エンタメ情報!

2026-06-08 20:30:00

aoen 韓国「2026 Weverse Con Festival」で現地観客を魅了! 初参加の海外フェスで、現在敢行中の全国ツアーで培った圧倒的なステージング力を堂々披露!

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©︎JCONIC

HYBEが手掛ける新世代J-POPボーイズグループ

aoen

韓国「2026 Weverse Con Festival」で現地観客を魅了!

初参加の海外フェスで、現在敢行中の全国ツアーで培った圧倒的なステージング力を堂々披露

7月22日リリース最新作3rd Single収録曲であり、

人気アニメのEDテーマに採用され話題の「Youth」の英語ver.をサプライズで最速披露!

 

JCONICが手掛ける新世代J-POPボーイズグループaoen(読み:アオエン)が、2026年6月7日(日)、韓国・ソウルのオリンピック公園で開催されたグローバル音楽フェスティバル「2026 Weverse Con Festival」の屋外ステージに出演した。グループ初となる海外フェスへの参戦ながら、現在日本国内で敢行中の47都道府県ツアーで磨き上げた圧倒的なパフォーマンス力と、親近感あふれるMCで現地の観客を熱狂させた。

 

生バンドの演奏と歓声に包まれて登場したaoenは、MVが公開から1か月で500万回再生を突破しゴールドディスクにも認定された2nd Singleのタイトル曲「秒で落ちた」で瑞々しくライブの幕を開けた。続けて、メンバーそれぞれの個性が光る「オフライン」を披露。現在、日本で47都道府県ツアーをまわり、自らビラ配りを行いながらファン一人ひとりと絆を紡いでいる彼ら。一瞬で観客の心を掴むタフなステージング力とグローバル水準のパフォーマンススキルで、会場のボルテージを瞬く間に引き上げた。

 

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©︎JCONIC

 

MCでは、韓国語で挨拶を披露。リーダーの優樹(YUJU)が「僕たちaoenが、今日Weverse Con Festivalのステージで初めてご挨拶させていただくことになりました。本当に感激です!」と喜びを爆発させると、雅久(GAKU)も「この日を本当に楽しみにしていたんです!こうして大きなフェスで韓国にいらっしゃるファンの皆さんにお会いできて、本当に嬉しいです!」と現地のファンに向けて満面の笑みでコメント。グループ紹介を求められた礼央(REO)は、「僕たちは日本を中心に活動しているグループなのですが、世界で一番熱く燃え上がる青い炎のように、明るいエネルギーでみんなを応援したいという意味が込められた、デビュー1年目のグループです!」とグループのアイデンティティを現地の観客にフレッシュさたっぷりに宣言。さらに、琉楓(RUKA)が「7月22日にaoenの3rd Single『ハジマリCOLOR』がリリースされる予定です!」と、最新作をアピールすると客席からは拍手が沸き起こった。

 

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優樹 (YUJU)

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琉楓 (RUKA)

©︎JCONIC

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雅久 (GAKU)

©︎JCONIC

 

本ステージでは、最新作3rd Singleの収録曲であり、『BEYBLADE X (ベイブレードエックス)真・未来編』のエンディングテーマとして大きな話題を呼んでいるaoen渾身の青春アンセム「Youth」の英語バージョンをサプライズで初披露。疾走感のあるメロディラインに会場中が手を高く掲げながら盛り上がりをみせた。6月8日(月)夜12時(6月9日0時)に音源が配信されることも発表され、最速披露となった本ステージでは大きな盛り上がりをみせた。ラストはDigital Singleに収録されている「青春インクレディブル」「MXMM」、Debut Singleのタイトル曲「青い太陽 (The Blue Sun)」を詰め込んだスペシャルメドレーを炸裂。グローバルに通用するステージング力を堂々見せつけ、初の海外フェスを大成功のうちに終えた。

 

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輝 (HIKARU)

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颯太 (SOTA)

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京助 (KYOSUKE)

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礼央 (REO)

©︎JCONIC

 

aoenは、優樹(YUJU)、琉楓(RUKA)、雅久(GAKU)、輝(HIKARU)、颯太(SOTA)、京助(KYOSUKE)、礼央(REO)の7名で構成される新世代J-POPボーイズグループとして2025年6月にデビュー。誰もが一度は経験する等身大のリアルな感情を楽曲を通じて表現するaoenの姿が同世代を中心に共感を呼び、青春を思い起こさせる”青春リマインダー”として幅広い世代からも注目を集めている。3月18日(水)に発売した2nd Single「秒で落ちた」は、2026年4月度ゴールドディスクにおいて、ゴールド認定を獲得。Spotifyの月間リスナーの最高値は、2nd Single「秒で落ちた」で、Debut Singleと比較して約2倍に跳ね上がり、一度聴いたら耳に残る楽曲でヒットを記録した。また、リスナー増加に伴い、2nd Singleの活動期間(予約開始日〜発売後1カ月までの期間で測定)のSNSフォロワー増加率も前作(Digital Single)比で約2倍に急増するなど、怒涛の快進撃をみせた。3rd Single「ハジマリCOLOR」は、さらなる高みへと進化を遂げる1枚となる見込みだ。そんな彼らのひたむきな青春、泥臭くても真っ直ぐな“青”を日本全国へ届けていく初の47都道府県ツアーは、これからも続いていく。47都道府県ツアーの初日公演で「日本でトップアーティストになるまで、一人も離さない」と宣言した通り、ファンと固い絆を結びながら全速力で駆け上がるaoenの今後に注目してほしい。

 

【aoen 3rd Single「ハジマリCOLOR」商品概要】

■発売日:2026年7月22日(水)

■予約開始日:2026年5月23日(土)12:00(JST)

※店舗によっては予約開始時間が遅れる場合もございます。あらかじめご了承ください。

■形態数:9形態

 

【予約サイト】

https://aoen.lnk.to/3rdsg_hc

 

■商品内容

初回限定盤 税込2,420円 / UPCH-7850

・SLEEVE + JEWEL CASE

・CD

・BOOKLET

・PHOTO CARD(7種中ランダム1種)

・ACRYLIC KEYCHAIN(筆文字風キーリング)

 

メンバーソロ盤 税込各1,650円

メンバーソロ盤 - YUJU - / UPCH-7851

メンバーソロ盤 - RUKA - / UPCH-7852

メンバーソロ盤 - GAKU - / UPCH-7853

メンバーソロ盤 - HIKARU - / UPCH-7854

メンバーソロ盤 - SOTA - / UPCH-7855

メンバーソロ盤 - KYOSUKE - / UPCH-7856

メンバーソロ盤 - REO - / UPCH-7857

・JEWEL CASE

・CD

・BOOKLET

・PHOTO CARD(各メンバー3種中ランダム1種)

 

通常盤(初回プレス)税込1,650円 / UPCH-7858

・JEWEL CASE

・CD

・BOOKLET

・SPECTRUM CARD(7種中ランダム1種)

※通常盤(初回プレス・UPCH-7858)は在庫終了し次第、通常盤(UPCH-6054)に切り替わります。

※「SPECTRUM CARD」は初回プレスのみ封入されます。

 

■収録曲(9形態共通)

M1:ハジマリCOLOR

M2:BOoM×2 DROP

M3:Youth

M4:アスファルトに滲む虹

 

■初回プレス封入特典

全形態の初回生産分には特典として「シリアルナンバー入り応募抽選券」を封入しております。「シリアルナンバー入り応募抽選券」でご応募いただける賞品の詳細は、後日ご案内いたします。

 

【ストア別セット購入特典】

下記の対象店舗にてご予約・ご購入いただくと、先着で各店舗限定特典をプレゼントいたします。

絵柄は後日公開いたしますのでお楽しみに!

aoen Weverse ShopもしくはUNIVERSAL MUSIC STOREにて、単品もしくは複数のCDを同時予約購入されると先着で各ストア限定特典をプレゼントいたします。詳細は予約サイトをご確認ください。

 

◼︎BIOGRAPHY

[aoen]

aoenは2025年に結成された、優樹(YUJU)、琉楓(RUKA)、雅久(GAKU)、輝(HIKARU)、颯太(SOTA)、京助(KYOSUKE)、礼央(REO)の7名で構成される新世代J-POPボーイズグループ。グループ名には、「最も熱い炎の色である青色で世界を満たす情熱の疾走」「太陽のように明るくみんなを応援するグループ」という2つの意味が込められており、世界で一番熱い青い炎を心に燃やしながらエネルギッシュに活動する。 

 

[MEMBER PROFILE]

優樹(YUJU) 

・誕生日:2002.12.20

・出身:埼玉県

・血液型:A型

 

琉楓(RUKA) 

・誕生日:2003.11.01

・出身:宮崎県

・血液型:A型

 

雅久(GAKU)

・誕生日:2004.04.25

・出身:長野県

・血液型:O型

 

輝(HIKARU)

・誕生日:2005.03.28

・出身:群馬県

・血液型:B型

 

颯太(SOTA)

・誕生日:2005.08.15

・出身:東京都

・血液型:O型

 

京助(KYOSUKE)

・誕生日:2005.09.25

・出身:神奈川県

・血液型:B型

 

礼央(REO)

・誕生日:2007.07.09

・出身:宮城県

・血液型:A型

 

<公式サイト>

HP:https://aoen-official.jp/

X: https://x.com/aoen_official

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2026-06-08 20:00:00

“INI” 『ごぶごぶフェスティバル 2026』初出演! 最新シングル曲やライブ定番曲など、バンドアレンジで全8曲パフォーマンス <オフィシャルイベントレポート>

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©GOBU GOBU Festival

“INI”(アイエヌアイ)

『ごぶごぶフェスティバル 2026』初出演!

「この雨楽しんだもん勝ち!」雨を味方にステージを楽しむ

最新シングル曲やライブ定番曲など、バンドアレンジで全8曲パフォーマンス

<オフィシャルイベントレポート>

 

グローバルボーイズグループ“INI(アイエヌアイ)” が、6月7日(日)大阪・万博記念公園で開催された『ごぶごぶフェスティバル 2026』に出演しました。

 

浜田雅功がMC・ヘッドライナーを務め、自身が出演を熱望した豪華アーティストが集結する『ごぶごぶフェス」の2日目。初出演でトップバッターとして登場したINIは、雨が降りしきる中、尾崎匠海が「あいにくの雨ですが、僕たち全力でぶつかっていきたいと思います!」と力強く叫び、フェスの定番曲の一つである「HERO」で幕を開けました。メンバーがステージいっぱいに広がると、一体感のあるコール&レスポンスで観客も拳を高く掲げ、タオルを振って応えます。

 

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©GOBU GOBU Festival

 

今回は全曲バンド編成でのステージで、4月にリリースした8TH SINGLE『PULSE』から「All 4 U」「OURS」「DUM」バンドアレンジで初披露。バンドとの息の合ったセッションとダイナミックなダンスブレイクで魅せる「Walkie Talkie」、ライブで盛り上がる定番曲でもある「CALL 119」はJAZZアレンジで披露するなど、1つ1つのライブへのこだわりと音楽への愛情が感じられる楽曲アレンジとともに、INIの表現力の幅広さを感じさせるパフォーマンスで観客を引き込んでいきました。

 

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©GOBU GOBU Festival

 

MCでは、浜田雅功CEOへの感謝を伝えるほか、大阪出身で万博記念公園にも思い入れが強く、自身を“万博”出身と語る佐野雄大がクイズを出題。「太陽の塔には顔がいくつあるか?」という問いに対して、同じく大阪出身の後藤威尊「全員で確認しに行くから、雄大(ステージを)回しておいて!」と笑いを誘う場面もありながら、「どしゃぶりの中、全員で最高のライブにしませんか!『ごぶごぶフェス』そんなもんか!」と声を出して熱く盛り上げました。

 

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©GOBU GOBU Festival

 

ラストは疾走感あふれる「FANFARE」。藤牧京介のロングトーンが高らかに響き渡り、会場からは歓声があがります。すべてを出し切るようなエネルギッシュなパフォーマンスでたたみかけ、最後は全力でジャンプ。「以上、INIでした!」とあいさつをすると深々と一礼し、「大トリみたいな終わり方してる(笑)」「このあともみんな楽しんで!ありがとう!」と締めくくり。初めてINIを見る観客も多い中、新曲やフェス定番曲、バンドアレンジやダンスブレイクなど多彩なパフォーマンスを織り交ぜながらINIらしいステージとなりました。

 

まもなく、13日(土)に結成5周年を迎えるINIは、9月からは単独では初となる東京ドーム公演を皮切りに、自身初の東阪ドームツアーの開催が決定しています。

 

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■INI 公式サイト

公式サイト︓https://ini-official.com/

公式Twitter︓https://twitter.com/official__INI

公式Instagram︓https://www.instagram.com/official__ini/

公式TikTok︓https://www.tiktok.com/@official__ini

公式weibo︓https://weibo.com/7624202468

公式YouTube︓https://www.youtube.com/channel/UCc-itdQHxLvUlPrDxIiSJrA

2026-06-07 14:00:00

日韓同時デビューを果たす12人が決定! 『PRODUCE 101 JAPAN 新世界』 新グループKO1KEYZ(コイキーズ)が誕生! <オフィシャルレポート>

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©PRODUCE 101 JAPAN 新世界

日韓同時デビューを果たす12人が決定!

『PRODUCE 101 JAPAN 新世界』

新グループKO1KEYZ(コイキーズ)が誕生!

<オフィシャルレポート> 

 

日本のエンタテインメント界で過去最大級の規模となるサバイバルオーディション番組『PRODUCE 101 JAPAN』の第4弾、『PRODUCE 101 JAPAN 新世界』のINALが、6月6日(土)13:30より日本テレビ系列全国ネットで生放送、ならびにLemino、Mnet Plusで生配信されました。 番組内では最終順位発表式が行われ、日韓同時デビューを果たす12人が決定いたしました。

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 ©PRODUCE 101 JAPAN 新世界

  

<オフィシャルレポート>

 

会場では、トレーナーや惜しくも敗退した練習生、『PRODUCE 101 JAPAN SEASON2』でデビューを勝ち取ったINI、ファイナリスト全員で披露したバラード曲Run Again」を手がけた川尻蓮(JO1)、そして多くの国民プロデューサー&SEKAI プロデューサーが見守るなか、FINALの火蓋が切られました。

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 ©PRODUCE 101 JAPAN 新世界

 

まずは、国民プロデューサー代表のディーン・フジオカ、SEKAI プロデューサー代表のチェ・スヨンの「It’s Showtime!」の合図とともにスペシャルステージが開幕。22人の練習生によるテーマソング「新世界(SHINSEKAI)」が披露されました。

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 ©PRODUCE 101 JAPAN 新世界

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 ©PRODUCE 101 JAPAN 新世界

 

続いて、最後のアピールとなる「デビュー評価」へ。22人の練習生が11人ずつに分かれ、最後の課題曲「Go Go」と「BORN TO BE」をパフォーマンス。全身全霊で国民プロデューサーとSEKAI プロデューサーにアピールしました。投票結果を待つ間は、川尻が手がけたバラード曲「Run Again」を初披露。そして、デビューするグループ名が「KO1KEYZ」(読み:コイキーズ)に決定したことが発表されました。

 

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 ©PRODUCE 101 JAPAN 新世界

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 ©PRODUCE 101 JAPAN 新世界

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 ©PRODUCE 101 JAPAN 新世界

 

いよいよ順位発表です。投票総数698万3025票から、デビューするメンバーが決定しました。これから「KO1KEYZ」として活動する12人は以下の通り。デビュー決定直後の喜びのコメントと共に紹介します(国内70%、グローバル30%加重方式でポイント算出)。 

 

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©PRODUCE 101 JAPAN 新世界

12位 378,536pts

TOWA(濱田永遠)

「ここまで応援してくださった国民プロデューサーの皆さん、そしてSEKAI プロデューサーの皆さん本当にありがとうございました。ここまで一緒に頑張ってきてくれた練習生のみんな、そしてスタッフの皆さん、本当にありがとうございました」

 

 

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©PRODUCE 101 JAPAN 新世界

11位 381,605pts

KOSUKE(照井康祐)

「僕を信じて投票してくださった皆さまのおかげで、今ここに立てています。ありがとうございます」

 

 

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©PRODUCE 101 JAPAN 新世界

10位 390,614pts

RYUJI(杉山竜司)

「これから絶えず惜しまず努力していくので皆さん応援よろしくお願いします」

 

 

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©PRODUCE 101 JAPAN 新世界

9位 404,949pts

RYOGA(飯塚亮賀)

「僕は未経験からの挑戦でした。でも、今この瞬間からアイドルとして生きていく覚悟はもうできています。本当にありがとうございました」

 

 

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©PRODUCE 101 JAPAN 新世界

8位 407,595pts

YURA(安部結蘭)

「僕に最後まで投票してくださった国民プロデューサーの皆さん、SEKAI プロデューサーの皆さんありがとうございました。そしてママとパパ……。長い間待たせたね。これからはたくさん恩返ししていきます。ありがとうございました」

 

 

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©PRODUCE 101 JAPAN 新世界

7位 408,598pts

KEITO(小野慶人)

「僕は一度夢から離れて会社員として生活していたんですけど、諦めきれずに『新世界』にチャレンジしに来ました。今後も夢を追いかけ続けて成長していく姿を皆さんにもお届けできればなと思っているので、僕たちの姿を見ることで、人生のモチベーションになっていただければうれしいです。これからも努力し続けます」

 

 

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©PRODUCE 101 JAPAN 新世界

6位 417,479pts

ISSA(柳谷伊冴)

「最後まで応援してくれた国民プロデューサーの皆さん、SEKAI プロデューサーの皆さん本当にありがとうございます。そして、一緒に頑張ってくれた練習生とトレーナーさんたちも本当にありがとうございます。皆さんと出会えて本当に幸せです。そして家族の皆さん、この瞬間を見せられて本当にうれしいです。これからも頑張ります。よろしくお願いします」

 

 

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©PRODUCE 101 JAPAN 新世界

5位 470,789pts

YUKI(後藤結)

「毎回の順位発表式で言っているのですが、残れると思っていませんでした。それでも『デビューしたい』という思いだけは誰よりもあったので、本当に頑張りました」

 

 

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©PRODUCE 101 JAPAN 新世界

4位 481,415pts

SHINHAENG(オ・シンヘン)

「皆さんのおかげで毎日毎日が幸せでした。もっとかっこいい姿をお見せします。楽しみにしていてください。ありがとうございます」

 

 

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©PRODUCE 101 JAPAN 新世界

3位 498,627pts

SIYOUNG(パク・シヨン)

「僕はもう一回アイドルに挑戦することが本当に怖かったです。けど、人生をかけてここに来ました。皆さんのおかげでここに来ました。本当にありがとうございました」

 

 

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©PRODUCE 101 JAPAN 新世界

2位 508,787pts

YOSHIKI(矢田佳暉)

「今まで僕を応援してくださった皆さん、本当にありがとうございます。辛いときも皆さんから元気を何度も何度ももらいましたし、皆さんに支えられて今この場所に立てていることに幸せを感じています。また、グローバル1位を守り続けてきた練習生として、これから日本が世界に誇れるアーティストになることを皆さんに誓います」

 

 

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©PRODUCE 101 JAPAN 新世界

1位 537,456pts

K.DAIKI(加藤大樹)

「1位でデビューしたい気持ちがあったので、このように1位でデビューできて本当にうれしいですし、やっぱり思い出がたくさん詰まっているものなので、これからKO1KEYZとして頑張って活躍していきたいと思います」

 

 

最後はK.DAIKIの号令のもと12人が「国民プロデューサーの皆さん、SEKAI プロデューサーの皆さんよろしくお願いします」と挨拶しました。

 

今回、日韓同時デビューする「KO1KEYZ」のオフィシャルサイトとオフィシャルファンクラブがオープン。8月、9月には東京と兵庫の2都市、11月には韓国・ソウルでのFAN MEETINGの開催が決定しました。また、8月14日(金)に『KCON LA 2026』への出演も決定しています。新たに羽ばたく12人の活躍にご期待ください。

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©PRODUCE 101 JAPAN 新世界

 

さらに、デビュー評価で披露した楽曲2曲と「RunAgain」を含めた『FINAL』が本日6月7日(日)0時より順次配信開始。8月19日(水)には、番組オリジナルアルバム『PRODUCE 101 JAPAN 新世界』の発売も決定しました。こちらは、番組テーマ曲「新世界(SHINSEKAI)」をはじめ、各コンセプト評価で披露された曲を含む全10曲が収録されています。 

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 ©PRODUCE 101 JAPAN 新世界

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<グループ名>

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©PRODUCE 101 JAPAN 新世界

 

KO1KEYZ(読み:コイキーズ)

グループ名の由来:

国民プロデューサーとSEKAIプロデューサーの純粋な「恋」によって選ばれた12人の少年たち。

これからは彼らが新世界への扉を開き「こっちへ来て、一緒に遊ぼう!(来い!)」とファンを導く鍵となり、世界中のファンの心を開いて恋に落としていくという意味がグループ名に込められている。

 

オフィシャルサイトとオフィシャルファンクラブがオープン!!

 

■オフィシャルサイト

https://shinsekai.produce101.jp/

 

■FC入会案内

https://shinsekai.produce101.jp/feature/entry

 

■公式SNS

X:https://x.com/KO1KEYZofficial

Instagram:https://www.instagram.com/ko1keyzofficial/

TikTok:https://www.tiktok.com/@ko1keyzofficial

YouTube:https://www.youtube.com/@KO1KEYZOFFICIAL

Weibo:https://weibo.com/u/9095016961

2026-06-06 23:00:00

『PRODUCE 101 JAPAN 新世界 』FINAL! デビューメンバー12名が決定!! グローバルボーイズグループとして、日韓同時デビュー グループ名は「KO1KEYZ(コイキーズ)」!

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前列下手より ISSA(柳谷伊冴)、SHINHAENG(オ・シンヘン)、YOSHIKI(矢田佳暉)、K.DAIKI(加藤大樹)、SIYOUNG(パク・シヨン)、YUKI(後藤結)

後列下手より TOWA(濱田永遠)、RYUJI(杉山竜司)、YURA(安部結蘭)、KEITO(小野慶人)、RYOGA(飯塚亮賀)、KOSUKE(照井康祐)

『PRODUCE 101 JAPAN 新世界 』FINAL!!

デビューメンバー12名が決定!

グローバルボーイズグループとして、日韓同時デビュー

グループ名は「KO1KEYZ(コイキーズ)」

<取材会レポート&フォト>

 

日本のエンタテインメント界で過去最大級の規模となるサバイバルオーディション番組『PRODUCE 101JAPAN 新世界』のFINAL(最終回)を、6月6日(土)東京・東京体育館にて開催いたしました。

 

『PRODUCE 101 JAPAN 新世界』は、3月の番組開始直後からSNSのトレンドを席巻するなど、大きな話題を呼んでいました。国内にとどまらず、初のグローバル同時配信や投票により、全世界から注目が集まっている本番組が、ついにクライマックス。FINAL(最終回)では、国民プロデューサーやSEKAI プロデューサーと呼ばれる世界中の視聴者による投票で勝ち残ってきた練習生22人が最後のバトルを繰り広げ、グローバルボーイズグループとして日韓同時デビューを掴む12人が決定。あわせて、グループ名も発表となりました。

 

グループ名は『KO1KEYZ(読み:コイキーズ)』に決定!!

グループ名の由来は国民プロデューサーとSEKAIプロデューサーの純粋な「恋」によって選ばれた12人の少年たち。

これからは彼らが新世界への扉を開き「こっちへ来て、一緒に遊ぼう!(来い!)」とファンを導く鍵となり、世界中のファンの心を開いて恋に落としていくという意味がグループ名に込められている。

 

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<レポート&フォト>

『PRODUCE 101 JAPAN 新世界 』FINAL放送後、デビューメンバー12名のマスコミ向け取材会が行われました。

 

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前列下手より ISSA(柳谷伊冴)、SHINHAENG(オ・シンヘン)、YOSHIKI(矢田佳暉)、K.DAIKI(加藤大樹)、SIYOUNG(パク・シヨン)、YUKI(後藤結)

後列下手より TOWA(濱田永遠)、RYUJI(杉山竜司)、YURA(安部結蘭)、KEITO(小野慶人)、RYOGA(飯塚亮賀)、KOSUKE(照井康祐)

 

 

緊張した面持ちで登場し、それぞれが挨拶をした後、代表質問より、自分へのご褒美として買いたいもの・やりたい事について聞かれ、TOWA(濱田永遠)は、「甘い物をたくさん食べたいです」と語りRYUJI(杉山竜司)は「合宿中は食事に気をつけていたので、ラーメンを3杯食べる」と宣言した。他にYURA(安部結蘭)は「長時間お風呂に浸かって温まりたい」ISSA(柳谷伊冴)は「家族とご飯を食べたいです」SHINHAENG(オ・シンヘン)は「日本のお菓子を自分に買いたい」とにっこり。YOSHIKI(矢田佳暉)は「スマホが使えなかったのでやっと友人などにデビューできたと伝えたい」と話した。

 

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TOWA(濱田永遠)

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RYUJI(杉山竜司)

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YURA(安部結蘭)

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ISSA(柳谷伊冴)

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SHINHAENG(オ・シンヘン) 

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YOSHIKI(矢田佳暉)

 

一方K.DAIKI(加藤大樹)は「ショッピングをして、身の回りを緑色に変えたい」と目を輝かせた。SIYOUNG(パク・シヨン)は「ドバイチョコを5個食べたい」と熱望し、YUKI(後藤結)は「今まで支えてくれた家族や先生に直接デビューの報告がしたい」と語った。KEITO(小野慶人)は「合宿で自炊ができなかったので、せいろ蒸しを作りたい」と意欲をみせ、RYOGA(飯塚亮賀)は「アニメを一気見したい」KOSUKE(照井康祐)は「親の手作りご飯が食べたい」とそれぞれ語った。

 

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K.DAIKI(加藤大樹)

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SIYOUNG(パク・シヨン)

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YUKI(後藤結)

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KEITO(小野慶人)

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 RYOGA(飯塚亮賀)

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KOSUKE(照井康祐)

 

今後の目標や意気込みを聞かれ、KOSUKE(照井康祐)は「KCON LAでたくさんの人に知ってもらいたい」RYOGA(飯塚亮賀)は「覚悟を証明するために全力を尽くしたい」KEITO(小野慶人)は「半年前までは会社員だったので、感謝の気持ちを胸にもっと成長していきたい」YUKI(後藤結)は「限界なく成長していきたい」SIYOUNG(パク・シヨン)は「自分たちのグループをレベルが違うチームを作りたいです」K.DAIKI(加藤大樹)「憧れられる存在になる。すべての事に挑戦をして行きたい」YOSHIKI(矢田佳暉は「たくさん愛をいただいたので、今度は僕が愛を返したい」SHINHAENG(オ・シンヘン)は「成長して東京ドームへ行きたい」ISSA(柳谷伊冴)は「唯一無二のグループ、たくさんの人の心を動かしたい」YURA(安部結蘭)は「体調管理に気を付けて、新しい世界を見つけたい」RYUJI(杉山竜司)は「自慢の歌声でKO1KEYZを世界に連れていきたい」TOWA(濱田永遠)は、「メンバーの一員として恥じないよう頑張る」とそれぞれあげ、

最後にK.DAIKI(加藤大樹)は「日韓同時デビューさせていただくということで、日本でも韓国でも通用するように努力していきたいと思います!」と意気込みを語った。

 

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左から SIYOUNG(パク・シヨン)、YUKI(後藤結)

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左から YOSHIKI(矢田佳暉)、K.DAIKI(加藤大樹)

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左から ISSA(柳谷伊冴)、SHINHAENG(オ・シンヘン)

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左から KEITO(小野慶人)、RYOGA(飯塚亮賀)、KOSUKE(照井康祐)

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 左から TOWA(濱田永遠)、RYUJI(杉山竜司)、YURA(安部結蘭)

 

KO1KEYZ(コイキーズ)は6月8日(月)日本テレビ系「DayDay.」に生出演し8月、9月に東京と兵庫の2都市&11月韓国・ソウルでFAN MEETINGの開催が決定している今後の活躍に目が離せません!!

 

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左から TOWA(濱田永遠)、RYUJI(杉山竜司)、YURA(安部結蘭)、ISSA(柳谷伊冴)、SHINHAENG(オ・シンヘン)

YOSHIKI(矢田佳暉)、K.DAIKI(加藤大樹)、SIYOUNG(パク・シヨン)、YUKI(後藤結)、

KEITO(小野慶人)、RYOGA(飯塚亮賀)、KOSUKE(照井康祐)

 

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<最終順位と投票ポイント>

※小数点以下は切り捨て表示(※国=国民投票pt、SE=SEKAI投票pt)

※ランキングは国民投票70%、SEKAI投票30%の加重方式で算出されています。

※集計結果についてはTMI総合法律事務所の監督を受けております。

 

1位 K.DAIKI(加藤大樹)537,456pts (国 378,402/SE 159,056)

2位 YOSHIKI(矢田佳暉508,787pts (国 187,907 /SE 320,881)

3位 SIYOUNG(パク・シヨン)498,627pts (国 340,444 /SE 1581,84)

4位 SHINHAENG(オ・シンヘン) 481,415pts (国 264,413/SE 217,002)

5位 YUKI(後藤結)470,789pts (国 397,098/SE 73,692)

6位 ISSA(柳谷伊冴) 417,479pts (国 343,659/SE 73,822)

7位 KEITO(小野慶人)408,598pts (国 268,559/SE 140,039)

8位 YURA(安部結蘭)407,595pts (国 287,313/SE 120,282)

9位 RYOGA(飯塚亮賀) 404,949pts (国 298,994 /SE 105,955)

10位 RYUJI(杉山竜司) 390,614pts (国 251,451 /SE 139,163)

11位 KOSUKE(照井康祐) 381,605pts (国 274,145 /SE 107,461)

12位 TOWA(濱田永遠) 378,536pts (国 307,006 /SE 71,531)

 

 

<グループ名>

KO1KEYZ(読み:コイキーズ)

グループ名の由来:

国民プロデューサーとSEKAIプロデューサーの純粋な「恋」によって選ばれた12人の少年たち。

これからは彼らが新世界への扉を開き「こっちへ来て、一緒に遊ぼう!(来い!)」とファンを導く鍵となり、世界中のファンの心を開いて恋に落としていくという意味がグループ名に込められている。

 

オフィシャルサイトとオフィシャルファンクラブがオープン!!

 

■オフィシャルサイト

https://shinsekai.produce101.jp/

 

■FC入会案内

https://shinsekai.produce101.jp/feature/entry

 

■公式SNS

X:https://x.com/KO1KEYZofficial

Instagram:https://www.instagram.com/ko1keyzofficial/

TikTok:https://www.tiktok.com/@ko1keyzofficial

YouTube:https://www.youtube.com/@KO1KEYZOFFICIAL

Weibo:https://weibo.com/u/9095016961

2026-06-05 22:00:00

基俊介(IMP.)・佐々木美玲・落合モトキ トリプル主演 舞台『ぴーすおぶせーふ』公開ゲネプロ&囲み取材 <オフィシャルレポート>

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©NTV/AX-ON

基俊介(IMP.)・佐々木美玲・落合モトキ トリプル主演

舞台『ぴーすおぶせーふ』公開ゲネプロ&囲み取材

<オフィシャルレポート>

 

基俊介(IMP.)・佐々木美玲・落合モトキがトリプル主演を務める舞台『ぴーすおぶせーふ』の公開ゲネプロと囲み取材が行われた。本舞台は、2026年6月5日(金)より、ヒューリックホール東京にて全21公演、梅田芸術劇場シアター・ドラマシティにて全5公演、合計26公演が上演される。

 

『ぴーすおぶせーふ』は2022年にドラマ、2023年に舞台が上演され、大ヒットを記録した『ぴーすおぶけーき』のキャスト・スタッフが再集結した完全新作ドラマ&舞台連動企画。

2026年3月から5月に日本テレビで放送されたドラマ『ぴーすおぶせーふ』では、謎の組織カイザー軍団による国会占拠事件をきっかけに、タイプの異なる3人の“事なかれ主義者”が、事件解決に向けて奮闘する姿が描かれた。

ドラマ最終回では、前代未聞の国会占拠事件を、予測不能な行動で見事に解決へと導いた黒島くん(基俊介)、灰原さん(佐々木美玲)、白間宮くん(落合モトキ)の3人。ラストシーンは、そんな彼らが国会議事堂の備品室で平和に「ドデカンパ〜イ!」と乾杯するシーンで幕を閉じた。

 

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©NTV/AX-ON

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©NTV/AX-ON

 

舞台では、国会占拠事件の解決から1年後が描かれる。備品室での「同窓会」に再び集結した黒島くん、灰原さん、白間宮くんの3人。久しぶりの再会を喜んだのも束の間、突如館内放送が鳴り響く。「我らの名は、エンペラー軍団」。 なんと新たな謎の組織によって国会が再び占拠されてしまった。彼らの目的は、自我を持ち暴走し始めた超高機能AIロボットの破壊。逃げたいのにまたしても大事件に巻き込まれた“事なかれ主義者”たちの、新たな戦いが幕を開ける。

 

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©NTV/AX-ON

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©NTV/AX-ON

 

鶯谷の観光大使として活動し、衆院選出馬という大きな夢を抱く警察官の黒島くん。お弁当屋「グレイフード」が繁盛し、六本木に新店舗進出を狙う店長の灰原さん。エッセイ本がヒットし、自身の家事用品ブランドの立ち上げに奔走するカリスマ主夫の白間宮くん。また、ドラマ版から継続出演の赤松役の山崎樹範、灰原緑役の柊木陽太、紺野さん役の愛来、そして、舞台版から出演する金子役の辻本耕志が舞台『ぴーすおぶせーふ』を彩る。前作の舞台『ぴーすおぶけーき』では、3人のアドリブ演技が話題になったが、本作でも舞台常連の山崎と辻本を筆頭に、アドリブ満載で何度でも見たくなる舞台となっている。さらに、アフタートークと本編が融合した《特別演出》の実施も決定。来場者から「言いづらくて言えなかった事」をテーマに、エピソードを募集。《特別演出》では、黒島くん、灰原さん、白間宮くんに加え日替わりで他キャストが参戦し、その場で演技をする演出が繰り広げられるという。

 

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<囲み取材レポート>

 

公開ゲネプロ後に実施された囲み取材には、基俊介(IMP.)、佐々木美玲、落合モトキが出席。今回のゲネプロを終えて、それぞれが思いを語った。

 

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©NTV/AX-ON

 

落合は、「結構緊張していたのですが、やはり3人で登場して目が合った瞬間に『よし作っていくぞ』という空気感になり、3年前にやっていた舞台の感じをちょっと思い出しました。ここから1か月間、この気持ちを感じられることが嬉しいです」と語った。佐々木は、「ゲネプロ前はまったく緊張していなかったのですが、いざ舞台に上がるとドキドキしました。会話のテンポが早い舞台なので、ついていけるか不安な部分もありましたが、ゲネプロを終えてみて、すっごく楽しかったというのが一番の感想です」と楽しげに答えた。基は、「1か月、切磋琢磨しながら稽古してきて、呼吸などのいろんな要素が噛み合った実感がありました。僕自身はすごく楽しく演じることができました」と振り返った。

 

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©NTV/AX-ON

 

前作で話題になったアドリブについて、佐々木は「あまり期待されてしまうと……」と謙遜しつつ、「今回もレパートリーを増やせるように頑張ります!」と意気込んだ。また、映像作品と舞台の違いについて基が「舞台は映像と違って自由にできる部分が多いです。例えば落合さんは小道具を手作りしていましたよね?!」と暴露すると、落合も「実は、あの小道具、家で作りました」と打ち明けた。

 

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©NTV/AX-ON

 

最後に、これから始まる1か月間の舞台への意気込みを聞かれた落合は、「前回よりも会場も大きくなってスケールアップしているので、本当に楽しみに来ていただきたいです。リピーターチケットもあるので、ぜひお友達を誘ったりして、何回も楽しんでいただけたら嬉しいです」と話し、佐々木は、「『ぴーすおぶせーふ』の空気感を楽しんでいただき、今日はすごいパワーをもらったな、明日からもお仕事頑張ろうと思ってもらえるように、ゆるーい物語ですけど皆さんの背中を押せるように頑張ります」と意気込んだ。基は、「この作品を見た方の活力になればいいなという、そんな思いで演じています。1か月間駆け抜けていきたいと思っておりますので、よろしくお願いします。」といよいよ始まる本公演への意気込みを語った。

 

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■舞台『ぴーすおぶせーふ』

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©NTV/AX-ON

 

公演日時:東京公演2026年6月5日(金)~6月21日(日)

公演日時:大阪公演2026年6月26日(金)~6月28日(日)

公演場所:ヒューリックホール東京/梅田芸術劇場シアター・ドラマシティ

出演:基俊介(IMP.) 佐々木美玲 落合モトキ 

   柊木陽太 愛来 辻本耕志

   山崎樹範

脚本:宮本武史

音楽:牧戸太郎

演出:保母海里風

企画・プロデュース:横山祐子

プロデューサー:梅澤宏和 渡邉浩仁 木口洋介

製作:日本テレビ 日テレアックスオン

 

チケット販売先:ローソンチケット

チケット料金:12,000円(税込)

チケット販売サイト:https://l-tike.com/pos_stage/

チケットに関する問合せ:https://faq.l-tike.com/

公演に関する問合せ:ユニコス  

担当:info@unicosinc.co.jp(高橋)

■公式HP

https://www.ntv.co.jp/pos/

■TVer

https://tver.jp/series/sr25s7151l

■Hulu

https://www.hulu.jp/piece-of-safe-tv

■公式SNS

ドラマ公式X:https://x.com/poc_ntv 

ドラマ公式Instgram:https://www.instagram.com/poc_ntv/

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