エンタメ情報!
川尻蓮(JO1)、TGCサプライズ出演&初ランウェイ ソロオリジナル楽曲『Pray for you again』も公開︕
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川尻蓮(JO1)
TGCサプライズ出演&初ランウェイ
ソロオリジナル楽曲『Pray for you again』も公開︕
グローバルボーイズグループJO1のメンバー・川尻蓮が、本⽇3⽉14⽇(⼟)、東京・国⽴代々⽊競技場 第⼀体育館で開催された「第42回マイナビ 東京ガールズコレクション 2026 SPRING/SUMMER」にシークレットゲストとしてサプライズ出演。s**t kingzプロデュースステージでは、圧巻のダンスパフォーマンスで観客を魅了しました。
さらに、「ANTEPRIMA」のステージではランウェイにもサプライズ登場し、初のランウェイデビューを飾りました。
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また、川尻はJO1公式YouTubeチャンネルのメンバーセルフ企画「PLANJ」(プラント)にてソロオリジナル楽曲『Pray for you again』を公開しました。
『Pray for you again』は、川尻が作詞・作曲を⼿がけたソロオリジナル楽曲。これまでにも「PLANJ」を通して複数の楽曲を発表するなど、制作活動にも積極的に参加している川尻にとって、本作は5作⽬のソロオリジナルソングとなり、グループ内でも最多となります。楽曲について川尻は「今回は、“祈り”をテーマにダークでエモーショナルなダンス曲になっています。振り付けや歌詞にも注⽬していただけたら嬉しいです」とコメントしています。
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MUSIC VIDEOでは、グループでパフォーマンスリーダーを務める川尻が、得意とするダンスの魅⼒を存分に発揮。指先からつま先まで、しなやかでダイナミックな美しいダンスで惹きつけます。本⼈のディレクションにより、ろうそくを複数配置したセットでのシーンも⾒どころのひとつ。振付にも祈りやマッチに⽕を灯す動きが取り⼊れられており、楽曲の世界観をより印象的に表現した、⾳源と映像の両⾯で楽しめる作品となっています。
MVについて川尻は「万事を尽くした後に、また祈ることしかできない悔しさや、そんな中でも切に祈り続ける芯の強さのようなものを表現してみました。⽬と⽿で楽しんでいただき、聴いてくれた皆さんの何かを少しでも変えるきっかけになれれば良いなと思います」と話しています。
「PLANJ」は、メンバーそれぞれが⾃⾝の表現やスキルを発信する企画として約2年半前にスタート。パフォーマンスだけでなく楽曲制作など、メンバーの個性を活かしたコンテンツが公開されています。
また川尻は個⼈として、“嚙みごこちの良い⾼弾⼒⾷感”と“サワーパウダーの刺激”が⽣み出す“噛み続けたくなる、やみつきのウマさ”という唯⼀無⼆の価値を持つグミブランド『タフグミ』のブランドパートナーに今年2⽉に就任。タイアップ曲として、「PLANJ」で公開したソロ楽曲『Knock Out』が起⽤されています。以前から好きだと公⾔していたブランドとのコラボレーションが実現したことで、「PLANJ」が掲げる“メンバー個々のスキルアップとグループへの還元”というコンセプトを体現し、新たな仕事へとつながる好循環を⽣み出しています。
[𝐏𝐋𝐀𝐍𝐉] ORIGINAL︓'Pray for you again' – REN
■𝐏𝐋𝐀𝐍𝐉🌱再生リスト
https://www.youtube.com/playlist?list=PLo8MvQ66891qB5oeE7LzV-zspvmAQmKm8
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【JO1公式サイト】
・オフィシャルサイト:https://jo1.jp/
・オフィシャルファンクラブ: https://fc.jo1.jp/
・オフィシャルSNS:
Twitter:(X):https://twitter.com/official_jo1
instagram:http://instagram.com/official_JO1
TikTok:https://www.tiktok.com/@jo1_gotothetop
weibo:https://www.weibo.com/7454644363/profile?topnav=1&wvr=6
aoen 日産スタジアムで開催されたJリーグでエネルギッシュなパフォーマンスを披露! 新曲「Youth」サプライズ披露!!
©︎JCONIC
HYBEが手掛ける新世代J-POPボーイズグループ
aoen
日産スタジアムで開催されたJリーグでエネルギッシュなパフォーマンスを披露!
新曲「Youth」サプライズ披露で
『BEYBLADE X』との新たなプロジェクトを示唆
疾走感あふれる爽やかな新曲「Youth」が彩る『BEYBLADE X』との新たな
プロジェクト、3月21日(土)の全貌解禁に注目が高まる
JCONICが手掛ける新世代J-POPボーイズグループaoen(読み:アオエン)が、3月14日(土)に日産スタジアムにて開催された明治安田J1百年構想リーグ「横浜F・マリノス対ジェフユナイテッド千葉」のキックオフ前に登場し、エネルギッシュなライブパフォーマンスを披露した。
Jリーグの試合が開催された3月14日(土)の日産スタジアムの大歓声に迎えられたaoenは、キックオフ前のグラウンドに登場。冒頭から、約24時間で100万回再生を突破し1秒に11人が心を奪われた中毒性のあるMVが話題の2nd Singleのタイトル曲「秒で落ちた」を披露し、広い会場内をダイナミックなパフォーマンスで魅了。リーダーの優樹(YUJU)が「今回は『BEYBLADE X』とJリーグのコラボの一貫でパフォーマンスをさせていただいていますが、なんと僕たちaoenも、音楽面で『BEYBLADE X』とご一緒させていただくことになりました!」とサプライズ告知。その取り組みの一環として新曲「Youth」が初披露された。疾走感あふれる爽やかな楽曲にあわせるように、会場は一体となってタオルをまわす光景が広がり、試合前の熱気を高めた。
『BEYBLADE X』とaoenの取り組みの詳細については、3月21日(土)に詳細が明かされる予定だ。
新曲「Youth」が彩る『BEYBLADE X』とaoenの取り組みについては、3月21日(土)に詳細が明かされる予定だ。3月18日の2nd Single「秒で落ちた」の発売を目前に、『BEYBLADE X』との新たなプロジェクトが示唆され、ますます加速する彼らの動向から目が離せない。
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aoenは、優樹(YUJU)、琉楓(RUKA)、雅久(GAKU)、輝(HIKARU)、颯太(SOTA)、京助(KYOSUKE)、礼央(REO)の7名で構成される新世代J-POPボーイズグループとして2025年6月にデビュー。Debut Single「青い太陽 (The Blue Sun)」は、オリコンデイリーシングルランキングで1位を獲得し、鮮烈なデビューを飾った。勢いを絶やすことなく、2025年10月にはDigital Single「青春インクレディブル」をリリースし、複数の音楽配信サービスのリアルタイムランキングで1位を獲得。誰もが一度は経験する等身大のリアルな感情を楽曲を通じて表現するaoenの姿が同世代を中心に共感を呼び、”青春の記憶を思い出す”と幅広い世代からも注目を集めた。そんな青春リマインダー的存在であるaoenが、2026年3月18日(水)に2nd Single「秒で落ちた」をリリースする。3月16日(月)0時にはいよいよ全ての収録曲のデジタル先行配信、同日には発売記念イベントが開催される予定だ。徐々に全貌が明らかとなっていく2nd Single。加速し続ける彼らが日本中に巻き起こす、青く熱い青春から目が離せない。
『BEYBLADE X』公式ホームページ:https://beyblade.takaratomy.co.jp/
著作権表記: ©Homura Kawamoto, Hikaru Muno, Posuka Demizu, BBXProject, TV TOKYO © TOMY
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【aoen 2nd Single「秒で落ちた」商品概要】
■発売日:2026年3月18日(水)
■予約開始日:12月26日(金)18:00(JST)
※店舗によっては予約開始時間が遅れる場合もございます。あらかじめご了承ください。
■形態数:9形態
【予約サイト】
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ME:I(ミーアイ) 恩師・木村カエラの対バンライブにて初共演! オーディション 時に木村カエラが作詞をした「FLY UP SO HIGH」をコラボ歌唱! <オフィシャルライブレポート>
©umihayato
ME:I(ミーアイ)
恩師・木村カエラの対バンライブにて初共演!
オーディション
時に木村カエラが作詞をした「FLY UP SO HIGH」をコラボ歌唱!
<オフィシャルライブレポート>
ガールズグループ“ME:I”(ミーアイ)が、3月8日(日)にKT Zepp Yokohamaで開催した木村カエラ対バンライブ「KAELA presents the joint gig "SUPER STARs"」に出演しました。
ME:Iにとって木村カエラは、グループが誕生したサバイバルオーディション番組『PRODUCE 101 JAPAN THE GIRLS』にて国民プロデューサー代表を務め、デビューまでを温かく見守り続けた“恩師”と呼べる存在。今回の共演は、同オーディションでの出会いをきっかけに実現したもので、ライブのステージで両者が共演するのは今回が初となります。
ME:Iの単独ステージでは、約40分にわたる全11曲のパフォーマンスを披露。 MCではRINONが「今日は盛り上がって行きましょう!」、AYANEが「皆さんとの距離が近くて緊張していますが、皆さんにパワーを伝えられるように頑張ります!」、そしてMOMONAが「地元の神奈川で大好きなカエラさんと一緒にライブができてとっても幸せです!」と挨拶。
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デビュー曲「Click」で華やかにステージの幕を開けると、一糸乱れぬダンスブレイクと突き抜ける歌声で、会場を熱狂の渦に巻き込みました。また、オーディション当時の課題曲であり、思い入れの深い「想像以上」や「CHOPPY CHOPPY」を、”ME:I Ver.”として披露。当時の熱量はそのままに、デビューを経て磨き上げられた今のME:Iならではの進化したステージで会場を魅了しました。
さらに、NTTドコモ「Galaxy with ME:I」タイアップソングとして書き下ろされた最新曲「Best Match」も披露。AI搭載の新端末とYOU:ME(ファンネーム)との関係性を重ね合わせた疾走感あふれるパフォーマンスでは、アンテナをイメージしたキャッチーな「ビビビダンス」が会場の目を引き、最新デバイスの革新的な世界観を楽曲全体で表現しました。
ライブのクライマックスとなるアンコールでは、木村カエラの代表曲「Ring a Ding Dong」にて、ME:Iがダンスコラボで参戦。かつて音楽番組で一部披露され大きな反響を呼んだ本コラボは、今回はライブならではの「フル尺バージョン」での初披露。ステージ上の全員が心から楽しそうにパフォーマンスする姿に、会場全体が多幸感溢れる幸せなムードに包まれました。
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ラストは、木村カエラがオーディションのファイナルに際し練習生のために作詞したバラード「FLY UP SO HIGH」を共に歌唱。曲終盤、木村カエラの「今度はみんなが歌おう」という呼びかけに応え、フロアの観客から合唱が沸き起こります。「ME:Iのみんなが頑張っているから」という彼女の優しさから生まれたこのサプライズに、メンバーはイヤモニを外してその声に耳を傾け、次々と涙を流すなど、深い愛と絆に溢れた感動のフィナーレとなりました。
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・WEBサイト:https://me-i.jp/
・X:https://twitter.com/official__ME_I_
・Instagram:https://www.instagram.com/official_me_i_/
・YouTube :https://www.youtube.com/@official_me_i_
HANA 1st Tour「BORN TO BLOOM」スタート!新曲「Bad Girl」発表&初パフォーマンス!
写真:田中聖太郎
HANA 1st Tour
「BORN TO BLOOM」本日よりスタート!
新曲「Bad Girl」発表&初パフォーマンス!
7人組ガールズグループHANAの1st Tour「BORN TO BLOOM」が、本日愛知公演よりついにスタートした。HANAがデビューしてから歩んできたすべてが凝縮された1st Tour「BORN TO BLOOM」はALBUM『HANA』の収録楽曲を中心に構成されたパフォーマンスに加え、ツアーならではの演出も随所に盛り込まれ、会場に集まったファンの熱量は終始最高潮に達した。
本ツアーは7月まで約5か月にわたり開催。各地で“HONEYs”へこれまでの感謝と想いを直接届けながら、HANAの新たな物語が全国へと広がっていく。
そしてこの日、誰も予想していなかった新曲「Bad Girl」をサプライズ発表&初披露。
突如解き放たれた新曲に、会場は驚きと歓声に包まれた。
この楽曲の根底にあるのは、「誰かに愛されたい、認められたい」という普遍的な感情をつづったポップロック。好きな人の前で本当の自分のままでいられず、相手の理想に近づこうとしてしまう、不器用さや葛藤を描いており幾度も繰り返される「Bad Girl」という言葉が耳に残る。
自分を変えることへの戸惑いと、それでも好きだから近づきたいという衝動の間で「本当の自分」と「相手に好かれる自分」のあいだで揺れ動く心をつづったアイデンティティの揺らぎや、誰かの“特別”になりたいという切実な願いを描いた少しビターなロックラブソングだ。
背伸びや強がりをしながらも、その奥には「本当はそのままの自分を見てほしい」という、誰もが一度は抱く感情をHANAの7色の声がメッセージを届ける。
そんな「Bad Girl」は、3月6日より放映されているCM、Apple「グループセルフィーをiPhone 17 Proで」キャンペーンソングに起用されている。
HANAメンバーの飾らない日常の素顔を切り取った映像とともに、楽曲の一部が公開され、早くもSNSでは話題に。まだリリース情報の詳細は明かされておらず、謎に包まれた新曲「Bad Girl」の全貌に、今後ますます注目が集まりそうだ。
■1st Album「HANA」
2026.2.23 Mon. Digital Release(https://hana-brave.lnk.to/HANA)
2026.2.25 Wed. CD Release(https://hana-brave.lnk.to/1stAL_HANA)
通常版ジャケット
配信ジャケット
形態:完全生産限定盤/通常盤
内容:
完全生産限定盤
CD/Blu-ray/アルバムオリジナルエアケース/フォトブック(40P) /大型ポストカード(4種)/メンバー口癖ステッカー/トレーディングカード8枚セット(3種のうちランダム1種)
価格:8900円(税込)
通常版
CD/トレーディングカード8枚セット(3種のうちランダム1種)
購入:https://hana-brave.lnk.to/1stAL_HANA
【HANA プロフィール】
ちゃんみなプロデュース7人組ガールズグループ HANA。メンバーは CHIKA / NAOKO / JISOO / YURI / MOMOKA / KOHARU / MAHINA の7名で構成され、それぞれが異なるバックグラウンドと強烈な個性を持ちながら、唯一無二の世界観と統一感を両立させている。
圧倒的なライブパフォーマンス、等身大の心情と強さを描く歌詞そしてそして飾らない人間性で、自らの道を切り開く“次世代の象徴”として、音楽シーンを席巻し続けている。
■HANA関連情報
【HANA 公式HP】https://hana.b-rave.tokyo
【HANA 公式SNS】
YouTube:https://www.youtube.com/@HANA_BRAVE_Official
X(旧Twitter):https://x.com/@HANA__BRAVE
Instagram:https://www.instagram.com/hana_brave_official/
TikTok:https://www.tiktok.com/@hana_brave_official
【HANA Official Fan Club】https://bmsg.shop/pages/hana-fc-members
HWANG MIN HYUN、 日本のファンミーティング好評のうちに終了! 『HWANG MIN HYUN FAN MEETING [UTOPIA] - TOKYO』
(P)&(C) PLEDIS Entertainment
HWANG MIN HYUN
日本のファンミーティング好評のうちに終了!
『HWANG MIN HYUN FAN MEETING [UTOPIA] - TOKYO』
3月4日・5日の3公演で全編日本語MCで4,500人を魅了
ソロでのアーティスト活動に加え、ドラマや舞台での俳優としての活動も精力的に行うHWANG MIN HYUNが復帰後初のファンミーティング『HWANG MIN HYUN FAN MEETING [UTOPIA] - TOKYO』を3月4・5日に東京国際フォーラムにて行われ、3公演で合計4500人のHwangdo(読み方:ファンド、HWANG MIN HYUNのファンダム名)を魅了しました。
『HWANG MIN HYUN FAN MEETING [UTOPIA] - TOKYO』は2月6~8日にソウルで行われた後、日本で公演が行われました。タイトルの「UTOPIA」は「桃の花が咲く園」という意味で、HWANG MIN HYUNとHwangdoが共にするユートピアを表します。
春らしい桃の花で装飾されたステージに、真っ白な衣装でステージ中央から登場したHWANG MIN HYUNは「Universe」をダンサーと共にパフォーマンス。会場は久しぶりの再会にときめくHwangdoたちの歓声で包まれました。
最初のMCでは「皆さんお久しぶりです。2年ぶりですね。緊張もしていたのですが、Hwangdの皆さんと会うのを楽しみにしていました。健康で変わらない姿で戻ってきました!」と喜びを語りました。今回のMCは約2年前に行われた「2023 HWANG MIN HYUN MINI CONCERT〈UNVEIL〉IN TOKYO」の時と同様に、全編日本語で進行されました。久しぶりの日本語でのステージということもあり、「僕の日本語大丈夫ですか?」という問いかけに「大丈夫~!」というHwangdoの返事に、HWANG MIN HYUNも満足気な表情で微笑んでいました。
オープニングトークの後は「UTOPIA季節質問箱」というコーナーへ。Hwangdoから来た、四季に関連した質問が書かれた手紙を読み上げてその質問に回答。
この春に始めたいことや、日本の活動で思い出深いこと、久しぶりにHwangdoと会った気持ち、Hwangdoをときめかせる言葉、好きな日本語、次行きたい日本の場所などについて質問が寄せられ、ひとつひとつ真摯に回答をしました。
沢山の質問を送ってくれたHwangdoへの御礼として、宇多田ヒカルさんの楽曲「First Love」、続いて自身の楽曲「Tree (Just Watching You 2)」を披露。会場は暖かい拍手に包まれました。
VCRの後はダンスカバーステージへ。「Energetic」(Wanna One)「INSIDE OUT」 (NU'EST)「NEVER」(Wanna One)「I'm in Troube」 (NU'EST)を披露。2年ぶりとは思えないダンスパフォーマンスに会場からは歓声が上がりました。
熱いステージの後は、「UTOPIA PERSONA」というHWANG MIN HYUNのニックネームにちなんだチャレンジに挑戦。後輩グループのTWSのアンタルチャレンジや、TikTokで流行っているチャレンジを披露。どのチャレンジも真剣に取り組むHWANG MIN HYUNを見たHwangdoからは熱烈なアンコールリクエストが。それを見たHWANG MIN HYUNは再びチャレンジを笑顔で披露しました。その他にもHwangdoが選んだ答えを当てるゲームやドラマにちなんだアクションシーン、Hwangdoとゲームを一緒にチャレンジしたりと、楽しい時間を過ごしました。
ファンミーティングの最後は最新曲「Truth」を披露し、本編は終了しました。
(P)&(C) PLEDIS Entertainment
(P)&(C) PLEDIS Entertainment
アンコールは「Perfect Type」からスタート。「2年ぶりの日本でのファンミーティング。2年間僕のことを待っていてくれた皆さんに感謝の気持ちを直接伝えたくて2日間ファンミーティングを準備しました。皆さんが沢山笑ってくれて、歓声をいっぱい出してくれて、愛がこもったまなざしで僕を見てくれて今日はとても幸せな時間でした。ありがとうございます。皆さんに会いたかったです。これからは離れることはないので、これからの活動も楽しみにしていてください。(グループでもソロでも)頑張ります!これからも一緒に楽しい時間を過ごして、幸せな思い出を作っていきたいです。今日は本当にありがとうございました!」とコメントしました。最後には「모든 밤 너에게」を披露し公演を締めくくりました。
(P)&(C) PLEDIS Entertainment
(P)&(C) PLEDIS Entertainment
HWANG MIN HYUNは、2012年に「NU'EST」としてデビューして以来、「Wanna One」としての活動に続いて、現在はソロアーティスト・俳優として活動しており、その圧倒的な歌唱力と演技力で2019年ミュージカル「マリーアントワネット」で韓国ミュージカル大賞 男性新人賞を受賞すると、「恋はオンエアー中!Live on」、「還魂」「無駄なウソ-誰にも言えない秘密-」といったヒットドラマへの出演でも注目を集め、2025年に公開になった「スタディグループでは、優しい顔立ちに反し戦闘力を持つユン・ガミン役を演じ、「人生キャラを更新した」と好評を得ています。
これからの活躍にもどうぞご期待ください!

















