エンタメ情報!

2026-04-04 19:00:00

イム・ユナ VS アン・ボヒョン “悪魔憑依”ラブコメ誕生! 『プリティ・クレイジー 悪魔が引っ越してきた』 場面写真15点 一挙解禁!

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“悪魔憑き女子”イム・ユナ「暴君のシェフ」VS “ヘタレ男子”アン・ボヒョン「梨泰院クラス」

笑って笑ってまさかの切なさに涙溢れる“悪魔憑依”ラブコメ誕生!

『プリティ・クレイジー 悪魔が引っ越してきた』

場面写真15点 一挙解禁!

 

 

イム・ユナ(少女時代)、アン・ボヒョン、ソン・ドンイル共演!

その悪魔は、暴君で、嘘つきで、愛おしい。

 

ある日、階下に引っ越してきたパン屋を営む女性・ソンジ(イム・ユナ)に一目惚れした休職中の青年・ギルグ(アン・ボヒョン)。 その晩遅く、再び遭遇したソンジの昼とは違う様子に驚くギルグだったが、彼女の父・ジャンス

(ソン・ドンイル)から、昼間は優しく聡明なソンジだが、午前2時になると彼女の中に悪魔が目覚め、別の人間に変貌してしまうと聞かされる。ジャンスに頼まれ、深夜の彼女を見張る奇妙な仕事をすることになったギルグ。

毎夜、街に繰り出しわがまま放題にギルグを振りまわす彼女との奇妙でキュートな夜が始まったーー。

 

韓国で942万人の観客動員を記録し、日本でもスマッシュヒットとなった『EXIT イグジット』のスタッフが再集結!監督はその独創的なストーリーテリングが高く評価され、新人監督賞を総なめにしたイ・サングン。『モガディシュ 脱出までの14日間』『密輸 1970』などのヒット作を連発するFilmmakers R&Kと手を組み、韓国映画界に新たな一章を刻んだ。

昼は聡明なパン職人、夜は魅惑の悪魔と全く違う顔を見せるソンジを演じるのは、少女時代のイム・ユナ。映画『コンフィデンシャル』シリーズやチョ・ジョンソクと共に務めた初主演作『EXIT イグジット』でその人気を証明し、昨年は主演ドラマ「暴君のシェフ」が大ヒットするなど、映画・ドラマ問わず大活躍中のイム・ユナが今回挑むのは、まさに規格外のキャラクター。昼の顔はフランス留学を夢見て学びながら、パン屋を営む女性。しかし、夜になると恐ろしい悪魔へと豹変してしまうソンジをキュートに演じ、キャリア史上、最も大胆な変身を遂げる。

そして、そんなソンジに一目惚れをした休職中の心優しい青年・ギルグには、今年1月放送の主演ドラマ「スプリング・フィーバー」が好評を博し、出演オファーが絶えない実力派アン・ボヒョン。ふたりは本作で、第46回青龍映画賞の人気スター賞(イム・ユナ)と新人男優賞(アン・ボヒョン)をそれぞれ受賞し、共に授賞式に出席して注目を集めた。さらに、ソンジの父・ジャンスには、大ヒットドラマ「応答せよ」シリーズでの好演を経て韓国の“国民の父”として愛されるソン・ドンイル。本作では毎夜悪魔になってしまう娘ソンジを見守る父をコミカルさと抜群の存在感で演じる。 韓国トップスターが魅せる、衝撃の変身と最高の化学反応は必見。笑って笑ってまさかの切なさに涙溢れる“悪魔憑依”ラブコメが誕生した!

 

ユナ演じる狂暴でキュートな悪魔憑き女子をめぐる個性豊かな面々が勢ぞろい!

場面写真15点一挙解禁!

 

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この度、イム・ユナ、アン・ボヒョン、ソン・ドンイルら韓国人気俳優が集結した本作の場面写真15点が解禁となった!

ユナ演じる“悪魔憑き女子”ソンジと、アン・ボヒョン演じる “ヘタレ男子”ギルグふたりが、UFOキャッチャーに興じる真夜中デート、夜な夜な街に繰り出すソンジの自由奔放な姿、そんな彼女をお世話しながらも困惑した表情をみせるギルグなど、毎夜“悪魔”に翻弄される様子が映し出される。一方、昼間のソンジはパン屋を営み、優しい笑顔をギルグに見せ、夜とは全く違う彼女に惹かれていくギルグの照れた表情も。そしてソンジの全てを知り見守るのはソン・ドンイル演じる父とチュ・ヒョニョン演じるいとこのアラ。“悪魔憑き女子”ソンジをめぐる奇妙で愛すべき日々が垣間見られる。 昼と夜、180度違うキャラクターを演じながらもキュートさ全開の

ユナ、そして大柄でちょっぴりヘタレでも心根の優しいアン・ボヒョンなど、それぞれの魅力にも注目だ。

 

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荒唐無稽な設定ながら観る者を魅了してやまない本作の脚本も手掛けたイ・サングン監督は「どういうジャンルだと区分するのは難しい」としたうえで「この映画は観た人たちの中で愛の物語と感じる人もいれば、ドラマだと感じる人もいると思います。多様なジャンルとして、感じられたままでいいと思っています」とコメント。

イム・ユナも「観終わって家族愛などいろんなことを感じられる映画。多くの人たちがこの映画を見てヒーリングを感じてくれたらと思います」と語る、前代未聞の“悪魔憑依”ラブコメをぜひ劇場で!

 

『プリティ・クレイジー 悪魔が引っ越してきた』予告 

 

 

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『プリティ・クレイジー 悪魔が引っ越してきた』

監督・脚本:イ・サングン

出演:イム・ユナ、アン・ボヒョン、ソン・ドンイル、チュ・ヒョニョン

製作:CJ ENM

制作プロダクション:FILMMAKERS R&K 

配給:ギャガ

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【2025年/韓国/カラー/113分/ビスタ/5.1chデジタル/字幕翻訳:根本理恵/映倫:G】

公式サイト:https://gaga.ne.jp/pretty_akuma/

 

2026年6月19日(金) シネマート新宿他全国順次ロードショー!

2026-04-04 18:30:00

デビュー2周年を迎えたグローバルガールズグループ UNIS(ユニス)日本ファンミーティングでサプライズづくしに涙 世界中のファンからのメッセージ&会場サプライズに感動!!

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Aaru Takahashi

デビュー2周年を迎えたグローバルガールズグループ

UNIS(ユニス)

日本ファンミーティングでサプライズづくしに

世界中のファンからのメッセージ&会場サプライズに感動

 

新しい未来のテレビ「ABEMA(アベマ)」が独占配信したガールズグループオーディション番組『UNIVERSE TICKET』から誕生し、韓国を拠点に活動するグローバルガールズグループ・UNIS(ユニス)が、2026年3月29日(日)、東京・飛行船シアターにてファンミーティング「2026 UNIS TOKYO FANMEETING “MoshiMoshi This is UNIS!♡”」を開催しました。

 

本イベントは1日2部制で実施され、会場には多くのファンが来場。3月27日にデビュー2周年を迎えたUNISにとって、日本のファンとともにその節目を祝う特別な1日となり、会場は温かい歓声に包まれました。

 

そして、2部公演のラストでは、事前にSNSで募集したメンバーへのお祝いメッセージがステージモニターで披露されました。日本のみならず世界中のファンから寄せられた祝福の言葉に、メンバーたちは「えー!」「すごい!!」と驚きの声をあげ、温かなメッセージの数々に感動した様子が見られました。

 

さらに、会場に集まったファンから寄せられたメッセージボードもステージ上でメンバーへと手渡されました。ファンの想いが詰まったボードが届けられると、会場は温かな雰囲気に包まれ、メンバーが互いに笑顔を交わしながらも、目に涙を浮かべる場面も見られました。

 

そして、写真撮影の際には「これからも一緒に同じ夢をみよう」と書かれたスローガンを会場のファンが掲げるというサプライズも。予期せぬ演出の数々に、UNISのリーダーであるヒョンジュは「ファンミーティング、とても幸せでした。今日は来てくれてありがとうございます」と涙ながらにコメント。日本人メンバーのナナも「たくさんのメッセージありがとうございます。みなさんのおかげで本当に素敵な2年間になりましたし、これからも長く一緒にいれたらいいなと思っています」と伝え、コトコも「こういうサプライズがあると思いもしなかったので、本当に感動でした。今日はたくさんの感動と楽しい思い出をありがとう!愛してます!」と感謝の気持ちを伝えました。

 

2周年という節目をファンとともに過ごしたUNIS。会場、そして世界中のファンの想いがひとつとなった、かけがえのない時間となりました。

 

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Aaru Takahashi

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Aaru Takahashi

 

 

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■公演概要

公演名:2026 UNIS TOKYO FANMEETING “MoshiMoshi This is UNIS!♡”

日程:2026年3月29日(日)

会場:飛行船シアター(東京都台東区東上野4-24-11)

<1部>

OPEN 12:30 / START 13:00

<2部>

OPEN 18:00 / START 18:30

 

【お問い合わせ】

株式会社サラウンド

info@surr-music.com

 

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■UNIS  JAPAN 2nd Digital Single 「幸せになんかならないでね」

https://nex-tone.lnk.to/uYSDvr

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作詞作曲 / コレサワ 

編曲 TeddyLoid, Carlos K.

リリース日:2025年12月17日(水)

形態:デジタルシングル

MV:https://youtu.be/-XY9mFb8P7o

 

「UNIS JAPAN OFFICIAL FANCLUB」 https://www.unv-jp.com/ja/home

「UNIS JAPAN OFFICIAL X」 https://x.com/unis_offcl_jp

 

■ABEMA国内独占配信 『UNIVERSE TICKET』 概要

番組ページ:https://abema.tv/video/title/307-7

 

■UNISについて

UNISは、韓国の三大地上波放送局のひとつであるSBSが初めて手掛けたガールズグループオーディション番組『UNIVERSE TICKET』から誕生した、歌・ダンス・ビジュアル・スター性を兼ね備えた次世代K-POPグループです。2024年3月に公式デビューを果たし、デビューからわずかの期間で、新人賞をはじめとした多数の賞を受賞。K-POP第5世代を牽引する存在として注目を集めています。

メンバーは、日本出身のナナとコトコ、フィリピン出身のゼリー ダンカ、エリシア、韓国出身のジン・ヒョンジュ、パン・ユナ、オ・ユナ、イム・ソウォンの8名で構成。国際色豊かで多様性にあふれたメンバー構成もUNISの大きな魅力のひとつです。

2026-04-04 18:00:00

In A Minute 日本2都市でライブ開催―“ それぞれの愛の瞬間を描いた”最新アルバムに込めた想いを語る<オフィシャルインタビュー>

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写真(FC LIVE ENTERTAINMENT)

In A Minute

日本2都市でライブ開催―“

それぞれの愛の瞬間を描いた”最新アルバムに込めた想いを語る

 <オフィシャルインタビュー>

 

韓国のボーイズグループ「In A Minute」が、大阪と東京の2都市で「In A Minute SPECIAL JAPAN LIVE 2026 Who Do You Love? : I Need You」を開催することが決定した。

 

大阪公演は2026年4月18日(土)〜4月26日(日)、東京公演は2026年4月29日(祝・水)〜5月10日(日)にかけて開催される予定だ。

 

「In A Minute」は、「TAN」出身のJAEJUNとHYUNYEOP、「JT&MARCUS」出身のJUNTAEの3人で構成されるグループで、グループ名には「一瞬でリスナーの心をつかむ」という意味が込められている。2024年のファンミーティングでプレデビューし、2025年3月には1stシングル「Unboxing:What You Wanted」で正式デビューを果たした。

 

これまでデビューシングルからEP、シングルプロジェクトまで、自作曲を通じて独自の音楽性を発揮してきた彼ら。実力派の自主制作アイドルとしての地位を確立しながら、その音楽性を着実に広げてきた。

 

今回のアルバム「Who Do You Love?:I Need You」では、「愛」をテーマに、これまで以上に深みを増した多彩なジャンルと表現を展開。メンバー全員が作詞に参加し、JAEJUNを中心に全曲の制作を手がけることで、「In A Minute」ならではの世界観を完成させた。

出会い・危機・別れという流れの中で、誰もが経験する感情を丁寧にすくい上げ、“共感”を軸にした作品へと昇華している。

 

デビュー1周年を迎えた彼らにとって、今回の日本公演はその集大成ともいえるステージとなる。新曲を中心に、楽曲の世界観とリンクしたパフォーマンスを間近で体感できる貴重な機会だ。

 

さらに本公演では、FREE SHOWCASEに加え、ハイタッチDAYやコンセプト別公演など、多彩な企画も予定されている。日ごとに異なる魅力を楽しめる構成となっており、ファンにとっては見逃せない内容となりそうだ。

 

こうした注目を集める中、彼らに今回のアルバムに込めた想いや制作のこだわり、そして日本公演への意気込みについて話を聞いた。

 

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Q1.今回のアルバム「Who Do You Love?:I Need You」では、全曲の作詞・作曲をJAEJUNさん中心に手がけられたとのことですが、制作にあたって特にこだわったポイントや、これまでとの違いを教えてください。

 

JAEJUN:今回のアルバムは「聴く音楽」として制作したいと思いました。「見る音楽」が主流となっている今、楽曲の本質に集中したかったんです。特に歌詞に力を入れ、聴く人たちから「共感」を引き出したいと考えました。人は生きていく中で、誰もが「愛」に対する感情を感じるものです。出会い―危機―別れという流れを通してストーリーが込められた、完成度の高いアルバムだと自負しています。

 

JUNTAE:今回のアルバムでは、僕たちIn A Minuteの「愛」を段階ごとに分けて表現することに集中しました。出会い―危機―別れの3段階に分かれた今回のアルバムは、それぞれのキーワードごとに、リスナーの皆さんが最大限共感できるように意識しました。

 

Q2.今作は“愛”がテーマとのことですが、収録曲の中で特に共感してほしい楽曲や、ご自身が印象的だった歌詞・フレーズについて教えてください。

 

JAEJUN:すべての縁には始まりと終わりがあります。だからこそ、出会いや別れというカテゴリーの中で、多くの人が一度は経験したことがあるであろう感情を表現したいと思いました。1曲目の「Who Do You Love?」の中の「Oh baby, 混乱する僕の気持ち 君は知っていますか一日中何も手につかないんだ Baby行ったり来たりしないで教えてくれない?揺れる気持ちのまま 今日も眠れない」という歌詞は、ときめきを経験した人たちに響くと思います。

 

JUNTAE:出会い―危機―別れという3つのトラックそれぞれに異なる魅力があると思っています。1曲おすすめするとしたら、タイトル曲「Broken Doll」のサビの「初めて見たあのまなざしのまま見つめてほしい」というフレーズは、多くの人が共感しやすい内容だと思います。

 

Q3.今回の日本公演で、特に楽しみにしているステージや見どころを教えてください。

 

JUNTAE:前回の日本公演よりも新たに追加された楽曲もありますし、今回のアルバムでは「見る音楽」、つまりパフォーマンスにもより力を入れているので、そういったポイントに注目していただけると、より楽しくご覧いただけると思います。

 

HYUNYEOP:やはり新しいアルバムの新曲を日本でお届けできることがとても楽しみです!ファンの皆さんの掛け声もとても楽しみにしています。そして日本語でファンの皆さんとコミュニケーションを取りたくて、今も日本語の勉強を続けています。言語的に足りない部分があっても、ステージの上では同じ言葉で通じ合いたいです!

 

Q4.デビュー1周年を迎えた今、「In A Minute」として成長を実感している部分や、チームとして大切にしていることを教えてください。

 

JUNTAE:In A Minuteとして1周年を迎え、振り返ってみると本当にたくさんの音楽をお届けしてきたなと感じて、とても嬉しく思っています。その過程の中で多様な音楽を届け、さまざまな姿をお見せすることで、メンバー同士のケミストリーもより深まり、音楽的なカラーや方向性も少しずつ確立されてきていると思います。そのおかげで、これからお見せする僕たちの姿にも自分たち自身が期待できるようになり、「成長した」と感じる瞬間が多くありました。

 

HYUNYEOP:デビューしてからの1年間、継続的に新しい音楽をファンの皆さんにお届けしてきましたが、その中でIn A Minuteならではの音楽カラーが築かれてきていると感じていて、そういった点がチームとしての成長につながっていると思います。僕はチームとして一番大切なのは、同じ目標を見て全力で走ることだと思っていますが、メンバー全員が同じ目標に向かって進んでいると感じています。これからお見せするIn A Minuteの姿や音楽も、ぜひ楽しみにしていてください。

 

Q5.久しぶりの来日となりますが、日本で楽しみにしていることや、食べたいもの、行ってみたい場所があれば教えてください。

 

JAEJUN:多くのアイドルの方々も話していますが、僕も日本のコンビニがとても好きです。日本のコンビニ弁当やラーメンが楽しみです。

 

HYUNYEOP:今回の日本でのスケジュール中、オフの日は宿舎で休むことを最優先に考えています。それでも日本に来たら、普段から好きな一蘭ラーメンやコンビニのプリンは食べたいです。昔から行ってみたかった場所は渋谷スカイです。予約がとても難しいと聞いていますが、いつか渋谷の夜景を渋谷スカイから眺めてみたいです。

 

Q6.最後に、今回の公演を楽しみにしている日本のファンの皆さんへメッセージをお願いします。

 

JAEJUN:In A Minuteが新しいアルバムで帰ってきました。昨年に続き、今年も日本で公演を行うことになりました。新しい楽曲でファンの皆さんにお会いできるので、ぜひたくさん期待してください。

 

HYUNYEOP:僕たちが新しいアルバムで皆さんのもとへ伺います。日本で新しい楽曲をお届けできることに、僕自身とてもワクワクしています。

たくさん期待してください。会える日まで、体調に気をつけて元気でいてくださいね!

 

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“共感できる音楽”を追求し続けるIn A Minute。楽曲に込められた感情と、ステージで見せる表現が重なったとき、その魅力はさらに大きく広がっていくはずだ。

 

進化を続ける彼らが日本のステージでどんな瞬間を見せてくれるのか――。

その答えは、ぜひ会場で体感してほしい。

 

公演前売りチケットは好評販売中。イベントの最新情報はFCLIVE Official X(https://x.com/FCLIVE_official)を通して確認できる。

 

【イベント概要】

■イベントタイトル

In A Minute SPECIAL JAPAN LIVE 2026 Who Do You Love? : I Need You

 

■日時/会場

●大阪

4月18日(土)〜4月26日(日)

 

■会場:DREAM SQUARE HALL

(大阪府吹田市江坂町1-18-8 江坂パークサイドスクエア2F)

 

●東京

4月29日(祝・水)〜5月10日(日)

 

■会場:FCLIVE TOKYO HALL(東京都新宿区大久保2-18-14 )

 

■In A Minute Official X

https://x.com/INAMINUTE_OFFI

 

■In A Minute Japan Official X

https://x.com/INAMINUTE_JAPAN

 

■主催/主管

FC LIVE ENTERTAINMENT

 

その他、詳細はチケットサイトをご覧ください。

2026-04-04 14:30:00

K-POPバーチャルアイドル PLAVE、4th Mini Album 'Caligo Pt.2'収録の新曲「HMPH! (feat. SOLE)」をサプライズ発表!

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©︎VLAST

アジアを中心にグローバルで絶大な人気を誇るK-POPバーチャルアイドル

PLAVE

4th Mini Album 'Caligo Pt.2'収録の新曲

「HMPH! (feat. SOLE)」をサプライズ発表!

〜 韓国のR&Bシーンを牽引する女性ソロアーティスト、SOLEがフィーチャリング参加!

明るく愛らしい雰囲気でグローバルファンを魅了!~

 

アジアを中心にグローバルで絶大な人気を誇るK-POPバーチャルアイドル・PLAVE(プレイブ)が、4月3日(金)午後6時、4th Mini Album 'Caligo Pt.2'に収録される新曲「HMPH! (feat. SOLE)」を先行配信開始した。また、先立って4月1日(水)には「HMPH! (feat. SOLE)」のスペシャルビデオを公開し、大きな話題を呼んだ。

 

先行配信曲「HMPH! (feat. SOLE)」は、感覚的なサウンドと明るく愛らしい雰囲気が印象的な楽曲で、韓国のR&Bシーンを牽引する女性ソロアーティスト、SOLEがフィーチャリングで参加した。音源配信に先立って公開された「HMPH! (feat. SOLE)」のスペシャルビデオでは、PLAVEのメンバーたちの自然でありのままの姿が盛り込まれ、グローバルファンからの熱い反響を呼んだ。 

 

PLAVEは、4th Mini Album 'Caligo Pt.2'リリースに向けて、公式プロモーションサイトを通じてファン参加型のイベントを実施した。このイベントでは、ファンが「シークレットエージェント」としてミニゲームなどに参加し、ミッションをクリアして目標スコアを達成すると、報酬として新規コンテンツが公開される構成になっている。3月28日(土)正午に開始したミッションでは、多くのファンの積極的な参加により目標スコア達成が早まり、4月1日(水)午後5時30分頃にコンテンツを獲得し、「HMPH! (feat. SOLE)」のスペシャルビデオがサプライズ公開された。ファンと共に達成したミッションを通じて、新曲「HMPH! (feat. SOLE)」のスペシャルビデオを公開し、新しいアルバムへの期待を高めた。

 

新曲「HMPH! (feat. SOLE)」のサプライズ公開で大きな話題を呼んでいるPLAVEは、4th Mini Album 'Caligo Pt.2'リリースを控え、4月6日(月)にトラックリスト、4月8日(水)にハイライトメドレーなど、新しいアルバムに関するヒントも順次公開し、本格的にカムバックへの期待を高めていく。4月13日(月) 午後6時には、各種音源サイトを通じて4th Mini Album 'Caligo Pt.2'がリリースされる(音盤発売日は4月14日)。また、PLAVEは、アルバム発売を記念したポップアップストア『PLAVE 4th Mini Album 'Caligo Pt.2' POP-UP STORE in THE HYUNDAI SEOUL』を、4月8日(水)~4月19日(日)に韓国・ソウルのTHE HYUNDAI SEOULで開催する。今回のポップアップストアでは、新しいアルバムのコンセプトを表現した空間演出と多彩なコンテンツを楽しむことができる。

 

PLAVEは、2023年3月に韓国でデビューしたK-POPバーチャルアイドル。作詞・作曲・振付の全てをメンバー自ら手掛けるセルフプロデュースグループとして活動しており、韓国最大級の音楽配信サービスMelonのTOP100チャートでは男性バーチャルアーティストとして初めての1位を記録。さらに、デビューからわずか1年でMelonでの累計再生数が10億回を突破し"史上最速"の記録も打ち立てた。2025年2月に発売した3rd Mini Album 'Caligo Pt.1'は、発売からわずか1週間で103万枚を売上げ、K-POPバーチャルアイドルとして初の初動売上枚数ミリオンを突破するなど、様々な快挙を成し遂げている。昨年6月16日には、JP 1ST SINGLE「かくれんぼ」で待望の日本デビュー。最近では、「第40回日本ゴールドディスク大賞」で「ベスト3ニュー・アーティスト(アジア)」の受賞を果たし、海外バーチャルアイドルとして初受賞というK-POP史のみならず日本の音楽史に名を残す偉業を成し遂げた。グローバルな活躍をみせるPLAVEの新しいアルバムに期待が高まっている。

 

 

▼ PLAVE '흥흥흥 (feat. SOLE)' Special Video

https://youtu.be/K-F7906Jq9U

 

 

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<リリース情報>

4th Mini Album 'Caligo Pt.2'

2026年4月13日(月)Digital Release

2026年4月14日(火)CD Release 

[HMPH! (feat. SOLE)] ジャケ写.png

 ©︎VLAST

 

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<プロフィール情報>

PLAVE(プレイブ)は、2023年 3月に韓国でデビューした K-POP バーチャルアイドル。YEJUN(イェジュン)、NOAH(ノア)、BAMBY(バンビ)、EUNHO(ウノ)、HAMIN(ハミン)の5人で構成され、セルフプロデュースグループとして作詞・作曲・振付の全てをメンバー自ら手掛けている。グループ名は Play と Rêve(夢)を組み合わせたもので、夢を叶えるために新しい世界をつくっていくという意味が込められている。

 

<PLAVE公式SNS>

Official Site:https://plave-official.jp/  

YouTube:https://youtube.com/@plave_official  

X:https://twitter.com/plave_official

X(Japan Official):https://twitter.com/plave_jp

Instagram:https://www.instagram.com/plave_official/

TikTok:https://www.tiktok.com/@plave_official

Weverse:https://weverse.io/plave/feed

2026-04-04 14:00:00

吉本ばなな原作短編小説を映画化 『シンシン アンド ザ マウス/SINSIN AND THE MOUSE』 岸井ゆきの&ツェン・ジンホア登壇 国内初お披露目!プレミア上映会開催!!

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左から ツェン・ジンホア、岸井ゆきの、真壁幸紀監督

吉本ばなな原作短編小説を映画化

『シンシン アンド ザ マウス/SINSIN AND THE MOUSE』

岸井ゆきの&ツェン・ジンホア登壇

国内初お披露目!プレミア上映会開催

<オフィシャルレポート>

 

吉本ばななの短編小説集「ミトンとふびん」(新潮社刊)に収められた一篇「SINSIN AND THE MOUSE」を日本と台湾の合作で映画化。主演を岸井ゆきの、ツェン・ジンホアが務め、タイトルを『シンシン アンド ザ マウス/SINSIN AND THE MOUSE』とし、6月26日(金)より新宿バルト9、シネスイッチ銀座ほか全国公開いたします。(配給:カルチュア・パブリッシャーズ)

 

本作は、最愛の母を失った主人公「ちづみ」が、旅先の台北で「シンシン」という男性に出逢い、喪失感の中で再生していく姿を描いた物語。金馬映画祭Film Project Promotion(FPP)部門 優秀企画に選出され、日台合作で映画化を実現した。W主演を務めるのは、圧巻の演技力で観る者の心を揺さぶる岸井ゆきの。そして台湾人俳優のツェン・ジンホア。ツェン・ジンホアは、出演映画が連続で興行収入1億台湾ドルを突破したため、「億万の幸運星(スター)」と呼ばれており、2025年に公開された映画『我家的事(原題)』で、第62回金馬奨にて最優秀助演男優賞を受賞、今最も注目すべき次世代を担う演技派若手俳優。言葉を超えて響き合う二人の繊細な感情の往復が、抑えきれない悲しみと微かな希望を少しずつ重ね、やがてひとつの“再生”の形を描き出していく。監督・脚本は、『ボクは坊さん。』、『すくってごらん』の真壁幸紀が務める。

 

この度、3月31日(火)に新宿バルト9にて、国内最速上映となるプレミア上映会を開催いたしました。当日はW主演を務めた岸井ゆきの、ツェン・ジンホア、そして真壁幸紀監督が登壇し、台湾での撮影エピソードなど撮影裏を語りました。

 

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『シンシン アンド ザ マウス/SINSIN AND THE MOUSE』

プレミア上映会概要

◆日時:3月31日(火) 18:30~19:00 ※上映前舞台挨拶

◆場所:新宿バルト9 シアター8(東京都新宿区新宿3丁目1−26 三丁目イーストビル 9階)

◆登壇者(敬称略):岸井ゆきの、ツェン・ジンホア、真壁幸紀監督

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<レポート>

吉本ばななの短編小説集『ミトンとふびん』に収められた一篇を日台合作で映画化した『シンシン アンド ザ マウス/SINSIN AND THE MOUSE』(6月26日公開)。そのプレミア上映会が3月31日に新宿バルト9にて実施され、W主演の岸井ゆきのとツェン・ジンホア、そして真壁幸紀監督が登壇した。

 

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左から ツェン・ジンホア、岸井ゆきの、真壁幸紀監督

 

最愛の母を失った主人公・ちづみが(岸井)が、旅先の台北でシンシン(ジンホア)という青年に出逢い、喪失感の中で再生していく物語。ちづみを演じた岸井は「母親を亡くしたちづみにとって、母の喪失が自分の存在までも削ぎ落とされてしまった感覚になったのかなと思って。演じる上ではその感覚は大事に持っていたいと思いました」と役作りを明かした。シンシン役のジンホアは本作について「この物語は再生の物語であって、自分の過去の傷を癒してくれる出口を見つけようとする物語です」と説明し「本作は私にとっても大きな挑戦でした。慣れない日本語でお芝居をするのは大変でしたが、参加する事によって色々なパワーを頂きました。そして今日、このように日本に来られてとても嬉しく思います」と笑顔を見せた。

 

そんなW主演に真壁監督は「お二人の芝居が素晴らしいのは言わずもがな。そんな二人の醸し出す空気感や相性の良さが出ればいいと思った。撮影現場に二人が入った瞬間からその空気は出来ていたので、それが画面に映っているはずです」と手応えを口にしていた。

 

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岸井ゆきの

 

2024年10月に日本と台湾でロケを敢行。この日の再会はそれ以来となるが、岸井が「もうそんなに時間が経ったのかと思うくらいお互いに何も変わっていない。自然に再会が出来ました」と述べると、ジンホアは「撮影中の様々な思い出が目に浮かぶようです。撮影が終わった時に、僕と岸井さん、そして真壁監督と熱い抱擁をしたのを覚えています。今回、来日する際にもその時の写真を見返しました」と懐かしい日々に目を細めていた。

 

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ツェン・ジンホア

 

日本語のセリフに初挑戦したジンホアは、撮影の2か月前から台本に書かれている日本語を猛特訓。撮影中の岸井とのコミュニケーションは台本に書かれているセリフを通して行われたという。岸井は「例えば雨が降ってきたら、雨を待ちましょうというセリフがあって、同じ状況になった時に『雨を待ちましょう』と言ってくれたりした」と機転を利かせたジンホアの一面を紹介。また本編中には使用されていないものの、ジンホアの発する「いいよ!」というセリフが撮影現場で合言葉になったそうで「ジンホアの言う“いいよ!”は純度100%のグッドという意味の“いいよ!”に聞こえる。それが可愛い」と岸井が声を弾ませると、ジンホアは「撮影初日に僕は“ちづみ”を“ネズミ”と言い間違えてしまった…」と照れ笑い。これに岸井は「それはね…初日だけではないですよ」とツッコんで、ジンホアは「ソーリー!」と謝って場内は笑いに包まれた。

 

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左から ツェン・ジンホア、岸井ゆきの

 

そんなジンホアの日本語習得力を絶賛する岸井は「ジンホアさんは努力の人。作品への向き合い方も誠実だし、かつて習字をテーマにしたドラマに出演されていたそうで、本当に字が綺麗。ひらがなも上手で驚いた。今回の日本語セリフも含めて努力して習得された事を感じました」とリスペクトしきり。これにジンホアは「ひらがなの50音は書けますよ」というと、会場からは驚きの声が。

 

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真壁幸紀監督

 

また、本作の内容にちなんで「旅先での特別な出会い」を発表。フルーツ好きの岸井は「ロンドンで出会ったフラットピーチ(蟠桃)。それが本当に美味しくてピーチよりもピーチ。日本どの高い桃よりも美味しくて一番好きな食べ物になるくらい好きになりました」とゾッコン。ジンホアは「山に籠って生活していた時に出会った動物たち。鹿や鷹や猿などの姿から大自然の規律ある循環を感じました。いつか日本の山にも登ってみたい」と抱負と共に明かした。真壁監督は、「シンシン役がなかなか決まらない中、台北に行って色んな人の話を聞くうちにジンホアさんの名前が挙がって。ロケ地も含めて必然の出会いみたいなことでこの映画制作ができたと思っています」と語った。

 

最後に主演のジンホアは「ファンタジーやロマンチックなど、様々な要素がある作品です。どの場面も見逃していただきたくないので、お手洗いに行きたい方は是非とも上映前に行ってくださいね」とユーモア交じりにPR。同じく主演の岸井も「大切な小さな事に気付かされる映画になっています。この映画は目に見えている景色の音も大事にしているので、耳も目も澄まして楽しんでご覧ください」などと呼び掛けた。真壁監督は「もし気に入っていただければ6月26日の日本公開の際も劇場に足を運んでいただけたら。そして台湾でも公開されますので、もしよければそちらでも観ていただきたいです」と笑いを交えつつ大ヒットを祈願した。

 

写真クレジット:© 2021 Banana Yoshimoto.

Based on the novel by Banana Yoshimoto, published by Shinchosha.

Rights arranged through ZIPANGO, S.L.

 

©2026映画「SINSIN」FILM PARTNERS

 

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作品概要

【あらすじ】

母を亡くし、深い喪失感を抱えたまま日々を過ごす、ちづみ。心の空白は埋まらず、時間だけが過ぎていくなか、友人に誘われ、台湾を訪れた。そこで、台湾人の母と日本人の父を持つ・シンシンを紹介される。見知らぬ街の風景と、何気ない会話の積み重ねが、止まっていた心を少しずつ動かしていく。消えない悲しみを抱えながらも、小さなぬくもりを見つけて――。

 

【クレジット】 

原作:吉本ばなな 「SINSIN AND THE MOUSE」(新潮社刊「ミトンとふびん」収録)

監督:真壁幸紀

脚本:真壁幸紀、加藤法子

出演:岸井ゆきの ツェン・ジンホア

 

劇中絵本:「ないしょのおともだち」(ほるぷ出版)ビバリー・ドノフリオ:文 バーバラ・マクリントック:絵 福本友美子:訳

製作幹事・企画・制作プロダクション:ROBOT

共同幹事:TCエンタテインメント

製作:映画「SINSIN AND THE MOUSE 」FILM PARTNERS

配給:カルチュア・パブリッシャーズ

 

2026年/日本/カラー/スタンダードサイズ/5.1ch/108分/G

 

Copyright © 2021 by Banana Yoshimoto All rights reserved.

Japanese original edition published by Shinchosha Publishing Co., Ltd., Japan in 2021.

The permission to use the original novel to produce this movie has been arranged with Banana Yoshimoto through ZIPANGO, S.L.

©2026映画「SINSIN」FILM PARTNERS

 

公式サイト https://www.culture-pub.jp/sinsinmovie/ 

公式X、Instagram @sinsinmovie #シンシン映画

 

6月26日(金)より新宿バルト9、シネスイッチ銀座ほか全国公開

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