エンタメ情報!
『映画ラストマン -FIRST LOVE-』 祝・動員70万人 興収10億円突破 ! 福山雅治&大泉洋 最強バディが新春ファースト舞台挨拶に登壇!
(c)2025映画「ラストマン」製作委員会
主演・福山雅治×大泉洋 最強バディの活躍はぜひ劇場で!
『映画ラストマン -FIRST LOVE-』
祝・動員70万人 興収10億円突破 !
新年も「ラストマン」の熱狂が止まらない!!
福山雅治&大泉洋
最強バディが“大ヒット”くす玉を割って観客とお祝い
福山「膝を打った!」と太鼓判を押す リピートしたくなるシーンも告白
<1月10日(土) 実施 新春ファースト舞台挨拶 オフィシャルレポート>
TBSテレビで2023年4月期の日曜劇場として放送され、一大ブームを巻き起こした福山雅治主演の連続ドラマ「ラストマンー全盲の捜査官ー」の映画化作品『映画ラストマン -FIRST LOVE-』が大ヒット上映中!1/10(土)時点で観客動員数70万人、興行収入10億円を突破!「ラストマンで泣くとは思わなかった」 「泣いて、笑って、感情が忙し過ぎる」 など、満足度97.1%、オススメ度99.3%(12/24-12/26鑑賞者アンケート㈱MSS調べ)と驚異的な満足度・オススメ度を記録し、SNSでは、#追いラストマン をつけた投稿が続出し、とどまることを知らない「ラストマン」旋風が2026年も席巻中!
大ヒットを記念して、最強バディが新春ファースト舞台挨拶に登壇!
観客動員数70万人&興行収入10億円を突破中の『映画ラストマン -FIRST LOVE-』。1月10日には丸の内ピカデリーにて新春ファースト舞台挨拶が実施され、主演の福山雅治と共演の大泉洋が登壇した。
(c)2025映画「ラストマン」製作委員会
(c)2025映画「ラストマン」製作委員会
大歓声の中で観客席を練り歩き、金屏風が設置されたステージに登壇した福山&大泉バディ。壇上で対面してハイタッチの段取りを大泉が「あ…」と忘れてしまう一幕があったものの、気を取り直してパチン!とハイタッチ大成功で場内のボルテージは最高潮となった。
(c)2025映画「ラストマン」製作委員会
ラストマンこと全盲のFBI 捜査官・皆実広見を演じた福山は「大歓声ありがとうございます!改めて感謝いたします」と挨拶。一方、皆実のバディとして共に事件に立ち向かう孤高の刑事・護道心太朗役の大泉は「ワーキャー!言われ過ぎてハイタッチの段取りを忘れちゃった…」と赤面も「洋ちゃん!カッコいい!の声援、ありがとうございます!皆さんのお陰で大ヒットさせていただいております」と歓迎ムードに喜色満面だった。
さらにSNSでリピート鑑賞のハッシュタグとして、“#追いラストマン”というワードが飛び交っていることに触れ、大泉は「この映画は6回目からストーリーが変わります。そういう特別なストーリーを用意していますからね(笑)」とボケて、福山も「それは6回観ないと起こりません。10回を越えたら全然違う話になります(笑)」とノリノリでトーク合戦を繰り広げていた。
「ファミリーで観ても安心!」と太鼓判を押す大泉は、本作を映画館でお忍び鑑賞したという。「私はね、家族で観に行きましたよ。顔バレしたくないので死ぬ気で!上映後は耳がダンボでしたね」と報告すると、福山は「『観に行きました』とメッセージが来ました」と大泉から報告があった事を明かした。
昨年の大晦日には、福山と稲葉浩志がNHK紅白歌合戦で本作の主題歌『木星 feat. 稲葉浩志』を熱唱したことも話題に。紅白司会経験者で番組ファンでもある大泉は「紅白、良かったね~!」としみじみし「私は歌唱が終わった瞬間、北海道の実家で『ブラボー!』と叫んでいました」と大興奮。これに福山は「本番が終わって家に帰ろうと携帯電話を見たら大泉さんからメッセージが来ていて…『ブラボー!』と。これ本当の話だよね」と暴露し、大泉は「私は面倒くさいおじさんですよ。知り合いが出ていたら全員に『良かったよ~!』と連絡したりして」と嬉しそうに大爆笑だった。
(c)2025映画「ラストマン」製作委員会
(c)2025映画「ラストマン」製作委員会
本作公開に向けて様々な宣伝活動をしてきた二人。多くの時間を一緒にしてきた二人に改めてお互いの大好きなところを聞いてみると、大泉は「歌ってもお芝居をしても素晴らしいけれど、番宣を通して改めて面白い人だと思いました。この方は一言で笑わせる。私はべらべらと喋ってジャブを打つタイプだけれど、この方は2、3秒溜めてボトッという一言が良い!」と福山のワードセンスをリスペクト。一方、福山は劇中で、大泉が福山をまねて「アグリーです」というセリフのタイミングや他の作品で福山モノマネを入れるタイミングに一目置いていると明かし「モノマネを入れる事で物語に奥行きが出る。これに僕は膝を打った。この手があったのかと。それによって悲劇的なところで喜劇があったり…。こんな凄い事が出来るのは大泉さんだけ!」と熱弁。有無を言わせぬ圧で大泉に「計算ですよね!?」と迫って、当の大泉も「あれは…計算ですっ!」と無理矢理認めざるを得なかった。
(c)2025映画「ラストマン」製作委員会
サブタイトル「FIRST LOVE」にかけて、今年初めて(FIRST)挑戦したいことを聞かれると、福山は「そもそも1年で区切っていません。365日1分1秒、常に挑戦」とスーパースターらしい回答。それに感化された大泉も「大泉も1年で区切っていません!常に挑戦しています!」と重ねて笑いを誘っていた。
フォトセッションでは、観客を巻き込んで「ラストマン!」「大ヒット!」のコール&レスポンスで、黄金色のくす玉を割っての大フィナーレ。大泉は「テレビシリーズからよりパワーアップして、アクションも凄くてほろりと泣けます。1度2度と“追いラストマン”していただき一層盛り上げていただきたいです!」とさらなる大ヒットに向けて呼びかけ、主演の福山も「『映画ラストマン -FIRST LOVE-』は愛の物語であると思います。それは恋愛の愛もありますが、お互いがお互いを信じあう愛情もしっかりと描かれております。笑って泣けて痛快な『ラストマン』、何度でもご覧になっていただきたいです」と挨拶し、舞台挨拶をしめくくった。
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映画概要
■タイトル:『映画ラストマン -FIRST LOVE-』
■出演:福山雅治、大泉洋、永瀬廉、今田美桜、ロウン、月島琉衣、寛一郎、谷田歩、黒田大輔、松尾諭、今井朋彦、奥智哉、
木村多江、吉田羊、上川隆也、宮沢りえ
■脚本:黒岩勉
■主題歌:福山雅治 「木星 feat. 稲葉浩志」(アミューズ/Polydor Records)
■企画プロデュース:東仲恵吾
■監督:平野俊一
■配給:松竹
■公開:2025年12月24日(水)大ヒット上映中!
■クレジット:(c)2025映画「ラストマン」製作委員会
■公式HP:https://www.lastman2025.jp
■公式X:@LASTMAN_tbs
■公式Instagram:lastman_tbs
■公式TikTok:@lastman_tbstv
■STORY:
全盲のFBI捜査官×孤高の刑事
無敵のバディが挑む、新たな事件。
カギを握るのは、初めて愛した人だった――。
どんな事件も必ず終わらせる最後の切り札・ラストマンの異名を持つ全盲のFBI特別捜査官・皆実広見(福山雅治)と、警視庁捜査一課の護道心太朗(大泉洋)。
数々の難事件を解決してきた無敵のバディは、ある事件のために北海道へ。そこで出会ったのは、皆実の初恋の人、ナギサ・イワノワ(宮沢りえ)。世界的な天才エンジニアであるが故に謎の組織から追われていた彼女は、命の危険を感じアメリカへの亡命を希望していた。皆実と心太朗は、護道泉(永瀬廉)やFBIから新たに派遣されたクライド・ユン(ロウン)、CIA、北海道警の合同チームと共に事件に挑むが、内通者によって情報が漏れ襲撃を受けてしまう。絶体絶命のピンチに陥った二人は果たして、愛する人を守り、事件を解決することができるのか――!?
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完全新作スペシャルドラマ完全新作スペシャルドラマ
『ラストマン-全盲の捜査官- FAKE/TRUTH』 配信情報
「U-NEXT」にて配信中のほか、「TVer」「TBS FREE」にて2026年1/31まで配信中
日曜劇場「ラストマンー全盲の捜査官—」配信情報
「U-NEXT」にて全話配信中のほか、「TVer」「TBS FREE」にて11/19より配信中。「TBS公式Youtubeチャンネル」では第1話を期間限定で無料配信中。
Hi-Fi Unicorn最新曲「SUPER DUPER」の配信日が2026年1月14日(水)に決定!
Hi-Fi Unicorn最新曲
「SUPER DUPER」の
配信日が2026年1月14日(水)に決定!
1月13日(火)に初回放送を控えるTBS 火曜ドラマ「未来のムスコ」の挿入歌に決定したHi-Fi Un!cornの最新曲「SUPER DUPER」の配信スタートが、1月14日(水)(AM 0:00)に決定した。
当楽曲はGRe4N BOYZがHi-Fi Un!cornに楽曲提供した事で注目された1曲となっている。
また「SUPER DUPER」の配信リリースを記念して、デジタルキャンペーンの開催等も決定したので、是非、チェックして欲しい。
■Hi-Fi Un!corn
Hi-Fi Un!cornは、日韓合同サバイバルオーディション番組『THE IDOL BAND:BOY'S BATTLE』で優勝したオム・テミン(Vo.)、フクシマ・シュウト(Vo.)、キム・ヒョンユル(Gt.)、ソン・ギユン(Ba.)、ホ・ミン(Dr.)から成る5人組ボーイズバンド。2025年4月30日に「Beat it Beat it」でメジャーデビューを果たすと、週間オリコンシングルチャート初登場3位を獲得。そのほかにも「KCON JAPAN」への出演や、韓国のドラマ『四季の春~恋めぐる僕らの季節~』のOSTに参加、韓国の各種音楽フェスへの出演など、日本と韓国に橋をかけ着実にその名を広めている。
■TBS 火曜ドラマ「未来のムスコ」
TBSでは、1月13日(火)よる10時から、志田未来主演の火曜ドラマ『未来のムスコ』がスタートする。原作は、『マルモのおきて』(2011年・CX)の脚本などで知られる阿相クミコと、黒麦はぢめによる人気コミック「未来のムスコ~恋人いない歴10年の私に息子が降ってきた!」(集英社「ヤンジャン+」連載)。志田演じる、夢も仕事も崖っぷちのアラサー女性・汐川未来のもとに、“未来のムスコ”だと名乗る男の子・颯太(天野優)が現れたことから始まる、時を超えたラブストーリーだ。恋も仕事も夢も中途半端だったヒロインがある日突然母となり、子育てを通して、誰かと生きること、支え合うことの意味を知り、自分らしく生き直していく姿を描く。
■「SUPER DUPER」ストリーミング&ダウンロード
ドラマ&舞台連動企画! 基俊介(IMP.)・佐々木美玲・落合モトキ トリプル主演! 『ぴーすおぶせーふ』3月ドラマ放送&6月舞台 決定!! あの3人が“事なかれ主義者”となって帰ってくる!
ドラマ&舞台連動企画!
基俊介(IMP.)・佐々木美玲・落合モトキ トリプル主演!
『ぴーすおぶせーふ』3月ドラマ放送&6月舞台 決定!!
あの3人が“事なかれ主義者”となって帰ってくる!
©NTV/AX-ON
基俊介(IMP.)・佐々木美玲・落合モトキがトリプル主演を務める『ぴーすおぶせーふ』のドラマおよび舞台の展開が決定した。ドラマは日本テレビにて2026年3月10日(火)より放送開始(毎週火曜24時59分~放送、初回は25時09分~)。舞台は同年6月に東京と大阪で上演される。
コロナ禍で上演されたにもかかわらず“17公演即完売”を記録し、立ち見券も全日完売。千秋楽には当日立ち見券を求め100名以上が並び、高い支持を集めたドラマ&舞台連動企画『ぴーすおぶけーき』。そのキャストとスタッフ陣が再集結し、《ドラマ&舞台》連動企画の完全新作ストーリーの制作が決定。
シリーズ第二弾となる本作では、タイプの異なる3人の“事なかれ主義者”たちが、思いも寄らない事件に巻き込まれながらも、3人の会話劇で笑いをお届けするストーリーとなっている。
トリプル主演に基俊介(IMP.)・佐々木美玲・落合モトキが続投!
〇意見を変えちゃう事なかれ主義・黒島くん(黒島結人)役/基俊介(IMP.)
IMP.のメンバーとして活動しながら、舞台・映画と俳優としても活躍の幅を広げる。前作『ぴーすおぶけーき』(2022年ドラマ/2023年舞台)では独特の佇まいとテンポの良い掛け合いで演じた。2025年7月公開の映画『愛されなくても別に』では堀口順平役を務め話題に。
本作では、“究極の事なかれ主義者”・黒島くん(黒島結人/くろしまゆいと)を人間味豊かに演じる。職業は公務員。有給休暇中に訪れた国会議事堂で事件に巻き込まれる。争いが苦手な「事なかれ主義」で、負の感情が苦手なため、トラブルを回避しようとイエスマンになりがちな性格。
〇面倒くさがり事なかれ主義・灰原さん(灰原恵)役/佐々木美玲
俳優としてドラマ、情報番組など多方面で活躍の場を広げる。柔らかな存在感と明るいキャラクターで、幅広い層から支持を集める注目の存在。前作『ぴーすおぶけーき』では、確かな演技力とアドリブなど自然体の掛け合いで観客を魅了。本日1月10日(土)21:00スタートの日本テレビ系ドラマ「パンダより恋が苦手な私たち」では主人公の同期・高木莉奈役として出演することも決定している。
本作では、“面倒だから責任ある立場を避けたい”事なかれ主義者・灰原さん(灰原恵/はいばらめぐみ)を、佐々木らしい柔らかさとコミカルさを交えて愛らしく演じる。弁当屋「グレイフード」の店員。「めんどくさい」ことを極端に嫌い、責任ある立場を避けてきた事なかれ主義者。「灰原的には…」が口癖で、周りがついつい納得しちゃうことをさらっと言っちゃう性格。
〇臆病な事なかれ主義・白間宮くん(白間宮和也)役/落合モトキ
子役時代から数多くの映画・ドラマに出演し、幅広い役柄を自在に操る俳優。前作『ぴーすおぶけーき』では、飄々とした存在感で三人の自然体な空気感を作り上げた。
本作では臆病なため“挑戦を避け続ける”事なかれ主義者・白間宮くん(白間宮和也/しろまみやかずや)を、独特のリアリティとユーモアで深みのあるキャラクターとして描き出す。職業は主夫。「現状キープ」を好み、挑戦を避け続け、「脱・事なかれ」に及び腰な性格。
〇今度の舞台は国会の備品室
物語は、謎の組織「カイザー軍団」が国会を占拠し、日本は大混乱に陥る。逃げ惑う人々の中、ひっそりと備品室に身を潜めて難を逃れたのが、黒島くん、灰原さん、白間宮くんの3人。立場も性格も違う赤の他人。しかし彼らにはたったひとつ、共通点があった。“徹底的な事なかれ主義”であること。挑戦が嫌い。論争が嫌い。責任を負うのはもっと嫌い。「今日も何ごともなく終わってほしい」そんな願いで生きてきた3人。だがその3人が、思いもよらず国会占拠事件の核心に近づいてしまい、“ちょっとだけ”事件解決へと足を踏み出すことになる。逃げたいのに巻き込まれる。関わりたくないのに真相に触れてしまう。
そんな“3人の珍騒動”を全力で楽しく笑ってみられるドラマとなっている。
初回放送は2026年3月10日(火)25時09分からで、放送後はTVer/Huluでも配信される。
■黒島くん(黒島結人)役/基俊介(IMP.) コメント
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【前作に続き、シリーズ第二弾への出演が決まったときの思い】
率直にまた同じチームでお芝居ができることがとても嬉しかったです。前作は自分の初主演ということもあって本当に思い出深い作品なので、第二弾ができることにとても感謝しています。
ドラマと舞台が連動しているというのも魅力の一つで、ドラマを見終わった後に、舞台でさらに世界観に浸ってもらっていただきたいです!
【ドラマの台本を読んだ感想・印象]
国会が占拠されるというハードな環境の中で、偶然居合わせた事なかれ主義の3人組が巻き起こす展開が読んでてとても面白かったです!
一見愉快な空気かと思いきや、実は芯を捉えた発言もあったりして、観てくださる方に共感してもらえることもあると思いました!
【役柄と役への思い】
僕が演じる黒島くんの職業はお芝居をやる上でいつかは挑戦してみたい役柄でしたので、とてもワクワクしていました。事なかれ主義3人の中でも、とにかく素直でまっすぐでかわいらしく、時々かっこいい瞬間があったり、どこか憎めないキャラクターが魅力だと思いました。
【視聴者のみなさんへメッセージ】
この作品は前回のチームが再集結して作り上げたもので、観てくださる方にとにかく楽しんでいただきたいという思いでみんなで作り上げました。ドラマを観て登場人物を好きになってもらって、舞台も一緒に楽しんでいただけたら幸いです。
■灰原さん(灰原恵)役/佐々木美玲 コメント
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【前作に続き、シリーズ第二弾への出演が決まったときの思い】
前作の「ぴーすおぶけーき」がとても楽しかったですし、中村氏という役にもすごくパワーを貰ったので、第二弾を出来るというお話を聞いて率直に嬉しかったです!第一弾、色んな方に愛していただけたからこそ第二弾をすることが出来たので、観てくださった皆様にはとても感謝の気持ちでいっぱいです。
第二弾もぜひ楽しんで頂きたいなと思います!
【ドラマの台本を読んだ感想・印象】
役柄もストーリーも第一弾と全然違いすぎて驚きました!深夜にこのドラマを見ながら、誰かの悩みのヒントにもなるようなセリフがたくさん散らばっているので、一人でも多くの方にそれが届いたら嬉しいです!
そして前回に引き続きフフッと笑ってしまうシーンもあります!
【役柄と役への思い】
灰原は普段面倒くさがりだったりでポカーンとしていることが多いのですが、毎話立ちはだかる問題が出てきたとき、最初から解決法を分かっていたのではないかと思うほど、芯のある発言をするのでそのギャップを楽しんで頂けたらなと思います!
【視聴者のみなさんへメッセージ】
放送が私もとても楽しみですし、今回も舞台がありますのでドラマを存分に楽しんで頂き、そして舞台を観に来て頂き、一緒にその世界の中に入ってくれたら嬉しいです。ぴーすおぶせーふ、盛り上がっていきましょ〜!
よろしくお願いします!
■白間宮くん(白間宮和也)役/落合モトキ コメント
©NTV/AX-ON
【前作に続き、シリーズ第二弾への出演が決まったときの思い】
え!またあの2人、スタッフさん達と作品作れるの?今年の夏は楽しくなる!と思いました。前作の2022年の夏は屋根が無い野外での撮影が続き自分史上一番焼けた年だった。今作は室内!これは大きなレベルアップです。。
【ドラマの台本を読んだ感想・印象]
前作に続き3人喋り倒してます。なんなら前作よりも喋り倒してます。
まさか団地から国会に舞台が変わるとは思いもしなかった。
【役柄と役への思い】
奥さんからの圧に圧倒されている主夫、その男の名は“白間宮“。
ある日奥さんが常用漢方を忘れてしまい、届けに行ったらまさかの国会占拠に巻き込まれてしまう、、、ここまで書いててすごいストーリー。。緊張と緩和を大事にしました。
【視聴者のみなさんへメッセージ】
ぴーすおぶシリーズが帰ってきました。頼りない3人がワチャワチャしながら、今度は国会占拠を企むカイザー軍団と闘います。そうです、アクションクライシスドラマです。
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■ドラマ『ぴーすおぶせーふ』
放送日時:日本テレビ2026年3月10日(火)スタート毎週火曜 24時59分(初回は25時09分~)
※放送時間は変更になる可能性がございます
※関東ローカルにて放送
※放送終了後Hulu/TVerで見逃し配信
出演:基俊介(IMP.) 佐々木美玲 落合モトキ ほか
脚本:宮本武史
音楽:牧戸太郎
監督:保母海里風 船谷純矢
企画・プロデュース:横山祐子
プロデューサー:梅澤宏和 柳内久仁子 木口洋介
制作:植野浩之 島田総一郎 永井英樹
制作協力:unicos
製作著作:日本テレビ 日テレ アックスオン
■公式HP
■公式SNS
ドラマ公式X:https://x.com/poc_ntv
ドラマ公式Instgram:https://www.instagram.com/poc_ntv/
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■舞台『ぴーすおぶせーふ』
公演日時:2026年6月某日
公演場所:東京、大阪
※公演に関する詳細情報は、続報をお待ちください
出演:基俊介(IMP.) 佐々木美玲 落合モトキ ほか
脚本:宮本武史
“INI” メンバープロデュース企画「INI STUDIO」にて 松田迅がKAIの「Mmmh」をカバー!
©LAPONE ENTERTAINMENT
“INI”
メンバープロデュース企画「INI STUDIO」にて
松田迅がKAIの「Mmmh」をカバー!
グローバルボーイズグループ INIの公式YouTubeチャンネルで展開するメンバープロデュース企画「INI STUDIO」(読み:アイエヌアイ スタジオ)にて、松田迅が本日1月10日(土)18:00に「Mmmh(Original by KAI)」の映像を公開しました。
公開された映像は、昨年開催された「LAPOSTA 2025 SHOW PRODUCED by MEMBERS」のソロステージでも披露したKAIの「Mmmh」を歌とダンスの両面でカバー。「Mmmh」は中毒性のあるストレートなラブソングで、楽曲が持つ艶やかな世界観を色気のある歌声としなやかなダンスで表現しており、仕草ひとつひとつまで意識が行き届いた、松田ならではの存在感を存分に感じられる作品に仕上がっています。
また、 本映像について松田は「僕が尊敬するアーティストのカバーをさせていただきました。細かいところまでこだわって撮影したので、たくさん見て楽しんでいただきたいです!」とコメント。INI STUDIOのコンテンツで通して見える松田の表現力にもご注目いただき、2026年もさらに磨きのかかったパフォーマンスをぜひ期待していてください。
[INI STUDIO] JIN - '음 (Mmmh)' (Original by KAI)
(https://youtu.be/iquM03c7bvo)
<INI STUDIO 概要>
「INI STUDIO」は、メンバーが自ら企画・表現し、発信するクリエイティブコンテンツ。
グループで培ったスキルと個性を活かし、楽曲や映像を通じてファンの皆様に新たな一面をお届けします。
グループ活動とはひと味違う、個人にフォーカスしたパフォーマンスや特別なシーンをぜひお楽しみください。
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■INI 公式サイト
公式サイト︓https://ini-official.com/
公式Twitter︓https://twitter.com/official__INI
公式Instagram︓https://www.instagram.com/official__ini/
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韓国ノワール新章[覚醒]クライム・アクション! 『YADANG/ヤダン』 カン・ハヌル、ユ・ヘジン、日本で初の舞台挨拶での熱烈歓迎に大感動!
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左からユ・ヘジン、カン・ハヌル、ファン・ビョングク監督
2025年韓国観客動員数第1位!※上半期
「イカゲーム」カン・ハヌル 『破墓 パミョ』ユ・ヘジン 『ソウルの春』 パク・ヘジュン
『犯罪都市』『ベテラン 凶悪犯罪捜査班』に続く、
韓国ノワール新章[覚醒]クライム・アクション!
『YADANG/ヤダン』
カン・ハヌル、ユ・ヘジン、日本で初の舞台挨拶での熱烈歓迎に大感動!
さらに、ユ・ヘジンが明かした共演したい意外な日本の俳優とは?
1月9日(金) 公開記念来日舞台挨拶イベント実施!
2025年韓国観客動員数第1位(※上半期)を記録した、『犯罪都市』 『ベテラン 凶悪犯罪捜査班』に次ぐ、韓国ノワール新章[覚醒]クライム・アクション『YADANG/ヤダン』がついに公開!
2025年韓国No.1メガヒット[覚醒]クライム・アクション 、解禁!
正義を嘲笑う、韓国ノワール史上かつてない“逆襲劇”
韓国に実在する――国家権力と裏社会、善悪の境界で暗躍する存在“ヤダン”。野心に取り憑かれ、闇に落ちた“検事”。権力の罠にはまり、正義を見失った“刑事”。正義と悪、忠誠と裏切り、復讐と欲望――。3人の狂気が交錯し、すべてを奪われた“ヤダン”が仕掛ける、壮絶にして華麗――前代未聞の復讐劇が幕をあける。
主人公を演じるのは、『ラブリセット 30日後、離婚します』や、Netflixドラマ「イカゲーム」「椿の花咲く頃」などで自然体な演技が魅力的と話題の人気俳優カン・ハヌル。本作では韓国で実在する、情報と頭脳を武器に国家と裏社会を操る影の存在“ヤダン”として、これまでの爽やかなイメージを一新させるダークで過激なキャラクターを見事に演じ切っている。
共演には『破墓 パミョ』『タクシー運転手 ~約束は海を越えて~』など様々な作品で記憶に残る演技を披露し、映画やドラマには欠かせない名優ユ・ヘジンが出世欲の強い検事を、ドラマ「夫婦の世界」でクズ過ぎる不倫夫を、Netflixドラマ「おつかれさま」では不器用で一途な最高夫など幅広い活躍を見せるパク・ヘジュンが荒くれ者だが情に厚い刑事を演じる。
また制作には『ソウルの春』『ただ悪より救いたまえ』などを手掛けた韓国屈指のヒットメーカー・スタジオHive Media Corp.のもと、『新 感染』『犯罪都市』シリーズの精鋭スタッフが集結。 息つく暇もない、スリリングで予測不能なノンストップ展開、エキサイトするアクション。最後まで張り詰めた緊張感をドライヴし、たどり着くのは――万雷のラスト!
誰もが、ヤダンにシビれる――。
この度、本作の公開を記念し1月9日(金)公開初日にあわせ、犯罪と捜査の橋渡し役である“ヤダン”イ・ガンスを演じたカン・ハヌル、出世欲に燃える検事ク・グァニを演じたユ・ヘジン、そしてファン・ビョングク監督が来日し、舞台挨拶を実施!
韓国を代表する俳優で日本にもファンの多いカン・ハヌル、ユ・ヘジンともに出演作の日本公開にあわせて舞台挨拶をするのは初めて!満員の観客に大きな拍手で迎えられ感激の面持ちで、イベントでは抽選で選ばれた観客と笑顔でハイタッチをするサプライズも!大いに盛り上がったイベントとなりました。
韓国映画『YADANG/ヤダン』の公開を記念して、主演のカン・ハヌル、共演のユ・ヘジン、ファン・ビョングク監督が来日。1月9日(金)に新宿バルト9(東京・新宿)にて舞台挨拶が開催された。本作の魅力に加えて、一緒に仕事をしてみたい日本の監督や俳優、さらに日本でお気に入りの場所などについて語り、会場は大きな盛り上がりを見せた。
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映画を見終えたばかりのファンの大歓声に迎えられたカン・ハヌル、ユ・ヘジン、ファン・ビョングク監督。カン・ハヌルは笑顔でファンに手を振り、日本語で「みなさん、こんばんは。カン・ハヌルです」と挨拶し「みなさんにお会いできて嬉しいです。韓国でもありがたいことにたくさんの方に愛していただきましたが、こうして日本の観客のみなさんにもご挨拶ができて光栄です。劇場をいっぱいに埋めていただきありがとうございます」と語った。
ユ・ヘジンは、映画の舞台挨拶のために公式に来日するのは今回が初めてとのことで「とても楽しみにしていましたし、ちょっと緊張しています」と明かす。日本の観客の大声援に圧倒された様子で「みなさん、僕の声が聞き取れますか(笑)? 本当にこの映画館いっぱいにしてくださってありがとうございます。年が明けてまだ間もないですけれども、みなさま、あけましておめでとうございます」と日本のファンに向けて挨拶した。
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ファン・ビョングク監督は「みなさん、こんばんは。監督のファンです。『YADANG/ヤダン』のおかげで、みなさんにお会いできてとても嬉しいです」と流暢な日本語で挨拶し、会場は拍手と歓声に包まれる。
韓国に実在する、国家権力と裏社会のはざまで暗躍する存在“ヤダン”を描いた本作だが、カン・ハヌルは「私自身も、私の周りにいる人たちも、この“ヤダン”と言われる人たちの存在を全く知りませんでしたし、おそらく、いまも知らない人たちがたくさんいるんじゃないかと思います」と明かし「そんなヤダンという存在をどうしたら映画をご覧になるみなさんに、よりわかりやすく、ストーリーに付いてこられるようにうまく表現できるか? という部分が一番難しかったです」と本作に参加するにあたって感じた難しさを語ってくれた。
ユ・ヘジンは「ヤダンというのは実在するんですが、監督がリサーチを行ない、それを元に脚本を書き上げられました。この作品を通じてヤダンという存在に触れて、怖くもあり、興味もわきました」と語り、さらに「この映画ならではの魅力は、何と言っても(主人公を)カン・ハヌルさんが演じていること、そしてパク・ヘジュンさんら素晴らしい俳優さんたち、何より素晴らしい監督とご一緒できたということに尽きるのではないかと思います」と語った。
監督は本作を制作にあたって苦心した、ジャンル性と社会性のバランスについて言及。「まず私がこれまでに見てきた映画の中で、良いと感じられる作品にはジャンル的な面白さがあり、加えて作品の中に社会に漂う空気が込められていました。この2つの要素が上手くできている映画は、見ていて良い映画だと感じる気がします。本作では、観客のみなさんが途中で携帯をのぞき見るようなことがない設計にしたいと考えてつくりました」と語り「それは果たしてうまくいったでしょうか?」と問いかけると、客席からは「YES」を意味する大きな拍手がわき起こった。
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続いて、今後チャンスがあれば一緒に仕事をしたい日本の監督や俳優を尋ねると、カン・ハヌルは「あまりに多過ぎて悩んでいます…(苦笑)」と思案顔を浮かべ「新垣結衣さん、星野源さん、監督では新海誠監督、それから小島秀夫さん(ゲームクリエイター)、『龍が如くスタジオ』さん……機会があればご一緒したい方たちは本当にたくさんいます」と語り、日本語で「お願いします(笑)!」と笑顔で訴えた。
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ユ・ヘジンは、実はスタジオジブリの大ファン!「できれば宮崎駿監督と仕事をしたいです」と語り、さらに「ご一緒したい“俳優”」として“トトロ“や“紅の豚”の存在を挙げ、会場の笑いを誘う。また是枝裕和監督の作品のファンであることも明かし「機会があるかわかりませんが、ご一緒できたら光栄です」と語っていた。
またファン・ビョングク監督は、映画監督であると同時に俳優でもあることを明かし「最近、『国宝』を見ました。すごく、すごく、すごく良かったです! (『国宝』の)李相日監督は私の学校の後輩にあたります。ですから李監督の作品にキャスティングされたらぜひ出演してみたいですね」と語った。
さらに、せっかくの来日の機会ということで、日本でのお気に入りの場所や行ってみたい場所を尋ねると、カン・ハヌルは「これも多いです(笑)」と再び思案。「以前から、日本を旅行するのが好きで、たびたび訪れていますが、最近では岐阜県の白川郷に行きました。まだ行ってないところでは、長野県に行ってみたいです」と明かした。
ユ・ヘジンは今回の来日で軽井沢を訪れたことを明かし「温泉もすごく良かったですし、こぢんまりとした街中をジョギングして走るのも素晴らしかったです。駅でうどんを食べたのですが、これが本当においしくて大好きになりました」と満面の笑みを浮かべて語る。
監督は「20年ほど前に浅草のそば屋を訪れて、そこで食べたそばがすごくおいしかったことを覚えています。なので、明日か明後日、浅草にそばを食べに行きたいと考えています」と語ってくれた。
ⓒ 2025 PLUS M ENTERTAINMENT AND HIVE MEDIA CORP, ALL RIGHTS RESERVED.
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この日は、観客にサプライズで、抽選によるハイタッチ会が行われ、カン・ハヌルが引いたくじに記された客席の列に座る観客が壇上で登壇陣とハイタッチ! ユ・ヘジンは「韓国でも公開時にたくさん舞台挨拶をしましたが、こういうふうにハイタッチをする文化がないので、今回初めての経験で新鮮でした」と嬉しそうに語っていた。
舞台挨拶の最後に、カン・ハヌルは「海を渡って、こうして日本のみなさんにお会いできて、とても嬉しく思います。日本のみなさんにも間違いなく楽しんでいただける作品だと思います。面白かったと思った方は、SNSで友達や周りの方にどんどんこの作品を広めていただきたいなと思います」と呼びかける。
ユ・ヘジンは「このように日本のみなさんに温かく迎えていただき感謝申し上げます。みなさんの愛に応えるには、より良い演技をして、素敵な作品をお届けするのが何よりだと思いますので、さらに一生懸命頑張ります!」と力強く語り「みなさま、新年の福をたくさん受け取りください。そして一年間、元気にお過ごし下さい!」と日本の観客の息災を祈る。
そして、ファン・ビョングク監督は「みなさんの反応に感動を覚えました」と感謝を口にし、日本語で「あけましておめでとうございます」と語り、温かい拍手と歓声の中で、舞台挨拶は幕を閉じた。
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STORY
麻薬犯罪者から情報を引き出し、検察や警察に提供して司法取引を操る、闇のブローカー“ヤダン”。出世のチャンスを狙う検事・グァニに才能を見出され、タッグを組んで次々と検挙を成功させていく――。しかし、ある麻薬摘発事件が国家と裏社会を巻き込む巨大な陰謀へと発展し、ヤダンは地獄の底に突き落とされる――。
出演:カン・ハヌル(「イカゲーム」)、ユ・ヘジン(『破墓 パミョ』)、パク・ヘジュン(『ソウルの春』)
監督:ファン・ビョングク
2025年/韓国/123分/スコープ/カラー/5.1ch/字幕翻訳: 福留友子/原題:야당/R15 配給:ショウゲート
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公式HP:https://yadang.jp/
公式X:@showgate_asia
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