エンタメ情報!

2026-09-07 16:00:00

“ライブ型アーティスト”TREASURE、全国7都市17公演で23.7万人を動員! トリプルアンコールで会場が青く染まった、熱狂のツアーファイナル!

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“ライブ型アーティスト”TREASURE

全国7都市17公演で23.7万人を動員!

トリプルアンコールで会場が青く染まった、

熱狂のツアーファイナル!

 

2020年8月、デビューシングル『THE FIRST STEP : CHAPTER ONE』をリリースし、デビュー曲「BOY」以降、Asia Artist Awards、MAMA、ゴールデンディスクアワード、ソウル歌謡大賞など、数々の主要アワードで新人賞を受賞してきたTREASURE。

 

高いパフォーマンス力と、観客を巻き込む熱量あふれるステージで世界中のファンを魅了してきたTREASUREが、9月5日(土)・6日(日)に『TREASURE THE STAGE 2026 NEW WAV : LIVE IN JAPAN』のツアーファイナルを東京・有明アリーナで開催。2日間3公演で45,000人を動員した。

 

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本ツアーは大阪公演を皮切りに全国7都市17公演を巡り、総動員数は23.7万人に到達。2022年開催の『TREASURE JAPAN ARENA TOUR 2022-23~HELLO~』以降、日本における単独公演の累計動員数は約150万人を突破し、TREASUREのライブに対する高い支持と存在感を改めて示す結果となった。

 

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公演では、6月1日にリリースした4th MINI ALBUM『NEW WAV』から、タイトル曲「IF I」をはじめ、「ZOOM ZOOM」「DANGER」といったHIP HOPナンバーを披露。さらに、「KING KONG -JP Ver.-」「I LOVE YOU -JP Ver.-」「BEAUTIFUL」など、多彩な楽曲で構成されたステージを展開し、力強く表情豊かなパフォーマンスで会場を魅了した。

 

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また、ファンコンサートならではのスペシャルユニットステージや、メンバーが客席へ降りてTREASURE MAKERと交流するゲームコーナーなど、この公演ならではの特別な演出も展開。パフォーマンスでは会場全体を熱狂へ導きながら、TREASURE MAKERとの距離を縮める場面では丁寧に交流を重ねるTREASUREらしいステージに、会場は終始大きな歓声に包まれた。

 

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そしてツアーファイナルでは、アンコールを終えても鳴り止まないTREASURE MAKERの声に応え、トリプルアンコールまで披露。最後の瞬間まで全力でステージを駆け回るメンバーと、それに全力で応える観客の熱量が重なり、有明アリーナのボルテージは最高潮に達した。

 

中でも印象的だったのは、TREASUREのオフィシャルライトスティック、通称“トゥライト”が生み出した光景だ。8月に開催された福岡公演では、TREASURE MAKERが会場一体となってペンライトを掲げる映像がSNSで大きな反響を集め、「TREASUREのライブに行きたい」「この空間を生で体験したい」といった声も相次いだ。

 

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その熱狂は、ツアーファイナルの有明アリーナでも、さらに大きな青い波となって広がった。ステージから客席までを埋め尽くす青い光と、メンバーへ届けられる大歓声が一つとなり、有明アリーナは鮮やかな青に染まった。ステージに立つTREASUREと、それに応えるTREASURE MAKERが共に作り上げたその景色は、まさにこの日、この会場でしか生まれない特別な瞬間となった。

 

圧巻のパフォーマンスはもちろん、ペンライト、歓声、コール、そして会場全体の熱量まで含め、TREASUREとTREASURE MAKERが一つのライブを完成させていくことこそが、TREASUREのステージの大きな魅力である。次はどのような景色を見せてくれるのか。今後の活動、そして次なるステージへの期待を一層高めるツアーファイナルとなった。

 

2026-09-07 15:30:00

日プ新世界で注目のLEE HYUNJAE(イ・ヒョンジェ)、<1st FAN MEETING "With You" in TOKYO>でファンを魅了「みなさん、離さないぜ」

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日プ新世界で注目の

LEE HYUNJAE(イ・ヒョンジェ)

<1st FAN MEETING "With You" in TOKYO>でファンを魅了

「みなさん、離さないぜ」

 

ほのぼの質問コーナーやダンス・歌唱パフォーマンスにファン歓喜

 

『PRODUCE 101 JAPAN 新世界』で注目を集めたLEE HYUNJAE(イ・ヒョンジェ)の初となる1stファンミーティング<LEE HYUNJAE 1st FAN MEETING "With You" in TOKYO>が、2026年9月6日にYOANI LIVE STATION(東京・新宿)にて昼夜2部制で開催された。会場は昼夜ともに満員となり、多くのファンがLEE HYUNJAEの記念すべき初ファンミーティングに駆けつけた。主催は、株式会社BUZZ GROUP(本社:東京都港区、代表取締役:渡辺憲)のグループ会社である株式会社BUZZ PRODUCTIONS。飾らないキャラクターと歌やダンスでファンを魅了し、この日は両者の距離を一気に縮める時間となった。

 

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日本語でのあいさつからスタート

『PRODUCE 101 JAPAN 新世界』での課題曲「Neko(ねこ)」が流れ、背面のLEDにイ・ヒョンジェの映像が広がるなか、この日のステージが幕を開けた。進行を務めたのは、演出・コレオグラファー・MCなどで活躍するステージクリエイターのsoichiro。大きな拍手のなか登場したイ・ヒョンジェは、日本語で”こんにちは、イ・ヒョンジェです。ワクワクして緊張します。けど、頑張ります”と挨拶。前日は眠れたかと聞かれると”眠れませんでした”と正直に答え、さっそく会場を和ませた。

 

質問コーナーのマイペースな回答に、会場は終始笑顔

続く質問コーナーでは、荒木がさまざまな質問を投げかけていく。休日は”たくさん寝るなら16時間”眠るという睡眠事情や、大好物のパンへの愛などを明かし、マイペースな回答とチャーミングさで会場を沸かせた。

 

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無人島に持っていく3つを問われると、水とパンに続けて選んだのは”ファンの皆さん”と回答し、荒木から”食べ物じゃないですよね?”とツッコミが入り笑いが起こる一幕も。最大の盛り上がりを見せたのが、”日本語で愛の告白をしてください”というお題。イ・ヒョンジェは立ち上がり、客席へまっすぐ”みなさん、離さないぜ”と言うと、会場は大きな歓声に包まれた。このあとには、イ・ヒョンジェ自らが熱望したというくじ引き大会が実施され、サイン入りグッズに加え、彼がクレーンゲームで取ったぬいぐるみなどもプレゼントされ、大盤振る舞いとなった。

 

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思い出の「ベテルギウス」まで、歌とダンスで魅せる

パフォーマンスコーナーは、キラキラのねこ耳のカチューシャをつけて、可愛らしさ全開の「Neko」のダンスで幕を開けた。

 

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続くATEEZ「BAD」ではかっこいいダンスにクールな表情も見せ、ファンの心を掴んでいた。

 

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tuki.「晩餐歌」のカバーでは、持ち味である優しい音色の歌声を披露。

 

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さらに”思い出がいっぱい詰まった曲です”と語り、歌ったのは、優里「ベテルギウス」。『PRODUCE 101 JAPAN 新世界』でのポジション評価で、イ・ヒョンジェがメインボーカルを務めチーム1位を獲得した楽曲だ。美しく優しい、柔らかな歌声に観客は酔いしれ、温かな余韻を残した。

 

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最後に感想を求められると、満面の笑みで”最高でした!”と応えた。荒木の”イー?”という呼びかけに客席が”ヒョンジェ!”と応えるコールアンドレスポンスのあと、イ・ヒョンジェは”愛してるよ”とファンへまっすぐに想いを告げ、初めての東京でのファンミーティングを締めくくった。

 

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第1部

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第2部

 

写真:JET

 

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株式会社BUZZ PRODUCTIONS

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社名:株式会社BUZZ PRODUCTIONS

本社所在地:本社所在地:〒107-0052 東京都港区赤坂2-13-20 TSUMUGIビル

事業内容:プロダクション運営、イベント制作

※株式会社BUZZ PRODUCTIONSは、株式会社BUZZ GROUP(東京都港区、代表取締役:渡辺憲)のグループ会社です。

2026-09-06 15:00:00

ME:I(ミーアイ) 「SHINE UP FES!2026」に出演! 全11曲で彩った記念すべき鳥取初ステージ! <オフィシャルライブレポート>

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©LAPONE GIRLS

ME:I(ミーアイ)

「SHINE UP FES!2026」に出演!

全11曲で彩った記念すべき鳥取初ステージ!

<オフィシャルライブレポート>

 

9月5日(土)、ガールズグループ“ME:I”(読み:ミーアイ)が、鳥取・とっとり花回廊にて開催された『SHINE UP FES!2026』に出演しました。

同イベントは、「シン・子育て王国とっとり」を掲げる鳥取県を会場に、『日本一こどもに優しいフェスティバル』の実現を目指して開催された音楽フェスティバルです。今回が鳥取県での初パフォーマンスとなったME:Iは、大きな歓声の中、デニムやフリンジ、ファーなどを取り入れたウエスタン調の衣装と、新ビジュアルに合わせて一新されたヘアスタイルでステージへ登場。

 

デビュー曲「Click」からスタートし、「THIS IS ME:I」、「MUSE」とグループのアイデンティティが凝縮された楽曲を立て続けに披露。スタイリッシュなパフォーマンスと華やかな存在感で、冒頭から会場中の視線を惹きつけました。続くステージでは、MIUが「こんにちはME:Iです!もっともっと盛り上がっていきましょう!」と元気いっぱいに呼びかけ、フェス定番となっている「Hi-Five - Band Arrange Ver.-」「Cookie Party - Band Arrange Ver.-」へ。バンドサウンドに乗せ、弾ける笑顔で大きく手を振るメンバーに応えるように観客も一緒に手を振り、会場の一体感を一気に高めていきました。

 

MCでは、「本日は鳥取県初上陸です!こうして鳥取の皆さんにお会いできて本当に嬉しいです!」と挨拶。隣県の岡山県出身であるRINONが、会場となった「とっとり花回廊」は幼い頃にイルミネーションなどを観に訪れていたと明かし、思い出が詰まった会場でME:Iとしてパフォーマンスを届ける喜びを語りました。

 

続く「Summer Magic」では、メンバーがバブルガンを手にしてシャボン玉を飛ばし、夏らしくポップで遊び心あふれる演出でステージを彩りました。さらに「Best Match」、「キラキラ」、「CHOPPY CHOPPY (ME:I Ver.)」と多彩なポップチューンを続けて披露。終盤には、8月にリリースした4TH SINGLEのタイトル曲「花咲く道」を観客の温かな手拍子の中パワフルに歌い上げると、ラストはイベントステージでは久しぶりとなる「&ME (ME:I Ver.)」を披露、 RINONの「ラスト行くよ!」という力強い掛け声とともにパフォーマンスがスタート。元気いっぱいに弾けるようなダンスで、記念すべき鳥取初ステージを締めくくりました。

 

12月2日(水)には5TH SINGLE 『Rock & Roll Pretty』のリリースも決定。現在開催中の全国4都市を巡る2度目のアリーナツアー『2026 ME:I 2ND ARENA LIVE TOUR “ME:I WAY”』では、今後は兵庫と福岡を訪れます。また、9月26日(土)北海道・『SBI MUSIC CIRCUS HOKKAIDO - DAYBREAK -』や10月17日(土)沖縄・『MIYAKO ISLAND ROCK FESTIVAL 2026』など、各地のイベントへの出演も続々と決定。さらに、地上波初の冠番組『ME:Iの会いにきたよ!』(フジテレビほか)や、ABEMAの独占冠番組『ME:Iのこれから。』が放送中と、精力的な活動を多方面で展開し、多彩な魅力を放ち続けるME:Iの今後の活躍にご注目ください。

 

ME:I 『SHINE UP FES!2026』 セットリスト

1. Click

2. THIS IS ME:I

3. MUSE

4. Hi-Five - Band Arrange Ver.

5. Cookie Party - Band Arrange Ver.

6. Summer Magic

7. Best Match

8. キラキラ

9. CHOPPY CHOPPY (ME:I Ver.)

10. 花咲く道

11. &ME (ME:I Ver.)

 

◆セットリスト プレイリスト:https://me-i.lnk.to/SHINEUPFES2026

 

 

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■5TH SINGLE『Rock & Roll Pretty』 作品概要

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©LAPONE GIRLS

 

タイトル:『Rock & Roll Pretty』 (読み:ロックンロールプリティー) 

発売日:2026年12月2日(水) 

形態数:4形態(初回限定盤A、初回限定盤B、通常盤、FC限定盤)

 

▼5TH SINGLE 『Rock & Roll Pretty』 各チェーン別特典・予約サイト:https://me-i.lnk.to/RRP_reserve

 

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ME:I プロフィール

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©LAPONE GIRLS

 

ME:I(ミーアイ)は、日本最大級のオーディション番組『PRODUCE 101 JAPAN THE GIRLS』から誕生したガールズグループ。グループ名には「新しい日本の世代を代表する“未来のアイドル”」という意味が込められている。2024年のデビュー以来、3作連続でシングルチャート1位を獲得。「日本レコード大賞」新人賞受賞や「NHK紅白歌合戦」出場を果たし、代表曲「Click」はYouTubeで公開しているOfficial MVの再生回数とストリーミングの楽曲総再生回数が1億回を突破した。2026年もタイアップソング「LとR」、「Best Match」、「Update ME」を続々とリリース。現在は全国4都市を巡る2度目のアリーナツアー『2026 ME:I 2ND ARENA LIVE TOUR “ME:I WAY”』を開催中で、8月5日(水)には4TH SINGLE『花咲く道』をリリース。さらに、12月2日(水)には5TH SINGLE 『Rock & Roll Pretty』をリリースします。地上波初冠番組『ME:Iの会いにきたよ!』(フジテレビほか)が4月から放送中。さらに、「ABEMA(アベマ)」にて冠番組『ME:Iのこれから。』が7月から独占無料放送中。

 

【オフィシャルサイト】

https://me-i.jp/

 

【公式SNS】

X:https://twitter.com/official__ME_I_

Instagram:https://www.instagram.com/official_me_i_/

YouTube:https://www.youtube.com/@official_me_i_

TikTok:https://www.tiktok.com/@official_me_i_

2026-09-06 10:30:00

⽔の江瀧⼦⽣誕111周年記念 ミュージカルレビュー『TARKIE』 植草克秀(少年隊)と樋口裕太、室たつきが「君だけに」を熱唱!!

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⽔の江瀧⼦⽣誕111周年記念 

ミュージカルレビュー『TARKIE』

植草克秀(少年隊)と樋口裕太、室たつきが「君だけに」を熱唱!!

 

大阪にて公演中のミュージカルレビュー「TARKIE」

主演の凰稀かなめは9月4日に誕生日を迎え、お祝いサプライズとして、植草克秀(少年隊)と樋口裕太、室たつきが「君だけに」を熱唱した。

植草克秀と樋口裕太は初コラボ。

サプライズとして凰稀かなめに捧げ、TARKIE大阪公演に花を添えた。

本公演は9月6日までCOOL JAPAN PARK OSAKA TTホールで上演される。

 

また、千秋楽の6日には生配信が決定した。

 

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写真はオフィシャルから提供

 

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≪公演概要≫ 

⽔の江瀧⼦⽣誕111周年記念ミュージカルレビュー『TARKIE』 

 

〔演出〕 植草 克秀  

〔総合監修〕 植田 紳爾  

〔脚本〕 悭田 正剛(方南ぐみ)  

〔振付〕 名倉 加代子  

〔音楽〕 宮﨑 誠

 

〔出演〕  

水の江 瀧子       凰稀 かなめ 

 

笠置 シヅ子  妃海 風 

オリエ 津阪  彩凪 翔 

並木 路子  さくら まや 

大塚 冴子  天華 えま 

 

兼松 廉吉  中村 太郎 

青山 圭男  室 たつき 

財前 梅吉  岡田 亮輔 

沖 二郎  織部 典成 

 

石川 かすみ  藤田 奈那 

市村 菊子  久城 あす 

小久保 澄子  蓮 つかさ 

 

河村 竜美  藤澤 希未 

葛飾 蘭子  秋音 光 

村井 京子  涼花 美雨 

浅香 峰子  愛蘭 みこ 

松竹歌劇団他 草凪 美海 

 

三枝 乃里江  緒月 遠麻 

堀田 克哉  樋口 裕太 

野島 あかり        瑠皇 りあ 

  

根津 三郎  モロ 師岡 

 

<公演スケジュール> 

【東京公演】 2026年8月22日(土)~8月30日(日)  

【会場】 有楽町よみうりホール(東京都千代田区有楽町1 - 11 - 1 読売会館7階)

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【大阪公演】 2026年9月3日(木)~9月6日(日) 

【会場】 COOL JAPAN PARK OSAKA TTホール (大阪市中央区大阪城3-6) 

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<チケット料金> (全席指定 税込み) 

東京:SS席 ¥13,500 / S席 11,500 / A席 9,000(税込) 

大阪:SS席 13,500 / S席 11,000 

★一般発売日 2026年7月25日(土)12:00~ 

 

 

〔公式サイト〕  http://k-rose.net/tarkie2026   

〔公式エックス〕 @Musical_TARKIE 

 

【企画】 

ケイローズ株式会社 

 

【主催】 

東京 : ケイローズ株式会社  

大阪(共催) : 株式会社デイグラン/株式会社親和トラストグループホールディングス/ケイローズ株式会社    

 

【制作】 

株式会社ジェイロック

 

詳細につきましては、公式サイトおよびXにて随時更新予定 

2026-09-05 12:30:00

韓国から日本へ!『ドリームハイ』プレミアムライブ開幕! SE7EN、イム・セジュン、ユグォン(Block B)が韓国公演から来日! 5日・6日にはヨウォン(PENTAGON)も登場

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韓国から日本へ!

『ドリームハイ』プレミアムライブ開幕!

SE7EN、イム・セジュン、ユグォン(Block B)が韓国公演から来日!

5日・6日にはヨウォン(PENTAGON)も登場

 

昨年、日本で初めて上演されたSHOW×MUSICAL『ドリームハイ』。

惜しまれつつ幕を閉じてから約1年――。

『ドリームハイ』が、今度は“プレミアムライブ”として日本に帰ってきた。

 

9月3日(木)、品川プリンスホテル ステラボールにて『ドリームハイ』プレミアムライブが開幕。

作品を彩ってきた楽曲の数々とパワフルなダンスが次々と繰り広げられ、昨年のミュージカルとはまた違う、“ライブ”だからこその『ドリームハイ』が幕を開けた。

 

現在、韓国・ソウルではミュージカル『ドリームハイ』SEASON3 : REBOOTがロングラン上演中。

今回、その韓国公演の本番期間中に日本へ駆けつけたキャストたちが、品川ステラボールのステージに立っている。

昨年の日本初演に続いて出演するのは、主人公ソン・サムドン役を演じ、作品を牽引するSE7EN。

そして今回、新たに日本公演へ参加したのが、イム・セジュンとユグォン(Block B)。

いずれも現在韓国で上演中の『ドリームハイ』に出演しており、韓国のステージで培われた歌声とパフォーマンスを、そのまま日本へと届けている。

 

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オープニングを飾るのは、作品を象徴するナンバー「Dream high」。

そこから「MOVE」「My Valentine」「Fever」と、『ドリームハイ』の楽曲が続き、SE7EN、イム・セジュン、ユグォンら韓国キャストがダンサーとともにパワフルなステージを展開。

ソロでそれぞれの歌声を存分に聴かせる場面から、キャスト同士が歌声を重ねるナンバー、ダンスを前面に押し出したパフォーマンスまで、ミュージカルで描かれてきた『ドリームハイ』の世界を、ライブならではの構成で次々と見せている。

 

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さらに、出演者がステージを飛び出し、客席へと降りるパフォーマンスも。間近に迫る出演者たちに客席から歓声が上がるなど、ステージと客席が一体となって楽しめるライブならではの演出で、会場を盛り上げている。

9月5日・6日の公演では、スペシャルゲストコーナーで写真・動画撮影も可能。撮影に関する注意事項については、当日会場で確認してほしい。

MCを務めるのは李由美。出演者を迎えてのトークコーナーも設けられ、歌やダンスで魅せるステージとはまた違った出演者たちの表情や言葉を楽しめるのも、今回のプレミアムライブの見どころのひとつとなっている。

 

“夢を追いかける若者たち”を描いてきた『ドリームハイ』。

 

その物語を彩ってきた楽曲の数々が、ライブステージならではの迫力とともに蘇り、会場は連日大きな盛り上がりを見せている。

また、9月3日・4日のスペシャルゲストには2PMのJUN. Kが出演。

2011年に韓国で放送されたドラマ『ドリームハイ』のOSTにも参加したJUN. Kが「Dreaming」を披露したほか、「Don't Go」ではゲストとのデュエットを届けた。

初日3日にはソネが登場し、JUN. Kとのデュエットを披露。

4日には、日韓を舞台に活動する歌手・ミュージカル俳優のMAKOTO.とJUN. Kによるデュエットが披露され、2日間それぞれ異なる「Don't Go」でステージを彩った。

 

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そして、9月5日(土)・6日(日)には、PENTAGONのヨウォンがスペシャルコーナーゲストとして登場する。

ヨウォンも現在、韓国で上演中のミュージカル『ドリームハイ』SEASON3 : REBOOTに出演中。

韓国公演の本番を経て来日し、SEASON3バージョンのナンバーをSE7EN、イム・セジュン、ユグォン(Block B)とともに、日本スペシャルバージョンとして披露する。

韓国で今まさに『ドリームハイ』を演じているキャストたちが、海を越えて日本へ――。

韓国公演からSE7EN、イム・セジュン、ユグォン、そしてヨウォン。

さらに、ドラマ版『ドリームハイ』OSTに参加したJUN. K。

ドラマからミュージカルへ、そしてライブへ。

韓国から日本へ。

 

長く愛され続けてきた『ドリームハイ』の音楽が、出演者たちによって新たな形でつながれている。

そして今回のプレミアムライブには、日本からも世代、ジャンルを超えたアーティストが集結。

昨年の日本初演に出演した瀬戸利樹、平野莉玖、王林をはじめ、HOUND DOGの大友康平、BARBEE BOYS 4PEACEの杏子、川﨑麻世、徳永ゆうき、長谷川初範、雅楽師・東儀秀樹らが登場。

 

K-POP、ロック、演歌、雅楽、ミュージカル――。

 

それぞれ異なるフィールドで活躍してきた出演者たちが『ドリームハイ』の音楽を通してひとつのステージに集う、今回のプレミアムライブならではの顔合わせとなっている。

2011年にKBSで放送された韓国ドラマ『ドリームハイ』は、IU、miss Aのスジ、2PMのテギョン、ウヨン、T-ARAのウンジョンらが出演。夢を追いかける若者たちの成長を描き、韓国のみならず日本でも多くのファンを魅了した。

2023年には韓国でショーミュージカルとして新たに誕生し、2025年には日本で初上演。

そして2026年、今度は“プレミアムライブ”として、世代も国境もジャンルも越えて楽しめる新たな『ドリームハイ』が誕生した。

ドラマをリアルタイムで楽しんだ世代から、現在のK-POPやミュージカルを楽しむ世代、そして子どもたちまで。

『ドリームハイ』の名曲とともに、親子でも楽しむことのできる“夢”のライブイベントとなっている。

2日間にわたり熱いステージを繰り広げてきた『ドリームハイ』プレミアムライブは、9月6日(日)まで品川プリンスホテル ステラボールにて開催。

そして9月5日・6日には、ヨウォン(PENTAGON)が加わり、『ドリームハイ』プレミアムライブはいよいよ後半戦へ。

 

まだ間に合う!

 

各公演、開演1時間前より劇場入口にて当日券を販売。

予定販売数に達した場合は販売終了となるため、最新の販売状況は公式Xをチェックしてほしい。

韓国で今まさに上演されている『ドリームハイ』の熱気と、日本で新たに生まれたライブならではのステージ。

歌とダンス、そして世代や国境を越えて広がる『ドリームハイ』の世界を、ぜひ会場で体感してほしい。

 

【公演概要】

『ドリームハイ』プレミアムライブ

期間:2026年9月3日(木)~9月6日(日)

会場:品川プリンスホテル ステラボール

主催:ユニバーサル ミュージック クリエイティブ

 

<韓国キャスト>

SE7EN

イム・セジュン

ユグォン(Block B)

 

<スペシャルゲスト>

JUN. K(2PM) 9月3日・4日出演

ソネ 9月3日出演

MAKOTO. 9月4日出演

 

<スペシャルコーナーゲスト>

ヨウォン(PENTAGON) 9月5日・6日出演

 

<日本キャスト>

瀬戸利樹/平野莉玖/王林

川﨑麻世/徳永ゆうき

長谷川初範/大友康平(HOUND DOG)

東儀秀樹(雅楽師)/杏子(BARBEE BOYS 4PEACE)

ほか

 

<MC>

李由美

 

【公演スケジュール】

9月5日(土)12:00 / 17:30

9月6日(日)12:00 / 17:30

ロビー開場:各公演 開演60分前

客席開場:各公演 開演30分前

※当日券は各公演、開演60分前より劇場入口にて販売

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