エンタメ情報!

2026-07-22 21:00:00

「ByGLOW(バイグロー)」 新CM発表会にブランドアンバサダー timelesz 猪俣周杜が登壇!<イベントレポート&フォト>

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「ByGLOW(バイグロー)」新CM発表会に

ブランドアンバサダー timelesz 猪俣周杜が登壇!

<イベントレポート>

 

Hamee(ハミィ)株式会社が展開する発酵美容サプリブランド「ByGLOW(バイグロー)は新商品の発売を記念し、ブランドアンバサダーであるtimelesz猪俣周杜を起用した新TVCMを2026年7月23日(木)よりスタートします。それに先立ちByGLOW(バイグロー)」新CM発表会が7月22日都内某所で開催され、猪俣周杜が登壇した。

 

やや緊張した面持ちで「猪俣周杜です。よろしくお願いします」と挨拶。完成したCMの感想を聞かれ「とても素敵に仕上がっていて照れくささもあります。でもとても嬉しいです。撮影を頑張って良かったと思いました」と語った。

 

今回のCMが単独初CMということで感想を聞かれ「今回のCMは内面の自分と向き合う、少し大人なコンセプトで自然体の表情を求められる事が多かったです。普段のグループの活動とは違うニュアンスの表情をして新鮮で楽しかったです」と笑顔を見せた。

 

アンバサダーに就任してから美容で気をつけている事は何ですか?「どんなに外側から守っても土台が崩れていると意味が無いので、バランスのいい食事、そして足りない部分はByGLOW(バイグロー)で補っています!」と力強くアピールした。

 

timeleszのオーディションからストイックでしたがそのモチベーションはどこからくるのですか?「まずストイックと言っていただき嬉しいです。応援してくれるファンの皆様が僕のモチベーションです」とファンへの思いを語った。

 

今回は新CMということで新しく始めたい事はありますか?「英語と韓国語を勉強したいです。理由は一人で旅をしてみたいからです。一人旅をしたことがないので…。あと、何を話しているのか聞き取りたいです。それで勉強を始めました。映画などを吹き替えでみないようにしています。いつかメンバーに自慢したいと思います」と目を輝かせた。

 

最後に「Hamee(ハミィ)さんの新商品のタイミングでこうしてブランドアンバサダーにさせていただき光栄ですし、身が引き締まります。ByGLOW(バイグロー)が内側からの輝かせ、エネルギーを放つ様子は僕たちが皆様に届ける思いと重なる部分があると思います。ブランドの魅力をたくさん発信し全力でByGLOW(バイグロー)を盛り上げていきます」意気込んだ。

 

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ここからは商品ボトルが入ったBOXから質問を選んでもらい回答をしました。

 

ピンクの紙が入ったボトルの質問では普段から取り入れている美容に関するルティーンは?「まず朝起きて顔を洗います。お水をたくさん飲むと健康に良いと聞き、サプリ1個にたくさん飲みます」と真剣に答え、どのぐらい飲みますか?と聞かれると「1日に1回200㎖なので600㎖です」と話し「一般的には2ℓですね」と返され、「まだあまり飲めないんです」と会場を沸かせ和ませた。

次に引いたのはブラウンの紙に書かれた、疲れた時のリフレッシュ方法は?という質問に「友達とご飯に行くことです。最近はメキシカン料理でトルティーヤを食べました」と語った。

次はイエローの紙で夢のサプリが作れたら?という質問には「空を飛べるサプリで、鳥と一緒に飛んで会話したいです。そしてどこまで行くのか見届けたい」と意気揚々、そして「高所恐怖所の寺西君とスカイダイビングをしたいです」と話した。

最後はブルーの紙での質問では、美しさとは?と聞かれ「自信です。自信がないと小さく見えると思います。その自信を持つにはたくさんの努力が必要だしこれからも何にでも挑戦して努力し自信を持ち続けていきたいと思います」

 

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最後に「ByGLOW(バイグロー)は毎日忙しい皆様の心と体によりそって内側からの美しさを引き出してくれれ心強い味方です。この新CMを通じてインナーケアの大切さが少しでも多くの方に届いてくたら嬉しいです。このCMの商品をチェックしてください。」と新CMを観る皆様へメッセージを届けた。

  

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【ByGLOW(バイグロー)とは】

日韓共同開発コスメブランド「ByUR(バイユア)」の姉妹ブランドとして、2025年11月にビューティーサプリメントブランド「ByGLOW(バイグロー)」が誕生。毎日の食事で補いきれない栄養素を目的に合わせて効率よくスマートに取り入れる、日韓共同開発のサプリメントです。

 

特設サイト https://byglow.jp/shop/pages/campaign2026

 

 〈取り扱い店舗〉

・全国ドラッグストアおよびバラエティストア等の一部店舗

・アインズ&トルぺ、ロフトなどのバラエティストアおよびドラッグストアの一部店舗

 

ByGLOW公式メディア】

・公式サイト          :https://byglow.jp/

・Instagram          :https://www.instagram.com/byglow.official/  

・X(旧Twitter)    :https://x.com/ByGLOW_Official/

 

 @ByGLOW

 @ByGLOW

2026-07-22 20:30:00

発酵美容サプリブランド 「ByGLOW(バイグロー)」 新TVCMを公開! ブランドアンバサダー 猪俣周杜さん出演!

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©ByGLOW

発酵美容サプリブランド

「ByGLOW(バイグロー)」 新TVCMを公開!

ブランドアンバサダー 猪俣周杜さん出演

〜あふれ出る透明感とシックな佇まいで、“内から輝く美しさ”を体現〜

 

Hamee(ハミィ)株式会社(所在地︓神奈川県⼩⽥原市、代表取締役社⻑︓⽔島 育⼤、証券コード︓東証スタンダード 3134)が展開する発酵美容サプリブランド「ByGLOW(バイグロー)」は、新商品の発売を記念し、ブランドアンバサダーである猪俣周杜さんを起⽤した新TVCMを2026年7⽉23⽇(⽊)より放送スタートします。

 

本CMは、ブランド初となるテレビCMとして、猪俣周杜さんの⼤⼈の魅⼒が際⽴つ、シックで洗練された世界観が⾒どころです。ブランドコンセプトである「内から輝く。⾃信が⽬覚める。」を体現する猪俣周杜さん。普段のダイナミックなパフォーマンスとは対照的に、本CMでは凛とした眼差しや落ち着いた⼤⼈の表情を披露し、新たな⼀⾯を⾒せています。光と影が織りなす美しい演出の中で、内側からにじみ出るような輝きと⾃信を繊細に表現。⼒強い存在感と洗練された佇まいで魅せる、これまでとはひと味違う猪俣周杜さんの魅⼒が詰まった映像に仕上がっています。

 

「ByGLOW」は、⾷事で補いきれない栄養素を⽬的に合わせて効率よくスマートに取り⼊れる⽇韓共同開発の発酵美容サプリメントブランド。同⽇7⽉23⽇(⽊)からは、既存の「リポシープラスグル ブライトショット」のタブレットタイプに加え、Inner PDRN配合の「リポグルプラスピーディーアールエヌ ブーストショット」、リポソーム鉄配合の「リポアイロンサークルショット」のサプリ・タブレット各種を発売いたします。

 

<CM概要>

◉CMタイトル︓ByGLOW新CM 「内から輝く。⾃信が⽬覚める。」

◉放送期間︓<TV/WEB/SNS公開>2026年7⽉23⽇(⽊)6:00〜8⽉5⽇(⽕)25:00

◉放送エリア︓関東

 

【ByGLOW】メイキングムービー「内から輝く。自信が目覚める。」篇

 

©ByGLOW

 

猪俣周杜さん コメント

Q.初の単独CM撮影いかがでしたか︖

初めての個⼈単独CMに起⽤してくださってとても嬉しいですし、スタッフさんも優しくて、すごい⾃然に演技できたんじゃないかなと思います。

 

Q.「発酵」には、時間をかけて育てるという意味もあります。これから発酵させていきたいことはありますか︖

やっぱり僕は⼀番はアイドルです。

⼀番みんなに愛されたりとかみなさんを幸せにできたらいいなっていう

そんな素敵なアイドルになりたいと思っているので、じわじわじわじわ育てていくので皆さん⾒守ってください。

お願いします。

 

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「ByGLOW(バイグロー)」とは

きれいは、体の中から作られる。バイグローは、毎⽇の⾷事で補いきれない栄養素を⽬的に合わせて効率よくスマートに取り⼊れる、⽇韓共同開発のサプリメントです。「⽶関連発酵由来成分」を共通配合。⼈の体になじみやすい「時差リポソーム技術」にもごだわっています。きちんと、そしてじっくり届けることが本質的なサプリメントの役割であるとバイグローは考えています。

 

<取り扱い店舗>

全国ドラッグストアおよびバラエティストア等の⼀部店舗

※お取り扱いの有無については、直接店舗にお問い合わせください。

 

<ブランド公式>

・公式HP︓https://byglow.jp/

・Instagram︓https://www.instagram.com/byglow.official/

・X︓https://x.com/ByGLOW_Official/

 

New Products  ※2026年7⽉23⽇(⽊)新商品全国販売開始

ByGLOWは、毎⽇⼿軽に続けられるラインナップを拡充いたします。 今回の新商品では、⽣き⽣きとした美しさをブースト

するInner PDRN配合の「リポグルプラスピーディーアールエヌ ブーストショット」シリーズ、吸収と飲みやすさにこだわったリポ

ソーム鉄配合の「リポアイロン サークルショット」 シリーズが新たに登場。まるで⽇々のスキンケアのようにルーティン化できる

ビューティサプリメントをお届けいたします。

 

●塗るだけじゃない、飲むInner PDRN。 リポグルプラスピーディーアールエヌ ブーストショット

近年美容業界で⾼い注⽬を集める「PDRN(ポリデオキシリボヌクレオチド)」。サプリメントのために開発されたInner PDRN とリポソームグルタチオン、エクソソーム含有プラセンタを、飲みやすいカプセルやタブレットにぎゅっと閉じ込めました。まるでスキンケアのように続けやすいサプリメントで年齢や環境に負けない、⽣き⽣きとした美しさをブーストします。

 

 

バイグローリポグルプラスピーディー

アールエヌ ブーストショットカプセル

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60粒(30⽇分)

※1⽇2カプセルが摂取量の⽬安です

¥3,996(税込)

PDRN︓125mg

(2カプセルあたりの含有、推定値)

 

バイグローリポグルプラスピー

ディーアールエヌ ブーストショット

タブレット(クリアピーチ⾵味)

innerPDRN_pouch_m30722.png

20粒(10⽇分)

※1⽇2粒が摂取量の⽬安です

¥864(税込)

PDRN︓100mg

(2粒あたりの含有量、推定値)

 

 

●隠れ鉄不⾜にも。めぐる鉄分。 リポアイロンサークルショット

現代⼈の⾷⽣活で特に不⾜しがちと⾔われる鉄分を、吸収率と続けやすさにこだわって製品化。 ベースとなる鉄分に加え、相性の良いサポート成分としてナイアシン、マカ、銅を独⾃のバランスで配合し、飲んだ後の体内効率まで徹底して考え抜いた成分設計を採⽤しました。すこやかさと内側からの美しさをスマートに両⽴したい⽅をサポートする、鉄分サプリメントの新しい選択肢です。

 

バイグローリポアイロン

サークルショット カプセル

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60 粒(30⽇分)

※1⽇2カプセルが摂取量の⽬安です

¥3,996(税込)

鉄︓10mg

(2カプセルあたりの含有量)

 

 

バイグローリポアイロン

サークルショット タブレット

(アサイベリー⾵味)

lipoIron_pouch_m30722.png

20粒(10⽇分)

※1⽇2粒が摂取量の⽬安です

¥864(税込)

鉄︓9mg(2粒あたりの含有量)

 

●飲む、透明感。満たされる毎⽇。リポシープラスグルブライトショット

体内で利⽤されやすい⽔溶性ビタミンCをリポソームカプセルに内包した「リポソームビタミンC」に、相性の良いサポート成分としてグルタチオン含有酵⺟エキス、L-シスチン、発酵⽶パウダーとトマトエキスパウダーを組み合わせて配合。おいしく⾷べられるタブレットタイプが登場。⾃然な⽢酸っぱさのスパークルレモン⾵味。バッグに⼊れて、⽇中のVCチャージやおやつ代わりにも。

 

<※既存商品>

バイグローリポシープラスグル

ブライトショット カプセル

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180粒(30⽇分)

※1⽇6粒が摂取量の⽬安です

¥3,888(税込)

ビタミンC︓759mg

(6カプセルあたりの含有量)

 

 

バイグローリポシープラスグル

ブライトショット タブレット

(スパークルレモン⾵味)

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30粒(5⽇分)

※1⽇6粒が摂取量の⽬安です

¥756(税込)

ビタミンC︓100mg

(6粒あたりの含有量)

 

クレジット:©ByGLOW

2026-07-22 20:00:00

小泉光咲(原因は自分にある。)・四坂亮翔 W主演 『陽キャ集団にいる芹沢は、俺の前だと様子がおかしい』 OP主題歌に龍宮城『愛愛愛なんて』が決定!

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小泉光咲(原因は自分にある。)・四坂亮翔 W主演 

『陽キャ集団にいる芹沢は、俺の前だと様子がおかしい』 

OP主題歌に龍宮城『愛愛愛なんて』が決定! 

ノンストップ青春ボーイズラブコメディ 読売テレビにて8月10日(月)深夜より放送スタート!

 

8月10日(月)深夜(毎週月曜 深夜1時29分)より放送がスタートする、読売テレビ新ドラマ 『陽キャ集団にいる芹沢は、俺の前だと様子がおかしい』のOP主題歌を本ドラマ出演の米尾賢人が所属する龍宮城が担当することが決定した。 

本作のW主演を務めるのは、小泉光咲(原因は自分にある。)と四坂亮翔。小泉は個人として連続ドラマ初主演、四坂は連続ドラマ初主演となる。本作は、大人気BL『みなと商事コインランドリー』の椿ゆず原作のBL小説。『修学旅行で仲良くないグループに入りました』や『25時、赤坂で』などの話題作を手掛けたクリエーターチームが集結し、新たなBL作品を生み出す。

 

OP主題歌は龍宮城の『愛愛愛なんて』に決定! 

本ドラマに松野翔太役として出演する米尾賢人が所属する龍宮城の『愛愛愛なんて』がOP主題歌に決定した。 

『愛愛愛なんて』はエキゾチックで中毒性のあるアッパーなダンスナンバー。和楽器を取り入れたキャッチーなメロディーラインが楽曲全体を包み込み、どこかノスタルジックな響きがある楽曲となっている。お祭りのようなこの楽曲は、鈴木を囲む陽キャ集団のような明るさでドラマを彩る。

 

■龍宮城 コメント 

この素敵な作品にOPという形で携わることができ、感謝の気持ちでいっぱいです。作品を読んで、「好きなものを好きだ」と貫く大切さや、愛の力の強さに何度も気づかされました。情熱を馬鹿にされたり、本心を蔑ろにされたり、大切な人に裏切られたり。そういうトラウマが纏わりついて、独り夜に涙を流す人は、少なからずいると思います。人が愛を捨てる理由なんて探せばいくらでもあるのだろうけど、それでもなお、愛を諦めない僕らは何よりも美しいのではないでしょうか。そんな想いをOP曲「愛愛愛なんて」に込めました。ドラマとリンクする箇所がいくつもありますので、ぜひたくさん観て、聴いて、楽しんでいただけると嬉しいです。 

 

■楽曲情報 

7月15日00:00 配信 

 

■龍宮城プロフィール 

『0年0組 -アヴちゃんの教室-』から誕生した、7人組の【オルタナティブ歌謡舞踊集団】。「新しい自分に憑依する」をコンセプトに、変幻自在のパフォーマンスで注目を集める、唯一無二のボーイズグループ。2023年にソニーミュージックレーベルズよりデビュー。2027年2月20日・21日に京王アリーナTOKYOでアリーナライブを開催。 

 

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◆あらすじ

陽キャ集団にいる芹沢をモデルにこっそりと書いていた“BL小説”が本人に読まれてしまったぼっち男子・鈴木。絶対バカにされる!と焦っていたら、予想外にベタ褒めされて…?それ以来、なにかと芹沢に絡まれ遊びに誘われるように。「なんで俺!?」と戸惑う間もなく、どんどん距離を詰められてしまい――「俺、鈴木のこと逃がすつもりないから」気づけば芹沢のペースに乗せられ…超急接近!? 鈴木の前だと様子がおかしい芹沢のストレートで甘々な激重愛が止まらないノンストップ青春ボーイズラブコメディ。

 

■ドラマ『陽キャ集団にいる芹沢は、俺の前だと様子がおかしい』

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©「陽キャ集団にいる芹沢は、俺の前だと様子がおかしい」製作委員会

 

放送日時:

8月10日(月)スタート  読売テレビ ドラマDiVE枠 毎週月曜 深夜1時29分

※放送時間は変更になる可能性がございます

※系列各局調整中

※放送終了後にTVerで無料見逃し配信あり

 

原作:椿ゆず『陽キャ集団にいる芹沢は、俺の前だと様子がおかしい』(BeLuck文庫/スターツ出版)

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©椿ゆず・ほわこ/スターツ出版

 

出演:小泉光咲(原因は自分にある。) 四坂亮翔  木村魁希 田中笑太郎(DXTEEN) 葉山侑樹 

   米尾賢人(龍宮城) 三浦理奈 三浦心海 まるぴ 牧海斗 安清光星 平川丈

脚本:山下すばる(『修学旅行で仲良くないグループに入りました』『西園寺さんは家事をしない』『みなと商事コインランドリー』他)

監督:川崎僚(『25時、赤坂で』『みなと商事コインランドリー2』『黒崎さんの一途な愛がとまらない』他)

   大山晃一郎(『361 - White and Black -』『シークレット同盟』他)

   汐口武史(『恋がヘタでも生きてます』『シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。』他)

プロデューサー:小池洋平、前西和成、庄島智之、高石明彦

チーフプロデューサー:福田浩之、山本晃久、内部健太郎

制作:The icon(『修学旅行で仲良くないグループに入りました』『25時、赤坂で』『おちたらおわり』他)

製作著作:©椿ゆず・スターツ出版/「陽キャ集団にいる芹沢は、俺の前だと様子がおかしい」製作委員会

 

■公式HP

https://www.ytv.co.jp/youkya_shudan/

 

■配信

TVer

https://tver.jp/series/sr3ax1vftw

 

■公式SNS

ドラマ公式X:@dramaDiVEP_ytv

https://x.com/dramaDiVEP_ytv

 

ドラマ公式Instagram: @dramaDiVEplus_ytv

https://www.instagram.com/dramadiveplus_ytv/

 

ドラマ公式TikTok:@dramaDiVEplus_ytv

https://www.tiktok.com/@dramadiveplus_ytv

 

「ytvドラマ 読売テレビ公式」YouTube:

https://youtube.com/@ytv_drama?si=fPLDYnVgYTDSVAdy

2026-07-22 19:00:00

JO(&TEAM)初主演・大人気コミック 『ワンダンス』待望の実写映画化! 山口綺羅(Girls2)、RAN(MAZZEL)、 現役DリーガーTSUKKI、髙松アロハ(超特急) 出演解禁!!

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©珈琲/講談社 ©2026 映画『ワンダンス』製作委員会

ダンスに出会い、運命が動き出す―情熱の青春映画誕生!

JO(&TEAM)初主演・大人気コミック

『ワンダンス』待望の実写映画化!

山口綺羅(Girls2)、RAN(MAZZEL)、

現役DリーガーTSUKKI、髙松アロハ(超特急) 出演解禁!!

「自分が注げる全力で挑戦した」

青春をダンスに懸ける4人の

キャラクタービジュアル&ダンス映像も解禁!

 

ダンサーからも熱く支持をされ昨年にはテレビアニメも放送され話題を呼んだ、単行本累計発行部数110万部突破「月刊アフタヌーン」(講談社)に連載中の珈琲氏による漫画『ワンダンス』の実写映画(草場尚也監督)が2026年11月27日(金)に全国公開が決定(企画製作・配給:ハピネットファントム・スタジオ)、先日、主人公のカボを映画初出演であり初主演となるJO(&TEAM)、主人公の運命を変える湾田光莉(わんだ ひかり)・通称ワンダを池端杏慈(いけはた あんじ)が演じることが発表された。

 

主人公・カボが出会ったのは、人目を気にせず心から楽しそうにダンスに没頭するワンダ

言葉なんてなくても伝わった、その瞬間、二人の運命が動き出す!

カボに影響を与える、個性豊かなダンススタイルを持つ4人が解禁!

 

吃音症が原因で目立つことが苦手であり、自分の気持ちを抑えて周りに合わせて生活している小谷花木(こたにかぼく)、通称・カボ。そんな彼がバイト先で深夜、人目を気にせずダンスに没頭する湾田光莉(わんだ ひかり)、通称・ワンダに出会う。その楽しそうで生き生きとした姿に衝撃を受けたカボは、心を掻き立てられるままにダンスの世界に飛び込み、宮尾恩(みやお おん)が主宰の「TEAM ON」に入り、ワンダとチームメイトとなる。カボにターニングポイントとなるダンスバトルへの出場を勧める先輩の伊折(いおり)や、ダンスバトルでライバルとなるウセンや壁(カベ)との出会いを経て、カボは自分にしかできないダンス表現を求めていく。

 

カボが飛び込むダンスチーム(TEAM ON)を率いるカリスマダンサー・宮尾恩(みやお おん)には、高いダンススキルと透明感のある歌声で人気を博し、先月の日本武道館公演の成功も記憶に新しいガールズパフォーマンスグループのGirls2(ガールズガールズ)の山口綺羅(やまぐち きら)。ドラマ「沼る。港区女子高生」、映画『デス≠キル/ゲーム』に出演するなど俳優としての活躍もめざましい山口は、撮影前のダンスの猛特訓を、「撮影前には、ダンス監修の先生に、ダンスとの向き合い方を丁寧にご指導いただき、毎日が学びの連続でした。この作品ならではの空気感や表現はすごく新鮮で、『踊る』だけではなく、『役として踊る』という難しさや奥深さも改めて感じ、ダンスに対する考え方、そしてダンスへの熱量も、以前よりさらに深まったと感じています」と語り、本作の出演が山口自身にも影響を与えたことを明かしている。

 

ダンス総監修のカリスマカンタロー氏からは「ベースのダンス力がしっかりあったこと、自分の得意なスタイルを自覚していて、恩の役にその要素を上手く取り入れることができた。特にバトル中の目線など随所に見どころが多く、イチダンサーとしての成長も楽しみです。」とコメントがあった。

 

カボの才能を見抜き、ダンスバトルへの挑戦を後押しする、先輩・厳島伊折(いつくしま いおり)には、2023年にデビューし、多くの音楽ファンを魅了し高い人気を誇る8人組新世代ダンス&ボーカルグループMAZZELのRAN。舞台「絶対青春合唱コメディ『SING!!!』-空の青と海の青と僕らの学校-」に主演としてデビュー後、映画『アオショー!』でも映画初出演・初主演を務めたRANが、本作では5歳から始めたダンススキルをいかんなく発揮する。原作を読んでいたというRANは本作の出演について「不安もありましたが、監督やカンタローさんのお話を聞いて、自分が注げる全力で挑戦したいと思いました」と語り、「主ジャンルがHOUSEだったので、カンタローさんやダンス監修の先生と、一からステップなどをさらいつつ、後半はセッションしながら伊折の雰囲気に自分のスタイルを落とし込みながら実写ならではの伊折を作っていきました。」と伊折のダンスを作り上げていく工程を振り返った。

 

ダンス総監修のカリスマカンタロー氏からは「キッズの頃からダンスを見ていたこともあり、ストリートの匂いを持つRANの良さをそのまま引き出すことを考えました。本来の彼の主ジャンルじゃないHOUSEに関しては、教える度に吸収力が早く、またPOPの要素を取り入れることで元々のスタイルに役を通して魅力を積み上げられたのではないでしょうか。彼のナチュラルさを存分に味わってください!」とコメントがあった。

 

ブレイキン(ブレイクダンス)でアクロバティックな高度な回転技・パワームーブや攻撃的なバトルを展開し、カボたちのダンスバトル最強のライバルとなる壁谷楽(かべや がく)通称・カベ役には、現役のDリーガーであり、7歳からダンスを始め、カベと同じくパワームーブを武器に、「DANCEALIVE」キッズ部門での連覇や全日本ユース部門優勝など国内外の数々の大会で優勝を果たしている世界的ダンサー・TSUKKI(つっき)。現在は、XII After Ours とValuence INFINITIESに属するTSUKKIが映画初出演を果たす。TSUKKIは本作の出演に関し「これまでのダンス人生の中で、映画に出演するという挑戦はまったく想像していませんでした。そのため、草場尚也監督からお声がけをいただいた時はとても嬉しかった反面、「自分に務まるだろうか」という不安もありました、、ですが、自分が続けてきたダンスを、この映画を通して世界中の皆様に届けられるのであれば、ぜひ挑戦したいと思い、この映画に参加させていただくことを決意しました!」と胸の内を明かした。

 

ダンス監修のカリスマカンタロー氏からは「本作において、ストリートカルチャーの没入度を上げる大役として抜擢されたTSUKKIのダンスは、このワンダンスを通してストリートダンスに触れる方々にとって超人過ぎて意味がわからないのでは?と思うレベルを見せつけてくれます(笑)。ダンス映画史に残る最高レベルの一つをお約束します。カボとのバトルの原作再現度、超お楽しみに。」という絶賛のコメントが寄せられた。

 

ダンスコンテストで、カボたちの前に立ちはだかる実力派チームのリーダー・巧宇千(たくみ うせん)通称・ウセン役には、唯一無二のスタイル・メインダンサー&バックボーカルグループでマルチに活躍、11月には東京ドームでのワンマンライブの開催も発表している超特急の髙松アロハ(たかまつ あろは)。映画『純愛上等!』で主演を務めるなど、数々のドラマにも出演し演技の幅を広げる髙松は、本作でウセンが踊るヒップホップについて「ダンス監修の先生のルーティンやニュアンスを盗ませていただき、時には二人でソロ回ししたりさせていただいたり、個人的にめちゃくちゃ刺激のある練習をさせて頂きました。」と、猛特訓を振り返り、「観ていただいた方がダンスを始めたいと思っていただけるようなハラハラドキドキする展開が沢山あるので、是非劇場で楽しんでもらえたら嬉しいです。」と本作の魅力を語った。

 

ダンス総監修のカリスマカンタロー氏からは「初見でお会いした時、元々BREAKINGのスタイル系を得意とすることそして時折見せる生意気さの雰囲気が今回の宇千そのもので、その部分を強調すべく当てたダンス監修との相性がかなり良かったです。コンテストシーンも狙い通りでしたが、何よりバトルシーンでの踊りに対して、カラダが効くなぁ!と嬉しくなりました。必見です!」とコメントが寄せられた。

 

また、本日、恩・伊折・カベ・ウセンのキャラクタービジュアル・キャラクター解禁動画も解禁となった。キャラクタービジュアルは、カボ・ワンダのビジュアルと同じく、「でも、踊る」というコピーに、それぞれのダンススタイルを感じさせる躍動感あるビジュアル。キャラクター動画は、TEAM ON主宰として、普段はにこやかに後輩たちを指導しながらも真剣な顔つきでバトルに挑む恩、カボとのダンス練習もダンスバトルもクールに軽やかに踊る伊折、カボとの対峙するシーンに加え息を飲むようなパワームーブをキメつづけるカベ、コンテストでのチームダンスやバトルダンスでの独自のスタイルを感じさせるウセンといった、劇中のキャラクターたちそれぞれのダンススタイルの片鱗を感じることができる映像となっており、本編への期待がますます高まっていく。

ダンスに情熱を傾け、人生を切り開いていくカボやワンダたちを描く、この秋一番心躍る青春物語『ワンダンス』。続報にも期待していただきたい。

 

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恩役:山口綺羅コメント

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©珈琲/講談社 ©2026 映画『ワンダンス』製作委員会

 

オーディションの時から、この作品に懸ける想いがすごく強かったので、出演が決まったときは本当に嬉しく、「夢なんじゃないかな」と思うくらい、しばらく心がふわふわしていました。

原作を読ませていただき、私自身も恩ちゃんのダンスに懸ける想いや葛藤には共感できる部分がたくさんあり、恩ちゃんの成長をダンスとお芝居の両方を通して丁寧に表現したいと強く思いました。

撮影前には、ダンス監修の先生に、ダンスとの向き合い方を丁寧にご指導いただき、毎日が学びの連続でした。この作品ならではの空気感や表現はすごく新鮮で、「踊る」だけではなく、「役として踊る」という難しさや奥深さも改めて感じ、ダンスに対する考え方、そしてダンスへの熱量も、以前よりさらに深まったと感じています。

この作品には、ダンスのかっこよさだけではなく、言葉では伝えきれない感情や、人と人がつながる温かさがたくさん詰まっています。

この映画が、誰かの背中をそっと押したり、「何かを好きでいることって素敵だな」と感じてもらえるきっかけになったら嬉しいです。

劇場で、皆さんにお会いできる日を楽しみにしています。

ベースのダンス力がしっかりあったこと、自分の得意なスタイルを自覚していることから、恩の役にその要素を取り入れるのも比較的楽に出来た印象です。

バトルに関しても綺羅本人の意識とは逆で、むしろバトル中の目線など随所に見どころが多く、イチダンサーとしての成長も楽しみです。

 

⼭⼝綺羅/恩:https://youtu.be/4jtT9p0hVqI

 

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伊折役:RANコメント

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©珈琲/講談社 ©2026 映画『ワンダンス』製作委員会

 

はじめにお話を聞いた時は、原作も読んでいたのでびっくりしました。

不安もありましたが、監督やカンタローさんのお話を聞いて、自分が注げる全力で挑戦したいと思いました。

今回主ジャンルがHOUSEだったので、カンタローさんやダンス監修の先生と、一からステップなどをさらいつつ、後半はセッションしながら伊折の雰囲気に自分のスタイルを落とし込みながら実写ならではの伊折を作っていきました。

撮影では、監督や関わっているスタッフの方々の熱量にとても心を打たれました。

ダンスシーンではどうすれば映像を通してダンスの良さが伝わるか、熱が伝わるかなどすごく大切にされていて、なにより空気感も良く、楽しく学びのある現場でした。

ダンスの力や音楽、パッション、いろんな形でワンダンスの良さを受け取っていただけたら嬉しいです。

きっと皆さんの心を動かしてくれると思います。

ぜひ、劇場でワンダンスの世界を体感してみてください。

 

RAN/伊折:https://youtu.be/tSfxYGbRbP8

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カベ役:TSUKKIコメント

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©珈琲/講談社 ©2026 映画『ワンダンス』製作委員会

 

初めまして。TSUKKIです。

この度、映画『ワンダンス』で壁谷役を演じさせていただきました。

まずは、素晴らしいキャストの皆様、そして監督・スタッフの皆様と一緒にこの作品を作ることができたことを、本当に光栄に思うとともに、心から感謝しています!!

この映画の情報を皆様にお届けできる日を、僕自身とても楽しみにしていました!

これまでのダンス人生の中で、映画に出演するという挑戦はまったく想像していませんでした。そのため、草場尚也監督からお声がけをいただいた時はとても嬉しかった反面、「自分に務まるだろうか」という不安もありました、、

ですが、自分が続けてきたダンスを、この映画を通して世界中の皆様に届けられるのであれば、ぜひ挑戦したいと思い、この映画に参加させていただくことを決意しました!

また、人生で初めて演技指導を受けるなど、多くのことを学ばせていただきました!

この作品に携われたことは、僕のダンス人生においてかけがえのない経験であり、一生の思い出です!!

映画『ワンダンス』を通して、一人でも多くの方にダンスの魅力や楽しさを感じていただけたら、とても嬉しく思います!!

公開まで、楽しみにお待ちいただけたら嬉しいです!

Peace, Unity, Love and Having Fun!!

 

TSUKKI/カベ:https://youtu.be/jttQoxdroCY

 

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ウセン役:髙松アロハコメント

映画『ワンダンス』髙松アロハ:巧宇千.jpg

©珈琲/講談社 ©2026 映画『ワンダンス』製作委員会

 

ウセン役を演じさせていただきます、髙松アロハです。

まずはワンダンスという素晴らしい作品に携われること、とても嬉しく思います!!全力でウセンとして演じましたので、是非応援していただけると嬉しいです!

今回ウセンをヒップホップで表現するにあたり、カリスマカンタローさんにご提案いただいて、ダンス監修の先生のルーティンやニュアンスを盗ませていただき、時には二人でソロ回ししたりさせていただいたり、個人的にめちゃくちゃ刺激のある練習をさせて頂きました。

監修の先生たちのおかげで最高のウセンが表現できたと思っております!!

『ワンダンス』は、言葉で伝えられないこと、身体で表現する楽しさなど、ダンスはこんなに素晴らしいものなんだと、感じて頂けるような作品になっています。

観ていただいた方がダンスを始めたいと思っていただけるようなハラハラドキドキする展開が沢山あるので、是非劇場で楽しんでもらえたら嬉しいです。

 

髙松アロハ/ウセン:https://youtu.be/on7bDt6Unj8

 

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原作情報

原作:珈琲『ワンダンス』(講談社「月刊アフタヌーン」連載)

自分の気持ちを抑えて、周りに合わせて生活している小谷花木(こたに かぼく)。

そんな彼が惹かれたのは、人目を気にせずダンスに没頭する湾田光莉(わんだ ひかり)。

彼女と一緒に踊るために、未経験のダンスに挑む!

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コピーライト:©珈琲/講談社

 

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【作品概要】

◎タイトル:『ワンダンス』

◎出演:

JO(ジョウ)(&TEAM(エンティーム)) 

池端杏慈 

山口綺羅(Girls²) RAN(MAZZEL)

TSUKKI 髙松アロハ(超特急) 

◎原作:珈琲『ワンダンス』(講談社「月刊アフタヌーン」連載)

◎監督:草場尚也

◎脚本:小林啓一

◎ダンス総監修:カリスマカンタロー

◎公開表記:11月27日(金)公開

◎企画製作・配給:ハピネットファントム・スタジオ

◎コピーライト:©珈琲/講談社 ©2026映画『ワンダンス』製作委員会

 

【公式サイト・SNS】

◎公式サイト: https://happinet-phantom.com/wandance/

◎X: https://x.com/wandance_movie

◎Instagram: https://www.instagram.com/wandance_movie/

◎TikTok: https://www.tiktok.com/@wandance_movie

◎ハッシュタグ: #映画ワンダンス #ワンダンス

 

11月27日(金)全国公開

2026-07-21 21:30:00

JO1 ドームツアー完走 初バンテリンドーム ナゴヤ公演に約7万人が熱狂! <オフィシャルライブレポート>

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©LAPONE ENTERTAINMENT

JO1 ドームツアー完走

初バンテリンドーム ナゴヤ公演に約7万人が熱狂!

<オフィシャルライブレポート>

 

グローバルボーイズグループ“JO1”が、『JO1DER SHOW 2026 ‘EIEN 永縁’ FINAL』を自身初のバンテリンドーム ナゴヤで、7月19日(日)、20日(月・祝)の2日間で開催し約7万人を動員しました。

4月に東京ドーム、京セラドーム大阪とライブを重ね、追加公演となったバンテリンドーム ナゴヤでの公演で千秋楽を迎え、自身初のドームツアーを完走しました。

 

【ライブレポート】

JO1は2024年より、コンセプチュアルなライブ「JO1DER SHOW」をスタート。『JO1DER SHOW 2026 ‘EIEN 永縁’』では、これまでJO1が紡いできた縁や運命と共に前へ進む決意を、“永縁(EIEN)”という世界に見立てて表現しています。また、ライブ全体をひとつの物語として描き、映像やVCR、ステージ演出を通して“永縁(EIEN)”の世界を紡いでいきます。デビュー前のメンバーそれぞれの道のりを辿るようなオープニング映像から、幻想的なサウンドと壮大なスケール感が魅力の楽曲「Venus」で幕開け。没入感あふれるパフォーマンスで、会場を一気に“永縁(EIEN)”の世界へと引き込みます。 

 

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©LAPONE ENTERTAINMENT

 

冒頭は、「ICARUS」「MONSTAR」「Design」と儚く繊細でありながらも芯の強さを感じさせる楽曲を、本公演ならではのアレンジで届けます。JO1のライブではお馴染みのバンドによる生演奏が、サウンドにさらなる奥行きと臨場感を与え、“永縁(EIEN)”の世界観をより鮮やかに描き出します。

 

最初の挨拶では、名古屋出身メンバーの木全翔也が「ただいま!」と呼びかけると、客席から「おかえりー!」と大きな歓声が返ってきます。同じく名古屋出身の佐藤景瑚は「帰ってきたぞー!」と声を弾ませ、ご当地CMのフレーズを交えながら会場を笑顔と歓声に包みます。念願だった初のバンテリンドーム ナゴヤ公演への特別な思いが伝わる、地元ならではの温かなひとときとなりました。

 

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©LAPONE ENTERTAINMENT

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©LAPONE ENTERTAINMENT

 

続く5曲は、ダークな印象を与えるステージング。「Fairytale」は、名古屋公演で新たにセットリスト入り。 「Phobia」とマッシュアップされた特別バージョンで披露しました。アウトロでは、会場中央のセンターステージで、川尻蓮が白岩瑠姫の首元に噛みつき、“闇堕ち”を思わせる衝撃的なラストに。会場は悲鳴にも似た歓声とどよめきに包まれ、物語は一気に闇へと染まっていきます。

 

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©LAPONE ENTERTAINMENT

 

VCRが明けると、アリーナにバイクに乗った木全が登場。クールに外周を走り抜けてステージへ向かうと、與那城奨と佐藤景瑚は客席からサプライズ登場。川西拓実は、東海地方で親しまれるラーメンチェーン「スガキヤ」のキャラクター・スーちゃんの人形を片手に、すべり台を勢いよく滑り降ります。4人によるドームツアーオリジナルユニット曲「LA CHA CHA」を披露すると、ポップでコミカルなステージに途中から他メンバーも加わり、全員で綱引きを繰り広げるなど、ドーム全体が笑顔あふれる和やかな空気に包まれました。

 

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©LAPONE ENTERTAINMENT

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©LAPONE ENTERTAINMENT

 

金城碧海と河野純喜のユニット曲「SLOW」では、女性ダンサーとの妖艶なダンスや、大人の色気あふれる表情で観客を魅了しました。さらに名古屋公演で新たにセットリスト入りした「ひらく」は、昨年公開された豆原一成主演映画『富士山と、コーヒーと、しあわせの数式』の主題歌として、シンガーソングライター秦 基博が書き下ろしたバラード曲。河野のピアノ演奏で情感豊かに歌い上げると、客席からは温かな拍手が送られました。

 

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©LAPONE ENTERTAINMENT

 

ライブはいよいよクライマックスへ。川尻、白岩、豆原によるユニット曲「ENEMY」で怒涛の終盤に突入します。和の世界観と攻撃的なラップが融合したステージで、全身を使ったエネルギッシュなパフォーマンスを繰り広げます。その勢いのまま、次々とダンスナンバーを披露し、会場の熱気をさらに高めます。そして本編の締めくくりには、與那城が鍛え上げた身体を躍動させながら力強く和太鼓を打ち鳴らし、「Handz In My Pocket」をパフォーマンス。沖縄の獅子舞や大きな和太鼓も加わり、重厚感を増したサウンドと圧巻のパフォーマンスで、会場のボルテージを最高潮へと押し上げました。熱狂冷めやらぬなか迎えたアンコールでは、メンバーが5基の大きな気球型バルーンに乗ってサプライズ登場。ドームの5階席まで埋め尽くしたJAM(ファンネーム)一人ひとりと目を合わせながら、笑顔でコミュニケーションを交わしました。

 

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2日間の公演を終え、メンバーからメッセージ。金城は「こうして初めての場所でライブができて、JO1として活動できているのも皆さんのおかげだし、どんな日々も一緒に乗り越えてくれるメンバーがいてくれるから、僕という存在があります」と改めて感謝を伝え、佐藤は「バンテリンドーム ナゴヤでライブができて本当に嬉しいです。またここに絶対戻ってきます」と力強く語りました。そして、11月18日(水)に11枚目のシングル『AAO』をリリースすること、さらにタイトル曲「IGNITE」がTVアニメ『東京リベンジャーズ』三天戦争編オープニング主題歌に決定したことをサプライズ発表。約1年ぶりとなるシングルリリースに、会場からは大きなどよめきが起こります。

 

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公演のラストは、木全が作詞作曲に携わり、ドームツアーのために書き下ろされたスペシャルソング「EIEN」を披露。これまでのツアータイトルやグループの歩みがちりばめられた歌詞を、メンバーはエモーショナルに噛み締めながら歌い上げ、4月から始まったドームツアーを締めくくりました。

 

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©LAPONE ENTERTAINMENT

 

多彩な楽曲を、それぞれのステージならではのパフォーマンスで披露し、JAMとの“縁”を紡ぎながら、未来への飛躍を誓う姿を見せたJO1。メンバーたちは口々に「終わってほしくない」と終演を惜しみ、JAMとの“永縁(EIEN)”を胸に刻みながら、魂を込めた圧倒的なパフォーマンスでドームツアーを締めくくりました。

 

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©LAPONE ENTERTAINMENT

 

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【JO1公式サイト】

・オフィシャルサイト:https://jo1.jp/

・オフィシャルファンクラブ: https://fc.jo1.jp/

・オフィシャルSNS:

Twitter:(X):https://twitter.com/official_jo1

instagram:http://instagram.com/official_JO1

TikTok:https://www.tiktok.com/@jo1_gotothetop

weibo:https://www.weibo.com/7454644363/profile?topnav=1&wvr=6

YouTube: https://www.youtube.com/c/JO1_official

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