エンタメ情報!
グローバルガールズグループ UNIS(ユニス) 日本初デジタルシングル「もしもし♡」 ソウォン、コトコ、パン・ユナ、エリシアのコンセプトビジュアルを公開!!
グローバルガールズグループ UNIS(ユニス)
2025年9月12日(金)リリース
日本初デジタルシングル「もしもし♡」
ソウォン、コトコ、パン・ユナ、エリシアのコンセプトビジュアルを公開!!
新しい未来のテレビ「ABEMA(アベマ)」が独占配信したガールズグループオーディション番組『UNIVERSE TICKET』から誕生し、韓国を拠点に活動するグローバルガールズグループ UNIS(ユニス) が、日本初のデジタルシングル 「もしもし♡」 を2025年9月12日(金)にリリースいたします。
それに伴い、メンバーのソウォン、コトコ、パン・ユナ、エリシア4名による「もしもし♡」コンセプトビジュアルを公開いたしました。
このたび公開されたコンセプトビジュアルでは、UNISのイメージと「もしもし♡」の世界観をもとにしたスタイリッシュなオリジナルキャラクターを衣装に取り入れ、UNISならではの愛らしさと可愛らしさをたっぷりと表現しています。
◇ソウォン
◇コトコ
◇パン・ユナ
◇エリシア
今回、日本で初めてリリースされるデジタルシングル「もしもし♡」は、人気クリエイターユニットHoneyWorks(ハニーワークス)が手がけた書き下ろし楽曲です。軽快なポップサウンドと「もしもし」というキャッチーなフレーズが特徴で、恋する気持ちのドキドキを可愛く表現した一曲となっています。
さらに、本楽曲の英語バージョン「MoshiMoshi♡」は、2025年9月15日(祝月)にリリースを予定しています。
UNIS JAPAN 1st Digital Single 「もしもし♡」
作詞 shito,Gom
作曲 shito
編曲 HoneyWorks
リリース日:2025年9月12日(金)
形態:デジタルシングル
English ver.「MoshiMoshi♡」 2025年9月15日(祝月)リリース
■UNISについて
UNISは、韓国の三大地上波放送局のひとつであるSBSが初めて手掛けたガールズグループオーディション番組『UNIVERSE TICKET』より結成された、歌・ダンス・ビジュアル・スター性を兼ね備えた次世代K-POPグループです。2024年3月に公式デビューを果たし、K-POP第5世代を牽引する存在として注目を集めています。
メンバーは、日本出身のナナとコトコ、フィリピン出身のゼリー ダンカ、エリシア、韓国出身のジン・ヒョンジュ、パン・ユナ、オ・ユナ、イム・ソウォンの8名で構成。国際色豊かで多様性にあふれたメンバー構成もUNISの大きな魅力のひとつです。
デビューからわずかの期間で、新人賞をはじめとした16の音楽・芸能賞を受賞。2025年4月15日(火)にリリースされた2ndミニアルバム『SWICY(スウィシー)』は、タイトル曲「SWICY」で韓国の人気音楽番組『SHOW CHAMPION(ショー!チャンピオン)』 にて念願の1位を獲得。さらに、同作は世界14の国と地域においてiTunesトップアルバムチャートにランクインし、その人気と話題性は世界規模へと拡大中です。
「UNIS JAPAN OFFICIAL FANCLUB」 https://www.unv-jp.com/ja/home
「UNIS JAPAN OFFICIAL X」 https://x.com/unis_offcl_jp
■HoneyWorksについて
HoneyWorks(通称:ハニワ)は、ニコニコ動画、YouTubeなどの動画投稿サイトを中心に活動する、関連動画総再生回数25億回を超えるクリエイターユニット。
音楽性は「キュンキュン系」「青春系」と呼ばれるポジティブ系ロックを主体とする。
楽曲を元にしたシリーズプロジェクト「告白実行委員会」では様々なキャラクターたちが物語を展開し、小説・コミック・テレビアニメ・劇場映画などのメディアミックスも幅広く行っている。
HoneyWorks原案小説は、累計300万部を突破するベストセラー。
CHiCOをボーカルに迎えたユニット「CHiCO with HoneyWorks」では、「アオハライド」「まじっく快斗」「銀魂」「恋は雨上がりのように」「ハイキュー!!」など、大人気テレビアニメのテーマソングを担当。
「告白実行委員会」シリーズから「LIP×LIP(勇次郎・愛蔵/CV:内山昂輝・島﨑信長)」、「mona(CV:夏川椎菜)」、「Full Throttle4(YUI・RIO・MEGU・DAI/CV:斉藤壮馬・内田雄馬・柿原徹也・増田俊樹)」などのアイドルキャラクターたちも登場し、ますます活動の幅を広げている。
楽曲「可愛くてごめん」はSNSなどで若者を中心に流行し、「Top UGC Music (2022) グランプリ」と、「2024年 JASRAC賞 銀賞」を受賞している。
■ABEMA国内独占配信 『UNIVERSE TICKET』 概要
KIM WOO BIN JAPAN OFFICIAL X OPEN! キム・ウビン日本公式Xオープン!
KIM WOO BIN JAPAN OFFICIAL X OPEN!
キム・ウビン日本公式Xオープン!
韓国の人気俳優KIM WOO BIN(キム・ウビン)が、9月3日に日本公式Xをオープンしました。
映画『武道実務官』『宇宙+人 Part1&2』、Netflixシリーズ『配達人 ~終末の救世主~』、ドラマ『むやみに切なく』『相続者たち』など、数々の話題作に出演し、確かな演技力で実力派俳優としての地位を築いてきたキム・ウビン。
さらに、Netflixシリーズ『魔法のランプにお願い』が2025年10月3日に公開を控えており、今後更なる活躍が期待されています。
日本公式Xでは日本のファンの皆さまにKIM WOO BIN(キム・ウビン)の最新情報や様々なコンテンツをお届けいたします。
キム・ウビン日本公式X
@_KimWooBin_JP
iKON JAY(キム・ジナン)が泣いた日ー 「JAY 207 2025 JAPAN TOUR」at KT Zepp Yokohama <オフィシャルライブレポート>
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iKON JAY(キム・ジナン)が泣いた日ー
「JAY 207 2025 JAPAN TOUR」at KT Zepp Yokohama
オフィシャルライブレポート
・iKON初の除隊メンバー、JAY(キム・ジナン)が日本で初のソロツアーを開催
・iKONのメンバーであるJU-NEもゲストで参加ー熱く盛り上がるステージを披露した
・JAYを待ち侘びていたiKONICの想いを受け、歌いながら涙したJAY
2025年8月29日、iKONのJAY(キム・ジナン)の帰りを待ち侘びていたiKONICの想いを受け、ステージで涙を流したJAYの姿がそこにあったー
「JAY 207 2025 JAPAN TOUR」は横浜と大阪の2か所で開催され、除隊後に初めてリリースしたソロアルバム『207』のパフォーマンスも日本で初めて披露された。スペシャルゲストとして参加したメンバーのJU-NEとのコラボレーションや、客席でのファンとの交流も。笑いと涙、様々な感情が詰まった、そしてJAYのiKONICへの想いが詰まった「JAY 207 2025 JAPAN TOUR」at KT Zepp Yokohamaのレポートをお届け!
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■イントロから、JAYが進化した姿で新アルバムのタイトル曲「OBEY」で魅せる
真っ赤な照明で会場を激しく照らし、まるでペンライトの赤色と呼応をするように重厚な音楽でスタート。妖艶な雰囲気で、大人っぽいシースルーのインナーとエレガントなスーツに身を包んだJAYは最新のソロアルバム「207」のタイトル曲「OBEY」を披露。 切ないメロディで落ち着いた雰囲気の「Friend Zone」を歌った後、初めてJAYが語りかけた。「日本が暑いのか、ここが暑いのか・・・いや、みんなの情熱が暑いのかな?」すでに観客の盛り上がりを強く感じていたJAYだった。iKONICに久々の挨拶をした後、「月が綺麗ですね」とつぶやく。 入隊前のソロ曲「BLUE MOON」へ繋がる言葉だった。幻想的な背景に、しなやかな手の動きが特徴的な舞いで、世界観へグッと引き込まれた。その後、アップテンポで、足のステップが軽やかな振付の曲「PARADISE」へ続く。iKONICの心を弾ませる一曲だ。
■JAYの中の天使と悪魔が登場!コミカルなVCRで会場が笑いの渦に
一度ステージを退場したあと、天使と悪魔の装いをしたふたりのJAYが登場する映像が流しだされる。かわいらしいJAY、セクシーでかっこいいJAY、両極端の性格をしたふたりだ。
Q. 自分の短所
天使なJAY「かわいいところ」悪魔なJAY「かわいくないところ」
Q. MBTIは?
天使なJAY「CUTE」悪魔なJAY「SEXY」
などといった質問に、次々と答えているふたりのJAY。盛りだくさんな内容に歓声が止まず、本人がいないながらもiKONICは大満足な時間だった。
■想いが溢れたJAY・・・思わず涙が流れ、呼応するようにiKONICも涙
明るく煌びやかなシャツで再度登場したJAYは、透き通るような美声で「Angel」「When it’s raining」を歌い上げた。その後、「One Dance」では客席に降り、iKONICと手でハートを作ったり握手をしたり、交流を楽しんだ。
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「WAIT FOR YOU」では途中、歌うことが困難になる程、JAYの涙が流れた。入隊前にiKONICを想いながら作られた曲だという。入隊直前のiKONICとの別れ…そして、長い間待っていてくれたiKONICの姿を思うと、あまりにも多くの感情が溢れ出てしまったのではないのだろうか。客席からもすすり泣く音が聞こえ、iKONICにとっても忘れられない瞬間となった。
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■スペシャルゲストのJU-NEがギターで魅せる!会場の視線を釘付けに。
もうスペシャルゲストの存在を会場全ての人が認識しているのにも関わらず、JAYがいたずらっぽく「韓国からすごい歌手が来てくれましたよ!?え…みんなもう知ってるの!?」とiKONICを煽る。満足そうな笑みで一度ステージを後にしたJAY。
ギターを持ったJU-NEの登場で、会場は湧き上がる。エレキギターでファンキーな音色を奏でながらスタートし、「Feel Lost」を歌い上げた。続く「Painful」では、先ほどとは打って変わって切ない曲調。重厚なサビでは力強いボーカルでファンを釘付けにした。歌で魅せる、声で魅せるとはこういうことなのか、と有無を言わさず唸らせる姿だった。
久々のJAYとJU-NEによるMCは、まるでコントのように笑いが途絶えなかった。JAYもそれを確信して「まぁ、僕たちギャグコンビだからね!」と安心した表情でコメント。JU-NEの近況を聞いたり、JU-NEが主演を務めるドラマや、9月15日でiKONがデビュー10周年であることを話題にした。
その後、「AIRPLANE」と「MY TYPE」をふたりで歌い上げる。誰しもがこのふたりでのパフォーマンスを待ちわびていたのではないだろうか。まるで家族のような息の合った歌声で、iKONICに見守られながらステージを温かい空気で満たしていった。 JU-NEがステージを後にし、「他のメンバーにも会いたくなって、涙が出そう」とJAYはコメントした。
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■iKONメドレーで会場が熱く盛り上がる!!
JAYから「iKONの曲を聞きたい人もいると思うので、準備しました!」と嬉しい発表が。しんみりしていた空気が、一気にボルテージを上げていく。ダンスナンバー「RHYTHM TA」ではリズム良く、体をウェーブで揺らす振付が特徴だ。気づくと、会場の誰もがリズムに合わせて手を上げ下げしていた。 「B-DAY」では、イヤモニを外して歓声を直に聞きにいくJAYの姿が。会場のテンションは最高潮となり、途中からJU-NEも再度登場。
iKONに「衰退」という言葉などない...そう確信するようなステージだった。JAYとJU-NEだけでも、ステージにまるでメンバー全員がいるような、圧倒的なカリスマと、iKONICと一体になるパワーが感じられた。きっと人生で一度もダンスをしたことがない人でも、つい体が動き出してしまうような、強いパワーがそこにはあった。
■エンディングから、アンコールへ
「(急に現れたJU-NEに対して)やっぱりJU-NE暇だったのかな?」と、またいたずらなようにJAYがコメント。
「皆さんどうですか?最高ですか?」と観客の反応を噛みしめるように再確認し、「ひとりでもステージを埋められるように、まるでiKON全員がいるようなステージになるように、たくさん頑張って準備しました。そろそろ最後のステージです…いや、みんなもう最後じゃないってわかってるでしょう?」と、長年アンコールを経験してきたiKONICに笑いながら伝えた。
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新ソロアルバムの先行リリース曲「We Can’t Explain」と「Title」を歌い上げ、ステージを去ったあと「キム・ジナン!キム・ジナン!」と安定のアンコールが鳴りやまない。
iKONの「DUMB AND DUMBER」でダンサーと共に激しい振付を披露し、会場は再び最高潮へ。観客に歌唱を促す様子も見られ、間違いなくiKONICとJAYは一体となっていた。 ファンの心に余韻を残しながらも、誰もが満足感に満ちた表情をしているのを確認し、JAYはステージをあとにした。
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公式Xアカウントより
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【公演情報】
JAY 207 2025 JAPAN TOUR (YOKOHAMA)
■横浜公演
日時:2025年8月29日(金)
① 開場14:00/開演15:00
② 開場18:00/開演19:00
会場:KT Zepp Yokohama
公式サイト:https://ikonic.jp/
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ダンス&ボーカルグループ WATWING 半年ぶりの配信シングルを本日リリース&新アー写解禁!
ダンス&ボーカルグループ WATWING
半年ぶりの配信シングルを本日リリース&新アー写解禁!
ダンス&ボーカルグループ WATWING(古幡亮、鈴木曉、髙橋颯、八村倫太郎、桑山隆太、福澤希空)が、3月にリリースしたEP『uNi』以来、約半年ぶりとなる新曲「KEEP IT GOING ON」を本日配信リリース。あわせて新 ビジュアル(アーティスト写真)を解禁した。
今作は早耳リスナーから注目されている80〜90年代に一世を風靡したニュージャックスウィングを真正面から取り入れ、タイトなビートと跳ねるグルーヴ、軽快なシンセワークによって圧倒的な躍動感を描き出している。
歌詞は前作に続きシンガーソングライター・gbが担当。力強く突き抜けるのではなく、肩の力を抜いた自然体のスタイルで「自分らしく前向きに生きる姿勢」を表現。切なさや儚さを帯びたメロディも重なり、WATWINGの新たな魅力を引き出す一曲に仕上がった。
さらに、ミュージックビデオはYouTubeにて9月5日(金)21時よりプレミア公開が決定。翌日9月6日(土)からは、全国ツアー 「WATWING LIVE TOUR 2025 “honest”」 の開催もスタートし、現在チケットは絶賛発売中。
◾︎リリース情報
9/3(水)リリース 配信シングル「KEEP IT GOING ON」(ヨミ:キープイットゴーイングオン)
配信リンク https://watwing.lnk.to/KEEPITGOINGON
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全国ツアー 「WATWING LIVE TOUR 2025 “honest”」
特設サイト
https://watwing.com/feature/Tour2025
2025年9月6日(土)
鹿児島・⿅児島CAPARVO HALL
2025年9月7日(日)
福岡・福岡DRUM LOGOS
2025年9月13日(土)
岩手・盛岡CLUBCHANGE WAVE
2025年9月14日(日)
宮城・仙台darwin
2025年9月15日(月祝)
長野・⻑野ジャンクボックス
2025年9月20日(土)
北海道・cubegarden
2025年9月23日(火祝)
奈良・EVANS CASTLE HALL
2025年9月27日(土)
岡山・岡⼭YEBISU YA PRO
2025年9月28日(日)
岐阜・岐⾩ clubG
2025年10月3日(金)
千葉・千葉 柏 パルーザ
2025年10月5日(日)
福島・郡⼭Hip Shot Japan
2025年10月12日(日)
埼玉・HEAVEN'S ROCK(埼⽟)
2025年10月13日(月祝)
静岡・LIVE ROXY SHIZUOKA(静岡)
2025年10月18日(土)
兵庫・神⼾Harbor Studio
2025年10月19日(日)
京都・KYOTO MUSE
2025年10月24日(金)
愛知・ボトムライン
2025年10月25日(土)
神奈川・SUPERNOVA KAWASAKI
2025年10月26日(日)
新潟・新潟 LOTS
2025年11月1日(土)
栃木・HEAVEN'S ROCK(宇都宮)
2025年11月3日(月祝)
茨城・mitoLIGHT HOUSE(茨城)
2025年11月8日(土)
広島・広島LIVE VANQUISH
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WATWING LIVE TOUR 2025「honest」〜Special Edition〜&The Final
2025年12月7日(日)
愛知・Lives NAGOYA
2025年12月27日(土)
大阪・なんばHatch
2025年12月28日(日)
東京・豊洲PIT
2026年4月12日(日)
東京・東京ガーデンシアター
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■アーティストプロフィール
WATWING(ワトウィン)は、ホリプロ初の男性ダンス&ボーカルグループを作るべく開催された「Star Boys Audition」を勝ち抜いた古幡亮、鈴木曉、髙橋颯、八村倫太郎、桑山隆太、福澤希空の6人によって2019年6月に結成された。
グループ名は、「WAT=WHAT(何)のスラング」と「WING=翼」から成り、「誰に何を言われようと、自分達の想いを貫いて 羽ばたいて行きたい」という想いが込められている。
WATWING
Offisical ︎HP: https://official.watwing.com/
Instagram: https://www.instagram.com/watwing_official
YouTube Channel:
https://youtube.com/@watwingofficial2325
+WHAX
豆原一成(JO1)×市毛良枝 ダブル主演作公開‼『富士山と、コーヒーと、しあわせの数式』新場面写真11点解禁! W主演の豆原一成&市毛良枝登壇 プレミア先行上映会決定!
©2025「富士山と、コーヒーと、しあわせの数式」
注目の次世代俳優・豆原一成(JO1)×44年ぶりの映画主演・市毛良枝
ダブル主演作公開‼
~孫と祖母とが軽やかに紡ぐ家族の物語~
新場面写真11点解禁!
W主演の豆原一成&市毛良枝登壇 プレミア先行上映会決定!
『富士山と、コーヒーと、しあわせの数式』
祖父が遺したやさしいサプライズ――。
夢に迷う僕と、夢を見つけた祖母。僕らの日々が輝きだす。
日本、そして世界で活躍する11人組のグローバルボーイズグループJO1(ジェイオーワン)の最年少メンバー豆原一成(JO1)と、44年ぶりの映画主演となる市毛良枝のダブル主演で贈る本作。夢に迷いながらも、コーヒーにだけはこだわりがある、ちょっと頼りなくて優しい孫、等身大の大学生・拓磨役をナチュラルな存在感で演じるのは、映画『BADBOYS -THE MOVIE-』(25)で初主演を務めるなど俳優としての活躍が注目されるJO1の豆原一成。そして夫が遺したサプライズによって、夫に先立たれた寂しい日々から一歩踏み出し、若い頃の夢だった「学び」の日々を楽しんでいくアクティブな祖母・文子を市毛良枝がチャーミングに体現する。監督を務めたのは、中井貴一主演映画『大河への道』(22)などの中西健二。脚本は『サイレントラブ』(24)のまなべゆきこ。
原案は、約100年前、女性の活躍が困難だった時代に学校を創立(後に現在の学校法人文京学院に発展)、教育のために奔走した島田依史子(しまだいしこ)氏の著作「信用はデパートで売っていない 教え子とともに歩んだ女性の物語」(講談社エディトリアル刊)。彼女が後進に伝え続けた「学ぶことは楽しい」という概念を核に据え、彼女の生きる姿勢のエッセンスを散りばめて本作の物語が構築された。
祖父・偉志を亡くした祖母を気遣い同居したはずなのに、同じ学び舎で学ぶことになった母との日々は逆に拓磨を元気づけていく…。“夢に迷う孫”と“夢を見つけた祖母”。ふたりを支えるのは、亡き偉志の想い。孫と祖母とが軽やかに紡ぐ、人生のふとした喜びを描く家族の物語が誕生した。
今回、新たな場面写真 11点が解禁!
©2025「富士山と、コーヒーと、しあわせの数式」
©2025「富士山と、コーヒーと、しあわせの数式」
©2025「富士山と、コーヒーと、しあわせの数式」
豆原一成演じる孫・安藤拓磨と市毛良枝演じる祖母・安藤文子の暮らしぶりを中心に、同じキャンパスで学ぶことになり、学ぶ喜びにあふれる文子に少々戸惑う拓磨や、八木莉可子が演じる拓磨と同じバイト先に努める恋人の紗季、さらには祖母・文子が孫・拓磨を誘って、夜、根津神社に赴くシーンのカットなどが解禁。また、長塚京三演じる亡き偉志が趣味である絵手紙を文子にみせる様子など、夫婦の仲睦まじい場面もあり、その偉志に導かれるようにして、富士山に集った拓磨、文子、酒井美紀が演じる母・安藤綾らを待つ、温かくかけがえのない家族の時間が感じられるシーンカットとなっている。
©2025「富士山と、コーヒーと、しあわせの数式」
©2025「富士山と、コーヒーと、しあわせの数式」
©2025「富士山と、コーヒーと、しあわせの数式」
©2025「富士山と、コーヒーと、しあわせの数式」
©2025「富士山と、コーヒーと、しあわせの数式」
©2025「富士山と、コーヒーと、しあわせの数式」
©2025「富士山と、コーヒーと、しあわせの数式」
©2025「富士山と、コーヒーと、しあわせの数式」
プレミア先行上映会実施決定!
『富士山と、コーヒーと、しあわせの数式』の完成を記念して9/18(木)にプレミアム先行上映会の実施が決定いたしました!
主演の豆原一成さん、市毛良枝さんが登壇するプレミアムなイベントです。ぜひこの機会にご鑑賞ください!
【日時】 9月18日(木)19:00の回
【会場】 丸の内ピカデリー
【登壇者】 豆原一成(JO1)、市毛良枝 ※登壇者は、予告なく変更になることがございます。予めご了承ください。
チケット購入方法などの詳細は下記URLをご参考頂ければと思います。
URL:https://gaga.ne.jp/fujisan_and_coffee/news/#004
主題歌 JO1「ひらく」 レコーディング・メイキング映像ご紹介中!
現在、JO1公式youtubeチャンネルにて、JO1による主題歌「ひらく」のレコーディング舞台裏を公開中!
ぜひチェックしてみてください。
ムビチケ前売券発売中!
金額:1,600円(税込)
ムビチケ前売券(カード):公開劇場(一部劇場を除く)、プレイガイド、メイジャー通販、MOVIE WALKER STOREにて発売
ムビチケ前売券(オンライン):MOVIE WALKER STOREにて販売
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©2025「富士山と、コーヒーと、しあわせの数式」
【STORY】
祖母・文子と暮らし始めた大学生の拓磨は、亡き祖父・偉志の書斎で大学の入学案内を見つける。それは偉志が遺した文子へのサプライズだった。一歩踏み出し、若い頃の夢だった「学び」の日々を謳歌する文子。一方、拓磨は夢に自信が持てず将来に悩む。そんな二人は、富士山が好きだった偉志の手帳に不思議な数式を見つけて・・。
主演:豆原一成(JO1) (『劇場版 仮面ライダーリバイス バトルファミリア』(22)、『BADBOYS -THE MOVIE-』(25)等)
市毛良枝 (『ラーゲリより愛を込めて』(22)、『明日を綴る写真館』(24)等)
出演:酒井美紀、八木莉可子、市川笑三郎、福田歩汰(DXTEEN)、藤田玲、星田英利/長塚京三
監督:中西健二 主題歌:「ひらく」 JO1 (LAPONE ENTERTAINMENT)
脚本:まなべゆきこ 音楽:安川午朗 制作プロダクション:PADMA
原案:島田依史子 「信用はデパートで売っていない 教え子とともに歩んだ女性の物語」(講談社エディトリアル刊) 原案総責任:島田昌和
配給:ギャガ ©2025「富士山と、コーヒーと、しあわせの数式」
公式HP:https://gaga.ne.jp/fujisan_and_coffee
公式X: @MtFujiMovie1024
公式Instagram: @MtFujiMovie1024





































