エンタメ情報!

2026-01-30 20:00:00

izna 日本での初ファンコンは大盛況! 「いつか日本でiznaだけの公演をしたいという夢が今日、叶いました!」<オフィシャルレポート>

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写真:Megumi Takei

izna 日本での初ファンコンは大盛況!

「いつか日本でiznaだけの公演をしたいという夢が今日、叶いました!」

<オフィシャルレポート>

 

韓国のCJ ENMとTEDDYが率いるレーベルTHEBLACKLABELによる共同グローバルガールズグループデビュープロジェクト Mnet「I-LAND2 : N/a」から2024年11月にデビューしたiznaが、日本で初めてのファンコンサート『2025 izna 1st FAN-CON <Not Just Pretty> in Japan』を開催。全席完売の初日の模様をレポート。

 

「勇気のあるものだけが扉をノックしてください」

そんな言葉の後に古びた扉が開く音がすると、スクリーン越しにステージが浮かび上がる。

真っ赤に彩られたステージにメンバー6人の姿が見えると、会場のnaya(ファンネーム)たちの声が大きな歓声へと変わっていった。

 

重低音が響くイントロが印象的な「Mamma Mia」がはじまると、会場のボルテージはいきなりマックスに。

美麗なメロディと力強いラップが交差するパフォーマンスで会場を盛り上げていくiznaに、会場のnayaも「マンマ・ミーア」のコールで応える。

しなやかだが強烈な印象を残すダンスブレイクで会場を圧倒したかと思えば、そのままシームレスに「SASS」へ。

一糸乱れぬ群舞と激しいパフォーマンスの合間でも余裕を感じさせる微笑みと圧倒的な歌唱で、ファンコン序盤からiznaの本領を発揮してみせた。

 

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写真:Megumi Takei 

 

パフォーマンスでは会場を圧倒するパワフルなiznaだが、トークでは人懐っこい笑顔を見せる。

「会場の熱気がすごくてびっくりしました」とRYU SA RANGが言うと、BANG JEE MINは会場のnayaに向けて「とっても会いたかったです」と最初から最後まで日本語で挨拶。

CHOI JUNG EUNは「久しぶりにnayaのみなさんの歓声を聞けて、胸がいっぱいになりました」と感動を伝えてくれた。

 

ファンコンのスタートを飾った「Mamma Mia」については、「たくさんの方をnayaにしてくれた曲です。ダンスブレイクを加えたバージョンを御覧いただきましたが、どうでしたか?」とJEONG SAE BI。

 

2曲目の「SASS」は昨年、日本の『SUMMER SONIC 2025』でパフォーマンスした思い出のある曲で、

「もう一度見たいと思っていた方が多い曲なので、ファンコンでお見せすることができて本当に幸せです」とRYU SA RANGがうれしそうに語った。

「次の曲に行く前に、nayaのみなさんの協力が必要です」というBANG JEE MINの呼びかけで、nayaの歓声を会場いっぱいに響かせると、続いて披露したのは彼女たちの名前を冠した「IZNA」。

独特のリズムに乗せたダンスとラップで会場を魅了したかと思えば、シティポップな雰囲気が特徴的な「Racecar」ではのびやかな歌声が会場を包み込む。

曲が終わり、光の向こうへと去っていくメンバーの後ろ姿まで完璧な美しさを見せ、会場を圧倒した。

 

VCRではiznaのメンバーたちのユニークな自己紹介とともに、iznaとnayaの物語が展開された。

完全インドア派のnayaのために、メンバーが力を合わせてぬいぐるみを作ってあげることに。

そうして疲れて眠ってしまったiznaのメンバーたちを、ぬいぐるみの姿のnayaがそっと抱きしめて…。

 

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写真:Megumi Takei 

 

そんなかわいらしいVCRの後は、星がまたたく夜空のステージにメンバーたちが再び登場。

雨音が響く中、傘をさしたメンバーたちが「In the Rain」をしっとりと歌い上げる。迫力あるラップとパフォーマンスが印象的なiznaだが、この曲ではどちらも封印。

ジャジーなメロディに6人の歌声が重なり合い、彼女たちの歌唱力と声の表現力の高さが伺い知れる。

 

続く「SIGN」でもiznaのボーカル無双は続く。会場に朗々と響く中低音にはじまり、空間を貫くようなクリアボイスのハイトーン、

儚くも魅力的なファルセットまで、さまざまな音域を自在に操り、会場をiznaの色に染め上げていった。

 

ここからはステージに現れた「プリティ・ストレンジ・ルーム」を舞台に、nayaが外に出るための鍵を探すために、iznaがミッションにチャレンジすることに。

会場のあちこちに隠された宝箱を見つけて、その中に書かれているミッションをクリアしたら鍵が入った袋が手に入るという仕掛けだ。

メンバーは2人1組となり、nayaたちと力を合わせてミッションに挑戦する。CHOI JUNG EUN&JEONG SAE BIは「チーター♡うさぎ」チーム、MAI&RYU SA RANGは「高嶺の花」チーム、

BANG JEE MIN&KOKOは「オレンジ」チームと命名し、手を繋いでそれぞれ順番に会場を駆けめぐって宝箱を見つけ、ミッションに挑戦した。

 

CHOI JUNG EUN&JEONG SAE BIの「チーター♡うさぎ」チームは、ピンク色のアイテムを身に着けたnayaと写真を撮るミッション、会場のnayaとハートを作るミッション、早口言葉のミッションを早々にクリア。

BANG JEE MIN&KOKOの「オレンジ」チームは会場のnayaとじゃんけんして3連勝をおさめ、お絵かきしたイラストをnayaに当ててもらうミッションも無事クリア、最後はKOKOが一発でけん玉を成功させた。

MAI&RYU SA RANGの「高嶺の花」チームはnayaの1人とメンバー2人が1つの言葉で同じポーズをするミッションに失敗してしまったものの、ダンスチャレンジでは会場のnayaとともに「Mamma Mia」を踊り、ミッション成功。

吐いた息でティッシュを10秒間浮かせる高難度のミッションでは思わず手を使ってしまったものの、会場のnayaから「成功!」という声があがり、メンバー全員が見事にミッションをクリアしてみせた。

 

3チームの活躍のおかげで、全部で10個の鍵を集めることに成功! 

この鍵でnayaの部屋をオープンすると、スクリーンにはピンクのぬいぐるみ姿のnayaの姿が現れた。

ようやく姿を見せたnayaを見てホッと一安心のメンバーたち。

ミッションに挑戦する過程で会場のnayaたちと触れ合うこともできて、メンバーもnayaも一緒にゲームを楽しむ時間となった。

 

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写真:Megumi Takei 

 

そしてここからは再びライブパートへ。「TIMEBOMB」では「naya大好き!」とMAI が投げキッスする一幕もあり、明るくはつらつとしたiznaの魅力を存分に発揮した。

続く「BEEP (Japan Edition)」ではさらにテンションアップし、跳ねるようなステップと弾ける笑顔がチャーミング。

 

そしてこの日のために準備したというJ-POPカバーステージでは、HANAの「Blue Jeans」を披露。

ノスタルジックなメロディが特徴的なミドルテンポのこの曲を深みのある声で歌いこなし、会場の大合唱を引き起こした。

この曲をセレクトした理由は、ファンコン開催前にnayaたちから一番リクエストが多かったからだそう。

CHOI JUNG EUNも「私たちの初めてのファンコンサートということで、新しい姿を見せられるように準備しました」と、この日のために特別に用意したステージだったことを明かした。

 

最後の曲は懐かしのユーロビートが耳に残る「FAKE IT」。

メンバーたちのつやのある歌声が会場に響き渡り、最後はメンバー全員がきゅっと抱き合い、感動的なエンディングを迎えて本編は終了。

 

アンコールでは、会場の後方からメンバーたちが登場。「Supercrush」を歌いながらnayaとのふれあいを楽しんだ。

今回のファンコンのために用意したという「Supercrush」はステージでは初めて見るというnayaも多かったようで、メンバーとの近い距離も相まって、この日一番の歓声が上がっていた。

「最後まで一緒に楽しみましょう!」というKOKOの言葉ではじまった「DRIP」では、 BANG JEE MINからスタートしてMAI、RYU SA RANG、JEONG SAE BI、CHOI JUNG EUN、KOKOとソロパフォーマンスで紡いだダンスブレイクをはじめ、

ステージを思いっきり楽しむiznaの姿が印象的。続く「DRIP」のステージを終えて、MAIは「いつかiznaだけの公演を日本でしたいと思っていたんですけど、今日、夢を叶えることができました!」と誇らしい笑顔を見せた。

 

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写真:Megumi Takei 

 

この日の思い出を写真に残したいというJEONG SAE BIの言葉で、会場のnayaたちと記念撮影をすることに。この時、nayaからは「約束するよ nayaは永遠にそばにいる」と書かれたスローガンが掲げられ、これにはiznaも大感動。客席を振り返ってスローガンを読みあげ、メンバーたちもスローガンを手に写真を撮った。

 

ファンコンもいよいよ終わりが近づき、今日の感想を言っていくことに。

 

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BANG JEE MIN

写真:Megumi Takei 

 

BANG JEE MINは「あっという間に時間が過ぎてしまいましたね」と日本語でしみじみ。「今日は私たちにとってプレゼントのような1日でした。たくさんのnayaのきれいなペンライトの光とみなさんの眼差しを見ることができて、とても素敵な時間を過ごすことができました」と微笑んだ。最後には日本語で「大好きだよ♡」とほっぺハートで締めくくった。

 

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JEONG SAE BI

写真:Megumi Takei 

 

JEONG SAE BIは日本語で「忘れられない一日になりました」と語り、感慨深げ。「nayaからもらった素敵なエネルギーのおかげで、これからもっと素敵な末っ子に成長できそうです」と一生懸命な日本語で伝えてくれた。そして「naya、いつも幸せにしてくれてありがとう。iznaがnayaを守るからね。大好きだよ!」とビッグスマイルを見せた。

 

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CHOI JUNG EUN

写真:Megumi Takei 

 

CHOI JUNG EUNは「今までのステージで一番幸せだったステージはと聞かれたら、私は間違いなくファンコンサートを選ぶと思います」とキッパリ。「毎日、幸せなことばかりがあるとは言えないけれど、でも私はnayaと一緒なら毎日が幸せだと思います」と力強く宣言し、日本語で「nayaずっと一緒にいようね、ずっと幸せにいよう」と言いながらはにかんだ。

 

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RYU SA RANG

写真:Megumi Takei 

 

RYU SA RANGは「初めてのファンコンだったからすごく緊張してドキドキしながら準備してきました。でも終わりが近づいてきたら少し残念だし、悲しくもあります」とさみしい気持ちを明かした。

その一方で「一生忘れられない思い出を作ってくれたnayaのみなさんに感謝の気持ちを伝えたいです。こんなに素敵なステージに立たせてくれて本当にありがとうございます」と笑顔を見せ、「naya、本当にとっても愛してます。そしてこれからもずっと愛してます」とにっこり。

 

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KOKO

写真:Megumi Takei 

 

KOKOは「私たちiznaの日本初ファンコンに来てくださり本当にありがとうございました。本当にこの日をずっと待っていました」と日本での初めてのファンコンに感動を抑えられない様子。そして、「この日のために日本語をめっちゃがんばったんですけど、無理そうなので簡単に言います。naya大好き、愛してます!」と大きなnayaへの愛を叫んだ。

 

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MAI

写真:Megumi Takei 

 

MAIも「日本で初めてのファンコンをすることができて、本当に幸せで、光栄です。nayaのおかげでステージに立つことができたので、感謝の気持ちを伝えたいです。

日本でのファンコンということで、日頃から応援してくれる家族と友人も足を運んでくれました。少しでも感謝の気持ちを伝えられたら」と、日本でのファンコン開催への喜びと感謝を伝えてくれた。「そしてなにより、nayaのみなさんが今日1一日の幸せな気持ちを持っておうちに帰ってくれたらうれしいです。本当に大好きです、愛してます」と輝く笑顔を見せた。

 

そしてついにこの日、最後の曲へ。

「iznaはいつもnayaを愛しているという気持ちを込めて」というKOKOの言葉ではじまったのは「IWALY」。

この日最後の曲なだけに、会場が一体となって大合唱をiznaへと届け、その歌声にJEONG SAE BIも「大好き!」と声を上げる。

最後はステージを右に左にゆっくりと歩き、会場すべてのnayaに向けて手を振って愛を届けようとするiznaたち。

そんな彼女たちがステージを去った後、客席に残ったnayaからは「ありがとう」の言葉と拍手が自然と沸き上がった。

こうしてiznaとnayaの愛にあふれた日本初のファンコンサート初日は幕を閉じた。

 

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写真:Megumi Takei  

2026-01-29 05:30:00

INI “THE WINTER MAGIC” NEW YEAR SHOWCASE開催 5周年イヤーを盛り上げる情報を続々解禁! <オフィシャルレポート>

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©LAPONE ENTERTAINMENT

INI

“THE WINTER MAGIC” NEW YEAR SHOWCASE開催

5周年イヤーを盛り上げる情報を続々解禁!

<オフィシャルレポート>

 

グローバルボーイズグループINIが、WINTER SINGLE『THE WINTER MAGIC』(2025年11月19日発売)のリリースイベントとして「NEW YEAR SHOWCASE「WISH U MINE!~新年に贈るINIからのPresent~」を本日1月28日(水)に開催しました。

 

本作はフラゲ日で93万枚を売り上げ、わずか4日間でミリオンを突破したと同時にデビューから8作連続ハーフミリオンを達成。自身最高の121万枚を売り上げ、Billboard JAPANの当チャート年度(2024年11月25日~)における最多初週セールス、最初で最後の初週ミリオンを記録。2025年年間Billboard JAPANシングル・セールス・チャート“Top Singles Sales”で首位に輝きました。

 

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©LAPONE ENTERTAINMENT

 

きらびやかな白衣装に身を包んだ11人がステージに登場し、タイトル曲「Present」でイベントがスタート。2026年最初のイベントとということで、メンバーはそれぞれ「あけましておめでとうございます!」とMINI(ファンネーム)に元気よく新年の挨拶をし、『THE WINTER MAGIC』がINI史上最高の売り上げ、そしてミリオンを達成したことについて改めて感謝を伝えました。そして、シングルに収録されている「U MINE」「WISH」「True Love」を披露したほか、新年らしくおみくじを引いたりMINIから寄せられた抱負についてトークするなど和やかな時間を過ごしました。

 

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©LAPONE ENTERTAINMENT

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©LAPONE ENTERTAINMENT

 

イベントの終盤では8TH SINGLE『PULSE(読み:パルス)』 を4月22日(水)に発売することをサプライズで発表。さらに、昨年9月に愛知・バンテリンドーム ナゴヤで3日間にわたり開催された「2025 INI LIVE [XQUARE - MASTERPIECE] 」の映画化が決定。『2025 INI LIVE [XQUARE - MASTERPIECE] – LIVE FILM』として3月27日(金)より全国の映画館で公開します。本作は通常版のほか、SCREENX、4DX、ULTRA 4DXの各種ラージフォーマットでも同時公開が決定し、INI史上最大規模のドーム公演をスクリーンで体感いただけます。なお、本日、予告映像も公開されました。また、 「2025 INI LIVE [XQUARE - MASTERPIECE] 」の公演と昨年10月に公開されたINI初のドキュメンタリー映画「INI THE MOVIE『I Need I』」のBlu-ray&DVDの発売が決定。グループ結成月である6月にそれぞれ発売予定です。

 

最後の挨拶では、西洸人が「(WINTER SINGLEのリリースについて)MINIのみなさんのおかげで本当に素晴らしいものを残せたし、宝物のような時間でした。8TH SINGLEもみんなで精いっぱい頑張っていきたいと思いますのでよろしくお願いいたします!」、松田迅が「WINTER SINGLEが今年も来年も再来年もずっと愛されるような曲であってほしいなと思うので引き続きよろしくお願いいたします。今年もINIの活動、たくさんありますのでみなさんと素敵な思い出をつくれたらいいなと思います!」と感謝の気持ちと今後の意気込みを語りました。

 

 

今年6月に結成5周年、11月にはデビュー5周年を迎えるINI。2月24日(火)には、INI 2nd写真集『Viva la vita』の発売も控えており、2026年の上半期から大きな盛り上がりをみせています。今後も続々と情報を解禁していく予定ですので、ぜひご注目ください。

 

 

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8TH SINGLE 発売決定!

■タイトル:『PULSE』(読み:パルス)

■発売日:4月22日(水)

https://cf.ini-official.com/news/detail/3762

 

LIVE FILM公開決定!

■タイトル:『2025 INI LIVE [XQUARE - MASTERPIECE] – LIVE FILM』

■コピーライト:©2026 LAPONE ENTERTAINMENT All Rights Reserved.

■公開日:2026年3月27日(金) 全国公開

■出演:池﨑理人、尾崎匠海、木村柾哉、後藤威尊、佐野雄大 許豊凡、髙塚大夢、田島将吾、西洸人、藤牧京介、松田迅

■監督:オ・ユンドン

■製作:CJ4DPLEX

■配給:TOHO NEXT 吉本興業

■協力:LAPONE ENTERTAINMENT

■予告編

https://youtu.be/kRDcz_rhTtU

 

初のドキュメンタリー映画のBlu-ray&DVDが6月に発売決定!

昨年10月31日に全国公開され、デビューから約4年間のメンバーを映し出したINI初のドキュメンタリー映画「INI THE MOVIE『I Need I』」の映像を収録。

詳細は後日発表。

 

愛知・バンテリンドーム ナゴヤ公演のBlu-ray&DVDが6月に発売決定!

昨年9月に愛知・バンテリンドームナゴヤにて開催された「2025 INI LIVE[XQUARE MASTERPIECE]」のライブ映像を収録。

詳細は後日発表。

 

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■INI 公式サイト

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2026-01-18 17:30:00

新TVCMに出演するIMP.が 「“I’MPerfect.”だと思う瞬間」とは?メンバーの個性あふれるトークを展開 「HARIAS薬用クッションファンデーション 新CM発表会」開催

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新TVCMに出演するIMP.が

「“I’MPerfect.”だと思う瞬間」とは?

ここでしか話せない撮影時のエピソードなど、

メンバーの個性あふれるトークを展開

「HARIAS薬用クッションファンデーション 新CM発表会」開催

 

株式会社HARIAS(本社:東京都渋谷区、代表取締役:池田みどり)は、 HARIASを代表するアイテムである「HARIAS(ハリアス)薬用クッションファンデーション」の新TVCM「ケアするファンデで、I’MPerfect.」篇の公開に伴い、1月14日(水)に、CMキャラクターのIMP.にご登壇いただき、「HARIAS薬用クッションファンデーション 新CM発表会」を開催いたしました。

 

HARIASは製薬会社と共同開発した、妥協のない研究とたしかなエビデンスに基づいた“肌が応えてくれる”アイテムをご提案する国産コスメブランドです。日々鍛錬を重ねながらより高みを目指して活動するIMP.は、「今日よりもっと美しく、キレイのその先へ」をブランドメッセージに掲げる HARIASの想いを鮮やかに体現していることから、本プロモーション施策の実施に至りました。

 

発表会では、HARIASのCMキャラクターを務めるIMP.のメンバー全員が登壇し、新TVCM「ケアするファンデで、I’MPerfect.」篇のお披露目が行われました。昨年に続いてのCM出演となったIMP.は、新CMの仕上がりに自信をのぞかせ、HARIASの世界観を届けるCMキャラクターとしての熱い想いを語りました。特に今回のCMの見どころの一つとなっている、楽曲「CARAMEL」に乗せて披露した自信と輝きを纏ったダンスシーンについて、IMP.としてのこだわりを詳しくお話しいただきました。

 

また、トークセッションのパートでは、新CMのコンセプト「I’MPerfect.」にちなんだ「それぞれがI’MPerfect.だと感じる瞬間は?」というテーマに加え、「ここでしか言えないCM撮影エピソード」や「ライブや舞台でのメイクのこだわり」をテーマにトークが繰り広げられ、メンバーそれぞれの個性あふれる回答が紹介されました。特に、基さんが「I’MPerfect.」だと感じる“素の自分が出る瞬間”を先輩の北山宏光さんから「基ってる」と表現されているというエピソードが披露されると、メンバーからも大きな笑いが起こり、会場全体が温かい空気に包まれました。

 

最後に佐藤さんより「引き続きHARIASのCMに関わることができ、大変光栄に感じています。このCMを通して、HARIASの商品に興味を持っていただけたら嬉しいです。」とメッセージをいただき、新CM発表会は幕を閉じました。

 

完成した新CMを見た感想は?仕上がりにメンバーも大満足

今回の新CMは、使い続けるほどに美肌を育むHARIAS薬用クッションファンデーションを想起させるコンセプトである「I’MPerfect.」を、HARIASの世界観を感じさせる演出とともにお届けしております。今回は東京を背負うような代表的な場所での撮影やCMソング「CARAMEL」に合わせたダンスパートなど、IMP.の完璧さを感じさせる画も多く、クールな仕上がりとなっております。

 

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佐藤さんは、「HARIASのCM内で初めてダンスに挑戦し、HARIASのイメージにぴったりなスタイリッシュな仕上がりになっていて、完成したCMを見た時は感動しました。」と完成した映像への率直な想いを明かしました。鈴木さんは、「スタジオを飛び出して東京のビルの風景をバックに撮影したり、ダンスシーンもあり、本当にPerfectな仕上がりになっていると思います。」と撮影を振り返りながら完成したCMへの手応えを語りました。さらに、松井さんは「自分たちの楽曲でダンスをしたものがCMになるということに、ずっと憧れていたスターっぽさを感じており、もう一皮むけたIMP.を見せることができたと思います。」と自信をのぞかせました。

 

新CMのコンセプトにちなんだトークを展開!それぞれがI’MPerfect.だと感じる瞬間は?

発表会ではメンバーの皆さんにご自身が「I’MPerfect.」だと感じる瞬間を聞いてみました。

 

佐藤さんは、「自分の立てたスケジュールどおりにこなして、時間どおりに家に帰り、ドアをガチャっと開けた瞬間に“I’MPerfect.”と言います!」と意外な一面を披露。横原さんは「起きた瞬間に、自分なら何でもできるぞと“ I’MPerfect.”と言い聞かせています」と語りつつも、松井さんからは「実際は出発ギリギリまで起きず、『無理だ』と言っている」とタレコミが入り、会場を和ませました。さらに、基さんが「MCという立場でつい考えすぎてしまうことがありますが、ふと皆さんの顔を見た瞬間に、考えていたことを全て忘れて素の自分が出る瞬間があり、そういう瞬間が一番自分らしく、“I’MPerfect.” なのかなと思います。」と語り、周囲からそうした状態を「基ってる」と評されるエピソードも披露されるとメンバーから笑いが起こるなど、終始和やかな雰囲気で進み、メンバー同士の仲の良さがうかがえました。

 

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ここでしか話せないCM撮影時のエピソードは?〇〇さんの普段は見せない意外な一面が明らかに

続いて撮影時のここでしか話せないエピソードを伺いました。

 

影山さんは、「ビルの屋上での撮影では、冬の時期の撮影だったので寒さと逆光でビジュアルを保つのに本当に必死でした。」と振り返り、知られざる撮影時の苦労を明かしました。また、横原さんも、「普段暗い部屋にいるので、目を開くことが大変でした。」とコメントし、おちゃめな一面をのぞかせました。続けて、基さんは「屋上でのスローカットシーンでは、歩くと少し軋む感覚があって、心臓がバクバクしながらクールな表情で撮影に臨んだものの、実際にはかなり遠い位置から撮影されていました。」とエピソードを披露。さらに鈴木さんは「CARAMELという楽曲にのせて、顔まわりを触るような振付が印象的で、どの角度から撮影しても見ごたえのある、まるでミュージックビデオのような仕上がりとなりました。」と、昨年よりもさらにレベルアップした新CMの仕上がりについて語っていただきました。

 

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松井さんはキープ力に人一倍のこだわりが!?ライブや舞台でのメイクへのこだわりを紹介

トークテーマの3つ目では、「ライブや舞台でのメイクへのこだわり」を伺いました。

 

松井さんは、実際に日頃HARIASの商品を使っていることを明かし、舞台やライブでのエピソードも交えながら、「IMP.のライブや舞台では熱量を出すハードな演目も多いですが、汗にも負けないようなキープ力は特に意識しています。HARIASのキープミストも愛用しており、崩れないメイクを心掛けています。」と商品の魅力についてもご紹介いただきました。椿さんは、「乾燥する冬の季節でもライブでメイクをする機会が非常に多いので、その中でも肌への思いやりを大切にしていて、HARIASの商品のようにメイクをしながらお肌のケアもできるようなアイテムには特にこだわっています。」と肌ケアへのこだわり、そしてプロフェッショナルとしての意識の高さを見せました。

 

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主催代表挨拶と製品に関するご紹介

株式会社HARIAS 代表取締役 池田 みどり

発表会の冒頭では、HARIASの代表である池田よりご挨拶させていただき、ブランド紹介、取り組みの展望や新TVCMのコンセプトを発表しました。池田は「HARIASは薬用クッションファンデーションの誕生とともに生まれました。2022年のコロナ禍、生活様式が大きく変わり、マスク着用による肌悩み等のお声を多くお聞きするようになった社会の中、『毎日のメイク時間を“明るく”、そして“自分を慈しむケアのひととき”に変えたい』そんな願いから生まれた製品です。」と誕生秘話を紹介。またIMP.とのこれまでの取り組みについて「2025年2月より、IMP.様をCMキャラクターに起用し、多角的なプロモーションを展開。TVCMの放映をはじめ、渋谷での交通広告・屋外広告ジャックやSNSキャンペーン、ポップアップストアの展開など、IMP.の皆様と多岐にわたる取り組みを実施いたしました。」と振り返りました。

 

今回の新TVCMとともに発表したコンセプト「I’MPerfect.」については、「ケアするファンデといっしょだから、完璧と感じられる瞬間が多くなる、あしたの自分の可能性も信じられる、そんなメッセージを込めております。」とご説明。今回のCMで、オフの表情から自信と輝きを纏ったまさに“Perfect”な本番であるオンのダンスシーンへと移り変わっていく様子を「メイクで、今日も、明日も、一瞬も、一生も、輝きを放っていただけたらと願っております。HARIASはこれからも、お客様のより“Perfect”な美肌を叶えられるようなより良い製品をお届けしてまいります。」と語りました。

 

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株式会社HARIAS PR 深美 知沙

続いてHARIASのPR担当 深美が登壇し、HARIASを代表するアイテムである「HARIAS薬用クッションファンデーション」についてご紹介しました。W有効成分としてナイアシンアミドとグリチルリチン酸ジカリウムを採用した医薬部外品で、2025年には累計販売数100万個※1を突破し、ベストコスメ3冠に輝いた本商品について、「肌を土台からケアする成分設計や、スキンケア発想の処方、自然で美しい仕上がりが続く設計の3点を大切に開発してきました。」とHARIASの妥協のないものづくりを紹介しました。また、CMクリエイティブでも使用されている「ケアするファンデ」という表現にも触れ、「肌悩みにマルチにアプローチするトリプルビタミンC※2をはじめとした有効成分と好相性な成分だけを厳選しており、“メイクの間もスキンケア”ができることをCMでも表現いただきました。」と商品の肌へのやさしさについてもご案内いたしました。

※1:レフィルを含む累計販売個数

※2:テトラ2-へキシルデカン酸アスコルビル、L-アスコルビン酸2-グルコシド、3-O-エチルアスコルビン酸

 

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HARIAS薬用クッションファンデーション 概要

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商品名     :HARIAS薬用クッションファンデーション(医薬部外品)

価格      :3,520円(税込)

内容量     :15g(約1か月分)

カラー展開   :4色(ベージュ、オークル、ニュートラル、アンバー)

販売チャネル  :公式オンラインストア(https://harias.jp/

         各ECモール(楽天市場、Amazon、Qoo10、Yahoo!ショッピング、TikTok shop) 

         ショップリスト(https://harias.jp/Page/shoplist.aspx

公式Instagram  :https://www.instagram.com/harias_official/

 

<HARIAS薬用クッションファンデーション特徴>

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魅力①W有効成分配合の「薬用」クッションファンデーション

シワ改善、肌荒れ防止、美白※1 効果も期待できるWの有効成分・ナイアシンアミドとグリチルリチン酸ジカリウムを採用。メイクタイムをスキンケアタイムに変え、肌コンディションを上向きに導く処方が完成しました。

 

有効成分1 ナイアシンアミド

シワ改善とともに、シミやそばかすも防ぎます。

 

有効成分2 グリチルリチン酸ジカリウム

優れた抗炎症作用によりニキビや肌荒れを防ぎ、ゆらいだ肌も穏やかに整えます。

 

魅力②まるで高機能スキンケア 有効成分との相性を追求した独自処方

肌を土台からケアするスキンケア発想で、独自成分・高濃度フラバンジェノール®※2、トリプルビタミンC※3、アルテロモナス発酵エキスなどエイジングケア※4成分を贅沢に配合。100回以上の試作を重ね、95%が美容液成分という、まるでスキンケアコスメのようなオリジナルフォーミュラを完成させました。続けるほどにハリ感のある美肌を育みます。

 

魅力③上質なツヤ肌が長続き ロングラスティング処方

スキンケア効果だけではなく、ナチュラルで美しいツヤ感も特長。光を操り、厚塗り感がないのに気になる色ムラや毛穴など肌悩みは自然にカバーして、明るく毛穴レスな肌印象へと導きます。さらにマスクにもつきにくいロングラスティング処方で、美しい仕上がりを24時間キープ※5します。

 

※1:メラニンの生成を抑え、シミ、ソバカスを防ぐこと

※2:高濃度フラバンジェノール®とは、従来のフラバンジェノール®より特長物質を多く含むフランスカイガンショウ樹皮エキス(保湿成分)のこと。「フラバンジェノール®」は、株式会社東洋新薬の登録商標です。

※3:テトラ2-へキシルデカン酸アスコルビル、L-アスコルビン酸2-グルコシド、3-O-エチルアスコルビン酸

※4:年齢に応じたお手入れ

※5:HARIAS薬用クッションファンデーションの塗布有無で1時間、3時間、6時間、24時間後の左右顔のメイクキープ効果を測定し、比較した結果。株式会社東洋新薬調べ。

 

TVCM概要

CMタイトル   :HARIAS「ケアするファンデで、I’MPerfect.」篇

出演者    :IMP.

放映開始日  :2026年1月15日(木)~

放映地域   :全国(順次)

YouTubeURL :『HARIAS』TVCM 「ケアするファンデで、I’MPerfect.」篇 30秒

                         URL:https://www.youtube.com/watch?v=mMrU5qH-I6Q

        『HARIAS』TVCM 「ケアするファンデで、I’MPerfect.」篇 15秒

          URL:https://www.youtube.com/watch?v=qvtmib4x-14

特設サイトURL:  https://harias.jp/imp/

 

IMP.プロフィール

2023年8月18日にデビューした7人組男性グループ。メンバーは佐藤新、基俊介、鈴木大河、影山拓也、松井奏、横原悠毅、椿泰我の7名で構成。ステージでの豊富な経験と高いダンススキルが特徴で、2023年8月18日に「CRUISIN’」で世界同時配信デビュー。2025年12月には2ndアルバム「MAGenter」をリリースし、今年1月からは全国アリーナツアー「IMP. LIVE TOUR 2026 MAGenter」を開催中。

公式サイト       :https://tobe-official.jp/artists/imp

公式X      :https://x.com/_7mp_official_

公式Instagram :https://www.instagram.com/_7mp_official_/

 

HARIAS 会社概要

会社名    :株式会社HARIAS

所在地    :東京都渋谷区東1-2-20 住友不動産渋谷ファーストタワー8階

代表取締役社長:池田みどり

公式サイト  :https://harias.jp/

2026-01-18 15:00:00

草川拓弥、”開運まつ毛だるま“の目&まつ毛入れに挑戦!「スカルプDまつ毛美容液」ブランドアンバサダー就任・新WEBCM発表会イベントレポート

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草川拓弥

”開運まつ毛だるま“の目&まつ毛入れに挑戦!

「スカルプDまつ毛美容液」

ブランドアンバサダー就任・新WEBCM発表会イベントレポート

2026年の願い事は「口角を上げる表情筋トレーニング」!?

24時間まつ毛ケアにちなみ、草川さんの理想の24時間は?

 

アンファー株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:𠮷田南音 以下「アンファー」)が展開する「スカルプDまつ毛美容液」シリーズは、メインダンサー&バックボーカルグループ「超特急」としても活躍する、俳優の草川拓弥さんをブランドアンバサダーに起用いたします。新CM「【スカルプDまつ毛美容液】一日中、楽しいまつ毛で心踊る」篇の公開に伴い、2026年1月16日(金)に、草川拓弥さん登壇のブランドアンバサダー就任&新WEBCM発表会を開催いたしました。

 

発表会では、「スカルプDまつ毛美容液」シリーズが提案する新理論「24時間まつ毛ケア」が説明されました。夜は美容液でまつ毛を保湿しながら美しく整え、昼は美容液入りマスカラでメイクアップとダメージケアを両立させることで、昼も夜も途切れることなく、24時間まつ毛をケアし続けることができる、という考え方です。

 

商品紹介の後、草川拓弥さんが、昼夜それぞれのまつ毛ケアを魅力的に表現する新CM「【スカルプDまつ毛美容液】一日中、楽しいまつ毛で心踊る」篇が初披露されました。

 

■草川拓弥さんが「スカルプDまつ毛美容液」のテーマカラーである、ピンク色のジャケットで登場!

 

草川拓弥さんは、ピンク色のチェック柄のジャケットを身にまとい登場。衣装のポイントについて、「今回は、「スカルプDまつ毛美容液」のテーマカラーのピンクを取り入れてみました。WEBCMでも着用した衣装です!」と語りました。また、アンバサダーの意気込みを聞かれると、「自分自身、目元やまつ毛が印象的だとファンの皆さんから言っていただくこともあるのですが、まつ毛美容液のアンバサダーに、まさか自分がなれると思っていなかったので率直にすごく嬉しいです。」とコメント。

 

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また、「個人的には“アンバサダー”という響きがすごくかっこいいなと思っているので、責任感を持ちつつ、魅力をしっかりとお届けできればなと思います。」と、アンバサダー就任の喜びを語りました。

 

■「まるで社員の一員になったみたい!」巨大名刺に草川さんが興奮!

アンバサダー就任式では、スカルプDまつ毛美容液のブランドマネージャー・矢幡路子から、草川さんの名前入りの巨大名刺が授与されました。草川さんは「大きいですね!」と驚いた様子で名刺を受け取られました。

 

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草川さんは、「普段名刺を持つことがないので、社員の一員になったような気持ちで嬉しいです。」と話しながら、「(自宅)の一番目立つところに飾ります!」と興奮した様子で喜びを語りました。

 

■“開運まつ毛だるま”の目&まつ毛入れに挑戦!2026年の願い事は「表情筋トレーニングで、口角を上げる!」

2026年が始まったばかりということで、「スカルプDまつ毛美容液」ブランドの飛躍と、2026年の健やかな上向きまつ毛を祈願し、草川さんは巨大な“開運まつ毛だるま”の目&まつ毛入れに挑戦されました。「だるまの目入れ自体も初めてなので、緊張します。」と話しながら、まずはまつ毛入れからスタート。「まつ毛の毛先を描くのが難しいですね…」などと呟きつつ、丁寧かつ真剣に目やまつ毛を描き上げます。

 

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目入れの途中には、「スカルプDまつ毛美容液」のイメージカラーであるピンク色のだるまを見ながら、草川さんは「僕がグループで活動している超特急のファンの皆さん(8号車)のイメージカラーもピンクなんです。」と、ブランドカラーとリンクしているご縁についても語りました。

 

だるまに目とまつ毛を描き終えると、「一生懸命書かせていただきました!上向きなまつ毛を描きたかったんですが、ちょっとずれてしまいました。でもうまく描けたかなと思います!」と出来栄えについてコメント。また、草川さんご自身の2026年のお願い事を聞かれると、「表情筋のトレーニングをして、口角を上げたいなと思います!」と抱負を語りました。抱負の理由については、口元を指さしながら「意識せずに自然と口角が上がるような筋トレーニングをしたいです。やっぱり第一印象は大事だと思っていて、目元もそうですが、口角も上がっていた方がより良い印象を与えられるかなと思い、願い事にさせていただきました。」と話しました。

 

■CM撮影の裏側は?「一日中、楽しいまつ毛で心躍る。」草川さん考案のキャッチコピーのポイントを紹介

今回、アンバサダー就任に当たり「スカルプDまつ毛美容液」のキャッチコピーを考案した草川さん。キャッチコピー「一日中、楽しいまつ毛で心躍る。」のポイントについて、「実際にまつ毛美容液を使った際に感じたことをキーワードにいくつか書き出して考えました。まつ毛ケアをすると1日が楽しくなりますし、心躍る瞬間は自分の中の自信に繋がっている気がしていて、それをポイントに今回のキャッチコピーを書かせていただきました。」と説明されました。

 

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また、「アンバサダーに就任する前までは、正直まつ毛ケアまではできていなかった」と話す草川さんは、「スカルプDまつ毛美容液を使ってみて、まつ毛ケアをすることがこんなに楽しいものなんだなと思いました。」と素直な気持ちをコメント。「皆さんもお仕事や学校で日々疲れていたり、忙しい中でもケアをするのがちょっと面倒だなと思うこともあると思いますが、(まつ毛美容液を)使っていて楽しいっていうのが何よりも大事だなと思いました。」と、1ユーザーとしてもまつ毛ケアの楽しさについて語りました。

自分が考えたキャッチコピーがCMで使用されることについては、「こんなに大々的に使っていただけるとは思っていなかったので、嬉しいです。」と率直な気持ちをお話しされました。

また、CMで印象的だった、魔法をかけるような手の動きについて、「実は結構難しくて、撮影中は何カットも撮り直したんです。WEBCMは尺が決まっているので、限られた秒数の中で動きを決める部分も緊張しました。」と撮影中のエピソードを語りました。

 

■草川さんが思う、魅力的な目は?「スカルプDまつ毛美容液」の魅力を語る!

続いて、話題は「スカルプDまつ毛美容液」の商品に関する話に。司会から、長いまつ毛と、短いが密度のあるまつ毛のイラストを比較し、草川さんが魅力を感じる目はどちらか質問したところ、草川さんは密度のあるまつ毛を選択。

 

日頃から人の目をよく見ているという草川さんは、「会話している時は、必ず目は見るように意識していますが、まつ毛の密度とか長さはそこまで気にしたことはなかったですし、こうやって見ると印象が全然違いますね!」とコメントしました。

 

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「スカルプDまつ毛美容液」は、内側と外側からまつ毛を補修することで、まつ毛1本1本を強くし、ハリコシと密度がある、印象的なまつ毛に仕上げる美容液です。草川さんは、「スカルプDまつ毛美容液 プレミアム」について「使っていて、まつ毛1本1本のボリュームがアップしているのを感じます。そして何より、手軽にケアできるところが個人的に嬉しいポイントです。また、チップがふわふわで、目にフィットするので使いやすいなと思いました。」と実際に使用した感想をお話しされました。使用するタイミングについて「最初は結構こまめに塗っていましたが、最近は洗顔後や夜寝る前に塗っています。」と塗るタイミングについても習慣づいてきた様子。

 

また、「スカルプDまつ毛美容液 クイーン」については、「まつ毛だけじゃなくて、目元やほうれい線に使えるというところがすごいなと思いました。実はこのピンクの美容液の色は、着色料ではなくビタミンの色なんです!」とアンバサダーとして商品の魅力を伝えてくださりました。

 

そして、まつ毛美容液の美容成分が配合された「スカルプDマスカラ」については「夜はまつ毛美容液、昼はマスカラで24時間ケアできるところが魅力的ですよね。普段からお仕事の時はメイクするので、水や汗にも強いウォータープルーフなのも嬉しいポイントです。」と普段使いの魅力についても触れました。

 

■まつ毛美容液&美容液入りマスカラの「24時間まつ毛ケア」にちなみ、草川さんの理想の24時間をプレゼン!キャッチコピー「楽しいまつ毛で心躍る」にちなみ、2026年に入り、早速心躍ったことは?

CMや「スカルプDまつ毛美容液」にちなんだ質問を、フリップで回答いただくフリップトークショーを開催。事前に考えてきていただいた回答をフリップで披露いただきました。

 

「まつ毛美容液&美容液入りマスカラの「24時間まつ毛ケア」にちなみ、草川さんの理想の24時間は?」という質問に対し、円グラフを見ながら「2025年はアウトプットする時間が多かったので、今年はインプットする時間を増やしたいなと思い、映画を観たり本を読む時間をメインに考えました。」と回答。

 

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円グラフの中に「掃除」が2回書かれていることについて質問された草川さんは、「僕、掃除がすごく好きなんですよ。」と打ち明け、「無心になれますし、汚れが落ちて綺麗になった状態を見るのがすごくスッキリするので。」と話しました。

 

また、「キャッチコピー「楽しいまつ毛で心躍る」にちなみ、2026年に入り、早速心躍ったことは?」という質問には、「1月から放送のドラマ3作品に出演していることです。」と回答し、「ありがたいことに、ファンの方からも応援いただいてすごく嬉しいです。」とファンへの感謝を話しました。MCから、「目元での演技も印象的な草川さんですが、スカルプDで目力がアップしたと感じる瞬間もありましたか?」と問われると、「(スカルプDまつ毛美容液に)助けられてるなというのはすごく感じております!」と回答。

 

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また、現場でメイクをすることもあるという草川さんは、「目元をナチュラルに印象付けてくれると思います。」と使いやすさを実感している様子でした。

 

最後に、「2026年、まつ毛以外でケアしたいことは?」という質問には、「首のコリ」と回答し、「今ちょうどツアー中で、激しいパフォーマンスも多いので、首が張ってしまいがちなんです。大体ライブが終わった直後から2~3日は首がずっと痛く、張っている印象なので、そのコリを治したいなと思っています。」と話しました。MCからの「首がほぐれると血行が良くなり、目元の印象も変わるのでは?」といった質問に対しては、「目元のハリやトーンも上がりそうで、生き生きとしそうですね。」と返答しました。

 

■エンディングトーク

イベントの終盤に司会者から一言を求められた草川さんは、「皆さんもスカルプDまつ毛美容液でまつ毛ケアを楽しんでいただけたらと思います。是非、僕と一緒に楽しい毎日を過ごしてください。ありがとうございました!」と締めくくり、スカルプDまつ毛美容液ブランドアンバサダー就任&新WEBCM発表会は幕を閉じました。

 

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■CM概要

タイトル:「【スカルプDまつ毛美容液】一日中、楽しいまつ毛で心踊る」篇 15秒

出演:草川 拓弥(くさかわ たくや)

放映:WEBで順次公開

公開日:2026年1月16日(金)

公開先:「スカルプDまつ毛美容液」公式YouTube

CM本編URL:https://youtu.be/BlXHXmu-G2U

メイキングURL:https://youtu.be/aUj8rxN1izg

インタビューURL:https://youtu.be/hlLMefCQedY

 

■草川拓弥さん プロフィール

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1994年11月24日生まれ、東京都出身。2008年、ドラマ『貧乏男子 ボンビ ーメン』で俳優デビュー。 ’12年、超特急に加入し、メインダンサーに。俳優と しても活躍し、26年1月からテレビ東京「俺たちバッドバーバーズ」、フジテレビ 「東京P.D. 警視庁広報2係」、テレビ朝日「ぜんぶ、あなたのためだから」が放送中。

 

■草川拓弥さん×スカルプDまつ毛美容液 ブランドアンバサダー就任キャンペーン

全国のバラエティショップ・ドラッグストア、WEB(アンファーストア、Amazon、楽天市場、Yahoo!ショッピング)で対象商品を購入いただくと、特典として、草川拓弥さんチェキ風トレカをランダムで1枚プレゼントいたします。

 

さらに、スカルプDまつ毛美容液公式X(@scalpd_eye)をフォロー購入いただいた対象商品の写真を載せて指定ハッシュタグとともに感想を投稿すると、抽選で2名様に草川拓弥さん直筆サイン入りチェキが当たります。ぜひ奮ってご応募ください。

 

キャンペーンURL:https://scalpd-eye.angfa-store.jp/campaign/kusakawaeye2026

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<キャンペーン概要>

期間:1月16日(金)11:00-2月18日(水)9:59

販路:全国のバラエティショップ、ドラッグストア/WEB(アンファーストア、Amazon、楽天市場、Yahoo!ショッピング)

※一部お取り扱いのない店舗もございますのでご了承下さい。

キャンペーンURL:https://scalpd-eye.angfa-store.jp/campaign/kusakawaeye2026

 

対象商品:

・スカルプDアイラッシュセラム ピュア

・スカルプDアイラッシュ プレミアム

・スカルプDマスカラ(ロングロング ナチュラルブラック/モカブラウン、ボリュームアップ ディープブラック)

※店頭の場合下記商品も対象です。

・スカルプD アイラッシュセラム プレミアム たまごっちデザイン

・スカルプD アイラッシュセラム ピュア たまごっちデザイン

・スカルプD アイラッシュセラム プレミアム 25%増量

 

応募方法:

・店頭・WEB(アンファーストア、Amazon、楽天市場、Yahoo!ショッピング)で対象商品を購入いただくと、草川拓弥さんチェキ風トレカをランダムで1枚プレゼント。(店頭2種、WEB2種)

・さらに、スカルプDまつ毛美容液公式X(@scalpd_eye)をフォロー、購入した対象商品をハッシュタグ「#楽しいまつ毛で心躍る」とともに載せてXで感想コメントを投稿すると、抽選で2名様に草川拓弥さん直筆サイン入りチェキが当たるチャンス!

 

※ランダム配布のため、デザインが重複する場合がございます。予めご了承ください。

※なくなり次第終了となります。

※店頭は対象商品のレシート応募完了後、後日発送(3月末目途)となります。

※WEBはノベルティ付対象商品をご購入で商品と一緒にノベルティをお届けいたします。

 

【「スカルプDまつ毛美容液」シリーズ】

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スカルプDまつ毛美容液シリーズは、アンファーの頭髪研究の知見のもと、2012年に誕生いたしました。発売以降、「毎日の目元ケアでなりたい仕上がりに寄り添い、ごきげんなわたしを叶える」というコンセプトを掲げて商品やサービスを展開しております。2024年5月末時点には累計出荷本数1,000万本※1を突破し、多くのお客様にご愛顧をいただいております。

※1 10,426,530本。 「スカルプ D ボーテ ピュアフリーアイラッシュ」「スカルプ D ボーテ ピュアフリーアイラッシュ プレミアム」「SDB ピュアフリーアイラッシュセラム SSC2」「ピュアフリーアイラッシュセラムPSS2」「アイラッシュセラムプレミアムクイーン SSC1」の出荷合計数(2024年5月末時点)

 

スカルプDまつ毛美容液公式サイト:https://scalpd-eye.angfa-store.jp/

スカルプDまつ毛美容液公式Instagram:https://www.instagram.com/scalpd_eye/

スカルプDまつ毛美容液公式X:https://twitter.com/scalpd_eye

 

 

アンファー株式会社について

アンファー株式会社は、1987年に会社設立。「予防医学」をタグラインに掲げ、“「いつまでも美しく、健やかに生きる」というエイジングケア・ライフスタイルの実現を目指す”トータルヘルスケア・カンパニーです。多くの医師や臨床機関・研究機関との密接なリレーションを構築しながら、「スカルプD」シリーズをはじめ、化粧品、食品等、様々なエイジングケア商品・サービスの企画・研究開発および販売を行っております。2019年4月10日より、“Dクリニックグループ”※に参画しました。

 ※Dクリニックグループは、「医学」を背景として、共通の目的と理念を実現するために、企業、クリニック、NPO法人団体等により発足したグループです。

2026-01-17 20:00:00

JO1が4年連続出演‼『GMO SONIC 2026』 SNSで話題のしまじろう曲カバーや、⼈気曲のEDMver.を含む全12曲 で⼤ボリュームの迫⼒パフォーマンス

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©LAPONE ENTERTAINMENT

 

JO1が4年連続出演‼『GMO SONIC 2026』

SNSで話題のしまじろう曲カバーや、⼈気曲のEDMver.を含む全12曲

で⼤ボリュームの迫⼒パフォーマンス

<オフィシャルライブレポート>

 

1⽉17⽇(⼟)、幕張メッセにて開催された⼤型⾳楽フェスティバル「GMO SONIC 2026」に、グローバルボーイズグループ“JO1”が4年連続で出演しました。出演アーティストの中で唯⼀、初開催から連続で出演しているJO1は、昨年12⽉にリリースし、SNSを中⼼に話題を集めているアニメ『しまじろう』の定番曲『ハッピー・ジャムジャム(JO1 ver.)』や、昨年リリースした楽曲のEDMアレンジなど、全12曲の迫⼒のパフォーマンスを繰り広げ、会場を沸かせました。

 

【『GMO SONIC 2026』 JO1オフィシャルライブレポート】

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©LAPONE ENTERTAINMENT

 

今年は開催される2⽇間のうち、JO1が唯⼀のボーイズグループアーティストとして出演。この⽇のために⼀部楽曲をクラブミュージックテイストにアレンジし、新曲からライブ定番曲までをセットリストに組み込みました。

「GMO SONIC」特有の雰囲気のなか、JO1が登場すると会場からは⼤歓声が沸き起こり、歓迎ムードに包まれました。新年を迎えてからJO1にとって初めてのライブということもあり、川⻄拓実が「あけましておめでとうございます︕JO1と申します︕」と勢いよくステージの封を切ると、川⻄拓実が作詞作曲したフェス定番曲「HAPPY UNBIRTHDAY」からスタート。

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続いて披露された「RUSH」は、昨年12⽉に⽇本アーティストとして初出演を果たした、アメリカ最⼤級の年末⾳楽フェス「Jingle Ball Tour」でも現地の観客を沸かせた楽曲。アメリカのクラブシーンで発展したダンスミュージックであるマイアミベースやジャージークラブを取り⼊れたエネルギッシュなサウンドが、クラブサウンド好きの観客の体を⾃然と揺らしていきます。

 

MCでは、1⼈ずつ⾃⼰紹介。川尻蓮は「ピンクっぽい⼈いたなー︕と⾊だけでもいいので覚えて帰ってください︕」と髪⾊でアピール。⽊全翔也は「GMO SONICはケータリングが美味しくて、しっかり⾷べてきたので頑張れそうです︕」と⾷いしん坊キャラならではのコメント。それぞれの個性がにじむコメントで会場を和ませました。

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©LAPONE ENTERTAINMENT

 

ステージに合わせフューチャーベースライクにアレンジされた『Speed of Light』に続き、さまざまなアレンジで多彩な表情を⾒せてきた「BE CLASSIC」は今回、序章として不穏なイントロが加えられ、あえて電⼦⾳を主体としたトランスアレンジへと変化させることで、より遊び⼼のあるパフォーマンスへと昇華。「GMO SONIC2026」仕様のダンサブルなサウンドに観客の反応も次第に熱を帯びていきました。

 

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©LAPONE ENTERTAINMENT

 

リーダーの與那城奨が「チルな曲を持ってきたので、お酒を飲みながら楽しんでください︕」と呼びかけ、さらにスマートフォンのライトをかざすように促したのは「INTO YOU」。それまでのダンスナンバーから⼀転、夢幻的なドリームポップで柔らかく歌声を届けるパフォーマンスに、観客は腕を左右に揺らし、スマホのライトによって会場は幻想的な空間へと変化しました。続く「HIDEOUT」では、グルーヴィーでレトロなサウンドに乗せ、メンバーがステージいっぱいに広がりながら会場全体を巻き込んでいきます。

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©LAPONE ENTERTAINMENT

 

「Handz In My Pocket」で再びダンスナンバーへと戻ると、その後はエネルギッシュな楽曲の連続。「Trigger」「YOLO-konde」はDJライクなアレンジが加えられ、観客も⾶び跳ねながらフェスらしい⾼揚感を共有。さらにマッシュアップで繋げられた「Eyes On Me (feat.R3HAB)」は、世界トップクラスのDJ兼プロデューサーであり、昨年『GMO SONIC 2025』では共演もしたR3HABが⼿がけた⼀曲。DJカルチャーをルーツに持つダンサブルな楽曲をフロア直撃型のハードEDMアレンジさせ、会場を揺らすキックとアグレッシブなシンセが圧倒的な没⼊感を⽣み出します。⼊り乱れる照明やレーザーの中、佐藤景瑚、⾖原⼀成がまるでダンスバトルかのようにステージ中央でフリースタイルのダンスを繰り広げ、会場を⼤いに沸かせました。

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ノンストップで最後に披露されたのは、意表を突く「ハッピー・ジャムジャム(JO1 ver.)」。原曲は、アニメ『しまじろう』の定番曲で、多くの⼈が幼少期に⽿にして育ったとも⾔える楽曲。JO1は⾃⾝のファンネームが“JAM”であることから、昨年の5周年のタイミングで同曲をカバー。本楽曲は1⽉から全国の街中や店舗内BGMとして放送されたことをきっかけに、SNSを中⼼に話題を集めています。ポップで楽しげな雰囲気を残しつつ、JO1らしくスタイリッシュに再構築されたこのカバーは、「GMO SONIC 2026」の会場でも、さらに重低⾳の強いアレンジが加えられ、驚きと⾼揚感で観客の笑顔を誘い、⾃然と⽣まれた⼀体感でステージを締めくくりました。

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 ©LAPONE ENTERTAINMENT

 

2026年も、4⽉に東京ドームおよび京セラドーム⼤阪にて『JO1DER SHOW 2026 ʻEIEN 永縁ʼ』の開催を控えているほか、そのステージは海外公演へと続くことも告知されています。JO1は今年も国内外のファンとの交流を深めるべく、さらなる積極的なグローバル活動を展開していく予定です。

 

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 ©LAPONE ENTERTAINMENT

 

 

『GMO SONIC 2026』 セットリスト

1. HAPPY UNBIRTHDAY

2. RUSH

3. Test Drive

4. Speed of Light

5. BE CLASSIC

6. INTO YOU

7. HIDEOUT

8. Handz In My Pocket

9. Trigger

10. YOLO-konde

11. Eyes On Me (feat.R3HAB)

12. ハッピー・ジャムジャム(JO1 ver.)

 

▼セットリストプレイリスト URL

https://lnk.to/jo1_gmosonic2026

  

【作品概要】

■アーティスト︓JO1

■楽曲名︓「ハッピー・ジャムジャム(JO1 ver.)」

2026年1⽉17⽇

■Linkfire: https://lnk.to/jo1_happyjamjam

 

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【JO1公式サイト】

・オフィシャルサイト:https://jo1.jp/

・オフィシャルファンクラブ: https://fc.jo1.jp/

・オフィシャルSNS:

Twitter:(X):https://twitter.com/official_jo1

instagram:http://instagram.com/official_JO1

TikTok:https://www.tiktok.com/@jo1_gotothetop

weibo:https://www.weibo.com/7454644363/profile?topnav=1&wvr=6

YouTube: https://www.youtube.com/c/JO1_official

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