エンタメ情報!

2026-05-19 20:00:00

NCT WISH、CDセールス190万枚突破・SNSでも話題沸騰中の最新曲「Ode to Love」をTBS「CDTVライブ!ライブ!」で日本初披露!

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NCT WISH

CDセールス190万枚突破・SNSでも話題沸騰中の最新曲

「Ode to Love」を

TBS「CDTVライブ!ライブ!」で日本初披露!

 

ボーイズグループ・NCT WISH(エヌシーティー ウィッシュ)が5月18日(月)に放送されたTBS「CDTVライブ!ライブ!」に出演。

リリースから1か月足らずでCDセールス190万枚を突破したNCT WISHの最新アルバムのタイトル曲で、各国のチャートを席巻しSNSでも話題の最新曲「Ode to Love」(読み:オード トゥ ラブ)を日本のテレビで初披露した。

ファン待望の日本のテレビ初歌唱ということもあり、出演時SNSでは「日本の音楽番組でOde to Loveのパフォーマンスを見られてうれしい!」「リアル天使」などと反響を呼んでいる。

 

▼「Ode to Love」Streaming & Download

https://NCT-WISH.lnk.to/OdetoLove

 

▼「Ode to Love」Music Video

https://youtu.be/1o5O2YvV3HU?si=yJPVlM3Rsx5xmks9

 

▼「Ode to Love」Dance Practice

https://youtu.be/OoorXvv0fWI?si=HOdReBEsSIoS_Wmd

 

また、番組内ではメンバーのうち4人が日本人の10代・20代が注目する次世代のスターとして紹介され、「NCT WISH メンバー」などの検索ワードが放送中に急上昇。

パフォーマンス後には、Xにてファンから寄せられた決めポーズのリクエストに答えるなど、多くの人を魅了した。

TikTokでは「Ode to Love」の楽曲を使用した投稿が世界中から約12万件近く集まっており、「トゥトゥルトゥー」のメロディに合わせ唇に手を添える振り付け「duruduholic」の動画も増加中。

5月23日(土)にはNHK「Venue101」でのパフォーマンスも控えている「Ode to Love」の日本での盛り上がりに今後も目が離せない。

 

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【NCT WISH プロフィール】

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NCTは「Neo Culture Technology」の略称で、SMのカルチャーとテクノロジーで誕生した新概念グループである。K-POPを象徴する独自のIPとして定着した「NCTブランド」のもと、NCT 127、NCT DREAM、NCT WISH、WayVなどの各チームはリンクしながら、それぞれが持つ鮮明なカラーで全世界の舞台で活躍を広げている。

NCT WISHは、NCTの最後を飾るチームを完成させるため、SM ENTERTAINMENT初のサバイバル番組『NCT Universe : LASTART』(2023年放送)を通じて誕生した。「WISH for Our WISH」には、「音楽と愛で、すべての人々の願いと夢を応援し、共に叶えていく」という意味が込められている。

メンバーは、SION(シオン)、RIKU(リク)、YUSHI(ユウシ)、JAEHEE(ジェヒ)、RYO(リョウ)、SAKUYA(サクヤ)の6人で構成されている。

2023年10月8日にプレデビュー曲「Hands Up」を公開し、2024年2月21日には「SMTOWN LIVE 2024 SMCU PALACE @TOKYO」にてNCT WISHとしてグローバルデビューを果たした。

デビュー発表後、韓国ではデビューからわずか8日で音楽番組1位を獲得するなど目覚ましい記録を更新し続けており、若々しくフレッシュな魅力でグローバル音楽市場から大きな注目を浴びている。

日本でリリースしたシングルWISH」、「Songbird」、ミニアルバム『WISHLIST』はいずれもゴールドディスク認定を受け、2025年に発表した韓国ミニアルバム『poppop』、『COLOR』に続き、2026年の韓国1stフルアルバム『Ode to Love』で3作連続ミリオンセラーを記録した。

デビューイヤーには「2024年最高の新人 NCT WISH」と評価され、現在はNCT WISHにインスパイアされた「ウィッシュコア」という現象も生まれ若者のトレンドを牽引する「Z世代のアイコン」として熱い支持を集めている。

 

【リリース情報】

2026年4月20日(月) 発売

NCT WISH 『Ode to Love - The 1st Album』

 

<Streaming & Download>

https://NCT-WISH.lnk.to/OdetoLove

 

<「Ode to Love」Music Video>

https://youtu.be/1o5O2YvV3HU?si=yJPVlM3Rsx5xmks9

 

2026年7月15日(水) 発売

NCT WISH Japan Double A-Side Single『YO-I-DON! / BOY MEETS GIRL』

<Pre-order>

https://NCT-WISH.lnk.to/YID_BMG

 

AVCK-43651 [初回生産限定盤 SION Ver.]

AVCK-43652 [初回生産限定盤 RIKU Ver.]

AVCK-43653 [初回生産限定盤 YUSHI Ver.]

AVCK-43654 [初回生産限定盤 JAEHEE Ver.]

AVCK-43655 [初回生産限定盤 RYO Ver.]

AVCK-43656 [初回生産限定盤 SAKUYA Ver.]

AVCK-43656 [通常盤 YO-I-DON!! Ver.]

AVCK-43658 [通常盤 BOY MEETS GIRL Ver.]

 

形態:Single CD ※全形態共通

価格:1,500円 (税込) ※全形態共通

 

【NCT WISH Official】

YouTube : https://www.youtube.com/@NCTWISH

Instagram : https://www.instagram.com/nctwish_official/

X : https://x.com/nctwishofficial

X (NCT_OFFICIAL_JP) : https://x.com/NCT_OFFICIAL_JP

2026-05-18 20:30:00

韓国実力派俳優イ・ユリ、約9年ぶり日本単独ファンミーティング「Our Scene」東京開催決定!!

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韓国実力派俳優イ・ユリ

約9年ぶり日本単独ファンミーティング「Our Scene」東京開催決定!!

久しぶりの日本公演に期待高まる

 

韓国俳優「イ・ユリ」が、約9年ぶりとなる日本単独ファンミーティング「LEE YURI FAN MEETING IN TOKYO『Our Scene』」を2026年7月、東京で開催する。

 

イ・ユリが日本で単独ファンミーティングを行うのは、2017年秋に大阪で開催されたイベント以来、およそ9年ぶり。長い間、日本ファンから寄せられていた「また会いたい」「日本に来てほしい」という声に応える形で、今回の東京公演が実現した。

 

2001年「学校IV」で正式デビューしたイ・ユリは、「明成皇后」「Loving You」をはじめ、「きらきら光る」「福寿草」「私はチャン・ボリ!」「凍える華」「適齢期惑々ロマンス」「嘘の嘘」など数々のヒット作に出演。繊細な感情演技から圧倒的な悪役演技、コミカルなキャラクターまで幅広く演じ分ける“実力派俳優”として、長年韓国ドラマ界を代表する存在として愛され続けている。

 

特に2014年放送の「私はチャン・ボリ!」で演じたヨン・ミンジョン役は社会現象級の人気を集め、“伝説の悪女”として大きな話題に。作品の爆発的ヒットと共にMBC演技大賞・大賞を受賞し、その名をさらに広く知らしめた。

 

今回のファンミーティング「Our Scene」は、俳優として歩んできた時間、そして久しぶりに再会する日本ファンと新しい思い出を作りたいという想いが込められた公演。長い時間変わらず応援を送り続けてくれたファンへの感謝を直接伝えたいという本人の気持ちから企画された。

 

イベントでは、出演作にまつわるビハインドトークや近況トーク、ここでしか見られない特別コーナーなど、多彩なプログラムを準備中。また、VIP席購入者を対象にしたハイタッチ会やサイン入りポスター特典、1:1スマホ撮影券が当たる抽選企画など、ファンとの距離を近く感じられる内容も用意されている。

 

久しぶりの日本単独イベント開催の知らせに、SNSではすでに多くのファンから期待の声が寄せられており、イ・ユリと日本ファンが再び同じ“Scene”を共有する特別な時間に、大きな関心が集まっている。

 

■ 公演概要 ■

【タイトル】

LEE YURI FAN MEETING IN TOKYO「Our Scene」

 

【日時】

2026年7月10日(金)

GOODS SHOP 17:00 / OPEN 17:30 / START 18:00

 

2026年7月11日(土)

<1部>

GOODS SHOP 12:00 / OPEN 12:30 / START 13:00

 

<2部>

GOODS SHOP 17:00 / OPEN 17:30 / START 18:00

 

※各公演90分予定

 

【場所】

東京都内 LIVE HOUSE

※詳細は後日お知らせいたします。

 

【チケット予約】

https://cream-ticket.com/202607leeyuri/

 

 

■ プロフィール ■

【イ・ユリ(LEE YURI)】

2001年「学校IV」でデビュー。

「私はチャン・ボリ!」「嘘の嘘」など数々の人気ドラマに出演し、高い演技力で愛される韓国を代表する実力派俳優。

 

特に「私はチャン・ボリ!」では“伝説の悪女”として大きな話題を集め、MBC演技大賞・大賞を受賞。近年はバラエティ番組などでも幅広く活躍している。

 

Instagram : https://www.instagram.com/leeyuri007/

 

■ お問い合わせ ■

Lapis Lazuli株式会社

HP: https://lapislazuli.world/

X: https://www.x.com/2lent_official

Instagram: https://www.instagram.com/2lent_official

2026-05-17 13:00:00

「台湾音楽の今」を東京へ──鄭宜農、 Sandee Chan、生祥樂隊、YELLOW黄宣、LÜCY出演「PARK PARK @ Tokyo」開催

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「台湾音楽の今」を東京へ──

鄭宜農、 Sandee Chan、生祥樂隊、YELLOW黄宣、LÜCY出演

「PARK PARK @ Tokyo」開催

 

2026年6〜7月にリレー形式で5組が来日東京公演。台湾ポップス、フォーク、ファンク、インディーズまで、多彩な現代台湾音楽が盛りだくさん!

 

鄭宜農(イーノ・チェン)、Sandee Chan(サンディ・チャン)、生祥樂隊(シェンシャン・バンド)、YELLOW黄宣(イエロー・ホアンシュエン)、LÜCY(ルーシー)が2026年の6月から7月にかけてリレー形式で来日東京公演。ポップス、フォーク、ファンク、ソウルから新世代インディーズまで、現代台湾音楽の多様な魅力をお届けします。

 

日本の音楽レーベル PANDA RECORDと台湾の音楽プラットフォーム StreetVoice が東京で共催する、台湾音楽シリーズ公演 「PARK PARK @ Tokyo」の内容がついに正式に発表されました。 2026年6月から7月にかけて、鄭宜農(イーノ・チェン)、サンディ・チャン、生祥楽隊、YELLOW黄宣(イエロー・ホアンシュエン)、LÜCY(ルーシー) の、現代の台湾音楽を象徴する5組のアーティストが、リレー形式で東京のステージに登場します。

 

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今回の「PARK PARK @ Tokyo」は、単なる来日東京公演という枠を超え、「台湾音楽の今」をパッケージした、5組のアーティストによるリレー公演です。台湾のグラミー賞と称される金曲奨(GMA)常連の実力派から、郷土の物語を歌うフォーク・ロック、圧倒的なステージングで魅せるファンク・ソウル、そして国際的な注目を集める新世代インディー・ポップまで、多彩なラインナップで日本の観客に台湾音楽をお届けします。

 

近年、日本社会では台湾カルチャーへの関心が高まっています。 旅行や食、映画、ドラマからデザイン、ライフスタイルに至るまで、台湾は日本の皆様にとって、親しみ深い魅力的な文化的存在となりました。 「PARK PARK @ Tokyo」はこうした背景を踏まえ、台湾の観光や生活文化だけではない、豊かで成熟し、同時に進化し続ける現代台湾の音楽シーンをお届けします。

 

特設サイト:https://www.parkpark.tokyo/

 

 

■鄭宜農(イーノ・チェン)

繊細な感情描写と物語性の高い創作で絶大な支持を集める、現代台湾を代表するシンガーソングライター。 台湾語のアルバム『水逆』で金曲奨を受賞した彼女による『圓缺(満ち欠け) 2.0』 東京公演。 彼女の創作の軌跡を編み直し、生命の円満と欠落を歌い上げます。

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2026.6.17(水)「Moon Phases 2.0」World Tour @東京六本木|EX THEATER ROPPONGI

 

 

■ サンディ・チャン

台湾ポップミュージック界のアイコンであり、プロデューサーとしても極めて高い評価を得る才女。 作詞作曲からビジュアル美学まで、鮮烈な個人スタイルで世代を超えて影響を与え続けています。 今回の東京公演 『Peace of Shxx』 では、彼女の独特な言葉とパフォーマンスの魅力を至近距離で体感できます。

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2026.7.1(水)「Peace of Shxx」 @東京渋谷|Spotify O-EAST

 

 

■生祥樂隊(シェンシャン・バンド)

『江湖カフカ』日本盤LP発売記念ライブを開催。本作は『ミュージック・マガジン』誌にて小倉エージ氏が選ぶ「2024年年間ベスト」に選出されるなど、日台で大きな話題を呼びました。客家(ハッカ)フォーク、ジャズ・ロック、土地の物語を核とする彼ら。今回は林生祥と3人の日本人音楽家(Gt. 大竹研、Ba.早川徹、Drums.福島紀明)、そして嗩吶奏者の黄博裕が集結。言語や境界を越えた至高の音樂体験をお届けします。

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2026.7.13(月)「Kafka on the Rivers-and-Lakes」Vinyl Release Concert @東京下北沢|ADRIFT

 

 

■YELLOW黄宣(イエロー・ホアンシュエン)

ソウル、ファンク、ジャズ、R&B、ポップスを自在に操る、圧倒的なカリスマ。 その強烈なステージングと洗練された美学で、現代の台湾音楽シーンにおいて最も国際的なポテンシャルを持つアーティストの一人。 爆発的な現場のエネルギーが東京に出現するでしょう。

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2026.7.16(木)「SOUND of YELLOW」 @東京代官山|UNIT

 

 

■LÜCY(ルーシー)

ドリーム・ポップやインディー・フォークを基調とした、清涼感あふれる新世代。 日本のバンド「羊文学」とのコラボレーションでも話題を呼んだ彼女が、 「LÜCY 2026 TOUR」で登場。 電子音と光が織りなす、没入感あふれるライブ体験を提供します。

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2026.7.22(水)「LÜCY 2026 TOUR」 @東京渋谷|WWW X

 

5組はいずれも金曲奨(GMA)や金音創作奨(GIMA)といった台湾のグラミー賞と称される 音楽賞を受賞しており、それぞれが日本のリスナーにとって台湾音楽を知るための多様な入り口」となるでしょう。PANDA RECORDとStreetVoiceは「PARK PARK @ Tokyo」を通じて、台湾の音楽を単なるアーティストや単発の公演として見せるのではなく、リレー形式として提示することで、東京において現代台湾音楽の明確なイメージを確立したいと考えています。

 

PANDA RECORDはアジアの音楽の日本市場進出を長年手がけており、日本の音楽シーン、ライブ制作、そしてプロモーションにおける豊富な実績を有しています。一方、StreetVoiceは長年にわたり、台湾のオリジナル音楽コミュニティ、メディア、ライブハウス、そして音楽フェスブランドを運営し、オンラインプラットフォームからオフラインのライブイベントまで、台湾のミュージシャンの認知度向上を一貫して推進してきました。両者は今回「PARK PARK @ Tokyo」を共催することで、東京を最初の舞台とし、より多くの日本の観客がライブを通じて台湾の音楽に出会える機会を創出します。

 

■公演情報

PARK PARK @ Tokyo

2026.6.17(水)鄭宜農「Moon Phases 2.0」World Tour @東京六本木|EX THEATER ROPPONGI

2026.7.1(水)Sandee Chan「Peace of Shxx」 @東京渋谷|Spotify O-EAST

2026.7.13(月)生祥樂隊「Kafka on the Rivers-and-Lakes」Vinyl Release Concert @東京下北沢|ADRIFT

2026.7.16(木)YELLOW黄宣「SOUND of YELLOW」 @東京代官山|UNIT

2026.7.22(水)LÜCY「LÜCY 2026 TOUR」 @東京渋谷|WWW X

チケット情報: 公式サイト https://www.parkpark.tokyo/ 参照

 

公式SNS:Instagram @panda_record_jp

Facebook @PANDA RECORD

X @PANDA RECORD

Facebook @StreetVoice PARK PARK

Instagram @parkparkcarnival

X @streetvoice_com

 

【About】

PARK PARK @ Tokyo: StreetVoiceとPANDA RECORDが東京で共催する台湾音楽にフォーカスしたリレー形式のシリーズ公演。 多彩な台湾アーティストを通じ、日本の観客やメディアや産業との長期的な交流の創出を継続します。

 

■PANDA RECORD: 2014年創立。東京を拠点とする音楽レーベル兼プロダクション会社。 日本市場におけるアジア音楽の普及に務め、アーティストマネジメント、LPやCD出版、デジタル配信、ツアー制作、プロモーションにおいても豊富な実績を持っています。これまでにも数多くの華流・アジア圏アーティストの日本公演やリリースを手がけており、日本の音楽シーンとアジアの音楽コンテンツを繋ぐ架け橋としての事業を継続しています。

 

■StreetVoice: 2005年創設。台湾最大級のオリジナル音楽プラットフォーム。 音楽系SNS「StreetVoice」や音楽メディア「Blow 吹音楽」、ライブハウス「Legacy」、音楽フェス「Simple Life 簡單生活節」、「Park Park Carnival」などのブランドを展開し、台湾音楽の流通と拡大を牽引しています。 本計画は「Park Park Carnival」の海外展開プロジェクトとなり、台湾のオリジナル音楽をより包括的な形で日本市場へ本格的に導入することを目標としています。

2026-05-17 12:00:00

BDC出身キム・シフン&ホン・ソンジュン、東京でファンイベント開催決定!『Better Days Coming』で日本ファンと特別な再会

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BDC出身キム・シフン&ホン・ソンジュン

東京でファンイベント開催決定!

『Better Days Coming』で日本ファンと特別な再会

 

BDC出身のキム・シフンとホン・ソンジュンが、日本のファンと特別な時間を過ごす。

 

キム・シフンとホン・ソンジュンは、6月12日から14日まで日本・東京にて『2026 SIHUN&SEONG JUN’s FANMEET-UP in TOKYO : Better Days Coming』を開催し、現地ファンと多彩なプログラムを通じて交流する予定だ。

 

今回の『Better Days Coming』は、久しぶりに二人が一緒に日本のファンと再会する場であるだけに、より特別な意味が込められている。

 

特に今回のイベントでは、日程ごとに異なるコンセプトのプログラムが用意されており、ファンから高い関心を集めている。まず6月12日には、よりリラックスした雰囲気の中でアーティストと交流できる「Cafe Event」が開催される予定で、ファンとの特別な思い出を作るさまざまなコーナーが準備されている。

 

続いて6月13日と14日の昼公演は、ファンミーティング形式で行われる。トークやゲーム、ファンとのコミュニケーションを中心としたプログラムを通じて、キム・シフンとホン・ソンジュンの親しみやすく素直な魅力を間近で感じられる時間になると期待されている。

 

また、同日の夜公演は「ONE MAN LIVE」形式で開催される予定だ。二人の音楽とパフォーマンスを中心としたステージを通じて、ファンにより熱いエネルギーと感動を届ける計画だ。長い時間をかけて培ってきたチームワークと、さらに成長したステージパフォーマンスを確認できる特別なライブになる見通しだ。

 

関係者は「今回の『Better Days Coming』は、ファンの皆さんとより近い距離で交流し、音楽と思い出を共有するために準備した特別なイベントです。ファンの皆さんに長く記憶に残る大切な時間をお届けできるよう準備していますので、ぜひご期待ください」とコメントした。

 

なお、『2026 SIHUN&SEONG JUN’s FANMEET-UP in TOKYO : Better Days Coming』のチケットは、2026年5月16日よりCREAM TICKETにて販売開始予定で、詳細な公演情報およびスケジュールは今後公式チャンネルを通じて公開される予定だ。

 

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■ 2026 SIHUN&SEONG JUN’s CAFE EVENT in TOKYO ■

【日時】

2026年6月12日(金)13PM / 17PM

 

【会場】

AzabuBalloon

東京都港区東麻布2丁目23−14 トワ・イグレッグ B1F

https://azabuballoon.com/access/

 

【チケット】

前売り券 ¥6,000 <税込> /  当日券 ¥7,000 <税込>

入場特典‐(入場券+サイン券1枚 / コラボドリンク1杯 / ランダムコースター1枚 / 生写真1枚)

※Cafe Drink Eventの際、アーティストが直接コラボドリンクをお渡しします。

 

※追加コラボドリンク : ¥1,500 追加コラボドリンク注文の時、コースターを配布(ランダムで直筆サイン入りあり)

※ 「カフェイベント限定」

グッズショップで追加でサイン券のご購入の方にはアーティストの生写真1枚配布、サイン箇所はお客様が自由に選択可能(私物にもサイン可能)

 

チケットサイトURL :https://cream-ticket.com/20260612event/

 

 

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■ 2026 SIHUN&SEONG JUN’s FANMEET-UP in TOKYO Better Days Coming(また君に会えた日) ■

【日時・内容】

2026年06月13日 13:00 FANMEET-UP(90分)

2026年06月13日 18:00 LIVE(60分)

2026年06月14日 13:00 FANMEET-UP(90分)

2026年06月14日 18:00 LIVE(60分)

 

【会場】

CREAM LIVE ASAKUSA

東京都台東区浅草1-10-5 KN浅草ビル B1F

https://asakusa.cream-live.com/access/

 

【チケット】

一般販売 ¥11,000(税込)+ ドリンク代別

※全席指定席

※公演当日チケット会場販売有り(¥12,000(税込))

 

チケットサイトURL :https://cream-ticket.com/2026061314event/

 

 

■ お問い合わせ先 ■

Eighty6(エイティシックス) eighty6company@gmail.com

X ‐ https://x.com/eighty6_company

Instagram - https://www.instagram.com/eighty6_company

 

Lapis Lazuli株式会社

HP - https://lapislazuli.world/

X - https://www.x.com/2lent_official

Instagram - https://www.instagram.com/2lent_official

2026-05-17 07:00:00

KAJA、渋谷で“トライアスロンプロモーション”敢行!! 徒歩・LIVE BUS・サンプリングでEP「FORWARD」を体当たりPR!!

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KAJA、渋谷で“トライアスロンプロモーション”敢行

徒歩・LIVE BUS・サンプリングでEP「FORWARD」を体当たりPR

 

SME Japan × SME Koreaの合同プロジェクトとして誕生した6人組ボーイズグループKAJA(読み:カジャ)が、新EP「FORWARD」の配信を記念し、5月14日に渋谷でゲリラプロモーションを敢行した。

 

今回のプロモーションは、“前向きに、がむしゃらに進み続ける”という新EP「FORWARD」のテーマにちなみ企画されたもの。まだKAJAを知らない一人でも多くの人へ作品を届けるため、メンバー自らが体当たりで街へ飛び出した。

 

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大型デジタルサイネージを背負い、歩行者と同じ目線・スピードで街を歩く新感覚の屋外広告サービス「歩く広告アドマン」、ライブパフォーマンスを行いながら渋谷〜新宿を巡回する移動式ライブハウス「LIVE BUS」、さらにメンバー自らがフライヤーを配布するサンプリング施策まで、KAJAは“トライアスロン”さながらの3つのプロモーションを展開した。

KAJAの告知映像とEP収録曲を流しながら渋谷の街を歩くメンバーたち。普段なかなか目にすることのない光景に、多くの人々が足を止め、写真を撮るなど大きな注目を集めた。

 

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続いてメンバーは「LIVE BUS」に乗り込み、EP収録曲を披露しながら渋谷〜新宿エリアを巡回。バスへ向かって手を振る人や、楽曲に合わせてリアクションをする人など、街ゆく人々と“移動式ライブ”ならではの交流を繰り広げた。

 

さらに、EP収録の新曲「Dreaming Heart!!」「Forever Young」を初パフォーマンス。突然のサプライズ披露に、集まったファンからは大きな歓声が上がった。

プロモーション終盤には、メンバー自らが渋谷の街頭でフライヤー配布も実施。多くの人通りが行き交う中、勇気を出して積極的に声をかけながら、少しでも多くの人にKAJAを知ってもらおうと懸命にアピールしていた。

慣れないプロモーション活動に当初は戸惑う様子も見せていたメンバーだったが、声をかけてくれる人々やリアクションを返してくれる通行人たちとの交流を通して、次第に笑顔を見せながらイベントを楽しんでいる様子も印象的だった。

 

なお、KAJAは5月23日に新EP「FORWARD」を引っ提げ、3回目のワンマンライブ「KAJA LIVE<Dive into the AWARD>」を新宿ReNYにて開催予定。昨年は体調不良により不参加となっていたAKIRAを含めた6人完全体での久々のワンマンライブとなる。

“FORWARD”のタイトル通り、まっすぐ前へ進み続けるKAJA。次なるステージで彼らがどんな景色を見せてくれるのか、注目が集まる。

 

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【リリース情報】

KAJA Digital EP 『FORWARD』

2026.5.15(Fri) リリース 

M1-Future Calling

M2-きっと

M3-TipToe (Welcome Back AKIRA ver.)

M4-Dreaming Heart!!

M5-Forever Young

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【イベント出演情報】

「シンデレラフェス合同新歓vol2」

【日程】2026年5月17日(日)

【会場】WITH HARAJUKU HALL

【時間】13:00〜18:00

 

【ライブ情報】

「KAJA LIVE<Dive into the AWARD>」

2026.05.23(Sat) OPEN 16:30 / START 17:00

会場:新宿ReNY

https://kjrgl.com/news/detail.html?id=582295

 

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【KAJA PROFILE】

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SME Japan × SME Koreaの合同プロジェクトとして誕生した、日本人メンバー3名、韓国人メンバー3名(米国籍1名含)からなる、6人組ボーイズグループ。

2024年9月18日にDIGITAL SINGLE“overture~the blue wave“でメジャーデビュー。2025年10月より、現グループ名に改名。グループ名のKAJA(カジャ)は、「行こう!」という意味があり、“ファンと一緒に進んでいく”という決意が込められている。

 

KAJA OFFICIAL HP: https://kjrgl.com/

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Official You Tube Channel:https://www.youtube.com/@OFFICIAL__KAJA