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“INI” 5周年イヤーを迎えるINI初の東阪ドームツアー 『2026 INI 5TH ANNIVERSARY DOME TOUR [CITY OF LIGHTS]』東京ドーム完走!!
©LAPONE ENTERTAINMENT
INI
5周年イヤーを迎えるINI初の東阪ドームツアー
『2026 INI 5TH ANNIVERSARY DOME TOUR [CITY OF LIGHTS]』
東京ドーム完走!!
グローバルボーイズグループ“INI(アイエヌアイ)”が、9月16日(水)・17日(木) に、自身初の東阪ドームツアー『2026 INI 5TH ANNIVERSARY DOME TOUR [CITY OF LIGHTS]』東京公演を東京ドームにて開催しました。
6月に結成5周年を迎え、アニバーサリーの幕開けとして9月16日(水)に9TH SINGLE『ANTHEM』をリリースしたINI。タイトル曲「You Know What To Do」のMVは1600万回再生を突破(9月17日時点)し、9月15日付(フラゲ日)の集計でシングル10作連続ハーフミリオン突破を記録しました。
同日より、自身初の東阪ドームツアー『2026 INI DOME LIVE TOUR [CITY OF LIGHTS]』がスタートし、9月16日(水)・17日(木)は東京・東京ドーム、11月14日(土)・15日(日)は大阪・京セラドーム大阪にて計4公演を開催します。
※以下、公演内容のネタバレ含みます
<9月17日東京公演 レポート>
INI初のバンド編成でのツアーとなり、最新シングルの楽曲や、オーディション当時の楽曲、デビュー曲など5周年らしいセットリストとなっています。メンバーが4つのユニットに分かれて、作詞作曲など制作にも携わりクリエイティビティを発揮し、全長164mの巨大なV字型ムービングステージなどドームのスケールを生かした迫力ある演出をし圧巻の景色となりました。東京ドーム公演は2日間で約10万人を動員しました。
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INIメンバーがステージに姿を現した瞬間、客席からはMINI(ファンネーム)歓声が沸き起こり、会場を揺るがし一気に興奮の渦へと巻き込みました。3RD ALBUM『THE ORIGIN』収録曲「Non-Stop」では30名のダンサーと共に、本公演のために振り付けを特別アレンジをし披露。黒と白でシックな衣装を身にまとい、クールでスタイリッシュな姿を見せ、ネクタイを使用し妖艶なパフォーマンスをするとMINIからも大きな声援が響き渡り会場も盛り上がりました。
尾崎匠海・後藤威尊・佐野雄大・松田迅のユニット曲「Give Me More」では楽曲はメロディーを尾崎が、作詞を松田が担当。大人の色気と切なさが漂うスタイリッシュなサウンドが特徴となっており、大人の魅力をダンスで表現し会場を魅了しました。
MCに入ると『Log in to us!INIです!』と元気よく挨拶をし、西洸人『みなさん盛り上がってますかー?幸せです。一つになって楽しみましょう!』田島将吾『皆久しぶり!信じて待っていてくれてありがとうございます。たくさんの方が集まってくれて嬉しいです。皆さんの気持ちも伝わってます!』シュウ・フェンファン『INI単独ライブ久しぶりですよね?最後まで楽しむ準備できてますか!?』とそれぞれMINIに向けて挨拶をしました。
髙塚大夢からは今回のツアーに関して『僕たち初めてのドームツアーで嬉しいですね。久しぶりの11人のLIVEということで、早くやりたくてうずうずしてて、皆さんの前に立てて嬉しいです。この [CITY OF LIGHTS]は僕達11人が皆さんに光を灯せるように名付けました。今日は僕たちからパワーをもらってくれますか!?』と嬉しさとMINIへパワーを送りました。
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ライブ中盤では池﨑理人・田島将吾・西洸人ユニット曲「SWING」を披露。ラップ調な曲となっており、バットを使用して“SWING”する姿も。アグレッシブな音楽性を打ち出したワイルドな表現で観客の視線を釘付けにしました。
木村柾哉・藤牧京介のユニット曲は「君がくれたもの」心に深く沁みる切なくも温かいバラードナンバーとなっており、木村は真っ白なピアノを奏でながら披露。楽曲中盤ではオーケストラの伴奏をバックに、2人の綺麗な歌声を会場に響かせました。作詞作曲は2人で、伝えたいことを詰め込んだとのエピソードも。
再度MCでは、今回のユニットステージについてのそれぞれの感想を話し、“自分たちでやりたい曲をスタッフさんの力も借りながら色んな一面を見せれたらなと思って取り組んだ”というエピソードも飛び出しました。西より今回の9TH SINGLE『ANTHEM』リリースに関して各種チャートでの1位のお礼と『10作連続ハーフミリオン超えて嬉しいです!ありがとうございます!』と声をかけると、メンバー皆で『イェーイ!ありがとうございます!』と盛り上がり、MINIにたくさんの感謝を伝えました。
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後藤威尊と西洸人が作詞に参加した9TH SINGLE『ANTHEM』タイトル曲「You Know What To Do」の披露前には歌唱部分を会場皆で練習。観客の歌声が一つに溶け合い、会場全体に響き渡りました。INIとMINIの絆が感じられた瞬間となりました。
シュウ・フェンファン・髙塚大夢のユニット曲は「Spin It」ジャズ・シティーポップ調軽快でスタイリッシュなリズムな曲となっております。音楽好きな彼らならではのおしゃれな世界観が2人の美しいハーモニーとグルーヴを生み出しています。
ライブ後半ではアジア競技大会・アジアパラ競技大会「Aichi-Nagoya 2026」応援ソング「BEYOND THE SKY」を披露。疾走感がありエネルギッシュなボーカルが会場に響き渡りました。戦いに向けての自分自身の日々を肯定し、勝負に向かうすべての人の闘志を燃やし高めるような1曲となっています。
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ラストスパートで披露したのはデビュー曲「Rocketeer」彼らの始まりとなった曲となり客席のボルテージも一気に跳ね上がりました。
アンコールでは、『PRODUCE 101 JAPAN SEASON2』で評価曲の「RUNWAY (INI Ver.)」や「We Are」、「SUPER NOSTALGIC」をパフォーマンス。
最後に木村が『本当に皆さんのおかげで最高の思い出ができました。MINIの皆さんには感謝の気持しかありません。これからも一緒に楽しい時間を過ごしてくれると嬉しいです。僕たちは皆さんの光であり続けます。皆さんも僕たちの光です。笑顔で幸せな日々を送ってくれると嬉しいです』と挨拶をし幕を閉じました。
このあと11月14日(土)・15日(日)は大阪・京セラドーム大阪にても控えているINI。今後の活動もぜひ注目してください。
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■INI 公式サイト
公式サイト︓https://ini-official.com/
公式Twitter︓https://twitter.com/official__INI
公式Instagram︓https://www.instagram.com/official__ini/
公式TikTok︓https://www.tiktok.com/@official__ini
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公式YouTube︓https://www.youtube.com/channel/UCc-itdQHxLvUlPrDxIiSJrA
グローバル・ボーイズグループ “NEXZ”、ブラジル「Rock in Rio 2026」メインステージを熱狂の渦に!! 大舞台で圧巻のパフォーマンスを披露!!
「Rock in Rio 2026」
グローバル・ボーイズグループ “NEXZ”
ブラジル「Rock in Rio 2026」メインステージを熱狂の渦に!!
大舞台で圧巻のパフォーマンスを披露!!
JYPとソニーミュージックによる日韓合同オーディション・プロジェクト「Nizi Project Season 2」から誕生したグローバル・ボーイズグループ “NEXZ (読み:ネクスジ)”。
JYPが送り出す “Stray Kids” 以来約6年ぶりのボーイズグループであり、且つ同じ「Nizi Project」出身の人気ガールズグループ “NiziU” の弟分にあたる。
そんな彼等が8月24日、韓国リリース6作目となるThe 4th Mini Album『SAUCIN' (読み:ソーシン)』をリリース。
韓国の音楽配信サービス・Bugsのリアルタイムチャートでは『SAUCIN'』収録の全6曲が1位から6位を席巻、同じく韓国の音楽配信サービスであるMelonのGLOBAL K-CHARTでもランクインを果たし好調な滑り出しとなった。
韓国の2大チャートであるハント[HANTEO]チャートとCIRCLE CHARTでも『SAUCIN'』がデイリー1位を獲得。
しかもリリースと同タイミングに公開されたタイトル曲「SAUCIN'」Music Videoは、公開2日でYouTube 1,000万回再生を突破、現在6,500万回再生突破となっており、NEXZとしての自己最高YouTube再生回数記録を更新してみせた。
そして目下、直属の先輩グループ “Stray Kids” を中心とした新しい音楽フェスティバル「STRAYCITY」にて、ラテンアメリカの3カ国・3都市(9/9 コロンビア・ボゴタ ~ 9/14 アルゼンチン・ブエノスアイレス ~ 9/25 メキシコ・メキシコシティ)を回りつつ、9月11日にはブラジル・リオデジャネイロで開催された音楽フェスティバル「Rock in Rio 2026」へ出演した。
「Rock in Rio 2026」
「Rock in Rio 2026」
「Rock in Rio 2026」
世界最大級の音楽フェスティバルのひとつに挙げられる「Rock in Rio」メインステージ(PALCO MUNDO)のトップバッターとしてNEXZが登場、大舞台で堂々たるパフォーマンスを披露した。
9/9にコロンビア・ボゴタの夜を熱く盛り上げ、現地ファンから大きな反響を集めたNEXZは、勢いそのままにブラジル・リオデジャネイロでもエネルギッシュなライブを展開。
大規模なステージにも臆せず “次世代パフォーマンスの名店” の呼び声に相応しい圧倒的なパフォーマンスでNEXZの魅力を存分に見せ付けた。
ステージ前方へと進みながら披露するダイナミックな群舞のイントロが印象的な「Beat-Boxer」を皮切りに、「O-RLY?」「Simmer」「HARD」等をロック・バージョンにアレンジしてパフォーマンス。
先月リリースしたThe 4th Mini Album『SAUCIN'』に収録された新曲「LOCO」「APPETITE」「SAUCIN'」も披露し、会場をより一層ヒートアップさせた。
広大な野外フェス会場を埋め尽くした観客は、NEXZの楽曲を大合唱したり、メンバーと一緒に踊ったりしながら楽しみ、メンバーもステージを降りてファンとより近くで交流しながら、音楽フェスティバルならではの熱気を満喫。
今回の出演に向けて現地の言語も熱心に勉強したという彼等は、ステージの合間に現地の言葉でメッセージを送り、オーディエンスとの距離を縮め、更なる歓声を引き出した。
こうした活躍を受け、最新曲「SAUCIN'」は、ベネズエラ、ウルグアイ、エクアドル、コスタリカ等ラテンアメリカの複数地域のYouTubeデイリーチャートで1位を獲得。
SNS上でもNEXZのパフォーマンスを絶賛する声が相次ぎ、現地での反響の大きさを証明。
更にリーダーのTOMOYAは、ブラジルを代表するアーティスト Pabllo VittarとNMIXXがコラボレーションした楽曲「TIC TIC (Feat. Pabllo Vittar)」のチャレンジ動画を公開し、好評を得た。
「STRAYCITY」@コロンビア
「STRAYCITY」@コロンビア
「STRAYCITY」@コロンビア
「STRAYCITY」@コロンビア
引き続きラテンアメリカの新しい音楽フェスティバル「STRAYCITY」にて、9月25日(金)メキシコ・メキシコシティに登場しつつ、10月3日(土)には「a-nation 2026」、10月31日(土)大阪城ホールで開催される「Livejack 2026 SMASH BEAT SP」、11月7日(土)は横浜アリーナで開催の「バズリズム LIVE 2026」への出演も控えるNEXZ。
そして10月17日(土)・18日(日)、自身初のアジアツアー「NEXZ 1ST ASIA TOUR <SAUCIN' THE WORLD>」の幕開けとなるソウル公演@オリンピックホールも発表されており、より一層活動に拍車がかかる。
NEXZとして新たな可能性を広げるラテンアメリカからの熱い声援を力に変え、どんな料理も特別な一品へと変える “ソース” を振り撒きながら突き進む彼等を絶対見逃すな。
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【RELEASE】
NEXZ
The 4th Mini Album
『SAUCIN'』
OUT NOW
1. LOCO
2. SAUCIN' ※タイトル曲
3. APPETITE ※TOMOYA、HARU、HYUIが作詞・作曲に参加
4. UPGRADE
5. 20 NOW ※TOMOYAが作詞に参加
6. ALIENS
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■MALLANG ver.
・OUTBOX
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・SQUISHY TOY
・PHOTOBOOK
・PRINTED PHOTO SET:7枚1セット
・PHOTOCARD:全7種のうちランダムで1種
・BEHIND PHOTOCARD:全7種のうちランダムで1種
[予約販売特典]
・FOLDED POSTER
■BLACK ver. / YELLOW ver.
・PHOTOBOOK:各バージョン別1種
・VINYL RING BINDER POCKET:各バージョン別1種
・CD-R:各バージョン別1種
・PHOTO STICKER:各バージョン別1種
・MINI CARD:各バージョン別7種のうち1種ランダム
・ID PHOTO:各バージョン別7種のうち1種ランダム
・FOLDED POSTER:各バージョン別7種のうち1種ランダム
・PHOTOCARD:各バージョン別7種のうち1種ランダム
・MINI PHOTO SET:3枚1セット / 各バージョン別7種のうち1種ランダム
[予約販売特典]
・FOLDED POSTER:各バージョン別1種
■NEXZOO ver.
・OUTBOX
・NEXZOO PLUSH KEYRING:全7種のうちランダムで1種
・ENVELOPE
・PHOTOCARD:全7種のうちランダムで1種
・PHOTOCARD SET:7枚1セット
・LYRIC PAPER:3枚1セット
・NUMBERED CARD
[予約販売特典]
・PHOTOCARD:全7種のうちランダムで1種
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※PLVE_Albumは韓国チャート(ハント[HANTEO]チャート、サークル[CIRCLE]チャート)のアルバム集計に含まれます。
▼NEXZ The 4th Mini Album『SAUCIN'』リリース特設サイト
https://nexz-official.com/saucin/
▼NEXZ “SAUCIN'” Music Video
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【NEXZ 1ST ASIA TOUR <SAUCIN' THE WORLD> IN SEOUL】
■開催日時:
2026年10月17日(土) 18:00
2026年10月18日(日) 16:00
■会場:韓国・OLYMPIC HALL
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【a-nation 2026】
■開催日程:
2026年10月3日(土) ※NEXZ出演
2026年10月4日(日)
■開場 / 開演:
開場 12:00 / 開演 13:00(予定)
※a PARK(コミュニティエリア)開場は10:00(予定)となります。
※開場、開演時間は変更になる可能性があります。
■会場:東京・お台場a-nation特設会場(東京都江東区青海1丁目1)
■主催:a-nation 2026 公演事務局
▼公式サイトはこちら
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【Livejack 2026 SMASH BEAT SP】
■開催日程:2026年10月31日(土)
■開場 / 開演:
開場 14:30 / 開演 15:30
■会場:大阪城ホール(大阪市中央区大阪城3番1号)
■出演:CLASS SEVEN / Juice=Juice / NEXZ / BUDDiiS / BEYOOOOONDS / ONE N’ ONLY ※50音順
■MC:中島ヒロト(FM802 DJ) / 高橋みなみ
■料金:
指定席:¥11,000
着席指定席:¥11,000
※全席指定・税込
※3歳以上はチケットが必要となります。
※保護者1名につき、3歳未満のお子様は1名まで無料です。ただし、お席が必要な場合はチケットが必要となります。
※出演者の変更などによる払い戻しは行いません。
※イベント当日、テレビ収録が入ります。予めご了承ください。
■主催・企画・制作:関西テレビ放送
▼公式サイトはこちら
https://www.ktv.jp/event/livejack/
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【バズリズム LIVE 2026】
■開催日時:
DAY1:2026年11月6日(金) OPEN 16:00/START 17:00
DAY2:2026年11月7日(土) OPEN 15:00/START 16:00 ※NEXZ出演
DAY3:2026年11月8日(日) OPEN 15:00/START 16:00
■会場:横浜アリーナ
■出演:
11/6:Ayumu Imazu / KOIAI / Saucy Dog / Chevon / マルシィ / METALVERSE / 龍宮城 -楽器隊篇-
11/7:IMP. / TAGRIGHT / 超特急 / NEXZ / Lienel / ONE OR EIGHT
11/8:OddRe: / kurayamisaka / This is LAST / Vaundy / FUJIBASE / My Hair is Bad
※五十音順
■MC:バカリズム
■料金:
指定席:¥12,100(税込)
■主催:日本テレビ
▼公式サイトはこちら
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[NEXZ Official Website]https://nexz-official.com
[NEXZ Official X]https://twitter.com/NEXZ_official
[NEXZ Official Instagram]https://www.instagram.com/real_nexz
[NEXZ Official TikTok]https://www.tiktok.com/@nexz_official
[NEXZ Official Facebook]https://www.facebook.com/realnexz
[NEXZ Official YouTube Channel]https://www.youtube.com/@NEXZ_official
SHIN SOOHYUN、約120分の生バンドライブで魅せた圧巻のステージ! U-KISS時代の楽曲から新曲「Highway」「Us」まで披露HUS イ・ジリンとのスペシャルコラボも実現
SHIN SOOHYUN
約120分の生バンドライブで魅せた圧巻のステージ!
U-KISS時代の楽曲から新曲「Highway」「Us」まで披露
HUS イ・ジリンとのスペシャルコラボも実現
U-KISS出身で現在はソロアーティストとして活動するSHIN SOOHYUN(シン・スヒョン)が、9月5日(土)、東京・TFTホール300にて「2026 SHIN SOOHYUN Live on Stage : Us in JAPAN」を開催。昼夜2公演を成功裏に終え、日本のファンと特別な時間を分かち合った。
今回の公演では、バンドメンバーを迎えた生演奏による約120分のステージを展開。
力強い歌声はもちろん、ダンスパフォーマンスも披露し、アーティストとしての多彩な魅力を存分に届けた。
さらに、長年応援してきたファンにとって嬉しいU-KISS時代の楽曲も披露。会場には懐かしさと喜びに満ちた歓声が響き、SHIN SOOHYUNとファンがこれまで歩んできた時間を感じさせるひとときとなった。
そして、この日のステージをさらに盛り上げたのがスペシャルゲストの登場。Humming Urban Stereo(HUS)のイ・ジリンがステージに登場し、SHIN SOOHYUNが楽曲提供を受けた「UZA」を二人でデュエット。息の合ったパフォーマンスを披露したほか、HUSの代表的楽曲「Salad Days(サラダ記念日)」なども歌唱し、会場を大いに沸かせた。
公演終盤には、9月3日(水)にリリースされた日本4thシングル「Us」より、タイトル曲「Highway」を披露。疾走感あふれるサウンドに乗せてSHIN SOOHYUNが熱唱すると、観客もコーラス部分を一緒に歌い、会場の盛り上がりはこの日最高潮に。ステージと客席が一体となり、まさに「Us」というタイトルを体現するようなフィナーレとなった。
SHIN SOOHYUNは現在、日本4thシングル「Us」のリリースを記念した日本プロモーションを実施中。今後も日本公式サイトにて、映像通話イベント(ヨントン)の開催を予定している。
日本での活動をさらに広げるSHIN SOOHYUNの今後の展開にも、ぜひご注目いただきたい。
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【公演概要】
公演名: 2026 SHIN SOOHYUN Live on Stage : Us in JAPAN
日時: 2026年9月5日(土)
会場: TFTホール300(東京)
出演: SHIN SOOHYUN
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【リリース情報】
SHIN SOOHYUN Japan 4th Single「Us」
2026年9月3日(水)リリース
タイトル曲:「Highway」
【SHIN SOOHYUN 日本公式サイト】
BoA、「BoA the LIVE」福岡公演を大盛況のうちに終了!!久しぶりの日本ステージで「やっぱりBoA」
BoA
「BoA the LIVE」福岡公演を大盛況のうちに終了
久しぶりの日本ステージで「やっぱりBoA」
~初日から熱い歓声… 懐かしい思い出を呼び起こすセットリストにSNSでも絶賛の声~
歌手BoAがライブツアー「BoA the LIVE」の初日となる福岡公演を大盛況のうちに終えた。
9月12日に福岡国際会議場で開催された今回の公演は、BoAが久しぶりに日本のステージに立つということもあり、開演前から大きな注目を集めた。
BoAはライブバンドの演奏に乗せて、幅広い音域と安定した歌唱力を披露。長年ステージに立ち続けてきた「ライブアーティスト」ならではの圧倒的な存在感を存分に発揮した。歌声と生演奏だけで会場を魅了し、「やっぱりBoA」と称賛する声を集めた。
特に今回の公演では、長年のファンの心を揺さぶるセットリストが大きな反響を呼んだ。
デビュー以来、それぞれの時代を彩ってきた楽曲がライブバンドによる新たなアレンジで披露されると、会場は当時の思い出に浸るかのような熱い盛り上がりを見せた。長い間BoAとともに歩んできたファンにとって、これまでの軌跡を振り返る特別な時間となった。
公演終了後には、SNS上でも今回のステージを絶賛する声が相次いだ。
ファンはそれぞれ「当時」の思い出を振り返りながら、今回の公演への感動や熱い想いを投稿。楽曲のセレクトからライブパフォーマンスの完成度まで、絶賛する声が数多く寄せられている。久しぶりとなるBoAの日本公演を待ち望んでいたファンの愛情が、改めて感じられる瞬間となった。
福岡での初日公演を成功裏に終えたBoAは、続く大阪・横浜公演に向けて準備を進めている。
福岡に続く大阪公演は早くから全席完売となっており、ツアー最終公演となる横浜公演は現在チケットを販売中。
「BoA the LIVE」は、9月19日にZepp Namba(大阪)、9月20日にパシフィコ横浜にて開催される。
※チケット販売先
- ローソンチケット https://l-tike.com/
- チケットぴあ https://t.pia.jp/
- e+ https://eplus.jp/
『手越祐也 LIVE TOUR 2026 SUPER STAR』全日程を完走!<オフィシャルレポート>
『手越祐也 LIVE TOUR 2026 SUPER STAR』全日程を完走!
最終公演ライブレポートをお届け!
手越祐也が全国9会場16公演を行ったライブツアー『手越祐也 LIVE TOUR 2026 SUPER STAR』が、9月12日の東京・Shibuya LOVEZでの2公演をもって全日程を完走した。
本ツアーは、6月3日神奈川・KT Zepp Yokohamaからの2Days公演を皮切りに大阪、愛知、宮城、北海道、福岡を周り、その後ホールへ移行し愛知、大阪、東京・渋谷でラストを迎えた。本稿ではShibuya LOVEZの最終公演をレポートする。
開演直前から「祐也」コールに包まれる会場。客電が落ちるとブルーの光に照らされるステージ。そこへ黒づくめのダンサーが登場するなり、誰かを探すかのように客席へと降りる。一方、ステージではカメラのフラッシュのような強い光が飛び交い、ステージ上段にはアンティークチェアに腰かけた手越の姿が。パールなどのビジューをたっぷりとあしらった煌びやかなグレーのジャケット姿。堂々たる出で立ちは、ツアータイトルに掲げた“SUPER STAR”を象徴していた。そんなインパクトを与え、「DoLLs」からスタート。のっけからこれまでにない演出でオーディエンスの視線を釘付けにした。
続けて「MAZE WORLD」、そしてイントロから歓声に包まれた「LOVE SENSATION」を熱唱し、会場は早くも熱気で包まれた。今回のライブツアーも2Daysそれぞれに異なるセットリストを設けた手越。容易ではないことは明らかだが、それをさらりとやってのける。手越ライブではすっかり定着し、進化を続けている。
手越が「SUPER STARを9か所周ってきて、それはそれは素敵な公演でした!」と声をかけると、会場のペンライトがさらに高く掲げて応えるHONEYYY(読み:ハニー)たち。「ライブはみんなで作るものだから!」と煽ると、割れんばかりの元気な声が響き、さらなる盛り上がりを見せた。続く「導火線」では、会場を明るく照らす照明に包まれ、ファンも一緒に歌ったり手の振りをみんなで行ったり、ペンライトの揺れと共に只ならぬ一体感に包まれた。
そこからぐっと雰囲気を変え、マイクスタンドを前にハット姿の手越。「Venus Symphony」「Yah→Jirushi」と大人っぽいナンバーを艶っぽく歌唱したのに加え、ダンサーと情熱的なダンスを披露。「My Own Beat」からは手越がステージに一人。繊細な鍵盤の音色に包まれてさらに大人の魅力を発揮。続く「Never-ending」ではハイチェアに腰かけ、アコースティックギターの音色に合わせて手越が伸びやかな歌声を響かせる。窓から光が降り注ぐような演出も相まってしっとりとした雰囲気の中、手越の歌唱をとことん堪能するパートに。歌い終わると大きな拍手が送られた。さらに、エメラルドグリーンの美しい光に包まれながら、感情たっぷりにそして全身から愛を伝えるように「プロポーズ」をドラマチックに歌い上げた。
そこから雰囲気を少しずつ変えながら、「シナモン」「アダルトブルー」「Lovin' U」「七色エール」と人気ナンバーを立て続けに披露。「MATSURI」では手越が法被姿で登場。ダンサーとともにリズミカルにフォーメーションを変えるなど賑やかなステージに。激しいパフォーマンスからしっとりとした歌唱、華やかなステージと、前半を全力で駆け抜けた。
「ツアーファイナル楽しんでるかい!?」手越が声を張ると、それに元気よく呼応するオーディエンス。熱気をそのままにMCタイムへ。手越は自虐的なトークを交えながらたくさんの笑いをもたらしながら、楽曲制作に携わったスタッフやツアーを支えるバンドメンバーやダンサー、そして番組制作関係者など、手越と関わりのある人たちへの感謝をしっかりと言葉にするなど、全方位に向けて愛情を注いでいた。
昼公演と夜公演ではセットリストが異なることについて触れ、「14時の公演の内容は、今回のこの公演とは全く違うので、ある意味いち早くファイナルを迎えたわけですよね」と続け、「もちろん悔いは全くない」と晴れやかな表情で語った。そして「俺のセットリストはライオンみたいなものだから一瞬油断したらガブっとやられちゃう」と、笑いを誘っていたが、それほど緊張感のあるライブであることを示していた。
祭りモードから会場の空気を一変させ、後半戦は「フォトフレーム」からスタート。ピンクの照明に包まれ、明るくひらけるような歌声を響かせ、最後はセピア色の中で深々と一礼して歌い終えた。
濃いピンクとブルーの照明に照らされて始まった「LUV ME, LUV ME」では、ダンサーとの巧みなフォーメーションなど強固なタッグで魅了。さらに、光を放つ煌びやかなシルバージャケットをまとったサングラス姿の手越が上段から現れ、クラップを誘導。この短期間でヘアスタイルまで変えて驚かせた。階段を降りてステージに立つと、今度は下手から上手へとステージを大きく移動してオーディエンスを翻弄していく。
赤く染まった会場をスモークが覆い、怪しげな雰囲気を演出する中で「HONEYYY」へ。イントロから大歓声に包まれた「エデン」を経て、ギターのリフとドラムがより一層激しさを増す「Addict」では、白金の光に照らされてシャウトする手越。「I'm coming」「Gluttony」と勢い衰えることなく本編を全力で駆け抜けた。
「ダーリン」コールで再びステージに立った手越。ツアータイトルにも掲げた「SUPER STAR」を堂々披露。そして、オーディエンスの歌声が大きく響く「OVER YOU」では、ダンサーの持つフラッグが大きく揺れる中、客席のペンライトが小刻みに揺れ、只ならぬ一体感が生まれた。ツアーファイナルを噛みしめるように「この手とその手」「シルエット」を感情たっぷりに披露した。
手越がオーディエンスと心から向き合うように語る。「いまのこの立場になるまで、本当にいろんな人の協力と支えとパワーと、時にチーム全員が挫折したり、もう無理なんじゃないかと思うことも正直たくさんありました」と吐露。「去年、一昨年とね、自分がずっと育ててもらった、テレビ業界の方と手を取り合って、歌番組だったり、情報番組だったり、たくさんの番組をさせていただけるようになって。2022年、23年はもうしょうがないよねって思った時期も正直あります…」と胸の内を正直に話した。
「でもね、そんな手越のまわりにたくさんの方がそばにいてくれて。気づけばずっとやりたかったロックバンドを組むことになって。人生わかんないなって思うし、ただひとつ、諦めなかった人、そして周りを大切にしてきた人、努力を続けた人にだけ、そういうチャンスが来るんだなって思う」と自身の経験を踏まえながら、夢を追う人を勇気づけるように続けた。
「辛いこと、いやなこと、ムカつくこと、挫折したこと、めちゃくちゃあると思う。俺にもあるし、みんなにもあること。ステージに立ってるみんなだって、スタッフだってあると思う。でも、この俺のメッセージ、音楽のパワー、そして一緒に1度でも仕事をしたり交わったっていうこの運命を頼って、手越という人間を頼ってください。頼り続けたら絶対に幸せにする自信があるし、もっともっと高いところに一緒にいく自信があるので、手越という人間をこれからも頼り続けてください。ちゃんとポジティブに笑顔でお返しします。それはなぜか。みんながずっと俺をポジティブに笑顔にしてくれるパワーの源だから」と、心からの感謝とたっぷりの愛情を注いだメッセージを伝えた。
ラストは「このツアーの最後の曲はこの曲にしよう、これだけは変わらなかったです」と紹介した「AME-KAZE」。柔らかな鍵盤の音色が響く中、キラキラとした光に包まれながら、手越は感謝と愛たっぷりに歌い上げた。
最後は深く頭を下げた手越。その美しい佇まいからは言葉にならないありったけの思いが込められているようだった。会場からは大きな拍手が送られ、手越を筆頭にバンドメンバー、ダンサー、そしてこの日集まったオーディエンス、配信の視聴者の全方位が幸福感に包まれた。
手越は、ステージでダンサーやバンドメンバーとハグを交わして見送り、HONEYYYに向けて投げキスを連発。最後に手越の「テイッ!」によって、オーディエンスとの一体感が生まれ、ポジティブな雰囲気でツアーファイナルの幕を閉じた。
<9/12(土)Shibuya LOVEZ セットリスト>
▼プレイリスト
手越祐也 LIVE TOUR 2026 SUPER STAR -Show1-
https://TegoshiYuya.lnk.to/SUPERSTAR2026_S1
手越祐也 LIVE TOUR 2026 SUPER STAR -Show2-
https://TegoshiYuya.lnk.to/SUPERSTAR2026_S2
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【アルバムリリース情報】
☆SUPER☆STAR☆ / 手越祐也
2026年8月26日(水)Release
<初回盤>CD+DVD FLCF-4547 ¥4,800(税込)
<通常版>CD ONLY FLCF-4548 ¥3,300(税込)
<CD収録内容>
01:シルエット
作詞:小林未奈 作曲:小林未奈・松本京介 編曲:松本京介
02:エデン
作詞・作曲・編曲:so@
03:フォトフレーム
作詞・作曲・編曲:岩崎 慧
04:導火線
作詞・作曲:ちたへんりー 編曲:ちたへんりー / nabeLTD
05:Yah→JirushI
作詞・作曲・編曲:秋浦智裕
06:MATSURI
作詞:岩崎 慧 作曲:MIKAGE PROJECT・カワサキ亮・岩崎 慧 編曲:カワサキ亮
07:SUPER STAR
作詞・作曲・編曲:マイキ
08:AME-KAZE
作詞・作曲・編曲:so@
09:シルエット(オリジナル・カラオケ)
10:エデン(オリジナル・カラオケ)
11:フォトフレーム(オリジナル・カラオケ)
12:導火線(オリジナル・カラオケ)
13:Yah→JirushI(オリジナル・カラオケ)
14:MATSURI(オリジナル・カラオケ)
15:SUPER STAR(オリジナル・カラオケ)
16:AME-KAZE(オリジナル・カラオケ)
合計:16曲
<DVD内容>
01:Comfort Zone(Music Video)
-Behind The Scenes-
02:SUPER SESSION(Music Video)
03:アダルトブルー(Music Video)
-Behind The Scenes-
04:Gluttony(Music Video)
-Behind The Scenes-
05:Flash back(Music Video)
-Behind The Scenes-
06:Never-ending(Music Video)
-Behind The Scenes-
07:導火線(Music Video)
-Behind The Scenes-
08:シルエット(Music Video)
09:SUPER STAR(Music Video)
-Behind The Scenes-
※02&08はライブMVの為Behind The Scenesの収録はございません
◾︎詳しくはこちらをご覧ください
・CD+DVD
http://www.forlife.co.jp/disco/flcf4547/
・CD ONLY
http://www.forlife.co.jp/disco/flcf4548/
<デジタルリリース>
<収録内容>
01:シルエット
02:エデン
03:フォトフレーム
04:導火線
05:Yah→JirushI
06:MATSURI
07:SUPER STAR
08:AME-KAZE
▼各種配信はこちら
https://TegoshiYuya.lnk.to/SUPERSTAR_AL
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【手越祐也(てごし・ゆうや)】
1987 年 11 月 11 日生まれ
神奈川県横浜市出身
15歳から芸能活動開始。2003年9月のデビューから2020年6月独立までの約17年間男性アイドルグループのメンバーとして活動。
在籍期間中、歌手活動だけでなく、「FIFA クラブワールドカップ」「FIFA ワールドカップ」でメインキャスターを務め、人気バラエティー番組へのレギュラー出演、俳優など幅広く活動。
フリー転身後は、自身のX(旧Twitter)、Instagram、YouTubeチャンネルなどのSNSを開設。
2021年7月からは6ヶ月連続新曲配信などアーティストとして精力的に活動
2026年
05/04 手越祐也 Symphonic Concert 2026 Vol.5開催(文京シビックホール)
05/09 手越祐也 Symphonic Concert 2026 Vol.5開催(京都コンサートホール)
05/13 Blu-ray&DVD 手越祐也LIVE TOUR 2025「NEVER END」リリース
05/20 Digital 手越祐也LIVE TOUR 2025「NEVER END」ライブ音源配信Show1リリース
05/20 Digital 手越祐也LIVE TOUR 2025「NEVER END」ライブ音源配信Show2リリース
05/27 17th Digital Single「SUPER STAR」リリース
06/03より『手越祐也 LIVE TOUR 2026 SUPER STAR』 9か所16公演を実施
08/08 18th & 19th Digital Single「エデン」「AME-KAZE」2曲同時リリース
08/26 3rd ソロアルバム「☆SUPER☆STAR☆」2形態&配信リリース
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