エンタメ情報!

2025-12-08 19:00:00

aoen 青春感たっぷりの制服姿でMini Live <放課後インクレディブル>を開催 3月18日 新作2nd Single「秒で落ちた」リリースを ライブ中にサプライズ発表!

02.jpg

©︎YX LABELS

HYBEが手掛ける新世代J-POPボーイズグループ

aoen

青春感たっぷりの制服姿でMini Live

<放課後インクレディブル>を開催

3月18日 新作2nd Single「秒で落ちた」リリースを

ライブ中にサプライズ発表!

一瞬で恋に落ちた模様を描いた作品になる見込み「来年の2nd Singleまでレベルアップしてまた帰ってきます」

全席完売の会場でaoen「aoring、大好きだよ!」

 

YX LABELSが手掛ける新世代J-POPボーイズグループaoen(アオエン)が、12月7日(日)にDigital Single「青春インクレディブル」発売記念Mini Live<放課後インクレディブル>を全席完売の豊洲PITで開催し、ライブ中に新作となる2nd Single「秒で落ちた」を3月18日にリリースすることをサプライズ発表した。

 

学校のチャイムの合図で制服姿の7人がステージに登場すると、2025年10月15日(水)にリリースしたDigital Singleのタイトル曲「青春インクレディブル」でMini Liveがスタート。初恋と青春のときめきを表現した楽曲に合わせた爽やかなパフォーマンスを披露し、冒頭からまさに”青春の代弁者”としてのaoenが体現されたステージとなった。

 

今回のMini Liveのコンセプトは架空の”aoen高校”。机と椅子を自ら運び、教室のステージセットが完成すると、”先生”こと遠山大輔氏(グランジ)が登場。メンバーが号令をすると会場に集まったaoringも「起立・礼・着席」を実施。ユニークなコンセプトで会場が一体感を高めた。美術の時間として行われた「お絵描きクイズテスト」企画では、各メンバーが描いた絵のお題を会場のaoringが当てるゲームを実施。aoenの絵心とaoringとの絆が試されるゲームで会場は大盛り上がりとなった。続いては、本Mini LiveだけのユニットでJ-POPカバーを披露。雅久(GAKU)と京助(KYOSUKE)はGReeeeN(現:GRe4N BOYZ)「キセキ」を全力で歌い上げ、眩しい青春をエネルギッシュな歌声で表現した。優樹(YUJU)と颯太(SOTA)は、グルーヴィーで躍動感のある米津玄師「感電」をマイクスタンドとともに披露し、いつもの姿とは違うギャップをみせつけた。琉楓(RUKA)、輝(HIKARU)、礼央(REO)は、嵐「One Love」を披露。教室の机と椅子を使ったダンス構成で思わず青春を思い出すようなステージに会場からは大きな歓声があがった。ランチタイムのチャイムがなると、会場内のどこかに隠された食べ物を集めて買いにいく企画を実施。食べ物を探しに客席の近くへサプライズで向かい、aoringとの時間を楽しんだ。

 

01.jpg

©︎YX LABELS

 

続いて、ジャケットを脱ぎ”放課後”の雰囲気を醸し出したメンバーが再登場すると、Digital Single「青春インクレディブル」の収録曲から、メンバーがこの日のためにたくさん練習したという「Cough Syrup」を披露。続いてDebut Singleのタイトル曲「青い太陽 (The Blue Sun)」では、冒頭の「Ah Yeah」を「aoring!」に変えるなどライブならではのアドリブもいれながら、弾けるようなパフォーマンスをみせつけ会場は大きな歓声に包まれた。また、Debut Singleの収録曲「Blue Flame」では、7人のダンススキルで会場を魅了した。中京テレビ・日本テレビ系ドラマ『おいしい離婚届けます』主題歌となった「MXMM」では、サビでは高鳴る心臓を表現した“ドクバクダンス”を力強く披露した。

 

今後の予定について聞かれたリーダーの優樹(YUJU)が「重要なお知らせがあります!モニターをご覧ください!」と合図すると、モニターに”2nd Single「秒で落ちた」2026年3月18日(水)発売決定”の文字が出現し、サプライズ発表に会場は大盛り上がりとなった。 そのままMini Liveが終了すると思いきや、モニターにメンバーの姿が映し出され、会場後方からメンバーが登場。アンコール曲として「青春インクレディブル」を披露しながらaoringの近くへメンバーが駆け付けると、会場中は大盛り上がりをみせた。最後の挨拶では、サブリーダーの琉楓(RUKA)が「2nd Singleまで少し間が空きますが、aoenとaoringの間には絆があります。僕たちも一生懸命頑張るので楽しい2nd Singleを迎えましょう!」とaoringへの想いを伝えた。また、礼央(REO)は「来年の2nd Singleまで遠い気もするのですが、その分レベルアップしてaoringを楽しませるような楽曲とパフォーマンスをもってまた帰ってくるので楽しみにしていてください!」と次作への意気込みを語った。最後に雅久(GAKU)が「aoring大好きだよ!」と愛を伝えると、会場は割れんばかりの歓声で応えた。Debut Singleの収録曲「Circle Ring」を披露しステージを後にした。なお、本公演は全席完売し、会場にはaoringの熱狂ぶりが終始満ち溢れていた。

 

aoenは、2025年6月11日にDebut Single「青い太陽 (The Blue Sun)」をリリースしデビュー。オリコンデイリーシングルランキング (6月15日付)で1位を獲得するなど新鋭グループとして注目を浴びた。2025年10月15日にはDigital Single「青春インクレディブル」をリリースし、各ストリーミングサービスのリアルタイムランキングで1位を獲得するなどパワフルな勢いを高めてきた。そんなaoenが2026年3月18日に2nd Single「秒で落ちた」をリリースし、さらなる成長をみせつける。本作品は、一瞬で恋に落ちた模様を描いた作品になる見込みだ。なお、予約開始日や収録曲の詳細については後日発表予定なので期待してほしい。

 

************************************

◼︎BIOGRAPHY

[aoen]

aoenは2025年に結成された、優樹(YUJU)、琉楓(RUKA)、雅久(GAKU)、輝(HIKARU)、颯太(SOTA)、京助(KYOSUKE)、礼央(REO)の7名で構成される新世代J-POPボーイズグループ。グループ名には、「最も熱い炎の色である青色で世界を満たす情熱の疾走」「太陽のように明るくみんなを応援するグループ」という2つの意味が込められており、世界で一番熱い青い炎を心に燃やしながらエネルギッシュに活動する。 

 

[MEMBER PROFILE]

優樹(YUJU) リーダー

・誕生日:2002.12.20

・出身:埼玉県

・血液型:A型

 

琉楓(RUKA) サブリーダー

・誕生日:2003.11.01

・出身:宮崎県

・血液型:A型

 

雅久(GAKU)

・誕生日:2004.04.25

・出身:長野県

・血液型:O型

 

輝(HIKARU)

・誕生日:2005.03.28

・出身:群馬県

・血液型:B型

 

颯太(SOTA)

・誕生日:2005.08.15

・出身:東京都

・血液型:O型

 

京助(KYOSUKE)

・誕生日:2005.09.25

・出身:神奈川県

・血液型:B型

 

礼央(REO)

・誕生日:2007.07.09

・出身:宮城県

・血液型:A型

 

************************************

<公式サイト>

HP:https://aoen-official.jp/

X: https://x.com/aoen_official

TikTok: https://www.tiktok.com/@aoen_official

Instagram https://www.instagram.com/aoen.official/

Youtube: https://www.youtube.com/@aoen_official

LINE: https://page.line.me/aoen_official

BiliBili: https://space.bilibili.com/3546873314936953

Weibo: https://weibo.com/u/7990884545

Member X: https://x.com/aoen_members

2025-12-07 22:45:00

東方神起 チャンミン 全国8都市20公演を巡った初のソロツアーを完走! SUPER JUNIORキュヒョンのサプライズ登場も!

241201_CHANGMIN_251206_5_S.JPG

東方神起 チャンミン

全国8都市20公演を巡った初のソロツアーを完走!

SUPER JUNIORキュヒョンのサプライズ登場も!

 

今年、日本デビュー日である4月27日に「東方神起 20th Anniversary LIVE TOUR ~ZONE~」千秋楽公演を東京ドームで行い、華々しく日本デビュー20周年を迎えた東方神起。

 

そんな、東方神起のチャンミンが、20周年にして初となる全国ソロコンサートツアー「CHANGMIN from 東方神起 CONCERT TOUR ~The First Dining~」を開催、12月6日、7日のTOYOTA ARENA TOKYO 2Daysをもって完走した。

全国20公演のチケットはすべて即完売、累計約6万5千人を動員した。

 

241201_CHANGMIN_251206_4_S.jpg

241201_CHANGMIN_251207_6_S.JPG

 

”The First Dining”のタイトルの通り、初のソロコンサートであり、楽曲をコース料理のメニューに見立てて1曲1曲を”美味しくいただいてほしい”という想いを込め、生バンド演奏、アコースティックなど構成と多彩なセットリストによって、チャンミンのボーカリストとしての表現力と音楽をより近い距離で体感できるライブとなった。

追加公演となったTOYOTA ARENA TOKYOでは、「Chocolate」「⽊枯らしが届く頃に」や、「世界が終わるまでは」のカバーなどホール公演より5曲が新しく披露された。

 

241201_CHANGMIN_251207_OK窶・CHANGMIN_251207_3_S.JPG

241201_CHANGMIN_251207_OK窶・CHANGMIN_251207_4_S.JPG

241201_CHANGMIN_251206_3_S.JPG

 

さらに、会場を沸かせたのはチャンミンとも親交の深いSUPER JUNIORのキュヒョンのサプライズ登場だ。前日観覧席で見ていたキュヒョンが突然登場したが、2日目は観覧席にもおらず登場はないと思われてたが、アンコールでサプライズ登場し、「いちご」「女々しくて」をチャンミンとコラボカバーを披露し、大きな盛り上がりみせた。

 

そして、最後の楽曲「Rock with U」では、腕を高くあげ、ファンとの大きなコール&レスポンスで会場を一体にし、初のソロライブを締めくくった。

同ツアーのスタートとなった東京国際フォーラム・ホールA公演の模様を収録した作品が12月3日にリリースされているので、ぜひ体験してほしい。

 

ソロの活動を通してユンホ、チャンミンがグループ活動とはまた異なる魅力を届けている東方神起だが、2月20日(金)には日本デビュー20周年を記念した映画“東方神起 20th Anniversary Film『IDENTITY』”の劇場公開が、さらに、4月25日(土)、26日(日)には海外アーティスト史上最多となる3度目の日産スタジアム公演を発表しており、20周年を迎えてもなお進化し続ける東方神起が向かう次のステージに大きな期待が寄せられている。

 

241201_CHANGMIN_251207_5_S.JPG

 

--------------

■LIVE DVD&Blu-ray『CHANGMIN from 東方神起 CONCERT TOUR ~The First Dining~』

発売日:2025年12月3日(水)

【初回生産限定盤】(DVD+CD) 価格:¥11,000(税込)AVBK-43586/B

【初回生産限定盤】(Blu-ray+CD) 価格:¥11,000(税込)AVXK-43587/B

【通常盤】(DVD) 価格:¥7,700(税込)AVBK-43588

【通常盤】(Blu-ray) 価格:¥7,700(税込)AVXK-43589

※同ツアーの2025年9月5日(金)東京国際フォーラム・ホールA公演の模様を収録した作品になります。

 

▼ご予約・ご購入はコチラ

https://tohoshinki.lnk.to/CHANGMINTheFirstDining

 

 

■東方神起 20th Anniversary LIVE IN NISSAN STADIUM ~RED OCEAN~

[公演日程]

2026年4月25日(土)[神奈川]日産スタジアム

OPEN 15:00 / START 17:00

2026年4月26日(日)[神奈川]日産スタジアム

OPEN 15:00 / START 17:00

 

▼詳細はコチラ

https://toho-jp.net/news/detail.php?id=1129761

 

■東方神起 20th Anniversary Film『IDENTITY』

[概要]

公開日:2026年2月20日(金)より全国劇場公開 

出演 :東方神起

製作 :RED OCEAN PROJECT

配給 :WOWOW

 

▼詳細はコチラ

https://www.wowow.co.jp/film/tohoshinki_identity

2025-12-06 17:30:00

JO1 アメリカ最大の年末音楽フェス「Jingle Ball」 LA公演 屋外ステージで大声援に包まれパフォーマンス 日本アーティスト初の快挙も続々 <オフィシャルレポート>

01.jpg

©LAPONE ENTERTAINMENT

JO1 アメリカ最大の年末音楽フェス「Jingle Ball」

LA公演 屋外ステージで大声援に包まれパフォーマンス

日本アーティスト初の快挙も続々

<オフィシャルレポート>

 

グローバルボーイズグループ“JO1”が、アメリカのラジオ局「iHeartRadio」が毎年ホリデーシーズンに開催している、アメリカ最大の年末音楽フェスツアー「2025 iHeartRadio Jingle Ball Tour」(以下「Jingle Ball」)に日本アーティストとして初出演。先日のダラス公演に続き、LA公演の屋外ステージでもパフォーマンスを披露しました。

 

「Jingle Ball」は、毎年その年に活躍した人気トップアーティストが多数集結し、全米各地を巡るプレミアムな音楽ツアーで、現地時間12月2日(火)のダラス公演でトップバッターを務めたJO1は、ツアー2カ所目のLA公演にも連続で出演。屋外ステージとフェスならではの開放感の中で、熱いパフォーマンスを繰り広げました。

 

JO1_Jingleball_LA01.jpg

©LAPONE ENTERTAINMENT

 

ステージは、メンバーの川西拓実が作詞・作曲を手がけた「HAPPY UNBIRTHDAY」、ボクシングをイメージした歌詞やダンスが印象的な「RUSH」と、ダンスナンバー2曲で勢いよくスタート。MCでは、河野純喜が「Having fan?[楽しんでいますか?]」と問いかけると、大勢集まった観客から大きな歓声が上がり、飛び跳ねながら楽しむ姿も見られました。続く「BE CLASSIC (English ver.)」では、ベートーベン交響曲第5番「運命」を取り入れた親しみのあるメロディーとJO1の魅力が詰まったパフォーマンスに、初見の観客も足を止めて見入る場面も。さらに、集まった現地ファンによる掛け声もステージを後押しし、一体感を強めました。

 

JO1_Jingleball_LA02.jpg

©LAPONE ENTERTAINMENT

 

ラストの「Handz In My Pocket (English ver.)」でも、軽快なリズムに観客は体を揺らします。また、ラストサビの盛り上がりパートが先日のダラス公演で好評だったことを受け、そのパートの増やすアレンジを加え、より良いライブステージ魅せるJO1と、会場の声援が互いにエネルギーを与えあうような熱気に包まれながらステージを締めくくりました。

 

日本アーティストとして初出演となった「Jingle Ball」に続き、JO1は昨日、Apple Music 1 のライブストリーミングラジオ番組「Holiday Radio Takeover Hour」にも、ロサンゼルスのスタジオから日本アーティストとして初めて出演。「ホリデー」をテーマにルームウェア姿でリラックスした雰囲気の中、1時間の生放送を行い、ホリデーシーズンに聴きたい楽曲紹介やメンバー同士のクリスマスプレゼント交換など、さまざまなトークを展開しました。

 

さらに、世界最大のプレミアム音楽ネットワークであり、高品質な音楽コンテンツを世界に発信するVevo(ヴィーボ)のオリジナルコンテンツにも、日本のグループとして初めて登場。10月に「Handz In My Pocket」、先日の「BE CLASSIC」と、2曲のパフォーマンス映像が公開されています。

 

02.jpg

©LAPONE ENTERTAINMENT

 

今年2月〜3月に自身初のワールドツアーを成功させ、グローバルでの活動を加速させているJO1は、日本内外のファンと積極的に交流しながら確実にファン層を拡大。Forbes、Billboard、Hollywood Reporterなど主要メディアでのインタビューにも初登場し、PR活動を行っています。また、このたびの「Jingle Ball」出演、Apple Music 1のライブストリーミングラジオ番組への出演、Vevoオリジナルコンテンツへの出演だけでなく、今年は、ハリウッドのドルビー・シアターで開催された『iHeartRadio Music Awards 2025』のレッドカーペットイベントへの登場、アメリカのラジオ・エアプレイチャート「Mediabase Top40 Radio Airplay」へのランクインなど、多くの「日本アーティスト初」となる快挙を達成し、挑戦と躍進を続けています。

 

 

JO1 - BE CLASSIC | Live From Vevo Studios 

 

 

*****************************************

【JO1公式サイト】

・オフィシャルサイト:https://jo1.jp/

・オフィシャルファンクラブ: https://fc.jo1.jp/

・オフィシャルSNS:

Twitter:(X):https://twitter.com/official_jo1

instagram:http://instagram.com/official_JO1

TikTok:https://www.tiktok.com/@jo1_gotothetop

weibo:https://www.weibo.com/7454644363/profile?topnav=1&wvr=6

YouTube: https://www.youtube.com/c/JO1_official

2025-12-06 16:00:00

IS:SUE出演!! 『FM OSAKA RADIO TRAVEL vol.1 supported by tabiwa トラベル』 石川県・金沢21世紀美術館 シアター21にて開催!

main.jpg

IS:SUE出演!!

『FM OSAKA RADIO TRAVEL vol.1 supported by tabiwa トラベル』

石川県・金沢21世紀美術館 シアター21にて開催!

 

FM大阪開局55周年となる今年、イベントや番組でコラボしている「tabiwaトラベル」とタッグを組み、“ラジオ×旅”をコンセプトとした公開収録イベント「FM OSAKA RADIO TRAVEL vol.1 supported by tabiwaトラベル」を開催しました。 

記念すべき初回ゲストにIS:SUEを迎え、石川県・金沢21世紀美術館 シアター21にて公開収録を実施しました。

 

 MCの下埜正太の呼びかけでIS:SUEのNANO、RINO、YUUKIが登場すると、会場からは温かい歓声が。観客との距離の近さに「想像以上に距離が近くてドキドキします」と緊張するメンバーもいる一方、 RINO は「REBORN(IS:SUEのファンネーム)のみんなってアットホームな雰囲気があるので、緊張するっていうより“みんなだ〜” って感じでリラックスできる」と笑いを誘いました。 

 

『旅』をテーマとする本イベントでは、3 人の「最近の旅行事情」や「移動中の必需品」など、普段あまり語られないプライベートに踏み込んだトークを展開。

「移動中の過ごし方は?」という質問に対し、YUUKIは「目的地の駅弁を検索すること」と回答し、「今日も石川県の駅弁を調べてきて、そのお弁当が楽屋に置いてあったのに気づかず、違うお弁当を食べてしまった」という天然エピソードで会場を沸かせました。 

 

続いて、REBORNがおすすめする“IS:SUEに行ってほしい石川県のスポット”を紹介するコーナーも実施。ご当地グルメから体験イベントまで幅広い情報に、メンバーは興味津々の様子でした。

 

さらに、金沢駅で購入できる石川スイーツを3人が食レポし、REBORNへ魅力を伝える「IS:SUE 食レポチャレンジ」も実施。慣れない食レポに一生懸命挑む NANO、言語表現が巧みな YUUKI、そして独特の感性で会場の笑いを誘う RINO… 三者 三様のレポートに、会場は大盛り上がりとなりました。 

 

もう一つのチャレンジ企画「IS:SUE お絵描きチャレンジ」では、新曲「Super Luna」が流れる3分間で、“2026 年に挑戦した いこと・目標”を絵で表現。

トップバッターのYUUKIの絵には歓声が起きるも、解説を聞くと予想外の内容に会場が困惑。 

絵の実力者・RINOの作品はメンバーから「展示しようよ!」と声が上がるほどの出来栄え。

 

最後のNANOは、新曲にノリすぎた結果、時間が足りず、メンバーRINの髪の毛が描けないという事態に…。 RIN の髪色を会場全体で決める展開となり、終始メンバー愛にあふれる時間となりました。 

3人が語った“2026年の目標”の詳細は、ぜひ放送でお楽しみください。

 

終盤には、観客とリスナーへ向けたメッセージも。 

 

RINOは「アットホームで楽しくて、食レポをもっと頑張ろうと思えたイベントでした」と笑顔で語り、YUUKIは「小旅行をしているみた いでワクワクした1日でした。大好きなREBORNと目を合わせながらたっぷり話せて幸せでした」とコメント。 NANOも「石川県とIS:SUEの魅力がたくさん伝わっていたら嬉しいです。またお会いしましょう!」とファンへ感謝を伝えました。 

 

この模様の一部は、12月7日(日) 19:00〜

「FM OSAKA RADIO TRAVEL vol.1 supported by tabiwa トラベル」にてオンエア予定です。 

IS:SUE と石川県の魅力が詰まった55分、ぜひお聞き逃しなく。

 

******************************************

【公開収録 概要】 

タイトル:『FM OSAKA RADIO TRAVEL vol.1 supported by tabiwaトラベル』 

日時:2025年11月28日(金) 開場17:30/開演18:00 

会場:石川県・金沢21世紀美術館 シアター21 

出演:NANO、RINO、YUUKI (IS:SUE) MC:下埜正太(FM大阪「LOVE FLAP」DJ) 

 

******************************************

【特別番組 概要】 

タイトル:『FM OSAKA RADIO TRAVEL vol.1 supported by tabiwaトラベル』 

放送日時:2025年12月7日(日) 19:00〜19:55 

出演:NANO、RINO、YUUKI (IS:SUE) 

DJ:下埜正太(FM大阪「LOVE FLAP」DJ) 

radiko URL:https://radiko.jp/share/?sid=FMO&t=20251207190000

(放送日の1週間前から有効なリンクです)

2025-12-05 21:00:00

ユク・ソンジェ 東名阪のスペシャルライブツアー完走!<オフィシャルレポート>

YSJ_縺溘▲縺溘・縺ィ縺、縺ョ迚ゥ隱・Nagoya1.jpg

 

©︎FRAU INTERNATIONAL

ユク・ソンジェ 

東名阪のスペシャルライブツアー完走!

 

歌手や俳優など多方面で活躍しているユク・ソンジェが、11月21日の大阪公演、12月3日の名古屋公演に続き12月4日東京・豊洲PITにて『YOOK SUNG JAE 2025 SPECIAL LIVE TOUR ~たったひとつの物語~』を開催し、スペシャルライブツアーのフィナーレを迎えた。 

 

YSJ_縺溘▲縺溘・縺ィ縺、縺ョ迚ゥ隱・Nagoya2.jpg

 

©︎FRAU INTERNATIONAL

YSJ_縺溘▲縺溘・縺ィ縺、縺ョ迚ゥ隱・Nagoya3.jpg

©︎FRAU INTERNATIONAL

YSJ_縺溘▲縺溘・縺ィ縺、縺ョ迚ゥ隱・Osaka1.jpg

©︎FRAU INTERNATIONAL

YSJ_縺溘▲縺溘・縺ィ縺、縺ョ迚ゥ隱・Osaka2.jpg

©︎FRAU INTERNATIONAL

 

ライブのオープニングを飾ったのは先月リリースされた自身初となる日本オリジナルデジタルシングルの表題曲『たったひとつの物語』。疾走感あふれる爽快な曲と客席のファンたちの掛け声で一体となった。さらに『Movie』『 Weightless』『 BE SOMEBODY』と続けて披露し会場を盛り上げた。 MCの古家氏が登場するとトークコーナーがスタート。ソンジェのトークに軽快なツッコミを入れる息の合った二人のトークに会場も度々笑いの渦に包まれた。また過去の自身の発言を振り返るクイズ企画も行われ、過去のインタビューの内容を一生懸命思い出そうとする姿や珍回答も飛び出すなど、ソンジェならではの世界観で観客を楽しませた。 

 

YSJ_縺溘▲縺溘・縺ィ縺、縺ョ迚ゥ隱・Tokyo1.jpg

 

©︎FRAU INTERNATIONAL

YSJ_縺溘▲縺溘・縺ィ縺、縺ョ迚ゥ隱・Tokyo2.jpg

©︎FRAU INTERNATIONAL

YSJ_縺溘▲縺溘・縺ィ縺、縺ョ迚ゥ隱・Osaka3.jpg

 

©︎FRAU INTERNATIONAL

 

衣装チェンジをして再登場すると中西保志の『最後の雨』のカバーを披露。安定の歌唱力で歌い上げファンたちを魅了すると、続いてデジタルシングルの収録曲『Nostalgia』を聴かせ、自身の世界観への没入感を高めた。次のコーナーでは事前に来場者から募集していた“ソンジェとの大切な瞬間”を聞かせてもらい、選ばれたファンと直接会話をしながら思い出を振り返った。さらにファンの悩みを解決するコーナーではバック駐車のコツについて話したり、この日誕生日を迎えたファンをお祝いしたりと、客席のファンたちと気さくに会話を繰り広げる温かな時間となった。 

 

YSJ_縺溘▲縺溘・縺ィ縺、縺ョ迚ゥ隱・Tokyo4.jpg

 

©︎FRAU INTERNATIONAL

YSJ_縺溘▲縺溘・縺ィ縺、縺ョ迚ゥ隱・Tokyo3.jpg

 

©︎FRAU INTERNATIONAL

 

終盤ではこちらも新曲の日本語曲『Polaroid』そして今年韓国で発売したミニアルバムの表題曲『at last』と感情的なロックバラードで締め括った。アンコールで再びステージに上がると、フォトタイムと集合写真撮影で今日の思い出を写真に残した。最後にはいつも日本で待っていてくれる“ろくたち(ファンの愛称)”へ改めて感謝の気持ちを伝えつつ来年の再会を約束した。そしてファンからも人気の高い『恋するジェネレーション』のOST『Love Song』を歌い幕を閉じた。 

 

YSJ_縺溘▲縺溘・縺ィ縺、縺ョ迚ゥ隱・Osaka4.jpg

 

©︎FRAU INTERNATIONAL

 

YSJ_縺溘▲縺溘・縺ィ縺、縺ョ迚ゥ隱・Nagoya4.jpg

©︎FRAU INTERNATIONAL

 

終演後には来場者全員を対象にスマホでの撮影OKなお見送り撮影会も実施。最後までファン一人ひとりとコミュニケーションを行い満足感の高いイベントとなった。

 

********************************************

【公演概要】 

YOOK SUNG JAE 2025 SPECIAL LIVE TOUR ~たったひとつの物語~ 

2025 年11月 21日(金)    大阪・Zepp Namba 

2025 年12月 3日(水)     名古屋・COMTEC PORTBASE 

2025 年12月4日(木)    東京・豊洲PIT 

特設サイト:https://www.frau-inter.co.jp/event/yook-sungjae/2025/one_and_only_story

YOOK SUNG JAE JAPAN OFFICIAL FANCLUB https://yook-sungjae.jp/

日本公式X(旧Twitter):https://x.com/YSJ_JPofficial