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ソンモ17周年!「今もマイクを持てる感謝」圧倒的ボーカル力とダンス、そして仲間の絆にファン大熱狂
ソンモ17周年!
「今もマイクを持てる感謝」
圧倒的ボーカル力とダンス、そして仲間の絆にファン大熱狂
2007年の韓国デビューから19年、そして2009年の日本デビューから17年。長い年月を共に歩んできたファン(Juliet)にとっても、アーティスト・ソンモにとっても特別な記念日となる『SUNGMO Debut 17th Anniversary “Time Machine”』が、2026年9月9日(水)、東京・恵比寿ザ・ガーデンルームにて開催された。
会場には多数のマスコミ陣も詰めかけ、注目の高さを印象付けた。ステージ上では、ソンモの旧友であり日本で活躍するお笑い芸人のパク・キョンシク(パクちゃん)に加え、超新星の初期からダンスの振り付けを手掛けてきたジノンも韓国から駆けつけた。関係各所や仲間に愛され続けるソンモらしい、温かく賑やかな空気の中、客席は終始熱狂するJulietの熱気で満ち溢れていた。
■ まるで「あの頃」を彷彿とさせる衣装で登場!熱狂のタイムトラベルが開幕
オープニングナンバー『Get wild』のイントロが鳴り響いた瞬間、会場は一気に総立ちとなった。弾けるライティングと重低音が響く中、躍動感あふれるパフォーマンスで早くも熱気は最高潮へ。
どこか懐かしい「あの頃」を彷彿とさせるスタイリングの衣装については、「アイドル」を意識したと明かしたソンモ。「こうして17周年をみんなと一緒に迎えられて本当に幸せです」とMCで見せた晴れやかな笑顔には、どんな時も側にいてくれたファンへの溢れんばかりの感謝が込められていた。
続いて披露された『明日への詩』でドラマチックな歌声をじっくりと聴かせると、さらに『안녕(アンニョン)』『まごころ』を次々と披露。ダンスを交えながらもブレることなく丁寧に歌い上げる姿は、当時の輝きそのもの。その衰えることのないボーカル力とパフォーマンスに、客席は序盤から大きな感動に包み込まれた。
■ パクちゃん&ジノン氏とのトーク、そして息をつかせぬ熱狂のステージへ
トークコーナーでは、スペシャルゲストとしてパク・キョンシク(パクちゃん)が登場。ステージ上とはまた違う、素顔のソンモのチャーミングな一面を引き出し、会場の笑顔と幸福指数はさらに上昇した。
デビュー当時の思い出話では、「デビュー当時は何も喋らなくて無口な男前キャラだったのに、『一番かわいいんじゃない?』ということでパーマをかけることになって……」と照れくさそうに振り返る場面も。さらに当時覚えた日本語として「人生いきあたりばったり」という味わい深いフレーズを披露し、客席は大爆笑に包まれた。
また、この日は超新星の“正しいオリジナルの振り付けを知る唯一の存在”とも言えるコレオグラファー&ダンサーのジノンがお祝いに駆けつけた。今回のステージではアレンジを加えずに「完全再現」を目指して取り組んだことが明かされ、ジノン氏は「僕が作ったダンスを今でも覚えて踊ってくれるのが本当にありがたくて嬉しい」とバックダンサー陣を称賛。「ソンモを守ってくれてありがたいし、これからもソンモをよろしくお願いします」と温かい言葉を贈ると、ソンモも「当時はかなり厳しかったけれど、だいぶ優しくなった(笑)」と返し、会場は和やかな雰囲気に包まれた。
そのままの温かい空気のまま『A step』へ突入。会場は一気にひとつになり、続く『BLUE SKY』でもファンとの息の合ったコール&レスポンスが炸裂した。
■ 怒涛の後半戦!初フル仕様の『Stupid Love』『Moving On』から大合唱の『Shining☆Star』へ
ライブは怒涛の後半戦へ。 『Stupid Love』『Moving On』は、今回初となるフルライブ仕様で披露され、ファンを歓喜させた。続く『Go On With U』では情熱的なパフォーマンスで魅了。本編ラストの『Shining☆Star』では、満開の笑顔と客席の大合唱がひとつになり、会場全体が眩しいほどの幸福感と一体感に包まれた。グループ時代を彷彿とさせるキレのあるダンスと圧倒的な歌声に、客席からは絶え間なく大歓声と大合唱が巻き起こった。
■ 2027年ツアー発表のサプライズ!17年の感謝とこれからも続く飛躍
アンコールを待つVTRでは、嬉しいサプライズが待っていた。2027年2月、東名阪を巡るツアー『SUNGMO Juliet 8th Anniversary』の開催が電撃発表! スクリーンの文字を目にした瞬間、客席からは割れんばかりの歓声と拍手が巻き起こり、今後も勢力的に続く日本での音楽活動をファンが大歓迎した。
アンコールに登場したソンモは、自身が出演するドラマ『団地の2人』のエピソードに触れ、「もっと頑張らなきゃと思った。ライブだけでなく、ドラマや映画のスクリーンを通してもっと皆さんに姿をお見せしたい」と、俳優としてのさらなる飛躍へも強い意欲を見せた。
そして、デビューから17年・19年という長い年月を振り返り、「こうして今でもマイクを持って歌い続けられていることに、毎日心から感謝しています」と、溢れる想いを噛みしめるように温かい言葉でJulietへ贈った。
この日のラストを飾ったのは『君と歩く道』。17年間、どんな時も共に歩んでくれたJulietへの深く温かい愛を歌に乗せて届けるようなステージに、客席は温かい感動に包まれた。これまでの歩みを胸に刻み、常に挑戦を続けるソンモとJulietが共に歩む未来の道は、これからもどこまでも眩しく輝いていくに違いないと確信させる時間となった。
※SUNGMO Debut 17th Anniversary “Time Machine”の配信チケット
(09/16 23:59まで購入可能)
https://sungmo-official.jp/contents/1107895
【解禁情報】
SUNGMO Juliet 8th Anniversary
2027年2月3日(水)【大阪】心斎橋SUNHALL
2027年2月4日(木)【愛知】名古屋ell.FITSALL
2027年2月6日(土)【東京】恵比寿ザ・ガーデンルーム
2027年2月7日(日)【東京】恵比寿ザ・ガーデンルーム
【今後の予定】
・マーダーミステリーステージ(会場:浅草・花劇場)
9月21日(月・祝)『天国武将』
9月22日(火・祝)『聖者の行進—神の台本』
・SUNGMO COVER LIVE "Americano" vol.4
2026年11月3日(火・祝) @TIAT SKY HALL
・カヨパ -Tokyo kayou party- Vol.2
2026年11月29日(日) @亀戸文化センター カメリアホール
・SUNGMO Christmas Event 2026
2026年12月25日(金) @恵比寿ザ・ガーデンルーム
・250(TWO-FIFTY) ファンミーティング
2027年1月11日(月・祝) 昼・夜2公演 @TOKYO FMホール
【ソンモ公式サイト】
JO1が『ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2026』に出演 アニメ東リべOP主題歌を特攻服で初披露︕<オフィシャルライブレポート>
©LAPONE ENTERTAINMENT
JO1が『ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2026』に出演
アニメ東リべOP主題歌を特攻服で初披露︕
<『ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2026』
JO1オフィシャルライブレポート>
グローバルボーイズグループ・JO1が、9⽉12⽇(⼟)千葉市蘇我スポーツ公園にて開催された『ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2026』に出演。10⽉にリリースする全⽶デビュー作『ANIMAL』の収録曲に加え、11⽉18⽇(⽔)にリリースする11TH SINGLE『AAO』のタイトル曲で、TVアニメ『東京リベンジャーズ』三天戦争編オープニング主題歌の「IGNITE」を初披露し、駆けつけた⼤勢の観客を沸かせました。
JO1は2年ぶりにロッキンのステージにカムバック。5⽇間にわたって開催される今年の『ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2026』で、初⽇のLOTUS STAGEトップバッターとして登場したJO1は、⽣バンドを従え、フェスならではの特別アレンジで全10曲をパフォーマンスしました。
©LAPONE ENTERTAINMENT
©LAPONE ENTERTAINMENT
ステージは、ボクシングをイメージしたダンスや歌詞が特徴的なナンバー「RUSH」のイントロに乗せ、普段はクールな印象を与えることが多い⽩岩瑠姫のギャップ溢れる雄叫びで勢いよく幕を開けます。さらに、10⽉にUSオリジナルEP『ANIMAL』で全⽶デビューを果たすJO1は、⾳楽業界最⾼峰のグラミー賞を複数回受賞している世界的⾳楽プロデューサー/ソングライター Dem Jointz(デム・ジョインツ)⽒が⼿がけた収録曲から、「ANIMAL」「WHATCHA DOIN」「SAKURA」を⽴て続けに披露。作品のコンセプトにも通じる野⽣的なエネルギーが、⽣バンドによってさらに迫⼒を増し、野外ステージの開放感とともに会場全体がヒートアップしていきます。パフォーマンス後には、⽩岩が「チャートイン狙っています︕」と全⽶デビューに向けて意気込みを語りました。
©LAPONE ENTERTAINMENT
©LAPONE ENTERTAINMENT
続く「Love seeker」「JOin us!!」では、掛け声とクラップを交えながら観客とコミュニケーション。⼤迫⼒の⽔⾶沫や⽔鉄砲を⼿にしたメンバーが客席に向かって勢いよく⽔を放つなど、野外フェスならではの開放的なステージを繰り広げます。さらにJO1のファンネームが”JAM”であることをきっかけにカバーした、アニメ『しまじろう』の定番曲「ハッピー・ジャムジャム(JO1 ver.)」が流れると、会場には笑顔が広がります。最後列まで埋め尽くされた観客と⾶び跳ねながら、続くダンスブレイクではテンションが⾼まった佐藤景瑚がTシャツを脱ぎ、鍛え上げた⾁体を披露。会場から⼤歓声が上がりました。
その勢いのまま披露したのは、JO1がカバーリリースをしている「WOW WAR TONIGHT 〜時には起こせよムーヴメント (JO1 ver.)」。観客を巻き込んで熱唱しながら楽曲に合わせて腕を⼤きく振るなど、ステージと客席がひとつになって盛り上がります。
ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2026
ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2026
そして、いよいよラストナンバーへ。メンバーが特攻服を⽻織り、河野純喜が作品の名ゼリフになぞらえて「この中に、俺らの新曲聴くの⽇和ってるやついる︖いねえよな︕」と呼びかけると、会場から⼤歓声が巻き起こります。披露したのは、9⽇(⽔)に先⾏配信がスタートしたばかりの新曲「IGNITE」。11⽉18⽇(⽔)にリリースする11TH SINGLE『AAO』のタイトル曲で、TVアニメ『東京リベンジャーズ』三天戦争編のオープニング主題歌となる⼀曲です。
これまでのJO1とは⼀味違うアグレッシブなロックサウンドが印象的な「IGNITE」。初披露となったこの⽇は、メンバーがスタンドマイクを構え、熱い思いをぶつけるように歌唱します。激しく頭を振り、時には吼えるような姿も⾒せながら、疾⾛感あふれるバンドサウンドとともに会場を圧倒。LOTUSステージの開幕から会場のボルテージを最⾼潮に⾼める圧巻のステージで締めくくりました。そして、『東京リベンジャーズ』でおなじみの「お疲れ様でした︕」という挨拶でステージを後に。最後まで作品への愛をのぞかせました。
ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2026
ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2026
来⽉には全⽶デビュー作『ANIMAL』のリリースと北⽶ツアー、そして11⽉には11TH SINGLE『AAO』のリリースを控えるJO1。世界へと活動のフィールドを広げながら、国内でも新たな⾳楽性に挑み続ける彼らの現在地を、多彩なパフォーマンスで存分に⾒せつけたステージとなりました。
さらにステージ終了後には、この⽇初披露した「IGNITE」のPRACTICE VIDEOを公式YouTubeにてサプライズ公開。ライブで披露したスタンドマイクを使ったパフォーマンスとはまた異なる、⽬まぐるしく展開するダンスパフォーマンスがお披露⽬されると、ファンからは驚きと喜びの声が寄せられています。
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▼『ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2026』 JO1 セットリスト
M1. RUSH
M2. OH-EH-OH
M3. ANIMAL
M4. WHATCHA DOIN
M5. SAKURA
M6. Love seeker
M7. JOin us!!
M8. ハッピー・ジャムジャム(JO1 ver.)
M9. WOW WAR TONIGHT 〜時には起こせよムーヴメント(JO1 ver.)
M10. IGNITE
▼セットリストプレイリスト URL
▼‘IGNITE’ PRACTICE VIDEO (MOVING VER.) URL https://youtu.be/3rTOBRwAi24
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【JO1公式サイト】
・オフィシャルサイト:https://jo1.jp/
・オフィシャルファンクラブ: https://fc.jo1.jp/
・オフィシャルSNS:
Twitter:(X):https://twitter.com/official_jo1
instagram:http://instagram.com/official_JO1
TikTok:https://www.tiktok.com/@jo1_gotothetop
weibo:https://www.weibo.com/7454644363/profile?topnav=1&wvr=6
TWICE・MINAが「CHAUMET大阪心斎橋店グランドオープン 記者発表会」に登場!
TWICE・MINAが
「CHAUMET大阪心斎橋店グランドオープン 記者発表会」に登場!
挑戦したいことは「ONCEが喜んでくれること」
「国立競技場でのライブを再び」
9月10日(木)、クオーツ心斎橋にて「CHAUMET大阪心斎橋店グランドオープン 記者発表会」が行われ、スペシャルゲストとしてグローバルガールズグループ「TWICE」のメンバーであるMINAが登場。ショーメ CEOのCharles Leung(チャールズ・レオン/梁守善)氏と共にテープカットを行い、グランドオープンを祝った。
1780年に創業したショーメ(CHAUMET)は、245年以上にわたり、卓越したサヴォワールフェールと洗練された美意識を受け継ぎながら、数々のジュエリーを生み出してきた。新たにオープンするCHAUMET大阪心斎橋店は、ブランドの世界観をより深く体感していただける特別な空間となっている。
美しいデコルテがみえるネイビーのドレスにダイヤモンドがあしらわれた「ジョゼフィーヌ」コレクションの新作を含むジュエリー7点を身に着けたMINA(TWICE)が登場すると、会場は一気に華やかになり「心斎橋エリアの新たなランドマークであるクオーツ心斎橋に、関西エリア最大規模となるメゾンの旗艦店としてのグランドオープンに関わらせていただくことが出来て光栄です」と話した。ショーメのジュエリーを誰に贈りたいか聞かれると「最初に思い浮かぶのは母かなと。まだ娘としてお世話になっているので、母にプレゼントとして贈りたいなと思います。」と家族への想いを話した。さらに、挑戦したいことを聞かれると「ONCEが喜んでくれることに挑戦したい」と明かし、「また国立競技場で出来る機会があれば本当に光栄。」と回答し、セレモニーは大盛況の中終了した。
▼コメント
Q:今月12日に大阪・心斎橋でのグランドオープンとなります。本日はMINAさんにとってもゆかりのある関西でのイベントですが、今日この場所に立ってみていかがですか?
私は関西出身なんですが、普段東京でのお仕事が多いのですごく新鮮な気持ちですし、心斎橋エリアの新たなランドマークであるクオーツ心斎橋に、関西エリア最大規模となるメゾンの旗艦店としてのグランドオープンに関わらせていただくことが出来て光栄です。
Q:本日身につけているショーメのジュエリーで、特にお気に入りのアイテムやコーディネートのポイントを教えてください。
ジュエリーが一層引き立つように、ブランドカラーと同じネイビーのドレスを着てきたんですが、メゾンを代表する作品の一つ「ジョゼフィーヌ」コレクションからエグレットのティアラをはじめ、エグレットのネックレスやリングを着用しています。沢山のジュエリーを着けさせていただいたんですけど、ひとつひとつ素敵な作品で、すごくワクワクしています。
Q:MINAさんが考える、「ショーメの魅力」を教えてください。
245年以上の歴史があり、長い歴史と一つ一つの作品に「物語」や「意味」が込められているところが、
長い間たくさんの方から愛されているポイントじゃないかなと思います。
Q:ショーメのジュエリーは、大切な人への想いを伝える贈り物としても選ばれています。MINAさんが今、ショーメのジュエリーをプレゼントするなら、誰にどんな想いを伝えたいですか?
最初に思い浮かぶのは母かなと。まだ娘としてお世話になっているので、母にプレゼントとして贈りたいなと思います。
―お母様と仲が良いんですね!もし今、お母様にショーメのジュエリーをプレゼントするなら、どんな言葉を添えたいですか?
シンプルに「ありがとう」と感謝の気持ちとともにプレゼントしたいなと思います。
Q:新しいショーメ大阪心斎橋店が今月12日にオープンしますが、MINAさんご自身がこれから新しく挑戦してみたいことや、楽しみにしていることを教えてください。
私たちのファンであるONCEの皆さんが喜んでもらえること、楽しんでもらえることに、これからもどんどん挑戦していきたいと思っています。
―素敵ですね!ちなみにONCEに会える機会はライブが多いかと思いますが、いつかこんなところでライブをしてみたいという場所はありますか?
日本でも沢山のライブをさせていただいたのですが、また国立競技場で出来る機会があれば本当に光栄だなと思います。
Q:ジュエリーは人生の節目や自分へのご褒美として選ばれることもありますが、MINAさんが最近「自分へのご褒美にしたい」と思っているものや時間はありますか?
去年から1年間、グローバルツアーですごく忙しく過ごしていたので、ツアーが終わって家族と旅行に行ってきたんですけど、私にとってとてもとても良い時間になりました。
―ご家族との時間の中で印象的な出来事や思い出に残っていることはありますか?
家族旅行ってこの歳になってなかなか一緒に行けることがなかったんですが、久しぶりに行って母が「頼れるようになった」と言ってくれて、ちょっと大人になったなと思いました。
Q:大阪に来ると「これが食べたくなる」「ここに行きたくなる」など、MINAさんにとって定番の場所はありますか?また大阪での思い出も教えてください。
こっちに帰ってくると、実家に行って母のオムライスが大好きなので、オムライスが食べたいなと思っちゃいます。
Q:久しぶりに大阪で1日自由に過ごせるとしたら、どこに行って何をしたいですか?
学生時代のお友達がこっちに住んでいる方が多いので、一日時間があればお友達との時間を過ごして、ショッピングや美味しいものを食べたりしたいなと思っています。
<CHAUMET大阪心斎橋店>
住所:大阪府大阪市中央区南船場3-12-14 クオーツ心斎橋
営業時間: 午前11時30分~午後7時30分
お客様専用電話番号:06-6258-0670
“ライブ型アーティスト”TREASURE、全国7都市17公演で23.7万人を動員! トリプルアンコールで会場が青く染まった、熱狂のツアーファイナル!
“ライブ型アーティスト”TREASURE
全国7都市17公演で23.7万人を動員!
トリプルアンコールで会場が青く染まった、
熱狂のツアーファイナル!
2020年8月、デビューシングル『THE FIRST STEP : CHAPTER ONE』をリリースし、デビュー曲「BOY」以降、Asia Artist Awards、MAMA、ゴールデンディスクアワード、ソウル歌謡大賞など、数々の主要アワードで新人賞を受賞してきたTREASURE。
高いパフォーマンス力と、観客を巻き込む熱量あふれるステージで世界中のファンを魅了してきたTREASUREが、9月5日(土)・6日(日)に『TREASURE THE STAGE 2026 NEW WAV : LIVE IN JAPAN』のツアーファイナルを東京・有明アリーナで開催。2日間3公演で45,000人を動員した。
本ツアーは大阪公演を皮切りに全国7都市17公演を巡り、総動員数は23.7万人に到達。2022年開催の『TREASURE JAPAN ARENA TOUR 2022-23~HELLO~』以降、日本における単独公演の累計動員数は約150万人を突破し、TREASUREのライブに対する高い支持と存在感を改めて示す結果となった。
公演では、6月1日にリリースした4th MINI ALBUM『NEW WAV』から、タイトル曲「IF I」をはじめ、「ZOOM ZOOM」「DANGER」といったHIP HOPナンバーを披露。さらに、「KING KONG -JP Ver.-」「I LOVE YOU -JP Ver.-」「BEAUTIFUL」など、多彩な楽曲で構成されたステージを展開し、力強く表情豊かなパフォーマンスで会場を魅了した。
また、ファンコンサートならではのスペシャルユニットステージや、メンバーが客席へ降りてTREASURE MAKERと交流するゲームコーナーなど、この公演ならではの特別な演出も展開。パフォーマンスでは会場全体を熱狂へ導きながら、TREASURE MAKERとの距離を縮める場面では丁寧に交流を重ねるTREASUREらしいステージに、会場は終始大きな歓声に包まれた。
そしてツアーファイナルでは、アンコールを終えても鳴り止まないTREASURE MAKERの声に応え、トリプルアンコールまで披露。最後の瞬間まで全力でステージを駆け回るメンバーと、それに全力で応える観客の熱量が重なり、有明アリーナのボルテージは最高潮に達した。
中でも印象的だったのは、TREASUREのオフィシャルライトスティック、通称“トゥライト”が生み出した光景だ。8月に開催された福岡公演では、TREASURE MAKERが会場一体となってペンライトを掲げる映像がSNSで大きな反響を集め、「TREASUREのライブに行きたい」「この空間を生で体験したい」といった声も相次いだ。
その熱狂は、ツアーファイナルの有明アリーナでも、さらに大きな青い波となって広がった。ステージから客席までを埋め尽くす青い光と、メンバーへ届けられる大歓声が一つとなり、有明アリーナは鮮やかな青に染まった。ステージに立つTREASUREと、それに応えるTREASURE MAKERが共に作り上げたその景色は、まさにこの日、この会場でしか生まれない特別な瞬間となった。
圧巻のパフォーマンスはもちろん、ペンライト、歓声、コール、そして会場全体の熱量まで含め、TREASUREとTREASURE MAKERが一つのライブを完成させていくことこそが、TREASUREのステージの大きな魅力である。次はどのような景色を見せてくれるのか。今後の活動、そして次なるステージへの期待を一層高めるツアーファイナルとなった。
日プ新世界で注目のLEE HYUNJAE(イ・ヒョンジェ)、<1st FAN MEETING "With You" in TOKYO>でファンを魅了「みなさん、離さないぜ」
日プ新世界で注目の
LEE HYUNJAE(イ・ヒョンジェ)
<1st FAN MEETING "With You" in TOKYO>でファンを魅了
「みなさん、離さないぜ」
ほのぼの質問コーナーやダンス・歌唱パフォーマンスにファン歓喜
『PRODUCE 101 JAPAN 新世界』で注目を集めたLEE HYUNJAE(イ・ヒョンジェ)の初となる1stファンミーティング<LEE HYUNJAE 1st FAN MEETING "With You" in TOKYO>が、2026年9月6日にYOANI LIVE STATION(東京・新宿)にて昼夜2部制で開催された。会場は昼夜ともに満員となり、多くのファンがLEE HYUNJAEの記念すべき初ファンミーティングに駆けつけた。主催は、株式会社BUZZ GROUP(本社:東京都港区、代表取締役:渡辺憲)のグループ会社である株式会社BUZZ PRODUCTIONS。飾らないキャラクターと歌やダンスでファンを魅了し、この日は両者の距離を一気に縮める時間となった。
日本語でのあいさつからスタート
『PRODUCE 101 JAPAN 新世界』での課題曲「Neko(ねこ)」が流れ、背面のLEDにイ・ヒョンジェの映像が広がるなか、この日のステージが幕を開けた。進行を務めたのは、演出・コレオグラファー・MCなどで活躍するステージクリエイターのsoichiro。大きな拍手のなか登場したイ・ヒョンジェは、日本語で”こんにちは、イ・ヒョンジェです。ワクワクして緊張します。けど、頑張ります”と挨拶。前日は眠れたかと聞かれると”眠れませんでした”と正直に答え、さっそく会場を和ませた。
質問コーナーのマイペースな回答に、会場は終始笑顔
続く質問コーナーでは、荒木がさまざまな質問を投げかけていく。休日は”たくさん寝るなら16時間”眠るという睡眠事情や、大好物のパンへの愛などを明かし、マイペースな回答とチャーミングさで会場を沸かせた。
無人島に持っていく3つを問われると、水とパンに続けて選んだのは”ファンの皆さん”と回答し、荒木から”食べ物じゃないですよね?”とツッコミが入り笑いが起こる一幕も。最大の盛り上がりを見せたのが、”日本語で愛の告白をしてください”というお題。イ・ヒョンジェは立ち上がり、客席へまっすぐ”みなさん、離さないぜ”と言うと、会場は大きな歓声に包まれた。このあとには、イ・ヒョンジェ自らが熱望したというくじ引き大会が実施され、サイン入りグッズに加え、彼がクレーンゲームで取ったぬいぐるみなどもプレゼントされ、大盤振る舞いとなった。
思い出の「ベテルギウス」まで、歌とダンスで魅せる
パフォーマンスコーナーは、キラキラのねこ耳のカチューシャをつけて、可愛らしさ全開の「Neko」のダンスで幕を開けた。
続くATEEZ「BAD」ではかっこいいダンスにクールな表情も見せ、ファンの心を掴んでいた。
tuki.「晩餐歌」のカバーでは、持ち味である優しい音色の歌声を披露。
さらに”思い出がいっぱい詰まった曲です”と語り、歌ったのは、優里「ベテルギウス」。『PRODUCE 101 JAPAN 新世界』でのポジション評価で、イ・ヒョンジェがメインボーカルを務めチーム1位を獲得した楽曲だ。美しく優しい、柔らかな歌声に観客は酔いしれ、温かな余韻を残した。
最後に感想を求められると、満面の笑みで”最高でした!”と応えた。荒木の”イー?”という呼びかけに客席が”ヒョンジェ!”と応えるコールアンドレスポンスのあと、イ・ヒョンジェは”愛してるよ”とファンへまっすぐに想いを告げ、初めての東京でのファンミーティングを締めくくった。
第1部
第2部
写真:JET
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株式会社BUZZ PRODUCTIONS
社名:株式会社BUZZ PRODUCTIONS
本社所在地:本社所在地:〒107-0052 東京都港区赤坂2-13-20 TSUMUGIビル
事業内容:プロダクション運営、イベント制作
※株式会社BUZZ PRODUCTIONSは、株式会社BUZZ GROUP(東京都港区、代表取締役:渡辺憲)のグループ会社です。

























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