エンタメ情報!

2026-02-20 21:00:00

『映画 冬のソナタ 日本特別版』 ファン悶絶!2人の初恋の始まりのシーン チュンサン(ペ・ヨンジュン)がユジン(チェ・ジウ)を 抱えて塀を乗り越える名シーン本編映像解禁!

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韓流の原点が4Kで映画に

〈究極の冬ソナ〉世界で初公開

韓国ドラマ制作陣が日本のスクリーンだけに贈る奇跡の再会

懐かしさを超えた全く新しい感動を

『映画 冬のソナタ 日本特別版』

ファン悶絶!2人の初恋の始まりのシーン

チュンサン(ペ・ヨンジュン)がユジン(チェ・ジウ)を

抱えて塀を乗り越える名シーン本編映像解禁!

 

韓国KBSで2002年に放送された韓国ドラマ「冬のソナタ」。あの名作が3月に、『映画 冬のソナタ 日本特別版』として日本のスクリーンに帰ってきます。

日本ではドラマが2004年にNHK地上波で放送されると、週末の深夜に放送したにもかかわらず、高視聴率を獲得。日本中が涙で包まれ、“冬ソナ”という言葉だけで心が震えたあの時。誰もが口ずさんだテーマ曲「最初から今まで」、雪景色の中で交わされた永遠の約束——すべてはここから始まり、日本での韓流ブームの先駆けとなりました。特に、主人公チュンサンを演じた俳優のペ・ヨンジュンは、ヨン様という愛称で日本の女性を虜にし、来日した際は羽田空港に当時開港以来最多となる約5000人が出迎えるなど、日本でも一躍トップスターに。さらに、ドラマのロケ地の一つ、韓国・チュンチョン市には連日、日本人の観光客が押し寄せるなど、まさに“韓流の原点”として礎を築いたコンテンツです。

 

ドラマ初回放送時から20年の時が流れるも、アニメ化や特集番組が組まれるほど今だにその人気、影響力は衰えず、“あの冬のときめき”は薄れずに多くの人の心を掴んでいます。

そんな名作が、日本のスクリーンにカムバック!ドラマの監督をつとめたユン・ソクホ監督、そしてPAN ENTERTAINMENTの製作陣の「日本の視聴者から長く愛されてきたことへの感謝」という思いから、日本だけのために、劇場版として4Kにリマスターされ、さらに新たに映画用に編曲し直された楽曲、世界で最初のお披露目となる『映画 冬のソナタ 日本特別版』。1400分のドラマを2時間へと大胆に再構成し、物語の核である主人公の2人の“純愛のみ”を抽出した、この濃密すぎる《究極の冬ソナ》はユン・ソクホ監督も全工程に参加した決定版となっています。

 

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©️2025. KBS. All rights reserved

 

 

そんな本作から本編映像が解禁!

今回解禁となったのは、高校生のチュンサン(ペ・ヨンジュン)とユジン(チェ・ジウ)の初恋が始まる重要なシーンのひとつとして、ファン人気が高いワンシーン。

厳しい先生に見つかることを恐れ、学校に裏から入ろうと転校生のチュンサンを案内するユジン。「ここは助け合いの精神、背中貸して」とチュンサンの背中に乗って塀を越えようとするユジンに、苦笑いを浮かべながら言う通りに四つん這いになるチュンサン。「あなたの番」と手を貸すユジンを横目に、軽々と乗り越えるチュンサンの姿にユジンは目を丸くする。登ったはいいものの、下に降りられなくなってしまったユジンは上目遣いでチュンサンを呼び止めると、靴を履かせてあげて、手を広げるチュンサン。ユジンは勢いよくその胸に飛び込むが、「今日昼休みの放送あるから遅れないでよ」と恥ずかしそうにその場を去る。飄々としたチュンサンと、初々しいユジンのやりとりに思わず頬が緩んでしまうシーンだ。

 

『映画 冬のソナタ 日本特別版』本編映像解禁

 

テレビでは決して再現できない大画面が映し出す澄んだ冬の光景、映画館を震わせる音楽、そして、誰かと一緒に涙するというスクリーン体験。すべての日本のファンへ贈る、唯一の“冬ソナ”がここに。

 

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タイトル:『映画 冬のソナタ 日本特別版』

公開日: 3月6日(金) 新宿ピカデリー他 全国ロードショー

配給:ギャガ

マルシー:©️2025. KBS. All rights reserved

 

■ストーリー

高校時代、互いの初恋だったチュンサン(ペ・ヨンジュン)とユジン(チェ・ジウ)。

しかしチュンサンは不慮の事故で命を落としてしまう。

10年後。インテリア会社を経営するユジンの前に、チュンサンと瓜二つの男、

ミニョン(ペ・ヨンジュン2役)が突然現れる̶̶。

 

製作:PAN ENTERTAINMENT

監督:ユン・ソクホ ドラマ「秋の童話」(00)、ドラマ「夏の香り」(03)、ドラマ「春のワルツ」(06)

音楽:イ・ジス 映画『シルミド』(03)、映画『オールド・ボーイ』(03)

キャスト:ペ・ヨンジュン、チェ・ジウ

2025年/韓国映画/カラー/ビスタ/5.1chデジタル/128分/字幕協力:KOBAYASHI YURI

配給:ギャガ ©2025. KBS. All rights reserved

 

公式HP:https://gaga.ne.jp/fuyusona-movie/

公式X&Instagram:@fuyusonamovie

 

3月6日(金) 新宿ピカデリー他 全国ロードショー

2026-02-20 20:30:00

“INI” 3月27日公開『2025 INI LIVE [XQUARE - MASTERPIECE] – LIVE FILM』 劇場・通販限定ムビチケ前売券詳細・絵柄解禁!

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【劇場限定】

©2026 LAPONE ENTERTAINMENT All Rights Reserved.

“INI”

3月27日公開『2025 INI LIVE 

[XQUARE - MASTERPIECE] – LIVE FILM』

劇場・通販限定ムビチケ前売券詳細・絵柄解禁!

 

3月27日(金)に全国公開となる、グローバルボーイズグループINIのライブ映画『2025 INI LIVE [XQUARE - MASTERPIECE] – LIVE FILM』のムビチケ前売券(カード)、ムビチケ前売券(オンライン)の詳細・絵柄を解禁しました。

 

ムビチケ前売券(カード)は劇場限定と通販限定での販売となり、劇場限定は集合(1種)・各メンバーのソロデザイン(11種)の全12種、通販限定は集合1種で、通販限定をご購入いただいた方にはオリジナルフォトカード(11種ランダム)を1枚プレゼントいたします。

 

劇場限定は、2月27日(金)より第1弾の集合・池﨑理人・尾崎匠海・木村柾哉、 3月6日(金)より第2弾の後藤威尊・佐野雄大・許豊凡・髙塚大夢、3月13日(金)より第3弾の田島将吾・西洸人・藤牧京介・松田迅の前売券を全国の上映劇場(一部劇場を除く)で販売開始。通販限定は、メイジャー/MOVIE WALKER STOREにて、2月27日(金)12:00より販売開始します。

 

また、ムビチケ前売券(オンライン)についても2月27日(金)12:00より販売となり、ご購入いただいた方には特典として、「オリジナルスマホ壁紙」をプレゼントいたします。今後も特設サイト(https://ini-official.com/feature/xquare_masterpiece_livefilm)にて随時お知らせしていきますので、引き続きご注目ください。

 

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<ムビチケ前売券(カード)販売>

■劇場限定ムビチケ前売券(カード)(数量限定・全12種)

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©2026 LAPONE ENTERTAINMENT All Rights Reserved.

 

税込価格:2,500円

発売日:第1弾2026年2月27日(金)~ 集合・池﨑理人・尾崎匠海・木村柾哉

第2弾 2026年3月6日(金)~後藤威尊・佐野雄大・許豊凡・髙塚大夢

第3弾 2026年3月13日(金)~田島将吾・西洸人・藤牧京介・松田迅

※数量限定のため各種なくなり次第販売終了となります。

※メンバーのビジュアルが入ったムビチケ前売券(カード)は、上映劇場(一部劇場を除く)での限定販売となります。

※購入特典はありません。

 

 

■通販限定ムビチケ前売券(カード)(数量限定・全1種)

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©2026 LAPONE ENTERTAINMENT All Rights Reserved.

 

税込価格:2,500円

発売日:2026年2月27日(金)12:00~3月26日(木)23:59

特典:オリジナルフォトカード(11種ランダム)

通販限定のご購入者限定でオリジナルフォトカード(11種ランダム)を1枚プレゼント

 

▼ご購入はこちら

メイジャー:https://www.major-j.com/cinema_information.php?id=M87003895041

MOVIE WALKER STORE:https://store.moviewalker.jp/item/detail/3998?ref=official

※数量限定のため各種なくなり次第販売終了となります。

※送料はお客様負担となります。

 

<ムビチケ前売券(オンライン)販売>

■ムビチケ前売券(オンライン)(デジタル特典付き)

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©2026 LAPONE ENTERTAINMENT All Rights Reserved.

 

※オンライン券のためムビチケカードは手に入りません 

税込価格:2,500円

販売期間:2026年2月27日(金)12:00~3月26日(木)23:59

デジタル特典:オリジナルスマホ壁紙

オンラインご購入者限定でオリジナルスマホ壁紙をプレゼント

▼ご購入・詳細はこちら

https://ticket.moviewalker.jp/film/092025?from=official

 

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『2025 INI LIVE [XQUARE - MASTERPIECE] – LIVE FILM』作品概要

■作品タイトル:『2025 INI LIVE [XQUARE - MASTERPIECE] – LIVE FILM』

■公開日:2026年3月27日(金)

■出演:池﨑理人、尾崎匠海、木村柾哉、後藤威尊、佐野雄大

許豊凡、髙塚大夢、田島将吾、西洸人、藤牧京介、松田迅

■監督:オ・ユンドン

■製作:CJ4DPLEX

■配給:TOHO NEXT 吉本興業

■協力:LAPONE ENTERTAINMENT

■作品紹介:

2025年、INIはグループとしての成長と挑戦を鮮烈に示す一年を迎えた。

5月から6月にかけて行われた『2025 INI 3RD ARENA LIVE TOUR [XQUARE]』では、“INI独自の方法で切り開く新たな革命の場所”をテーマに掲げ、全国5都市・15公演を完走。そして、その勢いはグループ史上最大規模へと発展していった。

INIの挑戦の軌跡が結実したのが、9月13日~15日にバンテリンドーム ナゴヤで開催された『2025 INI LIVE [XQUARE - MASTERPIECE]』3DAYS。京セラドーム大阪(2024年)に続く2会場目となる単独ドーム公演では、「WMDA(Where My Drums At)」「LOUD」「DOMINANCE」などの力強い楽曲、「YOU IN」「AMAZE ME」「Busterz」「Dirty Shoes Swag」といった多彩なユニットステージ、さらにドキュメンタリー映画の主題歌として書き下ろされたバラード「君がいたから」をサプライズ初披露。フラッグが掲げられた壮大なオープニング、ムービングステージやフロートを使用した多彩な演出で、“MASTERPIECE”の名にふさわしいスケールと熱量がドーム全体を包み込んだ。革命を掲げて走り抜けたツアーの締めくくりとなったバンテリンドーム ナゴヤ公演。その場で生まれた熱気、言葉、光景が、映像作品として新たな物語へとつながっていく。

INIとMINIがともに描いた2025年の景色は、スクリーンを通して再び息を吹き返す。

——あの日ドームを満たしたエネルギーを、INIが示した革命の答えをもう一度。

 

■特設サイト:

https://ini-official.com/feature/xquare_masterpiece_livefilm

 

 

INI『2025 INI LIVE [XQUARE - MASTERPIECE] – LIVE FILM』予告編

https://youtu.be/31gIke5kA0s

2026-02-19 06:00:00

待望の続編にして<完全新章>逃げ場のない男女のウルトラティザービジュアル解禁! 映画『マッチング TRUE LOVE』 クァク・ドンヨン、豊嶋花、倉悠貴 出演決定!

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©2026『マッチングTL』製作委員会

待望の続編にして<完全新章>

南国の楽園で“恋リア地獄”が幕を開ける——

逃げ場のない男女のウルトラティザービジュアル解禁!

映画『マッチング TRUE LOVE』

「ヴィンチェンツォ」「涙の女王」クァク・ドンヨン、

『新幹線大爆破』豊嶋花、「SHOGUN 将軍」倉悠貴 出演決定!

 

土屋太鳳、佐久間大介を取り巻く新キャストとウルトラティザービジュアルが解禁!

主演に土屋太鳳、共演に佐久間大介を迎え、監督・内田英治が再びタッグを組む映画『マッチング TRUE LOVE』。マッチングアプリでの出会いが日常となった現代を舞台に、カジュアルな出会いの裏に潜む恐怖を描き出した前作『マッチング』は、公開時に邦画実写映画として2週連続No.1を記録し、興行収入9.7億円、動員67万3,000人を突破する異例のヒットとなった。その続編となる本作は、舞台をマッチングアプリから南の島での〈マッチングツアー〉へと大きくスケールアップ!土屋太鳳は、アプリ婚連続殺人事件で家族や友人を失った主人公・輪花を演じ、佐久間大介は輪花の前から突然姿を消す恋人の吐夢として、前作に引き続き物語に深く関わっていく。

 

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©2026『マッチングTL』製作委員会

 

今回、新たに本作への参加となる3人のキャストが解禁となった。まずは、韓国から出会いを求めてツアーに参加する会社経営者、イ・ソンイル役を演じるのは、大ヒットドラマ「ヴィンチェンツォ」(tvN/21)、「涙の女王」(tvN/24)など話題作への出演を重ね、日本の映像作品初出演となる韓国出身の俳優、クァク・ドンヨン。混乱を極める状況で輪花を支えながら、吐夢に疑惑の目を向ける存在として物語を牽引していく。そして、前作で殺害された輪花の親友・尚美の妹の伊藤愛羅役には、映画『新幹線大爆破』(Netflix/25)で注目を集め、連続ドラマでは初主演作となる「黒崎さんの一途な愛がとまらない」(NTV)が現在放送中の豊嶋花。姉を失った喪失を抱えながらも、新たな出会いに一歩踏み出そうとする女子大生をみずみずしい演技で表現する。さらに、吐夢とどこか似た陰鬱な空気をまとい、アプリ婚連続殺人事件に異様な執着を見せる野村安蘭役には倉悠貴。世界的ヒット作「SHOGUN 将軍」(24)や、日本発のDisney+ドラマ「ガンニバル シーズン2」(25)への出演など、国内外で存在感を高める倉が、愛羅に接近する危険な男を体現する。

 

出演にあたり、クァクは「言葉や国が違っても、非言語的な表現を大切にすれば、伝えたい感情やメッセージはしっかりと届くのだと感じました。同時に、それぞれの言語が持つ固有の情緒が確かに存在するということも改めて感じました。」と濃密な撮影期間を振り返る。豊嶋は「作品の雰囲気とは裏腹に、本当に温かく優しい現場で、とても楽しい思い出ばかり作っていただきました。デスゲームが題材の作品は初めてでしたが、土屋太鳳さんをはじめとした先輩方を見て、お芝居についても沢山勉強させていただきました。」と充実した撮影の日々を語った。倉も「それぞれのキャラクターがどんな結末を迎えるのか、目まぐるしい展開を是非楽しんでいただきたいです。」と作品への期待を寄せている。

 

また公開に先駆け、ウルトラティザービジュアルが解禁となった。夕暮れの海辺でこちらを見つめるメインキャスト5名を切り取ったこのビジュアルは、楽園のようなロケーションとは裏腹に、逃げ場のない閉鎖空間で繰り広げられる恋愛リアリティショーの序章を予感させるものとなっている。観客を恋リア地獄へと引きずり込むラブサバイバル・スリラー『マッチング TRUE LOVE』。今後解禁されていく続報にも注目してほしい。

 

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コメント

イ・ソンイル役/クァク・ドンヨン 

こんにちは、クァク・ドンヨンです。今回この作品への出演オファーをいただいた際、内田英治監督と土屋太鳳さんのお名前を拝見しただけで、ぜひ参加したいと思いました。お二人の作品は以前から楽しく拝見していましたし、海外プロダクションとの仕事にも興味があったので、その第一歩としてこれ以上ない作品だと感じました。

胸を高鳴らせながら言語や演技の準備を整え、日本で本格的な撮影が始まった当時のことは、今でも鮮明に覚えています。最初のフィッティングや撮影では、韓国とは少し異なる現場の文化に戸惑いながらも、とても新鮮で興味深く感じました。その後は日を追うごとに、土屋太鳳さんをはじめ多くの俳優の皆さんや現場スタッフの方々が、僕が早くなじめるようにたくさん助けてくださり、そのおかげで緊張もほぐれ、楽しくリラックスした気持ちで撮影に臨むことができました。

僕が演じたイ・ソンイルという人物は、物語の構造上担う役割がはっきりしており、同時にとても複雑な側面を持ったキャラクターです。そうした点が、普段僕が好んでいるアプローチとよく合い、良いシナジーが生まれたと感じています。

今回の撮影を通して、言葉や国が違っても、非言語的な表現を大切にすれば、伝えたい感情やメッセージはしっかりと届くのだと感じました。同時に、それぞれの言語が持つ固有の情緒が確かに存在するということも改めて感じました。約2か月間日本に滞在する中で、日本語が日に日に上達していく不思議な経験をし、韓国に戻った今もその感覚を忘れないよう、引き続き日本語の勉強を続けています。

この作品が多くの皆さんに愛され、今後も日本でさまざまな作品を通してご挨拶できたら嬉しいです。何より、俳優として活動する中で、いつも温かい愛と心強い応援を送ってくださる日本のファンの皆さんに、劇場で楽しんでいただける作品をお届けできることが本当に嬉しく、ぜひ多くの方にご覧いただけたらと思います。ありがとうございます。

 

《プロフィール》 

1997年3月19日生まれ。韓国・大田広域市出身。ドラマ「棚ぼたのあなた」(KBS/12)でデビューし、端正なルックスと確かな演技力で注目される。世界的ヒットとなった青春時代劇「雲が描いた月明り」(KBS/16)で、主人公の親友キム・ビョンヨン役を演じ、知名度を飛躍的に上げた。その後、「私のIDはカンナム美人」(JTBC/18)、「サイコだけど大丈夫」(tvN/20)、「ヴィンチェンツォ」(tvN/21)、「その年、私たちは」(SBS/21-22)、「涙の女王」(tvN/24)など数々の話題作に出演。さらに舞台「サムシング・ロッテン!」(20)や「オールドウィキッドソングス」(22–23)、「エレファント・ソング」(2017-2026)でも存在感を示し、映像・舞台双方でのキャリアを積む。幅広いジャンルで異なる顔を見せる変幻自在な俳優であり、韓国エンタメ界の次世代を担う存在。日本の映像作品への出演は『マッチング TRUE LOVE』が初となる。

 

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伊藤愛羅(いとう・あいら)役/豊嶋花

マッチングアプリから始まる、愛と憎しみの連鎖。次々と身近な人が巻き込まれていく展開が、異様な戦慄を引き起こした前作に、一瞬で心奪われました。今回続編に参加させていただき、光栄の至りです。本作は、狂気じみた感情が交錯する地獄のデスゲーム。伊藤愛羅として参加させていただきました。作品の雰囲気とは裏腹に、本当に温かく優しい現場で、とても楽しい思い出ばかり作っていただきました。デスゲームが題材の作品は初めてでしたが、土屋太鳳さんをはじめとした先輩方を見て、お芝居についても沢山勉強させていただきました。歪んだ愛の矛先は、どこでぶつかり、どこに行き着くのか。皆様もどうぞ深くご堪能ください。

 

《プロフィール》 

2007年3月27日生まれ。東京都出身。幼少期から芸能活動を開始し、映画『真夏の方程式』(13)をはじめ、NHK連続テレビ小説「あまちゃん」(13)、「ごちそうさん」(13)、NHK大河ドラマ「八重の桜」(13)といった大ヒット映画や国民的作品に立て続けに参加し、幅広い世代の視聴者にその存在を知られるようになる。 その後も実績を着実に重ね、「トットちゃん!」(EX/17)、「大豆田とわ子と三人の元夫」(KTV/21)などの話題作に出演。2023年には大河ドラマ「どうする家康」(NHK/23)や映画『ちひろさん』(Netflix/23)、2025年には映画『新幹線大爆破』(Netflix/25)で重要人物・小野寺柚月役を演じ、物語の鍵を握る役どころでさらなる評価を得た。現在放送中のドラマ「黒崎さんの一途な愛がとまらない」(NTV/2026)では主演を務める。透明感のあるビジュアルと確かな演技力を備え、10代後半の女優の中でも頭ひとつ抜けた存在として注目されている。

 

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野村安蘭(のむら・あらん)役/倉悠貴

映画『マッチング TRUE LOVE』に出演させていただくことになりました。多くの方に愛され、反響の大きかった作品の続編に参加できることを、光栄に思います。内田監督作品に参加させていただくのは今回が初めてで、オリジナル作品であること、そしてロケ地が久米島ということもありクランクイン前からとても楽しみにしていました。自分演じる安蘭をはじめ、それぞれのキャラクターがどんな結末を迎えるのか、目まぐるしい展開を是非楽しんでいただきたいです。恐怖を軸に真実の愛を描いた、今の時代にぴったりなエンターテイメント作品だと思います。ぜひ劇場にてご覧いただけたら嬉しいです。

 

《プロフィール》

1999年12月19日生まれ。大阪府出身。2019年にモデル活動を経て俳優デビュー。映画『夏、至るころ』(20)で俳優デビュー作にして初主演を務める。ドラマでは「おちょやん」(NHK/20)で、物語後半の鍵を握る主人公の弟役を演じ、その確かな演技力が話題に。以降、活動の幅を広げ、『樹海村』(21)、『まともじゃないのは君も一緒』(21)、『OUT』(23)、『市子』(23)、『六人の嘘つきな大学生』(24)、『平場の月』(25)、『新解釈・幕末伝』(25)など、ジャンルを横断した映画作品に出演。さらに、世界的ヒットを記録した「SHOGUN 将軍」(24)や、日本発のDisney+ドラマ「ガンニバル シーズン2」(25)など話題作にも名を連ね、近年は『恋愛裁判』(26)、『教場 Requiem』(26)、実写映画『ブルーロック』(26)などへの出演に加え、NHK大河ドラマ「豊臣兄弟!」にも参加するなど、国内外を問わず活躍の場を広げている。

 

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作品情報

土屋太鳳

佐久間大介 クァク・ドンヨン

豊嶋花 倉悠貴

原作・脚本・監督:内田英治

共同脚本:木江恭

製作:『マッチングTL』製作委員会 製作幹事・配給:KADOKAWA

制作プロダクション:角川大映スタジオ 制作協力:LONDO BELL

©2026『マッチングTL』製作委員会

公式サイト:https://movies.kadokawa.co.jp/matching/

公式X・Instagram・TikTok:@movie_matching

2026年全国公開

2026-02-18 20:00:00

有村架純×黒木華×南沙良 初共演! 映画『マジカル・シークレット・ツアー』塩野瑛久、青木柚、斎藤工ら男性キャストの場面写真も初解禁!

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Ⓒ2026「マジカル・シークレット・ツアー」製作委員会 

出会うはずのなかった3人組が、【金の密輸】!?

有村架純×黒木華×南沙良 初共演!実話に着想を得た【金密輸事件】の物語。

映画『マジカル・シークレット・ツアー』

人生崖っぷちに立たされた有村架純が

シンガポールで黒木華、南沙良と密輸仲間にー

犯罪とは無縁そうに見える彼女たちが、

“自分たちで”金の密輸始めた先には─

塩野瑛久、青木柚、斎藤工ら男性キャストの場面写真も初解禁!

 

本作は、2017年に中部国際空港で主婦たちが【金の密輸】で逮捕されたという実際の事件に着想を得たオリジナルストーリー。夫の横領と借金を突然知った二児の母、借金を抱えた研究者、そして貯金ゼロの未婚の妊婦―。犯罪とは無縁そうに見える3人が偶然出会い、金の密輸という秘密によって絆を深めていきます。3人のイリーガルな自分探しの旅が、一筋縄ではいかない現代を生きる私たちに新しい選択肢を見せてくれる、大注目の一本が完成しました。

夫の横領と解雇を知り、突然借金を背負った二児の母・和歌子を演じるのは、本格的な母親役に挑戦するのは初めてとなる、国民的俳優・有村架純。ともに金の密輸をする共犯者として、奨学金の返済に追われる借金600万の研究員・清恵を黒木華、貯金ゼロの未婚の妊婦・麻由を南沙良が演じます。さらに塩野瑛久、青木 柚、斎藤 工ら実力派キャストも集結しました。メガホンをとったのは、『ミセス・ノイズィ』で日本映画批評家大賞にて脚本賞を受賞した天野千尋。「ヒヤマケンタロウの妊娠」、『佐藤さんと佐藤さん』などの話題作を世に送りだしてきた彼女が、今回はシンガポールでの大規模ロケを敢行し、魔法のように煌びやかで危うい金密輸の旅路を、本場の空気そのままにスクリーンに描き出します。

 

場面写真を初解禁!

 

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Ⓒ2026「マジカル・シークレット・ツアー」製作委員会 

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Ⓒ2026「マジカル・シークレット・ツアー」製作委員会 

 

平穏な日常を送る二児の母・和歌子(有村架純)は、突然夫(塩野瑛久)の横領、解雇を知らされ、人生の崖っぷちに立たされる。借金返済のため和歌子が辿り着いたのは、異国・シンガポールだった。現地で知らされた仕事の内容は【金の密輸】。偶然同じツアーに参加していた、奨学金の返済に追われる借金600万の研究員・清恵(黒木華)、貯金ゼロの未婚の妊婦・麻由(南沙良)と出会い意気投合、やがて【自分たちで】密輸を始めていく。

今回解禁された場面写真には、そんな3人がシンガポールの夜の街で、ワインを片手に笑顔で語らう姿が映し出され、偶然出会ったはずの3人が、徐々に絆を深めていく様子が垣間見える。さらに、異国情緒あふれる街をバックに闊歩するカットも解禁され、3人の堂々とした様子からは、密輸に成功した自信とともに、3人の絆が深まっている雰囲気も感じられる。

 

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Ⓒ2026「マジカル・シークレット・ツアー」製作委員会 

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Ⓒ2026「マジカル・シークレット・ツアー」製作委員会 

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Ⓒ2026「マジカル・シークレット・ツアー」製作委員会 

 

さらに、横領により会社を解雇される和歌子の夫・高志(塩野瑛久)の劇中写真も初解禁。和歌子と揉み合っているカットだが、そのケンカの原因はいったい…。清恵と同じ研究室に所属する後輩研究者・椎名(青木 柚)をとらえた場面写真は、自身の祖父宅の骨董品を清恵に紹介するシーンをとらえたもの。また、真剣な表情で話を聞く高志の上司・田ノ上(斎藤 工)の姿もあわせて到着。その会話の内容にも注目だ。彼女たちの物語に深くかかわっていく、男性陣の存在からも目が離せない!

さらに、子供を連れ、緊張した面持ちで税関の荷物検査を受ける和歌子の姿や、何やら真由が清恵に掴みかかり、もめているカットも。これから待ち受ける波乱の展開を予感させます!

 

罪という秘密が3人を仲間にした、魔法のような半年間。その行き先をぜひスクリーンで見届けていただきたい。『マジカル・シークレット・ツアー』は6月19日(金)全国公開です。続報をお楽しみに!

 

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■タイトル:マジカル・シークレット・ツアー

■コピーライト:Ⓒ2026「マジカル・シークレット・ツアー」製作委員会 

■公開表記:6月19日(金)公開

■配給:アスミック・エース

 

【クレジット&ビリング】                              

出演: 有村架純

黒木 華 / 南 沙良

塩野瑛久 青木 柚 / 斎藤 工

監督:天野千尋

脚本:天野千尋 熊⾕まどか

製作幹事:murmur ⽇本映画放送 企画:カラーバード 制作プロダクション:エピスコープ 

配給:アスミック・エース

公式サイト: https://magicalsecrettour.asmik-ace.co.jp

公式X:@magical_0619

公式Instagram:@magicalsecrettour_movie

 

 

6月19日(金)公開

2026-02-17 21:30:00

主演 JAEJOONG(ジェジュン) × 監督 熊切和嘉 『神社 悪魔のささやき』 JEAJOONG、廃神社ロケのメイキング写真解禁! さらに第3弾入場者プレゼント決定!!

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主演 JAEJOONG(ジェジュン) × 監督 熊切和嘉

祈りが呪いに変わる時、神社の“悪しき存在”が目を覚ます──

禁忌のシャーマニズム・ホラー

『神社 悪魔のささやき』

オール神戸ロケが生んだ現実の恐怖

JEAJOONG、廃神社ロケのメイキング写真解禁!

さらに第3弾入場者プレゼント決定!!

 

JAEJOONG(ジェジュン)主演×熊切和嘉監督の新作ホラー『神社 悪魔のささやき』が、全国絶賛上映中(配給:クロックワークス)。

この度、廃神社での撮影に挑むJAEJOONG(ジェジュン)の姿をとらえたメイキング写真が解禁!さらに入場者プレゼント第3弾も決定!

 

本作は神戸の廃神社で大学生たちが次々と“神隠し”のように失踪する事件をきっかけに、韓国からやって来た祈祷師(ムーダン)ミョンジンが調査に乗り出し、“悪しき存在”の正体に迫っていくシャーマニズム・ホラー。生まれながらに祈祷師となる宿命を負いながら、消えない過去の影に囚われる主人公ミョンジンを演じ、キャリア初のホラーに挑むのは、アジアを代表するアーティスト・俳優のJAEJOONG(ジェジュン)。神と悪魔の狭間に立つダークヒーロー像を圧倒的な存在感で体現している。そしてメガホンを取るのは、『658km、陽子の旅』で第25回上海国際映画祭 最優秀作品賞・最優秀女優賞・最優秀脚本賞の三冠を受賞し、『#マンホール』では第73回ベルリン国際映画祭、第27回富川国際ファンタスティック映画祭に正式招待されるなど、国内外で高い評価を獲得し続ける熊切和嘉監督。これまで人間の本質や極限状態における感情の機微を鋭利に描いてきた熊切監督が、ミステリージャンル専門の製作会社ミステリー・ピクチャーズとタッグを組み、本作ならではのダークな恐怖表現を完成させた。本作は第28回富川国際ファンタスティック映画祭「マッドマックス」部門にも出品され、オール神戸ロケという点でも大きな話題を呼んだ。共演にはコン・ソンハ、コ・ユンジュン、木野花らが名を連ね、作品世界に確かな厚みを与えている。韓国のシャーマニズム的視点と、日本の風土と文化が交差する、新感覚のホラーが誕生した。

 

熊切監督「全てがピッタリだった」—— 実在する神戸の風景が生むリアルな恐怖

廃神社で撮影中のJAEJOONGの姿や、熊切監督との2ショットメイキング写真が解禁!

 

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(C) 2025, MYSTERY PICTURES, ALL RIGHTS RESERVED.

 

祈祷師役を演じ、「俳優JAEJOONGの新たな一面が見られた」とSNSで話題の『神社 悪魔のささやき』。オール神戸ロケで撮影された本作は、多くの人が思い浮かべるであろう神戸のイメージとは異なる一面も映し出している。

神戸は、古くから交易拠点として発展し、多種多様なカルチャーが流入してきた港町。日本の廃神社、韓国から来た祈祷師・ミョンジン、在日韓国人3世の牧師ハンジュといった異なる信仰の視点が、「神戸」という土地で交差することで、超自然的な物語に確かな現実味を与えている。

熊切監督も「本当に全てがピッタリだった」「クライマックスのイメージをロケハンで掴んでいた」と振り返る。本作では“神戸といえばここ”といった名所は前面に出さず、“バラックリン”と呼ばれる廃屋群や、全長14.6キロのベルトコンベヤ跡トンネル、そして物語の軸となる廃神社など、映画ではあまり使われないようなロケーションが物語の要所に据えられた。こうした実在のロケーションが生む空気は、セットやCGでは再現し得ない奥行きや湿度、生活の痕跡となってそのまま画面に映り込み、恐怖に生々しさを与えている。

 

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(C) 2025, MYSTERY PICTURES, ALL RIGHTS RESERVED.

 

今回解禁されたメイキング写真には、その廃神社で撮影に臨むJAEJOONGの姿、そしてベルトコンベヤ跡トンネルの前で並び立つ熊切監督との2ショットが公開され、ロケ地での撮影の一端を感じさせるカットとなっている。

 

物語の核となる廃神社は、スタッフが偶然目にした登山ブログの写真をきっかけに探し当てた場所だという。また、学生たちのアトリエとして登場する建物の裏手は、かつてペット霊園として使われていた空間だった。さらに、クライマックスに登場するトンネルでは、長く深い構造ゆえにトイレ休憩のたびに軽トラックで移動する必要があり、撮影は過酷を極めたという。この異質な情緒を是非ともスクリーンで体感してほしい。

 

 

2/20(金)より、入場者プレゼント第3弾の配布が決定!

3週目の入場者プレゼントは、JAEJOONG演じる祈祷師・ミョンジンの姿を切り取った、ステッカーシートに決定!

銃を構えるミョンジン、車窓から顔を出すミョンジンなど、映画のさまざまなシーンを振り返ることができる。この機会にぜひ劇場で手に入れてほしい。

 

■入場者プレゼント第3弾:

『神社 悪魔のささやき』JAEJOONGステッカーシート(全1種)

配布期間:2/20(金)~配布終了まで

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(C) 2025, MYSTERY PICTURES, ALL RIGHTS RESERVED.

 

※画像はイメージです。

※数量限定。なくなり次第終了となります。

※お一人様一回のご鑑賞につき、入場者プレゼントを1つお渡しします。

※特典の有無に関わらず、上映期間は各劇場により異なる場合がございます。

また、配布期間より前に上映が終了する場合がございます。あらかじめご了承くださいませ。

 

詳細は公式HP(https://klockworx-asia.com/jinja/)をご確認ください。

 

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STORY

妹が消えた-。祈祷師(ムーダン)を呼び寄せた、廃神社の“神隠し”。

神戸の山中に佇む廃神社で、日韓文化交流プロジェクトに参加していた大学生たちが忽然と失踪した。その中には、プロジェクトの責任者であるユミ(コン・ソンハ)の妹・ヒジョンも含まれていた。知らせを受けた祈祷師ミョンジン(JAEJOONG)は大学時代の後輩でもあるユミのもとへ韓国から駆けつけ、失踪事件の調査に乗り出す。二人は地元の牧師ハンジュ(コ・ユンジュン)や、大家の佐藤(木野花)の協力を得ながら手がかりを追うが、事態は思わぬ方向へと転がり、やがて真の恐怖と対峙することとなる—。

 

CREDIT

タイトル:『神社 悪魔のささやき』

監督:熊切和嘉

脚本:浪子想、チェ・ドゥクリョン

出演:JAEJOONG(ジェジュン)、コン・ソンハ、コ・ユンジュン、木野花

2025年/韓国/カラー/シネマスコープ/5.1ch/原題:신사: 악귀의 속삭임/英題:THE SHRINE/96分/R-15/字幕翻訳:福留友子

(C) 2025, MYSTERY PICTURES, ALL RIGHTS RESERVED.

配給:クロックワークス 

宣伝:スキップ 

公式サイト:https://klockworx-asia.com/jinja/ 

公式X:https://x.com/jinja_movie_jp

 

絶賛上映中!

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