エンタメ情報!

2026-02-06 20:00:00

WOODZ、約2年2ヶ月ぶりのワールドツアー「2026 WOODZ WORLD TOUR'Archive. 1'IN JAPAN」開催決定!

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WOODZ

約2年2ヶ月ぶりのワールドツアー

「2026 WOODZ WORLD TOUR'Archive. 1'IN JAPAN」

開催決定!

 

3月14日の韓国・仁川(インチョン)公演を皮切りに、アジア、ヨーロッパ、オーストラリアの17都市を巡る『2026 WOODZ WORLD TOUR'Archive. 1'IN JAPAN』を開催することが決定した。

 

2025年のMelon音源年間チャートで1位を記録した「Drowning」を生み出したWOODZ。

約2年2か月ぶりとなるワールドツアーの海外初公演を日本で開催することが決定!

 

軍除隊後初のステージとなった「SUMMER SONIC 2025」東京・大阪公演では、初出演ながらも圧倒的なパフォーマンスを披露。

その熱気が冷めやらぬ中、3月4日にリリースされる初のフルアルバムとともに、いよいよワールドツアーが幕を開ける。

さらに深みを増した音楽性と多彩なステージ演出で、日本のMOODZとの再会を果たす。

なお、チケットは 12日(木)午後6時よりmahocastにて先行応募が開始される。

 

■ 公演概要 ■

2026 WOODZ WORLD TOUR'Archive. 1'IN JAPAN

 

【会場及び日程】

大阪:堂島リバーフォーラム

2026年3月28日(土)

15:00 OPEN / 16:00 START

 

東京:豊洲PIT

2026年3月29日(日)

16:00 OPEN / 17:00 START

 

名古屋:Zepp Nagoya

2026年3月31日(火)

18:00 OPEN / 19:00 START

 

【 チケット 料金 】

■ VIPチケット:¥25,300 (税込) *各会場500人限定

・優先入場整理番号

・サウンドチェック観覧(開場前)

・終演後 グループフォト撮影会(1:20名)

・グッバイセッション(お見送り会)

・サイン入りポラロイド抽選権(当選30名)

・サイン入りポスター抽選権(当選30名)

・グッズ先行販売 優先入場

・未公開フォトカード(2枚)

 

■ 全自由:¥14,300 (税込)

・ 未公開フォトカード(2枚)

・入場整理番号

 

■ 2F指定席:¥14,800 (税込)

・未公開フォトカード(2枚)

※名古屋公演のみ

※ご入場時1drink代別途必要

 

 

【 チケット販売日程 】

<mahocast先行(抽選)>

■応募期間

2026年2月12日(木) 18:00 ~ 2026年2月24日(火) 23:59

 

■当選者発表・決済期間

2026年2月26日(木) 18:00 ~ 2026年3月1日(日) 23:59

※上記のチケット販売日程は、予告なく変更になる場合がございます。ご了承ください。

 

【 整理/座席案内 】

2026年3月24日(火) ~ 3月25日(水) 中

 

その他詳細は下記公演概要よりご確認ください。

https://marooent.com/

 

【公演に関するお問い合わせ】

<大阪公演>

キョードーインフォメーション

0570-200-888

 

<東京公演>

SOGO TOKYO

03-3405-9999

 

<名古屋公演>

サンデーフォークプロモーション

052-320-9100

 

【チケットに関するお問い合わせ】

mahocastカスタマーサービス

https://www.mahocast.com/ct/contact

(受付時間:平日 10:00 ~ 18:00)

※土日祝日は翌営業日以降でのご対応とさせていただきます。

 

主催:MAROO Entertainment / THE 9 STATION 

企画:EDAM Entertainment / KONG YEON TEAM Co.,Ltd

制作:iTONY INTERNATIONAL

運営:ミューベンツ・ジャパン(大阪公演) / SOGO TOKYO(東京公演) / サンデーフォークプロモーション(名古屋公演)

 

株式会社Stone.B / mahocast (マホキャスト)

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メディアソリューションとシステム開発を基盤に、独自の配信プラットフォームやソフトウェアを設計・開発。エンタメ分野ではイベント企画・制作・運営からライブ配信・公演まで多彩なサービスを展開しています。

自社運営のアーティスト向けワンストッププラットフォームでは、チケット・グッズ販売やファンクラブ運営を包括的にサポート。日韓を中心に国際展開を推進し、特に韓国との連携を強化しています。

https://linktr.ee/maho_cast

2026-02-06 19:00:00

<KCON JAPAN 2026>グローバルで活躍するアーティスト含むラインナップ第2弾、計11組を追加発表!

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ⓒ CJ ENM Co., Ltd, All Rights Reserved

 

<KCON JAPAN 2026>グローバルで活躍するアーティスト含むラインナップ第2弾

計11組を追加発表!

 

・「KCON JAPAN 2026」5月8日(金)から10日(日)までの3日間千葉県の幕張メッセで開催予定

「KCON JAPAN 2026」ラインナップ第2弾に、2026年にグローバルで活躍するアーティスト11組を追加発表

・これまでに発表されたアーティストは計17組となった

 

CJ ENMは5月8日(金)から10日(日)までの3日間、日本千葉県に位置する幕張メッセで開催される「KCON JAPAN 2026」のアーティストラインナップ第2弾を発表しました。

 

今回発表されたアーティストはEVNNE、Hearts2Hearts、IS:SUE、izna、KickFlip、KIM JAE HWAN、KISS OF LIFE、ME:I、MODYSSEY、NiziU、P1Harmonyの計11組です(アルファベット順) 。

 

グローバルK-POPファンとアーティストが共に作り上げる唯一無二のフェスティバル「KCON JAPAN 2026」が追加アーティストラインナップを公開し期待を集めています。今年の「KCON JAPAN 2026」はより一層進化し、KCONならではの活気に満ちたエネルギーを伝えられるようプログラムを拡張する予定です。全世界のファンダムの声を反映した多彩なステージと、KCONでのみ経験できる参加型コンテンツを通して、グローバルファンと共に「かけがえのない体験」を実現します。

 

すでに発表のあった&TEAM、ALPHA DRIVE ONE、CORTIS、INI、JO1、TWSと合わせ現在17組の出演が確定した「KCON JAPAN 2026」は多彩なK-POPアーティストと共に、全世界のファンに向けてより充実した公演と特別な経験を提供する予定です。

 

なお、KCONは2012年アメリカのアーバインをはじめ世界各地で開催され、音楽を中心としたKビューティー, Kフード, Kコンテンツなど韓国の文化全般を扱うフェスティバルモデルを構築。アジア、中東、ヨーロッパ、アメリカなど世界14の地域で開催されオフラインの累計来場者数は約223万人に達します。デジタルプラットフォームを通じて数千万人のグローバルファンが言語の壁と国境を越えたファンダムを構築しており、アーティストの世界進出とブランドの海外進出を手助けするプラットフォームとなりグローバルK-POPフェスティバルとしてのプレゼンスを高め続けています。

 

【Mnet Japan 公式SNS】

■X(旧Twitter):https://x.com/MnetJP_Ch

■Instagram:https://www.instagram.com/mnetsmart/

■TikTok:https://www.tiktok.com/@mnetjapan

■YouTube:https://www.youtube.com/@MNETJAPAN

 

【Mnet チャンネル情報】 https://mnetjp.com/

 

韓国100%エンターテインメントのCS放送局です。最新K-POPや韓国ドラマだけでなく、バラエティや旅番組など、様々なジャンルの人気コンテンツをお届けしています。スカパー!、全国のケーブルテレビほかで視聴可能

 

【Mnet Smart+】  https://smart.mnetjp.com/

 

最新の韓国エンタメとK-POPアイドルのさまざまなコンテンツが一つで楽しめるオンライン動画配信サービス。Mnet Korea とMnet Japan ライブTVをリアルタイムで視聴できるほか、番組アーカイブも大充実。あらゆるインターネットデバイスで、好きな時に好きな場所から好きなだけオンライン視聴できます。

2026-02-05 20:00:00

【本日2月5日開幕】ENHYPENの5年を“新撮”ビジュアル×最新技術で描く、HYBE JAPAN初の没入型楽曲体感ミュージアムが新宿にオープン!会場内のオフィシャル素材を公開

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『House of Vampire ~Dive into ENHYPEN Chronicle~』「第五章:告白の中庭」

【本日2月5日開幕】

ENHYPENの5年を“新撮”ビジュアル×最新技術で描く、

HYBE JAPAN初の没入型楽曲体感ミュージアムが新宿にオープン!

会場内のオフィシャル素材を公開

 

HYBE JAPANは、7人組グローバルグループENHYPENの軌跡を辿る没入型楽曲体感ミュージアム『House of Vampire ~Dive into ENHYPEN Chronicle~』を、本日2月5日(木)より新宿住友ホールにて開催します。

 

ENHYPENは2020年のデビュー以来、独自の「ヴァンパイア」コンセプトで愛され、重厚なストーリーと楽曲世界を展開し、世界中のファンを魅了し続けてきました。本展は、アーティストのコンセプトとこれまでの楽曲群を重ね合わせ、最新の空間演出技術によって再構築した体験型展示です。展示の枠を超え、テーマパークのアトラクションを彷彿とさせるような体験を通じて、ENHYPENが紡ぐ重厚な楽曲世界へ来場者を誘います。

 

本日、待望の開幕を迎え、これまでベールに包まれていた「ヴァンパイアの館」内部の様子を捉えたオフィシャルカットを公開しました。

本ミュージアムの期間限定フォトカード等の特典付チケットは、チケット購入サイトにて、日本国内および海外向けに販売中です。

 

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『House of Vampire ~Dive into ENHYPEN Chronicle~』「第三章:宣言のギャラリー」

 

■ ENHYPENが紡いできた楽曲世界に“飛び込む”没入体験

タイトルの「Dive into ENHYPEN Chronicle」が示す通り、本ミュージアムはENHYPENが5年間紡いできた重厚な楽曲世界に、まるで自ら飛び込んだかのような没入体験を提供します。最大の見どころは、全編「完全撮り下ろし」×「新作衣装」による圧倒的なビジュアル表現です。5年間のクロニクル(年代記)を、本展のためだけに企画・演出されたストーリーと多層的な演出によってアップデート。ミュージックビデオでも見ることのできない、ヴァンパイアの世界を表現するメンバーの演技にも注目です。

 

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『House of Vampire ~Dive into ENHYPEN Chronicle~』「第一章:覚醒のゲストルーム」

 

■ 7人のヴァンパイアが棲む館を巡る物語

 

来場者は「同じ血族(コウモリ)」となり、デビュー作の『BORDER : DAY ONE』から『ROMANCE : UNTOLD -daydream-』まで、ENHYPENの音楽とストーリーをテーマにした部屋を巡ります。とある館への招待状から始まるこの旅では、一歩足を踏み入れれば現実は消え去り、まるで五感が支配されているかのような感覚を味わうことができます。入場時のコウモリへの“変身”を演出する仕掛けや、フラッシュ撮影で画面が劇的に変化するフォトスポットなど、ストーリーへの没入感を高める仕掛けを随所に配置。物語の終盤には、来場者自らの選択によって辿り着くエピローグが変化する「インタラクティブエンディング」が待ち受けています。

 

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『House of Vampire ~Dive into ENHYPEN Chronicle~』「第四章:月と契約の寝室」

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『House of Vampire ~Dive into ENHYPEN Chronicle~』「選択の間」

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『House of Vampire ~Dive into ENHYPEN Chronicle~』「第二章:欲望と葛藤のダイニング」

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フラッシュ撮影で全く異なるビジュアルが写るフォトスポット

 

■ ハイエンド機材と最新技術が実現した「圧倒的な臨場感」

ハイライトとなる「第五章:告白の中庭」では、3D対応LEDディスプレイ・システム「Immersive LED System」を採用。幅10.2m×高さ4.8mの巨大スクリーンに、アーティストがその場に実在するかのような驚異の実像感を現出させます。

 

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「Immersive LED System」を使用した「第五章:告白の中庭」

 

現実に立体映像が溶け込む「超現実」体験:ヒビノ社が運用に関する技術ライセンスを持つ、米Liminal Space社の三次元LED技術「Ghost Tile」を搭載した「Immersive LED System」により、画面の前にある現実の空間装飾と立体映像がシームレスに融合。専用の3Dグラスを着用することで、空間の奥行きと映像が一体化した新次元の没入体験を提供します。

 

人間の視覚を再現した8K高画質映像:ソニーのハイエンドシネマカメラ「VENICE 2」とカメラヘッド延長システム「VENICEエクステンションシステムMini」を2セット用いて、ステレオ撮影を実施。小型カメラヘッドを用いることで人間の平均的な瞳孔間距離(約64mm)にカメラを設置することが可能になり、自然で臨場感のある3D効果を発揮する8K高画質映像の撮影を実現しました。

 

緻密な技術検証により演出された「感覚支配」:「まるで感覚が支配されているかのような体験」を生み出すため、ヒビノ社の研究開発拠点「Hibino Immersive Entertainment Lab」にて3社共同で映像・音響・照明技術の効果実験や最適な組み合わせに関する綿密な検証を実施しました。

 

■ 新大久保商店街のフラッグをジャック!

2月12日(木)までの期間、新大久保商店街(大久保通り)では本ミュージアムのフラッグが通りを彩る「フラッグジャック」を実施します。今後、新宿エリアの主要商業施設での案内告知も予定しており、周辺エリアから会場までの期待感を醸成します。

 

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『House of Vampire ~Dive into ENHYPEN Chronicle~』新大久保商店街フラッグ

 

■ 主催・パートナー企業からのコメント

本プロジェクトは、HYBE JAPANが企画・制作・主催・プロデュースを主導し、その独創的なビジョンをパートナー企業であるIMAGICA EEX社の空間演出ならびに、ヒビノ社の高度な技術によって具現化しました。

 

< HYBE JAPAN:音楽・映像事業本部 代表 イ・スヒョン >

本ミュージアムの核にあるのは、圧倒的な「感覚支配」の体験です。緻密な空間装飾、計算し尽くされた照明と音響、そして最新の3D映像技術を融合させ、ENHYPENの持つダークで壮大なストーリーを全く新しい体験へと昇華させました。 来場者の皆様には、まるで楽曲の世界に自ら入り込んだかのような圧倒的な没入感を体験していただけると確信しています。ファンの方々には愛する楽曲が現実となる喜びを、新しいエンターテインメント体験を求める方々には最新技術で演出されたドラマチックな物語を五感で巡る楽しさを提供します。 既存の手法にとらわれず、アーティストIPと最先端技術を掛け合わせることで、これまでにない体験価値を創造すること。HYBE JAPANは『Japan to Global』のスローガンのもと、この日本発の新しいエンタメモデルを、今後国外へも積極的に展開していくことを目指しています。本プロジェクトを世界に向けた戦略の重要な第一歩とし、HYBE JAPANが提示する次世代エンターテインメントを世界へ発信してまいります。

 

< IMAGICA EEX:CDO兼クリエイティブディレクター 古谷憲史 氏 >

本プロジェクトにおいて、弊社は空間演出と体験設計のパートナーとして、HYBE JAPAN社が描く『楽曲世界を五感で体感する』という独占的なビジョンと各展示空間の構成企画の具現化に注力しました。演出においては、ヴァンパイアの館というコンセプトを圧倒的なリアリティで空間へ定着させるべく、ヒビノ社の最新3D LED技術と連携。映像、照明、音響の連動性を極限まで高めることで、アーティストがその場にいるかのような臨場感を創出しました。これまでの物語を3次元の『空間体験』へと拡張させた、重層的な没入型エンターテインメントをぜひ全身で体感してください。

 

<ヒビノ:ヒビノビジュアル Div. 事業戦略担当 部長 東田高典>

本プロジェクトにおいて、弊社は映像・音響・照明の技術を担当いたしました。弊社の最新3D LEDシステム「Immersive LED System」を採用いただき、これまでにない「没入感」を創出いたしました。その他にも、超高精細LEDディスプレイのほか、様々なディスプレイやプロジェクションマッピングなどの映像演出、200台以上の照明機器を使った照明演出、39本のスピーカーを配置した音響設計など映像・音響・照明の最新技術を駆使し、ミュージアム全体の多彩な空間体験を実現しています。是非ご体感ください。

 

【 ミュージアム概要 】

「抗えない感覚支配」五感を震わせる楽曲体感ミュージアム

イベント:House of Vampire ~Dive into ENHYPEN Chronicle~

開催期間:2026年2月5日(木)~ 3月16日(月)

時間:平日 11:00-22:00(最終入場20:30)/ 休日 9:00-22:00(最終入場20:30)

会場: 新宿住友ホールB1F(東京都新宿区西新宿2丁目6-1)

公式サイト:https://www.hybejapan.events/enhypen/immersive-houseofvampire

チケット料金: 平日 4,500円(税抜)/ 休日 4,900円(税抜) 

※期間限定フォトカード等の特典付

※システム手数料等が別途発生いたします。詳細は各購入サイトをご確認ください。

チケット購入サイト:

[ 日本国内 ]https://l-tike.com/immersive-houseofvampire/

[ 海外 ]https://l-tike.com/st1/immersive-houseofvampire_en

※海外購入時の注意事項 / Notes for overseas purchase https://l-tike.com/guide/en/loppi/

チケット販売に関するお問い合わせ:

ローソンチケットインフォメーション https://faq.l-tike.com/

※メールでのお問い合わせのみとなります。

 

【ENHYPEN(エンハイプン)について】

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(P)&(C) BELIFT LAB Inc.

 

JUNGWON・HEESEUNG・JAY・JAKE・SUNGHOON・SUNOO・NI-KIからなる7人組グローバルグループ。Mnetの超大型プロジェクト『I-LAND』から誕生し、2020年11月にデビュー。圧倒的なコンセプト表現力で世界中から愛され、2024年7月にリリースした2nd Studio Album『ROMANCE : UNTOLD』が初のトリプルミリオンセラーを突破。2024年10月から2025年10月にかけて開催された3回目のワールドツアー「WALK THE LINE」は、ドーム・スタジアムのような大型公演会場で計19都市32公演で全世界67万6000人余りを動員し、自身最大規模のワールドツアーを成功裏に終えた。特に、K-POPボーイグループでデビューから最速で日本3都市ドームツアーを回った後、海外アーティストの中でデビュー後最速(4年7ヵ月)で日本スタジアム公演を実現し、「公演強者」の地位を誇っている。続く7月にリリースされた日本4thシングル「宵 -YOI-」は、日本レコード協会 10月度 ゴールドディスク認定で自身初の「トリプル・プラチナ」認定を獲得。今年1月16日にリリースした7th Mini Album『THE SIN : VANISH』は自身4作目のダブルミリオンセラー作品となるなど、キャリアハイ更新を続けている。

 

【IMAGICA EEX(イマジカ イークス)について】

未来を思考し、クリエイティブとテクノロジーによって、プロトタイプから社会実装までパートナーとともに伴走し、社会課題の解決と豊かな未来を創造するエクスペリエンスデザインカンパニーです。

 

【ヒビノについて】

1964年の設立以来「音と映像で、世界に感動をクリエイトする」というパーパスの下、音響と映像を中心とした製品・商品・サービスを展開。日本のコンサート・イベントの黎明期から業界をリードする音響・映像のパイオニアです。音と映像の可能性を切り拓き、常に新しい感動空間の創出に挑戦し続けています。

 

【HYBE JAPANについて】

HYBE JAPANは、HYBEの日本本社として、HYBE MUSIC GROUP APACアーティストの日本における公演やオリジナルコンテンツ、IPなどのソリューションを提供しています。韓国のHYBE 360やHYBE IP、HYBE IMなどが提供するグローバルコンテンツ・サービスを日本市場向けに展開することに加え、日本オリジナルコンテンツの企画・制作や、日本独自のマーケティングに基づいたサービスを提供し、事業におけるグローカリゼーションを推進しています。

2026-02-05 19:30:00

「Utopai East」、韓国の制作会社「Alquimista Media」を買収 映像ストーリーテリング技術とテクノロジーが融合する 次世代スタジオが誕生:日・韓の強力なIPを世界市場へ

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「Utopai East」、韓国の制作会社「Alquimista Media」を買収

映像ストーリーテリング技術とテクノロジーが融合する

次世代スタジオが誕生:日・韓の強力なIPを世界市場へ

 

 

カリフォルニア州マウンテンビューおよび韓国ソウル — 2026年2月3日 —

次世代シネマティックAIの先駆者であるUtopai Studios(ユートパイ・スタジオ)主導のジョイントベンチャー「Utopai East」(ユートパイ・イースト)は本日、韓国・ソウルを拠点とする制作会社「Alquimista Media」(アルキミスタ・メディア)の株式を100%取得し、完全子会社化したことを発表します。

 

Utopai Eastは、あらゆるフォーマットやプラットフォームにおける物語の制作を支援するシネマティックAIツールを開発する、Utopai Studios が主導するジョイントベンチャーを通じて2025年に設立。韓国のクリエイティブ産業とハリウッド水準の制作現場を繋ぐ架け橋として、主要な世界的フランチャイズへと拡大することを見据え、韓国および日本の知的財産(IP)開発を皮切りに、国際的な視聴者に向けた次世代のプレミアムな映画・テレビシリーズの制作に注力しています。

 

この度、Utopai Eastは、注目のテレビシリーズや長編映画のプロジェクトを多数抱える制作会社Alquimista Mediaの買収により、Alquimista Mediaにて既に開発が進んでいる15本のテレビシリーズおよび長編映画という強力なパイプラインを即座に獲得。Alquimista Mediaの最近のプロジェクトの中でも、『Bedford Park』は同スタジオとの提携により製作され、創設者兼CEOのヒョン・パク(Hyun Park)氏がエグゼクティブ・プロデューサーを務めました。同作は、今年のサンダンス映画祭の「USドラマティック・コンペティション」部門で上映され、USドラマティック審査員特別新人監督賞(Special Jury Award for Debut Feature)を受賞。その後、ソニー・ピクチャーズ クラシックス(Sony Pictures Classics)による配給が決定。

 

Alquimista Mediaには、創設者兼CEOのヒョン・パク(Hyun Park)氏のもと、韓国コンテンツの黄金期を築いたトッププロデューサーが集結。Apple TV+Koreaのデベロップメント責任者やMoho Filmsの副社長を歴任し、映画『お嬢さん』や『イノセント・ガーデン』、BBCドラマ『リトル・ドラマー・ガール』を手掛けたウォンジョ・ジョン(Wonjo Jeong)氏。そして、スタジオドラゴン(Studio Dragon)の元プロデューサーとして、大ヒットドラマ『キム秘書はいったい、なぜ?』『還魂』『私たちのブルース』など30作品以上のヒット作を世に送り出してきたチョンド・チャン(Jeongdo Jang)氏らがその中心を担っています。

 

Utopai Eastでは、これまでの汎用的な動画生成AIとは異なり、映画制作のプロセスそのものを理解するように設計されたUtopai Studiosが持つ最先端AI主導の映像ストーリーテリング技術を、既存のラインナップおよび将来のプロジェクト全体に統合していく予定です。

 

アクション、スリラー、ミステリー、ファンタジー、SF、時代劇といったAlquimista Mediaの持つ幅広いラインナップに加え、今後は国際的な視聴者をターゲットとした新ジャンルやフォーマットへも積極的に進出。また、漫画・アニメ・小説といった日本の有力IPを、ハリウッド基準のAI技術と韓国のヒット制作ノウハウを融合させて実写映像化。グローバル配信プラットフォームへ供給することで、世界規模で共鳴するフランチャイズの創出を加速させ、ストーリーテリング、テクノロジー、そして文化輸出の交差点に立つ「次世代型スタジオ」としての確立を目指します。

 

ぜひ、Utopai Eastの今後の展開にご期待ください。

 

 

<以下、発表コメント全文>

■Utopai East CEO/ケビン・チョン(Kevin Chong)氏は、以下のようにコメントしています。

「韓国は現在、世界で最も強力なクリエイティブの原動力です。今回の買収により、私たちは世界クラスのストーリーテリングと、高度なAIインフラを融合させたグローバル・スタジオ・プラットフォームを構築します。日本や韓国の素晴らしいIPを、これまでにない規模とスピードで世界に届けていきます。」

 

■Utopai Studios 共同設立者兼CEO/セシリア・シェン(Cecilia Shen)氏は、以下のようにコメントしています。

「私たちのAIモデルは、単に美しい映像を作るのではなく、ストーリーテリングを理解するために設計されています。卓越したクリエイターたちが、技術に縛られず、純粋なビジョンを大規模に展開できる未来が、このソウルの地から始まります。」

 

■Alquimista Media 創設者兼CEO/ヒョン・パク(Hyun Park)氏は、以下のようにコメントしています。

「Utopai Eastへの参画は、アジア独自のストーリーテリングを継承しながら、私たちの創造性を世界へと解き放つ大きな一歩となります。最新のAIプラットフォームでクリエイターを支え、これまでにない自由な表現を形にできることに、今から興奮を隠せません。 目先の利益ではなく、長期的な信念に基づいた投資が難しくなっている現代において、私たちの可能性に賭けてくれたUtopai Eastに心から感謝します。」

 

■Utopai StudiosおよびUtopai Eastに関する詳細については、以下をご覧ください。 https://www.utopaistudios.com/

 

■Utopai East Studiosについて

Utopai Eastは、世界中の視聴者に向けたプレミアムな脚本付きコンテンツの開発・制作に特化した映画・テレビスタジオです。Utopai Studios主導のジョイントベンチャーを通じて設立された同社は、韓国と日本の物語を皮切りに、将来的にはアジア全域へと拡大し、国際的に拡張可能な次世代の知的財産を構築することを中心に据えています。Utopai Eastは、各市場のクリエイティブパートナーや制作チームと連携し、世界のストリーミングプラットフォームや劇場公開向けのオリジナル映画、テレビ、アニメーションプロジェクトを開発しています。

 

■Alquimista Mediaについて

Alquimista Mediaは、創設者兼CEOのヒョン・パク(Hyun Park)が率いるソウル拠点の韓国制作会社です。映画およびテレビ開発における確かな実績と、一流の脚本家、監督、クリエイターとの密接な関係を持ち、ワーナー・ブラザース、CJ ENMのスタジオドラゴン、Apple TV+、Moho Films出身のチームメンバーが、世界市場を志向した韓国コンテンツに関する豊富な経験をもたらしています。

 

■Utopai Studiosについて

カリフォルニア州マウンテンビューに拠点を置くUtopai Studiosは、映像ストーリーテリングのための技術ハブであり、あらゆるフォーマット、視聴者、プラットフォームにおける物語制作を支援する最先端のシネマティック動画生成モデルおよびエージェンティック・ワークフロー(自律型ワークフロー)を構築しています。これにより、クリエイターは壮大な物語を意図した通りに語る力を得ることができます。

映像ストーリーテリングのために専用設計された同社のモデルは、一貫性、制御性、物語の忠実度を核としており、クリエイターがシーン、キャラクター、長編作品全体を通して一貫性を維持することを可能にします。現在、Utopai StudiosはEx Machina Studios(マシーナ・スタジオ)と共同プロデューサーを務め、長編映画『Cortés』およびSFシリーズ『Space Nation』を制作中で、これらはAI技術をプロフェッショナルな一般公開向け作品制作に本格的に統合した最初の大規模な劇映画およびシリーズプロジェクトとなります。Utopai Studiosは、その技術とスタジオパートナーシップを通じて、映画、テレビ、そして新興のデジタルプラットフォームにおける世界中の映像ストーリーテリングを支援しています。

2026-02-05 14:00:00

『JIN YOUNG FANMEETING 2026 IN TOKYO “HAPPY TOGETHER” 」の開催が決定!

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『JIN YOUNG FANMEETING 2026 IN TOKYO

“HAPPY TOGETHER” 」の開催が決定!

 

日本のファンの皆様へ心からの思いを直接届けたいという本人の強い希望により、ファンミーティングの開催が決定いたしました。

 

今回のタイトルは『JIN YOUNG FANMEETING 2026 IN TOKYO “HAPPY TOGETHER” 」

この日、この会場、このひとときを、皆様と温かく分かち合えるよう、ジニョンは一つ一つ丁寧に準備を重ねております。

 

トークをはじめ、特典や交流企画など、ジニョンの魅力をより近くで感じられる多彩な内容をご用意。

昼・夜の2部構成でお届けする特別な一日を、ぜひお楽しみください。

 

『JIN YOUNG FANMEETING 2026 IN TOKYO “HAPPY TOGETHER” 」

 

■日程

2026年2月23日(月・祝)

【昼公演】開場:12:30 / 開演:13:30 / 終演:15:30

【夜公演】開場:16:30 / 開演:17:30 / 終演:19:30

※開場時間などは変更となる場合がございます。あらかじめご了承ください。

 

 ■会場

TFT1000ホール(〒135-0063 東京都江東区有明3-11-1)

 

■チケット料金(税込)

【VIP指定席】:¥21,000

【一般指定席】:¥15,000

 

■一般販売、好評発売中!

ローチケ:https://l-tike.com/jinyoung/

ぴあ:https://w.pia.jp/t/jinyoung26fc/

イープラス:https://eplus.jp/jinyoung/

 

JIN YOUNG FANMEETING 2026 IN TOKYO “HAPPY TOGETHER” に、ぜひお越しください。

皆様のご来場を心よりお待ちしております。。

 

 [公演に関するお問い合わせ先]

運営:FG ENTERTAINMENT株式会社

連絡先:info@fg-enter.com