エンタメ情報!

2026-05-03 10:00:00

‘MAMIHLAPINATAPAI’でカムバックしたILLIT オフィシャルインタビューを公開! 「タイトル曲『It's Me』、初めて聴いた瞬間の強烈さに驚いた」

아일릿 (1) 미니 4집 IT'S ME 버전 콘셉트 포토.jpg

(P)&(C) BELIFT LAB Inc.

‘MAMIHLAPINATAPAI’でカムバックした

ILLIT

オフィシャルインタビューを公開!

「タイトル曲『It's Me』、初めて聴いた瞬間の強烈さに驚いた」

「ドーパミン溢れるステージに期待してほしい」

「『It’s Me』は、一度食べたら止まらない『火鍋』のような曲です。」

 

ILLIT(アイリット)が4月30日午後6時、4th Mini Album ‘MAMIHLAPINATAPAI’ (マミラピナタパイ)をリリースする。本作は、複雑な感情が交差する瞬間、最も透明で率直な内面をさらけ出す彼女たちの強烈なエネルギーが込められたアルバムだ。中毒性のあるテクノジャンルのタイトル曲「It’s Me」が予告されており、メンバーたちはこれまでにない大胆で不敵な魅力で「皆の推し」の座に挑む。

 

グローバルな音楽ファンはすでに熱狂している。ILLITの新譜はSpotifyの「カウントダウン・チャート・グローバル」(4月29日付)で上位にランクイン。このチャートは、世界中のSpotifyユーザーがアルバムやシングルのリリース情報をいち早く受け取るために「事前保存(Pre-save)」した件数のトップ10を競う指標であり、ILLITに対するリスナーの圧倒的な関心の高さを示している。音楽のスペクトラムを広げ、さらなる変身を遂げるILLITが、所属レーベルのBELIFT LABを通じて一問一答に応えた。

 

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Q. ‘MAMIHLAPINATAPAI’でカムバックした感想は?

 

MINJU:GLLIT(ファンダム名)の皆さんに、今までとは違う新しい姿をお見せできると思うと、今からとてもワクワクしています。皆さんがこれまでに見たことのないような新鮮なステージをお届けするために一生懸命準備したので、ILLITの予測不可能な魅力に期待してください!

 

Q. 独特なアルバム名に込められた意味は?

 

WONHEE:アルバム名の「MAMIHLAPINATAPAI」は、南米のヤーガン族(Yaghan)の言葉です。「お互いに望んでいるけれど、自分からは言い出せない、探り合っている瞬間」を意味しています。今回のミニアルバムでは、初デートの後に感じるときめきや緊張、その間に揺れ動く複雑な感情を表現する言葉として使われています。

 

Q. タイトル曲「It’s Me」の第一印象は?

 

YUNAH:イントロからすごくテンションが上がって、みんなでヘッドバンギングをしながらリズムに乗りました(笑)。聴けば聴くほど中毒性があって、誰もが簡単に口ずさめる曲だと思いました。

 

MOKA:「It’s Me」は、全く予想していなかったテクノジャンルだったので新鮮でした。好きな相手との関係性に悩み、「君の推しはまさに私だ!」と叫ぶストレートな歌詞が、聴いていてスカッとしました。

 

WONHEE:これまでにお見せしてきたILLITの楽曲とはまた違う雰囲気で、すごく強烈だったので驚きました。私たちの表現の幅がまた一歩広がった気がして、とても楽しみになりました。

 

Q. タイトル曲「It’s Me」の鑑賞ポイントは?

 

YUNAH:中毒性たっぷりのフックと、遊び心のある歌詞が特徴です。独特な歌詞はILLITの音楽の特徴の一つでもあるので、今回もぜひ注目してほしいです。

 

MOKA:刺激的でありながら、一度食べたら止まらない「火鍋」のような曲だと思いました。ツンとくるような刺激的な雰囲気を生かしたボーカルと、パフォーマンスをぜひセットで楽しんでいただきたいです。

 

IROHA:聴いた瞬間、自然と体が動いてしまう曲なので、皆さんも一緒に盛り上がってください!

 

Q. パフォーマンスで最も注目すべき部分は?

 

MINJU:キリングパートは、私たちのシグネチャーダンスである「魔法少女」の手の動きと、リズム感のあるステップを組み合わせたパフォーマンスです。ステージでの私たちの表情演技と一緒に見ていただければ、きっとドーパミンが溢れ出すはずです!

 

IROHA:パフォーマンスは歴代級の難易度です。私たちのエネルギーをギュッと凝縮して詰め込みました。最初から最後までパワフルに踊り続けなければならず、ビートに合わせて跳ねる動きも多いんです。すべての動作の角度を正確に合わせる必要があったので、たくさん練習しました。

 

Q. 衝撃的なビジュアルチェンジについての感想は?

 

YUNAH:コンセプトフォトを見た方は「ILLITにこんな一面もあったんだ!」と驚かれると思います。色々なスタイリングに挑戦しましたが、どれもメンバーに似合っていて、みんなのコンセプト消化力が上がったなと感じました。

 

MOKA:私はショートカットに挑戦しました!もともと大胆なスタイルも好きなので、すごく楽しかったです。意外と自分でも「イケメンだな」って思ってしまいました(笑)。

 

WONHEE:個人的にはYUNAHさんのボブヘアが本当に似合っているなと思いました。コンセプトフォトだけでなく、ミュージックビデオにも新しいスタイルがたくさん登場するので、ファンの皆さんに喜んでいただけると思います。

 

Q. メンバーの参加が光る収録曲の紹介をお願いします。

 

IROHA:私は「paw, paw!」で初めて作詞に参加しました。大切なペットへの愛おしさを込めた曲です。私が生まれる前から家族がずっと飼っていた猫のことを思い浮かべながら書きました。猫の可愛い肉球が忘れられなくて、そんな内容を盛り込んでいます。

 

MINJU:「Love, older you」のクレジットにはメンバー全員が名前を連ねています。辛くて諦めたくなった幼少期の自分へ、少し強くなった今のILLITが届ける優しい手紙のような曲です。実際にデモ曲を聴きながら過去の自分へ手紙を書き、その内容が歌詞全体に反映されています。

 

Q. 今回のアルバムを準備する上で最もこだわった点は?

 

YUNAH:ダンス、ボーカル、コンセプトまで、すべてが挑戦だったので「どうすれば上手く表現できるか」たくさん考えました。私たちのステージを見てくださる方に強い印象を残せるよう、メンバー全員で完璧に息を合わせる努力をしました。

 

MINJU:とくにボーカルにこだわりました。曲の多彩さが最大限に伝わるよう、区間ごとにエティチュードを変えて歌い分けました。堂々としていたり、クールだったり、時には魅惑的に変化する私たちを見守ってください。

 

Q. 今回の活動を通して聞きたい言葉や達成したい目標は?

 

WONHEE:音楽番組で1位を獲りたいです。たくさんの方に私たちの音楽を愛していただけた証なので、そうなれたら本当に幸せです。もし1位を獲れたら、ヒラメ料理を食べながらアンコールステージをやりたいです!

 

MOKA:「どんな色を塗っても、自分のものにして着こなせるグループだ」と言われたいです。

 

IROHA: タイトル曲の「It’s Me」が「君の推しはまさに私だ!」と叫ぶ曲なので、今回の活動を通して、文字通り「みんなの推し」になりたいです。

 

Q. カムバックを待っていてくれたGLLITへのメッセージ

 

YUNAH:変化の始まりを告げた前作「NOT CUTE ANYMORE」を通して、たくさんの方から大きな愛をいただいていることを実感しました。今回は「It’s Me」でまた違った姿をお見せできると思います。その分たくさん期待してほしいですし、ドーパミン溢れるステージを存分に楽しんでください。

 

MINJU:変わらずに待っていてくれてありがとうございます。いつでもどこでも応援し、愛を届けてくれるGLLITのために、最高のステージで恩返しします。今回の活動も精一杯頑張るので、一緒に楽しみましょう!

 

MOKA:ついに4th Mini Albumをお披露目できて本当に嬉しいです。新しいカラーのILLITも愛してくださいね。

 

WONHEE:今回の活動でGLLITとどんな楽しい思い出を作れるか、今から待ち遠しいです。私がGLLITにとって大きなエネルギーと喜びを与えられる存在になれたら嬉しいです。皆さんの応援と期待に応えられるよう、全力で頑張ります。

 

IROHA:GLLITを驚かせたいという一心で一生懸命準備したので、楽しんでいただけたら嬉しいです!

 

아일릿 (2) 미니 4집 GRWM 콘셉트 포토.jpg

(P)&(C) BELIFT LAB Inc.

 

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【4th Mini Album ‘MAMIHLAPINATAPAI’】

韓国発売日:2026年4月30日(木)

日本お届け日:2026年5月5日(火・祝)予定

※発売日は変更になる可能性がございます。あらかじめご了承ください。

 

Streaming & Download:https://illit.lnk.to/MAMIHLAPINATAPAI_jp

 

■予約サイト

★ILLIT Weverse Shop

https://go.weverse.io/qt3S/nmlfdvk7

 

★UNIVERSAL MUSIC STORE

https://umusic.jp/kHvJztLC

 

★HMV

https://www.hmv.co.jp/news/article/260324172/

 

★タワーレコード

https://tower.jp/article/feature_item/2026/03/31/1001

 

★TSUTAYA RECORDS

店頭のみ販売いたします。

 

★セブンネットショッピング

https://7net.omni7.jp/search/?keyword=illit20260505&searchKeywordFlg=1

 

★楽天ブックス

https://r10.to/hY0dbd

 

★Amazon.co.jp

https://www.amazon.co.jp/s?field-asin=B0GSZTN5MG|B0GSZR3KWN

 

■形態・販売価格

‘MAMIHLAPINATAPAI’

全3形態 ([GRWM Ver.] / [IT'S ME Ver.] / [FREE RIDER Ver.])

3,000円 (税別) /3,300円 (税込)

 

‘MAMIHLAPINATAPAI’ (PAW PAW ver.)

全5形態

2,300円 (税別) /2,530円 (税込)

 

‘MAMIHLAPINATAPAI’ (Weverse Albums ver.)

全1形態

1,700円 (税別) /1,870円 (税込)

 

‘MAMIHLAPINATAPAI’ 3形態セット

9,000円 (税別) /9,900円 (税込)

 

‘MAMIHLAPINATAPAI’ (PAW PAW ver.) 5形態セット

11,500円 (税別) /12,650円 (税込)

 

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【Japan 3rd Digital Single ‘Bubee’ Korean ver.】

配信日:2026年4月13日(月) 

Streaming&Download:https://illit.lnk.to/Bubee

  

【『ILLIT LIVE 'PRESS START︎❤' in JAPAN』特設サイト】

https://www.hybejapan.events/illit/press_start 

 

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【ILLITプロフィール】

2023年6〜9月に放送された『R U NEXT?』を通じて、YUNAH、MINJU、MOKA、WONHEE、IROHAで結成された、日本人メンバー2人を含む5人組ガールグループ。自主的で積極的な意志(I WILL)と特別な何かを意味する代名詞(IT)が結合して誕生したチーム名には「何にでもなれる潜在力を持つ」グループとしての抱負が込められている。

 

【メンバープロフィール】

YUNAH (ユナ) / 韓国 2004 年 1 月 15 日生まれ

MINJU (ミンジュ) / 韓国 2004 年 5 月 11 日生まれ

MOKA (モカ) / 日本 2004 年 10 月 8 日生まれ

WONHEE (ウォンヒ) / 韓国 2007 年 6 月 26 日生まれ

IROHA (イロハ) / 日本 2008 年 2 月 4 日生まれ

 

■公式サイト

Japan Official Site:https://illit-official.jp/

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Member X(Twitter):https://twitter.com/ILLIT_twt

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2026-04-04 18:00:00

In A Minute 日本2都市でライブ開催―“ それぞれの愛の瞬間を描いた”最新アルバムに込めた想いを語る<オフィシャルインタビュー>

In A Minute IMAGE.jpg

写真(FC LIVE ENTERTAINMENT)

In A Minute

日本2都市でライブ開催―“

それぞれの愛の瞬間を描いた”最新アルバムに込めた想いを語る

 <オフィシャルインタビュー>

 

韓国のボーイズグループ「In A Minute」が、大阪と東京の2都市で「In A Minute SPECIAL JAPAN LIVE 2026 Who Do You Love? : I Need You」を開催することが決定した。

 

大阪公演は2026年4月18日(土)〜4月26日(日)、東京公演は2026年4月29日(祝・水)〜5月10日(日)にかけて開催される予定だ。

 

「In A Minute」は、「TAN」出身のJAEJUNとHYUNYEOP、「JT&MARCUS」出身のJUNTAEの3人で構成されるグループで、グループ名には「一瞬でリスナーの心をつかむ」という意味が込められている。2024年のファンミーティングでプレデビューし、2025年3月には1stシングル「Unboxing:What You Wanted」で正式デビューを果たした。

 

これまでデビューシングルからEP、シングルプロジェクトまで、自作曲を通じて独自の音楽性を発揮してきた彼ら。実力派の自主制作アイドルとしての地位を確立しながら、その音楽性を着実に広げてきた。

 

今回のアルバム「Who Do You Love?:I Need You」では、「愛」をテーマに、これまで以上に深みを増した多彩なジャンルと表現を展開。メンバー全員が作詞に参加し、JAEJUNを中心に全曲の制作を手がけることで、「In A Minute」ならではの世界観を完成させた。

出会い・危機・別れという流れの中で、誰もが経験する感情を丁寧にすくい上げ、“共感”を軸にした作品へと昇華している。

 

デビュー1周年を迎えた彼らにとって、今回の日本公演はその集大成ともいえるステージとなる。新曲を中心に、楽曲の世界観とリンクしたパフォーマンスを間近で体感できる貴重な機会だ。

 

さらに本公演では、FREE SHOWCASEに加え、ハイタッチDAYやコンセプト別公演など、多彩な企画も予定されている。日ごとに異なる魅力を楽しめる構成となっており、ファンにとっては見逃せない内容となりそうだ。

 

こうした注目を集める中、彼らに今回のアルバムに込めた想いや制作のこだわり、そして日本公演への意気込みについて話を聞いた。

 

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Q1.今回のアルバム「Who Do You Love?:I Need You」では、全曲の作詞・作曲をJAEJUNさん中心に手がけられたとのことですが、制作にあたって特にこだわったポイントや、これまでとの違いを教えてください。

 

JAEJUN:今回のアルバムは「聴く音楽」として制作したいと思いました。「見る音楽」が主流となっている今、楽曲の本質に集中したかったんです。特に歌詞に力を入れ、聴く人たちから「共感」を引き出したいと考えました。人は生きていく中で、誰もが「愛」に対する感情を感じるものです。出会い―危機―別れという流れを通してストーリーが込められた、完成度の高いアルバムだと自負しています。

 

JUNTAE:今回のアルバムでは、僕たちIn A Minuteの「愛」を段階ごとに分けて表現することに集中しました。出会い―危機―別れの3段階に分かれた今回のアルバムは、それぞれのキーワードごとに、リスナーの皆さんが最大限共感できるように意識しました。

 

Q2.今作は“愛”がテーマとのことですが、収録曲の中で特に共感してほしい楽曲や、ご自身が印象的だった歌詞・フレーズについて教えてください。

 

JAEJUN:すべての縁には始まりと終わりがあります。だからこそ、出会いや別れというカテゴリーの中で、多くの人が一度は経験したことがあるであろう感情を表現したいと思いました。1曲目の「Who Do You Love?」の中の「Oh baby, 混乱する僕の気持ち 君は知っていますか一日中何も手につかないんだ Baby行ったり来たりしないで教えてくれない?揺れる気持ちのまま 今日も眠れない」という歌詞は、ときめきを経験した人たちに響くと思います。

 

JUNTAE:出会い―危機―別れという3つのトラックそれぞれに異なる魅力があると思っています。1曲おすすめするとしたら、タイトル曲「Broken Doll」のサビの「初めて見たあのまなざしのまま見つめてほしい」というフレーズは、多くの人が共感しやすい内容だと思います。

 

Q3.今回の日本公演で、特に楽しみにしているステージや見どころを教えてください。

 

JUNTAE:前回の日本公演よりも新たに追加された楽曲もありますし、今回のアルバムでは「見る音楽」、つまりパフォーマンスにもより力を入れているので、そういったポイントに注目していただけると、より楽しくご覧いただけると思います。

 

HYUNYEOP:やはり新しいアルバムの新曲を日本でお届けできることがとても楽しみです!ファンの皆さんの掛け声もとても楽しみにしています。そして日本語でファンの皆さんとコミュニケーションを取りたくて、今も日本語の勉強を続けています。言語的に足りない部分があっても、ステージの上では同じ言葉で通じ合いたいです!

 

Q4.デビュー1周年を迎えた今、「In A Minute」として成長を実感している部分や、チームとして大切にしていることを教えてください。

 

JUNTAE:In A Minuteとして1周年を迎え、振り返ってみると本当にたくさんの音楽をお届けしてきたなと感じて、とても嬉しく思っています。その過程の中で多様な音楽を届け、さまざまな姿をお見せすることで、メンバー同士のケミストリーもより深まり、音楽的なカラーや方向性も少しずつ確立されてきていると思います。そのおかげで、これからお見せする僕たちの姿にも自分たち自身が期待できるようになり、「成長した」と感じる瞬間が多くありました。

 

HYUNYEOP:デビューしてからの1年間、継続的に新しい音楽をファンの皆さんにお届けしてきましたが、その中でIn A Minuteならではの音楽カラーが築かれてきていると感じていて、そういった点がチームとしての成長につながっていると思います。僕はチームとして一番大切なのは、同じ目標を見て全力で走ることだと思っていますが、メンバー全員が同じ目標に向かって進んでいると感じています。これからお見せするIn A Minuteの姿や音楽も、ぜひ楽しみにしていてください。

 

Q5.久しぶりの来日となりますが、日本で楽しみにしていることや、食べたいもの、行ってみたい場所があれば教えてください。

 

JAEJUN:多くのアイドルの方々も話していますが、僕も日本のコンビニがとても好きです。日本のコンビニ弁当やラーメンが楽しみです。

 

HYUNYEOP:今回の日本でのスケジュール中、オフの日は宿舎で休むことを最優先に考えています。それでも日本に来たら、普段から好きな一蘭ラーメンやコンビニのプリンは食べたいです。昔から行ってみたかった場所は渋谷スカイです。予約がとても難しいと聞いていますが、いつか渋谷の夜景を渋谷スカイから眺めてみたいです。

 

Q6.最後に、今回の公演を楽しみにしている日本のファンの皆さんへメッセージをお願いします。

 

JAEJUN:In A Minuteが新しいアルバムで帰ってきました。昨年に続き、今年も日本で公演を行うことになりました。新しい楽曲でファンの皆さんにお会いできるので、ぜひたくさん期待してください。

 

HYUNYEOP:僕たちが新しいアルバムで皆さんのもとへ伺います。日本で新しい楽曲をお届けできることに、僕自身とてもワクワクしています。

たくさん期待してください。会える日まで、体調に気をつけて元気でいてくださいね!

 

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“共感できる音楽”を追求し続けるIn A Minute。楽曲に込められた感情と、ステージで見せる表現が重なったとき、その魅力はさらに大きく広がっていくはずだ。

 

進化を続ける彼らが日本のステージでどんな瞬間を見せてくれるのか――。

その答えは、ぜひ会場で体感してほしい。

 

公演前売りチケットは好評販売中。イベントの最新情報はFCLIVE Official X(https://x.com/FCLIVE_official)を通して確認できる。

 

【イベント概要】

■イベントタイトル

In A Minute SPECIAL JAPAN LIVE 2026 Who Do You Love? : I Need You

 

■日時/会場

●大阪

4月18日(土)〜4月26日(日)

 

■会場:DREAM SQUARE HALL

(大阪府吹田市江坂町1-18-8 江坂パークサイドスクエア2F)

 

●東京

4月29日(祝・水)〜5月10日(日)

 

■会場:FCLIVE TOKYO HALL(東京都新宿区大久保2-18-14 )

 

■In A Minute Official X

https://x.com/INAMINUTE_OFFI

 

■In A Minute Japan Official X

https://x.com/INAMINUTE_JAPAN

 

■主催/主管

FC LIVE ENTERTAINMENT

 

その他、詳細はチケットサイトをご覧ください。

2026-03-25 20:00:00

【祝・デビュー2周年】ILLIT「みんなを驚かせたい」一問一答が到着! 4月30日のカムバックを前に期待感が高まる

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(P)&(C) BELIFT LAB Inc.

【祝・デビュー2周年】ILLIT

「みんなを驚かせたい」一問一答が到着!

4月30日のカムバックを前に期待感が高まる

 

ILLIT(アイリット)が3月25日にデビュー2周年を迎えた。2024年3月25日にデビューしたILLITは、特有のユニークな感性と美学を指す「ILLITコア」を構築し、グローバルファンの心を一気に捉えた。彼女たちは音楽、パフォーマンス、ビジュアル全般にわたって一貫したアイデンティティを保ちつつ、毎回のアルバムで新たな挑戦を止めることなく、スペクトラムを広げてきた。

 

ILLITの絶え間ない挑戦は、輝かしい成果へとつながった。彼女たちはデビュー作から昨年発表した3rd Mini Album 'bomb'まで、3枚のアルバムを連続で米ビルボード・メインアルバムチャート「Billboard 200」に載せるという快挙を成し遂げた。1st Single Albumのタイトル曲「NOT CUTE ANYMORE」は「Bubbling Under Hot 100」で7位にランクインし、デビュー曲「Magnetic」の勢いを受け継ぐグローバルヒット曲誕生の可能性を高めた。

 

単独公演の規模も一段と拡大した。ILLITは昨年、韓国と日本で開催したファンコンサート『2025 ILLIT GLITTER DAY』(以下「GLITTER DAY」)で全8公演の全席が完売したのに続き、初のライブツアー『ILLIT LIVE 'PRESS START♥︎'』(以下「PRESS START」)を国内外7都市で計14公演にわたり開催する。

 

グローバルな影響力を高めたILLITは、4月30日に4th Mini Album ‘MAMIHLAPINATAPAI’(マミラピナタパイ) をリリースする予定だ。彼女たちが今回、どのような独創的な音楽とコンセプトで10代・20代のトレンドを牽引するのか、期待が高まっている。以下は、ILLITが所属レーベルのBELIFT LABを通じて伝えたQ&Aである。

 

 

Q. デビュー2周年を迎えた感想は?

 

YUNAH:いつの間にかデビュー2周年を迎えたと思うと、感慨深いです。5人のメンバーでデビューした瞬間や、1周年の時の思い出が鮮明に蘇ります。これからもILLITとして共にする多くの経験が楽しみです。

 

MINJU:じっくり振り返ってみると、これまでに本当に多くのことを成し遂げてきました。このような瞬間を迎えられるよう支えてくださったすべての方々に感謝の気持ちでいっぱいです。何より、その時間を隣で守ってくれたGLLIT(ファンダム名)に「一番ありがとう、愛してる」と伝えたいです。

 

MOKA:デビューした時は2周年なんてすごく先のことのように感じていましたが、無我夢中で一生懸命走ってきたら、こうして2周年を迎えました。これからももっと多様で素敵な活動ができるよう努力します。

 

WONHEE:ILLITがもう2歳になったなんて本当に不思議です。この2年間、GLLITと一緒に積み重ねた幸せな思い出は、私にとって大きな力になっています。GLLITと過ごすこれからの日々に、またどんな楽しいことがあるのか、ワクワクしています。

 

IROHA:これまで大切な瞬間が本当にたくさんありました。特に昨年はより多くのGLLITに会うことができて嬉しかったです。これからもそんな機会が増えていくと思います。一生懸命活動するので、見守っていてください。

 

 

Q. 初のライブツアー「PRESS START」のソウル公演を成功裏に終えた感想は?

 

YUNAH:単独ライブツアーは初めてだったので至らない点や心残りはありますが、GLLITのことを想って一生懸命準備した公演を無事に終えることができ、やりがいを感じています。

 

MINJU:私たちがライブツアーをしたということが、まだ夢のようです。本当に楽しくステージに立てたので、より記憶に残っています。これからもっと成長した姿をお見せするので、残りの「PRESS START」ツアーも期待していてください。

 

MOKA:予想していたよりも緊張しましたが、公演を重ねるごとに楽しめるようになっていきました。そして、GLLITを近くで見ることができて本当に良かったです。

 

WONHEE:私もILLITの初ライブツアーの幕開けとなる公演だったので、とても緊張しました。悔しい部分もありますが、すべての瞬間が幸せでした。もっと多くの地域でGLLITに会えると思うと胸がいっぱいです。

 

IROHA:会場を埋め尽くしたGLLITを見て感動しました。ソウル公演が無事に終わるように一緒に苦労してくださったスタッフの方々とメンバーに、心から感謝しています。

 

아일릿 (2) 데뷔 2주년.jpg

(P)&(C) BELIFT LAB Inc.

 

Q. 新曲を発表するたびに、斬新な試みでチームのスペクトラムを広げていく姿が印象的だ。最もILLITらしく消化できたと自負する挑戦や変化は?

 

YUNAH:毎アルバムが新しい挑戦で意味がありましたが、1st Single Album ‘NOT CUTE ANYMORE’で、これまでのILLITが持っていた「可愛いイメージ」の枠を壊したことは興味深い経験でした。

 

MINJU:ILLITのすべての曲が、それぞれ異なる雰囲気を持っていると思います。ジャンルからステージでの表情、衣装まで。それでもその中に「ILLITだけのカラー」がすべて込められているのが、私たちの強みではないでしょうか。

 

MOKA:毎回新鮮な姿をお見せしようと努力していますが、個人的には「NOT CUTE ANYMORE」を完璧にこなしたくて、より一層頑張りました。また、4th Mini Album ‘MAMIHLAPINATAPAI’のタイトル曲「It’s Me」も一生懸命準備しているので、楽しみにしていてください。

 

WONHEE: 常に「ILLITらしさ」がありましたが、これはメンバーやスタッフの方々がいたからこそ作れた結果だと思います。これからもILLITは、ILLITだけの道を歩んでいきます。

 

IROHA:常に新しい姿をお見せしたいと思っていますが、個人的に今回の4th Mini Albumは特に楽しみです。表情やパフォーマンスにかなりこだわりました。GLLITや大衆の方々に「ILLITにこんなこともできるんだ!」と言ってもらえるくらい、みんなを驚かせたいです。

 

 

Q. デビュー1周年の目標だった「単独公演」を実現し、音楽でも大きな愛を受けた。活動を通じて最も成長したと感じる瞬間は?

 

YUNAH:昨年のファンコンサート「GLITTER DAY」から今回のツアーまでを振り返ると、この1年でかなり成長したなと思います。ステージ上での突発的な状況への対応力がついたのを見て、確信しました。公演を通じて多方面で学んでいます。

 

MINJU:単独公演は1周年の目標でもありましたが、アーティストを夢見た瞬間から抱いていた大きな目標でした。なので、私にとって「PRESS START」は大きな意味があり、成長を感じられるきっかけになりました。

 

MOKA:私はメンタルが強くなったと思います。ステージ上で不安になったり緊張したりすることも多かったのですが、今は自分自身をコントロールできるようになったと感じます。

 

WONHEE:今回の初ツアーを準備しながら、私たちが大きく成長したことを実感しました。単独公演ができるアーティストになれたことが誇らしいです。

 

IROHA:デビュー当時はステージで間違えないか心配ばかりしていましたが、今は楽しめるようになりました。「今回はステージでこうしてみようかな?」と、色々な試みができるようになりました。

 

Q. 今年新たに達成したい目標や夢は?

 

YUNAH:今年もILLITの歌を多くのGLLITに気に入ってもらうことが目標です。さらに、より多くの方々がILLITを好きになるきっかけを作りたいです。

 

MINJU:昨年、本当に様々な地域のGLLITが応援してくださったので、できる限りもっとたくさん会いに行きたいです。そして、より多くのジャンルに挑戦して音楽的なスペクトラムを広げたいです。

 

MOKA:GLLITが退屈しないように、常にILLITの新しい魅力を見せ続けるのが目標です。以前よりもっと成長した姿をお見せできるよう努力します。

 

WONHEE:今年初めてのライブツアーが始まったので、全世界のGLLITに最高のステージを届けることが目標です。

 

IROHA: まずは4月30日に披露する4th Mini Album ‘MAMIHLAPINATAPAI’を通じて、多くの方々にILLITの多彩な魅力をしっかりお見せしたいです。「PRESS START」も8月まで続きますが、成功裏に終え、その過程でたくさん学び成長することが今年の目標です。

 

 

Q. 過去2年間、一心に走り続けてきたメンバーへ伝えたい言葉は

 

YUNAH:大変な時も、お互いを信じて頼り合いながら「エイエイオー!」と頑張ってくれてありがとう。

 

MINJU:これからも5人で楽しく過ごそうね。今みたいにお互い支え合い、助け合える関係でいられたら嬉しい。いつもありがとう。

 

MOKA: 2周年まで必死に走ってきたよね。これからも走り続けて、5年、10年と一緒にいよう。

 

WONHEE: 誰よりも一番近くで力になってくれて、一緒に成長しているメンバーたち。いつも感謝しているし、私が一番応援してるよ。今年もファイティン!

 

IROHA: 何があっても常に努力して、一緒に走ってきてくれたメンバーたちに「本当にありがとう」と言いたいです。これからも健康で楽しく過ごそうね。

 

아일릿 (3) 싱글 1집 NOT CUTE 콘셉트 포토.jpg

(P)&(C) BELIFT LAB Inc.

 

Q. 一緒にもっと思い出を積み重ねていくグリットへ伝えたいこと

 

YUNAH:今GLLITの方々、そしてこれからGLLITになる方々!私たちはこれからも良い歌とステージをお見せするために最善を尽くすので、たくさん愛してくださると嬉しいです。いつもありがとうございます。

 

MINJU:私たちにはまだ会える日がたくさんありますよね。GLLITをもっと幸せにして、一緒に楽しい思い出をたくさん作っていけるように頑張ります。

 

MOKA:私が毎年目標を達成できているのは、すべてGLLITのおかげです。これからもGLLITが誇りに思えるような姿をお見せすると約束します。

 

WONHEE:ILLITのWONHEEとして輝かせてくださり、本当にありがとうございます。GLLITから受けるパワーはとても大きいですが、私もGLLITにとって力になれる存在でありたいです。そうなれるよう努力するので、見守っていてください。

 

IROHA:デビュー2周年を一緒にお祝いしてくれて本当にありがとう。これからもGLLITを幸せにして、良いエネルギーを与えられるように頑張ります。愛してます!

 

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【Japan 3rd Digital Single ‘Bubee’】

楽曲:Bubee

配信日:2026年4月6日(月) 0:00(JST)

 

【TVアニメ『魔法の姉妹ルルットリリィ』】

公式サイト:https://luluttolilly.com

公式X:@luluttolilly

公式Instagram:@luluttolilly

公式TikTok:@luluttolilly

 

【『ILLIT LIVE 'PRESS START︎❤' in JAPAN』特設サイト】

https://www.hybejapan.events/illit/press_start

 

 

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【ILLITプロフィール】

2023年6〜9月に放送された『R U NEXT?』を通じて、YUNAH、MINJU、MOKA、WONHEE、IROHAで結成された、日本人メンバー2人を含む5人組ガールグループ。自主的で積極的な意志(I WILL)と特別な何かを意味する代名詞(IT)が結合して誕生したチーム名には「何にでもなれる潜在力を持つ」グループとしての抱負が込められている。

 

【メンバープロフィール】

YUNAH (ユナ) / 韓国 2004 年 1 月 15 日生まれ

MINJU (ミンジュ) / 韓国 2004 年 5 月 11 日生まれ

MOKA (モカ) / 日本 2004 年 10 月 8 日生まれ

WONHEE (ウォンヒ) / 韓国 2007 年 6 月 26 日生まれ

IROHA (イロハ) / 日本 2008 年 2 月 4 日生まれ

 

■公式サイト

Japan Official Site:https://illit-official.jp/

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2026-02-28 12:00:00

【ENA KPOP UP CHART SHOW : GIRLS EVOLUTION】 3月7日(土)横浜BUNTAI ーオフィシャルインタビュー【Kep1er】-

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【ENA KPOP UP CHART SHOW : GIRLS EVOLUTION】

3月7日(土)横浜BUNTAI

ーオフィシャルインタビュー【Kep1er】-

 

実力も魅力もすべてを兼ね備えたAll-rounder で構成されたKep1erに公演前の心境などをインタビュー!

 

Kep1erはギャップのあるグループ!

私たちのパワフルなエネルギーを一緒に楽しんで!

 

――Kep1erの魅力をひと言で表すなら?

“ギャップのあるグループ”だと思います! ステージでのパワフルなパフォーマンスが強みですが、普段は明るくていたずら好きなメンバーばかりなので、そんなギャップをファンの皆さんに楽しんでもらえている気がします。

 

――今の自分たちを象徴する1曲とその理由は?

『Bubble Gum』だと思います! 理由は、バブルガムのいろいろな味みたいに、私たちが多様なジャンルやコンセプトを見せることができるし、完璧にこなせるからです。

 

――Kep1erのパフォーマンスを生で観ると“想像以上”なところは?

パワフルな曲から可愛い曲まで、たくさんのコンセプトをKep1erだけの色に染めて、皆さんを没入させちゃうところだと思います!

 

――今回のイベントで初めて観る人に「ここだけは見てほしい!」というポイントは?

私たちKep1erは、ステージでのエネルギーが本当にすごいんです!! パワフルなエネルギーに注目して、皆さんも一緒に楽しんでくれたら嬉しいです!

 

シャオティンちゃんのメンバー想いなところが最高!

 

――ステージに立つ前のルーティンはありますか?

メンバーみんなで手を合わせて「ファイティン!」って叫ぶこと!

 

――メンバーの「ここが最高だな」と思うところは?

シャオティンちゃんの、メンバー想いなところです! メンバーの目を見るだけで、今のコンディションがわかっちゃうみたいなんです。いつも優しく声をかけてくれたり、さりげなく寄り添ってくれたりするので、その優しさに何度も救われています。本当にかっこいいお姉さんです!

 

――メンバーの間で流行っていることは?

「ドゥチョンク(ドバイもちもちクッキー)」です!! レッスンの前には、絶対に食べてからスタートしてる気がします(笑)

 

日本のファンの皆さんに、いつも感謝しています!

 

――日本のファンの印象を教えてください。

一生懸命に韓国語を勉強してきてくださる方が多くて、いつも感謝しています! 頑張って勉強した韓国語で一生懸命話してくれる姿が、とっても可愛いです。

 

――ステージ上からファンを見ていて、思わず笑顔になった瞬間は?

ファンの皆さんが客席に座って、私たちの歌を一緒に歌ってくれている時です。

 

――ファンとのコミュニケーションで印象に残っているエピソードは?

ファンの方が開いてくれたセンイル(誕生日)カフェに行ったんですけど、ファンとのコミュニケーションアプリで私が何気なく言った言葉を切り取って展示してくれていたんです。ファンの方と同じ立場でそれを見て、「私、こんなことも言ってたんだな…」「こういう言葉にこんな感情を抱いてくれてたんだな」って気づきました。もっと素敵な関係を築いて、もっと温かい言葉を交わせる関係になりたいなと思いました。

 

――日本に来たら必ずやりたいことは?

メンバーのみんなとディズニーランドに行きたいです! 以前、友達と行った時にすごく幸せだったので、メンバーともディズニーランドで素敵な思い出を作りたいです。

 

Kep1erの今年最初のステージ!皆さんにドキドキ&ワクワクしています!

 

――今回のステージで、新しい挑戦はありますか?

ステージ自体が久しぶりなので、すごくワクワクしています!! 早くたくさんの方に素敵な思い出を残してあげたいです。

 

――今回のイベントで特に楽しみにしていることは?

今年最初のステージなので、一段と成長したKep1erの姿をお見せできるのが楽しみです。

 

――まだKep1erを知らない人に、「ENA KPOP UP CHART SHOW : GIRLS EVOLUTION」に来るべき理由をひとつ挙げるなら?

今回はパワフルなステージや、切ない雰囲気のステージなど、いろいろな姿をお見せできると思います。今回のステージを通じて、ハッピーな思い出を一緒に作りましょう〜!

 

――来場するファンに、ひと言メッセージをお願いします。

今回も一緒に思いっきり楽しもうね!!!!! 久しぶりに会えるから、すごくドキドキしてるよ! 一生懸命準備していくからね♡ もうちょっとだけ待ってて!

 

今年初のKep1erの日本でのステージをみんなで盛り上げましょう!

 

―公演概要―

〔タイトル〕 ENA KPOP UP CHART SHOW : GIRLS EVOLUTION

〔公演日〕 2026年3月7日(土)

〔会場〕  横浜BUNTAI  (神奈川県横浜市中区不老町2丁目7番1)

〔開場/開演〕 開場 16:00/開演 17:00

〔出演者〕  Kep1er / Billlie / UNIS / 僕が見たかった青空 / Alice Syndrome

〔チケット代〕 

◆VIP席:14,800円(税込)

【特典】 アリーナ席又はスタンド席10列まで確約

終演後お見送り会 

Key:Nカード(フォトカード)付

◆一般指定席:10,800円(税込) 

       ※4歳以上有料、3歳以下入場不可

〔主催〕  Custom Packing Company(CPC)

〔協力〕  ENA

〔制作〕 RISE Communication

〔お問い合わせ〕 information@risecom.jp

〔特設サイト〕 https://ticketstage.jp/kpopup

〔RISE X〕 https://x.com/risecomofficial      

◆プレイガイド先行(先着) : 2月17日(火)18:00~3月3日(月)23:59

◆一般(先着) : 3月4日(水)10:00~

2026-02-28 12:00:00

【ENA KPOP UP CHART SHOW : GIRLS EVOLUTION】 3月7日(土)横浜BUNTAI ーオフィシャルインタビュー【Billlie】

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【ENA KPOP UP CHART SHOW : GIRLS EVOLUTION】

3月7日(土)横浜BUNTAI

ーオフィシャルインタビュー【Billlie】

 

ミステリアスで魅惑的な7人がENA KPOP UP CHART SHOWのステージに現れる!今の7人にSpecialなインタビューを敢行!

 

 

Billlieは予測不可能なオールラウンダー!

生歌とエネルギーに注目してください!

 

――Billlieの魅力をひと言で表すなら?

はるな:“オールラウンダー”だと思います! 音楽、パフォーマンス、コンセプトまで、いろんな色を自由自在に表現できるのが私たちの強みだと思います。活動ごとに新しい姿をお見せしながら、Billlieらしい芯の部分はしっかり守っていく、そんなオールラウンダーなチームでありたいです。

 

シユン:私は“予測不可能”だと思います! 音楽もコンセプトも、「次はどう来るんだろう?」ってワクワクさせちゃうのが私たちの魅力。毎回新しい姿で皆さんを驚かせられるのがBilllieの大きな武器なんです。

 

――今の自分たちを象徴する1曲とその理由は?

ムン・スア:『RING X RING』です。この曲はBilllieの始まりを告げるデビュー曲でもありますし、私たちが追求してきたミステリアスな雰囲気と独特な音楽的カラーを最も鮮明に見せてくれる曲の1つだと思うからです。当時は挑戦のように感じられたサウンドとコンセプトが、今のBilllieを説明する重要な出発点になり、私たちがどのようなチームなのかをはっきりと刻印した曲でもあります。今振り返ってみても、Billlieのアイデンティティが最もよく込められている象徴的な曲の1つだと思います。

 

つき:私は『GingaMingaYo (the strange world)』だと思います。この曲を通じて多くのK-POPファンの方々にBilllieを知ってもらうことができましたし、私たちのパフォーマンスが注目されるきっかけになったからです。ステージでお見せするBilllieならではのエネルギーとカラーがよく込められた曲だと思うので、今の私たちを象徴する歌として思い浮かびます。

 

――Billlieのパフォーマンスを生で観ると“想像以上”なところは?

シユン:一番大きく感じられるのはエネルギーだと思います。ステージの上での表情、パワー、動線の一つひとつが、画面で見るより鮮明に伝わってくると思います。特に曲の雰囲気によってエネルギーの温度が急に変わる瞬間を現場で直接見ていただくと、私たちがステージにどれだけ没入しているか、よりリアルに感じていただけると思います。実際に見ていただけたら、隠されていた“興奮”まで自然と引き出せる自信があります!

 

スヒョン:生歌とエネルギー、そして観客の皆さんとの呼吸が私たちのパフォーマンスの最大の強みだと思います。会場で一緒に呼吸を合わせれば、密度と没入感が全く違って感じられるはずです。ステージを見ていただいた後に「Billlieはステージが上手い。また見たい!」と思っていただけるよう、瞬間瞬間、真心を込めてパフォーマンスをお見せしています。

 

――今回のイベントで初めて観る人に「ここだけは見てほしい!」というポイントは?

ション:メンバーたちの生歌とBilllieならではのエネルギーにぜひ注目していただきたいです。画面で見る時とはまた違った、生き生きとした魅力とステージ掌握力を現場で直接感じていただけると思います。

 

ハラム:私もBilllieのライブパフォーマンスにぜひ注目していただきたいです。ステージの上でしか感じられない私たちだけのエネルギーがあるので、その瞬間を直接見たら、自然とBilllieの魅力にハマると思います。

 

今、メンバー内で流行っているのはお菓子作りと写真の撮りあいっこ!?

 

――ステージに立つ前のルーティンはありますか?

ムン・スア:ステージに上がる前にはストレッチを入念にして体をほぐし、テンションを最大限に引き上げようします。そして上がる直前には、メンバーたちと必ず掛け声を叫んで心をひとつに合わせてステージに上がります。

 

はるな:私だけのルーティンは、ステージ直前まで小さな輪ゴムを耳にかけていることです。むくみを取るのにいいと聞いてやっていますが、ステージに上がる前のコンディションを整えるのにも役立っている気がします!

 

――メンバーの「ここが最高だな!」と思うところは?

ハラム:私はつきちゃんのリアクションが本当に最高だと思います。普段から明るいエネルギーでチームの雰囲気をぐっと引き上げてくれる力があって、一緒にいると自然と笑ってしまう瞬間が多いんです。ステージの内外でチームに活力を加えてくれるそのエネルギーが、つきだけの代替できない魅力だと思います。

 

はるな:ハラムちゃんは、機転が利くところが最高だと思います。普段から予想できないタイミングで笑わせてくれることが多くて、一緒にいると雰囲気が自然と明るくなる気がします。ステージの外ではチームのエネルギーを引き上げてくれたりもして、センスやウィットに富んでいるところが最高だと思います。

 

――メンバーの間で流行っていることは?

ション:最近メンバーの間で、お菓子作りが小さなブームになっています。クッキーを焼いてお互いに配ったりするんですが、思ったよりもみんな上手で、私もつられて一度作ってみたいと思うようになりました。

 

ムン・スア:最近、デジカメで写真を撮るのがちょっとしたブームです。お互いに撮りあったり、日常を記録して楽しんでます。フィルムみたいなレトロな雰囲気が可愛くて、よく持ち歩いてます!

 

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日本のファンに皆さんが情熱的に応援してくださる姿を見ると

私たちの心まで温かくなる感じがします!

 

――日本のファンの印象を教えてください。

スヒョン:心が温まる瞬間をたくさん感じます。情熱的に応援してくださる姿を見ると可愛らしくもあり、私の心まで温かくなる感じがします。

 

シユン:私も、いつも温かくて繊細な印象を持っています。ステージ上の姿はもちろん、それ以外の瞬間まで心から大切に想ってくださる気持ちが伝わってきて、私たちもいつも、もっとたくさん恩返ししたいと思っています。

 

――ステージ上からファンを見ていて、思わず笑顔になった瞬間は?

ハラム:ファンの皆さんの応援の声がイヤモニを突き抜けて聞こえてくる時です。周りの音が遮断されているにも関わらず、歓声がはっきりと感じられる瞬間があって、その度に本当に大きな力をもらいます。ステージの上で1人ではないということが強く感じられて、私自身も知らず知らずのうちに笑顔になりますし、もっといいエネルギーをお届けしたいという気持ちが大きくなります。

 

スヒョン:実は私は、ステージの上でBelllie've(Billlieのファンダムの名前)と目が合う瞬間、自然と笑顔になります。どんなにカッコよくてカリスマ性のあるステージをしていても、その目差しを見た瞬間、心の武装が解除されるような気がします。ただただありがたくて、愛おしい気持ちになります。

 

――ファンとのコミニュケーションで印象に残っているエピソードは?

つき:ファンの方々が、私が披露したステージを一つひとつ挙げながら、それぞれどんな点が良かったのか詳しく教えてくださったことがあります。本当にたくさんのステージをしてきたのに、衣装やヘアメイクからパフォーマンスの細かい違いまで丁寧に見守ってくださっていたことが胸に響きました。その瞬間、私たちのステージをこんなに深く見守ってくださる方々がいるという事実に、大きな感動と感謝を感じました。

 

スヒョン:1つだけ選ぶのは難しいですが、私はBelllie'veが私たちを見て涙を流す時、本当に多くのことを考えさせられます。その姿を見ると「私がこの人の心をこれほど動かせるくらい、毎瞬間、最善を尽くしているかな?」という考えが浮かびます。誰かを見て涙が出るというのは、それだけ相手に対して本気だということなので、その瞬間ごとに「もっと頑張ろう」という気持ちになります。

 

――日本に来たら必ずやりたいことは?

はるな:メンバーたちと沖縄旅行に行ってみたいです。一緒にゆったりとした時間を過ごしながら美味しいものを食べて、綺麗な風景も見ながらいい思い出を作りたいです!

 

ション:日本に行ったらラーメン屋さんに行って本格的なラーメンを食べてみたいですし、テーマパークにも必ず遊びに行ってみたいです。日本の温泉も一度経験してみたいので、機会があればメンバーたちと一緒に余裕のある時間を過ごしたいです。

 

日本語バージョンの曲も準備!

今回の公演のためだけの特別なセットリストを準備しました!

 

――今回のステージで、新しい挑戦はありますか?

ムン・スア:個人的にステージは毎回新しい挑戦だと思っています。今回も本当にたくさん準備をしたのですが、私たちが最近リリースした『cloud palace』のステージをファンの皆さんに気に入っていただけたら嬉しいです。『cloud palace』は『M◐◑N palace』と『$UN palace (Stroop effect)』に続く「palace」の物語の最後を飾る曲なのですが、日本のファンの皆さんの前で今回初めて披露するだけに期待もしていますし、たくさん愛していただけたらという気持ちです。夢幻的な雰囲気を最大限自然に伝えようと努力したので、全体的なバイブス(雰囲気)を一緒に感じていただければと思います。

 

シユン:今回のステージではライブ的な部分で、より果敢に挑戦してみようと思います。パフォーマンスを消化しながらもボーカルの安定感とエネルギーを同時に伝えることを目標にしています。そのバランスを合わせるために練習過程でディテールをたくさん整えましたし、ステージの上でも一層生き生きとしたライブをお見せできると思います。今回のステージもたくさんのご期待をお願いします!

 

――今回のイベントで特に楽しみにしていることは?

ムン・スア:何よりも多くのファンの皆さんと近くで交流し、一緒に楽しくステージを作っていく瞬間が一番楽しみです。現場でしか感じられないエネルギーと呼吸があると思います! また、私たちが日本のファンの皆さんのために日本語バージョンも準備したので、一緒に呼吸を合わせてステージを楽しんでいただければと思います。

 

つき:本当にたくさんのファンの皆さんの前で公演することになったこと自体がすごく嬉しいですし、楽しみです。特に今回はいろいろなグループのファンの方々もいらっしゃるので、Billlieならではの魅力とエネルギーをお見せして、初めてご覧になる方々にも「Billlieのステージはカッコいい!」という印象を残せるよう頑張りたいと思います。そして、はるなと一緒にMCを務めることになったので、私たち2人の活躍もたくさん期待してください!

 

――まだBilllieを知らない人に、「ENA KPOP UP CHART SHOW : GIRLS EVOLUTION」に来るべき理由をひとつ挙げるなら?

ハラム:今回の公演のためだけに準備した特別なセットリストを理由として挙げたいです。ステージの流れと構成の一つひとつを悩みながら新しく作ったセットリストなので、現場でしか感じられない魅力がきっとあると思います。まだBilllieのことを知らない方にも、今回のステージを通じて私たちのカラーを経験してみていただけたら嬉しいです。

 

シユン:本当に時間が惜しくない、楽しいステージが見たいなら、ぜひ一度来て見てほしいです。公演をご覧になった後には、自然と「Billlieはどんなグループなんだろう?」ともっと気になっていただけると思います。それくらい、ステージでお見せできるエネルギーと没入感には自信があります!

 

――来場するファンに、ひと言メッセージをお願いします。

つき:久しぶりに日本でファンの皆さんにお会いできることになり、本当に幸せですし、今からとてもワクワクしています。今回のステージのためにBilllieも一生懸命に準備したので、現場では私たちと一緒に思う存分楽しんでいただけたら嬉しいです! Belllie've、私たちと一緒に楽しい思い出を作りましょう!

 

ション:Billlieを見に来てくださって心から感謝しています。一緒に盛り上がって楽しい時間を過ごせるよう最善を尽くしてステージを準備していますので、素敵な思い出をたくさん作って帰っていただければと思います。Belllie've、もうすぐ会いましょう~!

 

今回のENA KPOP UP CHART SHOW : GIRLS EVOLUTIONの為だけのBilllieの特別なステージは見逃せない!会場で最高の一瞬を目に焼き付けよう!

 

―公演概要―

〔タイトル〕 ENA KPOP UP CHART SHOW : GIRLS EVOLUTION

〔公演日〕 2026年3月7日(土)

〔会場〕  横浜BUNTAI  (神奈川県横浜市中区不老町2丁目7番1)

〔開場/開演〕 開場 16:00/開演 17:00

〔出演者〕  Kep1er / Billlie / UNIS / 僕が見たかった青空 / Alice Syndrome

〔チケット代〕 

◆VIP席:14,800円(税込)

【特典】 アリーナ席又はスタンド席10列まで確約

終演後お見送り会 

Key:Nカード(フォトカード)付

◆一般指定席:10,800円(税込) 

       ※4歳以上有料、3歳以下入場不可

〔主催〕  Custom Packing Company(CPC)

〔協力〕  ENA

〔制作〕 RISE Communication

〔お問い合わせ〕 information@risecom.jp

〔特設サイト〕 https://ticketstage.jp/kpopup

〔RISE X〕 https://x.com/risecomofficial      

◆プレイガイド先行(先着) : 3月3日(月)23:59まで受付中

◆一般(先着) : 3月4日(水)10:00~

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