エンタメ情報!

2026-02-11 21:00:00

JAEJOONG(ジェジュン)、木野花、熊切和嘉監督 登壇! 『神社 悪魔のささやき』公開記念舞台挨拶<オリジナルレポート&フォト>

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左から 熊切監督、JAEJOONG(ジェジュン)、 木野花

主演 JAEJOONG(ジェジュン) × 監督 熊切和嘉

祈りが呪いに変わる時、神社の“悪しき存在”が目を覚ます──

禁忌のシャーマニズム・ホラー

『神社 悪魔のささやき』

JAEJOONG、木野花、熊切和嘉監督 登壇!

<公開記念舞台挨拶オリジナルレポート>

 

JAEJOONG(ジェジュン)主演×熊切和嘉監督の新作ホラー『神社 悪魔のささやき』が絶賛公開中(配給:クロックワークス)。

本作は神戸の廃神社で大学生たちが次々と“神隠し”のように失踪する事件をきっかけに、韓国からやって来た祈祷師(ムーダン)ミョンジンが調査に乗り出し、“悪しき存在”の正体に迫っていくシャーマニズム・ホラー。生まれながらに祈祷師となる宿命を負いながら、消えない過去の影に囚われる主人公ミョンジンを演じ、キャリア初のホラーに挑むのは、アジアを代表するアーティスト・俳優のJAEJOONG(ジェジュン)。神と悪魔の狭間に立つダークヒーロー像を圧倒的な存在感で体現している。そしてメガホンを取るのは、『658km、陽子の旅』で第25回上海国際映画祭 最優秀作品賞・最優秀女優賞・最優秀脚本賞の三冠を受賞し、『#マンホール』では第73回ベルリン国際映画祭、第27回富川国際ファンタスティック映画祭に正式招待されるなど、国内外で高い評価を獲得し続ける熊切和嘉監督。これまで人間の本質や極限状態における感情の機微を鋭利に描いてきた熊切監督が、ミステリージャンル専門の製作会社ミステリー・ピクチャーズとタッグを組み、本作ならではのダークな恐怖表現を完成させた。本作は第28回富川国際ファンタスティック映画祭「マッドマックス」部門にも出品され、オール神戸ロケという点でも大きな話題を呼んだ。共演にはコン・ソンハ、コ・ユンジュン、木野花らが名を連ね、作品世界に確かな厚みを与えている。韓国のシャーマニズム的視点と、日本の風土と文化が交差する、新感覚のホラーが誕生した。

 

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イベント概要

【タイトル】『神社 悪魔のささやき』公開記念舞台挨拶

【日時】2月11日(金)

【場所】新宿バルト9 シアター9(東京都新宿区新宿3丁目1−26 三丁目イーストビル)

【登壇者(敬称略)】 JAEJOONG(ジェジュン)、木野花熊切和嘉監督 MC:奥浜レイラ

 

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<オリジナルレポート&フォト>

 

2/6(金)より絶賛公開中の映画『神社 悪魔のささやき』の公開記念舞台挨拶が新宿バルト9にて開催され、JAEJOONG(ジェジュン)、木野花、熊切和嘉監督が大歓声の中登壇した。

 

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 左から 熊切監督、JAEJOONG(ジェジュン)、 木野花

 

実は観客席で観ていたというJAEJOONG(ジェジュン)は「面白かったですね。祈祷師(ムーダン)なので気配を消して観ていました」と満足そうに会場を見渡した。この作品の感想を聞かれた木野花は「ホラー映画が苦手で、映画館で観たいのですが、ちょっと怖いので、iPadで観ました。自分の映画なんですけどね。初めてのホラーでしたけど、手探りで演じました。どうやったかは覚えていないんです」と話すと、MCより木野花さんに凄いことさせましたねと指摘された熊切監督は照れ笑いをした。この作品の手ごたえについて監督は「僕は元々”エクソシスト”という作品が好きで、ホラー映画を撮影してみたかったんです」と語った。

 

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JAEJOONG(ジェジュン

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木野花

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熊切監督

 

ホラー映画に初出演したことについてJAEJOONG(ジェジュン)は「祈祷師(ムーダン)や、シャーマンなど文化の知識がわからなくて、インターネットで調べたり熊切監督にどう演じたら良いか相談しました。少し抑え気味の演技だったかな?」と振り返った。それに対して監督は「大丈夫でした」と太鼓判を押した。撮影現場についての様子を聞かれた木野花は「大家の役で、学生役の俳優さん達がいましたが、通訳なしでもお話できたりして、楽しかったです。元々韓国映画に出てみたいと思っていたし、熊切監督監督とも仕事をしてみたかったし、JAEJOONG(ジェジュン)さんに是非会いたいと思ったので、撮影は大変でしたが、幸せな時間でした」と目を輝かせた。二人の共演について熊切監督は「クライマックスのトンネル撮影は、二人の凄みを感じました」と話すとJAEJOONG(ジェジュン)は「空気が冷たくて、臭いし、暗いし、長い、バイオリズムがおかしくなり、家でも眠れませんでした」と語ると、木野花は「感覚がおかしくなって、もうどうでもいいや!と追い込まれていたと思います」と話した。熊切監督も「僕も追い込まれていました」と告白!木野花は「いつも温厚な監督がカメラマンと怒鳴りあいをしていました」と暴露され、熊切監督は「何かが取り憑いていたのかも」と苦笑した。

 

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熊切監督

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木野花

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JAEJOONG(ジェジュン

 

JAEJOONG(ジェジュン)が祈祷師(ムーダン)役を演じることにちなんで、それぞれどんな能力が欲しいかという質問に、熊切監督”眼で映画を撮る能力”と答え、「どんな瞬間の逃がさずに撮影できるからです。でもその能力があったら楽しくなくなるかも」と回答。木野花は”全てのものと会話できる能力”と答え、「人間だけでなくて、石とも会話できたらいいな」と話した。JAEJOONG(ジェジュン)は”瞬間移動した~い能力”と答え「今朝も朝の一便で来ました。海外に行くことも多いし、ファンの方達を待たせたくないし心配だから」と優しさを見せた。「逃げないように」と面白さも見せ、会場を沸かせた。

 

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左から 熊切監督、JAEJOONG(ジェジュン)、 木野花

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 左から 熊切監督、JAEJOONG(ジェジュン)、 木野花

 

最後の挨拶では熊切監督「初めての本格的なホラー映画ですが、怖いだけではない映画になっていると思います。知り合いにそれを伝えてください。映画の暗闇で映える映画なので、ぜひ劇場に足を運んでください」とPRした。木野花は「今までの伝統的なホラー映画とは違っています。ホラー映画なのに楽しく観れる作品です。2度3度と観て色んなシーンで色々発見してください。よろしくお願いいたします」と笑顔で挨拶した。JAEJOONG(ジェジュン)は「一回観ただけではすっきりしないと思います。色々な場面にヒントもあります。10回観ないとね」と最後まで笑いを忘れない楽しい舞台挨拶となった。

 

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JAEJOONG(ジェジュン)

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左から 熊切監督、JAEJOONG(ジェジュン)、 木野花

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 左から 熊切監督、JAEJOONG(ジェジュン)、 木野花

 

アジアを代表するアーティスト・俳優JAEJOONG(ジェジュン)が演じ、韓国のシャーマニズム的視点と、日本の風土と文化が交差する、新感覚のホラー映画『神社 悪魔のささやき』は絶賛公開中です。

  

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(C) 2025, MYSTERY PICTURES, ALL RIGHTS RESERVED.

 

STORY

妹が消えた-。祈祷師(ムーダン)を呼び寄せた、廃神社の“神隠し”。

神戸の山中に佇む廃神社で、日韓文化交流プロジェクトに参加していた大学生たちが忽然と失踪した。その中には、プロジェクトの責任者であるユミ(コン・ソンハ)の妹・ヒジョンも含まれていた。知らせを受けた祈祷師ミョンジン(JAEJOONG)は大学時代の後輩でもあるユミのもとへ韓国から駆けつけ、失踪事件の調査に乗り出す。二人は地元の牧師ハンジュ(コ・ユンジュン)や、大家の佐藤(木野花)の協力を得ながら手がかりを追うが、事態は思わぬ方向へと転がり、やがて真の恐怖と対峙することとなる—。

 

CREDIT

タイトル:『神社 悪魔のささやき』

監督:熊切和嘉

脚本:浪子想、チェ・ドゥクリョン

出演:JAEJOONG(ジェジュン)、コン・ソンハ、コ・ユンジュン、木野花

2025年/韓国/カラー/シネマスコープ/5.1ch/原題:신사: 악귀의 속삭임/英題:THE SHRINE/96分/R-15/字幕翻訳:福留友子

(C) 2025, MYSTERY PICTURES, ALL RIGHTS RESERVED.

配給:クロックワークス 宣伝:スキップ 

公式サイト:https://klockworx-asia.com/jinja 

公式X:https://x.com/jinja_movie_jp

 

絶賛公開中!

2026-02-09 20:30:00

主演 柄本 佑×共演 渡辺 謙 映画「木挽町のあだ討ち」 柄本佑・長尾謙杜が芸能上達の神を祀る神社・生國魂神社で大ヒットを祈願!

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Ⓒ2026「木挽町のあだ討ち」製作委員会 Ⓒ2023 永井紗耶子/新潮社

江戸の町に花開く、心震わす極上エンタメミステリー開幕‼

主演:柄本 佑×共演:渡辺 謙

映画「木挽町のあだ討ち」

公開直前!大ヒット祈願イベント開催!!

主演 柄本佑 「(ヒット祈願に雪が降ったことが)

この映画にとって良い始まりの日になった」

共演 長尾謙杜「この映画で日本が温まって欲しい」

主演柄本佑・共演長尾謙杜が

オール関西撮影の本作を引っ提げ関西に凱旋‼

歌舞伎の芝居小屋が舞台となる本作にちなみ、

芸能上達の神を祀る神社・生國魂神社で大ヒットを祈願!

<オフィシャルレポート>

 

第169回直木賞・第36回山本周五郎賞をダブル受賞した永井紗耶子の傑作時代小説『木挽町のあだ討ち』の映画化が決定。映画『木挽町のあだ討ち』として2026年2月27日(金)全国公開いたします。芝居小屋を舞台に、仇討ちの裏に隠された真実を描く本作は、『このミステリーがすごい!2024年版』『ミステリが読みたい!2024年版』などにも選出され、2025年には歌舞伎としても上演され大きな話題を呼びました。

 

主演は、『きみの鳥はうたえる』(18)などで数々の映画賞を受賞した柄本佑。仇討ち事件の真相を追う田舎侍・加瀬総一郎を演じます。共演には渡辺謙。芝居小屋「森田座」で謀略を巡らせる立作者・篠田金治を重厚に演じます。仇討ちを遂げた若者・菊之助には長尾謙杜、主人を殺した男・作兵衛には北村一輝。そして、瀬戸康史、滝藤賢一、山口馬木也、愛希れいか、イモトアヤコ、野村周平、高橋和也、正名僕蔵、石橋蓮司、沢口靖子ら豪華キャストが集結。監督・脚本は、時代劇の名手・源孝志が務め、日本映画界が誇る実力派キャストとスタッフが集い、“あだ討ち”をめぐる極上の江戸ミステリーを描き出します。

 

この度、2月9日(月)、主演の柄本佑、共演の長尾謙杜が

生國魂神社にて大ヒット祈願イベント!

 

2月27日(金)に公開を迎える映画『木挽町のあだ討ち』の大ヒット祈願イベントが行われ、仇討ち事件の真相を探る田舎侍・加瀬総一郎役の柄本佑、仇討ちの使命を背負う若侍・伊納菊之助役の長尾謙杜が出席。本殿で御祈祷を受け、玉串奉納を行い、心を込めて大ヒットを祈願した。

 

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Ⓒ2026「木挽町のあだ討ち」製作委員会 Ⓒ2023 永井紗耶子/新潮社

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Ⓒ2026「木挽町のあだ討ち」製作委員会 Ⓒ2023 永井紗耶子/新潮社

 

今回の大ヒット祈願イベントは、本作の物語の舞台が“歌舞伎の芝居小屋”ということにちなみ、芸能上達の神として信仰を集め、浄瑠璃や歌舞伎「曽根崎心中」など上方文化と深い関係のある大阪最古の神社・生國魂神社〈愛称:いくたまさん〉にて実施。御祈祷後、同敷地内にある「浄瑠璃神社」にて<芸能上達絵馬>を奉納した。前日から厳しい寒さが続き、ちらほらと雪も降る中でのイベントとなったが、御祈祷を終えて、柄本は「いよいよ公開するのかぁ、と緊張感が高まってきています。昨日、一昨日、そして今日もちらほらと雪が降っていたりもして、この映画にとっていい始まりの日になったかな。」と映画で印象的な仇討ちシーンと本日を重ねて、天候との縁に大ヒットの兆しを見出した様子。長尾も「御祈祷させていただいて、ようやく始まっていくんだなということを改めて実感しました。雪も降り、雪のシーンの雰囲気も思い出しました。今は空気も冷たいですが、この映画で日本が温まったらいいなと思います。」と本作が公開されて沢山の方に届くことへの期待を語った。

 

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Ⓒ2026「木挽町のあだ討ち」製作委員会 Ⓒ2023 永井紗耶子/新潮社

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Ⓒ2026「木挽町のあだ討ち」製作委員会 Ⓒ2023 永井紗耶子/新潮社

 

改めて公開を控えた今の気持ちを聞かれると、柄本は「ドキドキしますね。この映画を皮切りに、時代劇というものが改めて見直されて、時代劇が盛り上がっていく要因の一つになっていけたらいいなと思います。」と時代劇映画の人気が再燃することを願った。一方長尾は「出演者としてではなく、1人の観客として、映画を観てすごく面白い作品だなと感じるので、早く皆さんに観ていただきたいなと思います。」と観客目線で率直な映画の感想を語り、多くの人に届くことへ期待を寄せた。

 

奉納された絵馬に何を書いたのか尋ねると、柄本は「『大ヒット“喜”願』と書かせてもらいました。この映画は最後ほっこりとした気持ちになり、笑顔の印象があるので、笑顔で願わせてもらおうかなと思い、このように書かせてもらいました。」と映画の雰囲気に合わせた柄本らしい祈願で答えた。長尾は「『日本と時代劇の素晴らしさが広まりますように』と書かせてもらいました。皆さんが大切に育て上げてきたものを若者の力で少しでも広めていくお力添えができればいいなと思い、願わせてもらいました。」と本作を始めとした時代劇作品がより普及していくことへ意欲を見せた。

 

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Ⓒ2026「木挽町のあだ討ち」製作委員会 Ⓒ2023 永井紗耶子/新潮社

 

本作は、東映京都撮影所を中心に、オール関西ロケで敢行。京都での2カ月の撮影を振り返ると、柄本は「東映京都撮影所のスタッフが皆生き生きしていた。時代劇を作れるという喜び・愉しみのようなものを全身で感じた。仕事に関しても、セットも衣裳も小道具も各部全て素晴らしかった。火が燃えているようで、改めて素敵な作品に関わらせていただいたなと思いました。だからこそ、ヒットしていただきたいなと思います。」とコメント。長尾も「東映京都撮影所で撮影させていただいたことがすごく光栄に感じています。いざ行ってみると、不思議な空間ではあるんですけど、皆さん本当に温かくて、ホームのように迎えて下さって、またすぐに遊びに行きたいなと思いました。」と二人とも東映京都撮影所のスタッフの熱量と温かさを振り返った。

 

お互いの印象を聞かれると、柄本は「長尾さんはまっすぐな目をされている、非常に聡明な方。色んなものを持たれている方だなと尊敬しています」と後輩ながらしっかりとした態度に敬意を表すると、長尾は「柄本さんはとても温かい方という印象です。ご家族、後輩、スタッフの方々と話すときもすごく温かさをもっていて、雰囲気や話し方ににじみ出る方だなという印象です」と柄本が作り出す温かい空気を絶賛した。

 

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Ⓒ2026「木挽町のあだ討ち」製作委員会 Ⓒ2023 永井紗耶子/新潮社

 

最後に、映画の公開を楽しみにしている方々へ向けてコメントを寄せた。長尾は「初めて時代劇を見る方にもすごく楽しんでいただける作品だと思いますし、美しさや殺陣のかっこよさやそのほかにも沢山の魅力が詰まっています。初めて見た方も楽しんでいただけますし、二回目以降の方も全てわかった上で見ても面白い作品になっていると思います。」と投げかけ、柄本は「ポップで明るい推理物でありながら、しっかりと古き良き時代劇というものを踏襲していて老若男女世代を問わず楽しんでもらえると思います。現代劇で今の人が助け合いであるとか愛であるとかを語るとちょっと恥ずかしく思えてしまうことも、時代劇というフィルターを通すだけで、意外とすっと観客の心に届いたりすると思う。この映画は人助けや愛が詰まっているので、それを非常にストレートに届けている作品なので、皆の胸に届くと思います。とはいえ、見方としては自由に、気張らずに見ていただければと思います。」と締めくくり、大ヒット祈願イベントは終了した。映画の公開はまもなく。江戸の町に花開く、心震わす極上のエンタメミステリー開幕!

 

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Ⓒ2026「木挽町のあだ討ち」製作委員会 Ⓒ2023 永井紗耶子/新潮社

 

<ストーリー>

ある雪の降る夜、芝居小屋のすぐそばで美しい若衆・菊之助による仇討ちが見事に成し遂げられた。その事件は多くの人々の目撃により美談として語られることとなる。1年半後、菊之助の縁者と名乗る侍・総一郎が「仇討ちの顛末を知りたい」と芝居小屋を訪れるが…。菊之助に関わった人々から事件の経緯を聞く中で徐々に明らかになっていく事実。果たして仇討ちの裏に隠されたその「秘密」とは。そこには、想像を超える展開が待ち受けていた――。

 

【作品情報】

■タイトル:木挽町のあだ討ち

■原作:永井紗耶子『木挽町のあだ討ち』(新潮文庫刊)

■監督・脚本:源孝志

■出演:柄本佑 

長尾謙杜 瀬戸康史 滝藤賢一

山口馬木也 愛希れいか イモトアヤコ 冨家ノリマサ 野村周平

高橋和也 正名僕蔵 本田博太郎 石橋蓮司 

沢口靖子 北村一輝 

渡辺謙

■主題歌:「人生は夢だらけ」椎名林檎 (EMI Records / UNIVERSAL MUSIC)

■公開表記:2月27日(金)全国公開

■企画協力:新潮社

■配給:東映 

■コピーライト:Ⓒ2026「木挽町のあだ討ち」製作委員会 Ⓒ2023 永井紗耶子/新潮社

■映画公式ホームページ:https://kobikicho-movie.jp

■映画公式X:https://x.com/kobikicho_movie

■映画公式Instagram:https://www.instagram.com/kobikicho_movie/

 

2月27日(金) 全国公開!!

2026-02-08 09:30:00

『オールド・ボーイ』『別れる決心』パク・チャヌク監督最新作 映画『しあわせな選択』 すべてを失った男が狂気に走るメインビジュアル&本予告解禁‼

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ⓒ2025 CJ ENM Co., Ltd., MOHO FILM ALL RIGHTS RESERVED

第82回ヴェネチア国際映画祭 コンペティション正式出品 / 第50回トロント国際映画祭 国際観客賞受賞

第63回ニューヨーク映画祭オフィシャルセレクション / 第30回釜山国際映画祭 オープニング作品

第83回ゴールデングローブ賞 〈ミュージカル&コメディ部門〉作品賞&主演男優賞、非英語作品賞ノミネート

『オールド・ボーイ』『別れる決心』パク・チャヌク監督最新作

映画『しあわせな選択』

再就職の近道。それはライバルを消すこと!

ドロドロのしあわせまで、あと3人。

すべてを失った男が狂気に走るメインビジュアル&本予告解禁‼

 

第50回トロント国際映画祭国際観客賞受賞、第83回ゴールデングローブ賞3部門ノミネートを果たした韓国の巨匠パク・チャヌク監督の最新作『しあわせな選択』が3月6日(金)より日本公開となります。

 

韓国の巨匠パク・チャヌク×イ・ビョンホン×ソン・イェジンがエンターテインメントを革新する

常識の枠を軽々と踏み越えた“就活サバイバル”に世界が熱狂!

『オールド・ボーイ』(04)でカンヌ国際映画祭グランプリ、『別れる決心』(22)で同映画祭監督賞を受賞、常にタブーを打ち破り、緻密さと完璧な美学で観客を魅了してきた巨匠パク・チャヌク監督。新たな地平を切り拓く衝撃作を発表し続けてきた巨匠が放つ最新作は、現代社会に生きる誰もが直面し得る“突然の解雇”という現実を独自の視点で描き出し、人間ドラマ、スリラー、そしてパク・チャヌク作品としては異例の弾けるユーモアが交錯し、映画のあらゆるジャンルが鮮やかに響き合う最高傑作。全世界を席巻した『パラサイト 半地下の家族』と同じ気鋭の配給会社NEONが北米配給権を勝ち取っている。ヴェネチア国際映画祭コンペティション出品をはじめ、トロント国際映画祭で国際観客賞を受賞するなど国内外の映画賞で数々の栄誉を受け、ゴールデングローブ賞ではミュージカル/コメディ部門の作品賞、主演男優賞、非英語作品賞の3部門でノミネートを果たした。主人公・マンス役に据えられたのは、ハリウッド作品でもキャリアを積んだ「イカゲーム」のイ・ビョンホン。『JSA』以来25年ぶりの長編映画タッグとなったパク・チャヌク監督作品で新たな境地を開拓し、見事ゴールデングローブ賞で映画部門では韓国人初となる主演男優賞にノミネートを果たした。イ・ビョンホンと共に夫婦を演じるのは、大反響を起こしたドラマ「愛の不時着」のソン・イェジン。結婚、出産を経て満を持しての復帰作となった本作で“韓国のオスカー”と称される青龍映画賞主演女優賞を受賞。さらにマンスのライバル役に扮するイ・ソンミンも同賞で助演男優賞を受賞した。その他にも韓流作品でお馴染みのパク・ヒスン、ヨム・ヘラン、チャ・スンウォンら実力派キャストが物語に厚みを与える。

 

失業した男が閃いた衝撃のアイデアが決行される――メインビジュアル&本予告解禁!

 

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ⓒ2025 CJ ENM Co., Ltd., MOHO FILM ALL RIGHTS RESERVED

 

イ・ビョンホン扮する主人公マンスが25年間勤めた製紙会社を突如としてクビになり、家族のために再就職に奮闘していく様を描く『しあわせな選択』。この度、メインビジュアルと本予告が解禁!

 

予告編は、なにもかも順風満帆だった一家の主・マンスの失業から始まる。家計を支えるため、妻ミリは家族に節約リストを渡し、これまでの豊かな暮らしを変えていくことを宣言。再就職に奮闘するマンスを「ライバルを全員皆殺しにするの」とユーモアたっぷりに鼓舞するが、その言葉をヒントにマンスの脳裏には衝撃のアイデアが閃く。ライバルたちを調べはじめ、ボムモ(イ・ソンミン)、シジョ(チャ・スンウォン)、ソンチュル(パク・ヒスン)の3人に狙いを定めマンスの再就職大作戦は決行されていく――。

スーツ姿のマンスを囲むようにメインキャラクターが配置されたメインビジュアルでは、「ドロドロのしあわせまで、あと3人。」のコピーが指すとおり、マンスにロックオンされた3人の男たちに魔の手が迫る様子が描かれ、劇的な展開を期待させるデザインとなっている。

また、主人公の目的が製紙会社への再就職という設定にちなみ、日本の大手製紙メーカーである「中越パルプ工業」(https://www.chuetsu-pulp.co.jp/)とのタイアップが決定。メインビジュアルを用いたポスターやチラシの用紙提供で宣伝協力をしている。

レビューサイトRotten Tomatoesでは、2月2日時点で批評家97%、観客94%という高い支持を獲得し、北米にてパク・チャヌク監督作品最高の興行成績を更新している本作品に、引き続きご期待ください!

 

映画『しあわせな選択』メイン予告【2026年3月6日(金)ロードショー】

 

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【STORY】

「全てを叶えた」——製紙会社で25年間、堅実に仕事をしてきたマンスは、心からそう思い、妻と2人の子供、2匹の犬と郊外の大きな家で“理想的”な人生を送っていた。突然、会社から解雇されるまでは。必死に築いてきた人生が、一瞬のうちに崩壊!? 好調の製紙会社への就活も失敗したマンスが閃いたのは、衝撃のアイデアだった。それは……「ライバルがいなくなれば、仕事は手に入る」。

 

 

監督:パク・チャヌク『オールド・ボーイ』、『お嬢さん』、『別れる決心』

出演:イ・ビョンホン 『コンクリート・ユートピア』「イカゲーム」、ソン・イェジン 『私の頭の中の消しゴム』「愛の不時着」、パク・ヒスン 『警官の血』、イ・ソンミン 『ソウルの春』、ヨム・ヘラン 「おつかれさま」、チャ・スンウォン 「暴君」

2025年  韓国 | 韓国語・英語 | カラー | スコープサイズ | 139分 | 日本語字幕:根本理恵 | 英題:NO OTHER CHOICE|PG-12

提供:木下グループ  

配給:キノフィルムズ 

ⓒ2025 CJ ENM Co., Ltd., MOHO FILM ALL RIGHTS RESERVED

 

 

3月6日(金) TOHOシネマズ 日比谷ほか全国公開

2026-02-07 21:30:00

JO1 ライブフィルム公開記念舞台挨拶に登壇!! 全国129館⽣中継で“神席”アピール「視界が全部JO1」<公開記念舞台挨拶 オフィシャルイベントレポート>

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 ©2026 LAPONE ENTERTAINMENT All Rights Reserved.

JO1 ライブフィルム公開記念舞台挨拶に登壇

全国129館⽣中継で“神席”アピール「視界が全部JO1」

〈『JO1DER SHOW 2025 ʻWHEREVER WE AREʼ IN TOKYO DOME – LIVE FILM』公開記念舞台挨拶〉

オフィシャルイベントレポート

 

グローバルボーイズグループ・JO1が2⽉7⽇(⼟)、TOHOシネマズ六本⽊で⾏われた、JO1初のライブ映画作品『JO1DER SHOW 2025 ʻWHEREVER WE AREʼ IN TOKYO DOME – LIVE FILM』の公開記念舞台挨拶&全国中継上映会に登壇しました。

 

⾃⼰紹介では、メンバーそれぞれが地元の映画館へと呼びかけ盛り上げます。さらに河野純喜は、1週間韓国で過ごしたのち、昨⽇帰宅した際に冷蔵庫が開いており、中⾝をすべて捨てることになってしまったと明かし、近況トークで笑いを誘いました。⽩岩瑠姫は作品を鑑賞した感想を聞かれ、「JO1がJO1のステージを観るということがなかったので、JAM(ファンネーム)と同じ気持ち、新鮮な気持ちで観ました」とコメント。河野は「僕たちも久しぶりにこのライブを観て、“こんな曲の繋げ⽅してるんだ”“こんな演出してたんだ”と⾃分たちのライブに驚かされたので、それが⾃信にもなりました」と語りました。さらに、初めての単独東京ドーム公演という⼤切なライブが映画化したことについて、川⻄拓実は「初めての東京ドーム公演はこの先もないので、たくさんの想いが詰まったライブを、こうして何回も観られることができて最⾼です」と話しました。

 

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 ©2026 LAPONE ENTERTAINMENT All Rights Reserved.

 

通常版に加え、SCREENX、4DX、ULTRA4DXの各種ラージフォーマットでも同時公開されている本作。ULTRA 4DXでの鑑賞もした川尻蓮は、「視界全部がJO1なので“神席”が何度でも味わえる」と臨場感をアピールしました。また、来週11⽇(⽔)から実施される副⾳声付き上映について、どのような話をしているか聞かれると、⾦城碧海は、ライブのアンコールで歌唱した楽曲「⾶べるから」で泣いていた⾃分がが映るたびに、「まだ泣いてる、泣きすぎやろ」とメンバーからいじられていたと振り返り。⾦城は泣いてしまった理由について、「そのあと歌唱パートがないのに、ステージの真ん中に⾏ってとメンバーが⾔ってくれたから、感極まってずっと泣いてました」と裏話を交えて語りました。

 

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 ©2026 LAPONE ENTERTAINMENT All Rights Reserved.

 

また、4⽉に東京ドーム・京セラドーム⼤阪でのライブを控えるJO1は、今年のライブについても意気込みをみせました。川尻「次のライブ直前のタイミングで僕らも観れたのは、すごく良い機会だった」と話しました。イベントの締めくくりを無茶振りされた河野は「僕たちはライブを⼤切にしています︕みんな⾏くで︕⾏こうぜ︕」とメンバーを巻き込み、恒例の円陣を実施。重ねて無茶振りを受けた⾖原⼀成は、⼤きなパネルを持ち上げて「JO1 LIVE FILM 観てね〜」とおどけてみせ、会場は⼤爆笑に包まれました。

 

本作は、来週11⽇(⽔)からの副⾳声上映、19⽇(⽊)に5都市で開催される応援上映や、本⽇の舞台挨拶で発表された感想投稿キャンペーンなど、さまざまな形で楽しめる展開が続いていきます。

 

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『JO1DER SHOW 2025 ʻWHEREVER WE AREʼ IN TOKYO DOME – LIVE FILM』

作品概要

作品タイトル︓『JO1DER SHOW 2025 ʻWHEREVER WE AREʼ IN TOKYO DOME – LIVE FILM』

公開⽇︓2026年1⽉30⽇(⾦)

出演︓⼤平祥⽣、川尻蓮、川⻄拓実、⽊全翔也、⾦城碧海、河野純喜

佐藤景瑚、⽩岩瑠姫、鶴房汐恩、⾖原⼀成、與那城奨

監督︓オ・ユンドン

製作︓CJ4DPLEX

配給︓TOHO NEXT 吉本興業 協⼒︓LAPONE ENTERTAINMENT

クレジット︓©2026 LAPONE ENTERTAINMENT All Rights Reserved.

公式サイト︓https://cloud.jo1.jp/feature/jo1dershow2025_livefilm

 

 

⼤ヒット上映中

2026-02-07 19:00:00

JO1初のライブ映画作品 『JO1DER SHOW 2025 ʻWHEREVER WE AREʼ IN TOKYO DOME – LIVE FILM』 JO1登壇!! 公開記念舞台挨拶

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JO1初のライブ映画作品

『JO1DER SHOW 2025

ʻWHEREVER WE AREʼ IN TOKYO DOME – LIVE FILM』

JO1登壇!! 公開記念舞台挨拶

< レポート&フォト>

 

『JO1DER SHOW 2025 ʻWHEREVER WE AREʼ IN TOKYO DOME – LIVE FILM』は、昨年4⽉に開催されたJO1初の単独東京ドーム公演が映画化した作品で、⼤迫⼒のパフォーマンスを楽しむことができ、通常版に加え、SCREENX、4DX、ULTRA4DXの各種ラージフォーマットでも同時公開。劇場ならではのスケール感と臨場感あふれる没⼊型の鑑賞体験を提供します。

 

2月7日(土)に公開記念舞台挨拶を開催いたしました。上映後にJO1メンバーが登壇し、映画にまつわるトークやフォトセッションを行いました。舞台挨拶の様子は全国47都道府県129カ所の劇場劇場にて同時中継されました。

 

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<イベントレポート&フォト>

※一部映画内容を含みます

 

舞台挨拶前に今回司会のサッシャが登場。その後、会場からの温かい拍手の中、JO1が登壇いたしました。リーダーの與那城奨の掛け声によって挨拶をし、舞台挨拶がスタート。今回の公開記念舞台挨拶は全国47都道府県129カ所の劇場劇場にて同時中継されました。

 

挨拶では白岩瑠姫「今日はお足元がご機嫌斜めなんですけども来てくださりありがとうございます。僕たちのご機嫌メーターは安定してるので楽しい舞台挨拶になるのではないかと思います!短い時間ですけどたくさん笑って帰ってください!」川西拓実「こんにちは川西拓実です。北海道!でっかいど~!青森~!りんご~!元気ですね。この映画良かったですよね?もう1回観てくださいお願いします!」また、木全翔也は大きな声で「こんにちは!!!」と元気に挨拶。それぞれユーモア溢れる挨拶をしました。

 

 

-----Q『11日からスタートする副音声の収録で初めて作品を観たとの事ですが、どうでしたか?』

 

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白岩瑠姫

 

白岩「JO1がJO1のステージを見ることが無いので、JAMの皆さんと同じ気持ちで新鮮な気持ちで観ました。次はこうした方がいいよね。と反省や感想で楽しめました。意外と自分たちでは気づけなかった、盛り上がってる所や火の演出がいいなとか次に活かす作戦会議にもなりました」

 

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佐藤景瑚

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與那城奨

 

佐藤景瑚「與那城奨の指ハートが多いなと思いました(笑)」

與那城奨「結構な数をやっているそうなので何回出てくるのか是非数えてみてください」と会場も笑いに包まれました。

 

與那城「メンバーがどういうアクションをしているのか分からなくて、皆カッコよくて、そういう事をしていたのか!と勉強になりました。次のドーム公演の前に観れたことは良かったです。前回のライブは散々話し合ってできたライブなので、そのライブを越していくのはどうしたらいいのか話し合えました」

 

副音声は、メンバーたちがたくさん笑っており、ラフな感じで話しているが実際は本人たちも何を話したのか覚えていないとのこ。本編を1度観てから副音声を観た方がオススメとのことでした。

 

-----Q『LIVE映画は初めて映画化となりますが、決まったときの気持ちはいかがでしたか?』

 

金城碧海「実際の臨場感を味わえるの場所はここかと思います。僕たちも観てワクワクしました。たくさんの人に観ていただける機会となったのではないかと思います」

 

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川西拓実

 

川西「JO1として初めての東京ドームで、初めての東京ドームはこの先これだけなので、(当たり前の事を言っています)だからこそ、挑戦する姿とかJAMの皆さんの初めて東京ドームで見れる!という気持ちなどが詰まった東京ドーム公演を何回も観ることができて最高だなと思っています!」

 

佐藤は「萌え萌えキュン💖JAMが喜んでくれました。」とポーズ付きで披露してくれ、嬉しそうに話しました。

 

 

-----Q『今回のLIVE映画の見どころや好きなシーンはありますか?』

 

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河野純喜

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豆原一成

 

河野純喜「こんな曲の繋ぎ方してるんだ!僕たちも忘れていた、こんな演出してたのかと思いました。僕らも久しぶりに観て自分たちのライブに驚かされて、自信にもなりました」

豆原一成「セットリストは、ライブフィルムではちょっと違ったりするので、曲順にも見どころです」

 

 

-----Q『ULTRA4DX でご覧になったとのことですがいかがでしたか』

 

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川尻蓮

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木全翔也

 

川尻蓮「もう、本当にすごい!臨場感もありますし、その世界に入り込める、神席が何度でも味わえます!!」

木全「神席なんですけど、引きも寄りも楽しめます。横の画面も観るとちゃんとメンバーやJAMがペンライト持ってる姿も観れるので楽しめます」

 

 

『副音声に関して』再度質問がでると、金城が泣いているシーンに関しての話題となりました。

 

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金城碧海

 

金城「僕のパートに入った時に感極まりすぎて泣いちゃって、拓実くんが来て泣いちゃって、もう泣かないと思ったらセンターステージど真ん中でまた泣いてました。裏話があって、センターに歩いていく時に他のメンバーが僕に”真ん中行って”って言ってくれたんですよ。でも僕、その後パートがないんですよね。真ん中に来る必要はないけどメンバーが”碧海真ん中行ってよ”ってなって嬉しくて泣いてました」

とほっこりするようなエピソードも話してくれました。

 

 

-----Q『2か月後にはドーム公演がありますけどもいかがですか?』

河野「今回のLIVE FILMがいい時期に公開されて、いい刺激になっています。前のライブを超える気持ち、その意気込みで準備中なので映画を観て頂いた皆さんも全員足を運んで頂きたいです」

 

川尻「この時期で観れたのは次の公演が良くなるために必要でしたし、ライブ会場にも来てほしいです。たくさん期待してください。早くお見せしたいです」

 

 

最後にコメントをもらう予定でしたが、今回はリーダーではなく他の人に締めコメントをお願いすることになり「河野」が指名されました。

 

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会場を盛り上げる河野

 

河野「JAM!LIVE FILMもあります。4月には東京・京セラドームも控えてます。JO1はライブで引っ張っていきます。2026年最高にJO1のライブを楽しんでいただきたいです。いくぜ!JO1 WE GO TO THE TOP!

 

と締めくくったかと思ったが、この企画が面白いと司会のサッシャがさらに無茶振りを。次に指名されたのは「豆原」

 

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使ったパネルを元に戻す豆原

 

豆原がすごい悩んでいたが、映画のパネルを持ちながら「JO1 LIVE FILM 観てねーーー」と舞台の上を大暴走!体を張って映画の宣伝をしました。

 

こうして、JO1の和気あいあいとした舞台挨拶が終了しました。

 

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【副⾳声付き上映】は2⽉11⽇(⽔)より実施。JO1メンバーによるスペシャルトークを副⾳声で聴きながら、鑑賞することができます。迫⼒あるライブ映像を⾼品質な映像美で楽しめるだけでなく、ステージ演出でこだわったポイントや、メンバーそれぞれの視点で語られる裏話など、“ここでしか聴けないトーク”が詰まった特別な上映となっています。

 

まるで、JO1と⼀緒にJO1のライブを観ているかのような不思議な感覚と、メンバーたちのリアルなリアクションをともに体験することで、観るたびに異なる楽しみ⽅ができる、何度でも味わいたくなるライブ鑑賞体験が実現しました。副⾳声は、スマートフォンアプリ 「HELLO! MOVIE」 をダウンロードすることで、どなたでもお楽しみいただけます。ぜひ劇場にて、映画とトークの両⽅を同時に体験できる特別な上映をお楽しみください。

 

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『JO1DER SHOW 2025 ʻWHEREVER WE AREʼ IN TOKYO DOME – LIVE FILM』

作品概要

作品タイトル︓『JO1DER SHOW 2025 ʻWHEREVER WE AREʼ IN TOKYO DOME – LIVE FILM』

公開⽇︓2026年1⽉30⽇(⾦)

出演︓⼤平祥⽣、川尻蓮、川⻄拓実、⽊全翔也、⾦城碧海、河野純喜

佐藤景瑚、⽩岩瑠姫、鶴房汐恩、⾖原⼀成、與那城奨

監督︓オ・ユンドン

製作︓CJ4DPLEX

配給︓TOHO NEXT 吉本興業 協⼒︓LAPONE ENTERTAINMENT

クレジット︓©2026 LAPONE ENTERTAINMENT All Rights Reserved.

公式サイト︓https://cloud.jo1.jp/feature/jo1dershow2025_livefilm

 

 

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