エンタメ情報!

2026-09-30 08:30:00

JO1 10月にオリジナルEP『ANIMAL』で全米デビュー&北米ツアー! 日本外国特派員協会にて『JO1 全米デビュー出発式』開催!!

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左から 佐藤景瑚、川西拓実、川尻蓮、豆原一成、河野純喜、白岩瑠姫、木全翔也、金城碧海、與那城奨

JO1

10月にオリジナルEP『ANIMAL』で全米デビュー&北米ツアー!

日本外国特派員協会にて『JO1 全米デビュー出発式』開催

<レポート&フォト>

 

グローバルボーイズグループ“JO1”が、10月2日(金)に控える全米デビューと北米ツアーの開幕を前に、9月29日(火)に『JO1 全米デビュー出発式』を東京・日本外国特派員協会にて実施しました。

 

JO1の全米デビュー作となるオリジナルEP『ANIMAL』は、音楽業界最高峰のグラミー賞を複数回受賞している世界的音楽プロデューサー/ソングライター Dem Jointz(デム・ジョインツ) 氏が収録される全6曲のプロデュースを担当。JO1の全米デビューを飾る作品として、多彩な魅力を詰め込んだ一作となっています。

 

『全米デビュー出発式』では、全米デビューに向けた意気込み、新たな門出に決意を表明する鏡開きを実施いたしました。

 

今回、記者発表会を実施する日本外国特派員協会は、世界で最も古く、権威のある記者クラブのひとつ。歴史ある日本外国特派員協会ではこれまで、国内外の首相、大統領をはじめとした政治家、企業人、さらに芸術、文化、スポーツといった分野の、国際的な著名人が記者発表を実施してきていますが、男性グループのアーティストが外国特派員協会主催の記者発表を行うのは初めてとなります。

 

JO1は2020年のデビューより「Go to the TOP」をテーマに掲げ、グローバルに活躍することを目標に、これまで様々な活動を重ねてきました。昨年、初のワールドツアーを開催し、同年5月にはアメリカのラジオ・エアプレイチャート「Mediabase Top40 Radio Airplay」にて、日本人アーティストとして過去最高位にランクイン。さらに12月には、アメリカ最大級の年末音楽フェスツアー「2025 iHeartRadio Jingle Ball Tour」のダラス公演およびロサンゼルス公演に出演し、日本人アーティストとして初の快挙を次々と達成しています。また、今年3月にはアメリカ最高峰の音楽賞「iHeartRadio Music Awards 2026」で“World Artist of the Year”部門に日本人アーティストとして初めてノミネートされるなど、グローバルな実績を着実に積み重ねてきたJO1が、ついに10月2日(金)全米デビューを果たします。

 

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<レポート&フォト>

 

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左から 佐藤景瑚、川尻蓮、豆原一成、河野純喜、川西拓実、與那城奨、木全翔也、白岩瑠姫、金城碧海

 

メンバーが入場後、最初にフォトセッションから始まりました。『Go to the TOP!JO1です!』と元気に挨拶をすると與那城奨から英語で”JO1はどんなグループなのか”説明がありました。

 

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與那城奨

 

與那城奨『グローバルボーイズグループJO1です。2020年にデビューしてから主に日本で活動してきました。オーディションで結成されました。今年で7周年となります。“Go to the TOP”のスローガンを元に活動してきました。時にはどの方向性を向けばいいのか分からない時もありました。そのような時も世界を目指しており、今も変わっていません。10月2日にEP『ANIMAL』が発売します。北米ツアーが始まります。それが今まで“Go to the TOP”と掲げてきた事が、現実になる大きな一歩となります』

 

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豆原一成

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佐藤景瑚

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佐藤景瑚

 

その後、金城碧海『僕は観葉植物を160以上持ってます。夢は植物で環境を良くしたいです』豆原一成『和製Mr.ビーンで僕を覚えてください』佐藤景瑚『私はマッスルです!この筋肉と一緒にアメリカに行きます!』と自己紹介をするとジャケットを脱いで筋肉をアピールするシーンも。メンバーそれぞれユーモアあふれる自己紹介と意気込みを話しました。

 

ここからは、会場内や海外の皆様からの質問にお答えする時間となりました。

 

-----Q. JO1の性格やユニークな特徴は何ですか?

豆原一成『顔です。9人それぞれ違う顔をしていて、別のカッコよさを持っています』

 

-----Q. これからアメリカやカナダにいきますが、アピールポイントは何ですか?

與那城奨『音楽やパフォーマンスです。これから発売のEP『ANIMAL』にも是非注目してください。色々な要素から、新しいJO1のアイデンティティやスタイルが生まれています』

 

-----Q. 北米で待っているファン、これからファンになる方に一言お願いします。

白岩瑠姫『今回のツアーで一人でも多く観て欲しいですし、海外のJAMも日本のJAMも全員幸せにして帰ってきたいです』※JAM(ファンネーム)

 

-----Q. 個性の強いメンバーたちを一つのチームとしてまとめるために、どのような工夫をされていますか?

與那城奨『数が多いのは強みですが、覚えにくいところもあるのでユニークな性格でしたり、それぞれがパフォーマンスや歌で魅せることで海外や日本の方に伝えてきました。7年目ですが、ずっと強みは何なのか課題で活動してきました。ファンの方の支えがあって”JO1-POP”を掲げて今世界に挑戦をしようとしてます。未知なる挑戦ですが僕たちの持ち味で乗り越えていきたいと思います』

 

-----Q.  Dem Jointz(デム・ジョインツ) さんとのコラボは大きな前進だったと思います。彼との活動・作業の所で何か文化やスタイルの違いはありましたか?

木全翔也『僕自身ファンでした。実際作業が叶って、作った曲もEPに入っていて、リリースが嬉しいですし凄い方なので作業する時もテンションが高くパワーが凄かったです。勉強にもなり、これからも一緒に頑張っていけると思うと心強いと思いました』

 

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木全翔也

 

-----Q. K-POPはアメリカでも人気のジャンルですが、K-POPとJO1はどう差別化していくのか?

與那城奨『K-POP、J-POPのいいところを取りつつ、僕ららしさはなんだろうな?と考えてた7年間でした。K-POPの人気もそうですし、世界で挑戦をするうえで必要な道筋だと思っていて、挑戦する機会が今回得たと思います。JO1がやる音楽が僕たちらしいものであると証明することが僕たちの挑戦となり、今まで僕たちが歩んできた道しるべだと思うので、やっと始めていけるんじゃないかと思います』

 

河野純喜『K-POPの要素はたくさんあると思ってますが、今回の作品で例えば”SAKURA”は日本の文化が歌に混ざっています。この環境の中で僕たちが異質な存在ではありますが、個性の強い9人がパフォーマンスをすると“絶対に僕らならできる”と思っていて、KCONのステージに立った時に“他のグループと違うな”と思ったのでこれから大きな舞台で証明していきたいです』

 

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河野純喜

 

-----Q. インスピレーション受けているバンドやアーティストはいますか?BTSさんとかどうですか?

木全翔也『BTSさん憧れています。今回USデビューすることに対してただデビューするだけではなく、“JO1が来たぞ”と思ってもらえるように精一杯頑張っていきたいです』

川尻蓮『たくさんのアーティストの方がいる中で7年活動してきて、長く活動をする大変さを身を持って感じました。長く活動されている先輩など、尊敬できる方が多いです。全てのアーティストへ尊敬しながら、JO1らしさ、熱さを活動で“JO1-POP・JO1スタイルだね”と言ってもらえるように頑張っていきたいです』

佐藤景瑚『僕はいつもメンバーに影響受けてます。カッケーっす!』と笑いを起こす場面もありました。

 

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川尻蓮

 

-----Q. T.Kさん(川西拓実)はフリースタイルのRAPの動画がたくさん再生されてますが、こちらについてどうですか?

川西拓実『たくさんの方に見ていただいて、いい機会だったなと思います。僕のRAPを選んで見てくれて嬉しいです』

 

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川西拓実

 

-----Q. アジアと北米では何か違いはありますか?

金城碧海『アジアの方はシャイで謙虚です。アメリカの人はパッションで僕たちの音楽にぶつかってくれています。その時に、音楽と僕たちの人生や身体の一部が一体化した気がしました。その経験をアジアに持っていって全世界でライブをしてたくさんの人と一緒に楽しい時間を作りたいと思いました。そのスタートが今日です』

 

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金城碧海

 

-----Q. ファンの方々へのメッセージ

白岩瑠姫『日本JAM、海外JAM、僕たちのことを愛してくれて、支えてくれてありがとうございます。活動が出来ているのは皆さんのおかげです。JO1とJAMの関係性が凄く大好きです。今回僕たちはチャートインを目指して走っていきます!ついてきてほしいです』

 

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白岩瑠姫

 

最後に皆でJO1の新たな挑戦と全米デビューのお祝いとして鏡開きを行いました。

『北米ツアー頑張っていきます!』と意気込み、出発式を締めくくりました。

 

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左から 佐藤景瑚、川西拓実、川尻蓮、豆原一成、河野純喜、白岩瑠姫、木全翔也、金城碧海、與那城奨 

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 左から 佐藤景瑚、川尻蓮、豆原一成、河野純喜、川西拓実、與那城奨、木全翔也、白岩瑠姫、金城碧海

 

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【作品概要】

■アーティスト:JO1

■楽曲名:『ANIMAL』

■Pre-Save & Pre-Add “ANIMAL” http://forms.sonymusicfans.com/campaign/animal/

 

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2026 JO1 NORTH AMERICAN TOUR ‘ANIMAL’開催概要

『2026 JO1 NORTH AMERICAN TOUR ‘ANIMAL’』

 

〈スケジュール〉

10/02(金) トロント:Danforth Music Hall

10/04(日) ニューヨーク:Terminal 5

10/06(火) シカゴ:Copernicus Center

10/08(木) サンフランシスコ:The Warfield

10/11(日) ロサンゼルス:The Novo

 

 

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【JO1公式サイト】

・オフィシャルサイト:https://jo1.jp/

・オフィシャルファンクラブ: https://fc.jo1.jp/

・オフィシャルSNS:

Twitter:(X):https://twitter.com/official_jo1

instagram:http://instagram.com/official_JO1

TikTok:https://www.tiktok.com/@jo1_gotothetop

weibo:https://www.weibo.com/7454644363/profile?topnav=1&wvr=6

YouTube: https://www.youtube.com/c/JO1_official

2026-09-28 18:30:00

PLAVE、初のワールドツアー日本公演『2026 PLAVE World Tour [KEEP IT MANIC] in Japan』が盛況裏に終了!

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©VLAST 

アジアを中心にグローバルで絶大な人気を誇るK-POPバーチャルアイドル

PLAVE

初のワールドツアー日本公演

『2026 PLAVE World Tour [KEEP IT MANIC] in Japan』が

盛況裏に終了!

〜 シンガーソングライターmiletとのコラボ楽曲「Flame (feat. milet)」世界初披露をはじめ

全24曲のステージで観客を魅了!

日本公演のために準備したカバーステージなど特別な演出にも熱い反響! 〜

 

アジアを中心にグローバルで絶大な人気を誇るK-POPバーチャルアイドル・PLAVE(読み:プレイブ)が、9月26日(土)~27日(日)の2日間、初のワールドツアーの日本公演『2026 PLAVE World Tour [KEEP IT MANIC] in Japan』を神奈川・ぴあアリーナMMで開催し、会場に集まった観客からの大きな歓声に包まれながら大盛況のうちに終了した。日本での単独公演としては、約1年ぶり2度目の開催となった今回の公演は、初のワールドツアーの2つ目の都市ということもあり、PLLI (PLAVEのファンダム名) の並々ならぬ熱気と興奮に包まれていた。約2時間半に及ぶ公演は、ワールドツアーのために用意された特別な演出、多彩な衣装やスタイリングなど、見どころ満載のステージで観客を魅了した。

 

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©VLAST 

 

PLAVEの登場を心待ちにするファンの期待が高まる中、5人のメンバーは1st Mini Album 'ASTERUM : The Shape of Things to Come'のタイトル曲「The 6th Summer」のステージで幕を開けた。続けて、日本デビュー曲「かくれんぼ」、2nd Mini Album 'ASTERUM : 134-1'のタイトル曲「WAY 4 LUV」を2曲連続で披露すると、PLAVEとの対面に観客から大歓声が湧き上がった。その後、メンバー全員が日本語を交えながら挨拶し、「PLLIに会いたくてこの日を本当に楽しみにしていました」など、ファンとの再会に胸を躍らせ、熱い想いを伝えた。

 

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©VLAST 

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©VLAST 

 

今回の公演では、「Blossom Parade」や「HMPH! (feat. SOLE)」など、今年4月にリリースした4th Mini Album 'Caligo Pt.2'収録曲のステージを日本初披露したほか、メンバーたちの魅力あふれるソロステージも披露された。ソロステージでは、YEJUNがカーペンターズによるカバー曲で世界的に知られる「Close To You」、NOAHがTOMORROW X TOGETHERの「Good Boy Gone Bad」、BAMBYがSHINeeの「Sherlock (Clue + Note)」、EUNHOがJUNNYの「TASTE」、HAMINがHOSHI(SEVENTEEN)の「Spider」のカバーステージを披露し、5人メンバーそれぞれの個性が際立つパフォーマンスで会場を魅了した。また、東洋風の情緒漂うアレンジが施された「Watch Me Woo!」や「Chroma Drift」のジャズバージョンなど、ワールドツアーで初披露となる編曲が加えられた特別なステージを繰り広げ、会場を熱狂の渦に巻き込んだ。公演後半には、日本公演ならではの特別な演出が展開された。特に、PLAVEは、昨年に続いてファン待望の日本アーティストの楽曲カバーを準備し、5人のメンバーがM!LKの「好きすぎて滅!」カバーステージを披露すると、客席からは割れんばかりの大歓声が巻き起こった。さらに、9月3日にリリースしたばかりのシンガーソングライターmiletとのコラボレーション楽曲「Flame (feat. milet)」をサプライズで世界初披露。「Flame (feat. milet)」は、PLAVEが日本人アーティストと初めてコラボレーションした楽曲だ。ステージを披露した後には、楽曲制作やレコーディングの際のエピソードを語りながら、コラボレーションしたmiletへの感謝の想いを伝え、会場は温かい雰囲気に包まれた。

 

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本公演を終えた後、観客の合唱とアンコールを求める掛け声に応えてPLAVEが再び登場。そして、10月12日にリリースを控える5th Mini Album 'HYPERDRIVE'のタイトル曲「Star Trace」のパフォーマンスを日本初披露した。アンコールステージの冒頭から会場を熱く盛り上げたPLAVEは、「こうして日本でまたステージに立つことができてとても幸せです」(EUNHO)、「今日ここで一緒に笑顔で過ごせてとても幸せです。皆さんにお会いすることができて本当に嬉しかったです」(HAMIN)、「僕たちの想いがPLLIの皆さんに届いたような気がして、胸が熱くなりました。たくさんの愛をくださり、また、会場まで足を運んでいただきありがとうございました」(NOAH)と会場に集まったファンへ感謝を伝えた。また、「言葉が異なっていても、離れていたとしても、音楽でひとつになれることができて、本当に素敵だと思います」(BAMBY)と、音楽を通じて深まったファンとの絆に対する感動を言葉し、「PLLIの皆さんがいらっしゃる場所、そしてPLLIの皆さんが呼んでくださる場所であれば、僕たちはどこでも駆けつけます」(YEJUN)とファンへのあふれる愛を伝えた。その後、PLAVEは最後にデビュー曲「Wait for you」を披露し、神奈川公演は大きな感動に包まれながら幕を閉じた。

 

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韓国・仁川公演(9月12日、13日)を皮切りにスタートした初めてのワールドツアー『2026 PLAVE World Tour [KEEP IT MANIC]』の日本公演(神奈川・ぴあアリーナMM/9月26、27日)を盛況裏に終えたPLAVEは今後、アジア、米国へと規模を拡大して公演を続けていく。先立って、韓国では、昨年11月に高尺スカイドームでの公演を成功させたPLAVEが、今年は仁川文鶴競技場メインスタジアムで、K-POPバーチャルアイドル史上初となるスタジアム公演を大盛況のうちに開催し、熱い反響を呼んだ。また、PLAVEは、10月12日(月) 午後6時に新しいアルバム5th Mini Album 'HYPERDRIVE'をリリース(音盤発売日は10月13日)する。今回のアルバムは、前作4th Mini Album 'Caligo Pt.2'から約6ヵ月ぶりにリリースされる新作であり、PLAVEがどのような音楽とコンセプトで戻ってくるのか、世界中のファンから大きな関心が寄せられている。

 

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<最新リリース情報>

5th Mini Album 'HYPERDRIVE'

2026年10月12日(月)午後6時  Digital Release

2026年10月13日(火)CD発売

(日本では2026年10月13日(火)Racer Ver.、2026年11月18日(水)Towel Ver. / PLBBUU Ver.発売予定)

 

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<プロフィール情報>

PLAVE(プレイブ)は、2023年 3月に韓国でデビューした K-POP バーチャルアイドル。YEJUN(イェジュン)、NOAH(ノア)、BAMBY(バンビ)、EUNHO(ウノ)、HAMIN(ハミン)の5人で構成され、セルフプロデュースグループとして作詞・作曲・振付の全てをメンバー自ら手掛けている。グループ名は Play と Rêve(夢)を組み合わせたもので、夢を叶えるために新しい世界をつくっていくという意味が込められている。

 

<PLAVE公式SNS>

Official Site:https://plave-official.jp/  

YouTube:https://youtube.com/@plave_official  

X:https://twitter.com/plave_official

X(Japan Official):https://twitter.com/plave_jp

Instagram:https://www.instagram.com/plave_official/

TikTok:https://www.tiktok.com/@plave_official

Weverse:https://weverse.io/plave/feed

2026-09-28 18:00:00

韓国を代表する人気音楽番組「SBS人気歌謡(INKIGAYO)」による大型ライブ「INKIGAYO LIVE in TOKYO」が9月22日、23日に開催。熱狂の2日間を実況レポート!

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韓国を代表する人気音楽番組

「SBS人気歌謡(INKIGAYO)」による大型ライブ

「INKIGAYO LIVE in TOKYO」が

9月22日、23日に開催

熱狂の2日間を実況レポート!

 

韓国を代表する音楽番組「SBS人気歌謡(INKIGAYO)」の大型ライブイベント「INKIGAYO LIVE in TOKYO」が、2026年9月22日・23日の2日間、埼玉・ベルーナドームで開催。「SBS人気歌謡」は1991年の放送開始以来、人気アーティストの最新ステージや毎週のNo.1発表を届け、世界中のK-POPファンから支持されている。

 

<DAY1>

初日となる22日には、TOMORROW X TOGETHER、RIIZE、NiziU、CORTIS、KiiiKiii、KickFlip、IDID、=LOVE、幾田りららが出演。

 

18時、出演アーティストたちによるカウントダウンでイベントがスタート。MCのLEESEO(IVE)、KEONHO(CORTIS)、SEONGHYEON(CORTIS)が登場し、「皆さん、今日一緒に楽しみましょう」と呼びかけると、色とりどりのペンライトが揺れ、ベルーナドームが一気に華やいだ。

 

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MCのLEESEO(IVE)、KEONHO(CORTIS)、SEONGHYEON(CORTIS)

 

トップバッターのIDIDは、全員が白でそろえたクールな衣装で登場。「FLY!」では軽快なグルーヴに乗せて伸びやかなパフォーマンスを繰り広げ、続く「PUSH BACK」では「Let's go!」と声を飛ばしながら、よりシャープなラップとダンスへ。芯のある若々しいエネルギーで序盤の空気を作った。

 

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IDID

 

続くKiiiKiiiは、ショートパンツやスタジャンを取り入れたカラフルな装いで「Pop Off Pop Off」を披露。「皆さんともっと近づきたい」とセンターステージへ進み、「めっちゃキラキラですね」と日本語でもファンに語りかける。さらに「もしもし、聞こえてる?」「交信中?」と呼びかけながら「404 (New Era)」のサビのダンスを披露し、「交信成功!」の言葉からそのまま楽曲へ。イントロが流れると客席の反応もひときわ大きく、2番のサビでは再びメインステージへ。クールな表情で楽曲の世界観を描き出した。

 

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KiiiKiii

 

赤と黒を基調にした衣装で登場したKickFlipは、ひねりの効いた展開が耳を引く「Backward」からスタート。パフォーマンスを終えると「暑い、暑い!」と声を上げながらメインステージへ向かい、にぎやかなMCへ突入! ケイジュは「東京という故郷でステージができて、やったー!」と喜びを表現。さらに“愛嬌3段セット”を求められると、掛け声に合わせて次々とポーズを決め、場内を和ませた。

10月にリリースを控える新作について、その場で新曲を“スポ(ネタバレ)”するサービスも。続く「Eye-Poppin'」では疾走感あるサウンドに乗せて一気にギアを上げ、無邪気な姿とは違う切れ味を印象づけた。

 

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KickFlip

 

NiziUは、「LOVE LINE」で甘くキュートな魅力を届けると、「よかったと思ったらハートを送ってください」と笑顔。ステージを移動しながら、「水分を取りながら楽しんでください」「晴れてよかったね」とファンを気遣った。

MCでは、「LOVE LINE」ではかわいらしいNiziUを見せる曲だったと振り返り、続く「Too Bad」は“BADな魅力”を楽しめるナンバーだと紹介。そこからATEEZの「BAD」チャレンジにNINAとRIMAが挑戦し、胸元を大きく使う印象的な振付けを踊ると、スタンドから大きなどよめきが。9月28日に控える韓国カムバックにも触れ、ワンフレーズをひと足早く“スポ”した後、「Too Bad」でクールな表情へと切り替え、NiziUの振れ幅を届けた。

 

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NiziU

 

=LOVEは、ヒット曲「とくべチュ、して」で登場。耳なじみのあるイントロにコールが重なり、ドームを華やかに染めた。昨年のINGALIVEや、この8月に SBS人気歌謡へ生放送出演した思い出を振り返った。「イコラブと恋を始める準備できてますか?」と呼びかけ、ラストは韓国語バージョンの「恋、はじめました。」へ。K-POPとJ-POPが交差するイベントならではのステージとなった。

 

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=LOVE

 

スペシャルステージでは、RIIZEがMrs. GREEN APPLE「ライラック」を爽やかにカバー。サビではスクリーンにメンバーの顔が映し出されるたびに声援が上がり、日本の人気曲をRIIZEらしい爽やかな歌声とパフォーマンスで表現。この日限りの特別な時間を作り上げた。

 

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スペシャルステージ:RIIZE

 

CORTISは「TNT」で勢いよく登場。「日本の皆さん、叫べー!」「人気歌謡、Make some noise!」と次々に声を飛ばし、序盤から観客を巻き込んでいく。MCでは、KEONHOとSEONGHYEONがこの日の進行役を務めていることにも触れながら、メンバー同士でダンスを見せたり、歌声を求めたりと自由に交流。「皆さんのエネルギー最高ですよね」と日本の観客から届く熱気を喜んだ。

重く押し出すようなビートが印象的な「REDRED」では、特徴的な振り付けと力強いコールが重なった。「ACAI」ではカメラを意識した表情で観客を引きつけ、「YOUNGCREATORCREW」のイントロが響くと高揚感はさらに加速。メインステージからセンターステージへ進みながら、最後まで荒々しくエネルギッシュなパフォーマンスを貫いた。

 

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CORTIS

 

CORTISが生み出した熱を引き継ぐように、TOMORROW X TOGETHERのYEONJUNがソロで登場。「Ice Cream」では12人のダンサーを従えながら、ダイナミックなダンスとラップで広いステージを掌握。その勢いのまま「GGUM」へとつなぎ、激しい振り付けと巧みな表情で一気に引き込んでいく。「みんな準備はいい?」「Make some noise!」と何度も客席をあおり、火柱が上がる中、途中ではイヤモニを外して歓声に耳を傾ける場面も。グループとは異なるソロならではの存在感と貫禄を印象づけた。

 

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YEONJUN(TXT)

 

ライブの空気を変えたのは幾田りら。「百花繚乱」に続き「ここにいる皆さん全員、音楽が好きな“ミュージックラバー”だと思うので、最後まで一緒に楽しんでください」と呼びかけ、「恋風」をしっとりと聴かせる。

「Cafe Latte」ではスペシャルゲストのREI(IVE)が登場。幾田が「一緒に歌えて幸せです」と伝えると、REIは「光栄です」と笑顔を見せ「Cafe Latte」が好きだと明かす。幾田もIVEの「After LIKE」をワンフレーズ歌い、互いの音楽への愛をのぞかせた。さらにREIの提案で撮影OKタイムとなり、「3、2、1!」の掛け声に合わせて2人がポーズを決めた。最後は「ここから2人でパーティーを始めましょうか?」とm-flo「come again」へ。特別なコラボで観客を魅了した。

 

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幾田りら

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幾田りら×REI(IVE)

 

RIIZE、学生コンセプトでの告白VCRから本領発揮

本ステージ前には、青春ドラマ風のVCRを上映。“ヒジュ”をめぐり、「僕の顔が気に入ってくれたって? もっと見ろ」「僕をあげる」「胸キュンした?」など、6人が思い思いに告白。SOHEEは歌まで披露し、客席から黄色い声が飛んだ。

VCRに続いてメンバーが姿を現すと、「Do your dance」で空気を一変。頭、腰、肩、つま先を使った印象的な振り付けを鋭く繰り出し、火柱も加わって熱気を押し上げる。MCでは「ライラック」のスペシャルステージを振り返った後、BRIIZE(ファンネーム)をもっと幸せにしようという流れから、T-ARA「Bo Peep Bo Peep」にも挑戦し、照れながら猫ポーズを決める6人に歓声が集まった。

日本オリジナル曲「Sunburst」では、爽やかなハウスサウンドに乗せ、軽快なフットワークを生かしたダンスを披露。続く「All of You」ではセンターステージからメインへと移動しながら、伸びやかな歌声を届けた。途中でWONBINが上着を脱ぐと、ひときわ大きなどよめきが起こる。ラストの「Bag Bad Back」を前には、サビの振り付けをレクチャー。「屋根を吹っ飛ばしましょう!」とあおり、「BAG BAG BAG」に合わせて客席もペンライトを大きく振り、一体感の中でステージを締めくくった。

 

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RIIZE

 

初日のトリはTOMORROW X TOGETHER。グリーンのペンライトが揺れる中、「Stick With You」で幕を開けると、曲間の掛け声にも大きなレスポンスが返る。続く「Nice to Meet Ya」は、日本語で歌う明るくポップなナンバー。5人はそれぞれリフトに乗り、上下しながら歌う立体的な演出で楽しませ、最後はセンターステージへ。

MCでは質問企画も。TAEHYUNは「デビュー時と一番変わったメンバー」にYEONJUNを挙げ、YEONJUNは「少し羨ましかったメンバー」としてBEOMGYUを選び、「BEOMGYUさんが今日ほんとにハンサムです」と日本語で褒めた。SOOBINはお気に入りのメンバーにTAEHYUNを挙げ、デビュー時から変わらず基本を大切にしているところを理由にした。

「Can’t Stop」の後は、「暑い!」と笑いながらメインステージへ移動。「後ろの方、見えました?」とスタンドにも声を届け、「MOA(ファンネーム)の皆さんの熱気がすごい。最高!」と感謝を伝えた。そしてラストは「セツナハナビ(Setsuna Hanabi)」。切なさを帯びた楽曲に呼応するようにステージ画面には花火が広がり、初日のトリにふさわしい余韻を残した。

 

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TOMORROW X TOGETHER

 

エンディングでは出演アーティストたちがグループごとに続々とステージへ。メインステージからセンターステージへ歩き、左右にも足を運びながら、最後までファンの声に応えていく。紙吹雪が舞う中、CORTISが同じBIGHIT MUSICの先輩・TOMORROW X TOGETHERとハグを交わす姿も見られるなど、合同ライブならではの交流も。会場全体で最後の時間を分かち合い、DAY1は歓声の中で終演を迎えた。

 

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<DAY2>

IVE、&TEAM、BE:FIRSTら豪華競演! HANAはBIGBANGをカバー

 

2日目となる23日には、IVE、&TEAM、BE:FIRST、INI、HANA、Hearts2Hearts、AND2BLE、ALPHA DRIVE ONE、AEN、Adoらが出演し、EJ(&TEAM)とLEESEO(IVE)がMCを務めた。

 

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MC:EJ(&TEAM)とLEESEO(IVE)

 

オープニングを飾ったのは、LEESEO(IVE)、EJ(&TEAM)、NICHOLAS(&TEAM)によるスペシャルステージ。INFINITEの「Be Mine(ネッコハジャ)」で、この日限りの組み合わせによるDAY2が幕を開けた。

 

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スペシャルステージ:LEESEO、EJ、NICHOLAS

 

続いて、今年8月に韓国と日本で同時デビューしたばかりの7人組グローバルボーイズグループAEN。デビュー曲「X to Z (Next to me)」で、フレッシュさの中にもキレを感じさせるダンスを見せ、序盤から観客を引き込んだ。

 

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AEN

 

ALPHA DRIVE ONEは「BORN DIRE」で勢いよくスタート。MCでは、この後に出演するアーティストのステージをダンスでひと足早く“スポ(ネタバレ)”するコーナーを展開し、&TEAM「MISMATCH」やHearts2Hearts「STYLE」などを踊って期待を膨らませた。

ラストは「Raw Flame」。荒々しいビートに乗せて一気にギアを上げ、にぎやかなトークとはまた違う鋭い表情を刻んだ。

 

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ALPHA DRIVE ONE

 

AND2BLEは、エネルギッシュなビートが耳を引く「Curious」から。メリハリのあるダンスで視線を集めると、MCでは、メンバーが組み合わせを変えながら、日本の楽曲に合わせたキュートなダンスやf(x)「Hot Summer」など、さまざまなチャレンジに次々と挑戦。

最後は5人全員でチャレンジを始めようとしたところ、途中で音源がストップ。急きょ一人ずつ“好きなポーズ”を見せることになり、思い思いのかわいらしい姿にファンの視線が集中。そのまま「Aura」へとつなぎ、楽曲の世界へ引き込んだ。

 

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 AND2BLE

 

Hearts2Heartsは「Lemon Tang」で爽やかな空気を運び込む。MCでは「皆さん、もう一歩近づいてもいいですか?」とセンターステージへ進み、日本正式デビューについても報告。日本デビュー曲「ICONIC HEART」をその場で少し踊って見せるうれしいサービスも。

最後は「RUDE!」へ。柔らかなムードからがらりと空気を変え、エッジの効いた表情とダンスで、また違った魅力を印象づけた。

 

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Hearts2Hearts

 

姿を現した瞬間から大きな声援を浴びたHANAは「Blue Jeans」でスタート。1曲目から7人ならではの世界観を鮮やかに打ち出すと、花道を歩きながらセンターステージへ。「もっと声を聞かせて!」とあおり、「Blue Jeans」のフレーズでコール&レスポンス。観客との距離を一気に縮めていく。

続く「NON STOP」では、芯のある歌声とダンスでさらにギアアップ。MCでは韓国出身のJISOOが「今回、初めて韓国放送で皆さんにご挨拶できて、本当に嬉しいです」と韓国語で喜びを伝えた。そしてデビュー曲「ROSE」を前に、CHIKAが「どんなに醜い世界でも泥だらけでも、私たちは強く美しく咲き続けます」と楽曲に込めた思いを紹介。その言葉を体現するように最後まで堂々とした姿を貫き、HANAならではの存在感を焼き付けた。

 

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HANA

 

INIは「You Know What To Do」を、特別に韓国語バージョンで披露。「どんな困難な状況でもためらわずに突き進む」という思いを込めた曲だと紹介し「僕たちのエネルギー届きましたか?」と客席へ呼びかけた。続いて「1NA RIDE」。MCでは木村柾哉と髙塚大夢が「Pretty Girl」チャレンジに挑み、尾崎匠海は後ろから全力で応援。キュートなダンスとにぎやかな掛け合いでも楽しませる。

ラストの「All 4 U」は、池﨑理人が「ライブで僕たちがぶち上がって飛び跳ねるために作った曲」と紹介。アリーナからスタンドまで巻き込み、場内に大きな一体感を生み出した。

 

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INI

 

スペシャルステージにはHANAが登場し、BIGBANGの「FANTASTIC BABY」をカバー。おなじみのイントロが響くや否や大きな声が上がり、場内のボルテージも急上昇。原曲が持つ爆発力を生かしながら、HANAらしい鋭い振り付けと迫力ある歌声で、自分たちの色に染め上げる。終盤まで勢いを緩めず駆け抜ける7人に客席からも熱いリアクションが返った。

 

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スペシャルステージ:HANA

 

BE:FIRSTは「WATCH ME」「BRUCE WAYNE」を続けざまに届け、ダンス、ラップ、ボーカルを自在に行き来。自分たちの音楽性を存分にアピール。

MCではLEOが韓国語でメッセージを届け、MANATOは今後予定するWorld Showcaseや2027年からのドームツアーにも言及。「今日見て少しでも気になった人がいたら、気軽にライブに足を運んでくださればうれしいです」と呼びかけた。 

最後は、自信に満ちたリリックが耳に残る「BE:FIRST ALL DAY」。観客を巻き込みながら歌い進め、ラストはそのまま歌声を響かせながらステージを後にした。

 

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BE:FIRST

 

&TEAM、思い出のベルーナドームで躍動

登場前には、EJがMCを務め、YUMA、HARUA、TAKI、MAKIの “デカモニチーム”と、FUMA、K、JO、NICHOLASの“カリスマチーム”がゲームで対決するVCRを上映。ジェスチャーゲームや口から口へマシュマロを運ぶゲームでチームワークを競い、勝利したカリスマチームは本番で“エンディング妖精”を務めた。 

VCRに続いて「Good Boy」では野性味あふれる迫力を前面に押し出し「Love Jang」では一転、軽やかなリズムに乗せて爽やかな魅力をのぞかせる。MCでは見渡しながらLUNÉとの再会を喜び、EJは、&TEAMが初のドーム公演を行った思い出の場所 ”ベルーナドーム” に、MCとして戻ってきたことへの特別な思いを語った。 

さらにオープニングのスペシャルステージの話題から、HARUAがK、JOとともにINFINITE「Be Mine(ネッコハジャ)」を再現。“RIKIZ”ことTAKI&MAKIにFUMA、NICHOLAS、YUMAも加わり、少女時代「Gee」のダンスではキュートな一面ものぞかせた。ラストは「FIREWORK」。花火が打ち上がる映像を背に、疾走感あふれるナンバーを駆け抜けるように歌い上げた。

 

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&TEAM

 

IVEは「BANG BANG」で幕開け。ラップラインを軸に凛とした表情とキレのあるダンスを繰り出し、華やかなイメージとはまた違うエッジの効いた一面を打ち出した。 

その後「皆さん楽しんでますか?」とセンターステージへ。「私たちを待ってましたか? 私たちも会いたかったです」と再会を喜び、この日のMCとオープニングのスペシャルステージを務めたLEESEOをねぎらう。さらに、前日に幾田りらとコラボしたREIは、その時のラップを再現。思わぬサービスに声援が飛んだ。 

翌24日に誕生日を迎えるGAEULには、メンバーと観客から「Happy Birthday」のサプライズ。WONYOUNGとLIZからは「スーパーかれんタイムチャレンジ」のプレゼントもあり、WONYOUNGは「ちょっと知らなかったですけど、頑張ってマネしました」と照れながら挑戦。「XOXZ」、日本オリジナル曲「LUCID DREAM」と続け、ラストは「REBEL HEART」。曲ごとに異なる表情を重ねながら、IVEらしい華やかさと芯の強さで終盤を彩った。

 

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IVE

 

ラストを飾ったAdo。レーザービームが場内を駆け巡る中、「うっせぇわ」のイントロが響いた瞬間、ベルーナドームを揺らすような大きな歓声が巻き起こった。MCでは「人気歌謡に出られてうれしいです。皆さんからエナジー、元気をいただけました」と感謝を伝えた。

 

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Ado

 

最後まで熱気の冷めなかったベルーナドーム。2日間にわたり、K-POP、J-POPの垣根を越えたアーティストたちが、ヒット曲はもちろん、この日限りのカバーやコラボレーション、チャレンジなど多彩なステージを展開した「INKIGAYO LIVE in TOKYO」。それぞれの個性が交差した2日間は幕を閉じた。

 

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なお、「INKIGAYO LIVE in TOKYO」の模様は、11月、12月にスカパー!で放送予定。ベルーナドームを熱くした2日間を、放送でも改めて楽しんでほしい。

※一部アーティストの出演パートは放送されない場合があります。

 

Photo:Yosuke Kamiyama / Yasuyuki Kimura

Ado Photo : Tomokazu Tazawa(vanishock inc.)

 

2026-09-28 17:00:00

NCT WISH、Rakuten GirlsAward 2026 AUTUMN/WINTERにヘッドライナーとして出演 イベント大トリで幕張メッセを熱狂の渦に!!

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©Rakuten GirlsAward 2026 AUTUMN/WINTER

NCT WISH

Rakuten GirlsAward 2026 AUTUMN/WINTERにヘッドライナーとして出演!!

イベント大トリで幕張メッセを熱狂の渦に!!

 

ボーイズグループ・NCT WISH(エヌシーティー ウィッシュ)が9月26日(土)に開催されたRakuten GirlsAward 2026 AUTUMN/WINTERに出演。

ヘッドライナーとして大トリでパフォーマンスを披露し、幕張メッセを熱狂の渦に包み込んだ。

 

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©Rakuten GirlsAward 2026 AUTUMN/WINTER

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©Rakuten GirlsAward 2026 AUTUMN/WINTER

 

今年の夏を爽やかに盛り上げた「BOY MEETS GIRL」から始まり、

2曲目に披露した「Hello Mellow」は、前日にNCT WISH JAPANのXアカウントより公開されたチアリングガイドを早速覚えたファンたちの掛け声で彩られた。

また、「YO-I-DON!」のエネルギッシュなパフォーマンスは会場を最高潮に盛り上げ、一日駆け抜けてきたイベントの締めにふさわしいステージとなった。

 

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©Rakuten GirlsAward 2026 AUTUMN/WINTER

 

NCT WISH 'BOY MEETS GIRL' MV

https://youtu.be/2derLGPaliE

 

NCT WISH 'Hello Mellow' MV

https://youtu.be/8s23tBtQciU?si=OZlsrcU0HPRtHeBL

 

NCT WISH 'YO-I-DON!' MV

https://youtu.be/E1d8dVSs0Bg

 

NCT WISHは10月12日(月)に4thミニアルバム『I SPY』でのカムバックを控えている。

今後も韓国のみならず日本での活動も続々と発表されているNCT WISHから目が離せない。

 

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【NCT WISH プロフィール】

NCTは「Neo Culture Technology」の略称で、SMのカルチャーとテクノロジーで誕生した新概念グループである。K-POPを象徴する独自のIPとして定着した「NCTブランド」のもと、NCT 127、NCT DREAM、NCT WISH、WayVなどの各チームはリンクしながら、それぞれが持つ鮮明なカラーで全世界の舞台で活躍を広げている。

NCT WISHは、NCTの最後を飾るチームを完成させるため、SM ENTERTAINMENT初のサバイバル番組『NCT Universe : LASTART』(2023年放送)を通じて誕生した。「WISH for Our WISH」には、「音楽と愛で、すべての人々の願いと夢を応援し、共に叶えていく」という意味が込められている。

メンバーは、SION(シオン)、RIKU(リク)、YUSHI(ユウシ)、JAEHEE(ジェヒ)、RYO(リョウ)、SAKUYA(サクヤ)の6人で構成されている。

2023年10月8日にプレデビュー曲「Hands Up」を公開し、2024年2月21日には「SMTOWN LIVE 2024 SMCU PALACE @TOKYO」にてNCT WISHとしてグローバルデビューを果たした。

デビュー発表後、韓国ではデビューからわずか8日で音楽番組1位を獲得するなど目覚ましい記録を更新し続けており、若々しくフレッシュな魅力でグローバル音楽市場から大きな注目を浴びている。

日本でリリースしたシングル「WISH」、「Songbird」、ミニアルバム『WISHLIST』はいずれもゴールドディスク認定を受け、2026年7月にリリースした両A面シングル『YO-I-DON! /BOY MEETS GIRL』ではダブル・プラチナ認定を受ける。

2025年に発表した韓国ミニアルバム『poppop』、『COLOR』そして2026年の韓国1stフルアルバム『Ode to Love』で3作連続ミリオンセラーを記録した。

デビューイヤーには「2024年最高の新人 NCT WISH」と評価され、現在はNCT WISHにインスパイアされた「ウィッシュコア」という現象も生まれ若者のトレンドを牽引する「Z世代のアイコン」として熱い支持を集めている。

 

【リリース情報】

2026年10月12日(月) 発売

NCT WISH The 4th Mini Album『I SPY』

 

<Pre-add / Pre-save>

https://NCTWISH.lnk.to/ISPY

 

2026年7月15日(水) 発売

NCT WISH Japan Double A-Side Single『YO-I-DON! / BOY MEETS GIRL』

 

<'YO-I-DON!' MV>

https://youtu.be/E1d8dVSs0Bg

 

<'BOY MEETS GIRL' MV>

https://youtu.be/2derLGPaliE

 

<Streaming & Physical>

https://NCT-WISH.lnk.to/YID_BMG

 

<CD>

AVCK-43651 [初回生産限定盤 SION Ver.]

AVCK-43652 [初回生産限定盤 RIKU Ver.]

AVCK-43653 [初回生産限定盤 YUSHI Ver.]

AVCK-43654 [初回生産限定盤 JAEHEE Ver.]

AVCK-43655 [初回生産限定盤 RYO Ver.]

AVCK-43656 [初回生産限定盤 SAKUYA Ver.]

AVCK-43657 [通常盤 YO-I-DON! Ver.]

AVCK-43658 [通常盤 BOY MEETS GIRL Ver.]

 

形態:Single CD ※全形態共通

価格:1,500円 (税込) ※全形態共通

 

 【NCT WISH Official】

YouTube : https://www.youtube.com/@NCTWISH

Instagram : https://www.instagram.com/nctwish_official/

X : https://x.com/nctwishofficial

X(JAPAN OFFICIAL):https://x.com/nctwish_jp

TikTok(NCT Official):https://www.tiktok.com/@official_nct

2026-09-27 15:00:00

“KO1KEYZ” (コイキーズ) 『Rakuten GirlsAward 2026 AUTUMN/WINTER』初出演 KO1KEYZらしさが詰まった爽やかでエネルギッシュなステージで3曲披露

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©LAPONE ENTERTAINMENT

『PRODUCE 101 JAPAN 新世界』から誕生した12人組グローバルボーイズグループ

“KO1KEYZ” (コイキーズ) 

『Rakuten GirlsAward 2026 AUTUMN/WINTER』初出演

KO1KEYZらしさが詰まった爽やかでエネルギッシュなステージで3曲披露

<オフィシャルイベントレポート>

 

日本最大級のサバイバルオーディション番組『PRODUCE 101 JAPAN 新世界』から誕生した12人組グローバルボーイズグループ“KO1KEYZ(読み:コイキーズ)”が、9月26日(土)に千葉・幕張メッセで開催された『RakutenGirlsAward 2026 AUTUMN/WINTER』に初出演しました。

 

モニターに“KO1KEYZ”の文字が浮かび上がると、会場からは待ちわびていたと言わんばかりの歓声が巻き起こります。ピンクとホワイトを基調とした衣装に身を包んだメンバーが登場し、デビュー曲「KO1KEYZ」でステージがスタート。“キュントゥグン”のフレーズが印象的で、恋が始まる瞬間のワクワク感や胸の高鳴りを表現した本楽曲を笑顔いっぱいにパフォーマンスしました。リーダーのDAIKIが「僕たちはサバイバルオーディション番組『PRODUCE 101 JAPAN 新世界』から誕生した12人組のグローバルボーイズグループです!KO1KEYZは10月7日にデビューするので、たくさん応援お願いします!」と元気よく挨拶。TOWAが「今日は僕達を初めて見る方がたくさんいると思うので、名前だけでも覚えて帰ってください!」と笑顔でコメントすると、会場からはあたたかい声援が贈られました。

 

続いて「Neko(ねこ)」のイントロが流れると会場のボルテージはさらに上昇。ガルアワver.で、ランウェイも使用したKO1KEYZ12人でのパフォーマンスを披露。現在、TikTokでの楽曲総再生回数は4億回超えを記録しており、気まぐれな猫のような振る舞いやいたずらな表情で観客を魅了しました。ラストはDEBUTSINGLE『KO1KEYZ』に収録されている新曲「恋GAME」。恋をゲームにたとえたダンスヒップホップジャンルの楽曲で、めまぐるしく展開するサウンドを乗りこなしながら、先ほどまでのかわいらしい表情とはまた違った一面をのぞかせました。

 

ライブパフォーマンスの後は、SIYOUNGとRYOGAが「GUESS」のステージに登場。初めてのランウェイながら、洗練されたビジュアルと堂々とした佇まいで会場の視線をくぎ付けに。初めての『ガルアワ』出演で、MCでは初々しい姿を見せながらも、デビュー前とは思えないパフォーマンスやランウェイで鮮烈なインパクトを残すステージとなりました。

 

KO1KEYZは、8月から11月にかけて自身初のファンミーティング『2026 KO1KEYZ 1ST FAN MEETING』を東京・兵庫・ソウルで開催中。10月2日(金)~8日(木)には、『KO1KEYZ』の発売を記念したPOP-UPの開催も決定しました(https://ko1keyz.com/news/detail/125)。デビュー前から大型ファッションイベントや音楽番組への出演、多数の雑誌のカバーを飾るなど、大きな注目を集めています。

 

■DEBUT SINGLE『KO1KEYZ』楽曲リンク:

https://lnk.to/KKZ_KO1KEYZ

 

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リリース情報

発売日:2026年10月7日(水)

形態数:15形態(初回限定盤A、初回限定盤B、通常盤、FC限定盤)

 

<初回限定盤A(CD+DVD)>

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©LAPONE ENTERTAINMENT

 

価格:¥1,727(税抜) / ¥1,900(税込)

CD:1.KO1KEYZ 2.新曲② 3.Neko(ねこ)-KO1KEYZ ver.

4.新世界(SHINSEKAI)-KO1KEYZ ver.

DVD:特典映像①

<初回プレス限定封入特典>

①応募抽選券シリアルナンバー 1枚

②セルカトレーディングカード 1枚(初回限定盤Aver.12種類から1枚ランダム封入)

③トレーディングカード 1枚(初回限定盤Aver.12種類から1枚ランダム封入)

 

<初回限定盤B(CD+DVD)>

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©LAPONE ENTERTAINMENT

 

価格:¥1,727(税抜) / ¥1,900(税込)

CD:1.KO1KEYZ 2.新曲③ 3.BLACK ANGEL-KO1KEYZ ver.

4.新世界(SHINSEKAI)-KO1KEYZ ver.

DVD:特典映像②

<初回プレス限定封入特典>

①応募抽選券シリアルナンバー 1枚

②セルカトレーディングカード 1枚(初回限定盤Bver.12種類から1枚ランダム封入)

③トレーディングカード 1枚(初回限定盤Bver.12種類から1枚ランダム封入)

 

<通常盤(CD ONLY)>

【MAIN】通常盤_KKZ_KO1KEYZ0723.jpg

©LAPONE ENTERTAINMENT

 

価格:¥1,273(税抜) / ¥1,400(税込)

CD:1.KO1KEYZ 2.新曲② 3.新曲③ 4.新世界(SHINSEKAI)-KO1KEYZ ver.

<初回プレス限定封入特典>

①応募抽選券(シリアルナンバー)1枚

②セルカトレーディングカード 1枚(通常盤ver.12種類から1枚ランダム封入)

③オリジナルカード 1枚(1種類)

 

<FC限定盤(CD+STICKER)>

価格:¥1,545(税抜) / ¥1,700(税込)

CD:1.KO1KEYZ 2.Neko(ねこ)-KO1KEYZ ver.– 3.BLACK ANGEL-KO1KEYZ ver.

4.新世界(SHINSEKAI)-KO1KEYZ ver.

STICKER:メンバー手書きステッカー 1枚(FC限定盤ver. ソロジャケットと同メンバーの手書きステッカー1枚を封入)

※FC限定盤はKO1KEYZ OFFICIAL STORE限定商品となります。

※完全数量限定盤のため、売り切れ次第終了となります。

<初回プレス限定封入特典>

①応募抽選券(シリアルナンバー)1枚

②セルカトレーディングカード 1枚(FC限定盤ver. ソロジャケットと同メンバーのセルカトレカ1枚を封入)

③トレーディングカード 1枚(FC限定盤ver. ソロジャケットと同メンバーのトレカ1枚を封入)

 

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KO1KEYZ (読み:コイキーズ)

【公式サイト】 https://shinsekai.produce101.jp/

【FC入会案内】https://shinsekai.produce101.jp/feature/entry

【公式SNS】

X:https://x.com/KO1KEYZofficial

Instagram:https://www.instagram.com/ko1keyzofficial/

TikTok:https://www.tiktok.com/@ko1keyzofficial

YouTube:https://www.youtube.com/@KO1KEYZOFFICIAL

Weibo:https://weibo.com/u/9095016961

 

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©LAPONE ENTERTAINMENT

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