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BOYNEXTDOOR 日本の年間チャートに続々ランクインへ! ビルボードジャパンの年間チャートで3種のチャートにランクイン
(P)&(C) KOZ Entertainment.
BOYNEXTDOOR
日本の年間チャートに続々ランクインへ!
ビルボードジャパンの年間チャートで3種のチャートにランクイン
BOYNEXTDOORが2025年の日本の年間ランキングで躍進を遂げている。
ビルボードジャパンが発表した2025年の年間チャート(集計期間:2024年11月25日~2025年11月23日)において3種のチャートにランクインした。
シングル・セールス・チャート“Top Singles Sales”では8月にリリースしたJP 2nd Single『BOYLIFE』が21位、アルバム・セールス・チャート“Top Albums Sales”では5月にリリースした4th EP『No Genre』が28位、10月にリリースしたばかりの5th EP『The Action』が43位にそれぞれランクインしている。
また、総合ソングと総合アルバムのポイントを合算したアーティスト・チャート”Artist 100”では69位にランクインした。
さらに、Spotifyが2025年のシーンを賑わせた音楽を振り返る世界と日本のランキングを発表し、2025年に日本で最も聴かれたダンス・ボーカルグループランキング「Top Groups of 2025 Japan」において、「IF I SAY, I LOVE YOU」が34位にランクインした。
これは、BOYNEXTDOORが今年1年間、顕著な活躍を繰り広げた結果と言える。
今年1月にリリースしたDigital Single「IF I SAY, I LOVE YOU」では国内外の音源チャートでロングヒットを記録し、以降も1年にわたって数々の新曲を配信し、日本の音源チャートでも着実に愛されたことを証明している。
今年は初の単独ツアー「BOYNEXTDOOR TOUR ‘KNOCK ON Vol.1’」を開催して大成功裡におさめ、アメリカの最大音楽フェス「Lollapalooza Chicago」にも出演。
国内外における目覚ましい1年の活躍により、先日、「第67回日本レコード大賞」の新人賞を受賞。また、先月14日に開催された「2025 KOREA GRAND MUSIC AWARDS」で「2025 グランドパフォーマー賞」大賞受賞、さらに28日に開かれた「2025 MAMA AWARDS」でもFAVORITE MALE GROUP賞を受賞した。
年末は国内外で開催される授賞式に多数出演する予定となっている。
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<リリース情報>
BOYNEXTDOOR
◼︎<TOM and JERRY 85th> Digital Single「SAY CHEESE!」
配信中
◼︎5th EP『The Action』
発売中
https://BND.lnk.to/The_Action_jp
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<プロフィール>
HYBE MUSIC GROUPレーベルであるKOZ ENTERTAINMENT初のボーイグループ。BOYNEXTDOORは、「隣の少年たち」という意味を持ち、親しみやすく、自然な魅力で人々の心に寄り添っていくという意味が込められている。2023年5月30日に1st Single『WHO!』でデビュー。同年9月には1st EP『WHY..』を発売し、デビュー112日目にしてアメリカビルボードのメインアルバムチャート「ビルボード200」にチャートインを達成した
2024年4月15日には2nd EP『HOW?』をリリースし、韓国では発売初週(集計期間4月15日~21日)に531,911枚を売り上げ、ハントチャートのデイリーアルバムチャートで初日に続き2日連続で1位を獲得、日本でもオリコン週間アルバムランキングおよびオリコン週間合算アルバムランキング(4/29付)それぞれ1位を獲得。
2024年7月10日にはJP 1st Single『AND,』で待望の日本デビューを果たし、オリコンデイリーシングルランキング1位(7/10付、7/22付)、日本レコード協会プラチナディスク認定(7月度)、Billboard Japan HOT100で4 位を獲得するなど大きな話題を呼んだ。同年9月9日に3rd EP『19.99』を発売。オリコンデイリーアルバムランキング(9/9付)、オリコン週間アルバムランキングおよびオリコン週間合算アルバムランキング(9/23付)で1位を獲得し、日本レコード協会ゴールドディスク認定(9月度)された。
2025年1月6日には1st Digital Single「IF I SAY, I LOVE YOU」がリリースされ、YouTube人気急上昇動画の音楽カテゴリー1位、さらに日本、インドネシア、タイ、ナイジェリア、ロシア、トルコなど12の国/地域のiTunesトップソングチャートにもランクイン、Billboard Japan Hot Shot Songs(集計期間:2025年1月6日~12日)1位、韓国Apple Musicのデイリートップ100チャートでは37日連続1位(1月9日~2月14日付)を獲得し、さらに米ビルボードのグローバル(米国を除く、2月1日付)で2週連続チャートインするなど世界中で大旋風を巻き起こす中、昨年12月の韓国仁川公演を皮切りに、シンガポール、マニラ、バンコク、台北、香港、ジャカルタそして日本の合計13都市で実施する初のコンサートツアー『BOYNEXTDOOR TOUR 'KNOCK ON Vol.1'』を盛況裡に開催され、6月には日本初アリーナ単独公演となるアンコール公演も大成功に収めた。さらに8月には世界最大規模の音楽フェスティバルである「ロラパルーザ・シカゴ(Lollapalooza Chicago)」にも出演。8月20日には待望のJP 2nd Single 『BOYLIFE』をリリースし、オリコン週間および合算シングルランキング1位(9/1付)を獲得、Billboard JAPAN週間シングル・セールス・チャート“Top Singles Sales”(集計期間:2025年8月18日~8月24日)で1位、さらにタイトル曲「Count To Love」が総合ソング・チャート“JAPAN Hot 100”で見事首位に輝き、どちらも自己最高位を更新した。
10月20日に発売された最新作5th EP『The Action』は、3rd EP『19.99』、4th EP『No Genre』に続き、3作品連続のミリオンセールスを達成するなど、次世代を担うボーイグループとして、幅広い活躍と大きな期待が寄せられている。
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<オフィシャルアカウント>
JAPAN OFFICIAL HP:https://boynextdoor-official.jp
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ZICO、来年2月に日本で単独コンサート開催! 名曲の数々を網羅するステージを予告!
(P)&(C) KOZ Entertainment.
ZICO、来年2月に日本で単独コンサート開催!
名曲の数々を網羅するステージを予告!
アーティスト兼プロデューサーのZICOが日本で8年ぶりの単独コンサートを開催する。
ZICOは4日正午、グローバルスーパーファンプラットフォーム「Weverse」と公式SNSチャンネルを通じて、日本で開催する単独コンサート『2026 ZICO LIVE : TOKYO DRIVE』の開催を発表した。今回の公演は来年2月7日、東京にある京王アリーナ東京で行われる。
これはZICOが2018年の「『King Of the Zungle』 Tour in Tokyo」以来、8年ぶりに日本で行う単独公演である。「SPOT! (feat. JENNIE)」、「Any Song」、「 New thing (Prod. ZICO) (Feat. Homies)」、「Artist」、「Okey Dokey」など、数多くの人気曲の中から厳選した楽曲でセットリストを構成する予定だ。
ZICOは昨年11月、ソウル松坡区オリンピック公園オリンピックホールで単独コンサート「ZICO LIVE : JOIN THE PARADE」を盛況裏に開催した。予約開始10分で2回分のチケットが全て完売し、ZICOに対する音楽ファンの熱い関心を証明した。特にソロデビュー10周年を迎え、これまでのディスコグラフィーを網羅したパレードのような公演で熱烈な反応を得た。名実ともに「公演の匠」として知られるZICOの日本コンサートにも期待と関心が集まっている。
一方、ZICOは今年、多方面で活躍した。BLACKPINK・JENNIEの「like JENNIE」の作詞・作曲に参加し、日本の有名ミュージシャンm-floとコラボした「EKO EKO」など、多数の楽曲を発表した。このほか、彼が総括プロデュースを担当するグループBOYNEXTDOORが今年リリースしたアルバムはすべてミリオンセラーを達成し、プロデューサーとしての地位も確固たるものにした。
<商品情報>
m-flo loves… ZICO & eil
New Digital Single「EKO EKO」
2025.06.18 0:00 (JST)
Pre-add/ Pre-save
<ZICO プロフィール>
アーティスト兼プロデューサーとして活動しているZICOは大衆性と芸術性を兼ね備えたトップレベルのミュージシャンで、「Any song」、「Summer Hate」、「사람」、「남겨짐에 대해」など多数のヒット曲を発表し、トレンドを総なめにした。大ヒット曲に挙げられる「Any Song」は出演なしで音楽番組チャートで通算10冠王の結果を出し、この曲で2020年の年間GAONデジタルチャート、ダウンロードチャート、ストリーミングチャートで1位を席巻した。2019年にはKOZ ENTERTAMENTを設立し、代表プロデューサーとして活動中。
<ZICO SNS>
YouTube:https://www.youtube.com/@ZICOOFFICIAL/videos
X:https://twitter.com/zico_koz/
Instagram:https://www.instagram.com/woozico0914/
BOYNEXTDOOR K-POPボーイグループで唯一YouTube Shorts最高人気曲に選出!
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BOYNEXTDOOR
K-POPボーイグループで唯一YouTube Shorts最高人気曲に選出!
BOYNEXTDOORがYouTube年間チャートでK-POPボーイグループ唯一の記録を樹立した。
3日、グローバル動画コミュニティYouTubeが発表した2025年末決算リストによると、BOYNEXTDOORが今年初めに公開した初のデジタルシングル「IF I SAY, I LOVE YOU」が「2025年韓国YouTube Shorts 最高人気曲TOP10」で10位にランクインした。BOYNEXTDOORは同チャートでK-POPボーイグループの中で唯一名を連ね、存在感を示した。
「2025年韓国YouTube Shorts 最高人気曲TOP10」は、韓国でアップロードされたショートを基準に、今年公開されたか前年比で成長率が顕著な楽曲を選出するチャート。大衆性を基準にしている点で、BOYNEXTDOORのチャート入りが示す意味は大きい。
「IF I SAY, I LOVE YOU」は現実的な別れの後の姿を愉快に描いたダンス曲だ。別れを題材にしているが、悲しいだけではないウィットが光る。BOYNEXTDOORはこの曲の人気に後押しされ、「音源の強者」として急浮上した。「IF I SAY, I LOVE YOU」は韓国Apple Music「今日のトップ100」で1月9日から2月14日まで37日連続で1位を記録した。また、アメリカのビルボード「グローバル(米国除く)」、「グローバル200」チャートにもランクインし、海外でも人気を集めた。大衆性の指標とされるMelon月間チャートでは、1月から11月までの11ヶ月間、上位圏を維持している。
BOYNEXTDOORは、10月に発売した5th EP『The Action』でも「ロングラン人気」を継続している。このアルバムは、米国ビルボードのメインアルバムチャートである「ビルボード200」(11月8日付)で40位に初登場した。このほか「ワールド・アルバム」「イマージング・アーティスト」などのチャートに5週連続でランクインし、「トップ・カレント・アルバム・セールス」では12月6日付チャートに再登場し、驚異的な持続力を示した。
年末の授賞式での存在感も非常に大きい。彼らは先月28日、香港のカイタック・スタジアムで開催された「2025 MAMA AWARDS」で「最優秀男性グループ」(FAVORITE MALE GROUP)のトロフィーを獲得した。今月20日にソウル・高尺スカイドームで開催される「The 17th Melon Music Awards, MMA2025(2025 メロンミュージックアワード、MMA2025)」に出演し、受賞を狙う。
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<リリース情報>
BOYNEXTDOOR
◼︎<TOM and JERRY 85th> Digital Single「SAY CHEESE!」
配信中
◼︎5th EP『The Action』
発売中
https://BND.lnk.to/The_Action_jp
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<プロフィール>
HYBE MUSIC GROUPレーベルであるKOZ ENTERTAINMENT初のボーイグループ。BOYNEXTDOORは、「隣の少年たち」という意味を持ち、親しみやすく、自然な魅力で人々の心に寄り添っていくという意味が込められている。2023年5月30日に1st Single『WHO!』でデビュー。同年9月には1st EP『WHY..』を発売し、デビュー112日目にしてアメリカビルボードのメインアルバムチャート「ビルボード200」にチャートインを達成した
2024年4月15日には2nd EP『HOW?』をリリースし、韓国では発売初週(集計期間4月15日~21日)に531,911枚を売り上げ、ハントチャートのデイリーアルバムチャートで初日に続き2日連続で1位を獲得、日本でもオリコン週間アルバムランキングおよびオリコン週間合算アルバムランキング(4/29付)それぞれ1位を獲得。
2024年7月10日にはJP 1st Single『AND,』で待望の日本デビューを果たし、オリコンデイリーシングルランキング1位(7/10付、7/22付)、日本レコード協会プラチナディスク認定(7月度)、Billboard Japan HOT100で4 位を獲得するなど大きな話題を呼んだ。同年9月9日に3rd EP『19.99』を発売。オリコンデイリーアルバムランキング(9/9付)、オリコン週間アルバムランキングおよびオリコン週間合算アルバムランキング(9/23付)で1位を獲得し、日本レコード協会ゴールドディスク認定(9月度)された。
2025年1月6日には1st Digital Single「IF I SAY, I LOVE YOU」がリリースされ、YouTube人気急上昇動画の音楽カテゴリー1位、さらに日本、インドネシア、タイ、ナイジェリア、ロシア、トルコなど12の国/地域のiTunesトップソングチャートにもランクイン、Billboard Japan Hot Shot Songs(集計期間:2025年1月6日~12日)1位、韓国Apple Musicのデイリートップ100チャートでは37日連続1位(1月9日~2月14日付)を獲得し、さらに米ビルボードのグローバル(米国を除く、2月1日付)で2週連続チャートインするなど世界中で大旋風を巻き起こす中、昨年12月の韓国仁川公演を皮切りに、シンガポール、マニラ、バンコク、台北、香港、ジャカルタそして日本の合計13都市で実施する初のコンサートツアー『BOYNEXTDOOR TOUR 'KNOCK ON Vol.1'』を盛況裡に開催され、6月には日本初アリーナ単独公演となるアンコール公演も大成功に収めた。さらに8月には世界最大規模の音楽フェスティバルである「ロラパルーザ・シカゴ(Lollapalooza Chicago)」にも出演。8月20日には待望のJP 2nd Single 『BOYLIFE』をリリースし、オリコン週間および合算シングルランキング1位(9/1付)を獲得、Billboard JAPAN週間シングル・セールス・チャート“Top Singles Sales”(集計期間:2025年8月18日~8月24日)で1位、さらにタイトル曲「Count To Love」が総合ソング・チャート“JAPAN Hot 100”で見事首位に輝き、どちらも自己最高位を更新した。
10月20日に発売された最新作5th EP『The Action』は、3rd EP『19.99』、4th EP『No Genre』に続き、3作品連続のミリオンセールスを達成するなど、次世代を担うボーイグループとして、幅広い活躍と大きな期待が寄せられている。
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i-dle、2026年ワールドツアー『Syncopation』開催決定! 2月ソウルで幕開け ~i-dle、ワールドツアー『Syncopation』、来年6月には日本での公演も決定!!~
写真提供 = CUBE ENTERTAINMENT
i-dle、2026年ワールドツアー『Syncopation』開催決定!
2月ソウルで幕開け
~i-dle、ワールドツアー『Syncopation』
来年6月には日本での公演も決定!!~
i-dle(アイドゥル)が2026年ワールドツアーを開催する。
所属事務所 CUBE ENTERTAINMENTは3日、i-dle(MIYEON, MINNIE, SOYEON, YUQI, SHUHUA)の公式SNSチャンネルを通じて「2026 i-dle WORLD TOUR [Syncopation]」のティザーポスターを公開し、ワールドツアー開催のニュースを伝えた。
i-dleは2022年の初ワールドツアー「JUST ME ( )I-DLE」、2023年の「I am FREE-TY」、2024年の「iDOL」に続き、4度目となるワールドツアーに突入する。
ティザーポスターには、ツアーが開催される都市リストと共に、歪んだ質感で表現されたツアータイトル「Syncopation」が収められており、注目を集めた。「Syncopation」は弱拍にアクセントを置くことでリズムに変化と緊張感を与える技法で、今回のワールドツアーが固定観念にとらわれず予想を覆す、i-dleならではのリズムとエネルギーを披露する旅路であるという意味が込められている。
i-dleは来年2月21日・22日にソウル・KSPO DOMEで初公演を行い、待望のワールドツアーの幕を開ける。その後、3月7日台北、3月21日バンコク、5月27日メルボルン、5月30日シドニー、6月13日シンガポール、6月20日・21日横浜、6月27日・28日香港などで公演を開催する。追加都市および公演日程は追って公開される予定だ。
今年10月には、さいたまスーパーアリーナとGLION ARENA KOBEで初の日本アリーナツアーを成功裏に終えたi-dleは、6月に開催される「2026 i-dle WORLD TOUR [Syncopation]」横浜公演を通して、グローバルツアーの熱気をさらに高めていく。
またi-dleは、先月28日に開催された「2025 MAMA AWARDS」に出演し、迫力あるライブパフォーマンスと「FANS' CHOICE」賞の受賞を通じて、改めて世界的な影響力を証明した。
■i-dle JAPAN OFFICIAL SITE
■i-dle JAPAN OFFICIAL X ACCOUNT
■i-dle JAPAN OFFICIAL FANCLUB 「NEVERLAND JAPAN」
HOT JAPAN with JO1 待望の第6弾は金沢!さらにJO1結成6周年記念ファン感謝ウィークが今年も開催!
©金沢フィルムコミッション
HOT JAPAN with JO1
待望の第6弾は金沢!
伝統と現代が融合する文化芸術の街「金沢」を舞台に
独自アレンジのSpectacle Videoが公開決定!
さらにJO1結成6周年記念ファン感謝ウィークが今年も開催
©LAPONE ENTERTAINMENT
グローバルボーイズグループ“JO1”がアンバサダーとなり、日本が世界に誇るHOTな魅力=「HOT JAPAN」を発信するプロジェクト“HOT JAPAN with JO1”。日本全国の名所で展開してきた本プロジェクトの新たな舞台が、伝統文化と現代文化が融合する文化芸術の街「金沢」に決定しました。このSpectacle Video(以下、SV)は12月6日(土)20:00に公開されます。
さらに、12月11日(木)に結成6周年を迎えるJO1。これを記念し、JO1とJAM(ファンネーム)の特別な日を祝う毎年恒例の企画「JAM WEEK」が、今年も実施されることが発表されました。5日(金)0:00には、昨年のツアーでサプライズ披露され、メンバーの川西拓実が作詞・作曲を担当し、本日より放映中の「ほっともっと」TVCMタイアップソング「サンタさんへ。」がデジタルリリースされるほか、さまざまな特別コンテンツが展開されます。
■ HOT JAPAN with JO1 第6弾の舞台は「金沢」
“金沢の顔”とも言える「鼓門」や、江戸時代の茶屋文化をそのまま残す「ひがし茶屋」といった金沢エリアに受け継がれてきた文化芸術の象徴に加え、現代のアート才能を発信し続ける「金沢21世紀美術館」を舞台に、加賀豊年太鼓などの伝統芸能とJO1パフォーマンスが一体となったSVを、オリジナルアレンジで公開します。
金沢は江戸時代から洗練された工芸・芸能などの文化才能が受け継がれてきた「文化芸術の街」で、人口当たりの人間国宝の数は今でも日本一を誇ります。過去から才能を受け継ぎ、次世代に繋いでいく街「金沢」を舞台に、JO1がHOT JAPANオリジナルのパフォーマンスで、国内外に日本のHOTな魅力を発信していきます。果たしてどの楽曲でどのようなパフォーマンスになるのか、お楽しみに。
■「HOT JAPAN with JO1」について
日本が世界に誇るHOTなヒト・モノ・コトを「HOT JAPAN」と位置づけ、JO1がアンバサダーとなり、賛同企業様・自治体様や官公庁様と共同し、国内外にHOTな日本の魅力を発信していくプロジェクトです。日本中のSpectacleな情景とJO1が一体となりパフォーマンスする「Spectacle Video」や、周辺のHOTなスポットをJO1メンバーがめぐる「HOT JAPAN MOVIE」など様々なコンテンツを展開しています。
第1弾:世界遺産富士山&山中湖で「Born To Be Wild」
第2弾:青森冬ねぶたで「YOLO-konde」

第3弾:兵庫・世界文化遺産国宝姫路城で咲き誇る桜満開の中での「ALL HOURS」
第4弾:北海道トマムの雲海&打ち上げ花火で「Venus」
第5弾:沖縄 世界文化遺産 首里城や岩礁ビーチを舞台に沖縄伝統文化と一体となった「La Pa Pa Pam」
とシリーズで展開中で、日本国内だけでなく、海外からも大きな反響をよんでいます。
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【JO1公式サイト】
・オフィシャルサイト:https://jo1.jp/
・オフィシャルファンクラブ: https://fc.jo1.jp/
・オフィシャルSNS:
Twitter:(X):https://twitter.com/official_jo1
instagram:http://instagram.com/official_JO1
TikTok:https://www.tiktok.com/@jo1_gotothetop
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