エンタメ情報!

2026-09-12 07:30:00

齊藤なぎさ”連ドラ初主演”決定! 読売テレビ ドラマDiVE枠にて10月22日(木)深夜より放送スタート 『女帝』「女帝としての覚悟」が滲むティザービジュアル&ムービーも一挙公開!

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©倉科遼・和気一作・日本文芸社 /「女帝」製作委員会

齊藤なぎさ”連ドラ初主演”決定!

累計250万部超、過去2度実写化した大ヒット名作が令和に復活!

  熊本から大阪、そして銀座へ――

 読売テレビ ドラマDiVE枠にて10月22日(木)深夜より放送スタート 

『女帝』

”夜の世界”に君臨する“女帝”を目指す 濃密な復讐エンターテイメントが開幕! 

「女帝としての覚悟」が滲むティザービジュアル&ムービーも一挙公開!

齊藤なぎさ&原作・倉科遼氏コメントも

 

10月期新ドラマ『女帝』が10月22日(木)深夜より読売テレビ・ドラマDiVE枠にてスタートする。

本作の主人公・立花彩香を、俳優として目覚ましい躍進を続ける齊藤なぎさが演じることが決定した。

 

本作は、銀座のクラブをはじめとした夜の世界を舞台に、主人公・立花彩香(齊藤なぎさ)が、母を死に追いやった権力者たちへの復讐を胸に美貌と度胸、そして鋭い知略を武器に夜の世界の頂点である「女帝」の座を目指し、成り上がっていく姿を描いた復讐エンターテイメントだ。

 

原作の強烈で骨太な群像劇はそのままに、現代の世相・そして持たざる者たちの叫びを、まざまざと映したドラマとして生まれ変わらせる。

 

原作は、シリーズ累計発行部数250万部を超える名作漫画『女帝』(作:倉科遼 / 作画:和気一作)。

2007年に加藤ローサ主演で実写ドラマ化され、映画や海外(韓国)ドラマなど、形を変えて何度も人々を魅了してきた。完結から時を経てAI版リメイクでも再注目を集める名作が、令和の時代に新たな息吹を吹き込まれて蘇る。

 

また、本作品の世界観を鮮烈に印象付けるティザービジュアル、ティザームービー、そして齊藤なぎさ演じる立花彩香の役写真が一挙解禁された。

 

解禁されたティザービジュアルは、朱色に染まる背景に「女帝」のタイトルロゴと、齊藤なぎさのまっすぐな眼差しが目を引くデザイン。その眼差しからは“女帝としての覚悟”が伝わる圧倒的なインパクトを放っている。

同時解禁となったティザームービーでは、純朴なセーラー服姿の女子高生から一転、鮮烈な赤いドレスを身に纏い妖艶な表情を浮かべる彩香の変貌を捉えている。「いつかあんたたちを屈服させてみせる」「私は…女帝になる」という力強い言葉と原作漫画の象徴的なコマが交錯し、劇的な復讐劇の幕開けを予感させる高揚感あふれる映像に仕上がっている。

 

▼ティザームービー

 

【齊藤なぎさ”連ドラ初主演”】ドラマDiVE「女帝」ティザームービー解禁!

YouTube:https://youtu.be/3cBHlj7FnMo 

 

TVer:https://tver.jp/episodes/epoc0uan2v

 

 

■『女帝』あらすじ

立花彩香は熊本で暮らす普通の女子高生。

スナックを営む母親と2人、母子家庭だったが、平凡ながらも幸せな日常を送っていた。

しかし初恋相手の裏切りにより人生が一変する。

そして、その裏切りを金と権力の力で無かったことにしようとする者たち...。

時を同じくして母を病で亡くした彩香は、高校を退学すると熊本を離れ、水商売の世界に身を投じると、自分の人生を踏みにじった権力社会への復讐を誓う。

金も権力も持たない彩香が、女という武器を使い、”夜の世界”に君臨する“女帝”へと成りあがっていく―。

政治家も、実業家も、ヤクザさえも、美貌と知性、そして復讐心で魅了する彩香。

その先にあるのは愛か―。それとも破滅か―。

 

 

■主演:立花彩香 役 / 齊藤なぎさ

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©倉科遼・和気一作・日本文芸社 /「女帝」製作委員会

 

 

熊本から大阪、そして銀座へと、夜の世界を駆け上がる本作の主人公。

母を死に追いやった権力者たちへの復讐を胸に、美貌と度胸、そして鋭い知略を武器に夜の世界の頂点である「女帝」の座を目指す。

 

■齊藤なぎさ コメント

①本作への出演が決まったときの思いをお聞かせください。

出演のお話をいただいたときは、本当に嬉しかったのと同時に、大きなプレッシャーも感じました。主演という立場への緊張や不安もありますが、この作品と役に真摯に向き合い、監督、そして共演者の皆さんやスタッフの皆さんのお力もお借りしながら、チーム一丸となって素敵な作品を作り上げていきたいと思っています。

 

②役柄を教えてください。また、ご自身との共通点や相違点(似ているところ・似ていないところ)を教えてください。

私が演じるのは、自分の意志をしっかりと持ち、どんな状況でも前に進もうとする芯の強い女性・彩香です。私自身も、一度決めたことにはまっすぐ突き進むところは似ているのかなと思います。一方で、彼女の強さや生き方には、私自身学ばせてもらうこともたくさんあります。彼女が抱える感情を大切にしながら、丁寧に演じたいです。

 

③放送を楽しみにしている視聴者のみなさんへメッセージをお願いします。

この作品を通して、皆さんの心に何か残るものを届けられるよう、全力で作品と役に向き合っています。登場人物たちがどのように生き、どんな道を選んでいくのか、ぜひ最後まで見届けていただけたら嬉しいです!

 

〈齊藤なぎさプロフィール〉

2003年7月6日生まれ。

2017年に「=LOVE」でデビュー。

グループ卒業後は俳優として活動の場を広げ、大人気漫画の実写版『推しの子』では星野ルビー役を務める。

近年は数々のドラマや映画への出演を重ね、出演映画『踊る大捜査線 N.E.W. メトロポリスを駆け抜けろ!』の公開も控えている。

 

 

■『女帝』原作・倉科遼氏コメント

「女帝」の連載が始まったのが1996年…もう30年も前の作品です。それがドラマとなり、齊藤なぎささんを始めとした素晴らしい俳優さん、そしてスタッフさんの手で現代の作品として息を吹き込まれる。台本も読みましたが、どんな作品となるのか今からワクワクしています。

これも長きに渡り作品を愛し、支えてくださった読者の皆様のお陰です。心から感謝申し上げます。

私もイチ視聴者として、この“令和版女帝”を、みなさんと一緒に楽しみたいと思います。

 

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©倉科遼・和気一作・日本文芸社

 

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■ドラマ『女帝』

読売テレビ ドラマDiVE枠にて10月22日(木)深夜より

毎週木曜 深夜0時59分放送スタート!

 

放送局 :読売テレビ(関西エリア)

     ※系列各局調整中

 

放送日時:10月22日(木)スタート  読売テレビ ドラマDiVE枠 毎週木曜 深夜0時59分 

※放送時間は変更になる可能性がございます

 

配信:TVer見逃し配信

 

原作:倉科遼 作画:和気一作

出演:齊藤なぎさ ほか

監督:宮岡太郎 / 宗野賢一 / 岡本浩一 / 湯浅真 / 小田起土

脚本:我人祥太

チーフプロデューサー:内部健太郎、福田浩之

プロデューサー:庄島智之、小池洋平、廣田晃二、神通勉、倉田知奈

制作プロダクション:メディアミックス・ジャパン

製作:「女帝」製作委員会

エイベックス・ピクチャーズ、読売テレビ

 

■公式HP

https://www.ytv.co.jp/jyotei/

 

■TVer配信ページ

https://tver.jp/series/srfdqspbyu 

 

■公式SNS

ドラマ公式Instagram:https://www.instagram.com/drama.dive

ドラマ公式X:https://x.com/dramaDIVE_ytv

ドラマ公式TikTok:https://www.tiktok.com/@drama_dive

「ytvドラマ 読売テレビ公式」YouTubeチャンネル: https://www.youtube.com/channel/UCxZzNmOxeQXtHH5Rz-pRJpQ

2026-09-11 20:00:00

「2026 MUSIC BANK GLOBAL FESTIVAL IN JAPAN」 第1弾アーティスト発表!

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「2026 MUSIC BANK GLOBAL FESTIVAL IN JAPAN」

第1弾アーティスト発表!

2日通し券オフィシャル最速先行は

本日 9月11日(金)19:00 より受付開始!!

 

第1弾アーティストとしてMISAMO、 NAYEON (TWICE)、 Stray Kids、 aespa、 IVE、BOYNEXTDOOR、NCT WISH、CORTIS 豪華8組の出演が決定!!

 

2026年12月12日(土)、13日(日)の2日間にわたり、MUFGスタジアム(国立競技場)にて開催するK-POP年末の祭典「2026 MUSIC BANK GLOBAL FESTIVAL IN JAPAN」の出演アーティスト第1弾として、MISAMO、 NAYEON (TWICE)、 Stray Kids、 aespa、 IVE、BOYNEXTDOOR、NCT WISH、CORTIS  の出演が決定いたしました!!

 

韓国KBSの人気音楽番組「MUSIC BANK」から誕生し、「KBS歌謡祭」をグローバルフェスティバルへと発展させた「MUSIC BANK GLOBAL FESTIVAL」。世界中のK-POPファンから注目を集める本イベントは、2023年のベルーナドーム、2024年のみずほPayPayドーム福岡に続き、2025年にはK-POPの大型音楽イベントとして初めて国立競技場で開催し、2日間で約14万人を動員しました。

 

そして2026年も、昨年に続き国立競技場という特別なステージを舞台に開催。一年の締めくくりを飾るこの祭典に、グローバルシーンで活躍するトップアーティストたちが集結します。今後も豪華アーティストの追加発表を予定しています。

 

今年は、ライブをより特別な空間で楽しめる「プレミアムラウンジ付きアリーナ席」を数量限定で販売いたします。 

 

プレミアムラウンジ付きアリーナ席では、アリーナ席確約に加え、空調完備の快適な専用ラウンジをご利用いただけるほか、ラウンジ内でのビュッフェやアルコールを含むフリードリンクをお楽しみいただけます。さらに、専用エントランスやクロークなど、プレミアム席ならではの特典をご用意しています。

 

詳細は公式HPをご確認ください。

2026年の締めくくりを彩るK-POP最大級の祭典「2026 MUSIC BANK GLOBAL FESTIVAL IN JAPAN」にぜひご期待ください。

 

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≪開催概要≫

■イベントタイトル

2026 MUSIC BANK GLOBAL FESTIVAL IN JAPAN

 

■日時

2026年12月12日(土)・13日(日)両日 開場 15:00 / 開演 17:00 (予定)

 

■会場

MUFGスタジアム(国立競技場) 東京都新宿区霞ヶ丘町10-1

 

■出演者

MISAMO、 NAYEON (TWICE)、 Stray Kids、 aespa、 IVE、BOYNEXTDOOR、

NCT WISH、CORTIS 他

(今後アーティスト追加発表あり)

 

■チケット情報(全席指定)

全席指定(単日券):22,000円(税込)

全席指定(2日通し券):40,000円(税込)

【枚数制限】お一人様1公演につき2枚まで

※アップグレードの販売は後日実施いたします。詳細は別途ご案内いたします。

 

  <チケット販売スケジュール>

2日通し券オフィシャル最速受付:

2026年9月11日(金)19:00 ~ 9月23日(水・祝)23:59

 

■チケット情報(プレミアムラウンジ付きアリーナ席 ※数量限定)

プレミアムラウンジ付きアリーナ席(単日券)  :150,000円(税込)

プレミアムラウンジ付きアリーナ席(2日通し券):300,000円(税込)

【枚数制限】お一人様1公演につき2枚まで

※チケットの詳細については、公式HPをご確認ください

 

<チケット販売スケジュール>

プレミアムラウンジ付きアリーナ席(2日通し券)受付:

2026年9月11日(金)19:00 ~ 9月15日(火)23:59

※2日通し券のお申込みが多数の場合、単日券の受付は実施しない可能性がございます。

 

■公式HP

https://music-bank.jp/

 

■公式SNS

X(旧Twitter):https://x.com/MusicBankJapan

Instagram  :https://www.instagram.com/musicbankjapan/

 

■主催:KBS、株式会社エニー

■制作:ぴあライブクリエイティブ株式会社

■お問い合わせ:ライブインフォメーション 0570-017-230(平日12:00~15:00)

2026-09-11 20:00:00

CNBLUE、JO1、INI、NEXZなどの楽曲を手がける実力派クリエイター SOOYOON(キム・スユン)、六本木でソロライブ開催決定!

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(C) SOOYOON

CNBLUE、JO1、INI、NEXZなどの楽曲を手がける実力派クリエイター

SOOYOON(キム・スユン)

六本木でソロライブ開催決定!

 

~10月15日、GT LIVE TOKYOにて一夜限りのステージを披露~

 

日韓のトップアーティストに数多くの楽曲を提供してきた実力派クリエイターSOOYOON(キム・スユン)のソロライブ「SOOYOON Solo Live in Roppongi」が、2026年10月15日(木)に東京・六本木のGT LIVE TOKYOにて開催されることが決定しました。

 

SOOYOONは、作詞・作曲・編曲を手がける音楽クリエイターとして、CNBLUE、JO1、INI、NEXZなど、日韓を代表する人気アーティストの楽曲制作に参加。また、大ヒットドラマ『ソンジェ背負って走れ』のOSTとして人気を博した「夕立」の作詞を手がけるなど、ジャンルの垣根を越えた豊かな音楽性と、アーティストそれぞれの魅力を引き出す繊細な表現力で、数々の作品を生み出してきました。

 

今回開催される「SOOYOON Solo Live in Roppongi」では、これまで楽曲を通して多彩な世界観を届けてきたSOOYOONが、自身の歌声とパフォーマンスを披露。クリエイターとして培ってきた感性と音楽への情熱を、ライブならではの臨場感とともにお届けします。

 

数々の人気アーティストを音楽面から支えてきたSOOYOONが、ソロアーティストとしてどのようなステージを見せるのか、ぜひご期待ください。

 

チケットは、9月18日(金)21時より販売を開始いたします。

SOOYOONの音楽と歌声を間近で体感できる、一夜限りの特別なライブをお見逃しなく。

 

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【「SOOYOON Solo Live in Roppongi」公演概要】

■公演名

SOOYOON Solo Live in Roppongi

 

■出演者

SOOYOON(キム・スユン)

 

■開催日時

2026年10月15日(木)

OPEN 18:30/START 19:00

 

■会場

GT LIVE TOKYO

〒106-0032 東京都港区六本木7丁目12-14 United Trust Building II

 

【チケット情報】

■チケット料金

前売券:6,000円(税込)

当日券:6,500円(税込)

※別途ドリンク代が必要です。

※全席指定

※未就学児入場不可

 

■チケット販売開始

2026年9月18日(金)21:00~

 

■申込上限

お一人様4枚まで

 

■チケット購入 

https://livepocket.jp/e/m4l77

 

※整理番号順にご入場いただきます。

※営利目的でのチケットの転売は禁止いたします。

※公演中止の場合を除き、いかなる理由においてもチケットの払い戻しはいたしません。

※公演スケジュールは予告なく変更となる場合がございます。なお、公演スケジュールの変更に伴うチケットの払い戻しはいたしません。

2026-09-11 19:30:00

祝・第10回!ソンフンと過ごす、冬の1泊2日温泉ツアー開催決定!

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(C) Stallion Entertainment & IMX

祝・第10回!ソンフンと過ごす、

冬の1泊2日温泉ツアー開催決定!

 

~ 2ショット撮影会やサイン会など、スペシャル企画が満載~

 

株式会社インタラクティブメディアミックス(IMX、本社:東京都品川区、代表取締役:孫一亨)は、韓国俳優ソンフンと過ごす1泊2日の温泉ツアー『祝・第10回! ソンフンと行く!冬のラブラブ温泉ツアー♡』を、2026年12月9日(水)から11日(金)にかけて、茨城県神栖市のアートホテル鹿島セントラルにて開催させていただく運びとなりました。

 

毎年ご好評をいただいている恒例イベント「ソンフンと行く!ラブラブ温泉ツアー♡」は、ファンの皆様に支えられ、今回で記念すべき第10回を迎えます。

 

今年の舞台となる「アートホテル鹿島セントラル」は、東京駅から高速バスで直結する便利な立地に加え、鹿島神宮や息栖神社をはじめとする歴史ある名所や、豊かな自然に恵まれた鹿島エリアに位置しています。天然温泉やサウナも備え、冬の旅をゆったりとお楽しみいただけます。

 

ツアーでは、ソンフン本人によるお出迎えとお見送りをはじめ、2ショット撮影会、サイン会、旅の記念写真撮影を実施。さらに、MCの古家正亨さんとともにゲームやトークを楽しむ宴会タイム、ソンフンからの「おやすみ」の挨拶など、1泊2日の温泉ツアーならではの交流企画を多数ご用意しています。

 

また、ウェルカム記念品やツアー限定グッズのプレゼントも予定しており、ソンフンをより身近に感じていただける特別な内容となっています。

 

お申し込みは、ソンフン日本公式ファンクラブ「Sunghoon JAPAN」会員限定で、9月18日(金)正午よりイベント特設サイトにて開始いたします。詳細は、ソンフン日本公式ファンクラブサイトをご確認ください。

 

これまでご参加いただいた方はもちろん、今回が初めてという方にもお楽しみいただける、記念すべき第10回の温泉ツアーにぜひご期待ください。

 

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『祝・第10回! ソンフンと行く!冬のラブラブ温泉ツアー♡』概要

 

開催日程:

① 2026年12月9日(水)~12月10日(木)

② 2026年12月10日(木)~12月11日(金)

 

開催地:茨城県神栖市

 

ツアーポイント:

★ソンフンが皆様をお出迎え

★ソンフンとの2ショット撮影会やサイン会を実施!

★宴会タイムには、MC古家正亨さんが登場!

★おやすみの挨拶

★ツアー記念グッズをプレゼント

 

申込期間:2026年9月18日(金)12:00~10月9日(金)13:00

詳細はこちら:

https://www.sunghoon.jp/news/260911_event.php

 

※ツアー内容等は急遽変更になる場合がございます。あらかじめご了承ください。

 

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ソンフン(Sunghoon)

2011年に俳優デビューし、同年のSBS演技大賞でニュースター賞を受賞。「じれったいロマンス」「結婚作詞 離婚作曲」「私たちは今日から」など、数々の人気ドラマで主演を務めてきました。ドラマ「完璧な結婚のお手本」では、ヒロインの復讐を支える御曹司ソ・ドグク役を演じ、グローバルOTTで世界74カ国1位、144カ国でトップ5入りを記録。2025年にはデビュー後初となる演劇「ART」に挑戦するなど活動の幅を広げています。日本ではファンミーティングや温泉ツアーを継続的に開催し、長年にわたりファンとの交流を大切にしています。

 

■Sunghoon Japan Official Site:https://www.sunghoon.jp/index.php

■Sunghoon Japan Official X:https://twitter.com/SunghoonJp

2026-09-11 19:30:00

韓国歴代興行収入No.1 ユ・ヘジン×パク・ジフン 映画『王と生きる男』 27年1月8日 全国公開決定! さらに特報映像&ティザービジュアル&場面写真解禁!

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© 2026 SHOWBOX, ONDA WORKS AND B.A. ENTERTAINMENT ALL RIGHTS RESERVED.

韓国歴代興行収入No.1 

一億人動員俳優ユ・ヘジン×期待の若手パク・ジフン

映画『王と生きる男』

王位を追われた悲劇の若き王 と 流刑地の番人

身分を超えた二人の出会いが生んだ、友情と絆の物語―――

27年1月8日 全国公開決定!

さらに特報映像&ティザービジュアル&場面写真解禁!

 

この度、韓国映画歴代興行収入No1を記録し、観客動員1,692万人を突破した超話題作『왕과 사는 남자(原題)』が『王と生きる男』の邦題で、2027年1月8日(金)より全国公開することが決定いたしました。(配給:KADOKAWA、KADOKAWA Kプラス) 

 

本作は、2026年2月4日に韓国で劇場公開されると、幅広い世代を魅了し、その評価は口コミによって次々と広がり、韓国歴代興行収入No.1を記録し歴史的な大ヒットとなった。さらに観客動員数も1,692万人を突破(2026.8.31/KOFIC調べ)。日本でも話題となった『破墓/パミョ』(24年/1191万人)や『ソウルの春』(23年/1312万人)を超え歴代第2位、2020年代公開作品では第1位の記録を樹立した。コロナ禍以降、観客動員数の伸び悩みが続く韓国映画界にとって、大きな朗報となった。

 

一億人動員俳優ユ・ヘジンと期待の若手パク・ジフンが、身分を超えた二人の絆を熱演!

韓国歴代興行収入No.1を記録した大ヒット作がついに日本上陸!

 

本作の舞台は1457年朝鮮王朝。クーデターにより王位を追われた悲劇の若き王と、流刑地の番人となった村長が育む、身分を超えた友情と絆の物語だ。

流刑地となった寧越(ヨンウォル)・鉱泉(クァンチョン)谷の村長オム・フンドを演じるのは、『ベテラン』(15)や、近年では『破墓/パミョ』(24)、『YADANG/ヤダン』(25)などヒット作への出演が続くユ・ヘジン。数々のヒット作を支えてきた韓国屈指の実力派俳優が、日々の糧にも窮する貧しい村を立て直すため、罪人の受け入れ先に名乗りを上げ、王位を追われて流刑に処された第6代王イ・ホンウィの食事や身の回りの世話に奔走するオム・フンドを熱演。初めは村を復興させたいという思惑を抱いていたが、生きる気力を失ったイ・ホンウィに対して、次第に息子のような愛情を抱くようになっていく。

そして第6代王イ・ホンウィを演じるのは、2017年、オーディション番組「PRODUCE101 シーズン2」を経てWanna Oneとしてデビューし、俳優としても「弱いヒーロー」シリーズで反響を集めたパク・ジフン。「クーデターにより王位を追われ流刑になった悲劇の王」という難しい役どころを見事に演じきった。流刑された当初は食事もせず、死を待つように過ごしていたが、オム・フンドや村人たちとの流刑地・清泠浦(チョンニョンポ)での交流によって、次第に生きる意志を取り戻していく。

また、首陽大君の腹心でイ・ホンウィ追放の首謀者となるハン・ミョンフェ役に『オールド・ボーイ』のユ・ジテ、イ・ホンウィに仕える宮女メファ役には「賢い医師生活」シリーズで人気を博したチョン・ミドと豪華なキャストが集結した。

監督は、『リバウンド』(23)、『記憶の夜』(17)など感動モノからサスペンスまで多様なジャンルを手掛けるチャン・ハンジュン。さらに撮影監督に『ベテラン』シリーズ(15&24)、『密輸 1970』(23)のチェ・ヨンファンを迎え、史実とエンターテインメントを織り交ぜた物語をダイナミックに描き出した。

今年5月に行われた百想芸術大賞では、主演ユ・ヘジンが映画部門の大賞を受賞し、さらにパク・ジフンが新人演技賞・人気賞にも選ばれるなど計4冠に輝いた。韓国で歴史的な大ヒットを記録した超話題作が、ついに日本公開となる。

 

映画『王と生きる男』2027.1.8公開|特報

 

この度解禁された特報映像では、王位も臣下もすべてを奪われ、生きる気力を失ったまま流刑となった若き王イ・ホンウィ(パク・ジフン)と、村の復興のため、意気揚々と自らの村を流刑地にしようとする村長オム・フンド(ユ・ヘジン)の姿が映し出される。

イ・ホンウィは、わずか12歳で王位に就くも、クーデターにより王位を追われ流刑に処されてしまう。広大な山を越え、川を越え、たどり着いたのは、寧越(ヨンウォル)の山奥にある小さな村。そこの村長であり、流刑地の番人を務めるオム・フンドは、過酷な境遇に置かれたイ・ホンウィとは対照的に、張り詰めた状況の中でもコミカルに振る舞い、ユ・ヘジンならではの人間味あふれるキャラクターが物語に温かさとユーモアを添えている。

そんな身分も境遇も異なる二人が流刑地で出会い、やがて心を通わせ、次第に絆を深めていく。しかし、王位をめぐるしがらみから逃れることはできず、ハン・ミョンフェの魔の手が二人に迫りくる。

 

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合わせて解禁されたティザービジュアルには、果てしなく広がる川を筏で渡る、王位を追われた悲劇の若き王イ・ホンウィと、流刑地の番人オム・フンドの姿が描かれている。数々の悲劇によって生きる気力を失ったイ・ホンウィを元気づけるかのように、笑顔で筏を漕ぐオム・フンドの姿が印象的なビジュアルとなっている。

 

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© 2026 SHOWBOX, ONDA WORKS AND B.A. ENTERTAINMENT ALL RIGHTS RESERVED.

 

さらにそんな2人の平和で微笑ましい瞬間をとらえた場面写真も解禁!貧しい暮らしがうかがえる素朴な村を背景に、並んで穏やかな笑みを浮かべるイ・ホンウィとオム・フンド。身分も境遇も大きく異なる2人が、いつしか心を通わせていく様子を感じさせる、印象的な一枚となっている。

 

身分を超えた二人の出会いが生んだ、友情と絆の物語――。二人を待ち受ける運命と、その行く末を、ぜひ劇場で見届けてほしい。

 

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<ストーリー>

第6代王イ・ホンウィは、クーデターにより王位を追われてしまう。一方、寧越・鉱泉谷の村長オム・フンドは、高官の流刑地になれば村が豊かになると考え、“陸の孤島”と呼ばれる清泠浦に流刑になった高官を受け入れることを決意。フンドと村人たちは、村の未来を託すことになる罪人を待つが、やってきたのは期待していた高位の官職者ではなく、王位を追われたイ・ホンウィだった。

 

<作品概要>

タイトル:『王と生きる男』(原題:왕과 사는 남자 / 英題:THE KING’S WARDEN)

監督:チャン・ハンジュン

脚本:ファン・ソング、チャン・ハンジュン

出演:

ユ・ヘジン『YADANG/ヤダン』『破墓/パミョ』

パク・ジフン(Wanna One)「弱いヒーロー」シリーズ

ユ・ジテ『オールド・ボーイ』

チョン・ミド「賢い医師生活」シリーズ

キム・ミン『リバウンド』

イ・ジュニョク「サラ・キムという女」「私の完璧な秘書」

パク・ジファン『犯罪都市 PUNISHMENT』

アン・ジェホン『リバウンド』

 

韓国公開日:2026年2月4日

2026年/韓国/韓国語/117分/カラー/シネマスコープ/5.1ch/映倫:G/字幕翻訳:根本理恵/原題:왕과 사는 남자/英題:THE KING’S WARDEN

COPYRIGHT © 2026 SHOWBOX, ONDA WORKS AND B.A. ENTERTAINMENT ALL RIGHTS RESERVED.

 

提供:KADOKAWA Kプラス、MOVIE WALKER PRESS KOREA

配給:KADOKAWA、KADOKAWA Kプラス

公式HP:https://thekingswarden-movie.jp/ 

公式X:@tkw_movie (https://x.com/tkw_movie

 

27年1月8日(金)より新宿ピカデリーほか全国ロードショー

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