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パク・ヒョンシク、クリスマスシーズンを彩る特別なファンイベント 開催決定! テディベアに寄り添うビジュアル公開!
パク・ヒョンシク
クリスマスシーズンを彩る特別なファンイベント 開催決定!
テディベアに寄り添うビジュアル公開!
韓国の俳優パク・ヒョンシクが、クリスマスシーズンに合わせたスペシャルイベント『PARK HYUNG SIK 2026 FANCON [SIKcret Christmas Village: The Special Invitation]』を12月19日(土)・20日(日)京王アリーナTOKYOメインアリーナにて開催することが決定した。
各プレイガイドにてチケット絶賛販売中( https://parkhyungsik.jp/contents/1120193 )
今回のイベントのテーマは「SIKcret Christmas Village」。
タイトルには「The Special Invitation」と掲げられ、まるで秘密のクリスマスヴィレッジへ招待されるような、心躍る世界観が表現されている。
ドラマや映画で多彩な魅力を披露してきたパク・ヒョンシク。今回のイベントでは、クリスマスシーズンならではの特別な空間を通じて、ファンとのかけがえのない時間を届けることが期待される。
クリスマスムードに包まれた空間の中で、パク・ヒョンシクとファンが特別な時間を共有する機会となるだろう。
■公演概要■
PARK HYUNG SIK 2026 FANCON [SIKcret Christmas Village: The Special Invitation]
【公演日程】
2026年12月19日(土)
開場 15:00 / 開演 16:00
2026年12月20日(日)
開場 14:00 / 開演 15:00
※終了予定時刻は多少前後する場合がございますので、予めご了承ください。
【会場】
京王アリーナ TOKYO メインアリーナ
■日本公式ファンクラブ
チ・チャンウク「2026 Ji Chang Wook Japan Tour ~Just Come With~」全4公演ソールドアウト!約13,000人を動員し、日本ツアーを完走!
© Ji Chang Wook Japan Official Fanclub
チ・チャンウク
「2026 Ji Chang Wook Japan Tour ~Just Come With~」
全4公演ソールドアウト!
約13,000人を動員し、日本ツアーを完走!
チ・チャンウクの3度目となる日本ライブツアー「2026 Ji Chang Wook Japan Tour ~Just Come With~」が、10月2日(金)・3日(土)のグランキューブ大阪 メインホール、10月17日(土)・18日(日)のパシフィコ横浜 国立大ホールにて開催され、全4公演が大盛況のうちに終了しました。
© Ji Chang Wook Japan Official Fanclub
大阪・横浜の全4公演はすべてソールドアウトとなり、約13,000人を動員。会場はチ・チャンウクの登場を待ちわびるファンで埋め尽くされ、来場者全員に配布されたペンライトの光と歓声が一体となり、熱気あふれるステージが繰り広げられました。チ・チャンウクの歌声に応えるファンの歓声と、会場を埋め尽くす光が、各公演に温かな一体感を生み出しました。
ソロアーティストとしてメジャーデビュー3周年を迎える今年のツアーでは、代表曲から日本の楽曲のカバーまで、幅広いジャンルの楽曲を披露。
© Ji Chang Wook Japan Official Fanclub
オープニングの「Celebration」に続き、「守ってあげる(ドラマ『ヒーラー〜最高の恋人〜』OST)」「蝶へ(ドラマ『奇皇后〜ふたつの愛 涙の誓い〜』OST)」など、チ・チャンウクの歌声を堪能できる楽曲でファンを魅了しました。
さらに、尾崎豊さんの「I Love You」、amazarashiの「僕が死のうと思ったのは」、back numberの「ヒロイン」、Original Loveの「接吻」といった日本の楽曲のカバーにも挑戦しました。チ・チャンウクならではの歌声で日本の名曲を届け、オリジナル曲とはまた異なる魅力でファンを楽しませました。
バンド演奏による「LA・LA・LA LOVE SONG」「Diamonds <ダイアモンド>」では会場を盛り上げ、後半には「Feel me, feel you」「Starry Night Driver」「SHINY TRIP」「僕がいたこと」「Glass」「Spring Is You」「あなたがいてくれた」「The Wind Of Spring」などのオリジナル曲を披露しました。
今回のツアーならではの特別な編曲も加わり、楽曲ごとに異なる表情を見せながら、アーティストとしての多彩な魅力を届けました。
© Ji Chang Wook Japan Official Fanclub
© Ji Chang Wook Japan Official Fanclub
そして、10月18日(日)の横浜公演ファイナルでは、ダブルアンコールに応えて「Celebration」を披露。ツアーの幕開けを飾った同曲でステージを締めくくると、会場はひときわ大きな歓声と熱気に包まれ、感動と温かな余韻が広がりました。
ファイナルの最後には、チ・チャンウク本人からファンへ、
「今年はもう日本に来ることはできませんが、ユビン(ドラマ『メリーベリーラブ』での役名)が皆さんのそばにいます」というメッセージが贈り、日本での再会を願うファンへの思いと、ドラマを通してこれからもファンのそばにいるという温かな言葉に、会場は感動に包まれました。
© Ji Chang Wook Japan Official Fanclub
チ・チャンウクは、10月7日より放送がスタートした日本テレビ系新水曜ドラマ「メリーベリーラブ」に出演し、今田美桜さんとともにW主演を務めています。
日本テレビと韓国のCJ ENMが共同制作する本作は、ロマンティック・ラブコメディ。チ・チャンウクにとって日本の地上波ドラマ初主演作となり、ある出来事をきっかけに人生の転機を迎える韓国人の空間プランナー、イ・ユビン役を演じています。ツアーでファンに届けたメッセージのとおり、ドラマを通して見せる新たな一面にも注目が集まっています。
俳優として、そしてアーティストとして活躍の幅を広げるチ・チャンウク。
約13,000人を動員した今回の日本ツアーを通して、音楽を通じてファンとの絆をさらに深め、忘れられない時間を届けました。
今後も音楽やドラマなど多彩な活動を通じて届けられるチ・チャンウクの魅力と、さらなる活躍に期待が高まります。
大阪・横浜の全4公演にご来場いただいたファンの皆様、そして応援してくださったすべてのファンの皆様に心より感謝申し上げます。
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「2026 Ji Chang Wook Japan Tour ~Just Come With~」公演概要
【公演日程・会場】
■大阪公演
2026年10月2日(金)・3日(土)
グランキューブ大阪(大阪府立国際会議場)メインホール
■横浜公演
2026年10月17日(土)・18日(日)
パシフィコ横浜 国立大ホール
【チ・チャンウク ジャパンオフィシャルファンクラブ】
主催・企画:SPRING COMPANY / KADOKAWA Kプラス
協力:チ・チャンウク ジャパンオフィシャルファンクラブ
制作:HPS
制作協力:iTONY INTERNATIONAL
運営:ミューベンツ・ジャパン(大阪)/ キョードー横浜(神奈川)
【プロフィール】
チ・チャンウク(Ji Chang Wook) 1987年7月5日生まれ
© Ji Chang Wook Japan Official Fanclub
2007年のデビュー以降、「ヒーラー〜最高の恋人〜」、「奇皇后〜ふたつの愛 涙の誓い〜」、「あやしいパートナー〜Destiny Lovers〜」、「最悪の悪」、「サムダルリへようこそ」、「捏造された都市」など数々のヒット作・話題作に出演し、韓国のみならず日本やアジア各国で絶大な人気を誇る俳優チ・チャンウク。
幅広いジャンルで多彩な役柄を演じ、圧倒的な演技力とアクションで世界中のファンを魅了。韓国を代表するトップ俳優として、アジアをはじめ世界各国で絶大な人気を誇っています。
さらに、現在放送中の日本テレビ系ドラマ「メリーベリーラブ」では、日本の地上波ドラマ初主演を務めています。日本テレビと韓国のCJ ENMによる共同制作の本作で、韓国人の空間プランナー、イ・ユビン役を演じており、日本での新たな挑戦にも大きな注目が集まっています。
【放送情報】
日本テレビ系水曜ドラマ
「メリーベリーラブ」
■出演者
チ・チャンウク(主演)、今田美桜(主演)
■放送
日本テレビ(全国ネット)
毎週水曜22時より放送中
■配信媒体
ディズニープラス(TVerでのリアルタイム配信と見逃し配信あり)
■制作
CJ ENM Japan / 日本テレビ
【代表作】
■ドラマ
「捏造された都市」
「江南Bサイド」
「于氏王后」
「サムダルリへようこそ」
「最悪の悪」
「アンナラスマナラ -魔法の旋律-」
「都会の男女の恋愛法」
「あやしいパートナー ~Destiny Lovers~」
「THE K2~キミだけを守りたい~」
「ヒーラー~最高の恋人~」
「奇皇后〜ふたつの愛 涙の誓い〜」
■映画
『コロニー』
『リボルバー』
『操作された都市』
■日本CDリリース
1stシングル 『あなたがいてくれた』
2ndシングル 『The Wind Of Spring』
3rdシングル 『SHINY TRIP』
1st album 『Assemble』
YUHZ(ユアーズ)、1st EP『B』を携え日本リリースイベント開催決定! 11月27日より7日間、東京・千葉・神奈川で開催!!
YUHZ(ユアーズ)
1st EP『B』を携え日本リリースイベント開催決定!
11月27日より7日間、東京・千葉・神奈川で開催
「B:MY BOYZ」から誕生したYUHZが約5か月ぶりにカムバック。
進化したグループカラーと多彩な魅力を日本のファンへ届ける
YUHZ(ユアーズ)は、SBSのグローバルオーディション「B:MY BOYZ(ビーマイボーイズ)」の最終メンバー8人で構成されたボーイズグループ。番組ではNCT、MONSTA X、Wanna One、東方神起などのトップK-POPスターから絶賛を受け、その実力と魅力を証明した。
正式デビュー前から日本でファンコンやファンミーティングを開催し、ステージ経験とチームワークを磨いてきたYUHZ。「第20回アジアモデルアワード」「2025大韓民国韓流芸能大賞」では新人賞2冠を達成し、注目を集めてきた。
今年5月、青春のときめきと好奇心を表現したデビューシングルアルバム『Orange Record』で正式デビューを果たしたYUHZが、10月21日に1st EP『B』をリリース。約5か月ぶりとなるカムバックで、さらに強固になったチームワークと、より鮮明になったグループとしてのアイデンティティを打ち出している。
『B』は、YUHZがこれまで歩んできた道のりと、これから向かう未来を描いたアルバム。過去・現在・未来をつなぐストーリーを通じて、進化したグループカラーと成長した実力を示す作品となっている。
タイトル曲「B.B.B」には、それぞれのメンバーが集まって誕生した「YUHZ」という名前を世界に知らしめるという力強い決意が込められている。パンクロックをベースにしたヒップホップトラックとメンバーたちの多彩なボーカルが融合した、中毒性のあるサウンドが特徴だ。ヒップホップの魅力と若さあふれる気迫を兼ね備えたパフォーマンスにも注目が集まる。
さらに、YUHZの多彩な魅力と無限の可能性をデザートに例えた「Here We Go」、恋に落ちる瞬間を一本の映画のように描く「Moonlight」、DEARZ(ファンネーム)へのまばゆい愛の告白を込めた「To My Galaxy」も収録。さまざまなカラーの楽曲を通じて、YUHZの音楽の幅の広がりを感じることができる。
そして今回、1st EP『B』のリリースを記念し、11月27日から12月3日までの7日間にわたり、東京・千葉・神奈川で来日リリースイベントを開催することが決定した。新たな一歩を踏み出したYUHZの音楽と魅力を、より近くで体感できる機会となりそうだ。
『YUHZ 1st EP [B] リリースイベント』
【イベント日程】
2026年11月27日(金) 東京・目黒区中小企業センターホール
2026年11月28日(土) 東京・目黒区中小企業センターホール
2026年11月29日(日) 東京・HADO ARENA お台場店
2026年11月30日(月) 千葉・ららぽーとTOKYO-BAY みどりの広場
2026年12月1日(火) 神奈川・横浜市鶴見区民文化センター サルビアホール
2026年12月2日(水) 東京・目黒区中小企業センターホール
2026年12月3日(木) 東京・大田文化の森ホール
※本イベントは、HARUTOを除いた計7名で実施いたします。
※開催時間・実施内容は会場および各部により異なります。詳細はイベント告知をご確認ください。
【イベント詳細】
https://kissent.jp/contents/1121039
【PROFILE】
HYO
BOHYEON
JUNSEONG
JAEIL
KAI
YEONTAE
SECHAN
HARUTO
「2026 MAMA AWARDS」 なにわ男子の道枝駿佑やチャン・グンソクなど、様々な分野で活躍するトップスター25名がプレゼンターとして登壇
© CJ ENM
「2026 MAMA AWARDS」
なにわ男子の道枝駿佑やチャン・グンソクなど、
様々な分野で活躍するトップスター25名がプレゼンターとして登壇
・今年京セラドーム大阪で開催予定の「2026 MAMA AWARDS」で登壇する25名のプレゼンターラインナップを発表
・音楽や映画、ドラマ、バラエティ、パフォーマンスなどジャンルの枠を超えた分やで活躍するトップスターが名を連ねた
・「2026 MAMA AWARDS」は11月20日、21日に開催し、現地の様子はMnet PlusおよびMnet JapanやMnet Smart+でも放送・配信予定
27年間にわたりK-POPの価値と新たな方向性、そして未来を提示し、韓国の音楽産業の成長とともに歩んできたCJ ENMのグローバルK-POP授賞式「2026 MAMA AWARDS」が、授賞式をより一層輝かせる25名のプレゼンターラインナップを公開いたしました。
ひとつの開催地としてMAMA AWARDS史上最多となる出演アーティスト数を予告し、世界中のK-POPファンが熱い視線を送る「2026 MAMA AWARDS」。この度、世界のエンターテインメント界を牽引する豪華25名のプレゼンターの出演が決定いたしました。11月20日(金)・21日(土)の2日間、京セラドーム大阪には世代やジャンルの垣根を超えた多彩なプレゼンターが一堂に会し、世界中の観客とともに音楽で一つになる場を創り出します。
今年のプレゼンターには、2026年にトレンドを牽引し、ムーブメントを起こした唯一無二の存在感を放つトップスターたちが名を連ねており、大きな注目を集めています。プレゼンターには、キム・ヨンギョン、キム・ユジョン、キム・ジェウォン、キム・ヘス、MONIKA、ムン・サンミン、道枝駿佑、ソ・インヨン、ソル・インア、オン・ソンウ、ユ・インナ、ユン・ギョンホ、イ・ダヒ、イ・サンイ、イ・ソンギョン、イ・ソンミン、イ・ジュノ、イ・チェミン、チャン・グンソク、チャン・ハンジュン、チョユリ、チェ・デフン、KANY DIABATE、ホ・ナムジュン、ファン・ミンヒョン(ハングル音順)など、計25名が名を連ねました。
グローバルにK-コンテンツを広めた第一人者から、卓越したリーダーシップで目覚ましい実績を残したトップランナー、K-ストーリーを牽引する女性アーティスト、期待のライジングスター、世界で活躍するダンサー、そして日本を代表するトップスターまで。音楽や映画、ドラマ、バラエティ、パフォーマンスなどジャンルの枠を超え、世界を魅了する豪華な顔ぶれが一堂に揃います。
今回のプレゼンターラインナップは、単に賞を贈呈するという枠を超え、それぞれの分野でK-カルチャーの価値と存在感を高めてきた第一人者たちが、世界という大きな舞台で心を通わせ合う祝祭の場として展開されます。世界的な文化トレンドを牽引するクリエイターから、次世代の映像界を担う新星、そして世界中からスポットライトを浴びるトップアーティストたちが一堂に会する奇跡の瞬間は、「2026 MAMA AWARDS」ならではの特別な価値を改めて証明するものと期待されています。
「MAMA AWARDS」は毎年その年を象徴するコンセプトとともに、他では決して見ることのできないトップアーティストたちの特別なコラボレーションや象徴的なステージで話題を集めてまいりました。今年は「A MUSIC INTERSTELLAR(ミュージック・インターステラー)」というコンセプトのもと、K-POPの過去・現在・未来を行き来する想像以上の音楽の旅をお届けすることを予告しており、単一地域として史上最多のアーティストラインナップが控え、K-POPの歴史を彩る多彩な世代やジャンルのアーティストを一堂に集めた「オールジェネレーション」なK-POPステージを繰り広げることが期待されています。
開催および放送日程:
[CHAPTER 1] 2026年11月20日(金)
RED CARPET 15:30~
授賞式 18:00~
[CHAPTER 2] 2026年11月21日(土)
RED CARPET 12:30~
授賞式 15:00~
日本国内での「2026 MAMA AWARDS」の視聴方法などは特設サイトをご確認ください:
【MAMA AWARDSについて】
「MAMA AWARDS」は1999年に「映像音楽大賞」としてスタートし、2009年には韓国初のアジア音楽授賞式へと発展、2022年のリブランディングを経てグローバルなプレゼンスを高めてきました。2024年にはK-POP授賞式として初めてアメリカ・ロサンゼルスと日本・大阪でのリレー開催を成功させ、2025年には「Asian Academy Creative Awards(AACA)」にて「Best General Entertainment Programme」を受賞するなど、実績を重ねています。「2026 MAMA AWARDS」は、Mnet Plusを通じて全世界にリアルタイム配信される予定であり、日本ではMnet JapanおよびMnet Smart+などでご視聴いただけます。
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【Mnet日本開局20周年】
おかげさまでMnetは日本開局20周年を迎えました。日頃のご愛顧に感謝し、ファンの皆さまへ豪華プレゼント企画をご用意いたしました!詳細は特設サイトをご覧ください:
https://mnetjp.com/sp/mnet20th-anniversary/
【Mnet Japan 公式SNS】
■X(旧Twitter):https://x.com/MnetJP_Ch
■Instagram:https://www.instagram.com/mnetsmart/
■TikTok:https://www.tiktok.com/@mnetjapan
■YouTube:https://www.youtube.com/@MNETJAPAN
【Mnet チャンネル情報】 https://mnetjp.com/
韓国100%エンターテインメントのCS放送局です。最新K-POPや韓国ドラマだけでなく、バラエティや旅番組など、様々なジャンルの人気コンテンツをお届けしています。スカパー!、全国のケーブルテレビほかで視聴可能
【Mnet Smart+】 https://smart.mnetjp.com/
最新の韓国エンタメとK-POPアイドルのさまざまなコンテンツが一つで楽しめるオンライン動画配信サービス。Mnet Korea とMnet Japan ライブTVをリアルタイムで視聴できるほか、番組アーカイブも大充実。あらゆるインターネットデバイスで、好きな時に好きな場所から好きなだけオンライン視聴できます。
A2O LITE、デビューからわずか1週間で音楽番組1位を獲得!アンコールステージでも圧巻のライブを披露!
写真:SBS Life「THE SHOW」
A2O LITE
デビューからわずか1週間で音楽番組1位を獲得!
アンコールステージでも圧巻のライブを披露!
A2O LITE、「NEON」がCDアルバムなしで音楽番組1位に!デビュー直後からの快進撃!
A2O LITE、「NEON」が音楽番組でも快挙!韓国国内外のチャートで存在感を発揮!
イ・スマン氏がプロデュースするガールズグループA2O LITE(エイ・ツー・オー・ライト)が、デビューからわずか1週間で音楽番組1位を獲得した。
A2O LITE(YOUNG、OA、AYUNE、AIJING、HIMEKI、RADA、XILI、VORA、MERCI)は、10月20日に放送されたSBS Lifeの音楽番組「THE SHOW」で、デジタルデビューシングル「NEON」により1位に輝いた。
10月13日に「NEON」を韓国国内外の主要音楽配信サービスでリリースし、正式デビューを果たしたA2O LITE。デビューからわずか1週間で音楽番組1位を獲得した。特に、CDアルバムの販売実績がないなか、音源の好調な成績を背景に1位を獲得したことでも注目を集めている。
この日、A2O LITEは本ステージに加え、1位獲得後のアンコールステージでも安定したライブパフォーマンスを披露。高音パートまで力強く歌い上げる姿を見せ、メンバーの確かな歌唱力を印象づけた。
A2O LITEの「NEON」は、10月15日から6日連続でMelon TOP100チャート1位を記録。さらに、Spotify韓国のチャートやYouTube Musicのミュージックビデオチャートでも1位を獲得し、韓国国内の主要音楽プラットフォームで好成績を収めている。
海外のチャートでも成果を上げている。Apple Musicの「今日のトップ100:グローバル」チャートで4位にランクインしたほか、Apple Musicの6つの国・地域のトップソングチャート、中国の音楽配信プラットフォームQQ Musicの新曲・人気曲・ミュージックビデオ各チャートでも1位を獲得し、グローバルな注目を集めている。
「NEON」COVER
特に、「NEON」の冒頭に登場するペアダンスは、SNSを中心にパロディー動画やAIを活用した合成動画など、さまざまな形で再解釈され、話題を呼んでいる。有名人やキャラクターを取り入れた二次創作コンテンツが相次いで投稿されるなど、ファンや一般ユーザーによる自発的なコンテンツ制作が広がり、オンラインでの話題性をさらに高めている。
A2O LITEは、A2O SOULとともに、今週も各音楽番組に出演し、精力的にデビュー活動を続ける予定だ。
【写真:SBS Life「THE SHOW」、A2O Entertainment提供】




















