エンタメ情報!

2025-12-11 22:00:00

cosmosy Google検索で急上昇!! 「2025年 Global Breakout Searches」に 日本で唯一 選出!!

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cosmosy

Google検索で急上昇…

「2025年 Global Breakout Searches」に

日本で唯一 選出

 

グローバルガールズグループ、cosmosy(コスモシー)が2025年、世界中が注目するルーキーとして選ばれた。

 

12日、所属事務所によると、cosmosyはGoogleが発表した「2025年検索で振り返る(Year in Search 2025)」において、「グローバル人気検索キーワード(Global Breakout Searches):K-Pop Debuts」部門に名を連ねた。デビューから1年足らずの新人グループがグローバル急上昇検索ワードのリストに含まれたことは、cosmosyに対する世界中の音楽ファンからの爆発的な関心を証明している。

 

cosmosyは昨年末、プレデビュー曲「zigy=zigy」で独創的な世界観を知らせたのに続き、今年4月に公式デビューシングル「Lucky=One」を発表し本格的な活動を開始した。特に日本人メンバー4名(ヒメシャ、ディハナ、カミオン、エイメイ)で構成されているにもかかわらず、日本語、韓国語、英語を自由に行き来する多言語の歌詞とK-POPシステムを結合させた「ハイブリッドグループ」として、第6世代アイドルの新たな地平を切り開いたという評価を受けている。

 

cosmosyは先月28日、ニューシングル『Physics ~ 物理的な ~』をリリースし、活発な活動を繰り広げている。「Physics」は、来年3月に発売予定の2nd EP『of the world』からの先行配信曲で、見知らぬ世界で直面した愛の感情を、重力のような物理法則に例えて表現した楽曲だ。ハウスとポップを行き来する感覚的なサウンドの上に広がる「東洋的SF」の世界観は、cosmosyだけの独歩的なアイデンティティを見せている。

 

彼女たちの成長の勢いは凄まじい。去る7月には米「LA Anime Expo 2025」に招待されグローバルファンと対面し、9月には1st EPアルバム『the a(e)nd』をリリース、日本最大級の音楽フェスである「a-nation 2025」のステージに立つなど、休むことのない歩みを続けてきた。今回の検索ワード選出の結果は、cosmosyが見せてきた「音楽+ビジュアル+世界観」の有機的な結合がグローバル市場に通用したことを示している。デビュー曲「Lucky=One」から続く独創的な歩みが、全世界のリスナーの検索と探求を誘発したという分析だ。

 

cosmosy側は「デビュー初年度にグローバル指標において有意義な成果を収めることができ光栄だ」とし、「送ってくださった関心に応えるため、2026年にはさらに拡張された世界観と音楽で皆様のもとを訪れる予定なので、多くの期待をお願いしたい」と伝えた。

 

一方、cosmosyは、各種音楽番組やコンテンツを通じて新曲「Physics」の活動を続けている。

 

[写真提供=NTTドコモ・スタジオ&ライブ]

 

2025 Global Breakout Searchesソース↓

https://x.com/google/status/1998920789761126472?s=46&t=_VuBLV_RZpX6DEx_9ttvJQ

 

 

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11/28 Digital Single「Physics〜物理的な〜」Link Fire

https://cosmosy.lnk.to/Physics

 

「Physics〜物理的な〜」Music Video YouTube

https://youtu.be/DdGXfZaSpwY

 

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【cosmosy リンクまとめ】

1st EP「the a(e)nd」音楽配信サイト リンク

https://cosmosy.lnk.to/the_aend

 

1st EP「the a(e)nd」商品販売サイト リンク

https://linktr.ee/cosmosy

 

ahamo新CM“ahamo with cosmosy”特設サイト

https://ahamo.com/special/ahamo_cosmosy/index.html

 

cosmosy new song『BabyDon’tCry=BreakingTheLove』Link Fire

https://cosmosy.lnk.to/babydontcrybreakingthelove

 

cosmosy new song『BabyDon’tCry=BreakingTheLove』Music Video

https://www.youtube.com/watch?v=wLZQfE8hrbI

 

cosmosy 1st SG『Lucky=One』Link Fire

https://cosmosy.lnk.to/Lucky_One

 

cosmosy 1st SG『Lucky=One』Music Video

https://youtu.be/gFr4TyKsZwM

 

cosmosy 『Lucky=One』Dance Performance Video

https://www.youtube.com/watch?v=1OngE6YsqZw

 

cosmosy Pre debut SG『zigy=zigy』Link Fire

https://cosmosy.lnk.to/zigy_zigy

 

cosmosy 『zigy=zigy』Dance Performance Video

https://youtu.be/XA6cSIBuQH4

 

cosmosy 『zigy=zigy』MusicVideo

https://www.youtube.com/watch?v=-Vma8NU8cds

 

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cosmosy Official SNS 

Instagram: https://www.instagram.com/cosmosy_ig

X:https://x.com/cosmosy_x

Tik Tok:https://www.tiktok.com/@cosmosy_tk

YouTube:https://youtube.com/@cosmosy_official

 

cosmosy Profile 

a’mei(エイメイ)、de_hana(ディハナ)、himesha(ヒメシャ)、kamión(カミオン)

全員が10代の4人構成。全世界のファンも楽しめる演出や楽曲作りをコンセプトに異世界と現実の境界を越えた物語を展開していく。

グループ名には、宇宙で最初に神が創り出したとされる「cosmos(コスモス)」の花の象徴と少女の純潔を意味する花言葉が込められている。

さらに、「Y」にはyouth(青春)と純愛の象徴として、彼女たちが世界でその花を咲かせるよう願いが込められている。

2025-12-11 21:30:00

ZICO、未公開音源の一部をサプライズ公開!!

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(P)&(C) KOZ Entertainment. 

ZICO、未公開音源の一部をサプライズ公開!!

 

アーティスト兼プロデューサーのZICOが新曲を共に歌うデュエットパートナーを探し始めた。

 

ZICOは9日午後10時、公式SNSに「DUET, anyone?」(デュエットする人?)という文と共に短い動画を1本掲載した。動画には楽曲制作中のZICOの姿が収められていた。軽快なメロディとビートに合わせて楽しげにリズムを取っていた彼は「すごく良いんだけど一緒にやれる人が見つからなかった」と残念がった。すると誰かが「SNSに載せてみたら?」と勧め、ZICOはそれを快く受け入れた。

 

ZICOはBLACKPINK・JENNIEの「like JENNIE」の作詞・作曲に参加し、m-floとコラボした「EKO EKO」、フィーチャリングで共演したAsh Islandの「 It’s Okay (Feat. ZICO)」、GIRIBOYの「My Job is Cool (Feat. ZICO, J-Tong)」など多数の楽曲を披露した。昨年4月にJENNIEと共演した楽曲「SPOT!(feat.JENNIE)」も発表と同時に大きな人気を博した。様々なミュージシャンと継続的にコラボレーションし、独自の音楽的スペクトルを拡大してきたZICOが、今後どのアーティストと新たな音楽的挑戦を続けるのか、世界中のファンの注目が集まっている。

 

一方、ZICOは変わらず「全力で活動する」ことを予告した。ZICOは来年2月7日、日本東京にある京王アリーナTOKYOで単独コンサート「2026 ZICO LIVE : TOKYO DRIVE」を開催する。日本で8年ぶりの単独公演となる。ZICOは「SPOT! (feat. JENNIE)」、「Any Song」、「New thing (Prod. ZICO) (Feat. Homies)」、「Artist」、「Okey Dokey」など数多くの人気曲の中から厳選した楽曲でセットリストを構成する予定だ。

 

<商品情報>

m-flo loves… ZICO & eil

New Digital Single「EKO EKO」

2025.06.18 0:00 (JST)

Pre-add/ Pre-save

https://ffm.to/ekoeko

 

<ZICO プロフィール>

アーティスト兼プロデューサーとして活動しているZICOは大衆性と芸術性を兼ね備えたトップレベルのミュージシャンで、「Any song」、「Summer Hate」、「사람」、「남겨짐에 대해」など多数のヒット曲を発表し、トレンドを総なめにした。大ヒット曲に挙げられる「Any Song」は出演なしで音楽番組チャートで通算10冠王の結果を出し、この曲で2020年の年間GAONデジタルチャート、ダウンロードチャート、ストリーミングチャートで1位を席巻した。2019年にはKOZ ENTERTAMENTを設立し、代表プロデューサーとして活動中。

 

<ZICO  SNS>

YouTube:https://www.youtube.com/@ZICOOFFICIAL/videos

X:https://twitter.com/zico_koz/

Instagram:https://www.instagram.com/woozico0914/

TikTok:https://www.instagram.com/woozico0914/

2025-12-11 20:00:00

【NHK】「第76回NHK紅白歌合戦」<白組>back number出場決定!『どうしてもどうしても』『水平線』を披露!

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【NHK】「第76回NHK紅白歌合戦」

<白組> 

back number出場決定! 

『どうしてもどうしても』 

『水平線』を披露!

 

「第76回NHK紅白歌合戦」にback numberの出場が決定しました。 

2004年結成のback number。美しいメロディーと心に残る切ない歌詞で幅広い層から人気を集め、2023年には5大ドームツアーも全公演完売、2026年には自身最大となる50万人規模のスタジアムツアーも決定。これまでに30曲がストリーミング1億回再生を突破するなど、日本の音楽シーンを代表するバンドです。 

 

2回目の紅白出演で披露するのは『どうしてもどうしても』そして『水平線』。『どうしてもどうしても』は「NHKウインタースポーツテーマソング」としてNHKの冬のスポーツ中継などでオンエアされています。『水平線』はコロナ禍で中止となったインターハイを目指していた高校生からの手紙がきっかけで書き下ろした楽曲で、10代を中心にSNSで拡散され大きな話題となったback numberの代表曲です。紅白だけの特別なパフォーマンス、ぜひ、お楽しみください。

 

back numberコメント 

また3人でドキドキしながら紅白歌合戦のステージに立てることがとても嬉しいです。 

大事で大事で仕方がない2曲と一緒に行くので、大晦日よろしくお願いします。 清水依与吏(back number) 

 

※なおback numberは2022年(第73回)に続き今回で2回目の出場です。

 

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第76回NHK紅白歌合戦

https://www.nhk.or.jp/kouhaku/

 

「第76回NHK紅白歌合戦」 放送予定 12月31日(水) 

午後7:20~11:45 ※中断ニュースあり 

NHK総合 BSP4K BS8K ラジオ第1/NHK ONE らじる★らじる 

2025-12-11 18:00:00

JO1 2026年4月東阪ドーム公演決定! さらに記念すべき初東京ドーム公演が映画化! 1月30日(金)より全国公開決定!!

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 ©LAPONE ENTERTAINMENT

 

 JO1 2026年4月東阪ドーム公演決定!

さらに記念すべき初東京ドーム公演が映画化!

1月30日(金)より全国公開決定!!

 

 本日12月11日(木)、結成6周年を迎えたJO1が公式YouTubeチャンネルにて生配信を行い、2026年に『JO1DER SHOW 2026 ‘EIEN 永縁‘』と題したライブを2026年4月に東京ドームおよび京セラドーム大阪にて開催することを発表しました。さらに、サプライズ発表のVTRには「and more for the world」との文字も表示されており、今後さらなる都市でのライブ開催も期待されます。

 

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 ©LAPONE ENTERTAINMENT

 

そして、今年4月に開催されたJO1初の単独東京ドーム公演が『JO1DER SHOW 2025 ‘WHEREVER WE ARE’ IN TOKYO DOME – LIVE FILM』として、2026年1月30日(金)より全国の映画館にて公開されることが決定しました。2024年11月から開催した全国4都市14公演のツアーは、2025年2月〜3月にかけ、全6都市8公演のワールドツアーとしてスケールアップ。各地でのライブでJAM(ファンネーム)との絆を深め、さらにパフォーマンスを磨いたJO1がついに開催した単独東京ドーム公演『JO1DER SHOW 2025 ‘WHEREVER WE ARE‘ IN TOKYO DOME』。あの日の感動と興奮が、ライブフィルムとして映画館でよみがえります。超満員の東京ドームで、JO1のライブ力を存分に魅せた圧巻のパフォーマンスと豪華演出のステージを、通常版、さらにはSCREENX、4DX、ULTRA4DXの各種ラージフォーマットでも同時公開!圧巻のライブシーンを映画館で体感してください。

 

また、本日予告映像が解禁され、【通販限定ムビチケ前売券(カード)(数量限定・特典付き)】の販売は1月6日(火)よりスタートします。絵柄などの詳細については続報をお楽しみに。上映劇場についてはこちらからご確認ください。

https://eigakan.org/theaterpage/schedule.php?t=jo1dershow2025livefilm

 

さらに、2作のBlu-ray&DVD発売もサプライズ発表されました。今年4月に開催された東京ドーム公演のライブ映像作品は2026年1月21日に、そして、7月に全国公開されたドキュメンタリー映画「JO1 THE MOVIE『未完成』-Bon Voyage-」はJO1のデビュー6周年記念日である2026年3月4日に発売されます。詳しくはJO1公式サイトをご覧ください。

 

JO1DER SHOW 2025 ‘WHEREVER WE ARE’

IN TOKYO DOME – LIVE FILM 予告編

https://youtu.be/RvosgX-AJgo

 

 

『JO1DER SHOW 2025 ‘WHEREVER WE ARE’ IN TOKYO DOME – LIVE FILM』

作品概要

作品タイトル:『JO1DER SHOW 2025 ‘WHEREVER WE ARE’ IN TOKYO DOME – LIVE FILM』

公開日:2026年1月30日(金)

出演:大平祥生、川尻蓮、川西拓実、木全翔也、金城碧海、河野純喜

佐藤景瑚、白岩瑠姫、鶴房汐恩、豆原一成、與那城奨

監督:オ・ユンドン

製作:CJ4DPLEX

配給:TOHO NEXT 吉本興業 協力:LAPONE ENTERTAINMENT

クレジット:©2026 LAPONE ENTERTAINMENT All Rights Reserved.

 

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【JO1公式サイト】

・オフィシャルサイト:https://jo1.jp/

・オフィシャルファンクラブ: https://fc.jo1.jp/

・オフィシャルSNS:

Twitter:(X):https://twitter.com/official_jo1

instagram:http://instagram.com/official_JO1

TikTok:https://www.tiktok.com/@jo1_gotothetop

weibo:https://www.weibo.com/7454644363/profile?topnav=1&wvr=6

YouTube: https://www.youtube.com/c/JO1_official

2025-12-11 15:00:00

WINNERのKANG SEUNG YOON(カン・スンユン)、4年ぶりとなる単独コンサートツアー開催! 日本では初となるソロコンサートのチケットが12月11日(木)15時より先行販売スタート!

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WINNERの

KANG SEUNG YOON(カン・スンユン)

4年ぶりとなる単独コンサートツアー開催!

日本では初となるソロコンサートのチケットが

12月11日(木)15時より先行販売スタート!

 

2014年にデビューしたYG ENTERTAINMENT所属のボーイズグループ・WINNERのメンバーKANG SEUNG YOON単独ソロツアー「2025-26KANG SEUNG YOON(KANG SEUNG YOON):PASSAGE #2 CONCERT TOUR」のチケットが12月11日(木)15時から先行販売されることが決定した。

 

2021年に開催された初のソロコンサート以来、約4年ぶりとなる今回のツアーは、KANG SEUNG YOONの故郷・釜山を皮切りに韓国国内5都市を周り、日本では3月14日(土)大阪・大阪国際交流センター、3月15日(日)東京・豊洲PITの2都市での開催が決定しており、日本では初となるソロコンサートを長らく待ち望んでいたファンからの注目が高まっている。チケット争奪戦が予想されるため、早めの申し込みをお勧めしたい。

 

また、現在配信中の2nd FULL ALBUM『PAGE 2』は、前作『PAGE』から約4年7ヶ月ぶりとなるソロ・フルアルバム。全曲の作詞・作曲にKANG SEUNG YOON自身が携わった渾身の作品で、ツアーでの初披露にも期待が高まっている。

 

さらに、先日WINNERとしては約6年ぶりとなる日本公演が開催され、ファンの熱い要望に応える形で追加された、12月13日(土)大阪・グランキューブ大阪(大阪府立国際会議場メインホール)での公演でファイナルを迎える。

 

KANG SEUNG YOON のソロツアーとWINNERのファイナル公演、どちらも見逃せたいツアーとなっており、ぜひ多くの方に足を運んでいただきたい。

 

◼️2025-26 KANG SEUNG YOON : PASSAGE #2 CONCERT TOUR

〈会場・日時〉

大阪・大阪国際交流センター 2026年3月14日(土) 開演 17:00

東京・豊洲PIT 2026年3月15日(日) 開演 17:00

 

詳細はこちら

https://ygex.jp/winner/news/detail.php?id=1130057

 

◼️ KANG SEUNG YOON 2nd FULL ALBUM [PAGE 2]配信サイトはこちら

https://WINNERJP.lnk.to/YOON_PAGE2

 

◼️2nd FULL ALBUM [PAGE 2]ご購入はこちら

・YGEX OFFICIAL SHOP

https://shop.ygex.jp/collections/kang-seung-yoon

 

・mu-mo SHOP

https://shop.mu-mo.net/a/list1/?artist_id=KANGS

 

・Weverse Shop

https://go.weverse.io/qt3S/fk56h23z

 

◼️2025 WINNER CONCERT [IN OUR CIRCLE] IN JAPAN

〈会場・日時〉

・大阪府立国際会議場 メインホール(グランキューブ大阪)

2025年12月13日(土) 開演 18:00(再追加公演)

 

詳細はこちら

https://ygex.jp/winner/live/tour.php?id=1002857

 

【WINNER】リンク先一覧 

・オフィシャルサイト:https://ygex.jp/winner/

・ファンクラブサイト:https://winner-official.jp/

・WINNER公式X:https://x.com/yg_winnercity

・WINNER公式Instagram:https://www.instagram.com/winnercity

・YG JAPAN公式X:https://x.com/YGJAPANofficial

・YG JAPAN 公式Instagram:https://www.instagram.com/ygentertainment_jp/