エンタメ情報!

2025-12-28 21:00:00

「第76回NHK紅白歌合戦」🎉 紅白リハ スタート!! <12月28日レポート①>

「第76回NHK紅白歌合戦」🎉

紅白リハ スタート!!

<12月28日レポート①>

 

12月31日に放送される「第76回NHK紅白歌合戦」テーマは「つなぐ、つながる、おおみそか。」

今年の紅白は、放送100年を締めくくる節目の紅白となり、これからの100年も素敵な音楽が私たちをつないでくれますようにという願いが込められています。

 

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【King & Prince】

 

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左から 永瀬廉、 髙橋海人

今年も紅白リハーサルが始まり、トップバッターはKing & Prince

紅白への意気込みについて永瀬廉は「3年ぶりに出場させていただきます。今年久しぶりに“うたコン”でNHK ホールで立てて、年末にここに戻って来れた事がすごい嬉しいです。今年は出場で日本のたくさんの方が観る年末の番組に出れることが嬉しいです。気合を入れてミッキーとミニーと一緒にパフォーマンスができたらと思います」髙橋海人「この3年間ファンの方とたくさんの景色を見て、たくさんの経験をしてきたので自分的には自信があるんですけど、成長した姿を皆さんに恩返しするステージにしたいです」と語った。

パフォーマンスに関して問われると永瀬より「みているだけで幸せな気持ちになれるような、つい笑顔が溢れこぼれるようなパフォーマンスになるのではないかと確信してます」髙橋「ミッキーとミニーが一緒に出てくれるんですけど、一緒にリハをしていてミッキーとミニーも楽しそうでした!色んな思い出を作ったんですけど、今回の紅白も思い出になるんだろうなと思いました」と楽しそうに話した。

毎年恒例の今年の漢字1文字に関しては永瀬「2025年にファンの方にびっくりするよと宣言をしたのですが、手応えがありました。ファンの方にとって光となれました。Theaterが聴かれていたり、曲自体がたくさんの人に届いた実感もあります。来年ももっと照らす光となれるような年にしたいとのことで『光』髙橋は『王』を選び理由として「自分的に満足のいく年でした。これからのライバルは自分達になるのではないか。自分達がKing & Princeなので、“王”としての階段を登っていけているのではないかと思う年でした」と来年の抱負を含めての漢字となった。

 

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左から 永瀬廉、 髙橋海人

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 左から 永瀬廉、 髙橋海人

 

【新浜レオン】

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新浜レオン 

 

取材会登場した新浜レオン、膝スライディングで登場し取材会場を盛り上げました。

紅白への意気込みとして「昨年出演して今年も憧れの紅白に出れると思うと本当に嬉しいです。1年の感謝をのせながらもまだまだゴールではない、希望と未来に向かって溢れるステージにしたいです!改めて“新浜レオン、がんばレオン!!”」と熱く語りました。リハーサルでの様子に関しては「リハーサルでネームプレートが凄い方々の名前があって感動があるが、そこに溶け込んで皆と一緒にWAKIWAKIダンスをしていきたい。膝スライディングも1000回以上はやってきたので紅白でもやらないとな、ということでやっています」と話した。

今回もけん玉も挑戦するとのことで「去年の景色がわかっているので、イメージしながら練習をしてきました。三山ひろしさんから膝を使いなさいとの事だったので、膝に注視してしっかりやりたいです」と三山ひろしから教わり特訓をしてきたそう。今年の漢字1文字について『挑』を選択。「常に挑戦し続ける姿がないと2年目はないと思って活動をしてきました。日本を超えてマレーシアにいったので、挑戦は忘れずにやってきた年でした」と語りました。

 

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新浜レオン 

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 新浜レオン 

 

【坂本冬美】

 

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 坂本冬美

続いて今年37回目出場の坂本冬美が登壇。フォトセッションでは、M!LKのイイじゃんのポーズを見せてくれました。紅白への意気込みについて「今年37回目の出場ととなり、10回目の歌唱となります。“夜桜お七は”デビューして8年目で発売をしました。紅白のおかげで新しい演出などで若い方にも知っていただく機会をいただいております。今回の10回目は今年活躍のM!LKが華を添えてくれるとのことですので私自身も緊張はしてますが、楽しみながら歌わせていただければと思います」と話しました。共演するM!LKに対しては「短期間で振りを覚えて完璧にやってくれて頼もしいなという気持ちと今をときめく方に踊っていただけるのは何て幸せなんだろうと感じながらリハーサルを終えました」とにこやかに語った。来年40周年を迎えるが来年も通常コンサートはやる予定。40周年も派手にできればとのこと。今年の漢字1文字は「忙しかったけれども、それも幸せということで『幸』」紅白の衣装については真っ赤な桜の振袖を用意したとのことで乞うご期待!

 

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  坂本冬美

 

 

【乃木坂46】

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 左から 梅澤 美波、遠藤 さくら、川﨑 桜、井上 和、賀喜 遥香、池田 瑛紗、一ノ瀬 美空、菅原 咲月

 

紅白への意気込みに対して梅澤美波より「今年、乃木坂46として11回目11年連続で出場が叶って気合いが入っています。出場が決まった時に皆で涙を流して、抱き合って喜んだくらい、紅白歌合戦が特別な場所なので、11年連続出場という想いを大晦日のステージで感謝を伝えられるようにしたいです」と気合の入る意気込みとなった。今年どのような1年だったのか振り返ると、梅澤「フレッシュな新メンバー達から、刺激をもらってグループに勢いが増しました。初の味の素スタジアムなど確実に皆で自信をつけてきた1年となりました」と語りました。井上和は「初めての後輩ができて、憧れていた先輩みたいになれるのかという不安もありましたが、後輩が来たからこそしっかりしなきゃと身が引き締まりました。6期が入り、5期もパワーアップした1年となりました」と語った。今年の漢字1文字は「デビュー14周年を迎えるが、これからの私たちの未来を創る、過去と未来に思いを寄せる事が多いのですが、今年1年活動をしてきて結局”今”が大切だなと感じたので今を大事にしたい、今の乃木坂をたくさんの人にみてほしいという理由で『今』 」にしました。

 

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 左から 梅澤 美波、遠藤 さくら、川﨑 桜

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 左から 遠藤 さくら、川﨑 桜、井上 和

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 左から 賀喜 遥香、池田 瑛紗、一ノ瀬 美空

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  左から 池田 瑛紗、一ノ瀬 美空、菅原 咲月

 

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第76回NHK紅白歌合戦

https://www.nhk.or.jp/kouhaku/

 

「第76回NHK紅白歌合戦」 放送予定 12月31日(水) 

午後7:20~11:45 ※中断ニュースあり 

NHK総合 BSP4K BS8K ラジオ第1/NHK ONE らじる★らじる 

 

◇HP https://www.nhk.or.jp/kouhaku/

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2025-12-28 20:00:00

WHIB(フィブ) 初の日本単独ファンコンサート 「2025 WHIB 1st Fanconcert [AnD : New Chapter] IN JAPAN」 日本公演大盛況のうちに終了!

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@CJES STUDIOS

WHIB(フィブ)

初の日本単独ファンコンサート

「2025 WHIB 1st Fanconcert [AnD : New Chapter] IN JAPAN」

日本公演大盛況のうちに終了!

<オリジナルレポート>

 

WHIBが、初の日本単独ファンコンサート「2025 WHIB 1st Fanconcert [AnD : New Chapter] IN JAPAN」を開催。今回のツアーはWHIBにとって新たなスタートを象徴するものとなり、“新しい章”を開く特別な瞬間を示しています。また、メンバーのキム・ジュンミン、イジョン、ウォンジュンは、Mnet『BOYS Ⅱ PLANET』で印象的なパフォーマンスと好成績を収め、グループの認知度と存在感を大きく高めた。その後WHIBはブランドリニューアルを完了し、7人体制“完全体”としての活動を本格化している。

 

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<イベントレポート 東京7日(日)公演>

 

OP映像が流れた後黒でシックに決めた衣装を身にまとった7人が登場!1曲目は『BANG OUT』でカッコよく登場!続いて『DIZZY』では陽気で可愛らしいWHIBの姿を魅せた。AnD(ファンネーム)の掛け声も素晴らしく会場全体のボルテージが上がっていきました。

 

ファンミーティングということで、トークコーナーではMCにNICE73を迎えました。「美味しいものたべましたか?」という質問には「お寿司をイジョン、ジェヒョン、ジンボム3人で115皿食べました。全員で300皿くらいになったのでは?」と回答。たくさん食べたメンバー達に会場もどよめきが起こり、騒然としました。

今回の公演で聞きたい日本語として”今日は帰さない”というセリフをリクエストしたところ、メンバー全員でよしよしのジェスチャーをしながら”今日は帰さない”をAnDに届けました。

 

《指名トークそれは君だ!》のコーナーでは指名されたメンバーが質問内容を当てるゲームを行いました。

「歌手じゃなくても別の分野で大成功をしていそうなメンバー」に対して質問引いたメンバーは“ユゴン”、選んだメンバーは“ハスン”でした。ユゴンによると、ハスンは「一番実行力がありそう。どの分野でも早く成功しそう」とコメントも。ハスンがここでONE OK ROCKの曲「Wherever you are」のひとフレーズを披露し、美しい歌声に会場も聞き惚れました。

「旦那さんにしたいメンバーは?」という質問には “ジンボム”が選んだメンバーは“イジョン”。ジンボムは自分が1位と話し、2位ならイジョンを選んだとのこと。また、理由として料理が上手で愛情を受けて育ったので愛も与えることができるのではとのことで選びました。

 

和気あいあいとしたトークコーナーが終わると、再びステージパフォーマンスへ

スタンドマイクで披露した『make it』は7人がしっとりとカッコよく歌い上げ、ジュンミン・イジョン・ジュンウォンでダンスブレイクを披露。続いて7人でENHYPENの『Outside』をカバー披露し会場を盛り上げました。

 

《一心同体チャレンジクイズ》のコーナーではダンスチャレンジを行ったが、その中でもジュンミン・イジョン・ジュンウォンで『Chains』ジュンウォンが東方神起の『RISING SUN』を披露し会場も盛り上がり、熱狂に包まれました。また、『Rush of Joy』では高鳴る鼓動を刻むビートに乗せて、ハッピーなグルーヴ全開で披露をした。

 

後半戦では白と水色の爽やかな衣装で登場。ハスン・イジョン・ジュンウォンの3人ではハスンが選曲をしたTani Yuukiの曲『W/X/Y』をカバー。3人の透明感がある澄んだ歌声に会場もあたたかい雰囲気に包まれました。

 

『Play』『Kick it』では爽やかな曲調と共に可愛らしいメンバーの姿も見え、AnDの掛け声も会場いっぱいに響かせました。会場が一体となった瞬間があり、ユゴンも「掛け声がすごい聞こえて嬉しい」と嬉しさを伝えました。

 

最後にジュンミンから「最後まで僕たちが楽しんで出来るように応援してくれてありがとうございます。次はもっと大きいステージで会えるように頑張ります。ありがとうございます」

ジンボム「いい思い出ばかりもらっています。今日も僕たちを輝かせてくれてありがとうございます皆さんがいるから僕たちが輝けることを忘れないようにします」と挨拶をしました。『BANG!』をカッコよく決め会場を釘付けにし、本編が終了しました。

 

 

本編が終わり再びステージに現れたメンバー、一人ずつ挨拶をしました。

 

ジンボム「一緒に楽しんでくれて本当にありがとうございました。本当に嬉しい記憶となりました。すぐ帰ってきますので約束です」

 

ハスン「誰かにとっては大きいかもしれないし小さいかもしれませんが、ここまで来るのは大変な事でした。でも皆さんが僕達に愛情をくれたからステージに立つことができたと思います。これからも愛情をもってやりとりをしていきたいです。大好きです」

 

イジョン「最初に日本に来たときは30人くらいしかいなかったんです。こんなにたくさんの方々が会場を埋めてくださって、幸せではなかった瞬間はありませんでした。本当にありがとうございます。そしてもっとカッコイイ姿で戻ってくると約束をします」

 

キム・ジュンミン「皆さんの前で公演ができるように応援をしてくださって、たくさんの関心と愛情を送ってくださってありがとうございます。僕たちはステージに対する欲がありますので大きなステージに立ちたいという気持ちがありました。新しいことにチャレンジし、カッコイイ姿をみせたいので、一生懸命に準備しています。僕達にこれからも関心をお願いします。また東京に来たときは大きなステージで会えたらなと思います」

 

ジェハ「本当に素敵な思い出がたくさんできたと思いますし、たくさんのAnDの皆さんが来てくれて忘れられない幸せな時間でした。次に来たときはもっとカッコイイ姿で会えたらなと思います。愛してます」

 

ウォンジュン「こうやって日本にきて素敵な思い出とAnDと一緒に過ごせて幸せでした。今回も楽しかったと思うんですけどまた僕たちのステージに来ていただけたらもっともっと楽しんでいただけると思います。これからも僕たちと一緒にいてください!」

 

ユゴン「このように東京でのファンコンサートを無事に終えることができて、助けてくださってありがとうございました。皆さんが応援して下さる度に皆とずっと一緒にいたいなと思っています。僕たちに沢山の応援と期待をよろしくお願いいたします。本当にありがとうございました」

 

アンコールでは『still typing』の歌に乗せて、AnDの近くまで行けるように1階・2階にメンバーの姿も!会場全体が歓喜に沸きました。

 

こうしてファンコンサート東京公演・大阪公演と日本公演を全て終えたWHIB、公演を通してたくさんのAnDと最高に楽しい時間を過ごしました。WHIBにとっても今回のファンミーティングは特別な公演となりました。

これからも新しい挑戦をし続けたいと語るメンバー達、これからどのような物語が描かれていくのか、目が離せません。

 

来年2026年1月にはカムバックも予定しているWHIB、今後の活躍に期待が高まります。

 

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『2025 WHIB 1st Fanconcert [AnD : New Chapter] IN JAPAN』

 

【開催概要】

<東京> 北とぴあさくらホール

(https://www.hokutopia.jp/access/)

 

2025年 12月 6日(土)

1部 OPEN 13:00 START 14:00

2部 OPEN 17:30 START 18:30

 

2025年 12月 7日(日)

START OPEN 13:00 START 14:00

 

<大阪> SkyシアターMBS

(https://stm-mle.jp/access)

 

2025年 12月 27日(土)

1部 OPEN 13:00 START 14:00

2部 OPEN 17:30 START 18:30

 

【チケット販売価格】

一般席 : 12,000円(税込)

VIP席: 18,000円(税込)

 

▼詳細はこちら

https://kissent.jp/contents/995207

 

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SNS

◆X:@whib_official

◆Instagram:whib_official

◆YouTube:https://www.youtube.com/@WHIB_OFFICIAL

 

【Profile】

KIM JUNMIN

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HASEUNG

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JINBEOM

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UGEON

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LEEJEONG

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JAEHA

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WONJUN

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2025-12-27 23:00:00

ILLIT、「2025 SBS 歌謡大典」で神秘的な「幽霊花嫁」に変身! Xのリアルタイムトレンドランキングでも話題に。

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(P)&(C) BELIFT LAB Inc.

ILLIT、「2025 SBS 歌謡大典」で神秘的な「幽霊花嫁」に変身!

Xのリアルタイムトレンドランキングでも話題に。

 

ILLIT(アイリット)がホリデープレゼントのような多彩な舞台を披露し、グローバルファンの心を虜にした。

 

ILLIT(YUNAH、MINJU、MOKA、WONHEE、IROHA)は12月25日、仁川インスパイアアリーナで開かれた「2025SBS歌謡大典」に出演し、1st Single Albumのタイトル曲「NOT CUTE ANYMORE」と3rd Mini Albumの収録曲「jellyous」のパフォーマンスを披露した。

 

この日ILLITは神秘的な「幽霊花嫁」のコンセプトスタイリングで登場し視線を集めた。メンバーたちの爆発的なエネルギーを感じることのできるダンスブレイクは、開始と同時に没入度を高めた。 続いてILLITはキャロル風にアレンジされた「NOT CUTE ANYMORE」のパフォーマンスを通じて原曲のふわふわした冬の雰囲気を最大化した。 

 

「jellyous」のステージではILLITのハツラツとした顔付きが目立った。5人のメンバーは、吹き荒れるように速くなるテンポに合わせ、完璧なハーモニーで振り付けを披露し、爽快な快感を与えた。 明るく軽快なサウンドと調和したILLITのファンキーなパフォーマンスが観客席の熱気を一気に引き上げた。

 

また、WONHEEはBOYNEXTDOORのWOONHAKと共に特別ユニット「雪だるまズ」を結成し注目を集めた。彼らはIUの「Merry Christmas ahead (feat.Chundung)」を再解釈し、WONHEEは澄んだきれいな音色と愛らしいパフォーマンスで暖かいホリデー感性を醸し出した。 放送直後、Xのリアルタイムトレンドには「雪だるまズ」、「雲鶴ウォニ」、「メリードングルマス」等、2人を指すキーワードが登場しファンの高い関心を立証した。

 

一方、ILLITの1st Single Album ‘NOT CUTE ANYMORE’は国内外のショートフォームの人気に乗って熱い反応を得ている。この曲は韓国YouTube「デイリー・ショーツ人気楽曲」チャートで今月6日からたった4日を除いて半月以上トップを守っている。 また、米国、英国、カナダなど計10カ国/地域のYouTube「デイリー・ショーツ人気楽曲」チャートの最上位圏に上がり、グローバルトレンドをリードしている。

 

ILLITは韓国と日本を行き来しながらグローバルファンと共に年末を飾る。29日にNTV「年間ミュージックアワード」、30日にTBS「第67回輝く! 日本レコード大賞」に続き、31日「2025MBC歌謡大祭典」、NHK「第76回紅白歌合戦」で特別ステージを繰り広げる。

 

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【ILLITプロフィール】

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(P)&(C) BELIFT LAB Inc.

 

2023年6〜9月に放送された『R U NEXT?』を通じて、YUNAH、MINJU、MOKA、WONHEE、IROHAで結成された、日本人メンバー2人を含む5人組ガールグループ。自主的で積極的な意志(I WILL)と特別な何かを意味する代名詞(IT)が結合して誕生したチーム名には「何にでもなれる潜在力を持つ」グループとしての抱負が込められている。

 

 

【メンバープロフィール】

YUNAH (ユナ) / 韓国 2004 年 1 月 15 日生まれ

MINJU (ミンジュ) / 韓国 2004 年 5 月 11 日生まれ

MOKA (モカ) / 日本 2004 年 10 月 8 日生まれ

WONHEE (ウォンヒ) / 韓国 2007 年 6 月 26 日生まれ

IROHA (イロハ) / 日本 2008 年 2 月 4 日生まれ

 

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■公式サイト

Japan Official Site:https://illit-official.jp/

Weverse:https://www.weverse.io/ILLIT

Official X(Twitter):https://twitter.com/ILLIT_official

Member X(Twitter):https://twitter.com/ILLIT_twt

Japan X(Twitter) :https://x.com/ILLITjpofficial

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2025-12-26 21:30:00

BABYMONSTERが完璧なライブで「2025 SBS歌謡大典」圧倒!

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BABYMONSTERが完璧なライブで

「2025 SBS歌謡大典」圧倒! 

'WE GO UP'→'PSYCHO'の破格なパフォーマンスで熱気UP!

ファンコンサート「LOVE MONSTERS」でバンコク·台北へ向かう!

 

BABYMONSTERが「2025 SBS歌謡大典」で爆発的なライブパフォーマンスでもう一つのレジェンドステージを誕生させ、YG次世代ガールズグループとして存在感を刻印した。

 

BABYMONSTERは25日、仁川インスパイアアリーナで開かれた「2025 SBS歌謡大典」で2nd MINI ALBUMタイトル曲「WE GO UP」と収録曲「PSYCHO」舞台を披露した。

 

まず「WE GO UP」では、圧倒的な声量とカリスマで一気に観客を魅了した。よどみのないラッピングと涼しい高音、適材適所に加えられたアドリブがぴりっとした戦慄を与えた。ここにダンサーたちと一緒に繰り広げた群舞は、曲のエネルギーを倍加させ現場を熱くした。

 

続いて番組では初めて公開された「PSYCHO」のステージを通じて雰囲気を一気に反転させ、ミステリーな曲のムードに溶け込んだ吸引力のある表情演技で没入感を加えた。特に後半部にはコンセプトに完璧にはまって、ヘッドバンギングを連想させる果敢なパフォーマンスで客席の歓声を引き出した。

 

これまでBABYMONSTERは年末、大規模な舞台でさらに完璧なライブパフォーマンスを繰り広げ、大きな話題を集めてきた。実際、昨年の「2024 SBS歌謡大典」、今年の「MAMA」のステージはYou Tubeで出演陣の映像の中で再生数1位を記録したところ。今回の「歌謡大典」もまた公演会場を埋め尽くしたしっかりとしたハンドマイクライブ、ジャンルを行き来するコンセプト消化力に対する好評が続いており、今後の推移が期待される。

 

BABYMONSTERは現在6都市、12回規模の「BABYMONSTER[LOVE MONSTERS]ASIA FAN CONCERT 2025-26」を開催中だ。デビュー後初出演した「2025 MAMA AWARDS」で出演者の中で最高再生数を記録し爆発的な反応を得た人たちは、27日と28日バンコク、来年1月2日と3日台北に向かってファンと会う予定だ。

 

■2nd MINI ALBUM [WE GO UP] リリース

BABYMONSTER 2nd MINI ALBUM [WE GO UP] 【日本限定特典付輸入盤】

ダウンロード/ストリーミング: https://babymonster.lnk.to/WEGOUP

CD購入: https://babymonster.lnk.to/WEGOUP_PKG

Music Video:

https://www.youtube.com/watch?v=wlHwjkYpSr0&list=RDwlHwjkYpSr0&start_radio=1

 

■BABYMONSTER Official SNS

JAPAN Official X:https://x.com/_BABYMONSTER_JP

Official X:https://x.com/YGBABYMONSTER_

Official Instagram:https://www.instagram.com/babymonster_ygofficial/

Official YouTube:https://www.youtube.com/@BABYMONSTER

Official TikTok:https://www.tiktok.com/@babymonster_yg_tiktok

Official Facebook:https://www.facebook.com/BABYMONSTER.ygofficial/

Official LINE:https://lin.ee/Og41TX8

 

2025-12-26 20:00:00

BOYNEXTDOOR、ヒット曲のステージで『2025 SBS 歌謡大典』を席巻!

BOYNEXTDOOR「2025 SBS 歌謡大典」ステージキャプチャー(1).jpg

(P)&(C) KOZ Entertainment. 

BOYNEXTDOOR

ヒット曲のステージで『2025 SBS 歌謡大典』を席巻!

 

BOYNEXTDOORが年末特集番組で、冬の感性あふれるステージを披露した。

 

BOYNEXTDOORは、12月25日に仁川・永宗島のインスパイア・アリーナで開催された『2025 SBS 歌謡大典』に出演した。彼らはデジタルシングル「IF I SAY, I LOVE YOU」と、4th EP『No Genre』ノ収録曲「123-78」をキャロルバージョンに編曲して披露した。「IF I SAY, I LOVE YOU」は今年最高のヒット曲らしく、サビでは会場から掛け声の合唱が巻き起こった。続く「123-78」のステージでは、温かく甘い雰囲気が際立った。既存のペア振付にタップダンスを加えたダンスブレイクで、楽しさをさらに高めた。迫力ある歌唱力に軽快なパフォーマンスが加わり、見応えのあるステージとなった。

 

BOYNEXTDOOR「2025 SBS 歌謡大典」ステージキャプチャー(2).jpg

(P)&(C) KOZ Entertainment. 

 

WOONHAKが参加した合同ステージも見どころだった。ILLITのWONHEEと息を合わせ、IUの「ミリーメリークリスマス」を披露し、キュートなビジュアルと愛らしい魅力を存分に発揮した。

 

年末のスペシャルステージを彩るBOYNEXTDOORの活躍は、今後も続く。27日に「COUNTDOWN JAPAN 25/26」、31日にMBC「2025 MBC 歌謡大祭典」に出演し、特別なステージを披露する予定だ。優れた歌唱力とステージマナーを兼ね備え、“公演強者”として注目を集める彼らのパフォーマンスに期待が高まっている。

 

BOYNEXTDOORは各種年間チャートでも存在感を示している。「IF I SAY, I LOVE YOU」は、韓国TikTokの年末総決算「Year In Music」で、K-POPグループの中で最高位となる4位を記録した。韓国Apple Musicの「年間トップ100」では、全ボーイグループの中で最高順位となる7位にランクイン。Melon月間チャートでも1月から11月まで上位圏を維持した。さらに、英国NMEが選ぶ「今年のベストK-POPソング25」、米Amazon Musicが発表した「Best of 2025」K-POP部門にも選出された。

 

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<リリース情報>

BOYNEXTDOOR

◼︎<TOM and JERRY 85th> Digital Single「SAY CHEESE!」

配信中

https://bnd.lnk.to/SAY-CHEESE

 

◼︎5th EP『The Action』

発売中

https://BND.lnk.to/The_Action_jp

 

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<プロフィール>

HYBE MUSIC GROUPレーベルであるKOZ ENTERTAINMENT初のボーイグループ。BOYNEXTDOORは、「隣の少年たち」という意味を持ち、親しみやすく、自然な魅力で人々の心に寄り添っていくという意味が込められている。2023年5月30日に1st Single『WHO!』でデビュー。同年9月には1st EP『WHY..』を発売し、デビュー112日目にしてアメリカビルボードのメインアルバムチャート「ビルボード200」にチャートインを達成した

2024年4月15日には2nd EP『HOW?』をリリースし、韓国では発売初週(集計期間4月15日~21日)に531,911枚を売り上げ、ハントチャートのデイリーアルバムチャートで初日に続き2日連続で1位を獲得、日本でもオリコン週間アルバムランキングおよびオリコン週間合算アルバムランキング(4/29付)それぞれ1位を獲得。

2024年7月10日にはJP 1st Single『AND,』で待望の日本デビューを果たし、オリコンデイリーシングルランキング1位(7/10付、7/22付)、日本レコード協会プラチナディスク認定(7月度)、Billboard Japan HOT100で4 位を獲得するなど大きな話題を呼んだ。同年9月9日に3rd EP『19.99』を発売。オリコンデイリーアルバムランキング(9/9付)、オリコン週間アルバムランキングおよびオリコン週間合算アルバムランキング(9/23付)で1位を獲得し、日本レコード協会ゴールドディスク認定(9月度)された。

2025年1月6日には1st Digital Single「IF I SAY, I LOVE YOU」がリリースされ、YouTube人気急上昇動画1位、さらに日本、インドネシア、タイ、ナイジェリア、ロシア、トルコなど12の国/地域のiTunesトップソングチャートにもランクイン、Billboard Japan Hot Shot Songs(集計期間:2025年1月6日~12日)1位、韓国Apple Musicのデイリートップ100チャートでは37日連続1位(1月9日~2月14日付)を獲得し、さらに米ビルボードのグローバル(米国を除く、2月1日付)で2週連続チャートインするなど世界中で大旋風を巻き起こす中、昨年12月の韓国仁川公演を皮切りに、シンガポール、マニラ、バンコク、台北、香港、ジャカルタそして日本の合計13都市で実施する初のコンサートツアー『BOYNEXTDOOR TOUR 'KNOCK ON Vol.1'』を盛況裡に開催され、6月には日本初アリーナ単独公演となるアンコール公演も大成功に収めた。さらに8月には世界最大規模の音楽フェスティバルである「ロラパルーザ・シカゴ(Lollapalooza Chicago)」にも出演。8月20日には待望のJP 2nd Single 『BOYLIFE』をリリースし、オリコン週間および合算シングルランキング1位(9/1付)を獲得、Billboard JAPAN週間シングル・セールス・チャート“Top Singles Sales”(集計期間:2025年8月18日~8月24日)で1位、さらにタイトル曲「Count To Love」が総合ソング・チャート“JAPAN Hot 100”で見事首位に輝き、どちらも自己最高位を更新した。

10月20日に発売された最新作5th EP『The Action』は、3rd EP『19.99』、4th EP『No Genre』に続き、3作品連続のミリオンセールスを達成するなど、次世代を担うボーイグループとして、幅広い活躍と大きな期待が寄せられている。

 

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<オフィシャルアカウント>

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OFFICIAL X:https://twitter.com/BOYNEXTDOOR_KOZ

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