エンタメ情報!

2026-06-22 20:00:00

大人気コミック 『ワンダンス』待望の実写映画化!主人公カボ役に映画初主演 JO(&TEAM)! 映画『ワンダンス』 11.27(Fri)公開決定

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©珈琲/講談社 ©2026 映画『ワンダンス』製作委員会

頑張って「普通」でいるくらいなら、やりたいことやって「変」でいいー 情熱の青春映画誕生!

大人気コミック

『ワンダンス』待望の実写映画化!

ダンスに出会い、運命が動き出す、情熱の青春映画誕生!

主人公カボ役に映画初主演

JO(&TEAM)!

「カボのダンススタイルを研究し、気持ちを重ね合わせた」

映画『ワンダンス』 11.27(Fri)公開決定

原作の再現度が高すぎるキャラクタービジュアル&

心奪われるダンス映像も解禁!

 

ダンサーからも熱く支持をされ昨年にはテレビアニメも放送され話題を呼んだ、単行本累計発行部数110万部突破「月刊アフタヌーン」(講談社)に連載中の珈琲氏による漫画『ワンダンス』の実写映画が2026年11月27日(金)に全国公開が決定した。(製作幹事・配給:ハピネットファントム・スタジオ)

 

「普通」でいようとすることで息が詰まりそうな日々を送っていた主人公・カボが

心から楽しそうに踊るワンダと出会い運命が動き出す!

 

『ワンダンス』カボ.jpg

©珈琲/講談社 ©2026 映画『ワンダンス』製作委員会

 

吃音症が原因で目立つことが苦手であり、自分の気持ちを抑えて周りに合わせて生活している小谷花木(こたに かぼく)、通称カボ。そんな彼がバイト先で深夜、人目を気にせずダンスに没頭する湾田光莉(わんだ ひかり)に出会う。その楽しそうで生き生きとした姿に衝撃を受けたカボは、心を掻き立てられるままにダンスの世界に飛び込み、ダンスに魅了されていくー

 

主人公のカボを演じるのは、映画初出演であり初主演となるJO(ジョウ)&TEAM(エンティーム)。2022年のデビュー以来、一糸乱れぬ圧倒的パフォーマンスとメンバーの絆で人気を博してきた&TEAM(エンティーム)。2025年には日本で発売された3rd SINGLE「Go in Blind(月狼)」と、韓国デビュー作KR1st Mini Album’ Back to Life’によって、日本を拠点とするグループとして初めて、日本・韓国の両国でミリオンセラーを達成、海を越えて活躍の場を広げる&TEAM(エンティーム)のメンバーが映画の主演を務めるのも初めてである。

 

JO(ジョウ)は本作の出演に関し、「初めて『ワンダンス』でカボを演じさせていただくと聞いた時は、正直、嬉しさよりも先に衝撃の方が強く、数日は『本当に現実なのだろうか』と疑ってしまうほど信じられませんでした。原作を読み進めるうちにカボと自分との共通点が多いことに気づき、作品の世界に一気に没入し、自分がカボを演じる意味というものが、少し見えた気がしました。」と心の内を明かす。また、未経験のダンスに出会い熱中することで運命を動かしていくカボを演じるにあたり「特にダンスに関しては、カボのダンススタイルを深く研究し、自分の踊り方や踊っているときの気持ち、そして『なぜ踊るのか』という問いをカボの気持ちと重ね合わせながら、じっくりとキャラクターを作り上げていきました。」とダンスを徹底的に研究し取り組んだことや、役作りの姿勢を垣間見せ、また、初めてとなる映画撮影を振り返り、「グループを一時的に離れてこれほど本格的な個人活動に臨むのは、デビューしてから初めてのことで、1人でやり切らなければいけないという不安や緊張の連続でしたが、映画を見てくださる皆さんやファンの皆さんに良い作品を届けたいという一心で、たくさんの研究と練習を重ねました。その過程を通じて、自分のダンスも心も大きく成長したと感じています。」と、自身の成長、そしてこの作品に込めた想いを熱く語った。

 

監督を務めるのは、PFFアワード2019日活賞とホリプロ賞の2冠受賞作「スーパーミキンコリニスタ」で注目を浴び劇場用映画初監督作品『雪子 a.k.a.』で話題をさらった新鋭・草場尚也監督。草場監督は主演を務めたJO(ジョウ)を「初演技とは思えないほど繊細な表現でカボを生き、劇中ではとにかく圧倒的な熱量で即興ダンスを踊りまくっています!」と語り、役作りの姿勢や、ダンスに対しての熱量を明かした。さらに、「一番の思い出はクライマックスの重要なワンカット。OKを出しに歩み寄った時、全てを出し切った達成感で目に涙を溢れさせたJO(ジョウ)くんの姿がカボと重なり、私も涙が止まらなくなってしまいました。フィクションと現実が混ざり合った瞬間で、ダンスを通して他者と深く繋がれる素晴らしさを体感できました。」と撮影を振り返っている。

 

また、脚本は『殺さない彼と死なない彼女』『恋は光』の小林啓一が務め、ダンスに出会い、その情熱を青春に捧げる主人公たちの想いを瑞々しく描き出した。

 

昨年冬に撮影を敢行し、現在ポストプロダクション中でまもなく完成予定の本作だが、作品全体のダンス総監修は、プロダンサーとして活躍中の2004年に世界最大級のダンスバトル大会「DANCEALIVE」を立ち上げ、現在はダンスプロリーグ「D.LEAGUE」を創設するなど、ダンス関連の事業を中心にカウンターカルチャーをベースに多角的に展開するカリスマカンタロー氏が務め、多くのダンサーが撮影協力・参加。カリスマカンタロー氏は本作の撮影を「お話を頂いた時に、ダンスにウソをつきたくないので役を演じる方々および撮影に関わる全ての方には、自分に厳しく妥協なしで本気で熱く取り組んで頂くことを条件にお受けしました。」と振り返る。草場監督はカリスマカンタロー氏がダンス総監修を務めたことについて「カリスマカンタローさんが掲げる『ダンスに嘘をつきたくない』という言葉は、私の『映画に嘘をつきたくない』という思いと強く共鳴し、同じパッションでこの作品に挑む原動力となった」と語り、作品にとって欠かせない存在であることに言及している。

 

撮影現場にも足を運んだという原作者の珈琲氏からは「各キャストさんに一名ダンサーが監修として付き、それもまたとんでもなく一流の名ダンサーさん達ばかりという力の入れようにかなり驚きました。豪華です。カッコいいダンスシーン楽しみにしております☕️」とのコメントが寄せられており、カリスマカンタロー氏が総監修した、JO(ジョウ)をはじめとしたキャスト達が猛特訓し臨んだダンスシーンに期待が高まる。

 

また、本日、JO(ジョウ)演じるカボのキャラクタービジュアルも解禁されキャラクター解禁動画も公開となった。キャラクタービジュアルは、踊るカボの躍動感あふれるビジュアルと、まっすぐに空を見つめる踊り終えた直後のカボの横顔を捉えたビジュアルとなっており、「でも、踊る」というコピーが潔く刻まれる。キャラクター動画は、孤独なカボがダンスに出会い変わっていく表情を捉えており、徐々に進化していくダンスシーンにも胸が熱くなる臨場感が垣間見える映像となっている。キャラクタービジュアル・動画ともに、長い手足を使いダイナミックに踊るJO(ジョウ)は原作の再現度が非常に高く、まさに唯一無二のキャスティングであることが分かり、草場監督が「フィクションと現実が混ざり合った」と撮影を振り返る言葉に納得がいく。作品は現在、撮影を終え、ポストプロダクション中。まもなく待望の完成を迎える。

 

ダンスに情熱を傾け、人生を切り開いていくカボたちを描く、この秋一番心躍る青春物語『ワンダンス』。続報にも期待していただきたい。

 

映画『ワンダンス』 11.27 [Fri]

小谷花木(カボ)キャラクター解禁 主演:JO(&TEAM)

 

 

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主演(カボ役):JO(&TEAM)コメント

 

初めて『ワンダンス』でカボを演じさせていただくと聞いた時は、正直、嬉しさよりも先に衝撃の方が強く、数日は「本当に現実なのだろうか」と疑ってしまうほど信じられませんでした。

しかし、原作を読み進めるうちにカボと自分との共通点が多いことに気づき、作品の世界に一気に没入し、自分がカボを演じる意味というものが、少し見えた気がしました。

撮影には、演技とダンス、どちらも本当にたくさんの準備を重ねて臨みました。

特にダンスに関しては、カボのダンススタイルを深く研究し、自分の踊り方や踊っているときの気持ち、そして「なぜ踊るのか」という問いをカボの気持ちと重ね合わせながら、じっくりとキャラクターを作り上げていきました。

グループを一時的に離れてこれほど本格的な個人活動に臨むのは、デビューしてから初めてのことで、1人でやり切らなければいけないという不安や緊張の連続でしたが、映画を見てくださる皆さんやファンの皆さんに良い作品を届けたいという一心で、たくさんの研究と練習を重ねました。その過程を通じて、自分のダンスも心も大きく成長したと感じています。

 ダンスや音楽を楽しんでいただきたいのはもちろんですが、ダンスを通して誰かと出会い、葛藤しながらも成長していくカボの姿を、ぜひ劇場で見届けていただけたら嬉しいです。

 

 

原作者:珈琲氏コメント

ワンダンス実写映画化第一報、おめでとうございます。JOさんをはじめ名だたるエネルギッシュなキャストさんに役柄を演じてもらえて光栄です。

実際役者の方がどれくらいダンスをするのかというのは気になるところでしたが、各キャストさんに一名ダンサーが監修として付き、それもまたとんでもなく一流の名ダンサーさん達ばかりという力の入れようにかなり驚きました。豪華です。

僕個人としては、映像化の際にそこまで原作を忠実に再現してほしいというよりは

各媒体に合った表現方法と尺に合った脚本で新しい別物を作りあげてほしいという気持ちがあるので監督にはそのようにお伝えしました。

カッコいいダンスシーン楽しみにしております☕️

 

 

草場尚也監督コメント

原作は、内向的で自己否定感の強い主人公・カボが、ダンスを通して自分自身を解放していく物語です。主演のJOくんは、初演技とは思えないほど繊細な表現でカボを生き、劇中ではとにかく圧倒的な熱量で即興ダンスを踊りまくっています!

一番の思い出はクライマックスの重要なワンカット。OKを出しに歩み寄った時、全てを出し切った達成感で目に涙を溢れさせたJOくんの姿がカボと重なり、私も涙が止まらなくなってしまいました。フィクションと現実が混ざり合った瞬間で、ダンスを通して他者と深く繋がれる素晴らしさを体感できました。

ダンス総監修のカリスマカンタローさんが掲げる「ダンスに嘘をつきたくない」という言葉は、私の「映画に嘘をつきたくない」という思いと強く共鳴し、同じパッションでこの作品に挑む原動力となっています。

尊敬する小林啓一さんの脚本、原作の珈琲先生のアドバイスのもと、魂を込めて作り上げた作品です。ぜひ劇場で楽しんでください!

 

ダンス総監修:カリスマカンタロー氏コメント

原作に沿ってダンスをどう見せるか?カボのダンスとは?と何度も考えました。

現実世界において、ダンスをはじめたばかりの子がすぐに活躍することは正直難しい、でも、もしかしてこのダンスならあり得るという可能性を見つけて、カボ(JOさん)に対して1人のダンサーをぶつけました。

まだ発表されてない方も含め全員にそれぞれの細かな設定までこだわりましたし、ワガママを聞いて頂いた監督をはじめ製作陣には感謝しかありません。

見事に覚醒したと思いますし、特にJOさんは練習や撮影を通してカボが憑依し、作品が先か映画が先かわからないカボそのものです。

ダンスは技術だけじゃなく「心」だと改めて感じることができた素敵な作品になりました。

ダンス監修一同自信を持ってお届けします!

 

 

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原作情報

原作:珈琲『ワンダンス』(講談社「月刊アフタヌーン」連載)

 

自分の気持ちを抑えて、周りに合わせて生活している小谷花木(こたに かぼく)。

そんな彼が惹かれたのは、人目を気にせずダンスに没頭する湾田光莉(わんだ ひかり)。

彼女と一緒に踊るために、未経験のダンスに挑む!

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コピーライト:©珈琲/講談社

 

【作品概要】

◎タイトル:『ワンダンス』

◎出演:JO(ジョウ)(&TEAM)

◎原作:珈琲『ワンダンス』(講談社「月刊アフタヌーン」連載)

◎監督:草場尚也

◎脚本:小林啓一

◎ダンス総監修:カリスマカンタロー

◎公開表記:11月27日(金)公開

◎製作幹事・配給:ハピネットファントム・スタジオ

◎コピーライト:©珈琲/講談社 ©2026映画『ワンダンス』製作委員会

 

【公式サイト・SNS】

◎公式サイト: https://happinet-phantom.com/wandance/

◎X: https://x.com/wandance_movie

◎Instagram: https://www.instagram.com/wandance_movie/

◎TikTok: https://www.tiktok.com/@wandance_movie

◎ハッシュタグ: #映画ワンダンス #ワンダンス

 

11月27日(金)全国公開

2026-06-22 19:30:00

BIGBANG日本公演のチケット詳細を解禁!ファンクラブ最速抽選先行スタート!約9年ぶりとなる日本公演は11月より4都市10公演で開催!

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BIGBANG日本公演のチケット詳細を解禁!

ファンクラブ最速抽選先行スタート!

約9年ぶりとなる日本公演は11月より4都市10公演で開催!

 

待望のワールドツアー『BIGBANG 2026 WORLD TOUR』の日本公演のチケット詳細をBIGBANG SPECIAL SITEにて解禁。

先日リニューアルが発表された日本公式FANCLUB「BIGBANG GLOBAL OFFICIAL FANCLUB V.I.P (JP)」会員を対象に、6月26日からファンクラブ会員限定最速抽選先行、7月16日からファンクラブ抽選先行が開始される。

6月26日からの最速抽選先行は、同伴者も会員限定のプレミアム受付。

期間内にご入会(=ご入金)いただくと、チケット最速先行に間に合うのでこの機会にぜひ、ファンクラブへご入会いただきたい。

 

本格的な再始動を迎えるBIGBANG。

海外アーティスト史上初の5年連続ドームツアー、そして海外アーティスト史上初となる6大ドームツアーを成功させるなど、日本の音楽シーンに数々の歴史を刻んできた彼らの約9年ぶりとなる今回の日本ツアーは、長年待ち続けたファンにとってはもちろんのこと、日本中の音楽ファンにとって見逃せない公演となることは間違いない。

 

BIGBANG SPECIAL SITE

https://ygex.jp/bigbang/20th-anniv/

 

BIGBANG GLOBAL OFFICIAL FANCLUB V.I.P (JP)

https://vip.fc.avex.jp/

 

 

◼️ BIGBANG 2026 WORLD TOUR

【大阪】

2026年11月27日(金) 京セラドーム大阪

2026年11月28日(土) 京セラドーム大阪

2026年11月29日(日) 京セラドーム大阪

【名古屋】

2026年12月5日(土) バンテリンドーム ナゴヤ

2026年12月6日(日) バンテリンドーム ナゴヤ

【東京】

2026年12月13日(日) 東京ドーム

2026年12月14日(月) 東京ドーム

2026年12月15日(火) 東京ドーム

【福岡】

2026年12月26日(土) みずほPayPayドーム福岡

2026年12月27日(日) みずほPayPayドーム福岡

 

BIGBANG JAPAN OFFICIAL X

https://x.com/bigbang_2xx6_JP

 

BIGBANG JAPAN OFFICIAL LINE

https://page.line.me/166uvuyn?oat_content=url&openQrModal=true

2026-06-21 19:30:00

【チケット絶賛発売中】韓国の5人組男性アイドルグループ、ONEUSが約7ヶ月ぶりの来日公演!

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【チケット絶賛発売中】

韓国の5人組男性アイドルグループ、

ONEUSが約7ヶ月ぶりの来日公演!

 

2026年6月27日(土)東京、2026年7月5日大阪にて開催

 

ONEUSは、ソホ(SEOHO)、イド(LEEDO)、コンヒ(KEONHEE)、ファンウン(HWANWOONG)、シオン(XION)の5人で構成される韓国のボーイズグループ。

 

2019年1月にデビューし、卓越したパフォーマンス力と独自のコンセプト表現で国内外のファンから高い支持を集めている。

 

韓国の伝統的な要素と現代的なサウンドを融合させた楽曲や、物語性の高いステージ演出を強みとし、「LUNA」「Same Scent」「Baila Conmigo」などのヒット曲を通じて、“ステージの天才”とも称される圧倒的な表現力を披露してきた。

 

グループ名には、「You Make Us」の“US”と“One”を組み合わせ、「ファン一人ひとり(ONE)が集まって私たち(US)を完成させる」という意味が込められている。

 

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2026 ONEUS FANCON : Welcome to <US’s ISLAND> in JAPAN

 

【日時及び会場】

東京公演:東京国際フォーラム ホールC

2026年6月27日(土)

[1ST] 13:00 OPEN / 14:00 START

[2ND] 17:00 OPEN / 18:00 START

 

大阪公演:南海波切ホール

2026年7月5日(日)

15:00 OPEN / 16:00 START

 

【チケット】

🎟️ 一般チケット:¥13,000 (税込) 

その他、公演・チケットに関する詳細は下記リンクよりご確認ください。

https://www.mahocast.com/ce/c/116

 

【チケットぴあ】

https://w.pia.jp/t/oneus-2026fancon/

 

【e+】

https://eplus.jp/oneus/

 

 

株式会社Stone.B / mahocast (マホキャスト)

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メディアソリューションとシステム開発を基盤に、独自の配信プラットフォームやソフトウェアを設計・開発。エンタメ分野ではイベント企画・制作・運営からライブ配信・公演まで多彩なサービスを展開しています。

 

自社運営のアーティスト向けワンストッププラットフォームでは、チケット・グッズ販売やファンクラブ運営を包括的にサポート。日韓を中心に国際展開を推進し、特に韓国との連携を強化しています。

https://linktr.ee/maho_cast

2026-06-20 19:00:00

“INI” 木村柾哉がINIにとって特別な楽曲を 結成5周年の節目にピアノバージョンで初披露! 「Let Me Fly~その未来へ~ (Piano Ver.)」公開

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©LAPONE ENTERTAINMENT

“INI”

木村柾哉がINIにとって特別な楽曲を

結成5周年の節目にピアノバージョンで初披露!

「Let Me Fly~その未来へ~ (Piano Ver.)」公開

 

グローバルボーイズグループINIが公式YouTubeで展開するメンバープロデュース企画「INI STUDIO」にて、木村柾哉が「Let Me Fly~その未来へ~(Piano Ver.)」を本日6月20日(土)19:00に公開しました。

 

今回、木村がピアノソロバージョンで披露した「Let Me Fly~その未来へ~」は、INIが誕生するきっかけとなった日本最大級のサバイバルオーディション番組『PRODUCE 101 JAPAN SEASON2』のテーマソング。オーディション時に木村がセンターを務めた思い出深い楽曲で、先日6月13日(土)にグループ結成5周年を迎えたINIとMINI(ファンネーム)にとって原点ともいえる特別な1曲です。

 

INIのリーダーであり、その切れ味抜群で見る者を惹きつける天性のパフォーマンス力でダンスの印象が強い木村だが、昨年9月に開催したINIのバンテリンドームナゴヤ公演ではバンドユニットを組み、キーボードを担当。このことをきっかけに本格的なレッスンを受け始め、ライブで初めて演奏姿を披露したことが話題になっていました。その後も練習に励み、本映像では幻想的で温かみのある空間の中、まるで自分自身とも静かに向き合うかのように、真摯にピアノと向き合い、一音一音心を込めて丁寧に思い出の楽曲を奏でています。パフォーマンス、演技、そしてピアノ演奏と様々な挑戦を続けながら、原点に立ち返り、これまでの感謝を込めつつもこれからの未来への希望を感じさせる、そんな表現者としての木村柾哉に、今後もぜひご注目ください。

 

INIは5周年イヤーに突入し、グループとしては9月16日(水)に9TH SINGLE『ANTHEM」のリリースが決定。さらに、9月と11月には自身初の東阪ドームツアーの開催が決定しています。

 

[INI STUDIO] MASAYA - Let Me Fly~その未来へ~ (Piano Ver.)

https://youtu.be/GP3QeyHyOiA

 

 

■木村柾哉(INI) コメント

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©LAPONE ENTERTAINMENT

 

この曲を弾こうと思ったきっかけはINIが結成5周年を迎えることでした。

ここまで11人肩を並べて歩んでこられたこと、オーディションの時からスタッフのみなさんや家族、友人、そしてMINIのみなさんにたくさん支えられながら活動できたことに感謝しています。

5年も経てば初心も忘れてしまいそうになりますが、改めて当時の思い出や感情を思い出しながらまたしっかりと歩んでいけるようにという願いを込めて弾きました!ぜひ!

 

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<INI STUDIO 概要>

「INI STUDIO」は、メンバーが自ら企画・表現し、発信するクリエイティブコンテンツ。

グループで培ったスキルと個性を活かし、楽曲や映像を通じてファンの皆様に新たな一面をお届けします。

グループ活動とはひと味違う、個人にフォーカスしたパフォーマンスや特別なシーンをぜひお楽しみください。

 

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■INI 公式サイト

公式サイト︓https://ini-official.com/

公式Twitter︓https://twitter.com/official__INI

公式Instagram︓https://www.instagram.com/official__ini/

公式TikTok︓https://www.tiktok.com/@official__ini

公式weibo︓https://weibo.com/7624202468

公式YouTube︓https://www.youtube.com/channel/UCc-itdQHxLvUlPrDxIiSJrA

2026-06-20 18:00:00

映画『マジカル・シークレット・ツアー』 有村架純、黒木華、南沙良、塩野瑛久、天野千尋監督登壇! 本物の金で作った【純金航空券】がサプライズ登場!

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©2026「マジカル・シークレット・ツアー」製作委員会 

有村架純×黒木華×南沙良

実話に着想を得た【金密輸事件】の物語―。

人生、思いっきり生きる!違法なのに痛快なエンタテインメント

映画『マジカル・シークレット・ツアー』

有村架純、黒木華、南沙良、塩野瑛久、天野千尋監督登壇!

本物の金で作った【純金航空券】がサプライズ登場!

キャスト一同大興奮!「これもらえるんですか!?」

さらに、“魔法”のように“人生を変えた旅の思い出”は、

ノルウェー、ダイビング、、、松葉ガニ!?

有村「人生をやり直すべく奮闘する、

痛快なエンターテインメントをお楽しみください」

<公開記念舞台挨拶 オフィシャルレポート>

 

この度、アスミック・エース配給にて、天野千尋監督作品『マジカル・シークレット・ツアー』が6月19日(金)より全国公開中となります。

本作は、2017年に中部国際空港で主婦たちが【金の密輸】で逮捕されたという実際の事件に着想を得たオリジナルストーリー。二児の母、大学の研究者、そして妊婦―。一見、犯罪とは無縁そうに見えるものの、実はそれぞれに事情を抱えた3人が偶然出会い、金の密輸という秘密によって絆を深めていきます。3人のイリーガルな自分探しの旅が、一筋縄ではいかない現代を生きる私たちに新しい選択肢を見せてくれる、大注目の一本が完成しました。

 

この度、本作の公開を記念して、有村架純、黒木華、南沙良、塩野瑛久、天野千尋監督登壇の公開記念舞台挨拶を実施いたしました!イベントでは、キャスト陣がここでしか聞けない撮影秘話や舞台裏エピソードを明かしたほか、作品にちなんで「魔法のように人生が変わった旅の思い出」を披露!さらに、シンガポールから金を密輸する本作の物語にちなみ、各キャラクターの役名が印字された世界にひとつだけの【純金航空券】をサプライズ披露。作品さながらのゴージャスな演出に、会場は大きな盛り上がりを見せました。

 

<レポート>

主婦たちが金の密輸に手を染めた実在の事件に着想を得た、映画『マジカル・シークレット・ツアー』がついに全国公開!初日翌日の6月20日(土)には丸の内ピカデリーにて公開記念舞台挨拶が実施され、主演の有村架純、共演の黒木華、南沙良、塩野瑛久、そして天野千尋監督が登壇した。

 

夫の横領と解雇を知り、子連れで金の密輸に手を染める主婦・和歌子を演じた有村は、「朝早くから映画を御覧いただきましてありがとうございます。昨日から無事に公開しまして、ここから沢山の方が映画を観て旅に出て行って欲しいなと思っております」と満員御礼の会場に向けて挨拶した。

 

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有村架純

©2026「マジカル・シークレット・ツアー」製作委員会 

 

ジャパンプレミアでの初お披露目以降、観客からは「爽やかな映画」「目まぐるしい展開で息つく暇がなかった」「エンタメ作品なのに社会派!」「見終わった後に心が少し軽くなった」などの激推しコメントがSNS等々に届いている。

これに有村は、「まさにそのような感想を抱いていただきたかったです。これから作品を観る方には、気負いせずに気楽に観ていただきたいです」と嬉しそう。借金600万円を抱える非正規雇用の研究員・清恵役の黒木も、「彼女たちは犯罪に手を染めてはいるものの、三人分の人生を見られる映画です。色々な感想を頂けると頑張って良かったなと思います」とニッコリ。金の密輸仲間として和歌子(有村)と行動をともにする未婚で妊婦&貯金ゼロのキャバ嬢・麻由を演じた南は、本作について、「誰でも生きる事と正しい事の間で揺れる事があるけれど、それらをある意味爽やかに滑稽に描いているのが素敵」と感想を述べた。

 

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塩野瑛久

©2026「マジカル・シークレット・ツアー」製作委員会 

 

和歌子(有村)の夫で横領と解雇を妻に隠していた高志役の塩野は、周囲からの反響に触れて、「観てくれたみんなから、第一声で“面白かった”と言ってもらえる事が多くて、まさにその一言に尽きると思います。社会派だけれども湿度がなくてカラッとして不思議なエンタメ性のある作品です」と話した。

 

有村、黒木、南は初共演だが、コンビネーションは抜群だったという。天野監督はポスターにもあしらわれている金塊を楽しそうに齧るシーンについて、「当初は夕日が差し込んで金塊をキラキラ照らすイメージでしたが、撮影当日はあいにくの曇り空。でも3人が本当に楽しそうに、撮っているこっちがワクワクできるような感じでアドリブを交えてはしゃいでくださって。金塊を齧るシーンもこんなに面白いものになるとは思っていなかった。3人の芝居に助けられました。」と舞台裏を紹介した。

 

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黒木 華

©2026「マジカル・シークレット・ツアー」製作委員会 

 

有村は黒木&南の印象を尋ねられると、「お芝居をされている時の地に足がめり込んでいるくらいしっかりとした堂々たる姿に“カッコいい!”と惚れ惚れしました。お二人とも持っているエネルギーが全然違って、それがお芝居にも反映されている事を間近で感じる事が出来ました」とリスペクト。黒木は座長・有村について、「現場で静かにいらっしゃるんですけれど、いるだけで空気感がホワッともなるし、キュッとも引き締まったりして、凄い方だと思いながら共演させて頂きました」と返礼。南は「有村さんはお芝居をしている時もお話をしている時も、目に吸い込まれそうになる。だから私の体が吸い寄せられてどんどん傾いてくる。有村さんから近いな…と思われる事もあったのでは」と有村の吸引力に驚いていた。

 

つづいて魔法のように人生が変わった旅の思い出を紹介。有村はノルウェーを挙げて、「二十歳の頃にお仕事で初めて訪れて、それから4年後にまた同じ場所に今度は初めて自分のお金で行きました。最初に訪れた際に人との出会いや景色を見て涙が出た経験があったので、この場所にまた来たい!と思った。新たな発見もあって、同じ場所に行くのも良いなと思いました」と明かした。黒木は石垣島を挙げて、「そこでダイビングの免許を取って、初めてダイビングをした時に海の中で『自分はちっぽけだな』と思った。解放された気持ちになって、生活も仕事の事も全部吹っ飛んじゃうというか。こういう風にリセットされる時間も大事だと気づいた瞬間でした」と実感を込めた。

 

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南 沙良

©2026「マジカル・シークレット・ツアー」製作委員会 

 

カニが大好物という南は、「数年前に鳥取に行った時に食べた松葉ガニ。人生で食べたカニの中で一番美味しかったです。その時は本当に落ち込んでいて何にも喉を通らなかった時期だったけれど、そのカニだけは食べられました。そのくらい美味しかった」と笑わせた。これを受けて塩野も、「10代の頃に食べた仙台の牛タン!その衝撃は忘れられない」とうっとりしていた。天野監督は、「大学時代に留学した中国。そこで人間をリアルに濃く描いている様々な国の映画を観たことがきっかけで、映画を撮ろうと思った」などとヒストリーを口にしていた。

 

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©2026「マジカル・シークレット・ツアー」製作委員会 

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©2026「マジカル・シークレット・ツアー」製作委員会 

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©2026「マジカル・シークレット・ツアー」製作委員会 

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©2026「マジカル・シークレット・ツアー」製作委員会 

 

念願の劇場公開を祝して製作された、東京とシンガポールを繋ぐ3枚の“純金製”航空券をお披露目!それぞれに「WAKAKO」「KIYOE」「MAYU」と役名が印字された、世界にひとつだけの純金航空券だ。本物の24金で製作されたキラキラ美しい航空券を前に登壇者は「輝きが違う!」「欲しい!」と大興奮で、役名が印字されていることから黒木が「ということは…貰っていいよね?頂きます」とニヤリとし、劇中でシンガポールに行っていない塩野は、「あれ…TAKASHIは?」と残念そうに、次の渡航へ意欲を見せていた。そして映画公式Xにて純金航空券などが当たる感想キャンペーンが行われている事を知ると、塩野は「はい!投稿します!今のうちアカウントを沢山作る!」と当てる気満々、場内は笑いに包まれた。

 

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天野監督

©2026「マジカル・シークレット・ツアー」製作委員会 

 

最後に天野監督は、「オリジナル作品なので、原作ものに比べて知名度を上げていくのは大変なので、皆様の口コミこそが作品を広める力になります。SNS等々で感想をつぶやいたりして、広めてもらえたら嬉しいです」と拡散期待。主演の有村は、「経験や年齢を重ねていくと、変化したい時に大きく環境を変えないと一歩が踏み出せなかったりすることもあると思います。自分も30歳を過ぎてここから変化をどういう風につけていけばいいのだろうかと思う事もありますが、本作を通して年齢は関係なくて自分が一歩踏み出したいという気持ちがあれば、いつでも人生はやり直すことができると感じました。この映画は違法な方法ではありますが、人生をやり直すべく彼女たちが奮闘する痛快なエンターテインメント作品です。皆さんの背中を押せるような作品になったら嬉しいです」とアピール。続けて、「週末は天気も危ういですが、そんな時は映画館に足を運んでいただけたら嬉しいです」とさらなるヒットを祈願していた。

 

さらに、初日の6月19日(金)より3日間限定で、本物の天然砂金が当たる入場者プレゼントも実施中。映画を見て“金”をゲットするチャンスもお見逃しなく!詳細は公式サイトをチェック。

 

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©2026「マジカル・シークレット・ツアー」製作委員会 

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©2026「マジカル・シークレット・ツアー」製作委員会 

 

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【作品概要】

2017年に中部国際空港で主婦たちが【金の密輸】で逮捕されたという実際の事件に着想を得たオリジナル作品。夫の横領と借金を突然知った二児の母・和歌子(有村架純)、借金を抱えた研究者・清恵(黒木華)、そして貯金ゼロの未婚の妊婦の麻由(南沙良)。犯罪とは無縁そうに見える3人が偶然出会い、【金の密輸】を通して仲間としての絆を深めていく。お金と自由を手にし、それぞれの人生をやり直すリベンジゲームが始まる!一筋縄ではいかない今を生きる私たちに、新しい選択肢を見出してくれる、力強いエンタテイメント作品が誕生した!

メガホンをとったのは、今最も期待がかかる監督・天野千尋。『ミセス・ノイズィ』で日本批評家大賞を受賞し注目を浴び、「ヒヤマケンタロウの妊娠」、『佐藤さんと佐藤さん』などの話題作を世に送りだしてきた。そんな彼女が今回シンガポールで大掛かりなロケを敢行。【金密輸】をめぐる、魔法のように煌びやかな旅路を、本場の空気そのままに、スクリーンに投影する。

 

【ストーリー】                                             

罪という秘密が3人を仲間にした、魔法のような半年間。

あの旅が、私たちを変えた―― 生きることに夢中になった。

平穏な日常を送る二児の母が、突然知らされた夫の借金と、解雇。

返済のため行きついたのは、シンガポールでの闇バイト【金の密輸】だった。

そこで偶然出会った、非正規雇用の研究員と、未婚で妊婦のキャバ嬢。

密輸の成功に味をしめた3人は、自分たちで密輸を始めることに。初めて手に入れた、お金と自由、そして“自分らしく生きる喜び”。それは魔法のような時間だったが…。

岐路に立たされた3人の、それぞれの人生の行方はー。

 

【クレジット表記】

■タイトル:マジカル・シークレット・ツアー

■コピーライト:©2026「マジカル・シークレット・ツアー」製作委員会 

■公開表記:6月19日(金)全国公開

■配給:アスミック・エース

 

【クレジット&ビリング】                                   

出演: 有村架純

黒木 華 / 南 沙良

塩野瑛久 青木 柚 / 斎藤 工

監督:天野千尋

脚本:天野千尋 熊谷まどか 音楽:侘美秀俊

主題歌:『ありあまる富』椎名林檎(EMI Records / UNIVERSAL MUSIC)

製作幹事:murmur 日本映画放送 企画:カラーバード 制作プロダクション:エピスコープ 

配給:アスミック・エース

公式サイト: https://magicalsecrettour.asmik-ace.co.jp

公式X:@magical_0619

公式Instagram:@magicalsecrettour_movie

 

大ヒット公開中!

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