エンタメ情報!

2025-12-29 12:00:00

「第76回NHK紅白歌合戦」🎉 紅白リハ スタート!! <12月28日レポート➂>

 「第76回NHK紅白歌合戦」🎉

紅白リハ スタート!!

<12月28日レポート➂>

 

12月31日に放送される「第76回NHK紅白歌合戦」テーマは「つなぐ、つながる、おおみそか。」

今年の紅白は、放送100年を締めくくる節目の紅白となり、これからの100年も素敵な音楽が私たちをつないでくれますようにという願いが込められています。

 

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【岩崎宏美】

 

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岩崎宏美

 

37年ぶりの紅白歌合戦に出場となり、自身も50周年となる岩崎宏美。「37年ぶりなので、しっかりとした歌い納めができるように頑張りたいと思います」と意気込みを語りました。
久しぶりの紅白のステージに関しては「知り合いにまだ会えていない、髙橋さんや布さん達に会いたいです。楽しみにしてます」と話した。衣装に関して聞かれると「当日の衣装はオフホワイトという感じなので楽しみにしてください」とのこと。今年の活動に関して「今年は本当に忙しかったけれども充実していました。こうして紅白で歌い納めができることは幸せだなと思います」「50周年の歌手生活はいい環境で、恵まれた50年でした。50周年記念当日に2千人のお客様とお祝いもできて良かったです」と充実した1年になったと語りました。そんな中での今年の漢字1文字は『歌』歌があったからここまで頑張れたので最後まで歌で頑張りたいです」と歌に対しての想いが伝わってきました。

 

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 岩崎宏美

 

 

【幾田りら】

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幾田りら

 

昨年はYOASOBIとして出場をしたが、今年は幾田りら1人での出場となりました。幾田は「これまで活動支えてくれた方々へ感謝と愛を込めて、1曲の中に皆さんが1年の中で募らせてきた想いと重なり合うことができるといいなと思っています」と意気込みを述べました。またどういうステージにしたいのかという問いには「1曲の中に1年の中での経験が重なり合うような、歌声と表情でパフォーマンスをしたいのでお楽しみにしていただきたいです」と見どころを伝えました。衣装は「幾田りららしい姿を見せることかできるのではないか」とのこと。OP企画に関して「出させていただくことも光栄です。緊張してますが、愛を込めて歌わせていただきます」と今から緊張している様子もありました。今年を振り返って「ライブもたくさんして楽曲制作もありました。コラボもあったので活動が広がりました」と充実した1年を過ごしたと話しました。今年の漢字1文字はたくさんライブをしたため『生』

 

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幾田りら

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 幾田りら

 

 

【アイナ・ジ・エンド】

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アイナ・ジ・エンド

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アイナ・ジ・エンド

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アイナ・ジ・エンド

以前BiSHとして紅白に出したことがあるアイナ・ジ・エンドは紅白への意気込みに対して「日本の伝統がある番組で年に1回の歌のお祭りの番組なので精一杯、恥のないようにやりきりたいです」と気合の入っている様子。リハーサルでの衣装で登場をしたがこの衣装は最新の曲“革命道中”での衣装となる。本番ではメイクや衣装にも気合が入っているとのことで、「一生で一番キレイで、ちょっと毒のある衣装を用意した」と楽しみになるような回答をした。今回の紅白で楽しみにしていることは?という質問に対して「BiSHで出た時に本番前にハンバーガーが食べられなかったので、今回は本番前に好きなものを食べられるようにしたいです」とたくさん食べる一面も見せました。今年1年を振り返ると「歌で生きていくと決めて10年経ちました。これからも、11年、それ以降も歌っていけるように頑張っていこうと思います。感謝が一番深くできるようになった年でした」と語りました。今年の漢字1文字は『迸』とし、「種をまいてこれました。色んな人が水をくれて、芽が出た気がします。芽が出たところがエネルギッシュでした。来年は変な形でもいいので私らしい花を見つけてみたいです」と来年に対しての想いも伝えてくれました。

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第76回NHK紅白歌合戦

https://www.nhk.or.jp/kouhaku/

 

「第76回NHK紅白歌合戦」 放送予定 12月31日(水) 

午後7:20~11:45 ※中断ニュースあり 

NHK総合 BSP4K BS8K ラジオ第1/NHK ONE らじる★らじる 

 

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2025-12-29 05:00:00

“INI”(アイエヌアイ) 『COUNTDOWN JAPAN 25/26』 今年ラストのフェス出演! 幅広い楽曲で魅せ、存在感を鮮烈に刻む<オフィシャルレポート>

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COUNTDOWN JAPAN 25/26

“INI”

『COUNTDOWN JAPAN 25/26』

今年ラストのフェス出演!

幅広い楽曲で魅せ、存在感を鮮烈に刻む

 

グローバルボーイズグループINIが、本日12月28日(日)に千葉・幕張メッセ国際展示場にて開催された『COUNTDOWN JAPAN 25/26』に出演しました。

 

歓声に包まれながらメンバーがステージに登場し、壮大なスケールの「WMDA(Where My Drums At)」をフェスのためにロックアレンジで披露。序盤から観客の心をしっかり掴み、会場をINI色に染めていきます。続く「Bullseye」では、メンバーの低音ボイスが炸裂するサウンドとエネルギッシュなダンスで魅せると、立て続けにコール&レスポンスへ突入。池﨑理が「盛り上がってるかCDJ!準備はいいですか!」、田島将吾は「皆さんまだまだいけますよね?INI5年目、僕らの夢はまだまだ続きます!」と観客を煽り、会場を一気に温めると勢いよく鐘が鳴り響き、「DOMINANCE(Dance Break ver.)」へ。ダンスブレイクでは、11月に韓国・仁川にて開催された「2025 KOREA GRAND MUSIC AWARDS」でも披露した特別なパフォーマンスを国内のステージで初パフォーマンスし、客席からは大きなどよめきが起こりました。

 

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COUNTDOWN JAPAN 25/26

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COUNTDOWN JAPAN 25/26

 

MCでは、西洸人が「豪華なアーティストの方が出演する中で僕たちもパフォーマンスさせていただき、とても光栄に思います!」と感謝の気持ちを伝え、佐野雄大はグループの紹介も兼ねてメンバー全員と共にクリスマスを過ごした仲睦まじいエピソードで盛り上げました。中盤には爽快なサウンドの「Potion」、デビューシングルから「We Are」、“INI”というグループ名の入ったメッセージ性の高い楽曲「INItialize」をメドレーで披露し、観客も手を掲げリズムに乗りながら楽曲を楽しみました。

 

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COUNTDOWN JAPAN 25/26

 

そして特に会場を沸かせたのは、先月リリースしたグループ初のシーズナル作品であり、自己最高売上でミリオンを突破した大ヒットシングル『THE WINTER MAGIC』のタイトル曲「Present」藤牧京介が、「本当は次に何の曲をやるか言わないでおこうと思ったけど」と話し始め、サングラスをかけエッジの効いたスタイルの西を紹介しながら、「彼が“Present“を歌えないのよ(笑)!」と言うと、西は「いやいや、この曲を作詞したのは僕と理人だから!」と返答。会場からは笑いが沸き起こり、藤牧は「今回は特別にこの(いかつい雰囲気の)ふたりが甘い曲を歌うので!」と話すと、西が「恥ずかしいからサングラス外せないわ」答え、和気あいあいとした一幕も。本楽曲は、大切な人に向けて普段ストレートに言えない気持ちを等身大で打ち明けているミディアムソング。これまでの楽曲とは一味違う雰囲気を纏い、甘いムードへと誘いました。そこから一転して、青春を味わう楽しさや嬉しさ、ドキドキ感を瑞々しくもハイテンションなムードで表現した青春ポップソングの「True Love」。本楽曲はフェスでは初披露となり、ハイジャンプやINIポーズを取り入れた振りで楽しげなステージを繰り広げ、観客も曲中に掛け声を入れながら盛り上がり、会場には一体感が生まれていきました。

 

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COUNTDOWN JAPAN 25/26

 

終盤になると、INIの力強さを象徴する楽曲「MORE」「BOMBARDA」で一気に畳みかけ、今年最後のライブ曲となったのは、松田迅が作詞に参加した「What A Night」。「皆さん、今年1年ありがとうございました!次で最後の曲です!盛り上がれますか?」と声をかけると、”まだまだINIの音楽は終わらない“というメッセージを込めて観客とともに、自分たちの音楽を目一杯楽しみながら多幸感に包まれてINIのステージは幕を閉じました。

 

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COUNTDOWN JAPAN 25/26

 

また、年末コンテンツスケジュールが解禁され、1本目のコンテンツとして本日のライブでもラストを飾った「What A Night」の愛知・バンテリンドーム ナゴヤ公演の映像が、28日(日)17:00に公開されました。さらに、29日(月)17:00には同じく愛知・バンテリンドーム ナゴヤ公演の「Non-Stop」の映像公開、30日(火)17:00にもシークレットコンテンツの公開を控えています。今年残りわずかとなりますが、最後までINIのコンテンツをぜひお楽しみください。

 

2025年最後のライブを熱狂のうちに締めくくったINIは、来年3月13日(金)〜15日(日)に開催される「D.U.N.K. Showcase in K-Arena Yokohama 2026」への出演も決定しています。

 

 

【INI|'What A Night' from 2025 INI LIVE [XQUARE 

MASTERPIECE]2025.09.15 VANTELIN DOME NAGOYA DAY3】

■URL:https://youtu.be/fVN6t_jkXPA

 

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©LAPONE ENTERTAINMENT 

 

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■INI 公式サイト

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2025-12-28 23:30:00

「第76回NHK紅白歌合戦」🎉 紅白リハ スタート!! <12月28日レポート➁>

 「第76回NHK紅白歌合戦」🎉

紅白リハ スタート!!

<12月28日レポート➁>

 

12月31日に放送される「第76回NHK紅白歌合戦」テーマは「つなぐ、つながる、おおみそか。」

今年の紅白は、放送100年を締めくくる節目の紅白となり、これからの100年も素敵な音楽が私たちをつないでくれますようにという願いが込められています。

  

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【TUBE】

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  左から 角野秀行、前田亘輝、春畑道哉、松本玲二

 

紅白に27年ぶりの出場となった、TUBE。紅白の意気込みでは「とにかく季節がアウェーなので呼ばれたことに驚いていますが、精一杯盛り上げていきたいです。長袖着ているチューブは貴重ですよ!」と話しました。 この1年を振り返って「忙しない1年で駆け抜けました」と話し、今回披露するが曲に関して、夏の王様メドレーで3曲となり選曲の理由を聞かれると「NHKさんの方から季節を気にせず真夏にしてください!」とリクエストがあったと語りました。今回のパフォーマンスする時の衣装は「真夏の格好で行く予定とのことで見てのお楽しみ!派手です!」とワクワクさせるようなコメントとなりました。今年の漢字1文字は『祝』皆さんにおめでとう!おめでとう!と祝福をしていただいたとのこと。どんな40年でしたか?という問いかけに「実質夏しかやってないので20年になるのでは!?今回の紅白をきっかけに冬も活動し始めるかもしれない」と冗談交じりに話し終始笑顔が絶えない会見となりました。

 

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  左から 角野秀行、前田亘輝、春畑道哉、松本玲二

 

 

【純烈】

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 左から 酒井一圭、後上翔太、白川裕二郎

 

続いて純烈が登壇。紅白への意気込みには「温泉地からの中継ということで“いい湯だな”を歌わせていただきます。国民的な歌ですので温泉地の皆さんと共にパワフルに皆さんが温まるように歌いたいと思います」と語り、どのような雰囲気で歌うのか?という質問に対して、「寒い所、衣装もヒートテック何枚着るとかの話となっているなかでもお風呂感が出るように工夫をして楽しんでくれるといいです」とどの場所から中継してくれるのか・どんなパフォーマンスとなるのか気になる回答をしました。今年1年振り返って「3人になって、ノンストップで全国ツアーがあったりとあっという間でしたが体調管理を気をつけていました」と3人での活動に関しても言及をしました。今年の漢字1文字は「振り付けとかフォーメーションとか支え合いながら何とか乗り越えた一年でしたので、三人の純烈の集大成としてこの年末の舞台で大暴れしていきたいと思いますとのことで『三』

 

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 左から 酒井一圭、後上翔太、白川裕二郎

 

 

【HANA】

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左から NAOKO、KOHARU、CHIKA、MOMOKA、JISOO、YURI、MAHINA

 

紅白初出場のHANA。紅白への意気込みに関してKOHARU「そろそろ本番が近づいてきておりコンディションを調整している最中です。“ROSE”を披露するのですが、デビュー曲となり、本当に大切な曲なので集大成としての姿を見せられるといいと思います!頑張ります!」と熱く意気込みました。今回曲順がちゃんみなと前後となっており、MOMOKA「プロデューサーでもあり恩師でもあり尊敬するちゃんみなさんと同じステージに立てるのも嬉しいのにも関わらず前後でびっくりしました。頑張って皆さんのために歌おうと思いました」と語った。

駆け抜けた1年ですがこの1年はどんな1年でしたか?という問いに対してMAHINA「たくさんの事を学んで経験をしてHANAとして成長をしました。多くの人に助けてもらって、大好きな仲間にもあえて、夢のような年でした」YURI「最初は追いつけていないと話し合いもしました。最近は支え合いながら活動できているなと感じています。今年も終わるのでギアを上げてパフォーマンスを精一杯伝えていきたいです」と1年の成長と活動について振り返りました。

リハーサルを終えての感想は「わーーー!本物だーー!ずっと見ていたので夢のような舞台に立てて嬉しい」とそれぞれの喜びを表していました。今回のパフォーマンスで見てほしい所を聞かれるとCHIKA「いつも通りの声と想いを見ている人に伝えたいので紅白を観てる人に伝わるといいなと思います」と話しました。

今年の漢字1文字は全員一致で『花』どういう花なのか質問されるとNAOKO「最初、蕾から花が咲くのに頑張るという過程で、ちゃんみなさんが色んな水や栄養を与えてくださり、私たちが頑張って咲く。咲く一歩が大変で咲きづらいときは苦しかったりもするけれども、色んな場所で咲く(ステージやパフォーマンス)ことが出来ました。毎回絶対に“今日も咲かせよう”と目標にしてました。締めくくりが紅白ということで大輪を咲かせるという意味でもっと頑張りたいと思いました」と『花』に例えてくれました。また、JISOO「来年は私たちの初アルバムとホールツアーがあるのでたくさんの方々に会いたいと思います」と来年の目標を述べました。

 

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左から NAOKO、KOHARU、CHIKA

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 左から MOMOKA、JISOO、YURI、MAHINA

 

 

【ちゃんみな】

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 ちゃんみな

紅白初出場のちゃんみながHANAの後に登壇しました。意気込みには「アーティストとして名誉ある紅白歌合戦というステージにパフォーマンスができることは感慨深いことなのでどんな事があっても夢を諦めずに音楽を続けてきた自分をたたえたいですし、どんな事があっても私が音楽をするんだ、と信じてくれた家族に感謝を伝えられるようなステージにできたらなと思います」と思いを語りました。

紅白で楽しみにはしていることは?という質問に対して「年末というものをテーマにパフォーマンスをしたことがないので年末をテーマにするのが楽しみです。“華やかさ”や“めでたさ”を意識してできるのは楽しみ」と話しました。HANAと紅白での共演に関して「紅白は目標としていたが思ったよりも早く紅白に出れたなと思うのと共に、ずっとリリースをし続けていて創作続きで大変でしたが、やれてよかった。頑張った分だけ結果が返ってきたので皆の目も強くなっているのを見ているので、共演は久しぶりですが全然違う目と共演できるのは楽しみです」心待ちにしている様子も。

今年の漢字1文字は「変な1年でした。新しいことをずっとしてきた1年で変化もあった1年だったので『変』」2026年に向けて「来年は感謝をしっかり届けれらるような年にしたいです。今年は創作することが多く、種を植える。いろんな花が咲いて自分も色んな事が起きてたので応援してくださった方に感謝を伝えられるようにしたいです」と来年の抱負を語りました。

 

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 ちゃんみな

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  ちゃんみな

 

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第76回NHK紅白歌合戦

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「第76回NHK紅白歌合戦」 放送予定 12月31日(水) 

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2025-12-28 21:00:00

「第76回NHK紅白歌合戦」🎉 紅白リハ スタート!! <12月28日レポート①>

「第76回NHK紅白歌合戦」🎉

紅白リハ スタート!!

<12月28日レポート①>

 

12月31日に放送される「第76回NHK紅白歌合戦」テーマは「つなぐ、つながる、おおみそか。」

今年の紅白は、放送100年を締めくくる節目の紅白となり、これからの100年も素敵な音楽が私たちをつないでくれますようにという願いが込められています。

 

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【King & Prince】

 

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左から 永瀬廉、 髙橋海人

今年も紅白リハーサルが始まり、トップバッターはKing & Prince

紅白への意気込みについて永瀬廉は「3年ぶりに出場させていただきます。今年久しぶりに“うたコン”でNHK ホールで立てて、年末にここに戻って来れた事がすごい嬉しいです。今年は出場で日本のたくさんの方が観る年末の番組に出れることが嬉しいです。気合を入れてミッキーとミニーと一緒にパフォーマンスができたらと思います」髙橋海人「この3年間ファンの方とたくさんの景色を見て、たくさんの経験をしてきたので自分的には自信があるんですけど、成長した姿を皆さんに恩返しするステージにしたいです」と語った。

パフォーマンスに関して問われると永瀬より「みているだけで幸せな気持ちになれるような、つい笑顔が溢れこぼれるようなパフォーマンスになるのではないかと確信してます」髙橋「ミッキーとミニーが一緒に出てくれるんですけど、一緒にリハをしていてミッキーとミニーも楽しそうでした!色んな思い出を作ったんですけど、今回の紅白も思い出になるんだろうなと思いました」と楽しそうに話した。

毎年恒例の今年の漢字1文字に関しては永瀬「2025年にファンの方にびっくりするよと宣言をしたのですが、手応えがありました。ファンの方にとって光となれました。Theaterが聴かれていたり、曲自体がたくさんの人に届いた実感もあります。来年ももっと照らす光となれるような年にしたいとのことで『光』髙橋は『王』を選び理由として「自分的に満足のいく年でした。これからのライバルは自分達になるのではないか。自分達がKing & Princeなので、“王”としての階段を登っていけているのではないかと思う年でした」と来年の抱負を含めての漢字となった。

 

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左から 永瀬廉、 髙橋海人

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 左から 永瀬廉、 髙橋海人

 

【新浜レオン】

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新浜レオン 

 

取材会登場した新浜レオン、膝スライディングで登場し取材会場を盛り上げました。

紅白への意気込みとして「昨年出演して今年も憧れの紅白に出れると思うと本当に嬉しいです。1年の感謝をのせながらもまだまだゴールではない、希望と未来に向かって溢れるステージにしたいです!改めて“新浜レオン、がんばレオン!!”」と熱く語りました。リハーサルでの様子に関しては「リハーサルでネームプレートが凄い方々の名前があって感動があるが、そこに溶け込んで皆と一緒にWAKIWAKIダンスをしていきたい。膝スライディングも1000回以上はやってきたので紅白でもやらないとな、ということでやっています」と話した。

今回もけん玉も挑戦するとのことで「去年の景色がわかっているので、イメージしながら練習をしてきました。三山ひろしさんから膝を使いなさいとの事だったので、膝に注視してしっかりやりたいです」と三山ひろしから教わり特訓をしてきたそう。今年の漢字1文字について『挑』を選択。「常に挑戦し続ける姿がないと2年目はないと思って活動をしてきました。日本を超えてマレーシアにいったので、挑戦は忘れずにやってきた年でした」と語りました。

 

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新浜レオン 

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 新浜レオン 

 

【坂本冬美】

 

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 坂本冬美

続いて今年37回目出場の坂本冬美が登壇。フォトセッションでは、M!LKのイイじゃんのポーズを見せてくれました。紅白への意気込みについて「今年37回目の出場ととなり、10回目の歌唱となります。“夜桜お七は”デビューして8年目で発売をしました。紅白のおかげで新しい演出などで若い方にも知っていただく機会をいただいております。今回の10回目は今年活躍のM!LKが華を添えてくれるとのことですので私自身も緊張はしてますが、楽しみながら歌わせていただければと思います」と話しました。共演するM!LKに対しては「短期間で振りを覚えて完璧にやってくれて頼もしいなという気持ちと今をときめく方に踊っていただけるのは何て幸せなんだろうと感じながらリハーサルを終えました」とにこやかに語った。来年40周年を迎えるが来年も通常コンサートはやる予定。40周年も派手にできればとのこと。今年の漢字1文字は「忙しかったけれども、それも幸せということで『幸』」紅白の衣装については真っ赤な桜の振袖を用意したとのことで乞うご期待!

 

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  坂本冬美

 

 

【乃木坂46】

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 左から 梅澤 美波、遠藤 さくら、川﨑 桜、井上 和、賀喜 遥香、池田 瑛紗、一ノ瀬 美空、菅原 咲月

 

紅白への意気込みに対して梅澤美波より「今年、乃木坂46として11回目11年連続で出場が叶って気合いが入っています。出場が決まった時に皆で涙を流して、抱き合って喜んだくらい、紅白歌合戦が特別な場所なので、11年連続出場という想いを大晦日のステージで感謝を伝えられるようにしたいです」と気合の入る意気込みとなった。今年どのような1年だったのか振り返ると、梅澤「フレッシュな新メンバー達から、刺激をもらってグループに勢いが増しました。初の味の素スタジアムなど確実に皆で自信をつけてきた1年となりました」と語りました。井上和は「初めての後輩ができて、憧れていた先輩みたいになれるのかという不安もありましたが、後輩が来たからこそしっかりしなきゃと身が引き締まりました。6期が入り、5期もパワーアップした1年となりました」と語った。今年の漢字1文字は「デビュー14周年を迎えるが、これからの私たちの未来を創る、過去と未来に思いを寄せる事が多いのですが、今年1年活動をしてきて結局”今”が大切だなと感じたので今を大事にしたい、今の乃木坂をたくさんの人にみてほしいという理由で『今』 」にしました。

 

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 左から 梅澤 美波、遠藤 さくら、川﨑 桜

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 左から 遠藤 さくら、川﨑 桜、井上 和

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 左から 賀喜 遥香、池田 瑛紗、一ノ瀬 美空

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  左から 池田 瑛紗、一ノ瀬 美空、菅原 咲月

 

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「第76回NHK紅白歌合戦」 放送予定 12月31日(水) 

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2025-12-28 20:00:00

WHIB(フィブ) 初の日本単独ファンコンサート 「2025 WHIB 1st Fanconcert [AnD : New Chapter] IN JAPAN」 日本公演大盛況のうちに終了!

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@CJES STUDIOS

WHIB(フィブ)

初の日本単独ファンコンサート

「2025 WHIB 1st Fanconcert [AnD : New Chapter] IN JAPAN」

日本公演大盛況のうちに終了!

<オリジナルレポート>

 

WHIBが、初の日本単独ファンコンサート「2025 WHIB 1st Fanconcert [AnD : New Chapter] IN JAPAN」を開催。今回のツアーはWHIBにとって新たなスタートを象徴するものとなり、“新しい章”を開く特別な瞬間を示しています。また、メンバーのキム・ジュンミン、イジョン、ウォンジュンは、Mnet『BOYS Ⅱ PLANET』で印象的なパフォーマンスと好成績を収め、グループの認知度と存在感を大きく高めた。その後WHIBはブランドリニューアルを完了し、7人体制“完全体”としての活動を本格化している。

 

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<イベントレポート 東京7日(日)公演>

 

OP映像が流れた後黒でシックに決めた衣装を身にまとった7人が登場!1曲目は『BANG OUT』でカッコよく登場!続いて『DIZZY』では陽気で可愛らしいWHIBの姿を魅せた。AnD(ファンネーム)の掛け声も素晴らしく会場全体のボルテージが上がっていきました。

 

ファンミーティングということで、トークコーナーではMCにNICE73を迎えました。「美味しいものたべましたか?」という質問には「お寿司をイジョン、ジェヒョン、ジンボム3人で115皿食べました。全員で300皿くらいになったのでは?」と回答。たくさん食べたメンバー達に会場もどよめきが起こり、騒然としました。

今回の公演で聞きたい日本語として”今日は帰さない”というセリフをリクエストしたところ、メンバー全員でよしよしのジェスチャーをしながら”今日は帰さない”をAnDに届けました。

 

《指名トークそれは君だ!》のコーナーでは指名されたメンバーが質問内容を当てるゲームを行いました。

「歌手じゃなくても別の分野で大成功をしていそうなメンバー」に対して質問引いたメンバーは“ユゴン”、選んだメンバーは“ハスン”でした。ユゴンによると、ハスンは「一番実行力がありそう。どの分野でも早く成功しそう」とコメントも。ハスンがここでONE OK ROCKの曲「Wherever you are」のひとフレーズを披露し、美しい歌声に会場も聞き惚れました。

「旦那さんにしたいメンバーは?」という質問には “ジンボム”が選んだメンバーは“イジョン”。ジンボムは自分が1位と話し、2位ならイジョンを選んだとのこと。また、理由として料理が上手で愛情を受けて育ったので愛も与えることができるのではとのことで選びました。

 

和気あいあいとしたトークコーナーが終わると、再びステージパフォーマンスへ

スタンドマイクで披露した『make it』は7人がしっとりとカッコよく歌い上げ、ジュンミン・イジョン・ジュンウォンでダンスブレイクを披露。続いて7人でENHYPENの『Outside』をカバー披露し会場を盛り上げました。

 

《一心同体チャレンジクイズ》のコーナーではダンスチャレンジを行ったが、その中でもジュンミン・イジョン・ジュンウォンで『Chains』ジュンウォンが東方神起の『RISING SUN』を披露し会場も盛り上がり、熱狂に包まれました。また、『Rush of Joy』では高鳴る鼓動を刻むビートに乗せて、ハッピーなグルーヴ全開で披露をした。

 

後半戦では白と水色の爽やかな衣装で登場。ハスン・イジョン・ジュンウォンの3人ではハスンが選曲をしたTani Yuukiの曲『W/X/Y』をカバー。3人の透明感がある澄んだ歌声に会場もあたたかい雰囲気に包まれました。

 

『Play』『Kick it』では爽やかな曲調と共に可愛らしいメンバーの姿も見え、AnDの掛け声も会場いっぱいに響かせました。会場が一体となった瞬間があり、ユゴンも「掛け声がすごい聞こえて嬉しい」と嬉しさを伝えました。

 

最後にジュンミンから「最後まで僕たちが楽しんで出来るように応援してくれてありがとうございます。次はもっと大きいステージで会えるように頑張ります。ありがとうございます」

ジンボム「いい思い出ばかりもらっています。今日も僕たちを輝かせてくれてありがとうございます皆さんがいるから僕たちが輝けることを忘れないようにします」と挨拶をしました。『BANG!』をカッコよく決め会場を釘付けにし、本編が終了しました。

 

 

本編が終わり再びステージに現れたメンバー、一人ずつ挨拶をしました。

 

ジンボム「一緒に楽しんでくれて本当にありがとうございました。本当に嬉しい記憶となりました。すぐ帰ってきますので約束です」

 

ハスン「誰かにとっては大きいかもしれないし小さいかもしれませんが、ここまで来るのは大変な事でした。でも皆さんが僕達に愛情をくれたからステージに立つことができたと思います。これからも愛情をもってやりとりをしていきたいです。大好きです」

 

イジョン「最初に日本に来たときは30人くらいしかいなかったんです。こんなにたくさんの方々が会場を埋めてくださって、幸せではなかった瞬間はありませんでした。本当にありがとうございます。そしてもっとカッコイイ姿で戻ってくると約束をします」

 

キム・ジュンミン「皆さんの前で公演ができるように応援をしてくださって、たくさんの関心と愛情を送ってくださってありがとうございます。僕たちはステージに対する欲がありますので大きなステージに立ちたいという気持ちがありました。新しいことにチャレンジし、カッコイイ姿をみせたいので、一生懸命に準備しています。僕達にこれからも関心をお願いします。また東京に来たときは大きなステージで会えたらなと思います」

 

ジェハ「本当に素敵な思い出がたくさんできたと思いますし、たくさんのAnDの皆さんが来てくれて忘れられない幸せな時間でした。次に来たときはもっとカッコイイ姿で会えたらなと思います。愛してます」

 

ウォンジュン「こうやって日本にきて素敵な思い出とAnDと一緒に過ごせて幸せでした。今回も楽しかったと思うんですけどまた僕たちのステージに来ていただけたらもっともっと楽しんでいただけると思います。これからも僕たちと一緒にいてください!」

 

ユゴン「このように東京でのファンコンサートを無事に終えることができて、助けてくださってありがとうございました。皆さんが応援して下さる度に皆とずっと一緒にいたいなと思っています。僕たちに沢山の応援と期待をよろしくお願いいたします。本当にありがとうございました」

 

アンコールでは『still typing』の歌に乗せて、AnDの近くまで行けるように1階・2階にメンバーの姿も!会場全体が歓喜に沸きました。

 

こうしてファンコンサート東京公演・大阪公演と日本公演を全て終えたWHIB、公演を通してたくさんのAnDと最高に楽しい時間を過ごしました。WHIBにとっても今回のファンミーティングは特別な公演となりました。

これからも新しい挑戦をし続けたいと語るメンバー達、これからどのような物語が描かれていくのか、目が離せません。

 

来年2026年1月にはカムバックも予定しているWHIB、今後の活躍に期待が高まります。

 

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『2025 WHIB 1st Fanconcert [AnD : New Chapter] IN JAPAN』

 

【開催概要】

<東京> 北とぴあさくらホール

(https://www.hokutopia.jp/access/)

 

2025年 12月 6日(土)

1部 OPEN 13:00 START 14:00

2部 OPEN 17:30 START 18:30

 

2025年 12月 7日(日)

START OPEN 13:00 START 14:00

 

<大阪> SkyシアターMBS

(https://stm-mle.jp/access)

 

2025年 12月 27日(土)

1部 OPEN 13:00 START 14:00

2部 OPEN 17:30 START 18:30

 

【チケット販売価格】

一般席 : 12,000円(税込)

VIP席: 18,000円(税込)

 

▼詳細はこちら

https://kissent.jp/contents/995207

 

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【Profile】

KIM JUNMIN

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HASEUNG

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WONJUN

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