エンタメ情報!
NCT WISH、90年代を代表するヒットソング・TRF「BOY MEETS GIRL」をリメイクし配信リリース&MV公開!
NCT WISH
90年代を代表するヒットソング・TRF「BOY MEETS GIRL」を
リメイクし配信リリース&MV公開!
<SAM、DJ KOOコメントあり>
ボーイズグループ・NCT WISH(エヌシーティー ウィッシュ)が、2026年7月15日(水)に発売するJapan Double A-Side Single『YO-I-DON! / BOY MEETS GIRL』より、90年代を代表するヒットソングであるTRF「BOY MEETS GIRL」をリメイクし配信リリース&Music Videoを公開した。
NCT WISH 'BOY MEETS GIRL' MV
原曲であるTRF「BOY MEETS GIRL」は1994年6月22日にリリースされ、ミリオンセラーを記録し時代を彩ってきた大ヒット曲。
原曲のリリースからちょうど32年後の2026年6月22日、NCT WISHによる「BOY MEETS GIRL」がリリースされた。
この「BOY MEETS GIRL」はNCT WISHにとって初めてのJ-POPソングのリメイク作品。
世代を問わず全ての人へ、「音楽を通して新しい出会いを届けたい」というメッセージを込め、原曲へのリスペクトを込めながら、新たに追加されたラップパートやNCT WISHメンバー6人ならではのコーラスワークなど、NCT WISHらしさが詰まった新時代の「BOY MEETS GIRL」が誕生。
「20世紀で最高の出来事!!」という歌詞がNCT WISHらしく「21世紀で最高の出来事!!」にアレンジされているのも聴きどころだ。
楽曲配信と同時に公開されたMusic Videoは沖縄で撮影され、「少年たちの夏休み」をテーマに、どこかノスタルジックで楽しげな夏休みの様子が描かれたNCT WISHらしい涼しげな内容になっている。
沖縄に住む友人の家を訪ねるが、到着するやいなや降り注ぐ豪雨で飛行機も船もすべて運休となり、友人の小さな店に滞在することになる少年たち(NCT WISH)。
少年たちは埃が積もった店を掃除し、濡れた服を乾かし、床に寝転がって本を読む。
雨が少し止んだ日には、浜辺に出て踊ったり、簡易シャワーで体を洗ったりしながら、ゆっくりと時間を過ごす。
夏らしさを感じさせる水が映ったレンズ越しのダンスシーンも挟まれ、6人の少年たちの夏休みの模様が描かれた、爽やかなMusic Videoになっている。
そしてNCT WISH「BOY MEETS GIRL」のリリースにあたり、TRFのSAM、DJ KOOからもお祝いのコメントが寄せられた。
<SAM コメント>
ドラマ仕立てでノスタルジックなMVで途中「なんでここに来たんだっけ」とセリフが入る部分でジーンときました。
個人的には僕がライブ演出をさせてもらっている東方神起の弟分がこうしてリメイクしてくれたのも感無量です!
TRFの1st ツアー1曲目に披露して、その時自分たちがアーティストとしての自信と実感を感じた思い入れのある曲でもありますが、32年の時を経て、こうしてまたいろんな人に曲が届くのもうれしいし、NCT WISHに歌い繋げてもらいたいです!
<DJ KOO コメント>
TKサウンドを忠実に再現してくれている部分からリスペクトを感じて感動しました!
僕たちが「BOY MEETS GIRL」をリリースしたのは20世紀ですが、世代を超えて「21世紀で最高の」とアレンジしてくれている部分や今回追加されたラップパートからNCT WISHならではのBOY MEETS GIRLを感じられると思います。
世代もジャンルも超えた素敵なリメイクをしてくれて、NCT WISH最高DO DANCE!!
今年4月には、アルバム『Ode to Love - The 1st Album』をリリースし、フィジカル作品が初動182万枚超え、韓国音楽番組でも地上波音楽番組で3冠を達成するなどキャリアハイを更新し続けるNCT WISH。
デジタル上でも各国の音楽配信チャートを席巻、「Ode to Love」MVは1,000万回を自己最速で達成し、TikTokやYouTube Shortsなどのショート動画プラットフォームでも日々存在感を示している。
本日公開された「BOY MEETS GIRL」、そして7月13日(月)に公開が予定されている「YO-I-DON!」での活動にも目が離せない。
【NCT WISH プロフィール】
NCTは「Neo Culture Technology」の略称で、SMのカルチャーとテクノロジーで誕生した新概念グループである。K-POPを象徴する独自のIPとして定着した「NCTブランド」のもと、NCT 127、NCT DREAM、NCT WISH、WayVなどの各チームはリンクしながら、それぞれが持つ鮮明なカラーで全世界の舞台で活躍を広げている。
NCT WISHは、NCTの最後を飾るチームを完成させるため、SM ENTERTAINMENT初のサバイバル番組『NCT Universe : LASTART』(2023年放送)を通じて誕生した。「WISH for Our WISH」には、「音楽と愛で、すべての人々の願いと夢を応援し、共に叶えていく」という意味が込められている。
メンバーは、SION(シオン)、RIKU(リク)、YUSHI(ユウシ)、JAEHEE(ジェヒ)、RYO(リョウ)、SAKUYA(サクヤ)の6人で構成されている。
2023年10月8日にプレデビュー曲「Hands Up」を公開し、2024年2月21日には「SMTOWN LIVE 2024 SMCU PALACE @TOKYO」にてNCT WISHとしてグローバルデビューを果たした。
デビュー発表後、韓国ではデビューからわずか8日で音楽番組1位を獲得するなど目覚ましい記録を更新し続けており、若々しくフレッシュな魅力でグローバル音楽市場から大きな注目を浴びている。
日本でリリースしたシングル「WISH」、「Songbird」、ミニアルバム『WISHLIST』はいずれもゴールドディスク認定を受け、2025年に発表した韓国ミニアルバム『poppop』、『COLOR』に続き、2026年の韓国1stフルアルバム『Ode to Love』で3作連続ミリオンセラーを記録した。
デビューイヤーには「2024年最高の新人 NCT WISH」と評価され、現在はNCT WISHにインスパイアされた「ウィッシュコア」という現象も生まれ若者のトレンドを牽引する「Z世代のアイコン」として熱い支持を集めている。
【リリース情報】
2026年7月15日(水) 発売
NCT WISH Japan Double A-Side Single『YO-I-DON! / BOY MEETS GIRL』
<'BOY MEETS GIRL' MV>
<Streaming & Pre-order>
https://NCT-WISH.lnk.to/YID_BMG
<CD>
AVCK-43651 [初回生産限定盤 SION Ver.]
AVCK-43652 [初回生産限定盤 RIKU Ver.]
AVCK-43653 [初回生産限定盤 YUSHI Ver.]
AVCK-43654 [初回生産限定盤 JAEHEE Ver.]
AVCK-43655 [初回生産限定盤 RYO Ver.]
AVCK-43656 [初回生産限定盤 SAKUYA Ver.]
AVCK-43657 [通常盤 YO-I-DON! Ver.]
AVCK-43658 [通常盤 BOY MEETS GIRL Ver.]
形態:Single CD ※全形態共通
価格:1,500円 (税込) ※全形態共通
【NCT WISH Official】
YouTube : https://www.youtube.com/@NCTWISH
Instagram : https://www.instagram.com/nctwish_official/
X : https://x.com/nctwishofficial
X(JAPAN OFFICIAL):https://x.com/nctwish_jp
TikTok(NCT Official):https://www.tiktok.com/@official_nct
大人気トロットオーディション番組から誕生した4人組ガールズユニットsis(シス)初のオリジナル楽曲『ミチシルベ』を6月24日(水)に配信リリース!
大人気トロットオーディション番組から誕生した
4人組ガールズユニットsis(シス)
初のオリジナル楽曲『ミチシルベ』を
6月24日(水)に配信リリース!
本日よりMVショートver.公開
発売日にはYouTube生配信も決定
韓国で絶大な人気を誇る音楽ジャンル「トロット」をテーマに新たな歌姫を発掘するオーディション番組『トロット・ガールズ・ジャパン』で発掘された歌姫たちから誕生したガールズユニット『sis』(読み:シス)が、初となるオリジナル楽曲『ミチシルベ』を6月24日(水)にデジタルリリースすることが決定した。
sisのメンバーは、MAKOTO.、かのうみゆ、太良理穂子、あさ陽あいの4人で構成される。全員がオーディション番組「トロット・ガールズ・ジャパン」の準決勝以上に勝ち残ったメンバーだ。
グループ名の「sis」は、英語でお姉さん、仲の良い女友達という親しみやすい意味を持つ「sis」と、フィンランド語で勇敢な折れない心を表す「SISU」から命名された。メインロゴには「トロット」出身を意味する「/T」も表記されている。強い心を持ちながらも隣で優しく癒してくれるような存在、そして世代や国境を越えて歌を歌い継ぐグループを目指すという。
これまで『愛のバッテリー』『DING DONGください』と韓国トロットのカバー曲を2作品リリースしてきた彼女たちにとって、本作は待望の初オリジナル楽曲となる。今作は、メンバーのあさ陽あいが初の作詞に挑戦した注目作だ。「遠回りも無駄じゃない、0から1へと始まる物語」というフレーズの通り、これまでに培った葛藤や涙、そして世界へと突き進む熱い覚悟が、疾走感溢れるアップテンポでエモーショナルなメロディーに乗せて表現されている。力強いビートとドラマチックな展開は、聴く者の背中を押し、未来を照らすまさに「ミチシルベ」となるアンセムである。
公開されたジャケット写真で見せるクールで洗練された黒の衣装同様、彼女たちの勇敢で折れない心が詰まった新章の幕開けにふさわしい1曲に仕上がっている。 また、リリースに向けて大きな展開が2つ決定した。本日6月22日(月)からはミュージックビデオ(MV)のショートバージョンがsisのSNSで公開スタートとなる。さらに、配信日当日である6月24日(水)の21時からは、YouTubeでの生配信が決定。メンバー自らが初のオリジナル曲に込めた想いや制作秘話をリアルタイムで届ける。MVのフルバージョンも生配信の中で初公開される予定だ。
6月24日(水)21時スタートYouTube生配信:https://www.youtube.com/live/gQ_bLvKdEnU
sis official HP:https://sis.fanpla.jp/
sis 日本コロムビアHP:https://columbia.jp/artist-info/sis/
2026年6月24日(水)配信リリース
『ミチシルベ』
COKM-46638
1.ミチシルベ
2.ミチシルベ(Instrumental)
作詞:依田和夫 / Fridayknight / 岡野策士 / あさ陽あい
作曲:依田和夫 / Fridayknight
編曲:Fridayknight / 長岡成貢
配信URL:https://sistgj.lnk.to/Michishirube
sis韓国で絶大な人気を誇る音楽ジャンル「トロット」をテーマに新たな歌姫を発掘するオーディション番組『トロット・ガールズ・ジャパン』で発掘された歌姫たちから誕生した新ユニット『sis』(読み:シス)。
プロデューサーは、ももいろクローバーZや私立恵比寿中学などを手掛けてきたヒャダインが担当する。
sisのメンバーは、かのうみゆ、MAKOTO.、太良理穂子、あさ陽あいの4人で構成され、全員がオーディション番組「トロット・ガールズ・ジャパン」の準決勝以上に勝ち残ったメンバー。
グループ名の「sis」は、英語でお姉さん、仲の良い女友達という親しみやすい意味を持つ「sis」と、フィンランド語で勇敢な折れない心を表す「SISU」から命名された。メインロゴには「トロット」出身を意味する「/T」も表記されている。強い心を持ちながらも隣で優しく癒してくれるような存在、そして世代や国境を越えてVintage Musicを歌い継ぐグループを目指す。
MAKOTO.
東京都出身
幼少期から歌と共に歩み、K-POPアイドルに憧れて単身韓国へ渡る。5年間の練習生生活を経験し、厳しいレッスンを積みながらも夢を追い続け、『トロット・ガールズ・
ジャパン』では見事決勝に進出。さらに、韓国MBN放送『日韓歌王戦』に日本代表として出演し、その実力を認められる。現在も韓国の音楽番組『日韓トップテンショー』に出演し、国境を越えて歌を届けている。日本語・韓国語ともに完璧に操り、日本と韓国を行き来しながら、ステージやメディアを通じて活躍の場を広げ、唯一無二の存在感を放つアーティスト。
Instagram:https://www.instagram.com/makoto._jm/
X:https://x.com/MAKOTO_is_here
かのうみゆ
福岡県出身
幼少期から歌手を目指し、ギター弾き語りでライブ活動を行う。オリジナル楽曲は50曲以上。ビジュアルを活かして多くのCMにも出演。
トロット・ガールズ・ジャパン予選で歌唱した「Over Drive」(JUDY AND MARY)の切り抜き動画がTikTokで350万再生超え。関連動画合わせて1000万再生を突破している。
韓国MBN放送の「日韓歌王戦」に日本代表として出演後、韓国でも大人気となっている。
Instagram:https://www.instagram.com/miyu_allright/
太良理穂子
大阪府出身
18歳からキャバレーで歌い続けるクラブシンガー。
歌一本で勝負してきた実戦型シンガーであり、R&BやJazzで培ってきた歌唱表現をトロットに活かし艶のある歌唱は唯一無二。
ソウルフルな歌声と表現力に様々な審査員から最高との声を獲得している。
Instagram:https://www.instagram.com/rihokotara/
あさ陽あい
三重県出身
音大在学中からアイドルとして活動し、ミュージカルにも数多く出演。
幼少の頃から祖父と歌謡曲を一緒に聴いて育った彼女は歌謡歌手になる決意を固め、アイドルを卒業。
早朝にアルバイトをこなし、日中にボイストレーニングの時間を確保する程ストイックに歌に向き合う姿は多くの視聴者の心を動かした。
トロット・ガールズ・ジャパン敗者復活を競うファン投票では、ファンの支持も厚くWEBの一般投票で見事 1位を獲得し、決勝に進出した。
Instagram:https://www.instagram.com/asahi_ai/
韓国俳優イ・シガン、日本での舞台出演・ライブ開催決定!!
韓国俳優イ・シガン
日本での舞台出演・ライブ開催決定!!
この度、韓国で実力派俳優として注目され活躍を続けるイ・シガンが、日本で2作目となる舞台に出演することとなりました!
ドラマ『逆転のマーメイド』で人気を博し近年では『ファーストレディ』『優雅な帝国』といった話題作に立て続けに出演し、強烈な存在感と確かな演技力で多くの視聴者を魅了してきたイ・シガン。
韓国にて好評上演しておりました舞台『ヘイグ』の千穐楽後、すぐに来日し劇団EXILE小澤雄太さんがプロデュースする『丸裸刑事 PURPLE EDITION』に挑んでおります!
映像作品とはまた違う、劇場だからこそ味わえる彼の圧倒的な生のお芝居を、ぜひ至近距離でご体感ください。
また今夏にはイ・シガンのライブの開催も決定しております!
歌だけではなく、日本語でのトークが最大の魅力で韓国の綾小路きみまろの異名を持つとか!?
こちらのライブもぜひ一度体感してみてください。
イ・シガン(이시강) 俳優 プロフィール
2025年ドラマ『ファーストレディ』や、Kanta縦型ドラマ『ザ・アイ〜真価を見抜く眼〜』に出演。
2026年は日本作品2作目となるTVer縦型ドラマ『私が愛するのはクズ男だけ』に続き、韓国ミュージカル『ヘイグ』に挑戦し、2026年6月21日に千秋楽を迎えた。
日韓の映像・舞台でマルチに活躍中。
◆ 舞台公演詳細
『丸裸刑事 PURPLE EDITION』
日程:7/11(土)〜7/19(日)
会場:恵比寿・エコー劇場
詳細はこちらから
https://m.tribe-m.jp/ldh_page/stage_2026_ozadesu_maruhadakadeka_pe?m=ozadesu_official
『イ・シガン Talk&Live 2026 Summer』
日程:7/25(土) 7/26(日) 8/8(土) 8/9(日) 8/21(金) 8/23(日)
会場:高円寺StudioK
詳細はこちらから
https://tiget.net/events?q%5Bwords%5D=%E3%82%B7%E3%82%AC%E3%83%B3
K-POPバーチャルアイドルPLAVE、自身初のワールドツアーの日本公演『2026 PLAVE World Tour [KEEP IT MANIC] in Japan』詳細決定&特設サイトオープン!
©︎VLAST
K-POPバーチャルアイドル
PLAVE
自身初のワールドツアーの日本公演
『2026 PLAVE World Tour [KEEP IT MANIC] in Japan』
詳細決定&特設サイトオープン!
〜 神奈川・ぴあアリーナMMで、9月26日(土)、27日(日)の2日間にわたり日本公演を開催! ~
アジアを中心にグローバルで絶大な人気を誇るK-POPバーチャルアイドル・PLAVE(読み:プレイブ)にとって初となるワールドツアーの日本公演『2026 PLAVE World Tour [KEEP IT MANIC] in Japan』の詳細が決定し、特設サイトもオープンいたしました。日本公演は、2026年9月26日(土)~27日(日)の2日間にわたり、神奈川・ぴあアリーナMMにて開催いたします。
<特設サイト>
https://www.hybejapan-concert.com/statics/plave_keepitmanic_in_japan
PLAVE初のワールドツアー『2026 PLAVE World Tour [KEEP IT MANIC]』は、韓国・仁川公演(9月12、13日)を皮切りに、日本・神奈川(9月26、27日)をはじめ高雄(10月3日)、バンコク(10月10日)、シンガポール(10月17日)、台北(10月24日)、マカオ(10月31日)などで開催予定です。特に、ツアーの開幕を告げる仁川公演は、仁川文鶴競技場で開催されることが明らかになり、バーチャルアイドル初のスタジアム公演に世界中から大きな注目が集まっています。
2023年3月12日に韓国でデビューしたPLAVEは、YEJUN(イェジュン)、NOAH(ノア)、BAMBY(バンビ)、EUNHO(ウノ)、HAMIN(ハミン)からなる5人組K-POPバーチャルアイドルです。作詞・作曲・振付をメンバーが手掛けるセルフプロデュースグループとして活動しており、韓国最大級の音楽配信サービスMelonのTOP100チャートでは男性バーチャルアーティストとして初めての1位を記録。デビューから約1年4ヶ月後の2024年7月には、Melonでのストリーミング総再生回数10億回を突破し、"史上最速"の記録も打ち立てました。
2025年に発売した3rd Mini Album ‘Caligo Pt.1’は初動売上100万枚を突破し、オリコンデイリーアルバムランキング(2025/2/28付)およびBillboard JAPAN週間アルバム・セールス・チャート“Top Albums Sales” (集計期間:2025年2月24日~3月2日)で1位を獲得。また2025年11月発売の2nd Single Album 'PLBBUU'、および2026年4月発売の4th Mini Album 'Caligo Pt.2'の初動売上はそれぞれ109万枚、125万枚を記録し、3作連続初動ミリオンセラーを達成しました。さらに日本デビュー作のJP 1ST SINGLE「かくれんぼ」でも日本主要音楽チャートで複数の1位を記録。最近では、「第40回日本ゴールドディスク大賞」で「ベスト3ニュー・アーティスト(アジア)」の受賞を果たし、海外バーチャルアイドルとして初受賞というK-POP史のみならず日本の音楽史に名を残す偉業を成し遂げました。また、昨年開催されたアジアツアーでは、ソウル、台北、香港、バンコク、東京(幕張メッセ 幕張イベントホール)などで公演を実施し、大きな反響を呼びました。今回は、その成功を経て開催される初のワールドツアーとなり、ファンの期待が高まっています。
今月16日に、日本デビュー1周年を迎えたばかりのPLAVE。今年はついに待望のワールドツアー『2026 PLAVE World Tour [KEEP IT MANIC]』を開催することが決まり、世界中のファンからの注目を集めています。今後もグローバルな活躍を繰り広げるPLAVEにどうぞご期待ください。
【『2026 PLAVE World Tour [KEEP IT MANIC] in Japan』公演概要(予定)】
<日時・会場/開場・開演時間>
[神奈川] ぴあアリーナMM
2026年9月26日(土) 開場 17:00/開演 18:00
2026年9月27日(日) 開場 15:00/開演 16:00
<チケット料金>
■VIP席(アップグレードチケット)
24,300円(税込)
※PLLI MEMBERSHIP (JP/GLOBAL)限定
◼︎指定席
16,000円(税込)
<チケット先行受付>
【PLAVE GLOBAL OFFICIAL FANCLUB PLLI MEMBERSHIP (JP)会員先行抽選受付】
■受付期間:2026年6月22日(月)14:00~6月29日(月)23:59まで
※先着順ではございません。受付期間内にお申込みいただいた全ての方を対象に厳正なる抽選を行います。
■抽選結果確認・入金期間:2026年7月8日(水)11:00~7月12日(日)23:00まで
※チケットや受付の詳細は特設サイトよりご確認ください。
(https://www.hybejapan-concert.com/statics/plave_keepitmanic_in_japan)
※公演内容、開場・開演時間、出演者等は急遽変更になる場合がございます。あらかじめご了承ください。
※上記変更に伴うチケットの払戻しはできかねますのであらかじめご了承ください。
※3歳以上要チケット。3歳未満は入場不可。
※別途プレイガイド手数料がかかります。
※VIP席の一般販売予定はございません。
※各チケットの注意事項および詳細は特設サイトにてご確認ください。
<PLAVEプロフィール>
©︎VLAST
PLAVE(プレイブ)は、2023年 3月に韓国でデビューした K-POP バーチャルアイドル。YEJUN(イェジュン)、NOAH(ノア)、BAMBY(バンビ)、EUNHO(ウノ)、HAMIN(ハミン)の5人で構成され、セルフプロデュースグループとして作詞・作曲・振付の全てをメンバー自ら手掛けている。グループ名は Play と Rêve(夢)を組み合わせたもので、夢を叶えるために新しい世界をつくっていくという意味が込められている。
大人気コミック 『ワンダンス』待望の実写映画化!主人公カボ役に映画初主演 JO(&TEAM)! 映画『ワンダンス』 11.27(Fri)公開決定
©珈琲/講談社 ©2026 映画『ワンダンス』製作委員会
頑張って「普通」でいるくらいなら、やりたいことやって「変」でいいー 情熱の青春映画誕生!
大人気コミック
『ワンダンス』待望の実写映画化!
ダンスに出会い、運命が動き出す、情熱の青春映画誕生!
主人公カボ役に映画初主演
JO(&TEAM)!
「カボのダンススタイルを研究し、気持ちを重ね合わせた」
映画『ワンダンス』 11.27(Fri)公開決定
原作の再現度が高すぎるキャラクタービジュアル&
心奪われるダンス映像も解禁!
ダンサーからも熱く支持をされ昨年にはテレビアニメも放送され話題を呼んだ、単行本累計発行部数110万部突破「月刊アフタヌーン」(講談社)に連載中の珈琲氏による漫画『ワンダンス』の実写映画が2026年11月27日(金)に全国公開が決定した。(製作幹事・配給:ハピネットファントム・スタジオ)
「普通」でいようとすることで息が詰まりそうな日々を送っていた主人公・カボが
心から楽しそうに踊るワンダと出会い運命が動き出す!
©珈琲/講談社 ©2026 映画『ワンダンス』製作委員会
吃音症が原因で目立つことが苦手であり、自分の気持ちを抑えて周りに合わせて生活している小谷花木(こたに かぼく)、通称カボ。そんな彼がバイト先で深夜、人目を気にせずダンスに没頭する湾田光莉(わんだ ひかり)に出会う。その楽しそうで生き生きとした姿に衝撃を受けたカボは、心を掻き立てられるままにダンスの世界に飛び込み、ダンスに魅了されていくー
主人公のカボを演じるのは、映画初出演であり初主演となるJO(ジョウ)&TEAM(エンティーム)。2022年のデビュー以来、一糸乱れぬ圧倒的パフォーマンスとメンバーの絆で人気を博してきた&TEAM(エンティーム)。2025年には日本で発売された3rd SINGLE「Go in Blind(月狼)」と、韓国デビュー作KR1st Mini Album’ Back to Life’によって、日本を拠点とするグループとして初めて、日本・韓国の両国でミリオンセラーを達成、海を越えて活躍の場を広げる&TEAM(エンティーム)のメンバーが映画の主演を務めるのも初めてである。
JO(ジョウ)は本作の出演に関し、「初めて『ワンダンス』でカボを演じさせていただくと聞いた時は、正直、嬉しさよりも先に衝撃の方が強く、数日は『本当に現実なのだろうか』と疑ってしまうほど信じられませんでした。原作を読み進めるうちにカボと自分との共通点が多いことに気づき、作品の世界に一気に没入し、自分がカボを演じる意味というものが、少し見えた気がしました。」と心の内を明かす。また、未経験のダンスに出会い熱中することで運命を動かしていくカボを演じるにあたり「特にダンスに関しては、カボのダンススタイルを深く研究し、自分の踊り方や踊っているときの気持ち、そして『なぜ踊るのか』という問いをカボの気持ちと重ね合わせながら、じっくりとキャラクターを作り上げていきました。」とダンスを徹底的に研究し取り組んだことや、役作りの姿勢を垣間見せ、また、初めてとなる映画撮影を振り返り、「グループを一時的に離れてこれほど本格的な個人活動に臨むのは、デビューしてから初めてのことで、1人でやり切らなければいけないという不安や緊張の連続でしたが、映画を見てくださる皆さんやファンの皆さんに良い作品を届けたいという一心で、たくさんの研究と練習を重ねました。その過程を通じて、自分のダンスも心も大きく成長したと感じています。」と、自身の成長、そしてこの作品に込めた想いを熱く語った。
監督を務めるのは、PFFアワード2019日活賞とホリプロ賞の2冠受賞作「スーパーミキンコリニスタ」で注目を浴び劇場用映画初監督作品『雪子 a.k.a.』で話題をさらった新鋭・草場尚也監督。草場監督は主演を務めたJO(ジョウ)を「初演技とは思えないほど繊細な表現でカボを生き、劇中ではとにかく圧倒的な熱量で即興ダンスを踊りまくっています!」と語り、役作りの姿勢や、ダンスに対しての熱量を明かした。さらに、「一番の思い出はクライマックスの重要なワンカット。OKを出しに歩み寄った時、全てを出し切った達成感で目に涙を溢れさせたJO(ジョウ)くんの姿がカボと重なり、私も涙が止まらなくなってしまいました。フィクションと現実が混ざり合った瞬間で、ダンスを通して他者と深く繋がれる素晴らしさを体感できました。」と撮影を振り返っている。
また、脚本は『殺さない彼と死なない彼女』『恋は光』の小林啓一が務め、ダンスに出会い、その情熱を青春に捧げる主人公たちの想いを瑞々しく描き出した。
昨年冬に撮影を敢行し、現在ポストプロダクション中でまもなく完成予定の本作だが、作品全体のダンス総監修は、プロダンサーとして活躍中の2004年に世界最大級のダンスバトル大会「DANCEALIVE」を立ち上げ、現在はダンスプロリーグ「D.LEAGUE」を創設するなど、ダンス関連の事業を中心にカウンターカルチャーをベースに多角的に展開するカリスマカンタロー氏が務め、多くのダンサーが撮影協力・参加。カリスマカンタロー氏は本作の撮影を「お話を頂いた時に、ダンスにウソをつきたくないので役を演じる方々および撮影に関わる全ての方には、自分に厳しく妥協なしで本気で熱く取り組んで頂くことを条件にお受けしました。」と振り返る。草場監督はカリスマカンタロー氏がダンス総監修を務めたことについて「カリスマカンタローさんが掲げる『ダンスに嘘をつきたくない』という言葉は、私の『映画に嘘をつきたくない』という思いと強く共鳴し、同じパッションでこの作品に挑む原動力となった」と語り、作品にとって欠かせない存在であることに言及している。
撮影現場にも足を運んだという原作者の珈琲氏からは「各キャストさんに一名ダンサーが監修として付き、それもまたとんでもなく一流の名ダンサーさん達ばかりという力の入れようにかなり驚きました。豪華です。カッコいいダンスシーン楽しみにしております☕️」とのコメントが寄せられており、カリスマカンタロー氏が総監修した、JO(ジョウ)をはじめとしたキャスト達が猛特訓し臨んだダンスシーンに期待が高まる。
また、本日、JO(ジョウ)演じるカボのキャラクタービジュアルも解禁されキャラクター解禁動画も公開となった。キャラクタービジュアルは、踊るカボの躍動感あふれるビジュアルと、まっすぐに空を見つめる踊り終えた直後のカボの横顔を捉えたビジュアルとなっており、「でも、踊る」というコピーが潔く刻まれる。キャラクター動画は、孤独なカボがダンスに出会い変わっていく表情を捉えており、徐々に進化していくダンスシーンにも胸が熱くなる臨場感が垣間見える映像となっている。キャラクタービジュアル・動画ともに、長い手足を使いダイナミックに踊るJO(ジョウ)は原作の再現度が非常に高く、まさに唯一無二のキャスティングであることが分かり、草場監督が「フィクションと現実が混ざり合った」と撮影を振り返る言葉に納得がいく。作品は現在、撮影を終え、ポストプロダクション中。まもなく待望の完成を迎える。
ダンスに情熱を傾け、人生を切り開いていくカボたちを描く、この秋一番心躍る青春物語『ワンダンス』。続報にも期待していただきたい。
映画『ワンダンス』 11.27 [Fri]
小谷花木(カボ)キャラクター解禁 主演:JO(&TEAM)
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主演(カボ役):JO(&TEAM)コメント
初めて『ワンダンス』でカボを演じさせていただくと聞いた時は、正直、嬉しさよりも先に衝撃の方が強く、数日は「本当に現実なのだろうか」と疑ってしまうほど信じられませんでした。
しかし、原作を読み進めるうちにカボと自分との共通点が多いことに気づき、作品の世界に一気に没入し、自分がカボを演じる意味というものが、少し見えた気がしました。
撮影には、演技とダンス、どちらも本当にたくさんの準備を重ねて臨みました。
特にダンスに関しては、カボのダンススタイルを深く研究し、自分の踊り方や踊っているときの気持ち、そして「なぜ踊るのか」という問いをカボの気持ちと重ね合わせながら、じっくりとキャラクターを作り上げていきました。
グループを一時的に離れてこれほど本格的な個人活動に臨むのは、デビューしてから初めてのことで、1人でやり切らなければいけないという不安や緊張の連続でしたが、映画を見てくださる皆さんやファンの皆さんに良い作品を届けたいという一心で、たくさんの研究と練習を重ねました。その過程を通じて、自分のダンスも心も大きく成長したと感じています。
ダンスや音楽を楽しんでいただきたいのはもちろんですが、ダンスを通して誰かと出会い、葛藤しながらも成長していくカボの姿を、ぜひ劇場で見届けていただけたら嬉しいです。
原作者:珈琲氏コメント
ワンダンス実写映画化第一報、おめでとうございます。JOさんをはじめ名だたるエネルギッシュなキャストさんに役柄を演じてもらえて光栄です。
実際役者の方がどれくらいダンスをするのかというのは気になるところでしたが、各キャストさんに一名ダンサーが監修として付き、それもまたとんでもなく一流の名ダンサーさん達ばかりという力の入れようにかなり驚きました。豪華です。
僕個人としては、映像化の際にそこまで原作を忠実に再現してほしいというよりは
各媒体に合った表現方法と尺に合った脚本で新しい別物を作りあげてほしいという気持ちがあるので監督にはそのようにお伝えしました。
カッコいいダンスシーン楽しみにしております☕️
草場尚也監督コメント
原作は、内向的で自己否定感の強い主人公・カボが、ダンスを通して自分自身を解放していく物語です。主演のJOくんは、初演技とは思えないほど繊細な表現でカボを生き、劇中ではとにかく圧倒的な熱量で即興ダンスを踊りまくっています!
一番の思い出はクライマックスの重要なワンカット。OKを出しに歩み寄った時、全てを出し切った達成感で目に涙を溢れさせたJOくんの姿がカボと重なり、私も涙が止まらなくなってしまいました。フィクションと現実が混ざり合った瞬間で、ダンスを通して他者と深く繋がれる素晴らしさを体感できました。
ダンス総監修のカリスマカンタローさんが掲げる「ダンスに嘘をつきたくない」という言葉は、私の「映画に嘘をつきたくない」という思いと強く共鳴し、同じパッションでこの作品に挑む原動力となっています。
尊敬する小林啓一さんの脚本、原作の珈琲先生のアドバイスのもと、魂を込めて作り上げた作品です。ぜひ劇場で楽しんでください!
ダンス総監修:カリスマカンタロー氏コメント
原作に沿ってダンスをどう見せるか?カボのダンスとは?と何度も考えました。
現実世界において、ダンスをはじめたばかりの子がすぐに活躍することは正直難しい、でも、もしかしてこのダンスならあり得るという可能性を見つけて、カボ(JOさん)に対して1人のダンサーをぶつけました。
まだ発表されてない方も含め全員にそれぞれの細かな設定までこだわりましたし、ワガママを聞いて頂いた監督をはじめ製作陣には感謝しかありません。
見事に覚醒したと思いますし、特にJOさんは練習や撮影を通してカボが憑依し、作品が先か映画が先かわからないカボそのものです。
ダンスは技術だけじゃなく「心」だと改めて感じることができた素敵な作品になりました。
ダンス監修一同自信を持ってお届けします!
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原作情報
原作:珈琲『ワンダンス』(講談社「月刊アフタヌーン」連載)
自分の気持ちを抑えて、周りに合わせて生活している小谷花木(こたに かぼく)。
そんな彼が惹かれたのは、人目を気にせずダンスに没頭する湾田光莉(わんだ ひかり)。
彼女と一緒に踊るために、未経験のダンスに挑む!
コピーライト:©珈琲/講談社
【作品概要】
◎タイトル:『ワンダンス』
◎出演:JO(ジョウ)(&TEAM)
◎原作:珈琲『ワンダンス』(講談社「月刊アフタヌーン」連載)
◎監督:草場尚也
◎脚本:小林啓一
◎ダンス総監修:カリスマカンタロー
◎公開表記:11月27日(金)公開
◎製作幹事・配給:ハピネットファントム・スタジオ
◎コピーライト:©珈琲/講談社 ©2026映画『ワンダンス』製作委員会
【公式サイト・SNS】
◎公式サイト: https://happinet-phantom.com/wandance/
◎X: https://x.com/wandance_movie
◎Instagram: https://www.instagram.com/wandance_movie/
◎TikTok: https://www.tiktok.com/@wandance_movie
◎ハッシュタグ: #映画ワンダンス #ワンダンス
11月27日(金)全国公開
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