エンタメ情報!
主演 JAEJOONG(ジェジュン) × 監督 熊切和嘉 『神社 悪魔のささやき』 JAEJOONG演じる祈祷師(ムーダン)が迫る “神隠し”事件の不穏な気配を捉えた場面写真一挙解禁!
(C) 2025, MYSTERY PICTURES, ALL RIGHTS RESERVED.
主演 JAEJOONG(ジェジュン) × 監督 熊切和嘉
祈りが呪いに変わる時、神社の“悪しき存在”が目を覚ます──
禁忌のシャーマニズム・ホラー
『神社 悪魔のささやき』
JAEJOONG演じる祈祷師(ムーダン)が迫る
“神隠し”事件の不穏な気配を捉えた場面写真一挙解禁!
さらにムビチケカード特典<第2弾>が発表!
JAEJOONG(ジェジュン)主演×熊切和嘉監督の新作ホラー『神社 悪魔のささやき』が、2月6日(金)に全国公開となる(配給:クロックワークス)。このたび場面写真8点とムビチケカード第2弾特典の詳細が解禁された。
本作は神戸の廃神社で大学生たちが次々と“神隠し”のように失踪する事件をきっかけに、韓国からやって来た祈祷師(ムーダン)ミョンジンが調査に乗り出し、“悪しき存在”の正体に迫っていくシャーマニズム・ホラー。生まれながらに祈祷師となる宿命を負いながら、消えない過去の影に囚われる主人公ミョンジンを演じ、キャリア初のホラーに挑むのは、アジアを代表するアーティスト・俳優のJAEJOONG(ジェジュン)。神と悪魔の狭間に立つダークヒーロー像を圧倒的な存在感で体現している。そしてメガホンを取るのは、『658km、陽子の旅』で第25回上海国際映画祭 最優秀作品賞・最優秀女優賞・最優秀脚本賞の三冠を受賞し、『#マンホール』では第73回ベルリン国際映画祭、第27回富川国際ファンタスティック映画祭に正式招待されるなど、国内外で高い評価を獲得し続ける熊切和嘉監督。これまで人間の本質や極限状態における感情の機微を鋭利に描いてきた熊切監督が、ミステリージャンル専門の製作会社ミステリー・ピクチャーズとタッグを組み、本作ならではのダークな恐怖表現を完成させた。本作は第28回富川国際ファンタスティック映画祭「マッドマックス」部門にも出品され、オール神戸ロケという点でも大きな話題を呼んだ。共演にはコン・ソンハ、コ・ユンジュン、木野花らが名を連ね、作品世界に確かな厚みを与えている。韓国のシャーマニズム的視点と、日本の風土と文化が交差する、新感覚のホラーが誕生した。
祈りが恐怖へと変わる瞬間――廃神社で渦巻く“神隠し”事件を捉えた場面写真一挙解禁
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この度解禁されたのは、廃神社で忽然と姿を消したユミ(コン・ソンハ)の妹ヒジョンや学生たちの行方を、シャーマンの力を使って調査する祈祷師・ミョンジン(JAEJOONG)を中心に、祈りや儀式、異変の気配を捉えた場面写真だ。必死な表情で祈りを捧げる牧師・ハンジュ(コ・ユンジュン)や、ユミや学生たちを見守る大家・佐藤(木野花)の姿に加え、廃神社へと向かう学生たち、神具に溢れた部屋、禍々しい儀式が執り行われる瞬間など、“神隠し”事件の真相の行方が気になる不穏なカット8点が揃っている。熊切監督は「本当に全てがピッタリだった」と、本作の物語と、外来文化や多様な宗教が流入してきた港町・神戸というロケーションの親和性について語っている。神戸でのオールロケによって、信仰や異文化が交錯する土地の空気感が作品世界と深く結びつき、本作ならではの異質な情緒と張り詰めた熱量を、場面写真からも感じ取ることができる。
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待望のムビチケカード特典第二弾は「カレンダーカード2026」に決定!
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ムビチケカード第2弾特典「カレンダーカード2026」が1/23(金)より発売決定!なんと表面はJAEJOONG本人から提供された、本作撮影中の裏側を切り取ったメイキング写真が採用され、裏面は2026年のカレンダーとして活用できるスペシャルなB6サイズのカードとなっている。数量限定のため、早めの購入がおすすめ。
■メイジャー通販販売ページ
https://www.major-j.com/info.php?f=h0f3nx4xyir
■ムービーウォーカーストア 販売ページ
https://press.moviewalker.jp/mv91097/
******************************************
STORY
妹が消えた-。祈祷師(ムーダン)を呼び寄せた、廃神社の“神隠し”。
神戸の山中に佇む廃神社で、日韓文化交流プロジェクトに参加していた大学生たちが忽然と失踪した。その中には、プロジェクトの責任者であるユミ(コン・ソンハ)の妹・ヒジョンも含まれていた。知らせを受けた祈祷師ミョンジン(JAEJOONG)は大学時代の後輩でもあるユミのもとへ韓国から駆けつけ、失踪事件の調査に乗り出す。二人は地元の牧師ハンジュ(コ・ユンジュン)や、大家のサトウ(木野花)の協力を得ながら手がかりを追うが、事態は思わぬ方向へと転がり、やがて真の恐怖と対峙することとなる—。
CREDIT
タイトル:『神社 悪魔のささやき』
監督:熊切和嘉
脚本:浪子想、チェ・ドゥクリョン
出演:JAEJOONG(ジェジュン)、コン・ソンハ、コ・ユンジュン、木野花
2025年/韓国/カラー/シネマスコープ/5.1ch/原題:신사: 악귀의 속삭임/英題:THE SHRINE/96分/R-15/字幕翻訳:福留友子
(C) 2025, MYSTERY PICTURES, ALL RIGHTS RESERVED.
配給:クロックワークス 宣伝:スキップ
公式サイト:https://klockworx-asia.com/jinja
公式X:https://x.com/jinja_movie_jp
2026.2.6(金)より、新宿バルト9ほか全国公開
主演 JAEJOONG(ジェジュン) × 監督 熊切和嘉 『神社 悪魔のささやき』 JAEJOONG演じる祈祷師(ムーダン)が迫る “神隠し”事件の不穏な気配を捉えた場面写真一挙解禁!
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主演 JAEJOONG(ジェジュン) × 監督 熊切和嘉
祈りが呪いに変わる時、神社の“悪しき存在”が目を覚ます──
禁忌のシャーマニズム・ホラー
『神社 悪魔のささやき』
JAEJOONG演じる祈祷師(ムーダン)が迫る
“神隠し”事件の不穏な気配を捉えた場面写真一挙解禁!
さらにムビチケカード特典<第2弾>が発表!
JAEJOONG(ジェジュン)主演×熊切和嘉監督の新作ホラー『神社 悪魔のささやき』が、2月6日(金)に全国公開となる(配給:クロックワークス)。このたび場面写真8点とムビチケカード第2弾特典の詳細が解禁された。
本作は神戸の廃神社で大学生たちが次々と“神隠し”のように失踪する事件をきっかけに、韓国からやって来た祈祷師(ムーダン)ミョンジンが調査に乗り出し、“悪しき存在”の正体に迫っていくシャーマニズム・ホラー。生まれながらに祈祷師となる宿命を負いながら、消えない過去の影に囚われる主人公ミョンジンを演じ、キャリア初のホラーに挑むのは、アジアを代表するアーティスト・俳優のJAEJOONG(ジェジュン)。神と悪魔の狭間に立つダークヒーロー像を圧倒的な存在感で体現している。そしてメガホンを取るのは、『658km、陽子の旅』で第25回上海国際映画祭 最優秀作品賞・最優秀女優賞・最優秀脚本賞の三冠を受賞し、『#マンホール』では第73回ベルリン国際映画祭、第27回富川国際ファンタスティック映画祭に正式招待されるなど、国内外で高い評価を獲得し続ける熊切和嘉監督。これまで人間の本質や極限状態における感情の機微を鋭利に描いてきた熊切監督が、ミステリージャンル専門の製作会社ミステリー・ピクチャーズとタッグを組み、本作ならではのダークな恐怖表現を完成させた。本作は第28回富川国際ファンタスティック映画祭「マッドマックス」部門にも出品され、オール神戸ロケという点でも大きな話題を呼んだ。共演にはコン・ソンハ、コ・ユンジュン、木野花らが名を連ね、作品世界に確かな厚みを与えている。韓国のシャーマニズム的視点と、日本の風土と文化が交差する、新感覚のホラーが誕生した。
祈りが恐怖へと変わる瞬間――廃神社で渦巻く“神隠し”事件を捉えた場面写真一挙解禁
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この度解禁されたのは、廃神社で忽然と姿を消したユミ(コン・ソンハ)の妹ヒジョンや学生たちの行方を、シャーマンの力を使って調査する祈祷師・ミョンジン(JAEJOONG)を中心に、祈りや儀式、異変の気配を捉えた場面写真だ。必死な表情で祈りを捧げる牧師・ハンジュ(コ・ユンジュン)や、ユミや学生たちを見守る大家・佐藤(木野花)の姿に加え、廃神社へと向かう学生たち、神具に溢れた部屋、禍々しい儀式が執り行われる瞬間など、“神隠し”事件の真相の行方が気になる不穏なカット8点が揃っている。熊切監督は「本当に全てがピッタリだった」と、本作の物語と、外来文化や多様な宗教が流入してきた港町・神戸というロケーションの親和性について語っている。神戸でのオールロケによって、信仰や異文化が交錯する土地の空気感が作品世界と深く結びつき、本作ならではの異質な情緒と張り詰めた熱量を、場面写真からも感じ取ることができる。
(C) 2025, MYSTERY PICTURES, ALL RIGHTS RESERVED.
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待望のムビチケカード特典第二弾は「カレンダーカード2026」に決定!
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ムビチケカード第2弾特典「カレンダーカード2026」が1/23(金)より発売決定!なんと表面はJAEJOONG本人から提供された、本作撮影中の裏側を切り取ったメイキング写真が採用され、裏面は2026年のカレンダーとして活用できるスペシャルなB6サイズのカードとなっている。数量限定のため、早めの購入がおすすめ。
■メイジャー通販販売ページ
https://www.major-j.com/info.php?f=h0f3nx4xyir
■ムービーウォーカーストア 販売ページ
https://press.moviewalker.jp/mv91097/
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STORY
妹が消えた-。祈祷師(ムーダン)を呼び寄せた、廃神社の“神隠し”。
神戸の山中に佇む廃神社で、日韓文化交流プロジェクトに参加していた大学生たちが忽然と失踪した。その中には、プロジェクトの責任者であるユミ(コン・ソンハ)の妹・ヒジョンも含まれていた。知らせを受けた祈祷師ミョンジン(JAEJOONG)は大学時代の後輩でもあるユミのもとへ韓国から駆けつけ、失踪事件の調査に乗り出す。二人は地元の牧師ハンジュ(コ・ユンジュン)や、大家のサトウ(木野花)の協力を得ながら手がかりを追うが、事態は思わぬ方向へと転がり、やがて真の恐怖と対峙することとなる—。
CREDIT
タイトル:『神社 悪魔のささやき』
監督:熊切和嘉
脚本:浪子想、チェ・ドゥクリョン
出演:JAEJOONG(ジェジュン)、コン・ソンハ、コ・ユンジュン、木野花
2025年/韓国/カラー/シネマスコープ/5.1ch/原題:신사: 악귀의 속삭임/英題:THE SHRINE/96分/R-15/字幕翻訳:福留友子
(C) 2025, MYSTERY PICTURES, ALL RIGHTS RESERVED.
配給:クロックワークス 宣伝:スキップ
公式サイト:https://klockworx-asia.com/jinja
公式X:https://x.com/jinja_movie_jp
2026.2.6(金)より、新宿バルト9ほか全国公開
『映画 冬のソナタ 日本特別版』 “微笑みの貴公子”、“涙の女王”の熱演、 数々の名シーンと名曲が新たな感動を呼び起こす。 予告映像解禁!
©️2025. KBS. All rights reserved
韓流の原点が4Kで映画に
〈究極の冬ソナ〉世界で初公開
韓国ドラマ制作陣が日本のスクリーンだけに贈る奇跡の再会
懐かしさを超えた全く新しい感動を
『映画 冬のソナタ 日本特別版』
“微笑みの貴公子”、“涙の女王”の熱演、
数々の名シーンと名曲が新たな感動を呼び起こす。
予告映像解禁!
韓国KBSで2002年に放送された韓国ドラマ「冬のソナタ」。あの名作が3月に、『映画 冬のソナタ 日本特別版』として日本のスクリーンに帰ってきます。
日本ではドラマが2004年にNHK地上波で放送されると、週末の深夜に放送したにもかかわらず、高視聴率を獲得。日本中が涙で包まれ、“冬ソナ”という言葉だけで心が震えたあの時。誰もが口ずさんだテーマ曲「最初から今まで」、雪景色の中で交わされた永遠の約束——すべてはここから始まり、日本での韓流ブームの先駆けとなりました。特に、主人公チュンサンを演じた俳優のペ・ヨンジュンは、ヨン様という愛称で日本の女性を虜にし、来日した際は羽田空港に当時開港以来最多となる約5000人が出迎えるなど、日本でも一躍トップスターに。さらに、ドラマのロケ地の一つ、韓国・チュンチョン市には連日、日本人の観光客が押し寄せるなど、まさに“韓流の原点”として礎を築いたコンテンツです。
©️2025. KBS. All rights reserved
©️2025. KBS. All rights reserved
ドラマ初回放送時から20年の時が流れるも、アニメ化や特集番組が組まれるほど今だにその人気、影響力は衰えず、“あの冬のときめき”は薄れずに多くの人の心を掴んでいます。
そんな名作が、日本のスクリーンにカムバック!ドラマの監督をつとめたユン・ソクホ監督、そしてPAN ENTERTAINMENTの製作陣の「日本の視聴者から長く愛されてきたことへの感謝」という思いから、日本だけのために、劇場版として4Kにリマスターされ、さらに新たに映画用に編曲し直された楽曲、世界で最初のお披露目となる『映画 冬のソナタ 日本特別版』。物語の核である主人公の2人の“純愛のみ”を抽出した、この濃密すぎる《究極の冬ソナ》はユン・ソクホ監督も全工程に参加した決定版となっています。
そんな本作から予告映像が解禁!
あの並木道に舞降る雪の記憶と共に、突然の再会はやってくるー
ミニョン(ペ・ヨンジュン)に「チュンサンなんでしょ?」と訴えかけるユジン(チェ・ジウ)。そこから彼女の切ない想いと、チュンサンとユジンの初恋の思い出、“「冬ソナ」といえば”の雪だるまのキスシーン、学校の塀を越えるシーン、さらに紅葉が美しいイチョウ並木道を二人乗り自転車で駆け抜けるシーンなど、名シーンの数々が新しい感動を呼び起こす。多くの人を虜にした“微笑みの貴公子”と呼ばれたヨン様スマイル、“涙の女王”チェ・ジウの涙の熱演の数々も4Kにリマスターされた映像で蘇り、さらに、あの誰もが知る名曲「最初から今まで」や「My Memory」が心を揺さぶる。
ミニョンの「たとえ何があっても、君のことを忘れない」という言葉に重ね合わされる、私たちの“冬ソナ”の思い出―
テレビでは決して再現できない大画面が映し出す澄んだ冬の光景、映画館を震わせる音楽、そして、誰かと一緒に涙するというスクリーン体験。すべての日本のファンへ贈る、唯一の“冬ソナ”がここに。
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■ストーリー
高校時代、互いの初恋だったチュンサン(ペ・ヨンジュン)とユジン(チェ・ジウ)。
しかしチュンサンは不慮の事故で命を落としてしまう。
10年後。インテリア会社を経営するユジンの前に、チュンサンと瓜二つの男、
ミニョン(ペ・ヨンジュン2役)が突然現れる̶̶。
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タイトル:『映画 冬のソナタ 日本特別版』
公開日: 2026年3月6日(金) 新宿ピカデリー他 全国ロードショー
配給:ギャガ
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製作:PAN ENTERTAINMENT
監督:ユン・ソクホ ドラマ「秋の童話」(00)、ドラマ「夏の香り」(03)、ドラマ「春のワルツ」(06)
音楽:イ・ジス 映画『シルミド』(03)、映画『オールド・ボーイ』(03)
キャスト:ペ・ヨンジュン、チェ・ジウ
2025年/韓国映画/カラー/ビスタ/5.1chデジタル/128分/
字幕協力:KOBAYASHI YURI
配給:ギャガ
©2025. KBS. All rights reserved
公式HP:https://gaga.ne.jp/fuyusona-movie/
公式X&Instagram:@fuyusonamovie
2026年3月6日(金) 新宿ピカデリー他 全国ロードショー
⽇本全国をつなぐ公開記念舞台挨拶が開催決定!! JO1 LIVE FILM バリアフリー上映も︕
©2026 LAPONE ENTERTAINMENT All Rights Reserved.
⽇本全国をつなぐ公開記念舞台挨拶が開催決定!!
JO1 LIVE FILM バリアフリー上映も︕
このたび、1⽉30⽇(⾦)に全国公開となるJO1初のライブ映画作品『JO1DER SHOW 2025 ʻWHEREVER WE AREʼ IN TOKYO DOME – LIVE FILM』の公開を記念し、舞台挨拶および全国の上映劇場での舞台挨拶中継付き上映会の実施が決定しました。
舞台挨拶は、2⽉7⽇(⼟)にTOHOシネマズ六本⽊にて実施します。また上映会では、TOHOシネマズ六本⽊で実施する舞台挨拶の模様を全国のスクリーンでの⽣中継でご覧いただけます。イベントへの応募詳細についてはJO1オフィシャルサイトをご確認ください。
さらに、本作のバリアフリー上映の実施も決定しました。全国の上映館のうち⼀部劇場において、スクリーンに字幕を表⽰する⽇本語字幕付き上映を実施します。(開始時期など詳細はシアターリストをご確認ください。)あわせて、『HELLO! MOVIE』アプリを使⽤した、視覚障がい者⽤⾳声ガイド、聴覚障がい者⽤⽇本語字幕にも対応。『HELLO! MOVIE』⽅式では、スマートフォン等の携帯端末から専⽤アプリをダウンロードいただき、字幕メガネ等の必要な機器をご準備いただくことで、本作を上映するすべての劇場、すべての上映回でバリアフリー上映をお楽しみいただくことができます。
『JO1DER SHOW 2025 ʻWHEREVER WE AREʼ IN TOKYO DOME – LIVE FILM』は、昨年4⽉に開催されたJO1初の単独東京ドーム公演が映画化したもので、⼤迫⼒のパフォーマンスを楽しめる本作品は、通常版に加え、SCREENX、4DX、ULTRA4DXの各種ラージフォーマットでも同時公開されます。本作のお得なムビチケ前売券は各種好評発売中です。販売は公開前⽇の1⽉29⽇(⽊)までとなっており、カード型前売券は数量限定のため、早めの購⼊がおすすめです。(https://jo1.jp/feature/jo1dershow2025_livefilm#ticket)
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<公開記念舞台挨拶について>
■⽇時︓2026年2⽉7⽇(⼟) 11:20の回上映後舞台挨拶
■会場︓TOHOシネマズ六本⽊
■登壇者(予定)︓JO1
■料⾦︓
・全席指定︓2,900円均⼀
★プレミアボックスシート︓上記料⾦+1,000円
★プレミアラグジュアリーシート︓上記料⾦+3,000円
※当⽇、ご来場いただく全員のご本⼈様確認を実施いたします。
必ず指定の⾝分証をお持ちの上、お越しください。
【JO1 OFFICIAL FANCLUB会員限定受付(抽選)】
・受付期間︓1/16(⾦) 18︓00〜1/19(⽇) 23︓59
・当選発表︓1/28(⽔)18︓00頃より順次
・発券開始︓2/5(⽊)18︓00
・購⼊制限︓お1⼈様1回2枚まで
・決済⽅法︓クレジットカードのみ
その他詳細については映画公式HP(https://jo1.jp/feature/jo1dershow2025_livefilm)をご確認ください。
JO1DER SHOW 2025 ʻWHEREVER WE AREʼ
IN TOKYO DOME – LIVE FILM 予告編
(https://youtu.be/RvosgX-AJgo)
■通販限定ムビチケ前売券(カード/メンバー選択制オリジナルフォトカード特典付き)
税込価格︓2,500円
種類︓全1種(メンバー選択制オリジナルフォトカード特典付き)
※数量限定のためなくなり次第販売終了となります。
※ムビチケ前売券(カード)の絵柄は1種類のみで全て共通です。
※ムビチケ前売券(カード)1枚購⼊につき、特典オリジナルフォトカードが1枚つきます。
※特典オリジナルフォトカードの絵柄はメンバーをお選びいただけます。
※各メンバーにつき2種類の絵柄がありますが、どちらの絵柄かはランダムとなり、お選びいただけません。
※送料はお客様負担となります。
■ムビチケ前売券(オンライン)(デジタル特典付き)
※オンライン券のためムビチケカードは⼿に⼊りません
税込価格︓⼀般 2,500円
販売期間︓〜1⽉29⽇(⽊)23:59
デジタル特典︓オリジナルスマホ壁紙
オンライン券ご購⼊者限定で特製スマホ壁紙をプレゼント︕
■ムビチケコンビニ券
税込価格︓2,500円
販売期間︓〜1⽉29⽇(⽊)23:59
種類︓1種 ※各コンビニ印刷の紙チケットです。
セブンイレブン、ファミリーマート、ローソンに設置されている端末よりご購⼊ください。
※全国のコンビニエンスストアで購⼊し、店舗で発券する前売券のため、ムビチケカード・特典は⼿に⼊りません。
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『JO1DER SHOW 2025 ʻWHEREVER WE AREʼ IN TOKYO DOME – LIVE FILM』
作品概要
作品タイトル︓『JO1DER SHOW 2025 ʻWHEREVER WE AREʼ IN TOKYO DOME – LIVE FILM』
公開⽇︓2026年1⽉30⽇(⾦)
出演︓⼤平祥⽣、川尻蓮、川⻄拓実、⽊全翔也、⾦城碧海、河野純喜
佐藤景瑚、⽩岩瑠姫、鶴房汐恩、⾖原⼀成、與那城奨
監督︓オ・ユンドン
製作︓CJ4DPLEX
配給︓TOHO NEXT 吉本興業 協⼒︓LAPONE ENTERTAINMENT
クレジット︓©2026 LAPONE ENTERTAINMENT All Rights Reserved.
ハン・ソヒ& チョン・ジョンソ 映画『PROJECT Y』 映画PRでの初来日を果たした女優ハン・ソヒ 満員御礼の会場で日本のファンと大盛り上がりの時間を過ごす!
ⓒ 2026 PLUS M ENTERTAINMENT, CLIMAX STUDIO AND WOWPOINT ALL RIGHTS RESERVED.
《第50回トロント国際映画祭》 《第30回釜山国際映画祭》 正式出品
ハン・ソヒ「わかっていても」「夫婦の世界」 & チョン・ジョンソ『バーニング』『バレリーナ』
韓国トップ女優の競演で贈る《ガールズクライムサスペンス》
映画『PROJECT Y』
映画PRでの初来日を果たした女優ハン・ソヒ
満員御礼の会場で日本のファンと大盛り上がりの時間を過ごす!
「皆さん一人一人の顔を瞳の中に刻もうと思います」
<ハン・ソヒ来日記念ジャパンプレミアレポート>
第50回トロント国際映画祭、第30回釜山国際映画祭でのプレミア上映で話題を呼んだ映画『PROJECT Y』は、ミソンとドギョンという二人の女が、崖っぷちの現実から抜け出すために、隠された金塊を盗み出すというストーリー。 主演を務めるのは、ドラマ「夫婦の世界」(20)でブレイクし、「わかっていても」(21)、「マイ・ネーム:偽りと復讐」(21)と続けて話題作に出演したハン・ソヒ。そしてもうひとり、イ・チャンドン監督作『バーニング 劇場版』(18)で鮮烈なデビューを飾り、『バレリーナ』(23)などの主演作に次々と出演し、圧倒的な演技力と存在感で観客を魅了してきたチョン・ジョンソ。実生活でも深い友情を育んできた二人の呼吸は、スクリーン上で研ぎ澄まされた緊張へと変わり、唯一無二のケミストリーを生み出す。こうして、極上の「ガールズ・クライム・サスペンス」が誕生した。監督を務めるのは、俳優出身で『パク・ファヨン(原題)』(18・未)、『大人たちには分からない』(21・未)を通し、韓国の若者が抱える問題を描いてきたイ・ファン。その社会意識の高さは早くから評価を得てきた。「最も惹かれるのは人間そのもの。人間の欲望と葛藤を探究したかった」と語る監督は、本作の製作に先立ち、実際に本作で描かれる世界の人々への取材を敢行。登場人物たちがリアルにうごめく物語を、細密かつ立体的に構築することに成功した。イ・ファン監督が「時速150km」と例える本作のリズムは、欲望、焦り、裏切りが絡むたびに容赦なく加速する。監督が敬愛する90年代香港映画へのオマージュを思わせるファンキーな色彩と、ジャズ、ブルース、ヒップホップを織り交ぜた音楽が物語をスリリングに彩り、疾走感を一層引き立てている。
《第50回トロント国際映画祭》《第30回釜山国際映画祭》正式出品作『PROJECT Y』(1月23日公開)。
1月13日には都内劇場にてファンミーティング付きジャパンプレミアが実施され、来日中の主演女優ハン・ソヒが参加した。
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満員御礼で行われたこの日、出演作PRでは初来日となるソヒは「こんばんわ~!」と大歓声の中で挨拶をし「主演映画PRでの来日は初めてなので、このような形で皆様の前に立ってご挨拶するのは慣れていません。だからとても不思議な気持ちですが、まずは『ありがとうござます!』という言葉を伝えたいです」とはにかんでいた。
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多忙ゆえに今回の来日では観光などは難しいそうだが「皆様とはファンミーティングなど、また別の機会にお会いする事が出来れば幸いです」とカムバックを約束。グルメについては「日本食はすべて好きなので一つを選ぶのは難しいけれど…特にラーメンが好きです!」と笑った。
チョン・ジョンソとW主演を務める本作では、崖っぷちの現実から抜け出すためにボスが隠した大金を盗み出そうと危険極まりない大勝負に乗り出す。
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W主演のジョンソとはプライベートでも友人だそうで「出演を決めたのは彼女の存在が大きかったです。同じくらいの年齢の俳優と一つのフレームにおさまるのは韓国映画では珍しい事なので、そこにも惹かれました」と述べた。
印象的な場面の話になると「墓を掘り起こすシーンは印象的です。とても寒かったけれど、チョン・ジョンソさんと一緒に土を掘り起こしました!」と熱演を報告。「私達以外にも魅力的なキャラクターが沢山出る映画です。ある特定の俳優が独走するのではなく、アンサンブルに近い映画。それぞれのキャラクターに注目して観ていただければ、鑑賞時の楽しみはより広がるはずです」とおススメしていた。
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トークの後半には直筆サイン入り本国版ポスターのプレゼント抽選会などもあり、観客も交えて大盛り上がり。最後にソヒは「新年早々私の主演映画を観に来て一緒に過ごしてくれて光栄です。映画PRとしては初来日なので緊張しましたが、皆さん一人一人の顔を瞳の中に刻もうと思います。本編を存分に楽しんでいただき、いい宣伝活動にもご協力ください!」と呼び掛け、客席を練り歩いてファン一人一人に笑顔を振りまいていた。ソヒの手厚いサービスを前に涙を流すファンや、ソヒを「オンニ!」と呼びお手製のボードやうちわを見せるファンなど、会場全体が最高潮の盛り上がりに達しイベントは無事に終了した。
***************************************
【STORY】
欲望が渦巻く眠らない街の繁華街で、ミソンとドギョンは、日々生き延びるために必死に金を工面する。ミソンは、昼はフラワーショップで働き夜はクラブで男たちを接客する。親友のドギョンは、ギャンブル好きだがホステスたちの頼れる運転手として金を稼ぐ。「昼は働き夜は眠る」─そんな普通の人のように生きることを夢見る二人は、ついに、フラワーショップの経営を継ぐという目標を達成する日がやってくる。しかし、夢が叶うまさにその日、ある人物の裏切りによって全てが粉々に砕け散る。“底辺の生活”に逆戻りした二人は、ある日、この街のどこかに7億ウォンもの大金が隠されているという情報を手に入れる。幼い頃から世界に捨てられ、強くなるしかなかった彼女たちにとって、これは一攫千金の大チャンスとなる。こうして、ミソンとドギョンは危険極まりない大勝負に乗り出す─!
■出演:ハン・ソヒ、チョン・ジョンソ、キム・ソンチョル、キム・シンロク、チョン・ヨンジュ、イ・ギェジュン、ユア(OH MY GIRL)ほか
■監督:イ・ファン『大人たちには分からない』
■音楽:GRRAY『バレリーナ』
■提供:KDDI
■配給:日活/KDDI
■公開:2026年1月23日(金)よりTOHOシネマズ 日比谷ほか全国公開
■公式X:@projecty_jp(https://x.com/projecty_jp)
■公式サイト:https://projecty-movie.jp/
ⓒ 2026 PLUS M ENTERTAINMENT, CLIMAX STUDIO AND WOWPOINT ALL RIGHTS RESERVED.
2026年1月23日(金)より TOHOシネマズ 日比谷ほか全国公開























