エンタメ情報!
BOYNEXTDOOR 5th EP『The Action』がヒット街道まっしぐら タイトル曲「Hollywood Action」がSNSで話題!
(P)&(C) KOZ Entertainment.
BOYNEXTDOOR
5th EP『The Action』がヒット街道まっしぐら
タイトル曲「Hollywood Action」がSNSで話題!
作詞家・作曲家チャートにもメンバーが初ランクイン!
BOYNEXTDOORの5th EP『The Action』が米音楽専門メディアのビルボードが発表した最新チャート「ビルボード200」で40位にチャートイン(11月8日付)し、1st EP『WHY..』、2nd EP『HOW?』、3rd EP『19.99』、4th EP『No Genre』に続き5作品連続でチャートインを記録した。
5th EP『The Action』は、韓国のアルバム販売集計サイトであるハントチャートで累計販売枚数が発売後1週間で104万1802枚を売り上げ、3作連続ミリオンセラーを達成した。さらにハントチャートの週間アルバムチャート(集計期間:10月20日〜10月26日)とサークルチャートが発表した最新週間アルバムチャート(集計期間:10月19日〜10月25日) でトップを記録、韓国Apple Musicの人気アルバムチャートでも10月21~27日までトップを記録し、ストリーミングにおいても高い人気を誇った。
タイトル曲「Hollywood Action」も国内外のチャートで好調だ。
韓国最大の音源配信サイト・Melonの「Top 100」で2位(10月21日0時)まで急上昇し、チャートイン順位はデイリーチャートで36位、ウィークリーチャートで21位と、自己最高記録を塗り替えた。その後も上昇を続け、1日付のMelonデイリーチャートで18位、韓国Apple Musicの「Top 100」で7位、韓国Spotifyの「Weekly Top Song」(集計期間:10月24日~30日)で13位など、各種チャートの上位圏に定着している。新譜の全曲は、Circle Chartの最新週間ダウンロード、デジタル、ストリーミングチャートすべてにランクインし、10月20~24日までApple Musicの「Top 100」とSpotifyの「Daily Top Song」にランクインした。日本ではビルボードジャパンの「トップ・アルバム・セールス」(集計期間:10月20~26日)で2位、同期間に集計されたオリコン「週間アルバムランキング」と「週間合算アルバムランキング」でも2位にランクイン、さらに音源配信サイト・LINE MUSICではウィークリーソングトップ100(集計期間:10月22~28日)では6位にランクインした。中国最大の音源配信サイト・QQミュージックの新曲チャートでは10月26~31日までチャートインした。
他にもビルボードの急上昇チャートであるHot Shot Songsチャート3位、Hot 100チャート22位にランクイン。さらには楽曲制作に参加したJAEHYUN、TAESAN、LEEHAN、WOONHAKはHot 100 Lyricistsチャートの31位、WOONHAKはHot 100 Composersチャートの30位にそれぞれ初めてランクインした。
さらにTikTokでは「Hollywood Action」を使用した動画が現在、約2万3000件投稿され、韓国の音楽番組出演前の23日と比較すると約60%ほど増加している。
Instagramのリールズ人気上昇オーディオチャートでも10月24日には1位を記録するなど、SNSでも話題になっている。
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<リリース情報>
BOYNEXTDOOR
◎5th EP『The Action』
好評発売中
購入サイト:https://BND.lnk.to/The_Action_jp
■形態・販売価格
『The Action』
全3形態 (Play / Loading / Pause ver.)
3,080円(税込) / 2,800円(税抜)
『The Action (Frame ver.)』
全6形態
2,200円(税込) / 2,000円(税抜)
『The Action (Weverse Albums ver.)』
全1形態
1,760円(税込) / 1,600円(税抜)
◎<TOM and JERRY 85th> Digital Single「SAY CHEESE!」
11月10日0時デジタルリリース
配信URL:https://bnd.lnk.to/SAY-CHEESE
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<プロフィール>
HYBE MUSIC GROUPレーベルであるKOZ ENTERTAINMENT初のボーイグループ。BOYNEXTDOORは、「隣の少年たち」という意味を持ち、親しみやすく、自然な魅力で人々の心に寄り添っていくという意味が込められている。2023年5月30日に1st Single『WHO!』でデビュー。同年9月には1st EP『WHY..』を発売し、デビュー112日目にしてアメリカビルボードのメインアルバムチャート「ビルボード200」にチャートインを達成した
2024年4月15日には2nd EP『HOW?』をリリースし、韓国では発売初週(集計期間4月15日~21日)に531,911枚を売り上げ、ハントチャートのデイリーアルバムチャートで初日に続き2日連続で1位を獲得、日本でもオリコン週間アルバムランキングおよびオリコン週間合算アルバムランキング(4/29付)それぞれ1位を獲得。
2024年7月10日にはJP 1st Single『AND,』で待望の日本デビューを果たし、オリコンデイリーシングルランキング1位(7/10付、7/22付)、日本レコード協会プラチナディスク認定(7月度)、Billboard Japan HOT100で4 位を獲得するなど大きな話題を呼んだ。同年9月9日に3rd EP『19.99』を発売。オリコンデイリーアルバムランキング(9/9付)、オリコン週間アルバムランキングおよびオリコン週間合算アルバムランキング(9/23付)で1位を獲得し、日本レコード協会ゴールドディスク認定(9月度)された。
2025年1月6日には1st Digital Single「IF I SAY, I LOVE YOU」がリリースされ、YouTube人気急上昇動画の音楽カテゴリー1位、さらに日本、インドネシア、タイ、ナイジェリア、ロシア、トルコなど12の国/地域のiTunesトップソングチャートにもランクイン、Billboard Japan Hot Shot Songs(集計期間:2025年1月6日~12日)1位、韓国Apple Musicのデイリートップ100チャートでは37日連続1位(1月9日~2月14日付)を獲得し、さらに米ビルボードのグローバル(米国を除く、2月1日付)で2週連続チャートインするなど世界中で大旋風を巻き起こす中、昨年12月の韓国仁川公演を皮切りに、シンガポール、マニラ、バンコク、台北、香港、ジャカルタそして日本の合計13都市で実施する初のコンサートツアー『BOYNEXTDOOR TOUR 'KNOCK ON Vol.1'』を盛況裡に開催され、6月には日本初アリーナ単独公演となるアンコール公演も大成功に収めた。さらに8月には世界最大規模の音楽フェスティバルである「ロラパルーザ・シカゴ(Lollapalooza Chicago)」にも出演。8月20日には待望のJP 2nd Single 『BOYLIFE』をリリースし、オリコン週間および合算シングルランキング1位(9/1付)を獲得、Billboard JAPAN週間シングル・セールス・チャート“Top Singles Sales”(集計期間:2025年8月18日~8月24日)で1位、さらにタイトル曲「Count To Love」が総合ソング・チャート“JAPAN Hot 100”で見事首位に輝き、どちらも自己最高位を更新するなど、次世代を担うボーイグループとして、幅広い活躍と大きな期待が寄せられている。
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<オフィシャルアカウント>
JAPAN OFFICIAL HP:https://boynextdoor-official.jp
JAPAN OFFICIAL X:https://twitter.com/BOYNEXTDOOR_JP
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K-POP界のセンセーション=FIFTY FIFTYが、 最新デジタルシングル『Too Much Part 1』を発売 &最新MV「Eeny meeny miny moe」も同時公開!
K-POP界のセンセーション=FIFTY FIFTYが、
最新デジタルシングル『Too Much Part 1』を発売
&最新MV「Eeny meeny miny moe」も同時公開!
大ブレイク曲「Cupid」(2023年発売)が、ビルボードHOT100にてK-POPソングとして最長となる25週連続チャートイン(最高17位)、ビルボード・グローバル200にて2位を記録、TikTokにて「Cupid (Twin Version) [Sped Up Version]」を使った動画がこれまでに670万以上投稿、2024年には「Cupid (Twin Version)」でiHeartRadio Music Awardsの「K-POPソング・オブ・ザ・イヤー」を受賞、昨年の全米ツアーも全公演ソールドアウトと世界的な人気の高まりを裏付け、グローバルで急成長を遂げているK-POPガールズ・グループ=FIFITY FIFTYが、最新デジタルシングル『Too Much Part 1』を11月4日に発売し、最新MV「Eeny meeny miny moe」を同時公開した。
●最新デジタルシングル『Too Much Part 1』再生/購入リンク:
https://FIFTYFIFTYJP.lnk.to/TooMuchPart1
●最新MV「Eeny meeny miny moe」
メイントラック「Eeny meeny miny moe」は、恋愛が始まる前の微妙な緊張感と高揚感を「じゃんけん」に例え、初めての告白の緊張感とドーパミンに駆られた胸の高鳴りを、ポップなリズムで捉えている。心はすでに決まっているのに、相手の返事を待つ間のときめきがリズムの中に生き生きと描かれ、 繰り返されるフレーズ「イーニーミーニーマイニーモー」は、子供時代の無邪気さを呼び起こしつつ、告白前の心理的な駆け引きを遊び心たっぷりに表現。「Skittlez」は、感情が一気に噴出する瞬間を表現し、色とりどりのキャンディのように、それぞれの感情が混ざり合うことで生まれる甘美な混沌を描いている。
昨年実施した米国ツアーや今年初頭のアルバムリリースでファンを魅了、グローバルな存在感をさらに強化し、アーティストとしての多様性を示し続ける5人組の進化は止まらない。
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フィフティ・フィフティ|FIFTY FIFTY
最新デジタルシングル
『Too Much Part 1』
2025年11月4日(火)
https://FIFTYFIFTYJP.lnk.to/TooMuchPart1
【収録曲】
1.Eeny meeny miny moe
2.Skittlez
3.Eeny meeny miny more(Eng.ver)
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【アーティストプロフィール】
●2022年デビューのK-POPガールズ・グループ。
●2023年に発売したシングル「Cupid」が、ビルボードHOT100にてK-POPソングとして最長となる25週連続チャートイン(最高17位)、ビルボード・グローバル200にて2位を記録、女性K-POPグループとしては初めて、またK-POPグループとしてBTSに次いで2番目となるアーティストとして、ビルボード・ポップ・エアプレイ・チャートTOP10入りを果たし、さらにTikTokにて、「Cupid (Twin Ver.) [Sped Up Version]」を使った動画が670万以上投稿され、世界的バイラルヒットを果たした。
●2023年10月にメンバー4人のうち3名が脱退、KEENAのみが残り、今年6月のオーディションの末、新たに4名(CHANELLE MOON,YEWON,HANA,ATHENA)が加入し5人体制となり、再始動第一弾シングル「Starry Night」が2024年8月30日に配信された。
●EP『Love Tune』を2024年9月20日発売。韓国はSony Music Korea、USはAristaレーベルと契約し、世界のファンが見守る中、待望の再始動となった。
●大ヒット映画『バービー』のサウンドトラックにも楽曲を提供した。
●3rdミニアルバム『Day & Night』を2025年4月29日発売。
●最新デジタルシングル『『Too Much Part 1』を2025年11月4日発売。
今年6月に日本デビューを果たしたK-POPバーチャルアイドル PLAVE、12月10日(水)に2nd Single Album 'PLBBUU' 日本発売決定!
©︎VLAST
今年6月に日本デビューを果たした
K-POPバーチャルアイドル
PLAVE
12月10日(水)に2nd Single Album
'PLBBUU' 日本発売決定!
サンリオキャラクターズとのコラボレーションによる
新譜の各種コンテンツが世界中で話題!
アジアを中心にグローバルで絶大な人気を誇るK-POPバーチャルアイドル・PLAVE(読み:プレイブ)が、2nd Single Album 'PLBBUU'の日本での音盤発売日を発表し、本日11月5日(水)午前11時より各種プラットフォームにて予約販売を開始した。'PLBBUU'は、PLAVEが約9ヵ月ぶりに韓国でリリースする音盤で、11月10日(月)午後6時に各種音源サイトを通じて新曲の音源を配信開始し、12月10日(水)には日本で音盤が発売される。
PLAVEは、2nd Single Album 'PLBBUU'リリースに先立ち、多彩なコンテンツで新譜への期待を高めている。10月24日(金)に'PLBBUU'リリース発表と同時にComing Soonポスター公開を通じて、今回の作品がサンリオコリアとのコラボレーションで完成したものであることを明らかにし、大きな話題を集めた。その後、28日(火)にプロモーションスケジューラー、30日(木)にムードフィルムを公開し、いずれもピンクとブルーをベースにした明るく可愛らしい演出で、'PLBBUU'に盛り込まれたストーリーに対する好奇心を刺激した。さらに、10月31日(金)と11月1日(土)に公開したソロとグループのコンセプトフォトでは、5人のメンバーがそれぞれサンリオキャラクターズを連想させる姿を披露し、注目を集めた。YEJUN(イェジュン)はシナモロール、NOAH(ノア)はポムポムプリン、BAMBY(バンビ)はマイメロディ、EUNHO(ウノ)はクロミ、HAMIN(ハミン)はポチャッコをモチーフにした衣装と小物、ステッカーなどを活用した個性あふれるビジュアルを公開し、世界中のファンの熱い反響を呼んでいる。
そして、本日11月5日(水)午前0時には、2nd Single Album 'PLBBUU'のトラックリストが公開された。タイトル曲「BBUU!」をはじめ、「かくれんぼ (Hide and Seek) - Korean Ver.」、「Bongsoong-a」の全3曲が収録される。
PLAVEは、2023年3月に韓国でデビューしたK-POPバーチャルアイドル。2025年6月16日にJP 1ST SINGLE 「かくれんぼ」で日本デビューを果たし、翌7月9日にCDリリースを迎えた。楽曲プロデュースと振り付けを自ら行う自主制作グループで、ウェブトゥーンから飛び出してきたかのようなビジュアルに完成度の高いパフォーマンス、そして実力派と評される歌唱力で、アジアを中心に世界中から注目を集めている。PLAVEは、8月に韓国・KSPO DOMEで実施されたソウル公演を皮切りに、自身初となるアジアツアー『2025 PLAVE Asia Tour [DASH: Quantum Leap]』を開催中。11月1日(土)〜2日(日)には、PLAVE初の日本単独公演を幕張メッセ 幕張イベントホールで盛況裏に終えた。11月21日(金)〜22日(土)には、韓国・ソウルの高尺スカイドームでアンコール公演を実施し、デビュー後初のアジアツアーのファイナルを飾る。世界中から大きな注目を集めるPLAVEの今後の活動に期待が高まっている。
<リリース情報>
2nd Single Album 'PLBBUU'
2025年11月10日(月)Digital Release
2025年12月10日(水)CD Release
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<プロフィール情報>
PLAVE(プレイブ)は、2023年 3月に韓国でデビューした K-POP バーチャルアイドル。YEJUN(イェジュン)、NOAH(ノア)、BAMBY(バンビ)、EUNHO(ウノ)、HAMIN(ハミン)の5人で構成され、セルフプロデュースグループとして作詞・作曲・振付の全てをメンバー自ら手掛けている。グループ名は Play と Rêve(夢)を組み合わせたもので、夢を叶えるために新しい世界をつくっていくという意味が込められている。
2024年 7月、韓国最大級のストリーミングサイト Melon にて、デビュー約1年4ヶ月でストリーミング総再生回数10億回を達成し、2004年 11月のサービス開始以降、歴代最短記録を更新すると同時に、Melonの殿堂「ビリオンズクラブ」入りを果たした。同年 8月には Digital Single「Pump Up The Volume!」が Melon TOP100 チャートで 1位を獲得し、同年 10月、日本デビュー前にもかかわらず日本最大級のファッション&音楽イベント「Rakuten GirlsAward2024 AUTUMN/WINTER」に出演し、GirlsAward 史上初となるバーチャルアーティストによるパフォーマンスを披露。2024年12月11日発売の anan では、初登場にもかかわらず anan 初の海外重版が決定。さらに、2 回目の登場となった 2025年2月26日発売の「anan2436号スペシャルエディション」では両面ダブルカバーを飾り、日本のみならず海外でも大きな話題を呼んだ。
2025年2月3日発売(日本発売日 : 2月 28日)の3rd Mini Album ‘Caligo Pt.1’は、韓国での発売後、Melon の24 時間の累積ストリーミング数が 1,100万回を記録し、音盤の初動売上枚数は 100万枚を突破、歴代K-POPバーチャルアイドルとして初めて初動売上枚数ミリオン突破という驚異的な記録を打ち立てた。日本発売日当日にはオリコンデイリーアルバムランキング(2025/2/28付)1位を記録、Billboard JAPAN 週間アルバム・セールス・チャート“Top Albums Sales” (集計期間:2025年 2月 24日~3月 2日)1 位も記録し、さらに、アメリカで 2月 19日に発表された「Billboard Global 200」と「Billboard Global Excl. U.S.」にチャートインを果たし、男性バーチャルアイドル初の快挙を達成した。
2025年6月16日にJP 1ST SINGLE 「かくれんぼ」のデジタル配信リリースと同時に待望の日本デビューを果たし、オリコン週間シングルランキング、オリコン週間合算シングルランキング(2025/7/21付)ともに1位を獲得し、オリコン週間音楽ランキング2冠を達成。さらに、Billboard JAPAN総合ソング・チャート「JAPAN Hot 100」、週間シングル・セールス・チャート「Top Singles Sales」でもそれぞれ1位(集計期間:2025年7月7日~7月13日)を獲得し、オリコンと合わせて主要音楽チャートで4冠達成の快挙を成し遂げた。同年9月15日には、日本デビュー曲「かくれんぼ」の韓国語バージョン、Digital Single「かくれんぼ (Hide and Seek) - Korean Ver.」をリリース。PLAVEは、日本デビュー作JP 1ST SINGLE 「かくれんぼ」が日本レコード協会2025年9月度ゴールドディスク認定で海外アーティストの日本デビューシングルで今年初のダブル・プラチナ認定を獲得する(2025/10/10時点)など、日本デビュー以降、数々の記録を達成している。PLAVE の躍進ぶりが評価され、ライフスタイルグラビア週刊誌「anan」がその年を象徴する"時代の顔"を表彰する授賞式「anan AWARD 2025」では、ボーダレスカルチャー部門を受賞し、海外アーティスト初受賞という快挙を成し遂げた。
2024年4月にソウルのオリンピックホールで行った自身初の単独コンサートでは、販売開始10分で完売するという驚異的な記録を打ち立てた。さらに、2025年8月に開催したアジアツアー「2025 PLAVE Asia Tour [DASH: Quantum Leap]」の韓国公演(KSPO DOMEで3日間開催)と11月に韓国・高尺スカイドームで開催するアンコール公演も全席完売するなど、K-POP界で新しい道を切り拓く存在として韓国・アジアを中心に世界中で大ブームを巻き起こしている。また、PLAVEは、11月10日に2nd Single Album 'PLBBUU'のリリースも決まっており、今後の活動に大きな期待が寄せられている。
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<PLAVE公式SNS>
Official Site:https://plave-official.jp/
YouTube:https://youtube.com/@plave_official
X:https://twitter.com/plave_official
X(Japan Official):https://twitter.com/plave_jp
Instagram:https://www.instagram.com/plave_official/
TikTok:https://www.tiktok.com/@plave_official
Weverse:https://weverse.io/plave/feed
Fancafe:https://cafe.daum.net/plave
DKB、2026年1月に単独コンサート開催決定!!
DKB、2026年1月に単独コンサート開催決定!!
抜群のパフォーマンスでグローバルK-POPファンを魅了している8人組ボーイズグループDKB(ダークビー)が、来年1月、東京で単独コンサートを開催する。
視線を捉えて離さないハイレベルなパフォーマンスはもちろん、独自の音楽性にも定評があるDKB。作詞・作曲に加え、振り付けの創作、アクロバット、DJプレイまで自ら手掛ける“自主制作アイドル”として、確かな実力を積み上げてきた。そんな彼らの音楽とステージは、見る者の心を強く惹きつける。
グループとしての高い完成度はもちろん、個々の活動も注目を集めている。特にHEECHAN(ヒチャン)とHARRY-JUNE(ヘリジュン)は、Mnet『BOYS Ⅱ PLANET』に出演。番組内で見せた情熱と表現力は多くの視聴者を魅了し、個人としての知名度と存在感を大きく高めた。彼らの成長は、グループ全体の勢いをさらに後押ししている。
現在、DKBは9thミニアルバム『Emotion』で韓国カムバックを果たし、タイトル曲『Irony』で活動中。愛をテーマにした多彩な感情表現と、成熟したサウンドで新たな魅力を見せている。
今年3月には、単独コンサート『DKB The 2nd Concert in Japan 2025 -Awake-』を成功させ、8月には東京と大阪で『DKB FanConcert in Japan 2025 -Horizon-』を開催。観客との一体感に満ちた熱いステージで、日本のファンにも強い印象を残した。
そして2026年1月、DKBが再び日本に戻ってくる。日本で3回目となる単独公演『DKB The 3rd Concert in Japan 2026 -Vanguard-』では、さらなる進化を遂げた姿でファンを魅了する予定だ。
本日より、有料ファンクラブ会員限定の1次先行チケット受付がスタート。公演の詳細は、DKB日本オフィシャルファンクラブにて確認できる。
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[DKB The 3rd Concert in Japan 2026 -Vanguard-]
※本公演には【LUNE】は不参加となります。
※開場・開演時間、出演メンバーは予告なく変更となる場合がございます。あらかじめご了承ください。
●開催日時
2026年1月10日(土)@東京・せたがやイーグレットホール
<1部> 14:00開場/14:30開演(VIP13:00開場/サウンドチェックイベント13:30開演)
<2部> 18:00開場/18:30開演(VIP17:00開場/サウンドチェックイベント17:30開演)
●チケット料金
・有料FC会員先行(VIP指定席):22,000円(税込・全席指定)
※前方座席確約/公演前サウンドチェックイベント実施(ハイタッチあり)
・有料FC会員先行(一般指定席)/プレリクエスト先行:11,000円(税込・全席指定)
・一般・海外販売(一般指定席):12,100円(税込)
※3歳以下は入場不可 /4歳以上有料
※チケットはお一人様1公演につきVIP席2枚/一般席4枚まで
※営利目的の転売禁止
●チケット販売スケジュール
・有料FC会員1次先行(VIP指定席・一般指定席):11月5日(水) 18:00~11月12日(水) 23:59
・有料FC会員2次先行(一般指定席):11月14日(金) 18:00~11月24日(月) 23:59
・ローソンチケット プレリクエスト先行:11月27日(木) 12:00~12月17日(水) 23:59
・ローソンチケット 一般・海外販売:12月24日(水) 12:00~1月4日(日) 23:59
<問い合わせ>
■イベント詳細はこちら
https://dkb.jp/blogs/infomation/0066
■DKB JAPAN OFFICIAL
お問い合わせフォーム(祝日を除く平日12:00~18:00)
※会場へのお問い合わせはご遠慮ください。
DKB日本オフィシャルファンクラブ https://dkb.jp/
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DKB JAPAN OFFICIAL YouTube https://www.youtube.com/c/DKBJAPANOFFICIAL
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子ども国際映画祭「第32回 キネコ国際映画祭」各部門受賞作品発表! クロージングセレモニーに井ノ原快彦さん、桂宮治さんが登壇!!
子ども国際映画祭「第32回 キネコ国際映画祭」
各部門受賞作品発表!
クロージングセレモニーに
井ノ原快彦さん、桂宮治さんが登壇!!
一般社団法人キネコ・フィルム(東京都渋谷区、代表 椎名 保)は、11月4日(火)子どもたちの国際映画祭「第32回キネコ国際映画祭」(10 月 31 日(金)〜11 月 4 日(火) 東京⼆⼦⽟川の街の各所で開催)のクロージングセレモニーを開催し、期間中の上映作品の中から、各部門受賞作品の発表を行いました。
クロージングセレモニーには、映画祭のスペシャル・サポーターを務める井ノ原快彦さん、桂宮治さんが登壇し、MCを務めました。井ノ原さんと宮治さんは海外の上映作品を生で吹き替えする“ライブシネマ”にも挑戦。上映終了後には、会場に集まった観客からは大きな拍手が起こっていました。“ライブシネマ”は、様々な⾔語で制作される世界中の映画を⽇本語でお楽しみいただくために、スクリーンを⾒ながら⽣でライブ吹替を⾏い上映するキネコ国際映画祭ならではのプログラムです。ライブシネマでは、ノルウェーの切り絵アニメーション作家、アニータ・キリ監督の、父親の虐待が題材の「アングリー・マン」が上映されました。上映後、井ノ原さんは「ちょっと怖さもあったけど不思議な作品でした。」、宮治さんは「子供のことは愛しているんだけど、怒ってしまう、という感情について、私も子供がいるので、色々考えさせられましたね」、と映画祭とライブシネマの感想を語りました。
また、クロージングセレモニーでは、映画祭で上映された長編、短編合わせて51のコンペティション対象作品の中から、「キネコ チルドレン長編部門グランプリ・短編部門グランプリ」、「ティーンズ長編部門グランプリ・短編部門グランプリ」、「日本作品長編グランプリ・短編部門グランプリ」、「ドキュメンタリー部門グランプリ」、の各部門の受賞作品がそれぞれ発表されました。
受賞作品の選定は、世界中の子ども映画祭の関係者からなる国際審査員に加えて、事前に募集された9~12 歳(小学 4 年生〜小学 6 年生)の「キネコ審査員」、13歳〜18歳(中学1年生〜高校3年生)の「ティーンズ審査員」によって行われました。各部門受賞作品は別紙の通りです。
期間中、多くの方々にご来場いただき、たくさんの笑顔と歓声の中、32回目のキネコ国際映画祭は幕を閉じました。
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【第 32 回キネコ国際映画祭・受賞作品紹介】
■キネコ チルドレン長編部門グランプリ
「ふつうの子ども」
監督: 呉 美保 / 日本 / 96分
©2025「ふつうの子ども」製作委員会
作品概要
唯士(ゆいし)、10才。いたって普通の男子。 そんな唯士が恋をしたのは、“環境問題・意識高い系女子”だった! クラスの問題児も加わり、3人で始めた“環境活動”は思いもよらない方向に向かっていき―。
■キネコ チルドレン短編部門グランプリ
「ハチドリの勇気」
監督: モルガン・ドゥヴォス / フランス / 10分
©Folimage
作品概要
山火事から必死に逃げる動物たち。小さなハチドリだけが残り…。
■ティーンズ長編部門グランプリ
「ナウィ〜未来の私へ〜」
監督: ヴァレンティーネ・チェルーゲ、アプー・モウリーネ、
ケヴィン・シュミュッツラー、トビー・シュミュッツラー /
ケニア=ドイツ/99分
©FilmCrew Media GmbH / Klaus Kneist & Renata Mwende
作品概要
違法ながらも、児童婚が横行し続けるケニア。13歳の少女ナウィは地域トップに輝くほどの学力を持っており、都市の高校への入学を夢見る。しかし、一家の生活は苦しくなり、ナウィは家畜と引き換えに嫁ぐことになり…。
■ティーンズ短編部門グランプリ
「いか、くじら、たこ、わたし」
監督: 安田 幸平 / 日本 / 30分
©️YASUDA CINEMA PROJECT
作品概要
高校入学時、出会った瞬間から「友だち」になれた彩夏、柚穂、陽菜、拓実。 しかし、彩夏の胸に芽生えた小さな違和感が寄り添う4人の関係を少しずつ揺らし、静かな変化を呼び込んでいくー。
「BISHU ~世界でいちばん優しい服~」
監督: 西川 達郎 / 日本 /125分
©2024映画「BISHU ~世界でいちばん優しい服~」製作委員会
作品概要
世界三大毛織物産地・尾州を背景に、発達障害を抱える少女史織(しおり)が家族や友と共に夢へ挑む姿を描く。ぶつかりながらも、支え合い、寄り添いながら歩む家族の愛と絆が胸を打つヒューマンドラマ。
■⽇本作品 短編部⾨グランプリ
「こにぎりくん つながってる?」
監督: 宮澤 真理 ⽇本 / 5 分
©Mari Miyazawa/NHK/NEP
作品概要
⼩さなおにぎりの、こにぎりくん。好奇⼼いっぱいだから、紐をみつけたら引っ張らずにはいられない!でもちょっとまって、その紐どこにつながってるの?友達や⾝の周りのいろんな事はもちろん、宇宙にも、過去にも、未来にもつながっているんだ!君ならどうする?
■ドキュメンタリー部⾨グランプリ
「Girls Donʼt Cry」
監督: シグリッド·クラウスマン / リナ·ルジテ / ドイツ/ 91 分
©Schneegans Productions
作品概要
虐待や迫害、貧困、10 代の妊娠など、さまざまな困難に耐えながら現代を⽣きる 6 ヵ国(タンザニア、チリ、セルビア、韓国、イギリス、イラク/ドイツ)の少⼥。彼⼥たちのありのままの姿を描いたドキュメンタリー
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【コンペティションについて】
キネコ国際映画祭では、海外のコンペティション作品を対象に、様々なアワードを授与しています。
世界中の⼦ども映画祭の関係者からなる国際審査員に加えて、グランプリ作品を審査・決定するのは、⼦どもたちです。事前に募集した 9~12 歳(⼩学 4 年⽣〜⼩学 6 年⽣)の「キネコ審査員」、13 歳〜18歳(中学1年⽣〜⾼校3年⽣)の「ティーンズ審査員」が、映画を鑑賞した上で、本当に⾒たい、⼼に残った作品を選んで、それぞれ「キネコ チルドレン⻑編・短編部⾨グランプリ」、「ティーンズ⻑編部⾨・短編部⾨」を選定します。 「⽇本作品部⾨」、「ドキュメンタリー部⾨」は海外審査員が審査、その他「キネコ名誉賞」などが設定されています。
※⽇本作品のグランプリ受賞作は、海外の⼦ども映画祭での招待上映に推薦されます。
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【出演者コメント】
<スペシャル・サポーター 井ノ原快彦さん>
世界中のクリエイターの⽅々が集まっていらっしゃる前に、⼦どもたちがいる、という独特な雰囲気の映画祭で、他にないですよね。⼦どもたちの映画祭ですから、⼦どもたちが本当に楽しめる映画がたくさん紹介される、いい映画祭だなと思います。⽣アフレコの台本を当⽇にもらう、という荒さもありますが、それもまた、みんなで本当に⼿作りでやっているキネコの⾯⽩さ、良さがありますね。今後は、⼦どもたちの作品を観てみたいとも思いました。僕らもその映画のスタッフや出演者で使ってもらえたら、楽しいなと思いますね。
⼾⽥恵⼦さんもおっしゃっていたんですけど、これが今年できることは当たり前じゃなくて、奇跡だと思うので、これから 40 回⽬(今年 32 回⽬)に向けてさらに⼤きくしなくてもいいから、もっと暖かい、深い映画祭になっていけるように、みんなで頑張っていきたいなと思います。
<スペシャル・サポーター 桂宮治さん>
授賞式の時に、少し涙ぐむ受賞者の⽅もいらっしゃって、作り⼿が本当に真剣に、何かを伝えようという思いで作り上げた作品が、報われる瞬間に⽴ち会えたのは、映画祭ならではのいい瞬間を拝⾒させていただけたなと思いました。僕も作り⼿として、そういう作品をどんどん作っていかなきゃいけないと感じました。
キネコは、ステージ前のマットの上で、寝そべって映画鑑賞している雰囲気が良いですよね。それが映画祭ならではの魅⼒だな、と感じます。キネコ国際映画祭では、毎年⼩噺をやらせていただいているのですが、海外の⽅が⾔葉が通じてなくても⼀緒になって蕎⻨を⾷べる所作のところで笑ってくれたり、動画を撮ってくれたりするので嬉しかったです。それがまた、海外でちょっとでも落語が広がってくれたら映画祭ならではの価値だと思いますね。
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【セレモニーの様⼦】
【キネコ国際映画祭について】
毎年秋に開催されるアジア最⼤規模の⼦ども国際映画祭。世界の三⼤映画祭の⼀つに数えられるベルリン国際映画祭(ドイツ)の児童映画部⾨「キンダー・フィルムフェスト・ベルリン」の協⼒を得て、1992年に創設。 ティーンズ審査員を含む約 20 ⼈の「キネコ審査員」によって最優秀作品賞(グランプリ)が選定されるのが特徴です。⼀⽅⽇本作品部⾨において、世界の⼦ども映画祭のディレクターや専⾨家の国際特別審査員がグランプリを決定します。 期間中、楽しくてワクワクする映画はもちろん、楽しさだけではない多様な感情を体験する映画も上映することで、⼦どもだけなく⼤⼈にも、社会問題の気づきなど学びがある映画体験を提供しています。また、各所で映画を楽しむたくさんのコンテンツを実施。本格的なホールから野外上映、街中のカフェや公園など、街のあちこちで、多くの企業や地域団体のみなさまと、親⼦で⼀緒に学べる多様なイベントやワークショップを開催しています。
公式サイト:https://www.kineko.jp/


















