エンタメ情報!

2026-07-28 21:00:00

【ライブレポート】 <SHINee>6月7日の日本公演を 7月30日(木)午後7:00~全曲・MCノーカットで、 WOWOWにて放送&配信! メンバーコメント&ライブダイジェストを公開!

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撮影:田中聖太郎

【ライブレポート】

<SHINee>6月7日の日本公演を

7月30日(木)午後7:00~全曲・MCノーカットで、

WOWOWにて放送&配信!

メンバーコメント&ライブダイジェストを公開!

 

2026年6月の日本デビュー15周年の節目に、 SHINeeが日本に帰ってきた! 6月5日、7日の2日間、埼玉・ベルーナドームで開催された『-The Trilogy Ⅰ- 2026 SHINee WORLD Ⅷ : [THE INVERT]』は、SHINeeにとって約2年ぶりの日本公演で、MCでオンユが感慨深そうに話していたが、4人揃っては実に8年ぶりとなった。そして来る2028年の韓国デビュー20周年に向けての3部作の幕開けでもある。

 

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撮影:樋口隆宏 _ 田中聖太郎写真事務所

 

ライブでは、実に多彩な楽曲群が、メンバーの圧巻のパフォーマンスとダイナミックなステージ演出、スタイリッシュな衣装の数々で惜しげもなく披露され、常に「最高」を更新し続ける彼らの底力を見せつけられた。

 

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撮影:田中聖太郎

 

6月にリリースされたばかりの6thミニアルバム『Atmos』からは傑作ぞろいの収録曲「Anti Believer」、「Possibility」、「Thousand Miles Away」、「Atmos」と趣の異なる楽曲たちを披露、その引き出しの多さに驚かされるばかりだ。さらに、「Breaking News」、「Downtown Baby」、「Diamond Sky」といった日本オリジナル曲を韓国・日本双方のセットリストに組み込んだのも、当初より日本での活動を大事にしてきた彼らだからこそ。

「Spoiler」、「Like A Fire」、「Green Rain」といった久々にパフォーマンスされた楽曲、「All Day All Night」、「Electric」、「Wish Upon a Star」などこれまで単独コンサートで歌われることのなかった楽曲、日本初披露となった「Don't Let Me Go」、「SAVIOR」など、音楽性の高さを証明するセットリストで、まさに公演タイトル「THE INVERT」に込められた「裏返す」「転換する」という意味を投影した、新しい視点を通じて描かれた新たな「SHINee WORLD」を具現化したと言える。

 

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撮影:田中聖太郎

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撮影:田中聖太郎

 

もちろん、「Sherlock(Clue+Note)」や「Everybody」の全力パフォーマンス、日本オリジナル曲「LUCKY STAR」と「3 2 1」でトロッコに乗り込んだメンバーたちがファンの近くまで想いを届けに行くシーンも見逃せない。

 

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撮影:田中聖太郎

 

当日WOWOWの生中継を見ていた視聴者に対しても気遣いを忘れず、全員が堪能な日本語とチャーミングなしぐさでおもしろおかしく会場を沸かせたかと思えば、真摯な言葉で心に響く想いを伝えてくれる。シャヲル(ファンの呼称)からの15周年おめでとうのサプライズと、歴代日本アルバムのジャケット写真が飾られたケーキは、ファンやスタッフからあふれんばかりの愛情を示されている証拠。アンコールラストは、ジョンヒョンが作詞・作曲に参加した「Poet│Artist」でそれぞれが彼への想いを示し、最後に2027年の「- The Trilogy Ⅱ -」の嬉しい約束とともに、愛に満ちた空間は幕を閉じた。

 

WOWOWでは、この公演の模様を全曲・MCノーカットで放送・配信する。メンバー個々の魅力と実力が結集し、至高のグループであり続けるSHINeeの輝く最新の姿に心撃ち抜かれること必至だ。

 

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撮影:田中聖太郎

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撮影:田中聖太郎

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撮影:田中聖太郎

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撮影:樋口隆宏 _ 田中聖太郎写真事務所

 

<メンバーコメント&ライブダイジェストはこちら>

https://wod.wowow.co.jp/program/207318

 

<WOWOW 放送・配信情報>

SHINee 日本デビュー15周年&日本公演WOWOW独占生中継記念特集

https://www.wowow.co.jp/music/shinee2026/

 

SHINee「-The Trilogy Ⅰ- 2026 SHINee WORLD Ⅷ : [THE INVERT]」 (日本公演)

7/30(木)午後7:00 

WOWOWライブで放送/WOWOWオンデマンドで配信

※放送同時配信および6カ月間のアーカイブ配信あり

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SHINee WORLD Ⅶ [E.S.S.A.Y] (Every Stage Shines Around You)

8/18(火)午後8:00 

WOWOWライブで放送/WOWOWオンデマンドで配信

※放送同時配信および6カ月間のアーカイブ配信あり

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SHINee Music Video Collection

9/15(火)午後6:30 

WOWOWライブで放送/WOWOWオンデマンドで配信

※放送同時配信のみ

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<6/7公演セットリスト>

Spoiler

Anti Believer

HARD

Breaking News

Sherlock(Clue+Note)

All Day All Night

Possibility

Electric

View

Downtown Baby

Juliette

Drive

Like A Fire

Beautiful

Colorful

SAVIOR

HOURS

Don't Let Me Go

Wish Upon a Star

Diamond Sky

Green Rain

Thousand Miles Away

Atmos

LUCKY STAR

3 2 1

Chemistry

Everybody

Poet│Artist

2026-07-27 21:00:00

“INI” 池﨑理人オリジナル楽曲に河野純喜(JO1)がフィーチャリング参加! 「Life Still Goes On feat. JUNKI」LYRIC VIDEO公開!

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©LAPONE ENTERTAINMENT

“INI”

池﨑理人オリジナル楽曲に河野純喜(JO1)がフィーチャリング参加!

「Life Still Goes On feat. JUNKI」LYRIC VIDEO公開

<河野純喜(JO1)コメントあり>

 

グローバルボーイズグループINIが公式YouTubeで展開するメンバープロデュース企画「INI STUDIO」にて、池﨑理人のオリジナル楽曲「Life Still Goes On feat. JUNKI」のLYRIC VIDEOを本日21:00に公開しました。

 

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池﨑理人(INI)

©LAPONE ENTERTAINMENT

 

「Life Still Goes On feat. JUNKI」は、池﨑が7月13日(月)にデジタルリリースした初の単独EP作品『DEEP BLUEHOURS』に収録されている新曲で、事務所の先輩であるJO1の河野純喜がフィーチャリング参加。河野について池﨑は「夜明けとともに差し込む一筋の朝日のような彼の歌声が、夜の静けさとのコントラストを描いてくれています」とコメント。伸びやかで芯のある河野の歌声と、池﨑の深みのある艶やかな声が互いの魅力を引き立て合い、歌詞の情景や繊細な感情を表現しています。

本日公開されたLYRIC VIDEOは1カットで撮影されたシネマティックな質感で、夜の街をドライブする二人の自然な関係性が映しだされており、公開にあたり河野からも以下のコメントが寄せられています。

 

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河野純喜(JO1)コメント

理人と2人の曲をリリースしました。後輩として、何より人として、尊敬している理人と一緒に歌えて嬉しいです。1人でふと何かを考えたり、物思いに耽るきっかけになるような楽曲です。どこかのタイミングで誰かの支えになってくれると嬉しいです。たくさん聴いてください!Let’s go my bro!

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河野純喜(JO1)

©LAPONE ENTERTAINMENT

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『DEEP BLUE HOURS』は“夜に深く考え込む時間”がテーマとなっており、本楽曲のほか「Backseat」「2 BLUE」の新曲2曲を含む、全3曲を収録。楽曲配信のほかにも、河野と深夜に語りながら楽曲制作に至る裏側が垣間見える映像(「やる気、元気、兄貴」https://youtu.be/BmPfWF33PZA )を公開。グループでの制作活動を経て、新たな挑戦とともにさらに研ぎ澄まされた独自の芸術的感性が光る作品となっていますので、楽曲やMVとあわせて作品の世界観をお楽しみください。

 

グループとしては5周年イヤーに突入し、9月16日(水)に9TH SINGLE『ANTHEM」のリリースが決定。さらに、9月と11月には自身初の東阪ドームツアー『2026 INI 5TH ANNIVERSARY DOME TOUR [CITY OF LIGHTS]』を開催します。

 

[INI STUDIO] 池﨑理人-

Life Still Goes On feat. JUNKI (LYRIC VIDEO) 

https://youtu.be/M40wXMx-to4 

 

■『DEEP BLUE HOURS』

https://lnk.to/RIHITO_INI_DEEPBLUEHOURS

収録曲/1.Backseat 2.2 Blue 3. Life Still Goes On feat. JUNKI

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©LAPONE ENTERTAINMENT

2026-07-24 21:30:00

JO1 全米デビューEP『ANIMAL』 先行配信曲「WHATCHA DOIN」が配信スタート 軽快なアッパーチューン

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©LAPONE ENTERTAINMENT 

JO1 全米デビューEP『ANIMAL』

先行配信曲「WHATCHA DOIN」が配信スタート

軽快なアッパーチューン

 

 

グローバルボーイズグループ“JO1”の全米デビュー作として10月2日(金・現地時間)にリリースするUSオリジナルEP『ANIMAL』の先行配信曲「WHATCHA DOIN」が、7月24日(金)0:00より、各種⾳楽配信サービスにて開始しました。

 

『ANIMAL』は、音楽業界最高峰のグラミー賞を複数回受賞している世界的音楽プロデューサー/ソングライター Dem Jointz(デム・ジョインツ) 氏が収録される全6曲のプロデュースを担当。JO1の全米デビューを飾る作品として、多彩な魅力を詰め込んだ一作となっています。

 

このたび先行配信が開始した「WHATCHA DOIN」は、リズミカルなビートと軽快なサウンドが自然と身体を揺らすアッパーチューン。楽曲全体に散りばめられた「What you doin'(何してるの?)」というキャッチーなフレーズが、「何してるの? さあ、動き出そうぜ」とリスナーをポジティブに鼓舞し、世界へ向かって挑戦するJO1のエネルギーと高揚感を詰め込んだ一曲となっています。

 

JO1は7月19日(日)、20日(月・祝)に自身初となるバンテリンドーム ナゴヤ公演『JO1DER SHOW 2026 ‘EIEN 永縁’ FINAL』を開催し、東名阪3都市でのドームツアーを完走したばかり。ツアーの熱気冷めやらぬ中、新たな一歩となる全米デビューEPへ向けた「WHATCHA DOIN」の先行配信となりました。さらに、31日(金)13時にはMUSIC VIDEOの公開も予定しています。10月のリリースに向け、次々と明かされる『ANIMAL』の新たな情報にもぜひご期待ください。

 

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【作品概要】

■アーティスト:JO1

■楽曲名:「WHATCHA DOIN」

※10/2(金)発売 USオリジナルEP『ANIMAL』収録曲

■配信開始日:2026年7月24日(金)0:00

■Linkfire:https://orcd.co/whatchadoin

 

 

Regular A

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 ©LAPONE ENTERTAINMENT 

 

 

Regular B

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 ©LAPONE ENTERTAINMENT 

 

 

Regular C

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©LAPONE ENTERTAINMENT 

 

 

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JO1 U.S. EP 『ANIMAL』

■EP Title:『ANIMAL』

■Regular A,B,C (CD ONLY)

・紙ジャケット

・折り込みポスター

■メンバーソロJK盤(CD ONLY)

・紙ジャケット

・折り込みポスター(メンバーソロ盤ジャケットと同メンバーのもの)

・折り紙 (メンバーソロ盤ジャケットと同メンバーのもの)

■価格:$ 18.19

 

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2026 JO1 NORTH AMERICAN TOUR ‘ANIMAL’開催概要

『2026 JO1 NORTH AMERICAN TOUR ‘ANIMAL’』

 

〈スケジュール〉

10/02(金) トロント:Danforth Music Hall

10/04(日) ニューヨーク:Terminal 5

10/06(火) シカゴ:Copernicus Center

10/08(木) サンフランシスコ:The Warfield

 

10/11(日) ロサンゼルス:The Novo

 

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【JO1公式サイト】

・オフィシャルサイト:https://jo1.jp/

・オフィシャルファンクラブ: https://fc.jo1.jp/

・オフィシャルSNS:

Twitter:(X):https://twitter.com/official_jo1

instagram:http://instagram.com/official_JO1

TikTok:https://www.tiktok.com/@jo1_gotothetop

weibo:https://www.weibo.com/7454644363/profile?topnav=1&wvr=6

YouTube: https://www.youtube.com/c/JO1_official

2026-07-21 20:30:00

BIGBANGのTAEYANGが最新曲「LIVE FAST DIE SLOW」を「THE FIRST TAKE」だけの特別な一発撮りでパフォーマンス

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BIGBANGのTAEYANGが

最新曲「LIVE FAST DIE SLOW」を

THE FIRST TAKE」だけの特別な一発撮りでパフォーマンス

 

YouTubeチャンネル「THE FIRST TAKE」の第688回に、韓国を代表するグループBIGBANGのメンバーであり、ソロアーティストとしても世界的な人気を誇るTAEYANGが登場する。

 

今回披露するのは、2026年5月にリリースした約9年ぶりのフルアルバム『QUINTESSENCE』に収録されている最新曲「LIVE FAST DIE SLOW」。

 

力強いビートにTAEYANGならではのソウルフルな歌声が重なる本楽曲を、「THE FIRST TAKE」だけのスペシャルアレンジで、一発撮りパフォーマンスとして披露。ライブさながらの緊張感と臨場感の中でしか生まれない、唯一無二の歌唱に注目が集まる。

 

先日公開された代表曲「1AM (JP Ver.)」では、その圧倒的なボーカルと表現力が国内外で大きな反響を呼び、第2弾となる今回は、最新アルバム『QUINTESSENCE』収録曲「LIVE FAST DIE SLOW」を披露。TAEYANGが、「THE FIRST TAKE」という特別な空間で魅せる最新パフォーマンスにぜひ注目していただきたい。

 

■番組詳細

TAEYANG - LIVE FAST DIE SLOW / THE FIRST TAKE

https://www.youtube.com/watch?v=tsMsBcYVI_Q

 

■YouTubeチャンネル「THE FIRST TAKE」チャンネルトップページ

https://www.youtube.com/channel/UC9zY_E8mcAo_Oq772LEZq8Q

 

■「THE FIRST TAKE」 OFFICIAL 

Web Site: https://www.thefirsttake.jp/

Instagram: https://www.instagram.com/the_firsttake/

X: https://x.com/The_FirstTake

TikTok: https://www.tiktok.com/@the_first_take

Playlist: https://lnk.to/sfhklx

HIGHLIGHT: https://youtube.com/playlist?list=PLeLvSt3A0DdlkPkNqYDQcOhyfw4Rvs_hP&si=nzEahXLF6z2wEV1H

THE FIRST TIMES: https://www.thefirsttimes.jp/

 

■TAEYANG プロフィール 

TAEYANGは、21世紀を代表する韓国屈指のボーカリストであり、パフォーマーである。

12歳で芸能界入りし、K-POP史上最も影響力があり、多くの功績を残したグループの一つであるBIGBANGのリードボーカルとしてデビュー。BIGBANGは、K-POPアーティストとして世界的な成功を収めた先駆者であり、アジア、北米、ヨーロッパをはじめ世界各地のスタジアム公演で数百万人のファンを魅了してきた。革新的な音楽性やセルフプロデュース力、そして世界的な成功で知られ、100を超えるアワードを受賞したほか、『The New York Times』の「Best Concerts List」に選出され、『MTV Europe Music Awards』では「Best Worldwide Act」を受賞している。

TAEYANGは、BIGBANGメンバーとして初めてソロ活動を本格始動。ソロとしてのデビューアルバム『Hot』は高い評価を受け、「Best R&B/Soul Song」「Best R&B/Soul Album」をはじめ数々の賞を受賞した。続くアルバム『RISE』からは代表曲「Eyes, Nose, Lips」が韓国最大級のリアルタイム音楽チャートで史上初となる5週連続1位を記録し、韓国主要音楽賞で「Song of the Year」を総なめにした。4枚目のアルバム『WHITE NIGHT』は米Billboard「World Digital Albums」で1位を獲得し、これを機に北米を含む世界19都市を巡る2度目のソロワールドツアーを開催した。

約6年ぶりのソロカムバック作「VIBE (feat. Jimin of BTS)」は世界的ヒットとなり、自身初となる米Billboard Hot 100に76位でランクイン。その後リリースしたEP『Down to Earth』には、「Seed」や「Shoong! (feat. LISA of BLACKPINK)」などのヒット曲を収録し、高い評価を獲得した。2024年から2025年にかけて開催した「The Light Year World Tour」は、世界12都市・全17公演を巡り、多くの公演が即日完売。追加公演やアンコール公演が行われるなど、大きな反響を呼んだ。

BIGBANGとして高い評価を受けたCoachella出演後、自身の最新フルアルバム「QUINTESSENCE」をリリース。タイトル曲「LIVE FAST DIE SLOW」を軸に、プログレッシブ・ポップ、R&B、エレクトロニックを融合させた、これまでで最も挑戦的かつ実験的な作品となっており、The Kid LAROIやALLDAY PROJECTのTARZZAN、WOOCHANら国内外のアーティストとのコラボレーションも収録されている。

ライブパフォーマーとしても高く評価されており、The New York Timesは「BIGBANGの中で最も際立った存在」と評し、「ステージを獰猛なまでの存在感で支配し、圧倒的な歌唱力を見せた」と称賛。また、The Straits Timesは「K-POPのダンスキングと称される存在」と評価している。

 

◼️リリース情報

TAEYANG ALBUM [QUINTESSENCE] ※韓国盤(CD)

https://taeyang-jp.lnk.to/quintessence_jp

 

■TAEYANG OFFICIAL

Website: https://tblshop.com/taeyang/profile.html

YouTube: https://www.youtube.com/@TAEYANG_OFFICIAL

X: https://x.com/Realtaeyang

Instagram: https://www.instagram.com/__youngbae__/

Facebook: https://www.facebook.com/TAEYANG

TikTok: https://www.tiktok.com/@taeyang

2026-07-21 00:00:00

aoen 7月22日発売の3rd Single タイトル曲「ハジマリCOLOR」の Official MVを先行公開! 夏を彩る青春ストーリーに注目!

【※26年7月21日(火)0時解禁_クレジット必須:©JCONIC】aoen 3rd Single「ハジマリCOLOR」MVサムネ(白ロゴ)のコピー.jpg

©︎JCONIC

【HYBEが手掛ける新世代J-POPボーイズグループaoen】

7月22日発売の3rd Single タイトル曲「ハジマリCOLOR」の

Official MVを先行公開!夏を彩る青春ストーリーに注目

国内外の豪華クリエイター陣による中毒性のあるコレオグラフィー。

圧倒的なシンクロダンスと、歌詞に連動する瑞々しいサルサステップは必見!

 

JCONICが手掛ける新世代J-POPボーイズグループaoen(読み:アオエン)が、7月22日(水)の3rd Single「ハジマリCOLOR」のリリースに先駆け、7月21日(火)0時にタイトル曲「ハジマリCOLOR」のOfficial MVを公開した。

 

3rd Single「ハジマリCOLOR」は、自分だけの色をみつける旅の始まりを描いた作品。プリズムが光を反射させて色を変えるように、未完成な自分が多様な個性と衝突しあうことで自分だけの個性を覚醒させていく様子を「ハジマリCOLOR」「BOoM×2 DROP」「Youth」「アスファルトに滲む虹」の4曲を通じて表現する見込みだ。

 

 

3rd Single タイトル曲「ハジマリCOLOR」Official MV URL

https://youtu.be/4tlCVPHJP2U

 

Official MVはモノクロの世界のフォトボックスで写真撮影をするシーンから始まる。シャッターを切ると、一気にカラフルな世界へ引き込まれていく。本MVは、ケーキの前で一人落ち込んでいる優樹(YUJU)を元気づけるために、メンバーがケーキを準備したり、楽器を演奏したりして、優樹を徐々に笑顔にしていく姿が映し出されていく。一人一人が異なる個性を持ちながらも、一緒にいるだけで悩みを笑い飛ばせる力が生まれていく。そのaoenの姿はまるで一つの光のように力強くポジティブなエネルギーに満ちあふれている。また、白いボードに向かってカラー水風船を投げつけ、鮮やかな色彩で満たしていく姿は、まさに「ほら自由自在にやっちゃって」「始めようここから」という歌詞のように、aoenが持つ無限の可能性や、自分たちの手で未来を鮮やかに彩っていく自由なエネルギーを象徴している。夏にぴったりな弾けるサウンドとともに繰り広げられる、どこかノスタルジックで心温まるMVに仕上がった。

 

また、本MVで初お披露目となったパフォーマンスにも注目したい。サビの前半では、軽快なリズムの中で繰り広げられるシンクロ率の高い振付と、「ほら自由自在に」という歌詞に連動するように、瑞々しいサルサステップが見る者を魅了する。そこから「LaLaLa」と続くサビ後半のパートでは、中毒性の高いクセになる振付へと鮮やかに展開していく。それぞれの個性が混ざりあい、一つの強烈な光となっていく彼らの確信を物語るような、ドラマチックな構成に仕上がっている。振付を手がけたのは、TikTokで流行りの振付を次々に生み出しているカナダのダンスチーム「BROTHERHOOD」所属のAdrian Vendiola氏や、日本のダンスエンターテインメントグループ・GANMIのメンバーであり、aoenのパフォーマンスディレクターであるSota Kawashima氏といった国内外のダンスシーンを牽引する豪華クリエイター陣。王道POPSに乗せた高クオリティーなコレオグラフィーは、まさにaoenにしかできない彼ららしさ全開の明るいパフォーマンスである。

 

aoenは、優樹(YUJU)、琉楓(RUKA)、雅久(GAKU)、輝(HIKARU)、颯太(SOTA)、京助(KYOSUKE)、礼央(REO)の7名で構成される新世代J-POPボーイズグループとして2025年6月にデビュー。誰もが一度は経験する等身大のリアルな感情を楽曲を通じて表現するaoenの姿が同世代を中心に共感を呼び、青春を思い起こさせる”青春リマインダー”として幅広い世代からも注目を集めている。3月18日(水)に発売した2nd Single「秒で落ちた」は、2026年4月度ゴールドディスクにおいて、ゴールド認定を獲得。Spotifyの月間リスナーの最高値は、2nd Single「秒で落ちた」で、Debut Singleと比較して約2倍に跳ね上がり、一度聴いたら耳に残る楽曲でヒットを記録した。また、リスナー増加に伴い、2nd Singleの活動期間(予約開始日〜発売後1カ月までの期間で測定)のSNSフォロワー増加率も前作(Digital Single)比で約2倍に急増するなど、怒涛の快進撃をみせた。3rd Single「ハジマリCOLOR」では、作品をきっかけに、さらに幅広い層にaoenの魅力を届けるために、ラジオ体操や3rd Singleの楽曲を活用したエクササイズコンテンツなど、彼らの多様な一面を見せるユニークな仕掛けも実施してきた。そんな彼らのひたむきな青春、泥臭くても真っ直ぐな“青”を日本全国へ届けていく初の47都道府県ツアーが現在開催中。無限の可能性を秘めた彼らが、自分たちだけのカラーを纏って進んでいく、その一歩一歩から目が離せない。

 

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【3rd Single「ハジマリCOLOR」】

3rd Single「ハジマリCOLOR」は、自分だけの色をみつける旅の始まりを描いた作品。プリズムが光を反射させて色を変えるように、未完成な自分が多様な個性と衝突しあうことで自分だけの個性を覚醒させていく様子を4曲を通じて表現する見込みだ。結成1周年を経て47都道府県ツアーという簡単ではない挑戦に挑みながら、自分たちだけの色を見つけていく自身の物語を作品に重ね合わせて体現する。

 

■発売日:2026年7月22日(水)

■予約開始日:2026年5月23日(土)12:00(JST)

■形態数:9形態

 

【予約サイト】

https://aoen.lnk.to/3rdsg_hc

 

■商品内容

初回限定盤 税込2,420円 / UPCH-7850

・SLEEVE + JEWEL CASE

・CD

・BOOKLET

・PHOTO CARD(7種中ランダム1種)

・ACRYLIC KEYCHAIN

 

メンバーソロ盤 税込各1,650円

メンバーソロ盤 - YUJU - / UPCH-7851

メンバーソロ盤 - RUKA - / UPCH-7852

メンバーソロ盤 - GAKU - / UPCH-7853

メンバーソロ盤 - HIKARU - / UPCH-7854

メンバーソロ盤 - SOTA - / UPCH-7855

メンバーソロ盤 - KYOSUKE - / UPCH-7856

メンバーソロ盤 - REO - / UPCH-7857

・JEWEL CASE

・CD

・BOOKLET

・PHOTO CARD(各メンバー3種中ランダム1種)

 

通常盤(初回プレス)税込1,650円 / UPCH-7858

・JEWEL CASE

・CD

・BOOKLET

・SPECTRUM CARD(7種中ランダム1種)

※通常盤(初回プレス・UPCH-7858)は在庫終了し次第、通常盤(UPCH-6054)に切り替わります。

※「SPECTRUM CARD」は初回プレスのみ封入されます。

 

■収録曲(9形態共通)

M1:ハジマリCOLOR

M2:BOoM×2 DROP

M3:Youth

M4:アスファルトに滲む虹

 

■初回プレス封入特典:全形態の初回生産分には特典として「シリアルナンバー入り応募抽選券」を封入しております。「シリアルナンバー入り応募抽選券」でご応募いただける賞品の詳細は、後日ご案内いたします。

 

【ストア別セット購入特典】

下記の対象店舗にてご予約・ご購入いただくと、先着で各店舗限定特典をプレゼントいたします。

絵柄は後日公開いたしますのでお楽しみに!

aoen Weverse ShopもしくはUNIVERSAL MUSIC STOREにて、単品もしくは複数のCDを同時予約購入されると先着で各ストア限定特典をプレゼントいたします。詳細は予約サイトをご確認ください。

 

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【47都道府県ツアー「aoen LIVE TOUR 2026 ~青のはじまり 47+1~」】

特設ページ

https://spot-jp.weverse.io/aoen/aonohajimari47plus1

※全日程・会場およびチケット詳細は上記と特設ページよりご確認ください。

※本ページに記載の日時はすべて日本標準時(JST)になります。

 

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◼︎BIOGRAPHY

[aoen]

aoenは2025年に結成された、優樹(YUJU)、琉楓(RUKA)、雅久(GAKU)、輝(HIKARU)、颯太(SOTA)、京助(KYOSUKE)、礼央(REO)の7名で構成される新世代J-POPボーイズグループ。グループ名には、「最も熱い炎の色である青色で世界を満たす情熱の疾走」「太陽のように明るくみんなを応援するグループ」という2つの意味が込められており、世界で一番熱い青い炎を心に燃やしながらエネルギッシュに活動する。 

 

[MEMBER PROFILE]

優樹(YUJU) 

・誕生日:2002.12.20

・出身:埼玉県

・血液型:A型

 

琉楓(RUKA) 

・誕生日:2003.11.01

・出身:宮崎県

・血液型:A型

 

雅久(GAKU)

・誕生日:2004.04.25

・出身:長野県

・血液型:O型

 

輝(HIKARU)

・誕生日:2005.03.28

・出身:群馬県

・血液型:B型

 

颯太(SOTA)

・誕生日:2005.08.15

・出身:東京都

・血液型:O型

 

京助(KYOSUKE)

・誕生日:2005.09.25

・出身:神奈川県

・血液型:B型

 

礼央(REO)

・誕生日:2007.07.09

・出身:宮城県

・血液型:A型

 

<公式サイト>

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