エンタメ情報!
ME:I(ミーアイ) 恩師・木村カエラの対バンライブにて初共演! オーディション 時に木村カエラが作詞をした「FLY UP SO HIGH」をコラボ歌唱! <オフィシャルライブレポート>
©umihayato
ME:I(ミーアイ)
恩師・木村カエラの対バンライブにて初共演!
オーディション
時に木村カエラが作詞をした「FLY UP SO HIGH」をコラボ歌唱!
<オフィシャルライブレポート>
ガールズグループ“ME:I”(ミーアイ)が、3月8日(日)にKT Zepp Yokohamaで開催した木村カエラ対バンライブ「KAELA presents the joint gig "SUPER STARs"」に出演しました。
ME:Iにとって木村カエラは、グループが誕生したサバイバルオーディション番組『PRODUCE 101 JAPAN THE GIRLS』にて国民プロデューサー代表を務め、デビューまでを温かく見守り続けた“恩師”と呼べる存在。今回の共演は、同オーディションでの出会いをきっかけに実現したもので、ライブのステージで両者が共演するのは今回が初となります。
ME:Iの単独ステージでは、約40分にわたる全11曲のパフォーマンスを披露。 MCではRINONが「今日は盛り上がって行きましょう!」、AYANEが「皆さんとの距離が近くて緊張していますが、皆さんにパワーを伝えられるように頑張ります!」、そしてMOMONAが「地元の神奈川で大好きなカエラさんと一緒にライブができてとっても幸せです!」と挨拶。
©umihayato
デビュー曲「Click」で華やかにステージの幕を開けると、一糸乱れぬダンスブレイクと突き抜ける歌声で、会場を熱狂の渦に巻き込みました。また、オーディション当時の課題曲であり、思い入れの深い「想像以上」や「CHOPPY CHOPPY」を、”ME:I Ver.”として披露。当時の熱量はそのままに、デビューを経て磨き上げられた今のME:Iならではの進化したステージで会場を魅了しました。
さらに、NTTドコモ「Galaxy with ME:I」タイアップソングとして書き下ろされた最新曲「Best Match」も披露。AI搭載の新端末とYOU:ME(ファンネーム)との関係性を重ね合わせた疾走感あふれるパフォーマンスでは、アンテナをイメージしたキャッチーな「ビビビダンス」が会場の目を引き、最新デバイスの革新的な世界観を楽曲全体で表現しました。
ライブのクライマックスとなるアンコールでは、木村カエラの代表曲「Ring a Ding Dong」にて、ME:Iがダンスコラボで参戦。かつて音楽番組で一部披露され大きな反響を呼んだ本コラボは、今回はライブならではの「フル尺バージョン」での初披露。ステージ上の全員が心から楽しそうにパフォーマンスする姿に、会場全体が多幸感溢れる幸せなムードに包まれました。
©umihayato
ラストは、木村カエラがオーディションのファイナルに際し練習生のために作詞したバラード「FLY UP SO HIGH」を共に歌唱。曲終盤、木村カエラの「今度はみんなが歌おう」という呼びかけに応え、フロアの観客から合唱が沸き起こります。「ME:Iのみんなが頑張っているから」という彼女の優しさから生まれたこのサプライズに、メンバーはイヤモニを外してその声に耳を傾け、次々と涙を流すなど、深い愛と絆に溢れた感動のフィナーレとなりました。
******************************************
・WEBサイト:https://me-i.jp/
・X:https://twitter.com/official__ME_I_
・Instagram:https://www.instagram.com/official_me_i_/
・YouTube :https://www.youtube.com/@official_me_i_
HANA 1st Tour「BORN TO BLOOM」スタート!新曲「Bad Girl」発表&初パフォーマンス!
写真:田中聖太郎
HANA 1st Tour
「BORN TO BLOOM」本日よりスタート!
新曲「Bad Girl」発表&初パフォーマンス!
7人組ガールズグループHANAの1st Tour「BORN TO BLOOM」が、本日愛知公演よりついにスタートした。HANAがデビューしてから歩んできたすべてが凝縮された1st Tour「BORN TO BLOOM」はALBUM『HANA』の収録楽曲を中心に構成されたパフォーマンスに加え、ツアーならではの演出も随所に盛り込まれ、会場に集まったファンの熱量は終始最高潮に達した。
本ツアーは7月まで約5か月にわたり開催。各地で“HONEYs”へこれまでの感謝と想いを直接届けながら、HANAの新たな物語が全国へと広がっていく。
そしてこの日、誰も予想していなかった新曲「Bad Girl」をサプライズ発表&初披露。
突如解き放たれた新曲に、会場は驚きと歓声に包まれた。
この楽曲の根底にあるのは、「誰かに愛されたい、認められたい」という普遍的な感情をつづったポップロック。好きな人の前で本当の自分のままでいられず、相手の理想に近づこうとしてしまう、不器用さや葛藤を描いており幾度も繰り返される「Bad Girl」という言葉が耳に残る。
自分を変えることへの戸惑いと、それでも好きだから近づきたいという衝動の間で「本当の自分」と「相手に好かれる自分」のあいだで揺れ動く心をつづったアイデンティティの揺らぎや、誰かの“特別”になりたいという切実な願いを描いた少しビターなロックラブソングだ。
背伸びや強がりをしながらも、その奥には「本当はそのままの自分を見てほしい」という、誰もが一度は抱く感情をHANAの7色の声がメッセージを届ける。
そんな「Bad Girl」は、3月6日より放映されているCM、Apple「グループセルフィーをiPhone 17 Proで」キャンペーンソングに起用されている。
HANAメンバーの飾らない日常の素顔を切り取った映像とともに、楽曲の一部が公開され、早くもSNSでは話題に。まだリリース情報の詳細は明かされておらず、謎に包まれた新曲「Bad Girl」の全貌に、今後ますます注目が集まりそうだ。
■1st Album「HANA」
2026.2.23 Mon. Digital Release(https://hana-brave.lnk.to/HANA)
2026.2.25 Wed. CD Release(https://hana-brave.lnk.to/1stAL_HANA)
通常版ジャケット
配信ジャケット
形態:完全生産限定盤/通常盤
内容:
完全生産限定盤
CD/Blu-ray/アルバムオリジナルエアケース/フォトブック(40P) /大型ポストカード(4種)/メンバー口癖ステッカー/トレーディングカード8枚セット(3種のうちランダム1種)
価格:8900円(税込)
通常版
CD/トレーディングカード8枚セット(3種のうちランダム1種)
購入:https://hana-brave.lnk.to/1stAL_HANA
【HANA プロフィール】
ちゃんみなプロデュース7人組ガールズグループ HANA。メンバーは CHIKA / NAOKO / JISOO / YURI / MOMOKA / KOHARU / MAHINA の7名で構成され、それぞれが異なるバックグラウンドと強烈な個性を持ちながら、唯一無二の世界観と統一感を両立させている。
圧倒的なライブパフォーマンス、等身大の心情と強さを描く歌詞そしてそして飾らない人間性で、自らの道を切り開く“次世代の象徴”として、音楽シーンを席巻し続けている。
■HANA関連情報
【HANA 公式HP】https://hana.b-rave.tokyo
【HANA 公式SNS】
YouTube:https://www.youtube.com/@HANA_BRAVE_Official
X(旧Twitter):https://x.com/@HANA__BRAVE
Instagram:https://www.instagram.com/hana_brave_official/
TikTok:https://www.tiktok.com/@hana_brave_official
【HANA Official Fan Club】https://bmsg.shop/pages/hana-fc-members
HWANG MIN HYUN、 日本のファンミーティング好評のうちに終了! 『HWANG MIN HYUN FAN MEETING [UTOPIA] - TOKYO』
(P)&(C) PLEDIS Entertainment
HWANG MIN HYUN
日本のファンミーティング好評のうちに終了!
『HWANG MIN HYUN FAN MEETING [UTOPIA] - TOKYO』
3月4日・5日の3公演で全編日本語MCで4,500人を魅了
ソロでのアーティスト活動に加え、ドラマや舞台での俳優としての活動も精力的に行うHWANG MIN HYUNが復帰後初のファンミーティング『HWANG MIN HYUN FAN MEETING [UTOPIA] - TOKYO』を3月4・5日に東京国際フォーラムにて行われ、3公演で合計4500人のHwangdo(読み方:ファンド、HWANG MIN HYUNのファンダム名)を魅了しました。
『HWANG MIN HYUN FAN MEETING [UTOPIA] - TOKYO』は2月6~8日にソウルで行われた後、日本で公演が行われました。タイトルの「UTOPIA」は「桃の花が咲く園」という意味で、HWANG MIN HYUNとHwangdoが共にするユートピアを表します。
春らしい桃の花で装飾されたステージに、真っ白な衣装でステージ中央から登場したHWANG MIN HYUNは「Universe」をダンサーと共にパフォーマンス。会場は久しぶりの再会にときめくHwangdoたちの歓声で包まれました。
最初のMCでは「皆さんお久しぶりです。2年ぶりですね。緊張もしていたのですが、Hwangdの皆さんと会うのを楽しみにしていました。健康で変わらない姿で戻ってきました!」と喜びを語りました。今回のMCは約2年前に行われた「2023 HWANG MIN HYUN MINI CONCERT〈UNVEIL〉IN TOKYO」の時と同様に、全編日本語で進行されました。久しぶりの日本語でのステージということもあり、「僕の日本語大丈夫ですか?」という問いかけに「大丈夫~!」というHwangdoの返事に、HWANG MIN HYUNも満足気な表情で微笑んでいました。
オープニングトークの後は「UTOPIA季節質問箱」というコーナーへ。Hwangdoから来た、四季に関連した質問が書かれた手紙を読み上げてその質問に回答。
この春に始めたいことや、日本の活動で思い出深いこと、久しぶりにHwangdoと会った気持ち、Hwangdoをときめかせる言葉、好きな日本語、次行きたい日本の場所などについて質問が寄せられ、ひとつひとつ真摯に回答をしました。
沢山の質問を送ってくれたHwangdoへの御礼として、宇多田ヒカルさんの楽曲「First Love」、続いて自身の楽曲「Tree (Just Watching You 2)」を披露。会場は暖かい拍手に包まれました。
VCRの後はダンスカバーステージへ。「Energetic」(Wanna One)「INSIDE OUT」 (NU'EST)「NEVER」(Wanna One)「I'm in Troube」 (NU'EST)を披露。2年ぶりとは思えないダンスパフォーマンスに会場からは歓声が上がりました。
熱いステージの後は、「UTOPIA PERSONA」というHWANG MIN HYUNのニックネームにちなんだチャレンジに挑戦。後輩グループのTWSのアンタルチャレンジや、TikTokで流行っているチャレンジを披露。どのチャレンジも真剣に取り組むHWANG MIN HYUNを見たHwangdoからは熱烈なアンコールリクエストが。それを見たHWANG MIN HYUNは再びチャレンジを笑顔で披露しました。その他にもHwangdoが選んだ答えを当てるゲームやドラマにちなんだアクションシーン、Hwangdoとゲームを一緒にチャレンジしたりと、楽しい時間を過ごしました。
ファンミーティングの最後は最新曲「Truth」を披露し、本編は終了しました。
(P)&(C) PLEDIS Entertainment
(P)&(C) PLEDIS Entertainment
アンコールは「Perfect Type」からスタート。「2年ぶりの日本でのファンミーティング。2年間僕のことを待っていてくれた皆さんに感謝の気持ちを直接伝えたくて2日間ファンミーティングを準備しました。皆さんが沢山笑ってくれて、歓声をいっぱい出してくれて、愛がこもったまなざしで僕を見てくれて今日はとても幸せな時間でした。ありがとうございます。皆さんに会いたかったです。これからは離れることはないので、これからの活動も楽しみにしていてください。(グループでもソロでも)頑張ります!これからも一緒に楽しい時間を過ごして、幸せな思い出を作っていきたいです。今日は本当にありがとうございました!」とコメントしました。最後には「모든 밤 너에게」を披露し公演を締めくくりました。
(P)&(C) PLEDIS Entertainment
(P)&(C) PLEDIS Entertainment
HWANG MIN HYUNは、2012年に「NU'EST」としてデビューして以来、「Wanna One」としての活動に続いて、現在はソロアーティスト・俳優として活動しており、その圧倒的な歌唱力と演技力で2019年ミュージカル「マリーアントワネット」で韓国ミュージカル大賞 男性新人賞を受賞すると、「恋はオンエアー中!Live on」、「還魂」「無駄なウソ-誰にも言えない秘密-」といったヒットドラマへの出演でも注目を集め、2025年に公開になった「スタディグループでは、優しい顔立ちに反し戦闘力を持つユン・ガミン役を演じ、「人生キャラを更新した」と好評を得ています。
これからの活躍にもどうぞご期待ください!
FCLIVE ENTERTAINMENT主催 5グループが参加した「THANKS TO SPECIAL MUSIC CONCERT」チケット完売で大盛況!
写真(FC LIVE ENTERTAINMENT)
FCLIVE ENTERTAINMENT主催
5グループが参加した
「THANKS TO SPECIAL MUSIC CONCERT」チケット完売で大盛況!
2026年3月3日、東京・セシオン杉並ホールにて、FCLIVE ENTERTAINMENTが主催する「THANKS TO SPECIAL MUSIC CONCERT」が開催された。
ファンへの感謝を込めて企画された今回の公演は、事前予約チケットが完売。当日は超満席となり、開演前から会場には熱気が満ちていた。
この日集まったのは、ADAP、GENUS、MUL、SWEET:CH、DXMONの5組。それぞれ異なる個性を持つグループが同じステージに立つという特別なラインナップだ。
オープニングVCRが流れ、アーティスト名が一組ずつ呼ばれるたびに客席からは大きな歓声が上がる。期待と高揚感が重なり合い、特別な一夜の幕が開いた。
ステージに登場したのは、MCとしてMULのYUNSOL、DXMONのHEE、SWEET:CHのSATOSHIの3人。「特別に準備したコンサートです」と笑顔で挨拶し、「最近日本で大きく注目されている5チームが集まりました」と紹介。さらに掛け声の練習も行われ、会場全体が一体に。満席の客席から響く声は迫力十分で、コンサートへの準備は万端といった雰囲気だった。
ADAP
写真(FC LIVE ENTERTAINMENT)
「僕たちの本当の魅力はこれからのステージに詰まっています」と期待を持たせ、最初に登場したのはADAP。現在デビューミッションプロジェクトを進行中の彼らが、この日のトップバッターを務めた。
王子のような白いジャケット姿で現れ、クールな楽曲から可愛らしいナンバーまで幅広く披露。楽曲ごとに表情を変えながら、グループの振り幅の大きさを印象づけた。
GENUS
写真(FC LIVE ENTERTAINMENT)
続くGENUSはメンバー全員が韓国人。オリジナルのダンスナンバーでは力強いパフォーマンスで会場を引き込み、ソロパートでもそれぞれの個性を発揮。「かっこいい」という声が自然と上がる場面も見られた。
自己紹介を終えると一転、しなやかで爽やかな楽曲を披露。先ほどとは異なる柔らかな魅力が広がり、会場の空気も優しく変化していった。
MUL
写真(FC LIVE ENTERTAINMENT)
MULは「ダンスも歌も日本語も上手いグループ」と紹介され、その言葉通りのステージを見せた。ステージを縦横無尽に使ったエネルギッシュなパフォーマンスで空気を一新。メンバー全員が流暢な日本語で自己紹介を行い、観客との距離を縮めた。背景にクローバーが映し出される多幸感あふれるオリジナル曲や新曲も披露。迫力あるステージと、トークで見せる軽快なやり取りとのギャップも印象的だった。
SWEET:CH
写真(FC LIVE ENTERTAINMENT)
SWEET:CHは可愛らしくポップな世界観を展開。「スイッチ、オン!」の掛け声とともに雰囲気を切り替え、セクシーなパフォーマンスも披露した。客席の掛け声もぴたりと揃い、ステージと客席が呼応し合う展開に。可愛さとクールさを行き来しながら、確かな存在感を残すステージとなった。
DXMON
写真(FC LIVE ENTERTAINMENT)
DXMONはこの日の出演者の中では先輩にあたる存在だ。ステージに姿を現した瞬間から空気が一変。空気を掌握するような圧巻のパフォーマンスで、会場の雰囲気を一気に自分たちの色へと染め上げる。象徴的な赤いペンライトが揺れる中、力強い楽曲を立て続けに披露。オーディション出演時の楽曲も届け、堂々とした存在感を示した。
エンディングではADAPのDOWON、GENUSのSEOHAがステージに登場。コンサートを締めくくる挨拶では、この日満席となった会場を見渡しながら集まってくれたファンへの感謝の気持ちをまっすぐに伝えた。特別に用意されたこのコンサートが実現できたのは応援してくれる存在があってこそだと語り、会場からは温かい拍手が送られた。
そしてラストは、5チーム全員が再びステージへ。グループの枠を越えて横一列に並びステージに立った。メンバー同士が自然に視線を交わしながら歌い進める姿は、この日ならではの特別な光景。
それぞれのグループとしてではなく、“ここに集まった5チーム”として同じ時間を共有する姿が強く印象に残る。ひとつのステージをともに作り上げた充実感と、ファンへの感謝の想いが重なり合い、あたたかな余韻を残すラストシーンとなった。
写真(FC LIVE ENTERTAINMENT)
**************************************
FCLIVE
ENTERTAINMENTがファンへの感謝を込めて開催したミュージックコンサートは、大盛況のうちに幕を閉じた。5チームが一体となって作り上げたこの日のステージは、確かな熱量とともに、訪れた観客の心に深く刻まれる特別な公演となった。
出演アーティストたちは、それぞれの個性と魅力を存分に発揮しながら、この日だけの特別な時間を届けた。現在、各チームはそれぞれライブ公演も行っており、今回のステージを通して新たに惹きつけられた人も少なくないはずだ。それぞれのグループが持つ世界観やパフォーマンスの魅力を、ぜひそれぞれの単独公演でも体感してほしい。
K-POP界を牽引するダンサー・振付師 YUMEKIが M!LKら豪華ゲスト共に『YUMEKI and FRIENDS : )』開催! “一夜限り”のスペシャル&秘蔵トークで大盛り上がり
YUMEKI and FRIENDS_集合1
K-POP界を牽引するダンサー・振付師 YUMEKIが
M!LKら豪華ゲスト共に『YUMEKI and FRIENDS : )』開催!
“一夜限り”のスペシャル&秘蔵トークで大盛り上がり
スカパーJSAT株式会社(本社:東京都港区、代表取締役 執行役員社長 米倉英一、以下「スカパー!」)は、2026年2月20日(金)、ぴあアリーナMMにて、K-POP界を牽引するダンサー・振付師であり、パフォーマンスアーティストとして日韓で活躍するYUMEKIによる、初のスペシャルファンイベント『YUMEKI and FRIENDS : )』を開催いたしました。
YUMEKI and FRIENDS
本イベントは、YUMEKIが「大好きな仲間たちと過ごす温かい時間」をテーマに掲げ、ペク・グヨン、Kany、KINKY、M!LK の塩﨑太智と吉田仁人まで、YUMEKIがこれまで関わってきた豪華ゲストと共にスペシャル&秘蔵トーク満載“一夜限り”の特別な時間となりました。
■イベントレポート:国境を越えたダンスの絆と、初公開のビハインドトーク
『YUMEKI and FRIENDS : )』はスペシャルファンイベントという名前の通り、スペシャルな演出が盛り沢山。オープニングでは、多くの観客が詰めかけたぴあアリーナMMのステージに、この日MCを務めた古家正亨が慌てた様子で登場。会場内で迷子になってしまったというYUMEKIが古家と携帯電話で会話をしながら、観客席から登場するというユニークなオープニングからスタートしました。
イベント前にファン投票により決まったホワイトの衣装に身を包み、観客席からステージに颯爽と登場したYUMEKIは、オープニングから満面の笑みで観客席を見渡します。最初のトークコーナーでは、2025年11月に開設したYouTubeで配信中の趣味探しコンテンツについての裏話や、これからチャレンジしてほしい趣味を募る場面も。
また会場を訪れたファンからの質問に答える「YUMEKIに聞きたい!」のコーナーでは、ダンスに関する質問や、気分が落ち込んだ時の対処法など、さまざまな質問に丁寧に答える姿も見せてくれました。
■グローバルな「師弟・戦友」トーク:ペク・グヨン × Kany × KINKY
ゲストセクションでは、YUMEKIが練習生として参加した韓国のオーディション番組『BOYS II PLANET』でトレーナーを務めていたペク・グヨン、世界を舞台に活躍するKany、パフォーマンスディレクターのKINKYの3名が登場。YUMEKIは『BOYS II PLANET』に出演する前から、ペク・グヨンと同じ1MILLION DANCE STUDIOの所属ダンサー・振付師として活躍していたため3名とは旧知の仲。
YUMEKI and FRIENDS_YUMEKI, ゲスト
そんな3名とYUMEKIというグローバルな「師弟・戦友」が集まったトークコーナーでは、YUMEKIが日本人参加者として唯一ファイナルまで進出した『BOYS II PLANET』に関しての厳しくも愛のある指導の裏側や、数々のヒット曲を生み出してきた4名だからこそ語れる、「サビの振付が誕生した瞬間」についてのトーク、好きな日本の楽曲についてなどの秘蔵トークに花が咲きます。そんな大盛り上がりのトーク中には、なんとtuki.の「晩餐歌」をベク・グヨンが歌唱するサプライズも。嬉しそうに見守るYUMEKIの笑顔も印象的でした。
つづく「YUMEKI and FRIENDS ダンスチャレンジ」コーナーでは、『BOYS II PLANET』にちなんだ楽曲を集めたスペシャルなダンスチャレンジを披露。妖艶な振り付けでも話題となったペクグヨン振付の「Chains」をYUMEKI&ペクグヨンのコンビで、ペクグヨンとKanyが振付したハードなビート曲「Lucky MACHO」をYUMEKI&Kany、ラストにはYUMEKIがチームメンバーを選択し挑み、そのパフォーマンスクオリティの高さから『BOYS II PLANET』伝説のステージの1つと言われる「Whiplash」をYUMEKI&KINKY、ラストにはなんと『BOYS II PLANET』のシグナルソングでペクグヨン振付の「HOLA SOLAR」を披露するという、超スペシャルな展開に。全曲でイントロから大歓声が上がる大盛り上がりのコーナーとなりました。
■スペシャルコラボレーション:M!LK(塩﨑太智・吉田仁人)
グローバルな「師弟・戦友」とのトークコーナーに続いては、現在人気爆発中の5人組ダンスボーカルグループM!LKから塩﨑太智と吉田仁人が登場。M!LKの「Kiss Plan」をYUMEKIが振り付けしたということで、初めて会う前はYUMEKIのことを少し怖い人だと思っていたことや、練習時でもYUMEKIのファッションがとてもおしゃれだったことなど、「Kiss Plan」の振り付けレッスンが1日しかなかったことなど秘蔵トークが飛び出しました。
さらに、現在バラエティ番組でも大活躍中の塩﨑太智と吉田仁人からは、勢いのあるツッコミの方法や、商品が登場した時の驚き方など、バラエティ番組出演時に使えそうな有益なアドバイスが次々に飛び出し会場は爆笑の嵐に。
続いてYUMEKIによる「Kiss Plan」「イイじゃん」のサビメドレーダンスチャレンジまで披露し歓声が溢れます。さらに大ヒット曲「好きすぎて滅!」のダンスチャレンジではペアダンスが特徴のダンスサポートのためになんとKINKYが再び登場するサプライズも。盛り上げ上手なM!LKとの楽しい時間に終始笑顔のYUMEKIに会場は多幸感で満たされました。
YUMEKI and FRIENDS_YUMEKI,M!LK
■YUMEKIの意外な姿が見えたゲームコーナー
ゲストが退場した後は、再びYUMEKIとファンの皆さんだけの時間。いつも愛を送ってくれるファンの皆さんへプレゼントするためのオリジナルテディーベアを作る「ちょっと早いホワイトデー」コーナーへ。YUMEKIの独特なセンスが光るデコレーションで完成したオリジナルテディーベアは、抽選で選ばれた2名のファンにプレゼントされました。
YUMEKI and FRIENDS
ホワイトデーのプレゼントにほっこりした後は、なんとファンがハンターとなり、YUMEKIが会場全体を舞台に逃げ歩くという驚きの企画「YUMEKI 逃歩中!」コーナー。ハンターそしてYUMEKIに多くの声援が送られると同時に、何事にも妥協を許さない真剣なYUMEKIの逃歩姿に、会場中が笑顔に包まれました
■YUMEKIからのメッセージ
エンディングでYUMEKIは、「今回はゲストの方々と一緒のイベントを、僕の地元横浜で開催できてとても良い時間になりました。M!LKさん、BOYS II PLANETのマスターの皆さんと一緒に他では絶対に見れない光景だったと思います。ぜひまた開催したいです!ありがとうございます。」と感謝の言葉を述べ、ファンの皆さんとの再会を誓いました。
YUMEKI and FRIENDS_YUMEKI1
■放送概要
・番組名 : YUMEKI and FRIENDS : )
・放送日時 : 2026年3月28日(土)夜0:00~3:00
・放送チャンネル: テレ朝チャンネル1
■スカパー! について
スカパー! は、スカパーJSAT株式会社が提供する日本最大級の有料多チャンネル放送サービスです。スポーツ、映画、アニメ、音楽、バラエティなど多彩なジャンルの専門チャンネルを提供し、視聴者の多様なニーズに応えています。特にスポーツでは、サッカー、野球、ゴルフなど国内外の試合を生中継で楽しめる点が魅力になっています。1チャンネルから契約可能で、契約チャンネルは毎月自由に変更可能。ご加入月は無料でお楽しみいただけます。
また、番組は録画も可能なため繰り返し視聴でき、さらに「スカパー! 番組配信」を使用すれば、スマホやタブレットでの視聴も可能です。ライフスタイルに合わせて柔軟にお楽しみいただけます。
スカパー! は2026年10月1日に30周年を迎えます。
これからもユーザーの“本気の好き”に、どこまでも深く寄り添い、視聴に留まらない「!」な体験をもっと広げてまいります。
■スカパーJSAT株式会社について
スカパーJSATは、宇宙事業とメディア事業を両輪とする国内唯一の「宇宙実業社」です。
宇宙事業では、アジア最多17機の静止軌道衛星を保有・運用し、放送や移動体向け通信、衛星データを活用したスペースインテリジェンス事業や「Universal NTN (Non-Terrestrial Network)」など様々なビジネスを展開しています。
メディア事業では、「スカパー! 」などの放送・配信事業、光回線を経由した再送信サービスを提供する光アライアンス事業などを展開しています。また、Web3関連、グローバルIP事業にも新たに進出し、ビジネスの多角化を図っております。

























