エンタメ情報!
映画『正直不動産』 本予告&本ポスター解禁! 挿入曲に山下智久×JUNGWON(ENHYPEN)「声(feat. JUNGWON of ENHYPEN)」決定! 吹石一恵、岩﨑大昇、山﨑努が参戦!!
©大谷アキラ・夏原武・水野光博/小学館 ©2026 映画『正直不動産』製作委員会
新たな不動産難題が永瀬を襲う!?本予告&本ポスター解禁!
挿入曲に山下智久×JUNGWON(ENHYPEN)「声(feat. JUNGWON of ENHYPEN)」決定!
さらに、吹石一恵、岩﨑大昇、そして山下が“師”と仰ぐ山﨑努が参戦!!
映画『正直不動産』
疾風怒濤の“正直エンターテインメント”!
嘘がつけない営業マンが不動産業界の“裏”をぶっちゃける!
2022年に放送され、その反響の大きさから2024年1月にはスペシャルドラマを挟み、続編となる「シーズン2」も制作、そして、昨年2月にはスピンオフ・スペシャルドラマを放送するなど、現代を生きる人々が働く活力をもらえる痛快ビジネスコメディドラマとして大きな話題を集めたドラマ『正直不動産』。原作は累計発行部数400万部を突破した小学館「ビッグコミック」連載中の人気漫画(漫画:大谷アキラ・原案:夏原武・脚本:水野光博/既刊23巻)。『クロサギ』の夏原武が原案を手掛け、客と業者の情報格差にスポットを当て、不動産業界の闇に切り込んだ本作。
ひょんなことから“嘘がつけなくなってしまった”不動産営業マン永瀬財地(ながせさいち/山下智久)と、後輩社員で“カスタマーファースト命”の月下咲良(つきしたさくら/福原遥)の二人が、家を売る人、そして求める人を相手に、正直さと誠実さだけを武器に海千山千の不動産業界で悪戦苦闘する姿を描き、今までのお仕事ドラマとは一線を画す、業界の裏側を痛快に皮肉った社会派コメディ作品として多くのファンを魅了してきた。そんな『正直不動産』が3度目の正直!?として、ついにファン待望の映画化が決定!!「千の言葉のうち真実は三つしかない」という意味で、千三つといわれる不動産業界。わがままな顧客の要望、一癖も二癖もある資産家の大家たち、次々起こる不動産にまつわるトラブル、そしてライバル不動産会社としのぎを削る闘いに、嘘をつかない正直営業で立ち向かう主人公・永瀬の活躍が、ついに大スクリーンで描かれます。
そしてこの度、本作の本予告映像とメインポスタービジュアルが初解禁となりました。さらに、挿入曲として、山下智久が自ら作詞を手掛け、グローバルに活躍するENHYPENのリーダー・JUNGWON(ジョンウォン)をゲストに迎えた夢のコラボレーションが決定。加えて、物語に深みを与える追加キャストとして、岩﨑大昇(KEY TO LIT)、吹石一恵、山﨑努の出演も発表。映画にふさわしい、最高にスケールアップした“正直エンターテインメント”の全貌がついに明らかになります。
●永瀬がかつてのライバル桐山のピンチに協力?!オールスター感溢れる本予告&ポスター解禁!
©大谷アキラ・夏原武・水野光博/小学館 ©2026 映画『正直不動産』製作委員会
今回解禁された本予告映像では、嘘がつけない営業マン・永瀬財地(山下智久)の前に、現代社会の闇を象徴する不動産の難題が次々と立ちはだかる。海外不動産投資詐欺、悪質な地上げに加え、かつて「ライアー永瀬」として強引な契約を結んでいた時代の過去のトラブルまでが噴出し、絶体絶命の危機が永瀬を襲う。かつてのライバルであり元同僚の不動産ブローカー・桐山貴久(市原隼人)との場面では、一触即発の緊張感が漂う一方で、永瀬が「友達として協力する」と宣言し、二人が共闘する胸熱な展開も収められている。
また、本ポスターのビジュアルは「正直者は“夢”を見る!?」というキャッチコピーと共に、青空と東京の街並みを背景にした清々しくも力強い仕上がり。登坂不動産の月下(福原遥)らお馴染みのメンバーに加え、今回発表された追加キャスト、そして因縁のライバル・ミネルヴァ不動産の面々までが勢揃いし、まさに映画版にふさわしいオールスターキャスト集合のスペシャルなビジュアルとなっている。
●熱い友情を彩る山下智久の「声(feat. JUNGWON of ENHYPEN)」が本作挿入曲に!
JUNGWON (ENHYPEN)がフィーチャリングとして参加!
©大谷アキラ・夏原武・水野光博/小学館 ©2026 映画『正直不動産』製作委員会
また山下自身が作詞を担った楽曲「声(feat. JUNGWON of ENHYPEN)」が本作挿入曲として決定。山下にアーティストとしても本作にかかわってもらいたいという製作陣の長年の熱望が結実したこの「声(feat. JUNGWON of ENHYPEN)」に、グローバルに活躍する7人組グループ・ENHYPENのリーダーJUNGWONがフィーチャリングとして参加、山下×JUNGWONの二人による奇跡のコラボレーションが実現した!本楽曲は劇中、永瀬と桐山(市原隼人)の友情が描かれる重要なシーンで印象的に流れ、観客の胸を熱く焦がす。本編を彩る挿入曲にも注目してほしい!
● 物語の鍵を握るキャストに、吹石一恵、岩﨑大昇(KEY TO LIT)、山﨑努の3名の追加が発表!
©大谷アキラ・夏原武・水野光博/小学館 ©2026 映画『正直不動産』製作委員会
映画のゲストとして、吹石一恵、岩﨑大昇(KEY TO LIT)が「正直不動産」初参戦。トマト農園を一人で守り桐山が関わる大規模開発計画に巻き込まれていく道畑早苗を演じた吹石は『S-最後の警官-奪還 RECOVERY OF OUR FUTURE』(2015)以来、久々のスクリーン登場となる。売れないミュージシャンで月下の幼馴染・山口ヒロトを演じた岩﨑はライアー永瀬との過去の契約がきっかけで賃貸トラブルに発展するという役どころ。劇中で歌唱シーンがあることから、「歌も芝居もギターも上手い」という起用理由の精度をよりアップさせるため、ギター演奏を猛特訓したと明かしている。
さらに、ドラマでも登場している、神出鬼没の和菓子職人、石田努役の山﨑努の出演も満を持して解禁!山﨑と山下は「クロサギ」で初共演して以降の仲。山﨑のドラマ版「正直不動産」への定期的な出演も「智久のためなら」と山﨑が快諾して実現したもので、今回も山下が師と仰ぐ山﨑は製作陣からのオファーに二つ返事で応え、共演の約束を実現させた。
また、映画『正直不動産』ムビチケの発売が決定!3月20日(金)AM10時~一部オンラインサイトで販売がスタートします。詳細は映画の公式サイトをご確認ください!
最近再び注目を集めている不動産業界の裏側…。目からウロコの不動産知識とともに、“知りたい”、“笑いたい”、“泣きたい”、“スカッとしたい”というファンの期待に100%応える、スケールアップした映画『正直不動産』が、2026年の映画界に旋“風”を巻き起こします!是非ご期待ください!!
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作品概要
【STORY】
登坂(とさか)不動産のエースである永瀬財地(山下智久)は、地鎮祭の準備中にある祠(ほこら)を壊した祟りによって「嘘がつけない」体になってしまった営業マン。正直すぎるがゆえに数々のトラブルを巻き起こしながらも、なんとか日々奮闘している。高級車に乗りタワマンに住むという野望を抱きつつ、課長昇進をかけて同僚たちと競争する一方、海外の不動産投資詐欺、嘘もいとわず営業成績を勝ち取っていた「ライアー永瀬」時代の過去の契約トラブル、元同僚である不動産ブローカーの謎の大規模開発計画、そして因縁のライバル会社・ミネルヴァ不動産が仕掛ける悪質で巧妙な地上げ戦略など、不動産業界に渦巻く難題に、正直に立ち向かっていく―。
挿入曲「声(feat. JUNGWON of ENHYPEN)」について/コメント
●永瀬財地(ながせ さいち)役・・・ 山下智久
本作の主人公。登坂(とさか)不動産勤務。かつては嘘もいとわないイケイケの営業マンであったが、地鎮祭の準備中にある祠(ほこら)を壊した祟りにより嘘がつけなくなってしまう。当初は成績がガタ落ちになるも、正直営業により客の信頼を得て成約を勝ち取る事を心掛けるようになる。タワーマンションに再度住むのが目標。
【コメント】
答えが明確でなくとも、進む先が見えなくとも構わない、不安や揺らぎを否定せず、むしろそれらをすべて受け止めてくれるような曲にしたくて、丁寧に紡ぎました。
この音が、誰かの孤独な瞬間に寄り添い、少しだけ心の重さを軽くできたら嬉しいです。そしてJUNGWON君と、彼の素晴らしい才能とのコラボをとても嬉しく思います。楽しみにしていてください。
●JUNGWON(ジョンウォン)
2004年2月9日生まれ。韓国出身。2020年にデビューしたグローバルグループ・ENHYPEN(エンハイプン)のリーダー。2024年10月から2025年10月にかけて開催されたENHYPENの3回目のワールドツアー「WALK THE LINE」では計19都市32公演で全世界67万6000人余りを動員。日本では3都市ドームツアーを回った後、海外アーティストの中でデビュー後最速(4年7ヵ月)で日本スタジアム公演を実現した。今年1月にリリースした7th Mini Album『THE SIN : VANISH』は自身4作目のダブルミリオンセラーを記録した。
【コメント】
初めて日本のアーティストの方の楽曲に参加させていただき光栄ですし、映画の挿入歌を歌うことも初めてだったので、とても良い経験になりました。
個人的にこうした穏やかな雰囲気の楽曲が好きなので、制作過程も非常に楽しかったです。完成した音源を聴いた際、山下さんとの歌声の相性が想像以上に良く、とてもマッチしているなと感じました。
日本にいるファンの皆さんに、この曲を通じて少しでも近くに感じていただければ嬉しいです。すぐに会いに行きますね。映画『正直不動産』も応援よろしくお願いします!
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山下智久
福原遥
市原隼人 泉里香 長谷川忍 見上愛 松本若菜
西垣匠 伊藤あさひ 財津優太郎 馬場徹 松田悟志
山﨑努 吹石一惠 岩﨑大昇(KEY TO LIT) やべきょうすけ 福士誠治 吉澤健 市毛良枝
ディーン・フジオカ 大地真央 / 倉科カナ 高橋克典 草刈正雄
原作:大谷アキラ(漫画)夏原武(原案)水野光博(脚本)『正直不動産』(小学館「ビッグコミック」連載中)
監督:川村泰祐
脚本:根本ノンジ 音楽:佐橋俊彦
制作プロダクション:NHKエンタープライズ テレパック
製作幹事 / 配給:ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント
©大谷アキラ・夏原武・水野光博/小学館
©2026 映画『正直不動産』製作委員会
公式HP:https://shojiki-movie.jp/
公式X:https://x.com/shojiki_movie
公式Instagram:https://www.instagram.com/shojiki_movie/
公式TikTok:https://www.tiktok.com/@shojikimovie
5月15日(金) 全国公開
『映画 冬のソナタ 日本特別版』 チェ・ジウから日本公開へのメッセージ到着! 「私にとってもとても大切な作品」 メッセージ映像解禁!
©️2025. KBS. All rights reserved
韓流の原点が4Kで映画に
〈究極の冬ソナ〉世界で初公開
韓国ドラマ制作陣が日本のスクリーンだけに贈る奇跡の再会
懐かしさを超えた全く新しい感動を
『映画 冬のソナタ 日本特別版』
チェ・ジウから日本公開へのメッセージ到着!
「私にとってもとても大切な作品」
メッセージ映像解禁!
韓国KBSで2002年に放送された韓国ドラマ「冬のソナタ」。あの名作が3月に、『映画 冬のソナタ 日本特別版』として日本のスクリーンに帰ってきます。
日本ではドラマが2004年にNHK地上波で放送されると、週末の深夜に放送したにもかかわらず、高視聴率を獲得。日本中が涙で包まれ、“冬ソナ”という言葉だけで心が震えたあの時。誰もが口ずさんだテーマ曲「最初から今まで」、雪景色の中で交わされた永遠の約束——すべてはここから始まり、日本での韓流ブームの先駆けとなりました。特に、主人公チュンサンを演じた俳優のペ・ヨンジュンは、ヨン様という愛称で日本の女性を虜にし、来日した際は羽田空港に当時開港以来最多となる約5000人が出迎えるなど、日本でも一躍トップスターに。さらに、ドラマのロケ地の一つ、韓国・チュンチョン市には連日、日本人の観光客が押し寄せるなど、まさに“韓流の原点”として礎を築いたコンテンツです。
©️2025. KBS. All rights reserved
ドラマ初回放送時から20年の時が流れるも、アニメ化や特集番組が組まれるほど今だにその人気、影響力は衰えず、“あの冬のときめき”は薄れずに多くの人の心を掴んでいます。
そんな名作が、日本のスクリーンにカムバック!ドラマの監督をつとめたユン・ソクホ監督、そしてPAN ENTERTAINMENTの製作陣の「日本の視聴者から長く愛されてきたことへの感謝」という思いから、日本だけのために、劇場版として4Kにリマスターされ、さらに新たに映画用に編曲し直された楽曲、世界で最初のお披露目となる『映画 冬のソナタ 日本特別版』。1400分のドラマを2時間へと大胆に再構成し、物語の核である主人公の2人の“純愛のみ”を抽出した、この濃密すぎる《究極の冬ソナ》はユン・ソクホ監督も全工程に参加した決定版となっています。
©️2025. KBS. All rights reserved
チェ・ジウから日本公開へのメッセージ到着!
「私にとってもとても大切な作品」メッセージ映像解禁!
「冬ソナ」の放送後に “ジウ姫”の愛称で日本でも爆発的な人気を得たチェ・ジウ。
今回改めて映画が公開されることに、「再び皆さまにお会いできる機会をいただけたようで、とてもワクワクしていますし、本当に楽しみにしています」と喜びを表す。
「私にとってもとても大切な作品です」と作品への愛を改めて伝えながら、「劇場で思い出をもう一度感じていただける時間になれば幸いです」と、特別に日本のファンへのメッセージをおくった。
いよいよ今週末から公開となる『映画 冬のソナタ 日本特別版』。テレビでは決して再現できない大画面が映し出す澄んだ冬の光景、映画館を震わせる音楽、そして、誰かと一緒に涙するというスクリーン体験。すべての日本のファンへ贈る、唯一の“冬ソナ”がここに。
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タイトル:『映画 冬のソナタ 日本特別版』
公開日: 3月6日(金) 新宿ピカデリー他 全国ロードショー
配給:ギャガ
マルシー:©️2025. KBS. All rights reserved
■ストーリー
高校時代、互いの初恋だったチュンサン(ペ・ヨンジュン)とユジン(チェ・ジウ)。
しかしチュンサンは不慮の事故で命を落としてしまう。
10年後。インテリア会社を経営するユジンの前に、チュンサンと瓜二つの男、ミニョン(ペ・ヨンジュン2役)が突然現れる。
製作:PAN ENTERTAINMENT
監督:ユン・ソクホ ドラマ「秋の童話」(00)、ドラマ「夏の香り」(03)、ドラマ「春のワルツ」(06)
音楽:イ・ジス 映画『シルミド』(03)、映画『オールド・ボーイ』(03)
キャスト:ペ・ヨンジュン、チェ・ジウ
2025年/韓国映画/カラー/ビスタ/5.1chデジタル/128分/字幕協力:KOBAYASHI YURI
配給:ギャガ ©2025. KBS. All rights reserved
公式HP:https://gaga.ne.jp/fuyusona-movie/
公式X&Instagram:@fuyusonamovie
3月6日(金) 新宿ピカデリー他 全国ロードショー
映画『マッチング TRUE LOVE』ティザービジュアル&本編初解禁となる特報映像解禁!
©2026『マッチングTL』製作委員会
待望の続編にして<完全新章>
映画『マッチング TRUE LOVE』
南の島で魅力的な男女たちに新たな恋の予感…
しかし、出会いの楽園は逃げ場のない“恋(れん)リア地獄”に豹変!!
“真実の愛”を証明できなければ殺される——
狂気のマッチングツアーへようこそ
本編初解禁となる特報映像解禁!
主演に土屋太鳳、共演に佐久間大介を迎え、監督・内田英治が再びタッグを組む映画『マッチング TRUE LOVE』。マッチングアプリでの出会いが日常となった現代を舞台に、カジュアルな出会いの裏に潜む恐怖を描き出した前作『マッチング』は、公開時に邦画実写映画として2週連続No.1を記録し、興行収入9.7億円、動員67万3,000人を突破する異例のヒットとなった。その続編となる本作は、舞台をマッチングアプリから南の島での〈マッチングツアー〉へと大きくスケールアップ!土屋太鳳はアプリ婚連続殺人事件で家族や友人を失った主人公・輪花を演じ、佐久間大介は輪花の前から突然姿を消す恋人の吐夢として、前作に引き続き物語に深く関わっていく。
また、本作から参加する新キャストとして、韓国出身の俳優・クァク・ドンヨン、豊嶋花、倉悠貴も決定。クァクは韓国から出会いを求めて来日した会社経営者、イ・ソンイル役を、豊嶋は前作で殺害された輪花の親友・尚美の妹で、喪失感を抱えながらも新たな出会いに一歩踏み出そうとする女子大生、伊藤愛羅役を、倉はアプリ婚連続殺人事件に異様な執着を見せる芸大生、野村安蘭役を演じる。
美しい南の島のリゾートホテルで、魅力的な男女たちに新たな恋の予感…
しかし、出会いの楽園は、逃げ場のない“恋(れん)リア地獄”に豹変する——!!
特報映像が解禁!
この度、本作の映像が初解禁となった。特報は、前作に引き続き登場する輪花(土屋太鳳)と吐夢(佐久間大介)の不穏なラストカットから始まる。一転して映し出されるのは、海に囲まれた美しい南の島。参加者たちが集い、マッチングツアーが華やかにスタートする。しかし、その高揚感は長くは続かない。映像は突如として暗転し、観る者を一気に地獄へと引きずり込む。カッターを手にする魚の仮面を被った謎の人物、椅子に拘束される輪花の姿……。楽園だったはずの島が、恐怖の舞台へと変貌していく様子が次々と映し出される。カップルたちに突きつけられるのは、“真実の愛”を証明できるのか、という究極の問い。逃げ場のない状況下で、次第に追い詰められていく参加者たち。明かされていくそれぞれの裏の顔。この中に犯人がいるのか、そして、このツアーの本当の目的とは――。続編にして完全新章、〈狂気のマッチングツアー〉が、いま幕を開ける。
映画『マッチング TRUE LOVE』特報映像【2026年秋全国公開】
生き残りを賭けた超刺激的ラブサバイバル・スリラー
ティザービジュアルが公開!
©2026『マッチングTL』製作委員会
©2026『マッチングTL』製作委員会
今回、新たなビジュアルも公開された。澄み渡る青空の下、美しい浜辺に佇むのは、輪花(土屋太鳳)と吐夢(佐久間大介)、そして〈マッチングツアー〉参加者のソンイル(クァク・ドンヨン)、愛羅(豊嶋花)、安蘭(倉悠貴)。輝くロケーションとは裏腹に、視線を交わさず別の方向を見つめる5人の間には、逃げ場のない不穏な空気が漂う…。「ようこそ、逃れられない狂気のマッチングツアーへ」!
そして、まだ発表となっていないキャスト陣も含む登場人物のプロフィールも一挙公開!「実家が太い呉服屋のお嬢様」「すべてを手に入れたはずのエリートドクター」「恋に奥手な清純派の箱入り娘」「全員をまとめるポジティブツアー責任者」「恋愛一直線の肉体派トレーナー」「条件重視のエステティシャン」「ノリだけで生きる炎上系配信者」「恋愛恐怖症のクールな女性経営者」など…個性豊かなキャラクターたちの人間模様が絡み合い、物語は予想だにしない方向へと加速していく。
観客を恋リア地獄へと引きずり込むラブサバイバル・スリラー『マッチング TRUE LOVE』。今後の展開にも、注目してほしい。
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作品情報
土屋太鳳
佐久間大介 クァク・ドンヨン
豊嶋花 倉悠貴
原作・脚本・監督:内田英治
共同脚本:木江恭
製作:『マッチングTL』製作委員会 製作幹事・配給:KADOKAWA
制作プロダクション:角川大映スタジオ 制作協力:LONDO BELL
©2026『マッチングTL』製作委員会
公式サイト:https://movies.kadokawa.co.jp/matching/
公式X・Instagram・TikTok:@movie_matching
2026年秋全国公開
『大丈夫、大丈夫、大丈夫!』 《青龍映画賞新人監督賞受賞》キム・ヘヨン監督来日決定! “青春を共に過ごす仲間たち”の場面写真解禁
ⓒ 2023 TWOMEN FILM ALL RIGHTS RESERVED.
第74回ベルリン国際映画祭〈クリスタル・ベア賞〉最優秀作品賞受賞
天才子役出身『新感染半島』イ・レ ✖️ ベテラン女優『毒戦』チン・ソヨン ✖️ 『犯罪都市』ソン・ソック
「母を失くした女子高生」と「完璧主義の先生」による《心の交流》を描いた感動作
『大丈夫、大丈夫、大丈夫!』
《青龍映画賞新人監督賞受賞》キム・ヘヨン監督来日決定!
“青春を共に過ごす仲間たち”の場面写真解禁
さらに、Pontaパス会員ならいつでも1,100円!推しトク映画の対象作品に決定!
ソウルの芸術団を舞台に、“母を失くした女子高生”と“完璧主義の先生”の共同生活による心の交流を描いた感動作『괜찮아 괜찮아 괜찮아!』が、『大丈夫、大丈夫、大丈夫!』の邦題で4月10日(金)より新宿ピカデリーほか全国公開することが決定いたしました。(配給:日活/KDDI)
本作は、韓国映画で初めて、第74回ベルリン国際映画祭「Generation Kplus」部門の最優秀作品賞にあたる〈クリスタル・ベア賞〉を受賞。主人公イニョンを演じたのは、『ソウォン/願い』(13)で主演ソル・ギョングの娘役で映画デビューを飾ったイ・レ。『新感染半島 ファイナル・ステージ』(20)や『犬どろぼう完全計画』(14)など、現在弱冠19歳にして数々の作品に出演し、“天才子役”出身として映画ファンの記憶に刻む演技で魅了し続ける。そして、イニョンが所属するソウル国際芸術団の舞踊学科で“魔女”と呼ばれる完璧主義かつ冷徹な先生「ソラ」役には、『毒戦 BELIEVER』(17)での狂気的な演技が話題となったベテラン俳優チン・ソヨン。さらに、イニョンを陰ながら支える町の薬局で働く薬剤師「ドンウク」には、ドラマ「私の解放日誌」や映画『犯罪都市 THE ROUNDUP』(22)、『恋愛の抜けたロマンス』(21)など作品によって様々な表情でファンの心を掴むカメレオン俳優ソン・ソック。また、イニョンを敵対視している芸術団のエース「ナリ」にチョン・スビン。イニョンの唯一の友人「ドユン」にイ・ジョンハが出演。新進気鋭の新世代スターからベテラン俳優まで、世代を超えた実力派俳優たちの共演が、観客の共感を呼び起こすこと間違いなし!
メガホンを取ったのは、ドラマ「恋愛体質〜30歳になれば大丈夫」や「私が死ぬ一週間前」などで知られるキム・ヘヨン監督。本作が長編監督デビュー作となり、2025年青龍映画賞で新人監督賞を受賞。長編2作目となる『今夜、世界からこの恋が消えても』も韓国で公開されるなど、今後の活躍が期待される新鋭だ。
才能あふれるキャストと新鋭監督が紡ぎ出す、笑顔の奥にある痛みと再生を描いたハートフル・ストーリーが誕生した。
昨年の《青龍映画賞新人監督賞受賞》キム・ヘヨン監督の来日&舞台挨拶が決定!
長編監督デビュー作である本作の魅力や撮影秘話を語り尽くす!
ⓒ BY4M Studio.
韓国映画として初めて第74回ベルリン国際映画祭「Generation Kplus」部門最優秀作品賞〈クリスタル・ベア賞〉を受賞し、その後、ロンドンやシドニー、北京、ホーチミンまで世界50カ国から上映オファーが寄せられるなど、世界的な注目を集めた本作。メガホンを取ったキム・ヘヨン監督は、チョン・ウヒやチョン・ヨビン出演のドラマ「恋愛体質〜30歳になれば大丈夫」や、コンミョン&キム・ミンハ出演の「私が死ぬ一週間前」などで演出を手がけてきた実力派。リアリティ溢れる独特な台詞と魅力的な演出力に定評を持つ。本作が長編映画監督デビュー作となり、韓国の三大映画賞の一つ「青龍映画賞」で新人監督賞受賞を果たした。さらに、道枝駿佑(なにわ男子)&福本莉子が共演した日本映画をリメイクした韓国映画『今夜、世界からこの恋が消えても』が長編2作目となり、昨年12月に韓国で公開され話題を呼んだ。
映画監督としての存在感を一層強めているキム・ヘヨン監督が、『大丈夫、大丈夫、大丈夫!』の日本公開を記念し、来日舞台挨拶の開催が3月に決定!デビュー作に込めた想いや制作の裏側を語る貴重な機会となるだろう。
イベントの詳細は、映画公式SNS(X、Instagram:@daijoubu_eiga)にて発表予定。
ⓒ BY4M Studio.
どんな時でも「大丈夫!」と笑う、ダンスが大好きなイニョン――彼女を取り巻くナリとドユンの場面写真解禁
この度解禁されたのは、ソウルの芸術団に所属する主人公イニョン(イ・レ)、彼女を敵対視する芸術団エースのナリ(チョン・スビン)、そしてイニョンの唯一の友人ドユン(イ・ジョンハ)の姿を捉えた場面写真。
ⓒ 2023 TWOMEN FILM ALL RIGHTS RESERVED.
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母を突然亡くし、孤独な世界に一人取り残されたイニョン。住む家を失い、芸術団員たちから心ない仕打ちを受けながらも、それでも彼女は踊ることが大好きで笑顔を絶やさない。コインランドリーでひとり、舞踊の練習に励む姿は、彼女の芯の強さを物語っている。
芸術団の不動のセンターであるナリは、完璧を求めるストイックさと、母親から向けられる重すぎる期待から、その張り詰めた心が、時に仲間へも鋭い視線となって向けられる。だからこそ、自由に笑い、踊り、そして絶対的な味方である友人の存在を持つイニョンを、思わず敵対視してしまうのだ。
一方、イニョンの唯一の友人ドユンは、彼女に一日一回の愛の告白を欠かさない一途な存在。アルバイト中のカットでは、イニョンとともに賞味期限間近の“お目当てのお弁当”を客に取られまいと必死に見つめるお茶目な姿も映し出され、物語に温かなユーモアを添えている。
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Pontaパス会員特典【推しトク映画】に『大丈夫、大丈夫、大丈夫!』が仲間入り!
本作なら、新宿ピカデリーほか松竹マルチプレックスシアターズ(全国のMOVIX・ピカデリー)でもおトク!
ⓒ 2023 TWOMEN FILM ALL RIGHTS RESERVED.
映画『大丈夫、大丈夫、大丈夫!』がPontaパス会員特典【推しトク映画】の対象作品に決定!Pontaパス会員であれば、土日や祝日も含め、公開期間中はいつでも一般・大学生1,100円、高校生以下900円でご鑑賞いただけます。さらに、本作なら新宿ピカデリーほか松竹マルチプレックスシアターズ(全国のMOVIX・ピカデリー)でも【推しトク映画】の対象としておトクなクーポンをご利用いただけます。同伴者も1名まで割引価格で映画観賞券をお求めいただけますので、ぜひ、大切な方を誘って本作をおトクにお楽しみください。
■Pontaパス会員なら『大丈夫、大丈夫、大丈夫!』が土日平日いつでも1,100円 特典概要
対象劇場: 新宿ピカデリー ほか全国公開
料金 : 一般・大学生1,100円、高校生以下900円
※別途、追加料金が必要な特殊上映や特別席がございます。
対象 : Pontaパス会員ご本人さま+同伴者1名分まで割引特典がご利用いただけます。
利用条件: 会員ならいつでも、公開期間中何度でも対象の映画が割引となります。
事前購入: 各劇場の事前購入時にクーポンコードを入力する事でご利用いただけます。事前購入が可能なタイミングは劇場により異なりますので、各劇場のホームページをご確認ください。
クーポンサイト: http://kddi-l.jp/NKB
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【ストーリー】
母親を失った高校生イニョン(イ・レ)は、家賃が支払えず家から追い出されてしまい、所属しているソウル国際芸術団の練習室で隠れて寝泊まりしていた。芸術団の60周年公演に向けて猛特訓が続く中、ある日、“魔女”と呼ばれ、完璧主義で生徒達に容赦なく厳しい態度をとる芸術監督ソラ(チン・ソヨン)に練習室での生活がバレてしまい、その日からソラの家で一緒に暮らすことに。年齢も性格も生活習慣も違う二人は、お互いに戸惑いを見せながらも、同じ時間を過ごすことで徐々に心を通わせていく。そんな中、イニョンを敵対視している芸術団のエース、ナリ(チョン・スビン)の不調をきっかけにチーム内で問題が勃発。イニョンをはじめとする団員たち、そしてソラの気持ちはバラバラになってしまう。公演開催の危機に迫られた芸術団のため、ソラはある覚悟を決めるが…
監督:キム・へヨン 出演:イ・レ、チン・ソヨン、チョン・スビン、イ・ジョンハ、ソン・ソック
提供:KDDI 配給:日活/KDDI
2023年/韓国/カラー/スコープ/5.1ch/原題:괜찮아 괜찮아 괜찮아!/英題:IT’S OKAY!/102分/字幕翻訳:根本理恵
■タイトル:大丈夫、大丈夫、大丈夫!
■提供:KDDI
■配給:日活/KDDI
■公開表記:4月10日(金)より新宿ピカデリーほか全国公開
■作品コピーライト:ⓒ 2023 TWOMEN FILM ALL RIGHTS RESERVED.
■公式X、公式Instagram:@daijoubu_eiga
4月10日(金)より 新宿ピカデリーほか全国公開
~幕末に奮闘する医者を主演・佐々木蔵之介が熱演!~ 『幕末ヒポクラテスたち』 “この国を、刀ではなく医で救う” 本ポスタービジュアル&場面写真一挙解禁!
©「幕末ヒポクラテスたち」製作委員会
大森一樹監督、最後の映画企画 公開!
~幕末に奮闘する医者を主演・佐々木蔵之介が熱演!~
『幕末ヒポクラテスたち』
“この国を、刀ではなく医で救う”
本ポスタービジュアル&場面写真一挙解禁!
2022年に他界した大森一樹監督(『ヒポクラテスたち』(80)、『ゴジラ』シリーズ)の最後の映画企画で、佐々木蔵之介を主演に迎えて、主人公の蘭方医らの奮闘を描く、爽快な医療時代劇『幕末ヒポクラテスたち』が、5月8日(金)新宿ピカデリー他にて全国公開!
この度、本ポスタービジュアル&場面写真12点が一挙解禁!さらに3月6日(金)よりムビチケの販売も決定いたしました!
日本医学の夜明け前、幕末の京都を舞台に
おおらかに命を見つめる人間ドラマにして、爽快な医療時代劇の誕生
©「幕末ヒポクラテスたち」製作委員会
中国・唐由来の漢方医と西洋医学を学んだ蘭方医が競い合っていた時代、幕末。 京都の村を舞台に、爽快な医療時代劇が誕生した。主人公の蘭方医らの奮闘と未来へと繋ぐ思い、そして彼を取り巻く医者たちや人間たちとのドラマが、おおらかに命を見つめる視点から生き生きと描かれる。主演は佐々木蔵之介。本作は本企画を進めるなかで他界した、京都の医大生の青春群像劇『ヒポクラテスたち』(80)の監督・大森一樹の最後の映画企画で、原案となったのは、移りゆく時の流れに取り残されていく人情味あふれる医者とその妻を描いた1960年公開の『ふんどし医者』(主演・森繫久彌、原節子、監督・稲垣浩)。撮影準備をしていた2022年に大森監督が他界したため一度は幻になりかけたが、大森監督の母校・京都府立医科大学の協力のもと、かつて大森監督の助監督を務めていた、『独立少年合唱団』(00)、『いつか読書する日』(05)の緒方明が遺志を受け継いで監督を務め完成させた。
京都出身の佐々木蔵之介が大らかに、そして快活に体現するのは、幕末の京都の村で貧富の区別や、立場の区別なく市井の人々を救う蘭方医・大倉太吉。 さらに太吉を取り巻く、型破りで愛すべき人間たちを演じるのは個性豊かな俳優陣。太吉のライバルで、“どんな病も葛根湯”の漢方医・玄斎を演じるのは、『ヒポクラテスたち』(80)で映画デビューを果たした内藤剛志。瀕死の重傷を負ったところを太吉に助けられる気性の荒い青年・新左を演じるのは、『佐々木、イン、マイマイン』(20)など注目作への出演が続く藤原季節。新左の妹・峰役を藤野涼子(『ソロモンの偽証』(前・後)(15))、太吉をやさしく、時には強く支える妻・大倉フミ役を真木よう子、そして謎の侍・弾蔵役には『ヒポクラテスたち』(80)で年長者の研修医役を演じた柄本明。 ナレーションを務めたのは、大森監督作『風の歌を聴け』(81)で映画デビューを果たした室井滋。
脚本を担当したのは大森監督を70年代から知る西岡琢也(『はやぶさ 遥かなる帰還』(12)等)と、京都と大森監督にゆかりのあるキャスト、スタッフが集結!京都府立医科大学150周年記念映画として、『ヒポクラテスたち』の医学生の“元祖たち”が現代医学の夜明け前に躍動する、爽快な医療時代劇が誕生した。
本ポスタービジュアルならびに場面写真12点を一挙解禁!
©「幕末ヒポクラテスたち」製作委員会
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そして、この度解禁となった本ポスタービジュアルは、蘭方医の太吉(佐々木蔵之介)、漢方医・玄斎(内藤剛志)、そして太吉に命を救われたことで、弟子入りを志願する新左(藤原季節)が並ぶ。 三人の背景にあるのは、京丹後市にある旧小林家住宅主屋で、京都府暫定登録有形文化財に指定されている貴重な家屋。
幕末の混沌とした時代に、貧富や立場の差なく診察し、自らの使命に真摯に向き合う“元祖ヒポクラテスたち”。それぞれの決意を目に宿して明日へ、そして未来を見つめる表情が印象的だ。
さらに“この国を、刀ではなく医で救う。”というコピーが添えられた。
©「幕末ヒポクラテスたち」製作委員会
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また解禁となった場面写真には、太吉が村の人々の診療に奔走する姿や、漢方医・玄斎と一触即発の様子、また瀕死の重傷を負った新左を助けるため太吉が蝋燭の明かりだけで手術に挑む場面などが映し出され、それぞれのキャラクターを個性豊かな俳優陣がいきいきと体現する場面写真の数々となっている。
©「幕末ヒポクラテスたち」製作委員会
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©「幕末ヒポクラテスたち」製作委員会
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本作の撮影は、2024年11月~12月、“時代劇の聖地”の東映京都撮影所、および京都府内で行われた。時代劇は初めてだという緒方監督は、東映京都撮影所での仕事について、「大森さんから『京都はええでえ』とよく聞いていたこともあって、一度は東映京都撮影所で撮ってみたいとずっと思っていたのですが、今回その夢が叶いました。昔からの活動屋たちがここに脈々と存在し続けていると感じ、日本映画の底力を感じました」と振り返る。蝋燭や龕灯(蝋燭を用いた携帯用の照明器具)の光のもとで太吉が敢行した臨場感あふれる手術シーンの撮影や照明、緻密に作り込まれた診察室の美術などをはじめ、緒方監督曰く「スタッフの技術の見せ所」が随所で堪能できる本作。その世界観のなかで、佐々木蔵之介演じる蘭方医らがどう命と向き合い奮闘するのか、ぜひご期待ください。
3月6日(金)よりムビチケ販売開始!
©「幕末ヒポクラテスたち」製作委員会
◇ムビチケ前売券:3月6日(金)より発売開始!
金額:1,600円(税込)
ムビチケ前売券(カード):公開劇場(一部劇場を除く)、メイジャー通販、
MOVIE WALKER STOREにて発売
ムビチケ前売券(オンライン):MOVIE WALKER STOREにて販売
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【STORY】
幕末、京都のはずれの村。大倉太吉は、貧しい者からは診察代をとらず、大胆で爽快、好奇心旺盛な蘭方医。“どんな病も葛根湯”の漢方医・玄斎とは、ディスり合いが日課の犬猿の仲。そんなある日、気性の荒い青年・新左を手術で救ったことから、太吉と新左の人生が変わっていく。やがて村の危機に直面するなか、奮闘する太吉らが見出す明日とは――。
佐々木蔵之介 藤原季節 藤野涼子 室井滋(ナレーション) 真木よう子 柄本明/内藤剛志
川島鈴遥 堀家一希 諏訪太朗 阿南健治 栗原英雄 吉岡睦雄 斉藤陽一郎
監督:緒方明 製作総指揮:大森一樹、浮村理 企画:夜久均 原案:映画「ふんどし医者」©1960 TOHO CO., LTD.
脚本:西岡琢也 プロデューサー:森重晃、菊地陽介
制作プロダクション:ファーストウッド・エンタテインメント/ステューディオスリー/レプロエンタテインメント 協力:東映京都撮影所
配給:ギャガ 配給協力:大手広告 ©「幕末ヒポクラテスたち」製作委員会
2025/日本/カラー/1:1.85/5.1ch/103分/映倫:G
5月8日(金) 新宿ピカデリー他全国ロードショー





























