エンタメ情報!
『手越祐也 LIVE TOUR 2026 SUPER STAR』全日程を完走!<オフィシャルレポート>
『手越祐也 LIVE TOUR 2026 SUPER STAR』全日程を完走!
最終公演ライブレポートをお届け!
手越祐也が全国9会場16公演を行ったライブツアー『手越祐也 LIVE TOUR 2026 SUPER STAR』が、9月12日の東京・Shibuya LOVEZでの2公演をもって全日程を完走した。
本ツアーは、6月3日神奈川・KT Zepp Yokohamaからの2Days公演を皮切りに大阪、愛知、宮城、北海道、福岡を周り、その後ホールへ移行し愛知、大阪、東京・渋谷でラストを迎えた。本稿ではShibuya LOVEZの最終公演をレポートする。
開演直前から「祐也」コールに包まれる会場。客電が落ちるとブルーの光に照らされるステージ。そこへ黒づくめのダンサーが登場するなり、誰かを探すかのように客席へと降りる。一方、ステージではカメラのフラッシュのような強い光が飛び交い、ステージ上段にはアンティークチェアに腰かけた手越の姿が。パールなどのビジューをたっぷりとあしらった煌びやかなグレーのジャケット姿。堂々たる出で立ちは、ツアータイトルに掲げた“SUPER STAR”を象徴していた。そんなインパクトを与え、「DoLLs」からスタート。のっけからこれまでにない演出でオーディエンスの視線を釘付けにした。
続けて「MAZE WORLD」、そしてイントロから歓声に包まれた「LOVE SENSATION」を熱唱し、会場は早くも熱気で包まれた。今回のライブツアーも2Daysそれぞれに異なるセットリストを設けた手越。容易ではないことは明らかだが、それをさらりとやってのける。手越ライブではすっかり定着し、進化を続けている。
手越が「SUPER STARを9か所周ってきて、それはそれは素敵な公演でした!」と声をかけると、会場のペンライトがさらに高く掲げて応えるHONEYYY(読み:ハニー)たち。「ライブはみんなで作るものだから!」と煽ると、割れんばかりの元気な声が響き、さらなる盛り上がりを見せた。続く「導火線」では、会場を明るく照らす照明に包まれ、ファンも一緒に歌ったり手の振りをみんなで行ったり、ペンライトの揺れと共に只ならぬ一体感に包まれた。
そこからぐっと雰囲気を変え、マイクスタンドを前にハット姿の手越。「Venus Symphony」「Yah→Jirushi」と大人っぽいナンバーを艶っぽく歌唱したのに加え、ダンサーと情熱的なダンスを披露。「My Own Beat」からは手越がステージに一人。繊細な鍵盤の音色に包まれてさらに大人の魅力を発揮。続く「Never-ending」ではハイチェアに腰かけ、アコースティックギターの音色に合わせて手越が伸びやかな歌声を響かせる。窓から光が降り注ぐような演出も相まってしっとりとした雰囲気の中、手越の歌唱をとことん堪能するパートに。歌い終わると大きな拍手が送られた。さらに、エメラルドグリーンの美しい光に包まれながら、感情たっぷりにそして全身から愛を伝えるように「プロポーズ」をドラマチックに歌い上げた。
そこから雰囲気を少しずつ変えながら、「シナモン」「アダルトブルー」「Lovin' U」「七色エール」と人気ナンバーを立て続けに披露。「MATSURI」では手越が法被姿で登場。ダンサーとともにリズミカルにフォーメーションを変えるなど賑やかなステージに。激しいパフォーマンスからしっとりとした歌唱、華やかなステージと、前半を全力で駆け抜けた。
「ツアーファイナル楽しんでるかい!?」手越が声を張ると、それに元気よく呼応するオーディエンス。熱気をそのままにMCタイムへ。手越は自虐的なトークを交えながらたくさんの笑いをもたらしながら、楽曲制作に携わったスタッフやツアーを支えるバンドメンバーやダンサー、そして番組制作関係者など、手越と関わりのある人たちへの感謝をしっかりと言葉にするなど、全方位に向けて愛情を注いでいた。
昼公演と夜公演ではセットリストが異なることについて触れ、「14時の公演の内容は、今回のこの公演とは全く違うので、ある意味いち早くファイナルを迎えたわけですよね」と続け、「もちろん悔いは全くない」と晴れやかな表情で語った。そして「俺のセットリストはライオンみたいなものだから一瞬油断したらガブっとやられちゃう」と、笑いを誘っていたが、それほど緊張感のあるライブであることを示していた。
祭りモードから会場の空気を一変させ、後半戦は「フォトフレーム」からスタート。ピンクの照明に包まれ、明るくひらけるような歌声を響かせ、最後はセピア色の中で深々と一礼して歌い終えた。
濃いピンクとブルーの照明に照らされて始まった「LUV ME, LUV ME」では、ダンサーとの巧みなフォーメーションなど強固なタッグで魅了。さらに、光を放つ煌びやかなシルバージャケットをまとったサングラス姿の手越が上段から現れ、クラップを誘導。この短期間でヘアスタイルまで変えて驚かせた。階段を降りてステージに立つと、今度は下手から上手へとステージを大きく移動してオーディエンスを翻弄していく。
赤く染まった会場をスモークが覆い、怪しげな雰囲気を演出する中で「HONEYYY」へ。イントロから大歓声に包まれた「エデン」を経て、ギターのリフとドラムがより一層激しさを増す「Addict」では、白金の光に照らされてシャウトする手越。「I'm coming」「Gluttony」と勢い衰えることなく本編を全力で駆け抜けた。
「ダーリン」コールで再びステージに立った手越。ツアータイトルにも掲げた「SUPER STAR」を堂々披露。そして、オーディエンスの歌声が大きく響く「OVER YOU」では、ダンサーの持つフラッグが大きく揺れる中、客席のペンライトが小刻みに揺れ、只ならぬ一体感が生まれた。ツアーファイナルを噛みしめるように「この手とその手」「シルエット」を感情たっぷりに披露した。
手越がオーディエンスと心から向き合うように語る。「いまのこの立場になるまで、本当にいろんな人の協力と支えとパワーと、時にチーム全員が挫折したり、もう無理なんじゃないかと思うことも正直たくさんありました」と吐露。「去年、一昨年とね、自分がずっと育ててもらった、テレビ業界の方と手を取り合って、歌番組だったり、情報番組だったり、たくさんの番組をさせていただけるようになって。2022年、23年はもうしょうがないよねって思った時期も正直あります…」と胸の内を正直に話した。
「でもね、そんな手越のまわりにたくさんの方がそばにいてくれて。気づけばずっとやりたかったロックバンドを組むことになって。人生わかんないなって思うし、ただひとつ、諦めなかった人、そして周りを大切にしてきた人、努力を続けた人にだけ、そういうチャンスが来るんだなって思う」と自身の経験を踏まえながら、夢を追う人を勇気づけるように続けた。
「辛いこと、いやなこと、ムカつくこと、挫折したこと、めちゃくちゃあると思う。俺にもあるし、みんなにもあること。ステージに立ってるみんなだって、スタッフだってあると思う。でも、この俺のメッセージ、音楽のパワー、そして一緒に1度でも仕事をしたり交わったっていうこの運命を頼って、手越という人間を頼ってください。頼り続けたら絶対に幸せにする自信があるし、もっともっと高いところに一緒にいく自信があるので、手越という人間をこれからも頼り続けてください。ちゃんとポジティブに笑顔でお返しします。それはなぜか。みんながずっと俺をポジティブに笑顔にしてくれるパワーの源だから」と、心からの感謝とたっぷりの愛情を注いだメッセージを伝えた。
ラストは「このツアーの最後の曲はこの曲にしよう、これだけは変わらなかったです」と紹介した「AME-KAZE」。柔らかな鍵盤の音色が響く中、キラキラとした光に包まれながら、手越は感謝と愛たっぷりに歌い上げた。
最後は深く頭を下げた手越。その美しい佇まいからは言葉にならないありったけの思いが込められているようだった。会場からは大きな拍手が送られ、手越を筆頭にバンドメンバー、ダンサー、そしてこの日集まったオーディエンス、配信の視聴者の全方位が幸福感に包まれた。
手越は、ステージでダンサーやバンドメンバーとハグを交わして見送り、HONEYYYに向けて投げキスを連発。最後に手越の「テイッ!」によって、オーディエンスとの一体感が生まれ、ポジティブな雰囲気でツアーファイナルの幕を閉じた。
<9/12(土)Shibuya LOVEZ セットリスト>
▼プレイリスト
手越祐也 LIVE TOUR 2026 SUPER STAR -Show1-
https://TegoshiYuya.lnk.to/SUPERSTAR2026_S1
手越祐也 LIVE TOUR 2026 SUPER STAR -Show2-
https://TegoshiYuya.lnk.to/SUPERSTAR2026_S2
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【アルバムリリース情報】
☆SUPER☆STAR☆ / 手越祐也
2026年8月26日(水)Release
<初回盤>CD+DVD FLCF-4547 ¥4,800(税込)
<通常版>CD ONLY FLCF-4548 ¥3,300(税込)
<CD収録内容>
01:シルエット
作詞:小林未奈 作曲:小林未奈・松本京介 編曲:松本京介
02:エデン
作詞・作曲・編曲:so@
03:フォトフレーム
作詞・作曲・編曲:岩崎 慧
04:導火線
作詞・作曲:ちたへんりー 編曲:ちたへんりー / nabeLTD
05:Yah→JirushI
作詞・作曲・編曲:秋浦智裕
06:MATSURI
作詞:岩崎 慧 作曲:MIKAGE PROJECT・カワサキ亮・岩崎 慧 編曲:カワサキ亮
07:SUPER STAR
作詞・作曲・編曲:マイキ
08:AME-KAZE
作詞・作曲・編曲:so@
09:シルエット(オリジナル・カラオケ)
10:エデン(オリジナル・カラオケ)
11:フォトフレーム(オリジナル・カラオケ)
12:導火線(オリジナル・カラオケ)
13:Yah→JirushI(オリジナル・カラオケ)
14:MATSURI(オリジナル・カラオケ)
15:SUPER STAR(オリジナル・カラオケ)
16:AME-KAZE(オリジナル・カラオケ)
合計:16曲
<DVD内容>
01:Comfort Zone(Music Video)
-Behind The Scenes-
02:SUPER SESSION(Music Video)
03:アダルトブルー(Music Video)
-Behind The Scenes-
04:Gluttony(Music Video)
-Behind The Scenes-
05:Flash back(Music Video)
-Behind The Scenes-
06:Never-ending(Music Video)
-Behind The Scenes-
07:導火線(Music Video)
-Behind The Scenes-
08:シルエット(Music Video)
09:SUPER STAR(Music Video)
-Behind The Scenes-
※02&08はライブMVの為Behind The Scenesの収録はございません
◾︎詳しくはこちらをご覧ください
・CD+DVD
http://www.forlife.co.jp/disco/flcf4547/
・CD ONLY
http://www.forlife.co.jp/disco/flcf4548/
<デジタルリリース>
<収録内容>
01:シルエット
02:エデン
03:フォトフレーム
04:導火線
05:Yah→JirushI
06:MATSURI
07:SUPER STAR
08:AME-KAZE
▼各種配信はこちら
https://TegoshiYuya.lnk.to/SUPERSTAR_AL
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【手越祐也(てごし・ゆうや)】
1987 年 11 月 11 日生まれ
神奈川県横浜市出身
15歳から芸能活動開始。2003年9月のデビューから2020年6月独立までの約17年間男性アイドルグループのメンバーとして活動。
在籍期間中、歌手活動だけでなく、「FIFA クラブワールドカップ」「FIFA ワールドカップ」でメインキャスターを務め、人気バラエティー番組へのレギュラー出演、俳優など幅広く活動。
フリー転身後は、自身のX(旧Twitter)、Instagram、YouTubeチャンネルなどのSNSを開設。
2021年7月からは6ヶ月連続新曲配信などアーティストとして精力的に活動
2026年
05/04 手越祐也 Symphonic Concert 2026 Vol.5開催(文京シビックホール)
05/09 手越祐也 Symphonic Concert 2026 Vol.5開催(京都コンサートホール)
05/13 Blu-ray&DVD 手越祐也LIVE TOUR 2025「NEVER END」リリース
05/20 Digital 手越祐也LIVE TOUR 2025「NEVER END」ライブ音源配信Show1リリース
05/20 Digital 手越祐也LIVE TOUR 2025「NEVER END」ライブ音源配信Show2リリース
05/27 17th Digital Single「SUPER STAR」リリース
06/03より『手越祐也 LIVE TOUR 2026 SUPER STAR』 9か所16公演を実施
08/08 18th & 19th Digital Single「エデン」「AME-KAZE」2曲同時リリース
08/26 3rd ソロアルバム「☆SUPER☆STAR☆」2形態&配信リリース
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手越祐也チャンネル
https://www.youtube.com/channel/UCSEoj94-efoQhREyRWRySKA
手越祐也公式LINE
ファンクラブ登録 受付中
手越祐也オフィシャルX
https://twitter.com/YuyaTegoshi1054
手越祐也 ファンクラブ公式X
https://twitter.com/yuyategoshi_fc
手越祐也オフィシャルInstagram
https://instagram.com/yuya.tegoshi1054
手越GAME HOUSE
https://youtube.com/channel/UCCgZBrKQ9mFIzPZZMODmD7g
YUYA TEGOSHI OFFICIAL ONLINE STORE
https://store.plusmember.jp/yuyategoshi/products/list.php?category_id=2609
FOR LIFE MUSIC ENTERTAINMENTアカウント
X
https://twitter.com/forlifemusic
K-POP グループ HIGHLIGHT 12月にファンコン開催決定!2026 HIGHLIGHT FANCON [アイドル18年目の僕らが、異世界ではまさかのデビュー組練習生?!] in JAPAN
K-POP グループ HIGHLIGHT 12月にファンコン開催決定!
2026 HIGHLIGHT FANCON
[アイドル18年目の僕らが、異世界ではまさかのデビュー組練習生?!] in JAPAN
K-POPグループHIGHLIGHTが「2026 HIGHLIGHT FANCON [アイドル18年目の僕らが、異世界ではまさかのデビュー組練習生?!] in JAPAN」を 12月5日(土)に東京・Kanadevia Hallで開催することが決定!
韓国では既に10月16,17,18日の3日間開催されることが発表されており、同公演が日本でも開催されるとのことで期待が高まる。
今回の公演は、まるで漫画のタイトルのような公演タイトルでファンたちの興味を引き、HIGHLIGHTメンバーがデビュー組練習生となってどんな姿を披露してくれるのか、今から楽しみな公演となっている。日本での公演は1日のみなので、ファンにとっては見逃せない1日となること間違いなし!
チケットのファンクラブ先行は、9月25日(金)11時より受付開始!ぜひこの機会をお見逃しなく!
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【公演概要】
2026 HIGHLIGHT FANCON [アイドル18年目の僕らが、異世界ではまさかのデビュー組練習生?!] in JAPAN
【日程】
2026年12月5日 (土) 16:00 開場/17:00 開演
【会場】
東京・Kanadevia Hall
【料金】
一般チケット:15,400円(税込/全席指定)
アップグレードチケット:24,200円(税込/全席指定)
*別途ドリンク代要。
*未就学児入場不可。6歳以上要チケット。
*営利目的の転売禁止。
[アップグレード特典]
①アリーナ前方エリア確約
②終演後、実施予定のミニファンミーティングへ参加
【チケット情報】
HIGHLIGHT FC会員チケット先行 (https://www.highlight-fc.jp/)
2026年9月25日(金) 11:00 〜 10月12日(月・祝) 23:59
【お問合せ】
SOGO TOKYO TEL:03-3405-9999
(月〜土 12:00-13:00 / 16:00-19:00) *祝日を除く
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PROFILE
©️Around US ENTERTAINMENT
2009年BEASTとしてデビューしたメンバーのユン・ドゥジュン、ヤン・ヨソプ、イ・ギグァン、ソン・ドンウンで構成された韓国ボーイズグループ。2017年1月、グループ名をBEASTから“HIGHLIGHT”に変更し、2017年3月に再デビューアルバム<CAN YOU FEEL IT?>を発売。グループ活動だけにとどまらず、ソロでの音楽活動や俳優活動など、幅広く活躍している。
昨年発売された6th MINI ALBUM [Real to Surreal]はキャリアハイを達成し、音楽番組でもタイトル曲の「Chains」が1位を獲得するなど、デビュー16年目でも変わらない人気を証明し、7月からはソウル、台北、マカオ、マニラ、東京、バンコク、クアラルンプールの7都市11公演を巡るアジアツアーを開催。
今年はメンバー個々での活動を中心に活躍しており、日本でも2月にはソン・ドンウン、7月にはヤン・ヨソプのソロコンサートを開催し、成功裡に幕を閉じた。そして、12月にはグループでのファンコンを開催予定となっており、期待が高まる。
OFFICIAL FANCLUB
HIGHLIGHT JAPAN OFFICIAL FANCLUB (https://www.highlight-fc.jp/)
■会費
入会金:0円
年会費:6,600円(税込)
■会員特典
・ デジタル会員証の発行
・ 会員登録特典のお届け
・ 更新特典のお届け
・ 会員限定ウェブコンテンツの閲覧
・ 会員限定グッズの販売
・ 各種コンサート・イベントチケット等の会員優先申し込みのご案内
・ 会員限定メールマガジン配信
丸山隆平×沢尻エリカW主演 映画『薔薇の鎖』予告映像&本ビジュアル解禁!
©2026 映画「薔薇の鎖」製作委員会
第31回釜山国際映画祭正式出品
丸山隆平×沢尻エリカW主演
音楽&主題歌 斉藤和義
『薔薇の鎖』
手錠で繋がれた記憶喪失の二人、その逃亡劇にクセ者たちが続々参戦!
三池崇史ら豪華キャストが集結した本ビジュアル解禁!
さらに、予測不能の逃亡劇が動き出す予告編も解禁!
<本ビジュアル&予告解禁>
丸山隆平(SUPER EIGHT)と沢尻エリカがW主演を務め、音楽・主題歌を斉藤和義が担当する、手錠で繋がれた記憶喪失の2人が辿り着く、前代未聞のバディムービー映画『薔薇の鎖』が、12月11日(金)より全国公開いたします。
この度、予告+本ビジュアル、ムビチケ販売情報が解禁!となりました!
横転したパトカー、繋がれた手錠、記憶喪失の二人─ 側には大金と麻薬
目の前の相手は警察か、犯罪者か!?誰が味方で誰が敵?そして自分はいったい何者!?
記憶喪失の二人の<疑心暗鬼>逃亡劇が、ついにスタート!
クセ者たちが、行方不明の<逃亡劇>をかき回す!本ビジュアル解禁!
解禁された本ビジュアルは、前回のティザービジュアルと同じく“手錠で繋がれた記憶喪失の二人”丸山隆平と沢尻エリカが向き合う構図を踏襲しながらも、二人の間に新たな“クセ者”たちが姿を現す、強烈なインパクトを放つ仕上がりとなっている。
目の前の相手が警察なのか、犯罪者なのか――。
自分自身の素性すら分からない二人の世界に、次々と現れる謎めいた人物たち。彼らは逃亡を助ける存在なのか、それとも行く手を阻む敵なのか。本ビジュアルからは、二人だけでは決して終わらない、予測不能な逃亡劇の広がりが鮮烈に伝わってくる。
さらに、二人の間に配置されたキャラクターたちは、それぞれが物語の行方を大きく左右する存在であることを予感させる。表情、佇まい、視線の向け方――そのすべてが「何者なのか」「二人とどう関わるのか」「この逃亡劇にどう絡んでくるのか」といった想像をかき立てる。
ティザービジュアルで提示された“二人の謎”は、本ビジュアルによって一気に世界が拡張し、二人の逃亡の先に待ち受ける“さらなる謎”の存在を強く印象づけるものとなった。
さらに、行き先不明の物語をかき回す“クセ者”キャラクターたちとして、葵 揚、青木瞭、楽駆、中川晴樹、田中真琴、倉本朋幸、新井友香、YOUNG DAIS、赤間麻里子、ソウジ・アライら、個性豊かな実力派キャストが集結!
彼らが二人の逃亡劇にどのように絡み、どのタイミングで物語を揺さぶるのか――その存在自体が大きな見どころとなっている。
そして、その“ラスボス”として三池崇史が圧倒的な存在感で登場。ド迫力の君臨ぶりで物語を一気に加速させ、観客を凄まじいクライマックスへと連れていく。クセ者だらけのキャラクターたちが、二人の前にどのように立ちはだかるのかにも注目だ。
360度、全員敵!? 怪しい男たちとの銃撃戦も!
予測不能の逃亡劇が加速する予告編解禁!
【本予告】映画『薔薇の鎖』
丸山隆平×沢尻エリカW主演|12月11日(金)公開
今回、あわせて解禁された予告編は、横転したパトカーから這いずり出てきた一組の男女が、手錠で繋がれているという衝撃的な状況から幕を開ける。しかも、二人はどちらも記憶を失っていた。自分が誰なのか、目の前にいる相手が誰なのかすら分からない。さらに、二人のそばには大金と大量の麻薬。何が起きたのかも分からないまま、突然、何者かに襲撃され命を狙われる二人――!こうして、手錠で繋がれた記憶喪失の二人は、否応なしに運命共同体となり、逃げるしかなくなる。しかし、行く手に待ち受けるのは、次々と襲いかかる危機。怪しい男たちとの銃撃戦など、息つく暇もないアクションが繰り広げられ、二人の逃亡劇は一気に加速していく!
「360度、全員 敵。」
果たして、二人の前に現れる人物たちは敵なのか、味方なのか――?
まるで噛み合わない二人。それでも手錠で繋がれている以上、逃げるのも、戦うのも一心同体。そんな二人の前には、次々とクセの強いキャラクターたちが現れ、逃亡劇は予想もしない方向へと転がっていく。そして、アイデンティティを失った者同士だからこそ生まれる、どこかズレた二人のコミュニケーションにも注目。緊迫した状況の中で繰り広げられる掛け合いには、思わず笑ってしまうような瞬間も。
二人は何者なのか?
なぜ手錠で繋がれているのか?
そして、なぜ追われているのか――?
謎が謎を呼ぶ、ノンストップ〈疑心暗鬼〉逃亡劇。スリリングなアクションと予測不能な展開、そしてどこまでも噛み合わない二人の行方から目が離せない。手錠で繋がれた記憶喪失の二人。目の前の相手は警察か、犯罪者か!?
そして、本作の音楽を手がけるのは斉藤和義が本作のために書き下ろした主題歌「黒猫のタンバリン」が、先の読めないふたりの逃避行を鮮やかに加速させる。
丸山隆平×沢尻エリカで贈る、息もつかせぬノンストップ〈疑心暗鬼〉サスペンス『薔薇の鎖』。二人を待ち受ける運命とは――。
メガホンをとったのは、三池崇史監督の『殺し屋1』『極道恐怖大劇場 牛頭 GOZU』の脚本を手がけ、浅野忠信&哀川翔主演『東京ゾンビ』の監督としても知られる異才・佐藤佐吉。20年もの間温め続けたオリジナル企画を、どこまでも奔放なスタイルでついに実現させている。
この度、本作のラスボスとして“怪優”三池崇史が投入されていることが明らかになったが、佐藤佐吉監督は、三池監督の『極道恐怖大劇場 牛頭 GOZU』『殺し屋1』の脚本を手がけている。「僕自身、思いもしなかったキャスティングです(笑)」と語る佐藤監督のオファーに、三池監督は内容も聞かずに即答したという。旧知の二人が今回は“監督とキャスト”という立場で再び映画製作に挑む、稀有な巡り合わせが実現した。
「内容も聞かず即答」「おしっこちびる怪演」──今回届いた二人のコメントからも、ただならぬ化学反応が伝わってくる。
佐藤佐吉監督が語る、俳優・三池崇史の魅力とは?!
監督:佐藤佐吉
『殺し屋1』『牛頭』で脚本家として組ませていただいた三池崇史監督に今回出演をお願いするため、恐る恐る電話したところ「出るよ」と即答。過去にお願いしたちょこっと出演とは違い、今回はセリフありアクションあり、エンドロールでは俳優陣のトメになる役。そこまでお願いして大丈夫なのか、不安だったのでそのことまでは電話では言えなかった。しかし我々も恐らく皆さんも、役者・三池崇史の怪演におしっこちびることとなる。
出演者:三池崇史
素晴らしいキャストの足を引っ張らないようにと、ビビりながらも精一杯楽しく暴れさせていただきました。佐藤監督がOKと言っているのだからOKなのだと信じて演じた次第です。果たして、完成した作品は紛れもない佐藤佐吉映画でした。少しでも多くのお客様に楽しんでいただければ幸いです。
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【ムビチケ発売情報】
■販売期間:2026年9月18日(金)より
※全国の上映劇場・オンラインにて販売予定(一部劇場を除く)
※料金:一般券1枚1,700円(税込)
※ムビチケカードは、作品の公開日前日までの販売となります。
※ムビチケ前売券(オンライン)は、9/18 (金)~販売予定
※詳しくは映画公式サイトをご確認ください。
©2026 映画「薔薇の鎖」製作委員会
■ムビチケについて
株式会社ムービーウォーカーが運営する、インターネットで座席指定できるデジタル映画鑑賞券「ムビチケ」は、2011 年のサービス開始以来、その利便性のよさから全国の映画ファンより高い評価をいただき、提携映画館数も年々拡大を続け、現在ではシネコンを 100%カバーするまでとなりました。特に、「ムビチケ前売券(オンライン)」は 2018 年 6 月にポイントサービス、10 月にソーシャルログイン機能も導入しユーザーへの利便性が高まったことで、さらに好調に売り上げを伸ばしております。2019 年 4 月にはムビチケを購入できる映画アプリ「MOVIE WALKER」、7 月にはポイントを使って購入できる「ムビチケ当日券&映画 GIFT」をリリース、さらには 2020 年 6 月に新しい会員サービス「MOVIE WALKER 会員」を立ち上げ、ムビチケ活用の場を広げています。
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■ムビチケ前売券(オンライン)について
ネットで座席指定ができる通常料金よりオトクなデジタル映画鑑賞券です。通常料金より、最大 500 円※1 もオトク!! 映画が公開したら、ムビチケ対応の映画館のウェブサイトで座席指定※2ができ、鑑賞当日は映画館の自動発券機で入場券を発券するだけでスマートに入場できるチケットサービスです。
※1 通常一般券との比較。
※2 一部対応していない映画館がございます。お買い求めやお出かけの前に、ムビチケの対応可否をお確かめください。
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STORY
横転したパトカーから這い出してきた、一組の男女。2人は手錠で繋がれているが、どちらも記憶を失っていた。パトカーを運転していたと思われる男は死亡。その傍らには、
大金とクスリが入ったトランクケースが残されていた。自分が誰なのかも、相手が誰なのかもわからないまま、何者かに命を狙われる2人。状況から考えれば、どちらかが警察で、どちらかが犯罪者――のはず。だが今は、とにかく2人で協力して逃げるしかない!敵か、味方か。追う者は誰で、追われる理由は何なのか。逃避行の果てに2人がたどり着く、思いもよらぬ真実とは――。
丸山隆平 沢尻エリカ
葵 揚 青木 瞭 楽駆 中川晴樹 田中真琴 倉本朋幸 新井友香
YOUNG DAIS 赤間麻里子 ソウジ・アライ
三池崇史
監督・原案:佐藤佐吉
脚本:田中征爾
音楽:斉藤和義
主題歌:「黒猫のタンバリン」斉藤和義(SPEEDSTAR RECORDS)
製作:中島隆介 佐竹一美 深川辰巳 勝股英夫 木村省吾 鶴丸智康
企画・プロデュース:宇田川寧 プロデューサー:布川 均 田口雄介 音楽プロデューサー:布川 均
撮影:渡邊雅紀 照明:根本伸一 録音:日下部雅也 整音:鈴木健太郎 編集:相良直一郎 美術:石毛 朗
装飾:志武屋由一 スタイリスト:椎名倉平 ヘアメイク:オオクボエミコ 音響効果:浦川みさき VFX:川村翔太
キャスティング:伊藤尚哉 音楽エディター:本谷侑紀 助監督:田中綱一 制作担当:三橋祐也
製作幹事:NAKACHIKA PICTURES ダブ 企画・製作プロダクション:ダブ 配給:NAKACHIKA
製作:映画「薔薇の鎖」製作委員会(NAKACHIKA PICTURES ダブ 東海テレビ エイベックス・ピクチャーズ FIVESTAR interactive ハピネット・メディアマーケティング)
助成:文化庁文化芸術振興費補助金(日本映画製作支援事業)独立行政法人日本芸術文化振興会
2026年/日本/カラー/83分/5.1ch/アメリカンビスタ/映倫区分:G
©2026 映画「薔薇の鎖」製作委員会
公式サイト:https://www.nakachikapictures.com/baranokusari
公式X:@barano_kusari #映画薔薇の鎖
12月11日(金)TOHOシネマズ 日比谷ほか全国公開
ソンモ17周年!「今もマイクを持てる感謝」圧倒的ボーカル力とダンス、そして仲間の絆にファン大熱狂
ソンモ17周年!
「今もマイクを持てる感謝」
圧倒的ボーカル力とダンス、そして仲間の絆にファン大熱狂
2007年の韓国デビューから19年、そして2009年の日本デビューから17年。長い年月を共に歩んできたファン(Juliet)にとっても、アーティスト・ソンモにとっても特別な記念日となる『SUNGMO Debut 17th Anniversary “Time Machine”』が、2026年9月9日(水)、東京・恵比寿ザ・ガーデンルームにて開催された。
会場には多数のマスコミ陣も詰めかけ、注目の高さを印象付けた。ステージ上では、ソンモの旧友であり日本で活躍するお笑い芸人のパク・キョンシク(パクちゃん)に加え、超新星の初期からダンスの振り付けを手掛けてきたジノンも韓国から駆けつけた。関係各所や仲間に愛され続けるソンモらしい、温かく賑やかな空気の中、客席は終始熱狂するJulietの熱気で満ち溢れていた。
■ まるで「あの頃」を彷彿とさせる衣装で登場!熱狂のタイムトラベルが開幕
オープニングナンバー『Get wild』のイントロが鳴り響いた瞬間、会場は一気に総立ちとなった。弾けるライティングと重低音が響く中、躍動感あふれるパフォーマンスで早くも熱気は最高潮へ。
どこか懐かしい「あの頃」を彷彿とさせるスタイリングの衣装については、「アイドル」を意識したと明かしたソンモ。「こうして17周年をみんなと一緒に迎えられて本当に幸せです」とMCで見せた晴れやかな笑顔には、どんな時も側にいてくれたファンへの溢れんばかりの感謝が込められていた。
続いて披露された『明日への詩』でドラマチックな歌声をじっくりと聴かせると、さらに『안녕(アンニョン)』『まごころ』を次々と披露。ダンスを交えながらもブレることなく丁寧に歌い上げる姿は、当時の輝きそのもの。その衰えることのないボーカル力とパフォーマンスに、客席は序盤から大きな感動に包み込まれた。
■ パクちゃん&ジノン氏とのトーク、そして息をつかせぬ熱狂のステージへ
トークコーナーでは、スペシャルゲストとしてパク・キョンシク(パクちゃん)が登場。ステージ上とはまた違う、素顔のソンモのチャーミングな一面を引き出し、会場の笑顔と幸福指数はさらに上昇した。
デビュー当時の思い出話では、「デビュー当時は何も喋らなくて無口な男前キャラだったのに、『一番かわいいんじゃない?』ということでパーマをかけることになって……」と照れくさそうに振り返る場面も。さらに当時覚えた日本語として「人生いきあたりばったり」という味わい深いフレーズを披露し、客席は大爆笑に包まれた。
また、この日は超新星の“正しいオリジナルの振り付けを知る唯一の存在”とも言えるコレオグラファー&ダンサーのジノンがお祝いに駆けつけた。今回のステージではアレンジを加えずに「完全再現」を目指して取り組んだことが明かされ、ジノン氏は「僕が作ったダンスを今でも覚えて踊ってくれるのが本当にありがたくて嬉しい」とバックダンサー陣を称賛。「ソンモを守ってくれてありがたいし、これからもソンモをよろしくお願いします」と温かい言葉を贈ると、ソンモも「当時はかなり厳しかったけれど、だいぶ優しくなった(笑)」と返し、会場は和やかな雰囲気に包まれた。
そのままの温かい空気のまま『A step』へ突入。会場は一気にひとつになり、続く『BLUE SKY』でもファンとの息の合ったコール&レスポンスが炸裂した。
■ 怒涛の後半戦!初フル仕様の『Stupid Love』『Moving On』から大合唱の『Shining☆Star』へ
ライブは怒涛の後半戦へ。 『Stupid Love』『Moving On』は、今回初となるフルライブ仕様で披露され、ファンを歓喜させた。続く『Go On With U』では情熱的なパフォーマンスで魅了。本編ラストの『Shining☆Star』では、満開の笑顔と客席の大合唱がひとつになり、会場全体が眩しいほどの幸福感と一体感に包まれた。グループ時代を彷彿とさせるキレのあるダンスと圧倒的な歌声に、客席からは絶え間なく大歓声と大合唱が巻き起こった。
■ 2027年ツアー発表のサプライズ!17年の感謝とこれからも続く飛躍
アンコールを待つVTRでは、嬉しいサプライズが待っていた。2027年2月、東名阪を巡るツアー『SUNGMO Juliet 8th Anniversary』の開催が電撃発表! スクリーンの文字を目にした瞬間、客席からは割れんばかりの歓声と拍手が巻き起こり、今後も勢力的に続く日本での音楽活動をファンが大歓迎した。
アンコールに登場したソンモは、自身が出演するドラマ『団地の2人』のエピソードに触れ、「もっと頑張らなきゃと思った。ライブだけでなく、ドラマや映画のスクリーンを通してもっと皆さんに姿をお見せしたい」と、俳優としてのさらなる飛躍へも強い意欲を見せた。
そして、デビューから17年・19年という長い年月を振り返り、「こうして今でもマイクを持って歌い続けられていることに、毎日心から感謝しています」と、溢れる想いを噛みしめるように温かい言葉でJulietへ贈った。
この日のラストを飾ったのは『君と歩く道』。17年間、どんな時も共に歩んでくれたJulietへの深く温かい愛を歌に乗せて届けるようなステージに、客席は温かい感動に包まれた。これまでの歩みを胸に刻み、常に挑戦を続けるソンモとJulietが共に歩む未来の道は、これからもどこまでも眩しく輝いていくに違いないと確信させる時間となった。
※SUNGMO Debut 17th Anniversary “Time Machine”の配信チケット
(09/16 23:59まで購入可能)
https://sungmo-official.jp/contents/1107895
【解禁情報】
SUNGMO Juliet 8th Anniversary
2027年2月3日(水)【大阪】心斎橋SUNHALL
2027年2月4日(木)【愛知】名古屋ell.FITSALL
2027年2月6日(土)【東京】恵比寿ザ・ガーデンルーム
2027年2月7日(日)【東京】恵比寿ザ・ガーデンルーム
【今後の予定】
・マーダーミステリーステージ(会場:浅草・花劇場)
9月21日(月・祝)『天国武将』
9月22日(火・祝)『聖者の行進—神の台本』
・SUNGMO COVER LIVE "Americano" vol.4
2026年11月3日(火・祝) @TIAT SKY HALL
・カヨパ -Tokyo kayou party- Vol.2
2026年11月29日(日) @亀戸文化センター カメリアホール
・SUNGMO Christmas Event 2026
2026年12月25日(金) @恵比寿ザ・ガーデンルーム
・250(TWO-FIFTY) ファンミーティング
2027年1月11日(月・祝) 昼・夜2公演 @TOKYO FMホール
【ソンモ公式サイト】
BTS、TOMORROW X TOGETHER、CORTISなどが所属するBIGHIT MUSIC、「2026 BIGHIT MUSIC GLOBAL AUDITION」開催決定!
BTS、TOMORROW X TOGETHER、CORTISなどが所属するBIGHIT MUSIC
「2026 BIGHIT MUSIC GLOBAL AUDITION」
開催決定!
~ ロザンゼルス・シドニー・東京など世界15地域で開催、本日よりエントリー受付開始 ~
HYBE MUSIC GROUPレーベルであるBIGHIT MUSICは、グローバルオーディション「2026 BIGHIT MUSIC GLOBAL AUDITION」を開催します。オンラインオーディションは9月14日~12月5日に受付を行い、オフラインオーディションは10月3日~12月5日まで世界15都市で順次開催されます。
BIGHIT MUSICは、BTS、TOMORROW X TOGETHER、CORTISなど、独創的で唯一無二の個性と高い実力を備えたグローバルアーティストを次々と輩出し、K-POPを代表するレーベルとして活動してきました。今回のプロジェクトもまた、次世代のK-POPシーンを牽引する逸材を発掘する場になることが期待されています。
「2026 BIGHIT MUSIC GLOBAL AUDITION」はオーディションはオンラインとオフラインで同時に進行され、国籍や居住地を問わず、2008年以降に生まれた男性であればどなたでも応募可能です。また、分野の制限もございませんので、ご自身の個性や可能性を最大限アピールできる分野でエントリー可能です。
●オンラインオーディション
期間:9月14日~12月5日
受付:BIGHIT MUSICオーディション公式ホームページ(https://www.bighitaudition.com/ja)
●オフラインオーディション ※事前の受付は不要です。
期間:10月3日から12月5日(現地時間)
場所:ロサンゼルス、バンクーバー、トロント、ホーチミン、ハノイ、シンガポール、ジャカルタ、シドニー、メルボルン、オークランド、バンコク、大阪、東京、台北、ソウル(順次開催)
BIGHIT MUSICは「夢に向かって挑戦するすべての応募者を歓迎します。さまざまな分野で個性と才能を発揮していただける方の積極的な参加をお待ちしていいます」とコメントしています。
「2026 BIGHIT MUSIC GLOBAL AUDITION」に関する詳細は、BIGHIT MUSICオーディション公式ホームページ(https://www.bighitaudition.com/ja)にてご確認ください。
























