エンタメ情報!
『韓PICK東京』注目の表紙「ONF」の完全撮り下ろしビジュアル公開!11月上旬配布開始!
『韓PICK東京』
注目の表紙「ONF」の完全撮り下ろしビジュアル公開!
11月上旬配布開始!
「東京で韓国トレンドをピックアップ」する大好評フリーマガジン『韓PICK東京4号』が11月上旬より順次無料配布決定!表紙を華やかに飾る「ONF(オンエンオフ)」の完全撮り下ろし・未公開ビジュアルを先行公開した。
今年2月の創刊以来、毎号多くの読者やK-POP・韓国ファンから厚い支持を得ている本誌。注目の最新第4号では、世界を舞台に活躍する韓国ボーイズグループ「ONF」が表紙を飾る。本誌のためだけに撮影された特別な未公開ポートレート。さらに、ここでしか読めない独占取材企画やオリジナル記事、日本最大級を誇る韓国情報サイト「wowKorea」とのスペシャル連携記事、Kトレンドの最大発信地:新大久保&ソウルのグルメ情報まで、読み応えたっぷりの1冊に仕上がっている。
ぜひ公式SNS(https://x.com/kanpicktokyo)で配布情報等をチェックして手に入れよう!
【『韓PICK東京 4号』主なコンテンツ】
■表紙&特集 ・ONF(オンエンオフ)
完全撮り下ろし写真&インタビュー
■韓PICK東京 Specialオリジナル記事
・D-ONE(ディーワン) 「初フェネックさんと遊んできました」
・CMDM(シーエムディーエム) 「キッズお世話ミッション・インポッシブル」
・LEVERGENT(レバジェント) 「新メンバー・レオ加入!6人となったLEVERGENTの新たなる挑戦」
■wowKorea ピックアップ記事
・【EVENT REPORT】 夏恒例のバンドフェス「FNC BAND KINGDOM 2026」
FTISLAND、CNBLUE、N.Flying、Hi-Fi Un!corn、AxMxP ら大集結!
・【INTERVIEW】 Hi-Fi Un!corn 「ファンのみんなに出会えたことが奇跡」
〜新曲に込めた思いやメンバーとの絆を語る〜
・【LIVE REPORT】 ソンモ 17周年!
「今もマイクを持てる感謝」圧倒的ボーカル力とダンスにファン大熱狂
・【EVENT REPORT】 ABEMAオリジナルドラマ「バカンスの法則」配信記念プレミアイベント
ミステリアスな管理人役を監督が絶賛!チェ・ジョンヒョプ出演&OP曲はILLITが担当
■TOKYO LIVE & EVENT PICK
東京の街を熱く彩った注目のK-POPライブやイベントを編集部がピックアップ
Gaho / OVUS / JINWOO ほか
■韓国、ピックアップしちゃいました!
・中川大輔
■MINI INTERVIEW
・ハン・スンウ
・イ・ジフン
■SHOP REPORT 現役韓国アーティストがお店を直接リポート
・with CMDM:「ジョンノソルロンタン 新大久保1号店」「NENE Chicken Plus」
・with DIAZ:「トライ飯店」「美楽味 (MIYOMI)」
■韓PICK! 現地レポ
・『ジニあわび粥』:新鮮で誠実な食材に真心込めて作る、お子様からお年寄りまで楽しめる健康粥
・『瑞源粥』:1986年から続く、伝統の本格お粥専門店
■COLUMNS
・日本韓食振興協会事務局長コラム 都市韓食探究 「酸っぱいキムチは、腐っている?」
■INFORMATION & OTHERS
・豪華読者プレゼント
・日本最大のKトレンド発信街 新大久保マップ
※掲載内容は予定であり、予告なく変更となる場合がございます。
誌面概要・配布情報
誌名:フリーマガジン『韓PICK東京』第4号
発行元:有限会社八と二
発行日:2026年11月上旬(予定)
価格:無料(フリーマガジン)
配布場所:新大久保周辺および原宿の協力店舗・新宿区内施設 ほか
(渋谷エリア順次拡大中)
有限会社八と二『韓PICK東京』編集部
公式X(旧Twitter):@kanpicktokyo (https://x.com/kanpicktokyo)
お問い合わせメールアドレス:kpt@hanteo2050.com
※具体的な設置店舗・配布場所の詳細は公式SNSにて順次発表。
※各店舗や施設、および当編集部への配布状況や在庫状況に関する個別のお問い合わせには一切対応できかねますので、あらかじめご了承ください。
※誌面への広告掲載は随時募集しております。
※『韓PICK東京』の設置をご希望の店舗・施設様は、上記お問い合わせメールアドレスまでお気軽にご連絡ください。
&TEAMが日本発ボーイグループとして初の快挙!米ビルボード「Billboard 200」にてTOP 20入り
(C) YX LABELS
&TEAMが日本発ボーイグループとして初の快挙!
米ビルボード「Billboard 200」にてTOP 20入り
「World Albums」1位、「Top Album Sales」3位の快挙!&TEAM KR 2nd Mini Album ‘Mark on Me’が日・米・韓・英の主要音楽チャートを席巻
日本発のグローバルグループ&TEAM(エンティーム)の最新アルバム &TEAM KR 2nd Mini Album ‘Mark on Me’が、米ビルボードのメインアルバムチャート「Billboard 200」(9月25日~10月1日)において、20位にランクインする快挙を果たし、日本発ボーイグループとしての最高位を更新しました。さらに、同ビルボードの「World Albums」で1位、「Top Album Sales」で3位を獲得する快挙も成し遂げています。
「Billboard 200」は、フィジカル盤の販売量、デジタル音源のダウンロード数、ストリーミング再生回数などを総合し、全米で最も人気のあるアルバムの順位を決める米ビルボードのメインチャート。
&TEAMは今年5月30日付の同チャートにて、3rd EP『We on Fire』で日本発のボーイグループとして初めてランクイン(52位)する快挙を成し遂げましたが、2作品目のランクインとなる本作’Mark on Me’ではその記録を大きく塗り替え、自身最高位および日本発ボーイグループとしての歴代最高位記録を大幅に更新しました。
あわせて米ビルボードの主要各種チャートにおいてもマルチランクを達成。フィジカル(CD・レコード)およびデジタルアルバムの販売枚数を集計した「Top Album Sales」で3位、米国外発のアルバム売上・ストリーミングを集計する世界水準のトップチャート「World Albums」で1位、そして全米での影響力と人気を測る「Artist 100」で18位に同時ランクインを果たすなど、米国市場における著しい躍進をみせています。
■ 日・米・韓・英の主要音楽チャートを席巻中!グローバル市場で拡大し続ける存在感
9月8日のリリース以来、本作’Mark on Me’は日・米・韓・英をはじめとする世界主要各国の音楽チャートを大きく席巻し、グローバルでの高い支持と影響力を改めて証明しています。グループ公式SNSの総フォロワー数が1,000万人を突破するなど世界的なデジタルエンゲージメントを高める中、CDセールスや各種ストリーミングにおいても著しい記録を打ち立てています。
世界中の加盟小売店・配信サイトを通じたグローバルな販売数を直接集計する韓国の公式音楽チャート「ハントチャート」では、発売初日に122万枚超え、初週(9月8日〜14日)に135万枚超え(1,357,357枚)を記録。自身最高記録を更新するとともに、4作連続でのミリオンセラーを達成しています。なお、&TEAMは昨年4月リリースの3rd SINGLE「Go in Blind (月狼)」と昨年10月リリースのKR 1st Mini Album ‘Back to Life’で「日本と韓国の両市場でミリオンを達成した初の日本アーティスト」となりました。
さらに、欧州最大級の音楽市場であるイギリスの「全英オフィシャル・チャート(UK Official Charts)」の10月2日〜8日付「Official Physical Singles Chart」にて4位を獲得し、2024年5月リリース「五月雨 (Samidare)」の34位を大きく塗り替える自身最高位を更新。また、同期間の「Official Singles Sales Chart」でも11位でのランクインを果たしています。
世界各国でヒットしている日本の楽曲をランキング化したBillboard JAPAN “Japan Songs(国/地域別チャート)”(集計期間:2026年9月11日~9月17日)においても、同アルバムから2曲が様々な市場の上位にランクイン。タイトル曲「Mark on Me」がシンガポール4位、マレーシア5位、韓国10位を記録したほか、収録曲「Good Boy」が南アフリカ2位、シンガポール5位、マレーシア7位、イギリス10位へランクインしており、アジア圏のみならず欧州やアフリカにまで至る、グローバルなストリーミングの広がりを如実に物語っています。
日本国内においては、10月5日付「オリコン週間合算アルバムランキング」にて週間51.4万PTを獲得し、通算6作目の1位を記録。前作『We on Fire』に続く自身2作目の週間50万PT超えとなり、9月30日の発表時点で「今年度、アルバム2作品で週間50万PT超えを記録した唯一のアーティスト」となりました。また、’Mark on Me’は同日付の「週間アルバムランキング」1位とあわせてオリコン週間音楽ランキング2冠を達成しています。そして9月30日公開のBillboard JAPANチャートにおいても“Top Albums Sales”と"Hot Albums"の両方で1位を獲得し、Billboard JAPAN Artist 100でも1位に輝いています。
(C) YX LABELS
■ 今年8月には初の米国活動!滞在わずか1週間でも熱狂を生んだ高密度な活動がTOP 20入りを後押し
今回の「Billboard 200」での躍進の大きな原動力となったのが、今年8月に敢行されたグループ初の米国現地活動です。わずか1週間という短期間の滞在であったにもかかわらず、その波及効果は大きなものとなりました。
チケットが即完売となったGRAMMY Museum®でのスペシャルイベント『Global Spin Live: &TEAM』に続いて披露した「KCON LA 2026」でのパフォーマンスについて、米ビルボード誌は「&TEAMがなぜ『パフォーマンスモンスター』と呼ばれるのかを自ら証明してみせた」と絶賛。一方、ストリートダンスイベントや店頭イベントなどでは現地ファンとより近い距離で交流するなど、短い滞在期間で精力的に活動しました。2025年10月の韓国本格デビュー以降、米国のファンコミュニティ登録者数が約1.6倍に急増、Spotify/Apple Musicの米国リスナー数が最大約2.4〜3.8倍へ激増する中で迎えた8月の現地活動が熱狂を決定づけ、ランクの大幅な押し上げへと繋がったと考えられます。(&TEAM米国活動リリースはこちら)
Credit: Andrew Aguilar
■ ベンソン・ブーンら世界の豪華クリエイターが集結──Ayumu ImazuやメンバーKも振付を手掛けた意欲作
KR 2nd Mini Album ‘Mark on Me’は、&TEAMが音楽的・パフォーマンス的に更なる進化と挑戦を提示した全6曲構成の意欲作です。ポップス、ヒップホップ、R&B、ロックなど、作品全体を通じて多彩な音楽ジャンルを自在に行き来し、グループの底知れぬポテンシャルを証明しています。
今作には世界中でヒット実績を持つ豪華クリエイター陣が集結。タイトル曲「Mark on Me」には、メガヒットを誇る世界的シンガーソングライターのベンソン・ブーン(Benson Boone)氏やグリフ・クローソン(Griff Clawson)氏らが楽曲制作に参加。パフォーマンス面においても、収録曲「러브장 (Love Jang)」ではアーティストのAyumu Imazu氏が&TEAMのキュートで愛らしい一面を最大限に引き出す振付を提供しているほか、「Good Boy」の振付制作にはメンバーのK自らが参加するなど、音楽・パフォーマンスの両面において先進的なクリエイティブを結実させています。
(C) YX LABELS
■ アジアツアー大盛況で完走──日韓での大型単独公演を成功させたグローバルアーティストへ
ライブシーンにおいても&TEAMは前人未到の足跡を刻んでいます。今年5月からスタートした自身2度目のアジアツアー『2026 &TEAM CONCERT TOUR 'BLAZE THE WAY'』は、自身初の単独ドーム公演となる埼玉・ベルーナドーム(9月5日・6日)およびソウル・KSPO DOME(10月3日・4日)でのアンコール公演をもって大盛況のうちに完走し、全14都市23公演(アンコール含む)で約23万人を動員。これにより&TEAMは「日本と韓国の両方で単独ドーム公演を開催・成功させた初の日本ボーイグループ」となりました。
10月15日からは日本国内18都市41公演に及ぶコンサートツアー『2026-2027 &TEAM CONCERT TOUR 'Mark on You'』の開催も控えている&TEAM。この「完全無欠のステージエリート集団」が世界を舞台に続ける進化にぜひご期待ください。
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[作品情報]
&TEAM KR 2nd Mini Album 'Mark on Me'
音源配信サイト:https://andteam.lnk.to/markonmePR
<収録曲>
1.Mark on Me
2.Good Boy
3.러브장 (Love Jang)
4.Accelerate
5.Empty
6.Night to howl!
&TEAM 'Mark on Me' Official MV
&TEAM 'Good Boy' Official MV
「Good Boy (Japanese ver.)」
音源配信サイト:https://andteam.lnk.to/goodboyjpPR
[&TEAM (エンティーム)]
&TEAM(エンティーム)は、YX LABELSに所属する、EJ・FUMA・K・NICHOLAS・YUMA・JO・HARUA・TAKI・MAKIの9人で構成される日本発のグローバルグループ。異なる出発点から繋がった彼らは、「それぞれ個性を持つ9人が一つのチームとなり、多様な世界を結びつける」という意志を掲げており、日本から世界を目指して活動している。
2022年12月、Debut EP『First Howling : ME』でデビュー。2025年4月にリリースした3rd SINGLE「Go in Blind (月狼)」で自身初のミリオン認定を獲得すると、同年10月にはKR 1st Mini Album 'Back to Life'で韓国デビューを果たし、発売初日にミリオンを突破。日本アーティスト史上初となる「日韓両国でのミリオン達成」という快挙を成し遂げた。
2026年4月にリリースした3rd EP『We on Fire』で日本発ボーイグループ初となる米ビルボードのメインアルバムチャート「Billboard 200」ランクイン(52位)を果たし、同年9月リリースのKR 2nd Mini Album ‘Mark on Me’では通算4作連続ミリオンセラーを達成するとともに、「Billboard 200」で日本発ボーイグループ歴代最高位となる20位(TOP 20)を獲得。「World Albums」1位、「Top Album Sales」3位など米ビルボード各主要チャートを席巻した。
また、2026年のアジアツアー(14都市23公演)では約23万人を動員し、日本と韓国の両方で単独ドーム公演を成功させた、初めての日本発のボーイグループとなった。「NHK紅白歌合戦」初出場や日本レコード大賞「特別国際音楽賞」を受賞するなど国内外で高い評価を得るとともに、“Japan to Global”を掲げ「完全無欠のステージエリート集団」としての圧倒的なパフォーマンス力を武器に、世界へ向けて飛躍を続けている。
<公式サイト>
HP:https://andteam-official.jp
Weverse:https://weverse.io/andteam/artistpedia?hl=ja
X:https://twitter.com/andTEAMofficial
X(Member):https://twitter.com/andTEAM_members
Instagram:https://www.instagram.com/andteam_official/
チャン・グンソクのスペシャルイベント『FNL』 今年も開催決定!
チャン・グンソクのスペシャルイベント『FNL』
今年も開催決定!
俳優、歌手、MCなどマルチな才能で活躍しているチャン・グンソクが、12月6日にパシフィコ横浜にて『2026 JANG KEUN SUK Fantastic Night Live』を開催することが決定した。
バンドCHIMIROやダンスミュージックユニットTEAM Hとして、音源リリースやライブなど精力的に活動を繰り広げているチャン・グンソク。そんな彼が昨年12月に『Friday Night Live』として開催し好評を博したイベントがアップグレードして帰ってくる。
今年は『Fantastic Night Live』と題され、トークや歌など様々な企画が準備される予定。流暢な日本語とトーク力に定評のあるチャン・グンソクならではの、スペシャルなイベントになること間違いなしだ。
さらにチケットを購入したファンクラブ会員の中から抽選で各回200名を対象にお見送り会の実施も決定しており、この貴重な機会をぜひチェックしてほしい。
『2026 JANG KEUN SUK Fantastic Night Live』のチケットは、10月6日より既存ファンクラブ会員向けに FC1次先行がスタート。10月14日までにファンクラブに入会するとFC2次先行への申し込みが可能となる。
■公演概要
2026 JANG KEUN SUK Fantastic Night Live
日程:2026年12月6日(日)
[DAY SHOW] 開場13:00 / 開演14:00 [NIGHT SHOW] 開場 17:30 / 開演18:30
会場:パシフィコ横浜 国立大ホール
<チケット代>
全指定席:15,000円(税込)
特設サイト: https://www.jang-keunsuk.jp/2026_fnl/
■チケット受付スケジュール
<FC 1次先行受付>
抽選申込期間:2026年 10月6日(火)17:00~10月12日(月)23:59
枚数制限:1公演につき2枚まで ※同行者も会員のみ
お申し込み対象:2026年10月4日(日)時点でファンクラブ正会員の方
<FC 2次先行受付>
抽選申込期間:2026年 10月16日(金)17:00~10月25日(日)23:59
枚数制限:1公演につき4枚まで ※同行者は非会員可能
お申し込み対象:2026年10月14日(水)までにFCに入会した正会員(決済完了)の方
<ローソンチケット先行>
抽選申込期間:2026年 10月29日(木)17:00~11月8日(日)23:59
枚数制限:1公演につき4枚まで
◆公式サイト情報
■チャン・グンソクジャパンオフィシャルサイト:https://www.jang-keunsuk.jp/
■チャン・グンソク日本公式X(Twitter):https://x.com/jksjapan
■チャン・グンソク公式LINE:https://lin.ee/hFhBkk0
■チャン・グンソク公式Instagram:https://www.instagram.com/_asia_prince_jks/
BABYMONSTERが10月23日にカムバック決定! 'COMING SOON'ポスターをサプライズ公開!
BABYMONSTERが10月23日にカムバック決定!
'COMING SOON'ポスターをサプライズ公開!
4か月ぶりに新曲を予告!ベールに包まれたコンセプトに好奇心が増幅!
2度目のワールドツアーも順調に敢行中!グローバルな勢いを維持していく!
BABYMONSTERが10月23日(金)午後1時に新曲を発表、4か月ぶりに超高速でカムバックする事が決定した。
YGエンターテインメントは6日、公式ブログに「COMING SOON」のティザーポスターを掲載した。BABYMONSTERの新曲発売日である「2026.10.23 1:00 PM KST」が刻まれたポスターをサプライズ公開し、カムバックを公式化したものだ。
公開されたポスターは、闇の中でほのかに輝く惑星と、水面に長く広がる光が調和し、神秘的で夢幻的な雰囲気を醸し出していた。抑制された白黒の色調と広大な空間感が強烈な余韻を残した。
まだカムバック日以外の具体的な情報は公開されていないが、BABYMONSTERがどのような音楽とコンセプトで戻ってくるのか、ベールに包まれているだけに、グローバルファンの好奇心が一層高まっている。
今回のカムバックは、6月8日に発表したデジタルシングル[SUGAR HONEY ICE TEA]以来、約4か月ぶりとなる。特に3rd MINI ALBUM[춤(CHOOM)]を皮切りに、デジタルシングル[SUGAR HONEY ICE TEA]、収録曲『I LIKE IT』と『MOON』まで休むことなく活動を続けてきた彼女が、再び新曲を披露するだけに、今回のカムバックへの関心が一層高まっている。
これまで多彩な音楽とコンセプトを自分たちだけの色で消化し、幅広いスペクトラムを証明してきたBABYMONSTER。特に現在2度目のワールドツアーを通じて世界中のファンと一体となっている中、今回の新曲発表により、グローバルな勢いにさらに火力を加える見通しだ。
BABYMONSTERは2回目のワールドツアー『2026-27 BABYMONSTER WORLD TOUR [춤(CHOOM)]』で、自身日本国内で初となるドーム公演、「京セラドーム大阪」で2日間にわたり9万人の観客と熱演し成功に終えた。勢いに乗って17日にジャカルタへ向かう彼女らは、アジア・オセアニア・南米・北米・ヨーロッパなど5大陸18都市、31回にわたるツアーを続ける。
■BABYMONSTER Digital Single [SUGAR HONEY ICE TEA] Available Now!
https://babymonster.lnk.to/SUGARHONEYICETEA_DG
■BABYMONSTER 3rd MINI ALBUM [춤 (CHOOM)] Now On Sale!
https://yg-babymonster-official.jp/discography/album/choom/
■BABYMONSTER Official SNS
JAPAN Official X:https://x.com/_BABYMONSTER_JP
Official X:https://x.com/YGBABYMONSTER_
Official Instagram:https://www.instagram.com/babymonster_ygofficial/
Official YouTube:https://www.youtube.com/@BABYMONSTER
Official TikTok:https://www.tiktok.com/@babymonster_yg_tiktok
Official Facebook:https://www.facebook.com/BABYMONSTER.ygofficial/
Official LINE:https://lin.ee/Og41TX8
PLAVE、5th Mini Album 'HYPERDRIVE' トラックリストを公開! タイトル曲「Star Trace」はじめ全5曲収録!
©VLAST
PLAVE
5th Mini Album 'HYPERDRIVE'
トラックリストを公開!
タイトル曲「Star Trace」はじめ全5曲収録!
〜 セルフプロデュースグループPLAVEが、韓国のヒットメーカーとコラボレーションで大きな話題! 〜
アジアを中心にグローバルで絶大な人気を誇るK-POPバーチャルアイドル・PLAVE(読み:プレイブ)が、レーシングコンセプトで仕上げたトラックリストを公開し、10月12日(月)午後6時に配信開始する5th Mini Album 'HYPERDRIVE'で披露する音楽への期待を高めた。
PLAVEは、10月6日(火)に公式SNSを通じて5th Mini Album 'HYPERDRIVE'のトラックリストを公開した。公開された画像には、先立ってコンセプトフォトとビジュアルサンプラーと連動したレーシングコンセプトの電光掲示板が登場し、画面には5th Mini Album 'HYPERDRIVE'の収録曲の楽曲名が表示され、大きな注目を集めた。公開されたトラックリストによると、今回の新しいアルバムには、には、タイトル曲「Star Trace」をはじめ、「GGUN」「Sweet Rain」「The Answer Is Yes」「Rewind」の全5曲が収録される。
5人のメンバーは、今回のアルバムでも収録曲の制作を自ら手掛け、セルフプロデュースグループとしての実力を発揮した。特に、最後のトラック「Rewind」では、韓国のヒットメーカー・KENZIEおよびKENZIE率いる作曲チーム「KZLAB」とコラボレーションし、さらに特別な楽曲に仕上げた。PLAVEは、これまでの「セルフプロデュース」の過程にアーティストとのコラボレーションを取り入れ、音楽的アプローチの幅をさらに広げた。
5th Mini Album 'HYPERDRIVE'は、10月12日(月) 午後6時に各種音源サイトを通じて配信開始(音盤発売日は10月13日)される。今回のアルバムは、前作4th Mini Album 'Caligo Pt.2'から約6ヵ月ぶりにリリースされる新作だ。PLAVEがどのような音楽とコンセプトで戻ってくるのか、世界中のファンから大きな関心が寄せられている。
PLAVEは、2023年3月に韓国でデビューしたK-POPバーチャルアイドル。作詞・作曲・振付の全てをメンバー自ら手掛けるPLAVEはセルフプロデュースアイドルとしても注目を集めている。2025年2月に発売した3rd Mini Album 'Caligo Pt.1'は、発売からわずか1週間で103万枚を売り上げ、K-POPバーチャルアイドルとして初の初動売上枚数ミリオンを突破。さらに、2025年11月発売の2nd Single Album 'PLBBUU'および2026年4月発売の4th Mini Album 'Caligo Pt.2'の初動売上がそれぞれ109万枚、125万枚を記録し、3作連続初動ミリオンセラーを達成するなど、様々な快挙を成し遂げている。昨年6月16日には、JP 1ST SINGLE「かくれんぼ」で待望の日本デビュー。最近では、「第40回日本ゴールドディスク大賞」で「ベスト3ニュー・アーティスト(アジア)」の受賞を果たし、海外バーチャルアイドルとして初受賞というK-POP史のみならず日本の音楽史に名を残す偉業を成し遂げた。また、今月3日に日本人アーティストとの初めてのコラボレーション楽曲「Flame (feat. milet)」をリリースし、大きな話題を呼んだ。
さらに、PLAVEは、9月より韓国・仁川公演(9月12日、13日)を皮切りに自身初となるワールドツアー『2026 PLAVE World Tour [KEEP IT MANIC]』を開催中だ。先日、日本公演(神奈川・ぴあアリーナMM/9月26、27日)を盛況裏に終えたPLAVEは、今後、アジア、米国へと規模を拡大して公演を続けていく。先立って、韓国では、昨年11月に高尺スカイドームでの公演を成功させたPLAVEが、今年は仁川文鶴競技場メインスタジアムで、K-POPバーチャルアイドル史上初となるスタジアム公演を大盛況のうちに開催し、公演中には5th Mini Album 'HYPERDRIVE'のタイトル曲「Star Trace」をサプライズで先行披露するなど、熱い反響を呼んだ。さらに成長した姿を披露するPLAVEの今後の活動に期待が高まっている。
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<最新リリース情報>
5th Mini Album 'HYPERDRIVE'
2026年10月12日(月)午後6時 Digital Release
2026年10月13日(火)CD発売
(日本では2026年10月13日(火)Racer Ver.、2026年11月18日(水)Towel Ver. / PLBBUU Ver.発売予定)
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<プロフィール情報>
PLAVE(プレイブ)は、2023年 3月に韓国でデビューした K-POP バーチャルアイドル。YEJUN(イェジュン)、NOAH(ノア)、BAMBY(バンビ)、EUNHO(ウノ)、HAMIN(ハミン)の5人で構成され、セルフプロデュースグループとして作詞・作曲・振付の全てをメンバー自ら手掛けている。グループ名は Play と Rêve(夢)を組み合わせたもので、夢を叶えるために新しい世界をつくっていくという意味が込められている。
<PLAVE公式SNS>
Official Site:https://plave-official.jp/
YouTube:https://youtube.com/@plave_official
X:https://twitter.com/plave_official
X(Japan Official):https://twitter.com/plave_jp
Instagram:https://www.instagram.com/plave_official/
TikTok:https://www.tiktok.com/@plave_official
Weverse:https://weverse.io/plave/feed








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