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ワールドツアー『SEVENTEEN WORLD TOUR [NEW_] IN JAPAN』開催決定!
(P)&(C) PLEDIS Entertainment
ワールドツアー『SEVENTEEN WORLD TOUR [NEW_] IN JAPAN』開催決定!
〜2025年11月27日から愛知・大阪・東京・福岡の4都市で10公演開催決定! ~
13人組グループSEVENTEENは新たなワールドツアー『SEVENTEEN WORLD TOUR [NEW_] IN JAPAN』の開催を決定しました。2025年11月27日から愛知、東京、大阪、福岡の4都市にて10公演開催いたします。
本ツアーは9月13、14日に韓国・仁川でスタートする、ワールドツアーの日本公演です。
ツアータイトルの[NEW_]は、SEVENTEENが新たな挑戦を繰り広げることを暗示する言葉です。『新しい』を意味する『NEW』の後に空白(_)を置くことで、彼らの無限の可能性を表現しました。ポスターに描かれたメンバーたちが自由に広がる道を歩く姿も、SEVENTEENが新たな旅路を始めることを予感させます。
SEVENTEENは、10周年の記念日である2025年5月26日に5th Album「HAPPY BURSTDAY」をリリースし、情熱的な再誕生を告げました。彼らはデビュー後初めて全メンバーのソロ曲をアルバムに収録し、Pharrell Williamsをはじめとする伝説的なアーティストとのコラボレーションなど、多様な試みを通じて音楽の可能性を広げました。
5th Album「HAPPY BURSTDAY」は、韓国・サークルチャートの上半期アルバムチャートで首位を獲得、アメリカ・ビルボードのメインアルバムチャート『ビルボード200』で2位にランクイン、タイトル曲『THUNDER』は、韓国の音楽配信サービス「Melon」の『トップ100』をはじめ、韓国国内主要音源チャートで1位を達成しました。日本においても、2025/6/9付の「オリコン週間アルバムランキング」「オリコン週間合算アルバムランキング」「オリコン週間デジタルアルバムランキング」でそれぞれ1位に輝き、3冠を獲得しました。さらに、2024年6月4日公開(集計期間:2025年5月26日~6月1日)のBillboard JAPAN週間アルバム・セールス・チャート“Top Albums Sales”でも490,256枚で1位を獲得、さらに、2025年5月度のゴールドディスク認定でダブル・プラチナ認定(50万枚以上)取得、「オリコン上半期ランキング2025」(集計期間2024年12月9日~2025年6月8日)において、「合算アルバムランキング」2位、「アルバムランキング」3位にランクインし、海外アーティストアルバムの中で最も高い順位を獲得するなど、その活動の勢いはとどまることをしらず、今後のSEVENTEENの活動にさらなる期待が集まっています。
『SEVENTEEN WORLD TOUR [NEW_] IN JAPAN』の詳細やチケットに関する最新情報今後詳細を発表予定です。
【『SEVENTEEN WORLD TOUR [NEW_] IN JAPAN』詳細日程】
【会場・日程】
[愛知] バンテリンドーム ナゴヤ
2025年11月27日(木)
2025年11月29日(土)
2025年11月30日(日)
[大阪] 京セラドーム大阪
2025年12月4日(木)
2025年12月6日(土)
2025年12月7日(日)
[東京] 東京ドーム
2025年12月11日(木)
2025年12月12日(金)
[福岡] みずほPayPayドーム福岡
2025年12月20日(土)
2025年12月21日(日)
【SEVENTEENプロフィール】
SEVENTEENは2015年5月26日にデビューした13人組グループ。グループアルバムだけでなく、多様なユニットや個人活動を通じて、限界のない可能性を拡大し続けている。自身で制作するグループとしてスタートした彼らは、毎回のアルバムで挑戦を重ね、ついに「K-POP最高グループ」としての地位を確立。10th Mini Album「FML」はK-POP単一アルバムの最高販売記録を達成し、11th Mini Album「SEVENTEENTH HEAVEN」はK-POP最高初動販売量(発売直後の1週間のアルバム販売量)を記録した。5月に発売された5th Album「HAPPY BURSTDAY」は、アメリカ・ビルボードのメインアルバムチャートで2位に初登場し、7連続トップ10入りを果たし、チームの強力なアルバムパワーを示した。SEVENTEENはライブ市場でも新たな歴史を刻んでいる。K-POPアーティストとして初めてイギリス『グラストンベリー・フェスティバル』のメインステージに立ったほか、ドイツ『ローラパルーザ・ベルリン』とメキシコ『テカテ・パル・ノルテ』にヘッドライナーとして参加しました。彼らは世界主要都市のスタジアムで単独公演を開催し、ビルボードの『2024 トップ・ツアー』でK-POPアーティスト最高順位を達成した。音楽を通じてポジティブと連帯の価値を伝播してきたセブンティーンの努力は、ユネスコ青年親善大使活動へとつながった。彼らはユネスコに100万ドルを寄付し、青年支援基金を設立するなど、社会貢献を実践している。
JO1 メンバーセルフYouTube企画「PLANJ」(プラント) 川尻蓮オリジナルソング『始まりのように』公開!
JO1 メンバーセルフYouTube企画「PLANJ」(プラント)
川尻蓮オリジナルソング『始まりのように』公開!
[𝐏𝐋𝐀𝐍𝐉] ORIGINAL:'始まりのように' –REN
グローバルボーイズグループJO1が、公式YouTubeチャンネルのメンバーセルフ企画「PLANJ」(読み:プラント)にて川尻蓮のソロオリジナル楽曲『始まりのように』を公開。さらに各種音楽配信サービスにてデジタルリリースしました。
本作『始まりのように』は、川尻本人が作詞を手がけたオリジナルソングで、2025年1月に開催された「LAPOSTA 2025 SHOW PRODUCED by MEMBERS」のソロステージにて初披露された楽曲です。川尻は今回のリリースについて、「ファンの皆さんの反応がとても大きかったので、音源や映像として残すことに決めました」とコメントしています。
川尻はグループ内でも最多となる4曲目のオリジナルソングをリリースするなど、積極的に楽曲制作に取り組んでおり、初めにリリースした楽曲「DAYBREAK」はSpotify Japanの週間バイラルチャートにて4週連続1位を獲得するなど高い評価を得ています。
これまでダンスナンバーを中心にリリースしてきた川尻ですが、今回の『始まりのように』では、揺れ動く感情を丁寧になぞった歌詞と繊細な歌唱が印象的なバラードに挑戦。「いつもはダンスができるような曲を作ることが多いので、今回はより歌詞やメロディなど違った角度で楽しんでいただけたら嬉しいです」と語り、「始まりのように終わりにして」と歌詞にあるように、終わることがお互いのためになるのかもしれないという葛藤の中にある静かで強い気持ちを表現した楽曲です。
©LAPONEENTERTAINMENT
■アーティスト:REN(JO1)
■楽曲名:『始まりのように』
■配信開始日:2025年7月23日(水)AM0:00
■Linkfire: https://lnk.to/ren_jo1_hajimarinoyoni
「PLANJ」概要
PLANJは、メンバー自身が表現したいものが見られる貴重なコンテンツで、JO1が個々のスキルアップとそれをグループに還元することを目標に、音楽に限らずグループやメンバーの個性を自由に表現し発信しています。個人にフォーカスした普段なかなか見られない表情や特別なシーンをたくさんお届けします。
𝐏𝐋𝐀𝐍𝐉再生リスト
https://www.youtube.com/playlist?list=PLo8MvQ66891qB5oeE7LzV-zspvmAQmKm8
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【JO1公式サイト】
・オフィシャルサイト:https://jo1.jp/
・オフィシャルファンクラブ: https://fc.jo1.jp/
・オフィシャルSNS:
Twitter:(X):https://twitter.com/official_jo1
instagram:http://instagram.com/official_JO1
TikTok:https://www.tiktok.com/@jo1_gotothetop
weibo:https://www.weibo.com/7454644363/profile?topnav=1&wvr=6
YouTube: https://www.youtube.com/c/JO1_official
NEW韓国グループLEVERGENT 初来日長期単独公演大好評開催中! 8月2日はフリーライブ!
NEW韓国グループLEVERGENT
初来日長期単独公演大好評開催中!
8月2日はフリーライブ!
韓国グループLEVERGENT(読み:レバジェント)が2025年6月3日(火)より東京・新宿にて開催中の初来日単独公演「LEVERGENT JAPAN
LIVE –初ゴコロ&TOKYOLIVE-」を大好評開催中。また、8月2日はどなたでも無料のフリーライブを開催する。
LEVERGENTは結成されたばかりの新しい韓国ボーイズグループ。経歴豊かで実力確かなダンサー出身3人、表現力抜群の俳優出身1人、オーディション番組出身アイドル歌手1人という他に類を見ないバランス感覚の優れたメンバーで構成。
新人ならではの一生懸命さと、メンバーひとりひとりの優しさが伝わってくるステージに魅了され、リピートするファンが続出中!のびのびと実力を発揮する熱いステージに、笑顔が弾けるキュートなナンバー、そしてメンバー同士のケミが最大の魅力。
8月2日(土)の無料LIVEでは来場者全員に記念カードもプレゼントする。この記念カード持参で後日公演に来場すると、公演後のサイン会に無料で参加できるという2度美味しいプレゼントになっているので、ぜひお見逃しなく。無料LIVEは会場にて当日受付も可能。
さらにポイントが倍になったり、お得な特典のある曜日限定イベントなど楽しみが盛り沢山。
無料LIVE以外の公演でも初回観覧無料。さらにお好きなメンバーとツーショット撮影ができるキャンペーン行っているので、お気軽にお越しいただきたい。
NEWグループLEVERGENTは、初めての方でも参加しやすい雰囲気となっているので、この夏休み一緒に遊ぼう!
【LEVERGENTメンバープロフィール】
・R (アール)
2003.12.19
MBC「少年ファンタジー」(4期) 参加や、アイドルグループ活動で多数の出演および受賞歴あり
・ハビン
1999.07.29
映画、演劇、広告モデルなどで活躍
・カイン
2001.08.12
TOMORROW X TOGETHER、ヒョリン等バックアップダンサーとして活躍
・ジオ
2002.08.27
TOMORROW X TOGETHERバックアップダンサー、コレオグラファーとして活躍
・リヒョン
2002.10.28
BTS、Stray Kids等のダンサーとして活躍
【LEVERGENT JAPAN LIVE –初ゴコロ&TOKYOLIVE-】
◆LIVE SCHEDULE
※本公演は60分を予定しております。場合によって事前に時間変更となる可能性がございます事、予めご了承下さい。
LEVERGENT JAPAN LIVE -初ゴコロ&TOKYOLIVE- 無料LIVE
2025年8月2日(土) 14:00 (RH)
2025年7月22日(火) 18:00 (J) ★メンバーDAY (リヒョン)
- リヒョンが公演の曲や構成を演出
2025年7月23日(水) 18:00 (J)
2025年7月24日(木) 16:00 (J)
2025年7月26日(土) 12:00 (J) ★キュートDAY
- キュート&爽やかな曲で構成された公演をお見せします。
2025年7月27日(日) 12:00 (J) ★セクシーDAY
- セクシー&パワフルな曲で構成された公演をお見せします。
2025年7月29日(火) 17:00 (RH) ★メンバーDAY (ハビンBIRTHDAY LIVE)
- ハビンが公演の曲や構成を演出&バースデーパーティ
2025年7月30日(水) 16:00 (J)
2025年7月31日(木) 16:00 (J)
2025年8月3日(日) 14:00 (J)
2025年8月5日(火) 17:00 (RH) ★メンバーDAY (R)
- Rが公演の曲や構成を演出
2025年8月6日(水) 14:00 (J)
2025年8月7日(木) 16:00 (J)
2025年8月9日(土) 15:30 (RH)
2025年8月10日(日) 14:00 (J) ★着ぐるみDAY
- メンバーが着ぐるみで登場!
- 着ぐるみで来場される方にツージョットチェキ1枚プレゼント
2025年8月12日(火) 16:00 (J) ★メンバーDAY (カインBIRTHDAY LIVE)
- カインが公演の曲や構成を演出&バースデーパーティ
2025年8月13日(水) 17:00 (RH)
2025年8月14日(木) 16:00 (J)
2025年8月16日(土) 14:00 (RH) ★キュートDAY
- キュート&爽やかな曲で構成された公演をお見せします。
2025年8月17日(日) 17:00 (RH) ★セクシーDAY
- セクシー&パワフルな曲で構成された公演をお見せします。
2025年8月19日(火) 18:30 (RH) ★メンバーDAY (ちょっと早いジオBD LIVE)
- ジオが公演の曲や構成を演出&バースデーパーティ
2025年8月20日(水) 12:00 (J)
2025年8月21日(木) 14:00 (J)
2025年8月23日(土) 15:30 (RH)
2025年8月24日(日) 12:00 (J) ★シーズンラストライブ★
- シーズンラスト特別フォトを販売予定
◆会場
7/29
8/2,5,9,13,16,17,19,23
>RE:LIVE HALL(旧SHOWBOX)
(東京都新宿区大久保1-17-8 1F)
7/22,23,24,26,27,30,31
8/3,6,7,10,12,14,20,21,24
>J-stage O!
(東京都新宿区大久保1-8-4 K-SQUARE 3F)
※当日の入場者数によってはスタンディングのご案内となる可能性がございます。
◆チケット
https://www.starticket.jp/?cat=6
前売り券 : 4,000円(税込)
当日券 : 4,500円(税込)
※お申し込み・ご来場の際には関連サイトの記載事項をよくお読みになり、ご了承されたものといたします。
◆初回観覧無料について
指定用紙への必要事項の記入と、身分証明書の提示。開演20分後まで入場可能。特典会参加の際には、チケットの半券の確認を行います。
※初回観覧特典:お好きなメンバー1名とツーショットインスタント写真を撮ることのできるチケット1枚プレゼント(観覧当日に限り有効)。
◆主催 : 株式会社MAIN BASE, 株式会社SR
【LEVERGENT日本公式SNS】
https://x.com/levergent_japan( @levergent_japan )
【MAINBASE公式サイト・SNS】
https://twitter.com/Mainbase_ent (@Mainbase_ent)
劇場アニメ『不思議の国でアリスと -Dive in Wonderland-』原菜乃華、マイカ ピュ、間宮祥太朗、 小杉竜一、山本高広、篠原俊哉監督 登壇!< 完成披露試写会 オフィシャルレポート>
ⓒ「不思議の国でアリスと」製作委員会
冒険の途中 道に迷ったら、楽しい方へ
世界中で愛される『不思議の国のアリス』が日本初の劇場アニメ化!
『不思議の国でアリスと -Dive in Wonderland-』
原菜乃華(りせ役)、マイカ ピュ(アリス役)、間宮祥太朗(浦井洸役)、
小杉竜一(ハンプティダンプティ役)、山本高広(青虫役)、篠原俊哉監督 登壇!
個性豊かな“不思議の国”の住人が勢揃い!
原菜乃華「美しい世界観に癒されてほしい」
小杉竜一「俺、ハンプティ・ダンプティやねん!」
ワンダーランドへの扉、ついにオープン!
< 完成披露試写会イベントレポート>
1865年にルイス・キャロルが生み出し、今もなお世界中で読み継がれ、数多く映像化されてきた名作『不思議の国のアリス』が、日本で初の劇場アニメーション化!劇場アニメ『不思議の国でアリスと -Dive in Wonderland-』が8月29日(金)より全国公開いたします。
アニメーション制作を、「SHIROBAKO」『劇場版プロジェクトセカイ 壊れた世界と歌えないミク』等を手掛ける P.A.WORKS、監督を、 「色づく世界の明日から」「白い砂のアクアトープ」の篠原俊哉、脚本を、「薬屋のひとりごと」「アオのハコ」の柿原優子、そして、コンセプトデザインを「ファイナルファンタジー」シリーズの新井清志が担当するほか実力あふれるドリームチームがアリスの世界感を描き出します。
この度、本作の完成を祝し完成披露試写会を開催いたしました。主人公・りせ役の原菜乃華、アリス役のマイカ ピュをはじめ、間宮祥太朗(浦井洸役)、小杉竜一(ブラックマヨネーズ/ハンプティダンプティ役)、山本高広(青虫役)、篠原俊哉監督が登壇し、初お披露目となる本作の魅力を観客の皆様に語るとともに、アフレコ時のエピソードなども披露し、大盛り上がりのイベントとなりました。
♣️🐰イベントレポート
8月29日(木)に全国公開される劇場アニメ『不思議の国でアリスと -Dive in Wonderland-』の完成を記念した完成披露試写会が、7月22日(火)に丸の内ピカデリーにて開催された。イベント冒頭、予告編上映後の暗転の中、SEKAI NO OWARIによる本作の主題歌「図鑑」が流れ、メロディに合わせてカーテンが落ちると、そこには本作を彩る豪華キャスト陣が登場!まさにワンダーランドの扉が開くかのような、華やかでドラマチックな幕開けとなった。本イベントには、主演・安曇野りせ役の原菜乃華、アリス役のマイカ ピュ、浦井洸役の間宮祥太朗、ハンプティ・ダンプティ役の小杉竜一(ブラックマヨネーズ)、青虫役の山本高広、そして本作の監督をつとめた篠原俊哉監督が登壇。満席の観客を前に、作品に込めた想いやアフレコ時のエピソード、“不思議の国”での理想の過ごし方など、個性豊かな笑いに包まれたトークが繰り広げられた。
ⓒ「不思議の国でアリスと」製作委員会
ⓒ「不思議の国でアリスと」製作委員会
完成した作品を見た感想を問われると、原は「初めて完成した映像を観たとき、ワンダーランドの世界がとても綺麗で迫力もあって、SEKAI NO OWARIさんの主題歌も素晴らしく、これはぜひ劇場で観ていただきたいと思いました」と、作品への思いを語りつつ、「緊張しすぎてネタバレしないように気をつけながらお話します!」と笑顔を見せた。マイカは「すごく練習したので、たくさんの人に見てもらいたいです」と初々しく語り、間宮は「アリスが主人公じゃないという設定にまず驚きました。台本を読みながら、どう映像になるのか想像できないまま声を入れていたので、完成版を見てこうなるんだ!と感動しました」と振り返る。
小杉は「現代パートとファンタジーの世界が絶妙に繋がっていて、自分の生活と照らし合わせながら観られる作品。見終わったあと“プライベートヒーハー”も出なかったです(笑)」と会場を沸かせると、続く山本も「自分は“プライベートキター!”がありました」と応じ、「今回はゲストではなく“声優枠”で参加できて光栄でした。こうやって声優として舞台挨拶に登壇するのは初めてになります。皆さんと感動を一緒に味わいたいです」と語った。篠原監督は「自分は30回くらい観ているので、正直ちょっと飽きてきました(笑)」と冗談を交えつつ、「でも今日は、ようやく皆さんに観ていただける日。ワクワクと緊張が半々です」と、公開を目前に控えた率直な心境を明かした。
ⓒ「不思議の国でアリスと」製作委員会
キャスト陣は、それぞれ演じたキャラクターとの共通点にも言及。
原は「りせは慎重で、人の意見に流されやすいところがあって、共感できる部分が多かった」と話し、マイカは「自由で元気なところ、失敗してもチャレンジし続けるところが自分と似てると思います」と笑顔で語った。間宮は「似てるところはあまりないです(笑)」とコメントするも、共演者から「ルックスが似てる」とツッコミが入り、会場は和やかな空気に包まれた。小杉は「見た目だけで選ばれた気がします(笑)。というのも、実はこの作品に出演が決まる前から、ずっと周囲にハンプティ・ダンプティみたいって言われてて、毎回誰がハンプティ・ダンプティやねん!ってツッコんでたんですよ。でも、もう実際にやっちゃいましたからね(笑)。これからは、俺、ハンプティ・ダンプティやねん!って言わなあかんくなってしまいました」と語り、会場は爆笑に包まれた。「もちろん、制作の方の思うハンプティ像を僕なりに体現して、それでOKですって言ってもらってますから!」と、しっかりプロとしての仕事ぶりもアピール。山本は「青虫はフォロワー数のため美のために葉っぱを食べるんですが、僕はやけ食いタイプ。でも食に走るところは共通点かも」とユーモアを交えて話した。
ⓒ「不思議の国でアリスと」製作委員会
それぞれの印象的なシーンについての話題では、原が「自分の気持ちを吐露するラップシーンがあるんですが、人生初ラップだったので緊張しました」と明かすと、監督が「一発でOKでした。新しい才能を見た気がしました」と太鼓判。マイカは「ハートの女王様に挨拶するシーンで、ワンダーランドで一番上の人に会うということで、普段より“お嬢様っぽく声を出す“という演出に苦戦しました」と振り返り、監督も「本人が言うほど違和感はなかったです。とても素敵でした」と評した。間宮は「青虫の変化のシーンが印象的でした」と語り、小杉は「やっぱり僕は、ハンプティ・ダンプティのシーンが一番印象に残ってますね」とコメント。続けて「ただ、僕の収録のとき、実は監督が来なかったんですよ!」と明かし、「なかなか始まらないからどうなってるんですか?って聞いたら監督と連絡がつきませんって言われて(笑)。結局、監督不在のまま録ったんですけど…今日、ここで初めて会いました!」と暴露。これに監督は「小杉さんのスケジュール変更に気づいていたのに、僕が時間を間違えていて…本当に申し訳ありませんでした」と謝罪。小杉は「誰のディレクションで録ったの!?」とさらに詰め寄るも、監督が「音響監督と連携して、ちゃんと僕の意図は伝えていました」と返すと、「じゃあ、監督の思いのもとで演出されてたってことですね。よかった~!普段の僕とはちょっと違うトーンで演じたので、ちらつかない僕を楽しんでください」と、笑いを交えてコメントした。監督が「会いたかったので今日お会いできてよかったです」と返し、会場は笑いに包まれた。山本は「収録時、テストの段階で思い切ってモノマネを入れてみたんですけど、じゃあそれでいきましょうって言われて、まさかの本採用。監督に『面白ければOK』って言ってもらえたので、ありがたかったです」とエピソードを披露。さらに「実はそのモノマネ、自分のレパートリーに入ってなかったネタなんです。だからある意味レア。完成版を観てほんとに入ってる!って自分でもびっくりしました(笑)」と語り、「ぜひそこも楽しみに探してみてください!」と呼びかけた。
ⓒ「不思議の国でアリスと」製作委員会
さらに物語の中で成長していくりせにちなみ、「最近、自分自身が成長したと感じた瞬間」についても話題に。
原は「筋肉痛が翌々日に来るようになった時に、成長を感じました(笑)。以前は翌日にきていたのに、最近は20キロサイクリングしてもその場では何も起こらなくて……。舞台中に突然くるんじゃないかって、ちょっと怯えてます」と明かし、客席の笑いを誘った。続いてマイカは、「この作品の収録をした後くらいから、ぐんぐん身長が伸びていて、まさに成長!って感じです。5センチくらいは伸びたと思います」とはにかみながら語ると、周囲からも「背、伸びたよね」との声が飛び、会場も温かい空気に包まれた。小杉は「僕も少しは成長してまして、最近よく噛むを意識してるんですよ」と告白。「実は体を絞ろうといろいろ試して全部リバウンドしてしまって……。でもよく噛むは今のところ続けられてます!次はよく寝るにチャレンジしたいと思ってます」と健康志向の成長を笑いを交えて披露し、会場から拍手が送られた。
イベントの最後には、登壇者から観客へ向けたメッセージが送られた。篠原監督は、「僕もこのアニメーションの業界に入って40年以上になりますが、つくづく正解のない仕事だと感じます。それは、この仕事に限らず、きっと多くの人の仕事や人生にも共通していることかもしれません。今回の主人公・りせは、若くて、女性で、就職活動に悩んでいるという設定ですが、僕自身は若くもないし、女性でもなく、就活も大してしてこなかった。でも唯一共感できたのは、“正解を求め続けている”という部分でした。この映画には、正解そのものは描かれていませんが、もしかしたら正解にたどり着くためのヒントのようなものが見つかるかもしれません。そんなことを少しでも心に留めて観ていただけたら嬉しいです」と、静かに作品への想いを語った。
続いてマイカは、「この映画は、観る人それぞれに自分に重なるシーンが、きっとあると思います。自分と似ている瞬間があると気づいたら、ぜひそこに注目しながら楽しんでいただきたいです。ありがとうございました」と、作品と観客の関係性に思いを込めて呼びかけた。
最後に原は、「素晴らしいキャストの皆さんとご一緒できて、こうして素敵な作品が完成したこと、本当に幸せだなと感じています。『不思議の国でアリスと』は、ワンダーランドのとてつもなく可愛くて美しい世界観に癒されながらも、ハッとさせられるような景色や感情に出会える作品です。子どもから大人まで、幅広い世代の方に楽しんでいただけると思いますので、ぜひ最後までゆっくりとこの物語の世界に浸っていただけたら嬉しいです。本日は本当にありがとうございました」と、満席の観客に向けて深く感謝の思いを述べ、温かな拍手に包まれながらイベントは幕を閉じた。
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■CAST
原 菜乃華 マイカ ピュ
山本 耕史 八嶋 智人 小杉 竜一(ブラックマヨネーズ)
山口 勝平 森川 智之 山本 高広
木村 昴 村瀬 歩 小野 友樹 花江 夏樹 / 松岡 茉優
間宮 祥太朗 戸田 恵子
原作:『不思議の国のアリス』(ルイス・キャロル)
主題歌:SEKAI NO OWARI 「図鑑」(ユニバーサル ミュージック)
■STAFF
監督:篠原 俊哉 脚本:柿原 優子 キャラクター原案:髙田 友美・鈴木 純・木野花 ヒランコ キャラクターデザイン:川面 恒介・藤嶋 未央
作画監督:関口 可奈味・川面 恒介 コンセプトデザイン:新井 清志 美術監督:秋山 健太郎 撮影監督:並木 智 色彩設計:田中 美穂 3D監督:鈴木 晴輝 編集:髙橋 歩 音響監督:山田 陽 音響効果:山谷 尚人 音響制作:サウンドチーム・ドンファン 音楽:コトリンゴ 配給:松竹 製作幹事:松竹・TBSテレビ アニメーション制作:P.A.WORKS 製作:「不思議の国でアリスと」製作委員会
公式サイト:https://sh-anime.shochiku.co.jp/alice-movie/
公式X:@alice_movie2025 公式Instagram:@alice_movie2025
ⓒ「不思議の国でアリスと」製作委員会
8月29日(金)全国公開!!
韓国グループ:D-ONE 売り切れ続出?!今夏の熱いシーズンは7/25フリーショーケースからスタート!
韓国グループ:D-ONE
売り切れ続出?!今夏の熱いシーズンは
7/25フリーショーケースからスタート!
韓国グループ D-ONE(読み:ディーワン)が、来日単独公演「D-ONE JAPAN LIVE -PRESENTS: SUMMER BLAZE-」を2025年7月25日〜8月31日まで開催する。
優しくて頼れるリーダー・ジェフン、個性溢れるカリスマ・ヒョヌン、ダンスや歌にトークも万能・イファ、ふんわりおっとり系・ハン、メンバーから愛されまくり・セジン、堂々とした末っ子・ジュヨンのメンバー6人でのステージは、かっこよく激アツな一面と、可愛く仲睦まじい一面が見られると大好評のD-ONE。近頃ではさらに人気を伸ばし、満席やスタンディングの出る公演も多くなっている。
今シーズンは2度の無料ライブを予定しているが、両日とも予約分は全てソールドアウト。(当日受付の有無は公式SNSで確認を!)
無料ライブ以外も、人気のイベントデーなどは特に売り切れ間近なので、ぜひお早めのご予約がおすすめ。
真夏の公演ということで、夏にふさわしく「夏海DAY」「浴衣DAY」といったイベントに、「セジン誕生日ライブ」と今回も楽しい企画が盛り沢山!
D-ONEの公演を初めて観覧する方は無料という初回無料キャンペーンは今回も実施!さらにお好きなメンバーとツーショット撮影ができるチケットもプレゼントされるので、まだD-ONEの公演を体験したことのない人は、このチャンスをお見逃しなく!
新曲「Die for free」も公開となり、公演にむけて盛り上がりは最高潮!
暑い夏、D-ONEと日常を忘れられる時間を一緒に過ごしてほしい!
【D-ONE 4th Single - Die for free】
【公演詳細】
D-ONE JAPAN LIVE -PRESENTS: SUMMER BLAZE-
◆LIVE SCHEDULE
公演時間:60分
D-ONE JAPAN LIVE -PRESENTS: SUMMER BLAZE- Start of Summer FREE SHOWCASE
2025年7月25日(金) 14:00
LIVE SCHEDULE
公演時間:60分
2025年7月25日(金) 18:00
2025年7月26日(土) 16:00 ★セジン誕生日ライブ★
2025年7月27日(日) 16:00 ★ポイント2倍DAY★
2025年7月29日(火) 18:00
2025年7月30日(水) 18:00 ★夏海DAY★
2025年8月2日(土) 16:00 ★ユニットDAY★
2025年8月3日(日) 16:00 ★ポイント2倍DAY★
2025年8月5日(火) 18:00
2025年8月6日(水) 18:00
2025年8月8日(金) 18:00
2025年8月9日(土) 16:00 ★浴衣DAY★ ※ドレスコード特典あり
2025年8月10日(日) 16:00 ★コスプレDAY★ ★ポイント2倍DAY★
2025年8月12日(火) 18:00
2025年8月13日(水) 18:00 ★パジャマDAY★
2025年8月16日(土) 16:00
2025年8月19日(火) 18:00
2025年8月20日(水) 18:00 ★団体動画券特典イベント★
2025年8月22日(金) 18:00
2025年8月23日(土) 16:00 ★会社員DAY★
2025年8月24日(日) 16:00 ★私服DAY★ ★ポイント2倍DAY★
2025年8月26日(火) 18:00
2025年8月27日(水) 18:00 ★ユニット動画券特典イベント★
2025年8月30日(土) 16:00
2025年8月31日(日) 13:00/18:00 ★シーズンラストライブ★
★イベントデーの詳細
https://www.starticket.jp/?p=8696
★初回観覧無料★
初回でお越し下さった方にはもれなく、お好きなメンバー1人とツーショットでインスタントフォトが撮影できるチケットをプレゼント♪
指定用紙への必要事項の記入と、身分証明書の提示、公式LINE登録が必要です。開演後20分までは入場が可能です。
特典会参加の際には、チケットの半券の確認を行います。
※特典会・ポイントカードの詳細は
https://www.starticket.jp/?p=8731
◆会場
7/25~8/30 J-Stage O!
8/31 K-Stage O!
(東京都新宿区大久保1-8-4 K-SQUARE 3F)
◆チケット
https://www.starticket.jp/?cat=6
前売り券 : 4,500円(税込)
当日券 : 5,000円(税込)
※お申し込み・ご来場の際にはサイトの記載事項をよくお読みになり、内容について全てご了承されたものといたします。
◆主催・企画: 株式会社MAIN BASE
【公式SNS】
D-ONE OFFICIAL
https://twitter.com/DONE_OFFICIALJP(@DONE_OFFICIALJP)
【MAINBASE公式サイト・SNS】
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