エンタメ情報!
パク・ヒョンシク、クリスマスシーズンを彩る特別なファンイベント 開催決定! テディベアに寄り添うビジュアル公開!
パク・ヒョンシク
クリスマスシーズンを彩る特別なファンイベント 開催決定!
テディベアに寄り添うビジュアル公開!
韓国の俳優パク・ヒョンシクが、クリスマスシーズンに合わせたスペシャルイベント『PARK HYUNG SIK 2026 FANCON [SIKcret Christmas Village: The Special Invitation]』を12月19日(土)・20日(日)京王アリーナTOKYOメインアリーナにて開催することが決定した。
各プレイガイドにてチケット絶賛販売中( https://parkhyungsik.jp/contents/1120193 )
今回のイベントのテーマは「SIKcret Christmas Village」。
タイトルには「The Special Invitation」と掲げられ、まるで秘密のクリスマスヴィレッジへ招待されるような、心躍る世界観が表現されている。
ドラマや映画で多彩な魅力を披露してきたパク・ヒョンシク。今回のイベントでは、クリスマスシーズンならではの特別な空間を通じて、ファンとのかけがえのない時間を届けることが期待される。
クリスマスムードに包まれた空間の中で、パク・ヒョンシクとファンが特別な時間を共有する機会となるだろう。
■公演概要■
PARK HYUNG SIK 2026 FANCON [SIKcret Christmas Village: The Special Invitation]
【公演日程】
2026年12月19日(土)
開場 15:00 / 開演 16:00
2026年12月20日(日)
開場 14:00 / 開演 15:00
※終了予定時刻は多少前後する場合がございますので、予めご了承ください。
【会場】
京王アリーナ TOKYO メインアリーナ
■日本公式ファンクラブ
PLAVE 5th Mini Album 'HYPERDRIVE' 初動売上枚数132万枚突破で自己最高記録を更新! 韓国で発表した作品が4作連続初動ミリオンセラーの快挙!
©VLAST
PLAVE
5th Mini Album 'HYPERDRIVE'
初動売上枚数132万枚突破で自己最高記録を更新!
韓国で発表した作品が4作連続初動ミリオンセラーの快挙!
〜 オリコン週間洋楽アルバムランキング1位!
さらに、オリコン週間アルバムランキング、
週間合算アルバムランキングともに2位でいずれも自己最高順位! 〜
アジアを中心にグローバルで絶大な人気を誇るK-POPバーチャルアイドル・PLAVE(読み:プレイブ)が、最新作5th Mini Album 'HYPERDRIVE'で韓国・日本ともに自己最高成績を記録し、再びキャリアハイを達成した。
10月19日に発表された韓国の音盤販売集計サイトHANTEOチャートの集計によると、PLAVEの最新アルバム5th Mini Album 'HYPERDRIVE'が、初動売上枚数 (発売初週の売上枚数) で132万枚を突破し、再び自己最高記録を更新した。先立って、PLAVEは、3rd Mini Album 'Caligo Pt.1'、2nd Single Album 'PLBBUU'、そして4th Mini Album 'Caligo Pt.2'が、それぞれ初動103万枚、109万枚、125万枚を記録し、バーチャルアイドルとして初めて初動売上枚数100万枚を突破し、連続でミリオンセラーを達成した。今回のアルバムも、再び自己最高記録を上回る成績を収め、韓国で発表した作品4作連続初動ミリオンセラーという快挙を成し遂げた。デビュー以降着実に拡大するPLAVEの人気の高さと成長ぶりを証明した。
5th Mini Album 'HYPERDRIVE'は、日本や韓国をはじめ世界中で人気を集め、各種チャートを席巻している。日本においては、Billboard JAPANの「Hot Albums」最新チャート (2026/10/22公開) で4位にランクインし、今週のチャートでK-POPアーティストの最高順位を記録。また、オリコンデイリーアルバムランキングで初登場2位 (2026/10/13/付)を獲得後、オリコン週間アルバムランキング (2026/10/26/付)、オリコン週間合算アルバムランキング (2026/10/26/付) ともに2位にランクインし、両ランキングにおいて自己最高順位を記録した。さらに、オリコン週間洋楽アルバムランキングで1位 (2026/10/26/付)を記録したことを含め、前作4th Mini Album 'Caligo Pt.2'に続き、2作連続でオリコン音楽ランキング3部門TOP5を記録するなど、日本における圧倒的な人気の高さを証明した。
PLAVEは、音盤のみならずアルバムに収録された楽曲も熱い人気を集めている。先立って、10月13日午前0時時点で、5th Mini Album 'HYPERDRIVE'のタイトル曲「Star Trace」をはじめ、「GGUN」、「Sweet Rain」、「The Answer Is Yes」、「Rewind」のアルバム収録曲全5曲が、MelonのTOP100チャートやGenie、Bugsなどの韓国主要音楽配信プラットフォームで1位から5位までを独占するなど、音源チャートの上位圏を総なめにし、驚異的な人気ぶりをみせた。また、米国Billboardの最新チャート (10/24付) では、「Billboard Global 200」で「Star Trace」が68位、「GGUN」が132位、「Sweet Rain」が138位、「The Answer Is Yes」が160位をそれぞれ記録し、4曲が同時ランクインするなど、グローバル人気を証明した。今回のアルバムは、前作4th Mini Album 'Caligo Pt.2'から約6ヵ月ぶりにリリースされた最新アルバムで、EDMベースのダンスポップからボサノバ、ロック、ポップ、R&Bポップまで、多彩なジャンルの楽曲がPLAVEならではの魅力とともに盛り込まれている。タイトル曲「Star Trace」をはじめ、PLAVEの音楽的アプローチの広がりを感じられる全5曲が世界中のファンから大きな反響を呼んでおり、グループの新章の始まりを鮮烈に告げる作品となっている。
PLAVEは、2023年3月に韓国でデビューしたK-POPバーチャルアイドル。作詞・作曲・振付の全てをメンバー自ら手掛けるPLAVEはセルフプロデュースアイドルとしても注目を集めている。2025年2月に発売した3rd Mini Album 'Caligo Pt.1'は、発売からわずか1週間で103万枚を売り上げ、K-POPバーチャルアイドルとして初の初動売上枚数ミリオンを突破。さらに、2025年11月発売の2nd Single Album 'PLBBUU'および2026年4月発売の4th Mini Album 'Caligo Pt.2'の初動売上がそれぞれ109万枚、125万枚を記録。今作5th Mini Album 'HYPERDRIVE'で4作連続初動ミリオンセラーを達成するなど、様々な快挙を成し遂げている。昨年6月16日には、JP 1ST SINGLE「かくれんぼ」で待望の日本デビュー。今年は、「第40回日本ゴールドディスク大賞」で「ベスト3ニュー・アーティスト(アジア)」の受賞を果たし、海外バーチャルアイドルとして初受賞というK-POP史のみならず日本の音楽史に名を残す偉業を成し遂げた。また、9月には日本人アーティストとの初めてのコラボレーション楽曲「Flame (feat. milet)」をリリースし、大きな話題を呼んだ。
さらに、PLAVEは、9月より自身初となるワールドツアー『2026 PLAVE World Tour [KEEP IT MANIC]』を開催中だ。韓国・仁川公演(9月12日、13日)を皮切りに、日本・神奈川公演(9月26日、27日)、台湾・高雄公演(10月3日)、タイ・バンコク公演(10月10日)、シンガポール公演(10月17日)を盛況裏に終えたPLAVEは、今後、アジア、米国へとグローバルに規模を拡大して公演を続けていく。10月23日〜24日に台北、10月31日〜11月1日にマカオ、11月14日にロサンゼルスを訪れ、各都市で公演を開催する。先立って、韓国では、昨年11月に高尺スカイドームでの公演を成功させたPLAVEが、今年は仁川文鶴競技場メインスタジアムで、K-POPバーチャルアイドル史上初となるスタジアム公演を大盛況のうちに開催し、公演中には5th Mini Album 'HYPERDRIVE'のタイトル曲「Star Trace」をサプライズで先行披露するなど、大きな反響を呼んだ。ワールドツアーを通じてさらなる成長を見せるPLAVEの今後の活動に注目が集まる。
▼ PLAVE 'Star Trace' M/V
<リリース情報>
5th Mini Album 'HYPERDRIVE'
2026年10月12日(月)午後6時 Digital Release
2026年10月13日(火)CD発売
(日本では2026年10月13日(火)Racer Ver.、2026年11月18日(水)Towel Ver. / PLBBUU Ver.発売予定)
<プロフィール情報>
PLAVE(プレイブ)は、2023年 3月に韓国でデビューした K-POP バーチャルアイドル。YEJUN(イェジュン)、NOAH(ノア)、BAMBY(バンビ)、EUNHO(ウノ)、HAMIN(ハミン)の5人で構成され、セルフプロデュースグループとして作詞・作曲・振付の全てをメンバー自ら手掛けている。グループ名は Play と Rêve(夢)を組み合わせたもので、夢を叶えるために新しい世界をつくっていくという意味が込められている。
<PLAVE公式SNS>
Official Site:https://plave-official.jp/
YouTube:https://youtube.com/@plave_official
X:https://twitter.com/plave_official
X(Japan Official):https://twitter.com/plave_jp
Instagram:https://www.instagram.com/plave_official/
TikTok:https://www.tiktok.com/@plave_official
Weverse:https://weverse.io/plave/feed
チ・チャンウク「2026 Ji Chang Wook Japan Tour ~Just Come With~」全4公演ソールドアウト!約13,000人を動員し、日本ツアーを完走!
© Ji Chang Wook Japan Official Fanclub
チ・チャンウク
「2026 Ji Chang Wook Japan Tour ~Just Come With~」
全4公演ソールドアウト!
約13,000人を動員し、日本ツアーを完走!
チ・チャンウクの3度目となる日本ライブツアー「2026 Ji Chang Wook Japan Tour ~Just Come With~」が、10月2日(金)・3日(土)のグランキューブ大阪 メインホール、10月17日(土)・18日(日)のパシフィコ横浜 国立大ホールにて開催され、全4公演が大盛況のうちに終了しました。
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大阪・横浜の全4公演はすべてソールドアウトとなり、約13,000人を動員。会場はチ・チャンウクの登場を待ちわびるファンで埋め尽くされ、来場者全員に配布されたペンライトの光と歓声が一体となり、熱気あふれるステージが繰り広げられました。チ・チャンウクの歌声に応えるファンの歓声と、会場を埋め尽くす光が、各公演に温かな一体感を生み出しました。
ソロアーティストとしてメジャーデビュー3周年を迎える今年のツアーでは、代表曲から日本の楽曲のカバーまで、幅広いジャンルの楽曲を披露。
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オープニングの「Celebration」に続き、「守ってあげる(ドラマ『ヒーラー〜最高の恋人〜』OST)」「蝶へ(ドラマ『奇皇后〜ふたつの愛 涙の誓い〜』OST)」など、チ・チャンウクの歌声を堪能できる楽曲でファンを魅了しました。
さらに、尾崎豊さんの「I Love You」、amazarashiの「僕が死のうと思ったのは」、back numberの「ヒロイン」、Original Loveの「接吻」といった日本の楽曲のカバーにも挑戦しました。チ・チャンウクならではの歌声で日本の名曲を届け、オリジナル曲とはまた異なる魅力でファンを楽しませました。
バンド演奏による「LA・LA・LA LOVE SONG」「Diamonds <ダイアモンド>」では会場を盛り上げ、後半には「Feel me, feel you」「Starry Night Driver」「SHINY TRIP」「僕がいたこと」「Glass」「Spring Is You」「あなたがいてくれた」「The Wind Of Spring」などのオリジナル曲を披露しました。
今回のツアーならではの特別な編曲も加わり、楽曲ごとに異なる表情を見せながら、アーティストとしての多彩な魅力を届けました。
© Ji Chang Wook Japan Official Fanclub
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そして、10月18日(日)の横浜公演ファイナルでは、ダブルアンコールに応えて「Celebration」を披露。ツアーの幕開けを飾った同曲でステージを締めくくると、会場はひときわ大きな歓声と熱気に包まれ、感動と温かな余韻が広がりました。
ファイナルの最後には、チ・チャンウク本人からファンへ、
「今年はもう日本に来ることはできませんが、ユビン(ドラマ『メリーベリーラブ』での役名)が皆さんのそばにいます」というメッセージが贈り、日本での再会を願うファンへの思いと、ドラマを通してこれからもファンのそばにいるという温かな言葉に、会場は感動に包まれました。
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チ・チャンウクは、10月7日より放送がスタートした日本テレビ系新水曜ドラマ「メリーベリーラブ」に出演し、今田美桜さんとともにW主演を務めています。
日本テレビと韓国のCJ ENMが共同制作する本作は、ロマンティック・ラブコメディ。チ・チャンウクにとって日本の地上波ドラマ初主演作となり、ある出来事をきっかけに人生の転機を迎える韓国人の空間プランナー、イ・ユビン役を演じています。ツアーでファンに届けたメッセージのとおり、ドラマを通して見せる新たな一面にも注目が集まっています。
俳優として、そしてアーティストとして活躍の幅を広げるチ・チャンウク。
約13,000人を動員した今回の日本ツアーを通して、音楽を通じてファンとの絆をさらに深め、忘れられない時間を届けました。
今後も音楽やドラマなど多彩な活動を通じて届けられるチ・チャンウクの魅力と、さらなる活躍に期待が高まります。
大阪・横浜の全4公演にご来場いただいたファンの皆様、そして応援してくださったすべてのファンの皆様に心より感謝申し上げます。
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「2026 Ji Chang Wook Japan Tour ~Just Come With~」公演概要
【公演日程・会場】
■大阪公演
2026年10月2日(金)・3日(土)
グランキューブ大阪(大阪府立国際会議場)メインホール
■横浜公演
2026年10月17日(土)・18日(日)
パシフィコ横浜 国立大ホール
【チ・チャンウク ジャパンオフィシャルファンクラブ】
主催・企画:SPRING COMPANY / KADOKAWA Kプラス
協力:チ・チャンウク ジャパンオフィシャルファンクラブ
制作:HPS
制作協力:iTONY INTERNATIONAL
運営:ミューベンツ・ジャパン(大阪)/ キョードー横浜(神奈川)
【プロフィール】
チ・チャンウク(Ji Chang Wook) 1987年7月5日生まれ
© Ji Chang Wook Japan Official Fanclub
2007年のデビュー以降、「ヒーラー〜最高の恋人〜」、「奇皇后〜ふたつの愛 涙の誓い〜」、「あやしいパートナー〜Destiny Lovers〜」、「最悪の悪」、「サムダルリへようこそ」、「捏造された都市」など数々のヒット作・話題作に出演し、韓国のみならず日本やアジア各国で絶大な人気を誇る俳優チ・チャンウク。
幅広いジャンルで多彩な役柄を演じ、圧倒的な演技力とアクションで世界中のファンを魅了。韓国を代表するトップ俳優として、アジアをはじめ世界各国で絶大な人気を誇っています。
さらに、現在放送中の日本テレビ系ドラマ「メリーベリーラブ」では、日本の地上波ドラマ初主演を務めています。日本テレビと韓国のCJ ENMによる共同制作の本作で、韓国人の空間プランナー、イ・ユビン役を演じており、日本での新たな挑戦にも大きな注目が集まっています。
【放送情報】
日本テレビ系水曜ドラマ
「メリーベリーラブ」
■出演者
チ・チャンウク(主演)、今田美桜(主演)
■放送
日本テレビ(全国ネット)
毎週水曜22時より放送中
■配信媒体
ディズニープラス(TVerでのリアルタイム配信と見逃し配信あり)
■制作
CJ ENM Japan / 日本テレビ
【代表作】
■ドラマ
「捏造された都市」
「江南Bサイド」
「于氏王后」
「サムダルリへようこそ」
「最悪の悪」
「アンナラスマナラ -魔法の旋律-」
「都会の男女の恋愛法」
「あやしいパートナー ~Destiny Lovers~」
「THE K2~キミだけを守りたい~」
「ヒーラー~最高の恋人~」
「奇皇后〜ふたつの愛 涙の誓い〜」
■映画
『コロニー』
『リボルバー』
『操作された都市』
■日本CDリリース
1stシングル 『あなたがいてくれた』
2ndシングル 『The Wind Of Spring』
3rdシングル 『SHINY TRIP』
1st album 『Assemble』
DKB、待望の日本ファーストアルバム「1 or 8」を発売。ジャケット写真、収録内容を公開!
DKB
待望の日本ファーストアルバム「1 or 8」を発売!!
ジャケット写真、収録内容を公開!
2020年2月に韓国でデビューしたDKB(ダークビー)は、韓国出身のE-CHAN(イチャン)、D1(ディーワン)、GK(ジーケー)、HEECHAN(ヒチャン)、JUNSEO(ジュンソ)、HARRY-JUNE(ヘリジュン)、日本出身YUKU(ユク)からなるボーイズグループ。
グループ名のDKBは、Dark Brown Eyesの略で、アジアの目、黒い瞳を持つDKBのメンバーたちが音楽を通じてアジアはもちろん、全世界に広がっていくという力強い抱負が込められている。
抜群のパフォーマンス力と独自の音楽性で高い評価を得ている彼らは、韓国のサバイバル番組「PEAK TIME」で注目を集めた。その後に、日本デビューの座をかけて競い合うサバイバル番組「Re:Born」に出演し、12組の出演グループの中から優勝を勝ち取った。2025年には、人気番組の「BOYS II PLANET」に、メンバーのHEECHAN (ヒチャン)とHARRY-JUNE (ヘリジュン)が出演。優れたパフォーマンス力で注目を集めた。
そんなDKBのJAPAN 1st ALBUMの詳細が発表された。タイトルは『1 or 8』(ワンオアエイト)。日本オリジナル楽曲を含む全8曲を収録。タイトル曲でもある「1 or 8」は、激しく躍動感あふれるビートに乗せて、一か八かの勝負に挑む強い覚悟と情熱を表現した楽曲。日本人メンバーのYUKUを筆頭に、メンバー自らが作詞にも参加。彼らの想いが込められた1曲となっている。
8月に先行配信された「かけがえのない君へ」は、現在、兵役義務を履行中のメンバーE-CHANの声も収録されており、いつもそばで支えてくれるファンへの感謝と、かけがえのない存在への想いを込めた一曲となっており、既にファンの中でも人気のある一曲となっている。
このアルバム『1 or 8』を引っ提げ、東京・名古屋・大阪の3都市を巡る東名阪ツアーも決定。
このアルバムの楽曲も披露されるであろう、このツアーもお見逃しなく。詳細はオフィシャルHPをチェックして欲しい。
【リリース情報】
2026年11月25日(水)リリース
『1 or 8』 COCP-42770 ¥3,500 (税抜価格 ¥3,182)
全8曲入り トレカ全6種より1枚ランダム封入
1.1 or 8
2. Red Line
3. Youtopia
4. Hold Your Hand
5. かけがえのない君へ
6. 1 or 8 (Instrumental)
7. Red Line (I Instrumental)
8. Youtopia (Instrumental)
2026年8月26日(水)リリース
「かけがえのない君へ」
https://dkb.lnk.to/KakegaeNoNaiKimihe
【購入者特典】
・コロムビアミュージックショップ:A4サイズクリアファイル(全1種)
・Amazon.co.jp:メガジャケ(ジャケット絵柄)
詳細はこちら
https://columbia.jp/artist-info/dkb/info/93945.html
【DKB関連リンク】
オフィシャルサイト:https://dkb.jp/
レーベルサイト:https://columbia.jp/dkb/
“NEXZ”、初のアジアツアー「NEXZ 1ST ASIA TOUR <SAUCIN' THE WORLD>」韓国にて華々しくスタート!!
グローバル・ボーイズグループ
“NEXZ”
初のアジアツアー「NEXZ 1ST ASIA TOUR <SAUCIN' THE WORLD>」
韓国にて華々しくスタート!!
そして、「NEXZ 1ST ASIA TOUR <SAUCIN' THE WORLD>」
日本をはじめアジア各国での開催日程解禁!
JYPとソニーミュージックによる日韓合同オーディション・プロジェクト「Nizi Project Season 2」から誕生したグローバル・ボーイズグループ “NEXZ (読み:ネクスジ)”。
JYPが送り出す “Stray Kids” 以来約6年ぶりのボーイズグループであり、且つ同じ「Nizi Project」出身の人気ガールズグループ “NiziU” の弟分にあたる。
そんな彼等が8月24日、韓国リリース6作目となるThe 4th Mini Album『SAUCIN' (読み:ソーシン)』をリリース。
韓国の音楽配信サービス・Bugsのリアルタイムチャートでは『SAUCIN'』収録の全6曲が1位から6位を席巻、同じく韓国の音楽配信サービスであるMelonのGLOBAL K-CHARTでもランクインを果たし好調な滑り出しとなった。
韓国の2大チャートであるハント[HANTEO]チャートとCIRCLE CHARTでも『SAUCIN'』がデイリー1位を獲得。
しかもリリースと同タイミングに公開されたタイトル曲「SAUCIN'」Music Videoは、公開2日でYouTube 1,000万回再生を突破、現在7,000万回再生突破となっており、NEXZとしての自己最多YouTube再生回数記録を更新中だ。
カムバックで弾みを付けた勢いそのままに9月、 ブラジル・リオデジャネイロで開催された音楽フェスティバル「Rock in Rio 2026」へ出演(9/11)、NEXZ憧れの先輩グループ “Stray Kids” を中心とした新しい音楽フェスティバル「STRAYCITY」にて、ラテンアメリカの3カ国・3都市(9/9 コロンビア・ボゴタ ~ 9/14 アルゼンチン・ブエノスアイレス ~ 9/25 メキシコ・メキシコシティ)を回り無事完走。
“次世代パフォーマンスの名店” の呼び声に相応しい圧倒的なパフォーマンスでNEXZの魅力を存分に見せ付け、世界で一躍脚光を浴びた。
事実ラテンアメリカでの活躍を受け、最新曲「SAUCIN'」は、グアテマラ、 ニカラグア、ベネズエラ、エクアドル、ホンジュラス、ウルグアイ、コスタリカ、パナマ等、ラテンアメリカ8地域のYouTubeデイリーチャートで1位を獲得したという。
更に、公式SNSより投稿されるショート動画が次々とバズを巻き起こしているNEXZ。
中でも、10月8日に投稿された「ソーラン節ダンス動画」は大きな話題を呼び、従来のファン層に留まらず幅広い層へ彼等の存在を印象づけたことも記憶に新しい。
そんな中10月17日・18日には、自身初となるアジアツアー「NEXZ 1ST ASIA TOUR <SAUCIN' THE WORLD>」の幕開けとなる韓国・ソウル公演@オリンピックホールを開催、大盛況となった。
卓越したダンスの実力をベースに完成度の高い群舞を披露し、“次世代パフォーマンス強者” としての地位を確立したNEXZは、その名声に相応しいステージ掌握力とエネルギーで公演を牽引した。
リズミカルな動きで観客を一瞬にして引き込んだ「Mmchk」を皮切りに、「NALLINA」「O-RLY?」まで、リリース作品のタイトル曲を次々と披露し、序盤から強烈な印象を残した。
渦巻くビートと複雑な動きの中でも一糸乱れぬフォーメーションと、完璧にシンクロしたパフォーマンスが客席にスリリングな快感をもたらした。
エネルギッシュで激しい振り付けから、グルーヴィーで繊細な表現、爽やかでスポーティーなムードまで、ジャンルを問わず幅広くこなす彼等のステージが、観客の没入感を高めた。
「BURNING BLACK」「HARD」「Hellmate」「UPGRADE」へと続くセクションは、パワフルなダンスのオンパレードで会場の熱気を最高潮に盛り上げ、「ALIENS」「Ride the Vibe」「Starlight」のパートでは、初々しさと青春の輝きで一味違った魅力を届けた。
EDMサウンドにアレンジして盛り上げた「SAUCIN'」、「APPETITE」「LOCO」や、滑らかな緩急で華やかでありながらも余裕のある「I'm Him」「Simmer」と、各曲の魅力を存分に活かしたパフォーマンスを披露。
最新作『SAUCIN'』の活動や、ラテンアメリカの超大型音楽フェスティバル「STRAYCITY」「Rock in Rio 2026」を終えた彼等の一段と成長した姿と余裕が鮮明に感じられる中、7人のメンバーそれぞれの個性が光る「7人7色」のソロ・パフォーマンスが観る楽しさを更に高め、観客は大熱狂。
「One Bite (Korean Ver.)」直前のステージに登場したYU、「Want More? One More!」ではSEITA、「Hands up, Yo!」のイントロでHYUI、「Co-Star」でSO GEON、「Next Zeneration」ではYUKI、「Legacy」のHARU、「Beat-Boxer」のTOMOYAに至るまで、高難度のアクロバットからラップ、ダンスブレイク等、各々の個性が際立つソロ・パフォーマンスが熱烈な反響を呼んだ。
どのパフォーマンスにも徹底して情熱を注ぎ込んだステージにより、会場は大きな歓声で包まれた。
それに応えるかのように、NEXZはNEX2Y(ファンの名称)のもとへ行き、「20 NOW」「Run With Me」「HYPEMAN」「Eye to Eye」「Keep on Moving (Korean Ver.)」を歌いながら、ひとりひとりと目を合わせながら、手を振って挨拶した。
最後にMCで「貴重な時間を割いて客席を埋め尽くしてくれたNEX2Yに心から感謝しています。1年ぶりに戻ってきたオリンピックホールに、より多くの観客の方が来てくださるという知らせを聞いて本当に嬉しかったです!最善を尽くしたステージをお見せしたくて、メンバーたちと一生懸命準備しました。愛に満ちた表情で見守ってくださり、その姿を見て僕たちもより一層幸せな気持ちになれました。今日の公演でNEX2Yの愛を深く感じることができて幸せでしたし、これからもNEX2Yとずっと一緒にいたいと思いました。素敵な思い出を残してくださり、改めて感謝しています。今後アジアツアーでさらに多くの場所へ行く予定なので、ぜひ楽しみにしていてほしいです!」と語り、NEX2Yと共に過ごす瞬間のときめきをメンバー自ら歌詞に綴ったファンソング「Next To Me」を披露。
素直な想いをメロディーに乗せて届けた。
惜しみない歓声の中、韓国公演を大盛況のうちに終えたNEXZから、畳み掛けるようにビッグ・トピックが解禁された。
アジアツアー「NEXZ 1ST ASIA TOUR <SAUCIN' THE WORLD>」待望の日本公演を含む、アジア各地での公演スケジュールが明らかになったのだ。
日本公演は、2027年1月16日(土)・17日(日) 神戸ワールド記念ホール、1月23日(土)・24日(日) ポートメッセなごや 第1展示館、1月30日(土)・31日(日) 京王アリーナTOKYOの東名阪アリーナツアーになる。
その後2027年2月14日(日)香港、2月20日(土)台北、4月24日(土)シンガポール、5月29日(土)マレーシアとアジア各国を巡るとのこと。
早速日本公演に関してはオフィシャル・ファンクラブの最速チケット先行予約も開始されているようなので、絶対にお見逃しなく。
グローバルな活躍が加速中のNEXZだが、10月31日(土)大阪城ホールで開催される「Livejack 2026 SMASH BEAT SP」、11月7日(土)は横浜アリーナで開催の「バズリズム LIVE 2026」と日本でのイベント出演も控えている。
また今後、まだまだ日本で彼等の活動を目にする機会がありそうなので、動向をチェックしておこう。
そして来年1月のアジアツアー「NEXZ 1ST ASIA TOUR <SAUCIN' THE WORLD>」日本公演を是非心待ちにしていて欲しい。
NEXZの音楽とカラーで世界を魅了するという意味が込められたアジアツアー・タイトルの通り、今後独自の色彩で彩っていく彼等の眩いばかりの活躍にますます期待が高まる。
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【NEXZ 1ST ASIA TOUR <SAUCIN' THE WORLD> IN JAPAN】
▼特設サイトはこちら
https://nexz-official.com/1st_asia_tour/
[日程 / 会場]
2027年1月16日(土) 兵庫県・神戸ワールド記念ホール OPEN 16:00 / START 17:00
2027年1月17日(日) 兵庫県・神戸ワールド記念ホール OPEN 15:00 / START 16:00
2027年1月23日(土) 愛知県・ポートメッセなごや 第1展示館 OPEN 16:00 / START 17:00
2027年1月24日(日) 愛知県・ポートメッセなごや 第1展示館 OPEN 15:00 / START 16:00
2027年1月30日(土) 東京都・京王アリーナTOKYO OPEN 16:00 / START 17:00
2027年1月31日(日) 東京都・京王アリーナTOKYO OPEN 15:00 / START 16:00
[チケット料金]
全席指定 ¥13,200(税込)
※4歳未満のお子様のご入場は出来ません、4歳からチケットが別途必要になります。
【NEXZオフィシャルファンクラブ】
■年会費ファンクラブ:「NEXZ OFFICIAL JAPAN FANCLUB NEX2Y」
■月額モバイル・ファンクラブ:「NEXZ OFFICIAL JAPAN FANCLUB NEX2Y MOBILE」
オフィシャルファンクラブ “NEX2Y (読み:ネクスティ―)” は、年会費型の「NEXZ OFFICIAL JAPAN FANCLUB NEX2Y」と月額制の「NEXZ OFFICIAL JAPAN FANCLUB NEX2Y MOBILE」の2形態となっており、それぞれオフィシャルファンクラブならではのコンテンツや特典をたくさんご用意しています。
▼詳細、ご入会はこちら
https://fc.nexz-official.com/fanclub/
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[NEXZ Official Website]https://nexz-official.com
[NEXZ Official X]https://twitter.com/NEXZ_official
[NEXZ Official Instagram]https://www.instagram.com/real_nexz
[NEXZ Official TikTok]https://www.tiktok.com/@nexz_official
[NEXZ Official Facebook]https://www.facebook.com/realnexz
[NEXZ Official YouTube Channel]https://www.youtube.com/@NEXZ_official


















