エンタメ情報!

2026-10-07 13:00:00

希望を見失いがちな今の時代に贈る、胸を打つ人生賛歌の物語。 映画『星の教室』 豪華キャスト登壇!!<完成披露舞台挨拶 オフィシャルレポート>

集合※画像傾き調整.jpg

©️2026映画「星の教室」製作委員会

心を照らす感動に、涙がとまらない。

希望を見失いがちな今の時代に贈る、胸を打つ人生賛歌の物語。

映画『星の教室』

日本映画界の伝説・角川春樹、復帰後初の公の場へ

“最後の総監督作品”の出来に自信「AIに打ち勝った」

桜田ひより、仙道敦子、小林虎之介、真木よう子、小泉孝太郎

中尾ミエ、山本學、中川龍太郎監督、角川春樹総監督 登壇!

桜田ひより「早く皆さんに見てほしい」と感無量

<完成披露舞台挨拶 オフィシャルレポート>

 

1976年に公開されるや社会現象を巻き起こした『犬神家の一族』にはじまり、『セーラー服と機関銃』(1981)、『時をかける少女』(1983)、『Wの悲劇』(1984)など、日本映画史に燦然と輝く数々の名作を世に送り出し続けてきた、日本映画界の伝説・角川春樹“ラストとなる”総監督作品、映画『星の教室』。

 

監督は、『やがて海へと届く』『恒星の向こう側』の中川龍太郎、主演は桜田ひより。主人公の両親役に仙道敦子と萩原聖人、夜間中学の教員役に真木よう子と甲本雅裕と三戸なつめ、生徒役に浅野温子、中尾ミエ、山本學、小林虎之介、夜間中学を取材する漫画家役に小泉孝太郎、主人公のバイト先の店長役に原田泰造、常連客役をおいでやす小田が演じる。

舞台は、さまざまな事情で義務教育を修了できなかった人々が学ぶ夜間中学。年齢や国籍を超えて集まった生徒たちが、それぞれの悩みや葛藤と向き合いながら、学ぶ喜びや希望、仲間との絆を育んでいく。人生をやり直す勇気と人とのつながりの尊さを温かく描く、世代を超えて心に響く感動作が誕生した。

 

この度、桜田ひより、仙道敦子、小林虎之介、真木よう子、小泉孝太郎、中尾ミエ、山本學、中川龍太郎監督、角川春樹総監督が登壇する完成披露舞台挨拶を実施いたしました。

復帰後初の公の場への登場となる日本映画界の伝説・角川春樹が“最後の総監督作品”に込めた思いを語り、主演の桜田ひより始め豪華キャスト陣が撮影当時のエピソードや作品に込められた思いを明かし、感動的な雰囲気に包まれた完成披露舞台挨拶となりました。

 

--------------------------------------------

映画『星の教室』の完成披露舞台挨拶が10月6日、東京・TOHOシネマズ六本木ヒルズにて開催。主演の桜田ひよりをはじめ、仙道敦子、小林虎之介、真木よう子、小泉孝太郎、中尾ミエ、山本學、中川龍太郎監督、そして角川春樹総監督が登壇した。

 

桜田ひより.JPG

桜田ひより

©️2026映画「星の教室」製作委員会

 

この日、ついに観客へ作品がお披露目されることに、桜田は「本当にこの日を迎えられたことがとても嬉しい」と笑顔。「素敵なキャストの方々や、熱量を込めて作ってくださったスタッフの皆さんと作り上げた素敵なシーンの数々が、こうして1本の映画になっていることが嬉しいです。早く皆さんに見てほしいという気持ちでいっぱいです」と喜びを語った。

 

桜田が演じるのは、孤独を抱えながら夜間中学へ通う潤間さやか。「心の底では自分の未来や学校に対して、すごく前向きな気持ちを秘めている女の子」と役柄を表現し、「まず、その気持ちに自分が一番寄り添うことを大切にしていました」と振り返った。

 

仙道敦子.JPG

仙道敦子

©️2026映画「星の教室」製作委員会

 

そんなさやかの母・圭子を演じた仙道は、「親が思う気持ちとして、“分かっているつもりだった”“寄り添っているはずだった”など、たくさんの思いがある」としながら、「さやかの見つめる未来を一緒に見ていきたいと思えた瞬間に、親も一緒に成長できたんじゃないかな」とコメント。さやかが本音を吐露するシーンでは、桜田のまっすぐな瞳に“強さ”と、ある種の“怖さ”が感じられたそうで、「私も心がヒリヒリして、撮り終わったあと、ひよりさんを抱きしめてしまいました」と明かした。

 

小林虎之介.JPG

小林虎之介

©️2026映画「星の教室」製作委員会

 

さやかにとって大切な存在となる健児役の小林は、“元不良”という役柄について「僕は普段、品がいい男なんですけど(笑)、その品のなさをしっかり出すために撮影中も意識していました」と冗談交じりに告白。一匹狼のような一面を持ちながら、学び直したいという強い思いを抱える人物だけに、「授業はしっかり楽しみつつ、素直になれない思春期の男の子」を意識していたという。

 

99.jpg

真木よう子

©️2026映画「星の教室」製作委員会

 

教師役を務めた真木は、撮影前に実際の夜間中学を訪問したことを明かし、教師たちから話を聞いて役作りに生かしたと説明。特に心に残ったのが、生徒が作文を読む場面。「普通の中学校では味わえない作文を聞かせていただいたような気がして、すごく感動しました」と振り返った。

 

小泉孝太郎_2.JPG

小泉孝太郎

©️2026映画「星の教室」製作委員会

 

一方、夜間中学を取材する漫画家役の小泉は、「僕はこの中で一番客観的に皆さんを見ていた」と自身の立ち位置を説明。撮影期間中、86歳で夜間中学に入学した“スーパーボランティア”尾畠春夫氏のニュースを目にしたといい、「“たくさん学びたい”“先生が何を教えてくれるのかワクワクしています”と少年のような目で話されていた。それを見て胸が熱くなりました」と回想した。

 

そして現場で生徒たちを見つめながら、「同じ目をしている。学びたい、知りたいという純粋な気持ちになった時、人はものすごい輝きを放つんだな」と感じたという小泉。「自分の過去を思い出したり、未来の自分が“もう一回学び直してみようかな”“友達と一緒に学びたいな”と思ったり。そういう純粋な思いが詰まった映画だと思います」と力を込めた。

 

中尾ミエ_1.JPG

中尾ミエ

©️2026映画「星の教室」製作委員会

 

韓国出身の夜間中学生を演じた中尾は、韓国訛りの関西弁に苦労したことを明かしつつ、自身も中学校卒業であることから、「機会があったら学びたいと常々思っていた」と告白。夜間中学を見学した際には「羨ましいなと思った」と言い、年齢も国籍も異なる生徒たちが熱心に学ぶ姿に触れ、「一旦社会に出て、本当に自分に欠けているものをもう一回学びたい。これが本当の学びなんじゃないかな」と実感を込めて語った。

 

山本學_2.JPG

山本學

©️2026映画「星の教室」製作委員会

 

山本もまた、撮影前に夜間中学を見学した際のエピソードを披露。教室の黒板に「生きることは学ぶこと」と書かれていたことが強く心に残ったそうで、「この映画に出て、改めて心に深く思いました。生きることは学ぶこと。学ぶことは生きること!」と観客へ呼びかけた。

 

中川龍太郎_1.JPG

中川龍太郎 監督

©️2026映画「星の教室」製作委員会

 

中川監督は、年齢もバックグラウンドも異なる登場人物たちについて、「一人ひとり、本当に全く違っていい。全くバラバラの個性でいいということが、この作品の大事なところ」と説明。「見てくださる皆さんもいろいろな個性を持っていらっしゃると思いますが、“それで素晴らしい”と思える映画になって広がっていったら」と願いを込めた。

 

角川春樹_1.JPG

角川春樹 監督

©️2026映画「星の教室」製作委員会

 

そしてイベント後半には、本作を企画し牽引した角川春樹総監督が登場。映画製作に携わって50年を迎えた角川総監督は、これまでアニメーションを含め76本の映画を製作してきたと振り返り、自身が代表作と考える5作品を 『犬神家の一族』(1976)、 『蒲田行進曲』(1982)、『時をかける少女』(1983) 、『Wの悲劇』(1984)、 『男たちの大和/YAMATO』(2005)だと紹介。そのうえで、「中川龍太郎監督の『星の教室』は、その5作品と比較して少しも遜色がないというのが自分の感想」と最大級の賛辞を送った。

 

さらに、本作を製作するうえで掲げていたテーマが「AIとの戦い」だったことも明かした角川総監督。「映像もAIでできてしまう。コミックもAIが絵を描いてしまう。そういう中でスタッフを集めて言ったことが、“今回の作品はAIとの勝負である”と。AIには命も魂もない。だから、魂を込めて命のある作品を作ろうというのがテーマでした」と熱弁。「今回の作品がAIに打ち勝ったと思っています」と自信をのぞかせた。

 

角川からの言葉を受け、中川監督は「高校時代に『犬神家の一族』を見たことが映画の世界に入ったきっかけだったので、そう言っていただけてグッときてしまいました」と感激。「角川さんの精神がこもっている作品なので、届くといいなと本当に思います」と、公開へ向けて思いを語っていた。

 

*********************************

【作品情報】

原作:髙田郁「星の教室」(角川春樹事務所刊)

総監督:角川春樹 監督:中川龍太郎 脚本:松井香奈 角川春樹

出演:桜田ひより/ 仙道敦子 萩原聖人 / 小林虎之介 三戸なつめ 甲本雅裕 おいでやす小田 /  

原田泰造  真木よう子 小泉孝太郎 / 中尾ミエ 浅野温子 / 山本學

配給:NAKACHIKA PICTURES/フライフリーエンターテイメント

制作プロダクション:楽映舎

©️2026映画「星の教室」製作委員会

https://nakachikapictures.com/hoshinokyoshitsu 

 

11月6日(金)全国公開

2026-10-07 09:30:00

&TEAMが日本発ボーイグループとして初の快挙!米ビルボード「Billboard 200」にてTOP 20入り

main1007.jpg

(C) YX LABELS

&TEAMが日本発ボーイグループとして初の快挙!

米ビルボード「Billboard 200」にてTOP 20入り

 

「World Albums」1位、「Top Album Sales」3位の快挙!&TEAM KR 2nd Mini Album ‘Mark on Me’が日・米・韓・英の主要音楽チャートを席巻

 

日本発のグローバルグループ&TEAM(エンティーム)の最新アルバム &TEAM KR 2nd Mini Album ‘Mark on Me’が、米ビルボードのメインアルバムチャート「Billboard 200」(9月25日~10月1日)において、20位にランクインする快挙を果たし、日本発ボーイグループとしての最高位を更新しました。さらに、同ビルボードの「World Albums」で1位、「Top Album Sales」で3位を獲得する快挙も成し遂げています。

 

「Billboard 200」は、フィジカル盤の販売量、デジタル音源のダウンロード数、ストリーミング再生回数などを総合し、全米で最も人気のあるアルバムの順位を決める米ビルボードのメインチャート。

 

&TEAMは今年5月30日付の同チャートにて、3rd EP『We on Fire』で日本発のボーイグループとして初めてランクイン(52位)する快挙を成し遂げましたが、2作品目のランクインとなる本作’Mark on Me’ではその記録を大きく塗り替え、自身最高位および日本発ボーイグループとしての歴代最高位記録を大幅に更新しました。

 

あわせて米ビルボードの主要各種チャートにおいてもマルチランクを達成。フィジカル(CD・レコード)およびデジタルアルバムの販売枚数を集計した「Top Album Sales」で3位、米国外発のアルバム売上・ストリーミングを集計する世界水準のトップチャート「World Albums」で1位、そして全米での影響力と人気を測る「Artist 100」で18位に同時ランクインを果たすなど、米国市場における著しい躍進をみせています。

 

■ 日・米・韓・英の主要音楽チャートを席巻中!グローバル市場で拡大し続ける存在感

 

9月8日のリリース以来、本作’Mark on Me’は日・米・韓・英をはじめとする世界主要各国の音楽チャートを大きく席巻し、グローバルでの高い支持と影響力を改めて証明しています。グループ公式SNSの総フォロワー数が1,000万人を突破するなど世界的なデジタルエンゲージメントを高める中、CDセールスや各種ストリーミングにおいても著しい記録を打ち立てています。

 

sub51007.jpg

 

世界中の加盟小売店・配信サイトを通じたグローバルな販売数を直接集計する韓国の公式音楽チャート「ハントチャート」では、発売初日に122万枚超え、初週(9月8日〜14日)に135万枚超え(1,357,357枚)を記録。自身最高記録を更新するとともに、4作連続でのミリオンセラーを達成しています。なお、&TEAMは昨年4月リリースの3rd SINGLE「Go in Blind (月狼)」と昨年10月リリースのKR 1st Mini Album ‘Back to Life’で「日本と韓国の両市場でミリオンを達成した初の日本アーティスト」となりました。

 

さらに、欧州最大級の音楽市場であるイギリスの「全英オフィシャル・チャート(UK Official Charts)」の10月2日〜8日付「Official Physical Singles Chart」にて4位を獲得し、2024年5月リリース「五月雨 (Samidare)」の34位を大きく塗り替える自身最高位を更新。また、同期間の「Official Singles Sales Chart」でも11位でのランクインを果たしています。

 

世界各国でヒットしている日本の楽曲をランキング化したBillboard JAPAN “Japan Songs(国/地域別チャート)”(集計期間:2026年9月11日~9月17日)においても、同アルバムから2曲が様々な市場の上位にランクイン。タイトル曲「Mark on Me」がシンガポール4位、マレーシア5位、韓国10位を記録したほか、収録曲「Good Boy」が南アフリカ2位、シンガポール5位、マレーシア7位、イギリス10位へランクインしており、アジア圏のみならず欧州やアフリカにまで至る、グローバルなストリーミングの広がりを如実に物語っています。

 

日本国内においては、10月5日付「オリコン週間合算アルバムランキング」にて週間51.4万PTを獲得し、通算6作目の1位を記録。前作『We on Fire』に続く自身2作目の週間50万PT超えとなり、9月30日の発表時点で「今年度、アルバム2作品で週間50万PT超えを記録した唯一のアーティスト」となりました。また、’Mark on Me’は同日付の「週間アルバムランキング」1位とあわせてオリコン週間音楽ランキング2冠を達成しています。そして9月30日公開のBillboard JAPANチャートにおいても“Top Albums Sales”と"Hot Albums"の両方で1位を獲得し、Billboard JAPAN Artist 100でも1位に輝いています。

 

sub21007.jpg

(C) YX LABELS

 

■ 今年8月には初の米国活動!滞在わずか1週間でも熱狂を生んだ高密度な活動がTOP 20入りを後押し

 

今回の「Billboard 200」での躍進の大きな原動力となったのが、今年8月に敢行されたグループ初の米国現地活動です。わずか1週間という短期間の滞在であったにもかかわらず、その波及効果は大きなものとなりました。

 

チケットが即完売となったGRAMMY Museum®でのスペシャルイベント『Global Spin Live: &TEAM』に続いて披露した「KCON LA 2026」でのパフォーマンスについて、米ビルボード誌は「&TEAMがなぜ『パフォーマンスモンスター』と呼ばれるのかを自ら証明してみせた」と絶賛。一方、ストリートダンスイベントや店頭イベントなどでは現地ファンとより近い距離で交流するなど、短い滞在期間で精力的に活動しました。2025年10月の韓国本格デビュー以降、米国のファンコミュニティ登録者数が約1.6倍に急増、Spotify/Apple Musicの米国リスナー数が最大約2.4〜3.8倍へ激増する中で迎えた8月の現地活動が熱狂を決定づけ、ランクの大幅な押し上げへと繋がったと考えられます。(&TEAM米国活動リリースはこちら)

 

sub11007.jpg

Credit: Andrew Aguilar

 

■ ベンソン・ブーンら世界の豪華クリエイターが集結──Ayumu ImazuやメンバーKも振付を手掛けた意欲作

 

KR 2nd Mini Album ‘Mark on Me’は、&TEAMが音楽的・パフォーマンス的に更なる進化と挑戦を提示した全6曲構成の意欲作です。ポップス、ヒップホップ、R&B、ロックなど、作品全体を通じて多彩な音楽ジャンルを自在に行き来し、グループの底知れぬポテンシャルを証明しています。

 

今作には世界中でヒット実績を持つ豪華クリエイター陣が集結。タイトル曲「Mark on Me」には、メガヒットを誇る世界的シンガーソングライターのベンソン・ブーン(Benson Boone)氏やグリフ・クローソン(Griff Clawson)氏らが楽曲制作に参加。パフォーマンス面においても、収録曲「러브장 (Love Jang)」ではアーティストのAyumu Imazu氏が&TEAMのキュートで愛らしい一面を最大限に引き出す振付を提供しているほか、「Good Boy」の振付制作にはメンバーのK自らが参加するなど、音楽・パフォーマンスの両面において先進的なクリエイティブを結実させています。

 

sub31007.jpg

(C) YX LABELS

 

■ アジアツアー大盛況で完走──日韓での大型単独公演を成功させたグローバルアーティストへ

 

ライブシーンにおいても&TEAMは前人未到の足跡を刻んでいます。今年5月からスタートした自身2度目のアジアツアー『2026 &TEAM CONCERT TOUR 'BLAZE THE WAY'』は、自身初の単独ドーム公演となる埼玉・ベルーナドーム(9月5日・6日)およびソウル・KSPO DOME(10月3日・4日)でのアンコール公演をもって大盛況のうちに完走し、全14都市23公演(アンコール含む)で約23万人を動員。これにより&TEAMは「日本と韓国の両方で単独ドーム公演を開催・成功させた初の日本ボーイグループ」となりました。

 

10月15日からは日本国内18都市41公演に及ぶコンサートツアー『2026-2027 &TEAM CONCERT TOUR 'Mark on You'』の開催も控えている&TEAM。この「完全無欠のステージエリート集団」が世界を舞台に続ける進化にぜひご期待ください。

 

**********************************

[作品情報]

&TEAM KR 2nd Mini Album 'Mark on Me'

音源配信サイト:https://andteam.lnk.to/markonmePR

 

<収録曲>

1.Mark on Me

2.Good Boy

3.러브장 (Love Jang)

4.Accelerate

5.Empty

6.Night to howl!

 

&TEAM 'Mark on Me' Official MV

 

&TEAM 'Good Boy' Official MV

 

「Good Boy (Japanese ver.)」

音源配信サイト:https://andteam.lnk.to/goodboyjpPR

 

[&TEAM (エンティーム)] 

&TEAM(エンティーム)は、YX LABELSに所属する、EJ・FUMA・K・NICHOLAS・YUMA・JO・HARUA・TAKI・MAKIの9人で構成される日本発のグローバルグループ。異なる出発点から繋がった彼らは、「それぞれ個性を持つ9人が一つのチームとなり、多様な世界を結びつける」という意志を掲げており、日本から世界を目指して活動している。

 

2022年12月、Debut EP『First Howling : ME』でデビュー。2025年4月にリリースした3rd SINGLE「Go in Blind (月狼)」で自身初のミリオン認定を獲得すると、同年10月にはKR 1st Mini Album 'Back to Life'で韓国デビューを果たし、発売初日にミリオンを突破。日本アーティスト史上初となる「日韓両国でのミリオン達成」という快挙を成し遂げた。

2026年4月にリリースした3rd EP『We on Fire』で日本発ボーイグループ初となる米ビルボードのメインアルバムチャート「Billboard 200」ランクイン(52位)を果たし、同年9月リリースのKR 2nd Mini Album ‘Mark on Me’では通算4作連続ミリオンセラーを達成するとともに、「Billboard 200」で日本発ボーイグループ歴代最高位となる20位(TOP 20)を獲得。「World Albums」1位、「Top Album Sales」3位など米ビルボード各主要チャートを席巻した。

 

また、2026年のアジアツアー(14都市23公演)では約23万人を動員し、日本と韓国の両方で単独ドーム公演を成功させた、初めての日本発のボーイグループとなった。「NHK紅白歌合戦」初出場や日本レコード大賞「特別国際音楽賞」を受賞するなど国内外で高い評価を得るとともに、“Japan to Global”を掲げ「完全無欠のステージエリート集団」としての圧倒的なパフォーマンス力を武器に、世界へ向けて飛躍を続けている。

 

<公式サイト>

HP:https://andteam-official.jp

LINE:https://t.co/1U35kBTOEM

Weverse:https://weverse.io/andteam/artistpedia?hl=ja

X:https://twitter.com/andTEAMofficial

X(Member):https://twitter.com/andTEAM_members

Instagram:https://www.instagram.com/andteam_official/

TikTok:https://www.tiktok.com/@andteam_official

YouTube:https://www.youtube.com/c/andTEAM_official

2026-10-07 08:30:00

超ときめき♡宣伝部、全国ツアー日本武道館公演にて、ニューアルバムのリリースを発表!新曲の配信リリースも決定!

263221_tksen04626.jpg

超ときめき♡宣伝部

全国ツアー日本武道館公演にて、ニューアルバムのリリースを発表!

新曲の配信リリースも決定!

 

今年11周年を迎え、「超最強」がTikTok総再生数25億回を突破した世界中にときめきを届ける、超最強の超ポジティブアイドルグループ・超ときめき♡宣伝部。ただいま、全国ツアー真っ最中である超とき宣が、10月5日(月)日本武道館公演にて、4月1日にニューアルバム「ときめけみらい」をリリースすることを発表した。

今作アルバムでは、“あなたのお名前入り”の初回生産限定メモリアル盤のリリースも決定。

 

263221_tksen04501.jpg

 

また、翌6日(火)には新曲「私たち、超ときめき♡宣伝部」の配信も決定。この楽曲の作詞を手がけたのは、超ときめき♡グリーン 吉川ひより。メンバーだからこそ届けられる想いと、ファンのみんなとのコール&レスポンスをたっぷり詰め込んだ、とき宣らしさ全開の一曲になっている。

 

263221_tksen08980.jpg

 

263221_tksen09079.jpg

 

 

◆ニューアルバム概要

タイトル:ときめけみらい

発売日:2027年4月1日

 

▷初回生産限定メモリアル盤 (2CD+2Blu-ray)

“あなたのお名前入り”メモリアル仕様

AVZ1-63972~3/B~C 税込24,000円 税抜21,818円

“あなたのお名前入り”メモリアル仕様

豪華BIGサイズメモリアルフォトブックレット

パッケージ予定サイズ:縦255*横284*厚さ13mm (変更になる可能性がございます)

 

▷通常盤 (CD+Blu-ray)

AVCD-63970/B 税込10,000円 税抜9,091円

<初回封入特典> ※特典は初回仕様のみに付与されます。お気をつけください。

トレーディングカード1枚(全15種ランダム封入)※ランダムでレアカードをゲットできるかも♡

 

▷超ときめき♡宣伝部盤 (CD)

AVCD-63971 税込3,500円 税抜3,182円

<初回封入特典> ※特典は初回仕様のみに付与されます。お気をつけください。

トレーディングカード1枚(全15種ランダム封入)※ランダムでレアカードをゲットできるかも♡

 

▷辻野かなみ盤 (初回生産限定盤) (CD)

AVCD-63965 税込2,000円 税抜1,818円

辻野かなみのパブりんからの挑戦状

 

▷小泉遥香盤 (初回生産限定盤) (CD)

AVCD-63966 税込2,000円 税抜1,818円

小泉遥香のパブりんからの挑戦状

 

▷坂井仁香盤 (初回生産限定盤) (CD)

AVCD-63967 税込2,000円 税抜1,818円

坂井仁香のパブりんからの挑戦状

 

▷吉川ひより盤 (初回生産限定盤) (CD)

AVCD-63968 税込2,000円 税抜1,818円

吉川ひよりのパブりんからの挑戦状

 

▷菅田愛貴盤 (初回生産限定盤) (CD)

AVCD-63969 税込2,000円 税抜1,818円

菅田愛貴のパブりんからの挑戦状

 

 

◆10月6日(火)「私たち、超ときめき♡宣伝部」配信決定!

作詞を手がけたのは、超ときめき♡グリーン 吉川ひより。

メンバーだからこそ届けられる想いと、ファンのみんなとのコール&レスポンスをたっぷり詰め込んだ、とき宣らしさ全開の一曲です♡

https://avex.lnk.to/watashitachi_1006

 

 

■超ときめき♡宣伝部オフィシャルサイト

http://toki-sen.com

 

■超ときめき♡宣伝部 OFFICIAL Channel(YouTube)

https://www.youtube.com/@TOKISEN

 

■超ときめき♡宣伝部Official TikTok

https://www.tiktok.com/@tokisen_official

 

■超ときめき♡宣伝部 Official X (Twitter)

https://x.com/sendenbu_staff

2026-10-07 08:30:00

超ときめき♡宣伝部、全国ツアー日本武道館公演にて、ニューアルバムのリリースを発表!新曲の配信リリースも決定!

263221_tksen04626.jpg

超ときめき♡宣伝部

全国ツアー日本武道館公演にて、ニューアルバムのリリースを発表!

新曲の配信リリースも決定!

 

今年11周年を迎え、「超最強」がTikTok総再生数25億回を突破した世界中にときめきを届ける、超最強の超ポジティブアイドルグループ・超ときめき♡宣伝部。ただいま、全国ツアー真っ最中である超とき宣が、10月5日(月)日本武道館公演にて、4月1日にニューアルバム「ときめけみらい」をリリースすることを発表した。

今作アルバムでは、“あなたのお名前入り”の初回生産限定メモリアル盤のリリースも決定。

 

263221_tksen04501.jpg

 

また、翌6日(火)には新曲「私たち、超ときめき♡宣伝部」の配信も決定。この楽曲の作詞を手がけたのは、超ときめき♡グリーン 吉川ひより。メンバーだからこそ届けられる想いと、ファンのみんなとのコール&レスポンスをたっぷり詰め込んだ、とき宣らしさ全開の一曲になっている。

 

263221_tksen08980.jpg

 

263221_tksen09079.jpg

 

 

◆ニューアルバム概要

タイトル:ときめけみらい

発売日:2027年4月1日

 

▷初回生産限定メモリアル盤 (2CD+2Blu-ray)

“あなたのお名前入り”メモリアル仕様

AVZ1-63972~3/B~C 税込24,000円 税抜21,818円

“あなたのお名前入り”メモリアル仕様

豪華BIGサイズメモリアルフォトブックレット

パッケージ予定サイズ:縦255*横284*厚さ13mm (変更になる可能性がございます)

 

▷通常盤 (CD+Blu-ray)

AVCD-63970/B 税込10,000円 税抜9,091円

<初回封入特典> ※特典は初回仕様のみに付与されます。お気をつけください。

トレーディングカード1枚(全15種ランダム封入)※ランダムでレアカードをゲットできるかも♡

 

▷超ときめき♡宣伝部盤 (CD)

AVCD-63971 税込3,500円 税抜3,182円

<初回封入特典> ※特典は初回仕様のみに付与されます。お気をつけください。

トレーディングカード1枚(全15種ランダム封入)※ランダムでレアカードをゲットできるかも♡

 

▷辻野かなみ盤 (初回生産限定盤) (CD)

AVCD-63965 税込2,000円 税抜1,818円

辻野かなみのパブりんからの挑戦状

 

▷小泉遥香盤 (初回生産限定盤) (CD)

AVCD-63966 税込2,000円 税抜1,818円

小泉遥香のパブりんからの挑戦状

 

▷坂井仁香盤 (初回生産限定盤) (CD)

AVCD-63967 税込2,000円 税抜1,818円

坂井仁香のパブりんからの挑戦状

 

▷吉川ひより盤 (初回生産限定盤) (CD)

AVCD-63968 税込2,000円 税抜1,818円

吉川ひよりのパブりんからの挑戦状

 

▷菅田愛貴盤 (初回生産限定盤) (CD)

AVCD-63969 税込2,000円 税抜1,818円

菅田愛貴のパブりんからの挑戦状

 

 

◆10月6日(火)「私たち、超ときめき♡宣伝部」配信決定!

作詞を手がけたのは、超ときめき♡グリーン 吉川ひより。

メンバーだからこそ届けられる想いと、ファンのみんなとのコール&レスポンスをたっぷり詰め込んだ、とき宣らしさ全開の一曲です♡

https://avex.lnk.to/watashitachi_1006

 

 

■超ときめき♡宣伝部オフィシャルサイト

http://toki-sen.com

 

■超ときめき♡宣伝部 OFFICIAL Channel(YouTube)

https://www.youtube.com/@TOKISEN

 

■超ときめき♡宣伝部Official TikTok

https://www.tiktok.com/@tokisen_official

 

■超ときめき♡宣伝部 Official X (Twitter)

https://x.com/sendenbu_staff

2026-10-07 08:00:00

チャン・グンソクのスペシャルイベント『FNL』 今年も開催決定!

JKS_FNL2026_B2_FIX.jpg

チャン・グンソクのスペシャルイベント『FNL』 

今年も開催決定!

 

俳優、歌手、MCなどマルチな才能で活躍しているチャン・グンソクが、12月6日にパシフィコ横浜にて『2026 JANG KEUN SUK Fantastic Night Live』を開催することが決定した。 

バンドCHIMIROやダンスミュージックユニットTEAM Hとして、音源リリースやライブなど精力的に活動を繰り広げているチャン・グンソク。そんな彼が昨年12月に『Friday Night Live』として開催し好評を博したイベントがアップグレードして帰ってくる。 

 

今年は『Fantastic Night Live』と題され、トークや歌など様々な企画が準備される予定。流暢な日本語とトーク力に定評のあるチャン・グンソクならではの、スペシャルなイベントになること間違いなしだ。 

さらにチケットを購入したファンクラブ会員の中から抽選で各回200名を対象にお見送り会の実施も決定しており、この貴重な機会をぜひチェックしてほしい。 

 

『2026 JANG KEUN SUK Fantastic Night Live』のチケットは、10月6日より既存ファンクラブ会員向けに FC1次先行がスタート。10月14日までにファンクラブに入会するとFC2次先行への申し込みが可能となる。 

 

■公演概要 

2026 JANG KEUN SUK Fantastic Night Live 

 

日程:2026年12月6日(日) 

[DAY SHOW] 開場13:00 / 開演14:00  [NIGHT SHOW] 開場 17:30 / 開演18:30 

会場:パシフィコ横浜 国立大ホール 

 

<チケット代> 

全指定席:15,000円(税込) 

特設サイト: https://www.jang-keunsuk.jp/2026_fnl/

 

■チケット受付スケジュール 

<FC 1次先行受付> 

抽選申込期間:2026年 10月6日(火)17:00~10月12日(月)23:59 

枚数制限:1公演につき2枚まで ※同行者も会員のみ 

お申し込み対象:2026年10月4日(日)時点でファンクラブ正会員の方  

 

<FC 2次先行受付> 

抽選申込期間:2026年 10月16日(金)17:00~10月25日(日)23:59 

枚数制限:1公演につき4枚まで ※同行者は非会員可能 

お申し込み対象:2026年10月14日(水)までにFCに入会した正会員(決済完了)の方 

 

<ローソンチケット先行> 

抽選申込期間:2026年 10月29日(木)17:00~11月8日(日)23:59 

枚数制限:1公演につき4枚まで 

 

◆公式サイト情報 

■チャン・グンソクジャパンオフィシャルサイト:https://www.jang-keunsuk.jp/  

■チャン・グンソク日本公式X(Twitter):https://x.com/jksjapan

■チャン・グンソク公式LINE:https://lin.ee/hFhBkk0

■チャン・グンソク公式Instagram:https://www.instagram.com/_asia_prince_jks/

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 ...