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ILLITのMINJU、「10 Minutes」のカバーを公開!唯一無二の歌声で魅了
(P)&(C) BELIFT LAB Inc.
ILLITのMINJU
「10 Minutes」のカバーを公開!
唯一無二の歌声で魅了
ILLITのMINJUが、唯一無二の歌声と感性でGLLIT(ファンダム名)の心を掴んだ。
MINJUは9月6日、ILLITのグループ公式YouTubeチャンネルに「10 Minutes」のカバー動画を公開した。歌手イ・ヒョリのソロデビュー曲である「10 Minutes」は、2003年の発売当時、音楽番組の1位を席巻して爆発的な人気を博し、全国的なブームを巻き起こして2000年代を代表するヒット曲としての地位を確立した。
MINJUは原曲をR&Bスタイルで再解釈し、一味違った雰囲気を醸し出した。彼女特有の繊細なボーカルと個性的なグルーヴが曲全体に滲み、彼女ならではの色を鮮明に際立たせた。そこに豊かな表現力が加わり、没入感を一段と高めた。
Y2Kのテイストを盛り込んだ映像美も目を引く。照明や風などを活用したセンスある演出がレトロな魅力を引き立てると同時に、曲に込められた自信と堂々としたエネルギーを最大限に引き出した。MINJUのキッチュなスタイリングとミステリアスなビジュアルも独特のオーラを放ち、深く印象に残る映像となっている。
HYBE MUSIC GROUPのレーベル・BELIFT LABによると、MINJUは今回の映像における楽曲選定だけでなく、ボーカルディレクションやコーラスレコーディングなどにも自らアイデアを出し、積極的に参加している。初めて公開する公式カバー映像であるだけに、自身の音楽スタイルを反映させるため細部までこだわり、楽曲の完成度を高めている。
(P)&(C) BELIFT LAB Inc.
MINJUは「『10 Minutes』は私の大好きな曲で、最近よく聴いているので、自分の声でぜひお届けしたかった。あの頃の感性を表現するのは簡単ではなかったが、制作過程は本当に楽しかった」とし、「一生懸命準備したカバー動画なので、多くの方々に楽しんでいただければ嬉しい」と語った。
なお、MINJUが所属するILLITは、来月17日・18日に、仁川のインスパイア・アリーナで『ILLIT LIVE ‘PRESS START♥︎’ ENCORE in KOREA』を開催する。これに先立ち、ソウルや日本の5都市、香港で行われたツアーは、早々に全席のチケットが完売し、世界中のファンからの熱い人気を証明した。
[Cover] 🎧'10 Minutes' by ILLIT MINJU (원곡 : 이효리)
https://www.youtube.com/watch?v=sin_ga0CM1o
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【Japan 4th Digital Single 'Swingin’ Magic'】
■音源配信日
2026年9月21日(月) 0:00(JST)
(P)&(C) BELIFT LAB Inc.
■収録曲
全2曲
Track 1 Swingin’ Magic
Track 2 Swingin’ Magic (Korean Ver.)
【TVアニメ『魔法の姉妹ルルットリリィ』】
公式サイト:https://luluttolilly.com
公式X:@luluttolilly
公式Instagram:@luluttolilly
公式TikTok:@luluttolilly
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【ILLITプロフィール】
2023年6〜9月に放送された『R U Next?』を通じて、YUNAH、MINJU、MOKA、WONHEE、IROHAで結成された、日本人メンバー2人を含む5人組ガールグループ。自主的で積極的な意志(I WILL)と特別な何かを意味する代名詞(IT)が結合して誕生したチーム名には「何にでもなれる潜在力を持つ」グループとしての抱負が込められている。
【メンバープロフィール】
YUNAH (ユナ) / 韓国 2004 年 1 月 15 日生まれ
MINJU (ミンジュ) / 韓国 2004 年 5 月 11 日生まれ
MOKA (モカ) / 日本 2004 年 10 月 8 日生まれ
WONHEE (ウォンヒ) / 韓国 2007 年 6 月 26 日生まれ
IROHA (イロハ) / 日本 2008 年 2 月 4 日生まれ
・公式サイト
Japan Official Site:https://illit-official.jp/
Weverse:https://www.weverse.io/ILLIT
Official X(Twitter):https://twitter.com/ILLIT_official
Member X(Twitter):https://twitter.com/ILLIT_twt
Japan X(Twitter) :https://x.com/ILLITjpofficial
Instagram:https://www.instagram.com/illit_official/
TikTok:https://www.tiktok.com/@illit_official
“ライブ型アーティスト”TREASURE、全国7都市17公演で23.7万人を動員! トリプルアンコールで会場が青く染まった、熱狂のツアーファイナル!
“ライブ型アーティスト”TREASURE
全国7都市17公演で23.7万人を動員!
トリプルアンコールで会場が青く染まった、
熱狂のツアーファイナル!
2020年8月、デビューシングル『THE FIRST STEP : CHAPTER ONE』をリリースし、デビュー曲「BOY」以降、Asia Artist Awards、MAMA、ゴールデンディスクアワード、ソウル歌謡大賞など、数々の主要アワードで新人賞を受賞してきたTREASURE。
高いパフォーマンス力と、観客を巻き込む熱量あふれるステージで世界中のファンを魅了してきたTREASUREが、9月5日(土)・6日(日)に『TREASURE THE STAGE 2026 NEW WAV : LIVE IN JAPAN』のツアーファイナルを東京・有明アリーナで開催。2日間3公演で45,000人を動員した。
本ツアーは大阪公演を皮切りに全国7都市17公演を巡り、総動員数は23.7万人に到達。2022年開催の『TREASURE JAPAN ARENA TOUR 2022-23~HELLO~』以降、日本における単独公演の累計動員数は約150万人を突破し、TREASUREのライブに対する高い支持と存在感を改めて示す結果となった。
公演では、6月1日にリリースした4th MINI ALBUM『NEW WAV』から、タイトル曲「IF I」をはじめ、「ZOOM ZOOM」「DANGER」といったHIP HOPナンバーを披露。さらに、「KING KONG -JP Ver.-」「I LOVE YOU -JP Ver.-」「BEAUTIFUL」など、多彩な楽曲で構成されたステージを展開し、力強く表情豊かなパフォーマンスで会場を魅了した。
また、ファンコンサートならではのスペシャルユニットステージや、メンバーが客席へ降りてTREASURE MAKERと交流するゲームコーナーなど、この公演ならではの特別な演出も展開。パフォーマンスでは会場全体を熱狂へ導きながら、TREASURE MAKERとの距離を縮める場面では丁寧に交流を重ねるTREASUREらしいステージに、会場は終始大きな歓声に包まれた。
そしてツアーファイナルでは、アンコールを終えても鳴り止まないTREASURE MAKERの声に応え、トリプルアンコールまで披露。最後の瞬間まで全力でステージを駆け回るメンバーと、それに全力で応える観客の熱量が重なり、有明アリーナのボルテージは最高潮に達した。
中でも印象的だったのは、TREASUREのオフィシャルライトスティック、通称“トゥライト”が生み出した光景だ。8月に開催された福岡公演では、TREASURE MAKERが会場一体となってペンライトを掲げる映像がSNSで大きな反響を集め、「TREASUREのライブに行きたい」「この空間を生で体験したい」といった声も相次いだ。
その熱狂は、ツアーファイナルの有明アリーナでも、さらに大きな青い波となって広がった。ステージから客席までを埋め尽くす青い光と、メンバーへ届けられる大歓声が一つとなり、有明アリーナは鮮やかな青に染まった。ステージに立つTREASUREと、それに応えるTREASURE MAKERが共に作り上げたその景色は、まさにこの日、この会場でしか生まれない特別な瞬間となった。
圧巻のパフォーマンスはもちろん、ペンライト、歓声、コール、そして会場全体の熱量まで含め、TREASUREとTREASURE MAKERが一つのライブを完成させていくことこそが、TREASUREのステージの大きな魅力である。次はどのような景色を見せてくれるのか。今後の活動、そして次なるステージへの期待を一層高めるツアーファイナルとなった。
LIGHTSUMメジャーデビューミニアルバム『Re:idol』 タイトル曲「どうして」の振付を一部公開 YOASOBI「アイドル」のオリジナル振付師とコラボ
LIGHTSUMメジャーデビューミニアルバム『Re:idol』
タイトル曲「どうして」の振付を一部公開
YOASOBI「アイドル」のオリジナル振付師とコラボ
LIGHTSUM(ライトサム)のメジャーデビューミニアルバムより、タイトル曲「どうして」のパフォーマンスの一部が公開された。
LIGHTSUM(サンア、チョウォン、ナヨン、ヒナ、ジュヒョン、ユジョン)は、9月23日発売のメジャーデビューミニアルバム『Re:idol』のタイトル曲「どうして」の振付を、振付師・らん先生とともに練習した。この様子は、6日に公開されたABEMAオリジナルドキュメンタリー<Re:Idol>第5話で公開された。
らん先生はこれまで、CANDY TUNE、乃木坂46、でんぱ組.incなど、日本の人気アイドルグループの振付を手掛けてきた。なかでも、アニメ<推しの子>のオープニングテーマであるYOASOBI「アイドル」のオリジナル振付を制作したことで話題を集めたことから、今回LIGHTSUMの「どうして」で、パフォーマンスがどのような反響を呼ぶのか、期待が高まっている。
らん先生は「どうして」の振付ポイントについて、「片手にマイクを持ちながら歌っても大丈夫なように、右手の動きを中心に作りました」と説明した。続いて、胸が高鳴る気持ちやときめきを意味する「キュン」を取り入れた「キュンハート」をはじめ、歌詞の意味と直感的につながる動きなどが一部紹介された。
ポジションにも日本のアイドルならではのスタイルが取り入れられた。らん先生は「歌っているメンバーが誰なのか分かりやすく見えるフォーメーションが日本のアイドルの振付に多いので、そういった部分を多く取り入れました」と明かした。
この日の放送で「どうして」の振付を覚えていたメンバーたちは、「映像で見たときは簡単そうに見えたけど、実際に習ってみると結構難しい。すごく速い」と、予想以上の難易度を実感した。それでもメンバーたちが素早く振付を習得していくと、MCからは「やっぱり速いね」「実力がすごいね」と感嘆の声が上がった。
LIGHTSUMは9月23日に、メジャーデビューミニアルバム『Re:idol』を発売し、26日には北海道・大和ハウスプレミストドームで開催される<SBI MUSIC CIRCUS HOKKAIDO 2026>のステージに出演する。
■LIGHTSUM JAPAN OFFICIAL SITE / LIGHTSUM JAPAN OFFICIAL FANCLUB『SUMIT JAPAN』
■LIGHTSUM JAPAN OFFICIAL X
日プ新世界で注目のLEE HYUNJAE(イ・ヒョンジェ)、<1st FAN MEETING "With You" in TOKYO>でファンを魅了「みなさん、離さないぜ」
日プ新世界で注目の
LEE HYUNJAE(イ・ヒョンジェ)
<1st FAN MEETING "With You" in TOKYO>でファンを魅了
「みなさん、離さないぜ」
ほのぼの質問コーナーやダンス・歌唱パフォーマンスにファン歓喜
『PRODUCE 101 JAPAN 新世界』で注目を集めたLEE HYUNJAE(イ・ヒョンジェ)の初となる1stファンミーティング<LEE HYUNJAE 1st FAN MEETING "With You" in TOKYO>が、2026年9月6日にYOANI LIVE STATION(東京・新宿)にて昼夜2部制で開催された。会場は昼夜ともに満員となり、多くのファンがLEE HYUNJAEの記念すべき初ファンミーティングに駆けつけた。主催は、株式会社BUZZ GROUP(本社:東京都港区、代表取締役:渡辺憲)のグループ会社である株式会社BUZZ PRODUCTIONS。飾らないキャラクターと歌やダンスでファンを魅了し、この日は両者の距離を一気に縮める時間となった。
日本語でのあいさつからスタート
『PRODUCE 101 JAPAN 新世界』での課題曲「Neko(ねこ)」が流れ、背面のLEDにイ・ヒョンジェの映像が広がるなか、この日のステージが幕を開けた。進行を務めたのは、演出・コレオグラファー・MCなどで活躍するステージクリエイターのsoichiro。大きな拍手のなか登場したイ・ヒョンジェは、日本語で”こんにちは、イ・ヒョンジェです。ワクワクして緊張します。けど、頑張ります”と挨拶。前日は眠れたかと聞かれると”眠れませんでした”と正直に答え、さっそく会場を和ませた。
質問コーナーのマイペースな回答に、会場は終始笑顔
続く質問コーナーでは、荒木がさまざまな質問を投げかけていく。休日は”たくさん寝るなら16時間”眠るという睡眠事情や、大好物のパンへの愛などを明かし、マイペースな回答とチャーミングさで会場を沸かせた。
無人島に持っていく3つを問われると、水とパンに続けて選んだのは”ファンの皆さん”と回答し、荒木から”食べ物じゃないですよね?”とツッコミが入り笑いが起こる一幕も。最大の盛り上がりを見せたのが、”日本語で愛の告白をしてください”というお題。イ・ヒョンジェは立ち上がり、客席へまっすぐ”みなさん、離さないぜ”と言うと、会場は大きな歓声に包まれた。このあとには、イ・ヒョンジェ自らが熱望したというくじ引き大会が実施され、サイン入りグッズに加え、彼がクレーンゲームで取ったぬいぐるみなどもプレゼントされ、大盤振る舞いとなった。
思い出の「ベテルギウス」まで、歌とダンスで魅せる
パフォーマンスコーナーは、キラキラのねこ耳のカチューシャをつけて、可愛らしさ全開の「Neko」のダンスで幕を開けた。
続くATEEZ「BAD」ではかっこいいダンスにクールな表情も見せ、ファンの心を掴んでいた。
tuki.「晩餐歌」のカバーでは、持ち味である優しい音色の歌声を披露。
さらに”思い出がいっぱい詰まった曲です”と語り、歌ったのは、優里「ベテルギウス」。『PRODUCE 101 JAPAN 新世界』でのポジション評価で、イ・ヒョンジェがメインボーカルを務めチーム1位を獲得した楽曲だ。美しく優しい、柔らかな歌声に観客は酔いしれ、温かな余韻を残した。
最後に感想を求められると、満面の笑みで”最高でした!”と応えた。荒木の”イー?”という呼びかけに客席が”ヒョンジェ!”と応えるコールアンドレスポンスのあと、イ・ヒョンジェは”愛してるよ”とファンへまっすぐに想いを告げ、初めての東京でのファンミーティングを締めくくった。
第1部
第2部
写真:JET
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株式会社BUZZ PRODUCTIONS
社名:株式会社BUZZ PRODUCTIONS
本社所在地:本社所在地:〒107-0052 東京都港区赤坂2-13-20 TSUMUGIビル
事業内容:プロダクション運営、イベント制作
※株式会社BUZZ PRODUCTIONSは、株式会社BUZZ GROUP(東京都港区、代表取締役:渡辺憲)のグループ会社です。
ME:I(ミーアイ) 「SHINE UP FES!2026」に出演! 全11曲で彩った記念すべき鳥取初ステージ! <オフィシャルライブレポート>
©LAPONE GIRLS
ME:I(ミーアイ)
「SHINE UP FES!2026」に出演!
全11曲で彩った記念すべき鳥取初ステージ!
<オフィシャルライブレポート>
9月5日(土)、ガールズグループ“ME:I”(読み:ミーアイ)が、鳥取・とっとり花回廊にて開催された『SHINE UP FES!2026』に出演しました。
同イベントは、「シン・子育て王国とっとり」を掲げる鳥取県を会場に、『日本一こどもに優しいフェスティバル』の実現を目指して開催された音楽フェスティバルです。今回が鳥取県での初パフォーマンスとなったME:Iは、大きな歓声の中、デニムやフリンジ、ファーなどを取り入れたウエスタン調の衣装と、新ビジュアルに合わせて一新されたヘアスタイルでステージへ登場。
デビュー曲「Click」からスタートし、「THIS IS ME:I」、「MUSE」とグループのアイデンティティが凝縮された楽曲を立て続けに披露。スタイリッシュなパフォーマンスと華やかな存在感で、冒頭から会場中の視線を惹きつけました。続くステージでは、MIUが「こんにちはME:Iです!もっともっと盛り上がっていきましょう!」と元気いっぱいに呼びかけ、フェス定番となっている「Hi-Five - Band Arrange Ver.-」と「Cookie Party - Band Arrange Ver.-」へ。バンドサウンドに乗せ、弾ける笑顔で大きく手を振るメンバーに応えるように観客も一緒に手を振り、会場の一体感を一気に高めていきました。
MCでは、「本日は鳥取県初上陸です!こうして鳥取の皆さんにお会いできて本当に嬉しいです!」と挨拶。隣県の岡山県出身であるRINONが、会場となった「とっとり花回廊」は幼い頃にイルミネーションなどを観に訪れていたと明かし、思い出が詰まった会場でME:Iとしてパフォーマンスを届ける喜びを語りました。
続く「Summer Magic」では、メンバーがバブルガンを手にしてシャボン玉を飛ばし、夏らしくポップで遊び心あふれる演出でステージを彩りました。さらに「Best Match」、「キラキラ」、「CHOPPY CHOPPY (ME:I Ver.)」と多彩なポップチューンを続けて披露。終盤には、8月にリリースした4TH SINGLEのタイトル曲「花咲く道」を観客の温かな手拍子の中パワフルに歌い上げると、ラストはイベントステージでは久しぶりとなる「&ME (ME:I Ver.)」を披露、 RINONの「ラスト行くよ!」という力強い掛け声とともにパフォーマンスがスタート。元気いっぱいに弾けるようなダンスで、記念すべき鳥取初ステージを締めくくりました。
12月2日(水)には5TH SINGLE 『Rock & Roll Pretty』のリリースも決定。現在開催中の全国4都市を巡る2度目のアリーナツアー『2026 ME:I 2ND ARENA LIVE TOUR “ME:I WAY”』では、今後は兵庫と福岡を訪れます。また、9月26日(土)北海道・『SBI MUSIC CIRCUS HOKKAIDO - DAYBREAK -』や10月17日(土)沖縄・『MIYAKO ISLAND ROCK FESTIVAL 2026』など、各地のイベントへの出演も続々と決定。さらに、地上波初の冠番組『ME:Iの会いにきたよ!』(フジテレビほか)や、ABEMAの独占冠番組『ME:Iのこれから。』が放送中と、精力的な活動を多方面で展開し、多彩な魅力を放ち続けるME:Iの今後の活躍にご注目ください。
ME:I 『SHINE UP FES!2026』 セットリスト
1. Click
2. THIS IS ME:I
3. MUSE
4. Hi-Five - Band Arrange Ver.
5. Cookie Party - Band Arrange Ver.
6. Summer Magic
7. Best Match
8. キラキラ
9. CHOPPY CHOPPY (ME:I Ver.)
10. 花咲く道
11. &ME (ME:I Ver.)
◆セットリスト プレイリスト:https://me-i.lnk.to/SHINEUPFES2026
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■5TH SINGLE『Rock & Roll Pretty』 作品概要
©LAPONE GIRLS
タイトル:『Rock & Roll Pretty』 (読み:ロックンロールプリティー)
発売日:2026年12月2日(水)
形態数:4形態(初回限定盤A、初回限定盤B、通常盤、FC限定盤)
▼5TH SINGLE 『Rock & Roll Pretty』 各チェーン別特典・予約サイト:https://me-i.lnk.to/RRP_reserve
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ME:I プロフィール
©LAPONE GIRLS
ME:I(ミーアイ)は、日本最大級のオーディション番組『PRODUCE 101 JAPAN THE GIRLS』から誕生したガールズグループ。グループ名には「新しい日本の世代を代表する“未来のアイドル”」という意味が込められている。2024年のデビュー以来、3作連続でシングルチャート1位を獲得。「日本レコード大賞」新人賞受賞や「NHK紅白歌合戦」出場を果たし、代表曲「Click」はYouTubeで公開しているOfficial MVの再生回数とストリーミングの楽曲総再生回数が1億回を突破した。2026年もタイアップソング「LとR」、「Best Match」、「Update ME」を続々とリリース。現在は全国4都市を巡る2度目のアリーナツアー『2026 ME:I 2ND ARENA LIVE TOUR “ME:I WAY”』を開催中で、8月5日(水)には4TH SINGLE『花咲く道』をリリース。さらに、12月2日(水)には5TH SINGLE 『Rock & Roll Pretty』をリリースします。地上波初冠番組『ME:Iの会いにきたよ!』(フジテレビほか)が4月から放送中。さらに、「ABEMA(アベマ)」にて冠番組『ME:Iのこれから。』が7月から独占無料放送中。
【オフィシャルサイト】
【公式SNS】
X:https://twitter.com/official__ME_I_
Instagram:https://www.instagram.com/official_me_i_/



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