エンタメ情報!

2026-06-23 20:00:00

i-dle、Kアリーナ横浜で圧倒的パフォーマンス!ソロからヒット曲、そして最新曲まで全26曲を堂々披露!〜4度目のワールドツアーで横浜のファンと一つに〜

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i-dle

Kアリーナ横浜で圧倒的パフォーマンス!

ソロからヒット曲、そして最新曲まで全26曲を堂々披露!

〜4度目のワールドツアーで横浜のファンと一つに〜

 

グローバルガールズグループi-dle(読み:アイドゥル)が、2026年6月20日(土)と21日(日)の2日間、日本の音楽の聖地であるKアリーナ横浜にて、4度目となるワールドツアー『2026 i-dle WORLD TOUR [Syncopation] IN YOKOHAMA』を開催した。

 

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今年2月のソウル公演を皮切りに、K-POPガールズグループ初となる台北ドーム公演を開催。その後もバンコク、メルボルン、シドニー、シンガポールと各都市を巡ってきた。ツアー7都市目となった今回の横浜公演では、会場を埋め尽くしたファンを熱狂させただけでなく、「Mnet Plus」を通じたライブストリーミングも実施。会場に足を運べなかった世界中のファンとも特別な時間を分かち合った。

 

■ 最新ヒット曲から「5人5色」のソロステージまで、観客を魅了した全26曲

公演は、今年1月にリリースされ話題を呼んだ「Mono (Feat. skaiwater)」のイントロで幕を開けた。続けて「Nxde」「Oh my god」「LION」といった、彼女たちを象徴する強烈なパフォーマンスを立て続けに披露し、オープニングから会場のボルテージは最高潮に達した。

 

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MINNIE (ミンニ)

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MIYEON (ミヨン)

 

メンバーそれぞれの個性が爆発したソロステージでは、さらに成熟した個々の感性と圧倒的なカリスマ性で観客を魅了。中盤には、グループ名変更後初のリリースとなった「Good Thing」や、日本でも人気の高い「Fate」、そして世界的なメガヒット曲「Queencard」「TOMBOY」「Super Lady」など、グループの代表曲を次々と連発し、会場を熱狂の渦に巻き込んだ。また、メンバーたちは終始、流暢な日本語でファンと積極的にコミュニケーションを図り、会場をファンの歓声と拍手に包まれた一体感のある温かい空間へと導いた。

 

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SHUHUA (シュファ)

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SOYEON (ソヨン)

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YUQI (ウギ)

 

■ アンコールでの日本オリジナル曲披露、そしてファンへの感謝

 

本編終了後、アンコールで再びステージに登場したi-dleは、昨年10月にリリースしたi-dle JAPAN 1st EP『i-dle』のタイトル曲「どうしよっかな」を披露。日本のファンへの特別なサプライズに、客席からはさらに大きな歓声が上がった。ラストは、ファンへの感謝の気持ちを込めて作られた「Neverland」を大合唱。深い感動の余韻を残したまま、横浜公演は幕を閉じた。

 

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圧巻の存在感を見せつけた横浜公演に続き、i-dleは6月27日、28日に香港のカイタック・スタジアム(Kai Tak Stadium)にて『2026 i-dle WORLD TOUR [Syncopation] IN HONG KONG』を開催し、このワールドツアーの熱狂をさらに世界へと繋げていく予定だ。

 

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公演概要

■公演名

『2026 i-dle WORLD TOUR [Syncopation] IN YOKOHAMA』

 

■公演日時

・2026年6月20日(土)開場16:30/開演18:00

・2026年6月21日(日)開場15:30/開演17:00

 

■会場

Kアリーナ横浜(神奈川県横浜市西区みなとみらい6-2-14)

 

 

■セットリスト

M1. Mono (Feat. skaiwater)

M2. Nxde

M3. HER (MINNIE SOLO)

M4. Oh my god

M5. LION

M6. Love Tease

M7. Reno (Feat. Colde) (MIYEON SOLO)

M8. HWAA (火花)

M9. Red Redemption (SHUHUA SOLO)

M10. Put It Straight

M11. Revenge

M12. Good Thing

M13. ICE BLUE RABBIT (SOYEON SOLO)

M14. Wife

M15. Fate

M16. Crow

M17. I Want That

M18. POP/STARS

M19. M.O. (YUQI SOLO)

M20. MY BAG

M21. Queencard

M22. TOMBOY

M23. Super Lady

M24. LATATA

M25. どうしよっかな

M26. Neverland

 

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■i-dle JAPAN OFFICIAL SITE

https://i-dle.cubeent.co.jp/

 

■i-dle JAPAN OFFICIAL X

https://x.com/i_dle_JP

 

■i-dle JAPAN OFFICIAL FANCLUB「NEVERLAND JAPAN」

https://neverland-japan.com/

2026-06-20 11:00:00

ギャップ萌えの嵐!イ・ジフン×ハン・スンウ東京ファンミ 『KICK & SOUL』レポート <オフィシャルレポート>

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©e-motion(Aaru Takahashi)

ギャップ萌えの嵐!

イ・ジフン×ハン・スンウ東京ファンミ

『KICK & SOUL』レポート

 

2026年6月13日(土)東京・神田明神ホールにおいて、韓国俳優イ・ジフンとアーティストのハン・スンウ。プライベートでも非常に気が合うという2人が、日本でファンのために特別なステージを用意した。それぞれの魅力を凝縮した1部・2部のソロファンミ、そして2人のケミストリー(相性)が炸裂した3部のスペシャルファンミという贅沢な3部構成で展開。

 

2人だからこそ実現した”ギャップ萌えの嵐”のファンミをレポートする。

 

■ 1部:イ・ジフン「デビュー14年目の新たな幕開け」

 

俳優デビュー14年目にして、意外にも日本で初めての単独ファンミーティングを迎えたイ・ジフン。ステージ中央に現れた彼は、米津玄師の『Lemon』を情感たっぷりに熱唱。この日のために、実はカラオケにひとりで何度も行ってたくさん練習を重ねたというジフン。あまりに通い詰めすぎた結果、お店のスタッフとすっかり顔見知りになってしまうほど熱を入れて準備をしてきたという。そんな努力の結晶であるオープニング曲を歌い終わると、ジフンは愛おしそうに胸に手をあて、満面の笑顔を客席に向けた。

 

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©e-motion(Aaru Takahashi)

 

興奮冷めやらぬ最初のご挨拶では、「本当は(客席の近くを)歩いたり、皆さんと握手したりしようと思っていたけれど、緊張で余裕がなさすぎてできなかった」と、お茶目に笑顔で本音をこぼす一幕も。さらに「ひらがなから勉強をはじめた。日本語もこれからがんばります」と力強く宣言し、今後の日本活動への熱意も示した。ドラマの中ではクールな役柄もびしっとこなすジフンだが、登場数分で見せたその気さくな笑顔と、全身から溢れ出る優しい雰囲気に、会場からは「ギャップ萌えすぎる!」との声が漏れるほど。

 

トーク中も、会場をくまなく見渡して応援プレートを用意してきたファンへ、嬉しそうな表情で心からのお礼を述べるなど、やっとこうしてファンと会えた喜びを終始表した。会場からの「可愛い!」という歓声にも嬉しそうに返答し、トークは愛犬の話題にまで発展。椅子からわざわざ立ち上がり、その状況を全身で再現しながら面白おかしくエピソードを伝える姿は、会場を大きな笑いで包み込んだ。

 

「書き直すプロフィールのコーナー」では、彼が思い描く「未来のライフプラン」に大きな注目が集まった。 まず10年後の自分については「もっと男臭い、セクシーな役をやっているかな」と大人の俳優としてのビジョンを語る。続く30年後の自分については「さすがに奥さんもいるかな。子供たちと一緒に旅行しているでしょう。息子はサッカー選手、娘はゴルフ選手にして、みんなでスポーツを楽しみながら旅をしていると思う」と、温かく具体的な家庭像を膨らませた。そして、50年後については「ずっと寝ている気がする(笑)。食べて寝て、食べて寝て……」とユーモアたっぷりに語りつつ、「でも、何よりまたこうして皆さんと一緒に元気で会えるように、健康でいましょうね」とファンへの優しい気遣いを見せた。

 

初の単独ファンミへ懸けた熱い想いと、これからの日本活動への強い意気込みを残し、温かい雰囲気のまま1部を締めくくった。

 

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©e-motion(Aaru Takahashi)

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©e-motion(Aaru Takahashi)

 

■ 2部:ハン・スンウ「HAN_Aと過ごす極上の癒やしタイム」

 

今年3月に続く来日のハン・スンウ。爽やかなオープニング曲『Blooming』とともにステージに登場すると、会場のペンライトが一斉に揺れた。最近は俳優のオーディション準備、音楽制作、運動、そして今後のアジアファンミーティングツアーの準備に追われているという多忙な日常を明かしつつも、トークコーナー「Secret ASMR ~スンウの音~」のために自身の日常の”生活音”色々と自ら録音してくるなど、今回のファンミへの情熱もしっかりと示した。さらに制限時間30秒の中で様々なミッションに挑戦するコーナーでは、ステージ上で風船を膨らましたり、瞬きを我慢したりといった体当たりのミッションにも果敢に挑戦。会場とのコミュニケーションもふんだんにとりながら、新たな素顔も見せ会場に大きな笑顔の華を咲かせた。もちろんライブパートでは、『I Just want love』、力強いエネルギーが炸裂した『BURN』、『STOP IT』といったパワスルなステージを披露。気づいた時には会場総立ちとなってペンライトを掲げて、楽しんだ。HAN_A(スンウのファン)にとってまさに“癒やしと熱狂”が同居する特別な時間となった。

 

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©e-motion(Aaru Takahashi)

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©e-motion(Aaru Takahashi)

 

■お待ちかねの2人のステージ『KICK & SOUL』!

 

3部はついに、イ・ジフンとハン・スンウが同じステージに立つスペシャルファンミーティング。サッカー番組で知り合った2人が、スタイリッシュな衣装に身を包んで並び立つ姿は、MCから「ステージが一気に華やかになった」と絶賛されるほど新鮮なものだった。トークコーナーでは第一印象、プライベートで仲良くなったきっかけ、お互いの羨ましいところなどを暴露し合う、親友同士ならではのノーフィルターなトークが展開されお互いに爆笑の連続。続くゲームコーナー「ケミ対決!」&「パーフェクトキーパー!」では、2人の相性を試すクイズや、サッカーにちなんだミニゲームで、タイトル『KICK & SOUL』にふさわしい息の合ったコンビネーションを披露し、会場を大きな笑いと歓声で包み込んだ。クールな立居姿が印象的なジフンは常に笑顔で弟分のスンウとのエピソードも明かし、一方スンウは普段ファンらには見せたことのないようなちょっと生意気で兄のことが大好きな”弟”としての一面も見せ、両者新たな”ギャップ萌え”を惜しみなく披露した。最後は、豪華なコラボ歌唱ステージまで用意され、まさにこの日しか見られないプレミアムなひとときとなった。

 

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お互いを信頼し合うジフンとスンウの仲睦まじい姿に、終始会場は朗らかな雰囲気に包まれ、 1部から3部まで一瞬たりとも目が離せない最高品質のエンタテインメントをファンらへとダイレクトに届けた、記念すべき1日となった。

 

今後も彼らの活動から目が離せない!

 

⚪︎イベント公式SNS

・emotionstudio_official

https://x.com/2motionstudio (@2motionstudio)

 

・E-MOTION JAPAN

https://x.com/EMOTIONJapan (@EMOTIONJapan)

 

⚪︎推奨タグ

#LEEJIHOON #イジフン 

#HANSEUNGWOO #ハンスンウ 

 

⚪︎ハン・スンウ日本公式ファンクラブ「HAN_A JAPAN OFFICIAL FANCLUB」

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⚪︎イ・ジフン日本公式ファンクラブ 「LEE JI-HOON JAPAN OFFICIAL FANCLUB」

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2026-06-19 20:00:00

「亀梨和也×GiGOコラボキャンペーン」開催のお知らせ!! 亀梨和也 出演の新CM&ショートドラマ公開!!

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GiGOで亀梨和也さんの「挑戦」が始まる!

「亀梨和也×GiGOコラボキャンペーン」開催のお知らせ

亀梨和也 出演の新CM&ショートドラマ公開

 

株式会社GENDA GiGO Entertainment(本社:東京都港区 代表取締役社長:二宮 一浩、以下「当社」)は、GiGOグループのお店において、亀梨和也さんを起用した「亀梨和也×GiGOコラボキャンペーン」を開催いたします。

 

本キャンペーンでは、亀梨和也さんご本人監修のGiGO限定景品が7月中旬以降より、GiGOグループのお店に登場いたします。これに伴い、キャンペーン特設HP、コラボCM、オリジナルのショートドラマを順次公開いたします。さらに今後も、さまざまなキャンペーン企画を開催予定です。

 

「亀梨和也×GiGOコラボキャンペーン」発表会の様子

2026年6月19日(金)、ベルサール秋葉原にて「亀梨和也×GiGOコラボキャンペーン」の新CM発表会を開催いたしました。

 

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発表会では、亀梨和也さん出演の新CMを初公開。「GO! GO! GiGO! GO! GiGO!」という印象的なフレーズに合わせたダンスシーンに加え、「挑戦」をテーマにしたオリジナルショートドラマ第1話も上映されました。

 

また、会場ではコラボ景品となるアクリルスタンドのサンプルをお披露目。発表会直前に完成したことが紹介されると、亀梨さんは「まだギリギリなんですか?僕は。(笑)まあでも、ギリギリはずっと背負って生きていきたい」とユーモアを交えてコメントし、会場を和ませました。

 

続いて行われた「GiGO亀梨チャレンジ」では、早口言葉に挑戦。MCとの軽快なやり取りを交えながら、キャッチコピー「GO! GO! GiGO! GO! GiGO!」を見事に披露しました。さらに、新CMで踊っている「GO! GO! GiGO!」ダンスを生パフォーマンスし、会場を大いに盛り上げました。

 

エンディングでは、「全国に亀梨増殖中ということで、ぜひ店舗に足を運んで楽しんでください」とメッセージを送り、発表会を締めくくりました。

 

新CM公開

亀梨和也さん出演の新CMを公開。CMでは、「GO! GO! GiGO! GO! GiGO!」の印象的なフレーズに合わせて、亀梨和也さんが軽快なダンスを披露。思わず口ずさみたくなる楽曲とともに、GiGOの魅力をお届けします。

▼新CMはこちら:https://youtu.be/vl9Hq8UdYCM

 

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ショートドラマ公開

本キャンペーンでは、「挑戦」をテーマにしたショートドラマを順次公開いたします。ショートドラマでは、亀梨和也さんがさまざまなミッションに挑戦。予想外の展開やユーモアあふれるストーリーを通して、キャンペーンの世界観をお楽しみいただけます。

▼ショートドラマ第一話はこちら:https://youtube.com/shorts/wnBw-mXFmRw

 

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「亀梨和也×GiGO限定景品」概要

コラボレーションにより制作された、亀梨和也さんのキービジュアルを用いたデザインのGiGO限定景品が、7月中旬以降より、GiGOグループのお店に順次登場いたします。

この後も、亀梨和也さんご本人監修のコラボレーション景品が続々と登場いたします。景品ラインナップや対象店舗など詳細は、特設HPおよび公式SNSにて順次公開いたします。

キャンペーン特設HP:https://campaign.gendagigo.jp/kamenashikazuya

 

■景品名:亀梨和也 GiGOコラボアクリルスタンドVol.1

■登場店舗:全国のGiGOグループのお店、オンラインクレーンゲーム「GiGO ONLINE CRANE」

■登場予定日:2026年7月中旬以降より、順次登場予定

 

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※数量限定。なくなり次第、終了となります。

※対象店舗は特設HPをご確認ください。

※画像・イラストはすべてイメージです。

 

各種公式サイト・Xアカウント

・キャンペーン特設HP:https://campaign.gendagigo.jp/kamenashikazuya

・GiGOグループのお店公式X:https://x.com/GENDA_GiGO

※キャンペーンの内容は、予告なく変更または終了する場合がございます。 

 

著作権表記

©GENDA GiGO Entertainment

 

GiGOの意味

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Get into the Gaming Oasis=ゲームのオアシスに飛び込め!

どんな時代であっても、人々の欲求を「リアルな場」で満たし進化し続けること、これが新しいゲームセンターの価値だと考えています。人々の欲求を満たすオアシスであり続ける。それを表すキーワードが「Get into the Gaming Oasis=ゲームのオアシスに飛び込め!」であり、その頭文字をとって「GiGO(ギーゴ)」といたしました。

2026-06-16 20:30:00

YENA 2026 YENA LIVE TOUR [So Near Yet So Far, Another Wo2ld!] In Tokyo 約1年半ぶりとなる日本コンサートが盛況にて終了!

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K-POPアイドルの枠を超えて活躍する次世代ポップアイコン

YENA

2026 YENA LIVE TOUR 

[So Near Yet So Far, Another Wo2ld!] In Tokyo

約1年半ぶりとなる日本コンサートが盛況にて終了!

 

独自のポップセンスと唯一無二の世界観で、韓国のみならず日本でも高い支持を集めるYENA。約1年半ぶりとなる日本単独公演「2026 YENA LIVE TOUR [So Near Yet So Far, Another Wo2ld!] In Tokyo」が、6月13日・14日の2日間にわたりZepp DiverCity(TOKYO)で開催された。

 

【ライブレポート】

本公演は、昨年2月に開催された初の日本単独コンサート「2025 YENA 1ST CONCERT “四角からはじまる異世界!” 旅行 > in Japan」に続く物語の“第2章”として位置付けられている。前回公演で幕を開けたYENAならではの“異世界”が、さらにスケールアップした形で描かれ、観客を新たな冒険へと誘った。

 

ライブは、世界各地でダンスチャレンジが話題となっている「Catch Catch」、そしてSNSを中心に大きな反響を呼んだ「NEMONEMO - Japanese Ver. -」で華やかにスタート。続く、初音ミクがフィーチャリングとして参加し、話題となった「STAR! (feat. Hatsune Miku)」では、ポップでカラフルなYENAの魅力が全開となり、会場は冒頭から高揚感に包まれた。

 

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「Drama Queen」「U」「Being a good girl hurts」では、大型LED映像や小道具を巧みに取り入れた演出が展開された。楽曲ごとに表情を変えるステージは、まるでひとつのミュージカル作品を観ているかのよう。ポップスターとしての華やかさとストーリーテラーとしての表現力が共存する、YENAならではの世界が広がった。

 

MCでは観客を“冒険者”と呼びかけ、本公演のコンセプトをファンと共有。さらに、自身が最近夢中になっている韓国発の“ギャルミーム”を披露するなど、飾らないトークで会場を和ませた。ステージ上で圧倒的な存在感を放つ一方、親しみやすい素顔をのぞかせるそのギャップもまた、YENAの魅力のひとつだ。

 

「Sugar」では観客をステージへ招き、ファンとの距離の近さを感じさせる特別な時間を演出。さらに、YENA自身が大好きな初音ミクの、代表曲「World is Mine」のカバーも披露した。原曲への敬意を込めながらもYENAならではの表現を加えたパフォーマンスは、彼女の豊かな表現力を改めて印象付けた。

 

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VCRを挟み、白を基調とした衣装から一転、シックなブラックコーディネートで再登場。ハンドマイクを手に、バンドサウンドが際立つ楽曲群を立て続けに披露し、パワフルかつエモーショナルなボーカルで観客を魅了した。

 

後半のMCでは、SNSで話題の「Catch Catchチャレンジ」を観客とともに楽しむ場面も。また、「364」では事前にファンへ“宿題”として歌唱練習を呼びかけており、本番では客席から自然と歌声が広がった。YENAの歌声と観客の歌声が重なり合い、会場には心地よい一体感が生まれていた。続いて披露された日本オリジナル曲「DNA」では、アーティストとして歩み続ける決意と情熱をエネルギッシュなパフォーマンスで表現。客席の熱量もさらに高まり、ライブはクライマックスへと向かう。

 

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その後も客席へ歩み寄りながら一人ひとりと目を合わせ、ファンへ感謝の気持ちを届けるYENA。IZ*ONEとして活動していた時期に初めて作詞・作曲を手がけた「The giving tree」では、アーティストとして歩んできた軌跡と成長を感じさせた。

 

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本編ラストを飾ったのは、YENAの代表曲「SMILEY」。ポジティブなエネルギーに満ちたパフォーマンスが会場いっぱいに広がり、観客を笑顔で包み込みながら本編を締めくくった。アンコールでは、TVアニメ『DIGIMON BEATBREAK』のエンディングテーマ「ミラミラ」を披露。さらにゲッコーモンもステージに登場し、会場からは大きな歓声が上がった。

 

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©本郷あきよし・フジテレビ・東映アニメーション

 

アジアツアーのフィナーレとして開催された今回の東京公演。アーティストとしてさらなる進化を遂げながら、独自の“異世界”を描き続けるYENAの今後の日本での活動にも期待が高まる。

 

本公演のセットリストで構成されたプレイリスト、お使いのストリーミングサービスでぜひお楽しみいただきたい。

https://jvcmusic.lnk.to/2026yenalivetour.setlist

 

【セットリスト】

1. Intro + Catch Catch

2. NEMONEMO -Japanese Ver.-

3. STAR! (feat. Hatsune Miku)

4. Drama Queen

5. U

6. Being a good girl hurts

7. Sugar

8. Anyone But You

9. World is Mine (Hatsune Miku Cover Stage)

10. Damn U

11. Sticker

12. Lxxk 2 U

13. 364

14. Good Morning

15. DNA

16. It was love

17. Déjà Vu

18. The giving tree

19. (DAY1) The Ugly Duckling/(DAY2)Pretender

20. SMILEY

( Encore )

21. ミラミラ

22. SMARTPHONE + NEMONEMO (Remix Ver.)

 

 

配信情報

6月10日(水)リリース

「ミラミラ/ STAR! (feat. Hatsune Miku)」

https://jvcmusic.lnk.to/yena_mirrormirror_star

 

シングル商品情報

2026年6月10日(水)発売

YENA Japan 3rd Single 「ミラミラ / STAR! (feat. Hatsune Miku)」

【初回限定盤A(CD+DVD)】 VIZL-2529 / 4,400円(税込)

<CD収録内容>

1. ミラミラ

2. STAR! (feat. Hatsune Miku)

3. NEMONEMO-Japanese Ver.-

4. ミラミラ -Instrumental-

5. STAR! (feat. Hatsune Miku) -Instrumental-

6. NEMONEMO -Instrumental-

 

<DVD収録内容>

1. STAR! (feat. Hatsune Miku) Music Video

2. STAR! (feat. Hatsune Miku) Making Movie

※封入特典:フォトカードA ver.(全5種のうち1種封入)

https://www.jvcmusic.co.jp/-/Linkall/VIZL-2529.html

 

 

【初回限定盤B(CD+PHOTOBOOK)】 VIZL-2530 / 4,400円(税込)

豪華フォトブック付属

スリーブケース仕様

 

<CD収録内容>

*初回限定盤Aと同内容

※封入特典:フォトカードB ver.(全5種のうち1種封入)

https://www.jvcmusic.co.jp/-/Linkall/VIZL-2530.html

 

 

【通常盤】 VICL-37817 / 1,650円(税込)

<CD収録内容>

1. ミラミラ

2. STAR! (feat. Hatsune Miku)

3. NEMONEMO -Japanese Ver.-

※封入特典:フォトカードC ver.(全5種のうち1種封入)

https://www.jvcmusic.co.jp/-/Linkall/VICL-37817.html

 

【VICTOR ONLINE STORE盤(CD+GOODS)】 VOSF-15918 / 4,400円(税込)

ミラミラ アクリルスタンドキーホルダー付属

 

<CD収録内容>

*初回限定盤Aと同内容

※封入特典:フォトカードD ver.(全5種のうち1種封入)

https://victor-store.jp/item/108570

 

「ミラミラ」タイアップ情報

デジモン完全新作TVアニメーション

『DIGIMON BEATBREAK』エンディングテーマ

 

▼放送情報

フジテレビ他にて10月5日より毎週日曜朝9時より放送中

※地域により放送時間・曜日が異なります。

 

▼関連サイト

「DIGIMON BEATBREAK」公式サイト

https://www.toei-anim.co.jp/tv/digimon_beatbreak/

「DIGIMON BEATBREAK」公式X @digimon_tv(https://x.com/digimon_tv

 

デジモンアニメポータル

〈公式サイト〉https://digimon-anime.com/

〈公式X〉 https://x.com/Digimon_Anime

〈公式TikTok〉https://www.tiktok.com/@digimon_anime

 

■YENA PROFILE

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2018年10月、日韓合同オーディション『PRODUCE 48』から誕生したIZ*ONEのメンバーとしてミニアルバム「COLOR*IZ」でデビュー。IZ*ONEの活動終了後、2022年1月にミニアルバム「SMiLEY」でソロデビュー。韓国の人気音楽番組「M COUNTDOWN」で1位、melonチャート1位を獲得し話題となる。

2023年2月に日本での活動を開始。8月9日にシングル「SMILEY-Japanese Ver.-(feat.ちゃんみな)」で日本デビュー。2024年2月に2ndシングル「DNA」、そして2025年11月に初音ミクをゲストに迎えたハイブリットソング「STAR!(feat. Hatsune Miku)」を配信リリースし、日本国内のみならず海外でも注目を集める。2026年1月21日には、自身のヒット曲「NEMONEMO」の日本語ver.を配信リリース。Instagramのフォロワーは285万を超えるなど、若者から圧倒的な支持を得る次世代ポップアイコン。

 

【INFORMATION】

オフィシャルFANCLUB “Jigumi Japan” https://choiyena.jp/

オフィシャルYouTubeチャンネル https://www.youtube.com/@YENA_OFFICIAL

オフィシャルARTIST Instagramアカウント https://www.instagram.com/yena.jigumina/

オフィシャルXアカウント https://x.com/YENA_OFFICIAL

オフィシャルXアカウント(JP) https://x.com/JP_YENA

オフィシャルTikTokアカウント https://www.tiktok.com/@choiyena.official

2026-06-09 20:00:00

BOYNEXTDOOR 初のフルアルバム 1st Studio Album 『HOME』でカムバック! 発売記念ショーケースは160の国と地域のファンが視聴!

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(P)&(C) KOZ Entertainment. 

BOYNEXTDOOR

初のフルアルバム

1st Studio Album 『HOME』でカムバック!

 

― 発売記念ショーケースは160の国と地域のファンが視聴!

― カムバック初日に韓国Melon「TOP100」上位圏、16の国と地域のiTunes「トップアルバム」にランクイン!!

 

BOYNEXTDOORのカムバックを、世界160の国と地域のファンが見守った。

 

BOYNEXTDOOR(SUNGHO、RIWOO、JAEHYUN、TAESN、LEEHAN、WOONHAK)は6月8日、1st Studio Album 『HOME』の発売記念ショーケース「BOYNEXTDOOR 1st Studio Album [HOME] COMEBACK SHOWCASE」を開催した。

イベントの模様はHYBE LABELS公式YouTubeチャンネルおよびグローバルスーパーファンプラットフォームWeverseで生中継され、Weverse基準で韓国、アメリカ、日本、中国、インドネシアなど160の国と地域のファンが視聴した。

 

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(P)&(C) KOZ Entertainment. 

 

BOYNEXTDOORは、新作タイトル曲「VIRAL」のステージを初披露し、大きな反響を呼んだ。デビュー以来一貫してハンドマイクでパフォーマンスを行ってきた彼らは、群舞をより効果的に見せるため、今回はヘッドセットマイクを着用。まるで水を得た魚のように完成度の高いパフォーマンスを繰り広げた。息の合った緻密な振付と起承転結のはっきりした楽曲展開が爽快感を与え、激しい動きの中でも揺るがない歌唱力で、視覚と聴覚の両方を楽しませた。

 

収録曲のステージでは、楽曲ごとに異なる感情表現を見せ、その幅広い表現力を証明した。「ddok ddok ddok」では切れ味鋭いラップで強烈なカリスマ性を発揮し、「06070」では感性豊かな魅力を披露。「ADIOS!」では明るくエネルギッシュなパフォーマンスで会場を盛り上げた。さらに、各収録曲の紹介時にはアカペラで一部を歌唱し、ファンから大きな歓声を受けた。

 

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(P)&(C) KOZ Entertainment. 

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(P)&(C) KOZ Entertainment. 

 

自ら楽曲制作に携わるグループらしい一面も光った。BOYNEXTDOORは今回初めて、グループ名をアルバムのクレジットに載せた。メンバーたちは「最もプライベートな空間である“HOME”で、心の奥深くにしまっていた本音を打ち明けた」と語り始め、「ONEDOOR(ファンダム名)も、このようなクレジットを見たかったと思う。これまで作業してきたメンバーたちがたくさん助けてくれたおかげで、伝えたかった話を音楽にできて誇らしかった。たくさん話し合う中で、僕たち自身もより近い存在になった」と振り返った。また、制作秘話に加え、トレーラーやコンセプトフォト、フィルム撮影の裏話も披露し、楽しい時間を届けた。

 

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(P)&(C) KOZ Entertainment. 

 

BOYNEXTDOORは「フルアルバムとともに久しぶりに戻ってきたが、ONEDOORの皆さんの熱い反応を見ていると、良い作品を作れたと感じる。ステージを観ていただければ分かるように、僕たちは全員並々ならぬ覚悟で戻ってきた。10年後、20年後にもこの瞬間が輝かしい記憶として残るよう、今回の活動にも全力を尽くしたい。BOYNEXTDOORの青春を詰め込んだこのアルバムを、皆さんと一緒に楽しみたい」と真心のこもった感想を伝えた。

 

公演終了後にはアンコールを求める声が相次ぎ、メンバーたちは再びステージに登場。「ddok ddok ddok」「I Feel Good」「Earth, Wind & Fire」「ADIOS!」を熱唱し、ファンの声援に応えた。

 

また1st Studio Album 『HOME』は、初日からチャート上位を席巻している。

9日に発表されたHANTEOチャートによると、発売初日に59万1,900枚を売り上げ、8日付デイリーアルバムチャートで1位を獲得。これにより、1st EP『WHY..』から5th EP『The Action』、そして今回の1st Studio Album 『HOME』まで、6作品連続で発売初日に同チャート1位を記録。さらにタイトル曲「VIRAL」は、9日0時時点のMelon「TOP100」で5位、「ADIOS!」(14位)、「Knock Knock Knock」(15位)、「Upside Down」(17位)、「記憶していて」(20位)、「DIVE」(21位)、「06070」(23位)、「I Wonder」(30位)など、新譜に収録された全楽曲がチャート上位圏にランクインした。

 

さらにグローバル市場でも好成績を収めている。『HOME』は9日午前10時時点で、アメリカ、イギリス、ドイツ、フランス、カナダ、ブラジル、日本など計16の国と地域のiTunes「トップアルバム」チャートにランクイン。香港、台湾、タイ、インドネシアでは1位を獲得。タイトル曲「VIRAL」も12の国と地域のiTunes「トップソング」チャートに入り、コロンビア、インドネシア、モンゴル、ペルーでは首位を記録。

また、YouTubeの「急上昇ミュージック」ランキング(8日午前9時時点)では、韓国で3位を獲得したほか、台湾(14位)、日本(17位)、シンガポール(18位)、ニュージーランド(23位)、香港(30位)など各地域でも上位にランクインし、高い人気を証明した。

 

今後BOYNEXTDOORは、11日のMnet『M COUNTDOWN』、12日のKBS2『ミュージックバンク』、13日のMBC『ショー!音楽中心』、14日のSBS『人気歌謡』に出演し、新曲のステージを披露する予定だ。

 

 

<セットリスト>

「BOYNEXTDOOR 1st Studio Album [HOME] COMEBACK SHOWCASE」SETLIST

01. ddok ddok ddok 

02. VIRAL 

03. 06070 

04. ADIOS! 

 

ENCORE 01. ddok ddok ddok 

ENCORE 02. I Feel Good 

ENCORE 03. Earth, Wind & Fire

ENCORE 04. ADIOS! 

 

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<リリース情報>

BOYNEXTDOOR

6月8日 1st Studio Album『HOME』発売

http://bnd-home.com/

 

【BOYNEXTDOOR 1st Studio Album 『HOME』予約販売商品詳細】

■予約販売開始日時

2026年5月11日(月)11:00~

 

■発売日

韓国発売日:2026年6月8日(月)

日本発売日:2026年6月10日(水) ※日本お届け日

※発売日は変更になる可能性がございます。あらかじめご了承ください。

 

■形態・販売価格

BOYNEXTDOOR 1st Studio Album  『HOME』

全3形態 (NAVIGATOR / WEAVER / BUNKER ver.)

3,135円(税込) / 2,850円(税抜)

 

BOYNEXTDOOR 1st Studio Album 『HOME』 (SWEET HOME ver.)

全6形態

2,200円(税込) / 2,000円(税抜)

 

BOYNEXTDOOR 1st Studio Album 『HOME』 (Weverse Albums ver.)

全1形態

1,870円(税込) / 1,700円(税抜)

 

■予約販売サイト

★BOYNEXTDOOR Weverse Shop

https://go.weverse.io/qt3S/te0lrwtf

 

★UNIVERSAL MUSIC STORE

https://umusic.jp/NsAz487z

 

★HMV

https://www.hmv.co.jp/news/article/260507167/

 

★タワーレコード

https://tower.jp/article/feature_item/2026/05/11/1001

 

★楽天ブックス

https://books.rakuten.co.jp/search?g=002&sitem=4571675465020++4571675465099&f=O

 

 

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<リリース情報>

BOYNEXTDOOR

6月8日

1st Studio Album『HOME』発売

http://bnd-home.com/

 

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<プロフィール>

HYBE MUSIC GROUPレーベルであるKOZ ENTERTAINMENT初のボーイグループ。BOYNEXTDOORは、「隣の少年たち」という意味を持ち、親しみやすく、自然な魅力で人々の心に寄り添っていくという意味が込められている。

2023年5月30日に1st Single『WHO!』でデビュー。同年9月には1st EP『WHY..』を発売し、デビュー112日目にしてアメリカビルボードのメインアルバムチャート「ビルボード200」にチャートインを達成した。2024年4月15日には2nd EP『HOW?』をリリースし、韓国では発売初週(集計期間4月15日~21日)に531,911枚を売り上げ、ハントチャートのデイリーアルバムチャートで初日に続き2日連続で1位を獲得、日本でもオリコン週間アルバムランキングおよびオリコン週間合算アルバムランキング(4/29付)それぞれ1位を獲得。

2024年7月10日にはJP 1st Single『AND,』で待望の日本デビューを果たし、オリコンデイリーシングルランキング1位(7/10付、7/22付)、日本レコード協会プラチナディスク認定(7月度)、Billboard Japan HOT100で4 位を獲得するなど大きな話題を呼んだ。同年9月9日に3rd EP『19.99』を発売。オリコンデイリーアルバムランキング(9/9付)、オリコン週間アルバムランキングおよびオリコン週間合算アルバムランキング(9/23付)で1位を獲得し、日本レコード協会ゴールドディスク認定(9月度)された。

2025年1月6日には1st Digital Single「IF I SAY, I LOVE YOU」がリリースされ、YouTube人気急上昇動画1位、さらに日本、インドネシア、タイ、ナイジェリア、ロシア、トルコなど12の国/地域のiTunesトップソングチャートにもランクイン、Billboard Japan Hot Shot Songs(集計期間:2025年1月6日~12日)1位、韓国Apple Musicのデイリートップ100チャートでは37日連続1位(1月9日~2月14日付)を獲得し、さらに米ビルボードのグローバル(米国を除く、2月1日付)で2週連続チャートインするなど世界中で大旋風を巻き起こす中、2024年12月の韓国仁川公演を皮切りに、シンガポール、マニラ、バンコク、台北、香港、ジャカルタそして日本の合計13都市で初のコンサートツアー『BOYNEXTDOOR TOUR 'KNOCK ON Vol.1'』を盛況裡に開催、アンコール公演として日本初アリーナ単独公演も大成功に収めた。さらに2025年8月には世界最大規模の音楽フェスティバルである「ロラパルーザ・シカゴ(Lollapalooza Chicago)」にも出演、同月20日にJP 2nd Single 『BOYLIFE』をリリースし、オリコン週間および合算シングルランキング1位(9/1付)を獲得、Billboard JAPAN週間シングル・セールス・チャート“Top Singles Sales”(集計期間:2025年8月18日~8月24日)で1位、さらにタイトル曲「Count To Love」が総合ソング・チャート“JAPAN Hot 100”で見事首位に輝き、どちらも自己最高位を更新した。

10月20日に発売された最新作5th EP『The Action』は、3rd EP『19.99』、4th EP『No Genre』に続き、3作品連続のミリオンセールスを達成した。また、11月には「2025 KOREA GRAND MUSIC AWARDS」で「2025 グランドパフォーマー賞」大賞受賞、「第67回 日本レコード大賞」で新人賞受賞、「2025 MAMA AWARDS」で「FAVORITE MALE GROUP」受賞、さらに12月には「2025年韓国YouTube Shorts 最高人気曲TOP10」でK-POPボーイグループの中で唯一ランクイン、「MMA2025(The 17th Melon Music Awards)」では4冠(TOP10, MILLIONS TOP10, BEST GROUP MALE, JAPAN FAVORITE ARTIST by U-NEXT)、「第40回ゴールデンディスクアワード」で「BEST DIGITAL SONG」と「NAVER AI CHOICE」を受賞。

2026年4月からは 日本初・冠トークバラエティ番組 「BOYNEXTDOOR トモダチベース」が放送開始するなど、次世代を担うボーイグループとして、幅広い活躍と大きな期待が寄せられている。

 

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<オフィシャルアカウント>

JAPAN OFFICIAL HP:https://boynextdoor-official.jp

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