エンタメ情報!

2026-09-19 18:30:00

【マーダーミステリーステージ3作品日替わり公演】 9月22日(火・祝)K-POP DAY 本番直前インタビュー!

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(写真上段左から、ソンモ、イ・ウゴン、チャン・ユジュン、下段左から、バン・ヒョンムン、藤原倫己、UK)

【マーダーミステリーステージ3作品日替わり公演】

9月22日(火・祝)K-POP DAY

ソンモ、イ・ウゴン(TRITOPS*)、チャン・ユジュン(TRITOPS*)、

バン・ヒョンムン(TRITOPS*)、藤原倫己、UK

本番直前インタビュー!

 

9月19日(土)から浅草花劇場にて上演される【マーダーミステリーステージ3作品日替わり公演】、9月22日(火・祝)に出演の、K-POPアーティストとして幅広く活躍する、ソンモ、イ・ウゴン(TRITOPS*)、チャン・ユジュン(TRITOPS*)、バン・ヒョンムン(TRITOPS*)、UK、そしてMCやタレントとして活躍する藤原倫己の6名に、目前に迫った舞台本番前の心境や、お互いの印象、マーダーミステリーに対する秘策などを聞いてみました。

キャスト同士の心理戦は、すでに始まっているようです!

 

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-マーダーミステリーステージに出演依頼があった時、どう感じましたか?

ソンモ『今まで全くやったことがないタイプの舞台で、出来るな?という不安が多くありました。でも話を聞いていくうちにまた新しいことに挑戦できることにドキドキしました。』

 

UK『当日に渡された台本で結末が変わる舞台とお聞きしましたので、とても興味深かったです!ちゃんと自分が理解して最後まで楽しめるかなという心配半分とワクワクする良い緊張感半分でした。』

 

ウゴン『前に違う設定でマーダーミステリーに出演した時、楽しかった思い出があるので、出演が決まって、うれしかったです!そしてメンバーも一緒に出演なのでとてもそこも特別で楽しみです』

 

ヒョンムン『僕も、一回出演した経験はありますけど、作品の内容が違うので、今回はどんなことになるのかなと、楽しみでした。そしてメンバーと一緒に出演することで、もっと楽しみになりました。』

 

ユジュン『僕は、ウゴンとは二人でマーダーミステリーの舞台に出演したことはあるんですが、ヒョンムンとは一緒に出演したことがなかったので、しかも今回は3人みんなで一緒に出演すると聞いて、すごく楽しそうだなと思いました。』

 

藤原倫己『すごく嬉しかったです!マーダーミステリーは、今まで経験したお芝居とはまた違った楽しさや緊張感があると思うので、「これは面白そう!」と思いました。出演者同士の駆け引きや、その場で生まれるリアルな展開も楽しみですし、皆さんに新しい一面を見ていただけることも楽しみにしています!』

 

―もし、自分が犯人になったら、最後まで隠し通せる自信はありますか?

ウゴン『僕は、自信ありますね!でもメンバーたちが僕のことをよく知っているから、心配もあります(笑)』

 

ユジュン『はい!「犯人だったら、こんなに無防備じゃないよね…?」っていう心理を逆に利用して、隠すこともできます。』

 

藤原倫己『あります!……と言いたいです(笑)。でも、犯人になったらなったで、楽しみながら最後までしっかり隠し通したいと思います。むしろ「絶対にバレない!」くらいの気持ちで挑みたいですね。』

 

ソンモ『韓国語だったら100%あるのですが、日本語ということで100%とは言えないんですが、100%頑張ります。』

 

UK『正直、自信はないですけど、最後まで与えられた役に最善をつくす!それだけを考えていますー!』

 

ヒョンムン『多分、僕の日本語が下手で、みんなが何を言っているのか理解できないと思うんです。だからね、犯人になってもきっと分かりにくいと思いますよ(笑)』

 

―22日の出演者の中で「逃げ切るのがうまそうな人」は誰だと思いますか?その理由も教えてください。

ソンモ『ユジュン!!』

 

ユジュン『僕は、ソンモ兄貴です。日本語も上手ですし、ポーカーフェイスも得意な人ですからね』

 

藤原倫己『ユジュンさんです!ユジュンさんは周りをよく見ていて、状況を冷静に判断できそうなので、もし犯人だったら最後までうまく逃げ切りそうだなと思います。』

 

UK『ソンモさんです!経験値もすごいですし、歌手だけではなく、俳優として演技もしていらっしゃるので騙されないように気を付けます(笑)』

 

ヒョンムン『ウゴンがうまくやれそうです。演技がうまいからなー。多分、全然わからないと思います。』

 

ウゴン『ヒョンムンさんかな?以前のマーダーミステリーの時、あんまりしゃべらなかったと聞きました。マーダーミステリーは、しゃべらないとわからないですからね~笑笑』

 

―22日の出演者の中で「味方にするならこの人」と思うのは誰ですか?その理由も教えてください。

ヒョンムン『ソンモさんとは共演したことがないんですが、ソンモさんは、日本語も上手だから味方になってくれたら心強いと思います。』

 

藤原倫己『ヒョンムンさんです!一緒にいると安心感がありますし、状況をしっかり見ながら冷静に考えてくれそうなので、味方だったらすごく心強いと思います。一緒に作戦を立てながら、最後まで一緒に戦いたいですね!』

 

UK『ヒョンムンさんです!僕は、今はソロアーティストとして活動していますけど、元々グループで活動していた時に曲を提供していただきました!なので、僕の心の中ではチームの感じがすごくて、僕の味方になってくださると嬉しいです♡』

 

ウゴン『ヒョンムンさん以外の方なら、誰でもいいです!(笑)』

 

ユジュン『ソンモ兄貴です!初めて日本で一緒に公演した時も、僕のことをたくさんフォローしてくれたんです。だから頼りにしてます!』

 

ソンモ『ユジュン以外!ユジュンは真面目な顔してふざけるのが上手い人だから。ユジュンとは一緒のチームになりたくないwww』

 

―22日の出演者の中で「この人に疑われたら逃げ切れなさそう」と思うのは誰ですか?その理由も教えてください。

ソンモ『まだみんなの性格とかがわからないので、わかりません笑』

 

ヒョンムン『ユジュンに疑われたら逃げ切れなさそうです。ユジュンは僕に対して特にしつこいからです。』

 

ウゴン『ソンモさん!なんかそんな感じがします!』

 

ユジュン『これも、ソンモ兄貴です。たぶん僕のことをかなり疑って、プレッシャーをかけてきそうな予感が強くします…。』

 

藤原倫己『ソンモさんです!観察力がありそうなので、ちょっとした表情や言葉の変化にも気づきそうです。もし自分が犯人だったら、ソンモさんにはなるべく疑われないようにしたいですね(笑)。』

 

UK『藤原さんです!感覚もセンスもとても良い方だと思いますので、もし、自分が犯人で疑われたら嘘つけなくなっちゃいそうです。』

 

―観察力・記憶力・演技力・アドリブ力・ポーカーフェイスなど、ご自身のどんな能力をマーダーミステリーに活かせそうですか? 

UK『僕の強みは記憶力です!一回でも僕のライブとか、イベントに来てくださった方たちとか、一回でも仕事を一緒にしたことあるスタッフの方たちの顔と特徴は覚えています!今回もその強みを活かせるように頑張ります!』

 

ウゴン『観察力かな。僕は周りをよくし、せっかちなので、すぐ犯人さがせるかも!』

 

ヒョンムン『僕は観察力が優れているので、みんなのことを鷹の目で熱心に見守ります。』

 

ユジュン『観察力と記憶力には自信がないので、僕はアドリブで勝負します!』

 

藤原倫己『アドリブ力を活かしたいです!マーダーミステリーは、その場で相手の反応を見ながら展開が変わっていくと思うので、状況に合わせて臨機応変に対応することを大切にしたいです。そして、もし犯人になったらポーカーフェイスも全力で発揮したいですね(笑)』

 

ソンモ『全部得意です笑 全部自信がありますw』

 

―まだ観に行こうか迷っている皆さんへ、「9月22日の自分を観た方が絶対良い理由」を教えてください。

藤原倫己『9月22日にしか見ることのできない、自分の姿をぜひ見に来てほしいです!マーダーミステリーは、その時の会話や反応によって展開が変わる、ライブならではの面白さがあります。』

 

UK『僕も、結末を分からないまま舞台に上がります!とてもワクワクしていますし、楽しみにしています!その日だけしか感じられない楽しみがきっとあると思いますので、是非来てください!宜しくお願いします』

 

ユジュン『僕達3人が一緒に出演する特別なステージでもありますし、なんとソンモ兄貴とは15年ぶりに共演します。すごく楽しい舞台になりそうなので、ぜひ観に来てください!』

 

ウゴン『みんな仲の良い関係なのでそのケミストリーで、すごく楽しいと思いますし、何といっても、最終兵器メンバーのヒョンムンさんがいるから何もかもすべてが面白いと思います!是非、観に来てください!』

 

ヒョンムン『皆さん!毎回ワクワクするマーダーミステリーです! 今回は、素敵な出演者たちが揃っていますし、またこの作品の隠れた魅力ポイント『僕』に会いに来てください 頑張ります!よろしくお願いします』

 

ソンモ『100%アドリブでやる舞台なので不安もあるのですが、今、この瞬間、今日しか観られない舞台、  二度と同じ舞台は無いので、是非観てほしいです。』

 

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すでに、お互い牽制し合いながらも、仲の良さや一緒にできることを楽しみにしていることが伝わってきます。今回のこのステージでは、韓国人キャストも、日本語でのマーダーミステリーに挑戦します。こちらも今回の見どころのひとつです。

9月19日からスタートするこの『マーダーミステリーステージ3作品日替わり公演』では、3作品を日替わりキャストが、台本のない即興の演技とアドリブで演じます。

同じ結末は二度とない、どの公演も見逃せないステージです。

 

当日券もありますので、シルバーウィークは、是非、劇場でマーダーミステリーをお楽しみください。

 

―公演概要―

公演日

2026年9月19日(土)~9月23日(水・祝)

 

会場

浅草・花劇場 ( 東京都台東区浅草2-28-1)

 

開場/開演時間

【1部】開場 13:00/開演 13:45 

【2部】開場 17:30/開演 18:15

 

出演者 ※五十音順

■9月19日(土)『GOD Murder〜東京タワマンの神隠し〜』

【ゲストプレイヤー】池田航、鐘ヶ江洸、上仁樹、正木郁、村田充、平松來馬

【ストーリーテラー】宮地ケンスケ

【レギュラーキャスト】岩崎孝次、岩澤健三郎、田邊謙、福井将太、溝口悟光

 

■9月20日(日)『天国武将』

【ゲストプレイヤー】鐘ヶ江洸、塩谷瞬、杉江大志、高崎翔太、宮城紘大、村田充

【ストーリーテラー】宮地ケンスケ

【レギュラーキャスト】岩崎孝次、岩澤健三郎、田邊謙、中沢凜之介、福井将太

 

■9月21日(月・祝)『天国武将』

【ゲストプレイヤー】阿部快征、池田航、小澤亮太、北田祥一郎、ソンモ、富樫慧士

【ストーリーテラー】宮地ケンスケ

【レギュラーキャスト】岩崎孝次、岩澤健三郎、田邊謙、中沢凜之介、福井将太

 

■9月22日(火・祝)『聖者の行進―神の台本―』

【ゲストプレイヤー】ソンモ、TRITOPS *(イ・ウゴン、チャン・ユジュン、バン・ヒョンムン)、藤原倫己、UK

【ストーリーテラー】宮地ケンスケ

【レギュラーキャスト】岩崎孝次、田邊謙、中沢凜之介、福井将太、溝口悟光

 

■9月23日(水・祝)『GOD Murder〜東京タワマンの神隠し〜』

【ゲストプレイヤー】小澤亮太、北代高士、塩谷瞬、菅井義久、森公平、山本裕典

【ストーリーテラー】宮地ケンスケ

【レギュラーキャスト】岩崎孝次、岩澤健三郎、田邊謙、福井将太、溝口悟光

 

チケット代

♦S席(前中方席・バルコニー正面席)¥9,000 →当日 ¥9,500

♦A席(後方席・バルコニーサイド席)¥7,500 →当日 ¥8,000

※いずれも税込 

※4歳以上有料,3歳以下入場不可

※ドリンク代別途(600円)

主催 ライズコミュニケーション

お問い合わせ stage@risecom.jp

 

【特設サイト】 https://ticketstage.jp/murdermystery2026/

【公式X】 https://x.com/murder_stage/

2026-09-05 18:00:00

「復讐代行人3~模範タクシー~」 各動画配信サービスにて見放題配信中 DVDレンタルリリース中&DVD-BOX1&2発売中 イ・ジェフン オフィシャルインタビューが到着!

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© SBS

最強の復讐代行人が帰ってきた!

舞台は国境を越え、日本から始まるー。

パワーアップした壮大なスケールで贈る、

痛快アクションエンターテインメント!

「復讐代行人3~模範タクシー~」

各動画配信サービスにて見放題配信中

DVDレンタルリリース中&DVD-BOX1&2発売中

イ・ジェフン オフィシャルインタビューが到着!

 

PLAN Kエンタテインメントではイ・ジェフン主演の大人気シリーズ「復讐代行人~模範タクシー~」の最新作「復讐代行人3~模範タクシー~」を各動画配信サービスにて見放題配信中&DVDリリース中です。

正義を代行する闇のタクシー会社“ムジゲ運輸”の型破りなドライバー、キム・ドギを演じるのは前作に続きイ・ジェフン。痛快なアクション、奇抜な変装と緻密な潜入作戦、そして社会の闇に切り込む骨太なストーリーはさらにスケールアップ。

シーズン3の最初のエピソードは日本・福岡から物語がスタート。福岡市街の街並みや博多港湾エリアを背景に繰り広げられる追走劇は臨場感抜群。悪役として笠松将が日本の裏組織のボスを演じたほか、竹中直人が引退したヤクザ役で特別出演している。

 

★このたび、各動画配信サービスで見放題配信中&DVDリリースを記念して、

正義を代行する闇のタクシー会社“ムジゲ運輸”の型破りなドライバーのドギを演じたイ・ジェフンのオフィシャルインタビューが到着!

本作の見どころや日本の印象、エピソードも語っている。

 

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キム・ドギ役イ・ジェフン オフィシャルインタビュー

 

■メンバーが再集結して撮影に臨んだ感想は?

イ・ジェフン(以下ジェフン):どの作品よりお互いに気心が知れていて家族のようなんです。特に気負わなくても温かい現場になると思いました。撮影は大変なことも多いですが、ムジゲ運輸のメンバーとならどんな困難も乗り越えられます。集まるのが楽しかったです。

 

■日本での撮影について

ジェフン:3週間福岡に滞在しながら街の雰囲気や情緒を堪能できたし、日本の皆さんが親切でした。撮影中は何かと不安がつきものなんです。思いがけないことも起こったりします。皆さんが安全第一で秩序を守ってくれるので、無事に撮影できたと思います。それから共演者がすばらしかった。僕は(日本の犯罪組織のボス・松田慶太役の)笠松将さんとのシーンが多かったのですが、今回のシーズン3の日本エピソードでは2人の“ブロマンス”も見どころだと思います。

 

■日本での撮影で印象的なエピソードは?

ジェフン:激しい展開の合間に僕たち(ムジゲ運輸のメンバー)5人が集まり、打開策を話し合うシーンがあります。そこではっぴを着たチェ主任(チャン・ヒョクジン)とパク主任(ペ・ユラム)がたこ焼きを焼いてるんです。すごく笑えました。穏やかに撮影が進んだシーンの1つで、心が安らぎました。それから、やはり僕は運転手の役なので日本でも運転をしました。日本は韓国とは逆で右ハンドルですよね。うまく運転できるか不安だったのですが、ハンドルを握った瞬間に不安は消えました。日本の皆さんは車の運転が慎重で安全運転なんです。タクシー運転手役の僕も同じように気をつけて運転しなきゃと感じました。でも悪者を捕まえるため、スピード感のある演技をしました(笑)。それから、僕は笠松さんとの撮影で昔ながらの老舗ラーメン店に行きました。実際に食べるシーンでしたが、店のご主人が自ら厨房で麺をゆでて“替え玉”を入れてくれました。すると監督が、突然ご主人にセリフをお願いしたんです。しかもアドリブで。俳優ではないのに。それで一緒に演じました。世間話もしながら“お金がない?じゃあ、おごってやろう”とアドリブで対応してくれたんです。本当に面白かったです。大笑いするシーンがそのまま使われています。驚きつつも楽しい撮影でした。

 

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© SBS

 

■シーズン1からのファンにメッセージをお願いします。

ジェフン:シーズン1と2のおかげで新シーズンをお届けできます。僕たちに愛着を持ってくださっているだろうし、以前からのファンの方は僕たちをよくご存じですよね。今回はどんな物語が待ち受けているのか。ムジゲ運輸のメンバーが絆をさらに深め、どうやって悪を退治するかご期待ください。今回出てくる悪者たちはかなりのワルたちです。とても凶悪で僕たちも危機が多いです。そんな状況でこそファンの皆さんの応援が力になります。ムジゲ運輸が必ず悪者をやっつけるので最後まで期待してくださいね。

 

■シーズン3から見始める視聴者にメッセージをお願いします。

ジェフン:シーズン3に至るまで、シーズン1と2がありました。でもシーズン3から見ても全く問題ありません。安心して楽しんでください。シーズン3から見ても十分楽しめます。さまざまな物語が皆さんを待っています。シーズン3が面白かったら、僕たちがどう集まってどんな過去を経てきたか、シーズン1と2で見てくれたらうれしいです。

 

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© SBS

 

■パワーアップした点や見どころは?"

ジェフン:運転手としてまずは車両ですね。以前のシーズンでもクラッシックでカッコいいタクシーでしたが、今回は格段にアップグレードしました。実際に運転してみると、スピードが出すぎないか心配になるほどでした。すごく性能のいい車なので、見どころの1つだと思います。カーチェイスも豪快ですし、車内の装置も特別で“爆発力”のあるシーンをお見せできると思います。楽しみにしていてください。その他の見どころとしては"ドギのアクションシーンがあります。どんな派手な戦いが見られるか、あわせて期待してください。

 

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■もし続編があるならやってみたいことは?"

ジェフン:続編ですか…次のシーズンを想像するだけで幸せな気分になります。再集結して物語の続きを作れるというのは、とても光栄なことですしありがたいことです。でも、その前にシーズン3が愛されてこそ、続編の可能性も生まれます。そのためには皆さんの応援が必要です。よろしくお願いします。もし続編ができるなら、僕たちを中心とした話だけでなく、これまでのエピソードの登場人物に焦点を当てたいですね。彼らのその後を見られる機会があればと思います。実は少しだけシーズン3にもそういう機会があってうれしかったです。以前の苦難を克服して幸せに生きている姿を見ることができます。このドラマだけの魅力かもしれません。続編で登場人物のその後の物語をお見せできたらいいですね。

 

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■日本のファンにメッセージをお願いします。

ジェフン:今回は特別に日本から始まる物語なので、より身近に楽しんでもらえると思います。僕たちにも思い入れのあるシーズンになりそうです。第1話から最終話までさまざまな物語が続くのを見ると、“世の中には悪人がなんて多いのだろう”“現実でも悪人たちを懲らしめるべきだ”そう感じる瞬間があるかもしれません。でも大切なのは、世間が被害者に寄り添い忘れないことだと思います。本作がその役割を担えたらうれしいです。ドラマを見て共感していただけたら、被害者に思いをはせてください。そして皆さんが犯罪撲滅に関心を持ち、対話のきっかけになれば幸いです。何よりドラマ自体が面白いですし、笑えて痛快なストーリーになっています。時間を忘れて夢中になれるはずです。肩の力を抜いてテレビの前に座って思い切り楽しんでくださいね!

 

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© SBS

 

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「復讐代行人3~模範タクシー~」

各動画配信サービスにて見放題配信中&DVDレンタル中

DVD-BOX1&2 発売中 各15,840円(税抜価格14,400円)

発売・レンタル販売元:PLAN Kエンタテインメント

セル販売元:TCエンタテインメント

© SBS

【第1・2話特別無料公開】https://youtu.be/ayzdT13y3W4

【公式サイト】https://culture-pub.jp/lp/mohantaxi3/

【トレーラー】https://youtu.be/sbWzzcJKDmg

2026-08-18 12:00:00

今注目のCMDM!新曲『Skyline』インタビュー 「答えてダンス」とは?!8月30日まで来日公演開催中

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今注目のCMDM!

新曲『Skyline』インタビュー

「答えてダンス」とは?!8月30日まで来日公演開催中

 

韓国の5人組ボーイズグループ・CMDM(シーエムディーエム)が、2026年夏の日本単独公演「CMDM Live in Japan 2026 -Summer Nostalgia-」を2026年8月30日まで大好評開催中。今シーズンのステージで初披露され反響を呼んでいる話題の新曲『Skyline』について、メンバーが楽曲の魅力や制作秘話を語った。

 

――新曲『Skyline』を初めて聴いた時、メンバーの皆さんはどんな第一印象を持ちましたか?

 

ヒジュ:「これは間違いなく、夏の曲だ!」という印象でした。今までのCMDMのタイトル曲は明るい雰囲気の曲が多かったのですが、『Skyline』にはそれとはまた違う、夏ならではの爽快感あふれる魅力があると感じました。

 

ビョンフン:僕はライブの最後やアンコール曲にぴったりだなと思いました。聴いた瞬間は「ダンスなしでも十分盛り上がれる曲だな」と感じたのですが、後からダンスパフォーマンスもあると聞いて驚きました(笑)。最初は自分のイメージと少し違いましたが、実際に振付をつけて踊ってみると、曲の良さがさらに引き立ってすごく素敵な仕上がりになりました!

 

ジュンヒョン: 僕は「ファン(DAHLIA)の皆さんと一緒に、会場全体で大合唱したら絶対に楽しいだろうな!」と思いました!

 

――「青春映画のワンシーンのようなノスタルジー」というテーマもありますが、皆さんが思い描く「青春」のイメージとはどんな景色ですか?

 

ヒョンハ: 校庭で友達とサッカーやバスケをして汗をいっぱい流したあと、みんなで冷たい水をガブガブ飲む!というイメージです。

 

ヒジュ:僕は「朝焼け」ですね。「制服と朝焼け」。高校生のとき、学校へ行くために乗るバスの時間がすごく早かったんです。そのときにバスの窓からよく見ていた景色が、僕にとっての青春の原風景です。

 

ビョンフン: 僕は中学生のころ、夏休みに友達とみんなで山へ行って、川で水遊びをした思い出です。そんな山の景色が青春の1ページですね。

 

――今回のコンセプトでもある「疾走感」や「エモーショナルさ」を表現するために、特に研究や準備したことはありますか?

 

ノユル:今回のダンスは僕とヒジュさんで作ったのですが、チアリーディングのようなダイナミックな要素を取り入れました。学生時代にサッカーや野球の試合で、保護者の皆さんや応援団がスタンドから熱く応援しているような、あのエネルギッシュな雰囲気をイメージして構成したんです。走るような疾走感と、楽しそうにジャンプする動きも取り入れて表現しました。

 

――曲の中で「少年たちの勇気と友情」が描かれていますが、メンバー同士の「絆」を一番強く感じるのはどんな瞬間ですか?

 

ヒョンハ: いつもくだらない冗談を言い合ったり、いたずらをし合っている瞬間です(笑)。

 

ヒジュ: 本当にその通りで、宿舎では24時間ずっと誰かが冗談を言って笑っています!

 

ビョンフン:そんなことばかりしていて、たまに喧嘩になります(笑)。ステージの上では決して見せられない姿ですが、宿舎では繰り返し毎日行われています。

 

――歌詞の中で、最も心に刺さった言葉やフレーズはどこですか?

 

ジュンヒョン: 僕はサビ前の「Whoa-oh-oh-oh-oh-oh-oh」というコーラス部分です!

 

ビョンフン: 最初に楽曲を聴いた時、僕もあのコーラス部分が一番心に響きました。

 

ヒョンハ: 僕は「輝く君と僕」というフレーズです。(ビョンフンのパートを歌いながら)

 

ヒジュ: 僕は自分が歌う「君を覚えている僕がいる」です。

 

ノユル: 僕はサビの「夏の夜に乗るスカイライン」という部分が、楽曲の景色を一番象徴していて好きです。

 

――ボーカル面で意識したポイント(歌い方や声のトーン)や、レコーディングで苦労した部分はありましたか?

 

ヒジュ:僕は日本語の発音と、歌詞の単語ごとの抑揚(ニュアンス)が難しかったです。どうすれば自然かつ感情的に届くかすごく考えましたし、日本にいるスタッフさんも細かく教えてくれたりと遠隔で助けてもらいました(笑)。

 

ヒョンハ: 僕は(自信満々に)かんたん、かんたんでした!

 

ノユル: ぼくも練習をいっぱいしていったので、スムーズに歌えました!

 

ジュンヒョン: (苦笑いしながら)僕は……全部難しかったです!(笑)。

 

――ダンスで一番「ポイント(キリングパート)」となる振付・ポーズはどこですか?「○○ダンス」と名前もつけてください!

 

ヒジュ: サビの後のコーラス部分で、「Whoa-oh-oh-oh-oh-oh-oh」と歌いながら頭をリズムに合わせて「うんうん」と振る動きです!

 

ノユル: ダンスの名前は……

 

ヒョンハ: 問いかけて「うんうん」って答えてるみたいだから「答えてダンス」!

 

ノユル: それがいいです、「答えてダンス」です!

 

――ステージでパフォーマンスする際、最も気を使っている部分は何ですか?

 

ヒジュ:曲のスタート部分(イントロ)ですね。ライブだと前の曲が終わってから『Skyline』が始まるまでのフォーメーション移動や、1カウント目での集中力の入れ方が毎回違うので、最初の出だしにはすごく神経を使っています。

 

――幼い頃の「夏休み」の思い出で、今でもよく覚えている楽しかった出来事はありますか?

 

ビョンフン: 毎年夏休みになると、家族で郊外にある綺麗な渓谷へ遊びに行っていました。

 

ヒョンハ: 家族や友達と一緒に大きなウォーターパークへ行ったのがすごく楽しかったです!

 

ジュンヒョン: 僕の家族はあまり遠出の旅行に行かないタイプだったので、ソウル市内のホテルで過ごす「ホカンス」をして遊んでいました。

 

ヒジュ: めちゃくちゃ小さい頃は釜山へ行ったりしていた思い出があります!

 

ノユル: 僕は渓谷にもウォーターパークにも両方行きました!

 

――夏に食べたくなる・飲みたくなる、皆さんの「お気に入り夏メニュー」は何ですか?

 

ヒョンハ: カキ氷(パッピンス)!

 

ビョンフン: ムクサバル(묵사발/どんぐり粉のゼリーが入った冷たいスープ)です。

 

ヒジュ: ペクス(백숙/韓国風の鶏水たき)!

 

ノユル: フルーツポンチ(화채/ファチェ)!

 

ジュンヒョン: 僕は断然、冷麺です!

 

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インタビューでも語っていたように、等身大の青春とエモーショナルなパフォーマンスで魅了するCMDM。新曲以外のオリジナル曲も中毒性が高くて思わず口ずさんじゃうとか?!現在大好評開催中の単独公演『CMDM Live in Japan 2026 -Summer Nostalgia-』では、より多くの方にCMDMの魅力をリアルで体感していただくため、【初回観覧無料】に加えて【プレゼント付き】のスペシャルキャンペーンを実施中!会場はいつも和気藹々とした温かい雰囲気に包まれており、初めて参加される新規の方でもリラックスして気軽に楽しめるアットホームな空間。

CMDMと一緒に熱いステージと感動を胸に刻む、忘れられない夏の思い出を作りにぜひ会場へ足を運んでみて!

 

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【『Skyline』詳細】

2026年8月8日発表

https://linkco.re/vGyPq2VV

 

・Apple Music

・Spotify

・レコチョク

など

 

ー曲紹介ー

夏の夜の都心を駆け抜け、ためらいの境界を越えて未来へと進む青春の瞬間を描いた楽曲。 洗練されたバンドサウンドにContemporary K-popのエネルギーを融合させ、ネオンの光に染まる街を走り抜けるようなスピード感と、どこか切ない情調を同時に描き出す。

赤く染まる夕空から夜明けが訪れる瞬間まで続く時間の流れは、終わりを知りながらもお互いの記憶の中に輝かしく残りたいという想いを象徴している。「夏の夜に乗る skyline」という歌詞を中心に、不確かな明日へ向かって気持ちを解き放つ少年たちの勇気と友情、そして二度と戻らない夏の夜の残像を表現した。

エモーショナルなメロディとパフォーマンスを可能にするダイナミックなリズムが共存し、日本の青春映画のワンシーンのように眩しくもどこか切ない「Japanese Summer Nostalgia」を完成させている。

 

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【単独公演「CMDM Live in Japan 2026 -Summer Nostalgia-」】

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◆LIVE SCHEDULE

公演時間:60分

 

2026年7月19日(日) 16:00 (K-Stage O!)

2026年7月20日(月) 16:00 (J-Stage O!)★ノユルデー★

2026年7月24日(金) 16:00 (K-Stage O!)

2026年7月25日(土) 18:00 (K-Stage O!)★ユニットデー★

2026年7月26日(日) 18:00 (K-Stage O!)

2026年7月30日(木) 18:00 (K-Stage O!)

2026年7月31日(金) 18:00 (K-Stage O!)

2026年8月2日(日) 14:00 (K-Stage O!)

2026年8月6日(木) 18:00 (K-Stage O!)

2026年8月7日(金) 18:00 (J-Stage O!)★オリジナル曲チャレンジ映像撮影イベント★ 

2026年8月8日(土) 16:00 (J-Stage O!)★学生服デー★

2026年8月9日(日) 16:00 (J-Stage O!)

2026年8月11日(火) 16:00 (K-Stage O!)

2026年8月13日(木) 18:00 (K-Stage O!)

2026年8月14日(金) 18:00 (K-Stage O!)

2026年8月15日(土) 16:00 (K-Stage O!)★ソロデー★

2026年8月16日(日) 18:00 (K-Stage O!)

2026年8月20日(木) 18:00 (K-Stage O!)

2026年8月21日(金) 18:00 (K-Stage O!) ★オリジナル曲チャレンジ映像撮影イベント★ 

2026年8月22日(土) 16:00 (K-Stage O!) ★私服デー★

2026年8月23日(日) 18:00 (K-Stage O!)

2026年8月27日(木) 18:00 (K-Stage O!)

2026年8月28日(金) 18:00 (K-Stage O!)

2026年8月29日(土) 16:00 (K-Stage O!)

2026年8月30日(日) 16:00 (K-Stage O!)★シーズンラストライブ★

 

○曜日限定イベント

毎週木曜日公演:前売りチケット予約者限定プレゼント

お好きなメンバー2名+お客様1名の計3名でインスタントフォトが撮影できるユニット撮影券を1枚プレゼント

 

○初回観覧無料&ツーショット撮影インスタントフォトプレゼント

初回でお越し下さった方にはもれなく、お好きなメンバー1名とツーショットでインスタントフォトが撮影できる特典券を1枚プレゼント

 

 

◆会場

K-Stage O! (東京都新宿区大久保1-8-4 K-SQUARE 3F)

 

◆チケット

前売り券 : 4,000円(税込)

当日券 : 4,000円(税込)

 

【前売りチケット予約特典】

前売りチケット予約者全員に、限定サイン入りフォトカードを1枚贈呈

※メンバーの「一言メッセージ+サイン」入り

※各メンバー3種類、ランダムで配布(全15種)

※予約特典は当日のチケット交換の際に会場にてお渡し。

※当日のみ交換が可能

(FREE LIVEは対象外)

 

★★チケット販売 : STARTICKET(スターチケット)

https://www.starticket.jp/

※お申し込み・ご来場の際には関連サイトの記載事項をよくお読みになり、ご了承されたものといたします。

 

主催 : 株式会社コンテンツセブン

運営企画 : 株式会社MAIN BASE

 

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■CMDMプロフィール

韓国の5人組ボーイズグループ。

グループ名は「指揮官」を意味する「commander」に由来し、メンバー全員がステージ上の主人公となり次世代のK-POPを先導するという意味を持つ。

2023年4月に韓国デビュー、同年6月には初の日本単独公演を大成功させ、次世代の代表グループとして頭角を現した。

2026年3月10日発売の日本初オリジナル曲『Leash』は、オリコンデイリーシングルチャート第2位を獲得する快挙を達成。

さらに、オリコンウィークリーチャートやBillboard JAPAN Top Singles

Salesでも15位にランクインする好成績を収めた。

彼らの最大の武器は、ハイレベルでエネルギッシュなダンスステージと、観客の心に突き刺さる確かな歌唱力。K-POP激戦時代の中でもひときわ高い注目を集めるグループとして、次なるステージへ向けて着実に飛躍への助走を続けている。

 

■CMDMメディア掲載情報

・S Cawaii! ME 2026 SUMMER

発売:2026年7月2日(木)

 

購入者特典付

<通常版>https://infosquare.shop/?pid=191887646

<特別版>https://infosquare.shop/?pid=191887740

 

・韓PICK東京

2号(2026年4月30日発刊)

3号(2026年8月上旬発刊)

4号(2026年11月上旬配布開始予定)

他

2026-08-02 08:30:00

来日イベント開催中CLASSyからインタビューが到着! また再び会えた喜びをファンと共有したい<オフィシャルインタビュー>

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写真(FC LIVE ENTERTAINMENT)

来日イベント開催中CLASSyからインタビューが到着!

また再び会えた喜びをファンと共有したい

 

デビュー4周年を迎えた実力派ガールズグループCLASSy(クラッシー)は約1年7か月ぶりとなる4th MINI ALBUM『RE:BOOT [AFTER TEARS]』の発売を記念した来日リリースイベントを開催し、連日多くのファンとステージで会っている。

CLASSyは7月25日(土)から8月2日(日)まで東京、8月5日(水)から8月11日(火・祝)まで大阪にてリリースイベントを開催。日本イベント開催を記念し、メンバーからインタビューが到着した。

 

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Q1. 約1年7か月ぶりとなる4thミニアルバム『RE:BOOT』でカムバックを迎えました。

長い空白期間を経て再び7人で活動する今の率直な気持ちと、このアルバムに込めた想いを教えてください。

 

ミョン・ヒョンソ: 今回の活動の前にメンバー全員が同じ気持ちで取り組みました。

上手くなりたい気持ちもありましたが、このステージを楽しみながらCLIKE:y(ファンダム名)に幸せを与えたかったです。

今回の活動をきっかけに、私たちはこれからも前進し、良い音楽とステージを継続的にお届けしたいと考えています。

 

ユン・チェウォン: 長い空白期間を経て、完全体で活動するのは久しぶりなので、新たなスタートを切るという気持ちで臨んでいます。

 待っていてくれたファンの皆さんに感謝の気持ちを伝えたいです。

今回のアルバムには私たち一人一人の魅力だけでなく、CLASSyが再び歩みを進めるという意味が込められています。

 

ホン・ヘジュ: 長い空白期間中、辛くて疲れる瞬間もありましたが、私たち7人だったからこそ再スタートできたと思います。

今回のアルバムには私たちの真心を込め、多くの方々が私たちに慰めを受け取っていただければと思い、準備しました。

 

キム・リウォン: 今回のカムバックは本当にデビューする気持ちでメンバーと楽しく準備しました!

まず、長い空白期間中に疲れる瞬間もありましたが、メンバー同士で支え合い、悩みを共有しながら準備したので、

諦めずにうまく乗り越えられたと思いますし、メンバーにも感謝の気持ちを伝えたいです!

そして今回のアルバムは、私たちのこれまでの物語がしっかりと詰まったアルバムだと思います。

だからこそ、私にとってはより大切で幸せな活動だったと思います!

 

ウォン・ジミン:実は、私たちのクラスは1年7ヶ月という長い空白期間の間に会社を移転しました!

会社を移る過程でメンバーたちと終わりのない悩みや数えきれない言葉の中で、7人全員が互いを信じ、頼り合うことで今回のアルバムを作ることができたと思います。

私たちCLASSyの切実さと青春がたっぷり詰まった曲なので、本当にこのアルバムをとても愛しているようです!

 

パク・ボウン:長い空白期間を待ってくださったファンの皆さんに、再び7人でご挨拶できることに本当に感謝の気持ちが大きいです。

今回のアルバムは、これまでの時間と経験を基に、さらに成長した私たちの姿を収めたアルバムだと思います。

メンバー全員が同じ気持ちで一生懸命準備した分、私たちの真心と新しい魅力を感じていただければ嬉しいです!

 

キム・ソンユ:おそらく私たちも同じ気持ちで今回の活動をしたと思いますが、本当に新たに始めるので初心に戻り、デビューする気持ちで本当に一生懸命準備をしたと思います。

今回のアルバムには、そんな私たちのこれまでの感情や物語を込めて、私たちだけができるステージをしたいと思いました。

 

Q2. アルバムタイトル『RE:BOOT』にはどのような意味が込められていますか?

また、今回の作品を通してCLASSyのどんな姿を届けたいと考えていますか。

 

ミョン・ヒョンソ: まず7人のメンバーの音楽的アイデンティティを再定義したため、新たに始まるという意味のrebootも含まれています。

それぞれのメンバーには才能があり、非常に異なるため、一人一人がしっかりと輝いてほしいです。

CLASSyの魅力を早く多くの方に知っていただければと思います。

 

ユン・チェウォン:今回のアルバムでは、まずメンバーそれぞれの収録曲で個人の実力と可能性を示したいと思います。

これまで積み上げてきた私たちの物語をお見せしたいです。

 

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キムリウォン、パクボウン

写真(FC LIVE ENTERTAINMENT)

 

Q3. タイトル曲「Tear Drop」はどのような楽曲でしょうか。歌詞やパフォーマンスを含め、特に注目してほしいポイントを教えてください。

 

タイトル曲『Tear drop』は、私たちの新たなスタートを示す楽曲です。

ステージ上でメンバー同士がコンタクトを取るシーンが多いので、その点に注目していただければ、CLASSyのエネルギーを感じていただけると思います。

 

Q4. 今回のアルバムでは、メンバー全員のソロ曲が収録されています。ご自身のソロ曲の聴きどころや、これまでとは違う一面を教えてください。

 

ミョン・ヒョンソ:  『On my way』は穏やかで心地よいメロディを持っています。

初めて聴く方はこの曲がとても明るい曲だと思うかもしれませんが、内面の悲しみが少し染み込んだ曲です。

一人の少女が自分を受け入れ始めることで前進しようというメッセージが込められていますが、私はそれがただ明るく聞こえるだけではないと感じました。

だからこそ、より不思議で魅力的な曲だと思います。 一緒に聞きながら解釈してください!

 

ユン・チェウォン: 私のソロ曲『Youth』はポップジャンルの曲で、私が単独で作詞することになりました。

恐怖を超えて、自分のペースで咲き誇る青春の瞬間、自ら選び書き綴る私の物語をテーマにした曲です。 ぜひたくさん聴いてください!

 

ホン・ヘジュ: 私のソロ曲はパフォーマンス曲なので、ダンスと一緒に見ると歌の魅力をより感じることができます。

スタイリングと振付がこれまでに見せなかったやや斬新な姿なので、楽しくご覧いただけるでしょう。

 

キム・リウォン:  今回のソロ曲は『Stay Together』というタイトルのポップロックジャンルの曲です!

歌詞の内容は、これから私がこの仕事に望むことが多く、これまで辛い時期を過ごしてきたが、今は自分を信じて前に進むので、私のそばで若さを共にし、見守ってほしいと相手に伝える内容の歌詞です!

私はこの曲が昼夜問わずよく合う曲だと思っています!

たくさんの応援をお願いします。

 

ウォン・ジミン:  私のソロ曲のタイトルは『Without You』で、この曲のジャンルはR&Bソウルです。

私の柔らかくもパワフルなボーカルがよく表現されているのがこの曲の魅力だと思いますし、そして、とても感謝しているのは、トゥエルブ先輩がフィーチャリングを担当してくださったおかげで、曲全体のバランスとムードが大幅に向上し、さらに聴く楽しさが増したと説明できると思います!

 

パク・ボウン: 今回のソロ曲を通じて、私の音楽的な色を少しでも鮮明にお見せできたと思います。

これまでお見せしてきた明るくエネルギッシュなイメージとは異なり、やや成熟した感性的な雰囲気を表現しています。

曲の雰囲気と感情の流れに沿っていくと、自然に没入できると思いますし、ボーカルとパフォーマンスでも新しい魅力を感じていただければ嬉しいです!

 

キム・ソンユ: 私の収録曲『鳩』の魅力ポイントは、日本語のキラキラなどを使って、私の魅力がさらに引き立ち、音楽の歌も聴く楽しみがあるようにしました!

新しい私の声と物語をお聞きいただけます。

 

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ミョンヒョンソ、ホンヘジュ

写真(FC LIVE ENTERTAINMENT)

 

Q5.デビュー4周年を迎え、新たな環境で『RE:BOOT』という新たなスタートを切りました。

デビュー当時と比べて「変わったこと」と「変わらないこと」、そして今のCLASSyだからこそ大切にしていることを教えてください。

 

ミョン・ヒョンソ:  メンバー全員がいろいろな面で大きく成長したと思います。

実際、数ヶ月後には全メンバーが成人になり、友達の成熟度や実力がかなり上がっているように見えるので、私は時々驚くこともあります。

だからこそ、今後CLASSyが見せてくれる姿が楽しみです。 本当に無限の可能性を持つチームなので、私は嬉しいです。

 

ユン・チェウォン: 変わった点はメンバーとの絆が深まったことで、変わった点は目標がより真剣になり、すべての瞬間に最善を尽くすようになったことです。

今のCLASSyだからこそ、今回のカムバックはさらに大切なものだと思います!

 

ホン・ヘジュ: 変わった点は、すでに年数が積み重なり、4年目のガールグループになったということです。

変わらない点は、今でも私たちの情熱が満ち溢れていることです。

過去の時間を共に過ごした今のCLASSyだからこそ、ステージとファンの皆さんがより大切です。

 

キム・リウォン: まず変わった点は、時間が経った分、内面的にも外面的にも大きく成長したと考えており、心構えも少し変わったように思います!

これからさらに成長していく私の姿も期待していただければ嬉しいです!

変わらない点は、ファンの皆さんと私たちCLASSyがお互いを思いやる気持ちだと思います! これは一生変わらないと思います!

 

ウォン・ジミン:  まず本当に変わらないのは、私たちCLASSyに何があっても絶対に離れず、

いつもそばにいてくれるCLIKE:yの皆さんだと思います。デビュー当時と比べて変わった点は、やはり会社が途中で一度変わったため、環境が変わったと言えると思います!

 

パク・ボウン: 4年間という時間の中で、本当に多くの経験をしながらメンバー全員が大きく成長したと感じています。

以前より自分の意見を自信を持って話せるようになり、お互いを理解し配慮する気持ちやチームワークもずっと強くなったように感じます。

しかし、ステージへの情熱とファンの皆さんに良い姿を見せたいという気持ちは、デビュー時も今も変わりません。

 だから今はメンバーと過ごす時間やCLIKE:yと過ごすすべての瞬間をより大切にしながら活動しています!

 

キム・ソンユ: デビュー当時と変わった点は、外見も内面も若かった当時よりもずっと成熟したように感じますし、

変わらない点はいたずら好きな性格だと思います。

 

Q6.これまで日本ではファンミーティングやコンサートを開催してきましたが、今回はリリースイベントとして日本のファンの皆さんとお会いします。

今回のリリースイベントで特に楽しみにしていることや、ファンの皆さんとどのような時間を過ごしたいですか?

 

キム・リウォン: まず、私たちのCLASSyが新しい曲をお届けできることがとても嬉しく、日本のファンの皆さんとできなかった会話をたくさん交わせると思うので期待していますし、イベントも楽しみです!ふふ、そしてその間どう過ごしていたかお互いに話しながら、楽しい時間を過ごしたいです!

 

ウォン・ジミン: 私たちのCLASSyが今回のリリースイベントで日本のCLIKE:yの皆さんにお会いするのは初めてなので、ここからのワクワク感がとても大きいと思いますし、リリースイベントを進めながらCLIKE:yの皆さんとどんな面白いエピソードが生まれるのか、とても楽しみです!

 

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キムソンユ、ユンチェウォン、ウォンジミン

写真(FC LIVE ENTERTAINMENT)

 

Q7. 日本を訪れるたびに楽しみにしていることや、日本で食べたいもの、今回ぜひ挑戦してみたいことがあれば教えてください。

 

パク・ボウン: 日本に行くたびに美味しい料理を食べることを本当に楽しみにしていますふふ、今回は時間があれば、可愛いカフェや服屋、セレクトショップも巡りながら、日本の雰囲気をもう少し楽しみたいです。

何よりも久しぶりにCLIKE:yに直接会える時間が一番楽しみです!!

 

キム・ソンユ: 日本に行くと、あちこちにいるアニメキャラクターたちがとてもワクワクさせてくれますし、和牛がとても食べたくて、日本の温泉にも行ってみたいです!

 

Q8.『RE:BOOT』という新たなスタートを切ったCLASSyとして、今後挑戦してみたいことや目標を教えてください。最後に、日本のファンの皆さんへメッセージをお願いします。

 

ミョン・ヒョンソ: 私たちと私たちの音楽が多くの愛を受けて、いつでも会いたい、聞きたいアーティストになりたいです。

そのために一生懸命に取り組み、前に進んでいくつもりですし、そばにCLIKE:yがいるので怖くありません!

たくさん愛しています。

 

ユン・チェウォン: まずは音楽番組や音源チャートで1位を取ることが目標です。

今までやったことのないさまざまなコンセプトにも挑戦してみたいです。

CLASSyを待ってくれた日本のCLIKE:yにも本当に感謝の気持ちを伝えたいです。

これからも一生懸命頑張る姿をお見せしますので、信じて見守ってください! 可愛い姿でお返しします。 ありがとう、愛しています!

 

ホン・ヘジュ: さまざまなステージにも立ちたいし、これまでお見せしたかった姿を一つずつお見せしたいです。

日本のファンの皆さん! お待ちいただき本当に感謝しています。いつも友達のように、家族のように一緒にいてくださりありがとうございます。

今回もCLASSyとたくさんの良い思い出を作りましょう!

 

キム・リウォン:  私たちCLASSyはこれからが始まりだと思っています!

多くの方々に私たち一人一人の名前を知っていただければと思い、一生懸命活動して音源チャートの順位に必ず入りたいです!

CLIKE:y !! 長い間待ってくれて本当に感謝していますし、たくさん会いたかったです!

私たちCLASSyがもっと頑張って活動し、各国にいるCLIKE:yたちに早く会いたいし、これからもCLIKE:yと長く一緒にいたいです。

みんなで楽しい時間を過ごしましょう!

 

ウォン・ジミン:  私たちCLASSyが今後さらに多様な姿をお見せできること、そしてCLIKE:yの皆さんにこれまでとは違ってもっとたくさん出会えることがとても楽しみです! このアルバムをきっかけに、休む間もなく走り続けたいという気持ちだけです(笑)

そして、私たちの日本のCLIKE:yの皆さん! 私たちCLASSyはいつも信じて待ってくれて、本当に感謝しています。

その待ち時間が当然ではないことをよく知っているので、いつも向き合うたびに申し訳なくて悲しい感情が少しずつ増えていたようですが、今はこうした感情よりも本当にCLASSyが好きでとても幸せだという感情をもっと感じられるように、これからももっと努力しますので、私たちCLASSyを今のように可愛く見守っていてください。 愛しています、CLIKE:y。

 

パク・ボウン:  毎回の活動で成長する姿を見せられるチームになることが最大の目標です。

そして、遠くからも多くの愛と応援を送ってくださる日本のファンの皆様に心から感謝いたします。

今回のリリースイベントで直接会って、たくさんの良い思い出を作っていただければと思いますし、これからも長く一緒にいてください。

 

キム・ソンユ:CLASSyとしてもっと多くの活動をし、さまざまな姿で多くのファンの皆さんにお会いしたいです。

またさらに大きなステージに立ち、私たちCLASSyの魅力を多くの人と共有し、良い音楽を通じて、もっと素敵で誇り高いアイドルになりたいです。

 

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【イベント概要】

CLASSy 4TH MINI ALBUM RELEASE EVENT TEAR DROP

 

■開催日程・会場

【東京】

2026年7月25日(土)・26日(日)・29日(水)・30日(木)・31日(金)・8月1日(土)・8月2日(日)

会場:iBIG HALL

(東京都新宿区新宿6-27-12 ユニオン新宿ビル1F)

 

【大阪】

2026年8月5日(水)・8月6日(木)・8月9日(日)・8月10日(月)・11日(火・祝)

会場:DREAM SQUARE HALL

(大阪府吹田市江坂町1-18-8 江坂パークサイドスクエア2F)

 

■イベント詳細サイト

https://ti-ma.jp/shop/event.php?ev_id=1783572047

 

■関連サイト

FCLIVE Official X

https://x.com/FCLIVE_official

 

CLASSy Official X

https://x.com/CLASSy_twt_?s=20

 

CLASSy Official Instagram

https://www.instagram.com/m25_classy?igsh=Yjd4ZWc3cW85ZjUz

 

その他、詳細はチケットサイトをご覧ください。

2026-07-19 19:30:00

東京で初の無料ショーケースが即完売! 手話で歌う世界初のアイドルグループBig Ocean8月の東京公演を楽しみにしてほしい<オフィシャルインタビュー>

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写真(FC LIVE ENTERTAINMENT)

東京で初の無料ショーケースが即完売!

手話で歌う世界初のアイドルグループBig Ocean

8月の東京公演を楽しみにしてほしい

<オフィシャルインタビュー>

 

「Big Ocean JAPAN FREE SHOWCASE BIG OCEAN」のチケットが即SOLD OUTし、8月東京iBIG HALLにて待望の11公演のライブ「Big Ocean JAPAN SPECIAL LIVE 2026 BIG OCEAN」が発表されたBig Ocean。

2024年4月20日「障害者の日」にデビューした韓国発の3人組アイドルグループでメンバーはPJ(パク・ヒョンジン)、ジソク、チャンヨンの3名で構成され、全員が聴覚障害を持ちながら、手話を取り入れた歌唱やパフォーマンスを通じて、音楽の新たな可能性を世界へ発信している。「音楽は耳で聴くだけではなく、目で見て、心で感じるもの」という新たな音楽体験を届けている。

 

今回、来日公演を目前にしメンバーから日本のファンへインタビューを行った。

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1. 今回の日本での活動を通じて、初めてBig Oceanを知る方も多いと思います。

まず日本のファンの皆さんにメンバーそれぞれの自己紹介をお願いします。

チーム内のポジション、自分を一言で表すキーワードとその理由、そしてファンの皆さんに伝えたい自分だけの魅力を紹介してください。

 

(PJ)こんにちは。Big Oceanのヒョンジンです。

私は自分を1つの定位置に限定するのではなく、チーム内で思慮深いコミュニケーターになり、私たちの音楽の意味を慎重に表現するようにしています。

自分を一言で表現するとしたら、それは「好奇心」かな。

私は新しいアイデアを学び、どうすれば他の人をよりよく理解するのに役立つかを考えるのが好きです。

日本のファンの皆さんに私の誠実な一面と、私がパフォーマンスを通して分かち合おうとする温かさの両方に気づいてほしいです。

 

(ジソク)こんにちは。 Big Oceanの末っ子、ジソクです。

キーワードは「エネルギー」です 明るいエネルギーをステージに運び、自分の気持ちを直接見せるのが好きです。

ちょっと意外なところから思考が始まることもありますが、それも魅力の一つです。

私の強いパフォーマンスエネルギー、正直な反応、PADO(Big Oceanのファンダム名)とのつながり方を楽しんでほしいです。

 

(チャンヨン)こんにちは、Big Oceanのチャンヨンです。

私のキーワードは「暖かさ」です私は大きな言葉ではなく、小さな行動で自分がどのように気を使っているかを示す傾向がある。

最初は落ち着いて見えるかもしれないが、新しいことに挑戦し、より遊び心のある面を見せるのも楽しいです。

日本のファンの皆さんには、私がどのようにコミュニケーションをとるのか、明確な表現、手話、誠実なパフォーマンスで見てほしい。

 

2. Big Oceanは「音楽は耳で聞くだけでなく、目で見て心で感じるものだ」というメッセージを伝えています。

アーティストとして活動しながら、音楽を通じて伝えたい思いや、達成したい目標があれば教えてください。

 

(PJ)私たちにとって、音楽は一つの方法だけで体験できるものではありません。

それは聞き、動きや手話を通して見え、感情を通して感じることができます。

アーティストとして、音楽を違った経験をしても、より多くの人がつながるようなパフォーマンスを作りたい。

私たちの目標は、単に困難を克服できることを示すことではありません。

私たちの音楽が、人々に自分たちのやり方で前進する自信を与え、それぞれの可能性が制限されていないことを伝えることができることを願っています。

 

3. 3人がBig Oceanとして活動する中で、メンバー間の関係やチームワークのために重要だと考えていることは何ですか?

また活動を続ける中で辛かった瞬間や、それを3人でどのように乗り越えてきたのか、印象に残っているエピソードがあれば教えてください。

 

(PJ)最近、「ギバー(Giver)」と「テイカー(Taker)」の概念を知り、コンセプトをもっと深く理解したくて、それについての本まで購入しました。

どんなチームメイトになりたいかについて、すこし考えさせられました。

私は自分だけでなく、他人に何が利益になるのか、本当に好奇心旺盛な人になりたい。

私たちのチームでは、良いチームワークは他のメンバーが必要とするものに注意を払い、私がどのように助けることができるかを尋ねることから始まると思う。

 

(ジソク) お兄さんたちに会えなくなるほど会いたくなります。 (笑)私たちは最近、一緒の寮を出て、各自の家に戻りました。

離れて暮らすことで少し距離を感じるかもしれないと思ったが、なぜかチームワークがさらに良くなったんです。

お互いに感謝し合い、一緒に過ごす時間はより特別なものに感じられるようになった気がします。

少しの距離は私たちにとって良いかもしれない(だけど、ほんの少しです)。

 

(チャンヨン)私はジソクが話したことと同じことを思います。 ベトナム、フィリピン、上海と3人とも別の場所にいた時がありました。

私たちは物理的に離れていたので、チームのことをもっと頻繁に考えていた気がします。

本当にその時は実際一緒にいなくてもチームを理解するのに役立ちました。

 

4. Big Oceanのステージでは、手話を活用したパフォーマンスや多様な表現方法を通じて音楽を伝えています。

パフォーマンスを行う際に最も重要だと思う点と、ファンの皆さんに特に注目してほしいポイントを教えてください。

 

(PJ)私にとって最も重要なことは、すべての表現を歌の意味に結び付けることです。

手話は振り付けの上に置かれる余分な要素ではなく、歌詞と感情を別の視覚言語で伝えることができます。

ファンの皆さんも、手や表情、目の合わせ方をよく見ていただければと思います。

なぜなら、そのようなディテールが各公演のストーリーを完成させるのに役立つからです。

 

(ジソク)手話、振り付け、表情、タイミングをすべて合わせる必要がある

演奏中は、歌詞を理解する前からエネルギーを明確にするようにしています。

サインと振り付けが一つになる姿を ファンの皆さんに見てほしいです。 また、3人で確認する瞬間を見てください。

その素早い外見は小さいが、ステージは生き生きとしている。

 

(チャンヨン)正確さは私にとって非常に重要です。 手話、振り付け、表情、タイミングがすべて一致する必要があり、練習を本当に沢山します。

手話が徐々にダンスの一部になり、ダンスが再び手話に流れる様子にファンが気づいてほしいです。

 

5. 日本でファンの皆さんに直接パフォーマンスを披露する感想や期待していること、そして夏に日本で訪れたい場所や食べてみたい料理があれば教えてください。

 

(PJ)豊田市文化会館で日本での初公演をする機会があり、ファンの皆さんにお会いした思い出がこのショーケースをさらに盛り上げてくれました。

 今回は、より多くのパフォーマンスと経験を日本のPADOと直接共有することができます。

バナナプリンも日本のPADOが何度か勧めてくれたので、前から食べてみたかったんです。

なぜみんながそんなに好きなのか、本当に気になります。

 

(ジソク)温泉の後に牛乳を飲むこと。クレヨンしんちゃんのアニメでそれを初めて見たので、その体験は本当にどんなものなのかずっと気になっていました。

夏の間は日本にいるので、温泉に行ってミルクを飲んでみたいです。

さらに重要なことは、日本のPADOに直接会えることで胸がドキドキしています。

より近くで私たちを感じて、ぜひ忘れられない時間にしてほしいです。

 

(チャンヨン)日本のファンにお会いしてステージができることをとても楽しみにしています。

しっかり準備したステージをお見せし、 最初から最後まで楽しく ショーケースをしたいと思います。

他の国を訪問するときは、その国の伝統文化を体験するのも好きです。 日本では着物を着てみたいです。

有意義で興味深い経験になると思う。

 

6. 最後に、今回の来日を楽しみにしている日本のファンの皆さんにメッセージをお願いします。

 

(PJ)僕たちの日本公演を待ってくださっている日本の皆様、心から歓迎していただきありがとうございます。

皆さんに会い、Big Oceanがどんなチームであるかをお見せできる貴重な機会なので、僕たちはとても楽しみにして準備をしてきました。

僕たちの音楽が音、動き、手話、感情を通じて皆さんに届くことを願っています。

僕たちがついにその瞬間を共に共有できる日を楽しみにしてください。

 

(ジソク)見たいものや、やってみたいことはたくさんあるけど、PADOに会えることが一番大きいです。

エネルギー、笑顔、そして僕たちに何か良いおすすめを持ってきてください。

僕たちの音楽と最高のパフォーマンスをお届けします。 ステージより大きく感じられる 思い出を作ってみましょう。

 

(チャンヨン)お待たせしました。 初めての日本ショーケースとLIVEなので、丁寧に準備しています。

しっかりとしたステージをお見せしたいと思います。 音楽、手話、そして僕たちと一緒にいるすべての瞬間を楽しんでください。

これから日本でたくさん会えたらいいな。

 

音楽の枠を超え、障害の有無に関係なく楽しめるエンターテインメントを届けるグループとして、日本でも大きな期待が寄せられている。

Big Oceanならではの感動と一体感あふれるパフォーマンスに是非期待してほしい。

チケット予約および詳細はFCLIVE公式SNS(https://x.com/FCLIVE_official)を確認してほしい。

 

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【イベント概要】

Big Ocean JAPAN SPECIAL LIVE 2026 BIG OCEAN

 

■日時

2026年8月8日(土)開演18:00(開場17:30)

 

2026年8月9日(日)

1部 開演14:00(開場13:30)/2部 開演18:00(開場17:30)

 

2026年8月10日(月)開演19:00(開場18:30)

2026年8月12日(水)開演19:00(開場18:30)

2026年8月13日(木)開演19:00(開場18:30)

2026年8月14日(金)開演19:00(開場18:30)

 

2026年8月15日(土)

1部 開演14:00(開場13:30)/2部 開演18:00(開場17:30)

 

2026年8月16日(日)

1部 開演14:00(開場13:30)/2部 開演18:00(開場17:30)

 

■会場

会場:iBIG HALL(東京都新宿区新宿6-27-12ユニオン新宿ビル1F)

 

■公演時間

60分

 

※開場開演時間は変更になる可能性がございます。

※一部スタンディングでの観覧となる場合もございます。予めご了承ください。

 

■チケット代金

●VIPチケット: 7,700円(税込)※全席自由・整理番号順入場

( 内容 )

①優先入場、座席1、2、3列目

②メンバー全員ハイタッチ会(公演終了後の開催を予定)※詳細は下記に記載

 

● 一般チケット: 5,500円(税込)※全席自由・整理番号順入場

 

■販売期間

2026年7月16日(木)12:00~各公演4日前23:59まで

 

■チケットサイト

https://ti-ma.jp/shop/event.php?ev_id=1783937590

 

■関連サイト

FCLIVE Official X

https://x.com/FCLIVE_official

 

Big Ocean Official X

https://x.com/Big_O_cean

 

Big Ocean Official Instagram

https://www.instagram.com/big_ocean.official

 

その他、詳細はチケットサイトをご覧ください。

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