エンタメ情報!

2026-08-23 21:00:00

10月デビューの“KO1KEYZ”初のファンミーティング『2026 KO1KEYZ 1ST FAN MEETING』開催! 熱気あふれる東京公演が大盛況!!

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©LAPONE ENTERTAINMENT

『PRODUCE 101 JAPAN 新世界』から誕生!

10月デビューの“KO1KEYZ”

初のファンミーティング

『2026 KO1KEYZ 1ST FAN MEETING』開催!

熱気あふれる東京公演が大盛況!! 

 

日本最大級のサバイバルオーディション番組『PRODUCE 101 JAPAN 新世界』から誕生した12人組グローバルボーイズグループ“KO1KEYZ(コイキーズ)”が、8月21日(金)・22日(土)・23日(日) に初めてのファンミーティング『2026 KO1KEYZ 1ST FAN MEETING』を東京・TOYOTA ARENA TOKYOにて開催しました。

 

※以下公演内容を含みます

 

<8/23 ファンミーティングレポート>

※8月21日公演の写真となります

 

開演前からKO1LY(コイリー:ファンネーム)の掛け声が響き渡り、会場が盛り上がってきた所でKO1KEYZが登場!DAIKIの掛け声で「Unlock Your Heart! We're KO1KEYZ!」と元気に挨拶をすると、客席からも大きな拍手と歓声が響き渡りました。

 

DAIKI「僕たちはKO1LYを恋に落とす準備は満タンなので、恋に落とされる準備はできてますかー?」と声をかけると「イェーイ!」と会場から大きな歓声がありました。YURA「12人でたくさん準備してきたので忘れられない思い出になってくれると嬉しいです」と話し、YOSHIKIからは「KO1LY、にゃ~って言え!」と声をかけると大きな「にゃ~」の歓声に圧倒されたYOSHIKIが倒れるシーンも。

 

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©LAPONE ENTERTAINMENT

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©LAPONE ENTERTAINMENT

 

KO1KEYZのデビューシングル『KO1KEYZ』収録曲「恋GAME」をファンミーティングで初披露をしました。恋をゲームに例えた楽曲となり、”君と一緒ならどんなステージもクリアできるという恋のトキメキ”を軽快なダンスと共に現し、パフォーマンスをしました。

 

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©LAPONE ENTERTAINMENT

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©LAPONE ENTERTAINMENT

 

続いて『PRODUCE 101 JAPAN 新世界』コンセプト評価楽曲の「BLACKANGELーKO1KEYZver.ー」RYOGA・RYUJI・SHINHAENG・SIYOUNG・YUKI・YURAにて披露、「Neko(ねこ)ーKO1KEYZver.ー」をDAIKI・ISSA・KEITO・KOSUKE・TOWA・YOSHIKIでそれぞれKO1KEYZver.で披露し、会場のボルテージも上がっていきました。

 

10月7日(水)日韓同時デビューとなり、DEBUT SINGLE『KO1KEYZ』タイトル曲「KO1KEYZ」の披露前には、SIYOUNGから”キュン トゥグン”の振り付けのレクチャーがあり、KO1LYと一緒に振りを練習する場面も。「KO1KEYZ」は、初恋のときめきを詰め込んだ、KO1KEYZの新たな物語の始まりを告げる楽曲となっており、90年代を彷彿とさせるサウンドをベースに、爽やかさとエネルギーが融合しどこか懐かしくも新しい一曲となっております。そしてデビュー曲「KO1KEYZ」を披露。恋が始まる瞬間のワクワク感を会場でも感じさせました。KO1LYの掛け声も完璧で会場一体となり、会場が熱狂の渦に巻き込まれました。

 

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©LAPONE ENTERTAINMENT

 

アンコールでは『PRODUCE 101 JAPAN 新世界』ファイナル歌唱曲となった「RunAgainーKO1KEYZver.」をトロッコに乗りながら登場し、アリーナを一周。トロッコに乗りながらたくさんのKO1LYとコミュニケーションをとりながら楽しい時間を過ごしました。 

 

そして、『PRODUCE 101 JAPAN 新世界』テーマソング「新世界(SHINSEKAI)ーKO1KEYZver.ー」を迫力あるパフォーマンスを披露し、最後に一人一人挨拶をし、大盛況のうちに閉幕しました。

 

KO1KEYZとKO1LYの最高の思い出がまたひとつ増えた東京公演となりました。

このあとも9月・兵庫、11月・韓国(ソウル)も控えているKO1KEYZ。デビューに向けて全力で突き進んでいるKO1KEYZの活動にぜひ注目してください。

 

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©LAPONE ENTERTAINMENT

 

 KO1KEYZ(コイキーズ)| 'KO1KEYZ' Official MV 

https://youtu.be/75MEFldsJKc

 

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開催概要

『2026 KO1KEYZ 1ST FAN MEETING』

特設サイト:https://ko1keyz.com/feature/1st_fanmeeting

 

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リリース情報

発売日:2026年10月7日(水)

形態数:15形態(初回限定盤A、初回限定盤B、通常盤、FC限定盤)

 

<初回限定盤A(CD+DVD)>

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©LAPONE ENTERTAINMENT

 

価格:¥1,727(税抜) / ¥1,900(税込)

CD:1.KO1KEYZ 2.新曲② 3.Neko(ねこ)-KO1KEYZ ver.

4.新世界(SHINSEKAI)-KO1KEYZ ver.

DVD:特典映像①

<初回プレス限定封入特典>

①応募抽選券シリアルナンバー 1枚

②セルカトレーディングカード 1枚(初回限定盤Aver.12種類から1枚ランダム封入)

③トレーディングカード 1枚(初回限定盤Aver.12種類から1枚ランダム封入)

 

<初回限定盤B(CD+DVD)>

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©LAPONE ENTERTAINMENT

 

価格:¥1,727(税抜) / ¥1,900(税込)

CD:1.KO1KEYZ 2.新曲③ 3.BLACK ANGEL-KO1KEYZ ver.

4.新世界(SHINSEKAI)-KO1KEYZ ver.

DVD:特典映像②

<初回プレス限定封入特典>

①応募抽選券シリアルナンバー 1枚

②セルカトレーディングカード 1枚(初回限定盤Bver.12種類から1枚ランダム封入)

③トレーディングカード 1枚(初回限定盤Bver.12種類から1枚ランダム封入)

 

<通常盤(CD ONLY)>

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©LAPONE ENTERTAINMENT

 

価格:¥1,273(税抜) / ¥1,400(税込)

CD:1.KO1KEYZ 2.新曲② 3.新曲③ 4.新世界(SHINSEKAI)-KO1KEYZ ver.

<初回プレス限定封入特典>

①応募抽選券(シリアルナンバー)1枚

②セルカトレーディングカード 1枚(通常盤ver.12種類から1枚ランダム封入)

③オリジナルカード 1枚(1種類)

 

<FC限定盤(CD+STICKER)>

価格:¥1,545(税抜) / ¥1,700(税込)

CD:1.KO1KEYZ 2.Neko(ねこ)-KO1KEYZ ver.– 3.BLACK ANGEL-KO1KEYZ ver.

4.新世界(SHINSEKAI)-KO1KEYZ ver.

STICKER:メンバー手書きステッカー 1枚(FC限定盤ver. ソロジャケットと同メンバーの手書きステッカー1枚を封入)

※FC限定盤はKO1KEYZ OFFICIAL STORE限定商品となります。

※完全数量限定盤のため、売り切れ次第終了となります。

<初回プレス限定封入特典>

①応募抽選券(シリアルナンバー)1枚

②セルカトレーディングカード 1枚(FC限定盤ver. ソロジャケットと同メンバーのセルカトレカ1枚を封入)

③トレーディングカード 1枚(FC限定盤ver. ソロジャケットと同メンバーのトレカ1枚を封入)

 

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KO1KEYZ (読み:コイキーズ)

【公式サイト】 https://shinsekai.produce101.jp/

【FC入会案内】https://shinsekai.produce101.jp/feature/entry

【公式SNS】

X:https://x.com/KO1KEYZofficial

Instagram:https://www.instagram.com/ko1keyzofficial/

TikTok:https://www.tiktok.com/@ko1keyzofficial

YouTube:https://www.youtube.com/@KO1KEYZOFFICIAL

Weibo:https://weibo.com/u/9095016961

 

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2026-08-22 09:00:00

EPEX、ワールドツアー東京公演「EPEX 4th CONCERT ⟨ECHO⟩ in TOKYO」開催!新曲「ECHO」を日本初披露、ヒューリックホール東京で昼夜2公演

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EPEX

ワールドツアー東京公演

「EPEX 4th CONCERT ⟨ECHO⟩ in TOKYO」開催!

新曲「ECHO」を日本初披露、ヒューリックホール東京で昼夜2公演

<オフィシャルライブレポート>

 

新曲「ECHO」を日本初披露。

ノンストップの4曲で幕を開け、客席降りの「1997」から全員でのフォトタイムまで、

EPEXがZENITHのすぐそばで届けた約90分。

 

C9エンターテインメント所属のボーイズグループ・EPEXが8月21日、東京・ヒューリックホール東京にて『EPEX 4th CONCERT ⟨ECHO⟩ in TOKYO』を昼夜2公演で開催した。

 

本公演は7月の韓国公演を皮切りにアジア各国をまわるワールドツアーの一環。昨年8月の「EPEX 3rd FANCON <浪漫青春>」、昨年12月の「ZENITH JAPAN 2nd ANNIVERSARY PARTY」と、この1年もたびたび日本を訪れてきたEPEXが、久しぶりにコンサートという形で日本のZENITH(ファンの呼称)の前に立った。6月9日にリリースした7thミニアルバム『韶華: Epilogue』のタイトル曲「ECHO」の日本初披露を含むステージの一部始終をレポートする。

 

■ 「Go Big」から一気に4曲。幕を開けた⟨ECHO⟩

暗転のなかに7人のシルエットが浮かび上がって1曲目「Go Big」から公演がスタート。そのままMCを挟むことなく「Anthem of Teen Spirit」「No Questions」「STRIKE」までを一気に駆け抜けた。AYDENがZENITHに声出しを呼びかけ、ファンからは盛り上がった歓声が上がる。

このオープニングを彩ったのは、黒やグレーを基調とし、ダメージ感のある布を使用したシックでかっこいい雰囲気の衣装。この1着目の衣装は、MU自らがデザイン案を手がけたものだという。

 

■ 「ご挨拶いたします、Eight Apex!」―― ZENITHとの再会

4曲を駆け抜けた7人が客席に向き、「ご挨拶いたします!Eight Apex!」という掛け声に声を揃えて「こんにちは、EPEXです!」と挨拶した。続けてWISHが「EPEXの4回目のコンサート⟨ECHO⟩にお越しくださったZENITHの皆さん、ようこそ!」と呼びかけると、客席から上がった歓声にメンバーたちも思わず笑顔をこぼした。

続けて、A-MINが用意してきた「ZENITH 叫べ!」という掛け声にZENITHたちが歓声で応え、次のステージが始まった。

 

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■ 新曲「ECHO」、日本初披露

「Peppermint Yum」「Lone Wolf」を続けて披露したところで、7人はいったんステージを離れる。2着目の衣装に着替えて戻ってきた彼らが届けたのは、最新アルバムのタイトル曲「ECHO」。日本のZENITHの前で披露するのは、この日が初めてとなる。『韶華: Epilogue』は、2024年から展開してきた「韶華」シリーズの最後を飾る作品。青春の物語を繊細かつ感覚的に描き出してきたシリーズの締めくくりを、東京のステージでも届けた。

 

続く「Breathtaking」は、東京公演のセットリストを組む過程で追加された1曲。メンバーのWISHが推薦して採用されたという、この日限りの特別な選曲だ。

メンバーが「また日本に来たら披露してほしい曲」をファンに尋ねる場面もあり、ファンとの近い距離感を感じさせた。

 

■ 新振付の「BOYS IN THE BAND」から爽やかな魅力もアピール

「BOYS IN THE BAND」「so nice」「BETTER DAYS」の3曲を続けて披露。なかでも「BOYS IN THE BAND」は、今回のコンサートのために振付を新しく制作した1曲だという。前半で強烈な姿を見せた後、後半は雰囲気をがらっと変え、爽やかでフレッシュなEPEXの魅力を披露した。

 

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本編最後は、ステージにマイクスタンドが並ぶ演出で「Closer」「Call it love」の2曲を披露した。

2曲を終えた7人はいったんステージを後にした。

 

■ アンコールは客席から。そして全員でのフォトタイム。

鳴り止まない声援に応えて、7人が再び姿を見せる。3着目の衣装に着替え、イントロと同時に現れると早速客席に降り立った。「1997」でホールを回遊しながら、EPEXはZENITHのすぐ隣まで歩いていく。続く「My Girl」で再びステージに戻ると、会場全体でのフォトタイムへ。

客席のペンライトを背に、7人とZENITHが1枚の写真におさまった。AYDENも「ZENITHの皆さんと、もっと近くで会えてとても良かったです」と笑顔を見せる。

 

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■ その時も今日みたいに笑いながら、また会いましょう

最後の曲を前に、一人ずつこの日の感想を語っていく。BAEKSEUNGは「去年12月以来久しぶりでしたが、それから待っていてくださってありがとうございます」、YEWANGは「みなさんが待っていてくださるおかげで日本に来られます、ありがとうございます」、A-MINは「Breathtakingの時にみなさんの歓声がイヤモニを突き抜けて聞こえてきてとても嬉しかったです」、AYDENは「皆さんの顔を見ると元気がでて、頑張ることができました」、JEFFは「リリースイベントもありますので引き続き幸せな時間を楽しみましょう」、WISHは「緊張していたのですが一生懸命できたので後悔はありません。平日の金曜日にもかかわらず来てくださりありがとうございます」、MUは「本当に感動して今日来てくださった皆さんをずっと忘れません」と、それぞれの想いを語った。

 

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締めくくりにBAEKSEUNGはこう語った。「最後の曲は僕たちの心を込めた歌なので、皆さんも一緒に口ずさんでください」。そして最後の挨拶を経て、届けられたアンコールラストの「Graduation Day」を歌い終えると、EPEXは客席に手を振りながらステージを後にした。

 

それでも客席の熱は収まらない。再び呼び戻された7人が届けたのは「Sunshower」と「Hymn to Love」。盛りだくさんの全18曲のセットリストで大盛り上がりのうちに幕を下ろした。

 

新曲「ECHO」の日本初披露から、客席のすぐそばまで降りてのアンコールまで。約90分の公演は、7人の「また会いましょう」という言葉で締めくくられた。7人がまた日本のステージに立つ日が待ち遠しい。

 

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【EPEX 4th CONCERT ⟨ECHO⟩ in TOKYO 公演情報】

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開催日時:2026年8月21日(金)

1部 開演14:00/2部 開演19:00

 

会場:ヒューリックホール東京

 

【SETLIST】

Go Big

Anthem of Teen Spirit

No Questions

STRIKE

Peppermint Yum

Lone Wolf

ECHO

Breathtaking

BOYS IN THE BAND

so nice

BETTER DAYS

Closer

Call it love

 

<ENCORE>

1997

My Girl

Graduation Day

Sunshower

Hymn to Love

 

【EPEX プロフィール】

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EPEXは2021年にC9エンターテインメントからデビューしたボーイズグループ。

リーダーのWISHをはじめ、MU、A-MIN、BAEKSEUNG、AYDEN、YEWANG、JEFFで構成され、彼らが放つカリスマ性、そしてクールでワイルドな世界観はK-POP界でも一目置かれている。

今年の6月にタイトル曲「ECHO」を含む7thミニアルバム「韶華: Epilogue」をリリースし、新たな姿への期待が高まっている。

 

【関連リンク】

韓国オフィシャル:

EPEX OFFICIAL Instagram: https://www.instagram.com/epex.official/

EPEX OFFICIAL X: https://x.com/the_epex

EPEX OFFICIAL YouTube: https://www.youtube.com/@EPEXofficial    

EPEX OFFICIAL TikTok: https://www.tiktok.com/@epex.official

 

日本オフィシャル:

EPEX JAPAN OFFICIAL FANCLUB【ZENITH JAPAN】:https://epex-zenith.jp/

EPEX JAPAN OFFICIAL X: https://x.com/EPEX_JPN

2026-08-21 08:00:00

ZEROBASEONE、Omoinotake藤井怜央と一夜限りのスペシャルコラボが実現!新宿・歌舞伎町シネシティ広場のフリーライブで約4000人超えのファンが熱狂

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ZEROBASEONE

Omoinotake藤井怜央と一夜限りのスペシャルコラボが実現!

新宿・歌舞伎町シネシティ広場のフリーライブで

約4000人超えのファンが熱狂

<オフィシャルレポート>

 

数々の記録を更新し続け、第5世代K-POPを代表するボーイズグループZEROBASEONEが、8月20日(木)東京・新宿の東急歌舞伎町シネシティ広場でサプライズ・フリー・ライブを開催。告知からわずか2時間弱にもかかわらず、会場には約4000人のファンが駆け付けた。日が沈んでもなお、気温29℃の新宿の街が、集まったオーディエンスの期待感でさらに熱を帯びていく。

 

ZEROBASEONEは 8月19日(水)に待望のJapan 2nd EP『回帰LOVE』をリリース。タイトル曲「イグジステンス」は、日本の人気ピアノトリオバンド・Omoinotakeが「ZEROBASEONEのために特別な想いを込めて」書き下ろした提供楽曲として、リリース前から大きな話題を集めていた。

 

開演時刻の19時、ステージ上にZEROBASEONEが登場。1曲目は5月に韓国でリリースされたThe 6th Mini Album「Ascend-」のタイトル曲「TOP 5」のJapanese ver.でスタートした。曲が終わった瞬間、大きな歓声が上がる。

 

演奏後、メンバーは声を揃えて日本語で挨拶。「こんばんは!ZEROBASEONEです!」の掛け声に続き、ひとりずつ日本語でコメントしていく。ゴヌクは「こんなにたくさんの方々が来てくださるとは思いませんでした」と驚きを隠せない様子。そして「本当に暑いので、皆さん気を付けながら観覧してくださいね」と猛暑の中集まったファンを気遣う言葉をかけた。「今日初めて観る方もいらっしゃるかと思いますが、楽しんでいただけると嬉しいです」とテレ

 

続けてマシューが「皆さんにお知らせすることがあるんですよね?」と切り出すと、ハンビンが新譜『回帰LOVE』のリリースについて、改めてファンに報告。観客席からは「待っていました」と言わんばかりの温かい拍手が起こる。

 

拍手や歓声が鳴りやまない中、日本デビュー曲「ゆらゆら -運命の花-」のパフォーマンスがスタート。「Baby baby!」とファンも大声でレスポンスし、会場が一体感に包まれる。続いてイントロだけで声が上がったのはJapan 1st EP『PREZENT』の収録曲「NOW OR NEVER」だ。単独コンサートを彷彿とさせるほど、彼らの存在感とパフォーマンスがその場を圧倒していた。

 

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「ZEROSE(ゼロズ/ファンの総称)!ただいまー!」というZEROBASEONEの声に、全力の「おかえりー!」で応えるオーディエンス。お互いが‟両想い“であることを証明するような掛け合いの中、MCコーナーへ。メンバーが自ら新作EPについて解説していく。今作のテーマは「circling back to you」、日本オリジナル楽曲2曲を含む全3曲を収録した作品であること、そしてタイトル曲「イグジステンス」については、Omoinotakeのメンバーが特別な想いを込めて書き下ろした楽曲であることを紹介。

 

ここでハンビンが、自身が昨年の誕生日にOmoinotakeの「幾億光年」をカバーしていたエピソードに言及。「元々(Omoinotakeの楽曲)『幾億光年』が大好きで、ずっと聴いていたんです。だから今回、楽曲提供をいただけると聞いた時は、本当に嬉しかったです!」と、喜びを語った。「ハンビンさん、今ちょっとだけその「幾億光年」を聴かせてくれませんか?」「ZEROSEの皆さんも聞きたいですよね?」とゴヌクがファンに目配せした。

 

そして「今日は僕たちのゲリラライブを応援しに、スペシャルゲストの方が来てくださっています」というハンビンの言葉に、観客席から喜びの歓声が。そこへOmoinotakeのボーカル・藤井怜央がサプライズ登場。突然の出来事に会場のボルテージは一気に上昇した。

 

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藤井は「今回ZEROBASEONEの皆さんとご一緒することができて嬉しいです」と挨拶。ハンビンから「幾億光年」を一緒に歌ってほしいとリクエストされると笑顔で快諾し、キーボードを弾きながらサビ部分をハンビンとデュエットした。今回のイベントでしか聞くことができない、スペシャルで美しいハーモニー。会場中が思わず聞き入る瞬間となった。

 

夢の共演後、「僕が大好きな楽曲を、こうしてご本人と一緒に歌うことができてとても嬉しいですし、夢みたいです」と感激した様子で語ったハンビン藤井も「僕の方こそ、素敵なカバーをしてくださって、ありがとうございます」と応え、和やかな雰囲気に包まれた。

 

さらにテレが「改めて今回は僕たちのために素敵な楽曲を書き下ろしてくださり、ありがとうございます」と感謝を伝えたのち、この日のハイライトとなる「イグジステンス」の初パフォーマンスへ。

 

藤井のキーボード演奏に合わせて踊り、歌うZEROBASEONE。この日限りのスペシャルなコラボレーションが実現した。2日前にYouTubeで公開された「応援法」をしっかりマスターしてきた、ファンの様子がうかがえる。

 

演奏後、ハンビンは藤井に「今回は僕たちのために素敵な楽曲を、そしてお忙しい中、ゲリラライブにも駆けつけてくださり、ありがとうございました」と感謝を伝えた。藤井も「僕も楽しかったです。皆さん、新曲『イグジステンス』をたくさん聴いてくださいね」と呼びかけた。

 

続いてはファンたちと一緒に楽しむチャレンジコーナーへ。「そばに、そばに、ふたり~」メンバーが「イグジステンス」のサビの部分を歌いながら、観客へ簡単な振り付けをレクチャー。彼らの生歌と共に、会場中のファンがみんなでパフォーマンスする様子を撮影し、チャレンジコーナーは終了した。その模様は後日、ZEROBASEONE公式TikTokで公開される予定となっている。 

 

最後に「ハートポーズ」と、会場にちなんだ「ゴジラポーズ」での記念撮影を行い、イベントはクライマックスへ。「今日は来ていただき、ありがとうございます。実は……そろそろ終わりの時間が近づいています」

 

「楽しんでくれましたか?」というマシューの声に、「ネー!(韓国語で‟はい“)」と答えるファン。「ネーって(韓国語で)答えてくれたんですね」思わずゴヌクが嬉しそうに韓国語で一言。

 

ライブもいよいよ終盤に差し掛かり、メンバーがひとりずつ感想を語っていく。

 

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SUNG HAN BIN

ハンビン「今日は暑い中、僕たちに会いに来てくださってありがとうございます。皆さんの大きな声援を直接感じることができて、とても幸せな時間でした。皆さん、大好きです!」

 

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SEOK MATTEW

マシュー「『イグジステンス』の初披露をこのような形でお届けできて嬉しかったです。これからも一緒に素敵な思い出を作っていきましょう」

 

 

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KIM TAE RAE

テレ「今日こうして皆さんと近い距離で一緒に楽しむことができて嬉しかったです。『回帰LOVE』を聞いて、僕たちと素敵な夏を過ごしましょうね」

 

 

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PARK GUN WOOK

「楽曲もMVも、僕たちの愛情をこめて一生懸命準備しました。こんなに沢山のZEROSEの皆さんが来てくださって……ありが闘牛士!」ゴヌクが発したまさかの日本語のダジャレに、会場が大きな笑いに包まれた。

 

ラストの曲は「Firework」。オーディエンスからは「ファイヤーワーク!」のコールと各メンバーの名前を呼ぶ声がこだまする。大きな歓声に見送られながら、イベントの本編は幕を閉じた。

 

一度ステージを離れたメンバーだったが、観客席からのアンコールが止まらない。ファンの声に応え、再びZEROBASEONEが登場。「みなさん、アンコールありがとうございます!」「一緒に歌ってください」と呼びかけ、歌い出したのは日本オリジナル楽曲「Only One Story」だった。一緒に歌詞を口ずさむファンたちの姿から、この曲がいかに日本で愛されているかが伝わってくる。

 

「皆さんがたくさん盛り上がってくれたおかげで、もう一度ステージに戻ってくることができました。最高の盛り上がりをありがとうございます」とハンビンが感謝を伝え、「以上、ZEROBASEONEでした!ZEROSE大好き!」の言葉でイベントを締めくくった。

 

Omoinotake・藤井怜央との一夜限りのコラボレーションと、新曲のパフォーマンス初披露で、大きな熱狂に包まれたZEROBASEONEのサプライズライブ。これからのさらなる日本での飛躍を確信させる一夜だった。

 

写真クレジット:ⓒWAKEONE, Photo by Kazumi Watanabe

 

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セットリスト

1. TOP 5 (Japanese ver.)

2. ゆらゆら -運命の花-

3. NOW OR NEVER

4. イグジステンス

5. Firework

ーアンコールー

6. Only One Story 

 

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リリース情報

ZEROBASEONE Japan 2nd EP 『回帰LOVE』

2026年8月19日(水)リリース

 

ダウンロード/ストリーミング:

https://ZB1.lnk.to/LOVE

 

商品特設サイト:

https://special.zerobaseone.jp/Kaiki_LOVE/

 

【プロフィール】

ZEROBASEONE(ゼロベースワン)は、2023年にデビューした“第5世代K-POPを代表する”ボーイズグループ。デビューアルバムのみでK-POPグループ史上初のダブルミリオンセラーを達成し、強烈な存在感を刻みつけた。その後もアルバムごとに新たな音楽やコンセプトへ挑戦し、チームならではのカラーと音楽的スペクトラムを着実に拡大。韓国・海外で発売したアルバムの累計販売枚数は1,000万枚を突破するなど、確かなグローバル人気を証明している。日本でもJapan 1st Single 『ゆらゆら -運命の花-』では1stシングルの初週売上枚数として海外アーティスト歴代1位という記録を更新。第39回日本ゴールドディスク大賞では「ベスト3ニュー・アーティスト(アジア)」を受賞するなど、圧倒的な勢いで成長し続け、その人気を証明しているグループだ。

 

【ZEROBASEONE公式ホームページ】

https://zerobaseone.jp/

 

【ZEROBASEONE公式SNS】

https://linktr.ee/zb1_official

2026-08-19 15:30:00

&TEAM初のアメリカ活動を大盛況のうちに完走! グラミー・ミュージアム®から「KCON LA」まで、 現地活動の模様を収めた初公開カットを解禁

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Credit: Andrew Aguilar

&TEAM初のアメリカ活動を大盛況のうちに完走!

グラミー・ミュージアム®から「KCON LA」まで、

現地活動の模様を収めた初公開カットを解禁

 

米ビルボードも「パフォーマンスモンスター」と絶賛

 

日本発グローバルグループ&TEAM(エンティーム)が、8月に米・ロサンゼルスにて行ったグループ初のアメリカ活動を大盛況のうちに完走しました。

 

今年4月にリリースした3rd EP『We on Fire』にて、日本のボーイグループとして初、かつ史上最高位となる52位で米ビルボードのメインアルバムチャート「Billboard 200」にランクインするなど、グローバル市場で着実に存在感を高めている&TEAM。その反応は現地でのストリーミング数値の伸長にも表れています。特に昨年10月の韓国デビューを機にリスナー層が拡大し、タイトル曲「Back to Life」は米国において、前作タイトル曲「Go in Blind(月狼)」と比較してSpotifyで約2.4倍、Apple Musicで約3.8倍となる最大リスナー数を記録しました。

 

現地ファンからの熱い期待と強い要望に応える形で実現した今回のアメリカ活動において、&TEAMは「グラミー・ミュージアム(GRAMMY Museum®)」でのイベントや「KCON LA 2026」に出演し、パフォーマンスを披露しました。

 

「グラミー・ミュージアム」で果たした待望の米国初パフォーマンス

&TEAMのアメリカでの記念すべき初ステージは、グラミー賞を主催するレコーディング・アカデミーによってロサンゼルスに設立された「グラミー・ミュージアム」にて、8月12日に開催された特別イベント「Global Spin Live: &TEAM」にて実現しました。チケットは販売開始と同時に完売となり、当日は200人の観客を前に「Go in blind (Korean ver.)」や「Deer Hunter (Korean ver.)」など全5曲を披露。日本語で歌唱された「Big好き (suki)」では現地のファンが一緒に歌う場面も見られました。パフォーマンスに対し、モデレーターのEmily Mei氏は「これまで一度も口にしたことはありませんが、私が今まで見てきた中で最高のパフォーマンスだったかもしれません」と高い評価を寄せました。なお、このトークやパフォーマンスの模様は、後日グラミー・ミュージアムの公式YouTubeにて公開される予定です。

 

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Courtesy of the Recording Academy:tm:/photo by Rebecca Sapp, Getty Images© 2026.

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Courtesy of the Recording Academy:tm:/photo by Rebecca Sapp, Getty Images© 2026.

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Courtesy of the Recording Academy:tm:/photo by Rebecca Sapp, Getty Images© 2026.

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Courtesy of the Recording Academy:tm:/photo by Rebecca Sapp, Getty Images© 2026.

 

「KCON LA 2026」での圧巻ステージ!米ビルボードも「パフォーマンスモンスター」と絶賛

14日には「KCON LA 2026」に出演し、LAコンベンションセンターの「ARTIST STAGE」にて「Go in Blind」をはじめとする全6曲を披露。シンクロダンスとダンスコーナーで会場を盛り上げました。続くクリプト・ドットコム・アリーナでの「M COUNTDOWN STAGE」では、「Rush」と「Deer Hunter (Korean ver.)」をパフォーマンスし、大勢の観客を魅了しました。米国で特に人気の高い「Deer Hunter」に対しては、SNS上で「彼らが今まで見せた中で最も強烈なパフォーマンスかもしれない」といった現地ファンからの反響が見られる場面も。また、韓国の公共放送KBSでは「KCON LA 2026」の模様と共に、ニューヨークからはるばる&TEAMを見るためにロサンゼルスを訪れたファンのインタビューやステージ映像が紹介されました。

 

さらにステージ上のMCでは、EJとNICHOLASが「4年前にBTS先輩たちの公演を見にLAに来ました。あの時は『いつか自分もLAでステージに立てるのかな?』と想像していただけでしたが、皆さんのおかげでその夢が本当に叶いました!」と語り、観客から大きな歓声が送られました。

 

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Credit: Andrew Aguilar

 

また、HYBEのラテン・ポップ・グループ「SANTOS BRAVOS (サントス・ブラボス)」とのスペシャルコラボステージも実現。BTSの楽曲「2.0」を&TEAMならではのスタイルで披露したのち、SANTOS BRAVOSと共に「Permission to Dance」でフィナーレを飾りました。異なる言語やバックグラウンドを持つ2組の一体感あふれる演目に、会場からは大きな歓声が上がりました。

 

「KCON LA」での一連のパフォーマンスに対し、米「ビルボード」は「&TEAMがKCON LAでなぜ“パフォーマンスモンスター“なのかを証明した (&TEAM Proved Why They’re Performance Monsters)」と報道。9人がひとつの「ステージ・ビースト(stage beast)」のように連動するシンクロダンスを評価しました。また、音楽メディア「InMusic」も&TEAMとSANTOS BRAVOSによる力強いライブボーカルと精巧なダンスを高く評価し、「KCON LA初日の最も強い印象を残したハイライトの一つ (one of Friday’s standout moments)」として取り上げています。

 

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Credit: Andrew Aguilar

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Credit: Andrew Aguilar

 

「hello82 LA」での1日店員イベントとストリートイベントでのサプライズ交流

&TEAMはステージ外でも現地ファンと交流。8月11日に行われた、音楽・エンタメ専門ショップ「hello82 LA」でのイベントには、1,000人以上のファンが集まり長蛇の列を作りました。「1日店員イベント」や「ゲームイベント」などを合わせて約500人のファンが参加し、メンバーはレジ担当やドリンク提供を行う「1日店員」として接客を行ったほか、ペアで挑むジェスチャーゲームや楽曲の大合唱、TikTok撮影などを通してファンとの時間を共有しました。

 

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Credit: Andrew Aguilar

 

さらに13日には、The Hallyuverseが主催するストリートイベント「Random Play Dance」にもサプライズで飛び入り参加しました。K-POPファンが街頭で即興で踊る本イベントにメンバー9人が姿を現すと、会場は大きな歓声に包まれました。メンバーは「Deer Hunter (Korean ver.)」「Big好き (suki)」「Rush」「Lunatic」「Back to Life」といった自身の楽曲に加え、他のK-POPアーティストの楽曲に合わせて参加者と一緒にダンスを披露。ハイタッチを交わすなど、言葉や国境を越えて現地のファンと交流を深めました。

 

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Credit: Andrew Aguilar

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Credit: Andrew Aguilar

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Credit: Andrew Aguilar

 

グローバルグループとしてさらなる飛躍へ

初のアメリカ活動を通じてさらなるグローバル展開への一歩を踏み出した&TEAMは、アジアツアー『2026 &TEAM CONCERT TOUR 'BLAZE THE WAY'』(19日クアラルンプール、22日シンガポール)を駆け抜けた後、9月8日にはKR 2nd Mini Album ‘Mark on Me’でのカムバックを予定しています(日本お届け日は9月21日)。グローバルに活動の幅を広げる&TEAMの今後の活躍に、ぜひご期待ください。

 

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Credit: Andrew Aguilar

 

[&TEAM (エンティーム)]

&TEAM(エンティーム)は、YX LABELSに所属する、EJ・FUMA・K・NICHOLAS・YUMA・JO・HARUA・TAKI・MAKIの9人で構成される日本発のグローバルグループ。異なる出発点から繋がった彼らは、「それぞれ個性を持つ9人が一つのチームとなり、多様な世界を結びつける」という意志を掲げており、日本から世界を目指して活動している。

 

2022年12月、Debut EP『First Howling : ME』でデビュー。2025年5月にリリースした3rd SINGLE「Go in Blind (月狼)」で自身初のミリオン認定を獲得すると、同年10月にはKR 1st Mini Album 'Back to Life'で韓国デビューを果たし、発売初日にミリオンを突破。これにより、日本アーティスト史上初めて「日本と韓国の両国でミリオンを達成したアーティスト」という偉業を成し遂げた。さらに、2026年4月にリリースした3rd EP『We on Fire』では通算3作連続となるミリオンセラーを達成するとともに、米ビルボードのメインアルバムチャート「Billboard 200」に日本発のボーイグループとして初めてチャートインを果たすという歴史的快挙を成し遂げた。2025年には「NHK紅白歌合戦」への初出場を果たし、日本レコード大賞で「特別国際音楽賞」を受賞するなど、国内外で高い評価を得ている。 

 

2026年5月より、自身2度目となる最大規模のアジアツアーを敢行中。アンコール公演として、9月に自身初となる日本での単独ドーム公演(ベルーナドーム)、そして10月には韓国・ソウルの「KSPOドーム(オリンピック体操競技場)」での公演が決定。日本発のボーイグループとして初となる「日韓単独ドーム公演」を敢行するアーティストとして、名実ともにその圧倒的な存在感を世界に示している。“Japan to Global”を掲げ、「完全無欠のステージエリート集団」としての圧倒的なパフォーマンス力を武器に世界へ向けて着実に歩みを進めている。

 

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2026-08-19 13:00:00

“ME:I”「SAISON presents スペシャルナイター」に登場! TSUZUMIが見事なストライク投球を披露! 試合後のスペシャルライブまで場内を華やかに彩る <オフィシャルレポート>

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©SEIBU Lions

“ME:I”

「SAISON presents スペシャルナイター」に登場!

TSUZUMIが見事なストライク投球を披露!

試合後のスペシャルライブまで場内を華やかに彩る

<オフィシャルレポート>

 

ガールズグループ“ME:I”(読み:ミーアイ)が、8月18日(火)に東京ドームにて開催された「アオフェス2026」を盛り上げるスペシャルゲストとして登場。「SAISON presents スペシャルナイター」のセレモニアルピッチと試合後のスペシャルライブに出演しました。

 

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©SEIBU Lions

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©SEIBU Lions

 

多くのプロ野球ファンや観客が詰めかけ、熱気に包まれた東京ドーム。試合前のセレモニアルピッチでは、メンバーが「アオフェス2026」の青いユニフォームに身を包み、マウンドに登場しました。今回セレモニアルピッチにTSUZUMIが初挑戦、「皆さんが花咲く道を歩むことができるようにという願いを込めて全力投球させていただきます!」と意気込みを語りました。緊張感が漂う中、まっすぐで元気いっぱいにストライク投球を披露すると、客席からは温かい拍手と歓声が送られました。

 

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©SEIBU Lions

 

試合後には、グラウンド上でスペシャルライブを披露しました。デビュー曲「Click」で華やかにステージの幕を開けると、続けて元気いっぱいに「Hi-Five」を披露し、東京ドームならではのダイナミックなスケール感で観客の視線を惹きつけます。 MCでは、リーダーのMOMONAによる挨拶に続き、RINONが「2曲続けてお届けしましたが皆さんどうでしたか?ME:Iも最後まで熱いパフォーマンスができるように頑張りますので引き続き応援よろしくお願いいたします!」と笑顔で客席に呼びかけました。 最後に、ギターのグルーヴが際立つバンドサウンドと口ずさみたくなるメロディーが魅力の4TH SINGLEタイトル曲「花咲く道」をパフォーマンス。共に花咲く未来へ進んでいこうというメッセージを込めたエモーショナルな歌声で場内を包み込み、温かな手拍子の中でステージを締めくくりました。

 

ME:Iは現在、全国4都市を巡る2度目のアリーナツアー『2026 ME:I 2ND ARENA LIVE TOUR “ME:I WAY”』をスタートさせたばかり。今後は宮城、兵庫、福岡を巡ります。さらに、8月5日(水)にリリースされた4TH SINGLE『花咲く道』も話題を集める中、9月5日(土)鳥取・『SHINE UP FES!2026』をはじめ、 9月26日(土)北海道・『SBI MUSIC CIRCUS HOKKAIDO - DAYBREAK -』 や10月17日(土)沖縄・『MIYAKO ISLAND ROCK FESTIVAL 2026』など、各地のイベントへの出演も続々と決定しています。さまざまなステージで魅力を増していくME:Iの今後にご注目ください。

 

 

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リリース情報

タイトル:『花咲く道』 (読み:はなさくみち)

発売日: 2026/8/5(水)

形態数:4形態(初回限定盤A、初回限定盤B、通常盤、FC限定盤)

※詳細は特設サイトをご参照ください

https://cf.me-i.jp/feature/flower_road

 

■4TH SINGLE『花咲く道』:

https://me-i.lnk.to/hanasakumichi

 

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■『2026 ME:I 2ND ARENA LIVE TOUR “ME:I WAY”』特設サイト:

https://me-i.jp/feature/me-i_way_2026

 

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◆公式SNS

・WEBサイト:https://me-i.jp/

・X:https://twitter.com/official__ME_I_

・Instagram:https://www.instagram.com/official_me_i_/

・YouTube :https://www.youtube.com/@official_me_i_

・weibo:https://weibo.com/officialmei

・TikTok:https://tiktok.com/@official_me_i_

 

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ME:I(ミーアイ)プロフィール

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©LAPONE GIRLS

 

ME:I(ミーアイ)は、日本最大級のオーディション番組『PRODUCE 101 JAPAN THE GIRLS』から誕生したガールズグループ。グループ名には「新しい日本の世代を代表する“未来のアイドル”」という意味が込められている。2024年のデビュー以来、3作連続でシングルチャート1位を獲得。「日本レコード大賞」新人賞受賞や「NHK紅白歌合戦」出場を果たし、代表曲「Click」はYouTubeで公開しているOfficial MVの再生回数とストリーミングの楽曲総再生回数が1億回を突破した。

2026年もタイアップソング「LとR」、「Best Match」、「Update ME」を続々とリリース。8月からは東京・宮城・兵庫・福岡の全国4都市を巡る2度目のアリーナツアー『2026 ME:I 2ND ARENA LIVE TOUR “ME:I WAY”』の開催が決定し、8月5日(水)に4TH SINGLE『花咲く道』をリリース。地上波初冠番組『ME:Iの会いにきたよ!』(フジテレビほか)が4月から放送中。

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