エンタメ情報!
イ・ソンギョン、東京ファンミが大盛況!! 多才でファン想いな姿で魅了
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イ・ソンギョン、東京ファンミが大盛況!
多才でファン想いな姿で魅了
『恋のゴールドメダル〜僕が恋したキム・ボクジュ〜』や『浪漫ドクター キム・サブ』シリーズなど数々のヒット作に出演し日本でも人気の女優イ・ソンギョンが、2024年12月以来約1年半ぶりとなる来日イベント『2026 LEE SUNG KYOUNG FANMEETING in TOKYO コンコン★キラキラ』を5月9日(土)、東京・豊洲PITで開催し集まったファンたちと温かい時間を過ごした。
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ピンクのドレスを身に纏ったイ・ソンギョンがステージに登場すると『Shiny Star』の歌唱でイベントがスタート。「皆さんこんにちは、イ・ソンギョンです。コンコン★キラキラへようこそ!」と日本語で挨拶し、日本のファンとの再会を喜んだ。最初のコーナーでは記憶にも新しい最新作『君がきらめく季節に』についてのトークを展開。キーワードや写真を元に、キャラクターについてや撮影時のエピソードなどをたくさん聞かせてくれた。
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続くコーナーは全員参加型の○×クイズ。イ・ソンギョンの考えや好みを予想するクイズを勝ち残り方式で実施し、最後まで正解し続けさらにじゃんけんを勝ち抜いた幸運なファンには2ショットセルフィー撮影と広告モデルを務めているサプリメントがプレゼントされた。さらに『君がきらめく季節に』のOST『Forest』をしっとりと披露し、その確かな歌唱力に客席のファンたちも聴き入っていた。
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韓国で撮影されたVlog映像の上映を挟み、ダンサーを引き連れたイ・ソンギョンが再登場すると、KiiiKiiiやITZYのカバーダンスを披露。迫力のあるパフォーマンスで会場は大盛り上がりとなった。続いてミュージカル『アラジン』やドラマ『君がきらめく季節に』など12人にも及ぶ共演者からの映像メッセージも上映され、誰からも愛される人柄が垣間見れた。
イベント後半では事前に案内したドレスコードを身につけたファンたちを確認するため、ステージを降り客席を歩いて回ったり、ファンから募集していたメッセージを紹介しながらコミュニケーションを楽しんだ。またダンスチャレンジを行うコーナーでは観客のスマホでの撮影も許可され、ファンにとって嬉しい時間となった。さらには予定になかったフォトタイムで再び客席に降り会場を沸かせた。最後に今日の感想を聞かれると「皆さんはどうでしたか?皆さんが幸せだったらそれで十分です。今日皆さんに会ってコンディションが良くなりました」と話し改めて感謝を伝え、ペク・イェリンの『Maybe It’s Not Our Fault』で締め括った。
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アンコールで再びステージに登場すると、即興でリクエストを募りアカペラ歌唱。ファンに対して惜しみなく愛情を表現し、最後はDAY6の『You Were Beautiful』で幕を下ろした。終演後はお見送り会やハイタッチ会も開催。天真爛漫でユーモア溢れるトークから本格的な歌とダンスまで、イ・ソンギョンの魅力を堪能できるファンミーティングとなった。
【公演概要】
2026 LEE SUNG KYOUNG FANMEETING in TOKYO コンコン★キラキラ
日時:2026年 5月 9日(土)
会場: 豊洲PIT
特設サイト: https://www.frau-inter.co.jp/event/lee-sung-kyoung/2026/konkon_kirakira/
NCT WISHが平成をリバイバル!?初の日本語をタイトルにした楽曲『YO-I-DON! / BOY MEETS GIRL』を7月15日(水)にリリース!
NCT WISHが平成をリバイバル!?
初の日本語をタイトルにした楽曲
「YO-I-DON!」とTRF「BOY MEETS GIRL」
リメイクの2曲を収録した両A面シングル
『YO-I-DON! / BOY MEETS GIRL』を7月15日(水)にリリース!
ボーイズグループ・NCT WISH(エヌシーティー ウィッシュ)が、2026年7月15日(水)にJapan Double A-Side Single『YO-I-DON! / BOY MEETS GIRL』をリリースすることが発表された。
本作は日本オリジナルの両A面シングルで、NCT WISHとして初めて日本語をタイトルにした楽曲「YO-I-DON!」(読み:ヨーイドン!)と、TRFによる平成のヒット曲「BOY MEETS GIRL」のリメイクバージョンの2曲を収録。
今作は「平成リバイバル」をコンセプトに、音楽と愛で人々の願いや夢を応援し叶えていくNCT WISHが、世代を問わず全ての人へ、「音楽を通して新しい出会いを届けたい」というメッセージを込めた作品になっている。
情報解禁に合わせ、今作の楽曲ロゴも解禁された。
NCT WISHのメンバーカラーが配色され、タイトルの通り明るく元気な印象でどこか懐かしさも感じさせる雰囲気の「YO-I-DON!」のロゴと、ボタンやチェック柄があしらわれたエモーショナルな雰囲気の「BOY MEETS GIRL」のロゴ。
「BOY MEETS GIRL」は「出会い」や「恋」「旅立ち」をテーマにした90年代を代表する名曲であるが、NCT WISHが本作に込めたメッセージともまさにリンクした1曲。
NCT WISH自身も初のJ-POP楽曲のリメイクに挑戦し、新たな発見や出会いを経験していくだろう。
「YO-I-DON!」は音源に関する詳細な情報こそまだ解禁されいないものの、タイトルやロゴからも既にワクワクする印象を感じさせる。
今年4月には、アルバム『Ode to Love - The 1st Album』をリリースし、フィジカル作品が初動182万枚超え、韓国音楽番組でも地上波音楽番組で3冠を達成するなどキャリアハイを更新し続けるNCT WISH。
デジタル上でも各国の音楽配信チャートを席巻、「Ode to Love」MVは1,000万回を自己最速で達成し、TikTokやYouTube Shortsなどのショート動画プラットフォームでも日々存在感を示している。
そんな勢いの止まらないNCT WISHがリリースする日本オリジナル作品『YO-I-DON! / BOY MEETS GIRL』。
タイトルから既に期待感が溢れているが、今後の追加情報にも注目したい。
【NCT WISH プロフィール】
NCTは「Neo Culture Technology」の略称で、SM ENTERTAINMENTのカルチャーとテクノロジーで誕生した新概念グループである。グローバルアーティストを象徴する独自のIPとして定着した「NCTブランド」のもと、NCT 127、NCT DREAM、NCT WISH、WayVなどの各チームはリンクしながら、それぞれが持つ鮮明なカラーで全世界の舞台で活躍を広げている。
NCT WISHは、NCTの最後を飾るチームを完成させるため、SM ENTERTAINMENT初のサバイバル番組『NCT Universe : LASTART』(2023年放送)を通じて誕生した。NCT WISHを表すキャッチフレーズ「WISH for Our WISH」には、「音楽と愛で、すべての人々の願いと夢を応援し、共に叶えていく」という意味が込められている。
メンバーは、SION(シオン)、RIKU(リク)、YUSHI(ユウシ)、JAEHEE(ジェヒ)、RYO(リョウ)、SAKUYA(サクヤ)の6人で構成されている。
2023年10月8日にプレデビュー曲「Hands Up」を公開し、2024年2月21日には「SMTOWN LIVE 2024 SMCU PALACE @TOKYO」にてNCT WISHとしてグローバルデビューを果たした。
デビュー発表後、韓国ではデビューからわずか8日で音楽番組1位を獲得するなど目覚ましい記録を更新し続けており、若々しくフレッシュな魅力でグローバル音楽市場から大きな注目を浴びている。
日本でリリースしたシングル2作品「WISH」、「Songbird」はいずれもゴールドディスク認定を受け、2025年に発表した韓国ミニアルバム『poppop』、『COLOR』に続き、2026年の韓国1stフルアルバム『Ode to Love』で3作連続ミリオンセラーを記録した。
デビューイヤーには「2024年最高の新人 NCT WISH」と評価され、現在は「Z世代のアイコン」として浮上し、熱い支持を集めている。
【リリース情報】
2026年7月15日(水) 発売
NCT WISH Japan Double A-Side Single『YO-I-DON! / BOY MEETS GIRL』
<Pre-order>
https://NCT-WISH.lnk.to/YID_BMG
AVCK-43651 [初回生産限定盤 SION Ver.]
AVCK-43652 [初回生産限定盤 RIKU Ver.]
AVCK-43653 [初回生産限定盤 YUSHI Ver.]
AVCK-43654 [初回生産限定盤 JAEHEE Ver.]
AVCK-43655 [初回生産限定盤 RYO Ver.]
AVCK-43656 [初回生産限定盤 SAKUYA Ver.]
AVCK-43657 [通常盤 YO-I-DON! Ver.]
AVCK-43658 [通常盤 BOY MEETS GIRL Ver.]
形態:Single CD ※全形態共通
価格:1,500円 (税込) ※全形態共通
【NCT WISH Official】
YouTube : https://www.youtube.com/@NCTWISH
Instagram : https://www.instagram.com/nctwish_official/
X : https://x.com/nctwishofficial
X (NCT_OFFICIAL_JP) : https://x.com/NCT_OFFICIAL_JP
BOYNEXTDOOR 1st Studio Album『HOME』 先行公開曲「ddok ddok ddok」 ミュージックビデオをサプライズ公開!
(P)&(C) KOZ Entertainment.
BOYNEXTDOOR
1st Studio Album『HOME』
先行公開曲「ddok ddok ddok」
ミュージックビデオをサプライズ公開!
BOYNEXTDOORが6月8日に1st Studio Album 『HOME』を発売し、夏を熱く熱する。
BOYNEXTDOORが11日0時、HYBE LABELS公式YouTubeチャンネルに公開した1st Studio Album 『HOME』の先行公開曲「ddok ddok ddok」のMVが、強烈なエネルギーに満ちている。6人のメンバーは、“隣の家の少年たち”らしい親しみやすさではなく、強いカリスマ性を放ち視線を引きつける。侵入者たちと追い、追われる緊迫した状況の中で見せるクールな態度と冷たい表情演技が印象的だ。
*BOYNEXTDOOR 'ddok ddok ddok' Official MV
メンバーたちは家や階段、屋外の空き地、ソウルの都心などさまざまな場所を舞台に、いきいきとした演技を繰り広げる。追われる瞬間にも動じることなくラップを浴びせたり、鋭い眼差しと余裕のある姿で侵入者たちと対峙し、緊張感を高める。メンバーが空から落下したり家が爆発する大胆なCG、そして白黒画面のコントラストを活かした演出(ミザンセーヌ)が視覚的な楽しさを与える。
(P)&(C) KOZ Entertainment.
この楽曲は、チーム名に含まれる「DOOR」から着想を得て、ドアを叩く音「ノックノックノック」を前面に打ち出したヒップホップジャンルの楽曲だ。6人の“招かれざる客”があらゆる場所へ突然現れるという歌詞と重厚なサウンドが独特な面白さを生み出す。馴染みのあるチャイム音、チームの象徴であるノック音、ドアが開く音が交互に登場し、聴く楽しさを引き上げる。さらに鋭いシンセサイザーサウンドが加わり、楽曲に豊かさを与えている。
JAEHYUN、TAESAN、WOONHAKが楽曲制作に参加し、BOYNEXTDOORならではの個性を存分に盛り込んだ。「突然お前の家の門前まで顎を突き出して越えていこうとする」という挑発的な歌詞や、1st Single『WHO!』、1st EP『WHY..』から最新作の5th EP『The Action』まで、これまでのアルバム名を活用したウィットに富んだ歌詞が際立つ。また、メンバーたちと抜群の相性を見せるZICO、Pop Timeに加え、PENOMECO、Lil Moshpitが制作陣に合流し、新たな魅力を加えた。
「ddok ddok ddok」の音源は11日午後6時に正式リリースとなり、先行公開曲を皮切りに、1st Studio Album 『HOME』のプロモーションを順次展開していく予定だ。
6月8日にリリースされる1st Studio Album 『HOME』は、“隣の家の少年たち”と呼ばれてきた時間を振り返り、その間に経験した感情や記憶を解きほぐしたアルバムだ。率直な感情をテーマに、誰もが共感できる多彩な楽曲を完成させた。
<リリース情報>
BOYNEXTDOOR
◎「ddok ddok ddok」先行配信中
◎6月8日 1st Studio Album『HOME』発売
予約受付中
【BOYNEXTDOOR 1st Studio Album 『HOME』予約販売商品詳細】
■予約販売開始日時
2026年5月11日(月)11:00~
■発売日
韓国発売日:2026年6月8日(月)
日本発売日:2026年6月10日(水) ※日本お届け日
※発売日は変更になる可能性がございます。あらかじめご了承ください。
■形態・販売価格
BOYNEXTDOOR 1st Studio Album 『HOME』
全3形態 (NAVIGATOR / WEAVER / BUNKER ver.)
3,135円(税込) / 2,850円(税抜)
BOYNEXTDOOR 1st Studio Album 『HOME』 (SWEET HOME ver.)
全6形態
2,200円(税込) / 2,000円(税抜)
BOYNEXTDOOR 1st Studio Album 『HOME』 (Weverse Albums ver.)
全1形態
1,870円(税込) / 1,700円(税抜)
■予約販売サイト
★BOYNEXTDOOR Weverse Shop
https://go.weverse.io/qt3S/te0lrwtf
★UNIVERSAL MUSIC STORE
★HMV
https://www.hmv.co.jp/news/article/260507167/
★タワーレコード
https://tower.jp/article/feature_item/2026/05/11/1001
★楽天ブックス
https://books.rakuten.co.jp/search?g=002&sitem=4571675465020++4571675465099&f=O
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<リリース情報>
BOYNEXTDOOR
6月8日
1st Studio Album『HOME』発売
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<プロフィール>
HYBE MUSIC GROUPレーベルであるKOZ ENTERTAINMENT初のボーイグループ。BOYNEXTDOORは、「隣の少年たち」という意味を持ち、親しみやすく、自然な魅力で人々の心に寄り添っていくという意味が込められている。
2023年5月30日に1st Single『WHO!』でデビュー。同年9月には1st EP『WHY..』を発売し、デビュー112日目にしてアメリカビルボードのメインアルバムチャート「ビルボード200」にチャートインを達成した。2024年4月15日には2nd EP『HOW?』をリリースし、韓国では発売初週(集計期間4月15日~21日)に531,911枚を売り上げ、ハントチャートのデイリーアルバムチャートで初日に続き2日連続で1位を獲得、日本でもオリコン週間アルバムランキングおよびオリコン週間合算アルバムランキング(4/29付)それぞれ1位を獲得。
2024年7月10日にはJP 1st Single『AND,』で待望の日本デビューを果たし、オリコンデイリーシングルランキング1位(7/10付、7/22付)、日本レコード協会プラチナディスク認定(7月度)、Billboard Japan HOT100で4 位を獲得するなど大きな話題を呼んだ。同年9月9日に3rd EP『19.99』を発売。オリコンデイリーアルバムランキング(9/9付)、オリコン週間アルバムランキングおよびオリコン週間合算アルバムランキング(9/23付)で1位を獲得し、日本レコード協会ゴールドディスク認定(9月度)された。
2025年1月6日には1st Digital Single「IF I SAY, I LOVE YOU」がリリースされ、YouTube人気急上昇動画1位、さらに日本、インドネシア、タイ、ナイジェリア、ロシア、トルコなど12の国/地域のiTunesトップソングチャートにもランクイン、Billboard Japan Hot Shot Songs(集計期間:2025年1月6日~12日)1位、韓国Apple Musicのデイリートップ100チャートでは37日連続1位(1月9日~2月14日付)を獲得し、さらに米ビルボードのグローバル(米国を除く、2月1日付)で2週連続チャートインするなど世界中で大旋風を巻き起こす中、2024年12月の韓国仁川公演を皮切りに、シンガポール、マニラ、バンコク、台北、香港、ジャカルタそして日本の合計13都市で初のコンサートツアー『BOYNEXTDOOR TOUR 'KNOCK ON Vol.1'』を盛況裡に開催、アンコール公演として日本初アリーナ単独公演も大成功に収めた。さらに2025年8月には世界最大規模の音楽フェスティバルである「ロラパルーザ・シカゴ(Lollapalooza Chicago)」にも出演、同月20日にJP 2nd Single 『BOYLIFE』をリリースし、オリコン週間および合算シングルランキング1位(9/1付)を獲得、Billboard JAPAN週間シングル・セールス・チャート“Top Singles Sales”(集計期間:2025年8月18日~8月24日)で1位、さらにタイトル曲「Count To Love」が総合ソング・チャート“JAPAN Hot 100”で見事首位に輝き、どちらも自己最高位を更新した。
10月20日に発売された最新作5th EP『The Action』は、3rd EP『19.99』、4th EP『No Genre』に続き、3作品連続のミリオンセールスを達成した。また、11月には「2025 KOREA GRAND MUSIC AWARDS」で「2025 グランドパフォーマー賞」大賞受賞、「第67回 日本レコード大賞」で新人賞受賞、「2025 MAMA AWARDS」で「FAVORITE MALE GROUP」受賞、さらに12月には「2025年韓国YouTube Shorts 最高人気曲TOP10」でK-POPボーイグループの中で唯一ランクイン、「MMA2025(The 17th Melon Music Awards)」では4冠(TOP10, MILLIONS TOP10, BEST GROUP MALE, JAPAN FAVORITE ARTIST by U-NEXT)、「第40回ゴールデンディスクアワード」で「BEST DIGITAL SONG」と「NAVER AI CHOICE」を受賞。
2026年4月からは 日本初・冠トークバラエティ番組 「BOYNEXTDOOR トモダチベース」が放送開始するなど、次世代を担うボーイグループとして、幅広い活躍と大きな期待が寄せられている。
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<オフィシャルアカウント>
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2PM、10年ぶりの東京ドーム公演に8万5千人が熱狂!! 日本デビュー15周年を華々しく飾る!映像商品化も決定!!
撮影:田中聖太郎写真事務所
2PM、10年ぶりの東京ドーム公演に8万5千人が熱狂!!
日本デビュー15周年を華々しく飾る!映像商品化も決定!!
2011年の日本デビューから15年、そして伝説となった2016年の東京ドーム公演から10年。ついに2PMが、東京ドームに還って来た。2026年5月9日・10日。「2PM Japan 15th Anniversary Concert “THE RETURN” in TOKYO DOME」は、東京ドームを埋め尽くしたファンの期待ではちきれそうな高揚感の中、幕を開けた。そのオープニングは、静かで、優しかった。この日を待ちわびたファンの心を包み込むようなやさしい音楽と共に、2PMのメンバーがステージ各所にそっと現れ、この日まで大切に過ごしてきた時間を噛みしめるかのようにステージの中央に向かってゆっくりと進む。そしてメンバーが集まり、さらに高くせり上がったところで始まったのは、15年前にリリースされた記念すべき日本デビュー曲「Take off」!お決まりのポーズで会場も一気に盛り上がり、まさに10年ぶりの東京ドーム公演が“テイクオフ”した。間髪入れずに続いたのは「SET ME FREE」。夜景をイメージした映像をバックにカッコいいパフォーマンスを魅せつける。
撮影:田中聖太郎写真事務所
「Everybody」に続いて披露したのは「NEXT Generation」。お決まりのタオルを振り回すパフォーマンスでドーム中にタオルが舞った。そして、「ただいま~」とファンに挨拶。久しぶりに戻ってくるということで”THE RETURN”と名付けたことなどを話したのち、披露したのは「HIGHER」。メンバーの声が東京ドームに高らかに響き渡り、さらに高揚感が高まっていく。
続いて「GIVE ME LOVE」では一糸乱れぬフォーメーションダンスを魅せつけ、「Beautiful」では椅子を使った情熱的でセクシーなダンスで魅了した。「これからもっと皆さんの近くに行きます!」と話すと、メンバーが二手に分かれ、トロッコに乗って歌いながらスタンド席のファンたちにも想いを届けた。「Ultra Lover」「Jam Session」「Guilty Love」でドームを一周しながら盛り上がった後に始まった「想像してみて」で会場のボルテージはさらに高まる。70名を超えるダンサーとのパフォーマンスは圧巻。そして大歓声とともに始まった「ミダレテミナ」でその興奮は頂点に達した。
撮影:田中聖太郎写真事務所
心あたたまる映像が流れたあと、ステージ背後の高みにシックでゴージャスなスーツに身を包んだメンバーが現われて披露したのは日本での最新曲となる「僕とまた」。さらに大ヒット曲「My House -Japanese ver.-」でファンの心を虜にしたのに続いて「I’m your man」のイントロが流れると大絶叫が。メンバーがネクタイをほどいてネクタイダンスを踊ると大歓声、曲の終わりにシャツをはだけると大熱狂となった。そんな興奮の中「マスカレード ~Masquerade~」では情熱的な歌と大勢の仮面をつけたダンサーと魅惑的なダンスを披露してその魅力を存分に魅せつけた。
撮影:田中聖太郎写真事務所
そこから始まったMCでは、3年前の有明アリーナでの公演でも披露した、各メンバーのソロ曲コーナーで盛り上がった。「運命」「Merry-go-round」「Fight」で激しいダンスをぶっ続けで披露したあとのMCでは「15年間の盛り上がる曲を全部詰め込んだらこうなりました」と笑いながら話していたものの、ファンのために最大限のパフォーマンスをしようと準備をしてきたメンバーの想いが伝わった。レザーのロングジャケットを纏って歌い始めたのは、「Promise (I’ll be)」。幻想的な「Winter Games」に続いて心臓の鼓動のイントロから始まったのは「Heartbeat」。情熱的なパフォーマンスに大歓声が上がり、その世界観にドーム全体が飲み込まれた。
撮影:田中聖太郎写真事務所
メンバーがステージを去ったあともファンの2PMコールが鳴りやまず、ステージ中央に現れたのはグランドピアノ。JUN. Kがそのピアノを奏でながら始まったのは「離れていても」。ファンも一緒に歌い、その想いを噛みしめた。すると今度はファンからのサプライズが。「ここにきた 理由はただひとつ 2PMとの約束だから」というメッセージとともに2PMを愛するファンたちの想いが詰まった映像が流れると、メンバーは感動や感謝とともに、「必ずまた帰ってきます!約束します!」と強い想いを語った。感動を分かち合ったあと、メンバーが気球に乗ってドームの空高く浮かびながら「Falling in love」「365」を歌い、「Hands Up」ではさながらドーム全体が巨大なパーティー会場のような盛り上がりに。
撮影:田中聖太郎写真事務所
最後に「I’ll be back -Japanese ver.-」で再会を誓って、大熱狂のうちに10年ぶりの東京ドーム公演は幕を閉じた。終演後もファンの熱気に包まれていた東京ドーム。早くも映像商品化も決定した今回の公演では2日間で8万5千人を動員し、2PMの魅力を存分に楽しませてくれるコンサートとなった。メンバーそれぞれのこれからの活躍からも目が離せない。
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2PM Japan 15th Anniversary Concert “THE RETURN” in TOKYO DOME
1. Take Off
2. SET ME FREE
3. Everybody
4. NEXT Generation
5. HIGHER
6. GIVE ME LOVE
7. Beautiful
8. Ultra Lover~Jam Session~Guilty Love
9. 想像してみて
10. ミダレテミナ
11. 僕とまた
12. My House -Japanese ver.-
13. I'm your man
14. マスカレ-ド ~Masquerade~
15. 運命
16. Merry-go-round
17. Fight
18. Promise (I'll be)
19. Winter Games
20. Heartbeat
21. 離れていても
22. Falling in love
23. 365
24. Hands Up
25. I'll be back -Japanese ver.-
<コンサート情報>
2PM Japan 15th Anniversary Concert “THE RETURN” in TOKYO DOME
特設サイトhttps://www.2pmjapan.com/THE_RETURN/
2026年5月9日(土) OPEN 16:00 / START 18:00
2026年5月10日(日)OPEN 13:00 / START 15:00
<リリース情報>
■2027年1月20日(水)発売
2PM LIVE Blu-ray
『2PM Japan 15th Anniversary Concert “THE RETURN” in TOKYO DOME』
特設サイト:https://www.2pmjapan.com/THE_RETURN_BD
【完全生産限定盤 (Blu-ray 2枚組)】¥16,500(税込) / ESXL-421~422
【通常盤 (Blu-ray Only)】¥10,000(税込) / ESXL-423
<KCON JAPAN 2026> 今年も盛況理に終えた、 ファンとアーティストが共に楽しむ3日間 約12万人が来場!
「KCON JAPAN 2026」ⓒ CJ ENM Co., Ltd, All Rights Reserved
<KCON JAPAN 2026>
今年も盛況理に終えた、
ファンとアーティストが共に楽しむ3日間 約12万人が来場!
・5月8日から10日までの3日間、日本の千葉県・幕張メッセで開催された「KCON JAPAN 2026」が盛況のうちに閉幕
・約12万人の観客が来場…計33組の出演陣、協賛16社の参加、計300のブースを出展
・毎日1時間のヘッドライナー公演やコラボステージ、観客参加型ステージなどで単なるライブを超えた「インタラクティブ・ショー」を展開した
CJ ENMは、5月8日から10日までの3日間、日本の千葉県・幕張メッセで開催された「KCON JAPAN 2026」が盛況のうちに閉幕したことを発表いたしました。
CJ ENMが今年最初のKCONとして開催した「KCON JAPAN 2026」は、3日間で約12万人もの観客が詰めかけ、大盛況を博しました。会場を訪れた観客たちは、今年のテーマである「Walk in SOUL CITY」のもと、「FESTIVAL GROUNDS」の至る所で様々なK-ライフスタイルを体験。時間帯ごとに自身の好みに合ったステージを自由に楽しみました。K-POPの公演を超え、K-ビューティー、K-フード、K-ストーリーまで網羅し、一層進化した今回の「KCON JAPAN 2026」は、ファンとアーティストが共に好みの「K」を発掘し、楽しむフェスティバルとして定着しました。
3日間で計33組の出演陣が参加した「KCON JAPAN 2026」では、約36回のK-POP公演およびK-ライフスタイルプログラムを披露。ファンとアーティストの接点を広げ、KCONならではの差別化されたフェスティバル体験を完成させました。また、テレビを始めとした日本現地メディアも、K-POPアーティストたちの活躍ぶりはもちろん、日本でも熱い関心を集めている韓国のフードやビューティーブームを重点的に報じました。さらに、グローバルK-POPコンテンツプラットフォーム「Mnet Plus」などのデジタルプラットフォームを通じて生中継もされ、日本の観客のみならず世界中のファンを魅了しました。
■ K-POPを超えK-ライフスタイルまで…「Every K Festival」へと進化したFESTIVAL GROUNDS
毎年進化し続けている「KCON」は、今年、分野および体験型コンテンツを拡張した「FESTIVAL GROUNDS」を中心に、ファンとアーティストが共に楽しむ「Every K Festival」として、より豊かなK-ライフスタイルの魅力を展開しました。3日間連続で、午前10時から午後6時まで運営された会場では、K-POPをはじめ、K-ビューティー、K-フード、K-ストーリーなど様々なK-トレンドを体験できる300のブースが設けられ、観客の目を引きました。
「Walk in SOUL CITY」というコンセプトに合わせた空間ブランディングも注目を集めました。歩き旅を連想させる地下鉄の改札、駅名サイネージ、ストリートを象徴するランドマークなどの構造物を中心にテーマ体験型コンテンツを構成。SOUL CITYに沿って歩くと出会える癒やしのランドマークとして、清渓川を彷彿とさせる石垣の壁やLEDディスプレイの演出を通じて、都心の憩い空間を再現しました。旅路に沿って記録するスタンプラリーも大盛況でした。
今年新設された「K-STORY ZONE」では、CJ 4DPLEXのSCREENX上映館を通じて、K-コンテンツを圧倒的な没入感で楽しめる体験が提供されました。「K-CINEMA SHOWCASE」を通じてAI技術を取り入れた次世代作品や、K-コンテンツ業界の未来を展望するプレス向けセッションが高い関心を集めました。拡張された「K-BEAUTY ZONE」では、OLIVE YOUNGが今年初めて展開した「OLIVE YOUNG FESTA」ワールドツアーの華麗なスタートを飾る「OLIVE YOUNG FESTA JAPAN 2026」が開催され、来訪者の人気スポットとなりました。韓国の夜の街やグルメ横丁の雰囲気を再現した「K-FOOD ZONE」は約1,000人が同時に利用可能で、様々なストリートフードやK-デザートを楽しもうとする観客で常に満席となりました。
また、多岐にわたるブランドが「KCON JAPAN 2026」に出展。日本の観客と直接触れ合いながら、自社製品の魅力を大々的にPRしました。Samsung Galaxyは3年連続でタイトルスポンサーとして参加し、製品体験とKCONの様々なコンテンツを連携させた特別な体験を提供。K-ビューティー、フード、ストーリーを代表するOLIVE YOUNG、bibigo、TVINGをはじめ、Visa、KDDI、トラベルウォレット、三養食品(ブルダック)、韓国農水産食品流通公社、イサックトースト、ソウル観光財団、農心ジャパン、TEAZEN、KPC、KOFICEなど計16のスポンサーが参加しました。中小ベンチャー企業部と大・中小企業・農漁業協力財団と協力して中小企業の進出をサポートする「K-COLLECTION with KCON JAPAN 2026」は、昨年比で10社増え、ビューティー、フード、ファッション、生活用品を網羅する計50社が参加し、グローバル市場への進出の可能性を確認しました。
■ 毎日1時間のヘッドライナー公演、単なるライブを超えた「インタラクティブ・ショー」へ
3日間にわたり、多彩なコンセプトのもと繰り広げられたステージでは、KCONならではの特別なパフォーマンスや参加型コンテンツが数多く披露されました。期間中、毎晩開催される「M COUNTDOWN」のステージは、初の「KCONグローバルアンバサダー」であるSUNG HAN BINのオープニングステージから始まり、日替わりのヘッドライナー公演への拡大とプリショーが加わり、いっそう深みのあるステージ体験をお贈りしました。
特に今年は、ヘッドライナーによる約1時間の公演を中心に、KCONのためだけに準備されたアーティスト同士のコラボスペシャルステージと観客参加型パフォーマンスを組み合わせ、単なる公演を超えた「インタラクティブ・ショー」として高度な見どころを提供しました。また、トロッコや張り出し舞台を駆使して会場の空間を最大限に活用。会場全体を一つの没入型ライブ空間として構築することで、アーティストのステージをより間近で楽しめる演出を実現しました。各グループのラップやボーカルなど、異なる個性を持つメンバーが調和したコラボステージや、f(x)の『Electric Shock』、TWICEの『THIS IS FOR』、Wanna Oneの『Beautiful』など、世代を代表するK-POPヒット曲のカバーステージ、「DREAM STAGE」といったKCONを象徴する目玉コンテンツが続き、会場の熱気を最高潮に引き上げました。
このほか、様々なジャンルから無限の可能性を秘めた15組のアーティストが参加した「X STAGE」の「SHOWCASE」をはじめ、アーティストからポイントダンスを直接教わり、カバーダンスチャレンジやランダムプレイダンスまで楽しめる「DANCE STAGE」など、ファンとアーティストが至近距離でコミュニケーションを図り、共感できるプログラムが高い反響を得ました。また、アーティストの単独公演を観覧できる「ARTIST STAGE」は、今年、約7,800席規模に拡大され、より多くのグローバルファンと共にしました。さらに、tvN『宇宙をあげる』の俳優パク・ソハムと、『暴君のシェフ』の俳優イ・チェミンも会場を訪れ、注目を集めました。Mnet Plusオリジナルとして新しく誕生した「KCONの友達を紹介します」も、KCONの舞台裏や会場の熱気に迫る密着コンテンツを展開し、これまでにない新たな楽しみをプラスしました。
CJ ENMのシン・ヒョングァン音楽コンテンツ事業本部長は、「K-POPを超えてK-ライフスタイルまで拡張された今回のKCONは、グローバルファンが体験し、好みの「K」を発掘できる複合文化プラットフォームとしての無限の可能性を確信させる、実りある場となりました。今後もCJ ENMは、アーティストのグローバル進出を加速させ、ブランドの海外展開を支援する”共生プラットフォーム”として、KCONの役割を継続的に拡大してまいります」と述べました。
なお、KCONは2012年アメリカのアーバインをはじめ世界各地で開催され、音楽を中心としたKビューティー、Kフード、Kコンテンツなど韓国の文化全般を扱うフェスティバルモデルを構築。K-POPを代表するフェスティバルとして定着したKCONは、日本に続き、来る8月の「KCON LA 2026」を通じてグローバルな歩みを続けていく予定です。
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