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2026 Weverse Con Festival、盛況裏に閉幕、過去最多の3万4,000人が熱狂!!<オフィシャルレポート>
2026 Weverse Con Festival Weverse Con 全景
2026 Weverse Con Festival、
盛況裏に閉幕、過去最多の3万4,000人が熱狂!!
6月6日・7日に開催し、過去最多となる30組のアーティストが参加。トリビュート・アーティストの「RAIN(ピ)」は両日ステージに登場
オン・オフライン合計で過去最大規模を記録、世界中の音楽ファンが一つになった音楽の祭典
ステージと体験が融合した都市型音楽フェス、音楽が持つ多様性と魅力を世界へ提示
2026 Weverse Con Festival(以下、Weverse Con Festival)は、K-POPからJ-POP、バンド、シンガーソングライター、バーチャルアーティストまで、多彩なジャンルのステージを披露し、2日間の全日程を終了しました。
6月6日・7日の両日、ソウル・オリンピック公園(KSPO DOME・88芝生広場)にて開催された今年のWeverse Con Festivalには、過去最多となる30組のアーティストが参加。また、オン・オフライン(現地観客とオンラインストリーミング視聴者)を合わせた総観客数は約3万4,000人に達し、過去最大規模を記録しました。
屋外公演「Weverse Park」、屋内公演「Weverse Con」、韓国大衆音楽史に大きな影響を与えたミュージシャンを称える「トリビュートステージ」、そして観客参加型の体験プログラムなどがシームレスに運営され、国内外の音楽ファンが、ハイクオリティな公演と多彩なコンテンツを通じて初夏の祝祭を心ゆくまで堪能し、グローバル音楽フェスティバルとしての確固たる地位を提示しました。
2026 Weverse Con Festival Weverse Park Night 全景
【Weverse Park】大注目のJ-POP勢や超新星バンドが魅了、緑豊かな芝生で楽しむ「オール・ライブ・バンド」
Weverse Parkでは、広大な芝生の上に観客が思い思いにレジャーシートを広げ、開放感あふれる空間の中で生バンドの演奏とアーティストのパフォーマンスを満喫しました。今年はメインステージのスクリーンを大幅に拡張し、どこからでも臨場感あふれるパフォーマンスを楽しめるワイドな鑑賞環境を提供しました。
2026 Weverse Con Festival Weverse Park Day 全景
CUTIE STREET & aoen:J-POPシーンをWeverse Con Festivalに
・J-POPシーンを牽引する最注目のグループが、今年のジャンルの多様性をさらに広げました。2日目の「Day」のトップバッターを務めた日本の女性アイドルグループCUTIE STREETは、代表曲「ぷりきゅきゅ」や「かわいいだけじゃだめですか?」を韓国語で披露。「Weverse Con Festival 2日目の最初のステージを飾ることができて本当に幸せです」とグローバルなファンへ韓国語で感謝を伝えました。また、デビュー1周年を迎えたaoen(アオエン)は、Weverse Con Festivalに初登場。「秒で落ちた」や「オフライン」を熱唱し、ライブバンドの演奏に合わせた安定した生歌を見事に披露したことで、グローバルな舞台で世界中のファンに存在感を示しました。
2026 Weverse Con Festival Weverse Park Dayのステージに立つCUTIE STREET
2026 Weverse Con Festival Weverse Park Dayのステージに立つaoen
AND2BLE:デビュー10日目の圧倒的な覇気
・2日目「Night」のオープニングを務めた期待の新人アーティストのAND2BLE(アンダブル)は、デビュー曲「Curious」に加え、DAY6の「Happy」のカバーステージを披露。新人らしい瑞々しい覇気とエネルギーが際立つステージとなりました。デビューわずか10日で大舞台に立った彼らは、「デビューして間もない中、こんなに大きなステージに立つことができ、とても緊張していますが、大きな歓声で迎えていただき、感謝の気持ちでいっぱいです」と初々しく語りました。
多彩なヘッドライナーが「Day」「Night」を華やかに締めくくる
・初日はLUCYとENHYPENが、2日目にはクォン・ジナとZICOがそれぞれ「Day」と「Night」のヘッドライナーを務め、会場を沸かせました。
・今年初出演となったバンドのLUCYは、「Sprout」や「All Ages」などの代表曲を披露し、特有の清涼感溢れるパワフルなエネルギーを爆発させました。
・ENHYPENは「ParadoXXX Invasion」や「XO (Only If You Say Yes)」などの代表曲を連発し、ヘッドライナーにふさわしい圧倒的なステージ力を証明しました。4年連続の出演となるENHYPENは、バックステージから登場するドラマチックなオープニングを皮切りに、ロマンチックなポップスからヒップホップまで、多彩なジャンルで構成されたステージを披露。観客とアーティストが一体になり、フェスティバルの初日を締めくくるステージを楽しみました。
・シンガーソングライターのクォン・ジナは、「Silly Silly Love」で幕を開け、「Love & Hate」では自らアコースティックギターを弾き語り、高い音楽性を披露。さらに、その場で客席からリクエストを募り、即興で弾き語りをする粋な演出で強い印象を残しました。
・ZICOは、約1時間にわたり「Artist」や「SPOT!」などのヒット曲を続けて披露しました。さらに、スペシャルゲストとしてCRUSHやHAON、JAEHA、Roh Jun Hyuk、MABOOS、Rapsandouらが続々と登場し、豪華なステージで会場を盛り上げました。最後は「New thing」「Turtle Ship」のメドレーで、屋外フェスのフィナーレを華やかに締めくくりました。
2026 Weverse Con Festival Weverse Park Night 1日目のヘッドライナー ENHYPEN
2026 Weverse Con Festival Weverse Park Night 2日目のヘッドライナー ZICO
【Weverse Con】ハイクオリティな演出と伝説の「トリビュートステージ」で魅せる、屋内ステージの真髄
KSPO DOMEで行われた屋内公演「Weverse Con」では、洗練されたステージ演出と豪華なラインナップによって会場を魅了し、ポップミュージックフェスティバルの真髄を披露しました。今年はライブ設備全体を強化し、大型LEDを活用した映像演出や、楽曲の雰囲気に最適化された照明、特殊効果をさらに進化させ、映画のような没入感を演出しました。
2026 Weverse Con Festival Weverse Con 全景
「RAIN(ピ)」のトリビュートステージ:歴史が繋がる感動の瞬間
・Weverse Con Festivalの核心である「トリビュートステージ」には、両日ともに今年デビュー27周年を迎えたRAIN(ピ)を迎え、レジェンドたる由縁を示すステージを披露しました。また、両日ともにオープニングスピーチをTOMORROW X TOGETHERのSOOBINが務めました。SOOBINは「努力と情熱で、今この瞬間も自身の歴史を創り続けているアーティスト。彼は、一人の歌手ではなく、K-POPの歴史であり、一つのジャンルそのものです」と敬意に満ちた言葉でRAIN(ピ)を紹介し、 続くステージに現れたRAINは「GANG」「It’s Raining」「Hip Song」を披露しました。
ハイライト部分では、今回初導入されたステージ上に水がカーテン状に降り注ぐ「ウォーターフォール」演出が炸裂し、観客から驚嘆の嵐が巻き起こりました。オマージュステージでは、1日目はQWERは「またここ海辺で」を、PLAVEは「さよならの代わりに」を、2日目はaoenが「Switch to Me」を、&TEAMが「Love Song」を独自のカラーでカバーしました。
・RAIN自身もSOOBINと「I DO」、ILLITのIROHAと「Rainism」をコラボレーション。さらに、SOOBINがRAINの2002年のデビュー曲「悪い男」などを、RAINが自身の2026年最新曲「Feel It」を歌い交わすという、世代を超えた演出で特別な感動を届けました。
2026 Weverse Con Festival Weverse Con トリビュートステージに立つRAIN(ピ)とIROHA
2026 Weverse Con Festival Weverse Con トリビュートステージに立つRAIN(ピ)とSOOBIN
圧倒的なパフォーマンスを刻んだスターたち
・P1Harmony:屋内ステージのオープニングを飾り、「UNIQUE」や「Flashy」を披露。縦横無尽にステージを駆け巡りながらダイナミックなパフォーマンスで会場を熱くしました。
・LE SSERAFIM:4年連続で出演。新曲「BOOMPALA」や「CELEBRATION」、そして大ヒット曲「CRAZY」を披露しました。
・CORTIS / TWS / &TEAM:初出演のCORTISは、新人とは思えない貫禄あるパフォーマンスで「REDRED」や「YOUNGCREATORCREW」を披露し、大合唱を巻き起こしました。TWSは「You, You」や「OVERDRIVE」を披露し、「ニュートピア」でのあいうえお作文を披露するチャーミングな一面も見せました。&TEAMは「We on Fire」や「Lunatic」で一糸乱れぬ完璧な群舞(カルグンム)を披露し、観客の視線を釘付けにしました。
・PLAVE: バーチャルアーティストのPLAVEも圧倒的な存在感を示しました。2回目の出演となる彼らは「Dash」や「Born Savage」「Think I Am」「Our Movie」などを披露。「KSPO DOMEは僕たちのアジアツアーの幕開けを飾った意味深い場所。この大切な場所で再び公演を行うことができて嬉しいです」と想いを語った。
2026 Weverse Con Festival Weverse Con のステージに立つCORTIS
2026 Weverse Con Festival Weverse Con のステージに立つ&TEAM
2026 Weverse Con Festival Weverse Con のステージに立つLE SSERAFIM
ヘッドライナーによる演出で会場のボルテージが最高潮に
・初日のWeverse Conのヘッドライナーを飾ったBOYNEXTDOORは、「Hollywood Action」や「Nice Guy」「ddok ddok ddok」などを披露し、会場のボルテージを最高潮へ引き上げました。デビューシングルの収録曲「One and Only」やヒット曲「今日だけ I LOVE YOU」では、イントロから終わりまで客席から凄まじい大合唱が巻き起こるなど、卓越したパフォーマンスと確かな歌唱力で、ヘッドライナーとしての圧倒的な存在感を証明し、フェスティバルの夜を美しく彩りました。
・2日目のヘッドライナーを務めたHIGHLIGHTは、「Chains」や「Plz Don't Be Sad」を披露。圧倒的なキャリアで会場を沸かし、「みなさんと音楽で出会えるこの場所こそが『ニュートピア』です」と深い感謝を伝え、Weverse Con Festivalの幕を閉じました。
2026 Weverse Con Festival Weverse Con 1日目のヘッドライナー BOYNEXTDOOR
2026 Weverse Con Festival Weverse Con 2日目のヘッドライナー HIGHLIGHT
■ 充実の体験プログラム、F&Bブース、休憩エリア:五感で楽しむ都市型ピクニック
今年のWeverse Con Festivalは、ステージ鑑賞だけでなく、誰もが快適に楽しめる空間づくりに注力しました。
「Weverseブース」では、フェスティバルの世界観を背景に撮影できるセルフフォトブースや、自分だけのカスタムキーリングを作れるDIYブースなどが大盛況となり、世界中から集まったファンが体験を共有しました。また、芝生エリアには様々なメニューが揃うF&B(飲食)ブースが展開され、音楽をBGMに食事を楽しむ「都市型ピクニック」のムードを醸成。暑さを和らげる休憩エリアや、アーティスト公式ライトスティックの会場受取ブースも完備しました。
HYBEは「今年のWeverse Con Festivalは、屋内外を融合させたダイナミックなステージ構成、一段と進化した演出、そして世代とジャンルを超えた過去最多となる30組によるパフォーマンスによって、国内外のファンに大衆音楽の深い魅力と多様性を提示することができました。今後も韓国の大衆音楽が持つ普遍的な価値と力を全世界に発信していくと同時に、観客に唯一無二のコンサート体験を提供するグローバル音楽フェスティバルへと発展させていきたいです」と総括しました。
2026 Weverse Con Festival 体験ブース
2026 Weverse Con Festival セルフフォトブース
2026 Weverse Con Festival 休憩エリア
【参考リンク】
Weverse Con Festival 公式サイト: https://weverseconfestival.weverse.io
Weverse内 Weverse Zoneコミュニティ: https://weverse.io/weversezone/notice
【HYBEについて】
HYBEは「DISCOVER A NEW UNIVERSE, UNLOCK AN IMMERSIVE JOURNEY」というミッションを掲げ、音楽と技術に基づくグローバルエンターテインメントライフスタイル・プラットフォーム企業です。アーティストやコンテンツ、多様なサービスを通じて、絶えず新たな没入体験を提供しています。2024年8月には、急速に変化する市場環境に対応し、強いリーダーシップを発揮していくための新事業戦略「HYBE 2.0」を発表。事業構造を「音楽」、「プラットフォーム」、「テクノロジー基盤の未来成長事業」の3軸に再編しました。これにより、世界最高水準の音楽とコンテンツを制作し、エンターテインメント・ライフスタイル全般を網羅するビジネスを展開するとともに、プラットフォームと技術を通じてファン体験の革新的な拡張を牽引し、グローバルリーダーとしての地位確立を目指しています。
aoen 韓国「2026 Weverse Con Festival」で現地観客を魅了! 初参加の海外フェスで、現在敢行中の全国ツアーで培った圧倒的なステージング力を堂々披露!
©︎JCONIC
HYBEが手掛ける新世代J-POPボーイズグループ
aoen
韓国「2026 Weverse Con Festival」で現地観客を魅了!
初参加の海外フェスで、現在敢行中の全国ツアーで培った圧倒的なステージング力を堂々披露
7月22日リリース最新作3rd Single収録曲であり、
人気アニメのEDテーマに採用され話題の「Youth」の英語ver.をサプライズで最速披露!
JCONICが手掛ける新世代J-POPボーイズグループaoen(読み:アオエン)が、2026年6月7日(日)、韓国・ソウルのオリンピック公園で開催されたグローバル音楽フェスティバル「2026 Weverse Con Festival」の屋外ステージに出演した。グループ初となる海外フェスへの参戦ながら、現在日本国内で敢行中の47都道府県ツアーで磨き上げた圧倒的なパフォーマンス力と、親近感あふれるMCで現地の観客を熱狂させた。
生バンドの演奏と歓声に包まれて登場したaoenは、MVが公開から1か月で500万回再生を突破しゴールドディスクにも認定された2nd Singleのタイトル曲「秒で落ちた」で瑞々しくライブの幕を開けた。続けて、メンバーそれぞれの個性が光る「オフライン」を披露。現在、日本で47都道府県ツアーをまわり、自らビラ配りを行いながらファン一人ひとりと絆を紡いでいる彼ら。一瞬で観客の心を掴むタフなステージング力とグローバル水準のパフォーマンススキルで、会場のボルテージを瞬く間に引き上げた。
©︎JCONIC
MCでは、韓国語で挨拶を披露。リーダーの優樹(YUJU)が「僕たちaoenが、今日Weverse Con Festivalのステージで初めてご挨拶させていただくことになりました。本当に感激です!」と喜びを爆発させると、雅久(GAKU)も「この日を本当に楽しみにしていたんです!こうして大きなフェスで韓国にいらっしゃるファンの皆さんにお会いできて、本当に嬉しいです!」と現地のファンに向けて満面の笑みでコメント。グループ紹介を求められた礼央(REO)は、「僕たちは日本を中心に活動しているグループなのですが、世界で一番熱く燃え上がる青い炎のように、明るいエネルギーでみんなを応援したいという意味が込められた、デビュー1年目のグループです!」とグループのアイデンティティを現地の観客にフレッシュさたっぷりに宣言。さらに、琉楓(RUKA)が「7月22日にaoenの3rd Single『ハジマリCOLOR』がリリースされる予定です!」と、最新作をアピールすると客席からは拍手が沸き起こった。
優樹 (YUJU)
©︎JCONIC
琉楓 (RUKA)
©︎JCONIC
雅久 (GAKU)
©︎JCONIC
本ステージでは、最新作3rd Singleの収録曲であり、『BEYBLADE X (ベイブレードエックス)真・未来編』のエンディングテーマとして大きな話題を呼んでいるaoen渾身の青春アンセム「Youth」の英語バージョンをサプライズで初披露。疾走感のあるメロディラインに会場中が手を高く掲げながら盛り上がりをみせた。6月8日(月)夜12時(6月9日0時)に音源が配信されることも発表され、最速披露となった本ステージでは大きな盛り上がりをみせた。ラストはDigital Singleに収録されている「青春インクレディブル」「MXMM」、Debut Singleのタイトル曲「青い太陽 (The Blue Sun)」を詰め込んだスペシャルメドレーを炸裂。グローバルに通用するステージング力を堂々見せつけ、初の海外フェスを大成功のうちに終えた。
輝 (HIKARU)
©︎JCONIC
颯太 (SOTA)
©︎JCONIC
京助 (KYOSUKE)
©︎JCONIC
礼央 (REO)
©︎JCONIC
aoenは、優樹(YUJU)、琉楓(RUKA)、雅久(GAKU)、輝(HIKARU)、颯太(SOTA)、京助(KYOSUKE)、礼央(REO)の7名で構成される新世代J-POPボーイズグループとして2025年6月にデビュー。誰もが一度は経験する等身大のリアルな感情を楽曲を通じて表現するaoenの姿が同世代を中心に共感を呼び、青春を思い起こさせる”青春リマインダー”として幅広い世代からも注目を集めている。3月18日(水)に発売した2nd Single「秒で落ちた」は、2026年4月度ゴールドディスクにおいて、ゴールド認定を獲得。Spotifyの月間リスナーの最高値は、2nd Single「秒で落ちた」で、Debut Singleと比較して約2倍に跳ね上がり、一度聴いたら耳に残る楽曲でヒットを記録した。また、リスナー増加に伴い、2nd Singleの活動期間(予約開始日〜発売後1カ月までの期間で測定)のSNSフォロワー増加率も前作(Digital Single)比で約2倍に急増するなど、怒涛の快進撃をみせた。3rd Single「ハジマリCOLOR」は、さらなる高みへと進化を遂げる1枚となる見込みだ。そんな彼らのひたむきな青春、泥臭くても真っ直ぐな“青”を日本全国へ届けていく初の47都道府県ツアーは、これからも続いていく。47都道府県ツアーの初日公演で「日本でトップアーティストになるまで、一人も離さない」と宣言した通り、ファンと固い絆を結びながら全速力で駆け上がるaoenの今後に注目してほしい。
【aoen 3rd Single「ハジマリCOLOR」商品概要】
■発売日:2026年7月22日(水)
■予約開始日:2026年5月23日(土)12:00(JST)
※店舗によっては予約開始時間が遅れる場合もございます。あらかじめご了承ください。
■形態数:9形態
【予約サイト】
■商品内容
初回限定盤 税込2,420円 / UPCH-7850
・SLEEVE + JEWEL CASE
・CD
・BOOKLET
・PHOTO CARD(7種中ランダム1種)
・ACRYLIC KEYCHAIN(筆文字風キーリング)
メンバーソロ盤 税込各1,650円
メンバーソロ盤 - YUJU - / UPCH-7851
メンバーソロ盤 - RUKA - / UPCH-7852
メンバーソロ盤 - GAKU - / UPCH-7853
メンバーソロ盤 - HIKARU - / UPCH-7854
メンバーソロ盤 - SOTA - / UPCH-7855
メンバーソロ盤 - KYOSUKE - / UPCH-7856
メンバーソロ盤 - REO - / UPCH-7857
・JEWEL CASE
・CD
・BOOKLET
・PHOTO CARD(各メンバー3種中ランダム1種)
通常盤(初回プレス)税込1,650円 / UPCH-7858
・JEWEL CASE
・CD
・BOOKLET
・SPECTRUM CARD(7種中ランダム1種)
※通常盤(初回プレス・UPCH-7858)は在庫終了し次第、通常盤(UPCH-6054)に切り替わります。
※「SPECTRUM CARD」は初回プレスのみ封入されます。
■収録曲(9形態共通)
M1:ハジマリCOLOR
M2:BOoM×2 DROP
M3:Youth
M4:アスファルトに滲む虹
■初回プレス封入特典
全形態の初回生産分には特典として「シリアルナンバー入り応募抽選券」を封入しております。「シリアルナンバー入り応募抽選券」でご応募いただける賞品の詳細は、後日ご案内いたします。
【ストア別セット購入特典】
下記の対象店舗にてご予約・ご購入いただくと、先着で各店舗限定特典をプレゼントいたします。
絵柄は後日公開いたしますのでお楽しみに!
aoen Weverse ShopもしくはUNIVERSAL MUSIC STOREにて、単品もしくは複数のCDを同時予約購入されると先着で各ストア限定特典をプレゼントいたします。詳細は予約サイトをご確認ください。
◼︎BIOGRAPHY
[aoen]
aoenは2025年に結成された、優樹(YUJU)、琉楓(RUKA)、雅久(GAKU)、輝(HIKARU)、颯太(SOTA)、京助(KYOSUKE)、礼央(REO)の7名で構成される新世代J-POPボーイズグループ。グループ名には、「最も熱い炎の色である青色で世界を満たす情熱の疾走」「太陽のように明るくみんなを応援するグループ」という2つの意味が込められており、世界で一番熱い青い炎を心に燃やしながらエネルギッシュに活動する。
[MEMBER PROFILE]
優樹(YUJU)
・誕生日:2002.12.20
・出身:埼玉県
・血液型:A型
琉楓(RUKA)
・誕生日:2003.11.01
・出身:宮崎県
・血液型:A型
雅久(GAKU)
・誕生日:2004.04.25
・出身:長野県
・血液型:O型
輝(HIKARU)
・誕生日:2005.03.28
・出身:群馬県
・血液型:B型
颯太(SOTA)
・誕生日:2005.08.15
・出身:東京都
・血液型:O型
京助(KYOSUKE)
・誕生日:2005.09.25
・出身:神奈川県
・血液型:B型
礼央(REO)
・誕生日:2007.07.09
・出身:宮城県
・血液型:A型
<公式サイト>
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“INI” 『ごぶごぶフェスティバル 2026』初出演! 最新シングル曲やライブ定番曲など、バンドアレンジで全8曲パフォーマンス <オフィシャルイベントレポート>
©GOBU GOBU Festival
“INI”(アイエヌアイ)
『ごぶごぶフェスティバル 2026』初出演!
「この雨楽しんだもん勝ち!」雨を味方にステージを楽しむ
最新シングル曲やライブ定番曲など、バンドアレンジで全8曲パフォーマンス
<オフィシャルイベントレポート>
グローバルボーイズグループ“INI(アイエヌアイ)” が、6月7日(日)大阪・万博記念公園で開催された『ごぶごぶフェスティバル 2026』に出演しました。
浜田雅功がMC・ヘッドライナーを務め、自身が出演を熱望した豪華アーティストが集結する『ごぶごぶフェス」の2日目。初出演でトップバッターとして登場したINIは、雨が降りしきる中、尾崎匠海が「あいにくの雨ですが、僕たち全力でぶつかっていきたいと思います!」と力強く叫び、フェスの定番曲の一つである「HERO」で幕を開けました。メンバーがステージいっぱいに広がると、一体感のあるコール&レスポンスで観客も拳を高く掲げ、タオルを振って応えます。
©GOBU GOBU Festival
今回は全曲バンド編成でのステージで、4月にリリースした8TH SINGLE『PULSE』から「All 4 U」「OURS」「DUM」をバンドアレンジで初披露。バンドとの息の合ったセッションとダイナミックなダンスブレイクで魅せる「Walkie Talkie」、ライブで盛り上がる定番曲でもある「CALL 119」はJAZZアレンジで披露するなど、1つ1つのライブへのこだわりと音楽への愛情が感じられる楽曲アレンジとともに、INIの表現力の幅広さを感じさせるパフォーマンスで観客を引き込んでいきました。
©GOBU GOBU Festival
MCでは、浜田雅功CEOへの感謝を伝えるほか、大阪出身で万博記念公園にも思い入れが強く、自身を“万博”出身と語る佐野雄大がクイズを出題。「太陽の塔には顔がいくつあるか?」という問いに対して、同じく大阪出身の後藤威尊が「全員で確認しに行くから、雄大(ステージを)回しておいて!」と笑いを誘う場面もありながら、「どしゃぶりの中、全員で最高のライブにしませんか!『ごぶごぶフェス』そんなもんか!」と声を出して熱く盛り上げました。
©GOBU GOBU Festival
ラストは疾走感あふれる「FANFARE」。藤牧京介のロングトーンが高らかに響き渡り、会場からは歓声があがります。すべてを出し切るようなエネルギッシュなパフォーマンスでたたみかけ、最後は全力でジャンプ。「以上、INIでした!」とあいさつをすると深々と一礼し、「大トリみたいな終わり方してる(笑)」「このあともみんな楽しんで!ありがとう!」と締めくくり。初めてINIを見る観客も多い中、新曲やフェス定番曲、バンドアレンジやダンスブレイクなど多彩なパフォーマンスを織り交ぜながらINIらしいステージとなりました。
まもなく、13日(土)に結成5周年を迎えるINIは、9月からは単独では初となる東京ドーム公演を皮切りに、自身初の東阪ドームツアーの開催が決定しています。
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■INI 公式サイト
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日韓同時デビューを果たす12人が決定! 『PRODUCE 101 JAPAN 新世界』 新グループKO1KEYZ(コイキーズ)が誕生! <オフィシャルレポート>
©PRODUCE 101 JAPAN 新世界
日韓同時デビューを果たす12人が決定!
『PRODUCE 101 JAPAN 新世界』
新グループKO1KEYZ(コイキーズ)が誕生!
<オフィシャルレポート>
日本のエンタテインメント界で過去最大級の規模となるサバイバルオーディション番組『PRODUCE 101 JAPAN』の第4弾、『PRODUCE 101 JAPAN 新世界』のINALが、6月6日(土)13:30より日本テレビ系列全国ネットで生放送、ならびにLemino、Mnet Plusで生配信されました。 番組内では最終順位発表式が行われ、日韓同時デビューを果たす12人が決定いたしました。

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<オフィシャルレポート>
会場では、トレーナーや惜しくも敗退した練習生、『PRODUCE 101 JAPAN SEASON2』でデビューを勝ち取ったINI、ファイナリスト全員で披露したバラード曲Run Again」を手がけた川尻蓮(JO1)、そして多くの国民プロデューサー&SEKAI プロデューサーが見守るなか、FINALの火蓋が切られました。
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まずは、国民プロデューサー代表のディーン・フジオカ、SEKAI プロデューサー代表のチェ・スヨンの「It’s Showtime!」の合図とともにスペシャルステージが開幕。22人の練習生によるテーマソング「新世界(SHINSEKAI)」が披露されました。
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続いて、最後のアピールとなる「デビュー評価」へ。22人の練習生が11人ずつに分かれ、最後の課題曲「Go Go」と「BORN TO BE」をパフォーマンス。全身全霊で国民プロデューサーとSEKAI プロデューサーにアピールしました。投票結果を待つ間は、川尻が手がけたバラード曲「Run Again」を初披露。そして、デビューするグループ名が「KO1KEYZ」(読み:コイキーズ)に決定したことが発表されました。
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いよいよ順位発表です。投票総数698万3025票から、デビューするメンバーが決定しました。これから「KO1KEYZ」として活動する12人は以下の通り。デビュー決定直後の喜びのコメントと共に紹介します(国内70%、グローバル30%加重方式でポイント算出)。
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12位 378,536pts
TOWA(濱田永遠)
「ここまで応援してくださった国民プロデューサーの皆さん、そしてSEKAI プロデューサーの皆さん本当にありがとうございました。ここまで一緒に頑張ってきてくれた練習生のみんな、そしてスタッフの皆さん、本当にありがとうございました」
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11位 381,605pts
KOSUKE(照井康祐)
「僕を信じて投票してくださった皆さまのおかげで、今ここに立てています。ありがとうございます」
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10位 390,614pts
RYUJI(杉山竜司)
「これから絶えず惜しまず努力していくので皆さん応援よろしくお願いします」
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9位 404,949pts
RYOGA(飯塚亮賀)
「僕は未経験からの挑戦でした。でも、今この瞬間からアイドルとして生きていく覚悟はもうできています。本当にありがとうございました」
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8位 407,595pts
YURA(安部結蘭)
「僕に最後まで投票してくださった国民プロデューサーの皆さん、SEKAI プロデューサーの皆さんありがとうございました。そしてママとパパ……。長い間待たせたね。これからはたくさん恩返ししていきます。ありがとうございました」
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7位 408,598pts
KEITO(小野慶人)
「僕は一度夢から離れて会社員として生活していたんですけど、諦めきれずに『新世界』にチャレンジしに来ました。今後も夢を追いかけ続けて成長していく姿を皆さんにもお届けできればなと思っているので、僕たちの姿を見ることで、人生のモチベーションになっていただければうれしいです。これからも努力し続けます」
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6位 417,479pts
ISSA(柳谷伊冴)
「最後まで応援してくれた国民プロデューサーの皆さん、SEKAI プロデューサーの皆さん本当にありがとうございます。そして、一緒に頑張ってくれた練習生とトレーナーさんたちも本当にありがとうございます。皆さんと出会えて本当に幸せです。そして家族の皆さん、この瞬間を見せられて本当にうれしいです。これからも頑張ります。よろしくお願いします」
©PRODUCE 101 JAPAN 新世界
5位 470,789pts
YUKI(後藤結)
「毎回の順位発表式で言っているのですが、残れると思っていませんでした。それでも『デビューしたい』という思いだけは誰よりもあったので、本当に頑張りました」
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4位 481,415pts
SHINHAENG(オ・シンヘン)
「皆さんのおかげで毎日毎日が幸せでした。もっとかっこいい姿をお見せします。楽しみにしていてください。ありがとうございます」
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3位 498,627pts
SIYOUNG(パク・シヨン)
「僕はもう一回アイドルに挑戦することが本当に怖かったです。けど、人生をかけてここに来ました。皆さんのおかげでここに来ました。本当にありがとうございました」
©PRODUCE 101 JAPAN 新世界
2位 508,787pts
YOSHIKI(矢田佳暉)
「今まで僕を応援してくださった皆さん、本当にありがとうございます。辛いときも皆さんから元気を何度も何度ももらいましたし、皆さんに支えられて今この場所に立てていることに幸せを感じています。また、グローバル1位を守り続けてきた練習生として、これから日本が世界に誇れるアーティストになることを皆さんに誓います」
©PRODUCE 101 JAPAN 新世界
1位 537,456pts
K.DAIKI(加藤大樹)
「1位でデビューしたい気持ちがあったので、このように1位でデビューできて本当にうれしいですし、やっぱり思い出がたくさん詰まっているものなので、これからKO1KEYZとして頑張って活躍していきたいと思います」
最後はK.DAIKIの号令のもと12人が「国民プロデューサーの皆さん、SEKAI プロデューサーの皆さんよろしくお願いします」と挨拶しました。
今回、日韓同時デビューする「KO1KEYZ」のオフィシャルサイトとオフィシャルファンクラブがオープン。8月、9月には東京と兵庫の2都市、11月には韓国・ソウルでのFAN MEETINGの開催が決定しました。また、8月14日(金)に『KCON LA 2026』への出演も決定しています。新たに羽ばたく12人の活躍にご期待ください。
©PRODUCE 101 JAPAN 新世界
さらに、デビュー評価で披露した楽曲2曲と「RunAgain」を含めた『FINAL』が本日6月7日(日)0時より順次配信開始。8月19日(水)には、番組オリジナルアルバム『PRODUCE 101 JAPAN 新世界』の発売も決定しました。こちらは、番組テーマ曲「新世界(SHINSEKAI)」をはじめ、各コンセプト評価で披露された曲を含む全10曲が収録されています。
©PRODUCE 101 JAPAN 新世界
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<グループ名>
©PRODUCE 101 JAPAN 新世界
KO1KEYZ(読み:コイキーズ)
グループ名の由来:
国民プロデューサーとSEKAIプロデューサーの純粋な「恋」によって選ばれた12人の少年たち。
これからは彼らが新世界への扉を開き「こっちへ来て、一緒に遊ぼう!(来い!)」とファンを導く鍵となり、世界中のファンの心を開いて恋に落としていくという意味がグループ名に込められている。
オフィシャルサイトとオフィシャルファンクラブがオープン!!
■オフィシャルサイト
https://shinsekai.produce101.jp/
■FC入会案内
https://shinsekai.produce101.jp/feature/entry
■公式SNS
X:https://x.com/KO1KEYZofficial
Instagram:https://www.instagram.com/ko1keyzofficial/
TikTok:https://www.tiktok.com/@ko1keyzofficial
『PRODUCE 101 JAPAN 新世界 』FINAL! デビューメンバー12名が決定!! グローバルボーイズグループとして、日韓同時デビュー グループ名は「KO1KEYZ(コイキーズ)」!
前列下手より ISSA(柳谷伊冴)、SHINHAENG(オ・シンヘン)、YOSHIKI(矢田佳暉)、K.DAIKI(加藤大樹)、SIYOUNG(パク・シヨン)、YUKI(後藤結)
後列下手より TOWA(濱田永遠)、RYUJI(杉山竜司)、YURA(安部結蘭)、KEITO(小野慶人)、RYOGA(飯塚亮賀)、KOSUKE(照井康祐)
『PRODUCE 101 JAPAN 新世界 』FINAL!!
デビューメンバー12名が決定!
グローバルボーイズグループとして、日韓同時デビュー
グループ名は「KO1KEYZ(コイキーズ)」
<取材会レポート&フォト>
日本のエンタテインメント界で過去最大級の規模となるサバイバルオーディション番組『PRODUCE 101JAPAN 新世界』のFINAL(最終回)を、6月6日(土)東京・東京体育館にて開催いたしました。
『PRODUCE 101 JAPAN 新世界』は、3月の番組開始直後からSNSのトレンドを席巻するなど、大きな話題を呼んでいました。国内にとどまらず、初のグローバル同時配信や投票により、全世界から注目が集まっている本番組が、ついにクライマックス。FINAL(最終回)では、国民プロデューサーやSEKAI プロデューサーと呼ばれる世界中の視聴者による投票で勝ち残ってきた練習生22人が最後のバトルを繰り広げ、グローバルボーイズグループとして日韓同時デビューを掴む12人が決定。あわせて、グループ名も発表となりました。
グループ名は『KO1KEYZ(読み:コイキーズ)』に決定!!
グループ名の由来は国民プロデューサーとSEKAIプロデューサーの純粋な「恋」によって選ばれた12人の少年たち。
これからは彼らが新世界への扉を開き「こっちへ来て、一緒に遊ぼう!(来い!)」とファンを導く鍵となり、世界中のファンの心を開いて恋に落としていくという意味がグループ名に込められている。
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<レポート&フォト>
『PRODUCE 101 JAPAN 新世界 』FINAL放送後、デビューメンバー12名のマスコミ向け取材会が行われました。
前列下手より ISSA(柳谷伊冴)、SHINHAENG(オ・シンヘン)、YOSHIKI(矢田佳暉)、K.DAIKI(加藤大樹)、SIYOUNG(パク・シヨン)、YUKI(後藤結)
後列下手より TOWA(濱田永遠)、RYUJI(杉山竜司)、YURA(安部結蘭)、KEITO(小野慶人)、RYOGA(飯塚亮賀)、KOSUKE(照井康祐)
緊張した面持ちで登場し、それぞれが挨拶をした後、代表質問より、自分へのご褒美として買いたいもの・やりたい事について聞かれ、TOWA(濱田永遠)は、「甘い物をたくさん食べたいです」と語りRYUJI(杉山竜司)は「合宿中は食事に気をつけていたので、ラーメンを3杯食べる」と宣言した。他にYURA(安部結蘭)は「長時間お風呂に浸かって温まりたい」ISSA(柳谷伊冴)は「家族とご飯を食べたいです」SHINHAENG(オ・シンヘン)は「日本のお菓子を自分に買いたい」とにっこり。YOSHIKI(矢田佳暉)は「スマホが使えなかったのでやっと友人などにデビューできたと伝えたい」と話した。
TOWA(濱田永遠)
RYUJI(杉山竜司)
YURA(安部結蘭)
ISSA(柳谷伊冴)
SHINHAENG(オ・シンヘン)
YOSHIKI(矢田佳暉)
一方K.DAIKI(加藤大樹)は「ショッピングをして、身の回りを緑色に変えたい」と目を輝かせた。SIYOUNG(パク・シヨン)は「ドバイチョコを5個食べたい」と熱望し、YUKI(後藤結)は「今まで支えてくれた家族や先生に直接デビューの報告がしたい」と語った。KEITO(小野慶人)は「合宿で自炊ができなかったので、せいろ蒸しを作りたい」と意欲をみせ、RYOGA(飯塚亮賀)は「アニメを一気見したい」KOSUKE(照井康祐)は「親の手作りご飯が食べたい」とそれぞれ語った。
K.DAIKI(加藤大樹)
SIYOUNG(パク・シヨン)
YUKI(後藤結)
KEITO(小野慶人)
RYOGA(飯塚亮賀)
KOSUKE(照井康祐)
今後の目標や意気込みを聞かれ、KOSUKE(照井康祐)は「KCON LAでたくさんの人に知ってもらいたい」RYOGA(飯塚亮賀)は「覚悟を証明するために全力を尽くしたい」KEITO(小野慶人)は「半年前までは会社員だったので、感謝の気持ちを胸にもっと成長していきたい」YUKI(後藤結)は「限界なく成長していきたい」SIYOUNG(パク・シヨン)は「自分たちのグループをレベルが違うチームを作りたいです」K.DAIKI(加藤大樹)「憧れられる存在になる。すべての事に挑戦をして行きたい」YOSHIKI(矢田佳暉)は「たくさん愛をいただいたので、今度は僕が愛を返したい」SHINHAENG(オ・シンヘン)は「成長して東京ドームへ行きたい」ISSA(柳谷伊冴)は「唯一無二のグループ、たくさんの人の心を動かしたい」YURA(安部結蘭)は「体調管理に気を付けて、新しい世界を見つけたい」RYUJI(杉山竜司)は「自慢の歌声でKO1KEYZを世界に連れていきたい」TOWA(濱田永遠)は、「メンバーの一員として恥じないよう頑張る」とそれぞれあげ、
最後にK.DAIKI(加藤大樹)は「日韓同時デビューさせていただくということで、日本でも韓国でも通用するように努力していきたいと思います!」と意気込みを語った。
左から SIYOUNG(パク・シヨン)、YUKI(後藤結)
左から YOSHIKI(矢田佳暉)、K.DAIKI(加藤大樹)
左から ISSA(柳谷伊冴)、SHINHAENG(オ・シンヘン)
左から KEITO(小野慶人)、RYOGA(飯塚亮賀)、KOSUKE(照井康祐)
左から TOWA(濱田永遠)、RYUJI(杉山竜司)、YURA(安部結蘭)
KO1KEYZ(コイキーズ)は6月8日(月)日本テレビ系「DayDay.」に生出演し8月、9月に東京と兵庫の2都市&11月韓国・ソウルでFAN MEETINGの開催が決定している今後の活躍に目が離せません!!
左から TOWA(濱田永遠)、RYUJI(杉山竜司)、YURA(安部結蘭)、ISSA(柳谷伊冴)、SHINHAENG(オ・シンヘン)
YOSHIKI(矢田佳暉)、K.DAIKI(加藤大樹)、SIYOUNG(パク・シヨン)、YUKI(後藤結)、
KEITO(小野慶人)、RYOGA(飯塚亮賀)、KOSUKE(照井康祐)
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<最終順位と投票ポイント>
※小数点以下は切り捨て表示(※国=国民投票pt、SE=SEKAI投票pt)
※ランキングは国民投票70%、SEKAI投票30%の加重方式で算出されています。
※集計結果についてはTMI総合法律事務所の監督を受けております。
1位 K.DAIKI(加藤大樹)537,456pts (国 378,402/SE 159,056)
2位 YOSHIKI(矢田佳暉)508,787pts (国 187,907 /SE 320,881)
3位 SIYOUNG(パク・シヨン)498,627pts (国 340,444 /SE 1581,84)
4位 SHINHAENG(オ・シンヘン) 481,415pts (国 264,413/SE 217,002)
5位 YUKI(後藤結)470,789pts (国 397,098/SE 73,692)
6位 ISSA(柳谷伊冴) 417,479pts (国 343,659/SE 73,822)
7位 KEITO(小野慶人)408,598pts (国 268,559/SE 140,039)
8位 YURA(安部結蘭)407,595pts (国 287,313/SE 120,282)
9位 RYOGA(飯塚亮賀) 404,949pts (国 298,994 /SE 105,955)
10位 RYUJI(杉山竜司) 390,614pts (国 251,451 /SE 139,163)
11位 KOSUKE(照井康祐) 381,605pts (国 274,145 /SE 107,461)
12位 TOWA(濱田永遠) 378,536pts (国 307,006 /SE 71,531)
<グループ名>
KO1KEYZ(読み:コイキーズ)
グループ名の由来:
国民プロデューサーとSEKAIプロデューサーの純粋な「恋」によって選ばれた12人の少年たち。
これからは彼らが新世界への扉を開き「こっちへ来て、一緒に遊ぼう!(来い!)」とファンを導く鍵となり、世界中のファンの心を開いて恋に落としていくという意味がグループ名に込められている。
オフィシャルサイトとオフィシャルファンクラブがオープン!!
■オフィシャルサイト
https://shinsekai.produce101.jp/
■FC入会案内
https://shinsekai.produce101.jp/feature/entry
■公式SNS
X:https://x.com/KO1KEYZofficial
Instagram:https://www.instagram.com/ko1keyzofficial/
TikTok:https://www.tiktok.com/@ko1keyzofficial









































































