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DKB、待望の日本ファーストアルバム「1 or 8」を発売。ジャケット写真、収録内容を公開!
DKB
待望の日本ファーストアルバム「1 or 8」を発売!!
ジャケット写真、収録内容を公開!
2020年2月に韓国でデビューしたDKB(ダークビー)は、韓国出身のE-CHAN(イチャン)、D1(ディーワン)、GK(ジーケー)、HEECHAN(ヒチャン)、JUNSEO(ジュンソ)、HARRY-JUNE(ヘリジュン)、日本出身YUKU(ユク)からなるボーイズグループ。
グループ名のDKBは、Dark Brown Eyesの略で、アジアの目、黒い瞳を持つDKBのメンバーたちが音楽を通じてアジアはもちろん、全世界に広がっていくという力強い抱負が込められている。
抜群のパフォーマンス力と独自の音楽性で高い評価を得ている彼らは、韓国のサバイバル番組「PEAK TIME」で注目を集めた。その後に、日本デビューの座をかけて競い合うサバイバル番組「Re:Born」に出演し、12組の出演グループの中から優勝を勝ち取った。2025年には、人気番組の「BOYS II PLANET」に、メンバーのHEECHAN (ヒチャン)とHARRY-JUNE (ヘリジュン)が出演。優れたパフォーマンス力で注目を集めた。
そんなDKBのJAPAN 1st ALBUMの詳細が発表された。タイトルは『1 or 8』(ワンオアエイト)。日本オリジナル楽曲を含む全8曲を収録。タイトル曲でもある「1 or 8」は、激しく躍動感あふれるビートに乗せて、一か八かの勝負に挑む強い覚悟と情熱を表現した楽曲。日本人メンバーのYUKUを筆頭に、メンバー自らが作詞にも参加。彼らの想いが込められた1曲となっている。
8月に先行配信された「かけがえのない君へ」は、現在、兵役義務を履行中のメンバーE-CHANの声も収録されており、いつもそばで支えてくれるファンへの感謝と、かけがえのない存在への想いを込めた一曲となっており、既にファンの中でも人気のある一曲となっている。
このアルバム『1 or 8』を引っ提げ、東京・名古屋・大阪の3都市を巡る東名阪ツアーも決定。
このアルバムの楽曲も披露されるであろう、このツアーもお見逃しなく。詳細はオフィシャルHPをチェックして欲しい。
【リリース情報】
2026年11月25日(水)リリース
『1 or 8』 COCP-42770 ¥3,500 (税抜価格 ¥3,182)
全8曲入り トレカ全6種より1枚ランダム封入
1.1 or 8
2. Red Line
3. Youtopia
4. Hold Your Hand
5. かけがえのない君へ
6. 1 or 8 (Instrumental)
7. Red Line (I Instrumental)
8. Youtopia (Instrumental)
2026年8月26日(水)リリース
「かけがえのない君へ」
https://dkb.lnk.to/KakegaeNoNaiKimihe
【購入者特典】
・コロムビアミュージックショップ:A4サイズクリアファイル(全1種)
・Amazon.co.jp:メガジャケ(ジャケット絵柄)
詳細はこちら
https://columbia.jp/artist-info/dkb/info/93945.html
【DKB関連リンク】
オフィシャルサイト:https://dkb.jp/
レーベルサイト:https://columbia.jp/dkb/
“NEXZ”、初のアジアツアー「NEXZ 1ST ASIA TOUR <SAUCIN' THE WORLD>」韓国にて華々しくスタート!!
グローバル・ボーイズグループ
“NEXZ”
初のアジアツアー「NEXZ 1ST ASIA TOUR <SAUCIN' THE WORLD>」
韓国にて華々しくスタート!!
そして、「NEXZ 1ST ASIA TOUR <SAUCIN' THE WORLD>」
日本をはじめアジア各国での開催日程解禁!
JYPとソニーミュージックによる日韓合同オーディション・プロジェクト「Nizi Project Season 2」から誕生したグローバル・ボーイズグループ “NEXZ (読み:ネクスジ)”。
JYPが送り出す “Stray Kids” 以来約6年ぶりのボーイズグループであり、且つ同じ「Nizi Project」出身の人気ガールズグループ “NiziU” の弟分にあたる。
そんな彼等が8月24日、韓国リリース6作目となるThe 4th Mini Album『SAUCIN' (読み:ソーシン)』をリリース。
韓国の音楽配信サービス・Bugsのリアルタイムチャートでは『SAUCIN'』収録の全6曲が1位から6位を席巻、同じく韓国の音楽配信サービスであるMelonのGLOBAL K-CHARTでもランクインを果たし好調な滑り出しとなった。
韓国の2大チャートであるハント[HANTEO]チャートとCIRCLE CHARTでも『SAUCIN'』がデイリー1位を獲得。
しかもリリースと同タイミングに公開されたタイトル曲「SAUCIN'」Music Videoは、公開2日でYouTube 1,000万回再生を突破、現在7,000万回再生突破となっており、NEXZとしての自己最多YouTube再生回数記録を更新中だ。
カムバックで弾みを付けた勢いそのままに9月、 ブラジル・リオデジャネイロで開催された音楽フェスティバル「Rock in Rio 2026」へ出演(9/11)、NEXZ憧れの先輩グループ “Stray Kids” を中心とした新しい音楽フェスティバル「STRAYCITY」にて、ラテンアメリカの3カ国・3都市(9/9 コロンビア・ボゴタ ~ 9/14 アルゼンチン・ブエノスアイレス ~ 9/25 メキシコ・メキシコシティ)を回り無事完走。
“次世代パフォーマンスの名店” の呼び声に相応しい圧倒的なパフォーマンスでNEXZの魅力を存分に見せ付け、世界で一躍脚光を浴びた。
事実ラテンアメリカでの活躍を受け、最新曲「SAUCIN'」は、グアテマラ、 ニカラグア、ベネズエラ、エクアドル、ホンジュラス、ウルグアイ、コスタリカ、パナマ等、ラテンアメリカ8地域のYouTubeデイリーチャートで1位を獲得したという。
更に、公式SNSより投稿されるショート動画が次々とバズを巻き起こしているNEXZ。
中でも、10月8日に投稿された「ソーラン節ダンス動画」は大きな話題を呼び、従来のファン層に留まらず幅広い層へ彼等の存在を印象づけたことも記憶に新しい。
そんな中10月17日・18日には、自身初となるアジアツアー「NEXZ 1ST ASIA TOUR <SAUCIN' THE WORLD>」の幕開けとなる韓国・ソウル公演@オリンピックホールを開催、大盛況となった。
卓越したダンスの実力をベースに完成度の高い群舞を披露し、“次世代パフォーマンス強者” としての地位を確立したNEXZは、その名声に相応しいステージ掌握力とエネルギーで公演を牽引した。
リズミカルな動きで観客を一瞬にして引き込んだ「Mmchk」を皮切りに、「NALLINA」「O-RLY?」まで、リリース作品のタイトル曲を次々と披露し、序盤から強烈な印象を残した。
渦巻くビートと複雑な動きの中でも一糸乱れぬフォーメーションと、完璧にシンクロしたパフォーマンスが客席にスリリングな快感をもたらした。
エネルギッシュで激しい振り付けから、グルーヴィーで繊細な表現、爽やかでスポーティーなムードまで、ジャンルを問わず幅広くこなす彼等のステージが、観客の没入感を高めた。
「BURNING BLACK」「HARD」「Hellmate」「UPGRADE」へと続くセクションは、パワフルなダンスのオンパレードで会場の熱気を最高潮に盛り上げ、「ALIENS」「Ride the Vibe」「Starlight」のパートでは、初々しさと青春の輝きで一味違った魅力を届けた。
EDMサウンドにアレンジして盛り上げた「SAUCIN'」、「APPETITE」「LOCO」や、滑らかな緩急で華やかでありながらも余裕のある「I'm Him」「Simmer」と、各曲の魅力を存分に活かしたパフォーマンスを披露。
最新作『SAUCIN'』の活動や、ラテンアメリカの超大型音楽フェスティバル「STRAYCITY」「Rock in Rio 2026」を終えた彼等の一段と成長した姿と余裕が鮮明に感じられる中、7人のメンバーそれぞれの個性が光る「7人7色」のソロ・パフォーマンスが観る楽しさを更に高め、観客は大熱狂。
「One Bite (Korean Ver.)」直前のステージに登場したYU、「Want More? One More!」ではSEITA、「Hands up, Yo!」のイントロでHYUI、「Co-Star」でSO GEON、「Next Zeneration」ではYUKI、「Legacy」のHARU、「Beat-Boxer」のTOMOYAに至るまで、高難度のアクロバットからラップ、ダンスブレイク等、各々の個性が際立つソロ・パフォーマンスが熱烈な反響を呼んだ。
どのパフォーマンスにも徹底して情熱を注ぎ込んだステージにより、会場は大きな歓声で包まれた。
それに応えるかのように、NEXZはNEX2Y(ファンの名称)のもとへ行き、「20 NOW」「Run With Me」「HYPEMAN」「Eye to Eye」「Keep on Moving (Korean Ver.)」を歌いながら、ひとりひとりと目を合わせながら、手を振って挨拶した。
最後にMCで「貴重な時間を割いて客席を埋め尽くしてくれたNEX2Yに心から感謝しています。1年ぶりに戻ってきたオリンピックホールに、より多くの観客の方が来てくださるという知らせを聞いて本当に嬉しかったです!最善を尽くしたステージをお見せしたくて、メンバーたちと一生懸命準備しました。愛に満ちた表情で見守ってくださり、その姿を見て僕たちもより一層幸せな気持ちになれました。今日の公演でNEX2Yの愛を深く感じることができて幸せでしたし、これからもNEX2Yとずっと一緒にいたいと思いました。素敵な思い出を残してくださり、改めて感謝しています。今後アジアツアーでさらに多くの場所へ行く予定なので、ぜひ楽しみにしていてほしいです!」と語り、NEX2Yと共に過ごす瞬間のときめきをメンバー自ら歌詞に綴ったファンソング「Next To Me」を披露。
素直な想いをメロディーに乗せて届けた。
惜しみない歓声の中、韓国公演を大盛況のうちに終えたNEXZから、畳み掛けるようにビッグ・トピックが解禁された。
アジアツアー「NEXZ 1ST ASIA TOUR <SAUCIN' THE WORLD>」待望の日本公演を含む、アジア各地での公演スケジュールが明らかになったのだ。
日本公演は、2027年1月16日(土)・17日(日) 神戸ワールド記念ホール、1月23日(土)・24日(日) ポートメッセなごや 第1展示館、1月30日(土)・31日(日) 京王アリーナTOKYOの東名阪アリーナツアーになる。
その後2027年2月14日(日)香港、2月20日(土)台北、4月24日(土)シンガポール、5月29日(土)マレーシアとアジア各国を巡るとのこと。
早速日本公演に関してはオフィシャル・ファンクラブの最速チケット先行予約も開始されているようなので、絶対にお見逃しなく。
グローバルな活躍が加速中のNEXZだが、10月31日(土)大阪城ホールで開催される「Livejack 2026 SMASH BEAT SP」、11月7日(土)は横浜アリーナで開催の「バズリズム LIVE 2026」と日本でのイベント出演も控えている。
また今後、まだまだ日本で彼等の活動を目にする機会がありそうなので、動向をチェックしておこう。
そして来年1月のアジアツアー「NEXZ 1ST ASIA TOUR <SAUCIN' THE WORLD>」日本公演を是非心待ちにしていて欲しい。
NEXZの音楽とカラーで世界を魅了するという意味が込められたアジアツアー・タイトルの通り、今後独自の色彩で彩っていく彼等の眩いばかりの活躍にますます期待が高まる。
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【NEXZ 1ST ASIA TOUR <SAUCIN' THE WORLD> IN JAPAN】
▼特設サイトはこちら
https://nexz-official.com/1st_asia_tour/
[日程 / 会場]
2027年1月16日(土) 兵庫県・神戸ワールド記念ホール OPEN 16:00 / START 17:00
2027年1月17日(日) 兵庫県・神戸ワールド記念ホール OPEN 15:00 / START 16:00
2027年1月23日(土) 愛知県・ポートメッセなごや 第1展示館 OPEN 16:00 / START 17:00
2027年1月24日(日) 愛知県・ポートメッセなごや 第1展示館 OPEN 15:00 / START 16:00
2027年1月30日(土) 東京都・京王アリーナTOKYO OPEN 16:00 / START 17:00
2027年1月31日(日) 東京都・京王アリーナTOKYO OPEN 15:00 / START 16:00
[チケット料金]
全席指定 ¥13,200(税込)
※4歳未満のお子様のご入場は出来ません、4歳からチケットが別途必要になります。
【NEXZオフィシャルファンクラブ】
■年会費ファンクラブ:「NEXZ OFFICIAL JAPAN FANCLUB NEX2Y」
■月額モバイル・ファンクラブ:「NEXZ OFFICIAL JAPAN FANCLUB NEX2Y MOBILE」
オフィシャルファンクラブ “NEX2Y (読み:ネクスティ―)” は、年会費型の「NEXZ OFFICIAL JAPAN FANCLUB NEX2Y」と月額制の「NEXZ OFFICIAL JAPAN FANCLUB NEX2Y MOBILE」の2形態となっており、それぞれオフィシャルファンクラブならではのコンテンツや特典をたくさんご用意しています。
▼詳細、ご入会はこちら
https://fc.nexz-official.com/fanclub/
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[NEXZ Official Website]https://nexz-official.com
[NEXZ Official X]https://twitter.com/NEXZ_official
[NEXZ Official Instagram]https://www.instagram.com/real_nexz
[NEXZ Official TikTok]https://www.tiktok.com/@nexz_official
[NEXZ Official Facebook]https://www.facebook.com/realnexz
[NEXZ Official YouTube Channel]https://www.youtube.com/@NEXZ_official
YUHZ(ユアーズ)、1st EP『B』を携え日本リリースイベント開催決定! 11月27日より7日間、東京・千葉・神奈川で開催!!
YUHZ(ユアーズ)
1st EP『B』を携え日本リリースイベント開催決定!
11月27日より7日間、東京・千葉・神奈川で開催
「B:MY BOYZ」から誕生したYUHZが約5か月ぶりにカムバック。
進化したグループカラーと多彩な魅力を日本のファンへ届ける
YUHZ(ユアーズ)は、SBSのグローバルオーディション「B:MY BOYZ(ビーマイボーイズ)」の最終メンバー8人で構成されたボーイズグループ。番組ではNCT、MONSTA X、Wanna One、東方神起などのトップK-POPスターから絶賛を受け、その実力と魅力を証明した。
正式デビュー前から日本でファンコンやファンミーティングを開催し、ステージ経験とチームワークを磨いてきたYUHZ。「第20回アジアモデルアワード」「2025大韓民国韓流芸能大賞」では新人賞2冠を達成し、注目を集めてきた。
今年5月、青春のときめきと好奇心を表現したデビューシングルアルバム『Orange Record』で正式デビューを果たしたYUHZが、10月21日に1st EP『B』をリリース。約5か月ぶりとなるカムバックで、さらに強固になったチームワークと、より鮮明になったグループとしてのアイデンティティを打ち出している。
『B』は、YUHZがこれまで歩んできた道のりと、これから向かう未来を描いたアルバム。過去・現在・未来をつなぐストーリーを通じて、進化したグループカラーと成長した実力を示す作品となっている。
タイトル曲「B.B.B」には、それぞれのメンバーが集まって誕生した「YUHZ」という名前を世界に知らしめるという力強い決意が込められている。パンクロックをベースにしたヒップホップトラックとメンバーたちの多彩なボーカルが融合した、中毒性のあるサウンドが特徴だ。ヒップホップの魅力と若さあふれる気迫を兼ね備えたパフォーマンスにも注目が集まる。
さらに、YUHZの多彩な魅力と無限の可能性をデザートに例えた「Here We Go」、恋に落ちる瞬間を一本の映画のように描く「Moonlight」、DEARZ(ファンネーム)へのまばゆい愛の告白を込めた「To My Galaxy」も収録。さまざまなカラーの楽曲を通じて、YUHZの音楽の幅の広がりを感じることができる。
そして今回、1st EP『B』のリリースを記念し、11月27日から12月3日までの7日間にわたり、東京・千葉・神奈川で来日リリースイベントを開催することが決定した。新たな一歩を踏み出したYUHZの音楽と魅力を、より近くで体感できる機会となりそうだ。
『YUHZ 1st EP [B] リリースイベント』
【イベント日程】
2026年11月27日(金) 東京・目黒区中小企業センターホール
2026年11月28日(土) 東京・目黒区中小企業センターホール
2026年11月29日(日) 東京・HADO ARENA お台場店
2026年11月30日(月) 千葉・ららぽーとTOKYO-BAY みどりの広場
2026年12月1日(火) 神奈川・横浜市鶴見区民文化センター サルビアホール
2026年12月2日(水) 東京・目黒区中小企業センターホール
2026年12月3日(木) 東京・大田文化の森ホール
※本イベントは、HARUTOを除いた計7名で実施いたします。
※開催時間・実施内容は会場および各部により異なります。詳細はイベント告知をご確認ください。
【イベント詳細】
https://kissent.jp/contents/1121039
【PROFILE】
HYO
BOHYEON
JUNSEONG
JAEIL
KAI
YEONTAE
SECHAN
HARUTO
「2026 MAMA AWARDS」 なにわ男子の道枝駿佑やチャン・グンソクなど、様々な分野で活躍するトップスター25名がプレゼンターとして登壇
© CJ ENM
「2026 MAMA AWARDS」
なにわ男子の道枝駿佑やチャン・グンソクなど、
様々な分野で活躍するトップスター25名がプレゼンターとして登壇
・今年京セラドーム大阪で開催予定の「2026 MAMA AWARDS」で登壇する25名のプレゼンターラインナップを発表
・音楽や映画、ドラマ、バラエティ、パフォーマンスなどジャンルの枠を超えた分やで活躍するトップスターが名を連ねた
・「2026 MAMA AWARDS」は11月20日、21日に開催し、現地の様子はMnet PlusおよびMnet JapanやMnet Smart+でも放送・配信予定
27年間にわたりK-POPの価値と新たな方向性、そして未来を提示し、韓国の音楽産業の成長とともに歩んできたCJ ENMのグローバルK-POP授賞式「2026 MAMA AWARDS」が、授賞式をより一層輝かせる25名のプレゼンターラインナップを公開いたしました。
ひとつの開催地としてMAMA AWARDS史上最多となる出演アーティスト数を予告し、世界中のK-POPファンが熱い視線を送る「2026 MAMA AWARDS」。この度、世界のエンターテインメント界を牽引する豪華25名のプレゼンターの出演が決定いたしました。11月20日(金)・21日(土)の2日間、京セラドーム大阪には世代やジャンルの垣根を超えた多彩なプレゼンターが一堂に会し、世界中の観客とともに音楽で一つになる場を創り出します。
今年のプレゼンターには、2026年にトレンドを牽引し、ムーブメントを起こした唯一無二の存在感を放つトップスターたちが名を連ねており、大きな注目を集めています。プレゼンターには、キム・ヨンギョン、キム・ユジョン、キム・ジェウォン、キム・ヘス、MONIKA、ムン・サンミン、道枝駿佑、ソ・インヨン、ソル・インア、オン・ソンウ、ユ・インナ、ユン・ギョンホ、イ・ダヒ、イ・サンイ、イ・ソンギョン、イ・ソンミン、イ・ジュノ、イ・チェミン、チャン・グンソク、チャン・ハンジュン、チョユリ、チェ・デフン、KANY DIABATE、ホ・ナムジュン、ファン・ミンヒョン(ハングル音順)など、計25名が名を連ねました。
グローバルにK-コンテンツを広めた第一人者から、卓越したリーダーシップで目覚ましい実績を残したトップランナー、K-ストーリーを牽引する女性アーティスト、期待のライジングスター、世界で活躍するダンサー、そして日本を代表するトップスターまで。音楽や映画、ドラマ、バラエティ、パフォーマンスなどジャンルの枠を超え、世界を魅了する豪華な顔ぶれが一堂に揃います。
今回のプレゼンターラインナップは、単に賞を贈呈するという枠を超え、それぞれの分野でK-カルチャーの価値と存在感を高めてきた第一人者たちが、世界という大きな舞台で心を通わせ合う祝祭の場として展開されます。世界的な文化トレンドを牽引するクリエイターから、次世代の映像界を担う新星、そして世界中からスポットライトを浴びるトップアーティストたちが一堂に会する奇跡の瞬間は、「2026 MAMA AWARDS」ならではの特別な価値を改めて証明するものと期待されています。
「MAMA AWARDS」は毎年その年を象徴するコンセプトとともに、他では決して見ることのできないトップアーティストたちの特別なコラボレーションや象徴的なステージで話題を集めてまいりました。今年は「A MUSIC INTERSTELLAR(ミュージック・インターステラー)」というコンセプトのもと、K-POPの過去・現在・未来を行き来する想像以上の音楽の旅をお届けすることを予告しており、単一地域として史上最多のアーティストラインナップが控え、K-POPの歴史を彩る多彩な世代やジャンルのアーティストを一堂に集めた「オールジェネレーション」なK-POPステージを繰り広げることが期待されています。
開催および放送日程:
[CHAPTER 1] 2026年11月20日(金)
RED CARPET 15:30~
授賞式 18:00~
[CHAPTER 2] 2026年11月21日(土)
RED CARPET 12:30~
授賞式 15:00~
日本国内での「2026 MAMA AWARDS」の視聴方法などは特設サイトをご確認ください:
【MAMA AWARDSについて】
「MAMA AWARDS」は1999年に「映像音楽大賞」としてスタートし、2009年には韓国初のアジア音楽授賞式へと発展、2022年のリブランディングを経てグローバルなプレゼンスを高めてきました。2024年にはK-POP授賞式として初めてアメリカ・ロサンゼルスと日本・大阪でのリレー開催を成功させ、2025年には「Asian Academy Creative Awards(AACA)」にて「Best General Entertainment Programme」を受賞するなど、実績を重ねています。「2026 MAMA AWARDS」は、Mnet Plusを通じて全世界にリアルタイム配信される予定であり、日本ではMnet JapanおよびMnet Smart+などでご視聴いただけます。
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【Mnet日本開局20周年】
おかげさまでMnetは日本開局20周年を迎えました。日頃のご愛顧に感謝し、ファンの皆さまへ豪華プレゼント企画をご用意いたしました!詳細は特設サイトをご覧ください:
https://mnetjp.com/sp/mnet20th-anniversary/
【Mnet Japan 公式SNS】
■X(旧Twitter):https://x.com/MnetJP_Ch
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【Mnet チャンネル情報】 https://mnetjp.com/
韓国100%エンターテインメントのCS放送局です。最新K-POPや韓国ドラマだけでなく、バラエティや旅番組など、様々なジャンルの人気コンテンツをお届けしています。スカパー!、全国のケーブルテレビほかで視聴可能
【Mnet Smart+】 https://smart.mnetjp.com/
最新の韓国エンタメとK-POPアイドルのさまざまなコンテンツが一つで楽しめるオンライン動画配信サービス。Mnet Korea とMnet Japan ライブTVをリアルタイムで視聴できるほか、番組アーカイブも大充実。あらゆるインターネットデバイスで、好きな時に好きな場所から好きなだけオンライン視聴できます。
“INI” 韓国の人気YouTubeコンテンツ『Killing Voice』に初登場! デビューから5年間の代表曲や最新曲など16曲メドレー披露
©LAPONE ENTERTAINMENT
“INI”
韓国の人気YouTubeコンテンツ『Killing Voice』に初登場!
デビューから5年間の代表曲や最新曲など16曲メドレー披露
グローバルボーイズグループ“INI(アイエヌアイ)”が、韓国の人気YouTubeチャンネル「Dingo Music」のコンテンツ「Killing Voice」に出演し、本日10月21日(水)20:00に映像が公開されました。
「Killing Voice」は、アーティストが自らの代表曲をメドレー形式で生歌唱する企画。数々のK-POPアーティストが出演している人気企画に、5周年イヤーを迎えるINIが今回初登場。デビュー曲「Rocketeer」から始まり、これまでリリースした代表曲の数々を披露しました。ライブで盛り上がる定番曲「FANFARE」や昨年ミリオンヒットとなった「Present」、最新曲「You Know What To Do」、人気のファンソング「10 THINGS」など、MINI(ファンネーム)はもちろん、INI入門編としても楽しめるようなラインナップになっています。日本語、韓国語、英語を交えながら披露される16曲のメドレーで、INIの音楽性の多様さやライブパフォーマンス、ボーカルの魅力がたっぷり詰まったコンテンツを存分にお楽しみください。
INIは、9月にリリースした9TH SINGLE『ANTHEM』が初週で82.3万枚という好成績を記録。11月に京セラドーム大阪で開催する『2026 INI 5TH ANNIVERSARY DOME TOUR [CITY OF LIGHTS]』大阪公演を控える中、今年も数々の大型音楽イベントに出演。パフォーマンス力にますます磨きがかかり、彼らのライブへの注目が高まっています。
INIのキリングボイスをライブで!🎙️ㅣdingo Japan
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