エンタメ情報!

2026-10-20 19:30:00

LIGHTSUM、メジャーデビュー後初のショーケース開催決定! 12月28日に東京・Spotify O-EASTで開催!!

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LIGHTSUM

メジャーデビュー後初のショーケース開催決定!

12月28日に東京・Spotify O-EASTで開催

 

グループLIGHTSUM(サンア、チョウォン、ナヨン、ヒナ、ジュヒョン、ユジョン)が、日本デビュー後初となるショーケースを開催する。

 

LIGHTSUM(サンア、チョウォン、ナヨン、ヒナ、ジュヒョン、ユジョン)は、12月28日(月)に東京・Spotify O-EASTにて『Re:idol SHOWCASE(仮)』を開催し、ファンと交流する。当日は全2公演を予定しており、10月16日(金)より日本公式ファンクラブ「SUMIT JAPAN」会員を対象とした先行受付がスタートした。

 

今回のショーケースでは、多彩なステージやコーナーを披露し、日本のファンとより近い距離で交流する予定だ。日本で新たな挑戦を続けるLIGHTSUMがどのようなステージを届けるのか、期待が高まっている。

 

LIGHTSUMは今年8月、OTTプラットフォームABEMAのオリジナルドキュメンタリー番組『Re:Idol』の第1話を公開。日本式アイドルのメイクや挨拶などを学びながら、レコーディングや振り付けの練習に励む姿をありのままに届けた。

 

その後、9月には日本デビューミニアルバム『Re:idol』をリリースし、好調なスタートを切った。タイトル曲「どうして」は、片思いする気持ちをキュートな歌詞と振り付けで表現し、LIGHTSUMならではの「カワイイ」コンセプトを披露した。同アルバムは、オリコンデイリーアルバムランキング4位、週間アルバムランキング20位を記録し、注目を集めた。

 

さらに、10月よりFM大阪で新番組『LIGHTSUMのRe:Radio』(毎週月曜 午後8時30分~8時55分)がスタート。番組では、メンバー自身の言葉を通じて、挑戦の中で見つけたことや日本での活動にかける思いなど、ステージだけでは伝えきれない個性や素顔を届けている。

 

日本での活動を本格化させ、新たな一歩を踏み出したLIGHTSUM。今後、日本でどのような成長と活躍を見せてくれるのか、さらなる期待が高まる。

 

【公演概要】

■開催⽇程

2026 年 12 ⽉ 28 ⽇(⽉)

<1 部> OPEN 13:15 / START 14:00

<2 部> OPEN 17:00 / START 17:45

 

■会場

東京・Spotify O-EAST

〒150-0043 東京都渋⾕区道⽞坂 2-14-8 2F

(https://shibuya-o.com/east/access/)

 

■LIGHTSUM JAPAN OFFICIAL SITE

https://lightsum-official.jp/

 

■LIGHTSUM JAPAN OFFICIAL X

https://x.com/lightsum_jp

2026-10-19 21:00:00

イ・ジョンソクからファンミに向けてメッセージ到着! チケットのプレイガイド先行も決定!

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イ・ジョンソクからファンミに向けてメッセージ到着! 

チケットのプレイガイド先行も決定!

 

俳優イ・ジョンソクが、11月26、27日に東京、12月19日に大阪にて開催する『2026 LEE JONG SUK JAPAN FANMEETING [SIDE NOTE]』に向けてメッセージ動画を公開。チケットのプレイガイド先行も本日(10月19日)よりスタートする。 

 

最新主演作『再婚承認を要求します』が11月4日からDisney+にて配信されることが決定しており、すでに公開されている予告編などを通し豪華絢爛な世界観とビジュアルが話題となっているイ・ジョンソク。そんな彼が今回公開したメッセージ動画では今年も日本でファンミーティングができることになった喜びを伝えつつ、イベントに向けて準備をしていると明かし期待感を高めている。 

 

これまでも様々なファンサービスで多くの観客を魅了してきたイ・ジョンソクだが、今回は来場者全員を対象としたお見送り会も実施されることが決定。彼を間近で感じることができるこの貴重な機会をぜひチェックしてほしい。 チケットは本日よりローソンチケットにて先行受付がスタート。その他イベント詳細は特設サイトにて確認してほしい。 

 

イ・ジョンソク|2026 LEE JONG SUK JAPAN FANMEETING [SIDE NOTE]

メッセージ動画:https://youtu.be/IUWfz8WELxs

 

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■公演概要 

2026 LEE JONG SUK JAPAN FANMEETING [SIDE NOTE] 

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[東京公演]  

日時:2026 年11月26日(木) 開場 17:00 / 開演 18:00 

2026 年 11月27日(金) 開場 17:00 / 開演 18:00 

会場:Kanadevia Hall 

 

[大阪公演]  

日時:2026 年12月19日(土) 開場 16:00 / 開演 17:00   

会場:大阪国際会議場 メインホール(グランキューブ大阪) 

 

料金:一般指定席:13,500円(税込) 

特設サイト: https://www.frau-inter.co.jp/event/lee-jongsuk/2026/sidenote/

 

■ローチケ先行受付 

抽選申込期間:2026年10月19日(月) 17:00 ~ 10月28日(水) 23:59 

枚数制限:各公演1申込あたり4枚まで 

受付ページ:https://l-tike.com/lee-jongsuk/

 

■プレイガイド先行受付 

抽選申込期間:2026年10月31日(土) 17:00 ~ 11月5日(木) 23:59 

枚数制限:各公演1申込あたり4枚まで 

※各種先行および一般発売はチケットが完売した場合、実施しない場合がございます。 

 

■公式ファンクラブ情報 

LEE JONG SUK JAPAN OFFICIAL FANCLUB「With JS JAPAN」:https://www.lee-jongsuk.jp/  

日本公式 X(旧Twitter):@jongsukjapan (https://x.com/jongsukjapan) 

2026-10-19 21:00:00

映画『ワンダンス』 「ダンスに対する情熱に嘘は一切感じない」 と監督も太鼓判 キャラクターとの抜群の相性でMAZZEL・RANが魅せる 物語のキーパーソン・伊折の場面写真が解禁!

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©珈琲/講談社 ©2026 映画『ワンダンス』製作委員会

ダンスに出会い、運命が動き出す―情熱の青春映画誕生!

『ワンダンス』

「ダンスに対する情熱に嘘は一切感じない」 と監督も太鼓判

キャラクターとの抜群の相性でMAZZEL・RANが魅せる

物語のキーパーソン・伊折の場面写真が解禁!

「勇気を出して殻を破ってみようという気持ちにさせてくれる作品」

 

ダンサーからも熱く支持をされ昨年にはテレビアニメも放送され話題を呼んだ、単行本累計発行部数130万部突破「月刊アフタヌーン」(講談社)に連載中の珈琲氏による漫画『ワンダンス』の実写映画(草場尚也監督)が2026年11月27日(金)に全国公開が決定(企画製作・配給:ハピネットファントム・スタジオ)。

 

主人公のカボを映画初主演となるJO(&TEAM)、主人公の運命を変える湾田光莉(わんだ ひかり)・通称ワンダを池端杏慈、カボが飛び込むダンスチーム(TEAM ON)を率いるカリスマダンサー・宮尾恩(みやお おん)を山口綺羅(Girls2)、カボの才能を見抜き、ダンスバトルへの挑戦を後押しする、先輩・厳島伊折(いつくしま いおり)をRAN(MAZZEL)、カボたちのダンスバトル最強のライバルとなる壁谷楽(かべや がく)通称・カベをTSUKKI、ダンスコンテストで、カボたちの前に立ちはだかる実力派チームのリーダー・巧宇千(たくみ うせん)通称・ウセンを髙松アロハ(超特急)が演じる。これまでの解禁では、解禁時に関連ワードがXのトレンドに複数入るなど、SNSではキャストファン・原作ファンのみならず盛り上がっており、解禁されているダンス映像のレベルの高さにも注目が集まっている。

 

「ダンスに対する情熱に嘘は一切感じない」監督が絶賛するRANのダンスへの想い

「自分とリンクしている」RANが演じる伊折に注目!

 

本作より、RAN演じる伊折の場面写真が解禁となった。解禁されたのは、大学のベンチで音楽を聴きクールな表情をみせる伊折、そして伊折にとって何よりも大切なダンスのバトルを前に真剣な表情をみせるもの、さらにはダンスのムーブに入る瞬間の横顔まで、伊折のクールでありながら、音楽やダンスの前では誰より熱い、というギャップが垣間見える写真の数々。

 

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©珈琲/講談社 ©2026 映画『ワンダンス』製作委員会

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©珈琲/講談社 ©2026 映画『ワンダンス』製作委員会

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©珈琲/講談社 ©2026 映画『ワンダンス』製作委員会

 

TEAM ONの幽霊部員でありながらも、カボの才能を見抜きダンスバトルへの挑戦を後押しすることになるなど、映画のキーパーソンとして登場する伊折は独特な存在感を持つ。そんな伊折を演じたRANは、キッズの頃からダンスバトルに出場しており、草場監督は、「ダンスに対する情熱に嘘は一切感じない」と絶賛する。青木プロデューサーが「彼の持つストリートカルチャーの空気感は、どんなにうまい役者さんでも演技だけでなかなか出せるものではありません。伊折というキャラクターに対する説得力もそうですが、ストリートダンスを扱う映画としてのレベルを引き上げてくれると思いました」と付け加える。

 

RAN自身も、「伊折と自分自身はダンスの経歴も含めて共通点も意外と多くて、ダンスに対する根本的な考え方や姿勢は同じかなと思いました。伊折は音楽に身を任せて自然に踊るタイプの人で、そこも自分とリンクしている部分でしたね。自分と伊折の混ざり方も監督が尊重してくださりながら、伊折を表現できた」と話しており、ダンスを通じてキャラクターとのシンクロしていった過程を振り返る。さらに、完成作について「一歩を踏み出そうとしているカボを、伊折やワンダたちが見てくれているというところも、この物語のキーポイントの一つだと感じました。勇気を出して殻を破ってみようという気持ちにさせてくれる作品になったのではないでしょうか」と表現。原作も読んでいたというRANが表現する“伊折”というキャラクターにもご注目ください!

 

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【作品概要】

◎タイトル:『ワンダンス』

◎出演:

JO(&TEAM) 池端杏慈 

山口綺羅(Girls²) RAN(MAZZEL)

TSUKKI 髙松アロハ(超特急) / 古舘寛治

 

◎原作:珈琲『ワンダンス』(講談社「月刊アフタヌーン」連載)

◎監督:草場尚也

◎脚本:小林啓一

◎主題歌: &(エン)TEAM(ティーム)「For us」

◎挿入歌:エド・シーラン「オープニング」

◎ダンス総監修:カリスマカンタロー

◎音楽:origami PRODUCTIONS SWING-O GuruConnect

◎製作:映画『ワンダンス』製作委員会

◎企画製作・配給:ハピネットファントム・スタジオ

◎公開表記:11月27日(金)公開

◎コピーライト:©珈琲/講談社 ©2026映画『ワンダンス』製作委員会

 

【公式サイト・SNS】

◎公式サイト: https://happinet-phantom.com/wandance/

◎X: https://x.com/wandance_movie 

◎Instagram: https://www.instagram.com/wandance_movie/ 

◎TikTok: https://www.tiktok.com/@wandance_movie

 

原作情報

原作:珈琲『ワンダンス』(講談社「月刊アフタヌーン」連載)

自分の気持ちを抑えて、周りに合わせて生活している小谷花木(こたに かぼく)。

そんな彼が惹かれたのは、人目を気にせずダンスに没頭する湾田光莉(わんだ ひかり)。

彼女と一緒に踊るために、未経験のダンスに挑む!

 

 

11月27日(金)全国公開

2026-10-19 20:30:00

矢吹奈子・飯島寛騎 W主演! 『私がひとりで生きてくなんて』 オールキャスト&第一話場面写真 公開!

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©「私がひとりで生きてくなんて」製作委員会

矢吹奈子・飯島寛騎 W主演!

『私がひとりで生きてくなんて』

オールキャスト&第一話場面写真 公開!

オープニング主題歌は7人組アイドルグループ フルコース、

エンディング主題歌はシンガーソングライター上田桃夏に決定!

CBCテレビ「ドラマトリップ」他にて10月29日(木)深夜より順次放送スタート!

 

CBCテレビ新ドラマ 『私がひとりで生きてくなんて』が10月29日(木)深夜「ドラマトリップ」枠(毎週木曜 深夜0時58分)他にて順次放送がスタートする。放送に先駆けて物語を盛り上げるオールキャスト陣が一挙公開。さらに、本作のオープニング主題歌は、元HKT48水上凜巳花が所属するフルコースの「ターニングポイント」(©️2026 Full Course)に決定。また、エンディング主題歌はシンガーソングライター上田桃夏の「幸せノカタチ」(TSUKIYORI Records)に決定。あわせて、二組からのコメントも全文公開する。そして、第一話場面写真が先行公開された。

 

W主演を務めるのは、矢吹奈子と飯島寛騎。矢吹は初のW主演作となる。本作は、累計1000万部を突破し、ドラマ化でも話題となった『あなたがしてくれなくても』のハルノ晴原作。

 

オールキャスト公開!

本作の世界観をより鮮やかに彩るキャスト陣からのコメントが到着した。

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©「私がひとりで生きてくなんて」製作委員会

 

〇基山のぶ役/岩城滉太

愛菜や岸本に関わり、愛菜が社会へ踏み出し自立していく過程を彩る。

 

〇美桜役/工藤綾乃

愛菜の勤務先の先輩で、仕事のルールを教え親身に寄り添う仲間。

 

〇一条政則役/青柳尊哉

不動産業を経営する実業家で、愛菜に熱心にアプローチし、彼女と岸本との関係性にも影響を与える存在。

 

〇高田宏之役/荒井敦史

愛菜に心無い言葉を浴びせ、一方的な都合で離婚を突きつける身勝手な夫。

 

〇黒瀬純喜役/藤田真澄

岸本の大学時代からの友人で、愛菜との出会いによる岸本の変化を察する理解者。

 

〇夢愛役/米倉れいあ

愛菜の勤務先の同僚で、切磋琢磨しながら刺激を与える仲間。

 

〇桜庭一花役/佐藤藍子

愛菜の勤務先の責任者で岸本事務所の取引先でもある。愛菜の成長を促す頼もしい存在。

 

〇鎌田和子役/宍戸美和公

岸本税理士事務所のベテラン事務員で、誤って訪れた愛菜を温かく迎え成長を見守る理解者。

 

◆追加キャストコメント

〇基山のぶ役/岩城滉太 コメント

物思いにふけりたくなる秋の夜ですが、このドラマの前では、そんなことはしていられません。焦れったくも愛おしい展開の数々にツッコミを入れたくなるところもあり、回を重ねるごとに毎話が楽しみになる作品だからです。肌寒さに誰かの支えが恋しくなるこの季節。この物語がきっと、皆様の心にも寄り添ってくれるはずです。

 

〇美桜役/工藤綾乃 コメント

この度、美桜役を演じさせていただきます、工藤綾乃です。美桜はクラブに勤める明るい女性です。撮影現場は同世代のキャストも多く、和気あいあいと楽しく撮影させていただきました。主人公のお二人の物語はもちろん、夜の世界ならではの華やかで煌びやかな空気感も楽しんでいただけると思います。物語を通して少しずつ成長していく美桜の姿にも、ぜひ注目していただけたら嬉しいです!

 

〇高田宏之役/荒井敦史 コメント

心地よいテンポ感で進んでいく台本に引き込まれ、あっという間に読み終えました。私が演じる宏之は愛菜の夫で、物語における一番ハードな出来事の中心にいる人物です。宏之をどう思うかは、ご覧いただく皆様に委ねようと思います(笑)。

主演のお二人をはじめ、素敵な方々と作ったこの物語を、ぜひ最後まで見守ってください。放送をお楽しみに。

 

〇桜庭一花役/佐藤藍子 コメント

ドラマ出演(しかも原作が漫画)の話を聞いた時、俳優としてはしばらくぶりの演技の仕事、また漫画好きの1人の人間として、本当に嬉しさと緊張が入り乱れました。でも、スタッフの皆さんと顔合わせをし、愛菜にとってターニングポイントとなる場所にいる一花への想いと私への心からの歓迎の想いを受け、思いきり一花を楽しんで演じようと覚悟が決められました。

とても素敵な作品に出来上がりました。皆様、是非ご覧ください。

 

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オープニング主題歌はフルコースの「ターニングポイント」、

エンディング主題歌は上田桃夏の「幸せノカタチ」に決定! 

 

7人組アイドルグループフルコースのデビュー曲「ターニングポイント」がオープニング主題歌に抜擢。「ターニングポイント」は葛藤を乗り越え未来へ一歩踏み出す決意を歌った、爽やかでエネルギッシュな楽曲。「何度つまずいたってまた走りだそう 覚悟なんかとっくに決まっている」というサビは、自立を目指して奮闘する愛菜の姿と重なる歌詞となっている。また、W主演を務める矢吹奈子と、フルコースのメンバー水上凜巳花はともに元HKT48で、在籍時代は先輩・後輩として活動していた。

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©️TP

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©️TP

 

〇プロフィール

ー完成させるのは、貴方。ー

7人のメンバーとファンが一緒に最高の「フルコース」を完成させる”参加型”アイドルグループ。TWIN PLANETとHEROINESがタッグを組み、2026年2月にLaLa arena TOKYO-BAYにて約1万人を動員した「HEROINES FES 2026」にて鮮烈なデビューを飾る。

現在は5大都市ツアーを開催中で、11月17日(火)に東京・恵比寿 The Garden Hallにてツアーファイナルを迎える。

 

〇コメント 水上凜巳花(フルコース)

この度、私たちの楽曲がドラマのオープニング主題歌に決定しました!本当に光栄です!この曲には、人生が大きく変わる瞬間や、迷いながらも自分を信じて一歩踏み出すことの大切さが込められています。どんなに難しいことでも、諦めずに挑戦し続ければ、その先にきっと新しい景色が待っているはず。ドラマを観る皆さんの心にもこの楽曲が届き、夢や目標に向かって進む力になれたら嬉しいです!

 

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エンディング主題歌は、シンガーソングライター上田桃夏の「幸せノカタチ」に決定。「幸せノカタチ」は、不器用でも自分らしい幸せを抱きしめて歩むというメッセージが込められた楽曲。人生のどん底から孤独ながらに這い上がる愛菜の心に寄り添うミディアムナンバーとなっている。

 

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クレジット:山仲竜也

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クレジット:加藤壮真

 

〇プロフィール

生年月日:2004年6月25日生まれ

愛知県江南市出身

シンガーソングライター

好きな食べ物:メロンパン

数々のオーディション番組で優勝。SNSの総フォロワー数は約30万人を越え、癒しの声を持つシンガーとして多くのファンを魅了している

 

〇コメント

ドラマの主題歌を歌わせていただくことは、音楽活動をする上で長年の夢でした。

今回、初のドラマ主題歌として素敵な作品に携わらせていただけたこと、本当に光栄です。

—私の「幸せ」は誰かが決めるモノじゃない。誰に否定されても、私が掴んだ幸せを、私自身が大事にしていくんだ—

聴いてくださった方にも、それぞれの「幸せ」を大事にしてほしいという想いが伝わったら嬉しいです。 

 

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第一話場面写真 先行公開! 

初回放送を来週に控え、第一話の場面写真が先行公開された。

ウェディングドレス姿に幸せな表情の矢吹演じる愛菜と、税理士事務所でツンとした表情の岸本。二人の表情のギャップが印象的な写真となっている。また、ファミレスで向かい合い話している様子の対照的な装いで向き合う2人の写真も公開。異なる境遇の中で出会った2人が、ここからどう交わり動いていくのかを期待させる一枚となっている。

 

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©「私がひとりで生きてくなんて」製作委員会

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©「私がひとりで生きてくなんて」製作委員会

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©「私がひとりで生きてくなんて」製作委員会

 

■原作情報

2023年1月より講談社漫画WEB&アプリ「コミックDAYS」にて『私がひとりで生きてくなんて』連載開始。

専業主婦が夫から突然離婚を宣告されるという衝撃のスタートで話題を集めるヒット作。

現在コミックス第1巻〜第8巻まで刊行。第9巻は11月9日発売予定。

 

■原作イントロダクション

夫の突然の離婚宣告で、専業主婦の立場も家も失った愛菜。

人生のどん底で出会った税理士の岸本に辛辣な言葉を浴びせられながらも少しずつ自立の道を歩んでいく。

だがある日を境に、一転して夜の世界で働くことに…!?

金なし、職なし、とりえなし。バツイチ元専業主婦の人生やり直しストーリー。

 

■ドラマあらすじ

結婚を機に専業主婦となった主人公・愛菜(矢吹奈子)は、ある日突然、夫から一方的に離婚を突きつけられ人生のどん底に。社会経験も生活力もない愛菜が、厳しくも本質を突く税理士・岸本(飯島寛騎)との出会いを機に、自立を目指して奮闘していく姿を描く。正反対な二人が影響し合い、少しずつ距離を縮めていく“じれきゅん”な恋愛模様も見どころ。厳しい現実に立ち向かい、自らの足で歩み出す涙と共感の人生リスタート物語となっている。

 

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■ドラマ『私がひとりで生きてくなんて』

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©「私がひとりで生きてくなんて」製作委員会

 

放送日時:

CBCテレビ 毎週木曜深夜0時58分~ 10月29日(木)スタート

MBS 毎週木曜深夜1時59分~ 10月29日(木)スタート

HBC 毎週木曜深夜1時26分~ 10月29日(木)スタート

RKB 毎週火曜深夜2時~ 11月3日(火)スタート

BS-TBS 毎週木曜よる11時30分~ 11月5日(木)スタート

TOKYO MX 毎週金曜深夜2時~ 10月30日(金)スタート

※放送時間は変更になる可能性がございます

※CBCテレビでの放送終了後よりTVer・FODで配信(※第一話配信は10/29(木)1:30~)

 

原作:ハルノ晴『私がひとりで生きてくなんて』(講談社「シリウス」刊)

 

出演:矢吹奈子 飯島寛騎

岩城滉太 工藤綾乃 青柳尊哉

荒井敦史 藤田真澄 米倉れいあ

佐藤藍子 宍戸美和公

脚本:井上季子

演出:竹中貞人

     藤本晃輔

企画プロデュース:安部正実

チーフプロデューサー:内畠由貴

プロデューサー:八尋侑也、井上季子

制作プロダクション:ケイマックス

製作著作:©「私がひとりで生きてくなんて」製作委員会 

 

■公式HP

https://hicbc.com/tv/watashigahitoride/

 

■配信

TVer https://tver.jp/series/srzec70vea

FOD https://fod.fujitv.co.jp/title/71fk

 

■公式SNS

ドラマ公式X:@cbc_dramatrip https://x.com/cbc_dramatrip

ドラマ公式Instagram: @cbc_dramatrip https://www.instagram.com/cbc_dramatrip

ドラマ公式TikTok:@cbc_dramatrip https://www.tiktok.com/@cbc_dramatrip

2026-10-19 20:00:00

IVE EP<Looks Can Kill>より タイトル曲「Looks Can Kill」が配信開始! さらにMVが公開!

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IVE EP<Looks Can Kill>より

タイトル曲「Looks Can Kill」が配信開始!

さらにMVが公開!

 

2021年に韓国でデビューし、名実ともにその人気が世界規模に拡大し続けている韓国6人組グループ・IVE(読み:アイヴ)が2026年10月26日(月)にIVE EP<Looks Can Kill>(読み:ルックス キャン キル)をリリースする。リリースに先駆けて10月19日(月)18時にタイトル曲「Looks Can Kill」が配信開始、さらにMusic VideoがYouTubeにて公開された。

 

IVE EP<Looks Can Kill>には全6曲が収録され、EP名と同名の「Looks Can Kill」がタイトル曲となる。耳を惹きつけるシンセパッドのリズムから始まるタイトル曲「Looks Can Kill」は重厚で荒々しいベースの上に、楽曲を力強く牽引するダイナミックなドラムと、豊かなエレクトロニックサウンドが調和したエレクトロニック・ダンスポップに仕上がっている。特に、雰囲気を一転させるブリッジパートを経て、爆発的に盛り上がるラストコーラスはリスナーに爽快なカタルシスをもたらす。

 

タイトル曲「Looks Can Kill」のMusic Videoはヒーロー映画の文法を取り入れ、ヒーローを演じるスーパースターであり、現実世界でも影響力を発揮するIVEの姿にフォーカスしている。撮影現場の内外を行き来する演出を通して、自分たちのイメージを自由かつ大胆に活用し、『ヒーローを演じるIVE』から『存在自体がヒーローであるIVE』へと、その意味を広げていく。

また、今回のアルバムではIVEへの憧れが誰かの夢や勇気へとつながる瞬間にも注目している。一人の存在が誰かの心を動かし、その影響がさらに新たな変化へと広がっていく過程を、IVEならではのヒーロー・ストーリーとして描き出す。

 

日本では、各CDショップ別に購入者限定特典付きでの予約販売中。セルカフォトカードや応募抽選用シリアルナンバーなど今回も豪華な特典が盛り沢山!

さらに配信スタートを記念して、各音楽配信サービスでは配信キャンペーンを実施中。こちらもメンバーソロチェキやオリジナル壁紙画像がもらえるので、ぜひこの機会にチェックしてみてほしい。

 

日本では、5月27日にリリースされた、日本4作目となるEP『LUCID DREAM』がオリコン週間合算アルバムランキングなど2冠を達成し、海外女性アーティストとして今年度最高週間ポイントおよび最高初動売上を記録。今年実施された2度目のワールドツアーとなる「SHOW WHAT I AM」では京セラドーム大阪、東京ドームでの3公演で約13万人を動員し、日本でも大活躍中のIVE。

 

全世界からの脚光を浴び、記録を塗り替え続けている彼女たちの最新作にも注目してほしい。

 

■リリース情報

IVE EP<Looks Can Kill>

2026年10月26日(月)韓国発売

CDご予約はこちら:https://ive.lnk.to/BkLnt1

「Looks Can Kill」ダウンロード/ストリーミングはこちら:https://ive.lnk.to/nbG8A0

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■Music Video

「Looks Can Kill」Music Video

URL:https://youtu.be/rsNhWkC4neE

 

▼IVE JAPAN OFFICIAL SITE

https://ive-official.jp

※IVE JAPAN OFFICIAL FANCLUB 「DIVE JAPAN」のご入会方法などの詳細は公式サイトをチェック!

 

■IVE PROFILE

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2021年12月1日デビュー。ユジン、ガウル、レイ、ウォニョン、リズ、イソから成る6人組グループ。

「I HAVE=IVE」を意味するグループ名には、「私、そして私たちが持っているものを、IVEらしく堂々とした姿で見せる」という決意が込められている。

IVEはデビュー以降、3曲のタイトル曲で ‘音楽番組通算37冠王’を達成、音楽授賞式「MELON MUSIC AWARDS 2022」「2022 MAMA AWARDS」「2022 Asia Artist Awards In JAPAN」などでは新人賞を総なめにし、2023年1月にタイで開催された韓国の音楽賞で最も歴史のある「第37回ゴールデンディスクアワード with TikTok」では史上初の新人賞と本賞、大賞を同時に受賞という快挙を達成。

日本においては2022年10月19日にデビューを果たし、そのデビューシングル『ELEVEN -Japanese ver.-』が2022年10月22日付オリコンデイリーランキング1位を獲得。同年末には「第73回NHK紅白歌合戦」に出場。2023年2月に開催された日本で初の単独ファンコンサートでは57,000枚のチケットが即日完売し、その圧巻のパフォーマンスと多彩な魅力に集まったファンは大歓声の連続となった。

5月31日には日本1st EP『WAVE』をリリース。自身初のオリコン週間アルバムランキング1位を獲得。10月7日と8日には韓国にて単独コンサートを大盛況のうちに終わらせ、IVE初となるワールドツアーをスタート。日本では、横浜、福岡、大阪にて開催。全6公演で約78,000人を魅了した。

また、ワールドツアー開始直後の10月13日に韓国でリリースされた1st EP『I’VE MINE』はCD売上が188万枚を突破してミリオンセラーを達成し、配信では「Baddie」が今年自身3曲目となる“パーフェクトオールキル”(全配信サイトのリアルタイム、デイリー、ウィークリーのチャートで同時に1位を獲得すること)を達成。12月3日に開催された「MELON MUSIC AWARDS 2023」では2年連続大賞受賞となる「最優秀アルバム賞」(『I’ve IVE』)をはじめ三冠に輝いた。

2024年、4月に韓国2nd EP『IVE SWITCH』をリリース。前作『I‘VE MINE』を上回るIVE史上最高初日売上を更新し、発売3日目にしてミリオンセラーを達成。

8月にはSUMMER SONIC 2024に初出演。大阪で最大の「AIR STAGE」に登場、そして東京では「PACIFIC STAGE」で大トリを務め、入場規制がかかった。

8月28日、約1年3か月ぶりの日本盤EP『ALIVE』をリリース。Billboard JAPAN週間アルバム・セールス・チャート“Top Albums Sales”で1位を獲得し、8週連続でオリコン週間ランキング10位以内にランクインし続けた。9月4日(水)・5日(木)には、世界19カ国を巡るワールドツアー・IVE THE 1ST WORLD TOUR ‘SHOW WHAT I HAVE’のファイナル公演として初の東京ドーム公演を実施。2日間で9万5800人を動員。

2025年2月には韓国3rd EP『IVE EMPATHY』をリリース。韓国の音楽番組ではタイトル曲「REBEL HEART」で11冠、「ATTITUDE」で4冠を達成する快挙となった。

4月から日本4都市を周るファンコンサート・アリーナツアー「2025 IVE FAN CONCERT <IVE SCOUT> IN JAPAN」を開催。全11公演にて10万人を動員した。

7月には日本3作目となるEP『Be Alright』をリリース。2025/8/11付オリコン週間アルバムランキングで1位を獲得。続けて同日付オリコン週間合算アルバムランキングも1位を獲得し、2冠となった。また、週間ポイントでも自己最高を記録し、海外⼥性アーティスト今年度最高週間ポイントを記録という輝かしい記録を打ち立てた。

8月25日には、IVE4作目となるEP「IVE THE 4th EP <IVE SECRET>」にて本国カムバックを果たし、韓国の音楽番組で通算70冠という新たな大記録を築いた。その勢いのまま、9月15日(月・祝)には日本最大の音楽フェスティバル「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2025 supported by au」に初出演し、圧巻のパフォーマンスで会場を魅了した。10月からはIVE2度目のワールドツアーとなる「SHOW WHAT I AM」が韓国を皮切りにスタート。日本では、2026年4月18日、19日の2日間にわたり、京セラドーム大阪公演を開催し、79,000人を動員。

5月27日には、待望の日本4作目となるEP『LUCID DREAM』をリリースし、2026/6/8付オリコン週間アルバムランキングで1位を獲得。海外女性アーティストによる同ランキング1位獲得は、自身が2025年8月11日付に獲得して以来10ヶ月ぶりで、今年度初となった。6月24日には、2度目となる東京ドーム公演を開催し48,000人を動員。ワールドツアー日本3公演で約13万人を動員した。

 

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