エンタメ情報!

2026-04-04 19:00:00

イム・ユナ VS アン・ボヒョン “悪魔憑依”ラブコメ誕生! 『プリティ・クレイジー 悪魔が引っ越してきた』 場面写真15点 一挙解禁!

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©2025 CJ ENM Co., Ltd., FILMMAKERS R&K ALL RIGHTS RESERVED

“悪魔憑き女子”イム・ユナ「暴君のシェフ」VS “ヘタレ男子”アン・ボヒョン「梨泰院クラス」

笑って笑ってまさかの切なさに涙溢れる“悪魔憑依”ラブコメ誕生!

『プリティ・クレイジー 悪魔が引っ越してきた』

場面写真15点 一挙解禁!

 

 

イム・ユナ(少女時代)、アン・ボヒョン、ソン・ドンイル共演!

その悪魔は、暴君で、嘘つきで、愛おしい。

 

ある日、階下に引っ越してきたパン屋を営む女性・ソンジ(イム・ユナ)に一目惚れした休職中の青年・ギルグ(アン・ボヒョン)。 その晩遅く、再び遭遇したソンジの昼とは違う様子に驚くギルグだったが、彼女の父・ジャンス

(ソン・ドンイル)から、昼間は優しく聡明なソンジだが、午前2時になると彼女の中に悪魔が目覚め、別の人間に変貌してしまうと聞かされる。ジャンスに頼まれ、深夜の彼女を見張る奇妙な仕事をすることになったギルグ。

毎夜、街に繰り出しわがまま放題にギルグを振りまわす彼女との奇妙でキュートな夜が始まったーー。

 

韓国で942万人の観客動員を記録し、日本でもスマッシュヒットとなった『EXIT イグジット』のスタッフが再集結!監督はその独創的なストーリーテリングが高く評価され、新人監督賞を総なめにしたイ・サングン。『モガディシュ 脱出までの14日間』『密輸 1970』などのヒット作を連発するFilmmakers R&Kと手を組み、韓国映画界に新たな一章を刻んだ。

昼は聡明なパン職人、夜は魅惑の悪魔と全く違う顔を見せるソンジを演じるのは、少女時代のイム・ユナ。映画『コンフィデンシャル』シリーズやチョ・ジョンソクと共に務めた初主演作『EXIT イグジット』でその人気を証明し、昨年は主演ドラマ「暴君のシェフ」が大ヒットするなど、映画・ドラマ問わず大活躍中のイム・ユナが今回挑むのは、まさに規格外のキャラクター。昼の顔はフランス留学を夢見て学びながら、パン屋を営む女性。しかし、夜になると恐ろしい悪魔へと豹変してしまうソンジをキュートに演じ、キャリア史上、最も大胆な変身を遂げる。

そして、そんなソンジに一目惚れをした休職中の心優しい青年・ギルグには、今年1月放送の主演ドラマ「スプリング・フィーバー」が好評を博し、出演オファーが絶えない実力派アン・ボヒョン。ふたりは本作で、第46回青龍映画賞の人気スター賞(イム・ユナ)と新人男優賞(アン・ボヒョン)をそれぞれ受賞し、共に授賞式に出席して注目を集めた。さらに、ソンジの父・ジャンスには、大ヒットドラマ「応答せよ」シリーズでの好演を経て韓国の“国民の父”として愛されるソン・ドンイル。本作では毎夜悪魔になってしまう娘ソンジを見守る父をコミカルさと抜群の存在感で演じる。 韓国トップスターが魅せる、衝撃の変身と最高の化学反応は必見。笑って笑ってまさかの切なさに涙溢れる“悪魔憑依”ラブコメが誕生した!

 

ユナ演じる狂暴でキュートな悪魔憑き女子をめぐる個性豊かな面々が勢ぞろい!

場面写真15点一挙解禁!

 

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この度、イム・ユナ、アン・ボヒョン、ソン・ドンイルら韓国人気俳優が集結した本作の場面写真15点が解禁となった!

ユナ演じる“悪魔憑き女子”ソンジと、アン・ボヒョン演じる “ヘタレ男子”ギルグふたりが、UFOキャッチャーに興じる真夜中デート、夜な夜な街に繰り出すソンジの自由奔放な姿、そんな彼女をお世話しながらも困惑した表情をみせるギルグなど、毎夜“悪魔”に翻弄される様子が映し出される。一方、昼間のソンジはパン屋を営み、優しい笑顔をギルグに見せ、夜とは全く違う彼女に惹かれていくギルグの照れた表情も。そしてソンジの全てを知り見守るのはソン・ドンイル演じる父とチュ・ヒョニョン演じるいとこのアラ。“悪魔憑き女子”ソンジをめぐる奇妙で愛すべき日々が垣間見られる。 昼と夜、180度違うキャラクターを演じながらもキュートさ全開の

ユナ、そして大柄でちょっぴりヘタレでも心根の優しいアン・ボヒョンなど、それぞれの魅力にも注目だ。

 

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荒唐無稽な設定ながら観る者を魅了してやまない本作の脚本も手掛けたイ・サングン監督は「どういうジャンルだと区分するのは難しい」としたうえで「この映画は観た人たちの中で愛の物語と感じる人もいれば、ドラマだと感じる人もいると思います。多様なジャンルとして、感じられたままでいいと思っています」とコメント。

イム・ユナも「観終わって家族愛などいろんなことを感じられる映画。多くの人たちがこの映画を見てヒーリングを感じてくれたらと思います」と語る、前代未聞の“悪魔憑依”ラブコメをぜひ劇場で!

 

『プリティ・クレイジー 悪魔が引っ越してきた』予告 

 

 

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『プリティ・クレイジー 悪魔が引っ越してきた』

監督・脚本:イ・サングン

出演:イム・ユナ、アン・ボヒョン、ソン・ドンイル、チュ・ヒョニョン

製作:CJ ENM

制作プロダクション:FILMMAKERS R&K 

配給:ギャガ

©2025 CJ ENM Co., Ltd., FILMMAKERS R&K ALL RIGHTS RESERVED

【2025年/韓国/カラー/113分/ビスタ/5.1chデジタル/字幕翻訳:根本理恵/映倫:G】

公式サイト:https://gaga.ne.jp/pretty_akuma/

 

2026年6月19日(金) シネマート新宿他全国順次ロードショー!

2026-04-04 14:00:00

吉本ばなな原作短編小説を映画化 『シンシン アンド ザ マウス/SINSIN AND THE MOUSE』 岸井ゆきの&ツェン・ジンホア登壇 国内初お披露目!プレミア上映会開催!!

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左から ツェン・ジンホア、岸井ゆきの、真壁幸紀監督

吉本ばなな原作短編小説を映画化

『シンシン アンド ザ マウス/SINSIN AND THE MOUSE』

岸井ゆきの&ツェン・ジンホア登壇

国内初お披露目!プレミア上映会開催

<オフィシャルレポート>

 

吉本ばななの短編小説集「ミトンとふびん」(新潮社刊)に収められた一篇「SINSIN AND THE MOUSE」を日本と台湾の合作で映画化。主演を岸井ゆきの、ツェン・ジンホアが務め、タイトルを『シンシン アンド ザ マウス/SINSIN AND THE MOUSE』とし、6月26日(金)より新宿バルト9、シネスイッチ銀座ほか全国公開いたします。(配給:カルチュア・パブリッシャーズ)

 

本作は、最愛の母を失った主人公「ちづみ」が、旅先の台北で「シンシン」という男性に出逢い、喪失感の中で再生していく姿を描いた物語。金馬映画祭Film Project Promotion(FPP)部門 優秀企画に選出され、日台合作で映画化を実現した。W主演を務めるのは、圧巻の演技力で観る者の心を揺さぶる岸井ゆきの。そして台湾人俳優のツェン・ジンホア。ツェン・ジンホアは、出演映画が連続で興行収入1億台湾ドルを突破したため、「億万の幸運星(スター)」と呼ばれており、2025年に公開された映画『我家的事(原題)』で、第62回金馬奨にて最優秀助演男優賞を受賞、今最も注目すべき次世代を担う演技派若手俳優。言葉を超えて響き合う二人の繊細な感情の往復が、抑えきれない悲しみと微かな希望を少しずつ重ね、やがてひとつの“再生”の形を描き出していく。監督・脚本は、『ボクは坊さん。』、『すくってごらん』の真壁幸紀が務める。

 

この度、3月31日(火)に新宿バルト9にて、国内最速上映となるプレミア上映会を開催いたしました。当日はW主演を務めた岸井ゆきの、ツェン・ジンホア、そして真壁幸紀監督が登壇し、台湾での撮影エピソードなど撮影裏を語りました。

 

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『シンシン アンド ザ マウス/SINSIN AND THE MOUSE』

プレミア上映会概要

◆日時:3月31日(火) 18:30~19:00 ※上映前舞台挨拶

◆場所:新宿バルト9 シアター8(東京都新宿区新宿3丁目1−26 三丁目イーストビル 9階)

◆登壇者(敬称略):岸井ゆきの、ツェン・ジンホア、真壁幸紀監督

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<レポート>

吉本ばななの短編小説集『ミトンとふびん』に収められた一篇を日台合作で映画化した『シンシン アンド ザ マウス/SINSIN AND THE MOUSE』(6月26日公開)。そのプレミア上映会が3月31日に新宿バルト9にて実施され、W主演の岸井ゆきのとツェン・ジンホア、そして真壁幸紀監督が登壇した。

 

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左から ツェン・ジンホア、岸井ゆきの、真壁幸紀監督

 

最愛の母を失った主人公・ちづみが(岸井)が、旅先の台北でシンシン(ジンホア)という青年に出逢い、喪失感の中で再生していく物語。ちづみを演じた岸井は「母親を亡くしたちづみにとって、母の喪失が自分の存在までも削ぎ落とされてしまった感覚になったのかなと思って。演じる上ではその感覚は大事に持っていたいと思いました」と役作りを明かした。シンシン役のジンホアは本作について「この物語は再生の物語であって、自分の過去の傷を癒してくれる出口を見つけようとする物語です」と説明し「本作は私にとっても大きな挑戦でした。慣れない日本語でお芝居をするのは大変でしたが、参加する事によって色々なパワーを頂きました。そして今日、このように日本に来られてとても嬉しく思います」と笑顔を見せた。

 

そんなW主演に真壁監督は「お二人の芝居が素晴らしいのは言わずもがな。そんな二人の醸し出す空気感や相性の良さが出ればいいと思った。撮影現場に二人が入った瞬間からその空気は出来ていたので、それが画面に映っているはずです」と手応えを口にしていた。

 

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岸井ゆきの

 

2024年10月に日本と台湾でロケを敢行。この日の再会はそれ以来となるが、岸井が「もうそんなに時間が経ったのかと思うくらいお互いに何も変わっていない。自然に再会が出来ました」と述べると、ジンホアは「撮影中の様々な思い出が目に浮かぶようです。撮影が終わった時に、僕と岸井さん、そして真壁監督と熱い抱擁をしたのを覚えています。今回、来日する際にもその時の写真を見返しました」と懐かしい日々に目を細めていた。

 

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ツェン・ジンホア

 

日本語のセリフに初挑戦したジンホアは、撮影の2か月前から台本に書かれている日本語を猛特訓。撮影中の岸井とのコミュニケーションは台本に書かれているセリフを通して行われたという。岸井は「例えば雨が降ってきたら、雨を待ちましょうというセリフがあって、同じ状況になった時に『雨を待ちましょう』と言ってくれたりした」と機転を利かせたジンホアの一面を紹介。また本編中には使用されていないものの、ジンホアの発する「いいよ!」というセリフが撮影現場で合言葉になったそうで「ジンホアの言う“いいよ!”は純度100%のグッドという意味の“いいよ!”に聞こえる。それが可愛い」と岸井が声を弾ませると、ジンホアは「撮影初日に僕は“ちづみ”を“ネズミ”と言い間違えてしまった…」と照れ笑い。これに岸井は「それはね…初日だけではないですよ」とツッコんで、ジンホアは「ソーリー!」と謝って場内は笑いに包まれた。

 

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左から ツェン・ジンホア、岸井ゆきの

 

そんなジンホアの日本語習得力を絶賛する岸井は「ジンホアさんは努力の人。作品への向き合い方も誠実だし、かつて習字をテーマにしたドラマに出演されていたそうで、本当に字が綺麗。ひらがなも上手で驚いた。今回の日本語セリフも含めて努力して習得された事を感じました」とリスペクトしきり。これにジンホアは「ひらがなの50音は書けますよ」というと、会場からは驚きの声が。

 

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真壁幸紀監督

 

また、本作の内容にちなんで「旅先での特別な出会い」を発表。フルーツ好きの岸井は「ロンドンで出会ったフラットピーチ(蟠桃)。それが本当に美味しくてピーチよりもピーチ。日本どの高い桃よりも美味しくて一番好きな食べ物になるくらい好きになりました」とゾッコン。ジンホアは「山に籠って生活していた時に出会った動物たち。鹿や鷹や猿などの姿から大自然の規律ある循環を感じました。いつか日本の山にも登ってみたい」と抱負と共に明かした。真壁監督は、「シンシン役がなかなか決まらない中、台北に行って色んな人の話を聞くうちにジンホアさんの名前が挙がって。ロケ地も含めて必然の出会いみたいなことでこの映画制作ができたと思っています」と語った。

 

最後に主演のジンホアは「ファンタジーやロマンチックなど、様々な要素がある作品です。どの場面も見逃していただきたくないので、お手洗いに行きたい方は是非とも上映前に行ってくださいね」とユーモア交じりにPR。同じく主演の岸井も「大切な小さな事に気付かされる映画になっています。この映画は目に見えている景色の音も大事にしているので、耳も目も澄まして楽しんでご覧ください」などと呼び掛けた。真壁監督は「もし気に入っていただければ6月26日の日本公開の際も劇場に足を運んでいただけたら。そして台湾でも公開されますので、もしよければそちらでも観ていただきたいです」と笑いを交えつつ大ヒットを祈願した。

 

写真クレジット:© 2021 Banana Yoshimoto.

Based on the novel by Banana Yoshimoto, published by Shinchosha.

Rights arranged through ZIPANGO, S.L.

 

©2026映画「SINSIN」FILM PARTNERS

 

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作品概要

【あらすじ】

母を亡くし、深い喪失感を抱えたまま日々を過ごす、ちづみ。心の空白は埋まらず、時間だけが過ぎていくなか、友人に誘われ、台湾を訪れた。そこで、台湾人の母と日本人の父を持つ・シンシンを紹介される。見知らぬ街の風景と、何気ない会話の積み重ねが、止まっていた心を少しずつ動かしていく。消えない悲しみを抱えながらも、小さなぬくもりを見つけて――。

 

【クレジット】 

原作:吉本ばなな 「SINSIN AND THE MOUSE」(新潮社刊「ミトンとふびん」収録)

監督:真壁幸紀

脚本:真壁幸紀、加藤法子

出演:岸井ゆきの ツェン・ジンホア

 

劇中絵本:「ないしょのおともだち」(ほるぷ出版)ビバリー・ドノフリオ:文 バーバラ・マクリントック:絵 福本友美子:訳

製作幹事・企画・制作プロダクション:ROBOT

共同幹事:TCエンタテインメント

製作:映画「SINSIN AND THE MOUSE 」FILM PARTNERS

配給:カルチュア・パブリッシャーズ

 

2026年/日本/カラー/スタンダードサイズ/5.1ch/108分/G

 

Copyright © 2021 by Banana Yoshimoto All rights reserved.

Japanese original edition published by Shinchosha Publishing Co., Ltd., Japan in 2021.

The permission to use the original novel to produce this movie has been arranged with Banana Yoshimoto through ZIPANGO, S.L.

©2026映画「SINSIN」FILM PARTNERS

 

公式サイト https://www.culture-pub.jp/sinsinmovie/ 

公式X、Instagram @sinsinmovie #シンシン映画

 

6月26日(金)より新宿バルト9、シネスイッチ銀座ほか全国公開

2026-04-01 20:30:00

映画『正直不動産』 映画館にも“風”が吹く!? エイプリルフールに“嘘みたいな本当のニュース”発表! まさかの、MX4D上映決定!! 映画館で正直な“突風”を体感せよ!

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©大谷アキラ・夏原武・水野光博/小学館 ©2026 映画『正直不動産』製作委員会

映画館にも“風”が吹く!?

エイプリルフールに“嘘みたいな本当のニュース”発表!

まさかの、MX4D上映決定!!

映画館で正直な“突風”を体感せよ!

映画『正直不動産』

疾風怒濤の“正直エンターテインメント”!

嘘がつけない営業マンが不動産業界の“裏”をぶっちゃける!

 

2022年に放送され、その反響の大きさから2024年1月にはスペシャルドラマを挟み、続編となる「シーズン2」も制作、そして、昨年2月にはスピンオフ・スペシャルドラマを放送するなど、現代を生きる人々が働く活力をもらえる痛快ビジネスコメディドラマとして大きな話題を集めたドラマ『正直不動産』。原作は累計発行部数400万部を突破した小学館「ビッグコミック」連載中の人気漫画(漫画:大谷アキラ・原案:夏原武・脚本:水野光博/既刊23巻)。『クロサギ』の夏原武が原案を手掛け、客と業者の情報格差にスポットを当て、不動産業界の闇に切り込んだ本作。ひょんなことから“嘘がつけなくなってしまった”不動産営業マン永瀬財地(ながせさいち/山下智久)と、後輩社員で“カスタマーファースト命”の月下咲良(つきしたさくら/福原遥)の二人が、家を売る人、そして求める人を相手に、正直さと誠実さだけを武器に海千山千の不動産業界で悪戦苦闘する姿を描き、今までのお仕事ドラマとは一線を画す、業界の裏側を痛快に皮肉った社会派コメディ作品として多くのファンを魅了してきた。そんな『正直不動産』が3度目の正直!?として、ついにファン待望の映画化が決定!!「千の言葉のうち真実は三つしかない」という意味で、千三つといわれる不動産業界。わがままな顧客の要望、一癖も二癖もある資産家の大家たち、次々起こる不動産にまつわるトラブル、そしてライバル不動産会社としのぎを削る闘いに、嘘をつかない正直営業で立ち向かう主人公・永瀬の活躍が、ついに大スクリーンで描かれます。そしてこの度、上映形態もさらにスケールアップしたMX4Dでの上映が決定いたしました。

 

映画『正直不動産』、まさかのMX4D上映が決定!

本日4月1日はエイプリルフールということで、“嘘がつけない”永瀬財地にちなんで、“嘘みたいな本当のニュース”が発表となった。なんと映画『正直不動産』のMX4Dでの上映が決定!!公開日の5月15日(金)より一部劇場での上映がスタートする。

MX4Dは、映画のシーンに合わせて座席が動くほか、風、水、香り、霧、煙、振動など11種類の特殊効果が連動する、アトラクション型の体感映画上映システム。アクション大作での上映は今や定番となり人気も高いが、ドラマ要素が見どころのハートフル不動産コメディ『正直不動産』のMX4D上映はファンにはうれしいサプライズだ。

ドラマ「正直不動産」から、ファンにはお馴染みなのが、永瀬の顔面に風が吹きつけるあのシーン。登坂不動産のエース営業マンの永瀬は、地鎮祭の準備中にある祠を壊した祟りによって「嘘がつけない」体になってしまう。永瀬が嘘をつこうとすると、どこからともなく風が吹き荒れ、本当のことしか口にできなくなる━━。そんな奇妙な運命を背負った永瀬だが、映画版ではその”風“がさらにスケールアップ!永瀬の周りに吹き荒れる突風は、ついには荒野に渦巻く“竜巻”にも進化。今回のMX4D上映では、この規格外の竜巻や永瀬の顔に吹き付ける風を、観客もまるで永瀬になったかのように全身で体感することができる。また、振動や煙、香りといったMX4Dならではのこだわりの演出も加わり、物語への没入感を一気に加速させる!

 

さらに、MX4D上映決定を記念し、MX4Dポスタービジュアルも解禁!

今回解禁されたビジュアルには、突風に吹かれ髪をなびかせる永瀬の姿が。その周りには、桜の花びらとともに、トマトやカウボーイハット、そして退職届まで、本作に登場する重要なキーアイテムが宙を舞い、“風”とともに物語の世界観を感じることができるビジュアルとなっている。また、本日4月1日限定で、映画公式サイトもMX4Dポスタービジュアルに変貌中。1日限定の特別仕様の公式サイトにもぜひアクセスしてみてほしい。

文字通り映画『正直不動産』が映画館に旋風を巻き起こす!視覚だけでは終わらない!?全身で体感する、永瀬財地の周りを吹き荒れる“突風”を、ぜひ映画館でご体感ください!

 

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作品概要

【STORY】

登坂(とさか)不動産のエースである永瀬財地(山下智久)は、地鎮祭の準備中にある祠(ほこら)を壊した祟りによって「嘘がつけない」体になってしまった営業マン。正直すぎるがゆえに数々のトラブルを巻き起こしながらも、なんとか日々奮闘している。高級車に乗り再びタワマンに住むという野望を抱きつつ、課長昇進をかけて同僚たちと競争する一方、海外の不動産投資詐欺、嘘もいとわず営業成績を勝ち取っていた「ライアー永瀬」時代の過去の契約トラブル、元同僚である不動産ブローカーの謎の大規模開発計画、そして因縁のライバル会社・ミネルヴァ不動産が仕掛ける悪質で巧妙な地上げ戦略など、不動産業界に渦巻く難題に、正直に立ち向かっていく―。

 

■タイトル: 映画 『正直不動産』

■出演: 

山下智久

福原遥 

市原隼人 泉里香 長谷川忍 見上愛 松本若菜

西垣匠 伊藤あさひ 財津優太郎 馬場徹 松田悟志

山﨑努 吹石一惠 岩﨑大昇(KEY TO LIT) やべきょうすけ 福士誠治 吉澤健 市毛良枝 

ディーン・フジオカ 大地真央 / 倉科カナ 高橋克典 草刈正雄

■原作: 大谷アキラ(漫画)夏原武(原案)水野光博(脚本)『正直不動産』(小学館「ビッグコミック」連載中)

■監督: 川村泰祐

■脚本: 根本ノンジ

■音楽: 佐橋俊彦

 

■製作幹事: ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント

■制作プロダクション: NHKエンタープライズ テレパック

■公開: 2026年5月15日(金)

■配給: ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント

■コピーライト:©大谷アキラ・夏原武・水野光博/小学館 ©2026 映画『正直不動産』製作委員会

 

■公式HP:https://shojiki-movie.jp/

■公式X:https://x.com/shojiki_movie

■公式Instagram:https://www.instagram.com/shojiki_movie/

■公式TikTok:https://www.tiktok.com/@shojikimovie

 

5月15日(金) 全国公開!!

2026-03-28 20:00:00

“INI” 『2025 INI LIVE[XQUARE - MASTERPIECE] – LIVE FILM』 公開記念舞台挨拶に登壇! 全国134館の劇場で同時中継実施<オフィシャルレポート>

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©LAPONE ENTERTAINMENT

“INI”

『2025 INI LIVE[XQUARE - MASTERPIECE] – LIVE FILM』

公開記念舞台挨拶に登壇!

全国134館の劇場で同時中継実施

<オフィシャルレポート>

 

グローバルボーイズグループINIが、3月27日(金)に東京・TOHOシネマズ新宿にて開催された『2025 INI LIVE [XQUARE - MASTERPIECE] – LIVE FILM』の公開記念舞台挨拶に登壇しました。なお、本イベントの様子は、全国の134箇所の劇場で同時生中継され、メンバーはライブフィルムの感想や裏話などを語りました。

 

本作は、昨年9月にバンテリンドームナゴヤで3日間にわたり開催されたライブを映画化した作品で、本日全国公開を迎えました。舞台挨拶では、会場に集まった観客からの温かい拍手に迎えられながらメンバーが登壇。一人ずつ自己紹介とともに全国の中継先の映画館に向けてそれぞれメッセージを送りました。

 

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©LAPONE ENTERTAINMENT

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©LAPONE ENTERTAINMENT

 

MCから、グループにとって過去最大規模のライブとなった公演の感想を改めて聞かれた後藤は「最高の演出で最高のライブだったと言い切れる公演だったので、INIのことが気になるとかライブに行ってみたいけどまだ行けてないという周りの方もぜひ連れてきて一緒に盛り上がってほしいです!」とコメント。今回、メンバー全員でULTRA 4 DX上映を一足先に体験したということで、西と松田はモーションチェアやエアーなどの臨場感あふれる特別上映の迫力について語りました。そして、バンテリンドーム ナゴヤ公演で披露したユニットステージのこだわりや裏話で盛り上がり、「INIのライブを漢字一文字で表すなら?」という質問にはメンバーがそれぞれフリップで回答。「光」「好」「躍」など個性あふれる回答と漢字に込めた思いを説明。

 

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©LAPONE ENTERTAINMENT

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©LAPONE ENTERTAINMENT

 

最後に、リーダーの木村柾哉が「INIは今年で結成5周年を迎えます。バンテリンドームナゴヤ公演は5周年を迎える前の最後のライブになるので、目に焼き付けていただきたいです。より成長していくように頑張るので、これからのINIも温かい目で見守っていただけたらなと思います。今日はぜひライブフィルムを楽しんでいってください!」と語り、公開初日の舞台挨拶を終えました。

 

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 ©2026 LAPONE ENTERTAINMENT All Rights Reserved.

 

『2025 INI LIVE [XQUARE - MASTERPIECE] – LIVE FILM』作品概要

作品タイトル:『2025 INI LIVE [XQUARE - MASTERPIECE] – LIVE FILM』

公開日:2026年3月27日(金)

出演:池﨑理人、尾崎匠海、木村柾哉、後藤威尊、佐野雄大

許豊凡、髙塚大夢、田島将吾、西洸人、藤牧京介、松田迅

監督:オ・ユンドン

製作:CJ4DPLEX

配給:TOHO NEXT 吉本興業

協力:LAPONE ENTERTAINMENT

特設サイト:https://ini-official.com/feature/xquare_masterpiece_livefilm

 

全国公開中!

 

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■INI 公式サイト

公式サイト︓https://ini-official.com/

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公式Instagram︓https://www.instagram.com/official__ini/

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公式YouTube︓https://www.youtube.com/channel/UCc-itdQHxLvUlPrDxIiSJrA

2026-03-28 07:00:00

3月27日(金)より全国公開! INI初のライブ映画作品 『2025 INI LIVE [XQUARE - MASTERPIECE] – LIVE FILM』 公開記念舞台挨拶

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後列左から 佐野雄大、藤牧京介、髙塚大夢、後藤威尊、許豊凡、松田迅  

前列左から 尾崎匠海、西洸人、池﨑理人、田島将吾、木村柾哉

3月27日(金)より全国公開!INI初のライブ映画作品

『2025 INI LIVE [XQUARE - MASTERPIECE] – LIVE FILM』

公開記念舞台挨拶

<オリジナルレポート&フォト>

  

グローバルボーイズグループ“INI”初のライブ映画作品『2025 INI LIVE [XQUARE MASTERPIECE] – LIVE FILM』の公開を記念し、舞台挨拶および全国の上映劇場での舞台挨拶中継付き上映会を公開日である3月27日(金)に実施した。

 

本作は、昨年9月に3日間にわたり、愛知・バンテリンドーム ナゴヤにて開催した「2025 INI LIVE [XQUARE - MASTERPIECE] 」のライブ映像を映画化した作品で、通常版のほか、SCREENX、4DX、ULTRA 4DXの各種ラージフォーマットでも同時公開が決定している。

 

<オリジナルレポート&フォト>

この日メンバーは客席後方から登場!歓声の中を手を振りながら登壇した。メンバーそれぞれが挨拶した後、MCより質疑応答がスタートした。

愛知・バンテリンドーム ナゴヤにて開催されたライブが映画化となったことに対して木村は「メンバーの意見も取り入れて、MINI(INIのファンネーム)も楽しそうにしていたし、豪華な演出でした。僕たちの分岐点ともなり、成長もしたライブでした」と笑顔一杯答えた。続いて後藤は「最高の演出となったライブでした。その映画が、本日公開なり、INIが気になるけどまだライブに行けていない友達を連れて観てほしいです」と伝えた

 

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 木村柾哉

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後藤威尊

 

LIVE FILMをメンバーと一緒に観た感想について池﨑は「みんな笑いながら観ました。たくみが普段では見せない表情がみれました」と笑った。髙塚は「理人が、髪の毛が長くなるのが早くてびっくりしてます。あの頃はハンターみたいでした」と語った。佐野は「登場するときのリフターが高いのですが、フェンファンが、足がぷるぷるしていました。僕も高い所が苦手で…」と話すと、は「リハーサルでは、客席に人もいなくて本当に怖かったんです。でも、本番はMINIがいたのでいけました!」と元気に答えた。

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池﨑理人

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 髙塚大夢

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 佐野雄大 

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 許豊凡

 

ULTRA 4DXについては西は「初めての体験でした。ライブにいる感じがしました」と感心すると、松田も「首もとから、空気が来るのでびっくりしました。新しい体験が出来るし、音が良くてライブを生で感じます」と共感した。

 

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 西洸人

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 松田迅

 

ユニットステージについて尾崎は「雄大と可愛いコンセプトで披露しました。映像で観るとさらに可愛らしさが出ています」と照れ臭そうに語った。田島は「木村君と、後藤君、髙塚君とバンドを結成したので、4人で話し合ってアレンジやソロを入れたりしました。バンド名は“ナチュラルウォーター”ですが、タカシマサトルにしたいのですが…。今後も活動して行きたいです」とバンド名に納得いかないメンバーをよそに宣言した。は「理人と迅と大人っぽい曲に挑戦しました。僕と理人はボーカルとラップを、迅はダンスを取り入れたいと思ったのでそれぞれのケミストリーになったと思います。お楽しみに!」と意気揚々と答えた。藤牧は「西君と準備から一緒で楽しくて、西牧のスカジャンも作りました。最終リハーサルでやっと届きました。ぎりぎりまで二人で試行錯誤して楽しかったです。」と西を見つめた。

 

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尾崎匠海

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 田島将吾

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 藤牧京介

 

INIの“ライブを表す漢字1文字”をメンバーそれぞれがフリップに書いた。まず松田“完”「革命ライブを完璧に終わらせたから」と今までのライブを振り返った。木村“愛”「愛知県で開催できました」と地元愛を叫んだ。“光”「MINIのペンライトが光の海でした」とMINIに感謝を述べた。田島“打”「ドラムを披露できたから」と語った。後藤“好”「女子じゃないからね(笑)。MINIやMINIじゃない子もINIを好きにさせるよ」と自信満々だった。池﨑(しんにょう)、「月」、「馬」、「長」、「言」、「心」などが組み合わさった非常に複雑な漢字での“ビャン”「57画ある世界一長い画数の漢字です。色々なものが盛りだくさんにもかかわらず、全て(しんにょう)でくくってしまうんです」と博識を見せつけた。髙塚“弾”「みんな弾んでいたから」と直に表現した。西は“皆”「メンバー、MINI、スタッフ皆で作ったライブ」とシンプルに語った。藤牧は「躍動感がありました。心も踊っていましたね」と述べた。尾崎“匠”「いろんなチームが匠の技で作ったライブだからです」と真剣に答えると会場から感心のため息が漏れた。佐野は“画”「映画で上映されるの意識していました」と語るとメンバーから「だから雄大は泣いたんだ」と突っ込まれる場面も。メンバーのコメントを聞いて池﨑は毎回メンバーそれぞれフリップに書いた漢字1文字をあれもこれもはすべて(しんにょう)で締めくくろう」と言うと会場も笑いに包まれた。

 

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INI

後列左から 佐野雄大、藤牧京介、髙塚大夢、後藤威尊、許豊凡、松田迅   

前列左から 尾崎匠海、西洸人、池﨑理人、田島将吾、木村柾哉

 

最後は(しんにょう)ではなくて木村が「INIは今年で5周年です。このライブ映像はその前のライブなので目に焼き付けてください。楽しんでください」と締めくくった。

 

この作品は、愛知・バンテリンドーム ナゴヤにて開催した「2025 INI LIVE [XQUARE - MASTERPIECE] 」のライブ映像を映画化したもので、通常版のほか、SCREENX、4DX、ULTRA 4DXの各種ラージフォーマットでも同時公開中。ぜひ堪能して最後は辶(しんにょう)で締めくくってみてほしい。

  

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『2025 INI LIVE [XQUARE - MASTERPIECE] – LIVE FILM』作品概要

作品タイトル:『2025 INI LIVE [XQUARE - MASTERPIECE] – LIVE FILM』

公開日:2026年3月27日(金)

出演:池﨑理人、尾崎匠海、木村柾哉、後藤威尊、佐野雄大

許豊凡、髙塚大夢、田島将吾、西洸人、藤牧京介、松田迅

監督:オ・ユンドン

製作:CJ4DPLEX

配給:TOHO NEXT 吉本興業

協力:LAPONE ENTERTAINMENT

特設サイト:https://ini-official.com/feature/xquare_masterpiece_livefilm

 

全国公開中!

 

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