エンタメ情報!
韓国映画No.1大ヒット『世界で最後の愛しい娘!』 ゾンビよりもクセが強い…!? 個性豊かすぎるキャラクターポスター一挙解禁!
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2025年度韓国映画No.1大ヒット&第46回青龍映画賞 最多観客賞受賞
―腐っても(?)、愛してる!―
“人類最後のゾンビになってしまった娘”に父の愛情は届くのか!?
564万人が笑って涙したハートフル・ムービー!
『世界で最後の愛しい娘!』
ゾンビよりもクセが強い…!?
チョ・ジョンソク筆頭に『パラサイト 半地下の家族』の
イ・ジョンウン、チョ・ヨジョンら実力派キャスト集結!
個性豊かすぎるキャラクターポスター一挙解禁!
韓国で564万人を動員し、2025年公開の韓国映画の中で興行収入第1位を記録、第46回青龍映画賞で最多観客賞を受賞した大ヒット作『좀비딸』(原題)が、『世界で最後の愛しい娘!』の邦題で11月13日(金)より全国公開することが決定いたしました。(配給:クロックワークス)
原作は“ゾンビを生活に溶け込ませる”という斬新な設定が、読者から大きな支持を受け国内外で累計5億ビューを記録した大人気ウェブトゥーン。『人質 韓国トップスター誘拐事件』(21)のピル・カムソン監督と韓国映画界には欠かせない豪華キャスト陣がタッグを組み、唯一無二の世界観を完全再現した。
主演を務めるのは『EXIT イグジット』(18)、「賢い医師生活」(20-21)など数多くのヒット作に出演し、『PILOT ―人生のリフライト―』(24)では第61回百想芸術大賞で最優秀男性演技賞を受賞したチョ・ジョンソク。持ち前のコメディセンスと高い演技力で人々を魅了してきた彼がゾンビになってしまった娘を守るために奮闘する愛情深い父親ジョンファンをコミカルかつ真摯に演じた。狂暴さと可愛さを兼ね備えた“ゾンビ娘”スアを演じるのは新鋭チェ・ユリ。わずかに人間の心が残ったゾンビという難しい役どころを見事に演じ切り観る者の心を虜にした。さらに、父娘を見守りながら、時に厳しくサポートしていく個性豊かな面々に『パラサイト 半地下の家族』(20)のイ・ジョンウン、チョ・ヨジョン、「梨泰院クラス」(20)のユン・ギョンホら実力派キャスト陣が集結。名バイプレーヤーたちが息ぴったりな掛け合いで劇場に笑いを届ける。
もしも、最愛の娘が世界で最後のゾンビになってしまったら――?大胆な設定から始まる物語は、笑いとスリルを交えながら、家族の絆と愛の強さを描き出す。晴れやかな笑いと予想外の感動が待ち受けるハートフル・ムービーが誕生した!
ゾンビ娘溺愛パパ、(物理的)最強おばあちゃん、優しい親友、国家公認ゾンビハンター、そしてゾンビ娘に謎の愛猫…!?
個性豊かすぎるキャラクターをポスタービジュアルとともに一挙紹介!
猛獣飼育員からゾンビ娘トレーナーになった娘溺愛パパ
ジョンファン/チョ・ジョンソク
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世界がパンデミックに見舞われる前は、「虎でも踊れる」と信じる超ポジティブな猛獣専門の飼育員をしながら、猛獣よりも扱いにくい思春期の娘と暮らしていた。しかし娘のスアが原因不明のゾンビウイルスに感染してしまい、娘を守るため母が住む海辺の村・ウンボン里へ逃げ込むことに。スアが大好きだったダンスを踊る姿を見て、人間だった頃の記憶を持っていると確信したジョンファンは、猛獣飼育員の経験を活かして、娘を人間に戻すための訓練を始める!
そんなジョンファンを演じたのは、『EXIT イグジット』(18)、『PILOT ―人生のリフライトー』(24)と持ち前のコメディセンスと自然体の演技でコメディジャンルの第一人者と称されるチョ・ジョンソク。監督は「シナリオを作成する時からこの役に彼を思い浮かべていた」と語っており、娘への深い愛情を持つ父親役をコミカルかつ愛情たっぷりに演じている。
ゾンビにも怯まない!ウンボン里の最強おばあちゃん
バムスン/イ・ジョンウン
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お酒とK-POPをこよなく愛するウンボン里の中心的存在のおばあちゃん。ゾンビになってしまった孫娘・スアを優しく迎え入れながらも、時には厳しい一面も。たとえゾンビになった孫娘であっても、マナーが悪ければ「孫の手」で愛のムチを食らわせる!
そんな名物ばあちゃんを演じたのは、韓国映画初のアカデミー賞受賞作『パラサイト 半地下の家族』への出演でも知られるイ・ジョンウン。青龍映画賞をはじめ数々の賞で助演女優賞を受賞し、韓国を代表する名バイプレイヤーとして活躍する実力派だ。監督は「私たちの祖母のように温かく、現実的な面を持ち、ワイヤーアクションまで完璧にこなせる俳優は彼女以外には思い浮かばなかった」と絶賛。温かさと豪快さを併せ持つバムスンを見事に演じきった。
ゾンビ娘訓練に協力するジョンファンの親友
ドンベ/ユン・ギョンホ
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ウンボン里で薬剤師として働くジョンファンの親友。スアの存在を知った当初は警戒していたものの、ジョンファンの娘への想いに心を動かされ、スアの訓練に協力することに。ジョンファンとスアを支える、家族同然の頼れる存在だ。
そんなドンベを演じたのは、「トッケビ ~君がくれた愛しい日々~」(16-17)で短い登場時間ながらも強い印象を残し、知名度を上げたユン・ギョンホ。その後も「梨泰院クラス」など数々の作品に出演し、幅広く活躍している。監督も「発見と言えるほど魅力的な俳優!情熱的な姿に惹かれた」と大絶賛している。
国家公認のゾンビハンターであり、ジョンファンの初恋の人
ヨンファ/チョ・ヨジョン
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ウンボン中学校の教師で、ジョンファンの初恋の人。ゾンビとなり自分を襲おうとした婚約者を自ら処罰したことから、ゾンビに対して強い敵意を抱く国家公認のゾンビハンターでもある。ゾンビになった娘を守ろうとするジョンファンの行動を理解できず、対立することに。
そんな肉体的にも精神的にも強いヨンファを演じたのは、イ・ジョンウンと『パラサイト 半地下の家族』で共演したチョ・ヨジョン。裕福な家庭の主婦ヨンギョ役を演じ、青龍映画賞の女優賞をはじめ数多くの賞を受賞した実力派女優だ。監督は「ヨンファの多面的な姿を愛らしく、コメディジャンルと調和させて表現できる唯一の俳優」と高く評価している。
人類最後のゾンビになってしまったジョンファンの愛娘
スア/チェ・ユリ
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どこにでもいる普通の思春期の中学生。恥ずかしがり屋で、父親には冷たく振る舞っているが、実はパパのことが大好き。そんなスアはゾンビウイルスに感染してしまうものの、人間だった頃の記憶をかすかに残しており、音楽をかけると大好きだったダンスを披露する。
スアを演じたチェ・ユリは、わずか6歳でデビューし、『殺人の輪廻』「梨泰院クラス」など観客の心に強い印象を残してきた名子役。『超時空英雄伝エイリアノイド』シリーズではキム・テリの幼少期を好演し、監督からは「誰の警戒心もそっと溶かしてしまう愛嬌とどこか儚い余韻を残す顔立ち」と絶賛された。“ゾンビなのに可愛い” という唯一無二のキャラクターを見事に体現している。
ゾンビよりも話が通じる愛猫
エヨン
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スアが飼っている愛猫・エヨン。ゾンビになってしまったスアをよそに、まるで人間のような存在感を放つ姿に、観客も骨抜きに…!?解禁されたポスタービジュアルからも、何とも言えない哀愁が漂っている。
果たしてエヨンは、ゾンビよりも本当に“話が通じる”のか――!?その愛くるしくも謎めいた存在感にも注目だ。
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【ストーリー】
猛獣専門の飼育員ジョンファンは、ダンスに夢中な思春期の娘スアとケンカしながらも父娘二人で賑やかな毎日を送っていた。しかしある日、韓国全土に謎のゾンビウイルスが蔓延。混乱の中でスアも感染してしまう。祖母の住む海辺の村へ身を寄せたジョンファンは、スアが好きな音楽に反応したり、わずかながら呼びかけに応える姿から、まだ人間の心が残っている事に気づく。感染者の摘発が進む中、愛する娘を守るため、そして人間の心を取り戻させるため、ジョンファンは長年の飼育員の経験を活かし“ゾンビ娘”の前代未聞の極秘トレーニングを開始する!
【作品情報】
監督:ピル・カムソン
出演:チョ・ジョンソク、イ・ジョンウン、チョ・ヨジョン、ユン・ギョンホ、チェ・ユリ
配給:クロックワークス
2025年/韓国/113分/カラー/シネスコ/5.1ch/原題:좀비딸/英題:My Daughter is a Zombie/字幕翻訳:福留友子
公式HP:https://klockworx.com/movies/sekamusu/
公式X:@sekamusu_film
Instagram:@klockworxasia
TikTok:@klockworxinfo
11月13日(金)より新宿バルト9ほか全国公開決定!
SHIN SOOHYUN、約120分の生バンドライブで魅せた圧巻のステージ! U-KISS時代の楽曲から新曲「Highway」「Us」まで披露HUS イ・ジリンとのスペシャルコラボも実現
SHIN SOOHYUN
約120分の生バンドライブで魅せた圧巻のステージ!
U-KISS時代の楽曲から新曲「Highway」「Us」まで披露
HUS イ・ジリンとのスペシャルコラボも実現
U-KISS出身で現在はソロアーティストとして活動するSHIN SOOHYUN(シン・スヒョン)が、9月5日(土)、東京・TFTホール300にて「2026 SHIN SOOHYUN Live on Stage : Us in JAPAN」を開催。昼夜2公演を成功裏に終え、日本のファンと特別な時間を分かち合った。
今回の公演では、バンドメンバーを迎えた生演奏による約120分のステージを展開。
力強い歌声はもちろん、ダンスパフォーマンスも披露し、アーティストとしての多彩な魅力を存分に届けた。
さらに、長年応援してきたファンにとって嬉しいU-KISS時代の楽曲も披露。会場には懐かしさと喜びに満ちた歓声が響き、SHIN SOOHYUNとファンがこれまで歩んできた時間を感じさせるひとときとなった。
そして、この日のステージをさらに盛り上げたのがスペシャルゲストの登場。Humming Urban Stereo(HUS)のイ・ジリンがステージに登場し、SHIN SOOHYUNが楽曲提供を受けた「UZA」を二人でデュエット。息の合ったパフォーマンスを披露したほか、HUSの代表的楽曲「Salad Days(サラダ記念日)」なども歌唱し、会場を大いに沸かせた。
公演終盤には、9月3日(水)にリリースされた日本4thシングル「Us」より、タイトル曲「Highway」を披露。疾走感あふれるサウンドに乗せてSHIN SOOHYUNが熱唱すると、観客もコーラス部分を一緒に歌い、会場の盛り上がりはこの日最高潮に。ステージと客席が一体となり、まさに「Us」というタイトルを体現するようなフィナーレとなった。
SHIN SOOHYUNは現在、日本4thシングル「Us」のリリースを記念した日本プロモーションを実施中。今後も日本公式サイトにて、映像通話イベント(ヨントン)の開催を予定している。
日本での活動をさらに広げるSHIN SOOHYUNの今後の展開にも、ぜひご注目いただきたい。
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【公演概要】
公演名: 2026 SHIN SOOHYUN Live on Stage : Us in JAPAN
日時: 2026年9月5日(土)
会場: TFTホール300(東京)
出演: SHIN SOOHYUN
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【リリース情報】
SHIN SOOHYUN Japan 4th Single「Us」
2026年9月3日(水)リリース
タイトル曲:「Highway」
【SHIN SOOHYUN 日本公式サイト】
BoA、「BoA the LIVE」福岡公演を大盛況のうちに終了!!久しぶりの日本ステージで「やっぱりBoA」
BoA
「BoA the LIVE」福岡公演を大盛況のうちに終了
久しぶりの日本ステージで「やっぱりBoA」
~初日から熱い歓声… 懐かしい思い出を呼び起こすセットリストにSNSでも絶賛の声~
歌手BoAがライブツアー「BoA the LIVE」の初日となる福岡公演を大盛況のうちに終えた。
9月12日に福岡国際会議場で開催された今回の公演は、BoAが久しぶりに日本のステージに立つということもあり、開演前から大きな注目を集めた。
BoAはライブバンドの演奏に乗せて、幅広い音域と安定した歌唱力を披露。長年ステージに立ち続けてきた「ライブアーティスト」ならではの圧倒的な存在感を存分に発揮した。歌声と生演奏だけで会場を魅了し、「やっぱりBoA」と称賛する声を集めた。
特に今回の公演では、長年のファンの心を揺さぶるセットリストが大きな反響を呼んだ。
デビュー以来、それぞれの時代を彩ってきた楽曲がライブバンドによる新たなアレンジで披露されると、会場は当時の思い出に浸るかのような熱い盛り上がりを見せた。長い間BoAとともに歩んできたファンにとって、これまでの軌跡を振り返る特別な時間となった。
公演終了後には、SNS上でも今回のステージを絶賛する声が相次いだ。
ファンはそれぞれ「当時」の思い出を振り返りながら、今回の公演への感動や熱い想いを投稿。楽曲のセレクトからライブパフォーマンスの完成度まで、絶賛する声が数多く寄せられている。久しぶりとなるBoAの日本公演を待ち望んでいたファンの愛情が、改めて感じられる瞬間となった。
福岡での初日公演を成功裏に終えたBoAは、続く大阪・横浜公演に向けて準備を進めている。
福岡に続く大阪公演は早くから全席完売となっており、ツアー最終公演となる横浜公演は現在チケットを販売中。
「BoA the LIVE」は、9月19日にZepp Namba(大阪)、9月20日にパシフィコ横浜にて開催される。
※チケット販売先
- ローソンチケット https://l-tike.com/
- チケットぴあ https://t.pia.jp/
- e+ https://eplus.jp/
TOMORROW X TOGETHER、3度目の日本ドームツアー『TOMORROW X TOGETHER WORLD TOUR <STEAL THE WIND> IN JAPAN』開催決定!
(P)&(C) BIGHIT MUSIC
TOMORROW X TOGETHER
3度目の日本ドームツアー
『TOMORROW X TOGETHER WORLD TOUR <STEAL THE WIND> IN JAPAN』
開催決定!
〜9月15日(火)13:00よりMOA Membership (JP)会員先行抽選受付スタート~
グローバルに活躍する5人組グループTOMORROW X TOGETHERの、3度目の日本ドームツアーの詳細が決定しました。今回のドームツアーは、自身5度目となるワールドツアー『TOMORROW X TOGETHER WORLD TOUR <STEAL THE WIND>』の日本公演で、12月19日、20日のみずほPayPayドーム福岡を皮切りに、来年1月7日、8日に東京ドーム、1月30日、31日に京セラドーム大阪、2月20日、21日にバンテリンドーム ナゴヤにて開催されます。チケット販売含む詳細は特設サイトなどでご確認ください。
今回のツアータイトルの「STEAL THE WIND」には、「流れを自分のものにする」という意味が込められています。風は時に予測できない混乱も引き起こしますが、より遠くへ進むための力にもなります。TOMORROW X TOGETHERはこれを自分たちなりの方法で受け入れ、どんな状況でも流れを主導し、前に進む意志を表現します。4月にリリースした8th Mini Album『7TH YEAR: A Moment of Stillness in the Thorns』で扱った「風」を新たなツアーのメインテーマに拡大し、没入感のあるステージを披露する予定です。
TOMORROW X TOGETHERはこれまでのツアーを通じて、繊細なストーリーテリングと引き込むステージ演出、圧倒的なライブパフォーマンスで「ステージテラー」としての名声をほしいままにしてきました。今年初めに終了した4度目のワールドツアー『TOMORROW X TOGETHER WORLD TOUR <ACT : TOMORROW>』では、世界17都市29公演で約56万4千人を動員し、日本でも東京、埼玉、大阪、福岡、愛知の5都市のドームを巡り、35万人以上を動員しました。
これまで、「ACT : LOVE SICK」、「ACT : SWEET MIRAGE」、「ACT : PROMISE」、「ACT : TOMORROW」と続いてきた「ACT」シリーズを終え、新しい物語を始めるTOMORROW X TOGETHERのTOMORROW X TOGETHER WORLD TOUR <STEAL THE WIND> IN JAPAN』に、どうぞご期待ください!
【『TOMORROW X TOGETHER WORLD TOUR <STEAL THE WIND> IN JAPAN』開催概要(予定)】
<日程・会場>
[福岡] みずほPayPayドーム福岡
2026年12月19日(土) 開場 15:00/開演 17:00
2026年12月20日(日) 開場 14:00/開演 16:00
[東京] 東京ドーム
2027年1月7日(木) 開場 16:00/開演 18:00
2027年1月8日(金) 開場 16:00/開演 18:00
[大阪] 京セラドーム大阪
2027年1月30日(土) 開場 15:00/開演 17:00
2027年1月31日(日) 開場 14:00/開演 16:00
[愛知] バンテリンドーム ナゴヤ
2027年2月20日(土) 開場 15:00/開演 17:00
2027年2月21日(日) 開場 15:00/開演 17:00
<チケット料金>
■プレミアムシート (アップグレードチケット)
MOA Membership限定:27,500円(税込)
※指定席16,500円+アップグレードチケット11,000円
■指定席
16,500円(税込)
※3歳以上要チケット。3歳未満は入場不可。
※別途プレイガイド手数料がかかります。
※各チケットの注意事項および詳細は特設サイトにてご確認ください。
<チケット先行受付>
【TXT GLOBAL OFFICIAL FANCLUB MOA MEMBERSHIP (JP)会員先行抽選受付】
■受付期間:2026年9月15日(火)13:00~9月23日(水・祝)23:59まで
※先着順ではございません。受付期間内にお申込みいただいた全ての方を対象に厳正なる抽選を行います。
■抽選結果確認・入金期間:2026年10月2日(金)11:00~10月5日(月)23:00まで
※日本国内のローソン・ミニストップ店舗でのみご入金いただけます。その他のご入金方法はご選択いただけません。
【TXT GLOBAL OFFICIAL FANCLUB MOA MEMBERSHIP (GLOBAL/US)会員先行抽選受付】
詳細はWeverse内のコミュニティにてご確認ください。
( https://weverse.io/txt/notice/39253 )
チケットに関する詳細は特設サイトよりご確認ください。
( https://www.hybejapan-concert.com/statics/txt_steal_the_wind_in_japan )
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【TOMORROW X TOGETHERプロフィール】
(P)&(C) BIGHIT MUSIC
TOMORROW X TOGETHERはHYBE MUSIC GROUPレーベルのBIGHIT MUSICに所属するSOOBIN、YEONJUN、BEOMGYU、TAEHYUN、HUENINGKAIで結成された、5人組ボーイグループ。グループ名の「TOMORROW X TOGETHER」は「それぞれ違う君と僕がひとつの夢で集まって共に明日を作って行く」という意味を持っています。
デビュー前から大きな注目を集め、2019年3月にリリースされたデビューアルバム『The Dream Chapter: STAR』は、世界44の国と地域でiTunesトップアルバムチャート1位を獲得。この年の韓国各種授賞式では新人賞10冠に輝きました。2020年1月にシングル「MAGIC HOUR」で日本デビュー。同年発売の2nd Album『The Dream Chapter: ETERNITY』でオリコン週間アルバムランキング1位を記録して以降、最新作となる2026年4月発売の8th Mini Album『7TH YEAR: A Moment of Stillness in the Thorns』まで14作連続で1位を記録(2026年4月27日付)し、海外アーティストによるアルバム連続1位獲得作品数歴代1位の記録を保有しています。
音盤成績だけにとどまらず、アメリカ・シカゴの大型音楽フェスティバル「Lollapalooza」に2年連続参加し、K-POPグループとしては初めてヘッドライナーとして招待されるなど、世界の公演市場でも大きな影響力を持ち、2024年にはK-POPアーティスト史上最速となる日本4大ドームツアーを開催、2025年には自身初となる5大ドームツアーを開催し35万人を動員しました。
今年8月には日本5thシングル『セツナハナビ (Setsuna Hanabi)』をリリース。11月からは、アジア、北米、ヨーロッパを巡る自身5度目となるワールドツアー『TOMORROW X TOGETHER WORLD TOUR <STEAL THE WIND>』を開催します。
『手越祐也 LIVE TOUR 2026 SUPER STAR』全日程を完走!<オフィシャルレポート>
『手越祐也 LIVE TOUR 2026 SUPER STAR』全日程を完走!
最終公演ライブレポートをお届け!
手越祐也が全国9会場16公演を行ったライブツアー『手越祐也 LIVE TOUR 2026 SUPER STAR』が、9月12日の東京・Shibuya LOVEZでの2公演をもって全日程を完走した。
本ツアーは、6月3日神奈川・KT Zepp Yokohamaからの2Days公演を皮切りに大阪、愛知、宮城、北海道、福岡を周り、その後ホールへ移行し愛知、大阪、東京・渋谷でラストを迎えた。本稿ではShibuya LOVEZの最終公演をレポートする。
開演直前から「祐也」コールに包まれる会場。客電が落ちるとブルーの光に照らされるステージ。そこへ黒づくめのダンサーが登場するなり、誰かを探すかのように客席へと降りる。一方、ステージではカメラのフラッシュのような強い光が飛び交い、ステージ上段にはアンティークチェアに腰かけた手越の姿が。パールなどのビジューをたっぷりとあしらった煌びやかなグレーのジャケット姿。堂々たる出で立ちは、ツアータイトルに掲げた“SUPER STAR”を象徴していた。そんなインパクトを与え、「DoLLs」からスタート。のっけからこれまでにない演出でオーディエンスの視線を釘付けにした。
続けて「MAZE WORLD」、そしてイントロから歓声に包まれた「LOVE SENSATION」を熱唱し、会場は早くも熱気で包まれた。今回のライブツアーも2Daysそれぞれに異なるセットリストを設けた手越。容易ではないことは明らかだが、それをさらりとやってのける。手越ライブではすっかり定着し、進化を続けている。
手越が「SUPER STARを9か所周ってきて、それはそれは素敵な公演でした!」と声をかけると、会場のペンライトがさらに高く掲げて応えるHONEYYY(読み:ハニー)たち。「ライブはみんなで作るものだから!」と煽ると、割れんばかりの元気な声が響き、さらなる盛り上がりを見せた。続く「導火線」では、会場を明るく照らす照明に包まれ、ファンも一緒に歌ったり手の振りをみんなで行ったり、ペンライトの揺れと共に只ならぬ一体感に包まれた。
そこからぐっと雰囲気を変え、マイクスタンドを前にハット姿の手越。「Venus Symphony」「Yah→Jirushi」と大人っぽいナンバーを艶っぽく歌唱したのに加え、ダンサーと情熱的なダンスを披露。「My Own Beat」からは手越がステージに一人。繊細な鍵盤の音色に包まれてさらに大人の魅力を発揮。続く「Never-ending」ではハイチェアに腰かけ、アコースティックギターの音色に合わせて手越が伸びやかな歌声を響かせる。窓から光が降り注ぐような演出も相まってしっとりとした雰囲気の中、手越の歌唱をとことん堪能するパートに。歌い終わると大きな拍手が送られた。さらに、エメラルドグリーンの美しい光に包まれながら、感情たっぷりにそして全身から愛を伝えるように「プロポーズ」をドラマチックに歌い上げた。
そこから雰囲気を少しずつ変えながら、「シナモン」「アダルトブルー」「Lovin' U」「七色エール」と人気ナンバーを立て続けに披露。「MATSURI」では手越が法被姿で登場。ダンサーとともにリズミカルにフォーメーションを変えるなど賑やかなステージに。激しいパフォーマンスからしっとりとした歌唱、華やかなステージと、前半を全力で駆け抜けた。
「ツアーファイナル楽しんでるかい!?」手越が声を張ると、それに元気よく呼応するオーディエンス。熱気をそのままにMCタイムへ。手越は自虐的なトークを交えながらたくさんの笑いをもたらしながら、楽曲制作に携わったスタッフやツアーを支えるバンドメンバーやダンサー、そして番組制作関係者など、手越と関わりのある人たちへの感謝をしっかりと言葉にするなど、全方位に向けて愛情を注いでいた。
昼公演と夜公演ではセットリストが異なることについて触れ、「14時の公演の内容は、今回のこの公演とは全く違うので、ある意味いち早くファイナルを迎えたわけですよね」と続け、「もちろん悔いは全くない」と晴れやかな表情で語った。そして「俺のセットリストはライオンみたいなものだから一瞬油断したらガブっとやられちゃう」と、笑いを誘っていたが、それほど緊張感のあるライブであることを示していた。
祭りモードから会場の空気を一変させ、後半戦は「フォトフレーム」からスタート。ピンクの照明に包まれ、明るくひらけるような歌声を響かせ、最後はセピア色の中で深々と一礼して歌い終えた。
濃いピンクとブルーの照明に照らされて始まった「LUV ME, LUV ME」では、ダンサーとの巧みなフォーメーションなど強固なタッグで魅了。さらに、光を放つ煌びやかなシルバージャケットをまとったサングラス姿の手越が上段から現れ、クラップを誘導。この短期間でヘアスタイルまで変えて驚かせた。階段を降りてステージに立つと、今度は下手から上手へとステージを大きく移動してオーディエンスを翻弄していく。
赤く染まった会場をスモークが覆い、怪しげな雰囲気を演出する中で「HONEYYY」へ。イントロから大歓声に包まれた「エデン」を経て、ギターのリフとドラムがより一層激しさを増す「Addict」では、白金の光に照らされてシャウトする手越。「I'm coming」「Gluttony」と勢い衰えることなく本編を全力で駆け抜けた。
「ダーリン」コールで再びステージに立った手越。ツアータイトルにも掲げた「SUPER STAR」を堂々披露。そして、オーディエンスの歌声が大きく響く「OVER YOU」では、ダンサーの持つフラッグが大きく揺れる中、客席のペンライトが小刻みに揺れ、只ならぬ一体感が生まれた。ツアーファイナルを噛みしめるように「この手とその手」「シルエット」を感情たっぷりに披露した。
手越がオーディエンスと心から向き合うように語る。「いまのこの立場になるまで、本当にいろんな人の協力と支えとパワーと、時にチーム全員が挫折したり、もう無理なんじゃないかと思うことも正直たくさんありました」と吐露。「去年、一昨年とね、自分がずっと育ててもらった、テレビ業界の方と手を取り合って、歌番組だったり、情報番組だったり、たくさんの番組をさせていただけるようになって。2022年、23年はもうしょうがないよねって思った時期も正直あります…」と胸の内を正直に話した。
「でもね、そんな手越のまわりにたくさんの方がそばにいてくれて。気づけばずっとやりたかったロックバンドを組むことになって。人生わかんないなって思うし、ただひとつ、諦めなかった人、そして周りを大切にしてきた人、努力を続けた人にだけ、そういうチャンスが来るんだなって思う」と自身の経験を踏まえながら、夢を追う人を勇気づけるように続けた。
「辛いこと、いやなこと、ムカつくこと、挫折したこと、めちゃくちゃあると思う。俺にもあるし、みんなにもあること。ステージに立ってるみんなだって、スタッフだってあると思う。でも、この俺のメッセージ、音楽のパワー、そして一緒に1度でも仕事をしたり交わったっていうこの運命を頼って、手越という人間を頼ってください。頼り続けたら絶対に幸せにする自信があるし、もっともっと高いところに一緒にいく自信があるので、手越という人間をこれからも頼り続けてください。ちゃんとポジティブに笑顔でお返しします。それはなぜか。みんながずっと俺をポジティブに笑顔にしてくれるパワーの源だから」と、心からの感謝とたっぷりの愛情を注いだメッセージを伝えた。
ラストは「このツアーの最後の曲はこの曲にしよう、これだけは変わらなかったです」と紹介した「AME-KAZE」。柔らかな鍵盤の音色が響く中、キラキラとした光に包まれながら、手越は感謝と愛たっぷりに歌い上げた。
最後は深く頭を下げた手越。その美しい佇まいからは言葉にならないありったけの思いが込められているようだった。会場からは大きな拍手が送られ、手越を筆頭にバンドメンバー、ダンサー、そしてこの日集まったオーディエンス、配信の視聴者の全方位が幸福感に包まれた。
手越は、ステージでダンサーやバンドメンバーとハグを交わして見送り、HONEYYYに向けて投げキスを連発。最後に手越の「テイッ!」によって、オーディエンスとの一体感が生まれ、ポジティブな雰囲気でツアーファイナルの幕を閉じた。
<9/12(土)Shibuya LOVEZ セットリスト>
▼プレイリスト
手越祐也 LIVE TOUR 2026 SUPER STAR -Show1-
https://TegoshiYuya.lnk.to/SUPERSTAR2026_S1
手越祐也 LIVE TOUR 2026 SUPER STAR -Show2-
https://TegoshiYuya.lnk.to/SUPERSTAR2026_S2
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【アルバムリリース情報】
☆SUPER☆STAR☆ / 手越祐也
2026年8月26日(水)Release
<初回盤>CD+DVD FLCF-4547 ¥4,800(税込)
<通常版>CD ONLY FLCF-4548 ¥3,300(税込)
<CD収録内容>
01:シルエット
作詞:小林未奈 作曲:小林未奈・松本京介 編曲:松本京介
02:エデン
作詞・作曲・編曲:so@
03:フォトフレーム
作詞・作曲・編曲:岩崎 慧
04:導火線
作詞・作曲:ちたへんりー 編曲:ちたへんりー / nabeLTD
05:Yah→JirushI
作詞・作曲・編曲:秋浦智裕
06:MATSURI
作詞:岩崎 慧 作曲:MIKAGE PROJECT・カワサキ亮・岩崎 慧 編曲:カワサキ亮
07:SUPER STAR
作詞・作曲・編曲:マイキ
08:AME-KAZE
作詞・作曲・編曲:so@
09:シルエット(オリジナル・カラオケ)
10:エデン(オリジナル・カラオケ)
11:フォトフレーム(オリジナル・カラオケ)
12:導火線(オリジナル・カラオケ)
13:Yah→JirushI(オリジナル・カラオケ)
14:MATSURI(オリジナル・カラオケ)
15:SUPER STAR(オリジナル・カラオケ)
16:AME-KAZE(オリジナル・カラオケ)
合計:16曲
<DVD内容>
01:Comfort Zone(Music Video)
-Behind The Scenes-
02:SUPER SESSION(Music Video)
03:アダルトブルー(Music Video)
-Behind The Scenes-
04:Gluttony(Music Video)
-Behind The Scenes-
05:Flash back(Music Video)
-Behind The Scenes-
06:Never-ending(Music Video)
-Behind The Scenes-
07:導火線(Music Video)
-Behind The Scenes-
08:シルエット(Music Video)
09:SUPER STAR(Music Video)
-Behind The Scenes-
※02&08はライブMVの為Behind The Scenesの収録はございません
◾︎詳しくはこちらをご覧ください
・CD+DVD
http://www.forlife.co.jp/disco/flcf4547/
・CD ONLY
http://www.forlife.co.jp/disco/flcf4548/
<デジタルリリース>
<収録内容>
01:シルエット
02:エデン
03:フォトフレーム
04:導火線
05:Yah→JirushI
06:MATSURI
07:SUPER STAR
08:AME-KAZE
▼各種配信はこちら
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【手越祐也(てごし・ゆうや)】
1987 年 11 月 11 日生まれ
神奈川県横浜市出身
15歳から芸能活動開始。2003年9月のデビューから2020年6月独立までの約17年間男性アイドルグループのメンバーとして活動。
在籍期間中、歌手活動だけでなく、「FIFA クラブワールドカップ」「FIFA ワールドカップ」でメインキャスターを務め、人気バラエティー番組へのレギュラー出演、俳優など幅広く活動。
フリー転身後は、自身のX(旧Twitter)、Instagram、YouTubeチャンネルなどのSNSを開設。
2021年7月からは6ヶ月連続新曲配信などアーティストとして精力的に活動
2026年
05/04 手越祐也 Symphonic Concert 2026 Vol.5開催(文京シビックホール)
05/09 手越祐也 Symphonic Concert 2026 Vol.5開催(京都コンサートホール)
05/13 Blu-ray&DVD 手越祐也LIVE TOUR 2025「NEVER END」リリース
05/20 Digital 手越祐也LIVE TOUR 2025「NEVER END」ライブ音源配信Show1リリース
05/20 Digital 手越祐也LIVE TOUR 2025「NEVER END」ライブ音源配信Show2リリース
05/27 17th Digital Single「SUPER STAR」リリース
06/03より『手越祐也 LIVE TOUR 2026 SUPER STAR』 9か所16公演を実施
08/08 18th & 19th Digital Single「エデン」「AME-KAZE」2曲同時リリース
08/26 3rd ソロアルバム「☆SUPER☆STAR☆」2形態&配信リリース
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