エンタメ情報!

2026-10-18 12:00:00

11月6日(金)・東京、8日・大阪にてファンコンサート、7日(土)には 2度目となるバスツアーを開催するROCKY(ラキ)へ 緊急インタビュー!

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11月6日(金)・東京、8日・大阪にてファンコンサート

7日(土)には2度目となるバスツアーを開催する

ROCKY(ラキ)へ 緊急インタビュー!

 

多彩な才能で日本でも多くのファンに支持されているROCKYが、2026年11月6日(金)東京・ヒューリックホール東京、11月8日(日)兵庫・神戸朝日ホールにて、「2026 ROCKY FAN CONCERT IN JAPAN <Fake It>」を開催いたします。 また、11月7日(土)には2024年に開催し大好評を博した【ROCKY ミステリーバスツアー】第二弾も行うなど、この秋は日本でROCKYとHAMOの皆さんの楽しい時間がたくさん! ファンコンサートではROCKYが表現する音楽やダンスを存分に味わい、バスツアーではより近く、さらに親しみを感じることができるでしょう。(※HAMO=ROCKYのファンの呼称)

 

このたび日本でHAMOの皆さんと過ごす11月の3DAYSをとても楽しみに準備に励むROCKYにインタビューを実施! 

ファンコンサートやバスツアーについて、さらにはパフォーマーとしてROCKYに憧れている方たちに向けアドバイスも伺いました。

 

【ROCKY オフィシャルインタビュー】

 

◆11月6日(金)に東京、11月8日(日)に神戸でファンコンサートが開催され、11月7日(土)にはミステリーバスツアーも予定されています。この秋は楽しいイベントが盛りだくさんですが、ROCKYさんは四季の中でどの季節が一番好きですか? その理由も教えてください。

 

僕は秋が一番好きです。暑くもなく寒くもないので一番活動しやすい季節でもありますし、秋ならではの空気感や雰囲気が好きなんだと思います。

 

◆東京と神戸で開催されるファンコンサートの準備は、順調に進んでいますか?

 

はい。一生懸命準備しています。現在、既存の楽曲を新しい雰囲気でお見せできるように編曲作業を進めていて、セットリストについてもたくさん悩みながら考えています。これまでご覧いただいたステージとはまた違った印象を感じていただけるように準備していますので、セットリストにもぜひ期待してください。

 

◆今回のファンコンサートでは、ROCKYさんのどのような新しい姿を見ることができますか?

 

いつもファンの皆さんに新しい姿をお見せできるよう努力しています。毎回新しい一面を考えるのは簡単なことではありませんが、その分、僕自身もステージを準備しながらたくさん悩み、挑戦しています。今回も「こんな一面もあったんだ!」と感じていただけるようなステージを準備していますので、楽しみにしていてください。

 

◆今回のファンコンサートの最大の見どころは何ですか?

 

今回は楽曲の編曲だけでなく、新しくアレンジした音楽に合わせたダンスやパフォーマンスにも力を入れています。同じ曲でも、音楽や振り付けが変わるとまったく違うステージになるので、ぜひその部分を一番楽しんでいただけたらと思います。

 

◆今回のファンコンサートに来たら「こんな楽しいことがあります♡」と紹介したいことはありますか?

 

まだすべてをお話しすることはできませんが、ただステージを見て終わるコンサートではなく、僕とHAMOの皆さんが一緒に呼吸を合わせて楽しめる瞬間をたくさん作りたいと思っています。会場でのファンの皆さんの反応によって、さらに楽しくなる部分もあると思うので、ぜひ実際に会場に来て、一緒に楽しんでいただけたらうれしいです。

 

◆ROCKYさんは4歳の頃からダンスを習い始めたそうですが、どのようなきっかけでダンスを始めたのでしょうか?

 

幼い頃から音楽が流れてくると体が動いてしまうくらい、もともと踊ることが好きだったのだと思います。最初は本当に遊びのような感覚で自然に始めたのですが、習い続けるうちにどんどんダンスが好きになり、気づけば今までで一番長く続けていることになりました。

振り返ってみると、ダンスは僕の人生で一番長く一緒に過ごしてきた友達のような存在だと思います。

 

◆歌手、パフォーマー、振付師、MC、俳優、プロデューサー、グローバルK-POP人材育成プラットフォームの総括ディレクター、作詞・作曲、ラップメイキング、「現役歌王 JAPAN」の審査員など、さまざまな分野で才能を発揮し、活躍されています。こうしたエネルギーやアイデアはどこから生まれるのでしょうか? また、今一番楽しいと感じる分野は何ですか?

 

結局のところ、より良いステージや新しい姿を皆さんにお見せしたいという気持ちから、エネルギーやアイデアが生まれているのだと思います。一つのことに取り組んでいると、ほかの分野についてもアイデアが浮かぶことがありますし、そうした経験が再び音楽やステージにも役立っていると感じます。それでも、今一番楽しいのは、やはり音楽を作り、振り付けやパフォーマンスを加えながら、一つのステージを完成させていく過程です。自分が思い描いていたものを実際のステージで表現できることが、何よりも楽しいです。

 

◆ROCKYさんのダンスに憧れている方が本当にたくさんいらっしゃいます。ダンスを美しく踊るために最も大切なこと、意識すべきことは何でしょうか?

 

僕は音楽をしっかり聴くことが一番大切だと思います。単に動きを正確に、大きく見せることよりも、音楽の強弱やリズムを体でどのように表現するかをよく考えています。そしてダンスでは指先や視線、呼吸といった細かな部分も重要です。そうしたディテールが積み重なることで、同じ振り付けでも、より自然で美しく見せることができると思います。

 

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◆2024年に続き、今回で2回目となるミステリーバスツアーですが、前回のツアーで最も印象に残っていることは何ですか?

 

コンサートでは僕がステージの上にいて、ファンの皆さんは客席にいらっしゃいますが、バスツアーではHAMOの皆さんともっと近い距離で気軽に話したり、一緒に時間を過ごしたりできたことが一番印象に残っています。

ステージで会うのとはまた違った雰囲気の中で一緒に笑ったり、いろいろなことを体験したりできた時間が特別な思い出になっています。だからこそ、今回もまた開催できることをとても楽しみにしています。

 

◆今回のバスツアーではミニ運動会が開催されますが、子どもの頃の運動会で最も印象に残っている思い出やエピソードがあれば教えてください。

 

特定のエピソードというよりは、友達と同じチームになって一緒に応援したり走り回ったりする、運動会ならではの雰囲気が印象に残っています。僕は何かを始めると一生懸命取り組むタイプなので、今回のミニ運動会も、いざ始まったらかなり本気になってしまうかもしれません(笑) HAMOの皆さんと、どのチームが勝つのかも楽しみです。

 

◆今回のバスツアーで最も楽しみにしていることは何ですか?

 

やはり、HAMOの皆さんと近い距離で一緒に時間を過ごせることが一番楽しみです。コンサートではなかなかお見せできない、リラックスした姿もお見せできると思いますし、ミニ運動会やさまざまなプログラムを一緒に楽しむ中で、自然と生まれる面白い瞬間がたくさんあればいいなと思っています。

 

◆ROCKYさんはいつもさまざまな楽しいイベントを開催されていますが、今後新しいイベントを企画するとしたら、HAMOの皆さんとどのようなことを一緒にやってみたいですか?

 

ファンの皆さんとお話しするだけでも楽しいですが、次は一緒に何かを学んだり、作ったりする体験型のイベントも面白そうだと思います。例えば、僕がHAMOの皆さんに簡単なダンスを直接教えて、一緒に踊ってみるダンスクラスのように、お互いがもっと積極的に参加できるイベントをやってみても楽しそうです。

 

◆日本での活動が増えていますが、日本に来るたびに必ず行く場所や買うもの、欠かさずにしていることなどはありますか?

 

必ず行く場所や決まって買うものがあるわけではありませんが、日本に来たら、おいしい日本料理を食べることは欠かさずにしている気がします。スケジュールの合間に少し時間ができたら、周辺を散歩したり新しい場所を探してみたりするのも好きです。日本に来るたびに少しずつ、新しい場所や食べ物を発見できるのが楽しいですね。

 

◆ROCKYさんが今、最も関心を持っていることは何ですか? また、これから挑戦してみたいことがあれば教えてください。

 

今も一番関心があるのは、やはり新しい音楽とパフォーマンスです。まだ挑戦したことのない音楽や、新しいスタイルのステージを常に探しています。自分が得意とする部分をさらに磨いていくことも大切ですが、これからは予想もしなかった新しいジャンルやパフォーマンスにも挑戦しながら、アーティストとしての「ROCKY」の幅をもっと広げていきたいです。

 

◆少し疲れたときは、どのように気分転換をしてリフレッシュしていますか?

 

少しの時間でも一人でゆっくり休みながら、考えを整理するようにしています。音楽を聴いたり、おいしいものを食べたりすることもありますし、何より十分に寝て、しっかり休むことが一番のリフレッシュ方法だと思います。そして十分に休むとまた自然と、音楽やステージについて考えるようになるタイプです。

 

◆最後に、ファンコンサートとバスツアーを楽しみにしているファンの皆さんへメッセージをお願いします。

 

今回は11月6日の東京ファンコンサート、11月7日のミステリーバスツアー、そして11月8日の神戸ファンコンサートと、HAMOの皆さんに続けてお会いできるので、僕自身も本当に楽しみにしています。ファンコンサートでは新しく準備した音楽とパフォーマンスをお見せして、バスツアーではもう少し近い距離で一緒に笑いながら、楽しい思い出を作りたいです。遠くから会える日を待ち、いつも応援してくださる皆さんのためにも、良い姿をお見せできるよう一生懸命準備します。今回、一緒にたくさんの素敵な思い出を作りましょう。日本で会いましょう!

 

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★ROCKYプロフィール★

2016年にデビュー。現在はソロアーティストとして活動しており、音楽レーベルを自ら設立し、音楽制作や振付にも参加するなど、アーティストとして多方面で才能を発揮している。 日本でもライブやファンミーティングなどを開催し、活発な活動を続けている。

ファンネームはHAMO。

 

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【公演概要】

2026 ROCKY FAN CONCERT IN JAPAN <Fake It>

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東京公演

公演日:2026年11月6日(金)

【1部】開場 13:45/開演 14:30

【2部】開場 17:45/開演 18:30

会場:ヒューリックホール東京 (東京都千代田区有楽町2丁目5-1 有楽町マリオン11F)

 

神戸公演

公演日:2026年11月8日(日)

【1部】開場 12:30/開演 13:15

【2部】開場 16:45/開演 17:30

会場:神戸朝日ホール (兵庫県神戸市中央区浪花町59)

 

【チケット料金】

◆VIP指定席:21,000円(税込)

<VIP特典>

・前中方席確保

・リハーサル見学(公演前)

・握手会(終演後)

・VIP PASSプレゼント  ※VIP PASSはランダムでサイン入り

 

◆一般指定席:12,000円(税込)

 

※4歳以上有料、3歳以下入場不可

※東京公演のみ、別途ドリンク代600円が必要となります。

 

【主催】 ARTIST BAY INC. / RISE Communication Co.,Ltd.

【企画】 WONIJIN ENTERTAINMENT / CONNECTED STAGE INC.

 

【チケット販売】

◆一般販売中!

 

★公演特設サイト

★Rise Communication official X  https://x.com/risecomofficial

 

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【2026 ROCKY ミステリーバスツアー】

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■開催日:2026年11月7日(土)

■集合場所:東京駅八重洲南口 鍛冶橋駐車場

■集合時間:8:15

※詳細な集合場所は最終日程表にてお知らせいたします。

 

■お楽しみメニュー

★ROCKYからスペシャルクイズ映像!(バス車内)

★ROCKYのミニミニLIVE&トークタイム!

★ROCKYと一緒にミニミニ運動会!

★ROCKYと一緒にBBQランチ!

★ROCKYと一緒に2ショット撮影会!

★ROCKYと一緒に体験教室!

★ROCKYからサイン付きグッズプレゼント!

※当日の状況等により、内容が変更となる場合がございます。あらかじめご了承ください。

※ROCKYはバスには乗車いたしません。

 

■スケジュール

8:15 東京駅八重洲南口 鍛冶橋駐車場集合

貸切バスにて出発

バス車内ビデオにて『ROCKYのスペシャルクイズ映像!』

    ↓

ROCKYからスペシャルクイズ映像!(バス車内)

ROCKYのミニミニLIVE&トークタイム!

ROCKYと一緒にミニミニ運動会!

ROCKYと一緒にBBQランチ!

ROCKYと一緒に2ショット撮影会!

ROCKYと一緒に体験教室!

ROCKYからサイン付きグッズプレゼント!

     ↓

19:30頃 東京駅丸の内口付近到着予定

 

※到着時刻は予定時間となり、当日の道路状況等によって大きく変わる場合もございますので、予めご了承ください。

※行程、お楽しみメニューは変更となる場合がございます。

 

■旅行代金:41,800円(税込)

※おとな・こども同一料金となります。

※小学生未満の方はご参加いただけません。

 

■旅行代金に含まれるもの:行程表記載のバス代、昼食代、イベントに関わる費用、消費税

■最少催行人員:30名

■添乗員:同行いたします。

■ツアー特設サイト https://ticketstage.jp/rockytour/

■旅行・企画実施:RISE Communication

東京都知事登録旅行業 第2-6189号 (社)日本旅行業協会正会員

■企画:WONIJIN ENTERTAINMENT / ARTIST BAY INC. / CONNECTED STAGE INC.

■お問い合わせ:travel@risecom.jp

 

■注意事項

※本ツアーの行き先は非公開となります。

※当日は動きやすい服装、歩きやすい靴でのご参加をお願いいたします。

※お楽しみメニューは、現地の事情や当日の状況等により変更となる場合がございます。あらかじめご了承ください。

※ROCKYはバスには乗車いたしません。

※到着予定時刻は、交通事情により大きく変わる場合もございますので、予めご了承ください。

※その他、ツアーに関する詳細は、最終日程表およびツアー特設サイトをご確認ください。

 

 

―関連URL-

■Rise Communication official X  https://x.com/risecomofficial

■「2026 ROCKY FAN CONCERT IN JAPAN <Fake It>」  https://ticketstage.jp/rocky/

2026-10-18 11:00:00

VIXX KEN、待望の日本イベント開催決定! 「2026 KEN MEET&GREET」12月に大阪・東京で開催!

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VIXX KEN

待望の日本イベント開催決定!

「2026 KEN MEET&GREET」12月に大阪・東京で開催! 

今年最後の素敵な思い出作りを・・・!

 

VIXXのメインボーカルとして圧倒的な歌唱力を誇り、ソロアーティスト、そしてミュージカル俳優としても幅広い活躍を続けるKENが、この冬、日本のファンのもとへやってくる。

 

「2026 KEN MEET&GREET」が、12月5日(土)・6日(日)に大阪・PLUSWIN HALL OSAKA、12月18日(金)・20日(日)に東京・青山グランドホールにて開催されることが決定した。

 

2012年にVIXXのメンバーとしてデビューし、グループのメインボーカルとしてその高い歌唱力と豊かな表現力で多くのファンを魅了してきたKEN。

2026年もその活動は多岐にわたり、2月にはソウル・KBSアリーナにてVIXXのファンコンサート「2026 VIXX FAN CONCERT 'Case No. VIXX'」を開催。4月には自身の誕生日を迎える特別な季節に、ソウルでソロファンコンサートを開催し、ファンとの大切な時間を過ごした。

 

さらに、ミュージカル俳優としても目覚ましい活躍を見せている。

2026年はミュージカル『キンキーブーツ』でチャーリー役を務めたほか、『ナビレラ』ではチェロク役、『いまを生きる』ではニール・ペリー役を演じるなど、さまざまな作品を通して歌唱力はもちろん、俳優としての表現力と存在感を発揮。

 

これまで『ノートルダム・ド・パリ』をはじめ、数多くのミュージカル作品に出演し、アイドルという枠を超えてミュージカル俳優として着実にキャリアを積み重ねてきたKEN。

2026年7月には「第3回 京畿大学生ミュージカルフェスティバル(GUMF)」の公式広報大使にも就任するなど、その活躍のフィールドをさらに広げている。

歌手として、そして俳優として、さまざまなステージを経験し進化を続けている。

そんな彼が2026年の締めくくりとなる12月、日本のファンとどのような時間を作り上げるのか。

 

今回開催される「2026 KEN MEET&GREET」では、ステージの上で見せるアーティスト・KENの姿とはまた違った、ファンとの距離をより近く感じられる特別な時間にも期待が高まる。

大阪、そして東京でKENと過ごす冬のひととき。

歌手、ミュージカル俳優としてさらに魅力を増したKENが日本のファンにどんな姿を届けてくれるのか、ぜひ会場で確かめてほしい。

 

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【公演概要】

2026 KEN MEET&GREET

 

<大阪公演>

日程:2026年12月5日(土)・12月6日(日)

会場:PLUSWIN HALL OSAKA (大阪府大阪市中央区宗右衛門町2-3 美松ビルB1F)

 

<東京公演>

日程:2026年12月18日(金)・12月20日(日)

会場:青山グランドホール (東京都港区北青山2丁目14−4)

 

詳しい詳細はコチラ⏬

https://pluswin.net/news-1-1/ken-japanlive

2026-10-18 11:00:00

台湾映画『進行曲 マーチングボーイズ』 東京都立西高等学校×映画『進行曲 マーチングボーイズ』 特別授業レポート

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©2025 Marching Next Media. All Rights Reserved.

1990年代の台湾。マーチングバンド部の活動に青春のすべてをかけた

男子高校生たちの姿を、実話をもとに描く“部活”エンタテインメント! 

『進行曲 マーチングボーイズ』

「本当の友情や人生はスマートフォンにはない。SNSと現実は違います!」

東京都立西高等学校×映画『進行曲 マーチングボーイズ』

特別授業レポート

 

1990年代の台湾を舞台に、名門男子校マーチングバンド部の再起をかけて心を一つに部活動に励む高校生男子の青春を、実話をもとに描く台湾映画『進行曲 マーチングボーイズ』がいよいよ来週10月23日(金)よりシネマート新宿ほか全国順次公開となります。本作は、1980年の創業から映画前売り券の販売を担ってきた「メイジャー」が初めて配給業務を手がける第一回配給作品となります。

 

このたび、東京都立西高等学校の生徒に“異文化理解”の授業の一環として、同校にて本作の試写会を開催、上映後に本作の脚本にも携わったプロデューサーのケリー・チェンとのオンライン・ティーチインを行う、特別授業を実施しました。

 

映画に登場するのは、エドワード・ヤン監督作品でもしばしば登場する台湾屈指の名門・建国高校で、1992年、当時の生徒たちが抑圧的な環境に抗い、自分たちの自由な精神を表現するために旧来のマーチング・スタイルを一新、アクロバティックな要素を取り入れるなど変革し最終的に全国大会で優勝を果たしたという実話が、本作のもととなっています。

 

生きる時代も、住む国も違う現代の高校生たちは、主人公たちの姿に何を思うのか? 東京都立西高等学校教員の篠田健一郎氏の協力のもと、台湾のケリー・チェンと東京の高校生44名がオンラインを通じて、意見交換を行いました。

 

吹き替えなしのパフォーマンスに生徒も驚き!

本作を通していまを生きる若者たちに伝えたかったこととは?

特別授業は、本作のプロデューサーであり脚本を手がけたケリー・チェンの「皆さんこんにちは。私はプロデューサーで脚本家のケリー・チェンです」という元気な日本語の挨拶で始まった。オンラインでの質疑応答が始まって早々に、映画を見終えたばかりの生徒たちに質問を募ると、一斉にあちこちで挙手が起こり、日本の高校生が自発的に意見を述べようとする姿にチェンプロデューサーも満面の笑顔。以下、生徒とチェンプロデューサーのやりとりを抜粋してレポートします。

 

生徒:この物語は実話とのことですが、なぜこの話を映像化しようと思ったのですか?

チェン:劇中に出てくる建国高校は実在する名門校で、この学校のOBから、自分たちの高校のマーチングバンド部の話を映画化してほしいと依頼されました。

 

生徒:楽器を演奏しているシーンがありますが、演じる俳優さんたちが実際に演奏しているのですか? あるいは、演奏する真似だけして後から音を合わせたのでしょうか?

チェン:これは本作における自慢の一つなのですが、劇中の音楽はすべて演じる俳優が実際に演奏をしています。撮影の半年前から練習をして主役たちはマンツーマンのレッスンを受けました。

この回答には、生徒たちから「おお」というどよめきと共に拍手が起こった。

 

生徒:この映画を見て今の高校生にはない大胆さに驚きました。今、2026年という現代ではなく1990年代という一昔前の時代を世界に届けることで、今の高校生に伝えたかったメッセージは?

チェン:実は、この映画を企画していたとき、多くの人から「どうして現代の高校の吹奏楽部を舞台にした映画にしないの?」と聞かれました。この映画の舞台となっている1990年代は、私自身も高校生でした。当時はスマートフォンも、FacebookやInstagramといったSNSもありませんでした。だからこそ、当時の高校生たちは、純粋に学校生活や部活動を楽しんでいました。学校には勉強をしに行くわけですが、やっぱりサボりたいですよね(笑)。部活動に参加することは、外に出かけるための口実にもなったし、部活動を通じて友達が増えたり、他校生と知り合ったりすることもできました。私自身、女子校に通っていたので、普段は異性と知り合う機会がほとんどありませんでした。でも、部活動を通じて異性と出会ったり、たくさんの友達を作ったりすることができました。私は、今の高校生たちにも、そうした時代の精神を感じ取って、心を動かしてもらえたらと思っています。本当の友情や人生は、スマートフォンの中にはありませんし、SNSで誰かに評価されることがすべてではありません。今の高校生たちにも、この映画を観て、現実の世界には心から楽しめることや、夢中になれるものがあって、それを友達と一緒に分かち合えるんだと感じてもらえたら嬉しいです。SNSと現実は違います(笑)。

 

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©2025 Marching Next Media. All Rights Reserved.

 

生徒:いまの日本にも「部活より勉強していい大学にいけ」という大人はかなりいますが、そういう人たちに対して私たちが対抗できる手段はあるんでしょうか。いまの日本では(劇中に登場するシーンのように)学校を脱出するというのも難しい。大人たちを説得するにはどうしたら?

チェン:先ほど見ていただいた映画のなかで父と息子が反発しあう関係が描かれますが、この90%以上は私自身が高校生の頃に親に反抗していた経験を(脚本に)再現したものです。私にも高校生と大学生の子どもがいます。だからこそ、この映画を通して伝えたかったのは、どんな時代であっても、親は子どもが本当に何を求めているのかを理解することが大切だということ。若者たちには、自分らしく生きる勇気を持ってほしい。自分が人生で本当に目指しているものを、勇気を持って表現してほしい。自分にとって本当に大切だと思えるものを見つけて、それを諦めずに貫いてほしいと思います。

 

生徒:映画の最初に流れ、最後に演奏した曲は、キャラクターたちにとってどんなイメージや思い入れがあるのでしょうか?

チェン:映画のオープニングとエンディングに流れる「向前走」という曲は台湾語の歌で、故郷を離れて、大都会へ出ていく若者を歌った内容です。故郷を出ることで、父親の期待を裏切るかもしれない、それでも自分は前に進み続けなければならない、という思いが込められていて、1990年代の台湾で非常に人気があった歌です。だから、私たちはこの曲を映画のテーマ曲として使いました。成長していく過程で、若者は誰でも間違いを犯すし、ときには嘘をついてしまうこともあります。ジャン・ハオが泣きながら父親に「僕はただ、自分の好きなことをやりたいだけなんだ」と訴えますが、自分が本当に好きなことを見つけ、それをやろうとすることは、自分自身を知るうえでも、とても大切なことです。それこそが、この映画を通して伝えたかったことです。

 

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©2025 Marching Next Media. All Rights Reserved.

 

生徒:主人公たちが独創的なことをやりたいと、アクションを入れたり新しいマーチングスタイルを実践しますが当時は珍しいことだったんでしょうか?

チェン:この映画にはとても重要な時代背景があります。私は、マーチングバンド部の卒業生を100人以上取材したのですが、1991年頃、彼らは大きな転換期を迎えていました。それまでのスタイルから、新しいスタイルへと変わっていく、いわば「変革」の時期でした。ジーチュワンが「先輩たちは、こんな軍楽を演奏していて、退屈じゃないんですか? 堅苦しくて、活気がない」と言いますが、当時のマーチングバンド部は、隊形も比較的シンプルで、直線的に並ぶようなスタイルが中心でした。そこで、この映画では、彼らがそのスタイルから脱却し、新しい形へと変わっていく姿を描きました。映画の中でも、彼らが部屋に隠れてアメリカのマーチングバンドのビデオを見て、そこからヒントを得る場面がありますよね。フラッグを取り入れ、自分たちの音楽に躍動感のある動きを加えることで、アメリカンスタイルのマーチングバンドへと進化していきます。つまり、それまでの“学校に言われた曲を演奏する”という姿勢から、“自分たちが演奏したい曲を、自分たちで決める”という姿勢へと変わっていく。自己を確立していくうえで、とても重要な過程だと思います。また、この映画を制作するにあたっては、日本の優れた高校のマーチングバンドからも大きな影響を受けました。例えば、京都橘高校といった日本の高校のマーチングバンドです。彼らのフォーメーションには非常に躍動感があり、国際的にも高く評価されています。観客に、楽しんで見てもらえるよう、彼らのように躍動感あるマーチングパフォーマンスを作り上げていきました。

 

生徒:私自身脚本を書いたりもしているのですが、すごく上手いなと思ったのは、直接は(言葉として)言わずに認めてくれたことを仄めかす描写や、映し方です。これから映画を作りたいと思っている学生に向けて、何かアドバイスはありますか。キャラクターが悩んでいるシーンって難しくて、上手な描写の仕方を知りたいです。

チェン:私はもともとジャーナリストで、30歳までは週刊誌の記者をしたり、旅行ガイドブックを執筆したりしていました。ヨーロッパやフランス、日本など、さまざまな場所へ取材に出かけ、いろいろな人たちに話を聞き、30歳になった頃から脚本を書く仕事を始め、映画やテレビの業界に入りました。記者として働いていた経験は、私にとって非常に大きな財産になっています。先ほどもお話ししましたが、この映画の脚本を書き始める前から、私はマーチングバンドの卒業生たちに数多く取材をしました。彼らと直接話をすることで、実際のマーチングバンド部員だった人たちが、どんな思いで活動していたのか、そして、どのような経験をしながら成長していったのかを理解しようとしました。これは、ほかの作品の脚本を書くときも同じで、現地に足を運んで調査をしたり、リサーチをしたり、実際にインタビューをしたりします。中国語では、「田調(フィールドワーク)」と呼ぶんですが、こうした取材やリサーチの過程が、作品づくりにおいて非常に重要だと考えています。実際にその人を観察することで、その人物の特徴や、その職業に就いている人ならではの性質、日々どのような暮らしをしているのかを知ることができるし、そこで知った人間の本当の感情を、物語の中に取り入れることができるからです。だからこそ、観客の心を動かすことができるのだと思います。

 

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ケリー・チェンプロデューサー(オンライン)

©2025 Marching Next Media. All Rights Reserved.

 

最後の質問をした、脚本を書いているという生徒の発言に、脚本家でもあるチェンプロデューサーは、日本語で「がんばって!」とエールを送った。

終了後、生徒たちが提出したアンケートには、チェンプロデューサーとのやりとりを振り返り「SNSでの会話に慣れ、当たり前に感じてしまっている今こそ現実で友達と過ごす時間を大切にするべきと思うことができた」「人生でSNSに束縛されないようにしっかり切り離していきたい」といった感想や、「国、文化に関係なく、高校時代に考え、感じることや大切にしたいことは同じなんだと分かった」といった作品への思いなど、本作、そしてチェンプロデューサーとの対話から、それぞれに学びを得たことが明らかに。貴重な異文化交流の時間となった。

 

 

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ケリー・チェンプロデューサー

©2025 Marching Next Media. All Rights Reserved.

 

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『進行曲 マーチングボーイズ』

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©2025 Marching Next Media. All Rights Reserved. 

 

監督:ジャン・ルイジー(姜瑞智)  脚本:ケリー・チェン(陳慧如)、ホアン・ジーカイ(黃致凱)  

プロデューサー:ケリー・チェン(陳慧如)、ウルフ・チェン(陳鴻元)

出演:ムー・セン(牧森)、リウ・ユーレン(劉育仁)、ユー・ジェエン(余杰恩)、リー・リーレン(李李仁)、マー・ジーシアン(馬志翔)、ホアン・ディーヤン(黃迪揚)

2025年/台湾/台湾華語/ビスタサイズ/5.1ch/カラー  字幕翻訳:手塚雅美  原題:進行曲 Marchingboys  

上映時間:117分 レイティング:PG12  

配給:メイジャー  共同配給:アクセスエー 

後援:台北駐日経済文化代表処 文化センター 

©2025 Marching Next Media. All Rights Reserved. 

公式サイト:marchingboys.jp 

公式X、Instagram:@marchingboysjp

 

2026年10月23日(金)よりシネマート新宿ほか全国順次ロードショー

2026-10-18 10:00:00

プラダが大阪心斎橋店をリニューアルオープン!!

  プラダが大阪心斎橋店をリニューアルオープン!!

 

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KENTARO SAKAGUCHI

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 SANA

 

【2026 年 10 月 16 日、大阪・心斎橋】 — プラダは、大阪を代表するラグジュアリーショッピングストリートである心斎橋筋に位置するプラダ 大阪心斎橋店をリニューアルオープンしました。 

 

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総面積 1,100 平方メートルを超える 5 フロア構成のストアでは、ウィメンズおよびメンズのウェア、レザーグッズ、シューズ、アクセサリー、さらにファインジュエリーコレクション「Prada Eternal Gold」を展開します。 ウィメンズのバッグおよびアクセサリーを取り揃える 1 階は、ミラノのガレリア・ヴィットリオ・エマヌエーレⅡ世にあるプラダの歴史的店舗に着想を得た、黒と白の大理石で作られた市松模様のフロアが特徴です。ブランドを象徴するグリーンファブリックのウォールニッチは、ブラックメタルのディテールを取り入れ、現代的に再解釈されています。 

 

店舗中央には、4 フロアを吹き抜けでつなぐダイナミックな空間が広がり、建築的な見どころとなっています。黒い大理石とプラダを象徴するグリーンファブリックで仕上げられた壮麗な階段とガラス張りのエレベーターが上層階へと誘い、ベージュのモケットフロアとグリーンファブリックで覆われた壁面によって、より落ち着きと親密さを感じさせる空間が広がります。プラダならではの美意識を継承しながら、心地よいショッピング体験を提供します。

 

2 階および3階では、シューズやウェアを含むウィメンズコレクションを展開し、3階には「Prada Eternal Gold」専用のスペースを設けています。 4 階および5階はメンズコレクションのフロアとして構成され、最上階には「Made to Measure」サービス専用のVIPエリアを備えています。 

 

グリーンファブリックとガラスを用いたディスプレイ什器が洗練されたインテリアを演出。ベルベット張りのシートや木製テーブル、厳選されたヴィンテージデザインピース、装飾的なスクリーンが温かみと柔らかさを添え、親密で洗練された空間を創出しています。 

 

店内▼

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KENTARO SAKAGUCHI

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SANA

 

[提供写真=オフィシャル提供]

 

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■ショップ

ショップ名 

和文: プラダ 大阪心斎橋店 

欧文: Prada Osaka Shinsaibashi 

リニューアルオープン日: 2026年10月16日(金) 

住所: 大阪府大阪市中央区心斎橋筋2-8-18 

電話番号: 06.6484.0551 

営業時間: 午前11時-午後8時 不定休  

 

■掲載用商品問い合わせ先:  

プラダ クライアントサービス  

Tel: 0120.45.1913

2026-10-18 08:30:00

ME:I(ミーアイ) 「MIYAKO ISLAND ROCK FESTIVAL」に初登場! 夏らしさ溢れるセットリストと駆け抜けた最高のステージ! <オフィシャルライブレポート>

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©LAPONE GIRLS

ME:I(ミーアイ)

「MIYAKO ISLAND ROCK FESTIVAL」に初登場!

夏らしさ溢れるセットリストと駆け抜けた最高のステージ!

<オフィシャルライブレポート>

 

10月17日(土)、ガールズグループ“ME:I”(ミーアイ)が、沖縄・宮古島(宮古島コースタルリゾートヒララ トゥリバー地区ヘッドランド特設会場)にて開催された『MIYAKO ISLAND ROCK FESTIVAL 2026 ~SAVE THE SEA, SAVE THE SKY~ 海に優しく、空に優しい、南の島のロックフェス』に初出演しました。

 

青空広がる野外ステージに重厚なサウンドが響き渡ると、「Royal Energy」でパフォーマンスがスタートし、圧巻のダンスブレイクで会場を魅了。続く「TOXIC (ME:I Ver.) 」「FLUTE 」と、中毒性のあるエッジの効いた楽曲を畳みかけ、キレのあるダイナミックなパフォーマンスを届けます。MCでは、メンバー全員で「Click ME:Iです!」と元気に挨拶。前日に海で遊んだ思い出を和やかにトークしながら、強烈な日差しを受けたRINONが「暑すぎるので太陽は落ち着いてほしい」と語り、野外フェスならではのトークで会場の笑顔を誘いました。

 

南の島にぴったりの弾ける夏曲「Summer Magic」やロックフェスならではのバンドアレンジで「Hi-Five - Band Arrange Ver.-」 「Cookie Party - Band Arrange Ver.-」を披露。メンバーがステージいっぱいに広がり、観客と目を合わせながらパフォーマンスを届けると、会場全体が一体となって手を振ります。そしてSUZUの「まだまだ盛り上がれますか!」という熱い煽りとともに「CHOPPY CHOPPY (ME:I Ver.)」を披露し、会場の熱気をさらに高めていきました。

 

終盤に差し掛かり、力強いダンスナンバーの「MUSE」では、華やかなステージングで存在感を発揮。続く「花咲く道」は口ずさみたくなるようなメロディーとともに、感情的で胸が高鳴るようなボーカルで会場全体を包み込みます。ラストを飾ったデビュー曲の「Click」では、弾けるような笑顔とキャッチーで洗練されたダンスで観客を湧かせ、全10曲を駆け抜けた彼女たちは温かい歓声の中ステージを締めくくりました。

 

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©LAPONE GIRLS

 

なお、ME:Iは12月2日(水)に5TH SINGLE 『Rock & Roll Pretty』をリリースします。本作は、「Let‘s Rock & Roll 〜全力で楽しもう〜」というメッセージを込め、自分らしく楽しむことの格好良さを表現した作品で、タイトル曲「Rock & Roll Pretty」はポップ‧パンクサウンドに乗せて、今この瞬間を思いっきり楽しむ姿を描いたエネルギッシュな楽曲となっています。さらに、収録曲「IRIS」にはメンバーのMIU、MOMONA、AYANE、KEIKO、TSUZUMIが作詞に参加するなど、魅力の詰まった作品となっています。進化を続けるME:Iの今後の展開に、ぜひご期待ください。

 

 

ME:I 『MIYAKO ISLAND ROCK FESTIVAL 2026』 セットリスト

1. Royal Energy

2. TOXIC (ME:I Ver.)

3. FLUTE

4. Summer Magic

5. Hi-Five - Band Arrange Ver.

6. Cookie Party - Band Arrange Ver.

7. CHOPPY CHOPPY (ME:I Ver.)

8. MUSE

9. 花咲く道

10. Click

 

■5TH SINGLE『Rock & Roll Pretty』 作品概要

タイトル:『Rock & Roll Pretty』 (読み:ロックンロールプリティー) 

発売日:2026年12月2日(水) 

形態数:4形態(初回限定盤A、初回限定盤B、通常盤、FC限定盤)

 

▼5TH SINGLE 『Rock & Roll Pretty』 特設サイト:

https://me-i.jp/feature/rock_roll_pretty

 

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【オフィシャルサイト】

https://me-i.jp/

 

【公式SNS】

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