エンタメ情報!
BABYMONSTERが台北でファンコンサートツアー華麗なるフィナーレ! 1年間のツアー累積観客数44万人を突破!
BABYMONSTERが台北でファンコンサートツアー華麗なるフィナーレ!
1年間のツアー累積観客数44万人を突破!
急激なグローバル成長の勢いに注目!
「MONSTIEZと交感する瞬間は本当に特別」と現地語で新年の挨拶も!
BABYMONSTERが台北公演全席売り切れでデビュー初のファンコンサートツアーの華麗なフィナーレを飾った。ステージはもちろん、ファンとの緊密な交感で埋め尽くされた特別な瞬間だった。
BABYMONSTERは1月2日と3日の両日、台湾台北アリーナで「BABYMONSTER[LOVE MONSTERS]ASIA FAN CONCERT 2025-26」を成功に終えた。ツアーの終着地であるだけに、現地ファンの爆発的な関心の中で準備された2公演のチケットと公演グッズまで全て売り切れた。
この日、華麗な爆竹と共に姿を現したBABYMONSTERはバンドサウンドで再誕生し、より強烈になった「WE GO UP」で砲門を開いた。彼女らは休むことなくエネルギーを爆発させ、観客を熱狂のるつぼに追い込み、ここに火薬·レーザー·グラフィックなど舞台効果が適材適所に加わり没入感を倍加した。
何よりもファンと親密に疎通しようとするBABYMONSTERの努力が輝いた。メンバーたちはランダム質問に答えるかと思えば、ファン一人一人と一緒にゲームを進行しながら厚い絆を築いた。 また移動式簡易ステージで客席のあちこちを行き来しながらサインボールを直接渡すなど、もう一つの忘れられない思い出を作った。
BABYMONSTERは「今回のファンコンサートを通じてMONSTIEZ(ファンダム名)に私たちの多様な姿を見せることができて嬉しい。皆さんと一緒に交感したこの瞬間が本当に特別だった」と話した。さらにそれぞれ事前に練習してきた現地語で新年の挨拶を伝えるなど、ファンへの愛情を示したのだった。
これでBABYMONSTERはこの1年間、単独ツアーだけで44万人の観客を動員することになった。 今回の「LOVE MONSTERS」ファンコンサートツアー(14万人)とデビュー初のワールドツアー(30万人)を合算した数値で、まだデビューして2年も経っていないにもかかわらず、圧倒的なグローバル影響力を実感させた。
先日、BABYMONSTERが出演した年末の音楽特番では、グローバルファンの間で熱い話題を集めている。Mnet「MAMA」スペシャルステージのYouTube再生回数は1600万回に肉迫し、SBS「歌謡大典」と共に全体出演陣の中で再生回数1位に上がった。
■BABYMONSTER Official SNS
JAPAN Official X:https://x.com/_BABYMONSTER_JP
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Official Instagram:https://www.instagram.com/babymonster_ygofficial/
Official YouTube:https://www.youtube.com/@BABYMONSTER
Official TikTok:https://www.tiktok.com/@babymonster_yg_tiktok
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2PMのWOOYOUNG、日本ソロデビュー10周年を記念した自身初のベストアルバムが好調の中、ソロコンサートが神戸で大盛況のファイナル!
撮影:田中聖太郎写真事務所
2PMのWOOYOUNG
日本ソロデビュー10周年を記念した
自身初のベストアルバムが好調の中、
ソロコンサートが神戸で大盛況のファイナル!
2025年3月に日本ソロデビュー10周年を迎え、12月24日(水)に発売した自身初のベストアルバム『3650.zip』がiTunes K-POPアルバムランキングで1位を獲得、AWAリアルタイム急上昇楽曲トップ100でも1位から36位までを独占し話題を集めている2PMのWOOYOUNG。ソールドアウトとなった11月の東京・Kanadevia Hallに引き続き、「2025 Jang Wooyoung Concert <half half> in Japan」を12月27日(土)・28日(日)に兵庫・神戸文化ホールで開催し、大盛況となった。
撮影:田中聖太郎写真事務所
撮影:田中聖太郎写真事務所
東京に引き続き神戸文化ホールでも、開演前のバンド生演奏が心地よく鳴り響く。客電が落ちるとともに無数のペンライトが輝き、ファンのウヨンコールが続く。スポットライトを浴びて登場したウヨンは、バンドメンバーとハイタッチし「Carpet」を歌い始めた。「Going Going」でおおいに盛り上がると、続いては「Off the record」。ステージ左側に移りダンサーを引き連れて得意のダンスを魅せつけた。今回の<half half>公演だが、ステージ上は右半分にバンドセット、左半分はダンサーが踊るスペースとなっており、まさに<half half>な演出となっているのだ。
撮影:田中聖太郎写真事務所
撮影:田中聖太郎写真事務所
撮影:田中聖太郎写真事務所
撮影:田中聖太郎写真事務所
「みなさんのビタミンウヨンです。今日はいっぱい興奮したいので思いっきり遊びましょう!」と挨拶すると、「Think Too Much (Feat. DAMINI)」で盛り上げ、息もつかせず「Whatever」。「Say 神戸!Say 2PM!」「Say WOOYOUNG!」「叫べー!」と絶好調だ。「Chill OUT」でWOOYOUNGらしいグルーヴのステージを魅せたあと、自身が出演したドラマ「ドリームハイ」を振り返るトークで劇中歌も少し口ずさんで客席を沸かせた後、名曲「Happy Birthday」ではファンとの大合唱となった。続いてギターのカッティングから始まったのは、WOOYOUNGが作詞作曲した2PMの「Make it」。なんと客席に降りてきて練り歩きながら歌い上げた。ステージに戻りムーディーな雰囲気の中腰掛けて歌い始めたのは「Homecance」。そして背後のスクリーンに大きく大切な歌詞を映し出しながら歌ったのは、今回のBEST ALBUM『3650.zip』収録の新曲「Reason」。WOOYOUNGからの大切なメッセージを心に受け止めた余韻の中、しばしステージではバンドによるセッションが続く。
撮影:田中聖太郎写真事務所
撮影:田中聖太郎写真事務所
ステージに戻ったWOOYOUNGがダンサーを引き連れて披露したのは、韓国での最新曲「Simple dance」。韓国で久しぶりの活動を行い、日本でもお見せしたかったので、披露できて嬉しいと喜びを語っていた。と、ここで先述した<half half>の演出についての説明。自分はダンスが大好きだが、今回は歌と素敵な演奏も届けたいと考え、どちらも味わってもらえるよう、今回のような構成を思いついたという。試行錯誤の末、WOOYOUNGらしい創意工夫溢れるコンサートが実現したのだ。自身初のベストアルバムを出せた喜びも語ったあと、未発表の新曲を1コーラスだけ披露した。続いて2PM『GENESIS OF 2PM』に収録されていたソロ曲「Give Up」を歌い、「She is」「Don’t act」で華麗なダンスを披露すると、「Where is She」を情熱的に歌い上げた。続く「Sexy Lady」「君の別の名前」で客席を最高潮に盛り上げたかと思うと、MCコーナーでファンに神戸のおすすめを聞いたりして交流を楽しんだ。そして「Reality」に続いて始まったのは「Yo モリアガッテ Yo(WOOYOUNG ver.)」「Party Shots」「DJ GOT ME GOIN’ CRAZY (feat. Jun. K)」というWOOYOUNG真骨頂のぶち上げナンバーの連続で、ファンの興奮は絶頂に達した。
撮影:田中聖太郎写真事務所
撮影:田中聖太郎写真事務所
興奮冷めやらぬ中コンサートはアンコールステージへ。「R.O.S.E」でWOOYOUNGが登場したのはなんと2階席。そのまま1階席も練り歩きながら歌い、おおいに盛り上げた。ステージに戻り恒例の記念写真を撮ろうとしたら始まったのは、サプライズ映像。ファンが「HottestのReasonはウヨン♡half とhalfで一つになる♡」と書かれたスローガンも一斉に掲げ、WOOYOUNGを喜ばせた。WOOYOUNGもステージ上で手書きで「ウヨンのReasonはHottest♡」というメッセージを書いて見せ、ファンの想いに応えた。「ずっとずっと皆さんの前で歌えるように頑張ります」と誓い、「Letting You Go」に続いて最後は「MORE」。会場をひとつにして盛り上げたあと、「今年最後の公演を神戸で皆さんと一緒にすることができて光栄です。皆さんよいお年を!」と叫び、深々とお辞儀をして、鳴りやまないウヨンコールの中ステージを去った。WOOYOUNGのアーティスト、エンターテイナーとしての魅力はもちろん、真心がまっすぐ伝わるすばらしいコンサートとなった。2026年、今度はどんなエンターテインメントで我々を楽しませてくれるのか楽しみでならない。
撮影:田中聖太郎写真事務所
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2025 Jang Wooyoung Concert <half half> in Japan
1. Carpet
2. Going Going
3. Off the record
4. Think Too Much (Feat. DAMINI)
5. Whatever
6. Chill OUT
7. Happy Birthday
8. Make it
9. Homecance
10. Reason
11. Simple dance
12. 未発表新曲
13. Give Up
14. She is
15. Donʼt act
16. Where is She
17. Sexy Lady
18. 君の別の名前
19. Reality
20. Yo モリアガッテ Yo (WOOYOUNG ver.)
21. Party Shots
22. DJ GOT ME GOINʼ CRAZY (feat. Jun. K)
23. R.O.S.E
24. Letting You Go
25. MORE
<コンサート情報>
■「2025 Jang Wooyoung Concert <half half> in Japan」
特設サイト:https://www.2pmjapan.com/wooyoung/2025_half_half/
■東京・Kanadevia Hall
2025年11月29日(土) OPEN 17:30 / START 18:30
2025年11月30日(日) OPEN 15:00 / START 16:00
■兵庫・神戸文化ホール 大ホール
2025年12月27日(土) OPEN 17:30 / START 18:30
2025年12月28日(日) OPEN 15:00 / START 16:00
<リリース情報>
■2025年12月24日(水)発売 WOOYOUNG (From 2PM) BEST ALBUM『3650.zip』
特設サイト:https://www.2pmjapan.com/wooyoung/best/
[ 収録曲 ] 新曲含む全18曲収録 ※全形態共通
【初回生産限定盤A (CD+Blu-ray)】¥5,600(税込) / ESCL-6160〜6161
【初回生産限定盤B (CD+Blu-ray)】¥5,400(税込) / ESCL-6162〜6163
【通常盤 (CD)】¥3,300(税込) / ESCL-6164
【(期間生産限定) Pi Young盤 (CD)】¥3,500(税込) / ESCL-6165〜6166
グローバルガールズグループ UNIS(ユニス) お台場でリリース記念ファンイベントを開催!! 日本デジタルシングル2曲を日本のファンの前で初披露!
グローバルガールズグループ UNIS(ユニス)
お台場でリリース記念ファンイベントを開催!!
日本デジタルシングル2曲を日本のファンの前で初披露!
MV振り付けのダンサー・hanaのサプライズ登場も
新しい未来のテレビ「ABEMA(アベマ)」が独占配信したガールズグループオーディション番組『UNIVERSE TICKET』から誕生し、韓国を拠点に活動するグローバルガールズグループ・UNIS(ユニス)が、2025年12月30日(火)、東京・ダイバーシティ東京 プラザ フェスティバル広場にて「UNIS 日本デジタルシングルリリース記念ファンイベント」を開催しました。
本イベントは、12月17日(水)にリリースされた日本2ndデジタルシングル「幸せになんかならないでね」を記念して行われたもので、UNISが日本でこれまでに発表したデジタルシングル「もしもし♡」と「幸せになんかならないでね」の2曲を、日本のファンの前で初めてパフォーマンスする貴重な機会となりました。
ミニライブの幕開けを飾ったのは、初の日本デジタルシングルとして今年9月にリリースされた「もしもし♡」。人気クリエイターユニット・HoneyWorks(ハニーワークス)による書き下ろし楽曲で、軽快なポップサウンドと「もしもし」というキャッチーなフレーズが印象的な一曲です。UNISがステージに登場すると、会場は大きな歓声に包まれ、パフォーマンスが始まるとメンバーの明るい笑顔と息の合ったダンスで観客を一気に引き込みました。
パフォーマンス後のトークでは、リーダーのヒョンジュが「ようやく『もしもし♡』のステージをお見せできて、とても嬉しいです。日本での野外ステージは初めてで少し緊張していたのですが、EverAfter(ファン名)の皆さんが優しい目で見守ってくださって、本当に幸せです」とコメント。
また、「もしもし♡」で初めて日本語でのレコーディングに挑戦した感想について、パン・ユナは「“つ”の発音が難しかったです」と明かし、ゼリーは「日本語を上手に歌うことはもちろん、自分の魅力を最大限に活かしたいと思っていました。日本人メンバー(ナナとコトコ)が私の日本語を聞いたときに『すごく上手だね!』と言ってもらえることを目標に、一生懸命頑張りました」と、レコーディング時のエピソードを語りました。
そして、日本メンバーのコトコは、「UNISとして日本語の曲をやると決まったとき、本当に感動しました。日本語の曲を歌うことが夢だったので、とても嬉しかったです。家族や友達もダンスを真似してくれたりして、その反応を見るのがすごく幸せでした」と、喜びを語りました。
続いて披露されたのは、12月17日(水)にリリースされた日本2ndデジタルシングル「幸せになんかならないでね」。シンガーソングライター・コレサワが書き下ろした本楽曲は、恋する気持ちのときめきと切なさを等身大の言葉で描いたラブソングで、UNISの可愛らしさとエモーショナルな表現力が際立つステージとなりました。
コレサワによる楽曲提供について、ナナは「小さい頃からずっと聴いていた大好きな先輩なので、曲を書いていただけると聞いたときは夢みたいで信じられませんでした。初めて聴いた瞬間から本当に素敵な曲だと思って、すごく大好きな楽曲です」とコメント。コトコも「私にとってコレサワさんは青春そのもので、カラオケでもずっと歌っていました。本当に大好きなアーティストなので、今回ご一緒できてとても光栄でした」と語りました。
さらに、同楽曲の振り付けを担当したダンサー・hanaがサプライズゲストとして登場。K-POP楽曲の振り付けは今回が初めてというhanaは、「これまで日本のアイドルの方たちの振り付けはさせていただいたことがあるんですけど、K-POPのアーティストの振り付けは今回が初めてでした。その“初めて”が、このUNISのみんなの振り付けだったので、本当に幸せです!」と、笑顔で喜びを語りました。
また、振り付けに込めたポイントや、“mwah”をモチーフにした可愛らしい動きをレクチャーし、UNISとファンが一体となって楽しむ場面も見られました。
日本デジタルシングル2曲を通じて、日本のファンに新たな魅力を届けたUNIS。今後の日本でのさらなる活動への期待が高まる、温かく盛り上がったイベントとなりました。
なおUNISは、本イベント翌日の12月31日(水)に、「ABEMA」にて生放送する特別番組『第9回 ももいろ歌合戦』への出演も決定しており、番組内では「幸せになんかならないでね」を披露する予定です。日本デジタルシングルリリースイベントで初パフォーマンスを行った同楽曲を、年末の大型音楽番組という特別な舞台で届けるステージに注目が集まります。ぜひ、お見逃しなく。
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■ABEMA『第9回 ももいろ歌合戦』番組概要
放送日程:2025年12月31日(水) 午後1時~午後7時(予定)
放送チャンネル:ABEMA SPECIALチャンネル
放送URL:https://abema.tv/channels/abema-special/slots/8SmHwUizY95sy9
【イベントに関するお問い合わせ】
<平日>
株式会社Abema https://help.abema.tv/hc/ja
※イベント当日・前日のお問い合わせにはお答えしかねる場合がございます。
※会場への直接のお問合せはご遠慮ください。
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UNISは、韓国の三大地上波放送局のひとつであるSBSが初めて手掛けたガールズグループオーディション番組『UNIVERSE TICKET』から誕生した、歌・ダンス・ビジュアル・スター性を兼ね備えた次世代K-POPグループです。2024年3月に公式デビューを果たし、デビューからわずかの期間で、新人賞をはじめとした多数の賞を受賞。K-POP第5世代を牽引する存在として注目を集めています。
メンバーは、日本出身のナナとコトコ、フィリピン出身のゼリー ダンカ、エリシア、韓国出身のジン・ヒョンジュ、パン・ユナ、オ・ユナ、イム・ソウォンの8名で構成。国際色豊かで多様性にあふれたメンバー構成もUNISの大きな魅力のひとつです。
12月17日(水)にリリースする日本2ndデジタルシングル「幸せになんかならないでね」は、リアルで心に響く恋愛ソングで支持を集めるシンガーソングライター・コレサワによる書き下ろし楽曲です。アレンジは、トップクリエイターとしてジャンルを超えて活躍する TeddyLoid と Carlos K. が担当。
恋する気持ちのときめきと切なさを描いたラブソングで、“好き”という想いに潜む独占欲や不安を、等身大の言葉で表現。UNISらしい可愛さとエモーショナルさが詰まった、キュンとするポップチューンに仕上がっております。
また、ミュージックビデオの振り付けは、TWICE・MOMOの姉としても知られ、ダンサーとして活躍する hana が担当。振り付けには、大きな投げキスや小さな投げキスの“んまっ”を随所に散りばめており、恋する女の子のあざとくて可愛い世界観を表現しております。
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■UNIS JAPAN 2nd Digital Single 「幸せになんかならないでね」
https://nex-tone.lnk.to/uYSDvr
作詞作曲 / コレサワ
編曲 TeddyLoid, Carlos K.
リリース日:2025年12月17日(水)
形態:デジタルシングル
MV:https://youtu.be/-XY9mFb8P7o
English ver.「mwah...」 Coming Soon
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「UNIS JAPAN OFFICIAL FANCLUB」 https://www.unv-jp.com/ja/home
「UNIS JAPAN OFFICIAL X」 https://x.com/unis_offcl_jp
■ABEMA国内独占配信 『UNIVERSE TICKET』 概要
「第76回NHK紅白歌合戦」 綾瀬はるか、有吉弘行、今田美桜、鈴木奈穂子アナウンサー 登壇!! 紅白リハ <12月30日 司会記者会見>
「第76回NHK紅白歌合戦」
綾瀬はるか、有吉弘行、今田美桜、鈴木奈穂子アナウンサー 登壇!!
紅白リハ <12月30日 司会記者会見>
12月31日に放送される「第76回NHK紅白歌合戦」テーマは「つなぐ、つながる、おおみそか。」
今年の紅白は、放送100年を締めくくる節目の紅白となり、これからの100年も素敵な音楽が私たちをつないでくれますようにという願いが込められています。
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左から 鈴木奈穂子アナウンサー、 今田美桜、 有吉弘行、 綾瀬はるか
紅白リハーサルも3日目となり、 記者の前には最後に司会の綾瀬はるか、有吉弘行、今田美桜、鈴木奈穂子アナウンサーが登壇。
Q昨日今日とリハーサルを終えての今の気持ちを教えてください。
綾瀬はるか「今年も大活躍されたアーティストの方とリハーサルを朝から夜までできて、ハードスケジュールではあったのですが、本番が楽しみだなという気持ちになって盛り上がっています」
今田美桜「リハーサルというものも初めて経験するのですが、すでに圧巻のパフォーマンスを見させていただいて、ますます本番が楽しみになりました」
有吉弘行「リハーサルから見ましたが、今回で司会も3回目ですが、またすごい紅白になるのではないかと」
鈴木奈穂子アナウンサー「朝からバタバタしてリハーサルが進んでいます。紅白が近づいているんだなと思いました。今年すごい聴いたな!懐かしいな!とじんわりするものもあり、時代を超えた音楽を感じていて本番が楽しみです」
Q綾瀬さんは4回目の紅白ですがいかがですか?
綾瀬「6年ぶりとなり、控室が変わっていたり、前より経験がある分分かる事もあるなと思ったりして、でも緊張もしてます。余裕と緊張感でいい感じです。有吉さんとのコンビネーションもバッチリです!」
Q今田さんは初めての紅白ですが雰囲気はいかがてすか?
今田「こんなにバタバタなんだなと実感してます。裏で走ってるんだなとリハーサルで感じました。それくらい裏でも紅白というものを楽しませていただいてます」
アンパンのスペシャルコーナーについて「とってもスペシャルなステージになっていると思います。明日の本番が楽しみになりました」
Q有吉さん1回目の司会の際は緊張している様子が伝わってきてましたが、今回余裕はどうですか?
有吉「三山さんのけん玉がリハーサルで失敗してしまったのでそこから緊張してきました。楽屋でも練習をしている毎日です…膝を使いなさいとのアドバイスを受けたので本番は必ず成功をさせます!頑張ります」
Q鈴木アナは皆さんのサポートですが現在の心構えはいかがですか?
鈴木アナ「2回目なので少し去年よりは余裕が出てきて楽しみつつ、緊張しつつ…今田さん、綾瀬さん、有吉さんの3人でお話して微笑ましいシーンがあり、いいチームワークだなと思います」
Qここがすごいぞ紅白!
有吉「全部すごいです!松田聖子さんも最後に歌うのでドキドキしてます」
綾瀬「どの方も凄いステージで圧倒されます。今気になってるのは昨日有吉さんから話を聞いていたのでけん玉が気になり緊張してしまいます」
今田「石川さゆりさんのコラボが楽しみです。“朝ドラあんぱん スペシャルステージ”もお見逃しなく!」
鈴木アナ「特別企画でも本番のお楽しみの部分も多い状況なので、本番で見れるのが楽しみですし、昭和平成令和の曲が散りばめられていて懐かしい・楽しいというポイントでした。100年を振り返るのに歌い繋ぐ名曲の数々となっています。どの世代も楽しんでいただけます」
Q今年1年を振り返っての漢字1文字を教えてください。
有吉「『夢』眠りが浅いのか夢をたくさん見るようになりました。1年中夢を見てるような感じでした。とにかく夢ばっかり見てて夢の中生きてます」
綾瀬「1年があっという間だったなということで、『早』作品を今年はたくさんやらせていただいて、毎朝早くて、早い!!という感じでした」
今田「朝ドラあんぱんでも走のが速い役でしたし、世界陸上もお世話になったり、この最後まで走っているなということで『走』」
鈴木アナ「“早”にしようかなと思っていたんですけど、本当に去年紅白歌合戦があったのに一瞬の出来事でここに来ているので、あっという間ということで『瞬』」
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第76回NHK紅白歌合戦
https://www.nhk.or.jp/kouhaku/
「第76回NHK紅白歌合戦」 放送予定 12月31日(水)
午後7:20~11:45 ※中断ニュースあり
NHK総合 BSP4K BS8K ラジオ第1/NHK ONE らじる★らじる
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「第76回NHK紅白歌合戦」🎉 紅白リハ <12月30日レポート>
「第76回NHK紅白歌合戦」🎉
紅白リハ <12月30日レポート>
12月31日に放送される「第76回NHK紅白歌合戦」テーマは「つなぐ、つながる、おおみそか。」
今年の紅白は、放送100年を締めくくる節目の紅白となり、これからの100年も素敵な音楽が私たちをつないでくれますようにという願いが込められています。
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【水森かおり】
水森かおり
紅白色のドミノを持って水森かおりが登壇した。「今年のテーマがつなぐ、つながる、大みそかということで、ドミノを象徴しているテーマだと思いました。最初から最後までハラハラドキドキ、成功するのか、皆さんに釘付けになってもらえる時間になると思います。色んな所で家族団らんもあるでしょうし、一人でふるさとを思いながら観てる方もいるだろうし、皆さんの心に届くいい歌を、ドミノをお届けできるように一生懸命歌わせていだきます!!」と意気込みを語りました。
今年もドミノですが、今年はどんな感じになりそうなのか?問われると「“ドミノで今年1年・2025年を振り返る”面白くなっているので楽しみにしてほしいです」と見どころを教えてくれました。
歌唱中に関して聞かれると「ドミノはカタカタ音がしてるので、無意識に追ってしまうが我に返って正面を見ようとしているとのこと。ドミノも頑張れと思いながら歌っている」と話しました。
去年もドミノと共にパフォーマンスをしてくれましたが、周りの反応として「たくさんの方にドミノ良かったねと言ってもらえました。ミニチュアのドミノもファンの方にプレゼントしてもらい、水森かおり=ドミノみたいな印象になってきました」とドミノの印象を周りに与えたとのこと。
どんな1年だったのかと聞かれると「デビュー30周年だったので充実した毎日を過ごさせていただきました。毎日頑張ってきて良かったなと思いました。出会いがたくさんありまして、支えていただいてこの場所に立てているので感謝の気持とまた来年も帰ってきたいと思います」と感謝を述べました。
そんな中、今年の漢字1文字は「ドミノも繋がっていく、たくさんの方とご縁が繋がったので『繋』」と締めくくりました。
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第76回NHK紅白歌合戦
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「第76回NHK紅白歌合戦」 放送予定 12月31日(水)
午後7:20~11:45 ※中断ニュースあり
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