エンタメ情報!

2026-01-11 11:00:00

DKB、Vanguardを掲げた3回目の日本公演が終了…進化を刻んだステージにファン熱狂

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DKB、Vanguardを掲げた3回目の日本公演が終了

進化を刻んだステージにファン熱狂

 

抜群のパフォーマンス力と独自の音楽性でグローバルK-POPファンを魅了し続ける8人組ボーイズグループDKB(ダークビー)が、日本で3度目となる単独コンサートを盛況のうちに終えた。

 

DKBは2026年1月10日(土)、東京・せたがやイーグレットホールにて『DKB The 3rd Concert in Japan 2026 -Vanguard-』 を開催。

今回のコンサートはチケットが2公演とも全席完売し、多くの反響を受けて当日は機材席の一部を開放。当日券も完売となるなど、会場は開演前から大きな期待と熱気に包まれた。

 

“Vanguard(先駆者)”というタイトルの通り、これまでの歩みと現在の進化、そして未来への意志を示す構成で展開された本公演。1曲目の『Coco Colada』は、メンバーのナレーションで幕開け。冒頭から一気に観客を引き込むステージングで、会場のボルテージを一気に高めた。

続くステージでは、『Rollercoaster』『Still(Japanese ver.)』『I Need Love』など、DKBならではの表現力が光るオリジナル楽曲を披露。ファンからの歓声と応援法に包まれた会場は、一体感がますます高まった。

中盤には、『Cinderella』『Irony』と日本では初披露となる楽曲が並び、安定感と迫力を兼ね備えたステージングで、DKBの高いパフォーマンス力を改めて印象づけた。

 

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VCRを挟んだ後半ブロックでは、ユニットやソロステージも披露され、各メンバーの個性とスキルが際立つ構成となった。

本編ラストを飾ったのは、初披露となる『Snake』。蛇の動きをイメージした迫力あるパフォーマンスで、観客の心に深く印象を刻んだ。

 

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歓声が鳴りやまない中、アンコールに応えて再登場したメンバーは、「全席完売にできる歌手へと導いてくださった皆さん、本当にありがとうございます」と、満席の会場を見渡しながら感謝の言葉を伝えた。大歓声に包まれる中、公演は幕を閉じた。

2026-01-09 11:00:00

IS:SUE チケット即完となった初の全国ツアー 『2025 IS:SUE 1ST TOUR - IS:SUE IS COMING』完走!

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©︎LAPONE GIRLS

 

 IS:SUE チケット即完となった初の全国ツアー

『2025 IS:SUE 1ST TOUR - IS:SUE IS COMING』完走!

待望のニューシングル『PHASE』に注目

<オフィシャルレポート>

 

 SNS上で、生歌唱でのダンス動画や、そのビジュアルと表現力から“女狂わせ”と話題を呼んでいるガールズグループ「IS:SUE」(読み:イッシュ)。彼女たちにとって初の全国ツアーとなる『2025 IS:SUE 1ST TOUR – IS:SUE IS COMING』の最終公演が、1月8日(木)、東京公演でフィナーレを迎え、全公演を完走した。

 

本ツアーは、開催発表と同時にSNSを中心に大きな反響を呼び、全公演チケット即日完売。神奈川公演を皮切りに、北海道・大阪・福岡・愛知・東京の全国6都市を巡り、各地でIS:SUEならではの存在感と表現力を存分に発揮するステージを届けた。

 

ステージでは、2026年1月14日発売のNEW SINGLE『PHASE』収録の全4曲のパフォーマンスも。さらに、本ツアー内では、IS:SUE史上最大キャパとなる、東京ガーデンシアターでの追加公演『2026 IS:SUE 1ST TOUR FINAL - IS:SUE IS COMING』を2026年5月24日(日)に開催することも発表。

初の全国ツアーとは思えない完成度と確かな手応えを残し、IS:SUEは次なるフェーズへと歩みを進めていく。

 

ライブレポート:

煌めく星がスクリーンに映し出され、デビュー当時のコンセプトトレーラーを彷彿とさせるポエトリーなアナウンスが会場を包み込む中で始まった『2025 IS:SUE 1ST TOUR IS:SUE IS COMING』の最終公演。その演出に息を吐く間もなく、個性が存分に生かされた真っ白な衣装に身を包んだ彼女らが現れると、会場には割れんばかりの歓声が巻き起こる。名残惜しさと喜びが入り混じる歓声の中、とうとう最終公演の幕が開いた。

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 ©︎LAPONE GIRLS

 

1曲目に披露されたのは、彼女たちの歴史の始まりともいえるデビュー曲『CONNECT』。言わずもがな掛け声をしっかり揃えたREBORN(IS:SUEのファンの呼称)による特大のシンガロングに、IS:SUEのメンバーも嬉しそうな表情。リーダーのNANOが「Let’s go!東京!」と煽るとともに、3人の一糸乱れぬダンスブレイクが披露されると、会場のボルテージはもう1段階上がっていった。そこから間髪入れずノンストップで披露されたのは『THE FLASH GIRL』と『SHINING』。YUUKIは「REBORN一人一人見ているからね!」と叫び、RINOも「もっといけるでしょ?」と煽る。最終公演とあって、その盛り上がりは常に最高潮を更新していた。

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©︎LAPONE GIRLS

 

一方でMCが始まると、パフォーマンス中とは雰囲気をガラッと変え、柔らかな雰囲気に包まれる会場。初のツアー、3人で全国6都市を回った際の思い出話に花を咲かせたり、最終公演で3人ともストレートヘアにセットしたことを嬉しそうに報告したりする姿をREBORNは温かい目で見守っていた。

 

MC後は、雰囲気を一変させステージに設置されたベンチと雪景色の映像の中で『STATIC』のWinter ver.を披露。スタンドマイクを使ってパフォーマンスをする『Any Minute』へと繋ぐ。

 

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©︎LAPONE GIRLS

 

メンバーによるリレーインタビューの映像明けから始まった後半戦は、RINOのアカペラでの歌い出しが印象的な『コエ prod.☆Taku Takahashi』からスタート。さらに4th シングル『PHASE』に収録されている『Moonlight Dance』では、ステッキを使ったコレオに挑戦。メンバーも制作に携わったというパフォーマンスは、赤い幕にシャンデリアが飾られた映像の効果も相まって、ラグジュアリーな雰囲気が漂っていた。

 

先述した4th シングル『PHASE』のリード曲『Phase』は、曲の中で力強さも繊細さも見せる“月”をモチーフにした楽曲。「不完全さを受け入れて、ついに真の自分にたどり着く」というキャッチコピーを表現するかのように伸びやかな歌声が響いたかと思えば、挑発的な表情でラップをする姿も見受けられるなど、彼女たちが楽曲を通して伝えたいメッセージ性を改めて実感させられた。

 

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  ©︎LAPONE GIRLS

 

ファンからのアンコールに応えて歌った『Starstruck』を含め、この公演では、今のIS:SUEが見せられる全てのパフォーマンスを見せきった3人。

 

アンコールで迎えたMCでは、リーダーのNANOが次のように語った。

「私たちがこうして念願だったツアーを実現できて、皆さんのもとへ自分たちの足で会いに行くことができたことを、本当に嬉しく思っています。今回のツアーは、今の私たちにできることをすべて、ありのままお見せしたいという思いで、パフォーマンスを準備してきました。私たちの熱意やエネルギーが、少しでも多くの方に届いていたら嬉しいです。」

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©︎LAPONE GIRLS

 

最後にはたくさんの「ありがとう」を伝え、REBORNと共に、この日2回目となる『Love Myself』を大合唱。全16曲ほぼノンストップ、ストイックに魅せたパフォーマンスとなり、ツアーは幕を閉じた。

 

(文・於ありさ)

 

 

リリース情報:

2025.12.15(月)先行配信中!

IS:SUE / Phase(読み:フェーズ)

https://IS-SUE.lnk.to/Phase_st

 

2025.11.12(水)先行配信中!

IS:SUE / Super Luna(読み:スーパールナ)

https://IS-SUE.lnk.to/SuperLuna

 

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 ©︎LAPONE GIRLS

■追加公演情報:

2026 IS:SUE 1ST TOUR FINAL - IS:SUE IS COMING

[東京・東京ガーデンシアター]

2026/5/24(日) 開場17:00 / 開演18:00

特設サイトURL:https://is-sue.jp/feature/2025_1st_tour_final 

 

<チケット先行スケジュール>

[IS:SUE OFFICIAL FANCLUB最速先行]

◾️受付期間:2025/12/6(土)20:00〜2025/12/21(日)23:59

【商品概要】

▼タイトル

4TH SINGLE『PHASE』(フェーズ)

詳細はこちら:https://is-sue.jp/feature/phase

 

▼発売日:2026年1月14日(水)

▼形態数:7形態

 

◆初回限定盤A [CD+DVD]

CD+DVD (『2025 2ND IS:SUE ASSEMBLE -The Scarlet Anniversary』2025/6/11 

東京公演よりライブ映像 全3曲) +歌詞ブック(16P)

CD 

1  Phase

2  Super Luna

3  Moonlight Dance

4  Phase(Instrumental)

 

DVD

『2025 2ND IS:SUE ASSEMBLE -The Scarlet Anniversary』

LIVE PERFORMANCE #1

1. SHINING(ASSEMBLE ver.)

2. NO Game Over

3. STATIC(ASSEMBLE ver.)

 

<初回プレス限定封入特典>

トレーディングカード 1枚 (初回限定盤Aver.4種類から1枚ランダム封入)

セルカトレーディングカード 1枚 (初回限定盤Aver.4種類から1枚ランダム封入)

 

◆初回限定盤B [CD+DVD]

価格:¥1,727 (税抜) / ¥1,900 (税込)

品番:UMCK-7294

CD+DVD(『2025 2ND IS:SUE ASSEMBLE -The Scarlet Anniversary』

2025/6/11 東京公演よりライブ映像 全4曲)) +歌詞ブック(16P)

 

CD 

1  Phase

2  Super Luna

3  Any Minute

4  Super Luna(Instrumental)

 

DVD

『2025 2ND IS:SUE ASSEMBLE -The Scarlet Anniversary』

LIVE PERFORMANCE #2

1. THE FLASH GIRL

2. CONNECT

3. Love MySelf(ASSEMBLE ver.)

4. Starstruck[ENCORE]

 

<初回プレス限定封入特典>

トレーディングカード 1枚 (初回限定盤Bver.4種類から1枚ランダム封入)

セルカトレーディングカード 1枚 (初回限定盤Bver.4種類から1枚ランダム封入)

 

◆通常盤 [CD ONLY]

価格:¥1,273 (税抜) / ¥1,400 (税込)

品番:UMCK-5796

CD+歌詞ブック(8P)

 

CD

1  Phase

2  Super Luna

3  Moonlight Dance

4  Any Minute

 

<初回プレス限定封入特典>

セルカトレーディングカード 1枚(ドアップver.6種類から1枚ランダム封入)

ステッカーシート 1枚

 

◆UNIVERSAL MUSIC STORE限定盤 [CD+タロット風カード]

価格:¥1,273 (税抜) / ¥1,400 (税込)

品番:PDCS-5949

CD+歌詞ブック(8P)+タロット風カード

 

CD

1  Phase

2  Super Luna 

3  Moonlight Dance

4  Moonlight Dance(Instrumental)

<初回プレス限定封入特典>

チェキ風トレーディングカード 1枚(6種類から1枚ランダム封入)

 

◆FC限定盤 [CD ONLY / メンバー別ソロジャケット全3形態]

価格(共通):¥1,091 (税抜) / ¥1,200 (税込)

 

-NANO (品番:PROS-5042)

-YUUKI (品番:PROS-5043)

-RINO (品番:PROS-5044)

 

CD+歌詞ブック(8P)

 

CD

1  Phase

2  Super Luna 

3  Any Minute

4  Any Minute(Instrumental)

 

<初回プレス限定封入特典>

ホログラム入りセルカトレーディングカード 1枚(ソロジャケットと同様のメンバーごとに3種類から1枚ランダム封入)

初回プレス限定:プレミアムレアトレカ(別絵柄)※数量限定でランダム追加封入

※今作は3人体制でのリリースとなり、RINは不参加となります。

 

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 ©︎LAPONE GIRLS

 

『2025 IS:SUE 1ST TOUR - IS:SUE IS COMING』公演概要:

<公演概要>

2025 IS:SUE 1ST TOUR - IS:SUE IS COMING

 

[神奈川・KT Zepp Yokohama]

2025/12/6(土)開場17:00 / 開演18:00

[北海道・Zepp Sapporo]

2025/12/14(日)開場16:00 / 開演17:00

[大阪・Zepp Osaka Bayside]

2025/12/20(土)開場17:00 / 開演18:00

[福岡・Zepp Fukuoka]

2025/12/26(金)開場17:30 / 開演18:30

[愛知・Zepp Nagoya]

2026/1/4(日)開場16:00 / 開演17:00

[東京・Zepp Haneda (TOKYO)]

2026/1/8(木)開場17:30 / 開演18:30

 

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 ©︎LAPONE GIRLS

 

IS:SUE プロフィール:

 

日本エンターテイメント界において過去最大級の番組制作規模となったサバイバルオーディション番組、初のガールズ版「PRODUCE 101 JAPAN THE GIRLS」のファイナリストからなるRIN、NANO、YUUKI、RINOによる4人組ガールズグループ「IS:SUE」(イッシュ)。

幾多の試練を経験し、その中で生まれた互いのつながり。世界へとつながる、かつてないNEW HEROの誕生。

グループ名には「常に注目や話題性(ISSUE)を持って人々を魅了する、魅力的で"異種"な存在」という意味が込められている。

 

2024.6.19にリリースしたデビューシングル「1st IS:SUE」は初登場にしてオリコン週間シングルランキング(7/1付)、Billboard JAPAN Top Singles Sales(7/1付)、オリコン週間合算シングルランキング(7/1付)にて堂々の1位を獲得。同年11月には2ndシングル「Welcome Strangers ~2nd IS:SUE~」で初のカムバックを果たし、初のファンコンサートも開催。2日間ソールドアウトし、多くのメディア露出に加え、CDJ2425を含む大型フェスへの出演も果たす。パワフルさと気品を併せ持ったパフォーマンスが魅力で、SNS 総フォロワー数はデビュー3ヶ月で100 万⼈を超え、2024年上半期 Z世代が選ぶネクストトレンド予想ランキングにランクインするなど、多方面からの強い支持を得ている。

さらに2025年12月より、初の全国ツアーが国内6都市で開催決定している。

 

 

LINK:

・公式サイト:https://is-sue.jp

・公式Instagram:https://www.instagram.com/issue_is_coming/

・公式 TikTok:https://www.tiktok.com/@issue_is_coming

・公式 YouTubeチャンネル:https://www.youtube.com/@issue_is_coming

・公式 X:https://twitter.com/issue_is_coming

・公式Weibo:https://weibo.com/issueiscoming

2026-01-06 05:00:00

BABYMONSTERが台北でファンコンサートツアー華麗なるフィナーレ! 1年間のツアー累積観客数44万人を突破!

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BABYMONSTERが台北でファンコンサートツアー華麗なるフィナーレ! 

1年間のツアー累積観客数44万人を突破!

急激なグローバル成長の勢いに注目!

「MONSTIEZと交感する瞬間は本当に特別」と現地語で新年の挨拶も!

 

BABYMONSTERが台北公演全席売り切れでデビュー初のファンコンサートツアーの華麗なフィナーレを飾った。ステージはもちろん、ファンとの緊密な交感で埋め尽くされた特別な瞬間だった。

BABYMONSTERは1月2日と3日の両日、台湾台北アリーナで「BABYMONSTER[LOVE MONSTERS]ASIA FAN CONCERT 2025-26」を成功に終えた。ツアーの終着地であるだけに、現地ファンの爆発的な関心の中で準備された2公演のチケットと公演グッズまで全て売り切れた。

 

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この日、華麗な爆竹と共に姿を現したBABYMONSTERはバンドサウンドで再誕生し、より強烈になった「WE GO UP」で砲門を開いた。彼女らは休むことなくエネルギーを爆発させ、観客を熱狂のるつぼに追い込み、ここに火薬·レーザー·グラフィックなど舞台効果が適材適所に加わり没入感を倍加した。

 

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何よりもファンと親密に疎通しようとするBABYMONSTERの努力が輝いた。メンバーたちはランダム質問に答えるかと思えば、ファン一人一人と一緒にゲームを進行しながら厚い絆を築いた。 また移動式簡易ステージで客席のあちこちを行き来しながらサインボールを直接渡すなど、もう一つの忘れられない思い出を作った。

 

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BABYMONSTERは「今回のファンコンサートを通じてMONSTIEZ(ファンダム名)に私たちの多様な姿を見せることができて嬉しい。皆さんと一緒に交感したこの瞬間が本当に特別だった」と話した。さらにそれぞれ事前に練習してきた現地語で新年の挨拶を伝えるなど、ファンへの愛情を示したのだった。

 

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これでBABYMONSTERはこの1年間、単独ツアーだけで44万人の観客を動員することになった。 今回の「LOVE MONSTERS」ファンコンサートツアー(14万人)とデビュー初のワールドツアー(30万人)を合算した数値で、まだデビューして2年も経っていないにもかかわらず、圧倒的なグローバル影響力を実感させた。

 

先日、BABYMONSTERが出演した年末の音楽特番では、グローバルファンの間で熱い話題を集めている。Mnet「MAMA」スペシャルステージのYouTube再生回数は1600万回に肉迫し、SBS「歌謡大典」と共に全体出演陣の中で再生回数1位に上がった。

 

 

■BABYMONSTER Official SNS

JAPAN Official X:https://x.com/_BABYMONSTER_JP

Official X:https://x.com/YGBABYMONSTER_

Official Instagram:https://www.instagram.com/babymonster_ygofficial/

Official YouTube:https://www.youtube.com/@BABYMONSTER

Official TikTok:https://www.tiktok.com/@babymonster_yg_tiktok

Official Facebook:https://www.facebook.com/BABYMONSTER.ygofficial/

Official LINE:https://lin.ee/Og41TX8

2026-01-04 09:00:00

2PMのWOOYOUNG、日本ソロデビュー10周年を記念した自身初のベストアルバムが好調の中、ソロコンサートが神戸で大盛況のファイナル!

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撮影:田中聖太郎写真事務所

2PMのWOOYOUNG

日本ソロデビュー10周年を記念した

自身初のベストアルバムが好調の中、

ソロコンサートが神戸で大盛況のファイナル!

 

2025年3月に日本ソロデビュー10周年を迎え、12月24日(水)に発売した自身初のベストアルバム『3650.zip』がiTunes K-POPアルバムランキングで1位を獲得、AWAリアルタイム急上昇楽曲トップ100でも1位から36位までを独占し話題を集めている2PMのWOOYOUNG。ソールドアウトとなった11月の東京・Kanadevia Hallに引き続き、「2025 Jang Wooyoung Concert <half half> in Japan」を12月27日(土)・28日(日)に兵庫・神戸文化ホールで開催し、大盛況となった。

 

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撮影:田中聖太郎写真事務所

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撮影:田中聖太郎写真事務所

 

東京に引き続き神戸文化ホールでも、開演前のバンド生演奏が心地よく鳴り響く。客電が落ちるとともに無数のペンライトが輝き、ファンのウヨンコールが続く。スポットライトを浴びて登場したウヨンは、バンドメンバーとハイタッチし「Carpet」を歌い始めた。「Going Going」でおおいに盛り上がると、続いては「Off the record」。ステージ左側に移りダンサーを引き連れて得意のダンスを魅せつけた。今回の<half half>公演だが、ステージ上は右半分にバンドセット、左半分はダンサーが踊るスペースとなっており、まさに<half half>な演出となっているのだ。

 

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撮影:田中聖太郎写真事務所

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撮影:田中聖太郎写真事務所

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撮影:田中聖太郎写真事務所

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撮影:田中聖太郎写真事務所

 

「みなさんのビタミンウヨンです。今日はいっぱい興奮したいので思いっきり遊びましょう!」と挨拶すると、「Think Too Much (Feat. DAMINI)」で盛り上げ、息もつかせず「Whatever」。「Say 神戸!Say 2PM!」「Say WOOYOUNG!」「叫べー!」と絶好調だ。「Chill OUT」でWOOYOUNGらしいグルーヴのステージを魅せたあと、自身が出演したドラマ「ドリームハイ」を振り返るトークで劇中歌も少し口ずさんで客席を沸かせた後、名曲「Happy Birthday」ではファンとの大合唱となった。続いてギターのカッティングから始まったのは、WOOYOUNGが作詞作曲した2PMの「Make it」。なんと客席に降りてきて練り歩きながら歌い上げた。ステージに戻りムーディーな雰囲気の中腰掛けて歌い始めたのは「Homecance」。そして背後のスクリーンに大きく大切な歌詞を映し出しながら歌ったのは、今回のBEST ALBUM『3650.zip』収録の新曲「Reason」。WOOYOUNGからの大切なメッセージを心に受け止めた余韻の中、しばしステージではバンドによるセッションが続く。

 

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撮影:田中聖太郎写真事務所

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撮影:田中聖太郎写真事務所

 

ステージに戻ったWOOYOUNGがダンサーを引き連れて披露したのは、韓国での最新曲「Simple dance」。韓国で久しぶりの活動を行い、日本でもお見せしたかったので、披露できて嬉しいと喜びを語っていた。と、ここで先述した<half half>の演出についての説明。自分はダンスが大好きだが、今回は歌と素敵な演奏も届けたいと考え、どちらも味わってもらえるよう、今回のような構成を思いついたという。試行錯誤の末、WOOYOUNGらしい創意工夫溢れるコンサートが実現したのだ。自身初のベストアルバムを出せた喜びも語ったあと、未発表の新曲を1コーラスだけ披露した。続いて2PM『GENESIS OF 2PM』に収録されていたソロ曲「Give Up」を歌い、「She is」「Don’t act」で華麗なダンスを披露すると、「Where is She」を情熱的に歌い上げた。続く「Sexy Lady」「君の別の名前」で客席を最高潮に盛り上げたかと思うと、MCコーナーでファンに神戸のおすすめを聞いたりして交流を楽しんだ。そして「Reality」に続いて始まったのは「Yo モリアガッテ Yo(WOOYOUNG ver.)」「Party Shots」「DJ GOT ME GOIN’ CRAZY (feat. Jun. K)」というWOOYOUNG真骨頂のぶち上げナンバーの連続で、ファンの興奮は絶頂に達した。

 

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撮影:田中聖太郎写真事務所

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撮影:田中聖太郎写真事務所

 

興奮冷めやらぬ中コンサートはアンコールステージへ。「R.O.S.E」でWOOYOUNGが登場したのはなんと2階席。そのまま1階席も練り歩きながら歌い、おおいに盛り上げた。ステージに戻り恒例の記念写真を撮ろうとしたら始まったのは、サプライズ映像。ファンが「HottestのReasonはウヨン♡half とhalfで一つになる♡」と書かれたスローガンも一斉に掲げ、WOOYOUNGを喜ばせた。WOOYOUNGもステージ上で手書きで「ウヨンのReasonはHottest♡」というメッセージを書いて見せ、ファンの想いに応えた。「ずっとずっと皆さんの前で歌えるように頑張ります」と誓い、「Letting You Go」に続いて最後は「MORE」。会場をひとつにして盛り上げたあと、「今年最後の公演を神戸で皆さんと一緒にすることができて光栄です。皆さんよいお年を!」と叫び、深々とお辞儀をして、鳴りやまないウヨンコールの中ステージを去った。WOOYOUNGのアーティスト、エンターテイナーとしての魅力はもちろん、真心がまっすぐ伝わるすばらしいコンサートとなった。2026年、今度はどんなエンターテインメントで我々を楽しませてくれるのか楽しみでならない。

 

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撮影:田中聖太郎写真事務所

 

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2025 Jang Wooyoung Concert <half half> in Japan

1. Carpet

2. Going Going

3. Off the record

4. Think Too Much (Feat. DAMINI)

5. Whatever

6. Chill OUT

7. Happy Birthday

8. Make it

9. Homecance

10. Reason

11. Simple dance

12. 未発表新曲

13. Give Up

14. She is

15. Donʼt act

16. Where is She

17. Sexy Lady

18. 君の別の名前

19. Reality

20. Yo モリアガッテ Yo (WOOYOUNG ver.)

21. Party Shots

22. DJ GOT ME GOINʼ CRAZY (feat. Jun. K)

23. R.O.S.E

24. Letting You Go

25. MORE

 

<コンサート情報>

■「2025 Jang Wooyoung Concert <half half> in Japan」

 

特設サイトhttps://www.2pmjapan.com/wooyoung/2025_half_half/ 

 

■東京・Kanadevia Hall

2025年11月29日(土) OPEN 17:30 / START 18:30

2025年11月30日(日) OPEN 15:00 / START 16:00

 

■兵庫・神戸文化ホール 大ホール

2025年12月27日(土) OPEN 17:30 / START 18:30

2025年12月28日(日) OPEN 15:00 / START 16:00

 

<リリース情報>

■2025年12月24日(水)発売 WOOYOUNG (From 2PM) BEST ALBUM『3650.zip』

特設サイト:https://www.2pmjapan.com/wooyoung/best/ 

 

[ 収録曲 ] 新曲含む全18曲収録 ※全形態共通

【初回生産限定盤A (CD+Blu-ray)】¥5,600(税込) / ESCL-6160〜6161

【初回生産限定盤B (CD+Blu-ray)】¥5,400(税込) / ESCL-6162〜6163

【通常盤 (CD)】¥3,300(税込) / ESCL-6164

【(期間生産限定) Pi Young盤 (CD)】¥3,500(税込) / ESCL-6165〜6166

2025-12-31 12:30:00

グローバルガールズグループ UNIS(ユニス) お台場でリリース記念ファンイベントを開催!! 日本デジタルシングル2曲を日本のファンの前で初披露!

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グローバルガールズグループ UNIS(ユニス)

お台場でリリース記念ファンイベントを開催!!

日本デジタルシングル2曲を日本のファンの前で初披露!

MV振り付けのダンサー・hanaのサプライズ登場も

 

新しい未来のテレビ「ABEMA(アベマ)」が独占配信したガールズグループオーディション番組『UNIVERSE TICKET』から誕生し、韓国を拠点に活動するグローバルガールズグループ・UNIS(ユニス)が、2025年12月30日(火)、東京・ダイバーシティ東京 プラザ フェスティバル広場にて「UNIS 日本デジタルシングルリリース記念ファンイベント」を開催しました。

 

本イベントは、12月17日(水)にリリースされた日本2ndデジタルシングル「幸せになんかならないでね」を記念して行われたもので、UNISが日本でこれまでに発表したデジタルシングル「もしもし♡」と「幸せになんかならないでね」の2曲を、日本のファンの前で初めてパフォーマンスする貴重な機会となりました。

 

ミニライブの幕開けを飾ったのは、初の日本デジタルシングルとして今年9月にリリースされた「もしもし♡」。人気クリエイターユニット・HoneyWorks(ハニーワークス)による書き下ろし楽曲で、軽快なポップサウンドと「もしもし」というキャッチーなフレーズが印象的な一曲です。UNISがステージに登場すると、会場は大きな歓声に包まれ、パフォーマンスが始まるとメンバーの明るい笑顔と息の合ったダンスで観客を一気に引き込みました。

 

パフォーマンス後のトークでは、リーダーのヒョンジュが「ようやく『もしもし♡』のステージをお見せできて、とても嬉しいです。日本での野外ステージは初めてで少し緊張していたのですが、EverAfter(ファン名)の皆さんが優しい目で見守ってくださって、本当に幸せです」とコメント。

 

また、「もしもし♡」で初めて日本語でのレコーディングに挑戦した感想について、パン・ユナは「“つ”の発音が難しかったです」と明かし、ゼリーは「日本語を上手に歌うことはもちろん、自分の魅力を最大限に活かしたいと思っていました。日本人メンバー(ナナとコトコ)が私の日本語を聞いたときに『すごく上手だね!』と言ってもらえることを目標に、一生懸命頑張りました」と、レコーディング時のエピソードを語りました。

 

そして、日本メンバーのコトコは、「UNISとして日本語の曲をやると決まったとき、本当に感動しました。日本語の曲を歌うことが夢だったので、とても嬉しかったです。家族や友達もダンスを真似してくれたりして、その反応を見るのがすごく幸せでした」と、喜びを語りました。

 

続いて披露されたのは、12月17日(水)にリリースされた日本2ndデジタルシングル「幸せになんかならないでね」。シンガーソングライター・コレサワが書き下ろした本楽曲は、恋する気持ちのときめきと切なさを等身大の言葉で描いたラブソングで、UNISの可愛らしさとエモーショナルな表現力が際立つステージとなりました。

 

コレサワによる楽曲提供について、ナナは「小さい頃からずっと聴いていた大好きな先輩なので、曲を書いていただけると聞いたときは夢みたいで信じられませんでした。初めて聴いた瞬間から本当に素敵な曲だと思って、すごく大好きな楽曲です」とコメント。コトコも「私にとってコレサワさんは青春そのもので、カラオケでもずっと歌っていました。本当に大好きなアーティストなので、今回ご一緒できてとても光栄でした」と語りました。

 

さらに、同楽曲の振り付けを担当したダンサー・hanaがサプライズゲストとして登場。K-POP楽曲の振り付けは今回が初めてというhanaは、「これまで日本のアイドルの方たちの振り付けはさせていただいたことがあるんですけど、K-POPのアーティストの振り付けは今回が初めてでした。その“初めて”が、このUNISのみんなの振り付けだったので、本当に幸せです!」と、笑顔で喜びを語りました。

 

また、振り付けに込めたポイントや、“mwah”をモチーフにした可愛らしい動きをレクチャーし、UNISとファンが一体となって楽しむ場面も見られました。

 

日本デジタルシングル2曲を通じて、日本のファンに新たな魅力を届けたUNIS。今後の日本でのさらなる活動への期待が高まる、温かく盛り上がったイベントとなりました。

 

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なおUNISは、本イベント翌日の12月31日(水)に、「ABEMA」にて生放送する特別番組『第9回 ももいろ歌合戦』への出演も決定しており、番組内では「幸せになんかならないでね」を披露する予定です。日本デジタルシングルリリースイベントで初パフォーマンスを行った同楽曲を、年末の大型音楽番組という特別な舞台で届けるステージに注目が集まります。ぜひ、お見逃しなく。

 

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■ABEMA『第9回 ももいろ歌合戦』番組概要

放送日程:2025年12月31日(水) 午後1時~午後7時(予定)

放送チャンネル:ABEMA SPECIALチャンネル

放送URL:https://abema.tv/channels/abema-special/slots/8SmHwUizY95sy9

 

【イベントに関するお問い合わせ】

<平日>

株式会社Abema https://help.abema.tv/hc/ja

※イベント当日・前日のお問い合わせにはお答えしかねる場合がございます。

※会場への直接のお問合せはご遠慮ください。

 

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UNISは、韓国の三大地上波放送局のひとつであるSBSが初めて手掛けたガールズグループオーディション番組『UNIVERSE TICKET』から誕生した、歌・ダンス・ビジュアル・スター性を兼ね備えた次世代K-POPグループです。2024年3月に公式デビューを果たし、デビューからわずかの期間で、新人賞をはじめとした多数の賞を受賞。K-POP第5世代を牽引する存在として注目を集めています。

 

メンバーは、日本出身のナナとコトコ、フィリピン出身のゼリー ダンカ、エリシア、韓国出身のジン・ヒョンジュ、パン・ユナ、オ・ユナ、イム・ソウォンの8名で構成。国際色豊かで多様性にあふれたメンバー構成もUNISの大きな魅力のひとつです。

 

12月17日(水)にリリースする日本2ndデジタルシングル「幸せになんかならないでね」は、リアルで心に響く恋愛ソングで支持を集めるシンガーソングライター・コレサワによる書き下ろし楽曲です。アレンジは、トップクリエイターとしてジャンルを超えて活躍する TeddyLoid と Carlos K. が担当。

 

恋する気持ちのときめきと切なさを描いたラブソングで、“好き”という想いに潜む独占欲や不安を、等身大の言葉で表現。UNISらしい可愛さとエモーショナルさが詰まった、キュンとするポップチューンに仕上がっております。

 

また、ミュージックビデオの振り付けは、TWICE・MOMOの姉としても知られ、ダンサーとして活躍する hana が担当。振り付けには、大きな投げキスや小さな投げキスの“んまっ”を随所に散りばめており、恋する女の子のあざとくて可愛い世界観を表現しております。

 

 

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■UNIS  JAPAN 2nd Digital Single 「幸せになんかならないでね」

https://nex-tone.lnk.to/uYSDvr

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作詞作曲 / コレサワ 

編曲 TeddyLoid, Carlos K.

リリース日:2025年12月17日(水)

形態:デジタルシングル

MV:https://youtu.be/-XY9mFb8P7o

 

English ver.「mwah...」 Coming Soon

 

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「UNIS JAPAN OFFICIAL FANCLUB」 https://www.unv-jp.com/ja/home

「UNIS JAPAN OFFICIAL X」 https://x.com/unis_offcl_jp

 

 

■ABEMA国内独占配信 『UNIVERSE TICKET』  概要

番組ページ:https://abema.tv/video/title/307-7

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