エンタメ情報!
韓国ボーイズグループD-ONE 秋の日本単独公演9/5スタート決定!初日は超大人気の無料ライブも実施!
韓国ボーイズグループ
D-ONE
秋の日本単独公演9/5スタート決定!
初日は超大人気の無料ライブも実施!
韓国のボーイズグループ・D-ONE(ディーワン)が2026年9月5日(土) 〜9月13日(日) に来日単独公演『D-ONE JAPAN LIVE -RE:IGNITE-』を東京・新宿にて開催することが発表され、メインビジュアルも公開。初日には無料ライブも実施する。
前シーズン「HEATWAVE」で魅せた圧倒的な熱狂に続き、今シーズンも「RE:IGNITE(再点火)」のタイトルの通り、情熱とパワーに満ちたステージをお届け!新大久保エリアでも大きな会場といえるK-stageO!であっても、今や立ち見必至の初日無料公演。そして、「テコンドー道着DAY」などわくわくのイベントや初回観覧無料キャンペーンなど楽しさ満載!
■ 毎回満席&スタンディング多数!初日9月5日(土)14:00〜フリーライブ開催!
毎シーズン大好評を博し、会場のスタンディングエリアも狭く感じるほど大人気となっている初日フリーライブ(どなたでも観覧無料)を、今シーズンも9月5日(土)14:00より実施決定!
事前予約チケットはまもなく完売となるが、当日は会場受付にて若干数のみ当日券の受付を用意する予定。D-ONEの迫力あるステージを無料で体感できる絶好の機会となっているので、ぜひチェック!
■ ファンじゃなくても必見!?見逃せないスペシャルイベントデー!
今シーズンも、日替わりで楽しめるスペシャルな企画をご用意。
ファンはもちろんD-ONEのことを知らない方でも楽しめる内容間違いなし!
* 9月8日(火) 18:00 ★テコンドー道着DAY★
韓国を代表する伝統武道「テコンドー」の道着を着用し、凛々しく洗練された新たな魅力をお見せするスペシャル企画!
* 9月9日(水) 18:00 ★Light & Dark DAY★
メンバーが「LIGHT」と「DARK」という対照的な2つのコンセプトに変身!ギャップあふれるパフォーマンスをお届けします。
■ 初めての方も安心!「初回観覧無料」&予約特典
* 初回観覧無料キャンペーン:
D-ONEの単独公演を一度もご覧になったことがない方を対象に、【初回観覧無料】でご招待!さらに、お好きなメンバー1人とインスタントフォトが撮れる特典券をもれなくプレゼント。(FREE LIVEは対象外)
* 前売りチケット予約特典:
前売りチケットをご予約いただいた方全員に、メンバーの個人サインがもらえる限定フォトカード(団体写真1種)をプレゼント!
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【D-ONE JAPAN LIVE -RE:IGNITE-公演概要】
出演者 : D-ONE(ジェフン、イファ、ハン、セジン、ジュヨン)
※メンバー『ヒョヌン』は膝の回復を最優先とし、万全な状態で再びファンの皆様の前に立つため、今シーズンは参加を見送らせていただくこととなりました。
◆LIVE SCHEDULE
公演時間:60分
・D-ONE JAPAN LIVE -RE:IGNITE- FREE LIVE
2026年9月5日(土) 14:00
https://www.starticket.jp/?p=10145
2026年9月5日(土) 18:00
2026年9月6日(日) 16:00
2026年9月8日(火) 18:00 ★テコンドー道着DAY★
2026年9月9日(水) 18:00 ★Light & Dark DAY★
2026年9月12日(土) 16:00
2026年9月13日(日) 14:00/18:00 ★シーズンラストライブ★
★初回観覧無料★
–初回でお越し下さった方は韓国事務所。さらにお好きなメンバー1人とインスタントフォトが撮影できる特典券をプレゼント♪
※今までD-ONEの単独公演を一度もご覧になったことのない方が対象です。(FREE LIVEは対象外)
◆会場
K-Stage O!
(東京都新宿区大久保1-8-4 K-SQUARE 3F)
◆チケット
https://www.starticket.jp/?p=10150
前売り券 : 4,500円(税込)
当日券 : 5,000円(税込)
【前売りチケット予約特典】
前売りチケット予約者全員に、公演後の特典会にて個人サインがもらえるフォトカードを1枚贈呈♪
※フォトカードは団体写真、1種。
※予約特典は当日のチケット交換の際に会場にてお渡しいたします。
※当日のみ交換可能
(FREE LIVEは対象外)
◆主催・企画: 株式会社MAIN BASE
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【公式SNS】
D-ONE OFFICIAL
https://twitter.com/DONE_OFFICIALJP(@DONE_OFFICIALJP)
【MAINBASE公式サイト・SNS】
https://twitter.com/Mainbase_ent (@Mainbase_ent)
【D-ONEメディア掲載情報】
・S Cawaii! ME 2026 SUMMER
発売:2026年7月2日(木)
購入者特典付
<通常版>https://infosquare.shop/?pid=191887646
<特別版>https://infosquare.shop/?pid=191887740
・韓PICK東京 創刊号/第2号/3号掲載/4号掲載予定
【D-ONE 4th Single - Die for free】
https://youtu.be/lEIqHfmnxpY?si=VUscqkHwy87jAqsX
【D-ONE 4th Single - Die for free(Cheering Guide)】
韓国発の新星ボーイズグループTUNEXX、待望のカムバック!2ND MINI ALBUM「BLUE MODE」リリース、10月に東京でリリースイベント開催決定!
Ⓒ IST Entertainment
韓国発の新星ボーイズグループ
TUNEXX、待望のカムバック!
2ND MINI ALBUM「BLUE MODE」リリース、
10月に東京でリリースイベント開催決定!
株式会社インタラクティブメディアミックス(IMX、本社:東京都品川区、代表取締役:孫一亨)は、IST Entertainment所属の7人組ボーイズグループTUNEXX(チューネックス)の2ND MINI ALBUM 「BLUE MODE」の発売を記念し、10月に日本でリリースイベントを開催する運びとなりました。
TUNEXXは、ApinkやTHE BOYZなど数々の人気K-POPグループを輩出してきたIST Entertainmentから、今年3月にデビューした7人組ボーイズグループ。デビューアルバム「SET BY US ONLY」は、日本の主要音楽チャートで3位を記録し、デビュー直後から日本でも大きな注目を集めました。
デビューから約6カ月を経てリリースされる2ND MINI ALBUM「BLUE MODE」は、TUNEXXの待望のカムバック作品です。
TUNEXX 2ND MINI ALBUM 「BLUE MODE」の予約販売は、本日8月21日(金)18時よりスタート。対象ストアにてアルバムをご予約・ご購入いただいた方には、各ストア限定のオリジナル特典をプレゼントいたします。
今回のカムバックに合わせ、TUNEXXが再び日本へ。10月に「BLUE MODE」の発売を記念して、メンバー全員対面サイン会や2ショット撮影会、ミニライブ&トークショーなど、さまざまなリリースイベントを開催いたします。新曲のステージをはじめ、メンバーとの交流を楽しめる企画も予定されており、TUNEXXの音楽と魅力を間近で感じられる特別な時間をお届けします。
イベントの詳細や参加方法については、特設サイト(https://tunexx-bluemode.brokore.com/)をご確認ください。
新たな音楽と魅力を携えて、再び日本のファンのもとへ帰ってくるTUNEXX。待望のカムバックを飾る「BLUE MODE」と、メンバーとの特別な時間をお楽しみいただける日本でのリリースイベントに、ぜひご期待ください。
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イベント概要
【日程・内容】
■2026年10月2日(金) タワーレコード渋谷店 B1階 CUTUP STUDIO
メンバー全員撮影会/メンバー全員撮影OKお見送り会
■2026年10月3日(土) タワーレコード渋谷店 B1階 CUTUP STUDIO
ミニライブ&トークショー/メンバー全員対面サイン会/2ショット撮影会/メンバー全員トレカお渡し会
■2026年10月4日(日) TOC有明
メンバー全員対面サイン会/個別サイン会/2ショット撮影会/メンバー全員撮影OKお見送り会/メンバー全員ハイタッチ会
詳細はこちら
https://tunexx-bluemode.brokore.com/
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リリース情報
TUNEXX 2ND MINI ALBUM 「BLUE MODE」
日本発売日:2026年9月16日(水)
販売価格:3,500円(税込)
全4形態/ランダム販売(CDのバージョンはお選びいただけません)
【B MODE ver. / X MODE ver.】
【INDIVIDUAL MODE ver.】(7種)
【T MODE ver.】
■特設サイト:https://tunexx-bluemode.brokore.com/
■TUNEXX日本公式X:https://x.com/TUNEXX_japan
“デビュー20周年”BIGBANGが待望のカムバック! リリースを記念したダウンロード&ストリーミングキャンペーンを実施中!
“デビュー20周年”
BIGBANGが待望のカムバック!
リリースを記念したダウンロード&ストリーミングキャンペーンを実施中!
K-POP界のレジェンド・BIGBANGが約4年4ヶ月ぶりとなる新曲「BiiiG」を発表しカムバックした。デビュー20周年の記念日に発表された本作は、ファンにとっても特別な意味を持つ一曲となり、リリース前から大きな注目を集めていた。
所属事務所のYG ENTERTAINMENTは「BIGBANGの新曲『BiiiG』は、壮大なビートの上で中毒性の強いフックが際立つハイエネルギー・ヒップホップ曲だ。G-DRAGONが作曲・作詞に参加し、BIGBANG特有の音楽カラーを盛り込んだ」と明かした。
リリースに合わせて、デビュー20周年を記念するスペシャル映像も公開された。公式チャンネルに投稿された映像の中でBIGBANGは、「僕たちを見守り、大きな愛を注いでくださったからこそ、輝き続けることができた。僕たちはいつでも準備ができている」と、長年支えてくれたファンへ深い感謝を伝えた。
現在、新曲のリリースを記念したダウンロード&ストリーミングキャンペーンを実施中。参加者には「BIGBANG 2026 オリジナルスマホ壁紙」や「ツアータオルアクリルキーホルダー(ランダム全14種)」といった、日本オリジナル特典がプレゼントされる。詳細はBIGBANG HPをチェックしていただきたい。
◼️BIGBANG「BiiiG」配信キャンペーン詳細はこちら
https://ygex.jp/bigbang/20th-anniv/news/detail.php?id=1135469
さらに、2017年に開催された『LAST DANCE TOUR』以来、約9年ぶりとなる待望のワールドツアー「BIGBANG 2026-2027 WORLD TOUR XX:COSMOS」を開催。8月21日から3日間、ソウル郊外の高陽(コヤン)を皮切りに北米、欧州、オセアニア、アジアなど世界19都市で33回の公演を実施。日本公演は11月27日(金)の大阪・京セラドーム大阪を皮切りに、愛知・バンテリンドーム ナゴヤ、東京・東京ドーム、福岡・みずほPayPayドーム福岡の全国4都市10公演で開催。
待望の新曲「BiiiG」とともに、これからのBIGBANGの活躍から目が離せない。
映画『マッチング TRUE LOVE』 総勢14名の豪華登壇者がレッドカーペットに登場&完成披露試写会<レポート&フォト>
上段左から 花瀬琴音、冨手麻妙、伊島空、根矢涼香、瀧七海、塚田僚一、加藤史帆、濱正悟
下段左から 内田英治監督、豊嶋花、土屋太鳳、佐久間大介、倉悠貴、真飛聖
待望の続編にして<完全新章>
生き残りを賭けた超刺激的ラブサバイバル・スリラー
映画『マッチング TRUE LOVE』
総勢14名の豪華登壇者が
レッドカーペットに登場&完成披露試写会
<レポート&フォト>
主演に土屋太鳳、共演に佐久間大介を迎え、監督・内田英治が再びタッグを組む映画『マッチング TRUE LOVE』。本作は、2024 年に公開され大きな反響を呼んだ映画『マッチング』の続編にして、完全新章となるラブサバイバル・スリラーです。
前作で出会った輪花と吐夢のその後を軸に、舞台を南の島で開催される〈マッチングツアー〉へと移し、「真実の愛を証明できなければ殺される」という究極のルールのもと、参加者たちの愛、欲望、疑念、そして本性が暴かれていきます。主演は、前作に続き土屋太鳳、共演に佐久間大介。さらに、韓国俳優クァク・ドンヨンを迎え、前作を超えるスケールと緊張感で、恋愛リアリティーショーの華やかさとデスゲームの狂気が交錯する“恋リア地獄”を描きます。監督は、前作に続き内田英治が務めます。さらに本作を鮮烈に彩るのが、LiSAが本作のために書き下ろした主題歌「ソフィリア」。ギリシャ語で「ソ」=「あなた」と「フィリア」=「愛」をかけ合わせた造語で、“真実の愛”をテーマに描かれる本作の世界観と深く響き合いながら、輪花の吐夢への想いを表現した楽曲で、本作の輪花と吐夢の“真実の愛”に対するアンサーにもなっている楽曲となっています。
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<イベントレポート&フォト>
総勢14名が集結するレッドカーペットイベント&完成披露試写会を開催!
イベントには主演の土屋太鳳、共演の佐久間大介をはじめ、豊嶋花、倉悠貴、根矢涼香、冨手麻妙、塚田僚一、瀧七海、濱正悟、加藤史帆、花瀬琴音、伊島空、真飛聖、内田英治監督が登壇。TOHOシネマズ六本木ヒルズの外階段にて、総勢14名の豪華キャストと監督が一挙に登壇するレッドカーペットフォトコールを実施!また、フォトコール後には劇場での舞台挨拶も実施。本作への想いや、撮影地となった沖縄県・久米島でのエピソードや見どころなどを語っていただきました。
レッドカーペットイベント
それぞれ白いバラを一輪手に持ち、揃ってTOHOシネマズ六本木ヒルズの外階段に敷かれたレッドカーペットに登場。階段から降りてくるときには佐久間がスマートに土屋のエスコートをし大きな拍手で包まれた。
挨拶では土屋より「今自然の状況で戦われている方々に心からお見舞い申し上げます。『マッチング一同』皆で心を寄せたいと思っています。唯島輪花としては吐夢に会う事ができました。このような素敵な場所で素敵なメンバーと再会ができました。胸がいっぱいです。新しい『マッチング』の世界がスクリーンで目覚めます!是非受け取ってくれると嬉しいです」と語った。
佐久間は白いバラをマイクに見立てて話し始めると、周りから「」と突っ込みも入り、場が笑いに包まれた。「今回の『マッチング』は前作であるマッチングからボリュームアップして舞台自体もスケールアップした超大作となっておりますのでご期待をしてください!素敵な作品が届くのを楽しみにしています」と笑顔で語った。
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完成披露試写会
移動をし、客席が埋まる中、劇場内で行われた舞台挨拶が行われ、土屋が「映画マッチングがスクリーンに帰ってきました!」と話すと会場からは盛大な拍手が送られた。佐久間から「本日やっとお客様に観ていただけることができるということで、前作の『マッチング』を観ていただけた方も楽しみにしていただいてた所もあるかと思いますし、ちょっとしたトリックがあり、前作を観ていなくても十分楽しめるかと思いますので楽しんで観てください」とワクワクした表情で話した。監督から「楽しい面々と映画を作りました。ずっと南の島で一緒に撮影して、『マッチング』が中々激しかったのですが、『マッチング TRUE LOVE』ではクスクスと笑えるシーンがあるので全然怖くないので皆さん是非観てください」と話した。
続いて『撮影時のエピソードや作品に込めた想い』に関してトークコーナーとなった。
ーーーーー続編の制作でご共演できると話があったときはどのような気持ちでしたか?
土屋太鳳
土屋「また会えるという嬉しさがありました。オリジナル作品で2があるのは珍しいので、観ていただいた方々の力をお借りしていい2にしようと挑んでました。シーズン3があればシーズン1の伏線を回収していただきたいです」
佐久間大介
佐久間「自身を持って観れるので是非皆さんよろしくお願いします。太鳳ちゃんでるよね?ってマネージャーにも言って確認をしました。前作から、続きがあったらこうしたいよねと監督と話していたのですが、まさか、今回マッチングツアーで恋愛リアリティーショーが始まるとは思わなかったです。でも台本を読んだら、しっかりと『マッチング』らしさが匂ってくる作品でした。また演じることができて嬉しく思いました」
ーーーーー真飛さんは、今回も大活躍な予感とのことですけどいかかですか?
真飛「前回はおっちょこちょいだったので今回は頑張りたいとは思っているんですよ…今回はどうなるのか。意気込みはあります。今回も楽しみにしていただければと思います」と話すと本日は欠席となった相棒の後藤剛範(堀井健太役)の写真が入ったうちわを持ってきており、会場も笑いと拍手に包まれた。
真飛聖
ーーーーー南の島が舞台とのことですが、沖縄県・久米島での撮影でしたが印象に残ったことは?
豊嶋「ロケーションがとても綺麗で、忘れられないです。撮影も印象的でした」
豊嶋花
倉「外国で撮影している気がして、時間もゆっくり流れている気がしました。佐久間さんがヤドカリ集めていてどれだけ元気なの?と衝撃を受けました。楽しかったです」
根矢涼香
根矢「夜は真っ暗になるのでホテルの中でUNOをやったり、人狼ゲームをやったりと青春!?サバイバルスリラー撮ってるんだっけ?っと思うくらい、星空を見上げたりと宝物でした」
土屋「監督に花火を皆で見たいので、どうか撮影をとめてくださいますか?とお願いをしました。監督から”分かった休憩にしよう”ということで花火を見ることができまっした」
また、塚田が車をレンタカー出して久米島ツアーをしてくれたという話も
塚田「このメンバーだと最年長だったので、せっかくなのでみんなでチームワークが良くなればなと思い旅行観光をしました」
瀧七海
瀧「花火を見れたのは嬉しかったですし、電気を消して星空をみたのは印象に残っています」
冨手麻妙
冨手「お祭りの日に撮影があって、無計画でバスに乗ってお祭りに行ってしまって帰りに”どうしよう”と思っていたところに救世主で塚田さんが現れました」
塚田「大きい車で迎えに行って、島一周くらいしました!」
佐久間「度々東京に帰っていたので行けなかった中でも、塚ちゃんが車を出してくれてソーキそばとかタコライスを食べました」
塚田からは「僕、運転しかしていないんじゃない!?」と話すと会場が爆笑に包まれた。
塚田僚一
塚田「沖縄で解放的になってしまう所もあったので、そういった所も作品には楽しげなところがリアリティーショーいいなとなっていただけるのではないかなと思います。それぞれの表面の部分と裏側も見れるキャラクターが見所かと思います」
ここでキャラクターの”ラッキーちゃん”が登場!
ラッキーちゃん
マッチングツアーでの運命の出会いにちなんで
『今までの人生で運命の出会いはありますか?』という質問をフリップで回答。
土屋『シザーハンズ』「テレビで見てショックを受けて号泣した。作品を見たから今自分はこういうお芝居をしたいと思うのかなと感じました」
佐久間『指先の…』「最近気づいたのですが、ちょっとだけ料理をするようになった。ニンニクを刻んだときに指先の匂いが気になって、指先の匂いを嗅いだらいい匂いがしたので、ずっと匂いを嗅ぐっていう。ニンニクの新たな魅力を発見しました」
伊島空
伊島『バックパッカー』「暇だった時に友達に誘われてインドに一ヶ月行ってきました。帰ってきた時に、友達経由でCMキャスティングの人がバックパッカー役を探していたのでオーディション行ってCMに出ました。そこで俳優をやりたいとなりました」
濱正悟
濱『Tシャツ』「久米島でTシャツを買ったんです。最近現場で『マッチング TRUE LOVE』のスタッフさんにお会いして、全く同じTシャツを着てました。感動しました」
加藤史帆
加藤『下呂温泉』「温泉にあまり入ったことがなくて、岐阜旅行に行って下呂温泉に入ったらつるつるになった!運命の温泉だ!と思った話です」
倉悠貴
倉『ドンヨン』「すごくドンヨンと仲良くなりました。プライベートでも会っていますし、僕としては運命的な友達ができました」
ドンヨンは最初日本語が喋れなかったのに最近ではペラペラになったとの事。また、倉からドンヨンへ”狐の嫁入り”という日本語を教え、ドンヨンも気に入っていて覚えているエピソードも語った。
紹介しきれなかった、他キャストの皆さんのエピソードは公式SNSにて紹介予定とのことですのでお楽しみに!
豊嶋『猫のむう太』
花瀬『シュレッダー』
冨手『プロレス』
根矢『フィルムカメラとの出会い』
瀧『定食屋で…』
塚田『お吸い物』
真飛『宝塚』
内田監督『子供時代に劇場のスクリーンで出会った映画たち』
ここで、今回参加できなかったクァク・ドンヨンからビデオメッセージが到着!
クァク・ドンヨンからビデオメッセージ
ドンヨンから「土屋太鳳さん佐久間大介さんをはじめ、素晴らしい共演者の皆さん、スタッフの皆さんと一緒に撮影できたことは大切な経験になりました」と流暢な日本語で会場へメッセージを届けた。
共演者からも「日本語が上手すぎる!」「この映画始まる時に日本語喋れなかったのに、打ち上げにはペラペラ、人狼ゲームを交えてできるくらい上達していた」「彼の努力すごい!」と絶賛の嵐
クァク・ドンヨンに関して土屋は「人としてもすばらしい、役者としてもすばらしい、礼儀正しい、現場で必要なものを全部持ち合わせていた」佐久間「すごい役者さんなんだと共演してより感じた。色んな人にドンちゃんの演技を見てほしい、『マッチング TRUE LOVE』を観てほしいですね」花瀬「ドンちゃんと共演して、紳士的でした。お芝居も勉強になりました。韓国語もやさしく教えてくださいました」と称賛した。
花瀬琴音
内田英治監督
最後に監督からは「オリジナル作品でパート1に続き皆さんとご一緒にできました。日本の映画もいっぱい人が入って、映画が力を取り戻しているこの勢いに乗って、多くの人に観てもらいたいのと、そんなに怖くないので(前作が怖いから観に行かないというのを聞いたので)是非たくさんの人に観てほしいです」
佐久間大介
佐久間「怖いシーンもある中で不思議と笑えちゃう。怖いのに怖くないという感覚も楽しみながら、またちょっとワールドワイドな作品になっていますので、是非スケールアップした『マッチング TRUE LOVE』を楽しんでいただけたらなと思います」
土屋太鳳
土屋「1と2は違うテイストにはなりますが、華やかな空気からはじまりますので、そのまま愛にさまようアノ世界に没入していただけたらと思います。運命とか愛とか何だろうと感じていただきながら観ていただけたら嬉しいです」と締めくくった。
最後は会場全体で「マッチン“グー”」と掛け声をし、舞台挨拶は幕を閉じた。
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▼実施概要
イベント: 映画『マッチング TRUE LOVE』 レッドカーペットイベント&完成披露試写会
登壇者(予定/敬称略):土屋太鳳/佐久間大介/豊嶋花/倉悠貴
根矢涼香/冨手麻妙/塚田僚一/瀧七海/濱正悟/加藤史帆
花瀬琴音/伊島空/真飛聖/内田英治監督
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ストーリー
アプリ婚連続殺人事件から2年―。
輪花(土屋太鳳)は、20年間にわたり監禁されていた母・美知子(片岡礼子)を救い出し、ようやく親子での平穏な暮らしを始めていた。
しかし、その時間は長くは続かず、美知子はこの世を去る。母の葬儀を終え、再び大切な人を失った輪花に寄り添ったのは、永山吐夢(佐久間大介)だった。
吐夢がアプリ婚連続殺人事件の真犯人であること。そして自身と異母兄妹であることを知らないまま、交際を続けていた輪花。
ところがある日、吐夢は「輪花さんとの愛の最終形が近づいてきました」と意味深な言葉を残し、忽然と姿を消してしまう。
さらに、警察の西山茜(真飛聖)から、2年前のアプリ婚連続殺人事件を彷彿とさせる新たな殺人事件が起きていることを知らされる。
吐夢の失踪と新たな事件に不安を抱えるなか、イベント会社で働く輪花は、同僚の佐々木万由子(根矢涼香)から、南の島で開催されるマッチングツアーの手伝いを頼まれる。
気が進まない輪花だったが、2年前に亡くなった親友・尚美(片山萌美)の妹で、大学生の伊藤愛羅(豊嶋花)が参加することを知り、彼女を案じてツアーへの同行を決意する。
参加者たちを待っていたのは、青い海と白い砂浜に囲まれた楽園のような島だった。
やがて、芸大生の野村安蘭(倉悠貴)と愛羅、韓国からやってきたイ・ソンイル(クァク・ドンヨン)と高田綾子(花瀬琴音)、動画配信者の清水海斗(伊島空)と経営者の氷室瑠璃(冨手麻妙)、医師の一条克彦(濱正悟)とエステティシャンの日向ゆら(加藤史帆)、スポーツトレーナーの天野由太郎(塚田僚一)と呉服屋の娘の松橋梨絵(瀧七海)の5組のカップルが成立。それぞれに距離を縮め、夢のようなひとときを過ごしていく。
愛羅もうれしそうに安蘭を輪花へ紹介するが、どこか吐夢を思わせる陰のある彼に、輪花は不吉な予感を覚えるのだった。
そして、ある晩。ホテルの全客室のテレビに突如、不穏な映像が流れ始める。
画面に映し出されたのは、椅子に縛り付けられた一組の男女。そこへ「執行人」と名乗る謎の人物が現れ、
「彼らの愛が本物かどうかを確かめるため、今から真実の審判を行う」と非情な宣告を下す。やがて、カップルが互いに隠していた醜い過去や秘密が次々と暴かれ、狂乱のなかで「執行人」により容赦なく処刑されていく。その凄惨な映像はネット上にもリアルタイムで配信され、瞬く間に視聴者は増えていった。
惨劇を目撃したツアー参加者たちは島からの脱出を試みるが、スマートフォンは圏外、帰るための船も消え去っていた。
─これは、アプリ婚連続殺人事件の復活か、それとも何者かによる模倣犯罪か。忽然と姿を消した吐夢は、この血塗られた惨劇にどう関わっているのか。
そして、真実を知った輪花が選び取るひとつの選択。輪花が辿り着いた「真実の愛(TRUE LOVE)」とは―。
作品情報
出演:土屋太鳳
佐久間大介 クァク・ドンヨン
豊嶋 花 倉 悠貴 根矢涼香 冨手麻妙
塚田僚一 瀧 七海 濱 正悟 加藤史帆 花瀬琴音 伊島 空
後藤剛範 真飛 聖
監督・脚本:内田英治
原作:内田英治「マッチング TRUE LOVE」(角川ホラー文庫/KADOKAWA 刊)
音楽:小林洋平 共同脚本:木江 恭
主題歌:LiSA「ソフィリア」(SACRA MUSIC / Sony Music Labels Inc.)
製作:『マッチングTL』製作委員会 製作幹事・配給:KADOKAWA
制作プロダクション:角川大映スタジオ 制作協力:LONDO BELL
©2026『マッチングTL』製作委員会
公式サイト:https://movies.kadokawa.co.jp/matching/
公式X・Instagram・TikTok:@movie_matching
9月25日(金)全国公開
ZEROBASEONE、Omoinotake藤井怜央と一夜限りのスペシャルコラボが実現!新宿・歌舞伎町シネシティ広場のフリーライブで約4000人超えのファンが熱狂
ZEROBASEONE
Omoinotake藤井怜央と一夜限りのスペシャルコラボが実現!
新宿・歌舞伎町シネシティ広場のフリーライブで
約4000人超えのファンが熱狂
<オフィシャルレポート>
数々の記録を更新し続け、第5世代K-POPを代表するボーイズグループZEROBASEONEが、8月20日(木)東京・新宿の東急歌舞伎町シネシティ広場でサプライズ・フリー・ライブを開催。告知からわずか2時間弱にもかかわらず、会場には約4000人のファンが駆け付けた。日が沈んでもなお、気温29℃の新宿の街が、集まったオーディエンスの期待感でさらに熱を帯びていく。
ZEROBASEONEは 8月19日(水)に待望のJapan 2nd EP『回帰LOVE』をリリース。タイトル曲「イグジステンス」は、日本の人気ピアノトリオバンド・Omoinotakeが「ZEROBASEONEのために特別な想いを込めて」書き下ろした提供楽曲として、リリース前から大きな話題を集めていた。
開演時刻の19時、ステージ上にZEROBASEONEが登場。1曲目は5月に韓国でリリースされたThe 6th Mini Album「Ascend-」のタイトル曲「TOP 5」のJapanese ver.でスタートした。曲が終わった瞬間、大きな歓声が上がる。
演奏後、メンバーは声を揃えて日本語で挨拶。「こんばんは!ZEROBASEONEです!」の掛け声に続き、ひとりずつ日本語でコメントしていく。ゴヌクは「こんなにたくさんの方々が来てくださるとは思いませんでした」と驚きを隠せない様子。そして「本当に暑いので、皆さん気を付けながら観覧してくださいね」と猛暑の中集まったファンを気遣う言葉をかけた。「今日初めて観る方もいらっしゃるかと思いますが、楽しんでいただけると嬉しいです」とテレ。
続けてマシューが「皆さんにお知らせすることがあるんですよね?」と切り出すと、ハンビンが新譜『回帰LOVE』のリリースについて、改めてファンに報告。観客席からは「待っていました」と言わんばかりの温かい拍手が起こる。
拍手や歓声が鳴りやまない中、日本デビュー曲「ゆらゆら -運命の花-」のパフォーマンスがスタート。「Baby baby!」とファンも大声でレスポンスし、会場が一体感に包まれる。続いてイントロだけで声が上がったのはJapan 1st EP『PREZENT』の収録曲「NOW OR NEVER」だ。単独コンサートを彷彿とさせるほど、彼らの存在感とパフォーマンスがその場を圧倒していた。
「ZEROSE(ゼロズ/ファンの総称)!ただいまー!」というZEROBASEONEの声に、全力の「おかえりー!」で応えるオーディエンス。お互いが‟両想い“であることを証明するような掛け合いの中、MCコーナーへ。メンバーが自ら新作EPについて解説していく。今作のテーマは「circling back to you」、日本オリジナル楽曲2曲を含む全3曲を収録した作品であること、そしてタイトル曲「イグジステンス」については、Omoinotakeのメンバーが特別な想いを込めて書き下ろした楽曲であることを紹介。
ここでハンビンが、自身が昨年の誕生日にOmoinotakeの「幾億光年」をカバーしていたエピソードに言及。「元々(Omoinotakeの楽曲)『幾億光年』が大好きで、ずっと聴いていたんです。だから今回、楽曲提供をいただけると聞いた時は、本当に嬉しかったです!」と、喜びを語った。「ハンビンさん、今ちょっとだけその「幾億光年」を聴かせてくれませんか?」「ZEROSEの皆さんも聞きたいですよね?」とゴヌクがファンに目配せした。
そして「今日は僕たちのゲリラライブを応援しに、スペシャルゲストの方が来てくださっています」というハンビンの言葉に、観客席から喜びの歓声が。そこへOmoinotakeのボーカル・藤井怜央がサプライズ登場。突然の出来事に会場のボルテージは一気に上昇した。
藤井は「今回ZEROBASEONEの皆さんとご一緒することができて嬉しいです」と挨拶。ハンビンから「幾億光年」を一緒に歌ってほしいとリクエストされると笑顔で快諾し、キーボードを弾きながらサビ部分をハンビンとデュエットした。今回のイベントでしか聞くことができない、スペシャルで美しいハーモニー。会場中が思わず聞き入る瞬間となった。
夢の共演後、「僕が大好きな楽曲を、こうしてご本人と一緒に歌うことができてとても嬉しいですし、夢みたいです」と感激した様子で語ったハンビン。藤井も「僕の方こそ、素敵なカバーをしてくださって、ありがとうございます」と応え、和やかな雰囲気に包まれた。
さらにテレが「改めて今回は僕たちのために素敵な楽曲を書き下ろしてくださり、ありがとうございます」と感謝を伝えたのち、この日のハイライトとなる「イグジステンス」の初パフォーマンスへ。
藤井のキーボード演奏に合わせて踊り、歌うZEROBASEONE。この日限りのスペシャルなコラボレーションが実現した。2日前にYouTubeで公開された「応援法」をしっかりマスターしてきた、ファンの様子がうかがえる。
演奏後、ハンビンは藤井に「今回は僕たちのために素敵な楽曲を、そしてお忙しい中、ゲリラライブにも駆けつけてくださり、ありがとうございました」と感謝を伝えた。藤井も「僕も楽しかったです。皆さん、新曲『イグジステンス』をたくさん聴いてくださいね」と呼びかけた。
続いてはファンたちと一緒に楽しむチャレンジコーナーへ。「そばに、そばに、ふたり~」メンバーが「イグジステンス」のサビの部分を歌いながら、観客へ簡単な振り付けをレクチャー。彼らの生歌と共に、会場中のファンがみんなでパフォーマンスする様子を撮影し、チャレンジコーナーは終了した。その模様は後日、ZEROBASEONE公式TikTokで公開される予定となっている。
最後に「ハートポーズ」と、会場にちなんだ「ゴジラポーズ」での記念撮影を行い、イベントはクライマックスへ。「今日は来ていただき、ありがとうございます。実は……そろそろ終わりの時間が近づいています」
「楽しんでくれましたか?」というマシューの声に、「ネー!(韓国語で‟はい“)」と答えるファン。「ネーって(韓国語で)答えてくれたんですね」思わずゴヌクが嬉しそうに韓国語で一言。
ライブもいよいよ終盤に差し掛かり、メンバーがひとりずつ感想を語っていく。
SUNG HAN BIN
ハンビン「今日は暑い中、僕たちに会いに来てくださってありがとうございます。皆さんの大きな声援を直接感じることができて、とても幸せな時間でした。皆さん、大好きです!」
SEOK MATTEW
マシュー「『イグジステンス』の初披露をこのような形でお届けできて嬉しかったです。これからも一緒に素敵な思い出を作っていきましょう」
KIM TAE RAE
テレ「今日こうして皆さんと近い距離で一緒に楽しむことができて嬉しかったです。『回帰LOVE』を聞いて、僕たちと素敵な夏を過ごしましょうね」
PARK GUN WOOK
「楽曲もMVも、僕たちの愛情をこめて一生懸命準備しました。こんなに沢山のZEROSEの皆さんが来てくださって……ありが闘牛士!」ゴヌクが発したまさかの日本語のダジャレに、会場が大きな笑いに包まれた。
ラストの曲は「Firework」。オーディエンスからは「ファイヤーワーク!」のコールと各メンバーの名前を呼ぶ声がこだまする。大きな歓声に見送られながら、イベントの本編は幕を閉じた。
一度ステージを離れたメンバーだったが、観客席からのアンコールが止まらない。ファンの声に応え、再びZEROBASEONEが登場。「みなさん、アンコールありがとうございます!」「一緒に歌ってください」と呼びかけ、歌い出したのは日本オリジナル楽曲「Only One Story」だった。一緒に歌詞を口ずさむファンたちの姿から、この曲がいかに日本で愛されているかが伝わってくる。
「皆さんがたくさん盛り上がってくれたおかげで、もう一度ステージに戻ってくることができました。最高の盛り上がりをありがとうございます」とハンビンが感謝を伝え、「以上、ZEROBASEONEでした!ZEROSE大好き!」の言葉でイベントを締めくくった。
Omoinotake・藤井怜央との一夜限りのコラボレーションと、新曲のパフォーマンス初披露で、大きな熱狂に包まれたZEROBASEONEのサプライズライブ。これからのさらなる日本での飛躍を確信させる一夜だった。
写真クレジット:ⓒWAKEONE, Photo by Kazumi Watanabe
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セットリスト
1. TOP 5 (Japanese ver.)
2. ゆらゆら -運命の花-
3. NOW OR NEVER
4. イグジステンス
5. Firework
ーアンコールー
6. Only One Story
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リリース情報
ZEROBASEONE Japan 2nd EP 『回帰LOVE』
2026年8月19日(水)リリース
ダウンロード/ストリーミング:
商品特設サイト:
https://special.zerobaseone.jp/Kaiki_LOVE/
【プロフィール】
ZEROBASEONE(ゼロベースワン)は、2023年にデビューした“第5世代K-POPを代表する”ボーイズグループ。デビューアルバムのみでK-POPグループ史上初のダブルミリオンセラーを達成し、強烈な存在感を刻みつけた。その後もアルバムごとに新たな音楽やコンセプトへ挑戦し、チームならではのカラーと音楽的スペクトラムを着実に拡大。韓国・海外で発売したアルバムの累計販売枚数は1,000万枚を突破するなど、確かなグローバル人気を証明している。日本でもJapan 1st Single 『ゆらゆら -運命の花-』では1stシングルの初週売上枚数として海外アーティスト歴代1位という記録を更新。第39回日本ゴールドディスク大賞では「ベスト3ニュー・アーティスト(アジア)」を受賞するなど、圧倒的な勢いで成長し続け、その人気を証明しているグループだ。
【ZEROBASEONE公式ホームページ】
【ZEROBASEONE公式SNS】


































