エンタメ情報!
西山智樹・前田大輔による新ボーイズグループ「TAGRIGHT」新メンバー5名加入で7人組として本格始動!
「TAGRIGHT」メンバー写真:(左から)前田大輔/今井魁里/ジェイ/岸波志音/西山智樹/小林大悟/若松世真
西山智樹・前田大輔による新ボーイズグループ
「TAGRIGHT」
新メンバー5名加入で7人組として本格始動!
1月7日(水)プレデビューデジタルシングル「FOREVER BLUE」リリース、1月30日(金)発売「GIANNA PLUS」にてグループ初の両面表紙が決定!
株式会社ホリプロに所属する西山智樹・前田大輔によるボーイズグループ結成プロジェクト「TAG SEARCH」から誕生した新ボーイズグループ TAGRIGHT が、2025年12月28日(日)放送の日本テレビ系「シューイチ」生放送内にて新メンバー5名を発表し、7人組ボーイズグループとして本格始動いたします。
あわせて、新体制7名によるアーティスト写真を初公開いたします。
さらに、2026年1月30日(金)発売の雑誌「GIANNA PLUS」(ナンバーセブン社)では、グループ初となる両面表紙を飾ることが決定。
また、2026年1月7日(水)にはプレデビューデジタルシングル「FOREVER BLUE」をリリースし、同日よりグループ初となるショーケース公演を開催するなど、TAGRIGHTの活動がいよいよ本格的にスタートいたします。
TAGRIGHT、新体制7名が決定
TAGRIGHTは、西山智樹・前田大輔によるボーイズグループ結成プロジェクト「TAG SEARCH」から誕生したボーイズグループです。
このたび、西山智樹、前田大輔に加え、小林大悟、今井魁里、岸波志音、若松世真、ジェイの5名が正式メンバーとして決定。
それぞれ異なる個性とバックグラウンドを持つ7人が集結し、TAGRIGHTとして新たなスタートを切ります。
メンバー紹介
西山 智樹(にしやま ともき)
2000年2月23日生まれ/東京都出身。
大学卒業後レコード会社に勤務しながら夢を諦めきれずオーディションを受け続け、ダンスインストラクターとして活動。
「timelesz project-AUDITION-」でその歌声・表現力・ダンスで注目を集める。
前田 大輔(まえだ だいすけ)
2000年8月30日生まれ/富⼭県出身。
韓国大手事務所の練習生を経て「MISSION×2」に参加。番組落選後もアルバイトをしながら鍛錬を続け「timelesz project-AUDITION-」で人気を獲得。
明るいキャラクターとダイナミックなダンスが魅力。
小林 大悟(こばやし だいご)
2002年1月21日生まれ。東京都出身。
趣味・特技:散歩、オムライス
「PRODUCE 101 JAPAN SEASON 2」で最終順位13位を記録し、多くの支持を獲得。その後もトレーニングを重ね、表現力を磨き続けてきた。
ボーカル・ダンス・ラップをすべて高いレベルでこなす、オールラウンダーとしてプロジェクトに参加。
今井 魁里(いまい かいり)
2003年2月24日生まれ。大阪府出身。趣味・特技:サウナ、ランニング、猫
2021年、韓国アイドル「TFN」のメンバーとしてMLDエンターテインメントからデビュー。
2024年2月にグループ解散。その後「ユニバースリーグ」に出演するも最終ラウンドで脱落。
西山と練習生時代から交流のある仲間を通じて面談に至り、プロジェクトに参加。活動時はグループ内でボーカルを担当し、ダンスもできる実力派。
岸波 志音(きしなみ しおん)
2003年10月15日生まれ。千葉県出身。
趣味・特技:犬と遊ぶこと、ピアノ、水泳、ライフセービング
HYBE LABELS JAPANの元練習生。「応援-HIGH~夢のスタートライン~」出演。最終メンバーには選ばれなかったが、ボーイズグループへの熱量は高い。
幼少期から水泳に秀で、ライフセーバーとして活動していた異色の経歴をもつ。
若松 世真(わかまつ せいま)
2003年12月25日生まれ。岐阜県出身。
趣味・特技:サウナ、野球
幼少期は野球、高校生からダンスを開始。バックダンサーとして活動するも“自分がステージの主役になる夢”を諦めきれず複数オーディションに挑戦。
異国感のある顔立ち・表現力豊かなダンスが魅力。
ジェイ
2005年2月28日生まれ。アメリカ・サウスカロライナ州出身。
趣味・特技:テニス、サウナ、筋トレ
アメリカ・タイ・ベトナムなど海外で育ち、大学進学を機に来日。英語はネイティブ。
プロジェクト参加前は海外インフルエンサーとして活動。投稿されていたカバー歌唱動画を西山・前田が見つけ、京都で面談ののち参加へ。ダンスは未経験ながら、歌唱力とビジュアル、アーティスト像の方向性が2人と一致。
「GIANNA PLUS #08」両面表紙が決定!
2026年1月30日(金)発売の雑誌「GIANNA PLUS #08」 にて、グループ初となる両面表紙を飾ることが決定しました。
本格始動を迎えた7人の新たなビジュアルと存在感を、誌面にていち早くお届けします。
■GIANNA WEB公式サイト https://gianna.jp/archives/8092
雑誌名:「GIANNA PLUS #08」
発売日:2026年1月30日(金)
発行元:ナンバーセブン
プレデビューデジタルシングル「FOREVER BLUE」リリース!
2026年1月7日(水) に、プレデビューデジタルシングル 「FOREVER BLUE」 を、株式会社ホリプロの自主レーベル 「ALRIGHT」(オールライト)よりリリースいたします。
本楽曲は、グループの始まりを告げる一曲として、西山智樹が作詞・作曲に参加。さらに、世界的に活躍するダンサー・振付師 YUMEKI が振り付けを担当しました。
疾走感あふれるポップロックサウンドに、迷いや不安を抱えながらも前へ進もうとする“青い感情”を重ね、夢へ向かって進むすべての人に寄り添う楽曲となっています。
■配信URL:https://tagright.lnk.to/FOREVER_BLUE
【リリース情報】
TAGRIGHT Pre-Debut Digital Single「FOREVER BLUE」
2026年1月7日(水)Release
作詞:西山智樹/BBY NABE/Matt Cab/MATZ
作曲:西山智樹/Matt Cab/MATZ/BBY NABE
編曲:Matt Cab/MATZ
Label:ALRIGHT
■ 西山智樹(作詞/作曲)コメント
デビューグループで共にする仲間やファンに向けて、「みんなと出逢えたから、今まで自分が信じてきたものを自分自身が認めてあげられている」「みんなと夢の続きを描いていきたい」という想いを込めています。
この歌が、聴いてくださる方々の“青い夢”へ踏み出すきっかけ、そして歩き続ける理由になれば嬉しいです。
■ 前田大輔 コメント
約半年間、ギリギリまでメンバー探しを続けてきましたが、ファンの皆様や多くの方々の支えのおかげで、本当に最高のメンバーと出会うことができました。
「FOREVER BLUE」から、TAGRIGHTとしての歴史がいよいよ始まります。
ここから一緒に、たくさんの時間と物語を重ねていけたら嬉しいです。
グループ初ショーケース「TAGRIGHT showcase -REVEAL as 1-」開催決定
タイトル:TAGRIGHT showcase -REVEAL as 1-
日程:2026年1月7日(水)/8日(木)/9日(金)/10日(土) ※全6公演
会場:日本青年館ホール
詳細:https://tagsearch.jp/news/detail/44M4EaxXCQfVAia9owG5OC
チケット:https://t.pia.jp/pia/event/event.do?eventBundleCd=b2564143
※本公演にてプレデビュー曲「FOREVER BLUE」ほかオリジナル楽曲を初披露予定
TAGRIGHT 公式SNS
■YouTube:https://www.youtube.com/channel/UCrnZYYRdNp8VD2ESbzG3gWw
■TikTok:https://www.tiktok.com/@tagright_official
■Instagram:https://www.instagram.com/tagright_official
「第76回NHK紅白歌合戦」🎉 紅白リハ スタート!! <12月28日レポート①>
「第76回NHK紅白歌合戦」🎉
紅白リハ スタート!!
<12月28日レポート①>
12月31日に放送される「第76回NHK紅白歌合戦」テーマは「つなぐ、つながる、おおみそか。」
今年の紅白は、放送100年を締めくくる節目の紅白となり、これからの100年も素敵な音楽が私たちをつないでくれますようにという願いが込められています。
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【King & Prince】
左から 永瀬廉、 髙橋海人
今年も紅白リハーサルが始まり、トップバッターはKing & Prince!
紅白への意気込みについて永瀬廉は「3年ぶりに出場させていただきます。今年久しぶりに“うたコン”でNHK ホールで立てて、年末にここに戻って来れた事がすごい嬉しいです。今年は出場で日本のたくさんの方が観る年末の番組に出れることが嬉しいです。気合を入れてミッキーとミニーと一緒にパフォーマンスができたらと思います」髙橋海人「この3年間ファンの方とたくさんの景色を見て、たくさんの経験をしてきたので自分的には自信があるんですけど、成長した姿を皆さんに恩返しするステージにしたいです」と語った。
パフォーマンスに関して問われると永瀬より「みているだけで幸せな気持ちになれるような、つい笑顔が溢れこぼれるようなパフォーマンスになるのではないかと確信してます」髙橋「ミッキーとミニーが一緒に出てくれるんですけど、一緒にリハをしていてミッキーとミニーも楽しそうでした!色んな思い出を作ったんですけど、今回の紅白も思い出になるんだろうなと思いました」と楽しそうに話した。
毎年恒例の今年の漢字1文字に関しては永瀬「2025年にファンの方にびっくりするよと宣言をしたのですが、手応えがありました。ファンの方にとって光となれました。Theaterが聴かれていたり、曲自体がたくさんの人に届いた実感もあります。来年ももっと照らす光となれるような年にしたいとのことで『光』」髙橋は『王』を選び理由として「自分的に満足のいく年でした。これからのライバルは自分達になるのではないか。自分達がKing & Princeなので、“王”としての階段を登っていけているのではないかと思う年でした」と来年の抱負を含めての漢字となった。
左から 永瀬廉、 髙橋海人
左から 永瀬廉、 髙橋海人
【新浜レオン】
新浜レオン
取材会登場した新浜レオン、膝スライディングで登場し取材会場を盛り上げました。
紅白への意気込みとして「昨年出演して今年も憧れの紅白に出れると思うと本当に嬉しいです。1年の感謝をのせながらもまだまだゴールではない、希望と未来に向かって溢れるステージにしたいです!改めて“新浜レオン、がんばレオン!!”」と熱く語りました。リハーサルでの様子に関しては「リハーサルでネームプレートが凄い方々の名前があって感動があるが、そこに溶け込んで皆と一緒にWAKIWAKIダンスをしていきたい。膝スライディングも1000回以上はやってきたので紅白でもやらないとな、ということでやっています」と話した。
今回もけん玉も挑戦するとのことで「去年の景色がわかっているので、イメージしながら練習をしてきました。三山ひろしさんから膝を使いなさいとの事だったので、膝に注視してしっかりやりたいです」と三山ひろしから教わり特訓をしてきたそう。今年の漢字1文字について『挑』を選択。「常に挑戦し続ける姿がないと2年目はないと思って活動をしてきました。日本を超えてマレーシアにいったので、挑戦は忘れずにやってきた年でした」と語りました。
新浜レオン
新浜レオン
【坂本冬美】
坂本冬美
続いて今年37回目出場の坂本冬美が登壇。フォトセッションでは、M!LKのイイじゃんのポーズを見せてくれました。紅白への意気込みについて「今年37回目の出場ととなり、10回目の歌唱となります。“夜桜お七は”デビューして8年目で発売をしました。紅白のおかげで新しい演出などで若い方にも知っていただく機会をいただいております。今回の10回目は今年活躍のM!LKが華を添えてくれるとのことですので私自身も緊張はしてますが、楽しみながら歌わせていただければと思います」と話しました。共演するM!LKに対しては「短期間で振りを覚えて完璧にやってくれて頼もしいなという気持ちと今をときめく方に踊っていただけるのは何て幸せなんだろうと感じながらリハーサルを終えました」とにこやかに語った。来年40周年を迎えるが来年も通常コンサートはやる予定。40周年も派手にできればとのこと。今年の漢字1文字は「忙しかったけれども、それも幸せということで『幸』」紅白の衣装については真っ赤な桜の振袖を用意したとのことで乞うご期待!
坂本冬美
【乃木坂46】
左から 梅澤 美波、遠藤 さくら、川﨑 桜、井上 和、賀喜 遥香、池田 瑛紗、一ノ瀬 美空、菅原 咲月
紅白への意気込みに対して梅澤美波より「今年、乃木坂46として11回目11年連続で出場が叶って気合いが入っています。出場が決まった時に皆で涙を流して、抱き合って喜んだくらい、紅白歌合戦が特別な場所なので、11年連続出場という想いを大晦日のステージで感謝を伝えられるようにしたいです」と気合の入る意気込みとなった。今年どのような1年だったのか振り返ると、梅澤「フレッシュな新メンバー達から、刺激をもらってグループに勢いが増しました。初の味の素スタジアムなど確実に皆で自信をつけてきた1年となりました」と語りました。井上和は「初めての後輩ができて、憧れていた先輩みたいになれるのかという不安もありましたが、後輩が来たからこそしっかりしなきゃと身が引き締まりました。6期が入り、5期もパワーアップした1年となりました」と語った。今年の漢字1文字は「デビュー14周年を迎えるが、これからの私たちの未来を創る、過去と未来に思いを寄せる事が多いのですが、今年1年活動をしてきて結局”今”が大切だなと感じたので今を大事にしたい、今の乃木坂をたくさんの人にみてほしいという理由で『今』 」にしました。
左から 梅澤 美波、遠藤 さくら、川﨑 桜
左から 遠藤 さくら、川﨑 桜、井上 和
左から 賀喜 遥香、池田 瑛紗、一ノ瀬 美空
左から 池田 瑛紗、一ノ瀬 美空、菅原 咲月
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第76回NHK紅白歌合戦
https://www.nhk.or.jp/kouhaku/
「第76回NHK紅白歌合戦」 放送予定 12月31日(水)
午後7:20~11:45 ※中断ニュースあり
NHK総合 BSP4K BS8K ラジオ第1/NHK ONE らじる★らじる
◇HP https://www.nhk.or.jp/kouhaku/
◇X @nhk_kouhaku https://x.com/nhk_kouhaku/
◇Instagram @nhk_kouhaku https://www.instagram.com/nhk_kouhaku/
WHIB(フィブ) 初の日本単独ファンコンサート 「2025 WHIB 1st Fanconcert [AnD : New Chapter] IN JAPAN」 日本公演大盛況のうちに終了!
@CJES STUDIOS
WHIB(フィブ)
初の日本単独ファンコンサート
「2025 WHIB 1st Fanconcert [AnD : New Chapter] IN JAPAN」
日本公演大盛況のうちに終了!
<オリジナルレポート>
WHIBが、初の日本単独ファンコンサート「2025 WHIB 1st Fanconcert [AnD : New Chapter] IN JAPAN」を開催。今回のツアーはWHIBにとって新たなスタートを象徴するものとなり、“新しい章”を開く特別な瞬間を示しています。また、メンバーのキム・ジュンミン、イジョン、ウォンジュンは、Mnet『BOYS Ⅱ PLANET』で印象的なパフォーマンスと好成績を収め、グループの認知度と存在感を大きく高めた。その後WHIBはブランドリニューアルを完了し、7人体制“完全体”としての活動を本格化している。
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<イベントレポート 東京7日(日)公演>
OP映像が流れた後黒でシックに決めた衣装を身にまとった7人が登場!1曲目は『BANG OUT』でカッコよく登場!続いて『DIZZY』では陽気で可愛らしいWHIBの姿を魅せた。AnD(ファンネーム)の掛け声も素晴らしく会場全体のボルテージが上がっていきました。
ファンミーティングということで、トークコーナーではMCにNICE73を迎えました。「美味しいものたべましたか?」という質問には「お寿司をイジョン、ジェヒョン、ジンボム3人で115皿食べました。全員で300皿くらいになったのでは?」と回答。たくさん食べたメンバー達に会場もどよめきが起こり、騒然としました。
今回の公演で聞きたい日本語として”今日は帰さない”というセリフをリクエストしたところ、メンバー全員でよしよしのジェスチャーをしながら”今日は帰さない”をAnDに届けました。
《指名トークそれは君だ!》のコーナーでは指名されたメンバーが質問内容を当てるゲームを行いました。
「歌手じゃなくても別の分野で大成功をしていそうなメンバー」に対して質問引いたメンバーは“ユゴン”、選んだメンバーは“ハスン”でした。ユゴンによると、ハスンは「一番実行力がありそう。どの分野でも早く成功しそう」とコメントも。ハスンがここでONE OK ROCKの曲「Wherever you are」のひとフレーズを披露し、美しい歌声に会場も聞き惚れました。
「旦那さんにしたいメンバーは?」という質問には “ジンボム”が選んだメンバーは“イジョン”。ジンボムは自分が1位と話し、2位ならイジョンを選んだとのこと。また、理由として料理が上手で愛情を受けて育ったので愛も与えることができるのではとのことで選びました。
和気あいあいとしたトークコーナーが終わると、再びステージパフォーマンスへ
スタンドマイクで披露した『make it』は7人がしっとりとカッコよく歌い上げ、ジュンミン・イジョン・ジュンウォンでダンスブレイクを披露。続いて7人でENHYPENの『Outside』をカバー披露し会場を盛り上げました。
《一心同体チャレンジクイズ》のコーナーではダンスチャレンジを行ったが、その中でもジュンミン・イジョン・ジュンウォンで『Chains』、ジュンウォンが東方神起の『RISING SUN』を披露し会場も盛り上がり、熱狂に包まれました。また、『Rush of Joy』では高鳴る鼓動を刻むビートに乗せて、ハッピーなグルーヴ全開で披露をした。
後半戦では白と水色の爽やかな衣装で登場。ハスン・イジョン・ジュンウォンの3人ではハスンが選曲をしたTani Yuukiの曲『W/X/Y』をカバー。3人の透明感がある澄んだ歌声に会場もあたたかい雰囲気に包まれました。
『Play』『Kick it』では爽やかな曲調と共に可愛らしいメンバーの姿も見え、AnDの掛け声も会場いっぱいに響かせました。会場が一体となった瞬間があり、ユゴンも「掛け声がすごい聞こえて嬉しい」と嬉しさを伝えました。
最後にジュンミンから「最後まで僕たちが楽しんで出来るように応援してくれてありがとうございます。次はもっと大きいステージで会えるように頑張ります。ありがとうございます」
ジンボム「いい思い出ばかりもらっています。今日も僕たちを輝かせてくれてありがとうございます皆さんがいるから僕たちが輝けることを忘れないようにします」と挨拶をしました。『BANG!』をカッコよく決め会場を釘付けにし、本編が終了しました。
本編が終わり再びステージに現れたメンバー、一人ずつ挨拶をしました。
ジンボム「一緒に楽しんでくれて本当にありがとうございました。本当に嬉しい記憶となりました。すぐ帰ってきますので約束です」
ハスン「誰かにとっては大きいかもしれないし小さいかもしれませんが、ここまで来るのは大変な事でした。でも皆さんが僕達に愛情をくれたからステージに立つことができたと思います。これからも愛情をもってやりとりをしていきたいです。大好きです」
イジョン「最初に日本に来たときは30人くらいしかいなかったんです。こんなにたくさんの方々が会場を埋めてくださって、幸せではなかった瞬間はありませんでした。本当にありがとうございます。そしてもっとカッコイイ姿で戻ってくると約束をします」
キム・ジュンミン「皆さんの前で公演ができるように応援をしてくださって、たくさんの関心と愛情を送ってくださってありがとうございます。僕たちはステージに対する欲がありますので大きなステージに立ちたいという気持ちがありました。新しいことにチャレンジし、カッコイイ姿をみせたいので、一生懸命に準備しています。僕達にこれからも関心をお願いします。また東京に来たときは大きなステージで会えたらなと思います」
ジェハ「本当に素敵な思い出がたくさんできたと思いますし、たくさんのAnDの皆さんが来てくれて忘れられない幸せな時間でした。次に来たときはもっとカッコイイ姿で会えたらなと思います。愛してます」
ウォンジュン「こうやって日本にきて素敵な思い出とAnDと一緒に過ごせて幸せでした。今回も楽しかったと思うんですけどまた僕たちのステージに来ていただけたらもっともっと楽しんでいただけると思います。これからも僕たちと一緒にいてください!」
ユゴン「このように東京でのファンコンサートを無事に終えることができて、助けてくださってありがとうございました。皆さんが応援して下さる度に皆とずっと一緒にいたいなと思っています。僕たちに沢山の応援と期待をよろしくお願いいたします。本当にありがとうございました」
アンコールでは『still typing』の歌に乗せて、AnDの近くまで行けるように1階・2階にメンバーの姿も!会場全体が歓喜に沸きました。
こうしてファンコンサート東京公演・大阪公演と日本公演を全て終えたWHIB、公演を通してたくさんのAnDと最高に楽しい時間を過ごしました。WHIBにとっても今回のファンミーティングは特別な公演となりました。
これからも新しい挑戦をし続けたいと語るメンバー達、これからどのような物語が描かれていくのか、目が離せません。
来年2026年1月にはカムバックも予定しているWHIB、今後の活躍に期待が高まります。
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『2025 WHIB 1st Fanconcert [AnD : New Chapter] IN JAPAN』
【開催概要】
<東京> 北とぴあさくらホール
(https://www.hokutopia.jp/access/)
2025年 12月 6日(土)
1部 OPEN 13:00 START 14:00
2部 OPEN 17:30 START 18:30
2025年 12月 7日(日)
START OPEN 13:00 START 14:00
<大阪> SkyシアターMBS
2025年 12月 27日(土)
1部 OPEN 13:00 START 14:00
2部 OPEN 17:30 START 18:30
【チケット販売価格】
一般席 : 12,000円(税込)
VIP席: 18,000円(税込)
▼詳細はこちら
https://kissent.jp/contents/995207
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SNS
◆X:@whib_official
◆Instagram:whib_official
◆YouTube:https://www.youtube.com/@WHIB_OFFICIAL
【Profile】
KIM JUNMIN
HASEUNG
JINBEOM
UGEON
LEEJEONG
JAEHA
WONJUN
極上の情熱的デュアルエンターテインメント番組 『ザ・コメデュアル2025』 JO1・河野純喜が続投決定! 2025年12月30日(火)0時 PrimeVideoで独占配信!!
©吉本興業
極上の情熱的デュアルエンターテインメント番組
『ザ・コメデュアル2025』
JO1・河野純喜が続投決定!
2025年12月30日(火)0時
PrimeVideoで独占配信
リスペクトし合う2組の芸人が互いの愛するネタをリクエストし、その芸人人生を語り尽くす“情熱的デュアルエンターテインメント”番組の第2弾『ザ・コメデュアル2025』を、2025年12月30日(火)0:00よりPrime Videoにて独占配信します。
本番組のナレーションに、昨年末の第1弾で初の番組ナレーションに挑戦し、その温かくも芯のある声で番組のナレーションを彩った、グローバルボーイズグループ“JO1(ジェイオーワン)”の河野純喜が再び就任することが決定しました。
盟友。ライバル。憧れ。リスペクトし合う2組が互いに愛するネタをリクエスト。人生を変えたネタ、名作と崇めるネタ、十数年封印していたネタ、超長尺ネタ、とにかく死ぬほど笑ったネタ。人気・実力が揃った豪華20組の、ここでしか見られない究極ネタと、互いの芸人人生とネタを語りつくしたディープトークが詰まった、これまでにないエモーショナルで挑戦的なネタ×トーク番組です。
JO1・河野純喜コメント
©吉本興業
今回もナレーションを担当させていただき、本当に光栄です。まさか2回目も僕の声を選んでいただけるなんて、という気持ちです。今回は芸人さんの人生や本音に迫るナレーションや、苦労を語る部分に寄り添ったナレーションが非常に多くなっています。いつものテンション高めの声はもちろん、今回は特に、それぞれの芸人さんの物語が伝わってくるような表現を意識して収録に臨みました。ぜひ年末年始にじっくり観ていただきたいです。
『ザ・コメデュアル 2025』概要
タイトル:『ザ・コメデュアル 2025』
配信日:2025年12月30日(火)0時
配信先:Prime Videoにて独占配信
出 演:千鳥×麒麟、チュートリアル×ダイアン、霜降り明星×ガクテンソク、ジャルジャル×かまいたち、
チョコレートプラネット×シソンヌ、エバース×ツートライブ、ニューヨーク×レインボー、
ロングコートダディ×男性ブランコ、海原やすよ ともこ×ミルクボーイ、中川家×次長課長
コピーライト:©吉本興業
Prime Video ⇨https://www.amazon.co.jp/gp/video/detail/B0DK84HDPB
※配信内容・スケジュールは予告なく変更になる場合がございます。
※作品の視聴には会員登録が必要です(Amazonプライムについて詳しくはamazon.co.jp/primeへ)。
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【JO1公式サイト】
・オフィシャルサイト:https://jo1.jp/
・オフィシャルファンクラブ: https://fc.jo1.jp/
・オフィシャルSNS:
Twitter:(X):https://twitter.com/official_jo1
instagram:http://instagram.com/official_JO1
TikTok:https://www.tiktok.com/@jo1_gotothetop
weibo:https://www.weibo.com/7454644363/profile?topnav=1&wvr=6
ILLIT、「2025 SBS 歌謡大典」で神秘的な「幽霊花嫁」に変身! Xのリアルタイムトレンドランキングでも話題に。
(P)&(C) BELIFT LAB Inc.
ILLIT、「2025 SBS 歌謡大典」で神秘的な「幽霊花嫁」に変身!
Xのリアルタイムトレンドランキングでも話題に。
ILLIT(アイリット)がホリデープレゼントのような多彩な舞台を披露し、グローバルファンの心を虜にした。
ILLIT(YUNAH、MINJU、MOKA、WONHEE、IROHA)は12月25日、仁川インスパイアアリーナで開かれた「2025SBS歌謡大典」に出演し、1st Single Albumのタイトル曲「NOT CUTE ANYMORE」と3rd Mini Albumの収録曲「jellyous」のパフォーマンスを披露した。
この日ILLITは神秘的な「幽霊花嫁」のコンセプトスタイリングで登場し視線を集めた。メンバーたちの爆発的なエネルギーを感じることのできるダンスブレイクは、開始と同時に没入度を高めた。 続いてILLITはキャロル風にアレンジされた「NOT CUTE ANYMORE」のパフォーマンスを通じて原曲のふわふわした冬の雰囲気を最大化した。
「jellyous」のステージではILLITのハツラツとした顔付きが目立った。5人のメンバーは、吹き荒れるように速くなるテンポに合わせ、完璧なハーモニーで振り付けを披露し、爽快な快感を与えた。 明るく軽快なサウンドと調和したILLITのファンキーなパフォーマンスが観客席の熱気を一気に引き上げた。
また、WONHEEはBOYNEXTDOORのWOONHAKと共に特別ユニット「雪だるまズ」を結成し注目を集めた。彼らはIUの「Merry Christmas ahead (feat.Chundung)」を再解釈し、WONHEEは澄んだきれいな音色と愛らしいパフォーマンスで暖かいホリデー感性を醸し出した。 放送直後、Xのリアルタイムトレンドには「雪だるまズ」、「雲鶴ウォニ」、「メリードングルマス」等、2人を指すキーワードが登場しファンの高い関心を立証した。
一方、ILLITの1st Single Album ‘NOT CUTE ANYMORE’は国内外のショートフォームの人気に乗って熱い反応を得ている。この曲は韓国YouTube「デイリー・ショーツ人気楽曲」チャートで今月6日からたった4日を除いて半月以上トップを守っている。 また、米国、英国、カナダなど計10カ国/地域のYouTube「デイリー・ショーツ人気楽曲」チャートの最上位圏に上がり、グローバルトレンドをリードしている。
ILLITは韓国と日本を行き来しながらグローバルファンと共に年末を飾る。29日にNTV「年間ミュージックアワード」、30日にTBS「第67回輝く! 日本レコード大賞」に続き、31日「2025MBC歌謡大祭典」、NHK「第76回紅白歌合戦」で特別ステージを繰り広げる。
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【ILLITプロフィール】
(P)&(C) BELIFT LAB Inc.
2023年6〜9月に放送された『R U NEXT?』を通じて、YUNAH、MINJU、MOKA、WONHEE、IROHAで結成された、日本人メンバー2人を含む5人組ガールグループ。自主的で積極的な意志(I WILL)と特別な何かを意味する代名詞(IT)が結合して誕生したチーム名には「何にでもなれる潜在力を持つ」グループとしての抱負が込められている。
【メンバープロフィール】
YUNAH (ユナ) / 韓国 2004 年 1 月 15 日生まれ
MINJU (ミンジュ) / 韓国 2004 年 5 月 11 日生まれ
MOKA (モカ) / 日本 2004 年 10 月 8 日生まれ
WONHEE (ウォンヒ) / 韓国 2007 年 6 月 26 日生まれ
IROHA (イロハ) / 日本 2008 年 2 月 4 日生まれ
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■公式サイト
Japan Official Site:https://illit-official.jp/
Weverse:https://www.weverse.io/ILLIT
Official X(Twitter):https://twitter.com/ILLIT_official
Member X(Twitter):https://twitter.com/ILLIT_twt
Japan X(Twitter) :https://x.com/ILLITjpofficial
Instagram:https://www.instagram.com/illit_official/
TikTok:https://www.tiktok.com/@illit_official

































