エンタメ情報!

2025-02-11 13:30:00

木山裕策の名曲「home」を題材にした3度目の再演舞台『Home 2025』制作発表。大千穐楽に木山裕策が「home」を生歌唱することもサプライズ発表!<オフィシャルレポート>

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木山裕策の名曲「home」を題材にした3度目の再演舞台『Home 2025』制作発表。

主演・山本裕典「ファンに役者としての姿を見せたい」

大千穐楽に木山裕策が「home」を生歌唱することもサプライズ発表!

舞台『Home2025』制作発表記者会見オフィシャルレポート

 

歌手・木山裕策が2008年に大ヒットさせた楽曲「home」から着想を得て書き下ろされ、2022年に初演された家族愛をテーマにした舞台『Home』が、キャストを新たに2月21日(金)~2月24日(月祝)、東京・浅草花劇場で『Home 2025』として3度目の上演が行われることが決定した。2月10日には都内で制作発表が行われ、主演を務める山本裕典を筆頭に、主人公家族の山村美智、田中晃平、陣慶昭、さらには新キャラクターを演じる韓国人キャストのウォンシク、スンヒョク、脚本・演出の安藤亮司に加え、「home」を歌った木山裕策がスペシャルゲストとして登壇した。

 

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舞台『Home 2025』は、ミュージシャンを夢見て路上で歌う家族想いの長男・祐一(山本裕典)、祐一と路上歌手として活動する車椅子の三男・蒼汰(陣慶昭)、そんな二人の活動に反対する現実的な次男・健次(田中晃平)の三兄弟と、彼らを明るく温かく見守るシングルマザー・充子(山村美智)からなる山郷家の物語。今回は新たに登場する三兄弟の幼なじみ役に、K-POPボーイズグループApeaceの元メンバーで現在二人組ユニットTMCとして日韓で活動するウォンシクとスンヒョクが加わり、山郷家にどんな影響を与えるのかも見どころとなる。

 

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主演の山本裕典は、本作の出演オファーを「実は最初、スケジュールが合わずに断った」という。「でも最近は、『愛のハイエナ』というバラエティでホストになったり、パチンコYouTubeをやったりして、演技をしていなかった。本業は役者ですから、やはりファンの皆さんに僕が演じている姿を見てほしくて。それでスケジュールを調整して、この舞台に挑ませていただきました」と出演の経緯を語った。

 

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また役と自身の共通点をきかれると山本は、「僕が演じる長男・祐一は29歳。バイトをしながら音楽やっていて、将来に不安を抱えています。僕自身も役者を続けていていいのか悩み、辞めたこともあった。でも“もう一度頑張ろう”と思えたから、今、キラキラした姿でここにいられる。祐一という役が昔の僕自身に重なり、共感する点が多いですね」という。

 

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次男・健次役の田中晃平は、「健次は会社員として働き、父親代わりに山郷家を支えるしっかり者。僕も役者になる前は調理師をしていたので、社会人経験は健次を演じる上で役に立っているかも。それに高校時代に、父が単身赴任、兄が進学で家を不在にして、母と姉と僕の3人で過ごしていたことがあったんです。“母と姉を支えなきゃ”という気持ちになった感覚が、健次役に活きている気がしています」と語る。

 

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そして山郷家の母・充子を演じる山村美智は、「充子さんは、明るくて天津爛漫。三人の息子を育てる肝っ玉母さんです。うちも母がシングルマザーで一人っ子の私を育ててくれましたが、私に山郷家の三兄弟のような存在がいたら、母はもっと自分を解放できたんじゃないかと思ったりしました。その母が亡くなり、夫が亡くなり、兄弟もなく一人になった私は、家族はすごいものだと実感しています。この『Home 2025』という作品がどんなに大切なことを伝えているか、身に染みてわかっています。だから充子さんが本当に羨ましいし、この舞台自体が羨ましい。この作品を見た皆さんには、お家に帰って家族のことをもう1度考えてみてほしいです」と訴えた。

 

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三男・蒼汰役を演じる陣慶昭は、現在16歳。「「home」は自分が生まれる前の曲で、舞台が決まって初めて聴きました。本当に素敵な曲で、聴いたら役に対する想像が膨らみました」という。

 

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「home」を歌う木山裕策は「感動ですね」と驚くと、「千穐楽の2月24日2部公演に沖永良部島から飛んできて、「home」を歌います」と舞台での生歌唱をサプライズ発表した。

 

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新キャラクターを演じるウォンシクは、「『Home 2025』は僕にとっても大事な作品。皆さんにも温かい気持ちを感じてほしいです」というと、スンヒョクは「稽古のたびに涙が出そうになります。感動的なシーンがたくさんありますので、一緒に感動を共有してください」と意気込みを語った。

 

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絶対的な味方である家族との絆、そして家族だからこその葛藤を描き、涙と笑いに包まれる3度目の舞台『Home 2025』。夢をもって生きることは、それだけで愛おしくすばらしい――。観終わった後には、きっと家族に「ありがとう」を伝えたくなるはずだ。

 

★舞台「Home」公演特設HP → https://ticketstage.jp/home2025/

★公式X→ https://twitter.com/Home_musicstage

 

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■舞台『Home2025』公演概要

【公演日】 

2025年2月21日(金)~2月24日(月・祝)

 

【会場】 

浅草花劇場

 

【開場/開演時間】

2月21日(金) 

【1部】開場 14:15/開演 15:00 

【2部】開場 18:15/開演 19:00 

 

2月22日(土)・23日(日)    

【1部】開場 12:45/開演 13:30 

【2部】開場 16:45/開演 17:30

 

2月24日(月・祝) 

【1部】開場 11:45/開演 12:30 

【2部】開場 15:45/開演 16:30 

 

【出演】  

長男・山郷 祐一 : 山本 裕典 

次男・山郷 健次 : 田中 晃平

三男・山郷 蒼太 : 陣 慶昭

 

ウジン : ウォンシク(TMC)

テオ : スンヒョク(TMC)

ナミ :  水原 ゆき 

渡辺 : kanju

中島 : 長田健一

梶本 : 長瀬将暉

 

母・山郷 充子 : 山村美智

 

【脚本・演出】 安藤亮司(劇団ウルトラマンション)

 

【チケット】 

◆S指定席 ¥8,500(税込) ※特典付(ランダムキャスト生写真)

◆A指定席 ¥6,500(税込) 

※ドリンク代別途 ¥500 ※4歳以上有料,3歳以下入場不可

 

【主催】 ライズコミュニケーション

【企画協力】 木山裕策音楽事務所

【お問い合わせ】 stage@risecom.jp

【協力】 untitled/イトーカンパニー/えりオフィス/ジェイズプロデュース/

立花プロダクション/Playmaker E&M/Recreation Links/ワイツー

 

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―舞台「Home 2025」観劇スタンプラリー特典―

ご観劇回数に応じて豪華特典をプレゼントいたします!

◆3回観劇 / お好きなキャストの生写真1枚プレゼント(非売品))

◆5回観劇 / お好きなキャストのサイン入り生写真1枚プレゼント(非売品)

◆6回観劇 / お好きなキャストのサイン入りキービジュアル生写真1枚プレゼント

◆8回観劇 / 大千穐楽前リハーサル見学(10分予定)

★さらに、8回全公演S席にてご観劇の方には、出演者全員とステージ上でのグループショット

 

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~舞台【Home】あらすじ~

山郷家の長男でフリーターの祐一と不慮の事故で車イスの生活をおくる弟の蒼太は、いつか売れる日を夢見て、この街の路上で歌っているストリートミュージシャン。

次男の健次は、ろくに稼ぎもしない兄のこの活動に反対している銀行員。

彼ら3人は、幼い頃に父を亡くし、母に女手一つで育てられた「兄弟」である。

ある日、祐一と蒼太に転機が訪れる。しかしそこには、辛い現実があり、落とし穴があり、壁があった。

大人になるってどういうことなんだろう?

どの道を選択すれば、彼らは大人になれるんだろう?

家族にはそれぞれの形があり、いろいろな表情がある。

これは家族にまつわる「愛」の物語。

2025-02-10 21:00:00

新作ドラマも注目の2PMイ・ジュノ、約1年半ぶりの日本公演が大盛況!! 2日間で1万8千人を動員!! <オフィシャルレポート>

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撮影:田中聖太郎

新作ドラマも注目の2PMイ・ジュノ、

約1年半ぶりの日本公演が大盛況!!

2日間で1万8千人を動員!!

<オフィシャルレポート>

 

大ヒットドラマ「キング・ザ・ランド」の主演で世界的に注目を集め、今年Netflixで配信予定の新作「CASHERO ~ヒーローは現金を持つ~」での主演にも期待と注目が集まっている2PMイ・ジュノが2月8日(土)・9日(日)に東京体育館 メインアリーナで「2025 LEE JUNHO FAN-CON <Midnight Sun> in JAPAN」を開催し、2日間で1万8千人を動員した!日本での公演は2023年のアリーナツアー「LEE JUNHO Arena Tour 2023 “また会える日”」以来約1年半ぶり、FAN-CONとしての開催は2022年の「JUNHO (From 2PM) FAN-CON -Before Midnight-」以来約2年半ぶりとなる。足の怪我でファンの心配もある中での開催だったが、そんな心配も吹き飛ばすかのようなイ・ジュノの超越した魅力を存分に味わえる公演となり、その存在感を魅せつけた。

 

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撮影:田中聖太郎

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撮影:田中聖太郎

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撮影:田中聖太郎

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撮影:田中聖太郎

 

夕暮れのような情景が映し出されたスクリーンに、純白のカーテン。1年半ぶりの公演とあって熱気に包まれた会場で明かりが落ちて映像が流れ、カーテンが開くと高い檀上に現れたイ・ジュノ。冬の公演を象徴するかのようなオープニング曲「Frozen Heart」のタイトルの通り、氷のような箱に閉じ込められたジュノが純白のジャケットを纏って物憂げに歌いながら、「2025 LEE JUNHO FAN-CON <Midnight Sun> in JAPAN」はスタートした。怪我が心配されていたが、続く「想像」でもステッキ片手に階段を降りてきて、セクシーな姿で魅了した。「毒 (On your mind)」では椅子を使用した斬新なパフォーマンス。早速の「ジュノワールド」に会場は熱狂に沸く。MCでは怪我のために完璧なパフォーマンスが見せれないことを詫びながらも、それでも最高な夜にして見せるという気概や、カーテンが開いて会場いっぱいのファンを見たときの感動などを感慨深く語った。「Nothing But You」ではファンも共に歌ったり、「Canvas」ではスクリーンがピンク一面に美しく染まり、「Fire」に続く「Torso」ではメインステージから階段を降り、センターステージに続くレッドカーペットへ!俳優としても大活躍のイ・ジュノならではの、カリスマ溢れるレッドカーペット上でのパフォーマンスも圧巻だった。センターステージの「FLASH LIGHT」ではリフトがさらに高く上がり、光を浴びて孤高の王のような佇まいさえ魅せてくれた。練習生の時からいつかパフォーマンスすることを夢見てたというJ.Y. Parkのカバー「Kiss」では赤い光を浴びながらセクシーなパフォーマンスを惜しげもなく披露した。その後続いたFAN-CONならではのトークコーナーでは写真を撮りながらカレンダーを作るという企画で、普段は見られないようなさまざまなコスチュームとシチュエーションでファンを興奮させた。また当日会場で集められたファンからのメッセージを読むコーナーでもファンとの交流を楽しんだ。トークコーナーが終わると、一転して黒のレザージャケットに身を包んで登場。「Winter Sleep」「最後に」に続いて「Nobody Else」からまたレッドカーペットを歩いてセンターステージに向かうと、光の柱の中で「INSANE」、覆面のダンサーに囲まれての「Pressure」など、イ・ジュノのハードな魅力で圧倒した。続く「FEEL」は新たなアレンジで楽しませ、最新曲「Can I」、「HYPER」に続くダンスブレイクを魅せつけてステージを降りた。

 

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撮影:田中聖太郎

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撮影:田中聖太郎

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撮影:田中聖太郎

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撮影:田中聖太郎

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撮影:田中聖太郎

 

鳴り止まぬ「イ・ジュノ」コールに応えて再びステージに登場して披露したのは、イ・ジュノの可愛い一面も魅せてくれる「Zero Point」。ファンとの記念撮影も行い、「ファンの皆さんが一緒に歌ってくれて歓声も出してくれてこのコンサートは完成した。本当にありがとう。また会えるその日まで、ぼくは空を飛びますよ!(笑)」と感謝と決意を語った。その後「Ride up」「SAY YES」を全力で歌い、パフォーマンスを終えたイ・ジュノは別れを惜しむようにいつまでもファンに手を振り、2日間の大熱狂の公演は完結した。あらためてアーティストとしての歌唱力、パフォーマンス力、そして俳優でもあるイ・ジュノそのものの圧倒的カリスマを魅せつけてくれただけに、今後のさらなる成長に期待を抱かずにはいられない!

 

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撮影:田中聖太郎

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撮影:田中聖太郎

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撮影:田中聖太郎

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撮影:田中聖太郎

 

 

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【公演情報】

<タイトル>

「2025 LEE JUNHO FAN-CON <Midnight Sun> in JAPAN」

 

<日程/会場>

■東京体育館 メインアリーナ

2025年2月8日(土)

2025年2月9日(日)

 

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【リリース情報】

★Lee Junho Special Single『Can I』

★JUNHO (From 2PM) BEST ALBUM『JUNHO THE BEST』

好評発売中!

 

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【リンク情報】

■2PM Japan Official Website : http://www.2pmjapan.com/

■2PM Japan Official Twitter : https://twitter.com/follow_2PMJP

■2PM Japan Official Instagram : https://www.instagram.com/2pm_official_jp/

■2PM Japan Official YouTube Channel : https://www.youtube.com/@2pmJapanOfficial

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2025-02-03 21:00:00

“NEXZ”、JYP所属の先輩アーティスト “NAYEON(TWICE)” と夢の共演!! 2月1日(土)・2日(日)開催の「BEAT AX Vol.5」@有明アリーナが大熱狂!!

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撮影:田中聖太郎写真事務所

グローバル・ボーイズグループ “NEXZ”

JYP所属の先輩アーティスト

“NAYEON(TWICE)” と夢の共演!!

2月1日(土)・2日(日)開催の

「BEAT AX Vol.5」@有明アリーナが大熱狂!!

<オフィシャルレポート>

 

JYPとソニーミュージックによる日韓合同オーディション・プロジェクト「Nizi Project Season 2」から誕生したグローバル・ボーイズグループ “NEXZ (読み:ネクスジ)”。

JYPが送り出す “Stray Kids” 以来約6年ぶりのボーイズグループであり、且つ同じ「Nizi Project」出身で今や国民的ガールズグループとなった “NiziU” の弟分だ。

2024年5月20日、世界中が切望する “グローバルデビュー” を果たして早々、韓国・ハント[HANTEO]チャートでは、NEXZ初の韓国リリース作『Ride the Vibe』がPhysical Album Chartのデイリー1位を獲得、ウィークリーも3位に。

6月、「高みを目指す」という想いを込め、日本のランドマークである東京タワーにおいて実施した記者発表で “日本デビュー” を高らかに宣言、7月には 「明治安田Jリーグワールドチャレンジ2024 powered by docomo」ヴィッセル神戸 vs. トッテナム ホットスパー戦のオープニングショーに登場し、5.4万人が集う国立競技場でエネルギッシュなパフォーマンスを披露。

8月21日、Japan 1st EP『Ride the Vibe (Japanese Ver.) / Keep on Moving』を持って待望の “日本デビュー” を果たしオリコンデイリー アルバムランキング1位を獲得、地元凱旋の3都市6公演が全公演ソールドアウトした4万人動員の日本初ショーケース・ツアー「NEXZ SHOWCASE 2024 “Ride the Vibe”」も大盛況のうちに閉幕した。

11月には新作となるThe 1st Mini Album『NALLINA』をリリースし、電撃カムバックで韓国を中心に “NALLINA=大騒ぎ” していたのも記憶に新しい。

そして2025年、年始早々にアメリカの音楽業界で最も権威あるアワード「グラミー賞」を主宰するザ・レコーディング・アカデミーがNEXZを紹介し、目下更なる注目を集めている。

 

そんな彼等が、2月1日(土)・2日(日)の2日間開催された「BEAT AX Vol.5」に登場、JYP所属の先輩アーティストである “NAYEON(TWICE)” との豪華共演で有明アリーナを大熱狂させた。

 

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撮影:田中聖太郎写真事務所

 

最初にパフォーマンスしたNEXZは、新作The 1st Mini Album『NALLINA』収録の新曲を中心に、まず7曲を披露。

TOMOYA・HARU・HYUIが初めて作詞を手掛けたNEXZの自己紹介ソング「Next Zeneration」をストリート感あるグラフィティと共に届けてスタート。

音楽シーンに “大騒ぎ” を巻き起こす決意を込めた「NALLINA」、日本デビュー曲としてお馴染み「Ride the Vibe (Japanese Ver.)」、変則的なサウンドと気だるいラップが特徴的なHIP HOP楽曲「HARD」等、多彩なバリエーションで魅せる。

最後は “バレンタイン” にちなみ、明るいメロディーに乗せて「僕は君のようで、君は僕のようだ。」と歌う愛らしい「Eye to Eye」で締め括った。

 

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撮影:田中聖太郎写真事務所

 

ただ、2025年にパフォーマンス出演する最初の公演ということもあり、それだけでは終わらなかった。

スペシャルステージとして、NEXZの人気YouTubeコンテンツ『NEXZ Archive』で披露したダンスをメドレーで繋いだ “NEXZ Archive Medley” を畳み掛け、会場のボルテージは最高潮に。

 

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撮影:田中聖太郎写真事務所

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撮影:田中聖太郎写真事務所

 

 

続いて登場した、NAYEON(TWICE)。

1曲目では、世界的に大ヒットしたソロデビュー曲「POP!」を歌唱。会場は大きな歓声に包まれた。

今回の「BEAT AX Vol.5」は、NAYEONにとって初の日本でのソロステージ。大人気曲「ABCD」や、「Something」を含む全8曲を披露。

世界的ガールズグループ・TWICEのセンターとして、圧巻のパフォーマンスで会場を魅了した。

 

一方テレビ局主催イベントならではのバラエティトーク・コーナーでは、NAYEONとNEXZがオンステージでまさかの「ダンス山手線ゲーム」も。

総勢8名による奇跡のダンスコラボがステージ上で繰り広げられた。

 

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撮影:田中聖太郎写真事務所

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撮影:田中聖太郎写真事務所

 

そして本イベントでは、来場者は勿論、JYPファン待望のNAYEON×NEXZコラボステージが遂に実現。

SO GEON曰く「ハート溢れるステージ」の通り、歌姫・NAYEONの魅惑のボーカルに乗せ「NO PROBLEM」でHARUが、「LOVE COUNTDOWN」ではHYUI・YUKIが客演し、2夜限りの激レアなパフォーマンスに有明アリーナとHulu生配信で見守る全員が酔いしれた。

尚本イベント2日目の模様は、3月29日(土) 15:00からCS日テレプラスにて特番放送が決定している。

パフォーマンスだけでなく、ステージ裏の密着ドキュメントや独占インタビュー等、特番でしか見られない2アーティストの魅力がたっぷり放送されるようなので、是非ご期待頂きたい。

 

「BEAT AX Vol.5」で幸先の良いスタートを切り、2月21日(金)「J.Y. Park 30th Anniversary Concert 〈Still JYP〉 in JAPAN」、3月8日(土)「ユニ春!ライブ 2025」、3月30日(日)「マイナビ presents The Performance」と立て続けにイベント出演が決定しているNEXZ。

今後控える彼等の目まぐるしい活動から当面目が離せそうにない。

 

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撮影:田中聖太郎写真事務所

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撮影:田中聖太郎写真事務所

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撮影:田中聖太郎写真事務所

 

 

 

【BEAT AX Vol.5】

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■開催日時:

2025年2月1日(土) OPEN 16:30 / START 17:30

2025年2月2日(日) OPEN 16:30 / START 17:30

■会場:有明アリーナ

■チケット:15,000円(税込)

■主催:日本テレビ

■協力:JYP Entertainment

■制作・運営:SOGO TOKYO

 

▼「BEAT AX Vol.5」イベント公式サイト

https://beatax.jp/

 

▼「BEAT AX Vol.5」イベント公式X:BEAT AX【公式】 @BEAT_AX_FES

https://x.com/BEAT_AX_FES

 

「BEAT AX Vol.5」DAY2の模様が、3月29日(土) 15:00からCS日テレプラスにて特番放送決定!

パフォーマンスだけでなく、ステージ裏の密着ドキュメントや独占インタビュー等、特番でしか見られない2アーティストの魅力をたっぷりお届けします!

 

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2025-02-03 14:00:00

『LAPOSTA 2025』東京ドーム公演に15万人が大熱狂! 東京ドームシティエリア一帯がLAPONE一色に!

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©LAPONE ENTERTAINMENT/©LAPONE GIRLS

『LAPOSTA 2025』東京ドーム公演に15万人が大熱狂!

 東京ドームシティエリア一帯がLAPONE一色に!

 

東京ドームとその他周辺施設を舞台に1月27日(月)~2月2日(日)の1週間、LAPONEグループ所属アーティスト5組の合同イベント『LAPOSTA 2025 Supported by docomo』が大盛況のうちに幕を閉じました。

ボーイズグループJO1、INI、DXTEENが所属する「LAPONE ENTERTAINMENT」、ガールズグループME:I、IS:SUEが所属する「LAPONE GIRLS」の合同ライブ『LAPOSTA』。ファンミーティングやメンバープロデュースのソロステージ、5組とゲストアーティストによる東京ドームでのライブでは約18万人を動員。アトラクションやフードメニューのコラボの他にもさまざまな企画を実施し、東京ドームシティ史上過去最大規模のコラボレーションイベントとなりました。

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©LAPONE ENTERTAINMENT/©LAPONE GIRLS

 

<オフィシャルレポート>

5組が大航海に出るようなムービーが流れると、観客から待ちきれないとばかりに大歓声が響きます。スタートはME:Iの「想像以上(ME:I Ver.)」。ステージ上部からME:Iメンバーが横一列に並び登場すると、一人一人が華々しいオーラを放ちながらメインステージへと降り立ちます。オープニングでは各グループが自身の楽曲を披露し、勢いよくライブの幕を開きました。DXTEEN「Dance On Open World」、INI「Rocketeer」、IS:SUE「Breaking Thru the Line」、そしてJO1の「無限大」まで間髪いれずに畳み掛け、最後は全員がステージに集結。オーディエンスのボルテージは急上昇していきます。

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  ©LAPONE GIRLS

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 ©LAPONE GIRLS

 

最初の挨拶では、『LAPOSTA』初参加となるME:IのMOMONAが「最後の1秒まで全力で楽しんで、完全燃焼したいと思います!」、IS:SUEのNANOが「まだ少し緊張しているんですが、会場全体の熱気を感じながらIS:SUEパワー全開で駆け抜けていこうと思います!」と、意気込みを宣言。続いてJO1、INI、DXTEENが、昨年発表された『LAPOSTA』のテーマソング「LOVE ALL STAR」をパフォーマンスします。「次はLAPONE GIRLS!」とバトンを受け取ると、ME:IとIS:SUEがPRODUCE 101 JAPAN THE GIRLS』のテーマソング「LEAP HIGH!~明日へ、めいっぱい~」を一緒に披露しました。彼女たちの原点となるオーディションを思い返して、胸を熱くするファンの姿も多くみられました。

 

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©LAPONE ENTERTAINMENT

 

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 ©LAPONE ENTERTAINMENT

  

■グループのステージで個性爆発!INI→JO1への入れ替わり演出に大歓声

 

ゲストとして、31日公演にはZEROBASEONE、1日公演にはizna、Kep1erが出演。デニムの衣装で揃えたZEROBASEONEは、日本デビュー曲「ゆらゆら−運命の花-」や、リリースしたばかりのJAPAN 1stEP『PREZENT』のタイトル曲「NOW OR NEVER」などを披露。TVアニメ「ポケットモンスター」のOPテーマ「Only One Story」では、花道を練り歩いて笑顔を振りまきました。昨年11月にデビューしたばかりのiznaは、デビュー曲「IZNA」はもちろん、「DRIP」「IWALY(izna Ver.)」といったオーディション『I-LAND2:N/a』時代の楽曲も披露して沸かせます。高身⻑を生かした新人らしからぬダイナミックなパフォーマンスが魅力ですが、MCではかわいらしく挨拶し、ギャップでも魅了しました。そして昨年、7人体制で新たなスタートを切ったKep1erは、「MVSK (Japanese ver.)」で凛々しくステージをスタート。全世界で大ヒットを飛ばしたデビュー曲「WA DA DA (Japanese ver.)」では観客も一緒に歌って大盛り上がり。メンバーはまだまだ足りないとばかりにパワフルな声で煽り、ドームを掌握しました。

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 ©WAKEONE

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 ©WAKEONE

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©WAKEONE/©KLAP ENTERTAINMENT

 

優しいピンクの衣装でステージを華麗に染めたME:Iはフロートに乗って登場し、元気いっぱいに「&ME (ME:I Ver.)」を歌いながらアリーナ外周を回っていきます。そしてデビュー曲「Click」、弾けるようなサマーソング「Hi-Five」と続けて明るいエネルギーを届けました。ディズニー映画『モアナと伝説の海2』の日本版エンドソング「ビヨンド~越えてゆこう~」では雰囲気を一変させます。壮大なサウンドに力強い歌声を響かせ、終盤のAYANEの見事なロングトーンには大歓声が。ME:Iの表現の幅広さを存分に示しました。

 

胸にINIと刻まれたブルーのジャケットで揃えたINIは、バックステージ側のベンチからサプライズ登場。エネルギッシュな「MORE」で幕を開き、観客のボルテージを一気に引き上げます。西洸人がかけていたサングラスを外し挑発的な表情を見せると、会場から大きなどよめきが。パワフルな楽曲「DROP」では、力強い歌声と気迫溢れるパフォーマンスで観客を圧倒。ラストの「WMDA(Where My Drums At)」では炎が噴き上がる中、ドーム全体に響き渡る歌声と今回新たに披露したダンスブレイクで魅了しました。

 

INIメンバーが1人ずつ鏡扉に入ると、入れ替わるように真っ赤な衣装に身を包んだJO1がステージへ登場。「ICY」「Phobia」を連続で披露し、儚く上品ながらも完成されたパフォーマンスを、観客は食い入るように見つめます。「ICY」ではキリングパートで白岩瑠姫が手袋を噛むような仕草をして視線を引き込み、ドーム全体が揺れるほどの歓声が響きました。MCでは河野純喜が5グループ全てのファンネームを呼びかけ盛り上げます。2024年末の『NHK紅白歌合戦』や『輝く!日本レコード大賞』でも披露した「Love seeker」ではオーディエンスから大きな掛け声が起こり、会場が一体に。そして「JOin us!!」で場内はハッピーなムードに包まれ、前半戦を終えました。

 

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©LAPONE ENTERTAINMENT

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 ©LAPONE ENTERTAINMENT

 

■リーダー5人の「GrandMaster」から圧巻のスイッチ&シャッフルステージへ

 

後半戦は、『LAPOSTA』ならではの豪華なコラボステージの連続。「Switch&Match!」と題した企画では、3グループが楽曲を入れ替えてパフォーマンスします。ME:IはINI「Brighter」とJO1「OH-EH-OH」を披露し、普段はなかなか見られない勇ましいパフォーマンスに歓声が止みません。さらにINIはME:Iの「Click」、JO1はME:Iの「Cookie Party」をかわいらしさ全開で歌って踊り、まさかのレアなステージに観客は大興奮しました。

 

そして各グループのメンバーをシャッフルしたユニットステージへ。まずは與那城奨(JO1)、木村柾哉(INI)、谷口太一(DXTEEN)、MOMONA(ME:I)、NANO(IS:SUE)のリーダー5名がポップアップで登場。リーダーならではの王者の貫禄でJO1の「GrandMaster」を堂々とパフォーマンスし、このあとの闘いの火蓋を切ります。さらにメンバーを宝石になぞらえた5組に分け、『LAPOSTA』でしか見られない組み合わせのステージが展開されていきます。

清涼感溢れるメンバーが揃った“Pearl Grace”は、さわやかなDXTEEN「Brand New Day」とミステリアスなJO1「SuperCali」という、印象の違う2曲をパフォーマンス。「SuperCali」では魔法陣のような難度の高いフォーメーションを見事に作り上げました。パワフルかつ洗練されたメンバーが集まる“Diamond Brilliance”は、JO1「Trigger」とINI「10 THINGS」を披露。「Trigger」では西洸人(INI)が、川西拓実(JO1)へのリスペクトを込めて「楽しめよ?」と定番の煽りを繰り出します。

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©LAPONE ENTERTAINMENT

  

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©LAPONE ENTERTAINMENT

 

ME:IとIS:SUEは、“エモい”楽曲を2つのユニットに分かれて披露。可愛らしく輝く“Emerald Spark”は「CHOPPY CHOPPY」、艶やかに魅了る“SapphireMystique”は「TOXIC」と、『PRODUCE 101 JAPAN THE GIRLS』での課題曲を息ぴったりにパフォーマンスし、会場を沸かせました。「CHOPPY CHOPPY」では、RINO(IS:SUE)の突き抜けるような高音パートに大きな歓声が起こります。

そして凛々しい風格を纏う“Ruby Flame”は、INI「LOUD」と「BOMBARDA」を披露。「BOMBARDA」の終盤では池﨑理人(INI)の「全員出てこいや!」という叫びに応じて出演者全員がステージ集合し、重量感のある力強いダンスを繰り広げていきます。

最後は豪華なパレードのようにフィナーレ。メンバーたちがフロートやトロッコに乗ったり花道を歩いたりして会場全体に散らばり、INI「FANFARE」からJO1「Test Drive」まで各グループの楽曲をメドレーで披露し、タオルも回して全員で大盛り上がり。最後に木村柾哉(INI)が「これからLAPONEとしても各グループとしてもどんどん活動していくので、引き続き温かい目で応援していただけたらうれしいです」、與那城奨(JO1)が「3日間、本当に夢のような時間でした。

 

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©LAPONE GIRLS

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©LAPONE GIRLS

 

こうして東京ドームで5グループでパフォーマンスできることは当たり前ではなく、ファンの皆さまのおかげでここまでやってこれました。これからも一生懸命努力し続けますので、ずっと応援してください」と、ライブの感動を噛み締めつつ思いを伝えました。

なお、最終日には『PRODUCE 101 JAPAN』(JO1)『PRODUCE 101 JAPAN SEASON2』(INI)で国民プロデューサー代表を務めたナインティナインがサプライズで登場。この日の公演では、鶴房汐恩(JO1)がデザインし、LAPONE代表取締役の崔信化をモデルとしたオリジナルキャラクター・シャチョーの着ぐるみがしばしば登場していましたが、その正体が岡村隆史であることが、アンコールのJO1「無限大」のパフォーマンス中に明かされました。着ぐるみを脱いだ岡村は「無限大」をJO1と一緒に踊り、メンバーから「出てきちゃダメじゃないですか!」と叱られながらも、「『LAPOSTA』を1つにしにきました!」と説明。矢部浩之は別室でライブを鑑賞していたようで、中継で登場してメンバーをねぎらいました。そして岡村の希望で、JO1と一緒に「Go to the TOP!J“OKA”1です!」と挨拶して「WOW WAR TONIGHT ~時には起こせよムーヴメント(JO1 ver.)」をパフォーマンスすると、再度LAPONEアーティストが集合。全員で「LOVE ALL STAR」を歌い、大団円となりました。

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 ©LAPONE ENTERTAINMENT

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 ©LAPONE ENTERTAINMENT

 

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©LAPONE ENTERTAINMENT/©LAPONE GIRLS

 

■メンバーが個性発揮したソロ公演、オリジナルフードは行列の店舗も多数

 

なお『LAPOSTA 2025 Supported by docomo』は東京ドームでのライブ公演にとどまらず、東京ドームシティ全域とコラボして、1週間にわたり様々な企画を展開しました。DXTEEN、ME:I、IS:SUEの3組はTOKYO DOME CITY HALLでファンミーティングを行い、ファンとの濃い時間を堪能。JO1とINIは、メンバー全員が初のソロステージを開催し、バンドをバックに歌ったり、ビンゴ大会をしたり、作品展をしたりと、それぞれに個性を発揮しました。

東京ドームシティ内の各所には所属アーティスト43人の等身大パネルが飾られ、飲食店舗では43人とコラボしたオリジナルメニューを販売。ドーム公演の中で、INIのMCでもコラボフードの話題になり、メンバーのこだわりを紹介。それぞれの個性や好きな食べ物を生かしたメニューばかりで、行列ができる店舗も多く、東京ドームシティ全体でにぎわいを見せました。観覧車ほかアトラクションでもメンバーの録り下ろしボイスが流れ、期間中は至るところでBGMがLAPONEアーティス

トの楽曲にチェンジ。屋内型スポーツ施設「スポドリ!」のバッティングコーナーでは、野球経験を持つ大平、川西、豆原、田島、藤牧、寺尾の撮り下ろしピッチング映像が期間限定で流れ、通常時の何倍もの客が来店したといいます。

また「LAPOSTA GALLERY 2025」では、各グループが着用した200着超の衣装を展示。これまでに受賞してきたトロフィーや盾なども並べられ、来場者の関心を集めていました。さらに東京ドーム前で行われたランダムダンスイベント「LAPONE RANDOM PLAY DANCE」では、LAPONEアーティストの楽曲に乗せて、集まったファンが自由にダンスをして大盛り上がり。代表取締役の崔信化によるシンポジウムでは、来場者からの質問に崔が真摯に回答していきました。

そして、子どもたちの夢を応援する企画「ドコモ未来フィールド」では、ダンスレッスンやステージ体験、ステージ演出の仕事見学などを実施。サプライズでJO1の川尻蓮と豆原一成、INIの木村柾哉と後藤威尊が登場し、子どもたちにエールを送りました。メンバーも見守る中、最後は東京ドームのステージで成果を披露するという特別な体験を提供しました。

2025-02-02 22:30:00

『=LOVE ARENA TOUR 2025「~Timeless Tales~」』開幕! 初日のさいたまスーパーアリーナ公演にて、 新曲『とくべチュ、して』『恋人以上、好き未満』をサプライズ披露!

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『=LOVE ARENA TOUR 2025「~Timeless Tales~」』開幕!

初日のさいたまスーパーアリーナ公演にて、

新曲『とくべチュ、して』『恋人以上、好き未満』をサプライズ披露!

 

7月31日(水)に17thシングル『絶対アイドル辞めないで』を発売し、デビューシングルから「17作連続オリコン週間シングルランキングTOP10入り」の快挙を達成。Music Videoの再生数は1,160万再生を突破し、さらにTikTokでの楽曲再生数は3.4億回に到達するなどロングヒットを記録中。9月には、神奈川県・Kアリーナ横浜にて開催された、自身最大規模となる=LOVE 7周年コンサート「=LOVE 7th ANNIVERSARY PREMIUM CONCERT」を大盛況に終え、2日間で約3.6万人を動員するなど、勢いが止まらない指原莉乃プロデュースによるアイドルグループ=LOVE(イコールラブ)。

 

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本日2月2日(日)、グループ二度目となるアリーナツアーの初日公演を埼玉県・さいたまスーパーアリーナで開催した。今回のツアーは『=LOVE ARENA TOUR 2025「~Timeless Tales~」』と銘打たれ、本日の埼玉公演は昼公演・夜公演の2公演を開催。初日にして約28,000人を動員した。開演直前、突如としてはじまったカウントダウンの数字がゼロになると、スクリーン上には「本日 18thシングル表題曲 MUSIC VIDEO 解禁!!!」の文字が。2月26日(水)にリリースされる18th 両A面シングル『とくべチュ、して/恋人以上、好き未満』より『とくべチュ、して』のMusic Videoが映し出され大きな歓声があがった。その直後、ステージにメンバー全員のシルエットが現れるやいなや、『とくべチュ、して』がサプライズ披露され、瞬く間に会場のボルテージは最高潮に。この楽曲でセンターを務めるのは佐々木舞香。”愛してるだけじゃ足りないくらい愛しいあなたを独占して、特別な存在になりたい”という思いがこもった激甘束縛ラブソングに仕上がっている。胸元のあたりに大きなハートが施された真っ赤でキュートな衣装に身を包み、赤を基調としたモチーフが連なる空間でのダンスシーンが印象的なMusic Videoも必見だ。

 

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その後も、大型LEDを使用した大規模な演出の中、メインステージ・ムービング仕様のセンターステージ・バックステージの3つのステージをつなぐ花道を駆け回り、さらにはトロッコで広々とした場内を周回。会場のどこにいても楽しい演出で観客を魅了した。

また、公演内では、現在放送中のTVアニメ「クラスの大嫌いな女子と結婚することになった。」のオープニングテーマとなっている新曲『恋人以上、好き未満』も初披露され、思いがけないサプライズの連続に会場は大いに盛り上がり、興奮冷めやらぬまま幕を閉じた。

 

本日のさいたまスーパーアリーナ公演を皮切りにアリーナツアーをスタートさせた=LOVEだが、当アリーナツアーは千葉県、愛知県、福岡県を経て、5月6日(火・休)東京都・国立代々木競技場 第一体育館にて千秋楽を迎える。2月26日(水)には18thシングル『とくべチュ、して/恋人以上、好き未満』の発売を控え、さらに春には=LOVE 7周年コンサート「=LOVE 7th ANNIVERSARY PREMIUM CONCERT」のライブ映画化も決定している。2025年も勢いを増す=LOVEの今後の動向からますます目が離せない。

 

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【コンサート情報】

=LOVE ARENA TOUR 2025「~Timeless Tales~」 

2月2日(日) 埼玉県・さいたまスーパーアリーナ

〈昼の部〉開場 11:30/開演 12:30

〈夜の部〉開場 17:00/開演 18:00

 

2月22日(土)、23日(日・祝) 千葉県・LaLa arena TOKYO-BAY

〈両日共通〉開場 16:00/開演 17:00

 

3月8日(土) 愛知県・ドルフィンズアリーナ

〈昼の部〉開場 12:00/開演 13:00

〈夜の部〉開場 17:00/開演 18:00

 

4月12日(土) 福岡県・マリンメッセ福岡B館

 

5月5日(月・祝)、6日(火・休) 東京都・国立代々木競技場 第一体育館

 

https://equal-love.jp/news/detail/8919

 

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【『とくべチュ、して』Music Video】

 

『とくべチュ、して』

作詞:指原莉乃 

作曲:浦島健太、菊池博人

編曲:菊池博人

Sound Director:矢山貴之(Sony Music)

Recorded by Sony Music Studios Tokyo

 

[MUSIC VIDEO]

Director:新宮良平 (BABEL LABEL)

Choreographer:SACO MAKITA

Producer:三池智之(north river)

Production Producers:渡辺洋朗、トルシエ(PARADE TOKYO)

 

【『恋人以上、好き未満』Music Video】

 

TVアニメ「クラスの大嫌いな女子と結婚することになった。」オープニングテーマ

『恋人以上、好き未満』

作詞:指原莉乃 

作曲:中村瑛彦

編曲:古川貴浩

Sound Director:矢山貴之(Sony Music)

Recorded by Sony Music Studios Tokyo

 

[MUSIC VIDEO]

Director:大野敏嗣

Choreographer:shoji(s**t kingz)

 

■『恋人以上、好き未満』先行配信中

https://equallove.lnk.to/koisuki_full

 

■TVアニメ「クラスの大嫌いな女子と結婚することになった。」第2弾PV

https://youtu.be/RgyqkGLsZ2M

 

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【リリース情報】

2025年2月26日(水)発売 

18thシングル『とくべチュ、して/恋人以上、好き未満』

https://equal-love.jp/news/detail/9593

 

 

■商品概要

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○Type A

商品仕様:CD+DVD

価格:1,650円(税込)

 

《CD収録内容》

1. とくべチュ、して

2. 恋人以上、好き未満

3. カップリング 「タイトル未定」

4. とくべチュ、して -Instrumental-

5. 恋人以上、好き未満 -Instrumental-

6. カップリング 「タイトル未定」 -Instrumental-

 

《DVD収録内容》

イコノイジョイ大感謝祭2024

「イコラブハロウィンパーティー」

 

《初回仕様限定 封入特典》

Type A生写真10種のうち1枚ランダム / スペシャルプレゼント抽選応募シリアルナンバー

 

 

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○Type B

商品仕様:CD+DVD

価格:1,650円(税込)

 

 《CD収録内容》

1. とくべチュ、して

2. 恋人以上、好き未満

3. カップリング 「タイトル未定」

4. とくべチュ、して -Instrumental-

5. 恋人以上、好き未満 -Instrumental-

6. カップリング 「タイトル未定」 -Instrumental-

 

《DVD収録内容》

イコラブ社員旅行 in ヒューストン 前編

 

《初回仕様限定 封入特典》

Type B生写真10種のうち1枚ランダム / スペシャルプレゼント抽選応募シリアルナンバー

 

 

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○Type C

商品仕様:CD+DVD

価格:1,650円(税込)

 

《CD収録内容》

1. とくべチュ、して

2. 恋人以上、好き未満

3. カップリング 「タイトル未定」

4. とくべチュ、して -Instrumental-

5. 恋人以上、好き未満 -Instrumental-

6. カップリング 「タイトル未定」 -Instrumental-

 

《DVD収録内容》

イコラブ社員旅行 in ヒューストン 後編

 

《初回仕様限定 封入特典》

Type C生写真10種のうち1枚ランダム / スペシャルプレゼント抽選応募シリアルナンバー

 

 

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○Type D

商品仕様:CD+Blu-ray

価格:2,200円(税込)

 

《CD収録内容》

1. とくべチュ、して

2. 恋人以上、好き未満

3. カップリング 「タイトル未定」

4. とくべチュ、して -Instrumental-

5. 恋人以上、好き未満 -Instrumental-

6. カップリング 「タイトル未定」 -Instrumental-

 

《Blu-ray収録内容》

『キミは=LOVEを愛せるか!!!』

1. 『「君の第3ボタン」』パフォーマンス映像

2. 『キミは=LOVEを愛せるか!!!』2024年5月放送分ダイジェスト映像

3. 『誰にもバレずに』パフォーマンス映像

4. 『キミは=LOVEを愛せるか!!!』2024年6月放送分ダイジェスト映像

5. 『キミは=LOVEを愛せるか!!!』2024年7月放送分ダイジェスト映像

6. 『キミは=LOVEを愛せるか!!!』2024年8月放送分ダイジェスト映像

 

《初回仕様限定 封入特典》

Type D生写真10種のうち1枚ランダム / スペシャルプレゼント抽選応募シリアルナンバー

 

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○Type E(期間生産限定盤)

アニメ絵柄デジパック仕様

商品仕様:CD+Blu-ray

価格:2,200円(税込)

 

《CD収録内容》

1. 恋人以上、好き未満

2. とくべチュ、して

3. カップリング 「タイトル未定」

4. 恋人以上、好き未満 -TV ver-

5. 恋人以上、好き未満 -Instrumental-

6. とくべチュ、して -Instrumental-

7. カップリング 「タイトル未定」 -Instrumental-

 

《Blu-ray収録内容》

TVアニメ 「クラスの大嫌いな女子と結婚することになった。」ノンクレジットオープニング映像

 

《初回仕様限定 封入特典》

TVアニメ「クラスの大嫌いな女子と結婚することになった。」書き下ろしイラストA3ポスター

Type E生写真10種のうち1枚ランダム / スペシャルプレゼント抽選応募シリアルナンバー

 

 

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○Type F(通常盤)

商品仕様:CD

価格:1,100円(税込)

 

《CD収録内容》

1. とくべチュ、して

2. 恋人以上、好き未満

3. カップリング 「タイトル未定」

4. とくべチュ、して -Instrumental-

5. 恋人以上、好き未満 -Instrumental-

6. カップリング 「タイトル未定」 -Instrumental-

 

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■18thシングル発売記念イベント

・個別お話し会

https://equal-love.jp/news/detail/9422

 

・ツーショット撮影会

https://equal-love.jp/news/detail/9472

 

・オンライン個別お話し会

https://equal-love.jp/news/detail/9579

 

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【ライブ映画情報】

=LOVE 7周年コンサート「=LOVE 7th ANNIVERSARY PREMIUM CONCERT」ライブ映画化決定!2025年春公開!

7周年コンサートならではのセットリストと大規模な豪華演出の感動を、大スクリーンで再び体験!

https://equal-love.jp/news/detail/8981

 

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【作品情報】

■タイトル

TVアニメ「クラスの大嫌いな女子と結婚することになった。」

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©天乃聖樹・KADOKAWA/クラ婚製作委員会

■放送情報

TOKYO MX 1月3日(金)より 毎週金曜23:30~

とちぎテレビ  1月3日(金)より 毎週金曜23:30~

群馬テレビ   1月3日(金)より 毎週金曜23:30~

BS11 1月3日(金)より 毎週金曜23:30~

MBS 1月4日(土)より 毎週土曜26:08〜

テレビ愛知 1月7日(火)より 毎週火曜26:05〜

AT-X 1月5日(日)より 毎週日曜22:00〜

※放送日時は編成の都合等により変更となる場合もございます。予めご了承下さい。

 

■WEB

アニメ公式HP: https://kura-kon.com/

アニメ公式X:https://x.com/kurakon_X

 

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【プロフィール】

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指原莉乃がプロデュースするアイドルグループ。2017年9月6日、ソニーミュージックより1stシングル『=LOVE』でメジャーデビュー。これまでに17作のシングルをリリースし、すべてオリコン週間シングルランキング トップ10入りを果たしている。(6thシングル『ズルいよ ズルいね』、8thシングル『青春”サブリミナル”』、12thシングル『Be Selfish』、14thシングル『ナツマトぺ』、15thシングル『ラストノートしか知らない』は初登場1位を獲得。2021年5月にリリースしたファーストアルバム『全部、内緒。』でもオリコン週間アルバムランキング初登場1位を獲得。)2月26日(水)には待望の18thシングル『とくべチュ、して/恋人以上、好き未満』を発売予定。

 

2024年2月~4月にかけて、自身初となるアリーナツアー『=LOVEアリーナツアー2024「Tell me what's more than "LOVE"」』 (全4会場8公演)を開催し、約5万人を動員し大盛況を収める。7月31日に通算17枚目となるシングル『絶対アイドル辞めないで』を発売し、オリコン 週間シングルランキング、Billboard JAPAN Top Singles Salesともに自己最高初週売上を更新。9月7日・9月8日には、神奈川県・Kアリーナ横浜にて、=LOVE史上最大規模となる=LOVE 7周年コンサート「=LOVE 7th ANNIVERSARY PREMIUM CONCERT」を開催し、2日間で約3.6万人を動員した。さらに、2025年2月~5月にかけて全国5か所を巡るアリーナツアー『=LOVE ARENA TOUR 2025「~Timeless Tales~」』を開催中。=LOVEという名前には、「アイドルとはファンに愛されなければいけない。そしてアイドルという仕事も自分が愛さなければいけない。」という指原莉乃の想いが詰まっている。

 

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