ME(ファンネーム)からは割れんばかりの声援が沸き起こりました。タイトル曲「花咲く道」のおすすめポイントを聞かれたTSUZUMIは、「サビのところでみんなで一緒に『Ey!』っていうところです!YOU:MEのみんなもこの部分は楽しいのではないかと思います!」と笑顔でアピール。開催中の全国アリーナツアー『2026 ME:I 2ND ARENA LIVE TOUR “ME:I WAY”』の近況トークなども交えながら、大はしゃぎでイベントがスタートしました。

 

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©LAPONE GIRLS

 

最初の企画では、本日発売されたシングルの収録曲「FLUTE」のPV最速先行応援上映を実施。同曲は激しいビートに遊び心のあるシンセと中毒性のある「フルート」のリフが印象的なポップジャンルの楽曲。遊び心がありながらもパワフルなME:Iの多彩な魅力を示しています。MOMONAが「世界のどこよりも早い最速公開です! みんなで一緒に見ましょう!」と呼びかけると、メンバーも客席最前列に座り、YOU:MEと一緒にペンライトを振りながら大スクリーンで完成映像を鑑賞しました。上映後は大きな拍手が巻き起こり、メンバーも「完成した映像を見て新しい発見がたくさんあった!」「ダンスブレイクよかった!もう一回見たい!」など興奮気味にトークを展開。なお、今回先行公開された「FLUTE」のPVは、8月8日(土)に公式YouTubeチャンネルにて公開されることが発表されました。

 

続いて行われたのは、ME:I初の試みとなる『花咲く道』Cheering Guide収録会。普段メンバーのみで撮影している掛け声動画を、YOU:MEとともに一斉にコールして現場で収録するというプレミアムな企画です。RINONが「事前に予習してきてくれましたか?大きく声を出していきましょう!」と客席を煽り、本番前には「私が『歩こう』と言ったら『Ey!』でお願いしますね!みんなで一緒にいきますよ!『歩こう!』『Ey!』 」と掛け声の発声練習を経て本番へ。メンバーもペンライトを手にしてステージに立ち、本番がスタートすると会場全体がひとつになった迫力満点のコールが響き渡りました。この熱気あふれる映像は、後日公開されます。

 

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©LAPONE GIRLS

 

イベントの終盤には来場者が撮影できる「スペシャルフォトセッションコーナー」も実施されました。最後に、メンバー一人ひとりから「本日発売された『花咲く道』をたくさん聴いて、いっぱい愛してください!」と感謝の言葉を伝えスペシャルイベントは幕を閉じました。

 

た、ME:Iは全国4都市を巡る2度目のアリーナツアー『2026 ME:I 2ND ARENA LIVE TOUR “ME:I WAY”』をスタートさせたばかり。今後は宮城、兵庫、福岡を巡るほか、8月9日(日)茨城・『LuckyFes‘26』をはじめ、9月5日(土)鳥取・『SHINE UP FES!2026』 、10月17日(土)沖縄・『MIYAKO ISLAND ROCK FESTIVAL 2026』など、各地のフェスへの出演も続々と決定しています。さまざまなステージで経験を重ね、成長するME:Iの活躍に今後もご注目ください。

 

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リリース情報

タイトル:『花咲く道』 (読み:はなさくみち)

発売日: 2026/8/5(水)

形態数:4形態(初回限定盤A、初回限定盤B、通常盤、FC限定盤)

※詳細は特設サイトをご参照ください

https://cf.me-i.jp/feature/flower_road

 

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◆公式SNS

・WEBサイト:https://me-i.jp/

・X:https://twitter.com/official__ME_I_

・Instagram:https://www.instagram.com/official_me_i_/

・YouTube :https://www.youtube.com/@official_me_i_

・weibo:https://weibo.com/officialmei

・TikTok:https://tiktok.com/@official_me_i_

 

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ME:I(ミーアイ)プロフィール

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©LAPONE GIRLS

 

ME:I(ミーアイ)は、日本最大級のオーディション番組『PRODUCE 101 JAPAN THE GIRLS』から誕生したガールズグループ。グループ名には「新しい日本の世代を代表する“未来のアイドル”」という意味が込められている。2024年のデビュー以来、3作連続でシングルチャート1位を獲得。「日本レコード大賞」新人賞受賞や「NHK紅白歌合戦」出場を果たし、代表曲「Click」はYouTubeで公開しているOfficial MVの再生回数とストリーミングの楽曲総再生回数が1億回を突破した。

2026年もタイアップソング「LとR」、「Best Match」、「Update ME」を続々とリリース。8月からは東京・宮城・兵庫・福岡の全国4都市を巡る2度目のアリーナツアー『2026 ME:I 2ND ARENA LIVE TOUR “ME:I WAY”』の開催が決定し、8月5日(水)に4TH SINGLE『花咲く道』をリリース。地上波初冠番組『ME:Iの会いにきたよ!』(フジテレビほか)が4月から放送中。さらに、「ABEMA(アベマ)」にて冠番組『ME:Iのこれから。』が7月から独占無料放送中。

2026-08-04 20:00:00

釜山公演を大成功に収めたBOYNEXTDOOR、いよいよ日本公演へ さらに8月にデジタルシングル、9月に韓国カムバックを予告!

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(P)&(C) KOZ Entertainment. 

釜山公演を大成功に収めたBOYNEXTDOOR、いよいよ日本公演へ

さらに8月にデジタルシングル、9月に韓国カムバックを予告!

 

BOYNEXTDOOR(SUNGHO、RIWOO、JAEHYUN、TAESAN、LEEHAN、WOONHAK)は、7月31日~8月2日までの3日間、釜山で「BOYNEXTDOOR TOUR 'KNOCK ON Vol.2' IN BUSAN」を盛況のうちに開催し、観客と熱い時間を共にすごした。

 

公演中にメンバーがサプライズで伝えたカムバックの知らせは、会場の熱気をさらに高めた。メンバーは「8月18日に日本でJP 2nd Digital Single、9月28日には1st Studio Albumのリパッケージアルバムをリリースして、より多くのファンの皆さんにお会いします」と発表した。

 

BOYNEXTDOORは8月21日から23日に神奈川・Kアリーナ横浜で開催される初のワールドツアー日本公演「BOYNEXTDOOR TOUR 'KNOCK ON Vol.2' IN JAPAN」の開幕を控えていることもあり、現地ファンの期待は一層高まっている。

 

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(P)&(C) KOZ Entertainment. 

 

この日の釜山公演も、メンバーと観客が互いにエネルギーをぶつけ合う熱気あふれるステージとなった。グループの自伝的なストーリーを込めた「06070」を皮切りに、「VIRAL」「Hollywood Action」など人気曲が次々と披露され、会場は終始歓声に包まれた。6人はステージを縦横無尽に駆け回りながらファンと積極的に交流し、激しいパフォーマンスの中でも安定したライブ力を見せつけた。

 

「I Feel Good」と「Earth, Wind & Fire」のステージでは、会場の熱気は最高潮に達した。爽快な歌唱力と迫力あるステージングに観客は総立ちとなり、音楽に身を委ねながらリズムを刻んだ。メンバーが力強い声でコール&レスポンスを煽ると、ファンは大歓声と大合唱で応え、一体感に包まれた。

 

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SUNGHO

(P)&(C) KOZ Entertainment. 

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RIWOO

(P)&(C) KOZ Entertainment. 

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JAEHYUN

(P)&(C) KOZ Entertainment. 

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TAESAN

(P)&(C) KOZ Entertainment. 

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LEEHAN

(P)&(C) KOZ Entertainment. 

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WOONHAK

(P)&(C) KOZ Entertainment. 

 

BOYNEXTDOORは「『釜山はロマンの街』と言われる理由を実感しています。ONEDOOR(ファンダム名)の皆さんのエネルギーが本当に熱いです」と語り、「ソウルに続いて釜山でも公演ができて本当にうれしいです。忘れられない思い出を届けたいという思いで、一生懸命準備してきました。来てくださって本当にありがとうございます。これからもONEDOORの皆さんと一緒に幸せな時間を過ごしていきたいです」と感謝の気持ちを伝えた。

 

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(P)&(C) KOZ Entertainment. 

 

韓国での公演を成功裏に終えたBOYNEXTDOORは、次なる舞台・日本へ向かう。

 

神奈川公演を皮切りに、佐賀、大阪、宮城、長野へとツアーを展開する。1st Studio Albumのリパッケージ発売後の10月には韓国での活動を本格化させるとともに、同月10日・11日に千葉で開催される公演をもって日本ツアーを締めくくる予定だ。

 

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(P)&(C) KOZ Entertainment. 

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(P)&(C) KOZ Entertainment. 

 

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<リリース情報>

BOYNEXTDOOR

JP 2nd Digital Single「Boom Boom Boom」

2026年8月18日0時リリース

 

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<プロフィール>

HYBE MUSIC GROUPレーベルであるKOZ ENTERTAINMENT初のボーイグループ。BOYNEXTDOORは、「隣の少年たち」という意味を持ち、親しみやすく、自然な魅力で人々の心に寄り添っていくという意味が込められている。

2023年5月30日に1st Single『WHO!』でデビュー。同年9月には1st EP『WHY..』を発売し、デビュー112日目にしてアメリカビルボードのメインアルバムチャート「ビルボード200」にチャートインを達成した。2024年4月15日には2nd EP『HOW?』をリリースし、韓国では発売初週(集計期間4月15日~21日)に531,911枚を売り上げ、ハントチャートのデイリーアルバムチャートで初日に続き2日連続で1位を獲得、日本でもオリコン週間および合算アルバムランキング(4/29付)それぞれ1位を獲得。

2024年7月10日にはJP 1st Single『AND,』で待望の日本デビューを果たし、オリコンデイリーシングルランキング1位(7/10付、7/22付)、日本レコード協会プラチナディスク認定(7月度)、Billboard Japan HOT100で4 位を獲得するなど大きな話題を呼んだ。同年9月9日に3rd EP『19.99』を発売。オリコン週間および合算アルバムランキング(9/23付)で1位を獲得し、日本レコード協会ゴールドディスク認定(9月度)された。

2025年1月6日には1st Digital Single「IF I SAY, I LOVE YOU」がリリースされ、YouTube人気急上昇動画1位、さらに日本、インドネシア、タイ、ナイジェリア、ロシア、トルコなど12の国/地域のiTunesトップソングチャートにもランクイン、Billboard Japan Hot Shot Songs(集計期間:2025年1月6日~12日)1位、韓国Apple Musicのデイリートップ100チャートでは37日連続1位(1月9日~2月14日付)を獲得し、さらに米ビルボードのグローバル(米国を除く、2月1日付)で2週連続チャートインするなど世界中で大旋風を巻き起こす中、2024年12月の韓国仁川公演を皮切りに、シンガポール、マニラ、バンコク、台北、香港、ジャカルタそして日本の合計13都市で初のコンサートツアー『BOYNEXTDOOR TOUR 'KNOCK ON Vol.1'』を盛況裡に開催、アンコール公演として日本初アリーナ単独公演も大成功に収めた。さらに2025年8月には世界最大規模の音楽フェスティバルである「ロラパルーザ・シカゴ(Lollapalooza Chicago)」にも出演、同月20日にJP 2nd Single 『BOYLIFE』をリリースし、オリコン週間および合算シングルランキング1位(9/1付)を獲得、Billboard JAPAN週間シングル・セールス・チャート“Top Singles Sales”(集計期間:2025年8月18日~8月24日)で1位、さらにタイトル曲「Count To Love」が総合ソング・チャート“JAPAN Hot 100”で見事首位に輝き、どちらも自己最高位を更新した。10月に発売された5th EP『The Action』は、ミリオンセールスを達成。11月には「2025 KOREA GRAND MUSIC AWARDS」で「2025 グランドパフォーマー賞」大賞受賞、「第67回 日本レコード大賞」で新人賞受賞、「2025 MAMA AWARDS」で「FAVORITE MALE GROUP」受賞、さらに12月には「2025年韓国YouTube Shorts 最高人気曲TOP10」でK-POPボーイグループの中で唯一ランクイン、「MMA2025(The 17th Melon Music Awards)」では4冠(TOP10, MILLIONS TOP10, BEST GROUP MALE, JAPAN FAVORITE ARTIST by U-NEXT)、「第40回ゴールデンディスクアワード」で「BEST DIGITAL SONG」と「NAVER AI CHOICE」を受賞した。

2026年4月からは 日本初・冠トークバラエティ番組 「BOYNEXTDOOR トモダチベース」が放送され、話題を呼んだ。6月8日には待望の初フルアルバムとなる1st Studio Album 『HOME』が発売され、3rd EP『19.99』、4th EP『No Genre』、5th EP『The Action』に続き、4作品連続のミリオンセールスを達成、さらに「Billboard 200」入りを果たし、通算6作連続チャートインを達成、オリコン週間および合算アルバムランキング(6/22付)で1位を獲得するなど、キャリアハイを続けている。

7月からはソウルを皮切りに24都市35公演で開催する初ワールドツアー『BOYNEXTDOOR TOUR 'KNOCK ON Vol.2'』が決定するなど、次世代を担うボーイグループとして、幅広い活躍と大きな期待が寄せられている。

 

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2026-08-02 21:30:00

「ABEMA」で無料配信オリジナルドラマ『バカンスの法則』プレミアイベント に橋本環奈、チェ・ジョンヒョプ、 勝地涼、山下美月、加納愛子、桜田通、東村アキコ監督、ILLIT登壇!

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7月27日より、毎週月・水・金の夜8時より「ABEMA」で無料配信中

オリジナルドラマ『バカンスの法則』

橋本環奈、チェ・ジョンヒョプ、

勝地涼、山下美月、加納愛子、桜田通、東村アキコ監督、ILLIT登壇!

<プレミアイベント オリジナルレポート&フォト

 

新しい未来のテレビ「ABEMA(アベマ)」は、主演を橋本環奈が務め、韓国の俳優チェ・ジョンヒョプが共演、さらに漫画家の東村アキコが自身初となる連続ドラマの原作・脚本・監督を務めるオリジナルドラマ『バカンスの法則』(1話15分・全18話)を2026年7月27日(月)夜8時より、無料配信開始。

 

本作は、多忙な日々に疲弊した主人公・星野緑(橋本環奈)が、海辺の別荘で過ごす“非日常のバカンス”のなかで、ミステリアスな管理人・西上(チェ・ジョンヒョプ)と出会い、恋に落ち、人生の大切な時間を取り戻していくひと夏の“デトックス・ロマンス”を描きます。毎日を全力で駆け抜ける現代人の心をそっと解きほぐし「人生には休みが必要だ」と前を向かせてくれるような笑って泣けるストーリーを、1話15分・週3回(月・水・金)配信。気軽にお楽しみいただける、新たな視聴スタイルでお届けしてまいります。 

 

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<オリジナルレポート&フォト>

7月30日(木)に都内にて『バカンスの法則』プレミアイベントと題し、MCに古家正亨を迎え、演・橋本環奈をはじめ、チェ・ジョンヒョプ、勝地涼、山下美月、加納愛子、桜田通らメインキャスト、そして東村アキコ監督、オープニング曲となる「I Got Your Back」を歌うK-POPガールグループ・ILLIT(アイリット)が登壇した。

 

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本作に込めた思いを聞かれ橋本は「すごい楽しい撮影で、毎日わいわいやっていたので、ちゃんと作品になっているか心配でした。なのでまず配信がスタートして、皆さんに喜んでいただいてすごく嬉しいです。15分というドラマを月・水・金に放送することは新しいことで、二日後に続きが観れるってことで新しいドラマの形になっています。星野緑というキャラクターには親近感がありやりやすかったです。監督も一緒に考えてくれて、“違うと思ったら自分の考えで演じてください”と言っていただけました。その時間も楽しかったです」と笑顔いっぱい答えた。

 

日本のドラマを二年ぶりに出演され、今回の撮影はどうだったか聞かれチェ・ジョンヒョプは「二年ぶりということもありまして、初めて出演した時のように緊張しました。キャラクターとしては管理人なので俳優の皆さんの行動を監視しているので視聴者と同じ目線で毎回見ているのが楽しかったです」とはにかみながら答えた。

 

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共演者との思い出話を聞かれた山下は「撮影の合間にフリースロー対決をやっていました。現場にバスケットゴールがあったので、お昼休憩にやっていました。そして私が負け、全員分の飲み物をおごるという罰ゲームがありました。ずるいのが桜田さんが下投げをして本気で勝ちにきていました」と語った。

 

初めて役者として参加され苦労したことはりますか?と聞かれた加納は「はい。普段は芸人なのでふざけちゃうんです。撮影の合間が楽しくて皆とお話していて撮影が始まると皆切り替えていて、皆さんプロなんだと思いました。それに付いていくのが大変でした。それからセリフが標準語だったので関西弁に変えていただきました」ここで座っていた椅子が下がるハプニングに笑いが起こった。

 

イメージと違った方はいましたか?という質問に桜田は「一人だけ変わらない人がいました。まず、チェ・ジョンヒョプさんはクルーな方と思っていましたが、コミュニケーションをとっていくと笑顔がかわいい。かっこいい120%から可愛い120%になりました。勝地さんはお芝居を長くやっていますので男の役者というイメージだったのですが、意外にも美容男子でした。山下さんは物静かで美少女のイメージでしたが体育会系のストイックな気合入っていてカッコよかったです。加納さんは芸人なので突っ込まれるかなと心配していましたが、とても優しい方でした。唯一イメージが変わらなかったのは橋本さんで、自分と同年代の役者の方もたくさん共演していて、みんな口を揃えて環奈ちゃんは最高だからと言います。実際に最高でした」と目を輝かせて語った。

 

ドラマでのテンションが高いですが撮影中のエピソードを聞かれ勝地は「ヒョプちゃん(チェ・ジョンヒョプ)が笑い過ぎ!何話かで僕が“ひぃー!”と言うのですが、ヒョプちゃんの台本にはなかったらしくて(思い出して笑いだすチェ・ジョンヒョプ)。あーまた笑ってる。本番何度もヒョプNGがありました」と暴露した。

 

次のコーナーでは日本でバカンスを楽しむならというお題でチェ・ジョンヒョプにプロデュースし、1番を争ってもらう企画では。山下は昨日まで滞在していた滋賀の大津!加納は以前訪れた八丈島、桜田は新大久保、勝地は奄美大島、橋本は自らが撮影した、母とのツーショット付きの地元福岡を提案した。会場のジャッチでは断然橋本が勝利していた。しかしチェ・ジョンヒョプは“それぞれ行ってみたいです”と全員が1番と答え彼の優しさに会場からはため息が漏れた。

 

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さらに自身初となる連続ドラマの原作・脚本・監督を務める漫画家の東村アキコが登場。この作品を作るきっかけについて東村は「最初は漫画にしようと思っていたのですが、ドラマにしました。脚本を書いたら監督もしてください。とお願いされ3話ぐらいかと思ったら全話やることになりました。最初は不安だったけど環奈ちゃんが座長として盛り上げてくれてやりやすかったです」と語り、こだわった演出については「衣装にこだわりました。漫画家だから衣装さんと何度も打ち合わせしてみんなに似合う衣装にしました。満足です。出演者が私の演出にどんどん足してくれるんです」と振り返った。そして「ヒョプが食べ物にも何も言ってこなかったのですごいなと思いました」と感心すると、出演者全員ケータリングが美味しかったと絶賛した。

 

ここでオープニング曲となる「I Got Your Back」を歌うK-POPガールグループ・ILLIT(アイリット)が登場し、振付のレクチャーのあと橋本と勝地を交え会場も一緒に振付に参加し披露し盛り上がった。

 

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最後に橋本が「毎週3話放送で見やすいと思います。主題歌をILLITさんがやっていただき光栄に思っています。監督が衣装にもこだわっていますし、映像がとても綺麗です。夏みかんのビビットなカラーが素敵です。それから出演者のアドリブも満載で、バカンスだ!という気持ちで撮影したのでその楽しい雰囲気も出ています。来週からいろんなストーリーが出てきますのでそれも楽しみにしていてください」とPRした。

 

そして山下のバースデーサプライズにケーキが登場し「ありがとうございます」とびっくりしながらローソクを吹き消し、橋本から花束をもらい感無量となった。

 

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漫画家の東村アキコが自身初となる連続ドラマの原作・脚本・監督を務めるオリジナルドラマ『バカンスの法則』(1話15分・全18話)を2026年7月27日(月)夜8時より、無料配信開始中!お見逃しなく!!

 

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◆ストーリー 

美容クリニックで忙しなく働く日々に疲弊していた主人公・星野緑(橋本環奈)は、クリニックの倒産により突如として”無職”になってしまう。途方に暮れる緑に兄・紺太(勝地涼)が提案したのは、亡き祖母・伸子(松坂慶子)の残した別荘で過ごす、「人生のバカンス」だった!別荘にやってきた緑を待っていたのは、美しい海、庭にたわわに実る夏みかん、そして、どこか浮世離れした雰囲気を纏うミステリアスな管理人・西上(チェ・ジョンヒョプ)との出会いだった。西上に助けられながら、充実したバカンスの日々を過ごすも、時折、西上の眼差しには切ない影がよぎる。――彼がこの別荘を守り続ける「本当の理由」とは?

夏の終わりの足音とともに、緑と西上の運命を大きく揺るがす嵐が近づいていた…

 

『バカンスの法則』視聴サイト

https://abema.tv/video/title/90-2062?utm_medium=social&utm_source=twitter&utm_content=seishiga_card&utm_campaign=drama_20260626_free_vc_prf

 

X: https://x.com/abema_drama

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