エンタメ情報!

2026-08-18 13:30:00

TOMORROW X TOGETHER 日本5thシングル「セツナハナビ (Setsuna Hanabi)」POP-UP STORE開催決定

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TOMORROW X TOGETHER

日本5thシングル「セツナハナビ (Setsuna Hanabi)」

POP-UP STORE開催決定

 

株式会社BookLive(本社:東京都港区・代表取締役社長:淡野 正)は、常設のK-POPストアとしては世界初となるK-POP総合デパート「D'PARTMENT(ディパートメント)」にて、2026年8月19日(水)より期間限定ポップアップイベント『TOMORROW X TOGETHER 日本5thシングル「セツナハナビ (Setsuna Hanabi)」POP-UP STORE』を開催することをお知らせいたします。

 

本イベントは、TOMORROW X TOGETHERの日本5thシングル「セツナハナビ (Setsuna Hanabi)」の魅力を体感できる特別なポップアップストアです。会場では公式グッズの販売をはじめ、「セツナハナビ (Setsuna Hanabi)」の世界を楽しめる企画を展開いたします。さらに、東急プラザ原宿「ハラカド」館内との連動キャンペーンや、東急プラザ表参道「オモカド」での特別映像放映など、本イベントの開催を記念したさまざまな企画も実施いたします。

 

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1.『TOMORROW X TOGETHER 日本5thシングル「セツナハナビ (Setsuna Hanabi)」POP-UP STORE』について

会場では、日本5thシングル「セツナハナビ (Setsuna Hanabi)」の発売を記念したオフィシャルグッズを販売するほか、東急プラザ原宿「ハラカド」との連動企画を実施いたします。POP-UP STOREならではの特別な空間で、TOMORROW X TOGETHERの魅力をお楽しみいただけます。

 

 

2.開催概要

・イベント名

TOMORROW X TOGETHER 日本5thシングル「セツナハナビ (Setsuna Hanabi)」POP-UP STORE

 

・開催期間

2026年8月19日(水)~8月30日(日)

 

・営業時間

11:00~20:00

 

・会場

D'PARTMENT(ディパートメント)

東京都渋谷区神宮前6-31-21 東急プラザ原宿「ハラカド」4階

 

・入場料

無料

 

・特設サイト

https://d-dpartment.com/pages/event-26txt08setsunahanabipopupintokyo16

※【TOMORROW X TOGETHER 日本5thシングル「セツナハナビ (Setsuna Hanabi)」POP-UP STORE】は大阪でも同時開催しております。大阪会場についての詳細は公式サイト(https://txt-official.jp/news/b78d0dc55006)をご確認ください。

 

 

3.オフィシャルグッズ

本イベントでは、日本5thシングル「セツナハナビ (Setsuna Hanabi)」の発売を記念したオフィシャルグッズを販売いたします。フォトカードやアクリルスマートフォンスタンド、フォト缶バッジ、ポーチ、バックパックのほか、メンバーキャラクター「PPULBATU(プルバトゥ)」のキーリングやステッカーセット、カプセルトイなど、多彩なラインナップをご用意しています。

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※商品画像はイメージです。実際の商品とは異なる場合があります。※販売状況により購入点数を制限する場合があります。

 

 

4.東急プラザ原宿「ハラカド」連動キャンペーン                                              

POP-UP STOREの開催を記念し、東急プラザ原宿「ハラカド」館内の対象テナントをご利用いただいた方に、先着でオリジナルポストカードをプレゼントする連動キャンペーンを実施します。配布期間は2026年8月19日(水)から、特典がなくなり次第終了となります。

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・対象テナント

 

【ハラカド1F】

ALL GOOD FLOWERS

 

【ハラカド2F】

CLOUDY

YUBUNE

 

【ハラカド3F】

HOW’z

れもんらいふ オフィス

ALL GOOD FLOWERS LAB

たまごっち ふぁくとり~!

 

【ハラカド5F】

PRETTY PORK FACTORY & KATSU プリポー

原宿牡蠣屋 TokyoSeafood

da pai dang 105

まぐろ問屋 恵み

MATCHA×79

 

【ハラカド6F】

MEXICAN GRILL AVOCADO

FALAFEL BROTHERS HARAJUKU

THE MOR WORLD BURGER

バインミー☆サンドイッチ

ABC canteen

 

5.施設内広告・ビジョン展開

POP-UP STOREの開催を記念し、東急プラザ原宿「ハラカド」のエントランスでは2026年8月17日から8月19日まで期間限定広告を掲出しています。さらに、東急プラザ表参道「オモカド」の大型ビジョンでは、8月19日から8月30日まで「セツナハナビ (Setsuna Hanabi)」の発売を記念した特別映像を放映。原宿・表参道エリアを舞台に、TOMORROW X TOGETHERの魅力を発信します。

 

6.入店予約について

混雑緩和のため、一部日程については事前予約制となります。

 

■事前予約対象日(東京会場)

・8月19日(水)~8月21日(金)終日

・8月22日(土)、23日(日)、29日(土)、30日(日)11:00~16:00まで

※好評につき、事前予約対象日時の予約枠はすべて満員となりました。

※上記以外の日時は事前予約不要でご入店いただけます。混雑時には予告なく整理券を配布する場合があります。あらかじめご了承ください。

 

7.TOMORROW X TOGETHER(トゥモロー・バイ・トゥギャザー)について

TOMORROW X TOGETHERは、HYBE MUSIC GROUPレーベルのBIGHIT MUSIC所属するSOOBIN、YEONJUN、BEOMGYU、TAEHYUN、HUENINGKAIで結成された5人組ボーイグループです。グループ名の「TOMORROW X TOGETHER」は「それぞれ違う君と僕がひとつの夢で集まって共に明日を作って行く」という意味を持っています。

 

2019年3月デビュー。翌年発売の2nd Album『The Dream Chapter: ETERNITY』以降、最新作となる2026年4月発売の8th Mini Album『7TH YEAR: A Moment of Stillness in the Thorns』まで14作連続で1位を記録(2026年4月27日付)し、海外アーティストによるアルバム連続1位獲得作品数歴代1位の記録を保有しています。

 

音盤成績だけにとどまらず、アメリカ・シカゴの大型音楽フェスティバル「Lollapalooza」に2年連続参加し、K-POPグループとしては初めてヘッドライナーとして招待されるなど、世界の公演市場でも大きな影響力を持ち、2024年にはK-POPアーティスト史上最速となる日本4大ドームツアーを開催、2025年には自身初となる5大ドームツアーを開催し35万人を動員しました。

 

8.K-POP総合デパート「D'PARTMENT(ディパートメント)」について

世界初となるD'ICON公式のK-POP総合デパート。2025年6月に東急プラザ原宿「ハラカド」4Fにオープン。「D'PARTMENT」でしか買えないK-POPアーティストの限定グッズの販売やアーティストの特設展示をお楽しみいただけます。

 

公式サイト : https://www.d-dpartment.com/

公式X : https://x.com/d_dpartment

公式Instagram : https://www.instagram.com/d_dpartment

 

当社は今後も、「D'PARTMENT」を通して、人々の心を豊かにする感動的なコンテンツの創出を実現し、グローバル・デジタル・エンターテインメントカンパニーへの飛躍を目指してまいります。

 

【株式会社BookLiveについて】

BookLiveは「新しい価値を創造することで、楽しいをかたちにする」を企業理念に、電子書籍ストアやマンガアプリ等の運営を通じて、読者の心を豊かにするコンテンツの提供やIPの創出を行っています。またテクノロジーが進化するなかで、クリエイターやコンテンツの価値向上を目指すと共に、新たなビジョンとして「グローバル・デジタル・エンターテイメントカンパニーへの飛躍」を掲げています。

当社は今後もBookLiveグループの強みを活かし、様々な企業と連携することで、より良質なコンテンツを生み出し続けるエコシステムを構築していきます。

URL: https://www.booklive.co.jp/

本文中に記載されている会社名、サービス名及び製品名等は各社の登録商標または商標です。

2026-08-18 13:00:00

JO1が『KCON LA 2026』に出演 全米デビューを前に新曲続々初披露! 「ANIMAL」鮮烈パフォーマンス!

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©LAPONE ENTERTAINMENT

JO1が『KCON LA 2026』に出演

全米デビューを前に新曲続々初披露!

「ANIMAL」鮮烈パフォーマンス!

 

グローバルボーイズグループJO1が、日本時間8月17日(月)、アメリカ・ロサンゼルスのLA Convention Center/Crypto.com Arenaで開催された『KCON LA 2026』に出演。10月の全米デビューと北米ツアーの開催を前に、全米デビューEP『ANIMAL』から4曲を初披露し、会場を沸かせました。

 

JO1は『KCON LA 2026』の出演に合わせ渡米し、河野純喜、與那城奨がLAの朝の情報番組「CBS LA Mornings」「KTLA Weekend Morning News」に連日出演。全米デビューへの意気込みを語ったほか、お天気コーナーにも登場し、グループと楽曲についてアピールしました。

 

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©CJ ENM

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©CJ ENM

 

2年連続の出演となった『KCON LA 2026』では、「ARTIST STAGE」「M COUNTDOWN STAGE」と2回のステージに登場。客席とより近い距離でしっかりとパフォーマンスを魅せることのできる「ARTIST STAGE」では、全6曲を披露。全米デビュー作『ANIMAL』の先行配信曲として、MUSIC VIDEOも公開中の「WHATCHA DOIN」から始まり、サプライズとして、高速ラップかつ気品あふれるヒップホップナンバー「STATUS」を初お披露目。スキルフルなパフォーマンスに大きな歓声が巻き起こりました。さらにリリックビデオが公開されたばかりの「SAKURA」は、日本語の歌詞を大胆に取り入れた楽曲。パフォーマンス中には客席に降り立ち、現地ファンと交流しました。さらに、最後にはタイトル曲「ANIMAL」をサプライズ披露。ワイルドかつカリスマティックな個性を見せつける一曲のステージに、初めて聴いた現地ファンたちも自然と声を出して体を揺らしました。

 

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©CJ ENM

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©CJ ENM

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©CJ ENM

 

「M COUNTDOWN STAGE」では、「WHATCHA DOIN」で勢いよくJO1のステージへと観客を引き込みます。シンクロしたダンスの中に、洗練された表現や歌唱の魅力が詰め込まれたパフォーマンスで、観客を釘付けにしました。與那城は「Don’t take your eyes off us.(最後まで僕たちから目を離さないでください!)」と投げかけ、続けたのは昨年リリースし、グループを象徴するような楽曲「BE CLASSIC(English ver.)」。美しさを軸に保ちながらも気迫あふれるステージに大きな歓声が巻き起こりました。ラストは、「SAKURA」で締めくくり。佐藤景瑚の息遣いのようなパートから始まり、祝祭的な楽曲の雰囲気と独特な振り付けで、会場も盛り上がりを見せ、JO1メンバーも時折笑顔がこぼれ出し、自由なパフォーマンスで魅了しました。

 

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©CJ ENM

 

惜しみなく新曲をパフォーマンスし、全米デビューを前に存分にアピールしたJO1。10月2日に発売となるUSオリジナルEP『ANIMAL』は、音楽業界最高峰のグラミー賞を複数回受賞している世界的音楽プロデューサー/ソングライター Dem Jointz(デム・ジョインツ)氏が収録される全6曲のプロデュースを担当。全米進出の足がかりとなる今作は、型破りで生々しいサウンドで野生的な彼らを表現し、さらに日本のグループというアイデンティティも世界へ高らかに魅せています。『KCON LA 2026』でJO1のステージを目の当たりにした観客は、これまでJO1を知らなかったK-POPファンも多数。ライブを終えると、「Someone tell me his name(誰か彼の名前を教えて)」「After seeing them rn how do i get into them..?(今この人たち見たら、どうやってハマらずにいられるの…?)」「I think i might get into JO1(私、JO1にハマっちゃうかも)」といった新たにJO1に惹きつけられたコメントが続々と集まっています。

 

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©LAPONE ENTERTAINMENT

 

USオリジナルEP『ANIMAL』は現在予約受付中。(https://forms.sonymusicfans.com/campaign/jo1-animal/)本作を引っ提げて開催する『2026 JO1 NORTH AMERICAN TOUR ‘ANIMAL’』のチケットも発売中。詳しくはJO1公式サイトをご確認ください。

 

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『KCON LA 2026』JO1セットリスト

【M COUNTDOWN STAGE】

1. WHATCHA DOIN 

2. BE CLASSIC(English ver.) 

3. SAKURA

 

【ARTIST STAGE】

1. WHATCHA DOIN 

2. HandzIn My Pocket(English ver.) 

3. STATUS 

4. Test Drive 

5. SAKURA 

6. ANIMAL

 

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【作品概要】

■アーティスト:JO1

■楽曲名:『ANIMAL』

■Pre-Save & Pre-Add “ANIMAL” http://forms.sonymusicfans.com/campaign/animal/

 

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2026 JO1 NORTH AMERICAN TOUR ‘ANIMAL’開催概要

『2026 JO1 NORTH AMERICAN TOUR ‘ANIMAL’』

 

〈スケジュール〉

10/02(金) トロント:Danforth Music Hall

10/04(日) ニューヨーク:Terminal 5

10/06(火) シカゴ:Copernicus Center

10/08(木) サンフランシスコ:The Warfield

10/11(日) ロサンゼルス:The Novo

 

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【JO1公式サイト】

・オフィシャルサイト:https://jo1.jp/

・オフィシャルファンクラブ: https://fc.jo1.jp/

・オフィシャルSNS:

Twitter:(X):https://twitter.com/official_jo1

instagram:http://instagram.com/official_JO1

TikTok:https://www.tiktok.com/@jo1_gotothetop

weibo:https://www.weibo.com/7454644363/profile?topnav=1&wvr=6

YouTube: https://www.youtube.com/c/JO1_official

2026-08-18 12:00:00

今注目のCMDM!新曲『Skyline』インタビュー 「答えてダンス」とは?!8月30日まで来日公演開催中

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今注目のCMDM!

新曲『Skyline』インタビュー

「答えてダンス」とは?!8月30日まで来日公演開催中

 

韓国の5人組ボーイズグループ・CMDM(シーエムディーエム)が、2026年夏の日本単独公演「CMDM Live in Japan 2026 -Summer Nostalgia-」を2026年8月30日まで大好評開催中。今シーズンのステージで初披露され反響を呼んでいる話題の新曲『Skyline』について、メンバーが楽曲の魅力や制作秘話を語った。

 

――新曲『Skyline』を初めて聴いた時、メンバーの皆さんはどんな第一印象を持ちましたか?

 

ヒジュ:「これは間違いなく、夏の曲だ!」という印象でした。今までのCMDMのタイトル曲は明るい雰囲気の曲が多かったのですが、『Skyline』にはそれとはまた違う、夏ならではの爽快感あふれる魅力があると感じました。

 

ビョンフン:僕はライブの最後やアンコール曲にぴったりだなと思いました。聴いた瞬間は「ダンスなしでも十分盛り上がれる曲だな」と感じたのですが、後からダンスパフォーマンスもあると聞いて驚きました(笑)。最初は自分のイメージと少し違いましたが、実際に振付をつけて踊ってみると、曲の良さがさらに引き立ってすごく素敵な仕上がりになりました!

 

ジュンヒョン: 僕は「ファン(DAHLIA)の皆さんと一緒に、会場全体で大合唱したら絶対に楽しいだろうな!」と思いました!

 

――「青春映画のワンシーンのようなノスタルジー」というテーマもありますが、皆さんが思い描く「青春」のイメージとはどんな景色ですか?

 

ヒョンハ: 校庭で友達とサッカーやバスケをして汗をいっぱい流したあと、みんなで冷たい水をガブガブ飲む!というイメージです。

 

ヒジュ:僕は「朝焼け」ですね。「制服と朝焼け」。高校生のとき、学校へ行くために乗るバスの時間がすごく早かったんです。そのときにバスの窓からよく見ていた景色が、僕にとっての青春の原風景です。

 

ビョンフン: 僕は中学生のころ、夏休みに友達とみんなで山へ行って、川で水遊びをした思い出です。そんな山の景色が青春の1ページですね。

 

――今回のコンセプトでもある「疾走感」や「エモーショナルさ」を表現するために、特に研究や準備したことはありますか?

 

ノユル:今回のダンスは僕とヒジュさんで作ったのですが、チアリーディングのようなダイナミックな要素を取り入れました。学生時代にサッカーや野球の試合で、保護者の皆さんや応援団がスタンドから熱く応援しているような、あのエネルギッシュな雰囲気をイメージして構成したんです。走るような疾走感と、楽しそうにジャンプする動きも取り入れて表現しました。

 

――曲の中で「少年たちの勇気と友情」が描かれていますが、メンバー同士の「絆」を一番強く感じるのはどんな瞬間ですか?

 

ヒョンハ: いつもくだらない冗談を言い合ったり、いたずらをし合っている瞬間です(笑)。

 

ヒジュ: 本当にその通りで、宿舎では24時間ずっと誰かが冗談を言って笑っています!

 

ビョンフン:そんなことばかりしていて、たまに喧嘩になります(笑)。ステージの上では決して見せられない姿ですが、宿舎では繰り返し毎日行われています。

 

――歌詞の中で、最も心に刺さった言葉やフレーズはどこですか?

 

ジュンヒョン: 僕はサビ前の「Whoa-oh-oh-oh-oh-oh-oh」というコーラス部分です!

 

ビョンフン: 最初に楽曲を聴いた時、僕もあのコーラス部分が一番心に響きました。

 

ヒョンハ: 僕は「輝く君と僕」というフレーズです。(ビョンフンのパートを歌いながら)

 

ヒジュ: 僕は自分が歌う「君を覚えている僕がいる」です。

 

ノユル: 僕はサビの「夏の夜に乗るスカイライン」という部分が、楽曲の景色を一番象徴していて好きです。

 

――ボーカル面で意識したポイント(歌い方や声のトーン)や、レコーディングで苦労した部分はありましたか?

 

ヒジュ:僕は日本語の発音と、歌詞の単語ごとの抑揚(ニュアンス)が難しかったです。どうすれば自然かつ感情的に届くかすごく考えましたし、日本にいるスタッフさんも細かく教えてくれたりと遠隔で助けてもらいました(笑)。

 

ヒョンハ: 僕は(自信満々に)かんたん、かんたんでした!

 

ノユル: ぼくも練習をいっぱいしていったので、スムーズに歌えました!

 

ジュンヒョン: (苦笑いしながら)僕は……全部難しかったです!(笑)。

 

――ダンスで一番「ポイント(キリングパート)」となる振付・ポーズはどこですか?「○○ダンス」と名前もつけてください!

 

ヒジュ: サビの後のコーラス部分で、「Whoa-oh-oh-oh-oh-oh-oh」と歌いながら頭をリズムに合わせて「うんうん」と振る動きです!

 

ノユル: ダンスの名前は……

 

ヒョンハ: 問いかけて「うんうん」って答えてるみたいだから「答えてダンス」!

 

ノユル: それがいいです、「答えてダンス」です!

 

――ステージでパフォーマンスする際、最も気を使っている部分は何ですか?

 

ヒジュ:曲のスタート部分(イントロ)ですね。ライブだと前の曲が終わってから『Skyline』が始まるまでのフォーメーション移動や、1カウント目での集中力の入れ方が毎回違うので、最初の出だしにはすごく神経を使っています。

 

――幼い頃の「夏休み」の思い出で、今でもよく覚えている楽しかった出来事はありますか?

 

ビョンフン: 毎年夏休みになると、家族で郊外にある綺麗な渓谷へ遊びに行っていました。

 

ヒョンハ: 家族や友達と一緒に大きなウォーターパークへ行ったのがすごく楽しかったです!

 

ジュンヒョン: 僕の家族はあまり遠出の旅行に行かないタイプだったので、ソウル市内のホテルで過ごす「ホカンス」をして遊んでいました。

 

ヒジュ: めちゃくちゃ小さい頃は釜山へ行ったりしていた思い出があります!

 

ノユル: 僕は渓谷にもウォーターパークにも両方行きました!

 

――夏に食べたくなる・飲みたくなる、皆さんの「お気に入り夏メニュー」は何ですか?

 

ヒョンハ: カキ氷(パッピンス)!

 

ビョンフン: ムクサバル(묵사발/どんぐり粉のゼリーが入った冷たいスープ)です。

 

ヒジュ: ペクス(백숙/韓国風の鶏水たき)!

 

ノユル: フルーツポンチ(화채/ファチェ)!

 

ジュンヒョン: 僕は断然、冷麺です!

 

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インタビューでも語っていたように、等身大の青春とエモーショナルなパフォーマンスで魅了するCMDM。新曲以外のオリジナル曲も中毒性が高くて思わず口ずさんじゃうとか?!現在大好評開催中の単独公演『CMDM Live in Japan 2026 -Summer Nostalgia-』では、より多くの方にCMDMの魅力をリアルで体感していただくため、【初回観覧無料】に加えて【プレゼント付き】のスペシャルキャンペーンを実施中!会場はいつも和気藹々とした温かい雰囲気に包まれており、初めて参加される新規の方でもリラックスして気軽に楽しめるアットホームな空間。

CMDMと一緒に熱いステージと感動を胸に刻む、忘れられない夏の思い出を作りにぜひ会場へ足を運んでみて!

 

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【『Skyline』詳細】

2026年8月8日発表

https://linkco.re/vGyPq2VV

 

・Apple Music

・Spotify

・レコチョク

など

 

ー曲紹介ー

夏の夜の都心を駆け抜け、ためらいの境界を越えて未来へと進む青春の瞬間を描いた楽曲。 洗練されたバンドサウンドにContemporary K-popのエネルギーを融合させ、ネオンの光に染まる街を走り抜けるようなスピード感と、どこか切ない情調を同時に描き出す。

赤く染まる夕空から夜明けが訪れる瞬間まで続く時間の流れは、終わりを知りながらもお互いの記憶の中に輝かしく残りたいという想いを象徴している。「夏の夜に乗る skyline」という歌詞を中心に、不確かな明日へ向かって気持ちを解き放つ少年たちの勇気と友情、そして二度と戻らない夏の夜の残像を表現した。

エモーショナルなメロディとパフォーマンスを可能にするダイナミックなリズムが共存し、日本の青春映画のワンシーンのように眩しくもどこか切ない「Japanese Summer Nostalgia」を完成させている。

 

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【単独公演「CMDM Live in Japan 2026 -Summer Nostalgia-」】

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◆LIVE SCHEDULE

公演時間:60分

 

2026年7月19日(日) 16:00 (K-Stage O!)

2026年7月20日(月) 16:00 (J-Stage O!)★ノユルデー★

2026年7月24日(金) 16:00 (K-Stage O!)

2026年7月25日(土) 18:00 (K-Stage O!)★ユニットデー★

2026年7月26日(日) 18:00 (K-Stage O!)

2026年7月30日(木) 18:00 (K-Stage O!)

2026年7月31日(金) 18:00 (K-Stage O!)

2026年8月2日(日) 14:00 (K-Stage O!)

2026年8月6日(木) 18:00 (K-Stage O!)

2026年8月7日(金) 18:00 (J-Stage O!)★オリジナル曲チャレンジ映像撮影イベント★ 

2026年8月8日(土) 16:00 (J-Stage O!)★学生服デー★

2026年8月9日(日) 16:00 (J-Stage O!)

2026年8月11日(火) 16:00 (K-Stage O!)

2026年8月13日(木) 18:00 (K-Stage O!)

2026年8月14日(金) 18:00 (K-Stage O!)

2026年8月15日(土) 16:00 (K-Stage O!)★ソロデー★

2026年8月16日(日) 18:00 (K-Stage O!)

2026年8月20日(木) 18:00 (K-Stage O!)

2026年8月21日(金) 18:00 (K-Stage O!) ★オリジナル曲チャレンジ映像撮影イベント★ 

2026年8月22日(土) 16:00 (K-Stage O!) ★私服デー★

2026年8月23日(日) 18:00 (K-Stage O!)

2026年8月27日(木) 18:00 (K-Stage O!)

2026年8月28日(金) 18:00 (K-Stage O!)

2026年8月29日(土) 16:00 (K-Stage O!)

2026年8月30日(日) 16:00 (K-Stage O!)★シーズンラストライブ★

 

○曜日限定イベント

毎週木曜日公演:前売りチケット予約者限定プレゼント

お好きなメンバー2名+お客様1名の計3名でインスタントフォトが撮影できるユニット撮影券を1枚プレゼント

 

○初回観覧無料&ツーショット撮影インスタントフォトプレゼント

初回でお越し下さった方にはもれなく、お好きなメンバー1名とツーショットでインスタントフォトが撮影できる特典券を1枚プレゼント

 

 

◆会場

K-Stage O! (東京都新宿区大久保1-8-4 K-SQUARE 3F)

 

◆チケット

前売り券 : 4,000円(税込)

当日券 : 4,000円(税込)

 

【前売りチケット予約特典】

前売りチケット予約者全員に、限定サイン入りフォトカードを1枚贈呈

※メンバーの「一言メッセージ+サイン」入り

※各メンバー3種類、ランダムで配布(全15種)

※予約特典は当日のチケット交換の際に会場にてお渡し。

※当日のみ交換が可能

(FREE LIVEは対象外)

 

★★チケット販売 : STARTICKET(スターチケット)

https://www.starticket.jp/

※お申し込み・ご来場の際には関連サイトの記載事項をよくお読みになり、ご了承されたものといたします。

 

主催 : 株式会社コンテンツセブン

運営企画 : 株式会社MAIN BASE

 

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■CMDM公式SNS

【X】https://x.com/CMDM_JAPAN

【Instagram】https://www.instagram.com/cmdm_official/

【TikTok】https://www.tiktok.com/@cmdm_official

 

■CMDM公式HP

https://www.cmdm.jp/

 

■CMDM公式YouTube

https://www.youtube.com/@CMDMofficial/videos

 

■CMDM公式ファンクラブ

https://cmdm-fc.bitfan.id

 

■CMDMプロフィール

韓国の5人組ボーイズグループ。

グループ名は「指揮官」を意味する「commander」に由来し、メンバー全員がステージ上の主人公となり次世代のK-POPを先導するという意味を持つ。

2023年4月に韓国デビュー、同年6月には初の日本単独公演を大成功させ、次世代の代表グループとして頭角を現した。

2026年3月10日発売の日本初オリジナル曲『Leash』は、オリコンデイリーシングルチャート第2位を獲得する快挙を達成。

さらに、オリコンウィークリーチャートやBillboard JAPAN Top Singles

Salesでも15位にランクインする好成績を収めた。

彼らの最大の武器は、ハイレベルでエネルギッシュなダンスステージと、観客の心に突き刺さる確かな歌唱力。K-POP激戦時代の中でもひときわ高い注目を集めるグループとして、次なるステージへ向けて着実に飛躍への助走を続けている。

 

■CMDMメディア掲載情報

・S Cawaii! ME 2026 SUMMER

発売:2026年7月2日(木)

 

購入者特典付

<通常版>https://infosquare.shop/?pid=191887646

<特別版>https://infosquare.shop/?pid=191887740

 

・韓PICK東京

2号(2026年4月30日発刊)

3号(2026年8月上旬発刊)

4号(2026年11月上旬配布開始予定)

2026-08-18 12:00:00

Stray Kidsが、米「Billboard 200」9作連続1位を獲得! 全世界史上最多記録を自ら更新!

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Stray Kidsが、米「Billboard 200」9作連続1位を獲得!

全世界史上最多記録を自ら更新!

 

2023年、日本ではNHK「紅白歌合戦」に初出場を果たし、JAPAN 1st EPはK-POPボーイズグループ史上、日本デビューから最速のミリオンヒットを記録するなど、全世界から注目を集める“全米No.1ボーイズグループ”Stray Kids(読み : ストレイキッズ)が、米「Billboard 200」チャート9作連続初登場1位を獲得し、自身が持つ前人未到の記録を自ら更新した。

 

8月7日(金)にリリースしたStray KidsのMini Album『THIS & THAT』が、8月22日付の米ビルボードのメインアルバムチャート「Billboard 200」の首位に輝き、9作連続初登場1位を記録した。これによりStray Kidsは、前作SKZ IT TAPE『DO IT』で達成した「Billboard 200」8作連続1位という全世界初の記録を自ら更新し、さらに21世紀に同チャートで最も多くの1位を獲得したアーティストとなった。

 

フィジカルおよびデジタルアルバムの売上、ストリーミング再生数などを合算した「アルバムユニット」によって決定される米「Billboard 200」において、今作Stray Kidsは、36万9,000ユニットを獲得。前作比25%増となり、発売初週の米国における自己最高記録を達成した。

 

通算記録として、米「Billboard 200」において、9作品で1位を獲得したアーティストは、2020年代では、テイラー・スウィフト(Taylor Swift)と並び、最多。歴代の全アーティストの中では、ビートルズ(The Beatles)に次ぎ、ローリング・ストーンズ(The Rolling Stones)と肩を並べた。

 

Stray Kidsは、2022年にリリースしたMini Album『ODDINARY』で、米「Billboard 200」にて自身初の初登場1位を獲得。2024年にリリースしたアルバムSKZHOP HIPTAPE『合 (HOP)』では、「Billboard 200」初登場1位を6作連続で達成した世界初のアーティストとなり、当時の連続最多記録を樹立。さらに、2025年には、THE 4TH ALBUM『KARMA』と、SKZ IT TAPE『DO IT』で自らのの記録を立て続けに塗り替えた。そして今年、2026年初のリリースとなるMini Album『THIS & THAT』で、自ら築き上げた連続1位記録を再び更新し、グローバルアーティストとしての存在感を確固たるものにした。

 

また、韓国HANTEO CHARTにおいては、発売から1週間で328万9,269枚の売上を記録。前作アルバム『DO IT』から約100万枚も売上枚数をアップさせ、発売初週でトリプルミリオンを達成した。

 

Stray Kidsは、今月8月29日(土)、30日(日)の2日間にわたってMUFG STADIUM(国立競技場)にてライブを開催する。

MUFG STADIUM(国立競技場)での単独ライブの開催は、海外男性アーティスト史上初の快挙となるだけでなく、K-POP男性アーティスト史上においても初の記録となる。

日本公演は、MUFG STADIUM(国立競技場)を皮切りに、9月5日(土)、6日(日)、バンテリンドーム名古屋、9月19日(土)、20日(日)の京セラドーム大阪、10月24日(日)のみずほPayPayドーム福岡まで、7公演を開催し、計37万を動員する見込みだ。

 

■「Stray Kids World Tour <RUN IT JAPAN>」

特設サイト:http://straykidsjapan.com/runitjapan/ 

 

■Stray Kids Information

JAPAN Official Site : https://www.straykidsjapan.com

Japan Official Twitter : https://twitter.com/stray_kids_jp 

Japan Official Instagram : https://www.instagram.com/straykids_official_jp/ 

Japan Official TikTok : https://www.tiktok.com/@straykids_japan 

Japan official YouTube : 

https://www.youtube.com/channel/UCXhj2pPWvONXmvgHX5wllCA 

2026-08-17 17:30:00

WHIB、日本初デジタルシングルから韓国カムバックまで!グローバルな活動で勢いを加速 WHIB日本初のデジタルシングル「First Love Never Die」をリリース

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WHIB

日本初デジタルシングルから韓国カムバックまで!

グローバルな活動で勢いを加速

WHIB日本初のデジタルシングル

「First Love Never Die」をリリース

 

ボーイズグループWHIB(ジュンミン、ハスン、ジンボム、ユゴン、イジョン、ジェハ、ウォンジュン)が、日本初のデジタルシングルリリースをはじめ、韓国でのアルバム活動、日本での初の単独LIVEなど、グローバルな活動を続々と展開している。

 

WHIBは2025年11月から2026年1月にかけて、ソウル、東京、バンコク、大阪、台北の5都市を巡るアジアファンコンサートツアー「AnD : New Chapter」を開催。各都市でファンとの交流を深め、グローバルな人気を高めた。

 

その後、7人組として初となる1stミニアルバム「ROCK THE NATION」をリリース。デビュー以来、シングル作品を通じて幅広い音楽性と完成度の高いパフォーマンスを披露してきたWHIBが、初のミニアルバムを通してさらに成長した姿を見せた。

 

そして2026年4月には、日本で初となる単独LIVE「WHIB 初の単独LIVE [GO UP : Our era]」を開催。4月18日に大阪・COOL JAPAN PARK OSAKA WWホール、4月25日にKT Zepp Yokohamaで公演を行い、ファンコンサートとはまた異なる、WHIBのパフォーマンスを中心としたステージを披露した。

 

日本での単独LIVEを成功させたWHIBは、7月29日に各種グローバル音楽配信サイトを通じて、日本初のデジタルシングル「First Love Never Die」をリリース。

 

「First Love Never Die」は、メンバーのイジョンが作詞・作曲・編曲まで手掛けた自作曲で、日本語バージョンと英語バージョンの2種類のバージョンで制作され、WHIBの新たな音楽的魅力を届けた。

 

さらに8月1日・2日には、ルーマニアで開催された大型音楽フェスティバル「K-POP DAYS」に公式招待され、デビュー後初となるヨーロッパのステージにも出演。アジアを越えてヨーロッパへと活動の舞台を広げ、グローバルアーティストとしての存在感を高めている。

 

グローバルな活動を続ける一方、韓国では2ndミニアルバム「CHERRY PIE」をリリースし、カムバック活動を展開。

 

WHIBは8月5日、タイトル曲「CHERRY PIE」を発表。Mnet「M COUNTDOWN」を皮切りに、KBS2「Music Bank」、MBC「ショー!音楽中心」など、さまざまな音楽番組に出演し、カムバック初週から注目を集めた。

 

各ステージでは、「CHERRY PIE」のポップで遊び心あふれる雰囲気を引き立てる多彩なスタイリングを披露。洗練されたシンクロダンスに加え、両腕でチェリーパイの形を作り、それを4等分に分けた後、最後にチェリーを乗せるポイントダンスで楽曲の世界観を表現した。

 

タイトル曲「CHERRY PIE」は、中毒性のあるメロディーと洗練されたビートが融合した楽曲で、WHIBならではのエネルギッシュで明るいチームカラーが詰め込まれている。夏らしい爽やかさとポップで遊び心あふれる魅力が調和した楽曲として、WHIBの新たな一面を見せている。

 

そして現在、韓国でのカムバック活動に続き、日本では「2026 WHIB FAN CONCERT【BLUE HOUR】in JAPAN」の開催が決定している。

 

9月26日(土)にはKT Zepp YOKOHAMA、10月25日(日)にはZepp Osaka Baysideにて、それぞれ昼夜2公演を予定。2025年の「AnD : New Chapter」、2026年4月の初の単独LIVE「GO UP : Our era」に続き、再び日本のファンと特別な時間を過ごす予定だ。

 

<横浜>

 2026年9月26日(土)

 会場:KT Zepp YOKOHAMA

 

<大阪>

 2026年10月25日(日)

 会場:Zepp Osaka Bayside

 

https://fg-enter.com/news/detail/31

 

日本でのファンコンサートツアーから初の単独LIVE、日本初のデジタルシングル、ヨーロッパでの初ステージ、そして韓国でのカムバックまで、国境を越えて活動の幅を広げているWHIB。さらに成長したWHIBが「BLUE HOUR」で日本のファンにどのようなステージを届けるのか、今後の活動に期待が高まっている。

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