エンタメ情報!
ENHYPENが主題歌を担当するアニメ『DARK MOON -黒の月: 月の祭壇-』アニメコンピレーションアルバム 「DARK MOON: THE BLOOD ALTAR」が本日11時に世界配信開始
ENHYPENが主題歌を担当するアニメ
『DARK MOON -黒の月: 月の祭壇-』
アニメコンピレーションアルバム
「DARK MOON: THE BLOOD ALTAR」が
本日11時に世界配信開始!!
新曲「One In A Billion (Japanese Ver.)」を含むアニメコンピレーションアルバムを本日リリース
HYBEは、世界累計閲覧数2億PVを突破したオリジナルストーリー「黒の月: 月の祭壇」のアニメ化作品である『DARK MOON -黒の月: 月の祭壇- Original By DARK MOON : THE BLOOD ALTAR WITH ENHYPEN』の放送開始に続き、本作のアニメコンピレーションアルバム『DARK MOON: THE BLOOD ALTAR』のデジタル配信を本日1月12日11:00(JST)に開始しました。
本アルバムは、アニメのオープニングおよびエンディングを飾る主題歌「One In A Billion (Japanese Ver.)」、「CRIMINAL LOVE」、「Fatal Trouble」の全3曲を収録しています。特にオープニングテーマの「One In A Billion (Japanese Ver.)」は、本アニメのために新たに日本語歌詞で制作された新曲です。7人組グローバルグループENHYPENのヴァンパイアコンセプトの根源である「DARK MOON」の音楽を、ぜひアニメの映像とともに深くお楽しみください。
アニメコンピレーションアルバム『DARK MOON: THE BLOOD ALTAR』:
https://enhypen.lnk.to/darkmoon_ost_jpPR
また、楽曲の配信開始に合わせ、YouTubeではアニメの映像と音楽をじっくり楽しめる「オープニング映像」も公開されています。ENHYPENの歌声と迫力あるアニメーションの世界観をより鮮明に堪能できる映像となっています。併せてご覧ください。
「One In A Billion (Japanese Ver.)」ノンクレジットオープニング映像:
© HYBE/Project DARK MOON
さらに、音源配信のみならず、本作の放送開始を記念し、LINEマンガでの原作ウェブトゥーン14話までの無料公開や、東京・渋谷、ソウル・聖水(ソンス)、ニューヨーク・タイムズスクエアでの大型屋外広告展開、アニメイト池袋本店での記念展示など、多角的なキャンペーンも継続して実施中です。
【主題歌紹介】
「One In A Billion (Japanese Ver.)」
オープニングテーマは、原作のアニメ化に合わせて日本語歌詞で新たに制作された「One In A Billion (Japanese ver.)」が飾る。原曲は『黒の月: 月の祭壇』の最初のオリジナルサウンドトラックとして誕生した、リズミカルなロック/ヒップホップビートベースの曲。運命的な愛を確信した少年の焦燥感と強く惹かれる複雑な感情を表現。前世から続いてきた壮大な運命にまつわる少年たちと少女の物語を曲のタイトルに盛り込んだ。
「CRIMINAL LOVE」
繰り返される残酷な運命の中でも渇望し続ける危険な愛を歌ったR&B/ヒップホップジャンルの曲。ディテールなボーカルハーモニーと後半部の強烈なラップパートで感情線を爆発させるENHYPENのボーカルが聴きどころ。ストリングサウンドのピッチカートと荘厳なティンパニサウンドが加わり、ファンタジーの雰囲気を加えた。『黒の月: 月の祭壇』の2曲目のオリジナルサウンドトラックとして2023年7月31日にリリースされるとファンの爆発的な反響を受け、韓国の音楽番組でも披露されるほどの人気曲となった。
「Fatal Trouble」
2024年5月13日にリリースされたDARK MOON SPECIAL ALBUM『MEMORABILIA』に収録されている代表曲。悲壮感が引き立つロック/バラードジャンルの曲。ヒロインの「スハ」のような顔をした人物(セレン)の登場によって確信が揺らぎ、きっと愛していると信じていた相手に対して混乱し揺れる心を歌詞に盛り込んだ。「君への思いも 信じてきたことも 全て coming undone」と叫ぶ切ないメロディーとENHYPENのボーカルハーモニーが調和し、愛を歌う繊細な感情にリスナーを没頭させる。
【アニメ関連リンク】
公式サイト: https://darkmoon-tba.com/
公式 X: @DARKMOON_TBA(https://x.com/DARKMOON_TBA)
ハッシュタグ #DARKMOON_TBA
HYBEは、ストーリーと音楽が深く連動する本アルバムの配信を通じ、アニメ『DARK MOON -黒の月: 月の祭壇-』の世界観をより立体的に楽しめるエンターテインメント体験を世界中のファンへ届けてまいります。
【ENHYPEN (エンハイプン)】
ⓒ BELIFT LAB Inc. All Rights Reserved
Mnetの超大型プロジェクト『I-LAND』から誕生し、JUNGWON・HEESEUNG・JAY・JAKE・SUNGHOON・SUNOO・NI-KIの7人で構成されたグローバルグループ。2020年11月にデビュー。圧倒的なコンセプト表現力で世界中から愛され、2021年7月にリリースされた日本デビューシングル『BORDER : 儚い』はオリコン週間シングルランキング初登場1位に輝いたほか、7月度「ゴールドディスク認定作品」にてプラチナ認定。2022年10月に発売した日本1stアルバム『定め』は、週間アルバムランキングで2週連続1位を獲得。2023年7月から開催された2回目のワールドツアー「FATE」では初の日本ドームツアーを開催し、K-POPボーイグループの中でデビューから最速で東京ドーム公演を成功させた。さらに、2024年7月にリリースした2nd Studio Album『ROMANCE : UNTOLD』は自身初のトリプルミリオンセラーを達成したのに加え、2025年6月にリリースした6th Mini Album『DESIRE : UNLEASH』は自身3作目のダブルミリオンセラー作品に。2024年10月から2025年10月にかけて開催された3回目のワールドツアー「WALK THE LINE」は、ドーム・スタジアムのような大型公演会場で計19都市32公演で全世界67万6000人余りを動員し、自身最大規模のワールドツアーを成功裏に終えた。特に、K-POPボーイグループでデビューから最速で日本3都市ドームツアーを回った後、海外アーティストの中でデビュー後最速(4年7ヵ月)で日本スタジアム公演を実現し、「公演強者」の地位を誇っている。さらに、今年7月にリリースされた日本4thシングル「宵 -YOI-」は、日本レコード協会 10月度 ゴールドディスク認定で自身初の「トリプル・プラチナ」認定を獲得するなど、キャリアハイ更新を続けている。2026年1月16日に7th Mini Album『THE SIN : VANISH』でカムバック予定。
BOYNEXTDOOR 「第40回ゴールデンディスクアワード」で2冠達成!
(P)&(C) KOZ Entertainment.
BOYNEXTDOOR
「第40回ゴールデンディスクアワード」で2冠達成!
BOYNEXTDOORが「第40回ゴールデンディスクアワード」で2冠を達成した。
BOYNEXTDOORは、10日に台北ドームで開催された「第40回ゴールデンディスクアワード」にて、優れた音源成績を収めたアーティストに贈られる「BEST DIGITAL SONG」と、人工知能(AI)がレッドカーペットの様子を分析して受賞者を決定選定する「NAVER AI CHOICE」のトロフィーを手にした。
BOYNEXTDOORは「ONEDOOR(ファンダム名)の皆さんが送ってくださる愛のおかげで、感謝に満ちた日々を過ごしています。今年も世界を愛で包む音楽をお届けします」と、真心のこもった感想を伝えた。さらに「2026年に初のフルアルバムをリリースする予定です。新たなスタートであり、再デビューだと思って一生懸命準備しています。2月にもプレゼントを用意しているので、たくさん期待してほしいです」と語り、会場を大きな歓声で沸かせた。授賞式後、グローバルスーパーファンプラットフォームWeverseで行われたライブ配信では、「2月にライブアルバムをリリースし、今年中にコンサートで素敵な姿をお見せします」と予告し、期待感を高めた。
(P)&(C) KOZ Entertainment.
BOYNEXTDOORは圧巻のステージで授賞式を華やかに彩った。ヒット曲「IF I SAY, I LOVE YOU」で幕を開け、巧みに観客の反応を引き出しながら会場を熱気で包んだ。続く「Hollywood Action」のステージでは、ブラスアレンジを加えた新鮮な演出を披露。躍動感あふれるパフォーマンスと力強い歌唱に、客席からは大きな歓声が沸き起こった。
BOYNEXTDOORは2025年の1年間で、韓国国内だけでも3度のカムバックを果たし、精力的な活動を展開した。昨年1月に発表した初デジタルシングル「IF I SAY, I LOVE YOU」は各種年間チャートの上位を席巻し、昨年5月と10月にリリースした4th EP『No Genre』、5th EP『The Action』はいずれも初動(発売後1週間の売上)100万枚を突破。3rd EP『19.99』に続き、3作連続ミリオンセラーを達成した。
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<リリース情報>
BOYNEXTDOOR
◼︎<TOM and JERRY 85th> Digital Single「SAY CHEESE!」
配信中
◼︎5th EP『The Action』
発売中
https://BND.lnk.to/The_Action_jp
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<プロフィール>
HYBE MUSIC GROUPレーベルであるKOZ ENTERTAINMENT初のボーイグループ。BOYNEXTDOORは、「隣の少年たち」という意味を持ち、親しみやすく、自然な魅力で人々の心に寄り添っていくという意味が込められている。2023年5月30日に1st Single『WHO!』でデビュー。同年9月には1st EP『WHY..』を発売し、デビュー112日目にしてアメリカビルボードのメインアルバムチャート「ビルボード200」にチャートインを達成した
2024年4月15日には2nd EP『HOW?』をリリースし、韓国では発売初週(集計期間4月15日~21日)に531,911枚を売り上げ、ハントチャートのデイリーアルバムチャートで初日に続き2日連続で1位を獲得、日本でもオリコン週間アルバムランキングおよびオリコン週間合算アルバムランキング(4/29付)それぞれ1位を獲得。
2024年7月10日にはJP 1st Single『AND,』で待望の日本デビューを果たし、オリコンデイリーシングルランキング1位(7/10付、7/22付)、日本レコード協会プラチナディスク認定(7月度)、Billboard Japan HOT100で4 位を獲得するなど大きな話題を呼んだ。同年9月9日に3rd EP『19.99』を発売。オリコンデイリーアルバムランキング(9/9付)、オリコン週間アルバムランキングおよびオリコン週間合算アルバムランキング(9/23付)で1位を獲得し、日本レコード協会ゴールドディスク認定(9月度)された。
2025年1月6日には1st Digital Single「IF I SAY, I LOVE YOU」がリリースされ、YouTube人気急上昇動画1位、さらに日本、インドネシア、タイ、ナイジェリア、ロシア、トルコなど12の国/地域のiTunesトップソングチャートにもランクイン、Billboard Japan Hot Shot Songs(集計期間:2025年1月6日~12日)1位、韓国Apple Musicのデイリートップ100チャートでは37日連続1位(1月9日~2月14日付)を獲得し、さらに米ビルボードのグローバル(米国を除く、2月1日付)で2週連続チャートインするなど世界中で大旋風を巻き起こす中、昨年12月の韓国仁川公演を皮切りに、シンガポール、マニラ、バンコク、台北、香港、ジャカルタそして日本の合計13都市で実施する初のコンサートツアー『BOYNEXTDOOR TOUR 'KNOCK ON Vol.1'』を盛況裡に開催され、6月には日本初アリーナ単独公演となるアンコール公演も大成功に収めた。さらに8月には世界最大規模の音楽フェスティバルである「ロラパルーザ・シカゴ(Lollapalooza Chicago)」にも出演。8月20日には待望のJP 2nd Single 『BOYLIFE』をリリースし、オリコン週間および合算シングルランキング1位(9/1付)を獲得、Billboard JAPAN週間シングル・セールス・チャート“Top Singles Sales”(集計期間:2025年8月18日~8月24日)で1位、さらにタイトル曲「Count To Love」が総合ソング・チャート“JAPAN Hot 100”で見事首位に輝き、どちらも自己最高位を更新した。
10月20日に発売された最新作5th EP『The Action』は、3rd EP『19.99』、4th EP『No Genre』に続き、3作品連続のミリオンセールスを達成した。また、11月には「2025 KOREA GRAND MUSIC AWARDS」で「2025 グランドパフォーマー賞」大賞受賞、「第67回 日本レコード大賞」で新人賞受賞、「2025 MAMA AWARDS」で「FAVORITE MALE GROUP」受賞、さらに12月には「2025年韓国YouTube Shorts 最高人気曲TOP10」でK-POPボーイグループの中で唯一ランクイン、「MMA2025(The 17th Melon Music Awards)」では4冠(TOP10, MILLIONS TOP10, BEST GROUP MALE, JAPAN FAVORITE ARTIST by U-NEXT)を達成するなど、次世代を担うボーイグループとして、幅広い活躍と大きな期待が寄せられている。
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<オフィシャルアカウント>
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TREASURE、Kアリーナ横浜で熱狂の2days ツアーファイナルは来月2月京セラドーム大阪2days! <オフィシャルレポート>
TREASURE
Kアリーナ横浜で熱狂の2days
ツアーファイナルは来月2月京セラドーム大阪2days!
2020年8月にデビューシングル「THE FIRST STEP : CHAPTER ONE」をリリースし、デビュー曲「BOY」以降、Asia Artist AwardやMAMA、ゴールデンディスクアワード、ソウル歌謡大賞など数々の主要アワードで新人賞を総なめにしたグローバルボーイズグループ、TREASURE。
2025年年末には、フジテレビ「FNS歌謡祭2025 冬」・日本テレビ「発表!今年イチバン聴いた歌~年間ミュージックアワード2025~」・TBS「CDTVライブ!ライブ!年越しカウントダウンFes.2025→2026」といった大型音楽特番への出演に加え、テレビ朝日での冠番組「トレバラSecond~TREASUREのバラエティ塾~」や、YouTubeチャンネル「ダイアン津田のゴイゴイスーチャンネル」への出演などで大きな注目を集めたTREASUREが、2026年初来日。
1月10日(土)・11日(日)の2日間、JAPAN TOUR『2025-26 TREASURE TOUR [PULSE ON] IN JAPAN』のKアリーナ横浜公演を開催。2026年最初のライブとなった本公演では、オープニングで「MMM」のイントロが流れメンバーが登場すると、会場は一瞬で熱狂の渦に包まれた。「KING KONG」「BONA BONA」「BOY」「JIKJIN」などヒット曲を立て続けに披露し、圧倒的なパフォーマンスで“ライブ型アーティスト”としての真価を見せつけた。
2025年10月25日(土)からスタートした、自身3度目となるJAPAN TOUR『2025-26 TREASURE TOUR [PULSE ON] IN JAPAN』も、いよいよ残すところ2月10日(月)・11日(火)の京セラドーム大阪公演のみ。ツアーファイナルとなる大阪2daysでは、ファンと最後の思い出を作るためのスペシャル演出も予定されており、どんなサプライズが待っているのか、期待が高まるばかりだ。
本ツアーは、開催発表と同時に各地のチケットが即完売。ファンの声に応える形で追加公演や追加席販売も行われるなど、各地でプレミアムな時間を紡いできた。全国を駆け抜けてきた『PULSE ON』ツアーの集大成となる京セラドーム公演で、TREASUREがどんなステージを見せてくれるのか、その瞬間をぜひ目撃してほしい。
2025-26 TREASURE TOUR [PULSE ON] IN JAPAN
https://ygex.jp/treasure/live/tour.php?id=1002804&fdate=2025-11-07&ldate=2026-02-11
<日程・会場>
2025-26 TREASURE TOUR [PULSE ON] SPECIAL in KYOCERA DOME OSAKA
・京セラドーム大阪
2026年2月10日(火) 開場 16:30 / 開演 18:30
2026年2月11日(水) 開場 13:00 / 開演 15:00
※開場/開演時間は変更になる場合がございます。
3rd MINI ALBUM『LOVE PULSE』
・商品詳細はこちら
韓国実力派バンド『FISTBUMP』が新体制で『MYLIVE(マイライブ)』にて新年2026年1月10日より公演スタート中! フリーライブもお見逃しなく!
韓国実力派バンド『FISTBUMP』が
新体制で『MYLIVE(マイライブ)』にて
新年2026年1月10日より公演スタート!
フリーライブもお見逃しなく!
韓国実力派バンド『FISTBUMP』が新体制になって来る2026年1月10日(土)よりライブハウス『MYLIVE(マイライブ)』にて新年一発目に公演が決定しました!
期間中にはフリーライブもあり、どなた様でもご覧いただけます。またチラシをご持参で初めてご覧になるお客様も無料でご覧いただけます。
ぜひこの機会に新体制となるFISTBUMPのパワーあふれるバンドの音色をお楽しみください!
【FISTBUMP〜2026 FISTBUMP in Japan~】
◆期間 2026年1月10日(木)〜2026年2月15日(日)
1月
1月10日(土)15:30
1月11日(日)17:00
1月12日(月)14:00
1月15日(木)17:00
1月16月(金)18:30
1月17日(土)17:00 FREE
1月18日(日)14:00
1月20日(火)17:00 JAEBAEK BIRTH DAY
1月21日(水)18:30
1月23日(金)17:00 ミリタリーデー
1月24日(土)18:30 FREE
1月25日(日)14:00
1月27日(火)17:00
1月28日(水)18:30
1月30日(金)15:30
1月31日(土)17:00 FREE
2月
2月1日(日)17:00
2月3日(火)14:00 鬼の日(節分)
2月4日(水)18:30
2月6日(金)17:00
2月7日(土)17:00 FREE
2月8日(日)17:00
2月10日(火)18:30~ パジャマデー
2月11日(水)12:30
2月13日(金)18:30 FREE
2月14日(土)14:00~90分公演 SEASON LAST
2月15日(日)12時30分 サイン会(事前予約にてサイン会限定特典プレゼント:おひとりさま1つ)
※FREE LIVE,サイン会についてチケットサイトにて事前に予約、手数料をお支払いされた方から整理番号を配布させていただきます。
→当日、直接お越しの場合は、事前予約→当日、チラシ持参の順番でご案内とさせていただきます。
◆会場
MYLIVE(マイライブ)
東京都新宿区大久保2-26-4 MYLIVE 1F&2F
(新大久保駅から徒歩5分:パチンコグランパ様横の通りすぐ)
◆チケット
前売り券 : 4,500円(税込) 当日券 : 5,000円(税込)
※シーズンラスト公演(90分公演)
前売り券:5,000円(税込) 当日券:5,500円(税込)
◆チケット販売:MYLIVE Ticket https://myliveticket.jp
2026年1月1日(木)15:00~絶賛販売中
※事前の会員登録が必要です
※チケット購入、お支払いに関しましてチケットページ(https://myliveticket.jp)
【利用案内】を必ずご確認ください。
※クレジットカード決済の際、外部ページへ移動し決済後、チケットページに戻ってきます。その際、自動的に切り替わる前にページ移動などはしないようにお願い致します。(エラーになり、完了されなくなります)
◆特典会について
公演終了後2Fにて行われます。※後日詳細発表
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【FISTBUMP(フィストバンプ)】
2024年ボーカルのJAEBAKE、ドラムのSHY、そして2026年より新たにベースのSEN(千)3名で構成された実力派バンドチーム(現在ギターのWOOJUは兵役服務中)
【SNS】
▪️FISTBUMP公式インスタグラム:@Band_FistBump
▪️FISTBUMP公式X:@FB_OFFICIAL_
▪️FISTBUMP公式TikTok:@FISTBUMP_OFFICIAL
▪️FISTBUMP公式YOUTUBEチャンネル:@FISTBUMP
DXTEEN 最大の挑戦となる初のアリーナ単独公演を開催‼ 『2026 DXTEEN ARENA LIVE 〜FULL OUT!〜』 <オリジナルレポート>
©UNIVERSAL SIGMA / LAPONE ENTERTAINMEN
撮影:田中聖太郎写真事務所
DXTEEN 最大の挑戦となる初のアリーナ単独公演を開催‼
『2026 DXTEEN ARENA LIVE 〜FULL OUT!〜』
<オリジナルレポート>
LAPONE ENTERTAINMENT所属で人気急上昇中の6人組グローバルボーイズグループ“DXTEEN”(ディエックスティーン)が、グループにとって初となる単独アリーナ公演『2026 DXTEEN ARENA LIVE 〜FULL OUT!〜』(ニセンニジュウロク ディエックスティーン アリーナ ライブ〜フル アウト!〜)を、2026年1月9日(金)に東京・有明アリーナにて開催した。
2023年5月にデビューしたDXTEENは、昨年6月に初のワンマンライブツアー『2024 DXTEEN 1ST ONE MAN LIVE TOUR 〜START OF THE QUEST〜』を、大阪・福岡・東京の3都市で開催。そのアンコール公演も同年10月に東京・大阪で開催され、大盛況のうちに終了。一つひとつのステージを大切に積み上げ、ファンとの絆を深めてきました。
本公演の成功に向け、グループの存在を一人でも多くの方に知ってもらうため、現在放送中の地上波冠番組「DXTEENの限界突破TV」(日本テレビ 毎週火曜24:59〜 ※関東ローカル)では、DXTEENメンバーが街頭でチラシ配りを実施したり、数々の“難題”に全力で立ち向かい限界を突破してきました。番組やSNSでは、グループにとって大きな節目となるステージであることを広く発信しています。これまでの歩みを経て実現する有明アリーナ公演は、DXTEENにとって「次なるステージ」を切り拓くための重要な通過点となり、自身の可能性を広げる過去最大の挑戦となります。
また、今年9月に発売された6THシングル『両片想い』が、SNSを中心に“令和アイドルの神歌詞”として大きな話題を呼び、若年層を中心にファンベースを急速に拡大させています。
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<オリジナルレポート>
©UNIVERSAL SIGMA / LAPONE ENTERTAINMEN
撮影:田中聖太郎写真事務所
スクリーンにメンバーが映し出されりる度に大歓声が起こり、DXTEEN初めてのワンマンアリーナライブがスタートした。
最初の曲は、2026年1月5日(金)にデジタルリリース開始したばかりの 「BRING THE FIRE」を初披露!早くも会場のボルテージ上がります。「Dealio!?」「モグモグ(Yum Yum)」などが続き会場の熱気は急上昇!
それぞれの挨拶で田中笑太郎は「髪をピンクにしたよ!どう?声出し対決やろう!」と会場を煽り、大久保波留は「みんな!ナルの虜にナル?」NICO(ファンネーム)「ナル~!!」と叫ばせを楽しんだ。
©UNIVERSAL SIGMA / LAPONE ENTERTAINMEN
撮影:田中聖太郎写真事務所
「Want me」では寺尾香信がピアノ演奏を初披露し会場を魅了し、ユニットでは大久保波留と寺尾香信で「Switch」を、田中笑太郎と福田歩汰で「Come Over」を大人びた表情で会場を虜にした。そして突然客席に現れてた谷口太一と平本健がラップで「DRAW+ing」を見せつけた。
©UNIVERSAL SIGMA / LAPONE ENTERTAINMEN
撮影:田中聖太郎写真事務所
ライブの中盤では、ABCテレビドラマ『修学旅行で仲良くないグループに入りました』で主題歌に起用され、ロングヒット中の「両片想い」では、会場の息の合ったコールが響き渡り、日本テレビにて毎週(火)24:59〜放送中のDXTEEN 地上波初冠番組「DXTEENの限界突破TV」での番組連動企画、NICOと一緒に作る、DXTEENの"あふれる魅力" を詰め込んだメンバー紹介ソングの「What’s DXTEEN?」でメンバーも会場も楽しんだ。
©UNIVERSAL SIGMA / LAPONE ENTERTAINMEN
撮影:田中聖太郎写真事務所
後半ではTick-Tackドラマ『やぶさかではございません』オープニングテーマ「Tick-Tack」を、アンコールでは2023年5月リリースしたデビュー曲の「Brand New Day 」を元気いっぱいに届けた。
©UNIVERSAL SIGMA / LAPONE ENTERTAINMEN
今回のライブはメンバーの懇願により、アリーナトロッコ、スタンドトロッコを使用しファンのなるべく近くへ会いに行くというNICOにとって幸せな演出もあった。そして、なんと2026年のツアー開催も発表され、さらにNICOを驚かせた。
©UNIVERSAL SIGMA / LAPONE ENTERTAINMEN
そして、平本健が「ここに立てたのはNICOのおかげです。僕達と出会ってくれてありがとう」と感謝を表し、福田歩汰が「NICOと一緒ならこれからの夢も叶えられると確信しました。ずっと一緒に頑張ろう」と誓い、他のメンバーもNICOに感謝とお礼の手紙も披露した。
ラスト曲はメンバー6人が作詞に参加したグループの等身大の姿を描いた楽曲「Always」を披露。リーダー谷口太一が号泣すると、メンバーが寄り添い、全員で肩を組み涙しながら歌い切り。最後にはメンバー円陣を組み「DXTEEN GO!!!」と会場と一体となって誓った。今回のライブはメドレーやアンコールを含む全25曲をパフォーマンスし、グループ史上最大の挑戦となった、初のアリーナ公演を成功におさめた。
©UNIVERSAL SIGMA / LAPONE ENTERTAINMEN
撮影:田中聖太郎写真事務所
©UNIVERSAL SIGMA / LAPONE ENTERTAINMEN
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『2026 DXTEEN 2ND ONE MAN LIVE TOUR』
[OSAKA :なんばHatch]
2026.4.26 OPEN 17:00/START 18:00
[AICHI :Zepp Nagoya]
2026.5.6 OPEN 17:00/START 18:00
[TOKYO :Zepp DiverCity]
2026.5.9 OPEN 17:00/START 18:00
▼DXTEEN OFFICIAL SITE
https://dxteen.com/feature/2nd_one_man_live_tour
※公演内容、公演日程、出演者等は急遽変更になる場合がございます。あらかじめご了承ください。
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『2026 DXTEEN ARENA LIVE 〜FULL OUT!〜』セットリスト
M1. BRING THE FIRE※初披露
M2. Dealio!?
M3. モグモグ(Yum Yum)
M4. Good Luck
M5. Hold You Tight
M6. Want me※初披露
M7. Switch (ユニット:大久保波留、寺尾香信)
M8. Come Over. (ユニット:田中笑太郎、福田歩汰)
M9. DRAW+ing (ユニット:谷口太一、平本健)
M10. Want you bad
M11. First Flight
M12. 両片想い
M13. What’s DXTEEN?※初披露
M14〜M18メドレー(Change Over〜Snowin'〜Level Up〜Good Vibes〜Dive)
M19. Tick-Tack
M20. Dance On Open World
M21. Handle
〈ENCORE〉
M22. Sail Away
M23. Brand New Day
M24. DREAMLIKE
M25. Always
▼セットリストプレイリスト
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●DXTEEN LINK
・Official HP -https://dxteen.com/
・YouTube -https://www.youtube.com/@DXTEEN
・X -https://x.com/official_DXTEEN
・Instagram -https://www.instagram.com/dxteen_official





















