エンタメ情報!

2026-09-08 17:30:00

BOYNEXTDOOR 1st Studio Album Repackage 『HOME: DELUXE』 プロモーションスケジューラーを公開

スケジュール画像.jpg

 (P)&(C) KOZ Entertainment. 

BOYNEXTDOOR

1st Studio Album Repackage

『HOME: DELUXE』

プロモーションスケジューラーを公開

 

BOYNEXTDOOR(SUNGHO、RIWOO、JAEHYUN、TAESAN、LEEHAN、WOONHAK)は、9月7日午後10時、公式SNSに1st Studio Album Repackage 『HOME: DELUXE』のスケジューラーを公開した。動物のシルエットを印象的に描いたカムバック予告映像に続き、今回のスケジューラーもさまざまな意味を持つ標識や立入禁止線などを取り入れたデザインとなっており、新譜への好奇心をさらに高めている。

 

スケジューラーによると、BOYNEXTDOORは9月8日にトラックリスト、11~12日にスペシャルレポートビデオのティザーと本編を順次公開する。リパッケージアルバムのコンセプトへの関心が高まる中、果たしてどのような内容のスペシャルレポートビデオが公開されるのか、注目が集まっている。

 

14~16日には、「HAZE」、「OVERDRIVE」、「SPARK」の全3バージョンのコンセプトフォトとフィルムを公開。続いて21日には新曲の一部を先行して聴くことができるスニークピーク、24日にはタイトル曲のミュージックビデオティザーを公開し、カムバックへの期待を一段と高める。そして28日午後6時には、新譜の全曲音源とミュージックビデオ本編を公開する。

 

『HOME: DELUXE』は、BOYNEXTDOORが今年6月にリリースした1st Studio Album『HOME』の“拡張版”となるリパッケージアルバム。『HOME』は4作連続のミリオンセラーを達成したほか、米ビルボードのメインアルバムチャート「Billboard 200」に6作連続でランクインし、再び自己最高記録を更新する“キャリアハイ”を記録した。作品を重ねるごとに着実な成長を遂げている6人が、今回どのような新たな音楽を届けるのか、期待が高まっている。

 

BOYNEXTDOORは公演とカムバックプロモーションを並行して行い、国内外で精力的な活動を続けている。6人は初のワールドツアーの日本公演『BOYNEXTDOOR TOUR ‘KNOCK ON Vol.2’ IN JAPAN』を盛況のうちに開催中。9~10日に大阪、19~20日に宮城、25~26日に長野で公演を行う予定だ。

 

*************************************

<リリース情報>

BOYNEXTDOOR

JP 2nd Digital Single「Boom Boom Boom」

好評配信中

https://bnd.lnk.to/BoomBoomBoom_jp

 

BOYNEXTDOOR

1st Studio Album Repackage『HOME: DELUXE』

9月28日リリース

 

【予約販売商品詳細】

■発売日

韓国発売日:2026年9月28日(月)

日本発売日:2026年10月2日(金) ※日本お届け日

※発売日は変更になる可能性がございます。あらかじめご了承ください。

 

■形態・販売価格

BOYNEXTDOOR 1st Studio Album Repackage 『HOME: DELUXE』

全3形態 (HAZE / OVERDRIVE / SPARK ver.)

3,135円(税込) / 2,850円(税抜)

 

BOYNEXTDOOR 1st Studio Album Repackage 『HOME: DELUXE』 (Weverse Albums ver.)

全1形態

2,090円(税込) / 1,900円(税抜)

 

■商品内容

BOYNEXTDOOR 1st Studio Album Repackage 『HOME: DELUXE』 

- OUT BOX:180 x 180 x 30

 ※各形態別

- CD-R:120 x 120

 ※各形態別

- PHOTO BOOK:148 x 148 x 7 (80 ページ)

 ※各形態別

- LYRIC BOOK:172 x 125 (16 ページ)

 ※各形態別

- BOOKMARK:172 x 110

 ※各形態別

- PHOTOCARD ENVEPOLE:60 x 90

 ※各形態別

- PHOTOCARD:55 x 85

 ※各形態別 (6種のうちランダム1種)

- MESSAGE PHOTOCARD:55 x 85

 ※各形態別 (6種のうちランダム1種)

- PHOTO PRINT:100 x 140

 ※各形態別 (6種のうちランダム1種)

- IMAGE CARD:175 x 175

 ※各形態別

 

BOYNEXTDOOR 1st Studio Album Repackage 『HOME: DELUXE』 (Weverse Albums ver.)

- OUTBOX:230 x 113 x 45

- BOOKLET:103 x 220 (20ページ)

- PHOTO TISSUE:215 x 215 (12枚セット)

- RECEIPT(QR CARD):79 x 220

- PHOTOCARD:55 x 85

 (6種のうちランダム1種)

- OBJECT PIECE

 (6種のうちランダム1種)

 

■予約販売サイト

★BOYNEXTDOOR Weverse Shop

https://go.weverse.io/qt3S/fwl0x920

★UNIVERSAL MUSIC STORE

https://umusic.jp/pQwTFkU6

★HMV

https://www.hmv.co.jp/news/article/260903147/

★タワーレコード

https://tower.jp/article/feature_item/2026/09/07/1001

★楽天ブックス

https://r10.to/hesXzx

★Amazon

https://www.amazon.co.jp/s?field-asin=B0HHHJF673|B089W88GY1

 

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<プロフィール>

HYBE MUSIC GROUPレーベルであるKOZ ENTERTAINMENT初のボーイグループ。BOYNEXTDOORは、「隣の少年たち」という意味を持ち、親しみやすく、自然な魅力で人々の心に寄り添っていくという意味が込められている。

2023年5月30日に1st Single『WHO!』でデビュー。同年9月には1st EP『WHY..』を発売し、デビュー112日目にしてアメリカビルボードのメインアルバムチャート「ビルボード200」にチャートインを達成した。2024年4月15日には2nd EP『HOW?』をリリースし、韓国では発売初週(集計期間4月15日~21日)に531,911枚を売り上げ、ハントチャートのデイリーアルバムチャートで初日に続き2日連続で1位を獲得、日本でもオリコン週間および合算アルバムランキング(4/29付)それぞれ1位を獲得。

2024年7月10日にはJP 1st Single『AND,』で待望の日本デビューを果たし、オリコンデイリーシングルランキング1位(7/10付、7/22付)、日本レコード協会プラチナディスク認定(7月度)、Billboard Japan HOT100で4 位を獲得するなど大きな話題を呼んだ。同年9月9日に3rd EP『19.99』を発売。オリコン週間および合算アルバムランキング(9/23付)で1位を獲得し、日本レコード協会ゴールドディスク認定(9月度)された。

2025年1月6日には1st Digital Single「IF I SAY, I LOVE YOU」がリリースされ、YouTube人気急上昇動画1位、さらに日本、インドネシア、タイ、ナイジェリア、ロシア、トルコなど12の国/地域のiTunesトップソングチャートにもランクイン、Billboard Japan Hot Shot Songs(集計期間:2025年1月6日~12日)1位、韓国Apple Musicのデイリートップ100チャートでは37日連続1位(1月9日~2月14日付)を獲得し、さらに米ビルボードのグローバル(米国を除く、2月1日付)で2週連続チャートインするなど世界中で大旋風を巻き起こす中、2024年12月の韓国仁川公演を皮切りに、シンガポール、マニラ、バンコク、台北、香港、ジャカルタそして日本の合計13都市で初のコンサートツアー『BOYNEXTDOOR TOUR 'KNOCK ON Vol.1'』を盛況裡に開催、アンコール公演として日本初アリーナ単独公演も大成功に収めた。さらに2025年8月には世界最大規模の音楽フェスティバルである「ロラパルーザ・シカゴ(Lollapalooza Chicago)」にも出演、同月20日にJP 2nd Single 『BOYLIFE』をリリースし、オリコン週間および合算シングルランキング1位(9/1付)を獲得、Billboard JAPAN週間シングル・セールス・チャート“Top Singles Sales”(集計期間:2025年8月18日~8月24日)で1位、さらにタイトル曲「Count To Love」が総合ソング・チャート“JAPAN Hot 100”で見事首位に輝き、どちらも自己最高位を更新した。10月に発売された5th EP『The Action』は、ミリオンセールスを達成。11月には「2025 KOREA GRAND MUSIC AWARDS」で「2025 グランドパフォーマー賞」大賞受賞、「第67回 日本レコード大賞」で新人賞受賞、「2025 MAMA AWARDS」で「FAVORITE MALE GROUP」受賞、さらに12月には「2025年韓国YouTube Shorts 最高人気曲TOP10」でK-POPボーイグループの中で唯一ランクイン、「MMA2025(The 17th Melon Music Awards)」では4冠(TOP10, MILLIONS TOP10, BEST GROUP MALE, JAPAN FAVORITE ARTIST by U-NEXT)、「第40回ゴールデンディスクアワード」で「BEST DIGITAL SONG」と「NAVER AI CHOICE」を受賞した。

2026年4月からは 日本初・冠トークバラエティ番組 「BOYNEXTDOOR トモダチベース」が放送され、話題を呼んだ。6月8日には待望の初フルアルバムとなる1st Studio Album 『HOME』が発売され、3rd EP『19.99』、4th EP『No Genre』、5th EP『The Action』に続き、4作品連続のミリオンセールスを達成、さらに「Billboard 200」入りを果たし、通算6作連続チャートインを達成、オリコン週間および合算アルバムランキング(6/22付)で1位を獲得するなど、キャリアハイを続けている。

7月からはソウルを皮切りに24都市35公演で開催する初ワールドツアー『BOYNEXTDOOR TOUR 'KNOCK ON Vol.2'』が決定するなど、次世代を担うボーイグループとして、幅広い活躍と大きな期待が寄せられている。

 

 

<オフィシャルアカウント>

JAPAN OFFICIAL HP:https://boynextdoor-official.jp

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2026-09-07 22:00:00

BOYNEXTDOOR 9月28日に1st Studio Album Repackage 『HOME: DELUXE』をリリース!

BND_ 『HOME DELUXE』予告映像切り出し (1).jpg

(P)&(C) KOZ Entertainment. 

BOYNEXTDOOR

9月28日に1st Studio Album Repackage

『HOME: DELUXE』をリリース!

 

BOYNEXTDOORが、9月28日に1st Studio Album Repackage 『HOME: DELUXE』を携えてカムバックする。

 

BOYNEXTDOOR(SUNGHO、RIWOO、JAEHYUN、TAESAN、LEEHAN、WOONHAK)は、9月6日午後10時、公式SNSにカムバック予告映像を公開し、1st Studio Album Repackage 『HOME: DELUXE』のリリースを発表した。『HOME: DELUXE』は9月28日午後6時にリリースされる。

 

映像は、力強く躍動する動物の姿から始まり、強烈なインパクトを与える。夜の都市の中心に現れた猛獣が、道路を猛スピードで駆け抜ける。日常的な都市の風景と、画面が揺れるほど荒々しく疾走する動物の躍動感が対照をなし、どこか異質で緊張感のある雰囲気を醸し出している。荒々しいビートが際立つ音楽も耳を惹きつける。続いて新譜のタイトル『HOME: DELUXE』と、9月28日午後6時というリリース日時が画面いっぱいに映し出され、カムバックへの期待を一気に高める。さらに、アルバムジャケットやチームロゴには動物のシルエットがあしらわれており、今回のアルバムコンセプトへの好奇心を刺激する。

 

『HOME: DELUXE』は、BOYNEXTDOORが今年6月にリリースした1st Studio Album 『HOME』のリパッケージアルバム。前作から約3か月という短い期間での“超高速カムバック”となる。内面に秘めた真摯な物語を描いた前作に続き、今回はどのような新たな姿を見せるのか、注目が集まっている。

 

BOYNEXTDOORの初フルアルバムとなる1st Studio Album『HOME』は、米ビルボードのメインアルバムチャート「Billboard 200」に16位で初登場し、自己最高記録を更新した。また、韓国の音盤売上集計サイトHANTEOチャートでは、初週売上(発売日から1週間の売上枚数)108万5,715枚を記録し、4作連続でミリオンセラーを達成。HANTEOチャート、Circleチャートをはじめ、Billboard JAPANや日本のオリコン週間チャートでも1位を獲得し、さらに存在感を高めた。

 

現在BOYNEXTDOORは、初のワールドツアー『BOYNEXTDOOR TOUR ‘KNOCK ON Vol.2’』を精力的に展開している。ソウル、釜山公演を盛況のうちに終え、現在は日本6都市を巡る公演を開催中。ツアーとアルバム活動を通じて、下半期も精力的な活動を続けていく。

 

BND_ 『HOME DELUXE』予告映像切り出し(2).jpg

(P)&(C) KOZ Entertainment. 

 

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<リリース情報>

BOYNEXTDOOR

JP 2nd Digital Single「Boom Boom Boom」

好評配信中

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BOYNEXTDOOR

1st Studio Album Repackage『HOME: DELUXE』

9月28日リリース

 

【予約販売商品詳細】

■発売日

韓国発売日:2026年9月28日(月)

日本発売日:2026年10月2日(金) ※日本お届け日

※発売日は変更になる可能性がございます。あらかじめご了承ください。

 

■形態・販売価格

BOYNEXTDOOR 1st Studio Album Repackage 『HOME: DELUXE』

全3形態 (HAZE / OVERDRIVE / SPARK ver.)

3,135円(税込) / 2,850円(税抜)

 

BOYNEXTDOOR 1st Studio Album Repackage 『HOME: DELUXE』 (Weverse Albums ver.)

全1形態

2,090円(税込) / 1,900円(税抜)

 

■商品内容

BOYNEXTDOOR 1st Studio Album Repackage 『HOME: DELUXE』 

- OUT BOX:180 x 180 x 30

 ※各形態別

- CD-R:120 x 120

 ※各形態別

- PHOTO BOOK:148 x 148 x 7 (80 ページ)

 ※各形態別

- LYRIC BOOK:172 x 125 (16 ページ)

 ※各形態別

- BOOKMARK:172 x 110

 ※各形態別

- PHOTOCARD ENVEPOLE:60 x 90

 ※各形態別

- PHOTOCARD:55 x 85

 ※各形態別 (6種のうちランダム1種)

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 ※各形態別

 

BOYNEXTDOOR 1st Studio Album Repackage 『HOME: DELUXE』 (Weverse Albums ver.)

- OUTBOX:230 x 113 x 45

- BOOKLET:103 x 220 (20ページ)

- PHOTO TISSUE:215 x 215 (12枚セット)

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<プロフィール>

HYBE MUSIC GROUPレーベルであるKOZ ENTERTAINMENT初のボーイグループ。BOYNEXTDOORは、「隣の少年たち」という意味を持ち、親しみやすく、自然な魅力で人々の心に寄り添っていくという意味が込められている。

2023年5月30日に1st Single『WHO!』でデビュー。同年9月には1st EP『WHY..』を発売し、デビュー112日目にしてアメリカビルボードのメインアルバムチャート「ビルボード200」にチャートインを達成した。2024年4月15日には2nd EP『HOW?』をリリースし、韓国では発売初週(集計期間4月15日~21日)に531,911枚を売り上げ、ハントチャートのデイリーアルバムチャートで初日に続き2日連続で1位を獲得、日本でもオリコン週間および合算アルバムランキング(4/29付)それぞれ1位を獲得。

2024年7月10日にはJP 1st Single『AND,』で待望の日本デビューを果たし、オリコンデイリーシングルランキング1位(7/10付、7/22付)、日本レコード協会プラチナディスク認定(7月度)、Billboard Japan HOT100で4 位を獲得するなど大きな話題を呼んだ。同年9月9日に3rd EP『19.99』を発売。オリコン週間および合算アルバムランキング(9/23付)で1位を獲得し、日本レコード協会ゴールドディスク認定(9月度)された。

2025年1月6日には1st Digital Single「IF I SAY, I LOVE YOU」がリリースされ、YouTube人気急上昇動画1位、さらに日本、インドネシア、タイ、ナイジェリア、ロシア、トルコなど12の国/地域のiTunesトップソングチャートにもランクイン、Billboard Japan Hot Shot Songs(集計期間:2025年1月6日~12日)1位、韓国Apple Musicのデイリートップ100チャートでは37日連続1位(1月9日~2月14日付)を獲得し、さらに米ビルボードのグローバル(米国を除く、2月1日付)で2週連続チャートインするなど世界中で大旋風を巻き起こす中、2024年12月の韓国仁川公演を皮切りに、シンガポール、マニラ、バンコク、台北、香港、ジャカルタそして日本の合計13都市で初のコンサートツアー『BOYNEXTDOOR TOUR 'KNOCK ON Vol.1'』を盛況裡に開催、アンコール公演として日本初アリーナ単独公演も大成功に収めた。さらに2025年8月には世界最大規模の音楽フェスティバルである「ロラパルーザ・シカゴ(Lollapalooza Chicago)」にも出演、同月20日にJP 2nd Single 『BOYLIFE』をリリースし、オリコン週間および合算シングルランキング1位(9/1付)を獲得、Billboard JAPAN週間シングル・セールス・チャート“Top Singles Sales”(集計期間:2025年8月18日~8月24日)で1位、さらにタイトル曲「Count To Love」が総合ソング・チャート“JAPAN Hot 100”で見事首位に輝き、どちらも自己最高位を更新した。10月に発売された5th EP『The Action』は、ミリオンセールスを達成。11月には「2025 KOREA GRAND MUSIC AWARDS」で「2025 グランドパフォーマー賞」大賞受賞、「第67回 日本レコード大賞」で新人賞受賞、「2025 MAMA AWARDS」で「FAVORITE MALE GROUP」受賞、さらに12月には「2025年韓国YouTube Shorts 最高人気曲TOP10」でK-POPボーイグループの中で唯一ランクイン、「MMA2025(The 17th Melon Music Awards)」では4冠(TOP10, MILLIONS TOP10, BEST GROUP MALE, JAPAN FAVORITE ARTIST by U-NEXT)、「第40回ゴールデンディスクアワード」で「BEST DIGITAL SONG」と「NAVER AI CHOICE」を受賞した。

2026年4月からは 日本初・冠トークバラエティ番組 「BOYNEXTDOOR トモダチベース」が放送され、話題を呼んだ。6月8日には待望の初フルアルバムとなる1st Studio Album 『HOME』が発売され、3rd EP『19.99』、4th EP『No Genre』、5th EP『The Action』に続き、4作品連続のミリオンセールスを達成、さらに「Billboard 200」入りを果たし、通算6作連続チャートインを達成、オリコン週間および合算アルバムランキング(6/22付)で1位を獲得するなど、キャリアハイを続けている。

7月からはソウルを皮切りに24都市35公演で開催する初ワールドツアー『BOYNEXTDOOR TOUR 'KNOCK ON Vol.2'』が決定するなど、次世代を担うボーイグループとして、幅広い活躍と大きな期待が寄せられている。

 

 

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2026-09-07 18:00:00

ILLITのMINJU、「10 Minutes」のカバーを公開!唯一無二の歌声で魅了

아일릿 민주 '10 Minutes' 커버 영상 캡처 (1).jpg

(P)&(C) BELIFT LAB Inc.

ILLITのMINJU

「10 Minutes」のカバーを公開!

唯一無二の歌声で魅了

 

ILLITのMINJUが、唯一無二の歌声と感性でGLLIT(ファンダム名)の心を掴んだ。

 

MINJUは9月6日、ILLITのグループ公式YouTubeチャンネルに「10 Minutes」のカバー動画を公開した。歌手イ・ヒョリのソロデビュー曲である「10 Minutes」は、2003年の発売当時、音楽番組の1位を席巻して爆発的な人気を博し、全国的なブームを巻き起こして2000年代を代表するヒット曲としての地位を確立した。

 

MINJUは原曲をR&Bスタイルで再解釈し、一味違った雰囲気を醸し出した。彼女特有の繊細なボーカルと個性的なグルーヴが曲全体に滲み、彼女ならではの色を鮮明に際立たせた。そこに豊かな表現力が加わり、没入感を一段と高めた。 

 

Y2Kのテイストを盛り込んだ映像美も目を引く。照明や風などを活用したセンスある演出がレトロな魅力を引き立てると同時に、曲に込められた自信と堂々としたエネルギーを最大限に引き出した。MINJUのキッチュなスタイリングとミステリアスなビジュアルも独特のオーラを放ち、深く印象に残る映像となっている。

 

HYBE MUSIC GROUPのレーベル・BELIFT LABによると、MINJUは今回の映像における楽曲選定だけでなく、ボーカルディレクションやコーラスレコーディングなどにも自らアイデアを出し、積極的に参加している。初めて公開する公式カバー映像であるだけに、自身の音楽スタイルを反映させるため細部までこだわり、楽曲の完成度を高めている。

 

아일릿 민주 '10 Minutes' 커버 영상 캡처 (2).jpg

 

(P)&(C) BELIFT LAB Inc.

 

MINJUは「『10 Minutes』は私の大好きな曲で、最近よく聴いているので、自分の声でぜひお届けしたかった。あの頃の感性を表現するのは簡単ではなかったが、制作過程は本当に楽しかった」とし、「一生懸命準備したカバー動画なので、多くの方々に楽しんでいただければ嬉しい」と語った。

 

なお、MINJUが所属するILLITは、来月17日・18日に、仁川のインスパイア・アリーナで『ILLIT LIVE ‘PRESS START♥︎’ ENCORE in KOREA』を開催する。これに先立ち、ソウルや日本の5都市、香港で行われたツアーは、早々に全席のチケットが完売し、世界中のファンからの熱い人気を証明した。

 

[Cover] 🎧'10 Minutes' by ILLIT MINJU (원곡 : 이효리)

https://www.youtube.com/watch?v=sin_ga0CM1o

 

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【Japan 4th Digital Single 'Swingin’ Magic'】

 

■音源配信日

2026年9月21日(月) 0:00(JST)

(Low)ILLIT_4th JP DS_Swingin' Magic_Digital Cover.jpg

(P)&(C) BELIFT LAB Inc.

 

■収録曲

全2曲

Track 1 Swingin’ Magic

Track 2 Swingin’ Magic (Korean Ver.)

 

【TVアニメ『魔法の姉妹ルルットリリィ』】

公式サイト:https://luluttolilly.com

公式X:@luluttolilly

公式Instagram:@luluttolilly

公式TikTok:@luluttolilly

 

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【ILLITプロフィール】

2023年6〜9月に放送された『R U Next?』を通じて、YUNAH、MINJU、MOKA、WONHEE、IROHAで結成された、日本人メンバー2人を含む5人組ガールグループ。自主的で積極的な意志(I WILL)と特別な何かを意味する代名詞(IT)が結合して誕生したチーム名には「何にでもなれる潜在力を持つ」グループとしての抱負が込められている。

 

【メンバープロフィール】

YUNAH (ユナ) / 韓国 2004 年 1 月 15 日生まれ

MINJU (ミンジュ) / 韓国 2004 年 5 月 11 日生まれ

MOKA (モカ) / 日本 2004 年 10 月 8 日生まれ

WONHEE (ウォンヒ) / 韓国 2007 年 6 月 26 日生まれ

IROHA (イロハ) / 日本 2008 年 2 月 4 日生まれ

 

・公式サイト

Japan Official Site:https://illit-official.jp/

Weverse:https://www.weverse.io/ILLIT

Official X(Twitter):https://twitter.com/ILLIT_official

Member X(Twitter):https://twitter.com/ILLIT_twt

Japan X(Twitter) :https://x.com/ILLITjpofficial

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TikTok:https://www.tiktok.com/@illit_official

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2026-09-07 16:00:00

“ライブ型アーティスト”TREASURE、全国7都市17公演で23.7万人を動員! トリプルアンコールで会場が青く染まった、熱狂のツアーファイナル!

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“ライブ型アーティスト”TREASURE

全国7都市17公演で23.7万人を動員!

トリプルアンコールで会場が青く染まった、

熱狂のツアーファイナル!

 

2020年8月、デビューシングル『THE FIRST STEP : CHAPTER ONE』をリリースし、デビュー曲「BOY」以降、Asia Artist Awards、MAMA、ゴールデンディスクアワード、ソウル歌謡大賞など、数々の主要アワードで新人賞を受賞してきたTREASURE。

 

高いパフォーマンス力と、観客を巻き込む熱量あふれるステージで世界中のファンを魅了してきたTREASUREが、9月5日(土)・6日(日)に『TREASURE THE STAGE 2026 NEW WAV : LIVE IN JAPAN』のツアーファイナルを東京・有明アリーナで開催。2日間3公演で45,000人を動員した。

 

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本ツアーは大阪公演を皮切りに全国7都市17公演を巡り、総動員数は23.7万人に到達。2022年開催の『TREASURE JAPAN ARENA TOUR 2022-23~HELLO~』以降、日本における単独公演の累計動員数は約150万人を突破し、TREASUREのライブに対する高い支持と存在感を改めて示す結果となった。

 

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公演では、6月1日にリリースした4th MINI ALBUM『NEW WAV』から、タイトル曲「IF I」をはじめ、「ZOOM ZOOM」「DANGER」といったHIP HOPナンバーを披露。さらに、「KING KONG -JP Ver.-」「I LOVE YOU -JP Ver.-」「BEAUTIFUL」など、多彩な楽曲で構成されたステージを展開し、力強く表情豊かなパフォーマンスで会場を魅了した。

 

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また、ファンコンサートならではのスペシャルユニットステージや、メンバーが客席へ降りてTREASURE MAKERと交流するゲームコーナーなど、この公演ならではの特別な演出も展開。パフォーマンスでは会場全体を熱狂へ導きながら、TREASURE MAKERとの距離を縮める場面では丁寧に交流を重ねるTREASUREらしいステージに、会場は終始大きな歓声に包まれた。

 

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そしてツアーファイナルでは、アンコールを終えても鳴り止まないTREASURE MAKERの声に応え、トリプルアンコールまで披露。最後の瞬間まで全力でステージを駆け回るメンバーと、それに全力で応える観客の熱量が重なり、有明アリーナのボルテージは最高潮に達した。

 

中でも印象的だったのは、TREASUREのオフィシャルライトスティック、通称“トゥライト”が生み出した光景だ。8月に開催された福岡公演では、TREASURE MAKERが会場一体となってペンライトを掲げる映像がSNSで大きな反響を集め、「TREASUREのライブに行きたい」「この空間を生で体験したい」といった声も相次いだ。

 

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その熱狂は、ツアーファイナルの有明アリーナでも、さらに大きな青い波となって広がった。ステージから客席までを埋め尽くす青い光と、メンバーへ届けられる大歓声が一つとなり、有明アリーナは鮮やかな青に染まった。ステージに立つTREASUREと、それに応えるTREASURE MAKERが共に作り上げたその景色は、まさにこの日、この会場でしか生まれない特別な瞬間となった。

 

圧巻のパフォーマンスはもちろん、ペンライト、歓声、コール、そして会場全体の熱量まで含め、TREASUREとTREASURE MAKERが一つのライブを完成させていくことこそが、TREASUREのステージの大きな魅力である。次はどのような景色を見せてくれるのか。今後の活動、そして次なるステージへの期待を一層高めるツアーファイナルとなった。

 

2026-09-07 15:30:00

LIGHTSUMメジャーデビューミニアルバム『Re:idol』 タイトル曲「どうして」の振付を一部公開 YOASOBI「アイドル」のオリジナル振付師とコラボ

LIGHTSUM ABEMA オリジナルドキュメンタリー『Re:Idol』 KV.JPG

LIGHTSUMメジャーデビューミニアルバム『Re:idol』

タイトル曲「どうして」の振付を一部公開

YOASOBI「アイドル」のオリジナル振付師とコラボ

 

LIGHTSUM(ライトサム)のメジャーデビューミニアルバムより、タイトル曲「どうして」のパフォーマンスの一部が公開された。

 

LIGHTSUM(サンア、チョウォン、ナヨン、ヒナ、ジュヒョン、ユジョン)は、9月23日発売のメジャーデビューミニアルバム『Re:idol』のタイトル曲「どうして」の振付を、振付師・らん先生とともに練習した。この様子は、6日に公開されたABEMAオリジナルドキュメンタリー<Re:Idol>第5話で公開された。

 

らん先生はこれまで、CANDY TUNE、乃木坂46、でんぱ組.incなど、日本の人気アイドルグループの振付を手掛けてきた。なかでも、アニメ<推しの子>のオープニングテーマであるYOASOBI「アイドル」のオリジナル振付を制作したことで話題を集めたことから、今回LIGHTSUMの「どうして」で、パフォーマンスがどのような反響を呼ぶのか、期待が高まっている。

らん先生は「どうして」の振付ポイントについて、「片手にマイクを持ちながら歌っても大丈夫なように、右手の動きを中心に作りました」と説明した。続いて、胸が高鳴る気持ちやときめきを意味する「キュン」を取り入れた「キュンハート」をはじめ、歌詞の意味と直感的につながる動きなどが一部紹介された。

 

ポジションにも日本のアイドルならではのスタイルが取り入れられた。らん先生は「歌っているメンバーが誰なのか分かりやすく見えるフォーメーションが日本のアイドルの振付に多いので、そういった部分を多く取り入れました」と明かした。

 

この日の放送で「どうして」の振付を覚えていたメンバーたちは、「映像で見たときは簡単そうに見えたけど、実際に習ってみると結構難しい。すごく速い」と、予想以上の難易度を実感した。それでもメンバーたちが素早く振付を習得していくと、MCからは「やっぱり速いね」「実力がすごいね」と感嘆の声が上がった。

 

LIGHTSUMは9月23日に、メジャーデビューミニアルバム『Re:idol』を発売し、26日には北海道・大和ハウスプレミストドームで開催される<SBI MUSIC CIRCUS HOKKAIDO 2026>のステージに出演する。

 

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