エンタメ情報!

2026-11-05 20:30:00

《第39回東京国際映画祭 クロージング作品》映画『コロニー/群体』 第39回東京国際映画祭 クロージング上映舞台挨拶 ヨン・サンホ監督、ク・ギョファンが来日!

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《第39回東京国際映画祭 クロージング作品》

韓国4週末連続No.1!アジア10ヵ国・地域No.1大ヒット!

『新感染』シリーズ監督「ガス人間」脚本 ヨン・サンホ最新作

映画『コロニー/群体』

第39回東京国際映画祭 クロージング上映舞台挨拶

ヨン・サンホ監督、ク・ギョファンが来日!

奈緒、初の日本語吹替に「不思議な多幸感」

韓国語で監督&ク・ギョファンに感謝を伝える

梶「僕だけ置いてけぼりかなって」と笑いを誘う

 

本作は韓国で4週末連続No.1、アジア10ヵ国・地域でNo.1を記録した話題作。主演を務めるのは、『猟奇的な彼女』(01)、『暗殺』(15)などで知られ、本作で11年ぶりのスクリーン復帰を果たす韓国のトップ俳優、チョン・ジヒョン。さらに、『新感染半島 ファイナル・ステージ』(20)でもヨン・サンホ監督とタッグを組んだク・ギョファンをはじめ、実力派キャストが集結。舞台は、謎の感染拡大によって完全封鎖された超高層ビル。逃げ場を失った人々に襲いかかるのは、想像を超えるスピードで感染・進化を遂げる未知の存在。感染者たちは単に人間を襲うだけでなく、互いに情報を共有し、集団で学習しながら進化を続けるという、恐るべき能力を持っていた――。極限状態に追い込まれた生存者たちの壮絶な闘いを描く、かつてないサバイバル・スリラーが誕生!

 

このたび、東京国際映画祭でのクロージング上映にあわせ、ヨン・サンホ監督、ヤン・ユミンプロデューサー、ク・ギョファンが来日。さらに、チョン・ジヒョン演じるセジョンの日本語吹替版で声を担当する俳優・奈緒と、ク・ギョファン演じるヨンチョルの吹替を担当する声優・梶裕貴も登壇。豪華ゲストが集結し、第39回東京国際映画祭のクロージングを華やかに彩りました。

 

▼イベントレポート

 

映画『コロニー/群体』の第39回東京国際映画祭クロージング上映舞台挨拶が11月4日、東京・丸の内ピカデリー2で行われた。ヨン・サンホ監督、プロデューサーのヤン・ユミン氏、出演するク・ギョファンが来日し、日本語吹替版キャストの奈緒、梶裕貴とともに登壇。日本初上映を前に、作品への思いや製作の舞台裏を明かした。

 

ク・ギョファン、出演決定に「片思いがかなったような気持ち」

 

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ク・ギョファン

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『新感染 ファイナル・エクスプレス』を手がけたヨン監督は、今年、日本で『顔 -かお-』やNetflixシリーズ「ガス人間」を紹介できたことに触れたうえで、「『コロニー/群体』は多くの国で公開されていますが、日本で公開される瞬間は本当に特別だなと思っています」と新作の日本初上映を喜んだ。

 

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ヤン・ユミンプロデューサー

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製作でこだわった点について、ヤンは「やはりゾンビの表現」と回答。建物に閉じ込められた生存者の恐怖を観客がどう体験するかを考え、アクションからサウンドまで気を配ったと振り返り、「新しいゾンビの形がこの映画で見られます」と注目を促した。

 

物語の鍵を握る生物学者ソ・ヨンチョルを演じたクは、企画段階であらすじを聞いてからは「どんな役でもご一緒したい」と願っていたという。脚本完成後に役を提案されたときは「奇跡のようなことだと思った。そして、片思いがかなったような気持ちでした」と回想した。役に向き合う中では「演技したというよりは、隣で彼(ソ・ヨンチョル)を見守っていた気分でした」といい、演じながら恐怖を覚えたこともあったそうだ。一方、ヨンチョルが問題のある人物になった背景に思いを馳せると、「心が辛くなったりもしました。なおさら皆さんの感想が気になっています」と、観客の反応にも関心を寄せた。ヨン監督も、ヨンチョルを「つかみどころのない、非凡な人物」と表現したうえで、「非凡な俳優が演じるべきだと思い、すぐにクさんにこのキャラクターをオファーしました」と明かした。

 

奈緒が韓国語で感謝 梶裕貴は「僕だけ置いてけぼりかなって」

 

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奈緒

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チョン・ジヒョン演じるクォン・セジョンの日本語吹替を担当した奈緒は、初めて作品を観た際、「新しいゾンビが誕生したと、とても感動しました」と振り返った。ヨンチョル役の吹替を務めた梶は、感染者の素早く迫力ある動きと対照的な、クの繊細な芝居に言及。「顔の表情の微妙な動き、息遣いまで注目いただけると、ヨンチョルのキャラクター性を感じられると思う」と見どころを挙げ、「大きなスクリーンで、ク・ギョファンさんの表情を隅から隅まで見ていただければ」と呼び掛けた。

 

本作が日本語吹替初挑戦となった奈緒。「(ヨン監督と)このような形でご一緒できるんだと、不思議な多幸感に包まれておりました。初めて挑戦した日本語吹替がこの『コロニー/群体』という作品で、本当に幸せです」と喜びを噛み締め、韓国語でも直接思いを伝えた。ヨン監督とクは日本語で「ありがとうございます……!」と頭を下げ、その言葉を受け止めた。

 

クからは「もし奈緒さんが出演された作品が韓国で公開されることになったら、ぜひ奈緒さんの声を吹替でやらせていただきたい。その気持ちは梶さんに対しても同じです」と申し出があり、梶も「カムサハムニダ」と韓国語で返した。

 

ヨン監督は、日本で『顔 -かお-』が特別上映された際、偶然にも奈緒と会って話をしたエピソードを紹介。その後、奈緒が本作の日本語吹替を務めることが決まり、「不思議な縁だなって思います」と感慨をにじませた。自身が手がけるNetflix作品では日本語吹替版も観ているそうで、「こちらについても、日本語吹替版を観てみたいなって思います」と期待を口にした。

 

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梶裕貴 

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ここで司会者が通訳の方へ、奈緒の韓国語のメッセージを日本語でも紹介するよう促すと、梶が「僕だけ置いてけぼりかなって。みんな楽しそうだなって……!」とそれまでの心境を打ち明け、観客を笑わせた。奈緒は「そうですよね……! 私が日本語で言いますね」と応じた。通訳が訳を書いたボードを借りると、クがボードを一緒に持って支える気遣いも見せた。奈緒は改めて「皆さん、日本に来ていただき、ありがとうございます。初めての日本語吹替のお仕事がこの映画で、とても幸せです。初めてだったので不安も大きかったんですが、セジョン役のチョン・ジヒョンさんの演技に、すごく勇気をいただきながら、収録させていただきました。また一緒にお仕事できるように頑張ります!」と、日本語でメッセージを伝えた。

 

日本の漫画・アニメへの思いで意気投合 梶は“新幹線で『新感染』”を鑑賞

 

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ヨン・サンホ監督

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話題は、ヨン監督の原点でもあるアニメーションへ。「日本の漫画、アニメーションをとてもたくさん観ながら育ってきた」と、影響を受けた人物に辰巳ヨシヒロの名を挙げ、「この方は、日本において劇画漫画の創始者といわれている方です」と紹介した。また、大好きな監督である押井守の新作『装甲騎兵ボトムズ 灰色の魔女』にも期待を寄せた。すると梶が、今月公開される同作に自身も出演していると明かし、「よければそちらもご覧いただきたいですが、今日は『コロニー/群体』の舞台あいさつです(笑)」とひと言。日本のアニメーションに携わる立場から、監督の言葉を喜んだ。

 

さらにこの日監督に会うにあたり、前日の大阪遠征で乗った新幹線の車内で『新感染 ファイナル・エクスプレス』を観たエピソードも披露。「臨場感がすごかったので、おすすめです」と、作品の舞台と重なる環境での鑑賞を勧めた。「話はそれましたが(笑)」と話を戻し、「監督の映画からは、日本のアニメーションに通ずる魅力といいますか、アニメーションにしても絶対に面白いんだろうなという世界観を感じております」と作品への思いを語った。「進撃の巨人」にも触れ、「僕のご縁のある荒木哲郎監督の世界観とすごく合うんじゃないかと思うので、どこかで対談してほしいなと思いました」と期待を膨らませた。

 

最後にクは、鑑賞後の帰り道にも触れ、観客に向けて「歩いて『コロニー/群体』についてお話しするのもいいのかなと思います」と提案した。さらに「この作品は本当に楽しい映画です。それと同時に、たくさんのことを考えさせてくれる作品でもあります。どうか皆さん、楽しい時間をお過ごしください」と観客へ呼び掛けた。

 

この日のクは、トーク中も客席へ手を振り、ファンサービスを欠かさなかった。フォトセッションでは、ファンが持っていたヨン監督の顔写真入りメッセージボードを自ら受け取りに行き、ボードを手に撮影に応じた。さらに一度退場した後、出口とは反対側の客席へ駆け寄り、メッセージカードを受け取る姿も。最後までファンとの交流を大切にし、イベントを盛り上げていた。

 

韓国で4週末連続No.1、アジア10ヵ国・地域でNo.1を記録した話題作が、

豪華日本語吹替キャストとともについに日本上陸!

進化し続ける未知の感染者たちと、逃げ場のない極限状態に追い込まれた人々が繰り広げる予測不能のサバイバル・スリラー。

ヨン・サンホ監督が仕掛ける新たな恐怖をぜひ劇場で体感してほしい!

映画『コロニー/群体』は2027年1月1日(金)より全国公開!

 

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邦題:『コロニー/群体』 

監督:ヨン・サンホ

出演:チョン・ジヒョン ク・ギョファン チ・チャンウク シン・ヒョンビン キム・シンロク andコ・ス

英題:COLONY/2026年/韓国/韓国語/カラー/シネスコ/5.1ch/123分/字幕翻訳:根本理恵 PG12

配給:ギャガ

公式サイト:https://gaga.ne.jp/colony

公式X: @Colony_JP

公式IG:@colony_movie

#コロニー群体

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<あらすじ>

ソウル都心の超高層ビルで突如発生した未知のバイオテロ。封鎖され逃げ場なき ビルに残されたバイオテクノロジー教授であるセジョン(チョン・ジヒョン)らは、 猛スピードで襲い来る感染者たちが集団知性を持ち進化し続けることに気づくー。

 

 

2027年1月1日(金) 全国ロードショー

2026-11-05 20:00:00

IS:SUE 2ND全国ツアー無事終了! 昨日発売のシングル収録楽曲「New Look」「Top To Toe」など披露!!

③「集合」1105.jpg

©︎LAPONE GIRLS

IS:SUE

2ND全国ツアー無事終了!

昨日発売のシングル収録楽曲「New Look」「Top To Toe」など披露!!

11/9(月)に「New Look」の韓国語バージョンの配信リリース決定!

 

4人組ガールズグループ・IS:SUEにとって2回目となる全国ツアー『2026 IS:SUE 2ND TOUR - THE EDITION』 のファイナル公演が、昨日、11月4日(水)に東京都・豊洲PITで開催された。本ツアーは全国8都市・8公演に渡って開催。

この日は全国ツアーのファイナル公演日だけではなく、IS:SUEにとって5枚目となるSINGLE『COMING SOON』のリリース日という事で、IS:SUEのファン・REBORN(リボン)にとってはより特別な日となった。

本ツアーでは、上記、5TH SINGLE『COMING SOON』(読み:カミングスーン)のタイトル曲「New Look」や、同作品に収録される「Top To Toe」をファン・REBORNの前で初披露。

RINOは最後のMCで『「2026 IS:SUE 2ND TOUR - THE EDITION」、4人で周る事が出来て本当に本当に幸せでしたし、無事、追加公演の豊洲PITまで走り抜ける事が出来て本当に本当に幸せでした!こうやって2ND TOURが開催できたのも、いつも支えて下さっているスタッフさんだったり、メンバーの家族だったり、何よりも目の前に居てくれるREBORN(リボン)の皆さんお陰ですので、本当に本当に感謝の気持ちでいっぱいです!』とコメント。

更に、アンコールも終了し、メンバーがステージを去る直前に、リーダー・NANOは「THE EDITION、閉幕となりますが、みんな、今日は本当に、本当に、楽しかったです!本当にありがとう!みんなも楽しかったですか!?また一つ最高な思い出が増えたと思います。次はまたどんな最高な思い出を作る事ができるか楽しみです!絶対またIS:SUEと会おうね!みんな!約束だよ!」と、今後のIS:SUEの活動が楽しみになるメッセージを届けた。

本公演中には、来週11/9(月)に「New Look (Korean Ver.)」の配信リリースが決定した事がサプライズ発表され、終演後、本ツアーのセットリストで構成されたプレイリストも各配信サイトにて公開された。

 

▼ライブレポート

IS:SUE にとって 2 回目となる全国ツアー『2026 IS:SUE 2ND TOUR - THE EDITION』 のファイナル公演は、雨が降り止まない東京都・豊洲PITで行われた。会場内は、オールスタンディング。決して快適とは言えない環境かもしれないが、IS:SUEのファン・REBORN(リボン)にとっては、何よりも楽しみな気持ちが勝っている。開演時間が来て、会場で流れているBGMが大きくなると、いっせいに上がった大きな歓声から、それを感じさせられた。

 

①「Stage」1105.jpg

©︎LAPONE GIRLS

 

1曲目として披露されたのは、この日リリースとなった5TH SINGLE『COMING SOON』のタイトル曲「New Look」。ステージに設置された、ショーケースに見立てたボックスの中から4人が登場すると、会場は熱狂の渦に包まれる。その熱量を4人に届けるかのように、REBORNが今度は大きな声でコールをする姿が印象的だった。

 

「No.4」で魅せたあと、ステージは暗転。そこから、わずか数秒後、スポットライトが再びステージを照らすと、そこにはソファに座る4人が。曲中、ソファの後ろに回ったNANOが、座ったままのYUUKIをぐっと引き寄せ、頭を撫でると会場からは大きな歓声が上がっていた。

 

この日、最初のMCではRINOが「RINOでーす!」といつもよりも長めに、声を出し続け会場からの歓声を煽るシーンも。RINは「今日は燃え尽きるつもりで来ているので、皆さんも燃え尽きる気でお願いします!」と呼びかけ。すでに熱量の高いREBORNの気持ちをさらに高めていた。

 

MCの後にはIS:SUE EDITIONALと銘打ち、NANOが「Butterfly」を美しく、RINが「STATIC」をエモーショナルに、RINOは「Moonlight Dance」を大人っぽく、YUUKIは「NO Game Over」をダンサブルにパフォーマンス。さらに、ライブの中盤にはNANOとRINOが椎名林檎の「本能」を妖艶に、YUUKIとRINが安室奈美恵の「Chase the Chance」をパワフルにカバーする一幕も。4人でのステージは言わずもがな、ソロやユニットでのパフォーマンスで会場を楽しませてくれたツアーだったと再確認させられた。

 

ライブの終盤には、リリースされたばかりの「Top To Toe」を初披露。ファイナル公演限定で撮影可能な中での披露となり、REBORNもツアーファイナルゆえのサプライズに大盛り上がり。スマートフォンを向けながらも、しっかりと声を上げ盛り上げていた。

 

②「引き全景」1105.jpg

©︎LAPONE GIRLS

 

ツアーの追加公演かつファイナル公演を終えた最後には、メンバー1人ひとりからの挨拶も。ここでRINは「今回が、私にとっては、初めての全国ツアーということで、正直心配事も不安も最初からたくさんありました。でも、今は幸せな気持ちで満たされています」と笑顔で挨拶。続くYUUKIは「今、私が満たされているように、みんなにも特別な経験を共有できていたらいいなって思っています」と優しい表情で語った。RINOは「1stツアーよりも多くの都市を回れたことは、すごく嬉しかったし、ツアーを開催できること自体当たり前じゃないと思うので、本当にありがとう」と感謝を伝える。最後にNANOは「愛で溢れる、この空間が、もっともっと大きくなっていけるように、私たちも努力を忘れずに、感謝の気持ちを忘れずに、また一歩一歩頑張っていこうと思います!これからもみんなを笑顔にするからね!」と元気に宣言。最後には、リリースされたばかりの5TH SINGLEから「One Time」をスタンドマイクを使って歌い上げ、ツアーを無事終えた。

 

▼プレイリスト「2026 IS:SUE 2ND TOUR - THE EDITION」

https://IS-SUE.lnk.to/2NDTOUR-THEEDITION

 

▼「2026 IS:SUE 2ND TOUR - THE EDITION」セットリスト

1.New Look 

2.Phase 

3.No.4 

4.4 Beats 

5.New Moon 

6.IS:SUE EDITORIAL (Butterfly - STATIC - Moonlight Dance- NO Game Over)

7.THE FLASH GIRL 

8.Breaking Thru the Line 

9.UNIT COVER(NANO & RINO) 本能 (Original by 椎名林檎)

10.UNIT COVER (YUUKI & RIN) Chase the Chance (Original by安室奈美恵)

11.Quartet 

12.Chemistry 

13.Top To Toe 

14.CONNECT 

15.Super Luna

EN1.Windy 

EN2.One Time

 

▼「2026 IS:SUE 2ND TOUR - THE EDITION」

①2026年9月26日(土) 【千葉】森のホール21(松戸市文化会館)

②2026年10月4日(日) 【愛知】COMTEC PORTBASE

③2026年10月6日(火) 【大阪】NHK大阪ホール

④2026年10月10日(土) 【埼玉】さいたま市文化センター

⑤2026年10月24日(土) 【宮城】SENDAI GIGS

⑥2026年10月31日(土) 【広島】はつかいち文化ホール ウッドワンさくらぴあ

⑦2026年11月1日(日) 【福岡】福岡国際会議場 メインホール

⑧【追加公演】2026年11月4日(水) 【東京】豊洲PIT

 

●特設サイト:https://cf.is-sue.jp/feature/2026_2nd_tour

 

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▼リリース情報

●IS:SUE 5TH SINGLE『COMING SOON』(読み:カミングスーン)

2026年11月4日(水)発売

💿 https://is-sue.lnk.to/COMINGSOON

 

●IS:SUE「New Look」ストリーミング/ダウンロード

🎧 https://IS-SUE.lnk.to/NewLook

 

【商品概要】

●形態数:全8形態

https://is-sue.jp/feature/comingsoon

 

◆初回限定盤A[CD+DVD]

価格:¥1,727(税抜)/¥1,900(税込)

仕様:ジュエルケース仕様/CD+DVD

歌詞ブックレット:16P

 

<封入特典>

1.トレーディングカード 1枚

初回限定盤A ver. 全5種から1枚ランダム封入

2.セルカトレーディングカード 1枚

初回限定盤A ver. 全5種から1枚ランダム封入

 

<CD>

1. New Look

2. Top To Toe

3. One Time

4. New Look (Instrumental)

 

<DVD>

『REBORN Collection 2026 -Tied Icons-』LIVE PERFORMANCE #1

1.4 Beats

2.THE FLASH GIRL

3.Super Luna (QUARTET ver.)

 

◆初回限定盤B[CD+DVD]

価格:¥1,727(税抜)/¥1,900(税込)

仕様:ジュエルケース仕様/CD+DVD

歌詞ブックレット:16P

<封入特典>

1.トレーディングカード 1枚

初回限定盤B ver. 全5種から1枚ランダム封入

2.セルカトレーディングカード 1枚

初回限定盤B ver. 全5種から1枚ランダム封入

<CD>

1. New Look

2. Top To Toe

3. MY TAG

4. Top To Toe (Instrumental)

<DVD>

『REBORN Collection 2026 -Tied Icons-』LIVE PERFORMANCE #2

1.Quartet

2.Starstruck (QUARTET ver.)

3.Telepathy

 

◆通常盤[CD ONLY]

価格:¥1,273(税抜)/¥1,400(税込)

仕様:ジュエルケース仕様/CD

歌詞ブックレット:8P

<封入特典>

1. Tear-offステッカー 1枚

2. セルカトレーディングカード 1枚

ドアップver./メンバーソロ各2種・全8種から1枚ランダム封入

<CD>

1. New Look

2. Top To Toe

3. One Time

4. MY TAG

 

◆UNIVERSAL MUSIC STORE限定盤[CD+GOODS]

価格:¥1,273(税抜)/¥1,400(税込)

仕様:ジュエルケース仕様/CD+GOODS

歌詞ブックレット:8P

<封入特典>

1. チェキ風トレーディングカード 1枚

メンバーソロ各2種・全8種から1枚ランダム封入

2. ムエット風オリジナルカード 1枚

<CD>

1. New Look

2. Top To Toe

3. One Time

4. One Time (Instrumental)

 

◆FC限定盤[CD ONLY/メンバー別ソロジャケット全4形態]

価格:各¥1,091(税抜)/¥1,200(税込)

仕様:ジュエルケース仕様/CD

歌詞ブックレット:8P

RIN盤/NANO盤/YUUKI盤/RINO盤

<封入特典>

ホログラム入りセルカトレーディングカード 1枚

ソロジャケットと同一メンバーの全3種から1枚ランダム封入

<初回プレス特典>

プレミアムトレカ(別絵柄)を数量限定でランダム追加封入

<CD>

1. New Look

2. Top To Toe

3. MY TAG

4. MY TAG (Instrumental)

 

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▼IS:SUE PROFILE

Not wrong, just different.

“IS:SUE” is coming.

日本エンターテイメント界において過去最大級の番組制作規模となったサバイバルオーディション番組、初のガールズ版「PRODUCE 101 JAPAN THE GIRLS」のファイナリストからなる、RIN、NANO、YUUKI、RINOによる4人組ガールズグループ「IS:SUE」(イッシュ)。

 

幾多の試練を経験し、その中で生まれた互いのつながり。

世界へとつながる、かつてないNEW HEROの誕生。

 

グループ名には、「常に注目や話題性(ISSUE)を持って人々を魅了する、魅力的で“異種”な存在」という意味が込められている。

 

2024年6月19日にリリースしたデビューシングル「1st IS:SUE」は、オリコン週間シングルランキング、Billboard JAPAN Top Singles Sales、オリコン週間合算シングルランキングで1位を獲得。同年11月には2ndシングル「Welcome Strangers ~2nd IS:SUE~」で初のカムバックを果たし、初のファンコンサートも開催した。

 

2025年12月より国内6都市で開催した初の全国ツアー『2025 IS:SUE 1ST TOUR - IS:SUE IS COMING』は、チケットが即日完売。2026年5月には1ST ALBUM『QUARTET』をリリースし、同月24日にIS:SUE史上最大規模となる東京ガーデンシアターでツアーファイナルを開催した。

 

6月19日にはデビュー2周年記念公演を行い、9月からは、5TH SINGLE『COMING SOON』の発売日となる11月4日(水)の東京・豊洲PIT追加公演を含む、全国8会場を巡る「2026 IS:SUE 2ND TOUR」を成功させた。

 

*ISSUE:

号、刊行される雑誌の一冊  iconic magazines             

話題になるニュース an important topic, news

注目を浴びる結果、 a result of something

新たな存在 new heroes of coming out

 

▼LINK

・公式サイト:https://is-sue.jp

・公式Instagram:https://www.instagram.com/issue_is_coming/

・公式 TikTok:https://www.tiktok.com/@issue_is_coming

・公式 YouTubeチャンネル:https://www.youtube.com/@issue_is_coming

・公式 X:https://twitter.com/issue_is_coming

・公式Weibo:https://weibo.com/issueiscoming

2026-11-04 20:30:00

【第39回東京国際映画祭】『陽だまりの歌が聴こえる』 ジュディ・オング、ホー・マンシー、ギャビン・リン監督 登壇!<舞台挨拶 オフィシャルレポート>

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©2025 Star Generation Culture Entertainment Co., Ltd.

悲しみはいつか、あなたを照らす光になる

口コミから台湾映画史上No.1ヒット!

観客が育てた、奇跡の感動作!

『陽だまりの歌が聴こえる』

ジュディ・オング、ホー・マンシー、ギャビン・リン監督ほか 登壇!

11月3日(火・祝)実施 第39回東京国際映画祭 舞台挨拶 オフィシャルレポート

 

光の届かない場所で生まれた歌声が、台湾全土をやさしく包み込んだ──先日ノミネーションが発表された第63回金馬奨で、助演女優賞(ジュディ・オング)・新人俳優賞(ホー・マンシー)・オリジナル映画歌曲賞の3部門にノミネートされ、第28回台北映画祭・観客賞、第7回台湾映画評論家協会賞・最優秀女優賞(ジュディ・オング)を受賞。口コミから全国的な熱狂へと広がり、興行収入38億6,000万円超を記録した感動作『陽だまりの歌が聴こえる』が、2027年元旦に全国公開となります。

 

女子刑務所でひとりの女児が生まれた。 母フイジェンと舎房の仲間たちは彼女を大切に育ててきたが、娘に迫る「失明の危機」が穏やかな日々に影を落とす。 救うには養子に出すしかない――その現実を前に、母としての愛情と娘の未来の狭間で揺れるフイジェンは、“最後に美しい記憶を残したい”と合唱団結成を決意するが、度重なるトラブルが巻き起こり・・・。

 

監督は『悲しみより、もっと悲しい物語』で世界的評価を得たギャビン・リン。実話に着想を得た本作では、「音楽は言葉より早く心に届く」という信念を軸に、歌声を重ねることで過去と向き合い、自らを赦し、大切な誰かを胸に未来へ踏み出していく女性たちの姿を丁寧に描き出す。「魅せられて」が大ヒットした1979年以来、47年ぶりに台湾映画へ出演したジュディ・オングをはじめ、実力派キャストが響かせる歌声は祈りのように温かく、閉ざされた世界に差し込む“陽光”となってスクリーンに希望を宿す。

 

第39回東京国際映画祭にてガラ・セレクション部門に出品となった本作より、ジュディ・オング、ホー・マンシー、ギャビン・リン監督らが舞台挨拶に登場しました。

 

第39回東京国際映画祭にて、映画『陽だまりの歌が聴こえる』の上映にあわせた舞台挨拶が11月3日(火・祝)、丸の内ピカデリーで行われた。台湾で口コミを中心に大きな支持を集めた本作。47年ぶりに台湾映画へ出演したジュディ・オングをはじめ、ホー・マンシー、脚本家のヘンリー・ルー、ギャビン・リン監督が登壇し、作品に込めた思いや日本の観客へのメッセージを語った。

 

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©2025 Star Generation Culture Entertainment Co., Ltd.

 

久しぶりの台湾映画出演となったジュディは、「47年ぶりに台湾映画に出演しました。まさかこんな素晴らしい結果をもたらしてくれるとは思っていませんでした」と喜びを語る。「映画を撮ることを半分忘れていた」というほど久々の撮影だったというが、本作の脚本との出会いを通じて、改めて人生の大切なことに気付かされたという。「私たちは時間にずっと追われていて、何か忘れ物があったんですね。それは、お父さん、お母さん、親に“ありがとう”と言うこと。親の愛は無限。でも彼らの時間は有限なんです」。昨年11月に母を亡くしたことにも触れ、「この映画を撮ったおかげで、母のベッドの横で母のために思いっきりコンサートをすることができました。それが後悔をしないための大きな助けになりました」と振り返ると、「皆さんの親の時間も有限です。今日という時間をどう過ごすのか、この映画を観たあとにぜひ感じてください」と観客へ呼びかけた。

 

一方、本作でジュディと共演したホー・マンシーは、「この作品は私にとってデビュー作ですので、いきなりジュディさんと共演することができて大変光栄に思います」と感激の面持ち。さらに、「ジュディさんから、人間の優しさ、愛、そして努力することの大切さなど、本当にたくさんのことを学びました。これからどのように前向きに生きていくのかということも学ぶことができました」と、撮影を通じて得た学びの大きさを語った。

 

そんなホー・マンシーについて、ジュディも「吸収する力がすごく強くて、演技が本物でした」と絶賛。撮影中には監督に「将来性があると思う」と伝えていたことも明かした。また、若い共演者たちとの出会いを「大きな財産」と表現し、「新しい若い友情を持って、一緒に心も若返って、この映画を作らせていただきました」と笑顔を見せた。世代もキャリアも異なる二人が、作品を通して刺激を与え合ったことがうかがえる場面となった。

 

ギャビン・リン監督は、本作について「テーマは“愛”です」と語り、日本公開に向けて「日本の皆さんへのギフトとして、ぜひ観ていただきたい」とメッセージを送った。「この映画を観て幸せを感じたり、愛を感じたり、悲しさを忘れて前向きに生きていく力をもらってほしい」。台湾で口コミによって支持を広げたことにも触れながら、音楽やダンスといったエンターテインメント性だけでなく、人と人との絆や再生の物語こそが本作の魅力だと語った。さらに、日本の観客への特別な“贈り物”として、劇中に日本の名曲「浜辺の歌」のメロディーを取り入れていることも紹介。監督自身が中国語の歌詞を書き、「ジュディさん、そして日本の観客の皆さんへのプレゼント」として作品の中に織り込んだという。また監督はジュディの仕事に向き合う姿勢についても言及。歌やダンスに加え、劇中で指揮者を演じるために指揮の動きまで徹底して練習したことを明かし、「本当にプロフェッショナル。このような方と一緒に仕事ができたことは、私にとってDream come true」と最大級の賛辞を送った。

 

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脚本家のヘンリー・ルーは、本作に流れる“希望”の象徴として「太陽の光」を挙げた。「太陽の光というのは、ある意味では平等なもの。全員が太陽の光を浴びることができます」。そして、「この映画をご覧になって、何かを感じてもらえたら嬉しい。皆さんが太陽の光を浴びながら、前向きに生きていくことができれば」と観客へ語りかけた。

 

舞台挨拶では、ホー・マンシーによるダンスパフォーマンスも行われた。前日の食事の席で急遽決まった企画だったといい、どのような曲なら日本の観客に共感してもらえるか、また自身の若々しさを表現できるかを考えた結果、日本でも広く知られているAKB48の「大声ダイヤモンド」を選曲。軽快なダンスで会場を盛り上げた。

 

舞台挨拶の最後、ジュディは作品のもう一つの大きなテーマである“時間”について改めて言及した。「人生って時間ですよね。それをどういうふうに過ごすかは、我々一人ひとりが決めること。有意義に過ごすのも、悲しく過ごすのも、希望を持って過ごすのも、一人ひとりが決めることなんです」。劇中の女性たちも、さまざまな出来事を経験しながら、最後には「もう一回頑張ろう」という気持ちを取り戻していくという。「人間はこの時間の中で生きている。それは川のように流れ、風のように過ぎていく。その中で、辛い時でも笑顔を忘れないこと。“さよなら”“ありがとう”を言うこと。そして一番大切なのは、明日を信じていくこと」。

 

愛する人と過ごせる時間の尊さ、そしてどんな時でも未来を信じ、もう一度歩き出すこと。本作が描くメッセージを自身の人生とも重ね合わせながら語ったジュディの言葉に、会場は温かな空気に包まれた。大きな拍手が送られるなか、舞台挨拶は幕を閉じた。

 

2027年1月1日(金・祝)より、新宿バルト9ほか全国ロードショー

 

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©2025 Star Generation Culture Entertainment Co., Ltd.

 

監督:ギャビン・リン(『悲しみより、もっと悲しい物語』) 

脚本:ヘンリー・ルー(a.k.a. エルメス・ルー) 

製作:リウ・ウェイラン

出演:アイビー・チェン ジュディ・オング スン・シューメイ アンバー・アン ホー・マンシー

2025年/台湾/中国語/134分/シネマスコープ/5.1ch/

原題:陽光女子合唱團 

hidamarinouta-movie.com

配給:ギグリーボックス、コムストック・プラス 

後援:全日本合奏連盟 

©2025 Star Generation Culture Entertainment Co., Ltd.

 

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<第39回東京国際映画祭 / TIFFCOM 2026 開催概要>

【第39回東京国際映画祭】

開催期間: 2026年10月26日(月)~11月4日(水)【10日間】

■主催:公益財団法人ユニジャパン ◇公式サイト:www.tiff-jp.net

 

【TIFFCOM 2026】

開催期間: 2026年10月28日(水)~10月30日(金)【3日間】

■主催:経済産業省、総務省、公益財団法人ユニジャパン ◇公式サイト:tiffcom.jp

2026-11-04 20:00:00

“INI” デビュー5周年記念日にリリースイベント開催! INI公式キャラクター発表&デビュー曲をサプライズで披露

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©LAPONE ENTERTAINMENT

INI

デビュー5周年記念日にリリースイベント開催!

INI公式キャラクター発表&デビュー曲をサプライズで披露

 

グローバルボーイズグループINIが、デビュー5周年記念日である11月3日(火・祝)に9TH SINGLE『ANTHEM』(アンセム)のリリースイベントを東京都内にて開催しました。

 

イベントは、9TH SINGLE『ANTHEM』のタイトル曲「You Know What To Do」からパワフルにスタート。笑顔で互いに目を合わせながらパフォーマンスする姿に、グループの確かな結束力が感じられます。9月にリリースした本作は初週で82.3万枚を売り上げ、各種音楽チャートで1位を獲得。さらにシングル10作連続ハーフミリオン突破の快挙を達成しました。

 

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メンバーがそれぞれデビュー5周年の感謝を伝えると、会場からあたたかな声援が贈られ、和やかなムードに。企画コーナーでは、過去の写真を振り返ってMINIも巻き込みながらゲームを楽しむ一幕もありました。シュウ・フェンファンが「僕たちはまだまだ闘志を燃やし続けます!」と意気込み、アジア競技大会・アジアパラ競技大会「Aichi-Nagoya 2026」応援ソングである「BEYOND THE SKY」で熱気あふれるパフォーマンスを届けると、田島将吾が「みなさん一緒にリズムに乗っていきましょう!」と声をかけ「1NA RIDE」を続けて披露。

 

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©LAPONE ENTERTAINMENT

 

イベント後半には、待望の公式キャラクター「INIMO」(イニモ) がサプライズで発表され、会場は大盛り上がり。ラフ画スケッチからキャラクターそれぞれの名前や性格の設定までメンバーそれぞれが考案した「INIMO」には、“自分の心(eMOtion)をもっと(MOre)解き放ちながら、「もっと自由に遊べ。」のコンセプトを体現していく相棒たち。”という意味が込められています。誰がどのキャラクターを作成したのか、それぞれのキャラクターの詳細、プロフィールは後日解禁。また、制作過程の様子を描いた番組「INIのAJITOラボ」がスタートすることも解禁され、こちらも詳細は近日中に発表されます。

 

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MCでは、後藤威尊が感謝の気持ちとともに「今、そこにいるあなたが一番大切なので、それだけは忘れないでください」と熱いメッセージを届け、松田迅は「この5年間でいろんな景色を見させてもらいましたし、何より東京ドームに11人で立てたことをうれしく思います。まだまだこれから続く道のりですけど、いろんな景色をどんどん見ていきたいです。6年目のINIもどうぞよろしくお願いします!」と9月に開催された自身初の単独東京ドーム公演についても触れ、今後の意気込みを語りました。

 

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ラストはINIならではのノスタルジアを表現した「SUPER NOSTALGIC」。ファンと過ごした大切な時間と変わらぬ愛への感謝が込められており、MINIと共に紡いできた5年間とこれからの未来をやさしく照らす一曲です。終演後には、INIコール巻き起こり、アンコールでデビュー曲「Rocketeer」をサプライズで披露すると、その覇気に会場は再び熱気を帯び、特別な一曲でイベントの幕を下ろしました。

 

今回は初めて福岡・愛知・東京の3都市をまわるSHOWCASE TOURという形でリリースイベントを開催。28日(水)に池﨑理人の出身地である福岡から始まり、30日(金)の愛知公演では当日24歳の誕生日を迎えた松田迅の誕生日をMINIと一緒にお祝い。東京公演ではデビュー5周年記念日を祝うなど、各地でMINIとの交流を楽しみました。

 

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■INI公式キャラクター「INIMO」 SNSアカウント

【公式X】

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アカウントID:@official_INIMO

【公式Instagram】

アカウント名:INIMO

アカウントID:@official_INIMO

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■INI 公式サイト

公式サイト︓https://ini-official.com/

公式Twitter︓https://twitter.com/official__INI

公式Instagram︓https://www.instagram.com/official__ini/

公式TikTok︓https://www.tiktok.com/@official__ini

公式weibo︓https://weibo.com/7624202468

公式YouTube︓https://www.youtube.com/channel/UCc-itdQHxLvUlPrDxIiSJrA

2026-11-04 20:00:00

川⻄拓実(JO1)全曲作詞作曲の2ND EP『tomorrow』 リード曲「最後の愛」MV&ライナーノーツ公開!

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川⻄拓実(JO1)全曲作詞作曲の2ND EP『tomorrow』

リード曲「最後の愛」MV&ライナーノーツ公開!

JO1 メンバーセルフ企画「PLANJ」(プラント)

 

グローバルボーイズグループJO1のメンバー、川⻄拓実がメンバーセルフ企画「PLANJ」(読み︓プラント)として、10⽉27⽇(⽕)にソロで2作⽬となる2ND EP『tomorrow』をリリース。リード曲である「最後の愛」のMUSIC VIDEO(以下、MV)を、11⽉4⽇(⽔)19:00に公開しました。そして、6曲全ての作詞・作曲を⼿掛けた川⻄⾃⾝が、各楽曲の制作背景や込めた想いを解説したライナーノーツを公開しました。(https://cloud.jo1.jp/news/detail/6493)

 

『tomorrow』は、GfK/NIQ Japanによるダウンロード・アルバム売上レポートから、2026年10⽉26⽇〜10⽉28⽇の集計でBillboard JAPANの週間ダウンロード・チャートで1位を獲得。公開された「最後の愛」のMVでは、サウンドからも感じられる壮⼤さを映像でも表現。世界最後の⽇、愛おしい⼈々へ送る讃美歌をイメージし、広⼤な⾃然で撮影されました。

 

ライナーノーツでは、愛や別れ、⼼に残り続ける思い出、未来への希望などをテーマにした全6曲について、川⻄本⼈がそれぞれの楽曲の制作背景を解説。⼤切なものを失う悲しみや後悔、⽇常の中にある喜び、⾃分らしく⽣きることへの信念など、さまざまな感情が込められた楽曲について、歌詞やサウンドへのこだわり、レコーディング時のエピソードなども綴られています。楽曲ごとに異なる表現へのこだわりからは、川⻄の⾳楽制作に対する姿勢がうかがえ、⾃⾝の感性や価値観、楽曲に込めた想いが本⼈の⾔葉で丁寧に語られています。

 

[𝐏𝐋𝐀𝐍𝐉] ORIGINAL︓ʻ最後の愛ʼ –川⻄拓実

https://youtu.be/p4UUymSenDg

 

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楽曲配信について

■アーティスト︓川⻄拓実(JO1)

■EP名︓『tomorrow』

■Linkfire: https://lnk.to/takumi_jo1_tomorrow

 

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【ライナーノーツ】

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【最後の愛】

今回のEPのリード曲です。前作『Sketch』、今回の『tomorrow』のどちらも明⽇への希望、未来への約束を謳っています。そしてこの曲は歌詞にもありますが、愛の歌です。失った何かに対しての愛、感謝、悲しみ、後悔に正⾯からぶつかるような楽曲です。とにかく壮⼤なサウンドに仕上がりました。歌詞も読みながら聴いてほしいです。MVもかなり良い映像になっているので、そちらも合わせて楽しんでください。いつか詳しく話せる時があったらいっぱい話したいなと思っているので、たくさん聴いてほしいです。

 

【けど、僕猫アレルギー】

THE⻘春ソング。君と居たいけど、愛しているけど、別れてしまうことがある。そんな情景や気持ちを、⾃分の猫アレルギーと重ねて書きました。猫にまつわることわざを⼊れてみたり、猫と叫んだり、逆に⽝の鳴き声を⼊れてみたり、遊び⼼のある楽曲にしました。終わり⽅をすごく悩んだのを覚えています。いろいろなパターンを試して⾏き着いた終わり⽅なので、最後まで楽しんでほしいです。ライブでやれたら楽しそうだなと思って作ったので、いつか披露できたらいいなと思っています。

 

【星のベイビー】

僕⾃⾝も⼤好きな曲です。

僕が空を⾒るのが好きなので、空に対して感じる想いを曲にしました。これまでの曲の中ではゆったりしていて、あまり動きのない空の中に星が流れたり、雲が少しずつ動くような雰囲気をイメージしました。成功したり、幸せになったりする法則がもしかしたらあるかもしれないけど、“⾃分の⽣き⽅はこれだと思える⽇が来ますように”と願うような楽曲です。間に⼊るため息は何回も録り直して、正直⼀番⼤変でした。ぜひ聴いてください。

 

【ひととき】

夏の終わりはよく昔を振り返ることがあります。そうやって毎年繰り返していく中で、⾃分は何を思い出すか、何が⼤切なのかを謳った曲です。会えなくなる⼈も⾒れなくなる景⾊もあると思うけれど、消えることはなく⼼に残り続けると思います。そのことを忘れずに過ごしていきたいし、そうやって⽣きていくという気持ちを込めました。film cutもすごく良い映像になっているので、ぜひ観てほしいです。

 

【HA HA HA】

ぶっちゃけると、『Sketch』と『tomorrow』を制作する前に単曲で出そうとしていた曲です。とにかく笑うという曲。笑うことはいちばんの⻑⽣きの⽅法だと思っています。とにかく細かいことは気にせずに笑っておきたいと思って書きました。テーマ的に⾯⽩い可愛いサウンドを⼊れたりブラスやコーラスを主役にして、みんなで歌ったり⾝体を動かしたりできるように意識しました。朝、太陽を浴びながら聴いてほしいです。

 

【Pride】

今回のEPの中で⼀番最後にできた⼀番強いRockな楽曲です。だけど、⾚い炎というよりは⻘い炎のイメージです。⾃分⾃⾝を⼤切に思う気持ちや、⾃分だけが持っている⽣き⽅、信念は絶対に譲らないという強い気持ちを込めて書きました。何も持っていないことは⼈から⾒たらダサいことかもしれないけど、その分内に秘めた強い信念があると僕は考えます。そして実はもう⼀つ意味があります。これもまたいつか話せたら良いなと思っています。ぜひ考えてみてほしいです。

  

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【JO1公式サイト】

・オフィシャルサイト:https://jo1.jp/

・オフィシャルファンクラブ: https://fc.jo1.jp/

・オフィシャルSNS:

Twitter:(X):https://twitter.com/official_jo1

instagram:http://instagram.com/official_JO1

TikTok:https://www.tiktok.com/@jo1_gotothetop

weibo:https://www.weibo.com/7454644363/profile?topnav=1&wvr=6

YouTube: https://www.youtube.com/c/JO1_official

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