エンタメ情報!

2026-10-31 20:00:00

映画『見上げてごらん』 「ダサいけど、大好き」とキャスト揃って本作への愛を語る! 森田剛も「確実に愛おしい映画」と満員の観客を前に笑顔

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©2026「見上げてごらん」製作委員会

『見上げてごらん』

「ダサいけど、大好き」とキャスト揃って本作への愛を語る!

森田剛も「確実に愛おしい映画」と満員の観客を前に笑顔

森田剛、森川葵、松本まりか、早瀬憩 

森本晶一監督、佐藤快磨監督 登壇!

<公開記念上映舞台挨拶 オフィシャルレポ>

 

森田剛主演の映画『見上げてごらん』が10月30日(金)テアトル新宿他にて、ついに公開!

 

圧倒的なカリスマ性と演技力から“唯一無二”の存在と評される俳優・森田剛。本作で森田剛が演じるのは、マンガ家の万年アシスタント42歳、土屋輝一。後輩にデビューを先越され、人気声優の妻とは別居中。高校受験を控えた娘には疎まれ気味。夢の賞味期限はとうに過ぎている。そんな情けない“こじらせ男”を中心に描かれるのは、「何者にもならなくたっていい。肩肘張らなくたっていい。」と伝えてくれる、ちょっと痛くて、愛おしい物語。

 

森田剛演じる土屋とともにマンガづくりに踏み出す、熱量不足の中堅編集者・潮田ユキ役に森川葵。猪突猛進の新人アシスタント・山田ぽてと役に川上友里。潮田の上司で編集部長・馬場明役に阿部寛。土屋の別居中の妻で人気声優・土屋莉花役に松本まりか。土屋がアシスタントを務める巨匠マンガ家・吉住はるを役に武田鉄矢。土屋の娘で悩める高校受験生・土屋ひかり役に早瀬憩など、多彩なキャストが勢ぞろい。

 

本作を手掛けたのは、是枝裕和監督率いる映像制作者集団「分福」の新鋭、森本晶一と佐藤快磨のダブル監督。

森本晶一監督は、小泉堯史監督、降旗康男監督、是枝裕和監督らに師事、是枝裕和監督の助監督(『万引き家族』(18)、『怪物』(23)など)等を長年務めてきた。そんな彼自身の実体験から生まれた原案・オリジナル脚本にて、本作でついに長編劇場映画監督デビューを果たす。一方、佐藤快磨監督は、2014年に制作した『ガンバレとかうるせぇ』が、ぴあフィルムフェスティバルPFFアワード2014で映画ファン賞と観客賞を受賞、第19回釜山国際映画祭のコンペティション部門に出品。文化庁委託事業『ndjc:若手映画作家育成プロジェクト2015』に選ばれる。長編劇場映画監督デビュー作『泣く子はいねぇが』(20)は第68回サンセバスチャン国際映画祭コンペティション部門最優秀撮影賞を受賞。本作が長編劇場映画2本目の監督作となる。

 

このたび本作の公開を記念して、10月31日(土)テアトル新宿にて舞台挨拶を実施!

満員の観客からの大きな拍手で迎えられ、主演の森田剛、森川葵、松本まりか、早瀬憩、森本晶一監督、佐藤快磨監督が登壇し、ついに公開を迎えた喜びとともにトークを展開。ハロウィンにちなんで、かぼちゃのランタンに入れた質問に森田剛が答えるコーナーや、この日登壇が叶わなかった山田ぽてと役を演じた川上友里の動画メッセージも披露され、終始賑やかなイベントとなりました。

 

森田剛主演の映画『見上げてごらん』が、ついに全国公開!初日翌日の10月31日(土)にはテアトル新宿にて公開記念舞台挨拶が実施され、主演の森田のほか、共演の森川葵、松本まりか、早瀬憩、そして森本晶一監督&佐藤快磨監督が登壇した。

 

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©2026「見上げてごらん」製作委員会

 

満員御礼で実施されたこの日、42歳の万年マンガ家アシスタント・土屋輝一を演じた森田は会場を見回して「素敵です。嬉しく思います!」と微笑しながら「この映画を観るとなんだか考えさせられます。好きな事を仕事に出来る喜びもそうだし、後悔しないで生きられたらいいなという風に観終わった時に思いました」としみじみ感想を述べた。

 

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©2026「見上げてごらん」製作委員会

 

熱量不足なマンガ編集者・潮田ユキ役の森川は「この作品は熱すぎないのが好きで、熱く前に出て来る人間が一人もいません。みんな心の内には情熱を抱えているけれど、それが変な形で出て来ちゃうのが凄く人間らしくて愛おしい。どのキャラクターも愛せる」とゾッコン。

 

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©2026「見上げてごらん」製作委員会

 

輝一の妻・莉花役の松本も「画面の隅々までずっと面白い。キャラクターも全員が面白い。森田さんをはじめみんなちょっとダサい。人に見られたくないような部分をずっと映していて、そこにジワジワくる面白さがある」と本作の魅力を分析して「愛を持って言いますが、森田剛さんがとてもダサくて貴重な映画です!」と独特な表現で太鼓判を押していた。

 

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©2026「見上げてごらん」製作委員会

 

土屋輝一の一人娘・ひかり役の早瀬も「そうですね、お父ちゃんがダサい映画です!」と応じながら「全編通してクスッと笑えるようなユーモアがありながら、考えさせるようなシーンもあったりして。包み込んでくれる温かい優しさのある映画です」と紹介した。

 

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©2026「見上げてごらん」製作委員会

 

また森田は“まさか!?”なラストシーンに触れて「観たことがない!というラストシーンですが、僕は凄く好き。土屋のリアルな30年後を描いてる気もするし、その土屋が描いた漫画の世界なのかな?という気もする。しかも結構な長尺。それも衝撃的。余韻が物語るラストが僕は大好き」とすっかりお気に入り。これに森本監督は「撮影の直前に助監督に『本当にこれやるんですか?』と言われたりして不安でしたが、結果的にやって良かったと思っています」と納得していた。

 

この日はハロウィンということでかぼちゃのランタン風の入れ物の中に入っている登壇者からの質問に森田が答える企画を実施。「憧れていた人はいますか?」という森本監督からの質問に森田は「おじいちゃん」と答えて「僕とは真反対の人で真面目で厳しくていっぱい喧嘩もしたけれど大好きでした。僕の活動についてもずっと気にかけてくれて、喜んでくれていたと思います」と愛着を口にしていた。

 

続いて「家事は得意ですか?」という森川からの質問に森田は「洗い物は上手いと思います。丁寧だし、機械に入れるよりも手で洗いたいタイプ。洗剤も先に泡立ててキュッキュとさせてしっかり洗います。洗濯もするけれどTシャツだけは手洗い。洗濯機は信じていないというか…」とこだわりの家庭人の表情を浮かべていた。

 

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©2026「見上げてごらん」製作委員会

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©2026「見上げてごらん」製作委員会

 

時に脱線しつつも大盛り上がりの公開記念舞台挨拶もあっと言う間に終了の時刻に。最後に森本監督は「映画を観た後は、まだまだみんな可能性があるぞ!という前向きな気持ちで、お家に帰っていただけたら嬉しいです」佐藤監督は「この映画は“離れる”事を肯定してくれる映画だと思います。本作を通して自分も好きなことや好きな場所にいつでも戻れる気がしました。この映画も皆さんにとっての戻って来られる場所としてあり続けたら嬉しいです」と期待を込めていた。

 

早瀬は「今日は『見上げてごらん』という、本当に素敵な映画の話を皆さんと和気あいあいと出来たのが嬉しかったです」とニッコリ。松本は「普段映画を観に行かないような人たちにも届いて欲しいです。キラキラした映画ではないのに、キラキラした気持ちになる不思議な映画です。『見上げてごらん』が面白い!となる世の中になったら素敵だなと思います」と大ヒットを祈願。森川は「この映画は時間が経つ中で、ジワジワと自分の人生と一緒に思い返しながら味わっていくような、自分の人生の選択を全肯定してくれるような映画です。1回限りで味わうのはもったいない映画だと思うので、人生のどこかでまた観てもらえたら」と呼び掛けた。

 

最後に主演の森田は「撮影中にプロデューサーから『大衆的な映画ではないかもしれないけれど、何人かには間違いなく深く刺さる作品』と言われたことを思い出しました。沢山の方に観てもらうに越したことはないけれど、確実に僕は愛おしい作品だと思っているので、自由な視点でそれぞれが思うように観ていただけたら嬉しいです」と語り掛けていた。

 

この日は残念ながら登壇が叶わなかった山田ぼてと役の川上友里からのビデオメッセージが披露される一幕もあり、川上らしいメッセージに森田はじめキャスト、監督たちはみな笑顔。終始撮影現場の良い雰囲気が感じられる和やかな舞台挨拶イベントとなった。

 

川上友里さん(山田ぽてと役)コメント

今日から公開ということで、改めて。森本監督 佐藤監督おめでとうございます。

本日、舞台挨拶に私も伺いたかったんですけれども、とても残念です。

今、福岡で舞台頑張っています。参加できず残念です。

私が演じている山田ぽてとは、マンガの夢を信じて走り続けている女性です。

皆さんも何でもいいですけど、

とにかく一歩踏み出せたら自分を褒めてあげてください。

森田さん、森川さん、松本さん、早瀬さん、私の分も舞台挨拶

盛り上げてください。

さようなら~

 

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©2026「見上げてごらん」製作委員会

 

【STORY】

巨匠マンガ家の万年アシスタント42歳の土屋輝一。マンガ家デビューした後輩や、別居中の人気声優の妻にモヤモヤし、一緒に暮らす高校受験を控えた娘ともなぜか気持ちがすれ違ってばかり。17年続いた連載が終了するタイミングで、あるマンガ企画が舞い込む。一緒に臨むのは、仕事への熱量不足を自覚する29歳編集者・潮田ユキと、猪突猛進な40歳の新人アシスタント・山田ぽてと。踏み出したその先に、彼が見出す未来とは・・・。

 

森田剛 森川葵 川上友里 / 阿部寛 松本まりか 武田鉄矢

早瀬憩 前田航基 吉田晴登 伊島空 上田遥 / 岩橋道子 金光泰市 愛理 祷キララ 坂口辰平 松澤匠 真田理希

神谷圭介 四宮義斗 真織 乃木涼介 牧亮佑 友咲まどか おかやまはじめ 猪股俊明 木村真奈美 小倉早貴 かんこ 五頭岳夫 小林きな子

 

監督:森本晶一 & 佐藤快磨 原案・脚本:森本晶一 音楽:池永正二

企画:江守徹 製作:巖本博 小佐野保 赤澤芳樹 企画協力:分福 プロデューサー:江守徹 大塚健二

撮影:月永雄太 照明:尾下栄治 録音:豊田真一 美術:西尾共未 現場美術:前田陽 小道具:故引英里 

装飾:小笠原悠里 衣装:馬場恭子 ヘアメイク:那須野詞 編集:小原聡子 整音:横山大資 音響効果:廣中桃李 

助監督:新谷和弥人 制作担当:渡辺美穂 製作:「見上げてごらん」製作委員会 制作プロダクション:ギークピクチュアズ 

配給:ギャガ 製作幹事:巖本金属IKエンタテインメント ギークピクチュアズ

©2026「見上げてごらん」製作委員会

【2026/日本/カラー/1:1.85/5.1ch/111分/映倫:G】

公式HP: https://gaga.ne.jp/miagetegoran

公式X:@_miagete_goran_

公式Instagram: @miagetegoran

 

テアトル新宿他全国順次公開中

2026-10-31 18:00:00

映画『ワンダンス』上映後はサプライズ舞台挨拶にNICHOLAS(&TEAM)登場!! <ジャパンプレミアイベント 上映後オフィシャルレポート>

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©珈琲/講談社 ©2026映画『ワンダンス』製作委員会

映画『ワンダンス』

JO(&TEAM)、池端杏慈、山口綺羅(Girls²)、RAN(MAZZEL)

TSUKKI、髙松アロハ(超特急)草場尚也監督、カリスマカンタロー(ダンス総監修)

豪華キャスト&スタッフが集結︕ 

迫⼒のダンスパフォーマンスを⽣披露︕ 

JO「映画でダンスの⼒を感じてほしい」アピール 

上映後はサプライズ舞台挨拶にNICHOLAS(&TEAM)登場!!

<ジャパンプレミアイベント 上映後オフィシャルレポート>

 

本編上映後、映画の感動に包まれる会場に MC が登場し、サプライズでの上映後舞台挨拶の発表がされると、会場からは⼤きな歓声が︕さらに、本編にもサプライズ出演していた&TEAMのNICHOLASが登場すると、会場からはひときわ⼤きな歓声があがった。 

JO が「みなさんどうでしたか︖」と問いかけると、会場からは⼤きな拍⼿が。それを受けて JO は「皆さんの顔を⾒ても『ワンダンス』の熱が伝わったなということを感じています」と、観客の反応に喜びを⾒せた。そして、サプライズ登壇となった NICHOLAS は、「サプライズです︕」と笑顔で挨拶。 

 

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NICHOLAS(&TEAM)

©珈琲/講談社 ©2026映画『ワンダンス』製作委員会

 

NICHOLAS の映画本編への出演はJOにも事前には知らされておらず、撮影本番で初めて知ったという。ダンスバトルのリハーサルシーンでJO が緊張していると、突然⽬の前にNICHOLASが現れ、JOはどう反応していいか困ったそう。⼀⽅のNICHOLAS は「JOは⾃分の世界に⼊りすぎて、僕が⽬の前で踊っているのに全然気づいてくれなかった」と少し寂しそうな様⼦。JO は「早朝から夜遅くまで撮影していたので、僕がおかしくなっちゃったのかと思った」と振り返り、実際に話しかけてみて初めてNICHOLASだと認識したことを明かした。 

 

そんなNICHOLASの演技を⾒た感想を聞かれたJOは「NICHOLASくんではなく、ちゃんと役の“マッチン”としてかっこいい踊りをブレイキンしていたのでカッコよかったです」と絶賛。NICHOLAS はサプライズ出演ということもあり、リハーサルや移動も全てメンバーとは別⾏動だったといい、JO がなかなか気がついてくれないことを改めて悲しそうに語った。また、初めて対峙した際、JO はさまざまな感情が⼊り混じった困惑した表情を⾒せていたそうで、その反応を⾒て満⾜したという。 

 

台湾出⾝の NICHOLAS は、元々台湾でストリートダンスにも取り組んでいたという。「バトルの⽂化が好きなので、このように映画に出演できて嬉しかったです」と、出演の喜びを語った。そんな NICHOLAS のダンスについて、ダンス監修のカリスマカンタローは「台本では負けないといけない役なのに、このままでは勝ってしまうぐらいのダンスを踊っていたので、これは成⽴しないんじゃないかなと思った」と、その実⼒を絶賛。監督も、「本当に素晴らしいダンスだった」と称賛した。 

 

続いて、キャスト陣に「こだわったシーン」について質問が⾶ぶと、JO が挙げたのはカベとの最後のダンスバトルシーン。「映画のピークとなるシーンだったので、カボのダンススタイルでどう表現するかというのを⾳楽を聴きながら研究して撮影に臨みました」と振り返る。さらに、「本当にその時の気分によって出る動きが違うので、練習してた時よりもカベの前に⽴った時の“パッション”で踊った踊りが⾃分的にもよい踊りができたなと思います」と、撮影時の⼼境を明かした。 これに対し監督は、「⾃分にとっても⼀番思いの詰まったシーンで、最初は⾃信のないカボがダンスと出会ってありのままの⾃分を認め、最後のバトルで⾃分を解放するとても⼤事なシーン。初めて撮影中に涙が出てしまったり、チーム全員で作り上げたシーンになったので、⼀⽣忘れられないシーンです」と、作品に込めた思いを語った。 JO も、「最初、舞台を⽬の前にして怖い気持ちはあったんですが、映画のテーマでもある“⼼で踊る”ということを⼀番に伝えたかった。⼼の底からダンスが好きだという気持ちで⽞⼈の⽅に対抗するということを⼀番に表現したかったので、それがスクリーン上で上⼿く伝わっていたら嬉しいです」と、役に込めた思いを明かした。 

 

ワンダを演じた池端は、朝⽇のシーンでワンダが踊る場⾯を挙げ、「⼀番こだわったかなと思います。実はあのシーンは 2回撮り直していて、深夜2時に現場⼊りして朝⽇待ちをしたのですが、曇っていたりしたので、監督の強い熱意もあり2回撮り直しました」と撮影の裏側を明かした。さらに、「カボが落ち込んでいる時にワンダが変顔するシーン」も挙げ、「JO さんも草場監督もリアクションなかったので、寂しかった」と告⽩。これにJOが「すごく素晴らしい変顔だった」と返すと、会場からは笑いが起こった。 

 

恩を演じた⼭⼝が挙げたのは、TEAM ON のダンスレッスンのシーン。「いつもは⾃分がレッスンを受ける側なので、⾃分が教える時にどういう⼈についていきたいか、どうやって教えたらわかりやすいか、そこはすごくこだわりました」と、意識したポイントを語った。 伊折を演じた RAN は、「原作の伊折とは髪⾊もダンススタイルも少し変えていたので、映画ならではの伊折の⼈物像をつくるうえで、監督とカンタローさんともすごい話し合いました」と、周囲とコミュニケーションを重ねながらキャラクターを作りあげたていったことを明かした。 

 

カボのライバル、カベを演じた TSUKKI は、JO も挙げたカボとカベの最後のダンスバトルシーンを挙げ、「あのシーンを撮り終わった後に監督含めエキストラの⽅も泣いていて、それを⾒たときにダンスってこれだけ素敵なんだというのを改めて感じました」と振り返った。また、JO とは撮影に⼊る2ヵ⽉前に初対⾯し、リハーサルを⾏ったそうで、「その時と撮影の時ではかなり成⻑を感じて、本当に負けるかも。圧がすごかった」と、JOの成⻑に驚いたことを語った。 

 

この話を受けて、ダンス監修のカンタローは「TSUKKI のダンスは AI だと思うぐらいすごい。あんなに体が回るはずないといまだに僕も思うのですが、それを本編で⾒せられたのがよかった」と、その圧倒的なダンスを称賛した。監督が挙げたのは、池端もこだわりのシーンとして紹介した朝⽇の場⾯。「ワンダのダンスを⾒てカボ役の JO さんが涙されていたんです。台本にはなかったのでびっくりしました。いろいろな思いがこみ上げてきたんだろうなと思って、嬉しかったです」と明かし、これに JO は「僕の中でも⼤切なシーンだとわかっていたので、この映画のために準備した期間だったり、この映画がクランクアップしてカボが終わりなんだと思った時に、ワンダのダンスを⾒てぽろっときちゃいました」と、涙の理由を振り返った。 

 

最後に、主演の JO から「僕含め、この映画『ワンダンス』に関わる全てのスタッフがこの映画が少しでも皆さまの背中を押すことを祈っているので、この映画に響く部分があれば、少しでも多くの周りの⽅に広めていただいて、『ワンダンス』を盛り上げていただけたら嬉しいです︕」とメッセージが送られ、上映後の舞台挨拶は幕を閉じた。 

 

上映前レポートはこちら→ https://asian-hana2023.com/diary/255774

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上映前集合写真

左から カリスマカンタロー、髙松アロハ(超特急)、RAN(MAZZEL)、池端杏慈、JO(&TEAM)、山口綺羅(Girls²)、TSUKKI、草場尚也監督

 

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【作品概要】

◎タイトル:『ワンダンス』

◎出演:

JO(&TEAM) 池端杏慈 

山口綺羅(Girls²) RAN(MAZZEL)

TSUKKI 髙松アロハ(超特急) / 古舘寛治

◎原作:珈琲『ワンダンス』(講談社「月刊アフタヌーン」連載)

◎監督:草場尚也

◎脚本:小林啓一

◎主題歌: &TEAM(エンティーム)「For us」

◎挿入歌:エド・シーラン「オープニング」

◎ダンス総監修:カリスマカンタロー

◎音楽:origami PRODUCTIONS SWING-O GuruConnect

◎製作:映画『ワンダンス』製作委員会

◎企画製作・配給:ハピネットファントム・スタジオ

◎公開表記:11月27日(金)公開

◎コピーライト:©珈琲/講談社 ©2026映画『ワンダンス』製作委員会

 

【公式サイト・SNS】

◎公式サイト: https://happinet-phantom.com/wandance/

◎X: https://x.com/wandance_movie 

◎Instagram: https://www.instagram.com/wandance_movie/ 

◎TikTok: https://www.tiktok.com/@wandance_movie

◎ハッシュタグ: #映画ワンダンス #ワンダンス

 

11月27日(金)全国公開

2026-10-31 17:30:00

映画『ワンダンス』 豪華キャスト&草場尚也監督、カリスマカンタローが登壇! 個性豊かなダンスパフォーマンスを披露!!<ジャパンプレミアイベント レポート&フォト>

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左から カリスマカンタロー、髙松アロハ(超特急)、RAN(MAZZEL)、池端杏慈、JO(&TEAM)、山口綺羅(Girls²)、TSUKKI、草場尚也監督

映画『ワンダンス』

JO(&TEAM)、池端杏慈、山口綺羅(Girls²)、RAN(MAZZEL)

TSUKKI、髙松アロハ(超特急)、草場尚也監督、カリスマカンタロー(ダンス総監修)

豪華キャスト&草場尚也監督、カリスマカンタローが登壇!

個性豊かなダンスパフォーマンスを披露!!

<レポート&フォト>

 

ダンサーからも熱く支持をされ昨年にはテレビアニメも放送され話題を呼んだ、単行本累計発行部数130万部突破「月刊アフタヌーン」(講談社)に連載中の珈琲氏による漫画『ワンダンス』の実写映画(草場尚也監督)が2026年11月27日(金)に全国公開が決定(企画製作・配給:ハピネットファントム・スタジオ)。

 

主人公のカボを映画初主演となるJO(&TEAM)、主人公の運命を変える湾田光莉(わんだ ひかり)・通称ワンダを池端杏慈、カボが飛び込むダンスチーム(TEAM ON)を率いるカリスマダンサー・宮尾恩(みやお おん)を山口綺羅(Girls2)、カボの才能を見抜き、ダンスバトルへの挑戦を後押しする、先輩・厳島伊折(いつくしま いおり)をRAN(MAZZEL)、カボたちのダンスバトル最強のライバルとなる壁谷楽(かべや がく)通称・カベをTSUKKI、ダンスコンテストで、カボたちの前に立ちはだかる実力派チームのリーダー・巧宇千(たくみ うせん)通称・ウセンを髙松アロハ(超特急)が演じる。これまでの解禁では、解禁時に関連ワードがXのトレンドに複数入るなど、SNSではキャストファン・原作ファンのみならず盛り上がっており、解禁されているダンス映像のレベルの高さにも注目が集まっている。

 

10月31日(土)に、JO(&TEAM)、池端杏慈、山口綺羅(Girls²)、RAN(MAZZEL)、TSUKKI、髙松アロハ(超特急)草場尚也監督、カリスマカンタロー(ダンス総監修)が登壇する映画『ワンダンス』のジャパンプレミアイベントを実施いたしました。

映画の公開を目前に控え、ダンスに懸ける熱い思いなど、本作の魅力を語っていただきました。

 

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<レポート>

ジャパンプレミアが始まると、最初に、キャストによるダンスパフォーマンスを実施。一人一人舞台でそれぞれの個性を爆発させながらダンスを披露しました。

 

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髙松アロハ(超特急)

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RAN(MAZZEL)

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TSUKKI

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山口綺羅(Girls²)

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池端杏慈

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JO(&TEAM)

 

会場からも歓声と拍手で盛り上がり、会場が熱気に包まれました。

ダンスパフォーマンスが終了すると、草場尚也監督と今回ダンス総監修したカリスマカンタローが登場。

 

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草場尚也監督

 

草場尚也監督「伝えたいことがたくさんあるんですけど、袖で観ていたんですけど、ダンスがかっこよくて、グッときました。皆それぞれかっこよくてエネルギーであふれていて感動してます。今日は1日楽しんでいただければと思います」

 

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カリスマカンタロー

 

カリスマカンタロー「ダンス業界に長くいるのですが、この話をいただいて真剣に取り組んできました。熱量が演者の方々のダンスを通して皆様にお届けできる時が来ました。今日この後楽しみですね。皆、映画を通して、表現者として一段確実に上がったんです。皆様も気づかれているかもしれないのですが、自分たちが追ってきた方の表現力が変わったんじゃないか?と思ったら、実はこの映画だったのかな。と思えるくらい変わっていると思います」

 

ーーーーーQ 監督はどういう所を大事にして撮ってきましたか?

 

草場尚也監督「皆さんとクランクイン前からずっとディスカッションを重ねて一人一人が頑張っているのを見ていたので、今のダンスだけで泣いちゃう。原作の実写化ですが、キャラクターと自分自身を大事にして欲しいと言う想いで6人と向かい合ってきたので、それを感じられる映画だと思います」

 

そこでキャストが再登場!!再度大きな拍手で迎えました。

トークセッションでは、ダンスに懸ける熱い想いや、映画について語っていただきました。

 

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 左から カリスマカンタロー、髙松アロハ(超特急)、RAN(MAZZEL)、池端杏慈、JO(&TEAM)、山口綺羅(Girls²)、TSUKKI、草場尚也監督

 

ーーーーーQ 初主演を迎えたJOさん、改めて今の気持ちは?

 

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JO(&TEAM)

 

JO「この舞台に上がる前に緊張してドキドキだったのですが、踊った事により緊張がほぐれました。このワンダンスという初主演の完成披露を迎えられたのがすごく嬉しいですし光栄です。映画の準備期間や撮影期間は、自分のアーティスト活動の中でも刺激のある深い時間でした。人生の中でも濃厚な時間でした。ダンス演技の部分でも試行錯誤したのですが、どうすればカボのダンスを再現出来るのか細かい所まで作り上げたうえで撮影に挑みました。たくさんの方の熱い情熱が詰まっているので、今日観ていただけるのが嬉しいです」

 

ーーーーーQ オファーが来た時はどう思いましたか?

 

JO「2、3年前だったのですが、自分が初主演を務めるとは現実味が無かったのですが、原作を読んでいるうちに、感銘を受けて僕らしいカボを見せられるように覚悟が生まれました」

 

ーーーーーQ ヒロイン・ワンダを演じた池端さんへ質問です。ダンスを猛特訓したとの事ですが、相当特訓したのですか?

 

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池端杏慈

 

池端杏慈「相当特訓をしました。去年まで高校生だったので、学校が終わってからスタジオを借りてダンス練習をしてました。すごい練習をしました!頑張りました!」

 

ーーーーーQ 撮影の時に突き抜けたな?と思う瞬間はありましたか?

 

池端杏慈「踊りのシーンでは話し合って、ワンダが魅せるダンスはどういうものなのか?話し合ったのでそこを観てほしいです」

 

ーーーーーQ JOさんもダンスをやってきているかと思いますが、猛特訓して自分を導いてくれる池端さんのダンスはどうでしたか?

 

JO「クランクインの時、池端さんの踊りが情熱的で準備しているのを感じたのですが、クランクアップの前に一人で踊るシーンで踊りを見た時に、さらに撮影を重ねて研ぎ澄まされた動きや、一つ一つの動きが洗練されていて猛特訓されたのだと感じました」

 

ーーーーーQ 今回はそれぞれのキャラクターとしてのダンスをするとのことで難しいかと思いますが、どうやって作り上げていったのですか?

 

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山口綺羅(Girls²)

 

山口綺羅(Girls²)「オールジャンルを踊れる役なので、自分自分が武器としている“ワック”というダンスを主軸に、他のダンスも踊れるように基礎からダンスレッスンをして作り込みました。“ステップ”はやって来なかったので、苦戦しました」

 

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RAN(MAZZEL)

 

RAN(MAZZEL)「元々ダンスをやっていて、“ハウス”などはメインでやっていなかったので、クランクイン前に、踊りあって固めすぎず、自分のスタイルと役を上手く掛け合わせられたかなと思います。映画は撮影なのでフリースタイルで撮っていると同じ動きが全くでないため、逆にここは狙いたいから同じ動きをやろうと考えてました」

 

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TSUKKI

 

TSUKKI 「ダンスに関しては心配なかったです。演技の方が大変でした。演技指導を受けて普段の自分の踊りが変わったなと思いました。普段学べない事を学んで、踊るだけじゃなくてお客さんに見せる踊りだったりマインドが結構変わりました」

 

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髙松アロハ(超特急)

 

髙松アロハ(超特急)「今回“ヒップホップ”でいく事になりました。強者感をどう出すか、振りを付けたりスタイルも見せてもらって、強者感を付け加えて今回参加しました」

 

ーーーーーQ “頑張って普通でいるくらいなら、好きなことをやって変でいい”このセリフはどう響きましたか?

また、好きを貫いた経験はどんな経験がありますか?

 

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JO(&TEAM)

 

JO「原作を読んだときから、カボは僕と似ていることが多いなと思いました。普段人見知りなんですけど、一緒に踊ることで仲を深めることができたと感じました 」

 

RAN(MAZZEL)「JOは人見知り炸裂でしたね。顔合わせとか真っ白な顔で端っこにいて大丈夫かな?って思いました。気さくでかわいくて面白い子でした」

 

髙松アロハ(超特急)「僕の役が厳ついので怖がってましたね」

 

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 左から 髙松アロハ(超特急)、RAN(MAZZEL)、池端杏慈、JO(&TEAM)

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池端杏慈

 

池端杏慈「このセリフがいいなと思って、原作でも使われているんですけと、カボの性格であの言葉が出るのが凄く素敵だなと思っています。このカボの生き方を参考にしたいと思いました」

 

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山口綺羅(Girls²)

 

山口綺羅(Girls²)「ダンスです。小さい時からずっと続けてきて、今があると思っていて、カボのセリフについて、好きを貫くって恥ずかしい事ではないんだなと改めて思いましたし、自分の好きな表現をする事は大切だと思いました」

 

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RAN(MAZZEL)

 

RAN(MAZZEL)「ずっとダンスをやっていたので、ダンスを続けてきて良かったな。好きで続けていたからこそ今の自分がいて、皆と出会う事ができたし、自分の新しい一面も出てくるし、続ける事・好きでいる事はいいことがたくさんあると思いました。」

 

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TSUKKI

 

TSUKKI「好きを貫いて今やっていて、だからこそワンダンスだったり、誰に言われようがやりたい事を集中したら、ここに立てている事も好きを貫いているからじゃないですか。ダンスをやっててよかったなと思いました」

 

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髙松アロハ(超特急)

 

髙松アロハ(超特急)「ダンスですね!!最初はいやいやでやっていて、無理やりダンスやらされて高校生ぐらいまで嫌だったんですけど、どんどん好きになっていって、超特急に入らせてもらったり、ワンダンスに参加させていただいて、ダンスをやって良かったなと思います」

 

ーーーーーQ 監督は改めてこのキャストと一緒に作品を作っていかがでしたか?

 

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草場尚也監督

 

草場尚也監督「ワンダンスに参加してよかった・関わって良かったと言ってくれて、それが何より嬉しいと思っています。今回初めて映画で一回りの下の方達と映画を作って刺激的でした。純粋に彼らのこの先を応援したいです」

 

ーーーーーQ キャストの皆さんの奮闘ぶりを見ていかがでしたか?

 

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カリスマカンタロー

 

カリスマカンタロー「脚本に沿ったダンスだけど、皆のダンスを消さないようにする事を大事にしていて、それぞれにダンス監修をつける、という手法でやりました。バチクソはまりまして、それをまず観てほしいです!元々持ってるものはあるのですが、そこに何倍も懸けないと、この熱量が作れないと思うんですよ。これがはまりました。期待していてください」

 

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JO(&TEAM)

 

最後にJOから「この素晴らしい原作と共演者と監督、ダンスの監修、全てのスタッフの皆さんと共に作り上げた映画ワンダンスで主演をする事が幸せです。この機会をいだけて感謝しています。初主演で不安の部分もあったのですが、周りの方に助けてもらいながら、最後まで熱意を持って演じきることができました。この熱意が伝わればいいなと思いますし、映画に込められた意味がたくさんあって、僕は“少しずつでも前に進みながら、新しい事に挑戦する力・人と人の心を繋ぐダンスの力”を感じていただけたらなと思います」と語り、舞台挨拶を締めくくりました。

 

映画は11月27日(金)全国公開!!

 

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左から カリスマカンタロー、髙松アロハ(超特急)、RAN(MAZZEL)、池端杏慈、JO(&TEAM)、山口綺羅(Girls²)、TSUKKI、草場尚也監督

 

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【作品概要】

◎タイトル:『ワンダンス』

◎出演:

JO(&TEAM) 池端杏慈 

山口綺羅(Girls²) RAN(MAZZEL)

TSUKKI 髙松アロハ(超特急) / 古舘寛治

◎原作:珈琲『ワンダンス』(講談社「月刊アフタヌーン」連載)

◎監督:草場尚也

◎脚本:小林啓一

◎主題歌: &TEAM(エンティーム)「For us」

◎挿入歌:エド・シーラン「オープニング」

◎ダンス総監修:カリスマカンタロー

◎音楽:origami PRODUCTIONS SWING-O GuruConnect

◎製作:映画『ワンダンス』製作委員会

◎企画製作・配給:ハピネットファントム・スタジオ

◎公開表記:11月27日(金)公開

◎コピーライト:©珈琲/講談社 ©2026映画『ワンダンス』製作委員会

 

【公式サイト・SNS】

◎公式サイト: https://happinet-phantom.com/wandance/

◎X: https://x.com/wandance_movie 

◎Instagram: https://www.instagram.com/wandance_movie/ 

◎TikTok: https://www.tiktok.com/@wandance_movie

◎ハッシュタグ: #映画ワンダンス #ワンダンス

 

11月27日(金)全国公開

2026-10-31 15:30:00

tripleS 日本1stフルアルバム「<LOVE&POP> pt.3」 2027年1月27日発売決定! 2月11日に24人完全体での日本オリジナル公演開催も

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tripleS

日本1stフルアルバム「<LOVE&POP> pt.3」

2027年1月27日発売決定!

2月11日に24人完全体での日本オリジナル公演開催も

 

今年、24人完全体で韓国にて「ASSEMBLE26 <LOVE&POP> pt.1」をリリースしたtripleS。

その世界観を受け継ぎながら、日本1stフルアルバム「<LOVE&POP> pt.3」へと続くストーリーとして、8月から11月にかけて、tripleSのユニットプロジェクト「msnz(moon・sun・neptune・zenith)」による日本オリジナル楽曲を、毎月1日に4か月連続で配信リリースしている。

 

そしてこのたび、日本1stフルアルバム「<LOVE&POP> pt.3」が、2027年1月27日(水)にリリースされることが決定。

本日15:30より予約受付もスタートした。

 

CDは、通常盤に加え、フォトブック付きの初回生産限定盤A、リード曲のMusic VideoおよびBehind the Scenes映像を収録したBlu-ray付きの初回生産限定盤B、さらにmsnz各ユニットのジャケット仕様でミニCDキーホルダーが付属するFC限定盤(全4種)を含む、全7形態で展開される。

また、全形態共通で”Double Class Objekt”1枚を封入。

さらに初回生産限定盤A・Bには、ランダムで”Premier Class Objekt”が追加で1枚封入される。

※Objektとは、MODHAUSが提供する「COSMO app」で使用できる、アーティストの肖像が入ったデジタルトレーディングカード。

 

さらに、2027年2月11日(木・祝)には、24人完全体での日本オリジナル公演が開催されることも決定した。

※概要・チケット情報は後日発表予定

 

アルバムリリースに先駆け、msnzプロジェクトの第四章として、ユニット最後の配信リリースとなるtripleS zenithの日本オリジナル楽曲「See You」が明日11月1日(日)に配信リリースされる。

「See You」は、“崩壊”をテーマに、エモーショナルなサウンドと繊細な歌詞世界が印象的な一曲に仕上がっている。

配信リリースにあわせて、楽曲の世界観を表現したジャケット写真と、tripleS zenithの新アーティスト写真も公開。

さらに、リリース当日の11月1日には、tripleS neptune & zenith Objekt Trading Eventの開催も予定されている。

 

 

<tripleS Japan 1st Album「<LOVE&POP> pt.3」>

リリース:2027年1月27日(水)

 

▼初回生産限定盤 A / 初回生産限定盤 B / 通常盤 ご予約はこちら

https://tripleS.lnk.to/LOVE_and_POP_pt3

 

▼FC限定盤 ご予約はこちら

https://triples-wav.jp/s/sss/news/detail/10267

※FCに登録・ログインの上アクセスください

 

[商品概要]

■初回生産限定盤 A SECL-3390〜3391 ¥6,800(税込)

CD+フォトブック+Objekt type-A(24種類のうちランダム1種)

※さらにランダム特典として、Premier Class Objektがプラス1枚封入!

 

■初回生産限定盤 B SECL-3392〜3393 ¥4,800(税込)

CD+Blu-ray(Music Video / Behind the scenes)+Objekt type-A(24種類のうちランダム1種)

※さらにランダム特典として、Premier Class Objektがプラス1枚封入!

 

■初回仕様通常盤 SECL-3394 ¥3,500(税込)

CD+Objekt type-B(24種類のうちランダム1種)

 

■FC限定盤(msnzユニット別ジャケット) ¥4,800(税込)

-moon ver.- SEC8-118〜119 / -sun ver.- SEC8-120〜121 / -neptune ver.- SEC8-122〜123 / -zenith ver.- SEC8-124〜125

CD+Objekt type-C(24種類のうちランダム1種)

※「tripleS JAPAN OFFICIAL FANCLUB WAV」に登録されている方のみ購入できます

 

[CDショップ購入特典]

■Amazon.co.jp

メガジャケ(各形態別ジャケット絵柄)

※特典ご希望の方は「特典付き商品ページ」よりご予約・ご購入いただくようご注意ください。

 

■楽天ブックス

オリジナル缶バッジ(各メンバーソロ24種からランダム1種)

 

■TOWER RECORDS全店(オンライン含む / 一部店舗除く)

オリジナルa5クリアファイル(集合1種)

 

■HMV全店(HMV&BOOKS Online含む/一部店舗除く)

オリジナルL判ブロマイド(各メンバーソロ24種からランダム1種)

 

■セブンネットショッピング 

オリジナルアクリルチャーム(各メンバーソロ24種からランダム1種)

 

■TSUTAYA RECORDS(一部店舗除く)/ 枚方 蔦屋書店 Yahoo!店

オリジナルポストカード(集合1種)

 

■Neowing/CDJapan

オリジナル8PSサイズブロマイド(集合1種)

 

■Sony Music Shop

オリジナルB5ポスター(各メンバーソロ24種からランダム1種)

 

※注意事項

・各オンラインショップでは、カート公開までにお時間を要する場合がございます。

・特典絵柄は、後日ご案内いたします。

・各メンバーソロ絵柄に関しまして絵柄は全法人共通となります。

・集合絵柄に関しまして絵柄は全法人共通となります。

・上記店舗以外での店舗特典配布はございません。あらかじめご了承ください。

・Amazon.co.jpおよび一部オンラインショップでは、「特典対象商品ページ」と「特典非対象商品ページ」がございます。ご予約の際は、特典対象商品であることをご確認の上、お手続きください。

 

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<tripleS完全体日本デビュー記念、オリジナル公演>

2027年2月11日(木・祝)

詳細は後日発表

 

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<tripleS zenith「See You」>

配信リリース:2026年11月1日(日)

https://tripleS.lnk.to/SeeYou

 

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―――

Chapter 4:崩壊

これは私が本当に望んだもの?

―――

 

<tripleS neptune & zenith Objekt Trading Event>

◼︎開催日程・開催場所

2026年11月1日(日) ベルサール虎ノ門

 

※本イベントは、neptuneのSeoYeon・NaKyoung・DaHyun・Kotone・Nien・SeoAh およびzenithのJiWoo・SooMin・YuBin・YeonJi・JooBin・HaYeonの12名で行います。

※neptuneのイベント延期に伴うお詫びのプレゼントは、会場にてお渡しする予定です。受け取り方法については、後日改めてご案内いたします。

※neptuneの特典会参加券はすでに販売を終了しております。今回の事前オンライン販売はzenithのみとなります。

※neptuneの特典会につきましては、zenithとの合同開催に伴い、当初ご案内していた集合時間および開始予定時間から変更となっております。neptuneの特典会にご参加予定のお客様は、必ず本ページに記載の最新スケジュールをご確認のうえ、ご来場くださいますようお願いいたします。

※対象商品・参加券はなくなり次第、販売終了となります。あらかじめご了承ください。

※特典会の開始時間は前後する場合がございますので、必ず集合時間までに会場内へお越しください。

 

◼︎イベント内容・対象商品

①第1部 [1:1 Objekt デコレーション]※neptune、zenith同時進行

集合時間10:45

開始【予定】時間11:00

≪参加券1枚(メンバー選択)+Objekt 6枚 ¥7,500≫

※メンバー選択制となります。

 

②第2部  [1:1 サイン会] ※neptune、zenith同時進行

集合時間12:05

開始【予定】時間12:20

≪参加券1枚(メンバーランダム)+Objekt 6枚 ¥7,500≫

 

③第3部 [1:1 撮影会] ※neptune、zenith同時進行

集合時間13:00

開始【予定】時間13:15

≪参加券1枚(メンバーランダム)+Objekt 12枚 ¥15,000≫

 

④第4部 [団体 Objekt トレーディング]※neptune

集合時間13:55

※集合時間にいらっしゃらない場合、整理番号は無効となります。

開始【予定】時間14:10

≪参加券1枚+Objekt 16枚 ¥20,000≫

※イベント終了後、メンバーによるトークおよび「Welcome to Heaven」ステージを予定しております。

 

⑤第5部 [団体 Objekt トレーディング]※zenith

集合時間15:20

※集合時間にいらっしゃらない場合、整理番号は無効となります。

開始【予定】時間15:35

≪参加券1枚+Objekt 16枚 ¥20,000≫

※イベント終了後、メンバーによるトークおよび「See You」ステージを予定しております。

 

⑥第6部 [団体ファンサイン会] ※neptune

集合時間16:50

※集合時間にいらっしゃらない場合、整理番号は無効となります。

開始【予定】時間17:05

≪参加券1枚+Objekt 16枚 ¥20,000≫

※イベント終了後、メンバーによるトークおよび「Welcome to Heaven」ステージを予定しております。

 

⑦第7部 [団体ファンサイン会] ※zenith

集合時間18:35

※集合時間にいらっしゃらない場合、整理番号は無効となります。

開始【予定】時間18:50

≪参加券1枚+Objekt 16枚 ¥20,000≫

※イベント終了後、メンバーによるトークおよび「See You」ステージを予定しております。

 

⑧第8部 [団体お見送り会]※neptune、zenith同時進行

集合時間20:25

開始【予定】時間20:40

≪参加券1枚+Objekt 2枚 ¥2,500≫

※お見送り会は2ユニット合同で進行いたします。neptune、zenithどちらかのお見送り会参加券をお持ちのお客様は、当日出演するメンバー12名全員によるお見送り会にご参加いただけます。

 

※フィジカルObjekt

※Cream02 Double Class Objekt:334A, 335A, 336A, 337A (絵柄は後日公開予定)

※後日COSMOにてデジタル販売予定

 

◼︎販売期間

2026年10月20日(火)12:00~2026年10月27日(火)23:59

 

 イベント詳細・事前販売はこちら

https://kissent.jp/contents/1120341

 

【イベントに関するお問い合わせ】

キッスエンタ.jp

https://kissent.jp/mailform

※施設・会場へのお問い合わせはご遠慮くださいますようお願いいたします。

 

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【OFFICIAL SITE/SNS】

・OFFICIAL SITE:

https://www.triples-official.jp(JAPAN)

https://www.triplescosmos.com/

 ・X:

https://twitter.com/tripleS_JAPAN(JAPAN)

https://twitter.com/triplescosmos

 

・TikTok:https://www.tiktok.com/@triplescosmos

・Instagram:https://www.instagram.com/triplescosmos/

・YouTube:https://www.youtube.com/c/triples_cosmos

・Discord:https://discord.com/invite/triplescosmos

・Cosmo:

https://apps.apple.com/jp/app/cosmo-the-gate/id1617337069(App Store)

https://play.google.com/store/apps/details?id=com.modhaus.cosmo&pcampaignid=web_share(Google Play)

 

【PROFILE】

あらゆる可能性を秘めたアイドルであるtripleS。

韓国・日本をはじめとした多国籍な、K-POP女性グループ最多人数の計24人のメンバーで構成されている。

日本人メンバーは「ニコ☆プチ」専属モデルとしても活動していたカエデ、「Girls Planet 999」出身のコトネに、マユ、リンの4名が在籍。

「2023 MAMA AWARDS」で女性新人賞(ベスト・ニュー・フィメールアーティスト)、「HANTEO MUSIC AWARDS 2023」ルーキー賞を受賞し、K-POPの期待株として浮上した。

さらに、「MMA 2024」1theKグローバルアイコン、「HANTEO MUSIC AWARDS 2025」Next Waveに輝くなど、グローバルに活躍するガールズグループとしての人気を証明。

ファンはMODHAUSが運営する「COSMO app」からObjekt(トレーディングカード)を利用し、実際にアーティストに関連する活動(タイトル曲選定、ユニット構成など)の投票に参加できる。

 

S1 SeoYeon / ユン・ソヨン

S2 HyeRin / チョン・ヘリン

S3 JiWoo / イ・ジウ

S4 ChaeYeon / キム・チェヨン

S5 YooYeon / キム・ユヨン

S6 SooMin / キム・スミン

S7 NaKyoung / キム・ナギョン

S8 YuBin / コン・ユビン

S9 Kaede / カエデ

S10 DaHyun / ソ・ダヒョン

S11 Kotone / コトネ

S12 YeonJi / クァク・ヨンジ

S13 Nien / ニエン

S14 SoHyun / パク・ソヒョン

S15 Xinyu / シンウィー

S16 Mayu / マユ

S17 Lynn / リン

S18 JooBin / ジュ・ビン

S19 HaYeon / チョン・ハヨン

S20 ShiOn / パク・シオン

S21 ChaeWon / キム・チェウォン

S22 Sullin / ソルリン

S23 SeoAh / ソア

S24 JiYeon / ジヨン

 

2026-10-31 14:00:00

韓国俳優チェ・デフン 初来日ファンミーティング 追加公演決定&コメント動画到着!

チェ・デフン アーティスト写真©ACE FACTORY.jpg

©ACE FACTORY

韓国俳優チェ・デフン

初来日ファンミーティング 追加公演決定&コメント動画到着! 

 

ドラマ『エージェント・キム:リアクティベーティッド』、『おつかれさま』など数々の話題作で活躍する俳優チェ・デフン。 

2027年1月30日(土)に開催する、初の来日ファンミーティングが好評につき、追加公演が決定しました! 

そして、チェ・デフンからの初のファンミーティングに向けてコメント動画も届きました! 

 

 

デフンさんからの映像メッセージ

<2027 CHOI DAE HOON FANMEETING>

https://youtu.be/FBl72bGVm1Y 

 

 

俳優としての姿だけでなく、人間チェ・デフンの素顔が見られる貴重な機会です。 

日本のファンの皆さんとの出会いを心待ちにしながら、チェ・デフン自身もイベントに向けて準備を進めています。 

一緒に忘れられない時間を過ごしましょう! 

10月30日(金)18時より追加公演のチケット先行受付がスタートします。 

会場でお待ちしています!

 

<公演概要> 

【タイトル】 

2027 チェ・デフン ファンミーティング 

 

【開催スケジュール】 

日程:2027年1月30日(土)  

開場 13:00 / 開演 13:30 ※追加公演 

開場 17:30 / 開演 18:00 

会場:日経ホール 

 

【チケット料金】 

■VIPチケット : お一人様 19,500円(税込・全席指定) ※数量限定 

<VIPチケット購入者特典> 

・一般チケット席より前方席 

・公演後ハイタッチ会 

・オリジナルグッズ 

・グループ写真撮影(1グループ20名) 

※特典はVIPチケット購入者全員対象。 

※グループ写真撮影会は 13:30公演→公演後 / 18:00公演→公演前 に実施予定。詳細は後日イベントサイトにてお知らせ。 

 

■一般チケット: お一人様 14,500円(税込・全席指定) 

<一般チケット購入者特典> 

・公演後お見送り会 

※特典は一般チケット購入者全員対象。 

 

【追加公演チケット受付スケジュール】 

1.いち早プレリザーブ受付:10月30日(金)18:00~11月4日(水)23:59 

2.プレリザーブ受付:11月2日(月)18:00~11月8日(日)23:59 

 

【ファンミーティング公式サイト】https://www.choidaehoon.jp/

【日本公式X】@choidaehoon_jp 

【イベントに関するお問い合わせ】infochoidaehoon@c-media.co.jp  

主催:C MEDIA / 協力:ACE FACTORY

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