エンタメ情報!

2026-09-18 17:00:00

IZ*ONE出身イ・チェヨン、待望の日本デビュー決定!1st シングル「ボクノコエ(My Voice)」を10月8日にデジタルリリース!!

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IZ*ONE出身イ・チェヨン、

待望の日本デビュー決定!

1st シングル「ボクノコエ(My Voice)」を10月8日にデジタルリリース

“パフォーマンスクイーン”チェヨンが、“声”で新たな魅力を届ける

 

DayOneDream Japanは、新設した音楽レーベル、D1 RECORDSの第一弾アーティストとしてIZ*ONE出身のイ・チェヨンを迎え、2026年10月8日(木)に日本デビュー作となる1st シングル「ボクノコエ(My Voice)」をリリースします。

 

 これまでパフォーマンス力と表現力を強みに活動してきたイ・チェヨンが、日本での音楽活動では“声”にフォーカスした新たな表現に挑戦します。あわせて、日本デビュー作「ボクノコエ(My Voice)」の世界観を表現したCOMING UP PHOTO、CONCEPT PHOTOなどの多くのリリース関連フォトを公開して世界観の魅力を伝えます。青空や緑、夕暮れの光など、自然の情景を取り入れたビジュアルを通して、青春映画のワンシーンを思わせる本作の世界観を表現しています。

 

■「ボクノコエ(My Voice)」で描く、イ・チェヨンの新たな物語

日本デビュー作となる1st シングル「ボクノコエ(My Voice)」は、自身の“声”を通じて、これまで歩んできた時間や想いを日本のファンへ届ける作品です。まるで青春映画のワンシーンを切り取ったような世界観の中で、イ・チェヨンの新たな魅力を感じていただける作品に仕上がっています。

 

表題曲となる「ボクノコエ」は、爽やかなバンドサウンドとエレキギターのリフが印象的なJ-ROCKスタイルの楽曲です。心の中に抱えていた想いを自分の声に託し、誰かに届けていく物語を描いており、透明感のある繊細な歌声と切なくも儚い世界観が重なった一曲となっています。

 

加えて、今回収録された「No Tears On The Dancefloor(JP Ver.)」は、2026年4月に韓国でリリースされた4thミニアルバム『Till I Die』のタイトル曲を日本語で届ける楽曲です。レトロなムードをまとったNu-Disco Dance-Popジャンルで、映画的なサウンドとエモーショナルなメロディを通じて、切なさと高揚感を表現。華やかなステージの裏にある痛みを乗り越え、自分だけのステージを歩み続ける強い意志が込められています。

 

本作には、この2曲を収録。「ボクノコエ」では歌声を通じて繊細な感情を、「No Tears On The Dancefloor(JP Ver.)」では力強く前へ進む姿を表現し、異なる魅力を持つ2曲を通して、イ・チェヨンの幅広い表現力を感じていただける作品となっています。

 

■1st シングル「ボクノコエ(My Voice)」概要

Artist:イ・チェヨン(Lee Chaeyeon)

Album Format:Single Album

Release:2026年10月8日(木)

 

収録曲:

ボクノコエ - Title

No Tears On The Dancefloor(JP Ver.)

 

コンテンツ:

Concept Photo

Music Video Teaser

Music Video

音源配信および店舗販売などを実施

 

■LEE CHAEYEONイ・チェヨン コメント

日本での音楽活動をスタートできることを、とても嬉しく思っています。

「ボクノコエ(My Voice)」は、私の今の想いを“声”に込めて、日本の皆さんに届けたいという気持ちから生まれた作品です。これまでパフォーマンスを通してたくさんの方に私の魅力を届けてきましたが、今回は歌声や感情表現を通して、また新しい私を感じていただけたらと思っています。

 

そして、久しぶりに日本のファンの皆さんの前に立ち、直接この作品をお届けできることも、とても楽しみにしています。これまで応援してくださった皆さんに、またこうして音楽を通してお会いできることを嬉しく思いますし、これから日本の皆さんと新しい思い出をたくさん作っていけたらと思っています。

 

私の声が、皆さんの心に少しでも残るものになったら嬉しいです。「ボクノコエ」をたくさん聴いて、私と一緒にこの新しい物語を楽しんでください!

 

【LEE CHAEYEON(イ・チェヨン)プロフィール】

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韓国出身のアーティスト。IZ*ONEのメンバーとして活動後、2022年にソロアーティストとしてデビュー。高いパフォーマンス力と表現力を強みに、韓国を中心に音楽活動を展開しています。2026年10月より日本での本格的な音楽活動をスタートし、1st シングル「ボクノコエ(My Voice)」をリリースします。

 

<主な経歴>

IZ*ONEとして活動

2022年 ソロアーティストとしてデビュー

2026年 日本での音楽活動をスタート

 

<SNS>

Instagram:https://www.instagram.com/official.lcy

YouTube:https://www.youtube.com/channel/UCVVFt4q2WczlzhOr4V2kYxA

X:https://x.com/official_LCY

2026-09-17 23:30:00

“INI” 5周年イヤーを迎えるINI初の東阪ドームツアー 『2026 INI 5TH ANNIVERSARY DOME TOUR [CITY OF LIGHTS]』東京ドーム完走!!

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©LAPONE ENTERTAINMENT

INI

5周年イヤーを迎えるINI初の東阪ドームツアー

『2026 INI 5TH ANNIVERSARY DOME TOUR [CITY OF LIGHTS]』

東京ドーム完走!!

 

グローバルボーイズグループ“INI(アイエヌアイ)”が、9月16日(水)・17日(木) に、自身初の東阪ドームツアー『2026 INI 5TH ANNIVERSARY DOME TOUR [CITY OF LIGHTS]』東京公演を東京ドームにて開催しました。

 

6月に結成5周年を迎え、アニバーサリーの幕開けとして9月16日(水)に9TH SINGLE『ANTHEM』をリリースしたINI。タイトル曲「You Know What To Do」のMVは1600万回再生を突破(9月17日時点)し、9月15日付(フラゲ日)の集計でシングル10作連続ハーフミリオン突破を記録しました。

 

同日より、自身初の東阪ドームツアー『2026 INI DOME LIVE TOUR [CITY OF LIGHTS]』がスタートし、9月16日(水)・17日(木)は東京・東京ドーム、11月14日(土)・15日(日)は大阪・京セラドーム大阪にて計4公演を開催します。

 

※以下、公演内容のネタバレ含みます

 

<9月17日東京公演 レポート>

INI初のバンド編成でのツアーとなり、最新シングルの楽曲や、オーディション当時の楽曲、デビュー曲など5周年らしいセットリストとなっています。メンバーが4つのユニットに分かれて、作詞作曲など制作にも携わりクリエイティビティを発揮し、全長164mの巨大なV字型ムービングステージなどドームのスケールを生かした迫力ある演出をし圧巻の景色となりました。東京ドーム公演は2日間で約10万人を動員しました。

 

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©LAPONE ENTERTAINMENT

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©LAPONE ENTERTAINMENT

 

INIメンバーがステージに姿を現した瞬間、客席からはMINI(ファンネーム)歓声が沸き起こり、会場を揺るがし一気に興奮の渦へと巻き込みました。3RD ALBUM『THE ORIGIN』収録曲「Non-Stop」では30名のダンサーと共に、本公演のために振り付けを特別アレンジをし披露。黒と白でシックな衣装を身にまとい、クールでスタイリッシュな姿を見せ、ネクタイを使用し妖艶なパフォーマンスをするとMINIからも大きな声援が響き渡り会場も盛り上がりました。

 

尾崎匠海・後藤威尊・佐野雄大・松田迅のユニット曲「Give Me More」では楽曲はメロディーを尾崎が、作詞を松田が担当。大人の色気と切なさが漂うスタイリッシュなサウンドが特徴となっており、大人の魅力をダンスで表現し会場を魅了しました。

 

MCに入ると『Log in to us!INIです!』と元気よく挨拶をし、西洸人『みなさん盛り上がってますかー?幸せです。一つになって楽しみましょう!』田島将吾『皆久しぶり!信じて待っていてくれてありがとうございます。たくさんの方が集まってくれて嬉しいです。皆さんの気持ちも伝わってます!』シュウ・フェンファン『INI単独ライブ久しぶりですよね?最後まで楽しむ準備できてますか!?』とそれぞれMINIに向けて挨拶をしました。

 

髙塚大夢からは今回のツアーに関して『僕たち初めてのドームツアーで嬉しいですね。久しぶりの11人のLIVEということで、早くやりたくてうずうずしてて、皆さんの前に立てて嬉しいです。この [CITY OF LIGHTS]は僕達11人が皆さんに光を灯せるように名付けました。今日は僕たちからパワーをもらってくれますか!?』と嬉しさとMINIへパワーを送りました。

 

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©LAPONE ENTERTAINMENT

 

ライブ中盤では池﨑理人・田島将吾西洸人ユニット曲「SWING」を披露。ラップ調な曲となっており、バットを使用して“SWING”する姿も。アグレッシブな音楽性を打ち出したワイルドな表現で観客の視線を釘付けにしました。

 

木村柾哉・藤牧京介のユニット曲は「君がくれたもの」心に深く沁みる切なくも温かいバラードナンバーとなっており木村は真っ白なピアノを奏でながら披露。楽曲中盤ではオーケストラの伴奏をバックに、2人の綺麗な歌声を会場に響かせました。作詞作曲は2人で、伝えたいことを詰め込んだとのエピソードも。

 

再度MCでは、今回のユニットステージについてのそれぞれの感想を話し、“自分たちでやりたい曲をスタッフさんの力も借りながら色んな一面を見せれたらなと思って取り組んだ”というエピソードも飛び出しました。西より今回の9TH SINGLE『ANTHEM』リリースに関して各種チャートでの1位のお礼と『10作連続ハーフミリオン超えて嬉しいです!ありがとうございます!』と声をかけると、メンバー皆で『イェーイ!ありがとうございます!』と盛り上がり、MINIにたくさんの感謝を伝えました。

 

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©LAPONE ENTERTAINMENT

 

後藤威尊と西洸人が作詞に参加した9TH SINGLE『ANTHEM』タイトル曲「You Know What To Do」の披露前には歌唱部分を会場皆で練習。観客の歌声が一つに溶け合い、会場全体に響き渡りました。INIとMINIの絆が感じられた瞬間となりました。

 

シュウ・フェンファン・髙塚大夢のユニット曲は「Spin It」ジャズ・シティーポップ調軽快でスタイリッシュなリズムな曲となっております。音楽好きな彼らならではのおしゃれな世界観が2人の美しいハーモニーとグルーヴを生み出しています。

 

ライブ後半ではアジア競技大会・アジアパラ競技大会「Aichi-Nagoya 2026」応援ソング「BEYOND THE SKY」を披露。疾走感がありエネルギッシュなボーカルが会場に響き渡りました。戦いに向けての自分自身の日々を肯定し、勝負に向かうすべての人の闘志を燃やし高めるような1曲となっています。

 

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©LAPONE ENTERTAINMENT

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©LAPONE ENTERTAINMENT

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©LAPONE ENTERTAINMENT

 

ラストスパートで披露したのはデビュー曲「Rocketeer」彼らの始まりとなった曲となり客席のボルテージも一気に跳ね上がりました。

アンコールでは、『PRODUCE 101 JAPAN SEASON2』で評価曲の「RUNWAY (INI Ver.)」「We Are」、「SUPER NOSTALGIC」をパフォーマンス。

最後に木村が『本当に皆さんのおかげで最高の思い出ができました。MINIの皆さんには感謝の気持しかありません。これからも一緒に楽しい時間を過ごしてくれると嬉しいです。僕たちは皆さんの光であり続けます。皆さんも僕たちの光です。笑顔で幸せな日々を送ってくれると嬉しいです』と挨拶をし幕を閉じました。

 

このあと11月14日(土)・15日(日)は大阪・京セラドーム大阪にても控えているINI。今後の活動もぜひ注目してください。

 

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©LAPONE ENTERTAINMENT

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©LAPONE ENTERTAINMENT

 

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■INI 公式サイト

公式サイト︓https://ini-official.com/

公式Twitter︓https://twitter.com/official__INI

公式Instagram︓https://www.instagram.com/official__ini/

公式TikTok︓https://www.tiktok.com/@official__ini

公式weibo︓https://weibo.com/7624202468

公式YouTube︓https://www.youtube.com/channel/UCc-itdQHxLvUlPrDxIiSJrA

2026-09-17 22:00:00

パク・ミニョン 12月5日に来日ファンミーティング開催決定!

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パク・ミニョン 

12月5日に来日ファンミーティング開催決定!

 

『私の夫と結婚して』『コンフィデンスマンKR』『セイレーンのキス』など日本でも出演ドラマが大人気となっている女優パク・ミニョンが、約1年ぶりとなる来日ファンミーティング『2026 PARK MIN YOUNG JAPAN FANMEETING [MY 20years with Beans]』を 12 月 5 日(土)大宮ソニックシティ大ホールにて開催することが決定した。 

 

今回の公演はタイトル通り、パク・ミニョンのデビュー20周年を記念したイベントで、ファン(Beans)と共に歩んできたこれまでの活動を一緒に振り返る意味深い時間となる予定だ。 

 

さらにパク・ミニョンは最新主演ドラマ『ナイン・トゥ・シックス(原題)』の放送を11月に控えており、最新作についてのエピソードも聞くことができそうだ。 

終演後には来場者全員を対象にしたお見送り会も実施されることが決定しており、いつもファン思いな彼女とコミュニケーションが取ることができる貴重な機会となりそうだ。 

 

チケットは9月17日より既存ファンクラブ会員に向けたFC1次先行受付がスタート。9月27日(日)ま

でにファンクラブに入会すると9月30日(火)からスタートするFC2次先行に申し込むことができる。イベント詳細は特設サイトにて確認してほしい。 

 

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■公演概要 

2026 PARK MIN YOUNG JAPAN FANMEETING [MY 20years with Beans] 

 

日時:2026年12月5日(土) 開場 16:00 / 開演 17:00 

会場:大宮ソニックシティ 大ホール 

料金:全席指定13,500円(税込) 

主催:株式会社フラウ・インターナショナル 

協力:DAREUM ENTERTAINMENT 

特設サイト:https://www.frau-inter.co.jp/event/park-minyoung/2026/my20years/

 

■FC1次先行受付 

抽選申込期間:2026年 9月 17日(木) 17:00 ~ 9月25日(金) 23:59 

枚数制限:1会員様4枚まで ※同行者もFC会員のみ 

お申込対象:2026年9月14日(月)時点でFC正会員の方 

 

■FC2次先行受付 

抽選申込期間:2026年9月30日(水) 17:00 ~ 10月6日(火) 23:59 

お申込対象:2026年9月27日(日)までにFCに入会した正会員(決済完了)の方 

 

PARK MIN YOUNG JAPAN OFFICIAL FANCLUB [Japan beans] 

ファンクラブサイト:https://park-minyoung.jp/

X(旧Twitter):https://x.com/pmyofficial_jp

2026-09-17 20:30:00

PLAVE 10月12日に5th Mini Album 'HYPERDRIVE'リリース決定! プロモーションスケジューラー公開!

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©VLAST 

PLAVE

10月12日に5th Mini Album 'HYPERDRIVE'リリース決定!

プロモーションスケジューラー公開!

 

アジアを中心にグローバルで絶大な人気を誇るK-POPバーチャルアイドル・PLAVE(読み:プレイブ)が、5th Mini Album 'HYPERDRIVE'をリリースする。PLAVEは、9月17日午前0時、アーティスト公式SNSに5th Mini Album 'HYPERDRIVE'のプロモーションスケジューラーを公開し、カムバックを予告した。

 

先立って9月16日には、公式SNSに5th Mini Album 'HYPERDRIVE'のComing Soonポスターを公開した。ポスターには、アスファルトに残されたタイヤの痕跡とともに、アルバム名『HYPERDRIVE』とPLAVEのグループ名が記され、注目を集めた。また、Coming Soonポスターによると、5th Mini Album 'HYPERDRIVE'は、10月12日(月) 午後6時に各種音源サイトを通じて配信開始(音盤発売日は10月13日)される。続いて9月17日に公開されたプロモーションスケジューラーには、レーストラックを彷彿とさせるPLAVEのグループロゴの上に、コンセプトフォトやフィルム、ビジュアルサンプラー、トラックリスト、アルバムプレビュー、ハイライトメドレー、ミュージックビデオティーザー映像など、多彩なコンテンツの公開日程が記載されており、新しいアルバムへの期待を高めた。

 

5th Mini Album 'HYPERDRIVE'は、9月17日午前11時より予約販売が開始された。今回のアルバムは、PLBBUU Ver.、Towel Ver.、Racer Ver.の全3形態で発売され、各形態ごとに異なるコンセプトと構成内容でファンの関心が寄せられている。

 

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©VLAST 

 

PLAVEは、2023年3月に韓国でデビューしたK-POPバーチャルアイドル。作詞・作曲・振付の全てをメンバー自ら手掛けるPLAVEはセルフプロデュースアイドルとしても注目を集めている。2025年2月に発売した3rd Mini Album 'Caligo Pt.1'は、発売からわずか1週間で103万枚を売り上げ、K-POPバーチャルアイドルとして初の初動売上枚数ミリオンを突破。さらに、2025年11月発売の2nd Single Album 'PLBBUU'および2026年4月発売の4th Mini Album 'Caligo Pt.2'の初動売上がそれぞれ109万枚、125万枚を記録し、3作連続初動ミリオンセラーを達成するなど、様々な快挙を成し遂げている。昨年6月16日には、JP 1ST SINGLE「かくれんぼ」で待望の日本デビュー。最近では、「第40回日本ゴールドディスク大賞」で「ベスト3ニュー・アーティスト(アジア)」の受賞を果たし、海外バーチャルアイドルとして初受賞というK-POP史のみならず日本の音楽史に名を残す偉業を成し遂げた。また、今月3日に日本人アーティストとの初めてのコラボレーション楽曲「Flame (feat. milet)」をリリースし、大きな話題を呼んだ。

 

さらに、PLAVEは、9月より自身初となるワールドツアー『2026 PLAVE World Tour [KEEP IT MANIC]』を開催中だ。昨年、自身初のアジアツアーを盛況裏に終えたPLAVEによる待望のワールドツアー発表にファンからの大きな注目を集めている。PLAVEのワールドツアー『2026 PLAVE World Tour [KEEP IT MANIC]』は、韓国・仁川公演(9月12日、13日)を皮切りに、日本・神奈川(9月26、27日)をはじめ高雄(10月3日)、バンコク(10月10日)、シンガポール(10月17日)、台北(10月23日、24日)、マカオ(10月31日、11月1日)、ロサンゼルス(11月14日)などで開催予定だ。日本では、神奈川・ぴあアリーナMMにて公演を実施する。特に、韓国では、昨年11月に高尺スカイドームでの公演を成功させたPLAVEが、今年は仁川文鶴競技場メインスタジアムで初のスタジアム公演を盛況裏に実施し、公演中には未公開曲をサプライズで先行披露するなど、熱い反響を呼んだ。さらに成長した姿を披露するPLAVEの今後の活動に期待が高まっている。

 

<リリース情報>

5th Mini Album 'HYPERDRIVE'

2026年10月12日(月)午後6時  Digital Release

2026年10月13日(火)CD発売

(日本では2026年10月13日(火)Racer Ver.、2026年11月18日(水)Towel Ver. / PLBBUU Ver.発売予定)

 

<プロフィール情報>

PLAVE(プレイブ)は、2023年 3月に韓国でデビューした K-POP バーチャルアイドル。YEJUN(イェジュン)、NOAH(ノア)、BAMBY(バンビ)、EUNHO(ウノ)、HAMIN(ハミン)の5人で構成され、セルフプロデュースグループとして作詞・作曲・振付の全てをメンバー自ら手掛けている。グループ名は Play と Rêve(夢)を組み合わせたもので、夢を叶えるために新しい世界をつくっていくという意味が込められている。

 

<PLAVE公式SNS>

Official Site:https://plave-official.jp/  

YouTube:https://youtube.com/@plave_official  

X:https://twitter.com/plave_official

X(Japan Official):https://twitter.com/plave_jp

Instagram:https://www.instagram.com/plave_official/ 

TikTok:https://www.tiktok.com/@plave_official

Weverse:https://weverse.io/plave/feed

2026-09-17 20:30:00

BOYNEXTDOOR 1st Studio Album Repackage『HOME: DELUXE』 3つ目のコンセプト・「SPARK」バージョンの コンセプトフォト&フィルムを公開!

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(P)&(C) KOZ Entertainment. 

BOYNEXTDOOR

1st Studio Album Repackage『HOME: DELUXE』

3つ目のコンセプト・「SPARK」バージョンの

コンセプトフォト&フィルムを公開!

 

BOYNEXTDOORが、鮮烈な色彩を通じて、告白を目前にした熱い感情を表現した。

 

BOYNEXTDOOR(SUNGHO、RIWOO、JAEHYUN、TAESAN、LEEHAN、WOONHAK)は、9月16日午後10時、HYBE LABELS公式YouTubeチャンネルに、1st Studio Album Repackage 『HOME: DELUXE』の「SPARK」バージョンのコンセプトフィルムを公開した。「SPARK」は、これまで公開された3つのビジュアルコンセプトのストーリーを完結させるものだ。「SPARK」では、感情に火花が散る瞬間を描いている。先に公開された「OVERDRIVE」では、熱を帯びたエネルギーが最高潮に達した状態を捉え、「HAZE」では、すべてを燃やし尽くした後に残る熱気と余韻を表現した。

 

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SUNGHO

(P)&(C) KOZ Entertainment. 

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RIWOO

(P)&(C) KOZ Entertainment. 

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JAEHYUN

(P)&(C) KOZ Entertainment. 

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TAESAN

(P)&(C) KOZ Entertainment. 

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LEEHAN

(P)&(C) KOZ Entertainment. 

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WOONHAK

(P)&(C) KOZ Entertainment. 

 

今回のコンセプトでは、告白を目前に控え、高ぶる感情を赤色で視覚化している。メンバーたちはそれぞれの方法で、沸き上がる想いを表現している。SUNGHOとWOONHAKはシーソーに乗り互いに見つめ合い、TAESANはRIWOOに向かって弓を構える。RIWOOは微動だにせず鋭い矢先を見つめ、緊張感を漂わせる。続いて、炎と対峙したLEEHANの瞳が赤く染まり、JAEHYUNはライターに火をつけ、炎を灯す。

 

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(P)&(C) KOZ Entertainment. 

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(P)&(C) KOZ Entertainment. 

 

チーム公式SNSで公開されたコンセプトフォトでは、大きく膨らんだ風船や、張り詰めた弓の弦などを用いて、今にも弾けそうな感情を暗示的に描いている。先に公開された「HAZE」「OVERDRIVE」の大胆で挑発的な雰囲気とはまた異なるビジュアルが印象的だ。6人のメンバーは卓越した表現力で、それぞれのコンセプトの魅力を存分に引き出している。

 

BOYNEXTDOORは、9月21日にタイトル曲「ANIMAL」と新曲「CLICHE」の音源の一部を先行初公開する。『HOME: DELUXE』は9月28日午後6日にリリースされ、新たに披露する2曲に加え、日本で発表した「Count To Love」の韓国語バージョン、日本シングル「Boom Boom Boom」、ファンソング「400 Years」を収録した全14曲で構成される。

 

 

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<リリース情報>

BOYNEXTDOOR

JP 2nd Digital Single「Boom Boom Boom」

好評配信中

https://bnd.lnk.to/BoomBoomBoom_jp

 

BOYNEXTDOOR

1st Studio Album Repackage『HOME: DELUXE』

9月28日リリース

 

【予約販売商品詳細】

■発売日

韓国発売日:2026年9月28日(月)

日本発売日:2026年10月2日(金) ※日本お届け日

※発売日は変更になる可能性がございます。あらかじめご了承ください。

 

■形態・販売価格

BOYNEXTDOOR 1st Studio Album Repackage 『HOME: DELUXE』

全3形態 (HAZE / OVERDRIVE / SPARK ver.)

3,135円(税込) / 2,850円(税抜)

 

BOYNEXTDOOR 1st Studio Album Repackage 『HOME: DELUXE』 (Weverse Albums ver.)

全1形態

2,090円(税込) / 1,900円(税抜)

 

■商品内容

BOYNEXTDOOR 1st Studio Album Repackage 『HOME: DELUXE』 

- OUT BOX:180 x 180 x 30

 ※各形態別

- CD-R:120 x 120

 ※各形態別

- PHOTO BOOK:148 x 148 x 7 (80 ページ)

 ※各形態別

- LYRIC BOOK:172 x 125 (16 ページ)

 ※各形態別

- BOOKMARK:172 x 110

 ※各形態別

- PHOTOCARD ENVEPOLE:60 x 90

 ※各形態別

- PHOTOCARD:55 x 85

 ※各形態別 (6種のうちランダム1種)

- MESSAGE PHOTOCARD:55 x 85

 ※各形態別 (6種のうちランダム1種)

- PHOTO PRINT:100 x 140

 ※各形態別 (6種のうちランダム1種)

- IMAGE CARD:175 x 175

 ※各形態別

 

BOYNEXTDOOR 1st Studio Album Repackage 『HOME: DELUXE』 (Weverse Albums ver.)

- OUTBOX:230 x 113 x 45

- BOOKLET:103 x 220 (20ページ)

- PHOTO TISSUE:215 x 215 (12枚セット)

- RECEIPT(QR CARD):79 x 220

- PHOTOCARD:55 x 85

 (6種のうちランダム1種)

- OBJECT PIECE

 (6種のうちランダム1種)

 

■予約販売サイト

★BOYNEXTDOOR Weverse Shop

https://go.weverse.io/qt3S/fwl0x920

★UNIVERSAL MUSIC STORE

https://umusic.jp/pQwTFkU6

★HMV

https://www.hmv.co.jp/news/article/260903147/

★タワーレコード

https://tower.jp/article/feature_item/2026/09/07/1001

★楽天ブックス

https://r10.to/hesXzx

★Amazon

https://www.amazon.co.jp/s?field-asin=B0HHHJF673|B089W88GY1

 

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<プロフィール>

HYBE MUSIC GROUPレーベルであるKOZ ENTERTAINMENT初のボーイグループ。BOYNEXTDOORは、「隣の少年たち」という意味を持ち、親しみやすく、自然な魅力で人々の心に寄り添っていくという意味が込められている。

2023年5月30日に1st Single『WHO!』でデビュー。同年9月には1st EP『WHY..』を発売し、デビュー112日目にしてアメリカビルボードのメインアルバムチャート「ビルボード200」にチャートインを達成した。2024年4月15日には2nd EP『HOW?』をリリースし、韓国では発売初週(集計期間4月15日~21日)に531,911枚を売り上げ、ハントチャートのデイリーアルバムチャートで初日に続き2日連続で1位を獲得、日本でもオリコン週間および合算アルバムランキング(4/29付)それぞれ1位を獲得。

2024年7月10日にはJP 1st Single『AND,』で待望の日本デビューを果たし、オリコンデイリーシングルランキング1位(7/10付、7/22付)、日本レコード協会プラチナディスク認定(7月度)、Billboard Japan HOT100で4 位を獲得するなど大きな話題を呼んだ。同年9月9日に3rd EP『19.99』を発売。オリコン週間および合算アルバムランキング(9/23付)で1位を獲得し、日本レコード協会ゴールドディスク認定(9月度)された。

2025年1月6日には1st Digital Single「IF I SAY, I LOVE YOU」がリリースされ、YouTube人気急上昇動画1位、さらに日本、インドネシア、タイ、ナイジェリア、ロシア、トルコなど12の国/地域のiTunesトップソングチャートにもランクイン、Billboard Japan Hot Shot Songs(集計期間:2025年1月6日~12日)1位、韓国Apple Musicのデイリートップ100チャートでは37日連続1位(1月9日~2月14日付)を獲得し、さらに米ビルボードのグローバル(米国を除く、2月1日付)で2週連続チャートインするなど世界中で大旋風を巻き起こす中、2024年12月の韓国仁川公演を皮切りに、シンガポール、マニラ、バンコク、台北、香港、ジャカルタそして日本の合計13都市で初のコンサートツアー『BOYNEXTDOOR TOUR 'KNOCK ON Vol.1'』を盛況裡に開催、アンコール公演として日本初アリーナ単独公演も大成功に収めた。さらに2025年8月には世界最大規模の音楽フェスティバルである「ロラパルーザ・シカゴ(Lollapalooza Chicago)」にも出演、同月20日にJP 2nd Single 『BOYLIFE』をリリースし、オリコン週間および合算シングルランキング1位(9/1付)を獲得、Billboard JAPAN週間シングル・セールス・チャート“Top Singles Sales”(集計期間:2025年8月18日~8月24日)で1位、さらにタイトル曲「Count To Love」が総合ソング・チャート“JAPAN Hot 100”で見事首位に輝き、どちらも自己最高位を更新した。10月に発売された5th EP『The Action』は、ミリオンセールスを達成。11月には「2025 KOREA GRAND MUSIC AWARDS」で「2025 グランドパフォーマー賞」大賞受賞、「第67回 日本レコード大賞」で新人賞受賞、「2025 MAMA AWARDS」で「FAVORITE MALE GROUP」受賞、さらに12月には「2025年韓国YouTube Shorts 最高人気曲TOP10」でK-POPボーイグループの中で唯一ランクイン、「MMA2025(The 17th Melon Music Awards)」では4冠(TOP10, MILLIONS TOP10, BEST GROUP MALE, JAPAN FAVORITE ARTIST by U-NEXT)、「第40回ゴールデンディスクアワード」で「BEST DIGITAL SONG」と「NAVER AI CHOICE」を受賞した。

2026年4月からは 日本初・冠トークバラエティ番組 「BOYNEXTDOOR トモダチベース」が放送され、話題を呼んだ。6月8日には待望の初フルアルバムとなる1st Studio Album 『HOME』が発売され、3rd EP『19.99』、4th EP『No Genre』、5th EP『The Action』に続き、4作品連続のミリオンセールスを達成、さらに「Billboard 200」入りを果たし、通算6作連続チャートインを達成、オリコン週間および合算アルバムランキング(6/22付)で1位を獲得するなど、キャリアハイを続けている。

7月からはソウルを皮切りに24都市35公演で開催する初ワールドツアー『BOYNEXTDOOR TOUR 'KNOCK ON Vol.2'』が決定するなど、次世代を担うボーイグループとして、幅広い活躍と大きな期待が寄せられている。

 

 

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