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2026-05-18 20:00:00

【オフィシャルライブレポート】「BE:FIRST Stadium Live 2026 We are the "BE:ST"」

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撮影:田中聖太郎写真事務所

【オフィシャルライブレポート】

「BE:FIRST Stadium Live 2026 We are the "BE:ST"」

 

デビュー5周年イヤーを迎えるBE:FIRSTが味の素スタジアムで行った自身初のスタジアムライブ2デイズ「BE:FIRST Stadium Live 2026 We are the "BE:ST"」の初日、5月16日公演をレポートする。

 

BGMの「Slogan」のライブ音源が徐々に大きくなった。巨大なLEDビジョンに、ファッションモデルのRYUHEI、ロックンローラーのSHUNTOが映し出され、料理人のMANATO、野球選手のLEO、サッカー選手のJUNON、サーフボードと共に浜辺でチルするSOTAという、それぞれのバックグラウンドやキャラクターを盛り込んだ映像が映った。「BE:FIRSTがまた世界を救いました」という初のドーム公演と同じアナウンス。白い衣装を着た計20人のダンサーが、上手と下手に分かれ、オーケストラの演奏に合わせてゆっくりと入場。これまでBE:FIRSTのライブにダンサーが登場したことはなかった。SOTA、SHUNTO、MANATO、RYUHEI、JUNON、LEOというBE:FIRSTの6人がリフトでゆっくりと上がりながら登場。〈Oh, oh-oh, oh-oh-oh, oh)というコーラスが響いた。初のスタジアム公演はスタジアムに映える「Stay Strong」の初披露からスタートした。

 

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撮影:田中聖太郎写真事務所

 

ステージから火柱が上がる中での「BF is… 」、MANATOをセンターに、6人という人数を活かしたダンスパートで目を奪った「Boom Boom Back」、ホーンがフィーチャーされた「GRIT」。自身初のアコースティックライブ「MTV Unplugged: BE:FIRST」で培った経験値を感じさせながら、オーケストラ×バンドによる新たなアレンジによって、既存の楽曲がこれまでとは異なる表情を見せていった。また、随所に新たなフォーメーションを組み込み、6人のBE:FIRSTとしての最高のアートフォームを提示。BE:FIRSTが絶え間なく進化し続ける音楽集団であることを再認識させていく。

 

「Shining One」のイントロでRYUHEIが笑顔で「これからまだまだあるんですけど、調子どうですか? ここに来てくれた全員を必ず体力ゼロにして返すので俺らも頑張ります!」と宣言。ステージの上手と下手のアリーナエリア外周に設置された2本の花道の上を移動するムービングステージの上での「Be Free」。SOTAが「ちょっと待って、トロッコ来たぞー!」とMAZZELのTAKUTOの発言を引用しつつ、6台のトロッコに乗り込んでの「Set Sail」。MANATOによるコール&レスポンスでスタジアムがひとつになった。SHUNTOの「騒ぎちらかすぞー!」からの「Brave Generation」。「Great Mistakes」ではトロッコ上の6人と客席の5万人が手にしたタオルが一斉に回った。「Moment」、「Sailing」と豊潤なアンサンブルによって生まれ変わった名曲たちが、場内の温度をぐんぐんと上げていく。6台のトロッコは順にバックステージに到着。6人が揃ったところで「Sailing」のダンスパートに突入するという粋な流れ。〈荒波に乗っかってハイチーズ〉のパートでMANATOがカメラを向けるポーズをすると、ステージにも客席にも満開の笑顔が広がった。SHUNTOの〈Get a〉に大きな歓声が上がった「Move On」の後、SHUNTO、RYUHEI、MANATOが戦闘態勢に入るかのようにアウターを脱ぎ始めた。「Stare In Wonder」のイントロが流れる。SOTAが「もうわかったでしょ!? ボーイズグループが音楽性でナメられる時代は終わったんだよ! 聞くだけじゃ物足りねえよな⁉ 五感で刺激してやるから付いてこいBESTY(BE:FIRSTのファンネーム)‼ 今日は伝説残すぞ!」とシャウト。6つのダンスのジャンルが織り込まれた超ハイレベルなダンスをしながら、一切歌とラップの手を抜かない驚愕のパフォーマンスにオーディエンスは釘付け。SOTAと共に振付を担当したKAITAとReiNaが登場し、8人で見事なパフォーマンスを繰り広げた。

 

一変して、ゆるいMCで和ませた後は、JUNONのアカペラから「Smile Again」がスタート。美しい歌声がスタジアムの空にどこまでも伸びていった。再びトロッコに乗り込んだ6人。日が落ちかかった時間帯にぴったりのピアノがフィーチャーされたアレンジの「Smile Again」に珠玉の歌を溶け込ませ、美しい景色を創出する。最高峰のダンスで魅せた「Stare In Wonder」からの最高峰の歌で魅せる「Smile Again」。やはりBE:FIRSTの実力は凄まじい。

 

BESTYとの永遠の絆を感じさせる「Message」ではシンガロングと共にライトスティックが揺れた。SHUNTOが「みんなで歌うぞ!」と言って「Blissful」。JUNONも〈世界中がPlayground〉と歌った後、「う・た・えー!」と叫び、再びシンガロングが巻き起こり、スタジアムは多幸感に包まれた。2025年を席巻した「夢中」。花道でしゃがんだり、手を振ったり、オーディエンスと近い距離でコミュニケーションを取る6人。スリリングなストリングスから「Grow Up」へ。〈僕らは何も変わってない その為に変わっていく〉。BE:FIRSTは音楽ファーストのまま、自らを超え続けてきた。それはずっと変わらないのだろう。

 

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撮影:田中聖太郎写真事務所

 

LEOの呆然とした表情がLEDビジョンに映り、満面の笑顔のSHUNTOがカットインしてスタートするという、MVを再現したような「街灯」のパフォーマンス。5万人が一体となった〈Hurry up, MANATO〉と叫ぶ声が痛快だ。銀のモールをお互いの首にかけていくメンバーたち。MVと同じく、ステージには料理が置かれた長テーブルが出現し、ダンサーもまじえて、パーティーの様相を呈していく。LEDビジョンに宴を楽しむメンバーの姿が映し出され、大量の銀のモールで上半身が埋もれ気味のRYUHEIが銀のモールを投げ上げてフィニッシュ。

 

LEOが「僕は12年前くらいにこうやって晴れた日に(野球で)エラーをして、音楽に救われて、アーティストを目指しました。僕にとって音楽は生きる理由なんだなって。必死に音楽にしがみついてる気持ちで日々生きていって。しんどいこともあるかもしれないけど、こうやってあなたやメンバーやいろんな人と出会えて、今日生きてて良かったなって思います。次歌う曲は生きる理由を探して地元に帰って書いた曲です。いろんなことがある世の中だけど、今日生きるあなたに届いてほしいなって思って書いた曲です」と話し、自ら歌詞を綴った「Glorious」へ。夢を道しるべに、ひたすら邁進し続けてきた日々。5周年イヤーの最中、BE:FIRSTはこれからも夢に向かって歩いていくという想いが滲んでいた。

 

5年間の年表を自ら作るというお題の「You're My "BESTY"」がLEDビジョンに流れた後、すっかり暗くなったスタジアムに青いレーザーが舞った。2本の花道にスタンドマイクが置かれ、「Sapphire」へ。ブライトな前半戦から一転、後半戦では黒を基調としたシックな衣装に着替えた6人によって、夜に似合う艶やかでソリッドな楽曲群が次々と届けられた。「SOS」「Milli-Billi」に続いて、新曲「Rondo」。SHUNTOの口上に湧き上がるオーディエンス。火柱が上がる中、それぞれが手がけたリリックによるマイクリレーが20人のダンサーと共に繰り広げられ、まさに輪舞。遊び心のあるLEOのパートの後、LEDビジョンに映る映像にはヒビが入り、静寂を経てSOTAの気迫あふれるラップパートへ。バトンを渡されたMANATOはヘッドバンキングをしながら、鬼気迫る歌唱で惹きこんだ。

 

オーディエンスがOiコールを上げる中、重厚なバンドアンサンブルから「Scream」へ。RYUHEIが〈僕らを縛れるものなどない 共に行こう〉と歌った後、「行けるか!?」と凄んだ。SOTA、MANATO、SHUNTOの決死のシャウト。5年間積み上げてきた経験が透けて見える圧巻の「Scream」だ。ラスト、SHUNTOの〈壊れるくらい〉というシャウトがオーディエンスを射抜く。目を見開いたSOTAのラップから「Slogan」へ。何万回のトライを重ね、道なき道を切り拓いてきたパイオニアとしてのプライドと闘志が漲る。SOTAは〈Hate me Love me まだ止まれない 愛されろ 闘い続けろ 俺に任せろ 俺らに任せろ たとえ死んでも 死なないこの絆とBlood〉と新たなリリックを交えてスピット。Bの誇りが何たるかをまざまざと見せつけた。

 

ハットを被ったダンサーたちによるダンスパートを経て、ハットを被った6人が登場。「Guilty」、「Betrayal Game」と罪深い世界に5万人を誘った。オーケストラ&バンドによる「To The First」の演奏を経て、「Secret Garden」へ。さらに沼にハマらせていく。開放感溢れるアレンジの「Bye-Good-Bye」。SOTAが「やっぱこれが一番楽しいわ! 最高ですね!と声を上げた。KAITAとReiNaとダンサーたちも加えて、「I Want You Back」へ。今この瞬間の感情を解き放つように踊るSOTAを筆頭に、音楽をやることが楽しくて仕方がないという空気が場内を満たしていく。「スタジアムまで付いてきてくれてありがとう! まだまだいくぜ!」とSOTA。LEOが「いつも言っちゃってるけど、生きててくれてありがとう!」と感謝を伝えると、SOTAが「俺らBE:FIRSTとBESTYが絶対世界一音楽好きの集団だから! これからも証明していこうな!」と重ねた。

 

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撮影:田中聖太郎写真事務所

 

LEDビジョンに「WE COURD BE ANYONE」(私たちは誰にでもなれる)というメッセージが映った。本公演の映像に加え、「BE:FIRST 1st One Man Tour “BE:1” 2022-2023」、「BE:FIRST LIVE in DOME 2024 ”Mainstream-Masterplan”」、「BE:FIRST DOME TOUR 2024-2025 “2:BE”」で流れた映像やモチーフがコラージュされ、ストーリーが回収されていく。カウントダウンが始まり、「Masterplan」へ。初のドーム公演。すべての持ち曲を披露した後、最後にサプライズ的に初披露されたことを思い出す。ここからBE:FIRSTの真骨頂であり、BE:FIRSTの芯ともいえるナンバーが続いた。LEDビジョンには「4」。披露されたのは「Spacecraft」。SHUNTOの破壊力抜群の新たなラップがキマる。「3」が映り、「Mainstream」。冒頭、SOTAが長尺のソロダンスパートで5万人の心を掴む。「2」が映った後、ビジョンには「222」と書かれた鍵でドアを開けるSHUNTOの映像が。「WE COURD BE ANYONE」に加え、「BUT WE CHOSE WAY OF LIFE」(しかし、私たちは生き方を選んだ)というメッセージが映り、「一生涯BE:FIRST」というワードが映し出された。もちろん次の楽曲は「BE:FIRST ALL DAY」だ。5周年に向けての決意が昇華される中、ステージの背後から花火が打ち上がった。ビジョンには「1」。「WE ARE THE SINGERS」「WE ARE THE DANCERS」「WE ARE THE RAPPERS」「WE ARE THE MUSICIAN」「WE ARE THE IDOLS」というテキストの後、「WE JUST…」ときて、BE:FIRSTのロゴが映る。BE:FIRSTは音楽を鳴らす何者でもあるし、何者でもない。唯一無二のBE:FIRSTなのだと。リッチなストリングスが響き、デビュー曲「Gifted.」へ。〈どこを探したって僕ら以上はもうあり得ないでしょう?〉という歌が、5年前と比べ、より強い確信と覚悟を宿して広大なスタジアムに響き渡った。

 

5年間の集大成であり、新たなBE:FIRSTの始まりを告げるような初のスタジアムライブ。ライブ中に、9月からバンコク、台北、マニラ、ニューヨークの全4都市を巡る初のワールドショウケースツアー「BE:FIRST WORLD SHOWCASE 2026」が開催されることが発表された。BE:FIRSTは5周年イヤーを通じ、どんな成長を見せてくれるのだろうか。

 

文=小松香里

 

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【SETLIST】BE:FIRST Stadium Live 2026 We are the "BE:ST"

Linkfire:https://BEFIRST.lnk.to/StadiumLive2026

 

1.Stay Strong

2.BF is…

3.Boom Boom Back

4.GRIT

5.Shining One

6.Be Free

7.Set Sail

8.Brave Generation

9.Great Mistakes

10.Moment

11.Sailing

12.Move On

13.Stare In Wonder

14.Smile Again

15.Message

16.Blissful

17.夢中

18.Grwo Up

19.街灯

20.Glorious

21.Sapphire

22.SOS

23.Milli-Billi

24.Rondo

25.Scream

26.Slogan

27.Guilty

28.Betrayal Game

29.Secret Garden

30.Bye-Good-Bye

31.I Want You Back

32.Masterplan

33.Spacecraft

34.Mainstream

35.BE:FIRST ALL DAY

36.Gifted.

 

【Prime Videoにて視聴チケット販売中】

https://www.amazon.co.jp/gp/video/detail/B0GYJQX821

※アーカイブ配信:5月24日(日)23:59まで

 

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▼プロフィール

SOTA、SHUNTO、MANATO、RYUHEI、JUNON、LEOの6人組ダンス&ボーカルグループ"BE:FIRST"。それぞれが歌・ダンス・ラップに対して高いクオリティとポテンシャルを持っているのと同時に、作詞・作曲・コレオグラフにまで発揮される音楽的感度の高さ、そして各々個性を持った華やかさが魅力。「BE:FIRST」と名付けられた彼らは、プレデビューから日本の各種チャートの1位を席巻。ここからアジア、そして世界へと向けて偉大なる最初の一歩目を踏み出す。2025年には4都市9公演を回り約30万人を動員したグループ初の国内4大ドームツアーを経て、初の海外ツアー「BE:FIRST World Tour 2025 -Who is BE:FIRST?-」にてアメリカ・アジア・ヨーロッパ全12都市を回り世界への躍進を果たした。

2026年5月には「BE:FIRST Stadium Live 2026 We are the "BE:ST"」初の単独スタジアムライブを開催。

 

▼BE:FIRST SNS

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2026-05-18 19:30:00

“ME:I” 初の山口県で熱狂のパフォーマンス! 『NAGATO DAWN FEST 2026』出演 <オフィシャルライブレポート>

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“ME:I”(ミーアイ)

初の山口県で熱狂のパフォーマンス!

『NAGATO DAWN FEST 2026』出演

<オフィシャルライブレポート>

 

5月17日(日)、ガールズグループ“ME:I”(読み:ミーアイ)が、山口・ルネッサながとにて開催された『NAGATO DAWN FEST 2026』に出演しました。

 

同イベントは、「始まり」をコンセプトに掲げ、音楽を軸に食と共に楽しむ、山口県長門市で初開催された新たな音楽フェスティバルです。 ME:Iにとっても初の山口県でのステージとなった今回。オープニングのイントロが流れると、会場は割れんばかりの声援に包まれました。メンバーは、白を基調としたストラップやカットアウトが特徴的な、洗練された衣装を身に纏ってステージに登場。デビュー曲の「Click」を筆頭に、「MUSE」「Best Match」、そして最新曲「Update ME」を続けて披露しました。弾ける笑顔を見せながらも、持ち前のキレのある力強いダンスで、冒頭から会場のボルテージを一気に引き上げます。

 

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MCでは、リーダーのMOMONAが 「本日は山口県初上陸です!めちゃくちゃ嬉しいです!」と、初めて山口県を訪れた喜びを伝えました。さらに、中国地方出身であるRINONは「嬉しすぎて今日は山口県に住み着きたいと思っています!帰りたくないです!」と、ユーモアたっぷりにコメントし、会場の笑いと歓声を誘いました。

 

続いては、アップテンポが特徴的な「Million Stars」や、エネルギッシュな「CHOPPY CHOPPY (ME:I Ver.)」を元気いっぱいにパフォーマンス。さらに、メンバーが横一列に並び、「キラキラ」「LとR」では客席の隅々まで歌声を届け、多彩な楽曲で会場を多幸感あふれる世界観に引き込んでいきました。

 

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後半は雰囲気を一変させ、「Royal Energy」「TOXIC (ME:I Ver.) - Rock Arrange Ver.- 」を披露。「NAGATO! Let‘s Go!」と力強く呼びかけると、客席からも大きな歓声が沸き起こります。パワフルなステップとクールな表情で、観客を圧倒しました。

 

ラスト2曲の「Cookie Party - Band Arrange Ver.-」「Hi-Five - Band Arrange Ver.-」は、バンドアレンジバージョンでエネルギッシュなボーカルを響かせ、熱狂に包まれたまま幕を閉じました。

 

ME:Iは、8月から東京・宮城・兵庫・福岡の全国4都市を巡る2度目のアリーナツアー『2026 ME:I 2ND ARENA LIVE TOUR “ME:I WAY”』の開催が決定し、8月5日(水)には4TH SINGLE『花咲く道』をリリースします。さまざまなステージでパフォーマンスを磨いたME:Iの今後の活躍にぜひご注目ください。

 

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ME:I『NAGATO DAWN FEST 2026』 セットリスト

1. Click

2. MUSE

3. Best Match

4. Update ME

5. Million Stars

6. CHOPPY CHOPPY (ME:I Ver.)

7. キラキラ

8. LとR

9. Royal Energy

10. TOXIC (ME:I Ver.) - Rock Arrange Ver.-

11. Cookie Party - Band Arrange Ver.-

12. Hi-Five - Band Arrange Ver.-

 

■セットリスト プレイリストリンクhttps://me-i.lnk.to/NAGATODAWNFEST2026

 

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▼公式SNS

Instagram:https://www.instagram.com/official_me_i_/

X:https://x.com/official__ME_I_

Tiktok:https://www.tiktok.com/@official_me_i_

2026-05-17 17:00:00

AmbiO、初の東京ショーケースライブを開催 “SHOWTIME”で証明した、日本デビューへの確かな存在感 日本デビューを懸けたTikTokミッションも発表!!

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AmbiO、初の東京ショーケースライブを開催

“SHOWTIME”で証明した、日本デビューへの確かな存在感

日本デビューを懸けたTikTokミッションも発表

<オフィシャルレポート>

 

2026年5月16日、韓国発5人組ボーイズグループ・AmbiOが、東京・TIAT SKY HALLにて「AmbiO 1st Showcase Live in Tokyo 2026」を開催した。

3月18日に1st Mini Album『Boys Be Ambitious』で韓国正式デビューを果たしたAmbiOにとって、本公演は日本での本格的なショーケースライブ。昼夜2公演で実施され、多くのファンとメディア関係者が会場に詰めかけた。

 

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ライブはデビュー曲「SHOWTIME」で幕を開け、メンバーのエネルギッシュなパフォーマンスと安定した歌唱力に、会場の空気は一気に熱を帯びる。続く「Runnin’」「Click」では、洗練されたフォーメーションとフレッシュな魅力を披露し、会場からは大きな歓声が送られた。

 

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ライブは韓国デビュー曲「SHOWTIME」で幕を開け、続く「Runnin’」「Click」では、フレッシュな魅力とエネルギッシュなパフォーマンスを披露。メンバーたちは日本語も交えながら観客とコミュニケーションを取り、初々しさと親しみやすさで会場を温かな空気に包み込んだ。

 

さらに公演では、日本の人気楽曲カバーにも挑戦。NCT WISH「WISH(Japanese Ver.)」、Hump Back「拝啓、少年よ」、嵐「Happiness」、King & Prince「ツキヨミ」など、多彩な選曲で日本ファンを魅了した。原曲へのリスペクトを感じさせながらも、AmbiOらしいカラーで表現されたステージは、本公演の大きな見どころとなった。

 

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後半では「I Wish」「キセキ」、そして「First Love」を披露。エモーショナルなボーカルとメンバー同士の息の合ったパフォーマンスが印象を残し、ラストまで観客を引き込んだ。

 

終演後にはハイタッチ会や撮影可能お渡し会などの特典会も実施され、ファンとの距離の近さもAmbiOの魅力として強く印象づけた。

 

デビューから間もないながらも、高いパフォーマンス力とスター性を見せつけたAmbiO。今回の東京ショーケースを通じて、日本活動への本格的な期待感を十分に感じさせる一夜となった。

 

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そして2部公演では、プロデューサー・JINからサプライズメッセージが届けられた。JINは、GReeeeNをはじめ数々のアーティストを手がけてきたプロデューサーであり、今回AmbiOのプロデュースを担当。メッセージでは、AmbiOの日本デビューについて「まだ正式決定ではない」と明かされ、日本デビューにはファンの支持を証明することが条件であると発表された。

 

その第一弾ミッションとして提示されたのは、TikTokでの再生回数3万回達成。韓国デビュー曲「SHOWTIME」の指定音源を使用し、2026年5月16日から5月22日までの期間内に再生回数3万回を目指すという内容だ。条件をクリアした場合、日本デビュー曲になる可能性のある新曲の一部が公開される予定で、失敗した場合は新曲の一部公開が延期されるという。

 

突然発表された“日本デビューを懸けたミッション”に、会場のファンからは驚きと期待の声が上がった。メンバーにとっても、ファンと共に日本デビューへの道を切り拓いていく重要なチャレンジとなる。

 

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日本デビューに向けた第一歩を踏み出したAmbiO。今回の東京ショーケースは、単なるお披露目公演にとどまらず、ファンと共に未来を掴みにいく“始まりのステージ”となった。

 

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【公演概要】

「AmbiO 1st Showcase Live in Tokyo 2026」

日程:2026年5月16日(土)

会場:TIAT SKY HALL

【ミッション概要】

TikTok再生回数3万回達成

対象音源:SHOWTIME

期間:2026年5月16日〜5月22日

達成特典:日本デビュー曲候補となる新曲の一部公開予定

 

【SET LIST】

1. SHOWTIME

2. Runnin’

3. Click

4. WISH(Japanese Ver.)

5. 拝啓、少年よ

6. Happiness

7. ツキヨミ

8. I Wish

9. キセキ

10. First Love

2026-05-17 14:30:00

「交渉の技術」 各動画配信サービスにて見放題配信中&DVDレンタルリリース中! イ・ジェフン&キム・デミョンのインタビュー映像を公開!

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イ・ジェフン「復讐代行人~模範タクシー~」シリーズ主演! 

企業の合併と買収のプロたちが繰り広げる、究極の頭脳戦! 

この男、交渉の鬼才。

「交渉の技術」 

各動画配信サービスにて見放題配信中&DVDレンタルリリース中! 

イ・ジェフン、ウィンクで愛嬌爆発!

キム・デミョンとの軽快な掛け合いにほっこり 

イ・ジェフン&キム・デミョンのインタビュー映像を公開!

 

PLAN Kエンタテインメントでは実力派俳優イ・ジェフン主演の社会派サスペンスドラマ「交渉の技術」を各動画配信サービスにて見放題配信中&DVDレンタルリリース中です。 

M&A(企業買収・合併)というシビアなビジネスの世界を舞台に、緻密な交渉や頭脳戦が展開される本作。伝説の交渉人と称される主人公ユン・ジュノは、一切の感情を排し、数字・法律・心理を武器に、難敵たちとの緊張感あふれる交渉に挑む。株式操作によって企業価値を意図的に引き下げ買収を有利に進めたり、企業再生のためにライバル企業と仮面同盟を結んだりと、息をのむような戦略が次々と展開される。さらには企業買収や合併それぞれの専門分野で実力を発揮するM&Aチームのメンバーたちとの信頼関係や企業内の派閥争いなど、多層的な人間ドラマも丁寧に描かれ、誰が味方で誰が敵か分からない状況の中で、果たして彼らは経営危機に瀕した大企業を救えるのか?そして、ジュノが胸に秘めた本当の思惑とは――。ヒリヒリとした知略の応酬から、最後まで目が離せない! 危機に陥った大企業を救いに来た伝説の交渉人ユン・ジュノを演じるのはイ・ジェフン。「復讐代行人~模範タクシー~」シリーズでは激しいアクションや表情豊かな変装で視聴者を魅了した彼が、本作では感情を露にせずミステリアスで冷静沈着なジュノを演じるため白髪で登場し、大胆なイメージチェンジを図った。ユン・ジュノとチームを組むM&Aチームの交渉専門弁護士オ・スニョン役には「ミセン-未生-」「賢い医師生活」シリーズのキム・デミョンが抜擢され、交渉相手を共感させ温かく柔和な話術を持つスニョンを好演している。キャラクターの個性は正反対でありながら目的のためにお互いがお互いの得意とする役割を担い、有利な方向に交渉を進めるジュノとスニョンのケミは必見。さらに、物語は韓国にとどまらず、日本や香港へと舞台を広げ、国際ビジネスの現場をリアルに描写。日本エピソードでは静岡県でロケを行い、青木崇高、宮内ひとみらがゲスト出演したことも話題に。 

監督を務めるのは、「その年、私たちは」「よくおごってくれる綺麗なお姉さん」で知られるアン・パンソク。登場人物たちの繊細な心情を丁寧に映し出す演出が光る。また、M&Aのプロフェッショナルだけでなくインターンの視点も取り入れることで、専門知識がなくても物語に入り込みやすい構成となっている点も、本作の大きな魅力の一つだ。

 

★このたび、本作の見放題配信&DVDリリースを記念して、伝説の交渉人ジュノを演じたイ・ジェフンと 

温厚な弁護士スニョンを演じたキム・デミョンの抜群のケミストリーがみられるインタビュー映像を公開いたします! 

https://youtu.be/lq6ZzeU-ah8

 

和気あいあいとした雰囲気で並んで座るイ・ジェフンとキム・デミョンが、役とのシンクロ率を問われ、「役とのシンクロ率は評価が難しいけど、僕から見たチーム長(ジュノ)とジェフンさんのシンクロ率は100%だと思います」と答えたキム・デミョン。すると、イ・ジェフンは「あはっ」とのけ反りながら「本当に?」と嬉しそうに笑う。すかさずキム・デミョンが「ドラマで確認してください」と指差しポーズを決めると、イ・ジェフンも「僕から見たオ・スニョン弁護士は、デミョンさんそのものでした。撮影中もですが、終わったあとにも感じました」と返答。互いに“シンクロ率100%”だと認め合う姿を見せた。 

最後に見どころを聞かれると、キム・デミョンは「ドラマをご覧いただくと韓国の話というよりも共通点を多く感じられると思います。日本での交渉シーンもあり、人間模様が描かれています。僕たちと一緒にドラマの中で旅行気分を味わってほしいです」とコメント。続いてイ・ジェフンも、「日本はビジネスドラマが多いですよね。韓国にもこんなドラマがあるのかと楽しめると思います。そして結局のところ国や文化が違ったとしても、人は同じなんだと感じられる物語だと思います。日本の皆さんがどうご覧になるか楽しみです。面白いドラマなので、ぜひ最後までご覧ください」と日本のファンへメッセージを送った。最後は二人そろって笑顔で両手を振りながら「ありがとうございます」とあいさつ。さらにイ・ジェフンがウィンクを披露し、茶目っ気たっぷりに締めくくった。二人が最高のケミストリーを見せる本作は、各動画配信サービスおよびレンタルDVDでお楽しみください。 

 

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「交渉の技術」各動画配信サービスにて見放題配信中&DVDレンタル中 

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発売・販売元:PLAN Kエンタテインメント株式会社 

提供:PLAN Kエンタテインメント株式会社、JCOM株式会社 

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【公式サイト】https://culture-pub.jp/lp/koshonogijutsu

【トレーラー】https://youtu.be/YCnJS_MdyyE

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2026-05-17 14:00:00

『 2026 NCT JNJM FANMEETING TOUR [DUALITY] # SEOUL 』 KNTV で 6/14(日) 韓国から生中継!

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©2026 SM ENTERTAINMENT CO., Ltd. ALL RIGHTS RESERVED.

『 2026 NCT JNJM FANMEETING TOUR 

[DUALITY] # SEOUL 』

KNTV で 6/14(日) 韓国から生中継!

 

株式会社SM ENTERTAINMENT JAPAN(本社:東京都港区、代表取締役:金 東佑)は自社テレビ局「KNTV/KNTV801」において、NCTジェノとジェミンの初ファンミーティング『2026 NCT JNJM FANMEETING TOUR [DUALITY] # SEOUL』の公演最終日の模様を韓国から生中継することを決定いたしました。

 

今年2月に「BOTH SIDES」でデビューしたNCTのジェノとジェミンのユニットNCT JNJM。性格やパフォーマンススタイルが対照的で、2人の絶妙なコントラストが魅力の一つです。今回のツアーは、ソウルを皮切りに東京、ジャカルタ、マカオ、高雄、バンコクの6都市を訪れる予定で、ジェノとジェミンそれぞれの個性を活かしたステージとケミストリーが注目されています。

 

KNTVではチャムシル室内体育館で行われるソウル公演最終日の模様を生中継でお届け!ジェノとジェミンが奏でるDUALITYを是非、リアルタイムでご覧ください。

 

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<生中継>

 『2026 NCT JNJM FANMEETING TOUR

[DUALITY] # SEOUL』

 

放送日時:

6月14日(日) 午後7:00~韓国から生中継!

 

※日本語字幕付き。

※韓国からの生中継のため映像・音声に乱れ等が生じる場合がございます。予めご了承ください。

※放送日時は予告なく変更、または、イベント開催状況により放送中止になる場合がございます。

※最新情報はKNTV公式ホームページでご確認ください。

 

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出演者NCT JNJM(ジェノ、ジェミン)

 

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視聴方法

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