エンタメ情報!

2026-01-30 20:30:00

主演 JAEJOONG(ジェジュン) × 監督 熊切和嘉 『神社 悪魔のささやき』JAEJOONG来日決定! 木野花、熊切和嘉監督と登壇の舞台挨拶開催!

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(C) 2025, MYSTERY PICTURES, ALL RIGHTS RESERVED.

主演 JAEJOONG(ジェジュン) × 監督 熊切和嘉

祈りが呪いに変わる時、神社の“悪しき存在”が目を覚ます──

禁忌のシャーマニズム・ホラー

『神社 悪魔のささやき』

JAEJOONG来日決定!

木野花、熊切和嘉監督と登壇の舞台挨拶開催!

さらに、JAEJOONG演じる祈祷師(ムーダン)がソウルから神戸へ

来日を決意する本編映像が解禁!

 

JAEJOONG(ジェジュン)主演×熊切和嘉監督の新作ホラー『神社 悪魔のささやき』が、2月6日(金)に全国公開となる(配給:クロックワークス)。このたびJAEJOONG(ジェジュン)の来日および舞台挨拶情報、あわせて本編映像が解禁された。

 

本作は神戸の廃神社で大学生たちが次々と“神隠し”のように失踪する事件をきっかけに、韓国からやって来た祈祷師(ムーダン)ミョンジンが調査に乗り出し、“悪しき存在”の正体に迫っていくシャーマニズム・ホラー。生まれながらに祈祷師となる宿命を負いながら、消えない過去の影に囚われる主人公ミョンジンを演じ、キャリア初のホラーに挑むのは、アジアを代表するアーティスト・俳優のJAEJOONG(ジェジュン)。神と悪魔の狭間に立つダークヒーロー像を圧倒的な存在感で体現している。そしてメガホンを取るのは、『658km、陽子の旅』で第25回上海国際映画祭 最優秀作品賞・最優秀女優賞・最優秀脚本賞の三冠を受賞し、『#マンホール』では第73回ベルリン国際映画祭、第27回富川国際ファンタスティック映画祭に正式招待されるなど、国内外で高い評価を獲得し続ける熊切和嘉監督。これまで人間の本質や極限状態における感情の機微を鋭利に描いてきた熊切監督が、ミステリージャンル専門の製作会社ミステリー・ピクチャーズとタッグを組み、本作ならではのダークな恐怖表現を完成させた。本作は第28回富川国際ファンタスティック映画祭「マッドマックス」部門にも出品され、オール神戸ロケという点でも大きな話題を呼んだ。共演にはコン・ソンハ、コ・ユンジュン、木野花らが名を連ね、作品世界に確かな厚みを与えている。韓国のシャーマニズム的視点と、日本の風土と文化が交差する、新感覚のホラーが誕生した。

 

JAEJOONG来日舞台挨拶開催!

この度、主演JAEJOONGの来日舞台挨拶開催が決定!2月11日(水・祝)に、大家・佐藤役を演じた木野花と、メガホンをとった熊切和嘉監督とともに登壇する。舞台挨拶のチケットは1月31日(土)午前11:00よりチケットぴあにて先行抽選販売開始。詳細はチケットぴあWEBサイト(https://w.pia.jp/t/jinja/)を確認してほしい。

来日に向けてJAEJOONGからは「日本・神戸で撮影した作品ということもあり、親しみを感じていただきながらも、新しいストーリーとして新鮮さをお届けできればと思います。新たな挑戦でもありますので、これまでお見せしてこなかった私の姿をご覧いただけると思います。ぜひたくさんのご期待と応援をいただけたら嬉しいです」と喜びと期待のこもったメッセージが到着した。

 

<JAEJOONG来日決定記念>

JAEJOONG演じる祈祷師ミョンジンが“来日”を決意するシーンを捉えた本編映像が解禁!

JAEJOONGの来日決定にあわせ、祈祷師ミョンジンが、神戸行きを決意する重要なシーンを捉えた本編映像が解禁された。映像は、ミョンジンのもとへ届く一本の着信から始まる。それは神戸で相次いで発生した学生の失踪事件に疲弊したユミ(コ・ソンハ)からのものだった。行方不明者の中にはユミの妹ヒジョンもいる。まるで“神隠し”のように手がかりのない事件に翻弄され、心身ともに追い詰められていくユミの姿が、切迫感をもって描かれている。行き詰まった状況の中、ユミが助けを求めたのは、学生時代の先輩であり、現在は韓国で祈祷師として生きるミョンジンだった。過去に仲違いするように別れた二人は、「連絡し合う仲じゃないけど……」と、ユミの言葉通り苦渋の決断の末に再び言葉を交わすことになる。一方のミョンジンは、電話を受ける数日前から、彼女に降りかかる災いを予知するかのような夢を見ていた。ユミの切実な声に突き動かされ、ミョンジンは神戸へ向かう決意を固める。今回来日するJAEJOONGと重なるかのように、本作では“来日を決断する瞬間”が描かれ、物語が大きく動き出す重要な転換点となっている。

気になる二人の過去と物語の行方は、ぜひ劇場で確かめてほしい

 

2.6(金)公開『神社 悪魔のささやき』

JAEJOONG演じる祈祷師が来日を決意|本編映像

 

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<イベント情報>

【2月11日(水・祝)】

[会場]新宿バルト9

[時間]13:50の回(上映後)、16:40の回(上映前)

[登壇]JAEJOONG、木野花、熊切和嘉監督(予定)

 

[時間]15:40の回(上映後)、18:30の回(上映前)

[登壇]JAEJOONG、熊切和嘉監督(予定)

 

■チケットぴあ

【先行抽選販売「プレリザーブ」】

申込受付期間:1月31日(土)11:00AM ~2月6日(金)11:00AM

 

【一般販売】

2月7日(土)10:00 ~ 2月10日(火)16:00  ※完売次第、販売終了

チケットぴあWEBサイト https://w.pia.jp/t/jinja/

 

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STORY

妹が消えた-。祈祷師(ムーダン)を呼び寄せた、廃神社の“神隠し”。

神戸の山中に佇む廃神社で、日韓文化交流プロジェクトに参加していた大学生たちが忽然と失踪した。その中には、プロジェクトの責任者であるユミ(コン・ソンハ)の妹・ヒジョンも含まれていた。知らせを受けた祈祷師ミョンジン(JAEJOONG)は大学時代の後輩でもあるユミのもとへ韓国から駆けつけ、失踪事件の調査に乗り出す。二人は地元の牧師ハンジュ(コ・ユンジュン)や、大家の佐藤(木野花)の協力を得ながら手がかりを追うが、事態は思わぬ方向へと転がり、やがて真の恐怖と対峙することとなる—。

 

CREDIT

タイトル:『神社 悪魔のささやき』

監督:熊切和嘉

脚本:浪子想、チェ・ドゥクリョン

出演:JAEJOONG(ジェジュン)、コン・ソンハ、コ・ユンジュン、木野花

2025年/韓国/カラー/シネマスコープ/5.1ch/原題:신사: 악귀의 속삭임/英題:THE SHRINE/96分/R-15/字幕翻訳:福留友子

(C) 2025, MYSTERY PICTURES, ALL RIGHTS RESERVED.

配給:クロックワークス 宣伝:スキップ 

公式サイト:https://klockworx-asia.com/jinja 

公式X:https://x.com/jinja_movie_jp

 

■公開表記:2026年2月6日(金)より、新宿バルト9ほか全国公開

■配給:クロックワークス

■コピーライト:(C) 2025, MYSTERY PICTURES, ALL RIGHTS RESERVED.

 

2026.2.6(金)より、新宿バルト9ほか全国公開!!

2026-01-30 20:00:00

izna 日本での初ファンコンは大盛況! 「いつか日本でiznaだけの公演をしたいという夢が今日、叶いました!」<オフィシャルレポート>

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写真:Megumi Takei

izna 日本での初ファンコンは大盛況!

「いつか日本でiznaだけの公演をしたいという夢が今日、叶いました!」

<オフィシャルレポート>

 

韓国のCJ ENMとTEDDYが率いるレーベルTHEBLACKLABELによる共同グローバルガールズグループデビュープロジェクト Mnet「I-LAND2 : N/a」から2024年11月にデビューしたiznaが、日本で初めてのファンコンサート『2025 izna 1st FAN-CON <Not Just Pretty> in Japan』を開催。全席完売の初日の模様をレポート。

 

「勇気のあるものだけが扉をノックしてください」

そんな言葉の後に古びた扉が開く音がすると、スクリーン越しにステージが浮かび上がる。

真っ赤に彩られたステージにメンバー6人の姿が見えると、会場のnaya(ファンネーム)たちの声が大きな歓声へと変わっていった。

 

重低音が響くイントロが印象的な「Mamma Mia」がはじまると、会場のボルテージはいきなりマックスに。

美麗なメロディと力強いラップが交差するパフォーマンスで会場を盛り上げていくiznaに、会場のnayaも「マンマ・ミーア」のコールで応える。

しなやかだが強烈な印象を残すダンスブレイクで会場を圧倒したかと思えば、そのままシームレスに「SASS」へ。

一糸乱れぬ群舞と激しいパフォーマンスの合間でも余裕を感じさせる微笑みと圧倒的な歌唱で、ファンコン序盤からiznaの本領を発揮してみせた。

 

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写真:Megumi Takei 

 

パフォーマンスでは会場を圧倒するパワフルなiznaだが、トークでは人懐っこい笑顔を見せる。

「会場の熱気がすごくてびっくりしました」とRYU SA RANGが言うと、BANG JEE MINは会場のnayaに向けて「とっても会いたかったです」と最初から最後まで日本語で挨拶。

CHOI JUNG EUNは「久しぶりにnayaのみなさんの歓声を聞けて、胸がいっぱいになりました」と感動を伝えてくれた。

 

ファンコンのスタートを飾った「Mamma Mia」については、「たくさんの方をnayaにしてくれた曲です。ダンスブレイクを加えたバージョンを御覧いただきましたが、どうでしたか?」とJEONG SAE BI。

 

2曲目の「SASS」は昨年、日本の『SUMMER SONIC 2025』でパフォーマンスした思い出のある曲で、

「もう一度見たいと思っていた方が多い曲なので、ファンコンでお見せすることができて本当に幸せです」とRYU SA RANGがうれしそうに語った。

「次の曲に行く前に、nayaのみなさんの協力が必要です」というBANG JEE MINの呼びかけで、nayaの歓声を会場いっぱいに響かせると、続いて披露したのは彼女たちの名前を冠した「IZNA」。

独特のリズムに乗せたダンスとラップで会場を魅了したかと思えば、シティポップな雰囲気が特徴的な「Racecar」ではのびやかな歌声が会場を包み込む。

曲が終わり、光の向こうへと去っていくメンバーの後ろ姿まで完璧な美しさを見せ、会場を圧倒した。

 

VCRではiznaのメンバーたちのユニークな自己紹介とともに、iznaとnayaの物語が展開された。

完全インドア派のnayaのために、メンバーが力を合わせてぬいぐるみを作ってあげることに。

そうして疲れて眠ってしまったiznaのメンバーたちを、ぬいぐるみの姿のnayaがそっと抱きしめて…。

 

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写真:Megumi Takei 

 

そんなかわいらしいVCRの後は、星がまたたく夜空のステージにメンバーたちが再び登場。

雨音が響く中、傘をさしたメンバーたちが「In the Rain」をしっとりと歌い上げる。迫力あるラップとパフォーマンスが印象的なiznaだが、この曲ではどちらも封印。

ジャジーなメロディに6人の歌声が重なり合い、彼女たちの歌唱力と声の表現力の高さが伺い知れる。

 

続く「SIGN」でもiznaのボーカル無双は続く。会場に朗々と響く中低音にはじまり、空間を貫くようなクリアボイスのハイトーン、

儚くも魅力的なファルセットまで、さまざまな音域を自在に操り、会場をiznaの色に染め上げていった。

 

ここからはステージに現れた「プリティ・ストレンジ・ルーム」を舞台に、nayaが外に出るための鍵を探すために、iznaがミッションにチャレンジすることに。

会場のあちこちに隠された宝箱を見つけて、その中に書かれているミッションをクリアしたら鍵が入った袋が手に入るという仕掛けだ。

メンバーは2人1組となり、nayaたちと力を合わせてミッションに挑戦する。CHOI JUNG EUN&JEONG SAE BIは「チーター♡うさぎ」チーム、MAI&RYU SA RANGは「高嶺の花」チーム、

BANG JEE MIN&KOKOは「オレンジ」チームと命名し、手を繋いでそれぞれ順番に会場を駆けめぐって宝箱を見つけ、ミッションに挑戦した。

 

CHOI JUNG EUN&JEONG SAE BIの「チーター♡うさぎ」チームは、ピンク色のアイテムを身に着けたnayaと写真を撮るミッション、会場のnayaとハートを作るミッション、早口言葉のミッションを早々にクリア。

BANG JEE MIN&KOKOの「オレンジ」チームは会場のnayaとじゃんけんして3連勝をおさめ、お絵かきしたイラストをnayaに当ててもらうミッションも無事クリア、最後はKOKOが一発でけん玉を成功させた。

MAI&RYU SA RANGの「高嶺の花」チームはnayaの1人とメンバー2人が1つの言葉で同じポーズをするミッションに失敗してしまったものの、ダンスチャレンジでは会場のnayaとともに「Mamma Mia」を踊り、ミッション成功。

吐いた息でティッシュを10秒間浮かせる高難度のミッションでは思わず手を使ってしまったものの、会場のnayaから「成功!」という声があがり、メンバー全員が見事にミッションをクリアしてみせた。

 

3チームの活躍のおかげで、全部で10個の鍵を集めることに成功! 

この鍵でnayaの部屋をオープンすると、スクリーンにはピンクのぬいぐるみ姿のnayaの姿が現れた。

ようやく姿を見せたnayaを見てホッと一安心のメンバーたち。

ミッションに挑戦する過程で会場のnayaたちと触れ合うこともできて、メンバーもnayaも一緒にゲームを楽しむ時間となった。

 

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写真:Megumi Takei 

 

そしてここからは再びライブパートへ。「TIMEBOMB」では「naya大好き!」とMAI が投げキッスする一幕もあり、明るくはつらつとしたiznaの魅力を存分に発揮した。

続く「BEEP (Japan Edition)」ではさらにテンションアップし、跳ねるようなステップと弾ける笑顔がチャーミング。

 

そしてこの日のために準備したというJ-POPカバーステージでは、HANAの「Blue Jeans」を披露。

ノスタルジックなメロディが特徴的なミドルテンポのこの曲を深みのある声で歌いこなし、会場の大合唱を引き起こした。

この曲をセレクトした理由は、ファンコン開催前にnayaたちから一番リクエストが多かったからだそう。

CHOI JUNG EUNも「私たちの初めてのファンコンサートということで、新しい姿を見せられるように準備しました」と、この日のために特別に用意したステージだったことを明かした。

 

最後の曲は懐かしのユーロビートが耳に残る「FAKE IT」。

メンバーたちのつやのある歌声が会場に響き渡り、最後はメンバー全員がきゅっと抱き合い、感動的なエンディングを迎えて本編は終了。

 

アンコールでは、会場の後方からメンバーたちが登場。「Supercrush」を歌いながらnayaとのふれあいを楽しんだ。

今回のファンコンのために用意したという「Supercrush」はステージでは初めて見るというnayaも多かったようで、メンバーとの近い距離も相まって、この日一番の歓声が上がっていた。

「最後まで一緒に楽しみましょう!」というKOKOの言葉ではじまった「DRIP」では、 BANG JEE MINからスタートしてMAI、RYU SA RANG、JEONG SAE BI、CHOI JUNG EUN、KOKOとソロパフォーマンスで紡いだダンスブレイクをはじめ、

ステージを思いっきり楽しむiznaの姿が印象的。続く「DRIP」のステージを終えて、MAIは「いつかiznaだけの公演を日本でしたいと思っていたんですけど、今日、夢を叶えることができました!」と誇らしい笑顔を見せた。

 

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写真:Megumi Takei 

 

この日の思い出を写真に残したいというJEONG SAE BIの言葉で、会場のnayaたちと記念撮影をすることに。この時、nayaからは「約束するよ nayaは永遠にそばにいる」と書かれたスローガンが掲げられ、これにはiznaも大感動。客席を振り返ってスローガンを読みあげ、メンバーたちもスローガンを手に写真を撮った。

 

ファンコンもいよいよ終わりが近づき、今日の感想を言っていくことに。

 

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BANG JEE MIN

写真:Megumi Takei 

 

BANG JEE MINは「あっという間に時間が過ぎてしまいましたね」と日本語でしみじみ。「今日は私たちにとってプレゼントのような1日でした。たくさんのnayaのきれいなペンライトの光とみなさんの眼差しを見ることができて、とても素敵な時間を過ごすことができました」と微笑んだ。最後には日本語で「大好きだよ♡」とほっぺハートで締めくくった。

 

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JEONG SAE BI

写真:Megumi Takei 

 

JEONG SAE BIは日本語で「忘れられない一日になりました」と語り、感慨深げ。「nayaからもらった素敵なエネルギーのおかげで、これからもっと素敵な末っ子に成長できそうです」と一生懸命な日本語で伝えてくれた。そして「naya、いつも幸せにしてくれてありがとう。iznaがnayaを守るからね。大好きだよ!」とビッグスマイルを見せた。

 

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CHOI JUNG EUN

写真:Megumi Takei 

 

CHOI JUNG EUNは「今までのステージで一番幸せだったステージはと聞かれたら、私は間違いなくファンコンサートを選ぶと思います」とキッパリ。「毎日、幸せなことばかりがあるとは言えないけれど、でも私はnayaと一緒なら毎日が幸せだと思います」と力強く宣言し、日本語で「nayaずっと一緒にいようね、ずっと幸せにいよう」と言いながらはにかんだ。

 

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RYU SA RANG

写真:Megumi Takei 

 

RYU SA RANGは「初めてのファンコンだったからすごく緊張してドキドキしながら準備してきました。でも終わりが近づいてきたら少し残念だし、悲しくもあります」とさみしい気持ちを明かした。

その一方で「一生忘れられない思い出を作ってくれたnayaのみなさんに感謝の気持ちを伝えたいです。こんなに素敵なステージに立たせてくれて本当にありがとうございます」と笑顔を見せ、「naya、本当にとっても愛してます。そしてこれからもずっと愛してます」とにっこり。

 

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KOKO

写真:Megumi Takei 

 

KOKOは「私たちiznaの日本初ファンコンに来てくださり本当にありがとうございました。本当にこの日をずっと待っていました」と日本での初めてのファンコンに感動を抑えられない様子。そして、「この日のために日本語をめっちゃがんばったんですけど、無理そうなので簡単に言います。naya大好き、愛してます!」と大きなnayaへの愛を叫んだ。

 

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MAI

写真:Megumi Takei 

 

MAIも「日本で初めてのファンコンをすることができて、本当に幸せで、光栄です。nayaのおかげでステージに立つことができたので、感謝の気持ちを伝えたいです。

日本でのファンコンということで、日頃から応援してくれる家族と友人も足を運んでくれました。少しでも感謝の気持ちを伝えられたら」と、日本でのファンコン開催への喜びと感謝を伝えてくれた。「そしてなにより、nayaのみなさんが今日1一日の幸せな気持ちを持っておうちに帰ってくれたらうれしいです。本当に大好きです、愛してます」と輝く笑顔を見せた。

 

そしてついにこの日、最後の曲へ。

「iznaはいつもnayaを愛しているという気持ちを込めて」というKOKOの言葉ではじまったのは「IWALY」。

この日最後の曲なだけに、会場が一体となって大合唱をiznaへと届け、その歌声にJEONG SAE BIも「大好き!」と声を上げる。

最後はステージを右に左にゆっくりと歩き、会場すべてのnayaに向けて手を振って愛を届けようとするiznaたち。

そんな彼女たちがステージを去った後、客席に残ったnayaからは「ありがとう」の言葉と拍手が自然と沸き上がった。

こうしてiznaとnayaの愛にあふれた日本初のファンコンサート初日は幕を閉じた。

 

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写真:Megumi Takei  

2026-01-29 21:00:00

“推し”がまさかの殺人事件の容疑者に!? “ミステリーラブロマンス”ドラマ 『アイドルアイ』2月15日(日)まで、 最終回を含む全12話を期間限定で無料配信

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“推し”がまさかの殺人事件の容疑者に!?

“ミステリーラブロマンス”ドラマ

『アイドルアイ』2月15日(日)まで、

最終回を含む全12話を期間限定で無料配信

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新しい未来のテレビ「ABEMA(アベマ)」は、少女時代のチェ・スヨン演じるアイドルオタクの弁護士が、殺人事件の容疑者になってしまった“推し”の無実を証明するために奔走しながらも、推しへの愛と疑いの狭間で揺れ動いていく“ミステリーラブロマンス”を描いた韓国ドラマ『アイドルアイ』(全12話)を2月15日(日)まで全話無料配信中です。

 

『アイドルアイ』は、アイドルオタクの弁護士メン・セナが、殺人事件の容疑者となってしまった推しのアイドル、ト・ライクの事件を担当することで物語が始まります。世界的に人気のガールズグループ「少女時代」のメンバーであるチェ・スヨンが弁護士のメン・セナを演じ、『100日の郎君様』や『じれったいロマンス』など数々の作品に出演する俳優のキム・ジェヨンがト・ライクを演じます。

 

1月27日(火)に配信された第12話(最終回)では、真犯人逮捕から1年後の2人の姿が描かれました。

無実を証明されたライクは、ジェヒ(パク・ジョンウ)やヨンビン(チェ・ゴン)とともにグループ活動を再開。海外ツアーを行うなど、トップアイドルとして多忙な日々を取り戻します。

 

一方のセナは、離れた場所でライクを想いながら、自身の父・ジヨンの冤罪を晴らすために奔走。再審請求を行い、無事に再審開始が確定しました。改めてお互いの気持ちを確かめ合った2人の姿に、視聴者からは「この結末を待っていた!」「それぞれの道で正義を証明して、最後に結ばれる展開が最高にエモーショナル」といった、絶賛の声が相次ぎました。

 

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また最終回では、ゴールドボーイズのライブ公演も描かれ、ライクをはじめとしたメンバーたちのキラキラとした姿に、視聴者からは「ト・ライクかっこいい!」「ライクに会いたい!“宇宙最強!ト・ライク”って言いたい!」「ゴールドボーイズはいつ来日しますか?」など、ドラマの枠を超え、一ファンとして熱狂するコメントが続出しました。

 

さらに、推しと恋人関係になっても変わらずオタクとして奮闘するセナの姿に、「現実的にはありえないけど、恋人になってもオタクなセナが可愛すぎる(笑)」「推しと両思いになっても、チケットや物販に全力なのが最高」といった共感の声も。

 

劇中で語られた「咳と推し活は隠せない」「ファンは推しが幸せならそれで十分」「推している自分も幸せである」といった数々の言葉に対しても、「名言多すぎる」「本当にその通り」と、共感コメントが相次ぎました。

 

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韓国ドラマ『アイドルアイ』は、「ABEMA」にて2月15日(日)まで期間限定で全話無料配信中です。

ぜひこの機会に、「ABEMA」でお楽しみください。

 

作品トップページ:https://abema.tv/video/title/663-52

ティザー映像:https://abema.tv/video/episode/663-52_s1_p1000

配信日時:毎週月曜・火曜 夜11時30分~最新話を無料配信

 

出演者:

チェ・スヨン:メン・セナ

キム・ジェヨン:ト・ライク

チェ・ヒジン:ホン・ヘジュ

チョン・ジェグァン:クァク・ビョンギュン

キム・ヒョンジン:パク・チュンジェ

キム・ウォネ:チョン・グァンス

チョン・マンシク: クム・ボサン

チョ・ヒョンシク:チャン・ハング

アン・ウヨン:カン・ウソン

パク・ジョンウ:チェ・ジェヒ

チェ・ゴン:イ・ヨンビン

 

 

■全話無料配信中の人気韓国ドラマ

<雪・冬をテーマにした作品>

全話無料期間: 2026年1月16日(金)~1月31日(土)

雪の女王

クリスマスに雪は降るの?

冬鳥

天気がよければ会いにゆきます

冬のソナタ

その冬、風が吹く

ピノキオ

青い海の伝説

ヒーラー~最高の恋人~

冬のブロッサム~再会~ ※2月15日(日)まで全話無料配信

2026-01-29 20:30:00

有村架純×黒木華×南沙良 映画『マジカル・シークレット・ツアー』 6月19日(金)公開決定! 90秒予告&ビジュアル解禁!

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Ⓒ2026「マジカル・シークレット・ツアー」製作委員会 

有村架純×黒木華×南沙良 

映画『マジカル・シークレット・ツアー』

6月19日(金)公開決定!

出会うはずのなかった3人組が、【金の密輸】!?

実話に着想を得た【金密輸事件】を描く、天野千尋監督オリジナル作品

90秒予告&ビジュアル解禁!!

シンガポールロケでの大規模ロケ敢行!

 

 

実話に着想を得た【金密輸】の物語-

シンガポールでの大掛かりなロケを敢行、大スケールで描く!

 

本作は2017年に中部国際空港で主婦たちが【金の密輸】で逮捕されたという実際の事件に着想を得たオリジナル作品。夫の横領と借金を突然知った二児の母、借金を抱えた研究者、そして貯金ゼロの未婚の妊婦―。犯罪とは無縁そうに見える3人が偶然出会い、【金の密輸】を通して仲間としての絆を深めていく。お金と自由を手にし、それぞれの人生をやり直すリベンジゲームが始まるー!周りに流されて生きてきた女性たちが、犯罪に手を染めてでも自分の手で人生を取り戻していく姿が眩しく光る―――。

 

一筋縄ではいかない今を生きる私たちに、新しい選択肢を見出してくれる、力強いエンタテイメント作品が誕生した!

メガホンをとったのは、今もっとも期待がかかる監督・天野千尋。『ミセス・ノイズィ』で日本映画批評家大賞を受賞し注目を浴び、「ヒヤマケンタロウの妊娠」、『佐藤さんと佐藤さん』などの話題作を世に送りだしてきた。そんな彼女が今回シンガポールで大掛かりなロケを敢行。【金密輸】をめぐる、魔法のように煌びやかな旅路を、本場の空気そのままに、スクリーンに投影する。

 

 

有村架純×黒木華×南沙良 豪華俳優陣が初共演!!

自身初の母親役に有村架純が挑戦!

 

さらに、本作は豪華俳優陣が集結!夫の横領と解雇を知り、突然借金を背負った二児の母・和歌子には、母親役初挑戦となる国民的俳優・有村架純。真面目に子育てに励む母でありながら、大胆に金の密輸を実行していく犯罪者という2つの側面を持つキャラクターを演じ、新境地を切り開く。シンガポールで偶然出会い、ともに金の密輸をする共犯者2人を演じるのは、黒木華と南沙良。黒木華は奨学金の返済に追われる借金600万の研究員・清恵を演じる。南沙良は貯金ゼロの未婚の妊婦・麻由を演じ、初の妊婦役に挑む。また、横領をしたことで会社を解雇される和歌子(有村)の夫・高志を演じるのは、塩野瑛久。大河ドラマ「光る君へ」や「嘘が嘘で嘘は嘘だ」などが話題を呼び、放送中の「未来のムスコ」でも存在感を発揮している。そして、先輩である清恵(黒木)を飛び越え、輝かしい将来を約束された同僚の研究者・椎名に、青木 柚。『秒速5センチメートル』、「じゃあ、あんたが作ってみろよ」など話題作に引っ張りだこの、最注目の若手俳優だ。そして、塩野演じる高志の上司・田ノ上役に、斎藤 工。「ヒヤマケンタロウの妊娠」でも天野組に参加した実力派が、満を持しての再タッグだ。ほかにも早瀬 憩、栗原颯人などの最旬俳優から、篠原ゆき子、中島ひろ子、峯村リエ、佐野史郎など、演技派がわきを固め、本作をより深く引き立てている。

 

90秒予告&ビジュアル公開!

夫の横領と解雇、奨学金という名の借金、そして貯金ゼロ…苦境に立たされた3人が出会った場所は、シンガポール。犯罪とは無縁そうに見える3人が、お金に困ったことで金密輸の闇バイトに巻き込まれていく、、、のかと思いきや、なんと自分たちで密輸を始めてしまう!【金密輸】の成功によってお金と自由を手にした彼女たちの人生がうまく回り始める様子は、軽快で危なっかしい一方、青春のようなきらめきも感じさせる。

しかし金が床に落ちる音と共に状況は一変。密輸への関与が周囲にバレはじめ、“魔法のような時間”に綻びが見え始める。それでも彼女たちは自分らしく生きる人生を求めて、力強く疾走する。

また、今回解禁されたビジュアルは輝く金の世界に、3人が迷い込んだ印象的な1枚に加え、それぞれのキャラクターを浮かび上がらせる写真を合わせたもの。「罪という秘密が、私たちを仲間にした。」というコピーからは、普通に生きていれば出会うはずのなかった3人が、【密輸】という秘密を通して、仲間になっていくことがうかがえ、期待が高まる仕上がりとなっている!現状からの脱却を目指し、魅惑の【金密輸】の旅へと飛び立つことを予感させる。

 

罪という秘密が3人を仲間にした、魔法のような半年間。『マジカル・シークレット・ツアー』是非ご期待ください!

 

 

映画『マジカル・シークレット・ツアー』

90秒予告【6月19日(金)公開】

 

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【コメント&キャストプロフィール】                                        

■主演・有村架純(夫の横領を知った二児の母・和歌子役)コメント

不格好で決して誇れない瞬間でも彼女たちにとっては生きていくための方法論で。

監督をはじめ、皆さんとこの物語の行く末を祈りながら撮影しました。

彼女たちの愛おしく懸命な生き様を是非、覗いてみてください。

 

PROFILE

1993年2月13日生まれ、兵庫県出身。映画、ドラマ、CM、雑誌などに数多く出演。2010年テレビ朝日ドラマ「ハガネの女」でドラマ初出演。『ビリギャル』(15)で主演を務め、日本アカデミー賞優秀主演女優賞・新人俳優賞をW受賞。『ひよっこ』(17/NHK 連続テレビ小説)で主演を務め、『花束みたいな恋をした』(21)では、日本アカデミー賞最優秀主演女優賞を受賞した。近年の主な出演作に「石子と羽男-そんなコトで訴えます?-」(22/TBS)、『月の満ち欠け』(23)「どうする家康」(23/NHK 大河ドラマ)、『ちひろさん』(23)などに出演。「さよならのつづき」(24/Netflix)、「海のはじまり」(24/フジテレビ)、『花まんま』(25)、『ブラックショーマン』(25)などがある。

 

 

■黒木華(借金600万の研究員・清恵役)コメント

それぞれ異なる環境で生きてきた女性三人が偶然出会い、少しずつチームとなっていく過程がとても面白く心が動かされます。

シンガポールで有村さんと南さんと雨の中、橋を渡ったシーンは特に印象深く、忘れられない思い出です。

スリリングさの中に感情の機微も詰まった映画になっていますので、ぜひ劇場で楽しんでいただけたら嬉しいです。

 

PROFILE

1990年3月14日生まれ、大阪府出身。2010年、NODA・MAP番外公演『表に出ろいっ!』でデビュー。その後映像作品にも活躍の幅を広げ、『シャニダールの花』(13)で第87回キネマ旬報ベスト・テンの新人女優賞を受賞。『小さいおうち』(14)で第64回ベルリン国際映画祭最優秀女優賞(銀熊賞)を受賞した。主な出演作品に、『日日是好日』(18)、「凪のお暇」(19/TBS)、『先生、私の隣に座っていただけませんか?』 (21) 「僕の姉ちゃん」(22/TX)、『せかいのおきく』 (23)、「下剋上球児」(23/TBS)、『アイミタガイ』 (24)、「光る君へ」(24/NHK 大河ドラマ)などがある。

 

 

■南沙良(貯金ゼロの未婚の妊婦・麻由役)コメント

努力や善意だけではどうにもならない現実が、人を追い詰め、選択を歪めていく。そんな人間や社会の不完全さの中を必死に駆け抜けました。

与えられた環境はいつだって不平等で理不尽だと身にしみて感じる撮影期間だったと思います。

正しさと生きることの間で揺れる彼女たちの姿に、観る方それぞれの現実が重なれば嬉しいです。

よろしくお願いいたします。

 

PROFILE

2002年6月11日生まれ、東京都出身。『幼な子われらに生まれ』(17)で俳優デビュー。初主演映画『志乃ちゃんは自分の名前が言えない』(18)で、報知映画賞、ブルーリボン賞ほか数々の映画賞を受賞。映画『この子は邪悪』(22)、「光る君へ」(24/NHK 大河ドラマ)などで活躍を重ねる。近年は『愛されなくても別に』(25)、『万事快調〈オール・グリーンズ〉』(26)などで主演を務め、単独主演映画『禍禍女』(ゆりやんレトリィバァ監督作品)は2月6日、ヒロイン出演の香港映画『殺手#4』(キラー・ナンバー4)は今春にそれぞれ全国公開待機中。

 

 

■監督・脚本:天野千尋 コメント

育児に追われていた2017年、【金塊を下着に隠して密輸した主婦5人を逮捕】という記事を目にして、強く興味を惹かれました。

なぜ主婦が金の密輸を? 下着に隠して? どんな人たちなんだろう?

わたしの関心は不思議と、犯罪者である彼女たちではなく、生活者としての彼女たちの方に引き寄せられ、どんな暮らしをしていたのか? なにか事情があったのか? どうやって計画したんだろう? など空想がどんどんふくらんでいきました。もしかすると同じ主婦として、どこかで自分を重ねていたのかもしれません。

もちろん犯罪は許されません。けれど罪を犯した人を「悪」と断じるだけではなく、その背景にはどんな事情があったのだろう?と考えてみることこそが、実は大切ではないかと思います。

 

PROFILE

1982年7月30日生まれ、愛知県出身。大学卒業後、会社員を経て2009年に映画製作を開始。監督・脚本を担当した『ミセス・ノイズィ』(19)が東京国際映画祭で日本映画スプラッシュ部門に選出、ニューヨークの映画祭ジャパンカッツで観客賞を受賞した。昨年には岸井ゆきの、宮沢氷魚が主演を務める監督作品『佐藤さんと佐藤さん』(25)を公開。脚本家としては、アニメ「紙兎ロペ」(フジテレビ)、「ヒヤマケンタロウの妊娠」(22/ Netflix)、天狗の台所(23/BS-TBS)などを手掛ける。

 

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出演: 有村架純

黒木 華 / 南 沙良

塩野瑛久 青木 柚 / 斎藤 工

監督:天野千尋

脚本:天野千尋 熊⾕まどか

製作幹事:murmur ⽇本映画放送 企画:カラーバード 制作プロダクション:エピスコープ 

配給:アスミック・エース

公式サイト: https://magicalsecrettour.asmik-ace.co.jp

公式X:@magical_0619

公式Instagram:@magicalsecrettour_movie

 

■タイトル:マジカル・シークレット・ツアー

■コピーライト:Ⓒ2026「マジカル・シークレット・ツアー」製作委員会 

■公開表記:6月19日(金)公開

■配給:アスミック・エース

 

 

6月19日(金)公開!!

2026-01-29 20:00:00

“INI” 3月27日(金)全国公開『2025 INI LIVE [XQUARE - MASTERPIECE] – LIVE FILM』 ポスタービジュアル解禁&特設サイトオープン!

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©2026 LAPONE ENTERTAINMENT All Rights Reserved.

“INI”

3月27日(金)全国公開『2025 INI LIVE

[XQUARE - MASTERPIECE] – LIVE FILM』

ポスタービジュアル解禁&特設サイトオープン!

 

この度、3月27日(金)より全国公開される、グローバルボーイズグループINIのライブ映像作品『2025 INI LIVE「XQUARE MASTERPIECE] – LIVE FILM』のポスタービジュアルが解禁となりました。

 

本作は、昨年9月に3日間にわたり、愛知・バンテリンドーム ナゴヤにて開催した「2025 INI LIVE [XQUARE - MASTERPIECE] 」のライブ映像を映画化した作品で、通常版のほか、SCREENX、4DX、ULTRA 4DXの各種ラージフォーマットでも同時公開が決定しています。

 

今回解禁されたポスタービジュアルには、本ライブの幕開けを象徴するオープニングカットを使用。ドーム公演ならではのスケール感、INIとMINI(ファンネーム) でつくりあげた特別な空間を思い出させるようなビジュアルとなっています。

また、本作の特設サイト(https://ini-official.com/feature/xquare_masterpiece_livefilm)がオープン。上映劇場については、「THEATER」ページをご確認ください。

 

さらに、2月27日(金)よりムビチケ前売券(カード/オンライン)の販売が決定しました。絵柄などの詳細は後日お知らせいたします。

 

 

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『2025 INI LIVE [XQUARE - MASTERPIECE] – LIVE FILM』作品概要

作品タイトル:『2025 INI LIVE [XQUARE - MASTERPIECE] – LIVE FILM』

公開日:2026年3月27日(金)

出演:池﨑理人、尾崎匠海、木村柾哉、後藤威尊、佐野雄大

許豊凡、髙塚大夢、田島将吾、西洸人、藤牧京介、松田迅

監督:オ・ユンドン

製作:CJ4DPLEX

配給:TOHO NEXT 吉本興業

協力:LAPONE ENTERTAINMENT

特設サイト:

https://ini-official.com/feature/xquare_masterpiece_livefilm

 

 

■予告編

https://youtu.be/kRDcz_rhTtU

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