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「2026 MAMA AWARDS」メインコンセプト公開! 10月12日にノミネーション番組の放送をし、 放送終了直後から「FANS’ CHOICE」第1次投票開始!
© CJ ENM
「2026 MAMA AWARDS」メインコンセプト公開!
10月12日にノミネーション番組の放送をし、
放送終了直後から「FANS’ CHOICE」第1次投票開始!
・メインコンセプト『ミュージック・インターステラー(A MUSIC INTERSTELLAR)』とメインビジュアルを発表
・10月12日(月・祝)18:00よりノミネーション発表番組を放送し、放送終了後より「FANS’ CHOICE」の第1次投票開始
・本式に先立ち、11月9日よりファンのための祭典「MAMA FAN FESTA」を開催
CJ ENMは、2026年11月20日(金)と21日(土)の2日間にわたり、日本・京セラドーム大阪にて開催するグローバルK-POP授賞式「2026 MAMA AWARDS」のノミネーション発表番組の放送と、「FANS’ CHOICE」の第1次投票受付開始を予告しました。
来る11月20日(金)と21日(土)の両日間、日本・京セラドーム大阪で開催される今年の『2026 MAMA AWARDS』は、『ミュージック・インターステラー(A MUSIC INTERSTELLAR)』をメインコンセプトとして掲げました。今回のコンセプトは、時空間を超越して音楽の星と星の間を自由に行き来する旅路を表現しています。この旅路の中で観客たちは各々の方法で思いがけない胸の高鳴りと眩しい音楽の力を発見するという意味を込めています。自分だけの星を探していく、これまでにない楽しみを届ける一方で、アーティストとグローバルファンが『MUSIC MAKES ONE』を通じて時空間を超えて心を通わせる、神秘的な音楽的宇宙を創り上げてまいります。
今年は本授賞式に加え、グローバルファンとの交流を大幅に強化した「MAMA FAN FESTA」ブランドが本格的に始動いたします。11月9日(月)から21日(土)まで、大阪一帯およびMnet Plusを通じてオン・オフラインで展開される「MAMA FAN FESTA」は、世界中のK-POPファンが主役となり、授賞式以上の楽しさを体験し、参加し、交流できる新しい形のグローバルファンフェスティバルとして、今年度のもう一つの大きな見どころとなっています。
今年、各部門で活躍したノミニーは、10月12日(月・祝)18:00より放送されるノミネーション番組にて発表いたします。番組終了後より、「Mnet Plus」にて「FANS’ CHOICE」の第1次投票受付を開始いたします。
番組名: 『2026 MAMA AWARDS ノミネーション』
放送日時:10月12日(月・祝)18:00~
放送・配信:CS放送 Mnet、Mnet Smart+、Mnet Plus
昨年に続き、国際的な決済ブランドVisaがタイトルスポンサーを務めます。Visaは「2026 MAMA AWARDS」に加え、新しくローンチする「MAMA FAN FESTA」のタイトルスポンサーとしても参加し、世界中の音楽ファンに向けて展開してまいります。
【MAMA AWARDSについて】
「MAMA AWARDS」は1999年に「映像音楽大賞」としてスタートし、2009年には韓国初のアジア音楽授賞式へと発展、2022年のリブランディングを経てグローバルなプレゼンスを高めてきました。2024年にはK-POP授賞式として初めてアメリカ・ロサンゼルスと日本・大阪でのリレー開催を成功させ、2025年には「Asian Academy Creative Awards(AACA)」にて「Best General Entertainment Programme」を受賞するなど、実績を重ねています。「2026 MAMA AWARDS」は、Mnet Plusを通じて全世界にリアルタイム配信される予定であり、日本ではMnet JapanおよびMnet Smart+などでご視聴いただけます。
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【Mnet日本開局20周年】
おかげさまでMnetは日本開局20周年を迎えました。日頃のご愛顧に感謝し、ファンの皆さまへ豪華プレゼント企画をご用意いたしました!詳細は特設サイトをご覧ください:
https://mnetjp.com/sp/mnet20th-anniversary/
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【Mnet Japan 公式SNS】
■X(旧Twitter):https://x.com/MnetJP_Ch
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読売テレビ ドラマDiVE枠にて10月22日(木)深夜より放送スタート『女帝』 主人公・彩香を取り巻く重要人物に 中村海人・増子敦貴の出演が決定!
©倉科遼・和気一作・日本文芸社 /「女帝」製作委員会
累計250万部超、過去2度実写化した大ヒット名作が令和に復活!
熊本から大阪、そして銀座へ――
読売テレビ ドラマDiVE枠にて10月22日(木)深夜より放送スタート
『女帝』
主人公・彩香を取り巻く重要人物に
中村海人・増子敦貴の出演が決定!
【齊藤なぎさ×中村海人×増子敦貴】
夜の世界と野望が渦巻くキービジュアルも公開!
【中村海人&増子敦貴コメントあり】
10月期新ドラマ『女帝』が10月22日(木)深夜より読売テレビ・ドラマDiVE枠にてスタートする。
本作は、銀座のクラブをはじめとした夜の世界を舞台に、主人公・立花彩香(齊藤なぎさ)が、母を死に追いやった権力者たちへの復讐を胸に美貌と度胸、そして鋭い知略を武器に夜の世界の頂点である「女帝」の座を目指し、成り上がっていく姿を描いた復讐エンターテイメントだ。
今回、主人公・立花彩香(齊藤なぎさ)を取り巻く波乱のストーリーに不可欠な2人のメインキャストが解禁された。
彩香に「女帝」としての道を示し、自身もヤクザの世界で成り上がっていく伊達直人役に中村海人が決定。そして、彩香が身を寄せるクラブ『佐和』で彼女を陰から支え、共に夜の世界を駆け上がっていく誠実な黒服・進藤役に増子敦貴の出演が決定した。
あわせて解禁されたキービジュアルは、主演の齊藤なぎさを中心に、中村海人、増子敦貴の3名が集結。煌びやかでありながらもどこか波乱を予感させる重厚な雰囲気が漂い、夜の世界で繰り広げられる濃密な人間ドラマと壮大な成り上がり劇への期待が高まるビジュアルとなっている。
■伊達直人 役 / 中村海人
©倉科遼・和気一作・日本文芸社 /「女帝」製作委員会
関西の巨大組織・菱和会系室斗組の組員。大阪でホステスとして生きる道を選んだ彩香と出会い、彼女を「女帝」への道へと導くきっかけとなる人物。彩香と同じく天涯孤独の身で裏社会の頂点(ドン)を目指し、「心は抱くが体は抱かない」固い絆で寄り添いながら、彼女の戦いを支えていくキーパーソン。
■中村海人コメント
①本作への出演が決まったときの思いをお聞かせください。
出演が決まった時は、素直に「早く伊達直人になりたい」と思いました。『女帝』という作品を聞いて、どんな世界の中で生きることができるのか、すごくワクワクしました。伊達直人という人物としっかり向き合いながら、自分なりに彼の魅力を見つけて、皆さんに届けられたらと思っています。
②役柄を教えてください。また、ご自身との共通点や相違点(似ているところ・似ていないところ)を教えてください。
直人は、自分の中で覚悟を決めたら、まっすぐ前に進んでいける人だと思っています。そこは自分とも似ている部分なのかなと感じます。ただ、まっすぐ進む力は僕よりも強いのかもしれません。そんな直人の強さを見習いながら、彼の思いや魅力をしっかり届けられるように演じていきたいです。
③放送を楽しみにしている視聴者のみなさんへメッセージをお願いします。
伊達直人を演じさせていただく、Travis Japanの中村海人です。
毎週楽しみにしていただけるような作品になっていると思います。人生を懸けて進んでいく立花彩香の強さは、見ていて本当にカッコいいです。毎週、皆さんにお会いできることを楽しみにしています!
〈中村海人プロフィール〉
1997年4月15日生まれ、東京都出身。Travis Japanのメンバーとして2022年に全世界配信デビュー。グループ活動に加え俳優としても活躍し、近年はドラマ『夫に間違いありません』『ミッドナイト屋台~ラ・ボンノォ~』『ミッドナイト屋台2~ル・モンドゥ~』などに出演。
■進藤英二 役 / 増子敦貴
©倉科遼・和気一作・日本文芸社 /「女帝」製作委員会
銀座の高級クラブ『佐和』の一流の黒服。お店と仲間を誰よりも大切にしており、過酷な夜の世界でまっすぐに立ち向かう彩香の強い信念に惹かれ、彼女を一番近くで献身的に支え続けながらも、密かに彩香への想いを抱き続ける。
■増子敦貴コメント
①本作への出演が決まったときの思いをお聞かせください。
『女帝』という2文字のパワーワードに惹かれ、自分が演じる役柄を聞き、情熱が燃え上がるようでした。僕が産まれる前から沢山の人の心を動かしてきたこの作品に、ときを経て、令和の時代で携わらせていただけることに心が躍りました。とても嬉しかったです。
②役柄を教えてください。また、ご自身との共通点や相違点(似ているところ・似ていないところ)を教えてください。
進藤英二という銀座のクラブ・佐和にて黒服として働く男を演じます。自分が決めたこと愛したことに一途で真っ直ぐな所は僕に似ていると思います。でも真っ直ぐな言葉への責任感みたいなものは、あそこまで僕は持てないなって思うほど熱い志を持っています。僕が憧れる男性像は進藤そのものです。彩香さんの最強の支えとして全うしたいです。
③放送を楽しみにしている視聴者のみなさんへメッセージをお願いします。
キラキラしている場所の陰ではドロドロした情念が渦巻く部分もあり、その泥の中で本当の愛や成長を見つけていく主人公の生きざまを皆様に見ていただきたいです。そして、進藤から放たれる真っ直ぐなセリフもお楽しみに。
〈増子敦貴プロフィール〉
2000年1月5日生まれ、福島県出身。7人組ダンス&ボーカルグループ・GENICのメンバー。
ドラマ「機界戦隊ゼンカイジャー」「体感予報」「北くんがかわいすぎて手に余るので、3人でシェアすることにしました。」「産まない女はダメですか? DINKsのトツキトオカ」、映画「ホーム スイート ホーム」、舞台「千と千尋の神隠し」ハク役など、俳優としても数多くの作品に出演。
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■『女帝』あらすじ
立花彩香は熊本で暮らす普通の女子高生。
スナックを営む母親と2人、母子家庭だったが、平凡ながらも幸せな日常を送っていた。
しかし初恋相手の裏切りにより人生が一変する。
そして、その裏切りを金と権力の力で無かったことにしようとする者たち...。
時を同じくして母を病で亡くした彩香は、高校を退学すると熊本を離れ、水商売の世界に身を投じると、自分の人生を踏みにじった権力社会への復讐を誓う。
金も権力も持たない彩香が、女という武器を使い、”夜の世界”に君臨する“女帝”へと成りあがっていく―。
政治家も、実業家も、ヤクザさえも、美貌と知性、そして復讐心で魅了する彩香。
その先にあるのは愛か―。それとも破滅か―。
■ドラマ『女帝』
読売テレビ ドラマDiVE枠にて10月22日(木)深夜より
毎週木曜 深夜0時59分放送スタート!
放送局 :読売テレビ(関西エリア)
放送日時:10月22日(木)スタート 読売テレビ ドラマDiVE枠 毎週木曜 深夜0時59分
11月4日(水)スタート RAB青森放送 毎週水曜 深夜1時29分
12月2日(水)スタート FCT福島中央テレビ 毎週水曜 深夜1時24分
※放送時間は変更になる可能性がございます
配信:TVer見逃し配信
原作:倉科遼 作画:和気一作
出演:齊藤なぎさ 中村海人 増子敦貴 ほか
監督:宮岡太郎 / 宗野賢一 / 岡本浩一 / 小田 起土
脚本:我人祥太
チーフプロデューサー:内部健太郎、福田浩之
プロデューサー:庄島智之、小池洋平、廣田晃二、神通勉、倉田知奈
制作プロダクション:メディアミックス・ジャパン
製作:「女帝」製作委員会
エイベックス・ピクチャーズ、読売テレビ
■公式HP
■TVer配信ページ
https://tver.jp/series/srfdqspbyu
■公式SNS
ドラマ公式Instagram:https://www.instagram.com/drama.dive
ドラマ公式X:https://x.com/dramaDIVE_ytv
ドラマ公式TikTok:https://www.tiktok.com/@drama_dive
「ytvドラマ 読売テレビ公式」YouTubeチャンネル: https://www.youtube.com/channel/UCxZzNmOxeQXtHH5Rz-pRJpQ
2026 VICTON CONCERT [10:NOW] IN JAPAN開催決定!
2026 VICTON CONCERT [10:NOW] IN JAPAN開催決定!
VICTONが、デビュー10周年を記念したコンサート「2026 VICTON CONCERT [10:NOW] IN JAPAN」を開催することが決定した。
2016年にデビューし、確かなパフォーマンスと多彩な音楽で多くのファンを魅了してきたVICTON。2026年に迎えるデビュー10周年という特別な節目に、ファンとともにこれまでの歩みを振り返り、新たな時間を刻むアニバーサリーコンサート「[10:NOW]」を開催する。
今回の「[10:NOW]」は、ソウルをはじめ、香港、台北、バンコクなど各都市で開催され、日本でも「2026 VICTON CONCERT [10:NOW] IN JAPAN」としてファン待望の公演が実現する。
デビューから10年間にわたり積み重ねてきたVICTONの音楽とパフォーマンスを存分に楽しめるステージはもちろん、日本のファンとともに10周年を祝う特別な時間となる予定だ。
日本公演は、2026年12月5日(土)、埼玉・和光市民文化センター サンアゼリアにて開催される。
デビュー10周年という大きな節目を迎えるVICTON。これまでともに歩んできたファンへの想いと、これから始まる新たな物語を込めた「[10:NOW]」で、どのようなステージを届けてくれるのか期待が高まる。
【イベント情報】
[日程] 2026年12月5日(土)
[会場] 埼玉・和光市民文化センター サンアゼリア
[時間] 1部 : 13:30(開場)14:00(開演)/ 2部 : 17:30(開場)18:00(開演)
[金額]
一般チケット:12,000円(税込)指定席
アップグレードチケット:6,000円(税込)指定席 ※一般チケット購入者のみ受付可能
当日チケット:13,100円(税込)※発生した場合のみ
※未就学児入場不可
※アップグレードチケットのお申し込み方法・期間等の詳細は後日発表いたします。
[特典]
★ご来場者全員特典★
・各公演終了後、お見送り会へご招待
・フォトカード6種セット プレゼント
※各公演ごとに異なる絵柄になります。
★アップグレードチケット特典★
・ポスター プレゼント
・6:15グループフォト撮影会へご招待
・各公演抽選で60名様に直筆サイン入りチェキ プレゼント
・各公演終了後、抽選で50名様に6:1撮影会へご招待
※ご当選者様は事前にHUB JAPAN公式SNSにて発表される予定です。
【チケット情報】
◼ぴあ先行販売(抽選)
[申し込み期間]
2026年10月7日 (水) 12:00~2026年10月14日 (水) 23:59
[当落選確認・入金期間]
2026年10月17日 (土) 18:00~2026年10月21日 (水) 23:59
※各公演につき最大4枚まで
◼︎一般販売
[販売期間]
2026年11月21日(土)10:00~
※各公演につき最大4枚まで
[主催] 株式会社REDSLIPPERS、株式会社HUB JAPAN
[主管] 株式会社Eighty6 Entertainment
[企画] 株式会社NURIM
【お問い合わせ】
株式会社NURIM(公演関連)
info@nurim.jp(土日祝日除く11:00 – 17:00)
『韓PICK東京』注目の表紙「ONF」の完全撮り下ろしビジュアル公開!11月上旬配布開始!
『韓PICK東京』
注目の表紙「ONF」の完全撮り下ろしビジュアル公開!
11月上旬配布開始!
「東京で韓国トレンドをピックアップ」する大好評フリーマガジン『韓PICK東京4号』が11月上旬より順次無料配布決定!表紙を華やかに飾る「ONF(オンエンオフ)」の完全撮り下ろし・未公開ビジュアルを先行公開した。
今年2月の創刊以来、毎号多くの読者やK-POP・韓国ファンから厚い支持を得ている本誌。注目の最新第4号では、世界を舞台に活躍する韓国ボーイズグループ「ONF」が表紙を飾る。本誌のためだけに撮影された特別な未公開ポートレート。さらに、ここでしか読めない独占取材企画やオリジナル記事、日本最大級を誇る韓国情報サイト「wowKorea」とのスペシャル連携記事、Kトレンドの最大発信地:新大久保&ソウルのグルメ情報まで、読み応えたっぷりの1冊に仕上がっている。
ぜひ公式SNS(https://x.com/kanpicktokyo)で配布情報等をチェックして手に入れよう!
【『韓PICK東京 4号』主なコンテンツ】
■表紙&特集 ・ONF(オンエンオフ)
完全撮り下ろし写真&インタビュー
■韓PICK東京 Specialオリジナル記事
・D-ONE(ディーワン) 「初フェネックさんと遊んできました」
・CMDM(シーエムディーエム) 「キッズお世話ミッション・インポッシブル」
・LEVERGENT(レバジェント) 「新メンバー・レオ加入!6人となったLEVERGENTの新たなる挑戦」
■wowKorea ピックアップ記事
・【EVENT REPORT】 夏恒例のバンドフェス「FNC BAND KINGDOM 2026」
FTISLAND、CNBLUE、N.Flying、Hi-Fi Un!corn、AxMxP ら大集結!
・【INTERVIEW】 Hi-Fi Un!corn 「ファンのみんなに出会えたことが奇跡」
〜新曲に込めた思いやメンバーとの絆を語る〜
・【LIVE REPORT】 ソンモ 17周年!
「今もマイクを持てる感謝」圧倒的ボーカル力とダンスにファン大熱狂
・【EVENT REPORT】 ABEMAオリジナルドラマ「バカンスの法則」配信記念プレミアイベント
ミステリアスな管理人役を監督が絶賛!チェ・ジョンヒョプ出演&OP曲はILLITが担当
■TOKYO LIVE & EVENT PICK
東京の街を熱く彩った注目のK-POPライブやイベントを編集部がピックアップ
Gaho / OVUS / JINWOO ほか
■韓国、ピックアップしちゃいました!
・中川大輔
■MINI INTERVIEW
・ハン・スンウ
・イ・ジフン
■SHOP REPORT 現役韓国アーティストがお店を直接リポート
・with CMDM:「ジョンノソルロンタン 新大久保1号店」「NENE Chicken Plus」
・with DIAZ:「トライ飯店」「美楽味 (MIYOMI)」
■韓PICK! 現地レポ
・『ジニあわび粥』:新鮮で誠実な食材に真心込めて作る、お子様からお年寄りまで楽しめる健康粥
・『瑞源粥』:1986年から続く、伝統の本格お粥専門店
■COLUMNS
・日本韓食振興協会事務局長コラム 都市韓食探究 「酸っぱいキムチは、腐っている?」
■INFORMATION & OTHERS
・豪華読者プレゼント
・日本最大のKトレンド発信街 新大久保マップ
※掲載内容は予定であり、予告なく変更となる場合がございます。
誌面概要・配布情報
誌名:フリーマガジン『韓PICK東京』第4号
発行元:有限会社八と二
発行日:2026年11月上旬(予定)
価格:無料(フリーマガジン)
配布場所:新大久保周辺および原宿の協力店舗・新宿区内施設 ほか
(渋谷エリア順次拡大中)
有限会社八と二『韓PICK東京』編集部
公式X(旧Twitter):@kanpicktokyo (https://x.com/kanpicktokyo)
お問い合わせメールアドレス:kpt@hanteo2050.com
※具体的な設置店舗・配布場所の詳細は公式SNSにて順次発表。
※各店舗や施設、および当編集部への配布状況や在庫状況に関する個別のお問い合わせには一切対応できかねますので、あらかじめご了承ください。
※誌面への広告掲載は随時募集しております。
※『韓PICK東京』の設置をご希望の店舗・施設様は、上記お問い合わせメールアドレスまでお気軽にご連絡ください。
&TEAMが日本発ボーイグループとして初の快挙!米ビルボード「Billboard 200」にてTOP 20入り
(C) YX LABELS
&TEAMが日本発ボーイグループとして初の快挙!
米ビルボード「Billboard 200」にてTOP 20入り
「World Albums」1位、「Top Album Sales」3位の快挙!&TEAM KR 2nd Mini Album ‘Mark on Me’が日・米・韓・英の主要音楽チャートを席巻
日本発のグローバルグループ&TEAM(エンティーム)の最新アルバム &TEAM KR 2nd Mini Album ‘Mark on Me’が、米ビルボードのメインアルバムチャート「Billboard 200」(9月25日~10月1日)において、20位にランクインする快挙を果たし、日本発ボーイグループとしての最高位を更新しました。さらに、同ビルボードの「World Albums」で1位、「Top Album Sales」で3位を獲得する快挙も成し遂げています。
「Billboard 200」は、フィジカル盤の販売量、デジタル音源のダウンロード数、ストリーミング再生回数などを総合し、全米で最も人気のあるアルバムの順位を決める米ビルボードのメインチャート。
&TEAMは今年5月30日付の同チャートにて、3rd EP『We on Fire』で日本発のボーイグループとして初めてランクイン(52位)する快挙を成し遂げましたが、2作品目のランクインとなる本作’Mark on Me’ではその記録を大きく塗り替え、自身最高位および日本発ボーイグループとしての歴代最高位記録を大幅に更新しました。
あわせて米ビルボードの主要各種チャートにおいてもマルチランクを達成。フィジカル(CD・レコード)およびデジタルアルバムの販売枚数を集計した「Top Album Sales」で3位、米国外発のアルバム売上・ストリーミングを集計する世界水準のトップチャート「World Albums」で1位、そして全米での影響力と人気を測る「Artist 100」で18位に同時ランクインを果たすなど、米国市場における著しい躍進をみせています。
■ 日・米・韓・英の主要音楽チャートを席巻中!グローバル市場で拡大し続ける存在感
9月8日のリリース以来、本作’Mark on Me’は日・米・韓・英をはじめとする世界主要各国の音楽チャートを大きく席巻し、グローバルでの高い支持と影響力を改めて証明しています。グループ公式SNSの総フォロワー数が1,000万人を突破するなど世界的なデジタルエンゲージメントを高める中、CDセールスや各種ストリーミングにおいても著しい記録を打ち立てています。
世界中の加盟小売店・配信サイトを通じたグローバルな販売数を直接集計する韓国の公式音楽チャート「ハントチャート」では、発売初日に122万枚超え、初週(9月8日〜14日)に135万枚超え(1,357,357枚)を記録。自身最高記録を更新するとともに、4作連続でのミリオンセラーを達成しています。なお、&TEAMは昨年4月リリースの3rd SINGLE「Go in Blind (月狼)」と昨年10月リリースのKR 1st Mini Album ‘Back to Life’で「日本と韓国の両市場でミリオンを達成した初の日本アーティスト」となりました。
さらに、欧州最大級の音楽市場であるイギリスの「全英オフィシャル・チャート(UK Official Charts)」の10月2日〜8日付「Official Physical Singles Chart」にて4位を獲得し、2024年5月リリース「五月雨 (Samidare)」の34位を大きく塗り替える自身最高位を更新。また、同期間の「Official Singles Sales Chart」でも11位でのランクインを果たしています。
世界各国でヒットしている日本の楽曲をランキング化したBillboard JAPAN “Japan Songs(国/地域別チャート)”(集計期間:2026年9月11日~9月17日)においても、同アルバムから2曲が様々な市場の上位にランクイン。タイトル曲「Mark on Me」がシンガポール4位、マレーシア5位、韓国10位を記録したほか、収録曲「Good Boy」が南アフリカ2位、シンガポール5位、マレーシア7位、イギリス10位へランクインしており、アジア圏のみならず欧州やアフリカにまで至る、グローバルなストリーミングの広がりを如実に物語っています。
日本国内においては、10月5日付「オリコン週間合算アルバムランキング」にて週間51.4万PTを獲得し、通算6作目の1位を記録。前作『We on Fire』に続く自身2作目の週間50万PT超えとなり、9月30日の発表時点で「今年度、アルバム2作品で週間50万PT超えを記録した唯一のアーティスト」となりました。また、’Mark on Me’は同日付の「週間アルバムランキング」1位とあわせてオリコン週間音楽ランキング2冠を達成しています。そして9月30日公開のBillboard JAPANチャートにおいても“Top Albums Sales”と"Hot Albums"の両方で1位を獲得し、Billboard JAPAN Artist 100でも1位に輝いています。
(C) YX LABELS
■ 今年8月には初の米国活動!滞在わずか1週間でも熱狂を生んだ高密度な活動がTOP 20入りを後押し
今回の「Billboard 200」での躍進の大きな原動力となったのが、今年8月に敢行されたグループ初の米国現地活動です。わずか1週間という短期間の滞在であったにもかかわらず、その波及効果は大きなものとなりました。
チケットが即完売となったGRAMMY Museum®でのスペシャルイベント『Global Spin Live: &TEAM』に続いて披露した「KCON LA 2026」でのパフォーマンスについて、米ビルボード誌は「&TEAMがなぜ『パフォーマンスモンスター』と呼ばれるのかを自ら証明してみせた」と絶賛。一方、ストリートダンスイベントや店頭イベントなどでは現地ファンとより近い距離で交流するなど、短い滞在期間で精力的に活動しました。2025年10月の韓国本格デビュー以降、米国のファンコミュニティ登録者数が約1.6倍に急増、Spotify/Apple Musicの米国リスナー数が最大約2.4〜3.8倍へ激増する中で迎えた8月の現地活動が熱狂を決定づけ、ランクの大幅な押し上げへと繋がったと考えられます。(&TEAM米国活動リリースはこちら)
Credit: Andrew Aguilar
■ ベンソン・ブーンら世界の豪華クリエイターが集結──Ayumu ImazuやメンバーKも振付を手掛けた意欲作
KR 2nd Mini Album ‘Mark on Me’は、&TEAMが音楽的・パフォーマンス的に更なる進化と挑戦を提示した全6曲構成の意欲作です。ポップス、ヒップホップ、R&B、ロックなど、作品全体を通じて多彩な音楽ジャンルを自在に行き来し、グループの底知れぬポテンシャルを証明しています。
今作には世界中でヒット実績を持つ豪華クリエイター陣が集結。タイトル曲「Mark on Me」には、メガヒットを誇る世界的シンガーソングライターのベンソン・ブーン(Benson Boone)氏やグリフ・クローソン(Griff Clawson)氏らが楽曲制作に参加。パフォーマンス面においても、収録曲「러브장 (Love Jang)」ではアーティストのAyumu Imazu氏が&TEAMのキュートで愛らしい一面を最大限に引き出す振付を提供しているほか、「Good Boy」の振付制作にはメンバーのK自らが参加するなど、音楽・パフォーマンスの両面において先進的なクリエイティブを結実させています。
(C) YX LABELS
■ アジアツアー大盛況で完走──日韓での大型単独公演を成功させたグローバルアーティストへ
ライブシーンにおいても&TEAMは前人未到の足跡を刻んでいます。今年5月からスタートした自身2度目のアジアツアー『2026 &TEAM CONCERT TOUR 'BLAZE THE WAY'』は、自身初の単独ドーム公演となる埼玉・ベルーナドーム(9月5日・6日)およびソウル・KSPO DOME(10月3日・4日)でのアンコール公演をもって大盛況のうちに完走し、全14都市23公演(アンコール含む)で約23万人を動員。これにより&TEAMは「日本と韓国の両方で単独ドーム公演を開催・成功させた初の日本ボーイグループ」となりました。
10月15日からは日本国内18都市41公演に及ぶコンサートツアー『2026-2027 &TEAM CONCERT TOUR 'Mark on You'』の開催も控えている&TEAM。この「完全無欠のステージエリート集団」が世界を舞台に続ける進化にぜひご期待ください。
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[作品情報]
&TEAM KR 2nd Mini Album 'Mark on Me'
音源配信サイト:https://andteam.lnk.to/markonmePR
<収録曲>
1.Mark on Me
2.Good Boy
3.러브장 (Love Jang)
4.Accelerate
5.Empty
6.Night to howl!
&TEAM 'Mark on Me' Official MV
&TEAM 'Good Boy' Official MV
「Good Boy (Japanese ver.)」
音源配信サイト:https://andteam.lnk.to/goodboyjpPR
[&TEAM (エンティーム)]
&TEAM(エンティーム)は、YX LABELSに所属する、EJ・FUMA・K・NICHOLAS・YUMA・JO・HARUA・TAKI・MAKIの9人で構成される日本発のグローバルグループ。異なる出発点から繋がった彼らは、「それぞれ個性を持つ9人が一つのチームとなり、多様な世界を結びつける」という意志を掲げており、日本から世界を目指して活動している。
2022年12月、Debut EP『First Howling : ME』でデビュー。2025年4月にリリースした3rd SINGLE「Go in Blind (月狼)」で自身初のミリオン認定を獲得すると、同年10月にはKR 1st Mini Album 'Back to Life'で韓国デビューを果たし、発売初日にミリオンを突破。日本アーティスト史上初となる「日韓両国でのミリオン達成」という快挙を成し遂げた。
2026年4月にリリースした3rd EP『We on Fire』で日本発ボーイグループ初となる米ビルボードのメインアルバムチャート「Billboard 200」ランクイン(52位)を果たし、同年9月リリースのKR 2nd Mini Album ‘Mark on Me’では通算4作連続ミリオンセラーを達成するとともに、「Billboard 200」で日本発ボーイグループ歴代最高位となる20位(TOP 20)を獲得。「World Albums」1位、「Top Album Sales」3位など米ビルボード各主要チャートを席巻した。
また、2026年のアジアツアー(14都市23公演)では約23万人を動員し、日本と韓国の両方で単独ドーム公演を成功させた、初めての日本発のボーイグループとなった。「NHK紅白歌合戦」初出場や日本レコード大賞「特別国際音楽賞」を受賞するなど国内外で高い評価を得るとともに、“Japan to Global”を掲げ「完全無欠のステージエリート集団」としての圧倒的なパフォーマンス力を武器に、世界へ向けて飛躍を続けている。
<公式サイト>
HP:https://andteam-official.jp
Weverse:https://weverse.io/andteam/artistpedia?hl=ja
X:https://twitter.com/andTEAMofficial
X(Member):https://twitter.com/andTEAM_members
Instagram:https://www.instagram.com/andteam_official/











