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ハン・ソヒ、映画初出演にして初主演『12月の君へ』村谷はるなが語る“ハン・ソヒ愛”<オフィシャルイベントレポート>
©2025 Elles Films Co., Ltd.
《全州国際映画祭 韓国コンペティション部門正式招待》
韓国ドラマ界の“圧倒的女神”ハン・ソヒ、
映画初出演にして初主演、淡く美しいクィア・ロマンスに挑戦
『12月の君へ』
「儚い繊細な恋心を表現されているハン・ソヒさんの演技がすごく魅力的」
ロールモデル、ハン・ソヒの演技を絶賛!結末の独自考察も披露
【秘蔵エピソードも】村谷はるなが語る“ハン・ソヒ愛”【イベントレポート】
世界中で絶大な人気を誇り、7月に行った日本初のファンミーティングは全席完売し、溢れる美貌でファンを虜にしたハン・ソヒ。待望のスクリーンデビューかつ初主演を飾った韓国映画『12月の君へ』は、渋谷ホワイトシネクイント、kino cinéma新宿ほかにて全国公開中です。
昨日12月6日(土)に村谷はるなさんとみょんふぁさんの二人に登壇いただいた<ハン・ソヒを語ろう!>トークイベントのオフィシャルレポートと、二人のトーク内容と合わせて楽しめる『12月の君へ』ストーリー動画を初解禁いたします。
映画の会話に入り込んだようなリアルな臨場感
結末は「スアンの◯◯」だったのかーー?
映画『12月の君へ』は、俳優を夢見る高校生スアン(ハン・ヘイン)の前に現れた、人気俳優の転校生ソル(ハン・ソヒ)、二人の淡く切ない愛の詩。孤独を抱えた少女たちが出会い、「友情」と「恋」の狭間で揺れ動く“純白の冬”が始まる、冬にぴったりの淡く切ないクィア・ロマンスとして、SNSでも話題沸騰中!本作は、韓国ドラマ「わかっていても」などで大人気となったハン・ソヒのスクリーンデビュー作としても注目されており、公開翌日の12月6日(土)には<ハン・ソヒを語ろう!>と題したトークイベントを開催。ゲストはハン・ソヒがロールモデルであると公言する、若者を中心に大人気の村谷はるな(俳優/インフルエンサー)さん。村谷さんは、“日本一かわいい高校生”を決めるコンテスト『女子高生ミスコン 2022』グランプリで、ABEMAの恋愛リアリティー番組では登場するやいなや、「ハン・ソヒに似ている!」と話題になった。司会を務めるのは “ヨギソダイブの通訳さん”で親しまれるみょんふぁ(女優・司会・ナレーション・通訳・翻訳)さん。そんな二人に登壇してもらった本イベントは、完売御礼の中スタートした。
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映画の上映直後という熱気が残る中、みょんふぁさんはハン・ソヒに似ていると話題の村谷さんを「映画から出てきたみたい」と紹介。さっそく作品の感想について、村谷さんは「ワンシーン、ワンシーンがゆったりと切り取られていたので、映画の会話に入り込んだような臨場感があって、観ていてすごく楽しかったです」と、映画の詩的な世界観に感動した様子。また、「作品後半になるにつれて、自分で自由に解釈するような見方ができたのも素敵でした」と、観客に委ねられた結末の魅力を強調した。みょんふぁさんも「普通ドラマや映画は、お客さんにわかるように時間をちょっと早く回したりすることが多いですが、私たちの心が消化する時間と同じように流れるからさらにリアルでしたよね。」と、同調する。さらに、みょんふぁさんはスアン(ハン・ヘイン)の登場シーンが衝撃的だったそう。俳優を目指すスアンが劇中でシェイクスピアの悲劇「ハムレット」のセリフ「生きるべきか死ぬべきか、それが問題だ」のセリフを演じるシーンがあるのだが、そのシーンのハン・ヘインの魅力的な芝居に驚いたと語る。
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続いて、思春期の揺れ動く感情を描いた本作で、村谷さんが特に共感したところを聞かれると、ハン・ヘイン演じるスアンの不器用さに共感したと回答。スアンがソル(ハン・ソヒ)に「恋愛感情があるのに隠したでしょ」と問われるシーンに触れ、「私も恋愛感情ではないのですが、自分の感情を抱え込んでしまったり、気持ちを上手に表現できない、隠してしまう癖があるので、そこにとても共感しました」と告白。みょんふぁさんは、この「隠してしまう」感情こそが、映画全体に流れる「モヤモヤ」につながり、それが心の中に雲がかかっているような作品の切ないムードに繋がっているのではと分析した。
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映画の最大の焦点である「ソルとスアンは再会できたのか」という結末について、村谷さんは独自考察を披露。スアンが波に浮いているラストシーンに触れ、「私は、後半のあるシーン以降は、おそらくスアンの幻想なのではないかと思っています」と解説。「スアンの中にはいつもソルがいるよ、だから孤独じゃないよということを、その波の中のシーンで知らせたかったのでは。だからきっと、今後二人は再会するのでは、再会してほしい、という願望があります」と、再会を願うスアンの強い想いが作り出した幻想であると分析。一方みょんふぁさんは、「もしこの作品に続編が作られるとしたら、オープニングはソルのお墓の前で語っているスアンから始まるんじゃないかと思ったりしました。」と対照的な意見を述べ、会場は様々な解釈で盛り上がりを見せた。
ロールモデル、ハン・ソヒの魅力は「幅広い演技」
ハン・ソヒのファンであり、自身のロールモデルでもあると公言する村谷さんは、彼女の魅力について熱弁を振るってくれた。ハン・ソヒを知ったきっかけはNetflixドラマ「わかっていても」だったそう。みょんふぁさんも同じく「わかっていても」で知ったそうで、TBSドラマ「Eye Love You」で二階堂ふみさんの相手役を務めたチェ・ジョンヒョプさんの子供の頃の母親役を演じた縁もあり、鑑賞したとのこと。村谷さんの1番好きなハン・ソヒ出演作を伺うと、「私、『マイネーム: 偽りと復讐』が一番好きで」と告白。「『わかっていても』とはまた全然違い、父親を殺した犯人に復讐するドラマなのですが、こんなにも幅広く演技される俳優さんなのだと思い、尊敬しています。」と、アクション演技から繊細な感情演技までこなす表現力を絶賛した。みょんふぁさんから、本作がハン・ソヒのスクリーンデビュー作であるという意外な事実が明かされると、村谷さんは「知った時、驚きました。映画にたくさん出られた後に本作の撮影をされたのかなと思うほど演技が素晴らしかった」と驚愕。自身も俳優・インフルエンサーとして活動し、さまざまな役に挑戦している村谷さんの視点から、ソルという役柄について語ってもらうと「あまり激しい表現に頼らずに、儚い繊細な恋心を表現されているハン・ソヒさんの演技がすごく魅力的でした。ギャップといいますか、(スアンのことが)好きなんだろうな、でも何か抱えているんだろうな、というのが伝わる繊細な表情がとても好きです」とコメント。特に、カメラの前で表情を切り替えるシーンや、海での撮影を挙げ、ソルが持つ二面性を演じきった表現力を讃えた。みょんふぁさんは「ソルという役を芸能人に設定した意図をぜひ監督に聞いてみたいです。子役出身の方はどうしても子供の頃から大人の世界にいて、大人にならなきゃいけない。このギリギリの年齢を描くのに、大人と子供の感情の揺れ動きだったり、そういった奥行きが芸能界にしたことで出ているのでは、と思いました」と分析した。
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最後に村谷さんは、「私はこの作品が大好きで、もう二回も見ました。観る方によって、自由な解釈ができると思うので、みなさんの感想や解釈をSNSにあげていただきたいと思います。私も皆さんの解釈を読みたいです」と語り、大きな拍手に包まれながらトークイベントは終了した。
©2025 Elles Films Co., Ltd.
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併せて解禁されたのは、作品の物語性と魅力をふんだんに詰め込んだストーリー動画。二人のトーク内容と合わせて、是非楽しんでほしい。
全国公開中『12月の君へ』ストーリー動画
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【ゲストプロフィール】
村谷はるな(俳優/インフルエンサー)
2006年生まれ、山口県出身。
「女子高生ミスコン2022」にてグランプリを獲得し、一躍注目を集める。
以降、「山口県警」や「衆議院議員総選挙」などの公共CMをはじめ、テレビCM6本に出演。
行政・企業問わず多岐にわたる広告案件に起用されている。
2025年春に上京後、FANY:Dにて配信中のドラマ『侵略者は家族のふりをする』で主演に抜擢。
女優としてのキャリアも本格的にスタートさせている。
SNSでは韓国風メイクが話題を呼び、10代・20代前半の女性層を中心に支持を集めている。
みょんふぁ(女優・司会・ナレーション・通訳・翻訳)
大阪出身。在日韓国籍三世。
女優・司会・ナレーション・通訳・翻訳など、マルチ女優として活動。
2015年に文化庁在外研修で韓国国立劇団にて俳優留学。
日韓演劇の活性化を目指し、演劇作品を相互翻訳し、両国で公演をプロデュース。
2017年、第9回小田島雄志翻訳戯曲賞を授賞。
舞台では、椿組や流山児事務所、桟敷童子、チャリT企画、燐光群、HOTSKY、ワンツーワークスなどへの客演の他、『花の秘密』『オ・セヒョク特集』、ひとり芝居『母MyMother』など、定期的に自身の企画公演も行う。
演劇だけでなく映像方面でも日韓を繋ぐべく2023年にSORIFAを設立。
日韓キャスティングやマネージメント業も行い、日韓共同制作の映画やドラマ、バラエティなどの現場では、出演・通訳・セリフ指導など、表裏を駆け回っている。TBS『EyeLoveYou』『ラヴィット』、NHK『東京サラダボウル』、フジテレビ『人見の人事』。Netflix『匿名の恋人たち』出演中。
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<STORY>
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運命に導かれるように親しくなった、二人の少女。俳優を夢見る高校生スアン(ハン・ヘイン)の前に、都会から美しい人気俳優のソル(ハン・ソヒ)が転校してくる。煌びやかな世界で自分を見失ったソルの心は、スアンの青く燃えるような演技に惹かれていく。放課後、冬の海でサーフィンをした二人は、冷えきった体を炎の前に寄せ合い、互いの孤独に触れながら少しずつ心を通わせていく。しかし、思春期の揺れる想いは「友情」と「恋愛」の狭間ですれ違い、ソルはスアンの前から姿を消してしまう。
成長して人気俳優となったスアンは、あのとき伝えられなかった想いを胸に、今もなおソルの面影を探し続けている。そしてある寒い雪の日、彼女はふたたび、冬の海へと向かう。
監督:ユン・スイク 出演:ハン・ソヒ、ハン・ヘイン
2024年 | 韓国 | 韓国語 | 87分 | ビスタ | カラー | 5.1ch | 原題 폭설 | 日本語字幕 長夏実 | 配給 Elles Films
公式HP:https://ellesfilms.jp/heavysnow/
公式X:@Elles_no_eiga
公式Instagram:@elles_films0722
ハッシュタグ:#12月の君へ
渋谷ホワイトシネクイント、kino cinéma新宿ほか全国公開中
「陳情令」劇場上映、第2弾、 藍忘機の誕生日 、1月23日(金)開催! 『陳情令スペシャルナイト上映会2026』先行チケット絶賛受付中!
(C)2019 Shenzhen Tencent Computer Systems Company Limited
「陳情令」劇場上映、第2弾、
藍忘機の誕生日 、1月23日(金)開催!
『陳情令スペシャルナイト上映会2026』先行チケット絶賛受付中!
「陳情令」プレミアム上映イベントが、第1弾の大反響を受け、第2弾の開催が決定!
開催日は、藍忘機の誕生日にあたる1月23日(金)!東京・大阪・名古屋の3都市で同時開催となる第2弾は、第6~10話(字幕版)の上映となります。本日公開の最新トレーラーもぜひ公式X等でご覧ください!チケットは、ローチケにて12月7日(日)まで先行受付中です。
なお、今回初会場となる大阪・名古屋では前日の1月22日(木)に前夜祭として第1~5話の振り返り上映会も開催されます!お得な2日通し券もぜひお見逃しなく!
■イントロダクション
2019年に中国で配信が始まり、アジアのみならず世界中のファンを魅了してきたメガヒットファンタジーブロマンス時代劇「陳情令」。緻密で壮大なストーリー、耽美な世界観、そして主演の肖戦(シャオ・ジャン)×王一博(ワン・イーボー)の圧倒的な演技と存在感――
すべてが奇跡のように融合し、今なお語り継がれる“永遠の名作”が、再びスクリーンに帰ってきます!
前回、魏無羨(ウェイ・ウーシェン)の誕生日に開催された第1弾の大反響を受け、今回は、藍忘機(ラン・ワンジー)の誕生日と同日の2026年1月23日(金)に、第6〜10話(字幕版)を特別上映としてお届けします。
なお、今回初会場となる大阪・名古屋では前日の1月22日(木)に第1~5話(字幕版)の振り返り上映会も開催いたします。お得な2日通し券もぜひご利用ください!
■本イベント限定入場特典プレゼント!
(※特典はお一人様1点、数に限りがございます。詳細は後日発表いたします)
(※大阪・名古屋会場で開催の1月22日(木)の振り返り上映会にも、別の限定入場特典がございます)
■登壇イベントはございません。
・概念コーデOK! ただし、周りのお客様の視界を遮る衣装はご遠慮ください。
※着替えスペースのご用意はありません。劇場内のトイレでのお着替えもご遠慮ください。
・うちわ・タオル・ペンライト使用OK!※30cmを超えるものはご遠慮ください。
・拍手・歓声・応援OK! ※ネタバレや過激な発言、周囲の鑑賞を妨げる行為はお控えください。
■公演情報
■『陳情令スペシャルナイト上映会2026』
【2019年/中国/2ch/16:9/第6~10話(字幕版) 計240分(約4時間) ※20分間の途中休憩含む 】
※7話終了後に20分間の休憩がございます。
日時|2026年1月23日(金)
場所|東京:TOHOシネマズ 六本木ヒルズ
大阪:TOHOシネマズ なんば
名古屋:ミッドランドスクエア シネマ
開演|18:30
■『陳情令スペシャルナイト前夜祭〈第1~5話 振り返り上映会〉』(※大阪・名古屋のみ開催)
【2019年/中国/2ch/16:9/第1~5話(字幕版) 計235分(約4時間) ※20分間の途中休憩含む 】
※2話終了後に20分間の休憩がございます。
日時|2026年1月22日(木)
場所|大阪:TOHOシネマズ なんば
名古屋:ミッドランドスクエア シネマ
開演|18:30
●チケット販売
ローチケ先行:https://l-tike.com/mdzs-2/(PC・モバイル共通)
【2日通し券についてのご注意事項】
※2日間とも同一座席でのご鑑賞となります。
※両日ともチケットをお持ちいただく必要がございます。
【その他 ご注意事項】
※劇場販売券は、前売券(プレイガイド券)で完売した場合はございません。劇場販売の詳細については後日こちらのページでお知らせいたします。
※開場時間は18:15頃を予定しておりますが、当日の混雑状況などによって前後する場合があります。あらかじめご了承くださいませ。
※未就学児童は入場不可となっております。
※プレイガイドでチケットをご購入の際は、チケット代以外に各種手数料がかかります。
※今後の情勢に応じて変更となる場合がございますので予めご了承ください。
■公演概要
第6話 志の継承
水行淵を退治し雲深不知処に戻った魏無羨は江澄たちと酒盛りをするが、その現場を藍忘機に目撃されてしまう。魏無羨は藍忘機を術にかけて酒を飲ませるが、すぐに酔い潰れた藍忘機は魏無羨の部屋で寝てしまう。翌朝、藍啓仁は大いに怒って魏無羨や藍忘機に重い罰を与えるのだった。一方、藍曦臣は罰の傷を裏山の冷泉で癒やしてはと魏無羨に勧める。冷泉に到着した魏無羨はそこで藍忘機に遭遇するが、なんと2人は冷泉の底へと引きずり込まれてしまい…。
第7話 天灯に託す願い
寒潭洞で藍氏家主 藍翼に出会った魏無羨と藍忘機。藍翼は2人に陰鉄の災いを食い止めるよう託して霊識は消滅する。寒潭洞から戻った魏無羨だったが、天灯を揚げる際、江厭離に対する金子軒の態度に激怒、取っ組み合いのケンカとなる。蘭氏の宗主、江氏の宗主も集まり協議する中、江宗主は娘と金子軒の婚約解消を申し出るのだった。そして座学も終わり江氏一行も雲夢への帰途につこうとするが、魏無羨は藍忘機が陰鉄を探しに行くのではないかと踏み…。
第8話 不吉な影
江澄たちに何も告げず、藍忘機を追った魏無羨。藍忘機と共に残りの陰鉄を探しに行くが、常に不気味な梟にあとをつけられていた。潭州に入った2人は聶懐桑と遭遇、蒔花女の屋敷に陰鉄があると突き止めるが、すでに温晁から陰鉄を奪われたあとだった。その頃、魏無羨を追って蓮花塢をあとにした江澄は温情から大梵山で魏無羨たちの身に危険が迫ると知らされる。一方の魏無羨たちはすでに大梵山にある村に到着、老婆から舞天女の祠へと案内され…。
第9話 惑わしの霧
大梵山にある舞天女の祠に閉じ込められた魏無羨と藍忘機たち。襲い掛かる村人たちを操っていたのは温晁だった。江澄と温情も合流し、魏無羨と藍忘機は幻音の霧の中、温晁の梟を始末し、村人たちも正気に戻る。実は舞天女の像に埋まっていた陰鉄が温若寒に奪われたため、像が村人たちの霊識を吸収していたのだ。温情と別れた魏無羨たちは櫟陽へと向かうが、櫟陽では地元の仙家である常氏一族が突然 姿を消すという事件が起きており…。
第10話 清河の雄
櫟陽の仙門、常氏の屋敷を訪れた魏無羨、藍忘機、江澄だったが、なんと常氏一族は薛洋の手で惨殺されていた。そこに薛洋を追う暁星塵と暁星塵の友 宋嵐も加わり薛洋を捕らえる。だが薛洋は陰鉄を持っていなかった。暁星塵たちと別れた魏無羨たちは、聶懐桑、孟瑶と清河聶氏の不浄世に到着、薛洋は聶宗主の命令で地下牢に入れられることに。一方の藍忘機は雲深不知処へ戻るため不浄世をあとにするが、そこへ陰鉄を探す温晁が乗り込み…。
■陳情令について
<ストーリー>
「行く道は違えど、同じ義に生きる。」
五大世家(藍氏、江氏、聶氏、温氏、金氏)が世の秩序を治める中、快活で何ものにも縛られない自由奔放な魏無羨(ウェイ・ウーシェン)が無口で戒律を重んじ己にも厳しい藍忘機(ラン・ワンジー)に出会う。そんな対照的な二人は、偶然にも藍氏の禁地へ足を踏み入れ、藍氏が代々守ってきた秘密を知る。正義のため力を尽くすことを誓った二人は、共に事件を解決していくうちに、徐々に絆を強めていくが、魏無羨は罪を被せられ、断崖から身を投げそのまま消息を断ってしまうのだった。
その16年後、呪術によって再び蘇る魏無羨は藍忘機と再会した。二人は新たな事件の真相にたどりつくと、それが16年前の忌まわしい過去につながることに気づく…。
<キャスト>
魏無羨(ウェイ・ウーシェン):肖戦(シャオ・ジャン)
藍忘機(ラン・ワンジー):王一博(ワン・イーボー)
江澄(ジャン・チョン):汪卓成(ワン・ジュオチョン)
江厭離(ジャン・イエンリー):宣璐(シュエン・ルー)
藍曦臣(ラン・シーチェン):劉海寛(リウ・ハイクアン)
■公式HP&公式X(旧Twitter)アカウント
「陳情令」公式サイト:https://mdzs.jp/drama/
「陳情令」公式X:https://x.com/TheUntamedJP
「陳情令スペシャルナイト上映会2026」公式サイト
主演 ジェジュン × 監督 熊切和嘉 祈りが呪いに変わる時、神社の“悪しき存在”が目を覚ます──『神社 悪魔のささやき』 2026.2.6日本公開決定!
(C) 2025, MYSTERY PICTURES, ALL RIGHTS RESERVED.
主演 ジェジュン × 監督 熊切和嘉
祈りが呪いに変わる時、神社の“悪しき存在”が目を覚ます──
禁忌のシャーマニズム・ホラー、開幕。
『神社 悪魔のささやき』
2026.2.6日本公開決定!
第1弾特典付きムビチケカード 12月5日(金)発売!
ジェジュン主演×熊切和嘉監督の新作ホラー『신사: 악귀의 속삭임(原題)/THE SHRINE(英題)』が、『神社 悪魔のささやき』の邦題で、来年2月6日(金)より新宿バルト9ほか全国公開することが決定しました。(配給:クロックワークス)
『神社 悪魔のささやき』は、神戸の廃神社で大学生たちが次々と“神隠し”のように失踪する事件をきっかけに、韓国からやって来た祈祷師ミョンジンが調査に乗り出し、“悪しき存在”の正体に迫っていくシャーマニズム・ホラー。
生まれながらに祈祷師となる宿命を負いながら、消えない“過去の影”に囚われる主人公ミョンジンを演じ、キャリア初のホラーに挑むのは、アジアを代表するアーティスト・俳優のジェジュン。神と悪魔の狭間に立つダークヒーロー像を圧倒的な存在感で体現している。この度解禁された場面写真では、祈祷師の祭具である鈴を手にし、真剣な眼差しで何かを見つめている姿が捉えられており、その張り詰めた緊張感がひしひしと伝わってくる。
そしてメガホンを取るのは、『658km、陽子の旅』で第25回上海国際映画祭 最優秀作品賞・最優秀女優賞・最優秀脚本賞の三冠を受賞し、『#マンホール』では第73回ベルリン国際映画祭、第27回富川国際ファンタスティック映画祭に正式招待されるなど、国内外で高い評価を獲得し続ける熊切和嘉監督。これまで人間の本質や極限状態における感情の機微を鋭利に描いてきた熊切監督が、ミステリージャンル専門の製作会社ミステリー・ピクチャーズとタッグを組み、これまでにない独創的なホラーを創り上げた。また、本作は第28回富川国際ファンタスティック映画祭「マッドマックス」部門にも出品され、熊切監督とジェジュンの初タッグによる“神戸オールロケ”という点でも大きな話題を呼んだ。
大学生たちが参加する日韓文化交流プロジェクトの責任者を務め、過去にミョンジンと特別な関係だったユミをコン・ソンハが、神戸でユミと学生たちを助ける地元の牧師・ハンジュをコ・ユンジュンが演じる。さらに連続テレビ小説「ブギウギ」や、第92回キネマ旬報ベスト・テン助演女優賞を受賞した『愛しのアイリーン』など、話題作に多数出演する名バイプレイヤー木野花が、ユミや学生たちが過ごす下宿先の大家・サトウとして脇を固め、物語に深みを加えている。悪魔祓い、ホラーの枠を超え、信仰と情念が織り成す新たなシャーマニズム・ホラー『神社 悪魔のささやき』にどうぞご期待ください!
ジェジュンのオリジナルフォトカード付きムビチケカードが発売決定!
12月5日より、今回解禁された場面写真を採用したムビチケカード(税込1,600円)の発売が決定!第1弾特典として、なんとジェジュン本人から提供されたメイキング写真を採用した、ここでしか手に入らない超貴重なフォトカードが付いてくる。数量限定のため、早めの購入がおすすめ!第2弾以降の詳細は公式X等で更新予定。
(C) 2025, MYSTERY PICTURES, ALL RIGHTS RESERVED.
(C) 2025, MYSTERY PICTURES, ALL RIGHTS RESERVED.
■メイジャー通販販売ページ
https://www.major-j.com/cinema_information.php?id=M87218586993
■ムービーウォーカーストア 販売ページ
・オンライン券
https://ticket.moviewalker.jp/film/091097?from=official
・カード券
https://store.moviewalker.jp/item/detail/3574?ref=official
祈祷師ミョンジン役:ジェジュン コメント
「熊切監督とともに、全編日本で撮影したこの作品を皆さんにお届けできることを、とても嬉しく思っています。ホラー映画への挑戦は大きなプレッシャーもありましたが、俳優として新しい扉を開くような貴重な体験になりました。ぜひ劇場でその空気を感じてください」
監督:熊切和嘉 コメント
「子供の頃からホラー映画が大好きで、今までにも何度となくホラーの企画が立ち上がっては消えていったのですが、今回はひょんなところからチャンスをいただき、初ホラーが実現しました。
撮影した廃神社はいわくつきの場所で、クランクイン前のお祓いでも宮司さんから「本当に良くない場所での撮影ですので」と、「禍(わざわい)」に気をつけるよう忠告されました。現場も思い出したくないくらい壮絶だったのですが、それ以上に映画がやっと完成した今、それを強く実感しています。どうやら本当に禍(わざわい)のようなものが映画に焼き付いてしまったように思えてなりません。ぜひスクリーンでそれを体験してみてください。」
STORY
神戸の山中に佇む廃神社で、日韓文化交流プロジェクトに参加していた大学生たちが忽然と失踪した。祈祷師ミョンジン(ジェジュン)は、プロジェクトの責任者で大学時代の後輩でもあるユミ(コン・ソンハ)から事件の知らせを受け、韓国から神戸へと向かい、彼らの行方を追う調査に乗り出す。二人は地元の牧師ハンジュ(コ・ユンジュン)や、大家のサトウ(木野花)の協力を得ながら手がかりを探すが、事態は思わぬ方向へと転がり、やがて真の恐怖と対峙することとなる—。
CREDIT
タイトル:『神社 悪魔のささやき』
監督:熊切和嘉
主演:ジェジュン
出演:コン・ソンハ、コ・ユンジュン、木野花
2025年/韓国/カラー/シネマスコープ/5.1ch/原題:신사: 악귀의 속삭임/英題:THE SHRINE/96分/R-15/字幕翻訳:福留友子
(C) 2025, MYSTERY PICTURES, ALL RIGHTS RESERVED.
配給:クロックワークス 宣伝:スキップ
公式サイト:https://klockworx-asia.com/jinja
公式X:https://x.com/jinja_movie_jp
2026.2.6(金)より、新宿バルト9ほか全国公開!!
“映画館でしか会えない”チャウヌが再び! 「CHA EUN-WOO: MEMORIES IN CINEMAS」2026年1月9日公開決定!! メインビジュアル&予告編解禁!!
“映画館でしか会えない”チャウヌが再び!
CHA EUN-WOO:
MEMORIES IN CINEMAS
ときめき、恋、別れ、記憶――
チャウヌとあなただけの特別な時間を過ごせる
ロマンスファンタジー!
2026年1月9日公開決定!!
メインビジュアル&予告編解禁!!
演技と音楽を超えるオールラウンダーアーティストであるチャウヌの初VRコンサートで、25年6月に日本公開もされ大好評を博した、『CHA EUN-WOO VR CONCERT : MEMORIES』。今回の『MEMORIES IN CINEMAS』は、その『VR CONCERT : MEMORIES』が2D、ScreenX、4DX、ULTRA 4DXに形を変え、より豊かにチャウヌとの時間を楽しめるよう企画された。歌やダンスなどのパフォーマンスはもちろん、ときめき、愛、別れ、記憶など様々な感情を込めたナレーションとステージングが満載。大きなスクリーンと立体的なサウンド、両側に広がる画面と生き生きとしたモーション効果を通じて、“映像“という枠組みを超え、チャウヌとあなただけの密度の高いロマンスファンタジーを、遂に日本で体験できる!『CHA EUN-WOO: MEMORIES IN CINEMAS』は今後配信やパッケージ発売は予定されていないため、“スクリーンでしか会えないチャウヌ”をお見逃しなきよう!
今回、上映決定と共に、メインポスターと予告編も解禁!
公開されたメインポスターは、「また会える 僕たちだけの時間」というコピーと共に、チャウヌの爽やかなビジュアルが一度見たら忘れられない仕上がりになっている。青い花びらが舞い散る中で、ファンに会うためにときめきを誘う衣装を身にまとったチャウヌが優しい微笑みを浮かべている。まるでデートの待ち合わせに現れたようなチャウヌの姿にときめきが止まらない!新たに、真っ白な衣装に身を包んだチャウヌがオーディエンスに優しく語りかける予告編も公開された。
チャウヌとのデートを両側に広がるスクリーンで楽しみたいならSCREENX、全身で体験して楽しみたいなら4DX、SCREENXと4DXで同時に体験したいならULTRA 4DXと、多様な劇場体験があなたを待ち受ける。どのスクリーンでデートを楽しむのか選ぶ楽しみもある、特別な体験になること間違いなし!
CHA EUN-WOO: MEMORIES IN CINEMAS
日本版予告【2026年1月9日(金)<期間限定>劇場公開】
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<プロフィール>
チャウヌ
1997年3月30日生まれ、韓国出身。2016年にASTROのメンバーとしてデビュー。2018年にはドラマ『私のIDはカンナム美人』に出演し、話題に。2021年には、主演ドラマ『女神降臨』が日本でも放送された。11月21日、2ndソロアルバム「ELSE」をリリースする。
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■公開:2026年1月9日(金)
2D・ScreenX・4DX・ULTRA 4DXにて<期間限定>劇場公開
■配給:アスミック・エース
【作品概要】
出演:チャウヌ(ASTRO)
公式サイト:https://chaeunwoo-memories.asmik-ace.co.jp
本編尺:45分
2026年1月9日(金)公開
ハン・ソヒ×チョン・ジョンソ 韓国トップ女優の競演で贈る《ガールズクライムサスペンス》 映画『PROJECT Y』 新進気鋭 イ・ファン監督 12月に来日が決定!
ⓒ 2025 PLUS M ENTERTAINMENT, CLIMAX STUDIO AND WOWPOINT ALL RIGHTS RESERVED.
《第50回トロント国際映画祭》
《第30回釜山国際映画祭》 正式出品
ハン・ソヒ「わかっていても」「夫婦の世界」 & チョン・ジョンソ『バーニング』『バレリーナ』
韓国トップ女優の競演で贈る
《ガールズクライムサスペンス》
映画『PROJECT Y』
新進気鋭 イ・ファン監督 12月に来日が決定!
さらにハン・ソヒ&チョン・ジョンソを写した
スタイリッシュな場面写真も解禁!
韓国を代表する俳優ハン・ソヒ&チョン・ジョンソがW主演を務めるクライムサスペンス『PROJECT Y』(プロジェクト ワイ)が、2026年1月23日(金)よりT O H Oシネマズ 日比谷ほか全国公開致します。(配給:日活/KDDI)
第50回トロント国際映画祭、第30回釜山国際映画祭でのプレミア上映で話題を呼んだ映画『PROJECT Y』は、ソウル・江南の歓楽街を舞台に、ミソンとドギョンという二人の女が、底辺の現実から抜け出すために、隠された金塊を盗み出すというストーリー。 主演を務めるのは、ドラマ「夫婦の世界」(20)でブレイクを果たし、「わかっていても」(21)、「マイ・ネーム:偽りと復讐」(21)と立て続けに話題作に出演したハン・ソヒ。アクションからロマンス、時代劇までジャンルを問わない演技力で確固たるキャリアを築いてきた。そしてもう一人、イ・チャンドン監督作『バーニング 劇場版』(18)で鮮烈なデビューを飾り、圧倒的な演技力と存在感で観客の心を虜にするチョン・ジョンソ。劇中で、苦楽を共にして育った同い年の幼馴染を演じる二人は、実生活でも親友として知られている。この化学反応が、本作に物語のリアルさと登場人物の深みを与える。 監督は、大胆な題材とインパクトのある演出で韓国映画界に新風を吹き込むイ・ファン。これまでに、韓国社会で生きる若者が直面する問題を掘り下げた作品を発表し、その社会意識の高さが評価されてきた。長編3作目となる本作について、「私が最も惹かれるのは人間そのものです。彼らの極限の欲望と葛藤を探求したかった」と語る。ハン・ソヒ&チョン・ジョンソという韓国トップ女優を迎え、次なるステージへの期待を高めた。
『息もできない』(2009)に出演経験のあるイ・ファン監督
長編3作目となる本作で、監督作のPRとして初めての来日キャンペーンが決定!
《韓国公開より一足早く鑑賞できる!》トークショー付き試写会も実施予定!
ⓒ 2025 PLUS M ENTERTAINMENT, CLIMAX STUDIO AND WOWPOINT ALL RIGHTS RESERVED.
ハン・ソヒ&チョン・ジョンソの韓国トップ女優二人の競演ですでに話題となっており、第10回ロンドン・アジア映画祭(LEAFF)では最高賞を受賞した本作『PROJECT Y』。第50回トロント国際映画祭や第30回釜山国際映画祭などの名だたる国際映画祭でのプレミア上映で世界中の観客・批評家を魅了し続け、韓国のみならず日本公開も待ち望まれている。そんななか、韓国映画界で注目される新鋭イ・ファン監督が、12月に来日することが決定した!
日本でも多くのファンを獲得した韓国映画きっての不朽の名作『息もできない』(2009)に出演。その後、監督デビュー作『パク・ファヨン(原題)』(2018)は第22回釜山国際映画祭をはじめとする主要映画祭に招待され、家族や社会に見捨てられた
若者の生々しく力強い描写が批評家の絶賛を浴びた。長編2作目『大人たちには分からない』(2021)では10代の若者たちが抱える問題をさらに深く掘り下げ、第25回釜山国際映画祭で2つの賞を受賞。大胆かつ社会意識の高い映画作家としての評価を確固たるものにした。
そして長編3作目となる本作『PROJECT Y』では“日韓同時期公開”で注目を集めるなか、来日キャンペーンが実現。これを記念し、トークショー付き試写会も実施する予定だ。本国公開前に作品を鑑賞できる極めてレアな上映であることに加え、監督が自ら作品や制作背景について語る、日本のファンにとってまたとない貴重な機会となっている。Ponta会員限定のキャンペーンを始め、映画公式SNSなどで本試写会に参加できるキャンペーンを実施します。詳しくは、映画公式Xをご確認ください。
<イ・ファン監督コメント>
『PROJECT Y』を日本の皆さまにお届けできることを、大変光栄に、そして嬉しく思います。
本作をご覧いただき、それぞれの心に響く形で受け取っていただければ幸いです。
ハン・ソヒ&チョン・ジョンソ、韓国トップ女優二人の夢の競演が実現!
闇に染まる街に危うい輝きを放つ二人の女-スタイリッシュな場面写真解禁!
ハン・ソヒ演じる「ミソン」と、チョン・ジョンソ演じる「ドギョン」。二人の女の美しくもどこか危なげで作品の世界観を象徴し緊張感溢れる場面写真3点が解禁となる!
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ソウル・江南の歓楽街で、昼はフラワーショップで働き夜はクラブで男たちの接客をするミソン。そんなミソンのほか水商売の女たちの頼れるドライバーとして生活費を稼ぐドギョン。苦楽を共にして育った幼馴染でもある二人は、今の厳しい生活から抜け出し、「昼は働き、夜は眠る」という普通の生活を夢見ていた。しかし、夢を掴むあと一歩を迎えたその日、ある人物の裏切りによって、一夜にしてすべてを失ってしまう。どん底に突き落とされた二人は、一発逆転を狙い危険極まりない大勝負に乗り出すのだった──。そんな二人を写した場面では、鮮烈な赤いジャケットと豹柄のアウターに身を包み夜の街に繰り出す姿から、危機的状況の中でも彼女たちの覚悟を感じられ、物語の展開を期待させる空気が漂う。さらに、鋭い視線を向けるミソンの姿、車に寄りかかり挑発的な表情のドギョンの姿をさめたシーンも。今をときめく韓国トップ女優二人のスタイリッシュな姿が印象的な場面写真が到着した!ハン・ソヒとチョン・ジョンソが類まれなる化学反応で世界中のスクリーンを燃え上がらせる!
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映画『PROJECT Y』ムビチケオンライン、11/28(金)より発売決定!
2026年1月23日(金)の全国公開に先駆けて、11月28日(金)よりオンラインムビチケの発売が決定した。
<ムビチケオンライン>
■発売日:11月28日(金)
■料金:1枚1600円(税込)
■販売サイト
・MOVIE WALKER STORE:https://ticket.moviewalker.jp/film/091082?from=official
※販売ページは、11月26日(水)AM10時より解禁。
詳細は、公式X(https://x.com/projecty_jp)をご確認ください。
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【STORY】
欲望が渦巻く眠らない街、ソウル・江南。ミソンとドギョンは、日々生き延びるために必死に金を工面する。ミソンは、昼はフラワーショップで働き夜は歓楽街のクラブで男たちを接客する。親友のドギョンは、ギャンブル好きだがホステスたちの頼れる運転手として金を稼ぐ。「昼は働き夜は眠る」─そんな普通の人のように生きることを夢見る二人は、ついに、フラワーショップの経営を継ぐという目標を達成する日がやってくる。しかし、夢が叶うまさにその日、全てが粉々に砕け散る。“底辺の生活”に逆戻りした二人は、ある日、この街のどこかに7億ウォンもの大金が隠されているという情報を手に入れる。幼い頃から世界に捨てられ、強くなるしかなかった彼女たちにとって、これは一攫千金の大チャンスとなる。こうして、ミソンとドギョンは危険極まりない大勝負に乗り出す─!
■タイトル:PROJECT Y (プロジェクトワイ)
■出演:ハン・ソヒ、チョン・ジョンソ、キム・ソンチョル、キム・シンロク、チョン・ヨンジュ、イ・ギェジュン、ユア(OH MY GIRL)ほか
■監督:イ・ファン『大人には分からない』
■音楽:GRRAY『バレリーナ』
■公開:2026年1月23日(金)よりTOHOシネマズ 日比谷ほか全国公開
■コピーライト:ⓒ 2025 PLUS M ENTERTAINMENT, CLIMAX STUDIO AND WOWPOINT ALL RIGHTS RESERVED.
■提供:KDDI
■配給:日活/KDDI
■公式X:@projecty_jp(https://x.com/projecty_jp)
2026年1月23日(金)より TOHOシネマズ 日比谷ほか全国公開




















