エンタメ情報!

2026-06-09 20:00:00

BOYNEXTDOOR 初のフルアルバム 1st Studio Album 『HOME』でカムバック! 発売記念ショーケースは160の国と地域のファンが視聴!

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(P)&(C) KOZ Entertainment. 

BOYNEXTDOOR

初のフルアルバム

1st Studio Album 『HOME』でカムバック!

 

― 発売記念ショーケースは160の国と地域のファンが視聴!

― カムバック初日に韓国Melon「TOP100」上位圏、16の国と地域のiTunes「トップアルバム」にランクイン!!

 

BOYNEXTDOORのカムバックを、世界160の国と地域のファンが見守った。

 

BOYNEXTDOOR(SUNGHO、RIWOO、JAEHYUN、TAESN、LEEHAN、WOONHAK)は6月8日、1st Studio Album 『HOME』の発売記念ショーケース「BOYNEXTDOOR 1st Studio Album [HOME] COMEBACK SHOWCASE」を開催した。

イベントの模様はHYBE LABELS公式YouTubeチャンネルおよびグローバルスーパーファンプラットフォームWeverseで生中継され、Weverse基準で韓国、アメリカ、日本、中国、インドネシアなど160の国と地域のファンが視聴した。

 

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(P)&(C) KOZ Entertainment. 

 

BOYNEXTDOORは、新作タイトル曲「VIRAL」のステージを初披露し、大きな反響を呼んだ。デビュー以来一貫してハンドマイクでパフォーマンスを行ってきた彼らは、群舞をより効果的に見せるため、今回はヘッドセットマイクを着用。まるで水を得た魚のように完成度の高いパフォーマンスを繰り広げた。息の合った緻密な振付と起承転結のはっきりした楽曲展開が爽快感を与え、激しい動きの中でも揺るがない歌唱力で、視覚と聴覚の両方を楽しませた。

 

収録曲のステージでは、楽曲ごとに異なる感情表現を見せ、その幅広い表現力を証明した。「ddok ddok ddok」では切れ味鋭いラップで強烈なカリスマ性を発揮し、「06070」では感性豊かな魅力を披露。「ADIOS!」では明るくエネルギッシュなパフォーマンスで会場を盛り上げた。さらに、各収録曲の紹介時にはアカペラで一部を歌唱し、ファンから大きな歓声を受けた。

 

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(P)&(C) KOZ Entertainment. 

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(P)&(C) KOZ Entertainment. 

 

自ら楽曲制作に携わるグループらしい一面も光った。BOYNEXTDOORは今回初めて、グループ名をアルバムのクレジットに載せた。メンバーたちは「最もプライベートな空間である“HOME”で、心の奥深くにしまっていた本音を打ち明けた」と語り始め、「ONEDOOR(ファンダム名)も、このようなクレジットを見たかったと思う。これまで作業してきたメンバーたちがたくさん助けてくれたおかげで、伝えたかった話を音楽にできて誇らしかった。たくさん話し合う中で、僕たち自身もより近い存在になった」と振り返った。また、制作秘話に加え、トレーラーやコンセプトフォト、フィルム撮影の裏話も披露し、楽しい時間を届けた。

 

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(P)&(C) KOZ Entertainment. 

 

BOYNEXTDOORは「フルアルバムとともに久しぶりに戻ってきたが、ONEDOORの皆さんの熱い反応を見ていると、良い作品を作れたと感じる。ステージを観ていただければ分かるように、僕たちは全員並々ならぬ覚悟で戻ってきた。10年後、20年後にもこの瞬間が輝かしい記憶として残るよう、今回の活動にも全力を尽くしたい。BOYNEXTDOORの青春を詰め込んだこのアルバムを、皆さんと一緒に楽しみたい」と真心のこもった感想を伝えた。

 

公演終了後にはアンコールを求める声が相次ぎ、メンバーたちは再びステージに登場。「ddok ddok ddok」「I Feel Good」「Earth, Wind & Fire」「ADIOS!」を熱唱し、ファンの声援に応えた。

 

また1st Studio Album 『HOME』は、初日からチャート上位を席巻している。

9日に発表されたHANTEOチャートによると、発売初日に59万1,900枚を売り上げ、8日付デイリーアルバムチャートで1位を獲得。これにより、1st EP『WHY..』から5th EP『The Action』、そして今回の1st Studio Album 『HOME』まで、6作品連続で発売初日に同チャート1位を記録。さらにタイトル曲「VIRAL」は、9日0時時点のMelon「TOP100」で5位、「ADIOS!」(14位)、「Knock Knock Knock」(15位)、「Upside Down」(17位)、「記憶していて」(20位)、「DIVE」(21位)、「06070」(23位)、「I Wonder」(30位)など、新譜に収録された全楽曲がチャート上位圏にランクインした。

 

さらにグローバル市場でも好成績を収めている。『HOME』は9日午前10時時点で、アメリカ、イギリス、ドイツ、フランス、カナダ、ブラジル、日本など計16の国と地域のiTunes「トップアルバム」チャートにランクイン。香港、台湾、タイ、インドネシアでは1位を獲得。タイトル曲「VIRAL」も12の国と地域のiTunes「トップソング」チャートに入り、コロンビア、インドネシア、モンゴル、ペルーでは首位を記録。

また、YouTubeの「急上昇ミュージック」ランキング(8日午前9時時点)では、韓国で3位を獲得したほか、台湾(14位)、日本(17位)、シンガポール(18位)、ニュージーランド(23位)、香港(30位)など各地域でも上位にランクインし、高い人気を証明した。

 

今後BOYNEXTDOORは、11日のMnet『M COUNTDOWN』、12日のKBS2『ミュージックバンク』、13日のMBC『ショー!音楽中心』、14日のSBS『人気歌謡』に出演し、新曲のステージを披露する予定だ。

 

 

<セットリスト>

「BOYNEXTDOOR 1st Studio Album [HOME] COMEBACK SHOWCASE」SETLIST

01. ddok ddok ddok 

02. VIRAL 

03. 06070 

04. ADIOS! 

 

ENCORE 01. ddok ddok ddok 

ENCORE 02. I Feel Good 

ENCORE 03. Earth, Wind & Fire

ENCORE 04. ADIOS! 

 

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<リリース情報>

BOYNEXTDOOR

6月8日 1st Studio Album『HOME』発売

http://bnd-home.com/

 

【BOYNEXTDOOR 1st Studio Album 『HOME』予約販売商品詳細】

■予約販売開始日時

2026年5月11日(月)11:00~

 

■発売日

韓国発売日:2026年6月8日(月)

日本発売日:2026年6月10日(水) ※日本お届け日

※発売日は変更になる可能性がございます。あらかじめご了承ください。

 

■形態・販売価格

BOYNEXTDOOR 1st Studio Album  『HOME』

全3形態 (NAVIGATOR / WEAVER / BUNKER ver.)

3,135円(税込) / 2,850円(税抜)

 

BOYNEXTDOOR 1st Studio Album 『HOME』 (SWEET HOME ver.)

全6形態

2,200円(税込) / 2,000円(税抜)

 

BOYNEXTDOOR 1st Studio Album 『HOME』 (Weverse Albums ver.)

全1形態

1,870円(税込) / 1,700円(税抜)

 

■予約販売サイト

★BOYNEXTDOOR Weverse Shop

https://go.weverse.io/qt3S/te0lrwtf

 

★UNIVERSAL MUSIC STORE

https://umusic.jp/NsAz487z

 

★HMV

https://www.hmv.co.jp/news/article/260507167/

 

★タワーレコード

https://tower.jp/article/feature_item/2026/05/11/1001

 

★楽天ブックス

https://books.rakuten.co.jp/search?g=002&sitem=4571675465020++4571675465099&f=O

 

 

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<リリース情報>

BOYNEXTDOOR

6月8日

1st Studio Album『HOME』発売

http://bnd-home.com/

 

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<プロフィール>

HYBE MUSIC GROUPレーベルであるKOZ ENTERTAINMENT初のボーイグループ。BOYNEXTDOORは、「隣の少年たち」という意味を持ち、親しみやすく、自然な魅力で人々の心に寄り添っていくという意味が込められている。

2023年5月30日に1st Single『WHO!』でデビュー。同年9月には1st EP『WHY..』を発売し、デビュー112日目にしてアメリカビルボードのメインアルバムチャート「ビルボード200」にチャートインを達成した。2024年4月15日には2nd EP『HOW?』をリリースし、韓国では発売初週(集計期間4月15日~21日)に531,911枚を売り上げ、ハントチャートのデイリーアルバムチャートで初日に続き2日連続で1位を獲得、日本でもオリコン週間アルバムランキングおよびオリコン週間合算アルバムランキング(4/29付)それぞれ1位を獲得。

2024年7月10日にはJP 1st Single『AND,』で待望の日本デビューを果たし、オリコンデイリーシングルランキング1位(7/10付、7/22付)、日本レコード協会プラチナディスク認定(7月度)、Billboard Japan HOT100で4 位を獲得するなど大きな話題を呼んだ。同年9月9日に3rd EP『19.99』を発売。オリコンデイリーアルバムランキング(9/9付)、オリコン週間アルバムランキングおよびオリコン週間合算アルバムランキング(9/23付)で1位を獲得し、日本レコード協会ゴールドディスク認定(9月度)された。

2025年1月6日には1st Digital Single「IF I SAY, I LOVE YOU」がリリースされ、YouTube人気急上昇動画1位、さらに日本、インドネシア、タイ、ナイジェリア、ロシア、トルコなど12の国/地域のiTunesトップソングチャートにもランクイン、Billboard Japan Hot Shot Songs(集計期間:2025年1月6日~12日)1位、韓国Apple Musicのデイリートップ100チャートでは37日連続1位(1月9日~2月14日付)を獲得し、さらに米ビルボードのグローバル(米国を除く、2月1日付)で2週連続チャートインするなど世界中で大旋風を巻き起こす中、2024年12月の韓国仁川公演を皮切りに、シンガポール、マニラ、バンコク、台北、香港、ジャカルタそして日本の合計13都市で初のコンサートツアー『BOYNEXTDOOR TOUR 'KNOCK ON Vol.1'』を盛況裡に開催、アンコール公演として日本初アリーナ単独公演も大成功に収めた。さらに2025年8月には世界最大規模の音楽フェスティバルである「ロラパルーザ・シカゴ(Lollapalooza Chicago)」にも出演、同月20日にJP 2nd Single 『BOYLIFE』をリリースし、オリコン週間および合算シングルランキング1位(9/1付)を獲得、Billboard JAPAN週間シングル・セールス・チャート“Top Singles Sales”(集計期間:2025年8月18日~8月24日)で1位、さらにタイトル曲「Count To Love」が総合ソング・チャート“JAPAN Hot 100”で見事首位に輝き、どちらも自己最高位を更新した。

10月20日に発売された最新作5th EP『The Action』は、3rd EP『19.99』、4th EP『No Genre』に続き、3作品連続のミリオンセールスを達成した。また、11月には「2025 KOREA GRAND MUSIC AWARDS」で「2025 グランドパフォーマー賞」大賞受賞、「第67回 日本レコード大賞」で新人賞受賞、「2025 MAMA AWARDS」で「FAVORITE MALE GROUP」受賞、さらに12月には「2025年韓国YouTube Shorts 最高人気曲TOP10」でK-POPボーイグループの中で唯一ランクイン、「MMA2025(The 17th Melon Music Awards)」では4冠(TOP10, MILLIONS TOP10, BEST GROUP MALE, JAPAN FAVORITE ARTIST by U-NEXT)、「第40回ゴールデンディスクアワード」で「BEST DIGITAL SONG」と「NAVER AI CHOICE」を受賞。

2026年4月からは 日本初・冠トークバラエティ番組 「BOYNEXTDOOR トモダチベース」が放送開始するなど、次世代を担うボーイグループとして、幅広い活躍と大きな期待が寄せられている。

 

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<オフィシャルアカウント>

JAPAN OFFICIAL HP:https://boynextdoor-official.jp

JAPAN OFFICIAL X:https://twitter.com/BOYNEXTDOOR_JP

OFFICIAL SITE:https://boynextdoor-official.com/

OFFICIAL YouTube:https://www.youtube.com/@boynextdoor_official

OFFICIAL X:https://twitter.com/BOYNEXTDOOR_KOZ

OFFICIAL Instagram:https://www.instagram.com/boynextdoor_official/

OFFICIAL TikTok:https://www.tiktok.com/@boynextdoor_official?lang=ja-JP

2026-06-09 05:30:00

2026 Weverse Con Festival、盛況裏に閉幕、過去最多の3万4,000人が熱狂!!<オフィシャルレポート>

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2026 Weverse Con Festival Weverse Con 全景

2026 Weverse Con Festival、

盛況裏に閉幕、過去最多の3万4,000人が熱狂!!

 

6月6日・7日に開催し、過去最多となる30組のアーティストが参加。トリビュート・アーティストの「RAIN(ピ)」は両日ステージに登場

オン・オフライン合計で過去最大規模を記録、世界中の音楽ファンが一つになった音楽の祭典

ステージと体験が融合した都市型音楽フェス、音楽が持つ多様性と魅力を世界へ提示

 

 

2026 Weverse Con Festival(以下、Weverse Con Festival)は、K-POPからJ-POP、バンド、シンガーソングライター、バーチャルアーティストまで、多彩なジャンルのステージを披露し、2日間の全日程を終了しました。

 

6月6日・7日の両日、ソウル・オリンピック公園(KSPO DOME・88芝生広場)にて開催された今年のWeverse Con Festivalには、過去最多となる30組のアーティストが参加。また、オン・オフライン(現地観客とオンラインストリーミング視聴者)を合わせた総観客数は約3万4,000人に達し、過去最大規模を記録しました。

 

屋外公演「Weverse Park」、屋内公演「Weverse Con」、韓国大衆音楽史に大きな影響を与えたミュージシャンを称える「トリビュートステージ」、そして観客参加型の体験プログラムなどがシームレスに運営され、国内外の音楽ファンが、ハイクオリティな公演と多彩なコンテンツを通じて初夏の祝祭を心ゆくまで堪能し、グローバル音楽フェスティバルとしての確固たる地位を提示しました。

 

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2026 Weverse Con Festival Weverse Park Night 全景

 

【Weverse Park】大注目のJ-POP勢や超新星バンドが魅了、緑豊かな芝生で楽しむ「オール・ライブ・バンド」

Weverse Parkでは、広大な芝生の上に観客が思い思いにレジャーシートを広げ、開放感あふれる空間の中で生バンドの演奏とアーティストのパフォーマンスを満喫しました。今年はメインステージのスクリーンを大幅に拡張し、どこからでも臨場感あふれるパフォーマンスを楽しめるワイドな鑑賞環境を提供しました。

 

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2026 Weverse Con Festival Weverse Park Day 全景

 

CUTIE STREET & aoen:J-POPシーンをWeverse Con Festivalに

・J-POPシーンを牽引する最注目のグループが、今年のジャンルの多様性をさらに広げました。2日目の「Day」のトップバッターを務めた日本の女性アイドルグループCUTIE STREETは、代表曲「ぷりきゅきゅ」や「かわいいだけじゃだめですか?」を韓国語で披露。「Weverse Con Festival 2日目の最初のステージを飾ることができて本当に幸せです」とグローバルなファンへ韓国語で感謝を伝えました。また、デビュー1周年を迎えたaoen(アオエン)は、Weverse Con Festivalに初登場。「秒で落ちた」や「オフライン」を熱唱し、ライブバンドの演奏に合わせた安定した生歌を見事に披露したことで、グローバルな舞台で世界中のファンに存在感を示しました。

 

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2026 Weverse Con Festival Weverse Park Dayのステージに立つCUTIE STREET

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2026 Weverse Con Festival Weverse Park Dayのステージに立つaoen

 

AND2BLE:デビュー10日目の圧倒的な覇気

・2日目「Night」のオープニングを務めた期待の新人アーティストのAND2BLE(アンダブル)は、デビュー曲「Curious」に加え、DAY6の「Happy」のカバーステージを披露。新人らしい瑞々しい覇気とエネルギーが際立つステージとなりました。デビューわずか10日で大舞台に立った彼らは、「デビューして間もない中、こんなに大きなステージに立つことができ、とても緊張していますが、大きな歓声で迎えていただき、感謝の気持ちでいっぱいです」と初々しく語りました。

 

多彩なヘッドライナーが「Day」「Night」を華やかに締めくくる

 

・初日はLUCYとENHYPENが、2日目にはクォン・ジナとZICOがそれぞれ「Day」と「Night」のヘッドライナーを務め、会場を沸かせました。

 

・今年初出演となったバンドのLUCYは、「Sprout」や「All Ages」などの代表曲を披露し、特有の清涼感溢れるパワフルなエネルギーを爆発させました。

 

・ENHYPENは「ParadoXXX Invasion」や「XO (Only If You Say Yes)」などの代表曲を連発し、ヘッドライナーにふさわしい圧倒的なステージ力を証明しました。4年連続の出演となるENHYPENは、バックステージから登場するドラマチックなオープニングを皮切りに、ロマンチックなポップスからヒップホップまで、多彩なジャンルで構成されたステージを披露。観客とアーティストが一体になり、フェスティバルの初日を締めくくるステージを楽しみました。

 

・シンガーソングライターのクォン・ジナは、「Silly Silly Love」で幕を開け、「Love & Hate」では自らアコースティックギターを弾き語り、高い音楽性を披露。さらに、その場で客席からリクエストを募り、即興で弾き語りをする粋な演出で強い印象を残しました。

 

・ZICOは、約1時間にわたり「Artist」や「SPOT!」などのヒット曲を続けて披露しました。さらに、スペシャルゲストとしてCRUSHやHAON、JAEHA、Roh Jun Hyuk、MABOOS、Rapsandouらが続々と登場し、豪華なステージで会場を盛り上げました。最後は「New thing」「Turtle Ship」のメドレーで、屋外フェスのフィナーレを華やかに締めくくりました。

 

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2026 Weverse Con Festival Weverse Park Night 1日目のヘッドライナー ENHYPEN

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2026 Weverse Con Festival Weverse Park Night 2日目のヘッドライナー ZICO

 

【Weverse Con】ハイクオリティな演出と伝説の「トリビュートステージ」で魅せる、屋内ステージの真髄

KSPO DOMEで行われた屋内公演「Weverse Con」では、洗練されたステージ演出と豪華なラインナップによって会場を魅了し、ポップミュージックフェスティバルの真髄を披露しました。今年はライブ設備全体を強化し、大型LEDを活用した映像演出や、楽曲の雰囲気に最適化された照明、特殊効果をさらに進化させ、映画のような没入感を演出しました。

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2026 Weverse Con Festival Weverse Con 全景

 

「RAIN(ピ)」のトリビュートステージ:歴史が繋がる感動の瞬間

 

・Weverse Con Festivalの核心である「トリビュートステージ」には、両日ともに今年デビュー27周年を迎えたRAIN(ピ)を迎え、レジェンドたる由縁を示すステージを披露しました。また、両日ともにオープニングスピーチをTOMORROW X TOGETHERのSOOBINが務めました。SOOBINは「努力と情熱で、今この瞬間も自身の歴史を創り続けているアーティスト。彼は、一人の歌手ではなく、K-POPの歴史であり、一つのジャンルそのものです」と敬意に満ちた言葉でRAIN(ピ)を紹介し、 続くステージに現れたRAINは「GANG」「It’s Raining」「Hip Song」を披露しました。

 

ハイライト部分では、今回初導入されたステージ上に水がカーテン状に降り注ぐ「ウォーターフォール」演出が炸裂し、観客から驚嘆の嵐が巻き起こりました。オマージュステージでは、1日目はQWERは「またここ海辺で」を、PLAVEは「さよならの代わりに」を、2日目はaoenが「Switch to Me」を、&TEAMが「Love Song」を独自のカラーでカバーしました。

 

・RAIN自身もSOOBINと「I DO」、ILLITのIROHAと「Rainism」をコラボレーション。さらに、SOOBINがRAINの2002年のデビュー曲「悪い男」などを、RAINが自身の2026年最新曲「Feel It」を歌い交わすという、世代を超えた演出で特別な感動を届けました。

 

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2026 Weverse Con Festival Weverse Con トリビュートステージに立つRAIN(ピ)とIROHA

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2026 Weverse Con Festival Weverse Con トリビュートステージに立つRAIN(ピ)とSOOBIN

 

圧倒的なパフォーマンスを刻んだスターたち

 

・P1Harmony:屋内ステージのオープニングを飾り、「UNIQUE」や「Flashy」を披露。縦横無尽にステージを駆け巡りながらダイナミックなパフォーマンスで会場を熱くしました。

 

・LE SSERAFIM:4年連続で出演。新曲「BOOMPALA」や「CELEBRATION」、そして大ヒット曲「CRAZY」を披露しました。

 

・CORTIS / TWS / &TEAM:初出演のCORTISは、新人とは思えない貫禄あるパフォーマンスで「REDRED」や「YOUNGCREATORCREW」を披露し、大合唱を巻き起こしました。TWSは「You, You」や「OVERDRIVE」を披露し、「ニュートピア」でのあいうえお作文を披露するチャーミングな一面も見せました。&TEAMは「We on Fire」や「Lunatic」で一糸乱れぬ完璧な群舞(カルグンム)を披露し、観客の視線を釘付けにしました。

 

・PLAVE: バーチャルアーティストのPLAVEも圧倒的な存在感を示しました。2回目の出演となる彼らは「Dash」や「Born Savage」「Think I Am」「Our Movie」などを披露。「KSPO DOMEは僕たちのアジアツアーの幕開けを飾った意味深い場所。この大切な場所で再び公演を行うことができて嬉しいです」と想いを語った。

 

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2026 Weverse Con Festival Weverse Con のステージに立つCORTIS

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2026 Weverse Con Festival Weverse Con のステージに立つ&TEAM

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2026 Weverse Con Festival Weverse Con のステージに立つLE SSERAFIM

 

ヘッドライナーによる演出で会場のボルテージが最高潮に

 

・初日のWeverse Conのヘッドライナーを飾ったBOYNEXTDOORは、「Hollywood Action」や「Nice Guy」「ddok ddok ddok」などを披露し、会場のボルテージを最高潮へ引き上げました。デビューシングルの収録曲「One and Only」やヒット曲「今日だけ I LOVE YOU」では、イントロから終わりまで客席から凄まじい大合唱が巻き起こるなど、卓越したパフォーマンスと確かな歌唱力で、ヘッドライナーとしての圧倒的な存在感を証明し、フェスティバルの夜を美しく彩りました。

 

・2日目のヘッドライナーを務めたHIGHLIGHTは、「Chains」や「Plz Don't Be Sad」を披露。圧倒的なキャリアで会場を沸かし、「みなさんと音楽で出会えるこの場所こそが『ニュートピア』です」と深い感謝を伝え、Weverse Con Festivalの幕を閉じました。

 

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2026 Weverse Con Festival Weverse Con 1日目のヘッドライナー BOYNEXTDOOR

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2026 Weverse Con Festival Weverse Con 2日目のヘッドライナー HIGHLIGHT

 

■ 充実の体験プログラム、F&Bブース、休憩エリア:五感で楽しむ都市型ピクニック

今年のWeverse Con Festivalは、ステージ鑑賞だけでなく、誰もが快適に楽しめる空間づくりに注力しました。

「Weverseブース」では、フェスティバルの世界観を背景に撮影できるセルフフォトブースや、自分だけのカスタムキーリングを作れるDIYブースなどが大盛況となり、世界中から集まったファンが体験を共有しました。また、芝生エリアには様々なメニューが揃うF&B(飲食)ブースが展開され、音楽をBGMに食事を楽しむ「都市型ピクニック」のムードを醸成。暑さを和らげる休憩エリアや、アーティスト公式ライトスティックの会場受取ブースも完備しました。

 

HYBEは「今年のWeverse Con Festivalは、屋内外を融合させたダイナミックなステージ構成、一段と進化した演出、そして世代とジャンルを超えた過去最多となる30組によるパフォーマンスによって、国内外のファンに大衆音楽の深い魅力と多様性を提示することができました。今後も韓国の大衆音楽が持つ普遍的な価値と力を全世界に発信していくと同時に、観客に唯一無二のコンサート体験を提供するグローバル音楽フェスティバルへと発展させていきたいです」と総括しました。

 

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2026 Weverse Con Festival 体験ブース

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2026 Weverse Con Festival セルフフォトブース

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2026 Weverse Con Festival 休憩エリア

 

【参考リンク】

Weverse Con Festival 公式サイト: https://weverseconfestival.weverse.io

Weverse内 Weverse Zoneコミュニティ: https://weverse.io/weversezone/notice

 

【HYBEについて】

HYBEは「DISCOVER A NEW UNIVERSE, UNLOCK AN IMMERSIVE JOURNEY」というミッションを掲げ、音楽と技術に基づくグローバルエンターテインメントライフスタイル・プラットフォーム企業です。アーティストやコンテンツ、多様なサービスを通じて、絶えず新たな没入体験を提供しています。2024年8月には、急速に変化する市場環境に対応し、強いリーダーシップを発揮していくための新事業戦略「HYBE 2.0」を発表。事業構造を「音楽」、「プラットフォーム」、「テクノロジー基盤の未来成長事業」の3軸に再編しました。これにより、世界最高水準の音楽とコンテンツを制作し、エンターテインメント・ライフスタイル全般を網羅するビジネスを展開するとともに、プラットフォームと技術を通じてファン体験の革新的な拡張を牽引し、グローバルリーダーとしての地位確立を目指しています。

2026-06-08 21:30:00

“INI” 【エンポリオ アルマーニ】2026年春夏メンズコレクション 「ORIGINS」コレボレーションソング INI初の全編英語歌詞「Sand Castle」配信決定!

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Special thanks to Emporio Armani

“INI”

【エンポリオ アルマーニ】2026年春夏メンズコレクション

「ORIGINS」コレボレーションソング

INI初の全編英語歌詞「Sand Castle」配信決定!

アートワークはメンバーの池﨑理人が描きおろし

 

グローバルボーイズグループ“INI(アイエヌアイ)”が、【エンポリオ アルマーニ】2026年春夏メンズコレクション「ORIGINS」コラボレーションソング「Sand Castle」を6月10日(水)0:00にデジタル配信することが決定しました。

 

INIとエンポリオ アルマーニの本コラボレーションでは、「ORIGINS」の世界観から着想を得た楽曲とともに、ビジュアル・音楽・装いが一体となって、コレクションが描く美の原点と生命力を立体的に表現。「ORIGINS」は、異文化を探求する旅のなかで見出されるルーツや価値観に光を当て、文化的背景と個性を讃えるコレクションです。軽やかな素材と流れるようなフォルム、太陽に照らされた大地を思わせる色彩が重なり合い、装いそのものが内なるエネルギーや前向きな意志を映し出し、伝統と現代が自然に交差し、新たな美として調和していく──その姿に、エンポリオ アルマーニが考えるファッションの本質が表現されています。

 

INIにとって初となる全編英語歌詞での歌唱曲である新曲「Sand Castle」は、自分自身の中にある既成概念を”砂の城”に例えて、自己との対峙を表現。軽やかな浮遊感を帯びたR&B調のサウンドに乗ってメンバーのボーカルの成熟した一面が感じられるとともに、グループとしての新たな自己表現への挑戦をまさに体現した楽曲に仕上がっています。

 

そして、今作のアートワークをメンバーの池﨑理人が担当しました。自らが手がける繊細なタッチの描写によって楽曲の世界観を表現しています。制作にあたり、池﨑は「今回、初めてINIの楽曲のアートワークを描きました。昔から自分の描いた絵が作品の一部になることが夢だったので、このような形で実現できて本当に光栄です。長い時間をかけて絵と向き合う中で、新たな価値観や考え方に出会い、自分自身とも向き合える貴重な時間になりました。エンポリオ アルマーニの『ORIGINS』コレクションテーマである『新たな自己表現への挑戦』を体現した楽曲で、固定観念を砂の城に例え、自ら壊して次へ進もうというメッセージが込められています。皆さんに届くと嬉しいです」とコメント。

 

また、10日(水)21:30~22:00には、「INI THE MOVIE『I Need I』」Blu-ray & DVDの発売と「Sand Castle」のリリースを記念したListening PartyをINI Official Stationheadにて実施し、池﨑理人と藤牧京介がリアルタイムで参加予定です。さらに、「Sand Castle」のスペシャルクリップを15日(月)19:00にINI公式YouTubeにて公開いたします。

 

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■作品名

「Sand Castle」

■アーティスト名

INI

■配信開始日

2026年6月10日(水) 0:00

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©LAPONE ENTERTAINMENT

 

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■エンポリオ アルマーニ 特集ベージ:

https://www.armani.com/ja-jp/emporio-armani/experience/ini/

2026-06-08 21:30:00

NCT WISH、日本オリジナル両A面シングルより「BOY MEETS GIRL」を原曲のリリース日と同じ日付である【6月22日】に先行配信&Music Video公開が決定!

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NCT WISH

日本オリジナル両A面シングルより「BOY MEETS GIRL」を

原曲のリリース日と同じ日付である【6月22日】に

先行配信&Music Video公開が決定!

NCT WISH JAPAN OFFICIAL Xアカウントも開設!!

 

ボーイズグループ・NCT WISH(エヌシーティー ウィッシュ)が、2026年7月15日(水)に発売するJapan Double A-Side Single『YO-I-DON! / BOY MEETS GIRL』より、6月22日(月)に「BOY MEETS GIRL」の先行配信とMusic Videoの公開がされることが決定した。

 

6月7日(日)に突如NCT WISH JAPAN OFFICIAL Xアカウントが開設され、日付が変わった本日、スケジュールポスターを公開した。

https://x.com/nctwish_jp/status/2063637145081020882

 

スケジュールポスターによると、6月11日(木)より「BOY MEETS GIRL」Ver.のティザーイメージ公開がスタートし、原曲のTRF「BOY MEETS GIRL」と同じリリース日である「6月22日」(原曲は1994年リリース)に、NCT WISHの「BOY MEETS GIRL」の先行配信とMusic Videoの公開が予定されている。

 

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その後も6月末より「YO-I-DON!」Ver.のティザーイメージ公開やジャケット写真の公開等を控え、CDの発売日である7月15日(水)に先駆け、7月13日(月)には「YO-I-DON!」の配信リリースおよびMusic Videoが公開されることが発表された。

 

7月15日(水)に発売するJapan Double A-Side Single『YO-I-DON! / BOY MEETS GIRL』は「平成リバイバル」をコンセプトに、音楽と愛で全ての人の願いや夢を応援し叶えていくNCT WISHが、老若男女を問わず、「音楽を通して新しい出会いを届けたい」というメッセージを込めた日本オリジナルの両A面シングルで、NCT WISHとして初めて日本語をタイトルにした楽曲「YO-I-DON!」(読み:ヨーイドン!)と、TRFによる平成のヒット曲「BOY MEETS GIRL」のリメイクバージョンの2曲を収録。

 

今年4月には、アルバム『Ode to Love - The 1st Album』をリリースし、フィジカル作品が初動182万枚超え、韓国音楽番組でも地上波音楽番組で3冠を達成するなどキャリアハイを更新し続けるNCT WISH。

 

デジタル上でも各国の音楽配信チャートを席巻、「Ode to Love」MVは1,000万回を自己最速で達成し、TikTokやYouTube Shortsなどのショート動画プラットフォームでも日々存在感を示している。

 

そんな勢いの止まらないNCT WISHがリリースする日本オリジナル作品『YO-I-DON! / BOY MEETS GIRL』。

Music Videoも「BOY MEETS GIRL」「YO-I-DON!」の2作とも公開されることがわかり、楽曲を含めどんな内容となっているのか、ぜひ楽しみに待ちたい。

 

 

【NCT WISH プロフィール】

NCTは「Neo Culture Technology」の略称で、SMのカルチャーとテクノロジーで誕生した新概念グループである。K-POPを象徴する独自のIPとして定着した「NCTブランド」のもと、NCT 127、NCT DREAM、NCT WISH、WayVなどの各チームはリンクしながら、それぞれが持つ鮮明なカラーで全世界の舞台で活躍を広げている。 

NCT WISHは、NCTの最後を飾るチームを完成させるため、SM ENTERTAINMENT初のサバイバル番組『NCT Universe : LASTART』(2023年放送)を通じて誕生した。「WISH for Our WISH」には、「音楽と愛で、すべての人々の願いと夢を応援し、共に叶えていく」という意味が込められている。

メンバーは、SION(シオン)、RIKU(リク)、YUSHI(ユウシ)、JAEHEE(ジェヒ)、RYO(リョウ)、SAKUYA(サクヤ)の6人で構成されている。

2023年10月8日にプレデビュー曲「Hands Up」を公開し、2024年2月21日には「SMTOWN LIVE 2024 SMCU PALACE @TOKYO」にてNCT WISHとしてグローバルデビューを果たした。 

デビュー発表後、韓国ではデビューからわずか8日で音楽番組1位を獲得するなど目覚ましい記録を更新し続けており、若々しくフレッシュな魅力でグローバル音楽市場から大きな注目を浴びている。

日本でリリースしたシングル「WISH」、「Songbird」、ミニアルバム『WISHLIST』はいずれもゴールドディスク認定を受け、2025年に発表した韓国ミニアルバム『poppop』、『COLOR』に続き、2026年の韓国1stフルアルバム『Ode to Love』で3作連続ミリオンセラーを記録した。

デビューイヤーには「2024年最高の新人 NCT WISH」と評価され、現在はNCT WISHにインスパイアされた「ウィッシュコア」という現象も生まれ若者のトレンドを牽引する「Z世代のアイコン」として熱い支持を集めている。

 

【リリース情報】

2026年7月15日(水) 発売

NCT WISH Japan Double A-Side Single『YO-I-DON! / BOY MEETS GIRL』

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Pre-order

https://NCT-WISH.lnk.to/YID_BMG

 

AVCK-43651 [初回生産限定盤 SION Ver.]

AVCK-43652 [初回生産限定盤 RIKU Ver.]

AVCK-43653 [初回生産限定盤 YUSHI Ver.]

AVCK-43654 [初回生産限定盤 JAEHEE Ver.]

AVCK-43655 [初回生産限定盤 RYO Ver.]

AVCK-43656 [初回生産限定盤 SAKUYA Ver.]

AVCK-43657 [通常盤 YO-I-DON! Ver.]

AVCK-43658 [通常盤 BOY MEETS GIRL Ver.]

 

形態:Single CD ※全形態共通

価格:1,500円 (税込) ※全形態共通

 

 【NCT WISH Official】

YouTube : https://www.youtube.com/@NCTWISH

Instagram : https://www.instagram.com/nctwish_official/

X : https://x.com/nctwishofficial

X(JAPAN OFFICIAL):https://x.com/nctwish_jp

2026-06-08 21:00:00

BOYNEXTDOOR 本日6月8日、初のフルアルバム 1st Studio Album『HOME』発売!

BOYNEXTDOOR ‘HOME’ BUNKER ver. Concept Photo.jpg

(P)&(C) KOZ Entertainment. 

BOYNEXTDOOR

本日6月8日、初のフルアルバム

1st Studio Album『HOME』発売!

 

BOYNEXTDOORが、これまでで最も率直なストーリーを盛り込んだ1st Studio Album 『HOME』でカムバックする。

 

BOYNEXTDOOR(SUNGH、RIWOO、JAEHYUN、TAESAN、LEEHAN、WOONHAK)は本日(8日)午後6時、初のフルアルバム1st Studio Album 『HOME』の全曲音源とタイトル曲「VIRAL」のミュージックビデオを公開する。メンバーたちは練習生時代からデビュー後に至るまでの経験や思いをこのアルバムにありのままに込めた。全員がアルバム制作に参加し、真摯な思いの詰まった作品を完成させた。

 

■ リアルな経験談がもたらす深い余韻!誰もが共感できる青春の感情を描く

BOYNEXTDOORは今回の1st Studio Album 『HOME』を、自伝的なストーリーで彩った。練習生時代のエピソードを題材にした「06070」、家族へ伝えたい思いを歌詞に込めた「Forever You」をはじめ、ONEDOOR(ファンダム名)へのセレナーデは「I Wonder」からCD限定曲「I Wonder, Always(CD Only)」へと続く。

 

さらに、一日一日を人生最後の日のように後悔なく生きたいという決意を歌った「Upside Down」、愛する相手に惹かれていく感覚を表現した「DIVE」など、多彩な楽曲が収録されている。メンバーやファンといったグループの原点となる存在、愛や別れ、青春の成長と痛みをテーマに、誰もが共感できる音楽を完成させた。

 

メンバーたちの一段と成長した制作能力にも注目だ。実体験を盛り込んだ「06070」「Forever You」「I Wonder」「I Wonder, Always(CD Only)」では、個人名ではなくグループ名義でクレジットに名を連ねた。メンバー全員がアルバム制作に参加したのは今回が初めてであり、さらに成長したBOYNEXTDOORの真価を感じることができる。

 

■ “あの頃のK-POP”を思わせるタイトル曲「VIRAL」

タイトル曲「VIRAL」は、BOYNEXTDOORの音楽がより多くの人に届いてほしいという願いを込めた楽曲だ。別れた相手を音楽で引き留めようとする気持ちを描いた歌詞や、「俺の著作権を懸けるよ」といったアーティストならではの表現が印象的である。

 

また、起承転結のはっきりした“K-POPらしい楽曲構成”を受け継ぎ、聴く楽しさを高めている。耳を捉える力強いギターサウンド、雰囲気が一変する展開、そして6人それぞれの個性がにじむボーカルが加わり、中毒性をさらに高めている。

 

ステージでもグループの新たな魅力を感じることができる。ミュージックビデオティーザーでは、6人による息の合った群舞が公開され、フルパフォーマンスへの期待を高めた。これまでの親しみやすく自由奔放な“隣の家の少年たち”のイメージとは対照的な姿が好奇心を刺激する。ドラマチックな楽曲展開や曲の世界観を際立たせるダンスブレイクなどが、“あの頃のK-POP”の記憶を呼び起こすだろう。

 

■ 勢いに乗るBOYNEXTDOOR、4作連続ミリオンセラーへ

BOYNEXTDOORはアルバムを重ねるごとに勢いを増している。昨年発売した5th EP『The Action』で3作連続ミリオンセラーを達成し、米国のメインチャート「Billboard 200」にも5作連続でランクインした。新作で記録更新を続けることができるか注目が集まっている。

 

今年5月に先行公開された収録曲「ddok ddok ddok」のミュージックビデオは、公開当日に韓国YouTubeの「人気ミュージックビデオ」デイリーランキング1位を獲得。日本、シンガポール、台湾、香港、オーストラリア、ロシアなど計11の国・地域でチャートインし、グローバルランキングでも19位に入るなど、国内外の音楽ファンからの高い関心を証明した。

その勢いに乗り、ソウル、釜山、日本6都市、北米10都市、アジア6都市を含む計24地域を巡る初のワールドツアーも予告している。

 

BOYNEXTDOORはアルバム発売当日の8日午後8時、「BOYNEXTDOOR 1st Studio Album [HOME] COMEBACK SHOWCASE」を開催し、「VIRAL」のステージを初披露。

 

BOYNEXTDOOR ‘HOME’ NAVIGATOR ver.Concept Photo.jpg

(P)&(C) KOZ Entertainment. 

 

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<リリース情報>

BOYNEXTDOOR

◎「ddok ddok ddok」先行配信中

https://bnd.lnk.to/ddd_jp

 

◎6月8日 1st Studio Album『HOME』発売

予約受付中

http://bnd-home.com/

 

【BOYNEXTDOOR 1st Studio Album 『HOME』予約販売商品詳細】

■予約販売開始日時

2026年5月11日(月)11:00~

 

■発売日

韓国発売日:2026年6月8日(月)

日本発売日:2026年6月10日(水) ※日本お届け日

※発売日は変更になる可能性がございます。あらかじめご了承ください。

 

■形態・販売価格

BOYNEXTDOOR 1st Studio Album  『HOME』

全3形態 (NAVIGATOR / WEAVER / BUNKER ver.)

3,135円(税込) / 2,850円(税抜)

 

BOYNEXTDOOR 1st Studio Album 『HOME』 (SWEET HOME ver.)

全6形態

2,200円(税込) / 2,000円(税抜)

 

BOYNEXTDOOR 1st Studio Album 『HOME』 (Weverse Albums ver.)

全1形態

1,870円(税込) / 1,700円(税抜)

 

■予約販売サイト

★BOYNEXTDOOR Weverse Shop

https://go.weverse.io/qt3S/te0lrwtf

 

★UNIVERSAL MUSIC STORE

https://umusic.jp/NsAz487z

 

★HMV

https://www.hmv.co.jp/news/article/260507167/

 

★タワーレコード

https://tower.jp/article/feature_item/2026/05/11/1001

 

★楽天ブックス

https://books.rakuten.co.jp/search?g=002&sitem=4571675465020++4571675465099&f=O

 

 

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<リリース情報>

BOYNEXTDOOR

6月8日

1st Studio Album『HOME』発売

http://bnd-home.com/

 

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<プロフィール>

HYBE MUSIC GROUPレーベルであるKOZ ENTERTAINMENT初のボーイグループ。BOYNEXTDOORは、「隣の少年たち」という意味を持ち、親しみやすく、自然な魅力で人々の心に寄り添っていくという意味が込められている。

2023年5月30日に1st Single『WHO!』でデビュー。同年9月には1st EP『WHY..』を発売し、デビュー112日目にしてアメリカビルボードのメインアルバムチャート「ビルボード200」にチャートインを達成した。2024年4月15日には2nd EP『HOW?』をリリースし、韓国では発売初週(集計期間4月15日~21日)に531,911枚を売り上げ、ハントチャートのデイリーアルバムチャートで初日に続き2日連続で1位を獲得、日本でもオリコン週間アルバムランキングおよびオリコン週間合算アルバムランキング(4/29付)それぞれ1位を獲得。

2024年7月10日にはJP 1st Single『AND,』で待望の日本デビューを果たし、オリコンデイリーシングルランキング1位(7/10付、7/22付)、日本レコード協会プラチナディスク認定(7月度)、Billboard Japan HOT100で4 位を獲得するなど大きな話題を呼んだ。同年9月9日に3rd EP『19.99』を発売。オリコンデイリーアルバムランキング(9/9付)、オリコン週間アルバムランキングおよびオリコン週間合算アルバムランキング(9/23付)で1位を獲得し、日本レコード協会ゴールドディスク認定(9月度)された。

2025年1月6日には1st Digital Single「IF I SAY, I LOVE YOU」がリリースされ、YouTube人気急上昇動画1位、さらに日本、インドネシア、タイ、ナイジェリア、ロシア、トルコなど12の国/地域のiTunesトップソングチャートにもランクイン、Billboard Japan Hot Shot Songs(集計期間:2025年1月6日~12日)1位、韓国Apple Musicのデイリートップ100チャートでは37日連続1位(1月9日~2月14日付)を獲得し、さらに米ビルボードのグローバル(米国を除く、2月1日付)で2週連続チャートインするなど世界中で大旋風を巻き起こす中、2024年12月の韓国仁川公演を皮切りに、シンガポール、マニラ、バンコク、台北、香港、ジャカルタそして日本の合計13都市で初のコンサートツアー『BOYNEXTDOOR TOUR 'KNOCK ON Vol.1'』を盛況裡に開催、アンコール公演として日本初アリーナ単独公演も大成功に収めた。さらに2025年8月には世界最大規模の音楽フェスティバルである「ロラパルーザ・シカゴ(Lollapalooza Chicago)」にも出演、同月20日にJP 2nd Single 『BOYLIFE』をリリースし、オリコン週間および合算シングルランキング1位(9/1付)を獲得、Billboard JAPAN週間シングル・セールス・チャート“Top Singles Sales”(集計期間:2025年8月18日~8月24日)で1位、さらにタイトル曲「Count To Love」が総合ソング・チャート“JAPAN Hot 100”で見事首位に輝き、どちらも自己最高位を更新した。

10月20日に発売された最新作5th EP『The Action』は、3rd EP『19.99』、4th EP『No Genre』に続き、3作品連続のミリオンセールスを達成した。また、11月には「2025 KOREA GRAND MUSIC AWARDS」で「2025 グランドパフォーマー賞」大賞受賞、「第67回 日本レコード大賞」で新人賞受賞、「2025 MAMA AWARDS」で「FAVORITE MALE GROUP」受賞、さらに12月には「2025年韓国YouTube Shorts 最高人気曲TOP10」でK-POPボーイグループの中で唯一ランクイン、「MMA2025(The 17th Melon Music Awards)」では4冠(TOP10, MILLIONS TOP10, BEST GROUP MALE, JAPAN FAVORITE ARTIST by U-NEXT)、「第40回ゴールデンディスクアワード」で「BEST DIGITAL SONG」と「NAVER AI CHOICE」を受賞。

2026年4月からは 日本初・冠トークバラエティ番組 「BOYNEXTDOOR トモダチベース」が放送開始するなど、次世代を担うボーイグループとして、幅広い活躍と大きな期待が寄せられている。

 

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