エンタメ情報!

2026-02-04 20:00:00

⼤ヒット上映中︕ JO1 初東京ドーム公演が映画化 JO1と⼀緒にJO1のライブ鑑賞︕︖ メンバーによる副⾳声上映実施決定︕ 全国5都市での応援上映も実施

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©2026 LAPONE ENTERTAINMENT All Rights Reserved.

⼤ヒット上映中︕

JO1 初東京ドーム公演が映画化

JO1と⼀緒にJO1のライブ鑑賞︕︖

メンバーによる副⾳声上映実施決定︕

全国5都市での応援上映も実施

 

現在全国公開中の、グローバルボーイズグループJO1初のライブ映画作品『JO1DER SHOW 2025 ʻWHEREVER WE AREʼ IN TOKYO DOME – LIVE FILM』において、【副⾳声付き上映】および【発声OK︕応援上映】の実施が決定いたしました。

 

『JO1DER SHOW 2025 ʻWHEREVER WE AREʼ IN TOKYO DOME – LIVE FILM』は、昨年4⽉に開催されたJO1初の単独東京ドーム公演が映画化した作品で、⼤迫⼒のパフォーマンスを楽しむことができ、通常版に加え、SCREENX、4DX、ULTRA4DXの各種ラージフォーマットでも同時公開。劇場ならではのスケール感と臨場感あふれる没⼊型の鑑賞体験を提供します。

 

【副⾳声付き上映】は2⽉11⽇(⽔)より実施。JO1メンバーによるスペシャルトークを副⾳声で聴きながら、鑑賞することができます。迫⼒あるライブ映像を⾼品質な映像美で楽しめるだけでなく、ステージ演出でこだわったポイントや、メンバーそれぞれの視点で語られる裏話など、“ここでしか聴けないトーク”が詰まった特別な上映となっています。

まるで、JO1と⼀緒にJO1のライブを観ているかのような不思議な感覚と、メンバーたちのリアルなリアクションをともに体験することで、観るたびに異なる楽しみ⽅ができる、何度でも味わいたくなるライブ鑑賞体験が実現しました。副⾳声は、スマートフォンアプリ 「HELLO! MOVIE」 をダウンロードすることで、どなたでもお楽しみいただけます。ぜひ劇場にて、映画とトークの両⽅を同時に体験できる特別な上映をお楽しみください。

 

【発声OK︕応援上映】は、2⽉19⽇(⽊)に東京・⼤阪・愛知・福岡・北海道の5都市5劇場にて実施します。映画オリジナルで編集されたカット割りや曲順、迫⼒満点のライブステージに、歓声やペンライトなどを交えながら、より⾃由なスタイルで本作を楽しめる特別な機会となっています。

 

⼤ヒット上映中の本作は、2⽉7⽇(⼟)に全国⽣中継付きの舞台挨拶も控えており、さまざまな形で楽しめる展開が続いています。

 

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【発声OK︕応援上映 概要】

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©2026 LAPONE ENTERTAINMENT All Rights Reserved.

 

<⽇程> 2/19(⽊)19:00の回(全国同時刻に⼀⻫実施)

<内容>発声可能応援上映(ペンライト等公式グッズも使⽤可能)

<劇場>5都市5劇場

TOHOシネマズすすきの(北海道)

TOHOシネマズ池袋(東京)

ミッドランドスクエアシネマ(愛知)

TOHOシネマズなんば(⼤阪)

T・ジョイ博多(福岡)

<発売>各劇場の通常販売スケジュールにて

※詳細は各劇場のホームページをご確認ください。

 

<注意事項>

・サイリウム、ペンライトの持ち込みや、声援等を許可している特別な上映回となります。静かに作品を鑑賞されたい⽅には不向きな上映となりますので、予めご了解頂きました上で、チケットをお買い求めください。

・後ろの座席のお客様の視界を遮ってしまう恐れがありますので、応援グッズを肩より上に掲げる⾏為はお控えいただき、胸の⾼さに留めるようお願いいたします。

・⽕器類の持ち込み、クラッカー・笛などの⼤きな⾳を発する物の使⽤はご遠慮ください。

・公序良俗に反する発⾔はお控えください。

・上映中に座席から⽴ち上がる、⾶ぶ、跳ねる、暴れる、物をたたくなどの⾏為、通路でのご鑑賞はご遠慮ください。

・お客様同⼠での連絡先交換の強制などはトラブルに繋がる恐れがありますので、ご遠慮ください。

・上記⾏為等の迷惑⾏為が確認された場合、劇場スタッフよりお声がけさせていただきます。お声がけには、必ず従っていただきますようお願いいたします。従っていただけない場合は、速やかにご退場いただきます。ご退場に⾄った場合、チケット代⾦等の返⾦には⼀切応じられません。また、周りの⽅のご迷惑になるような過剰な⾏為が確認された場合は、上映を中⽌させて頂く場合もございます。

・インターネット・オークションへの出品その他の転売⽬的での⼊場券の購⼊及び転売はお断りします。営利を⽬的として転売された⼊場券及びインターネットを通じて転売された⼊場券は無効とし、当該⼊場券による御⼊場はお断りします。

・劇場内での写真撮影(携帯カメラ含む)や録画・録⾳は固くお断りいたします。

・会場内ではマスコミ各社の取材による撮影、弊社記録撮影が⾏われ、テレビ・雑誌・ホームページ等にて、放映・掲載される場合がございます。予めご了承ください。お客様の当催事における個⼈情報(肖像権)については、このイベントにご⼊場されたことにより、上記の使⽤にご同意いただけたものとさせていただきます。

 

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『JO1DER SHOW 2025 ʻWHEREVER WE AREʼ IN TOKYO DOME – LIVE FILM』

作品概要

作品タイトル︓『JO1DER SHOW 2025 ʻWHEREVER WE AREʼ IN TOKYO DOME – LIVE FILM』

公開⽇︓2026年1⽉30⽇(⾦)

出演︓⼤平祥⽣、川尻蓮、川⻄拓実、⽊全翔也、⾦城碧海、河野純喜

佐藤景瑚、⽩岩瑠姫、鶴房汐恩、⾖原⼀成、與那城奨

監督︓オ・ユンドン

製作︓CJ4DPLEX

配給︓TOHO NEXT 吉本興業 協⼒︓LAPONE ENTERTAINMENT

クレジット︓©2026 LAPONE ENTERTAINMENT All Rights Reserved.

公式サイト︓https://cloud.jo1.jp/feature/jo1dershow2025_livefilm

 

 

⼤ヒット上映中

2026-02-02 20:30:00

主演 JAEJOONG(ジェジュン) × 監督 熊切和嘉 『神社 悪魔のささやき』 公開記念舞台挨拶付き上映開催決定!!

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(C) 2025, MYSTERY PICTURES, ALL RIGHTS RESERVED.

主演 JAEJOONG(ジェジュン) × 監督 熊切和嘉

祈りが呪いに変わる時、神社の“悪しき存在”が目を覚ます──

禁忌のシャーマニズム・ホラー

『神社 悪魔のささやき』

公開記念舞台挨拶付き上映開催決定

熊切和嘉監督、学生役 畑中惟吹、オ ヨンジュン登壇

&3週連続入場者プレゼント配布決定!

 

JAEJOONG(ジェジュン)主演×熊切和嘉監督の新作ホラー『神社 悪魔のささやき』が、2月6日(金)に全国公開となる(配給:クロックワークス)。このたび、熊切監督、リョウスケ役・畑中惟吹、ヨンフン役・オ ヨンジュンが登壇する公開記念舞台挨拶付き上映の開催と、3週連続・週替わりの入場者プレゼント配布が決定!

 

本作は神戸の廃神社で大学生たちが次々と“神隠し”のように失踪する事件をきっかけに、韓国からやって来た祈祷師(ムーダン)ミョンジンが調査に乗り出し、“悪しき存在”の正体に迫っていくシャーマニズム・ホラー。生まれながらに祈祷師となる宿命を負いながら、消えない過去の影に囚われる主人公ミョンジンを演じ、キャリア初のホラーに挑むのは、アジアを代表するアーティスト・俳優のJAEJOONG(ジェジュン)。神と悪魔の狭間に立つダークヒーロー像を圧倒的な存在感で体現している。そしてメガホンを取るのは、『658km、陽子の旅』で第25回上海国際映画祭 最優秀作品賞・最優秀女優賞・最優秀脚本賞の三冠を受賞し、『#マンホール』では第73回ベルリン国際映画祭、第27回富川国際ファンタスティック映画祭に正式招待されるなど、国内外で高い評価を獲得し続ける熊切和嘉監督。これまで人間の本質や極限状態における感情の機微を鋭利に描いてきた熊切監督が、ミステリージャンル専門の製作会社ミステリー・ピクチャーズとタッグを組み、本作ならではのダークな恐怖表現を完成させた。本作は第28回富川国際ファンタスティック映画祭「マッドマックス」部門にも出品され、オール神戸ロケという点でも大きな話題を呼んだ。共演にはコン・ソンハ、コ・ユンジュン、木野花らが名を連ね、作品世界に確かな厚みを与えている。韓国のシャーマニズム的視点と、日本の風土と文化が交差する、新感覚のホラーが誕生した。

 

映画公開を記念し、舞台挨拶付き上映開催が決定!

本作の公開初日となる2月6日(金)に、公開記念舞台挨拶付き上映の開催が決定!当日は、熊切和嘉監督をはじめ、劇中で日韓文化交流プロジェクトに参加する学生のリョウスケ役を務めた畑中惟吹、同じく学生のヨンフン役を務めたオ ヨンジュンの3名が登壇する熊切監督がオーディションで抜擢し、その確かな演技力を絶賛する新鋭2人とともに、公開を迎えた喜びや、オール神戸ロケで撮影された本作の過酷な撮影の裏側などを語る。チケットの販売は2月3日(火)0時(=2月2日 24:00)より新宿バルト9の公式サイト(https://tjoy.jp/shinjuku_wald9)にて開始となる。

 

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ヨンフン(オ ヨンジュン)

(C) 2025, MYSTERY PICTURES, ALL RIGHTS RESERVED.

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リョウスケ(畑中惟吹)

(C) 2025, MYSTERY PICTURES, ALL RIGHTS RESERVED.

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熊切和嘉監督

(C) 2025, MYSTERY PICTURES, ALL RIGHTS RESERVED.

 

 

【3週連続】入場者プレゼント配布が決定!

入場者プレゼントの3週連続・週替わり配布が決定!公開初日となる2月6日から2月12日まで配布される入場者プレゼント第1弾は、JAEJOONG演じる祈祷師ミョンジンと謎の人物が向かい合う様子を捉えたポスタービジュアルを採用したポスタービジュアルトレカ。第2弾は2月13日、第3弾は2月20日にスタート。内容の詳細は後日発表される。本作でホラー映画に初挑戦したJAEJOONG(ジェジュン)のさまざまな姿を、週替わりで楽しめる仕様が予定されている。詳細は映画公式ホームページ(https://klockworx-asia.com/jinja)をチェック。

 

■第一弾:『神社 悪魔のささやき』ポスタービジュアルトレカ(全1種)

配布期間:2/6(金)~2/12(木)

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(C) 2025, MYSTERY PICTURES, ALL RIGHTS RESERVED.

 

※画像はイメージです。

※数量限定。なくなり次第終了となります。

※お一人様一回のご鑑賞につき、入場者プレゼントを1つお渡しします。

※特典の有無に関わらず、上映期間は各劇場により異なる場合がございます。

また、配布期間より前に上映が終了する場合がございます。あらかじめご了承くださいませ。

※詳細は公式HPをご確認ください。

 

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《『神社 悪魔のささやき』公開記念舞台挨拶付き上映》概要

・日程:2月6日(金) 16:45の回(上映後18:30-19:00)

・場所:新宿バルト9

・登壇者(予定):熊切和嘉監督、畑中惟吹、オ ヨンジュン

・チケット発売情報

[WEB] 2月3日(火)0:00~(=2月2日(月)24:00~)劇場WEBサイトにて発売開始

https://tjoy.jp/shinjuku_wald9

[劇場窓口]2月3日(火)劇場OPEN時~発売開始

※インターネット販売で完売になった場合は、窓口販売はございませんのでご注意ください。

※その他詳細につきましては、劇場ホームページにてご確認ください。

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妹が消えた-。祈祷師(ムーダン)を呼び寄せた、廃神社の“神隠し”。

神戸の山中に佇む廃神社で、日韓文化交流プロジェクトに参加していた大学生たちが忽然と失踪した。その中には、プロジェクトの責任者であるユミ(コン・ソンハ)の妹・ヒジョンも含まれていた。知らせを受けた祈祷師ミョンジン(JAEJOONG)は大学時代の後輩でもあるユミのもとへ韓国から駆けつけ、失踪事件の調査に乗り出す。二人は地元の牧師ハンジュ(コ・ユンジュン)や、大家の佐藤(木野花)の協力を得ながら手がかりを追うが、事態は思わぬ方向へと転がり、やがて真の恐怖と対峙することとなる—。

 

CREDIT

タイトル:『神社 悪魔のささやき』

監督:熊切和嘉

脚本:浪子想、チェ・ドゥクリョン

出演:JAEJOONG(ジェジュン)、コン・ソンハ、コ・ユンジュン、木野花

2025年/韓国/カラー/シネマスコープ/5.1ch/原題:신사: 악귀의 속삭임/英題:THE SHRINE/96分/R-15/字幕翻訳:福留友子

(C) 2025, MYSTERY PICTURES, ALL RIGHTS RESERVED.

配給:クロックワークス 

宣伝:スキップ 

公式サイト:https://klockworx-asia.com/jinja 

公式X:https://x.com/jinja_movie_jp

 

2.6(金)より、新宿バルト9ほか全国公開 !!

2026-01-30 20:30:00

主演 JAEJOONG(ジェジュン) × 監督 熊切和嘉 『神社 悪魔のささやき』JAEJOONG来日決定! 木野花、熊切和嘉監督と登壇の舞台挨拶開催!

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(C) 2025, MYSTERY PICTURES, ALL RIGHTS RESERVED.

主演 JAEJOONG(ジェジュン) × 監督 熊切和嘉

祈りが呪いに変わる時、神社の“悪しき存在”が目を覚ます──

禁忌のシャーマニズム・ホラー

『神社 悪魔のささやき』

JAEJOONG来日決定!

木野花、熊切和嘉監督と登壇の舞台挨拶開催!

さらに、JAEJOONG演じる祈祷師(ムーダン)がソウルから神戸へ

来日を決意する本編映像が解禁!

 

JAEJOONG(ジェジュン)主演×熊切和嘉監督の新作ホラー『神社 悪魔のささやき』が、2月6日(金)に全国公開となる(配給:クロックワークス)。このたびJAEJOONG(ジェジュン)の来日および舞台挨拶情報、あわせて本編映像が解禁された。

 

本作は神戸の廃神社で大学生たちが次々と“神隠し”のように失踪する事件をきっかけに、韓国からやって来た祈祷師(ムーダン)ミョンジンが調査に乗り出し、“悪しき存在”の正体に迫っていくシャーマニズム・ホラー。生まれながらに祈祷師となる宿命を負いながら、消えない過去の影に囚われる主人公ミョンジンを演じ、キャリア初のホラーに挑むのは、アジアを代表するアーティスト・俳優のJAEJOONG(ジェジュン)。神と悪魔の狭間に立つダークヒーロー像を圧倒的な存在感で体現している。そしてメガホンを取るのは、『658km、陽子の旅』で第25回上海国際映画祭 最優秀作品賞・最優秀女優賞・最優秀脚本賞の三冠を受賞し、『#マンホール』では第73回ベルリン国際映画祭、第27回富川国際ファンタスティック映画祭に正式招待されるなど、国内外で高い評価を獲得し続ける熊切和嘉監督。これまで人間の本質や極限状態における感情の機微を鋭利に描いてきた熊切監督が、ミステリージャンル専門の製作会社ミステリー・ピクチャーズとタッグを組み、本作ならではのダークな恐怖表現を完成させた。本作は第28回富川国際ファンタスティック映画祭「マッドマックス」部門にも出品され、オール神戸ロケという点でも大きな話題を呼んだ。共演にはコン・ソンハ、コ・ユンジュン、木野花らが名を連ね、作品世界に確かな厚みを与えている。韓国のシャーマニズム的視点と、日本の風土と文化が交差する、新感覚のホラーが誕生した。

 

JAEJOONG来日舞台挨拶開催!

この度、主演JAEJOONGの来日舞台挨拶開催が決定!2月11日(水・祝)に、大家・佐藤役を演じた木野花と、メガホンをとった熊切和嘉監督とともに登壇する。舞台挨拶のチケットは1月31日(土)午前11:00よりチケットぴあにて先行抽選販売開始。詳細はチケットぴあWEBサイト(https://w.pia.jp/t/jinja/)を確認してほしい。

来日に向けてJAEJOONGからは「日本・神戸で撮影した作品ということもあり、親しみを感じていただきながらも、新しいストーリーとして新鮮さをお届けできればと思います。新たな挑戦でもありますので、これまでお見せしてこなかった私の姿をご覧いただけると思います。ぜひたくさんのご期待と応援をいただけたら嬉しいです」と喜びと期待のこもったメッセージが到着した。

 

<JAEJOONG来日決定記念>

JAEJOONG演じる祈祷師ミョンジンが“来日”を決意するシーンを捉えた本編映像が解禁!

JAEJOONGの来日決定にあわせ、祈祷師ミョンジンが、神戸行きを決意する重要なシーンを捉えた本編映像が解禁された。映像は、ミョンジンのもとへ届く一本の着信から始まる。それは神戸で相次いで発生した学生の失踪事件に疲弊したユミ(コ・ソンハ)からのものだった。行方不明者の中にはユミの妹ヒジョンもいる。まるで“神隠し”のように手がかりのない事件に翻弄され、心身ともに追い詰められていくユミの姿が、切迫感をもって描かれている。行き詰まった状況の中、ユミが助けを求めたのは、学生時代の先輩であり、現在は韓国で祈祷師として生きるミョンジンだった。過去に仲違いするように別れた二人は、「連絡し合う仲じゃないけど……」と、ユミの言葉通り苦渋の決断の末に再び言葉を交わすことになる。一方のミョンジンは、電話を受ける数日前から、彼女に降りかかる災いを予知するかのような夢を見ていた。ユミの切実な声に突き動かされ、ミョンジンは神戸へ向かう決意を固める。今回来日するJAEJOONGと重なるかのように、本作では“来日を決断する瞬間”が描かれ、物語が大きく動き出す重要な転換点となっている。

気になる二人の過去と物語の行方は、ぜひ劇場で確かめてほしい

 

2.6(金)公開『神社 悪魔のささやき』

JAEJOONG演じる祈祷師が来日を決意|本編映像

 

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<イベント情報>

【2月11日(水・祝)】

[会場]新宿バルト9

[時間]13:50の回(上映後)、16:40の回(上映前)

[登壇]JAEJOONG、木野花、熊切和嘉監督(予定)

 

[時間]15:40の回(上映後)、18:30の回(上映前)

[登壇]JAEJOONG、熊切和嘉監督(予定)

 

■チケットぴあ

【先行抽選販売「プレリザーブ」】

申込受付期間:1月31日(土)11:00AM ~2月6日(金)11:00AM

 

【一般販売】

2月7日(土)10:00 ~ 2月10日(火)16:00  ※完売次第、販売終了

チケットぴあWEBサイト https://w.pia.jp/t/jinja/

 

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STORY

妹が消えた-。祈祷師(ムーダン)を呼び寄せた、廃神社の“神隠し”。

神戸の山中に佇む廃神社で、日韓文化交流プロジェクトに参加していた大学生たちが忽然と失踪した。その中には、プロジェクトの責任者であるユミ(コン・ソンハ)の妹・ヒジョンも含まれていた。知らせを受けた祈祷師ミョンジン(JAEJOONG)は大学時代の後輩でもあるユミのもとへ韓国から駆けつけ、失踪事件の調査に乗り出す。二人は地元の牧師ハンジュ(コ・ユンジュン)や、大家の佐藤(木野花)の協力を得ながら手がかりを追うが、事態は思わぬ方向へと転がり、やがて真の恐怖と対峙することとなる—。

 

CREDIT

タイトル:『神社 悪魔のささやき』

監督:熊切和嘉

脚本:浪子想、チェ・ドゥクリョン

出演:JAEJOONG(ジェジュン)、コン・ソンハ、コ・ユンジュン、木野花

2025年/韓国/カラー/シネマスコープ/5.1ch/原題:신사: 악귀의 속삭임/英題:THE SHRINE/96分/R-15/字幕翻訳:福留友子

(C) 2025, MYSTERY PICTURES, ALL RIGHTS RESERVED.

配給:クロックワークス 宣伝:スキップ 

公式サイト:https://klockworx-asia.com/jinja 

公式X:https://x.com/jinja_movie_jp

 

■公開表記:2026年2月6日(金)より、新宿バルト9ほか全国公開

■配給:クロックワークス

■コピーライト:(C) 2025, MYSTERY PICTURES, ALL RIGHTS RESERVED.

 

2026.2.6(金)より、新宿バルト9ほか全国公開!!

2026-01-29 20:30:00

有村架純×黒木華×南沙良 映画『マジカル・シークレット・ツアー』 6月19日(金)公開決定! 90秒予告&ビジュアル解禁!

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Ⓒ2026「マジカル・シークレット・ツアー」製作委員会 

有村架純×黒木華×南沙良 

映画『マジカル・シークレット・ツアー』

6月19日(金)公開決定!

出会うはずのなかった3人組が、【金の密輸】!?

実話に着想を得た【金密輸事件】を描く、天野千尋監督オリジナル作品

90秒予告&ビジュアル解禁!!

シンガポールロケでの大規模ロケ敢行!

 

 

実話に着想を得た【金密輸】の物語-

シンガポールでの大掛かりなロケを敢行、大スケールで描く!

 

本作は2017年に中部国際空港で主婦たちが【金の密輸】で逮捕されたという実際の事件に着想を得たオリジナル作品。夫の横領と借金を突然知った二児の母、借金を抱えた研究者、そして貯金ゼロの未婚の妊婦―。犯罪とは無縁そうに見える3人が偶然出会い、【金の密輸】を通して仲間としての絆を深めていく。お金と自由を手にし、それぞれの人生をやり直すリベンジゲームが始まるー!周りに流されて生きてきた女性たちが、犯罪に手を染めてでも自分の手で人生を取り戻していく姿が眩しく光る―――。

 

一筋縄ではいかない今を生きる私たちに、新しい選択肢を見出してくれる、力強いエンタテイメント作品が誕生した!

メガホンをとったのは、今もっとも期待がかかる監督・天野千尋。『ミセス・ノイズィ』で日本映画批評家大賞を受賞し注目を浴び、「ヒヤマケンタロウの妊娠」、『佐藤さんと佐藤さん』などの話題作を世に送りだしてきた。そんな彼女が今回シンガポールで大掛かりなロケを敢行。【金密輸】をめぐる、魔法のように煌びやかな旅路を、本場の空気そのままに、スクリーンに投影する。

 

 

有村架純×黒木華×南沙良 豪華俳優陣が初共演!!

自身初の母親役に有村架純が挑戦!

 

さらに、本作は豪華俳優陣が集結!夫の横領と解雇を知り、突然借金を背負った二児の母・和歌子には、母親役初挑戦となる国民的俳優・有村架純。真面目に子育てに励む母でありながら、大胆に金の密輸を実行していく犯罪者という2つの側面を持つキャラクターを演じ、新境地を切り開く。シンガポールで偶然出会い、ともに金の密輸をする共犯者2人を演じるのは、黒木華と南沙良。黒木華は奨学金の返済に追われる借金600万の研究員・清恵を演じる。南沙良は貯金ゼロの未婚の妊婦・麻由を演じ、初の妊婦役に挑む。また、横領をしたことで会社を解雇される和歌子(有村)の夫・高志を演じるのは、塩野瑛久。大河ドラマ「光る君へ」や「嘘が嘘で嘘は嘘だ」などが話題を呼び、放送中の「未来のムスコ」でも存在感を発揮している。そして、先輩である清恵(黒木)を飛び越え、輝かしい将来を約束された同僚の研究者・椎名に、青木 柚。『秒速5センチメートル』、「じゃあ、あんたが作ってみろよ」など話題作に引っ張りだこの、最注目の若手俳優だ。そして、塩野演じる高志の上司・田ノ上役に、斎藤 工。「ヒヤマケンタロウの妊娠」でも天野組に参加した実力派が、満を持しての再タッグだ。ほかにも早瀬 憩、栗原颯人などの最旬俳優から、篠原ゆき子、中島ひろ子、峯村リエ、佐野史郎など、演技派がわきを固め、本作をより深く引き立てている。

 

90秒予告&ビジュアル公開!

夫の横領と解雇、奨学金という名の借金、そして貯金ゼロ…苦境に立たされた3人が出会った場所は、シンガポール。犯罪とは無縁そうに見える3人が、お金に困ったことで金密輸の闇バイトに巻き込まれていく、、、のかと思いきや、なんと自分たちで密輸を始めてしまう!【金密輸】の成功によってお金と自由を手にした彼女たちの人生がうまく回り始める様子は、軽快で危なっかしい一方、青春のようなきらめきも感じさせる。

しかし金が床に落ちる音と共に状況は一変。密輸への関与が周囲にバレはじめ、“魔法のような時間”に綻びが見え始める。それでも彼女たちは自分らしく生きる人生を求めて、力強く疾走する。

また、今回解禁されたビジュアルは輝く金の世界に、3人が迷い込んだ印象的な1枚に加え、それぞれのキャラクターを浮かび上がらせる写真を合わせたもの。「罪という秘密が、私たちを仲間にした。」というコピーからは、普通に生きていれば出会うはずのなかった3人が、【密輸】という秘密を通して、仲間になっていくことがうかがえ、期待が高まる仕上がりとなっている!現状からの脱却を目指し、魅惑の【金密輸】の旅へと飛び立つことを予感させる。

 

罪という秘密が3人を仲間にした、魔法のような半年間。『マジカル・シークレット・ツアー』是非ご期待ください!

 

 

映画『マジカル・シークレット・ツアー』

90秒予告【6月19日(金)公開】

 

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【コメント&キャストプロフィール】                                        

■主演・有村架純(夫の横領を知った二児の母・和歌子役)コメント

不格好で決して誇れない瞬間でも彼女たちにとっては生きていくための方法論で。

監督をはじめ、皆さんとこの物語の行く末を祈りながら撮影しました。

彼女たちの愛おしく懸命な生き様を是非、覗いてみてください。

 

PROFILE

1993年2月13日生まれ、兵庫県出身。映画、ドラマ、CM、雑誌などに数多く出演。2010年テレビ朝日ドラマ「ハガネの女」でドラマ初出演。『ビリギャル』(15)で主演を務め、日本アカデミー賞優秀主演女優賞・新人俳優賞をW受賞。『ひよっこ』(17/NHK 連続テレビ小説)で主演を務め、『花束みたいな恋をした』(21)では、日本アカデミー賞最優秀主演女優賞を受賞した。近年の主な出演作に「石子と羽男-そんなコトで訴えます?-」(22/TBS)、『月の満ち欠け』(23)「どうする家康」(23/NHK 大河ドラマ)、『ちひろさん』(23)などに出演。「さよならのつづき」(24/Netflix)、「海のはじまり」(24/フジテレビ)、『花まんま』(25)、『ブラックショーマン』(25)などがある。

 

 

■黒木華(借金600万の研究員・清恵役)コメント

それぞれ異なる環境で生きてきた女性三人が偶然出会い、少しずつチームとなっていく過程がとても面白く心が動かされます。

シンガポールで有村さんと南さんと雨の中、橋を渡ったシーンは特に印象深く、忘れられない思い出です。

スリリングさの中に感情の機微も詰まった映画になっていますので、ぜひ劇場で楽しんでいただけたら嬉しいです。

 

PROFILE

1990年3月14日生まれ、大阪府出身。2010年、NODA・MAP番外公演『表に出ろいっ!』でデビュー。その後映像作品にも活躍の幅を広げ、『シャニダールの花』(13)で第87回キネマ旬報ベスト・テンの新人女優賞を受賞。『小さいおうち』(14)で第64回ベルリン国際映画祭最優秀女優賞(銀熊賞)を受賞した。主な出演作品に、『日日是好日』(18)、「凪のお暇」(19/TBS)、『先生、私の隣に座っていただけませんか?』 (21) 「僕の姉ちゃん」(22/TX)、『せかいのおきく』 (23)、「下剋上球児」(23/TBS)、『アイミタガイ』 (24)、「光る君へ」(24/NHK 大河ドラマ)などがある。

 

 

■南沙良(貯金ゼロの未婚の妊婦・麻由役)コメント

努力や善意だけではどうにもならない現実が、人を追い詰め、選択を歪めていく。そんな人間や社会の不完全さの中を必死に駆け抜けました。

与えられた環境はいつだって不平等で理不尽だと身にしみて感じる撮影期間だったと思います。

正しさと生きることの間で揺れる彼女たちの姿に、観る方それぞれの現実が重なれば嬉しいです。

よろしくお願いいたします。

 

PROFILE

2002年6月11日生まれ、東京都出身。『幼な子われらに生まれ』(17)で俳優デビュー。初主演映画『志乃ちゃんは自分の名前が言えない』(18)で、報知映画賞、ブルーリボン賞ほか数々の映画賞を受賞。映画『この子は邪悪』(22)、「光る君へ」(24/NHK 大河ドラマ)などで活躍を重ねる。近年は『愛されなくても別に』(25)、『万事快調〈オール・グリーンズ〉』(26)などで主演を務め、単独主演映画『禍禍女』(ゆりやんレトリィバァ監督作品)は2月6日、ヒロイン出演の香港映画『殺手#4』(キラー・ナンバー4)は今春にそれぞれ全国公開待機中。

 

 

■監督・脚本:天野千尋 コメント

育児に追われていた2017年、【金塊を下着に隠して密輸した主婦5人を逮捕】という記事を目にして、強く興味を惹かれました。

なぜ主婦が金の密輸を? 下着に隠して? どんな人たちなんだろう?

わたしの関心は不思議と、犯罪者である彼女たちではなく、生活者としての彼女たちの方に引き寄せられ、どんな暮らしをしていたのか? なにか事情があったのか? どうやって計画したんだろう? など空想がどんどんふくらんでいきました。もしかすると同じ主婦として、どこかで自分を重ねていたのかもしれません。

もちろん犯罪は許されません。けれど罪を犯した人を「悪」と断じるだけではなく、その背景にはどんな事情があったのだろう?と考えてみることこそが、実は大切ではないかと思います。

 

PROFILE

1982年7月30日生まれ、愛知県出身。大学卒業後、会社員を経て2009年に映画製作を開始。監督・脚本を担当した『ミセス・ノイズィ』(19)が東京国際映画祭で日本映画スプラッシュ部門に選出、ニューヨークの映画祭ジャパンカッツで観客賞を受賞した。昨年には岸井ゆきの、宮沢氷魚が主演を務める監督作品『佐藤さんと佐藤さん』(25)を公開。脚本家としては、アニメ「紙兎ロペ」(フジテレビ)、「ヒヤマケンタロウの妊娠」(22/ Netflix)、天狗の台所(23/BS-TBS)などを手掛ける。

 

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出演: 有村架純

黒木 華 / 南 沙良

塩野瑛久 青木 柚 / 斎藤 工

監督:天野千尋

脚本:天野千尋 熊⾕まどか

製作幹事:murmur ⽇本映画放送 企画:カラーバード 制作プロダクション:エピスコープ 

配給:アスミック・エース

公式サイト: https://magicalsecrettour.asmik-ace.co.jp

公式X:@magical_0619

公式Instagram:@magicalsecrettour_movie

 

■タイトル:マジカル・シークレット・ツアー

■コピーライト:Ⓒ2026「マジカル・シークレット・ツアー」製作委員会 

■公開表記:6月19日(金)公開

■配給:アスミック・エース

 

 

6月19日(金)公開!!

2026-01-29 20:00:00

“INI” 3月27日(金)全国公開『2025 INI LIVE [XQUARE - MASTERPIECE] – LIVE FILM』 ポスタービジュアル解禁&特設サイトオープン!

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©2026 LAPONE ENTERTAINMENT All Rights Reserved.

“INI”

3月27日(金)全国公開『2025 INI LIVE

[XQUARE - MASTERPIECE] – LIVE FILM』

ポスタービジュアル解禁&特設サイトオープン!

 

この度、3月27日(金)より全国公開される、グローバルボーイズグループINIのライブ映像作品『2025 INI LIVE「XQUARE MASTERPIECE] – LIVE FILM』のポスタービジュアルが解禁となりました。

 

本作は、昨年9月に3日間にわたり、愛知・バンテリンドーム ナゴヤにて開催した「2025 INI LIVE [XQUARE - MASTERPIECE] 」のライブ映像を映画化した作品で、通常版のほか、SCREENX、4DX、ULTRA 4DXの各種ラージフォーマットでも同時公開が決定しています。

 

今回解禁されたポスタービジュアルには、本ライブの幕開けを象徴するオープニングカットを使用。ドーム公演ならではのスケール感、INIとMINI(ファンネーム) でつくりあげた特別な空間を思い出させるようなビジュアルとなっています。

また、本作の特設サイト(https://ini-official.com/feature/xquare_masterpiece_livefilm)がオープン。上映劇場については、「THEATER」ページをご確認ください。

 

さらに、2月27日(金)よりムビチケ前売券(カード/オンライン)の販売が決定しました。絵柄などの詳細は後日お知らせいたします。

 

 

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『2025 INI LIVE [XQUARE - MASTERPIECE] – LIVE FILM』作品概要

作品タイトル:『2025 INI LIVE [XQUARE - MASTERPIECE] – LIVE FILM』

公開日:2026年3月27日(金)

出演:池﨑理人、尾崎匠海、木村柾哉、後藤威尊、佐野雄大

許豊凡、髙塚大夢、田島将吾、西洸人、藤牧京介、松田迅

監督:オ・ユンドン

製作:CJ4DPLEX

配給:TOHO NEXT 吉本興業

協力:LAPONE ENTERTAINMENT

特設サイト:

https://ini-official.com/feature/xquare_masterpiece_livefilm

 

 

■予告編

https://youtu.be/kRDcz_rhTtU

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