エンタメ情報!

2026-02-17 21:30:00

主演 JAEJOONG(ジェジュン) × 監督 熊切和嘉 『神社 悪魔のささやき』 JEAJOONG、廃神社ロケのメイキング写真解禁! さらに第3弾入場者プレゼント決定!!

ポスタービジュアルJinja_Poster.jpg

(C) 2025, MYSTERY PICTURES, ALL RIGHTS RESERVED.

主演 JAEJOONG(ジェジュン) × 監督 熊切和嘉

祈りが呪いに変わる時、神社の“悪しき存在”が目を覚ます──

禁忌のシャーマニズム・ホラー

『神社 悪魔のささやき』

オール神戸ロケが生んだ現実の恐怖

JEAJOONG、廃神社ロケのメイキング写真解禁!

さらに第3弾入場者プレゼント決定!!

 

JAEJOONG(ジェジュン)主演×熊切和嘉監督の新作ホラー『神社 悪魔のささやき』が、全国絶賛上映中(配給:クロックワークス)。

この度、廃神社での撮影に挑むJAEJOONG(ジェジュン)の姿をとらえたメイキング写真が解禁!さらに入場者プレゼント第3弾も決定!

 

本作は神戸の廃神社で大学生たちが次々と“神隠し”のように失踪する事件をきっかけに、韓国からやって来た祈祷師(ムーダン)ミョンジンが調査に乗り出し、“悪しき存在”の正体に迫っていくシャーマニズム・ホラー。生まれながらに祈祷師となる宿命を負いながら、消えない過去の影に囚われる主人公ミョンジンを演じ、キャリア初のホラーに挑むのは、アジアを代表するアーティスト・俳優のJAEJOONG(ジェジュン)。神と悪魔の狭間に立つダークヒーロー像を圧倒的な存在感で体現している。そしてメガホンを取るのは、『658km、陽子の旅』で第25回上海国際映画祭 最優秀作品賞・最優秀女優賞・最優秀脚本賞の三冠を受賞し、『#マンホール』では第73回ベルリン国際映画祭、第27回富川国際ファンタスティック映画祭に正式招待されるなど、国内外で高い評価を獲得し続ける熊切和嘉監督。これまで人間の本質や極限状態における感情の機微を鋭利に描いてきた熊切監督が、ミステリージャンル専門の製作会社ミステリー・ピクチャーズとタッグを組み、本作ならではのダークな恐怖表現を完成させた。本作は第28回富川国際ファンタスティック映画祭「マッドマックス」部門にも出品され、オール神戸ロケという点でも大きな話題を呼んだ。共演にはコン・ソンハ、コ・ユンジュン、木野花らが名を連ね、作品世界に確かな厚みを与えている。韓国のシャーマニズム的視点と、日本の風土と文化が交差する、新感覚のホラーが誕生した。

 

熊切監督「全てがピッタリだった」—— 実在する神戸の風景が生むリアルな恐怖

廃神社で撮影中のJAEJOONGの姿や、熊切監督との2ショットメイキング写真が解禁!

 

20260217DSCF3090.jpg

(C) 2025, MYSTERY PICTURES, ALL RIGHTS RESERVED.

 

祈祷師役を演じ、「俳優JAEJOONGの新たな一面が見られた」とSNSで話題の『神社 悪魔のささやき』。オール神戸ロケで撮影された本作は、多くの人が思い浮かべるであろう神戸のイメージとは異なる一面も映し出している。

神戸は、古くから交易拠点として発展し、多種多様なカルチャーが流入してきた港町。日本の廃神社、韓国から来た祈祷師・ミョンジン、在日韓国人3世の牧師ハンジュといった異なる信仰の視点が、「神戸」という土地で交差することで、超自然的な物語に確かな現実味を与えている。

熊切監督も「本当に全てがピッタリだった」「クライマックスのイメージをロケハンで掴んでいた」と振り返る。本作では“神戸といえばここ”といった名所は前面に出さず、“バラックリン”と呼ばれる廃屋群や、全長14.6キロのベルトコンベヤ跡トンネル、そして物語の軸となる廃神社など、映画ではあまり使われないようなロケーションが物語の要所に据えられた。こうした実在のロケーションが生む空気は、セットやCGでは再現し得ない奥行きや湿度、生活の痕跡となってそのまま画面に映り込み、恐怖に生々しさを与えている。

 

20260217DSCF9734.jpg

(C) 2025, MYSTERY PICTURES, ALL RIGHTS RESERVED.

 

今回解禁されたメイキング写真には、その廃神社で撮影に臨むJAEJOONGの姿、そしてベルトコンベヤ跡トンネルの前で並び立つ熊切監督との2ショットが公開され、ロケ地での撮影の一端を感じさせるカットとなっている。

 

物語の核となる廃神社は、スタッフが偶然目にした登山ブログの写真をきっかけに探し当てた場所だという。また、学生たちのアトリエとして登場する建物の裏手は、かつてペット霊園として使われていた空間だった。さらに、クライマックスに登場するトンネルでは、長く深い構造ゆえにトイレ休憩のたびに軽トラックで移動する必要があり、撮影は過酷を極めたという。この異質な情緒を是非ともスクリーンで体感してほしい。

 

 

2/20(金)より、入場者プレゼント第3弾の配布が決定!

3週目の入場者プレゼントは、JAEJOONG演じる祈祷師・ミョンジンの姿を切り取った、ステッカーシートに決定!

銃を構えるミョンジン、車窓から顔を出すミョンジンなど、映画のさまざまなシーンを振り返ることができる。この機会にぜひ劇場で手に入れてほしい。

 

■入場者プレゼント第3弾:

『神社 悪魔のささやき』JAEJOONGステッカーシート(全1種)

配布期間:2/20(金)~配布終了まで

 20260217入プレ③_ステッカーシート_SAMPLE.jpg

(C) 2025, MYSTERY PICTURES, ALL RIGHTS RESERVED.

 

※画像はイメージです。

※数量限定。なくなり次第終了となります。

※お一人様一回のご鑑賞につき、入場者プレゼントを1つお渡しします。

※特典の有無に関わらず、上映期間は各劇場により異なる場合がございます。

また、配布期間より前に上映が終了する場合がございます。あらかじめご了承くださいませ。

 

詳細は公式HP(https://klockworx-asia.com/jinja/)をご確認ください。

 

**********************************

STORY

妹が消えた-。祈祷師(ムーダン)を呼び寄せた、廃神社の“神隠し”。

神戸の山中に佇む廃神社で、日韓文化交流プロジェクトに参加していた大学生たちが忽然と失踪した。その中には、プロジェクトの責任者であるユミ(コン・ソンハ)の妹・ヒジョンも含まれていた。知らせを受けた祈祷師ミョンジン(JAEJOONG)は大学時代の後輩でもあるユミのもとへ韓国から駆けつけ、失踪事件の調査に乗り出す。二人は地元の牧師ハンジュ(コ・ユンジュン)や、大家の佐藤(木野花)の協力を得ながら手がかりを追うが、事態は思わぬ方向へと転がり、やがて真の恐怖と対峙することとなる—。

 

CREDIT

タイトル:『神社 悪魔のささやき』

監督:熊切和嘉

脚本:浪子想、チェ・ドゥクリョン

出演:JAEJOONG(ジェジュン)、コン・ソンハ、コ・ユンジュン、木野花

2025年/韓国/カラー/シネマスコープ/5.1ch/原題:신사: 악귀의 속삭임/英題:THE SHRINE/96分/R-15/字幕翻訳:福留友子

(C) 2025, MYSTERY PICTURES, ALL RIGHTS RESERVED.

配給:クロックワークス 

宣伝:スキップ 

公式サイト:https://klockworx-asia.com/jinja/ 

公式X:https://x.com/jinja_movie_jp

 

絶賛上映中!

2026-02-17 21:00:00

NEWS 加藤シゲアキがファシリテーターを務める音楽イベント『S-POP LIVE』加藤シゲアキとぜったくんで制作した2曲をコラボステージで初披露!

22.png

NEWS 加藤シゲアキが

ファシリテーターを務める音楽イベント

『S-POP LIVE』加藤シゲアキとぜったくんで制作した

2曲をコラボステージで初披露!

11.png

 

S-POP LIVE開催記念特別企画として2月25日(水)にインスタライブ開催決定!

 

■音楽イベント『S-POP LIVE』にて

加藤シゲアキとぜったくんがコラボステージにて2人で制作した初披露2曲を歌唱決定!

 

NEWSの加藤シゲアキがファシリテーターを務める音楽ライブ『S-POP LIVE』(エスポップライブ)。

この度、ファシリテーター・加藤シゲアキが、ぜったくんのステージに登場し、初披露曲を歌唱することが決定しました!披露する曲は、麻雀好きな2人で制作した「麻雀いこうぜ」「満貫(マンガン)跳満(ハネマン)トップガン」の2曲!実際に一緒に麻雀を打ちながら生まれたこの楽曲は本イベントにて初披露となります。各日異なるバージョンでお披露目予定ですので、是非両日会場にてお楽しみください!NEWSに数々の楽曲を提供してきたぜったくんとあの曲も…!?どんなステージになるのかお見逃しなく!

 

■特別企画『S-POP LIVE』インスタライブ配信2回目が決定!

「S-POP LIVE」の開催を記念し、インスタライブを配信します!インスタライブではイベントの内容や出演アーティストの紹介に加え、オフィシャルグッズも紹介予定!すでにチケットをお持ちの方はもちろん、まだ迷っている方も是非ご覧ください!

〇配信日時:2月25日(水)22:00予定

 

■FMヨコハマ「SORASHIGE BOOK」にてぜったくんが2週連続ゲスト出演!

加藤シゲアキが出演するFMヨコハマ「SORASHIGE BOOK」にて、2週連続でぜったくんがゲストで出演中!今回の2人が楽曲制作をした「麻雀」の2曲が作られた過程やコラボの経緯を話していますので、ぜひお聴きください!

HP:https://www.fmyokohama.jp/ssb/

放送日:2月22日(日)23:00〜23:30

 

■各プレイガイドにてチケット先着先行の受付が開始!

2月17日(火)12:00より各プレイガイドにてチケット先着先行受付を開始いたしました。

どなたでもお申し込み可能ですので、ぜひお申込みください。

 

受付詳細

〇受付期間:2月17日(火)12:00~3月3日(火)23:59

〇チケット代:スタンディング ¥8,500(税込)※1ドリンク代別 ¥600(税込)

※先着受付となりますので、上限に達し次第終了いたします。

 

〇チケットページ

・チケットぴあ:https://w.pia.jp/t/s-poplive/

・ローソンチケット:https://l-tike.com/s-poplive/

・テレ朝チケット:https://ticket.tv-asahi.co.jp/ex/project/s-poplive

 

■『S-POP LIVE』とは

S-POP LIVE(エスポップ・ライブ)は、NEWSのメンバーであり、作家・俳優としても活動する加藤シゲアキがファシリテーターを務める音楽イベント。

 

2025年1月に東京と大阪で開催し、ゲスの極み乙女。や今年メジャーデビューが決まったChevonなど、東阪併せて8組のアーティストが集結し、大盛況で幕を下ろしました。そして今回、2026年3月21日(土)、22日(日)の2日間、東京・豊洲PITにて2度目となるイベントを開催します。

加藤自身がブッキングから構成、場内アナウンスまで深く関わり、ラジオDJのような進行で、注目のアーティストたちを紹介。ライブパフォーマンスとトークセッションを交えながら、アーティストの音楽性や魅力を多角的に掘り下げていきます。

本イベントでは、転換時間も加藤とアーティストによるトークを通して、楽曲が生まれた背景や、本人の素顔に触れられる構成となっています。

フジロックなどにもプライベートで足を運び、音楽に精通している加藤がアーティストの「本職」と「人となり」の両面を引き出し、音楽をより深く、より立体的に届ける──

『S-POP LIVE』は、音楽を“聴く”だけで終わらせないライブ体験を目指しています。

 

■加藤シゲアキ プロフィール

1987年7月11日生まれ、大阪府出身。青山学院大学法学部卒。アーティストグループ「NEWS」のメンバーとして2003年にデビューし、音楽・映像・舞台・ドラマ・バラエティなど、幅広いジャンルで活躍。

2012年『ピンクとグレー』で作家デビュー。2021年『オルタネート』で吉川英治文学新人賞、高校生直木賞を受賞。同作と2023年に刊行の『なれのはて』で直木賞候補に。2022年、舞台『染、色』の脚本で岸田國士戯曲賞候補にも選出される。

そのほかの小説作品に『閃光スクランブル』『Burn.―バーン―』『傘をもたない蟻たちは』『チュベローズで待ってる AGE22・AGE32』、エッセイ集に『できることならスティードで』『1と0と加藤シゲアキ』がある。また、呼びかけ人として能登半島地震支援チャリティ小説企画『あえのがたり』に参加。

最新作は、2025年刊行の『ミアキス・シンフォニー』。

さらに2025年には、短編映画『SUNA』で監督・脚本・主演を務め、短編映画制作プロジェクト「ミラーライアーフィルムズ Season7」の映像作品として発表された。

また俳優としてのキャリアも多岐にわたり、『3年B組金八先生』(第6・7シリーズ)への出演をはじめ、『失恋ショコラティエ』『傘をもたない蟻たちは』『時をかける少女』『嫌われる勇気』など、印象的な役を担い俳優としての存在感を確立。2018年には『ゼロ 一獲千金ゲーム』で主演を務め、『犬神家の一族』でも金田一耕助役で主演を飾るなど、映像作品においても高い評価を受けている。近年はNHKBS時代劇『あきない世傳 金と銀』、フジテレビ系『新東京水上警察』に出演。

 

■出演アーティスト(五十音順)

▼3月21日(土)ラインナップ

33.png

ファシリテーター:加藤シゲアキ(NEWS)

出演アーティスト:S.A.R. / ぜったくん / tonun / 藤井隆

 

▼3月22日(日)ラインナップ

44.png

ファシリテーター:加藤シゲアキ(NEWS)

出演アーティスト:ぜったくん / DURDN / First Love is Never Returned / Helsinki Lambda Club

 

 

■イベント概要

タイトル:S-POP LIVE (ヨミ:エスポップライブ)

公演日:2026年3月21日(土)・22日(日)

会場:豊洲PIT(住所:〒135-0061 東京都江東区豊洲6丁目1−23)

開場/開演:開場:15:00 / 開演:16:00 (予定)

料金(税込):スタンディング ¥8,500(※1ドリンク代別 ¥600)

出演者(五十音順):

21日(土)

ファシリテーター:加藤シゲアキ(NEWS)

出演アーティスト:S.A.R. / ぜったくん / tonun / 藤井隆

 

22日(日)

ファシリテーター:加藤シゲアキ(NEWS)

出演アーティスト:ぜったくん / DURDN /First Love is Never Returned / Helsinki Lambda Club 

 

公式サイト:

公式HP: https://s-poplive.jp/

公式X: https://x.com/spoplive_pr

 

NEWS公式SNS:

◉NEWS|オフィシャルサイト:https://starto.jp/s/p/artist/12

◉NEWS|X:https://x.com/NEWS0915_music

◉NEWS|YouTube:https://www.youtube.com/@NEWS0915_official

◉NEWS|TikTok:https://www.tiktok.com/@news0915_official

◉加藤シゲアキ|X:https://x.com/Shige_no_hitori

◉加藤シゲアキ|Instagram:https://www.instagram.com/shigeaki_kato_whoiam

 

クレジット:

主催:テレビ朝日・ぴあ

運営:ぴあ

協力:FMヨコハマ

お問合せ:0570-017-230 (ライブインフォメーション 平日12:00~15:00)

備考:※4歳以上チケット必要/3歳以下のお子様はご入場頂けません。

2026-02-17 21:00:00

ハン・スンウが届ける春の贈り物 幸せ100%の来日ファンミーティング開催決定!

main.jpg

ハン・スンウが届ける春の贈り物

幸せ100%の来日ファンミーティング開催決定!

 

圧倒的な歌唱力とステージングで世界を魅了する韓国アーティスト、ハン・スンウ(HAN SEUNG WOO)が、2026年3月15日(日)に東京・飛行船シアターにて単独ファンミーティング『2026 HAN SEUNG WOO TOKYO FANMEETING "幸せ回路"』を開催する。

 

今回のタイトル「幸せ回路」には、ファンとお互いに幸せを増幅させたいという願いが込められている。ハン・スンウのアーティストとしての才能はもちろん、ファンミーティングならではのトークやコーナーでは溢れる素顔の魅力も垣間見れるような演出が散りばめられ、より深くファンと触れ合うプログラムを予定している 。

 

また、プレミアムシート購入者には、終演後の「お見送りハイタッチ会」への参加や、専用ギフトのプレゼントが用意されているので見逃せない。

チケットは現在好評受付中!

ぜひハン・スンウと『幸せ』の瞬間を共にしよう!

 

***************************************

■ 開催概要

2026 HAN SEUNG WOO TOKYO FANMEETING "幸せ回路"

 

 開催日:2026年3月15日(日)

【1部】開場 13:30 / 開演 14:00

【2部】開場 17:30 / 開演 18:00 

 

会場:飛行船シアター(東京都台東区東上野4-24-11)

 

チケット料金:全席指定

・プレミアムシート:15,400円(税込・特典付)

※お見送りハイタッチ参加、プレミアムシート専用ギフト

・一般指定席:12,100円(税込)

 

チケット販売スケジュール: SNS先行(抽選):2026年2月13日(金)12:00 〜 2月18日(水)23:59

国内:https://l-tike.com/st1/hsw2603-oftk

海外:https://l-tike.com/st1/hsw2603-os

 

プレイガイド先行(抽選):2026年2月21日(土) 12:00〜 2月28日(土)23:59

https://l-tike.com/hanseungwoo/

 

一般発売:2026年3月4日(水) 12:00 〜

 

⚪︎イベント公式SNS

・emotionstudio_official

https://x.com/2motionstudio (@2motionstudio)

 

・E-MOTION JAPAN

https://x.com/EMOTIONJapan (@EMOTIONJapan)

 

⚪︎推奨タグ

#한승우 #HANSEUNGWOO #ハンスンウ #HAN_A

@HanSeungWoo_twt @wooya_twt

 

⚪︎ハン・スンウ日本公式ファンクラブ「HAN_A JAPAN OFFICIAL FANCLUB」

https://fanicon.net/fancommunities/6386

2026-02-17 20:00:00

カバヤ食品『タフグミ』ブランドパートナーに川尻蓮(JO1)さん起用!! 2月17日(火)よりキャンペーン実施!!

キャンペーンバナー_PC.jpg

カバヤ食品『タフグミ』ブランドパートナーに 

川尻蓮(JO1)さん起用!!

2 月17日(火)よりキャンペーン実施!!

 

カバヤ食品株式会社は、“噛むほどウマい、この弾力。”をブランドコピーとして掲げる『タフグミ』ブランドの期間限定フレーバー『タフグミ グレフルフィーバー』の発売に合わせて、2月17日(火)から、グローバルボーイズグループ・川尻蓮(JO1)さんを『タフグミ』ブランドパートナーに起用しますので、お知らせします。

 

『タフグミ』は、“嚙みごこちの良い高弾力食感”と“サワーパウダーの刺激”が生み出す“噛み続けたくなる、やみつきのウマさ”という唯一無二の価値を持つグミブランドです。中でも主力製品『タフグミ』は、2年連続グミ市場販売金額No.1※1を獲得しており、多くのお客様から支持されています。

※1:インテージ SRI+ グミ市場累計販売金額金額 単品ランキング (2023年4月-2025年3月)

 

川尻蓮さんは日頃からグミを好んで喫食しており、中でも『タフグミ』を最も好きなグミとして挙げるなど、ブランドの魅力をご自身の実体験を通じて語っていただける『タフグミ』と相思相愛の関係にある存在です。当社は、『タフグミ』の独自価値である圧倒的な“ウマさ”を、グミファンだけではなく、これまでグミをあまり喫食してこなかった方々にも広く伝えたいと考え、今回の起用に至りました。 ブランドパートナー起用に合わせて、『タフグミ』×川尻蓮さんのコラボ特設サイトを公開するほか、コラボ動画計3本をTikTokとXで順次公開します。コラボ動画は、『タフグミ』への愛を語るインタビューのほか、『タフグミ』『同 グレーピーパンチ』『同 グレフルフィーバー』をイメージした衣装でのコーディネート紹介など、普段は見られない『タフグミ』×川尻蓮さんの魅力にフォーカスした限定コンテンツをお楽しみいただけます。

 

さらに、本コラボレ―ションを記念し、2月17日(火)から3月2日(月)までの期間、抽選で500名様にオリジナルコラボステッカーが当たるキャンペーンを実施します。 

 

<コラボ特設サイト>

https://www.kabaya.co.jp/catalog/tough/kawashiri

 

 

<スぺシャル キャンペーンについて> 

◆実施期間 2月17日(火)10時00分~3月2日(月)23時59分 

◆応募方法

①タフグミ【公式】Xアカウントをフォロー  

②キャンペーン対象ポストをリポスト 

◆タフグミ【公式】Xアカウント https://x.com/kabaya_tough 

◆賞品と当選者数 抽選で500名様にオリジナルコラボステッカーをプレゼント

ステッカー画像.png

 

【川尻蓮さん プロフィール】 

グローバルボーイズグループJO1のメンバー。 

2020年3月のデビュー以降、着実に活躍の規模を拡げている。2026年4月には、東京ドーム、京セラドーム大阪でドーム公演『JO1DER SHOW 2026 ‘EIEN 永縁’』の開催を控えている。  

高いダンススキルと表現力を武器に、グループのパフォーマンスを支える存在として活躍。一見クールな雰囲気をまといながらも、よく笑う柔らかな一面とのギャップも魅力で、多くのファンを惹きつけている。JO1公式YouTube内コンテンツ[PLANJ]では作詞作曲を行ったソロナンバーを4曲発表するなど創作活動にも意欲的。

2026-02-17 20:00:00

“INI” 尾崎匠海&藤牧京介(INI)オリジナル楽曲 「FLY HIGH」デジタル配信開始!

INI_FLY HIGH_JK_0202_FIX.jpg

©LAPONE ENTERTAINMENT

“INI”

尾崎匠海&藤牧京介(INI)オリジナル楽曲

「FLY HIGH」デジタル配信開始!

 

グローバルボーイズグループ“INI(アイエヌアイ)”の尾崎匠海&藤牧京介のオリジナル楽曲「FLYHIGH」が2月17日(火)0:00より各種音楽配信サービスおよびTikTokにて配信開始しました。

 

「FLY HIGH」は、ライブでも一緒に楽しめる新しいスタートへの応援ソングで、今作もメンバー自身が作詞を手掛けています。本楽曲に対して尾崎は「制作にあたり、京介と『ライブでみんなと一緒に盛り上がれる曲を作りたいね!』から始まり、今回も2人で作詞をさせていただきました。聴いてくれるみんなが頑張れる、背中を押してくれるようなそんな曲になっています!」、藤牧は「新しいスタートへ、可能性は無限大。軽い気持ちで気の向くままに進んでほしいというメッセージを込めました。LIVEで絶対盛り上がる曲なので一緒に楽しみたいです!」とコメント。

 

本日21:00からは、配信を記念して尾崎・藤牧がリアルタイムボイスで参加するリスニングパーティーを実施します(https://t.co/rNJZxqUt9Y)。

また、配信に先駆け、15日(日)には『イナズマロック フェス2025』で披露した「プロポーズ」「NO MORE CRY(Original by D-51)」のパフォーマンス映像を公開( https://youtu.be/dWeQOPLU0oM )。「声の相性良すぎ」「ハモリもユニゾンも聴き心地よすぎる」とSNS上で話題になっており、現地に行けなかった方からも「生で聴いてみたい」というコメントが寄せられました。

 

今後は、3月20日(金・祝)に沖縄県総合運動公園・多目的広場で開催される『HYSKY Fes 2026 & SpecialNight』への出演が決定しています。路上ライブや音楽フェスで経験を重ね、さまざまな形で“歌”と向き合う二人の活動にご注目ください。

 

************************************

■アーティスト

尾崎匠海& 藤牧京介(INI)

 

■楽曲名

「FLY HIGH」

https://lnk.to/INI_OZMK_FLYHIGH

 

■配信開始日

2026年2月17日(火) 0:00

 

■特設サイト

https://ini-official.com/feature/takumi_kyosuke

 

■イベント出演情報

https://ini-official.com/news/detail/3528

 

************************************

PROFILE

77.jpg

©LAPONE ENTERTAINMENT

 

グローバルボーイズグループ“INI(アイエヌアイ)”のボーカルメンバーである尾崎匠海と藤牧京介。これまでもグループ活動をはじめ、YouTubeクリエイティブコンテンツ「INI STUDIO」にて様々な楽曲を届けてきた彼らがタッグを組みオリジナル楽曲を制作。コンセプトや楽曲イメージに至るまで意見を出し合い、“愛”をテーマにした「Unrequited Love / プロポーズ」を2025年8月にデジタルリリース。

「Unrequited Love」はHY・仲宗根泉氏書き下ろしによる、叶わない恋を描いたバラード。「プロポーズ」は多田慎也氏が作曲を手掛け、尾崎・藤牧が作詞を担当。ハスキーな歌声を持つ尾崎と透明感ある歌声の藤牧、異なる質感から生まれるハーモニーが2人の新たな魅力を引き出している。2025年は新たなチャレンジとして各地で路上ライブを実施したほか、長崎で開催された『HAPINESS JAM 2025』、滋賀で開催された『イナズマロック フェス2025』へ出演。2026年2月17日に新曲「FLY HIGH」をデジタルリリースし、3月20日(金・祝)に沖縄県総合運動公園・多目的広場で開催される『HYSKY Fes 2026 & Special Night』への出演が決定。

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 ...