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極限サスペンス・エンターテイメント 『ハルビン』 “絶対にヒョンビンでなければならなかった” 作品に込めた想いを語るウ・ミンホ監督 日本独占オフィシャルインタビュー解禁!
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韓国観客動員数4週連続第1位! 主演 ヒョンビン
アジアを震撼させた歴史的な事件の裏側を壮大なスケールで描く
極限サスペンス・エンターテイメント
『ハルビン』
“絶対にヒョンビンでなければならなかった”
作品に込めた想いを語るウ・ミンホ監督
日本独占オフィシャルインタビュー解禁!
この度、韓国観客動員数4週連続第1位を記録した(2025.4.22/KOFIC調べ)ヒョンビン主演のサスペンス・アクション大作『ハルビン』が、全国にて公開中です。(配給:KADOKAWA、KADOKAWA Kプラス)
1909年─祖国独立という使命を胸に命をかけて、中国・ハルビンへ向かった大韓義軍アン・ジュングン(安重根)と同志たち。『ハルビン』は、アジアを震撼させた歴史的事件を現代の視点から再解釈した極上のサスペンス・アクション・エンターテイメント。
ヒョンビンがアン・ジュングン(安重根)を熱演、パク・ジョンミン、チョ・ウジン、チョン・ヨビン、イ・ドンウク、そして特別出演のチョン・ウソンなど、韓国映画界の実力ある俳優たちが集結した。さらに伊藤博文役としてリリー・フランキーが出演を果たしている。韓国現代史を描くヒットメーカー、ウ・ミンホ監督と2023年韓国NO.1大ヒットを記録した『ソウルの春』制作スタッフがタッグを組み、ラトビア・モンゴルなど大規模な海外ロケーションを敢行して圧巻の映像世界を作り上げた。第49回トロント国際映画祭GALAプレゼンテーション部門でワールドプレミア上映され、5月に開催された韓国唯一の総合芸術賞である「第61回百想芸術大賞」(韓国のゴールデングローブ賞ともいわれる韓国映画・ドラマ界の最大級のアワード)では映画部門にて最優秀作品賞、大賞(ホン・ギョンピョ撮影監督)を受賞し2冠を達成した。
“劇場でしか体験できない映画を撮りたかった”
ウ・ミンホ監督が作品への熱い想いを語るインタビュー到着!
7月4日の公開以来、大きな話題を呼んでいる映画『ハルビン』。日本公開プロモーションで来日した際に行われたウ・ミンホ監督のオフィシャルインタビューが到着した。
キャスティングのこだわりや、1日に1シーンしか撮れないほど過酷だった撮影エピソード、日本の観客に感じてほしいことなど、作品に込めた想いを語っている。すでに本作を鑑賞した人も、これから鑑賞する人も監督の言葉で『ハルビン』の世界をより深く味わえるはず。
<インタビュー>
——映画『ハルビン』を拝見し、歴史的な出来事を過度にドラマティックに見せないようにというウ・ミンホ監督の意図を感じました。史実とフィクションを織り交ぜながらどのように物語を作っていったのでしょうか。
この映画を作るにあたって一番重要だったのは、ヒョンビンさんが演じた安重根(アン・ジュングン)と大韓義軍の同志たちが心から思っていたことをどのように伝えるかでした。私自身が興奮し、彼らの真実の心を誇張して表現してしまうといけないので、なるべく心を落ち着けて、一定の距離を維持しようと努力しました。ですから、人物を大きくとらえるクローズアップもそれほど使っていません。
また、アン・ジュングンがなしとげたことの裏には数多くの同志たちの犠牲と献身があったということを語りたかったので、そのために必要な架空の人物を加えました。それ以外でも、歴史的によく知られている事実はそのままにしながら、映画的な面白さを加味するようにしました。歴史的に記録された瞬間以外の知られていない部分については、自分の思い通りに創作することができました。
——ヒョンビンさん、リリー・フランキーさんを始め、名立たるキャストが出演しています。キャスティングする上でどんなところにこだわりましたか。
主人公のアン・ジュングンには固い信念があり、常に同志を信じています。私が見るところヒョンビンさんにも同じようなところがあります。とても信念が強い俳優だと思います。彼の中に、自分が信じるものに向かって休みなく歩いていく姿が見えました。また、周りの人に対する態度にも誠実さが感じられます。初めて会った時から、彼であればアン・ジュングンを表現できると思っていました。また、映画をご覧になるとわかりますが、非常に苦労の多い現場になることがわかっていました。ヒョンビンさんは、どんなに大変な状況になっても、少しも揺らぐことなく耐えられる俳優だと思いました。こうした理由から、絶対に彼でなければならなかったんです。現場で彼はどんなに大変なアクションシーンでもスタントマンを使わずに自分がやると言い張りました。私は俳優が怪我をしたらいけないので、スタントマンを使ってもいいと思ったんですが(笑)。
私は俳優を見て「これまで見せてきた顔以外にどんな顔があるのだろうか」と考えることに喜びを感じます。一緒に作品を作るときも、まず、その俳優の外見から変えようとします。伊藤博文役のリリー・フランキーさんはもともと大ファンで、すごく尊敬する俳優ですが、彼も『ハルビン』のなかでは今までとは違う顔を見せてくれました。韓国にもリリーさんのファンがたくさんいますが、伊藤博文を演じているのが彼だと気づかない人が多かったです。
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——映画の背景にぴったりな場所を探すため「地球を2周半するくらい」世界各地を回ったそうですね。撮影はモンゴル、ラトビア、韓国で行われたということですが、一番撮影が過酷だったのはどのシーンでしたか。
映画の序盤に登場したシナ山での戦闘シーンです。実際に雪が60センチくらい積もっていた場所で、1日に1シーンしか撮れないこともありました。濡れた服を着替えられないまま、次のシーンまで震えながら待っていた俳優もいました。悲劇的な歴史の一瞬をとらえなければならなかったので、メインキャストもエキストラもスタッフも、寒さの中、壮絶な思いで撮影しました。
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——これから映画『ハルビン』を見る日本の観客にどのようなことを感じてほしいですか。
歴史的な事件を扱っていますが、そのことだけにこだわらず、映画的な面白さを楽しんでいただければと思います。最近は映像作品を配信で見ることが主流となっていますが、映画館で他の人たちの感情を感じながら、一緒に見るのが映画ではないでしょうか。今、そんな映画の力が、ちょっと弱くなっている気がしています。この映画では、俳優たちや撮影監督のホン・ギョンピョさんをはじめとするスタッフたち皆が「劇場でしか体験できない映画を撮ろう」という同じ思いを持ち、サウンドやビジュアル面のクオリティを上げるために力を注ぎました。テーマの面では、こういう悲劇が二度と起きてはいけないということを伝えたいです。
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<あらすじ>
1909年10月、アン・ジュングン(安重根)と同志たちは伊藤博文を追ってある使命を果たすため中国・ハルビンへ向かった。そしてハルビン駅に銃声が鳴り響いた…。
1908年、咸鏡北道(ハムギョンブクト)シナ山で、安重根(アン・ジュングン)(ヒョンビン)率いる大韓義軍は劣勢にもかかわらず勇敢に戦い、日本軍に勝利を収める。万国公法に従って戦争捕虜たちを解放すると主張するアン・ジュングンに対し、イ・チャンソプ(イ・ドンウク)は激しく反論。結局、自らの兵を率いてその場を去ってしまう。その後、逃した捕虜たちから情報を得た日本軍の急襲を受け、部下たちを失ってしまったアン・ジュングンは、なんとかロシア・クラスキノの隠れ家に帰り着く。しかし、彼を迎えた同志たちの視線は厳しかった。1909年10月、日本の政治家である伊藤博文(リリー・フランキー)が大連からハルビンに向かうとの情報を得たアン・ジュングン。祖国の独立を踏みにじる「年老いた狼」を抹殺することこそが、亡くなった同志たちのために自分ができることだと確信した彼は、ウ・ドクスン(パク・ジョンミン)、キム・サンヒョン(チョ・ウジン)とともに大連行きの列車に乗るが、日本軍に察知されてしまう―
<作品概要>
製作:HIVE MEDIA CORP 『ソウルの春』
監督:ウ・ミンホ(『KCIA 南山の部長たち』『インサイダーズ/内部者たち』)
脚本:キム・キョンチャン、ウ・ミンホ
撮影:ホン・ギョンピョ『パラサイト 半地下の家族』『ベイビー・ブローカー』
出演:ヒョンビン「愛の不時着」『コンフィデンシャル:国際共助捜査』、パク・ジョンミン『密輸 1970』
チョ・ウジン『インサイダーズ/内部者たち』、チョン・ヨビン「ヴィンチェンツォ」
パク・フン『ソウルの春』、ユ・ジェミョン「梨泰院クラス」、イ・ドンウク「トッケビ ~君がくれた愛しい日々~」
リリー・フランキー『万引き家族』、チョン・ウソン(特別出演)『ソウルの春』
2024年/韓国/114分/カラー/シネマスコープ/5.1ch/映倫G/字幕翻訳:根本理恵
原題/하얼빈 HARBIN
韓国公開日 2024年12月24日
ⓒ 2024 CJ ENM Co., Ltd., HIVE MEDIA CORP ALL RIGHTS RESERVED
提供:KADOKAWA Kプラス MOVIE WALKER PRESS KOREA
配給:KADOKAWA、KADOKAWA Kプラス
公式サイト https://harbin-movie.jp/
公式X https://x.com/harbin_movie
新宿ピカデリーほか全国公開中!!
極限サスペンス・エンターテイメント 『ハルビン』 主演ヒョンビンから日本のファンへ 「努力の結晶を完璧な形で感じていただけたら」 日本独占オフィシャルインタビュー解禁!
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韓国観客動員数4週連続第1位! 主演 ヒョンビン
アジアを震撼させた歴史的な事件の裏側を壮大なスケールで描く
極限サスペンス・エンターテイメント
『ハルビン』
主演ヒョンビンから日本のファンへ
「努力の結晶を完璧な形で感じていただけたら」
日本独占オフィシャルインタビュー解禁!
この度、韓国観客動員数4週連続第1位を記録した(2025.4.22/KOFIC調べ)ヒョンビン主演のサスペンス・アクション大作『ハルビン』が、全国にて公開中です。(配給:KADOKAWA、KADOKAWA Kプラス)
1909年─祖国独立という使命を胸に命をかけて、中国・ハルビンへ向かった大韓義軍アン・ジュングン(安重根)と同志たち。『ハルビン』は、アジアを震撼させた歴史的事件を現代の視点から再解釈した極上のサスペンス・アクション・エンターテイメント。
ヒョンビンがアン・ジュングン(安重根)を熱演、パク・ジョンミン、チョ・ウジン、チョン・ヨビン、イ・ドンウク、そして特別出演のチョン・ウソンなど、韓国映画界の実力ある俳優たちが集結した。さらに伊藤博文役としてリリー・フランキーが出演を果たしている。韓国現代史を描くヒットメーカー、ウ・ミンホ監督と2023年韓国NO.1大ヒットを記録した『ソウルの春』制作スタッフがタッグを組み、ラトビア・モンゴルなど大規模な海外ロケーションを敢行して圧巻の映像世界を作り上げた。第49回トロント国際映画祭GALAプレゼンテーション部門でワールドプレミア上映され、5月に開催された韓国唯一の総合芸術賞である「第61回百想芸術大賞」(韓国のゴールデングローブ賞ともいわれる韓国映画・ドラマ界の最大級のアワード)では映画部門にて最優秀作品賞、大賞(ホン・ギョンピョ撮影監督)を受賞し2冠を達成した。
ヒョンビン来日で語る、映画『ハルビン』の魅力!!
7月4日にとうとう公開を迎えた『ハルビン』。鑑賞した観客からは「ダイナミックな映像で劇場で見るべき作品」「クライマックスのシーンでは涙が止まらなかった」「観る意義がある作品」と反応が続出している中、来日時に行われたヒョンビンのオフィシャルインタビューが到着した。
日本のファンへの想いや、ウ・ミンホ監督との撮影エピソード、大ファンと明かすリリー・フランキーとの共演など、ヒョンビンがひとつひとつ丁寧に語る!
<オフィシャルインタビュー>
——今回、久しぶりの来日とのことですが、舞台挨拶で日本のファンのみなさんと会った印象はいかがでしたか?
劇場で観客の方々の目を見ながらコミュニケーションをとることができて、とてもよかったです。意味のある作品と共に日本に来てご挨拶することができて、とても意義深い時間でした。
——舞台挨拶でも、ウ・ミンホ監督への強い信頼が感じられました。撮影中、監督の演出で印象的だったことはありますか。
撮影に入る前から、ディテールにこだわる方だなと思いました。とても几帳面に一つ一つ、すべてのことをチェックしていくんです。撮影の時も、現場で仮編集した映像を見ながら足りない点や修正事項について相談しながら映画を作っていきました。そうした緻密な作業を編集、ミキシング、劇場公開までずっと続けていく集中力を見て、私だけでなく多くの観客がウ・ミンホ監督の映画を好きな理由がわかりました。
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——アン・ジュングン役を演じるに作るにあたって監督からの要望はありましたか。
監督には「史料に出てくる業績や事実よりも、アン・ジュングンが一人の人間として、どんな感情や考えを持っていたのかについて、たくさん考え、想像してみてほしい」と言われました。ですから私も、他のことはすべて脇に置き、監督がおっしゃったことを頭に置いて準備をし、撮影に臨みました。現場ではリハーサルをしながら自分の考えと監督の考えをすり合わせ、ときには監督のバージョンで演技をしてみたりもしながら、役を作っていきました。
アン・ジュングンは、終わりの見えない状況のなかで、時には自分の決定によって同志たちが犠牲になってしまうこともあります。罪悪感や苦しみ、痛みを抱えながら、信念に従い、よりよい未来のため、理想のために一歩一歩踏み出さなければならない。孤独感もあったでしょう。そういったことをずっと考えていました。そして、どうやったら観客の方々にこの感情をそのまま伝えることができるだろうかと悩みました。今までの俳優生活のなかで、最も真心を込めて打ち込んだ作品でした。それが正解だったかどうかわかりませんが、最善を尽くしました。
——演じる前と後でアン・ジュングンという人物についての見方が変わりましたか。
ずいぶん変わりましたね。以前は歴史的な人物、象徴的な人物の一人と感じていました。今回、『ハルビン』の準備から撮影が終わるまでの約7〜8ヶ月間、資料もたくさん読み、毎日、彼のことを考えながら過ごしましたから、今はずっと近しい人物になりました。
——伊藤博文を演じたリリー・フランキーさんのことはもともとファンだったそうですね。共演なさった印象はいかがでしたか。
個人的に話をしてみて、本当に素敵で、とても繊細で純粋な方だと思いました。そして、とても紳士的でしたね。現場のモニターで演技を見ていると、一瞬でがらりと変わる姿がとても新鮮で衝撃を受けました。どうやったらあんな風に、大きな動作やセリフなしでオーラを感じさせることができるのか。あれが経験というものなのかと、すごく刺激になりました。プライベートでお会いすると、とても親しみやすい方なので、会うたびにますます好きになります。今回の映画のように会ってすぐに殺さないような役で、いつかまた一緒に演技できる機会があればいいなと思います。
——日本の観客に向けてのメッセージをお願いします。
ジャパンプレミアの時に監督もおっしゃっていましたが、観客のみなさんに劇場で楽しんでいただきたいと思いながら作った映画です。ぜひ、劇場に来て私たちの努力の結晶を完璧な形で感じていただけたらと思います。
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<あらすじ>
1909年10月、アン・ジュングン(安重根)と同志たちは伊藤博文を追ってある使命を果たすため中国・ハルビンへ向かった。そしてハルビン駅に銃声が鳴り響いた…。
1908年、咸鏡北道(ハムギョンブクト)シナ山で、安重根(アン・ジュングン)(ヒョンビン)率いる大韓義軍は劣勢にもかかわらず勇敢に戦い、日本軍に勝利を収める。万国公法に従って戦争捕虜たちを解放すると主張するアン・ジュングンに対し、イ・チャンソプ(イ・ドンウク)は激しく反論。結局、自らの兵を率いてその場を去ってしまう。その後、逃した捕虜たちから情報を得た日本軍の急襲を受け、部下たちを失ってしまったアン・ジュングンは、なんとかロシア・クラスキノの隠れ家に帰り着く。しかし、彼を迎えた同志たちの視線は厳しかった。1909年10月、日本の政治家である伊藤博文(リリー・フランキー)が大連からハルビンに向かうとの情報を得たアン・ジュングン。祖国の独立を踏みにじる「年老いた狼」を抹殺することこそが、亡くなった同志たちのために自分ができることだと確信した彼は、ウ・ドクスン(パク・ジョンミン)、キム・サンヒョン(チョ・ウジン)とともに大連行きの列車に乗るが、日本軍に察知されてしまう―
<作品概要>
製作:HIVE MEDIA CORP 『ソウルの春』
監督:ウ・ミンホ(『KCIA 南山の部長たち』『インサイダーズ/内部者たち』)
脚本:キム・キョンチャン、ウ・ミンホ
撮影:ホン・ギョンピョ『パラサイト 半地下の家族』『ベイビー・ブローカー』
出演:ヒョンビン「愛の不時着」『コンフィデンシャル:国際共助捜査』、パク・ジョンミン『密輸 1970』
チョ・ウジン『インサイダーズ/内部者たち』、チョン・ヨビン「ヴィンチェンツォ」
パク・フン『ソウルの春』、ユ・ジェミョン「梨泰院クラス」、イ・ドンウク「トッケビ ~君がくれた愛しい日々~」
リリー・フランキー『万引き家族』、チョン・ウソン(特別出演)『ソウルの春』
2024年/韓国/114分/カラー/シネマスコープ/5.1ch/映倫G/字幕翻訳:根本理恵
原題/하얼빈 HARBIN
韓国公開日 2024年12月24日
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提供:KADOKAWA Kプラス MOVIE WALKER PRESS KOREA
配給:KADOKAWA、KADOKAWA Kプラス
公式サイト https://harbin-movie.jp/
公式X https://x.com/harbin_movie
新宿ピカデリーほか全国公開中!!
NINE.i、新たな一歩と真心を届ける夏──スペシャルライブ開催直前インタビュー
写真(FC LIVE ENTERTAINMENT)
NINE.i、新たな一歩と真心を届ける夏──スペシャルライブ開催直前インタビュー
NINE.i(ナインアイ)が、7月に大阪と東京の2都市で『2025 NINE.i SPECIAL LIVE EVENT IN JAPAN SEASON SUMMER STORY PARTY』を開催する。
2022年のデビュー以来、“ナインアイポップ”という独自の音楽ジャンルを掲げ、楽曲制作からステージ演出までを自主的に手がけてきた彼ら。2024年には日本全国を巡るプロモーションやZeppツアー、さらには1stシングル『蜃気楼』のリリースイベントも成功に導き、確実に日本でのファンベースを築いてきた。
そんなNINE.iが、6月にリリースした新曲『어쩌면(もしかしたら)』を引っさげ、より一層の絆を胸に日本の夏を彩るスペシャルイベントを開催。今回はそのライブに向けた想いや、新たな決意をメンバーたちに聞いた。
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1.『SEASON SUMMER STORY PARTY』というタイトルにちなみ、このステージでファンの皆さんに届けたい“物語”とはどのようなものですか?ツアーを通して共有したい“夏の物語”についても教えてください。
イドゥン:
今回のステージを通じて、僕たちの“真心”をお見せしたいです。たくさんの言葉よりも、ステージ上でのエネルギーで気持ちが伝わると信じているからです!i.ENIN(ファン)への愛を。
そしてこのツアーで共有したい「夏の物語」は、まさに僕たちNINE.iの“情熱”です。その情熱が、この夏をさらに熱くしてくれると思います!
テフン:
今回のステージは、i.ENIN(ファン)と僕たちが一緒に作る“夏の映画”のような物語だと思っています!
一つひとつのステージに、NINE.iがどれほどi.ENINのことを想っているのか、この暑い夏をどれほど大切な思い出にしたいのか、そういう想いが詰まっています。
i.ENINがいなければ決して完成しない物語なので、最後まで一緒にいてくれるって約束ですよ〜〜!
この暑い夏、僕たちと一緒に元気いっぱい乗り越えましょう!!
2.今回のイベントでは、どのような“新しい一面”をファンに届けたいと考えていますか?セットリストやパフォーマンスなど、特に注目してほしいポイントがあれば教えてください。
ベリ:
今回のイベントを通じて、より大人びたNINE.iのパフォーマンスをお見せしたいと思っています!
特に今回のイベントでは、新曲『어쩌면(もしかしたら)』の初ステージを披露する予定なので、ぜひ楽しみにしていてください!
3.この夏、日本で過ごす中で「やってみたいこと」や「楽しみにしていること」があれば教えてください。
ジホ:
この夏、日本ではお祭りがたくさんあるので、メンバーと一緒に楽しんでみたいです!
お祭りに行ったことがほとんどないので、なおさら行ってみたい気持ちがあります〜
4.6月にリリースされた『어쩌면(もしかしたら)』には、未来への信頼や絆といったテーマが込められていると思います。この曲を通してi.ENIN(ファン)のみなさんにどのようなメッセージを届けたいと思ったのか、お聞かせください。
バン:
NINE.iと一緒に歩んできてくれたi.ENINが共感できて、希望を感じてもらえるようなメッセージを込めた曲です。
一緒に喜びや悲しみ、あらゆる感情を経験しながら、僕たちが感じてきた想いを、時に涙し、時に笑いながら共有できる、そんな心に響く楽曲になっています。
5.2025年はNINE.iにとって新たなスタートを感じさせる年でもあると思いますが、今のグループが大切にしている想いや、これからの活動への意気込みについて教えてください。
ミンジュン:
2025年は、僕たちNINE.iにとってとても大切な年だと思います。
これまでの時間を振り返りながら、チームの大切さを改めて実感し、これからの方向性についてもたくさん悩み、準備を進めています。
さまざまな変化や困難もありましたが、その分だけチームとして強くなれたと感じています。
i.ENINがいつも見守って、応援してくれたからこそここまで来ることができましたし、残りの2025年は、より多彩な姿と素晴らしいステージでその恩返しをしていきたいです!
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この夏、NINE.iが届ける“物語”
東京・大阪での全9公演を通して、NINE.iが描く“夏の物語”は、ファンとの絆をより深く刻むステージになるだろう。未来へ続く道の途中、彼らの進化と情熱を、ぜひ会場で見届けてほしい。
【イベント概要】
2025 NINE.i SPECIAL LIVE EVENT IN JAPAN SEASON SUMMER STORY PARTY
■日時/会場
-大阪-
2025年7月12日(土)、13日(日)
1部 開演14:00(開場13:30)
2部 開演18:00(開場17:30)
■会場:DREAM SQUARE HALL
(大阪府吹田市江坂町1丁目18−8 江坂パークサイドスクエア2F)
-東京-
2025年7月15日(火)、17日(木)
開演19:00(開場18:30)
2025年7月19日(土)~21日(祝・月)
1部 開演15:00(開場14:30)
2部 開演19:00(開場18:30)
■会場:FC LIVE TOKYO HALL(東京都新宿区大久保2-18-14)
■チケット情報
●VIPチケット: 8,800円(税込)
(内容:優先入場、全員ハイタッチ会、ランダムフォトカード2枚プレゼント)
●一般チケット: 5,500円(税込)
※全席自由・整理番号順入場
■販売期間
好評発売中~各公演4日前23:59まで
■チケットサイト
https://ti-ma.jp/shop/event.php?ev_id=1750227951
■関連サイト
NINE.i JP X
NINE.i JAPAN OFFICIAL FANCLUB
ファンミーティングを控えたTeam Greatにインタビュー!「 僕たち一緒に幸せな思い出を作りましょう!」<オフィシャルインタビュー>
(上段左から、チャン・ギョンホ、カイリ、キム・ジュヒョン 下段左からクォン・ヒジュン、クム・ジンホ)
ファンミーティングを控えたTeam Greatにインタビュー!
「 僕たち一緒に幸せな思い出を作りましょう!」
クム・ジンホ、クォン・ヒジュン、キム・ジュヒョン、カイリ、チャン・ギョンホ。
それぞれ5人のアーティストが個性を持ちながら、音楽とパフォーマンスを通じて新たな調和を生み出していくプロジェクトチーム、Team great。
6月26日(木)にセシオン杉並にて開催する『TeamGreat Fan Meeting It's time to great : 輝かしい僕たちの思い出 』を控えたTeam greatのメンバーにインタビューを行い、公演への意気込みやお互いの魅力ポイントなどを語ってもらった。
ーー 日本公演が決まった時の感想を教えてください。
クム・ジンホ
もう二度とステージに立てないかもしれないと思っていましたが、皆さんのおかげでまたステージに立つ機会をいただくことができ、本当に幸せで、心から感謝しています。
クォン・ヒジュン
日本にいる僕を応援してくださったり、TeamGreatを応援してくださるファンの皆さんに初めてお会いできると思うとワクワクしましたし、素敵な姿をたくさんお見せしようと心に決めていました!
キム・ジュヒョン
久しぶりに日本に行くことになり、さらにファンの皆さんの前でステージに立てる機会までいただけて、とても楽しみで、早くステージに立ちたいと思っていました!
カイリ
とても幸せで、胸が高鳴りました。
ファンの皆さんが喜んでくださる姿を早く見たくて、できるだけ早くお伝えしたい気持ちでした。
チャン・ギョンホ
日本にいらっしゃるファンの皆さんに直接お会いできる機会をいただけて、とても嬉しかったです。このワクワクした気持ちのまま一生懸命準備して、会いに来てくださったファンの皆さんに恩返ししたいと思いました!
ーー メンバーそれぞれのパフォーマンスの見どころや魅力について紹介してください。
クム・ジンホ → クォン・ヒジュン
やっぱりヒジュンの一番の魅力であり強みは、ビジュアルですよね!
パフォーマンスの途中でふと目に入る彼のビジュアルには、僕もつい目を奪われてしまいます。
クォン・ヒジュン → キム・ジュヒョン
今回、初めて日本のファンミーティングでセクシーなコンセプトのパフォーマンスステージを準備したんですが、ジュヒョンのパートは本当にかっこよくてセクシーだと感じましたし、ファンの皆さんにもきっと気に入っていただけると思いました!
キム・ジュヒョン → カイリ
カイリのダンスはステージで本当に映えると思います。今回のファンミーティングでは、かっこいい姿と可愛らしい姿の両方がよく表れていて、多くのファンの皆さんが期待してくださると思いました。
カイリ→ チャン・ギョンホ
ギョンホヒョンの注目ポイントは、オールラウンダーでありながらも圧倒的なダンスの実力を持っているところだと思います。そして僕が思う彼の魅力は、何よりもステージに対する真剣な姿勢です。
チャン・ギョンホ → クム・ジンホ
ジンホヒョンが番組で見せていた、あの慣れ親しんだステージ上の姿をもう一度お見せできるファンミーティングになると思いますし、それとは対照的な新たな魅力も見せられる機会になると感じています。ファンの皆さんが喜んでくださると思うと、僕もとても嬉しいです。
(左から カイリ、クム・ジンホ、チャン・ギョンホ、クォン・ヒジュン、キム・ジュヒョン)
ーー 公演の合間に日本でどんなことをして過ごしたいですか?
クム・ジンホ
僕はまず、日本に来たらできるだけたくさんラーメンを食べるタイプです!
残りの時間もラーメンをたくさん食べたいですし、メンバーと一緒にショッピングもしたいですね。
フィギュアも…ちょっと見に行きたいです!
クォン・ヒジュン
ヴィンテージショップ巡り、美味しいお店探し、きりもちを絶対に食べること、そして一人で夜中に街を歩くこと!
キム・ジュヒョン
一蘭ラーメンを食べに行くこと、ショッピング、そして東京タワーに行くこと!
カイリ
まず飛行機を降りたら、みんなでコンビニに行きたいです!今回のファンミーティングを準備している間、僕はずっと韓国で生活していたのですが、メンバーたちが本当にたくさん助けてくれて、美味しいものもたくさんごちそうしてくれて、いっぱい遊んでくれて…。
だから日本にいる間は、僕がみんなにたくさんお返ししたいと思っています。
チャン・ギョンホ
以前日本を訪れたときに梅干しを食べたことがあるのですが、時々思い出すんです。
今回もまたチャレンジしてみたいです!
それから、日本の銭湯や温泉文化も、現地でしっかり体験してみたいです!
ーー 今回の公演を通して、ファンとどのような時間を共有したいと考えていますか?
クム・ジンホ
これだけたくさんの方々が来てくださる分、皆さんに忘れられない思い出をプレゼントしたいです。
クォン・ヒジュン
日本のファンの皆さんに初めてお会いできること、そして私たちに会うために他の地域や国から来てくださるファンの皆さんのためにも、本当に大切で特別な思い出を作ってあげたいです!
そして、僕から簡単には抜け出せなくなるようにしちゃいますよ!!
キム・ジュヒョン
久しぶりにファンの皆さんと会える時間なので、お互いにとって楽しくて、幸せで、いつまでも思い出せるような大切な時間にしたいです。
カイリ
ファンの皆さんも、僕たちメンバーも、「今回のファンミーティングに来てよかった」「今回ファンミーティングをしてよかった」って、心からそう思えるような、幸せな時間になったらいいなと思います。
チャン・ギョンホ
日本で皆さんにお会いする初めての場だからこそ、来てくださったファンの皆さんに幸せで大切な時間をお届けしたい気持ちでいっぱいです。辛い時も、嬉しい時も、僕たちと過ごした時間を思い出して、また素敵な思い出に浸ってもらえたら嬉しいです!
ーー 最後に、日本のファンの皆さんに向けてメッセージをお願いします。
クム・ジンホ
もう一度舞台に立つことができるようにしてくださって 本当にありがとうございます 僕たちもずっと応援して愛してくだされば 僕たちはステージでまた会えると思います。 いつもありがとうございます。愛してます。
クォン・ヒジュン
皆さんが好きそうなステージを たくさん準備しましたので! 多くの関心と愛の呼応をお願いします!! 早く会いたいです!!
私たちの大切できらびやかな記憶と思い出をプレゼントしていただき、誠にありがとうございます。
キム・ジュヒョン
皆さん、本当に久しぶりに舞台を通じて皆さんとお会いすることになりましたが、皆さんに大切な時間をプレゼントできるように一生懸命準備します!いつも感謝していますし、愛してます。
6月26日に会いましょう!!
カイリ
日本のファンの皆さんへ 4月にファンミーティングをしてから、こんなに早くまた皆さんにお会いできるなんて想像もしていませんでした。本当に嬉しいです。
皆さんの応援のおかげで、こうしてまたステージに立つことができると思っています。心から感謝していますし、大好きです。
今回も皆さんに幸せな時間を届けられるように、韓国で毎日メンバーたちと一生懸命準備していますので、ぜひ楽しみにしていてください!たくさんの方に会いに来ていただけたら嬉しいです。
それでは、ファンミーティングでお会いしましょう!
チャン・ギョンホ
こんにちは。日本のファンの皆さん!こうして日本でお会いできてとても嬉しいです。
ファンミーティング当日がとても楽しみです。 今回新しくお見せする姿も、ファンの皆さんが とても喜んでくださると思うので、僕もとても嬉しいです。 ぼくたち一緒に幸せな思い出を作りましょう!
公演概要ページ→https://www.mahocast.com/ce/c/53
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■ 公演情報 ■
Team Great Fan Meeting It's time to great : 輝かしい僕たちの思い出
【会場及び日程】
セシオン杉並
2025年 6月 26日 (土)
【1部】13:30開演 / 13:00開場
【2部】18:00開演 / 17:30開場
【チケット情報】
全席指定 : ¥10,500(税込)
VVIP アップグレード : ¥8,000(税込)
[VVIP アップグレード特典内容]
① 最前方席
② サイン入り公演限定フォトカード 5枚1set (1部/2部 別種)
③ フォトタイム
④ お見送り会
VIP アップグレード : ¥4,000(税込)
[VIP アップグレード特典内容]
① 一般チケットより前方席
② 公演限定フォトカード ランダム1枚 (1部/2部 別種)
③ フォトタイム
※特典詳細に関しては別途ご案内致します。
【特典会】
◆メンバー指定2ショット撮影会: ¥6,000 (税込)
◆メンバーランダム会場限定ポストカードサイン会 : ¥4,000 (税込)
◆メンバーランダム会場限定ポストカードお渡し会 : ¥3,000 (税込)
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Team Great
クム・ジンホ、クォン・ヒジュン、キム・ジュヒョン、カイリ、チャン・ギョンホ。
5人のアーティストがそれぞれの個性を持ちながら、一つの名前のもとに集まりました。
Team greatは、音楽とパフォーマンスを通じて
新たな調和を生み出していくプロジェクトチームです。
PICORPORATION IG : https://www.instagram.com/p/DJ3pnbjzjVa/
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“多様な姿を届けたい” GHOST9のJun S、日本初ソロライブに懸ける想い<オフィシャルインタビュー>
写真(FC LIVE ENTERTAINMENT)
“多様な姿を届けたい” GHOST9のJun S、日本初ソロライブに懸ける想い
<オフィシャルインタビュー>
GHOST9のメンバーでありメインボーカルおよびメインダンサーを務めているチェ・ジュンソンが、ソロ活動名JunSで2025年6月9日JPOPジャンルで音源を公開し2025年6月28日(土)と29日(日)に東京·FC LIVE TOKYOにて日本初のソロライブイベントを開催することが決定した。
チェ・ジュンソンは2019年に放送されたオーディション番組「プロデュースX101」に出演した経歴を持っており、現在GHOST9メンバーとしてボーカルとダンス両面で活躍している。
最近では、個人SNSで投稿した日本の楽曲のカバー動画が1500万回近く再生、その他の投稿も高再生で大きな注目を集めている。しっかりとした歌唱力とパフォーマンスで国内外のファンを魅了しており、今回のソロイベントはその実力を身近で体感できる大切な機会になる。
グループ活動とは一味違う、“Jun S”としてのステージ。その第一歩を目前に控える彼に、ソロとしての意気込みや作品へのこだわりについてインタビュー。
<オフィシャルインタビュー>
Q1. ソロファンミーティングの開催が決まったとき、どんなお気持ちでしたか?率直な感想をお聞かせください。
ファンミーティングを通じて、ファンの皆さんやリスナーの方々に僕のさまざまな姿をお見せする機会をいただけて、本当に光栄で幸せです。
準備することがたくさんあって慌ただしい瞬間もありましたが、その分やりがいもあって楽しく準備できたので嬉しく思っています。
Q2. 今回のファンミーティングで「ここはぜひ注目してほしい!」というポイントがあれば教えてください。
やはり、僕の初のソロシングル「Melty Love」のサウンドだと思います。
初めてのソロ曲ということもあり、作詞・作曲、編曲にもしっかりと意見を出して、良いサウンドを出すために最善を尽くしました。
歌詞だけでなく、アレンジやサウンド面にもどう気持ちを込めたのか、ぜひ注目して聴いてほしいです。
Q3. ソロ活動とグループ活動、それぞれで特に違いを感じるのはどんなときですか?
やっぱり一番大きいのはメンバーがいるかいないかです。
グループ活動では一緒に頑張って、一緒に休めるメンバーがそばにいたので、すごく支えられていました。
でも「Melty Love」のようなソロ曲を披露する時は、全体を一人でこなさなければならない分、気を配ることも多いですが、それも含めて楽しんでいます。
どうしたらもっと魅力的で多様な姿をお見せできるか、皆さんにもっと期待してもらえるように、常に考えています。
Q4. 日本語がとてもお上手ですが、普段はどのように勉強されていますか?
また、日本語ができてよかったと思った旅行先でのエピソードがあれば教えてください。
最近は少しペースが落ちていますが、これまでの人生で一番必死に取り組んできたのが日本語だと思います。
最初に学んだ時に基礎をしっかり固めて始めたので、早く上達できたのかなと思います。
また恩師である先生が僕がつまずいても興味を失わないように、たくさん助けてくださったおかげでもあります。
日本の文化が好きで、旅行にもよく行きますが、日本語ができるおかげで旅行中に困ったり不便を感じたりすることがなくて、とても助かっています。
Q5. 自作曲をSNSやSoundCloudに公開されていますが、曲作りのインスピレーションはどんな時に湧きますか?
また、制作には時間がかかる方ですか?それともすぐに完成するタイプですか?
曲によって少しずつ違います。たくさん時間と悩みをかけて作った曲もあれば、比較的すぐに浮かんできた曲も多いです。
まだ自作曲を本格的にリリースし始めた段階なので、学ぶべき点が多いと感じています。
むしろ心や頭を空っぽにして作業する時の方が、自分でも納得できるようなインスピレーションが自然に湧いてくる気がします。
Q6. TikTokもよく更新されていますが、動画編集はご自身でされていますか?
編集の際に大変だったことや、工夫している点があれば教えてください。
はい、自分で編集しています。まだ簡単な編集が中心なので、楽しく、自分の力でも十分にできると思って続けています。
今のところ特に大変なことはありませんが、今後はもっとクオリティの高い動画や難しい編集にも挑戦してみたいので、ちゃんと学んでみたい気持ちも出てきました。
Q7. 日本で待っているファンの皆さんへ、再会の日まで頑張れるようなメッセージをお願いします。
Jun Sとして日本に第一歩を踏み出すこの瞬間を共にしてくださり、本当に大きな力をもらっています。
まだ誰かの目には未熟なアーティストかもしれませんが、その事実を否定するつもりはありません。
完成度50%のJun Sがいてこそ、初めて100%のJun Sへと進んでいけると信じているので、今この成長のすべての瞬間と経験を大切に感じています。
いつか100%、それ以上のアーティストになれるよう努力していくので、ぜひ応援していただけると嬉しいです。
そんなJun Sの“今”に直接触れられる貴重な機会となる、今回の日本初ソロライブイベント。ぜひ会場でそのパフォーマンスを体感していただきたい。
イベント詳細はFCLIVE SNS(https://x.com/FCLIVE_official)を通して確認できる。
【イベント概要】
■イベントタイトル
2025 Jun S FANMEETING IN JAPAN JUNSEONG’S STORY
■チケットサイト
https://ti-ma.jp/shop/event.php?ev_id=1748412600
■日時
2025年6月28日(土) 、29日(日)
1部 開演15:00(開場14:30)
2部 開演19:00(開場18:30)
■会場:FC LIVE TOKYO HALL(東京都新宿区大久保2-18-14 1F)
■前売チケット代金
●VIPチケット: 7,700円(税込)
( 内容 )
①優先入場
②ハイタッチ会参加(公演終了後の開催を予定)
③直筆サイン入りフォトカード1枚贈呈(チケット引換時にお渡し)※4公演で2種類
●一般チケット: 5,500円(税込)
※全席自由・整理番号順入場
■チケット販売期間
現在好評発売中~各公演4日前23:59まで
■公式SNS
GHOST9 X ( https://x.com/GHOST9OFFICIAL )
Jun S(チェ・ジュンソン) Tiktok
https://www.tiktok.com/@jun_music_0929
FC LIVE X ( https://x.com/FCLIVE_official )
その他、詳細はチケットサイトをご覧ください。












