エンタメ情報!
AND2BLE(アンダブル) 7月6日(月)放送の『CDTVライブ!ライブ!』(TBS系)にて テレビ初披露の楽曲「Aura」をパフォーマンス!
AND2BLE(アンダブル)
7月6日(月)放送の『CDTVライブ!ライブ!』(TBS系)にて
テレビ初披露の楽曲「Aura」をパフォーマンス!
韓国で正式デビューを果たした、ジャン・ハオ、ユ・スンオン、リッキー、キム・ギュビン、ハン・ユジンの5人からなる、YHエンタテインメント(旧ウィエファエンタテインメント)の5人組グループAND2BLE(アンダブル)が、7月6日(月)にTBS系で放送される音楽番組『CDTVライブ!ライブ!』(TBS系 午後7時00分~8時55分放送)に初出演することが発表となりました。
今回披露する楽曲は1st Mini Album「Sequence 01: Curiosity」に収録されているサブタイトル曲「Aura」(読み:アウラ)。
「Aura」は、メンバーのリッキーが作詞にも参加しており、幻想的なシンセサイザーサウンドで幕を開け、ポップとR&Bの境界を自然に行き来しながら、AND2BLEの一味違う魅力を見せる楽曲。AND2BLEにとって日本の音楽番組での初パフォーマンスとなり韓国での正式デビュー以降、注目を集めてきた彼らの魅力を日本の視聴者に向けて届ける貴重なステージとなります。
また、AND2BLEは初の日本ショーケースライブ『2026 AND2BLE SHOW CONCERT:Welcome to Qurious』In Japan(神奈川県:K-Arena Yokohama / 兵庫県:GLION ARENA KOBE)を控えるなど、日本での活動を本格化させています。
今後の活動にも乞うご期待ください。
〇AND2BLE「Curious」ミュージックビデオ:https://www.youtube.com/watch?v=m6kmpiOsLVk
〇特設サイトはこちらから:https://www.and2ble-jp.com
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【『CDTVライブ!ライブ!』番組情報】
〇放送日時:TBS系 2026年7月6日(月)19:00~20:55
〇進行:えとちゃん(江藤愛TBSアナウンサー)
〇スタッフ:
・製作著作:TBS
・制作プロデューサー:大木真太郎 / 髙宮望
・総合演出:竹永典弘
・プロデューサー:寺田裕樹
〇番組公式サイト:https://www.tbs.co.jp/cdtv_livelive/
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【<2026 AND2BLE SHOW CONCERT:Welcome to Qurious> In Japan開催概要】
〇横浜公演
・日程:6月30日(火)/ 7月1日(水)/ 7月2日(木)
・開場:17:30 / 開演:19:00
・会場:K-Arena Yokohama
〇神戸公演
・日程:7月11日(土)
・開場:18:00 / 開演:19:00
・日程:7月12日(日)
・開場:15:00 / 開演:16:00
・会場:GLION ARENA KOBE
※神戸公演のみ開場開演時間が異なりますのでご注意ください。
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【リリース情報】
〇AND2BLE 1st Mini Album [Sequence 01: Curiosity]
・ご購入はこちらから:https://erj.lnk.to/PfAVne
〇発売開始日
・【日本限定特典付輸入盤】販売開始日:2026年5月下旬予定
〇AND2BLE 1st Mini Album [Sequence 01: Curiosity] Download & Streaming
・配信はこちら:https://lnk.to/vpKjMH
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【AND2BLE プロフィール】
AND2BLE / アンダブル
AND2BLEは、ジャン・ハオ、ユ・スンオン、リッキー、キム・ギュビン、ハン・ユジンの5人で構成された新人ボーイズグループ。
それぞれの個性と魅力を持つメンバーが集結し、強烈なシナジーを生み出すチーム。
メンバー全員がビジュアルと実力を兼ね備えた「オールラウンダーグループ」として、正式デビュー前から世界中のファンの期待を集めてきた。
グループ名の「AND2BLE」は、「AND」と「DOUBLE」を掛け合わせた造語で、断片的な姿ではなく、多層的な内面が重なり合うことで「自分らしさ」を拡張していくという意味が込められている。
メンバーそれぞれの個性とアイデンティティが結びつき、一つの固有イメージを形成し、それを一つのブランドとして構築していくというチームの方向性を表現している。
ジャン・ハオ
ユ・スンオン
リッキー
キム・ギュビン
ハン・ユジン
【AND2BLE LINK】
■AND2BLE | YouTube:https://youtube.com/@and2ble?si=wVJYZeryAfdiw-yo
■AND2BLE | X:https://x.com/and2ble?s=21&t=BK-eGoQpugjTwjqPecfv8w
■AND2BLE | Instagram:https://www.instagram.com/and2ble?igsh=dXR2OWNuM2Frajcy
■AND2BLE | TikTok:
https://www.tiktok.com/@and2ble?is_from_webapp=1&sender_device=pc
JO1 今秋全⽶デビュー作をDem Jointzがプロデュース︕ USオリジナルEP『ANIMAL』タイトル決定!! ジャケット写真&北⽶ツアーポスター解禁!!
©LAPONE ENTERTAINMENT
JO1 今秋全⽶デビュー作をDem Jointzがプロデュース︕
USオリジナルEP『ANIMAL』タイトル決定!!
ジャケット写真&北⽶ツアーポスター解禁!!
グローバルボーイズグループ“JO1”が、今年秋に全⽶デビュー作としてリリースするUSオリジナルEPのタイトルが『ANIMAL』に決定。さらに本作を、グラミー賞・エミー賞の受賞歴を持ち、数々の⼤物アーティストを⼿がけてきたDem Jointz(デム・ジョインツ)⽒がプロデュースすることが決定しました。あわせて、全12形態のジャケット写真も公開されました。
また、10⽉に開催を控え、VIPパッケージが即完売となっている北⽶ツアーのタイトルも『2026 JO1 NORTH AMERICAN TOUR ʼANIMALʼ』に決定。現在開催中の国内ドームツアーを経て、新たにUSオリジナルEP『ANIMAL』を冠したツアーとして、新ビジュアルのツアーポスターも解禁されました。
Dem Jointz(デム・ジョインツ)⽒は、⾳楽業界最⾼峰のグラミー賞を複数回受賞している世界的⾳楽プロデューサー/ソングライター。カニエ・ウェスト、リアーナ、エミネムなど、数多くのビッグネームの楽曲を⼿がけるほか、近年はBTS、EXO、NCT 127、aespa、IVEらのヒット曲も数多くプロデュースし、グローバルK-POPシーンの仕掛け⼈としても広く知られています。
このたび、Dem Jointz⽒からコメントが到着。JO1メンバーについて、それぞれ異なる個性と才能を⾼く評価するとともに、『ANIMAL』を「冒険、エネルギー、祝福、成⻑、そして⼈とのつながりに満ちた全18分のジェットコースターのような体験ができる作品」と表現。さらに、「誰もが⼼に野性(ANIMAL)を秘めていて、それを⾃分らしく解き放つきっかけをくれる作品」と、そのコンセプトも明かしています。
昨年12⽉、⽇本のアーティストとして初めて出演したApple Music 1のラジオ番組でJO1とDem Jointz⽒は初共演。そして今回のプロデュースの実現に、ファンからは「全曲プロデュースしてくれるなんてびっくり︕」「やばい︕今までと全然違う曲になりそうで楽しみ」と、作品への期待が⾼まっています。
さらに、紙製のジャケットには漢字や和のタイポグラフィを取り⼊れたデザインを採⽤。ソロ盤には折り紙を封⼊するなど、⽇本発のボーイズグループならではの世界観を表現しています。公開されたジャケット写真には、 「Absolutely in love(⼤好きすぎる)」 「The concept looks so cool!(コンセプトがすごくかっこいい︕)」と、そのコンセプトを評価する現地ファンの声も寄せられました。また、ソロ盤はそれぞれの名前から⼀⽂字を取り、その⽂字を⾝に纏ったようなデザインに。「THIS IS CRAZYYYYY!」「SCREAMINGGGG」と興奮に満ちた現地ファンの声や、「名前が⼊っていてうれしい︕」「個性が出ていていいね︕」など、全⽶デビューという記念すべき作品を彩る、⽇本らしさを取り⼊れたオリジナリティあふれるビジュアルに喜びの声が寄せられました。
©LAPONE ENTERTAINMENT
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Dem Jointz(デム・ジョインツ)コメント全⽂
JO1との仕事は本当に楽しかったです。何より9⼈のメンバー全員がものすごく才能にあふれていて、それでいて全員が全く違う個性を持っていたし、彼らのおかげでこれらの楽曲が僕の想像を遥かに超えた"9倍"も素晴らしいものになったと思っています。
このJO1のプロジェクト『ANIMAL』は、冒険、エネルギー、祝福、成⻑、そして⼈とのつながりに満ちた全18分のジェットコースターのような体験ができる作品になりました。僕たちは誰しもが⼼の中に『野性(ANIMAL)』を秘めているし、今作はそんな内⾯を⾃分らしく胸を張ってさらけ出すきっかけをくれる作品になったと思っています。
“さぁ、踊って、笑って、⼀緒に叫ぼう。みんなでひとつになろう︕”
デム・ジョインツ
原⽂︓
“I Had So Much Fun Working With JO1, All 9 Members Are So Talented
Yet So Different, Equally Made These Jamz9 Times Better Than What I Imagined.”
JO1ʼs “ANIMAL” Project Is An 18 MinuteRollercoaster Ride, Full Of Adventure,
Energy, Celebration, Growth And Human Contact.
Each of Us Have An Animal Inside Of Us, This Project Allows Us To Be Loud & Proud.
Dance, Laugh, Scream Along, Letʼs All Do It Together!-Dem Jointz
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JO1 U.S. EP 『ANIMAL』
■EP Title︓『ANIMAL』
■Regular A,B,C (CD ONLY)
・紙ジャケット
・折り込みポスター
■メンバーソロJK盤(CD ONLY)
・紙ジャケット
・折り込みポスター(メンバーソロ盤ジャケットと同メンバーのもの)
・折り紙 (メンバーソロ盤ジャケットと同メンバーのもの)
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2026 JO1 NORTH AMERICAN TOUR ʻANIMALʼ開催概要
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〈ツアータイトル〉
『2026 JO1 NORTH AMERICAN TOUR ʻANIMALʼ』
〈スケジュール〉
10/02(⾦) トロント︓Danforth Music Hall
10/04(⽇) ニューヨーク︓Terminal 5
10/06(⽕) シカゴ︓Copernicus Center
10/08(⽊) サンフランシスコ︓The Warfield
10/11(⽇) ロサンゼルス︓The Novo
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【JO1公式サイト】
・オフィシャルサイト:https://jo1.jp/
・オフィシャルファンクラブ: https://fc.jo1.jp/
・オフィシャルSNS:
Twitter:(X):https://twitter.com/official_jo1
instagram:http://instagram.com/official_JO1
TikTok:https://www.tiktok.com/@jo1_gotothetop
weibo:https://www.weibo.com/7454644363/profile?topnav=1&wvr=6
BABYMONSTERのファンと揺れ動く圧倒的な『ダンスパーティー』! [춤 (CHOOM)] ソウルコンサート大成功!
BABYMONSTERのファンと揺れ動く圧倒的な『ダンスパーティー』!
[춤 (CHOOM)] ソウルコンサート大成功!
新曲の初ステージにソロまで、ライブパフォーマンスのエッセンスを詰め込んだセットリスト!
来月8日·9日、神戸で日本ツアーの幕開け!5大陸を巡るグローバルな活動!
BABYMONSTERのオールラウンダーとしての実力が、ステージ上で完璧に開花した。強烈なパフォーマンスと揺るぎないライブ、メンバーそれぞれの個性が凝縮されたステージは、MONSTIEZ(ファンダム名)の熱気と相まって、会場を巨大な『ダンスパーティー』に仕上げた。
BABYMONSTERは、26日・27日・28日の3日間、ソウル市松坡区のジャムシル室内体育館で『2026-27 BABYMONSTER WORLD TOUR [춤 (CHOOM)] IN SEOUL』を成功裏に終えた。初のワールドツアーから約1年5か月ぶりに国内ファンと再会し、3回目の完売に続き視界制限席まで追加でオープンし、圧倒的なチケット力を再び証明した。
#新曲からヒップホップ・ダンス・バラードまで..荒れ狂うパフォーマンスの饗宴
壮大なバンドサウンドの中で『WE GO UP』で華やかな幕開けを飾ったBABYMONSTERは、『춤 (CHOOM)』や『BATTER UP』、『DRIP』などヒップホップとダンスを行き来する爆発的なパフォーマンスで、会場の熱気を一瞬で高めた。全セットリストをバンドセッションの演奏に合わせてハンドマイクでこなし、圧倒的なライブ実力と余裕のあるステージマナーで観客を魅了した。
3rd MINI ALBUM[춤 (CHOOM)]に収録された曲をはじめとする様々なステージは、BABYMONSTERの幅広い音楽スペクトラムを実感させた。『MOON』でパフォーマンスの頂点を飾ると同時に、当日初披露した『I LIKE IT』と『LOCKED IN』では、独特の魅力が際立つ音色で観客の心を奪った。さらに、感情的なバラードメドレーや逆走ヒット曲『REALLY LIKE YOU』、新曲『SUGAR HONEY ICE TEA』まで、さまざまなジャンルを流麗に行き来し、パフォーマンスに彩りを加えた。
#成長を証明したソロ・感覚的演出のシナジー..五感満足の完成度
メンバーそれぞれの個性が存分に詰まったソロステージは、間違いなく圧巻だった。それぞれの強みを最大限に引き出したグローバルヒット曲で、さらに成長した実力を惜しみなく披露したこと。 曲の選定から編曲、演出まで自ら参加し、それぞれの色を反映させたBABYMONSTERは、オールラウンダーアーティストとしての無限の可能性をさらに鮮明に印象づけた。
『公演の名門』YGのノウハウが凝縮されたステージ演出も光を放った。粗い質感の大型構造物と立体的な舞台デザイン、シネマティックな映像美のVCRが公演の物語を豊かに彩った。 特に、生き生きとしたライブバンドのサウンドとダンサーたちのダイナミックなダンスがメンバーのパフォーマンスと融合し、観客に毎瞬間のスリルを与えた。
#MONSTIEZと一体となった[춤 (CHOOM)]..今、世界へ向かって
BABYMONSTERとMONSTIEZが一つになった瞬間、パフォーマンスはついに[춤 (CHOOM)]という祭りの場として完成した。メンバーは突き出たステージやムービングカーで会場の至る所を駆け回り、ファンと深く交流し、モンステージは熱烈な合唱と歓声、刻々と変わる応援棒の波で忘れられない感動を共にした。第2回ワールドツアーのために新たに準備したアンコールステージも、会場のエネルギーを最高潮に導き、眩いフィナーレを飾った。
BABYMONSTERは「いつも変わらずそばにいてくださる皆さんがいるからこそ、毎瞬が幸せで感謝している。 長く私たちを好きでいてもらえるように勇気を与えるアーティストになりたい」とし、「ソウルで受けたエネルギーを胸に、今後続くすべての公演も良いステージでお返ししたい。 「愛している」と心から伝えた。
なおBABYMONSTERは、今回のソウル公演を起点に、7月8日・9日に日本・神戸のGLION ARENA KOBEで、2回目となるワールドツアーの熱気を続ける予定だ。アジア・北米を超えて、デビュー以来初めてオセアニア・ヨーロッパ・南米で活動の場を広げ、世界5大陸のファンと出会う。
■BABYMONSTER Digital Single [SUGAR HONEY ICE TEA] Available Now!
https://babymonster.lnk.to/SUGARHONEYICETEA_DG
■BABYMONSTER 3rd MINI ALBUM [춤 (CHOOM)] Now On Sale!
https://yg-babymonster-official.jp/discography/album/choom/
■BABYMONSTERが3年連続で「SUMMER SONIC 2026」に出演!
日程:2026年8月14日(金)
東京会場:ZOZOマリンスタジアム&幕張メッセ
■2026-27 BABYMONSTER WORLD TOUR [춤 (CHOOM)] IN JAPAN
自身初となる日本国内ドーム公演が遂に決定!
https://yg-babymonster-official.jp/live/2026-2027_worldtour_in_japan/
■BABYMONSTER Official SNS
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ME:I(ミーアイ) SUZUが自身初の始球式に笑顔で登場 「Swallows LADIES DAY 2026」で堂々の投球!
©ヤクルト球団
ME:I(ミーアイ)
SUZUが自身初の始球式に笑顔で登場
「Swallows LADIES DAY 2026」で堂々の投球!
ガールズグループ“ME:I”(読み:ミーアイ)のメンバーSUZUが、6月28日(日)に明治神宮野球場で行われた「Swallows LADIES DAY 2026」東京ヤクルトスワローズ VS 中日ドラゴンズ、自身初となる試合前の始球式に登場しました。
SUZUは、ヤクルト球団の淡いピンク色のレディースデー限定ユニフォームにスタイリッシュなデニムを合わせた爽やかなコーディネートでグラウンドに姿を現しました。ユニフォームの背中には自身の名前と背番号31番が刻まれており、始球式前に行われたインタビューでは「淡いピンクで可愛くてお気に入りです。メンバーカラーがピンク(パステルピンク)なので、すごくうれしいです。ありがとうございます!」と喜びを語りました。また、これから控える大役に「とても緊張していますが、ストライク目指して頑張ります!」と意気込みをコメント。
また、7月26日(日)の広島戦では、メンバー全員での試合前パフォーマンスおよびファーストピッチセレモニーなどの出演が決定しており、「全力のパフォーマンスをお届けできるように頑張ります!」と満面の笑みで熱い決意を語りました。
いよいよ始球式となり、マウンドに上がったSUZUは、球場全体に丁寧にご挨拶。キャッチャーのミットを真っ直ぐに見つめ、放たれたボールは、少し左側へと逸れてワンバウンドとなったものの、キャッチャーがしっかりとキャッチ。その見事な投球に球場全体から温かい拍手と歓声が送られると、SUZUはホッとした表情を浮かべ、最後は球場の全方向へ感謝の礼を尽くし、大役を終えた充実感に満ちた表情でマウンドを後にしました。SUZUのピュアでエネルギー溢れる姿は、試合前の神宮球場を大いに盛り上げ、まさに「LADIES DAY」にふさわしい華やかな幕開けとなりました。
ME:Iは、8月から東京・宮城・兵庫・福岡の全国4都市を巡る2度目のアリーナツアー『2026 ME:I 2ND ARENA LIVE TOUR “ME:I WAY”』の開催が決定し、8月5日(水)には4TH SINGLE『花咲く道』をリリースします。ME:Iの今後の活躍にぜひご注目ください。
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SUZUプロフィール
2006年12月16日生まれ、東京都出身。
日本最大級のサバイバルオーディション番組のガールズ版 『PRODUCE 101 JAPAN THE GIRLS』から誕生したガールズグループME:Iのメンバー。
普段の穏やかで柔らかい雰囲気とステージで見せる凛とした姿とのギャップが魅力で、キレのあるダンスが最大の持ち味。
「TGC」や「GirlsAward」などの大型ファッションイベントではモデルとして出演。
©LAPONE GIRLS
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リリース情報
タイトル:『花咲く道』 (読み:はなさくみち)
発売日: 2026/8/5(水)
形態数:4形態(初回限定盤A、初回限定盤B、通常盤、FC限定盤)
※詳細は特設サイトをご参照ください
https://cf.me-i.jp/feature/flower_road
<初回限定盤A(CD+DVD)>ジュエルケース/ブックレット(8P)
©LAPONE GIRLS
価格:¥1,727(税抜) / ¥1,900(税込)
[初回プレス限定封入特典]
①応募抽選券(シリアルナンバー) 1枚
②ユニットトレーディングカード 1枚(全7種類から1枚ランダム封入)
③IDカード 1枚(全7種類から1枚ランダム封入)
<初回限定盤B(CD+PAPER CRAFT)>ジュエルケース/ブックレット(8P)
©LAPONE GIRLS
価格:¥1,727(税抜) / ¥1,900(税込)
[初回プレス限定封入特典]
①応募抽選券(シリアルナンバー) 1枚
②トレーディングカード 1枚(初回限定盤B ver. 全7種類から1枚ランダム封入)
③ステッカー 1枚 (全7種から1枚ランダム封入)
<通常盤(CD ONLY)>ジュエルケース/ブックレット(8P)
©LAPONE GIRLS
価格:¥1,273(税抜) / ¥1,400(税込)
[初回プレス限定封入特典]
①応募抽選券(シリアルナンバー) 1枚
②トレーディングカード 1枚(通常盤ver. 全7種類から1枚ランダム封入)
③ホログラムロゴステッカーセット 2枚(全2種類封入)
<FC限定盤(CD ONLY)>ジュエルケース/ブックレット(8P)
※ファンクラブ会員のみ購入可能
価格:¥1,091(税抜) / ¥1,200(税込)
[初回プレス限定封入特典]
①応募抽選券(シリアルナンバー) 1枚
②トレーディングカード 1枚(FC限定盤ver. ソロジャケットと同メンバーのトレカ1枚封入)
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公演概要
<公演タイトル>
『2026 ME:I 2ND ARENA LIVE TOUR "ME:I WAY"』
(読み:ニセンニジュウロク ミーアイ セカンド アリーナ ライブ ツアー ミーアイ ウェイ)
<公演日程>
[東京・有明アリーナ]
2026/8/1(土) 開場 16:00/開演 17:00
2026/8/2(日) 開場 14:00/開演 15:00
[宮城・ゼビオアリーナ仙台]
2026/8/22(土) 開場 16:00/開演 17:00
2026/8/23(日) 開場 14:00/開演 15:00
[兵庫・神戸ワールド記念ホール]
2026/9/12(土) 開場 16:00/開演 17:00
2026/9/13(日) 開場 14:00/開演 15:00
[福岡・マリンメッセ福岡B館]
2026/9/22(火・祝) 開場 16:00/開演 17:00
2026/9/23(水・祝) 開場 14:00/開演 15:00
※公演内容、公演日程、出演者等は急遽変更になる場合がございます。あらかじめご了承ください。
〈チケット料金〉
■指定席12,100円(税込)
■着席指定席12,100円(税込)
※小さなお子様、ご年配のお客様、ファミリー、その他ライブを着席してご覧になりたいという皆様の為にご用意させていただく、「着席指定」でのお席です。
こちらのお席では公演中は立ち上がってのご鑑賞は出来ません。
※福岡公演に限り、着席指定席の受付は実施対象外となります。
【注意事項】
※別途プレイガイド手数料が発生いたします。
※3歳以上有料、3歳未満入場不可
※お1人様1公演につき4枚まで申込み可能
※詳細は特設サイト(https://me-i.jp/feature/me-i_way_2026)をご確認ください
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◆公式SNS
・WEBサイト:https://me-i.jp/
・X:https://twitter.com/official__ME_I_
・Instagram:https://www.instagram.com/official_me_i_/
・YouTube :https://www.youtube.com/@official_me_i_
・weibo:https://weibo.com/officialmei
・TikTok:https://tiktok.com/@official_me_i_
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ME:I(ミーアイ)プロフィール
©LAPONE GIRLS
ME:I(ミーアイ)は、日本最大級のオーディション番組『PRODUCE 101 JAPAN THE GIRLS』から誕生したガールズグループ。グループ名には「新しい日本の世代を代表する“未来のアイドル”」という意味が込められている。2024年のデビュー以来、3作連続でシングルチャート1位を獲得。「日本レコード大賞」新人賞受賞や「NHK紅白歌合戦」出場を果たし、代表曲「Click」はYouTubeで公開しているOfficial MVの再生回数とストリーミングの楽曲総再生回数が1億回を突破した。
2026年もタイアップソング「LとR」、「Best Match」、「Update ME」を続々とリリース。8月からは東京・宮城・兵庫・福岡の全国4都市を巡る2度目のアリーナツアー『2026 ME:I 2ND ARENA LIVE TOUR “ME:I WAY”』の開催が決定し、8月5日(水)に4TH SINGLE『花咲く道』をリリース。地上波初冠番組『ME:Iの会いにきたよ!』(フジテレビほか)が4月から放送中。
『シンシン アンド ザ マウス/SINSIN AND THE MOUSE』 岸井ゆきの&ツェン・ジンホア&真壁幸紀監督 登壇<公開記念舞台挨拶 オフィシャルイベントレポート>
© 2021 Banana Yoshimoto.
Based on the novel by Banana Yoshimoto, published by Shinchosha.
Rights arranged through ZIPANGO, S.L.
©2026映画「SINSIN AND THE MOUSE」FILM PARTNERS
吉本ばなな原作短編小説を映画化
『シンシン アンド ザ マウス/SINSIN AND THE MOUSE』
岸井ゆきの&ツェン・ジンホア&真壁幸紀監督 登壇
再来日したジンホアからのサプライズに、岸井が大感激!
「是非小さな世界を大きなスクリーンで観て」(岸井)
<公開記念舞台挨拶 オフィシャルイベントレポート>
吉本ばななの短編小説集「ミトンとふびん」(新潮社刊)に収められた一篇を日本と台湾の合作で映画化。主演を岸井ゆきの、ツェン・ジンホアが務めた『シンシン アンド ザ マウス/SINSIN AND THE MOUSE』が全国公開中です。(配給:カルチュア・パブリッシャーズ)
本作は、最愛の母を失った主人公「ちづみ」が、旅先の台北で「シンシン」という男性に出逢い、喪失感の中で再生していく姿を描いた物語。金馬映画祭Film Project Promotion(FPP)部門 優秀企画に選出され、日台合作で映画化を実現した。W主演を務めるのは、圧巻の演技力で観る者の心を揺さぶる岸井ゆきの。そして台湾人俳優のツェン・ジンホア。ツェン・ジンホアは、出演映画が連続で興行収入1億台湾ドルを突破したため、「億万の幸運星(スター)」と呼ばれており、2025年に公開された映画『我家的事(原題)』で、第62回金馬奨にて最優秀助演男優賞を受賞、今最も注目すべき次世代を担う演技派若手俳優。
言葉を超えて響き合う二人の繊細な感情の往復が、抑えきれない悲しみと微かな希望を少しずつ重ね、やがてひとつの“再生”の形を描き出していく。監督・脚本は、『ボクは坊さん。』、『すくってごらん』の真壁幸紀が務める。
この度、本作の公開を記念して、6月27日(土)に新宿バルト9にて公開記念舞台挨拶を実施し、W主演の岸井ゆきの&ツェン・ジンホア、真壁幸紀監督が登壇。イベントでは、ツェン・ジンホアが岸井ゆきのにサプライズで手紙を贈るなど大盛り上がりのイベントとなりました。
吉本ばななの短編小説集『ミトンとふびん』に収められた一篇を日台合作で映画化した『シンシン アンド ザ マウス/SINSIN AND THE MOUSE』がついに公開!初日翌日の6月27日には公開記念舞台挨拶が新宿バルト9にて実施され、W主演の岸井ゆきのとツェン・ジンホア、そして真壁幸紀監督が登壇した。
© 2021 Banana Yoshimoto.
Based on the novel by Banana Yoshimoto, published by Shinchosha.
Rights arranged through ZIPANGO, S.L.
©2026映画「SINSIN AND THE MOUSE」FILM PARTNERS
最愛の母を失った主人公・ちづみが(岸井)が、旅先の台北でシンシン(ジンホア)という男性に出逢い、喪失感の中で再生していく物語。ちづみを演じた岸井は「雨が凄い中、映画館まで足をお運びいただき本当にありがとうございます。この映画はスクリーンで観る価値のある映画です。この小さな世界をこのような大きなスクリーンで、途中で止められない状態で観てもらえることがとても重要です。こうして沢山の方々にお集り頂いてとても嬉しいです」と台風を吹き飛ばす満員御礼に大きな笑顔を見せた。シンシン役のジンホアも「また日本に戻って来られて嬉しいです!昨日東京に着いて凄い雨だったけれど、美味しい焼肉を食べる事が出来ました」と約三か月ぶりの来日に声を弾ませた。
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Based on the novel by Banana Yoshimoto, published by Shinchosha.
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©2026映画「SINSIN AND THE MOUSE」FILM PARTNERS
そんなジンホアには今回の来日で訪れたい場所があるという。「奈良に芸能人の方がお参りをするのにふさわしい神社があるそうで…」と切り出すも、岸井が「え…どこだろう?」と首をかしげると、ジンホアは「後で調べて教えますよ!」と訪れる気満々で笑いを誘っていた。
来週7月4日にはジンホアがアンバサダーを務める台北映画祭での上映も控えており、チケットはすでに完売している。現地参加する岸井は「初めて行く映画祭なので凄く楽しみ。チケットが完売した事を後から聞いて。とても嬉しかったですし、そんな記念すべき映画祭のアンバサダーがジンホアさんというのも縁があるなと思いました」と嬉しそう。そのジンホアは「台北映画祭での上映には特別な気持ちがあります。私が慣れ親しんだ台北という場所で、母国語ではない日本語で芝居した作品が上映されるというのは新鮮。この映画のように、異なる文化を持った役を通して慣れ親しんだ場所を見るというような形なので、それが凄く特別な感じ」としみじみしていた。
© 2021 Banana Yoshimoto.
Based on the novel by Banana Yoshimoto, published by Shinchosha.
Rights arranged through ZIPANGO, S.L.
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さらにジンホアは「岸井さんと監督にお聞きします。台北映画祭の上映が終わった後にお時間はありますか?食事でもどうですか?」と誘い、二人が「そのつもりでした!」と笑顔を浮かべると「台湾料理を味わえる場所にお連れしますよ!」とジンホアは幹事フェイスで嬉しそうに予告。一方、岸井と共に現地参加する真壁監督は「岸井さんが中国語で挨拶すると思うので、それもすごい楽しみです」と期待すると、岸井は「ええ、任せてください!」と台北映画祭での中国語スピーチに意気込みを見せていた。
© 2021 Banana Yoshimoto.
Based on the novel by Banana Yoshimoto, published by Shinchosha.
Rights arranged through ZIPANGO, S.L.
©2026映画「SINSIN AND THE MOUSE」FILM PARTNERS
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また、劇中でシンシンがちづみの良いところは「小さいところだ」と言うシーンがあることから、撮影中に気づいたお互いの素敵な一面についてトークすることに。ジンホアの魅力を聞かれた岸井は「ポジティブなところ」といい「ジンホアさんの言葉で“良いよ!”がお気に入りです」とニッコリすると、ジンホアも「岸井さんの芝居に対する集中力は素晴らしい。そして優しくて包容力が高い」と返礼。真壁監督は「お二人は誰に対しても平等に接するところが素晴らしい」とそれぞれの人柄を称えていた。
そんな中、ジンホアがサプライズで岸井と監督に感謝の手紙を読み上げた。
© 2021 Banana Yoshimoto.
Based on the novel by Banana Yoshimoto, published by Shinchosha.
Rights arranged through ZIPANGO, S.L.
©2026映画「SINSIN AND THE MOUSE」FILM PARTNERS
(以下、手紙の内容)
この物語を通してゆきのさんと出会えてとても嬉しかったです。
役と同じ様に、慣れない場所、慣れない言葉の中でしたね。
人はこうして交流することができるのだなとわかりました。
このような事のおかげで私はこの数年、仕事でも旅行でも
自分の心を更に開き、人の話を聞き、人に話を共有しようとしています。
このご縁に感謝しています。
とてもすばらしいです!
またご一緒にできる日を楽しみにしています。
これに大感動の岸井は「本当に本当に嬉しいです。お手紙のサプライズも初めてでしたし、もう胸がいっぱいです」と感無量。感涙寸前でジンホアに感謝していた。
© 2021 Banana Yoshimoto.
Based on the novel by Banana Yoshimoto, published by Shinchosha.
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最後に真壁監督は「もし本作を気に入っていただけて、もう一度観たいと思ったら是非とも映画館で上映しているうちに御覧ください。違う劇場、違うスクリーン、違う座席で観ると初めてとは違った見方が出来ると思います」と環境の違いで新たな世界が広がるとPR。ジンホアも「この映画はとても神秘的なところがあったり、ロマンチックなところもあったりする映画です。寂しい気持ちや自分の心のうちを誰かと共有したい、そんな時に観るのがふさわしい映画だと思います」とさらなる大ヒットを祈願。岸井は「この映画で描かれているように、癒されるべき時は必ず来ると思います。焦らなくていいんだよという事をこの映画に私自身も教えてもらったので、もしよろしければまた映画館に癒されに来てください」と呼び掛けていた。
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作品概要
【あらすじ】
母を亡くし、深い喪失感を抱えたまま日々を過ごす、ちづみ。心の空白は埋まらず、時間だけが過ぎていくなか、友人に誘われ、台湾を訪れた。そこで、台湾人の母と日本人の父を持つシンシンを紹介される。見知らぬ街の風景と、何気ない会話の積み重ねが、止まっていた心を少しずつ動かしていく。消えない悲しみを抱えながらも、小さなぬくもりを見つけて――。
【クレジット】
出演:岸井ゆきの ツェン・ジンホア
藤原季節 中田青渚 伊勢佳世 柄本時生/ 飯田基祐
リン・チェンシー エンジェル・リー / リン・メイジェン
余貴美子
原作:吉本ばなな 「SINSIN AND THE MOUSE」(新潮社刊「ミトンとふびん」収録)
監督・脚本・編集:真壁幸紀
共同脚本:加藤法子
サウンドプロデューサー:TAKU Tanaka
主題歌:藤原季節 asマサミチ「Let Me Feel You」
劇中絵本:「ないしょのおともだち」(ほるぷ出版) ビバリー・ドノフリオ:文 バーバラ・マクリントック:絵 福本友美子:訳
製作幹事・企画・制作プロダクション:ROBOT
共同幹事:TCエンタテインメント/前景娛樂有限公司
配給:カルチュア・パブリッシャーズ
2026年/日本/カラー/スタンダードサイズ/5.1ch/108分/G
Copyright © 2021 by Banana Yoshimoto All rights reserved.
Japanese original edition published by Shinchosha Publishing Co., Ltd., Japan in 2021.
The permission to use the original novel to produce this movie has been arranged with Banana Yoshimoto through ZIPANGO, S.L.
©2026映画「SINSIN AND THE MOUSE」FILM PARTNERS
全国公開中
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