エンタメ情報!
ILLIT、10月26日に5th Mini Album ‘BREAK EVEN’ リリース決定!
(P)&(C) BELIFT LAB Inc.
ILLIT
10月26日に5th Mini Album
‘BREAK EVEN’ リリース決定!
関係の損益分岐点から伝える力強い警告
前作『It’s Me』の大ヒットの熱気冷めやらぬ中カムバック
ILLIT(アイリット)が、来る10月26日に5th Mini Album ‘BREAK EVEN’ をリリースする。前作「It’s Me」で大衆性と話題性をともに掴んだ彼女たちが、次はどのような姿を見せてくれるのか期待が高まっている。
損失も利益もない状態を意味する経済用語「損益分岐点(Break-even point)」に由来するアルバムタイトルが目を引く。所属レーベルのBELIFT LABによると、‘BREAK EVEN’ は、報われない関係に対して「もう自分の気持ちや時間を費やすことはしない」というILLITの率直な宣言を込めたアルバムだ。これまで「君」に向かって一直線に進んできたILLITは、曖昧な態度を貫く相手に堂々とした警告を突きつけ、新たな関係の転換点を予告している。
4th Mini Albumのタイトル曲「It’s Me」で今年のK-POPトレンドを牽引したILLITが、今回のカムバックでも連続ヒットを達成できるか注目が集まる。今年4月に公開された同曲は、ドーパミンを刺激する強烈なサウンドとユニークなパフォーマンスで人々の目と耳を瞬く間に魅了した。特有の愛らしさを保ちつつも、一段と果敢で力強くなったメンバーに対する絶賛の声も相次いだ。高い中毒性から急速に口コミが広がり、大学の学園祭や街の至る所で流れるなど、上半期を代表するヒット曲となった。
ILLITは今年、多様なコンセプトとジャンルに挑戦し、音楽的スペクトラムを広げてきた。テクノジャンルの楽曲「It’s Me」はグローバルの主要音源チャートを席巻し、リリースから約4か月が経過した現在もチャート上位に定着している。LE SSERAFIM、KATSEYEとコラボレーションしたシングル「ICONIC BY MISTAKE」も、各グループの個性を調和よく融合させたとの評価を受け、米ビルボード「Hot 100」で38位、英「オフィシャル・シングル・トップ100」で22位に入る快挙を成し遂げた。
日本国内での人気も勢いを増している。Japan 2nd Singleのタイトル曲「I Got Your Back (Feat. JISOO, MOMOKA of HANA)」は、ABEMAオリジナルドラマ『バカンスの法則』のオープニング曲に抜擢されたほか、Billboard JAPANの総合ソング・チャート「JAPAN HOT 100」で自身最高位となる2位を記録するなど、圧倒的な存在感を示した。
単独公演もグローバルファンから大きな愛を受けている。ILLITの初のライブツアー『ILLIT LIVE 'PRESS START︎❤'』は、ソウルと日本の5都市、香港公演の全公演のチケットが早々に完売した。このような熱い応援に支えられ、ILLITは10月に仁川、12月に日本・千葉でアンコールツアーを開催し、その熱気をさらに高めていく予定だ。
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【Japan 4th Digital Single 'Swingin’ Magic'】
■音源配信日
2026年9月21日(月) 0:00(JST)
■収録曲
全2曲
Track 1 Swingin’ Magic
Track 2 Swingin’ Magic (Korean Ver.)
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【TVアニメ『魔法の姉妹ルルットリリィ』】
公式サイト:https://luluttolilly.com
公式X:@luluttolilly
公式Instagram:@luluttolilly
公式TikTok:@luluttolilly
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【『ILLIT LIVE 'PRESS START❤' ENCORE in JAPAN』特設サイト】
https://www.hybejapan.events/illit/press_start_encore
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【ILLITプロフィール】
2023年6〜9月に放送された『R U Next?』を通じて、YUNAH、MINJU、MOKA、WONHEE、IROHAで結成された、日本人メンバー2人を含む5人組ガールグループ。自主的で積極的な意志(I WILL)と特別な何かを意味する代名詞(IT)が結合して誕生したチーム名には「何にでもなれる潜在力を持つ」グループとしての抱負が込められている。
【メンバープロフィール】
YUNAH (ユナ) / 韓国 2004 年 1 月 15 日生まれ
MINJU (ミンジュ) / 韓国 2004 年 5 月 11 日生まれ
MOKA (モカ) / 日本 2004 年 10 月 8 日生まれ
WONHEE (ウォンヒ) / 韓国 2007 年 6 月 26 日生まれ
IROHA (イロハ) / 日本 2008 年 2 月 4 日生まれ
・公式サイト
Japan Official Site:https://illit-official.jp/
Weverse:https://www.weverse.io/ILLIT
Official X(Twitter):https://twitter.com/ILLIT_official
Member X(Twitter):https://twitter.com/ILLIT_twt
Japan X(Twitter) :https://x.com/ILLITjpofficial
Instagram:https://www.instagram.com/illit_official/
TikTok:https://www.tiktok.com/@illit_official
JO1が『ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2026』に出演 アニメ東リべOP主題歌を特攻服で初披露︕<オフィシャルライブレポート>
©LAPONE ENTERTAINMENT
JO1が『ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2026』に出演
アニメ東リべOP主題歌を特攻服で初披露︕
<『ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2026』
JO1オフィシャルライブレポート>
グローバルボーイズグループ・JO1が、9⽉12⽇(⼟)千葉市蘇我スポーツ公園にて開催された『ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2026』に出演。10⽉にリリースする全⽶デビュー作『ANIMAL』の収録曲に加え、11⽉18⽇(⽔)にリリースする11TH SINGLE『AAO』のタイトル曲で、TVアニメ『東京リベンジャーズ』三天戦争編オープニング主題歌の「IGNITE」を初披露し、駆けつけた⼤勢の観客を沸かせました。
JO1は2年ぶりにロッキンのステージにカムバック。5⽇間にわたって開催される今年の『ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2026』で、初⽇のLOTUS STAGEトップバッターとして登場したJO1は、⽣バンドを従え、フェスならではの特別アレンジで全10曲をパフォーマンスしました。
©LAPONE ENTERTAINMENT
©LAPONE ENTERTAINMENT
ステージは、ボクシングをイメージしたダンスや歌詞が特徴的なナンバー「RUSH」のイントロに乗せ、普段はクールな印象を与えることが多い⽩岩瑠姫のギャップ溢れる雄叫びで勢いよく幕を開けます。さらに、10⽉にUSオリジナルEP『ANIMAL』で全⽶デビューを果たすJO1は、⾳楽業界最⾼峰のグラミー賞を複数回受賞している世界的⾳楽プロデューサー/ソングライター Dem Jointz(デム・ジョインツ)⽒が⼿がけた収録曲から、「ANIMAL」「WHATCHA DOIN」「SAKURA」を⽴て続けに披露。作品のコンセプトにも通じる野⽣的なエネルギーが、⽣バンドによってさらに迫⼒を増し、野外ステージの開放感とともに会場全体がヒートアップしていきます。パフォーマンス後には、⽩岩が「チャートイン狙っています︕」と全⽶デビューに向けて意気込みを語りました。
©LAPONE ENTERTAINMENT
©LAPONE ENTERTAINMENT
続く「Love seeker」「JOin us!!」では、掛け声とクラップを交えながら観客とコミュニケーション。⼤迫⼒の⽔⾶沫や⽔鉄砲を⼿にしたメンバーが客席に向かって勢いよく⽔を放つなど、野外フェスならではの開放的なステージを繰り広げます。さらにJO1のファンネームが”JAM”であることをきっかけにカバーした、アニメ『しまじろう』の定番曲「ハッピー・ジャムジャム(JO1 ver.)」が流れると、会場には笑顔が広がります。最後列まで埋め尽くされた観客と⾶び跳ねながら、続くダンスブレイクではテンションが⾼まった佐藤景瑚がTシャツを脱ぎ、鍛え上げた⾁体を披露。会場から⼤歓声が上がりました。
その勢いのまま披露したのは、JO1がカバーリリースをしている「WOW WAR TONIGHT 〜時には起こせよムーヴメント (JO1 ver.)」。観客を巻き込んで熱唱しながら楽曲に合わせて腕を⼤きく振るなど、ステージと客席がひとつになって盛り上がります。
ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2026
ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2026
そして、いよいよラストナンバーへ。メンバーが特攻服を⽻織り、河野純喜が作品の名ゼリフになぞらえて「この中に、俺らの新曲聴くの⽇和ってるやついる︖いねえよな︕」と呼びかけると、会場から⼤歓声が巻き起こります。披露したのは、9⽇(⽔)に先⾏配信がスタートしたばかりの新曲「IGNITE」。11⽉18⽇(⽔)にリリースする11TH SINGLE『AAO』のタイトル曲で、TVアニメ『東京リベンジャーズ』三天戦争編のオープニング主題歌となる⼀曲です。
これまでのJO1とは⼀味違うアグレッシブなロックサウンドが印象的な「IGNITE」。初披露となったこの⽇は、メンバーがスタンドマイクを構え、熱い思いをぶつけるように歌唱します。激しく頭を振り、時には吼えるような姿も⾒せながら、疾⾛感あふれるバンドサウンドとともに会場を圧倒。LOTUSステージの開幕から会場のボルテージを最⾼潮に⾼める圧巻のステージで締めくくりました。そして、『東京リベンジャーズ』でおなじみの「お疲れ様でした︕」という挨拶でステージを後に。最後まで作品への愛をのぞかせました。
ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2026
ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2026
来⽉には全⽶デビュー作『ANIMAL』のリリースと北⽶ツアー、そして11⽉には11TH SINGLE『AAO』のリリースを控えるJO1。世界へと活動のフィールドを広げながら、国内でも新たな⾳楽性に挑み続ける彼らの現在地を、多彩なパフォーマンスで存分に⾒せつけたステージとなりました。
さらにステージ終了後には、この⽇初披露した「IGNITE」のPRACTICE VIDEOを公式YouTubeにてサプライズ公開。ライブで披露したスタンドマイクを使ったパフォーマンスとはまた異なる、⽬まぐるしく展開するダンスパフォーマンスがお披露⽬されると、ファンからは驚きと喜びの声が寄せられています。
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▼『ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2026』 JO1 セットリスト
M1. RUSH
M2. OH-EH-OH
M3. ANIMAL
M4. WHATCHA DOIN
M5. SAKURA
M6. Love seeker
M7. JOin us!!
M8. ハッピー・ジャムジャム(JO1 ver.)
M9. WOW WAR TONIGHT 〜時には起こせよムーヴメント(JO1 ver.)
M10. IGNITE
▼セットリストプレイリスト URL
▼‘IGNITE’ PRACTICE VIDEO (MOVING VER.) URL https://youtu.be/3rTOBRwAi24
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【JO1公式サイト】
・オフィシャルサイト:https://jo1.jp/
・オフィシャルファンクラブ: https://fc.jo1.jp/
・オフィシャルSNS:
Twitter:(X):https://twitter.com/official_jo1
instagram:http://instagram.com/official_JO1
TikTok:https://www.tiktok.com/@jo1_gotothetop
weibo:https://www.weibo.com/7454644363/profile?topnav=1&wvr=6
齊藤なぎさ”連ドラ初主演”決定! 読売テレビ ドラマDiVE枠にて10月22日(木)深夜より放送スタート 『女帝』「女帝としての覚悟」が滲むティザービジュアル&ムービーも一挙公開!
©倉科遼・和気一作・日本文芸社 /「女帝」製作委員会
齊藤なぎさ”連ドラ初主演”決定!
累計250万部超、過去2度実写化した大ヒット名作が令和に復活!
熊本から大阪、そして銀座へ――
読売テレビ ドラマDiVE枠にて10月22日(木)深夜より放送スタート
『女帝』
”夜の世界”に君臨する“女帝”を目指す 濃密な復讐エンターテイメントが開幕!
「女帝としての覚悟」が滲むティザービジュアル&ムービーも一挙公開!
齊藤なぎさ&原作・倉科遼氏コメントも
10月期新ドラマ『女帝』が10月22日(木)深夜より読売テレビ・ドラマDiVE枠にてスタートする。
本作の主人公・立花彩香を、俳優として目覚ましい躍進を続ける齊藤なぎさが演じることが決定した。
本作は、銀座のクラブをはじめとした夜の世界を舞台に、主人公・立花彩香(齊藤なぎさ)が、母を死に追いやった権力者たちへの復讐を胸に美貌と度胸、そして鋭い知略を武器に夜の世界の頂点である「女帝」の座を目指し、成り上がっていく姿を描いた復讐エンターテイメントだ。
原作の強烈で骨太な群像劇はそのままに、現代の世相・そして持たざる者たちの叫びを、まざまざと映したドラマとして生まれ変わらせる。
原作は、シリーズ累計発行部数250万部を超える名作漫画『女帝』(作:倉科遼 / 作画:和気一作)。
2007年に加藤ローサ主演で実写ドラマ化され、映画や海外(韓国)ドラマなど、形を変えて何度も人々を魅了してきた。完結から時を経てAI版リメイクでも再注目を集める名作が、令和の時代に新たな息吹を吹き込まれて蘇る。
また、本作品の世界観を鮮烈に印象付けるティザービジュアル、ティザームービー、そして齊藤なぎさ演じる立花彩香の役写真が一挙解禁された。
解禁されたティザービジュアルは、朱色に染まる背景に「女帝」のタイトルロゴと、齊藤なぎさのまっすぐな眼差しが目を引くデザイン。その眼差しからは“女帝としての覚悟”が伝わる圧倒的なインパクトを放っている。
同時解禁となったティザームービーでは、純朴なセーラー服姿の女子高生から一転、鮮烈な赤いドレスを身に纏い妖艶な表情を浮かべる彩香の変貌を捉えている。「いつかあんたたちを屈服させてみせる」「私は…女帝になる」という力強い言葉と原作漫画の象徴的なコマが交錯し、劇的な復讐劇の幕開けを予感させる高揚感あふれる映像に仕上がっている。
▼ティザームービー
【齊藤なぎさ”連ドラ初主演”】ドラマDiVE「女帝」ティザームービー解禁!
YouTube:https://youtu.be/3cBHlj7FnMo
TVer:https://tver.jp/episodes/epoc0uan2v
■『女帝』あらすじ
立花彩香は熊本で暮らす普通の女子高生。
スナックを営む母親と2人、母子家庭だったが、平凡ながらも幸せな日常を送っていた。
しかし初恋相手の裏切りにより人生が一変する。
そして、その裏切りを金と権力の力で無かったことにしようとする者たち...。
時を同じくして母を病で亡くした彩香は、高校を退学すると熊本を離れ、水商売の世界に身を投じると、自分の人生を踏みにじった権力社会への復讐を誓う。
金も権力も持たない彩香が、女という武器を使い、”夜の世界”に君臨する“女帝”へと成りあがっていく―。
政治家も、実業家も、ヤクザさえも、美貌と知性、そして復讐心で魅了する彩香。
その先にあるのは愛か―。それとも破滅か―。
■主演:立花彩香 役 / 齊藤なぎさ
©倉科遼・和気一作・日本文芸社 /「女帝」製作委員会
熊本から大阪、そして銀座へと、夜の世界を駆け上がる本作の主人公。
母を死に追いやった権力者たちへの復讐を胸に、美貌と度胸、そして鋭い知略を武器に夜の世界の頂点である「女帝」の座を目指す。
■齊藤なぎさ コメント
①本作への出演が決まったときの思いをお聞かせください。
出演のお話をいただいたときは、本当に嬉しかったのと同時に、大きなプレッシャーも感じました。主演という立場への緊張や不安もありますが、この作品と役に真摯に向き合い、監督、そして共演者の皆さんやスタッフの皆さんのお力もお借りしながら、チーム一丸となって素敵な作品を作り上げていきたいと思っています。
②役柄を教えてください。また、ご自身との共通点や相違点(似ているところ・似ていないところ)を教えてください。
私が演じるのは、自分の意志をしっかりと持ち、どんな状況でも前に進もうとする芯の強い女性・彩香です。私自身も、一度決めたことにはまっすぐ突き進むところは似ているのかなと思います。一方で、彼女の強さや生き方には、私自身学ばせてもらうこともたくさんあります。彼女が抱える感情を大切にしながら、丁寧に演じたいです。
③放送を楽しみにしている視聴者のみなさんへメッセージをお願いします。
この作品を通して、皆さんの心に何か残るものを届けられるよう、全力で作品と役に向き合っています。登場人物たちがどのように生き、どんな道を選んでいくのか、ぜひ最後まで見届けていただけたら嬉しいです!
〈齊藤なぎさプロフィール〉
2003年7月6日生まれ。
2017年に「=LOVE」でデビュー。
グループ卒業後は俳優として活動の場を広げ、大人気漫画の実写版『推しの子』では星野ルビー役を務める。
近年は数々のドラマや映画への出演を重ね、出演映画『踊る大捜査線 N.E.W. メトロポリスを駆け抜けろ!』の公開も控えている。
■『女帝』原作・倉科遼氏コメント
「女帝」の連載が始まったのが1996年…もう30年も前の作品です。それがドラマとなり、齊藤なぎささんを始めとした素晴らしい俳優さん、そしてスタッフさんの手で現代の作品として息を吹き込まれる。台本も読みましたが、どんな作品となるのか今からワクワクしています。
これも長きに渡り作品を愛し、支えてくださった読者の皆様のお陰です。心から感謝申し上げます。
私もイチ視聴者として、この“令和版女帝”を、みなさんと一緒に楽しみたいと思います。
©倉科遼・和気一作・日本文芸社
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■ドラマ『女帝』
読売テレビ ドラマDiVE枠にて10月22日(木)深夜より
毎週木曜 深夜0時59分放送スタート!
放送局 :読売テレビ(関西エリア)
※系列各局調整中
放送日時:10月22日(木)スタート 読売テレビ ドラマDiVE枠 毎週木曜 深夜0時59分
※放送時間は変更になる可能性がございます
配信:TVer見逃し配信
原作:倉科遼 作画:和気一作
出演:齊藤なぎさ ほか
監督:宮岡太郎 / 宗野賢一 / 岡本浩一 / 湯浅真 / 小田起土
脚本:我人祥太
チーフプロデューサー:内部健太郎、福田浩之
プロデューサー:庄島智之、小池洋平、廣田晃二、神通勉、倉田知奈
制作プロダクション:メディアミックス・ジャパン
製作:「女帝」製作委員会
エイベックス・ピクチャーズ、読売テレビ
■公式HP
■TVer配信ページ
https://tver.jp/series/srfdqspbyu
■公式SNS
ドラマ公式Instagram:https://www.instagram.com/drama.dive
ドラマ公式X:https://x.com/dramaDIVE_ytv
ドラマ公式TikTok:https://www.tiktok.com/@drama_dive
「ytvドラマ 読売テレビ公式」YouTubeチャンネル: https://www.youtube.com/channel/UCxZzNmOxeQXtHH5Rz-pRJpQ
「2026 MUSIC BANK GLOBAL FESTIVAL IN JAPAN」 第1弾アーティスト発表!
「2026 MUSIC BANK GLOBAL FESTIVAL IN JAPAN」
第1弾アーティスト発表!
2日通し券オフィシャル最速先行は
本日 9月11日(金)19:00 より受付開始!!
第1弾アーティストとしてMISAMO、 NAYEON (TWICE)、 Stray Kids、 aespa、 IVE、BOYNEXTDOOR、NCT WISH、CORTIS 豪華8組の出演が決定!!
2026年12月12日(土)、13日(日)の2日間にわたり、MUFGスタジアム(国立競技場)にて開催するK-POP年末の祭典「2026 MUSIC BANK GLOBAL FESTIVAL IN JAPAN」の出演アーティスト第1弾として、MISAMO、 NAYEON (TWICE)、 Stray Kids、 aespa、 IVE、BOYNEXTDOOR、NCT WISH、CORTIS の出演が決定いたしました!!
韓国KBSの人気音楽番組「MUSIC BANK」から誕生し、「KBS歌謡祭」をグローバルフェスティバルへと発展させた「MUSIC BANK GLOBAL FESTIVAL」。世界中のK-POPファンから注目を集める本イベントは、2023年のベルーナドーム、2024年のみずほPayPayドーム福岡に続き、2025年にはK-POPの大型音楽イベントとして初めて国立競技場で開催し、2日間で約14万人を動員しました。
そして2026年も、昨年に続き国立競技場という特別なステージを舞台に開催。一年の締めくくりを飾るこの祭典に、グローバルシーンで活躍するトップアーティストたちが集結します。今後も豪華アーティストの追加発表を予定しています。
今年は、ライブをより特別な空間で楽しめる「プレミアムラウンジ付きアリーナ席」を数量限定で販売いたします。
プレミアムラウンジ付きアリーナ席では、アリーナ席確約に加え、空調完備の快適な専用ラウンジをご利用いただけるほか、ラウンジ内でのビュッフェやアルコールを含むフリードリンクをお楽しみいただけます。さらに、専用エントランスやクロークなど、プレミアム席ならではの特典をご用意しています。
詳細は公式HPをご確認ください。
2026年の締めくくりを彩るK-POP最大級の祭典「2026 MUSIC BANK GLOBAL FESTIVAL IN JAPAN」にぜひご期待ください。
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≪開催概要≫
■イベントタイトル
2026 MUSIC BANK GLOBAL FESTIVAL IN JAPAN
■日時
2026年12月12日(土)・13日(日)両日 開場 15:00 / 開演 17:00 (予定)
■会場
MUFGスタジアム(国立競技場) 東京都新宿区霞ヶ丘町10-1
■出演者
MISAMO、 NAYEON (TWICE)、 Stray Kids、 aespa、 IVE、BOYNEXTDOOR、
NCT WISH、CORTIS 他
(今後アーティスト追加発表あり)
■チケット情報(全席指定)
全席指定(単日券):22,000円(税込)
全席指定(2日通し券):40,000円(税込)
【枚数制限】お一人様1公演につき2枚まで
※アップグレードの販売は後日実施いたします。詳細は別途ご案内いたします。
<チケット販売スケジュール>
2日通し券オフィシャル最速受付:
2026年9月11日(金)19:00 ~ 9月23日(水・祝)23:59
■チケット情報(プレミアムラウンジ付きアリーナ席 ※数量限定)
プレミアムラウンジ付きアリーナ席(単日券) :150,000円(税込)
プレミアムラウンジ付きアリーナ席(2日通し券):300,000円(税込)
【枚数制限】お一人様1公演につき2枚まで
※チケットの詳細については、公式HPをご確認ください
<チケット販売スケジュール>
プレミアムラウンジ付きアリーナ席(2日通し券)受付:
2026年9月11日(金)19:00 ~ 9月15日(火)23:59
※2日通し券のお申込みが多数の場合、単日券の受付は実施しない可能性がございます。
■公式HP
■公式SNS
X(旧Twitter):https://x.com/MusicBankJapan
Instagram :https://www.instagram.com/musicbankjapan/
■主催:KBS、株式会社エニー
■制作:ぴあライブクリエイティブ株式会社
■お問い合わせ:ライブインフォメーション 0570-017-230(平日12:00~15:00)
CNBLUE、JO1、INI、NEXZなどの楽曲を手がける実力派クリエイター SOOYOON(キム・スユン)、六本木でソロライブ開催決定!
(C) SOOYOON
CNBLUE、JO1、INI、NEXZなどの楽曲を手がける実力派クリエイター
SOOYOON(キム・スユン)
六本木でソロライブ開催決定!
~10月15日、GT LIVE TOKYOにて一夜限りのステージを披露~
日韓のトップアーティストに数多くの楽曲を提供してきた実力派クリエイターSOOYOON(キム・スユン)のソロライブ「SOOYOON Solo Live in Roppongi」が、2026年10月15日(木)に東京・六本木のGT LIVE TOKYOにて開催されることが決定しました。
SOOYOONは、作詞・作曲・編曲を手がける音楽クリエイターとして、CNBLUE、JO1、INI、NEXZなど、日韓を代表する人気アーティストの楽曲制作に参加。また、大ヒットドラマ『ソンジェ背負って走れ』のOSTとして人気を博した「夕立」の作詞を手がけるなど、ジャンルの垣根を越えた豊かな音楽性と、アーティストそれぞれの魅力を引き出す繊細な表現力で、数々の作品を生み出してきました。
今回開催される「SOOYOON Solo Live in Roppongi」では、これまで楽曲を通して多彩な世界観を届けてきたSOOYOONが、自身の歌声とパフォーマンスを披露。クリエイターとして培ってきた感性と音楽への情熱を、ライブならではの臨場感とともにお届けします。
数々の人気アーティストを音楽面から支えてきたSOOYOONが、ソロアーティストとしてどのようなステージを見せるのか、ぜひご期待ください。
チケットは、9月18日(金)21時より販売を開始いたします。
SOOYOONの音楽と歌声を間近で体感できる、一夜限りの特別なライブをお見逃しなく。
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【「SOOYOON Solo Live in Roppongi」公演概要】
■公演名
SOOYOON Solo Live in Roppongi
■出演者
SOOYOON(キム・スユン)
■開催日時
2026年10月15日(木)
OPEN 18:30/START 19:00
■会場
GT LIVE TOKYO
〒106-0032 東京都港区六本木7丁目12-14 United Trust Building II
【チケット情報】
■チケット料金
前売券:6,000円(税込)
当日券:6,500円(税込)
※別途ドリンク代が必要です。
※全席指定
※未就学児入場不可
■チケット販売開始
2026年9月18日(金)21:00~
■申込上限
お一人様4枚まで
■チケット購入
※整理番号順にご入場いただきます。
※営利目的でのチケットの転売は禁止いたします。
※公演中止の場合を除き、いかなる理由においてもチケットの払い戻しはいたしません。
※公演スケジュールは予告なく変更となる場合がございます。なお、公演スケジュールの変更に伴うチケットの払い戻しはいたしません。
















