エンタメ情報!

2026-11-01 20:30:00

東方神起 ユンホ(U-KNOW)初のコンサートが横浜アリーナにて開幕!

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東方神起 ユンホ(U-KNOW)

初のコンサートが横浜アリーナにて開幕!

 

東方神起 ユンホ(U-KNOW)初のコンサート「U-KNOW PROJECT 26 : SCENE#1」の日本公演『U-KNOW PROJECT 26 : SCENE ♯1 – EDIT』が10月31日、11月1日横浜アリーナにて開幕した。

 

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U-KNOW PROJECTというタイトルのもと、日本オリジナルで制作、“EDIT”された日本公演は全国4都市8公演をまわるアリーナツアーとなっている。

 

ユンホ自身のアイデンティティや本質を探しにいく旅を描き、過去のユンホと現在のユンホをつなぐ物語が表現された今回のステージ。

 

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日本公演では、日本での物語を表現したいと「君は先へ行く」「繋がれた舟」や、10月26日にリリースされた最新曲「君がいる」、そして「Biscuit」まで日本ならでは特別なパフォーマンスを披露し、会場を埋めた2日間合計2万6000人の観客を魅了した。

 

日本デビュー20周年を今年4月25日、26日に海外アーティスト史上最多となる日産スタジアム2DAYS公演にて華々しく締めくくった東方神起。東方神起としての活動に加えて、ユンホとしての新曲リリースから、“EDIT”された日本公演までファンへの想いが詰まった“U-KNOW PROJECT”からも目が離せない。

 

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◆LIVE INFO 

「U-KNOW PROJECT 26 : SCENE ♯1 – EDIT」

 

【公演日程】

2026年10月31日(土)[神奈川]横浜アリーナ OPEN 17:00 / START 18:00

2026年11月1日(日)[神奈川]横浜アリーナ OPEN 15:00 / START 16:00

2026年11月14日(土)[大 阪]大阪城ホール OPEN 16:00 / START 17:00

2026年11月15日(日)[大 阪]大阪城ホール OPEN 15:00 / START 16:00

2026年12月8日(火)[愛 知]クロコくんホール(旧:日本ガイシホール) OPEN 17:00 / START 18:00

2026年12月9日(水)[愛 知]クロコくんホール(旧:日本ガイシホール) OPEN 17:00 / START 18:00

2026年12月12日(土)[東 京]東京体育館 メインアリーナ OPEN 16:00 / START 17:00

2026年12月13日(日)[東 京]東京体育館 メインアリーナ OPEN 15:00 / START 16:00

※開場/開演時間は変更になる場合がございます。

 

◆RELEASE INFO

 ▼「君がいる」「Biscuit」配信サイト

https://TOHOSHINKI.lnk.to/YUNHO_KIMIGAIRU

 

▼「Biscuit」 -Dance Practice-

https://www.youtube.com/watch?v=J7uwwQEdHnM

 

▼WOWOW特集はコチラ

https://www.wowow.co.jp/music/toho/

2026-11-01 20:00:00

HANA、総勢13万人のHONEYsに届けた物語と夢、 初の全国ホールツアー「HANA 1st TOUR 2026 “Born to Bloom”」完走!!

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撮影:田中聖太郎

HANA

総勢13万人のHONEYsに届けた物語と夢、

初の全国ホールツアー「HANA 1st TOUR 2026 “Born to Bloom”」完走!!

 

7人組ガールズグループHANAが、2026年10月31日、日本武道館にて、自身初となる全国ホールツアー「HANA 1st TOUR 2026 “Born to Bloom”」のファイナル公演を行った。本ツアーは3月7日の愛知公演を皮切りに、全国17都市30公演(本公演17都市25公演、追加公演2都市5公演)で開催された、HANA自身はもちろん、ファンも待ち焦がれていた初ツアーである。本ツアーは券売開始と同時に即完売となり、各公演で熱狂の渦を作り続け、最終の総動員数は約13万人にのぼった。

 

さらに、最終日10月31日の日本武道館追加公演の模様はプライムビデオで独占ライブ配信され、全国203館規模の映画館でのライブビューイングでも全国に届けられ、まさに大盛況の公演となった。また、本日の日本武道館公演終演後に会場に映し出された映像にて、2027年ツアーの情報も解禁となった。大盛況の初ホールツアーから初アリーナツアーへ、新たなストーリーを歩み始めたHANAの姿に注目してほしい。

  

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【HANA “Born to Bloom” 日本武道館 追加公演 ライブレポート】

なんというスピードだろう。初の全国ホールツアー「HANA 1st TOUR 2026 “Born to Bloom”」で、3月から7月にかけて全国25公演を駆け抜けたHANA。9月には大阪城ホール、そして10月29日から31日には日本武道館での追加公演が実現した。デビューからわずか1年7か月での武道館3DAYS。飛ぶ鳥を落とす勢いとは、まさにこのことだろう。そんな快進撃の集大成となる10月31日、ツアーファイナルが行われた。

 

7人を迎える会場は、思い思いのファッションに身を包んだHONEYsで埋め尽くされていた。メンバーの衣装を思わせるコーディネートに挑戦する人、ヘアスタイルやメイクを真似る人、友人同士で気合いを入れておしゃれを楽しむ人。なかには親子連れの姿もあり、これが人生初のライブ体験になるのかもしれない小さな子どもたちもいる。年齢もスタイルもさまざまだが、どこか共通しているのは、みんな自分の姿をちょっと誇らしげにしていること。会場を包んでいたのは、「今日の自分、カッコいいじゃん!」とでも言いたげな、明るくポジティブな自信に満ちた高揚感だ。ステージに7人が登場する前から、HANAが歌ってきたメッセージは、すでに客席のあちこちで花開いていた。

 

もっとも、HANAにとって大舞台は決して初めてではない。7人が誕生した「No No Girls」の最終審査は2万人を集めたKアリーナ横浜で開催され、2025年にはぴあアリーナMMでのファンミーティングも経験している。では、今回の武道館は何が特別なのか。それは、オーディションの候補者でも、デビューしたばかりの新人でもなく、全国を巡りながら自分たちのライブを磨き上げてきたプロフェッショナルなアーティストとしてこの場所に立ったことだろう。各地のHONEYsと出会い、歌い、踊り、笑い、そうして積み重ねてきた一日一日が武道館へとつながっている。7人の成長物語は、いつしか7人自身が切り拓く冒険へ。さて、彼女たちはここで、いったいどんな景色を見せてくれるのだろうか。

 

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撮影:田中聖太郎

 

オープニングを告げるメンバーのドラマティックな映像が流れ、観客が息をのむなか、ステージに咲き誇る花の中から7人が姿を現す。会場を揺るがす大歓声。まさに“Born to Bloom”を体現するような幕開けだ。一曲目を飾ったのは「ALL IN」。7人全員が作詞・作曲に参加した、現在のHANAを象徴する一曲である。ちゃんみなが提示した「すべてを賭ける」というテーマに、それぞれの思いを持ち寄って完成させた楽曲を冒頭に据えるところにも、彼女たちの並々ならぬ気合いがうかがえる。続く「NON STOP」「Burning Flower」では、序盤から早くもエネルギーが全開に。緻密に組み上げられたコレオグラフィのもと、7人のフォーメーションが目まぐるしく変化し、重なり合う身体と力強い歌声がステージを埋め尽くしていく。とりわけ、メンバー自身も振付に参加した「Burning Flower」は圧巻。ラップと歌が次々に交錯し、それぞれの個性が鮮やかに披露される。なかでも、後ろ向きのまま大きく身体を反らせるCHIKAの大胆なパフォーマンスには皆が思わず声をあげていた。歌声だけではない、全身を表現の武器にしてしまう7人の迫力に、武道館の熱気は爆発しそうだ。

 

そんな中、7人はMCで近況を報告。CHIKAが進行役を務めながら、皆が会場に語りかける。MOMOKAはライブ前の緊張をほぐすため、楽屋の椅子を2つ並べて昼寝をしていたと明かし、JISOOは持参したコチュジャンやブルダックソースをはじめ、牛タン、フルーツ大福、クッキーなど、この日食べたものを次々に挙げて笑いを誘う。NAOKOは最終日への気合いが入りすぎてネックレスがちぎれてしまったと告白したかと思えば、今度は好きなひらがな一文字を客席に叫ばせるというユニークな発声練習を敢行。KOHARUは「今日の私も可愛いですか? 格好いいですか? セクシーですか?」と客席に問いかけ、MAHINAはハロウィン仕様のネイルを披露しながら、アリーナ、1階席、2階席それぞれと「やっほー!」の掛け合いを楽しんでいた。YURIは、仮装やおしゃれに気合いを入れたHONEYsをカメラで次々に映し出し、親子連れや個性的なファッションのファンを紹介。「自己肯定感高めでいきましょう!」と呼びかけた。7人の飾らないキャラクターが次々に飛び出し、武道館という大舞台が、親しい友人たちと過ごすような賑やかな空間に変わっていく。

 

あたたかい空気の中、「Bloom」「My Body」と続き、ソロステージへ。見事なまでにバラバラ、とにかくそれぞれの魅力と強みが引き出されていて面白い。CHIKAは身体を大胆に使ったヒップホップで観客を圧倒し、MAHINAはチアダンスからクールなダンスへと鮮やかに転換。MOMOKAは椅子を使った艶やかなパフォーマンスで魅せ、KOHARUは一転、無音のなかでコンテンポラリーダンスを踊り始める。NAOKOはポッピングや精密な音ハメを駆使し、身体のあらゆる関節でリズムを刻むかのような超絶技巧。かと思えばYURIは、ハンバーガーを頬張りながらギャル全開のパフォーマンスを繰り広げる。そしてJISOOは、ギターを手にしてロックな一面を披露。ダンスのジャンルが違うのはもちろん、音楽の捉え方も、身体の使い方も、観客へのアプローチもまるで違う。ここまでバラバラなのに、7人が揃えば息の合ったグループパフォーマンスになる。その不思議さ。

 

だからこそ、ソロステージを経て再び7人が揃うと、グループのパフォーマンスがまた違って見えてくる。「BAD LOVE」ではJISOOがギターを手にし、鋭いサウンドで楽曲の世界へと引き込む――この引き出しの多さがHANAの魅力。目まぐるしい展開に驚いていると、突如スクリーンには映像が流れ、メンバー一人ひとりからのメッセージが届けられた。恐れや葛藤を抱えながらも、自分だけの花を咲かせようとする7人の言葉だ。そこから一転、CHIKAの力強いドラムプレイが響き渡り、「Cold Night」へ。映像で語られた決意が、そのまま音と身体のエネルギーへと変わっていくような展開だ。歌って踊るだけではない。自ら楽器を鳴らし、映像や言葉も交えながら、ステージの空気を塗り替えていく彼女たち。

 

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撮影:田中聖太郎

 

「Tiger」「Blue Jeans」と続くなかで改めて実感したのは、HANAの魅力が、卓越した歌唱力やダンススキルだけでは語り尽くせないということだ。7人の個性が驚くほど異なり、その違いがグループの表現にスリリングな化学反応をもたらしている。ラップから歌への切り替え、力強い声と柔らかな声の対比、カラフルな声の重なり——何度も聴いてきた楽曲でさえ、目の前では初めて聴くような新鮮さで届けられる。7人の個性は単に並列しているのではない。ときにぶつかり合い、ときに引き立て合いながら、HANAならではの音楽を形づくっているのだということがよく分かる。

 

続くMCでは、7人が互いのソロステージのパフォーマンスを振り返りながら盛り上がった。いつもと違うポーズで締めくくったことを「ちょっとセクシーが溢れすぎちゃって」と照れ笑いしたMOMOKAをはじめとして、それぞれが各々の表現にコメント。そんな賑やかな時間から一転、次の楽曲を前に、客席へ感謝の言葉が届けられる。NAOKOは、まっすぐにオーディエンスを見て語りはじめた。

 

私、最初は言葉を話すのも本当にすごくしんどい性格だったので、メンバーと、周りのスタッフさん、ちゃんみなさん、そしてみんなのおかげで、本当に幸せです。本当に、本当に幸せです。心を込めて、もう一度伝えます。私たちと出会ってくださって、本当にありがとうございます。いろんなことを、この短い間に思い出にしてきましたよね、一緒に。たくさん、たくさんの思い出がありますよね。初めてHANAの曲を聴いてくれた日とか、初めてHANAに会ってくれた日とか。皆さんのいろんな「初めて」、私たちが初めて見るいろんな景色。それを日々、一緒につくれていることが、本当に尊いものだなと思って、毎日一生懸命噛み締めながら生きています。それも皆さんがいるからこそ成り立つんだなと、改めて思います。(立っている観客に対して)よかったら、一緒に座ってくれるかな。本当に皆さんの顔がよく見えます。素敵な顔ですね。素敵な笑顔です。あなたの毎日が、どうか優しくて、温かくありますように。照らしてくれるHANAが、そばに咲いてくれるHANAが、どうかいますように。あなたに向けてのプレゼントです。どうぞ、ごゆっくり聴いてください。

 

会場が感動に包まれる中、ここでライブはぐっと趣を変える。この日すでに披露された楽曲をつなぐ、ピアノの弾き語りによるマッシュアップだ。メンバーが腰を下ろし、先ほどまでの激しいビートやダンスとは打って変わって、ピアノと歌声だけの親密な時間が流れ始める。こうして装飾を取り払ってみると、聴き慣れた曲のメロディや歌詞が思いのほか生々しく響いてくることが分かって興味深い。声の質感はもちろん、息遣いやフレーズの終わらせ方まで、7人の違いがくっきりと浮かび上がる。そもそもこれほど個性の異なる歌い手たちが、ひとつの楽曲を共有していること自体が贅沢なのだと思う。あれほどダイナミックに踊り、歌い上げていた7人が、今度は座ったまま、声ひとつで武道館を惹きつけてしまうということ。その落差が、なんとも素敵だ。

 

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撮影:田中聖太郎

 

ライブは、クライマックスへ。「Drop」でアップテンポに転じたのち、「どんなに醜い世界でも、強く、美しく咲き続けます。あなたの笑顔がずっと咲き続けるように、願いを込めて歌います」というMCとともに「ROSE」へと進む。7人がHANAとして本格的に世の中へ飛び出した、記念すべきメジャーデビュー曲。ファンにとって特別な思い出が詰まったナンバーだ。けれど、いまの7人が歌うこれらの曲は、デビュー当時とはまた違った響きを持っている。数々のステージを経験し、アルバムを制作し、自ら作詞や作曲、アートワークに携わる機会も増えた。表現の幅を広げてきた7人が、改めて自分たちの原点に立ち返る「ROSE」。楽曲そのものは変わらなくても、メンバーは変わっていく。これから先も、この曲を歌うたび、彼女たちはまた違った表情を見せてくれるのだろう。その変化を一緒に楽しめることこそ、アーティストを長く追いかける醍醐味だ。

 

本編が幕を閉じても、武道館の熱気は収まらない。割れんばかりの歓声に迎えられ、アンコールへ。ハロウィン当日らしく、7人が思い思いの仮装で登場した。「Bad Girl」を披露したのち、メンバーはスタイリングについて語り合う。YURIが自分の衣装に「美容室で髪を切るときのやつじゃん!」とツッコんだり、KOHARUの頭についた謎の飾りが話題になったりと、武道館はたちまち笑いに包まれた。そんな掛け合いのあと、アコースティックのスペシャルアレンジ版「Blue Jeans」を披露しライブはフィニッシュ。別れを惜しむように、客席へ語りかけ、ステージの端から端まで駆け回っては、HONEYsに手を振るメンバーたち。少しでも近くへ、少しでも多くの人へ。残された時間を惜しむように、客席とのやり取りを楽しむ7人の姿がなんとも愛おしい。MAHINAがカメラに向かって「明日も生きよう!」と叫び、HANAはステージを去っていった。

 

ライブはこれにて終了——と思いきや、これで終わりではなかった。エンドロールが流れ、武道館がライブの余韻に包まれたそのとき。なんと7人が再びステージに出現。まさかのダブルアンコール! 先日リリースされたばかりの新曲「Slidin」だ。これまでのHANAとはまた違った魅力を感じさせる、遊び心たっぷりのR&Bナンバーで、仲間と夜の街へ繰り出し、思いきりおしゃれをして、誰にも邪魔されず自分たちの時間を楽しむ女の子たちの姿が歌われる。成功を手にした自分たちをちょっと得意げに笑い飛ばすようなユーモアも痛快だ。

 

7人全員が制作に参加した「ALL IN」で始まり、誰にも縛られない自由を歌う「Slidin」で終わる今回のライブ。すべてを賭けて夢を追いかけてきた彼女たちは、いまやその夢の続きを、自分たちの手で思いきり楽しんでいる。しかも、これはまだデビュー2年目の話なのだ。あれほど遠くに思えた夢が現実になり、かつて憧れていた景色が日常になっていく。それでも、7人の目にはきっと、まだ見たことのない景色がいくつも映っているのだろう。Born to Bloom——7人の花は確かに咲いた。けれど、これはまだ満開ではないのだろう。これからどんな音楽に出会い、どんな自分を発見し、どんなふうに咲いていくのか。そんなことを想像するだけで、わくわくする。この日、2027年のアリーナツアーも発表されたHANA。武道館の夜が終わっても、彼女たちの物語は続いていく。いや、きっと、ここからがもっと面白いはずだ。

(文:つやちゃん)

 

『HANA 1st TOUR 2026 “Born to Bloom”』2026.10.31@日本武道館 

セトリプレイリスト公開中:https://bio.to/encore_HANAEG

1.ALL IN

2.NON STOP

3.Burning Flower

4.Bloom

5.My Body

6.BAD LOVE

7.Cold Night

8.Tiger

9.Blue Jeans

10.Drop

11.ROSE

<Encore>

1. Bad Girl

2. Blue Jeans(スペシャルアレンジVer.)

3. Slidin

 

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『HANA Arena Tour 2027 “Born to Bloom Ⅱ”』

詳細はこちら:https://hana.b-rave.tokyo/live/hanaarenatour2027-borntobloom2/

 

【神奈川】横浜アリーナ

2027年3月20日(土) 開場 17:00 / 開演 18:00

2027年3月21日(日) 開場 16:00 / 開演 17:00

 

【長野】長野市オリンピック記念アリーナ(エムウェーブ)

2027年4月3日(土) 開場 15:30 / 開演 17:00

2027年4月4日(日) 開場 14:30 / 開演 16:00

 

【福岡】マリンメッセ福岡 A館

2027年4月24日(土) 開場 16:00 / 開演 17:00

2027年4月25日(日) 開場 15:00 / 開演 16:00

 

【新潟】朱鷺メッセ・新潟コンベンションセンター

2027年5月1日(土) 開場 16:00 / 開演 17:00

2027年5月2日(日) 開場 15:00 / 開演 16:00

 

【宮城】セキスイハイムスーパーアリーナ

2027年5月8日(土) 開場 16:00 / 開演 17:00

2027年5月9日(日) 開場 15:00 / 開演 16:00

 

【愛知】クロコくんホール (日本ガイシホール)

2027年5月15日(土) 開場 16:00 / 開演 17:00

2027年5月16日(日) 開場 15:00 / 開演 16:00

 

【香川】あなぶきアリーナ香川

2027年5月22日(土) 開場 16:00 / 開演 17:00

2027年5月23日(日) 開場 15:00 / 開演 16:00

 

【広島】広島グリーンアリーナ

2027年6月12日(土) 開場 16:00 / 開演 17:00

2027年6月13日(日) 開場 15:00 / 開演 16:00

 

【兵庫】GLION ARENA KOBE

2027年6月19日(土) 開場 16:00 / 開演 17:00

2027年6月20日(日) 開場 15:00 / 開演 16:00

 

【北海道】真駒内セキスイハイムアイスアリーナ

2027年6月26日(土) 開場 16:00 / 開演 17:00

2027年6月27日(日) 開場 15:00 / 開演 16:00

 

【大阪】大阪城ホール

2027年7月3日(土) 開場 16:00 / 開演 17:00

2027年7月4日(日) 開場 15:00 / 開演 16:00

 

【埼玉】GMOアリーナさいたま(さいたまスーパーアリーナ)

2027年7月10日(土) 開場 15:00 / 開演 17:00

2027年7月11日(日) 開場 14:00 / 開演 16:00

 

【福井】サンドーム福井

2027年7月17日(土) 開場 16:00 / 開演 17:00

2027年7月18日(日) 開場 15:00 / 開演 16:00

 

【静岡】静岡エコパアリーナ

2027年7月24日(土) 開場 16:00 / 開演 17:00

2027年7月25日(日) 開場 15:00 / 開演 16:00

 

【沖縄】沖縄サントリーアリーナ

2027年8月7日(土) 開場 16:00 / 開演 17:00

2027年8月8日(日) 開場 15:00 / 開演 16:00

 

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【10/29(木)リリース HANA「Slidin」】

配信リンク:https://hana-brave.lnk.to/Slidin

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 「Slidin」Music Video:https://youtu.be/RbFJ-eb_7vs

 

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【プライムビデオでアーカイブ配信の視聴チケット販売中】

【販売概要】「HANA 1st TOUR 2026 “Born to Bloom”」 

https://www.amazon.co.jp/gp/video/detail/amzn1.dv.gti.26a38177-7d92-4dae-bace-b8d2cd320dcb

・アーカイブ配信期間:11/7(土) 23:59まで 

・PPV料金:5,000円(税込) 

※PPVの視聴には別途料金がかかります。プライム会員以外の方も購入可能です。 

※ライブ配信のPPVを購入された方は、アーカイブ配信を追加料金なしでご覧いただけます。

また、ライブ配信を購入されなかった方も、ライブ配信終了後のPPV購入で

アーカイブ配信をご視聴いただけます。アーカイブ配信は、巻き戻し再生が可能です。

 

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【HANAプロフィール】

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ちゃんみなプロデュース7人組ガールズグループ HANA。

メンバーは CHIKA / NAOKO / JISOO / YURI / MOMOKA / KOHARU / MAHINA の7名で構成され、それぞれが異なるバックグラウンドと強烈な個性を持ちながら、唯一無二の世界観と統一感を両立させている。圧倒的なライブパフォーマンス、等身大の心情と強さを描く歌詞そして飾らない人間性で、自らの道を切り開く“次世代の象徴”として、音楽シーンを席巻し続けている。

 

【HANA関連情報】

<HANA 公式HP>https://hana.b-rave.tokyo

<HANA Official Fan Club>https://bmsg.shop/pages/hana-fc-members

<HANA 公式SNS>

YouTube:https://www.youtube.com/@HANA_BRAVE_Official

X(旧Twitter):https://x.com/@HANA__BRAVE

Instagram:https://www.instagram.com/hana_brave_official/

TikTok:https://www.tiktok.com/@hana_brave_official

2026-10-30 21:30:00

ILLIT、大学祭もホイッスルの音で染めた!新曲「You’re Under Arrest」のステージに熱い反響…デビューアルバム収録曲、Spotifyで相次いで億単位のストリーミングを突破し好調

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(P)&(C) BELIFT LAB Inc.

ILLIT、大学祭もホイッスルの音で染めた!

新曲「You’re Under Arrest」のステージに熱い反響

デビューアルバム収録曲、

Spotifyで相次いで億単位のストリーミングを突破し好調

 

ILLIT(アイリット)が、大学祭をホイッスルの音で染めた。

 

ILLITは10月29日、ソウル市西大門区の延世大学で開催された大学祭のステージに立った。この日、メンバーたちは26日に発売された5th Mini Album 'BREAK EVEN'のタイトル曲「You’re Under Arrest」を含む多彩なセットリストで、会場を熱く盛り上げた。

 

中でも視線を集めたのは、「You’re Under Arrest」のパフォーマンスだ。イントロの軽快なホイッスルのサウンドが、開始と同時に観客を熱く盛り上げた。ILLITはエネルギーいっぱいに一糸乱れぬグループダンスを披露しながら、安定した生歌も届け、完成度の高いステージを見せた。観客は、メンバーたちがサプライズプレゼントとして用意した魔法のステッキ型ホイッスルを「You’re Under Arrest」のリズムに合わせて吹き、共にステージを作り上げた。大学生に向けたILLITの特別なエールも続いた。サビの歌詞の一部を、就職成功を意味する「チッポハゲッソ(就活を突破するぞ)」に替えて歌った。同パートがそのように聞こえるというSNS上での愉快な反応を、ステージに巧みに取り入れ、客席からは大きな歓声が上がった。

 

代表曲が次々と披露されると、会場の熱気はさらに高まった。ILLITはデビュー曲「Magnetic」をはじめ、「NOT CUTE ANYMORE」「Cherish (My Love)」などを続けて披露。この日の大学祭で初披露した5th Mini Albumの収録曲「More」のライブステージも好評を得た。アンコール曲「It’s Me」では、観客の力強い大合唱が響き渡った。

 

5th Mini Album'BREAK EVEN'はリリース初日、韓国と日本の主要アルバムチャートでトップ圏内にランクイン。タイトル曲「You’re Under Arrest」は公開直後にMelon「トップ100」で72位に初登場し、わずか4日で5位まで急上昇した。さらに、世界で最も多く視聴されたミュージックビデオを集計するYouTube「デイリー人気ミュージックビデオ」のグローバルチャート(10月27日付)では5位を記録した。

 

既存曲の勢いも凄まじい。30日、Spotifyによると、ILLITの1st Mini Album'SUPER REAL ME'の収録曲「Midnight Fiction」が、28日時点で累計1億3万4271回再生を記録した。これにより、ILLITは通算9曲目となるストリーミング1億回突破曲を生み出した。これに先立ち、25日には1st Mini Albumの収録曲「Lucky Girl Syndrome」が累計再生数2億回を突破した。グループ通算5曲目の2億回再生達成となる。

 

ILLITは、Spotifyで安定した人気を誇っている。K-POPグループのデビュー曲として最短期間でストリーミング9億回を突破した「Magnetic」を筆頭に、「Cherish (My Love)」「Tick-Tack」「NOT CUTE ANYMORE」がいずれも2億回以上再生された。「Do the Dance」「jellyous」「It’s Me」も1億回を超え、音源の強さを改めて証明した。

 

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(P)&(C) BELIFT LAB Inc.

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(P)&(C) BELIFT LAB Inc.

 

 

【5th Mini Album ‘BREAK EVEN’】

■発売日

韓国発売日:2026年10月26日(月)

日本お届け日:2026年10月27日(火)予定

※発売日は変更になる可能性がございます。あらかじめご了承ください。

 

Streaming&Download:https://illit.lnk.to/BREAKEVEN_jp

 

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【ILLITプロフィール】

2023年6〜9月に放送された『R U Next?』を通じて、YUNAH、MINJU、MOKA、WONHEE、IROHAで結成された、日本人メンバー2人を含む5人組ガールグループ。自主的で積極的な意志(I WILL)と特別な何かを意味する代名詞(IT)が結合して誕生したチーム名には「何にでもなれる潜在力を持つ」グループとしての抱負が込められている。

 

【メンバープロフィール】

YUNAH (ユナ) / 韓国 2004 年 1 月 15 日生まれ

MINJU (ミンジュ) / 韓国 2004 年 5 月 11 日生まれ

MOKA (モカ) / 日本 2004 年 10 月 8 日生まれ

WONHEE (ウォンヒ) / 韓国 2007 年 6 月 26 日生まれ

IROHA (イロハ) / 日本 2008 年 2 月 4 日生まれ

 

・公式サイト

Japan Official Site:https://illit-official.jp/

Weverse:https://www.weverse.io/ILLIT

Official X(Twitter):https://twitter.com/ILLIT_official

Member X(Twitter):https://twitter.com/ILLIT_twt

Japan X(Twitter) :https://x.com/ILLITjpofficial

Instagram:https://www.instagram.com/illit_official/

TikTok:https://www.tiktok.com/@illit_official

YouTube:https://www.youtube.com/@ILLIT_official

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2026-10-30 21:00:00

STARGLOW 「MTV VMAJ 2026」で「Rising Star Award」を受賞! 東京ドームで最難関ダンス新曲 「Slam Dunk」をライブ初披露

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撮影:田中聖太郎

STARGLOW

「MTV VMAJ 2026」で「Rising Star Award」を受賞!

東京ドームで最難関ダンス新曲

「Slam Dunk」をライブ初披露

 

BMSG所属の5人組ダンス&ボーカルグループ・STARGLOWが、10月29日(木)に東京ドームにて開催された、世界最大級の音楽&エンターテインメント・チャンネル「MTV」が誇る大型音楽アワード「MTV VMAJ 2026」に出演した。

 

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撮影:上山陽介

 

「MTV VMAJ」は、全米最大規模の音楽授賞式「MTV Video Music Awards」の日本版として2002年に誕生した音楽アワードで、今年で24回目の開催を迎えた。

音楽シーンの多岐にわたる部門において最も優れた作品を発表する“ミュージックビデオの祭典”として、今年も各賞の行方に大きな注目が集まった。

そんな記念すべき大舞台にて、STARGLOWが新人アーティストに贈られる特別賞「Rising Star Award」を受賞。

 

授賞式では、ADAMとKANONの2人がメンバーを代表してマイクを握り、次のように喜びと感謝の気持ちを述べた。

ADAM「この賞を受賞させていただき、大変光栄に思っております。僕たちは今年の1月にデビューしてからまだ駆け出しの状態ですが、このタイミングでこのような賞をいただけて大変自信になります。何より、いつも支えてくれているSTARSのみんな、そしてSTARGLOWチームの皆さん、本当にありがとうございます。これからも頑張ります。」

 

KANON「この1年は、今回のVMAJをはじめ、たくさんの経験をさせていただき、ありがたい環境の中で走ってきました。来年にはアリーナツアーも控えていますし、まだまだ皆さんと一緒に叶えたい夢がたくさんあるので、それに向けて頑張っていきたいです。またこのステージに帰ってこられるよう頑張ります。ありがとうございました。」

 

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撮影:岸田哲平

 

ライブパフォーマンスでは、11月18日(水)にリリースを控える1stアルバム『Aurora』からの先行配信シングルであり、グループ史上最難関のダンスが話題となっている新曲「Slam Dunk」をライブ初披露。

 

David ArkwrightとSKY-HIが手掛けた本作は、バスケットボールをモチーフに、目の前に立ちはだかる高い壁や下馬評を蹴散らして未来を切り拓く強い意志を込めたエネルギー溢れるHIP HOPチューン。「RHT.」のReiNaによる、ドリブルやダンクの躍動感を落とし込んだ超絶技巧のコレオグラフィーで会場を圧倒した。

 

さらに「USOTSUKI」の2曲を立て続けに披露し、東京ドームを大きな熱狂の渦に巻き込んだ。

特別賞の受賞と圧巻のライブパフォーマンスでその実力を証明したSTARGLOW。

1stアルバムリリース、2027年1月からの初のアリーナツアーに向け、ますます勢いを加速させる彼らの今後の動向から目が離せない。

 

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撮影:川島伸一

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撮影:川島伸一

 

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●Digital Single「Slam Dunk」

2026.10.26 Release

▼Music Video

https://youtu.be/tFTeMdvyfBs

 

▼Dance Performance

https://youtu.be/NRYFF_mj_2Q

 

▼Streaming & Download

https://starglow.lnk.to/SlamDunk

 

▼デジタルキャンペーン

https://starglow.tokyo/news/music/1471/

 

●1st Album『Aurora』

2026.11.18 Release

▼ご予約・ご購入はこちら

https://STARGLOW.lnk.to/Aurora

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▼特設サイト

https://starglow-sp.com/Aurora/

 

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●STARGLOW SNS

Official Website:https://starglow.tokyo/

X : https://x.com/starglow_bmsg

Instagram : https://www.instagram.com/starglow_bmsg

TikTok : https://www.tiktok.com/@starglow_bmsg

YouTube Channel : https://www.youtube.com/@starglow_bmsg

 

●STARGLOW Official Fan Club「STARS」

https://bmsg.shop/pages/starglow-fc-members

 

●STARGLOW アーティストプロフィール

SKY-HI率いるBMSGに所属する、RUI・TAIKI・KANON・ GOICHI・ADAMの5人組ダンス&ボーカルグループ『STARGLOW (スターグロウ)』。唯一無二のスタイルをそれぞれがそれぞれの形に尖らせ続け、奇跡的な融合を見せるボーイバンド。クオリティやアティテュードはもちろん、言語化し難いカリスマ性やオーラに至るまで、全てにおいて創業以来BMSGが掲げ続けた理想像、音楽力を体現。

 

2026年1月のデビュー直後にはイギリスの世界的音楽総合メディア『NME』の「2026年注目すべき新人アーティスト100組」に日本から唯一選出されるなど大きな話題を呼び、2ndシングル『USOTSUKI』では、自己最高位となるオリコン週間デジタルシングルランキング1位、Billboard JAPAN Hot 100 2位を獲得。さらに『MUSIC AWARDS JAPAN 2026』にて「最優秀ニュー・アーティスト賞」と「ラジオ特別賞Radio Rising Artist of the Year」の2部門でノミネートのほか、8月にはデビューから約6ヶ月という異例の速さでのアリーナ公演を開催するなど、国内外から大きな注目を集めている。

2026-10-30 20:00:00

“INI” 音楽アワード『MTV VMAJ 2026』にて 「Best Asia Group」を受賞!

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撮影:田中聖太郎

“INI”

音楽アワード『MTV VMAJ 2026』にて

「Best Asia Group」を受賞!

 

グローバルボーイズグループINIが、10月29日(木)に東京・東京ドームにて開催された音楽アワード『MTV VMAJ 2026』に出演しました。

 

2年連続での出演となったINIは、アジアを代表するグループに贈られる「Best Asia Group(最優秀アジアグループ賞)」を受賞。ミラーのパーツをあしらったきらびやかなスーツスタイルで登壇すると、会場からは歓声が巻き起こり、MCのヒコロヒーからトロフィーを受け取った田島将吾は嬉しそうな表情を見せます。リーダーの木村柾哉は、受賞の喜びやファンの皆さんへの感謝を伝え、アジアをはじめとした海外のファンの声について聞かれた西洸人は「僕たちもたくさんのパワーをいただいているので、もっともっと頑張ろうと思います!」と力強く語りました。

 

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撮影:岸田哲平

 

INIのステージは、9TH SINGLE『ANTHEM』から「BEYOND THE SKY」で幕開け。藤牧京介のアカペラで曲が始まり、東京ドームいっぱいに強く伸びやかな歌声が響き渡ります。アジア競技大会・アジアパラ競技大会「Aichi-Nagoya 2026」応援ソングでもある本楽曲。フラッグを掲げたダンサーも登場し、センターステージや花道、メインステージを使ってドームならではのスケール感で観客を圧倒しました。情熱的なロックアンセムを、闘志を燃やすように歌いあげ、魂のこもったパフォーマンスで会場のボルテージを一気に高めると、続いて披露したのは同作のタイトル曲「You Know What To Do」。5周年を迎えたINIが青春世代に贈る応援歌のようなアンセムで、クラップからリズムよく曲が始まると、ダンサーとともに迫力あるパフォーマンスを繰り広げていきます。メンバー同士も時折目線を合わせながら笑顔を見せ、ラストは総勢30人が一列に並ぶ圧巻のラインダンスでステージを締めくくりました。なお、『MTV VMAJ 2026』の模様は11月15日(日)19:30より、MTVで放送・TELASAで配信されます。

 

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撮影:岸田哲平

 

9月から自身初の東阪ドームツアーを開催中で、大型音楽イベントにも多数出演しているINI。5周年という節目を迎えてさらに結束力が高まり、圧倒的なライブパフォーマンス力やINI独自の音楽性で、音楽シーンに確かな存在感を示しています。 今回披露した2曲が収録されている『ANTHEM』は初週売上82.3万枚を記録しており、ますます勢いを増すINIに今後もご注目ください。

 

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■INI 公式サイト

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