エンタメ情報!

2026-07-22 19:00:00

JO(&TEAM)初主演・大人気コミック 『ワンダンス』待望の実写映画化! 山口綺羅(Girls2)、RAN(MAZZEL)、 現役DリーガーTSUKKI、髙松アロハ(超特急) 出演解禁!!

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©珈琲/講談社 ©2026 映画『ワンダンス』製作委員会

ダンスに出会い、運命が動き出す―情熱の青春映画誕生!

JO(&TEAM)初主演・大人気コミック

『ワンダンス』待望の実写映画化!

山口綺羅(Girls2)、RAN(MAZZEL)、

現役DリーガーTSUKKI、髙松アロハ(超特急) 出演解禁!!

「自分が注げる全力で挑戦した」

青春をダンスに懸ける4人の

キャラクタービジュアル&ダンス映像も解禁!

 

ダンサーからも熱く支持をされ昨年にはテレビアニメも放送され話題を呼んだ、単行本累計発行部数110万部突破「月刊アフタヌーン」(講談社)に連載中の珈琲氏による漫画『ワンダンス』の実写映画(草場尚也監督)が2026年11月27日(金)に全国公開が決定(企画製作・配給:ハピネットファントム・スタジオ)、先日、主人公のカボを映画初出演であり初主演となるJO(&TEAM)、主人公の運命を変える湾田光莉(わんだ ひかり)・通称ワンダを池端杏慈(いけはた あんじ)が演じることが発表された。

 

主人公・カボが出会ったのは、人目を気にせず心から楽しそうにダンスに没頭するワンダ

言葉なんてなくても伝わった、その瞬間、二人の運命が動き出す!

カボに影響を与える、個性豊かなダンススタイルを持つ4人が解禁!

 

吃音症が原因で目立つことが苦手であり、自分の気持ちを抑えて周りに合わせて生活している小谷花木(こたにかぼく)、通称・カボ。そんな彼がバイト先で深夜、人目を気にせずダンスに没頭する湾田光莉(わんだ ひかり)、通称・ワンダに出会う。その楽しそうで生き生きとした姿に衝撃を受けたカボは、心を掻き立てられるままにダンスの世界に飛び込み、宮尾恩(みやお おん)が主宰の「TEAM ON」に入り、ワンダとチームメイトとなる。カボにターニングポイントとなるダンスバトルへの出場を勧める先輩の伊折(いおり)や、ダンスバトルでライバルとなるウセンや壁(カベ)との出会いを経て、カボは自分にしかできないダンス表現を求めていく。

 

カボが飛び込むダンスチーム(TEAM ON)を率いるカリスマダンサー・宮尾恩(みやお おん)には、高いダンススキルと透明感のある歌声で人気を博し、先月の日本武道館公演の成功も記憶に新しいガールズパフォーマンスグループのGirls2(ガールズガールズ)の山口綺羅(やまぐち きら)。ドラマ「沼る。港区女子高生」、映画『デス≠キル/ゲーム』に出演するなど俳優としての活躍もめざましい山口は、撮影前のダンスの猛特訓を、「撮影前には、ダンス監修の先生に、ダンスとの向き合い方を丁寧にご指導いただき、毎日が学びの連続でした。この作品ならではの空気感や表現はすごく新鮮で、『踊る』だけではなく、『役として踊る』という難しさや奥深さも改めて感じ、ダンスに対する考え方、そしてダンスへの熱量も、以前よりさらに深まったと感じています」と語り、本作の出演が山口自身にも影響を与えたことを明かしている。

 

ダンス総監修のカリスマカンタロー氏からは「ベースのダンス力がしっかりあったこと、自分の得意なスタイルを自覚していて、恩の役にその要素を上手く取り入れることができた。特にバトル中の目線など随所に見どころが多く、イチダンサーとしての成長も楽しみです。」とコメントがあった。

 

カボの才能を見抜き、ダンスバトルへの挑戦を後押しする、先輩・厳島伊折(いつくしま いおり)には、2023年にデビューし、多くの音楽ファンを魅了し高い人気を誇る8人組新世代ダンス&ボーカルグループMAZZELのRAN。舞台「絶対青春合唱コメディ『SING!!!』-空の青と海の青と僕らの学校-」に主演としてデビュー後、映画『アオショー!』でも映画初出演・初主演を務めたRANが、本作では5歳から始めたダンススキルをいかんなく発揮する。原作を読んでいたというRANは本作の出演について「不安もありましたが、監督やカンタローさんのお話を聞いて、自分が注げる全力で挑戦したいと思いました」と語り、「主ジャンルがHOUSEだったので、カンタローさんやダンス監修の先生と、一からステップなどをさらいつつ、後半はセッションしながら伊折の雰囲気に自分のスタイルを落とし込みながら実写ならではの伊折を作っていきました。」と伊折のダンスを作り上げていく工程を振り返った。

 

ダンス総監修のカリスマカンタロー氏からは「キッズの頃からダンスを見ていたこともあり、ストリートの匂いを持つRANの良さをそのまま引き出すことを考えました。本来の彼の主ジャンルじゃないHOUSEに関しては、教える度に吸収力が早く、またPOPの要素を取り入れることで元々のスタイルに役を通して魅力を積み上げられたのではないでしょうか。彼のナチュラルさを存分に味わってください!」とコメントがあった。

 

ブレイキン(ブレイクダンス)でアクロバティックな高度な回転技・パワームーブや攻撃的なバトルを展開し、カボたちのダンスバトル最強のライバルとなる壁谷楽(かべや がく)通称・カベ役には、現役のDリーガーであり、7歳からダンスを始め、カベと同じくパワームーブを武器に、「DANCEALIVE」キッズ部門での連覇や全日本ユース部門優勝など国内外の数々の大会で優勝を果たしている世界的ダンサー・TSUKKI(つっき)。現在は、XII After Ours とValuence INFINITIESに属するTSUKKIが映画初出演を果たす。TSUKKIは本作の出演に関し「これまでのダンス人生の中で、映画に出演するという挑戦はまったく想像していませんでした。そのため、草場尚也監督からお声がけをいただいた時はとても嬉しかった反面、「自分に務まるだろうか」という不安もありました、、ですが、自分が続けてきたダンスを、この映画を通して世界中の皆様に届けられるのであれば、ぜひ挑戦したいと思い、この映画に参加させていただくことを決意しました!」と胸の内を明かした。

 

ダンス監修のカリスマカンタロー氏からは「本作において、ストリートカルチャーの没入度を上げる大役として抜擢されたTSUKKIのダンスは、このワンダンスを通してストリートダンスに触れる方々にとって超人過ぎて意味がわからないのでは?と思うレベルを見せつけてくれます(笑)。ダンス映画史に残る最高レベルの一つをお約束します。カボとのバトルの原作再現度、超お楽しみに。」という絶賛のコメントが寄せられた。

 

ダンスコンテストで、カボたちの前に立ちはだかる実力派チームのリーダー・巧宇千(たくみ うせん)通称・ウセン役には、唯一無二のスタイル・メインダンサー&バックボーカルグループでマルチに活躍、11月には東京ドームでのワンマンライブの開催も発表している超特急の髙松アロハ(たかまつ あろは)。映画『純愛上等!』で主演を務めるなど、数々のドラマにも出演し演技の幅を広げる髙松は、本作でウセンが踊るヒップホップについて「ダンス監修の先生のルーティンやニュアンスを盗ませていただき、時には二人でソロ回ししたりさせていただいたり、個人的にめちゃくちゃ刺激のある練習をさせて頂きました。」と、猛特訓を振り返り、「観ていただいた方がダンスを始めたいと思っていただけるようなハラハラドキドキする展開が沢山あるので、是非劇場で楽しんでもらえたら嬉しいです。」と本作の魅力を語った。

 

ダンス総監修のカリスマカンタロー氏からは「初見でお会いした時、元々BREAKINGのスタイル系を得意とすることそして時折見せる生意気さの雰囲気が今回の宇千そのもので、その部分を強調すべく当てたダンス監修との相性がかなり良かったです。コンテストシーンも狙い通りでしたが、何よりバトルシーンでの踊りに対して、カラダが効くなぁ!と嬉しくなりました。必見です!」とコメントが寄せられた。

 

また、本日、恩・伊折・カベ・ウセンのキャラクタービジュアル・キャラクター解禁動画も解禁となった。キャラクタービジュアルは、カボ・ワンダのビジュアルと同じく、「でも、踊る」というコピーに、それぞれのダンススタイルを感じさせる躍動感あるビジュアル。キャラクター動画は、TEAM ON主宰として、普段はにこやかに後輩たちを指導しながらも真剣な顔つきでバトルに挑む恩、カボとのダンス練習もダンスバトルもクールに軽やかに踊る伊折、カボとの対峙するシーンに加え息を飲むようなパワームーブをキメつづけるカベ、コンテストでのチームダンスやバトルダンスでの独自のスタイルを感じさせるウセンといった、劇中のキャラクターたちそれぞれのダンススタイルの片鱗を感じることができる映像となっており、本編への期待がますます高まっていく。

ダンスに情熱を傾け、人生を切り開いていくカボやワンダたちを描く、この秋一番心躍る青春物語『ワンダンス』。続報にも期待していただきたい。

 

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恩役:山口綺羅コメント

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©珈琲/講談社 ©2026 映画『ワンダンス』製作委員会

 

オーディションの時から、この作品に懸ける想いがすごく強かったので、出演が決まったときは本当に嬉しく、「夢なんじゃないかな」と思うくらい、しばらく心がふわふわしていました。

原作を読ませていただき、私自身も恩ちゃんのダンスに懸ける想いや葛藤には共感できる部分がたくさんあり、恩ちゃんの成長をダンスとお芝居の両方を通して丁寧に表現したいと強く思いました。

撮影前には、ダンス監修の先生に、ダンスとの向き合い方を丁寧にご指導いただき、毎日が学びの連続でした。この作品ならではの空気感や表現はすごく新鮮で、「踊る」だけではなく、「役として踊る」という難しさや奥深さも改めて感じ、ダンスに対する考え方、そしてダンスへの熱量も、以前よりさらに深まったと感じています。

この作品には、ダンスのかっこよさだけではなく、言葉では伝えきれない感情や、人と人がつながる温かさがたくさん詰まっています。

この映画が、誰かの背中をそっと押したり、「何かを好きでいることって素敵だな」と感じてもらえるきっかけになったら嬉しいです。

劇場で、皆さんにお会いできる日を楽しみにしています。

ベースのダンス力がしっかりあったこと、自分の得意なスタイルを自覚していることから、恩の役にその要素を取り入れるのも比較的楽に出来た印象です。

バトルに関しても綺羅本人の意識とは逆で、むしろバトル中の目線など随所に見どころが多く、イチダンサーとしての成長も楽しみです。

 

⼭⼝綺羅/恩:https://youtu.be/4jtT9p0hVqI

 

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伊折役:RANコメント

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©珈琲/講談社 ©2026 映画『ワンダンス』製作委員会

 

はじめにお話を聞いた時は、原作も読んでいたのでびっくりしました。

不安もありましたが、監督やカンタローさんのお話を聞いて、自分が注げる全力で挑戦したいと思いました。

今回主ジャンルがHOUSEだったので、カンタローさんやダンス監修の先生と、一からステップなどをさらいつつ、後半はセッションしながら伊折の雰囲気に自分のスタイルを落とし込みながら実写ならではの伊折を作っていきました。

撮影では、監督や関わっているスタッフの方々の熱量にとても心を打たれました。

ダンスシーンではどうすれば映像を通してダンスの良さが伝わるか、熱が伝わるかなどすごく大切にされていて、なにより空気感も良く、楽しく学びのある現場でした。

ダンスの力や音楽、パッション、いろんな形でワンダンスの良さを受け取っていただけたら嬉しいです。

きっと皆さんの心を動かしてくれると思います。

ぜひ、劇場でワンダンスの世界を体感してみてください。

 

RAN/伊折:https://youtu.be/tSfxYGbRbP8

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カベ役:TSUKKIコメント

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©珈琲/講談社 ©2026 映画『ワンダンス』製作委員会

 

初めまして。TSUKKIです。

この度、映画『ワンダンス』で壁谷役を演じさせていただきました。

まずは、素晴らしいキャストの皆様、そして監督・スタッフの皆様と一緒にこの作品を作ることができたことを、本当に光栄に思うとともに、心から感謝しています!!

この映画の情報を皆様にお届けできる日を、僕自身とても楽しみにしていました!

これまでのダンス人生の中で、映画に出演するという挑戦はまったく想像していませんでした。そのため、草場尚也監督からお声がけをいただいた時はとても嬉しかった反面、「自分に務まるだろうか」という不安もありました、、

ですが、自分が続けてきたダンスを、この映画を通して世界中の皆様に届けられるのであれば、ぜひ挑戦したいと思い、この映画に参加させていただくことを決意しました!

また、人生で初めて演技指導を受けるなど、多くのことを学ばせていただきました!

この作品に携われたことは、僕のダンス人生においてかけがえのない経験であり、一生の思い出です!!

映画『ワンダンス』を通して、一人でも多くの方にダンスの魅力や楽しさを感じていただけたら、とても嬉しく思います!!

公開まで、楽しみにお待ちいただけたら嬉しいです!

Peace, Unity, Love and Having Fun!!

 

TSUKKI/カベ:https://youtu.be/jttQoxdroCY

 

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ウセン役:髙松アロハコメント

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©珈琲/講談社 ©2026 映画『ワンダンス』製作委員会

 

ウセン役を演じさせていただきます、髙松アロハです。

まずはワンダンスという素晴らしい作品に携われること、とても嬉しく思います!!全力でウセンとして演じましたので、是非応援していただけると嬉しいです!

今回ウセンをヒップホップで表現するにあたり、カリスマカンタローさんにご提案いただいて、ダンス監修の先生のルーティンやニュアンスを盗ませていただき、時には二人でソロ回ししたりさせていただいたり、個人的にめちゃくちゃ刺激のある練習をさせて頂きました。

監修の先生たちのおかげで最高のウセンが表現できたと思っております!!

『ワンダンス』は、言葉で伝えられないこと、身体で表現する楽しさなど、ダンスはこんなに素晴らしいものなんだと、感じて頂けるような作品になっています。

観ていただいた方がダンスを始めたいと思っていただけるようなハラハラドキドキする展開が沢山あるので、是非劇場で楽しんでもらえたら嬉しいです。

 

髙松アロハ/ウセン:https://youtu.be/on7bDt6Unj8

 

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原作情報

原作:珈琲『ワンダンス』(講談社「月刊アフタヌーン」連載)

自分の気持ちを抑えて、周りに合わせて生活している小谷花木(こたに かぼく)。

そんな彼が惹かれたのは、人目を気にせずダンスに没頭する湾田光莉(わんだ ひかり)。

彼女と一緒に踊るために、未経験のダンスに挑む!

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コピーライト:©珈琲/講談社

 

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【作品概要】

◎タイトル:『ワンダンス』

◎出演:

JO(ジョウ)(&TEAM(エンティーム)) 

池端杏慈 

山口綺羅(Girls²) RAN(MAZZEL)

TSUKKI 髙松アロハ(超特急) 

◎原作:珈琲『ワンダンス』(講談社「月刊アフタヌーン」連載)

◎監督:草場尚也

◎脚本:小林啓一

◎ダンス総監修:カリスマカンタロー

◎公開表記:11月27日(金)公開

◎企画製作・配給:ハピネットファントム・スタジオ

◎コピーライト:©珈琲/講談社 ©2026映画『ワンダンス』製作委員会

 

【公式サイト・SNS】

◎公式サイト: https://happinet-phantom.com/wandance/

◎X: https://x.com/wandance_movie

◎Instagram: https://www.instagram.com/wandance_movie/

◎TikTok: https://www.tiktok.com/@wandance_movie

◎ハッシュタグ: #映画ワンダンス #ワンダンス

 

11月27日(金)全国公開

2026-07-21 21:30:00

JO1 ドームツアー完走 初バンテリンドーム ナゴヤ公演に約7万人が熱狂! <オフィシャルライブレポート>

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©LAPONE ENTERTAINMENT

JO1 ドームツアー完走

初バンテリンドーム ナゴヤ公演に約7万人が熱狂!

<オフィシャルライブレポート>

 

グローバルボーイズグループ“JO1”が、『JO1DER SHOW 2026 ‘EIEN 永縁’ FINAL』を自身初のバンテリンドーム ナゴヤで、7月19日(日)、20日(月・祝)の2日間で開催し約7万人を動員しました。

4月に東京ドーム、京セラドーム大阪とライブを重ね、追加公演となったバンテリンドーム ナゴヤでの公演で千秋楽を迎え、自身初のドームツアーを完走しました。

 

【ライブレポート】

JO1は2024年より、コンセプチュアルなライブ「JO1DER SHOW」をスタート。『JO1DER SHOW 2026 ‘EIEN 永縁’』では、これまでJO1が紡いできた縁や運命と共に前へ進む決意を、“永縁(EIEN)”という世界に見立てて表現しています。また、ライブ全体をひとつの物語として描き、映像やVCR、ステージ演出を通して“永縁(EIEN)”の世界を紡いでいきます。デビュー前のメンバーそれぞれの道のりを辿るようなオープニング映像から、幻想的なサウンドと壮大なスケール感が魅力の楽曲「Venus」で幕開け。没入感あふれるパフォーマンスで、会場を一気に“永縁(EIEN)”の世界へと引き込みます。 

 

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©LAPONE ENTERTAINMENT

 

冒頭は、「ICARUS」「MONSTAR」「Design」と儚く繊細でありながらも芯の強さを感じさせる楽曲を、本公演ならではのアレンジで届けます。JO1のライブではお馴染みのバンドによる生演奏が、サウンドにさらなる奥行きと臨場感を与え、“永縁(EIEN)”の世界観をより鮮やかに描き出します。

 

最初の挨拶では、名古屋出身メンバーの木全翔也が「ただいま!」と呼びかけると、客席から「おかえりー!」と大きな歓声が返ってきます。同じく名古屋出身の佐藤景瑚は「帰ってきたぞー!」と声を弾ませ、ご当地CMのフレーズを交えながら会場を笑顔と歓声に包みます。念願だった初のバンテリンドーム ナゴヤ公演への特別な思いが伝わる、地元ならではの温かなひとときとなりました。

 

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続く5曲は、ダークな印象を与えるステージング。「Fairytale」は、名古屋公演で新たにセットリスト入り。 「Phobia」とマッシュアップされた特別バージョンで披露しました。アウトロでは、会場中央のセンターステージで、川尻蓮が白岩瑠姫の首元に噛みつき、“闇堕ち”を思わせる衝撃的なラストに。会場は悲鳴にも似た歓声とどよめきに包まれ、物語は一気に闇へと染まっていきます。

 

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VCRが明けると、アリーナにバイクに乗った木全が登場。クールに外周を走り抜けてステージへ向かうと、與那城奨と佐藤景瑚は客席からサプライズ登場。川西拓実は、東海地方で親しまれるラーメンチェーン「スガキヤ」のキャラクター・スーちゃんの人形を片手に、すべり台を勢いよく滑り降ります。4人によるドームツアーオリジナルユニット曲「LA CHA CHA」を披露すると、ポップでコミカルなステージに途中から他メンバーも加わり、全員で綱引きを繰り広げるなど、ドーム全体が笑顔あふれる和やかな空気に包まれました。

 

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金城碧海と河野純喜のユニット曲「SLOW」では、女性ダンサーとの妖艶なダンスや、大人の色気あふれる表情で観客を魅了しました。さらに名古屋公演で新たにセットリスト入りした「ひらく」は、昨年公開された豆原一成主演映画『富士山と、コーヒーと、しあわせの数式』の主題歌として、シンガーソングライター秦 基博が書き下ろしたバラード曲。河野のピアノ演奏で情感豊かに歌い上げると、客席からは温かな拍手が送られました。

 

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ライブはいよいよクライマックスへ。川尻、白岩、豆原によるユニット曲「ENEMY」で怒涛の終盤に突入します。和の世界観と攻撃的なラップが融合したステージで、全身を使ったエネルギッシュなパフォーマンスを繰り広げます。その勢いのまま、次々とダンスナンバーを披露し、会場の熱気をさらに高めます。そして本編の締めくくりには、與那城が鍛え上げた身体を躍動させながら力強く和太鼓を打ち鳴らし、「Handz In My Pocket」をパフォーマンス。沖縄の獅子舞や大きな和太鼓も加わり、重厚感を増したサウンドと圧巻のパフォーマンスで、会場のボルテージを最高潮へと押し上げました。熱狂冷めやらぬなか迎えたアンコールでは、メンバーが5基の大きな気球型バルーンに乗ってサプライズ登場。ドームの5階席まで埋め尽くしたJAM(ファンネーム)一人ひとりと目を合わせながら、笑顔でコミュニケーションを交わしました。

 

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2日間の公演を終え、メンバーからメッセージ。金城は「こうして初めての場所でライブができて、JO1として活動できているのも皆さんのおかげだし、どんな日々も一緒に乗り越えてくれるメンバーがいてくれるから、僕という存在があります」と改めて感謝を伝え、佐藤は「バンテリンドーム ナゴヤでライブができて本当に嬉しいです。またここに絶対戻ってきます」と力強く語りました。そして、11月18日(水)に11枚目のシングル『AAO』をリリースすること、さらにタイトル曲「IGNITE」がTVアニメ『東京リベンジャーズ』三天戦争編オープニング主題歌に決定したことをサプライズ発表。約1年ぶりとなるシングルリリースに、会場からは大きなどよめきが起こります。

 

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公演のラストは、木全が作詞作曲に携わり、ドームツアーのために書き下ろされたスペシャルソング「EIEN」を披露。これまでのツアータイトルやグループの歩みがちりばめられた歌詞を、メンバーはエモーショナルに噛み締めながら歌い上げ、4月から始まったドームツアーを締めくくりました。

 

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多彩な楽曲を、それぞれのステージならではのパフォーマンスで披露し、JAMとの“縁”を紡ぎながら、未来への飛躍を誓う姿を見せたJO1。メンバーたちは口々に「終わってほしくない」と終演を惜しみ、JAMとの“永縁(EIEN)”を胸に刻みながら、魂を込めた圧倒的なパフォーマンスでドームツアーを締めくくりました。

 

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©LAPONE ENTERTAINMENT

 

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【JO1公式サイト】

・オフィシャルサイト:https://jo1.jp/

・オフィシャルファンクラブ: https://fc.jo1.jp/

・オフィシャルSNS:

Twitter:(X):https://twitter.com/official_jo1

instagram:http://instagram.com/official_JO1

TikTok:https://www.tiktok.com/@jo1_gotothetop

weibo:https://www.weibo.com/7454644363/profile?topnav=1&wvr=6

YouTube: https://www.youtube.com/c/JO1_official

2026-07-21 21:00:00

俳優 オム・ギジュン、11年ぶりに日本ファンミーティング開催! 「2026 Um Ki-Joon BEHIND THE CURTAIN」

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俳優 オム・ギジュン、11年ぶりに日本ファンミーティング開催!

「2026 Um Ki-Joon BEHIND THE CURTAIN」

 

ドラマ『ペントハウス』、『シスターズ』、『7人の脱出』など、数々の話題作で圧倒的な演技力を披露し、多くの視聴者を魅了してきた俳優 オム・ギジュンが、11年ぶりに日本でファンミーティングを開催いたします。

 

俳優としてだけでなく、韓国を代表するミュージカル俳優としても第一線で活躍を続けるオム・キジュン。本公演 「2026 Um Ki-Joon Fanmeeting in Tokyo [BEHIND THE CURTAIN]」では、作品では見ることのできない素顔や、多彩な魅力、そしてファンの皆様との特別なトークをお届けする予定です。

 

長年変わらぬ応援を送ってくださる日本のファンの皆様と、より近い距離で交流できる貴重な機会となる今回のファンミーティング。トークやさまざまなイベントに加え、ご来場者特典もご用意しており、特別な一日をお楽しみいただけます。

 

[公演概要]

日時

2026年9月4日(金)

 

会場

K-Stage O!

 

開演時間

第1部 14:00 

第2部 18:00 

 

チケット情報

全席指定

13,000円(税込)

 

来場者特典

トレカ1枚(各部異なるデザイン) 

お見送り会(※撮影不可) 

 

チケット販売スケジュール

一般先行販売

2026年7月23日(木)18:00 ~ 8月5日(水)23:59

 

お申し込み

https://w.pia.jp/t/umkijoon-2026/

 

一般プレイガイド販売

2026年8月10日(月)18:00 ~ 9月3日(木)12:00

 

お申し込み

https://w.pia.jp/t/umkijoon-2026/

 

11年ぶりに日本のファンの皆様と再会する特別なひととき。

俳優として、そしてミュージカル俳優として常に新たな挑戦を続けるオム・ギジュンの魅力を間近で感じられる、貴重なファンミーティングとなっています。

この日だけの特別な時間を、ぜひ会場でお楽しみください。

2026-07-21 20:30:00

BIGBANGのTAEYANGが最新曲「LIVE FAST DIE SLOW」を「THE FIRST TAKE」だけの特別な一発撮りでパフォーマンス

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BIGBANGのTAEYANGが

最新曲「LIVE FAST DIE SLOW」を

THE FIRST TAKE」だけの特別な一発撮りでパフォーマンス

 

YouTubeチャンネル「THE FIRST TAKE」の第688回に、韓国を代表するグループBIGBANGのメンバーであり、ソロアーティストとしても世界的な人気を誇るTAEYANGが登場する。

 

今回披露するのは、2026年5月にリリースした約9年ぶりのフルアルバム『QUINTESSENCE』に収録されている最新曲「LIVE FAST DIE SLOW」。

 

力強いビートにTAEYANGならではのソウルフルな歌声が重なる本楽曲を、「THE FIRST TAKE」だけのスペシャルアレンジで、一発撮りパフォーマンスとして披露。ライブさながらの緊張感と臨場感の中でしか生まれない、唯一無二の歌唱に注目が集まる。

 

先日公開された代表曲「1AM (JP Ver.)」では、その圧倒的なボーカルと表現力が国内外で大きな反響を呼び、第2弾となる今回は、最新アルバム『QUINTESSENCE』収録曲「LIVE FAST DIE SLOW」を披露。TAEYANGが、「THE FIRST TAKE」という特別な空間で魅せる最新パフォーマンスにぜひ注目していただきたい。

 

■番組詳細

TAEYANG - LIVE FAST DIE SLOW / THE FIRST TAKE

https://www.youtube.com/watch?v=tsMsBcYVI_Q

 

■YouTubeチャンネル「THE FIRST TAKE」チャンネルトップページ

https://www.youtube.com/channel/UC9zY_E8mcAo_Oq772LEZq8Q

 

■「THE FIRST TAKE」 OFFICIAL 

Web Site: https://www.thefirsttake.jp/

Instagram: https://www.instagram.com/the_firsttake/

X: https://x.com/The_FirstTake

TikTok: https://www.tiktok.com/@the_first_take

Playlist: https://lnk.to/sfhklx

HIGHLIGHT: https://youtube.com/playlist?list=PLeLvSt3A0DdlkPkNqYDQcOhyfw4Rvs_hP&si=nzEahXLF6z2wEV1H

THE FIRST TIMES: https://www.thefirsttimes.jp/

 

■TAEYANG プロフィール 

TAEYANGは、21世紀を代表する韓国屈指のボーカリストであり、パフォーマーである。

12歳で芸能界入りし、K-POP史上最も影響力があり、多くの功績を残したグループの一つであるBIGBANGのリードボーカルとしてデビュー。BIGBANGは、K-POPアーティストとして世界的な成功を収めた先駆者であり、アジア、北米、ヨーロッパをはじめ世界各地のスタジアム公演で数百万人のファンを魅了してきた。革新的な音楽性やセルフプロデュース力、そして世界的な成功で知られ、100を超えるアワードを受賞したほか、『The New York Times』の「Best Concerts List」に選出され、『MTV Europe Music Awards』では「Best Worldwide Act」を受賞している。

TAEYANGは、BIGBANGメンバーとして初めてソロ活動を本格始動。ソロとしてのデビューアルバム『Hot』は高い評価を受け、「Best R&B/Soul Song」「Best R&B/Soul Album」をはじめ数々の賞を受賞した。続くアルバム『RISE』からは代表曲「Eyes, Nose, Lips」が韓国最大級のリアルタイム音楽チャートで史上初となる5週連続1位を記録し、韓国主要音楽賞で「Song of the Year」を総なめにした。4枚目のアルバム『WHITE NIGHT』は米Billboard「World Digital Albums」で1位を獲得し、これを機に北米を含む世界19都市を巡る2度目のソロワールドツアーを開催した。

約6年ぶりのソロカムバック作「VIBE (feat. Jimin of BTS)」は世界的ヒットとなり、自身初となる米Billboard Hot 100に76位でランクイン。その後リリースしたEP『Down to Earth』には、「Seed」や「Shoong! (feat. LISA of BLACKPINK)」などのヒット曲を収録し、高い評価を獲得した。2024年から2025年にかけて開催した「The Light Year World Tour」は、世界12都市・全17公演を巡り、多くの公演が即日完売。追加公演やアンコール公演が行われるなど、大きな反響を呼んだ。

BIGBANGとして高い評価を受けたCoachella出演後、自身の最新フルアルバム「QUINTESSENCE」をリリース。タイトル曲「LIVE FAST DIE SLOW」を軸に、プログレッシブ・ポップ、R&B、エレクトロニックを融合させた、これまでで最も挑戦的かつ実験的な作品となっており、The Kid LAROIやALLDAY PROJECTのTARZZAN、WOOCHANら国内外のアーティストとのコラボレーションも収録されている。

ライブパフォーマーとしても高く評価されており、The New York Timesは「BIGBANGの中で最も際立った存在」と評し、「ステージを獰猛なまでの存在感で支配し、圧倒的な歌唱力を見せた」と称賛。また、The Straits Timesは「K-POPのダンスキングと称される存在」と評価している。

 

◼️リリース情報

TAEYANG ALBUM [QUINTESSENCE] ※韓国盤(CD)

https://taeyang-jp.lnk.to/quintessence_jp

 

■TAEYANG OFFICIAL

Website: https://tblshop.com/taeyang/profile.html

YouTube: https://www.youtube.com/@TAEYANG_OFFICIAL

X: https://x.com/Realtaeyang

Instagram: https://www.instagram.com/__youngbae__/

Facebook: https://www.facebook.com/TAEYANG

TikTok: https://www.tiktok.com/@taeyang

2026-07-21 20:30:00

TRENDZ、日本シングル『Which Way is Love?』のジャケ写公開&予約スタート!“恋愛ゲーム”コンセプトで新たな魅力を披露。8月からは全国リリイベも決定!

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TRENDZ

日本シングル『Which Way is Love?』のジャケ写公開&予約スタート!

“恋愛ゲーム”コンセプトで新たな魅力を披露。

8月からは全国リリイベも決定!

 

7月に韓国で6thシングル『On My Knees』をリリースし、熱いカムバックを果たしたグローバルボーイズグループ・TRENDZ(トレンドジー)。国内外でさらに勢いを増す彼らが、8月26日(水)にリリースするJapan 5th Single『Which Way is Love?』の全9形態ジャケット写真と詳細を一挙公開し、CDの予約受付をスタートさせた。

 

今作『Which Way is Love?』のコンセプトは、なんと『恋愛シミュレーションゲーム』。この夏、TRENDZと恋に落ちる特別なシチュエーションをギュッと詰め込んだビジュアルが完成した。

公開されたジャケット写真は、ゲーム画面から飛び出してきたかのような、恋の予感に満ちたメンバーたちの姿が印象的で、それぞれの個性が光るパッケージとなっている。ひと足早く、新たなTRENDZの魅力をチェックしてほしい。

 

TRENDZは今年7月、韓国にて6th Single Album [On My Knees] でカムバックを果たしたばかり。国内外のファンを沸かせる中、日本でも8月下旬から全国でリリースイベントを実施することが決定している。

カムバックを経てさらに磨きのかかった彼らのパフォーマンスを間近で体感し、「スマホより近いアイドル」と直接コミュニケーションを取ることができる貴重な機会となる。

 

日本シングル『Which Way is Love?』は各オンラインショップおよび全国のCDショップにて、CD予約受付がスタート。

豪華盤、通常盤、メンバーソロ盤(7種)の全9形態が用意されており、豪華盤のBlu-rayには「TRENDZ JAPAN LIVE 2025『CANVAS』LIVE Movie」や新曲「まだあと0cm」のミュージックビデオが収録されるなど、ファン必見の内容となっている。

 

【商品情報・形態詳細】

TRENDZ Japan 5th Single『Which Way is Love?』

発売日:2026年8月26日(水)

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■豪華盤(CD+Blu-ray)

品番: AVCD-61800/B

価格: 6,050円(税込)

 

<収録内容>

[CD]

- Which Way is Love?

- まだあと0cm

- Which Way is Love?(Instrumental)

- まだあと0cm(Instrumental)

 

[Blu-ray]

- TRENDZ JAPAN LIVE 2025『CANVAS』LIVE Movie

- 『まだあと0cm』Official Music Video

 

■通常盤(CDのみ)

品番: AVCD-61801

価格: 1,320円(税込)

初回封入特典: メンバートレカ(ランダム17種)

<収録内容>

 

[CD] 

※豪華盤と同内容

 

■メンバーソロ盤(CDのみ/全7種)

価格: 各2,750円(税込)

仕様・特典: メンバーソロカット付き歌詞カード

各メンバー品番:

HANKOOK ver.(AVCD-61802)

EUNIL ver.(AVCD-61803)

LEON ver.(AVCD-61804)

YOONWOO ver.(AVCD-61805)

HAVIT ver.(AVCD-61806)

ra.L ver.(AVCD-61807)

YECHAN ver.(AVCD-61808)

 

<収録内容>

[CD]

※豪華盤と同内容

 

【ご予約について】

各オンラインショップおよび全国のCDショップにて順次予約受付中。

https://avex.lnk.to/WWIL_PKG

 

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