エンタメ情報!

2026-05-17 17:00:00

AmbiO、初の東京ショーケースライブを開催 “SHOWTIME”で証明した、日本デビューへの確かな存在感 日本デビューを懸けたTikTokミッションも発表!!

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AmbiO、初の東京ショーケースライブを開催

“SHOWTIME”で証明した、日本デビューへの確かな存在感

日本デビューを懸けたTikTokミッションも発表

<オフィシャルレポート>

 

2026年5月16日、韓国発5人組ボーイズグループ・AmbiOが、東京・TIAT SKY HALLにて「AmbiO 1st Showcase Live in Tokyo 2026」を開催した。

3月18日に1st Mini Album『Boys Be Ambitious』で韓国正式デビューを果たしたAmbiOにとって、本公演は日本での本格的なショーケースライブ。昼夜2公演で実施され、多くのファンとメディア関係者が会場に詰めかけた。

 

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ライブはデビュー曲「SHOWTIME」で幕を開け、メンバーのエネルギッシュなパフォーマンスと安定した歌唱力に、会場の空気は一気に熱を帯びる。続く「Runnin’」「Click」では、洗練されたフォーメーションとフレッシュな魅力を披露し、会場からは大きな歓声が送られた。

 

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ライブは韓国デビュー曲「SHOWTIME」で幕を開け、続く「Runnin’」「Click」では、フレッシュな魅力とエネルギッシュなパフォーマンスを披露。メンバーたちは日本語も交えながら観客とコミュニケーションを取り、初々しさと親しみやすさで会場を温かな空気に包み込んだ。

 

さらに公演では、日本の人気楽曲カバーにも挑戦。NCT WISH「WISH(Japanese Ver.)」、Hump Back「拝啓、少年よ」、嵐「Happiness」、King & Prince「ツキヨミ」など、多彩な選曲で日本ファンを魅了した。原曲へのリスペクトを感じさせながらも、AmbiOらしいカラーで表現されたステージは、本公演の大きな見どころとなった。

 

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後半では「I Wish」「キセキ」、そして「First Love」を披露。エモーショナルなボーカルとメンバー同士の息の合ったパフォーマンスが印象を残し、ラストまで観客を引き込んだ。

 

終演後にはハイタッチ会や撮影可能お渡し会などの特典会も実施され、ファンとの距離の近さもAmbiOの魅力として強く印象づけた。

 

デビューから間もないながらも、高いパフォーマンス力とスター性を見せつけたAmbiO。今回の東京ショーケースを通じて、日本活動への本格的な期待感を十分に感じさせる一夜となった。

 

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そして2部公演では、プロデューサー・JINからサプライズメッセージが届けられた。JINは、GReeeeNをはじめ数々のアーティストを手がけてきたプロデューサーであり、今回AmbiOのプロデュースを担当。メッセージでは、AmbiOの日本デビューについて「まだ正式決定ではない」と明かされ、日本デビューにはファンの支持を証明することが条件であると発表された。

 

その第一弾ミッションとして提示されたのは、TikTokでの再生回数3万回達成。韓国デビュー曲「SHOWTIME」の指定音源を使用し、2026年5月16日から5月22日までの期間内に再生回数3万回を目指すという内容だ。条件をクリアした場合、日本デビュー曲になる可能性のある新曲の一部が公開される予定で、失敗した場合は新曲の一部公開が延期されるという。

 

突然発表された“日本デビューを懸けたミッション”に、会場のファンからは驚きと期待の声が上がった。メンバーにとっても、ファンと共に日本デビューへの道を切り拓いていく重要なチャレンジとなる。

 

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日本デビューに向けた第一歩を踏み出したAmbiO。今回の東京ショーケースは、単なるお披露目公演にとどまらず、ファンと共に未来を掴みにいく“始まりのステージ”となった。

 

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【公演概要】

「AmbiO 1st Showcase Live in Tokyo 2026」

日程:2026年5月16日(土)

会場:TIAT SKY HALL

【ミッション概要】

TikTok再生回数3万回達成

対象音源:SHOWTIME

期間:2026年5月16日〜5月22日

達成特典:日本デビュー曲候補となる新曲の一部公開予定

 

【SET LIST】

1. SHOWTIME

2. Runnin’

3. Click

4. WISH(Japanese Ver.)

5. 拝啓、少年よ

6. Happiness

7. ツキヨミ

8. I Wish

9. キセキ

10. First Love

2026-05-17 14:30:00

「交渉の技術」 各動画配信サービスにて見放題配信中&DVDレンタルリリース中! イ・ジェフン&キム・デミョンのインタビュー映像を公開!

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イ・ジェフン「復讐代行人~模範タクシー~」シリーズ主演! 

企業の合併と買収のプロたちが繰り広げる、究極の頭脳戦! 

この男、交渉の鬼才。

「交渉の技術」 

各動画配信サービスにて見放題配信中&DVDレンタルリリース中! 

イ・ジェフン、ウィンクで愛嬌爆発!

キム・デミョンとの軽快な掛け合いにほっこり 

イ・ジェフン&キム・デミョンのインタビュー映像を公開!

 

PLAN Kエンタテインメントでは実力派俳優イ・ジェフン主演の社会派サスペンスドラマ「交渉の技術」を各動画配信サービスにて見放題配信中&DVDレンタルリリース中です。 

M&A(企業買収・合併)というシビアなビジネスの世界を舞台に、緻密な交渉や頭脳戦が展開される本作。伝説の交渉人と称される主人公ユン・ジュノは、一切の感情を排し、数字・法律・心理を武器に、難敵たちとの緊張感あふれる交渉に挑む。株式操作によって企業価値を意図的に引き下げ買収を有利に進めたり、企業再生のためにライバル企業と仮面同盟を結んだりと、息をのむような戦略が次々と展開される。さらには企業買収や合併それぞれの専門分野で実力を発揮するM&Aチームのメンバーたちとの信頼関係や企業内の派閥争いなど、多層的な人間ドラマも丁寧に描かれ、誰が味方で誰が敵か分からない状況の中で、果たして彼らは経営危機に瀕した大企業を救えるのか?そして、ジュノが胸に秘めた本当の思惑とは――。ヒリヒリとした知略の応酬から、最後まで目が離せない! 危機に陥った大企業を救いに来た伝説の交渉人ユン・ジュノを演じるのはイ・ジェフン。「復讐代行人~模範タクシー~」シリーズでは激しいアクションや表情豊かな変装で視聴者を魅了した彼が、本作では感情を露にせずミステリアスで冷静沈着なジュノを演じるため白髪で登場し、大胆なイメージチェンジを図った。ユン・ジュノとチームを組むM&Aチームの交渉専門弁護士オ・スニョン役には「ミセン-未生-」「賢い医師生活」シリーズのキム・デミョンが抜擢され、交渉相手を共感させ温かく柔和な話術を持つスニョンを好演している。キャラクターの個性は正反対でありながら目的のためにお互いがお互いの得意とする役割を担い、有利な方向に交渉を進めるジュノとスニョンのケミは必見。さらに、物語は韓国にとどまらず、日本や香港へと舞台を広げ、国際ビジネスの現場をリアルに描写。日本エピソードでは静岡県でロケを行い、青木崇高、宮内ひとみらがゲスト出演したことも話題に。 

監督を務めるのは、「その年、私たちは」「よくおごってくれる綺麗なお姉さん」で知られるアン・パンソク。登場人物たちの繊細な心情を丁寧に映し出す演出が光る。また、M&Aのプロフェッショナルだけでなくインターンの視点も取り入れることで、専門知識がなくても物語に入り込みやすい構成となっている点も、本作の大きな魅力の一つだ。

 

★このたび、本作の見放題配信&DVDリリースを記念して、伝説の交渉人ジュノを演じたイ・ジェフンと 

温厚な弁護士スニョンを演じたキム・デミョンの抜群のケミストリーがみられるインタビュー映像を公開いたします! 

https://youtu.be/lq6ZzeU-ah8

 

和気あいあいとした雰囲気で並んで座るイ・ジェフンとキム・デミョンが、役とのシンクロ率を問われ、「役とのシンクロ率は評価が難しいけど、僕から見たチーム長(ジュノ)とジェフンさんのシンクロ率は100%だと思います」と答えたキム・デミョン。すると、イ・ジェフンは「あはっ」とのけ反りながら「本当に?」と嬉しそうに笑う。すかさずキム・デミョンが「ドラマで確認してください」と指差しポーズを決めると、イ・ジェフンも「僕から見たオ・スニョン弁護士は、デミョンさんそのものでした。撮影中もですが、終わったあとにも感じました」と返答。互いに“シンクロ率100%”だと認め合う姿を見せた。 

最後に見どころを聞かれると、キム・デミョンは「ドラマをご覧いただくと韓国の話というよりも共通点を多く感じられると思います。日本での交渉シーンもあり、人間模様が描かれています。僕たちと一緒にドラマの中で旅行気分を味わってほしいです」とコメント。続いてイ・ジェフンも、「日本はビジネスドラマが多いですよね。韓国にもこんなドラマがあるのかと楽しめると思います。そして結局のところ国や文化が違ったとしても、人は同じなんだと感じられる物語だと思います。日本の皆さんがどうご覧になるか楽しみです。面白いドラマなので、ぜひ最後までご覧ください」と日本のファンへメッセージを送った。最後は二人そろって笑顔で両手を振りながら「ありがとうございます」とあいさつ。さらにイ・ジェフンがウィンクを披露し、茶目っ気たっぷりに締めくくった。二人が最高のケミストリーを見せる本作は、各動画配信サービスおよびレンタルDVDでお楽しみください。 

 

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「交渉の技術」各動画配信サービスにて見放題配信中&DVDレンタル中 

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発売・販売元:PLAN Kエンタテインメント株式会社 

提供:PLAN Kエンタテインメント株式会社、JCOM株式会社 

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【公式サイト】https://culture-pub.jp/lp/koshonogijutsu

【トレーラー】https://youtu.be/YCnJS_MdyyE

■PLAN KオフィシャルInstagram:https://www.instagram.com/plank__official/

■PLAN KオフィシャルTikTok:https://www.tiktok.com/@plank_entertainment 

2026-05-17 14:00:00

『 2026 NCT JNJM FANMEETING TOUR [DUALITY] # SEOUL 』 KNTV で 6/14(日) 韓国から生中継!

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©2026 SM ENTERTAINMENT CO., Ltd. ALL RIGHTS RESERVED.

『 2026 NCT JNJM FANMEETING TOUR 

[DUALITY] # SEOUL 』

KNTV で 6/14(日) 韓国から生中継!

 

株式会社SM ENTERTAINMENT JAPAN(本社:東京都港区、代表取締役:金 東佑)は自社テレビ局「KNTV/KNTV801」において、NCTジェノとジェミンの初ファンミーティング『2026 NCT JNJM FANMEETING TOUR [DUALITY] # SEOUL』の公演最終日の模様を韓国から生中継することを決定いたしました。

 

今年2月に「BOTH SIDES」でデビューしたNCTのジェノとジェミンのユニットNCT JNJM。性格やパフォーマンススタイルが対照的で、2人の絶妙なコントラストが魅力の一つです。今回のツアーは、ソウルを皮切りに東京、ジャカルタ、マカオ、高雄、バンコクの6都市を訪れる予定で、ジェノとジェミンそれぞれの個性を活かしたステージとケミストリーが注目されています。

 

KNTVではチャムシル室内体育館で行われるソウル公演最終日の模様を生中継でお届け!ジェノとジェミンが奏でるDUALITYを是非、リアルタイムでご覧ください。

 

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<生中継>

 『2026 NCT JNJM FANMEETING TOUR

[DUALITY] # SEOUL』

 

放送日時:

6月14日(日) 午後7:00~韓国から生中継!

 

※日本語字幕付き。

※韓国からの生中継のため映像・音声に乱れ等が生じる場合がございます。予めご了承ください。

※放送日時は予告なく変更、または、イベント開催状況により放送中止になる場合がございます。

※最新情報はKNTV公式ホームページでご確認ください。

 

©2026 SM ENTERTAINMENT CO., Ltd. ALL RIGHTS RESERVED.

 

出演者NCT JNJM(ジェノ、ジェミン)

 

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視聴方法

KNTVはスカパー!、スカパー!プレミアムサービス、ひかりTV、J:COMほか各

ケーブルテレビでご覧いただけます。

KNTV視聴方法ページ:https://kntv.jp/howto/

 

【韓流No.1チャンネルKNTV概要】

放送局

スカパー!KNTV801(スカチャン1)CS801ch

スカパー!プレミアムサービス/スカパー!プレミアムサービス光657ch

ひかりTV/ひかりTV570ch

J:COM 761ch   

その他ケーブルテレビにてご覧いただけます。

 

ホームページhttps://kntv.jp

LINE https://lin.ee/1Pyws6yAe

instagram KNTV_official

2026-05-17 14:00:00

ヨン・サンホ監督の到達点! 『顔 -かお-』日本公開決定!公開日&ポスタービジュアル解禁!!

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これ以上ない完成度を誇る傑作だ!

―ギレルモ・デル・トロ監督

ヨン・サンホ監督の到達点!

『新感染』で世界を熱狂させた男が、本当に描きたかったものとは。

『顔 -かお-』

日本公開決定!

公開日&ポスタービジュアル解禁

ムビチケオンライン券も発売決定

ヨン・サンホ監督 『新感染 ファイナル・エクスプレス』

4K初上映決定!

 

韓国を代表する世界的ヒットメーカー、ヨン・サンホ監督が、念願の企画を実現させた衝撃的なサスペンス・ミステリー『顔 -かお-』が8月28日(金)より全国公開することが決定いたしました。

 

『新感染 ファイナル・エクスプレス』の世界的な成功によって一躍脚光を浴びたヨン・サンホ監督は、今や韓国のコンテンツ産業を牽引するヒットメーカーのひとりとして、国内外から注目を集める存在だ。Netflixのオリジナル・シリーズ「地獄が呼んでいる」「寄生獣 -ザ・グレイ-」でも話題を呼ぶ一方、独立系のアート・アニメ作家としてキャリアをスタートさせたヨン監督は、社会と人間の暗黒面を鋭くあぶり出す特異な作家性の持ち主でもある。

 

そんな独自の世界観と作風で知られる鬼才が『新感染 ファイナル・エクスプレス』以前から構想していた企画に挑んだ最新作『顔 -かお-』は、2018年に発表した自身初のグラフィックノベルの映画化。2025年の第50回トロント国際映画祭「スペシャル・プレゼンテーション」部門におけるワールドプレミアで大反響を巻き起こし、韓国を代表する映画賞の青龍賞では作品賞、監督賞、脚本賞、主演男優賞など10部門のノミネートを果たした。自らの原点に立ち返ったヨン監督が、まさしく“本当に作りたかった”プロジェクトを実現させた衝撃のサスペンス・ミステリーである。

 

主人公ドンファンとその父親ヨンギュを演じたパク・ジョンミン、クォン・ヘヒョは、共にヨン監督の過去作品に出演した経験を持つ実力派俳優。とりわけ『ただ悪より救いたまえ』『密輸 1970』などにも相次いで出演しているパク・ジョンミンは、本作で韓国のゴールデングローブ賞とも呼ばれる第62回百想芸術大賞で、『しあわせの選択』のイ・ビョンホンなどを抑え最優秀演技賞を受賞!1970年代の回想シーンに登場する若き日のヨンギュとその息子をひとり2役で体現し、迫真の演技で観る者を圧倒する。また謎めいたヨンヒに扮するのは、ヨン監督の前作にあたるNetflix映画『啓示』で鮮烈な印象を残したシン・ヒョンビン。物語のキーパーソンでありながら“顔”が覆い隠されたこの異色のキャラクターが、観客の好奇心と想像力をかき立て、映画への没入感を高めている。

 

日本公開の決定とともに、ポスタービジュアルも解禁!中央におさめられた“顔”が見えないシルエットだけの謎の人物・ヨンヒ。その人物をめぐり、渦巻く人間模様が描き出されているインパクトたっぷりなビジュアルとなっている。

 

更に、5月15日(金)よりムビチケ前売券(オンライン券)の発売が決定した。購入特典としてヨンギュの横顔と過去の記憶をたどる姿が印象的なオリジナルスマホ壁紙がもらえる。この機会に是非手に入れていただきたい。

(販売ページ: https://ticket.moviewalker.jp/film/092838

『顔 -かおー』_ムビチケ購入特典オリジナルスマホ壁紙.jpg

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40年前に封印された真実がついに解き明かされるクライマックス、そしてその先に待ち受ける衝撃的なラストシーンを目の当たりにした観客は、「最も罪深く、醜いのは誰なのか?」というヨン監督の問いかけに思考を巡らせ、誰かと語り合わずにいられなくなるだろう。続報にぜひご期待ください!

 

ヨン・サンホ監督の新作『顔 -かお-』の公開に加えて、製作10周年を記念して韓国ゾンビ映画の金字塔『新感染 ファイナル・エクスプレス』の初となる4K上映が決定!8月21日(金)より“1週間限定”で全国リバイバル上映がスタートする。最新作公開を直前に控えたプレミアムなリバイバル上映をお見逃しなく!

今年の夏は、ヨン・サンホ監督が描き出す衝撃作品から目が離せない!

 

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〈STORY〉

生まれつき目が見えないハンデを克服し、韓国随一の篆刻家として名を馳せたイム・ヨンギュ(クォン・ヘヒョ)。息子のドンファン(パク・ジョンミン)は“生きる奇跡”と呼ばれる偉大な父を敬い、彼の事業を陰ながら支えていた。そんなドンファンのもとに警察から思わぬ知らせが届く。40年前に消息不明になった母親、チョン・ヨンヒの遺体が発見されたというのだ。しかも地中深くに埋められていたヨンヒは、何者かに殺された可能性があるという。ドキュメンタリー番組のプロデューサーの提案で調査を開始したドンファンは、行く先々でヨンヒが“醜い顔”をしていたとの証言を聞き、ショックに打ちひしがれる。やがてドンファンがたどり着いたヨンヒの死をめぐる想像を絶する真実とは……。

 

■タイトル:『顔 -かお-』 

■公開表記:8月28日(金) 新宿武蔵野館、ヒューマントラストシネマ有楽町ほか全国公開  

■配給:ツイン

■コピーライト:ⓒ 2025 WOWPOINT, ALL RIGHTS RESERVED.

 

脚本/監督:ヨン・サンホ『新感染 ファイナル・エクスプレス』

出演:パク・ジョンミン『密輸1970』クォン・ヘヒョ『新感染半島 ファイナル・ステージ』

シン・ヒョンビン「賢い医師生活」イム・ソンジェ『非常宣言』ハン・ジヒョン『啓示』

2025年/韓国/韓国語/103分/シネスコ/5.1ch/原題:얼굴/字幕翻訳:朴澤蓉子/提供:ツイン、Hulu

/配給:ツイン  kao-movie.com

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公式HP: kao-movie.com 公式X:@twin2_k_movie

 

 

8月28日(金) 新宿武蔵野館、ヒューマントラストシネマ有楽町ほか全国公開

2026-05-17 13:00:00

「台湾音楽の今」を東京へ──鄭宜農、 Sandee Chan、生祥樂隊、YELLOW黄宣、LÜCY出演「PARK PARK @ Tokyo」開催

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「台湾音楽の今」を東京へ──

鄭宜農、 Sandee Chan、生祥樂隊、YELLOW黄宣、LÜCY出演

「PARK PARK @ Tokyo」開催

 

2026年6〜7月にリレー形式で5組が来日東京公演。台湾ポップス、フォーク、ファンク、インディーズまで、多彩な現代台湾音楽が盛りだくさん!

 

鄭宜農(イーノ・チェン)、Sandee Chan(サンディ・チャン)、生祥樂隊(シェンシャン・バンド)、YELLOW黄宣(イエロー・ホアンシュエン)、LÜCY(ルーシー)が2026年の6月から7月にかけてリレー形式で来日東京公演。ポップス、フォーク、ファンク、ソウルから新世代インディーズまで、現代台湾音楽の多様な魅力をお届けします。

 

日本の音楽レーベル PANDA RECORDと台湾の音楽プラットフォーム StreetVoice が東京で共催する、台湾音楽シリーズ公演 「PARK PARK @ Tokyo」の内容がついに正式に発表されました。 2026年6月から7月にかけて、鄭宜農(イーノ・チェン)、サンディ・チャン、生祥楽隊、YELLOW黄宣(イエロー・ホアンシュエン)、LÜCY(ルーシー) の、現代の台湾音楽を象徴する5組のアーティストが、リレー形式で東京のステージに登場します。

 

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今回の「PARK PARK @ Tokyo」は、単なる来日東京公演という枠を超え、「台湾音楽の今」をパッケージした、5組のアーティストによるリレー公演です。台湾のグラミー賞と称される金曲奨(GMA)常連の実力派から、郷土の物語を歌うフォーク・ロック、圧倒的なステージングで魅せるファンク・ソウル、そして国際的な注目を集める新世代インディー・ポップまで、多彩なラインナップで日本の観客に台湾音楽をお届けします。

 

近年、日本社会では台湾カルチャーへの関心が高まっています。 旅行や食、映画、ドラマからデザイン、ライフスタイルに至るまで、台湾は日本の皆様にとって、親しみ深い魅力的な文化的存在となりました。 「PARK PARK @ Tokyo」はこうした背景を踏まえ、台湾の観光や生活文化だけではない、豊かで成熟し、同時に進化し続ける現代台湾の音楽シーンをお届けします。

 

特設サイト:https://www.parkpark.tokyo/

 

 

■鄭宜農(イーノ・チェン)

繊細な感情描写と物語性の高い創作で絶大な支持を集める、現代台湾を代表するシンガーソングライター。 台湾語のアルバム『水逆』で金曲奨を受賞した彼女による『圓缺(満ち欠け) 2.0』 東京公演。 彼女の創作の軌跡を編み直し、生命の円満と欠落を歌い上げます。

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2026.6.17(水)「Moon Phases 2.0」World Tour @東京六本木|EX THEATER ROPPONGI

 

 

■ サンディ・チャン

台湾ポップミュージック界のアイコンであり、プロデューサーとしても極めて高い評価を得る才女。 作詞作曲からビジュアル美学まで、鮮烈な個人スタイルで世代を超えて影響を与え続けています。 今回の東京公演 『Peace of Shxx』 では、彼女の独特な言葉とパフォーマンスの魅力を至近距離で体感できます。

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2026.7.1(水)「Peace of Shxx」 @東京渋谷|Spotify O-EAST

 

 

■生祥樂隊(シェンシャン・バンド)

『江湖カフカ』日本盤LP発売記念ライブを開催。本作は『ミュージック・マガジン』誌にて小倉エージ氏が選ぶ「2024年年間ベスト」に選出されるなど、日台で大きな話題を呼びました。客家(ハッカ)フォーク、ジャズ・ロック、土地の物語を核とする彼ら。今回は林生祥と3人の日本人音楽家(Gt. 大竹研、Ba.早川徹、Drums.福島紀明)、そして嗩吶奏者の黄博裕が集結。言語や境界を越えた至高の音樂体験をお届けします。

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2026.7.13(月)「Kafka on the Rivers-and-Lakes」Vinyl Release Concert @東京下北沢|ADRIFT

 

 

■YELLOW黄宣(イエロー・ホアンシュエン)

ソウル、ファンク、ジャズ、R&B、ポップスを自在に操る、圧倒的なカリスマ。 その強烈なステージングと洗練された美学で、現代の台湾音楽シーンにおいて最も国際的なポテンシャルを持つアーティストの一人。 爆発的な現場のエネルギーが東京に出現するでしょう。

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2026.7.16(木)「SOUND of YELLOW」 @東京代官山|UNIT

 

 

■LÜCY(ルーシー)

ドリーム・ポップやインディー・フォークを基調とした、清涼感あふれる新世代。 日本のバンド「羊文学」とのコラボレーションでも話題を呼んだ彼女が、 「LÜCY 2026 TOUR」で登場。 電子音と光が織りなす、没入感あふれるライブ体験を提供します。

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2026.7.22(水)「LÜCY 2026 TOUR」 @東京渋谷|WWW X

 

5組はいずれも金曲奨(GMA)や金音創作奨(GIMA)といった台湾のグラミー賞と称される 音楽賞を受賞しており、それぞれが日本のリスナーにとって台湾音楽を知るための多様な入り口」となるでしょう。PANDA RECORDとStreetVoiceは「PARK PARK @ Tokyo」を通じて、台湾の音楽を単なるアーティストや単発の公演として見せるのではなく、リレー形式として提示することで、東京において現代台湾音楽の明確なイメージを確立したいと考えています。

 

PANDA RECORDはアジアの音楽の日本市場進出を長年手がけており、日本の音楽シーン、ライブ制作、そしてプロモーションにおける豊富な実績を有しています。一方、StreetVoiceは長年にわたり、台湾のオリジナル音楽コミュニティ、メディア、ライブハウス、そして音楽フェスブランドを運営し、オンラインプラットフォームからオフラインのライブイベントまで、台湾のミュージシャンの認知度向上を一貫して推進してきました。両者は今回「PARK PARK @ Tokyo」を共催することで、東京を最初の舞台とし、より多くの日本の観客がライブを通じて台湾の音楽に出会える機会を創出します。

 

■公演情報

PARK PARK @ Tokyo

2026.6.17(水)鄭宜農「Moon Phases 2.0」World Tour @東京六本木|EX THEATER ROPPONGI

2026.7.1(水)Sandee Chan「Peace of Shxx」 @東京渋谷|Spotify O-EAST

2026.7.13(月)生祥樂隊「Kafka on the Rivers-and-Lakes」Vinyl Release Concert @東京下北沢|ADRIFT

2026.7.16(木)YELLOW黄宣「SOUND of YELLOW」 @東京代官山|UNIT

2026.7.22(水)LÜCY「LÜCY 2026 TOUR」 @東京渋谷|WWW X

チケット情報: 公式サイト https://www.parkpark.tokyo/ 参照

 

公式SNS:Instagram @panda_record_jp

Facebook @PANDA RECORD

X @PANDA RECORD

Facebook @StreetVoice PARK PARK

Instagram @parkparkcarnival

X @streetvoice_com

 

【About】

PARK PARK @ Tokyo: StreetVoiceとPANDA RECORDが東京で共催する台湾音楽にフォーカスしたリレー形式のシリーズ公演。 多彩な台湾アーティストを通じ、日本の観客やメディアや産業との長期的な交流の創出を継続します。

 

■PANDA RECORD: 2014年創立。東京を拠点とする音楽レーベル兼プロダクション会社。 日本市場におけるアジア音楽の普及に務め、アーティストマネジメント、LPやCD出版、デジタル配信、ツアー制作、プロモーションにおいても豊富な実績を持っています。これまでにも数多くの華流・アジア圏アーティストの日本公演やリリースを手がけており、日本の音楽シーンとアジアの音楽コンテンツを繋ぐ架け橋としての事業を継続しています。

 

■StreetVoice: 2005年創設。台湾最大級のオリジナル音楽プラットフォーム。 音楽系SNS「StreetVoice」や音楽メディア「Blow 吹音楽」、ライブハウス「Legacy」、音楽フェス「Simple Life 簡單生活節」、「Park Park Carnival」などのブランドを展開し、台湾音楽の流通と拡大を牽引しています。 本計画は「Park Park Carnival」の海外展開プロジェクトとなり、台湾のオリジナル音楽をより包括的な形で日本市場へ本格的に導入することを目標としています。

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