エンタメ情報!
『 2026 NCT JNJM FANMEETING TOUR [DUALITY] # SEOUL 』 KNTV で 6/14(日) 韓国から生中継!
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『 2026 NCT JNJM FANMEETING TOUR
[DUALITY] # SEOUL 』
KNTV で 6/14(日) 韓国から生中継!
株式会社SM ENTERTAINMENT JAPAN(本社:東京都港区、代表取締役:金 東佑)は自社テレビ局「KNTV/KNTV801」において、NCTジェノとジェミンの初ファンミーティング『2026 NCT JNJM FANMEETING TOUR [DUALITY] # SEOUL』の公演最終日の模様を韓国から生中継することを決定いたしました。
今年2月に「BOTH SIDES」でデビューしたNCTのジェノとジェミンのユニットNCT JNJM。性格やパフォーマンススタイルが対照的で、2人の絶妙なコントラストが魅力の一つです。今回のツアーは、ソウルを皮切りに東京、ジャカルタ、マカオ、高雄、バンコクの6都市を訪れる予定で、ジェノとジェミンそれぞれの個性を活かしたステージとケミストリーが注目されています。
KNTVではチャムシル室内体育館で行われるソウル公演最終日の模様を生中継でお届け!ジェノとジェミンが奏でるDUALITYを是非、リアルタイムでご覧ください。
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<生中継>
『2026 NCT JNJM FANMEETING TOUR
[DUALITY] # SEOUL』
放送日時:
6月14日(日) 午後7:00~韓国から生中継!
※日本語字幕付き。
※韓国からの生中継のため映像・音声に乱れ等が生じる場合がございます。予めご了承ください。
※放送日時は予告なく変更、または、イベント開催状況により放送中止になる場合がございます。
※最新情報はKNTV公式ホームページでご確認ください。
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出演者NCT JNJM(ジェノ、ジェミン)
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視聴方法
KNTVはスカパー!、スカパー!プレミアムサービス、ひかりTV、J:COMほか各
ケーブルテレビでご覧いただけます。
KNTV視聴方法ページ:https://kntv.jp/howto/
【韓流No.1チャンネルKNTV概要】
放送局
スカパー!KNTV801(スカチャン1)CS801ch
スカパー!プレミアムサービス/スカパー!プレミアムサービス光657ch
ひかりTV/ひかりTV570ch
J:COM 761ch
その他ケーブルテレビにてご覧いただけます。
ホームページhttps://kntv.jp
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ヨン・サンホ監督の到達点! 『顔 -かお-』日本公開決定!公開日&ポスタービジュアル解禁!!
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これ以上ない完成度を誇る傑作だ!
―ギレルモ・デル・トロ監督
ヨン・サンホ監督の到達点!
『新感染』で世界を熱狂させた男が、本当に描きたかったものとは。
『顔 -かお-』
日本公開決定!
公開日&ポスタービジュアル解禁
ムビチケオンライン券も発売決定
ヨン・サンホ監督 『新感染 ファイナル・エクスプレス』
4K初上映決定!
韓国を代表する世界的ヒットメーカー、ヨン・サンホ監督が、念願の企画を実現させた衝撃的なサスペンス・ミステリー『顔 -かお-』が8月28日(金)より全国公開することが決定いたしました。
『新感染 ファイナル・エクスプレス』の世界的な成功によって一躍脚光を浴びたヨン・サンホ監督は、今や韓国のコンテンツ産業を牽引するヒットメーカーのひとりとして、国内外から注目を集める存在だ。Netflixのオリジナル・シリーズ「地獄が呼んでいる」「寄生獣 -ザ・グレイ-」でも話題を呼ぶ一方、独立系のアート・アニメ作家としてキャリアをスタートさせたヨン監督は、社会と人間の暗黒面を鋭くあぶり出す特異な作家性の持ち主でもある。
そんな独自の世界観と作風で知られる鬼才が『新感染 ファイナル・エクスプレス』以前から構想していた企画に挑んだ最新作『顔 -かお-』は、2018年に発表した自身初のグラフィックノベルの映画化。2025年の第50回トロント国際映画祭「スペシャル・プレゼンテーション」部門におけるワールドプレミアで大反響を巻き起こし、韓国を代表する映画賞の青龍賞では作品賞、監督賞、脚本賞、主演男優賞など10部門のノミネートを果たした。自らの原点に立ち返ったヨン監督が、まさしく“本当に作りたかった”プロジェクトを実現させた衝撃のサスペンス・ミステリーである。
主人公ドンファンとその父親ヨンギュを演じたパク・ジョンミン、クォン・ヘヒョは、共にヨン監督の過去作品に出演した経験を持つ実力派俳優。とりわけ『ただ悪より救いたまえ』『密輸 1970』などにも相次いで出演しているパク・ジョンミンは、本作で韓国のゴールデングローブ賞とも呼ばれる第62回百想芸術大賞で、『しあわせの選択』のイ・ビョンホンなどを抑え最優秀演技賞を受賞!1970年代の回想シーンに登場する若き日のヨンギュとその息子をひとり2役で体現し、迫真の演技で観る者を圧倒する。また謎めいたヨンヒに扮するのは、ヨン監督の前作にあたるNetflix映画『啓示』で鮮烈な印象を残したシン・ヒョンビン。物語のキーパーソンでありながら“顔”が覆い隠されたこの異色のキャラクターが、観客の好奇心と想像力をかき立て、映画への没入感を高めている。
日本公開の決定とともに、ポスタービジュアルも解禁!中央におさめられた“顔”が見えないシルエットだけの謎の人物・ヨンヒ。その人物をめぐり、渦巻く人間模様が描き出されているインパクトたっぷりなビジュアルとなっている。
更に、5月15日(金)よりムビチケ前売券(オンライン券)の発売が決定した。購入特典としてヨンギュの横顔と過去の記憶をたどる姿が印象的なオリジナルスマホ壁紙がもらえる。この機会に是非手に入れていただきたい。
(販売ページ: https://ticket.moviewalker.jp/film/092838)
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40年前に封印された真実がついに解き明かされるクライマックス、そしてその先に待ち受ける衝撃的なラストシーンを目の当たりにした観客は、「最も罪深く、醜いのは誰なのか?」というヨン監督の問いかけに思考を巡らせ、誰かと語り合わずにいられなくなるだろう。続報にぜひご期待ください!
ヨン・サンホ監督の新作『顔 -かお-』の公開に加えて、製作10周年を記念して韓国ゾンビ映画の金字塔『新感染 ファイナル・エクスプレス』の初となる4K上映が決定!8月21日(金)より“1週間限定”で全国リバイバル上映がスタートする。最新作公開を直前に控えたプレミアムなリバイバル上映をお見逃しなく!
今年の夏は、ヨン・サンホ監督が描き出す衝撃作品から目が離せない!
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〈STORY〉
生まれつき目が見えないハンデを克服し、韓国随一の篆刻家として名を馳せたイム・ヨンギュ(クォン・ヘヒョ)。息子のドンファン(パク・ジョンミン)は“生きる奇跡”と呼ばれる偉大な父を敬い、彼の事業を陰ながら支えていた。そんなドンファンのもとに警察から思わぬ知らせが届く。40年前に消息不明になった母親、チョン・ヨンヒの遺体が発見されたというのだ。しかも地中深くに埋められていたヨンヒは、何者かに殺された可能性があるという。ドキュメンタリー番組のプロデューサーの提案で調査を開始したドンファンは、行く先々でヨンヒが“醜い顔”をしていたとの証言を聞き、ショックに打ちひしがれる。やがてドンファンがたどり着いたヨンヒの死をめぐる想像を絶する真実とは……。
■タイトル:『顔 -かお-』
■公開表記:8月28日(金) 新宿武蔵野館、ヒューマントラストシネマ有楽町ほか全国公開
■配給:ツイン
■コピーライト:ⓒ 2025 WOWPOINT, ALL RIGHTS RESERVED.
脚本/監督:ヨン・サンホ『新感染 ファイナル・エクスプレス』
出演:パク・ジョンミン『密輸1970』クォン・ヘヒョ『新感染半島 ファイナル・ステージ』
シン・ヒョンビン「賢い医師生活」イム・ソンジェ『非常宣言』ハン・ジヒョン『啓示』
2025年/韓国/韓国語/103分/シネスコ/5.1ch/原題:얼굴/字幕翻訳:朴澤蓉子/提供:ツイン、Hulu
/配給:ツイン kao-movie.com
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公式HP: kao-movie.com 公式X:@twin2_k_movie
8月28日(金) 新宿武蔵野館、ヒューマントラストシネマ有楽町ほか全国公開
「台湾音楽の今」を東京へ──鄭宜農、 Sandee Chan、生祥樂隊、YELLOW黄宣、LÜCY出演「PARK PARK @ Tokyo」開催
「台湾音楽の今」を東京へ──
鄭宜農、 Sandee Chan、生祥樂隊、YELLOW黄宣、LÜCY出演
「PARK PARK @ Tokyo」開催
2026年6〜7月にリレー形式で5組が来日東京公演。台湾ポップス、フォーク、ファンク、インディーズまで、多彩な現代台湾音楽が盛りだくさん!
鄭宜農(イーノ・チェン)、Sandee Chan(サンディ・チャン)、生祥樂隊(シェンシャン・バンド)、YELLOW黄宣(イエロー・ホアンシュエン)、LÜCY(ルーシー)が2026年の6月から7月にかけてリレー形式で来日東京公演。ポップス、フォーク、ファンク、ソウルから新世代インディーズまで、現代台湾音楽の多様な魅力をお届けします。
日本の音楽レーベル PANDA RECORDと台湾の音楽プラットフォーム StreetVoice が東京で共催する、台湾音楽シリーズ公演 「PARK PARK @ Tokyo」の内容がついに正式に発表されました。 2026年6月から7月にかけて、鄭宜農(イーノ・チェン)、サンディ・チャン、生祥楽隊、YELLOW黄宣(イエロー・ホアンシュエン)、LÜCY(ルーシー) の、現代の台湾音楽を象徴する5組のアーティストが、リレー形式で東京のステージに登場します。
今回の「PARK PARK @ Tokyo」は、単なる来日東京公演という枠を超え、「台湾音楽の今」をパッケージした、5組のアーティストによるリレー公演です。台湾のグラミー賞と称される金曲奨(GMA)常連の実力派から、郷土の物語を歌うフォーク・ロック、圧倒的なステージングで魅せるファンク・ソウル、そして国際的な注目を集める新世代インディー・ポップまで、多彩なラインナップで日本の観客に台湾音楽をお届けします。
近年、日本社会では台湾カルチャーへの関心が高まっています。 旅行や食、映画、ドラマからデザイン、ライフスタイルに至るまで、台湾は日本の皆様にとって、親しみ深い魅力的な文化的存在となりました。 「PARK PARK @ Tokyo」はこうした背景を踏まえ、台湾の観光や生活文化だけではない、豊かで成熟し、同時に進化し続ける現代台湾の音楽シーンをお届けします。
特設サイト:https://www.parkpark.tokyo/
■鄭宜農(イーノ・チェン)
繊細な感情描写と物語性の高い創作で絶大な支持を集める、現代台湾を代表するシンガーソングライター。 台湾語のアルバム『水逆』で金曲奨を受賞した彼女による『圓缺(満ち欠け) 2.0』 東京公演。 彼女の創作の軌跡を編み直し、生命の円満と欠落を歌い上げます。
2026.6.17(水)「Moon Phases 2.0」World Tour @東京六本木|EX THEATER ROPPONGI
■ サンディ・チャン
台湾ポップミュージック界のアイコンであり、プロデューサーとしても極めて高い評価を得る才女。 作詞作曲からビジュアル美学まで、鮮烈な個人スタイルで世代を超えて影響を与え続けています。 今回の東京公演 『Peace of Shxx』 では、彼女の独特な言葉とパフォーマンスの魅力を至近距離で体感できます。
2026.7.1(水)「Peace of Shxx」 @東京渋谷|Spotify O-EAST
■生祥樂隊(シェンシャン・バンド)
『江湖カフカ』日本盤LP発売記念ライブを開催。本作は『ミュージック・マガジン』誌にて小倉エージ氏が選ぶ「2024年年間ベスト」に選出されるなど、日台で大きな話題を呼びました。客家(ハッカ)フォーク、ジャズ・ロック、土地の物語を核とする彼ら。今回は林生祥と3人の日本人音楽家(Gt. 大竹研、Ba.早川徹、Drums.福島紀明)、そして嗩吶奏者の黄博裕が集結。言語や境界を越えた至高の音樂体験をお届けします。
2026.7.13(月)「Kafka on the Rivers-and-Lakes」Vinyl Release Concert @東京下北沢|ADRIFT
■YELLOW黄宣(イエロー・ホアンシュエン)
ソウル、ファンク、ジャズ、R&B、ポップスを自在に操る、圧倒的なカリスマ。 その強烈なステージングと洗練された美学で、現代の台湾音楽シーンにおいて最も国際的なポテンシャルを持つアーティストの一人。 爆発的な現場のエネルギーが東京に出現するでしょう。
2026.7.16(木)「SOUND of YELLOW」 @東京代官山|UNIT
■LÜCY(ルーシー)
ドリーム・ポップやインディー・フォークを基調とした、清涼感あふれる新世代。 日本のバンド「羊文学」とのコラボレーションでも話題を呼んだ彼女が、 「LÜCY 2026 TOUR」で登場。 電子音と光が織りなす、没入感あふれるライブ体験を提供します。
2026.7.22(水)「LÜCY 2026 TOUR」 @東京渋谷|WWW X
5組はいずれも金曲奨(GMA)や金音創作奨(GIMA)といった台湾のグラミー賞と称される 音楽賞を受賞しており、それぞれが日本のリスナーにとって台湾音楽を知るための多様な入り口」となるでしょう。PANDA RECORDとStreetVoiceは「PARK PARK @ Tokyo」を通じて、台湾の音楽を単なるアーティストや単発の公演として見せるのではなく、リレー形式として提示することで、東京において現代台湾音楽の明確なイメージを確立したいと考えています。
PANDA RECORDはアジアの音楽の日本市場進出を長年手がけており、日本の音楽シーン、ライブ制作、そしてプロモーションにおける豊富な実績を有しています。一方、StreetVoiceは長年にわたり、台湾のオリジナル音楽コミュニティ、メディア、ライブハウス、そして音楽フェスブランドを運営し、オンラインプラットフォームからオフラインのライブイベントまで、台湾のミュージシャンの認知度向上を一貫して推進してきました。両者は今回「PARK PARK @ Tokyo」を共催することで、東京を最初の舞台とし、より多くの日本の観客がライブを通じて台湾の音楽に出会える機会を創出します。
■公演情報
PARK PARK @ Tokyo
2026.6.17(水)鄭宜農「Moon Phases 2.0」World Tour @東京六本木|EX THEATER ROPPONGI
2026.7.1(水)Sandee Chan「Peace of Shxx」 @東京渋谷|Spotify O-EAST
2026.7.13(月)生祥樂隊「Kafka on the Rivers-and-Lakes」Vinyl Release Concert @東京下北沢|ADRIFT
2026.7.16(木)YELLOW黄宣「SOUND of YELLOW」 @東京代官山|UNIT
2026.7.22(水)LÜCY「LÜCY 2026 TOUR」 @東京渋谷|WWW X
チケット情報: 公式サイト https://www.parkpark.tokyo/ 参照
公式SNS:Instagram @panda_record_jp
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X @PANDA RECORD
Facebook @StreetVoice PARK PARK
Instagram @parkparkcarnival
X @streetvoice_com
【About】
PARK PARK @ Tokyo: StreetVoiceとPANDA RECORDが東京で共催する台湾音楽にフォーカスしたリレー形式のシリーズ公演。 多彩な台湾アーティストを通じ、日本の観客やメディアや産業との長期的な交流の創出を継続します。
■PANDA RECORD: 2014年創立。東京を拠点とする音楽レーベル兼プロダクション会社。 日本市場におけるアジア音楽の普及に務め、アーティストマネジメント、LPやCD出版、デジタル配信、ツアー制作、プロモーションにおいても豊富な実績を持っています。これまでにも数多くの華流・アジア圏アーティストの日本公演やリリースを手がけており、日本の音楽シーンとアジアの音楽コンテンツを繋ぐ架け橋としての事業を継続しています。
■StreetVoice: 2005年創設。台湾最大級のオリジナル音楽プラットフォーム。 音楽系SNS「StreetVoice」や音楽メディア「Blow 吹音楽」、ライブハウス「Legacy」、音楽フェス「Simple Life 簡單生活節」、「Park Park Carnival」などのブランドを展開し、台湾音楽の流通と拡大を牽引しています。 本計画は「Park Park Carnival」の海外展開プロジェクトとなり、台湾のオリジナル音楽をより包括的な形で日本市場へ本格的に導入することを目標としています。
BDC出身キム・シフン&ホン・ソンジュン、東京でファンイベント開催決定!『Better Days Coming』で日本ファンと特別な再会
BDC出身キム・シフン&ホン・ソンジュン
東京でファンイベント開催決定!
『Better Days Coming』で日本ファンと特別な再会
BDC出身のキム・シフンとホン・ソンジュンが、日本のファンと特別な時間を過ごす。
キム・シフンとホン・ソンジュンは、6月12日から14日まで日本・東京にて『2026 SIHUN&SEONG JUN’s FANMEET-UP in TOKYO : Better Days Coming』を開催し、現地ファンと多彩なプログラムを通じて交流する予定だ。
今回の『Better Days Coming』は、久しぶりに二人が一緒に日本のファンと再会する場であるだけに、より特別な意味が込められている。
特に今回のイベントでは、日程ごとに異なるコンセプトのプログラムが用意されており、ファンから高い関心を集めている。まず6月12日には、よりリラックスした雰囲気の中でアーティストと交流できる「Cafe Event」が開催される予定で、ファンとの特別な思い出を作るさまざまなコーナーが準備されている。
続いて6月13日と14日の昼公演は、ファンミーティング形式で行われる。トークやゲーム、ファンとのコミュニケーションを中心としたプログラムを通じて、キム・シフンとホン・ソンジュンの親しみやすく素直な魅力を間近で感じられる時間になると期待されている。
また、同日の夜公演は「ONE MAN LIVE」形式で開催される予定だ。二人の音楽とパフォーマンスを中心としたステージを通じて、ファンにより熱いエネルギーと感動を届ける計画だ。長い時間をかけて培ってきたチームワークと、さらに成長したステージパフォーマンスを確認できる特別なライブになる見通しだ。
関係者は「今回の『Better Days Coming』は、ファンの皆さんとより近い距離で交流し、音楽と思い出を共有するために準備した特別なイベントです。ファンの皆さんに長く記憶に残る大切な時間をお届けできるよう準備していますので、ぜひご期待ください」とコメントした。
なお、『2026 SIHUN&SEONG JUN’s FANMEET-UP in TOKYO : Better Days Coming』のチケットは、2026年5月16日よりCREAM TICKETにて販売開始予定で、詳細な公演情報およびスケジュールは今後公式チャンネルを通じて公開される予定だ。
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■ 2026 SIHUN&SEONG JUN’s CAFE EVENT in TOKYO ■
【日時】
2026年6月12日(金)13PM / 17PM
【会場】
AzabuBalloon
東京都港区東麻布2丁目23−14 トワ・イグレッグ B1F
https://azabuballoon.com/access/
【チケット】
前売り券 ¥6,000 <税込> / 当日券 ¥7,000 <税込>
入場特典‐(入場券+サイン券1枚 / コラボドリンク1杯 / ランダムコースター1枚 / 生写真1枚)
※Cafe Drink Eventの際、アーティストが直接コラボドリンクをお渡しします。
※追加コラボドリンク : ¥1,500 追加コラボドリンク注文の時、コースターを配布(ランダムで直筆サイン入りあり)
※ 「カフェイベント限定」
グッズショップで追加でサイン券のご購入の方にはアーティストの生写真1枚配布、サイン箇所はお客様が自由に選択可能(私物にもサイン可能)
チケットサイトURL :https://cream-ticket.com/20260612event/
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■ 2026 SIHUN&SEONG JUN’s FANMEET-UP in TOKYO Better Days Coming(また君に会えた日) ■
【日時・内容】
2026年06月13日 13:00 FANMEET-UP(90分)
2026年06月13日 18:00 LIVE(60分)
2026年06月14日 13:00 FANMEET-UP(90分)
2026年06月14日 18:00 LIVE(60分)
【会場】
CREAM LIVE ASAKUSA
東京都台東区浅草1-10-5 KN浅草ビル B1F
https://asakusa.cream-live.com/access/
【チケット】
一般販売 ¥11,000(税込)+ ドリンク代別
※全席指定席
※公演当日チケット会場販売有り(¥12,000(税込))
チケットサイトURL :https://cream-ticket.com/2026061314event/
■ お問い合わせ先 ■
Eighty6(エイティシックス) eighty6company@gmail.com
X ‐ https://x.com/eighty6_company
Instagram - https://www.instagram.com/eighty6_company
Lapis Lazuli株式会社
HP - https://lapislazuli.world/
X - https://www.x.com/2lent_official
Instagram - https://www.instagram.com/2lent_official
KAJA、渋谷で“トライアスロンプロモーション”敢行!! 徒歩・LIVE BUS・サンプリングでEP「FORWARD」を体当たりPR!!
KAJA、渋谷で“トライアスロンプロモーション”敢行
徒歩・LIVE BUS・サンプリングでEP「FORWARD」を体当たりPR
SME Japan × SME Koreaの合同プロジェクトとして誕生した6人組ボーイズグループKAJA(読み:カジャ)が、新EP「FORWARD」の配信を記念し、5月14日に渋谷でゲリラプロモーションを敢行した。
今回のプロモーションは、“前向きに、がむしゃらに進み続ける”という新EP「FORWARD」のテーマにちなみ企画されたもの。まだKAJAを知らない一人でも多くの人へ作品を届けるため、メンバー自らが体当たりで街へ飛び出した。
大型デジタルサイネージを背負い、歩行者と同じ目線・スピードで街を歩く新感覚の屋外広告サービス「歩く広告アドマン」、ライブパフォーマンスを行いながら渋谷〜新宿を巡回する移動式ライブハウス「LIVE BUS」、さらにメンバー自らがフライヤーを配布するサンプリング施策まで、KAJAは“トライアスロン”さながらの3つのプロモーションを展開した。
KAJAの告知映像とEP収録曲を流しながら渋谷の街を歩くメンバーたち。普段なかなか目にすることのない光景に、多くの人々が足を止め、写真を撮るなど大きな注目を集めた。
続いてメンバーは「LIVE BUS」に乗り込み、EP収録曲を披露しながら渋谷〜新宿エリアを巡回。バスへ向かって手を振る人や、楽曲に合わせてリアクションをする人など、街ゆく人々と“移動式ライブ”ならではの交流を繰り広げた。
さらに、EP収録の新曲「Dreaming Heart!!」「Forever Young」を初パフォーマンス。突然のサプライズ披露に、集まったファンからは大きな歓声が上がった。
プロモーション終盤には、メンバー自らが渋谷の街頭でフライヤー配布も実施。多くの人通りが行き交う中、勇気を出して積極的に声をかけながら、少しでも多くの人にKAJAを知ってもらおうと懸命にアピールしていた。
慣れないプロモーション活動に当初は戸惑う様子も見せていたメンバーだったが、声をかけてくれる人々やリアクションを返してくれる通行人たちとの交流を通して、次第に笑顔を見せながらイベントを楽しんでいる様子も印象的だった。
なお、KAJAは5月23日に新EP「FORWARD」を引っ提げ、3回目のワンマンライブ「KAJA LIVE<Dive into the AWARD>」を新宿ReNYにて開催予定。昨年は体調不良により不参加となっていたAKIRAを含めた6人完全体での久々のワンマンライブとなる。
“FORWARD”のタイトル通り、まっすぐ前へ進み続けるKAJA。次なるステージで彼らがどんな景色を見せてくれるのか、注目が集まる。
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【リリース情報】
KAJA Digital EP 『FORWARD』
2026.5.15(Fri) リリース
M1-Future Calling
M2-きっと
M3-TipToe (Welcome Back AKIRA ver.)
M4-Dreaming Heart!!
M5-Forever Young
【イベント出演情報】
「シンデレラフェス合同新歓vol2」
【日程】2026年5月17日(日)
【会場】WITH HARAJUKU HALL
【時間】13:00〜18:00
【ライブ情報】
「KAJA LIVE<Dive into the AWARD>」
2026.05.23(Sat) OPEN 16:30 / START 17:00
会場:新宿ReNY
https://kjrgl.com/news/detail.html?id=582295
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【KAJA PROFILE】
SME Japan × SME Koreaの合同プロジェクトとして誕生した、日本人メンバー3名、韓国人メンバー3名(米国籍1名含)からなる、6人組ボーイズグループ。
2024年9月18日にDIGITAL SINGLE“overture~the blue wave“でメジャーデビュー。2025年10月より、現グループ名に改名。グループ名のKAJA(カジャ)は、「行こう!」という意味があり、“ファンと一緒に進んでいく”という決意が込められている。
KAJA OFFICIAL HP: https://kjrgl.com/
X(TWITTER) OFFICIAL:@OFFICIAL__KAJA
TIKTOK OFFICIAL:@official__kaja
INSTAGRAM:@official__kaja
Official You Tube Channel:https://www.youtube.com/@OFFICIAL__KAJA





















