エンタメ情報!

2026-10-15 20:30:00

チャン・グンソク率いるTEAM H 3都市6公演に渡るツアー完走!

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©︎FRAU INTERNATIONAL

チャン・グンソク率いるTEAM H 

3都市6公演に渡るツアー完走!

 

チャン・グンソクとサウンドプロデューサーBIG BROTHERによるダンスミュージックユニットTEAM Hが、単独ライブ『2026 TEAM H RIGHT NOW – NEW EDITION -』を10月13、14日に東京・Zepp Hanedaにて開催し、8月の大阪公演、9月の名古屋公演と駆け抜けてきたツアーを締め括った。 

 

8月にリリースされたデジタルアルバム『DAWN AFTER DARK』の楽曲はもちろん、20曲以上に及ぶ盛りだくさんのセットリストとなった今回のライブ。序盤では『Neon Survivor』『The Echo of our love』など新曲を立て続けに披露し、成熟した姿と豪華なステージ演出で一気にTEAM Hの世界に引き込んだ。

 

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キャリアを重ねるごとに持ち歌が増え、セットリストを組むのにもたくさん悩んだという彼ら。20代の頃に作ったパーティーチューンから、ギターとドラムの生演奏が加わった強烈なロックサウンド、最近のエモーショナルな楽曲まで新旧織り交ぜた様々なスタイルの曲でライブを彩った。 さらにMCでは2人の息のあった掛け合いで客席も巻き込んでトークを展開。15年以上に渡り活動を続けてきたTEAM Hならではのお互いを尊重する姿や、ユーモア溢れる漫才のようなやりとりに笑いが絶えない時間となった。 

 

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『I Just Wanna Have Fun』『What is your name?』『Feel The Beat』などライブ人気の高いアッパーな曲が続くパートでは、ステージ上を駆け回る2人に負けじと客席のファンたちも呼応しながら会場はダンスホールと化し、本編の最後は『Last Shout』『Like a Zombie』と渾身の力を振り絞ったパフォーマンスで熱く盛り上げた。 

 

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アンコールでは2人で並んでステージ上段に立ち『At your door』を披露。優しい眼差しで会場全体を見渡しながら噛み締めるように歌う姿とLEDに映し出された歌詞が相まって感動的な雰囲気に包まれた。ダブルアンコールは日替わりで様々な曲を繰り出し、予測不能な彼らならではの魅力を発揮し最後まで客席と一体となり楽しんだ。 

 

なおチャン・グンソクは、12月6日にスペシャルイベント『2026 JANG KEUN SUK Fantastic Night Live』を開催することが決定している。チケットは現在ファンクラブ会員を対象に先行抽選受付中。10月29日からはローソンチケットにて先行抽選販売をスタートする。公演詳細やチケット情報は特設サイトにて確認できる。 

 

 

【10/14 東京公演ニコ生でタイムシフト(アーカイブ)配信中!】 

■番組名 : [チャン・グンソク] 『2026 TEAM H RIGHT NOW – NEW EDITION -』 独占生中継 

■タイムシフト(アーカイブ)視聴期間 : 2026年11月13日(金)23:59まで 

■視聴URL:https://live.nicovideo.jp/watch/lv351492607

※ニコニコプレミアム(月額990円)に登録すると、追加料金なく全編を期間まで見放題で楽しめます。 

 

【2026 TEAM H RIGHT NOW – NEW EDITION - DVD発売決定!】 

[仕様] 

1.DVD 

2.PHOTO CARD SET(12枚)*サイズ:105×150mm 

3.特典(内容は後日公開) 

[DVD 収録内容] 

MAIN DISC:東京公演 1日目収録 

BONUS DISC:大阪・名古屋・東京 各公演ダイジェスト+メイキング映像収録 

発売日:2027年 3月31日(水)予定 

価格:11,880円(税込) 

予約受付期間:2026年12月18日(金)17:00まで 

商品ページ: https://shop.koari.net/item/FRVA00072.html

 

【チャン・グンソクのスペシャルイベント開催!】 

2026 JANG KEUN SUK Fantastic Night Live 

 

日程:2026年12月6日(日) 

[DAY SHOW] 開場13:00 / 開演14:00 

[NIGHT SHOW] 開場17:30 / 開演18:30 

 

会場:パシフィコ横浜 国立大ホール 

<チケット代> 

全指定席:15,000円(税込) 

特設サイト: https://www.jang-keunsuk.jp/2026_fnl/

 

■チケット受付スケジュール 

<FC 2次先行受付> 

抽選申込期間:2026年 10月16日(金)17:00~10月25日(日)23:59 

枚数制限:1公演につき4枚まで ※同行者は非会員可能 

お申し込み対象:2026年10月14日(水)時点でFC正会員(決済完了)の方 

 

<ローソンチケット先行> 

抽選申込期間:2026年 10月29日(木)17:00~11月8日(日)23:59 

枚数制限:1公演につき4枚まで 

 

◆公式サイト情報 

■チャン・グンソクジャパンオフィシャルサイト:https://www.jang-keunsuk.jp/  

■チャン・グンソク日本公式X(Twitter):https://x.com/jksjapan

■チャン・グンソク公式LINE:https://lin.ee/hFhBkk0

■チャン・グンソク公式Instagram:https://www.instagram.com/_asia_prince_jks/

2026-10-14 20:00:00

京都で開催のカルティエ新作ハイジュエリーコレクション 「ル クール デ ピエール」第2章 発表イベントに、松嶋菜々子、吉沢亮ら豪華セレブリティが集結!

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京都で開催のカルティエ新作ハイジュエリーコレクション

「ル クール デ ピエール」第2章 発表イベントに、

綾瀬はるか、今田美桜、賀来賢人、JISOO、ソフィア・コッポラ、

松嶋菜々子、吉沢亮ら豪華セレブリティが集結! 

松嶋菜々子、「朝ドラの撮影を終えて購入した指輪は初心を思い返す大切なジュエリー」

JISOO、「カルティエの美しいハイジュエリーに京都で出会うことが出来て、意義深い」

 

1847年の創業以来、独創的なクリエイションと卓越した職人の技で、時代を超越する美を提案し続けるラグジュアリーメゾン『カルティエ』は、新作ハイジュエリーコレクション「ル クール デ ピエール(LE CHŒUR DES PIERRES)」の第2章を10月13日(火)に発表した。これを記念して、カルティエの華やかな舞台に記念すべき初登場を果たした綾瀬はるかをはじめ、メゾンの日本での節目に華を添えた今田美桜、その価値と共鳴する賀来賢人、JISOO、ソフィア・コッポラの3名のアンバサダー、長年にわたり特別な絆を育んできた松嶋菜々子、多彩な機会を通じてメゾンとの縁を紡いできた吉沢亮(敬称略、五十音順)が最新コレクションのハイジュエリーを身に纏って京都に集結した。

 

ジェムストーンへの賛歌ともいえる本コレクションは、カルティエと宝石との特別な関係性を称え、宝石がクリエイションとインスピレーションを導く存在であることを物語る。直感によって見出され、言葉では言い表せない魅力や個性を宿したストーンの数々が、カルティエの手によってひとつの響きを奏でるハーモニーを生み出す。会場では、本コレクションを代表する「ステララ」や「パンテール チュニャ」をはじめとする数々の作品が展示された。

 

さらに、カルティエはコレクションの発表を記念し、一夜限りの特別なディナーを開催。豪華セレブリティが参加したディナーでは、同コレクションのジュエリーを身に纏ったモデルによるプレゼンテーションや、中村隼人による歌舞伎のパフォーマンスが披露され、京都での一夜を煌びやかに彩った。

 

▼登壇セレブリティによるコメント(※五十音順、敬称略)

 

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綾瀬はるか

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綾瀬はるか

 

綾瀬はるかは、光沢のあるブラックのドレスに輝かしい「クリソス」のネックレスが際立つ装いで登場。実際に着用したハイジュエリーの印象や惹かれたポイントを聞かれると、「真ん中にあるイエローダイヤモンドが太陽のような明るい輝きで、周りにあるホワイトダイヤモンドといいバランスで、近くで見ると本当に一つ一つの形が綺麗に並んでいて、繊細な中にも華やかですごい力強さを感じます。」と話した。

 

 

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今田美桜

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今田美桜

 

今田美桜は、デコルテが開いたオールブラックの印象的なドレスに、首元に着けたエメラルドの石が光る「スマラ」のジュエリーが映える姿で登場。「ル クール デ ピエール」の煌びやかな世界観を実際に体感しての感想を聞かれると「自然がモチーフのものがたくさんあり、貝殻、植物、海、そういった自然のものがたくさんあって、とても魅力的で圧倒されました。」と話した。

 

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賀来賢人

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賀来賢人

 

賀来賢人は、洗練されたグレーのスーツにドット柄の蝶ネクタイをあわせ、エメラルドの瞳が配された「イエロー パンテール  テレスマ」のジュエリーが映える姿で登場。「ル クール デ ピエール」の最高峰のジュエリーをどのような特別なシーンやスタイリングに合わせてみたいかを聞かれると、「ここまでのハイジュエリーを普段着けるというのはなかなか難しいと思うのですが、もし叶うのであれば僕は普段カジュアルな格好が好きなので、あえてTシャツとか簡単なジャケットに、こういうハイジュエリーみたいなものをいつかやってみたいなと思います。」と明かした。

 

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JISOO

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JISOO

 

JISOOは、スリットが入った華やかで印象的なホワイトのドレスを身に纏い、胸元に佇む「ステララ」のネックレスが目を引く装いで登場。着用したハイジュエリーについて自身が「惹かれたポイント」を聞かれると、「まばゆい青色の光のサファイアを中心に、波打つように繊細に広がるダイヤモンドが織りなす調和こそエレガンスそのもの。一目で魅了されました。」と語った。

 

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ソフィア・コッポラ

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ソフィア・コッポラ

 

ソフィア・コッポラは、エレガントなシャツワンピースの装いに「ポリドロマ」のネックレスとイヤリングを輝かせたスタイルで登場。歴史ある京都という場所でカルティエのハイジュエリーに触れることへの思いを聞かれると、「京都に来るのはいつも素敵な経験だなと思っていまして、美しい場所ですし、職人の技術を肌で感じられています。とても嬉しい気持ちでいっぱいです。職人技が感じられる場所だなと思っています。」と答えた。

 

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松嶋菜々子

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松嶋菜々子

 

松嶋菜々子は、気品あふれるブラックのロングドレスにクラッチバックをあわせ、海からインスピレーションを受けた「ペラジア」のジュエリーが映える姿で登場。時を重ねても変わらない唯一無二の魅力を放つ宝石にちなみ、長く大切にしていることを聞かれると、「その時その時にとても思い出のあるジュエリーを大切にしているのですが、私にとって一番最初だったのが、朝ドラの撮影を終えて母とゆっくり旅行に行った時に見つけた、小さいルビーのハート型の指輪を購入したのですが、それは時たま見ては初心を思い返しているジュエリーで、とても大切にしています。」と語った。

 

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吉沢亮

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吉沢亮

 

吉沢亮は、スタイリッシュなブラックのスーツスタイルに胸元に光る「パンテール アヴォラ」のジュエリーをあわせて登場。唯一無二の個性をもつ宝石がひとつの美しいシンフォニーとして調和していることにちなんで、普段お仕事やプライベートで大切にしていることついて聞かれると、「現場でのコミュニケーションとかは得意な方ではないのですが、一つの作品をみんなで同じ方向を向いて良くしていこうという時に、最近は主演という立場で作品に参加させていただくことも増えてきたので、得意じゃない中でも周りのスタッフさんやキャストの話を聞いたりとか、人の話を聞くというところが、お芝居もコミュニケーションなので相手の感情だったり言葉を受け取ってキャッチボールをしていくということが、現場作りという意味でも作品作りという意味でも非常に大事なのかなと思いながらやっています。」と明かした。

 

 

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▼代表質問

Q:本日、カルティエの新作ハイジュエリーコレクション「ル クール デ ピエール」の発表イベントにご登壇されました。会場の雰囲気や「ル クール デ ピエール」の煌びやかな世界観を実際に体感されて、いまどのようなお気持ちですか?

 

<綾瀬はるか>

本当にどのジュエリーを見ても芸術作品のようで、美しくてとても見入ってしまいました。長年地球で培った、自然にできた石が職人さんの手によって美しいジュエリーにまた変わっていくということを、その物語の後ろ側を想像するだけで、すごく奇跡的でロマンチックだなと思いました。

 

<今田美桜>

今回京都にお邪魔しているのですが、先ほどジュエリーを拝見させていただいて、自然がモチーフのものがたくさんあり、貝殻、植物、海、そういった自然のものがたくさんあって、とても魅力的で圧倒されました。

 

<賀来賢人>

とにかくずっとニヤニヤが止まらないというか(笑)。僕は割とカルティエさんと長くお仕事をさせていただいているのですが、もともとすごくカルティエさんのファンということもありまして、今回のハイジェリーコレクションがまさか日本で見れるとはという感じなので、本当にジュエリーの素晴らしさもそうなんですが、普遍性に日本の伝統的なエッセンスとかそういうものが融合して、それがすごく完璧なマッチングだったなって。でも正直まだ全部見れていないんですよ、急に呼ばれちゃって。早く戻りたいです(笑)。

 

<JISOO>

カルティエの美しいハイジュエリーにここ京都で出会うことが出来て、とても意義深く感じています。静かな京都の風景とクラフツマンシップが息づくカルティエのジュエリーが出会うことで、時を経ても色あせない美しさとは何かを改めて感じることが出来ました。

 

<ソフィア・コッポラ>

今回京都という場所に来られて、実際に会場を見させていただいて本当に素敵な場所でした。素晴らしい雰囲気で、実際にネックレス、ピアスを着けていますが、本当に美しい気分でいることができています。

 

<松嶋菜々子>

今回、アニマルモチーフがたくさんありまして、躍動感のあるジュエリーが多かったと思います。エメラルドが揺れるとかセッティングとして立体的になっているので、光が当たるとすごく動いて見えるとか、すごくワクワクする展示が多かったと思います。

 

<吉沢亮>

本当に宝石一つ一つの個性というか、職人さんたちの技術みたいなものを目の当たりにさせていただいて、非常に素晴らしい空間にお邪魔させていただいているなと思いました。

 

Q:本日身につけていらっしゃるハイジュエリーに関しまして、実際に着用してみてのご感想や、デザインや宝石の輝きなど、ご自身が「惹かれたポイント」がありましたら教えてください。

 

<綾瀬はるか>

今日は「クリソス」というジュエリーを身につけているのですが、真ん中にあるイエローダイヤモンドが太陽のような明るい輝きで周りにあるホワイトダイヤモンドといいバランスで、近くで見ると本当に一つ一つの形が綺麗に並んでいて、繊細な中にも華やかですごい力強さを感じます。

 

<今田美桜>

とても美しくて少し緊張しているのですが、グリーンのエメラルドの石が光に当たるとすごく表情が変わって素敵ですし、チョーカーっぽくなっていてすごく可愛らしくて気に入っています。

 

<賀来賢人>

今着けているのは「イエローパンテール テレスマ」というブローチなのですが、目がまずエメラルドなんですよ。ディテールがとにかくすごいんですけど、表情がすごく繊細で、立体感というか力強さみたいなのもある。そのバランスみたいなものが本当に素敵なので、着けた瞬間に強さとなんか自信みたいなものをもらえて、今日は(それを)持って帰らせていただきたいと思います。

 

<JISOO>

今日私は「ステララ」のネックレスを着用しています。まばゆい青色の光のサファイアを中心に、波打つように繊細に広がるダイヤモンドが織りなす調和こそエレガンスそのもの。一目で魅了されました。

 

<ソフィア・コッポラ>

こんな素敵なネックレスやピアスを着けたことがなかったので、本当に見てびっくりしましたし、実際に着けることが出来て本当に幸運だなと感じています。

 

<松嶋菜々子>

鎖骨に沿うように計算されているとても着け心地の良いジュエリーだと感じました。海からインスピレーションを受けてデザインされているということなのですが、宝石の部分のサイズを全て揃えて波のような海底から湧きたつ泡のような、そんなイメージを私は受けました。周りにセッティングされているラピスラズリの使い方もとてもカルティエらしいなという風に思っております。

 

<吉沢亮>

この33カラットあるサファイアの存在感がとてつもないなというのと、「パンテール」の躍動感と言いますか、非常に立体的でシンプルなデザインだけど存在感があるハイジュエリーで素敵だなと思います。

 

Q:これほど特別な輝きを放つ最高峰のハイジュエリーですが、どのような特別なシーンや、どのようなスタイリングに合わせてみたいですか?

 

<綾瀬はるか>

とても素敵なジュエリーなので、大切な人たちと自分にとって特別な日に、ジュエリーそのままが輝けるようなシンプルなジャケットだったり、ドレスを着て過ごしてみたいです。

 

<今田美桜>

京都というすごく歴史のある素敵な場所で身につけていると気持ちも上がりますし、ちょっと優雅な雰囲気、優雅な気持ちにもなって、京都でこうして着用させていただけたことがすごく嬉しいなと思います。

 

<賀来賢人>

ここまでのハイジュエリーを普段着けるというのはなかなか難しいと思うのですが、もし叶うのであれば僕は普段カジュアルな格好が好きなので、あえてTシャツとか簡単なジャケットにこういうハイジュエリーみたいなものをいつかやってみたいなと思います。

 

<松嶋菜々子>

やはり特別な時なので、本日のようなこういう場がとてもふさわしいと思います

 

<吉沢亮>

今日みたいなタキシードだったりとか、フォーマルな場で一つアクセントがあるだけで非常に雰囲気が変わって、素敵なスタイリングになるんじゃないかなという気がします。

 

Q:長い歴史とクラフツマンシップが息づく京都でハイジュエリーに触れることについて、どのように感じていますか?

 

<ソフィア・コッポラ>

京都に来るのはいつも素敵な経験だなと思っていまして、美しい場所ですし、職人の技術を肌で感じられています。とても嬉しい気持ちでいっぱいです。職人技が感じられる場所だなと思っています。

 

Q:「ル クール デ ピエール」では、唯一無二の個性をもつ宝石が集い、ひとつの美しいシンフォニーとして調和しています。ご自身が、普段お仕事やプライベートで「多様な個性を持つ周囲の方々と、良い関係や調和を保つために大切にしていること」はありますか?

 

<今田美桜>

お仕事もプライベートも何事も自分が全力で楽しむということは大切にしています。

 

<ソフィア・コッポラ>

映画をつくる時の気持ちを思い出していて、本当に色んな方々が一堂に会して一つのビジョンを基に一緒に働いていますので、コラボレーションの重要性を大切にするようにしています。

 

<吉沢亮>

現場でのコミュニケーションとかは得意な方ではないのですが、一つの作品をみんなで同じ方向を向いて良くしていこうという時に、最近は主演という立場で作品に参加させていただくことも増えてきたので、得意じゃない中でも周りのスタッフさんやキャストの話を聞いたりとか人の話を聞くというところが、お芝居もコミュニケーションなので相手の感情だったり言葉を受け取ってキャッチボールをしていくということが、現場作りという意味でも作品作りという意味でも非常に大事なのかなと思いながらやっています。

 

Q:カルティエのジュエリーは人の心を惹きつけて離さない魅力がありますが、最近、思わず心惹かれたものや、夢中になっていることを教えてください。

 

<綾瀬はるか>

最近ジムでトレーニングをしていて、パッと窓を見たら木がちょうど季節の変わり目で、黄色や緑の葉っぱがすごい日光を浴びて、風でそよそよしている時にとてもキラキラしていて宝石みたいで。日常の中にもこういった美しさがあるなということですごく見入ってしまいました。

 

<賀来賢人>

今まさに、急に運動したくなってきちゃって、めちゃめちゃ格闘技をやっています。そのせいで常に代謝がすごくて汗がドバドバ出るんですけど、今そういう気分で、久々に熱中できるものに出会ったなっていう。キックボクシングをやっていて、試合をするのが楽しみです。

 

Q:カルティエのハイジュエリーには、時を重ねても変わらない唯一無二の魅力を放つ宝石が使われています。ご自身が、長く大切にしているものはありますか?

 

<松嶋菜々子>

その時その時にとても思い出のあるジュエリーを大切にしているのですが、私にとって一番最初だったのが、朝ドラの撮影を終えて母とゆっくり旅行に行った時に見つけた、小さいルビーのハート型の指輪を購入したのですが、時たま見ては初心を思い返しているジュエリーで、とても大切にしています。

 

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■カルティエについて

カルティエは、世界有数のラグジュアリーメゾンとして、開かれた精神と好奇心を常に持ち、独創的なクリエイションを通じて、あらゆるものの中に潜む美を見出し続けてきました。ジュエリーやハイジュエリー、ウォッチメイキングからフレグランス、レザーグッズやアクセサリーに至るまで、多岐にわたるカルティエのクリエイションには、卓越した職人の技と時代を超越するシグネチャーが融合しています。

 

https://www.cartier.jp/  

2026-10-13 20:00:00

キム・ムヨル、イ・ソンミン、チン・ギジュ、 ピョ・ジフンが集結!スペシャルファンミーティングが大盛況!

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昼公演

©︎FRAU INTERNATIONAL

キム・ムヨル、イ・ソンミン、チン・ギジュ、 

ピョ・ジフンが集結!スペシャルファンミーティングが大盛況!

 

韓国のドラマや映画で活躍する人気俳優、キム・ムヨル、イ・ソンミン、チン・ギジュ、ピョ・ジフンの4名によるスペシャルファンミーティング『Special After Class in Japan ~Premium Cast Fan Meeting~ 』が 10月 10日、カルッツかわさきにて開催され昼夜2公演に渡り日本の視聴者たちと対面した。 

 

ステージ上に4人の俳優が登場すると、観客たちは割れんばかりの大歓声で迎え入れた。想像以上の大歓迎に驚きを隠せない様子の4人は少し緊張しながらも、来てくれたファンたちに挨拶をした。 

日本でも大ヒットとなったNetflixの人気シリーズ『鉄槌教師』で“教権保護局4人組“として活躍した彼らが一堂に会す貴重な機会となった今回のイベント。ドラマにちなみ学校の教室に見立てたステージセットで、ドラマ撮影中のエピソードはもちろん、4人それぞれの人となりについても知ることができるコーナーが用意され、息のあったトークで笑いの絶えない時間となった。 

 

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イ・ソンミン

昼公演

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チン・ギジュ

夜公演

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ピョ・ジフン

夜公演

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プロフィールトークでは生年月日や血液型をはじめ、朝起きてまずすることや、趣味などに直筆で回答。4人全員がB型であることについてはこの日のリハーサル時に初めて知ったと驚きを口にし、イ・ソンミンは飼い猫やゴルフ愛を語り、作品でみる姿とは違うプライベートな姿を垣間見ることができた。チャレンジコーナーではそれぞれの魅力が発揮できるチャレンジが準備され、チン・ギジュはドリンクCMを再現して見せその愛らしいビジュアルとセリフで会場中を笑顔にした。 

 

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キム・ムヨル

昼公演

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中盤ではピョ・ジフンが自身が所属するグループBlock Bの『HER』を歌唱。「本当は7人で歌う曲を一人で歌います」と笑いを誘いつつ安定したパフォーマンスで会場を一段と盛り上げ、キム・ムヨルは尾崎豊の『I LOVE YOU』を日本語で聴かせ、持ち前の歌唱力で観客を魅了した。 

 

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夜公演

©︎FRAU INTERNATIONAL

 

イベント後半ではファンとの交流コーナーとしてQ&Aコーナーを進行し、ファンからの様々な質問に答えた。4人それぞれの過去の出演作についてや俳優としての心構えなどを明かしてくれたほか、育児や仕事、勉強についてなど多くの人が共感する悩みについて、心のこもった回答で質問者の涙を誘い温かな空気に包まれた。 

 

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昼公演

©︎FRAU INTERNATIONAL

 

エンディングでは客席から撮影可能となるフォトタイムも設けられたほか、客席をバックに記念撮影も行い今日の思い出を写真に納めた。最後の挨拶では今日の時間を振り返りながら改めて感謝を伝え観客との別れを惜しみ、4人からの歌のプレゼントとして『걱정 말아요 그대(Don’t Worry)』で締めくくり。寄り添うような歌詞とそれを伝える4人の優しい眼差しに感動的な雰囲気の中幕を閉じた。さらに終演後には観客全員を対象にお見送り会も実施。一人ひとり直接挨拶し、最後までサービス精神旺盛な満足感の高いイベントとなった。 

 

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夜公演

©︎FRAU INTERNATIONAL

 

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【公演概要】

Special After Class in Japan ~Premium Cast Fan Meeting~ 

日時:2026年10月10日(土) 

会場:カルッツかわさき ホール 

出演:キム・ムヨル、イ・ソンミン、チン・ギジュ、ピョ・ジフン 

特設サイト: https://www.frau-inter.co.jp/event/2026/specialafterclass/

2026-10-12 12:45:00

BOYNEXTDOOR、初のワールドツアーの日本公演が成功裏に終了!! 異例のトリプルアンコールで披露した新曲「ANIMAL」にわき上がる歓声 <オフィシャルライブレポート>

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(P)&(C) KOZ Entertainment. 

BOYNEXTDOOR、初のワールドツアーの日本公演が成功裏に終了

異例のトリプルアンコールで披露した新曲「ANIMAL」にわき上がる歓声

<オフィシャルライブレポート>

 

BOYNEXTDOORの自身初となるワールドツアーの日本公演『BOYNEXTDOOR TOUR 'KNOCK ON Vol.2' IN JAPAN』が、10月10日・11日に行われた千葉・LaLa arena TOKYO-BAYの公演をもって終了した。北米やアジアの全24都市を巡回する今回のツアーのうち、日本では神奈川、佐賀、大阪、宮城、長野、千葉の全6都市で約14万人を動員して開催。いずれの会場も華やかで充実したステージングが反響を呼び、メンバーたちにとって大きな自信と喜びにつながったに違いない。本稿では10日の模様をお届けする。

 

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SUNGHO

(P)&(C) KOZ Entertainment. 

 

水が滴る音やジジジというノイズとともにアンビエントなBGMが流れる場内は、開演前から独特な雰囲気に包まれていた。そして定刻になると、いきなり閃光が客席を照らす。迫力のあるバンドサウンドが響き渡り、6人のメンバーが次々とスクリーンに映し出された直後、歓声と拍手の中で「06070」がスタートした。人型のシルエットが舞台のいたるところで揺れ動く幻想的な演出と説得力のあるボーカルは、他のグループにはない“何か”を強烈にアピールしているようで実に頼もしい。

 

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RIWOO

(P)&(C) KOZ Entertainment. 

 

次に披露したのは「VIRAL」だ。自分たちの曲がもっと多くの人に届いてほしいとの願いを込めたこのナンバーを手始めに、「But Sometimes」や「I Feel Good」といった親しみやすいナンバーでしっかりと盛り上げていく彼らは、やはりエンターテインメント性が飛び抜けて高い。

 

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(P)&(C) KOZ Entertainment. 

 

「Who’s there? BOYNEXTDOOR! こんばんは、BOYNEXTDOORです!」

 

会場内を埋め尽くしたONEDOOR(ファンの呼称)に向けて挨拶をすると、今度はグループの多彩な魅力を次々と見せていく。恋人同士のリアルな感情をポップに表現した「Count To Love」ではコミカルな要素を交えてひたすら明るく、きらびやかなピアノの旋律が印象的な「Boom Boom Boom」では、あふれんばかりの青春のエネルギーを放つ。空港の出発ロビーで歌う「Live In Paris」では大人の表情を見せ、ポジティブなエレポップ「So let's go see the stars」を通してファンと永遠の愛を誓う——。このようにわずかな時間にさまざまな姿で魅了する彼らに向けて、客席からは惜しみない声援が送られた。

 

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 JAEHYUN

(P)&(C) KOZ Entertainment. 

 

大切な人たちへの気持ちをリリカルに綴った「Forever You」、困難な時期を過ごしている人々に「思い通りにいかなくても一緒にいるから大丈夫だよ」と励ます「Call Me」と、歌詞に重きを置いた楽曲でクールダウンしたのもつかの間、再びボルテージを上げるべくギアチェンジ。カーアクションの撮影現場風の演出で楽しませる「Hollywood Action」と「Upside Down」でスペシャル感を醸し出し、ファンク度が高まった「Nice Guy」とロングバージョンの「Earth, Wind & Fire」で徐々に場内の空気を温めていく。

 

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TAESAN

(P)&(C) KOZ Entertainment. 

 

今回のツアーはスケールアップしたBOYNEXTDOORをたっぷりと味わえるだけでなく、曲ごとのコンセプトを意識した舞台装置も見どころの一つとなっている。モダンでメカニカルなメディアアートを駆使した「ddok ddok ddok」、貨物がリズムに合わせて動き出す「One and Only」、照明とレーザーでスリリングさが増した「Dangerous」など、コンサートの終盤はメンバーたちの一挙手一投足と演出でシナジー(相乗効果)を出していた。

 

ついに本編は残り2曲に。「Gonna Be A Rock」と「ADIOS!」でいったんは締めたものの、絶え間ない歓声に応えようと、ほどなくして6人が中央ステージに集結。幸福感あふれる「SAY CHEESE!」と「今日だけI LOVE YOU (Japanese Ver.)」でファンとの一体感を楽しんだ後は、それぞれが今の率直な思いを語った。

 

「みなさんの声がどんどん大きくなってくると自分たちはちゃんとやれていると実感するんですが、この公演もそうでした」(TAESAN)

「ツアーの残りの日程を終えたらすぐに戻ってきますので、少しの間だけ待っていてください」(SUNGHO)

「日本ツアーをしているときはいつも心が癒やされました」(JAEHYUN)

「次に訪れるときにはもっと成長した姿をお見せしたいと思うので、僕のことだけ見ていてください!」(LEEHAN)

「(ONEDOORのみなさんが)良い言葉や美しい言葉をかけてくださったおかげで、僕たちが準備した時間を価値あるものにしてくれました。“本当に愛している”という言葉を伝えたいです」(RIWOO)

「ツアー中で幸せじゃない日はまったくありませんでした。すべてが美しかったです。本当にありがとうございました!」(WOONHAK)

 

最後の挨拶を終えて、いよいよエンディングへ。パワフルな演奏をバックに「I Wonder」を歌い上げ、支えてくれたバンドメンバーを紹介した彼らは、ゆっくりと舞台の奥へと消えていく。しかしながらヒートアップした観客は、再びステージに上がることを熱望。その期待に応えようとしばらく経って2回目のアンコールが始まり、今度は「Good Day」「I Feel Good」「ADIOS!」といったポップなナンバーを連発した。

 

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LEEHAN

(P)&(C) KOZ Entertainment. 

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WOONHAK

(P)&(C) KOZ Entertainment. 

 

だが、それでも会場の熱気はおさまらない。終演を告げるアナウンスをかき消す大声援に押されるように6人が颯爽と登場。大ヒット中のナンバー「ANIMAL」のイントロが鳴り始めると、大きなホールは瞬く間にダンスフロアに。アーティストと客席が一つになった3度目のアンコールで、3時間に及んだ公演は大歓声の中で幕を閉じた。

 

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(P)&(C) KOZ Entertainment. 

 

今回のコンサートを通じてあらためて認識するのは、応援してくれるファンを何よりも優先する彼らの姿勢だ。それはパフォーマンスをはじめ、何げない言動からも伝わってくる。おそらく「どんなときでも共に生き、進んでいきたい」という強い思いが良い結果を生み出しているのだろう。このような理想的な関係がある限り、BOYNEXTDOORの快進撃はまだまだ続くに違いない。

 

(取材・文 まつもとたくお)

 

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<『BOYNEXTDOOR TOUR 'KNOCK ON Vol.2' IN JAPAN』セットリスト>

※10月10日と11日公演

 

M-1 06070

M-2 VIRAL

M-3 But Sometimes

M-4 I Feel Good 

M-5 Count To Love 

M-6 Boom Boom Boom 

M-7 Live In Paris

M-8 Is That True?

M-9 So let's go see the stars

M-10 Forever You 

M-11 Call Me

M-12 Hollywood Action

M-13 Upside Down 

M-14 Nice Guy

M-15 Earth, Wind & Fire

M-16 ddok ddok ddok

M-17 One and Only + JAM!

M-18 Bathroom 

M-19 Dangerous

M-20 Gonna Be A Rock

M-21 ADIOS!

ENCORE

M-22 SAY CHEESE! 

M-23 今日だけI LOVE YOU (Japanese Ver.)

M-24 I Wonder

EN-ENCORE 

M-25 GOOD DAY

M-26 I Feel Good

M-27 ADIOS! 

M-28 ANIMAL

 

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<リリース情報>

BOYNEXTDOOR

JP 2nd Digital Single「Boom Boom Boom」

好評配信中

https://bnd.lnk.to/BoomBoomBoom_jp

 

BOYNEXTDOOR

1st Studio Album Repackage『HOME: DELUXE』

9月28日リリース

 

【予約販売商品詳細】

■発売日

韓国発売日:2026年9月28日(月)

日本発売日:2026年10月2日(金) ※日本お届け日

※発売日は変更になる可能性がございます。あらかじめご了承ください。

 

■形態・販売価格

BOYNEXTDOOR 1st Studio Album Repackage 『HOME: DELUXE』

全3形態 (HAZE / OVERDRIVE / SPARK ver.)

3,135円(税込) / 2,850円(税抜)

 

BOYNEXTDOOR 1st Studio Album Repackage 『HOME: DELUXE』 (Weverse Albums ver.)

全1形態

2,090円(税込) / 1,900円(税抜)

 

■商品内容

BOYNEXTDOOR 1st Studio Album Repackage 『HOME: DELUXE』 

- OUT BOX:180 x 180 x 30

 ※各形態別

- CD-R:120 x 120

 ※各形態別

- PHOTO BOOK:148 x 148 x 7 (80 ページ)

 ※各形態別

- LYRIC BOOK:172 x 125 (16 ページ)

 ※各形態別

- BOOKMARK:172 x 110

 ※各形態別

- PHOTOCARD ENVEPOLE:60 x 90

 ※各形態別

- PHOTOCARD:55 x 85

 ※各形態別 (6種のうちランダム1種)

- MESSAGE PHOTOCARD:55 x 85

 ※各形態別 (6種のうちランダム1種)

- PHOTO PRINT:100 x 140

 ※各形態別 (6種のうちランダム1種)

- IMAGE CARD:175 x 175

 ※各形態別

 

BOYNEXTDOOR 1st Studio Album Repackage 『HOME: DELUXE』 (Weverse Albums ver.)

- OUTBOX:230 x 113 x 45

- BOOKLET:103 x 220 (20ページ)

- PHOTO TISSUE:215 x 215 (12枚セット)

- RECEIPT(QR CARD):79 x 220

- PHOTOCARD:55 x 85

 (6種のうちランダム1種)

- OBJECT PIECE

 (6種のうちランダム1種)

 

 

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<プロフィール>

HYBE MUSIC GROUPレーベルであるKOZ ENTERTAINMENT初のボーイグループ。BOYNEXTDOORは、「隣の少年たち」という意味を持ち、親しみやすく、自然な魅力で人々の心に寄り添っていくという意味が込められている。

2023年5月30日に1st Single『WHO!』でデビュー。同年9月には1st EP『WHY..』を発売し、デビュー112日目にしてアメリカビルボードのメインアルバムチャート「ビルボード200」にチャートインを達成した。2024年4月15日には2nd EP『HOW?』をリリースし、韓国では発売初週(集計期間4月15日~21日)に531,911枚を売り上げ、ハントチャートのデイリーアルバムチャートで初日に続き2日連続で1位を獲得、日本でもオリコン週間および合算アルバムランキング(4/29付)それぞれ1位を獲得。

2024年7月10日にはJP 1st Single『AND,』で待望の日本デビューを果たし、オリコンデイリーシングルランキング1位(7/10付、7/22付)、日本レコード協会プラチナディスク認定(7月度)、Billboard Japan HOT100で4 位を獲得するなど大きな話題を呼んだ。同年9月9日に3rd EP『19.99』を発売。オリコン週間および合算アルバムランキング(9/23付)で1位を獲得し、日本レコード協会ゴールドディスク認定(9月度)された。

2025年1月6日には1st Digital Single「IF I SAY, I LOVE YOU」がリリースされ、YouTube人気急上昇動画1位、さらに日本、インドネシア、タイ、ナイジェリア、ロシア、トルコなど12の国/地域のiTunesトップソングチャートにもランクイン、Billboard Japan Hot Shot Songs(集計期間:2025年1月6日~12日)1位、韓国Apple Musicのデイリートップ100チャートでは37日連続1位(1月9日~2月14日付)を獲得し、さらに米ビルボードのグローバル(米国を除く、2月1日付)で2週連続チャートインするなど世界中で大旋風を巻き起こす中、2024年12月の韓国仁川公演を皮切りに、シンガポール、マニラ、バンコク、台北、香港、ジャカルタそして日本の合計13都市で初のコンサートツアー『BOYNEXTDOOR TOUR 'KNOCK ON Vol.1'』を盛況裡に開催、アンコール公演として日本初アリーナ単独公演も大成功に収めた。さらに2025年8月には世界最大規模の音楽フェスティバルである「ロラパルーザ・シカゴ(Lollapalooza Chicago)」にも出演、同月20日にJP 2nd Single 『BOYLIFE』をリリースし、オリコン週間および合算シングルランキング1位(9/1付)を獲得、Billboard JAPAN週間シングル・セールス・チャート“Top Singles Sales”(集計期間:2025年8月18日~8月24日)で1位、さらにタイトル曲「Count To Love」が総合ソング・チャート“JAPAN Hot 100”で見事首位に輝き、どちらも自己最高位を更新した。10月に発売された5th EP『The Action』は、ミリオンセールスを達成。11月には「2025 KOREA GRAND MUSIC AWARDS」で「2025 グランドパフォーマー賞」大賞受賞、「第67回 日本レコード大賞」で新人賞受賞、「2025 MAMA AWARDS」で「FAVORITE MALE GROUP」受賞、さらに12月には「2025年韓国YouTube Shorts 最高人気曲TOP10」でK-POPボーイグループの中で唯一ランクイン、「MMA2025(The 17th Melon Music Awards)」では4冠(TOP10, MILLIONS TOP10, BEST GROUP MALE, JAPAN FAVORITE ARTIST by U-NEXT)、「第40回ゴールデンディスクアワード」で「BEST DIGITAL SONG」と「NAVER AI CHOICE」を受賞した。

2026年4月からは 日本初・冠トークバラエティ番組 「BOYNEXTDOOR トモダチベース」が放送され、話題を呼んだ。6月8日には待望の初フルアルバムとなる1st Studio Album 『HOME』が発売され、3rd EP『19.99』、4th EP『No Genre』、5th EP『The Action』に続き、4作品連続のミリオンセールスを達成、さらに「Billboard 200」入りを果たし、通算6作連続チャートインを達成、オリコン週間および合算アルバムランキング(6/22付)で1位を獲得するなど、キャリアハイを続けている。

7月からはソウルを皮切りに24都市で開催する初ワールドツアー『BOYNEXTDOOR TOUR 'KNOCK ON Vol.2'』が決定するなど、次世代を担うボーイグループとして、幅広い活躍と大きな期待が寄せられている。

 

<オフィシャルアカウント>

JAPAN OFFICIAL HP:https://boynextdoor-official.jp

JAPAN OFFICIAL X:https://twitter.com/BOYNEXTDOOR_JP

OFFICIAL SITE:https://boynextdoor-official.com/

OFFICIAL YouTube:https://www.youtube.com/@boynextdoor_official

OFFICIAL X:https://twitter.com/BOYNEXTDOOR_KOZ

OFFICIAL Instagram:https://www.instagram.com/boynextdoor_official/

OFFICIAL TikTok:https://www.tiktok.com/@boynextdoor_official?lang=ja-JP

2026-10-10 18:30:00

ソン・シギョン、日本で快進撃! 最速完売の単独コンサート&初の韓国グルメガイド発売記念イベントが大盛況!!

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画像提供:Sung Si Kyung Japan Concert [A Song For You 2026]

ソン・シギョン、日本で快進撃!

最速完売の単独コンサート&初の韓国グルメガイド発売記念イベントが大盛況

講談社との日本マネジメント契約で活動が加速。

音楽、出版、テレビへと広がる“バラードの皇帝”の魅力

 

歌えば心をつかみ、話せば笑いを誘う。そして、食を語れば韓国へ行きたくなる――。

 

韓国の国民的人気歌手ソン・シギョンの、日本での活動が加速。2026年4月に講談社と日本マネジメント契約を締結し、テレビ・メディア出演から音楽、出版まで、活躍の場を広げています。

 

9月30日に日本語カバーアルバム『LOVE』、10月1日に初の韓国グルメガイドを連続リリース。その勢いを携えて迎えた10月4日の東京ガーデンシアター公演は、日本での単独公演として過去最速でチケットが完売。3時間を超えるステージに続き、書籍発売記念会見・お渡し会も大盛況となり、多彩な魅力を届ける来日となりました。

 

歌声に聴き入り、トークに笑う。3時間超のソン・シギョンワールド

約1年ぶりの来日単独公演「Sung Si Kyung Japan Concert [A Song For You 2026]」は、『LOVE』にも収録された「SWEET MEMORIES」で幕開け。

 

甘く伸びやかな声と、言葉の一つひとつに表情を与える歌唱。日本の名曲から韓国の楽曲まで、一曲ごとに異なる世界を描き出すステージは、“バラードの皇帝”の実力を存分に味わえるものとなりました。

 

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画像提供:Sung Si Kyung Japan Concert [A Song For You 2026]

 

歌の余韻に浸ったかと思えば、次は流暢な日本語のトークで笑いを誘う。繊細な歌唱と、気さくでユーモラスな素顔。その振り幅こそ、ソン・シギョンのライブの醍醐味です。

 

本人の遊び心を盛り込んだインターバル映像も、公演の見どころの一つ。歌、トーク、映像を織り交ぜた構成で、3時間を超えるソン・シギョンワールドを届けました。

 

テレビをきっかけにその歌声を知った人にも、長年応援してきたファンにも、歌手としての魅力を存分に届ける一夜となりました。

 

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画像提供:Sung Si Kyung Japan Concert [A Song For You 2026]

 

この公演の模様は、11月15日(日)昼12時からCSテレ朝チャンネル1で独占放送。ソン・シギョンの日本公演として初のテレビ放送となります。

 

【放送概要】

番組名: Sung Si Kyung Japan Concert [A Song For You 2026]

放送日時:2026年11月15日(日)昼12時~

放送チャンネル:CSテレ朝チャンネル1

 

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ステージの次は、本を手に。初のグルメガイド発売記念イベントも大盛況

10月5日、紀伊國屋書店 新宿本店で『ソン・シギョンの 本当に美味しい韓国グルメガイド』の発売記念会見・お渡し会を開催。コンサートに続き、今度は美食家としての顔を披露しました。

 

韓国芸能界きっての食通として知られるソン・シギョン。そのこだわりを詰め込んだ本書は、10月1日に講談社より刊行。人気YouTubeコンテンツ「モグルテンデ」から生まれた初の韓国グルメガイドには、自ら選んだ“本当においしい店”123店を掲載。撮り下ろし写真やロングインタビューも収録し、韓国の食文化とソン・シギョンの素顔に触れられる一冊です。

 

予約開始直後から反響を集め、発売後も好調。Amazon売れ筋ランキングの「タレント写真集」「海外旅行ガイド」両カテゴリで1位を獲得(2026年10月9日時点)。音楽に加え、食の分野でも注目を集めています。

 

発売記念会見では、本書に込めた思いや韓国グルメの魅力について語りました。

 

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画像提供:KODANSHA

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画像提供:KODANSHA

 

続くお渡し会では、抽選で選ばれた500名のファンが参加し、本人から直接書籍を受け取るひとときを楽しみました。ステージから歌声を届けた後は、一人ひとりに一冊を手渡す交流の時間。歌手としても、美食家としても、ファンとのつながりを深めるイベントとなりました。

 

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画像提供:KODANSHA

 

日本の名曲を歌う『LOVE』、韓国の食を案内する初のグルメガイド、そして最速完売の単独コンサート。講談社との日本マネジメント契約を機に、ソン・シギョンの多彩な魅力が日本でも広がっています。次はどんな姿を見せてくれるのか。その快進撃に、ぜひご注目ください。

 

 

 

【書籍情報】

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『ソン・シギョンの 本当に美味しい韓国グルメガイド』

発売日:2026年10月1日

定価:2,200円(税込)

発行:講談社

 

 

【アルバム情報】

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『LOVE』

発売日:2026年9月30日

価格:3,300円(税込)

発売:キングレコード

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