エンタメ情報!

2026-01-11 09:30:00

ハン・ソヒ& チョン・ジョンソ映画『PROJECT Y』 Netflix作品でも人気上昇中の 俳優キム・ソンチョル “絶対悪”を怪演した新場面写真解禁!

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ⓒ 2025 PLUS M ENTERTAINMENT, CLIMAX STUDIO AND WOWPOINT ALL RIGHTS RESERVED.

《第50回トロント国際映画祭》 《第30回釜山国際映画祭》 正式出品

ハン・ソヒ「わかっていても」「夫婦の世界」 & チョン・ジョンソ『バーニング』『バレリーナ』

韓国トップ女優の競演で贈る《ガールズクライムサスペンス》

映画『PROJECT Y』

Netflix作品でも人気上昇中の

俳優キム・ソンチョル

「僕には、悪魔の心がありません。でも、ト社長は地獄で生まれたような人物です。」

“絶対悪”を怪演した新場面写真解禁!

 

韓国を代表する俳優ハン・ソヒ&チョン・ジョンソがW主演を務めるクライムサスペンス『PROJECT Y』(読み:プロジェクト ワイ)が、2026年1月23日(金)よりT O H Oシネマズ 日比谷ほか全国公開致します。(配給:日活/KDDI)

 

第50回トロント国際映画祭、第30回釜山国際映画祭でのプレミア上映で話題を呼んだ映画『PROJECT Y』は、ミソンとドギョンという二人の女が、底辺の現実から抜け出すために、隠された金塊を盗み出すというストーリー。 主演を務めるのは、ドラマ「夫婦の世界」(20)でブレイクを果たし、「わかっていても」(21)、「マイ・ネーム:偽りと復讐」(21)と立て続けに話題作に出演したハン・ソヒ。アクションからロマンス、時代劇までジャンルを問わない演技力で確固たるキャリアを築いてきた。そしてもう一人、イ・チャンドン監督作『バーニング 劇場版』(18)で鮮烈なデビューを飾り、圧倒的な演技力と存在感で観客の心を虜にするチョン・ジョンソ。劇中で、苦楽を共にして育った同い年の幼馴染を演じる二人は、実生活でも親友として知られている。この化学反応が、本作に物語のリアルさと登場人物の深みを与える。 監督は、大胆な題材とインパクトのある演出で韓国映画界に新風を吹き込むイ・ファン。これまでに、韓国社会で生きる若者が直面する問題を掘り下げた作品を発表し、その社会意識の高さが評価されてきた。長編3作目となる本作について、「私が最も惹かれるのは人間そのものです。彼らの極限の欲望と葛藤を探求したかった」と語る。ハン・ソヒ&チョン・ジョンソという韓国トップ女優を迎え、次なるステージへの期待を高めた。

 

Netflix話題作にも出演が相次ぎ

高い演技力に絶大なる評価を得るキム・ソンチョルの新場面写真解禁!

 

この度、本作にて主人公のミソン(ハン・ソヒ)&ドギョン(チョン・ジョンソ)と対峙する繁華街を牛耳るボス・ト社長を持ち前の演技力で怪演するキム・ソンチョルを切り取った新場面写真が解禁となる!

 

ミュージカルで鍛えた確かな発声と表現力を武器に、初出演のドラマ「刑務所のルールブック」(17)で主要キャストをつかむと、戦争映画『長沙里9.15』(19)で学生兵役を演じ、大韓民国文化演芸大賞 映画部門 男性新人賞を受賞。Netflixで話題のドラマ「地獄が呼んでいる」シーズン2(24)では、前作でユ・アインが演じた役を引き継ぎ主役に抜擢された。舞台からスクリーンまで、作品ごとに異なる気配をまとう俳優として高い評価を得ている。

 

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解禁された場面写真では、笑顔の裏に猟奇的で危険な表情を浮かべる場面や、ハンマーを片手に冷たく無機質な印象が感じられる場面といった様々なト社長が切り取られている。演じたソンチョル本人も「どうすれば、ただ存在するだけで鋭敏に見えるか」を考えてキャラクターを作りこんだと話している。昨年9月に行われた第30回釜山国際映画祭では、“絶対悪”のキャラクターとは正反対な愛らしい笑顔を浮かべ自身が演じるキャラクターに関して、「僕には、悪魔の心がありません。でも、ト社長は地獄で生まれたような人物です」と冷静に分析していた。人気急上昇中のキム・ソンチョルの現実と作中でのギャップにも注目してほしい!

 

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第30回釜山国際映画祭の様子

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【STORY】

欲望が渦巻く眠らない街の繁華街で、ミソンとドギョンは、日々生き延びるために必死に金を工面する。ミソンは、昼はフラワーショップで働き夜はクラブで男たちを接客する。親友のドギョンは、ギャンブル好きだがホステスたちの頼れる運転手として金を稼ぐ。「昼は働き夜は眠る」─そんな普通の人のように生きることを夢見る二人は、ついに、フラワーショップの経営を継ぐという目標を達成する日がやってくる。しかし、夢が叶うまさにその日、ある人物の裏切りによって全てが粉々に砕け散る。“底辺の生活”に逆戻りした二人は、ある日、この街のどこかに7億ウォンもの大金が隠されているという情報を手に入れる。幼い頃から世界に捨てられ、強くなるしかなかった彼女たちにとって、これは一攫千金の大チャンスとなる。こうして、ミソンとドギョンは危険極まりない大勝負に乗り出す─!

 

■出演:ハン・ソヒ、チョン・ジョンソ、キム・ソンチョル、キム・シンロク、チョン・ヨンジュ、イ・ギェジュン、ユア(OH MY GIRL)ほか

■監督:イ・ファン『大人たちには分からない』 

■音楽:GRRAY『バレリーナ』

■提供:KDDI 

■配給:日活/KDDI

■公開:2026年1月23日(金)よりTOHOシネマズ 日比谷ほか全国公開

■公式X:@projecty_jp(https://x.com/projecty_jp

■公式サイト:https://projecty-movie.jp/

 

2026年1月23日(金)より TOHOシネマズ 日比谷ほか全国公開

2026-01-11 09:00:00

『映画ラストマン -FIRST LOVE-』 祝・動員70万人 興収10億円突破 ! 福山雅治&大泉洋 最強バディが新春ファースト舞台挨拶に登壇!

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(c)2025映画「ラストマン」製作委員会

主演・福山雅治×大泉洋 最強バディの活躍はぜひ劇場で!

『映画ラストマン -FIRST LOVE-』

祝・動員70万人 興収10億円突破 !

新年も「ラストマン」の熱狂が止まらない!!

福山雅治&大泉洋

最強バディが“大ヒット”くす玉を割って観客とお祝い

福山「膝を打った!」と太鼓判を押す リピートしたくなるシーンも告白

<1月10日(土) 実施 新春ファースト舞台挨拶 オフィシャルレポート>

 

TBSテレビで2023年4月期の日曜劇場として放送され、一大ブームを巻き起こした福山雅治主演の連続ドラマ「ラストマンー全盲の捜査官ー」の映画化作品『映画ラストマン -FIRST LOVE-』が大ヒット上映中!1/10(土)時点で観客動員数70万人、興行収入10億円を突破!「ラストマンで泣くとは思わなかった」 「泣いて、笑って、感情が忙し過ぎる」 など、満足度97.1%、オススメ度99.3%(12/24-12/26鑑賞者アンケート㈱MSS調べ)と驚異的な満足度・オススメ度を記録し、SNSでは、#追いラストマン をつけた投稿が続出し、とどまることを知らない「ラストマン」旋風が2026年も席巻中! 

 

大ヒットを記念して、最強バディが新春ファースト舞台挨拶に登壇!

 

観客動員数70万人&興行収入10億円を突破中の『映画ラストマン -FIRST LOVE-』。1月10日には丸の内ピカデリーにて新春ファースト舞台挨拶が実施され、主演の福山雅治と共演の大泉洋が登壇した。

 

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(c)2025映画「ラストマン」製作委員会

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(c)2025映画「ラストマン」製作委員会

 

大歓声の中で観客席を練り歩き、金屏風が設置されたステージに登壇した福山&大泉バディ。壇上で対面してハイタッチの段取りを大泉が「あ…」と忘れてしまう一幕があったものの、気を取り直してパチン!とハイタッチ大成功で場内のボルテージは最高潮となった。

 

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(c)2025映画「ラストマン」製作委員会

 

ラストマンこと全盲のFBI 捜査官・皆実広見を演じた福山は「大歓声ありがとうございます!改めて感謝いたします」と挨拶。一方、皆実のバディとして共に事件に立ち向かう孤高の刑事・護道心太朗役の大泉は「ワーキャー!言われ過ぎてハイタッチの段取りを忘れちゃった…」と赤面も「洋ちゃん!カッコいい!の声援、ありがとうございます!皆さんのお陰で大ヒットさせていただいております」と歓迎ムードに喜色満面だった。

 

さらにSNSでリピート鑑賞のハッシュタグとして、“#追いラストマン”というワードが飛び交っていることに触れ、大泉は「この映画は6回目からストーリーが変わります。そういう特別なストーリーを用意していますからね(笑)」とボケて、福山も「それは6回観ないと起こりません。10回を越えたら全然違う話になります(笑)」とノリノリでトーク合戦を繰り広げていた。

 

「ファミリーで観ても安心!」と太鼓判を押す大泉は、本作を映画館でお忍び鑑賞したという。「私はね、家族で観に行きましたよ。顔バレしたくないので死ぬ気で!上映後は耳がダンボでしたね」と報告すると、福山は「『観に行きました』とメッセージが来ました」と大泉から報告があった事を明かした。

 

昨年の大晦日には、福山と稲葉浩志がNHK紅白歌合戦で本作の主題歌『木星 feat. 稲葉浩志』を熱唱したことも話題に。紅白司会経験者で番組ファンでもある大泉は「紅白、良かったね~!」としみじみし「私は歌唱が終わった瞬間、北海道の実家で『ブラボー!』と叫んでいました」と大興奮。これに福山は「本番が終わって家に帰ろうと携帯電話を見たら大泉さんからメッセージが来ていて…『ブラボー!』と。これ本当の話だよね」と暴露し、大泉は「私は面倒くさいおじさんですよ。知り合いが出ていたら全員に『良かったよ~!』と連絡したりして」と嬉しそうに大爆笑だった。

 

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(c)2025映画「ラストマン」製作委員会

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(c)2025映画「ラストマン」製作委員会

 

本作公開に向けて様々な宣伝活動をしてきた二人。多くの時間を一緒にしてきた二人に改めてお互いの大好きなところを聞いてみると、大泉は「歌ってもお芝居をしても素晴らしいけれど、番宣を通して改めて面白い人だと思いました。この方は一言で笑わせる。私はべらべらと喋ってジャブを打つタイプだけれど、この方は2、3秒溜めてボトッという一言が良い!」と福山のワードセンスをリスペクト。一方、福山は劇中で、大泉が福山をまねて「アグリーです」というセリフのタイミングや他の作品で福山モノマネを入れるタイミングに一目置いていると明かし「モノマネを入れる事で物語に奥行きが出る。これに僕は膝を打った。この手があったのかと。それによって悲劇的なところで喜劇があったり…。こんな凄い事が出来るのは大泉さんだけ!」と熱弁。有無を言わせぬ圧で大泉に「計算ですよね!?」と迫って、当の大泉も「あれは…計算ですっ!」と無理矢理認めざるを得なかった。

 

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(c)2025映画「ラストマン」製作委員会

 

サブタイトル「FIRST LOVE」にかけて、今年初めて(FIRST)挑戦したいことを聞かれると、福山は「そもそも1年で区切っていません。365日1分1秒、常に挑戦」とスーパースターらしい回答。それに感化された大泉も「大泉も1年で区切っていません!常に挑戦しています!」と重ねて笑いを誘っていた。

 

フォトセッションでは、観客を巻き込んで「ラストマン!」「大ヒット!」のコール&レスポンスで、黄金色のくす玉を割っての大フィナーレ。大泉は「テレビシリーズからよりパワーアップして、アクションも凄くてほろりと泣けます。1度2度と“追いラストマン”していただき一層盛り上げていただきたいです!」とさらなる大ヒットに向けて呼びかけ、主演の福山も「『映画ラストマン -FIRST LOVE-』は愛の物語であると思います。それは恋愛の愛もありますが、お互いがお互いを信じあう愛情もしっかりと描かれております。笑って泣けて痛快な『ラストマン』、何度でもご覧になっていただきたいです」と挨拶し、舞台挨拶をしめくくった。

 

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映画概要

■タイトル:『映画ラストマン -FIRST LOVE-』            

■出演:福山雅治、大泉洋、永瀬廉、今田美桜、ロウン、月島琉衣、寛一郎、谷田歩、黒田大輔、松尾諭、今井朋彦、奥智哉、

            木村多江、吉田羊、上川隆也、宮沢りえ

■脚本:黒岩勉 

■主題歌:福山雅治 「木星 feat. 稲葉浩志」(アミューズ/Polydor Records)

■企画プロデュース:東仲恵吾

■監督:平野俊一 

■配給:松竹

■公開:2025年12月24日(水)大ヒット上映中!

■クレジット:(c)2025映画「ラストマン」製作委員会

■公式HP:https://www.lastman2025.jp

■公式X:@LASTMAN_tbs    

■公式Instagram:lastman_tbs   

■公式TikTok:@lastman_tbstv

 

■STORY:

全盲のFBI捜査官×孤高の刑事

無敵のバディが挑む、新たな事件。

カギを握るのは、初めて愛した人だった――。

 

どんな事件も必ず終わらせる最後の切り札・ラストマンの異名を持つ全盲のFBI特別捜査官・皆実広見(福山雅治)と、警視庁捜査一課の護道心太朗(大泉洋)。

数々の難事件を解決してきた無敵のバディは、ある事件のために北海道へ。そこで出会ったのは、皆実の初恋の人、ナギサ・イワノワ(宮沢りえ)。世界的な天才エンジニアであるが故に謎の組織から追われていた彼女は、命の危険を感じアメリカへの亡命を希望していた。皆実と心太朗は、護道泉(永瀬廉)やFBIから新たに派遣されたクライド・ユン(ロウン)、CIA、北海道警の合同チームと共に事件に挑むが、内通者によって情報が漏れ襲撃を受けてしまう。絶体絶命のピンチに陥った二人は果たして、愛する人を守り、事件を解決することができるのか――!?

 

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完全新作スペシャルドラマ完全新作スペシャルドラマ

『ラストマン-全盲の捜査官- FAKE/TRUTH』 配信情報

「U-NEXT」にて配信中のほか、「TVer」「TBS FREE」にて2026年1/31まで配信中

 

日曜劇場「ラストマンー全盲の捜査官—」配信情報

「U-NEXT」にて全話配信中のほか、「TVer」「TBS FREE」にて11/19より配信中。「TBS公式Youtubeチャンネル」では第1話を期間限定で無料配信中。

2026-01-10 15:00:00

韓国ノワール新章[覚醒]クライム・アクション! 『YADANG/ヤダン』 カン・ハヌル、ユ・ヘジン、日本で初の舞台挨拶での熱烈歓迎に大感動!

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左からユ・ヘジン、カン・ハヌル、ファン・ビョングク監督

 

2025年韓国観客動員数第1位!※上半期

「イカゲーム」カン・ハヌル 『破墓 パミョ』ユ・ヘジン 『ソウルの春』 パク・ヘジュン

『犯罪都市』『ベテラン 凶悪犯罪捜査班』に続く、

韓国ノワール新章[覚醒]クライム・アクション!

『YADANG/ヤダン』

カン・ハヌル、ユ・ヘジン、日本で初の舞台挨拶での熱烈歓迎に大感動!

さらに、ユ・ヘジンが明かした共演したい意外な日本の俳優とは?

1月9日(金) 公開記念来日舞台挨拶イベント実施!

 

2025年韓国観客動員数第1位(※上半期)を記録した、『犯罪都市』 『ベテラン 凶悪犯罪捜査班』に次ぐ、韓国ノワール新章[覚醒]クライム・アクション『YADANG/ヤダン』がついに公開!

 

2025年韓国No.1メガヒット[覚醒]クライム・アクション 、解禁!

正義を嘲笑う、韓国ノワール史上かつてない“逆襲劇”

 

韓国に実在する――国家権力と裏社会、善悪の境界で暗躍する存在“ヤダン”。野心に取り憑かれ、闇に落ちた“検事”。権力の罠にはまり、正義を見失った“刑事”。正義と悪、忠誠と裏切り、復讐と欲望――。3人の狂気が交錯し、すべてを奪われた“ヤダン”が仕掛ける、壮絶にして華麗――前代未聞の復讐劇が幕をあける。

主人公を演じるのは、『ラブリセット 30日後、離婚します』や、Netflixドラマ「イカゲーム」「椿の花咲く頃」などで自然体な演技が魅力的と話題の人気俳優カン・ハヌル。本作では韓国で実在する、情報と頭脳を武器に国家と裏社会を操る影の存在“ヤダン”として、これまでの爽やかなイメージを一新させるダークで過激なキャラクターを見事に演じ切っている。

共演には『破墓 パミョ』『タクシー運転手 ~約束は海を越えて~』など様々な作品で記憶に残る演技を披露し、映画やドラマには欠かせない名優ユ・ヘジンが出世欲の強い検事を、ドラマ「夫婦の世界」でクズ過ぎる不倫夫を、Netflixドラマ「おつかれさま」では不器用で一途な最高夫など幅広い活躍を見せるパク・ヘジュンが荒くれ者だが情に厚い刑事を演じる。

また制作には『ソウルの春』『ただ悪より救いたまえ』などを手掛けた韓国屈指のヒットメーカー・スタジオHive Media Corp.のもと、『新 感染』『犯罪都市』シリーズの精鋭スタッフが集結。 息つく暇もない、スリリングで予測不能なノンストップ展開、エキサイトするアクション。最後まで張り詰めた緊張感をドライヴし、たどり着くのは――万雷のラスト!

誰もが、ヤダンにシビれる――。

 

 

この度、本作の公開を記念し1月9日(金)公開初日にあわせ、犯罪と捜査の橋渡し役である“ヤダン”イ・ガンスを演じたカン・ハヌル、出世欲に燃える検事ク・グァニを演じたユ・ヘジン、そしてファン・ビョングク監督が来日し、舞台挨拶を実施!

 

韓国を代表する俳優で日本にもファンの多いカン・ハヌル、ユ・ヘジンともに出演作の日本公開にあわせて舞台挨拶をするのは初めて!満員の観客に大きな拍手で迎えられ感激の面持ちで、イベントでは抽選で選ばれた観客と笑顔でハイタッチをするサプライズも!大いに盛り上がったイベントとなりました。

 

韓国映画『YADANG/ヤダン』の公開を記念して、主演のカン・ハヌル、共演のユ・ヘジン、ファン・ビョングク監督が来日。1月9日(金)に新宿バルト9(東京・新宿)にて舞台挨拶が開催された。本作の魅力に加えて、一緒に仕事をしてみたい日本の監督や俳優、さらに日本でお気に入りの場所などについて語り、会場は大きな盛り上がりを見せた。

 

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映画を見終えたばかりのファンの大歓声に迎えられたカン・ハヌル、ユ・ヘジン、ファン・ビョングク監督。カン・ハヌルは笑顔でファンに手を振り、日本語で「みなさん、こんばんは。カン・ハヌルです」と挨拶し「みなさんにお会いできて嬉しいです。韓国でもありがたいことにたくさんの方に愛していただきましたが、こうして日本の観客のみなさんにもご挨拶ができて光栄です。劇場をいっぱいに埋めていただきありがとうございます」と語った。

 

ユ・ヘジンは、映画の舞台挨拶のために公式に来日するのは今回が初めてとのことで「とても楽しみにしていましたし、ちょっと緊張しています」と明かす。日本の観客の大声援に圧倒された様子で「みなさん、僕の声が聞き取れますか(笑)? 本当にこの映画館いっぱいにしてくださってありがとうございます。年が明けてまだ間もないですけれども、みなさま、あけましておめでとうございます」と日本のファンに向けて挨拶した。

 

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ファン・ビョングク監督は「みなさん、こんばんは。監督のファンです。『YADANG/ヤダン』のおかげで、みなさんにお会いできてとても嬉しいです」と流暢な日本語で挨拶し、会場は拍手と歓声に包まれる。

 

韓国に実在する、国家権力と裏社会のはざまで暗躍する存在“ヤダン”を描いた本作だが、カン・ハヌルは「私自身も、私の周りにいる人たちも、この“ヤダン”と言われる人たちの存在を全く知りませんでしたし、おそらく、いまも知らない人たちがたくさんいるんじゃないかと思います」と明かし「そんなヤダンという存在をどうしたら映画をご覧になるみなさんに、よりわかりやすく、ストーリーに付いてこられるようにうまく表現できるか? という部分が一番難しかったです」と本作に参加するにあたって感じた難しさを語ってくれた。

 

ユ・ヘジンは「ヤダンというのは実在するんですが、監督がリサーチを行ない、それを元に脚本を書き上げられました。この作品を通じてヤダンという存在に触れて、怖くもあり、興味もわきました」と語り、さらに「この映画ならではの魅力は、何と言っても(主人公を)カン・ハヌルさんが演じていること、そしてパク・ヘジュンさんら素晴らしい俳優さんたち、何より素晴らしい監督とご一緒できたということに尽きるのではないかと思います」と語った。

 

監督は本作を制作にあたって苦心した、ジャンル性と社会性のバランスについて言及。「まず私がこれまでに見てきた映画の中で、良いと感じられる作品にはジャンル的な面白さがあり、加えて作品の中に社会に漂う空気が込められていました。この2つの要素が上手くできている映画は、見ていて良い映画だと感じる気がします。本作では、観客のみなさんが途中で携帯をのぞき見るようなことがない設計にしたいと考えてつくりました」と語り「それは果たしてうまくいったでしょうか?」と問いかけると、客席からは「YES」を意味する大きな拍手がわき起こった。

 

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続いて、今後チャンスがあれば一緒に仕事をしたい日本の監督や俳優を尋ねると、カン・ハヌルは「あまりに多過ぎて悩んでいます…(苦笑)」と思案顔を浮かべ「新垣結衣さん、星野源さん、監督では新海誠監督、それから小島秀夫さん(ゲームクリエイター)、『龍が如くスタジオ』さん……機会があればご一緒したい方たちは本当にたくさんいます」と語り、日本語で「お願いします(笑)!」と笑顔で訴えた。

 

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ユ・ヘジンは、実はスタジオジブリの大ファン!「できれば宮崎駿監督と仕事をしたいです」と語り、さらに「ご一緒したい“俳優”」として“トトロ“や“紅の豚”の存在を挙げ、会場の笑いを誘う。また是枝裕和監督の作品のファンであることも明かし「機会があるかわかりませんが、ご一緒できたら光栄です」と語っていた。

 

またファン・ビョングク監督は、映画監督であると同時に俳優でもあることを明かし「最近、『国宝』を見ました。すごく、すごく、すごく良かったです! (『国宝』の)李相日監督は私の学校の後輩にあたります。ですから李監督の作品にキャスティングされたらぜひ出演してみたいですね」と語った。

 

さらに、せっかくの来日の機会ということで、日本でのお気に入りの場所や行ってみたい場所を尋ねると、カン・ハヌルは「これも多いです(笑)」と再び思案。「以前から、日本を旅行するのが好きで、たびたび訪れていますが、最近では岐阜県の白川郷に行きました。まだ行ってないところでは、長野県に行ってみたいです」と明かした。

 

ユ・ヘジンは今回の来日で軽井沢を訪れたことを明かし「温泉もすごく良かったですし、こぢんまりとした街中をジョギングして走るのも素晴らしかったです。駅でうどんを食べたのですが、これが本当においしくて大好きになりました」と満面の笑みを浮かべて語る。

 

監督は「20年ほど前に浅草のそば屋を訪れて、そこで食べたそばがすごくおいしかったことを覚えています。なので、明日か明後日、浅草にそばを食べに行きたいと考えています」と語ってくれた。

 

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この日は、観客にサプライズで、抽選によるハイタッチ会が行われ、カン・ハヌルが引いたくじに記された客席の列に座る観客が壇上で登壇陣とハイタッチ! ユ・ヘジンは「韓国でも公開時にたくさん舞台挨拶をしましたが、こういうふうにハイタッチをする文化がないので、今回初めての経験で新鮮でした」と嬉しそうに語っていた。

 

舞台挨拶の最後に、カン・ハヌルは「海を渡って、こうして日本のみなさんにお会いできて、とても嬉しく思います。日本のみなさんにも間違いなく楽しんでいただける作品だと思います。面白かったと思った方は、SNSで友達や周りの方にどんどんこの作品を広めていただきたいなと思います」と呼びかける。

 

ユ・ヘジンは「このように日本のみなさんに温かく迎えていただき感謝申し上げます。みなさんの愛に応えるには、より良い演技をして、素敵な作品をお届けするのが何よりだと思いますので、さらに一生懸命頑張ります!」と力強く語り「みなさま、新年の福をたくさん受け取りください。そして一年間、元気にお過ごし下さい!」と日本の観客の息災を祈る。

 

そして、ファン・ビョングク監督は「みなさんの反応に感動を覚えました」と感謝を口にし、日本語で「あけましておめでとうございます」と語り、温かい拍手と歓声の中で、舞台挨拶は幕を閉じた。

 

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STORY

麻薬犯罪者から情報を引き出し、検察や警察に提供して司法取引を操る、闇のブローカー“ヤダン”。出世のチャンスを狙う検事・グァニに才能を見出され、タッグを組んで次々と検挙を成功させていく――。しかし、ある麻薬摘発事件が国家と裏社会を巻き込む巨大な陰謀へと発展し、ヤダンは地獄の底に突き落とされる――。

 

出演:カン・ハヌル(「イカゲーム」)、ユ・ヘジン(『破墓 パミョ』)、パク・ヘジュン(『ソウルの春』)

監督:ファン・ビョングク

2025年/韓国/123分/スコープ/カラー/5.1ch/字幕翻訳: 福留友子/原題:야당/R15 配給:ショウゲート

ⓒ 2025 PLUS M ENTERTAINMENT AND HIVE MEDIA CORP, ALL RIGHTS RESERVED.  

公式HP:https://yadang.jp/ 

公式X:@showgate_asia

 

絶賛公開中!

2026-01-09 19:00:00

主演 JAEJOONG(ジェジュン) × 監督 熊切和嘉 『神社 悪魔のささやき』 JAEJOONG主題歌入り予告映像&ビジュアルが解禁!

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(C) 2025, MYSTERY PICTURES, ALL RIGHTS RESERVED.

主演 JAEJOONG(ジェジュン) × 監督 熊切和嘉

祈りが呪いに変わる時、神社の“悪しき存在”が目を覚ます──

禁忌のシャーマニズム・ホラー

『神社 悪魔のささやき』

祈祷師(ムーダン)役 JAEJOONGが神隠し事件を追うさまを捉えた

JAEJOONG主題歌入り予告映像&ビジュアルが解禁!

 

JAEJOONG(ジェジュン)主演×熊切和嘉監督の新作ホラー『神社 悪魔のささやき』が、2月6日(金)に全国公開いたします(配給:クロックワークス)。

 

神戸の廃神社で大学生たちが次々と“神隠し”のように失踪する事件をきっかけに、韓国からやって来た祈祷師(ムーダン)ミョンジンが調査に乗り出し、“悪しき存在”の正体に迫っていくシャーマニズム・ホラー。生まれながらに祈祷師となる宿命を負いながら、消えない“過去の影”に囚われる主人公ミョンジンを演じ、キャリア初のホラーに挑むのは、アジアを代表するアーティスト・俳優のJAEJOONG(ジェジュン)。神と悪魔の狭間に立つダークヒーロー像を圧倒的な存在感で体現している。そしてメガホンを取るのは、『658km、陽子の旅』で第25回上海国際映画祭 最優秀作品賞・最優秀女優賞・最優秀脚本賞の三冠を受賞し、『#マンホール』では第73回ベルリン国際映画祭、第27回富川国際ファンタスティック映画祭に正式招待されるなど、国内外で高い評価を獲得し続ける熊切和嘉監督。これまで人間の本質や極限状態における感情の機微を鋭利に描いてきた熊切監督が、ミステリージャンル専門の製作会社ミステリー・ピクチャーズとタッグを組み、これまでにない独創的なホラーを創り上げた。また、本作は第28回富川国際ファンタスティック映画祭「マッドマックス」部門にも出品され、熊切監督とJAEJOONGの初タッグによる“神戸オールロケ”という点でも大きな話題を呼んだ。共演にはコン・ソンハ、コ・ユンジュン、木野花らが名を連ね、作品世界に確かな厚みを与えている。韓国のシャーマニズム的視点と、日本の文化が自然に融合する、新たなシャーマニズム・ホラーが誕生した。

 

JAEJOONGが祈祷師を熱演!神隠しの“その向こう側”に迫る予告映像&ビジュアルが解禁!

予告映像はJAEJOONGが歌う、本作のために書き下ろされた楽曲「Burn」も使用!

 

2.6公開『神社 悪魔のささやき』本予告 

 

この度解禁された予告映像では、日韓文化交流プロジェクトに参加している学生3人が、神戸の廃神社を訪れるシーンから始まる。“神聖な場所の入り口”である鳥居をくぐったが最後、地蔵の頭だけが落ちている不吉な光景を皮切りに、ひとりの学生の目玉がぐりんと奇妙にまわり、パニックに陥った彼女は、鋭い枝を手に自身の目に向かって大きく振り上げる…。プロジェクトの責任者であるユミ(コン・ソンハ)の妹・ヒジョンまでもが失踪し、“神隠し”に遭ってしまう。発見の兆しもない状況に疲弊したユミは、苦渋の決断の末、学生時代に仲違いしたまま別れた先輩である祈祷師・ミョンジンに助けを求める。学生時代に起きたとある事件をきっかけに、消えない過去に今も苦しめられているミョンジンだが、ずっと想い続けた後輩からの要請を受け神戸行きを決意する。

 

一方、学生たちを見守り、捜索にも加わる牧師・ハンジュ(コ・ユンジュン)が何かに追われ怯える姿や、プロジェクトに参加する学生たちが住む家の大家・佐藤(木野花)が、苦しげな表情で銃を構える様子も映しだされる。

 

彼らを襲う闇に包まれた得体の知れない存在。前触れのない失踪、何かに憑りつかれたように暴れだす学生たち、身心を蝕み続ける過去の苦しみ。その全てが交差した時、祈りさえも呪いへと変える凶悪な存在が目覚めてしまう…。一体どのような展開が待ち受けているのか、観る者の興味をかき立てる仕上がりとなっている。

さらに、JAEJOONGが歌う主題歌「Burn」の一部が予告映像内で公開!本作のために書き下ろされた新曲で、終わりなき炎に身を焦がされながら、逃れられない運命と向き合う男の内面を描いた楽曲となっており、祈祷師・ミョンジンが背負う“消えない過去”と深く共鳴する一曲だ。

 

本ビジュアルは、禍々しさ溢れる無数のお札を背景に、祈祷師ミョンジンと謎の人物が向かい合っている。ミョンジンの視線からは敵対心や憎悪を感じるが、謎の人物はどこか笑みを浮かべているように見え、不安を掻き立てられるものに仕上がっている。二人の関係性、そして「神隠しの、その向こう側――」というメッセージが指し示す真実をぜひ劇場で確かめてほしい。

 

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STORY

妹が消えた-。祈祷師(ムーダン)を呼び寄せた、廃神社の“神隠し”。

神戸の山中に佇む廃神社で、日韓文化交流プロジェクトに参加していた大学生たちが忽然と失踪した。その中には、プロジェクトの責任者であるユミ(コン・ソンハ)の妹・ヒジョンも含まれていた。知らせを受けた祈祷師ミョンジン(JAEJOONG)は大学時代の後輩でもあるユミのもとへ韓国から駆けつけ、失踪事件の調査に乗り出す。二人は地元の牧師ハンジュ(コ・ユンジュン)や、大家の佐藤(木野花)の協力を得ながら手がかりを追うが、事態は思わぬ方向へと転がり、やがて真の恐怖と対峙することとなる—。

 

CREDIT

タイトル:『神社 悪魔のささやき』

監督:熊切和嘉

脚本:浪子想、チェ・ドゥクリョン

出演:JAEJOONG(ジェジュン)、コン・ソンハ、コ・ユンジュン、木野花

2025年/韓国/カラー/シネマスコープ/5.1ch/原題:신사: 악귀의 속삭임/英題:THE SHRINE/96分/R-15/字幕翻訳:福留友子

(C) 2025, MYSTERY PICTURES, ALL RIGHTS RESERVED.

配給:クロックワークス 

宣伝:スキップ 

公式サイト:https://klockworx-asia.com/jinja 

公式X:https://x.com/jinja_movie_jp

 

2026.2.6(金)より、新宿バルト9ほか全国公開

2026-01-05 18:00:00

BTS・JIN自身初ソロファンコンサートツアーの感動が映画館で蘇る!『#RUNSEOKJIN_EP.TOUR THE MOVIE』入場者特典第2弾解禁!さらに、応援上映の開催が決定!

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BTS・JINが“ニューイヤー・パーティー”へ日本のファンを招待!

自身初ソロファンコンサートツアーの感動が映画館で蘇る!

『#RUNSEOKJIN_EP.TOUR THE MOVIE』

入場者特典第2弾はカレンダー付きフォトカード(全2種ランダム)

さらに、ARMYが共に盛り上がれる、応援上映の開催が決定!

 

“21世紀のポップアイコン”BTSのJIN。2024年11月にリリースした1st Solo Album ‘Happy‘は、米ビルボードのメインアルバムチャート「ビルボード200」で4位を記録(2024.11.30付)。さらに2025年5月16日にリリースしたSecond Solo Album ‘Echo’では同チャートで3位を記録する(2025.5.31付)など海外でも高い評価を受け、ソロアーティストとして揺るぎない存在感を示している。本作は、ツアーの幕開けを飾った韓国・高陽市の高陽総合運動場補助競技場にて行われた公演の模様を収録。‘Happy’ ‘Echo’の収録曲、さらにBTSのヒットメドレーまで、臨場感あふれるステージが映画館で新たに繰り広げられる。加えて、本作のために特別編集した未公開のビハインド映像も収録しているほか、《映画館限定》の特典映像として”撮影OK”の時間を含むグリーティング映像が映画本編の前に上映される。”ニューイヤー・パーティー”の幕開けを一緒にお祝いできる素敵な体験になること間違いなし!

 

場者特典第2弾の詳細公開!2026年のスタートに嬉しい「カレンダー付きフォトカード(全2種ランダム)」

さらに1月9日(金)より《発声OK!応援上映 with Super Tunaタイム》開催決定

先週末の公開からARMY(BTSファンの呼称)から大きな反響を呼び、話題となっている本作より、待望の入場者特典第2弾の詳細が公開された。第2弾は「カレンダー付きフォトカード(全2種ランダム)」で、表面にはJINの輝かしい姿を収めたセルフィ―写真を採用。黒の衣装を身にまとい、洗練されたクールな魅力を放つカットと、ハートポーズをする愛らしいカットという、対照的な2種のビジュアルが用意されている。裏面は、2026年の年間カレンダー仕様となっており、BTSのデビュー記念日や各メンバーの誕生日がマークされ、ARMYにとってかけがえのないアニバーサリーデザインに仕上がっている。特別な特典をぜひ劇場で手に取ってほしい。

さらに、全国の上映劇場にて、1月9日(金)より、「発声OK!応援上映」の実施が決定。すべての応援上映回で、《発声OK!応援上映 with Super Tunaタイム》と題して、JINのライブでおなじみの“あの映像”が本編終了後に上映される。エンドロールが終了した後も、席を立たずに最後まで楽しんでほしい。また、本上映は通常上映とは異なり、映画館に応援グッズを持ち込んで、声援、歓声、拍手、手拍子等が可能な上映となる。ライブ会場さながらの没入感を全身で堪能してほしい。

 

 

<入場者特典>

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© BIGHIT MUSIC & HYBE. All Rights Reserved.

 

■第2弾:カレンダー付きフォトカード(全2種ランダム)

配布日:2026年1月9日(金)~1月15日(木)

 

※絵柄はお選びいただけません。

※ご入場お一人様につき1部のお渡しになります。

※まれに傷や汚れがあるものがございますが、返品・交換は一切お受けできません。ご了承ください。

※数量限定。無くなり次第終了 

※一部劇場を除く

※2D、SCREENX、4DX、ULTRA 4DX共通のプレゼントとなります。

 

第3~4弾までの詳細は後日発表いたします。配布⽇は下記の通りです。

第3弾︓2026年1⽉16⽇(⾦)〜1⽉22⽇(⽊)

第4弾(最終)︓2026年1⽉23⽇(⾦)〜なくなるまで配布

 

<応援上映概要>

【発声OK!応援上映 with Super Tunaタイム】

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◆劇場

全国の上映劇場 ※一部劇場を除く

上映劇場は映画公式サイトのTHEATERページをご確認ください。

 

◆実施日

1月9日(金)より実施

※上映時間は劇場によって異なります。劇場HPにてご確認ください。

※上映につきましては、必ず劇場HPにて上映形式(「通常上映」「応援上映」)をご確認のうえ、ご来場ください。

 

◆鑑賞ルール

・歓声、応援、声出し、曲に合わせた手拍子、振り付け、拍手可能な上映となります。

・応援グッズ(タオル、ペンライトなど)の持ち込み、使用も可能です。

・座席から立ち上がってのご鑑賞や、飛ぶ、跳ねる、あばれるなど、周りのお客様のご迷惑になる行為はご遠慮ください。

 

◆注意事項

・劇場でのペンライト等の販売はございません。

・記録や取材のための撮影が入る場合がございます。予めご了承ください。

・上映中、座席から立ち上がる、飛ぶ、跳ねるなどの行為はご遠慮ください。

・火器類の持ち込み、クラッカー・笛などの鳴り物の使用はお控え下さい。

・タオルなど、後ろの座席のお客様の視界を遮るような応援グッズを肩より上に掲げる行為はお控え下さい。

・周りの方の視界を遮るようなグッズの持ち込みはお控え下さい。

・劇場化粧室でのお着替えや周囲の迷惑になる行為はお控えください。

・ペンライトのお持ち込みを許可している特別な上映会となります。静かに映画をご鑑賞されたいお客様は通常上映をお勧めいたします。

・転売を目的としたチケットのご購入は固くお断りいたします。

・場内でのカメラ(携帯カメラを含む)、ビデオ等による撮影・録音等は固くお断りいたします。

※本作には一部<撮影OK>パートがございます。詳しくは公式HPの『グリーティング映像のお知らせ』をご確認ください。

 

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【映画『#RUNSEOKJIN_EP.TOUR THE MOVIE』概要】                                            

<作品概要>

■タイトル  :『#RUNSEOKJIN_EP.TOUR THE MOVIE』

■公開表記:2026年1月2日(金)より全国公開中

■配給   :エイベックス・フィルムレーベルズ

■上映形式:2D、SCREENX、4DX、ULTRA 4DX

■コピーライト:© BIGHIT MUSIC & HYBE. All Rights Reserved.

■公式サイト:https://www.jinthemovie.jp/

 

 

<イントロダクション>

BTS・JINが“ニューイヤー・パーティー”へみなさんを招待します!

自身初ソロファンコンサートツアーの感動が映画館で蘇る!

 

「挑戦!すべてのARMYと出会うその日まで。」

 

より多くのARMY(BTSファンの呼称)と出会うべく、JINは自身初のソロファンコンサートツアーへと踏み出した。韓国・高陽を皮切りに、日本、北米、ヨーロッパ、そして再び韓国・仁川まで── 計10都市・20公演を完走。その熱気に満ちた瞬間が、いま映画館で新たに繰り広げられる。

「挑戦(トジョン)」をテーマに掲げ、縦横無尽にステージを駆け巡りながら、ARMYと共に笑い、歌い、多彩なミッションに挑んだ“WWH(ワールドワイドハンサム)”JIN。

ライブバンドと共に披露するのは、1st Solo Album ‘Happy‘とSecond Solo Album ‘Echo‘の収録曲、さらにBTSメドレーまで。多彩な音楽と感動のパノラマが視覚と聴覚を魅了する!

映画館で繰り広げられる特別な“ニューイヤー・パーティー”へ皆さんをご招待。

自身初のソロファンコンサートツアーの幕開けを収めた、『#RUNSEOKJIN_EP.TOUR THE MOVIE』。その臨場感あふれるステージが、2DだけでなくSCREENXと4DX・ULTRA 4DXの深い没入感とともに蘇る!

 

2026年1月2日(金)より全国公開中!

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