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ソンモ(元超新星) BSテレ東京真夜中ドラマ「バツコイ」 出演決定!
ソンモ(元超新星)
BSテレ東京真夜中ドラマ「バツコイ」出演決定!
ソンモはアーティスト活動のほか、日韓で俳優としての活動を精力的に続けているがその勢いは止まらない。
2024年4月に放送されたBSテレビ東京「婚活食堂」での日本ドラマ初出演から始まり、NTV「Dr.チョコレート」テレビ東京「駐在刑事SP2023」、そして記憶に新しい、NHK朝ドラ「虎に翼」、フジテレビ「新宿野戦病院」、東海テレビ「嗤(わら)う淑女」、さらに現在放送中の「団地のふたり」と続々と止まることなくのドラマの出演している。
韓国人俳優が日本で1年で8作品に続けて出演するという偉業は前代未聞といっても過言ではない。
今回、8作品目の出演ドラマとして新たに発表となったのは漫画家・月子氏による人気マンガ『バツコイ』(講談社「Kiss」所載)の実写化として話題の真夜中ドラマ「バツコイ」。
今作はソンモの日本のドラマ出演の出発となった「婚活食堂」のチームが手掛ける作品となっている。ソンモが演じるのは怪しい韓国人探偵ドジュン。原作ではフランス人の設定となっている役柄。ソンモの出演を実現させるために設定がフランス人から韓国人へと設定が変更された。
チームの愛情と縁で出演が決定した本作品で、ドジュンをどのように演じていくのか期待していただきたい。
【ソンモコメント】
「バツコイ」は僕が出演した8作品目の日本ドラマになりますが、初めて出演した「婚活食堂」がきっかけで日本でのドラマ出演が始まったので、また同じBSテレビ東京さんからオファーをいただいたことがとても嬉しいです。唯一、原作とは違う役柄ですが、見た人にドジュンも面白いね、と言ってもらえるように頑張りたいです。
【ソンモプロフィール】
超新星として2007年9月21日韓国デビュー。2009年9月9日に日本デビュー。
超新星ではメインボーカルを務め、ソロではデイリー1位、ウィークリー2位の実績を持つ。
ソロのアーティスト活動に加え、チャンミン(2AM)、TAKA(DEEP)とのユニット250(TWO-FIFTY)としても活動。
また、アーティスト活動のほか、日韓で俳優としても数々のドラマや映画作品に出演。韓国では映画『男は最初を望み、女は最後を望む』、『butterfly effect』に主演、日本では主演映画『ランサム』が公開、ドラマ「婚活食堂」(BSテレビ東京)「Dr.チョコレート」(日本テレビ)「駐在刑事SP 2023」(テレビ東京)、 「新宿野戦病院」 (フジテレビ)「嗤う淑女」(東海テレビ)に出演。現在放送中の2024年度前期連続テレビ小説「虎に翼」、NHKプレミアムドラマ「団地のふたり」に出演。
9月9日には自身のソロとして5枚目のミニアルバム「いつつの星」をリリース。
活動の詳細は公式サイトにて随時更新→https://sungmo-official.jp
<真夜中ドラマ「バツコイ」>
【放送日時】
2024年10月19 日(土)スタート
BSテレ東毎週土曜深夜24:00~24:30
テレビ大阪 毎週土曜深夜24:55~25:25(予定)
【あらすじ】
アラサー弁護士・カホリ(高田里穂)は特定の男と付き合うより、自由恋愛を選ぶ恋多き女。
「恋愛の美味しいところだけ食べていたい…ただし不倫はしない!」がモットーで生きてきた。
そんな彼女が、ある時、離婚交渉中の既婚者と知らず、高校教師・砂後谷(渡部秀)と不倫関係になってしまい、アラサーにして初めて本気の恋に落ちる。
しかし不倫が学校にバレて、砂後谷は離島の学校に転任、カホリは彼の妻から不倫で訴えられてしまう…
そんな中、カホリの妊娠が発覚!この事実を伝えるか悩んだカホリは、島に渡り砂後谷の部屋を訪ねるとそこに待ち受けていた衝撃の出来事…!
【放送局】 BSテレ東(BS7ch)/BSテレ東4K(4K⑦ch) 全国無料放送
【原作】 『バツコイ』月子(講談社「Kiss」所載)
【出演】 高田里穂 渡部秀 井上想良/ 佐藤めぐみ山口まゆ高井真菜/ ユン・ソンモ
【脚本】 岸本鮎佳、高橋名月、石川美香穂、小沼雄一、八十島美也子
【監督】 小沼雄一、八十島美也子、久万真路、岸田雅喜
【制作】 BSテレ東/ ワンダーヴィレッジ
【制作協力】 クープ
【製作著作】 「バツコイ」製作委員会2024
【公式HP】 https://www.bs-tvtokyo.co.jp/batsukoi/
【公式X】 @mayodora_bs7ch
【公式Instagram】 @mayodora_bs7ch
【公式TikTok】@bs7ch_batsukoi
【コピーライト】 🄫「バツコイ」製作委員会2024
<今後の予定>
【5th mini album「いつつの星」発売中】
10月12日 タワーレコード渋谷店にてリリースイベント開催
https://sungmo-official.jp/contents/775559
【10月12日開催「ワールドフェスタヨコハマ2024」出演】
ワールドフェスタヨコハマ2024
日時:2024年10月12日(土)
会場:山下公園おまつり広場
入場料:無料
【イベントHP】
https://worldfesta-yokohama.com/
【韓国映画上映&配信】
ソンモが出演した韓国映画
『나비효과(butterfly effect)』『男は最初を望み、女は最後を望む』が配信中
https://sungmo-official.jp/contents/843209
詳細は公式サイトにて随時更新
世界を熱狂させるBTSのJUNG KOOKが歩む、世界的ポップスターの道。『JUNG KOOK: I AM STILL』入場者プレゼントの配布が決定!
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世界を熱狂させるBTSのJUNG KOOKが歩む、世界的ポップスターの道。
その才能と努力を以て人々を魅了し続ける<黄金の瞬間>が
全国のスクリーンに解き放たれる!
『JUNG KOOK: I AM STILL』
入場者プレゼントの配布が決定!
&OFFICIAL MERCHANDISEの詳細がいよいよ解禁!
世界的人気グループBTSのJUNG KOOKによる初のソロシングルリリースから最新アルバム発売まで、約8カ月にわたって世界各地をまわって彼が刻んできた<黄金の瞬間>を記録した映画『JUNG KOOK: I AM STILL』が2024年10月4日(金)より全国公開することが決定いたしました。
入場者プレゼント第1弾はJUNG KOOKのセルフィー写真を収めたオリジナルフォトカード!
さらに、映画公開記念OFFICIAL MERCHANDISEの詳細が明らかに!
先週より発売となったムビチケ前売券への歓喜もさることながら、10月4日(金)公開初日より配布される入場者プレゼントが決定!第1弾は、JUNG KOOKのセルフィー写真を収めたオリジナルフォトカード(2種ランダム)。JUNG KOOKの豊かな表情を捉えた写真にときめくこと間違いなし!映画本編の姿と重ねながらどちらも楽しめる特典だ。
さらに、OFFICIAL MERCHANDISEの詳細が解禁!オリジナルポップコーンバッグ、超豪華パンフレットのほか、映画公開を記念して作られたオリジナルアイテムが勢揃い!映画鑑賞のお供に、ぜひゲットしていただきたい。
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<入場者プレゼント>
■第1弾:オリジナルフォトカード(2種ランダム)
配布日:10月4日(金)〜10月10日(木)
※絵柄はお選びいただけません。※ご入場お一人様につき1部のお渡しになります。
※数量限定。無くなり次第終了 ※一部劇場を除く
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■第2〜4弾までの詳細は、後日発表いたします。
配布日は下記の通りです。
第2弾:10月11日(金)〜10月17日(木)
第3弾:10月18日(金)〜10月24日(木)
第4弾(最終):10月25日(金)〜
<劇場限定販売商品>
■オリジナルポップコーンバッグ(全1種)¥1,500円(税込)
購入者特典:チェキ風フォトカード(2種ランダム)
※ポップコーン付き。ポップコーンは塩orキャラメルよりお選びいただけます。ポップコーン味は販売劇場によって異なります。 ※ポップコーンバッグは劇場限定商品となります。 ※販売価格はティ・ジョイ運営劇場での価格です。※ティ・ジョイ運営劇場以外の劇場での取扱有無、価格・内容に関しましては各劇場にご確認ください。※チェキ風フォトカードは、ランダム配布のため、絵柄はお選びいただけません。
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販売劇場の詳細▶︎ https://tjoy.jp/cp/jungkook_conce/
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<劇場 & BTS JAPAN OFFICIAL SHOP 販売商品>
以下、OFFICIAL MERCHANDISEは、全国上映劇場およびBTS JAPAN OFFICIAL SHOP(予約販売)にて販売を予定しております。
■映画『JUNG KOOK:I AM STILL』パンフレット
(H250×W250mm/40ページ)¥2,500(税込)
全世界を熱狂させた、BTSのJUNG KOOK 初のソロ活動を収めた映画の興奮そのままに、劇中シーンや撮り下ろしのスチール写真を多数掲載。本作の監督や、全世界でのステージ活動を共にした振付師・ダンサーのブライアン・パスポス氏の特別インタビューは読み応え抜群です。特製のJUNG KOOKミニステッカーが同封されたレコードジャケットサイズの公式劇場パンフレットです。
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■ボールペン ¥600(税込)
BIC クリックゴールドとのコラボレーションアイテムです。インク色は黒です。
■ノートセット ¥1,200(税込)
ノートブック3冊セット。表紙にはポスターカットがデザインされています。持ち運びしやすいA5サイズで、日常使いにも最適です。
■キーリング ¥1,300(税込)
JUNG KOOKロゴとI AM STILLロゴの2連仕様です。JUNG KOOKロゴは2枚のアクリルを使用して、立体的なデザインに仕上げています。様々なアイテムに付けてお楽しみください。
■フーディー ¥8,800(税込)
胸元にはI AM STIILロゴを手書きの質感を活かしたプリント仕様でデザインしています。左手にはJUNG KOOKロゴを刺繍でデザインしています。裏起毛のないチャコールグレー生地のオーバーサイズフィットで、ロングシーズン着用しやすい仕様です。
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<販売開始日について>
・上映劇場:2024年10月4日(金)〜なくなり次第終了
・BTS JAPAN OFFICIAL SHOP(https://bts-officialshop.jp/)でも販売予定。詳細は公式HPよりご案内いたします。
<ムビチケ前売券>
上映劇場・オンラインにて発売中
料金:2,400円(税込/当日2,600円均一)
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■ムビチケカード
特典:オリジナルフォトカード(2種ランダム)
※一部劇場を除く ※特典の絵柄はお選びいただけません
※無くなり次第終了となります
■ムビチケオンライン券
特典:オリジナルスマホ壁紙
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◆『JUNG KOOK:I AM STILL』予告編【10月4日(金)全国公開】
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【映画『JUNG KOOK: I AM STILL』概要】
<作品概要>
■タイトル :『JUNG KOOK: I AM STILL』
■公開表記:2024年10月4日(金)より全国公開
■コピーライト:© BIGHIT MUSIC & HYBE. All Rights Reserved.
■公式サイト:https://www.jungkook-iamstill.jp/
■配給:エイベックス・フィルムレーベルズ
2024年/韓国/91分
<イントロダクション>
全世界を熱狂させるBTSのJUNG KOOKが歩む、世界的ポップスターの道。
その才能と努力を以て人々を魅了し続ける<黄金の瞬間>が全国のスクリーンに解き放たれる!
「21世紀のポップアーティスト」BTSのJUNG KOOK。
2023年7月、彼は初のソロシングル「Seven(feat. Latto)」を発表し「グローバルポップスター」になった。
- 「Seven」でアジアソロアーティスト初の米Billboard HOT 100、Global 200、Global Excl.US1位を制覇。
- 「Seven」がSpotify史上最短期間10億ストリーミング達成。
- 「Seven」「3D (feat. Jack Harlow)」「Standing Next to You」で米Billboard HOT100の10位内に3曲をチャートインさせた唯一のK-POPソロアーティストとなる。
- 『GOLDEN』が米Billboard 200で24週連続チャートイン。これは、K-POPソロアルバムの最長期チャートインとなる。
「Seven」、「3D」、「Standing Next to You」を相次いでヒットさせ、2020年代を代表する男性ソロアーティストになったJUNG KOOK。
「K-POPソロ初」「唯一無二」など様々な修飾語がついてくるJUNG KOOKだが、ARMYにとって誇らしいアーティストになるために努力し成長し続けている。
「僕は僕の羅針盤を見て進みます」
たぐいまれなる才能を持ちながらも、たゆまぬ努力を続け、自分だけの道を突き進むアーティスト、JUNG KOOK。
彼の初ソロシングルから最新アルバム『GOLDEN』活動期まで、ニューヨーク、ロンドン、ソウルほか世界各地を回りながら行われた約8カ月間の<黄金の瞬間>。これまで見られなかった未公開インタビューや舞台裏、そして世界224ヵ所の国と地域のファンがオン/オフラインで集まった「JUNG KOOK『GOLDEN』Live On Stage」 その会場へ!
常にあらゆることに挑戦し続ける姿を見せてくれる、JUNG KOOKのストーリー。
2024年10月4日(金)より全国公開!
ILLIT「Magnetic」、Spotifyでストリーミング4億回再生突破!K-POPグループのデビュー曲史上最短の記録を樹立!
(P)&(C) BELIFT LAB Inc.
ILLIT「Magnetic」
Spotifyでストリーミング4億回再生突破!
K-POPグループのデビュー曲史上最短の記録を樹立!
ILLIT(アイリット)の「Magnetic」が世界最大音源ストリーミングプラットフォームSpotifyで今もなお人気疾走を続けている。
9月19日、所属レーベルのBELIFT LABによると、ILLIT(YUNAH、MINJU、MOKA、WONHEE、IROHA)の1st Mini Album ‘SUPER REAL ME’タイトル曲「Magnetic」が、Spotifyで17日基準で累積4億99万6879回再生された。今年3月25日にリリースされて176日という期間での4億回再生到達となり、「Magnetic」はSpotifyで4億回再生に到達した歴代K-POPグループデビュー曲の中で史上最短記録を樹立した。
ILLITは「Magnetic」でグローバル音源チャートを席巻し、一気に「K-POP第5世代ガールグループワントップ」に躍り出た。この曲はK-POPデビュー曲史上初めて米ビルボードのメインソングチャート「ホット100」(4月20日付)とイギリス「オフィシャルシングルトップ100」(4月5日付)にランクイン。日本でも「Magnetic」がオリコン週間ストリーミングランキング(4/29付)で週間再生数1,167万回超えとなり、海外女性アーティスト史上最高記録を打ち出すなど、各主要チャートを席巻。また、現在もビルボード「グローバル(米国を除く)」と「グローバル200」に25週連続チャートイン、韓国ではgenieとMelon、Bugsなど主要音源週間チャート上位圏をキープしている。
「Magnetic」は、好きな相手にまっすぐな10代の少女の率直さをILLITのみずみずしい音色で描いた楽曲だ。トレンディなパフォーマンスやダンスは、ショートフォームでも大きな反響を巻き起こし、デビューからグローバルで視線を集めた。今後のILLITの活躍にも大きな注目が集まっている。
・ILLITプロフィール
昨年6〜9月に放送された『R U NEXT?』を通じて、YUNAH、MINJU、MOKA、WONHEE、IROHAで結成された、日本人メンバー2人を含む多国籍5人組グループ。 自主的で積極的な意志(I WILL)と特別な何かを意味する代名詞(IT)が結合して誕生したチーム名には「何にでもなれる潜在力を持つ」グループとしての抱負が込められている。
・メンバープロフィール
YUNAH (ユナ) / 韓国 2004 年 1 月 15 日生まれ
MINJU (ミンジュ) / 韓国 2004 年 5 月 11 日生まれ
MOKA (モカ) / 日本 2004 年 10 月 8 日生まれ
WONHEE (ウォンヒ) / 韓国 2007 年 6 月 26 日生まれ
IROHA (イロハ) / 日本 2008 年 2 月 4 日生まれ
・公式サイト
Japan Official Site:https://illit-official.jp/
Weverse:https://www.weverse.io/ILLIT
Official X(Twitter):https://twitter.com/ILLIT_official
Member X(Twitter):https://twitter.com/ILLIT_twt
Japan X(Twitter) :https://x.com/ILLITjpofficial
Instagram:https://www.instagram.com/illit_official/
TikTok:https://www.tiktok.com/@illit_official
YouTube:https://www.youtube.com/@ILLIT_official
デビュー15周年を迎え再始動を発表した韓国のガールズグループ2NE1、11月から開催のJAPAN TOURを前に各配信サイトで予習プレイリストが公開!
デビュー15周年を迎え再始動を発表した韓国のガールズグループ2NE1
11月から開催のJAPAN TOURを前に各配信サイトで予習プレイリストが公開!
2024年にデビュー15周年を迎えることを記念し、再始動を発表したYG ENTERTAINMENT所属の4人組ガールズグループ、2NE1。再始動とともに発表された兵庫県・神戸ワールド記念ホールと東京・有明アリーナでのJAPAN TOUR「2024 2NE1 CONCERT [WELCOME BACK] IN JAPAN」には、チケット販売初日から予約が殺到し、全公演が即日完売。この反響を受け追加公演が決定するなど、再始動・ライブへの期待が高まっている中、ライブに向けて2NE1の名曲を集めたプレイリストが各配信サイトで公開された。
▼2NE1 厳選プレイリストはこちら
https://bio.to/2NE1_WELCOMEBACK2024
その内容は、
・2011年開催「2NE1 1st Japan Tour "NOLZA in Japan"」
・2012年開催「2NE1 2012 1st Global Tour - NEW EVOLUTION in Japan」
・2014年開催「2014 2NE1 WORLD TOUR ~ALL OR NOTHING~ in JAPAN」
といった過去3回開催された日本公演のライブパフォーマンスの躍動感が楽しめる「2NE1 ライブVer.」と、代表曲を網羅した2NE1初心者向けのプレイリスト「はじめての2NE1」の2種となっており、ぜひ11月から開催の日本公演に備えて、チェックしていただきたい。
また、JAPAN TOUR「2024 2NE1 CONCERT [WELCOME BACK] IN JAPAN」は、本日9月19日(木)15:00からファンクラブ「BLACKJACK NOLZA」会員限定の2 次先行抽選販売が開始され、オフィシャル先行抽選販売は本日23:59までとなっている。再始動を記念した貴重なライブのチケット争奪戦が予想されており、ぜひこの貴重なチケットを手に入れていただきたい。
10月5日(土)、6日(日)にソウルオリンピック公園オリンピックホールで開催の「2024 2NE1 CONCERT [WELCOME BACK] IN SEOUL」のチケットも、発売開始直後に40万人以上がアクセスし、即完売。これを受け、韓国でも10月4日(金)に追加公演が発表されるなど熱狂が高まる中、K-POP界のみならず、グローバルに多大な影響を与えた伝説的なガールズグループとして、2NE1のカリスマ性あふれるステージへの期待は高まるばかりだ。
▼ツアー情報
《2024 2NE1 CONCERT [WELCOME BACK] IN JAPAN》
■日程・会場
神戸ワールド記念ホール
<追加公演> 2024年11月29日(金) 開場 17:30 / 開演 18:30
2024年11月30日(土) 開場 16:00 / 開演 17:00
2024年12月1日(日) 開場 14:00 / 開演 15:00
有明アリーナ
<追加公演> 2024年12月13日(金) 開場 17:30 / 開演 18:30
2024年12月14日(土) 開場 16:00 / 開演 17:00
2024年12月15日(日) 開場 14:00 / 開演 15:00
※開場/開演時間は変更になる場合がございます。
▼JAPAN OFFICIAL FANCLUB “BLACKJACK NOLZA”
【2024 2NE1 CONCERT [WELCOME BACK] IN JAPAN】追加公演
ファンクラブチケット2次先行抽選予約受付
■受付期間 ※抽選
2024年9月19日(木)15:00 ~ 2024年9月24日(火)23:59
※2024年9月24日(火)23:59までにご入会(=ご入金)いただき、会員番号が発行された方対象
入会方法や抽選予約の詳細については「BLACKJACK NOLZA」を今すぐチェック!!
▼チケット情報・オフィシャル先行など詳細はこちら
2NE1 15th anniv. OFFICIAL HP https://2ne1.jp/15th-anniv/
meenoi(ミノイ)「超ヒップ」な初・単独日本ファンコンサート。 未公開曲や日本語カバー曲まで! 【オフィシャルライブレポート】
meenoi(ミノイ)「超ヒップ」な初・単独日本ファンコンサート。
未公開曲や日本語カバー曲まで!
【オフィシャルライブレポート】
ミノイが9月15日、初となる来日ファンコンサート『2024 meenoi 1st Fan Concert in Tokyo』を開催し、会場に集まったミノサム(ファン)たちと楽しい時間を過ごした。
2019年7月に突如として韓国音楽シーンへと登場したミノイ。
ジャンルにとらわれない変幻自在の音楽スタイルを持つ今注目のアーティスト。
音楽だけでなく、多様なYouTubeコンテンツのホストとして登場し、ユニークなキャラクターで大衆から愛されている。
『2024 meenoi 1st Fan Concert in Tokyo』2部オープニング曲は『ㅈㄴ힙하게(HIP AS F)』。
赤い照明に身を包みサングラスをかけフードを被りまさしく「超ヒップに」登場し、ミノイの世界観を開始早々色濃く表現し2部公演が開幕。
MCが登場するとトークタイムがスタートし、流暢でかわいらしい日本語で簡単に挨拶をし続けて舞台を披露。
ミノサム(ミノイのファン)が持参した、『This is my life』のアルバムジャケットの花をモチーフとしたバルーンを持ちながら、2ndフルアルバム『This is my life』から『지금 여기에(Now It's here)』『오늘밤은 고비다(A night of crisis)』『식자재를 사야돼(I need to buy ingredients)』『꼬셔야겠어(Pick you up)』『No.3』の5曲を一気に披露。
特に『식자재를 사야돼(I need to buy ingredients)』ではアルバムジャケットをイメージした緑と赤のライティングが行われ、開演早々会場はミノイが繰り出す独特の雰囲気に包まれる。
『꼬셔야겠어(Pick you up)』では歌詞中の「어떤 거 좋아하는지 말해줄 수 있어 자기야?(どんなものが好きか教えてくれる ダーリン?)」の歌詞を照れながら歌うと会場からはそれを煽るかのように「フ~!」との歓声が。
MCトークでは簡単なQ&Aコーナーが繰り広げられ「今までユニークなインスピレーションをもらって作成した曲は何か?」と聞かれると『식자재를 사야돼(I need to buy ingredients)』と回答。
「この曲はメロディーが降ってきた」と回答し、その天才っぷりを披露。
続く『2+2=4 broke』は「理解を深めることで愛に変わるという意味を数式で表現した」という未公開曲。
ミノイが喋る可愛らしい「おねがいします」のキューサインで、会場に足を運んだミノサムだけが聞くことのできる特別なステージを披露。
その後のトークでは勉強してきたという日本語でミノイ自身でトークを進行。
「ミノサムのミナサン、お会いできて嬉しいです。」とダジャレを交えると会場からは笑いが。
「どうして1部ではなく2部を選んで来たのですか?」と2部公演に来たミノサムに質問するなどミノサムとの交流も楽しみ、「日本語をもっと頑張ります。」と日本語学習に対する意気込みを語った。
LOCOとのコラボ曲『못참아!(can’t wait!) 』、Kid Milliとのコラボ曲『마치(march)』、pH-1とのコラボ曲『DA! DA!』のコラボ曲3曲メドレーを披露。
『못참아!(can’t wait!)』の歌詞「못참아!」の部分を一緒に歌って欲しいというミノイ本人のリクエストで会場が一体となり「못참아!」のコールが。
コラボ曲メドレーをエネルギッシュに歌い上げ、ミノサムたちの盛り上がりが絶頂のままミノサムとのQ&Aタイムが進行。
「日本バラードの中で好きな曲は何か?」と言う質問に対してミノイは驚いた表情を見せ「回答は歌でお返しします。一生懸命準備したので良い思い出として残して欲しい。」と答え、日本のミノサムのためにサプライズとして準備していた、1982年リリース歌手・杏里の『LastSummer Whisper』のカバーを披露し日本のミノサム達を更に沸かせた。
公演は終盤に入り『sunbeam』、『너답기기안(NDGGA)』、ライブではあまり披露しないという『3M』、『살랑살랑(Salang Salang)』を披露。
『살랑살랑(Salang Salang)』では擬態語を歌詞のあちこちに散らばめた可愛いらしい曲調にあったポップでキュートな舞台を披露し、「살랑살랑(そよそよ)」「헤롱헤롱(へろへろ)」「빙글빙글(ぐるぐる)」のリズムに合わせて体を横に揺らすミノサムの姿も見受けられた。
「実感が湧かなく、緊張し、”昨夜が山場だった”。もう舞台があまり残っていないんです…」と曲の題名のダジャレを交えつつもミノサムとの別れを惜しみ、『Cheek To Cheek』、『어떨 것 같애(and you Feat. ZICO)』で幕を締めようとしていたその時、ミノイへのスローガンサプライズが。「혹시라도 언제라도 어디서라도 기다릴게 : もしかして いつでも どこでも 待っているよ」ミノイの日本公演を待ちわびていたミノサムからのあたたかいサプライズに満面の笑みを浮かべるミノイ。
ミノイが舞台袖へ下がると拍手でのアンコールが始まる。「このようなアンコールは初めてで…」と困惑するミノイ。すると今度は「ミノイ、ミノイ、ミノイ」の掛け声でのアンコールが。
満おじして舞台に登場し、『따라 입어(Dress like this)』『This is my life』、「タイトル曲にしたかったが最後に残しておいて良かった」と語った『부디(Booty)』を最後に、「本当に本当にありがとう」と感謝を述べて幕を閉じた。
新旧様々な楽曲を織り交ぜ、フリースタイルなステージでミノイらしさ全開に彼女らしさがたっぷりと詰まった今回の日本初の単独公演。
ミノイの素敵な歌声と彼女のユーモア溢れた親しみやすい人柄姿に惹かれ、日本のミノサムたちとの交流に心温まる公演となった。
●公演情報
【 2024 meenoi 1st Fan Concert in Tokyo 】
2024年9月15日(日) @HOLIDAY SHINJUKU
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