エンタメ情報!
ILLIT、『発表!今年イチバン聴いた歌~年間ミュージックアワード 2025~』に2年連続出演! ヒット曲「Almond Chocolate」「Magnetic」をスペシャルメドレーで披露
(P)&(C) BELIFT LAB Inc.
ILLIT
『発表!今年イチバン聴いた歌~年間ミュージックアワード 2025~』に
2年連続出演!
ヒット曲「Almond Chocolate」「Magnetic」を
スペシャルメドレーで披露
ILLIT(アイリット)が12月29日に放送された日本テレビ系列の音楽特番『発表!今年イチバン聴いた歌~年間ミュージックアワード 2025~』(以下、「年間ミュージックアワード」)に出演し、ヒット曲「Almond Chocolate」 「Magnetic」のスペシャルメドレーを披露した。
ILLITは、シックながらもキュートなポイントが盛り込まれたモノトーン衣装で登場。「今年日本で初めての単独公演を行い、ファンの方はもちろん家族の前でもステージを見せることができ、良い1年だった」と振り返った。スペシャルメドレーのステージでは、煌びやかな舞台の中でILLITならではの弾ける魅力と多彩な表現力がより一層輝いた。「Almond Chocolate」では甘い歌詞を清涼感ある歌声で届け、「Magnetic」はデビュー時が蘇るフレッシュな魅力を伝えた。歌詞に合わせた様々な表情変化で視線を集め、1年の成長を感じさせるステージだった。他にも今年話題のヒット曲であるAiScReamの「愛♡スクリ~ム!」に出演者の豪華な面々と共にWHONHEEが参加し、かわいさ溢れる姿が注目を集めた。
「年間ミュージックアワード」は、2025年を締めくくる日テレ系音楽の祭典。ストリーミングサービスで今年聴かれた楽曲が集結し、Spotifyのストリーミングデータをもとに、今年イチバン聴かれた歌を紹介する。83位には、2024年3月にリリースされ世界的大ヒットを記録したILLITのデビュー曲「Magnetic」がランクイン。これは第五世代K-POPガールグループでは唯一の快挙だ。ILLITは去年、同番組にて「Magnetic」をガンバレルーヤの2人とコラボ披露し話題を集めたのに加え、同曲は現在Spotify7億ストリーミングを突破しており(11月12日基準)、K-POPグループのデビュー曲で新記録を打ち立て続けている。
また、今年2月14日に初の日本オリジナル曲としてリリースされた「Almond Chocolate」は、2025/4/14付「オリコン週間ストリーミングランキング」にて海外女性グループの今年配信開始楽曲で最高順位・最高再生数の10位にランクイン。TikTokのダンスチャレンジ動画でバイラルを巻き起こしロングヒットを続け、Billboard JAPAN集計で累計7900万ストリーミング超えのヒットを記録(12月3日時点)。J-POPシーンで圧倒的な存在感を見せている。
ILLITは引き続き、30日TBS系「第67回 輝く!日本レコード大賞」、31日「第76回NHK紅白歌合戦」への出演も決定している。とくに「第76回NHK紅白歌合戦」への2年連続出場はK-POP第5世代グループで初にして唯一の快挙で、ILLITの日本での根強い人気を立証している。上昇気流に乗るILLITからますます目が離せない。
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【Japan 2nd Digital Single ‘Sunday Morning’】
楽曲:Sunday Morning
配信日:2026年1月13日(火) 0:00(JST)
【1st Single Album 'NOT CUTE ANYMORE'】
■発売日
韓国発売日:2025年11月24日(月)
日本お届け予定日:2025年11月25日(火)
Streaming&Download:https://ILLIT.lnk.to/nca_jp
「NOT CUTE ANYMORE」MV:https://youtu.be/x_RYZsOfpKY?si=6Fy5qnzFWCooyUQN
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【ILLITプロフィール】
(P)&(C) BELIFT LAB Inc.
2023年6〜9月に放送された『R U NEXT?』を通じて、YUNAH、MINJU、MOKA、WONHEE、IROHAで結成された、日本人メンバー2人を含む5人組ガールグループ。自主的で積極的な意志(I WILL)と特別な何かを意味する代名詞(IT)が結合して誕生したチーム名には「何にでもなれる潜在力を持つ」グループとしての抱負が込められている。
【メンバープロフィール】
YUNAH (ユナ) / 韓国 2004 年 1 月 15 日生まれ
MINJU (ミンジュ) / 韓国 2004 年 5 月 11 日生まれ
MOKA (モカ) / 日本 2004 年 10 月 8 日生まれ
WONHEE (ウォンヒ) / 韓国 2007 年 6 月 26 日生まれ
IROHA (イロハ) / 日本 2008 年 2 月 4 日生まれ
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■公式サイト
Japan Official Site:https://illit-official.jp/
Weverse:https://www.weverse.io/ILLIT
Official X(Twitter):https://twitter.com/ILLIT_official
Member X(Twitter):https://twitter.com/ILLIT_twt
Japan X(Twitter) :https://x.com/ILLITjpofficial
Instagram:https://www.instagram.com/illit_official/
TikTok:https://www.tiktok.com/@illit_official
「第76回NHK紅白歌合戦」🎉 紅白リハ <12月29日レポート➂>
「第76回NHK紅白歌合戦」🎉
紅白リハ スタート!!
<12月29日レポート➂>
12月31日に放送される「第76回NHK紅白歌合戦」テーマは「つなぐ、つながる、おおみそか。」
今年の紅白は、放送100年を締めくくる節目の紅白となり、これからの100年も素敵な音楽が私たちをつないでくれますようにという願いが込められています。
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【AKB48】
上段左から 佐藤綺星、八木愛月、伊藤百花、向井地美音
下段左から 小栗有以、高橋みなみ、前田敦子、大島優子、倉野尾成美
今年20周年を迎えたAKB48。今回紅白では現役メンバーに加えて卒業生8名で『AKB48 20周年スーパーヒットメドレー』を披露してくれます。AKB48グループ総監督(4代目)の倉野尾成美より「今年は20周年Yearということで出演させていただくこととなりました。現役メンバー、卒業生8名の皆さんと共にステージを盛り上げさせていただきます。この20周年繋げてきた思いだとか、これからのAKB48を見せていけるような場所にしたい。年末の紅白歌合戦でAKB48盛り上げていきたいです」と意気込みを語りました。
久しぶりにアイドル活動をしてどうか、今のAKB48について聞かれた高橋みなみは「今のAKB48はスキルも高くて顔も可愛い子もたくさんいて、私達と10年近くも離れていたので20周年のタイミングで後輩たちと接する機会をいただけて改めて魅力を知ることができたので、できることを必死にやっていきたいです。アイドルをやってみて体力の低下を感じました」
前田敦子「3分間に忙しない感情を持っています。一瞬がどれだけ大事か現役の時は全然考えられていなかったのですが、今回久しぶりに紅白に出場となり、改めてありがたみを感じました。本当に幸せな場所だなとかみしめて今年は望めるかなと思います」
大島優子「アイドルじゃないと出ない、自分の内側があって、普段の生活とはまた違うエネルギーをつくって放出をするのだと感じて“アイドルだな”と感じてやっています。現役からのそのエネルギーを貰えて家に帰るとすごい元気なんです。皆のおかげで元気になりました!」と3人から話がありました。
20周年をお祝いをした武道館で盛り上がった後に多くの方が観る紅白パフォーマンスとなるが、倉野尾より「武道館もやってたくさんの刺激をいただきましたし、先輩方が頼もしいなと思う反面、悔しさもあり芽生えていなかった感情がありすごくいい時間でした。そんな中、紅白という大きな舞台でパフォーマンスできるということですが卒業生8名にのまれないように現役の力を出せたらいいなと思います」高橋「武道館は現役メンバーが20年繋げてくれたおかげで出来た舞台、参加させていただくのは光栄でした。今のAKB48にどんどん輝いて欲しいと思っている中、紅白歌合戦に出させていただけて本当に嬉しい事と思います。卒業生にとっては人生最後の紅白歌合戦になるかもしれませんし、現役メンバーにとっては来年に繋げる紅白歌合戦となりますため私たちも一生懸命やらさせていただきます」と新旧総監督からコメントをいただきました。
今年1年を振り返っての漢字1文字として、卒業メンバーは「20周年でのお祝いの1年でした。送り出す意味での祝いとして『祝』」
現役メンバーは「20周年を記念して武道館を通して本当に心でパフォーマンスをしたり歴史が繋がった年とのことで 『繋』」
【ハンバート ハンバート】
左から 佐野遊穂、佐藤良成
NHK「連続テレビ小説」『ばけばけ』の主題歌を担当しているハンバート ハンバートが登壇。意気込みに関して佐野遊穂「紅白出場は最初で最後となるかと思いますので出来るだけ緊張しないようにいつも通りにやって、緊張しないよう言い聞かせて頑張ります」佐藤良成「意気込まないようにやっていきたいと思います」とコメント。
リハーサルで緊張したとのことですが、紅白の雰囲気はいかがでしたかいう問いに対して佐野遊穂「NHK自体はコンサートもやった事があったのでその時と変わらないと言い聞かせていましたが、やっぱり違いましたのでたくさんの人がいたので緊張しました。」ね?と佐藤良成に問いかけたところ「全然緊張していない」と回答も。
今年大変な1年でしたが環境もかわったのか聞かれると佐野遊穂「そんなに劇的に変わったかというと、紅白に出る事は今まで思った事がなかったのでそこはありましたが、とにかくこんなに島根県にいったのは初めてでした。元々コンサートでも行っていたのですが、朝ドラのばけばけ絡みで、たくさん行きました」と島根県に関してのエピソードを話しました。また、紅白出演に関して周りが先に“紅白でるんでしょ?”とたくさん言われたため「出るのかなと感じていましたが、発表された後におめでとうとたくさん言っていただけました」今までと違う年末年始となるがご家族からの反応はいかがですか?という質問に対して佐藤良成「お友達が家にきてくれるので、子供と一緒に宴会をするのではないかと思います」と嬉しそうに話しました。
この1年を振り返っての今年の漢字1文字は佐野遊穂「『朝』朝ドラを一生懸命観る習慣が今まではなかったのですがばけばけが始まってからはなんておもしろいんだ!と習慣化しました」佐藤良成「『熱』夏が暑かったなと、来年も暑いのかと思うと気が重くなりますね」と夫婦ならではの阿吽の呼吸を終始見せた会見となりました。
【あいみょん】
あいみょん
今回ばっさりと髪を切り、ショートヘアで登場したあいみょん。意気込みに対して「今年で7回目の出場ですが、毎年本当に自分が見合った活動が出来たのかと色んな事を考えるきっかけとなる紅白ですし、年末最後の歌唱となるので、今年もたくさんLIVEもやりましたけど締めくくりとして観てくださっている皆さんが楽しんでくれるようなステージに出来たらなと思っています」と話しました。
今年1年を振り返って「自分の立ち位置が分かりませんが、30歳を迎えて無知である事もこわいなと。もっと学ばないといけないなと自分の中であった1年でした」また去年から韓国語を学んでおり、今年は手話にも挑戦をしていたとのことで学びに対しての意欲を見せました。
紅白には慣れましたか?会いたい人はいますか?と聞かれると「本番になると芸能人がいっぱいいるので侵入している気持ちでした。これは初出場の時から変わりません」「紅白で会いたい人は久保田利伸さんです、私の楽曲を褒めてくださっていたのでお礼を伝えたいです」と語りました。
今年1年の漢字は話にもあった『学』「自分自身学びたいな・学んできたな、また教えたいなという気持ちもありますし『学』は自分にとって大きかったなと思います」と締めくくりました。
【M!LK】
左から 塩﨑太智、山中柔太朗、佐野勇斗、曽野舜太、吉田仁人
紅白初出場のM!LKですが、みんなでおそろいの「I♡M!LK」Tシャツを着て登壇しました。
塩﨑太智「初出場ということで10年間夢見てきたステージに立てるということで、風邪だけ気をつけて、“イイじゃん”とかも本番緊張したら右から左からとか間違えそう。何回もやって来たけど、夢の舞台で一番良い、“イイじゃん”をお届けします!最後の最後まで“イイじゃん”を練習します」と意気込みを語りました。
デビュー当時から紅白に出たい!と公言をしていたが、それがついに叶うことに対して佐野勇斗「デビューしてから紅白出たいと公言していて、思いを口にして頑張り続けることは大事なんだなと思いましたし、今年は幸運なことにたくさんの方に注目していただいて、改めてここまで応援してくれたみるきーずの皆に凄く感謝の気持ちです」と感謝を述べた。佐野「10年間思って来たので何しようかなと思うんですけど…」と佐野が話すと周りから「何しようかな?いらんことしないでよ」と突っ込まれる場面も。佐野「今回本当に喜んでもらえたので、来年からもお世話になった方々を喜ばせる活動をしていきたいです」と来年に向けての意気込みを話しました。
紅白で驚いたことや新鮮だったことに対しては佐野「発表された当日の会見で5人で“紅白歌合戦”と看板を見た時は忘れられません」塩﨑「台本がすごい分厚い!!凄い輝いて見えるんです!みんなで喜びました」とコメントをしました。
今回、坂本冬美さんとコラボレーションに関して吉田仁人「(塩﨑)太智嬉しいこと言われてたよね?」塩﨑「和歌山県出身で、坂本冬美さんも和歌山県出身なので僕から声をかけようとしたのですが、坂本さんから声をかけてくださり、自身のプロデュースされている梅干しをいただきました。それで頑張れそうです。“おいしいじゃん!“」と会場を笑わせました。
今年“イイじゃん”締めですがどのようにしたいのか聞かれた山中柔太朗は「今年は披露する場も多くて、回数も多かったのですが、今年最後というので僕が“あれ?”というパートをどんな“あれ?”でいこうかなと…勉強した結果の一番いい“あれ?”を出そうと思います。」と注目ポイントも話してくれました。
M!LKとして今年の漢字1文字は『結』佐野「ずっと紅白に出たいと掲げてきて、たくさんの方に支えられながら色んな種をまいてきたつもりです。それが今年は1つ1つ花が咲いて点と点が線で結ばれたなと思いますし、この紅白というステージとのご縁も結ばれた年でもありますし、皆さんの縁や応援で結ばれました」と締めくくりました。
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第76回NHK紅白歌合戦
https://www.nhk.or.jp/kouhaku/
「第76回NHK紅白歌合戦」 放送予定 12月31日(水)
午後7:20~11:45 ※中断ニュースあり
NHK総合 BSP4K BS8K ラジオ第1/NHK ONE らじる★らじる
◇HP https://www.nhk.or.jp/kouhaku/
◇X @nhk_kouhaku https://x.com/nhk_kouhaku/
◇Instagram @nhk_kouhaku https://www.instagram.com/nhk_kouhaku/
NTX、デビュー5周年を目前に控えた2026年2月に大阪・東京でライブイベント開催決定!!
写真(FC LIVE ENTERTAINMENT)
NTX、デビュー5周年を目前に控えた
2026年2月に大阪・東京でライブイベント開催決定!!
グローバルに活躍するボーイズグループNTXが、デビュー5周年を目前に控えた2026年2月に、大阪および東京にてライブイベントを開催することが決定した。
NTXは、2025年11月に3枚目のミニアルバム『PROTO TYPE』をリリース。
アルバムタイトルには「新たなジャンルへ挑戦する」というNTXの強い意志が込められており、デビュー5周年を迎える彼らの無限の可能性を提示する作品となっている。『PROTO TYPE』には全6曲を収録。収録曲の多くをメンバー自らが作詞・作曲・振付まで手掛けており、NTXならではの高い音楽性と創造性が存分に発揮されている。タイトル曲「ICE LUV」は、愛する人に恋に落ち、感情が凍りつくように制御できなくなる心情を表現した楽曲で、サビの余韻を活かした印象的なボーカルが曲の魅力をさらに引き立てている。
昨年6月からはブラジル8州を巡るツアーを開催し、各地で完売を記録。その後もラテンアメリカ6か国を回るワールドツアーを成功させるなど、NTXはグローバルアーティストとしての存在感を着実に拡大してきた。
さらに10月には、マニラ首都圏最大級の屋内会場 「モール・オブ・アジア・アリーナ」 に登場。
NTXは、国内外で高く評価されているヒット曲 「OVER N OVER」の英語バージョンをステージで披露し、会場全体を熱気で包み込んだ。
デビューから5年の節目を迎えるNTXは、日本のファンに感謝の気持ちを届ける特別なステージを準備。
これまで世界各地で磨き上げてきたパフォーマンスをライブで披露し、ファンとともにデビュー5周年を祝い、これまでの歩みとこれからの成長を共に実感できる一夜となるだろう。
ぜひ、この特別な時間をお見逃しなく。
イベント詳細はNTX JAPANオフィシャルサイトおよびFCLIVE Official X( https://x.com/FCLIVE_official)を通して確認できる。
【イベント概要】
■イベントタイトル
NTX SPECIAL LIVE IN JAPAN
■チケットサイト
https://www.ti-ma.jp/shop/event.php?ev_id=1766037490
■日時
-大阪
2023年2月6日(金) 開演19:00(開場18:30)★FREE SHOWCASE★
2026年2月7日(土) 、8日(日)
1部 開演15:00(開場14:30)
2部 開演19:00(開場18:30)
■会場:DREAM SQUARE HALL
(大阪府吹田市江坂町1丁目18−8 江坂パークサイドスクエア2F)
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-東京
2026年2月21日(土)
1部 開演15:00(開場14:30) ★FREE SHOWCASE★
2部 開演19:00(開場18:30)
2025年2月22日(日) 、23日(祝・月)
1部 開演15:00(開場14:30)
2部 開演19:00(開場18:30)
■会場:FC LIVE TOKYO HALL(東京都新宿区大久保2-18-14 )
■前売チケット代金
●VIPチケット: 7,700円(税込)
( 内容 )
①優先入場
②全員ハイタッチ会参加(公演終了後の開催を予定)
●一般チケット: 5,000円(税込)
■販売期間
2025年12月29日(月)12:00~各公演4日前23:59まで
■NTX JP OFFICIAL X
■主催/主管 FC LIVE ENTERTAINMENT
福山雅治×大泉洋『映画ラストマン -FIRST LOVE-』“#追いラストマン”が止まらない!! 2025年 ラストマンデーに舞台挨拶を実施!!
(c)2025映画「ラストマン」製作委員会
主演・福山雅治×大泉洋 最強バディの活躍はぜひ劇場で!
『映画ラストマン -FIRST LOVE-』
\早くも観客動員数25万人突破/
オススメ度、驚異の99.3%!
“#追いラストマン”が止まらない!!
2025年 ラストマンデーに舞台挨拶を実施
福山・大泉「新年も、ラストマン!!」
<公開御礼!ラストマンデー舞台挨拶 オフィシャルレポート>
TBS系大ヒット連続ドラマの劇場版となる『映画ラストマン -FIRST LOVE-』が大ヒット上映中!12月29日(月)には丸の内ピカデリーにて2025年のラストを飾る、ラストマンデー舞台挨拶が実施され、主演の福山雅治、共演の大泉洋、永瀬廉、月島琉衣、宮沢りえ、そして平野俊一監督が登壇した。
2025年最後の月曜日=「ラストマンデー」に、満員御礼の中ラインナップした豪華キャスト&監督。12月24日の全国公開後、既に動員25万人を突破し「ラストマンで泣くとは思わなかった」「スケールアップしていながら笑って泣けるこれぞラストマン」「追いラストマンしたい!」「ストーリーと迫力満点のアクションに心揺さぶられた」などSNS でも話題沸騰!初日から実施している鑑賞者アンケートでは【満足度 97.1%、オススメ 度 99.3%】という驚異的アベレージを叩き出し、【#追いラストマン】というワードでリピート鑑賞をする観客が急増中!!
2025年ラストを飾るラストマンデー舞台挨拶を実施!
年末のタイミングで大勢の観客が舞台挨拶につめかけ、ラストマンこと全盲の FBI 特別捜査官・皆実広見を演じた福山は「上映後という事でいつもより歓声が少なかった。それはつまり感動して心に染みちゃっているという事だと良い方に捉えています(笑)」とユーモア交じりに挨拶。皆実のバディとして共に事件に立ち向かう孤高の刑事・護道心太朗を演じた大泉も「泣ける!笑える!という反響がある中で、今作では笑いにシフトした護道さんを演じたわけで。笑っていただければそれでいいです!」と呼び掛けた。平野監督も「極寒の北海道をはじめ、様々なロケ地でスタッフ・キャスト一同渾身の力で撮影してきました。それを多くの方から反響をいただき、ご覧いただき、胸がいっぱいです」と25万人動員の好スタートに相好を崩していた。
(c)2025映画「ラストマン」製作委員会
改めて、福山は本作の完成度について問われると「試写を観た時に泣けたんです」と感涙を報告。皆実の青年時代を演じた濱田龍臣について「今から15年前に僕が『龍馬伝』で坂本龍馬をやった時に、その子供時代を演じたのが濱田君でした。その濱田君が色々な事を飛び越えて本作でまた僕の過去をやってくれている。それによって僕の中で嘘ではないというか、福山としても真実味があった」としみじみ。
一方、福山と宮沢の共演を「妖艶」と評した大泉は、ナギサ(宮沢)に介抱された際に見せた福山の肉体美に触れて「自分のベンチプレスで鍛えた体をお見せしたいという…。鍛えている人って絶対に脱ぎますからね!」と話すと、当の福山は「正確に言うと脱ぎたいというか、筋肉が出たがっているだけだから…」とすまし顔。大泉は「ヤバい!ヤバい!ボディビルダーの言う事!」と福山のトレーニーぷりに思わずツッコミ!
(c)2025映画「ラストマン」製作委員会
一方、心太朗の甥であり警察のキャリアを約束されたエリート・護道泉役の永瀬は、大泉と福山に声真似をされてタジタジになりながらも「お二人のお芝居に対する向き合い方。ワンシーン、ワンシーン話し合っている姿は印象に残っています。僕のような若手にも気さくに話しかけて緊張をほぐしてくれて、ワンチームにしてくれる力は改めて凄いなと。感謝しかないです」と福山&大泉のバディをリスペクトしていた。
(c)2025映画「ラストマン」製作委員会
天才エンジニアであるナギサ・イワノワの娘、ニナ・イワノワ役の月島は、福山のスタントに頼らないハードアクションに「カッコイイ!と思う場面が沢山ありました」とうっとり。これに福山は「なるべくスタントの方にやっていただこうと思ったけれど、若い月島さんがいるから…。やり切って良かったです!」と嬉しそう。
(c)2025映画「ラストマン」製作委員会
皆実の“初恋の人”であり、本作の事件のカギを握るナギサ役の宮沢は「私は来年の元旦に映画館で本作を観に行こうかなと思っています!」とプライベート鑑賞を予告。娘役の月島について「琉衣ちゃんが本物の娘だと思えるくらいに可愛くて、それが支えになりました」と目を細め、「そして福山さんと大泉さんがどんどん引き込んでくれて、一緒にチームに入れた気がして良かったです」と感謝の言葉を述べた。
(c)2025映画「ラストマン」製作委員会
(c)2025映画「ラストマン」製作委員会
大晦日に福山は第76回NHK紅白歌合戦にて、B‘zの稲葉浩志と本作の主題歌『木星 feat. 稲葉浩志』を披露する予定。「稲葉さん、紅白さん、本当にありがとうございます」と喜ぶ福山は「稲葉さんと作品作りが出来るなんて…。音楽をやっていてそんなことまずない。それが紅白歌合戦でパフォーマンスが出来るなんて。本当に嬉しく思います」と喜びをあらわにした。
一方、King & Princeとして3年ぶりに紅白に出場する永瀬が「年末最後の日まで福山さんと同じステージに立てるのが嬉しい!」と声を弾ませ、「…福山さんはガチで天才!僕が目指す憧れの男です!」と福山を大絶賛。
(c)2025映画「ラストマン」製作委員会
最後に大泉は「今年も残り2日しかない年内ですが、年が明けてからも楽しんで観ていただければ嬉しいです。新年も『ラストマン』を観て元気をもらって2026年も頑張ってもらえればと思います」とPR。主演の福山は「『映画ラストマン -FIRST LOVE-』は泣ける『ラストマン』になりました。おそらく初恋というのは上手くいかない事の方が多いと思います。だからこそ忘れられないのが初恋なんだと思います。人は出来なかった事を引きずりながら生きている。それがあるから誰かに優しく出来たり、大きく愛したりできる。本作はエンターテインメントですが、そんな事を深く考えさせてくれる作品になりました。痛快で笑いもありますが、人生についての映画、愛についての映画になっています。お正月も引き続き楽しんでください!」とさらなるヒットに期待をかけていた。
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映画概要
(c)2025映画「ラストマン」製作委員会
■タイトル:『映画ラストマン-FIRST LOVE-』
■出演:福山雅治、大泉洋、永瀬廉、今田美桜、ロウン、月島琉衣、寛一郎、谷田歩、黒田大輔、松尾諭、今井朋彦、奥智哉、
木村多江、吉田羊、上川隆也、宮沢りえ
■脚本:黒岩勉
■企画プロデュース:東仲恵吾
■監督:平野俊一
■配給:松竹
■公開:2025年12月24日(水)全国ロードショー
■クレジット:(c)2025映画「ラストマン」製作委員会
■公式HP:https://www.lastman2025.jp
■公式X:@LASTMAN_tbs ■公式Instagram:lastman_tbs ■公式TikTok:@lastman_tbstv
■STORY:
全盲のFBI捜査官×孤高の刑事
無敵のバディが挑む、新たな事件。
カギを握るのは、初めて愛した人だった――。
どんな事件も必ず終わらせる最後の切り札・ラストマンの異名を持つ全盲のFBI特別捜査官・皆実広見(福山雅治)と、警視庁捜査一課の護道心太朗(大泉洋)。
数々の難事件を解決してきた無敵のバディは、ある事件のために北海道へ。そこで出会ったのは、皆実の初恋の人、ナギサ・イワノワ(宮沢りえ)。世界的な天才エンジニアであるが故に謎の組織から追われていた彼女は、命の危険を感じアメリカへの亡命を希望していた。皆実と心太朗は、護道泉(永瀬廉)やFBIから新たに派遣されたクライド・ユン(ロウン)、CIA、北海道警の合同チームと共に事件に挑むが、内通者によって情報が漏れ襲撃を受けてしまう。絶体絶命のピンチに陥った二人は果たして、愛する人を守り、事件を解決することができるのか――!?
大ヒット上映中!
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完全新作スペシャルドラマ完全新作スペシャルドラマ『ラストマン-全盲の捜査官- FAKE/TRUTH』 配信情報
「U-NEXT」にて配信中のほか、「TVer」「TBS FREE」にて2026年1/31まで配信中。
日曜劇場「ラストマンー全盲の捜査官—」配信情報
「U-NEXT」にて全話配信中のほか、「TVer」「TBS FREE」にて11/19より配信中。「TBS公式Youtubeチャンネル」では第1話を期間限定で無料配信中。
「第76回NHK紅白歌合戦」🎉 紅白リハ スタート!! <12月29日レポート➁>
「第76回NHK紅白歌合戦」🎉
紅白リハ スタート!!
<12月29日レポート➁>
12月31日に放送される「第76回NHK紅白歌合戦」テーマは「つなぐ、つながる、おおみそか。」
今年の紅白は、放送100年を締めくくる節目の紅白となり、これからの100年も素敵な音楽が私たちをつないでくれますようにという願いが込められています。
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【&TEAM】
左からMAKI、EJ、TAKI、JO、HARUA、YUMA、FUMA、NICHOLAS、K
紅白初出場の&TEAM。FUMA「日本から出発したグローバルグループとして、こうして紅白に出場できるのは夢でした。改めて出場者を見る時に、偉大な先輩アーティストばかりで緊張するのですが&TEAMのパフォーマンスを見せることができるので、こんなグループがいたんだと視聴者の方に驚いてもらえるように頑張りたいです」と初出場での意気込みを語りました。
先日の発表会見では不在だったJOも本日出席をし、9人での登壇となりました。JOは「やっと9人で紅白の舞台に来る事ができて嬉しいですし最高のパフォーマンスを披露したいです」とコメントしました。どんなパフォーマンスをしていきたいのかという質問に対して「FIREWORKがデビュー当時の曲なのでその時よりも熱い熱量で準備して舞台を見せられたらなと思います」と述べました。
今回けん玉の企画に参加するMAKIは「小学生の時から、けん玉を休み時間やっていて自信はある方です。隙間時間に練習をしてました。緊張はしてますが自信はあります!」と自信いっぱいにコメントをし、現時点で10回中9回成功とかなり高い確率で成功をしているとのこと。HARUA「僕が自分の携帯で三山ひろしさんの曲を流して雰囲気から作って練習していたので決めてくれると思います」とHARUAからも期待のコメントが寄せられました。
オープニング企画での”パプリカ”についてはFUMA「今回のテーマに沿って&TEAMも音楽を通して他のアーティストと繋がれることは本当に光栄です。オープニングから楽しめたらなと思います」と楽しみにしている様子。
初めての紅白で話してみたい、会ってみたいアーティストいますか?という質問に対してTAKI「個人的に、米津玄師さんがすごい昔から好きで、今回お目にかかれて光栄ですし僕たちも恥じないようにパフォーマンス出来たらなと思います」K「久保田利伸さんが好きで、久保田利伸さんもKですので一緒にKポーズで写真を撮りたいです」とそれぞれ話していただきました。今回の紅白司会に今田美桜がいることに関して、Kより「この間、またどこかで会えたら!と話していたのにまさか紅白で再会できるとは思ってませんでした。MCという大役ですのでおめでとうと伝えたいです」と今田美桜に祝福を送りました。
今年の1年を漢字1文字にするとEJ「『縁』です。今年初めてアジアツアーを周り、色んな所に行って、色んな経験をして、僕たちの縁で僕たちのパフォーマンスで人と人を繋げられた一年でした。色んな活動をしてたくさん思い出が残りましたけど、今年最後の日に紅白歌合戦で僕達の最高の思い出をつくりたいです」と締めくくりました。
左からHARUA、YUMA、FUMA、NICHOLAS、K
左からMAKI、EJ、TAKI、JO、HARUA
【天童よしみ】
天童よしみ
今年の紅白歌合戦では、ミャクミャクとFRUITS ZIPPER、CANDY TUNEと”あんたの花道 ~ミャクミャクダンスSP~”を披露してくれる天童よしみ。「毎年頑張るという気持ちで歌ってきました。今年は紅白歌合戦ファイトにファイト!ミャクミャクさんと一緒にやるんですけど、また、FRUITS ZIPPERの皆さんが踊ってくれます。キャンディーのように可愛い!元気で!という思いを込めて頑張ります!」と紅白の意気込みを語りました。
今年を振り返って、「目標を持って突き進めば、そこに辿り着いた先にきっと切り開ける。という思いが何十年経ってもあります。毎年毎年新しい気持ちで取り組んでいきたい、歌で向き合いたいと思います。100曲歌を歌い6時間ステージに立ったのですが、100曲目歌った時にますます声が出てすっかり自信がついてこれは100歳までいくだろうと感じました」と元気に話しました。
紅白は今年で30回目ですが紅白にかける思いはどうでしょうか?という質問に関しては「毎年毎年新しい気持ちを忘れずにエネルギー全部かけるので自分でも紅白が近づいてきた!と緊張するしこれがあるから頑張れます」と述べました。
今年の漢字1文字は『百』「色んな所で賞もいただけて、昭和100年でもあるし、100曲歌った自分自身が信じられない経験。100歳まで歌うことを私は果たします!!来年は色んな企画が山積みなので、もっともっと天童よしみと生で会った人が少ないのでたくさんの人に会いたい年にしたいです」と力強く語りました。
天童よしみ
【FRUITS ZIPPER】
左から月足天音、松本かれん、仲川瑠夏、早瀬ノエル、鎮西寿々歌、真中まな、櫻井優衣
紅白初出場のFRUITS ZIPPER。真中まな「2025年の頭から、紅白を目標にして掲げて参りましたためこの一年の努力が実を結んだ気持ちでいます。当日はファンの皆さんの想いを背負って、CANDY TUNEも一緒に出演とのことで、FRUITS ZIPPERとCANDY TUNEで1.2曲連続で任せられているのでKAWAII LAB.の華やかさを皆さんに年末の素晴らしい煌びやかな紅白のステージでお届けできたらなと思います」と意気込みを語りました。
披露する曲がブレイクするきっかけとなる“わたしの一番かわいいところ”となるが、曲について櫻井優衣「私たちがデビューしてからすぐこの曲をきっかけに知って頂けた思い出の曲となります。大切に歌ってきたので、紅白歌合戦で歌えるのが嬉しく思います」と喜びを表した。衣装について鎮西寿々歌は「年末を飾らせていただくということで、皆さんがかわいい!と思っていただけるようなスペシャルな衣装を用意しています」とワクワクさせるようなコメントを残しました。
FRUITS ZIPPERとCANDY TUNE、2グループでの初出場となったことに関して真中まな「CANDY TUNEと一緒にステージに立てるのは嬉しいですし、楽しみです。心強い気持ちでいっぱいです」リハーサルでも鎮西寿々歌「2曲連続なのでバトンをもらうのですが、そこで可愛いことができたらいいなと話してました」
紅白の雰囲気はどうかという問いに対して鎮西寿々歌「まだ実感が湧いていないというのが感想ではありますが、結成当初から紅白に出たいと言い続けていてました。ファンの方も応援してくれて、支えてくれた方にも感謝の気持ちを込めて可愛いを届けたいと思います」
どんな1年だったのか漢字1文字をメンバー全員で『叶』と発表しました。「7人だけではなく、たくさんの方が紅白に出るという夢を一緒に叶えようという気持ちで力をいただいて大晦日に立てているので恩返しを込めて可愛いを世界、宇宙に届けたいです」と締めくくりました。
左から早瀬ノエル、鎮西寿々歌、真中まな、櫻井優衣
左から月足天音、仲川瑠夏、松本かれん
【CANDY TUNE】
左から南なつ、小川奈々子、福山梨乃、立花琴未、桐原美月、村川緋杏、宮野静
紅白初出場のCANDY TUNE。立花琴未「去年の私たちは紅白歌合戦に出場できるということを想像が全然できなかったので、今こうして立たせていただいていることに凄く幸せを感じています。紅組のトップバッターと任せていただきましたので、観てくださっている全ての皆様に“倍倍”で最高のパフォーマンスをお届けできるように頑張ります!」と力強く意気込みを語りました。
トップバッターでどうでしょうかという問いかけに対して、村川緋杏「私たちはFRUITS ZIPPERになりたくてKAWAII LAB.に入ったといっても過言ではないので、姉さん方と同じ年に一緒に初出場、2曲連続ということでありがたいですし、姉さん方の背中を追いかけてきたので年末の大舞台に立てることは本当に嬉しいです。」衣装に関して村川緋杏「スペシャルな紅白衣装を用意していただいているので、来年まで忘れられない衣装となっているのでお見逃しなく」と衣装にも注目。
今年の漢字1文字はもちろん『倍』福山梨乃「この漢字しか選べないくらい、この1年間この倍を何回言ったのかわかりませんが、倍倍FIGHT!と歩んできて、倍倍FIGHT!に支えられ、倍倍FIGHT!のおかげですし、出会いも倍倍になりました。披露も倍倍となりましたので即決で『倍』を選びました」と“倍倍FIGHT!”の楽曲に支えられた年となりました。
左から桐原美月、村川緋杏、宮野静
左から小川奈々子、福山梨乃、立花琴未、桐原美月
左から南なつ、小川奈々子
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第76回NHK紅白歌合戦
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「第76回NHK紅白歌合戦」 放送予定 12月31日(水)
午後7:20~11:45 ※中断ニュースあり
NHK総合 BSP4K BS8K ラジオ第1/NHK ONE らじる★らじる
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