エンタメ情報!

2026-10-08 17:00:00

読売テレビ ドラマDiVE枠にて10月22日(木)深夜より放送スタート『女帝』 主人公・彩香を取り巻く重要人物に 中村海人・増子敦貴の出演が決定!

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©倉科遼・和気一作・日本文芸社 /「女帝」製作委員会

累計250万部超、過去2度実写化した大ヒット名作が令和に復活!

熊本から大阪、そして銀座へ――

読売テレビ ドラマDiVE枠にて10月22日(木)深夜より放送スタート

『女帝』

主人公・彩香を取り巻く重要人物に

中村海人・増子敦貴の出演が決定!

【齊藤なぎさ×中村海人×増子敦貴】

夜の世界と野望が渦巻くキービジュアルも公開!

【中村海人&増子敦貴コメントあり】

 

10月期新ドラマ『女帝』が10月22日(木)深夜より読売テレビ・ドラマDiVE枠にてスタートする。

 

本作は、銀座のクラブをはじめとした夜の世界を舞台に、主人公・立花彩香(齊藤なぎさ)が、母を死に追いやった権力者たちへの復讐を胸に美貌と度胸、そして鋭い知略を武器に夜の世界の頂点である「女帝」の座を目指し、成り上がっていく姿を描いた復讐エンターテイメントだ。

 

今回、主人公・立花彩香(齊藤なぎさ)を取り巻く波乱のストーリーに不可欠な2人のメインキャストが解禁された。

彩香に「女帝」としての道を示し、自身もヤクザの世界で成り上がっていく伊達直人役に中村海人が決定。そして、彩香が身を寄せるクラブ『佐和』で彼女を陰から支え、共に夜の世界を駆け上がっていく誠実な黒服・進藤役に増子敦貴の出演が決定した。

 

あわせて解禁されたキービジュアルは、主演の齊藤なぎさを中心に、中村海人、増子敦貴の3名が集結。煌びやかでありながらもどこか波乱を予感させる重厚な雰囲気が漂い、夜の世界で繰り広げられる濃密な人間ドラマと壮大な成り上がり劇への期待が高まるビジュアルとなっている。

 

 

■伊達直人 役 / 中村海人

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©倉科遼・和気一作・日本文芸社 /「女帝」製作委員会

 

関西の巨大組織・菱和会系室斗組の組員。大阪でホステスとして生きる道を選んだ彩香と出会い、彼女を「女帝」への道へと導くきっかけとなる人物。彩香と同じく天涯孤独の身で裏社会の頂点(ドン)を目指し、「心は抱くが体は抱かない」固い絆で寄り添いながら、彼女の戦いを支えていくキーパーソン。

 

■中村海人コメント

①本作への出演が決まったときの思いをお聞かせください。

出演が決まった時は、素直に「早く伊達直人になりたい」と思いました。『女帝』という作品を聞いて、どんな世界の中で生きることができるのか、すごくワクワクしました。伊達直人という人物としっかり向き合いながら、自分なりに彼の魅力を見つけて、皆さんに届けられたらと思っています。

 

②役柄を教えてください。また、ご自身との共通点や相違点(似ているところ・似ていないところ)を教えてください。

直人は、自分の中で覚悟を決めたら、まっすぐ前に進んでいける人だと思っています。そこは自分とも似ている部分なのかなと感じます。ただ、まっすぐ進む力は僕よりも強いのかもしれません。そんな直人の強さを見習いながら、彼の思いや魅力をしっかり届けられるように演じていきたいです。

 

③放送を楽しみにしている視聴者のみなさんへメッセージをお願いします。

伊達直人を演じさせていただく、Travis Japanの中村海人です。

毎週楽しみにしていただけるような作品になっていると思います。人生を懸けて進んでいく立花彩香の強さは、見ていて本当にカッコいいです。毎週、皆さんにお会いできることを楽しみにしています!

 

〈中村海人プロフィール〉

1997年4月15日生まれ、東京都出身。Travis Japanのメンバーとして2022年に全世界配信デビュー。グループ活動に加え俳優としても活躍し、近年はドラマ『夫に間違いありません』『ミッドナイト屋台~ラ・ボンノォ~』『ミッドナイト屋台2~ル・モンドゥ~』などに出演。

 

 

 

■進藤英二 役 / 増子敦貴

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©倉科遼・和気一作・日本文芸社 /「女帝」製作委員会

 

銀座の高級クラブ『佐和』の一流の黒服。お店と仲間を誰よりも大切にしており、過酷な夜の世界でまっすぐに立ち向かう彩香の強い信念に惹かれ、彼女を一番近くで献身的に支え続けながらも、密かに彩香への想いを抱き続ける。

 

■増子敦貴コメント

①本作への出演が決まったときの思いをお聞かせください。

『女帝』という2文字のパワーワードに惹かれ、自分が演じる役柄を聞き、情熱が燃え上がるようでした。僕が産まれる前から沢山の人の心を動かしてきたこの作品に、ときを経て、令和の時代で携わらせていただけることに心が躍りました。とても嬉しかったです。

 

②役柄を教えてください。また、ご自身との共通点や相違点(似ているところ・似ていないところ)を教えてください。

進藤英二という銀座のクラブ・佐和にて黒服として働く男を演じます。自分が決めたこと愛したことに一途で真っ直ぐな所は僕に似ていると思います。でも真っ直ぐな言葉への責任感みたいなものは、あそこまで僕は持てないなって思うほど熱い志を持っています。僕が憧れる男性像は進藤そのものです。彩香さんの最強の支えとして全うしたいです。 

 

③放送を楽しみにしている視聴者のみなさんへメッセージをお願いします。

キラキラしている場所の陰ではドロドロした情念が渦巻く部分もあり、その泥の中で本当の愛や成長を見つけていく主人公の生きざまを皆様に見ていただきたいです。そして、進藤から放たれる真っ直ぐなセリフもお楽しみに。

 

〈増子敦貴プロフィール〉

2000年1月5日生まれ、福島県出身。7人組ダンス&ボーカルグループ・GENICのメンバー。

ドラマ「機界戦隊ゼンカイジャー」「体感予報」「北くんがかわいすぎて手に余るので、3人でシェアすることにしました。」「産まない女はダメですか? DINKsのトツキトオカ」、映画「ホーム スイート ホーム」、舞台「千と千尋の神隠し」ハク役など、俳優としても数多くの作品に出演。

 

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■『女帝』あらすじ

立花彩香は熊本で暮らす普通の女子高生。

スナックを営む母親と2人、母子家庭だったが、平凡ながらも幸せな日常を送っていた。

しかし初恋相手の裏切りにより人生が一変する。

そして、その裏切りを金と権力の力で無かったことにしようとする者たち...。

時を同じくして母を病で亡くした彩香は、高校を退学すると熊本を離れ、水商売の世界に身を投じると、自分の人生を踏みにじった権力社会への復讐を誓う。

金も権力も持たない彩香が、女という武器を使い、”夜の世界”に君臨する“女帝”へと成りあがっていく―。

政治家も、実業家も、ヤクザさえも、美貌と知性、そして復讐心で魅了する彩香。

その先にあるのは愛か―。それとも破滅か―。

 

■ドラマ『女帝』

読売テレビ ドラマDiVE枠にて10月22日(木)深夜より

毎週木曜 深夜0時59分放送スタート!

放送局 :読売テレビ(関西エリア)

放送日時:10月22日(木)スタート  読売テレビ ドラマDiVE枠 毎週木曜 深夜0時59分 

     11月4日(水)スタート RAB青森放送 毎週水曜 深夜1時29分

     12月2日(水)スタート FCT福島中央テレビ 毎週水曜 深夜1時24分

※放送時間は変更になる可能性がございます

 

配信:TVer見逃し配信

 

原作:倉科遼 作画:和気一作

出演:齊藤なぎさ 中村海人 増子敦貴 ほか

監督:宮岡太郎 / 宗野賢一 / 岡本浩一 / 小田 起土

脚本:我人祥太

チーフプロデューサー:内部健太郎、福田浩之

プロデューサー:庄島智之、小池洋平、廣田晃二、神通勉、倉田知奈

制作プロダクション:メディアミックス・ジャパン

製作:「女帝」製作委員会

エイベックス・ピクチャーズ、読売テレビ

 

■公式HP

https://www.ytv.co.jp/jyotei/

 

■TVer配信ページ

https://tver.jp/series/srfdqspbyu

 

■公式SNS

ドラマ公式Instagram:https://www.instagram.com/drama.dive

ドラマ公式X:https://x.com/dramaDIVE_ytv

ドラマ公式TikTok:https://www.tiktok.com/@drama_dive

「ytvドラマ 読売テレビ公式」YouTubeチャンネル: https://www.youtube.com/channel/UCxZzNmOxeQXtHH5Rz-pRJpQ

2026-10-08 15:00:00

丸山隆平×沢尻エリカ、佐藤佐吉が登壇! 映画『薔薇の鎖』 釜山国際映画祭 ワールドプレミア上映で世界初上映! <舞台挨拶オフィシャルレポート>

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左から 佐藤監督、丸山、沢尻

©2026 映画「薔薇の鎖」製作委員会

丸山隆平×沢尻エリカW主演 / 音楽&主題歌 斉藤和義

映画『薔薇の鎖』

第31回釜山国際映画祭【ミッドナイト・パッション】部門

ワールドプレミア上映で世界初上映!

丸山隆平×沢尻エリカ、佐藤佐吉が登壇!

「“あれ?”というシーンを見逃さないで!」 丸山隆平

「ノンストップでワクワクする」 沢尻エリカ

「2回3回と観たくなるクセになる映画」 佐藤監督

世界の映画ファンも大熱狂!

 

丸山隆平と沢尻エリカに、韓国の映画ファンも大熱狂!

息もつかせぬノンストップ〈疑心暗鬼〉サスペンス『薔薇の鎖』が韓国で行なわれている

第31回釜山国際映画祭の 「ミッドナイト・パッション(Midnight Passion)」部門にて、ワールドプレミア上映された。  

レッドカーペットに続いて 丸山隆平×沢尻エリカ、佐藤佐吉監督がプレミア上映の舞台挨拶に登壇し、世界中の映画ファンとメディアの前で作品への想いを語った。

 

本作は手錠でつながれた記憶喪失の男女が、大破したパトカーと大金・麻薬を前に、互いの正体を疑いながら逃亡―、追う者の目的も自分たちの素性も分からぬまま、断片的な記憶を頼りに真相へ迫っていくノンストップ〈疑心暗鬼〉サスペンス。メガホンをとったのは、三池崇史監督の『殺し屋1』『極道恐怖大劇場 牛頭 GOZU』の脚本を手がけ、浅野忠信&哀川翔主演『東京ゾンビ』の監督としても知られる異才・佐藤佐吉。20年もの間温め続けたオリジナル企画を、どこまでも奔放なスタイルでついに実現させている。

 

10月6日(火)、第31回釜山国際映画祭のレッドカーペット・セレモニーに、映画『薔薇の鎖』より丸山隆平、沢尻エリカ、佐藤佐吉監督が登場した。総額6,000万円のジュエリー、黒のミニ丈ドレスで観客を魅了した沢尻エリカと、VERSACE(ヴェルサーチェ)の黒いスーツで沢尻を優しくエスコートする丸山隆平の姿は大きな注目を集め、レッドカーペットイベントに初参加ながら歓声の上がる方へ笑顔で手を振るなど、ファンを惹きつけた。

本作が選出された【ミッドナイト・パッション(Midnight Passion)】部門は、挑発的で刺激的なジャンル映画を集めた人気企画。昨年は『8番出口』やアカデミー賞®受賞作『WEAPONS/ウェポンズ』など世界的に話題となった作品が上映され、ジャンル映画に目の肥えたファンが注目する部門として知られている。

 

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左から 沢尻、丸山、佐藤監督

©2026 映画「薔薇の鎖」製作委員会

 

翌10月7日(水)には、センタム・シティの映画館で約300名の観客を前にワールドプレミア上映が実施された。上映後の舞台挨拶には丸山隆平、沢尻エリカ、佐藤監督が登壇。会場からは割れんばかりの拍手が送られた。

 

沢尻エリカは「アニョハセヨ、やっほー!沢尻エリカです。みなさん本日はありがとうございます。釜山に来れて嬉しいです」と喜びを語り、佐藤監督と丸山隆平は韓国語で挨拶し会場を沸かせた。丸山は自身の韓国語挨拶に少し不安を見せつつ観客に確認すると、会場から大きな拍手が返り、満面の笑みを浮かべた。

 

上映後のQ&Aでは、観客から「主人公の二人は体が手錠で結ばれている一方で、お互いのことを全く知らないという設定がとても面白かった。その中で演じること、演出することの大変さを教えてほしい」という質問が寄せられた。

 

佐藤監督は「普段はコメディ作品が多いので、今回はサスペンスに寄るように意識しました。二人が手錠をしたまま引っ張り合うシーンが多く、痛くならないように気を付けながら撮影しました」と、主演の二人を気遣いながら制作の裏側を語った。

沢尻は「脚本を読んだ時からすごく惹き込まれる世界観でした。ただ、実際に現場で動いてみないと分からないことがたくさんあって、狭い車内など限られた空間でどう演じるかは現場で丸ちゃんと空気を作りながら進めていきました」と、役作りの難しさと現場での創作過程を振り返った。

丸山も大きく頷きながら「コメディ要素、サスペンス要素、アクション要素が詰まっていて、スピード感のある作品になっていますが、それをまとめ上げられるのは監督の技量だと思います。なので、僕ら二人は良い感じで監督のおもちゃにしていただいた」と語り、佐藤監督の手腕を称えた。

 

本作には一癖も二癖もあるキャラクターが多数登場するが、Q&Aでは観客から「劇中に韓国のヤクザが出てくるが、話し方が日本のヤクザのように感じた」と指摘される一幕もあった。

佐藤監督は「そこは悩んだところで、私自身が韓国語に自信があるわけではないので“日本で生まれた韓国人のヤクザ”という設定にしました」と真摯に説明。劇中で韓国語のセリフに挑戦した丸山は「一生懸命頑張りました」と振り返った。

 

キャスティングについて質問されると、佐藤監督は「この二人とは縁が無かったんです。丸山さんはアイドルだし、沢尻さんは恐れ多いくらい素晴らしい女優だし。プロデューサーから候補として名前を聞いた時は“ありえない、無理じゃないか”と思った。でもこの二人が浮かんだ時にキャラクターに本当に合っていると感じて、断られたらどうしようと不安でした。お二人が引き受けてくれた時点で成功を確信しましたね」と語り、夢のキャスティングだったことを明かした。

 

演じるうえで最も重点を置いた準備について問われると、沢尻は「手錠で繋がれた状態でお芝居するのが想像できなくて。でも現場で丸ちゃんとの凸凹コンビがすごくいいバランスで、その感覚を大事にしました」と語り、丸山は「記憶喪失ってなかなか体験できないので、“3日前に何食べたっけ?”みたいな思い出せない感覚を現場に持っていきました。それがどれだけ怖いのか、特に冒頭のシーンでは意識しました」と語り、それぞれ異なるアプローチで斬新な設定に挑んだことを明かした。

 

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左から 丸山、沢尻

©2026 映画「薔薇の鎖」製作委員会

 

さらに観客から「サスペンススリラーとしてスピード感を重視するというより、一つの空間で長く撮影していて、人物の感情や関係にフォーカスしている印象だった」と感想が寄せられると、佐藤監督は「二人の気持ちが動いていかないと映画は面白くならない。全く知らない人間同士が時には助け合い、時には憎しみ合う。この設定を作り上げていくことが大変でした」と語り、前代未聞のバディムービーとしての魅力と難しさを明かした。

 

最後に、劇場に詰めかけた観客へ向けて、佐藤監督は「とても感謝しています。本当に熱気のある映画祭で、私も昨日から浮かれっぱなしです。会期中ずっといたいけれど、もう帰らないといけないのがとても寂しいです」と感謝と別れを惜しんだ。

 

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沢尻エリカ

©2026 映画「薔薇の鎖」製作委員会

 

沢尻は「映画祭に参加するのが初めてで、昨日もワクワクしながら会場にいました。また来たいですし、素敵な映画祭に参加できて嬉しく思います」と、初参加を心から楽しんだ様子を語った。

 

丸山は「昨日みんなで焼肉に行きました。前回釜山に来た時と全く同じお店だったんですけど、キムチを洗ったやつを焼いて豚と食べるっていうのが最高でしたね!」と食の思い出を披露しつつ、「釜山はアートや芸術、エンターテインメントを楽しむ町なんだなという印象です。今日皆さんとお会いして、映画の内容をそれぞれ咀嚼しながら楽しんでいただけたんだと感じられて、背中を押されました。カムサハムニダ」と手応えをつかんだ様子で笑顔を見せた。

 

Q&A終了後は、映画祭のメイン会場である「映画の殿堂」のBIFF野外ステージ(アウトドアステージ)へ場所を移し、再び舞台挨拶を実施。ここでも大きな拍手が3人を迎え、映画祭の熱気と期待の高さを感じさせた。

丸山は演じた“スーツ男”という独特なキャラクターについて問われ「記憶が無いと男というのは、自分が無い、キャラが無いということなのかなと最初は思ったけど、潜在的に覚えている自分自身というものがある中で、雲を掴むような芝居だったんです。観る方によって、2人(沢尻さんとの)の関係性の変化によって、スーツ男も変わっていくと思うので、心情の変化や状況の変化を僕たちの芝居や演出で楽しんでいただきたい」とアピール。

沢尻も同様に“Tシャツ女”を演じたことについて「現場で演じるたびに毎回新しい発見があった」と振り返る。

 

“手錠で繋がれた二人”という設定について、丸山は「私は沢尻さんと手錠で繋がれる1か月半、ただただ本当に幸せでした」と、このあり得ない設定だからこその恩恵を告白して会場の笑いを誘った。劇中、右手が手錠で繋がれていた沢尻は、左手でご飯を食べるというシーンを自然にこなすために、撮影前に猛練習したことを明かした。「無事撮影は終わったんですけど、あまりに自然すぎて誰も気づいてくれなかった」と影の努力に言及。

 

タイトルの『薔薇の鎖』について、命名のきっかけを問われた佐藤監督。「薔薇というのは、なにかしらの愛のカタチ。鎖に繋がれている二人ですが、この二人の間にも愛があればいいなと願いを込めました」と物語の展開に含みを持たせるコメントで期待を抱かせた。

 

最後に、これから映画を観るファンに向けて佐藤監督は「この映画は2回3回と観たくなるようなクセになる作品だと思います。」と自信をみせ、丸山は「クランクアップして僕は監督の思惑を見事に言い当てた第1号でして。つぶさにくまなくすべてのシーンを見逃さず観ていただけたら、あれ?っていうシーンがあるんです。そこを見つけ出して皆さんなりの考察を通わせていただければ、より作品は広がるし楽しんでいただけるかなと思います」とメッセージ。沢尻は「ワクワクドキドキするようなノンストップな作品なのでとにかく楽しんで観てほしい。」と呼びかけ、舞台挨拶を締めくくった。

 

日本に先駆けて、目の肥えた海外の映画ファンも魅了した『薔薇の鎖』。日本での公開が待ち遠しい!

 

 

釜山国際映画祭について

釜山国際映画祭(BIFF)は、1996年に創設された韓国最大級の国際映画祭で、毎年9〜10月に釜山で開催される。アジア映画の発掘と新人監督の育成を重視し、FIAPF公認のスペシャライズド長編映画祭として国際的評価も高い。メイン会場は海雲台の「映画の殿堂」で、約70か国・240本以上が上映される大規模イベント。アジア映画の新潮流を示す「ニューカレンツ」や「アジア映画の窓」など多彩な部門を持ち、映画市場「アジアン・フィルムマーケット」も併設され、アジア映画産業の中心的役割を担っている。

 

ミッドナイト・パッション(Midnight Passion)」部門について

ミッドナイト・パッション(Midnight Passion)は、釜山国際映画祭の中でも特に人気の高い“深夜上映”プログラムで、ホラー、スリラー、アクション、ダークファンタジーなど刺激的なジャンル作品を集めた特別枠。観客の熱狂度が高く、実験性や娯楽性の強い作品が選ばれるのが特徴。深夜帯に行われるため、映画祭の中でも最もエネルギッシュで参加型の雰囲気が生まれ、ジャンル映画の新たな才能や挑戦的な表現がいち早く紹介される場として国際的にも注目されている。昨年は『8番出口』、ホラー映画でありながらアカデミー賞(R)を受賞した『WEAPONS/ウェポンズ』といった世界中で話題となったジャンル映画が上映され国際的にも注目を集める部門となっている。

 

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作品概要

<STORY>

横転したパトカーから這い出してきた、一組の男女。2人は手錠で繋がれているが、どちらも記憶を失っていた。パトカーを運転していたと思われる男は死亡。その傍らには、大金とクスリが入ったトランクケースが残されていた。自分が誰なのかも、相手が誰なのかもわからないまま、何者かに命を狙われる2人。状況から考えれば、どちらかが警察で、どちらかが犯罪者――のはず。だが今は、とにかく2人で協力して逃げるしかない!敵か、味方か。追う者は誰で、追われる理由は何なのか。逃避行の果てに2人がたどり着く、思いもよらぬ真実とは――。

 

 

<クレジット>

丸山隆平 沢尻エリカ

葵 揚 青木 瞭 楽駆 中川晴樹 田中真琴 倉本朋幸 新井友香

YOUNG DAIS 赤間麻里子 ソウジ・アライ

三池崇史

 

監督・原案:佐藤佐吉

脚本:田中征爾

音楽:斉藤和義

主題歌:「黒猫のタンバリン」斉藤和義(SPEEDSTAR RECORDS)

 

製作:中島隆介 佐竹一美 深川辰巳 勝股英夫 木村省吾 鶴丸智康

企画・プロデュース:宇田川寧 プロデューサー:布川 均 田口雄介 音楽プロデューサー:布川 均

撮影:渡邊雅紀 照明:根本伸一 録音:日下部雅也 整音:鈴木健太郎 編集:相良直一郎 美術:石毛 朗

装飾:志武屋由一 スタイリスト:椎名倉平 ヘアメイク:オオクボエミコ 音響効果:浦川みさき VFX:川村翔太 

キャスティング:伊藤尚哉 音楽エディター:本谷侑紀 助監督:田中綱一 制作担当:三橋祐也

製作幹事:NAKACHIKA PICTURES ダブ 企画・製作プロダクション:ダブ 配給:NAKACHIKA

製作:映画「薔薇の鎖」製作委員会(NAKACHIKA PICTURES ダブ 東海テレビ エイベックス・ピクチャーズ FIVESTAR interactive ハピネット・メディアマーケティング)

助成:文化庁文化芸術振興費補助金(日本映画製作支援事業)独立行政法人日本芸術文化振興会

2026年/日本/カラー/83分/5.1ch/アメリカンビスタ/映倫区分:G

©2026 映画「薔薇の鎖」製作委員会

 

12月11日(金)TOHOシネマズ 日比谷ほか全国公開

2026-10-08 13:00:00

2026 VICTON CONCERT [10:NOW] IN JAPAN開催決定!

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2026 VICTON CONCERT [10:NOW] IN JAPAN開催決定!

 

VICTONが、デビュー10周年を記念したコンサート「2026 VICTON CONCERT [10:NOW] IN JAPAN」を開催することが決定した。

2016年にデビューし、確かなパフォーマンスと多彩な音楽で多くのファンを魅了してきたVICTON。2026年に迎えるデビュー10周年という特別な節目に、ファンとともにこれまでの歩みを振り返り、新たな時間を刻むアニバーサリーコンサート「[10:NOW]」を開催する。

 

今回の「[10:NOW]」は、ソウルをはじめ、香港、台北、バンコクなど各都市で開催され、日本でも「2026 VICTON CONCERT [10:NOW] IN JAPAN」としてファン待望の公演が実現する。

デビューから10年間にわたり積み重ねてきたVICTONの音楽とパフォーマンスを存分に楽しめるステージはもちろん、日本のファンとともに10周年を祝う特別な時間となる予定だ。

 

日本公演は、2026年12月5日(土)、埼玉・和光市民文化センター サンアゼリアにて開催される。

デビュー10周年という大きな節目を迎えるVICTON。これまでともに歩んできたファンへの想いと、これから始まる新たな物語を込めた「[10:NOW]」で、どのようなステージを届けてくれるのか期待が高まる。

 

【イベント情報】

[日程] 2026年12月5日(土)

[会場] 埼玉・和光市民文化センター サンアゼリア

[時間] 1部 : 13:30(開場)14:00(開演)/ 2部 : 17:30(開場)18:00(開演)

[金額]

一般チケット:12,000円(税込)指定席

アップグレードチケット:6,000円(税込)指定席 ※一般チケット購入者のみ受付可能

当日チケット:13,100円(税込)※発生した場合のみ

※未就学児入場不可

※アップグレードチケットのお申し込み方法・期間等の詳細は後日発表いたします。

 

[特典]

★ご来場者全員特典★

・各公演終了後、お見送り会へご招待

・フォトカード6種セット プレゼント

※各公演ごとに異なる絵柄になります。

 

★アップグレードチケット特典★

・ポスター プレゼント

・6:15グループフォト撮影会へご招待

・各公演抽選で60名様に直筆サイン入りチェキ プレゼント

・各公演終了後、抽選で50名様に6:1撮影会へご招待

※ご当選者様は事前にHUB JAPAN公式SNSにて発表される予定です。

 

【チケット情報】

◼ぴあ先行販売(抽選)

[申し込み期間]

2026年10月7日 (水) 12:00~2026年10月14日 (水) 23:59

[当落選確認・入金期間]

2026年10月17日 (土) 18:00~2026年10月21日 (水) 23:59

※各公演につき最大4枚まで

 

◼︎一般販売

[販売期間]

2026年11月21日(土)10:00~

※各公演につき最大4枚まで

 

[主催] 株式会社REDSLIPPERS、株式会社HUB JAPAN

[主管] 株式会社Eighty6 Entertainment

[企画] 株式会社NURIM

 

【お問い合わせ】

株式会社NURIM(公演関連)

info@nurim.jp(土日祝日除く11:00 – 17:00)

2026-10-07 21:00:00

WATWING、New EP『love』より「Get So Jealous」本日配信! “嫉妬”を描いたMusic Videoも公開!

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WATWING

New EP『love』より「Get So Jealous」本日配信!

“嫉妬”を描いたMusic Videoも公開。

 

6人組ダンス&ボーカルグループ・WATWING(古幡亮、鈴木曉、髙橋颯、八村倫太郎、桑山隆太、福澤希空)が、10月21日(水)にリリースするNew EP『love』より、「Get So Jealous」を本日10月7日(水)より先行配信スタート。

さらに、Music Videoも公開された。

 

WATWING「Get So Jealous」Music Video

https://youtu.be/-9WKC8h0_OI

 

「Get So Jealous」は、“嫉妬”をテーマに、好きだからこそ膨らんでいく感情をユーモラスな言葉で描いた楽曲。大橋ちっぽけがプロデュースを手がけ、爽やかで疾走感のあるロックサウンドに乗せて、恋するがゆえの複雑な感情をポップに表現した一曲となっている。

 

先行配信に合わせて公開されたMusic Videoでは、数々のアーティストのMusic Videoを手がける映像ディレクター・加藤マニが監督。

“Jealousy(嫉妬)”をモチーフに、ポップでドリーミーな世界観の中で、恋心ゆえに揺れ動く感情とメンバーそれぞれの個性を描いた映像に仕上がっている。

 

配信リリースを記念し、LINE MUSICでは再生回数キャンペーンを実施も決定。詳細はHPをチェックしてほしい。https://official.watwing.com/news/detail/92106

また、「Get So Jealous」を収録したNew EP『love』は、10月21日(水)にリリースされる。

 

“Love”をテーマに、さまざまな「愛のかたち」を描いた全5曲を収録。「Get So Jealous」のほか、フジテレビ系木曜劇場『今夜、秘密のキッチンで』主題歌「Present」、八村倫太郎主演映画『ホーム スイート ホーム』主題歌「My Sweet Place」、SEAMOプロデュースによる「True Friend」、八村倫太郎と以前から親交のあるアーティストが共同プロデュースを手がけた「Undone」を収録する。

 

さらに、10月25日(日)からはNew EP『love』を携えたZepp Live Tour「love」がスタート。全国6都市を巡り、2027年3月5日にはパシフィコ横浜での公演も予定されている。

 

新曲「Get So Jealous」とともに、さまざまな“愛のかたち”を描くNew EP『love』。

10月21日(水)のリリース、そしてZepp Live Tour「love」へと続くWATWINGの今後の展開に注目だ。

 

■Release Info.

◆2026.10.7 Release

New Single「Get So Jealous」 

 

Streaming & Download

https://watwing.lnk.to/GetSoJealous

 

◆2026.10.21 Release

New EP「love」

配信予約:https://watwing.lnk.to/love_pre

CD予約:https://watwing.lnk.to/1021_EP

 

263271_※通常はこちらをお使いくださいWATWING_love_FRONT_CD_3000pix (1).jpeg

 

[CD]

1. Undone

2. My Sweet Place

3. Present

4. Get So Jealous

5. True Friend

 

 

[Blu-ray/DVD] 

1. Present Music Video

2. My Sweet Place Music Video

3. Get So Jealous Music Video

 

【ミニAL+DVD(スマプラ対応)】

品番:RZCB-87221/B

価格:¥3,500(税込) ¥3,182(税抜)

 

【ミニAL+Blu-ray Disc(スマプラ対応)】

品番:RZCB-87222/B

価格:¥3,500(税込) ¥3,182(税抜)

 

【ミニAL(スマプラ対応)】

品番:RZCB-87223

価格:¥2,000(税込) ¥1,818(税抜)

初回封入特典:トレーディングカード(全2種中ランダム1種)封入

 

【インストア情報】

10月21(水)18:00スタート

「love」リリース記念イベント in 舞浜イクスピアリ

会場:舞浜イクスピアリ 2F セレブレーション・プラザ(千葉)https://www.ikspiari.com/

イベント内容:ミニライブ、参加メンバー全員とのハイタッチ会

 

【特典会情報】

WATWING Zepp Live Tour 2026-2027「love」CD購入者特典会

https://official.watwing.com/news/detail/88690

 

mu-mo特典会

https://official.watwing.com/news/detail/88720

 

■Live Info.

◆WATWING Live Tour 2026-2027「love」

10月25日(日)東京・Zepp DiverCity OPEN14:00 / START15:00

10月25日(日)東京・Zepp DiverCity OPEN18:00 / START19:00

11月3日(火祝)北海道・Zepp Sapporo OPEN14:00 / START15:00

11月3日(火祝)北海道・Zepp Sapporo OPEN18:00 / START19:00

11月7日(土)福岡・Zepp Fukuoka OPEN14:00 / START15:00

11月7日(土)福岡・Zepp Fukuoka OPEN18:00 / START19:00

11月15日(日)大阪・Zepp Namba OPEN14:00 / START15:00

11月15日(日)大阪・Zepp Namba OPEN18:00 / START19:00

11月22日(日)愛知・Zepp Nagoya OPEN14:00 / START15:00

11月22日(日)愛知・Zepp Nagoya OPEN18:00 / START19:00

11月27日(金)神奈川・KT Zepp Yokohama OPEN14:00 / START15:00

11月27日(金)神奈川・KT Zepp Yokohama OPEN18:00 / START19:00

11月28日(土)神奈川・KT Zepp Yokohama OPEN13:00 / START14:00

11月28日(土)神奈川・KT Zepp Yokohama OPEN17:00 / START18:00

 

・ツアー特設サイト:https://watwing.com/feature/specialsite_zepptour2026

チケット一般発売の受付:https://watwing.com/feature/specialsite_zepptour2026

 

◆WATWING Live Tour love Special Edition at パシフィコ横浜

2027年3月5日(金)神奈川・パシフィコ横浜 国立大ホール OPEN18:00 / START19:00

Special Edition特設サイト:https://watwing.com/feature/specialsite_lovetourspecial?_normalbrowse_=1

 

■WATWING Profile

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WATWING(ワトウィン)は、ホリプロ初の男性ダンス&ボーカルグループを作るべく開催された「Star Boys Audition」を勝ち抜いた古幡亮、鈴木曉、髙橋颯、八村倫太郎、桑山隆太、福澤希空の6人によって2019年6月に結成された。

グループ名は、「WAT=WHAT(何)のスラング」と「WING=翼」から成り、「誰に何を言われようと、自分達の想いを貫いて 羽ばたいて行きたい」という想いが込められている。

 

■WATWING Info.

Offisical ︎HP: https://official.watwing.com/

X: https://x.com/watwing_info

Instagram: https://www.instagram.com/watwing_official

YouTube Channel: 

https://youtube.com/@watwingofficial2325

 

+WHAX

X: https://x.com/WHAX__Info

Instagram: https://www.instagram.com/whax__info

2026-10-07 19:30:00

“KO1KEYZ” (コイキーズ) 本日、日韓同時デビュー!デビュー日記念生配信でファンとお祝い オリコンデイリーシングルランキング1位を獲得!

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©LAPONE ENTERTAINMENT

『PRODUCE 101 JAPAN 新世界』から誕生した12人組グローバルボーイズグループ

“KO1KEYZ” (コイキーズ) 

本日、日韓同時デビュー!デビュー日記念生配信でファンとお祝い

オリコンデイリーシングルランキング1位を獲得!

 

日本最大級のサバイバルオーディション番組『PRODUCE 101 JAPAN 新世界』から誕生した12人組グローバルボーイズグループ“KO1KEYZ(読み:コイキーズ)” が、10月7日(水)にDEBUT SINGLE『KO1KEYZ』をリリースし、オリコンデイリーシングルランキング(2026/10/6付)で1位を獲得しました。

 

本日、DEBUT SINGLE『KO1KEYZ』で日韓同時デビューとなったKO1KEYZは、グループ名の“恋(KO1)”にちなんで51分のデビュー日記念生配信を実施。6日(火)に、タワーレコード渋谷店や新宿サザンテラスで実施している「キュントゥグンPOP-UP」を訪問したメンバーは、店頭に並ぶCDや広告を見たり、KO1LYの皆さんからのあたたかいメッセージを見て、デビューの実感が湧いてきた様子。

 

生配信では、初心を忘れないという意味を込めてオーディション中に披露した1分PRに改めて挑戦。懐かしさもありつつ、さらにオリジナリティを加えてパワーアップした自己PRでコメント欄も大盛り上がり。そして記念すべきデビュー日の生配信ということで、KO1LYの皆さんと一緒にデビュー曲「KO1KEYZ」のMVを鑑賞しました。MVは現在713万回再生を突破しており、1,000万回再生を超えると「キュントゥグン生配信」を実施予定です。最後に一人ずつ意気込みを語るシーンでは、RYUJIが「初心を忘れずに、ここからがスタートなので僕達12人全員で頑張っていきたいと思います」、ISSAが「ついに僕たちデビューできたよ!ここまで応援してくれてありがとうございます!KO1LYのみんなともっともっと高いところまでいきたいと思ってるのでこれからもよろしくお願いします。大好きです!」 と力強くコメント。リーダーのDAIKIは「この日を絶対に忘れたくない」と話し、「たくさんKO1KEYZのことを愛してくれるとうれしいです!これからも僕たちの応援よろしくお願いいたします!」と元気よく締めくくり。それぞれが夢を叶えるために挑戦した『PRODUCE 101 JAPAN 新世界』で見事デビューの座を勝ち取った12人。異なるバックグラウンドを持つ彼らが“KO1KEYZ”として新たな道へ進み、ひとつの夢を叶えた瞬間となりました。

 

本作には、恋が始まる瞬間のワクワク感や胸の高鳴りを表現したタイトル曲「KO1KEYZ」と新曲「恋GAME」「Key of Story」のほか、『PRODUCE 101 JAPAN 新世界』のコンセプト評価曲「BLACK ANGEL」「Neko(ねこ)」、そして番組テーマソングである「新世界(SHINSEKAI)」が、新たにKO1KEYZバージョンとして形態別に収録されています。本日0:00には、サプライズで「KO1KEYZ(Korean ver.)」のPVを公開しました。

 

KO1KEYZは、8月から11月にかけて自身初のファンミーティング『2026 KO1KEYZ 1ST FAN MEETING』を東京・兵庫・ソウルで開催中。デビュー前から大型ファッションイベントや音楽番組への出演、多数の雑誌のカバーを飾るなど、大きな注目を集めていました。今後は韓国での音楽番組出演も決まっており、いよいよデビュー日を迎え、新世界の扉を開くKO1KEYZに今後もご注目ください。

 

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■DEBUT SINGLE『KO1KEYZ』楽曲リンク:

https://lnk.to/KKZ_KO1KEYZ

 

 

KO1KEYZ(コイキーズ)| 'KO1KEYZ' Official MV

https://www.youtube.com/watch?v=75MEFldsJKc

 

 

KO1KEYZ (コイキーズ)|'KO1KEYZ' (Korean ver.) Performance Video

https://youtu.be/wCp_X6CBQS8

 

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リリース情報

発売日:2026年10月7日(水)

形態数:15形態(初回限定盤A、初回限定盤B、通常盤、FC限定盤)

 

<初回限定盤A(CD+DVD)>

初回限定盤A_KKZ_KO1KEYZ0723.jpg

©LAPONE ENTERTAINMENT

 

価格:¥1,727(税抜) / ¥1,900(税込)

CD:1.KO1KEYZ 2.新曲② 3.Neko(ねこ)-KO1KEYZ ver.

4.新世界(SHINSEKAI)-KO1KEYZ ver.

DVD:特典映像①

<初回プレス限定封入特典>

①応募抽選券シリアルナンバー 1枚

②セルカトレーディングカード 1枚(初回限定盤Aver.12種類から1枚ランダム封入)

③トレーディングカード 1枚(初回限定盤Aver.12種類から1枚ランダム封入)

 

<初回限定盤B(CD+DVD)>

初回限定盤B_KKZ_KO1KEYZ0723.jpg

©LAPONE ENTERTAINMENT

 

価格:¥1,727(税抜) / ¥1,900(税込)

CD:1.KO1KEYZ 2.新曲③ 3.BLACK ANGEL-KO1KEYZ ver.

4.新世界(SHINSEKAI)-KO1KEYZ ver.

DVD:特典映像②

<初回プレス限定封入特典>

①応募抽選券シリアルナンバー 1枚

②セルカトレーディングカード 1枚(初回限定盤Bver.12種類から1枚ランダム封入)

③トレーディングカード 1枚(初回限定盤Bver.12種類から1枚ランダム封入)

 

<通常盤(CD ONLY)>

【MAIN】通常盤_KKZ_KO1KEYZ0723.jpg

©LAPONE ENTERTAINMENT

 

価格:¥1,273(税抜) / ¥1,400(税込)

CD:1.KO1KEYZ 2.新曲② 3.新曲③ 4.新世界(SHINSEKAI)-KO1KEYZ ver.

<初回プレス限定封入特典>

①応募抽選券(シリアルナンバー)1枚

②セルカトレーディングカード 1枚(通常盤ver.12種類から1枚ランダム封入)

③オリジナルカード 1枚(1種類)

 

<FC限定盤(CD+STICKER)>

価格:¥1,545(税抜) / ¥1,700(税込)

CD:1.KO1KEYZ 2.Neko(ねこ)-KO1KEYZ ver.– 3.BLACK ANGEL-KO1KEYZ ver.

4.新世界(SHINSEKAI)-KO1KEYZ ver.

STICKER:メンバー手書きステッカー 1枚(FC限定盤ver. ソロジャケットと同メンバーの手書きステッカー1枚を封入)

※FC限定盤はKO1KEYZ OFFICIAL STORE限定商品となります。

※完全数量限定盤のため、売り切れ次第終了となります。

<初回プレス限定封入特典>

①応募抽選券(シリアルナンバー)1枚

②セルカトレーディングカード 1枚(FC限定盤ver. ソロジャケットと同メンバーのセルカトレカ1枚を封入)

③トレーディングカード 1枚(FC限定盤ver. ソロジャケットと同メンバーのトレカ1枚を封入)

 

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KO1KEYZ (読み:コイキーズ)

【公式サイト】 https://shinsekai.produce101.jp/

【FC入会案内】https://shinsekai.produce101.jp/feature/entry

【公式SNS】

X:https://x.com/KO1KEYZofficial

Instagram:https://www.instagram.com/ko1keyzofficial/

TikTok:https://www.tiktok.com/@ko1keyzofficial

YouTube:https://www.youtube.com/@KO1KEYZOFFICIAL

Weibo:https://weibo.com/u/9095016961

 

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©LAPONE ENTERTAINMENT

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