エンタメ情報!
Kep1er、Japan 1st EPのタイトルが<AGAINST THE WORLD>に決定!最新ビジュアルも公開!
Kep1er、Japan 1st EPのタイトルが
<AGAINST THE WORLD>に決定!最新ビジュアルも公開!
グローバルガールズグループKep1erのJapan 1st EPのタイトルが<AGAINST THE WORLD>に決定。日本最新ビジュアルも公開された。
Japan 1st EP <AGAINST THE WORLD> は、世界に堂々と立ち向かうKep1erの成長した姿を見せるという思いをEPタイトルに込めている。
日本でこれまでにリリースした4作品を通して、愛のためにひたすら“Kep1ian”の周りを飛びまわり全速力で走ってきたKep1er。
今作では「Kep1erである私」という存在を世界へ証明する、能動的で堂々とした姿に変化したKep1erを見ることが出来るとの事。
日本オリジナル曲を含む、商品詳細などの続報も期待していてほしい。
なおKep1erは3月5日(水)6日(木)のパシフィコ横浜にて、約8か月ぶりとなる日本公演『2025 Kep1er FAN-CON TOUR [BEYOND THE STAR] in Yokohama』を開催する。
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【リリース情報】
2025年4月30日(水)発売
Kep1er Japan 1st EP <AGAINST THE WORLD>
URL:https://Kep1er.lnk.to/mZwwpr
■初回生産限定盤 (CD+付属物)
BVCL-1451〜1452 / 5,000円(税込)
【付属物】
内容未定
・シリアルナンバー2口封入
※封入内容などの詳細は後日発表。
■通常盤(CD) BVCL-1453 / 1,700円(税込)
・シリアルナンバー1口封入(初回仕様のみ)
※封入内容などの詳細は後日発表。
■メンバーソロ盤(CD) 完全生産限定盤
メンバー別ソロジャケット(全7種) BVCL-1454~1460 / 各2,000円(税込)
・シリアルナンバー1口封入
※封入内容などの詳細は後日発表。
メンバーソロ盤 (YUJIN ver.)
BVCL-1454
メンバーソロ盤 (XIAOTING ver.)
BVCL-1455
メンバーソロ盤 (CHAEHYUN ver.)
BVCL-1456
メンバーソロ盤 (DAYEON ver.)
BVCL-1457
メンバーソロ盤 (HIKARU ver.)
BVCL-1458
メンバーソロ盤 (HUENING BAHIYYIH ver.)
BVCL-1459
メンバーソロ盤 (YOUNGEUN ver.)
BVCL-1460
【CD収録内容(予定)】※全形態共通
1. 日本オリジナル曲*タイトル曲
2. 日本オリジナル曲*収録曲
3. TIPI-TAP (Japanese ver.)
4. Shooting Star (Japanese ver.)
5. PROBLEM (Japanese ver.)
※商品仕様、封入内容などの詳細は後日発表。
【スペシャルイベント情報】
Kep1er Japan 1st EP の発売を記念して、抽選で総勢5,000名様に2月2日(日)大阪、3月8日(土)東京にて実施予定のスペシャルイベント、そして『2025 Kep1er FAN-CON TOUR [BEYOND THE STAR] in Yokohama』で実施予定の特典会が当たる企画が決定いたしました。
※2月2日(日)大阪は受付終了、詳細はKep1er HPをご確認ください。
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【コンサート情報】
2025 Kep1er FAN-CON TOUR [BEYOND THE STAR] in Yokohama
【日程・会場】
2025年
3月5日(水) 開場18:00/開演19:00
3月6日(木) 開場18:00/開演19:00
パシフィコ横浜 国立大ホール
お問い合わせ:DISK GARAGE https://info.diskgarage.com/
【チケット代金】
★全席指定 11,500円(税込)
※3歳以上有料。3歳未満入場可。ただし、席が必要な場合は有料。
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【ARTIST PROFILE】
韓国・Mnetのオーディション番組「Girls Planet 999:少女祭典」から誕生した、日・中・韓の多国籍メンバーで構成されている7人組グローバルガールズグループKep1er(読み:ケプラー)。
全てのメンバーがダンス、ボーカル、ラップの実力を兼ね備えたオールラウンダーで、国内外を問わず、各メンバーの魅力とKep1erならではのエネルギッシュなパフォーマンスで注目され続けている。
【日本公式】
▼Kep1er Japan Official Site
<ファンクラブに関するお問い合わせ>
【Kep1ian Japan】Kep1er JAPAN OFFICIAL FANCLUB
▼Kep1er Sony Music Japan
https://www.sonymusic.co.jp/artist/Kep1er
▼Kep1er Japan Official X
【韓国公式】
▼Kep1erオフィシャルX
▼Kep1erオフィシャルInstagram
https://www.instagram.com/official.kep1er/
▼Kep1erオフィシャルYouTube
https://www.youtube.com/c/Kep1er_Offcl
▼Kep1erオフィシャルTikTok
https://www.tiktok.com/@official_kep1er/
▼Kep1erオフィシャルFacebook
圧巻のダンスが話題のTRENDZ(トレンドジー)、新曲『BAD ENOUGH』が配信開始!Music VideoやDance Videoも公開!
圧巻のダンスが話題のTRENDZ(トレンドジー)
新曲『BAD ENOUGH』が配信開始!
Music VideoやDance Videoも公開!
7人組ボーイズグループTRENDZ(トレンドジー)の新曲『BAD ENOUGH』が1月31日(金)に配信開始された。また、同日20時にはMusic Videoが、3日(月)20時にはDance Videoが公開となった。
▼ 配信はこちら
『BAD ENOUGH』は、彼らの内面に宿る意志の強さを表現した一曲。コンポーザーにはStray Kidsなどを手がける『VERSACHOI』を中心にコライトが行われ、「進化し続ける俺らについてこい」と感じられる硬派なビートに挑戦的な音色を重ねつつ、ダンスミュージックへと昇華させた。また、2025年をTRENDZの年にするという表明を新進気鋭の作詞家『tona』がリリックに落とし込んだ。
Music Videoの監督には独特の色使いと丁寧な演出で多くのメジャーアーティストのMVを手がける『大久保拓朗』を迎え、音に落とし込まれた世界観をより引き出している。
▼ TRENDZ『BAD ENOUGH』Music Video
また彼らの魅力の一つであるダンスが堪能できるDance Videoも公開された。
コレオグラファーには『Rht.』メンバーで、しなやか且つ力強いヒットやグルーヴをPOPINGで培い、HIPHOPと融合させたスタイルは唯一無二であり、そのダンススタイルと独特な音取りを武器としている『ASUPI』が制作。ワンカットのDance Videoもぜひご覧いただきたい。
▼ TRENDZ『BAD ENOUGH』Music Video
そして、4月13日(日)にZepp DiverCity(TOKYO)にて、TRENDZ JAPAN LIVE 2025『CANVAS』を開催する。チケットの詳細は公式HPをチェックしてほしい。
▼公式HP
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TRENDZ 公式ホームページ:https://avex.jp/trendz/
TRENDZ 公式YouTube(JP):https://www.youtube.com/@TRENDZ_JAPAN_OFFICIAL
TRENDZ 公式INSTAGRAM(JP):https://www.instagram.com/trendz_japan_official/
TRENDZ 公式X(JP):https://twitter.com/TRENDZ_JP
TRENDZ公式TikTok(JP):https://www.tiktok.com/@trendz_japan_official
IVE THE 3rd EP <IVE EMPATHY>本日リリース! ダブルタイトル曲「ATTITUDE」のMVが公開!
IVE THE 3rd EP <IVE EMPATHY>本日リリース!
ダブルタイトル曲「ATTITUDE」のMVが公開!
2021年に韓国でデビューし、名実ともに瞬く間にその人気が世界規模に拡大し続けているIVEの韓国3rd EP <IVE EMPATHY>が本日リリース。あわせて、ダブルタイトル曲「ATTITUDE」(読み:アティチュード)のMusic VideoがYouTubeにて公開された。
3rd EP <IVE EMPATHY>には全6曲が収録され、先日1月13日(月・祝)に先行配信され、MVも同時公開された「REBEL HEART」(読み:レベルハート)と「ATTITUDE」のダブルタイトル曲となる。
ダブルタイトル曲「ATTITUDE」は変えられない状況を愉快に受け止める姿勢を歌い、自信に満ちたIVEの堂々とした魅力を再認識させる楽曲となっている。また、中毒性のあるサビの部分は印象深く、スザンヌ・ヴェガの「Tom‘sDiner」のサンプリングで親しみを感じさせる作品となった。
日本では、各CDショップ別に購入者限定特典付きでの予約販売中。セルカフォトカードや缶バッジ、応募抽選用シリアルナンバーなど今回も豪華な特典が盛り沢山!
さらに配信スタートを記念して、各音楽配信サービスでは配信キャンペーンを実施中。こちらも世界で1枚だけのメンバーソロチェキや集合ワイドチェキ、オリジナル壁紙画像がもらえるので、ぜひこの機会にチェックしてみてほしい。
2025 年 4 月 12 日(土)の愛知を皮切りに日本4都市を周るファンコンサート「2025 IVE FAN CONCERT <IVE SCOUT> IN JAPAN」開催が決定しており、日本での活動も活発になる予定のIVE。全世界からの脚光を浴び続けている彼女たちの最新作からも目が離せない!
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■リリース情報
IVE THE 3rd EP <IVE EMPATHY>
2025年2月3日(月) 韓国発売
CDご購入はこちら:https://ive.lnk.to/roFxJD
ダウンロード/ストリーミングはこちら:https://IVE.lnk.to/CadAeE
■Music Video
「ATTITUDE」Music Video
「REBEL HEART」Music Video
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▼IVE JAPAN OFFICIAL SITE
※IVE JAPAN OFFICIAL FANCLUB 「DIVE JAPAN」のご入会方法などの詳細は公式サイトをチェック!
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■IVE PROFILE
2021年12月1日デビュー。ユジン、ガウル、レイ、ウォニョン、リズ、イソの6人から成る韓国6人組グループ。「I HAVE=IVE」を意味するグループ名には、「私、そして私たちが持っているものを、IVEらしく堂々とした姿で見せる」という決意が込められている。
IVEはデビュー以降、3曲のタイトル曲で ‘音楽番組通算37冠王’を達成、音楽授賞式「MELON MUSIC AWARDS 2022」「2022 MAMA AWARDS」「2022 Asia Artist Awards In JAPAN」などでは新人賞を総なめにし、2023年1月にタイで開催された韓国の音楽賞で最も歴史のある「第37回ゴールデンディスクアワード with TikTok」では史上初の新人賞と本賞、大賞を同時に受賞という快挙を達成。
日本においては2022年10月19日にデビューを果たし、そのデビューシングル『ELEVEN -Japanese ver.-』がオリコンデイリーランキング1位を獲得。同年末には「第73回NHK紅白歌合戦」に出場。2023年2月に開催された日本で初の単独ファンコンサートでは57,000枚のチケットが即日完売し、その圧巻のパフォーマンスと多彩な魅力に集まったファンは大歓声の連続となった。
同年4月10日に韓国1st アルバム『I’ve IVE』をリリース。アルバムから、3月27日には「Kitsch」、4月10日には「I AM」のMusic Videoを公開。世界中のチャートを席巻し、大きな話題に。
5月31日には日本1st EP『WAVE』をリリース。自身初のオリコン週間ランキング1位を獲得し、初の日本オリジナルタイトル曲「WAVE」はMusic Video再生回数が2,500万回を突破。
10月7日と8日には韓国・蚕室(チャムシル)室内体育館にて単独コンサートを大盛況のうちに終わらせ、IVE初となるワールドツアーをスタート。日本では、横浜、福岡、大阪にて開催。全6公演で約78,000人を魅了した。
また、ワールドツアー開始直後の10月13日に韓国でリリースされた1st EP『I’VE MINE』はCD売上が188万枚を突破してミリオンセラーを達成し、配信では「Baddie」が今年自身3曲目となる“パーフェクトオールキル”(全配信サイトのリアルタイム、デイリー、ウィークリーのチャートで同時に1位を獲得すること)を達成。
12月3日に開催された「MELON MUSIC AWARDS 2023」では2年連続大賞受賞となる「最優秀アルバム賞」(『I’ve IVE』)をはじめ三冠に輝いた。
2024年、4月に韓国2nd EP『IVE SWITCH』をリリース。前作『I‘VE MINE』を上回るIVE史上最高初日売上を更新し、発売3日目にしてミリオンセラーを達成。
同4月には約11か月ぶりとなる日本オリジナル曲「Will」がテレビアニメ「ポケットモンスター」のオープニングテーマとして起用され、配信スタート。
8月にはSUMMER SONIC 2024に初出演。大阪で最大の「AIR STAGE」に登場、そして東京では「PACIFIC STAGE」で大トリを務め、入場規制がかかった。
2024年8月28日、新たな日本オリジナル曲「CRUSH」、テレビアニメ「ポケットモンスター」オープニングテーマ「Will」、韓国オリジナルのヒット曲「I AM」「Off The Record」「Baddie」の日本語バージョンを収録した約1年3か月ぶりの日本盤EP『ALIVE』をリリースした。Billboard JAPAN週間アルバム・セールス・チャート“Top Albums Sales”で1位を獲得し、7週連続でオリコンウィークリーランキング10位以内にランクインし続けた。
9月4日(水)・5日(木)には、世界19カ国を巡るワールドツアー・IVE THE 1ST WORLD TOUR ‘SHOW WHAT I HAVE’のファイナル公演として初の東京ドーム公演を実施。2日間で9万5800人を動員した。
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■SNS
・JAPAN Offcial Site:https://ive-official.jp
・X (JAPAN):https://x.com/IVEstarship_JP
・Instagram:https://www.instagram.com/IVEstarship/
・YouTube:https://www.youtube.com/@IVEstarship
・Tik Tok:https://www.tiktok.com/@ive.official
『LAPOSTA 2025』東京ドーム公演に15万人が大熱狂! 東京ドームシティエリア一帯がLAPONE一色に!
©LAPONE ENTERTAINMENT/©LAPONE GIRLS
『LAPOSTA 2025』東京ドーム公演に15万人が大熱狂!
東京ドームシティエリア一帯がLAPONE一色に!
東京ドームとその他周辺施設を舞台に1月27日(月)~2月2日(日)の1週間、LAPONEグループ所属アーティスト5組の合同イベント『LAPOSTA 2025 Supported by docomo』が大盛況のうちに幕を閉じました。
ボーイズグループJO1、INI、DXTEENが所属する「LAPONE ENTERTAINMENT」、ガールズグループME:I、IS:SUEが所属する「LAPONE GIRLS」の合同ライブ『LAPOSTA』。ファンミーティングやメンバープロデュースのソロステージ、5組とゲストアーティストによる東京ドームでのライブでは約18万人を動員。アトラクションやフードメニューのコラボの他にもさまざまな企画を実施し、東京ドームシティ史上過去最大規模のコラボレーションイベントとなりました。
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<オフィシャルレポート>
5組が大航海に出るようなムービーが流れると、観客から待ちきれないとばかりに大歓声が響きます。スタートはME:Iの「想像以上(ME:I Ver.)」。ステージ上部からME:Iメンバーが横一列に並び登場すると、一人一人が華々しいオーラを放ちながらメインステージへと降り立ちます。オープニングでは各グループが自身の楽曲を披露し、勢いよくライブの幕を開きました。DXTEEN「Dance On Open World」、INI「Rocketeer」、IS:SUE「Breaking Thru the Line」、そしてJO1の「無限大」まで間髪いれずに畳み掛け、最後は全員がステージに集結。オーディエンスのボルテージは急上昇していきます。
©LAPONE GIRLS
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最初の挨拶では、『LAPOSTA』初参加となるME:IのMOMONAが「最後の1秒まで全力で楽しんで、完全燃焼したいと思います!」、IS:SUEのNANOが「まだ少し緊張しているんですが、会場全体の熱気を感じながらIS:SUEパワー全開で駆け抜けていこうと思います!」と、意気込みを宣言。続いてJO1、INI、DXTEENが、昨年発表された『LAPOSTA』のテーマソング「LOVE ALL STAR」をパフォーマンスします。「次はLAPONE GIRLS!」とバトンを受け取ると、ME:IとIS:SUEがPRODUCE 101 JAPAN THE GIRLS』のテーマソング「LEAP HIGH!~明日へ、めいっぱい~」を一緒に披露しました。彼女たちの原点となるオーディションを思い返して、胸を熱くするファンの姿も多くみられました。

©LAPONE ENTERTAINMENT
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■グループのステージで個性爆発!INI→JO1への入れ替わり演出に大歓声
ゲストとして、31日公演にはZEROBASEONE、1日公演にはizna、Kep1erが出演。デニムの衣装で揃えたZEROBASEONEは、日本デビュー曲「ゆらゆら−運命の花-」や、リリースしたばかりのJAPAN 1stEP『PREZENT』のタイトル曲「NOW OR NEVER」などを披露。TVアニメ「ポケットモンスター」のOPテーマ「Only One Story」では、花道を練り歩いて笑顔を振りまきました。昨年11月にデビューしたばかりのiznaは、デビュー曲「IZNA」はもちろん、「DRIP」「IWALY(izna Ver.)」といったオーディション『I-LAND2:N/a』時代の楽曲も披露して沸かせます。高身⻑を生かした新人らしからぬダイナミックなパフォーマンスが魅力ですが、MCではかわいらしく挨拶し、ギャップでも魅了しました。そして昨年、7人体制で新たなスタートを切ったKep1erは、「MVSK (Japanese ver.)」で凛々しくステージをスタート。全世界で大ヒットを飛ばしたデビュー曲「WA DA DA (Japanese ver.)」では観客も一緒に歌って大盛り上がり。メンバーはまだまだ足りないとばかりにパワフルな声で煽り、ドームを掌握しました。
©WAKEONE
©WAKEONE
©WAKEONE/©KLAP ENTERTAINMENT
優しいピンクの衣装でステージを華麗に染めたME:Iはフロートに乗って登場し、元気いっぱいに「&ME (ME:I Ver.)」を歌いながらアリーナ外周を回っていきます。そしてデビュー曲「Click」、弾けるようなサマーソング「Hi-Five」と続けて明るいエネルギーを届けました。ディズニー映画『モアナと伝説の海2』の日本版エンドソング「ビヨンド~越えてゆこう~」では雰囲気を一変させます。壮大なサウンドに力強い歌声を響かせ、終盤のAYANEの見事なロングトーンには大歓声が。ME:Iの表現の幅広さを存分に示しました。
胸にINIと刻まれたブルーのジャケットで揃えたINIは、バックステージ側のベンチからサプライズ登場。エネルギッシュな「MORE」で幕を開き、観客のボルテージを一気に引き上げます。西洸人がかけていたサングラスを外し挑発的な表情を見せると、会場から大きなどよめきが。パワフルな楽曲「DROP」では、力強い歌声と気迫溢れるパフォーマンスで観客を圧倒。ラストの「WMDA(Where My Drums At)」では炎が噴き上がる中、ドーム全体に響き渡る歌声と今回新たに披露したダンスブレイクで魅了しました。
INIメンバーが1人ずつ鏡扉に入ると、入れ替わるように真っ赤な衣装に身を包んだJO1がステージへ登場。「ICY」「Phobia」を連続で披露し、儚く上品ながらも完成されたパフォーマンスを、観客は食い入るように見つめます。「ICY」ではキリングパートで白岩瑠姫が手袋を噛むような仕草をして視線を引き込み、ドーム全体が揺れるほどの歓声が響きました。MCでは河野純喜が5グループ全てのファンネームを呼びかけ盛り上げます。2024年末の『NHK紅白歌合戦』や『輝く!日本レコード大賞』でも披露した「Love seeker」ではオーディエンスから大きな掛け声が起こり、会場が一体に。そして「JOin us!!」で場内はハッピーなムードに包まれ、前半戦を終えました。
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■リーダー5人の「GrandMaster」から圧巻のスイッチ&シャッフルステージへ
後半戦は、『LAPOSTA』ならではの豪華なコラボステージの連続。「Switch&Match!」と題した企画では、3グループが楽曲を入れ替えてパフォーマンスします。ME:IはINI「Brighter」とJO1「OH-EH-OH」を披露し、普段はなかなか見られない勇ましいパフォーマンスに歓声が止みません。さらにINIはME:Iの「Click」、JO1はME:Iの「Cookie Party」をかわいらしさ全開で歌って踊り、まさかのレアなステージに観客は大興奮しました。
そして各グループのメンバーをシャッフルしたユニットステージへ。まずは與那城奨(JO1)、木村柾哉(INI)、谷口太一(DXTEEN)、MOMONA(ME:I)、NANO(IS:SUE)のリーダー5名がポップアップで登場。リーダーならではの王者の貫禄でJO1の「GrandMaster」を堂々とパフォーマンスし、このあとの闘いの火蓋を切ります。さらにメンバーを宝石になぞらえた5組に分け、『LAPOSTA』でしか見られない組み合わせのステージが展開されていきます。
清涼感溢れるメンバーが揃った“Pearl Grace”は、さわやかなDXTEEN「Brand New Day」とミステリアスなJO1「SuperCali」という、印象の違う2曲をパフォーマンス。「SuperCali」では魔法陣のような難度の高いフォーメーションを見事に作り上げました。パワフルかつ洗練されたメンバーが集まる“Diamond Brilliance”は、JO1「Trigger」とINI「10 THINGS」を披露。「Trigger」では西洸人(INI)が、川西拓実(JO1)へのリスペクトを込めて「楽しめよ?」と定番の煽りを繰り出します。
©LAPONE ENTERTAINMENT
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ME:IとIS:SUEは、“エモい”楽曲を2つのユニットに分かれて披露。可愛らしく輝く“Emerald Spark”は「CHOPPY CHOPPY」、艶やかに魅了る“SapphireMystique”は「TOXIC」と、『PRODUCE 101 JAPAN THE GIRLS』での課題曲を息ぴったりにパフォーマンスし、会場を沸かせました。「CHOPPY CHOPPY」では、RINO(IS:SUE)の突き抜けるような高音パートに大きな歓声が起こります。
そして凛々しい風格を纏う“Ruby Flame”は、INI「LOUD」と「BOMBARDA」を披露。「BOMBARDA」の終盤では池﨑理人(INI)の「全員出てこいや!」という叫びに応じて出演者全員がステージ集合し、重量感のある力強いダンスを繰り広げていきます。
最後は豪華なパレードのようにフィナーレ。メンバーたちがフロートやトロッコに乗ったり花道を歩いたりして会場全体に散らばり、INI「FANFARE」からJO1「Test Drive」まで各グループの楽曲をメドレーで披露し、タオルも回して全員で大盛り上がり。最後に木村柾哉(INI)が「これからLAPONEとしても各グループとしてもどんどん活動していくので、引き続き温かい目で応援していただけたらうれしいです」、與那城奨(JO1)が「3日間、本当に夢のような時間でした。
©LAPONE GIRLS
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こうして東京ドームで5グループでパフォーマンスできることは当たり前ではなく、ファンの皆さまのおかげでここまでやってこれました。これからも一生懸命努力し続けますので、ずっと応援してください」と、ライブの感動を噛み締めつつ思いを伝えました。
なお、最終日には『PRODUCE 101 JAPAN』(JO1)『PRODUCE 101 JAPAN SEASON2』(INI)で国民プロデューサー代表を務めたナインティナインがサプライズで登場。この日の公演では、鶴房汐恩(JO1)がデザインし、LAPONE代表取締役の崔信化をモデルとしたオリジナルキャラクター・シャチョーの着ぐるみがしばしば登場していましたが、その正体が岡村隆史であることが、アンコールのJO1「無限大」のパフォーマンス中に明かされました。着ぐるみを脱いだ岡村は「無限大」をJO1と一緒に踊り、メンバーから「出てきちゃダメじゃないですか!」と叱られながらも、「『LAPOSTA』を1つにしにきました!」と説明。矢部浩之は別室でライブを鑑賞していたようで、中継で登場してメンバーをねぎらいました。そして岡村の希望で、JO1と一緒に「Go to the TOP!J“OKA”1です!」と挨拶して「WOW WAR TONIGHT ~時には起こせよムーヴメント(JO1 ver.)」をパフォーマンスすると、再度LAPONEアーティストが集合。全員で「LOVE ALL STAR」を歌い、大団円となりました。
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©LAPONE ENTERTAINMENT/©LAPONE GIRLS
■メンバーが個性発揮したソロ公演、オリジナルフードは行列の店舗も多数
なお『LAPOSTA 2025 Supported by docomo』は東京ドームでのライブ公演にとどまらず、東京ドームシティ全域とコラボして、1週間にわたり様々な企画を展開しました。DXTEEN、ME:I、IS:SUEの3組はTOKYO DOME CITY HALLでファンミーティングを行い、ファンとの濃い時間を堪能。JO1とINIは、メンバー全員が初のソロステージを開催し、バンドをバックに歌ったり、ビンゴ大会をしたり、作品展をしたりと、それぞれに個性を発揮しました。
東京ドームシティ内の各所には所属アーティスト43人の等身大パネルが飾られ、飲食店舗では43人とコラボしたオリジナルメニューを販売。ドーム公演の中で、INIのMCでもコラボフードの話題になり、メンバーのこだわりを紹介。それぞれの個性や好きな食べ物を生かしたメニューばかりで、行列ができる店舗も多く、東京ドームシティ全体でにぎわいを見せました。観覧車ほかアトラクションでもメンバーの録り下ろしボイスが流れ、期間中は至るところでBGMがLAPONEアーティス
トの楽曲にチェンジ。屋内型スポーツ施設「スポドリ!」のバッティングコーナーでは、野球経験を持つ大平、川西、豆原、田島、藤牧、寺尾の撮り下ろしピッチング映像が期間限定で流れ、通常時の何倍もの客が来店したといいます。
また「LAPOSTA GALLERY 2025」では、各グループが着用した200着超の衣装を展示。これまでに受賞してきたトロフィーや盾なども並べられ、来場者の関心を集めていました。さらに東京ドーム前で行われたランダムダンスイベント「LAPONE RANDOM PLAY DANCE」では、LAPONEアーティストの楽曲に乗せて、集まったファンが自由にダンスをして大盛り上がり。代表取締役の崔信化によるシンポジウムでは、来場者からの質問に崔が真摯に回答していきました。
そして、子どもたちの夢を応援する企画「ドコモ未来フィールド」では、ダンスレッスンやステージ体験、ステージ演出の仕事見学などを実施。サプライズでJO1の川尻蓮と豆原一成、INIの木村柾哉と後藤威尊が登場し、子どもたちにエールを送りました。メンバーも見守る中、最後は東京ドームのステージで成果を披露するという特別な体験を提供しました。
BOYNEXTDOOR、TikTokとSpotifyの共同プログラム「Buzz Tracker」Monthly Artist第35弾に海外アーティストとして初めて選出!
(P)&(C) KOZ Entertainment.
BOYNEXTDOOR、
TikTokとSpotifyの共同プログラム
「Buzz Tracker」Monthly Artist第35弾に
海外アーティストとして初めて選出!
最新曲「今日だけ I LOVE YOU (Japanese Ver.)」
リリース直後に日本における人気を証明!
2月3日(月)、BOYNEXTDOORが、ショートムービープラットフォームTikTokとオーディオストリーミングサービスSpotifyが共同でアーティストを応援するプログラム「Buzz Tracker」のMonthly Artist第35弾に選出されたことが発表された。「Buzz Tracker」とは、TikTok JapanとSpotify Japanが両プラットフォームの特性を生かし、毎月1組の「Monthly Artist」を共同で応援するプログラムで、海外アーティストが選出されたのは今回が初めてだ。TikTokでは、ショートムービーや楽曲ページを通じて、BOYNEXTDOORの魅力を多角的に掘り下げ、Spotifyでは「Buzz Tracker」をはじめとする様々なプレイリストを通して、彼らの楽曲の魅力をユーザーに届ける予定だ。TikTokとSpotifyの「Buzz Tracker」プレイリストでは、1月31日にリリースされた最新曲「今日だけ I LOVE YOU (Japanese Ver.)」をはじめ、2024年にヒットした「Nice Guy」「Earth, Wind & Fire」等の楽曲がピックアップされている。プレイリスト以外にも、アプリ上のバナーや各プラットフォームの公式SNS企画等にもBOYNEXTDOORが登場する予定だ。
今回、「Buzz Tracker」プレイリストにピックアップされた楽曲のひとつ「今日だけ I LOVE YOU (Japanese Ver.)」は、BOYNEXTDOOR初のデジタルシングルで、リリース直後から世界中の音楽配信主要チャートを席巻した「IF I SAY, I LOVE YOU」の日本語バージョンだ。1月30日から初の単独日本コンサートツアー『BOYNEXTDOOR TOUR ‘KNOCK ON Vol.1’ IN JAPAN』初日の東京公演で初めてパフォーマンスが披露されたことで話題を呼んだ。原曲「IF I SAY, I LOVE YOU」は、YouTube人気急上昇動画の音楽カテゴリー1位、さらに日本、インドネシア、タイ、ナイジェリア、ロシア、トルコなど12の国/地域のiTunesトップソングチャートにもランクイン、Billboard Japan Hot Shot Songs(集計期間:2025年1月6日~12日)1位、Billboard Japan Hot Shot Songs(集計期間:2025年1月6日~12日)1位、韓国Apple Musicのデイリートップ100チャートでは20日連続1位(1月10~29日付)を獲得し、さらに米ビルボードのグローバル(米国を除く、2月1日付)で3週連続チャートインするなど、世界中で大きな人気を集めている。楽曲制作には、メンバーのTAESANとWOONHAKが参加したことも注目を集めた。
BOYNEXTDOORが、昨年7月10日に日本デビュー以降、待望の日本での新曲「今日だけ I LOVE YOU (Japanese Ver.)」がリリースされたことで多くの関心を集める中、海外アーティストとして初めて「Buzz Tracker」のMonthly Artistに選出され、今後のさらなる活躍に期待が寄せられている。
■BOYNEXTDOOR コメント
TikTokとSpotifyのMonthly Artistプッシュプログラム「Buzz Tracker」で2月のMonthly Artistに僕たちBOYNEXTDOORが選ばれました!ありがとうございます!
最新曲「今日だけ I LOVE YOU (Japanese Ver.)」は、別れの後の素直な姿を描いたダンス曲で、歌詞は自嘲的なあまり少しみじめにも感じられますが、メロディはバンドサウンドをベースにして軽快に仕上がっている曲です。
僕たちBOYNEXTDOORは、曲制作においていろいろなところにメンバーのアイデアを溶け込ませているので、すべての曲でBOYNEXTDOORの色をそれぞれ感じていただけると思います。ぜひたくさん聴いてください!そして、僕たちの楽曲を使ってTikTokで動画投稿してもらえたら嬉しいです!
これからも応援どうぞよろしくお願いいたします!
「Buzz Tracker」プレイリスト(Spotify):https://spotify.link/BuzzTracker
BOYNEXTDOOR TikTokアカウント: https://www.tiktok.com/@boynextdoor_official
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【リリース情報】
「今日だけ I LOVE YOU (Japanese Ver.)」
Pre-add/Pre-saveリンク:https://BND.lnk.to/ifisay-iloveyou-jp
(P)&(C) KOZ Entertainment.
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【ツアー情報】
『BOYNEXTDOOR TOUR ‘KNOCK ON Vol.1’ IN JAPAN』
[東京]立川ステージガーデン
2025年1月30日(木) 開場 17:30/開演 18:30
[愛知]Niterra日本特殊陶業市民会館 フォレストホール
2025年2月2日(日) 開場 17:30/開演 18:30
[大阪]グランキューブ大阪
2025年2月8日(土) 開場 17:30/開演 18:30
2025年2月9日(日) 開場 11:00/開演 12:00
2025年2月9日(日) 開場 17:30/開演 18:30
[宮城]仙台サンプラザホール
2025年2月15日(土) 開場 17:30/開演 18:30
[福岡]福岡サンパレス
2025年2月18日(火) 開場 17:30/開演 18:30
2025年2月19日(水) 開場 17:30/開演 18:30
[神奈川]パシフィコ横浜国立大ホール
2025年2月22日(土) 開場 15:00/開演 16:00
2025年2月23日(日・祝) 開場 11:00/開演 12:00
2025年2月23日(日・祝) 開場 17:30/開演 18:30
2025年2月24日(月・祝) 開場 15:00/開演 16:00
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<BOYNEXTDOOR 紹介文>
(P)&(C) KOZ Entertainment.
HYBE MUSIC GROUPレーベルであるKOZ ENTERTAINMENT初のボーイグループ BOYNEXTDOORは、「隣の少年たち」という意味を持ち、親しみやすく、自然な魅力で人々の心に寄り添っていくという意味が込められている。
2023年5月30日に1st Single『WHO!』でデビュー。同年9月には1st EP『WHY..』を発売し、デビュー112日目にしてアメリカビルボードのメインアルバムチャート「ビルボード200」にチャートインを達成した。2024年4月15日には2nd EP『HOW?』をリリースし、韓国では発売初週(集計期間4月15日~21日)に531,911枚を売り上げ、ハントチャートのデイリーアルバムチャートで初日に続き2日連続で1位を獲得、日本でもオリコン週間および合算アルバムランキングそれぞれ1位(4/29付)を獲得。
2024年7月10日にはJP 1st Single『AND,』で待望の日本デビューを果たし、オリコンデイリーシングルランキング1位(7/10付、7/22付)、日本レコード協会プラチナディスク認定(7月度)、Billboard Japan HOT100で4 位を獲得するなど大きな話題を呼んだ。同年9月9日に3rd EP『19.99』を発売。オリコンデイリーアルバムランキング(9/9付)、週間および合算アルバムランキング(9/23付け)で1位を獲得し、日本レコード協会ゴールドディスク認定(9月度)された。
2025年1月6日には1st Digital Single「IF I SAY, I LOVE YOU」がリリースされ、YouTube人気急上昇動画の音楽カテゴリー1位、さらに日本、インドネシア、タイ、ナイジェリア、ロシア、トルコなど12の国/地域のiTunesトップソングチャートにもランクイン、そしてBillboard Japan Hot Shot Songs(集計期間:2025年1月6日~12日)1位、韓国Apple Musicのデイリートップ100チャートでは20日連続1位(1月10~29日付)を獲得、さらに米ビルボードのグローバル(米国を除く、2月1日付)で3週連続チャートインするなど世界中で大旋風を巻き起こす中、昨年12月の韓国仁川公演を皮切りに、シンガポール、マニラ、バンコク、台北、香港、ジャカルタそして日本の合計13都市で実施する初のコンサートツアー『BOYNEXTDOOR TOUR 'KNOCK ON Vol.1'』が開催されており、次世代を担うボーイグループとして、幅広い活躍と大きな期待が寄せられている。
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