エンタメ情報!

2025-10-07 19:00:00

i-dle、日本初ツアースタート グローバルな影響力を証明「すべての瞬間が楽しくて幸せだった」

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写真提供 = CUBE ENTERTAINMENT

 

i-dle、日本初ツアースタート 

グローバルな影響力を証明「すべての瞬間が楽しくて幸せだった」

~8年間の音楽の旅を詰め込んだステージでファンの心を射抜く~ 

 

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 写真提供 = CUBE ENTERTAINMENT

 

i-dle(読み:アイドゥル)の(MIYEON、MINNIE、SOYEON、YUQI、SHUHUA)が、埼玉の夜を華やかに彩り、グローバルな存在感を改めて証明した。

i-dleは、10月4日と5日の2日間にわたり、埼玉県さいたま市の〈さいたまスーパーアリーナ〉で日本ツアー『2025 i-dle fast japan tour [ 逢い-dle ]』を盛況のうちに開催した。

公演タイトル『 逢い-dle 』は、“Neverlandに会いに行く冒険”という意味を込めており、埼玉から神戸へと続くi-dle初の日本ツアーとなる。

この日、i-dleは立体感を演出する5つの大型スクリーンが連結されたステージで、リブランディング後初となる日本EP『i-dle』のタイトル曲「どうしよっかな」で幕を開けた。

デビューから現在に至るまでの8年間の音楽世界を網羅したセットリストで、現地ファンと特別な時間を共有した。

また、“リバイバルヒット”を記録した「傷つくのは嫌いだから(Fate)」の日本語バージョンをはじめ、「Klaxon」、「Wife」、「Girlfriend」、「Allergy」、「Never Stop Me」、「MY BAG」、「TOMBOY」「Good Thing」などの代表曲に加え、日本EP収録曲「愛せなかった世界へ永遠にじゃあね」、「Invincible」、「Queencard (Japanese ver.)」、そしてアンコールでは「どうしよっかな(アレンジ ver .)」を初披露。

i-dleならではのエネルギッシュなパフォーマンスでアリーナを熱狂的な大合唱に包み込んだ。

 

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 写真提供 = CUBE ENTERTAINMENT

 

ソロやユニットステージも見どころとなった。

MIYEONは、自身がミュージックビデオに出演し話題を呼んだ日本ドラマ『グラスハート』の主題歌「永遠前夜」をカバーし、繊細で深い感性を届けた。

SOYEONはギター演奏を交えながら、アニメ『デジモンアドベンチャー』の主題歌「Butter-Fly」を披露し、会場を熱狂させた。

特にステージには“デジヴァイス”をモチーフにした巨大なペンライトが登場し、視覚的な楽しさを加えた。

MINNIE、YUQI、SHUHUAは、この夏日本で大きな人気を集めた「愛♡スクリ〜ム!」をユニットステージとして披露した。

 

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写真提供 = CUBE ENTERTAINMENT

 

メンバーたちは「2日間の公演でしたが、本当にあっという間で、すべての瞬間が楽しくて幸せでした。これからもたくさん会える機会があればいいなと思います」と感想を伝えた。

その後、ファンソング「Neverland」を披露し、公演のラストを飾ったi-dleは、観客に忘れられない思い出をプレゼントした。

i-dleは、埼玉公演に続き、今月18日と19日に兵庫・神戸の〈GLION ARENA KOBE〉で日本ファンとの再会を予定している。

 

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 写真提供 = CUBE ENTERTAINMENT

 

 

【公演情報】

■公演タイトル

「2025 i-dle first japan tour [ 逢い-dle ]」

 

■開催日時

兵庫公演・GLION ARENA KOBE

2025年10月18日(土)開場17:00 / 開演18:00

2025年10月19日(日)開場16:00 / 開演17:00

 

■会場

兵庫・GLION ARENA KOBE

〒650-0041 兵庫県神戸市中央区新港町2−1

(https://www.totteikobe.jp/)

※公演内容、開場・開演時間、出演者等は急遽変更になる場合がございます。

 

【チケット販売概要】

■チケット料金

一般チケット (全席指定):14,300円(税込)

 

■チケットスケジュール

<一般販売 (先着)>

一般販売:楽天チケット、チケットぴあ・ローチケ・イープラス

受付開始:2025年9月12日(金) 18:00〜各公演前日23:59まで

 

<各サイトURL>

楽天チケット:https://r-t.jp/i-dle

チケットぴあ:https://w.pia.jp/t/i-dle2025japantour/

ローチケ:https://l-tike.com/i-dle/

イープラス:https://eplus.jp/idle/

 

主催:VT CUBE JAPAN株式会社

企画・制作:CUBE ENTERTAINMENT / VT CUBE JAPAN株式会社

制作協力:株式会社ワーナーミュージック・ジャパン / 

株式会社NTTドコモ・スタジオ&ライブ / 株式会社THE STAR JAPAN

運営:株式会社インタラクティブメディアミックス /

【埼玉】iTONY INTERNATIONAL / SOGO TOKYO 【神戸】キョードーグループ

 

■i-dle JAPAN OFFICIAL SITE

https://i-dle.cubeent.co.jp

 

■i-dle JAPAN OFFICIAL X ACCOUNT

https://twitter.com/i_dle_JP

 

■i-dle JAPAN OFFICIAL FANCLUB 「NEVERLAND JAPAN」

https://neverland-japan.com/

 

 

写真提供 = CUBE ENTERTAINMENT

2025-10-06 20:30:00

JO1、INI、DXTEEN、ME:I、IS:SUEが大阪・関西万博に集結!「Lemino MUSIC FES - LAPONE DAY in EXPO -」開催!!

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JO1、INI、DXTEEN、

ME:I、IS:SUEが大阪・関西万博に集結!

「Lemino MUSIC FES - LAPONE DAY in EXPO -」開催!!

<オフィシャルレポート>

 

株式会社NTTドコモ(以下、ドコモ)は、映像配信サービス「Lemino®」主催の「Lemino MUSIC FES - LAPONE DAY in EXPO -」を、2025年10月5日(日)に大阪・関西万博にて開催し、その模様を映像配信サービス「Lemino®」にて生配信いたしました。

 

「Lemino MUSIC FES - LAPONE DAY in EXPO -」 見逃し配信はこちら:https://bit.ly/3JX0bMi

 

 みなさまの「let me know」の声にこたえ「知らなかった、大好きに出会える」環境をお届けできるサービスとして生まれた「Lemino」の想いを、映像配信というデジタルの領域に加え、リアルな場でも体現し、特別な音楽体験をお届けするLemino MUSIC FES。世界が熱狂するダンスボーカルシーンの中で、圧倒的なパフォーマンスを見せるアーティストたちが大阪・関西万博のステージに集結しました。

 

 10/5(日)のイベントには、日本から世界へと活動を広げる「LAPONE ENTERTAINMENT」「LAPONE GIRLS」に所属する5組、JO1、INI、DXTEEN、ME:I、IS:SUEが出演。大阪・関西万博のライブ会場には大勢の観客が駆け付け、圧巻のパフォーマンスに会場は熱狂の渦に包まれました。

 

■IS:SUE:新世代ガールズグループの圧倒的存在感

 トップバッターを務めたのは、新世代ガールズグループ・IS:SUE。フェスの幕開けを飾った1曲目は、強烈に鼓膜を刺激するビートが特徴の楽曲「Breaking Thru the Line」。登場から深く被ったフードを一人ずつ外し新しいビジュアルを公開すると会場からは歓声が上がり、勢いそのままパワフルなラップと堂々としたパフォーマンスで観客を引き込みました。

 

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 MCではリーダー・NANOが「髪型が変わったということは、何か新しいことが始まるかもしれませんね!」と新たな動きを匂わせて会場を沸かせた。続けて「みなさん!ここからもっともっと盛り上がりますよ!」と呼びかけ、YUUKIも「もっともっといけるだろー!」と声を上げると、会場の空気が一気に沸き立ちました。また、自己紹介ラップも披露し、彼女たちらしいエネルギッシュな姿を見せた。続く「STATIC」では、メロウなボーカルで柔らかな魅力を見せ、観客を魅了。最後はデビュー曲「CONNECT」で締めくくり、シンクロしたダンスと終盤のRINOの圧倒的な歌唱に会場からは感嘆の声が上がり、会場だけでなく、配信で見ているファンの心にも強く刻まれるステージとなりました。

 

■DXTEEN:エネルギッシュで爽やかなステージングに会場は大盛り上がり!

 続いて登場したのはDXTEEN。序盤から「Dealio!?」「Handle」といったアップテンポなナンバーを立て続けに披露し、メンバーの一挙一動に会場にいるファンから悲鳴が上がり、ステージ全体を躍動感で包み込みました。

 

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MCでは、大久保波留がお決まりの挨拶「波留の虜になる?」を「波留の虜になりまへんか?」と関西弁でアレンジして呼びかけ、そのチャーミングな姿に客席は笑顔に。ライブ中盤では、オーディション時代から愛されるJO1の楽曲「YOUNG」を披露。まさかのサプライズカバーに歓声が上がり、セクシーで力強いパフォーマンスで会場の熱気は一気に高まりました。さらに、「Tick-Tack」や9月24日(水)にリリースし、自己最高のヒットで10万枚超えを記録している6TH SINGLE「両片想い」といった爽やかな楽曲で、DXTEENらしい魅力を存分に発揮。デビューから約2年、着実に成長を遂げる彼らの姿に、観客からは温かな声援が送られました。

 

■ME:I:会場を震わす堂々のパフォーマンス!

 ステージが一転、力強いダンスパフォーマンスでME:Iが登場。MIUが「万博盛り上がる準備はできていますか!楽しんでいきましょう!」、TSUZUMIが「会場にお越しのみなさん!配信をご覧の皆さん!最高の思い出を作っていきましょう」と語りかけると、客席から大きな歓声が沸き起こりました。

 

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 1曲目はデビュー曲の「Click」で、キレのあるダンスと存在感で観客を圧倒。続く「Hi-five」「Summer Magic」では、10月の残暑を吹き飛ばすような清涼感あふれるステージで会場を包み込みました。また、ロックアレンジバージョンの「&ME  (ME:I Ver.)」、「想像以上  (ME:I Ver.)」とオーディション時代から愛される楽曲に、会場からは嬉しい悲鳴が飛び交います。中毒性のあるメロディーとシンクロしたパフォーマンスが話題を呼んでいる「Royal Energy」では、しなやかで力強いダンスで魅了。9月にリリースした1ST ALBUMのタイトル曲「THIS IS ME:I」を華麗に披露し、終盤の「MUSE」、「Cookie Party」では、イントロから大きなコールが起こり、サビでは観客の歌声が重なって大合唱に。メンバーとファンがひとつになる感動的なステージとなりました。

 

■INI:唯一無二の11人が描く、熱狂のステージ

 会場の熱気が上がり続ける中、INIが登場しました。「WMDA(Where My Drums At)」のイントロが流れた瞬間、割れんばかりの歓声に包まれ、会場には「INI!INI!」とコールが響きわたりました。11人による一糸乱れぬダンスパフォーマンスと重厚なサウンドに、観客は釘付けに。

 

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MCでは田島将吾が「Lemino MUSIC FES、盛り上がっていきましょう!」と呼びかけ、さらに会場を熱くしました。10月31日(金)公開のINI初ドキュメンタリー映画の主題歌「君がいたから」も披露。6日18時にMVが公開されることをサプライズで発表し、メンバー自ら作詞したファンへの温かいメッセージに、会場中が静かに聴き入り、感動的な空気に包まれました。さらに、昨年のツアーで披露したユニット曲「BREATH」と「Howlin’」も披露。それぞれ異なる世界観で、メンバーの個性と表現力が際立ちます。どの楽曲も観客の掛け声と歓声が飛び交いました。最後の「BOMBARDA」では、激しいラップとダンス、どこまでも届いていきそうなのびやかなボーカルに会場の熱気は爆発。デビューから約4年、グループとしての成熟と進化を見せつけました。

 

■JO1:クライマックスを飾る圧巻のヘッドライナー

 フェスのトリを飾るJO1の登場に、会場はこの日最高潮のボルテージに。オープニングから圧倒的な存在感を放ち、観客の視線を一瞬で惹きつけます。1曲目は、今月10月22日(水)にリリースする10枚目シングルのタイトル曲「Handz In My Pocket」をライブ初披露。JAM(ファンネーム)の掛け声とクセになるサビのリズムで観客のテンションをいっきに高めていきます。

 

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MCではメンバーと観客によるコール&レスポンスで、会場がひとつに。さらに、10月24日(金)に公開となるメンバーの豆原一成が主演を務める映画『富士山と、コーヒーと、しあわせの数式』の主題歌「ひらく」を楽曲の情感たっぷりに歌い上げ、会場には温かな拍手が広がりました。終盤で披露された「Eyes On Me (feat.R3HAB)」では、ダンスブレイクに続き、メンバー全員による一糸乱れぬダンスパフォーマンスで観客を圧倒。ラストは河野純喜が「Born To Be Wild」の歌い出しを力強く響かせ、パフォーマンスがスタート。激しいダンスとエネルギッシュなパフォーマンスで、圧倒的な実力を見せつけました。與那城奨は「Lemino MUSIC FES!最後までありがとうございました!!」と締めくくり、ラストを飾るにふさわしい圧巻のライブの幕を閉じました。

 

「Lemino MUSIC FES - LAPONE DAY in EXPO -」は、大阪・関西万博という国際的な舞台で、日本のポップカルチャーの魅力を力強く発信しました。各アーティストが見せた最高のパフォーマンスは、会場と配信で参加した全てのファンの心に深く刻まれました。

 

当日の模様は、2025年10月10日(金)12:00から11月9日(日)23時59分まで、LeminoでPPVにて見逃し配信を実施します。ぜひ、お楽しみください。

 

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【「LAPONE DAY in EXPO」概要】

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■日時・タイトル:10月5日(日) LAPONE DAY in EXPO

■会場:EXPOアリーナ「Matsuri」

■出演:10月5日(日) JO1、INI、DXTEEN、ME:I、IS:SUE

■主催:Lemino(NTTドコモ)

 

【配信概要】

■配信情報(ペイ・パー・ビュー)

・生配信日時:2025年10月5日(日) 14:30以降予定

・見逃し配信日時(予定):2025年10月10日(金)12:00~2025年11月9日(日)23:59

※見逃し配信日時は変更になる場合があります。

■販売価格(各公演):通常価格 4,500円

※別途システム利用料440円(税込)がかかります。

■販売期間:2025年9月12日(金)15:00~2025年11月9日(日)20:00まで

■購入方法:下記の配信チケット購入ページにてご購入ください。

「LAPONE DAY in EXPO」 配信チケットページ:https://bit.ly/3JX0bMi

 

【Lemino概要】

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■ドコモの映像配信サービス

感情でつながるLeminoならではの機能で、人気の映画やドラマはもちろん、独占配信のオリジナル、韓流作品や、スポーツ、音楽ライブまで豊富なコンテンツに出会える映像配信サービスです。無料コンテンツ(広告付き)のほか、月額990円(税込)※1の「Leminoプレミアム」ではさらに充実のラインアップをお楽しみいただけます。「Leminoプレミアム」を初めてご契約いただくお客さまは、初回初月無料※2でご利用いただけます。

 

■「Lemino(レミノ)」公式

サービスサイト:https://lemino.docomo.ne.jp/

YouTubeチャンネル:https://www.youtube.com/@Lemino_official

X(@Lemino_official):https://x.com/Lemino_official

Instagram:https://www.instagram.com/lemino_official

TikTok:https://www.tiktok.com/@lemino_official

※1「Leminoプレミアム(App Storeでの購入)」「Leminoプレミアム(Google Playでの購入)」の月額使用料は1,100円(税込)です。

※2 <初回初月無料キャンペーン>

・Leminoプレミアムに初回お申込みの場合に限り、月額使用料が31日間無料となります。

・過去に「dTV」で初回初月無料の適用を受けたお客さまで、本キャンペーンの適用を受けていないお客さまは適用対象となります。

・ 「Leminoプレミアム(App Storeでの購入)」「Leminoプレミアム(Google Playでの購入)」「Leminoプレミアムプリペイドカード」「Leminoプレミアム視聴用シリアルコード」をご利用のお客さまは、適用対象外です。

・他の無料キャンペーンと重複すると本キャンペーンが適用されない場合があります。

・本キャンペーンを終了する際は、「ドコモのホームページ」にてお知らせいたします。

・本キャンペーンは予告無く内容を変更させていただく場合がございます。

※「Lemino」は株式会社NTTドコモの登録商標です。

※内容は発表日現在のものです。コンテンツの提供形態、キャンペーン、番組内容などは予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。

※お申込みの方法によっては、権利者の都合により、一部ご視聴になれないコンテンツがある場合がございます。

2025-10-02 21:30:00

イ・ジョンソクのファン愛が詰まった日本ファンミーティング、 感動に包まれ大盛況で終了! <オフィシャルレポート>

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©︎FRAU INTERNATIONAL

イ・ジョンソクのファン愛が詰まった日本ファンミーティング、 

感動に包まれ大盛況で終了!

<オフィシャルレポート>

 

この夏、最新主演ドラマ『瑞草洞<ソチョドン>』でのクールな弁護士役が話題となった俳優イ・ジョンソクが、9月28 日(日)に東京、9月30日(火)に大阪でファンミーティング「2025 LEE JONG SUK ASIA FANMEETING TOUR [With:Just Like This] in JAPAN」を開催し、東京・大阪をあわせ約 6,000 人のファンと再会した。 

 

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©︎FRAU INTERNATIONAL

 

本人の誕生日当日に開催されたソウル公演を皮切りに、アジア7都市を巡るファンミーティングツアーの日本公演で、チケットはすべてソールドアウト、韓国が誇るスターイ・ジョンソクの人気を改めて再証明した。 毎回、ファンのために入念に準備する多彩な企画が見どころのイ・ジョンソクファンミーティング。今回も定番のトーク&ゲームコーナーはもちろん、ここだけのスペシャルなファン参加企画、そして練習に邁進して準備したステージパフォーマンスが披露され、会場を盛り上げた。 

 

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©︎FRAU INTERNATIONAL

 

前半、ドレスコードのブルーの衣装をまとったイ・ジョンソクが登場すると、オープニングステージが華々しくスタート。2 ヶ月間練習したというTWS『Plot Twist』のはつらつとしたダンスパフォーマンスを元気よく披露したかと思えば、公演中はチョ・ジョンソク『Aloha』、米津玄師『Lemon』、菅田将暉『虹』などバラードやJ-POP曲も爽やかに歌い上げ、aespa『Whiplash』のダンスにも挑戦するなど、ジャンルを超えるパフォーマンス力を発揮し訪れたファンたちを魅了した。 

 

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©︎FRAU INTERNATIONAL

 

トークタイムでは、最新作『瑞草洞<ソチョドン>』に関する話や、注目の次回作『再婚承認を要求します』にも言及。次回作については、自身が演じる王子ハインリの台詞を少しだけ実演してみたり、また「一歳でも若い時に皆さんに王子の役をお見せできてよかったと思いながら撮影に臨んでいます」と笑って話し、ドラマへの期待感を一層高めた。 

 

そのほかにもプライベート写真やファンミーティング練習風景、最近の趣味など貴重な写真を多数公開。途中、来日時の食事に関してMCが質問すると、お気に入りの食事ルーティンがあると前置き、10年間ほぼ必ずしゃぶしゃぶ、牛丼、焼肉、鰻を食べに行くと好きな日本料理についても明かしてくれた。 ファンクラブで事前に受け付けた、”ジョンソク沼”にハマったきっかけのエピソードを紹介するコーナーでは、ドラマのキャラクターをはじめビジュアル、本人の性格など、ファンならではのリアルで細やかな推しポイントがうかがえ、会場を笑いと共感で包み込んだ。 

 

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©︎FRAU INTERNATIONAL

 

同じく事前に募集された、ファン自作の「イ・ジョンソク ファンアート」を紹介するコーナーでは、可愛らしいイラスト風から精巧な似顔絵風まで情熱たっぷりの力作が勢揃い。ジョンソク本人も「皆さん絵がとても上手で、精魂込めて僕のことを考えながら描いてくれたことが伝わってきます。公演後にデータをもらって一枚一枚じっくり拝見します」と話し、また一つファンミーティングの大切な思い出ができたようだった。 

 

さらに、サプライズ企画も多数用意。東京では当日会場ロビーに設置された質問ボードの質問にジョンソクがステージで直接答えるQ&Aコーナーが設けられ、目標やルーティンといった質問にジョンソクが答える時間が持たれた。 

 

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©︎FRAU INTERNATIONAL

 

また大阪にはなんと『瑞草洞<ソチョドン>』でチョ・チャンウォンを演じた俳優カン・ユソクがスペシャルゲストとして登場、ファンミーティングにひときわ花を添えてくれた。 特にジョンソクがカン・ユソクの手を照れくさそうに取りながら「僕の可愛い後輩を僕のファンに紹介したかった。はるばる大阪まで来てくれてありがとう」と感謝を示すと、会場からあたたかい拍手が巻き起こった。 

 

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©︎FRAU INTERNATIONAL

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©︎FRAU INTERNATIONAL

 

続くゲームコーナーでは、会場を3チームに分けてのチーム対抗リレーゲームが行われ、熱い戦いが繰り広げられた。特に大阪ではジョンソクの発案で突如カン・ユソクと事務所社長も飛び込み参加。カン・ユソクのターンでジョンソクが時間を稼ごうといたずらをするなど可愛らしい場面も見られた。 客席周遊では、「皆さんの近くに行きたい」とすべてのフロアを何度もゆっくり歩いて回りながら直接目を合わせファンサービスし、ファン思いのジョンソクらしいやさしい時間が続いた。特に東京では『瑞草洞<ソチョドン>』のアン・ジュヒョンに扮した衣装での周遊だったことも、会場を一層沸かせたようだった。 

 

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©︎FRAU INTERNATIONAL

 

また、ジョンソクが今回のファンミーティング企画の中で一番気に入っているというドレスコードのコーナーも欠かせない。望遠カメラでベストドレッサーを探しながら、目を引いたファン一人一人と和やかにおしゃべりを楽しむ様子は、会場を和気あいあいとした空気で包み込んだ。 

 

そんな盛りだくさんの内容で彩られた今回の日本ファンミーティング。東京では最後、自分を見つめるファンたちの表情にジョンソクが感極まって思わず涙する場面もあり、また大阪ではアンコールも行うなど、しばしの別れを互いに惜しみ合った。 

 

こうして今年のイ・ジョンソク日本ファンミーティングは、感動とともに大盛況で幕を閉じた。 

 

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 ©︎FRAU INTERNATIONAL

 

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■公演概要 

2025 LEE JONG SUK ASIA FANMEETING TOUR [With:Just Like This] in JAPAN 

[東京公演]  

日時:2025年9月28日(日)  

会場:NHKホール 

 

[大阪公演]  

日時:2025年9月30日(火)  

会場:グランキューブ大阪 

 

特設サイト: https://www.frau-inter.co.jp/event/lee-jongsuk/2025/with_just_like_this/

 

 

■公式ファンクラブ情報 

LEE JONG SUK JAPAN OFFICIAL FANCLUB「With JS JAPAN」:https://www.lee-jongsuk.jp/  

日本公式 X(旧Twitter):@jongsukjapan (https://x.com/jongsukjapan

2025-09-29 22:00:00

WINNER、約6年ぶりの日本公演『2025 WINNER CONCERT [IN OUR CIRCLE] IN JAPAN』神戸公演で熱狂! 9月30日開催の東京公演への期待も高まる!

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WINNER、約6年ぶりの日本公演

『2025 WINNER CONCERT [IN OUR CIRCLE] IN JAPAN』

神戸公演で熱狂!

9月30日開催の東京公演への期待も高まる!

 

2014年にデビューしたYG ENTERTAINMENT所属のボーイズグループ・WINNERが、9月28日(日)に約6年ぶりの日本公演となる『2025 WINNER CONCERT [IN OUR CIRCLE] IN JAPAN』の神戸公演を開催。

 

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割れんばかりの歓声の中でWINNERが登場し、ヒット曲「REALLY REALLY」、「LOVE ME LOVE ME」、「I LOVE U」を立て続けに披露。会場は一気に熱気に包まれ、ライブ中盤では日本でもおなじみの「EVERYDAY」「ISLAND」「MILLIONS」と続き、アンコールではライブの定番曲「MOVIE STAR」、TikTokでも話題の「DON’T FLIRT」をパフォーマンス。会場の盛り上がりは最高潮に。バラードからソロステージまで多彩なパフォーマンスでファンを魅了し、多くの日本語曲で彩られた計21曲を披露。大盛況のうちに幕を閉じた。

 

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7月25日〜27日の3日間にわたりソウル・オリンピック公園オリンピックホールにてスタートした単独公演「2025 WINNER CONCERT [IN OUR CIRCLE]」だが、メンバー自身も演出に積極的に関わり、これまで以上に想いのこもった特別なステージとなっている。日本での単独ツアーは約6年ぶりということもあり、ファンにとって待望の再会となった。

 

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次に控えるのは、9月30日(火)に東京・立川にて開催されるTACHIKAWA STAGE GARDENでの東京公演。追加公演含め昼・夜2公演が予定されており、神戸公演を上回る盛り上がりが期待される。夜公演は既に完売しているが、昼公演はまだ若干のチケット残席もあるとのことで、この貴重な機会をぜひ見逃さずに会場に足を運んで欲しい。

 

さらに、JAPAN TOUR開催に先駆けリリースされたWINNER LIVE BEST ALBUM『THE BEST OF WINNER LIVE』は、歴代ライブで披露された名曲の数々を凝縮した必聴の一枚。ライブとあわせてぜひチェックしていただきたい。

 

▼2025 WINNER CONCERT [IN OUR CIRCLE] IN JAPAN

〈会場・日時〉

・神戸国際会館こくさいホール

2025年9月28日(日) 開演 14:00(SOLD OUT)

2025年9月28日(日) 開演 18:00(SOLD OUT)

 

・TACHIKAWA STAGE GARDEN

2025年9月30日(火) 開演 14:30(追加公演)

2025年9月30日(火) 開演 19:00(SOLD OUT)

 

詳細はこちら

https://ygex.jp/winner/news/detail.php?id=1125361

 

WINNER LIVE BEST ALBUM「THE BEST OF WINNER LIVE」

各配信サイトはこちら

https://WINNERJP.lnk.to/THE_BEST_OF_WINNER_LIVE_strdl

 

WINNER LIVE BEST ALBUM「THE BEST OF WINNER LIVE」

詳細はこちら

https://ygex.jp/winner/news/detail.php?id=1126351

 

 

【WINNER】リンク先一覧 

・オフィシャルサイト:https://ygex.jp/winner/

・ファンクラブサイト:https://winner-official.jp/

・WINNER公式X:https://x.com/yg_winnercity

・WINNER公式Instagram:https://www.instagram.com/winnercity

・YG JAPAN公式X:https://x.com/YGJAPANofficial

・YG JAPAN公式Instagram:https://www.instagram.com/ygentertainment_jp/

2025-09-28 12:00:00

ド・ギョンス(EXO)×ウォン・ジナでおくる、 最高純度の “想定外”ラブストーリー 『シークレット・メロディ』「古家正亨と語るシークレットナイト」が開催!!

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ド・ギョンス(EXO)×ウォン・ジナでおくる、

最高純度の “想定外”ラブストーリー

『シークレット・メロディ

「古家正亨と語るシークレットナイト」が開催

興奮気味に“胸キュン”シーンを身振り手振り再現し、会場大盛り上がり!

ド・ギョンス&ウォン・ジナ&シン・イェウンによる

日本のファンへ向けたスペシャルメッセージ映像が到着!

さらに、3週連続入場者プレゼントの配布も決定!

 

 

原案:ジェイ・チョウ×若手実力派俳優:ド・ギョンス×演技派俳優:ウォン・ジナの安定のタッグと美しいメロディで紡ぐ、胸が締め付けられる“想定外”のラブストーリーが邦題『シークレット・メロディ』として10月3日(金)より新宿ピカデリー他にて全国公開することが決定いたしました。

 

2007年に台湾で大ブームを巻き起こした青春映画の金字塔を原案とし、現代的な解釈と変更を加え結末も新たに最高純度で映画化した本作。ピアニストのユジュン(ド・ギョンス)と、彼が通う音大で運命的に出逢った同級生ジョンア(ウォン・ジナ)との、想定外かつエモーショナルなラブストーリーを落ち着いたトーンで描き、誰もが初恋を思い出す瑞々しい作品に仕上がった。

 

日本公開を記念して9月25日(木)に実施された先行上映イベントのレポートが到着!

韓国作品に精通し、支持が厚い古家正亨が登壇し、映画の魅力を語り尽くしました。 

 

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邦題『シークレット・メロディ』として待望の日本公開が決定したことを記念して行われた今回の先行上映会。「古家正亨と語るシークレットナイト」と称し、ラジオDJやMCとして活躍しているだけでなく、韓国アイドルや映画に精通している古家正亨がゲストとして登壇した。

 

韓国で公開された際には、そのストーリーと丁寧な演出に「誰でも自身の初恋を思い出すだろう」と高い評価を得ていた本作。ピアノの旋律に導かれた二人が織りなす最高純度のラブストーリーと、その中に隠された“ある秘密”に多くの観客を魅了した。

 

古家にも大きく響いたようで、「僕も観させていただいて、映画を観終えたばかりの皆さんと答え合わせしたいことがたくさんあります!一回で全部を理解できた人ってあんまりいないんじゃないかな、僕ももう一回観たいです。ラストの解釈も人それぞれできるのが良いところですよね。」と会場に駆けつけた多くの観客と感想を共有した。

まずはメガホンを取ったソ・ユミン監督についての話題に。「女性監督ならではの繊細さや瑞々しさを感じていただけたのではないかなと思います。その中で心なしかギョンスさんのアップが多かった気がしませんでした?」と投げかけ、早速会場の笑いを誘った。

 

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これまでたくさんの役を演じてきて、古家もその演技力を絶賛するド・ギョンスが本作で演じたのが天才ピアニストのユジュンというキャラクター。ユジュンとジョンア(ウォン・ジナ)の“胸キュン”シーンも多数散りばめられており、古家も身振り手振りでそのシーンを再現。「レモンのような甘酸っぱさが醍醐味ですよね。『ねこふんじゃった』の連弾や、家で料理を振る舞うシーンも良かったですよね。」と興奮気味にキュンキュンしたシーンを振り返った。

 

ユジュンは多くのシーンでピアノを演奏しているが、その中でも特に迫力が圧巻な「ピアノバトル」のシーンについての話題に。ド・ギョンスはピアノ初心者でありながらも猛特訓の成果で見事な指使いを披露しているが、古家はこのシーンについて「本当に演奏しているように見えるし、形だけでも習得したというのがすごいですよね。僕はこのシーンのカメラワークも画期的で面白いなと思いました。」と熱弁。さらに劇中で流れる音楽についても、「韓国では知らない人はいない野菊というバンドの『毎日あなたと』がいいところで流れていて、2人の関係性を象徴するような歌詞になっていましたよね。」とピアノだけでない名曲が二人の“初恋”を引き立てていたことを言及。

 

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本作ではユジュンとジョンアだけでなく、二人を側から支えるキャラクターの胸を打つセリフの数々も。古家がキーパーソンとしてあげたのが、ユジュンの父・スンホ(ペ・ソンウ)。自身も子を持つ親である古家が、「僕もこんな面白いお父さんになろうと決めました。そうしたらいつまでも子どもと友だちみたいな関係性でいられて素敵ですよね。」とコメントしながらも、ラストシーンの息子を想う父親の行動には、ほろっとして胸が締め付けられたことを明かし、会場の共感を呼んでいた。

 

さらに、韓国に精通する古家ならではのコアな視点からの話題に。韓国の若い世代は、大学のキャンパスでデートをする「CC(キャンパスカップル)」に憧れて大学に行くそうで、学生時代に韓国へ留学していた古家は、まさにユジュンとジョンアのデートシーンのロケーションを絶賛。

 

まだまだ話し足りない様子の古家だが、最後に「この映画って色んな行ったり来たりがあるので、そのパズルをしっかりと穴埋めできなかった方もいらっしゃるのではないかなと思うのですが、皆さん、もう一回観ましょう。そうするとある程度整理ができると思います。そして、最後の最後の“あのシーン”、果たしてどういう結末になったのか、皆さんがどういう解釈をしたのか、語り合いたくなるような作品ですし、一方で青春の酸いも甘いも全部感じられるラブストーリーでもあるので、10月3日に公開されると、幅広い方に観ていただきたいなと思っています。」と温かいメッセージを寄せ、大盛況の中イベントは幕を閉じた。

 

さらに、ド・ギョンス&ウォン・ジナ&シン・イェウンより日本のファンへ向けてスペシャルメッセージが公開

3週にわたる入場者プレゼントの配布も決定!

 

ド・ギョンス&ウォン・ジナ&シン・イェウンによるスペシャルメッセージ映像が公開!秘密が隠された練習室でユジュンとジョンアが偶然出会ったことによって始まる奇跡のような魔法の瞬間を、目でも耳でも楽しむことができる本作。日本のファンへ向けた、期待が高まるコメントが到着した。

 

ド・ギョンス&ウォン・ジナ&シン・イェウンによる

スペシャルメッセージ

 

さらに、3週間、週替わりの入場者プレゼントの配布もあわせて解禁となった。1週目の10月3日(金)〜10月9日(木)は「スマホサイズ特製ステッカー」、2週目の10月10日(金)〜10月16日(木)は「フィルム風特製大判しおり」、3週目の10月17日(金)〜10月23日(木)は「インスタント写真風ロゴ入り特製フォトカード ※全2種より1種ランダム配布」に決定。それぞれ象徴的なシーンがあしらわれており、映画を観る前も観た後も楽しむことができるゲット必至なプレゼントになっている。

 

※いずれも終了限定、無くなり次第終了。

 

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3週目 インスタント写真風ロゴ入り特製フォトカード 2種.jpg

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【作品情報】

タイトル:シークレット・メロディ

公開日:10月3日(金)より新宿ピカデリー他全国公開

監督:ソ・ユミン『君だけが知らない』 原案:ジェイ・チョウ

出演:ド・ギョンス(EXO)、ウォン・ジナ、シン・イェウン、ペ・ソンウ、カン・マルグム

2025年|韓国|韓国語|1時間43分|原題:말할 수 없는 비밀 |G指定

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公式サイト:https://klockworx-asia.com/secretmelody

 

10月3日(金)より、新宿ピカデリー他全国公開