エンタメ情報!
5人組K-POPガールグループ・ILLITが「THE FIRST TAKE」に初登場!
5人組K-POPガールグループ・ILLITが「THE FIRST TAKE」に初登場!
世界的大ヒットを記録したデビュー曲「Magnetic」を
フレッシュで繊細な歌声と共にシティポップアレンジにて披露!
YouTubeチャンネル「THE FIRST TAKE」の第596回公開の詳細が発表となった。
第596回は、今年9月に日本デビューを果たした5人組K-POPガールグループ・ILLIT(アイリット)が「THE FIRST TAKE」に初登場。
披露するのは、昨年3月のリリースと同時にグローバルの主要音楽チャートで1位を獲得し、世界的大ヒットを記録したデビュー曲「Magnetic」。
好きな相手に惹かれる「ありのままの」気持ちを表現した歌詞と、指でN極とS極がくっついたり離れたりする磁石を表すかわいらしい手振りが印象的な本楽曲を、フレッシュで繊細な歌声と共にシティポップアレンジにて披露する。
■番組詳細
ILLIT – Magnetic / THE FIRST TAKE
<10/3(金)22時よりプレミア公開>
■YouTubeチャンネル「THE FIRST TAKE」チャンネルトップページ
https://www.youtube.com/channel/UC9zY_E8mcAo_Oq772LEZq8Q
■ILLITコメント
「Magnetic」は私たちの大切なデビュー曲で、たくさんの方々が聴いてくださった思い出深い曲です。
今日こうして「THE FIRST TAKE」で披露することができて、本当に嬉しいです。
ぜひ原曲と合わせて楽しんでいただけたらと思います!
■RULES
白いスタジオに置かれた一本のマイク。
ここでのルールはただ一つ。
一発撮りのパフォーマンスをすること。
A microphone and a white studio.
And 1 rule.
You’ve got 1 TAKE.
■STATEMENT
一発撮りで切りとる。
今という時間と、
今しか出せない音を。
THE FIRST TAKE
この瞬間は、二度とない。
CAPTURE THE TAKE.
THIS MOMENT.
THIS SOUND.
THE FIRST TAKE
IT ONLY HAPPENS ONCE.
■「THE FIRST TAKE」(ザ・ファースト・テイク)
アーティストによる一発撮りのパフォーマンスを鮮明に切り取るYouTubeチャンネル。
19年11月15日開設、現在チャンネル登録者数は1130万人(※10/3時点)。
19年12月LiSA「紅蓮華」が公開、現在までの再生回数は1.4億回。
20年3月DISH//(北村匠海)「猫」が公開、現在までの再生回数は2.2億回。
20年5月YOASOBI「夜に駆ける」が公開、現在までの再生回数は1.5億回。
24年3月Creepy Nuts「Bling‐Bang‐Bang‐Born」が公開、現在までの再生回数は1億回超え、ここ数年の音楽シーンを彩るヒット曲たちが「THE FIRST TAKE」でパフォーマンスされている。
20年11月配信専門レーベル「THE FIRST TAKE MUSIC」を設立し、LiSA×Uru「再会 (produced by Ayase)」配信。
21年12月milet×Aimer×幾田りら「おもかげ (produced by Vaundy)」配信。配信された2曲共に1億ストリーミングを超えるヒット曲となる。
21年6月「THE FIRST TAKE」から派生した音楽情報WEBサイト「THE FIRST TIMES」をスタート。オウンドメディアならではの独自性の高いコンテンツを展開している。
22年5月初の有観客ライブ「INSIDE THE FIRST TAKE supported by ahamo」を舞浜アンフィシアターにて2日間に渡り開催した。
22年9月アヴリル・ラヴィーン、ハリー・スタイルズ、マネスキンなど海外アーティストが多数出演する「THE FIRST TAKE INTERNATIONAL」をスタートさせ、現在までの再生回数は約2億回。海外からの視聴、登録者数が増加している。
24年8月縦型プラットホーム(YouTube Shorts、TikTok、Instagram Reels)に特化し、アーティストたちが60秒の一発撮りパフォーマンスに挑戦する新企画「FLASH THE FIRST TAKE」をスタート。
24年8月18日チャンネル登録者数が1000万を超える。
24年11月15日チャンネル開設5周年を迎えた。
25年4月チャンネル初となる音楽フェスの生配信を実施。「日本の響きを世界へ」をコンセプトに掲げ横浜で開催された「CENTRAL MUSIC & ENTERTAINMENT FESTIVAL 2025」を独占生配信。同月、台湾と、マレーシアにて行われた同フェスの海外公演の模様も公開。
25年8月香港の地上波TV局ViuTVの人気音楽番組「CHILL CLUB」とタッグを組み、オーディションプロジェクト「CHILL CLUB X THE FIRST TAKE: The Stage of Voice」を開催。1000名を超える応募の中から選ばれたVincy So(蘇詠淳)がTHE FIRST TAKEに出演した。
25年9月チャンネルでアーティストが使用しているモニターヘッドホン「MDR-CD900ST」と「THE FIRST TAKE」のコラボレーションモデルを発売。
■「THE FIRST TAKE」 OFFICIAL
Web Site: https://www.thefirsttake.jp/
Instagram: https://www.instagram.com/the_firsttake/
X: https://x.com/The_FirstTake
TikTok: https://www.tiktok.com/@the_first_take
Playlist: https://lnk.to/sfhklx
FLASH THE FIRST TAKE: https://www.youtube.com/playlist?list=PLeLvSt3A0DdkKKDk6Q4jvGeDiUNGnS46E
THE FIRST TIMES: https://www.thefirsttimes.jp/
■ILLIT プロフィール
2023年6〜9月に放送されたサバイバル番組『R U NEXT?』を通じて、YUNAH、MINJU、MOKA、WONHEE、IROHAで結成された、日本人メンバー2人を含む5人組ガールグループ。自主的で積極的な意志(I WILL)と特別な何かを意味する代名詞(IT)が結合して誕生したチーム名には「何にでもなれる潜在力を持つ」グループとしての抱負が込められている。
ILLITは2024年3月に1st Mini Album ‘SUPER REAL ME’でデビュー。タイトル曲「Magnetic」が世界的大ヒットを記録し、様々なチャートでK-POPデビュー曲初・最高記録を塗り替えた。2024年末には「第75回NHK紅白歌合戦」に初出場、「第66回 日本レコード大賞」を始め新人賞7冠を達成している。
今年2月にリリースした初の日本オリジナル曲「Almond Chocolate」は、SEKAI NO OWARI Nakajinが楽曲提供したことも話題となり、K-POPグループの日本オリジナル曲としては異例のヒットを記録。続いて6月にリリースした3rd Mini Album ‘bomb’でも、初動販売量で自身最高記録を樹立した。
そして8月から神奈川・大阪の2都市で開催された初のファンコンサートの日本公演『2025 ILLIT GLITTER DAY IN JAPAN』では一般指定席が全4公演で完売し大盛況。Japan 1st Single ‘時よ止まれ’で2025年9月1日に待望の日本デビューを果たした。
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■公式サイト
Japan Official Site:https://illit-official.jp/
Weverse:https://www.weverse.io/ILLIT
Official X(Twitter):https://twitter.com/ILLIT_official
Member X(Twitter):https://twitter.com/ILLIT_twt
Japan X(Twitter) :https://x.com/ILLITjpofficial
Instagram:https://www.instagram.com/illit_official/
TikTok:https://www.tiktok.com/@illit_official
イ・ジョンソクのファン愛が詰まった日本ファンミーティング、 感動に包まれ大盛況で終了! <オフィシャルレポート>
©︎FRAU INTERNATIONAL
イ・ジョンソクのファン愛が詰まった日本ファンミーティング、
感動に包まれ大盛況で終了!
<オフィシャルレポート>
この夏、最新主演ドラマ『瑞草洞<ソチョドン>』でのクールな弁護士役が話題となった俳優イ・ジョンソクが、9月28 日(日)に東京、9月30日(火)に大阪でファンミーティング「2025 LEE JONG SUK ASIA FANMEETING TOUR [With:Just Like This] in JAPAN」を開催し、東京・大阪をあわせ約 6,000 人のファンと再会した。
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本人の誕生日当日に開催されたソウル公演を皮切りに、アジア7都市を巡るファンミーティングツアーの日本公演で、チケットはすべてソールドアウト、韓国が誇るスターイ・ジョンソクの人気を改めて再証明した。 毎回、ファンのために入念に準備する多彩な企画が見どころのイ・ジョンソクファンミーティング。今回も定番のトーク&ゲームコーナーはもちろん、ここだけのスペシャルなファン参加企画、そして練習に邁進して準備したステージパフォーマンスが披露され、会場を盛り上げた。
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前半、ドレスコードのブルーの衣装をまとったイ・ジョンソクが登場すると、オープニングステージが華々しくスタート。2 ヶ月間練習したというTWS『Plot Twist』のはつらつとしたダンスパフォーマンスを元気よく披露したかと思えば、公演中はチョ・ジョンソク『Aloha』、米津玄師『Lemon』、菅田将暉『虹』などバラードやJ-POP曲も爽やかに歌い上げ、aespa『Whiplash』のダンスにも挑戦するなど、ジャンルを超えるパフォーマンス力を発揮し訪れたファンたちを魅了した。
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トークタイムでは、最新作『瑞草洞<ソチョドン>』に関する話や、注目の次回作『再婚承認を要求します』にも言及。次回作については、自身が演じる王子ハインリの台詞を少しだけ実演してみたり、また「一歳でも若い時に皆さんに王子の役をお見せできてよかったと思いながら撮影に臨んでいます」と笑って話し、ドラマへの期待感を一層高めた。
そのほかにもプライベート写真やファンミーティング練習風景、最近の趣味など貴重な写真を多数公開。途中、来日時の食事に関してMCが質問すると、お気に入りの食事ルーティンがあると前置き、10年間ほぼ必ずしゃぶしゃぶ、牛丼、焼肉、鰻を食べに行くと好きな日本料理についても明かしてくれた。 ファンクラブで事前に受け付けた、”ジョンソク沼”にハマったきっかけのエピソードを紹介するコーナーでは、ドラマのキャラクターをはじめビジュアル、本人の性格など、ファンならではのリアルで細やかな推しポイントがうかがえ、会場を笑いと共感で包み込んだ。
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同じく事前に募集された、ファン自作の「イ・ジョンソク ファンアート」を紹介するコーナーでは、可愛らしいイラスト風から精巧な似顔絵風まで情熱たっぷりの力作が勢揃い。ジョンソク本人も「皆さん絵がとても上手で、精魂込めて僕のことを考えながら描いてくれたことが伝わってきます。公演後にデータをもらって一枚一枚じっくり拝見します」と話し、また一つファンミーティングの大切な思い出ができたようだった。
さらに、サプライズ企画も多数用意。東京では当日会場ロビーに設置された質問ボードの質問にジョンソクがステージで直接答えるQ&Aコーナーが設けられ、目標やルーティンといった質問にジョンソクが答える時間が持たれた。
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また大阪にはなんと『瑞草洞<ソチョドン>』でチョ・チャンウォンを演じた俳優カン・ユソクがスペシャルゲストとして登場、ファンミーティングにひときわ花を添えてくれた。 特にジョンソクがカン・ユソクの手を照れくさそうに取りながら「僕の可愛い後輩を僕のファンに紹介したかった。はるばる大阪まで来てくれてありがとう」と感謝を示すと、会場からあたたかい拍手が巻き起こった。
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続くゲームコーナーでは、会場を3チームに分けてのチーム対抗リレーゲームが行われ、熱い戦いが繰り広げられた。特に大阪ではジョンソクの発案で突如カン・ユソクと事務所社長も飛び込み参加。カン・ユソクのターンでジョンソクが時間を稼ごうといたずらをするなど可愛らしい場面も見られた。 客席周遊では、「皆さんの近くに行きたい」とすべてのフロアを何度もゆっくり歩いて回りながら直接目を合わせファンサービスし、ファン思いのジョンソクらしいやさしい時間が続いた。特に東京では『瑞草洞<ソチョドン>』のアン・ジュヒョンに扮した衣装での周遊だったことも、会場を一層沸かせたようだった。
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また、ジョンソクが今回のファンミーティング企画の中で一番気に入っているというドレスコードのコーナーも欠かせない。望遠カメラでベストドレッサーを探しながら、目を引いたファン一人一人と和やかにおしゃべりを楽しむ様子は、会場を和気あいあいとした空気で包み込んだ。
そんな盛りだくさんの内容で彩られた今回の日本ファンミーティング。東京では最後、自分を見つめるファンたちの表情にジョンソクが感極まって思わず涙する場面もあり、また大阪ではアンコールも行うなど、しばしの別れを互いに惜しみ合った。
こうして今年のイ・ジョンソク日本ファンミーティングは、感動とともに大盛況で幕を閉じた。
©︎FRAU INTERNATIONAL
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■公演概要
2025 LEE JONG SUK ASIA FANMEETING TOUR [With:Just Like This] in JAPAN
[東京公演]
日時:2025年9月28日(日)
会場:NHKホール
[大阪公演]
日時:2025年9月30日(火)
会場:グランキューブ大阪
特設サイト: https://www.frau-inter.co.jp/event/lee-jongsuk/2025/with_just_like_this/
■公式ファンクラブ情報
LEE JONG SUK JAPAN OFFICIAL FANCLUB「With JS JAPAN」:https://www.lee-jongsuk.jp/
日本公式 X(旧Twitter):@jongsukjapan (https://x.com/jongsukjapan)
11月3日(月・祝) 東京ドーム開催 MUSIC EXPO LIVE 2025 オールラインナップ動画がついに公開!
11月3日(月・祝) 東京ドーム開催
MUSIC EXPO LIVE 2025
オールラインナップ動画がついに公開!
11月3日(月・祝)東京ドームで開催される「MUSIC EXPO LIVE 2025」は、アジアからグローバルに活躍するアーティストが集結!それぞれのアーティストが、この日限りのスペシャルなライブをたっぷりとお届けする夢のステージです。
本日、ついにオールラインナップ動画が公開となりました!
この映像では、「MUSIC EXPO LIVE 2025」に出演する豪華ラインナップをご覧いただけます。
出演アーティストは、BE:FIRST / CORTIS / ENHYPEN / HANA /KAWAII LAB. [FRUITS ZIPPER/CANDY TUNE/SWEET STEADY/CUTIE STREET] / KiiiKiii / Number_i / TOMORROW X TOGETHER / 4EVE のグローバルに活躍する12組となっています。
*アルファベット順で表記しています。
*BE:FIRSTは6人での出演となります。
本イベントのトップバッターとして東京ドームを華やかに彩るのは、KAWAII LAB. [FRUITS ZIPPER、CANDY TUNE、SWEET STEADY、CUTIE STREET]。
さらにKAWAII LAB.は、今年大注目のKiiiKiiiとの日韓ガールズグループによるスペシャルコラボステージもお届けします。
そして、初めて東京ドームのステージに立つ、HANA。
タイのT-POP業界で大活躍中!同じく初めての東京ドームとなる、4EVE。
本イベントが日本での初パフォーマンスとなる、CORTIS。
代表曲から新曲までたっぷりとパフォーマンスを届けるSPセットリストで挑む、TOMORROW X TOGETHER。
また、本イベントの開催日がデビュー4周年の記念日となるBE:FIRSTは、同じく11月にグローバルデビュー5周年の節目を迎えるENHYPENと、ここでしか見られないコラボステージも実施します。
そして、ライブのトリを務めるのはNumber_i。スペシャルなミニライブを披露します。
今回の「MUSIC EXPO LIVE 2025」でしか見ることのできない瞬間が目白押し。アーティストたちがお送りするこの日だけの特別なステージをぜひお見逃しなく!
本イベントのチケットは、現在オフィシャル3次先行および、購入者アップグレード1次の受付期間となっております。
▼オフィシャル3次先行
お申し込み期間:9月29日(月)12:00〜10月5日(日)23:59まで
チケットお申し込みURL:https://l-tike.com/st1/3musicexpo2025
▼購入者アップグレード1次
お申し込み期間:10月2日(木)12:00〜10月5日(日)23:59まで
チケットお申し込みURL:https://l-tike.com/st1/qwih94vuosmps8wurfby
2025年の音楽シーンを牽引する豪華なアーティストたちが贈るスペシャルなイベントとなっております。みなさまからのご応募お待ちしております。
開催概要
■イベント名
MUSIC EXPO LIVE 2025
■開催日
2025年11月3日(月・祝)
■公演時間
開場/14:00 開演/16:00 ※開場・開演時間は変更になる場合がございます。
■会場
東京ドーム (〒112-0004 東京都文京区後楽1-3-61)
■出演アーティスト
BE:FIRST
CORTIS
ENHYPEN
HANA
KAWAII LAB. [FRUITS ZIPPER、CANDY TUNE、SWEET STEADY、CUTIE STREET]
KiiiKiii
Number_i
TOMORROW X TOGETHER
4EVE
※アルファベット順で表記しています。
※BE:FIRSTは6人での出演となります。
■オフィシャルサイト
■オフィシャルSNS
https://www.instagram.com/musicexpolive/
https://youtube.com/@musicexpolive2025
■主催
MUSIC EXPO LIVE 2025実行委員会
■企画・制作
NHKエンタープライズ、STARBASE
ソン・ガン、除隊後初の日本公演決定!ファンクラブ先行購入者限定お見送り特典付き!!
ソン・ガン、除隊後初の日本公演決定!
ファンクラブ先行購入者限定お見送り特典付き!!
韓国俳優ソン・ガンが、兵役を終えて2年ぶりに日本のファンのもとへ戻ってくる。
11月22日(土)・23日(日)の横浜BUNTAI、26日(水)・27日(木)の大阪NHKホールにて「2025 SONG KANG FANMEETING <ROUND 2> IN JAPAN」の開催が決定した。
ソン・ガンはこれまで「わかっていても」「気象庁の人々:社内恋愛は予測不能?!」「Sweet Home-俺と世界の絶望-」など数々の話題作で主演を務め、幅広いジャンルで存在感を発揮してきた。繊細な感情表現と圧倒的なビジュアルで国内外の視聴者を魅了し、“次世代韓流スター”と称されるほどグローバルな人気を確立している。
今回のファンミーティングツアーは、11月8日(土)のソウル・延世大学100周年記念館コンサートホールでの公演を皮切りに、中国、そして日本へと続くもの。
タイトル<ROUND 2>は、カーレースで次のステージを意味する“ROUND”と、ソン・ガンのイニシャル「S」を反転させた“2”を重ね合わせ、「俳優ソン・ガンの第2ステージ」「新たな出発」を象徴。
公開ポスターでは黒のレーシングスーツに身を包み、力強い眼差しを向けるソン・ガンの姿が、止まっていた時間が再び動き出す瞬間を表現している。
日本公演では、トークや交流企画などファンと距離を縮める時間が予定されており、来場者全員に「ソン・ガンのボイス入りポストカード」がプレゼントされるほか、ファンクラブ先行購入者限定でお見送り特典も実施される。
待望の“再会の時間”となる<ROUND 2>。
兵役を経てより成熟した魅力をまとい、新たな一歩を踏み出すソン・ガンの姿を、日本の会場で見届けたい。
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【日本公演概要】
2025 SONG KANG FANMEETING <ROUND 2> IN JAPAN
<横浜公演>
2025年11月22日(土) 開場16:00/開演17:00(終了予定19:00)
2025年11月23日(日) 開場14:00/開演15:00(終了予定17:00)
会場:横浜BUNTAI
(〒231-0032 神奈川県横浜市中区不老町2丁目7番1)
https://yokohama-buntai.jp/#ACCESS
<大阪公演>
2025年11月26日(水) 開場17:30/開演18:30(終了予定20:30)
2025年11月27日(木) 開場17:30/開演18:30(終了予定20:30)
会場:NHK大阪ホール
(〒540-8501 大阪市中央区大手前4丁目1番20号)
https://www.nhk-osakahall.jp/access.html
※会場へのお問い合わせはご遠慮ください。
※終了予定時刻は変更となる場合あり
【チケット料金】
SONGPYEON JAPAN会員先行:11,500円(税込/全席指定/お見送り特典付き)
一般:13,500円(税込/全席指定)
※6歳以上要チケット/6歳未満入場不可
※録音・録画機材(携帯電話)使用禁止
※営利目的の転売禁止
【チケット販売スケジュール】
SONGPYEON JAPAN 1次先行(抽選)
受付期間:2025年10月3日(金)18:00~10月7日(火)23:59
SONGPYEON JAPAN 2次先行(抽選)
受付期間:2025年10月8日(水)15:00~10月13日(月・祝)23:59
※チケットはスマートフォン専用アプリ「AnyPASS」での発券
◇詳細・入会は「SONG KANG JAPAN OFFICIAL FANCLUB SONGPYEON JAPAN」まで
https://song-kang.jp/about/membership
◇公演に関するお問い合わせ
横浜公演:SOGO TOKYO 03-3405-9999(月~土 12:00~13:00/16:00~19:00 ※祝日を除く)
大阪公演:SOGO OSAKA 06-6344-3326(平日14:00~16:00 ※土日祝除く)
BOYNEXTDOOR 5th EP『The Action』のコンセプトフォト&フィルム全108点を公開!
(P)&(C) KOZ Entertainment.
BOYNEXTDOOR
5th EP『The Action』の
コンセプトフォト&フィルム全108点を公開!
BOYNEXTDOORは5th EP『The Action』の3つのコンセプトである「Play」バージョン、「Loading」バージョン、「Pause」バージョンのコンセプトフォトとフィルムを続けてオフィシャルSNSに公開した。
「Play」バージョンのコンセプトフォトでは、メンバーがアルバムタイトルの看板前でモデルのようなポーズを取りながら魅力を放っている。コンセプトフィルムでは「あなたが出てきた映画を見た。本当に気に入った」というメッセージが届き、続けて「THE ACTION」が書かれた広告板を背景にメンバーたちの絵のようなビジュアルが画面いっぱいに映し出される。
▼「Play」バージョン コンセプトフィルム
(P)&(C) KOZ Entertainment.
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「Loading」バージョンのコンセプトフォトとコンセプトフィルムでは、メンバーそれぞれが違う映画の主人公になって、変わった魅力を放っている。
SUNGHOは浴槽に横たわり悩みに満ちた表情でテニスボールを投げている。映画のタイトルは「The Fifth Set」。テニス試合の最終局面を意味する第5セットをモチーフにしている。
TAESANは90年代の青春映画で、レトロな音楽と幻想的な雰囲気が素敵さを醸し出す。
JAEHYUNはアクションスターに変身した。画面に大きく埋め込まれた「SUNBURN ESCAPE」という文言と誰かに追われるように走る場面では緊迫感が感じられる。
RIWOOは電気を操る放つ超能力者に扮した。大規模な停電が発生したという速報を見て、自分の能力を覚醒させるシーンは、まるでヒーロー映画の序章のようだ。
WOONHAKは物静かな高校生になって空虚な感性を表現する。教室に一人残って窓の外を眺める目つきから寂しさがにじみ出る。
最後を飾ったLEEHANは真っ白な空間に佇み、爪で鉄板を掻く音ときしむ椅子がスリラー作品のような緊張感を与える。
▼「Loading」バージョン コンセプトフィルム
(P)&(C) KOZ Entertainment.
(P)&(C) KOZ Entertainment.
(P)&(C) KOZ Entertainment.
(P)&(C) KOZ Entertainment.
(P)&(C) KOZ Entertainment.
(P)&(C) KOZ Entertainment.
最後のコンセプトである「Pause」バージョンのコンセプトフォトは、カメラ前の華やかさとバックステージのリラックスした雰囲気を同時に盛り込んでいる。まるでファッション誌のように、洗練された感じを漂わせる。コンセプトフィルムでは映画撮影前に控室に集まったメンバーたちの姿が映し出されている。 仕事を終えて休憩を取る場面は、実際のBOYNEXTDOORのバックステージの日常を垣間見るような楽しさを与える。
▼「Pause」バージョン コンセプトフィルム
(P)&(C) KOZ Entertainment.
(P)&(C) KOZ Entertainment.
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(P)&(C) KOZ Entertainment.
(P)&(C) KOZ Entertainment.
本作では映画をテーマに6人のメンバーが映画製作クルー「TEAM THE ACTION」の一員という設定だ。「映画」という大きな枠組みの中でコンセプトフォトとフィルムも制作されている。これはアルバムタイトルである『The Action』ともつながり、全体のストーリーを楽しませてくれる作品に仕上がっている。
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<リリース情報>
BOYNEXTDOOR
5th EP『The Action』
■発売日
韓国発売日:2025年10月20日(月)
日本発売日:2025年10月21日(火) ※日本お届け日
※発売日は変更になる可能性がございます。あらかじめご了承ください。
■形態・販売価格
『The Action』
全3形態 (Play / Loading / Pause ver.)
3,080円(税込) / 2,800円(税抜)
『The Action (Frame ver.)』
全6形態
2,200円(税込) / 2,000円(税抜)
『The Action (Weverse Albums ver.)』
全1形態
1,760円(税込) / 1,600円(税抜)
■商品内容
『The Action』
- PHOTO BOOK:W296 x H202 (96 ページ)
※各形態別
- CD-R:W120 x H120
※各形態別
- PHOTO CARD:W55 x H85
※各形態別 (6種のうちランダム1種)
- PHOTO PRINT:W100 x H140
※Play ver. のみ (6種のうちランダム1種)
- FILM ROLL:W190 x H35
※Loading ver. のみ (6種のうちランダム1種)
- SCANNED PAPER:W148 x H210
※Pause ver. のみ (6種のうちランダム1種)
- STICKER
※全形態共通 (10種のうちランダム3種)
- POP-UP CARD:W140 x H100
※全形態共通
- TABLOID POSTER:W245×H350
※全形態共通 (6種のうちランダム1種)、折り畳んだ状態で商品と同梱いたします。
『The Action (Frame ver.)』
- SLEEVE:W173.5 x H107
- BOX:W172.5 x H104
(6種のうちランダム1種)
- BOX STAND:W88 x H88
- CD ENVELOPE:W85 x H85
- MINI CD-R:W80 x H80
(6種のうちランダム1種)
- PHOTOCARD:W55 x H85
(6種のうちランダム1種)
- ACCORDION BOOK:W85 x H154
(6種のうちランダム1種)
『The Action (Weverse Albums ver.)』
- PACKAGE:W90 x H120
- PHOTOCARD:W55 x H85
(6種のうちランダム1種)
- STAFF PASS:W55 x H85
(6種セット)
- BOARDING PASS (QR CARD):W110 x H50
(6種のうちランダム1種)
※サイズや商品内容は制作元の事情により事前告知無しに変更になる場合がございます。あらかじめご了承ください。
■CD購入特典
<応募抽選用シリアルナンバー>
『The Action』および『The Action (Frame ver.)』のCD1枚ご購入につき「応募抽選用シリアルナンバー」を1つ差し上げます。(※『The Action (Weverse Albums ver.)』には配布されません。)
※特典は先着です。無くなり次第予告なく配布終了になります。
※「BOYNEXTDOOR Weverse Shop」でご購入の方は、Weverse Shopの「シリアルコード受け取りサービス」よりオンラインで指定日時よりシリアルナンバーをご確認いただけます。UNIVERSAL MUSIC STOREでご購入いただいた方は、商品と同梱して「応募抽選用シリアルナンバーチラシ」をお送りいたします。
※賞品の内容、応募詳細は後日発表いたします。
■予約販売サイト
★BOYNEXTDOOR Weverse Shop
https://go.weverse.io/qt3S/8wa0co29
★UNIVERSAL MUSIC STORE
★HMV
https://www.hmv.co.jp/news/article/250918162/
★タワーレコード
https://tower.jp/article/feature_item/2025/09/23/1001
★Amazon.co.jp
https://www.amazon.co.jp/s?field-asin=B0FRLJGG6W|B0FRLV7MF6
★楽天ブックス
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<プロフィール>
HYBE MUSIC GROUPレーベルであるKOZ ENTERTAINMENT初のボーイグループ。BOYNEXTDOORは、「隣の少年たち」という意味を持ち、親しみやすく、自然な魅力で人々の心に寄り添っていくという意味が込められている。2023年5月30日に1st Single『WHO!』でデビュー。同年9月には1st EP『WHY..』を発売し、デビュー112日目にしてアメリカビルボードのメインアルバムチャート「ビルボード200」にチャートインを達成した
2024年4月15日には2nd EP『HOW?』をリリースし、韓国では発売初週(集計期間4月15日~21日)に531,911枚を売り上げ、ハントチャートのデイリーアルバムチャートで初日に続き2日連続で1位を獲得、日本でもオリコン週間アルバムランキングおよびオリコン週間合算アルバムランキング(4/29付)それぞれ1位を獲得。
2024年7月10日にはJP 1st Single『AND,』で待望の日本デビューを果たし、オリコンデイリーシングルランキング1位(7/10付、7/22付)、日本レコード協会プラチナディスク認定(7月度)、Billboard Japan HOT100で4 位を獲得するなど大きな話題を呼んだ。同年9月9日に3rd EP『19.99』を発売。オリコンデイリーアルバムランキング(9/9付)、オリコン週間アルバムランキングおよびオリコン週間合算アルバムランキング(9/23付)で1位を獲得し、日本レコード協会ゴールドディスク認定(9月度)された。
2025年1月6日には1st Digital Single「IF I SAY, I LOVE YOU」がリリースされ、YouTube人気急上昇動画の音楽カテゴリー1位、さらに日本、インドネシア、タイ、ナイジェリア、ロシア、トルコなど12の国/地域のiTunesトップソングチャートにもランクイン、Billboard Japan Hot Shot Songs(集計期間:2025年1月6日~12日)1位、韓国Apple Musicのデイリートップ100チャートでは37日連続1位(1月9日~2月14日付)を獲得し、さらに米ビルボードのグローバル(米国を除く、2月1日付)で2週連続チャートインするなど世界中で大旋風を巻き起こす中、昨年12月の韓国仁川公演を皮切りに、シンガポール、マニラ、バンコク、台北、香港、ジャカルタそして日本の合計13都市で実施する初のコンサートツアー『BOYNEXTDOOR TOUR 'KNOCK ON Vol.1'』を盛況裡に開催され、6月には日本初アリーナ単独公演となるアンコール公演も大成功に収めた。さらに8月には世界最大規模の音楽フェスティバルである「ロラパルーザ・シカゴ(Lollapalooza Chicago)」にも出演。8月20日には待望のJP 2nd Single 『BOYLIFE』をリリースし、オリコン週間および合算シングルランキング1位(9/1付)を獲得、Billboard JAPAN週間シングル・セールス・チャート“Top Singles Sales”(集計期間:2025年8月18日~8月24日)で1位、さらにタイトル曲「Count To Love」が総合ソング・チャート“JAPAN Hot 100”で見事首位に輝き、どちらも自己最高位を更新するなど、次世代を担うボーイグループとして、幅広い活躍と大きな期待が寄せられている。
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