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第39回東京国際映画祭 ついに開幕! 総勢262人の豪華ゲストが登場 レッドカーペット&オープニングセレモニー <10月26日(月)開催 オフィシャルレポート>
©2026 TIFF
第39回東京国際映画祭 ついに開幕!
総勢262人の豪華ゲストが登場
レッドカーペット&オープニングセレモニー
<10月26日(月)開催 オフィシャルレポート>
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東京ミッドタウン日比谷のステップ広場から日比谷仲通りにかけて敷かれた 250mのレッドカーペットには、トップバッターとして『劇場版「虎に翼」』の伊藤沙莉、梛川善郎監督が登場。その後、フェスティバル・ナビゲーターの中島健人がネイビーのストライプスーツにブルーのネクタイを合わせた、知的で気品あふれるスタイリッシュな装いを身にまとい登場。
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そのほか、『男ともだち』の松岡茉優、『 君の話』の北村匠海、出口夏希、『すべて真夜中の恋人たち』の岸井ゆきの、浅野忠信、深川麻衣、森田望智、塩野瑛久、岨手由貴子監督、『 ヒマチの嬢王』の永野芽郁、伊藤健太郎、平祐奈、『 ないものねだりの君に光の花束を』の原菜乃華、作間龍斗(ACEes)、『羊の皮を着たケモノ』の鈴木伸之、柏木悠、『過怠』の唐田えりか、知英、エシカル・フィルム賞審査委員長の磯村勇斗、最後にオープニング作品の映画「SUKIYAKI 上を向いて歩こう」から岡田准一、松坂桃李、清野菜名、瀬々敬久監督が登場した。海外からは『妹兄とマンホールの蓋』のミルチョ・マンチェフスキ、『夜明け前の赤』のガリン・ヌグロホ、『 ヘイゼル85』のテオドラ・アナ・ミハイ、など華やかな衣装に身を包んだ豪華ゲストたちが、笑顔で観客に応え、会場は歓声と熱気に包まれた。国内外から総勢 262 名の豪華ゲストがレッドカーペットに登場し、雨天にもかかわらず詰めかけたファンや報道陣から熱い歓声が送られ、会場は雨をはじくような大きな盛り上がりを見せるレッドカーペットとなった。
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レッドカーペットイベント終了後、ヒューリックホール東京にて行われたオープニングセレモニーでは、今年のナビゲーターを務める中島健人が登壇し、「東京国際映画祭のレッドカーペットは凄く特別感があり、歩くことができて非常に光栄で、高揚感を感じさせていただきました。今日は雨でしたが、むしろ映画の未来がより繁栄するような素敵な恵みの雨という風に思ったので、ジュエリーのような雨に出会えて嬉しかったです」とし、「ナビゲーターとしてこのようなフェスティバルに参加することで、映画の旅に出ていけるような気持ちになります。その一つ一つの旅路を、映画好きの皆様と、そしてクリエイティブな皆様と一緒に、より豊かに、そして映画の未来がより繁栄していくように心から願っております。皆さんと一緒に最高の映画の旅に出かけることができたらと思っています」とコメントした。
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その後、赤澤亮正経済産業省経済産業大臣の祝辞が披露され、高市早苗内閣総理大臣からは「世界各国・地域の映画人や観客が東京に集い、新たな出会いや対話が生まれることは、とても意義深いことです。今回の映画祭においても多くの交流と競争が生まれることを期待しています」とビデオメッセージが送られた。そして今年の審査委員が紹介。コンペティション部門の審査委員長であるロルフ・デ・ヒーア監督の挨拶では、「小津安二郎や大島渚、黒澤明など巨匠たちを携えてきた日本において、審査委員を務められることをとても光栄に思っております。フィルムメーカーとして私たちは映画を愛し、情熱を持っています。その情熱で今回の東京国際映画祭のコンペティション部門において、最善の結果が導き出さればと思っております」と審査に対しての思いを語った。オープニング作品の映画『SUKIYAKI 上を向いて歩こう』からは、岡田准一、松坂桃李、清野菜名、瀬々敬久監督が登場し、岡田は「東京国際映画祭のオープニングとして、この作品が選ばれたことをとても光栄に思っております。日本の映画として、音楽を体験する映画の良さが詰まった作品が仕上がったと思っております」とした。最後はフェスティバル・ディレクターの久松猛による開催宣言で締めくくり、会場には大きな拍手が鳴り響き、イベントは終了。
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★第39回東京国際映画祭フェスティバル・ナビゲーター:中島健人 コメント
①レッドカーペットについて
東京国際映画祭のレッドカーペットは凄く特別感があって、自分自身も歩くことができ、非常に光栄で、高揚感を感じさせていただきました。今日は雨が降っていましたが、むしろ映画の未来がより繁栄するような、素敵な恵みの雨だなという風に思ったので、ジュエリーのような雨に出会えて嬉しかったです。
②参加者にどのように映画祭を楽しんでほしいか
映画は、人生が変わるきっかけになると思います。国際映画祭なので、世界中のクリエイティブが一つの場所に集まって、新たな作品の可能性をもたらしてくれるような素敵な場所です。部門もたくさんありますし、自分自身も映画作りをする一人の人間として、すごく刺激を受ける場所です。自分が普段選ばないような映画をワンピックして、その世界に没入していく。それが今回の東京国際映画祭の楽しみ方の一つと思っています。
③映画祭で注目してほしいこと
部門別もそうですし、日本映画もそうですが、東京国際映画祭に集まる世界の映画にもフォーカスしていただきたいです。僕個人としては、6年前にアメリカのアカデミー賞に行った時に、ちょうどアジアの作品が作品賞を受賞して、アジアの世界への扉が開いた大きなタイミングに立ち会えました。この東京国際映画祭でも東京から世界に発信していく、そういうタイミングがたくさんあると思うので、扉が開く瞬間に注目していきたいです。
④映画祭を楽しみにしている人々に向けたメッセージ
僕としては、音楽活動もしていて、映画を作る俳優の一人としても活動しております。東京国際映画祭にナビゲーターとして参加させていただいていますが、こういうフェスティバルに参加することによって、映画の旅に出ていけるような気持ちになります。その一つ一つの旅路を、映画好きの皆様と、そしてクリエイティビティの皆様と一緒に、より豊かに、そして映画の未来がより繁栄していくように心から願っております。皆さんと一緒に最高の映画の旅に出かけることができたらいいなと思っています。
★コンペティション部門 審査委員長:ロルフ・デ・ヒーア
今回の審査員は俳優、カラリスト、プロデューサーなど様々な職業の方たちが集まっていますが、一つ共通していることは、いずれもフィルムメーカーであるということです。そしてフィルムメーカーとして我々は直接的にも間接的にも日本の映画の巨匠たちの影響を受けてまいりました。私自身も 50 年前に小津安二郎監督の作品を見て、忘れられないワンショットがあり、今でも脳裏に焼き付いております。そして大島渚監督、あるいは黒沢明監督の作品も見てまいりましたが、特に印象に残っているのが『デルス・ウザーラ』です。このような巨匠たちを携えてきた日本において、審査員を務められることをとても光栄に思っております。フィルムメーカーとして私たちは映画を愛し、情熱を持っています。その情熱で、今回の東京国際映画祭のコンペティション部門において、最善の結果が導き出されればと思っております。高潔性でもって熱量でもって取り組んでまいります。
★映画『SUKIYAKI 上を向いて歩こう』:瀬々敬久監督 コメント
東京国際映画祭の開催、おめでとうございます。この映画はちょうど戦後から日本が高度経済成長を受けて、どんどん成長する時代の中で描かれている映画です。基本は戦争があって、そこから平和というものを、登場人物がどうやって思っていくかみたいなことが、リレーになっています。映画を通して、この映画祭が平和の祭典になることを願うばかりです。ぜひ映画を楽しんでください。
★映画『SUKIYAKI 上を向いて歩こう』:岡田准一 コメント
東京国際映画祭のオープニングとして、この作品が選ばれたことをとても光栄に思っております。日本の映画として、音楽を体験する映画の良さが詰まった作品が仕上がったと思っております。
★映画『SUKIYAKI 上を向いて歩こう』:松坂桃李 コメント
去年の 4 月から撮影がはじまり、1 年ちょっとかけて、今ようやく皆さんの目の前にこうしてお届けできることを大変光栄に思っております。今回の映画は参加型のような、音楽を楽しむだけではなくて、本当にその会場にいるかのようなライブ感を味わえるような、そういった作品になっております。
★映画『SUKIYAKI 上を向いて歩こう』:清野菜名 コメント
こういった経験はなかなかできないと思うので、この空気感を存分に味わって楽しみたいなと思っております。撮影で私は、ステージを客席から見させていただいたのですが、本当にライブ感があって、役を超えていました。その皆さんの魂のぶつかり合いというものを目の当たりにして、とても胸にくるものがありました。
★久松猛朗フェスティバル・ディレクターによる開会宣言
皆様、本日はお忙しい中、またお足元の悪い中、第 39 回東京国際映画祭オープニングセレモニーにご出席いただきまして誠にありがとうございます。また海外からご参加いただいている大勢のゲストの皆様、ようこそ東京へ。今年の東京国際映画祭もたくさんの方々のご支援により、本日の開幕を迎えることができました。まずは多大なるご支援をいただいている経済産業省様、文化庁様、東京都様、そして国際交流基金をはじめとする省庁の皆様。そしてオフィシャルタイムピースとして、このオープニングセレモニーのスポンサーもしていただいているロレックス様。並びにたくさんの協賛企業の皆様、さらに映画産業の文化的、商業的発展にご尽力をいただいている映画関係者の皆様。心より御礼を申し上げます。本当にありがとうございます。実は私、映画業界に入って間もなく 50年になります。その間、いろいろな映画に出会いたくさんの映画に関わってきました。表現形式で言えば、実写映画、アニメーション、ドキュメンタリー、短編映画など。国や地域で言えば、日本映画、アメリカ映画、アジア映画、ヨーロッパ映画、中近東映画、中南米映画、アフリカ映画などなど。そして、ジャンルで言えば、ドラマ、コメディ、 SF 映画、ラブストーリー、アクション、アドベンチャー、ミュージカル、サスペンス、ミステリー、ホラー、時代劇、キリがありません。本当に世界中には色々な映画があり、それぞれが魅力的で、それぞれの楽しみ方があり、映画とは本当に面白いなと、そんな風に感じながら、楽しませてもらってきた 50年でした。そんな多様で多彩な魅力を皆さんと共有し、一緒に楽しむことができたら、これほど幸せなことはありません。そんな思いを込めつつ、第 39回東京国際祭、開幕です。
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名称:第39回東京国際映画祭
開催期間:2026年10月26日(月)~11月4日(水)
会場:日比谷・有楽町・丸の内・銀座地区 公式サイト:www.tiff-jp.net
“INI”(アイエヌアイ) メンバープロデュース企画「INI STUDIO」 西洸人オリジナル楽曲「My Way」楽曲配信開始・MV公開!
©LAPONE ENTERTAINMENT
“INI”
メンバープロデュース企画「INI STUDIO」
西洸人オリジナル楽曲「My Way」楽曲配信開始・MV公開!
グローバルボーイズグループ“INI(アイエヌアイ)”が公式YouTubeで展開するメンバープロデュース企画「INI STUDIO」にて、西洸人のオリジナル楽曲「My Way」(読み:マイウェイ)が本日10月27日(火) 18:00から各種音楽配信サービスおよびTikTokにて配信開始となり、21:00にMusic Videoを公開しました。
「My Way」は、歯切れの良いChantボーカルと心地よいビートに乗せて、”泥だらけの My Way”というストレートなサビの歌い出しをはじめとする飾らない等身大の言葉で綴られた歌詞が印象的なR&B楽曲。今回、国内外で注目を集めている気鋭のR&BアーティストであるVivaOlaが制作に参加しています。普段からVivaOlaの楽曲を聴いていた西が、一緒に楽曲制作をしてみたいとオファーし、今回の共作が実現しました。本日公開されたMVでは、西が幼少期を過ごしたというオーストラリアへ20年ぶりに訪れて撮影された映像をメインに、自分らしい道を進む西の自然体な姿が垣間見える映像に仕上がっています。
そして、リリースを記念して本日20:30~21:00にはINI Official Stationheadにて、西がListening Partyに生出演。配信されたばかりの楽曲についてコメントしながら、リスナーとのコミュニケーションを楽しみました。今年も続々とオリジナル楽曲リリースしている西は、9月にリリースし、初週売上82.3万枚という好記録を打ち出したINI 9TH SINGLE『ANTHEM』のタイトル曲「You Know What To Do」の作詞にも参加。グループの楽曲制作でもクリエイティビティを存分に発揮しており、個人としては、11月1日(日)にYOKOHAMA BUNTAIで開催される『OTRN [ Sound Lab ]』への出演が決定。ダンス・ボーカル・ラップと多彩な表現力で魅せるステージに注目が集まっています。
INIは今年、5周年イヤーを迎え、初の東阪ドームツアー『2026 INI 5TH ANNIVERSARY DOME TOUR [CITY OF LIGHTS]』を開催中。11月14(土)・15日(日)に京セラドーム大阪にて大阪公演を控えているほか、11月20日(金)大阪・『2026 MAMA AWARDS』、11月22日(日)神奈川・『テレビ朝日 ドリームフェスティバル 2026』など大型音楽イベントへの出演も決定しています。
[INI STUDIO] HIROTO - My Way
(https://youtu.be/j8-vx3mZMT4 )
▼HIROTO (INI) コメント
聴いてくれる誰かの力になれたら幸いです。
MVは自分が幼少期に住んでたオーストラリアに20年ぶりくらいに行って撮影してきました。
たくさん観て、聴いてくれ!!
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▼VivaOla プロフィール
東京を拠点に活動するR&Bアーティスト。
2020年のミニアルバム『STRANDED』はJ-WAVE TOKYO
HOT100でトップ10入り。2021年の1stフルアルバム『Juliet is the moon』はストリーミングのR&Bチャート1位を獲得した。2024年の2ndフルアルバム『APORIE VIVANT』のリリース時には、渋谷WWWXと大阪yogibo HOLY MOUNTAINで東阪ワンマンを開催。同年、Rolling Stone「Future of Music」日本代表25組に選出された。これまでにSXSW、Music Matters、The Great Escapeなど海外フェスにも出演している。
VivaOla
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■楽曲名:「My Way」(読み:マイウェイ)
■アーティスト名:HIROTO (INI)
■配信日時:10月27日(火) 18:00
■Linkfire:https://lnk.to/INI_HIROTO_MyWay
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■INI 公式サイト
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全員10代の日本人5人組ボーイズグループ・VIBY、ファンクラブイベント『VIBY PARTY with TOMO』を開催!「手紙を書くのはデビュー以来」19歳を迎えたRENKIが語ったファンへの想い
(C)AbemaTV,Inc.
全員10代の日本人5人組ボーイズグループ
VIBY
ファンクラブイベント『VIBY PARTY with TOMO』を開催!
「手紙を書くのはデビュー以来」
19歳を迎えたRENKIが語ったファンへの想い
〜新曲リリースや第2弾イベント開催など重大発表も続々解禁〜
アーティスト開発プラットフォーム「Rii.MJ(リ・エムジェイ)」の第一弾アーティストである全員10代の日本人5人組ボーイズグループ・VIBY(バイビー)が、2026年10月24日(土)、ベルサール渋谷ファーストにて、ファンクラブ限定イベント「VIBY PARTY with TOMO ~Halloween & RENKI's Birthday~」を開催いたしました。
今回のイベントは、ハロウィンシーズンに合わせたヴァンパイア風の限定衣装によるステージや、メンバー・RENKIの19歳を祝う特別企画、ファンと至近距離で楽しむ体験型ゲームなど盛りだくさんの内容で実施。イベント最後には次回ファンクラブイベントの決定や新曲の配信リリース、全国6都市でのリリースイベント開催など、今後の活動に関する新情報も多数発表されました。
■ヴァンパイア風の衣装で客席からサプライズ登場!客席一体型のチーム対抗ゲームで白熱
オープニングでは、ヴァンパイア風の衣装に身を包んだメンバーが客席通路からサプライズで登場。
IOが「ヴァンパイアになった僕たちはどうですか?」と呼びかけると、会場が熱気に包まれました。トークでは、RENKIとKOTAROがTOMO(ファンネーム)の前で初めてカラーコンタクトを着用したと明かし、客席からは「かっこいい!」と歓声が寄せられました。
武道館公演でも好評だった、客席のTOMOが身振り手振りでお題を伝える「VIBYジェスチャーゲーム」や、メンバーが客席までお題のアイテムを探しに行く「TOMOから見つけて!VIBY借り物競走」など、来場者と間近でコミュニケーションを取りながら白熱した戦いを繰り広げました。
■RENKIの19歳を祝福するサプライズ&手紙の朗読
(C)AbemaTV,Inc.
イベント後半にはバースデーソングとともに特製ケーキが登場し、会場全体でRENKIの19歳の誕生日をお祝いしました。事前にファンから寄せられた質問に答えるQ&Aコーナーで盛り上がったあと、RENKIが日頃温かい応援を送ってくれるTOMOへ宛てた手紙をサプライズで読み上げました。
RENKIは、「手紙を書くのはデビュー時以来で緊張しています」とはにかみながらも、スペインでのMV撮影や初の武道館公演など駆け抜けた18歳を回顧。「19歳は楽しいことだけでなく、しんどいことや辛いこともあると思います。それでも僕たちが頑張れるのは、TOMOのみんなの笑顔が大好きだから。これからもTOMOの笑顔の理由になれるように頑張ります」と真摯な想いをまっすぐに伝え、会場は温かな感動に包まれました。
■ライブステージ&重大発表!新曲リリースや第2弾イベントを解禁
終盤のライブパートでは、グループの代表曲である「Mi*light」や、ファンとの絆を象徴する「Gotcha(ガチャ)」を披露。
・TOMOのみんなと踊るGotcha (ガチャ)
https://www.instagram.com/reel/De5yVEmza5d/
今後の活動に関する新情報も続々と発表。
11月29日(日)にファンクラブイベント第2弾となる『VIBY PARTY with TOMO Vol.2』の開催決定に加え、11月18日(水)にニューデジタルシングルの配信決定、さらに12月5日(土)からのミュージックカード発売および全国6都市(東京・福岡・大阪・千葉・愛知・埼玉)でのリリースイベント開催やオンライン個別トーク会の実施がアナウンスされました。
最後の挨拶では、AKITOが「今日は来てくださり本当にありがとうございました。RENKIがこんなに多くの人たちに祝ってもらうのは初めてだと、宿舎でもとても喜んでいる姿を見て僕も嬉しかったです。また来月のイベントでも会えるので、たくさん楽しみましょう!」と笑顔でコメント。
そして本日の主役であるRENKIが「今日は来てくれて本当にありがとうございました。19歳はもっともっとかっこいい姿を見せていきますので、来年も再来年も、何十年後もずっと僕たちを見ていてください!」と締めくくりました。
■『VIBY PARTY with TOMO ~Halloween & RENKI's Birthday~』公演概要
・公演名:VIBY PARTY with TOMO ~Halloween & RENKI's Birthday~
・日時: 2026年10月24日(土)14:00開演
・会場: ベルサール渋谷ファースト
番組ページ:https://abema.tv/video/title/90-2053
出演:VIBY
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■「VIBY」とは
VIBY(バイビー)は、BTSやTOMORROW X TOGETHERを発掘したキム・ミジョン氏の設立した「Rii.MJ」第一弾のボーイズグループです。全員10代の日本人5人組からなり、「Voyage Into Bright Youth|輝く青春の旅路」をコンセプトに、“Voyage(旅)”を世界観に掲げるグループです。
「今の時代を生きる少年たち」の素直でピュアな感情を、音楽とパフォーマンスを通じてダイレクトに届けていきます。
■VIBY 公式サイト
VIBY 公式SNS
X: https://x.com/Official_VIBY
Instagram: https://www.instagram.com/official_viby/
YouTube : https://www.youtube.com/@Official_VIBY
TikTok: https://www.tiktok.com/@official_viby
LINE: https://page.line.me/official_viby
Pinterest: https://jp.pinterest.com/official_viby/
VIBY OFFICIAL FANCLUB「TOMO」
URL:https://viby-tomo.com/
■「Rii.MJ」について
「Rii.MJ」は、次世代アーティストを創出するための先進的な制作システムであり、「感性」を起点にIPを設計するアーティスト開発プラットフォームです。
レーベル名「Rii」には、Real(本質に集中し)、Insightful(全体像を描く洞察力)、Irreplaceable(真似のできない、代替不可能さ)という3つの意味が込められています。
さらに「MJ」は“Mirai Junction(全ての可能性が交差する地点)”を意味し、過去と未来、未完成の才能と無限の可能性が交差する場所でありたいという想いが込められています。
新人発掘から育成、マーケティング、クリエイティブ、世界観設計、組織構築に至るまでを一貫して設計し、日本の音楽産業において「音楽・ビジュアル・世界観・IP」を統合した新たな制作システムの具現化を目指します。
「Rii.MJ」、およびVIBYに関しての詳細は以下サイトよりご確認ください。
■「Rii.MJ」公式SNS
X: https://x.com/riimj_official
Instagram: https://www.instagram.com/riimj_official/
YouTube: https://www.youtube.com/@RiiMJ_Official
n.SSign(エンサイン) 11月22日 n.SSign Special Fanmeeting "TWO ROOMS : COSMO'S PICK"開催決定!
n.SSign(エンサイン)
11月22日 n.SSign Special Fanmeeting
"TWO ROOMS : COSMO'S PICK"開催決定!
『n.SSign Special Session 2026 "TWO ROOMS"』の続編となるファンミーティングで、COSMOと特別なひとときを作り上げる
n.SSignは、KAZUTA(カズタ)、DOHA (ドハ)、SUNGYUN(ソンユン)、ROBIN(ロビン)、HANJUN(ハンジュン)、LAURENCE(ロレンス)、HUIWON(ヒウォン)の7人で構成さてる韓国のボーイズグループ。
2022年に韓国のChannel Aと日本のABEMAで同時に放送された世界規模の日韓男女グローバルオーディションプロジェクト番組「青春スター」を通じて結成された多国籍グローバルボーイズグループとして、2023年8月9日 DEBUT ALBUM「BIRTH OF COSMO」で正式デビューした。リーダーのKAZUTAは、K-POPのボーイズアイドルグループとしては、初の「日本人リーダー」として活躍している。
Japan Tour [EVERBLUE]、n.SSign 3rd ANNIVERSARY FANMEETING 『n.CAMP with COSMO』 など、全公演SOLD OUTを記録し、「次世代グローバルスター」として韓国や日本、アメリカなど全世界でグルーバルに活動を広げ、多彩な活動を繰り広げている。2026年9月30日にJapan 1st Mini Album「迷走路 -WAY OUT-」を発売した。
2026年10月9日の大阪・バナナホール公演を皮切りに、全国6都市を巡るJapan Tour『n.SSign Special Session 2026 "TWO ROOMS"』を開催中のn.SSign。2026年10月31日(土)の愛知・ボトムラインでのファイナル公演を控えるなか、11月22日、本ツアーの続編となるファンミーティングの開催が決定した。ファンの皆さんの投票で一部の披露楽曲が決定するコーナーも実施する。ファンとともに作り上げる、特別なひとときとなりそうだ。
さらに、11月20日(金)、21日(土)、23日(月・祝)、24日(火)にはリリースイベントの開催も決定。イベントの詳細については、後日発表される予定だ。
【公演概要】
『n.SSign Special Fanmeeting "TWO ROOMS : COSMO'S PICK"』
【日時・会場】
2026年11月22日(日) 渋谷区文化総合センター大和田さくらホール
【1 部】OPEN 13:15 / START 14:00
【2 部】OPEN 17:15 / START 18:00
【公演詳細】
https://nssignjapan.com/news/detail/9409
【PROFILE】
KAZUTA
DOHA
SUNGYUN
ROBIN
HANJUN
LAURENCE
HUIWON
ILLITの5th Mini Album、アルバムチャートで初登場1位! 歴代アルバムで最高の発売初日売上を記録
(P)&(C) BELIFT LAB Inc.
ILLITの5th Mini Album
アルバムチャートで初登場1位!
歴代アルバムで最高の発売初日売上を記録
MVも400万回再生を突破
ILLIT(アイリット)の勢いが止まらない。カムバックと同時にグローバルのアルバム・音源チャート上位にランクインし、ヒットへの好調な滑り出しを見せた。
10月27日、Hanteoチャートによると、ILLITの5th Mini Album 'BREAK EVEN'は発売初日の26日に38万2,991枚を売り上げ、デイリーアルバムチャートで1位を獲得した。前作の4th Mini Albumの初日売上(27万6,145枚)から約40%増加し、ILLITの歴代アルバムで最高のスタートとなった。
タイトル曲「You’re Under Arrest」の音源チャートでの成績も目を引く。同曲は26日午後7時にMelon「トップ100」で72位に初登場した後、わずか4時間で53ランク上昇し、午後11時には19位にランクインした。BugsとGenieでもリアルタイムチャート上位を記録。エレクトロポップ特有の軽快なリズムと耳に残るメロディーが好評を得ているとみられる。
日本では、LINE MUSICのリアルタイムチャートに「You’re Under Arrest」と前作の「It’s Me」がそろってランクインした。AWAのリアルタイム急上昇チャートには新譜の全曲がランクインし、ILLITが築いてきた音楽性とアルバムの物語が、国内のリスナーに幅広く届いていることをうかがわせた。
ミュージックビデオにも高い関心が寄せられている。「You’re Under Arrest」のミュージックビデオは、公開からわずか12時間でYouTube再生回数400万回を突破。その後も再生回数を急速に伸ばし、YouTube「人気急上昇の音楽」(10月27日午前9時時点)で、米国や英国など19の国と地域のチャートにランクインした。映像では、「ブラックエージェント」に変身したILLITが、自分たちの心を揺さぶって姿を消した人物を追跡する物語が描かれている。随所に隠された手がかりを見つけ出す楽しさに、俳優ソン・ガンのサプライズ登場まで加わり、ファンの好奇心を刺激した。
ファンはミュージックビデオのシーンや象徴的な小道具を分析し、さまざまな解釈を寄せている。コメント欄には「ストーリーに過去の楽曲の歌詞がすべて盛り込まれている」「MOKAの名前や写真を探すのが楽しい」「結末に驚いた」など、感嘆の声が相次いでいる。
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(P)&(C) BELIFT LAB Inc.
一方、メンバーのWONHEEは、27日午前に放送されたJTBC「朝&」にお天気キャスターとして出演し、明るいエネルギーを届けた。「You’re Under Arrest」の象徴的な小道具であるホイッスルを軽快に吹きながら登場し、澄んだ笑顔で最初の挨拶を。今回のカムバックについて、「より堂々としたILLITの新たな姿に、ぜひ多くの期待を寄せていただきたい」と伝えた。続く天気予報でも、正確な発音と落ち着いた呼吸で、肌寒くなった気温と一部地域の強風の知らせを滞りなく伝えた。 服装を暖かくして着るようにというお願いも忘れず、一日気象キャスターの役割をしっかり果たした。
【5th Mini Album ‘BREAK EVEN’】
■発売日
韓国発売日:2026年10月26日(月)
日本お届け日:2026年10月27日(火)予定
※発売日は変更になる可能性がございます。あらかじめご了承ください。
Streaming&Download:https://illit.lnk.to/BREAKEVEN_jp
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【ILLITプロフィール】
2023年6〜9月に放送された『R U Next?』を通じて、YUNAH、MINJU、MOKA、WONHEE、IROHAで結成された、日本人メンバー2人を含む5人組ガールグループ。自主的で積極的な意志(I WILL)と特別な何かを意味する代名詞(IT)が結合して誕生したチーム名には「何にでもなれる潜在力を持つ」グループとしての抱負が込められている。
【メンバープロフィール】
YUNAH (ユナ) / 韓国 2004 年 1 月 15 日生まれ
MINJU (ミンジュ) / 韓国 2004 年 5 月 11 日生まれ
MOKA (モカ) / 日本 2004 年 10 月 8 日生まれ
WONHEE (ウォンヒ) / 韓国 2007 年 6 月 26 日生まれ
IROHA (イロハ) / 日本 2008 年 2 月 4 日生まれ
・公式サイト
Japan Official Site:https://illit-official.jp/
Weverse:https://www.weverse.io/ILLIT
Official X(Twitter):https://twitter.com/ILLIT_official
Member X(Twitter):https://twitter.com/ILLIT_twt
Japan X(Twitter) :https://x.com/ILLITjpofficial
Instagram:https://www.instagram.com/illit_official/
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