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1編の映画のようなステージで魅了! HIGILIGHT ヤン・ヨソプ、約3年ぶりの日本ソロコンサートで見せたソロアーティストとしての奥行き
©️Around US ENTERTAINMENT
1編の映画のようなステージで魅了!
HIGILIGHT ヤン・ヨソプ
約3年ぶりの日本ソロコンサートで見せたソロアーティストとしての奥行き
HIGHLIGHTのヤン・ヨソプが7月4日(土)、5日(日)の2日間、東京・豊洲PITで約3年ぶりとなる日本ソロコンサート「2026 YANG YOSEOP SOLO CONCERT <Fade In> in TOKYO」を開催した。今年2月にリリースした自身3枚目のミニアルバム『Unloved Echo』を引っ提げての本公演は、5月に行われた韓国・ソウルでの公演を皮切りに、東京、シンガポール、台湾を回るアジアツアー。ミニアルバムのタイトル曲「Fade Away」と正反対の意味を持つツアータイトル<Fade In>。「徐々にはっきりする」という意味そのままに、曲が進むたびに彼の持つ表現の色が塗り重ねられ、約2時間半の公演が終わる頃には、HIGHLIGHTとしての姿とはひと味もふた味も違う、珠玉の歌声と心、そして大人の魅力を湛えたソロアーティスト、ヤン・ヨソプが持つ独自の色が鮮やかに浮かび上がっていた。そんな日本公演のうち、本稿では初日の7月4日(土)の模様をお届けする。
ステージ正面のLEDに古びた映画フィルムのリールと、フィルムが感光するような光の移ろいが映し出される中、客席がゆっくりと暗くなり、ステージと客席の間に紗幕が引かれる。35㎜フィルム映画風のオープニング映像に続いてレーザーで公演ロゴが投影されると、サーチライトとレーザーが紗幕に幾何学模様を描いたその奥、ステージの一段高い位置から、真っ白な衣装に身を包んだヨソプが姿を現す。大歓声が沸き起こる中、軽く息を吐き出してから「밤의 밤을 지나 (Dear My)」をアカペラで歌い出すと、息遣いの一つひとつが伝わってくる歌声に、会場も呼吸も忘れたような静けさで聴き入る。丁寧な歌声にピアノの音色が合流して音像が豊かに広がり、1コーラスを歌い終えたところで会場に微笑みかけるヨソプ。その後も終始客席をゆっくりと見渡しながら丁寧に歌を届けると、ステージ上手側の階段を下りながら「위로 (I’ll Be with You)」へ。先ほどよりもあたたかさを帯びた歌声に黄色のペンライトを左右に揺らす会場の緊張もほどけていくと、星が輝く夜空の映像をバックに「별 (Star)」へと続ける。深い響きで言葉をひとつずつ大切に置くように歌う低音から、伸びやかに舞い上がる高音までを、時折胸に手を置きながらエモーショナルに届けると、客席からは大きな歓声があがった。
イヤモニを外して歓声を煽りながら、「こんにちは! みなさんの星、ヨソプです! 3年ぶりにこうしてまたみなさんにお会いできてとても嬉しいです」と、ソロアーティストとしては久しぶりに対峙するLIGHT(ファンネーム)に挨拶をすると、「東京公演初日でとても緊張していますが、みなさんの歓声を聴くたびに僕の緊張がほぐれていくので、みなさんどうか楽しい時間を過ごしてください」と呼びかけた。
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ミニアルバム『Unloved Echo』の延長線上で行われる本公演について、「残像(Fade In)のように僕たちの中に残っていることを表現したいと思います。各セクション、愛をテーマにしたオムニバス映画だと思って観てください」とコンセプトを説明すると、最初のセクションについては、「この映画は夜から始まるのですが、残像が一番濃く残るのは夜ではないかと思います。ここまでの3曲は、LIGHTのみなさんのことだけを考えて歌いました」と語る。その間にベッドやテーブル、洋服を吊るしたラックなどが運び込まれ、ステージ上が部屋のように変わると、「公演の準備をしている間もずっとLIGHTのみなさんの姿が目に浮かびました。みなさんも僕の残像が頭の中に浮かんだんじゃないですか?」、そして「どれだけLIGHTのことを思っているか、分かりますか?」と日本語で客席に語りかけたのをきっかけに、会場を一気に「그대는 모르죠(You Don't Know)」の世界に引き込む。小道具を使いながらミュージカルのように展開し、「君のことばかり思い浮かぶ」と歌うアッパーチューンに会場も熱を帯びる中、最後は投げキッスで締めくくって大歓声を巻き起こすやいなや、ステージの上の電話が鳴る。ヨソプが電話に出て、「もしもーし。あ、ハニー……何か言うことないかって?」という一言で雷鳴が鳴り響くと、受話器をそのままマイクにして「척 (Chuck)」へ。曲調と相反してすれ違う愛の不安を歌う楽曲を、ダンサーを従えてジャジーなビートに乗せて繰り出すものの、「もうわからない。今日は一睡もできそうにないな……」と恋心に頭を悩ませながらベッドに横たわって「매일 밤 (Nightly)」へと続け、“愛”にまつわる感情の揺れ動きを時間の経過と重ね合わせて映画のように描いていく。
「今度はみなさんが主役です。一緒に歌ってください」と「Moonlight」がスタートすると、舞台を降りていくヨソプ。その姿を捉える映像が会場に映し出され、バックステージでメイクを直し、ジャケットを脱ぐ様子を中継しながら楽曲が進むという演出で会場を沸かせながら、彼がステージを不在にしている間は、会場がバトンを受け取って“like a moonlight”をシンガロング。その歌声を聴きながらステージに戻ってきたヨソプは、会場の歌声を両腕に受け止めながら心地よさそうに身を委ねる。「みなさんデビューしなきゃダメですね」と拍手を送りながら会場にもう一度歌声をリクエストすると、美しいLIGHTの歌声がふたたびヨソプに届けられたのだった。続くMCでは、彼のYouTubeコンテンツのタイトルにちなみ“今どき”なこととして、韓国で大流行中の「東京、ヤッホー!」などのギャル言葉を、隠しきれない恥じらいとともに披露するファンサービスで会場を沸かせる一幕も!
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会場の雰囲気は一変し、ハイチェアに腰かけ落ち着いた雰囲気で「僕とドラマ観ませんか?」とスタートしたのは、OSTメドレー。人々の心を揺さぶる響きと圧倒的なスキルを持つ歌声で、これまで数々の作品を彩ってきた彼だからこそのプログラムだ。初日と2日目で曲目を変えたこのメドレーだが、この日は「숨 쉬는 것보다 당연한(More than Everything)」「아직도 좋아해 (Even Now)」「One in a Million」をメドレーし、曲ごとに照明も青からオレンジ、そしてピンクへと変わっていくめくるめく展開に会場は酔いしれたのだった。
「映画には数多くのシーンがありますが、長い間残像として残るのはやはり別れの瞬間じゃないかと思います」と語って始まったのは、「떠나지 마요 (Don't Go Away)」。ステージの一段高いところへ移動し、LEDに描かれた街灯に照らされているように見える位置に立って別れの辛さをハイトーンに溶かすと、続く「네가 없는 곳 (Where I Am Gone)」では、心象風景のような映像の前を右へ左へ移動するヨソプのシルエットのみで魅せる前半から一転、後半はシックなムードのダンスパフォーマンスとともに歌を届け、楽曲世界に視覚的な立体感を与えていく。
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映画『エターナル・サンシャイン』をオマージュしたVCRを挟むと、フィンガースナップを鳴らすシルエットから「Moonlit Mirage」がスタート。グレーのピンストライプのスリーピーススーツに着替えたここからは、彼の大人の色気で会場を魅了していく。ムーディーなトラックに乗せ、ダンサーとのシアトリカルなパフォーマンスで空間を別の次元へと連れて行くと、静かな緊張感の中に美しさを帯びる「Body & Soul」、そして「느려도 괜찮아 (SLOW LUV)」では、ゆっくりでも大丈夫、と大人の余裕をまとった愛を歌う。しっとりとした楽曲ながらタイトなダンスパフォーマンスが際立つこのセクション。「もう一度観たいダンスはありますか?」と会場に問いかけ、客席が合唱する「떠나지 마요 (Don't Go Away)」に合わせてふたたび踊ってみせて会場を盛り上げると、続いて、楽曲の冒頭の歌詞を引用して「今も僕の頭の中から離れない曲なんですが、その曲は……」と言葉に余韻を持たせてスタートしたのは、「BRAIN」。細かなパッセージを、正確かつ華麗に踊るパフォーマンスで会場を釘付けにすると、シンセサイザーの音色に合わせて指でレーザーをはじきながら光を増幅させていくヨソプが波模様の光の中に佇む中、「카페인 (Caffeine)」へと続き、その表現の深度をますます深めていくのだった。
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続くVCRが、花束を持ったヨソプの手が力なく下がる場面で終わると、ステージにはラベンダーの花束を持つヨソプの姿。ラインストーンがふんだんに散りばめられたブラックの衣装に変わってステージ中央のハイチェアに腰かけると、これがステージ初披露となる「꽃샘 (The Last Cold)」へ。焦点の合わない視線が虚空を見つめながら淡々と、それでいて切実な音色で喪失を歌うと、続く「나만 (Alone)」では、その絶望さえも乗り越える、明日へ歩みを進める力強さを高らかに歌い、会場を圧倒したのだった。
「みなさん、ラベンダーの花言葉をご存じですか? 『あなたを待っています』です。僕がステージにいてもいなくても、変わらずに待ってくれているLIGHTのみなさんに似ているなと思いました。このプレゼント、気に入ってくれましたか? この映画もまもなくエンディングを迎えます」という言葉に、会場からは主終幕を惜しむ声があがる。「次にお会いする日まで、この映画の感動がみなさんの心の中に長く長く残っていることを願います」と挨拶し、エンディングへ。
ピアノアルペジオにシルキーな歌声を艶っぽく乗せる「It's You」の、スタンドマイクを撫でるようなパフォーマンスで会場の体温を上昇させた後、ふたたび引かれた紗幕に光のアートが溢れると、本編ラストは「옅어져 가 (Fade Away)」。伸びやかだけども儚げに、「薄れていく」ことを歌う彼のその歌声は、逆説的にここまでの公演の記憶がどうか薄れないでほしいと願う思いを歌っているよう。曲の締めくくりに出現した、ステージLEDに映し出された夜空に浮かぶ無数の金の星と、客席で揺れる黄色いペンライトはまるでひとつの宇宙のようで、その空間に溶けていくようにして姿を消したヨソプの姿は、記憶に強烈に焼き付く美しさだった。
威勢のいいバンドサウンドが鳴り響く中、客席からヨソプが登場すると、アンコールがスタート! グッズTシャツにデニムパンツ姿で、星型のポシェットの中に星型のサインボールを詰め込んで、「Look At Me Now」のRock ver.をドロップ! 客席のLIGHT一人ずつと丁寧にコミュニケーションしながらサインボールを手渡していくと、客席は“now”のシンガロングで彼の心意気に応える。客席から受け取ったイヌの垂れ耳カチューシャをした姿に悲鳴のような歓声があがる中、最後は投げキッスで締めくくると、「今日の公演が終わったら、ラベンダーの花言葉のように僕のことを待ってくださると思うのですが、みなさんが待ち続けてくださる時間があまり長くならないように、早くまた戻ってきたいと思います」と、次への期待を高め、ラストは、アッパーなロックナンバー「오늘만큼은 (Shine)」で、「永遠に君と僕だ」とLIGHTとの絆を確かめた。
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「LIGHTのみなさん、B2UTY(BEASTのファンネーム)のみなさん今日は本当にありがとうございました! みなさんの星、ヨソプでした!」と会場に感謝を伝え、ステージを後にしてもなお鳴り止まないアンコールの声に応えて、ダブルアンコールの「LOVE DAY」がスタート! デュエットの女声パートを客席全員で歌う中、ヨソプはイヤモニを浮かせで会場の歌声を確かめては、その歌声に嬉しそうにしながら自身もまた歌で応える。「一緒に歩いて行こう、2人で」と、会場とヨソプの“2人称”で曲を紡ぎ大団円を迎えると、自身で紗幕を引っ張る仕草をするお茶面な姿を見せながら、公演の幕を引いたのだった。
愛をモチーフにしている今回の公演。全編を通じてその愛を表現するために、パフォーマンスや舞台演出の隅々に観る者の没入感を高める工夫が凝らされ、1本の映画を観ているような感覚を抱かせるステージに圧倒されることもしばしばだったが、そういった技巧的な部分を超えたところで語られていたのは、楽曲を彩る恋愛の“愛”はもちろん、ヨソプ自身のLIGHTそしてB2UTYへの“愛”、もっと言えば、それらの愛を伝える「表現」そのものへの彼の愛。そんな大きな愛を、彼はこの公演で示していたように感じた。次また日本で公演をする時、一人の表現者として、どんな愛を携えてパフォーマンスをしてくれるのか、今から楽しみで仕方ない。
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ライター:中村萌
カメラマン:宮田浩史
写真クレジット:©️Around US ENTERTAINMENT
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PROFILE
YANG YO SEOP(ヤン・ヨソプ)
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ヤン・ヨソプは、2009年にデビューした韓国ボーイズグルプBEASTのメンバー。2017年1月、グループ名をBEASTから“HIGHLIGHT”に変更し、2017年3月に再デビューアルバム<CAN YOU FEEL IT?>を発売。
グループ活動だけにとどまらず、ソロでの音楽活動や俳優活動など、幅広く活躍している。
2025年はHIGHLIGHTとして、6枚目のミニアルバム[From Real to Surreal]を発売し、7月のソウルを皮切りにアジアツアーを開催。日本では8月に東京で開催し、デビュー16周年を迎えても変わらない人気を証明した。
ソロ活動としては、昨年1月から開幕したミュージカル「ウェルテル」に出演し、主役のウェルテルを熱演。また、今年2月には約4年半振りのソロアルバムp[Unloved Echo]を発売し、様々な活動を通してソロ歌手としての地位を再び確固たるものとした。5月には韓国を皮切りにソロコンサートでアジアツアーを開催し、日本では7月に東京で開催し、成功裡に終了した。
YANG YOSEOP - 옅어져 가 (Fade Away) MV
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■会費
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年会費:6,600円(税込)
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音楽が、夏を連れてくる。 佐藤健さん×K (&TEAM)さんが魅せる次の舞台は夏の花火。 ユニバーサル ミュージック 『#夏うたベスト100』キャンペーン新CM「花火の夏」篇解禁!
音楽が、夏を連れてくる。
佐藤健さん×K (&TEAM)さんが魅せる次の舞台は夏の花火。
ユニバーサル ミュージック
『#夏うたベスト100』キャンペーン新CM「花火の夏」篇解禁!
音楽は感情のスイッチ。日常が夏へと変わる瞬間を描いた新CMが、本日解禁。
夏の花火をもっと特別に。Mrs. GREEN APPLEの名曲が彩る、“踊りたくなる”夏のひととき。
CM楽曲はMrs. GREEN APPLE「青と夏」「ダンスホール」
~キャンペーンでは夏に絶対聴きたくなる定番曲プレイリストの他、佐藤さん・Kさん選曲プレイリストも公開中~
ユニバーサル ミュージック合同会社(本社:東京都渋谷区、社長兼最高経営責任者(CEO):藤倉尚、以下ユニバーサル ミュージック)は、6月30日(火)より、この夏を彩る「#夏うたベスト100」キャンペーンを実施中です。
本キャンペーンは、“音楽が、夏を連れてくる”をテーマに、この夏を彩る名曲・話題曲を厳選したプレイリスト「夏うたベスト100」他を公開しました。音楽には、聴いた瞬間に気持ちを切り替え、その季節の記憶や高揚感を呼び起こす力があります。
ユニバーサル ミュージックは、音楽が持つポジティブなエネルギーを通じて、日本中の皆さまに元気とワクワクを届け、忘れられない最高の夏を後押しします。全4篇のCMを順次公開予定です。
本キャンペーンの新CMには、俳優・佐藤健さんと、K (&TEAM)さんが初共演。2人が描くのは、音楽によって感情が動き出し、何気ない日常が特別な夏のワンシーンへと変わる瞬間です。音楽が流れた瞬間、気持ちが切り替わり、夏が一気に色鮮やかに輝き始める――そんな“音楽がもたらす魔法のような瞬間”をエモーショナルな映像表現で描きました。今回お二人ご一緒の撮影が叶わなかったものの、お互いの想いを感じながらそれぞれ撮影に臨み、CMでは見事な共演を遂げました。
本日公開された新CM『花火の夏』篇は、全国で放映を開始。CM楽曲には、Mrs. GREEN APPLEの大人気曲「青と夏」と「ダンスホール」を起用しています。「オリコン上半期ランキング2026」で「アーティスト別セールス部⾨トータルランキング」「アーティスト別セールス部⾨デジタルランキング」の2部⾨で1位を獲得し、4⽉からスタートしたMUFGスタジアム(国⽴競技場)4公演、ヤンマースタジアム⻑居2公演の全6公演のスタジアムライブツアー『ゼンジン未到とイ/ミュータブル〜間奏編〜』でもファンを熱狂させたMrs. GREEN APPLE。世代を超えて愛される彼らの楽曲が、花火を囲む夏のひとときを描いたCMの世界観を印象的に演出します。
また、「夏うたベスト100」プレイリストに加え、CMに出演する佐藤健さんとK (&TEAM)さんがこの夏に聴きたい楽曲をセレクトしたスペシャルプレイリストも、各種音楽配信サービスにて公開。夏のドライブや旅行、友人との思い出づくりなど、さまざまなシーンを音楽とともに楽しめるコンテンツとしてお届けします。
●CM #夏うたベスト100 「花火の夏」篇 15秒 視聴URL:https://youtu.be/-YsJDFLBsKk
使用楽曲:Mrs. GREEN APPLE「青と夏」、「ダンスホール」
※尚、本キャンペーンのCMは全4篇公開予定です。
●#夏うたベスト100 特設サイト URL:https://sp.universal-music.co.jp/summer-songs/2026/
●夏うたベスト100 プレイリストURL:https://umj.lnk.to/bvzspp7eOS
●佐藤健のプレイリストURL: https://umj.lnk.to/sGprWFkqOS
●K (&TEAM)のプレイリストURL: https://umj.lnk.to/4wZmBzVkOS
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■CMコンセプト
誰もが過ごしている日常のワンシーン。再生ボタンを押した瞬間、あの夏に変わる。
「夏うた」には、人を一瞬で夏の景色に連れていく不思議な力があります。
何気ない毎日のなかで、ふと夏うたが鳴り出した瞬間、世界はもう夏のシチュエーションへと切り替わっている。「音楽が、夏を連れてくる」。それが、今回のCMで描きたかったコンセプトです。
聴くことが、もう、夏の体験になっている。そんな感覚を15秒の映像に閉じ込めて、ユニバーサル ミュージックのプレイリスト「夏うたベスト100」の入口にしたいと考えています。
#夏うたベスト100 「花火の夏」篇
「花火の夏」篇の舞台は、息が詰まるような会議室。
佐藤健さんとK (&TEAM)さんが再生ボタンを押した瞬間、退屈な日常は、花火が舞い乱れる夏の夜空へと一変します。
使用楽曲は、Mrs. GREEN APPLE「青と夏」と「ダンスホール」。
日本の夏の代名詞ともいえる名曲と、思わず体が動き出すダンスチューン。
爽やかさと躍動感、2つの夏の感情を1本のCMの中で同居させました。
音楽が、退屈な空気を一瞬で塗り替えていく。
「音楽が、夏を連れてくる」という今回のキャンペーンの世界観を、花火のはじける瞬間と重ねて描いています。
■CM概要
タイトル:#夏うたベスト100 「花火の夏」篇
放送開始日:2026年7月11日(土)
放送地域:全国
CM:#夏うたベスト100 「花火の夏」篇 15秒 視聴URL:https://youtu.be/-YsJDFLBsKk
■CM監督 プロフィール
丸山 健志
映画監督・映像ディレクター
石川県金沢市出身。早稲田大学国際情報通信研究科卒。
2004年に脚本・監督を務めた自主制作映画「エスカルゴ」でぴあフィルムフェスティバル入賞、第6回TAMA NEW WAVE審査員特別賞を受賞。
これを機に商業監督デビューし、ミュージックビデオ、CM、映画、ドキュメンタリー等の発信の形にとらわれることなく話題作を発信し続ける。
香港を舞台に満島ひかりがダンスで魅せるMONDO GROSSO「ラビリンス」にて、MTV VMAJ2017、BEST DANCE VIDEOを受賞。
2021年には初の劇場長編映画「スパゲティコード・ラブ」を監督。
東京、上海、ニューヨーク、バンクーバーの国際映画祭にて上映され賞賛を浴びる。
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■佐藤健さん、K (&TEAM)さん インタビューコメント
今回のCM起用楽曲はお聴きになったことがありますか?また、撮影中に印象に残った楽曲・歌詞があれば教えてください。
佐藤健:
もちろんありますし、一緒にその曲を口ずさみながら撮影するということもしたので、またこの季節が来たなという感じがしました。
K (&TEAM):
全曲もちろん知っていますし、聴いたこともありますし、すべて大好きな曲です。
今回、夏を存分に楽しめる楽曲をCMやプレイリストに組み込んでいますが、ご自身で選んだプレイリストの中で、夏のドライブで流したい曲はありますか?また、その曲を誰とどんな景色で聴きたくなりますか?
佐藤健:
僕はすごくスピッツさんの曲が好きでして、「青い車」という歌があるのですが、「君の青い車で海へ行こう」というフレーズは、いつかやってみたいです。何とか青い車を入手するところから始めたいと思います。
この曲は、仲間とオープンカーで風を感じながら、波打ち際を走りたいですね。
K (&TEAM):
夏の夕暮れ時にゆっくりドライブをしたいと思っているので、僕たちのファンであるLUNÉ(ルネ)と一緒に、TEEさんの『ベイビー・アイラブユー』を聴きたいです。この曲は、なぜか夏になると聴きたくなってしまいます。夏の日が落ちかかっているときに聴くのが、趣があっていいなと思っていて、韓国にいるときもよく聴いていました。大好きな楽曲です。
今回ご自身で選ばれたプレイリストの中で、この夏ぜひ聴いてほしいと思う楽曲はありますか?
佐藤健:
勿論好きな曲をたくさん聴いていただきたいですが、僕はスピッツ推しなので、スピッツさんの楽曲です。
K (&TEAM):
先輩アーティストBTSさんの『Euphoria』という曲を是非聴いてほしいです。この曲はJung Kookさんのソロ曲で、もちろんいつ聴いても素敵なのですが、個人的には特に夏が合うんじゃないかと思っています。夏の朝目覚めたときや海に行ったときに聴くのがベストだと思うので、ぜひぜひ聞いてほしいです。
「こんな夏にしたい!」と思っていることをお聞かせください。
佐藤健:
たくさんあります。遠出、ドライブ、お祭り、花火などたくさん楽しめる夏にしたいです。あとは、カレーを食べる夏にしたいですね。
カレーは、冬にも食べたいんですけど、夏にも食べたいですね。
K (&TEAM):
僕は外でのフェスが大好きなのですが、実は暑さに弱くて・・・。今まで最後までヘトヘトにならずにパフォーマンスができたことがないので、今年は暑さに勝つ夏にしたいです。
最後に、CMをご覧のみなさまにメッセージをお願いします!
佐藤健:
ぜひ、この夏はお好きな音楽とともに最高の夏を過ごしてください。
K (&TEAM):
今回、佐藤健さんとご一緒させていただいてとても光栄です。見ている方にも存分に夏を味わっていただき、楽しんでいただけるように一生懸命撮影しましたので、たくさんたくさん見てください!
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■#夏うたベスト100 キャンペーンについて
ユニバーサル ミュージックは、この夏、音楽の力で全国の皆さんに「元気」と「忘れられない夏」をお届けするために「#夏うたベスト100」キャンペーンを始動しました。聴くことで、夏をより何倍も楽しめる楽曲をまとめたプレイリスト「夏うたベスト100」を公開している他、今回CMに出演いただいた佐藤健さん、&TEAM Kさんが特別に選んだプレイリストも公開中です。
●#夏うたベスト100 特設サイトURL : https://sp.universal-music.co.jp/summer-songs/2026/
●#夏うたベスト100 公式Instagram: https://www.instagram.com/umusicjp_cp/
●#夏うたベスト100 公式TikTok: https://www.tiktok.com/@umusicjp_cp
●ユニバーサル ミュージック邦楽 公式X:https://x.com/umusicjapan
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■CM出演タレント プロフィール
佐藤健
1989年3月21日生まれ。埼玉県出身。
ドラマ「ROOKIES」「龍馬伝」「天皇の料理番」「義母と娘のブルース」「恋はつづくよどこまでも」「First Love 初恋」、映画「るろうに剣心」シリーズ、「はたらく細胞」など話題作に多数出演。
2025年にはW主演を務めたAmazon Original日本ドラマ「私の夫と結婚して」が大ヒット、
自身が企画プロデュース・主演を務めたNetflixシリーズ「グラスハート」はアジア各国で週間チャート上位を獲得し、劇中のバンド「TENBLANK」は国内外でのツアーを実施、アルバムチャートを席巻した。
K (&TEAM)
2022年に9人組グローバルグループ「&TEAM」としてデビュー。2025年にグループとして『第76回NHK紅白歌合戦』に初出場し、国内アーティストとして初めて日本と韓国の両国でミリオンを達成。最新作3rd EP『We on Fire』でも3作連続となるミリオンを記録し、自身初のドーム公演が決定している。個人としても活動の幅を広げており、2025年には『東京2025世界陸上』のTBS世界陸上応援サポーターを務めたほか、2026年8月7日公開の映画『ブルーロック』では凪誠士郎役として映画初出演を果たすなど、様々な分野で活躍中。
cosmosy 読売テレ・日テレ系 『親愛なる夫へ〜完璧な妻の嘘〜』 主題歌7/10「Stay Alive」リリース! 8月には米「KCON LA 2026」出演決定!
cosmosy
読売テレ・日テレ系 『親愛なる夫へ〜完璧な妻の嘘〜』
主題歌7/10「Stay Alive」リリース!
8月には米「KCON LA 2026」出演決定!
cosmosyは7月2日よりスタートした読売テレビ・日本テレビ系新木曜ドラマ『親愛なる夫へ〜完璧な妻の嘘〜』(田中麗奈×古川雄大W主演)の主題歌として、新曲「Stay Alive」を書き下ろした。本作はグループにとって初となる日本オリジナル楽曲で、「愛することへの恐怖」と「それでも生き続けようとする意志」の対比を軸に据えた楽曲となっている。本日7月10日(金)18:00 – 各音楽配信サイトからリリースされる事が明らかとなった。メンバーは「私たちにとって初の日本オリジナル楽曲」「表現者として新たな挑戦となった」とコメントしており、韓国を拠点にグローバル展開してきたグループが、日本市場に向けて新たな一面を見せる意欲作となっている。
また、米「KCON LA 2026」出演も決定、世界的活躍がさらに加速日本での新章に続き、cosmosyの活動範囲はアメリカへとさらに広がる。8月14日から16日にかけて米・ロサンゼルスのCrypto.com Arena / ロサンゼルス・コンベンションセンターで開催される「KCON LA 2026」(主催:CJ ENM)への出演が決定。cosmosyは会期最終日となる8月16日(日)、Toyotaが冠を務める「Toyota Music Den」ステージに登場する。同日はMODYSSEY、NEXZ、ONE PACT、So!YoON!らも出演する予定だ。
「KCON」は2012年にスタートし、K-POP・K-ビューティー・K-フードなど韓国文化を包括的に発信する世界最大規模のK-カルチャーフェスティバルとして知られ、これまでBTSやTWICE、SEVENTEENなど数々のトップアーティストを輩出してきた。cosmosyにとっては、7月2〜3日に参加した「Anime Expo 2026」(LA)でのダンスワークショップ・サイン会に続く、今夏2度目の北米活動となる。
[写真提供=NTTドコモ・スタジオ&ライブ]
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7/10 Release「Stay Alive」Link Fire
https://cosmosy.sng.to/stay-alive
「Stay Alive」×『親愛なる夫へ~完璧な妻の嘘~』コラボMusic Video
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読売テレビ・日本テレビ系 新木曜ドラマ『親愛なる夫へ〜完璧な妻の嘘〜』概要
タイトル 『親愛なる夫へ~完璧な妻の嘘~』
■放送枠・放送日
2026年7月2日(木)スタート (※初回放送は24時09分~)
プラチナイト枠 毎週木曜日よる11:59~0:54 全9話
読売テレビ・日本テレビ系全国ネット(30局)
■出演者:
田中麗奈 古川雄大 尾崎匠海(INI) 星乃あんな 有澤樟太郎 日比美思
岐洲匠 / 鈴木杏樹 池田鉄洋 渋谷謙人 / 田中偉登 前田公輝
■脚本: 遠山絵梨香 (主な作品・・・NTV「肝臓を奪われた妻」・YTV「恋愛禁止」ほか)
■演出
横尾初喜 (主な作品・・・映画「おいしくて泣くとき」・CTV「霧尾ファンクラブ」ほか)
林雅貴 (主な作品・・・NTV「多すぎる恋と殺人」・YTV「オクトー~感情捜査官・心野朱梨~」ほか)
松﨑亮磨 (主な作品・・・ABC「あなたの恋人、強奪します。」ほか)
■音楽: 田熊理秀 ハセガワダイスケ
■スタッフ
チーフプロデューサー: 中間利彦(読売テレビ)
プロデューサー: 廣田晃二(読売テレビ) 大沼知朗(吉本興業) 橋本竜太(UNITED PRODUCTIONS)
■制作プロダクション: UNITED PRODUCTIONS
■制作協力: 吉本興業
■制作著作: 読売テレビ
■番組公式HP・SNSアカウント
【公式HP】https://www.ytv.co.jp/dear-husband/
【公式X】@shinainaru_ytv
【公式Instagram】@shinainaru_ytv
【公式TikTok】@shinainaru_ytv
推奨ハッシュタグ: #親愛なる夫へ
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cosmosy GLOBAL MEMBERSHIP サイトページ
■サービス名
cosmosy GLOBAL MEMBERSHIP
■URL
▼メンバーシップ登録はこちら
■会費
660円(税込)/月額
■提供コンテンツ
・メンバーシップ限定ストーリー
・メンバーシップ限定コンテンツ(動画、ビハインドシーン等)
・デジタルリワードの発行
・デジタル会員証
・チケット先行抽選申し込み(対象となる公演のみ)
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「Paradise ~ I need you 〜」Music Video
https://www.youtube.com/watch?v=AtA2V44z0nU
「Paradise ~ I need you 〜」Performance Vide
https://www.youtube.com/watch?v=w_c-iRTVs2Q
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cosmosy Official SNS
Instagram: https://www.instagram.com/cosmosy_ig
Tik Tok:https://www.tiktok.com/@cosmosy_tk
YouTube:https://youtube.com/@cosmosy_official
cosmosy Profile
himesha(ヒメシャ)、de_hana(ディハナ)、kamión(カミオン)、a’mei(エイメイ)の4人からなるグローバルガールズグループ。
日本特有の繊細な感性と大胆なパフォーマンス、洗練されたビジュアルを融合させ、異世界と現実の境界を越えた壮大なストーリーを展開。さらに、日本・韓国・アメリカをはじめとするグローバル市場を見据えた多文化的なアプローチで、世界中のファンが共感できる音楽とエンターテインメントを発信している。
グループ名には、宇宙で最初に神が創り出した花とされる「cosmos(コスモス)」の象徴性と、花言葉である“純潔”の意味が込められている。また、グループ名の「Y」にはYouth(青春)と純愛の象徴として、4人が世界中で大きな花を咲かせてほしいという願いが込められている。
2025年4月にリリースしたデビュー曲「Lucky=One」のミュージックビデオは公開直後から世界中で大きな反響を呼び、YouTube再生回数1,000万回を突破。日本のみならず、韓国、北米、東南アジアを中心にグローバルファンダムを急速に拡大している。
韓国を拠点に活動しながら、アメリカでの現地プロモーションを実施するなど、活動の幅を世界へと広げている。音楽とパフォーマンスを武器に、国境や言語を超えて支持を集める次世代グローバルガールズグループとして注目を集めている。
tripleS moon⽇本オリジナル楽曲デジタルリリース決定!リリース記念Objekt Trading Eventも開催!
tripleS moon
⽇本オリジナル楽曲デジタルリリース決定!
リリース記念Objekt Trading Eventも開催!
昨年11⽉に韓国で活動した、tripleSのユニット「tripleS msnz」。
6⼈ずつの4ユニットで異なるコンセプトを表現した画期的な活動で注⽬を集めましたが、その中の「tripleS moon」が、⽇本オリジナル楽曲『Dream Dress』を8⽉1⽇にデジタル配信にてリリースすることが決定しました︕
今作は、2027年1⽉に⽇本でリリース予定の<LOVE&POP> pt.3のファーストステップとしてリリースされる楽曲となります。
『Dream Dress』は満たされない⽇々の中で⾃分の価値や存在する意味を探しながらも、煌びやかな世界に対する憧れを持つ少⼥たちの感情を表現した楽曲となっています。
これまで、韓国のみならずアジアの少⼥たちの悩みや不安に寄り添い、前を向くための⼒を与えられる世界観を表現してきたtripleSだからこそ伝えることのできるメッセージを込めています。
また、リリースを記念して8⽉9⽇には「tripleS moon」のメンバー6⼈が参加するObjekt Trading Eventの開催も決定しました︕
カエデ、ソヒョン、リン、シオン、ソルリン、ジヨンの6⼈と直接会うことができるスペシャルな時間となりますので、詳細をご確認の上たくさんのWAVの皆さんのご参加をお待ちしております︕
「デジタルリリース概要」
アーティスト:tripleS moon
発売⽇:2026年8⽉1⽇(⼟) 0:00/JST〜配信開始
タイトル:Dream Dress
「tripleS moon リリース記念『Objekt Trading Event』 開催概要」
【⽇程・会場】
2026年8⽉9⽇(⽇)
P.O.南⻘⼭ホール〈東京都港区南⻘⼭2丁⽬5-17〉
[第1部]1:1 Objekt デコレーション
[第2部]1:1撮影会
[第3部]1:1サイン会
[第4部]団体 Objekt トレーディング
[第5部]団体ファンサイン会
[第6部]団体お⾒送り会
※内容は変更となる可能性がございます。
参加⽅法などの詳細は、近⽇発表となります。
【イベントに関するお問い合わせ】
キッスエンタ.jp
※施設・会場へのお問い合わせはご遠慮くださいますようお願いいたします。
tripleS OFFICIAL HP → https://www.triples-official.jp/
tripleS JAPAN OFFICIAL FANCLUB “WAV” → https://triples-wav.jp
SM ENTERTAINMENT JAPAN OFFICIAL HP → https://smej.co.jp/
“INI”(アイエヌアイ) メンバープロデュース企画「INISTUDIO」より 新たにオリジナル楽曲配信決定 池﨑のEP作品には河野純喜(JO1)とのコラボ曲も収録!!
“INI”(アイエヌアイ)
メンバープロデュース企画「INISTUDIO」より
新たにオリジナル楽曲配信決定
池﨑のEP作品には河野純喜(JO1)とのコラボ曲も収録!!
<池﨑からコメントあり>
グローバルボーイズグループINIのメンバーが自ら企画・表現し、発信する個人コンテンツ「INI STUDIO」より、池﨑理人の1st EP『DEEPBLUEHOURS』、尾崎匠海のオリジナル楽曲「存在証明」を7月13日(月)0:00にデジタル配信することが決定しました。
『DEEPBLUEHOURS』は、これまでINIのグループ楽曲制作にも多数参加している池﨑理人による、初の単独EP作品。作詞作曲、ジャケットデザインまで池﨑自身が手掛けています。思うようにいかない人生を、後部座席から眺める車窓と重ねて表現した6月24日(水)配信のオリジナル楽曲「Backseat」をはじめ、今回新たに「2 Blue」「LifeStillGoesOnfeat. JUNKI」の新曲2曲を含む、全3曲を収録。「LifeStillGoesOn」では、現在JI BLUEとしてもユニット活動をともにしているJO1の河野純喜がfeaturingで歌唱参加しています。夜に深く考え込む時間をテーマに制作された今作EPの中から、今後、ミュージックビデオの公開も予定しています。
河野純喜
©LAPONE ENTERTAINMENT
そして、尾崎匠海のオリジナル楽曲「存在証明」の配信が同日に決定。昨年8月以来となるオリジナル楽曲で、一点を見つめる尾崎の写真のみが本日公開され、その全貌はヴェールに包まれています。尾崎は現在放送中の読売テレビ・日本テレビ系全国ネット木曜ドラマ「親愛なる夫へ〜完璧な妻の嘘〜」に出演しており、俳優としても精力的に活動中。アーティストとしての自己表現が込められた渾身の1曲にご期待ください。
尾崎匠海
©LAPONE ENTERTAINMENT
配信当日の7月13日(月)21:00〜21:30には、2作品のリリースを記念してINI Official StationheadにてListening Partyを開催いたしますのでぜひご参加ください。
INIは5周年イヤーに突入し、グループとしては9月16日(水)に9THSINGLE『ANTHEM」のリリースが決定。さらに、9月と11月には自身初の東阪ドームツアーの開催が決定しています。
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【楽曲配信について】
■アーティスト:池﨑理人(INI)
■EP名:1st EP 『DEEPBLUEHOURS』
■配信日時:7月13日(水)0:00
■収録曲:
1. Backseat
2. 2 Blue
3. Life Still Goes On feat. JUNKI
©LAPONE ENTERTAINMENT
<池﨑理人コメント>
夜に深く考え込む時間をテーマに制作したEPです。
「Life Still Goes On feat. JUNKI」では、事務所の先輩である純喜くんに参加してもらいました。夜明けとともに差し込む一筋の朝日のような彼の歌声が、夜の静けさとの美しいコントラストを描いてくれています。
3曲を通して、このEPの世界を楽しんでもらえたら嬉しいです。
©LAPONE ENTERTAINMENT
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■アーティスト名:尾崎匠海(INI)
■楽曲タイトル:「存在証明」
■配信日時:7月13日(水)0:00
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<INI STUDIO Release After Party>
開催日時:7月13日(月) 21:00〜21:30(INI Official Stationhead https://share.stationhead.com/BF3TuURuio9)
























