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2026-10-14 20:00:00

京都で開催のカルティエ新作ハイジュエリーコレクション 「ル クール デ ピエール」第2章 発表イベントに、松嶋菜々子、吉沢亮ら豪華セレブリティが集結!

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京都で開催のカルティエ新作ハイジュエリーコレクション

「ル クール デ ピエール」第2章 発表イベントに、

綾瀬はるか、今田美桜、賀来賢人、JISOO、ソフィア・コッポラ、

松嶋菜々子、吉沢亮ら豪華セレブリティが集結! 

松嶋菜々子、「朝ドラの撮影を終えて購入した指輪は初心を思い返す大切なジュエリー」

JISOO、「カルティエの美しいハイジュエリーに京都で出会うことが出来て、意義深い」

 

1847年の創業以来、独創的なクリエイションと卓越した職人の技で、時代を超越する美を提案し続けるラグジュアリーメゾン『カルティエ』は、新作ハイジュエリーコレクション「ル クール デ ピエール(LE CHŒUR DES PIERRES)」の第2章を10月13日(火)に発表した。これを記念して、カルティエの華やかな舞台に記念すべき初登場を果たした綾瀬はるかをはじめ、メゾンの日本での節目に華を添えた今田美桜、その価値と共鳴する賀来賢人、JISOO、ソフィア・コッポラの3名のアンバサダー、長年にわたり特別な絆を育んできた松嶋菜々子、多彩な機会を通じてメゾンとの縁を紡いできた吉沢亮(敬称略、五十音順)が最新コレクションのハイジュエリーを身に纏って京都に集結した。

 

ジェムストーンへの賛歌ともいえる本コレクションは、カルティエと宝石との特別な関係性を称え、宝石がクリエイションとインスピレーションを導く存在であることを物語る。直感によって見出され、言葉では言い表せない魅力や個性を宿したストーンの数々が、カルティエの手によってひとつの響きを奏でるハーモニーを生み出す。会場では、本コレクションを代表する「ステララ」や「パンテール チュニャ」をはじめとする数々の作品が展示された。

 

さらに、カルティエはコレクションの発表を記念し、一夜限りの特別なディナーを開催。豪華セレブリティが参加したディナーでは、同コレクションのジュエリーを身に纏ったモデルによるプレゼンテーションや、中村隼人による歌舞伎のパフォーマンスが披露され、京都での一夜を煌びやかに彩った。

 

▼登壇セレブリティによるコメント(※五十音順、敬称略)

 

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綾瀬はるか

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綾瀬はるか

 

綾瀬はるかは、光沢のあるブラックのドレスに輝かしい「クリソス」のネックレスが際立つ装いで登場。実際に着用したハイジュエリーの印象や惹かれたポイントを聞かれると、「真ん中にあるイエローダイヤモンドが太陽のような明るい輝きで、周りにあるホワイトダイヤモンドといいバランスで、近くで見ると本当に一つ一つの形が綺麗に並んでいて、繊細な中にも華やかですごい力強さを感じます。」と話した。

 

 

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今田美桜

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今田美桜

 

今田美桜は、デコルテが開いたオールブラックの印象的なドレスに、首元に着けたエメラルドの石が光る「スマラ」のジュエリーが映える姿で登場。「ル クール デ ピエール」の煌びやかな世界観を実際に体感しての感想を聞かれると「自然がモチーフのものがたくさんあり、貝殻、植物、海、そういった自然のものがたくさんあって、とても魅力的で圧倒されました。」と話した。

 

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賀来賢人

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賀来賢人

 

賀来賢人は、洗練されたグレーのスーツにドット柄の蝶ネクタイをあわせ、エメラルドの瞳が配された「イエロー パンテール  テレスマ」のジュエリーが映える姿で登場。「ル クール デ ピエール」の最高峰のジュエリーをどのような特別なシーンやスタイリングに合わせてみたいかを聞かれると、「ここまでのハイジュエリーを普段着けるというのはなかなか難しいと思うのですが、もし叶うのであれば僕は普段カジュアルな格好が好きなので、あえてTシャツとか簡単なジャケットに、こういうハイジュエリーみたいなものをいつかやってみたいなと思います。」と明かした。

 

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JISOO

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JISOO

 

JISOOは、スリットが入った華やかで印象的なホワイトのドレスを身に纏い、胸元に佇む「ステララ」のネックレスが目を引く装いで登場。着用したハイジュエリーについて自身が「惹かれたポイント」を聞かれると、「まばゆい青色の光のサファイアを中心に、波打つように繊細に広がるダイヤモンドが織りなす調和こそエレガンスそのもの。一目で魅了されました。」と語った。

 

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ソフィア・コッポラ

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ソフィア・コッポラ

 

ソフィア・コッポラは、エレガントなシャツワンピースの装いに「ポリドロマ」のネックレスとイヤリングを輝かせたスタイルで登場。歴史ある京都という場所でカルティエのハイジュエリーに触れることへの思いを聞かれると、「京都に来るのはいつも素敵な経験だなと思っていまして、美しい場所ですし、職人の技術を肌で感じられています。とても嬉しい気持ちでいっぱいです。職人技が感じられる場所だなと思っています。」と答えた。

 

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松嶋菜々子

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松嶋菜々子

 

松嶋菜々子は、気品あふれるブラックのロングドレスにクラッチバックをあわせ、海からインスピレーションを受けた「ペラジア」のジュエリーが映える姿で登場。時を重ねても変わらない唯一無二の魅力を放つ宝石にちなみ、長く大切にしていることを聞かれると、「その時その時にとても思い出のあるジュエリーを大切にしているのですが、私にとって一番最初だったのが、朝ドラの撮影を終えて母とゆっくり旅行に行った時に見つけた、小さいルビーのハート型の指輪を購入したのですが、それは時たま見ては初心を思い返しているジュエリーで、とても大切にしています。」と語った。

 

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吉沢亮

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吉沢亮

 

吉沢亮は、スタイリッシュなブラックのスーツスタイルに胸元に光る「パンテール アヴォラ」のジュエリーをあわせて登場。唯一無二の個性をもつ宝石がひとつの美しいシンフォニーとして調和していることにちなんで、普段お仕事やプライベートで大切にしていることついて聞かれると、「現場でのコミュニケーションとかは得意な方ではないのですが、一つの作品をみんなで同じ方向を向いて良くしていこうという時に、最近は主演という立場で作品に参加させていただくことも増えてきたので、得意じゃない中でも周りのスタッフさんやキャストの話を聞いたりとか、人の話を聞くというところが、お芝居もコミュニケーションなので相手の感情だったり言葉を受け取ってキャッチボールをしていくということが、現場作りという意味でも作品作りという意味でも非常に大事なのかなと思いながらやっています。」と明かした。

 

 

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▼代表質問

Q:本日、カルティエの新作ハイジュエリーコレクション「ル クール デ ピエール」の発表イベントにご登壇されました。会場の雰囲気や「ル クール デ ピエール」の煌びやかな世界観を実際に体感されて、いまどのようなお気持ちですか?

 

<綾瀬はるか>

本当にどのジュエリーを見ても芸術作品のようで、美しくてとても見入ってしまいました。長年地球で培った、自然にできた石が職人さんの手によって美しいジュエリーにまた変わっていくということを、その物語の後ろ側を想像するだけで、すごく奇跡的でロマンチックだなと思いました。

 

<今田美桜>

今回京都にお邪魔しているのですが、先ほどジュエリーを拝見させていただいて、自然がモチーフのものがたくさんあり、貝殻、植物、海、そういった自然のものがたくさんあって、とても魅力的で圧倒されました。

 

<賀来賢人>

とにかくずっとニヤニヤが止まらないというか(笑)。僕は割とカルティエさんと長くお仕事をさせていただいているのですが、もともとすごくカルティエさんのファンということもありまして、今回のハイジェリーコレクションがまさか日本で見れるとはという感じなので、本当にジュエリーの素晴らしさもそうなんですが、普遍性に日本の伝統的なエッセンスとかそういうものが融合して、それがすごく完璧なマッチングだったなって。でも正直まだ全部見れていないんですよ、急に呼ばれちゃって。早く戻りたいです(笑)。

 

<JISOO>

カルティエの美しいハイジュエリーにここ京都で出会うことが出来て、とても意義深く感じています。静かな京都の風景とクラフツマンシップが息づくカルティエのジュエリーが出会うことで、時を経ても色あせない美しさとは何かを改めて感じることが出来ました。

 

<ソフィア・コッポラ>

今回京都という場所に来られて、実際に会場を見させていただいて本当に素敵な場所でした。素晴らしい雰囲気で、実際にネックレス、ピアスを着けていますが、本当に美しい気分でいることができています。

 

<松嶋菜々子>

今回、アニマルモチーフがたくさんありまして、躍動感のあるジュエリーが多かったと思います。エメラルドが揺れるとかセッティングとして立体的になっているので、光が当たるとすごく動いて見えるとか、すごくワクワクする展示が多かったと思います。

 

<吉沢亮>

本当に宝石一つ一つの個性というか、職人さんたちの技術みたいなものを目の当たりにさせていただいて、非常に素晴らしい空間にお邪魔させていただいているなと思いました。

 

Q:本日身につけていらっしゃるハイジュエリーに関しまして、実際に着用してみてのご感想や、デザインや宝石の輝きなど、ご自身が「惹かれたポイント」がありましたら教えてください。

 

<綾瀬はるか>

今日は「クリソス」というジュエリーを身につけているのですが、真ん中にあるイエローダイヤモンドが太陽のような明るい輝きで周りにあるホワイトダイヤモンドといいバランスで、近くで見ると本当に一つ一つの形が綺麗に並んでいて、繊細な中にも華やかですごい力強さを感じます。

 

<今田美桜>

とても美しくて少し緊張しているのですが、グリーンのエメラルドの石が光に当たるとすごく表情が変わって素敵ですし、チョーカーっぽくなっていてすごく可愛らしくて気に入っています。

 

<賀来賢人>

今着けているのは「イエローパンテール テレスマ」というブローチなのですが、目がまずエメラルドなんですよ。ディテールがとにかくすごいんですけど、表情がすごく繊細で、立体感というか力強さみたいなのもある。そのバランスみたいなものが本当に素敵なので、着けた瞬間に強さとなんか自信みたいなものをもらえて、今日は(それを)持って帰らせていただきたいと思います。

 

<JISOO>

今日私は「ステララ」のネックレスを着用しています。まばゆい青色の光のサファイアを中心に、波打つように繊細に広がるダイヤモンドが織りなす調和こそエレガンスそのもの。一目で魅了されました。

 

<ソフィア・コッポラ>

こんな素敵なネックレスやピアスを着けたことがなかったので、本当に見てびっくりしましたし、実際に着けることが出来て本当に幸運だなと感じています。

 

<松嶋菜々子>

鎖骨に沿うように計算されているとても着け心地の良いジュエリーだと感じました。海からインスピレーションを受けてデザインされているということなのですが、宝石の部分のサイズを全て揃えて波のような海底から湧きたつ泡のような、そんなイメージを私は受けました。周りにセッティングされているラピスラズリの使い方もとてもカルティエらしいなという風に思っております。

 

<吉沢亮>

この33カラットあるサファイアの存在感がとてつもないなというのと、「パンテール」の躍動感と言いますか、非常に立体的でシンプルなデザインだけど存在感があるハイジュエリーで素敵だなと思います。

 

Q:これほど特別な輝きを放つ最高峰のハイジュエリーですが、どのような特別なシーンや、どのようなスタイリングに合わせてみたいですか?

 

<綾瀬はるか>

とても素敵なジュエリーなので、大切な人たちと自分にとって特別な日に、ジュエリーそのままが輝けるようなシンプルなジャケットだったり、ドレスを着て過ごしてみたいです。

 

<今田美桜>

京都というすごく歴史のある素敵な場所で身につけていると気持ちも上がりますし、ちょっと優雅な雰囲気、優雅な気持ちにもなって、京都でこうして着用させていただけたことがすごく嬉しいなと思います。

 

<賀来賢人>

ここまでのハイジュエリーを普段着けるというのはなかなか難しいと思うのですが、もし叶うのであれば僕は普段カジュアルな格好が好きなので、あえてTシャツとか簡単なジャケットにこういうハイジュエリーみたいなものをいつかやってみたいなと思います。

 

<松嶋菜々子>

やはり特別な時なので、本日のようなこういう場がとてもふさわしいと思います

 

<吉沢亮>

今日みたいなタキシードだったりとか、フォーマルな場で一つアクセントがあるだけで非常に雰囲気が変わって、素敵なスタイリングになるんじゃないかなという気がします。

 

Q:長い歴史とクラフツマンシップが息づく京都でハイジュエリーに触れることについて、どのように感じていますか?

 

<ソフィア・コッポラ>

京都に来るのはいつも素敵な経験だなと思っていまして、美しい場所ですし、職人の技術を肌で感じられています。とても嬉しい気持ちでいっぱいです。職人技が感じられる場所だなと思っています。

 

Q:「ル クール デ ピエール」では、唯一無二の個性をもつ宝石が集い、ひとつの美しいシンフォニーとして調和しています。ご自身が、普段お仕事やプライベートで「多様な個性を持つ周囲の方々と、良い関係や調和を保つために大切にしていること」はありますか?

 

<今田美桜>

お仕事もプライベートも何事も自分が全力で楽しむということは大切にしています。

 

<ソフィア・コッポラ>

映画をつくる時の気持ちを思い出していて、本当に色んな方々が一堂に会して一つのビジョンを基に一緒に働いていますので、コラボレーションの重要性を大切にするようにしています。

 

<吉沢亮>

現場でのコミュニケーションとかは得意な方ではないのですが、一つの作品をみんなで同じ方向を向いて良くしていこうという時に、最近は主演という立場で作品に参加させていただくことも増えてきたので、得意じゃない中でも周りのスタッフさんやキャストの話を聞いたりとか人の話を聞くというところが、お芝居もコミュニケーションなので相手の感情だったり言葉を受け取ってキャッチボールをしていくということが、現場作りという意味でも作品作りという意味でも非常に大事なのかなと思いながらやっています。

 

Q:カルティエのジュエリーは人の心を惹きつけて離さない魅力がありますが、最近、思わず心惹かれたものや、夢中になっていることを教えてください。

 

<綾瀬はるか>

最近ジムでトレーニングをしていて、パッと窓を見たら木がちょうど季節の変わり目で、黄色や緑の葉っぱがすごい日光を浴びて、風でそよそよしている時にとてもキラキラしていて宝石みたいで。日常の中にもこういった美しさがあるなということですごく見入ってしまいました。

 

<賀来賢人>

今まさに、急に運動したくなってきちゃって、めちゃめちゃ格闘技をやっています。そのせいで常に代謝がすごくて汗がドバドバ出るんですけど、今そういう気分で、久々に熱中できるものに出会ったなっていう。キックボクシングをやっていて、試合をするのが楽しみです。

 

Q:カルティエのハイジュエリーには、時を重ねても変わらない唯一無二の魅力を放つ宝石が使われています。ご自身が、長く大切にしているものはありますか?

 

<松嶋菜々子>

その時その時にとても思い出のあるジュエリーを大切にしているのですが、私にとって一番最初だったのが、朝ドラの撮影を終えて母とゆっくり旅行に行った時に見つけた、小さいルビーのハート型の指輪を購入したのですが、時たま見ては初心を思い返しているジュエリーで、とても大切にしています。

 

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■カルティエについて

カルティエは、世界有数のラグジュアリーメゾンとして、開かれた精神と好奇心を常に持ち、独創的なクリエイションを通じて、あらゆるものの中に潜む美を見出し続けてきました。ジュエリーやハイジュエリー、ウォッチメイキングからフレグランス、レザーグッズやアクセサリーに至るまで、多岐にわたるカルティエのクリエイションには、卓越した職人の技と時代を超越するシグネチャーが融合しています。

 

https://www.cartier.jp/