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サッカー日本代表「最高の景色を2026」オフィシャルアンバサダー JI BLUEがファンの前に初集合! テーマソング「景色」MUSIC VIDEO公開!!
©LAPONE ENTERTAINMENT
サッカー日本代表「最高の景色を2026」オフィシャルアンバサダー
JI BLUEがファンの前に初集合!
テーマソング「景色」MUSIC VIDEO公開
サッカー日本代表「最高の景色を2026」オフイシャルアンパサダーとして、グローバルボーイズグループ"JO1’と“INI"のサッカーを愛するメンバーからなるスペシャルユニット「JI BLUE」(読み:ジェイアイブルー)が、6月3日(水)にリリースするシングル「景色」のMUSIC VIDEO(以下、MV)を5月1日(金)18:00に公開しました。
サッカー日本代表「最高の景色を2026」公式テーマソングとなる本楽曲のキャッチコピーは、“みせてくれ、その景色。”。「応援がもつ無限の可能性」を心から信じるJI BLUEだからこそ届けられる、「最高の景色」を目指しFIFAワールドカップ2026(6月11日/現地時間、開幕)に挑むSAMURAI BLUE(日本代表)の背中を押す応援ソングです。
MVでは、日本の日常の街を舞台に、サッカー日本代表の試合に自然と惹き込まれていく人々の姿が描かれています。幅広い世代が試合を見守る熱い視線や、惜しい展開に思わず拳を握りしめる姿、得点の瞬間に沸き起こる歓声など、その一つひとつが「SAMURAI BLUE」への大きな追い風となっていく様子が表現されています。
また、MVには実際の日本代表の映像がふんだんに使用され、その興奮や熱量がリアルに映し出されました。楽曲は、サッカー好きとしても知られる☆Taku Takahashi(m-flo)が作詞·作曲·プロデュースを手がけ、汗や鼓動·熱量とリアリティを存分に感じさせます。
さらに、このMVをいち早く鑑賞した日本サッカー協会 宮本恒靖会長よりコメントが届きました。
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この楽曲を通じて描かれているのは、スタジアムだけでなく、日常の中でサッカーに心を重ねる人々の姿だと感じました。日本中のさまざまな場所で、年齢や立場を超えてSAMURAI BLUEの一つ一つのプレーに一喜一基する––そんな光景が自然と浮かんできます。
サッカーはピッチの中だけで完結するものではなく、応援する一人一人の想いによって広がり、力を持つものです。この曲には、人とのつながりを生み出す力があると感じています。「みせてくれ」という言葉には、選手に託す期待だけでなく、ともにその瞬間を分かち合おうとする意思が込められているのではないでしょうか。その想いは、必ずチームの力になります。この楽曲をきっかけに、ファン·サポーターの皆さんはもちろん、これまでサッカーに触れる機会が多くなかった人たちにも応援の熱が伝わり、日本中で同じ景色を見つめながら応援する輪が広がっていくこと、そしてその積み重ねが「最高の景色」へとつながっていくそう強く願っています。
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「景色」MUSIC VIDEO
( https://youtu.be/KLEaBDx3JHc)
■デジタル先行配信(https://jiblue.lnk.to/Keshiki_SG)
MV公開を前に、昨日4月30日(木)には、都内映画館でMV先行上映会を開催。ユニットとして初めてファンの前にそろった姿を見せました。
イベントでは、MCに芸人のジェラードンを迎え、リフティングリレー対決やトークを展開。さらに、メンバーたちも客席に座り、MVを鑑賞すると、完成した作品に声を上げながらリアクションしました。イベントの締めくくりを任された白岩瑠姫(JO1)は、「これから僕たちも、日本代表のサポートをしていけるように、日本を明るく元気にしていけるように頑張って活動していきますので、みなさんも一緒に楽しんでいただけたら嬉しいです」と呼びかけています。
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楽曲は5月1日(金)0:00より音源先行配信がスタート。今月末31日(日)には、東京·国立競技場で開催されるキリンチャレンジカップ2026「SAMURAI BLUE(日本代表)対アイスランド代表」にて本楽曲を生パフォーマンスすることが決定しており、「景色」で日本中を巻き込みながら、SAMURAI BLUE(日本代表)に世界一の追い風を吹かせます。
CMDM、韓国デビュー3周年超満員90分ライブ!圧巻のダンスステージに涙のサプライズまで
CMDM
韓国デビュー3周年超満員90分ライブ!
圧巻のダンスステージに涙のサプライズまで
<オフィシャルレポート>
2026年4月26日(日)、東京・新宿にて韓国ボーイズグループ・CMDM(シーエムディーエム)による『CMDM Live In Japan 2026 – Chain & Link – FREE LIVE &
韓国デビュー3周年記念』が開催された。日曜日の午前中という時間帯の開演にもかかわらず、会場には多くのファンが詰めかけ、立ち見が出るほどの超満員。デビュー3周年を祝う特別なステージは、熱気あふれる時間となった。
■ハイレベルなダンスステージで圧巻!「CMDM独自ルール」で笑顔満載
ライブの幕が開くと、序盤から激しいパフォーマンス曲を連続で披露。一糸乱れぬダンスとそのパワーで会場を一気に圧倒した。一方、MCコーナーではメンバーたちの親しみやすいキャラクターが爆発。来場者全員へのランダムプレゼントとして用意された「メンバー手作りの一品」を、じゃんけんで勝ち残った一人に贈呈する企画が行われた。
ここで会場を沸かせたのが、CMDM独自の「あいこの人が勝ち」という特別ルール。予想外の展開に笑いと歓声が沸き起こり、メンバーとファンが一体となって楽しむ、CMDMらしい温かな交流の時間となった。もちろん挨拶やトークでも、通訳を一切介さずに一生懸命勉強し続けている日本語で進行し、この日初めてCMDMの公演に足を運んだ人にもメンバーの心からの言葉が伝わった様子だった。
■歌唱力で魅せる中盤、そしてファンとの至近距離
中盤のステージでは一転してキャッチーなポップソングを披露。激しいダンスだけでなく、一人ひとりの歌唱力の高さと、重なり合うハーモニーのケミ(ケミストリー/化学反応)を存分に見せつけた。
アンコールでは、明るくキュートなナンバーで会場のボルテージは最高潮に。メンバー全員がステージを降りて客席の隅々まで進み、ファン一人ひとりと視線を合わせながら感謝を伝える姿に会場は笑顔と歓声に包まれた。
■涙のサプライズと、約束のデビュー曲で迎えたフィナーレ
ライブ終盤、スクリーンにはファンから公募した写真や映像によるサプライズムービーが放映された。予期せぬプレゼントにメンバーは驚きを隠せず、この3年間の歩みとファンへの感謝が溢れ出し、目には光るものが。会場全体が感動に包まれる中、メンバーは改めて「これからも一緒にいてください」とストレートな気持ちを伝えた。
公演を締めくくったのは、ファンからのリクエスト1位のデビュー曲「Already go ready」。CMDMの原点であり、最も愛されているナンバーで会場の熱気はピークに達し、CMDMとファンの強い絆を再確認した90分間のステージは大盛況のうちに幕を下ろした。
■今シーズンは5月17日まで!さらに5月4日にはもう一度フリーライブ!
このライブからスタートした今シーズンの「CMDM Live In Japan 2026 – Chain & Link –」公演は、5月17日(日)まで。CMDMならではのハイレベルなステージはもちろん、期間中にはメンバーの誕生日イベントや、ファンと一緒に楽しめるイベントデーも用意されている。
5月4日(月・祝)には、さらにもう一度フリーライブの開催も決定!
そして現在、初回観覧無料キャンペーンも実施中。話題沸騰!今まさに最注目グループCMDMと共に、このゴールデンウィークを最高の思い出にしてほしい。
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【単独公演「CMDM Live In Japan 2026 - Chain & Link -」】
CMDM Live In Japan 2026 - Chain & Link - GW FREE LIVE
2026年5月4日(月)18:00 ※60分公演
◆LIVE SCHEDULE
公演時間:60分
2026年4月28日(火)20:00 (J-Stage O!) ★ビョンフンBD LIVE★
2026年4月29日(水)18:00 (J-Stage O!)
2026年5月2日(土)20:00 (J-Stage O!)
2026年5月3日(日)18:00 (J-Stage O!)
2026年5月5日(火)18:00 (J-Stage O!) ★子供の日記念キャラクター着ぐるみDAY★
2026年5月6日(水)18:00 (J-Stage O!)
2026年5月9日(土)18:00 (J-Stage O!) ★ヒョンハBD LIVE★
2026年5月10日(日)18:00 (K-Stage O!)
2026年5月12日(火)18:00 (J-Stage O!)
2026年5月13日(水)16:00 (J-Stage O!)
2026年5月16日(土)18:00 (K-Stage O!)
2026年5月17日(日)14:00 (K-Stage O!) ★シーズンラストライブ★
◆曜日限定イベント
毎週水曜日公演:前売りチケット限定「ユニットチェキ券」プレゼント
→お客様+好きなメンバー2名で撮れるユニットチェキ券を1枚プレゼントいたします。
→予約者限定
→サインはありません
◆会場
4/28, 29, 5/2, 3, 4, 5, 6, 9, 12, 13
J-Stage O! (東京都新宿区大久保1-8-4 K-SQUARE 3F)
5/10, 16, 17
K-Stage O! (東京都新宿区大久保1-8-4 K-SQUARE 3F)
◆チケット
前売り券:4,000円(税込)、当日券:4,000円(税込)
※お申し込み・ご来場の際には関連サイトの記載事項をよくお読みになり、ご了承されたものといたします。
・前売りチケット予約特典
前売りチケットをご予約いただいたお客様へ『ランダムフォトカード1枚』をプレゼント!
■CMDM公式SNS
【Instagram】https://www.instagram.com/cmdm_official/
【TikTok】https://www.tiktok.com/@cmdm_official
■CMDM公式HP
■CMDM公式YouTube
https://www.youtube.com/@CMDMofficial/videos
■CMDM公式ファンクラブ
BIGC、パク・ジフンのファンミーティングを全席完売で成功裏に終了!!ライブ配信に続き、5月のアジアファンコンサートツアーへ熱狂を拡大
提供:YYentertainment
BIGC、パク・ジフンのファンミーティングを
全席完売で成功裏に終了
ライブ配信に続き、
5月のアジアファンコンサートツアーへ熱狂を拡大
~5月開催のファンコンサート「RE:FLECT」アジアツアーへ ―― 東京・ソウル公演も予告~
オールインワン・デジタルベニュー・プラットフォーム「BIGC(ビック)」は、俳優兼歌手パク・ジフンのファンミーティングのライブ配信を成功裏に終え、グローバルファンとの接点を一層拡大したことをお知らせいたします。
パク・ジフンは4月25日と26日の2日間、ソウル・YES24ライブホールにてファンミーティング「같은 자리(ガトゥンジャリ)」を開催し、ファンと特別な時間を過ごしました。本公演はチケット発売と同時に全席完売を記録し、高い注目度を証明しました。
BIGCは、本ファンミーティングの両日公演をライブストリーミングで配信。会場に足を運べなかった世界中のファンがリアルタイムで公演を楽しめる環境を提供しました。これにより、オフライン公演の限界を超え、ファン体験を拡張するエンターテックプラットフォームとしての役割を改めて示しました。
提供:YYentertainment
今回のファンミーティングは「같은 자리(同じ場所)」というタイトルの通り、異なる時間の中でも常に同じ気持ち、同じ場所でファンと共に歩んでいるという意味が込められました。公演では、出演映画『王と生きる男』の舞台裏やQ&Aコーナー、多彩なチャレンジ企画やステージ、記念撮影など、盛りだくさんのプログラムが進行。パク・ジフンはファンと自由に交流し、絆を再確認するひとときを過ごしました。
パク・ジフンは、映画『王と生きる男』で端宗(タンジョン)役を演じ、累計観客数1,600万人を突破。歴代興行収入2位を記録するなど、俳優としての存在感を確固たるものにしました。繊細な感情表現で「端宗お兄ちゃん(タンジョン・オッパ)」という愛称を得るなど、大衆性と話題性を同時に立証しています。
提供:YYentertainment
また、4月29日に発売予定の初シングルアルバム『RE:FLECT』の一部を先行公開し、ファンの熱い反応を呼び起こしました。約3年ぶりの歌手カムバックとなるだけに、音楽を通じてファンと再会する瞬間への期待を一層高めています。
このファンミーティングの熱気は、5月に開催されるアジアファンコンツアー「RE:FLECT」へと引き継がれる見通しです。パク・ジフンは5月23日の東京公演を皮切りに、5月30日・31日にはソウル公演を開催し、本格的なツアーに突入します。今後、追加開催都市も順次公開される予定です。
■BIGCの関係者 コメント
「今回のファンミーティングは、全席完売とライブ配信を通じて、オンラインとオフラインを網羅するグローバルなファン体験を成功裏に具現化した事例です。目前に迫ったファンコンサートアジアツアーにおいても、BIGCのプラットフォームを基盤に、ファンの方々とより密度の高いコミュニケーションを継続できるようサポートしてまいります。」
■ BIGCについて
BIGCは、グローバルファンのためのエンターテックプラットフォームとして、チケット予約、ライブ配信、ファンダムサービスを提供しています。最近ではYYエンターテインメントとの協業を続けており、パク・ジフンをはじめ、ペ・インヒョクなど所属俳優らと共に多様なプロジェクトを展開。今後もさらなる協業の拡大を計画しています。
aoen 47都道府県をまわる自身初となるツアー「aoen LIVE TOUR 2026 ~青のはじまり 47+1~」開幕! 東京ガーデンシアターでの追加公演を電撃発表!
左から 颯太(SOTA)京助(KYOSUKE)輝(HIKARU)礼央(REO)優樹(YUJU)琉楓(RUKA)雅久(GAKU)
©JCONIC
新世代J-POPボーイズグループ
aoen
47都道府県をまわる自身初となるツアー
aoen LIVE TOUR 2026 ~青のはじまり 47+1~開幕!
+1となる自身最大規模 東京ガーデンシアターでの
追加公演を結成1周年記念日に電撃発表
「日本でトップアーティストになるまで、一人も離さない!」
JCONICが手掛ける新世代J-POPボーイズグループaoen(読み:アオエン)が、グループ結成1周年の記念日となる4月23日(木)東京・恵比寿ガーデンホールにて47都道府県をまわる自身初となるツアー『aoen LIVE TOUR 2026 ~青のはじまり 47+1~』の初日を迎えた。また会場では、ツアータイトルに冠された「+1」の真意として、12月26日にグループ史上最大規模となる東京ガーデンシアターでの追加公演開催が発表された。本ツアーは100人規模のライブハウスを含めた全国各地の会場を駆け巡り、その集大成として東京ガーデンシアターの大舞台へと挑むことになる。満員のaoring(aoenのファンの呼称)で埋め尽くされた東京ガーデンシアターの景色を見るために、今aoenの挑戦が始まった。
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公演冒頭、スクリーンに映し出された映像のカウントダウンにともなって会場の歓声が高まり、メンバー7名が王子様のようなきらめくブルーの衣装で登場。Debut Singleタイトル曲「青い太陽 (The Blue Sun)」、「青春インクレディブル」まで続けて披露し、メンバーが「一緒に素敵な思い出をつくりましょう」と挨拶すると、観客は一段と大きな歓声で応えた。最新曲「秒で落ちた」では、キャッチーな”秒落ちダンス”と秒で耳落ちすると話題になった曲中のセリフに会場は大歓声に包まれた。また、今回パフォーマンス初披露となった2nd Single収録曲「オフライン」では、京助(KYOSUKE)が椅子を使ったハイレベルなソロダンスパフォーマンスや、優樹(YUJU)、琉楓(RUKA)、雅久(GAKU)、輝(HIKARU)、颯太(SOTA)らが代わるがわる姿を表すスクリーンパネルのギミックを使ったパフォーマンスを取り入れ、エンターテインメント性の高いスペシャルステージを披露した。特にファンからの人気が高い2nd Single収録曲「制御できない I love you。」ではaoringからの熱いコール&レスポンスにメンバーたちも全力で答え、ボルテージは急上昇。aoenとaoringの深まる絆が垣間見えた。「Cough Syrup」「Blue Flame」で迫力あふれるダンスナンバーを披露したあとは、aoringへの思いを歌ったファンソング「BLUE DIARY」を披露し、感動的な演出でステージを後にした。会場からの熱烈な声援に応える形でアンコールステージに再びステージに現れた7人は、オーディションのファイナルステージで着用していた白い衣装に身を包み登場。未公開かつ初披露となった新曲バラード「アスファルトに滲む虹」をサプライズ披露し「今回のツアーのために書き下ろした楽曲で、ぜひ覚えて一緒に歌ってほしい。」と紹介し、会場を沸かせた。
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アンコールのMCでは、ツアータイトルに含まれた「47+1」の「+1」について、「ある思いを込めてつくりました」という言葉とともに映像が紹介され、12月26日(土)に東京ガーデンシアターでツアーファイナルを行うことを発表。雅久(GAKU)は、自身が過去に参加したオーディション番組のファイナルが同会場で行われ、惜しくもデビューを逃した経験から「自分にとって、色んな思いがある場所。aoenだけでその舞台に立つチャンスがもらえたことが嬉しい」と語った。礼央(REO)も、東京ガーデンシアターという大舞台への責任を噛み締めながらも「『BLUE DIARY』の歌詞にあるように、まだ知らない景色を見に行きたい」と期待を膨らませた。最後にGAKUは「みんなを一人一人見ていたら、どうしても言いたくなって」と前置きし、「今回のツアーのためにたくさんの準備をしてきた。日本でトップのアーティストになることを決意して、絶対にこの会場にいるみなさんはそれまで一人も離さない!」と力強く決意を表明。47都道府県ツアーを共に走り抜け、12月26日に満員の東京ガーデンシアターで再会することを誓った。
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公演では、優樹(YUJU)、琉楓(RUKA)、京助(KYOSUKE)礼央(REO)による2on2のダンスバトルや、雅久(GAKU)によるパワフルなソロダンスステージ、aoenが誕生したオーディション番組のシグナルソング「FINISH LINE ~終わりと始まりの~」で礼央(REO)が歌唱力を生かしたバラードバージョンを披露するなど、全編を通じてメンバーの個性を生かした企画性のあるステージが繰り広げられた。本ツアーは23日の東京公演を皮切りに、12月26日の東京ガーデンシアターまで47都道府県をまわり、彼らのひたむきな青春、泥臭くても真っ直ぐな“青”を日本全国に届けていく。
左から 京助(KYOSUKE)優樹(YUJU)礼央(REO)颯太(SOTA)雅久(GAKU)輝(HIKARU琉楓(RUKA)
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さらに、初日前日となる4月22日には、aoen公式YouTubeチャンネルにてドキュメンタリーシリーズのプロローグとなる「#0 BLUE DIARY ~document of aoen LIVE TOUR 2026~ | 青のはじまり」が公開された。映像の中では、自身初、かつ日本全国を巡る壮大なツアーに挑むべく、打ち合わせやリハーサルに打ち込む真剣な姿や、メンバーが時に葛藤するリアルな舞台裏が映し出されている。
本ドキュメンタリーは、今後も「47都道府県+1」という道のりを駆け抜けるメンバーたちに密着。ステージで見せる輝きの裏側にある、泥臭くも真っ直ぐな彼らの“青い春”の記録を、ツアーの進行と共に届けていく予定だ。
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aoenは、優樹(YUJU)、琉楓(RUKA)、雅久(GAKU)、輝(HIKARU)、颯太(SOTA)、京助(KYOSUKE)、礼央(REO)の7名で構成される新世代J-POPボーイズグループとして2025年6月にデビュー。Debut Single「青い太陽 (The Blue Sun)」は、オリコンデイリーシングルランキングで1位を獲得し、鮮烈なデビューを飾った。勢いを絶やすことなく、2025年10月にはDigital Single「青春インクレディブル」をリリースし、複数の音楽配信サービスのリアルタイムランキングで1位を獲得。誰もが一度は経験する等身大のリアルな感情を楽曲を通じて表現するaoenの姿が同世代を中心に共感を呼び、”青春の記憶を思い出す”と幅広い世代からも注目を集めた。そんな青春リマインダー的存在であるaoenが、2026年3月18日(水)に2nd Single「秒で落ちた」をリリース。タイトル曲「秒で落ちた」のOfficial MVは、公開からわずか約24時間で100万回再生を達成し、自身最速記録を更新。自身初となる47都道府県ツアー「aoen LIVE TOUR 2026 ~青のはじまり 47+1~」を走り抜ける7人の青春から目が離せない。
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【47都道府県ツアー「aoen LIVE TOUR 2026 ~青のはじまり 47+1~」】
特設ページ
https://spot-jp.weverse.io/aoen/aonohajimari47plus1
※全日程・会場およびチケット詳細は上記と特設ページよりご確認ください。
※本ページに記載の日時はすべて日本標準時(JST)になります。
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◼︎BIOGRAPHY
[aoen]
aoenは2025年に結成された、優樹(YUJU)、琉楓(RUKA)、雅久(GAKU)、輝(HIKARU)、颯太(SOTA)、京助(KYOSUKE)、礼央(REO)の7名で構成される新世代J-POPボーイズグループ。グループ名には、「最も熱い炎の色である青色で世界を満たす情熱の疾走」「太陽のように明るくみんなを応援するグループ」という2つの意味が込められており、世界で一番熱い青い炎を心に燃やしながらエネルギッシュに活動する。
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[MEMBER PROFILE]
優樹(YUJU) リーダー
・誕生日:2002.12.20
・出身:埼玉県
・血液型:A型
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琉楓(RUKA) サブリーダー
・誕生日:2003.11.01
・出身:宮崎県
・血液型:A型
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雅久(GAKU)
・誕生日:2004.04.25
・出身:長野県
・血液型:O型
©︎JCONIC
輝(HIKARU)
・誕生日:2005.03.28
・出身:群馬県
・血液型:B型
©︎JCONIC
颯太(SOTA)
・誕生日:2005.08.15
・出身:東京都
・血液型:O型
©︎JCONIC
京助(KYOSUKE)
・誕生日:2005.09.25
・出身:神奈川県
・血液型:B型
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礼央(REO)
・誕生日:2007.07.09
・出身:宮城県
・血液型:A型
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<公式サイト>
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大注目の新人ガールズグループUNCHILDが デビューショーケース開催! “PUNK SCHOOL”コンセプトのユニークなパフォーマンスで魅了
UNCHILD_デビューショーケース1
大注目の新人ガールズグループUNCHILDが
デビューショーケース開催!
“PUNK SCHOOL”コンセプトのユニークなパフォーマンスで魅了
夢にまで見たファンとの時間に感動の涙を流すシーンも
4月21日にHighUp Entertainmentからデビューした、2026年注目の新人ガールズグループUNCHILD(アンチャイルド)のデビューショーケースが、韓国ソウルのBLUESQUARE Woori WON Banking Hallで開催されました。
20時からファンを招待して行われたデビューショーケースはYouTubeでも生中継され、全世界のK-POPファンがパク・イェウン、ヒキ、ティナ、アコ、イボン、ナ・ハウンの6人がUNCHILDとしての歩み出す瞬間を見守りました。
UNCHILDのグループ名は、“平凡さを覆す”という意味を持つ接頭辞「UN-」と、いかなる基準にも縛られない存在を意味する「CHILD(PERSON)」を組み合せた造語で、デビューショーケースでは、そんなグループ名にぴったりの独創的な「PUNK SCHOOL(パンクスクール)」をコンセプトで制作されたオープニング映像に続いて、デジタルデビューシングル『We Are UNCHILD(ウィー・アー・アンチャイルド)』の収録曲「ENERGY」のステージからスタートしました。
「ENERGY」はハウス系のサウンドが新鮮で心地よく楽しい雰囲気の楽曲。ファンを前にしたデビューショーケースの1曲目のステージということで、少しの緊張感とこれまで一生懸命準備してきたことが伝わるのと同時に、私たちはUNCHILDだ!今この瞬間を楽しもう!というエネルギー溢れるパフォーマンスを見せました。
MCの「“We are UNCHILD”『K-POPのルールブレイカー』になることを選んだ6人の少女の奇抜なスタートの時を共に歩む準備はできましたか?」という問いかけに会場から大きな歓声があがったところで、改めてUNCHILDのメンバーが登場しました。
ファンを前にした初めての団体挨拶に続いたメンバーの個人挨拶では、最年長のパク・イェウンが涙を流す場面も。またナ・ハウンが英語、アコが日本語、ティナが中国語でも挨拶し、グローバルファンに向けたアピールも十分に感じられました。
デビューショーケースでは、学校の教室をイメージしたセットが準備され、授業形式で進行。1時間目:自己紹介では、各メンバーの個性がカラフルでユニークな映像に盛り込まれた、デビュートレーラー写真と履歴書が準備され、緊張が少し溶けたのか、メンバーが笑顔になる場面も多く見られました。
2時間目:ロッカー私物トークでは、ステージセットのロッカーから、ティナとアコが大事にしてきたというぬいぐるみ、ヒキが練習生の頃から書いていたという日記が登場。ヒキは練習生が終わり、専属契約をした日の日記を読みながら思わず涙ぐむ場面もありました。3時間目:ブランクトークでは、「練習室にいないと一番寂しいと思うメンバーは?」「辛い時に最も支えになったメンバーは?」などの質問が出題され、メンバー間のケミと温かい関係性が伝わりました。
最後の挨拶では、ナ・ハウン「想像していたよりずっと幸せです!これからもこの幸せを記憶していきたいです」イボン「なんだかまだ不思議な気分です。これから一緒に良い記憶を作っていきましょう」アコ「ファンの皆さんが目の前にいらっしゃることが信じられません。これからもUNCHILDを見守ってくださったら嬉しいです」ティナ「ショーケースに携わってくださった多くのスタッフの皆さんにも感謝しています。これからも頑張ります!」ヒキ「これまでファンの皆さんに会うために頑張ってきました!愛してます!」パク・イェウン「来てくださって、待っていてくださってありがとうございます。これからも一生懸命頑張ります」と、真剣な表情で伝える姿が印象的でした。
デビューショーケースラストは、待ちに待ったデジタルデビューシングル『We Are UNCHILD』のタイトル曲「UNCHILD」のパフォーマンス。ガレージ感あふれるサウンドが際立つエレクトロニック・ポップのデビュー曲で、歌詞の「怖さなんてただの段差 軽く乗り越えればいい」を体現するような、パワフルでエネルギー溢れながらも、洗練されたパフォーマンスで魅了しました。
限界を超え、私たちならもっと前に進んでいける。そう信じて走り出したUNCHILDが、今後どんな活躍を見せてくれるのか、ぜひご注目ください。
■UNCHILD公式SNS
YouTube : https://www.youtube.com/@official_unchild
Instagram: https://www.instagram.com/official_unchild
TikTok : https://www.tiktok.com/@official_unchild
Facebook : https://www.facebook.com/officialUNCHILD
NAVER TV : https://tv.naver.com/unchild





































