エンタメ情報!
吉本興業所属 8⼈組ボーイズグループOCTPATH 初となるカレンダー発売︕メンバー全員が袴で登壇!! 『OCTPATH CALENDAR 2026』 発売記念囲み取材&フォト
左から 四谷真佑 高橋わたる 海帆 太田駿静 栗田航兵 古瀬直輝 西島蓮汰 小堀柊
吉本興業所属8⼈組ボーイズグループOCTPATH
初となるカレンダー発売︕
メンバー全員が袴で登壇!!
『OCTPATH CALENDAR 2026』
発売記念囲み取材&フォト
サバイバルオーディション番組『PRODUCE 101 JAPAN SEASON2』に出演した元練習⽣により結成された、吉本興業所属の8⼈組ボーイズグループ・OCTPATH(オクトパス)の初となるカレンダーを11⽉21⽇(⾦)に発売しました。
2021年の結成後、活躍の場を広げ、昨年末には初となるアリーナ公演も成功させたOCTPATH。またソロでも、フジテレビ『ぽかぽか』隔週⽕曜レギュラー(栗⽥航兵、四⾕真佑)、アニメーション映画『ChaO』出演(太⽥駿静)など活躍の場を広げている、今注⽬度上昇中のボーイズグループです。
初となるカレンダーは、「OCTPATHと歩く365日」。グループカラーの紫・白を基調としたハッピーな雰囲気の写真をたっぷり収録。さらにメンバーの個性がとにかく豊かな面もフィーチャーし、個性に激振りした写真も撮影! 趣味のスポーツをテーマにしたメンバーや猫やスイーツと可愛く撮影したメンバー、究極の美や究極のPOPを目指したメンバー、はたまたゲームの中から飛び出してきたメンバーまで、ひとりひとりの魅力やその人らしさを最大限追求した内容となります。
今回刊⾏を記念して、11⽉22⽇(⼟)に新宿・ルミネゼロにて、発売記念イベントを開催した。今回発売するのは2026年1⽉始まりのカレンダー。少し早いですが気分はもう2026年1⽉1⽇ということで、お正⽉をテーマにしたイベントを開催。メンバー8名が袴で登壇しました。
<囲み取材>
イベント開催前に、マスコミ向け囲み取材が行われた。
ーーー完成したカレンダーをご覧になっての感想はいかがですか?
栗田航兵
栗田:出来上がってくるまで、どうなるんだろうと思っていました。拝見してみると、僕達のカラーも良く使っているし、僕らの関係性やわちゃわちゃした雰囲気もよく出ています。皆さんの毎日に彩りを添えてくれたら嬉しいです。
ーーー今回のカレンダーのそれぞれのコンセプトを教えてください。
四谷: 僕は“近未来チック”に仕上げていただきました。
高橋: 3歳からサッカーをやっていたので、“サッカ”ーがコンセプトです。かっこよく撮ってもらいました。
海帆: “スケートボード”は私物です。是非見てください。
太田駿静
太田: ずっとやってきてた“バスケットボール”です。ストリート感がいい感じに仕上がりました。
栗田: “被り物”です。自分のカラーのオレンジで自分のキャラクターや、自分らしさをだせたと思います。
古瀬: “美の追求”です。ヘアやメイクのセルフプロデュースをさせていただいていますが、今回も自分がデザインしたメイクにし、アート感が出たと思います。
西島: “マシュマロ”がコンセプトで、全てをふわふわだったり、スイートな感じにやらせていただきました。
小堀: 家で猫を飼っており、“猫”が大好きなので、ラグドールと一緒に撮影しました。癒されました。猫耳もかぶりました。
ーーー今回と違うコンセプトにて撮影するとしたらどんな撮影にしたいですか?
四谷: 今回は駿静がバスケでしたが、僕もバスケ部だったので、バスケで…。
高橋わたる
高橋: 銅像になってみたいです。銅像系でやらせてください。
海帆: ロボットになって撮影してみたいです。
太田: 柊の猫が良かったので、僕は犬と撮影したいですね。
栗田: 真っ白とか、笑わないとか、自分とは違う無機質な感じで撮影してみたいです、
古瀬: ロックスターをやりたいです。ギターを片手にマイクを回したいですね。
西島蓮汰
西島: 今回はマシュマロだったので次はもっと濃厚なチョコマシュマロや、焼きマシュマロかな?
小堀: 僕は年下なので、今日のような大人な和装で撮ってみたいです。
ーーー今回のカレンダーを飾って欲しい場所はどこですか?
小堀柊
小堀:玄関です。毎日僕らを見て日付も確認しながらって使い方がいいんじゃないかと思います。それから、メンバーそれぞれの誕生日や記念日も記されています。
四谷真佑
四谷:職場とか。基本的には明るい感じになってるので、今日も一日頑張ろうみたいな感じになれると思います。
ーーー初のカレンダー発売などたくさん仕事をしてきた2025年ですが、グループを漢字一文字で表すとなんですか?
海帆
海帆:守破離(しゅはり)の『破』です。今まで僕たちが大事にしてきたこと、培ってきたものを、さらにブチ壊していって、さらに生まれ変わったOCTPATHになることを目標にし活動しましたので『破』です。
古瀬直輝
最後に古瀬は「OCTPATHにとってカレンダーは初めてだったのですが、予想をはるかに超えて150?200点満点!でした。今年も自分たちがやりたかったことを、たくさんやらせていただきました。来年はTHme(スミー)や、僕たちを愛してくださる方を増やして、5周年を皆で迎えようという、目標を掲げています。ファンとの交流や音楽番組出演などを通じてOCTPATHを広めていける1年にしていければと思っています」と締めくくった。
*THme(スミー)は公式ファンネーム
12月13日には横浜BUNTAIにて『OWV・OCTPATH MASHUP LIVE 2025 TWO THRONE』を開催し、8th single『スターライトランデブー』が12月17日にリリースされ、来年は結成5周年のメモリアルイヤーに向けて「OCTPATH Go To 5th Anniversary プロジェクト」を進めていくOCTPATHの今後の活動に大注目です!
***********************************
<カレンダー情報>
書 名 :『OCTPATH CALENDAR 2026』
発売日 : 2025年11月21日(金)
定 価 : 3,500円(本体3,182+税10%)
撮 影 : booro
体 裁 : A5判変形 32ページ
発 行 : 株式会社主婦と生活社
PLOFILE
『PRODUCE 101 JAPAN SEASON2』に出演した元練習⽣により結成された、太田駿静、海帆、栗田航兵、古瀬直輝、小堀柊、高橋わたる、西島蓮汰、四谷真佑 からなる吉本興業所属の8⼈組ボーイズグループ。OCTPATH ならではの道(PATH)をファンの皆様と共に歩み、固定概念にとらわれない変幻自在な活動をし、常に上の音域・領域(OCTAVE)への道(PATH)を追求していく。
OCTPATH SNS
https://www.instagram.com/octpath_official/
https://www.tiktok.com/@octpath
https://www.youtube.com/channel/UCA2H3Dc9LSZzfl_6ojlgt0g
“INI”WINTER SINGLE『THE WINTER MAGIC』フラゲ日で90万枚を超え、自己最高のスタート!!8作連続ハーフミリオン突破!
©LAPONE ENTERTAINMENT
“INI”
WINTER SINGLE『THE WINTER MAGIC』
フラゲ日で90万枚を超え、自己最高のスタート!!
8作連続ハーフミリオン突破!発売日はリリースイベントでファンとお祝い!
グローバルボーイズグループINIが、WINTER SINGLE『THE WINTER MAGIC』の発売を記念して、本日11月19日(水)にリリースイベントを開催しました。
©LAPONE ENTERTAINMENT
ニットやベレー帽で冬らしい装いのINIがステージ登場すると、グループ初のウィンターソングで本作のタイトル曲「Present」を披露。「Present」は池﨑理人と西洸人が作詞を手がけ、大切な人に向けて普段はなかなかストレートに言えない気持ちを等身大の表現で打ち明けている歌詞が印象的な楽曲で、MVは公開から1週間で1000万回再生を超えています。松田迅が「ウィンターシングルどうですか?」と呼びかけると、会場からは「最高!」とMINI(ファンネーム)が答え、田島将吾は「今年の冬は人生の中で一番あったかい冬になると思います!」と話し、和やかなムードでイベントがスタートしました。
©LAPONE ENTERTAINMENT
本作は「この冬INIが贈る、とけない魔法のプレゼント」というコンセプトのもと、冬にぴったりな新曲5曲が形態別に収録されており、「Present」のほか収録曲についてメンバーが1曲ずつ紹介。「WISH」「U MINE」「True Love」「君がいたから」と、作詞に参加したメンバーを中心に楽曲に込めた思いを伝えました。リーダーの木村柾哉が「ここで発表があります!」と話すと、モニターには「オリコンデイリーシングルランキング」(2025/11/18付)1位の文字が映し出されました。自身初の初日でハーフミリオンを突破し、シングル8作連続となる快挙を達成。Billboard JAPANの発表では932,368枚を売り上げ、過去作シングルの初動だけでなく既に累計売上枚数を上回り、自己最高のスタートダッシュとなりました。メンバーは「最高のプレゼントをもらった!」と、会場と配信を見ているMINIと共に喜びを分かち合いました。
©LAPONE ENTERTAINMENT
©LAPONE ENTERTAINMENT
最後に一人ずつ挨拶する場面では、藤牧京介が「簡単なことではないと思うんですけど、本当に毎度素晴らしい記録を残すことができて、改めてINIはMINIの皆さんがいたからこそ、いるからこそ、存在しているグループだと思います!ありがとうございました!」、木村柾哉が「自分たちでも信じられないくらいすごいことが起こっていて、なんと伝えたらいいのか分からないのですが、本当にMINIの皆さんにはありがとうございますと伝えたいです。“THE WINTER MAGIC”でこの冬皆さんのことを温かくしていければなと思います!」と感謝の言葉を伝えて締めくくりました。
©LAPONE ENTERTAINMENT
©LAPONE ENTERTAINMENT
©LAPONE ENTERTAINMENT
また、当日、メンバーは六本木ヒルズ毛利庭園で開催中の「INILLUMINATION 2025 –THE WINTER MAGIC-」を訪れ、フォトパネルにサインを書いたり、プレゼントBOXのオブジェやイルミネーションを楽しみました。庭園内ではINIの楽曲とメンバーコメントが放送されており、INIと過ごすロマンティックで温かな冬をお楽しみください。
*開催は12月25日(木)まで
***********************************
■INI 公式サイト
公式サイト︓https://ini-official.com/
公式Twitter︓https://twitter.com/official__INI
公式Instagram︓https://www.instagram.com/official__ini/
公式TikTok︓https://www.tiktok.com/@official__ini
公式weibo︓https://weibo.com/7624202468
公式YouTube︓https://www.youtube.com/channel/UCc-itdQHxLvUlPrDxIiSJrA
『映画ラストマン -FIRST LOVE-』 福山雅治、大泉洋 永瀬廉、木村多江、吉田羊、宮沢りえ登壇 無敵バディが「ラストマン」特製ツリーを点灯!
(c)2025映画「ラストマン」製作委員会
主演・福山雅治×大泉洋の最強バディが、ついにスクリーンへ!
『映画ラストマン -FIRST LOVE-』
福山雅治、大泉洋
永瀬廉、木村多江、吉田羊、宮沢りえ登壇
無敵バディが「ラストマン」特製ツリーを点灯!
『映画ラストマン』チーム初集結!爆笑トークで会場沸かせる
<11月19日(水)実施プレミアム点灯式 オフィシャルレポート>
本作“FIRST”のイベントとして、【ラストマン特製ツリープレミアム点灯式】を実施!
本日11月19日に東京ミッドタウンミッドタウン・ガーデンにてプレミアム点灯式を実施いたしました。
FBI特別捜査官・皆実広見を演じた主演・福山雅治をはじめ、皆実のバディとして共に事件に立ち向かう孤高の刑事・護道心太朗を演じた大泉洋、心太朗の甥であり警察のキャリアを約束されたエリート・護道泉を演じた永瀬廉、皆実の元妻であり連続ドラマでは在日アメリカ大使館の参事官としてバディを陰からサポートするデボラジーン・ホンゴウを演じた木村多江、捜査一課トップの検挙数を誇る敏腕刑事・佐久良円花を演じた吉田羊、そして新たな事件の鍵となる皆実の“初恋の人”ナギサ・イワノワ役を演じた宮沢りえらが登壇。
(c)2025映画「ラストマン」製作委員会
集まったファンからの声援に歓迎されながらの登壇となったキャスト陣。福山は「皆さん、寒いですね。でも皆さんの温かい声援のお陰で一気に温まりました。体は冷たいけれど、心は温かいです!」と感謝を述べ、大泉はファンからの「カッコイイ!」との黄色い声援に一部で笑いが巻き起こると「どうして笑いが起こるの!?」とぼやきつつ「我々に当たる照明が眩し過ぎて皆さんの事が見えない!みんなどこにいるの!?」と会場を沸かせた。連続ドラマに続き久々のバディ復活に「素晴らしかった」と手応えを語り、「キャストの皆さんが『ラストマン』という世界観を楽しんでくださったと勝手に思っています」と述べると、チーム初参加となった宮沢は「撮影初日からお二人のウィットに富んだ会話に、私も一緒に和んで楽しませてもらいました」と、初参加とは思えぬ馴染みぶりをうかがわせた。
地元・北海道でのロケについて大泉は「わたくしの北海道が『ラストマン』に花を添えました」と胸を張ると、福山は「大泉さんがいる北海道は安心感があった。色々な許可も通ってしまうのではないかと。どこでも開けてくれそう。大使館とか」と大泉北海道顔パス説に言及し、当の大泉も「ええ、使いたい場所があれば私に言ってください」とジョークで返す。しかし大泉曰く、長崎出身の福山は「なんで今回函館?やっぱり長崎でやってほしいなあ」とぼやいていたらしい。これに福山は、大泉がモノマネする福山の声色を真似して「だって大泉さんが『ラストマン』の前に北海道・函館を舞台にした『名探偵コナン』の映画をやられていたでしょう?ちょっと悔しくなちゃって」と嫉妬。このノリに大泉は「僕よりも濃い福山雅治(モノマネ)は止めて!」と大笑いだった。
続く永瀬は「2、3年ぶりの『ラストマン』の撮影という事で、インの日は緊張しました。どういう感覚だったのか、空気感を思い出すのに時間がかかった」と回想。一方、吉田が「私は全然緊張しませんでした!皆さんが集まった途端、佐久良班の空気感になったから」と述べると、永瀬は「そうそう、僕も一緒ですわ!今言われて、確かにと思った。役衣装のスーツ着たら記憶が蘇って全然緊張せんかった。すぐに楽しくなった」と前言撤回。大泉から「さっきと言ってる事が全然違うじゃん!」とツッコまれ会場の笑いを誘った。
さらに大泉は、永瀬の撮影時の様子について「僕が覚えているのは、君がふざけていた事!本番前にふざけて笑ってNGを出していたよ(笑)」と暴露。それを否定する永瀬は「いやいや、一番ふざけていたのは洋さんです!お茶を飲むシーンでは某ドラマのキャラクターのモノマネをしていた。僕は笑いを堪えるために口の中を噛んだりしたから、撮影後に腫れてました」と被害を訴え、和気あいあいとした撮影現場を感じさせるエピソードも。つづけて、木村も「撮影の裏側では福山さんを真似する大泉さんと、人がマネした福山雅治をマネする福山さんがいた」と証言すると、宮沢も重ねて「二人の福山さんがいて、福山だらけの撮影でした」と、撮影現場ではモノマネが飛び交っていたことを明かした。
これに福山も「先日も大泉さんが僕のモノマネをしてくれて。それが凄く嬉しかったです」と意外な心境を述べると共に、大泉が宮沢と共演した舞台で、大泉に自ら“福山モノマネ”をリクエストした事を明かした。これに宮沢は「大泉さんを通して福山さんが降りて来た。しかも舞台の本番中ですよ?」と、まさかのシチュエーションを報告すると、大泉も「信じられますか!?全然関係ない人の舞台で自分のマネをしろと…。まあ、それに応える私も私ですけどね!」と、その舞台を観劇していた福山は「こんな嬉しい事はなかったです!」と大満足。大泉も「役名を言うセリフを福山さんモノマネでやったらドカンとウケた。日本人は、たった3語で“福山”とわかる。あまりにウケるのでそこから毎日やりました」と福山ボイスの浸透率に感心しきりだった。
(c)2025映画「ラストマン」製作委員会
そしてついに、観客とキャストでカウントダウンが行われ、「ラストマン」特製クリスマスツリーを点灯!クリスマスイブに公開日を迎える本作にちなみ、ラストマンカラーの赤色に光り輝くツリーと一面を埋め尽くすイルミネーションも一緒にアピール。クリスマスの思い出について聞かれた永瀬は「毎年メンバーとクリスマスプレゼント交換会をしている。金額を決めてお互いで渡し合って。去年も歌番組でその会をして素敵なプレゼントを頂きました」と、メンバーとの絆を伺わせた。
最後に大泉は「切ないところもありつつ、物凄いアクションの数々。皆実さんは暗殺者だったのか?と思うくらい強いです。見どころ満載の映画になっております!クリスマスイブは是非とも『映画ラストマン-FIRST LOVE-』で」とアピール。主演の福山も「皆実広見さんの初恋も描かれて笑って泣けての物語を是非とも楽しんでいただきたいです。自分で言いますが、豪華キャスト全員で頑張って作り上げた映画ですから面白くないわけがありません!」と、会場の期待も高まる中、拍手喝采でイベントは終了した。
(c)2025映画「ラストマン」製作委員会
*****************************************
■STORY:
全盲のFBI捜査官×孤高の刑事
無敵のバディが挑む、新たな事件。
カギを握るのは、初めて愛した人だった――。
どんな事件も必ず終わらせる最後の切り札・ラストマンの異名を持つ全盲のFBI特別捜査官・皆実広見(福山雅治)と、警視庁捜査一課の護道心太朗(大泉洋)。
数々の難事件を解決してきた無敵のバディは、ある事件のために北海道へ。そこで出会ったのは、皆実の初恋の人、ナギサ・イワノワ(宮沢りえ)。世界的な天才エンジニアであるが故に謎の組織から追われていた彼女は、命の危険を感じアメリカへの亡命を希望していた。皆実と心太朗は、護道泉(永瀬廉)やFBIから新たに派遣されたクライド・ユン(ロウン)、CIA、北海道警の合同チームと共に事件に挑むが、内通者によって情報が漏れ襲撃を受けてしまう。絶体絶命のピンチに陥った二人は果たして、愛する人を守り、事件を解決することができるのか――!?
------------------------------------------------
映画概要
■タイトル:『映画ラストマン-FIRST LOVE-』
■出演:福山雅治、大泉洋、永瀬廉、今田美桜、ロウン、月島琉衣、寛一郎、谷田歩、黒田大輔、松尾諭、今井朋彦、奥智哉、木村多江、吉田羊、上川隆也、宮沢りえ
■脚本:黒岩勉
■企画プロデュース:東仲恵吾
■監督:平野俊一
■配給:松竹
■公開:2025年12月24日(水)全国ロードショー
■クレジット:(c)2025映画「ラストマン」製作委員会
■公式HP:https://www.lastman2025.jp
■公式X:@LASTMAN_tbs
■公式Instagram:lastman_tbs
■公式TikTok:@lastman_tbstv
------------------------------------------------
完全新作スペシャルドラマ 番組概要
■タイトル:完全新作スペシャルドラマ『ラストマン-全盲の捜査官-FAKE/TRUTH』
■放送日時:2025年12月28日(日)よる9:00
■製作著作:TBS
■脚本:黒岩勉
■プロデュース:東仲恵吾
■演出:平野俊一
■クレジット:(c)TBS
■公式HP:https://www.lastman2025.jp
■出演:福山雅治、大泉洋、永瀬廉、今田美桜、松尾諭、今井朋彦、奥智哉、木村多江、吉田羊(スペシャルドラマゲスト)松本若菜
■公式X:@LASTMAN_tbs
■公式Instagram:lastman_tbs
■公式TikTok:@lastman_tbstv
12月24日(水)全国ロードショー
BABYMONSTER初となる日本ファンコンサート「BABYMONSTER "LOVE MONSTERS" JAPAN FAN CONCERT 2025」が遂に開幕!
BABYMONSTER初となる日本ファンコンサート
「BABYMONSTER "LOVE MONSTERS" JAPAN FAN CONCERT 2025」が遂に開幕!
約7ヶ月振りとなるワンマンライブの日本公演で2万人が大熱狂!
今年、グループ初となるワールドツアーを大成功に終え、日本公演でのワンマンライブとしては「2025 BABYMONSTER 1st WORLD TOUR <HELLO MONSTERS> IN JAPAN」以来約7ヶ月振りとなる「BABYMONSTER "LOVE MONSTERS" JAPAN FAN CONCERT 2025」が、千葉県「LaLa arena TOKYO-BAY」で遂に開幕となり、各日1万人、2日間でトータル2万人を動員し、大盛況の中終了した。
BABYMONSTERの2025年は初のワールドツアーの開催のみならず、日本国内においてはデジタルシングル「Ghost」「HOT SAUCE」をリリース後、10月に2nd MINI ALBUM [WE GO UP]、また「2025 BABYMONSTER 1st WORLD TOUR <HELLO MONSTERS> IN JAPAN」のLIVE ALBUM CD及びLIVE Blu-rayと、フィジカルも精力的にリリースした。
「HOT SAUCE」「Ghost」、また[WE GO UP]に収録された最新曲がくまなく披露され、待ちに待ったファンも大熱狂。
当コンサートは、4都市8公演の開催となっており、12月7日(日)「GLION ARENA KOBE」で幕を閉じるが、2nd MINI ALBUM [WE GO UP]のタイトル通り、常に上昇、そして留まる事を知らないBABYMONSTERの今後に期待だ。
*******************************************
BABYMONSTER "LOVE MONSTERS" JAPAN FAN CONCERT 2025 開催概要
<公演タイトル>
BABYMONSTER "LOVE MONSTERS" JAPAN FAN CONCERT 2025
[日程・会場]
11月15日(土)千葉・LaLa arena TOKYO-BAY 開場17:00/開演18:00
11月16日(日)千葉・LaLa arena TOKYO-BAY 開場13:00/開演14:00
11月22日(土)名古屋・IGアリーナ 開場16:30/開演18:00
11月23日(日)名古屋・IGアリーナ 開場12:30/開演14:00
12月2日(火)東京・有明アリーナ 開場17:00/開演18:00
12月3日(水)東京・有明アリーナ 開場17:00/開演18:00 SOLD OUT!
12月6日(土)神戸・GLION ARENA KOBE 開場17:00/開演18:00 SOLD OUT!
12月7日(日)神戸・GLION ARENA KOBE 開場13:00/開演14:00 SOLD OUT!
[チケット代]
① SS席 28,000円(税込)
※BABYMONSTER GLOBAL OFFICIAL FANCLUB MONSTIEZ (JP) W会員限定
※アリーナ前方エリア席保証、SS席限定オリジナルグッズ付
※SS席限定オリジナルグッズは「モンスターフード付きタオル、オリジナルバッグ、トレーディングカード、ステッカー、メッセージカード、会場限定スペシャルパス」となります
② S席 22,000円(税込)
※アリーナ席またはスタンド席前方着席指定保証、S席限定オリジナルグッズ付
※S席限定オリジナルグッズは「会場限定刺繍ミサンガ、会場限定ピクチャーチケット」となります
③ A席 14,500円(税込)
④ ウェルカムシート 9,900円(税込)
※ウェルカムシートはまだBABYMONSTERのコンサートに参加したことがない方のためにお求めやすい価格で提供する座席です
⑤ラウンジ付A席 17,500円(税込)
※11月22日(土)、23日(日)名古屋・IGアリーナ公演限定
※ステージ正面エリアにて一般席よりも幅広の座席になり、1ドリンク付き、専用ラウンジをご利用いただけます
<チケットに関する注意事項>
※3歳以上有料。3歳未満入場可。ただし、席が必要な場合は有料となります。
※S席・A席・ウェルカムシート・ラウンジ付A席は、お一人様1公演につき4枚まで申込み可。
※券種にかかわらず、車いすの方は会場指定の車いす観覧エリアにてご観覧いただきます。詳細は各公演のお問い合わせ先までご連絡ください。
[BABYMONSTER 一般販売 先着受付]
申込受付開始:2025年9月25日(木)19:00~
※先着順での販売となります。予定枚数に達し次第、販売を終了いたしますので予めご了承ください。
▼申し込みはこちら
<イープラス>
<ぴあ>
https://w.pia.jp/t/babymonster/
<ローチケ>
https://l-tike.com/babymonster/
▼公演詳細はこちら
https://yg-babymonster-official.jp/live/love-monsters/
[企画]YG ENTERTAINMENT / YG ENTERTAINMENT JAPAN
[制作]Sony Music Solutions
[協力]Sony Music Labels
[注意事項]
※開場/開演時間は変更となる場合がございます。
※出演者は予告なく変更になる場合がございますので、予めご了承ください。
※録音・録画機材(携帯電話)使用禁止
※営利目的の転売禁止
※客席を含む会場内の映像・写真が各種メディア・各種SNS・動画放送/配信・商品等に公開されることがございます。
<公演に関するお問い合わせ>
・LaLa arena TOKYO-BAY
キョードー東京 0570-550-799(平日11:00〜18:00/土日祝10:00〜18:00)
・IG アリーナ
キョードー東海 052-972-7466 (月~金12:00~18:00 土10:00~13:00 ※日祝休業)
・有明アリーナ
キョードー東京 0570-550-799(平日11:00〜18:00/土日祝10:00〜18:00)
・GLION ARENA KOBE
キョードーインフォメーション 0570-200-888(12:00~17:00 ※土日祝休業)
*******************************************
■2nd MINI ALBUM [WE GO UP] リリース情報
BABYMONSTER 2nd MINI ALBUM [WE GO UP]【日本限定特典付輸入盤】
発売日:2025年10月11日(土)
ダウンロード/ストリーミング: https://babymonster.lnk.to/WEGOUP
CD購入: https://babymonster.lnk.to/WEGOUP_PKG
Music Video:
https://www.youtube.com/watch?v=wlHwjkYpSr0&list=RDwlHwjkYpSr0&start_radio=1
******************************************
BABYMONSTER(ベイビーモンスター)
<プロフィール>
BABYMONSTERはYGから約7年ぶりにデビューしたガールズグループで、韓国、タイ、日本出身の多国籍メンバーで構成されている。
ボーカル・ダンス・ラップ・ビジュアルなど何ひとつ抜けがない‘オールラウンダー’グループとしてその存在感を世界に刻印している。
2024年4月、1stミニアルバム[BABYMONS7ER]を通してデビューし、ガールズグループのデビューアルバム初動1位達成、タイトル曲‘SHEESH’でガールズグループデビューM/V最短1億回再生突破、デビュー2か月でSpotifyストリーミング再生1億回達成などの記録を立て、グループ名にふさわしい怪物のような新人の姿を見せてくれた。
また、2025年1月から初のワールドツアー 『2025 BABYMONSTER 1st WORLD TOUR <HELLO MONSTERS>』 を世界20都市32公演で開催。日本では4都市12公演、累計15万人を動員し、K-POPガールズグループ史上最短で最多動員数を記録。
7月にはDigital Single ‘HOT SAUCE' をリリース。エネルギッシュで中毒性の高いパフォーマンスを通じて、世界中の音楽ファンを再び魅了。
日本ではSUMMER SONIC 2025 OSAKAに出演し、音楽性やパフォーマンスの高さを証明した。
今回、10月10日待望の2nd MINI ALBUM [WE GO UP] をリリース。(日本のパッケージリリースは10月11日)強烈なエネルギーが際立つタイトル曲 ‘WE GO UP’ をはじめ、さまざまなジャンルの全4曲が収録されている。
さらに成長した音楽世界が込められた2枚目のミニアルバムを通して、BABYMONSTER が世界中の音楽ファンに独歩的な存在感を示す作品に仕上がった。
11~12月には日本で初のFAN CONCERTを4都市8公演を実施予定しており、世界を魅了するBABYMONSTERが再び帰ってくる。
[SNS]
JAPAN Official X:https://x.com/_BABYMONSTER_JP
Official X:https://x.com/YGBABYMONSTER_
Official Instagram:https://www.instagram.com/babymonster_ygofficial/
Official YouTube:https://www.youtube.com/@BABYMONSTER
Official TikTok:https://www.tiktok.com/@babymonster_yg_tiktok
Official Facebook:https://www.facebook.com/BABYMONSTER.ygofficial/
ソン・ジュンギ、14年ぶりの 来日ファンミーティングで日本のファンと感動の再会!<オフィシャルレポート>
©︎FRAU INTERNATIONAL
ソン・ジュンギ、14年ぶりの
来日ファンミーティングで日本のファンと感動の再会!
『太陽の末裔 Love Under The Sun』『ヴィンチェンツォ』『財閥家の末息子~Reborn Rich~』『マイ・ユース(My Youth)』など出演作が日本でもヒットし人気を誇る俳優ソン・ジュンギが、約14年ぶりとなる単独来日ファンミーティング『2025 SONG JOONG KI FANMEETING [Stay Happy] in JAPAN』を 11 月 12 日に東京、11 月14日に大阪にて開催し日本のファンたちと再会した。
©︎FRAU INTERNATIONAL
©︎FRAU INTERNATIONAL
©︎FRAU INTERNATIONAL
オープニング映像が開けるとステージ中央からスーツに身を包んだソン・ジュンギが登場。『Confession (Japanese Version)』を披露した。ソン・ジュンギもカメオ出演し話題となったドラマ『匿名の恋人たち』の主題歌として知られるこの曲は、韓国の名曲『告白』の日本語カバーで、久しぶりに会う日本のファンへの想いを込め選曲された。少し緊張した様子ながらも一生懸命日本語で歌う姿に集まったファンたちからは早速大歓声があがった。日本でのファンミーティングは実に14年ぶり。東京公演では前回2011年のイベントを思い出しながらエピソードを語ると、客席に当時のイベントグッズを持ったファンを見つけ、感極まる場面も。また、大阪では「ただいま」と日本語で挨拶し、大阪に着いてからのビハインドエピソードも明かすなど、冒頭から会場を盛り上げた。
©︎FRAU INTERNATIONAL
イベントタイトルにちなみ日常の「幸せ」を共有するコーナーでは、出題されたお題についてタブレットに直筆で回答。試行錯誤しながらひらがなで記入し、時には客席へ助けを求めたり話を聞いてコミュニケーションをとるなど、日本のファンに寄り添おうとするソン・ジュンギの誠実な性格が現れ会場は和やかな笑いに包まれた。
続くコーナーでは事前に募集していたファンからの願い事を叶えることに。『ヴィンチェンツォ』や『トキメキ☆成均館スキャンダル』などドラマのセリフを再現したり、さらにハートポーズを連発してほしい、素敵な声のモーニングコールで起きたいという願いでは、急遽撮影・録音が許可されファンには嬉しい時間となった。
©︎FRAU INTERNATIONAL
©︎FRAU INTERNATIONAL
ここでイベントをさらに盛り上げるためにゲストの登場。TUBEの『シーズン・イン・ザ・サン』を歌いながら順に登場したのは、ヤン・ギョンウォン、オ・ウィシク、イム・チョルスの3人。韓国ドラマファンにはお馴染みの名脇役たちの登場に会場は大盛り上がり。抜群の歌唱力とコミカルなキャラクターで存在感を見せつけた。さらに『ヴィンチェンツォ』のOST『I’m Always by Your Side』ではカジュアルな衣装に着替えソン・ジュンギが客席後方からサプライズ登場。客席を周遊しながらステージに戻り、4人で歌いあげた。 同じ事務所の同僚でもある4人は普段から親交が深く、ステージ上でも弾丸トークで仲の良さを証明。限られたトーク時間を惜しみながら爆笑の渦を巻き起こし、普段クールで寡黙な役柄が多いソン・ジュンギの可愛い“マンネ(末っ子)”の一面も垣間見られ楽しいひと時となった。
©︎FRAU INTERNATIONAL
©︎FRAU INTERNATIONAL
イベント後半では過去に出演した作品に関するキャラクタートークを進行。数多くの作品に出演してきた彼が、各キャラクターの性格に触れたり、さらに今後演じてみたい役なども語り貴重な時間となった。特に今後演じてみたい役には、映画『F1 ザ・ムービー』への愛情を語りながらF1レーサー役への関心を示し、実際にレーシングジャケットと透明ゴーグルを装着してみせるなど、会場の熱気と今後の俳優活動への注目度を一気に急上昇させた。
©︎FRAU INTERNATIONAL
終盤では今日の日を思い出として残すために客席をバックに記念撮影を実施。最後の挨拶では「次はあまり間を空けずにお会いできる機会を作ります」とまたの再会を約束し、いつも応援してくれるファンたちへ改めて感謝の気持ちを伝えた。そしてそんな想いが込められているというクァク・ジノンの『自慢(Boast)』を優しく歌い上げ幕を閉じた。
終演後には来場者全員を対象にお見送り会も実施。一人ひとり目を見ながら見送り、最後までファンへのやさしい想いが溢れる温かいイベントとなった。
©︎FRAU INTERNATIONAL
********************************************
■公演概要
2025 SONG JOONG KI FANMEETING [Stay Happy] in JAPAN
[東京公演]
日時:2025年11月12日(水)
会場:文京シビックホール 大ホール
[大阪公演]
日時:2025年11月14日(金)
会場:NHK大阪ホール
特設サイト: https://www.frau-inter.co.jp/event/song-joongki/2025/stay_happy
SONG JOONG KI JAPAN OFFICIAL FANCLUB
ファンクラブサイト:https://song-joongki.jp/
X(旧Twitter):https://x.com/songjoongki_jp












































