エンタメ情報!
BE BOYS 7月に大阪・東京で 「FREE SHOWCASE PROMOTION EVENT」開催決定! オフィシャルインタビュー到着!!
写真(FC LIVE ENTERTAINMENT)
BE BOYS
7月に大阪・東京で
「FREE SHOWCASE PROMOTION EVENT」開催決定!
「『SLAM DUNK』は僕たちのストーリー」
韓国6人組ボーイズグループBE BOYSが、1st Single Album『BE:2』の発売を記念した「BE BOYS FREE SHOWCASE PROMOTION EVENT」を7月に大阪・東京で開催することが決定した。
今回のイベントでは、無料チケットで観覧できるショーケースを開催。さらに、メンバー全員ハイタッチ会や個別サイン会、個別撮影会、韓国式団体サイン会など、多彩な特典会も予定されており、BE BOYSのパフォーマンスと魅力を間近で楽しめるイベントとなる。
イベント開催を控えたBE BOYSに書面インタビューを実施。グループのコンセプトやタイトル曲「SLAM DUNK」に込めた思い、デビューから約1年を振り返って印象に残っている出来事、そして日本のファンへのメッセージまで、たっぷりと語ってくれた。
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――まず、BE BOYSがどのようなグループなのか教えてください。
YUNSEO:BE BOYSは、「BE=存在する、生きている」という問いを自分自身に投げかけながら、決められた枠や基準に縛られることを拒み、堂々と世の中に立ち向かい、自分たちなりの方法で自らの存在を証明しようとする、強い反骨心と挑戦する姿勢を持ったチームです!
――チームでの担当と、ご自身の魅力を教えてください。
YUNSEO:こんにちは。BE BOYSでメインボーカルを担当している、甘い歌声が魅力のYUNSEOです。
TAKUMA:こんにちは。BE BOYSでダンスを担当している、テディベアことTAKUMAです。
HAKSEONG:こんにちは。BE BOYSでラップとボーカルを担当している、四次元な魅力を持つHAKSEONGです。
WONCHEON:こんにちは。BE BOYSでボーカルと末っ子を担当しているWONCHEONです。
MINJUN:こんにちは。BE BOYSでボーカルを担当している、雰囲気の良い男・MINJUNです。
GOOHYUN:こんにちは。BE BOYSでラップを担当している、大きな耳がチャームポイントの最年長・GOOHYUNです。
――隣にいるメンバーの、ファンの皆さんがまだ知らない魅力を教えてください。最近のTMIもあればお願いします。
TAKUMA:YUNSEOはBE BOYSでメインボーカルを担当していますが、実はラップもとても上手なんです。
HAKSEONG:WONCHEONはファンの皆さんの前ではとても恥ずかしがり屋ですが、メンバーと一緒にいる時は本当に面白くて、いつもみんなを笑わせてくれます。
YUNSEO:HAKSEONGはクロップド丈のトップスをよく着ています。
WONCHEON:TAKUMA(クマ)兄さんは見た目はかわいらしいですが、練習になるとカリスマ性があってリーダーシップもあります。
MINJUN:GOOHYUN兄さんは、頼まれたことを黙々とこなしてくれるタイプです。例えば何かお願いすると、何も言わずにしっかりやってくれます。TMIとしては、いつもお菓子を持ち歩いています。
GOOHYUN:MINJUNはBE BOYSの公式愛されキャラらしく、とてもかわいいところがたくさんあります。
――タイトル曲「SLAM DUNK」はどのような楽曲ですか?ダンスのポイントも教えてください。
MINJUN:「SLAM DUNK」は、バスケットボールの試合でドリブルやリバウンドのように流れをつくり続け、限界を超えてさらに高みを目指していく姿を、僕たちBE BOYSのストーリーとして表現した、Boom Bapをベースにした2000年代ヒップホップサウンドに現代的なリズム感を加えて完成した楽曲です。歌詞にもボールやドリブル、リバウンドなどバスケットボールの要素を取り入れ、僕たちの力強いエネルギーとチームワークを表現している部分が最も印象的です。個人的には、NBAのデイミアン・リラード選手がゴールを決めた後、自分だけのセレブレーションでその瞬間を楽しむ姿が思い浮かびました。僕たちもこの曲を歌う時は、結果をつかみ取った瞬間の感情を表現したいと思い、そのセレブレーションの感情やエネルギーをパフォーマンスに込めました。
写真(FC LIVE ENTERTAINMENT)
――1st Single Album『BE:2』のレコーディングで印象に残っているエピソードを教えてください。
TAKUMA:「Earth and Moon」のレコーディングの時に、HAKSEONGがレコーディングスタジオの机を壊してしまったことがあったんです(笑)。そのことがあったので、今回のレコーディングではスタジオに入るなり、HAKSEONGが真っ先にテーブルを片付けていました。
――デビューから約1年で、最も印象に残っている出来事は何ですか?
YUNSEO:デビュー前のことにはなりますが、YouTubeコンテンツに出演して、BEN先輩とデュエットを歌わせていただいたことが忘れられません。
GOOHYUN:少し前にファンミーティングを開催したのですが、デビュー前とは違い、デビュー後初めてのファンミーティングだったことが特に印象に残っています。
WONCHEON:ソウルでのファンミーティングがちょうど僕の誕生日と重なっていて、ステージの上でたくさんのBEAVERの皆さんに誕生日を祝っていただいたことが一番印象に残っています。
――日本で好きな食べ物、行ってみたい場所は?
YUNSEO:
好きな食べ物:寿司、たこ焼き、焼きそば
行ってみたい場所:日本の田舎町
MINJUN:
好きな食べ物:焼肉
行ってみたい場所:ディズニーランド
HAKSEONG:
好きな食べ物:焼き鳥
行ってみたい場所:福岡
GOOHYUN:
好きな食べ物:焼肉
行ってみたい場所:ポケモンセンター
WONCHEON:
好きな食べ物:牛タン
行ってみたい場所:日本の田舎町
――日本で待っていてくれるファンの皆さんへメッセージをお願いします。
MINJUN:今回のBE BOYSのイベントも本当に楽しいものになると思いますので、たくさん応援していただけたらとても嬉しいです!
TAKUMA:また日本のファンの皆さんに会えることができて本当にうれしいです!僕たち6人、そして僕たちの音楽や僕たちのカラーを愛してくださって、本当にありがとうございます♪♡
GOOHYUN:前回日本で本当にたくさんの良いエネルギーをいただいて、「また来たい」と思っていました。こうして再び来ることができて本当にうれしいです。
YUNSEO:日本のファンの皆さんとはなかなか頻繁にお会いできませんが、それでも韓国までたくさん会いに来てくださり、本当にありがとうございます。6人のメンバーを心から好きでいてくださっていることが伝わってきて、本当に感謝しています。
HAKSEONG:いつもお待たせしてしまってごめんなさい。そして、ずっと皆さんに会いたかったです。
WONCHEON:長い間待っていてくださってありがとうございます。一緒に楽しい時間を過ごしましょう!
約1年の活動を経てさらなる成長を遂げたBE BOYS。無料チケットで観覧できるショーケースでは、6人ならではのエネルギッシュなパフォーマンスはもちろん、さまざまな特典会を通してファンとの特別な時間を届ける予定だ。
ショーケースの無料チケットは現在予約受付中。
この夏、日本でBE BOYSと過ごす特別なひとときを、ぜひ会場で体感してほしい。
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【イベント概要】
BE BOYS FREE SHOWCASE PROMOTION EVENT
■開催日程
-OSAKA
2026年7月18日(土)
1部 開演13:00(開場12:30/終演13:30)
2部 開演15:30(開場15:00/終演16:00)
各部公演終了後、特典会実施
2部のみ(事前予約/抽選)韓国式団体サイン会実施
2026年7月19日(日)
2026年7月20日(祝・月)
1部 開演12:00(開場11:30/終演12:30)
2部 開演15:00(開場14:30/終演15:30)
各部公演終了後、特典会実施
2部のみ(事前予約/抽選)韓国式団体サイン会実施
会場:DREAM SQUARE HALL(大阪府吹田市江坂町1-18-8 江坂パークサイドスクエア2F)
-TOKYO
2026年7月23日(木)
2026年7月24日(金)
1部 開演16:30(開場16:00/終演17:00)
2部 開演19:00(開場18:30/終演19:30)
各部公演終了後、特典会実施
2部のみ(事前予約/抽選)韓国式団体サイン会実施
2026年7月25日(土)
2026年7月26日(日)
1部 開演14:00(開場13:30/終演14:30)
2部 開演17:00(開場16:30/終演17:30)
各部公演終了後、特典会実施
2部のみ(事前予約/抽選)韓国式団体サイン会実施
会場:iBIG HALLL(東京都新宿区新宿6-27-12ユニオン新宿ビル1F)
■チケットサイト
https://ti-ma.jp/shop/event.php?ev_id=1782384509
■ショーケース公演時間
30分
■前売チケット代金
無料
※事前のチケット予約を行います。
※全席自由・整理番号順入場
■販売期間
2026年6月27日(土)12:00~各公演4日前23:59まで
【韓国式団体サイン会事前販売】
対象商品を1枚ご購入いただいたお客様の中から、抽選で「韓国式団体サイン会」にご招待いたします。(15名様当選)
★事前販売特典フォトカードB(メンバー別1種類全6種ランダム)を購入枚数分プレゼント!
■対象商品
BE BOYS 1st Single Album [BE:2] (IN SIDE ver. / OUT SIDE ver.)
販売価格:各3,500円(税込)
■事前抽選韓国式団体サイン会販売期間
2026年6月12日(金)12:00~7月6日(月)23:59まで
■関連サイト
FCLIVE Official X
BE BOYS Official X
https://x.com/beboys_official?s=20
BE BOYS JAPAN Official X
https://x.com/BEBOYS_JAPAN?s=20
その他、詳細はチケットサイトをご覧ください。
6人組ボーイズグループADAP(エイダップ)の初のFAN-CONを目前に控え オフィシャルインタビューが到着!!
写真(FC LIVE ENTERTAINMENT)
6人組ボーイズグループADAP(エイダップ)の
初のFAN-CONを目前に控え
オフィシャルインタビューが到着
6人組ボーイズグループADAP(エイダップ)の初のFAN-CONを目前に控えオフィシャルインタビューが到着した。
ADAPは、“すべての夢は叶う(All Dreams Are Possible)”というメッセージを掲げヒョテ、ジュンソク、ジェヨン、ドウォン、ヒョンソン、ジョンホの6人で構成。
今年1月より日本で韓国デビューをミッションに来日公演をスタートさせたADAPは、大阪・東京でのフリーショーケースや長期プロモーションライブを通じて着実にファン層を拡大。
活動の軸となる「デビューミッションプロジェクト」では、累積観客動員数に応じてさまざまな企画が解禁される仕組みを展開している。
プロジェクト開始から6月現在で累積観客動員数7,500人を突破し日本で積み重ねてきた努力と成長、そして夢へ向かって進み続ける彼らの姿に注目が集まる。
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<オフィシャルインタビュー>
●ADAPをもっと知りたいので、隣にいるメンバーを紹介してください!
ジュンソク:僕たちのジェヨンは、虎のようなカリスマ性を持つメンバーです。
ADAPの振付ディレクターを務めており、パイナップルとイチゴが好きで、空腹になると敏感になるため、常に甘いものを用意しなければなりません。
ジェヨン:僕たちのヒョンソンは見た目とは違って甘えん坊の末っ子です。
お腹が空くととても敏感になる人です。 しかし、いつもしっかりとした食事をとり、良い声でファンを魅了しています。
ヒョンソン:僕たちのヒョテ兄は多才な魅力を持っていて、非常に多様な声真似をこなすことができます。
歌う時、とても甘美な声を持っています。
ヒョテ:僕たちの末っ子ジョンホは背が高い割には非常にポケットに入れて持ち歩きたいほど可愛らしい魅力があり、生活の愛嬌もたくさんあります。
一定の生活パターンを持っていることが驚きで、私より年下の弟ですが、学ぶべき点が多い子です。
ジョンホ:僕たちのドウォン兄さんはとても勤勉な人です。
活動的なことが好きで、好奇心が旺盛です。 人がとても優しくて良いです。
ドウォン:僕たちのジュンソク兄さんは本当に勤勉な人です。
ジュンソク兄はかっこいいものが好きですが、甘えても実際にさせると恥ずかしがりながらも本当に上手です。
僕たちがいるときは、いつもさまざまな方法で楽しませてくれます。 僕たちのチームに常にポジティブなエネルギーを与えてくれる存在です。
ジュンソク、ヒョテ、ヒョンソン
写真(FC LIVE ENTERTAINMENT)
●ADAPと言えば!と聞かれたら、一言でどう表現しますか? 教えてください。
ヒョテ: All Dreams Are Possible
ジェヨン:青春
ジョンホ:成長型グループ
●初めて日本でステージに立った日を覚えていますか?その時のエピソードがあれば教えてください。
ジュンソク: とても緊張していて、初めてのプレショーケースのステージが始まる前にバックステージでチームの掛け声を叫んだ瞬間が印象に残っています。
ヒョンソン: 当日の公演が終わった後、会場前にあるたこ焼きトラックでメンバー全員でたこ焼きを食べました。
●日本に来て驚いたことがあれば教えてください!
ドウォン:コンビニのデザートのクオリティに驚いた。
ヒョテ: 回転寿司屋に行って飲み物を頼んだら、コップを掴む前に先にレールが作動して飲み物を落としてしまいそのままコップが倒れてしまいました。
●今回の日本での活動は2回目の訪問のようですが、初めて来た時より成長した点を教えてください。
ジョンホ: ビジュアルが少し良くなった。
ジェヨン: 以前よりももっと気軽にファンとコミュニケーションできる点が成長したと思う。
●ステージで日本語でトークを進行していますが、日本語はどうやって学びましたか?
ドウォン:日本のアニメや映画を約5年間見て、独学で学びました。
ジュンソク: 語学学習用のアプリとファンの皆さんと会話をし、ステージでコミュニケーションを取りながら自然に学んだことが多いと思います。
ジョンホ、ジェヨン、ドウォン
写真(FC LIVE ENTERTAINMENT)
●最近学んだ日本語の中で、よく使う日本語も教えてください。
ジョンホ:ナミダブクロ(愛嬌のある部分)
ヒョテ:ホオレイセン(法令線)
●韓国語を勉強しているADAPファンの方もいらっしゃると思います。最近流行している韓国語と、いつ使うのかも教えてください。
ヒョンソン: ガカム(가감)、ハハム(하함)、モクモク(먹먹) です。
メンバーとどこかに行こうか悩むときに「行ったら行く」、「やればやる」、「食べたら食べる」という意味で、メンバー同士で流行語のように使われる言葉です。
ジェヨン: 大騒ぎだよ〜!(난리도 아니야하~! ) です。本当に文字通り大騒ぎのときに使えばいいんです!
●今後のチームの目標を教えてください。
ジュンソク: 私たちADAPの歌で大きなステージで多くのファンの皆さんと一緒に楽しみたいです。
●日本のファンの皆様へ伝えたいメッセージをお願いします。
ジョンホ:純粋な気持ちで、これからもたくさんの応援をお願いします。
ヒョンソン:今の姿から韓国での正式デビューまでの姿をぜひを見守ってください。
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【イベント概要】
写真(FC LIVE ENTERTAINMENT)
<ADAP FAN-CON IN JAPAN Episode1 ADAP HOME PARTY>
■日時
2026年6月27日(土)
1部 開演14:00(VIP開場13:00/一般開場13:30)
2部 開演18:00(VIP開場17:00/一般開場17:30)
■会場:四谷区民ホール
(東京都新宿区内藤町87番地)
■チケット代金
●VIPチケット: 8,800円(税込)
( 内容 )
①前方VIPチケットエリア内自由席・整理番号順入場
②サウンドチェック会参加(約10分を予定)
(サウンドチェック会・・・1部/13:10-13:20、2部/17:10-17:20を予定)
③メンバー全員撮影可能ハイタッチ会(公演終了後の開催を予定)
④VIP来場者限定フォトカード(メンバーごとに1枚ずつ計6枚/1、2部で柄が異なります。)(入場時配布)
※サウンドチェック会も本編と同じくスマートフォンでのみ撮影が可能です。
その他、注意事項は同様です。
●一般チケット: 5,500円(税込) 一般エリア内自由席・整理番号順入場
■チケットサイト
https://ti-ma.jp/shop/event.php?ev_id=1778990938
■主催/主管
FC LIVE ENTERTAINMENT
■関連サイト
ADAP Official X
ADAP Japan Official X
ADAP Official Instagram
https://www.instagram.com/adap_offcl
ADAP Official TikTok
https://www.tiktok.com/@adap_offcl
FC LIVE Official X
YOUNITE(ユナイト) 約1年ぶりにカムバック! ファン待望の来日プロモーションが遂に始動!!<アジアンハナ オリジナルインタビュー>
YOUNITE(ユナイト)
約1年ぶりにカムバック!
ファン待望の来日プロモーションが遂に始動!!
「今回のアルバムを起点として、YOUNITEがさらに高く飛躍を目指す」
<アジアンハナ オリジナルインタビュー>
2026年5月12日に8枚目のミニアルバム『INYUN : Part.1』で約9ヶ月ぶりにカムバックを果たした「YOUNITE」。
今回のカムバックは移籍後、初の新作リリースとして大きな注目を集めています。
そんな彼らが、ついに日本へ来日!!日本でのリリースイベントやショーケースを予定しております。
今回、アジアンハナでは[INYUN Part.1]への想いやタイトル曲の“POSE!”の見どころについて、また、メンバー達が日本で楽しみにしていることなど盛りだくさんのインタビュー内容をお届けいたします。
※本インタビューはメンバーEUNSANGを除く7名となっております。
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<アジアンハナ オリジナルインタビュー>
◆自己紹介とそれぞれのチャームポイントを教えてください。
EUNHO(ウンホ) こんにちは。YOUNITEでボーカルとリーダーを務めているEUNHOです。僕のチャームポイントは、いたずらっ子だけどいつも全力なところと、仕事の時はプロフェッショナルな姿を見せるギャップです。
EUNHO(ウンホ)
STEVE(スティーブ)こんにちは。YOUNITEのSTEVEです。実は僕もまだ自分のことをよく分かっていないので、これからお互い少しずつ知っていきましょう!それが僕の魅力です!
STEVE(スティーブ)
HYUNGSEOK(ヒョンソク)こんにちは。僕はHYUNGSEOKで、僕の魅力はありすぎて数え切れません。これからたくさんお見せしていきますね!
HYUNGSEOK(ヒョンソク)
WOONO(ウノ) こんにちは。YOUNITEのWOONOです。僕のチャームポイントは、カッコよさと可愛さです。
WOONO(ウノ)
DEY(デイ) YOUNITEでメインラッパーを務めているDEYです。
DEY(デイ)
KYUNGMUN(ギョンムン)こんにちは。KYUNGMUNです!僕のチャームポイントは、甘い歌声と、片方だけきゅっと上がる不器用で愛らしい口元です。
KYUNGMUN(ギョンムン)
SION(シオン) 可愛くてカッコいい末っ子になりたいSIONです。
SION(シオン)
◆約1年ぶりのカムバッグとのことですが今回 [INYUN Part.1]はどんな仕上がりになっていますか?今の気持ちを教えてください
EUNHO(ウンホ) 約1年ぶりのカムバックでもありますし、事務所を移籍してから初めてのカムバックなので、より一層慎重に準備を重ね、メンバーの意見もたくさん反映されたアルバムです。今回のアルバムを起点として、YOUNITEがさらに高く飛躍できたら嬉しいです。
◆[INYUN Part.1]のタイトル曲「POSE!」はどんな曲ですか。
KYUNGMUN(ギョンムン) ハウスミュージックをベースにした、ただ明るいだけではない、どこかクールでエキサイティングなダンス曲です。この曲を聴きながら歩くと、まるで自分がランウェイに立っているかのような気分を味わっていただけると思います!
SION(シオン) パフォーマンス面において、シックで美しいラインをお見せできる、そんなステージに出会える楽曲になっています。
◆「POSE!」のミュージックビデオ(MV)の撮影秘話はありますか。
STEVE(スティーブ) 僕が撮影の順番が最初だったので、早朝から準備をして本当に大変だったのですが、その分すごく記憶に残っています。
WOONO(ウノ) 機械室でダンスを踊るシーンがあったのですが、床のほこりのせいで滑りやすくなってしまっていたんです。そのため、床にコーラをまいてわざと粘り気を出して、滑らないようにしてから踊りました。
◆「POSE!」のここをみて欲しいポイントがあれば教えてください。
HYUNGSEOK(ヒョンソク)写真を撮るような振り付けがあるのですが、メンバーそれぞれの多様なポーズに注目して見てもらえると、すごく面白いと思います。
DEY(デイ) 楽曲にもダンスにもシックなカッコよさが詰まっているので、その部分を重点的にチェックしていただければ嬉しいです。
◆日本に久しぶりに来日とのことですが、日本で食べたいのは?
STEVE(スティーブ) ひつまぶしが食べたいです。以前日本に来た時に食べたんですけど、本当に“オイシイ”だったんですよね。
SION(シオン)もんじゃ焼きがすごく食べたいです。この前日本に行った時に初めて食べたのですが、それからずっと忘れられなくて、また食べたいなと思っていました。
◆日本で楽しみにしていることは何ですか?
HYUNGSEOK(ヒョンソク)今回のアルバムのショーケース公演があるのですが、久しぶりの日本でのステージなので本当にワクワクしています。それと、公演が終わったあとに早く焼肉が食べたいです。(笑)
WOONO(ウノ)久しぶりに日本に行くので、日本のYOUNIZ(ユニズ)のみんなに会えるのをすごく楽しみにしています。
◆YOUNITE 8TH EP INYUN Part.1 SHOWCASE IN JAPAN に向けて見どころを教えてください。
KYUNGMUN(ギョンムン)今回カムバックしたアルバムの収録曲を、たくさんお聴かせできるのではないかと思います!そして、日本のファンの皆さんのためのスペシャルなカバーパフォーマンスも準備しているので、ぜひ期待していてくださいね!
DEY(デイ) まだお見せしたことのない新曲や特別なステージ、そして久しぶりにお披露目するパフォーマンスまで、中身がぎゅっと詰まった見ごたえのあるショーケースになっています。
◆日本のファン「YOUNIZ(ユニズ)」へ向けてメッセージをお願いします。
EUNHO(ウンホ)いつも無限の愛を送ってくれる日本のYOUNIZ!本当にありがとうございます。久しぶりにまた皆さんに会いに行けることになったので、一緒に幸せで楽しい時間を過ごせたら嬉しいです。
STEVE(スティーブ)久しぶりの日本で、本当にずっと来たかったし、すごく会いたかったです。久しぶりの再会なので、新しい思い出を作って幸せな時間を過ごしましょう!
HYUNGSEOK(ヒョンソク) その間にさらに成長したYOUNITEの姿をお見せします!会いたかった分、全力で楽しんでいってくださいね!
WOONO(ウノ)YOUNIZ〜、本当に久しぶりですね?すごく会いたかっです〜。今回も素敵な思い出を一緒に作りましょう!
DEY(デイ)日本のYOUNIZ!待っていてくれてありがとうございます。これからもたくさん会えたら嬉しいです。
KYUNGMUN(ギョンムン) 日本にいるYOUNIZの皆さん!ものすごく会いたかったです。久しぶりに会うからこそ、その分もっと楽しくて幸せな時間を過ごしましょう!もう一度、忘れられない幸せな思い出をプレゼントします。
SION(シオン)YOUNITEに会いたいと思ってくれて、そして待っていてくださる、それだけで本当に感謝の気持ちでいっぱいです。いつも全力で頑張ります!
◆今後のグループの目標を教えてください
EUNHO(ウンホ)YOUNITEというチームをより多くの人に知ってもらい、K-POP界にその名をしっかりと刻み込めるようなグループになりたいです。
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日本のYOUNIZの皆に会えるのをすごく楽しみにしているメンバー達。
6月14日に開催される『YOUNITE 8TH EP INYUN Part.1 SHOWCASE IN JAPAN』やリリースイベントも楽しみになるようなインタビューとなりました。
「YOUNITE」今後どのような姿を見せてくれるのか、今から楽しみでなりません!!
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YOUNITE 8TH EP INYUN Part.1 SHOWCASE IN JAPAN
<公演概要>
・公演名:YOUNITE 8TH EP INYUN Part.1 SHOWCASE IN JAPAN
・公演日程:2026年6月14日(日)
1部 OPEN 13:30 START 14:00
2部 OPEN 17:30 START 18:00
・公演会場:LUMINE0
(https://www.lumine.ne.jp/luminezero/access.html)
・年齢制限 : 3歳以下入場不可、4歳以上有料
・購入制限:部ごとお1人4枚
・チケット価格
一般席:12,000円(税込) / VIP席:18,000円(税込)
詳細はこちら→https://kissent.jp/contents/1071239
※本公演はメンバーEUNSANGを除く7名で進行いたします。
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【YOUNITE】 8TH EP [INYUN Part.1] RELEASE EVENT
<開催日程>
2026年6月12日(金) 東京 北とぴあ つつじホール
2026年6月13日(土) 東京 日本芸術専門学校 山王ヒルズホール
2026年6月15日(月) 東京 公益財団法人 大田区文化振興協会 大田文化の森ホール
・イベント詳細:https://kissent.jp/contents/1070646
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SNS
◆X:https://x.com/YOUNITE_offcl
‘MAMIHLAPINATAPAI’でカムバックしたILLIT オフィシャルインタビューを公開! 「タイトル曲『It's Me』、初めて聴いた瞬間の強烈さに驚いた」
(P)&(C) BELIFT LAB Inc.
‘MAMIHLAPINATAPAI’でカムバックした
ILLIT
オフィシャルインタビューを公開!
「タイトル曲『It's Me』、初めて聴いた瞬間の強烈さに驚いた」
「ドーパミン溢れるステージに期待してほしい」
「『It’s Me』は、一度食べたら止まらない『火鍋』のような曲です。」
ILLIT(アイリット)が4月30日午後6時、4th Mini Album ‘MAMIHLAPINATAPAI’ (マミラピナタパイ)をリリースする。本作は、複雑な感情が交差する瞬間、最も透明で率直な内面をさらけ出す彼女たちの強烈なエネルギーが込められたアルバムだ。中毒性のあるテクノジャンルのタイトル曲「It’s Me」が予告されており、メンバーたちはこれまでにない大胆で不敵な魅力で「皆の推し」の座に挑む。
グローバルな音楽ファンはすでに熱狂している。ILLITの新譜はSpotifyの「カウントダウン・チャート・グローバル」(4月29日付)で上位にランクイン。このチャートは、世界中のSpotifyユーザーがアルバムやシングルのリリース情報をいち早く受け取るために「事前保存(Pre-save)」した件数のトップ10を競う指標であり、ILLITに対するリスナーの圧倒的な関心の高さを示している。音楽のスペクトラムを広げ、さらなる変身を遂げるILLITが、所属レーベルのBELIFT LABを通じて一問一答に応えた。
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Q. ‘MAMIHLAPINATAPAI’でカムバックした感想は?
MINJU:GLLIT(ファンダム名)の皆さんに、今までとは違う新しい姿をお見せできると思うと、今からとてもワクワクしています。皆さんがこれまでに見たことのないような新鮮なステージをお届けするために一生懸命準備したので、ILLITの予測不可能な魅力に期待してください!
Q. 独特なアルバム名に込められた意味は?
WONHEE:アルバム名の「MAMIHLAPINATAPAI」は、南米のヤーガン族(Yaghan)の言葉です。「お互いに望んでいるけれど、自分からは言い出せない、探り合っている瞬間」を意味しています。今回のミニアルバムでは、初デートの後に感じるときめきや緊張、その間に揺れ動く複雑な感情を表現する言葉として使われています。
Q. タイトル曲「It’s Me」の第一印象は?
YUNAH:イントロからすごくテンションが上がって、みんなでヘッドバンギングをしながらリズムに乗りました(笑)。聴けば聴くほど中毒性があって、誰もが簡単に口ずさめる曲だと思いました。
MOKA:「It’s Me」は、全く予想していなかったテクノジャンルだったので新鮮でした。好きな相手との関係性に悩み、「君の推しはまさに私だ!」と叫ぶストレートな歌詞が、聴いていてスカッとしました。
WONHEE:これまでにお見せしてきたILLITの楽曲とはまた違う雰囲気で、すごく強烈だったので驚きました。私たちの表現の幅がまた一歩広がった気がして、とても楽しみになりました。
Q. タイトル曲「It’s Me」の鑑賞ポイントは?
YUNAH:中毒性たっぷりのフックと、遊び心のある歌詞が特徴です。独特な歌詞はILLITの音楽の特徴の一つでもあるので、今回もぜひ注目してほしいです。
MOKA:刺激的でありながら、一度食べたら止まらない「火鍋」のような曲だと思いました。ツンとくるような刺激的な雰囲気を生かしたボーカルと、パフォーマンスをぜひセットで楽しんでいただきたいです。
IROHA:聴いた瞬間、自然と体が動いてしまう曲なので、皆さんも一緒に盛り上がってください!
Q. パフォーマンスで最も注目すべき部分は?
MINJU:キリングパートは、私たちのシグネチャーダンスである「魔法少女」の手の動きと、リズム感のあるステップを組み合わせたパフォーマンスです。ステージでの私たちの表情演技と一緒に見ていただければ、きっとドーパミンが溢れ出すはずです!
IROHA:パフォーマンスは歴代級の難易度です。私たちのエネルギーをギュッと凝縮して詰め込みました。最初から最後までパワフルに踊り続けなければならず、ビートに合わせて跳ねる動きも多いんです。すべての動作の角度を正確に合わせる必要があったので、たくさん練習しました。
Q. 衝撃的なビジュアルチェンジについての感想は?
YUNAH:コンセプトフォトを見た方は「ILLITにこんな一面もあったんだ!」と驚かれると思います。色々なスタイリングに挑戦しましたが、どれもメンバーに似合っていて、みんなのコンセプト消化力が上がったなと感じました。
MOKA:私はショートカットに挑戦しました!もともと大胆なスタイルも好きなので、すごく楽しかったです。意外と自分でも「イケメンだな」って思ってしまいました(笑)。
WONHEE:個人的にはYUNAHさんのボブヘアが本当に似合っているなと思いました。コンセプトフォトだけでなく、ミュージックビデオにも新しいスタイルがたくさん登場するので、ファンの皆さんに喜んでいただけると思います。
Q. メンバーの参加が光る収録曲の紹介をお願いします。
IROHA:私は「paw, paw!」で初めて作詞に参加しました。大切なペットへの愛おしさを込めた曲です。私が生まれる前から家族がずっと飼っていた猫のことを思い浮かべながら書きました。猫の可愛い肉球が忘れられなくて、そんな内容を盛り込んでいます。
MINJU:「Love, older you」のクレジットにはメンバー全員が名前を連ねています。辛くて諦めたくなった幼少期の自分へ、少し強くなった今のILLITが届ける優しい手紙のような曲です。実際にデモ曲を聴きながら過去の自分へ手紙を書き、その内容が歌詞全体に反映されています。
Q. 今回のアルバムを準備する上で最もこだわった点は?
YUNAH:ダンス、ボーカル、コンセプトまで、すべてが挑戦だったので「どうすれば上手く表現できるか」たくさん考えました。私たちのステージを見てくださる方に強い印象を残せるよう、メンバー全員で完璧に息を合わせる努力をしました。
MINJU:とくにボーカルにこだわりました。曲の多彩さが最大限に伝わるよう、区間ごとにエティチュードを変えて歌い分けました。堂々としていたり、クールだったり、時には魅惑的に変化する私たちを見守ってください。
Q. 今回の活動を通して聞きたい言葉や達成したい目標は?
WONHEE:音楽番組で1位を獲りたいです。たくさんの方に私たちの音楽を愛していただけた証なので、そうなれたら本当に幸せです。もし1位を獲れたら、ヒラメ料理を食べながらアンコールステージをやりたいです!
MOKA:「どんな色を塗っても、自分のものにして着こなせるグループだ」と言われたいです。
IROHA: タイトル曲の「It’s Me」が「君の推しはまさに私だ!」と叫ぶ曲なので、今回の活動を通して、文字通り「みんなの推し」になりたいです。
Q. カムバックを待っていてくれたGLLITへのメッセージ
YUNAH:変化の始まりを告げた前作「NOT CUTE ANYMORE」を通して、たくさんの方から大きな愛をいただいていることを実感しました。今回は「It’s Me」でまた違った姿をお見せできると思います。その分たくさん期待してほしいですし、ドーパミン溢れるステージを存分に楽しんでください。
MINJU:変わらずに待っていてくれてありがとうございます。いつでもどこでも応援し、愛を届けてくれるGLLITのために、最高のステージで恩返しします。今回の活動も精一杯頑張るので、一緒に楽しみましょう!
MOKA:ついに4th Mini Albumをお披露目できて本当に嬉しいです。新しいカラーのILLITも愛してくださいね。
WONHEE:今回の活動でGLLITとどんな楽しい思い出を作れるか、今から待ち遠しいです。私がGLLITにとって大きなエネルギーと喜びを与えられる存在になれたら嬉しいです。皆さんの応援と期待に応えられるよう、全力で頑張ります。
IROHA:GLLITを驚かせたいという一心で一生懸命準備したので、楽しんでいただけたら嬉しいです!
(P)&(C) BELIFT LAB Inc.
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【4th Mini Album ‘MAMIHLAPINATAPAI’】
韓国発売日:2026年4月30日(木)
日本お届け日:2026年5月5日(火・祝)予定
※発売日は変更になる可能性がございます。あらかじめご了承ください。
Streaming & Download:https://illit.lnk.to/MAMIHLAPINATAPAI_jp
■予約サイト
★ILLIT Weverse Shop
https://go.weverse.io/qt3S/nmlfdvk7
★UNIVERSAL MUSIC STORE
★HMV
https://www.hmv.co.jp/news/article/260324172/
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店頭のみ販売いたします。
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★Amazon.co.jp
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■形態・販売価格
‘MAMIHLAPINATAPAI’
全3形態 ([GRWM Ver.] / [IT'S ME Ver.] / [FREE RIDER Ver.])
3,000円 (税別) /3,300円 (税込)
‘MAMIHLAPINATAPAI’ (PAW PAW ver.)
全5形態
2,300円 (税別) /2,530円 (税込)
‘MAMIHLAPINATAPAI’ (Weverse Albums ver.)
全1形態
1,700円 (税別) /1,870円 (税込)
‘MAMIHLAPINATAPAI’ 3形態セット
9,000円 (税別) /9,900円 (税込)
‘MAMIHLAPINATAPAI’ (PAW PAW ver.) 5形態セット
11,500円 (税別) /12,650円 (税込)
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【Japan 3rd Digital Single ‘Bubee’ Korean ver.】
配信日:2026年4月13日(月)
Streaming&Download:https://illit.lnk.to/Bubee
【『ILLIT LIVE 'PRESS START︎❤' in JAPAN』特設サイト】
https://www.hybejapan.events/illit/press_start
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【ILLITプロフィール】
2023年6〜9月に放送された『R U NEXT?』を通じて、YUNAH、MINJU、MOKA、WONHEE、IROHAで結成された、日本人メンバー2人を含む5人組ガールグループ。自主的で積極的な意志(I WILL)と特別な何かを意味する代名詞(IT)が結合して誕生したチーム名には「何にでもなれる潜在力を持つ」グループとしての抱負が込められている。
【メンバープロフィール】
YUNAH (ユナ) / 韓国 2004 年 1 月 15 日生まれ
MINJU (ミンジュ) / 韓国 2004 年 5 月 11 日生まれ
MOKA (モカ) / 日本 2004 年 10 月 8 日生まれ
WONHEE (ウォンヒ) / 韓国 2007 年 6 月 26 日生まれ
IROHA (イロハ) / 日本 2008 年 2 月 4 日生まれ
■公式サイト
Japan Official Site:https://illit-official.jp/
Official X(Twitter):https://twitter.com/ILLIT_official
Member X(Twitter):https://twitter.com/ILLIT_twt
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Instagram:https://www.instagram.com/illit_official/
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In A Minute 日本2都市でライブ開催―“ それぞれの愛の瞬間を描いた”最新アルバムに込めた想いを語る<オフィシャルインタビュー>
写真(FC LIVE ENTERTAINMENT)
In A Minute
日本2都市でライブ開催―“
それぞれの愛の瞬間を描いた”最新アルバムに込めた想いを語る
<オフィシャルインタビュー>
韓国のボーイズグループ「In A Minute」が、大阪と東京の2都市で「In A Minute SPECIAL JAPAN LIVE 2026 Who Do You Love? : I Need You」を開催することが決定した。
大阪公演は2026年4月18日(土)〜4月26日(日)、東京公演は2026年4月29日(祝・水)〜5月10日(日)にかけて開催される予定だ。
「In A Minute」は、「TAN」出身のJAEJUNとHYUNYEOP、「JT&MARCUS」出身のJUNTAEの3人で構成されるグループで、グループ名には「一瞬でリスナーの心をつかむ」という意味が込められている。2024年のファンミーティングでプレデビューし、2025年3月には1stシングル「Unboxing:What You Wanted」で正式デビューを果たした。
これまでデビューシングルからEP、シングルプロジェクトまで、自作曲を通じて独自の音楽性を発揮してきた彼ら。実力派の自主制作アイドルとしての地位を確立しながら、その音楽性を着実に広げてきた。
今回のアルバム「Who Do You Love?:I Need You」では、「愛」をテーマに、これまで以上に深みを増した多彩なジャンルと表現を展開。メンバー全員が作詞に参加し、JAEJUNを中心に全曲の制作を手がけることで、「In A Minute」ならではの世界観を完成させた。
出会い・危機・別れという流れの中で、誰もが経験する感情を丁寧にすくい上げ、“共感”を軸にした作品へと昇華している。
デビュー1周年を迎えた彼らにとって、今回の日本公演はその集大成ともいえるステージとなる。新曲を中心に、楽曲の世界観とリンクしたパフォーマンスを間近で体感できる貴重な機会だ。
さらに本公演では、FREE SHOWCASEに加え、ハイタッチDAYやコンセプト別公演など、多彩な企画も予定されている。日ごとに異なる魅力を楽しめる構成となっており、ファンにとっては見逃せない内容となりそうだ。
こうした注目を集める中、彼らに今回のアルバムに込めた想いや制作のこだわり、そして日本公演への意気込みについて話を聞いた。
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Q1.今回のアルバム「Who Do You Love?:I Need You」では、全曲の作詞・作曲をJAEJUNさん中心に手がけられたとのことですが、制作にあたって特にこだわったポイントや、これまでとの違いを教えてください。
JAEJUN:今回のアルバムは「聴く音楽」として制作したいと思いました。「見る音楽」が主流となっている今、楽曲の本質に集中したかったんです。特に歌詞に力を入れ、聴く人たちから「共感」を引き出したいと考えました。人は生きていく中で、誰もが「愛」に対する感情を感じるものです。出会い―危機―別れという流れを通してストーリーが込められた、完成度の高いアルバムだと自負しています。
JUNTAE:今回のアルバムでは、僕たちIn A Minuteの「愛」を段階ごとに分けて表現することに集中しました。出会い―危機―別れの3段階に分かれた今回のアルバムは、それぞれのキーワードごとに、リスナーの皆さんが最大限共感できるように意識しました。
Q2.今作は“愛”がテーマとのことですが、収録曲の中で特に共感してほしい楽曲や、ご自身が印象的だった歌詞・フレーズについて教えてください。
JAEJUN:すべての縁には始まりと終わりがあります。だからこそ、出会いや別れというカテゴリーの中で、多くの人が一度は経験したことがあるであろう感情を表現したいと思いました。1曲目の「Who Do You Love?」の中の「Oh baby, 混乱する僕の気持ち 君は知っていますか一日中何も手につかないんだ Baby行ったり来たりしないで教えてくれない?揺れる気持ちのまま 今日も眠れない」という歌詞は、ときめきを経験した人たちに響くと思います。
JUNTAE:出会い―危機―別れという3つのトラックそれぞれに異なる魅力があると思っています。1曲おすすめするとしたら、タイトル曲「Broken Doll」のサビの「初めて見たあのまなざしのまま見つめてほしい」というフレーズは、多くの人が共感しやすい内容だと思います。
Q3.今回の日本公演で、特に楽しみにしているステージや見どころを教えてください。
JUNTAE:前回の日本公演よりも新たに追加された楽曲もありますし、今回のアルバムでは「見る音楽」、つまりパフォーマンスにもより力を入れているので、そういったポイントに注目していただけると、より楽しくご覧いただけると思います。
HYUNYEOP:やはり新しいアルバムの新曲を日本でお届けできることがとても楽しみです!ファンの皆さんの掛け声もとても楽しみにしています。そして日本語でファンの皆さんとコミュニケーションを取りたくて、今も日本語の勉強を続けています。言語的に足りない部分があっても、ステージの上では同じ言葉で通じ合いたいです!
Q4.デビュー1周年を迎えた今、「In A Minute」として成長を実感している部分や、チームとして大切にしていることを教えてください。
JUNTAE:In A Minuteとして1周年を迎え、振り返ってみると本当にたくさんの音楽をお届けしてきたなと感じて、とても嬉しく思っています。その過程の中で多様な音楽を届け、さまざまな姿をお見せすることで、メンバー同士のケミストリーもより深まり、音楽的なカラーや方向性も少しずつ確立されてきていると思います。そのおかげで、これからお見せする僕たちの姿にも自分たち自身が期待できるようになり、「成長した」と感じる瞬間が多くありました。
HYUNYEOP:デビューしてからの1年間、継続的に新しい音楽をファンの皆さんにお届けしてきましたが、その中でIn A Minuteならではの音楽カラーが築かれてきていると感じていて、そういった点がチームとしての成長につながっていると思います。僕はチームとして一番大切なのは、同じ目標を見て全力で走ることだと思っていますが、メンバー全員が同じ目標に向かって進んでいると感じています。これからお見せするIn A Minuteの姿や音楽も、ぜひ楽しみにしていてください。
Q5.久しぶりの来日となりますが、日本で楽しみにしていることや、食べたいもの、行ってみたい場所があれば教えてください。
JAEJUN:多くのアイドルの方々も話していますが、僕も日本のコンビニがとても好きです。日本のコンビニ弁当やラーメンが楽しみです。
HYUNYEOP:今回の日本でのスケジュール中、オフの日は宿舎で休むことを最優先に考えています。それでも日本に来たら、普段から好きな一蘭ラーメンやコンビニのプリンは食べたいです。昔から行ってみたかった場所は渋谷スカイです。予約がとても難しいと聞いていますが、いつか渋谷の夜景を渋谷スカイから眺めてみたいです。
Q6.最後に、今回の公演を楽しみにしている日本のファンの皆さんへメッセージをお願いします。
JAEJUN:In A Minuteが新しいアルバムで帰ってきました。昨年に続き、今年も日本で公演を行うことになりました。新しい楽曲でファンの皆さんにお会いできるので、ぜひたくさん期待してください。
HYUNYEOP:僕たちが新しいアルバムで皆さんのもとへ伺います。日本で新しい楽曲をお届けできることに、僕自身とてもワクワクしています。
たくさん期待してください。会える日まで、体調に気をつけて元気でいてくださいね!
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“共感できる音楽”を追求し続けるIn A Minute。楽曲に込められた感情と、ステージで見せる表現が重なったとき、その魅力はさらに大きく広がっていくはずだ。
進化を続ける彼らが日本のステージでどんな瞬間を見せてくれるのか――。
その答えは、ぜひ会場で体感してほしい。
公演前売りチケットは好評販売中。イベントの最新情報はFCLIVE Official X(https://x.com/FCLIVE_official)を通して確認できる。
【イベント概要】
■イベントタイトル
In A Minute SPECIAL JAPAN LIVE 2026 Who Do You Love? : I Need You
■日時/会場
●大阪
4月18日(土)〜4月26日(日)
■会場:DREAM SQUARE HALL
(大阪府吹田市江坂町1-18-8 江坂パークサイドスクエア2F)
●東京
4月29日(祝・水)〜5月10日(日)
■会場:FCLIVE TOKYO HALL(東京都新宿区大久保2-18-14 )
■In A Minute Official X
■In A Minute Japan Official X
■主催/主管
FC LIVE ENTERTAINMENT
その他、詳細はチケットサイトをご覧ください。

















