エンタメ情報!
松下洸平のラジオ番組に、増田貴久がゲストで登場! ここでしか聞けないプライベートトーク満載の特別対談。8/8(金)23:30~J-WAVE『 DK SELECT WEEKEND LIVING』
松下洸平のラジオ番組に、増田貴久がゲストで登場!
ここでしか聞けないプライベートトーク満載の特別対談。
8/8(金)23:30~J-WAVE『 DK SELECT WEEKEND LIVING』
ラジオ局J-WAVE(81.3FM)で毎週金曜23:30~24:00に放送中、ナビゲーターの松下洸平が一週間の疲れをリフレッシュしてもらうための音楽とトークをお届けする番組『DK SELECT WEEKEND LIVING』。8月8日(金)は、ゲストとして増田貴久(NEWS)を迎えてお送りします。
テレビ番組『ぐるぐるナインティナイン』の人気企画「グルメチキンレース・ゴチになります!」での共演をきっかけに親交を深め、同い年の“松増コンビ”として現在もプライベートで交流が続くというふたり。当日は、「ゴチ」での思い出話や、リラックスタイムの過ごし方まで、ここでしか聞けない特別なトークをお届け。
松下洸平 × 増田貴久(NEWS)による特別な対談を、どうぞお聴き逃しなく!
【番組概要】
放送局: J-WAVE(81.3FM)
番組名: DK SELECT WEEKEND LIVING
放送日時: 2025年8月8日(金)23:30~24:00
ナビゲーター: 松下洸平
ゲスト:増田貴久(NEWS)
番組HP: https://www.j-wave.co.jp/original/weekendliving/
番組X(旧Twitter): https://x.com/jwave_weliving
番組ハッシュタグ: #living813
JO1が『KCON LA 2025』に出演 「毒:Fear」/SEVENTEEN カバーでLAファンの視線を釘付け!! <オフィシャルレポート>
©LAPONE ENTERTAINMENT
JO1が『KCON LA 2025』に出演
「毒:Fear」/SEVENTEEN カバーでLAファンの視線を釘付け!!
<オフィシャルレポート>
グローバルボーイズグループJO1が、日本時間8月3日(日)、約2万人を収容するアメリカ・ロサンゼルスのLA Convention Center/Crypto.com Arenaで開催された「KCON LA 2025」に出演。「BE CLASSIC(English ver.) 」、「Love seeker(Korean ver.)の2曲に加え、SEVENTEENの「毒:Fear」をカバーパフォーマンスし、会場を大いに沸かせました。
JO1はこの日まで、LA市内のカフェで POP UPイベントを実施したほか、ロサンゼルスのラジオ局 KIIS FM のトークライブイベントにも出演するなど、現地ファンとの交流を積極的に行ってきました。そしてこの日は、2年ぶりに『KCON LA 2025』に出演。「MEET&GREET」や「RED CARPET」などの交流イベントでは穏やかな表情を見せながら、JO1らしい自然体で仲の良さが伝わる雰囲気でファンとの時間を楽しみました。
メインステージである「M COUNTDOWN STAGE」では、ホワイトを基調に、エレガントでありながら軽やかさと重厚感が共存した衣装をまとったJO1が登場。そのオーラあふれる姿に、会場からは大きな歓声が沸き起こります。そして4月にリリースし、ロングヒット中の「BE CLASSIC(English ver.)」を披露。MCでは、英語でデビュー5周年への想いを語り、さらにアメリカならではの“雄叫び”スタイルの歓声を会場に呼びかけ、JO1も一緒に叫び盛り上げました。続く「Love seeker(Korean ver.)」では、ハートをまじえた振り付けで、エネルギッシュなステージを展開し、客席に明るいパワーを届けました。
ショーが終盤に差し掛かり、これまでの装いから一転、赤で統一された艶やかなシャツに、本家をリスペクトしたカマーバンドをあしらったJO1が再登場。SEVENTEENの名曲「毒:Fear」のカバーパフォーマンスが幕を開けました。この曲は2019年にリリースされ、SEVENTEENが“成熟”と“葛藤”を表現した楽曲で、内面の闇を美しく昇華したダークコンセプトで芸術的な完成度を誇る一曲。
JO1は2年前の「KCON LA 2023」でも、SEVENTEENの「孫悟空(Super)」をカバーし、圧倒的なコンセプト消化力と会場をのみこむような気迫あふれるパフォーマンスで大反響を呼びました。今回もJO1がSEVENTEENをカバーするとあって、JAM(ファンネーム)だけでなく、会場に集まったK-POPファンの注目と期待が集まります。金城碧海の“毒”をのむような仕草からパフォーマンスが始まると、美しいラインと緊張感のある動き、そして鋭い表情で、瞬く間に楽曲の世界観へと観客を引き込みます。抑圧された感情がじわじわと溢れ出すようなセクシーな振り付けを、全身を使ってドラマティックに表現。河野純喜の突き抜けるようなハイトーンが響き渡り、ステージの熱量をさらに高めました。中毒性の高いサビの振り付けでは、胸を押さえる動作や首筋をなぞるような仕草が印象的で、視線を釘付けにします。大平祥生のささやくような歌声、川西拓実のしなやかで妖艶なコンテンポラリースタイルのパフォーマンスも加わり、JO1は原曲の物語を忠実にたどりながらも、自分たちらしい解釈で新たな“毒”を表現しました。会場からは、割れんばかりの歓声と指笛が鳴り響き、JO1のパフォーマンスを称賛しました。
JO1は明日も「KCON LA 2025」のARTIST STAGEに出演し、より近い距離でパフォーマンスを披露します。
©LAPONE ENTERTAINMENT
『KCON LA 2025』 JO1セットリスト
1. BE CLASSIC(English ver.)
2. Love seeker(Korean ver.)
SPECIAL STAGE 毒:Fear/SEVENTEEN カバー
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【JO1公式サイト】
・オフィシャルサイト:https://jo1.jp/
・オフィシャルファンクラブ: https://fc.jo1.jp/
・オフィシャルSNS:
Twitter:(X):https://twitter.com/official_jo1
instagram:http://instagram.com/official_JO1
TikTok:https://www.tiktok.com/@jo1_gotothetop
weibo:https://www.weibo.com/7454644363/profile?topnav=1&wvr=6
IS:SUEがアメリカ・LAで初ライブ! 「KCON LA 2025」で現地K-POPファンも大熱狂の迫力パフォーマンス! <オフィシャルライブレポート>
©LAPONE GIRLS
IS:SUEがアメリカ・LAで初ライブ!
「KCON LA 2025」で現地K-POPファンも大熱狂の迫力パフォーマンス!
<オフィシャルライブレポート>
ガールズグループ “IS:SUE”(読み:イッシュ)が、日本時間8月2日(土)にアメリカ・ロサンゼルスのCrypto.com Arenaで開催された「KCON LA 2025」に出演し、「SHINING (Korean ver.)」「Breaking Thru the Line (English ver.)」の2曲を披露し、初出演ながら圧巻の歌声とダンスで観客を魅了しました。
イエローとブラックを基調としたレザーの衣装に身を包んだIS:SUEは、鋭く堂々とした佇まいを際立たせながら、リズムに自然と体が揺れるナンバー2曲をパフォーマンス。「SHINING (Korean ver.)」ではエキゾチックで迫力あるダンスブレイクに、「IS:SUE bring all the crowd to the yard (IS:SUEが魅了するわ)」とアリーナ全体に響き渡るシャウトで会場を沸かし、「Breaking Thru the Line (English ver.) 」へ。この日のステージのために用意したEnglish ver.をお披露目し、ダンサーたちとの息の合ったパフォーマンスと伸びやかな歌声で、会場はポジティブなエネルギーで包まれました。
MCでは、メンバーが英語で「KCON LAのステージは初めてですが、LAの皆さんにお会いできて嬉しいです!皆さんの応援のおかげで、私たちもステージでより輝けるのだと思います。これからも私たちIS:SUEが皆さんの一日を輝かせる存在になれるように、止まらずに走っていきます」とLAの地でパフォーマンスできることへの感謝の思いを話し、観客からは大きな歓声が。さらに本ステージ以外にも、「Red Carpet」やFESTIVAL GROUNDS 内のブースに登場。REBORN(ファンネーム) や、多くのK-POPファンと直接ふれあい、交流を楽しみました。
また、日本時間8月1日(金)には、ロサンゼルスのAcademy Museum of Motion Picturesにて開催された「Kculture Night at the Museum with KCON」にも出演。会場は、アカデミー賞を主催するアメリカの映画芸術科学アカデミーが運営し、映画制作にまつわる芸術、科学、そしてアーティストたちに捧げられたアメリカ最大級の施設。施設内のシアターステージで、IS:SUEは、トークとスペシャルパフォーマンスを繰り広げました。
「KCON LA 2025」 IS:SUEセットリスト
《M COUNTDOWN STAGE》
1. SHINING (Korean ver.)
2. Breaking Thru the Line (English ver.)
「K-culture Night at the Museum with KCON」 IS:SUEセットリスト
1. SHINING
2. Pink Venom/BLACKPINK Cover.
BOYNEXTDOOR、8月3日にアメリカ最大の音楽フェス・ロラパルーザに出演! 本日アフターショー公演を開催!チケットは早くもソールドアウトへ 意気込みインタビューを公開!!
(P)&(C) KOZ Entertainment. / Lollapalooza
BOYNEXTDOOR
8月3日にアメリカ最大の音楽フェス・ロラパルーザに出演!
本日アフターショー公演を開催!チケットは早くもソールドアウトへ
意気込みインタビューを公開!!
BOYNEXTDOORは7月31日から8月3日(現地時間)まで、米イリノイ州シカゴグラント公園で開催されている「ロラパルーザ・シカゴ(Lollapalooza Chicago)」に出演する。6人のメンバーは、最終日である3日午後2時15分からの1時間、パフォーマンスを繰り広げる。
Weverse Liveと公式YouTubeで生中継されるため、日本時間では4日午前4時15分から鑑賞することができる。
公演前日となる本日午前11時30分にはアフターショーを通じてONEDOOR(ファンダム名)と出会う。アフターショーのチケットは早くからソールドアウトし、彼らのグローバル人気が証明された。
そして今回、出演に先立ち、メンバーは感想と覚悟を伝えた。
Q.「ロラパルーザ・シカゴ(Lollapalooza Chicago)」で初めて ステージを披露することになった感想
SUNGHO:いつも夢見ていたステージに実際に立つことができて本当に幸せです。後悔なく楽しむ姿をお見せします。
RIWOO:僕たちのことを知らなくても、音楽という共通点一つで思う存分楽しめるのがフェスティバルの魅力だと思います。その中でもロラパルーザという大型フェスティバルに僕たちが立つことができて嬉しくてワクワクします。皆が一緒に楽しむステージを作ります。
JAEHYUN:アメリカのシカゴでロラパルーザを観覧するのが僕の人生のバケットリストでした。そのようなステージに実際に立つだけに覚悟が格別です。沢山準備したものをお見せします。
TAESAN:ロラパルーザは、練習生の頃から行きたかった場所の一つでした。僕が憧れるアーティストの方々が立ってきたステージであるだけに、僕たちも記憶に残る公演をしたいです。
LEEHAN:シカゴの暑い天気に負けない情熱的なパフォーマンスをお見せします。期待とときめきを込めて準備しただけに、 僕たちのステージを必ず見守ってください。
WOONHAK:BOYNEXTDOORがどんなグループなのか、しっかりお見せします。言語が違っても音楽にはみんなを一つにする力があるじゃないですか。その音楽の力を僕たちのステージで確認してみてください。
Q. 「ロラパルーザ・シカゴ(Lollapalooza Chicago)」のステージの期待ポイント
バンドライブ、観客、BOYNEXTDOORの3拍子が調和した公演を準備しました。野外フェスティバルにふさわしい編曲もしましたので、楽しみにしていてください。6人のメンバーが一番魅力的に映るステージをお見せします。愉快な雰囲気の公演をお楽しみに。
初の単独コンサートツアー「BOYNEXTDOOR TOUR『KNOCK ON Vol.1』」を盛況のうちに終えたBOYNEXTDOOR。計13都市、23回の公演を経て、ツアーで磨いた実力をもとに「ロラパルーザ・シカゴ(Lollapalooza Chicago)」でも素晴らしいパフォーマンスを見せてくれるものと期待される。
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<リリース情報>
BOYNEXTDOOR
JP 2nd Single 『BOYLIFE』
8月20日発売
・初回限定盤A UPCH-7752 2,200円(税込)
・初回限定盤B UPCH-7753 2,090円(税込)
・通常盤 UPCH-2279 1,320円(税込)
・メンバーソロジャケット盤 SUNGHO UPCH-2280 1,320円(税込)
・メンバーソロジャケット盤 RIWOO UPCH-2281 1,320円(税込)
・メンバーソロジャケット盤 JAEHYUN UPCH-2282 1,320円(税込)
・メンバーソロジャケット盤 TAESAN UPCH-2283 1,320円(税込)
・メンバーソロジャケット盤 LEEHAN UPCH-2284 1,320円(税込)
・メンバーソロジャケット盤 WOONHAK UPCH-2285 1,320円(税込)
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<プロフィール>
HYBE MUSIC GROUPレーベルであるKOZ ENTERTAINMENT初のボーイグループ。BOYNEXTDOORは、「隣の少年たち」という意味を持ち、親しみやすく、自然な魅力で人々の心に寄り添っていくという意味が込められている。2023年5月30日に1st Single『WHO!』でデビュー。同年9月には1st EP『WHY..』を発売し、デビュー112日目にしてアメリカビルボードのメインアルバムチャート「ビルボード200」にチャートインを達成した
2024年4月15日には2nd EP『HOW?』をリリースし、韓国では発売初週(集計期間4月15日~21日)に531,911枚を売り上げ、ハントチャートのデイリーアルバムチャートで初日に続き2日連続で1位を獲得、日本でもオリコン週間アルバムランキングおよびオリコン週間合算アルバムランキング(4/29付)それぞれ1位を獲得。
2024年7月10日にはJP 1st Single『AND,』で待望の日本デビューを果たし、オリコンデイリーシングルランキング1位(7/10付、7/22付)、日本レコード協会プラチナディスク認定(7月度)、Billboard Japan HOT100で4 位を獲得するなど大きな話題を呼んだ。同年9月9日に3rd EP『19.99』を発売。オリコンデイリーアルバムランキング(9/9付)、オリコン週間アルバムランキングおよびオリコン週間合算アルバムランキング(9/23付)で1位を獲得し、日本レコード協会ゴールドディスク認定(9月度)された。
2025年1月6日には1st Digital Single「IF I SAY, I LOVE YOU」がリリースされ、YouTube人気急上昇動画の音楽カテゴリー1位、さらに日本、インドネシア、タイ、ナイジェリア、ロシア、トルコなど12の国/地域のiTunesトップソングチャートにもランクイン、Billboard Japan Hot Shot Songs(集計期間:2025年1月6日~12日)1位、韓国Apple Musicのデイリートップ100チャートでは37日連続1位(1月9日~2月14日付)を獲得し、さらに米ビルボードのグローバル(米国を除く、2月1日付)で2週連続チャートインするなど世界中で大旋風を巻き起こす中、昨年12月の韓国仁川公演を皮切りに、シンガポール、マニラ、バンコク、台北、香港、ジャカルタそして日本の合計13都市で実施する初のコンサートツアー『BOYNEXTDOOR TOUR 'KNOCK ON Vol.1'』を盛況裡に開催され、6月には日本初アリーナ単独公演となるアンコール公演も決定している。さらに8月には世界最大規模の音楽フェスティバルである「ロラパルーザ・シカゴ(Lollapalooza Chicago)」にも出演が決定するなど、次世代を担うボーイグループとして、幅広い活躍と大きな期待が寄せられている。
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<オフィシャルアカウント>
JAPAN OFFICIAL HP:https://boynextdoor-official.jp
JAPAN OFFICIAL X:https://twitter.com/BOYNEXTDOOR_JP
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OFFICIAL YouTube:https://www.youtube.com/@boynextdoor_official
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“INI”(アイエヌアイ) 尾崎匠海&藤牧京介オリジナル楽曲配信決定! 仲宗根泉(HY)書き下ろしの「Unrequited Love」と 2人が作詞に参加したラブソング「プロポーズ」の2曲
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“INI”(アイエヌアイ)
尾崎匠海&藤牧京介オリジナル楽曲配信決定!
仲宗根泉(HY)書き下ろしの「Unrequited Love」と
2人が作詞に参加したラブソング「プロポーズ」の2曲
グローバルボーイズグループ“INI(アイエヌアイ)”の尾崎匠海&藤牧京介が、オリジナル楽曲「Unrequited Love(読み:アンリクワイテッド ラブ)」「プロポーズ」の2曲を8月4日(月)に配信することが決定しました。
これまでINI Official YouTubeでも、メンバーが自ら企画・表現し、発信するクリエイティブコンテンツ「INI STUDIO」でそれぞれオリジナル楽曲やカバー楽曲を届けてきたボーカルメンバーの2人が、新たな挑戦としてオリジナル楽曲を制作。
コンセプトや楽曲イメージについても意見を出し合い、今回の制作に深く携わりました。「Unrequited Love」はHY・仲宗根泉氏書き下ろしの叶わない恋をリアルに描いたバラードで、「プロポーズ」は多田慎也氏が作曲を手掛け、尾崎・藤牧が作詞を担当したラブソングです。楽曲配信決定に伴い新たなビジュアルも解禁。性格もスタイルも対照的ながら、歌声が重なると唯一無二のハーモニーを生み出す2人。「真逆の個性」が交わることで生まれる、化学反応を白と黒の衣装で表現しています。
結成4周年を迎えたINIは先月リリースした3RD ALBUM『THE ORIGIN』が自身初の初週売上45万枚を突破。これまでリリースしたシングルも7作連続ハーフミリオンを突破し、9月にはグループ初のバンテリンドームナゴヤ公演3DAYSを開催予定。INIの楽曲制作や振り付け、アートワークなどのクリエイティブ面にもメンバーが積極的に参加し、映画やドラマ、バラエティ番組から情報番組まで各メンバーが個々の強みを生かして幅広く活躍しています。
尾崎・藤牧は、6月27日(金)から配信が開始された話題のAmazon Primeオリジナルドラマ『私の夫と結婚して』のテーマソング「So You Can Shine」に歌唱参加。9月6日(土)には長崎で開催される『HAPINESS JAM 2025』への出演が決定しています。今後は路上ライブの開催も予定しており、改めて「歌を届けること」に真摯に向き合う2人の活動にぜひご期待ください。
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