エンタメ情報!

2025-07-25 20:30:00

『2025 CHOO YOUNG WOO ASIA FANMEETING TOUR [Who (is) Choo?] in JAPAN』開催決定!

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『2025 CHOO YOUNG WOO ASIA FANMEETING TOUR

[Who (is) Choo?] in JAPAN』開催決定!

 

チュ・ヨンウ待望の初アジアファンミーティングツアー『2025 CHOO YOUNG WOO ASIA FANMEETING TOUR [Who (is) Choo?] in JAPAN』の開催が決定いたしました。

 

ファンミーティングのタイトルは、チュ・ヨンウのファン名である「フチュ」が用いられており、「チュ・ヨンウは誰なのか?」という意味が込められています。チュ・ヨンウのまだ知られてない魅力に出会える、特別な時間になることが期待されます。

 

日頃応援してくださっているファンの皆さまに、直接お会いできる特別な機会となります。この記念すべき瞬間を一緒に過ごしましょう。

 

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【公演タイトル】

2025 CHOO YOUNG WOO ASIA FANMEETING TOUR [Who (is) Choo?] in JAPAN

 

【公演スケジュール】

■大阪 / グランキューブ大阪

2025年11月16日(日)

 

■埼玉 / 大宮ソニックシティー 大ホール

2025年12月27日(土)

 

チケット販売スケジュール及び公演詳細は後日お知らせいたします。

 

■問い合わせ

チュ・ヨンウ ジャパン オフィシャル ファンクラブ事務局

support@chooyoungwoo.jp

平日10:00~17:00(12:00~13:00を除く)

今後の状況により注意事項等に変更・追加が生じる場合は、オフィシャルサイトやオフィシャルXにてご案内いたしますので、随時ご確認をお願いいたします。

 

チュ・ヨンウ ジャパン オフィシャル ファンクラブサイト:https://chooyoungwoo.jp/

チュ・ヨンウ ジャパン オフィシャル X:https://x.com/ChooYoungWoo_JP

2025-07-25 20:00:00

チャン・グンソク率いるTEAM H東京&大阪ライブが大盛況! 9 月に東京で追加公演開催決定!

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©︎FRAU INTERNATIONAL

 

チャン・グンソク率いるTEAM H東京&大阪ライブが大盛況! 

9 月に東京で追加公演開催決定!

 

チャン・グンソクとサウンドプロデューサーBIG BROTHERによるダンスミュージックユニットTEAM Hが、約2年ぶりとなるライブ『TEAM H [RIGHT NOW 2025]』を7月22、23日にZepp Osaka Baysideにて開催。6月の東京公演から計4日間に渡り集まったファンたちと熱い時間を過ごした。 

インスト曲『Mature』に乗せてBIG BROTHERが登場すると、そのまま先月発表された新曲『STILL IN MY DREAM』がスタート。チャン・グンソクも登場すると曲に合わせて徐々に会場が熱気に包まれていった。 

 

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 ©︎FRAU INTERNATIONAL

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 ©︎FRAU INTERNATIONAL

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©︎FRAU INTERNATIONAL

 

TEAM H特有の洗練されたEDMサウンドは、サポートメンバーであるギターのジョンウとドラムのフンテの生演奏も加わりより重厚で爆発的なパフォーマンスを見せた。さらにステージ全体に設置されたLEDと曲に合わせた華麗な演出も相まって、TEAM Hの世界観を存分に味わうことができる没入感の高いライブとなった。 

また衣装チェンジをステージ上で行うなど遊び心溢れる演出も健在。MCでは客席のファンを見渡しながら会話を楽しんだりと、ライブハウスならではの距離感も魅力的だった。 

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©︎FRAU INTERNATIONAL

 

ライブ終盤では『Shake it』『 Feel the beat』など定番曲を畳み掛け、おなじみとなった振り付けで客席のファンたちの息もピッタリ。最後はもう一曲の新曲BURN IT UP』で本編を締め括った。 

アンコールでは9月に追加公演が決定したことをサプライズ発表。さらにチャン・グンソクが一度やってみたかったと話しながらDJ台に立ち『Like a zombie』をプレイし、BIG BROTHERがボーカルやパフォーマンスを務めパートを交換し会場を盛り上げるなど、トリプルアンコールまで客席と一体になり全力で駆け抜けた。 

 

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©︎FRAU INTERNATIONAL

 

計画されたスケジュールではなく、思い立った時、まさに”RIGHT NOW” を体現するTEAM Hの夏はまだまだ終わることがなさそうだ。 

『TEAM H [RIGHT NOW 2025]』追加公演のチケットは現在既存FC会員を対象にFC1次先行受付中。7月29日までにファンクラブに入会するとFC2次先行への申込みが可能となる。公演詳細やチケット情報は特設サイトにて確認できる。 

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©︎FRAU INTERNATIONAL

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©︎FRAU INTERNATIONAL

 

■公演概要 

TEAM H [RIGHT NOW 2025] 

2025 年6月18日(水) 豊洲PIT 

2025 年6月19日(木) 豊洲PIT 

2025 年7月22日(火) Zepp Osaka Bayside 

2025 年7月23日(水) Zepp Osaka Bayside 

■追加公演開催決定! 

2025 年9月8日(月)  開場18:00 / 開演19:00 

2025 年9月9日(火)  開場16:00 / 開演17:00 

会場:Zepp Haneda 

 

<チケット代> 

スタンディングエリア/指定席/車椅子エリア 各:15,000円(税込) ※入場時ドリンク代(600円)別途必要 

特設サイト: https://www.jang-keunsuk.jp/right_now_2025/

 

■チケット受付スケジュール 

<FC 1次先行受付> 

抽選申込期間:2025年7月23日(水)20:00~7月27日(日)23:59 

枚数制限:1会員様1公演あたり2枚まで 

お申し込み対象:2025年7月21日(火)時点でファンクラブ正会員の方 ※同行者もFC会員限定 

<FC 2次先行受付> 

抽選申込期間:2025年7月31日(木)17:00~8月4日(月)23:59 

お申し込み対象:2025年7月29日(火)までにファンクラブにご入会(決済完了した正会員)の方

  

◆公式サイト情報 

■チャン・グンソクジャパンオフィシャルサイト:https://www.jang-keunsuk.jp/  

■チャン・グンソク日本公式X(Twitter):https://x.com/jksjapan

■チャン・グンソク公式LINE:https://lin.ee/hFhBkk0

■チャン・グンソク公式Instagram:https://www.instagram.com/_asia_prince_jks/

■チャン・グンソク ユニバーサルミュージックオフィシャルサイト: 

https://www.universal-music.co.jp/jang-keunsuk/

2025-07-25 19:00:00

デビュー5周年記念JO1×花火豪華イベント開催決定! 約15,000発の花火が彩るグループ初の単独野外ライブ!! 『JO1 5th Anniversary 〜祭り〜』

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©LAPONE ENTERTAINMENT

デビュー5周年記念JO1×花火豪華イベント開催決定!

約15,000発の花火が彩るグループ初の単独野外ライブ!! 

『JO1 5th Anniversary 〜祭り〜』

 

このたび、グローバルボーイズグループ“JO1” がデビュー5周年を記念したスペシャルイベント『JO1 5th Anniversary 〜祭り〜』(読み:ジェイオーワン フィフス アニバーサリー マツリ)を、10月18日(土)、19日(日)の2日間にわたり、東京湾に面した、海の森水上競技場特設会場にて開催することが決定いたしました。

今回のイベントは、JO1として初の野外単独ライブ。日本の伝統文化である花火とJO1の音楽・生パフォーマンスが一体となり、2日間で首都圏最大級の約15,000発を超える花火が夜空を圧倒的に彩る、5周年イヤーにふさわしい豪華かつ壮大なステージをお届けします。

JO1は「JO1 5th Anniversary Project」と題し、これまでワールドツアーの開催、BEST ALBUM『BE CLASSIC』のリリース、東京ドーム公演など、グループ初の挑戦を成功させてきました。さらに、ドキュメンタリー映画第2弾「JO1 THE MOVIE『未完成』-Bon Voyage-」も全国で大ヒット公開中と、プロジェクトは今なお盛り上がりを見せています。今回の『JO1 5th Anniversary〜祭り〜』もこのプロジェクトの集大成のひとつとして、ファンの皆さまとともに特別な時間を創り上げてまいります。イベントに関する詳細は後日発表予定ですので、今後の続報にぜひご期待ください。

 

<リーダー 與那城奨コメント>

この度『JO1 5th Anniversary 〜祭り〜』を開催させていただくことが決定しました!

そしてなんとJO1単独では初めての野外でのステージ!!さらに花火と僕たちのパフォーマンスが融合した特別なステージを作ること、とてもテンションが上がっています!JAMのみんなに楽しんでもらえる祭りにできるように、日頃の感謝を伝えられるように、いろいろと考えているので楽しみにしていてね!!

 

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【JO1公式サイト】

・オフィシャルサイト:https://jo1.jp/

・オフィシャルファンクラブ: https://fc.jo1.jp/

・オフィシャルSNS:

Twitter:(X):https://twitter.com/official_jo1

instagram:http://instagram.com/official_JO1

TikTok:https://www.tiktok.com/@jo1_gotothetop

weibo:https://www.weibo.com/7454644363/profile?topnav=1&wvr=6

YouTube: https://www.youtube.com/c/JO1_official

2025-07-24 21:00:00

韓国大ヒットドラマ「ストーブリーグ」日本版リメイク始動!主演亀梨和也×瑠東東一郎監督の初タッグで、球団再建の裏側を描く!

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韓国大ヒットドラマ「ストーブリーグ」

日本版リメイク始動!

主演亀梨和也×瑠東東一郎監督の初タッグで、

球団再建の裏側を描く!

 

2019年韓国の地上波放送局SBSで放送され社会現象を巻き起こしたドラマ「ストーブリーグ」がついに日本版として始動。主演は亀梨和也、監督を瑠東東一郎が務めます。

 

韓国SBSで放送されたドラマ「ストーブリーグ」は、野球未経験のGM(ゼネラルマネージャー)が、万年最下位のプロ野球チームの再建に挑む、プレーオフ中の球団運営チームの奮闘を描いたヒューマンドラマです。困難を打破していく痛快なストーリーで幅広い世代の視聴者の共感を呼び、最高視聴率20.8%を記録。「第56回百想芸術大賞」テレビ部門ドラマ作品賞をはじめとする多数の賞を受賞し、2020年の賞レースを席巻しました。

 

この度、日本版リメイクドラマ制作がついに始動。韓国SBSメディアグループ傘下のドラマスタジオ「スタジオS」と株式会社NTTドコモ・スタジオ&ライブが共同で手掛ける、日韓共同プロジェクトとして注目を集めています。

 

韓国ではナムグン・ミンが演じ話題を呼んだ、野球未経験ながら、大胆な改革を推し進める冷静沈着なGM役には、俳優からスポーツキャスターと幅広いジャンルで活躍する亀梨和也が決定。監督は、ドラマ「おっさんずラブ」や「ダメマネ!ダメなタレント、マネジメントします」などを手掛けてきた瑠東東一郎が務めます。

 

本作主演の亀梨和也、瑠東東一郎監督からコメントが届いています。

 

公開は2026年予定。韓国で熱狂的な支持を受けた名作が、日本のプロ野球界を舞台に新たな息吹をまとい再び動き出します。今後の続報にご期待ください。

 

■主演・亀梨和也コメント

――オファーを受けたときの率直なお気持ちを教えてください。

 

監督やプロデューサー、そして今回韓国との共同プロジェクトということで、これまで自分が関わってこなかった新しい環境の中でお仕事ができるということに真新しさを感じています。野球というスポーツが題材ということもあり、自分の中では嬉しい反面、同時に野球を全然知らない未経験者を演じることで、観てくださる方々にとって難しさが出てしまうということが悩みでもありました。それでも、熱い想いで「亀梨さんで進めていきたい」とお声がけいただき、この作品に飛び込んでみようと決意しました。

 

――GMを演じることについてどのような思いがありますか?

 

これまでも広く知られている方々はいらっしゃいますが、日本のプロ野球におけるGMは、海外ほどその存在や役割が広く知られているわけではないと感じています。だからこそ今回演じるにあたっては、作品の中でGMという立場にどう説得力を持たせるか、そしてその立ち位置や役割を提示していくことに挑戦していきたいと思っています。また、これは野球に限らず他のスポーツにも言えることかと思いますが、未経験ながらもGMという角度からチームを支え、盛り上げていく―その在り方に大きな魅力を感じています。役作りにあたっては、自分なりに調べたりしながら、実際にGM経験のある方のお話も聞いてみたいと思っています。

 

――現場の雰囲気はいかがですか?

 

まだ撮影が始まったばかりですが、結構ポップな作品になるのかなというのは現場の雰囲気から感じています。瑠東監督もすごく明るい方で、そんな監督の空気感が現場にも自然と広がっていると思います。今後撮影が進むにつれて、ストーリーの本質的な部分と色鮮やかな部分とが交錯しながら、作品としての濃度が上がっていくのではないかと、今から楽しみにしています。

 

――これからドラマを観てくださる視聴者の皆様へのメッセージをお願いいたします。

 

僕自身お話をいただいてから韓国のオリジナル版も観させていただき、すごく素敵な作品だと感じました。日本を舞台にリメイクをさせていただくにあたり、日本らしさや自分たちらしさというものを1シーン1シーン逃さず、みんなで話し合いながら作り上げていっています。設定を置き換えることの難しさも正直あったりはするのですが、丁寧に日本版のストーブリーグというものを作り上げていきたいと思っていますので、ぜひたくさんの方に観ていただきたいなと思います。

 

■瑠東東一郎監督コメント

――日本版リメイク制作が決まったときの率直なご感想をお聞かせください。

 

まず韓国版を観て率直に、めっちゃおもしろいなと思いました。そもそも野球の裏側というテーマに興味が湧き、そこで繰り広げられる人間と人間の戦いみたいな、その熱さが韓国の作品としておもしろかったし、日本でリメイクしても、すごく楽しく観てもらえる作品になるんじゃないかということを強く思いました。

 

――日本版リメイクにあたっての意気込みをお聞かせください。

 

まず⼤前提として、原作がすごく素敵な作品なのでリスペクトを持ち、原作を⼤事にしながらも、⽇本版としての新たな要素や楽しさ、⽇本版ならではのいろんなテイスト・味わいを加えて魅⼒的に作っていければなと思っています。さらに、韓国の方にも観ていただき、おもしろいと思っていただけたらすごく嬉しいですね。

 

――主演を演じられる亀梨さんの印象をお聞かせください。

 

原作でナムグン・ミンさんが演じられたGMペク・スンスを観たときから、自然と亀梨さんの姿が頭に浮かんでいて、実際にGM役が亀梨さんに決定したとき、ビタっとはまる感覚がありました。現場でお会いしても、役に対する理解が非常に深く、チームを引っ張ってくれて、俳優部への気遣いも含めて座長としても頼もしい姿が印象的です。今回こんなに野球が得意な亀梨さんの野球シーンを撮れないことだけはめちゃくちゃ残念なんですけど(笑)。原作を⻲梨さんですごくイメージできただけに、どう膨らませていくか悩んだ部分もあったのですが、演じてくれた段階で全体像が明確に⾒えだしたし、彼が演じる事でしか作れない魅⼒を体感出来て、今はワクワクしながら⽇々撮影してます。

 

――これからドラマを観てくださる視聴者の皆様へのメッセージをお願いいたします。

 

まずは原作を好きな方も知らない方にも、もちろん観ていただきたいですし、野球を好きな方も、野球をまだまだ知らないという方が観ても、野球界ってこんな風になっているんだという、普段はなかなか観ることのできない裏側の世界の人間模様が描かれているので、その辺も楽しみにしていただきたいです。日本版では原作の重厚な世界観は崩さず、ちょっとコミカルなテイストも入れてポップな楽しさも加えてますのでより多くの方に観て楽しんでもらえたらなと思います。

 

■会社概要

会社名:株式会社 NTTドコモ・スタジオ&ライブ

事業開始日:2023 年 5 月 1 日

所在地:東京都千代田区永田町 2 丁目 11 番 1 号 山王パークタワー33 階

代表取締役社長:小林 智

公式サイト URL:https://fanystudio.com/

 

2025-07-24 19:30:00

【DIOR】山下智久が大阪 関西万博でディオールの世界観を堪能

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© ANNA MIYOSHI

 

【DIOR】山下智久が大阪 関西万博でディオールの世界観を堪能

 

俳優・アーティストの山下智久が大阪 関西万博に来場し、“Hymne à l'amour”(愛の讃歌)をテーマに構成されたフランスパビリオンに展示されたディオールの世界観を堪能しました。

 

パリのオートクチュールの卓越性を反映し、職人技と手仕事へのオマージュとして素晴らしいオデッセイを実現したこの空間ではロダンの彫刻、ブルー、ホワイト、レッドの3つのバリエーションで展開されるディオールのエレガンスを象徴するタイムレスな「バー」スーツ、そして1949年にクリスチャン・ディオールがデザインし、パリ2024オリンピック・パラリンピックのために復刻された伝説的なトリコロールカラーのアンフォラ ボトルがそれぞれ、動きの美しさに対する賛辞を表現しています。

クリスチャン・ディオールは、クチュリエになる前まで建築家を志していました。それを反映しているのが、“LADY DIOR AS SEEN BY”プロジェクトのために2024年に建築家の妹島和世が手がけた「レディディオール」です。

 

また、シルエットのスケッチを立体的に表現した約400点の象徴的な白いトワルは、3Dプリントで再解釈されたディオールのアイコニックなフレグランスのボトルとともに、インスタレーションの中心でスポットライトを浴びています。中央には、日本人アーティストの高木由利子が制作した詩的なイメージの中で、ディオールのモデルたちが生き生きとした動きで表現をしています。夢のようなコレオグラフィーは、山下智久が「揺らいでいるよう」と表現した、吉岡徳仁の「メダリオン チェア」によって彩られています。

 

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クリスチャン ディオール

TEL:0120-02-1947