エンタメ情報!
IVE THE 2ND ALBUM <REVIVE+>より 先行配信曲「BANG BANG」が配信開始!さらにMVが公開!
IVE THE 2ND ALBUM <REVIVE+>より
先行配信曲「BANG BANG」が配信開始!さらにMVが公開!
2021年に韓国でデビューし、名実ともに瞬く間にその人気が世界規模に拡大し続けているIVEが2月23日(月・祝)にIVE THE 2ND ALBUM <REVIVE+>をリリースする。リリースに先駆けて先行配信曲「BANG BANG」(読み:バンバン)が2月9日(月)18時に配信開始、さらにMusic VideoがYouTubeにて公開された。
先行配信曲「BANG BANG」は、EDMとエレクトロニックサウンドを中心に展開される強烈なオープニングトラックとなっていて、ウエスタンスイングを活用したイントロから直線的なビートとエネルギーが一気に耳を虜にする楽曲だ。アルバムの始まりを伝える曲となり、即効性と「出発」の感覚をはっきりと印象付ける仕上がりとなっている。
日本では、各CDショップ別に購入者限定特典付きでの予約販売中。セルカフォトカードやスマホサイズステッカー、応募抽選用シリアルナンバーなど今回も豪華な特典が盛り沢山!
さらに配信スタートを記念して、各音楽配信サービスでは配信キャンペーンを実施中。こちらも直筆サイン入りメンバーソロチェキやオリジナル壁紙画像がもらえるので、ぜひこの機会にチェックしてみてほしい。
現在、2度目となるワールドツアー「IVE WORLD TOUR ‘SHOW WHAT I AM’」を2025年10月31日(金)、11月1日(土)・2日(日)にKSPOドームでの韓国・ソウル公演を皮切りにスタート。日本では、4月18日(土)、19日(日)の2日間にわたり、京セラドーム大阪で公演が開催予定となり、日本でも大活躍中のIVE。
全世界からの脚光を浴び、記録を塗り替え続けている彼女たちの2枚目となるフルアルバムにも注目してほしい。
********************************
■リリース情報
IVE THE 2ND ALBUM <REVIVE+>
2026年2月23日(月・祝) 韓国発売
CDご購入はこちら:https://ive.lnk.to/760sA3
「BANG BANG」ダウンロード/ストリーミングはこちら:https://ive.lnk.to/2JlvO6
■Music Video
「BANG BANG」Music Video
URL:https://youtu.be/9qkpcLK422o
▼IVE JAPAN OFFICIAL SITE
※IVE JAPAN OFFICIAL FANCLUB 「DIVE JAPAN」のご入会方法などの詳細は公式サイトをチェック!
■IVE PROFILE
2021年12月1日デビュー。ユジン、ガウル、レイ、ウォニョン、リズ、イソから成る6人組グループ。「I HAVE=IVE」を意味するグループ名には、「私、そして私たちが持っているものを、IVEらしく堂々とした姿で見せる」という決意が込められている。
IVEはデビュー以降、3曲のタイトル曲で ‘音楽番組通算37冠王’を達成、音楽授賞式「MELON MUSIC AWARDS 2022」「2022 MAMA AWARDS」「2022 Asia Artist Awards In JAPAN」などでは新人賞を総なめにし、2023年1月にタイで開催された韓国の音楽賞で最も歴史のある「第37回ゴールデンディスクアワード with TikTok」では史上初の新人賞と本賞、大賞を同時に受賞という快挙を達成。
日本においては2022年10月19日にデビューを果たし、そのデビューシングル『ELEVEN -Japanese ver.-』が2022年10月22日付オリコンデイリーランキング1位を獲得。同年末には「第73回NHK紅白歌合戦」に出場。2023年2月に開催された日本で初の単独ファンコンサートでは57,000枚のチケットが即日完売し、その圧巻のパフォーマンスと多彩な魅力に集まったファンは大歓声の連続となった。
同年4月10日に韓国1st アルバム『I’ve IVE』をリリース。アルバムから、3月27日には「Kitsch」、4月10日には「I AM」のMusic Videoを公開。世界中のチャートを席巻し、大きな話題に。
5月31日には日本1st EP『WAVE』をリリース。自身初のオリコン週間アルバムランキング1位を獲得。
10月7日と8日には韓国にて単独コンサートを大盛況のうちに終わらせ、IVE初となるワールドツアーをスタート。日本では、横浜、福岡、大阪にて開催。全6公演で約78,000人を魅了した。
また、ワールドツアー開始直後の10月13日に韓国でリリースされた1st EP『I’VE MINE』はCD売上が188万枚を突破してミリオンセラーを達成し、配信では「Baddie」が今年自身3曲目となる“パーフェクトオールキル”(全配信サイトのリアルタイム、デイリー、ウィークリーのチャートで同時に1位を獲得すること)を達成。
12月3日に開催された「MELON MUSIC AWARDS 2023」では2年連続大賞受賞となる「最優秀アルバム賞」(『I’ve IVE』)をはじめ三冠に輝いた。
2024年、4月に韓国2nd EP『IVE SWITCH』をリリース。前作『I‘VE MINE』を上回るIVE史上最高初日売上を更新し、発売3日目にしてミリオンセラーを達成。
同4月には約11か月ぶりとなる日本オリジナル曲「Will」がテレビアニメ「ポケットモンスター」のオープニングテーマとして起用され、配信スタート。
8月にはSUMMER SONIC 2024に初出演。大阪で最大の「AIR STAGE」に登場、そして東京では「PACIFIC STAGE」で大トリを務め、入場規制がかかった。
2024年8月28日、約1年3か月ぶりの日本盤EP『ALIVE』をリリースした。Billboard JAPAN週間アルバム・セールス・チャート“Top Albums Sales”で1位を獲得し、8週連続でオリコン週間ランキング10位以内にランクインし続けた。
9月4日(水)・5日(木)には、世界19カ国を巡るワールドツアー・IVE THE 1ST WORLD TOUR ‘SHOW WHAT I HAVE’のファイナル公演として初の東京ドーム公演を実施。2日間で9万5800人を動員。
2025年2月には韓国3rd EP『IVE EMPATHY』をリリース。韓国の音楽番組ではタイトル曲「REBEL HEART」で11冠、「ATTITUDE」で4冠を達成する快挙となった。
4月から日本4都市を周るファンコンサート・アリーナツアー「2025 IVE FAN CONCERT <IVE SCOUT> IN JAPAN」を開催。全11公演にて10万人を動員した。
7月には日本3作目となるEP『Be Alright』をリリース。2025/8/11付オリコン週間アルバムランキングで1位を獲得。続けて同日付オリコン週間合算アルバムランキングも1位を獲得し、2冠となった。また、週間ポイントでも自己最高を記録し、海外⼥性アーティスト今年度最高週間ポイントを記録という輝かしい記録を打ち立てた。
8月25日には、IVE4作目となるEP「IVE THE 4th EP <IVE SECRET>」にて本国カムバックを果たし、韓国の音楽番組で通算70冠という新たな大記録を築いた。その勢いのまま、9月15日(月・祝)には日本最大の音楽フェスティバル「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2025 supported by au」に初出演し、圧巻のパフォーマンスで会場を魅了した。
10月からはIVE2度目のワールドツアーとなる「SHOW WHAT I AM」が韓国を皮切りにスタート。日本では、4月18日(土)、19日(日)の2日間にわたり、京セラドーム大阪で公演が開催予定。
■SNS
・JAPAN Offcial Site:https://ive-official.jp
・X (JAPAN):https://x.com/IVEstarship_JP
・Instagram:https://www.instagram.com/IVEstarship/
・YouTube:https://www.youtube.com/@IVEstarship
・Tik Tok:https://www.tiktok.com/@ive.official
『オールド・ボーイ』『別れる決心』パク・チャヌク監督最新作 映画『しあわせな選択』 すべてを失った男が狂気に走るメインビジュアル&本予告解禁‼
ⓒ2025 CJ ENM Co., Ltd., MOHO FILM ALL RIGHTS RESERVED
第82回ヴェネチア国際映画祭 コンペティション正式出品 / 第50回トロント国際映画祭 国際観客賞受賞
第63回ニューヨーク映画祭オフィシャルセレクション / 第30回釜山国際映画祭 オープニング作品
第83回ゴールデングローブ賞 〈ミュージカル&コメディ部門〉作品賞&主演男優賞、非英語作品賞ノミネート
『オールド・ボーイ』『別れる決心』パク・チャヌク監督最新作
映画『しあわせな選択』
再就職の近道。それはライバルを消すこと!
ドロドロのしあわせまで、あと3人。
すべてを失った男が狂気に走るメインビジュアル&本予告解禁‼
第50回トロント国際映画祭国際観客賞受賞、第83回ゴールデングローブ賞3部門ノミネートを果たした韓国の巨匠パク・チャヌク監督の最新作『しあわせな選択』が3月6日(金)より日本公開となります。
韓国の巨匠パク・チャヌク×イ・ビョンホン×ソン・イェジンがエンターテインメントを革新する
常識の枠を軽々と踏み越えた“就活サバイバル”に世界が熱狂!
『オールド・ボーイ』(04)でカンヌ国際映画祭グランプリ、『別れる決心』(22)で同映画祭監督賞を受賞、常にタブーを打ち破り、緻密さと完璧な美学で観客を魅了してきた巨匠パク・チャヌク監督。新たな地平を切り拓く衝撃作を発表し続けてきた巨匠が放つ最新作は、現代社会に生きる誰もが直面し得る“突然の解雇”という現実を独自の視点で描き出し、人間ドラマ、スリラー、そしてパク・チャヌク作品としては異例の弾けるユーモアが交錯し、映画のあらゆるジャンルが鮮やかに響き合う最高傑作。全世界を席巻した『パラサイト 半地下の家族』と同じ気鋭の配給会社NEONが北米配給権を勝ち取っている。ヴェネチア国際映画祭コンペティション出品をはじめ、トロント国際映画祭で国際観客賞を受賞するなど国内外の映画賞で数々の栄誉を受け、ゴールデングローブ賞ではミュージカル/コメディ部門の作品賞、主演男優賞、非英語作品賞の3部門でノミネートを果たした。主人公・マンス役に据えられたのは、ハリウッド作品でもキャリアを積んだ「イカゲーム」のイ・ビョンホン。『JSA』以来25年ぶりの長編映画タッグとなったパク・チャヌク監督作品で新たな境地を開拓し、見事ゴールデングローブ賞で映画部門では韓国人初となる主演男優賞にノミネートを果たした。イ・ビョンホンと共に夫婦を演じるのは、大反響を起こしたドラマ「愛の不時着」のソン・イェジン。結婚、出産を経て満を持しての復帰作となった本作で“韓国のオスカー”と称される青龍映画賞主演女優賞を受賞。さらにマンスのライバル役に扮するイ・ソンミンも同賞で助演男優賞を受賞した。その他にも韓流作品でお馴染みのパク・ヒスン、ヨム・ヘラン、チャ・スンウォンら実力派キャストが物語に厚みを与える。
失業した男が閃いた衝撃のアイデアが決行される――メインビジュアル&本予告解禁!
ⓒ2025 CJ ENM Co., Ltd., MOHO FILM ALL RIGHTS RESERVED
イ・ビョンホン扮する主人公マンスが25年間勤めた製紙会社を突如としてクビになり、家族のために再就職に奮闘していく様を描く『しあわせな選択』。この度、メインビジュアルと本予告が解禁!
予告編は、なにもかも順風満帆だった一家の主・マンスの失業から始まる。家計を支えるため、妻ミリは家族に節約リストを渡し、これまでの豊かな暮らしを変えていくことを宣言。再就職に奮闘するマンスを「ライバルを全員皆殺しにするの」とユーモアたっぷりに鼓舞するが、その言葉をヒントにマンスの脳裏には衝撃のアイデアが閃く。ライバルたちを調べはじめ、ボムモ(イ・ソンミン)、シジョ(チャ・スンウォン)、ソンチュル(パク・ヒスン)の3人に狙いを定めマンスの再就職大作戦は決行されていく――。
スーツ姿のマンスを囲むようにメインキャラクターが配置されたメインビジュアルでは、「ドロドロのしあわせまで、あと3人。」のコピーが指すとおり、マンスにロックオンされた3人の男たちに魔の手が迫る様子が描かれ、劇的な展開を期待させるデザインとなっている。
また、主人公の目的が製紙会社への再就職という設定にちなみ、日本の大手製紙メーカーである「中越パルプ工業」(https://www.chuetsu-pulp.co.jp/)とのタイアップが決定。メインビジュアルを用いたポスターやチラシの用紙提供で宣伝協力をしている。
レビューサイトRotten Tomatoesでは、2月2日時点で批評家97%、観客94%という高い支持を獲得し、北米にてパク・チャヌク監督作品最高の興行成績を更新している本作品に、引き続きご期待ください!
映画『しあわせな選択』メイン予告【2026年3月6日(金)ロードショー】
*****************************************
【STORY】
「全てを叶えた」——製紙会社で25年間、堅実に仕事をしてきたマンスは、心からそう思い、妻と2人の子供、2匹の犬と郊外の大きな家で“理想的”な人生を送っていた。突然、会社から解雇されるまでは。必死に築いてきた人生が、一瞬のうちに崩壊!? 好調の製紙会社への就活も失敗したマンスが閃いたのは、衝撃のアイデアだった。それは……「ライバルがいなくなれば、仕事は手に入る」。
監督:パク・チャヌク『オールド・ボーイ』、『お嬢さん』、『別れる決心』
出演:イ・ビョンホン 『コンクリート・ユートピア』「イカゲーム」、ソン・イェジン 『私の頭の中の消しゴム』「愛の不時着」、パク・ヒスン 『警官の血』、イ・ソンミン 『ソウルの春』、ヨム・ヘラン 「おつかれさま」、チャ・スンウォン 「暴君」
2025年 韓国 | 韓国語・英語 | カラー | スコープサイズ | 139分 | 日本語字幕:根本理恵 | 英題:NO OTHER CHOICE|PG-12
提供:木下グループ
配給:キノフィルムズ
ⓒ2025 CJ ENM Co., Ltd., MOHO FILM ALL RIGHTS RESERVED
3月6日(金) TOHOシネマズ 日比谷ほか全国公開
ILLIT「NOT CUTE ANYMORE」、Spotifyで1億ストリーミングを突破!通算6曲目の「億超え」ストリーミング楽曲を輩出
(P)&(C) BELIFT LAB Inc.
ILLIT
「NOT CUTE ANYMORE」
Spotifyで1億ストリーミングを突破!
通算6曲目の「億超え」ストリーミング楽曲を輩出
ILLIT(アイリット)が、世界最大級の音楽ストリーミングプラットフォームSpotifyにおいて、またもや1億回超えの楽曲を追加し、その圧倒的な音源パワーを証明した。
2月7日、Spotifyによると、ILLIT(YUNAH、MINJU、MOKA、WONHEE、IROHA)の1st Single Albumのタイトル「NOT CUTE ANYMORE」が、今月5日時点で1億1,121万2,019回再生を記録した。昨年11月24日のリリースから、わずか約2ヶ月での1億回突破となる。
「NOT CUTE ANYMORE」は、”ただかわいいだけ”には見られたくないという等身大の気持ちを直感的に表現した、レゲエリズムベースのポップソングだ。ILLITは、これまでのハツラツとした楽曲とは一線を画す、落ち着いたクールな雰囲気を披露し「音楽的なスペクトラムを広げた」と高い評価を得ている。特に、笑顔から一転して「I’m not cute anymore」というコーラスに合わせて真剣な表情を見せるパフォーマンスは、音楽ファンの間で大きな話題を呼んだ。
グローバルチャートでの存在感も際立っている。中毒性のあるビートと洗練されたメロディが特徴の同曲は、SNS上で「フーディージョブショット・チャレンジ(후드잡샷 챌린지)」のBGMとして活用され、世界のZ世代の間でトレンドとなった。この熱風を受け、米ビルボードの「Bubbling Under Hot 100」(1月17日付)で7位を記録。さらに、YouTube Musicの月間視聴者数も6億人(2月7日基準)を突破するなど、長期的なヒットを続けている。
ILLITは、今作を含め計6曲の「億単位」ストリーミング楽曲を保有することとなった。その中で「Magnetic」はK-POPグループのデビュー曲の中で最短期間(約1年7ヶ月)で7億回以上再生された。その他にも「Lucky Girl Syndrome」、「Cherish (My Love)」、「Tick‑Tack」、「Billyeoon Goyangi (Do the Dance)」がそれぞれ1億回以上ストリーミングされた。
一方、ILLITは初のライブツアー「ILLIT LIVE 'PRESS START♥︎'」を開催し、グローバルファンと対面する。この公演は、3月14日から15日の2日間、ソウルのチケットリンクライブアリーナ(旧ハンドボール競技場)を皮切りに、愛知、大阪、福岡、兵庫、東京、香港など国内外7都市で開催される。
*****************************************
【Japan 2nd Digital Single ‘Sunday Morning’】
楽曲:Sunday Morning
配信日:2026年1月13日(火) 0:00(JST)
Streaming&Download:https://illit.lnk.to/Sunday-Morning
MV:https://youtu.be/-01oDwXKSuE
*****************************************
【ILLITプロフィール】
2023年6〜9月に放送された『R U NEXT?』を通じて、YUNAH、MINJU、MOKA、WONHEE、IROHAで結成された、日本人メンバー2人を含む5人組ガールグループ。自主的で積極的な意志(I WILL)と特別な何かを意味する代名詞(IT)が結合して誕生したチーム名には「何にでもなれる潜在力を持つ」グループとしての抱負が込められている。
【メンバープロフィール】
YUNAH (ユナ) / 韓国 2004 年 1 月 15 日生まれ
MINJU (ミンジュ) / 韓国 2004 年 5 月 11 日生まれ
MOKA (モカ) / 日本 2004 年 10 月 8 日生まれ
WONHEE (ウォンヒ) / 韓国 2007 年 6 月 26 日生まれ
IROHA (イロハ) / 日本 2008 年 2 月 4 日生まれ
■公式サイト
Japan Official Site:https://illit-official.jp/
Official X(Twitter):https://twitter.com/ILLIT_official
Member X(Twitter):https://twitter.com/ILLIT_twt
Japan X(Twitter) :https://x.com/ILLITjpofficial
Instagram:https://www.instagram.com/illit_official/
TikTok:https://www.tiktok.com/@illit_official
ILLIT、「NOT ME」のミュージックビデオをサプライズ公開!ファッション誌のような日常を“パパラッチ風”に演出
(P)&(C) BELIFT LAB Inc.
ILLIT
「NOT ME」のミュージックビデオをサプライズ公開!
ファッション誌のような日常を“パパラッチ風”に演出
ILLIT(アイリット)は、1st Single Album ‘NOT CUTE ANYMORE’の収録曲「NOT ME」のMVを、2月6日にHYBE LABELS公式YouTubeチャンネルでサプライズ公開した。
「NOT ME」のMVは、ILLITの何気ない日常をパパラッチが捉えたようなカットで構成されている。メンバーたちが大きな洗濯物を肩に担いで歩いたり、ペット用のカートを押しながら散歩したり、大量の荷物を抱えながら忙しそうに電話をかけたりと、街中を自由に歩き回る姿が収められた。
ファッション誌を彷彿とさせるILLITの感覚的な衣装と、クールな佇まいが目を引く。ワイルドなライダースジャケットやサングラス、愛らしい少女のようなフリルスカートなど、それぞれの個性が光るスタイリングを纏った5人のメンバー。彼女たち特有のユニークでウィットに富んだ魅力が、映像に生き生きとしたエネルギーを吹き込んでいる。
また、斬新な演出技法も見どころの一つだ。高層ビルから見下ろすようなハイアングルや、店の外にいるメンバーを映し出すシーンを通じて「他人の視線」を表現。画面のピクセルが崩れるほど大胆にレンズをズームインさせたり、歌詞をアートワークとして視覚化したりするなど、洗練された映像美を完成させた。
「NOT ME」は、自身の無限の可能性について堂々と歌う楽曲で、ILLITのハツラツとしたキャラクターを映し出したリズムが特徴的なポップ(Pop)ソングだ。シックなボーカルで繰り返される「That’s not my name」というフレーズが強い中毒性を放つ。歌詞には「IL-LIT」や「Princess」など、グループやメンバーを指す様々な愛称が登場するが、彼女たちは自分たちを定義するこうしたレッテルを剥がし、「自分自身を型にはめない」という強い意志を示している。
一方、ILLITの1stシングルタイトル曲「NOT CUTE ANYMORE」は、リリースから約2ヶ月が経過した現在も国内外で根強い人気を誇っている。同曲は米ビルボード「グローバル200」および「グローバル(米国除外)」で9週連続チャートイン(2月7日付)を記録。メインシングルチャート「HOT 100」への一歩手前となる「バブリング・アンダー・ホット100(Bubbling Under Hot 100)」にも名を連ね、ロングヒットを続けている。
ILLIT 'NOT ME’ Official MV
*****************************************
【Japan 2nd Digital Single ‘Sunday Morning’】
楽曲:Sunday Morning
配信日:2026年1月13日(火) 0:00(JST)
Streaming&Download:https://illit.lnk.to/Sunday-Morning
MV:https://youtu.be/-01oDwXKSuE
*****************************************
【ILLITプロフィール】
2023年6〜9月に放送された『R U NEXT?』を通じて、YUNAH、MINJU、MOKA、WONHEE、IROHAで結成された、日本人メンバー2人を含む5人組ガールグループ。自主的で積極的な意志(I WILL)と特別な何かを意味する代名詞(IT)が結合して誕生したチーム名には「何にでもなれる潜在力を持つ」グループとしての抱負が込められている。
【メンバープロフィール】
YUNAH (ユナ) / 韓国 2004 年 1 月 15 日生まれ
MINJU (ミンジュ) / 韓国 2004 年 5 月 11 日生まれ
MOKA (モカ) / 日本 2004 年 10 月 8 日生まれ
WONHEE (ウォンヒ) / 韓国 2007 年 6 月 26 日生まれ
IROHA (イロハ) / 日本 2008 年 2 月 4 日生まれ
■公式サイト
Japan Official Site:https://illit-official.jp/
Official X(Twitter):https://twitter.com/ILLIT_official
Member X(Twitter):https://twitter.com/ILLIT_twt
Japan X(Twitter) :https://x.com/ILLITjpofficial
Instagram:https://www.instagram.com/illit_official/
TikTok:https://www.tiktok.com/@illit_official
JO1 ライブフィルム公開記念舞台挨拶に登壇!! 全国129館⽣中継で“神席”アピール「視界が全部JO1」<公開記念舞台挨拶 オフィシャルイベントレポート>
©2026 LAPONE ENTERTAINMENT All Rights Reserved.
JO1 ライブフィルム公開記念舞台挨拶に登壇
全国129館⽣中継で“神席”アピール「視界が全部JO1」
〈『JO1DER SHOW 2025 ʻWHEREVER WE AREʼ IN TOKYO DOME – LIVE FILM』公開記念舞台挨拶〉
オフィシャルイベントレポート
グローバルボーイズグループ・JO1が2⽉7⽇(⼟)、TOHOシネマズ六本⽊で⾏われた、JO1初のライブ映画作品『JO1DER SHOW 2025 ʻWHEREVER WE AREʼ IN TOKYO DOME – LIVE FILM』の公開記念舞台挨拶&全国中継上映会に登壇しました。
⾃⼰紹介では、メンバーそれぞれが地元の映画館へと呼びかけ盛り上げます。さらに河野純喜は、1週間韓国で過ごしたのち、昨⽇帰宅した際に冷蔵庫が開いており、中⾝をすべて捨てることになってしまったと明かし、近況トークで笑いを誘いました。⽩岩瑠姫は作品を鑑賞した感想を聞かれ、「JO1がJO1のステージを観るということがなかったので、JAM(ファンネーム)と同じ気持ち、新鮮な気持ちで観ました」とコメント。河野は「僕たちも久しぶりにこのライブを観て、“こんな曲の繋げ⽅してるんだ”“こんな演出してたんだ”と⾃分たちのライブに驚かされたので、それが⾃信にもなりました」と語りました。さらに、初めての単独東京ドーム公演という⼤切なライブが映画化したことについて、川⻄拓実は「初めての東京ドーム公演はこの先もないので、たくさんの想いが詰まったライブを、こうして何回も観られることができて最⾼です」と話しました。
©2026 LAPONE ENTERTAINMENT All Rights Reserved.
©2026 LAPONE ENTERTAINMENT All Rights Reserved.
©2026 LAPONE ENTERTAINMENT All Rights Reserved.
通常版に加え、SCREENX、4DX、ULTRA4DXの各種ラージフォーマットでも同時公開されている本作。ULTRA 4DXでの鑑賞もした川尻蓮は、「視界全部がJO1なので“神席”が何度でも味わえる」と臨場感をアピールしました。また、来週11⽇(⽔)から実施される副⾳声付き上映について、どのような話をしているか聞かれると、⾦城碧海は、ライブのアンコールで歌唱した楽曲「⾶べるから」で泣いていた⾃分がが映るたびに、「まだ泣いてる、泣きすぎやろ」とメンバーからいじられていたと振り返り。⾦城は泣いてしまった理由について、「そのあと歌唱パートがないのに、ステージの真ん中に⾏ってとメンバーが⾔ってくれたから、感極まってずっと泣いてました」と裏話を交えて語りました。
©2026 LAPONE ENTERTAINMENT All Rights Reserved.
また、4⽉に東京ドーム・京セラドーム⼤阪でのライブを控えるJO1は、今年のライブについても意気込みをみせました。川尻は「次のライブ直前のタイミングで僕らも観れたのは、すごく良い機会だった」と話しました。イベントの締めくくりを無茶振りされた河野は「僕たちはライブを⼤切にしています︕みんな⾏くで︕⾏こうぜ︕」とメンバーを巻き込み、恒例の円陣を実施。重ねて無茶振りを受けた⾖原⼀成は、⼤きなパネルを持ち上げて「JO1 LIVE FILM 観てね〜」とおどけてみせ、会場は⼤爆笑に包まれました。
本作は、来週11⽇(⽔)からの副⾳声上映、19⽇(⽊)に5都市で開催される応援上映や、本⽇の舞台挨拶で発表された感想投稿キャンペーンなど、さまざまな形で楽しめる展開が続いていきます。
**************************************
『JO1DER SHOW 2025 ʻWHEREVER WE AREʼ IN TOKYO DOME – LIVE FILM』
作品概要
作品タイトル︓『JO1DER SHOW 2025 ʻWHEREVER WE AREʼ IN TOKYO DOME – LIVE FILM』
公開⽇︓2026年1⽉30⽇(⾦)
出演︓⼤平祥⽣、川尻蓮、川⻄拓実、⽊全翔也、⾦城碧海、河野純喜
佐藤景瑚、⽩岩瑠姫、鶴房汐恩、⾖原⼀成、與那城奨
監督︓オ・ユンドン
製作︓CJ4DPLEX
配給︓TOHO NEXT 吉本興業 協⼒︓LAPONE ENTERTAINMENT
クレジット︓©2026 LAPONE ENTERTAINMENT All Rights Reserved.
公式サイト︓https://cloud.jo1.jp/feature/jo1dershow2025_livefilm
⼤ヒット上映中











