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Stray Kids、自身最大規模のワールドツアー、日本公演6公演を完走! 全公演ソールドアウト!計31万5000人を動員!<オフィシャルレポート>
Stray Kids、自身最大規模のワールドツアー、
日本公演6公演を完走!
全公演ソールドアウト!計31万5000人を動員!
「どれだけ感謝しても伝えきれない。スキズ、8年目も必ず戻ってきます!」
<オフィシャルレポート>
今年7月に発売した韓国Mini Album 『ATE』で5作連続米ビルボード1位を獲得、昨年、日本ではNHK「紅白歌合戦」に初出場を果たし、JAPAN 1st EPは、K-POPボーイズグループ史上、日本デビューから最速のミリオンヒットを記録するなど、全世界から注目を集める“全米No.1ボーイズグループ”Stray Kids(読み : ストレイキッズ)が、ワールドツアーの日本公演を完走させた。
今回のワールドツアー、「Stray Kids World Tour <dominATE>」は、現在発表しているラインナップだけで全世界32の国・地域にて全48公演に及ぶ、Stray Kids自身最大規模となるワールドツアー。
8月24日の韓国・ソウル公演を皮切りにスタートし、シンガポール、オーストラリアのメルボルン、シドニー、そして台湾公演を大盛況のうちに終え、ついに日本公演6公演が開催された。
待望の日本公演は、11月14日(木)、16日(土)、17日(日)に東京ドームにて、12月5日(木)、7日(土)、8日(日)に京セラドーム大阪にて、全6公演を開催。今回も、日本公演6公演は、全公演即日ソールドアウト、会場のキャパシティをはるかに超える応募が殺到し、今回も入手困難を極めたプレミアライブとなった。
日本公演は6日間で31万人5000人を動員。超満員の京セラドーム大阪では、5作目の米ビルボード1位獲得作品となった、Mini Album 『ATE』の収録曲「MOUNTAINS」からスタート。開始と同時にエネルギーを爆発させ、代表曲「Thunderous」のド迫力のステージで会場を圧倒。その後も「JJAM」や、「Chk Chk Boom」などの最新曲から、「God’s Menu」、「S-Class」、「MANIAC」などの代表曲まで約3時間及ぶ公演で、計35曲を披露。
さらに、11月13日(水)にリリースとなったばかりのJAPAN 2nd Albumのリード曲「GIANT」も披露。
Stray Kidsらしい、壮大でパワフルな曲とその名の通り“巨人“を彷彿とさせるスケール感溢れるダンスでファンを魅了した。
また、同じくJAPAN 2nd Album『GIANT』の収録曲として話題となっているStray Kids日本作品初の「Christmas Love」をサプライズで世界初披露。5万人の会場は大きな熱気に包まれた。
リーダーのバンチャンは、「どれだけ感謝して伝えきれない。スキズ、8年目も必ず戻ってきます!」と想いを伝えた。日本公演は、会場だけでなく全国の映画館でライブビューイングと、5つのプラットフォームでのオンラインライブでも配信され、15万人以上が熱狂、大きな成功を収めた。
撮影:田中聖太郎
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■Stray Kids World Tour <dominATE JAPAN>
2024.12.8(日) 京セラドーム大阪/SET LIST
1. MOUNTAINS
2. Thunderous
3. JJAM
4. District 9
5. Back Door
6. Hold my hand (ハン / ソロ楽曲)
7. Youth (リノ / ソロ楽曲)
8. As we are (スンミン / ソロ楽曲)
9. So Good (ヒョンジン / ソロ楽曲)
10. Chk Chk Boom
11. TOPLINE (feat. Tiger JK)
12. Super Bowl -Japanese ver.-
13. COMFLEX
14. LALALALA
15. GIANT
16. twilight
17. Lonely St.
18. Social Path (feat. LiSA)
19. Railway (バンチャン / ソロ楽曲)
20. HALLUCINATION (アイエン / ソロ楽曲)
21. Unfair (フィリックス / ソロ楽曲)
22. ULTRA (チャンビン / ソロ楽曲)
23. GET LIT
24. ITEM
25. DOMINO
26. God’s Menu
27. S-Class
28. VENOM
29. MANIAC
30. I Like It
31. CASE 143 -Japanese ver.- + My Pace -Japanese ver.-
32. Stray Kids
33. MIROH
34. Chk Chk Boom (Festival ver.)
35. Christmas Love
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■Stray Kids JAPAN 2nd Album『GIANT』 配信はコチラ
https://straykids.lnk.to/LyDNoO
■2024年11月13日(水)発売
Stray Kids JAPAN 2nd Album『GIANT』
ご購入はコチラ:https://straykids.lnk.to/71NQ48
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■Stray Kids Information
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タイの大人気スター・NuNew(ヌニュー)、日本デビュー単独コンサートが大盛況!昼夜2公演とも完売で終演!<オフィシャルライブレポート>
Photo by 金澤正平
タイの大人気スター・NuNew(ヌニュー)
日本デビュー単独コンサートが大盛況!
昼夜2公演とも完売で終演!
<オフィシャルライブレポート>
日本デビューシングル「渋谷のBARで初めてのデイト」
フィジカル盤はオリコンチャート5位を記録!
「アジアの真珠」「国民の息子」と称され、先月日本デビューシングル「渋谷のBARで初めてのデイト」をリリースし、国内外のエンタメ界において圧倒的な人気を誇るタイ出身の大人気スターNuNew(ヌニュー)の、日本初となる単独コンサートが東京・東急歌舞伎町タワーTHEATER MILANO-Zaにて12月6日に開催され、昼夜二公演が共に完売し、大盛況のうちに終演した。
国内ファンのみならず、自国タイやアジア諸国、欧米など世界中のファンが来場し、超満員となったライブレポートをお届けする。
【ライブレポート】
タイ発のグローバルアーティスト・NuNew(ヌニュー)が、初の日本単独コンサート《NuNew 1st Concert “DREAM CATCHER” in Japan》を2024年12月6日(金)東京・THEATER MILANO-Zaにて開催した。本稿ではDAYLIGHT DREAM(昼の部)の模様をレポート。
「アジアの真珠」と称され、タイでは「国民の息子」として親しまれるNuNew。タイ本国での人気は折り紙付きだが、その評判は世界中に波及し、各国にファンダムを抱えている。また、今年11月20日には「渋谷のBARで初めてのデイト」で日本デビュー。本作はオリコン5位を獲得するなどタイのアーティストとしては異例のヒットとなっている。そんな彼のデビューと日本公演開催をお祝いするべく、ライブ前には有志のファンが新宿のユニカビジョンで応援映像を流したり、各地でお祝いイベントを開催したりと大盛り上がり。昼夜二部制で行われた本公演もソールドアウトし、大勢のファンが集った。
会場が暗転し、ベッドで寝ているNuNewが夢の世界へと飛び立っていくオープニングムービーが流れる。「Welcome to NuNew Concert」の文字が映し出されると共に歌声が聴こえ、スクリーンが開き、きらびやかなドレスに身を包んだNuNewが登場。会場は割れんばかりの歓声で沸き、フロアはペンライトの光でピンク色に染まる。
1曲目は映画『アナと雪の女王』より「For The First Time In Forever(⽣まれてはじめて)」。満員の客席を見渡しながら微笑んだNuNewは、英語詞と日本語詞を織り交ぜながら美しいファルセットで魅了する。次の「Let it go」では透明感がありながらパワフルな歌で圧倒。マントを揺らめかせながらステージを舞う姿にも目を奪われる。最後には紙吹雪が雪のように降り注ぎ、幻想的な空間を作り上げた。
MCの第一声は「こんにちはー! NuNewです。ドキドキだ」という日本語の挨拶。加えて母国語で「今日は見に来てくれてありがとうございます。みなさんが楽しんでくれることを祈っています。日本のチームと、ソニーミュージックジャパンや(所属事務所)DOMUNDIのみなさん、日本のファンのみなさん。今日のイベントを成立させてくれて、本当にありがとうございます」と感謝の気持ちを伝え、「まだ緊張が解けないんだよなぁ」と照れ笑いを浮かべた。
アーティストデビュー曲「Anything」では、穏やかなメロディに乗せて甘い歌声を響かせる。楽曲の終盤ではスクリーンが開き、ベッドが出現。NuNewは「先に上に行きますね。おやすみなさい」と横になり、すやすやと眠りについた。スクリーンに「ようこそ夢のような素敵な世界へ」と表示され、舞台は別世界へ移る。
そしてインタビュー動画が流れ、NuNewが日本デビューにかける想いやファンへの気持ちを語る。幼少期からアニメ好きだったという彼は、日本の音楽に数多く触れてきた。日本デビューが決まった際には、喜びと同時に不安もあったそうだが「すべての活動を応援してくださるファンの方々に心より感謝しています。今回が僕にとって初めての海外でのソロコンサートですが、ファンの皆さんがいてくれるおかげで寂しくないです!」と明かし「今日はありがとうと伝えたいです」と述べた。インタビューのあとは和装に着替え、日本デビュー曲「渋⾕のBARで初めてのデイト」を披露。幼少期から日本のコンテンツを親しみカバーしてきた経験や、彼自身の言語の才によって、日本語詞を巧みに発音するNuNew。そのため歌詞がすっと染み入り、ファンの心を鮮やかに彩っていく。
「この曲を歌う初めての機会だったんですけど、どうでした? 気に入ってくれた?」とファンの様子を伺うNuNew。「みなさん、『渋⾕のBARで初めてのデイト』を歌えますか? 先生がみなさんの宿題をチェックします!」と、突如テストが始まる。もちろん観客は完璧に合唱してみせ、NuNewは「最高です!」と感激。「この曲はひとりの力で歌うことができたわけじゃないんです。未来にはもっと日本でたくさんシングルを出せることを願ってます」と決意を述べた。
次のセクションは、NuNewの夢の舞台である日本などアジア各国の楽曲をカバーする。YOASOBIの「たぶん」ではダンサーと共にNuNewもダンスし、表現力の高い踊りやキュートな仕草にファンの目は釘付けに。「この曲、すごく好きなんですよ。タイにいてもずっと聴いてて。次も、僕がすごく好きなアニメの曲です」と述べ、『鬼滅の刃』の竈門炭治郎の羽織を着用。「この服を着るとパワーをもらえます。刀だけがないけど(笑)」とはにかみ、日本語で「ヒノカミ神楽、壱ノ型!」と炭治郎の台詞を口にした。炭治郎になりきったNuNewは、アニメの楽曲をカバー。DAYLIGHT DREAM(昼の部)ではLiSAの「紅蓮華」を、TWILIGHT DREAM(夜の部)では「竈⾨襧⾖⼦のうた」を披露した。
中国のWang Yibo & Xiao Zhan(ワン・イーボー&シャオ・ジャン)の「Wuji」では、雄大なサウンドが繊細な歌声を引き立てる。韓国の歌手・Paul Kim(ポール・キム)と連名で発表した「Blooming Just For You」では、Blooming(=花が咲く)にちなんでジャケットに花が咲き乱れたスーツ姿に衣装チェンジ。NuNewはたおやかに歌を紡ぎながら、時折しゃがみファンを見つめる。楽曲の終わりには紙吹雪が花びらのように舞い散った。
NuNewがはけてから「渋⾕のBARで初めてのデイト」の振り付けレクチャー動画が流れると、会場中の観客が踊りだす。その後はダンスセクションへ突入。再び衣装を変えたNuNewがダンサーと共に登場し、LE SSERAFIMの「Smart」とTyla(タイラ)の「Water」を踊りながら歌唱。色気たっぷりなダンスがファンの心を射抜き、歓声がこだまする。
「次の曲は、普段はふたりで歌っているんだけど、今日はひとりで歌います。もうひとりも上のほうにいるんですけどね」と、3階席に目をやるNuNew。この日はNuNewが主演し、2020年にタイで大ヒットしたドラマ『Cutie Pie』でリアン役を務めたZee(シー)などDOMUNDIに所属する俳優陣も応援にかけつけており、ファンも大歓喜。Zeeとのデュエット曲「Tidtidid」を披露したのち、爽快なサウンドに乗せて「Eh!」を軽やかに歌い上げる。
その後、“夢”をテーマにした日本での活動を追ったムービーが流れる。レコーディングやプロモーションなど、日本で活動するNuNewは常に笑顔で楽しそうだ。映像の最後は「ぼくの夢が叶った」という字幕で締めくくられ、感動的なムードに。また、キュートな衣装に着替えたNuNewは「Unforgettable」を披露。切なさを滲ませつつ、まっすぐに歌を届けていく。
「次からの曲は、みなさん懐かしんでくれると思います。グア(『Cutie Pie』でNuNewが演じた役柄)が懐かしい人は?」と問うと、歓声があがる。「How You Feel」をしっとりと届けたのち、『Cutie Pie』の映像をバックにドラマの楽曲「JA RAKCHAN YU MAI」「AI KON NA RAK」を歌唱。客席のZeeを見つめながら歌う場面もあり、ドラマファンにはたまらない時間となった。「True Love」で温かな空気に包まれたのち、NuNewは「『Cutie Pie』の曲たちは、懐かしかったですか? ぜひ『The Next Prince』もお楽しみにしてください」とNuNewとZeeが主演するドラマ『The Next Prince』が2025年より日本でも配信されることをアナウンスした。
ここからライブはラストスパートに突入。躍動感のあるビートに乗せて「Your Season」を披露し、NuNewは「みなさん愛してます」と改めて感謝を伝える。「海外にひとりで歌いに来るのは初めてのことだったので、緊張したし、不安もあったし…日本語の歌詞って覚えにくいじゃない(笑)? でも、みなさんが微笑んでくれて、応援の声もあげてくれて、全然静かじゃなかったのが嬉しかったです」と語り、日本語で「最高でした」述べた。そして、Sam Smith(サム・スミス)「Lay Me Down」を力強く歌い上げる。ここまで穏やかな表情で歌を届けて来たNuNewだが、この曲では潤んだ瞳にファンへの感謝や愛が感じられるようだった。
熱烈な声援に応え、アンコールでは「渋⾕のBARで初めてのデイト」のミュージックビデオをバックに歌唱。大合唱が起き、ファンの心はひとつになる。NuNewは満面の笑みで「いい夢を。おやすみ」と言い残し、コンサートは大団円を迎えた。
盛況の末に幕を閉じた、初の日本での単独コンサート。本公演の成功は、タイポップの魅力が日本に伝播する第一歩とも言えるだろう。日本デビューを果たしひとつの夢を叶えたNuNewだが、まだまだ彼の夢は始まったばかり。日本とタイを繋ぐ架け橋として、さらなる活躍に期待したくなるパフォーマンスだった。
文:神保未来
写真:金澤正平
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【公演情報】
NuNew 1st Concert “DREAM CATCHER” in Japan
12月6日(金)東急歌舞伎町タワーTHEATER MILANO-Za
[DAYLIGHT DREAM] 開場12:15 / 開演:13:00
[TWILIGHT DREAM] 開場17:15 / 開演:18:00
【日本デビュー曲リリース情報】
NuNew(ヌニュー)
日本デビューシングル「渋谷のBARで初めてのデイト」
好評デジタル配信中! https://orcd.co/first-date-at-shibuya
Photo by Maciej Kucia
Music Video:
フィジカル盤CDシングル
全国のタワーレコード及びオンラインにて発売中
発売日:2024年12月4日(水)
タイトル:渋谷のBARで初めてのデイト
品番:UXCL-346
全国のタワーレコード及びオンラインにて発売中
初回限定本人生写真封入
定価2,200円(税込)
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NuNewについて:
2020年に俳優としてデビューし、瞬く間にタイ国内外で大ブレイク。2023年にはその圧倒的な歌唱力が認められ、ソロシンガーとしてのキャリアも確立。これまでにリリースしたシングルすべてが主要音楽チャート首位にランクイン、数々の音楽アワードを総なめに。さらに今年8月には、バンコクでの自身初のソロコンサートが即完売し、2日間で2万人以上を動員。11月にはTiktok Thailand Awards 2024にて「今年の音楽アーティスト賞」を受賞。タイのエンタメ業界を牽引するグローバルアーティストとして活躍している。2024年11月20日シングル「渋谷のBARで初めてのデイト」で日本デビュー。
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全員日本人で構成された新人K-POPアイドル 「UNICODE(ユニコード)」初の東京、大阪ツアー「TOGETHER UNICODE」が開幕!
全員日本人で構成された新人K-POPアイドル 「UNICODE(ユニコード)」
初の東京、大阪ツアー「TOGETHER UNICODE」が開幕!
<オリジナルレポート>
全員日本人で構成されたK-POPアイドル「UNICODE(ユニコード)」が7月に日本デビューを果たし、初の東京、大阪ツアー「TOGETHER UNICODE」初日が東京 PLUSWIN HALL 六本木で開催された。
ライブではファンの大歓声の中、韓国でのデビューアルバム『HELLO WORLD:CODE J EP.1』収録曲「Let me Love」と「Blur」の韓国語バージョンを生き生きと元気いっぱい披露すると、のっけから会場のボルテージが上がった。また日本語バージョン「振り向いて(Let me Love)」ではファンと新しいコールの練習を楽しみ、大コールにメンバーは目を輝かせてはじけ飛んだ。
今回はカバー曲にも挑戦!さらにダンススキルアップのメンバーには目を奪われた!内容については、毎回変わるということなので、ぜひ現地で堪能してほしい。
トークでは末っ子MIOの自己紹介が「”長女のような末っ子”から”神秘的な末っ子”に変わったことや、今回のツアーまでメンバーがレッスンに励んでいる中SOOAHは高尾山まで行ったことを明かした。「デビューして1年があっという間で濃厚だった」とリーダーのERINがしみじみ語り、HANAは夢が一つ叶いましたと振り返った。来年の目標は「自分たちの曲を増やすこと」とYURAが意気込みを語った。
今回のツアーでは今まで見せたことのない新しい舞台が堪能でき、さらに特典会ではメンバーと近くで楽しめる企画が目白押し!そして、12/19(木)の「クリスマススペシャルDAY」、12/26(木)・27(金)の「忘年会スペシャルDAY」など、楽しい企画が盛りだくさん!ぜひ一緒に寒い冬を吹き飛ばしましょう!!
UNICODE(左からMIO、HANA、ERIN、SOOAH 、YURA)
<12月3日セットリスト🎵>
Let me Love
Blur
drizzle
Spring in my 20th
カバー曲
振り向いて(Let me Love)
カバー曲
【TOGETHER UNICODE概要】
●東京公演:PLUSWIN HALL 六本木
12/4(水) 開場 13:30 / 開演 14:00
12/4(水) 開場 18:30 / 開演 19:00
12/5(木) 開場 13:30 / 開演 14:00
12/5(木) 開場 18:30 / 開演 19:00
12/11(水) 開場 13:30 / 開演 14:00
12/11(水) 開場 18:30 / 開演 19:00
12/12(木) 開場 13:30 / 開演 14:00
12/12(木) 開場 18:30 / 開演 19:00
12/18(水) 開場 13:30 / 開演 14:00
12/18(水) 開場 18:30 / 開演 19:00
12/19(木) 開場 13:30 / 開演 14:00
12/19(木) 開場 18:30 / 開演 19:00
12/26(木) 開場 13:30 / 開演 14:00
12/26(木) 開場 18:30 / 開演 19:00
12/27(金) 開場 13:30 / 開演 14:00
12/27(金) 開場 18:30 / 開演 19:00
※スペシャルステージ: 12/19「クリスマスDAY」、12/26・12/27「忘年会スペシャルDAY」
詳細は下記をご確認ください。
https://www.pluswin.net/news-1-1/unicode-live-tour--together-unicod812024-2025
●大阪公演:PLUSWIN HALL 南堀江 / PLUSWIN HALL OSAKA
1/5 (日) 開場 13:30 / 開演 14:00
1/5 (日) 開場 18:30 / 開演 19:00
1/6 (月) 開場 18:30 / 開演 19:00
1/11 (土) 開場 13:30 / 開演 14:00
1/11 (土) 開場 18:30 / 開演 19:00
1/12 (日) 開場 13:30 / 開演 14:00
1/12 (日) 開場 18:30 / 開演 19:00
1/18 (土) 開場 13:30 / 開演 14:00
1/18 (土) 開場 18:30 / 開演 19:00
1/19 (日) 開場 13:30 / 開演 14:00
1/19 (日) 開場 18:30 / 開演 19:00
1/25 (土) 開場 13:30 / 開演 14:00
1/25 (土) 開場 18:30 / 開演 19:00
1/26 (日) 開場 13:30 / 開演 14:00
1/26 (日) 開場 18:30 / 開演 19:00
詳細は下記をご確認ください。
https://www.pluswin.net/news-1-1/unicode-live-tour--together-unicod812024-2025
UNICODEは、2023年4月にABEMAで公開された日本最大規模のオンラインオーディション「PROJECT K(プロジェクト ケイ)」で選抜されたメンバーを含む5人組ガールズグループ。MIO(ミオ)、HANA(ハナ)、ERIN(エリン)、SOOAH(スア)、YURA(ユラ)の5人全員が日本人でありながら、韓国語も流暢に話せるバイリンガルなのが特徴。
2024年4月17日に韓国でデビュー。デビュー直後から「SHOW CHAMPION」や「MUSIC BANK」など数々の有名音楽番組に出演し、BRIKOREAによる6月度K-POP新人アイドルグループ・ブランド評判では「ILLIT」や「BABYMONSTER」に並びTOP10にランクイン。
日本では2024年7月23日にシングル「HELLO WORLD」でデビュー。日本でもデビュー直後から「日本人K-POP5人組」というワードがSNSのトレンドにランクインするなど大きな反響を呼び、デビュー当日のYahoo!ニュースランキング(エンタメ)では1位を獲得した日韓注目のガールズグループ。
グループ名は、統一性を表す“Unity”と記号・暗号を表す“Code”の合成語で、「彼女たちの音楽は、共用されるコードのように全世界で通じる」という意味が込められています。
オフィシャルHP→https://unicode.bstage.in
TikTok→https://tiktok.com/@unicode.xnet.japan
Instagram→https://x.gd/3xqgR
X→@unicode_japan
ZICO 6年ぶりの単独コンサート大盛況に終了「僕のパレードはこれからも続くだろう」 JENNIEやEXOのD.Oなど豪華ゲストが集結! <オフィシャルライブレポート>
(P)&(C) KOZ Entertainment.
ZICO
6年ぶりの単独コンサート大盛況に終了「僕のパレードはこれからも続くだろう」
JENNIEやEXOのD.Oなど豪華ゲストが集結!
<オフィシャルライブレポート>
アーティスト兼プロデューサーのZICOが11月23日〜24日の2日間、韓国のソウル市松坡区のオリンピック公園オリンピックホールで6年ぶりの単独コンサート「ZICO LIVE:JOIN THE PARADE」を開催した。
(P)&(C) KOZ Entertainment.
(P)&(C) KOZ Entertainment.
人気曲「New thing (Prod. by ZICO) (Feat. Homies) 」からパレードはスタートし、「Freak」、「SEOUL DRIFT」の時は会場のセンターステージから花道までカーパレードを彷彿とさせる演出を披露し、観客は大きな歓声で応えた。MCでは「6年ぶりに開催する単独コンサートであり、ソロデビュー10周年を記念する場なので、より一層感慨深かった。10年間の音楽を皆さんにパレードのようにお見せしたい。思う存分楽しめるように(観客の方々が)僕の翼になってほしい。今日ここをソウルで最もホットな場所にしたい」と自信満々に語った。
(P)&(C) KOZ Entertainment.
曲にまつわるビハインドを聞かせながら観客とコミュニケーションを取り、「actually」、「Love & Hate (Feat.BIBI)」などをコンサートで初めて披露。「Being left (Feat. Dvwn)」では直接キーボードを演奏しながら歌い、観客の視線を釘付けにした。続いて「No You Can't」、「Extreme」、「Tell Me Yes Or No(feat. PENOMECO & The Quiett)」と畳みかけ、圧倒的なラップに歓声が沸き起こった。「Artist」、「Any Song」などヒット曲パレードが続くと、観客も負けないくらいダンスしながら歌うという珍しい風景が繰り広げられた。
(P)&(C) KOZ Entertainment.
(P)&(C) KOZ Entertainment.
アンコール公演では観客のリクエストを受けてその場で歌った。ZICOは過去に発売したミックステープから収録曲、フィーチャリング曲を行き来しながらリアルタイムでファンとステージを楽しんだ。また、両日、CrushとEXOのD.Oがゲストとして出演し、最終日には今年4月に発売したデジタルシングル「SPOT!(feat.JENNIE)」のステージでJENNIEがサプライズ登場して一番の盛り上がりを見せた。
(P)&(C) KOZ Entertainment.
最後に「だからコンサートをするのだと思う。来てくださったすべての方々に感謝します。今日のこの瞬間を絶対に忘れない。僕のパレードは10年間続いていて、今後も続くだろう」と語り、ソロデビューシングル「Tough Cookie(Feat. Don Mills)」を披露し、2日間のパレードは大盛況に幕を閉じた。
<商品情報>
ZICO
デジタルシングル「SPOT!(feat.JENNIE)」
好評配信中
<ZICO プロフィール>
アーティスト兼プロデューサーとして活動しているZICOは大衆性と芸術性を兼ね備えたトップレベルのミュージシャンで、「Any song」、「Summer Hate」、「Human」、「Being left (Feat. Dvwn)」など多数のヒット曲を発表し、トレンドを総なめにした。大ヒット曲に挙げられる「Any Song」は出演なしで音楽番組チャートで通算10冠王の結果を出し、この曲で2020年の年間GAONデジタルチャート、ダウンロードチャート、ストリーミングチャートで1位を席巻した。2019年にはKOZ ENTERTAMENTを設立し、代表プロデューサーとして活動中。
<ZICO SNS>
YouTube:https://www.youtube.com/@ZICOOFFICIAL/videos
X:https://twitter.com/zico_koz/
Instagram:https://www.instagram.com/woozico0914/
BOYNEXTDOOR、「2024 MAMA AWARDS」でフェイバリットダンスパフォーマンスグループ賞を受賞!
BOYNEXTDOOR、「2024 MAMA AWARDS」で
フェイバリットダンスパフォーマンスグループ賞を受賞!
京セラドーム大阪でMAMAだけの
オリジナルステージパフォーマンスを披露
BOYNEXTDOORは22日、京セラドーム大阪で開催された「2024 MAMA AWARDS」(以下「MAMA」)でフェイバリットダンスパフォーマンスグループ(Favorite Dance Performance Group)賞を受賞した。
メンバーは「ONEDOOR(ファンダム名)がいてくれるから、僕たちが今日こんなに大きなテージに立つことができました。全く予想していませんでした。僕たち6人は音楽とステージを本当に愛しています。いつも成長した姿をお見せできるように努力します。まもなくツアーとカムバックも準備しているので、たくさんの期待をお願いしたいです」と感想を伝えた。
この日のライブでは、彼らは卒業パーティーをコンセプトにVCRから舞台までストーリーテリングを加えて見る楽しさを与えた。京セラドームを揺るがし、「信じて見ることのできるボーイネクストドア」というグループのキャッチコピーにふさわしいパフォーマンスを披露した。
卒業パーティーを控えた内気な男の子からナイスガイに変身したWOONHAKが登場すると、「MAMA」のために特別にアレンジした3rd EPのタイトル曲「Nice Guy」が鳴り響き、続けてRIWOOが登場して華麗なパフォーマンスを披露。スポーツカーに乗ってアリーナから登場したJAEHYUNとTAESAN、乾杯しながら登場したSUNGHOとLEEHANまで合流すると、現場では大きな歓声が沸き起こった。
6人のメンバーはステージ全体を活用し、ドームの会場全体が響くほど生き生きとしたライブを披露。特に、安定したボーカルと揺るぎないパフォーマンスは、目と耳を虜にした。好きな友達に向けた照れくさい告白の曲で公演が終わるかと思ったが、突然雷が鳴り雰囲気が一転。6人のメンバーは2nd EPのタイトル曲「Earth, Wind & Fire」で思い通りにならない愛に残念がる姿を見せ、メンバーは最後まで観客を魅了した。
今後、12月14日〜15日の2日間、韓国の仁川インスパイアアリーナで初の単独コンサート「BOYNEXTDOOR TOUR『KNOCK ON Vol.1』IN INCHEON」を開催する。6人のメンバーは仁川を皮切りに、日本を含むアジア計13都市を巡る予定だ。
【ツアー情報】
『BOYNEXTDOOR TOUR ‘KNOCK ON Vol.1’ IN JAPAN』
[東京]立川ステージガーデン
2025年1月30日(木) 開場 17:30/開演 18:30
[愛知]Niterra日本特殊陶業市民会館 フォレストホール
2025年2月2日(日) 開場 17:30/開演 18:30
[大阪]グランキューブ大阪
2025年2月8日(土) 開場 17:30/開演 18:30
2025年2月9日(日) 開場 11:00/開演 12:00
2025年2月9日(日) 開場 17:30/開演 18:30
[宮城]仙台サンプラザホール
2025年2月15日(土) 開場 17:30/開演 18:30
[福岡]福岡サンパレス
2025年2月18日(火) 開場 17:30/開演 18:30
2025年2月19日(水) 開場 17:30/開演 18:30
[神奈川]パシフィコ横浜国立大ホール
2025年2月22日(土) 開場 15:00/開演 16:00
2025年2月23日(日・祝) 開場 11:00/開演 12:00
2025年2月23日(日・祝) 開場 17:30/開演 18:30
2025年2月24日(月・祝) 開場 15:00/開演 16:00
【チケット料金】
■指定席
12,800円(税込)
■プレミアムシート (アップグレードチケット)
ONEDOOR Membership限定:22,800円(税込)
※指定席12,800円(税込)+アップグレードチケット10,000円(税込)
※3歳以上要チケット。3歳未満は入場不可。
※別途プレイガイド手数料がかかります。
※プレミアムシートの一般販売予定はございません。
※各チケットの注意事項および詳細は特設サイトにてご確認ください。
【リリース情報】
BOYNEXTDOOR
「It's Beginning To Look A Lot Like Christmas」
Apple Music/iTunesにて独占配信中
https://boynextdoor.lnk.to/xmas2024jp
<BOYNEXTDOOR 紹介文>
HYBE MUSIC GROUPレーベルであるKOZ ENTERTAINMENT初のボーイグループ BOYNEXTDOORは、「隣の少年たち」という意味を持ち、親しみやすく、自然な魅力で人々の心に寄り添っていくという意味が込められている。2023年5月30日に1st Single『WHO!』でデビュー。初めて誰かに純粋なときめきを感じ、混乱し、愛を歌うイージーリスニングトラックは高く評価され、発売から1週間で11万442枚を売り上げ、当時の2023年新人K-POPグループデビューアルバム初動売上枚数1位を記録。同年9月には1st EP『WHY..』を発売し、オリコンデイリーアルバムランキング(2023/9/4付)で1位を獲得するなど、日本でも高い人気を誇っている。
さらにデビュー112日目にして1st EP『WHY..』がアメリカビルボードのメインアルバムチャート「ビルボード200」にチャートインを達成した。「2023 THE FACT MUSIC AWARDS」でのホッテスト賞、「Melon Music Awards 2023」でのグローバルライジングアーティスト賞など、2024年1月時点で8つの賞を獲得。2024年4月15日には2nd EP『HOW?』をリリースし、韓国では発売初週(集計期間4月15日~21日)に531,911枚を売り上げ、ハントチャートのデイリーアルバムチャートで初日に続き2日連続で1位を獲得、日本でもオリコンデイリーアルバムランキング1位(2024/4/15、4/19付)、オリコン週間アルバムランキング1位(4/29付)、オリコン週間合算アルバムランキング1位(4/29付)を獲得。7月10日にはJP 1st Single『AND,』で待望の日本デビューを果たし、次世代を担うボーイグループとして、幅広い活躍と大きな期待が寄せられている。
<BOYNEXTDOORオフィシャルアカウント>
JAPAN OFFICIAL HP:https://boynextdoor-official.jp
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