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BOYNEXTDOORがJP 2nd Single 『BOYLIFE』をリリース 発売記念イベントで見せた自信とファンへの思い<オフィシャルレポート>
(P)&(C) KOZ Entertainment.
BOYNEXTDOORが
JP 2nd Single 『BOYLIFE』をリリース!!
発売記念イベントで見せた自信とファンへの思い
グローバルな人気を誇るボーイグループ・BOYNEXTDOORが8月20日、JP 2nd Single『BOYLIFE』を発売した。日本デビューを飾ったJP 1st Single『AND,』からおよそ1年ぶりとなる今回のシングルは、初の日本オリジナルタイトル曲「Count To Love」をメインに、大ヒットナンバー「I Feel Good」など3曲の日本語バージョンを収録。いずれも表情豊かなボーカルとハイクオリティなサウンドが存分に楽しめる仕上がりで、現在の彼らの充実ぶりが伝わってくる。発売翌日に都内某所で行われたショーケースは、本作の購入者やファンクラブ会員の中から抽選で選ばれた人たちで満杯に。颯爽と登場したメンバーたちは、大勢のONEDOOR(ファンの呼称)と新作リリースの喜びを分かち合った。
定刻になるとメンバー6人がステージ中央に集結。オープニングを飾ったのは『BOYLIFE』の中の1曲、「I Feel Good (Japanese Ver.)」だ。オリジナルが持つ躍動感はそのままにナチュラルな日本語で歌うこのバージョンは予想以上に新鮮に響く。
MCの挨拶を挟んで、まずは定番のご挨拶からスタート。「Who’s there?」とJAEHYUNが呼びかけ、メンバー全員が「BOYNEXTDOOR! こんばんは BOYNEXTDOORです!」と元気よく声を出すと、客席から大きな歓声が上がった。
それぞれが簡単な挨拶をした後は、MCとのトークタイムに。最初のトピックは、世界13都市を巡回した初のコンサートツアー『BOYNEXTDOOR TOUR 'KNOCK ON Vol.1'』。韓国・KSPOドームで行ったファイナル公演についてSUNGHOは「たくさんのONEDOORが喜んでくださったので誇らしい気持ちでした」と語り、LEEHANは全公演を終えて「素敵な思い出を一緒に作ることができて嬉しかった」と振り返った。また、アメリカの音楽フェスティバル『ロラパルーザシカゴ』への参加に関してTAESANは、「自分の力を出すことができた」と自信たっぷりにコメント。それを聞いたファンたちも誇らしい気持ちになっただろう。
次は新作『BOYLIFE』の話題となったが、タイトルは〈BOYNEXTDOORが届ける、青春の日常を描いたシングル〉という意味を込めたとのこと。なかでもリードトラックとなる「Count To Love」は「ユニークで力強いリズムが素敵なバンドサウンド」(JAEHYUN)に仕上がっており、本作の象徴的なナンバーと言えそうだ。
「Count To Love」はミュージックビデオも見逃せない。ラブコメ風に展開する恋人たちを見守りながら歌い踊るメンバーたちは実に楽しそうだ。共演したのはZ世代から絶大な支持を得る俳優・板垣李光人。撮影の合間の休憩時間に「僕たちは日本語で、李光人さんは韓国語で」(WOONHAK)話したそうで、「李光人さんは僕たちのコンサートにも来てくれた」(JAEHYUN)という。
そして冒頭で披露した「I Feel Good (Japanese Ver.)」に対して精いっぱい応援してくれたONEDOORたちに「気に入ってくれて嬉しいです!」(LEEHAN)と感謝の気持ちを伝えると、今度はメディア向けのフォトセッションとムービーカメラの撮影などが行われた。
2曲目に披露されたのは『BOYLIFE』収録の「Nice Guy (Japanese Ver.)」。これは昨年9月に出した3rd EP『19.99』のタイトル曲の日本語バージョンだ。一度聴いただけで口ずさみたくなるトラックで、ナイスガイの姿を生き生きと描き出している。
華やかなステージングに一気にヒートアップした会場は、続く〈なんでも聞いてください。隣のQ&A!〉コーナーで和気あいあいの雰囲気に様変わり。このコーナーは事前にONEDOORから集めた“メンバーに聞きたいこと”にうそ偽りなく誠実に答えるもの。「今回の活動を準備しながら、いちばん記憶に残っていること」については、WOONHAKが「ミュージックビデオです。“李光人さんかっこいい”というコメントがすごく多くて嬉しい反面、ちょっとやきもちを焼いた」と笑わせ、「1回のけんかを2週間引っ張ったことは?」との問いに対してSUNGHOが「メンバーたちは長く我慢するよりも話せるときに話すように努力している」と率直に答えるなど、6人がいつになくリラックスした表情を見せるのも、こうしたイベントならではだ。
「Count To Love」の振り付けは公開直後から大きな話題を集め、早くもファンによるダンス動画がSNSなどで数多く公開されている。その流れを加速させようと最後のコーナーでは、会場にいるONEDOORたちと一緒に“ダンスチャレンジ”を撮影。後日アップロードされるこの動画も国内外で注目を集めるに違いない。
イベントもいよいよ終盤。締めくくりに全員が等身大の言葉を口にした。
「日本で初めてのカムバックなので期待してください!」(TAESAN)
「歌だけでなくパフォーマンスやミュージックビデオも、みなさんに気に入っていただけたら嬉しいです」(SUNGHO)
「“私の青春になってくれてありがとう”と言ってくださるONEDOORがたくさんいらっしゃいますが、(僕も)今が青春のように感じます。ありがとうございました。大好きです」(JAEHYUN)
「新しい曲をお見せすることを考えると、すごくドキドキします。だから朝、目がパッと開いて起きました」(LEEHAN)
「こんなに素敵な曲でカムバックできて本当に嬉しいです」(RIWOO)
「日本オリジナルタイトル曲『Count To Love』、楽しく聴いていただけたら嬉しいです!」(WOONHAK)
6人のメッセージに続いてラストに披露されたのは、新作『BOYLIFE』のリードトラック「Count To Love」のパフォーマンスだ。恋人同士のリアルなやりとりをユーモラスかつ繊細に描き出したこのラブソングは、配信されるやいなや、オリコンの〈デイリー シングルランキング〉で2日連続(8月19日・20日付)で1位に輝くなど、好評を博している。
BOYNEXTDOORの新たな魅力を引き出した「Count To Love」のヒットで、グループの存在感が今まで以上に大きくなることを期待したい。
(P)&(C) KOZ Entertainment.
(取材・文:まつもとたくお)
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<リリース情報>
BOYNEXTDOOR
JP 2nd Single 『BOYLIFE』
8月20日発売
【商品情報】
『BOYLIFE』には、日本オリジナル楽曲「Count To Love」のほか、BOYNEXTDOORの大人気楽曲「I Feel Good (Japanese Ver.)」「Nice Guy (Japanese Ver.)」「Dangerous (Japanese Ver.)」の、計4曲収録されます。
■CD収録曲(全形態共通)
01. Count To Love
02. I Feel Good (Japanese Ver.)
03. Nice Guy (Japanese Ver.)
04. Dangerous (Japanese Ver.)
■商品内容
【初回限定盤A (CD+ブックレット)】
品番 UPCH-7752
価格 2,200円(税込)
・CD / 1Disc
・ブックレット44P (189.5×140㎜)
・ブックカバー (189.5×141㎜)
・リリックブック (100×75㎜)
・ソロフォトカード (全6種中ランダム1種) (85×55㎜)
・証明写真風カード (全6種中ランダム1種) (40×30㎜)
・ワッペン (全2種セット)
【初回限定盤B (CD+ブックレット)】
品番 UPCH-7753
価格 2,090円(税込)
・CD / 1Disc
・ブックレット44P (189.5×140㎜)
・ブックカバー (189.5×141㎜)
・リリックブック (100×75㎜)
・ソロフォトカード (全6種中ランダム1種) (85×55㎜)
・プリクラ風カード (全1種) (100×120㎜)
・ステッカーシート (全1種) (120×120㎜)
【通常盤 (CD+ブックレット)】
品番 UPCH-2279
価格 1,320円(税込)
・CD / 1Disc
・ブックレット 8P
・ソロフォトカード (全6種中ランダム1種) (85×55㎜)
・ホログラムソロフォトカード (全6種中ランダム1種) (85×55㎜)
【スペシャル盤 (CD+ブックレット)】
品番 PROJ-1934
価格 2,750円(税込)
・OUTBOX (304×202×23㎜)
・キャラメルボックス (295×190×15mm)
・CD / 1Disc
・ブックレット 28P (290×190㎜)
・ソロフォトカード(全6種セット) (85×55㎜)
・ミニ色紙(全6種中ランダム1種) (150×150㎜)
・4つ折り A3ポスター(全1種) (148.5×210㎜(unfolded 297×420㎜))
・ブックマーカー(全1種) (100×30㎜)
【メンバーソロジャケット盤(CD+ブックレット)】
SUNGHO / RIWOO / JAEHYUN / TAESAN / LEEHAN / WOONHAK
品番 UPCH-2280~2285
価格 1,320円(税込)
・スリーブケース (124×143.5×12㎜)
・CD / 1Disc
・ブックレット 12P
・ユニットフォトカード (全15種中ランダム2種) (85×55㎜)
・透明フォトカード (全1種) (85×54㎜)
・透明ステッカーシート (全1種) (123×140.5㎜)
・ソロフォトカード (全1種) (85×55㎜)
※封入される透明フォトカード、透明ステッカーシート、ソロフォトカードはソロジャケットと同じメンバーのものになります。
■予約販売サイト
★BOYNEXTDOOR Weverse Shop
https://go.weverse.io/qt3S/x82uj0wa
★UNIVERSAL MUSIC STORE
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<プロフィール>
(P)&(C) KOZ Entertainment.
HYBE MUSIC GROUPレーベルであるKOZ ENTERTAINMENT初のボーイグループ。BOYNEXTDOORは、「隣の少年たち」という意味を持ち、親しみやすく、自然な魅力で人々の心に寄り添っていくという意味が込められている。2023年5月30日に1st Single『WHO!』でデビュー。同年9月には1st EP『WHY..』を発売し、デビュー112日目にしてアメリカビルボードのメインアルバムチャート「ビルボード200」にチャートインを達成した。
2024年4月15日には2nd EP『HOW?』をリリースし、韓国では発売初週(集計期間4月15日~21日)に531,911枚を売り上げ、ハントチャートのデイリーアルバムチャートで初日に続き2日連続で1位を獲得、日本でもオリコン週間アルバムランキングおよびオリコン週間合算アルバムランキング(4/29付)それぞれ1位を獲得。
2024年7月10日にはJP 1st Single『AND,』で待望の日本デビューを果たし、オリコンデイリーシングルランキング1位(7/10付、7/22付)、日本レコード協会プラチナディスク認定(7月度)、Billboard Japan HOT100で4 位を獲得するなど大きな話題を呼んだ。同年9月9日に3rd EP『19.99』を発売。オリコンデイリーアルバムランキング(9/9付)、オリコン週間アルバムランキングおよびオリコン週間合算アルバムランキング(9/23付)で1位を獲得し、日本レコード協会ゴールドディスク認定(9月度)された。
2025年1月6日には1st Digital Single「IF I SAY, I LOVE YOU」がリリースされ、YouTube人気急上昇動画の音楽カテゴリー1位、さらに日本、インドネシア、タイ、ナイジェリア、ロシア、トルコなど12の国/地域のiTunesトップソングチャートにもランクイン、Billboard Japan Hot Shot Songs(集計期間:2025年1月6日~12日)1位、韓国Apple Musicのデイリートップ100チャートでは37日連続1位(1月9日~2月14日付)を獲得し、さらに米ビルボードのグローバル(米国を除く、2月1日付)で2週連続チャートインするなど世界中で大旋風を巻き起こす中、昨年12月の韓国仁川公演を皮切りに、シンガポール、マニラ、バンコク、台北、香港、ジャカルタそして日本の合計13都市で実施する初のコンサートツアー『BOYNEXTDOOR TOUR 'KNOCK ON Vol.1'』を盛況裡に開催され、6月には東京・京王アリーナTOKYOで日本アンコール公演を7月にはKSPO DOMEで3日間にわたって韓国ファイナル公演を行い大盛況のうちに幕を閉じた。8月3日(現地時間)にはアメリカ・イリノイ州シカゴのグラント公園で開催される「Lollapalooza Chicago」への出演を果たし、8月20日には待望のJP 2nd Single 『BOYLIFE』をリリースする。
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<オフィシャルアカウント>
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NiziU 「SUPERSONIC 2021」以来、圧巻の凱旋公演! 大阪・東京にて開催された「SUMMER SONIC 2025」に出演し、来場オーディエンスは熱狂の渦に!
©SUMMER SONIC All Rights Reserved.
NiziU 「SUPERSONIC 2021」以来、
圧巻の凱旋公演!
大阪・東京にて開催された「SUMMER SONIC 2025」に出演し、
来場オーディエンスは熱狂の渦に!
韓国2nd Single収録曲の「What if -Japanese ver.-」を
サプライズで初披露!!
ミュージックシーンを席捲中の9人組ガールズグループ“NiziU”(読み:ニジュー)が、「SUMMER SONIC 2025」に出演し、来場のオーディエンスを熱狂させた。
「SUMMER SONIC 2025」は東京会場が千葉県・千葉マリンスタジアム&幕張メッセ、大阪会場が大阪府吹田市の日本万国博覧会記念公園にて開催の国内最大級の音楽フェスティバル。例年、洋楽・邦楽・K-POPなど様々なジャンルの錚々たるアーティストが出演し、今年もヘッドライナーを、FALL OUT BOY、ALICIA KEYSが務めるなど話題に。
NiziUは8月16日(土)大阪会場にて最大規模のAIR STAGE、8月17日(日)には東京会場のPACIFIC STAGEの大トリとして登場し、成長した圧巻のステージをオーディエンスに見せつけ会場を沸かせた。
©SUMMER SONIC All Rights Reserved.
単独ツアーでもおなじみの“NiziUバンド”を引き連れ、夏フェスならではのダイナミックなサウンドとともに、彼女たちのプレデビュー曲「Make you happy」からスタート。スマッシュヒットを続ける「SWEET NONFICTION」、メンバーが煽りオーディエンスと共にタオルを振り回し盛り上がるサマーソング「Super Summer」や、近々にリリースされた「LOVE LINE –Japanese ver.-」「Shining day」など人気曲を立て続けに披露した。
今回「SUMMER SONIC 2025」では、「What if -Japanese ver.-」を初パフォーマンス。
こちらは韓国2nd Singleに収録の「What if」の日本語バージョンとなり、タイトル曲の「LOVE LINE」とともに、高い人気を誇る楽曲。当然事前予告もなく、そのサプライズパフォーマンスで会場はさらなる熱気をまとった。
ラストは前述の「Make you happy」とともにNiziUの代表曲ともいえる「Take a picture」でステージを縦横無尽に駆け回り熱唱。大阪と東京で行われた彼女たちの「SUMMER SONIC 2025」は締めくくられ、大歓声に包まれながらステージ後にした。
©SUMMER SONIC All Rights Reserved.
“SUMMER SONIC”としては初出演ではあったが、2021年にはZOZOマリンスタジアムで開催された “SUPER SONIC 2021”で「初の有人観客ライブ」のステージを踏んだ彼女たち。
そこから今日に至るまで、3度の全国ツアーや東阪ドーム公演4DAYS、前述のZOZOマリンスタジアム単独公演2DAYSなど、多くの大規模会場でパフォーマンスをこなしてきたNiziUの凱旋公演ともなり、成長した姿をファンのみならず、多くのオーディエンスに証明することができた二日間になったに違いない。
この後、“NiziU史上最多公演数”である初のホールツアーも迫っているNiziUのライブパフォーマンスから引き続き目が離せない。
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2025年8月20日(水) Release
LIVE Blu-ray『NiziU Live with U 2024-2025 “AWAKE”』
※2025.2.23福岡西日本展示場で行われたNiziU Live with U 2024-2025 “AWAKE”のLIVEの模様を収録
▼ご購入はコチラ
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BABYMONSTER「SUMMER SONIC 2025」圧巻のステージでオーディエンスを魅了!!<オフィシャルレポート>
BABYMONSTER
「SUMMER SONIC 2025」
圧巻のステージでオーディエンスを魅了!!
今年初のワールドツアーを開催しており、8月末から9月にかけて米州ツアーを控えているBABYMONSTERが、「SUMMER SONIC 2025」@大阪万博記念公園のMOUNTAIN STAGEに登場。圧巻のステージでオーディエンスを魅了した。
当日18時のMOUNTAIN STAGEは超満員となり、今か今かとBABYMONSTERの登場を待つと、
現在開催しているワールドツアーと同じオープニングを飾るイントロダクションのVTRが始まり、オーディエンスは一気にヒートアップ。
「大阪、会いたかったでー!準備出来てる?」とAHYEONのコールと共に、オープニングはグループの代名詞とも言える「DRIP」「BATTER UP」の2曲を立て続けにスタート。
「昨年に続き、2年連続で「SUMMER SONIC」に出演出来て、ホンマに嬉しいです!」と関西弁を交えながらRUKAも挨拶。また他のメンバーも1人ずつ関西弁を所々に加えた挨拶を交わし、アットホームな場に引き寄せた。
続いて昨年リリースした1st FULL ALBUM [DRIP] 収録曲の「BILLIONAIRE」、ダブルタイトル曲「CLIK CLAK」、そして数々のモンスター級の数字を打ち立てた「SHEESH」の3曲を披露。
「ホンマにホンマに楽しい!」(PHARITA)、「最高やな!」(RORA)と、アクティブなパフォーマンスとMCで所々に話す関西弁でオーディエンスを和ませ、BABYMONSTERの魅力に会場は一気に引き込まれていく。
その後、「HOT SAUCE Let’s Go!」とCHIQUITAがコールすると、7月1日に配信リリースした最新曲「HOT SAUCE」を遂に日本初披露。会場は待っていたかのような大歓声と、初披露にも関わらずミックスを打つ観客も多く、初披露とは思えないほど、完成された最新曲が会場を覆った。
「たくさんの人が会いに来てくれて、本当に嬉しいです!」とASAがMCすると、昨年のサマーソングでもある「FOREVER」、そしてメンバーとオーディエンスが一体となってジャンプする「BATTER UP」(Remix Ver.)で、BABYMONSTERの「SUMMER SONIC 2025」の幕は閉じた。
「2025 BABYMONSTER 1st WORLD TOUR <HELLO MONSTERS>」日本ツアーから約4ヶ月振りの日本公演となった「SUMMER SONIC 2025」。
7月1日にDIGITAL SINGLE「HOT SAUCE」をリリース。また11月から12月にかけて「“LOVE MONSTERS” JAPAN FAN CONCERT 2025」の開催を発表したBABYMONSTER。
HOTなステージをまた繰り広げてくれるに違いない。
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■BABYMONSTER「SUMMER SONIC 2025」@大阪万博記念公園(2025.8.16) セットリスト
M1:DRIP
M2:BATTER UP
M3:BILLIONAIRE
M4:CLIK CLAK
M5:SHEESH
M6:HOT SAUCE
M7:Really Like You
M8:FOREVER
M9:BATTER UP(Remix Ver.)
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■BABYMONSTER “LOVE MONSTERS” JAPAN FAN CONCERT 2025
2025年11月15日(土)@LaLa arena TOKYO-BAY
2025年11月16日(日)@LaLa arena TOKYO-BAY
2025年11月22日(土)@IGアリーナ
2025年11月23日(日)@IGアリーナ
2025年12月2日(火)@有明アリーナ
2025年12月3日(水)@有明アリーナ
2025年12月6日(土)@GLION ARENA KOBE
2025年12月7日(日)@GLION ARENA KOBE
https://yg-babymonster-official.jp/live/love-monsters/
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■BABYMONSTER Digital Single「HOT SAUCE」 NOW AVAILABLE
https://babymonster.lnk.to/_HOTSAUCE
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■BABYMONSTERが原宿をジャック!!
“BABYMONSTER HOT SUMMER! in HARAJUKU”を開催中!!
https://babymonster-official.jp/s/ygbm/page/hot_sauce_harajuku?ima=3135
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[SNS]
JAPAN Official X:https://x.com/_BABYMONSTER_JP
Official X:https://x.com/YGBABYMONSTER_
Official Instagram:https://www.instagram.com/babymonster_ygofficial/
Official YouTube:https://www.youtube.com/@BABYMONSTER
Official TikTok:https://www.tiktok.com/@babymonster_yg_tiktok
Official Facebook:https://www.facebook.com/BABYMONSTER.ygofficial/
PLAVE 自身初のアジアツアーをソウル・KSPO DOMEでスタート! ソウル公演3DAYSは全席完売でグローバル人気を証明! 11月1日〜2日開催の日本公演にも期待高まる!
(C)VLAST
今年6月に日本デビューを果たした
K-POPバーチャルアイドル
PLAVE
自身初のアジアツアーをソウル・KSPO DOMEでスタート!
ソウル公演3DAYSは全席完売でグローバル人気を証明!
11月1日〜2日開催の日本公演にも期待高まる!
アジアを中心にグローバルで絶大な人気を誇るK-POPバーチャルアイドル・PLAVE(読み:プレイブ)が、韓国・ソウルのオリンピック公園KSPO DOMEで8月15日〜8月17日の3日間にわたり開催されたソウル公演を盛況裏に終え、デビュー後初のアジアツアー『2025 PLAVE Asia Tour [DASH: Quantum Leap]』の幕を開けた。
今回のツアーは、PLAVEがデビューから2年で初めて開催するアジアツアーで、ソウル公演を皮切りに全6都市でグローバルファンに公演を披露する。特に、ソウル公演は、バーチャルアイドルとしては初めて、韓国アーティストたちの「夢の舞台」と呼ばれるKSPO DOMEで単独公演を開催するという歴史的快挙を成し遂げたことで注目を集めた。さらに、3日間にわたる公演は、予約販売でチケットが全席完売するなど、開催前から熱い反響を呼んだ。
(C)VLAST
ソウル公演の冒頭で会場に映像が映し出されると、今回のツアーのコンセプトである「重力」が観客をステージに導き、本格的に公演の幕を開けた。続いてPLAVEが登場し、2nd Mini Album ‘ASTERUM : 134-1’の収録曲「Watch Me Woo!」で華麗なオープニングステージを飾った。会場を埋め尽くした観客たちと挨拶を交わすと、PLAVEは「僕たちがデビューから2年でKSPO DOMEで単独公演をすることになりました」と感激した様子を見せ、観客に向かってお辞儀をし、感謝の気持ちを惜しみなく伝えた。
2nd Mini Album ‘ASTERUM : 134-1’の収録曲「Virtual Idol」で弾けるような元気あふれる魅力を放ったPLAVEは、続いて「RIZZ」、「Island」、「12:32(A to t)」など、多彩なジャンルのステージを繰り広げた。特に、「Island」では、メンバーのYEJUNが甘いピアノ演奏を披露し、ロマンチックでときめく雰囲気を届け、「RIZZ」のステージではダンスが初めて公開され、独特で個性溢れる振り付けに会場が観客の大歓声で包まれた。
PLAVEは、今回のツアータイトルについて、「『Quantum Leap』は、飛躍的な発展や跳躍を意味する」と語り、「単純なバーチャルアイドルを越えてアーティストとして新しい次元に跳躍するという意味を込めました」と説明した。
(C)VLAST
会場の中央に縦型の舞台が出現し、PLAVEが蒸し暑い季節によく合う楽曲「The 6th Summer」のバラード編曲バージョンを歌唱しながら再び登場すると、互いを想う真心が込められた「From」と、ファンへの愛情あふれるメッセージが込められた「Dear. PLLI」など、PLAVEの想いが感じられるステージが続き、観客をしっとりとした雰囲気で魅了した。また、照明と白幕を活用した演出は、深い海の中や土砂降りの雨など、実際に存在するような場面を具現化し、没入感を高めた。2nd Mini Album ‘ASTERUM : 134-1’のタイトル曲「WAY 4 LUV」のステージを終えると、振付を担当するBAMBY、HAMIN(デンラズ)がキレのあるアクロバットパフォーマンスを披露し、観客を虜にした。続いて、強烈なメロディと赤い照明の中でPLAVEが「Dash」を歌いながら登場すると、「Caligo」から観客を守るドラマティックなストーリーを繰り広げた。特に、デビュー後初めて試みたヘアチェンジをはじめ、顔に傷をつけた扮装、スカジャンを着用したスタイリングでクールな魅力を強調し、破格的なイメージ変身を披露した。その後、自動車に乗った演出が印象的な3rd Mini Album ‘Caligo Pt.1’の収録曲「Chroma Drift」と、BLACKPINKの「Pink Venom」カバーステージが相次いで繰り広げられた。 特に、「Pink Venom」カバーステージは、今回の公演のためにバンドバージョンで新たな編曲が加わり、新鮮な魅力を放った。
(C)VLAST
公演後半には、「NO DEVELOP, NO PLAVE」コーナーが行われ、メンバーたちは2人ずつのペアを組んで「ユニットチャレンジ」、「カメラチャレンジ」等を披露し、BAMBYとEUNHOの「Pookie」、NOAHとHAMINの「The Eve」、YEJUNとEUNHOの「Love, Maybe」(ボーカルチャレンジ)等、多様なジャンルやテーマでステージを繰り広げ、メンバーそれぞれの個性で魅了した。「I Just Love Ya」と「Pump Up The Volume!」で会場の雰囲気が最高潮に達すると、PLAVEはデビュー曲「Wait for you」と「Pixel world」のステージで本公演を終えた。
公演会場の照明が消えた後も、観客の合唱とアンコールを求める掛け声が響きわたり、ファンはメンバーたちを待った。これにPLAVEのメンバーたちは「Why?」を歌いながら再び登場し熱気あふれるステージを続けた後、会場のファンと記念写真を撮影しながら初めての単独コンサートの思い出を残した。PLAVEは、「アジアツアーに行ってきます。もう少し待ってくれたらすぐ戻ってきます」という挨拶と共に最後のアンコール曲「Merry PLLIstmas」と「Our Movie」を披露し、観客を見送った。退場後には、「CURTAIN CALL」が流れ、メンバーたちの手書きの手紙が画面に映し出され、最後まで会場全体を感動的な雰囲気で満たした。特に、最終日である8月17日の公演では、11月21日と22日の2日間、韓国・高尺スカイドームでソウルアンコール公演の開催がサプライズ発表され、ファンの熱い歓声を呼び起こした。
自身初のアジアツアー『2025 PLAVE Asia Tour [DASH: Quantum Leap]』のソウル公演を盛況裏に終えたPLAVEは、8月23日~24日に台北、10月1日に香港、10月18日にジャカルタ、10月25日にバンコク、11月1日~2日に東京(幕張メッセ 幕張イベントホール)で公演を開催する。世界中で大注目のPLAVEの今後の活動に期待が高まっている。
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『2025 PLAVE Asia Tour [DASH: Quantum Leap] in Japan』特設サイト
https://plave.hybejapan.events/dash_quantumleap_in_japan
JP 1ST SINGLE 「かくれんぼ」特設サイト
https://sp.universal-music.co.jp/plave/kakurenbo/
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<リリース情報>
JP 1ST SINGLE 「かくれんぼ」
2025年6月16日(月)Digital Release
2025年7月9日(水)Album Release
予約販売サイト
★PLAVE Weverse Shop: https://go.weverse.io/qt3S/rr057a8n
★UNIVERSAL MUSIC STORE:https://umusic.jp/P0VbjjbZ
★そのほかCDショップ:https://PLAVE.lnk.to/JP1ST-SG
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<プロフィール情報>
(C)VLAST
PLAVE(プレイブ)は、2023年 3月に韓国でデビューした K-POP バーチャルアイドル。
YEJUN(イェジュン)、NOAH(ノア)、BAMBY(バンビ)、EUNHO(ウノ)、HAMIN(ハミン)の5人で構成され、セルフプロデュースグループとして作詞・作曲・振付の全てをメンバー自ら手掛けている。グループ名は Play と Rêve(夢)を組み合わせたもので、夢を叶えるために新しい世界をつくっていくという意味が込められている。
2024年 7月、韓国最大級のストリーミングサイト Melon にて、デビュー約 1年 4 ヶ月でストリーミング総再生回数 10億回を達成し、2004年 11月のサービス開始以降、歴代最短記録を更新すると同時に、Melonの殿堂「ビリオンズクラブ」入りを果たした。同年 8月には Digital Single「Pump Up The Volume!」が Melon TOP100 チャートで 1位を獲得し、同年 10月、日本デビュー前にもかかわらず日本最大級のファッション&音楽イベント「Rakuten GirlsAward2024 AUTUMN/WINTER」に出演し、GirlsAward 史上初となるバーチャルアーティストによるパフォーマンスを披露。2024年 12月 11日発売の anan では、初登場にもかかわらず anan 初の海外重版が決定。さらに、2 回目の登場となった 2025年 2月 26日発売の「anan2436号スペシャルエディション」では両面ダブルカバーを飾り、日本のみならず海外でも大きな話題を呼んだ。
2025年 2月 3日発売(日本発売日: 2月 28日)の 3rd Mini Album ‘Caligo Pt.1’は、韓国での発売後、Melon の24 時間の累積ストリーミング数が 1,100万回を記録し、音盤の初動売上枚数は 100万枚を突破、歴代K-POPバーチャルアイドルとして初めて初動売上枚数ミリオン突破という驚異的な記録を打ち立てた。日本発売日当日にはオリコンデイリーアルバムランキング(2025/2/28付)1位を記録、Billboard JAPAN 週間アルバム・セールス・チャート“Top Albums Sales” (集計期間:2025年 2月 24日~3月 2日)1 位も記録し、さらに、アメリカで 2月 19日に発表された「Billboard Global 200」と「Billboard Global Excl. U.S.」にチャートインを果たし、男性バーチャルアイドル初の快挙を達成した。
2024年4月にソウルのオリンピックホールで行った自身初の単独コンサートでは、販売開始10分で完売となり、さらに、2025年8月から開催されるアジアツアー「2025 PLAVE Asia Tour [DASH: Quantum Leap]」の韓国公演(KSPO DOMEで3日間開催予定)も完売するなど、次々に驚異的な記録を打ち立て、K-POP界で新しい道を切り拓く存在として韓国・アジアを中心に世界中で大ブームを巻き起こしている。2025年6月16日待望の日本デビューを果たし、アジアツアーの日本公演(11月1、2日)の開催が決定するなど今後の活動に大きな期待が寄せられている。
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“ME:I”(ミーアイ) ME:I初の全国ツアーは度肝を抜く新鮮なステージ! ラストに「キャプテンピカチュウ」登場のサプライズも! <オフィシャルライブレポート>※公演内容記載あり
©LAPONE GIRLS
“ME:I”(ミーアイ)
ME:I初の全国ツアーは度肝を抜く新鮮なステージ!
ラストに「キャプテンピカチュウ」登場のサプライズも!
<オフィシャルライブレポート>
※下記、公演内容記載あり※
ガールズグループ“ME:I”(読み:ミーアイ)が、8月16日(土)・17日(日)に神奈川・Kアリーナ横浜にて、アリーナツアー『2025 ME:I 1ST ARENA LIVE TOUR “THIS IS ME:I”』を開催しました。
今回はME:I初のアリーナツアーとして全国6都市(長野・北海道・愛知・神奈川・兵庫・広島)を巡ります。7月末に長野からスタートした本ツアーでは、デビュー曲「Click」やこれまでリリースした楽曲に加え、9月3日(水)発売の1ST ALBUM『WHO I AM』に収録されている新曲の数々を披露。ライブならではの演出も多数あり、幅広いジャンルの楽曲をME:Iらしく表現しています。
ツアーも残すところは兵庫・広島公演となりますが、9月以降も『第41回マイナビ 東京ガールズコレクション2025 AUTUMN/WINTER」や『ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2025」、『Lemino MUSIC FES』、『Rakuten GirlsAward 2025 AUTUMN/WINTER』など、大型イベントへの出演が決定しています。
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初の全国アリーナツアー『2025 ME:I 1ST ARENA LIVE TOUR [THIS IS ME:I]』にて、6都市13公演を回っているME:I。4都市目となる神奈川公演でも、2日間にわたり熱いステージを展開しました。
レーザーがステージに向かって照射される鮮烈なオープニングに続き、純白のコスチュームを凛々しくまとったメンバーがステージに登場すると、会場のYOU:ME(ME:Iファンの呼称)は割れんばかりの歓声で迎え入れます。コンサートの始まりを告げた楽曲は、ME:Iのデビュー曲であり、2024年末に初出場した『NHK紅白歌合戦』にてトップバッターとして披露した「Click」。本公演では重低音のビートが響く「EDM Arrange Ver」として披露され、ダンスブレイクも特別仕様に。メンバーはデビューから1年半の進化を証明するような迫力のパフォーマンスを繰り広げ、YOU:ME(ME:Iファンの呼称)のボルテージを一気に引き上げました。
最初のMCでは、神奈川県出身のリーダー・MOMONAが「ただいまー!」と満面の笑顔で挨拶。MIUは神奈川公演初日のMOMONAの様子を「地元ということで、いつもよりテンションが高かったよね」と振り返り、和やかなムードが流れます。そして3RD SINGLEのタイトル曲「MUSE」では、メンバーが軽やかな“お化粧ダンス”とダンスブレイクで魅了。“憧れ”をテーマとしたこの楽曲では、かつて誰かに憧れて夢を叶えたME:Iがステージで唯一無二の輝きを放ち、新たに誰かの憧れの存在となるような姿が感動を誘いました。
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また本ツアーでは既発曲の数々もそれぞれ彩り豊かにアレンジされ、ME:Iが全く新しい姿を次々に見せて観客の度肝を抜いていきます。2ND SINGLEのタイトル曲「Hi-Five」は、ディストーションギターの音色が際立つ「Punk Arrange Ver.」で披露され、メンバーはマイクスタンドを前にヘッドバンキングをしたり、「叫べー!」と勢いよく煽ってみたりと、威勢のいいパフォーマンスで新鮮な魅力を放ちました。
さらに、ME:Iが9月3日にリリースする1ST ALBUM『WHO I AM』に収録される新曲も初披露。「魔法のように煌めく夏」を表現したサマーソング「Summer Magic」では、KOKONAのレクチャーでYOU:MEが「Bada bing bada boom」と呪文を唱えて一緒に盛り上がり、爽やかなラブソング「キラキラ」では学校の教室のようなセットの中、メンバーが肩を組んだり抱き合ったりして自由にコミュニケーション。SUZUは黒板に自分とYOU:MEの相合傘を描いて、愛を表現しました。
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終盤では、モノトーン衣装にチェンジしたME:Iが激しくカリスマ性あふれるパフォーマンスが際立つ「Royal Energy」でYOU:MEを釘付けに。そしてアルバムのタイトル曲であり、ME:Iのアイデンティティを表現する「THIS IS ME:I」では、腰を反るような振付で難度が高い“9時半ダンス”をメンバーが堂々と披露。さらに幅を広げた豊かな表現力を発揮し、アルバムへの期待感を高めます。YOU:MEも大きな掛け声を届けて、一緒にステージを作り上げました。
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放送中のテレビアニメ『ポケットモンスター』で、エンディングテーマ「Ready Go」を担当しているME:I。神奈川公演のアンコールでは、キャプテンピカチュウがサプライズで登場し、あまりの可愛らしさにメンバーもYOU:MEもメロメロに!アニメのエンディング映像を背にME:Iとキャプテンピカチュウが息を揃えて「Ready Go」を踊り、豪華なコラボが繰り広げられました。Kアリーナ横浜の会場を埋め尽くしたYOU:MEの熱気に、終始感動していたME:I。
最後にSHIZUKUは「このツアーを通して、アイドルという職業はなんて幸せなんだろうと感じています」としみじみ語り、「絶対にこれからME:Iと作っていく未来を後悔させません。まだまだ私たちも未熟な部分もたくさんありますが、精一杯頑張っていくので、『ME:Iを応援していてよかったな』と思っていてくれたら嬉しいです」とファンへの愛を伝えます。
またKOKONAとAYANEはKアリーナ横浜の舞台に立つことを目標としていたとコメント。KOKONAは「YOU:MEのおかげで立たせていただき感謝の気持ちでいっぱいです。もっともっと成長して帰って来ます」と意気込み、AYANEは「どの席の方も鳥肌が立ってしまうようなパフォーマンスを、毎秒届けられるようなアーティストになることを約束します」と、頼もしい言葉を届けました。
そしてMOMONAは、家族や友人が客席で多数見守っていることを明かしつつ、「今日に至るまでの私の選択を信じてくれてありがとうございます。大きな壁を感じたときも、これまでの自分を恥じたことはなかったです」と感謝の思いを伝えます。さらに1年半前、デビュー前に行ったファンコンサートでの自身のコメントを引用し、「ME:Iのライブ空間を、YOU:MEがありのままの自分でいられる空間にしたいとお話ししましたが、こうして初めてのツアーを迎えて、改めて強くそう思います」と感慨深げにYOU:MEへ伝えると、温かい拍手が起こりました。
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そして最後にME:Iは、「&ME (YOU:ME Ver.)」でエネルギッシュにコンサートを締めくくりました。ツアーは今後、8月21日〜23日に兵庫公演が行われ、8月30、31日の広島公演でファイナルを迎えます。
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公演概要
<公演タイトル>
『2025 ME:I 1ST ARENA LIVE TOUR "THIS IS ME:I"』
<公演日程>
[長野・長野ビッグハット]
2025/07/26(土) 開場17:00 / 開演18:00
2025/07/27(日) 開場15:00 / 開演16:00
[北海道・真駒内セキスイハイムアイスアリーナ]
2025/08/02(土) 開場17:00 / 開演18:00
2025/08/03(日) 開場14:00 / 開演15:00
[愛知・ポートメッセなごや第1展示館]
2025/08/10(日) 開場15:00 / 開演16:00
2025/08/11(月・祝) 開場15:00 / 開演16:00
[神奈川・Kアリーナ横浜]
2025/08/16(土) 開場16:30 / 開演18:00
2025/08/17(日) 開場14:30 / 開演16:00
[兵庫・GLION ARENA KOBE]
2025/08/21(木) 開場17:30 / 開演18:30
2025/08/22(金) 開場17:30 / 開演18:30
2025/08/23(土) 開場15:00 / 開演16:00
[広島・広島グリーンアリーナ]
2025/08/30(土) 開場17:00 / 開演18:00
2025/08/31(日) 開場14:00 / 開演15:00
※公演内容、公演日程、出演者等は急遽変更になる場合がございます。あらかじめご了承ください。
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■ME:I プロフィール
日本最大級のサバイバルオーディション番組 初のガールズ版「PRODUCE 101 JAPAN THE GIRLS」で新たに“国民プロデューサー”によって選ばれた11人組ガールズグループ「ME:I」(ミーアイ)。グループ名には新しい日本の世代を代表する ʻ未来のアイドルʼという意味が込められている。
2024年4月リリースのデビューシングル『MIRAI』を皮切りに、2ND SINGLE『Hi-Five』、3RD SINGLE『MUSE』と、3作連続で主要音楽チャート1位を獲得。「第66回日本レコード大賞」で新人賞を受賞し、デビュー年に初出場した「第75回NHK紅白歌合戦」にて披露した「Click」はYouTubeで公開しているOfficial MVの再生回数とストリーミングの楽曲総再生回数が1億回を突破。 2025年7月26日より、念願の自身となる初のアリーナツアー『2025 ME:I 1ST ARENA LIVE TOUR “THIS IS ME:I”』を全国6都市13公演を開催中。
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■ME:I SNS
・WEBサイト:https://me-i.jp/
・X:https://twitter.com/official__ME_I_
・Instagram:https://www.instagram.com/official_me_i_/
・YouTube :https://www.youtube.com/@official_me_i_













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