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韓国発K-ビューティーブランド「Centellian24(センテリアン24)」、TOMORROW X TOGETHER・TAEHYUN(テヒョン)を新グローバルアンバサダーに起用!!
韓国発K-ビューティーブランド
「Centellian24(センテリアン24)」
TOMORROW X TOGETHER・TAEHYUN(テヒョン)を
新グローバルアンバサダーに起用!!
2026年2月、K-ビューティースキンケアブランド「Centellian24(センテリアン24)」は、TOMORROW X TOGETHERのTAEHYUNを新たなグローバルアンバサダーに起用したことを発表いたしました。
クリーンで健康的なイメージで幅広い世代から支持を集めるTAEHYUNは、Centellian24が掲げる「うるおいを与え、健やかな肌へ導くスキンケア」というブランドコンセプトと高い親和性を持つ存在です。この共鳴をきっかけに、今回のパートナーシップが実現しました。
本起用により、既存のお客様はもちろん、新たな顧客層へのブランド認知拡大と関心喚起が期待されており、グローバル市場におけるさらなるブランド価値向上につながるものと見込まれています。
Centellian24グローバルマーケティングチーム長は、次のようにコメントしています。
「今回のコラボレーションは、単なるパートナーシップを超えた意義を持つ取り組みです。 Centellian24がグローバル市場においてK-スキンケアブランドとしてさらなる飛躍を目指すための、新たなステージとなります。2026年、TAEHYUNとともに展開する多彩なキャンペーンにぜひご期待ください。」
Centellian24は、満足度が高いスキンケアソリューションを通じて韓国国内のお客様から長年にわたり支持を得てきました。 ※累計販売8,900万個突破のブランドを代表する韓国ベストセラークリーム 「マデカクリーム タイムリバース」は、親会社である東国製薬(トウゴクセイヤク)の長年の研究知見をもとに開発された製品です。近年はQoo10、楽天市場、Amazonなどの主要ECモールにおいても支持を集め、日本市場でも着実に存在感を高めています。
※累計販売基準:2015年4月~2026年1月までの販売実績
TOMORROW X TOGETHERについて
SOOBIN、YEONJUN、BEOMGYU、TAEHYUN、HUENINGKAIの5人で構成されるTOMORROW X TOGETHERは、世界中のファンの共感を集める音楽で知られるZ世代のアイコン的存在です。
シカゴ「ロラパルーザ」においてK-POPグループとして初めてヘッドライナーを務めたほか、2024年にはニューヨークのマディソン・スクエア・ガーデンで2日連続完売公演を成功させました。また、米ビルボード「Billboard 200」に複数作品をランクインさせるなど、グローバルアーティストとして確固たる実績を築いています。
2025年9月にはユニセフとパートナーシップを締結し、世界中の若者のメンタルヘルスとウェルビーイングを支援するグローバルキャンペーン「Together FOR TOMORROW」を開始しました。
Centellian24について
1986年に韓国で創傷治療軟膏「マデカソル」を発売した東国製薬が展開する代表的なダーマコスメブランドです。ツボクサ由来の整肌成分をはじめとする長年の成分研究を基盤に、ツボクサ由来成分の特長を活かしたさまざまなフォーミュラへと応用しております。
東国製薬の主要成分であるTECAは、センテラアジアチカの「定量エキス」を意味するTitrated Extract of Centella Asiaticaの略称です。マダガスカル産ツボクサ由来の成分を独自の基準で管理し、安定性と品質に配慮して配合しています。マデカッソシド(整肌成分)をはじめとするツボクサ由来成分TECAを配合し、毎日のスキンケアをサポートする製品を展開しています。
映画『木挽町のあだ討ち』 柄本佑、渡辺謙、長尾謙杜、北村一輝、瀬戸康史、滝藤賢一、高橋和也、正名僕蔵、 イモトアヤコ、源孝志監督登壇!<初日舞台挨拶 オフィシャルレポート>
江戸の町に花開く、心震わす極上エンタメミステリー開幕‼
主演:柄本 佑×共演:渡辺 謙
映画『木挽町のあだ討ち』
柄本佑、渡辺謙、長尾謙杜、北村一輝
瀬戸康史、滝藤賢一、高橋和也、正名僕蔵、
イモトアヤコ、源孝志監督登壇
柄本「観終わった皆さんはもう“こちら側”」
渡辺「公開初日は、育ててきた子どもの卒業式のよう」
満員御礼で公開スタート!“ニュー時代劇”がついに幕開け!
<初日舞台挨拶 オフィシャルレポート>
第169回直木賞・第36回山本周五郎賞をダブル受賞した永井紗耶子の傑作時代小説『木挽町のあだ討ち』の映画化が決定。映画『木挽町のあだ討ち』として本日より全国公開。芝居小屋を舞台に、仇討ちの裏に隠された真実を描く本作は、『このミステリーがすごい!2024年版』『ミステリが読みたい!2024年版』などにも選出され、2025年には歌舞伎としても上演され大きな話題を呼びました。
主演は、『きみの鳥はうたえる』(18)などで数々の映画賞を受賞した柄本佑。仇討ち事件の真相を追う田舎侍・加瀬総一郎を演じます。共演には渡辺謙。芝居小屋「森田座」で謀略を巡らせる立作者・篠田金治を重厚に演じます。仇討ちを遂げた若者・菊之助には長尾謙杜、主人を殺した男・作兵衛には北村一輝。そして、瀬戸康史、滝藤賢一、山口馬木也、愛希れいか、イモトアヤコ、野村周平、高橋和也、正名僕蔵、石橋蓮司、沢口靖子ら豪華キャストが集結。監督・脚本は、時代劇の名手・源孝志が務め、日本映画界が誇る実力派キャストとスタッフが集い、“あだ討ち”をめぐる極上の江戸ミステリーを描き出します。
この度、2月27日(金)、TOHOシネマズ日本橋にて初日舞台挨拶が開催。
主演の柄本佑をはじめ、渡辺謙、長尾謙杜、北村一輝、瀬戸康史、滝藤賢一、高橋和也、正名僕蔵、イモトアヤコ、源孝志監督の豪華キャスト総勢10名が登壇した。
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映画『木挽町のあだ討ち』初日舞台挨拶概要 ※上映後イベント
【日時】2月27日(金)18:00〜18:40
【会場】TOHOシネマズ日本橋 シアター7 (東京都中央区日本橋室町2丁目3-1 コレド室町 2 3F)
【登壇】柄本佑、渡辺謙、長尾謙杜、北村一輝、
瀬戸康史、滝藤賢一、高橋和也、正名僕蔵、イモトアヤコ、源孝志監督(敬称略)
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<イベントレポート>
Ⓒ2026「木挽町のあだ討ち」製作委員会 Ⓒ2023 永井紗耶子/新潮社
現代歌舞伎俳優陣をはじめ、各界の著名人から絶賛の声が相次ぎ、期待値の高まる中迎えた映画公開日。満員御礼の会場には、映画を観終えたばかりお客さんから高揚感が滲み出る中、MCの呼び込みにより柄本佑、渡辺謙、長尾謙杜、北村一輝、瀬戸康史、滝藤賢一、高橋和也、正名僕蔵、イモトアヤコ、源孝志監督が登壇。大きな拍手で迎えられ、仇討ち事件の真相を追う田舎侍・加瀬総一郎役の柄本佑。柄本は「たくさんある映画の中から『木挽町のあだ討ち』を選んで、初日に足を運んでくださり本当にありがとうございます。映画はどんなに自分たちが面白いと思っていても、皆さんの反応を知るまでは不安があります。でも今日、劇場に入ってきたときの皆さんの表情と、この劇場の湿度と熱を感じて、少しほっとしました」と語り、封切りの実感をにじませた。
仇討ちを成し遂げた若者・伊納菊之助役の長尾謙杜は、「今日という日を無事に迎えられて本当に嬉しいです。素敵なキャストの皆さん、そして監督と並ばせていただけて光栄です。僕の人生にとってキーになる日になると思っています」と緊張を見せながらも晴れやかな笑顔を見せた。
かつて伊納家に仕え、主人殺しの罪を着せられる男・作兵衛役の北村一輝は、「いい役だったでしょう」と観客に投げかけ会場を沸かせると、「時代劇という感じがあまりしなかったと思うんです。すごく分かりやすく、面白かったと思います。その気持ちをぜひ周りの方に伝えてください。もっともっとヒットするように、皆さんもどうぞよろしくお願いします」と力強く呼びかけた。
森田座で名調子の口上を披露する木戸芸者・一八役の瀬戸康史は、「謎解きの面白さはありつつ、人の温かさや優しさを感じられる映画だったと思います。時代劇というハードルを越えて届いている作品だと思います」とコメント。
舞台の立廻りや殺陣を担う立師・相良与三郎役の滝藤賢一は、「こんなに多くの方に来ていただいてとっても嬉しいです。どうぞ楽しんでいってください」と笑顔。
元女形で衣裳方の芳澤ほたる役の高橋和也は、「初日に駆けつけてくださりありがとうございます。また一つ大好きな映画ができたという喜びでいっぱいです」と感慨深げに語った。
小道具方・久蔵役の正名僕蔵は、長尾がやってみたい役に久蔵を挙げていたことに触れながら、「初日にこんなに多くの皆さんが来てくださって嬉しいです」と場を和ませた。
久蔵の妻・お与根役のイモトアヤコは、「この映画に出てくる人たちはみんな優しい。でも傷つきながら生きていて、それでも人に優しくできる人たち。観終わったあと、大切な人に“よかったよ”と伝えて、一緒にまた観てもらえたら嬉しいです」と作品の魅力を語った。
芝居小屋「森田座」を束ねる立作者・篠田金治役の渡辺謙は、「公開初日は、育ててきた子どもの卒業式のようなもの。これから誰の心に刺さるのか。その一人目になってくださったことを本当に嬉しく思います」としみじみ。
そして脚本・監督を務めた源孝志監督は、客席を見渡しながら「女性のお客様が多くて、この華やかな雰囲気は東映の時代劇の初日じゃないみたい(笑)」とユーモアたっぷりに挨拶。会場の笑いを誘いながらも、「でもそれが嬉しい。時代劇を越えて届いている証だと思います。柄本くんが主役ですが、撮影中から“森田座アベンジャーズ”と呼んでいたように、全員が主役のような作品。ぜひ周りの方にも勧めてください」と呼びかけた。
公開に先駆けた試写の反響について柄本は、「時代劇と思って構えていたけれど、普通の映画と同じように楽しめた、時代劇のハードルが下がったという声が嬉しかった」と明かす。渡辺も「最近は重厚な映画が評価される時代ですが、こんなにスカッと劇場を出られる映画は久々」と手応えを語った。長尾は、「時代劇というとご年配の方が観るイメージが強いと思うんですけど、僕のファンの方々もたくさん観てくださっているみたいで。時代劇の沼にハマっていただけたら嬉しいなと思います」と笑顔を見せた。さらに女形姿の写真がSNSで話題になっていることに触れられると、「前日にSNSに女性の姿の写真が上がったんですけど、すごくたくさんいいねをいただいて。綺麗にしてよかったなと思っています」と照れ笑い。そして「僕の中ではこの作品の中でヒロインだと思っているので」と堂々宣言。すると、イモトがすかさず「それはちょっと嫉妬ですよ!ライバルとして綺麗だったよ」とツッコミを入れ、長尾も「ありがとうございます、ライバルでございます」と応じ、和やかな空気が広がった。一方北村は、「感情が忙しいという声が印象的でした。泣いて、笑って、感動して、その人によって見方も違う。誰に感情移入してもわかるなと思えるというのが嬉しかった」と語る。さらに「時代劇というより新しい時代劇、さっき“ニュー時代劇”なんて言葉も出ましたけど、気楽に観ていただけたら」とアピールし、ジャンルの垣根を越えた作品であることを強調した。
撮影中のエピソードについて問われると、柄本は「金治は森田座アベンジャーズのまとめ役。渡辺さんがテスト前に共演者へ耳打ちしている姿が印象的で、いいなと思って見ていました」と振り返る。渡辺は「大したことは言ってない」と笑いながらも、現場の温かな空気を感じさせた。
個性豊かな森田座の面々についてもトークは盛り上がり、瀬戸は「軽さや愛嬌のある人物ですが、それだけにならないように。その裏にある過去や、なぜあの優しさや明るさを持っているのかを大事に演じました」と役作りへの思いを明かす。滝藤は「自分とはかけ離れた役で苦労もありましたが、できることをやりつつ、現場で皆さんに与三郎にしてもらったという感覚でした」と振り返り、チームで作り上げた実感を語った。高橋は「内面が女性の役なので、撮影所に入ったらずっと女性の気持ちで過ごしていました」と語り、「とにかくメイクに一番時間がかかった。色黒なので白くするのが大変で(笑)」と裏話を披露し、会場を和ませた。さらに正名とイモトは、撮影の合間に自然と“何十年も連れ添った夫婦”のような空気が生まれていたことを明かす。イモトが「劇中では“うん”とか“ね”くらいしか喋らない役なんですけど、イベントではこんなに喋っています(笑)。現場でも普通にずっと話していて、気づけば何十年も連れ添った夫婦のような空気になっていました」と振り返ると、正名も「作品の中では寡黙な役なので、現場ではイモトさんの明るさに本当に救われていました」と応じ、会場は温かな笑いに包まれた。
源監督は、「東映は時代劇で黄金時代を築いた会社。復権を担う作品にしたいという思いで作りました。見ていてスカッとし、気持ちよく劇場を後にできる映画になったと思います」と語り、作品への自信をのぞかせた。その後、公開初日を祝して鏡開きが行われ、会場全体で「映画『木挽町のあだ討ち』大ヒット!」と声を合わせて成功を祈願。最後に渡辺は、「このスカッとした気持ちを、ぜひSNSや身近な方に伝えてください」と呼びかけ、柄本は「時代劇というジャンルを超えて楽しめる映画。観終わった皆さんはもうこちら側の人間です。ぜひこの映画を大きく育ててください」と力強くメッセージを送り、大盛況のうちに初日舞台挨拶は幕を閉じた。
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<ストーリー>
ある雪の降る夜、芝居小屋のすぐそばで美しい若衆・菊之助による仇討ちが見事に成し遂げられた。その事件は多くの人々の目撃により美談として語られることとなる。1年半後、菊之助の縁者と名乗る侍・総一郎が「仇討ちの顛末を知りたい」と芝居小屋を訪れるが…。菊之助に関わった人々から事件の経緯を聞く中で徐々に明らかになっていく事実。果たして仇討ちの裏に隠されたその「秘密」とは。そこには、想像を超える展開が待ち受けていた――。
【作品情報】
■タイトル:木挽町のあだ討ち
■原作:永井紗耶子『木挽町のあだ討ち』(新潮文庫刊)
■監督・脚本:源孝志
■出演:柄本佑
長尾謙杜 瀬戸康史 滝藤賢一
山口馬木也 愛希れいか イモトアヤコ 冨家ノリマサ 野村周平
高橋和也 正名僕蔵 本田博太郎 石橋蓮司
沢口靖子 北村一輝
渡辺謙
■主題歌:「人生は夢だらけ」椎名林檎 (EMI Records / UNIVERSAL MUSIC)
■公開表記:絶賛上映中
■企画協力:新潮社
■配給:東映
■コピーライト:Ⓒ2026「木挽町のあだ討ち」製作委員会 Ⓒ2023 永井紗耶子/新潮社
■映画公式ホームページ:https://kobikicho-movie.jp
■映画公式X:https://x.com/kobikicho_movie
■映画公式Instagram:https://www.instagram.com/kobikicho_movie/
絶賛上映中
“ME:I”(ミーアイ) 言葉のいらない“Best Match”な絆を歌う、エネルギッシュなポップソング 新曲「Best Match」音源配信開始!
©LAPONE GIRLS
“ME:I”(ミーアイ)
言葉のいらない“Best Match”な絆を歌う、エネルギッシュなポップソング
新曲「Best Match」音源配信開始!
NTTドコモの「Galaxy with ME:I」タイアップソングとして新TVCMも公開
ガールズグループ“ME:I”(ミーアイ)の新曲「Best Match」(読み:ベスト マッチ)が、本日2月27日(金)0:00より、各サブスクリプションサービスにて音源配信を開始しました。
本楽曲は、NTTドコモの「Galaxy with ME:I」タイアップソングとして書き下ろされた、疾走感あふれるエネルギッシュなポップソングです。AI搭載の新端末をME:IとYOU:ME(ファンネーム)の関係性と例えて、「何も言わなくても伝わるようなBest Matchな関係性である」という想いが込められています。歌詞の中にも「Galaxy」というキーワードを取り入れることで、最新デバイスが持つ革新的な世界観を楽曲全体で表現しています。また、パフォーマンス面では、アンテナをイメージしたキャッチーな仕草が目を引く「ビビビダンス」が大きな特徴です。先日『TGC in あいち・なごや 2026』にてサプライズ初披露したこの振付は、既にSNS上で「可愛い振付け!」「真似しやすい!」と大きな話題を呼んでいます。
NTTドコモの新TVCMでは、 「Best Match」の楽曲とともに、貸し切りヴィラで過ごす特別なひとときを描写。料理やケーキサプライズを楽しむ等身大の姿に、ぜひご注目ください。
【デジタル配信概要】
■アーティスト:ME:I (読み:ミーアイ)
■楽曲名:Best Match (読み:ベスト マッチ)
■楽曲ページ:https://MEI.lnk.to/BM_st
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【新TVCM「SHOOT BY ME:I」篇 概要】
■タイトル:「今しかないこの瞬間を、Galaxyと。」篇 15秒
■音楽:ME:I/ドコモとのタイアップ楽曲「Best Match」
■放送開始日 :2026年2月26日(木)
■放送エリア:全国
■URL:https://youtu.be/2PiOWxsJJk0?si=uqllW0waJOhV-hn6
■特設サイト:https://www.docomo.ne.jp/special_contents/smartphone/galaxy_s26_ultra_with_me-i_konoshunkanwo/
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・WEBサイト:https://me-i.jp/
・X:https://twitter.com/official__ME_I_
・Instagram:https://www.instagram.com/official_me_i_/
・YouTube :https://www.youtube.com/@official_me_i_
BABYMONSTERが自身3年連続となる「SUMMER SONIC 2026」の出演が決定!!
BABYMONSTERが自身3年連続となる
「SUMMER SONIC 2026」の出演が決定!!
2000年に誕生した「SUMMER SONIC」が記念すべき25周年を迎える「SUMMER SONIC 2026」。
本日、第2弾目となる出演アーティストが発表され、BABYMONSTERが自身3年連続となる出演が決定した。
BABYMONSTERが「SUMMER SONIC」に初登場したのは2024年。
YGの大型新人として大注目され、MOUNTAIN STAGEに約2万人ものオーディエンスを溢れんばかりに集め、1st MINI ALBUM [BABYMONS7ER] の収録曲を中心に、圧巻なパフォーマンスを披露したのも記憶に新しい。
そして昨年の「SUMMER SONIC 2025」では、大阪会場@万博記念公園のMOUNTAIN STAGEに登場。
初のワールドツアーと並行しながらの出演となり、1st FULL ALBUM [DRIP]、そして昨年夏に配信リリースした「HOT SAUCE」など自身の楽曲数も増え、豪華なセットリストでグループの成長をアピールしたステージとなった。
そして3年連続の出演が決定した「SUMMER SONIC 2026」。
昨年10月にリリースした2nd MINI ALBUM [WE GO UP]をはじめ、順風満帆に上昇し続ける彼女たちが、どのステージで、どういったパフォーマンスで魅了するのか、今から大注目だ。
■「SUMMER SONIC 2026」
日程:2026年8月14日(金)・15日(土)・16日(日)
東京会場:ZOZOマリンスタジアム&幕張メッセ
大阪会場:万博記念公園
■BABYMONSTER初のFAN CONCERT LIVE ALBUM CD / LIVE Blu-ray発売!
BABYMONSTER初のFAN CONCERT 『BABYMONSTER “LOVE MONSTERS” JAPAN FAN CONCERT 2025』 LIVE ALBUM CD / LIVE Blu-rayを2026年3月25日(水)発売決定!
https://smr.lnk.to/LOVEMONSTERS_JAPANFANCONCERT2025_PKG
■BABYMONSTER Official SNS
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Official Instagram:https://www.instagram.com/babymonster_ygofficial/
Official YouTube:https://www.youtube.com/@BABYMONSTER
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Official Facebook:https://www.facebook.com/BABYMONSTER.ygofficial/
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『映画 冬のソナタ 日本特別版』 ユン・ソクホ監督緊急来日! ユジン(チェ・ジウ)の日本語吹替声優・田中美里登壇<特別先行上映オフィシャルレポート>>
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韓流の原点が4Kで映画に
〈究極の冬ソナ〉世界で初公開
韓国ドラマ制作陣が日本のスクリーンだけに贈る奇跡の再会
懐かしさを超えた全く新しい感動を
『映画 冬のソナタ 日本特別版』
ユン・ソクホ監督緊急来日!
ユジン(チェ・ジウ)の日本語吹替声優・田中美里登壇
監督「20年前感じた初恋の記憶取り戻して」
<トークイベント付き特別先行上映オフィシャルレポート>
韓国KBSで2002年に放送された韓国ドラマ「冬のソナタ」。
あの名作が3月に、『映画 冬のソナタ 日本特別版』として日本のスクリーンに帰ってきます。
日本ではドラマが2004年にNHK地上波で放送されると、週末の深夜に放送したにもかかわらず、高視聴率を獲得。日本中が涙で包まれ、“冬ソナ”という言葉だけで心が震えたあの時。誰もが口ずさんだテーマ曲「最初から今まで」、雪景色の中で交わされた永遠の約束——すべてはここから始まり、日本での韓流ブームの先駆けとなりました。
そんな名作が、日本のスクリーンにカムバック!ドラマの監督をつとめたユン・ソクホ監督、そしてPAN ENTERTAINMENTの製作陣の「日本の視聴者から長く愛されてきたことへの感謝」という思いから、日本だけのために、劇場版として4Kにリマスターされ、さらに新たに映画用に編曲し直された楽曲、世界で最初のお披露目となる『映画 冬のソナタ 日本特別版』。1400分のドラマを2時間へと大胆に再構成し、物語の核である主人公の2人の“純愛のみ”を抽出した、この濃密すぎる《究極の冬ソナ》はユン・ソクホ監督も全工程に参加した決定版となっています。
本作の公開を記念して、ドラマ版でチェ・ジウ演じるユジンの日本語吹替声優を担当した女優・田中美里のトークイベント付き特別先行上映を実施いたしました。このイベントに合わせてユン・ソクホ監督の来日し、当時の思い出や、田中の吹き替えを改めて振り返りながら、日本の冬ソナファンに再会を果たしました。
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【日 時】 2月26日(木)14:15~14:50 ※12:00~上映後
【会 場】 新宿ピカデリー(新宿区新宿3-15-15)
【登壇者】 田中美里、ユン・ソクホ監督
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<イベントレポート>
韓流ブームの原点を4Kにした劇場版〈究極の冬ソナ〉世界初公開!『映画 冬のソナタ 日本特別版』(3月6日公開)のトークイベント付き特別先行上映が2月26日に新宿ピカデリーで実施され、日本語吹き替え版声優の田中美里と緊急来日したユン・ソクホ監督が参加した。
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『冬のソナタ』は2004年にNHK地上波で放送されるやいなや、日本中に爆発的『冬ソナ』ブームを巻き起こし韓流ブームを牽引。当時、チュンサン&ミニョン役のペ・ヨンジュンが来日した際の羽田空港には約5,000人のファンが押し寄せたことも話題になった。
この日のために緊急来日したソクホ監督は、一般客に交じって本編を鑑賞しており「今まではずっと編集室で映像をチェックしていたので、今日初めて大きなスクリーンで鑑賞する事が出来て感慨無量です」と笑顔。放送当時の日本での『冬ソナ』ブームについては「私自身噂は聞いていましたが、チェ・ジウさんと一緒に来日した際に人気を実感しました。まさに予想外の出来事で、その年の1/3は日本で仕事をする機会も得られて、それは私の人生において忘れられない一つの事件だと言えるでしょう。このドラマが日韓の交流と両国間の距離を縮める役割を果たしてくれた良い先例になったはずです。ペ・ヨンジュンさんも同じように、皆さんが日本でたくさん愛してくださっていることをとても喜んでいました。チェ・ジウさんも『冬のソナタ』をきっかけに『自分の人生が広がった気がする』と喜んでいました」と懐かしそうに述べていた。
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チェ・ジウ演じるユジンの日本語吹き替え版声優を務めた田中にとって、本ドラマは声優初挑戦作だった。アフレコでの思い出を聞かれると「バスのシーンでの息遣いから始まってそこから声を入れるわけですが、それがなかなか合わせられず何度もテイクを重ねた結果、そこだけの収録で2キロ痩せました。私はこれを“『冬ソナ』ダイエット”と呼んでいました」と笑わせつつ「ファンの方から『冬ソナ』を通して声をかけていただけることが多くなって、本当に注目されているドラマなんだなと思いました」と当時の熱狂を振り返った。
本作は日本のためだけに映画化された特別版。ソクホ監督は「長大なドラマを2時間にまとめる事は不安でしたが、かつての記憶を呼び起こし、当時の感情を活かす意味でも興味深い作業になると思いました。積み上げてきたものを取捨選択して削ぎ落していく作業は大変でしたが、俳優それぞれが表情を通して感情を本物かのように表してくれているので、それだけでも感情を伝える事が可能だと感じました」と手応えを口にした。
本作にはドラマ版では放送されなかった未公開ショットも含まれており、ソクホ監督は新たに編曲した楽曲も聴きどころだと言う。「ドラマ製作時は撮影スケジュールがタイトだったので、音楽も同じものを再度使用する事が多かったです。今回の映画版では今までの音楽に加えて新しい曲を使用したり、編曲し直したり、クラシックの楽器を沢山使用して全体的にクラシカルな雰囲気が出るよう意識しました」とこだわりを紹介した。
先んじて本作を鑑賞した田中は「『冬ソナ』を観たことがない方でも楽しめる映画になっていますし、ユジンとミニョンの心情がより濃く出ているとも思いました。特にラストシーンは泣けて泣けて仕方がなくて、絵画のような美しい映像美が目に焼き付いて、当時の『冬ソナ』を思い出させてくれる宝物のような映画になっています」と目を潤ませながら太鼓判を押していた。
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そんな田中はお気に入りの場面という“ミニョンがチュンサンだったことを知り、ユジンが飛行場でミニョンを引き留めて言ったセリフ”を生披露した。田中は「20代のあの頃の自分、降りて来い!」と笑わせつつも、放送当時そのままの見事な声色でセリフを口にして、場内は拍手喝采。田中は照れつつも「是非とも日本語吹き替えバージョンの映画版も公開してください!」と願っていた。
当時、番組の企画でチェ・ジウと対面したという田中。「身長が高くてモデルさんのように美しくて圧倒されました。落ち着いた大人の声をしているチェ・ジウさんとは違い、私は高くて変わった声をしているので、チェ・ジウさんはお会いした時に私の声を真似て喋ってくださって、それがとても嬉しかったです。私の声は変わっている声だと言われる事が多かったけれど、『冬ソナ』でチェ・ジウさんを担当した後は素敵な声だと言われるようにもなって。感謝しています」としみじみ。ソクホ監督も田中版ユジンの声がお気に入りの様子で「田中さんの綺麗な声がドラマの感情をより効果的に表現している」と絶賛し、これに田中は「カムサハムニダ!」と声を弾ませていた。
最後に田中は「『冬のソナタ』という私の転機になった作品が、3月6日から大画面で観られるという事が嬉しいです」と劇場での封切りに期待し、ソクホ監督は「『冬のソナタ』は初恋の記憶を再び取り戻す物語です。皆さんが20年前に『冬ソナ』を通して初恋の記憶を思い起こしてくれたように、その感覚を映画版で再び取り戻していただきたいです」と呼び掛けていた。
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■ストーリー
高校時代、互いの初恋だったチュンサン(ペ・ヨンジュン)とユジン(チェ・ジウ)。
しかしチュンサンは不慮の事故で命を落としてしまう。
10年後。インテリア会社を経営するユジンの前に、チュンサンと瓜二つの男、
ミニョン(ペ・ヨンジュン2役)が突然現れる̶̶。
製作:PAN ENTERTAINMENT
監督:ユン・ソクホ ドラマ「秋の童話」(00)、ドラマ「夏の香り」(03)、ドラマ「春のワルツ」(06)
音楽:イ・ジス 映画『シルミド』(03)、映画『オールド・ボーイ』(03)
キャスト:ペ・ヨンジュン、チェ・ジウ
2025年/韓国映画/カラー/ビスタ/5.1chデジタル/128分/字幕協力:KOBAYASHI YURI
配給:ギャガ
©2025. KBS. All rights reserved
公式HP:https://gaga.ne.jp/fuyusona-movie/
公式X&Instagram:@fuyusonamovie
3月6日(金) 新宿ピカデリー他 全国ロードショー











