エンタメ情報!
映画「Forgiveness -ワイズマンの孤独-」劇場上映、そして監督、キャスト陣による舞台挨拶が決定!!
映画「Forgiveness -ワイズマンの孤独-」
劇場上映、そして監督、キャスト陣による舞台挨拶が決定!!
映画「Forgiveness -ワイズマンの孤独-」が、2月23日に渋谷・ユーロライブにて1日限りで劇場上映されることが決定した。
主演はアジアで活躍するソロアーティストSANTA。数多くのCMやドラマで活躍する注目の若手女優・白河芹、ミュージックビデオや短編映画などで存在感を放つ正統派俳優・宮本聖矢、ショートドラマアプリ「BUMP」でドラマ化された『愛の掛け惨』で主演を務めたつじかりん、変幻自在のキャラクターで主演作を増やしている卯ノ原圭吾ら若手実力派俳優が集結。さらに、麻生果恩、渚のんといったフレッシュな才能も存在感を示している。その他のキャスト陣は、西野カナやLiSAなどのミュージックビデオの演出を努めてきた映像作家の末吉ノブが主催するインディペンデントな俳優・クリエイター集団「Sprocket Holes Japan」の全面協力を得て作られた作品。深い愛情と洞察力で人間を描くことに定評のある新進気鋭の映像監督、浦翔也が監督を務めた。
この作品は、様々な不条理や不理解が生む悲劇の連鎖に飲み込まれながらも、真実を求めて一歩ずつ前に進む、SANTA演ずる主人公・聡太を通じて、人と人との繋がりの可能性を描くと共に不寛容な現代社会に対する問いかけも印象強く残す。日本とタイの二カ国で撮影を行った、映像美とスケール感も見どころ。
なお、今回の劇場上映を記念し、上映後には監督、キャストによる舞台挨拶も行われる。
■日程
2026年2月23日(月・祝)
■劇場
ユーロライブ
〒150-0044 東京都渋谷区円山町1−5
■上映時間
1部 15:00〜
2部 18:00〜
※両部とも終演後に監督、キャスト陣による舞台挨拶を行います。
■チケット料金
基本料金:一般2,000円(税込)※全席自由席
LivePocketにて販売
https://livepocket.jp/e/wiseman
■舞台挨拶出演者(予定)
SANTA
宮本聖矢
白河芹
つじかりん
卯ノ原圭吾
鐘ヶ江圭太
島林瑞樹
光徳瞬
寺尾海史
浦翔也
阿久津京介
SNS
映画「Forgiveness -ワイズマンの孤独-」
公式サイト:https://forgiveness.bitfan.id/
Instagram:https://www.instagram.com/wiseman.movie/
ハン・ソヒ & チョン・ジョンソ 映画『PROJECT Y』祝!スクリーンデビュー! 強烈なセリフで覚醒したユア(OH MY GIRL)見事な初演技を切り取った新場面写真解禁!
ⓒ 2026 PLUS M ENTERTAINMENT, CLIMAX STUDIO AND WOWPOINT ALL RIGHTS RESERVED.
《第50回トロント国際映画祭》 《第30回釜山国際映画祭》 正式出品
ハン・ソヒ「わかっていても」「夫婦の世界」 & チョン・ジョンソ『バーニング』『バレリーナ』
韓国トップ女優の競演で贈る《ガールズクライムサスペンス》
映画『PROJECT Y』
祝!スクリーンデビュー!
アイドルの輝きを抑えて
強烈なセリフで覚醒したユア(OH MY GIRL)
見事な初演技を切り取った新場面写真解禁!
この度、韓国を代表する俳優ハン・ソヒ&チョン・ジョンソがW主演を務めるクライムサスペンス『PROJECT Y』(読み:プロジェクト ワイ)が、2026年1月23日(金)よりT O H Oシネマズ 日比谷ほか全国公開致します。(配給:日活/KDDI)
第50回トロント国際映画祭、第30回釜山国際映画祭でのプレミア上映で話題を呼んだ映画『PROJECT Y』は、ミソンとドギョンという二人の女が、崖っぷちの現実から抜け出すために、隠された金塊を盗み出すというストーリー。主演を務めるのは、ドラマ「夫婦の世界」(20)でブレイクし、「わかっていても」(21)、「マイ・ネーム:偽りと復讐」(21)と続けて話題作に出演したハン・ソヒ。そしてもうひとり、イ・チャンドン監督作『バーニング 劇場版』(18)で鮮烈なデビューを飾り、『バレリーナ』(23)などの主演作に次々と出演し、圧倒的な演技力と存在感で観客を魅了してきたチョン・ジョンソ。実生活でも深い友情を育んできた二人の呼吸は、スクリーン上で研ぎ澄まされた緊張へと変わり、唯一無二のケミストリーを生み出す。こうして、極上の「ガールズ・クライム・サスペンス」が誕生した。監督を務めるのは、俳優出身で『パク・ファヨン(原題)』(18・未)、『大人たちには分からない』(21・未)を通し、韓国の若者が抱える問題を描いてきたイ・ファン。その社会意識の高さは早くから評価を得てきた。「最も惹かれるのは人間そのもの。人間の欲望と葛藤を探究したかった」と語る監督は、本作の製作に先立ち、実際に本作で描かれる世界の人々への取材を敢行。登場人物たちがリアルにうごめく物語を、細密かつ立体的に構築することに成功した。イ・ファン監督が「時速150km」と例える本作のリズムは、欲望、焦り、裏切りが絡むたびに容赦なく加速する。監督が敬愛する90年代香港映画へのオマージュを思わせるファンキーな色彩と、ジャズ、ブルース、ヒップホップを織り交ぜた音楽が物語をスリリングに彩り、疾走感を一層引き立てている。
「OH MY GIRLのユアを覚えている方に、良い意味で裏切りを与えられた」
演技初挑戦にして強烈なキャラクターで確かな存在感を示す!
ⓒ 2026 PLUS M ENTERTAINMENT, CLIMAX STUDIO AND WOWPOINT ALL RIGHTS RESERVED.
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この度、本作にてスクリーンデビューを飾った6人組ガールズグループ「OH MY GIRL」のユアを切り取った新場面写真が解禁となる!ユアが演じるのは、主人公・ミソン(ハン・ソヒ)とドギョン(チョン・ジョンソ)を恐怖に陥れる“絶対悪”ト社長(キム・ソンチョル)の妻・ハギョン。愛らしい見た目で順風満帆な生活を送っているキャラクターのように思えるが、実は外見からは想像もできないほど“悪”を兼ね備えたキャラクターだ。イ・ファン監督から「セリフは多くないが、事件の発端となる非常に重要な役だ」と言われたことを明かしたユアだが、それを受け「OH MY GIRLのユアを覚えている方に、良い意味で裏切りを与えられたと感じました。女優への転身の過程で、良いスタートとなる役だという確信が持てました」と演技初挑戦への手ごたえを語っている。
解禁された場面写真では、浮気相手のホストへ夫が隠す大金の存在を暴露するハギョンの姿が垣間見える。この時のハギョンは後にこの発言が大事件へと発展するなど想像もしていないだろう。昨年行われた第30回釜山国際映画祭の舞台挨拶で「私はアイドル生活ではまず口にしなかった言葉をたくさん言いました」と振り返る通り、強烈で粗野な言動が目を引く難役を臆することなく演じ切ったユア。今後の俳優としての活躍にも期待が高まる!
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【STORY】
欲望が渦巻く眠らない街の繁華街で、ミソンとドギョンは、日々生き延びるために必死に金を工面する。ミソンは、昼はフラワーショップで働き夜はクラブで男たちを接客する。親友のドギョンは、ギャンブル好きだがホステスたちの頼れる運転手として金を稼ぐ。「昼は働き夜は眠る」─そんな普通の人のように生きることを夢見る二人は、ついに、フラワーショップの経営を継ぐという目標を達成する日がやってくる。しかし、夢が叶うまさにその日、ある人物の裏切りによって全てが粉々に砕け散る。“底辺の生活”に逆戻りした二人は、ある日、この街のどこかに7億ウォンもの大金が隠されているという情報を手に入れる。幼い頃から世界に捨てられ、強くなるしかなかった彼女たちにとって、これは一攫千金の大チャンスとなる。こうして、ミソンとドギョンは危険極まりない大勝負に乗り出す─!
■出演:ハン・ソヒ、チョン・ジョンソ、キム・ソンチョル、キム・シンロク、チョン・ヨンジュ、イ・ギェジュン、ユア(OH MY GIRL)ほか
■監督:イ・ファン『大人たちには分からない』
■音楽:GRRAY『バレリーナ』
■提供:KDDI
■配給:日活/KDDI
■公開:2026年1月23日(金)よりTOHOシネマズ 日比谷ほか全国公開
■公式X:@projecty_jp(https://x.com/projecty_jp)
■公式サイト:https://projecty-movie.jp/
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2026年1月23日(金)より TOHOシネマズ 日比谷ほか全国公開
主演 JAEJOONG(ジェジュン) × 監督 熊切和嘉 『神社 悪魔のささやき』 JAEJOONG演じる祈祷師(ムーダン)が迫る “神隠し”事件の不穏な気配を捉えた場面写真一挙解禁!
(C) 2025, MYSTERY PICTURES, ALL RIGHTS RESERVED.
主演 JAEJOONG(ジェジュン) × 監督 熊切和嘉
祈りが呪いに変わる時、神社の“悪しき存在”が目を覚ます──
禁忌のシャーマニズム・ホラー
『神社 悪魔のささやき』
JAEJOONG演じる祈祷師(ムーダン)が迫る
“神隠し”事件の不穏な気配を捉えた場面写真一挙解禁!
さらにムビチケカード特典<第2弾>が発表!
JAEJOONG(ジェジュン)主演×熊切和嘉監督の新作ホラー『神社 悪魔のささやき』が、2月6日(金)に全国公開となる(配給:クロックワークス)。このたび場面写真8点とムビチケカード第2弾特典の詳細が解禁された。
本作は神戸の廃神社で大学生たちが次々と“神隠し”のように失踪する事件をきっかけに、韓国からやって来た祈祷師(ムーダン)ミョンジンが調査に乗り出し、“悪しき存在”の正体に迫っていくシャーマニズム・ホラー。生まれながらに祈祷師となる宿命を負いながら、消えない過去の影に囚われる主人公ミョンジンを演じ、キャリア初のホラーに挑むのは、アジアを代表するアーティスト・俳優のJAEJOONG(ジェジュン)。神と悪魔の狭間に立つダークヒーロー像を圧倒的な存在感で体現している。そしてメガホンを取るのは、『658km、陽子の旅』で第25回上海国際映画祭 最優秀作品賞・最優秀女優賞・最優秀脚本賞の三冠を受賞し、『#マンホール』では第73回ベルリン国際映画祭、第27回富川国際ファンタスティック映画祭に正式招待されるなど、国内外で高い評価を獲得し続ける熊切和嘉監督。これまで人間の本質や極限状態における感情の機微を鋭利に描いてきた熊切監督が、ミステリージャンル専門の製作会社ミステリー・ピクチャーズとタッグを組み、本作ならではのダークな恐怖表現を完成させた。本作は第28回富川国際ファンタスティック映画祭「マッドマックス」部門にも出品され、オール神戸ロケという点でも大きな話題を呼んだ。共演にはコン・ソンハ、コ・ユンジュン、木野花らが名を連ね、作品世界に確かな厚みを与えている。韓国のシャーマニズム的視点と、日本の風土と文化が交差する、新感覚のホラーが誕生した。
祈りが恐怖へと変わる瞬間――廃神社で渦巻く“神隠し”事件を捉えた場面写真一挙解禁
(C) 2025, MYSTERY PICTURES, ALL RIGHTS RESERVED.
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この度解禁されたのは、廃神社で忽然と姿を消したユミ(コン・ソンハ)の妹ヒジョンや学生たちの行方を、シャーマンの力を使って調査する祈祷師・ミョンジン(JAEJOONG)を中心に、祈りや儀式、異変の気配を捉えた場面写真だ。必死な表情で祈りを捧げる牧師・ハンジュ(コ・ユンジュン)や、ユミや学生たちを見守る大家・佐藤(木野花)の姿に加え、廃神社へと向かう学生たち、神具に溢れた部屋、禍々しい儀式が執り行われる瞬間など、“神隠し”事件の真相の行方が気になる不穏なカット8点が揃っている。熊切監督は「本当に全てがピッタリだった」と、本作の物語と、外来文化や多様な宗教が流入してきた港町・神戸というロケーションの親和性について語っている。神戸でのオールロケによって、信仰や異文化が交錯する土地の空気感が作品世界と深く結びつき、本作ならではの異質な情緒と張り詰めた熱量を、場面写真からも感じ取ることができる。
(C) 2025, MYSTERY PICTURES, ALL RIGHTS RESERVED.
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待望のムビチケカード特典第二弾は「カレンダーカード2026」に決定!
(C) 2025, MYSTERY PICTURES, ALL RIGHTS RESERVED.
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ムビチケカード第2弾特典「カレンダーカード2026」が1/23(金)より発売決定!なんと表面はJAEJOONG本人から提供された、本作撮影中の裏側を切り取ったメイキング写真が採用され、裏面は2026年のカレンダーとして活用できるスペシャルなB6サイズのカードとなっている。数量限定のため、早めの購入がおすすめ。
■メイジャー通販販売ページ
https://www.major-j.com/info.php?f=h0f3nx4xyir
■ムービーウォーカーストア 販売ページ
https://press.moviewalker.jp/mv91097/
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STORY
妹が消えた-。祈祷師(ムーダン)を呼び寄せた、廃神社の“神隠し”。
神戸の山中に佇む廃神社で、日韓文化交流プロジェクトに参加していた大学生たちが忽然と失踪した。その中には、プロジェクトの責任者であるユミ(コン・ソンハ)の妹・ヒジョンも含まれていた。知らせを受けた祈祷師ミョンジン(JAEJOONG)は大学時代の後輩でもあるユミのもとへ韓国から駆けつけ、失踪事件の調査に乗り出す。二人は地元の牧師ハンジュ(コ・ユンジュン)や、大家のサトウ(木野花)の協力を得ながら手がかりを追うが、事態は思わぬ方向へと転がり、やがて真の恐怖と対峙することとなる—。
CREDIT
タイトル:『神社 悪魔のささやき』
監督:熊切和嘉
脚本:浪子想、チェ・ドゥクリョン
出演:JAEJOONG(ジェジュン)、コン・ソンハ、コ・ユンジュン、木野花
2025年/韓国/カラー/シネマスコープ/5.1ch/原題:신사: 악귀의 속삭임/英題:THE SHRINE/96分/R-15/字幕翻訳:福留友子
(C) 2025, MYSTERY PICTURES, ALL RIGHTS RESERVED.
配給:クロックワークス 宣伝:スキップ
公式サイト:https://klockworx-asia.com/jinja
公式X:https://x.com/jinja_movie_jp
2026.2.6(金)より、新宿バルト9ほか全国公開
主演 JAEJOONG(ジェジュン) × 監督 熊切和嘉 『神社 悪魔のささやき』 JAEJOONG演じる祈祷師(ムーダン)が迫る “神隠し”事件の不穏な気配を捉えた場面写真一挙解禁!
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主演 JAEJOONG(ジェジュン) × 監督 熊切和嘉
祈りが呪いに変わる時、神社の“悪しき存在”が目を覚ます──
禁忌のシャーマニズム・ホラー
『神社 悪魔のささやき』
JAEJOONG演じる祈祷師(ムーダン)が迫る
“神隠し”事件の不穏な気配を捉えた場面写真一挙解禁!
さらにムビチケカード特典<第2弾>が発表!
JAEJOONG(ジェジュン)主演×熊切和嘉監督の新作ホラー『神社 悪魔のささやき』が、2月6日(金)に全国公開となる(配給:クロックワークス)。このたび場面写真8点とムビチケカード第2弾特典の詳細が解禁された。
本作は神戸の廃神社で大学生たちが次々と“神隠し”のように失踪する事件をきっかけに、韓国からやって来た祈祷師(ムーダン)ミョンジンが調査に乗り出し、“悪しき存在”の正体に迫っていくシャーマニズム・ホラー。生まれながらに祈祷師となる宿命を負いながら、消えない過去の影に囚われる主人公ミョンジンを演じ、キャリア初のホラーに挑むのは、アジアを代表するアーティスト・俳優のJAEJOONG(ジェジュン)。神と悪魔の狭間に立つダークヒーロー像を圧倒的な存在感で体現している。そしてメガホンを取るのは、『658km、陽子の旅』で第25回上海国際映画祭 最優秀作品賞・最優秀女優賞・最優秀脚本賞の三冠を受賞し、『#マンホール』では第73回ベルリン国際映画祭、第27回富川国際ファンタスティック映画祭に正式招待されるなど、国内外で高い評価を獲得し続ける熊切和嘉監督。これまで人間の本質や極限状態における感情の機微を鋭利に描いてきた熊切監督が、ミステリージャンル専門の製作会社ミステリー・ピクチャーズとタッグを組み、本作ならではのダークな恐怖表現を完成させた。本作は第28回富川国際ファンタスティック映画祭「マッドマックス」部門にも出品され、オール神戸ロケという点でも大きな話題を呼んだ。共演にはコン・ソンハ、コ・ユンジュン、木野花らが名を連ね、作品世界に確かな厚みを与えている。韓国のシャーマニズム的視点と、日本の風土と文化が交差する、新感覚のホラーが誕生した。
祈りが恐怖へと変わる瞬間――廃神社で渦巻く“神隠し”事件を捉えた場面写真一挙解禁
(C) 2025, MYSTERY PICTURES, ALL RIGHTS RESERVED.
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この度解禁されたのは、廃神社で忽然と姿を消したユミ(コン・ソンハ)の妹ヒジョンや学生たちの行方を、シャーマンの力を使って調査する祈祷師・ミョンジン(JAEJOONG)を中心に、祈りや儀式、異変の気配を捉えた場面写真だ。必死な表情で祈りを捧げる牧師・ハンジュ(コ・ユンジュン)や、ユミや学生たちを見守る大家・佐藤(木野花)の姿に加え、廃神社へと向かう学生たち、神具に溢れた部屋、禍々しい儀式が執り行われる瞬間など、“神隠し”事件の真相の行方が気になる不穏なカット8点が揃っている。熊切監督は「本当に全てがピッタリだった」と、本作の物語と、外来文化や多様な宗教が流入してきた港町・神戸というロケーションの親和性について語っている。神戸でのオールロケによって、信仰や異文化が交錯する土地の空気感が作品世界と深く結びつき、本作ならではの異質な情緒と張り詰めた熱量を、場面写真からも感じ取ることができる。
(C) 2025, MYSTERY PICTURES, ALL RIGHTS RESERVED.
(C) 2025, MYSTERY PICTURES, ALL RIGHTS RESERVED.
(C) 2025, MYSTERY PICTURES, ALL RIGHTS RESERVED.
(C) 2025, MYSTERY PICTURES, ALL RIGHTS RESERVED.
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待望のムビチケカード特典第二弾は「カレンダーカード2026」に決定!
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ムビチケカード第2弾特典「カレンダーカード2026」が1/23(金)より発売決定!なんと表面はJAEJOONG本人から提供された、本作撮影中の裏側を切り取ったメイキング写真が採用され、裏面は2026年のカレンダーとして活用できるスペシャルなB6サイズのカードとなっている。数量限定のため、早めの購入がおすすめ。
■メイジャー通販販売ページ
https://www.major-j.com/info.php?f=h0f3nx4xyir
■ムービーウォーカーストア 販売ページ
https://press.moviewalker.jp/mv91097/
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STORY
妹が消えた-。祈祷師(ムーダン)を呼び寄せた、廃神社の“神隠し”。
神戸の山中に佇む廃神社で、日韓文化交流プロジェクトに参加していた大学生たちが忽然と失踪した。その中には、プロジェクトの責任者であるユミ(コン・ソンハ)の妹・ヒジョンも含まれていた。知らせを受けた祈祷師ミョンジン(JAEJOONG)は大学時代の後輩でもあるユミのもとへ韓国から駆けつけ、失踪事件の調査に乗り出す。二人は地元の牧師ハンジュ(コ・ユンジュン)や、大家のサトウ(木野花)の協力を得ながら手がかりを追うが、事態は思わぬ方向へと転がり、やがて真の恐怖と対峙することとなる—。
CREDIT
タイトル:『神社 悪魔のささやき』
監督:熊切和嘉
脚本:浪子想、チェ・ドゥクリョン
出演:JAEJOONG(ジェジュン)、コン・ソンハ、コ・ユンジュン、木野花
2025年/韓国/カラー/シネマスコープ/5.1ch/原題:신사: 악귀의 속삭임/英題:THE SHRINE/96分/R-15/字幕翻訳:福留友子
(C) 2025, MYSTERY PICTURES, ALL RIGHTS RESERVED.
配給:クロックワークス 宣伝:スキップ
公式サイト:https://klockworx-asia.com/jinja
公式X:https://x.com/jinja_movie_jp
2026.2.6(金)より、新宿バルト9ほか全国公開
『映画 冬のソナタ 日本特別版』 “微笑みの貴公子”、“涙の女王”の熱演、 数々の名シーンと名曲が新たな感動を呼び起こす。 予告映像解禁!
©️2025. KBS. All rights reserved
韓流の原点が4Kで映画に
〈究極の冬ソナ〉世界で初公開
韓国ドラマ制作陣が日本のスクリーンだけに贈る奇跡の再会
懐かしさを超えた全く新しい感動を
『映画 冬のソナタ 日本特別版』
“微笑みの貴公子”、“涙の女王”の熱演、
数々の名シーンと名曲が新たな感動を呼び起こす。
予告映像解禁!
韓国KBSで2002年に放送された韓国ドラマ「冬のソナタ」。あの名作が3月に、『映画 冬のソナタ 日本特別版』として日本のスクリーンに帰ってきます。
日本ではドラマが2004年にNHK地上波で放送されると、週末の深夜に放送したにもかかわらず、高視聴率を獲得。日本中が涙で包まれ、“冬ソナ”という言葉だけで心が震えたあの時。誰もが口ずさんだテーマ曲「最初から今まで」、雪景色の中で交わされた永遠の約束——すべてはここから始まり、日本での韓流ブームの先駆けとなりました。特に、主人公チュンサンを演じた俳優のペ・ヨンジュンは、ヨン様という愛称で日本の女性を虜にし、来日した際は羽田空港に当時開港以来最多となる約5000人が出迎えるなど、日本でも一躍トップスターに。さらに、ドラマのロケ地の一つ、韓国・チュンチョン市には連日、日本人の観光客が押し寄せるなど、まさに“韓流の原点”として礎を築いたコンテンツです。
©️2025. KBS. All rights reserved
©️2025. KBS. All rights reserved
ドラマ初回放送時から20年の時が流れるも、アニメ化や特集番組が組まれるほど今だにその人気、影響力は衰えず、“あの冬のときめき”は薄れずに多くの人の心を掴んでいます。
そんな名作が、日本のスクリーンにカムバック!ドラマの監督をつとめたユン・ソクホ監督、そしてPAN ENTERTAINMENTの製作陣の「日本の視聴者から長く愛されてきたことへの感謝」という思いから、日本だけのために、劇場版として4Kにリマスターされ、さらに新たに映画用に編曲し直された楽曲、世界で最初のお披露目となる『映画 冬のソナタ 日本特別版』。物語の核である主人公の2人の“純愛のみ”を抽出した、この濃密すぎる《究極の冬ソナ》はユン・ソクホ監督も全工程に参加した決定版となっています。
そんな本作から予告映像が解禁!
あの並木道に舞降る雪の記憶と共に、突然の再会はやってくるー
ミニョン(ペ・ヨンジュン)に「チュンサンなんでしょ?」と訴えかけるユジン(チェ・ジウ)。そこから彼女の切ない想いと、チュンサンとユジンの初恋の思い出、“「冬ソナ」といえば”の雪だるまのキスシーン、学校の塀を越えるシーン、さらに紅葉が美しいイチョウ並木道を二人乗り自転車で駆け抜けるシーンなど、名シーンの数々が新しい感動を呼び起こす。多くの人を虜にした“微笑みの貴公子”と呼ばれたヨン様スマイル、“涙の女王”チェ・ジウの涙の熱演の数々も4Kにリマスターされた映像で蘇り、さらに、あの誰もが知る名曲「最初から今まで」や「My Memory」が心を揺さぶる。
ミニョンの「たとえ何があっても、君のことを忘れない」という言葉に重ね合わされる、私たちの“冬ソナ”の思い出―
テレビでは決して再現できない大画面が映し出す澄んだ冬の光景、映画館を震わせる音楽、そして、誰かと一緒に涙するというスクリーン体験。すべての日本のファンへ贈る、唯一の“冬ソナ”がここに。
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■ストーリー
高校時代、互いの初恋だったチュンサン(ペ・ヨンジュン)とユジン(チェ・ジウ)。
しかしチュンサンは不慮の事故で命を落としてしまう。
10年後。インテリア会社を経営するユジンの前に、チュンサンと瓜二つの男、
ミニョン(ペ・ヨンジュン2役)が突然現れる̶̶。
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タイトル:『映画 冬のソナタ 日本特別版』
公開日: 2026年3月6日(金) 新宿ピカデリー他 全国ロードショー
配給:ギャガ
©️2025. KBS. All rights reserved
製作:PAN ENTERTAINMENT
監督:ユン・ソクホ ドラマ「秋の童話」(00)、ドラマ「夏の香り」(03)、ドラマ「春のワルツ」(06)
音楽:イ・ジス 映画『シルミド』(03)、映画『オールド・ボーイ』(03)
キャスト:ペ・ヨンジュン、チェ・ジウ
2025年/韓国映画/カラー/ビスタ/5.1chデジタル/128分/
字幕協力:KOBAYASHI YURI
配給:ギャガ
©2025. KBS. All rights reserved
公式HP:https://gaga.ne.jp/fuyusona-movie/
公式X&Instagram:@fuyusonamovie
2026年3月6日(金) 新宿ピカデリー他 全国ロードショー





















