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15周年を迎えたHIGHLIGHT過去と現在地が交わる1年9ヵ月ぶりの来日ライブレポート<オフィシャルレポート>
©️Around US ENTERTAINMENT
15周年を迎えたHIGHLIGHT
過去と現在地が交わる1年9ヵ月ぶりの来日ライブレポート
今年デビュー15周年を迎えるK-POPグループHIGHLIGHTのアジアツアー日本公演、「HIGHLIGHT LIVE 2024 [LIGHTS GO ON, AGAIN] in JAPAN」が7月19日、20日の2日間、東京・Zepp Hanedaで開催された。前回の来日ライブから約1年9ヵ月ぶりとなった本公演のうち、本稿では初日の7月19日の模様をお届けする。
開演時刻、客席の照明が落ちると、この瞬間を待ちわびたたくさんのLIGHT(ファンの呼称)から歓声が上がる。メンバー4人がひとつの光の下に集結するオープニングVCRに期待が膨らむと、一転、場内には赤と青の照明やレーザーが飛び交い、鼓動のようなビートが鳴り響く中、真っ赤に染まったステージ上のLEDの背後から4人が登場。モノトーンのクラシカルな衣装に身を包み「Switch On」で重厚に本編をスタート。間髪入れず「PRIVACY」へと続き、「PAPER CUT」のダンスブレイクでは悲鳴に近い歓声が上がった。
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3曲を終え「こんにちは!HIGHLIGHTです!」と日本語で挨拶すると会場は大歓声で応える。「今、みなさんメッチャ綺麗です!」(イ・ギグァン)、「今日は韓国語を使わないと決めて来ました!」(ソン・ドンウン)などと思い思いに挨拶をすると、ユン・ドゥジュンの「次の曲に行きましょうか?」の掛け声で「Feel Your Love」そして「Give You My All」へ。まるで春から夏へと季節が移りゆくような爽快感抜群な展開で、銀テープも舞い、会場のテンションを心地よく上げていった。「みんな一緒に!」の声からスタートした「CALLING YOU」では“CALLING YOU”を会場が合唱し、4人はステージからLIGHTとハートを作ったり視線を交わしたりと、Zeppという会場だからこその距離感を楽しんでいた。
続くMCでは、日本でオフの時間に何をしたらいいですか?とLIGHTからアイデアを募る。ギグァンが「みなさん一緒にSHIBUYA SKYに行きましょう!」と約束をしたところで、「얼굴 찌푸리지 말아요 (Plz Don't Be Sad)」で客席へサインボールを投げ込み会場はさらに熱く盛り上がる。そして最新曲「BODY」のスタイリッシュなビートが響くと、LIGHTの完璧なシンガロングと掛け声に応えるように4人も熱くパフォーマンスし、ここまでで一番の一体感を生んだのだった。
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彼らの活動を見守ってきたファンの心情を代弁するようなVCRが映し出され、会場も静かにそれを見守っていると耳馴染みのあるイントロが聞こえ「Bad Girl」がスタート! 彼らの15年の歩みが始まったまさにその曲、BEASTのデビュー曲だ。上下白い衣装に変わって登場した姿にも当時の姿がリンクする。会場のLIGHTたちも一瞬でBEAUTY(BEASTのファンの呼称)に戻ると一糸乱れぬ掛け声でレスポンス。「Shock (Japanese Ver.)」「Special」とBEASTの代表曲が続き会場の熱狂が冷めやらない中、ドゥジュンの掛け声に続いて「So BEAST!こんにちは、BEASTです!」(韓国語)の挨拶に会場は大歓声に包まれる。まさに先日報道された、前所属事務所と“BEAST”の商標権使用の合意を終えたという事実を実感する瞬間だった。「BEASTとして、そしてHIGHLIGHTとしてずっと一緒にいてくださって本当にありがとうございます」(ドンウン)と、ファンへの感謝のしるし(?)に夏を乗り切るノウハウを伝授するMCで盛り上がると、雰囲気をガラリと変え「Shadow」、ヤン・ヨソプの情感溢れるボーカルソロから「Good Luck」へと続き、そして「숨 (Breath)」の圧倒的なパフォーマンスで会場を魅了した。ヨソプは「歌いながら日本で活動した時のことが頭に浮かびました。本当にいろんな気持ちが浮かんできました」と、ここまでのBEAST楽曲セクションを振り返った。スタンドマイクに持ち替えた4人は、「雨が降る日には (비가 오는 날엔 (JPN ver.))」「Ribbon」を表現力豊かで伸びやかなボーカルで会場に届けると、続いてストリングスが印象的なバラードアレンジの「Fiction (JPN ver.)」をエモーショナルに歌い上げた。この日披露したBEAST楽曲のどれもが15年間歩み続けてきた今の彼らだからこその表現へと進化していた。そこに“BEAST”は決して終わった過去ではなく、彼らと共にずっと生き続けているのだということを強く感じた。
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VCRを挟むと、LEDの背後から夕陽を浴びるようにオレンジ色のライトに照らさて、デニムの衣装の4人が登場。ここからはふたたびHIGHLIGHTの楽曲へ。「불어온다 (NOT THE END)」の心地よいビートに会場が体を揺らし、紙吹雪が舞う光景は多幸感に溢れていた。公演も終盤。「暑い日にたくさんの方がいらして、会場を輝かせてくださってありがとうございます。こんな風にずっと応援してくださったら、HIGHLIGHTはずっと歌い続けられると思います」(ヨソプ)。「Zeppが久しぶりで、オープニングの時はこの距離に慣れていなかったんですが、慣れてきました。みなさん膝とか腰とか大丈夫ですか?」とギグァンはスタンディングエリアを気遣う。「『雨が降る日には』でペンライトを点滅させるのは日本のLIGHTだけなので、久しぶりにその光景を見て、『ああ!これだった!』って思い出しました。日本のLIGHTのみなさんがそばにいてくれるなと感じました」(ドンウン)。ドゥジュンは「あまり頻繁に会えなくて申し訳なく思っています。(日本語で)そろそろ終わりだ。心が痛い……寂しい!」と寂しさをにじませながら全員で最後の挨拶をすると、「In My Head」へ。残りわずかの時間を惜しむように、4人は会場の隅々までLIGHTにやさしく微笑みかけ、手を振ったりとコミュニケーションし、「Don't Leave」で会場が手拍子に包まれひとつになったところで本編は終了。4人は「ありがとうございました!」と手を振りながらステージを後にしたのだった。
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アンコールでステージに登場した4人は、ツアーTシャツとデニムパンツ、そしてキュートなフワフワの帽子といういでたちで「Beautiful」「V.I.U (Very Important You)」とBEAST楽曲を披露。カラーテープが舞う中、4人も会場も一緒になって歌い飛び跳ね、この瞬間を全身で楽しみながら大団円を迎えた。と思いきや、鳴り止まないアンコールの声に応え4人が再びステージに登場すると、ダブルアンコールでHIGHLIGHT最新ミニアルバム収録の「How to Love」に続き、BEAST楽曲の「How to Love」を披露。曲の終盤、ヨソプが溢れそうな涙をこらえ、その姿にドゥジュンが手を差し伸べるという場面に、この日会場に集まったLIGHTたちは胸を熱くした。最後は「以上、ハイライトでした!ありがとうございます!」の挨拶で締めくくり4人が姿を消すと、会場からはあたたかな拍手が湧き起こった。
15年間、どんな過酷な状況でも自分たちの光を絶やすことなく灯し続けたHIGHLIGHTが、BEASTという光も取り戻した今、16年目以降の活動がさらに力強く輝き、彼らのさらなる“ハイライト”が待っているのではないかと感じさせる公演だった。
ライター:中村萌
カメラマン:宮田浩史
PROFILE
HIGHLIGHT(ハイライト)
©️Around US ENTERTAINMENT
2009年BEASTとしてデビューしたメンバーのユン・ドゥジュン、ヤン・ヨソプ、イ・ギグァン、ソン・ドンウンで構成された韓国ボーイズグループ。
2017年1月、グループ名をBEASTから“HIGHLIGHT”に変更し、2017年3月に再デビューアルバム<CAN YOU FEEL IT?>を発売。
グループ活動だけにとどまらず、ソロでの音楽活動や俳優活動など、幅広く活躍している。
今年2024年3月にHIGHLIGHT THE 5th MINI ALBUM [Switch On]を発売。韓国国内外の音楽チャートを賑わせ、タイトル曲「BODY」は韓国の音楽番組で1位を獲得。
また、5月に韓国で3日間開催された単独コンサートは全席完売するなど、今年デビュー15周年を迎える彼らの人気は今でも変わらない。
HIGHLIGHT JAPAN OFFICIAL FANCLUB
■会費
入会金:0円
年会費:6,600円(税込)
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映画『ブルーピリオド』 眞栄田、高橋、板垣、桜田が スイカ割りで初めての共同作業!? JR上野駅「PLATFORM13」×映画『ブルーピリオド』コラボ解禁!!
©山口つばさ/講談社 ©2024映画「ブルーピリオド」製作委員会
この夏、いちばん熱く泣ける感動作!!
「マンガ大賞2020」珠玉の名作漫画を映画化!
『ブルーピリオド』
眞栄田、高橋、板垣、桜田が
スイカ割りで初めての共同作業!?
日本最大級!約100mの駅ホーム上プロジェクターに!
まるで本物!?藝大生デッサンも登場で
JR上野駅を『ブルーピリオド』がジャックする!
JR上野駅「PLATFORM13」× 映画『ブルーピリオド』コラボ解禁!!
2017年6月に月刊アフタヌーンで連載が開始すると瞬く間に、「TSUTAYAコミック大賞」「このマンガがすごい!」など国内の主要漫画賞にノミネートされ「マンガ大賞2020」を受賞するなど国内外で絶賛、アニメ化やYOASOBI「群青」とのコラボレーションでも話題を集め、累計発行部数は700万部を超える大人気傑作漫画「ブルーピリオド」(作:山口つばさ)を、主演に眞栄田郷敦を迎え、萩原健太郎監督で実写映画化!
本作の情報解禁前に出演キャストによる匂わせ投稿「#青の渋谷」がXトレンド入り、ネットニュースが100万PV超を記録するなど若年層を中心に大いに盛り上がる中、実写映画化と主要キャスト陣が解禁されると、「映画化嬉しすぎて泣きそう」「キャストまんますぎてびっくり!」と喜びの声が上がり、直後に実施したライブ配信ではXトレンド入り、ライブ配信総視聴数100万回超など、大きな話題に。
また、マスコミ関係者向け試写も初回から満席回が続出、追加の開催回にも申し込みが殺到しており、鑑賞者からは「名言だらけで言葉が刺さりすぎて涙をこらえきれませんでした」、「原作ファンだったので正直観るまでドキドキしていたが、観終わった後にそんな心配は払拭されるぐらいのめり込んで観ることができた」と熱い感想が続々と上がっている。また、一般試写会でいち早く鑑賞した観客からも「原作の良さも残しつつ新しい『映画ブルーピリオド』として楽しめ、熱くなる映画。実写化に抵抗がある方にも是非劇場で見て欲しい作品」「めちゃくちゃいい映画で思わず泣いた」「作品の熱量がすごかったです。好きなことに一生懸命になる経験をした人は見入ってしまう映画だと思います。必ずもう一度見に行きます!」など、胸を熱くさせる感動作に早くも絶賛のコメントで溢れかえった。本作の公開日は2024年8月9日(金)に決定!
JR上野駅に日本最大級!駅のホーム上に全長100mの超巨大プロジェクター空間が誕生
第一弾コラボとして、『ブルーピリオド』キャスト陣が縦横無尽のスイカ割りに挑戦!
©山口つばさ/講談社 ©2024映画「ブルーピリオド」製作委員会
この度、8月1日(木)に東日本旅客鉄道株式会社は上野駅にて「PLATFORM13」を全体開業!上野駅13番線ホームに誕生するのは、駅のホーム上に設置されたプロジェクターとしては日本最大級!全長100mの超巨大プロジェクター空間。スピーカー・プロジェクター17台からなる映像空間は、圧倒的存在感で上野駅にくる人たちを迎え入れる。
記念すべき「PLATFORM13」開業にあたり、上野に構える東京藝術大学を目指して奮闘していくという本作の物語と、国立の美術館も多くアートの街を標榜する上野駅という世界観の一致をきっかけに栄えある第一弾のコラボレーション相手として、映画『ブルーピリオド』にオファーを頂き取り組みが決定! 100mを超える超巨大プロジェクター空間を十二分に活かすべく撮影されたのは、眞栄田郷敦、高橋文哉、板垣李光人、桜田ひよりらキャスト陣がスイカ割りに挑む特別映像!長大なプロジェクター映像内を縦横無尽に動きまわりスイカ割りを楽しむ夏満載の4人の映像は要注目だ!作中では4人揃っての出演シーンが無かったため、「初めて皆で共演した」という4人。今年の夏の思い出の1ページを刻んだ直後の彼らに「この夏やりたいこと」を聞くと、高橋は「ビーチで砂の城を作りたい」、桜田は「手持ち花火を楽しみたい」、板垣は「今年は暑すぎるので、まずは健やかに乗り切りたい」、眞栄田は「ジェットスキーの免許をとりたい」と、それぞれの夏への想いを語った。
さらに…まるで本物!?藝大生がキャスト陣を描いた特別デッサンが上野駅に登場!
八虎たちが目指す東京藝術大学のある、“約束の地”上野を『ブルーピリオド』がジャック!!
©山口つばさ/講談社 ©2024映画「ブルーピリオド」製作委員会
さらに、上野駅のコンコースには、作中で八虎たちが目指す「東京藝術大学」の学生たちが描いた、4人のデッサンも掲出される!本物と見分けがつかない、まるで写真のようなクオリティのデッサンは原作漫画のキャラクターと名台詞と共に上野駅の各所に登場する。八虎たちが夢に見る東京藝術大学。藝大のある“約束の地”上野を『ブルーピリオド』がジャックする!更に、17台のプロジェクターからは、“青の渋谷”をバックに写真が撮れる企画やキャスト達と一緒に最高の一枚の撮影に挑む企画、そして物語のキーとなる絵画たちを紹介する映像などが投影される予定で見どころ満載となっている。また、コラボレーションの一環として上野駅内でのスタンプラリーの開催も決定!JR上野駅・アトレ上野・エキュート上野内に設置された6個のスタンプを集めると、『ブルーピリオド』のオリジナルアクリルキーホルダーがゲットできる。遂に公開まで10日となり勢いを増すばかりの映画『ブルーピリオド』。コラボ展開期間は、2024年8月1日(木)から8月25日(日)までとなっており、是非この貴重な機会を体感しに上野駅へ是非お立ち寄りください!
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<STORY>
生きてる実感が持てなかった。あの青い絵を描くまでは―これはからっぽだった俺が、初めて挑む物語。
ソツなく器用に生きてきた高校生・矢口八虎は、苦手な美術の授業の課題「私の好きな風景」に困っていた。
悩んだ末に、一番好きな「明け方の青い渋谷」を描いてみた。その時、絵を通じて初めて本当の自分をさらけ出せたような気がした八虎は、美術に興味を持ちはじめ、どんどんのめりこんでいく。そして、国内最難関の美術大学への受験を決意するのだが…。
立ちはだかる才能あふれるライバル達。正解のない「アート」という大きな壁。経験も才能も持ってない自分はどう戦う!?
苦悩と挫折の果てに、八虎は【自分だけの色】で描くことができるのか。
<INTRODUCTION>
「マンガ大賞2020」受賞!国内外で絶賛された傑作漫画が、今最も輝く若手俳優陣で実写映画化!
眞栄田郷敦×高橋文哉×板垣李光人×桜田ひより
「マンガ大賞」「このマンガがすごい!」など国内外から称賛され、発行部数700万部を超える傑作漫画が待望の実写映画化!
周りの空気を読んで流れに任せて生きてきた高校生が、1枚の絵をきっかけに美術の世界に全てを賭けて挑んでいくー
好きなことに真剣に向き合う主人公の挑戦に、胸が熱くなる感動の物語。
主演には話題作への出演が絶えない眞栄田郷敦を迎えて、高橋文哉、板垣李光人、桜田ひよりと実力と人気を兼ね備えたキャスト陣が個性豊かなキャラクターを熱演。『サヨナラまでの30分』『東京喰種 トーキョーグール』の萩原健太郎が監督を務め、新進気鋭のスタッフと共に情熱の物語を創り上げた。
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眞栄田郷敦
高橋文哉 板垣李光人 桜田ひより
中島セナ 秋谷郁甫 兵頭功海 三浦誠己 やす(ずん)
石田ひかり 江口のりこ
薬師丸ひろ子
原作:山口つばさ『ブルーピリオド』(講談社「月刊アフタヌーン」連載)
監督:萩原健太郎
脚本:吉田玲子
音楽:小島裕規 “Yaffle”
主題歌:Wurts「NOISE」(EMI Records / W’s Project)
製作:映画「ブルーピリオド」製作委員会
制作プロダクション:C&Iエンタテインメント
配給:ワーナー・ブラザース映画 ©山口つばさ/講談社 ©2024映画「ブルーピリオド」製作委員会
公式X:@blueperiodmovie
公式Instagram:@blueperiod_movie
TikTok:@warnerjp
公式HP:https://wwws.warnerbros.co.jp/blueperiod-moviejp/
#映画ブルーピリオド
■auスマートパスプレミアム会員特典【au推しトク映画】概要
映画『ブルーピリオド』が土日平日いつでも1,100円
対象劇場 :全国のTOHOシネマズ、ユナイテッド・シネマ/シネプレックス、コロナシネマワールドなど
料金 :一般・大学生1,100円、高校生以下900円
※別途、追加料金が必要な特殊上映や特別席がございます。
対象 :auスマートパスプレミアム会員ご本人さま+同伴者1名分まで
割引特典がご利用いただけます。
利用条件:会員ならいつでも、公開期間中何度でも対象の映画が割引となります。
事前購入:各劇場の事前購入時にクーポンコードを入力する事でご利用いただけます。
事前購入が可能なタイミングは劇場により異なりますので、各劇場のホームページをご確認下さい。
詳細はこちら:http://kddi-l.jp/WmI
8月9日(金)全国ロードショー
Stray Kids、米ビルボードで5作連続1位の快挙!
Stray Kids、米ビルボードで5作連続1位の快挙!
昨年、4作連続で米ビルボード1位を獲得、日本ではNHK「紅白歌合戦」に初出場を果たし、JAPAN 1st EPは、K-POPボーイズグループ史上、日本デビューから最速のミリオンヒットを記録するなど、全世界から注目を集める“全米No.1ボーイズグループ”Stray Kids(読み : ストレイキッズ)が、米ビルボードで5作連続1位の快挙を達成した。
Stray Kidsは、7月19日(金)に発売された韓国Mini Album 『ATE』で、米ビルボードのメインチャート「ビルボード200」において1位を獲得した。Stray Kidsが「ビルボード200」で1位を記録するのは、今回で5作連続の快挙となった。
Stray Kidsは、2022年3月に『ODDINARY』で米ビルボード200に初チャートイン、そして同時に1位を記録して以降、10月の『MAXIDENT』、2023年6月の『★★★★★ (5-STAR)』、そして11月の『樂-STAR (ROCK-STAR)』に続き、5作連続「ビルボード200」の頂点に輝いた。
同チャートに初チャートインと同時に1位を獲得して以降、5作のアルバムで連続して1位を獲得したグループは、全世界で史上初の快挙。アーティストとしても米国の有名ラッパーDMX以降、全世界で2番目の記録となった。
さらに、「ビルボード200」による韓国Mini Album 『ATE』の売上は、2024年のK-POPアーティスト史上、トップを記録しているだけでなく、全アーティストと比較しても、テイラー·スウィフトに次ぐ2番目の売上を記録している。
今回、韓国Mini Album 『ATE』のリード曲「Chk Chk Boom」のMusic Videoには、ライアン・レイノルズと、ヒュー・ジャックマンが特別出演を果たし話題となっている。
Stray Kidsのメンバーは、今回のアルバムについて「昨年10月からアルバムの制作をスタートさせ、過去最大といっても良いほどの苦難と試練がありました。満足いくまで幾度となく修正やブラッシュアップを繰り返し、自信作に仕上がりました。きっと、STAYに喜んでもらえるアルバムになっていると思います。」と語った。
さらに、Stray Kidsは、先日、ワールドツアー「Stray Kids World Tour <dominATE>」の開催を発表したばかり。2024年8月の韓国・ソウル公演を皮切りに、シンガポール、オーストラリア、台湾、フィリピン、マカオ、タイ、インドネシア、香港、日本まで、世界12の国・地域にて今回発表されたファーストラインナップだけで計21公演に及ぶ、スキズ史上最大規模の新しいワールドツアーとなる。
待望の日本公演は、11月14日(木)、16日(土)、17日(日)に東京ドームにて、12月5日(木)、7日(土)、8日(日)に京セラドーム大阪にて、全6公演が開催される。日本公演についての詳細は追って公開されるとのことなので、続報を待とう!
■Stray Kids 「SLASH」(映画『デッドプール&ウルヴァリン』挿入歌)
配信はコチラ : https://straykids.lnk.to/Wismv7
■Stray Kids Mini Album 『ATE』
配信はこちら : https://straykids.lnk.to/PR6bS3
■Stray Kids「Chk Chk Boom」 Music Video
■Stray Kids LIVE Blu-ray 『Stray Kids 5-STAR Dome Tour 2023』特設サイト
https://www.straykidsjapan.com/5-star_2023/
■2024年9月18日(水)発売
Stray Kids LIVE Blu-ray 『Stray Kids 5-STAR Dome Tour 2023』
ご予約はコチラ:https://straykids.lnk.to/mZY6XY
■Stray Kids "ATE" Trailer
■Stray Kids 「Lose My Breath (Feat. Charlie Puth)」
配信はこちら : https://straykids.lnk.to/qJS2kz
■Stray Kids Information
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ILLIT「Magnetic」、Spotify上半期K-POP海外ストリーミング1位を獲得!
(P)&(C) BELIFT LAB Inc.
ILLIT「Magnetic」
Spotify上半期K-POP海外ストリーミング1位を獲得!
リリースから3ヵ月で3億ストリーミング突破、「第5世代K-POP音源強者」を証明!
ILLIT(アイリット)がSpotifyで新たな記録を樹立し「第5世代K-POP音源強者」であることを立証した。
25日、世界最大ストリーミングプラットフォームSpotifyの発表によると、ILLIT(YUNAH、MINJU、MOKA、WONHEE、IROHA) 1st Mini Album ‘SUPER REAL ME’のタイトル曲「Magnetic」が今年上半期に発表されたK-POP楽曲で最も多い海外ストリーミング再生数を記録した。
3月25日に公開された「Magnetic」は上半期の集計期間の半分しかない約3ヶ月間の再生数だけで1位に上り詰めた。この曲は5日、歴代K-POPガールグループデビュー曲の中で最短期間3億ストリーミングを達成し、今もなお急上昇傾向を見せている。
「Magnetic」はリリースと同時に国内外チャートを席巻した。この歌は米ビルボードのメインソングチャートである「ホット100」(4月20日付)と英国の「オフィシャルシングルトップ100」(4月5日付)にランクインし、K-POPデビュー曲史上初·最短ランクインの新記録を樹立。また、韓国主要音源チャートを「オールキル」した「Magnetic」は韓国サークルチャート「2024年上半期グローバルK-POPチャート」のトップを獲得した。
また、Spotifyが発表した「2024年韓国音楽グローバルインパクトリスト」では2024年上半期に発売された韓国アーティスト音源の中で、韓国を除く全世界のSpotify利用者が最も多く再生した30曲に選ばれた。
日本では「オリコン週間ストリーミングランキング」(2024年6月17日付)にて「Magnetic」が累積再生回数1億回を突破。登場11週目での達成は「1億回再生突破週数」記録において、女性グループ歴代1位の早さとなった。Billboard JAPANチャートの「ストリーミング・ソング・チャート」でも累計再生回数1億回をK-POPにおけるビルボードジャパン史上3位タイの速さで達成。LINE MUSIC 2024年上半期ランキングでは、「10代トレンドランキング」8位、「BGMランキング」6位にランクインしている。
「TOWER RECORDS MUSIC 2024 上半期再生ランキング」では、新人アーティスト部門1位を獲得し、日本でも上半期の活動を通して圧倒的な存在感を示している。
・ILLITプロフィール
昨年6〜9月に放送された『R U NEXT?』を通じて、YUNAH、MINJU、MOKA、WONHEE、IROHAで結成された、日本人メンバー2人を含む多国籍5人組グループ。 自主的で積極的な意志(I WILL)と特別な何かを意味する代名詞(IT)が結合して誕生したチーム名には「何にでもなれる潜在力を持つ」グループとしての抱負が込められている。
・メンバープロフィール
YUNAH (ユナ) / 韓国 2004 年 1 月 15 日生まれ
MINJU (ミンジュ) / 韓国 2004 年 5 月 11 日生まれ
MOKA (モカ) / 日本 2004 年 10 月 8 日生まれ
WONHEE (ウォンヒ) / 韓国 2007 年 6 月 26 日生まれ
IROHA (イロハ) / 日本 2008 年 2 月 4 日生まれ
・公式サイト
Japan Official Site:https://illit-official.jp/
Weverse:https://www.weverse.io/ILLIT
Official X(Twitter):https://twitter.com/ILLIT_official
Member X(Twitter):https://twitter.com/ILLIT_twt
Japan X(Twitter) :https://x.com/ILLITjpofficial
Instagram:https://www.instagram.com/illit_official/
BABYMONSTER、「FOREVER」ミュージックビデオ1億回再生突破!!
BABYMONSTER
「FOREVER」ミュージックビデオ1億回再生突破!!
-チーム通算6作目の億再生..次世代「YouTubeクイーン」の波及力を立証
-購読者657万人、累積照会数23億人..グローバル人気の強大な力
YG新人ガールズグループのBABYMONSTERが億再生動画をもう一つ追加した。
29日、YGエンターテインメントによると、BABYMONSTERのデジタルシングル「FOREVER」ミュージックビデオは前日午後11時57分頃、YouTube照会数1億回を越えた。 7月1日に公開されてから約27日ぶりの成果だ。
このミュージックビデオは、BABYMONSTERの華やかなビジュアルと自信あふれるパフォーマンスを洗練された映像美で盛り込んで好評を得た。 公開直後、YouTube「24時間以内に最も多く見た動画」1位、中国最大音源サイトであるQQミュージックMVチャートのトップを占めた経緯がある。
これでBABYMONSTERは1億ビュー以上の映像を計6本保有することになった。 先立って「SHEESH」ミュージックビデオはKポップガールグループデビュー曲の中で最も速い速度で1億ビュー(10日)、2億ビュー(33日)を突破し、BATTER UP」(2億ビュー)、「Stuck In The Middle」(1億ビュー)、「SHEESH」パフォーマンスビデオ(1億ビュー)、「LIKETHAT」エクスクルーシブビデオ(1億ビュー)が同じ再生数を達成した。
次世代「YouTubeクイーン」に浮上したBABYMONSTERらしく、彼らの公式YouTubeチャンネルもやはり着実な上昇傾向を走っている。 購読者数は新曲「FOREVER」発売以後、45万人以上増加した657万人を記録し、累積照会数は23億回を越えた。
一方、BABYMONSTERは現在7都市、12回目に達するデビュー初のファンミーティングツアー「[BABYMONSTER PRESENTS:SEE YOU THERE]」を巡航中だ。 東京、ジャカルタ、シンガポール、台北、バンコク公演を盛況裏に終えた彼らは、7月30日·31日に神戸に足を運んだ後、8月10日·11日にソウルで華麗なフィナーレを飾る。
[SNS]
JAPAN Official X(旧Twitter):https://twitter.com/_BABYMONSTER_JP
Official X(旧Twitter):https://x.com/YGBABYMONSTER_
Official Instagram:https://www.instagram.com/babymonster_ygofficial/
Official YouTube:https://www.youtube.com/@BABYMONSTER
Official TikTok:https://www.tiktok.com/@babymonster_yg_tiktok
Official Facebook:https://www.facebook.com/BABYMONSTER.ygofficial/




















