エンタメ情報!

2026-06-22 20:30:00

K-POPバーチャルアイドルPLAVE、自身初のワールドツアーの日本公演『2026 PLAVE World Tour [KEEP IT MANIC] in Japan』詳細決定&特設サイトオープン!

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©︎VLAST

K-POPバーチャルアイドル

PLAVE

自身初のワールドツアーの日本公演

『2026 PLAVE World Tour [KEEP IT MANIC] in Japan』

詳細決定&特設サイトオープン!

 

〜 神奈川・ぴあアリーナMMで、9月26日(土)、27日(日)の2日間にわたり日本公演を開催! ~

 

アジアを中心にグローバルで絶大な人気を誇るK-POPバーチャルアイドル・PLAVE(読み:プレイブ)にとって初となるワールドツアーの日本公演『2026 PLAVE World Tour [KEEP IT MANIC] in Japan』の詳細が決定し、特設サイトもオープンいたしました。日本公演は、2026年9月26日(土)~27日(日)の2日間にわたり、神奈川・ぴあアリーナMMにて開催いたします。

 

<特設サイト>

https://www.hybejapan-concert.com/statics/plave_keepitmanic_in_japan

 

PLAVE初のワールドツアー『2026 PLAVE World Tour [KEEP IT MANIC]』は、韓国・仁川公演(9月12、13日)を皮切りに、日本・神奈川(9月26、27日)をはじめ高雄(10月3日)、バンコク(10月10日)、シンガポール(10月17日)、台北(10月24日)、マカオ(10月31日)などで開催予定です。特に、ツアーの開幕を告げる仁川公演は、仁川文鶴競技場で開催されることが明らかになり、バーチャルアイドル初のスタジアム公演に世界中から大きな注目が集まっています。

 

2023年3月12日に韓国でデビューしたPLAVEは、YEJUN(イェジュン)、NOAH(ノア)、BAMBY(バンビ)、EUNHO(ウノ)、HAMIN(ハミン)からなる5人組K-POPバーチャルアイドルです。作詞・作曲・振付をメンバーが手掛けるセルフプロデュースグループとして活動しており、韓国最大級の音楽配信サービスMelonのTOP100チャートでは男性バーチャルアーティストとして初めての1位を記録。デビューから約1年4ヶ月後の2024年7月には、Melonでのストリーミング総再生回数10億回を突破し、"史上最速"の記録も打ち立てました。

 

2025年に発売した3rd Mini Album ‘Caligo Pt.1’は初動売上100万枚を突破し、オリコンデイリーアルバムランキング(2025/2/28付)およびBillboard JAPAN週間アルバム・セールス・チャート“Top Albums Sales” (集計期間:2025年2月24日~3月2日)で1位を獲得。また2025年11月発売の2nd Single Album 'PLBBUU'、および2026年4月発売の4th Mini Album 'Caligo Pt.2'の初動売上はそれぞれ109万枚、125万枚を記録し、3作連続初動ミリオンセラーを達成しました。さらに日本デビュー作のJP 1ST SINGLE「かくれんぼ」でも日本主要音楽チャートで複数の1位を記録。最近では、「第40回日本ゴールドディスク大賞」で「ベスト3ニュー・アーティスト(アジア)」の受賞を果たし、海外バーチャルアイドルとして初受賞というK-POP史のみならず日本の音楽史に名を残す偉業を成し遂げました。また、昨年開催されたアジアツアーでは、ソウル、台北、香港、バンコク、東京(幕張メッセ 幕張イベントホール)などで公演を実施し、大きな反響を呼びました。今回は、その成功を経て開催される初のワールドツアーとなり、ファンの期待が高まっています。

 

今月16日に、日本デビュー1周年を迎えたばかりのPLAVE。今年はついに待望のワールドツアー『2026 PLAVE World Tour [KEEP IT MANIC]』を開催することが決まり、世界中のファンからの注目を集めています。今後もグローバルな活躍を繰り広げるPLAVEにどうぞご期待ください。

 

 

【『2026 PLAVE World Tour [KEEP IT MANIC] in Japan』公演概要(予定)】

 

<日時・会場/開場・開演時間>

[神奈川] ぴあアリーナMM

2026年9月26日(土) 開場 17:00/開演 18:00

2026年9月27日(日) 開場 15:00/開演 16:00

 

<チケット料金>

■VIP席(アップグレードチケット)

24,300円(税込)

※PLLI MEMBERSHIP (JP/GLOBAL)限定

 

◼︎指定席

16,000円(税込)

 

<チケット先行受付>

【PLAVE GLOBAL OFFICIAL FANCLUB PLLI MEMBERSHIP (JP)会員先行抽選受付】

■受付期間:2026年6月22日(月)14:00~6月29日(月)23:59まで

※先着順ではございません。受付期間内にお申込みいただいた全ての方を対象に厳正なる抽選を行います。

■抽選結果確認・入金期間:2026年7月8日(水)11:00~7月12日(日)23:00まで

※チケットや受付の詳細は特設サイトよりご確認ください。

(https://www.hybejapan-concert.com/statics/plave_keepitmanic_in_japan)

※公演内容、開場・開演時間、出演者等は急遽変更になる場合がございます。あらかじめご了承ください。

※上記変更に伴うチケットの払戻しはできかねますのであらかじめご了承ください。

※3歳以上要チケット。3歳未満は入場不可。

※別途プレイガイド手数料がかかります。

※VIP席の一般販売予定はございません。

※各チケットの注意事項および詳細は特設サイトにてご確認ください。

 

<PLAVEプロフィール>

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©︎VLAST

 

PLAVE(プレイブ)は、2023年 3月に韓国でデビューした K-POP バーチャルアイドル。YEJUN(イェジュン)、NOAH(ノア)、BAMBY(バンビ)、EUNHO(ウノ)、HAMIN(ハミン)の5人で構成され、セルフプロデュースグループとして作詞・作曲・振付の全てをメンバー自ら手掛けている。グループ名は Play と Rêve(夢)を組み合わせたもので、夢を叶えるために新しい世界をつくっていくという意味が込められている。

2026-06-22 20:00:00

大人気コミック 『ワンダンス』待望の実写映画化!主人公カボ役に映画初主演 JO(&TEAM)! 映画『ワンダンス』 11.27(Fri)公開決定

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©珈琲/講談社 ©2026 映画『ワンダンス』製作委員会

頑張って「普通」でいるくらいなら、やりたいことやって「変」でいいー 情熱の青春映画誕生!

大人気コミック

『ワンダンス』待望の実写映画化!

ダンスに出会い、運命が動き出す、情熱の青春映画誕生!

主人公カボ役に映画初主演

JO(&TEAM)!

「カボのダンススタイルを研究し、気持ちを重ね合わせた」

映画『ワンダンス』 11.27(Fri)公開決定

原作の再現度が高すぎるキャラクタービジュアル&

心奪われるダンス映像も解禁!

 

ダンサーからも熱く支持をされ昨年にはテレビアニメも放送され話題を呼んだ、単行本累計発行部数110万部突破「月刊アフタヌーン」(講談社)に連載中の珈琲氏による漫画『ワンダンス』の実写映画が2026年11月27日(金)に全国公開が決定した。(製作幹事・配給:ハピネットファントム・スタジオ)

 

「普通」でいようとすることで息が詰まりそうな日々を送っていた主人公・カボが

心から楽しそうに踊るワンダと出会い運命が動き出す!

 

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©珈琲/講談社 ©2026 映画『ワンダンス』製作委員会

 

吃音症が原因で目立つことが苦手であり、自分の気持ちを抑えて周りに合わせて生活している小谷花木(こたに かぼく)、通称カボ。そんな彼がバイト先で深夜、人目を気にせずダンスに没頭する湾田光莉(わんだ ひかり)に出会う。その楽しそうで生き生きとした姿に衝撃を受けたカボは、心を掻き立てられるままにダンスの世界に飛び込み、ダンスに魅了されていくー

 

主人公のカボを演じるのは、映画初出演であり初主演となるJO(ジョウ)&TEAM(エンティーム)。2022年のデビュー以来、一糸乱れぬ圧倒的パフォーマンスとメンバーの絆で人気を博してきた&TEAM(エンティーム)。2025年には日本で発売された3rd SINGLE「Go in Blind(月狼)」と、韓国デビュー作KR1st Mini Album’ Back to Life’によって、日本を拠点とするグループとして初めて、日本・韓国の両国でミリオンセラーを達成、海を越えて活躍の場を広げる&TEAM(エンティーム)のメンバーが映画の主演を務めるのも初めてである。

 

JO(ジョウ)は本作の出演に関し、「初めて『ワンダンス』でカボを演じさせていただくと聞いた時は、正直、嬉しさよりも先に衝撃の方が強く、数日は『本当に現実なのだろうか』と疑ってしまうほど信じられませんでした。原作を読み進めるうちにカボと自分との共通点が多いことに気づき、作品の世界に一気に没入し、自分がカボを演じる意味というものが、少し見えた気がしました。」と心の内を明かす。また、未経験のダンスに出会い熱中することで運命を動かしていくカボを演じるにあたり「特にダンスに関しては、カボのダンススタイルを深く研究し、自分の踊り方や踊っているときの気持ち、そして『なぜ踊るのか』という問いをカボの気持ちと重ね合わせながら、じっくりとキャラクターを作り上げていきました。」とダンスを徹底的に研究し取り組んだことや、役作りの姿勢を垣間見せ、また、初めてとなる映画撮影を振り返り、「グループを一時的に離れてこれほど本格的な個人活動に臨むのは、デビューしてから初めてのことで、1人でやり切らなければいけないという不安や緊張の連続でしたが、映画を見てくださる皆さんやファンの皆さんに良い作品を届けたいという一心で、たくさんの研究と練習を重ねました。その過程を通じて、自分のダンスも心も大きく成長したと感じています。」と、自身の成長、そしてこの作品に込めた想いを熱く語った。

 

監督を務めるのは、PFFアワード2019日活賞とホリプロ賞の2冠受賞作「スーパーミキンコリニスタ」で注目を浴び劇場用映画初監督作品『雪子 a.k.a.』で話題をさらった新鋭・草場尚也監督。草場監督は主演を務めたJO(ジョウ)を「初演技とは思えないほど繊細な表現でカボを生き、劇中ではとにかく圧倒的な熱量で即興ダンスを踊りまくっています!」と語り、役作りの姿勢や、ダンスに対しての熱量を明かした。さらに、「一番の思い出はクライマックスの重要なワンカット。OKを出しに歩み寄った時、全てを出し切った達成感で目に涙を溢れさせたJO(ジョウ)くんの姿がカボと重なり、私も涙が止まらなくなってしまいました。フィクションと現実が混ざり合った瞬間で、ダンスを通して他者と深く繋がれる素晴らしさを体感できました。」と撮影を振り返っている。

 

また、脚本は『殺さない彼と死なない彼女』『恋は光』の小林啓一が務め、ダンスに出会い、その情熱を青春に捧げる主人公たちの想いを瑞々しく描き出した。

 

昨年冬に撮影を敢行し、現在ポストプロダクション中でまもなく完成予定の本作だが、作品全体のダンス総監修は、プロダンサーとして活躍中の2004年に世界最大級のダンスバトル大会「DANCEALIVE」を立ち上げ、現在はダンスプロリーグ「D.LEAGUE」を創設するなど、ダンス関連の事業を中心にカウンターカルチャーをベースに多角的に展開するカリスマカンタロー氏が務め、多くのダンサーが撮影協力・参加。カリスマカンタロー氏は本作の撮影を「お話を頂いた時に、ダンスにウソをつきたくないので役を演じる方々および撮影に関わる全ての方には、自分に厳しく妥協なしで本気で熱く取り組んで頂くことを条件にお受けしました。」と振り返る。草場監督はカリスマカンタロー氏がダンス総監修を務めたことについて「カリスマカンタローさんが掲げる『ダンスに嘘をつきたくない』という言葉は、私の『映画に嘘をつきたくない』という思いと強く共鳴し、同じパッションでこの作品に挑む原動力となった」と語り、作品にとって欠かせない存在であることに言及している。

 

撮影現場にも足を運んだという原作者の珈琲氏からは「各キャストさんに一名ダンサーが監修として付き、それもまたとんでもなく一流の名ダンサーさん達ばかりという力の入れようにかなり驚きました。豪華です。カッコいいダンスシーン楽しみにしております☕️」とのコメントが寄せられており、カリスマカンタロー氏が総監修した、JO(ジョウ)をはじめとしたキャスト達が猛特訓し臨んだダンスシーンに期待が高まる。

 

また、本日、JO(ジョウ)演じるカボのキャラクタービジュアルも解禁されキャラクター解禁動画も公開となった。キャラクタービジュアルは、踊るカボの躍動感あふれるビジュアルと、まっすぐに空を見つめる踊り終えた直後のカボの横顔を捉えたビジュアルとなっており、「でも、踊る」というコピーが潔く刻まれる。キャラクター動画は、孤独なカボがダンスに出会い変わっていく表情を捉えており、徐々に進化していくダンスシーンにも胸が熱くなる臨場感が垣間見える映像となっている。キャラクタービジュアル・動画ともに、長い手足を使いダイナミックに踊るJO(ジョウ)は原作の再現度が非常に高く、まさに唯一無二のキャスティングであることが分かり、草場監督が「フィクションと現実が混ざり合った」と撮影を振り返る言葉に納得がいく。作品は現在、撮影を終え、ポストプロダクション中。まもなく待望の完成を迎える。

 

ダンスに情熱を傾け、人生を切り開いていくカボたちを描く、この秋一番心躍る青春物語『ワンダンス』。続報にも期待していただきたい。

 

映画『ワンダンス』 11.27 [Fri]

小谷花木(カボ)キャラクター解禁 主演:JO(&TEAM)

 

 

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主演(カボ役):JO(&TEAM)コメント

 

初めて『ワンダンス』でカボを演じさせていただくと聞いた時は、正直、嬉しさよりも先に衝撃の方が強く、数日は「本当に現実なのだろうか」と疑ってしまうほど信じられませんでした。

しかし、原作を読み進めるうちにカボと自分との共通点が多いことに気づき、作品の世界に一気に没入し、自分がカボを演じる意味というものが、少し見えた気がしました。

撮影には、演技とダンス、どちらも本当にたくさんの準備を重ねて臨みました。

特にダンスに関しては、カボのダンススタイルを深く研究し、自分の踊り方や踊っているときの気持ち、そして「なぜ踊るのか」という問いをカボの気持ちと重ね合わせながら、じっくりとキャラクターを作り上げていきました。

グループを一時的に離れてこれほど本格的な個人活動に臨むのは、デビューしてから初めてのことで、1人でやり切らなければいけないという不安や緊張の連続でしたが、映画を見てくださる皆さんやファンの皆さんに良い作品を届けたいという一心で、たくさんの研究と練習を重ねました。その過程を通じて、自分のダンスも心も大きく成長したと感じています。

 ダンスや音楽を楽しんでいただきたいのはもちろんですが、ダンスを通して誰かと出会い、葛藤しながらも成長していくカボの姿を、ぜひ劇場で見届けていただけたら嬉しいです。

 

 

原作者:珈琲氏コメント

ワンダンス実写映画化第一報、おめでとうございます。JOさんをはじめ名だたるエネルギッシュなキャストさんに役柄を演じてもらえて光栄です。

実際役者の方がどれくらいダンスをするのかというのは気になるところでしたが、各キャストさんに一名ダンサーが監修として付き、それもまたとんでもなく一流の名ダンサーさん達ばかりという力の入れようにかなり驚きました。豪華です。

僕個人としては、映像化の際にそこまで原作を忠実に再現してほしいというよりは

各媒体に合った表現方法と尺に合った脚本で新しい別物を作りあげてほしいという気持ちがあるので監督にはそのようにお伝えしました。

カッコいいダンスシーン楽しみにしております☕️

 

 

草場尚也監督コメント

原作は、内向的で自己否定感の強い主人公・カボが、ダンスを通して自分自身を解放していく物語です。主演のJOくんは、初演技とは思えないほど繊細な表現でカボを生き、劇中ではとにかく圧倒的な熱量で即興ダンスを踊りまくっています!

一番の思い出はクライマックスの重要なワンカット。OKを出しに歩み寄った時、全てを出し切った達成感で目に涙を溢れさせたJOくんの姿がカボと重なり、私も涙が止まらなくなってしまいました。フィクションと現実が混ざり合った瞬間で、ダンスを通して他者と深く繋がれる素晴らしさを体感できました。

ダンス総監修のカリスマカンタローさんが掲げる「ダンスに嘘をつきたくない」という言葉は、私の「映画に嘘をつきたくない」という思いと強く共鳴し、同じパッションでこの作品に挑む原動力となっています。

尊敬する小林啓一さんの脚本、原作の珈琲先生のアドバイスのもと、魂を込めて作り上げた作品です。ぜひ劇場で楽しんでください!

 

ダンス総監修:カリスマカンタロー氏コメント

原作に沿ってダンスをどう見せるか?カボのダンスとは?と何度も考えました。

現実世界において、ダンスをはじめたばかりの子がすぐに活躍することは正直難しい、でも、もしかしてこのダンスならあり得るという可能性を見つけて、カボ(JOさん)に対して1人のダンサーをぶつけました。

まだ発表されてない方も含め全員にそれぞれの細かな設定までこだわりましたし、ワガママを聞いて頂いた監督をはじめ製作陣には感謝しかありません。

見事に覚醒したと思いますし、特にJOさんは練習や撮影を通してカボが憑依し、作品が先か映画が先かわからないカボそのものです。

ダンスは技術だけじゃなく「心」だと改めて感じることができた素敵な作品になりました。

ダンス監修一同自信を持ってお届けします!

 

 

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原作情報

原作:珈琲『ワンダンス』(講談社「月刊アフタヌーン」連載)

 

自分の気持ちを抑えて、周りに合わせて生活している小谷花木(こたに かぼく)。

そんな彼が惹かれたのは、人目を気にせずダンスに没頭する湾田光莉(わんだ ひかり)。

彼女と一緒に踊るために、未経験のダンスに挑む!

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コピーライト:©珈琲/講談社

 

【作品概要】

◎タイトル:『ワンダンス』

◎出演:JO(ジョウ)(&TEAM)

◎原作:珈琲『ワンダンス』(講談社「月刊アフタヌーン」連載)

◎監督:草場尚也

◎脚本:小林啓一

◎ダンス総監修:カリスマカンタロー

◎公開表記:11月27日(金)公開

◎製作幹事・配給:ハピネットファントム・スタジオ

◎コピーライト:©珈琲/講談社 ©2026映画『ワンダンス』製作委員会

 

【公式サイト・SNS】

◎公式サイト: https://happinet-phantom.com/wandance/

◎X: https://x.com/wandance_movie

◎Instagram: https://www.instagram.com/wandance_movie/

◎TikTok: https://www.tiktok.com/@wandance_movie

◎ハッシュタグ: #映画ワンダンス #ワンダンス

 

11月27日(金)全国公開

2026-06-22 19:30:00

BIGBANG日本公演のチケット詳細を解禁!ファンクラブ最速抽選先行スタート!約9年ぶりとなる日本公演は11月より4都市10公演で開催!

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BIGBANG日本公演のチケット詳細を解禁!

ファンクラブ最速抽選先行スタート!

約9年ぶりとなる日本公演は11月より4都市10公演で開催!

 

待望のワールドツアー『BIGBANG 2026 WORLD TOUR』の日本公演のチケット詳細をBIGBANG SPECIAL SITEにて解禁。

先日リニューアルが発表された日本公式FANCLUB「BIGBANG GLOBAL OFFICIAL FANCLUB V.I.P (JP)」会員を対象に、6月26日からファンクラブ会員限定最速抽選先行、7月16日からファンクラブ抽選先行が開始される。

6月26日からの最速抽選先行は、同伴者も会員限定のプレミアム受付。

期間内にご入会(=ご入金)いただくと、チケット最速先行に間に合うのでこの機会にぜひ、ファンクラブへご入会いただきたい。

 

本格的な再始動を迎えるBIGBANG。

海外アーティスト史上初の5年連続ドームツアー、そして海外アーティスト史上初となる6大ドームツアーを成功させるなど、日本の音楽シーンに数々の歴史を刻んできた彼らの約9年ぶりとなる今回の日本ツアーは、長年待ち続けたファンにとってはもちろんのこと、日本中の音楽ファンにとって見逃せない公演となることは間違いない。

 

BIGBANG SPECIAL SITE

https://ygex.jp/bigbang/20th-anniv/

 

BIGBANG GLOBAL OFFICIAL FANCLUB V.I.P (JP)

https://vip.fc.avex.jp/

 

 

◼️ BIGBANG 2026 WORLD TOUR

【大阪】

2026年11月27日(金) 京セラドーム大阪

2026年11月28日(土) 京セラドーム大阪

2026年11月29日(日) 京セラドーム大阪

【名古屋】

2026年12月5日(土) バンテリンドーム ナゴヤ

2026年12月6日(日) バンテリンドーム ナゴヤ

【東京】

2026年12月13日(日) 東京ドーム

2026年12月14日(月) 東京ドーム

2026年12月15日(火) 東京ドーム

【福岡】

2026年12月26日(土) みずほPayPayドーム福岡

2026年12月27日(日) みずほPayPayドーム福岡

 

BIGBANG JAPAN OFFICIAL X

https://x.com/bigbang_2xx6_JP

 

BIGBANG JAPAN OFFICIAL LINE

https://page.line.me/166uvuyn?oat_content=url&openQrModal=true

2026-06-21 19:30:00

【チケット絶賛発売中】韓国の5人組男性アイドルグループ、ONEUSが約7ヶ月ぶりの来日公演!

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【チケット絶賛発売中】

韓国の5人組男性アイドルグループ、

ONEUSが約7ヶ月ぶりの来日公演!

 

2026年6月27日(土)東京、2026年7月5日大阪にて開催

 

ONEUSは、ソホ(SEOHO)、イド(LEEDO)、コンヒ(KEONHEE)、ファンウン(HWANWOONG)、シオン(XION)の5人で構成される韓国のボーイズグループ。

 

2019年1月にデビューし、卓越したパフォーマンス力と独自のコンセプト表現で国内外のファンから高い支持を集めている。

 

韓国の伝統的な要素と現代的なサウンドを融合させた楽曲や、物語性の高いステージ演出を強みとし、「LUNA」「Same Scent」「Baila Conmigo」などのヒット曲を通じて、“ステージの天才”とも称される圧倒的な表現力を披露してきた。

 

グループ名には、「You Make Us」の“US”と“One”を組み合わせ、「ファン一人ひとり(ONE)が集まって私たち(US)を完成させる」という意味が込められている。

 

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2026 ONEUS FANCON : Welcome to <US’s ISLAND> in JAPAN

 

【日時及び会場】

東京公演:東京国際フォーラム ホールC

2026年6月27日(土)

[1ST] 13:00 OPEN / 14:00 START

[2ND] 17:00 OPEN / 18:00 START

 

大阪公演:南海波切ホール

2026年7月5日(日)

15:00 OPEN / 16:00 START

 

【チケット】

🎟️ 一般チケット:¥13,000 (税込) 

その他、公演・チケットに関する詳細は下記リンクよりご確認ください。

https://www.mahocast.com/ce/c/116

 

【チケットぴあ】

https://w.pia.jp/t/oneus-2026fancon/

 

【e+】

https://eplus.jp/oneus/

 

 

株式会社Stone.B / mahocast (マホキャスト)

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メディアソリューションとシステム開発を基盤に、独自の配信プラットフォームやソフトウェアを設計・開発。エンタメ分野ではイベント企画・制作・運営からライブ配信・公演まで多彩なサービスを展開しています。

 

自社運営のアーティスト向けワンストッププラットフォームでは、チケット・グッズ販売やファンクラブ運営を包括的にサポート。日韓を中心に国際展開を推進し、特に韓国との連携を強化しています。

https://linktr.ee/maho_cast

2026-06-20 19:00:00

“INI” 木村柾哉がINIにとって特別な楽曲を 結成5周年の節目にピアノバージョンで初披露! 「Let Me Fly~その未来へ~ (Piano Ver.)」公開

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©LAPONE ENTERTAINMENT

“INI”

木村柾哉がINIにとって特別な楽曲を

結成5周年の節目にピアノバージョンで初披露!

「Let Me Fly~その未来へ~ (Piano Ver.)」公開

 

グローバルボーイズグループINIが公式YouTubeで展開するメンバープロデュース企画「INI STUDIO」にて、木村柾哉が「Let Me Fly~その未来へ~(Piano Ver.)」を本日6月20日(土)19:00に公開しました。

 

今回、木村がピアノソロバージョンで披露した「Let Me Fly~その未来へ~」は、INIが誕生するきっかけとなった日本最大級のサバイバルオーディション番組『PRODUCE 101 JAPAN SEASON2』のテーマソング。オーディション時に木村がセンターを務めた思い出深い楽曲で、先日6月13日(土)にグループ結成5周年を迎えたINIとMINI(ファンネーム)にとって原点ともいえる特別な1曲です。

 

INIのリーダーであり、その切れ味抜群で見る者を惹きつける天性のパフォーマンス力でダンスの印象が強い木村だが、昨年9月に開催したINIのバンテリンドームナゴヤ公演ではバンドユニットを組み、キーボードを担当。このことをきっかけに本格的なレッスンを受け始め、ライブで初めて演奏姿を披露したことが話題になっていました。その後も練習に励み、本映像では幻想的で温かみのある空間の中、まるで自分自身とも静かに向き合うかのように、真摯にピアノと向き合い、一音一音心を込めて丁寧に思い出の楽曲を奏でています。パフォーマンス、演技、そしてピアノ演奏と様々な挑戦を続けながら、原点に立ち返り、これまでの感謝を込めつつもこれからの未来への希望を感じさせる、そんな表現者としての木村柾哉に、今後もぜひご注目ください。

 

INIは5周年イヤーに突入し、グループとしては9月16日(水)に9TH SINGLE『ANTHEM」のリリースが決定。さらに、9月と11月には自身初の東阪ドームツアーの開催が決定しています。

 

[INI STUDIO] MASAYA - Let Me Fly~その未来へ~ (Piano Ver.)

https://youtu.be/GP3QeyHyOiA

 

 

■木村柾哉(INI) コメント

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©LAPONE ENTERTAINMENT

 

この曲を弾こうと思ったきっかけはINIが結成5周年を迎えることでした。

ここまで11人肩を並べて歩んでこられたこと、オーディションの時からスタッフのみなさんや家族、友人、そしてMINIのみなさんにたくさん支えられながら活動できたことに感謝しています。

5年も経てば初心も忘れてしまいそうになりますが、改めて当時の思い出や感情を思い出しながらまたしっかりと歩んでいけるようにという願いを込めて弾きました!ぜひ!

 

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<INI STUDIO 概要>

「INI STUDIO」は、メンバーが自ら企画・表現し、発信するクリエイティブコンテンツ。

グループで培ったスキルと個性を活かし、楽曲や映像を通じてファンの皆様に新たな一面をお届けします。

グループ活動とはひと味違う、個人にフォーカスしたパフォーマンスや特別なシーンをぜひお楽しみください。

 

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■INI 公式サイト

公式サイト︓https://ini-official.com/

公式Twitter︓https://twitter.com/official__INI

公式Instagram︓https://www.instagram.com/official__ini/

公式TikTok︓https://www.tiktok.com/@official__ini

公式weibo︓https://weibo.com/7624202468

公式YouTube︓https://www.youtube.com/channel/UCc-itdQHxLvUlPrDxIiSJrA