エンタメ情報!
2PMのWOOYOUNG、日本ソロデビュー10周年を記念した自身初のベストアルバムが好調の中、ソロコンサートが神戸で大盛況のファイナル!
撮影:田中聖太郎写真事務所
2PMのWOOYOUNG
日本ソロデビュー10周年を記念した
自身初のベストアルバムが好調の中、
ソロコンサートが神戸で大盛況のファイナル!
2025年3月に日本ソロデビュー10周年を迎え、12月24日(水)に発売した自身初のベストアルバム『3650.zip』がiTunes K-POPアルバムランキングで1位を獲得、AWAリアルタイム急上昇楽曲トップ100でも1位から36位までを独占し話題を集めている2PMのWOOYOUNG。ソールドアウトとなった11月の東京・Kanadevia Hallに引き続き、「2025 Jang Wooyoung Concert <half half> in Japan」を12月27日(土)・28日(日)に兵庫・神戸文化ホールで開催し、大盛況となった。
撮影:田中聖太郎写真事務所
撮影:田中聖太郎写真事務所
東京に引き続き神戸文化ホールでも、開演前のバンド生演奏が心地よく鳴り響く。客電が落ちるとともに無数のペンライトが輝き、ファンのウヨンコールが続く。スポットライトを浴びて登場したウヨンは、バンドメンバーとハイタッチし「Carpet」を歌い始めた。「Going Going」でおおいに盛り上がると、続いては「Off the record」。ステージ左側に移りダンサーを引き連れて得意のダンスを魅せつけた。今回の<half half>公演だが、ステージ上は右半分にバンドセット、左半分はダンサーが踊るスペースとなっており、まさに<half half>な演出となっているのだ。
撮影:田中聖太郎写真事務所
撮影:田中聖太郎写真事務所
撮影:田中聖太郎写真事務所
撮影:田中聖太郎写真事務所
「みなさんのビタミンウヨンです。今日はいっぱい興奮したいので思いっきり遊びましょう!」と挨拶すると、「Think Too Much (Feat. DAMINI)」で盛り上げ、息もつかせず「Whatever」。「Say 神戸!Say 2PM!」「Say WOOYOUNG!」「叫べー!」と絶好調だ。「Chill OUT」でWOOYOUNGらしいグルーヴのステージを魅せたあと、自身が出演したドラマ「ドリームハイ」を振り返るトークで劇中歌も少し口ずさんで客席を沸かせた後、名曲「Happy Birthday」ではファンとの大合唱となった。続いてギターのカッティングから始まったのは、WOOYOUNGが作詞作曲した2PMの「Make it」。なんと客席に降りてきて練り歩きながら歌い上げた。ステージに戻りムーディーな雰囲気の中腰掛けて歌い始めたのは「Homecance」。そして背後のスクリーンに大きく大切な歌詞を映し出しながら歌ったのは、今回のBEST ALBUM『3650.zip』収録の新曲「Reason」。WOOYOUNGからの大切なメッセージを心に受け止めた余韻の中、しばしステージではバンドによるセッションが続く。
撮影:田中聖太郎写真事務所
撮影:田中聖太郎写真事務所
ステージに戻ったWOOYOUNGがダンサーを引き連れて披露したのは、韓国での最新曲「Simple dance」。韓国で久しぶりの活動を行い、日本でもお見せしたかったので、披露できて嬉しいと喜びを語っていた。と、ここで先述した<half half>の演出についての説明。自分はダンスが大好きだが、今回は歌と素敵な演奏も届けたいと考え、どちらも味わってもらえるよう、今回のような構成を思いついたという。試行錯誤の末、WOOYOUNGらしい創意工夫溢れるコンサートが実現したのだ。自身初のベストアルバムを出せた喜びも語ったあと、未発表の新曲を1コーラスだけ披露した。続いて2PM『GENESIS OF 2PM』に収録されていたソロ曲「Give Up」を歌い、「She is」「Don’t act」で華麗なダンスを披露すると、「Where is She」を情熱的に歌い上げた。続く「Sexy Lady」「君の別の名前」で客席を最高潮に盛り上げたかと思うと、MCコーナーでファンに神戸のおすすめを聞いたりして交流を楽しんだ。そして「Reality」に続いて始まったのは「Yo モリアガッテ Yo(WOOYOUNG ver.)」「Party Shots」「DJ GOT ME GOIN’ CRAZY (feat. Jun. K)」というWOOYOUNG真骨頂のぶち上げナンバーの連続で、ファンの興奮は絶頂に達した。
撮影:田中聖太郎写真事務所
撮影:田中聖太郎写真事務所
興奮冷めやらぬ中コンサートはアンコールステージへ。「R.O.S.E」でWOOYOUNGが登場したのはなんと2階席。そのまま1階席も練り歩きながら歌い、おおいに盛り上げた。ステージに戻り恒例の記念写真を撮ろうとしたら始まったのは、サプライズ映像。ファンが「HottestのReasonはウヨン♡half とhalfで一つになる♡」と書かれたスローガンも一斉に掲げ、WOOYOUNGを喜ばせた。WOOYOUNGもステージ上で手書きで「ウヨンのReasonはHottest♡」というメッセージを書いて見せ、ファンの想いに応えた。「ずっとずっと皆さんの前で歌えるように頑張ります」と誓い、「Letting You Go」に続いて最後は「MORE」。会場をひとつにして盛り上げたあと、「今年最後の公演を神戸で皆さんと一緒にすることができて光栄です。皆さんよいお年を!」と叫び、深々とお辞儀をして、鳴りやまないウヨンコールの中ステージを去った。WOOYOUNGのアーティスト、エンターテイナーとしての魅力はもちろん、真心がまっすぐ伝わるすばらしいコンサートとなった。2026年、今度はどんなエンターテインメントで我々を楽しませてくれるのか楽しみでならない。
撮影:田中聖太郎写真事務所
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2025 Jang Wooyoung Concert <half half> in Japan
1. Carpet
2. Going Going
3. Off the record
4. Think Too Much (Feat. DAMINI)
5. Whatever
6. Chill OUT
7. Happy Birthday
8. Make it
9. Homecance
10. Reason
11. Simple dance
12. 未発表新曲
13. Give Up
14. She is
15. Donʼt act
16. Where is She
17. Sexy Lady
18. 君の別の名前
19. Reality
20. Yo モリアガッテ Yo (WOOYOUNG ver.)
21. Party Shots
22. DJ GOT ME GOINʼ CRAZY (feat. Jun. K)
23. R.O.S.E
24. Letting You Go
25. MORE
<コンサート情報>
■「2025 Jang Wooyoung Concert <half half> in Japan」
特設サイト:https://www.2pmjapan.com/wooyoung/2025_half_half/
■東京・Kanadevia Hall
2025年11月29日(土) OPEN 17:30 / START 18:30
2025年11月30日(日) OPEN 15:00 / START 16:00
■兵庫・神戸文化ホール 大ホール
2025年12月27日(土) OPEN 17:30 / START 18:30
2025年12月28日(日) OPEN 15:00 / START 16:00
<リリース情報>
■2025年12月24日(水)発売 WOOYOUNG (From 2PM) BEST ALBUM『3650.zip』
特設サイト:https://www.2pmjapan.com/wooyoung/best/
[ 収録曲 ] 新曲含む全18曲収録 ※全形態共通
【初回生産限定盤A (CD+Blu-ray)】¥5,600(税込) / ESCL-6160〜6161
【初回生産限定盤B (CD+Blu-ray)】¥5,400(税込) / ESCL-6162〜6163
【通常盤 (CD)】¥3,300(税込) / ESCL-6164
【(期間生産限定) Pi Young盤 (CD)】¥3,500(税込) / ESCL-6165〜6166
ILLIT、「日本レコード大賞」2年連続出演!「優秀作品賞」受賞作品「Almond Chocolate」を披露!K-POPグループの初の日本オリジナル曲での受賞は史上初
(P)&(C) BELIFT LAB Inc.
ILLIT、「日本レコード大賞」2年連続出演!
「優秀作品賞」受賞作品「Almond Chocolate」を披露
K-POPグループの初の日本オリジナル曲での受賞は史上初
ILLIT(アイリット)がTBS系『第67回 輝く!日本レコード大賞』(以下「日本レコード大賞」)に出演し、「優秀作品賞」初受賞の栄誉に輝いた。
12月30日、新国立劇場よりTBS系で生中継された「日本レコード大賞」でILLIT(YUNAH、MINJU、MOKA、WONHEE、IROHA)の初の日本オリジナル曲「Almond Chocolate」が「優秀作品賞」を受賞した。今回「優秀作品賞」を受賞した10作品の中で海外アーティストはILLITが唯一で、K-POPグループの初の日本オリジナル曲が「優秀作品賞」を受賞するのは史上初の快挙だ。(ユニバーサルミュージック調べ)
「日本レコード大賞」は日本作曲家協会が主催する音楽授賞式で、1959年に始まり日本で最も長い伝統を持つ授賞式。「優秀作品賞」は、芸術性、独創性、大衆の支持をもって、その年を代表する優れた楽曲10作品が選出される。
ILLITは昨年3月、デビュー曲「Magnetic」が世界的大ヒットを記録し、「第66回 日本レコード大賞」で「新人賞」を受賞した経緯がある。これでILLITは、「新人賞」と「優秀作品賞」の2つの賞を受賞した初のK-POPガールグループとなった。(ユニバーサルミュージック調べ)
この日、パステルカラーの衣装で登場したILLIT。スペシャルバンドと共にした「Almond Chocolate」は、より煌びやかさを増す。「ねぇ神様 キャパ超えだよ」 「同じ時代(とき)に 出会えた奇跡 ありがとう」など甘い恋心を率直に綴った印象的な歌詞とILLITの瑞々しく透明感のある音色がマッチして、聞く人の耳を虜にした。今年、初のファンコンサート「GLITTER DAY」開催やJapan 1st Singleリリースなど、GLLIT(ファンダム名)と共に刻んだ思い出を蘇らせるような、心温まるパフォーマンスで魅了した。ILLITは生放送後に公式SNSを通して「GLLITの皆さんのおかげで、昨年は新人賞、今年は優秀作品賞を受賞でき、2年連続でレコード大賞のステージに立つことができました。本当に嬉しくて、感謝の気持ちでいっぱいです」と想いを伝え、「さらに成長して素敵なアーティストになります」と誓った。
今回「優秀作品賞」を受賞した「Almond Chocolate」は、今年2月14日に配信リリースされた初の日本オリジナル曲。推しをアーモンドチョコレートに例えて、熱い想いや恋心を表現し、Z世代から共感を呼んだ。SEKAI NO OWARI Nakajinが楽曲提供したことも話題となり、K-POPグループの日本オリジナル曲としては異例のロングヒットを記録。TikTokでのバイラルも追い風となり、7月基準で累積再生数5000万回を越え、日本レコード協会ストリーミング認定で「ゴールド」認定を獲得。音源が公開されて約5ヶ月での達成となり、今年リリースの海外アーティスト楽曲の中で最速での「ゴールド」認定獲得の快挙となった (ユニバーサルミュージック調べ)。さらに、Billboard JAPAN集計で累計7900万ストリーミング超えのヒットを記録しており(12月3日時点)、J-POPシーンで圧倒的な存在感を見せている。
ILLITは、明日31日「第76回NHK紅白歌合戦」に出演し2025年のフィナーレを飾る。2年連続の出場はK-POP第5世代グループで初にして唯一の快挙で、ILLITの日本での根強い人気を立証している。華やかな大舞台でどのようなステージを見せるのか、期待が高まっている。
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【Japan 2nd Digital Single ‘Sunday Morning’】
楽曲:Sunday Morning
配信日:2026年1月13日(火) 0:00(JST)
【1st Single Album 'NOT CUTE ANYMORE'】
■発売日
韓国発売日:2025年11月24日(月)
日本お届け予定日:2025年11月25日(火)
Streaming&Download:https://ILLIT.lnk.to/nca_jp
「NOT CUTE ANYMORE」MV:https://youtu.be/x_RYZsOfpKY?si=6Fy5qnzFWCooyUQN
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【ILLITプロフィール】
(P)&(C) BELIFT LAB Inc.
2023年6〜9月に放送された『R U NEXT?』を通じて、YUNAH、MINJU、MOKA、WONHEE、IROHAで結成された、日本人メンバー2人を含む5人組ガールグループ。自主的で積極的な意志(I WILL)と特別な何かを意味する代名詞(IT)が結合して誕生したチーム名には「何にでもなれる潜在力を持つ」グループとしての抱負が込められている。
【メンバープロフィール】
YUNAH (ユナ) / 韓国 2004 年 1 月 15 日生まれ
MINJU (ミンジュ) / 韓国 2004 年 5 月 11 日生まれ
MOKA (モカ) / 日本 2004 年 10 月 8 日生まれ
WONHEE (ウォンヒ) / 韓国 2007 年 6 月 26 日生まれ
IROHA (イロハ) / 日本 2008 年 2 月 4 日生まれ
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■公式サイト
Japan Official Site:https://illit-official.jp/
Weverse:https://www.weverse.io/ILLIT
Official X(Twitter):https://twitter.com/ILLIT_official
Member X(Twitter):https://twitter.com/ILLIT_twt
Japan X(Twitter) :https://x.com/ILLITjpofficial
Instagram:https://www.instagram.com/illit_official/
TikTok:https://www.tiktok.com/@illit_official
グローバルガールズグループ UNIS(ユニス) お台場でリリース記念ファンイベントを開催!! 日本デジタルシングル2曲を日本のファンの前で初披露!
グローバルガールズグループ UNIS(ユニス)
お台場でリリース記念ファンイベントを開催!!
日本デジタルシングル2曲を日本のファンの前で初披露!
MV振り付けのダンサー・hanaのサプライズ登場も
新しい未来のテレビ「ABEMA(アベマ)」が独占配信したガールズグループオーディション番組『UNIVERSE TICKET』から誕生し、韓国を拠点に活動するグローバルガールズグループ・UNIS(ユニス)が、2025年12月30日(火)、東京・ダイバーシティ東京 プラザ フェスティバル広場にて「UNIS 日本デジタルシングルリリース記念ファンイベント」を開催しました。
本イベントは、12月17日(水)にリリースされた日本2ndデジタルシングル「幸せになんかならないでね」を記念して行われたもので、UNISが日本でこれまでに発表したデジタルシングル「もしもし♡」と「幸せになんかならないでね」の2曲を、日本のファンの前で初めてパフォーマンスする貴重な機会となりました。
ミニライブの幕開けを飾ったのは、初の日本デジタルシングルとして今年9月にリリースされた「もしもし♡」。人気クリエイターユニット・HoneyWorks(ハニーワークス)による書き下ろし楽曲で、軽快なポップサウンドと「もしもし」というキャッチーなフレーズが印象的な一曲です。UNISがステージに登場すると、会場は大きな歓声に包まれ、パフォーマンスが始まるとメンバーの明るい笑顔と息の合ったダンスで観客を一気に引き込みました。
パフォーマンス後のトークでは、リーダーのヒョンジュが「ようやく『もしもし♡』のステージをお見せできて、とても嬉しいです。日本での野外ステージは初めてで少し緊張していたのですが、EverAfter(ファン名)の皆さんが優しい目で見守ってくださって、本当に幸せです」とコメント。
また、「もしもし♡」で初めて日本語でのレコーディングに挑戦した感想について、パン・ユナは「“つ”の発音が難しかったです」と明かし、ゼリーは「日本語を上手に歌うことはもちろん、自分の魅力を最大限に活かしたいと思っていました。日本人メンバー(ナナとコトコ)が私の日本語を聞いたときに『すごく上手だね!』と言ってもらえることを目標に、一生懸命頑張りました」と、レコーディング時のエピソードを語りました。
そして、日本メンバーのコトコは、「UNISとして日本語の曲をやると決まったとき、本当に感動しました。日本語の曲を歌うことが夢だったので、とても嬉しかったです。家族や友達もダンスを真似してくれたりして、その反応を見るのがすごく幸せでした」と、喜びを語りました。
続いて披露されたのは、12月17日(水)にリリースされた日本2ndデジタルシングル「幸せになんかならないでね」。シンガーソングライター・コレサワが書き下ろした本楽曲は、恋する気持ちのときめきと切なさを等身大の言葉で描いたラブソングで、UNISの可愛らしさとエモーショナルな表現力が際立つステージとなりました。
コレサワによる楽曲提供について、ナナは「小さい頃からずっと聴いていた大好きな先輩なので、曲を書いていただけると聞いたときは夢みたいで信じられませんでした。初めて聴いた瞬間から本当に素敵な曲だと思って、すごく大好きな楽曲です」とコメント。コトコも「私にとってコレサワさんは青春そのもので、カラオケでもずっと歌っていました。本当に大好きなアーティストなので、今回ご一緒できてとても光栄でした」と語りました。
さらに、同楽曲の振り付けを担当したダンサー・hanaがサプライズゲストとして登場。K-POP楽曲の振り付けは今回が初めてというhanaは、「これまで日本のアイドルの方たちの振り付けはさせていただいたことがあるんですけど、K-POPのアーティストの振り付けは今回が初めてでした。その“初めて”が、このUNISのみんなの振り付けだったので、本当に幸せです!」と、笑顔で喜びを語りました。
また、振り付けに込めたポイントや、“mwah”をモチーフにした可愛らしい動きをレクチャーし、UNISとファンが一体となって楽しむ場面も見られました。
日本デジタルシングル2曲を通じて、日本のファンに新たな魅力を届けたUNIS。今後の日本でのさらなる活動への期待が高まる、温かく盛り上がったイベントとなりました。
なおUNISは、本イベント翌日の12月31日(水)に、「ABEMA」にて生放送する特別番組『第9回 ももいろ歌合戦』への出演も決定しており、番組内では「幸せになんかならないでね」を披露する予定です。日本デジタルシングルリリースイベントで初パフォーマンスを行った同楽曲を、年末の大型音楽番組という特別な舞台で届けるステージに注目が集まります。ぜひ、お見逃しなく。
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■ABEMA『第9回 ももいろ歌合戦』番組概要
放送日程:2025年12月31日(水) 午後1時~午後7時(予定)
放送チャンネル:ABEMA SPECIALチャンネル
放送URL:https://abema.tv/channels/abema-special/slots/8SmHwUizY95sy9
【イベントに関するお問い合わせ】
<平日>
株式会社Abema https://help.abema.tv/hc/ja
※イベント当日・前日のお問い合わせにはお答えしかねる場合がございます。
※会場への直接のお問合せはご遠慮ください。
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UNISは、韓国の三大地上波放送局のひとつであるSBSが初めて手掛けたガールズグループオーディション番組『UNIVERSE TICKET』から誕生した、歌・ダンス・ビジュアル・スター性を兼ね備えた次世代K-POPグループです。2024年3月に公式デビューを果たし、デビューからわずかの期間で、新人賞をはじめとした多数の賞を受賞。K-POP第5世代を牽引する存在として注目を集めています。
メンバーは、日本出身のナナとコトコ、フィリピン出身のゼリー ダンカ、エリシア、韓国出身のジン・ヒョンジュ、パン・ユナ、オ・ユナ、イム・ソウォンの8名で構成。国際色豊かで多様性にあふれたメンバー構成もUNISの大きな魅力のひとつです。
12月17日(水)にリリースする日本2ndデジタルシングル「幸せになんかならないでね」は、リアルで心に響く恋愛ソングで支持を集めるシンガーソングライター・コレサワによる書き下ろし楽曲です。アレンジは、トップクリエイターとしてジャンルを超えて活躍する TeddyLoid と Carlos K. が担当。
恋する気持ちのときめきと切なさを描いたラブソングで、“好き”という想いに潜む独占欲や不安を、等身大の言葉で表現。UNISらしい可愛さとエモーショナルさが詰まった、キュンとするポップチューンに仕上がっております。
また、ミュージックビデオの振り付けは、TWICE・MOMOの姉としても知られ、ダンサーとして活躍する hana が担当。振り付けには、大きな投げキスや小さな投げキスの“んまっ”を随所に散りばめており、恋する女の子のあざとくて可愛い世界観を表現しております。
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■UNIS JAPAN 2nd Digital Single 「幸せになんかならないでね」
https://nex-tone.lnk.to/uYSDvr
作詞作曲 / コレサワ
編曲 TeddyLoid, Carlos K.
リリース日:2025年12月17日(水)
形態:デジタルシングル
MV:https://youtu.be/-XY9mFb8P7o
English ver.「mwah...」 Coming Soon
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「UNIS JAPAN OFFICIAL FANCLUB」 https://www.unv-jp.com/ja/home
「UNIS JAPAN OFFICIAL X」 https://x.com/unis_offcl_jp
■ABEMA国内独占配信 『UNIVERSE TICKET』 概要
“INI” 年末を彩る特別企画! 3日間連続でスペシャルライブコンテンツを公開! ラストは歌に願いを込めた「WISH」ライブクリップ
©LAPONE ENTERTAINMENT
“INI”
年末を彩る特別企画!
3日間連続でスペシャルライブコンテンツを公開!
ラストは歌に願いを込めた「WISH」ライブクリップ
グローバルボーイズグループ INIが、本日12月30日(火)17:00に公式YouTubeにて、ミリオンセラーを記録した最新シングル『THE WINTER MAGIC』収録曲から、「WISH」(読み:ウィッシュ)のSpecial Live Clipを公開しました。
先日、27日(土)に年末コンテンツ画像が公開され、28日(日)17:00には「What A Night」の愛知・バンテリンドーム公演の映像を公開し、29日(月)17:00には、同じく愛知・バンテリンドームの「Non-Stop」の映像を公開したところ、「Non-Stopきたー!どれだけ待ち望んだことか!」「毎日17時が楽しみです!」「2025年最後までたくさんのプレゼント嬉しい!」「年末のご褒美、幸せ!」など多くの反響がありました。また、ラストを飾る本映像はシークレットコンテンツとして、詳細は明らかになっていなかったため、「3日目のコンテンツなんだろう?楽しみ!」「DAY3のシークレットはずるい!一番気になる!」と、公開を待ち望む声が多数寄せられていました。
本日公開された「WISH」は、温かなサウンドに乗せて“皆が幸せになることを願う11個の願い”を表現した歌詞が特徴で、メンバーの尾崎匠海が作詞に参加した楽曲です。Special Live Clipでは、ボルドーを基調としたシックなスーツを身に纏ったメンバーが、キャンドルの灯りに包まれた幻想的な空間の中で、過去・現在・未来に思いを馳せながら、それぞれ大切な願いを込めて歌い上げる姿が印象的な映像に仕上がっています。1年間の締めくくりにINIが贈る特別なライブならではの、メンバー同士のボーカルセッションや珠玉の歌声をご堪能ください。
2025年も最後までたくさんの愛をMINI(ファンネームの呼称)に届けてきたINI。2026年も変わらぬ想いで活動していきますので、今後もご期待ください。
【INI|'WISH' Special Live Clip 】
(https://youtu.be/YUHlZ5t2oqg)
<年末コンテンツ>
©LAPONE ENTERTAINMENT
■12月28日(日)17:00公開
【'What A Night' from 2025 INI LIVE [XQUARE - MASTERPIECE] 】
■12月29日(月)17:00公開
【’Non-Stop' from 2025 INI LIVE [XQUARE - MASTERPIECE]
■12月30日(火)17:00公開
【 ‘WISH’ Special Live Clip】
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BOYNEXTDOOR 「第67回日本レコード大賞」新人賞を受賞! 番組で「今日だけ I LOVE YOU (Japanese Ver.)」を生パフォーマンス披露!!
(P)&(C) KOZ Entertainment.
BOYNEXTDOOR
「第67回日本レコード大賞」新人賞を受賞!
番組で「今日だけ I LOVE YOU (Japanese Ver.)」を生パフォーマンス披露
韓国でも「MMA2025」で4冠達成!
大晦日は日本と韓国両国の音楽特番に出演!
BOYNEXTDOORは先日「第67回日本レコード大賞」の新人賞を受賞したため、12月30日に放送されたTBS「第67回輝く!日本レコード大賞」に生出演し、「今日だけ I LOVE YOU (Japanese Ver.)」の生パフォーマンスを披露した。
番組内では受賞した際の家族の反応を聞かれ、WOONHAKが「母に『日本で賞をもらったんだね、すごいね』と言われて嬉しかったです。母が日本レコード大賞を知っていたのも驚いたし誇らしかったです!」とコメント。JAEHYUNは「ファンの皆さんのおかげで今日僕たちはここにいます。いつも応援ありがとうございます!これからもいい音楽をお届けしますので、応援よろしくお願いします!」とコメントして受賞の喜びを噛み締めた。
披露した「今日だけ I LOVE YOU (Japanese Ver.)」は、今年1月にリリースした「IF I SAY, I LOVE YOU」の日本語バージョン。各種年間チャートの上位圏に布陣し、ヒット曲の地位を誇っている。韓国Apple Music「年間トップ100」では、ボーイグループ全体で最も高い順位である7位を記録した。英国NMEが選定した「今年のベストK-POPソング25」にもランクインし、韓国Spotifyが発表した「2025年Wrapped年末決算」の「トップトラック2025」にも入った。Googleの「Year in Search 2025」では「K-POPソング」部門に名を連ねた。Instagram「リールス人気上昇オーディオ」チャートにも再ランクインするなど、音源の成績と検索量でいずれも頭角を現し、1年間旋風的な人気を集めたことを証明した。
また、11月には「2025 KOREA GRAND MUSIC AWARDS」で「2025 グランドパフォーマー賞」大賞受賞、「第67回 日本レコード大賞」で新人賞受賞、「2025 MAMA AWARDS」で「FAVORITE MALE GROUP」受賞、さらに先日開催された「The 17th Melon Music Awards, MMA2025」で計4部門のトロフィーを獲得した。今年を代表するトップチームに贈られる「TOP 10」、100万ストリーミングを達成した楽曲を持つグループに授与される「ミリオンズTOP 10」、そして最優秀K-POPボーイグループに与えられる「BEST GROUP MALE」に選ばれた。さらに、日本の音楽ファンの投票によって決定する「JAPAN FAVORITE by U-NEXT」も受賞し、日本での高い人気も証明した。
1年国内外で大活躍したBOYNEXTDOORは、27日に開催された「COUNTDOWN JAPAN 25/26」にも出演し、会場を盛大に盛り上げた。明日31日には、TBS「CDTVライブ!ライブ!年越しカウントダウンFES 2025→2026」、韓国MBC「歌謡大祭典」と、日本と韓国両国の音楽特番に出演し、今年を華やかに締めくくる予定だ。
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<リリース情報>
BOYNEXTDOOR
◼︎<TOM and JERRY 85th> Digital Single「SAY CHEESE!」
配信中
◼︎5th EP『The Action』
発売中
https://BND.lnk.to/The_Action_jp
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<プロフィール>
HYBE MUSIC GROUPレーベルであるKOZ ENTERTAINMENT初のボーイグループ。BOYNEXTDOORは、「隣の少年たち」という意味を持ち、親しみやすく、自然な魅力で人々の心に寄り添っていくという意味が込められている。2023年5月30日に1st Single『WHO!』でデビュー。同年9月には1st EP『WHY..』を発売し、デビュー112日目にしてアメリカビルボードのメインアルバムチャート「ビルボード200」にチャートインを達成した
2024年4月15日には2nd EP『HOW?』をリリースし、韓国では発売初週(集計期間4月15日~21日)に531,911枚を売り上げ、ハントチャートのデイリーアルバムチャートで初日に続き2日連続で1位を獲得、日本でもオリコン週間アルバムランキングおよびオリコン週間合算アルバムランキング(4/29付)それぞれ1位を獲得。
2024年7月10日にはJP 1st Single『AND,』で待望の日本デビューを果たし、オリコンデイリーシングルランキング1位(7/10付、7/22付)、日本レコード協会プラチナディスク認定(7月度)、Billboard Japan HOT100で4 位を獲得するなど大きな話題を呼んだ。同年9月9日に3rd EP『19.99』を発売。オリコンデイリーアルバムランキング(9/9付)、オリコン週間アルバムランキングおよびオリコン週間合算アルバムランキング(9/23付)で1位を獲得し、日本レコード協会ゴールドディスク認定(9月度)された。
2025年1月6日には1st Digital Single「IF I SAY, I LOVE YOU」がリリースされ、YouTube人気急上昇動画1位、さらに日本、インドネシア、タイ、ナイジェリア、ロシア、トルコなど12の国/地域のiTunesトップソングチャートにもランクイン、Billboard Japan Hot Shot Songs(集計期間:2025年1月6日~12日)1位、韓国Apple Musicのデイリートップ100チャートでは37日連続1位(1月9日~2月14日付)を獲得し、さらに米ビルボードのグローバル(米国を除く、2月1日付)で2週連続チャートインするなど世界中で大旋風を巻き起こす中、昨年12月の韓国仁川公演を皮切りに、シンガポール、マニラ、バンコク、台北、香港、ジャカルタそして日本の合計13都市で実施する初のコンサートツアー『BOYNEXTDOOR TOUR 'KNOCK ON Vol.1'』を盛況裡に開催され、6月には日本初アリーナ単独公演となるアンコール公演も大成功に収めた。さらに8月には世界最大規模の音楽フェスティバルである「ロラパルーザ・シカゴ(Lollapalooza Chicago)」にも出演。8月20日には待望のJP 2nd Single 『BOYLIFE』をリリースし、オリコン週間および合算シングルランキング1位(9/1付)を獲得、Billboard JAPAN週間シングル・セールス・チャート“Top Singles Sales”(集計期間:2025年8月18日~8月24日)で1位、さらにタイトル曲「Count To Love」が総合ソング・チャート“JAPAN Hot 100”で見事首位に輝き、どちらも自己最高位を更新した。
10月20日に発売された最新作5th EP『The Action』は、3rd EP『19.99』、4th EP『No Genre』に続き、3作品連続のミリオンセールスを達成するなど、次世代を担うボーイグループとして、幅広い活躍と大きな期待が寄せられている。
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<オフィシャルアカウント>
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JAPAN OFFICIAL X:https://twitter.com/BOYNEXTDOOR_JP
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