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&TEAM初のアメリカ活動を大盛況のうちに完走! グラミー・ミュージアム®から「KCON LA」まで、 現地活動の模様を収めた初公開カットを解禁
Credit: Andrew Aguilar
&TEAM初のアメリカ活動を大盛況のうちに完走!
グラミー・ミュージアム®から「KCON LA」まで、
現地活動の模様を収めた初公開カットを解禁
米ビルボードも「パフォーマンスモンスター」と絶賛
日本発グローバルグループ&TEAM(エンティーム)が、8月に米・ロサンゼルスにて行ったグループ初のアメリカ活動を大盛況のうちに完走しました。
今年4月にリリースした3rd EP『We on Fire』にて、日本のボーイグループとして初、かつ史上最高位となる52位で米ビルボードのメインアルバムチャート「Billboard 200」にランクインするなど、グローバル市場で着実に存在感を高めている&TEAM。その反応は現地でのストリーミング数値の伸長にも表れています。特に昨年10月の韓国デビューを機にリスナー層が拡大し、タイトル曲「Back to Life」は米国において、前作タイトル曲「Go in Blind(月狼)」と比較してSpotifyで約2.4倍、Apple Musicで約3.8倍となる最大リスナー数を記録しました。
現地ファンからの熱い期待と強い要望に応える形で実現した今回のアメリカ活動において、&TEAMは「グラミー・ミュージアム(GRAMMY Museum®)」でのイベントや「KCON LA 2026」に出演し、パフォーマンスを披露しました。
「グラミー・ミュージアム」で果たした待望の米国初パフォーマンス
&TEAMのアメリカでの記念すべき初ステージは、グラミー賞を主催するレコーディング・アカデミーによってロサンゼルスに設立された「グラミー・ミュージアム」にて、8月12日に開催された特別イベント「Global Spin Live: &TEAM」にて実現しました。チケットは販売開始と同時に完売となり、当日は200人の観客を前に「Go in blind (Korean ver.)」や「Deer Hunter (Korean ver.)」など全5曲を披露。日本語で歌唱された「Big好き (suki)」では現地のファンが一緒に歌う場面も見られました。パフォーマンスに対し、モデレーターのEmily Mei氏は「これまで一度も口にしたことはありませんが、私が今まで見てきた中で最高のパフォーマンスだったかもしれません」と高い評価を寄せました。なお、このトークやパフォーマンスの模様は、後日グラミー・ミュージアムの公式YouTubeにて公開される予定です。
Courtesy of the Recording Academy:tm:/photo by Rebecca Sapp, Getty Images© 2026.
Courtesy of the Recording Academy:tm:/photo by Rebecca Sapp, Getty Images© 2026.
Courtesy of the Recording Academy:tm:/photo by Rebecca Sapp, Getty Images© 2026.
Courtesy of the Recording Academy:tm:/photo by Rebecca Sapp, Getty Images© 2026.
「KCON LA 2026」での圧巻ステージ!米ビルボードも「パフォーマンスモンスター」と絶賛
14日には「KCON LA 2026」に出演し、LAコンベンションセンターの「ARTIST STAGE」にて「Go in Blind」をはじめとする全6曲を披露。シンクロダンスとダンスコーナーで会場を盛り上げました。続くクリプト・ドットコム・アリーナでの「M COUNTDOWN STAGE」では、「Rush」と「Deer Hunter (Korean ver.)」をパフォーマンスし、大勢の観客を魅了しました。米国で特に人気の高い「Deer Hunter」に対しては、SNS上で「彼らが今まで見せた中で最も強烈なパフォーマンスかもしれない」といった現地ファンからの反響が見られる場面も。また、韓国の公共放送KBSでは「KCON LA 2026」の模様と共に、ニューヨークからはるばる&TEAMを見るためにロサンゼルスを訪れたファンのインタビューやステージ映像が紹介されました。
さらにステージ上のMCでは、EJとNICHOLASが「4年前にBTS先輩たちの公演を見にLAに来ました。あの時は『いつか自分もLAでステージに立てるのかな?』と想像していただけでしたが、皆さんのおかげでその夢が本当に叶いました!」と語り、観客から大きな歓声が送られました。
Credit: Andrew Aguilar
また、HYBEのラテン・ポップ・グループ「SANTOS BRAVOS (サントス・ブラボス)」とのスペシャルコラボステージも実現。BTSの楽曲「2.0」を&TEAMならではのスタイルで披露したのち、SANTOS BRAVOSと共に「Permission to Dance」でフィナーレを飾りました。異なる言語やバックグラウンドを持つ2組の一体感あふれる演目に、会場からは大きな歓声が上がりました。
「KCON LA」での一連のパフォーマンスに対し、米「ビルボード」は「&TEAMがKCON LAでなぜ“パフォーマンスモンスター“なのかを証明した (&TEAM Proved Why They’re Performance Monsters)」と報道。9人がひとつの「ステージ・ビースト(stage beast)」のように連動するシンクロダンスを評価しました。また、音楽メディア「InMusic」も&TEAMとSANTOS BRAVOSによる力強いライブボーカルと精巧なダンスを高く評価し、「KCON LA初日の最も強い印象を残したハイライトの一つ (one of Friday’s standout moments)」として取り上げています。
Credit: Andrew Aguilar
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「hello82 LA」での1日店員イベントとストリートイベントでのサプライズ交流
&TEAMはステージ外でも現地ファンと交流。8月11日に行われた、音楽・エンタメ専門ショップ「hello82 LA」でのイベントには、1,000人以上のファンが集まり長蛇の列を作りました。「1日店員イベント」や「ゲームイベント」などを合わせて約500人のファンが参加し、メンバーはレジ担当やドリンク提供を行う「1日店員」として接客を行ったほか、ペアで挑むジェスチャーゲームや楽曲の大合唱、TikTok撮影などを通してファンとの時間を共有しました。
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さらに13日には、The Hallyuverseが主催するストリートイベント「Random Play Dance」にもサプライズで飛び入り参加しました。K-POPファンが街頭で即興で踊る本イベントにメンバー9人が姿を現すと、会場は大きな歓声に包まれました。メンバーは「Deer Hunter (Korean ver.)」「Big好き (suki)」「Rush」「Lunatic」「Back to Life」といった自身の楽曲に加え、他のK-POPアーティストの楽曲に合わせて参加者と一緒にダンスを披露。ハイタッチを交わすなど、言葉や国境を越えて現地のファンと交流を深めました。
Credit: Andrew Aguilar
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グローバルグループとしてさらなる飛躍へ
初のアメリカ活動を通じてさらなるグローバル展開への一歩を踏み出した&TEAMは、アジアツアー『2026 &TEAM CONCERT TOUR 'BLAZE THE WAY'』(19日クアラルンプール、22日シンガポール)を駆け抜けた後、9月8日にはKR 2nd Mini Album ‘Mark on Me’でのカムバックを予定しています(日本お届け日は9月21日)。グローバルに活動の幅を広げる&TEAMの今後の活躍に、ぜひご期待ください。
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[&TEAM (エンティーム)]
&TEAM(エンティーム)は、YX LABELSに所属する、EJ・FUMA・K・NICHOLAS・YUMA・JO・HARUA・TAKI・MAKIの9人で構成される日本発のグローバルグループ。異なる出発点から繋がった彼らは、「それぞれ個性を持つ9人が一つのチームとなり、多様な世界を結びつける」という意志を掲げており、日本から世界を目指して活動している。
2022年12月、Debut EP『First Howling : ME』でデビュー。2025年5月にリリースした3rd SINGLE「Go in Blind (月狼)」で自身初のミリオン認定を獲得すると、同年10月にはKR 1st Mini Album 'Back to Life'で韓国デビューを果たし、発売初日にミリオンを突破。これにより、日本アーティスト史上初めて「日本と韓国の両国でミリオンを達成したアーティスト」という偉業を成し遂げた。さらに、2026年4月にリリースした3rd EP『We on Fire』では通算3作連続となるミリオンセラーを達成するとともに、米ビルボードのメインアルバムチャート「Billboard 200」に日本発のボーイグループとして初めてチャートインを果たすという歴史的快挙を成し遂げた。2025年には「NHK紅白歌合戦」への初出場を果たし、日本レコード大賞で「特別国際音楽賞」を受賞するなど、国内外で高い評価を得ている。
2026年5月より、自身2度目となる最大規模のアジアツアーを敢行中。アンコール公演として、9月に自身初となる日本での単独ドーム公演(ベルーナドーム)、そして10月には韓国・ソウルの「KSPOドーム(オリンピック体操競技場)」での公演が決定。日本発のボーイグループとして初となる「日韓単独ドーム公演」を敢行するアーティストとして、名実ともにその圧倒的な存在感を世界に示している。“Japan to Global”を掲げ、「完全無欠のステージエリート集団」としての圧倒的なパフォーマンス力を武器に世界へ向けて着実に歩みを進めている。
<公式サイト>
HP:https://andteam-official.jp
Weverse:https://weverse.io/andteam/artistpedia?hl=ja
X:https://twitter.com/andTEAMofficial
X(Member):https://twitter.com/andTEAM_members
Instagram:https://www.instagram.com/andteam_official/
ROCKY、約1年ぶりとなる日本ファンコンサート開催決定! 「2026 ROCKY FAN CONCERT IN JAPAN <Fake It>」 11/6(金)東京・11/8(日)神戸で開催
ROCKY
約1年ぶりとなる日本ファンコンサート開催決定!
「2026 ROCKY FAN CONCERT IN JAPAN <Fake It>」
11/6(金)東京・11/8(日)神戸で開催
K-POPアーティストとして日本でも多くのファンに支持されているROCKYが、2026年11月6日(金)東京・ヒューリックホール東京、11月8日(日)兵庫・神戸朝日ホールにて、「2026 ROCKY FAN CONCERT IN JAPAN <Fake It>」を開催することが決定しました。
ROCKYは、現在はソロアーティストとして、卓越したダンスパフォーマンスと表現力で多くのファンを魅了し、幅広く活躍しています。
「Fake It」という公演タイトルの元、東京・神戸の2都市で全4公演を開催。ROCKYならではのパフォーマンスとトークで、日本のファンとの特別な時間を届ける今回のファンコンサートで、ROCKYならではのステージが期待されます。
さらに、VIP指定席には、前中方席の確保に加え、公演前のリハーサル見学、終演後の握手会、VIP PASSのプレゼントが付く豪華な特典が用意されていて、さらにVIP PASSには、ランダムでROCKYのサインが入るスペシャル仕様となっています。
ROCKYとファンがともに過ごす、特別な時間を共有する「2026 ROCKY FAN CONCERT IN JAPAN <Fake It>」。この機会をぜひお見逃しなく。
チケットは、8月19日(水)17:00より第1弾オフィシャル先行(抽選)がスタート!
詳細は特設サイト → https://ticketstage.jp/rocky/
【公演概要】
2026 ROCKY FAN CONCERT IN JAPAN <Fake It>
【東京公演】
公演日:2026年11月6日(金)
【1部】開場 13:45/開演 14:30
【2部】開場 17:45/開演 18:30
会場:ヒューリックホール東京 (東京都千代田区有楽町2丁目5-1 有楽町マリオン11F)
【神戸公演】
公演日:2026年11月8日(日)
【1部】開場 12:30/開演 13:15
【2部】開場 16:45/開演 17:30
会場:神戸朝日ホール (兵庫県神戸市中央区浪花町59)
【チケット料金】
◆VIP指定席:21,000円(税込)
<VIP特典>
・前中方席確保
・リハーサル見学(公演前)
・握手会(終演後)
・VIP PASSプレゼント ※VIP PASSはランダムでサイン入り
◆一般指定席:12,000円(税込)
※4歳以上有料、3歳以下入場不可
※東京公演のみ、別途ドリンク代600円が必要となります。
【主催】 ARTIST BAY INC. / RISE Communication Co.,Ltd.
【企画】 WONIJIN ENTERTAINMENT / CONNECTED STAGE INC.
【チケット販売スケジュール】
<第1弾 オフィシャル先行(抽選)>
2026年8月19日(水)17:00~8月25日(火)23:59
<一般発売>
2026年9月24日(木)10:00~
★公演特設サイト https://ticketstage.jp/rocky/
★Rise Communication official X https://x.com/risecomofficial
“ME:I”「SAISON presents スペシャルナイター」に登場! TSUZUMIが見事なストライク投球を披露! 試合後のスペシャルライブまで場内を華やかに彩る <オフィシャルレポート>
©SEIBU Lions
“ME:I”
「SAISON presents スペシャルナイター」に登場!
TSUZUMIが見事なストライク投球を披露!
試合後のスペシャルライブまで場内を華やかに彩る
<オフィシャルレポート>
ガールズグループ“ME:I”(読み:ミーアイ)が、8月18日(火)に東京ドームにて開催された「アオフェス2026」を盛り上げるスペシャルゲストとして登場。「SAISON presents スペシャルナイター」のセレモニアルピッチと試合後のスペシャルライブに出演しました。
©SEIBU Lions
©SEIBU Lions
多くのプロ野球ファンや観客が詰めかけ、熱気に包まれた東京ドーム。試合前のセレモニアルピッチでは、メンバーが「アオフェス2026」の青いユニフォームに身を包み、マウンドに登場しました。今回セレモニアルピッチにTSUZUMIが初挑戦、「皆さんが花咲く道を歩むことができるようにという願いを込めて全力投球させていただきます!」と意気込みを語りました。緊張感が漂う中、まっすぐで元気いっぱいにストライク投球を披露すると、客席からは温かい拍手と歓声が送られました。
©SEIBU Lions
試合後には、グラウンド上でスペシャルライブを披露しました。デビュー曲「Click」で華やかにステージの幕を開けると、続けて元気いっぱいに「Hi-Five」を披露し、東京ドームならではのダイナミックなスケール感で観客の視線を惹きつけます。 MCでは、リーダーのMOMONAによる挨拶に続き、RINONが「2曲続けてお届けしましたが皆さんどうでしたか?ME:Iも最後まで熱いパフォーマンスができるように頑張りますので引き続き応援よろしくお願いいたします!」と笑顔で客席に呼びかけました。 最後に、ギターのグルーヴが際立つバンドサウンドと口ずさみたくなるメロディーが魅力の4TH SINGLEタイトル曲「花咲く道」をパフォーマンス。共に花咲く未来へ進んでいこうというメッセージを込めたエモーショナルな歌声で場内を包み込み、温かな手拍子の中でステージを締めくくりました。
ME:Iは現在、全国4都市を巡る2度目のアリーナツアー『2026 ME:I 2ND ARENA LIVE TOUR “ME:I WAY”』をスタートさせたばかり。今後は宮城、兵庫、福岡を巡ります。さらに、8月5日(水)にリリースされた4TH SINGLE『花咲く道』も話題を集める中、9月5日(土)鳥取・『SHINE UP FES!2026』をはじめ、 9月26日(土)北海道・『SBI MUSIC CIRCUS HOKKAIDO - DAYBREAK -』 や10月17日(土)沖縄・『MIYAKO ISLAND ROCK FESTIVAL 2026』など、各地のイベントへの出演も続々と決定しています。さまざまなステージで魅力を増していくME:Iの今後にご注目ください。
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リリース情報
タイトル:『花咲く道』 (読み:はなさくみち)
発売日: 2026/8/5(水)
形態数:4形態(初回限定盤A、初回限定盤B、通常盤、FC限定盤)
※詳細は特設サイトをご参照ください
https://cf.me-i.jp/feature/flower_road
■4TH SINGLE『花咲く道』:
https://me-i.lnk.to/hanasakumichi
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■『2026 ME:I 2ND ARENA LIVE TOUR “ME:I WAY”』特設サイト:
https://me-i.jp/feature/me-i_way_2026
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◆公式SNS
・WEBサイト:https://me-i.jp/
・X:https://twitter.com/official__ME_I_
・Instagram:https://www.instagram.com/official_me_i_/
・YouTube :https://www.youtube.com/@official_me_i_
・weibo:https://weibo.com/officialmei
・TikTok:https://tiktok.com/@official_me_i_
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ME:I(ミーアイ)プロフィール
©LAPONE GIRLS
ME:I(ミーアイ)は、日本最大級のオーディション番組『PRODUCE 101 JAPAN THE GIRLS』から誕生したガールズグループ。グループ名には「新しい日本の世代を代表する“未来のアイドル”」という意味が込められている。2024年のデビュー以来、3作連続でシングルチャート1位を獲得。「日本レコード大賞」新人賞受賞や「NHK紅白歌合戦」出場を果たし、代表曲「Click」はYouTubeで公開しているOfficial MVの再生回数とストリーミングの楽曲総再生回数が1億回を突破した。
2026年もタイアップソング「LとR」、「Best Match」、「Update ME」を続々とリリース。8月からは東京・宮城・兵庫・福岡の全国4都市を巡る2度目のアリーナツアー『2026 ME:I 2ND ARENA LIVE TOUR “ME:I WAY”』の開催が決定し、8月5日(水)に4TH SINGLE『花咲く道』をリリース。地上波初冠番組『ME:Iの会いにきたよ!』(フジテレビほか)が4月から放送中。
ZEROBASEONE タイトル曲「イグジステンス」はOmoinotakeのメンバーが提供! 待望のJapan 2nd EPリリース&MV公開!
©WAKEONE, Sony Music Labels Inc.
第5世代を代表するK-POPボーイズグループ
ZEROBASEONE
タイトル曲「イグジステンス」はOmoinotakeのメンバーが提供!
待望のJapan 2nd EPリリース&MV公開!
数々の記録を更新し続け、第5世代K-POPを代表するボーイズグループZEROBASEONE(読み:ゼロベースワン)が、Japan 2nd EP 『回帰LOVE』を本日8月19日(水)にリリース!
さらに同日0時には、OmoinotakeのメンバーがZEROBASEONEのために特別な想いを込めて書き下ろした提供楽曲「イグジステンス」のMVも公式YouTubeにて公開となった。
EPリリースに先駆けて8月10日(月)に先行配信リリースされていた「イグジステンス」は、代表曲「幾億光年」がストリーミングチャートを席巻し紅白歌合戦にも出場した日本の実力派ピアノトリオ・バンド Omoinotakeのメンバーが、ZEROBASEONEのために特別な想いを込めて書き下ろした提供楽曲だ。
ZEROBASEONEの儚くも力強い多彩な歌声と、Omoinotakeが紡ぐ胸を揺さぶるエモーショナルな世界観。両者の感性がシンクロし奇跡的な融合を果たした本楽曲は、一瞬で聴き手の心をつかむ全音楽ファン必聴の珠玉の一曲に仕上がっている。
『回帰LOVE』と題された本EPは、「circling back to you(君へと巡り巡る)」をテーマに全3曲を収録。タイトル曲「イグジステンス」のほか、韓国盤The 6th Mini Album 「Ascend-」のタイトル曲となる「TOP 5」日本語バージョン、リズミカルなR&BグルーヴとY2Kテイストを現代的に再解釈したサウンドが印象的な日本オリジナル楽曲「Aphrodite」を収録。
初回生産限定盤にはランダム写真集やフレームフォト、通常盤初回仕様にはミニうちわやメンバーの手書きステッカーを封入。またメンバー別のソロ盤には今作の世界観にぴったりなはがきや切符風チケットが付属。まさにこの夏をスタイリッシュに彩る特別な作品だ。
そして同日0時には「イグジステンス」のMVも公式YouTubeで公開となった。
MVは、一台のビデオカメラを軸にストーリーが展開していく作品となっている。
物語は、SUNG HAN BINがバス停に置かれたビデオカメラを何気なく覗き込むシーンから始まる。現在はそれぞれ異なる道で夢を追いかけ、慌ただしい日々を過ごす5人の姿が映し出される一方、その映像には、まるで当時を懐かしむかのように学生時代の思い出が重なっていく。
そしてMV終盤、5人はまるでタイムスリップしたかのように薄暗いバスの中で目を覚ます。人生で最も輝いていたあの瞬間へと戻った彼ら。その出来事は現実なのか、それとも幻想なのか――
忙しなく過ぎていく日常の中で、大切な存在のおかげで自分がここにいる理由をもう一度見つめ直すメッセージを込めた歌詞とともに、その世界観を繊細に映像化した本作を、ぜひチェックしてほしい。
ZEROBASEONE (제로베이스원) 'イグジステンス' MV
https://www.youtube.com/watch?v=Fb8wqlOUink
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【リリース情報】
ZEROBASEONE Japan 2nd EP 『回帰LOVE』
2026年8月19日(水)リリース
『回帰LOVE』 ダウンロード/ストリーミング:
特設サイト:
https://special.zerobaseone.jp/Kaiki_LOVE/
©WAKEONE, Sony Music Labels Inc.
■初回生産限定盤 (CD+ランダムPhotobook)
BVCL 1560~1 / 2,100円(税込)
<CD (初回生産限定/通常/ソロ盤共通)>
M1 イグジステンス
M2 Aphrodite
M3 TOP 5 (Japanese ver.)
【封入内容】
・16P ランダム写真集(PIECE ver. / ROUND ver.)
・特典応募抽選券(シリアルナンバー)
・あの夏の思い出フレームフォト 全10種中ランダム1枚
・彼の手書きシール 全2種中ランダム1枚
・初回生産限定盤ver. ソロセルカフォトカード全10種中ランダム1枚(W55×H85mm)
①夏 feat.風鈴 ver.
②めがねの彼 ver.
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■通常盤 (CD)
BVCL 1562 / 1,500円(税込)
【封入内容】
・三つ折り歌詞カード
・特典応募抽選券(シリアルナンバー) ※初回仕様のみ
・小さなうちわ 全5種中ランダム1種
・彼の手書き文字のシール 全15種中ランダム1枚
・通常盤ver. ソロセルカフォトカード全15種中ランダム1枚(W55×H85mm) ※初回仕様のみ
①ZEROSEへ歌うよ ver.
②夏の花と言えば… ver.
③もちもち頬杖 ver. (プリクラ風落書き)
©WAKEONE, Sony Music Labels Inc.
■ソロ盤(CD) 完全生産限定盤
メンバー別ソロジャケット(全5種) 1,700円(税込)
ソロ盤 (SUNG HAN BIN ver.) BVCL 1563
ソロ盤 (KIM JI WOONG ver.) BVCL 1564
ソロ盤 (SEOK MATTHEW ver.) BVCL 1565
ソロ盤 (KIM TAE RAE ver.) BVCL 156
ソロ盤 (PARK GUN WOOK ver.) BVCL 1567
【封⼊内容】
・16P歌詞冊子
・特典応募抽選券(シリアルナンバー)
・彼からの夏の葉書 全5種中ランダム1枚
・彼の手書き切符 全5種中ランダム1枚
・ソロ盤ver. ソロセルカフォトカード全15種中ランダム1枚(W55×H85mm)
①お茶しよ ver.
②ZEROSEの推し ver.
③てへぺろ ver. (プリクラ風落書き)
※「ソロ盤ver. ソロセルカフォトカード(全15種)」と「彼からの夏の葉書(全5種)」、「彼の手書き切符(全5種)」は、BVCL-1563~1567共通の絵柄となります。
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【プロフィール】
ZEROBASEONE(ゼロベースワン)は、Mnet『BOYS PLANET』を通じてグローバルファンの支持を基盤に誕生したWAKEONE所属のボーイズグループ。デビューと同時にグローバル市場での競争力を証明し、急速に存在感を拡大した。
デビューアルバム『YOUTH IN THE SHADE』でミリオンセラーを記録して以来、リリースするアルバムごとに着実な販売実績を重ね、6作連続ミリオンセラーを達成したK-POP初のグループとなった。また、第5世代K-POPグループの中で最も早くアルバム累計販売数900万枚を突破するなど、圧倒的なフィジカル成績を継続しながら、各アルバムを通じてグループのアイデンティティと方向性を段階的に拡張してきた。
さらに、主要音楽チャートで着実な成績を記録すると同時に、米ビルボードや日本オリコンなどの海外チャートでも確かな成果を出し続け、グローバル市場における立ち位置を確立し、安定したファンダム基盤を構築した。こうした継続的な成果を背景に、デビューから短期間で圧倒的なキャリアを構築したZEROBASEONEは、第5世代K-POPを代表するグループとして確固たる地位を確立している。
【ZEROBASEONE公式ホームページ】
【ZEROBASEONE公式SNS】
WATWING、八村倫太郎主演映画『ホーム スイート ホーム』主題歌「My Sweet Place」配信!本日21時MVプレミア公開!
WATWING
八村倫太郎主演映画『ホーム スイート ホーム』
主題歌「My Sweet Place」配信!
本日21時MVプレミア公開
ダンス&ボーカルグループWATWING(古幡亮、鈴木曉、髙橋颯、八村倫太郎、桑山隆太、福澤希空)の新曲「My Sweet Place」が、本日配信リリースされた。
「My Sweet Place」は、メンバーの八村倫太郎が主演を務める映画『ホーム スイート ホーム』の主題歌。映画のテーマでもある“家族愛”を軸に、家族や仲間がいて、自分が自分らしくいられる「居場所」の温かさを描いた一曲となっている。
配信リリースを記念し、LINE MUSICでは再生回数キャンペーンを実施するほか、AWAではメンバーが参加するAWAラウンジの開催も決定。詳細はHPをチェックしてほしい。
また本日は、映画『ホーム スイート ホーム』の完成披露舞台挨拶も開催。主演を務める八村倫太郎が登壇する。
さらに、本日21時より「My Sweet Place」のMusic Videoをプレミア公開。
楽曲とあわせて、ぜひチェックしてほしい。
■RELEASE Info.
WATWING「My Sweet Place」
2026.08.19 Release
Link:https://watwing.lnk.to/MySweetPlace
映画『ホーム スイート ホーム』主題歌
WATWING「My Sweet Place」Music Video
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■リリースイベント Info.
8月24日 (月):アリオ橋本
8月29日(土):ラゾーナ川崎プラザ
8月31日(月):有明ガーデン
■LIVE Info.
WATWING Zeep Live Tour 「love」
2026年
10⽉25⽇(⽇) : (東京)Zepp DiverCity
11⽉3⽇(⽕祝) : (北海道)Zepp Sapporo
11⽉7⽇(⼟) :(福岡)Zepp Fukuoka
11⽉15⽇(⽇) :(⼤阪)Zepp Namba
11⽉22⽇(⽇) :(愛知)Zepp NAGOYA
11⽉27⽇(⾦) :(神奈川)KT Zepp Yokohama
11⽉28⽇(⼟) : (神奈川)KT Zepp Yokohama
2027年
3月5日(金):パシフィコ横浜
チケット情報
https://t.pia.jp/pia/ticketInformation.do?lotRlsCd=13221
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■WATWING Profile
WATWING(ワトウィン)は、ホリプロ初の男性ダンス&ボーカルグループを作るべく開催された「Star Boys Audition」を勝ち抜いた古幡亮、鈴木曉、髙橋颯、八村倫太郎、桑山隆太、福澤希空の6人によって2019年6月に結成された。
グループ名は、「WAT=WHAT(何)のスラング」と「WING=翼」から成り、「誰に何を言われようと、自分達の想いを貫いて 羽ばたいて行きたい」という想いが込められている。
■WATWING Info.
Offisical ︎HP: https://official.watwing.com/
Instagram: https://www.instagram.com/watwing_official
YouTube Channel:
https://youtube.com/@watwingofficial2325
+WHAX
Instagram: https://www.instagram.com/whax__info


























