エンタメ情報!

2025-01-30 11:15:00

JO1とINIメンバー自らが演出した話題のソロステージがスタート‼ 「LAPOSTA 2025 SHOW PRODUCED by MEMBERS」 < INI 尾崎匠海 オフィシャルライブレポート>

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©LAPONE ENTERTAINMENT

JO1とINIメンバー自らが演出した話題のソロステージがスタート‼

「LAPOSTA 2025 SHOW PRODUCED by MEMBERS」

< INI 尾崎匠海 オフィシャルライブレポート>

 

INI 尾崎匠海

公演名:『CAFE』

会場:シアターGロッソ

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 ©LAPONE ENTERTAINMENT

 

初のソロステージのテーマを「自分のことをもっと知ってもらうこと」とし、普段よくカフェに行くということでステージセットや映像などをカフェのような雰囲気に仕上げました。オリジナル曲や公演の演出など、自身が制作した作品を届けることによって、「いつも応援してくれているMINIの皆さんに、自分自身をより深く知ってもらいたい」という思いを込めて作られたステージでした。 

真っ白な衣装に身を包み、オリジナル楽曲「Don‘t Worry」をダンサーと共にパフォーマンス。息のあったダンスと芯のある歌声で会場のボルテージは急上昇。MINIもペンライトを振り、尾崎のメンバーカラーであるオレンジ色がステージに彩りを添えました。

 

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MCでは「僕が好きなカフェを共有したくて準備しました!カフェといえばコーヒー。このステージはカフェにいるようなリラックスした気持ちでやります!」と、ステージ上でコーヒーを淹れて飲む場面も。続いて、事前にファンクラブを通して募集していた尾崎に歌ってほしいリクエスト曲をランキング形式で発表。楽曲にまつわる思い出話を交えつつ、1位に輝いた「幾億光年」(Omoinotake)を披露すると、伸びやかな歌声で観客の心をぐっと掴んでいました。そして、気持ちを言葉で表現するのが苦手だと話しながらも、この日は手紙を用意。想いがあふれ、言葉を詰まらせつつもMINIへの感謝や、今後の活動に対しての熱い思いを伝えました。

 

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最後は、デビュー後初めて作詞作曲を手がけたオリジナル楽曲「幻想」。「”うまくいってなくてどうしようもなくなってる人もいるかもしれない。そんな時にも希望の光はあるんだよ”と思ってほしくてこの曲を書きました。僕を支えにしていいですよ。1人じゃないから、僕がいるから、この曲もあるから」と、自身が辛い時も歌に助けられた経験があり、皆さんの支えになればと心を込めて歌い上げ、公演を締めくくりました。

 

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2025-01-30 10:30:00

JO1とINIメンバー自らが演出した話題のソロステージがスタート‼ 「LAPOSTA 2025 SHOW PRODUCED by MEMBERS」 <INI 後藤威尊 オフィシャルライブレポート>

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JO1とINIメンバー自らが演出した話題のソロステージがスタート‼

「LAPOSTA 2025 SHOW PRODUCED by MEMBERS」

<INI 後藤威尊 オフィシャルライブレポート>

 

    東京ドームとその他周辺施設を舞台に開催する、LAPONEグループ所属アーティストJO1、INI、DXTEEN、ME:I、IS:SUEの合同ライブ『LAPOSTA 2025 Supported by docomo』が1月27日(月)からスタートした。

JO1とINIは、メンバー22名が自らが企画・演出を考える特別なソロステージ「LAPOSTA 2025 SHOW PRODUCED by MEMBERS」を披露!1月29日(水)の様子をお届けします。

 

INI 後藤威尊

公演名:『NUMERO 1』 

会場:後楽園ホール

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『Numero 1』はスペイン語で”ナンバーワン”や”数字の1”という意味があり、「ひとりでの初めての公演」ということでそのタイトルが付けられました。 「見に来てくれるMINIのみんなが喜んでくれるか」という部分に重きを置き、“笑いあり涙ありで、最後は後藤威尊について行きたくなるようなカッコいい姿で魅せたい”との思いから、好きなものや得意なことを詰め込み、自身の最大限を表現できる公演に仕上げています。

1曲目は、儚く温かいラブソング「napori」(Vaundy)を、キレのあるダンスで冒頭から観客を魅了します。そして「オーディションの時からいつも応援してもらって、夢や目標を叶えさせてもらっているので、今日は僕が皆さんを支えたい」という思いで選曲したという「Funny Bunny」(the pillows)をスタンドマイクで歌い上げました。

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すると、突然メンバーの池﨑理人の怪しげな笑い声が。「今からこの場は俺のルールで動く!」と告げると池﨑は声のみで姿を現さず、なぜか佐野雄大が登場。後藤と佐野が様々なバトルを繰り広げることになり、結果は後藤が全勝。池﨑は、このバトルは”後藤のかっこよさをMINIに証明するためのものだった“と明かし、「MINIのみんなこれからも威尊を応援してくれよな!」伝え、会場は和やかな雰囲気に。

後半に差し掛かり、後藤はサプライズで用意した手紙を取り出します。INIになってからの3年半はとても幸せだったこと、ネガティブになった時にはファンレターに何度も救われていたこと、これからもMINIを一番に思う王子様であることをしっかりと伝え、会場からは拍手が起こりました。

 

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最後は、幼少期から習っていた特技の「和太鼓」をMINIの前で初披露。普段から鍛えている筋肉を生かして、たくましいパフォーマンス。静寂の中、和太鼓の音が鳴り響き、あまりの迫力にMINIは釘付けに。今日一番の大きな拍手で幕を閉じました。

 

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2025-01-30 10:00:00

JO1とINIメンバー自らが演出した話題のソロステージがスタート‼ 「LAPOSTA 2025 SHOW PRODUCED by MEMBERS」 <JO1 川西拓実 オフィシャルライブレポート>

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©LAPONE ENTERTAINMENT

JO1とINIメンバー自らが演出した話題のソロステージがスタート‼

「LAPOSTA 2025 SHOW PRODUCED by MEMBERS」

<JO1 川西拓実 オフィシャルライブレポート>

 

  東京ドームとその他周辺施設を舞台に開催する、LAPONEグループ所属アーティストJO1、INI、DXTEEN、ME:I、IS:SUEの合同ライブ『LAPOSTA 2025 Supported by docomo』が1月27日(月)からスタートした。

JO1とINIは、メンバー22名が自らが企画・演出を考える特別なソロステージ「LAPOSTA 2025 SHOW PRODUCED by MEMBERS」を披露!1月29日(水)の様子をお届けします。

 

JO1 川西拓実

公演名:『My Everything』 

会場:IMMTHEATER

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川西は公演タイトルに『My Everything』と銘うち、自分の曲だけで、自分のすべてを詰め込んだライブを開催。唯一無二のオーラを放つT.Kがステージ中央へ姿を見せると、たちまち歓声が起こります。「SUPER STAR」「Come Again」とT.Kサウンド爆発の新曲を続々と披露すると、会場全体がT.Kの音楽の渦に飲まれていきます。クールに決めていた川西は、トークに移ると「知らない曲ばっかりやってすみませぇん」とおどけてみせ、「何が起こるかわからないイベントに来てくれた皆さんは変態だなと思います(笑)」とJAMを笑わせました。

 

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さらに、シンセサイザーの前へ座り、鍵盤を奏でながら「一瞬だけ清澄になります」と微笑むと大歓声が。昨年全国公開され、川西が主演を務めた映画『バジーノイズ』の主題歌で、ひとり作曲と演奏に没頭する主人公の清澄として歌った楽曲「surge」を初披露します。続けて、この映画主演を機に川西が「清澄が作っていたかもしれないデモ楽曲」とイメージして作詞作曲した「Heaven」も歌唱。ファン待望のパフォーマンスで湧かせました。

 

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 ©LAPONE ENTERTAINMENT

 

「次の曲は僕歌わないので、皆さんで歌ってください!」と投げかけ、鈴の音色が鳴り響きます。川西が作詞し、作曲にも携わったクリスマスソング「サンタさんへ。」をJAMみんなで楽しく歌い、ハートフルなムードに。続けて、JO1のライブツアーでのユニット曲「BINGO」では、川尻蓮がサプライズ登場。お互いのソロステージに出演し合った二人。川尻の服装をみた川西は、「なんかピンクじゃね?」と笑い、川尻は「誰が言ってんねん!」と返します。川西のメンバーカラーであるピンクだらけの二人は、互いをリスペクトし合う表現者としての戦友同士。そんな二人ならではのパフォーマンスを繰り広げました。

 

最後は、昨年開催した「JAM感謝祭」で川西がJAMに贈った手紙で綴ったメッセージ”足踏みだっていい、明日は晴れるよ”という思いを、なんと新たな1曲「世界が広いのか。僕が小さいのか。」に昇華。日々生きているみんなへ送る、そっと背中を押すやさしいエールソングで、川西自身の心の温かさが伝わるライブとなりました。

 

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2025-01-30 09:30:00

JO1とINIメンバー自らが演出した話題のソロステージがスタート‼ 「LAPOSTA 2025 SHOW PRODUCED by MEMBERS」 < JO1 木全翔也 オフィシャルライブレポート>

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 JO1とINIメンバー自らが演出した話題のソロステージがスタート‼

「LAPOSTA 2025 SHOW PRODUCED by MEMBERS」

< JO1 木全翔也 オフィシャルライブレポート>

 

  東京ドームとその他周辺施設を舞台に開催する、LAPONEグループ所属アーティストJO1、INI、DXTEEN、ME:I、IS:SUEの合同ライブ『LAPOSTA 2025 Supported by docomo』が1月27日(月)からスタートした。

JO1とINIは、メンバー22名が自らが企画・演出を考える特別なソロステージ「LAPOSTA 2025 SHOW PRODUCED by MEMBERS」を披露!1月29日(水)の様子をお届けします。

 

JO1 木全翔也

公演名:『easy life』

会場:IMMTHEATER

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 ©LAPONE ENTERTAINMENT

 

「肩に力を入れ過ぎず、もう少し気楽に過ごしていいんだよ」という思いで、自分にも言い聞かせるように作った楽曲「easy life」でスタート。普段から緊張しやすいタイプで知られる木全は、リラックスした空気感でライブをできるように、ソファやランプ、キャビネットなど自分の部屋の雰囲気をイメージしたステージを用意しました。

「横に(JO1メンバーの)10人がいないのでめちゃくちゃ緊張してるんですけど、ゆるい雰囲気で頑張れたらと思います。マジで緊張してます(笑)」とこわばった表情を見せますが、「本当に全員僕のファンの方なんですよね?」という問いかけにJAMがあたたかい声援を送ると少し緊張が和らいだ様子。

 

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 ©LAPONE ENTERTAINMENT

 

「愛を伝えたいだとか」(あいみょん)のカバーでは、いつもより少し大人びた雰囲気を醸し出す木全をJAMもにこやかな表情で見守ります。今回は全編生バンド構成となっており、バンドメンバーを紹介する際はウッドベースに興味津々。楽器の音に合わせて自由に身体を動かし、良い意味で“ゆるい”空気感に。

さらに、JO1の楽曲の中でも、木全が大事にしている曲をメドレーで披露。「JO1の曲、1人で歌うの大変ですね〜。BPMやキーを変えたり、今回限りのアレンジで皆さんのために準備しました!」と笑顔で話しました。

 

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 ©LAPONE ENTERTAINMENT

 

ラストは「easy life」の次の段階という意味を込めて作詞した「Groove on」を初披露。みんなと夢を追っていく、前向きな気持ちを歌った楽曲で、JAMもタオルを振って盛り上がりました。初めてのソロステージに緊張していた木全ですが、自身が目指すアーティスト像を具現化し、ファンにとっても自分がこういう存在でいたいという思いを表現したステージとなりました。

 

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2025-01-30 09:00:00

JO1とINIメンバー自らが演出した話題のソロステージがスタート‼ 「LAPOSTA 2025 SHOW PRODUCED by MEMBERS」 < JO1 豆原一成 オフィシャルライブレポート>

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JO1とINIメンバー自らが演出した話題のソロステージがスタート‼

「LAPOSTA 2025 SHOW PRODUCED by MEMBERS」

< JO1 豆原一成 オフィシャルライブレポート>

 

 東京ドームとその他周辺施設を舞台に開催する、LAPONEグループ所属アーティストJO1、INI、DXTEEN、ME:I、IS:SUEの合同ライブ『LAPOSTA 2025 Supported by docomo』が1月27日(月)からスタートした。

JO1とINIは、メンバー22名が自らが企画・演出を考える特別なソロステージ「LAPOSTA 2025 SHOW PRODUCED by MEMBERS」を披露!1月29日(水)の様子をお届けします。

 

JO1 豆原一成

公演名:『Now Loading…』 

会場:シアターGロッソ

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 みんなのヒーロー豆原一成のオリジナル映像がビジョンに映し出されると、青年からアーティストの姿に“変身”しアクションをきめた豆原に観客のテンションが上がっていきます。そして、豆原初のオリジナルソロ曲「Not Puppy Love」のイントロで豆原のシルエットがステージに現れると、「まめ〜!」と呼ぶ大歓声が沸き起こります。「かわいいだなんて呼ばないで、君の男って呼んで」というメッセージが込められたこの楽曲で、大人に成長した今の豆原一成のすべてを投影したパフォーマンスで魅了しました。

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さらに、JO1の楽曲から、「Trigger」ではダンサーとともに、これまでひたむきに培ったスキルを輝かせ、「NEWSmile」では、可愛らしく客席へ手を振り、会場全体をいっきに笑顔にします。『Now Loading…』というタイトルについては、「まだまだ僕は進んでいくんですけど、皆さんは今日その中のミニゲームに参加したというイメージ」と説明。さらに、「今日は初めて一人でやっていますが、僕が最終的に戻る場所はJO1なので。」とJO1の活動に対する豆原の想いをのぞかせました。

 

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事前に募集したJAM(JO1のファンネーム)からの質問に答えるコーナーでは、ルーレットで選ばれた質問が「反抗期はありましたか?」「子供の頃両親からの言葉で心に残っているものは何ですか?」「最近した親孝行は何ですか?」など、家族にまつわるものが多く寄せられます。

そして、「ママへ」と母親に向けて綴った新曲をサプライズ披露することに。会場にも駆けつけているという母へ、手紙のように想いを込めて歌唱すると、手紙のように想いを込めて歌唱すると、感極まった豆原の目には涙が。真摯な歌声とその想いを受け取ったJAMも自然と涙し、豆原と豆原のファンだからこそのほっこりとした時間となりました。

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