エンタメ情報!

2026-03-16 20:00:00

ILLIT、初のライブツアー「PRESS START♥︎」開幕!4月30日カムバックを予告<オフィシャルレポート>

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(P)&(C) BELIFT LAB Inc.

ILLIT、初のライブツアー「PRESS START♥︎」開幕!

4月30日カムバックを予告

<オフィシャルレポート>

 

ILLIT(アイリット)が、新しいアルバム‘MAMIHLAPINATAPAI’を4月30日にリリースする。 タイトル曲は「It's ME」だと、所属レーベルのBELIFT LABが3月16日に明らかにした。

 

ILLIT(YUNAH、MINJU、MOKA、WONHEE、IROHA)は、3月14日から15日にかけてソウル・チケットリンク ライブアリーナ(旧ハンドボール競技場)で、初のライブツアー『ILLIT LIVE 'PRESS START♥︎' in SEOUL』(以下「PRESS START」)を開催し、大盛況のうちに幕を閉じた。安定した歌唱力と卓越したパフォーマンス、そして余裕のあるステージマナーで会場を熱狂させた彼女たちは、最終日の公演終盤にカムバックのニュースをいち早く伝え、ファンを熱狂させた。

 

新しいアルバム名はユニークだ。‘MAMIHLAPINATAPAI’は、南米・チリの「ヤーガン族(Yaghan)」の言葉に由来している。「世界で最も簡潔に表現するのが難しく、最も翻訳が難しい単語」としてギネスブックにも登録されているこの言葉は、「互いにとって必要不可欠でありながら、自分はやりたくないことについて、相手が自ら進んでやってくれることを望み、二人の間で静かに緊急に交わされる微妙な眼差し」を意味する。

 

ILLITが新譜を通じてどのような音楽とコンセプトを披露するのか、ファンの期待が高まっている。特にソウル公演に続き、6月の愛知、大阪、福岡、7月の兵庫、東京、そして8月の香港へと続くツアー日程の中で、彼女たちがどのような新しいステージを見せてくれるのか注目が集まる。

 

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(P)&(C) BELIFT LAB Inc.

 

今回のツアーの幕開けとなったソウル公演では、約120分間にわたり1st Mini Album~3rd Mini Album、さらには1st Single Albumまで、韓国でリリースされた全楽曲を披露し、強固な音楽世界を展開した。ゲームのステージを一つずつクリアしていくような構成や、キッチュなピクセルアートによる演出は、彼女たちならではの感性と美学を示す「ILLITコア」をより鮮明に印象付けたと評価されている。まさに、ILLITのさらなる「レベルアップ」を期待させる内容となった。

 

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(P)&(C) BELIFT LAB Inc.

 

実際に、メンバーによる特別なユニットステージも大きな話題を呼んだ。ILLITが誕生したサバイバル番組『R U Next?』のミッション曲から、「Desperate」をYUNAH・MINJU・IROHAが、「Scrum」をMOKA・WONHEEが披露し、彼女たちの幅広い音楽性を改めて知らしめた。メンバーたちは「夢に向かって走り続けてきた時間を思い出し、胸がいっぱいになった」と語った。

 

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(P)&(C) BELIFT LAB Inc.

 

また、ILLITはヒップな魅力が際立つ1st Single Albumの収録曲「NOT ME」のパフォーマンスを初披露したほか、アンコールでは「oops!」を何度も繰り返すパワフルなステージで強烈な印象を残した。公演の後半にかけて熱気を最高潮に引き上げたILLITは、「oops!」のステージでメンバーが客席に降りてファンと間近で触れ合いながら、約10分間にわたって熱唱。爆発的なエネルギーを注ぎ込んだ。

 

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(P)&(C) BELIFT LAB Inc.

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(P)&(C) BELIFT LAB Inc.

 

ILLITは、「共にしてくれたGLLIT(ファンダム名)のおかげで、私たちのスタートボタンをしっかり押すことができた。もうすぐデビュー2周年を迎えるが、『PRESS START』を通じて、改めて頑張ろうと決意するきっかけになった」と感想を述べた。続けて「GLLITとILLITが一つになるステージができて幸せだった。皆さんに誇りに思ってもらえるようなアーティストになれるよう努力する」と語り、ファンから温かい拍手が送られた。

 

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(P)&(C) BELIFT LAB Inc.

 

『ILLIT LIVE 'PRESS START♥︎' in SEOUL』は全公演が先行予約当日に完売し、2日間にわたり視界制限席が追加でオープンされ、観客の熱い熱気を実感させるツアーの幕開けとなった。日本では6月13・14日に愛知、20・21日に大阪、29・30日に福岡、7月18・19日に兵庫、23・25・26日に東京を巡り、5都市11公演を開催する。

 

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【『ILLIT LIVE 'PRESS START︎❤' in JAPAN』特設サイト】

https://www.hybejapan.events/illit/press_start

 

【Japan 2nd  Digital Single ‘Sunday Morning’】

楽曲:Sunday Morning

配信日:2026年1月13日(火) 0:00(JST)

 

Streaming&Download:https://illit.lnk.to/Sunday-Morning

MV:https://youtu.be/-01oDwXKSuE

 

【TVアニメ『姫様“拷問”の時間です』】

■第2期放送・配信情報

・放送情報

TOKYO MX2026年1月12日(月)より毎週月曜日23時30分~

BS112026年1月12日(月)より毎週月曜日23時30分~

カンテレ2026年1月18日(日)より毎週日曜日26時24分~

AT-X2026年1月13日(火)より毎週火曜日23時30分~

カンテレ2026年1月15日(木)より毎週木曜日26時00分~

 

・配信情報

ABEMAにて地上波同時・WEB最速配信

2026年1月12日(月)より毎週月曜日23時30分~

※放送・配信日時は変更となる場合がございます。

 

■公式HP:https://himesama-goumon.com

■公式X:@himesama_goumon 

 

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【ILLITプロフィール】

2023年6〜9月に放送された『R U NEXT?』を通じて、YUNAH、MINJU、MOKA、WONHEE、IROHAで結成された、日本人メンバー2人を含む5人組ガールグループ。自主的で積極的な意志(I WILL)と特別な何かを意味する代名詞(IT)が結合して誕生したチーム名には「何にでもなれる潜在力を持つ」グループとしての抱負が込められている。

 

【メンバープロフィール】

YUNAH (ユナ) / 韓国 2004 年 1 月 15 日生まれ

MINJU (ミンジュ) / 韓国 2004 年 5 月 11 日生まれ

MOKA (モカ) / 日本 2004 年 10 月 8 日生まれ

WONHEE (ウォンヒ) / 韓国 2007 年 6 月 26 日生まれ

IROHA (イロハ) / 日本 2008 年 2 月 4 日生まれ

 

■公式サイト

Japan Official Site:https://illit-official.jp/

Official X(Twitter):https://twitter.com/ILLIT_official

Member X(Twitter):https://twitter.com/ILLIT_twt

Japan X(Twitter) :https://x.com/ILLITjpofficial

Instagram:https://www.instagram.com/illit_official/

TikTok:https://www.tiktok.com/@illit_official

YouTube:https://www.youtube.com/@ILLIT_official

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2026-03-15 11:30:00

ME:I(ミーアイ) 東京ガールズコレクション(TGC)3回連続での出演! 最新曲「Best Match」を含む3曲を熱唱 <オフィシャルライブレポート>

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©マイナビ TGC 2026 S/S

ME:I(ミーアイ)

東京ガールズコレクション(TGC)3回連続での出演!

最新曲「Best Match」を含む3曲を熱唱

<オフィシャルライブレポート>

 

ガールズグループ“ME:I”(ミーアイ)が、3月14日(土)に国立代々木競技場第一体育館で開催された『第42回 マイナビ 東京ガールズコレクション 2026 SPRING/SUMMER』(以下、マイナビ TGC 2026 S/S)に出演しました。

 

爽やかな水色と白を基調とした衣装を身にまとったメンバーが姿を現すと、会場のボルテージは一気に上昇し、客席からの熱い視線が注がれる中、 1曲目はデビュー曲の「Click」からスタートしました。ダイナミックなパフォーマンスで、早くも会場全体をME:Iの世界観に引き込みます。「Click ME:I です!」というお馴染みの挨拶が響き渡ると、客席からは大きな歓声が上がり、MIUが「ME:IがTGCに出演するのは3回連続ということで本当に嬉しいです!ありがとうございます!」と感謝の言葉を述べ、この日モデルとしてランウェイを歩いたSUZUへ話題を振る場面も。SUZUは、春らしいふんわりとした淡いピンクのコーディネートでランウェイにも登場しており、SNSで「まるで天使」と大きな反響を呼んだばかり。「ME:Iのステージもがんばります!」と笑顔でコメントしました。その後、TSUZUMIが「次の曲はドコモさんとのタイアップ曲になります!私たちが出演しているTVCMも放送中なのでみなさんぜひチェックお願いします!」と呼びかけ 、新曲「Best Match」を披露。終始笑顔いっぱいのメンバーたちが元気いっぱいに躍動し、息の合った一糸乱れぬダンスを繰り広げます。アンテナをイメージしたキャッチーな仕草が目を引く「ビビビダンス」の振り付けで会場を盛り上げると、ラストは力強いダンスナンバー「MUSE」をパフォーマンス。ME:Iの魅力を凝縮した、疾走感あふれるステージを駆け抜けました。

 

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©マイナビ TGC 2026 S/S

 

今回ステージで披露した新曲「Best Match」は、NTTドコモの「Galaxy with ME:I」タイアップソングとして書き下ろされた、疾走感あふれるエネルギッシュなポップソングです。AI搭載の新端末をME:IとYOU:ME(ファンネーム)の関係性と例えて、「何も言わなくても伝わるようなBest Matchな関係性である」という想いが込められています。歌詞の中にも「Galaxy」というキーワードを取り入れることで、最新デバイスが持つ革新的な世界観を楽曲全体で表現しています。

 

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©マイナビ TGC 2026 S/S

 

【デジタル配信概要】

■アーティスト:ME:I (読み:ミーアイ)

■楽曲名:Best Match (読み:ベスト マッチ)

■楽曲ページ:https://MEI.lnk.to/BM_st

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©LAPONE GIRLS

 

  

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・WEBサイト:https://me-i.jp/

・X:https://twitter.com/official__ME_I_

・Instagram:https://www.instagram.com/official_me_i_/

・YouTube :https://www.youtube.com/@official_me_i_

・weibo:https://weibo.com/officialmei

・TikTok:https://tiktok.com/@official_me_i_

2026-03-14 23:00:00

川尻蓮(JO1)、TGCサプライズ出演&初ランウェイ ソロオリジナル楽曲『Pray for you again』も公開︕

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©LAPONE ENTERTAINMENT

川尻蓮(JO1)

TGCサプライズ出演&初ランウェイ

ソロオリジナル楽曲『Pray for you again』も公開︕

 

グローバルボーイズグループJO1のメンバー・川尻蓮が、本⽇3⽉14⽇(⼟)、東京・国⽴代々⽊競技場 第⼀体育館で開催された「第42回マイナビ 東京ガールズコレクション 2026 SPRING/SUMMER」にシークレットゲストとしてサプライズ出演。s**t kingzプロデュースステージでは、圧巻のダンスパフォーマンスで観客を魅了しました。

さらに、「ANTEPRIMA」のステージではランウェイにもサプライズ登場し、初のランウェイデビューを飾りました。

 

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©LAPONE ENTERTAINMENT

 

また、川尻はJO1公式YouTubeチャンネルのメンバーセルフ企画「PLANJ」(プラント)にてソロオリジナル楽曲『Pray for you again』を公開しました。

『Pray for you again』は、川尻が作詞・作曲を⼿がけたソロオリジナル楽曲。これまでにも「PLANJ」を通して複数の楽曲を発表するなど、制作活動にも積極的に参加している川尻にとって、本作は5作⽬のソロオリジナルソングとなり、グループ内でも最多となります。楽曲について川尻は「今回は、“祈り”をテーマにダークでエモーショナルなダンス曲になっています。振り付けや歌詞にも注⽬していただけたら嬉しいです」とコメントしています。

 

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©LAPONE ENTERTAINMENT

 

MUSIC VIDEOでは、グループでパフォーマンスリーダーを務める川尻が、得意とするダンスの魅⼒を存分に発揮。指先からつま先まで、しなやかでダイナミックな美しいダンスで惹きつけます。本⼈のディレクションにより、ろうそくを複数配置したセットでのシーンも⾒どころのひとつ。振付にも祈りやマッチに⽕を灯す動きが取り⼊れられており、楽曲の世界観をより印象的に表現した、⾳源と映像の両⾯で楽しめる作品となっています。

MVについて川尻は「万事を尽くした後に、また祈ることしかできない悔しさや、そんな中でも切に祈り続ける芯の強さのようなものを表現してみました。⽬と⽿で楽しんでいただき、聴いてくれた皆さんの何かを少しでも変えるきっかけになれれば良いなと思います」と話しています。

「PLANJ」は、メンバーそれぞれが⾃⾝の表現やスキルを発信する企画として約2年半前にスタート。パフォーマンスだけでなく楽曲制作など、メンバーの個性を活かしたコンテンツが公開されています。

 

また川尻は個⼈として、“嚙みごこちの良い⾼弾⼒⾷感”と“サワーパウダーの刺激”が⽣み出す“噛み続けたくなる、やみつきのウマさ”という唯⼀無⼆の価値を持つグミブランド『タフグミ』のブランドパートナーに今年2⽉に就任。タイアップ曲として、「PLANJ」で公開したソロ楽曲『Knock Out』が起⽤されています。以前から好きだと公⾔していたブランドとのコラボレーションが実現したことで、「PLANJ」が掲げる“メンバー個々のスキルアップとグループへの還元”というコンセプトを体現し、新たな仕事へとつながる好循環を⽣み出しています。

 

[𝐏𝐋𝐀𝐍𝐉] ORIGINAL︓'Pray for you again' – REN

https://youtu.be/pZK87pIbupI

 

■𝐏𝐋𝐀𝐍𝐉🌱再生リスト

https://www.youtube.com/playlist?list=PLo8MvQ66891qB5oeE7LzV-zspvmAQmKm8

 

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【JO1公式サイト】

・オフィシャルサイト:https://jo1.jp/

・オフィシャルファンクラブ: https://fc.jo1.jp/

・オフィシャルSNS:

Twitter:(X):https://twitter.com/official_jo1

instagram:http://instagram.com/official_JO1

TikTok:https://www.tiktok.com/@jo1_gotothetop

weibo:https://www.weibo.com/7454644363/profile?topnav=1&wvr=6

YouTube: https://www.youtube.com/c/JO1_official

2026-03-14 17:45:00

aoen 日産スタジアムで開催されたJリーグでエネルギッシュなパフォーマンスを披露! 新曲「Youth」サプライズ披露!!

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©︎JCONIC

HYBEが手掛ける新世代J-POPボーイズグループ

aoen

日産スタジアムで開催されたJリーグでエネルギッシュなパフォーマンスを披露!

新曲「Youth」サプライズ披露で

『BEYBLADE X』との新たなプロジェクトを示唆

疾走感あふれる爽やかな新曲「Youth」が彩る『BEYBLADE X』との新たな

プロジェクト、3月21日(土)の全貌解禁に注目が高まる

 

JCONICが手掛ける新世代J-POPボーイズグループaoen(読み:アオエン)が、3月14日(土)に日産スタジアムにて開催された明治安田J1百年構想リーグ「横浜F・マリノス対ジェフユナイテッド千葉」のキックオフ前に登場し、エネルギッシュなライブパフォーマンスを披露した。

 

Jリーグの試合が開催された3月14日(土)の日産スタジアムの大歓声に迎えられたaoenは、キックオフ前のグラウンドに登場。冒頭から、約24時間で100万回再生を突破し1秒に11人が心を奪われた中毒性のあるMVが話題の2nd Singleのタイトル曲「秒で落ちた」を披露し、広い会場内をダイナミックなパフォーマンスで魅了。リーダーの優樹(YUJU)が「今回は『BEYBLADE X』とJリーグのコラボの一貫でパフォーマンスをさせていただいていますが、なんと僕たちaoenも、音楽面で『BEYBLADE X』とご一緒させていただくことになりました!」とサプライズ告知。その取り組みの一環として新曲「Youth」が初披露された。疾走感あふれる爽やかな楽曲にあわせるように、会場は一体となってタオルをまわす光景が広がり、試合前の熱気を高めた。

『BEYBLADE X』とaoenの取り組みの詳細については、3月21日(土)に詳細が明かされる予定だ。

新曲「Youth」が彩る『BEYBLADE X』とaoenの取り組みについては、3月21日(土)に詳細が明かされる予定だ。3月18日の2nd Single「秒で落ちた」の発売を目前に、『BEYBLADE X』との新たなプロジェクトが示唆され、ますます加速する彼らの動向から目が離せない。

 

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©︎JCONIC

 

aoenは、優樹(YUJU)、琉楓(RUKA)、雅久(GAKU)、輝(HIKARU)、颯太(SOTA)、京助(KYOSUKE)、礼央(REO)の7名で構成される新世代J-POPボーイズグループとして2025年6月にデビュー。Debut Single「青い太陽 (The Blue Sun)」は、オリコンデイリーシングルランキングで1位を獲得し、鮮烈なデビューを飾った。勢いを絶やすことなく、2025年10月にはDigital Single「青春インクレディブル」をリリースし、複数の音楽配信サービスのリアルタイムランキングで1位を獲得。誰もが一度は経験する等身大のリアルな感情を楽曲を通じて表現するaoenの姿が同世代を中心に共感を呼び、”青春の記憶を思い出す”と幅広い世代からも注目を集めた。そんな青春リマインダー的存在であるaoenが、2026年3月18日(水)に2nd Single「秒で落ちた」をリリースする。3月16日(月)0時にはいよいよ全ての収録曲のデジタル先行配信、同日には発売記念イベントが開催される予定だ。徐々に全貌が明らかとなっていく2nd Single。加速し続ける彼らが日本中に巻き起こす、青く熱い青春から目が離せない。

 

『BEYBLADE X』公式ホームページ:https://beyblade.takaratomy.co.jp/

 

著作権表記: ©Homura Kawamoto, Hikaru Muno, Posuka Demizu, BBXProject, TV TOKYO © TOMY

 

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【aoen 2nd Single「秒で落ちた」商品概要】

■発売日:2026年3月18日(水)

■予約開始日:12月26日(金)18:00(JST)

※店舗によっては予約開始時間が遅れる場合もございます。あらかじめご了承ください。

■形態数:9形態

 

【予約サイト】

https://aoen.lnk.to/2ndsg_bdo

 

<公式サイト>

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2026-03-09 05:30:00

ME:I(ミーアイ) 恩師・木村カエラの対バンライブにて初共演! オーディション 時に木村カエラが作詞をした「FLY UP SO HIGH」をコラボ歌唱! <オフィシャルライブレポート>

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©umihayato

ME:I(ミーアイ)

恩師・木村カエラの対バンライブにて初共演!

オーディション

時に木村カエラが作詞をした「FLY UP SO HIGH」をコラボ歌唱!

<オフィシャルライブレポート>

 

ガールズグループ“ME:I”(ミーアイ)が、3月8日(日)にKT Zepp Yokohamaで開催した木村カエラ対バンライブ「KAELA presents the joint gig "SUPER STARs"」に出演しました。

 

ME:Iにとって木村カエラは、グループが誕生したサバイバルオーディション番組『PRODUCE 101 JAPAN THE GIRLS』にて国民プロデューサー代表を務め、デビューまでを温かく見守り続けた“恩師”と呼べる存在。今回の共演は、同オーディションでの出会いをきっかけに実現したもので、ライブのステージで両者が共演するのは今回が初となります。

 

ME:Iの単独ステージでは、約40分にわたる全11曲のパフォーマンスを披露。 MCではRINONが「今日は盛り上がって行きましょう!」、AYANEが「皆さんとの距離が近くて緊張していますが、皆さんにパワーを伝えられるように頑張ります!」、そしてMOMONAが「地元の神奈川で大好きなカエラさんと一緒にライブができてとっても幸せです!」と挨拶。

 

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©umihayato

 

デビュー曲「Click」で華やかにステージの幕を開けると、一糸乱れぬダンスブレイクと突き抜ける歌声で、会場を熱狂の渦に巻き込みました。また、オーディション当時の課題曲であり、思い入れの深い「想像以上」や「CHOPPY CHOPPY」を、”ME:I Ver.”として披露。当時の熱量はそのままに、デビューを経て磨き上げられた今のME:Iならではの進化したステージで会場を魅了しました。

 

さらに、NTTドコモ「Galaxy with ME:I」タイアップソングとして書き下ろされた最新曲「Best Match」も披露。AI搭載の新端末とYOU:ME(ファンネーム)との関係性を重ね合わせた疾走感あふれるパフォーマンスでは、アンテナをイメージしたキャッチーな「ビビビダンス」が会場の目を引き、最新デバイスの革新的な世界観を楽曲全体で表現しました。

 

ライブのクライマックスとなるアンコールでは、木村カエラの代表曲「Ring a Ding Dong」にて、ME:Iがダンスコラボで参戦。かつて音楽番組で一部披露され大きな反響を呼んだ本コラボは、今回はライブならではの「フル尺バージョン」での初披露。ステージ上の全員が心から楽しそうにパフォーマンスする姿に、会場全体が多幸感溢れる幸せなムードに包まれました。

 

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©umihayato

 

ラストは、木村カエラがオーディションのファイナルに際し練習生のために作詞したバラード「FLY UP SO HIGH」を共に歌唱。曲終盤、木村カエラの「今度はみんなが歌おう」という呼びかけに応え、フロアの観客から合唱が沸き起こります。「ME:Iのみんなが頑張っているから」という彼女の優しさから生まれたこのサプライズに、メンバーはイヤモニを外してその声に耳を傾け、次々と涙を流すなど、深い愛と絆に溢れた感動のフィナーレとなりました。

 

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